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  恵子 - 2018/10/14(Sun) 19:48 No.32317
    ドアを開けると息子は机に向かっていました。

    コーヒーをテーブルに置くと、息子もこつらに来て一緒に飲みます。

    沈黙の時間が流れます。


    耐えられなくなり私から口を開きます。

    「ゆうちゃん、彼女とかはいないの?」

    「いないよ。」

    「そうなの。けど、好きな子とかいいなって思う子もいないの?」

    「うん。」

    「そうなんだ。じゃあ、しばらくはお母さんが彼女だね。」

    冗談っぽく笑顔で返します。

    「彼女なら何をしてくれる?」

    「えっ?」

    じっと見つめる息子。

    「手をつないだり、横に座ったり、かな。」

    「じゃあ、今からしていい?」

    自分から言ったものの、戸惑います。


    息子は立ち上がったと思うと、私の隣に座ります。

    「母さん…。」

    息子の手が私の手に。

    胸がドキドキします。
    恋人みたいにそっと手を置かれるなんて、もう忘れていた感覚です。

    私の気持ちを感じたのか、息子はぎゅっと手を握ってきます。

    言葉が出ません。

    息子はさらに力を入れて握ってきます。


    (もうすっかり男の人なのね。)

    握った手の力に男性を感じます。

    (ちょっとだけ…)

    息子の肩にもたれかかります。

    恋人役を意識したわけではありません。

    男の人に身体を預ける。
    この心地よさに身を預けたくなりました。


    私の仕草に呼応するかのように息子は肩に手を回してきます。

    「ゆうちゃん…」

    肩を抱きしめる息子を見上げます。

    「母さん…」

    重なる唇。
    ずっと昔にした、母から赤ちゃんするキスではなく、男と女のキス。


    (息子とキスしてる…)

    そんな背徳の気持ちが余計に私の中の女を刺激します。

    (いけない)

    腕を掴み、唇を離します。


    しかし、そんな私に息子はさらに強くキスを迫ってきます。

    (舌が入って…)

    身体の力が抜けるのがわかります。

    息子の舌に合わせて舌を絡める母。
    もう女になってしまいした。

    息子のぎこちないけど、激しいキスに酔いしれます。

    さらに息子は私の胸にも触れてきます。
    パジャマの上から優しく揉み上げます。

    「うっ、ううっ…」

    唇を塞がれていても声が漏れます。

    その声に興奮したのか、息子はブラを外そうと背中を探っています。

    「あれ、あれ?」

    初めてなんですから、仕方ないです。

    「ゆうちゃん、こうするの。」

    背中のホックを外し、ブラを抱きしめるように押さえます。
    そして、凝視する息子に、母の胸を露わにします。
    ぷるんと大きな胸が揺れます。

    「綺麗だよ、母さん。それにこんなにおっきいなんて。」

    「ゆうちゃんは昔から見てるじゃない。」

    「最近は見てないよ。母さんを意識するようになってからは見ちゃいけないような気がしてて、お風呂上がりとか、見ないようにしてたんだ。」

    「じゃあ、今日は特別ね。」

    息子はじっと見つめています。

    「そんなに見たら恥ずかしい。」

    「うん。ねぇ、触るよ。」

    息子の手が震えながら私の胸を触ってきます。

    「あんっ。」

    主人以外に触れられることに敏感に反応します。

    「気持ちいいの?」

    頷く私。

    それを合図に息子は激しく胸を揉んできます。

    「あっ、あっ…」
    声が止まりません。

    「はうっ」

    息子の口が乳首に吸い付きます。

    胸に顔を埋める息子を抱き締めながら母は悶えます。

    (このまま最後までゆうを迎えたい)

    女の本能が身体を駆け巡ります。
    今度は母からキスをします。
    深く長いキス。


    「ねぇ、母さん、下の方もいい?」


    もう逆らえません。


    ベッドに移動すると、息子はパジャマとパンツに手をかけ、ゆっくり下ろしていきます。

    下半身が露わになり、私は恥ずかしさに顔を手で覆います。

    息子が慌ててトランクスを脱いでいるのがわかります。

    そして、私の足の間に息子が分け入ってきました。

    いよいよです。

    「お母さんでいいの?初めてだよね?」

    「初めてだよ。だから母さんとしたいんだ。」

    返事の代わりに手を広げ、息子を抱き締めます。

    それと同時に息子の硬いものがお腹にぶつかります。
    それを握ると、息子は私の蜜の溢れ出ている場所に擦り付け、狙いを定めます。

    息子が腰をグッと動かします。

    けど、私を貫く感触はありませんでした。

    息子のものがお腹の上を滑る感覚だけが伝わります。


    「先を少し入れてから。」

    息子は頷くと先を入り口にあてがい、ゆっくりとねじ込んできます。

    「ううっ」

    ひだを割ってくる感触に身体が反応します。

    さらに息子が腰を沈めます。

    久しぶりの感覚に太ももに鳥肌が立ちます。

    「その調子。そのまま奥まで入ってきて。」

    「母さんっ」

    一気に息子の腰が押し込まれます。

    ずんっ、という感覚とともにお腹の奥を押し上げられます。

    ついに子宮の入り口まで息子を受け入れました。

    17年の歳月をかけて、息子が帰ってきた瞬間でした。


1  絢乃 - 2018/10/12(Fri) 13:36 No.32301
    私は32歳、夫34歳、義父母と同居です。
    先月29日土曜日でした、義父母は義弟の子供(孫)の運動会
    の応援で早く出かけました。
    私は、お洗濯やお掃除そして義母が可愛い孫の為沢山のお料理を作った台所の片づけなどして、少し早目のお昼をテレビを見ながら食べました。
    リビングのソファーで眠ってしまったんですねそして夢を見ていたんですね、今思うに今朝義母と一緒に台所でお料理していた時に義父が腰にバスタオルを巻いて髭剃りをしていて、そのバスタオルが落ちてしまったんです、ちょうど歩いてこっちに来るところだったので、私まともに義父の股間を見てしまったんです、下向きだったんですが、それは、太くて長く…
    多分それが夢の中に出てきてしまったんです。
    夫は、単身赴任で三ヶ月に一度くらいしか戻らないのです。
    29日は台風24号がが近づいていて、運動会には怪しい天気だったんです。
    運動会は途中で中止になったそうです、義母は折角来たので泊まると言って義父だけか帰ったのだそうです。
    ここからは夢と現実が混ざり合っていて良く分からないのですが、義父のビデオカメラに全部撮られしまったんです。
    スカートの中に入った私の手、ショーツ越しに縦スジを上下になぞる指、そして窪みの所で指を押し込む指、当然あの声もはっきりとられているんです。
    この後本当に恥ずかしくて目から火が出るようなことが「お父さんお願いですお父さんのが欲しいです、早くください私もう我慢できません」夢です、でも手に感触が硬くなった義父のペニスが、その手が私の下の方に導かれて、これは現実なんです。
    ショーツを脱がされるときは、腰を上げてせがんでいるんです。濡れて光っている膣口にあてがわれ、ゆっくり、襞を巻き込むように入ってきます。


2  町子 - 2018/10/11(Thu) 18:36 No.32296
    私は42歳なのに主人に他界され寂しい毎日でした。
    息子は県外で働いていましたが、息子を家に呼び戻し家の近くの会社に勤めさせました。
    私が、お風呂から出て身体にバスタオル巻いて茶の間に座ってサイダーを飲んでいたら息子が、私の身体や太股あたりを見ているのです。

    息子が、私の近くに酔って来て、母さんマンコをやらせてくれと言ってきたのです。
    私は親子で駄目よと言うと、息子が、な、な良いだろうと私を抱きしめ胸を揉んできました。

    私は立ち上がって二階の寝室に入り主人と寝ていたダブルベットの中に寝ました。
    息子はベットの前で母さん良いだろうと言っているので電気をけしました。
    私はじれったいと思っていました。

    私は一言、中に入ったらと言ってしまったのです。
    息子は裸になって布団の中に入ってきましたら私の胸を揉みながらオッパイを舐めているのです。
    私の股に手を伸ばしマンコの穴の中に指を入れてきました。
    息子は母さん濡れているよと言いながら股の間に膝を入れてきてオチンチンをマンコの中に入れてきました。

    息子は腰を動かしながら母さん気持ちいいと囁きながら私を抱きしめキスをしてきました。
    ひさびさのセックス私も気持ち良くて息子に抱きつき息子の動きに合わせていました。
    息子は私の身体の中に中出しをしてきました。
    夜2回も中出しをされ息子にいかされてしまいました。

    お互い裸で寝ているので息子はマメにオチンチンをマンコの中に入れてきます。
    其れも疲れていても背中から私に抱きつきオチンチンをマンコの中に入れ腰を動かしながらオッパイを揉んでくるのです。


3  ゆかり - 2018/10/06(Sat) 05:31 No.32265
    近親相姦がなぜタブーなのか理解できません。
    実際私の家族は近親相姦で結ばれています。
    私は兄と結ばれて息子をもうけました。
    でもその兄は私の実の父親です。
    私の母も私と同じだったと聞いています。
    だから私は,息子とも結ばれて,娘ももうけました。
    そんな息子と娘も今は結ばれています。

    障害のある子孫ができるって言われますが,
    そんなことはないみたいです。


4  恵子 - 2018/10/14(Sun) 17:36 No.32314
    「あっ、あっ、ああっ。」
    「そろそろイクよ。」

    叫びにも似た声を最後に静寂が訪れます。
    聞こえるのは男女の吐息だけ。
    しばらくして、そっとベッドから離れ、1階にあるキッチンに向かいます。


    私は恵子と言います。
    いけない母親です。
    今夜も最愛の息子に抱かれてきました。


    けど、後悔はしてません。
    なぜなら、それは私がずっと望んでいたことなのですから。

    けど、それは許されない禁断の行いです。
    だからこそ、懺悔の気持ちも込めてお話ししていきます。


    息子と関係をもったのは2年ほど前。
    私が38歳、息子が17歳のときでした。

    息子は優(ゆう)と言います。
    名前の通り、優しい子です。

    あれはまだ残暑が続く9月初旬でした。
    いつもはパートのあとにお買い物をして帰るので16時過ぎに帰宅します。
    しかしその日は疲れていたこともあって真っ直ぐ帰宅しました。
    玄関を開けると息子の靴があり、すでに帰宅していることがわかりました。

    リビングには居ないので2階の息子の部屋に向かいます。勉強の邪魔にならないようにと、そーっとドアを開けると、いません。

    どこなのかしら?

    2階に来たついでに私の着替えをとりに夫婦の寝室に向かいます。
    今度は勢いよくドアを開けます。
    するとそこには、白いものを顔に当てている息子がいました。

    白いものは私のランジェリーです。

    お互いに固まる母子。

    しばらくの沈黙の後、息子は慌てて寝室を出て行きます。

    私も気が動転しましたが、この歳の男の子なら下着に興味を持つのも仕方ないものと思い、放置された下着を元に戻し、キッチンに戻りました。

    夕飯の支度をする間、先ほどのことが頭から離れませんでした。
    雑誌やネットならともかく、なぜ私の下着だったんだろう。

    そんなことを考えながら夕飯を作っていると、主人から電話が入りました。
    今夜は急遽、取引先との接待が入ってしまい夕飯はいらない、帰りは遅くなる、とのことでした。

    今夜はゆうと2人きり。
    先ほどのことがあって、少し緊張します。

    気持ちを切り替えて、息子を呼びに行きます。先ほどのことが無かったことのように、努めて明るく、です。

    しかし、部屋から返事はありません。
    2度3度呼びかけても音沙汰無しです。

    「今夜はお父さん、遅くなるから母さんと2人きりなの。だから早く夕飯済ませましょう。」

    ようやくドアが開き、息子が出てきました。

    テーブルに着き、何も無かったように学校のことや勉強のことを話しながら夕飯を食べます。

    「母さん、さっきのこと怒ってない?」

    突然、息子が夕方の出来事に触れてきます。

    「少し驚いたけど、怒ってないよ。お母さんももう忘れるから、ゆうちゃんも気にしないで。」

    これで胸に支えていたものが取れる、そう思った矢先、息子の次の言葉に耳を疑いました。

    「今日だけじゃないんだ。前にも何度か母さんの下着を触ってた。」

    「どうして?お母さんの下着なんて。」

    「母さんのじゃないとだめなんだ。」

    息子は真っ直ぐ私を見つめます。

    「俺、母さんが好きなんだ。」

    「ちょっと…。」

    言葉に詰まります。
    驚きと共に違う感情も私の中に芽生えます。

    (うれしい)

    けど、それは許されるはずもありません。

    「お母さん、嬉しいよ。けど、その気持ちは同級生とか、ゆうちゃんに相応しい女の子に使って。」

    「俺は母さんがいい。
    いつも母さんを考えて1人でしてた。
    下着も汚したことあるよ。」

    薄々気づいていました。
    洗濯したはずなのに、シミがついていたことが何度かありました。

    (そんなに私のことを…)
    感情が溢れてきます。
    それは随分前に忘れてしまった感情。
    身体の奥が熱くなるのを感じました。

    「わかったわ。」

    「じゃあ、今日だけはゆうちゃんの彼女になってあげる。けど、気分だけよ。それでいい?」

    「ホント?ホントにいいの?」

    「気分だけよ。」

    「うん、わかったよ。」

    「じゃあ、先にお風呂に入っておいで。
    お母さんもお風呂済ませたらゆうちゃんの部屋に行くから。お茶でもしながらお話ししましょ。」


    息子はすぐにお風呂から出て部屋にいます。

    私はいつもより長めのお風呂です。
    念入りに身体を洗います。
    大人の交わりをするための儀式ではなく、恋人気分の息子を失望させないための、それだけの軽い準備。
    そう思ってました。

    お風呂から上がり、下着をつけます。
    見せるわけでもないのに、レースが綺麗な白いお揃いのブラとパンツ。お気に入りの下着です。パジャマも洗いたてのものを着ます。

    そして2人分のコーヒーを淹れ、息子の部屋に向かいます。
    階段を一歩上がる度に、鼓動が大きくなる気がします。

    息子の部屋の前に立ち、私は禁断のドアをノックします。


5  信子 - 2018/09/15(Sat) 19:17 No.32026
    私は45歳の専業主婦です。
    主人とは再婚で連れ子の淳20歳と関係を持ってしまいました。
    熱帯夜の夜私は寝室でオナニーをしていました。
    主人は海外赴任中でもう3年はセックスしていません。
    私はまだ女です、毎日疼いて仕方がないんです。
    お買いものに行けば毎回ナンパされます。そのままついて行き
    犯されたいと思った事もあります。
    オナニーで絶頂を迎えた時淳が寝室に入って来ました。
    淫らな姿を見せてしまい犯される様に関係してしまいました。
    私は久しぶりの男性とのセックス、乱れて私から腰を動かしていました。いけないと思っても一度関係してしまうと求められると
    受け入れてしまいます。
    今では朝フェラをして起こしてあげています。
    淳は私のお口の中に射精して私は精液を全て飲んであげます。


6  美咲 - 2018/10/13(Sat) 17:36 No.32308
    12歳の男の子のいる主人と結婚して4年、1昨年から主人の母と死別した義父と同居しています。更に半年前から主人はフィリピンに単身赴任で家には私とは血は繋がらない男性2人との生活を送っています。実は血は繋がっていませんが肉体は2人とも繋がりがあるのです。初めに関係を持ったのは義理の息子の秀樹君とでした。
    私が夜遅く入浴していると脱衣所にそっと忍び込んでくる人影に気づきドアを開けると秀樹君が下着に手を伸ばしていました。主人と離れて3ヶ月、肉体的に寂しさを感じていた私はこの時とばかりに彼を誘惑しお風呂場で彼を逆レイプしてしまいました。そしてほぼ毎日のように秀樹君とセックスしていました。若い彼は前日に3、4回出しても翌日には元気に挑んできました。私達は初めの頃感じた僅かな罪悪感を失くし寧ろ禁断の関係の生み出す背徳感の毒に侵されていました。
    そんな或る日、シャワーを浴びていると外に人の気配を感じました。
    てっきり我慢できなくなった秀樹君と思った私は声をかけながらドアを開けるとそこには義父がいました。しかも股間からは主人とは比べ物にならない立派なモノが硬くなっていました。私が目を離せずにいると義父はニヤリと笑いながら風呂場に入ってきて手で股間のモノを扱きながら「美咲さん、秀樹ばかりじゃなく私のも相手してくれないかな?」と言い私の手を掴んで股間のモノを握らせました。
    それは硬さこそ秀樹君のに及ばないものの黒光りして経験値の 大きさを感じさせるモノでした。固まっている私をバスタブに追いやるとそこに座らせて顔の前にいきり勃ったモノを突き出しておしゃぶりしてくれと言ってきました。


7  鈴木ふき子 - 2018/10/13(Sat) 04:54 No.32305
    私は、72歳です。旦那を五年前に旦那を亡くしてからは、一人暮らしです。隣の人も奥さんを亡くして、私がたまには、手料理をもって、上げていました。この前、お米を買っていたら、車で来たから、運んで上げると言われて、助かり、その夜は、私の部屋に呼んで、二人で食事をしていたら、お酒も入っていて、トイレに入ると、見られてしまい、その夜は、二人で初めてのエッチをしてしまいました。それからは、月に二回は、一緒に寝ています。


8  直子 - 2018/09/19(Wed) 20:50 No.32084
    私は68才の老女です。この場を借りて告白します。
    15年前、夫が亡くなり、その3回忌法要をした夜です。
    息子と二人で飲んで寝ました。法要を終わってほっとしたのと、お酒をだいぶ飲んだのとでぐっすり眠っていました。
    亡くなった夫とエッチしている夢を見ました。
    「あんた、久しぶりねえ。気持ちいいわ」
    気がついたら、私の上に乗って動いているのは息子でした。
    「アッ、何をするの、」
    はね除けようとしましたが息子に押さえつけられて動けません。とうとう息子にレイプされたのです。
    そのとき、私は55才、息子は30才でした。
    その後、気まずい日が続きましたが、1ヶ月ほど後に、また息子に犯され、それから3日に上げず犯されるようになりました。そのうちに私も女の喜びを感じるようになり、息子と同じ布団に寝るようになりました。
    さすがにこれではいけないと、息子と話合い、幸い紹介する人があって息子は結婚しました。
    嫁さんも良い人で喜んでいました。
    早く孫が見たいと思っていましたが、中々生まれません。
    そして、あるとき、嫁が一泊の同級会に出かけた夜、息子が私の布団に入ってきたのです。
    さすがに厳しく叱って拒否したのですが、息子は聞かず、執拗に私を口説いて責めて抱きついて離さず、とうとうまた関係してしまったのです。
    それ以来、嫁の目を盗んで偲んでくる息子とずるずると続いているんです。


9  不貞の倫子 - 2018/10/07(Sun) 13:03 No.32275
    58歳の主人が脳梗塞の後遺症で寝た切りになりまして、大好きなセックスが出来なくて自分で慰める日々に主人の弟さんで55歳の大輔さんが
    「義姉さん兄があんな事になって不自由してるでしょ僕でよかったら使ってください」なんと嬉しい事をと思いましたが
    「お気遣いありがとうございます、何不自由ありませんから大丈夫です」言った後後悔しましたが
    「義姉さん」と言って抱きしめられキスされると内心やったと思いました。
    乳房を揉まれ陰部を愛撫されると愛液が洪水警報を鳴らすほど溢れてきて
    「義姉さん凄く濡れてるよ」
    もう我慢できず
    「早く入れてちょうだい」とお願いしてしまいました。
    彼の硬いちんぽが久し振りに膣穴に入って来てもう狂いそうでした。
    激しいキスに乳房や乳首を揉まれ早くも上り詰め逝きました。
    彼は直も濃しを振り続けてくれてるので二度目のアクメが来て逝き三度目に彼と同時に逝きました。
    膣内は彼の精液で溢れ満足感にしたっていると出終わったちんぽをお口の中に入れられチンポの残汁を吸い取ってあげました


10  みだらな母親さん - 2018/10/02(Tue) 13:03 No.32253
    私の一人息子小学5年生と毎日お風呂に入ってて、最近息子が私の体に触れたがって特に胸が好きそうで湯舟の中で胸を揉んできます。
    母親ですが一応女なんで感じます、胸を揉まれてる内に息子の未熟なおちんちんを弄ると子供でも勃起します。
    親指くらいのおちんちんが7〜8pまで大きくなって気持ち良さそうにしてます。
    これだけ大きくなればといたずら心が沸きまずお口に含んであげます、皮被りの可愛いおちんちん、まだ精通は無理でしょうが玉玉ちゃんも揉んであげると余程気持ちいいのか口が半開きでうつとりしてます。
    次におちんちんを私の膣内に導きます、すると本能でしょうか腰を動かしてピストンを始めました。
    すると
    「お母さん僕何か出そう」えっ!精通するのかと思い
    「ちょっと待って」と慌てておちんちんを抜いて手でちょっと擦ってあげると、出ました、出ました、初精通です。
    喜んでいいのか複雑な気持ちでお風呂から出ました。
    勿論この事は二人だけの秘密だよって念を押していいました。
    あと4〜5年したら本格的に母子相姦が楽しめそうです。


11  華蓮 - 2017/08/19(Sat) 10:48 No.31549
    31420の悠美さんと同じくらい、父が大好きです。
    五年生まで一緒にお風呂も入っていましたが、母が、もう
    入らない方がいいですよと言われ、父も残念がっていました
    があきらめました。
    最初の男性は、父にと決めていました。大学を卒業して、
    首都圏の企業に就職して二年立った頃でした、父から電話
    が有りました。出張でそっちに出るんだけど、会議の時間が
    早いので前の日に行こうと思うのだが、華蓮の部屋に泊めて
    もらいかなと、言ってきました。私は「大歓迎よ何日でも
    いいわよ、嬉しいわ、早く会いたい」その日、会社を午前中
    で早退させてもらい、父の好きなお刺身や、お酒など買い、
    帰宅、お部屋のお掃除したり、お洗濯を済ませたりしました
    が時間のたつのが凄く遅く、時々時計を見たり、うろうろし
    たり、何時もは、ベッドに入る前なんですが、この日は、
    シャワーを済ませたり、もう落ち着かない時間でした。
    七時過ぎにインターホンが鳴り、急いで解除して、飛ぶように
    玄関に。私から飛び上がるように飛びつきました、一分位
    抱きついていました「華蓮どうした、泣いているのか」
    うれし泣きってあるんですね「だってずーっと待っていたのよ
    なかなか来てくれないんだもん、寂しくて寂しくて」
    上がって貰い、少し母や、弟の事など話し、お風呂に入って
    貰いました「お父さん、背中洗いましょうか―」「そうだな
    久し振りに華蓮に洗ってもらおうかな」短パンとティシャツ
    で父の大きな背中を、胸が触れる位近づき洗いました「久
    振りだね、ああ気持ちいいよ、今度は父さんが洗ってやろうか」我慢しました、恥ずかしいし「私はさっきシャワーした
    の、ご飯の用意するね、バスタオル置いてあるからね」
    パジャマに着替えて父が出てきました「あーいいお風呂だったよ、あれだな、華蓮に父さんの裸見られてしまったな、大人
    になった、華蓮を見たいな、ずるいな、華蓮は、部屋に行こうか」内心、早く見て欲しい、でも恥ずかしいし、黙っていました。そーっと腰に手を回し、押すようにするんです、ゆっくり歩いて寝室のドアを開けると「ワアーいい匂いだ、華蓮の匂いだね、興奮するよ、さあ見せてごらん」ティシャツを脱ぎ、
    短パンに手がかかったんですがすぐには、脱げなくていると
    「さっきは父さんの全部見たんだよね、だから今度は、華蓮
    の番だよ」そこまで言われてしまいました。覚悟を決めました
    、短パンと一緒に下着まで脱げそうになってしまいました、
    「華蓮、綺麗になったんだね、惚れ惚れするね、素晴らしいよ
    、華蓮は、ブラから、それともパンティーから脱ぐのかな」
    ブラからとり、何のためらいもなく、ショーツを父の目の前で
    取りされました、五年生まで見られていた時のままの姿を
    「いやよ、恥ずかしいわ、私だけなの、お父さんも裸になって
    」父は、パジャマの上を脱ぎ、ズボンを下したんです、あっ
    吃驚です、お風呂とは違います、父のあれが大きくて、上向きで、驚いていると「華蓮が悪いよ、父さんが知っている華蓮は
    、胸だってまだだったし、下だってまだ生えてなかったし、
    ただふっくらしたところに、縦筋が有っただけだからね、それが、こんなに見事な、見たことがない程に、父親だって、興奮
    するよ」裸のまま抱きしめられ、口を塞がれ、舌が私の舌を
    絡め、口の中全部を舐めまわし、父の大きい物が私のお臍の
    上に当たり、ヌルットしたものが出ているようです。
    大学のサークル仲間と、成人祝いで少しお酒を飲み、皆が
    興奮状態で、男として頼もしく思っていた人と、その時
    初めて男女の関係になりました。父を最初の人と思っていた
    私の心が破ってしまいました。でも、父とは、素晴らしい
    一夜でした。男の人ってこんなに私を狂わせ、悦ばせ、歓喜
    の叫びまで与えてくれるなんて、父に大感謝です。
    ああそうそう、私の中で終わった後の父を私のお口で綺麗に
    していると、また変化して、父も腰を動かし、私のお口の中
    に出してくれました、初体験でした。


12  母子 - 2018/10/01(Mon) 14:36 No.32247
    50歳の母親です。半年前、息子から離婚することになったと連絡がありました。私は心配になり息子の所にいきました。
    息子はすでに嫁と別居状態にあり離婚することになったと言いました。
    嫁と結婚当初からうまくはいってなかったようでずっと悩んでいたそうです。
    嫁も働いていて朝方帰ることも多々あったようです。
    息子も疲れた様子でしたが私に話をすると「スッキリした。」と言ってくれました。
    その夜は息子のマンションに泊まることになり私はソファーで寝ると言ったのですが、息子が「風邪を引くからベットで一緒に寝ればいい。」と言い、息子とダブルベットに一緒に寝ることにしました。
    息子は更に嫁との話を私にしました。
    夜の夫婦の営みも全くなかったと聞かされた時、息子は私に体を寄せ「母さん、甘えさせてよ。」と言い私に引っ付いてきました。
    私は息子が可哀想に思え息子の頭を撫でてやりました。すると、しばらくじっとしていた息子は私の体を触り始めました。
    「だめよ、じっとしてなさい。」と言うと息子は「俺、全然エッチしてなくて頭が変になりそうなんだ。母さんのオッパイ触りたいよ。」と私の胸を触ってきました。
    私はどうして良いのかわかりませんでした。でも、息子が困っているのなら救ってあげなければいけないと自分に言い聞かせました。
    パジャマの上から胸を触っていた息子の手はやがてボタンをはずし直接胸を触りだしました。
    恥ずかしながら夫との性交渉も久しくなく、ずっと自分で慰めるだけの寂しい状態でしたので心臓はドクドクと脈打ちました。
    パジャマの前がはだけると息子は乳首を舐め出しました。口ではダメよと言いながらも息子の舌の動きに反応している自分がいました。
    更に股の辺りを触っていた息子の手が下着の中に入ってき私の一番敏感な部分に触れると私は声を上げていました。
    耳元で「母さん、気持ちいいんだね。」と囁かれると理性は完全に失われていました。
    下着を脱がされ息子は敏感な部分を触り続けると「あぁーん、ダメよ。お母さん変になる。」と言っていました。
    「母さん、凄い濡れてきたよ。」と言って息子は私の両足を広げました。
    「イヤーンやめて恥ずかしいわ。」と言うと「母さんのアソコ凄い綺麗だよ。舐めていい?」と言いました。
    「ダメよ、止めて。」と拒みましたが息子は顔を埋め舌を使い始めました。私は体中に電流が走ったような衝撃を受けました。
    ありえないと思っていましたが、こんなに気持ちいいとは思いもしませんでした。
    「あん、あん」と声を上げイッてしまいました。私も息子の股間に手を伸ばしていました。既に息子のモノも固くなっていました。
    心の中で「あー、こんなに固くて大きいなんて。」と呟きうっとりしていました。
    息子のズボンとパンツを脱がせると予想以上に立派なペニスが現れました。私は夢中で息子のモノをしゃぶっていました。
    「母さん、気持ちいいよ。」と言われ嬉しくなりました。
    こんな立派なモノを入れられたら、どんなになってしまうんだろうと期待しました。
    そう考えると我慢出来なくなり私から「ねえ、母さんの中に頂戴。」とお願いしてました。
    両足を広げ息子のモノを迎え入れました。太さ長さは私には今までで最高に合う感じがし息子が腰を振ると経験したことのない快感が押し寄せました。
    息子がイクまでに私は連続してイキました。そして息子の熱い精液が私のお腹に飛び散ると幸せをかんじました。
    私は息子を抱きしめ唇を合わせました。それから週に1度息子に抱かれています。


13  麻奈美 - 2018/09/13(Thu) 22:09 No.31987
    43歳の私と中3の息子との事を告白します。
    私は精液の匂いが大好きです、就職してからすぐに体の悦びを覚えた私は複数の男性に抱かれました、その一人から何度かお口に精液を出されて咳き込んだ時鼻から精液が出て翌日まで息をする度精液の匂いがしました。
    私は抱かれてる時と同じくらい感じて少し触れただけで何度も気を出しました。
    男性の物が私の中に入った時も気を出しますが精液の匂いが無いとすっきりしなくなってました。
    抱かれた後男性がシャワーしてる時にゴムに出た精液を結んで持ち帰り舐めたり鼻で吸ったりしてオナニーをしました。
    結婚してからはチャンスが無くて何となく忘れていました。
    今年初めて浮気しました、久しぶりに抱かれたからでしょうか?
    お口に精液を出された時最近感じた事の無い感覚で何度も気をだしました。
    いつでも浮気できるわけ無いから欲求が溜まっていらいらの毎日でした、そんなある日、息子の部屋掃除であの精液の匂いがしました、私は部屋中探して精液を探しだけど有りません、ティッシュペーパーに出した精液はトイレに流してるみたいです。
    私は息子の精液が欲しくなり良い方法がないか考えました。
    今思うと息子に抱かれる事は頭に無くて、ただ精液が欲しいと思ってました。


14  真南 - 2017/05/28(Sun) 05:45 No.30645
    少し時間が空きましたね。
    姉と話してはいませんが慶太と話して感じたの事は、
    姉の涙は何故こんな事になってしまったの?何故なの。 
    と言う意味の涙じゃないかな。

    友理奈と慶太。
    私と慶太。
    義兄と私。
    そして 姉と慶太。


15  助平な爺さん - 2016/06/16(Thu) 10:36 No.26392
    澄江さんのご投稿が途絶えてしばらく経ちました。如何お過ごしでしょうか。息子さんも元気で、澄江さんとお姉さんのお相手をしていることと思います。今では、しおんさんが提案していた3Pもきっと経験済でしょう。澄江さんのいやらしいご報告に接したいです。
    澄江さん 新しいコーナーを立ててご投稿、お願いします。


16  中村節子 - 2018/08/18(Sat) 05:55 No.31886
    一度だけと何度も38歳の息子に哀願され許したのに、それが二度三度と重なる度に、母子での恥しさと罪悪感も消え失せ、いつの間にか悦びに変わっていきました。山村で野菜作りに励む息子に嫁の来てがなく、農小屋でおちんちんを擦っているのを何度も見ました。そんな息子を私も不憫に思っていました。初体験は主人がJAの旅行に出発しました夜、息子とビールを飲み、酔ったふりして、熱いはと胸元を広げ息子の挑発を待ちました。息子は、お母ちゃん酔ったのと横に寝かせてくれました。でも遠慮してか体に触れてこないんです。あーじれったいわの思いが、その後、息子が自分の部屋へ寝に行ったのを見計り全裸にバスタオルを巻き、お部屋へ。啓ちゃん今夜はお父ちゃんも居ないので好きにしてもいいよとベッドヘ。女ぎこちないの接触が少ない息子のぎこちないまさぐりに、一夜を伴にしました。息子はこんな68歳の身体にでも喜び、私も75歳の主人との月一の交わりよりも、息子の若い精力に満足しました。


17  - 2018/09/23(Sun) 10:28 No.32184
    私は28歳です。
    主人は20歳年上で連れ子和幸19歳がいます。
    主人は会社経営しており生活は満たされておりますが
    身体は満たされておりません。主人は家をあける事が多く
    私は毎晩のように満たされない身体を自分で慰めていました。

    8月の熱帯夜
    私は寝室でバイブでオナニーをしているところを和幸に見られ
    動画を撮られてしまいました。
    和幸に動画を見せられ主人に見せる、ネットにばらまくと脅され
    一度だけと約束して身体の関係をしてしまいました。
    オナニーをさせられ動画で撮られ、セックスの最中も撮られてしまい
    ました。私は主人と1年セックスレスでしたので和幸に触られ、
    激しく、荒々しい愛撫を受け感じてしまいアソコが愛液で濡れて
    来るのが自分でもわかりました。
    和幸は私の汚れたパンティとブラでオナニーして精液を付けられて
    いました。私を女として見ていました。
    和幸にクンニをされ私は感じてしまい股間を和幸の顔に押し付けて
    しまいました。私は女の悦びを思い出してしまいました。
    私は和幸のパンツを脱がし汚れたペニスを口にして舐めてしまい
    ました。和幸のペニスは主人の倍以上あり私から求めてしまい
    ペニスを挿入され何度も逝かされ私は和幸に抱きつき
    舌を絡めるキスをしてしまいました。
    絶頂を迎え和幸に精液を子宮で受けてしまいました。
    駄目、こんなのいけないとわかっていても
    私から中に出してと懇願してしまいました。


18  愛美 - 2018/09/14(Fri) 14:41 No.31999
    勇気を振り絞って書きます。
    私27歳、愛する兄30歳、二人とも結婚しています。
    私たち夫婦、そして兄、義姉は三歳の娘と義姉の実家に毎年十日位帰っているんです。
    私の両親は去年少し離れた所に引っ越しいたんです、坂を上り下りすするのはこれから年を取るとつらいので、今のうちに下で暮らしたいと小さなマンションを買ったんです。
     8月13日、三人で両親のマンションに、お寿司を頼んだり、私が唐揚げやサラダを作って、凄く賑やかで楽しい時を過ごしました、夫は父と話が合うようで残念がっていたんですが、今年の猛暑で夏休みを返上する位忙しくて渋々帰りました、私は夫が泊まれない事を知っていましたので13日にしたんです。
    私だけ二晩泊まる許可をもらったんです、母に、上のお家に今日は泊まからと断り兄と一緒に帰りました、久し振りに兄と手
    を繋ぎ、ウキウキした心持で歩きました、途中左に入る薄暗い路地が有って、兄に突然引き寄せられキスされました、一年ぶりです。
    玄関に入って、電気も付けず私から兄の首に両手を回し抱きつき、キスを求め、兄の舌が私の口中を舐めまわし、絡め激しく吸ってもう立っていられなく、しがみつきました、口を合わせたまま抱きかかえられるように、私が使っていたお部屋に、そしてベッドに倒れ込んだんです。
    ご免なさい、後程続きを書きます。


19  50歳の未亡人 - 2018/09/12(Wed) 09:41 No.31980
    夫に先立たれ疼く股間を毎夜慰めていました。ある時はデルトでしたり指先を入れて搔き回したり、それでも満足な快感が得られず悶々とした日々を送っていると、高校2年の一人息子がオナニーしてるのを偶然見てしまい反り返るちんぽに我を忘れてちんぽに吸い付きました。
    突然の行為に驚いた息子でしたが
    「お母さんも寂しいんだね」と優しい言葉で受け入れてくれました。後は息子も私の陰部を愛撫し始め舐めてもくれました。
    とめどなく溢れ出る愛液も全て舐めてくれました。
    一段と硬くなったちんぽを膣内に収めると・・・


20  三輪佐知代 - 2014/02/27(Thu) 15:01 No.12999
    禁断の母子関係、二人が育む家族愛です。主人とは二ヶ月に一度程、この火照った身体が親子を快楽の世界へと導くのです。禁断の扉を開いた時、葛藤から逃れた親子の愛のカタチは母子セックス。もう、親子の関係ではいられない母性本能が導く淫らな家族愛です。
    息子の前で下半身を自ら開き、その奥にある女の一番敏感な箇所を露にした私。「いい、これからの事は誰にも言わないで頂戴。2人だけの秘密よ…」息子の屈折した愛情が、母である私にあったと悟った瞬間、眠っていたはずの牝としての本能に再び火が灯ったのです。この危険な親子関係は、母である私が女である限り、いつまでも続くでしょう‥‥。


21  蘭香 - 2018/09/22(Sat) 03:57 No.32157
    先生(義母)は書道教室の先生です。
    私は小さいころから、父が年賀状を筆で毎年書いていて、それを見て新聞紙に真似て書いていました、父が病気で書けなくなってしまい私も筆を持つことをしなくなったんです。
    23歳の時大きなマンションの前の町内会の掲示板が有って、そこに書道教室の案内が有ったんです。
    子供のころを思いだし早速お電話しました。
    マンションのカルチャールームで月二回、水曜日の三時からと、金曜日の五時半からとの事でした、その日が水曜日だったので、見学にいらっしゃいませんかとお誘いが有りましたので、是非とお願いしました。
    子供たちが六人。墨のいい香りがしていました、大好きなんです。先生が、今日は私の筆で書いてみませんかとおっしゃいましたので久し振りに筆を執りました。先生が私の後ろから、私の手に自ら握っていただき、横線、縦線書きました。
    今でも忘れませんが、先生の手が柔らかく、温かく胸がキュンとしたんです。
    金曜日の夜だけ通うことにしました。
    ちょうど一年経ったた頃先生のお部屋にお食事を誘われ伺いました、とても綺麗なお部屋で、素敵な香りがしていました。
    先生がキッチンに立たれお料理の支度をしていたんです。
    スカートのファスナーが開いていて、ピンクのショーツが見えるんです、私「先生あのスカートのファスナーが開いています」と声をかけたんです「ご免なさいねちょっと手が離せなくて蘭ちゃんお願いね」なんでそうなったか分からないのですが、開いたところに手を入れてしまったんです「蘭ちゃんおいた駄目よ もっと前が好きでしょう」お勉強中でも先生の胸が私の肩に触れたりするとドキドキしたり、なぜか先生を意識していたんです「分かっていたわ、いらっしゃいな」先生と並んでソファーに掛けると私を引き寄せ唇を合わせてきたんです、初めてです女性とキス、とても柔らかくルージュの香りがとても素敵でした。お互いキスをしながら脱がせあい下着だけに。
    とても恥ずかしい事を、ショーツを脱がされ筋の所を開かれ舌で舐められクリトリスを吸われ指でコリコリ、それだけでお尻が跳ね上がって……こんな恥ずかしい行為を24歳の先生の子供さんに見られてしまったんです、その人私の夫です。
    ある晩、夜中に隣のベッドの主人がいない事に気づきました、トイレかなと思ったんですがなかなか戻らないので、気になり廊下に出ると、奥の義母のお部屋当たりでかすかな声がするんです、そーっと近づくと話し声が聞こえました、義母の声で「ちゃんと蘭ちゃんの事可愛がっているの、ああ駄目よそんなに吸っちゃ痕が付くでしょう、あ〜んいいわもう頂戴お願い焦らさないの早くきて、ああぁ〜いいわもっともっと強く〜」
    少しドアを開けたんです、はっきり見えるんです夫のペニスが義母の膣に激しく、ゆっくり優しくそして早く腰を打ち付け、義母の乳房が上下に揺れているんです。
    私と先生の痴態を見てしまって、自分の母親の裸身に我慢できなく関係が出来たそうです。今は三人で溺れる事も有るんです。


22  - 2018/09/26(Wed) 13:00 No.32206
    私(48)と息子(26)の異常なセックスを紹介します。
    私と息子は、部屋の電気を消したまま、一切会話することなく、お互いの体を貪りあいます。
    真っ暗闇の中でお互いの顔が見えず、会話もしないことで、近親相姦という罪悪感を打ち消しているのです。
    1年前にはじめて近親相姦した時もそうでしたが、それがその後の暗黙のルールになりました。
    私の夫は出張が多く、フリーターの娘のバイトが重なる日があると、息子は会社から帰るなり私の耳元で、「今日、ご飯いらないから・・」と囁き、自分の部屋に行きます。
    それが「母さん、部屋で待ってるよ」の合図となり、私は全裸になって後を追うように息子の部屋へ入るのです。
    息子も暗闇の中、私が来るのを今か今かと反り返ったペニスを握り締めて待っています。
    はじめは仰向けで寝ている息子の顔に跨ってシックスナインになります。
    息子は陰唇を左右に広げて舌を挿入し、陰唇の襞を1枚1枚丁寧に舐めてくれます。
    息子が私のオマンコを舐める「ピチャ、ピチャ」という音と、私が息子のペニスをディープスロートする時の「ジュルッジュル、クポンクポン」という音が静寂な部屋に響き、2人の興奮を高めます。
    やがて息子が様々な体位でオマンコにペニスを挿入してきます。
    真っ暗なので、はじめのうちは息子がどのような体位をしたいのか分からず、ぎこちなかったのですが、今では呼吸もピッタリあうようになり、暗くても要求された通りの体位にスムーズに移行できます。
    さすがにV字開脚のまま足を耳の横まで持ってきて屈曲位で貫かれたときは「苦しい〜!」と叫びましたが、夫とは比べ物にならないペニスの膨張、反り返りに何度も突かれ、
    「うぐ、あん、あ、あ〜!」と嗚咽を漏らします。
    息子も私の嗚咽に応えるように「ふ〜、く〜っ、あ〜、お〜」と言葉にならない嗚咽を発し、お互いに嗚咽だけで会話をするのです。
    まさに盛りのついたネコの交尾です。
    アナルも開発されました。ある日、セックスの流れの中で亀頭を肛門にあてがわれた瞬間、
    「だめよ!そこは違うわ!」と言いたかったのですが、無言ルールを破ることも出来ず、息子も間違えたフリをして、根元まで一気に挿入してきました。
    その瞬間、体中に電気のような激痛が走り、思わず「ヒギィ〜!!!!」と絶叫しました。
    その日は1時間かけてアナルピストンを繰り返され、すっかりアナルを開発されました。
    アナルプレーが加わると、ローターを入れたまま2穴攻めされたり、セックスバリエーションが急に増えました。
    暗闇の中で唯一発する言葉は、息子がイク直前に発する射精場所の指定です。
    膣外射精の時は後始末が大変なので、どこに発射するのか教えてくれるので助かります。
    「母さん、中(しり)で出すよ!」
    射精の約5割は膣内または肛内発射です。
    「母さん、口に出すよ!」
    私はオマンコや肛門から引き抜かれたペニスを急いで口に含み、律動を何回も感じながら飲み干します。
    射精の約4割が口内発射です。
    「母さん、顔に出すよ!」
    息子はペニスを引き抜き、顔の位置を確かめるように、片手で頭を鷲摑みにして鼻に狙いを定め、大量に顔面放出します。
    私はその精液が左右に垂れないように口に寄せ集め、飲み干します。
    めったに顔射はされませんが、息子が会社で嫌なことがあった日や、SMチックな攻めをした時や、何日も精液を溜め込んだときの1発目に顔射が多いようです。
    息子は若く、私を何回も求めるので、射精の度に、それが最後の射精なのか否かが分かりません。
    1ヶ月ぶりにセックスした時など、4時間かけて8発も射精されました。
    もう終わりと思ってよろめいて部屋を出ようとする度に私を追いかけ、ドアの前で跪かせて仁王立ちフェラを要求し、また一から繰りから繰り返したのです。
    最近では娘の帰宅時間が心配なので、射精後のペニスを私から進んで口に含み、2発目、3発目を早めに導くようにしています。
    そして私は息子と最後まで言葉を交わすことなく部屋を出て行くのです。
    次の日の朝になると、昨晩のことなど無かったかのように親子の関係は保たれています。


23  ayu - 2018/09/04(Tue) 20:26 No.31950
    私は2年ほど前まで当時高校生だった弟との関係で投稿していました

    父親が早くに亡くなり母も再婚後亡くなり、義父との3人暮らしの中
    色々な事情で私と6才年下の弟と住む事になり
    高校生だった弟を学校にも通わせなければならず必死でした

    そんな辛さを救っていたのは弟と私の関係でした
    私自身、弟は凄く愛していて肉体関係にもなり
    2人暮らしになった後は夫婦のような生活が始まり
    弟は徐々に過激になり、色々のプレイ(露出・拘束)を受けて

    私は恥ずかしい事に感じていましたが、流石に妊娠だけは避けたいと
    リングを入れていますが弟は私を妊娠させたい様で
    今は困っていますが愛する弟の子ならとも思いますが
    血が繋がってるだけに踏み切れていません

    弟も今は大学生になり彼女が出来ると思いきや作っていません
    それは私と夫婦の様に暮らす為と言っています
    私は構いませんが弟はまだ大学生なので・・・

    それはそうと、今度の週末は公園でのカーセックスがしたいとの事
    何を着て何処でどんな感じでかは決まっていませんが
    また報告します


24  由加里(仮名) - 2018/09/21(Fri) 14:46 No.32141
    今日は朝から息子と
    お庭にレジャーシートをひいて
    お庭で近親相姦しております。
    今日は真夜中に全裸デートを予定して
    おります。「お母さんを妊娠させて」
    息子のオチンチン最高。


25  詩子 - 2018/09/22(Sat) 10:48 No.32162
    はじめは手だけでしたけど、三日も経たずにお口でするようになりました。
    女の子があげるような細い声で「ママッ!」って叫ぶ声が愛しくてしかたありません。


26  由加里(仮名) - 2018/09/18(Tue) 00:01 No.32056
    私は母親で息子の妻です。きっかけは私が息子を男性として意識したのが始まりで、ある日、息子を部屋に呼び、告白しました。そしたらまさかの息子から「お母さんと近親相姦したい」と逆告白されました。私はその告白を受け入れ、その後、息子とバスルームで待ち合わせをし、私は
    スリップに着替え、バスルームに向かいました。脱衣場で息子と濃厚なキスを済ませ、スリップを脱がせてもらい、シャワーを浴びた後、息子の部屋に行き、息子とベットイン後、結ばれました。その後は、エッチでいやらしい幸せな日々を過ごしています。


27  あさの - 2018/09/19(Wed) 17:06 No.32076
    つい先日の事です、帰宅のバスを降りたと同時位に突然の雷雨、雨宿りするところも無いし、気の下は危ないと聞いてていたので、覚悟を決め小走りでいそぎました、傘も差さないでこんなどしゃ降りは初めてです。
    家まで五十メートルほどまで来たときに、息子が走って来てくれました、地獄で仏、本当にうれしかったです。
    玄関に入ると「母さんこのまま上がると廊下がびしょびしょになるから、ここ㋹脱ぎなよ、今バスタオル持ってくるから」
    頭を拭いていると、背中のボタンをはづしブラウスを脱がしてくれました、キャミも頭から抜き取られ、ブラだけにされたんです。
    今思うに、あの大雨で夏の薄いブラウス、下着がはっきり透けていたのです。
    「もういいから、有難う」でもスカートのファスナーも下ろされ、パンスト越しにショーツまで息子に見られてしまったんです、必死でバスタオルを巻いてお風呂場に駆け込んだんです。
    熱いシャワーで温め、髪はドライヤで乾かしやっと落ち着きました。
    コーヒーを淹れ息子の部屋を訪ね「さっきは有難うね助かったわ、お礼しなくちゃね」上半身裸で机に向かっていて「ねえ母さんすごく綺麗だったよ母さんの裸、ねえもっと全部見せて欲しいよお願い」その時はTシャツと短パン、ブラはしていなかったんです、シャツ越しに乳首が分かったと思います。
    突然立ち上がって抱きすくめられ唇を奪われたんです、咄嗟の事で離れる事も出来ないでいると、舌が入ってきたんです、そして、Tシャツの上から乳首を擦られてしまいました、シャツを捲られ唇から離れた息子の口が乳首を吸い、空いた手が左の乳房を包むように揉み…
    短パンの下から手が入ってきてショーツの上からそこを摩るんです。
    最後までの事は書けません。


28  美沙 - 2018/09/20(Thu) 14:46 No.32110
    美沙といいます。43歳の主婦です。
    50歳の夫は昨年から単身赴任中なので、17歳の息子と二人暮らしです。
    息子は聞き分けよく大人しい子なんですが、
    思春期なだけあっていろいろ懸念することが多々あったのですが、
    昨夕、夕食の支度中に帰宅した息子に、いきなり背後から抱かれてしまいました。
    もちろん叱って、胸だけ触られただけで済みましたが、
    懸念が実際になって戸惑い、困惑しています。
    現在私は出会い系で知り合った同年代の男性と不倫していますが、
    詮索好きの彼ですから、彼と会うのも躊躇われる始末…。
    それ以上に、息子が気になってしかたありません。
    今までずっと良い子と信じていたので、どう対処すればよいのか…。
    あと2時間もすれば息子は帰宅します。
    また昨日みたいなことになったらどうしようかと…。
    ほんとうに、そういうことってあるんでしょうか?


29  倫子 - 2018/09/20(Thu) 15:43 No.32113
    47歳の主婦です。
    もうずいぶん前、今は閉鎖された相姦サイトへ、息子との関係を告白していました。
    当時、夫は43歳、息子は14歳、私は37歳でした。
    息子との関係は、夫が海外赴任後しばらくして始まりました。
    といっても納得ずくでなく、息子の過激な劣情の結果でした。
    最初の頃は息子を思いきり叱ったり、なだめたり、あれこれと拒みましたが、
    中2とはいえ、体力で私に勝る息子に押し切られました。
    はじめから性交でなくて、一緒にお風呂へ入って身体を洗い合い、
    手を使い射精に導くだけでした。
    それで済ましていたのに、切なそうに訴える息子の表情を見ていると、
    私自身の我慢の緒が切れて、フェラチオをしてあげるようになり、
    数日後には精液を飲むまでに進展しました。
    そうなると、母子の関係は淫靡で激しい欲求が伴って、
    身体を交えるまで多くの時間を要しませんでした。
    そして、一度交わると、あとは拒む理由もなくなり、ほぼ毎日セックスをしました。

    息子の性的能力は夫のそれと比較するまでもなく絶倫でした。
    それに日々のセックスで技量も増し、またどこかで得た過激な知識を加え、
    たとえば深夜のベランダで交わったり、それで飽き足らなくなり、郊外の公園や
    人気のない神社の境内などで交わりもしました。
    その頃の私は、すっかり息子の姓奴隷でしたが、おかしなもので満足に浸っていました。
    お話はまだ尽きませんが、長くなると迷惑なので、このあたりで止します。
    現在息子は大学を卒業し、関東方面で仕事に就いておりますが、
    月に1、2度帰省する折、やはり求められるので応じています。
    夫とは結婚後10年ほどで性的疎遠になり、そのまま回復もしていません。
    ですから、夫よりも息子とのセックス歴の方が長く、
    そんな意味合いで、夫は戸籍上だけで、息子が実質的な夫と思っています。


30  加奈子 - 2018/09/20(Thu) 22:40 No.32128
    夏休み、高校2年生の息子から、一緒にお風呂へ入りたいと執拗に口説かれました。
    昔から甘えん坊で、小5まで一緒に入浴していたのがいけなかったのでしょうか。
    罪悪感や不道徳な思いがなかったのでありませんが、応じないことが原因でぐれてしまったらと不安が先立ち、
    結局熱意に負けて「一度だけですからね」と入浴しました。
    性的好奇心が旺盛な17歳の息子と入浴して、何事も起きないとは思いませんでした。
    案の定、息子は私の全裸をしげしげと見つめ、やがて興奮の色を見せ、そして抱きついてきました。
    でも一度応じて既成事実ができてしまえば、繰り返しの要求に応じて楽しむだけでした。
    息子の最終的な要求は、私の身体を利用した射精行為です。
    そしてそれに応じて、息子に大人の技巧を教えるのはもの凄い刺激と興奮です。

    商社勤めの夫は仕事人間で、家庭を顧みようとはしません。
    息子と関係してから、そんな夫の状態は好都合でした。
    セックスが大好きな私は半年に一度くらいの夫の不甲斐なさに辟易していましたし、
    元気で逞しい息子とのセックスに夢中になりました。

    夏休みの間は、夫が出勤してから帰宅する夜遅くまで、家事と買い物の時間以外、
    息子と肌を重ね続けていました。
    それにしても、5、6度射精しても翌朝には勃起してるんですから、
    若いって本当に素敵です。


31  みかん - 2018/09/19(Wed) 23:44 No.32087
    30代女 2016年10月に結婚/ 2016年12月主人海外へ単身赴任/
    2018年7月現在舅(主人の父)の子を妊娠中。舅に女の悦びを教えられましたし、結果的に今回も含めて3回の妊娠は全部父親は舅です。社会的に見たら鬼畜だと思います。でも最後は自分の♀の部分、快楽に支配されました。


32  - 2018/09/03(Mon) 21:45 No.31948
    高校2年の時母親が亡くなった。
    姉がいたが、家を出て一人暮らしとしていたため、父親(45)との二人暮らしになった。
    時々、会社の女性から電話が入るようになると、嫉妬心がでてきて、今まで感じたことがない・・・父を誰にも渡したくない・・・という気持ちが湧いてきた。
    ある日、父から、今夜仕事で帰れなくなった。きちんと鍵閉めて休みなさい。との電話が入った。 
    女性と一緒なんだ・・・と思い・・・想像すると、眠れなくなってしまった。
    朝、帰ってきた、父は、きちんと髭が剃られていて、女性と一緒だったのは、明らかだった。
    父を問いただすと、結婚を考えていることを私に打ち明けた。
    私が、思いのすべてを、喚き、お父さんを愛していることを打ち明けると・・・
    父も、本当は、私がだんだんと、母親に似てきて、変な気持ちになってきていたこと。このままだと、危険な関係になってしまうと思い、他の女性を好きになる努力をしていたことを、打ち明けてくれた。
    お互いの気持ちが分かると、抱きしめ、熱い口づけを交わした。
    私は、初めてではなかった・・・
    父は、経験済みであったことを、知らなかったため、 少し怒っていたが・・・逆に、激しさを増し、舌を差し込み、絡めてきた。
    タバコくさかったが、父の慣れたにおいは心地よかった。
    リビングのソファに座った父に抱っこされるように、父に向い合せにすわり、制服に着替えていたが、ブラウスの上から、父は胸を揉みしだいてきた、我慢できなくなったようで、スカートからシャツを引出し、ブラをずりあげると、あらわになった、胸を見て、ママに似て、大きいな・・・と嬉しそうに言うと、激しく、揉み、むしゃぶりついてきた。
    すると、私を横にし、乳首を舐めながら、スカートの下に、手を差し入れ、ショーツから、片足を抜き、しげみの中に、指を這わせてきた・・・
    私は、喘ぎながら、体をよじらせると、 「お父さんは、男だ、いやらしいぞ!・・・痛くするかもしれなぞ・・嫌じゃないか?」と、聞いてきたが・・・
    私が、「いいよ・・・」というと、
    着ていたスーツを脱ぎ、 パンツも脱ぎ、Yシャツは着ていたが、下半身は、勃起したものが、そそりたっていた。
    父は、私の、スカートの中に顔をうずめると、最初は優しく、割れ目にそって舐めてくれたが、少しづつ、舌の動きが激しくなり、私の足を開かせ、押さえつけると、舌を尖らせ、敏感な部分を執拗に、せめてきた。
    私は、反動で足を閉じようとするが、父の力で、押さえられ、体がビクン ビクンと反応するたび、父の愛撫は激しくなった。
    「お父さん、まゆの中にきて・・・」と  見つめるようにいうと・・・
    「かわいい まゆ・・・お父さんのものだよ・・・」と、ゆっくり、私の中に入ってきた。
    父とのセックスは、親子ではなく、完全に、男と女となっていた。
    一度、果ててしまったが・・・私が、おねだりして、父のものを口にふくむと、すぐに復活してくれた。
    その日、父は、会社を休み、私は学校を休み、一日、獣のように過ごした。
    それから、 4年が過ぎているが、今でも、父との性活が続いている。


33  敦子 - 2018/09/16(Sun) 19:27 No.32044
    私は28歳の主婦です。つい先日の事です。

    主人40歳会社役員が帰って来ません。
    たまに帰って来ても疲れているからと私を抱いてくれません。
    リビングに置き忘れた主人のスマホにラインが来てチラっと見ると
    女性の名前です。「昨日はありがとうございました。私はアナタに
    抱かれて幸せです。アナタの肉棒がまだ私の中にいるようです。
    アナタの精液を私のアソコにいっぱい下さいね。」
    私は頭が真っ白になりました。
    私がいながら他の女に中出しするなんて!許せない!
    バカらしい、私も浮気してやる!

    私は近所に住む主人の弟の一真さん35歳に相談しました。
    ウチに来てもらって事の洗いざらいを話しました。
    「兄貴は若い頃から女癖が悪かったからな」
    「私どうしたらいいでしょうか?」
    「簡単だよ、敦子も浮気しちゃえばいいじゃん〜」
    「でも私主人以外知らないし、出会い系は怖い、ナンパも…」
    「じゃあさあ、俺と浮気しちゃう?」
    「えーそれはマズイでしょう」
    「俺と敦子は赤の他人だし、浮気にいいもマズイも無いだろう」
    暫く考えさせてと言いました。

    1週間後
    一真さんが訪ねて来ました。
    「どう決まった?」
    「う〜ん、どうしよう…」


34  敦子 - 2018/09/16(Sun) 19:23 No.32043
    私は28歳の主婦です。つい先日の事です。

    主人40歳会社役員が帰って来ません。
    たまに帰って来ても疲れているからと私を抱いてくれません。
    リビングに置き忘れた主人のスマホにラインが来てチラっと見ると
    女性の名前です。「昨日はありがとうございました。私はアナタに
    抱かれて幸せです。アナタの肉棒がまだ私の中にいるようです。
    アナタの精液を私のアソコにいっぱい下さいね。」
    私は頭が真っ白になりました。
    私がいながら他の女に中出しするなんて!許せない!
    バカらしい、私も浮気してやる!

    私は近所に住む主人の弟の一真さん35歳に相談しました。
    ウチに来てもらって事の洗いざらいを話しました。
    「兄貴は若い頃から女癖が悪かったからな」
    「私どうしたらいいでしょうか?」
    「簡単だよ、敦子も浮気しちゃえばいいじゃん〜」
    「でも私主人以外知らないし、出会い系は怖い、ナンパも…」
    「じゃあさあ、俺と浮気しちゃう?」
    「えーそれはマズイでしょう」
    「俺と敦子は赤の他人だし、浮気にいいもマズイも無いだろう」
    暫く考えさせてと言いました。

    1週間後
    一真さんが訪ねて来ました。
    「どう決まった?」
    「う〜ん、どうしよう…」
    「出会い系とかナンパって最近事件になってるじゃん、危険だと
    思うよ〜俺は独身だし敦子と気心も知れてるし、病気も無いから
    安心だよ。敦子〜俺にしときな!俺に飽きたら新しい男探しなよ」
    「そんな簡単に考えていいのかなぁ」
    「俺は別に構わないけど出会い系で知り合って目的はセックスだから
    話は早いけどゴム着けず中出しされたリ何人もの男達に回されたり
    それでもいいならそうすれば良いじゃん」と言って私の隣に座り
    肩に手を回して来ました。
    「ごめんね私こういうのは初めてだから…」
    「誰も最初は初めてさ」
    一真は私を抱き寄せキスをして来ました。柔らかい唇で…
    もう一度され舌が口の中に入って来て「舌出して」と言って
    舌を絡めて来て服の上から胸を触られ私は感じてしまいました。
    「ちょっと待って〜私シャワー浴びて無いの」
    「だから?」
    「匂うから…」
    「出会い系ならラブホ入って即汚いチンコしゃぶらさせられるよ」
    「私知らない男のペニスなんてしゃぶれない!知らない人と会わないからシャワー浴びさせて」「わかった浴びて来な」

    敦子は髪を上で束ねバスローブ姿で出て来た。
    俺もシャワーを浴びバスタオルを巻いて寝室に入った。
    俺は敦子を抱き締めキスをして舌を出すと敦子から絡めて来た。
    「一真さんキス上手なのね」
    「よく言われる」
    敦子はクスっと笑っていた。
    バスローブを脱がすと綺麗な身体が眩しかった。
    「敦子サイズ教えて?」
    「160.90.65.90…」「ナイスバディ」「ありがとう」
    俺もバスタオルを外し肉棒を見せた。
    「大っきい!主人の倍の長さと太さ」
    「触ってみなよ」敦子は恐る恐る握って来て扱き出した。
    実は俺は敦子とエッチがしたかったんだ。自分をアピールすると
    敦子に引かれると思いポーカーフェイスでいたんだ。
    もう十分勃起していた。
    敦子をベッドに寝かせキスをして耳たぶ、うなじ、首筋、胸、乳首、
    と舐め回した。左の乳首が感じるらしく甘噛みすると
    身体をピクピクさせていた。胸を鷲掴み無茶苦茶に揉み左の乳首を
    吸いあげると悶え声をあげ始めた。


35  - 2018/09/16(Sun) 03:11 No.32031
    私は30歳の主婦です。
    去年の夏の事です。主人の連れ子と関係してしまいました。
    連れ子は隆21歳でフリーターです。
    私が寝室でうたた寝していると隆が入ってきて無理矢理襲われて
    しまいました。隆は避妊もせず中に射精されてしまいました。

    それを同居の義父に見られ動画まで撮影されてしまいました。
    義父は主人にバラすと脅され義父に身体を許してしまいました。

    主人とは半年レスで隆に犯され感じていたかも知れません。
    義父の肉棒は主人、隆より立派で鉄の様に硬くカリが張ってるんです
    義父の愛撫を唇を噛み締め耐えていたのですがクンニが上手で
    甘い声を出してしまいました。
    「唯、もういいだろう〜」と言ってゴムも着けず生で入れて来ました。「お義父さん、生はダメです〜お願い〜ゴムを…ああ、アアン」
    義父の肉棒が入って来ました。凄く太くて痛かったのですが
    カリが膣壁をこすられ私は感じてしまいました。
    義父は私の厭らしい身体を動画で撮っています。
    私は興奮して感じてしまい絶叫してしまいました。
    「唯、もう出そうだ!ううう〜出る〜」
    義父は根元まで差し込み動きを止め膣中に熱い精液を流し込まれて
    しまいました。私は急いでシャワーで掻き出しましたが
    子宮口に流し込まれた精液まで出せません。

    隆と義父に昼夜問わず犯され続けています…


36  よしえ - 2018/09/09(Sun) 06:46 No.31960
    あの日の事は決して嫌では無かったアタシは元々甥を異性として意識して愛していたから彼がアタシに抱き着いて来た時は興奮で身体が熱く火照って居たのを今でも覚えてるアタシは罪作りな叔母なのかも知れないでも彼を愛する気持ちに嘘は付けなかった
    無理矢理押し倒されて服を脱がされ下着姿にされた時まるで十代の乙女の様に彼に見られて恥ずかしがりながらも喜んでるアタシがそこには居た
    抱き着かれて乳房をまさぐられてアタシは甘い喘ぎを漏らして彼の責めに身体を委ねて居た彼の舌先がアタシの乳房に触れるとアタシは思わず「アッあぁーん気持ちぃーこんな事イケナイってわかってる筈なのにアタシめちゃくちゃ感じてるわねぇこんな事わがままってわかってるでも今だけで良いのアタシの事叔母では、無くただ一人の女として愛して欲しいのアタシね貴方がずっと好きだったのだから襲ってくれて本当はとっても嬉しいのねぇアタシの事もっと好き放題に可愛がってほらアタシのここもうこんなに熱く濡れてるのわかる?心配しないでアタシ今日安全日だから好きなだけ貴方の熱い精液アタシの中に出してスッキリして良いんだからね」


37  えみ - 2018/08/20(Mon) 02:59 No.31895
    いよいよ、20年来の夢の結婚式です。相手は弟です。といっても弟は彼が2歳、私が4歳の時に父に連れられてきた養子です。私は小さい頃は病弱で人見知りから同級生にいじめられ子でした。いつも助けてくれたのは弟でした。最初はいじめられ子に負けて2人で泣いていましたが弟はいつの頃からか強くたくましくなりました。中学生になるころには私のいじめもなくなり普通の友達も出来ましたが弟を好きになる子が私の同級生にも出てきました。そして私と似てないねといわれます。私は顔は和風、弟は洋風、私は150ギリギリぎりですが弟は中学生に入った時に170いまは185あります。私が高校生になる頃には弟は人気があり私はその頃から弟にいいよってくる女に嫉妬し、橋渡しにラブレターなどは受け取っても弟に渡すことはありませんでした。そして私が18の高校卒業するときに父が弟に養子ということ(弟は養子のことは覚えていません)を伝えました。父はいつまでも家族と弟に伝えても弟は少し考えこんでいました。私はとっさに弟に「結婚して、もう一回家族になろう」といいました。引っ込み思案の私が良くいえたと思います。


38  さえ - 2018/09/07(Fri) 16:33 No.31958
    彼とセックスしたことです。三年前の出来事書きます。私は、手も聞かないです。車椅子で、ラブホテルには、会談あり行けれないので、障碍者トイレで、彼は、しょうと言い しました。彼は、優しく服を脱がして、乳首もんでくれました。私かこの何回もした男の人は居ました。でも彼のこと愛していましたし かれは、乳首すってくれました。すてきの時間でした。おちんちんを見せてくれました 車椅子でやれるのか心配になりましたが 出来ました 気持よく女だと思いました るときに 家に来ました 親には好きな人居るとは言ってませんでしたので まさか彼だと思いませんでした、3年付き合い分かれました 今好きな人も作らなくなりました こんな思いしテル人に言いたいことあります 勇気出して 付き合ってる人が居ること親に言って下さい 私は出来なかったけど、いい思いでにしてます 変な文でごめんなさい


39  大ファン - 2018/08/16(Thu) 05:30 No.31874
    18年の投稿が無くなってしまいましたね、サイトの運営者
    の方にお願いです、是非復活させて下さい。


40  雪乃 - 2018/08/24(Fri) 18:08 No.31922
    私は早くに主人を亡くし中学生の息子と二人暮らし。
    私は35歳でパートで生計を立てています。
    主人の生命保険で生活には不自由はありません。
    熱帯夜の夜中に由伸が寝室に入って来て犯されてしまいました。
    一度身体を許してしまうと止まりません。
    私は主人と死別して5年セックスをしていません。
    パート先の男性から誘われるのですが断っていました。
    毎晩のように自分で慰めていました。
    先日近所の飲み友とうちで飲んだんです。
    隣のご主人の昭夫さんとママ友の美咲さんの3人で。
    夜10時を過ぎ美咲さんが帰りました。
    「昭夫さんもう遅いから帰りましょう」
    「うんうんわかったよ。ウチ隣だから一服して帰るから
    美咲さん帰っていいよ」
    私は片付けていると後ろから昭夫さんに抱きつかれてしまいました。
    「どうしたの昭夫さんちょっとやめて〜」
    「雪乃さんいいだろう〜あんたも寂しかろうオレが慰めてやるよ」
    「いやぁ、結構ですから、息子が隣の部屋で寝てるのよ」
    昭夫さんに倒され服を無理矢理脱がされてしまい身体中を舐めて
    アソコに指を入れクチュクチュ音を立てて舐めて来ました。
    「汚いから舐めないで!」昭夫さんは無視してアナルまで…
    私は久しぶりの男性の愛撫で感じてしまいました。
    「ちょっと待って」私は隣の部屋の由伸を見に行きました。
    スヤスヤ寝ていました。
    昭夫さんは私を抱きしめキスをして来て私から舌を絡めてしまいました。「お願い、明かりを消して…」
    私は昭夫さんのズボンを脱がし勃起しているペニスを握りました。
    オシッコのツンとする匂いがしました。
    亀頭から我慢汁が溢れていました。
    私は亀頭から竿裏筋タマタマまで丁寧に舐めてあげると
    鉄の様にカチカチになりました。
    昭夫さんも濡れたオマンコを舐めら.私は悶え声を出してしまいました。昭夫さんのペニスがゆっくり入って来ました。
    私は身体を海老反りにして5年ぶりのペニスに感じてしまいました。
    「ハアハア雪乃、俺はあんたとエッチしたかったんだ。
    綺麗で清楚な雪乃を抱きたかったんだ!」
    「ああ〜昭夫さん私おかしくなる〜もうダメ、逝く逝っちゃうから」
    「俺も逝くぞ!おおおお、出る」
    昭夫さんは膣奥深くに射精されてしまいました。
    熱い精液が流し込まれるを感じてしまいました。
    昭夫さんは汚れたペニスを舐めるように私の前に出し
    私は綺麗に舐め残り汁を飲み込みました。


41  坂本エリカ - 2018/09/02(Sun) 11:35 No.31944
    3つ下の弟が大好きで高校進学してお祝いに何が欲しいかと聞いたら嬉しい言葉に舞い上がりハグして唇を重ねました。
    少し震えてる弟が愛おしくてベットに押し倒して馬乗りになって服を脱がせ私もスっ裸になって胸を弟に舐めさせて硬くなったちんぽを握りしめ擦りました。
    先っぽから陰汁が出だして早く擦ると勢いよく精液が飛び出しました。
    ちんぽを咥え残り汁を強く吸いだして亀頭を舐めまわし再び硬くなると今度は膣穴に迎い入れました。弟の希望がこれでしたので膣内でちんぽを暴れさせて逝く瞬間にお口で受け止めました。大好きな弟と結ばれた瞬間でした。


42  悦子 - 2018/08/27(Mon) 03:07 No.31930
    今も私のベットで、寝息たてて眠る私の愛おしい、実姉の息子が、裸で実の叔母の手を握りながら寝ています。今日も朝から、ずっと一緒でいけないと知りながら、男と女の喜びに燃えました。でも別れられません!会うと自然に抱き合いながら、愛を感じます。私の奥が濡れてくるのが分かり、若い19歳の彼の、熱いものがビンビンに長く大きくそそり立つのが分かり、お互い体も舌も絡み合います。きっかけは、私が離婚をした時の、お引越しの手伝いを姉と息子のマサ君に頼んだ事です。3人で作業していると、姉が用事で先に帰ってしまった事で、息子に「あんたは止まってもいいから、叔母さんの手伝いをしなさいよ。」マサ君に悪いわね!マサ君は「いえ全然大丈夫です。」その日は厚かったので、私もマサ君も半袖の薄着でした。お互い近くでの、汗を流しながらの作業だったので、互いの匂いのフェロモンが混ざり合い、悶々としながらの作業に没頭していました。夜も更けひと段落したので、「今日はこれぐらいにしましょう。」っと、「マサ君今日泊っていってね!」マサ君「うんっ。」その時マサ君は17歳の高3でした。私は32歳のバツイチでした。引っ越した部屋の、お風呂が使えたので、「マサ君お風呂入ってね。」私は別れた夫には無い、マサ君の上半身裸の逞しい体を目の当たりにして、少し動揺を隠せなく思わず「うわっマサ君逞しい」っと、云うとマサ君は「叔母さんはお袋みたいにぽっちゃりして無いし、綺麗だしスタイル抜群だよ!」っと、私は「見てないくせに、まぁ〜っ姉には悪いけど、嬉しいは。」やがてマサ君は風呂から上がり、今度は私が、風呂に入りました。私も上がり、お互いにTシャツに下はスウェットの様な恰好でした。それがいけない関係の始まりでした。私も暫く男を遠ざけて居たので、男の匂いに敏感に為っていたのかもしれません。甥の腕に私の腕を絡め、「マサ君は彼女とかいるの?」っと、マサ君は「いませんよ!」っと、甥を誘惑しようとする三十路の叔母が、甥を男として見つめていると、甥の股間のスウェット部分が、棒のように固く持ち上がり揺れているのが分かり、思わずキスをすると、どちらかとも無く、舌を絡め合い、私は甥のスウェットに手を入れスウェットパンツから、ビンビンに固くなった長いペニスをぴょ〜んっと出し、初めて甥の男自身を見てクラクラ目眩をしたのを覚えています。それからは舌を絡めながら、ペニスの皮を剥き、私の唾を亀頭全体にに垂らしながら、固く太くなるまで扱き、さぁー愛し合おうと思ったら、勢いよく精子が飛び散り私も甥も驚いたの覚えています。「マサ君もしかして、初めてだった?」って聞いたら「うん」って感じで頷いてくれました。私は嬉しくて「叔母さんで云いの」って、甥は「前から好きだった、悦子叔母さんだから」って、それを聞いた私は涎が滴り落ちるキスを甥と交わしながら、フェラでビンビンして、騎乗位と正常位で甥と繋がりました。それから、マサ君との、15歳差の叔母甥を超えた関係が今も続居ています。


43  みさお - 2017/08/26(Sat) 09:42 No.31617
    今朝も、台所で朝ごはんの支度をしている、私の後ろから、
    抱きつき、両胸をを鷲掴みにしながら、右の耳たぶ、うなじ
    に舌を這わせるんです。主人は、今トイレで、朝刊を読んで
    います。息子の固くなった物が、お尻の上に当たるんです
    「駄目でしょうご飯出来ないわよ、やめてお願い、パパ出て
    来るわよ」やめてくれないです、スカートをたくし上げ、
    ベルトに挟み込んで、もうお尻が丸見え状態です、ショーツ
    の上から手を差し込み、割れ目に指が「ママ、濡れているよ
    欲しいの、僕のが」いきなり、座り込みショーツを膝の下まで
    下され、片足を持ち上げられ、ショーツを抜かれ、足を開かれ
    、いきなり息子の勃起が膣に挿入されたんです。必死に、流し
    のうちにしがみつき、快感に耐え、声を押さえ。トイレの水の
    音が、横に逃げるように、息子と離れ、ショーツを引き上げ、何もなかった風を装い、息子も、椅子に掛け、テレビを見て
    います。ひやひやですが、この瞬間が堪らないのです。


44  風呂 - 2018/08/16(Thu) 11:31 No.31876
    妹が大学寮にいる友人のとこに遊びに行くから、
    泊めてと言ってきた。
    断る理由も無かったので、泊めてやったら、
    何も家の事をしない。
    食事も一切作らず、洗濯もしないし、
    食器とか洋服の片付け整理もしない。
    妹が来てから家が荒れる始末。
    それで三日目に俺も我慢出来なくなって、
    妹に泊めてやってんだから、もうちょい何とかしろよって言いました。
    「え〜?何してほしい?」
    「飯作れとは言わないけど、
    洗濯とか食ったもんの片付けとかしてしてくれよ」
    「そんなんでいいの?」
    「そんなでいいって、
    お前それすら出来てないから言ってんだろ」
    そしたら洗濯したり、ご飯も作ってくれて、
    俺は風呂に入ったんです。
    すると何を考えてるのか妹が
    バスタオルを巻いただけの姿で入ってきた。
    「あ・な・た。お背中流しましょうか」
    「おいコラ!ふざけんなよ」
    ニヤニヤしながらスポンジにソープをかけてる妹でした。
    「マジか?お前」
    「なんか新婚家庭みたいだなって」
    妹の発育したおっぱいの谷間に視線がいってしまう。
    そして興奮して半立ちになってるチンポを妹に見られました。
    「半勃起じゃんw」
    触ろうとしてきたのを必死に阻止。
    「馬鹿、やめろ!兄妹なんだぞ」
    妹はニヤニヤ顔が真面目顔になりました。
    「あのさ、何で近親関係ってタブーなのかな?
    道徳とか倫理なんて人それぞれ考えが多少違ってもよくない?
    私は兄貴は男として有りだよ」
    そりゃ妹はまぁ可愛いほうだし、俺だって妹は有りだ。
    「変な気持ちになったらどうする」
    「だ〜か〜ら〜、兄貴なら有りだって」
    「エッチしてもってことか?」
    「そ」
    「弟は?」
    「あいつはない!ナヨっとしてるから」
    「親父は?」
    「パス!おじさんに興味ないから」
    「ほ、ほんとにいいのか?お前」
    「兄貴がしたいってなら私は構わない」
    風呂を出て布団を敷いて、
    妹のバスタオルを取りました。
    プルンとした柔らかい胸で乳首は
    ピンクよりやや茶色が入ってる感じ。
    いざ事を始めようとしました。
    「そういやコンドーム。お前も持ってるか?」
    妹は元彼に使った余りがあったはずと必死に探しました。
    「あった!」
    妹は俺にフェラしてくれて、
    ゴムの袋を破き、装着してくれた。
    妹が上にのってきて。
    「入るよ?」
    キュ!キュ!キュ〜っと入っていきました。
    「き、きつい!」
    「使用回数、まだ浅いから」
    とニヤリとしてました。
    髪を乱しながら腰を動かされ、情けないことに数分と持たず。
    「早っ!」
    妹に言われました。
    妹は俺から降りて、ゴムを外しました。
    「うわ!こんな出てる!すげ〜!この量は初めてみた」
    と目を丸くしてました。
    兄としての面目丸潰れ。
    「どう?妹とした気持ちは?」
    ちょっと返事に困りました。
    「普通に女の子としたって気分かな?」
    「普通かよ〜」
    「いや!きつくて我慢できなくて、すごい気持ち良かった」
    「私はね〜、兄貴と今やっちゃってんだと思うと、すごく興奮してた。
    彼氏とかとしてる感覚と全然違かった」
    妹は俺のチンポを握ったままでした。
    「俺は留美と今してるとか、考える余裕がなかったよ」
    「もう一回。今度は留美を考えてね?兄貴早すぎだから」
    畜生!と思いながら、妹に襲いかかった。
    揉みごたえ十分の胸を揉んだり吸ったりしながら聞きました。
    「何カップある?」
    「D、かE」
    「今彼氏は?」
    「なし!彼氏なし半年だよ!去年暮れに振ったもん」
    「いつ初エッチした?」
    「兄貴はよ?」
    「俺はこっちに来てからだよ。19だ」
    「私は17だよ」
    クンニしながら俺は69に持っていった。
    妹のアソコはまだまだ綺麗な色で、
    元が色白なせいか、黒さもほとんどない。
    妹はゴムに手をのばし、また俺につけてくれて、
    俺は妹の足を開き、入れました。
    「くわ〜!やっぱきっち〜な」
    見ると妹が瞳を潤ませ俺を見てました。
    妹の女の顔になるのが凄く興奮した。
    「やっぱり普通の感じじゃないな。
    今妹としてるんだっておかしい感覚だよ」
    「でしょ?でしょ?」
    力いっぱい胸を掴み、むしゃぶりつきながら腰を動かしました。
    荒い息の合間から出る妹のセクシーな声。
    「兄貴、私、いく」
    「俺もだ」
    密着状態でほぼ同時に果てました。
    終わったあと、
    イチャつきながらまた妹に質問。
    「弟はやっぱダメか。お姉ちゃんっ子だぞ。」
    「絶対やだ!有り得ない!男らしくないんだもんあいつ!甘ったれだし。
    今でもまとわりついてくるよ、家で。その点兄貴はこっちで一人暮らしして立派に仕事してるし。
    今回の費用だって私、全部学校の合間にバイトして貯金したんだ。最近私に金せびりにくるし」
    弟は相当嫌われてるみたいだ。
    お盆に帰ったときは、二人でホテルにいきエッチしました。
    次は正月に帰ったともSEXする予定。


45  匿名 - 2018/08/22(Wed) 12:42 No.31910
    私が 中2になった5月の連休中の事です

    2年前から 母の恋人として一緒に住み始めた
    義父 30歳
    母は 35歳でした 歳下の恋人に 甘える母を
    見ているのは 恥ずかしくも嬉しくも…
    狭いアパートでは 週の何日かは 夜になると
    母の艶めかしい声を聞いていた私は 自然と
    セックスを知って行きます
    私と同じ部屋 それも1mも離れていない横で聞こえてくる声は
    呻き声と「嫌… もう許して…」
    「隣で○○が寝ているから これ以上は…」
    抱き締め合い動くのを薄目で見る事も…
    湿った音と艶めかしい声に 何回も目を覚ましては 重なり合うのを見ては寝たふりをして
    やり過ごしていまして
    私も6年生も終わるの頃には 母のセックスを
    見た時に身体が熱くなって濡れる事を知ります
    中1の時です いつも通りセックスに
    気づいた私は 頭まで布団の中に潜っては
    色々と思う中で 太腿にギュッと力を入れたり
    自分の指先を押し当てたりして終わるのを
    待っては耳を澄まていると
    「○○の寝ている横では 許して… こんなのを見られたらどうするの お願いヤメて」
    「逆らうのか?好きな癖に」「アッ 嫌…」
    少しすると 私のすぐ真横ぐらいで母の声が聞こえ始めます
    「…ぅぅ ぁぐぅぅ やだ… 」「すげ〜な 興奮するのか? ほら ○○を起こして見せてやれよ 」
    「…許して」ヌチャヌチャと音と
    オナラの様な音… 私にはその音は何だろうとしか ただ卑猥な音と艶めかしい声に
    セックスだと知るだけです
    「ァア〜 アッアッ いい〜逝ちゃう〜」
    母の声も消え 動く音も静かになると 誰かが
    お風呂場に入って シャワーを浴びる音が聞こえ始めた私は 布団の中から 隙間に目を向けると 母の足と お尻が そして縄が
    小さな隙間から見えました
    母もシャワー浴びに行ったのか 姿が消えると
    義父の気配が 義父が戻って来たのです
    布団の中にクルマっていた私の 布団の中に
    義父の手が… 私の背中に触れ寝ているのを
    確かめる様に触ります
    もちろん私は 寝たふりしていると その手は
    私の お尻を撫でると 割れ目に軽く触れたのです
    まさかの事と 下着越しですが初めて性器を男性に触られた驚きに硬直していると
    義父の指は静止したままでした
    少しして母の戻る気配と同時に離れます
    その数日後のことでした
    寝ていると 私の背中で動く気配を感じた私は
    目を覚ますと 義父の手が
    私のお腹に… 背中に身体を密着しているのに気付きます
    気づいても 何も出来ません まるで痴漢に出会った様に ただ耐えるしかない私は
    義父の後ろにいる母に気付かれる事が 何よりも恐ろしく思えました
    寝たふりをしているつもりの私の身体は
    初めて男性と密着している事と 悪戯への恐怖感に 震え出していました
    胸を包む様に手が添えられながら ゆっくりと
    動く指… ブラもしていない私の 乳首が指に挟まれると 頭の先から足の指先まで
    走り抜けた衝撃に 身体はピックと…
    今度は 指先で摘まれると軽くネジられ潰される様にされると あまりの刺激に肩や背中は
    刺激に合わせて動き私には止める事も出来ません
    「○○… 起きているんだろ?」耳元で囁かれますが 答える事なんて…
    「オマンコ触るよ いいだろ?」
    返事のない私の お腹に添えられた手が パジャマの中に入って 下着の中に入って来ると
    私は その手を掴み力の限りを尽くして
    抑えます
    「やっぱり 起きてるじゃん ○○ お母さんとのセックス 覗いているんだろ?この前 ココ濡れてたな セックスしてみたいか?」
    起きている事を知られ 二人のセックスを覗き 濡らしていた事実を知られた事に
    頭の中は 真っ白になってしまった私は
    押さえていた力は抜け 義父の手の侵入を許してしまいました
    抵抗力もなく 為すがままに触れられながら
    濡れているのを 義父の指を通して知り
    まだ実感の無い気持ち良さを 何となく知り
    ました
    その日は それ以上のこともなく 翌朝から私は ひとり気まずい気持ちで過ごし 数日して
    再び深夜に二人のセックスの気配に
    目を覚ます… 目を覚ますと言うより私は
    身体を揺すられ義父に起こされたのです
    小さな豆電球の中で 目隠された母の裸体が…
    私に声を出すなと 仕草を見せてると
    母に「ほら 早くしろ」母の手を引き寄せたのは 義父の下半身です
    顔を近づけて沈めました そこに何があるのかは知っていますが なぜ 顔を近づるのかは知りません 母が顔を埋めている間に私の
    性器や胸を触り続けるのです
    その手が離れると 母を犬の様に後ろから…
    肌と肌が当たる音と 艶めかしい堪えても
    漏れる母の声と 濡れて感じている卑猥な音に
    私は布団を被って身体を丸め耳を塞ぎます

    中1の春休みの時です 母が買い物に出た時でした
    私に義父が近づいてくると同時に 私に覆い被さり 押さえられました
    強く抵抗しますが 力の差は歴然です 下着を脱がされ 胸も出された私は 騒ぎ暴れると
    「○○が 俺達のセックスを覗いていると
    ○○(母の名前)に言ってもいいのか? オマンコを濡らしている事も言うぞ」
    私は悪くない… でも まだ中学生になったばかりの私には それがいけない事だと…
    落胆の中で 薄れる意識の中で 私は激痛に
    襲われ初体験を経験しました
    母に隠れ内緒で 母が入浴中に私を度々襲い
    セックスをされ 必ず口止めをされては
    私も 母には言えずに…
    お母さんの彼氏とセックスしているなんて
    私は罪悪感の中で過ごしていました

    二人がセックスを始めると 義父は私を揺すっては起こして 母を抱きます
    母の嫌がる声…「寝ているから 大丈夫だって
    縛られたいんだろ この方が興奮するくせに
    今度○○の前で 調教してやるよ」「やめて
    ○○に知られたら私…」
    そんな言葉の中で 母は義父の言いなりになっていました
    ある日「お前の お母さんは マゾなんだ
    縛られたりされると感じるんだ 今度 ○○の前でも調教されたいって言ってたよ」
    内緒で義父とセックスをする私に その日が来る事は 半信半疑でしかありませんでした

    そして中2の5月の連休の夜でした 私が寝ようと思って
    部屋を出でトイレと歯磨きをして戻って布団に入って すぐです
    「許して… 本当に それだけは…許して…」
    小さな声で母が言っていると
    「○○! ○○!」私を呼ぶ声が聞こえ
    部屋の中に義父が入って来ました
    パンツだけの姿に 私も驚き硬直していると
    私の身体を掴み 母達の寝室に連れられて…
    扉を開け中に入った私は 目を疑う光景に
    言葉も失いました
    ベッドの上で 痛いぐらいに足を左右に開かれて
    全裸の母の姿が
    胸も腕も縛られて 私と反対側を向いていました
    「見ないで… ○○見ちゃダメ」と何回か呟いている
    声は詰まっては泣いている様にも聞こえます
    私を座らせて
    「○○ お前もセックスぐらいは知っているだろ?
    お母さんと俺のを見ていろ」
    必死に義父にヤメテ欲しいと訴えて続ける母の言葉は
    届かずに 母の身体を触り胸を舐めたり揉み始めます
    動けない母の身体の下半身にまで手を
    差し伸べられています
    義父のパンツも 盛り上がってて異様な空気を感じる
    中で 義父は下着を脱ぎました
    何度かは目にした大きくなった男の性器を見た私は 初めて明るい明かりに照らされたソレに 目を閉じて俯くと
    「○○ 目を開いて見ていろ」
    目を開けることが出来ないでいると 目の前に気配を感じた時です
    私の顔を上げる手と「目を開けろ」 義父の声と
    「お願い 私が… 言う事を聞くから○○は許してください」
    母の声が聞こえ来ました
    私の目の前に晒されている そそり立つ
    義父の性器…
    私が 既に受け入れているなんて 思いも寄らない 母は私を庇う様に 許しを乞う様に訴えていました
    「お前次第だ この前 ○○の前で調教してと
    言ったのは お前だからな」
    終始 涙を流しながら義父の欲望を受け止める
    母を 私も義父に強制的に見せられます
    縛られた身体… 弄られて漏らす母の喘ぎと
    湿った音
    初めて鮮明に見た フェラチオやクンニ
    食い込む縄や 性器の繋がりに 悍ましく感じたり その卑猥な行為に私の身体は熱を帯びた
    様になっては
    訳の分からない 何かが下半身を熱くさせる中で 部屋の中は静けさを取り戻していました
    母が 鼻をすする音だけです
    私の前で 決して見せられない醜態を見せてしまった 母はグッタリと…
    下半身を隠す事もせずに 私の前に義父が来て
    力の入らない私を 支える様に立たせてると
    服を捲り 下着を下げられました


46  直子 - 2018/08/19(Sun) 07:47 No.31890
    息子との秘め事は主人亡き後から始まったのです。主人の一周忌法要の夜、息子にお母さん元気を出してよと旅行を誘われました。その時は、えー、えーっと生返事でした。その後、息子は旅館を予約したからと、温泉旅行でした。一ヶ月後、主人の遺影に手を合わせ、息子の車に乗せて貰いました。息子とは車中、生前の主人の思い出話をしていました。
    家族風呂のある大きなお部屋に案内されました。息子はおトイレへ、仲井さんがお茶の準備をされながら若いご主人ですねと言われ恥ずかしかったです。仲井さんが部屋を出られた後に戻ってきた息子に夫婦として予約したのと尋ねました。息子は、今夜は新婚初夜だよと抱き寄せられ、キスされました。まさか息子が、私の再婚相手になるとはその時まで夢のまた夢でした。
    主人との結婚式の前夜に母から、新婚旅行時は寝る時もお化粧を落とさずにそのままよ、孝雄さんと仲良くするんだよの言葉を思い出しました。張りのなくなった58歳の裸体を、33歳の独身息子に捧げました。
    息子との秘め事は主人亡き後から始まったのです。主人の一周忌法要の夜、息子にお母さん元気を出してよと旅行を誘われました。その時は、えー、えーっと生返事でした。その後、息子は旅館を予約したからと、温泉旅行でした。一ヶ月後、主人の遺影に手を合わせ、息子の車に乗せて貰いました。息子とは車中、生前の主人の思い出話をしていました。
    旅館に着くと、すぐに家族風呂のある大きなお部屋に案内されました。息子はおトイレへ、仲井さんがお茶の準備をされながら若いご主人ですねと言われ恥ずかしかったです。仲井さんが部屋を出られた後、戻ってきた息子に夫婦として予約したのと尋ねました。息子は、今夜は新婚初夜だよと抱き寄せられ、キスされました。まさか息子が、私の再婚相手になるとはその時まで夢のまた夢でした。
    主人との結婚式の前夜に母から、新婚旅行時は寝る時もお化粧を落とさずにそのままよ、孝雄さんと仲良くするんだよと言われたのを思い出しました。張りのなくなった58歳の裸体を、33歳の独身息子に捧げました。息子は淡白な主人と異なって、愛撫もお上手なの、私は何度も逝きました。一人寝の時は主人を思い出すのに、その夜はすっかり忘れ、息子に抱かれていました。翌朝、部屋に来られた仲居さんにシーツを汚してすみませんと謝り、5,000円をテッシュに包んで渡しました。仲居さんは笑いながら「そんなこと気になさらないで」と手で拒否されました。それを見ていた息子は、仲居さんの着物の胸元へ押し込むのです。さすが仲居さんです、挿し入れた息子の手を押さえられ、私の乳は小さいでしょうと笑って言われ、受け取ってもらいました。


47  大橋フミ子 - 2013/09/15(Sun) 18:02 No.6411
    息子からの敬老のお祝い、恥ずかしくて書けません。主人亡き後、何年ぶりかしら、嬉しかったわ。


48  朱美 - 2016/06/13(Mon) 16:16 No.26348
    いっぱいになったのでこちらを開きました…

    増田さんからメールがきたの…
    奥さん〜パンティありがとう〜奥さんの匂い堪んないよ〜
    もっと汚れたパンティが欲しいんだ〜お願いできるかな〜

    私は3日履き続けたパンティを増田さんの前で脱ぎ
    たたんで手渡しました…凄く恥ずかしい…
    「おお〜あったかい〜おお〜凄く黄ばんでるよ〜
    奥さんのマン汁の匂いが堪らないよ〜」
    増田さんは私の前でクロッチの部分の匂いを嗅いだり
    舐めたりしてるんです…増田さん厭らしい…
    でも感じちゃう…私の女の匂いを嗅ぎながら肉棒を扱いています…
    私は自ら増田さんの肉棒を手に取り舐めてあげました…
    増田さんは私のお顔に大量の精液をかけて汚されてしまいました…
    私は指ですくい全て飲み干したの…私の


49  美月 - 2015/10/08(Thu) 22:33 No.23777
    フェラとゴックンが大好きな41歳です、中1の息子とセックスしています。
    まだ軟らかいチンチンが口の中でムクムクと大きく固くなってゆくとそれだけで濡れます、
    中1の時の初フェラでそのまま出されて、もうその時から美味しいと感じてました、今まで付き合った人のは、必ず飲んでました、みんな喜んでました、男の人ってゴックン好きですよね。
    主人とはここ何年間か、数か月に一度、思い出したかのように求めてくるだけ、前戯もなく出すだけ出したら終わり、大好きなザーメンも、中に出されると量が減るし、スキンに出したのはゴム臭いのが移るし、外出ししたのは、あれなんです、口にザーメン出されたことのある方なら分かると思いますが、ザーメンってちょっと生臭い感じがあって、私はそのちょっと生臭い感じもたまらないんですけど、ザーメンって空気に触れると物凄い勢いで劣化していくんです、すると生臭さが強くなって、味が変わるというか落ちるというか、なので出来る限り直接口に出されたのが飲みたいのに。
    ずっとザーメンに飢えていた私。
    息子がオナニーをしたのはすぐに分かりました、ザーメン好きだから匂いで分かるんです、部屋に入ったら今までしなかったあの匂いがしたから。
    勿体ない、ティッシュなんかに出すくらいなら、私の口に出しなさいって思った。
    それで次の日、学校から帰ってきた息子をリビングに呼び、
    「あなたオナニーしてるの?」ストレートにいきなり言うと
    すっごい驚いた顔してた、黙っているので
    「昨日、部屋でオナニーしたでしょ、お母さん知ってるのよ」
    ずっと黙ったままなので
    「いつからしてるの?」
    何も言わない
    「怒って言ってるんじゃないのよ、悪いことでも恥ずかしいことでもないの、逆にしてない方がおかしいのよ、だから教えて母親として知りたいだけ、ねぇいつから?」
    “母親として知りたい”って変な事言ってると思いつつ
    「昨日初めてした」観念したようにぼそっと答えた。当たり!
    「ところで、ちゃんと正しいやり方でした?」
    「そんなのあるの?」驚いた顔で聞く
    「知らなかったの?自分でして変な癖ついちゃうと、女の人としてもイケなくなったりするのよ」
    「ウソ、マジで!」
    「だからそうならないように、お母さんが正しいやり方教えてあげるから、ズボンとパンツ脱ぎなさい」
    呆然としているので、ベルトに手を伸ばし、脱がせようしたら
    「ちょ、ちょっと」とズボンを上げようとしたけど、お構いなしにパンツと一緒に一気に降ろし露わになったチンチンを間髪入れず掴み、皮をむいて、パクっと咥えた
    「あぁー」声を出すと、ソファーの背もたれに寄りかかり後はなすがまま。
    なすがままと言っても、秒速で勃起して、秒速で射精。
    勢いすごくて喉奥まで飛んできて咽そうになったけど、せっかくのザーメンを溢したら勿体ないので堪えた、しばらく味と匂いと粘り気を楽しんでからゆっくり飲み干した。
    口でキレイに吸い出してから、濡らしたタオルで拭いてあげていると
    「今のがフェラチオでしょ」と聞いてくる
    「そうこれがフェラチオ、自分の手でするのと比べてどうだった?」
    「昨日自分でした時は超気持ちいいって思ったけど、フェラチオやばい、やばいよ、手じゃ満足出来なくなっちゃいそう」
    よし予定通り。
    「ならこれからはお母さんが口でしてあげるわ」
    「マ、マジ?」
    「マ・ジ」
    その日はそれでおしまい

    翌日、学校から帰ってきた息子をリビングに呼んだ
    当然フェラしてくれる思っているに違いない
    ソファーに並んで座り息子の太腿を擦りながら
    「ねぇ渉、オナニー一昨日初めてしたって言ったわよね、まさかとは思うけどエッチの経験はあるの?」
    体をのけ反らせ私を凝視して
    「あ、あるわけないじゃん」
    そこで私が
    「ならお母さんとしてみる?」
    声も出ないくらい、ビックリしたみたい
    「どうなの、してみたい?」
    「し、し、してみたい!」
    私は優しく微笑み
    「じゃ、しよっか」と言ってキスをした
    ガチガチに緊張してるのがわかった、何回かチュッチュッと軽く唇にキスしてから少しずつ舌を入れると初めは遠慮がちにチョロチョロと舌を出していたけど、そのうちに舌を絡めてくるようになった、キスしたままシャツのボタン外し首筋からゆっくりと下へキスしていく、時々息子に目をやると、目を閉じて気持ちよさそうにしている、お腹のところまで来たらベルトを外して、ズボンとパンツを脱がす、すでにチンチンは天を向いている、思わず頬ずりしてしまう、今日はじっくり見て、ゆっくり味わおう。
    いきなり咥えず舌先で袋、竿、亀頭を小刻みに舐めてゆく、見上げるとまた気持ちよさそうな顔してる、乳首に手を伸ばすとさらに気持ちよさそうにしてるいる、もっと気持ちよくしたいと思う。
    いよいよ口に含む、初めは強く締め付けないようにゆっくりと根本まで飲み込み唇でキュッと締めて小刻みに動かした後、唇を緩めてゆっくりと上がっていく、それを何度か繰り返す、次に亀頭の少し下まで咥えて、同じく唇をキュッと締めて舌で亀頭を刺激しながら
    小刻みに動かすこれも何度か繰り返し、最後に唇でギュッと強く締め付けながら、歯が当たらないように気をつけて、出来るだけ激しく出し入れを繰り返す。
    「あぁ気持ちいいよ、お母さんお母さん」と声をあげる息子
    もう限界がきたようで
    「あっ出る、出ちゃうよ」体をビクビクさせて私の口の中にザーメンを放つ
    ドクッドクっと何度も放たれる
    昨日出したのに、こんなに濃いなんて、最高。
    最後の一滴まで吸い出し
    「気持良かった?」と聞くと
    「やばいくらい気持良かった、でもエッチしてくれるんじゃなかったの?」
    「そうよこれからエッチするの、もう一回できるでしょ」

    少し長くなりましたので、エッチの部分はまたのちほど。

    それから毎日、息子とセックスしてます、毎日してるのに、濃くて最高です。
    初めにフェラで一回目のゴックン、二回目は立ちバックでします、立ちバックでするのは息子がイキそうになったらすぐ抜いて口に咥えやすいから、やってみれば分かりますよ。
    今は素直に私の言う通りにしてくれていますけど、そのうち中に出したいって言うかなぁ
    なんて思いながら、充実した楽しい日々を送っています。

    私と同じザーメン好きの方いらっしゃいましたらレスお願いします


50  明穂 - 2017/07/07(Fri) 16:44 No.31148
    昨年の暮れに、社会人となって初めてもらったボーナスで息子の純也(今年24歳)が母親である私(48歳)を小旅行に誘ってくれました。主人には事前に伝え、了解済みでした。
    その旅行には、私と純也だけの暗黙の了解がありました。いつかはこうなる、とお互いに思っていた体験を、初めてその時に体験することができました。
    きれいに晴れた日に旅先の街で歩きながら、「素敵な街ね」と言いながら、私はいつの間にか純也の腕に自分の腕を絡めて寄り添っていました。純也もまた、日常から離れた場所で開放的になったのか、いつも母親には見せない男の姿を見せ始めていました。私もすっかりと母親である自尊心も忘れてしまい、親しげな男女として純也と接していました。
    泊まったホテルの部屋は、ツインルームでした。シャワーを浴びてお化粧を落とし、部屋の浴衣を着てベッドに入ったら、「そっちに行ってもいい?」と純也は言ってくれたので、「いいわよ」と言って私はベッドに純也を迎え入れました。純也の幼い頃の話を懐かしくしながら寄り添っていると、気が付けば浴衣越しに密着して、お布団の中で無言で見詰め合っていました。やはり私も女ですからあえて自制して、純也がモーションを仕掛けてくるのを待ちました。
    私の上に重なった純也の男の視線が私を見詰めて、「前からずっと母さんとこうしたかったんだ。いいよね?」私は純也を見つめ返し、そっと小さく頷いていました。
    私の唇を奪いながら、「明穂・・明穂」と私の名前を呼んでいる純也に、私は女をさらけ出していました。
    翌朝の朝食ブッフェでは、照れくさいからと言って向かい合わせではなく、純也は私の隣に座りました。なぜだか二人とも、話す言葉が小さい囁く声になってしまいます。
    「俺、これからは明穂って母さんを呼ぶから、二人きりの時だったらいいでしょ?」「ふふ」「明穂・・昨夜はとても良かったよ」「どこが?」「全部」私は恥ずかしくてはにかんでしまいました。「明穂はどうだった?」「・・・」「教えてよ」「私にも言わせるの?」「言って欲しい」「純也と同じよ」「じゃあ、帰るまでにもう一度、いいよね」「もうっ・・」思わず私は俯いてしまいました。
    母と息子として知りすぎるほどに知り得ている相手同志ですから、決して相手を裏切らないという確信の信頼感と安堵感から、お互いに肌を重ね合うことは私達にとっては、それほど難しい問題ではありませんでした。
    私を女として意識してくれている純也には嬉しかったですし、純也もまた自分なりの男の姿を私に見せることによって自信もついたみたいでした。
    今の純也は実家を出て離れて暮らしていますが、週末に帰ってくる連絡があると、私はどうしてもドキドキしてしまいます。
    主人がいない時には抱き締め合って唇を重ね、「親父とはないよね」と確かめてきます。「ないわよ」「明穂はもう俺のものだから」と強く抱き締めてくれます。たまに主人からそれとなく求められても、実際に私は拒んでいます。これは浮気なのか不倫なのか、そんなことはどうでもいいくらいに、純也に傾いています。
    主人にはうまく口実を作って週末に部屋を出て、純也とホテルの部屋で愛し合う時間は、今の私にとっての女の幸せな時間となっています。自分が産んだ愛する人に抱かれている時の私は、本当に何もかもを忘れて夢中になってしまうほどに高まって、その高まりを与えてくれる純也には感謝の気持ちでいっぱいです。お互いが果てた後に、「ありがとう」という言葉を忘れずに純也に言えている自分を、いつまでも続けたいと願っています。


51  由紀子 - 2017/07/26(Wed) 20:52 No.31336
    47歳の主婦です。
    二年ほど前から息子と愛し合っています。
    息子は私を由紀子と呼び、私は息子を隆さんと呼んでいます。
    主人はおりますが、心の中では隆さんの妻になっています。
    主人は気付いていませんが、私の左薬指にはまっている指輪は隆さんからもらい、そして隆さんがはめてくれた物です。


52  48歳未亡人 - 2017/09/01(Fri) 09:40 No.31719
    私は48歳になる未亡人です。
    主人に昨年心筋梗塞で他界されて、まだ結婚出来ない息子24と、嫁いでない娘20歳と二人と同居です。
    これは昨年冬の出来事からです。
    私は深夜トイレに行くときでした。
    何か小声が聞こえると思い声の方に恐る恐る近づいて行くと、声が段々と、近く大きくなってきて、その声はまさしくあの時の声のようで、娘の部屋のようで、ドアに耳を当てて、聞いてみると、娘のあえぎ声で、あの最中のようでした。
    家には息子しか居ないし、男の人でも来たのかと思いつつ、耳を澄ませて聞いてると、小声で、妹の名前(仮名夕とします)を夕逝くぞーって言ってる声が息子の声でした?!!
    ビックリでエッーこの子達いつからッと!!
    終わったようなので、慌ててトイレに行き、
    それからは色々と頭の中で子供達の事考えてて、寝られなく、我慢出来ずに、夕の部屋に行き、もう息子は居なくて、夕にあんた達、いつからあんな事してるのって聞くと、中学生の時からって、今20歳だからもう5年以上もと思うと鳥肌が立ち、
    腹が立ち、息子の部屋に行き、寝てる息子起こして、叱りましたが、僕はもう止めても良いけれど夕が求めて来るんだよと言うのです。
    二人が結婚しないのか出来ないのか、理由が判ったような気がしました。
    まあ、夕は美人では無いし、男は出来ないと思うので、今まで二回は見合いさせたのですが断られたし、息子も美男子では無くて、冴えない感じの男ですので、彼女とか、出来ないから、二人がそうなったのかと思いましたが、息子に、夕も結婚させなきゃならないから、もうやめときなさいと言うと、お母さんから、もう俺にして来るなと言っといてと言い、夕にこんこんと言い聞かせました。
    でもそれから一週間程して、何を思ったのか、
    深夜に息子が、私の部屋に入って来るのです。
    私は起きてましたが何故かドキドキして、怖くて寝た振り続けたのです。
    すると息子が布団にこっそり入って来て、私のあそこを触ってるのです。
    私はどうしようと胸の高まりでドキドキしながら、寝た振りしてましたら、息子がパンティを下げると、下に潜り、マンコを舐め初めて、私はもうダメッと思い、誰ーって何するのって叫ぶと、息子は全く無視で、思い切り舐め初めて、もう足をバタバタして息子の顔を蹴ったりもしたのですが、息子は暗黙で足を押さえて舐め続け、とうとう私は気持ち良さが、込み上げてきて抵抗感を失い、うめき声まで出るようになり、もう一回アクメに達したあたりでグッタリしてるときにチンポがマンコに入ってきました。それはダメッーダメッーって叫んだのですが、もう奥まですっぽりと収まってて、もう息子の腰振りで、またアクメに達して、息子は全然逝かなくて、私はもう3回目のアクメの時は息子の身体に手を廻して、逝くー逝くー、もっと強くなんて叫んでしまって、その時息子も逝くーッと言って、中にタップリと注ぎ込んで、抜くとさっさと部屋出て行き、私は朝まで、そのまま寝てしまってて、目が覚めた時には二人は仕事に出掛けて居ませんでした。
    昨年主人が他界するまで糖尿病で何年も行為が無くて、久々のセックスに蘇った女の性に、夕に止めなさいと言っておいて、自分がしててはと悩み、夕に何とか見合いで結婚させようと、知り合いや親戚にお願いした結果、親戚の41歳の男の子が居て、歳は離れすぎですが、向こうは良い返事なので、夕に話すと、夕も、恋愛諦めてるのもあり、承諾して、やっとこの夏に結婚して今妊娠三ヶ月に入り、喜んでます。
    この三ヶ月は、もう息子が当たり前のように、ほぼ毎日求めてきて、私も拒否は無く、息子のを受け入れてしまってます。若いから凄いです。
    出しても出しても抜かないで、できるのです。
    生理は上がってるので中でいくら出しても良いので、思い切り出せるからと息子は夕の時より、良いと言ってます。複雑です。


53  るみ - 2017/06/03(Sat) 23:53 No.30810
    私は地方の高校に通学している高3です。
    昨年の夏休、同級生の彼に誘われ彼の家に行きました。
    友人に聞いてましたが彼の家は豪農でったようで、歴史を感じる屋敷でした。
    母屋や納屋など見せてもらい、彼のお母さんが出してくれた冷たい麦茶を戴き家を後にし、彼が「まだ、隠れ屋があるけど行かないか」と言うのでかれについて行きました。
    海辺の高台に洋風の門構えの建物があり、彼はドアのカギを当てて中に私を入れて広いリビングがあって、大きな応接セットや飾り物があり、、2階に案内され奥まったへを開けるとベットと勉強机があって、彼は「ここは僕の部屋で冬休みや、夏休みにここにきてるんだ」と説明をしてくれたので私は「いいなあー、羨ましいなあー」ため息交じりに言うと彼はベットの腰掛けさせ、私の横に腰掛けて私を抱き寄せ私はなんとなくロマンチックな気分になり、彼に凭れていました。
    彼に口づけを求められ、私は恥ずかしさもあって拒んでると彼は「るみは俺が嫌いか」と言われ私は「そうじゃないけど恥ずかしくて」と答えると「るみは初体験はしてないの」と聞かれ私は「そんなことまだです」と言うと「るみの友達には随分体験してるのがいるの知ってるだろ」と言うので「知っているけど、わたしはまだなの」と言うと「るみは可愛いし、誘われていたじゃないか」と伊ので私は「誘われたことは何度かあるけど、好きでないから」と答えると「今日、俺に誘われて、どうだったんだ」と聞くので「前から好きだったから」と答えると彼は私を抱き寄せて「だったら、いいじゃないか」と言って口づけをされ舌を入れられ私は受けてしまい、口づけを交わしながら彼にTシャツの上から胸を撫ぜられ、そのうちTシャツの裾を捲るようにして手を入れて私の肌を撫ぜながら抱き締めてた手でブラのホックを外され、直に胸揉まれてしまい、かR4亜だが熱くなり陰部がジンジンしてました。
    しばらく愛撫され、彼が私を後ろに押し倒して私に被さり口づけをしながら私の足に脚を絡めいつの間にか膝の間に彼に膝を入れられ、下着の上から陰部を触られ撫ぜられるのでおつゆが溢れ出て下着が濡れてしまい私は恥ずかしくテ「イヤイヤ」呟いてると彼はお腹の所から下着の中に手を潜り込ませて陰部が指に触れると「こんなに濡れてるじゃないか」と耳元で呟いて指先で敏感なところや入り口を愛撫され私は気が遠くなりな気分なりました。
    初めてのことながら愛撫をされているうち変な気分になり体に電気が走った感じになり体が震えわからなくなりました。
    気がつくと、Tシャツを脱がされ、ブラを外されあられもない姿、にされ、下着もとられ
    彼に眺められていました。恥ずかしさと、彼に対する恨めしさで目を堅く閉じてると彼の硬いにで陰部を擦られ、這入って来ました。初め浅くされていると感じていると奥に入れられ痛いので「痛い、痛い」と叫ぶと彼は私に被さったまま動きを停めていました、しばらくして彼が「痛かったか」と囁くので、私は「とても痛かった」と言うと彼はるみのバージン奪ちゃったなー」と囁くので私は「屋だー、知らない」と言って彼の背中を叩たりしました。
    少しゆっくり動かされ、奥を突かれると何か感じるようになり彼に「痛くないか」と聞かれ私が「痛くない」と答えると、大きく腰を使い奥の方まで突かれ私は変になり「ハア、ハア、息を荒くしてると彼は「イク、イク」と言って私に被さって動かなくなりました、
    彼は私から離れる際、自分の脱いだパンツを私に渡して陰部に押し付けていました。
    彼は下に降りていいてしばらくして戻ってくると「風呂場で洗ってこいよ」と言われ私は浴室に入って、陰部を洗い白い乗りのような彼の精液を出すようにして洗い、洗面じゃで汚れた下着を洗い、鏡の横あるドライヤーで乾かしていると彼が傍に来て「かわかしてるのか」と言うので「私がええ」と答えると
    彼は「どれどれよこせよ」と言って取りあげ私が当ててきた下着ごと自動洗濯機に入れて。何ヵ所かのボタンを押して「こうして解けば洗って乾燥されるからと言って、上に行こうと言われ下着をつけない体で部屋に戻り、Tシャツを膝に乗せてベットに腰掛けていると彼に抱きしめられ口づけをされ、胸を舌で愛撫され、気がそぞろになっていると陰部を舌で愛撫され頭のてっぺんまで衝撃が走り無我夢中で彼の愛撫を受けていました。
    彼のを入れられ、長い時間責められ次第に快感を感じるようになえりました。


54  - 2017/08/01(Tue) 02:06 No.31390
    私は28歳の主婦です。主人は海外単身赴任中です。
    2年前義父の奥さん(義母)を亡くし私は主人に頼まれ近所に住む義父の身の回りのお世話を毎日していました。
    台所で洗い物をしていると義父に後ろから抱きしめられてしまいました。義父は53歳で素敵な方だなぁって思っていました。
    私は義父が可哀想になり抱かれました。
    義父は主人より逞しくペニスも主人より立派でした。
    義父の愛撫で何度も逝かされてしまいました。
    私は義父を男性として見ていました。いつか抱かれたい、
    そんな思いからミニスカートを履いて行ったり胸が見えそな服を
    きて行ったり私から誘っていたかもしれません。
    だから抱きしめられた時嬉しかったんです。
    キスをされ私から舌を絡めていました。
    私は義父を愛していました。義父も同じ気持ちだと言ってくれました
    義父が逝きそうになり私は義父の腰に脚を絡め背中にしがみ付いて
    お義父さんの精子を中に出して欲しいと言ってしまいました。
    義父は私の子宮に激しい射精をしてくれました。


55  みゆき - 2017/08/08(Tue) 14:15 No.31462
    息子は大学生、私は専業主婦(43歳)。
    夫は今年の春に、単身赴任で現在は不在で、息子と二人で暮らしています。
    でも、夫が単身赴任で家を空けてから数日後、息子から口説かれ、
    始めは驚きましたが次の日、また同じく口説かれ遂には私も息子の口説きに
    、堕ちてしまったのです。
    ですが、大学生の息子は童貞でした。その為、母親の私が息子の童貞を
    奪って上げました。
    夫は11日から16日まで、家に帰って来ます。
    その間に夫ともセックスをして息子とのアリバイ工作を、、、
    学生の息子は、毎日でも私とやりたい盛りでして、私も息子と
    毎日でも遣りたいです。


56  美子 - 2017/09/05(Tue) 06:46 No.31767
    初めまして、初めての投稿です。
    私は現在2児を持つ32歳のバツイチの仮名、美子としておきます。
    私は、18歳で故郷後にして、関西に就職して、24歳で結婚しましたが、昨年主人と、余りにも性格が離れていく二人なので、離婚決意致しました。
    そして、生活に不安もあり故郷の東北に帰りました。
    実家の近くで小さなアパートを借りて、両親の援助や子守も手伝って頂き、やっと生活も落ち着きましたが、離婚した主人とは別の悩みも出てきました。
    私の故郷の風習ですが、今は随分薄れてきてるのですが、私の幼い頃は、凄く盛んだったそうです。
    それは、夜ばいです。
    母などは、何人も夜ばいで経験あったそうで、私は幸か不幸か、悲しい事に、当時は全然無かったのですが、この地方は、掃きだし戸は鍵はかけない風習で、母から、どうしても嫌な場合は断っても良いから、無理矢理は無いそうで、鍵はかけないでおくそうで、私も帰って来て、母に言われて、そのようにしたのです。
    すると出戻りもあり二日に一度は夜ばいに、来る人があり、若い人が多く、私は、最初の頃暗くて顔見て断る前にもう、抱き着かれ、断れなくて月のうち5~6人は関係していました。
    楽しいです。今日来るかなー来ないかなーと待つワクワク感とセックスの新鮮さで楽しんでました。
    でも、帰って来て、二ヶ月程経った有る夜です。
    顔を覆面みたいに、風呂敷巻いた男性が、上に乗って来て、私は顔見せてって言うのですが、変声で、後にしてって言うと下着は付けて無くて、マンコを舐め始め、まあ良いわと、クンニのような形になり、お互い、一回ずつはアクメに達して、男性のは飲めなくて、チッシュで拭いてると、男性はマンコに、チンこを、押し込んで、若い男性とは違う長い長い、腰振りで、私は、二回ほどアクメに達した頃男性も、逝くーとマンコから、抜くと、お腹に出して、そのあと、約束よ顔見せてと言うと、風呂敷取ると、ビックリ父でした。
    父は言い訳で嘘か本当か知りませんが、この地方では、父親が娘に夜ばいは、多いし、みんなしてるのだと言うのです。
    それからも、週一回は父と関係持ってるのですが、
    同級生の女の子の友達に聞いたのですが、父親は聞いた事無いよと言うのです。
    父の事を母に話したのですが、母は平気な顔で、私も祖父や、父親にされたよ、嫌なら断れば良いよと、言うのです。


57  かずこ - 2017/01/21(Sat) 14:51 No.28869
    母は83才です。夫51才。私は50才です。 昨年の夏、偶然にも
    母の寝床に夫が寝ているのを見てしまいました。ショックでした。問いただせば30年前、私が妊娠した頃よりの、母との肉体関係だそうです。50そこそこだった母は、生理もあり、一度妊娠したそうです。当時すでに父とは性交渉はなく、「間違いなくよしさんの子ダ〜」とズーズー弁で言いました。
    娘と母が夫・婿からほぼ同時に、妊娠させられたとは・・・。ギリギリ4ケ月、母は婿の子を胎内に宿していたそうです。
    妊娠してから30年余、母チエも婿よしを愛していると、涙を流し、嗚咽しました。 80を過ぎ、顔もしわ・乳も醜く垂れ・お腹もみにくくタルミ・あそこだって・・・本当に出来るのかしら。いつもモンペをはいている、農作業で節くれだった手・化粧ッけも無い、
    そんな母のどこがいいの。 子も巣立ち、二人きりのとこへ
    母ですから。 昨夜も夫は二階へ行き母と寝、朝方下へ降りてきていました。 下の階に娘が居るのに、母はどんな思いで
    婿を抱いているのでしようか。


58  さとみ - 2017/09/08(Fri) 11:05 No.31832
    主人に先ただれ息子、中一との二人暮らし
    長い年月のご無沙汰人生でした。
    私は美人でも無いし男性は声をかけてくれません
    化粧すると少し変身かな
    私だって、まだ38才セックスをしたい年齢です。

    夏の暑い日でした息子は午前中で野球を終えて帰ってきました。
    お母さん、シャワーあびるねと言って浴槽で汗を流していました。
    下着を此処に置くわねと言って透き間から中を覗いたら身体は小さいのに、あそこはりっぱな持ち物「チンポコ」の事です。

    私の下のほうが、濡れてきました。
    頭の中で「あらー嫌だ」私って息子に」
    夜が、きて寝る事になりましたが、息子のチンポコを見たので胸が、ざわめいて眠られません
    なにか、こうじつをつけて息子*とと考え始めました。

    タンスにしまって置いたネグリジィを取り出して着ました。
    スケスケでの「ノーパン」です。
    息子の部屋に行き、入るわよ
    息子はお母さん、どうしたのと聞いてきました。
    息子は私の姿を見て驚いたようでした。

    私・・怖くて寝られないので一緒に寝かせてと言いました。
    もちろん演技で、震えながら訴えました。
    解かったよ、お母さん入りなよと言ってきました。
    さっそく振るえながら息子の布団の中に入ったら上は裸で、パンツ一枚でした。
    息子は、お母さん触ってもいい

    良いわよ震えているから抱きしめて安心をするから、お願い
    息子のチンポコが、立ってくるのが、解かりました。
    私を抱きしめながら胸を揉んでくるのです。
    私は目を閉じて寝ていたら息子が、パンツを脱いでいるのです。
    私は寝たふりをして股を広げました。
    チンポコをマンコの穴の中に入れようとしているのです。

    ぎこちなく上手く入りません
    心の中で、じれったいと思いながら其のままにしていました。
    息子は穴の中に入れようとしているのです、もう少し横よと心の中で・・・・・・・
    なんとか入れようと強くチンポコを押しつけてきました。
    腰を少しずらして上げたら、チンポコが、穴の中に入ってきました。

    息子は、思わず、入ったよ・・お母さんと声を出してきました。
    チンポコを奥まで入れてきて、お母さん気持ちいいと言いながら腰を動かしてきました。
    私も寝たふりはしていられません
    重たいからヒジをついて抱きしめるようにしながらするのよと言ってしまいました。

    そんな事を言っているうちに、お母さんと言いながら精子を身体の中に出してきました。
    其のままにして横になってと言って顔をみつめあいながらキスをしたり舌を絡ましあいました。
    時間が、たつにつれチンポコが、回復してきました。

    息子も、こつを覚えたのか私を上手く抱きながら腰を動かし舌を絡ましてきました。
    私も感じてきて息子に抱きつきながら声が出てしまいました。
    下のほうでは嫌らしくピチョ、ピチョと・・・・


59  静香 - 2017/08/15(Tue) 06:33 No.31510
    私21歳、姉の真央は23歳。
    これは今から10年ほど前からの話です。
    当時父は40歳、母は38歳でどこにでもいる普通の家族でした、母が亡くなるまでは。
    父は母を大変愛していて、どこに行くのにも手を繋いでいるのです。
    夜、リビングでテレビを見ているとこも二人は体を寄せ合い手を繋いで見ているのです。
    夜中ふとしたことから起きてトイレに行くとき、両親の部屋の近くに行くと母の喘ぎ声を聞いたこともありました。
    子供心に二人が愛し合っていると思って聞いてはいけないと思ったこともありました。
    しかし、母も父をとても愛していると思っていたのに違っていました。
    ある日突然、警察から電話がありました。
    母が無理心中をしたと。
    しかも場所はラブホテルで、相手は母の元カレでした。
    私と姉は母の姿を見ることが出来ずお葬式の時に親戚の人の話から、母の手と元カレの手は赤い紐で結ばれていて、二人とも下着姿だったと言うことでした。
    しかも二人は愛し合ったあとだったらしく、母の体内から元カレに精液が検出され、母は妊娠していたそうです。
    そしてテーブルには父宛の遺書と母が書いた離婚届けの用紙と
    母と元カレの名前が入った婚姻届けの用紙あったそうです。
    遺書には父と私と姉宛に謝罪とお腹の子供は元カレの子供と書いてあったそうです。
    父はとてもショックだったようでお葬式もただ俯いているだけでした。

    父がだんだん変わり始めたのはそれから1ヶ月したころでした。
    小さい頃から父と母、私と姉と4人でお風呂に入るのが当たり前になっていました。
    母が亡くなる前、姉は13歳になっていて「もうお父さんと入るのはいや。」と言っていました。
    母にそのことを言われても父は「どうして、親子なんだからいいじゃないか。」と言って三人が入っているお風呂に強引に入って来ていたんです。
    でも、私はそんな父に体を洗ってもらうのが好きでした。
    母が亡くなり落ち込んでいる父に姉は一緒にお風呂に入るのは嫌と言えず三人で入っていました。
    父は私と姉の体を隅々まで洗ってくれていましたが、その頃から少しずつ変わっていったのです。
    私と姉を立たせ体を洗ってくれるのはいいのですが、終わったあと石鹸だらけの二人の体を抱き寄せ体中を撫でてくるんです。
    姉が嫌がって離れようとすると父が涙を流しているようで、姉も私も父にされるがままになっていてそれが毎晩続いたのです。


60  母子 - 2017/09/04(Mon) 14:23 No.31760
    今17歳の息子のイタズラはもう中◯生の頃からです。
    徐々にステップアップしてきて、性格も女癖も悪い夫が家を出て行った時、正直危ないと感じていました。
    私は怖いというより、正直期待していたのかも。
    隙を見せるとスカートの中に手を。
    でも、強くたしなめると素直にやめるのです。
    息子にも迷いがあり、ちょっと中途半端に弄られては私もたまりません。
    もう厳しくはねつけるか、それとも、、、。
    連休に旅行に行こうと誘ってみました。
    息子は勿論いやがりましたが、私の甘えるような話し方に、いやらしい笑みをうかべてOKしたのです。
    1泊2日の旅。初日は新幹線に乗って、3時頃にホテルに着きました。
    新幹線の中からオイタをしかけてきて、ついには上着で隠し、もうおかしくなりそうでした。
    早速大浴場に出かけ、これから起こることを想像し、気もそぞろのお風呂。
    部屋に戻ると息子は、私をベッドに連れ込んで乱暴なんです。
    私ははやる息子を抑え、「ほら、貴方も脱いで、、、」と寝かせ時間をかけてディープキス。
    そして、息子の望むとおり、脚を大きく開き指での愛撫を受けました。
    私の反応を確かめるように、時々私に指導を受けながら、、、。
    「もう、だめ。やめて!」やめるわけないのに、言わなきゃいけないんですね。
    正直、息子にイク姿を見られるのが凄く恥ずかしかったのです。
    「いやあ!」達して息子を押しのけ、震えて耐える私。
    息子のはまあ、今まで男達の中では標準的。
    でも、久しぶりというのと、凄く硬くて刺激的でした。
    でも、挿入の時は、本当に怖くなって泣き出してしまいました。
    夕食後は、もう普通の恋人気分。
    遅くまで愛し合ったおかげで、翌日の新幹線は息子は寝てしまい何事もなく帰ってきました。


61  奈津美 - 2017/08/24(Thu) 07:35 No.31588
    ああ、膣の中でカリが出入りする感覚が今もずっと残っていて、ムラムラ欲情が止まらない。「一度だけよ」って実の息子に抱かれたけど、私が「一度だけ」じゃ済みそうもないわ。旦那が悪いのよ。半年以上私を抱いてくれないんだから。ああ、まだ息子が中にいるみたい。


62  甥との生活 - 2017/08/28(Mon) 08:37 No.31668
    当時大学4年生だった甥(主人の兄の息子です)と関係を持ちました。
    私は31歳、甥は23歳でした。
    それ以来、主人には申し訳ないと思っていましたが、私より10歳年上の
    主人と違って、若い甥との激しいセックスにのめり込んでいきました。
    経験が浅い甥に私がセックスの手ほどきをすることにも快楽を感じていました。
    3人いる子供のうち、一番下の娘は間違いなく甥の子供です。
    甥と関係して間もなく妊娠しました。
    今私は62歳、甥は54歳です。先日主人の一周忌を終えました。
    すでに子ども達も一人立ちしていることもあり、家はそのままにして、
    半年ほど前から、甥のマンションで生活しています。
    甥は30代で結婚しましたが、2年ほどで離婚して以来独身です。
    甥の希望もあり、今私は甥の「妻」として生きています。
    もちろん、甥は今も私の体を求めてくれます。
    60代になっても愛する人とのセックスで快楽を得られることが
    こんなに幸せとは思ってもいませんでした。


63  時子 - 2017/09/03(Sun) 13:27 No.31752
    主婦をしています。
    主人は月のうち半分くらいは出張で家にいません。
    そんな日は義父と二人きりの生活です。
    あるの朝、布団の中でオナニーをしていました。
    絶頂を迎えそうになり、思わず声を出してしまいました
    そこに襖を開けて義父がどうしたの?
    と言って部屋に入ってきました。
    ショーツは布団の横に置いていたし、
    私の顔は赤くなっていたと思うし、
    様子で解ったのか、
    義父は、アラアラ時子さんそんなことしなくても
    私がやってあげようと言って
    服を脱ぎ布団をめくりました。
    下半身裸の私を見て、
    ウワ〜白くてエロいな、と言いながら私の横に
    寝てすぐ股の間に手をもぐりこませてきました。
    私のオマンコはもう濡れてトロトロとしていました。
    時子さんもうこんなになって、と笑いながら
    触りまくりました。
    私は最初は恥ずかしさと罪悪感でイヤです、やめてください、と拒否しましたが、
    体はもう燃えて興奮していましたので
    強く拒否はできませんでした。
    やがて固くなった義父のものがスルスル〜という感じで
    あっという間に奥まで入ってきました。
    アッと声を出してしまい、とっさに義父の背中に
    手をまわしていました。
    スルスルスルスル〜と腰をゆっくり動かす義父の
    テクニックに主人にない興奮と快感が体中を
    襲ってくる感じに、どのくらい時間がたったのか
    最初の絶頂が股から頭にズキ〜ンと抜けるように
    襲い、自分がどんな声を出していたかわからないほど
    天国をさまよっていました。
    義父は私の口を吸いながら舌を絡ませ、唾液を
    送り込んではまた、私の唾液をシュル〜と吸いました。
    そして私の横に寝て
    私の脚を開き、自分の股を私の股にお互いはさみ合う
    形で性器を合わせ、グリ〜と奥まで入れ込んできました
    すごく密着して根元までいっぱいに入る感じです。
    そして、時子さん少しでいいから腰をモゾモゾして
    と言いますので小刻みに動かすと
    義父も小刻みに動き性器を擦りあいながら
    話をしたりキスをしたり乳首を弄んだりと
    長い時間2時間くらいでしょうか、
    その体位のまま小さく動きながら何回も何回も
    絶頂を迎えました。
    私の性器からは体液が流れ、布団を濡らしました。
    やがて義父の射精が始まり、ドクドク、ドクドクと
    結構大量の精液を私の中に吐出しました。


64  n.i - 2017/09/07(Thu) 13:57 No.31813
    紳士淑女の会

    大人の恋愛・・・

    退屈な日常を少しだけ忘れて
    内緒の出逢いを楽しみましょう。

    ○九○ 六三一二 六一九二

    既婚者の皆さんもぜひどうぞ。

    未成年はお断りしますし20代の方もご遠慮ください。
    当会は紳士淑女…つまり大人同士の交流を楽しんでいただくサークルです。
    アラサー以上の「大人」の方のご参加をお待ちしていますね。


65  良妻賢母 - 2017/09/05(Tue) 20:42 No.31784
    今17歳の息子のイタズラはもう中◯生の頃からです。
    徐々にステップアップしてきて、性格も女癖も悪い夫が家を出て行った時、正直危ないと感じていました。
    私は怖いというより、正直期待していたのかも。
    隙を見せるとスカートの中に手を。
    でも、強くたしなめると素直にやめるのです。
    息子にも迷いがあり、ちょっと中途半端に弄られては私もたまりません。
    もう厳しくはねつけるか、それとも、、、。
    連休に旅行に行こうと誘ってみました。
    息子は勿論いやがりましたが、私の甘えるような話し方に、いやらしい笑みをうかべてOKしたのです。
    1泊2日の旅。初日は新幹線に乗って、3時頃にホテルに着きました。
    新幹線の中からオイタをしかけてきて、ついには上着で隠し、もうおかしくなりそうでした。
    早速大浴場に出かけ、これから起こることを想像し、気もそぞろのお風呂。
    部屋に戻ると息子は、私をベッドに連れ込んで乱暴なんです。
    私ははやる息子を抑え、「ほら、貴方も脱いで、、、」と寝かせ時間をかけてディープキス。
    そして、息子の望むとおり、脚を大きく開き指での愛撫を受けました。
    私の反応を確かめるように、時々私に指導を受けながら、、、。
    「もう、だめ。やめて!」やめるわけないのに、言わなきゃいけないんですね。
    正直、息子にイク姿を見られるのが凄く恥ずかしかったのです。
    「いやあ!」達して息子を押しのけ、震えて耐える私。
    息子のはまあ、今まで男達の中では標準的。
    でも、久しぶりというのと、凄く硬くて刺激的でした。
    でも、挿入の時は、本当に怖くなって泣き出してしまいました。
    夕食後は、もう普通の恋人気分。
    遅くまで愛し合ったおかげで、翌日の新幹線は息子は寝てしまい何事もなく帰ってきました。


66  主婦 - 2017/08/27(Sun) 21:43 No.31658
    私は42歳の主婦ですが17歳の息子との関係は
    一年近くになります。
    今は主人がお盆休みで赴任先から帰って来てるのですが、
    それが問題なんです。
    息子が父親に嫉妬している様子で機嫌が悪い様です。
    主人がトイレに入っている時なんかに私の胸を鷲掴みしたり、
    お風呂に入っている時なんかは無理やりに押し倒して
    下着を剥ぎ取りいきり立った物をいきなり押し入れてきて、
    「親父と何回した?何回逝ったんだ!」
    と怒っているんです。
    私は気が気でないので、
    「一回あったけど逝って無いよ!
    私は貴方とする時の方が逝くのよ」
    と言うと怒りが収まった様にしてますが、
    主人が赴任先に戻るとそれからは
    年末までは帰ってこないので、
    主人が戻ったら下のヘアーを綺麗に剃ると言うので私は、
    「良いよ!」
    と約束させられたけど、
    ちょっと不安な感じなんです。
    何故なら私も最近では息子のHの仕方に段々と
    身体が反応して凄く感じ何度も逝かされ
    何時も満足してるから・・
    この先が何だか怖い気がしています。


67  - 2017/08/31(Thu) 06:58 No.31696
    私は20歳のOLです。19歳の時に父にエッチされたのですが、酔っ払ってて、初めての時の内容は余りはっきりとは覚えて無いのですが、気が戻った時は風呂場で父のチンこが私のマンコにスッポリと入ってたのです。嫌っー嫌っーと抜こうとするのですが、腕が身体を廻っててびくとも動きません。
    記憶にあるのは、彼氏と喧嘩して、同じ会社の友達と女同士で居酒屋で飲んで、酔っ払ってて、家に帰ったのも覚えて無くて、私は母親は幼い時に父と離婚して居ないので父と二人暮らしです。
    私はその日帰って、吐いたりしたのはちょっと覚えてるのですが、そのあとは全然記憶無くて、気がついた時には父のチンコが入ってて父が私の口にキスをしてきて、我に返った感じで、抜くことも拒否も全く出来ずに、父が満足するまで、エッチされて、そのあとは、身体を綺麗に洗ってくれて、風呂場を出て、真っ裸でボーッと居間のソファーに座ってると、父が寄って来て、また触りはじめて、私はその時は、もう頭がハッキリしていたので、嫌よ、何故って、言ったのですが、何も答えず下向きに寝かされ、お尻持ち上げられると、バックから押し込まれ、私は彼氏とセックスはイクまでやってたので、その感触が蘇り父親なのに声出して悶えてしまって、とうとうイクーイクーって言ってしまうと、父がチンチン抜いていきなり、口に押し込み、口の中に沢山出して、飲まされてしまって、
    その次の日は顔合わせるのが恥ずかしかったので、黙って仕事に出て、3日程家に帰らずに女友達の家に泊めて貰い仕事に行きましたが、友達も彼氏が訪ねて来て私の居場所無くて、仕方無く家に帰り、父と顔合わすと、父が目に涙溜めて謝るのです。可哀相になり、良いよ、もう済んだ事だし、私が酔っ払ったのが悪いんだからと言ってしまって、
    その日から、一週間程は何もありませんでした。


68  朋代 - 2017/08/25(Fri) 07:39 No.31598
    私は38歳の未婚のシングルマザーです。
    今高校2年の男の子がいますが、2年前から、
    段々と変な雰囲気になり、昨年にはとうとう結ばれてしまいました。
    私は、この子供の父親の彼氏とは、何回かのセックスで、妊娠して、結婚したかったのですが、その彼氏は女癖が悪く、私以外にも何人もの女が居て、
    遊びみたいな感覚で誰とでもセックスしてるようなので、別れて、実家で子供を産み、子供が保育所に入れてからは実家を出て、アパート暮らしで子供を育てました。
    私はつい半年前までは、イクのを経験したこと無くて、息子とのセックスで、イクのを体験して、セックスがこんなに気持ち良いとは思いもせず、彼氏とのセックスは痛いだけの思い出でした。


69  小夜子 - 2017/08/17(Thu) 15:45 No.31544
    42歳の主婦です。18歳の息子がいます。
    主人とは2日に1度のセックスがありますがいつも主人は
    5分位で射精して終わります。
    私は置き去りにされたようになり、欲求不満の毎日で
    お風呂に入る時にオナニーをするのが習慣になりました
    ある日、3時ころ、お風呂でオナニーをしていました。
    気持ちよくなり、思わず大きな声を出してしまいました。
    その時、パットドアが開いて息子が裸で入ってきました。
    見るとペニスがはちきれそうになるくらい勃起していました
    息子は立ったまま勃起したペニスを握り、扱いていました
    息子は、お母さん見てて、と言いながら5分位して
    射精しました。
    私もいつの間にか自分の局所を指で擦っていました
    それも息子に見せるようにして
    間もなくまた私は絶頂を迎えようとした時、
    息子が黙って私の手を払い、割れ目を擦ってくれました。
    興奮のあまりすぐに絶頂を迎えました。


70  さゆり - 2017/05/28(Sun) 09:16 No.30651
    借金でどうしょうもなく、困り果ててました、ある知人から
    借金を全て返済できる、ある提案を持ち掛けられました。
    それは、お金を出してくれる人の邸で、息子とのセックスを見せること(近親相姦です)でした。

    悩みましたが、莫大な借金を返済するにはこれしかないと
    13の息子と11の娘を連れて、ある大きな家に行きました、
    私と息子は、別々な部屋で,私は下着姿、息子は、全裸で目隠しされて
    お大きな和室に行かされました、そこには、布団が引いてありました
    そして、離れた所には、椅子に座った、三人の男性が見ていたんです


71  芳子 - 2017/07/01(Sat) 18:16 No.31065
    49歳になる主婦です。
    甥と関係を持ってしまいました。
    甥は大学生です。兄の次男で、私がまだ実家にいる頃に産まれたので、オムツを替えてあげたり、お風呂も入れてあげていました。
    なので、子供のいない私にはとても可愛い存在でした。
    そんな甥がどんどん大人になっていくのを見ていて、正直異性として見てしまうことはありました。それでも、こんなことになってしまうなんて…

    私が実家に用があって行った時の事でした。
    大学が休みで帰省していた甥が一人でいました。
    私は嬉しくて、しばらく話をしていました。
    甥は、高校生の頃よりずっと大人になっていて、ふとした仕草に男性を感じさせられました。
    嬉しい気持ちと、ドキドキする気持ち…
    そしてそれは突然の事でした。
    突然黙り込んだ甥が、突然私に抱きついてきました。
    私はビックリして何が何だかわかりませんでしたが、甥は押し倒した私の上に覆いかぶさって、強く私を抱きしめながらキスしてきました。
    私はビックリして頭が真っ白だったのに、甥のキスに拙さを感じていました。あぁ…この子経験ないのかなって…嬉しいような…
    でも、そこからは抵抗しました。甥の唇から自分の唇をそらして、やめるように言いました。強い口調で、叱るように…
    力を込めて甥を引き離そうともしました。
    でも、甥は止まりませんでした。それどころか、私への思いを何度も何度も口にしました。
    正直、心の中では嬉しい気持ちでいっぱいになりました。可愛い可愛い甥に告白されて求められて。
    でも、もう一人の私は必死で抵抗していました。
    手をがむしゃらに動かして、甥の顔や頭を何度も叩いて抵抗しました。
    そんな私が、甥の一言ですっかり抵抗をやめてしまいました。
    「初めてはおばさんって決めてた。」と…
    気がつくと、私の腕は、甥の首に巻きついていました。
    甥の唇を受け止めました。
    甥の下に自分の舌を絡めました。
    その頃には、私の洋服は乱れ、下着は甥に剥ぎ取られていました。
    甥も逞しいものをむき出しにして…
    甥が入ってきました…愛撫も何もないまま…なのに…
    そこからは気が遠くなるような時間でした
    甥はただただがむしゃらでした
    私への想いをいっぱい言葉しながら…私も甥の名前を呼びながら、想いを口にしました
    甥は私が壊れててしまうかと思うほど激しく想いをぶつけてくれました。
    そして、あっという間に…
    私は嬉しくて、甥に手足を絡ませてしっかり抱きしめました。いつまで続くのかと思うほど長い間私の中で甥の逞しいものが脈打っていました。
    私は終わったと思いました。
    でも、そう思った瞬間、甥がまた激しく動き始めました。私の中の圧迫感は大きく増したように感じました
    私は甥の若さに驚きながら、嬉しくて…そして興奮してしまいました。声をあげて甥の背をかきむしるほど乱れました。興奮して甥の舌をちぎれるほど貪りました。
    そのまま甥が私の中で、3度目に果てた時、一緒に逝ってしまいました。
    時間にすると、15分か20分もあったでしょうか
    甥がやっと私の上からいなくなりました。そして私の隣に大の字になって横になりました。
    私の中から、甥の精が溢れ出てくるのを感じました。
    隣を見ると甥が息を切らして目をつぶっていました。
    甥の裸は高校生の頃には目にしたことはありましたが、見違えるほどたくましくなっていました。スポーツを本格的にやっている甥は胸板も厚く、腕も太くて。
    私の目が、甥の逞しいものを捉えました。汚れていました。私の愛液と甥の精液で…3度も私の中に精を放ったのに、まだ反り返ったままで…
    私は体を起こして、甥のものを手にして愛おしくなりました。そのまま甥のものに唇をかぶせました。
    男性のものが美味しいと思ったのは、汚れた性器が美味しいと思ったことは初めてでした。
    甥は驚いていましたが、じっとしているように言いました。
    甥はまた私への想いをたくさん言葉にしてくれました。
    私はその言葉に興奮させられて、夢中で甥の性器に…むしゃぶりつく…まさにそういう表現になるのでしょうか…
    甥が果てそうだと私に伝えました。嬉しかった…
    私は人生で初めて懇願しました…あなたに精液を飲ませて欲しいと…
    4度目の射精でした。搾り取るように飲み干しました。美味しかった…
    その後、少し休んだで甥はまた私を求めてくれました。
    結局、甥は私の中で5度射精してくれました。お口も合わせると6度も…

    それ以来、もう一年以上になりますが、甥に抱かれることが私の唯一の喜びです。
    今では、甥は私をママと呼びます。
    私も自分のことをいつしかママというようになりました。


72  母親 - 2017/08/24(Thu) 12:56 No.31594
    私は42歳になるごく普通の主婦です。
    主人とは見合い結婚でした。長距離トラックの運転手の主人は、一旦仕事で出かけると、北海道から日本海を回って金沢から名古屋と、それは一週間以上戻らないのは当たり前な事なのです。そんな主人の留守中、あってはならない事が起きました。
    息子は生まれながらの障害を持ち、現在は特殊学級を出て、家にて私達と同居生活を余儀なくされているのが現状です。
    今年で17歳になりますが、障害と言ってもそれ程のものではなく、多少知能的に普通の人より劣る、という程度のものです。
    それはともかくとして、息子も多感な年頃で、外出しては何やらいかがわしいビデオを数本借りてきたり、又はコンビニの袋の中に偶然見つけましたが、女の裸同然の雑誌を忍ばせていました。
    私はそれに対しては別に男ですから、何も言いませんし、主人にもそんな話は一切しないのです。
    ただ息子がいない時、部屋の掃除をして屑篭の中にティシュが山の様に投げ捨てられた現実を見ると、この子の将来は結婚できるのかとしら?と不憫に思えてしまうのです。
    ある時やはり主人が関西方面へ仕事で五日も留守した時でした。
    夜も更けた頃、私の部屋に息子がのっそりと来まして、「母さん、女の人ってどんな身体になっているのかな?」とそんな唐突な質問をしたのです。
    私は別にさして驚きもしませんでした。
    興味を持って当たり前、そんな考えで息子に接する事を常に頭に入れておいたからでしょうね。
    「どうして急にそんな事を思ったの?」
    「だって、色々本やビデオを見ていても、外見ばかりで実際の身体の構造は分からないから。それにビデオでは模様がかかって見えないんだ」
    そうベッド脇に立ったまま、私を見下ろして言いました。
    「そうね、ビデオでは全部見せたりすると法律に触れて処罰されてしまうの。だから見られない様に工夫してあるのよ」
    「そうか、じゃだめなんだ」
    「タカちゃんもいつか全部分かる時が来るから」
    「ねえ母さん、僕の頼みを聞いてくれるかな?」
    「なに?頼みって?」
    「・・・・・」
    「どうしたの?何でも言いなさいよ」
    私も母親として息子が当然可愛く、まして普通の若者とちょっと感覚的に違う事実を思う時、出来る範囲の事は叶えて上げたい。
    それが正直な考えでした。
    「僕、女の人を知らないし・・・」
    「だからそれはもう少し大人になれば分かる事だから」
    「今知りたいんだ。どうしても知りたいんだ」
    そう言った途端、息子は私の胸に触れ身体を預けたのです。
    17歳といえば身体はもう大人です。
    その重みに思わず私は後ろに倒れました。
    「ふざけるのは止めなさいね」
    「ふざけてなんかいないよ。僕には母さんしかいないし、こんな身体じゃ結婚だって出来ないと思ってる」
    「何ばかな事を、ちゃんといい相手必ず見つかるわ」
    「そんな気休めなんていいよ・・・僕は今母さんが欲しいんだ」
    「タカちゃん、親子ではそれは絶対だめなの。ね、分かって」
    私は決して頭ごなしに怒る事はしませんでした。
    その根底にはやはり障害を持って生まれた。
    そんな親としての哀れさがあったのだと思います。
    でも息子は私の上に乗った切り離れようとはしませんでしたし、それどころか手を下に下げると、私のスカートの中に入れ始めたのです。
    どうすべきか?正直私は悩みました。
    こんな思春期の年頃なのに、それを解消すべき相手もなく、将来だって普通の女性は付き合うこともままならないかも知れない。
    主人に知られなければ・・・一瞬そんな悪魔の囁きが私の脳裏を掠めたのです。
    「分かったわ。タカちゃんがそうしたいならしてもいい。だけどこれは絶対に二人だけの秘密だし、妊娠だけはしない様に。それが約束出来れば母さんをあなたの自由にしていいから」
    「うん、約束する」
    「じゃこれから一緒にお風呂に入ろう?そして身体をきれいにしてからにしよう」
    私の提案に息子は満面の笑みで答え、数分後には一緒に入浴したのです。
    そしてそこで私が見たもの・・・初めて息子のものを見て、一瞬驚きは隠せないものでした。
    あんな太くて長いのが果たして?主人と比較なんてする気はなかったのですけど、やはり他の男の人との経験もなかったが故、私は自然に主人のを思い浮かべてました。
    目の前で天を突くばかりに怒張したそれは、はっきり脈を打つのが分かり、目測でも優に20センチ位の大きさが分かったのです。
    「母さん、何見つめてるの?」
    「えっ!ううんなかんでもないわ」
    「分かった、僕のが余り立派なんで驚いたんだろう」
    「ううん、まあそうね。でも正直に聞くけど、タカちゃん本当に女の人との経験はないの?」
    「ないに決まってるだろう。こんな僕の言う事を聞く女の人なんていないし、僕自身も近寄る事はちょっと出来ないから」
    息子の言う通りだと私は理解していた。
    「じゃ本当に母さんが初めてでいいのね?」
    「うん、だって一番好きなのが母さんだから」そう言った息子は、私の出るのを待って背中に回り、大きな両手を後ろから乳房へと当てると、ゆっくりと揉みほぐし始めました。
    それに比例して尻辺りにはその大きなものがピタッと当たり、今にも挿入されんばかりの状態になっていたのです。
    やがて息子は私を前に向かせました。
    そして私の手を取ると自分のものへと導き、今度は正面から股間へと手を伸ばすと、そっと私の性器に触れました。
    「ここでしょ?」
    「何が?」
    「男が一番欲しがるもの」
    「まあそうね」
    「僕も絶対欲しいもん。そうだ一度口で出してくれないかな?確かビデオでも見た事があるけど、実際にどんな感じか味わいたいんだ」
    「わかったわ・・・」
    私は息子のものを口にくわえました。
    もうバスルーム内では羞恥心など一切失っていたのです。
    息子の欲求に答える覚悟でここに来たわけだし・・・息子は思わず「ウッ!」と言い、身体をのけぞらせました。
    ゆっくりと上下に動かしたしり、舌を使って色々舐めまわしたのですけど、息子はただうっとりとするだけでなかなか行かず、しまいには私の口が馬鹿になる程の疲労を覚えました。
    「ねえ、もういい?母さん疲れたわ」
    「分かった。じゃここで入れるから」
    「こんなところで?」
    「うん、凄く感じてしまってるし、このまま母さんの中に入れたいんだ。初めての経験だしね」
    その言葉が終わらぬ内、私は仰向けにゆっくり倒され、息子の手で足を広げられました。
    そのまま顔を近づけて私のあの部分を手で広げ、舌を使った愛撫が開始されたのです。
    その絶妙な舌使いに、思わず(この子ったら、本当にセックスが初めてなのかしら?)と疑念を抱いた位上手だったのです。
    特にクリトリスへの愛撫は、私が参るほど執拗でしたし、次第に膣の中にまで舌を入れると、上下左右にとまるで自在に操って私を悶絶させたのです。
    「もう堪忍して・・・母さん参ってしまう」
    「うん、じゃいれていいんだね?」
    「いれて・・・早く中を満たして」私の本音でした。
    散々いじくられ、もう愛液は溢れんばかりの状態は知ってましたし、ここまで来たら最後は膣の充満感が望みでしたから。
    息子は一旦私から離れると再びゆっくりと重なり、同時に私の中へとそれがぐっと押し込まれました。
    その力量感はとても言葉では表現出来ないもので、全ての肉壁が押し広げられ、その反動と抵抗が息子のものをしっかりと包み込む感覚を感じたのです。
    「母さん・・・凄い。凄い気持いい・・・これが女なんだね」
    「気持いいの?良かったわね。母さんで良かったのね?」
    「最高だよ。口なんて比較にならない位気持いいんだ」
    「じっとしてて」
    「なんで?」
    「いいから・・・」
    私は息子にそう言いましたし、息子の動きが止まったと感じた時、私は思い切り下腹に力を入れたのです。
    「あっ!なんだよこの感じ?母さん何したの?」
    「分かった?」
    「うん、凄い・・・母さんの中がぐにゅぐにゅ動いたし、僕のに気持良く感じたんだ。こんなのってあるんだ!」
    私は主人から言われてました。
    お前のあれは凄く動きがいい。
    特に意識的に動かした時など、大抵の奴一分と持たないだろうよ・・と。
    それを思い出して息子にも試した私でした。
    案の定主人の言った通りでしたし、息子はその動きを味わうと、もうたまらないと言った恍惚の顔つきに変り、激しく腰を動かし始め、それから僅か三十秒足らずで果てたのです。
    「母さん、ありがとう」
    「終わったの?」
    「うん、凄く気持いかったし、こんな気持いい事がこの世にあったなんて。もう自分の手でするのが馬鹿らしくなったよ」
    「じゃやっばり結構隠れてオナニーしていたのね?」
    「うん、一日十回もした時もあった」
    「母さんで良かったなら、暫くはお父さんにいない時だけ楽しくなろうね」
    「母さんも僕で良かったの?」
    「ええ、良かったわ」
    息子であり息子でなかった。
    もう完全に一人の男だったし、私も自分のした行為にふと戦慄を覚えながらも、この先の不安を払拭すべく(これでいいのよ。息子の為だし、息子が不憫だから・・・)そう自己弁護するだけになっていたのです。
    先の事は考えないしよう!それが私の今の正直な思いです。


73  三枝子 - 2014/03/18(Tue) 09:39 No.13641
    私は59歳の母親です。時期に還暦を迎える母親ですが、未だ週3・4回はセックスをしています相手は、息子です。しかも私のアソコは未だ濡れるのです。私は何時まで遣れるのかは分かりませんが定かではありませんが、遣れる日までは、息子を愛します。


74  - 2017/08/23(Wed) 13:18 No.31582
    この間の土曜日、主人の親戚のお通夜と葬儀に主人が仕事でいけなかったので、私39歳息子17歳と二人で行ってきました。
    お通夜の後、親戚の家に泊めてもらえるはずが、親族が各地から予想以上に来て私たち母子はホテルで泊まることになったのです。しかもお土曜日ということでホテルのダブルの部屋しか取れず、息子と同じベッドで寝ることに・・・。
    二人ともお風呂に入り、ホテルのパジャマを着てベッドに横になったのですが、いくら息子といっても同じベッドで寝ていると気になり、なかなか眠れませんでした。
    そこへ息子が、「お母さんって、喪服がとても色っぽかったよ。」と、茶化してきました。
    私はマジになってはいけないと、「何を大人っぽく言っているのよ。」と言って、昔を思い出し、息子の体をくすぐり出しました。
    息子も最初こそくすぐったいと逃げていましたが、そのうち私の体にくすぐりをかけてきたのです。
    そして気が付けが掛け布団を跳ね除け、私に覆いかぶさっていました。
    そして息子の顔をじっと見つめ、目を瞑れば息子は私を抱きキスをしてきたのです。
    まさか、実の息子とこんなことになるとは、、私が息子の口の中に舌を入れてあげると、息子も私の口に舌を入れて来るのです。
    そして、「お母さん、いいよね。」と言って私のパジャマに手を入れ胸を揉んで来るのです。
    そして私の腰やお腹に当たる息子のペニスは硬くなっていました。
    しばらく息子の自由にさせていたのですが、私の胸をパジャマから出すとむしゃぶるばかりでその先に進もうとしないのです。
    「祐君(息子)、あなた初めて。」と聞くと、息子はうなずきました。
    「だったらお母さんがしてあげるから。」と、息子をベッドに寝かせ、裸にするとペニスを咥えてあげました。
    「ああ、おかあさん。」となんとも情けない声。
    しかし、ペニスのほうは主人と同じように硬くなっていて、今にも射精しそうなんです。
    そこで私も裸になって、息子の腰に跨り息子のペニスを持つと私の股間に宛がい、腰を落とし私の中へ入れてあげました。
    正直、そのときは私も興奮していて避妊なんて考えてもいませんでした。
    ただただ、息子のペニスが私の中に入っている、それだけで満足だったのです。
    しかし、数分後には私の中で息子が大量の精液を放ち、私のいきながら受け止めてしまいました。
    腰を上げて息子のペニスを抜くと、息子の腰に精液がぽたぽたと落ちてきて、そのときになって初めて生で出されたんだと思いました。
    すぐにお風呂に入って股間を流したのですが、再びベッドへ行くと息子のペニスが大きくなっているのです。
    その夜は何とでもなれと思い、それから2時間位は息子と繋がっていました。
    朝起きたら、息子は私の隣ですうすう眠っています。
    しかも私も息子も一糸纏わぬ裸のまま。
    シーツには息子の精液と私の愛液が混じり合ったものがべっとりつき染みになっていました。


75  千尋 - 2017/08/22(Tue) 17:00 No.31571
    あたしは、32歳の高校の教師をしています。

    主人は31歳で商社に勤務して


76  さち代 - 2017/06/30(Fri) 11:18 No.31058
    男性のページにある、息子に頼まれ嫁と。義父が投稿
    したのを見ました。まさか主人があんな事を義父に相談
    したなんて知りませんでした、確かに私は、あの欲求が
    たまらなく強い事はありますよ、でも毎日その事ばかり
    考えている訳ではないですよ、あの日、そうです義父と
    あのようなことになってしまった日です、確かに、胸元
    が大きく開いて、ブラジャーやその下のお臍まで見えた
    と思います。義父が「少し休んだら」と声をかけてくれ
    たのでアイスコーヒーお出ししたんです、その時、想像
    も付かない事が、義父が、なんと、口に含んだコーヒー
    を口移しで、私に飲ませてくれたんです、それで私、「ああ
    お義父さんとキスしちゃった」と言ったんです、体の
    芯に灯がともってしまったんです、ブラジャヤーを取られ、
    乳首を愛され、連動でショーツの中が疼き、腰を上げて脱
    がしてもらい、お豆を擦られ、そして指が入れられ、嫌らしい
    卑猥な音まで。 今日は、ここまででお許し下さい、ナプキンの上から触っています。ごめんなさい。


77  舐め犬 - 2017/08/20(Sun) 21:54 No.31563
    未亡人うしろから襲う、身に付けいる和服を剥ぐ、オマンコに食らい付く、舐める吸う、オマンコに俺の大きなデカチンをぶちこむ、突き上げる、突き上げる、全身を舐め回す、


78  悠美 - 2017/08/05(Sat) 11:35 No.31420
    弟、一幸の誕生日の時でした、当時私、十七歳でした。
    父や母が、「一幸は将来どんな事やりたいとか、好きな彼女はいないの」など話ししていて、「悠美は、どうなんだどうね、好きなタイプはどんな人なのかな」私即座に「私は絶対、パパのような人が良いよ、そんな人が現れなければ結婚なんてしないもん」母が「パパのどこがそんなにいいの、わからないわ」
    私「第一に、いつも明るいでしょう、それから誰にも優しいし、パパとママいつも仲良しだし、まああまりお顔は、ハンサムじゃないかな」パパ「おいおい顔が一番いいだろう」みんな大爆笑。
    こんな事が有って、就職しました、とても遣り甲斐のあるお仕事させてもらい、とても楽しい職場です。そしてとても素敵な、そうパパ位、いやパパ以上です、毎年の行事で《懇親・談話会》の席上、社長のお話で、仕事の事、ご家族の事、自信の事などで感動した事、或いは、すごく嬉しかったことなどを聞かせて欲しい、こんなお話が有りました。私、迷って、悩んでいたんですが、思い切って手を挙げました「私とても父を尊敬しています、理想の人です、ですから結婚するなら、父のような人と結婚したいんです、あの― 理想以上の方がいらっしゃるんです」社長「それは素晴らしいね、おめでとう、大迫さんも優しいからかなと思いますよ、ここでは、詳しくはいいないでしょうね、そのうち是非聞きたいですね」こんな事が有って、三か月過ぎ頃、総務の人から、私の担当している仕事の統計の資料を、会議をしているホテルまで届けて欲しとの要請が有ったんです。社長に資料を渡しますと「悪いけどもう少し時間がかかるので、部屋で待っててください」と言われましたので、お部屋に行きました、でも三十分程で戻っていらっしゃいました「またせてしまって悪かったですね、ところで、以前大迫さんが言っていた話なんですがね、理想な人が現れた話です。実は私も、昔、母親のような人でないと結婚しないなどと話していたころが有って、大迫さんの話で思い出したんですよ、私が言うのも何なんですが、素敵な母でしたよ、私たち子供達にも優しかったし、父ともすごく仲が良くて、こんな家庭で素敵なお嫁さんが欲しいと思っていました。妻が悪いと言う訳じゃないんですけどね、妻は、いい奥さんです、言ってしまいます、私の理想の人、それは、大迫悠美さんです、私自身吃驚しています、こんな年寄りですが、若いころの夢を見させて欲しいのですがどうですか、そうですね、大迫さんの理想な方がいらっしゃった聞きましたよね、もう聞かせてもらってもいいでしょう」もうドキドキで、自分の鼓動が聞こえる位高ぶっています、凄く長い間が有ったようです、良く覚えていなくて、でもはっきりと「あの…あの私ですね、はいお話しします、とても身近な方で  あの社長さんなんです、でも、素敵な奥様がいらっしゃるので、思っているだけで幸せです」
     ソファーで、とてもとても素敵な口づけを、そして綺麗な夜景を見ながらのお食事、生涯忘れる事はないと思います。
    現在、とても素敵なお義父さんです。


79  近親相姦に一言 - 2017/08/09(Wed) 19:56 No.31479
    俺28歳独身彼女あり(告知)178/65草刈正雄とか阿部寛とか・・・。

    相手22歳独身彼氏あり154/43写メ拒否小動物系で幼い感じらしい。同棲中の彼氏が39歳で料理人。帰宅が遅く生活が合わない。ヒマ&欲求不満とのこと。

    久々に最初っからエロ話で3日後には飲みの話に。写メ交換拒否られたのが気になったが、可食範囲ならと面接決定。会って即日ホテルは抵抗ある、とのことで初回は飲みのみの約束。「いいよ」と言いつつこちらはヤリ目的。その場の空気で攻めようと決意。

    服装もリクエストを聞いてきたしノリはいいだろうと。当日、ワクワクしながら待合せ場所で待つこと10分・・・。

    キタ━━━━━━ヽ( ・∀・)ノ━━━━━━!! これが噂のhiro似ってやつ?? 髪も肌もキレイだし声もカワイイで個室系飲み屋へGO。お店で上着を脱ぐ彼女。冬場はこの一瞬が判断の分かれ目。

    推定Dカップのオッパイキタァァ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!胸の位置がかなり上→勝手に美乳と判断→内心(;´Д`)ハァハァカットソーからの鎖骨も申し分ないし、オッパイ&鎖骨フェチにはたまらない。この時点で飲みのみ終了は頭から消え去る。

    待ってろ息子、久々のご馳走は目の前だ!!(`・ω・´)乾杯しつつ飲み始める。彼氏の愚痴連発する彼女。少々萎え気味。適度に相槌打ちつつ、内心で妄想。

    欲望フィルター作動開始・・・・「そうか〜大変だよねぇ〜」(綺麗なネイルアートだなぁ〜手コキキボンヌ)「じゃー○○ってこと?」(お?グラス空だなもう一杯飲ませるか)「あー分かるなーそれ」(だんだん酒が回ってきたな??)こんな感じで2時間ほど。

    彼女がトイレに立つ→1分後自分もトイレにGO。トイレ前の通路で偶然を装い遭遇。

    いまがチャンスと思った瞬間、、、彼女の方から抱きついてキタァァ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!おぉ?なんだなんだ??予想外の展開にチョット狼狽。

    が、つかまるように両手を背中に回してくる彼女。「あぁ〜なんかすごい安心するぅ〜」とおでこをくっつけてくる。

    うぉぉぉぉ〜カワイイイ〜〜と思った刹那、息子が長い眠りから目を覚ました!!うぉっイカンイカン、今日のパンツは2枚680円のトランクスだ。

    ゴムもゆるい。勃ったらパンツの下で綺麗なアーチを描いてしまう。えぇい静まれ鎮まれ沈まれと心の中で叫ぶ→息子激しく抵抗。「・・・なんかお腹に当たってるyo・・・」あぁやっぱりバレちゃいましたか。

    そうですか。カッコ悪る・・・。ヘコみつつ笑ってごまかしキス→成功。口を離した時の吐息に萌え。そのまま席に戻るが着席せず、荷物持って退店しラブホへ。部屋に入ってもずっと腕からませたりベタベタしてきたり。

    ん?そかそか、セックスよりもスキンシップが好きなんだね。俺も擬似恋愛を楽しむのは大歓迎。髪の毛撫でたり抱きしめたり。TV見ながらソファでイチャイチャ。キスが好きらしく、何度も何度も求めてくる。そのうち舌の交戦が始まり、お互い萌え萌えに。

    服を脱がしてみるとかなりの美乳。ハァハァ言いながらむしゃぶりつく。オッパイ揉みながら脚の間に滑り込む。オッパイちゅるちゅるで気持ちイイ!!オッパイ感じるらしく可愛い声で喘ぐ彼女。

    イイネイイネ〜その声イイ!!下はどうなってるのかな〜?と触ってみる。水色のパンツがびっしょり濡れてました。(;´Д`)ハァハァ

    手のひら全体で愛撫→パンツの上から指でなぞる。身をよじりながら喘ぐ彼女。腰をがっしり掴んで愛撫続行。

    「あっあっダメダメ・・・あーーーーーーーーっ」ん?動きが止まった・・・。大丈夫?気持ちよかった??

    「・・・」返事がない。ただの逝った女のようだ・・・。パンツの上から逝かせたのは初めて。チョット嬉しい。しばし休憩し一緒にお風呂へ。お風呂で攻守交代しフェラ。

    フェラどころか身体中ペロペロしてくるよこの子・・・くすぐったいがめちゃくちゃ気持ちイイ!!そのまま数分で口内フェラ逝き。ちっ・・・せっかちな息子め。エロい表情で飲み干す彼女。しかし何故か萎えない息子。

    そうかそうか新規物件は久々だもんな。お掃除フェラで復活し、風呂場で立ちバック。が、微妙な身長差でガンガン突けない。断念してお風呂あがりベッドで再戦。クンニしてるとダラダラお尻まで垂れてくる。

    「スゲー濡れやすいねぇ。エッチだねぇ〜」とベタな言葉攻め。orz

    「いやっいやぁー電気消して〜」クネクネ身をよじる姿がまたイイ!!息子もギンギン。痛くなってきたので松葉崩しでイン→バックでガンガン突く。濡れすぎてて摩擦係数ゼロに近い。チョット残念。

    しかし彼女は感じまくり。数分で逝ってグッタリ→仰向けにひっくり返して正常位でイン。無抵抗の女の子を犯してる気分にハァハァ。「キスしてキスして」と彼女。正常位で突きながらオッパイ揉みしだいてディープキス→同時に逝く→二人抜け殻。

    そのまま寝てしまって起きたら夜中の3時・・・。ヤバイ帰れないYO!!しょうがなくまた寝て早朝起床→ムラムラ病発病→襲う→(゜Д゜)ウマー

    ヤバイ会社間に合わないyo・・・。二人して会社に病欠の電話。課長スマソ。その後何をとち狂ったかレンタカー借りて富士急に遊びに行ってしまった。よれよれスーツに寝癖に無精ヒゲ。

    アホ丸出し。。。(*´∀`)ノ平日だったのですいてたが、遠足(?)の中学生の視線が痛かった。夕方まで遊んで最寄駅まで送って解散。人妻オフパイドで最高の出会い。時間が合えばまた会う予定。


80  里美 - 2017/08/01(Tue) 01:02 No.31388
    私は30歳の主婦です。主人は35歳の会社員です。
    子供はいません。主人は出張が多く、たまに早く帰ってきても
    疲れたと言って夜の営みも1年ありません。私はまだまだ現役です。
    買い物に行くと、よくナンパされるんです。今度されたらついて
    いってしまいそうな私がいます。私は毎日疼いてしまいます。
    私の友達はレスでセフレとしてるそうです。
    里美もセフレつくりなさいと言われるけど、なんか恐くて
    一歩踏み出す勇気がありません。
    先日ソファーでオナニーをしてたんです。始めはパンティーの上から
    触ってたんですが、気持ちよくなってしまいパンティーを脱ぎ
    直に触るとアソコから愛液が溢れ出て来ました。
    厭らしい妄想を膨らましクリを刺激していました。
    里美さんと呼ばれ…目を開けると義父が立っていました。
    「お義父さん何時からいるんですか?」
    「玄関が開いてて里美さんて呼んだけど返事無いし変な声が
    聞こえたから始めから見せてもらったよ〜」
    私は義父にオナニーを見られてしまいました。
    義父は55歳で若い頃から体を鍛えていて筋肉質なんです。
    「里美さん自分でするなんて息子とはしないのか?」
    「あの人とはもう1年していません…でも私はしたいんです。
    私はどうしたらいいのお義父さん…」
    私は義父の胸で泣いてしまいました。義父はそっと抱きしめて
    背中をさすってくれました。
    「里美さん俺で良かった相手するよ〜義理の親子だけど
    俺の友達は旦那とレスで嫁とsexしてる奴何人もいるぞ」
    「お義父さん…私を抱いて下さい…もう私我慢出来ません」
    「いいんだね里美さん〜」
    義父はキスをしてきて私のお口の中に舌を入れてきて私から舌を
    絡めてしまいました。義父は私の服を剥ぎ取るように脱がせ全裸に
    されてしまいました。義父は私の胸に顔を埋め左手で全身弄り
    アソコを触り指を2本入れ掻き回されると私は抑えきれず喘ぎ声を
    出してしまいました。「里美さん我慢しないでいいからね〜」
    義父は私のアソコを舐めてくれました。クリも舐められ
    膣中に舌を出し入れされ私は逝かされてしまいました。
    私は義父のズボンとパンツを脱がすと驚いてしまいました。
    牛乳瓶位の太さで長さは20センチ位あります。
    主人は親指位しかありません。結婚前にお付き合いした人でも
    こんな大きい人はいませんでした。
    私は握り頬擦りをして男の匂いを嗅いでいました。
    私のお口には入りきれません。
    こんな大きいの私の中に入るのかしら?想像しただけで
    濡れてきてしまいます。
    正常位にされ亀頭が膣口に当てられゆっくり腰を動かし
    メリメリと膣中に入って来ました。少し痛かったけど段々と
    慣れて来ました。亀頭が一番奥に当たります。
    私は気持ちよくて義父にしがみ付いてしまいました。
    義理とはえ親子でこんな事いけないと頭ではわかってても
    身体は義父を求めてしまいます。
    騎乗位〜バック〜座位〜正常位と体位を変え義父は私を虐めて
    くれました。最後は私から義父の精子を中に出して欲しいと言って
    しまいました。1年ぶりの男性の温もり、子宮にかかる激しい
    射精が堪りませんでした。


81  母39歳 - 2017/07/30(Sun) 17:39 No.31378
    私は39歳ですが、旦那は私より15歳も年上の54歳、息子は14歳の中◯生です。
    私と旦那は21と36で結婚したのですが、旦那は元々セックスはあまり強いと言えず、新婚当初から週に一、二回。息子が産まれてからは、月に一、二回。10年くらい前からは、旦那は殆ど立たなくなりました。
    数年前からは全くダメで、私が手や口、エッチなビデオを見せたりしても立たなくなりました。
    私はパート先で知り合った男性とセックスをして、不満解消していましたが、リストラの一環で配置転換され、三年くらい前に別れて、それから二年間、全くセックスのない生活を余儀なくされました。
    息子とは一年位前から関係してました。逞しく成長した息子に我慢出来なくなり、私から息子を誘惑しました。
    経験のない息子ですから、あっけなく果ててしまう息子でしたが、慣れと共に近頃は私を満足させてくれるようになりました。
    昨夜の出来事です。夕方六時頃に息子が帰宅。
    食事をすませたあたりに旦那も帰宅。旦那に食事を出して、私はお風呂、息子は部屋に勉強しに。晩酌をしながら旦那は食事をすませ、後片付け。すでに十時近くでした。
    旦那は一階の居間に、私は二階の寝室に。息子はまだ勉強中のようでした。いつの間にか寝ていました。となりには息子の布団が敷いてあったのですが、息子は私の布団をめくったので起きましたが、気が付かないふりをしてました。
    おもむろにパジャマの上から胸を触ってきました。私も息子のオチンチンに手を伸ばしました。すると息子は私のパンツの中に、手を忍ばせてきました。私も息子のパンツの中に手を。
    布団の中から、
    『クチュッ、クチャッ』
    と私の音と、息子のオチンチンをさする、
    『ゴソゴソ』
    私は目を開けて息子を見ると、息子も私を見てました。
    私は息子のズボンとパンツを脱がし、私も下半身をさらけました。私は息子のオチンチンに股がり、クリをオチンチンの先に擦りつけました。
    『はっ、はっ』
    っと二人で息を荒くしていました。
    私の液でオチンチンはヌルヌル。私はクリを自分で刺激し続けていたのでイキそうになり、
    『お母さん、先にいっちゃうね』
    『うん、いっていいよ』
    と息子に言われてイキました。そして私は息子のオチンチンを口に含み、口を上下させながから、口の中で舌をクネクネ。
    『あ、あ、で、出そう、出る出る』
    と私に告げてから、口に射精しました。
    私は息子が出した物を飲み干すと、息子は私を寝かせ、私のパジャマの上を脱がし、乳首をしゃぶりました。
    『まだするの?』
    『入れてないからまだやる』
    出したばかりなのに、すでに大きくしていました。私は戸棚からゴムを取り出し、息子につけてあげました。すると息子は一気に私の奥を突きあげました。
    正上位から騎乗位、また正上位。私は二回ほどイキました。息子もイキました。正上位でつながったまま、余韻に浸っていました。
    息子が離れようと、身体をずらしたら、乳首がクリっとなり、私はビクッとなり、息子にさらにしがみつきました。軽くまたいったのでした。
    『もうちょっとこのままで』
    とつながったままに。しばらくしてから離れて、そして寝ました。
    一階ではまだ旦那が起きていたのか、セックスの途中で、トイレのドアが開く音や、冷蔵庫が開く音がしていました。


82  栄子 - 2017/08/10(Thu) 02:33 No.31482
    46歳の主婦です。主人は仕事がら月の半分は出張です。息子も自活してます。今年19歳の甥が転勤で近くの社宅に越してきました。外食の様なので時々家に呼んで食事をするようになりました。甥も私もお酒が好きなので夕食時に二人で飲んでいて「彼女できたの」「実は叔母さんみたいな人が好き」冗談だと思い聞き流していたら、急に抱き付かれてキスされてしまいました。「冗談言ってるの。止めて」「ホントに叔母さんが好きなんです」息子よりも年下の甥に告白されて悪い気はしなくて「ホント、ありがとう。でもキスだけよ」と酔いに任せて唇を合わせてしまいました。若い甥の激しいキスを受けながらその日はそれだけで帰ってくれました。

    2〜3日して甥から電話があり食事に行っても良い!と言うのでつい「良いわよ」と答えていました。初めは食事だけと思っていたのに、甥がビールをお土産に持ってきたものだから「じゃ少しだけ」と言って二人で飲んでいました。30分もしたら「叔母さん、好き」なんて甥が甘えて後ろから私を抱いてきました。「ダメよ。身内なんだからそういう事は」と言ってたしなめようとしたのですが、甥が後ろから私を振り向かせて、唇を合わせてきました。主人とはもう5年以上もキスなんかしてません。若い子とキスなんかしてもいいのかしら!と思いつつ私も甥のキスを受けて唇を合わせてしまいました。なかなか若いくせにキスが上手です。舌も搦めてきます。両手はおっぱいを揉んでます。長いキスの私も興奮してました。「叔母さんおっぱい見せて」甥は私のシャツを捲り上げ器用にブラジャーを外すんです。もう恥ずかしい。垂れてきたおっぱいが丸出しに。甥が乳首に吸い付てきました。私も感じてしまい甥を抱き寄せていました。「叔母さんが欲しい」私のスカートを降ろしパンテイを脱がそうとしました。「祐二叔母さんがしてあげるから」甥を私の前に立たせて、ズボンのベルトを外しチャックを外しズボンを脱がせると、もうパンツが盛り上がっていました。私はそれも脱がせると、凄い勃起したチンチンが上を向いています。思わずそれを握って唇を被せていました。若いので固くてドクドクしてます。主人と違い太くて大きい。舐めたり吸ったりして5分もしたら「叔母さん出ちゃう」と、私が口を離さないうちに、いっぱい精液が私の口と顔に噴き出しました。凄い量です。若いオスの栗のような匂いがしました。「ごめん、叔母さんのお口気持ち良いから、出ちゃった」「ふふふ、凄い量いっぱい出しちゃって」自分の顔拭いたら甥のチンチンを拭いてあげました。でもまだ大きいままなんです。でも「今日はこれでお仕舞い」と言って帰らせました。


83  - 2016/05/29(Sun) 10:53 No.26157
    二週間ほど前の事です、二十歳の息子、幸雄が、母さん、今度
    高尾山に行くので、デジカメ貸してくれない、と言ってきたんです、良いわよ、誰と行くの、うん友達五人と、そう気を付けてねと言って渡しました、数日後、天気もいいしきっと新緑がきれいよと言って朝早く送り出しました、四時頃元気で帰ってきました、どう良かったでしょう、写真撮れたの?うん撮れたけど、お母さんたちほど良くないよ、そうなの、カード入っていたの、どんなのが映っていたの、 これだよ、えっーこれって、めまいがするほど吃驚しました、そこには、私と主人が立ったまま、抱き合いキスをしながらブラウスが脱がされ、スカートが落とされ、下着だけにされ、主人が跪きショーツの所に顔を押し付け、そこを刺激され私、もう声を出しているんです、 もう嫌やめて消してちょうだいお願いだから、凄いよ最後まで全部入っているよ、母さんが父さんのを口でやっているのとか、母さんが自分であそこを、一杯開いているのとか、そこを舐められ、母さん大きい声出すんだね、圧巻はやっぱり、父さんのが入って母さんのけ反って泣き出し、父さんのがオッパイや顔に飛び散り、それを指ですくい、美味そうに舐めてうっとり、 今日は我慢するけど、父さんが出張の時、僕にも同じようにして欲しいな、 そんな事できる訳ないでしょう、
    親子で、 僕はずーと前から母さんの事大好きなんだよ、 母さんだって、幸君のこと好きよ、お願いだから母さんを困らせないで、 じゃーこれ誰かに見せようかなー、 ほんと意地悪ね、もうパソコンに取り込んだからね。 


84  美登理31歳 - 2017/07/31(Mon) 16:29 No.31384
    同居している主人の父である義父と特別の関係になったのは2ヶ月前の事です。昨年の9月に義母が亡くなり、夫婦仲の良かった義父は嘆き悲しんでいました。一周忌法要後に主人が父の笑顔を取り戻そうと10月の連休時に温泉旅行を計画しました。出発する前日に主人の勤め先で不幸があり、行けなくなりました。延期を考えましたが父が楽しみにしているからと、私と二人で行く事になりました。主人が知人に紹介されたホテルで、天然温泉で内風呂があるホテルだと聞いていました。電車を乗り継ぎ駅からタクシーで、国道から少し入った山沿いにあり、鮮やかな白黄色の際立った外観のホテルに驚きました。
    お父さんは好きな海鮮料理を大変、喜ばれました。部屋食で仲居さんが付ききりで飲めない私に代わってお父さんとさしつ差されつお父さんと、お父さんの飲むほどに心も次第に和やかになり、仲居さんのエッチ話には大笑い。
    私も勧め上手の仲居さんとお父さんからビールを注いでもらい飲みました。久しぶりのお父さんの笑顔と大声に私も安心し、酔ってしまい、仲居さんにお布団を敷いていただき、横になったのは憶えていましたが、眠ってしまいました。気づくと、お父さんが美登里ちゃん大丈夫と私に声をかけ、仲居さんも心配そうに私の顔を見ていました。
    仲居さんにスッキリするからと、お風呂を勧められお風呂へ入りました。お風呂から上がって来るとお料理は片付けられ、お布団が並べて敷いてありました。仲居さんが楽しくねと笑顔で出ていかれました。
    お父さんがお風呂へ入られ、お父さんの裸体が丸見え、えー、エッと目を疑い、驚きました。マジックミラーでした。私も全てを曝け出したと思うと、お父さんが出て来られても顔を合わせるのが恥ずかしかったです。
    お父さんがテレビをかけられるとエッチビデオが映り、私もお父さんが喜んで見られているのに刺激してはいけないと思い、私も一緒にソフアーに座って見ていました。30分歩経つとお父さんは眠いからと言ってお布団に入られました。私も照明を落とし、お布団に入りました。お父さんが美登里ちゃんと寄って来られた時には先ほどのテレビの影響で私の体も火照っていたのと、拒否してはの気持ちがあり、されるがまま交わりました。お婆ちゃんが亡くなって、もう女性と接する事はないと思っていたがと、明け方まで求めに応じていました。
     お父さんは、これを機に昔の優しいオジチャンとなり、主人も喜んでいます。主人に変わったホテルだったよと話すと、以前はラブホテルだったよ、と言われ、全てが主人の策略だったのです。


85  美紀子 - 2017/08/02(Wed) 08:44 No.31403
    朝は主人が会社に行き娘が学校に行きバタバタして後片付けをして9時過ぎにやっとお茶を飲む事が出来ました。その頃離れにいる義父がやってきました。「美紀子さん、お茶を入れて」と言い私の横に座りました。お茶を入れようと横を向いたら「美紀子」と言われて抱き付かれ胸を掴まれました。「駄目ですお父さん」と言って手を払いましたが義父は構わず、Tシャツの下から手を入れてブラジャーをたくし上げておっぱいを掴むのです。「やめて下さい。もう」と言っても辞めず、それどころか後ろから両方の乳首を摘まれ弄られました。主人とは月に一2度しかなくオナニーで我慢してました。私がとっても感じる部分で、義父に乳首を弄られるともうエッチな気分になり、オマンコがうずいてしまいました。

    「お父さん、もうホントに止めて下さい」と言って後ろを振り向くと義父に唇を塞がれてしまいました。もうダメです。とうとう義父に唇を押し付け吸い合い舌を搦めてしまいました。しばらくキスしたら義父は私のシャツを脱がせてブラジャーをはずと、スカートのチャックを降ろしパンテイと一緒にズリ降ろし丸裸にされました。そして義父がシャツを脱いで私の前に立ちます。「脱がせておくれ」小さくうなづいて、義父のズボンのベルトを外してズボン下げ、横を向いてパンツも降ろしました。義父が私の顔に腰を押し付けてきました。まだ勃起してないチンポと陰毛が私の顔にぐいぐいと。「美紀子、しゃぶっておくれ」私断れずに小さいままのチンポを口に含みました。初め小さなウィンナーの様でしたが、舌で舐めたり吸い付いたりしてしゃぶっていたらすぐにだんだん大きくなって来て、とうとうお口に中に入りきらない位に勃起しました。

    しばらく舐めてあげると義父が裸の私を抱き上げおっぱいを揉んできました。乳首を吸われて感じてしまい義父の頭を抱きしめて喘ぎ声を出すと、義父の手がオマンコを触ってきました。久しぶりだったので恥ずかしい位濡れてました。「美紀子いやいや言いながら濡れてる」いやいや首を振ると、義父が私の足を広げてお股に顔をうずめました。指でオマンコを広げてクリトリスを舐められました。クリを舐めながら中に指を一本入れて動かします。主人にはこんな事されたことありません。初めての快感でした。「お父さん、ダメ、逝きそうです」「いいから逝ってごらん」5分もしない内に逝かされてしまいました。動けないで余韻を楽しんでいたら、義父が腕枕をして抱き寄せてくれました。もう抵抗なく唇を合わせていました。義父に手を取られチンポを握らされました。勃起したままでした。逝った後の余韻が心地よくってそのまましばらく義父の胸に抱かれていました。

    「美紀子、入れてもいいか」私返事できません。浮気ですから。義父は起き上がり私の体を開いて、固いチンポをオマンコに当て入り口を先っぽでこじ開けながら押し込んできました。
    主人のより大きい亀頭が中に入って膣壁を擦りながら奥まで入ってきました。「ああ、お父さん、気持ち良いです。久しぶり。凄い!」でもお父さん、20分位頑張ってくれて二人一緒に逝きました。そのまま抱き合ってまだチンポが入っている時、私ずいぶん嫌らしい事言って喘いでいたと義父が言うのです。「恥ずかしい」義父の唇を思わず塞ぎました。

    義父が離れて横になりました。私義父の横に座ってコンドームを外して小さくなったチンポをタオルで拭いてあげました。
    しばらくソフアーで二人して全裸で抱き合いながらお茶を飲んでいると、私のオナニーを義父が覗いていたらしいです。すると握っていた義父のチンポがまた元気になってきました。私が義父の股間に顔を伏せて、玉を弄りながら咥えてあげました。義父は私の乳首を摘んで刺激してくれています。

    少しして、義父が絨毯に腰を下ろして座ります。「美紀子、このまま私の上に乗ってごらん。」ええ?と思いましたが義父の座った上に前向きに抱き合う様に私が股を開いて乗せられたら、そのままチンポがオマンコに刺さりました。対面座位って言うんですって。顔を皆が抱き合ってオマンコするって、何か照れます。すぐ唇を合わせました。義父ったら動かないで嵌めたままじっとしてるんです。そのくせおっぱいいじったり、クリトリス触ったり、挙句の果てお尻にの穴触ったりして苛めてくれます。私とうとう我慢できなくてお父さんを押し倒して、騎乗位になって腰を振ってしまいました。


86  信一 - 2017/08/01(Tue) 05:19 No.31392
    俺が小6の時母とsexをした。
    当時母は30前半だったと思う。母は近所でも綺麗なお母さんで
    通っていた。
    話は飛ぶが父が他県に家を建てた。仕事の関係で先に一人で
    住んでいた。俺が卒業したら新居に引っ越す予定でいた。
    ある夜近所のおじさんとおばさんが飲みに来た。
    大人の話がわからず一人で隣の部屋で寝ていた。目が覚めてしまい
    おばさんが帰るとこだった。かなり酔っていたようだ。
    おばさんが帰るとおじさんは卑猥な言葉を母に言っていた。
    「ママ一人で寂しいだろ〜ママのマンコ舐めたいなぁ〜なあママ〜」
    「おじさん酔ってるの〜もう帰ったら〜私も寝たいから〜」
    「ママ一緒に寝よう〜ママのマンコ舐めさせて〜いいだろう〜」
    「ちょっとおじさんやめて〜そんなとこ触らないで〜駄目いやぁ〜」
    「ママ〜なあいいだろう〜ママ〜」
    「アア〜駄目よ〜ああああ〜ちょっと待って…」
    母は襖を開け俺が寝てるか確認した。俺はとっさに目をつぶった。
    「おじさん一度だけよ〜秘密だからね〜」
    部屋の明かりが常夜灯にしてチュウチュウ音がしている。
    母がおじさんとキスをしている。母は父がいない寂しさとおじさんの
    卑猥な言葉で興奮していたのだろう。
    おじさんのジッパーの下げる音が聞こえる。
    「ママ舐めてよ〜」ジュポジュポジュポ母はおじさんの汚れたチンコを舐めていた。
    「おお〜ママ舐めるの上手いね〜俺もママのマンコ舐めたい〜」
    「アアン〜ああああ〜オマンコ気持ちいい〜駄目駄目〜ああああ〜」
    「ママのマンコ美味しいよ〜マン汁美味い〜」
    「アアン〜おじさん入れて〜もう我慢出来ないの〜」
    「ママ〜入れるよ〜おお〜ママのマンコ締まるなぁ〜」
    俺とsexしても母のこんな厭らしい声を聞いたことがない。
    「おじさん〜気持ちいいの〜アアン〜ああ〜〜逝く〜」
    「ママ可愛いよ〜俺も逝きそうだ〜」
    「おじさん〜もう駄目〜今日は危ないの〜お口に出して〜ああ〜〜」
    「ママ〜逝くぞ〜ママ〜逝く〜出る〜」
    ピチャピチャと母がおじさんの精子を口の中で受けている。
    「ママ〜飲んでくれたの〜」
    「うん飲んじゃった〜おじさんの精子美味しいわ〜」
    俺は母とおじさんの厭らしい声を聞きながらパンツの中で射精して
    しまった。
    この後二回戦があったかはわからない。
    俺は寝てしまったから。

    朝起きるとおじさんはいなかった。
    俺は母に抱きついた。「おじさんとエッチしちゃったね〜」
    「信ちゃんごめんね。ママ我慢出来なかったの〜パパには秘密だからね〜」母は俺のチンコを舐めて射精した精子を飲み込んでいた。

    おじさんとおばさんは毎週末のようにウチに飲みに来た。
    ちなみにこの二人は夫婦ではなくあかの他人だ。
    決まっておばさんが先に帰り「ママに変な事しちゃダメだからね〜」
    と言って帰っていく。
    おばさんが帰ると部屋の明かりが消え厭らしい声が聞こえてくる。

    これは実話でたまに夢に出てくるんだ。トラウマだよ。

    その母は今年80歳を迎える。


87  尚美 - 2017/07/13(Thu) 07:33 No.31214
    娘を幼稚園に送ってきました。同居してる義父が朝の片づけや掃除を手伝ってくれてるので助かってます。主人はもう2年も海外出張でいません。「お父さん、こんなに太ってる私でいいの」って聞きました。私155pですが75キロもあります。こんな私を、170pで50kのやせ形の義父は可愛がってくれます。

    家に戻ると義父が居間でお茶の用意をして待っていてくれました。それよりも「お父さんただいま」「お帰り」と言って私たち抱き合います。唇を寄せ合って長いキスをします。そして義父の手で服を脱がされ下着を外され裸にされます。太った私は「恥ずかしいこんな体で」と言いますが「太った尚美が可愛いい。好きだよ」と言ってくれます。娘が出来て主人は私を抱こうともしないのに。

    義父の手で全裸にされました。義父が後ろから抱き付き、おっぱいを鷲掴みにして乳首を嬲ります。私が乳首が弱いのを知ってるので、固くなった乳首を嬲ります。「お父さんも脱いで」お義父さんのTシャツを脱がせてベルトを外してズボンを降ろします。パンツ一つになると、パンツの下から手を入れてもう勃起してるチンポ握ってあげます「尚美の手がとっても気持ちいいよ。キンタマも握っておくれ」「いやらしいお父さん、キンタマなんて事言って」私が全裸でお父さんの物を手を入れて握ったまま、唇を合わせます。これいつもの朝のあいさつです。

    長いキスが終わると「尚美のおまんこ見せておくれ」恥ずかしい事言うんです。お父さんはスケベなんです。私を寝かせて足を開かせます。「尚美もうこんなにおまんこ濡れてる。お汁がいっぱい出てるよ」私マン汁が多いんです。指を中に入れて弄りながらクリトリスを舌で舐め回します。「お父さん、尚美の嫌らしいおまんこが気持ちいいです」嫌らしいい言葉を言わないとお父さんがしてくれないんです。それを言わされて私も自分で興奮するのが分かりました。お父さんの指が2本おまんこに入りかき回されると「お父さん、もう逝っちゃいます」いつも入れる前に逝っちゃうんです。そんな気持ち良く逝った私の唇にお父さんがチンポ押し付けてくるんです。逝った時の私の顔が好きでその顔をチンポで犯したいですって。もちろん喜んでしゃぶって上げてます。

    「お父さんの大きいチンポ入れて」私四つん這いになります。もうアナルもまんこも丸見えです。お父さん、すぐ入れないで固くなったチンポでアナルもまんこも擦るんです。あれって焦らされてるの解ります。それにアナルを堅い物で擦られ度ぞくぞくっとして変な気分になります。「お父さんお願い、もう入れて」「そうかじゃ入れるぞ」やっと後ろからお父さんの太いのがズブズブと言う感じでそれもゆっくり入ってきます。この入ってくる瞬間がたまりません。外に聞こえるほど大きい声を出しちゃうみたいです。お父さん入れながらアナルいじったりクリトリス弄ったりして私を興奮させます。15分位突かれて攻められて私がまた逝く時お父さんも一緒に逝きます。

    その後顔見られるのが恥ずかしいんですけど、お父さんの腕枕で横になり抱かれています。「尚美可愛いね」なんて言われて唇を合わせます。お父さんが私の手を取ってチンポ握らせます。
    主人にはこんな事されたことないので、この時間がとても幸せです。嬉しくてまたお父さんの小さくなったチンポをいつまでも握っています。おでぶちゃんが好きな人他にいませんか。


88  Y美 - 2017/07/26(Wed) 16:37 No.31330
    ある方からこのサイトを教えてもらいました、少し安心いたしました。私は、三十歳、結婚して二人の子供がいます。
    私と兄は、小さいころから、とても仲良しで、中学を卒業するころまでは、両親と一緒だったり、兄と二人だけで出かけたり、近所でも羨ましがられたりしていました、でもその後、兄は、私に対して、口数も少なくなったような気がしましたし、一緒に出掛けたりしなくなったんです。
    両親が、旅行に出かけることになった日が、私の十八歳の誕生日に重なってしまったので、前日、両親から祝ってもらいました、父からは、Kのロゴのバッグ、母からブラウスをプレゼントしてもらいました、毎年くれていた兄からは何もありませんでした、母が「隆幸はないの、お金がないのかな」と言っていましたが、兄は何も言いませんでした。翌日両親が出かけた夜、兄が私の部屋を訪ねてきました「Y美、プレゼントなくてご免な、今日渡すつもりだったんだよ」思いました、今日が本当の誕生日だから「いいのよお兄ちゃん、何もなくても、お兄ちゃんと居られるだけで良いだもん、嬉しい、なにもらいるのかしら」想像もできませんでした「ほらこれがプレゼント」と言って、突然抱きしめられ、兄の顔が迫り、兄の口と私の口が合わされたんです、兄と初めてのキスがこの時でした。
    永いキスでした、激しいキスでした、私の舌を吸い唇で挟んでひっぱたり、蕩けそう「Y美の事が大好きで好きでたまんなくて、だけどY美が眩しくて近づけなくて、だから誕生日に思いを言いたかったし抱きたかったんだ、全部見てもいい、見たいんだY美の全部が」私も、ずーと前から、小さいころから大好きでしたから、兄になら全部見た欲しいと思いました、でも恥ずかしいの「暗くしていいお願いお兄ちゃん」それじゃ見えないよ、それ昨日母さんからのブラウスだね、似合うよ綺麗だよ、上から脱いで、そうキャミも、」ブラとショーツだけに、振るいるほど恥ずかしくて、兄の顔をまともに見れませんでした、後ろ向きになって、ブラのフックを取り、ペアのショーツに手をかけると、兄が後ろから抱きつきお乳を優しく包んで、うなじから背中に唇を這わせ、腰の所までキスされ、腰を支えられ回され兄の顔の所にショーツが、そして膝の下まで脱がされ、兄の手が届かなくなって、私片足で押さえ脱いでしまいました。明るいところで、何も着けないで、振るいながらも隠さず晒しました。兄からこの日人生最高なプレゼントを頂きました。今から十二年前の誕生日でした。


89  景子 - 2017/07/27(Thu) 13:11 No.31342
    私は39歳になる主婦です。
    弟、俊彦とは1年前から関係があります、と言うより弟に犯されました。
    叔母の葬式の日の帰り、無理矢理、車の中で犯されたのです、それから、私は
    弟の奴隷となっていきました。犯された日、私は久々に男に抱かれ、犯されたにも
    係わらず、感じてしまい、私の淫らな写真を弟に撮られてしまい、それをネタに
    弟との関係が始まりました。
    1週間ぐらい前、弟からメールがありました、内容は、(明日午前10時に○○駅の
    コンコースに来ること、二人で楽しい時間を過ごそう、俊彦より)
    と言う内容でした、又、恥ずかしい事をさせられると思うと、気が重い反面、身体が
    疼いていました。今では完全に弟の奴隷となり、いかなる行為も逆らえなくなって
    いました。私は夫と子供たちを送り出すと、外出着に着替え、弟が指定した駅へ
    向かいました。
    駅に着くと、弟はもう来ており
    「おはよう、今日はなかなか清楚な格好で来たんだね」
    私は、膝まである紺のスカートに白のブラウス、ブラウスの上は厚手のカーディガン
    という格好で、来ました。
    「何か、軽く食べていく」と言う、弟の質問に私は、朝食べてなかったので、
    「はい」と返事しました。
    私は近くにの駐車場に止めてあった車に乗り、近くのファミリーレストランへと
    弟と向かいました。
    レストランに着くと、弟は私の隣に座りました。
    テーブルにつき、ウエイトレスに食事を注文し終えると、弟は、
    「今日は何をして遊ぼうか、まず、姉貴の下着を見せて欲しいな、
    ブラウスのボタンを外して、ブラジャーを見せてくれないか」
    昼食にはまだ早い時間であることもあり、廻りに他の客も居らず、私は従業員が
    いないことを確認すると、カーデガンのボタンを外して、ブラウスのボタンを外しにかかりました。
    廻りに人が居ないと言っても、公衆の面前です、恥ずかしいのは代わりありません
    私がブラウスのボタンを半分ほど外し、ブラジャーを見せると、弟はブラジャーの
    上から私の胸を揉み始めたのです。
    弟の手は私の胸を包み込むように優しく揉んでいきました。
    「はぁ・・」
    私はそれだけで、やらしい声が出てきました。
    弟は、私の胸を揉みながら
    「自分でスカートを上げて、パンツ見せな」
    私は少し腰を浮かし、自分でスカートをたくし上げ、白いショーツを見せていきました。
    「ほうー、今日はシンプルな白いおばさんパンツですか」
    「あぁぁ」
    私は恥じらいの声をあげました。
    弟は私の胸から手を離すと、今度は私の股間を触り始めました。
    「いやー、もう許して」
    私は恥ずかしさで、眼も開けられず、顔をうつむきかげんにして、弟の愛撫に耐えていました。
    その時、店の従業員が、私たちの食事を運んで、私たちのテーブルに向かってきたので
    私は、あわてて、カーデガンの裾を合わせました。
    従業員は私たちの異常さに薄々は気付いていたように思われました。
    食事中も弟は、私の股間を触り続けて、終わった頃には、私のショーツは薄らと濡れて
    いたものと思われます。
    食事を終え、私は、弟の車に乗せられ、ホテルへと向かいました。
    部屋に入り、弟は冷蔵庫からビールを取り出すと、ソファーに座り飲み始めました。\r
    私がベットの横で立っていると、弟は、
    「まずは、上の服を全部脱いで」
    と私に命令しました。
    私は、カーデガンとブラウスを脱ぎ、上はブラジャーだけになりました。
    「ブラジャーも取れ」
    私は仕方なく、自分でブラジャーも取り、上半身裸となりました。
    私は前から弟に弄ばれていましたが、いつまで経っても、人前で裸になる事は
    恥ずかしく、手で胸を隠していると、
    「前からいっているだろう、手で胸を隠すな」
    私は、手を胸から離し、腰の横に持っていきました、
    私の胸は子供二人を育てた事もあり、乳首は黒ずみ、小さく、自慢できるものでは
    ありません。
    弟は「スカートをたくし上げて、パンツを見せてみろ」といいました。
    私は自分でスカートをたくし上げ、ショーツを弟に見せていきました。
    私は段々と淫らな心になり吐息が漏れ始めたのです。
    「あぁぁん」
    「段々感じ始めてきたんだろう、姉貴つぎはどうして欲しい」
    私は「私を早く、抱いて」と叫んでいました。
    弟は薄笑いを浮かべると、「そしたら、俺にお願いしろ、私を抱いてくださいって」
    私は「私を抱いてください」と言うと弟は、「もっと丁寧に、言ってみろ」
    「俊彦様、いやらしい景子をどうか抱いてください」
    弟は、持っていたグラスをテーブルに置くと、私に近寄り
    「そしたら、その格好で、四つん這いになり、お尻を突き出せ」と命令し
    私は言われたとおり、床に四つん這いになりました、
    「そうだ、その格好だ、もっとお尻を突き出せ」
    私は腕を縮めて、足を延ばして、丁度、猫がのびをしている格好になりました。
    「やらしい格好だ、そのままで自分の感じる所、触ってみろ」
    私は右手で自分のクリトリスをショーツの上から触り始めたのです。
    「ああ・・・」
    私は我を忘れて、弄り続けました、
    「あんあんあんあん、早く私を抱いて」
    弟は私の後ろに回り、私の自慰行為を見ていました。
    私は指の回転を速めていきました。
    「ああん、いく、いくー」
    私は全身の力が抜け、その場に崩れてしまいました。


90  太郎 - 2017/07/27(Thu) 17:29 No.31344
    僕のおばあちゃん63歳です。僕の実家は田舎で、大学に入った時一人暮らしになっていた学校の近くのおばあちゃんの家に下宿しました。下宿して半年が過ぎたころ部屋で裸でオナニーしてたら見つかりました。慌てたら「いいよ男の子だから。それにしてもでかいチンポだね」なんて言われても縮んでしまってパンツ穿こうとしたら「まだ途中じゃかわいそう、おばあちゃんでよかったらしてあげようか」「ええ、ホント」

    おばあちゃんがそばに寄って来てチンポ掴みました。縮んでいたのにおばあちゃんがお口で咥えるのです。舌で竿と亀頭を舐められ、玉もくすぐられ気持ち良くなって起ってしまいました。「ほうら元気になった。若いから固くて立派なチンポだよ。太郎」そういいながらお口で咥えてじゅぼじゅぼしてくれて「おばあちゃん、気持ちいい、出ちゃうよ」「いいよ、おばあちゃんのお口に出しても」でもそんな事と思っても我慢できなくて、とうとうお口の中で爆発してしまいました。

    おばあちゃん口を離して、指で尿道しごきながら、テイッシュに出してます。「凄いね、若いから小さくならないね」「だってまだ握って弄ってるんだもの」おばあちゃんも着ているもの脱いでしまい全裸になりました。おっぱいは垂れて来てるけど思ったよりきれい。僕に抱き付いてチンポ握ったままキスしてきました。僕もおっぱい揉みながら唇を合わせていました。「太郎このでかいチンポ入れて好い」「うん」おばあちゃんが上に乗りオマンコに入れてきました。結構おばあちゃんのオマンコ濡れてました。その日からおばあちゃに毎日チンポ咥えて貰っています。


91  昭江 - 2017/07/01(Sat) 21:30 No.31067
    罪悪感にさいなまれ、パソコンで近親相姦の実態を調べているうちにこのサイトを見つけました。
    私は63歳になる主婦です。孫は中学一年になりました
    外孫で西宮に住んでいます。小さい頃からおばあちゃん子で
    土日を利用してよく泊まりに来ます。先月、泊まりにきた時丁度主人は実家に帰っていたときでその夜は私と孫の二人きりでした。夕飯を終えて私は風呂に入り、風呂から上がったときに身体を拭いていると孫が私の身体をそれとなく見ているような感じを受けましたが、私はそろそろ女の身体に興味を持ち出す年頃かなと、そのくらいで苦笑していました。孫も風呂に入り、孫が今日はおばぁちゃんと一緒に寝たいというので同じ部屋に布団を二つ敷き、テレビを見ながらうとうとと寝てしまいました。孫はまだテレビを見ていました。私は早く寝なさいよ、といって先に寝込んでしまいました。しばらくしてごそごそと身体を触られる気配にうとうととしながら目を開けると孫が私の横に寝ていました。私が目を覚ますと何も無かったかのように寝息を立てて寝ていましたが、今から考えると狸寝入りでしょう。又、うとうとと寝てしまいましたが、又変な気配で目を覚ますと孫は興奮してハァハァと息を荒げて私の大事な部分を指で触っていました。手で払いのけるとその手を握り自分の大きくなった物へ私の手を持って行き握らせました。子供だと思っていた私は孫のそそり立ったものを感じて驚きました
    それから孫はいきなり私の上に乗り、足で私のパジャマとショーツを蹴り上げるように脱がせて強引に私の足を開き、一生懸命入れようとしましたが、おなかの辺に押し付けたり、足の付け根辺りに押し付けたり、必死で入れる場所を探しているようでした。なぜでしょうか、いつの間にか私の手が孫の者を自分のあそこに誘ってしまっていました。あっという間に孫のそそり立った物が私の中にスルッと滑り込むように入ってしまいました。私のあそこも少し濡れていたのでしょうか、入ってくる時も一瞬です。孫はあ〜と声を上げながらぎこちなく腰を動かしていました。途中で抜けたりしていましたが今度は自分で入れ、必死に腰を振って1分もしたら私の中にピッと射精しました。私は快感らしきものは感じましたがそれどころかどうしょうという心配のほうが先にたってしばらくはそればかり考えました。少しして私のあそこから孫の体液が流れ出てきましたので、脱がされたパジャマでふき取り、おろおろしている孫に
    もうこんなことは出来ないからねと、
    いうとうなずいて恥ずかしそうに布団を目深にかぶって寝てしまいました。


92  優美 - 2017/04/22(Sat) 17:00 No.30208
    出かける主人を、車庫まで送り、玄関に戻ると、義父が、立っていました「篤志 呼び出し?大変だね、帰ってこれるのかな」吃驚しました、起してしまって悪かったなと思いました「着替えを持たせました、帰れないそうです、それより、お父様、起してしまいすみません」「それはいいだよ、部屋で、酒をやっていたんだ、それより、篤志が居ないんじゃ寂しいだろう、私の部屋で休みなさい」私の腰に手を回し、義父のお部屋に入りました。ガラスのローテーブルの上にウイスキーのグラスが有って、お部屋も綺麗になっています。抱き寄せられ、口を塞がれました、口中にウィスキーの香りが広がり、鼻に抜けるような、幸せな気分、舌が絡まり、唾液を吸われ、声にならない吐息が。ガウンの帯が解かれ、前が開かれ、すべてが、義父の目に晒され、主人が携帯で呼び出され、急いで、ガウンだけ、纏ったので、下は何も着けてなかったんです「そうか、篤志とその最中だったのか、可愛そうに、どれどれ、優美さん、まだ濡れているよ、続きは、私が変わるからね」裸で立ったままの私の前に膝まずき、主人が愛してくれていたところに、口を付けるんです「先生そこ駄目です、汚れているんです、いやーん せんせーいダメダメです」クリトリスを舌でいたぶり、軽く歯が当たり、その下には、義父の曲げた指が、凄い刺激、くちゅくちゅ「せんせーい、凄くいいです、ああ―んあぁうんああ そこ気持ちいいです、もう変になりそう 逝かせて下さいお願い    ベッドに寝かされ、私の唇に、透明な液ででぬれた先生のペニスが、両手で挟むようにして亀頭を、お口の中に。義父は、開業医の先生です、この辺りでは、有名な先生なんです、長いこと待たされて、診察は、短時間などと言われる先生もいらっしゃいますが、私の先生は、とても丁寧に診察をします、私たち看護師仲間でさえ、あんなに時間かけなくても、等と言う位じっくり診察します、町の開業医ですが、かなりの医療設備真整っているんです。私憧れて、ここに就職したんです、うわさ通り立派な先生です。主人は、大学病院の医師なんです、何れは、ここで、先生と一緒に為さるそうです。結婚前、母から「優ちゃん、男の方とお付き合いしている
    の」と聞かれた事が有りました、私「どうして」母が「最近あなたの下着の汚れ方が違うもん」私は、洗濯物も母にやって貰っているので、分かっていまったんですね。


93  あやめ - 2017/07/24(Mon) 17:38 No.31307
    今、おねーちゃんの旦那と、密かに不倫中なんだ・・・・
    17の誕生日にヴァージンあげました〜〜


94  - 2017/07/25(Tue) 22:56 No.31320
    夏休みの思い出
    俺が高2の夏休みに兄貴がお盆で未来さん(義姉)と帰ってきた。
    両親は親戚の家に出かけ兄貴は地元の友達と飲みに行って
    俺と未来さんは留守番をしていた。食事を済ませ俺はリビングで
    寝てしまった。眼が覚めると未来さんが風呂あがりで身体に
    バスタオルを巻いて出て来た。
    「あら悟くん起きたの〜私先にお風呂頂頂いたわ。」
    未来さんは俺を子供扱いしてバスタオルを巻いたまま俺の前に
    座った。胸の膨らみ綺麗な顔、長い足が見えている。
    俺は勃起してしまった。未来さんは俺の股間の膨らみを見ている。


95  母親 - 2017/07/25(Tue) 23:07 No.31321
    私(38歳)は息子(16歳)と肉体関係にあるんです。
    子供の時から体格も良くヤンチャだった息子。
    その頃は、まだ母と子の関係が続いていました。
    中学に入ると息子は更に大きく成長し、気づけば反抗期を迎えていました。
    学校から帰れば部屋に籠り、食事中も口も聞いてくれません。
    何かを話すと凄く怖い目つきで見て来て、実の息子ながら怖くて余計な事は言えなくなっていました。
    気を使う毎日に身も心も疲れていたんです。
    父親は会社人間で、子供の事は全て私に任せ相談にも乗ってくれません。
    それでも父親が一緒に暮らしている時は、良かったんですが…。
     
    中3になると息子は柄の悪い高校生と付き合う様になっていて、夜遅くまで遊んでいる始末。
    そんな矢先、父親が転勤になり単身赴任する事になったんです。
    その頃だと思いますが、私の下着が無くなる事がありました。
    近所でも下着泥棒の話は聞いた事があったので、誰かが干していた下着を…そう思っていたんです。
    しかし、それから1ヵ月程過ぎた時、洗濯前の下着が無くなっている事に気づきました。
    息子以外考えられません。
    日中息子の部屋に入り、探してみると布団の下に私の下着が数枚ありました。
    クローゼットの中にもエッチなDVDや本が散乱し、ゴミ箱には大量のティッシュが捨てられ異臭を発していたんです。
    今思えば、中学に入ってから時々息子の視線を感じていましたが、それが女の身体を見る男の厭らしい視線に似ていた様にも思えます。
    ”あの子ったら…”
    そう思いながらもゴミ箱を片付け下着を元の所に戻し部屋を出ました。
    息子が実の母親の下着でオナニーをしていると知っても、息子の機嫌を損ねる事を恐れた私は叱る事も出来ないまま、知らないフリをするしか無かったんです。
    その夜、私が風呂に入っていると脱衣場に息子の姿がありました。
    ”あの子!私の下着を…”
    風呂から出た私は洗濯機の中を見ると入れた筈の下着がありません。
    このままではイケないと感じた私は勇気を振り絞り、息子に注意をする事を決意しました。
    部屋に向かうと息子はベットの上で横になりスマホを見ていました。
    「何だよ!部屋に来るなよ」
    「あっ、ごめんね!ちょっといい?ね」
    「別に用ないから出て行けよ」
    「ママの下着…持って行った?」
    「あ〜何言ってるんだよ!知らね〜よ」
    「だって…さっき脱衣場に来たでしょ」
    「うるせぇ〜なぁ…マジムカつく!!!」
    「そんなに怒らないで…聞いただけだから…いいの…ごめんなさい」
    「疑っておいて…いいって何だよ!本当ムカつくなぁ!」
    「ママが悪かった…下着は勘違いだから…」
    「勘違いで済むかよ!」
    「じゃ、どうすればいいの?」
    「溜まってるからさぁ!1回抜いてよ」
    「抜くって…えっ」
    「決まってるだろう!」
    「それは…親子なのよ!そんな事出来ないでしょ」
    「関係ねぇよ!早くこっちに来てやれよ」
    息子を怒らせてしまい、どうしていいのか分からない私は、ただ息子の足元に膝間つき息子に言われるまま、ズボンを下ろしチンチンを握るしかありませんでした。
    小4以来、久々に見る息子のチンチンは皮も剥け毛で覆われた上に、大人と変わらない大きさに成長していました。
    硬く反り立ったチンチンを握り上下に動かしていると、息子が強引に私の頭を押さえつけてきて、遂にチンチンを咥えさせられました。
    「ママ!気持ちいいよ!大人は上手だね」
    久々に聞いた”ママ”と言う言葉に何だか嬉しさを感じました。
    今夜だけ…そう思い私は息子のチンチンを咥え、下で刺激しながらチュパチュパと吸ってあげました。
    「うっ…ママ逝く…このまま逝くよ」
    「う…うん」
    熱い精液がドクドクと口内へ吐き出し、大量の精液で口の中がいっぱいです。
    仕方なく息子の精液を呑み込むと”気持ち良かった?”と聞いたんです。
    嬉しそうな表情で首を縦に振る息子を横目に、私は部屋を後にしたんです。
    一度きりの筈でした。
    翌日の夕方、夕食の準備をしていると息子が珍しくキッチンへ来たと思ったら、いきなりスカートを捲り上げ下着に手を掛けて来たんです。
    「何するの!止めて」
    「うるせ〜んだよ!息子のチンポ咥えた癖に…親父にちくるぞ」
    「あれは…」
    息子の力は強く、もう抵抗しても無駄でした。
    キッチンで下着を脱がされ、息子に恥ずかしい所を全て見られた私は、息子の指示に従い膝元にしゃがみ込み昨晩同様、彼のチンチンを咥え、やがて彼の精液を飲み干した私は夕食の続きを始めたんです。
    夕食の時も息子は私に下着を付けさせてくれず、足の指でアソコを刺激して来ます。
    その夜、息子が私の身体を求めて来ました。
    もう断る事も出来ない私は、息子の肉棒を受け入れるしかありませんでした。
    1度で満足する事も無い息子に、私は何度も逝かされ潮まで吹き上げ悦びの声をあげてしまいました。
    その日以来、息子は毎日の様に私の身体を求めて来る様になりました。
    親子でこんな事をしてはイケないと思いながらも、彼の性処理をしていると優しく接してくれるんです。
    こんなことでしか関係を築けない馬鹿な親だと思いますが、もう後戻りも出来ません・・・。


96  満子 - 2017/07/24(Mon) 12:56 No.31306
    農家の嫁です。家族と人を使ってやっています。昨年義母が無くなって、家事を任されています。28歳です。皆さん特にお父さんが親切です。お父さんが足に怪我をして動けなくなり、自宅で療養になりました。
     昼近くお父さんの包帯を変える時間です。部屋は暖房で暖かく、布団を取ります。足の怪我なので浴衣を着てもらっています。足の付け根の包帯を替えます。変えていたらお父さんのおチンポが大きくなってしまいました。だって足のほかはいたって元気ですから。「お父さん、おしっこは」「出たいんだけど、満子に悪いし、」「大丈夫です、実家でも父のをやってましたから」そう言ってトランクスを下ろそうとしたら、勃起してます。でもかまわず、前に引っ張って下げました。びんびんオチンポが飛び出してゆれています。まだ57でも元気なんです。
    「ああ満子、悪いな、でもこんなになって恥ずかしいな」シャイなんです。この家の人は。おしっこが終わって、トイレに流して帰ってきました。まだおチンポは勃起したまま。どうしましょう。「お父さん、このままじゃ眠れないですね」
    私は「内緒ですよ、誰にも、二人の秘密です」オチンポを握ってしごきます。今日は短いスカートなので、お父さんから膝と内腿が、ピンクのショーツも見えています。
     又大きくなり、カリ首が湯気を出してズル剥け。私はそれをゆっくり咥えて、舌で舐めながら、口に出し入れします。きんたまも揉んであげます。「大、こんなの初めてだよ、今までやってもらったこと無い、うれしい、」ですって、初めてのフラチオみたい。主人には3日おきにやって上げてるのに。お父さんのオチンポは主人より太く、少し上に弓なりに反っています。指でしごきながら、唇を締めてしゃぶります。10分もしたら、口の中に出しちゃいました。舌できれいにしてあげました。
    「満子のオマンコが見たい」「でも恥ずかしい」ショーツを脱ぎ、お父さんの顔の上に、オマンコを開きました。お父さんたらクリちゃんを舐めるの。
    気持ちよくなっちゃいます。
    舐められながら、もう一度、オチンポを咥えると、小さなオチンポが、口の中でだんだん硬くなってくるのが分かります。もう濡れてお汁が溢れています。オマンコにはお父さんの指が1本入ってクリちゃんと入り口を擦ってくれます。
    ああだめです。行っちゃいました。


97  未来 - 2017/07/22(Sat) 02:31 No.31269
    私が高3の夏休みの事です。
    お盆で母は泊まり掛けで実家に帰りました。
    その晩私は兄と関係してしまいました。
    私は5歳上の兄が好きでした。バージンは兄へと決めていました。
    その日から毎晩のように兄とsexしていました。

    私は地方の大学に進学して家を出ました。
    それ以来兄との関係は無くなりました。
    バイトが忙しくて1年振りに休みが取れたので実家に帰りました。
    母は離婚してるので3人で食事して風呂上がりにビールを呑み
    寝ました。
    喉が渇き水を飲みに行こうとすると隣の母の寝室から母のうなる声が
    聞こえてきます。ドアが少し開いていて覗くと母と兄がsexして
    いました。「えっ、お兄ちゃんとお母さんが、どうして、なんで」
    私は静かに部屋に戻り母と兄の喘ぎ声を聞きながらオナニーして
    しまいました。「玲子〜」「たくみ〜」と呼び合っていました。
    私が家を出た、この1年母と兄が関係をしていたような。


98  倫子 - 2017/07/13(Thu) 01:20 No.31212
    私は46歳のものです。主人とは3年前に死別しました。
    一人娘の秀美が出産して早期出産だったので暫く入院する事に
    なりました。娘婿の英一さんもウチから会社に出勤しています。
    娘から英一さんのお世話してねと頼まれていました。
    出勤を見送り部屋を掃除してるとゴミ箱にティッシュの丸めたものが
    有りました。精液の匂いが部屋中に匂います。
    秀美とはお産前からして無いから仕方無いと思いました。
    英一さんとワインを飲みながら食事をしました。
    久しぶりに男性との食事でドキドキしてしまいました。
    ソファーで並んで座っていると肩に腕を回して来ました。
    二人で二本空けたから酔っていました。
    私も英一さんの肩に頭を預けていました。
    「義母さんて綺麗ですよね〜俺義母さんを初めて会った時から
    好きなんです」「あら英一さんお上手ね〜私も英一好きよ」
    「本当ですか?」
    私は何を言ってるの…席を立とうとすると腕を掴まれソファーに
    押し倒されてしまいました。酔っていて力が入りません。
    「英一さんいけないわ〜秀美に悪いもの〜駄目〜」
    英一さんに抱きつかれてキスをして来ました。
    ブラウスの中に手を入れられ胸を触られてしまいました。
    スカートの中に手を入れてきて太腿を撫でられパンティーの上から
    刺激され私は濡れてきてしまいました。
    「英一さん〜ああ〜いけないわ〜」
    英一さんにキスをされ舌を入れてきて私から絡めてしまいました。
    「英一さん〜約束して、今夜だけよ、秀美には内緒だからね〜」
    「わかりました。倫子さん〜」
    英一さんは私の肩を抱き寄せ私の寝室に行きました。
    強く抱きしめられキスをされ私から舌を絡めてしまいました。
    服を脱がされベッドに押し倒されて胸を荒々しく揉まれ乳首を
    舐め回されて甘い声を英一さんに聴かせてしまいました。
    英一さんも裸になり私の目の前にペニスを見せて来ました。
    私は手に取りゆっくりしごいてあげ亀頭を口に含みました。
    英一さんのペニスは太くて顎が外れそうです。
    もう我慢汁でヌルヌルです。私は幹に舌を絡めタマタマも触って
    あげると英一さんは気持ち良さそうな顔をして見つめています。
    69になり英一さんにオマンコを厭らしくピチャピチャ音を立て
    舐め回されてしまいました。クリを甘噛みされ身体中に電気が
    走るように感じてしまいました。
    正常位にされ、ゆっくり入って来ました。
    私は英一さんの腰に脚を絡め背中に腕を回しキスをされ激しい
    ピストンをされ私は英一に逝かされてしまいました。
    「英一さんもう駄目〜いっちゃう〜ああああアンアン、いやぁ、
    オマンコ壊れる〜英一さんきて…」
    私は3年ぶりのセックスで女の悦びを思い出してしまいました。
    「ハアハア倫子〜俺も逝く〜出る〜」
    「英一さん…中に中に出して〜安全日なの〜いっぱい出して〜」
    英一さんはピストンを止め膣中に精液が駆け上って来ました。
    亀頭が子宮口に当たり精液で汚されてしまいました。
    繋がったままキスをされ頭を撫でてもらいました。
    ゆっくり引き抜かれると精液がドロドロ溢れ出て来ました。
    「倫子〜綺麗にして」と言って私の口元にペニスを出し
    愛液と精液で汚れたペニスを綺麗に舐めて残り汁も吸って
    飲み込んであげました。
    「倫子〜さっきの約束守れそうに無いよ〜」
    「秀美には悪いんだけど…もっと英一さんに抱かれたい…」

    秀美…英一さんのお世話してるからね
    風俗行ったり外で浮気されるのを心配して私に頼んだのね〜

    私の胸で休んでいる英一さんのペニスがまた硬くなって私の腰の辺り
    に当たります。「もう英一さんたら〜こんなに大きくしちゃって〜」


99  kayoko - 2017/07/20(Thu) 11:46 No.31257
    私には中学生になる息子が一人いるのですが
    さすがに中学生になってからは一緒に入浴することは無くなったのですが
    息子はお風呂から出てくると私の前で堂々と裸でいます。
    夫は長期出張でいないので私が何度か注意したのですが、なかなか止めず
    もはや息子が裸でいることが当たり前になり諦めていました。
    息子の体をよく見てみると少し痩せてはいますがなかなか引き締まって
    いて整った体で股間はオケケがビッシリと生えていて完全なジャングルで
    大人の体です。
    残念ながらおちんちんは包茎でした。
    ある日、私が先にお風呂に入って出てから暑かったので素っ裸でお酒を
    飲んでいたら息子がお風呂から出てきてたのですが、珍しく股間をタオルで
    隠していたので不審に思い無理やりタオルを取り上げたらおちんちんが上を
    向いて勃起していたのです。
    息子は手で隠したのですが手をどかしてよく見てみると包茎だったので、
    私が皮を剥ごうとしたら息子が腰を引いて嫌がったのですが、かなり
    酔っていたので”中学生なんだから我慢しなさい”と自分でも訳のわからない
    事を言って無理やり息子のおちんちんの皮を剥いだのですが、その後も
    おちんちんは勃起したままで見ているうちに私の方が我慢できず、
    酔った勢いでついに騎乗位で息子とSEXしてしまったのです。
    終わった後、あわててお風呂場に行ってシャワーで膣を一生懸命
    洗いました。
    それ以来、息子との会話がめっきり減ってしまいました。


100  知恵 - 2017/06/03(Sat) 17:04 No.30805
    今からちょうど二十年前、私が二十五歳の時でした。
    お部屋で着替えていて、ブラとパンティーに立った時、ドア
    がノックされたんです、全然躊躇することなく、大きな声で
    「はーい」返事したんです、直ぐドアが開いて、兄が入って
    きたんです、でも特別吃驚しなかったと思います、兄も「着
    替えていたのか、それにしても、知恵は綺麗になったな、眩
    しいよ」私の後ろに回って、ブラのフックを外し、大きな
    両手で、乳房を包んでくれたんです、そして、首筋や、耳
    タブを舌でなめ、背中の真ん中をゆっくり舌を這わせ、腰
    の近くまで下がった時、腰にてお添え、私の体を回し、しゃ
    がんだ兄の顔の所に、パンティーの所が、そこに顔をくっつけ
    、鼻が、ああ敏感なそこクリトリスに、思わず「兄ちゃん
    駄目そこ、汚れているの、お願い今駄目」やめてくれません
    「汚くないよ、知恵の匂いだよ、大好きだよ」両手をパンティーに掛け、下にしたに、私、片足を交互にあげ、自分
    から脱ぎ去ったんです「凄いよ、ホント綺麗だよ、もっと
    全部みたいな」私、少し自信が有るんです、バスト、ヒップ
    かなりあるし、お腹まわりのくびれ、特にバストは、少し
    上向きで、乳首もつーんとして、格好いんです「もっと全
    部見たいよ」ごめんなさい、書いているうちに変になっちゃって書けなくて…


101  早苗 - 2017/07/22(Sat) 07:53 No.31276
    二年前に主人と別れ、21歳の息子と二人で暮らしています。
    今年で44歳になりました。
    公には認めてもらえませんけど、息子の妻です。
    息子のことは祐次さんと呼び、息子は私を早苗と呼んでくれます。

    息子の望みで、恥ずかしい毛を剃り落とされています。
    そして、腋の毛は処理を禁じられています。
    とても恥ずかしいけれど、とても嬉しい息子に所有されている証なんです。
    毛を喪った女のふくらみと、モヤモヤと毛を生やした腋は、とっても恥ずかしい二人の愛のしるしです。
    そして、私の服従の証です。

    昨夜、激しく抱かれました。
    腰に残る重ダルい感じに、責めの辛いほどの昂りが思い起こされます。


102  華美 - 2016/11/22(Tue) 14:22 No.28361
    私二十八歳、結婚しています、主人は、単身赴任で月に一回しか帰ってきません、主人の会社意地悪なんですよ。結婚すると転勤、家を建てると、転勤。私もお仕事をしているので、一緒に行けないんです。主人は、国家公務員です、変でしょう。
    私、両親と同居です、兄夫婦は、お庭に離れを建てもらい優雅な生活しています。兄嫁、梓さんは、私の幼友達なんですよ。
    先週の金曜日夜の十時頃でした、私、歯磨きしていたんです、明らかにそれは、兄夫婦のお部屋から聞こえていたんです。夫婦の営みの、あの時の喘ぎ…  「いいわあ〜ンお願い来て早くもう欲しいの、あうん 」渡り廊下のドアを少し開けました、兄たちのお部屋につながるドアなんです、ダイニングのこくに寝室が有ります、そこのドアがなんと開いていたんです。
    「何が欲しいのかな、言ってごらん、言わないと分からないよ、さあ言ってごらんよ」「敦さん意地悪なんだから、分かっているくせに もう焦らさないで頂戴欲、言わないとダメ?……ーおま に入れて欲しいの」「梓 分からないよ、どこに何が欲しいって」 「あのね ワー恥ずかしいあのね私のおマンコに敦さんのおチンチンを入れて欲しいのお願い ああ来たわ、ああいいわ、良いの良いの当たる当たる凄くいいの変になりそうダメ―そんな激しいの逝っちゃう逝っちゃうムムんんあっあっあっ― 抱いて抱いて ワーまだこんなに元気なの嬉しい」私だって変になって、わたしのベッドに。指が忙しく。翌日、梓に話しました、「夕べ寝室のドア開いていたわよ、激しかったのね」すぐ分かったようで「えっホント、やだヤダ―どうしよう、それで華美どうしたの、見たの、聞いたの」「ねえ梓私のお部屋に行こう、前のように抱いて、私だってほしもの」私達、高校卒業まで、二人だけになると愛し合っていたんです。夜、梓が兄に「華ちゃんに聞かれたんだってあの時のを私恥ずかしかったわ」「そうか聞かれたのか、ドア開いていたのか、可愛そうなことしたな、今一人だし そうだ私が相手してやろうか、どうだろう梓、ダメかなー」「兄妹だよ華ちゃん怒るんじゃないの… 私は 我慢する」悪くはないけどドキドキ、想像、兄のあれが、私の中に?。


103  真弓 - 2017/07/21(Fri) 16:49 No.31264
    主人が単身赴任して五年が過ぎて
    家には、正月しか戻って来ません。
    息子との二人暮らしで
    息子は、中学生から私の見方が変わりだし
    脱衣所にある洗濯物を持ち出すようになり
    私が入浴中 理由付けして覗きに来るし
    私も意識しだしてからわかりましたが
    私がトイレに入ると
    トイレのドア下にある換気穴から覗いてるのに気がつきました。
    寝室には、ビデオカメラが隠してました。
    息子が家にいるときは、常に視線を感じるようになり
    下半身や胸に痛いほど視線が
    同窓会に行き少し飲み過ぎ
    着替えもしないで寝てしまった日に
    息子に抱かれる夢を見てました。
    夢で喘ぎ声が出て
    目が覚めました。
    でもアソコを突かれてる感触が
    裸の息子が私の両足を持ち腰を打ちつけてきます。
    私の両手は、軽く縛られてました。
    抵抗するよりも先に逝かされてしまいました。
    一度逝かされた私は、もう盛りのついた牝になってました。 息子の責めは、昼まで続きました。
    疲れて眠り込んでしまい
    次に目を覚ますと
    息子に亀甲縛りにされてました。
    どこで覚えだのか
    両手は、後ろで縛られてます。
    主人が単身赴任する前に
    揃えてた。
    縄 バイブ 口枷 を息子に使われて攻められ
    真弓は、今日から俺の女だ
    と言われ
    ハイと言わされてしまいました。


104  - 2017/07/19(Wed) 11:05 No.31255
    それはまだ、私(42歳・離婚・パート)が息子(20歳・社会人)の裕也と男女の関係となって結ばれる前のことでした。
    離れた街の親戚のお世話で仕事をしている息子とは、今は別々に暮らしています。
    息子の熱い視線を感じ始めたのは、高校三年生の時でした。
    私の体を舐め回すように観察したり眺めたり、そして、背中や肩に手を触れて来るようになりました。
    卒業して離れてからも、毎週末のように戻って来る息子には嬉しかったし、心の支えになっていました。
    私も女ですから、心細い気持ちの部分は、息子の成長した逞しい姿に励まされていきました。
    去年の秋、息子から告白されました。
    「好きな女性がいる。それは、母さんだ」と、告げられたのです。
    それからの息子は、毎週末戻って来ては、私に熱い気持ちを伝え、口説いてきました。
    「女性として見ているから、付き合って欲しい」と、そんな言葉までもらいました。
    そう言われて、嫌なはずはありません。嬉しかったし、離れている淋しさも手伝って、息子を見る目が私にも変化させていました。
    キッチンに立つ私の背後から抱き締め、唇を少し強引に奪われたのは、今年のまだ寒い季節でした。
    私は、悩みました。友達にも相談が出来ないことでしたので、迷い悩み、パソコンでいろんな情報を閲覧していました。
    ある時、あるページにヒットして、そのページを開いていくと、私が共感出来る内容がそこに書き込まれていて、そこに自分の悩みを長文で綴り、送りました。
    次の日に、そのお返事があり、丁寧な言葉でアドバイスをいただきました。
    何度かやり取りを繰り返していると、その女性の方から、
    「一度、お会いしてお話ししてみませんか?」
    と提案を受けました。
    私は迷い苦しい気持ちを抱えたままでしたので、お会いすることに決めました。
    少し離れた街の駅前で会い、近くの喫茶店でコーヒーを飲みました。
    その女性は、私よりも2歳年上だということが分かりました。
    その女性のシャツの開いた胸元の、白い膨らみには、キスマークのようなものが見えていました。
    「ここでは詳しいお話も出来ませんし、私もアドバイスが出来ませんので、近くのホテルに部屋があるので、そこでお話の続きはどうですか?」とお誘いを受けました。
    部屋に上がると、私はその女性と語り合いました。
    その女性も、実は、息子さんと男女の関係が二年近く続いていることを、私に告白して下さいました。
    胸の赤いキスマークも、「一昨日の夜に息子に愛された証拠なのです」と、指先で示して教えてくれました。
    ひと息つくと、ドアがノックされ、女性がドアを開いて、若い男性を招き入れました。
    「私の恋人で、息子の明彦です」と、女性は私に息子さんを紹介してくれました。
    息子さんは爽やかに挨拶されて、私の息子と変わらない青年でした。
    女性は、自分達が真の母子であることを、免許証の名前、そして私に住民票を提示してくれました。余計な情報は、黒く塗り潰してありました。世帯主がその女性で、長男がその息子さんとなっていました。
    息子さんからも、自分の母親に向けている愛する情熱の気持ちを、語ってくれました。
    私の息子もきっと、この息子さんと同じ気持ちでいてくれるのだろうな・・・と私は思うようになっていました。
    いつも間にか、私の向かいの女性と息子さんは、手を握り合っていました。
    「証拠をお見せしますね」と言った女性は、息子さんに微笑むと、息子さんは女性を抱き寄せ、腕の中で抱き締め、熱いキスを二人は私の目の前で始めました。舌を絡め、熱い吐息を漏らしながら、女性は息子さんの熱い唇と舌を受け止めていました。
    「いかがですか?」と訊かれた私は、答えようがありませんでした。
    「では、もう少し、お見せしますね」と言った女性は、息子さんのジーンズのファスナーを下し、すでに固く立派なペニスを出すと、息子さんのものに顔を埋め、熱いスロートを始めたのです。
    息子さんはうっとりとして、気持ち良さそうでした。まともには見られない私は、赤面しながらも何とかその場を凌ぎました。
    途中で切り上げた女性は、カバンから一枚のディスクを取り出して、私に手渡しました。
    「この続きは、その中に入っています。私の息子が熱く愛し合っている場面を、息子がハンディカメラで自撮りしたものです。これって、ハメ撮りと言うんですってね」
    そう言って、正面の母子は、微笑んでいました。
    息子と初めて一線を越えて結ばれたのは、梅雨の頃でした。
    私の部屋のベッドで、息子と初めての夜を迎え、優しく抱いてくれました。
    今では、すっかりと、息子が完全に私をリードしてくれています。男の人の上に跨ったのも、69で重なったのも、息子が初体験でした。
    背後から息子に突かれると、息子の女になった気持ちが強くなります。
    私のあそこを、長く丁寧に、入念にヒダの外も内側も愛してもらうと、必ずイケるようになりました。
    先週末、息子に例の話を初めてしました。私が相談していた女性の母子の話です。息子は興味深く話を聞いてくれ、その動画を見たいと言いました。
    二人で、初めて見ました。その女性が息子さんに抱かれ、愛されている姿が、一時間に渡り、記録されていました。
    見終わった息子は、私の手を引きました。
    「俺達も、負けないぐらいに頑張ろうか」
    勝ち負けの問題ではないのですが、息子に手を引かれ、息子の部屋のベッドまで連れて行かれ、愛し合いました。


105  瑠璃 - 2017/02/20(Mon) 13:29 No.29366
    私は今中3で14歳なのですが、実はずっと秘密があります。
    私には兄が2人いるのですが、そのうちの上の兄。
    Hなこと、してしまってたんです。
    兄の部屋とか、私の部屋とか、客間とか、手洗い場とか…。
    リビングで、他の家族がいるなかで触られたこともあります。
    でも、私は一体いつからこんなことをしてるのか分からないんです。
    気がついたらしてたって感じで。
    最近はもう、私はやっぱり好きな人としたいって思って、兄に「もうやめて」って言いました。
    すると、もう2度としないから、みたいになって。
    それからは、全裸になることはなくなりました。
    ただ、まだ微妙に続いてるんです。
    触られたりしてて……。
    でも、こんな関係はすっぱりなくすつもりです。
    多分、処女膜も無事なハズです。
    とは言っても…本当は、とても興味があるんです…。
    お風呂場で、シャワーを使ってオナニーしちゃってます……。


106  母親 - 2017/07/18(Tue) 10:50 No.31250
    21歳で生んだ息子も、5月でもう二十歳。
    ちょっと早いバースディプレゼントで、私の軽を乗れるようにしてあげました。
    7年前に離婚して、ずっと2人暮らし。息子は昨年春に事に希望の大学に合格しました。高校3年の時は心を鬼にして、朝早く起こし学校で勉強させ、帰りは予備校で帰宅は10時。本人も「辛かった。」と言っていました。
    私は激情家で、つい興奮してしまいます。息子の顔に何度手を出した事でしょう。
    後で後悔し、息子をハグして謝っておりました。
    ある時さすがの息子もキレてずっと口を聞かなかったのです。
    「もう、ごめんなさいって言ってるでしょう。機嫌直して。どうしたらいいの?」
    そしたら、「じゃあ、、、」と触らせてくれと言うんです。
    驚きましたけど、思春期になると母親の身体とはいえ、
    興味を持つ事もあると、なにかの雑誌のコラムで書いてあったような。
    「おっぱいじゃ、だめ?しかたないわね。」
    5分ぐらいスカートの中に手を入れさせてあげました。
    パンティの上からですけど電気が走りました。
    もう何年こういう事してなかっただろう。結婚も男も、もうこりごりって気分でしたし
    仕事も立ち仕事で毎日疲れてたし、そういうのって無縁になってました。
    なし崩しに時々、「お願い。」って言われて応えてあげたけど、
    息子も必死に我慢してたし「ごめん。(こんな事しちゃ)だめだよね。」と呟くことも。「いいから、今は何も考えないで。あくまで貴方が集中出来るならなんだってして上げる。」
    と言いながら私もちょっぴり楽しんでいたりして。
    大学に受かると息子は一時期して来なくなってたけど、ある夜再開。
    家でふと一息つくと息子の指先で撫でられた感触を思い出し、
    自分でクリトリスを弄りおもわず声が出そうになったり、、。
    お正月に、免許をとった息子の運転の練習を兼ねて2泊3日の旅行に行くことに。
    単に実家に帰るだけなんですけどね。
    せっかくだから嫌がる息子を説得し、近くの温泉で一泊することに。
    高速はつかわず、下道でゆっくり行きましょうと走り出したんです。
    普段もちょくちょく乗っていた息子ですが、私は助手席で気が気じゃありません。
    「ほら、危ない。だめよ、もう赤よ!」
    「煩いなあ。母さんの声のほうがよっぽど危ないよ。」
    おもったより混んでなく、割と順調だったけど気疲れした私。
    実家ではもうすぐ寝ちゃった。
    翌日は温泉に向かいました。きれいな景色の中風が気持ちよいドライブでした。
    「後、一時間位ね。」食事した後、「もうちょっと休みなさい。」と車の中で一休み。
    ふと息子の手が私のスカートの中に。
    「あ、ごめん、ちらちら見えるもんだから」
    ミニスカートではないですけど、座ると脚が半分くらい出ちゃうんですよね。
    「いいの。私も(刺激しないよう)考えなきゃね。」
    息子は2,3分で終わりましたけど、あっというまに下着に滲んだ私。気づかれたかしら。
    そしてその一時間ぐらいのドライブの間に私は考え込んでいました。
    宿は大きなホテルで部屋はツインベッド。
    先に息子を部屋に行かせ、中のコンビニみたいな店でコンドームを買った私。
    息子をベッドに頭を誘い抱きしめました。
    「どうしたの?」
    「お母さんだって女なの、だから、、、」
    「わかった。もうしない、ごめん。」
    「ううん、いいのよ。しても、、、してもいい、、、いいえ、してほしい、、」
    「でも、気持ちをちゃんとしないとダメよ。割り切るのよ。する時はただの男と女よ。」
    私は力を抜きました。やがて裸にされ息子の手が身体中を這い回る。
    やがて私の脚を開き、あそこを観察しはじめました。
    指を挿入し、拡げます。
    「凄い。いっぱい垂れてる。おし*こ漏らしてるの?」
    「違うわよ」
    私は息子も裸になるように言いました。
    勃起していたペニスは私が触るとまたグンと上を向きました。
    コンドームをつけてあげると「じゃあ、、、来て」
    早くしちゃって楽になりたい。そんな気分でした。
    痛い、、久しぶりだもんね。
    でも痛みが心地よさに変わるのはあっと言うまでした。
    「あ、はいってる。はいってるのね。あなたのおちんちん」
    「なんか夢みたいだ。ほんとに母さんとセックスしてるなんて」
    食事を終えお風呂に入ると息子は疲れがどっと出たようで、
    私に抱きつき寝てしまいました。
    私もうとうとしてはっと気がつくと裸にされ、弄られていました。
    そして2度、私の中で果てた息子。
    帰りはけっこう混みました。名所を見て昼から7時間近くかかったのです。
    渋滞すると弄ってくる息子。もう下着ははいてません。
    家に着くと即挿入。
    2,3日ひりひりして痛かった。
    でも痛みは疼きに変わり、息子とまた激しく睦み会う。そんな事の繰り返し。
    次第に息子は私の反応を楽しむようになりました。
    「母さんって、よくわかんないけど、イってるの?」
    「よくわからないわ。イってんのかしら」
    ペニスでむちゃくちゃ突かれてる時、意識が遠くなるような感じがありますけど。
    息子は「ここがGスポットだよね」と指を突き上げます。
    「噴かないわね。やり方悪いのかな」
    どっちかって言うと精神な高揚感が激しくてよくわからないのが本当のところ。
    「ほらあ」息子が買ってきた電動マッサージ器。
    「あ、ー最低。バカ!」逃げまわる私をおいかけ、押さえつけました。
    直接押し付けられ「ちょっと、痛い、、」
    でも、クリトリスをかるくつんつんされるといい感じです。
    あくる日息子はローションを買ってきました。
    「どう?」「うん、痛くない。」
    クリトリスごと膣の入り口に押し付けられ、子宮まで震える感じ。
    「ああ、だめえ!」
    クリトリスに当てられ、指を突き上げられ、
    生まれて初めて噴出してしまいました。
    その後、息子は激しくペニスで貫きます。
    一回り大きくなったような気がする息子のペニス。
    息子は中腰で私は身体をそらす体位。これが凄く気持ちいいのです。
    「いやあ。子宮が壊れちゃう。変、変なの、、だめえ!」
    私は意識が遠のき、全身で痙攣していました。
    明確にイったと感じた瞬間でした。


107  美由紀 - 2017/07/17(Mon) 05:42 No.31247
    ビックリ仰天、恥ずかしい事に、ベットに両手を突き、ストッキングのまま、お尻を突きだし、お義父さんの手が、お口が、必死に堪えても、嬉しい声が出そう。
    パジャマのズボンを脱いだ、お義父さんの男がそこにあてがわれ、ゆっくり入ってきます、ああ久し振りです、それもこんな所でなんて。緩急をつけた律動「お父さん、お願いです私のお口に欲しいです、お父さんの飲みたいです」お口にハンカチを咥え、堪え、そこから男が抜かれ、あおむけになり、赤ちゃんがおむつをするように、両足をあげ、その中心に再び、逞しい
    義父が入ってきましたの、今度は、あまり優しくない、でも凄いんです、こんなに、こんなに私を「マーちゃん口を開けてよ」一段大きな律動、一気に抜かれ私のお口に、そして興奮汁が放たれ始めた時「オギナカさん―」お義父さんが、はーいと返事したんです、カーテンが開かれ《あっ》看護師さんが、お義父さんの物を咥えたままの私と目が合ってしまったんです、今、そこから抜かれたばかりの、多分濡れ光っている秘部を晒し、喉奥に放たれた白濁を飲み込んでいる最中を見られたんです、凄く長く感じましたが、ほんの少しの間だったと思います
    が…、「いやー恥ずかしい、お義父さん返事するんですもの」「ごめんごめん、つい返事してしまったんだ、でもマーちゃん素晴らしかったよ、ほらまだこんなに流れ出ているよ、テッシュ当てておくよ」「お義父さん私どうしましょう、帰る時ナースステーションの前通るでしょう恥ずかしいわ」今思い出して、書いていても、顔がほてりますし、ショーツの中が疼きます。


108  美由紀 - 2016/01/04(Mon) 15:41 No.24730
    告白されて悩んでいるんです、義父の検査結果を聞くため
    病院に付き添い、担当の先生から、パソコンに写し出される写真で説明を聞き、生検も良性だったし心配ありませんと言われ
    、二人で手を取り合って喜びました、食事をして行こうと、レストランに入り、食事が来るのを待っている時、義父から、マーちゃん(私、真奈美なんで)私はね、マーちゃんが敦と結婚することになり、家に何回か来るようになって、会っているうちに、マーちゃんの事が好きになってしまった、でも敦と結婚するんだと、我慢していたんだけど、最近会っていると、前より綺麗になっているし、本当に好きで好きでたまらないんだよ、いい年して笑われるだろうが、本当なんだー。こんな告白され、お父さん、私も好きですよ、お父さんの事、私早く父を亡くし、敦さんと結婚することになり、お父さんともお会いしているうち、こんな優しい人が、お父さんになるんだと、ほんと嬉しかったんです、本当の父なら抱きしめてくれることもあると思うけど、でも私から抱き付いていく事も出来ないし、私もっと、お父さんに甘えたいんですー。
    ありがとう、マーちゃんの気持ち嬉しいよ、今度ちゃんと抱きしめてやるよ、本当のお父さんと思って甘えていいからー。
    父の手が、私の手に重なり、中指と薬指の間を優しく撫ぜるように触れられ下半身が痺れるような快感、思わずうつむいて、片方の手をお父さんの手に重ねてしまいました、舌が指の付け根を、舐めるようにされ、あぁ と吐息がー。お待たせいたしました、食事が運ばれてきてしまいました。


109  - 2017/07/11(Tue) 17:46 No.31200
    私30歳の主婦です。2つ下の夫とその父との3人暮らしです。子供はいません。
    義母は5年前に他界しています。2年前に結婚したときから義父の家で暮らしています。
    私はSEXが好きじゃなく不感症かとさえ思っていました。
    結婚前に何人かとSEXして、皆それぞれ淡白とか自分勝手とかではなく
    それなりにやさしくしてくれましたが、正直言って自慰を上回る快感はありませんでした。
    主人とのときもほとんど演技で長引きと面倒くさいのですが、主人は比較的早いので助かります。
    そんな私の自分でも知らなかった扉を開けたのは義父でした。
    先月の初めのことです。主人が忘年会で遅くなる日、私が仕事から帰るとすぐに義父が帰宅しました。
    義父はまだ55歳で現役の会社員です。
    2人でお酒を飲みながらの夕食をとりました。
    ほろ酔い程度の酒量でしたが義父が私を見る目付きがいやらしくなってきたのは気が付きました。
    食事を終え洗い物をしていると義父が来て、お尻を触りました。
    私、反射的に「何するんですか!」と義父の頬を叩いてしまいました。
    義父の顔は怒りで真っ赤になりすぐに私の頬を叩き返しました。
    私、叩かれたことなんてないので呆然としました。
    次の瞬間義父は手で私の首を絞めました。「嫁が父親に手を上げやがって!」
    私、殺されると思って恐怖でパニック起こしそうになりました。義父の手に力が入りました。
    義父が片方の手で首を絞めたままもう片方の手で掴みました。
    「あまり息子には可愛がってもらってないみたいだが・・・おいしそうなおっぱいしてるな」
    義父がその手でシャツのボタンを外してシャツの中、下着の中に手を入れて、胸を直接掴みました。
    手は愛撫というのでなく掴み、握るように強く揉んできました。痛いくらいにです。
    「ああ・・・い…いぃ」自分が驚くような意外な声がでました。
    「ほおぉ、いいのか 素直なスケベ女だな こうされるのが好きなのか」義父は乳房をさらに強く揉み、乳首を抓りました。
    「あ・・はぁあ・・痛い・・」やめてと言おうとしたのですが、エッチな声しかでてきません。
    義父は手は首と胸を掴んだまま押して、私を居間に連れて押し倒しました。
    そして跡がつかない程度に私の頬を2回叩くと「いいか!抵抗したら殴るぞ!」と脅し私が頷くと胸を掴んでいた手で
    私のパンツを脱がせました。
    下着も脱がせると手を入れて「濡れてるんじゃねえか スケベな嫁だな 首絞められて濡れたのか」と太い指を入れてきました。
    その時点では自覚していました。私、感じているんです。
    いままでどんなにやさしく愛撫されても、好きな人に抱かれてもほとんど感じなかったのに。
    私の下半身はいつの間にか露になっていて、義父の下半身も。
    そして義父は私を犯しました。
    固いペニスを入れながら義父は私の乳房を掴み叩き、乳首を捻りあげました。
    そのたびに私は自分の女性自身が蕩けそうに熱くなり疼くのを感じました。
    淫らな声で喘ぎ悦びの声をあげているのがわかりました。
    義父が中で射精したことさえ気が付きませんでした。
    でもある時点から頭が真っ白くなって体がのけぞったのがわかりました。
    どうやら絶頂に達したということでしょう。
    それが義父に私の中の秘密の扉を開かれた瞬間でした。


110  母親 - 2017/07/15(Sat) 13:59 No.31235
    私には息子が一人おります。
    年齢は18になりますが、高校を休学中です。
    実は、息子は2年近く前に交通事故に遭い、右足が不自由になってしまいました。
    トラックに引きずられて、目から耳にかけて皮膚がえぐられてしまったため、ケロイドも残っています。若いので回復は早かったのですが、足と顔のことを気にしてか、学校に行かなくなってしまいました。
    数ヶ月の間、うつ病みたいに部屋に閉じこもっていましたが、最近ようやく外にも出るようになり、そのうち復学もしてくれるだろうと、期待し始めたところでした。

    でも、出かけると言っても、本屋とレンタルビデオやさんなのです。
    買ってくるものや借りて来るものは、エッチなものばかりのようです。
    それも仕方がないのですが、困ったことは、息子は私に女を感じてしまったようなのです。
    私は43歳なのですが、私なんか高校生から見たらおばさんもいいところだと思っていましたし、実の母親を女として感じるとは思ってもみませんでした。
    私がパートから帰り、戸を閉めずに着替えていると必ず部屋の前を通り、中を見るのです。
    私の下着姿など赤ん坊のころからのことを考えれば決して珍しいものではないと思うのですが、必ず決まって着替えるときに部屋の前を通るのです。
    息子の部屋に入ると精液の生臭いにおいがします。
    オナニーの始末をしたのでしょうか、丸められたティッシュからにおいます。
    女の私には必ずしも不快な匂いではありません。
    息子の部屋に何冊かあるエッチな本でも見ながらと思っていましたが、あるとき息子が出かけた間に部屋を簡単に掃除をしようとしたら、わずかに開いた机の引き出しに私のパンティが入っていました。
    きっと脱衣場の洗濯籠から取り出したのでしょう。
    洗濯されていない、汚れた物でした。
    18歳といえばみんな青春を謳歌しているところなのに、息子ときたら初対面の人は、息子の顔を見るとみんな、ぎょっとしてしまうのです。
    その上、片足が不自由なのですから、私は、息子がかわいそうでたまりませんでした。
    息子が私の着替えているところを覗きたがり、私の下着に興味があるのなら、好きにさせてあげたいとおもいました。
    いいえ、母親の私から積極的に誘ってあげようと思ったのでした。
    きっと、こんな哀れな息子を持つ母親なら、みんなこんなふうに思うのではないかと思いました。
    主人が帰りが遅いと言ってた日、私は、お風呂から出てきた息子に言いました。
    「ねえ、お母さんのおなかをマッサージしてくれない?便秘気味で、なんだか張ったような感じでおかしいから。」
    と言うと息子は「いいよ」とぶっきらぼうに答えました。
    「じゃあ、お母さんの部屋にきて。」と誘って私はふとんに横たわりました。
    パジャマの4つあるボタンの下の二つのボタンをはずし、おなかを露出しました。
    パジャマのズボンの方を少しずり下げました。
    私は胸もそんなに大きくはありませんが、おなかもそんなにたるんでもなく、寝ると腰骨が目立つのですが、白い肌に少し自信がありました。
    「おへその下あたりを力を入れないで擦ってね。」
    と言うと息子は、横たわる私の右側に座って、擦りはじめました。
    風呂から出たばかりの暖かい手で、おへそのあたりを円を描くように撫でてくれます。
    マッサージしてもらっているうちに胸のところのパジャマが広がり、乳房が覗けるくらいになりましたが、気が付かないふりをして直しませんでした。
    「わき腹の方もお願いね。」とちょっと注文をつけたりしましたが、これからどうしようかと迷うばかりで心穏やかではありませんでした。
    「義男(息子の名前)は、マッサージが上手だからお母さん気持ちがいいわ。もっと下の方もね。」と言ってパジャマをずり下げました。
    でも下げすぎてパンティが見えてしまいました。
    私の持っているパンティの中では一番のビキニタイプの小さい物で、白色のシルクのような風合いの透けるように薄い化繊製です。
    息子は左手をふとんについて、右手でおなかを擦りながら、私のおなかを真上から覗くように見ています。
    私は、また少しパジャマをずらし、ももの付け根くらいにまで下げました。
    息子はパンティのあたりをまじまじと見ています。
    マッサージする手はパンティのすぐ上あたりを動き、動かすたびにパンティを下に下げるようにするのでパンティの部分が小さくなっていきます。
    特に腰骨のあたりを擦るときは意図的にずり下げているようにも感じました。
    パンティが下がり、やっと隠していたおへその下の草むらが顔を出したようでした。
    息子の指が草むらに触れてしまい、息子はいけないとでも思ったのか、私の表情を伺いましたが、私は「ああ、気持ちいい。眠くなりそう。」と目をつぶりました。
    それから息子は少し大胆になり、パンティの真中の膨らみには触れないようにしながらもパンティにも触りながらその周辺をマッサージしてくれました。
    「ねえ義男、また変なお願いなんだけど、お尻の穴のあたりをマッサージしてくれない?そのあたりをマッサージすると腸が刺激を受けて、便秘にいいって言うから。でも、自分じゃやりにくいし。」
    息子は「いいよ」とぶっきらぼうに答えました。
    私はうつ伏せになると、そのままの格好でパジャマをお尻の下まで下げました。
    息子は最初パンティの上から、尻の両方のふくらみをいっしょにさわりましたが、だんだん谷間の方に指先を入れてきました。
    お尻の谷間に沿って手を入れてきて、アヌスに中指の腹の部分でしょうか、触れるようになると、ゆっくり前後左右に手を動かしマッサージしてくれます。
    私は徐々に足を開きました。
    ある程度開くと脱ぎかけたパジャマが邪魔になります。
    思い切って自分でパジャマを取ってしまいました。
    私はパンティと、脱ぎかけたようなパジャマの上着だけの姿になりました。
    足を開いて腹ばいになると、息子はゆっくりお尻の谷間に手を入れてきて、ソフトに前後に動かします。
    足を広げたためか、指先をだんだん奥に入れてきて、女の割れ目の方まで触れてきました。
    私は我慢できなくなってきて、腰を少し上げ、息子の手の動きに合わせて腰を動かすようになってしまいました。
    「上手ね、お母さん気持ちいいわ。」と言ってごまかすのが、精一杯です。
    息子は、指を広げてももの内側の付け根の部分にも触れてきて刺激します。
    指先は割れ目を的確に捉えてなぞります。
    声を漏らさないように耐えながら、これからどうしようかしらと考えました。
    もう、ここまででおしまいにしようかしら、息子もほんとに母親の私とこれ以上の関係を望んでいるのかしら、と頭が混乱してきます。
    でも、いつまでもこのまま続けるわけにはいきません。
    私は、うつ伏せの体勢から上半身を起こし、「うつ伏せだとつらいから、今度は前からやって。」と息子の方を向きました。
    右手の方を下にして、左ひざを立て、足の間から息子の手を入れさせてお尻をマッサージさせました。
    パンティの恥かしいところがすべて見えています。
    アヌスのあたりを指先が触ると息子の手の平が女のあそこを包む形になります。
    私は腰を少し動かして、息子の手の平が触れるようにしました。
    私の意図がわかったのか、息子も私の割れ目を包むように触るようになりました。
    すると、息子は、どちらかというと今度は前のパンティのふくらみの方を意識して撫でるようになってきました。
    指先が割れ目をいじり、手の平の方が恥骨をマッサージします。
    もう私は感じてしまいました。
    直接触ってもらいたくて仕方がありません。
    左手の親指はパンティを脱ぎたいのを意思表示するかのように、パンティのゴムの中に入ってしまいます。
    息子の手の動きに合わせて、自然と腰が動き、吐息が漏れます。
    「お母さんねえ、義男のマッサージが手だから、気持ちよくなって、なんだかエッチな気分になっちゃった。」
    と言うと、無心に手を動かしていた息子は口を開き、
    「俺でよかったら、真似だけのエッチでもしてやろうか」と無表情にいいました。
    私は笑顔を作って「じゃあ、2人の秘密ね。」と言って小さく丸まってきたパンティを脱ぎました。
    そして私はひざを立て、足を大きく開いて横になりました。
    息子は私の草むらを包むような感じで手をつけると、濡れて入りやすくなった割れ目に、指を入れてきました。
    息子の指は少し力をいれすぎでした。
    「もっとソフトの方がいいわ。」と言うと、素直に聞いてくれました。
    息子の指がGスポットにあたると深い快感がからだを突き抜けます。
    何回ものけぞりながら大きな声を漏らしてしまいました。
    息子はどちらかと言うと、クリトリスに関心があるようでした。
    しばらく割れ目の中で動かした指を抜いて、濡れた指でクリトリスをいじられるとまた強烈な快感が下腹部を襲います。
    息子は私のよがる姿を見ることに興奮しているようでした。
    私も息子に見られることに興奮と喜びを感じました。
    息子の注意をひきたくて、喜ばせたくて、全身をくねらせ、喉をのけぞり、シーツをつかみ、息を荒げました。
    でも最近は、クリトリスより、Gスポットの方に喜びを感じていました。
    「お願い、中とお豆ちゃんと両方やって。お豆ちゃんは口でね。」
    と言うと「その方が感じるの?」と聞くので、「うん」と答えました。
    息子が口をつけ、舌で舐められ、指でソフトにこねくりまわされると、おなかが、がくがくしていってしまいました。
    「お母さん、とっても良かった。便秘も治りそう。」と言うと息子は昔の息子のような屈託のない笑顔で笑いました。
    私は思わず息子を抱きしめました。
    翌日は、息子の部屋で抱かれ、息子は私の中で果てました。


111  バツ1 - 2017/07/14(Fri) 12:41 No.31232
    私は31でバツ1で美容室オーナーです。
    弟は28で妻子持ちで
    会社勤めをしています。
    タマタマこのサイトを
    しりました。
    前置きは此処まで。
    弟と関係を持ち出したのは
    私が高1で弟が中2の
    頃からです。
    きっかけは
    弟が性処理をしていたのを観てしまいその時
    何年振りかで
    弟のオチンチンを見ました。
    子供の頃は何時も一緒に
    お風呂入ったり
    一緒のベッドで寝ていました。
    いつの間にか二人それぞれの部屋を持ち以来
    久し振りに見た
    弟のオチンチン!
    そして射精。
    よく見ると私のパンティーで欲処理をしていました!
    ビックリでしたが
    私も興味本位で見入ってしまい!
    弟にそうっと
    『気持ちよかったん』と
    当然弟はビックリしましたが!
    私にとって可愛い弟なので
    その時は何も言わず
    射精した
    弟のオチンチンを綺麗に
    してやり
    射精して汚したパンティーは私が洗濯しました。
    なぜなら私のパンティーで
    欲処理していた弟が
    とても愛おしいかったからです。
    それから両親が留守のとき
    弟と裸で絡むようになり
    互いに生殖器を舐め合うようになり
    そして私が高3弟が高1の時
    初めて
    弟のオチンチンが
    私の生殖器に!
    その時私は弟のオチンチンが私の生殖器に
    挿入した際激しい激痛が起こり1週間程痛かった。
    それから何度か関係を持つと弟も上手くなり
    私も感じるように。
    弟が妻子持ちになってから
    今も時々関係を持っています。


112  ブランドコピー時計 - 2017/07/14(Fri) 19:35 No.31233
    2010年のカルティエのブランドの新しいコレクションメンズ腕時計の程度というをリリースしました。
    ガガ・ミラノブランドコピー それはむしろ革命的なブランドのためのいくつかの理由のために、カルティエのメンズコレクションは、21世紀にもたらしている。
    それは大量生産された腕時計は、社内のカルティエの運動以前に彼らの最もハイエンドの作品の中に存在するだけが含まれるものがありました。


113  主婦 - 2017/07/03(Mon) 14:59 No.31084
    私は55才の主婦です。
    同じ町内会の人が家に来た時、脅かされて私はパンツとスカートを脱がされてしまいました。
    それを息子(28才)に見られてしまい、町内会の人は逃げ帰りました。
    下半身裸のままの姿を息子は見てます。
    「お母さん、いつもあの男とスケベな事をしてるんだね?」と勘違いをしてます。
    「お母さんが裸であの人とエッチしてたってお父さんに報告しないと!」って言うので、「違うのよ、お母さんを脅してきて脱がされたのよ!でも何もされてないわよ」と言いましたが、「あの人の前で下半身裸で、オマンコ丸出しにしていたのは事実」と言われました。
    「お母さんはあの人といつもセックスしてるってお父さんに言ったらどうなるかなぁ」と言いながら、携帯のカメラ機能で私を写しました。
    「お父さんには内緒にしとくから俺にもお母さんのアソコを見せてよ」と息子は言いながら、私のアソコを触ってきます。
    抵抗すればお父さんに言うよって脅かし、私の足を開いて横にならされました。
    「お母さんのマンコって、ビラビラが伸びて黒ずんでるねー」と恥ずかしい事を言います。
    息子が服を脱いで裸になり、私にペニスをしゃぶらせました。
    私は息子の言いなりです。悲しいです。
    実の息子にペニスを口に入れられたり、アソコがよーく見える様に足を大きく開かされて舐められました。
    「俺にもお母さんのオマンコに入れさせて」と言い固くなったアレを入れようとします。親子だからダメよ!と言って抵抗するとお父さんにバラすぞ!と脅かして、「お母さんのオマンコに孝芳のオチンチンを入れてほしい」と言わされました。
    更に、「お母さんは他の人のオチンチンも好きだけど、孝芳にもオチンチンを入れられたいのよ」とか、「お母さんは孝芳にオマンコを舐められて感じたわ。こんなにヌルヌルになってるのよ。早く入れて」と無理矢理に言わされました。
    私は「早くお母さんのおまんこに孝芳のオチンチンを入れてほしいよ」と言ったり「これからは孝芳が好きな時にお母さんはオマンコしてあげるから!だからお父さんには内緒よ。」と言わされたのを孝芳は録音してます。
    そして息子のが入って来ました。近親相姦です。
    息子は私を抱き締めながら腰を振り、耳元で、
    「お母さんのオマンコ気持ち良いよ。これからは好きな時にお母さんとオマンコするから」と言われ、「孝芳の好きな時に入れていいけど、お父さんにはバレない様にしてよ」と言い、「孝芳のオチンチンは気持ち良いわぁー」とつい言ってしまいました。
    だって私のアソコに孝芳は顔をうずめてかなり舐めてました。
    私の口にオチンチンを入れられた時は私から舌を使いしゃぶってました。
    親子なのに感じてしまうなんて・・・。


114  倫子 - 2017/07/09(Sun) 03:06 No.31172
    私は38歳の者です。主人を亡くし去年七回忌を済ませました。
    子供は有りません。
    これまで主人の弟の英一さんに相談にのって貰い私を支えて
    下さいました。歳は私と同じです。
    英一さんは離婚して3年子供はいません。
    去年の12月英一さんから告白されたんです。
    俺倫子さんが好きだと…
    私も色々相談にのって貰い会う度に意識するようになりました。
    何度か食事に誘われお断りしてたんですが、一度きりならと思い
    暮れに食事に出かけました。楽しい時間を過ごしました。
    「ねえ倫子さんそろそろ新しい人生歩んでもいいんじゃないか、
    兄貴も、そう望んでると思うよ」と言われたんです。
    「もう私38よ、こんなおばさん相手にしてくれる人なんていないわ
    「倫子さんはおばさんじゃ無いよ、清楚で美人だし女盛りじゃないか
    「ありがとう英一さん…お世辞でも嬉しいわ」
    「お世辞じゃ無いよ、俺倫子さんが好きなんだ、俺の気持ち
    わかってくれよ」英一さんは車の中で抱きついて来ました。
    「ちょっと英一さん…駄目よ、やめて…冗談が過ぎるわよ」
    「冗談なんかじゃ無いよ、倫子さん〜」と言いキスをして来て
    胸を触られてしまいました。久しぶりの男性の温もり…
    スカートの中に手を入れられ私のオマンコを触って来ました。
    「英一さん、ここじゃいや…」私は言ってはいけない事を
    口にしてしまいました。
    「英一さん一度だけよ、約束してね」英一さんは頷き車を走らせ
    郊外のラブホに入りました。部屋に入ると英一さんは強く
    抱きしめてて来ました。英一さんは私の唇にキスして舌を入れて来て
    私から絡めてしまいました。
    主人を亡くしてから沢山の男性に誘われましたが全てお断りして来ました。でも私はまだ38エッチはしたいんです。
    通販で購入したバイブとローターで毎晩慰めていました。
    英一さんに服を脱がされベッドに寝かされました。
    「綺麗だよ、倫子さん」「恥ずかしいから暗くして」
    英一さんは唇を重ねて来て、舌を絡め合いました。
    首筋、耳、胸を舐め回され乳首を吸われるとオマンコが濡れている
    のが自分でもわかります。英一さんは私の太腿の内側を触り
    オマンコに指を這わせて来ました。ピチャピチャ
    「倫子さんもうこんなに濡らしてるんだね」
    「恥ずかしいから…言わないで…」
    英一さんは股間に顔を埋めオマンコに舌を這わせ舐めて来ました。
    指で広げられ膣中に舌を入れ舐められクリの皮をめくり甘噛み
    されると身体がカクカクさせて英一さんの顔にオマンコを
    擦り付けてしまいました。
    私の目の前にペニスを差し出して来ました。久しぶりのペニスで
    私はその大きさに驚いてしまいました。「倫子さん手に取って
    好きにしていいよ」私は手に取り亀頭にキスして口に含みました。
    頭を上下に動かし幹に舌を絡め唾液を含みジュポジュポ音を立てて
    舐めてあげると英一さんは気持ち良さそうな顔をして私を見つめて
    います。「倫子さんもう我慢出来ない」と言いオマンコに挿入して
    来ました。「ああ〜英一さん久しぶりなの優しくして、ああ〜」
    ゆっくりから次第に腰の動きが速くなり亀頭が膣奥に当たるのが
    気持ち良くて堪りません。
    私は女の悦びを思い出して来ました。
    騎乗位になり私は激しく腰を振り、英一さんに胸を揉まれ
    下から激しく突かれ私は逝かされてしまいました。
    後ろから激しく突かれお尻を叩かれると絶叫してしまいました。
    正常位にされ英一さんのピストンが激しくなり腰に脚を絡め背中に
    爪を立ててしまいました。私からキスを迫り舌を絡め唾液を飲まされ
    ました。「ああ〜ああああ〜英一さんいっちゃう〜オマンコ壊れる〜
    もう駄目駄目駄目〜逝く〜きて〜」
    「ハアハア〜俺も逝く〜」
    「アアン〜きてきてきて〜中に中に出して〜ああああ〜いっくう〜」
    「おおおー出る〜」
    英一さんのザーメンが私の渇いた子宮を潤してくれました。
    大量のザーメンが子宮口に入ってきます。
    英一さんが抜くとザーメンが溢れ出て来ました。
    私は英一さんの愛液とザーメンで汚れたペニスを綺麗に舐めて、
    残り汁も飲んでしまいました。
    私は英一さんの胸に顔を埋めました。
    「良かったよ、倫子〜」「私もよ、」
    「さっきの約束なんだけど…無しにしない」って英一が…
    「私も、もっと英一さんに抱かれたい…」
    私は英一さんと関係を続けていきます。

    英一さんの精液を射精され精液を口に含み飲み干しました。
    男の肌の温もり…ザーメンの香り…

    貴方許して…


115  あやこ - 2015/10/20(Tue) 13:04 No.23883
    私、四十四歳、主人、四十八歳、息子、二十一歳です、
    主人は、イギリスに単身赴任していまして、年に一回
    位しか帰ってこないんです、主人から息子に、母さんの
    誕生日に、東京のホテルのレストランを、予約したので、
    俊一も二十歳過ぎたんだし祝ってやってほしいと、メール
    が来たそうです。主人は、これないですが、私とっても嬉し くて、当日は、オシャレして出かけました、ロビーで待ち
    合わせ、二十二階の展望レストラン、なんと個室が予約   されていました、素晴らしい夜景と、私が好きなので
    和食懐石のお料理で大満足でした、何か若いときの、デート
    とをしているようなムードで、食事の後も、二人で並んで
    夜景を楽しんで。俊ちゃんは、私の腰に手を廻し、恋人
    同士みたいね、私ウットリし、涙目になってしまい、話も出来ないでいると、腰を引き寄せキスをしてきたんです、
    この雰囲気なら当然のように、向き合い、体も密着して、
    俊ちゃんの舌が、私の舌を求め口中を愛撫し舌が痛い
    ほど吸われ、こんな激しいキスで、私の女性が反応して
    、意識していないのに、腰が前後にうごめき、キスを
    していなければ、喜びの感じ声が… 俊ちゃんの手が
    スカートの上から、下着のラインをなぞり、スカートを
    たくし上げ、パンスト越しにゆっくり上に、ああぁ
    恥ずかしい部分に、唇を離し、呼吸も苦しく、息も絶え
    だえに、ここでは嫌、おねがぃむむキス…。


116  りえ - 2017/07/03(Mon) 06:46 No.31077
    兄に裸になってM字開脚してといわれました。
    恥ずかしいけど兄の前で服を脱ぎ下着になり裸になろうとした時
    兄がよおく下着を見せてと下着姿をよおく見られました。
    下着を脱ぎました。
    兄に目の前にきてM字開脚をしてといわれ兄の目の前に行き
    M字開脚をしました。
    恥ずかしくて兄の目を見れないと兄が俺の目を見てと言われました。
    兄の目を見ました。
    兄が手でアソコを開きました。
    お兄ちゃん凄い恥ずかしいから見ないでと言うと顔を
    近づけてきました。
    もう〜お兄ちゃん凄い恥ずかしいから辞めてといいました。
    これ以上先のことは、書けません。
    こんなことをお兄ちゃんにされてます。


117  - 2016/11/02(Wed) 16:41 No.28093
     先月十五日、姪の結婚式に、弟の隆と出席しました。私達の兄弟関係での結婚式は、最後なんで、とても立派な式でした。
    ホテルの式場でしたので、部屋も予約してもらい、一泊しました。式後も、場所を変えて、久し振りなんで、賑やかにお酒を飲んだり、話が盛り上がり、九時ごろお部屋に入りました。
    私「先にシャワーしてくるわね、でもホントいい結婚式だったよね」
    隆「うん良かったよ」
    シャワーから出てくると、隆は、ビールを飲んでいました。
    私「喉、渇いちゃった、私も飲もうかな、タカちゃん私にも頂戴」
    テーブルを挟ん話したり、飲んだりしているうちに、隆が、私の手を握ったり、指を弄び。
    隆「姉ちゃん、俺ねずっと前から姉ちゃんの事好きだったんだよ、姉ちゃんの結婚が決まった時は、ホント寂しかったし、嫉妬したよ」
    私「分かっていたわ、私のあれまだ持っているの、私のお気に入りだったのよ」
    隆「あれって、ああ姉ちゃんの、あれ勿論、持っているよ」
    私「時々洗濯籠の中に、タカちゃんが汚した私のショーツが入っていたもの」
    隆「そっちに行っていい」
    私の左肩を引き寄せ、唇を合わせてきました。こうなるような気がしました。舌を絡めながら、浴衣の胸に手を差し入れ、お乳をまさぐって、乳首を指で挟み。
    隆「俺ね、姉ちゃんの裸見たことあるんだ、姉ちゃんの部屋の、ドアが少し開いていてね、直じゃなかったんだけど、鏡に映っていてね、パジャマを脱いで、パンティを穿いてブラジャーを着けるところだったんだ、凄く綺麗だったよ、今だって時々思い出して、アレするんだ」
    浴衣の帯を取られ前を大きく開かれショーツだけの裸体を晒してしまいました。
    隆「姉ちゃん、立ってみてよ、綺麗だよ、オッパイ、全然垂れていないし、スタイルも変わっていないよ、下のも取っていい
    わー凄い凄い」
    私「嫌々そんなに吸っちゃダメ、痕つけないでタカちゃん、お願いだからね、ああーんううーん良いわ、いいわ、お願い頂戴、タカちゃんの頂戴」
    隆「姉ちゃん、何が欲しいの、どうして欲しいの」
    私「タカちゃんの意地悪」
    隆「だって言わないと分からないよ、教えてよ、姉ちゃん」
    私「ここに欲しいの、タカちゃんの ぉマンコに入れて欲しいの、もう来て…ああ、そうよ入ってる来たわ、もっとよ、ああいいわ、嬉しいの私、幸せよ」
    隆「姉ちゃん、おマンコなんて言うだ、そこの鏡で見てよ、姉ちゃんの中に入っている所見えるでしょう、姉ちゃん凄いよいっぱい出ているよ、白っぽいお汁だよ」
    私「だって初めてよこんなに感じるの…外に出してね、お口に頂戴、一杯出して、全部飲んであげるから。ダメ―変になっちゃう、あうんああっあ〜あんあんうううぅー」
    この夜二回、朝一回、沢山たくさん愛してもらいました。


118  清美 - 2017/07/10(Mon) 15:17 No.31193
    31歳の専業主婦です。
    一カ月前に主人は南米への長期出張となり、時々、家に帰って来る義父との生活が始まりました。主人が出発した一週間後、私がお風呂に入っていると脱衣場に影が、義父が覗いていたのです。私がお風呂から上がるのを待っていたかのように、義父がビールを飲もうと誘ってきました。飲めない私ですが断わっては悪いと思い一緒に飲みました。義父に勧められ、飲んでいるうちに酔っぱらってしまい、その場で横になっているうちに寝てしまったのです。
    なにか重苦しく目を見開くと、義父が裸で私の上に覆いかぶさっていました。お父さんヤメテ下さいとお願いしても、義父の目はギラギラ、力は物凄く、怖くて抵抗ができませんでした。直ぐに挿入されてしまいました。男性器は主人と比較できないほど大きく、その先端には丸いシリコンが埋め込んであり、ピストン運動では肉壁を押し広げ、子宮の奥深くまでガンガン突きまくり、私は初めて強烈な刺激を受け、失神してしまいました。その夜、朝方まで私を抱き寄せ、離してくれませんでした。
    その日を境に義父は、昼夜、場所を問わず、清美、好きだよ、オメコしようよと求めてきます。私の体は、その度に快感で身体が麻痺してくるほどです。義父は、私が下着を付けるのを嫌がり、家の中では、ほとんどノーブラ、ノーパンでいます。義父は定職を持たない一人身ですが、20代の若い綺麗な彼女が居ます。私には優しい義父でありますが、背中には龍の入れ墨があり、大きな外車に乗っている事もあってか、近所の人は怖がっています。
    義父には、裏ビデオ、卑猥な隠語、色々と教えていただきました。セックスは、淡白な主人とは正反対、前技が長く、挿入時間も20分ほどは続き、射精した後も手枕で私を抱いたままです。私は、義父がコンドームを装着するのを嫌がり、何時も中出し、私は妊娠だけが心配です。義父の性格は豪放で人前でキスはするし、胸は触る、あげくはパンツに手を突っ込むはと、開けっぴろげで困っています。
    出発前に主人が、親父は遊び人だから、お前には手を出して来ないと思うけど気をつけるようにと注意を受けていたのを思い出しています。


119  助平な爺さん - 2017/05/29(Mon) 16:38 No.30682
    一月に不覚にも交通事故に遭って、三か月ほど入院しておりました。幸いに右脚の骨折だけで命には支障ありませんでした。退院してひと月、別府の温泉で湯治をし最近帰宅しました。
    久しぶりにこのコーナーを覗きましたが澄江さんの投稿がありません。息子さんとの愛の交換はどうなっているのでしょうか。また、お姉さんとのデートはいかがでしょうか。気になりますので、澄江さんお元気ならばご一報をお願いします。


120  匿名 - 2017/07/08(Sat) 10:00 No.31163
    息子は、主人とはあまり会話も無く生活してました
    私とは、気楽に何でも話してくれて、可愛い子です。
    中学時代からそれなりに遊んでたみたいで、3人付き合ってた子も知っています。
    エッチも済んでるみたい 7月の初めに彼女と別れたと、夏休みまでに彼女出来ないかなと言ってましたが、そんなに簡単に出来る訳も無く、バイトするからと夏休みはアルバイトばかりしてました。
    先週の土曜日の出来事です。
    主人は仕事で、私と息子の2人でした。
    息子、名前はりょうと言います。
    10時過ぎに起き出して、お風呂に入ると、リビングでテレビを見ていたら、息子が出て来ました。
    息子は全裸のまま、私に向かって歩いてきました。
    「?・・・ どうしたの?」と聞いても返事をしません。
    私はつい息子の股間を見てしまいました。
    歩いていると、ダラリと下がったオチンチンが左右に揺れて、亀頭が露出して大きいんです。
    私は、包茎だと主人から聞いていたのに…
    どうしようと「パンツくらい履きなさいよ」と言うと
    「お母さん、どうかな俺のチンチン、女から見てどう思うかな」
    私は唖然としてると
    「何、黙っちゃて、どうしたの」
    「どうしたのと言われても何て言えばいいのよ、お母さんだって女だよ、恥ずかしいでしょ」
    「息子のチンチン見たってどうって事ないだろ、バイト代つぎ込んだのに」
    「つぎ込んだって、何」
    「どうしてもイヤだったんだよ、包茎が、手術しちゃた」
    「なんで、いつの間に手術なんてしたのよ」
    「1ヶ月前だよ、昨日からセックス解禁なんだよ、する相手いないけどね」
    「何言ってるのよ・・・お母さんビックリしちゃたじゃない」
    「ごめん、で、どう思う」
    「判ったわよ、お母さんとしてじゃなく、1人の女性から見ての感想よ、スゴい立派なオチンチンに見えるわよ、こんなに大きかったんだ、りょうのオチンチンお母さん驚いちゃたわよ」
    「やっぱり大きく見えるよね、先生がどうせなら長径手術にしたらと、進めてくれて、サービスに亀頭に注射して大きくしてくれたんだよ」
    「痛く無かったの、大丈夫、何か異状ないの」
    「全然、痛くなかった、でも先の刺激が強くて、今まで被ってたから、でも直ぐに馴れて来るから大丈夫って先生が言ってた」
    「どこ切ったの、傷跡無いの」
    息子が切った場所を説明してくれて、前より3センチくらい長くなってると、勃起したらどれ位の大きさになるのか見たくなってきちゃて、
    「りょう、どんな感じか触ってもイイかな」
    「いいよ、いいよ、いくらでも触って」
    私は、オチンチンの先に触れました。
    柔らかい、握ると直ぐに硬くなって来るのが判りました。
    「大丈夫、感じちゃたの、硬くなって来たよ」
    「大丈夫じゃないよ、それ以上触られたら、我慢出来ないかも」
    「我慢出来ないって」
    「出ちゃうかも、溜まってるし」
    「それなら、お母さん出してあげようか」
    「本当に、してくれるなら喜んで、お願いします」
    「判ったわよ、お母さんが気持ち良くしてあげる」
    私がオチンチンを扱くと、あっという間に、勃起して大きい、主人より遥かに大きくて、カリが大きいんです。
    先から、汁が出て来て、舐めてしまいました。
    「うっ、お母さん気持ちイイよ」
    私は口にカリを頬張ってしまいました。
    そのまま、フェラを…
    大きさが良く判りました。
    すると、「お母さん、出ちゃう、出ちゃうよ」
    そのまま、口を動かすとカリが膨れて、温かい精液が大量に出て来ました。
    オチンチンの大きさに加えて、精液の量が多くて口から溢れそうになり、口元を押さえながら、オチンチンを抜きました。
    口の中一杯に息子の精液が、口を押さえながら、ゴクリと飲み込みました。
    「お母さん、飲んじゃたの初めてだよ、飲んでくれた人、出すと吐き出しちゃうだよ、前の彼女」
    「やっぱり童貞じゃ無いんだ、一杯出たね、美味しかったわよ」
    「お母さん、僕も気持ち良かった、ありがとう」
    「もういいの、どうする、お母さんは大丈夫よ」
    「どうするって、まだしてくれるの」
    「良いわよ、りょうが良ければ、ここに入れても」
    私は股間を指差しました
    「ここって、オマンコに入れてもイイの」
    「良いわよ、と言うよりお母さんが入れてみたいの、お父さんには内緒よ」
    「入れたい、入れたくって堪らなかったんだよ」
    「このまま、入れちゃう、お母さんは大丈夫よ、もう一杯濡れてるから」
    「ううん、入れたいけど、それより、お母さんのオマンコ見たい、舐めたいよ」
    「エッ、舐めてくれるの、嬉しいけど、ガッカリしないでよ、使い込んでるから若い子のとは違うわよ」
    「そんな事ないから、早く見せてよ」
    「判ったわよ、どうする、オッパイは」
    「もちろん、オッパイもだよ」
    「恥ずかしいな、りょうに見せるのは」
    私は服を脱いで全裸になりました。
    「お母さん、イイよ、イイ身体してるよ」
    私に抱き付いて、押し倒しました。
    胸を揉まれて、乳首に吸い付いて来て、私も久し振りで、感じちゃて、
    「りょう、上手ね、気持ちいいわ、もっと揉んで」
    手はオチンチンを握っていました。
    私の喘ぎ声が高くなってくると、両足を左右に拡げられて
    「本当だ、お母さんのオマンコエロイよ、こんなに黒ずんで、テカテカ光ってるよ」
    りょうは顔を埋めて、舐め始めてくれて、
    「あ〜ん、イイ、気持ちいいわ、もっと、もっと」
    舐められながら、指が入って来て、私も逝きそうで、
    「お願い、ちょうだい、りょうのオチンチン、早く入れて」
    「良いの、着けなくて、出しちゃうかもよ、中に」
    「大丈夫よ、好きなだけ出しても、心配しないの、入れて、お願い」
    「うん、わかった」
    オチンチンの先が当たるのが判ります。
    ゆっくりと、挿入してきて、大きさなんて関係無いと思っていたのに、主人のより、入ってるのが良く判ります。
    奥まで届いて、感じ方が違って気持ちいいんです。
    「イイワ、気持ちイイ、もっと突いて、一杯突いて」
    「お母さんのオマンコ気持ちいいよ、絞まる、絞まるよ」
    一生懸命に腰を振ってくれてるのが、良く判ります。逝きそう、久し振りに逝きそうで
    「りょう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃうわ」
    逝くと同時に中に出された事も判りました。
    「お母さん、出しちゃたよ、大丈夫なんだよね」
    「大丈夫よ、それよりお母さんのが感じちゃたわ、気持ち良いわよ、りょうのオチンチン、ありがとうね、スッキリした?」
    「うん、気持ち良かった、締まり良いんだね」
    「ありがとう、お母さんも嬉しいわ、いいのよ、好きなだけ使って、お母さんで良ければ」
    「本当に、休憩したら、もう一回したいな」
    「良いわよ、一回でも、何回でも」
    私もこの日は、身体が壊れるんじゃないかと思うくらい、しちゃいました。
    主人の関係で、それ以来してませんが、次の日曜日は主人が出掛けるので、息子と約束してます。
    楽しみで、考えると濡れて来てしまいます。
    彼女が出来たら、かまって貰えないかもと心配しています。


121  弥生 - 2013/08/14(Wed) 10:51 No.5084
    スレがいっぱいになったのであたらしいのをたてます。
    もう少しおつきあいいただければうれしいです。よろしくおねがいします。


122  ななみ - 2017/04/23(Sun) 19:45 No.30227
    [28691]の続編←先に読んでね。
    先週、パパとエッチしている動画をSNSに投稿したよ。
    パパも承知で顔は映していないけどパパのツルツルチンチンと私のパイパンマンコがアップ丸見えで私のピンクのマンコにクスコ型内視鏡を入れてマンコの内側も撮影しているよ。
    M字でマンコを開いて放尿したりSM 6&6  フェラ以外は何でもありのエッチ動画だよ。
    最後はパパのチンチンが私のマンコに挿入してイクまででおしまい。
    何処のサイトに投稿したか検索キーワードはナイショだよ。
    今もパパのチンチンが私のマンコに入ったまま文章を入力、投稿しているよ。
    パパが動く度に感じてしまって「アーン」と言いながらPCに向かっているよ。
    パパは中出しするけど妊娠はいていないし私が望んでエッチしているから毎日が楽しいよ。


123  明穂 - 2017/07/08(Sat) 02:43 No.31156
    私は43歳の主婦です。主人とは3年前に離婚して息子と2人暮らしです
    先日の熱帯夜の夜息子と一線を越えてしまいました。
    息子のアキラは23歳で春から大手の電気メーカーに就職しました。
    アキラは私の汚れたパンティーでオナニーをして精子を付けて
    洗濯籠に戻したり、部屋を掃除すると近親相姦物の厭らしいDVDや
    熟女物のエッチな本も有りました。
    私の男の子だからと、あえてアキラを叱りませんでした。

    でも、あの夜の出来事は…
    暑くて寝付けずオナニーをしていたんです。
    汗臭い肉体労働者に犯される事を妄想しながらクリを刺激すると
    オマンコは濡れてしまい乳首も痛い程立ってしまい胸を弄るのが
    日課になってしまいました。私は喘ぎ声を出してしまいました。
    すると、アキラが私の寝室に入って来ました。
    私は全裸でオマンコに指を入れてる所を見られてしまいました。
    アキラは私に襲いかかって来ました。
    「やめてアキラ出てって」私は払おうとしても息子の力には
    敵いませんでした。
    「母さん好きだ〜もう我慢出来ないよ、ああ〜母さん」
    「アキラ駄目〜親子でしちゃいけないの。駄目だから…」
    アキラは構わず私の胸を荒々しく揉んで舐めて来ました。
    私が足をバタバタしていると固い物が私の太腿に当たるんです。
    アキラは体をずらし私の股間に顔を埋めて来ました。
    「母さんこんなに濡れてるじゃん」と言いオマンコを舐めて
    クリも指で愛撫されてしまい感じてしまいました。
    膣中に舌を入れ中も舐められ身体をピクピクさせて腰を振って
    しまいました。「アアン〜アキラ駄目〜そんなにされたら、
    おかしくなっちゃう〜アア、アアン〜いやぁ、そこは駄目〜」
    私はガサツなアキラのクンニで逝かされてしまいました。
    私は、この3年セックスはしてません。
    私の目の前にアキラのペニスが有ります。
    あまりの大きさに声も出ません。
    私はペニスを握り口に含んで舐めてしまいました。
    忘れかけてた女の悦びに火をつけられてしまいました。
    アキラを寝かせ亀頭に唾液を垂らし頭を上下に振りました。
    アキラは気持ち良さそうな顔をして私を見つめて来ます。
    「アキラ…入れて…」私は母として言ってはいけない最後の言葉を
    口にしてしまいました。
    私はベッドに寝かされ正常位でゆっくり挿入して来ます。
    私は結婚前何人かの男性と関係して来ましたがアキラ程大きな
    ペニスを見た事が有りません。
    亀頭が膣壁を擦りながら根元まで入ると奥にガンガン当たるんです。
    身体中に電気が走りアキラに抱きついてしまいました。
    脚を絡め背中に爪を立ててしまいました。
    アキラが舌を出すと私から絡めてしまいました。
    「ハアハア〜母さん凄く気持ちいいよ。」
    「アアン〜私も気持ちいいわ〜あんあん〜そんなに激しくされたら
    おかしくなっちゃう〜アアン〜オマンコ壊れちゃう〜」
    私はアキラに厭らしい言葉を聴かせてしまいました。
    アキラに抱えられ騎乗位になると私は激しく腰を振ってしまいました
    アキラは私の胸を掴み乳首を摘みながら下から激しく突かれ
    何度も逝かされてしまいました。
    バックにされ激しく突かれお尻を叩かれると
    私は絶叫してしまいました。アキラがこんなにセックスが上手い
    なんて…童貞ではないとは思っていましたが…
    正常位に戻され激しくピストンをされ私はまた逝かされてしまいました。「アアン〜アキラ〜キスして〜唾液ちょうだい〜アアン美味しい〜もう逝く、逝っちゃう〜」
    「ハアハア〜俺も逝きそうだ、何処に出したらいいの〜母さんの
    マンコ最高に気持ちいいよ」
    「アアン〜アキラのペニス凄くいい私〜中に中に出して〜
    今日は安全日だから大丈夫だから私の中にいっぱい出して〜逝く〜」
    「母さん〜逝くよ〜おおおー出る〜ううん〜」
    アキラの射精の勢いが凄く気持ちいいの。
    ドクンドクンという感じで子宮口に入ってくるのがわかりました。
    「アアン〜アキラまだ抜かないで…」
    私はアキラとまだ繋がっていたかったんです。
    頭を撫でながら甘いキスをしました。
    アキラが離れると中からドロドロと精子が溢れ出て来ました。
    アキラが拭き取って来れました。
    アキラを寝かせ愛液と精子で汚れたペニスを綺麗に舐めてあげると
    また勃起して来ました。若い身体って凄いの。
    私はアキラのペニスを扱きながら吸い付くように舐めてあげると
    「アア〜母さん〜出る〜」「良いわよ、出して〜いっぱい頂戴」
    アキラは私のお口に射精しました。
    私は三度に分けて精子を飲み干しました。
    「ええ〜母さん飲んじゃったの〜」「アキラは精子美味しいわ〜」

    頭ではわかってても身体が感じてしまいます。
    アキラに抱かれる度もうこれを最後にしようと思うのですが
    身体はアキラのペニスを欲してしまいます…


124  みつこ - 2017/07/06(Thu) 13:42 No.31131
    母子相姦がこんなにもよいものだとは思っていませんでした。血を分けた自分の息子が私の身体で気持ちよくなってくれる。私の淫液や尿、そして浣腸の後に分泌される腸液まで飲んでくれます。
    そして、その息子のたくましくそそり立った肉棒が私の中に入ってきて私と一体になり、熱くたぎりたった精液を膣の奥まで注ぎ込んでくれるのです。
    私は息子を通じて私が再生されるような気持ちになります。息子の子を妊娠することを考えただけで淫液があふれてきてしかたがりません。
    自分の産んだ息子とめくるめくような母子相姦ができるのも女に生まれた特権です。変体的とも思える行為も息子とならなんでもできます。
    お風呂場で浣腸してもらい排便の恥ずかしい姿を見られながらオナニーしたり、公園のトイレで尿浣腸してもらいプラグをはめて家までがまんしたり、息子の肉棒を口にくわえ、喉の奥に直接排尿してもらったりします。去年の夏に三人目の子を出産しましたが、みんな元気で、すこやかに育っています。私は33歳で息子は17歳です。
    息子は私が高校生のときに父に犯されて産んだ子で、そのころ私は近親相姦のよさなど少しもわかりませんでした。父を恨んでいました。
    でも血は争えないもので、私の身体には淫乱で変体性愛者の父の血が流れていたのです。高校を出るまで、父を恨みながらも毎晩のように父との爛れた性愛を続けました。
    高校卒業と同時に家を出て、兄を頼って東京に出ましたが、家に残してきた息子のことが心配でたまりませんでした。
    祖母が面倒をみてくれてはいましたが、私は兄に頼み込んで息子を東京に連れてきました。
    そのころ私は兄との性愛にのめりこんでいて、毎晩のように兄妹で激しくむつみあっていました。
    息子が小学6年生になったときに私たちは独立し、それ以来私は息子と母子相姦を続けています。
    父の子である息子を産み、兄の子である娘を産み、そして息子の子(男の子)を産んだ三人の子供の母ですが、
    今では息子の愛人として毎晩激しく燃え狂っています。ときに兄から電話で、どうだい?と訊かれますが、そんなときには必ず言ってやります。
    「母子相姦ほどいいものはないわ。最高よ!」と。


125  美智子 - 2017/07/03(Mon) 06:52 No.31078
    45歳の美智子です。離婚して女手一つで育てた娘が23で結婚ししてくれて一安心でした。新婚夫婦と同居も出来ないので仕事をしている隣町に部屋を借りて一人暮らしです。しかし仕事場が近い娘婿の27歳の佑二が時々様子を見に寄ってくれます。でも夕食を一緒にして二人でお酒を飲んでる時「娘よりお母さんが好きだった」なんて甘い言葉に騙され関係してしまいました。

    「お母さんが好きだったんです」「何言ってるの。若い子がいいの決まってるわよ」なんて冗談でやり取りしてたかと思っていたら、佑二に抱き付かれ唇を奪われました。私も酔っていたので「唇だけなら」と思って「駄目よホントにそんな事」言いながらたしなめていたのですが、家に帰って着替えた時ブジャーをしてないおっぱいを揉まれ乳首をいじられました。久しぶりのキスに乳首が固くなりいつか舌も搦めてしまっていました。佑二は開いている右手でスカートの中に手を入れ、パンテイの横から巧みに中に指を入れてオマンコを直接触られました。私が今まで経験した人よりうまいんです。またイケメンと思っていたので、つい興奮して許してしまいました。

    Tシャツを脱がされスカートとパンテイを取られいつの間にか全裸にされてました。佑二もすぐ服を脱いで裸になりました。凄い、もう勃起してます。また佑二にキスをされて、私の手を取ってそれを握らされました。私もはしたなく濡れてしまっていたので、佑二にオマンコを触られた時恥ずかしくて思わず握り返していました。それからすぐに佑二に犯されました。

    それから週3日娘には残業と言って私の部屋に来ています。娘とは月2〜3回しかSEXはしていない様です。私の部屋に来るとすぐに私を抱き寄せて唇を合わせます。そして佑二に言われてくる日はブラジャーをしていません。キスしながらおっぱいを揉まれて乳首をいじられます。私が興奮して甘い声を出すと今度はスカートの中に手を入れてオマンコもいじられます。恥ずかしいのですが佑二が来る日は言われて脱いでしまっています。

    佑二の前にしゃがまされズボンのベルトを外して脱がせると、トランクスの下から手を入れてチンポを握らされます。佑二はこれが好きです。私がトランクスの中でチンポを握って十分に勃起すると「お母さん、脱がせて」と言うのでトランクスを前に引っ張りながら脱がせます。イキのいい勃起した物が私の目の前に現れます。佑二は私の頭を押さえて固くなったチンポを私の顔に押し付けるのです。「ほらお母さんの好きな物、舌を出してこれを舐めて、その綺麗なお口で咥えて下さい」
     私は剥けている亀頭に舌を這わせ、そしてお口に咥えてしまいます。左手で玉袋も握らされてフエラチオさせられます。 
     最後は必ず騎乗位でSEXさせられます。佑二は私に「上に乗ってまたいでから、お母さん、自分でオマンコにチンポ入れて下さい」。
     やっぱりいけないとは思っていますが、佑二の若い体が忘れられなくなって、来る日を待つ様になってしまいました。


126  莉子 - 2017/02/11(Sat) 07:21 No.29148
    私は30歳の主婦です。
    ちょっと、信じられない光景見てしまって、
    1年程前からですが、主人に注意出来ず、暗黙の了解です。
    ネットで色々探して皆さんが色んな近親での行為の投稿を拝見で、
    私も意見と胸にしまってたもやもやを話したく投稿しました。ご意見お願いいたします。
    主人と娘11歳と、9歳の娘がいます。
    主人は変態ロリコンの男です。
    私はそんな主人の事知らないで二つ年上の素敵な男性と思い、
    高校中退で結婚しました。
    その後、主人は私を毎日SMの世界に引きずり込み、
    私は、スワッピングとかも経験させられて、男性二人にサンドイッチセックスでアナルとマンコに同時に二本入れられるのが普通の生活でした。
    でも優しいだけが取り柄で子供身篭った時はチョット激しいのは控えてくれて生活は普通の生活で所得も多くてらくです。
    でも昨年で娘が小学四年の時の事です。
    うちは、実家に法事が出来て主人達娘は夜来るのですが手伝いがあるので、私は朝から出かける事にしたのです。
    朝9時頃出掛けたのですが、お供えの果物買ってお金払おうと思って財布が無く、忘れてきて家に取りに帰ったのですが台所の引きだし開けて財布取り、家出ようとしたのですが、変な声聞こえるので、恐る恐る、
    聞き耳立てると娘の声で、どうしたんだろうと、娘の部屋に行っても、
    下の娘が寝てるだけで、主人の部屋の前に来ると、
    娘の声で小さいですがアアッンアアッンと聞こえてきて頭が真っ白になり、そのまま見れなくて黙って家出て、実家に戻り、
    そのことばかり思いだし、主人達が来て、娘に問い掛けようと思うのですが怖くて聞けなくて、現在にいたってます。
    多分二人の娘は二人ともと思っております。
    離婚になっても問い詰めるべきでしょうか?
    ご意見お願いいたします。


127  久美子 - 2016/10/16(Sun) 00:05 No.27780
    お兄ちゃん大〜好き☆

    アドバイスの続きはこちらへ お願いします (*^_^*)


128  奈緒 - 2017/06/04(Sun) 12:17 No.30825
    今日は二日目で、お腹痛い。
    でも気持ちは幸せでいっぱい。
    これからお兄ちゃんとお買い物に行きます。

    今朝お兄ちゃんに言われました。
    「奈緒、今日買物行こ」
    嬉しくなってすぐ「うん、行く行く」って。
    「安いのしか買えないけど、二人の結婚指輪買お」って、お兄ちゃん言ったんです。
    また泣きました。
    今朝はかなり泣きました。
    お母さんが部屋だったので、お兄ちゃんの胸に思い切り抱きついて泣きました。


129  美智子50歳 - 2017/06/27(Tue) 17:53 No.31027
    私は50歳。OLです。
    家族は夫、23歳の長男と22歳の長女です。私は家から最寄の駅までバスに乗って通勤をするのですが、残業が多いときには液に車で迎えに来てもらっています。 
    つい3週間ほど前、子供たちは海外へ、夫も出張と4日間ほど私ひとりになりました。その日は残業で帰りも遅くなりました。
    駅についてタクシーで帰ろうと思っていたら形態がなり、それはあたしの弟からでした。
    山梨に住んでいる弟が休みを取り、今、あたしに家の近くにいることがわかりました。しばらくすると弟が車で迎えに来ました。
    しばらく車を走らせていた弟が人影のないところに車を止めました。私が「どうしたの」と弟の方を向くといきなり、弟が私を抱きました。
    私はびっくりしましたが「やめなさい」といったものの、弟は私の唇にキスをして左手で私の胸を右手で私の「あそこ」を触り始めました。
    「姉さん、何も言わずに今日は俺に体を預けてくれ。姉さんのことは子供のころから好きだった。」と言われ、かつ弟の力の前に私は無力でした。
    上着とシャツを脱がされ、ブラジャーもはずされました。弟はむさぶるように私の上半身のあちこちを愛撫しました。
    背中、顔、耳、口、鼻、肩、腕、お腹、そして乳房と。私は女の性が燃えるのがわかりました。その後、弟は私の下半身も裸にし、太もも、足などを愛撫しながら、
    私の膣、クチトリスを手で刺激しました。私は思わず「いや、でもやめないで」と言ってしまいました。
    すると弟は私のまんこをみて「姉さんのまん汁たくさん湧き出ているよ。だんなとはどれくらいしばらくだったの」と私の耳元でささやきました。
    確かに私のあそこは「じゅくじゅく」濡れはじめていたのです。弟が私の中に入ってきました。私のあそこは塾行く音を立てながら大きく太くなった彼のものを受け入れました
    私はもう浜の中が真っ白にそして何も考えられず、腰も振る弟に合わせて腰を振り彼のものが
    一番感じやすいスポットにきた時、「ああいくー」と絶唱し車の中の第一ランドは終わりました。
    車の中で燃えた二人は、ひとまず、私の家に向かうことにしました。弟は上半身はシャツを着ていましたが下半身の裸のまま。
    私は全裸です。車を運転中、弟が「姉ちゃん、俺の肉棒をなめてよ。」といいました。私は、私は全裸のまま弟の肉棒を加えフェラチオをしました。
    家に着くと、私は車から裸のまま降りて家の鍵を開け、弟を迎え入れました。今でいきなり弟が私のあそこをクンニしてきました。
    私は弟のものをフェラしました。 居間で、風呂場で、トイレで、夫婦の寝室で、そして子供たちの部屋で、ありとあらゆるところで私たち愛し合い、上り詰めした。
    私の膣の中は私の愛液と彼の愛液でぐちゅぐちゅになりました。こうして家族が帰ってくるまでの4日間、私たちは、愛し合ったのでした。
    弟は「また来る」といって私にキスをして帰っていきました


130  母親 - 2017/06/29(Thu) 13:41 No.31045
    息子が社会人として生活が始まりました。
    私もやっと静かな生活を送れるのかなと思いながらパートを続けていました。
    夜中に帰ってきたり、酔ってきたりと一人前の大人になったのかなと感じながら食事の準備をしたり、早く結婚して欲しいと願う日が続きました。
    珍しく仕事から早く帰ってきて部屋に閉じこもっている息子に晩ご飯の支度ができたので部屋に呼びに行きました。
    ドアをあけると、下半身裸でベットで仰向けになりオナニーをしていました。
    「ご、ごめんなさい!、食事の支度ができたわよ!」と慌ててドアをしめました。
    しばらくすると食事をしに部屋から出てきてすぐに部屋に戻りました。
    とても気まずく、私は少しドキドキしたものの浴室にはいりました。
    髪を洗っていると全裸の息子が「俺も風呂に入るよ」といきなり入ってきました。
    息子は湯船に浸かり、私は体を洗うと、
    「母さんに見られちゃったね」
    「しかたないんじゃない?男なんだし、欲求は誰にでもあるでしょ!」
    湯船に二人で入りながら少しずつ会話をして気持ちも落ち着いたころ、
    「あなたも体を洗いなさい!」
    と言うと「そうだね」と立ち上がり、湯船に腰掛け足を広げて私の目の前にペニスを押しつけてきました。
    「な、なにするの!やめなさい!」
    「よく見て、母さん、こんなんじゃセックスできる女なんていないんだ!」
    と言うので視線をペニスに向けると、勃起してないのに皺しわのグロテスクで太いペニスにびっくりしました。
    「これ、大きくなったら・・・」
    「触ってみてよ、」
    私は手に乗せ軽く擦りました。
    指が周らず長さが手のひらからはみ出ています。
    すると、脈を打ちながらグングン硬くなり上を向いてきました。
    缶ビールと同じ程の太さになりました。
    私は呆気にとられていると、
    「セックスできる女性いないでしょ?こんな身体で!」
    そう吐き捨てるように言って、息子はそのまま浴室からでていきました。
    バスタオルを体に巻き、私も息子を追いかけて息子の部屋について行きました。
    「身体を拭いてベットに寝なさい、電気を消しなさい」
    「いいんだよ!」と手を払い飛ばされました。
    でも私は電気を消して息子をベットに座らせました。
    息子の前に膝まつき、口に入りきらないペニスを擦りながら、舌を絡みつけているとベットに乗せられました。
    しばらくすると睾丸が硬くなり足を痙攣させ私の頭に手をそえてきました。
    「で、出るよ!」
    「出して!出していいのよ」
    両手で激しく擦ると腰を突き上げ射精をし私の顔にかかりました。
    「き、気持ちいい!ふう!母さんのも舐めさせて」
    「やだ!恥ずかしいでしょ!」
    私は抱え込まれながら両足を割られ、強引にクンニしてきました。
    抵抗しても敵わず力任せにお尻を抱え込まれ舌が奥でかき回され、声が漏れてしまいました。
    私も夢中になって息子のペニスを舐めまわしました。
    力が入らない身体を起こし、
    「い、入れてみようか?」
    「無理だよ、母さん、無理しなくていいよ」
    「そのままじっとしていて」
    息子のペニスを私のアソコに押しあてました。
    全く入る気配はなく、グッと押し上げられ痛みがきました。
    「入らない、入らない、」私は我慢してましたが入りませんでした。
    結局その夜は素股で終わりました。
    翌日も入れることは出来ず、息子を素股で出して、私は指と舌でイキました。
    一度射精をし、二度目をいつもの素股でいこうとしたんですが、私の両足首を掴み突き立ててきました。
    「む、無理よ!痛い!痛い!やめてやめて!」
    息子に懇願したんですが熱く硬いペニスがグット押し込まれて快感と痛みの狭間で気を失ってしまいました。
    痛みで正気に戻っても息子の腰の動きは止まらず、
    「早く終わって、早く出して」から「アン、アンアン、もう少し奥まで入れて、いい、いい!またイクイク!」と・・・
    気がつくと今度はうつ伏せにさせられ、後ろから「母さん、母さん!お尻をあげて」
    無意識にお尻を突き上げると
    「あああいいい!」息子にお尻を鷲掴みにされ、背中に射精されました。
    気がつくと朝になり、クタクタになりパートを休んでしまいました。
    息子は食事もせず出勤しました。


131  奈津美 - 2017/06/20(Tue) 12:03 No.30974
    はじめまして奈津美といいます。今年で36歳になります。
    いちおう正看護婦の免許は持っているのですが、息子の事を考えて、昼間だけ歯科の開業医で助手として働いています。息子は中3で、10年前に離婚して母子家庭です。
    息子と肉体関係になってから1年が経過しようとしています。
    なぜこんなになってしまったかというと、最初は息子の悪い癖を直すためでした。
    ある日私が帰宅すると、私のブラウスとスカートを着た息子がオナニーをしていました。
    しかも下にはスリップ・ブラジャー・パンティまで着けていました。
    その時私はひどく息子を叱りました。
    でもそれが良くなかったのかもしれません。
    もう二度としないと約束させても、息子は私に隠れて、私の服を着て女装を繰り返しました。
    何度も叱るうちに息子が「女の娘になりたい」と言い出しました。
    「あなたは男なのよ」と言っても聞きません。
    でも息子がもし外で女装したらどうしようと困ってしまいました。
    そこで私は息子と約束する事にしました。
    絶対外で女装しない事。
    そして女装する時は、私の目の前でする事。
    息子は了解しました。
    きっと私の目の前では、息子は恥ずかしくて女装なんてできないと思っていました。
    そして約束した翌日のことです。
    私が帰宅すると、息子は待ちかねていました。
    息子は「ママが今日着ていた服を着たい」と言い出しました。
    私はたじろぎましたが、約束は約束です。
    脱衣場で着替えて、下着を含めて全てを息子に手渡しました。
    すると息子は恥ずかしさの欠片もなく、私の前で自分の服を脱いでしまいました。
    そしてさっきまで私が穿いていたパンティに足を通し始めました。
    もう私の頭の中はパニックでした。
    気が付くと、息子は私の服を全部着ていました。
    (息子は痩せていて、私とサイズが一緒です)
    息子は私見つめ、こう言いました
    「ねえママ、オナニーしていい?」。
    もう私は頷くしかありませんでした。
    息子は両手で胸を揉み始め、やがてスーツのスカートの裾を捲くりました。
    そこにはもうパンティからはみ出しかけたペニスがありました。
    息子はペニスをしごき出すと、「ああっ、おまんこして、ねえ、もっとおまんこの奥がいいの」と今まで聞いた事のない声であえぎ始めました。
    息子は女になりきっているのです。
    左手はスーツの襟の中で胸を揉んでいます。
    そして腰を激しく振りながら、もうペニスはパンティからはみ出して、直接しごいています。
    その時私は自分が犯されている錯覚に捉われていました。
    離婚して以来、誰一人関係を持った事はありませんでした。
    でも息子を目の前にして、女の本性が目覚めてしまいました。
    だけどその時は、なぜか息子のペニスが欲しいとは思いませんでした。
    逆に息子を犯してやりたいと思いました。
    「あなたは、もう女の娘ね。じゃあママが犯してあげるわ」
    私は息子を立たせ、後ろからペニスを握りしごいてやりました。
    「ほーら気持ちいいんでしょ、ほらほら」
    「ああっ、気持ちいいです」
    「ほらどこが気持ちいいか、言ってごらん」
    「ああっ、クリトリスが気持ちいいです」
    息子は私のされるがままです。
    「ああっ、いっちゃう」息子は大量の精液を発射しました。
    結局息子は私の手で、あと2回発射して終わりました。
    その翌日から私が帰宅すると、私の服を息子が着て、私がしごいてやる毎日が始まりました。
    でもそれは1週間ぐらいしか続きませんでした。
    何回発射してもすぐ硬くなる若いペニスを目の前に、私は我慢できなくなりました。
    「ねえママがもっといやらしい事してあげるわ」と息子に言い、私から息子のペニスにまたがり、腰を振っていました。
    何年ぶりのペニス、私はもう夢中で、発射しても抜かずに、ペニスが起たなくなるまで、腰を振り続けました。
    そして息子を女装させたまま、私が犯すようにつながる日々が1ヶ月ぐらい続きました。
    すると息子が「私もおまんこに入れて欲しい」、つまりアナルを責められたいと言い出しました。
    その頃私は、もう後には戻れないと思っていましたので、双頭バイブ付きのペニスバンドを購入しました。
    まず私と息子は向き合って、お互いの性器が見えるようにオナニーを開始します。
    そして私が濡れてきたら、バイブの一方を私の中に挿入します。
    「ああっ、私も早く入れて欲しい」息子はせがみます。
    挿入したバイブがしっかり濡れた事を確認すると、私は一度バイブを抜き、もう片方のバイブを挿入してバンドを締めます。
    そして今まで私の中に挿入されていたバイブを深々と息子のアナルに挿入してやるのです。
    「ああっ、おまんこ凄い、気持ちいいわ」
    息子は今までにない大きな声であえぎます。
    「そんなに気持ちいいの、よかったわね。じゃあもっと激しくしてあげるわ」
    私はバイブのスイッチを入れて、ピストン運動しながら、息子のペニスを握り、激しくしごいてやります。
    息子のアナルを突く度、その反動で私の中も激しく突かれ、いつしかたまらなくなり、息子が発射する時、いっしょに私もいってしまいました。
    そして息子のペニスが起たなくなるまで、私は息子のアナルを突き続けました。
    今日は休診なので息子は学校を休ませ、朝からさっきまで息子のアナルを突いていました。
    こんな事をしていていいのかと思いますが、息子が外で女装しないので安心しています。
    そして私の中に発射する事はないので、妊娠する事もありません。
    ただこの関係がいつまで続くのか、それが不安です。


132  31歳の主婦 - 2017/06/29(Thu) 14:54 No.31047
    義父と関係を持つ31歳の主婦です。義父は60歳、義母が半年前、病気で他界し、主人と3人で暮らしていますが、主人は4月から10月まで札幌に長期出張。
    月に一度しか帰ってきません。逆に義父は定年を迎え5月から毎日、自宅に居るようになりました。結婚して1年半、正直、月一度のSEXでは物足らず、イライラの毎日を過ごしていました。
    6月の半ばのある、夕方、義父の入浴の時、脱衣場に義父の下着を届に行った際、義父が浴室から出てくるのと出くわし、義父のアレをまじかに見てしまいました。
    私は慌てて「ごめんなさい」と脱衣場を飛び出した。が、
    義父のアレ、勃起していないのにあの太さ、あの長さ。頭から離れなくなってしまい、その夜、勃起したのを想像しながら自分で慰めてしまいました。
    翌日からとんでもない行動に。
    スカートは短め、下着が透けて見えるブラウス。そんな格好をして家の中で過ごしていました。日に日に義父の視線を体で感じ4日目、とうとうレ◯プ???されてしまいました。
    「康子さん、あんたが悪いんじゃぞ」と言いながらソファーに押し倒しブラウスを引きちぎりピンクのブラをたくし上げオッパイにしゃぶりついて来た。私はわざと抵抗する素振りを見せ「お義父さん、何、何するんです、やめて下さい、嫌、放してください」足をバタバタした。
    「すまん、お願いじゃ、1度だけ頼む」と頭を下げた。わざと「一度だけですよ、お願いします」と言い抵抗を止めた。義父は私を全裸にすると体の隅々まで時間をかけ丁寧にやらしく愛撫してくれた。
    足の指、足の裏までも。主人の淡白なSEXとは全然ちがう。
    そして、「今度はわしのを頼む」と顔の前に出された義父のアレ。思わず絶句した。
    60歳とは想えない、大きく太い。私の思った通りであった。口に含むのがやっとで上下に動かすと咽てしまう程である。「康子さん、いいぞ、気持ち良いわ、お前にこんな事、してもらえるなんて夢のようじゃ」と喜んだ。
    「お義父さん、私、我慢できません、お願いします」と
    催促してしまった。「そうか、そうか」と言いながら、私の脚を大きく広げ、アソコに沈めて来た。
    「す、す、凄いぃ、大きい、ああああんぁぁ・・・・・・・」今まで、主人を含め独身時代に4人の男とSEXしましたが、これほど大きなペニスの人は初めてです。さすがにピストン運動は早くないですが、1回1回が子宮に届き、今まで味わった事の無い快感を味わい、何時しか気をを失っていました。
    気が付くと義父は私の胸の谷間に大量のスペルマを射精していました。そして私もソファーの上をお漏らしした様な量の愛液で汚していました

    その日から義父との愛欲の日々が始まり、半月が経ちますが、朝から義父と交わり、ソープごっこ、午後はバイブやローターなど道具を揃えプレイ。
    夜、もう一度交わります。
    さすがに1日、朝、夜、2回しか出来ないのが残念ですが、家の中では日によって違いますが、透けたネグリジェや黒のブラに網タイツにガーターだけの格好とか、常に義父に触れる格好で居させられます。この義父との禁断の関係にのめり込んでいます。


133  孫娘 - 2017/06/29(Thu) 14:16 No.31046
    私が高校生になったばかりの頃、いつも不思議な夢で目が覚めた。
    ハッキリ言ってしまえば【エッチな夢】だ。
    中学生になった頃からよく見るようになったのだが、高校に入ってから見るソレは妙にリアルな感覚だった。
    時にはパジャマのボタンが外れていたり、アソコが濡れていたりしたこともあった。
    「自分はとてもエッチな子で無意識のうちに1人エッチをしているんじゃないだろうか?」そんなことを考えて落ち込んだりしていた。
    ある晩、私が布団で寝ているとなにやらゴソゴソと物音がする。
    自分が寝ぼけているのか?まだ、夢を見ているのか?判断できないでいるとタオルケットが捲られる感覚。
    少しすると誰かがすぐそばで私の事を見ている視線を感じるようになった。
    視線の主はパジャマ代わりに着ているTシャツの上から私の胸を撫でるように触り始めた。
    起き出そうかとも思ったが、奇妙な怖さと気まずさを感じて寝たフリを続けた。
    その手は段々と乳首を集中的に弄りだした、自分でもわかるくらいに乳首が尖っていくのがわかった。
    今度は下半身に移動した、ショートパンツの隙間から中を覗いているみたい。
    ソイツはまた胸を触りだした、お腹のあたりが涼しくなりシャツを捲くられていくのがわかった。
    片方の胸が剥き出しにされたところで、乳首にヌルッとした感触、誰かが舐めている。
    まだ、男の子とも付き合ったことのなかった私の体は知らないうちにオモチャのように弄られていた。
    思い切って薄目を開けると、そこには私の胸に舌を伸ばす“祖父”の姿が…。
    私は再びきつく目を閉じた、まさか同居していた自分の祖父がこんなことをしているなんて信じられなかった。
    祖父は慣れたように、数回胸を舐めた後は素早く私のシャツやタオルケットを戻し部屋を出て行った。
    【エッチな夢】の正体がわかると納得のいくことが多いことに気がついた。
    夜更かしして眠りの深い休み明け、両親が夜勤でいない日など、例の夢はそんな日に見ることが多い。
    まぁ、夢じゃなかったんだけど…。
    気をつけて観察すると、脱衣カゴの下着や部屋のタンスも漁られているっぽい。
    髪の薄い老人斑だらけの祖父が自分の下着の匂いを嗅いだりしている姿を想像するとゾッとした。
    それ以上に夜中にされたことを思い出すと泣きたくなるような気持ちになった。
    我が家は私と祖父、両親の四人家族。
    それなりにうまくいっている家族関係のことを思うと、両親に相談もできなかった。
    不自然にならない程度に祖父とも距離をおいたがあまり効果はないみたい。
    その後も気づかれていることを知らずに祖父は何度も私の部屋にやってきた。
    触りにくいように丸まった体勢で寝たりもしたが、結局は毎回のように胸を弄られてしまった。
    ついに私は祖父に抗議する決心をした。
    その日も祖父はいつもと同じように私の部屋に来た。
    シャツ越しに触った後、剥き出しにした裸の胸に吸い付いた。
    薄暗い部屋の中に祖父が私の胸を愛撫する音がかすかに聞こえていた。
    舐めたり軽く吸ったりを数回繰り返してから祖父は部屋から出て行く。
    数分後、気持ちを落ち着かせてから私は祖父の部屋に行った。
    最初は驚いていた祖父も私が話し始めると妙に情けない表情になった。
    最後まで聞き終えた祖父は私に謝罪、自分の欲求が抑えられなかったと告白した。
    そして今後は絶対にこんなことはしないと約束、私は祖父のことを許してあげることにした。
    帰り際に“慰謝料”みたいな感じでOO万円渡された、バイトもしていない私にはすごい大金で驚いた。
    これで家庭崩壊もせず、万事解決と思っていた…。
    しかし、その後も祖父は私の部屋に来ることを止めはしなかった。
    今まで以上に大胆に私の体を触ってくるようになり、気が付いて注意をすると何度も謝りながらお金を差し出した。
    「多分、祖父は精神的に少しおかしいのかもしれない。だから、なかなか止められないんだ。」と思うようになった。
    だからといってこのままでよいハズがない、私は思い切って祖父にいくつか提案を出した。
    ・私が寝ているときには絶対にいやらしいことはしない
    ・どうしても我慢が出来なくなったら正直に言うこと、私が認める範囲でなら体に触っても良い
    ・両親を含め、他人にこのことは絶対に秘密にする
    これが私の出した提案、祖父は何度も頷いて了解した。
    そしてこの提案をした日の夜、さっそく祖父から“お呼び”がかかった。
    両親が夜勤仕事に出かけてからすぐに、二人で祖父の部屋に行った。
    「どうせ、体を舐められたりするんだから後でいいや」と風呂にも入らない、服も学校から帰った制服のままだった。
    祖父の部屋に入ると最初にお金を渡された、なんとなくイヤな気分だったが“迷惑料”だと思って素直に受け取った。
    言われるままに布団の上に横になる、なんともいえない“いやらしい顔”をした祖父が制服の上から胸を揉んできた。
    「あ〜、こういう格好のままするのが夢だったんだ」そんなことをブツブツ言う祖父。
    気持ち悪さでムカムカしたが、見えないところでヘンなことをされるのもイヤなので祖父の行為をじっと見ていた。
    制服のブラウスのボタンをいそいそと外す、シャツを開いて丸見えになったブラに顔を埋めて匂いを嗅いでいた。
    「汗の匂いがするぞ、暑かったからなぁ 今日も可愛い下着をつけとるな」言いながらブラの上から胸をベロベロ舐めている。
    興奮した祖父は乱暴にブラをズリ下げた、初めて明るい場所で私の胸を見た祖父はすごい興奮しているようだった。
    グニュグニュと胸を揉んでから指で乳首をシゴかれた、すぐに大きく膨らんだ乳首をいやらしい目つきで眺める。
    「もうこんなに腫らして、この乳は敏感じゃな」そんなことを言った後、シワシワの乾いた唇で私の乳首に吸い付いた。
    祖父の赤い唇や舌が何度も大きく腫れた茶色の乳首を這い回る、気持ち悪さと同時に気持ちよさも感じた…。
    しつこく舌で乳首を舐め転がしながら「こりゃ美味いっ」と何度も言ってた。
    そのまま下半身に手を伸ばす祖父、捲られたスカートの下はブラとお揃いの白いパンツだった。
    強引に足を広げて股間に顔を近づける祖父、一日履いて汚れたパンツに顔を埋める。
    匂いを嗅ぎながら舐め始めた祖父、パンツ越しでもオマンコの割れ目を探るような舌の動きが感じられた。
    そこで私は祖父をストップさせた。
    止めさせるタイミングがよくわからずに、かなり大胆なことまでさせてしまったのが悔やまれた。
    それからも両親がいない時を狙って、祖父は私を呼ぶようになった。
    祖父の好きにさせていると下半身まで触られてしまうので、自分から胸を晒しソコだけを触らせるようになった。
    自分から洋服を捲くりブラジャーをずらした、祖父の前で裸になるのは抵抗があったので洋服や下着は着けたままにした。
    胸を晒した私の膝枕に頭を乗せた祖父に授乳するような感じで胸を触らせた。
    何度か指で摘ままれただけで簡単に私の乳首は固く尖ってしまう、膨らんで大きくなった乳首を祖父は美味しそうに吸っていた。
    その後、床に寝かせられた私の胸をさらに弄る祖父。
    何故か乳首に対して異常に執着した祖父、毎回のようにヒリヒリして痛くなるまでしつこく弄られた。
    最後にはいつも【お小遣い】と言ってお金を渡された。
    そんな私達の関係は祖父が体調を崩して入院するまで続いた。
    最後に祖父に胸を触られたのは入院して一ヶ月後くらい、私がお見舞いに行ったときだった。
    薬の匂いが充満する病室、私は祖父に乞われるまま自分の胸を差し出した。
    制服の前を開き下着をずらす、剥きだしになった私の胸を寝たきりになった祖父の顔の前に突き出すと嬉しそうに吸いついてきた。
    「美味い、美味い」と何度も言いながら乳首を口に含む祖父を見ると、なんだか悲しい気持ちになった。
    それから数ヵ月後、祖父は他界した。


134  - 2017/06/29(Thu) 15:01 No.31048
    「ねぇ〜あなた!もう、三ヶ月もご無沙汰よ〜?私の身体、可笑しくなっているのよ!ねぇ〜あなた!」
    「そんな気が起きないから勘弁してくれ〜!」
    いつもの夫の口癖でした。
    仕方がなく、パンティの中に手を入れて、一人で慰めていたのでした。
    翌朝、夫が出掛けた後、息子が起きて来て
    「母さん、昨夜も親父とできなかったらしいね〜?」
    「どうして、そんな事、知っているの〜?」
    「だって、一人で、おまんこをいじって慰めていたじゃないか〜!」
    まさか、息子に覗かれていたなんて、恥ずかしさで一杯でした。
    息子は、私の前でパジャマのズボンとパンツを下げて勃起した肉棒を見せて
    「お母さん、僕のおちんちん使ってもいいよ〜!」
    「何を馬鹿な事を言っているの〜?早く、しまいなさい!」
    息子は、いきなり、私の手を掴んで、食卓のテーブルにうつ伏せにして、スカートを撒くってパンティを足元まで下げてきたのでした。
    私の両手は、背中に回されて、息子がしっかりと掴んでいるので、身動きが取れなかったのでした。
    「あっあっ!たかし!何をするの〜?あぁぁぁ〜〜おちんちん入れないで〜!」
    息子は、お構いなしにズボズボと肉棒を膣穴深くに挿入してきたのでした。
    夫のフニャフニャチンボと違って、太くて、ギンギンに硬直した肉棒だったのでした。
    テクニックより、若さにまかせて、荒々しく肉棒をピストン運動させていたのでした。
    「お母さん、もう、限界だぁ〜!イクよ〜〜」
    「あっあっ!!!お母さんもよ!一緒にイッて〜!イクイク・・・たかし!」


135  幸子 - 2017/06/25(Sun) 07:31 No.30995
    43歳の幸子です。主人は2年前事故で亡くなり一人息子は全寮制の大学に行っており一人暮らしを満喫していました。そんな時予備校に行くという17歳の甥が泊まりに来ました。

    私が仕事で汗をかいたのでシャワーを浴びていたら、予備校から帰ってきた甥っ子が風呂場に忍び込んできました。千滝かごから私のブラジャーとパンテイを見つけ、どうやら広げて自分の顔に押し付けているようです。私はドアを開け「祐二、そこにいるの、何してるの」「はい、あの、あの」佑二はズボンとパンツを下げオチンポを出してしごいてました。慌てて部屋に戻ろうとするので、裸で佑二の腕をつかみ「叔母さんの下着が好きなの」「ごめんなさい」身長は165でやせ気味の佑二ですがチンポは人並みに大きいみたい。何かなよなよしてるのに女の下着は興味がある様です。

    佑二をいじめて見たくなりました。私はバスタオルを巻いて部屋に連れて行き、ズボンとパンツを脱がせシャツも脱がせてスッポンポンで佑二を立たせました。思ったように細身で筋肉はついていません。手で前を隠して俯いています。
    「叔母さんの下着が好きなようだから付けてあげる。」「ええ、そんな事いいんですか」ちなみに私は160pで50キロですがスポーツをしていたので筋肉があります。
     私のブラジャーを付けて後ろでホックを止めます。結構似合います。次にパンテイを穿かせます。チンポは萎れていたのでパン手を穿かせても邪魔にはなりません。毛も薄いので下着を付けると結構さまになりました。鏡に映してみると何か嫌らしく怪しい雰囲気になりました「へえ〜、結構似合うんだ。でもチンポ縮困ったままね。オナニーしたいのに困ったね」「いいえ、あの、あの」おどおどしてます。

    バスタオルを外して私も丸裸になりました。佑二を抱き寄せ唇を合わせます。「舌を入れて搦めて」「はい」佑二の手を取りおっぱいを掴ませて、キスをしながら舌を搦めていると、佑二の物が起ってきました。ブラジャーをたくし上げて佑二の乳首を摘んで抓ると「叔母さん痛い!」でもさらに起ってきました。「痛いのに何でチンポが起つの」「はいごめんなさい」パンテイの上から勃起を掴むともうすでに固くなって脇からはみ出ています。しゃがみ込んでパンテイをずり下げると大きくなってカリ首はもう剥けていました。少し匂いはしましたそれを私のお口で咥えました。腕を伸ばして乳首を抓っていたら「叔母さんもうダメです。出ちゃいます」すぐにお口を外したのですが、顔いっぱい射精されてしまいました。

    若いので青臭い精液が鼻につきました。でも嫌いな匂いじゃないです。「もうしょうがないわね、いきなり出しちゃうなんて。まだ3分も起っていないのに」「ごめんなさい」あらあ、でもまだしぼんでいないんです。やっぱり若いです。「祐二今度は叔母さんを気持ちよくさせて」佑二を横に寝かせ、顔についている精液を、指で佑二の唇に擦り付けました。「祐二、あなたの精液で汚れた叔母さんの顔を、あなたの舌できれいにして」「はい」言われた通り、佑二は私の顔を自分の精液を舐め始めました。顔じゅう舐めているとなんとオチンポがビクビクしてるんです。それを掴んでその唇にキスしてあげたら、すごい勢いで佑二が舌を搦めてきました。ぞくぞくしました。

    「今度は叔母さんのオマンコ舐めなさい」膝を立て足を広げます。佑二がお股の間に入りました。私が指でビラビラを広げて「クリトリスわかる。ここ舐めるのよ」佑二は下手ですが犬のように一生懸命舐めてくれました「指もいれて、ゆっくりもっと優しく舐めて」「はい」慣れてきたら指を2本入れて、中で動かして舐めてくれました。私も気持ち良くなり我慢でき泣きなったので、佑二の上になりオチンポにコンドームをか被せ、ブラジャー姿の男の子を犯しました。


136  さなえ - 2017/06/12(Mon) 11:12 No.30928
    19歳の大学生です。
    母の影響で4歳の時から日舞を習っています。
    16歳の時、長年教わっていたお師匠さんがなくなり、息子さんの若師匠から習っていました。
    17歳の夏休、秋の発表会に出るため若師匠さんから泊まりがけで特訓を受けていました。
    その日は、他の生徒たちは家元での合宿に行き、私だけが特訓を受けてました。
    夕食を、若師匠さんに連れられて、日本料理をご馳走になり、帰ってからお師匠さんが入浴を済ませた後私も入浴をしませ、お師匠さんに呼ばれ浴衣姿で、和尚さんの部屋に行き、踊りのおさらいを受けていました。
    一休みして、私はお茶を入れて差し上げていろいろなお話を聞かされてると、お師匠さんに抱すくめられ、、私は必死で逃れようとしましたが、押さえられて身動きができづに居ると、胸を浴衣の上から揉まれ続けらているうち私は変な感触に襲われ拒む力がなくなり、いつの間にか着物の帯を解かれ、前を広げられ、ブラジャーを上にづらされて、手のひらで乳房を包み込むようにして揉まれ、ちt首を指先に挟んで揉まれるので、下着が濡れていました。
    お腹の所から下着の中に手を差し込まれ陰部を指先で愛撫されて私は堪え切れず果ててしまいました。
    私が朦朧としていると、お師匠さんに陰部を舌で愛撫され、溢れ出る愛液を啜られ、恥ずかしいのと、初めて感じる快感に再び果ててしまいました。
    ぐったりしている私をお師匠さんは私を抱えて隣の部屋のベットに寝かせ、何もつけていない私の裸を眺められ、お師匠さんの硬いのを握らされたり、口づけをされ、体中下を這わされ、
    快感で何度も果てされました。


137  継母の愛 - 2017/06/21(Wed) 10:25 No.30986
    後妻で入った旦那の連れ子(高校生)と肉体関係が出来てしまいました
    旦那とは年齢差が18もあるのに、連れ子とは8しか違わないうえ、私がロリ顔で
    旦那似の連れ子がとても高校生とは思えない老け顔なので、親子3人が揃うと、
    新婚夫婦とその親と間違われます、実際、旦那と一緒だと親子だと思われます

    連れ子の義息子とは、旦那が長期出張中に出来てしまい、以来関係が続いています
    一緒に生活しているので時間はいくらでもあり、エッチはほぼ毎日しています
    旦那とは結婚前に関係がありましたが、結婚してからは回数も少なくなりました
    その穴埋めでしょうか、今では義息子との方がエッチをする回数が多いです
    今、お腹に子どもがいるけど、危険日に生でエッチしたのは義息子との方なので
    恐らく子どもの父親は義息子の方、旦那ともアリバイセックスはしたけれど、
    精液の量や新鮮さが義息子とは違うし、旦那との後ですぐにビデで膣を洗ったので、
    お腹の子は義息子のタネです、旦那がいない昼間に義息子とベッドで抱き合って
    彼にお腹をさすって貰って、丈夫な子どもを産んでくれとイチャついています
    あなたゴメンなさいね、でも子どもはあなたの子孫には違いないから良いでしょ!


138  よしこ - 2017/06/21(Wed) 08:43 No.30985
    68歳の母が亡くなり葬式のため実家に帰りました。実家には40歳になる弟が1人で住んでいます。母が亡くなる前は母と弟の2人暮らしでした。葬式をすませた夜弟と母のことを話していると、弟から衝撃的な話を聞かされました。弟が言うには母と20年間肉体関係があったと言うのです。確かに母は弟ベッタリだったのでうなずける部分もあります。それよりもっと驚いたのは2人のあいだに子供が出来たと聞かされたことです。産むわけにはいかないので堕したそうです。2人の子供を身篭ったことで2人のあいだは夫婦のような関係になり弟は母のことを名前で呼ぶようになったそうです。セックスは母がなくなるまで毎日のようにしていたそうです。私達夫婦が実家に泊まった時も母とセックスをして私達にバレないかと2人とも大変興奮したそうです。母は最後まで徹の子供を産みたかったと言っていたそうでした。ショッキングな話しでしたが私はすごく興奮しそのまま立てない位あそこが濡れていました。弟に姉ちゃん母さんに似てきたね。と言われた時は今すぐにでも弟のおちんちんであそこを貫かれたい。と思いました。主人ともう何年もセックスをしていません。その時は弟に気持ちを伝えられず数日後帰ってきました。今考えるとあの時弟も私を抱きたかったのだろうと思います。これからどうなるか判りませんが,毎日母が弟に抱かれている姿や自分が弟に抱かれることを想像し自分で慰めています。


139  母親 - 2017/06/26(Mon) 16:35 No.31008
    私は42歳の主婦、50になる夫と18になる一人息子の将彦との3人で暮らしています。
    どこにでもある平穏な家庭ですが、一つだけ人様に言えない秘密があります。
    それは私と将彦の事です。私と将彦は今年の6月から男女の関係になりました。
    将彦は有名進学校に通っています。夫の出た大学に入るために、それは可哀想になるくらい一生懸命受験勉強に打ち込んでいます。
    将彦の高校は男子校で、進学率を上げるために野球部以外の部活は2年生までと決められていて、スポーツ好きの将彦も唯一の楽しみだった部活を2年生の終わりに引退し、3年生からは勉強付けの毎日です。
    今年のゴールでウィークの事でした。
    夫は釣だけが趣味と言う人で連休ともなれば釣三昧、ゴールデンウィークも会社の釣部の人たちとどこかの島に釣旅行に行ってしまい、家には私と将彦だけでした。
    将彦は4月から始まったばかりの受験勉強漬けの毎日にまだ馴染めずに疲れていたのか、連休中は毎日10時過ぎまで寝坊する生活でした。
    あれは5月2日でした。
    もうお昼近い時間だと言うのに将彦が起きてきません。
    心配と言うわけではなかったのですが、生活リズムや食事のこともあるので部屋まで様子を見に行きました。
    私も気をつけてあげればよかったのですが、名前を呼びながらノックする事もなくドアを開けてしまいました。
    その時です。
    私は目に飛び込んできた光景に一瞬この身が固まりました。
    将彦が下半身を剥き出しにして横になっていました。
    そして、何か雑誌か写真集のようなものを見つめながら自分のペニスを掴んで扱いていたんです。
    将彦もいきなりドアを開けられたのでびっくりしながら私の方を見ました。
    2〜3秒だと思いますが、二人とも目と目が会ったまま身動きができません。
    私はなんとか「ごめんね」とだけ言うと、その場から逃げるようにダイニングに戻りました。
    しばらくすると将彦が部屋から出て来ましたが、私は何も言うことができずに食事だけ置いて買物に出かけました。
    買物から戻ると将彦は部屋で勉強をしていましたが、今まで気が散るからと言って締め切っていた部屋のドアを開けっ放しにしてありました。
    もしかしたら、その日の朝のことで私に気を使ってくれたのかもしれません。
    私は買いもの途中にお茶を飲みながら「できるだけ自然に接してあげないと」と考えたので、帰宅後は今までどおり、普通に接しました。
    夕食も普段どおりに食べて後片付けをしようとしたときでした。
    将彦が思いつめたような表情で「母さん、ちょっと良いかな」と言ってきました。
    私は昼間のことの言い訳でもするのかと思いましたが、それにしては深刻そうな様子だったので席に戻り「何かしら?」と話を聞くことにしました。
    すると「あのね・・実は、気になる事があって・・勉強が手に付かないんだ」と、顔を伏せるようにしながら言います。
    「気になる事?なぁに?もしかして・・昼間の事?」私は聞き返しました。
    「えっ?・・あれは・・」困った顔をする将彦、「ごめん、もう忘れるから・・」と私。
    「そうじゃなくて・・俺が気になっているのはね・・女の人の体のこと・・」と将彦。
    「女の人の体?裸とか?おっぱいとか?・・雅彦も・・そう言うことが気になる年頃になったのね」とあまり深く突っ込まずに流しながら聞いていました。
    すると将彦が急に真剣な顔つきになりました。
    そして私に向かって懇願するような目をしながらこう言いました。
    「ねぇ・・お願いがあるんだけど・・」
    「お願い?お母さんに?どんな事?」
    「母さん・・アソコを見せて・・お願い!」
    「えぇっ!?馬鹿なことを言わないで」
    「真面目にお願いしてるんだよ」
    「ダメに決まってるでしょう!」
    そんな会話を小一時間も続けたでしょうか、私はとうとう根負けしてしまい、母親としていけないこととは思いながらも将彦に見せてあげる約束をしてしまいました。
    将彦は今すぐに見せてと言ってききませんでしたが、さすがにそれは嫌でしたのでお風呂から出た後でと言うことでなんとか納得させました。
    その夜遅く、私はお風呂に浸かりながら「本当に見せるべきなのか?」と考えましたが、約束してしまった以上仕方ありません。
    それに前に女性週刊誌の人生相談で同じような悩みを相談していた母親の話を思い出しましたが、その母親は息子とセックスしてしまって悩んでいたので「私は見せるだけだから大丈夫」と、変に自分を納得させました。
    私がお風呂から上がってくると将彦がリビングで私のことを待っていました。
    そして「母さん・・約束したよね、早く見せてよ・・」とせっかちに言いながら私に近付いてきます。
    「わかってるから・・とにかく落ち着いて・・そこに座りなさい」私は将彦をソファーの下の床に座らせるとパジャマのズボンとパンティーを脱いでソファーに深く座りました。
    「変なことしないでよ・・・」私はそう言いながら脚をMの字型に広げました。
    将彦は真赤な顔をして息を殺しながら顔を近づけてじっくりと見ています。
    「あぁ・・恥ずかしい・・」私は目を瞑るだけではなく、将彦に顔を見られたくなくて両手で顔を覆って隠しました。
    将彦は触ったりはしませんでしたが、急に荒い息を吐き出したりガサゴソ音がしてなんだか様子がおかしい・・私は目を開きました。
    何と言うことでしょう、将彦が私のアソコを見ながらオナニーをしています。
    しかも、私が脱いで床に置いておいたパンティーでペニスを包んでいます。
    「やだ、やめなさい!何をバカな事をしてるの」私は将彦を叱り付けるように言いましたが一向に止めようとしません。
    そして「あぁっ!」とも「うぅっ!」ともつかない呻き声を上げた将彦のペニスから男の人の精液が噴出しました。
    私の体には掛かりませんでしたが、床に置いてあった私のパジャマのズボンとペニスを包んでいたパンティーは将彦の精液でベトベトになりました。
    私はどうして良いのかわからなくなり、将彦が汚したズボンとパンティーを拾うと洗濯機に放り込んで自分の寝室逃げ込みましたが、異常な出来事があったのと夫のものよりも立派だった将彦のペニスを思い出してなかなか寝付けませんでした。
    翌日の朝、前日までとはがらりと変わり将彦も早く起きてきて食事を摂った後部屋に入り勉強を始めました。
    私はその様子を見て「昨夜見せてあげたから、あれで納得して勉強するようになったのだろう」と思い安心しました。
    お昼ごはんを食べた後、しばらくはテレビを見ていましたが夕方にはまた部屋に戻り勉強を始めました。
    夕食を食べ終わると「今日の勉強はおしまい」と言ってテレビを見ていましたので私は先にお風呂に入り布団に入りましたが、何故か将彦の事が気にかかり布団の中で起きていました。
    将彦はそのあと遅くまでテレビを見ていましたが、お風呂に入り部屋に戻ったようでした。
    私も一安心して眠ろうかと思ったときでした。
    寝室のドアが開き将彦が入ってきたのです。
    私はとっさに身構えて「こんな時間に何ですか?」と聞きました。
    すると「母さん、今夜もお願い・・見たいんだ・・」と言います。
    私は嫌でしたが、これから将彦と押し問答しても諦めないだろうと思い、仕方無しに「少しだけよ」といい見せてあげる事にしました。
    不思議な事に、前の晩ほど抵抗はありません。
    下半身に着けたものを脱いで布団に仰向けになり脚を広げました。
    将彦は私の股間に向かって突っ伏すような姿勢で見ています。
    私は恥ずかしいので前の晩と同じく手で顔を覆っていました。
    しばらくは何事もなかったのですが「あっ!」と思った瞬間、将彦が指で広げようと触ってきました。
    「将彦!、触っちゃダメ!」私は言いましたが「ちょっと触るくらい良いでしょう・・よく見えないんだよ」といって手を離しません。
    将彦はただ広げて見ているだけでそれ以上の事はしませんでした。
    私もあまり叱るのも嫌だったのでされるがままになっていましたが、しばらくすると「母さん、ありがとう、おやすみ」と言って部屋から出て行きました。
    「見せるだけ、それ以上のことは将彦だって望んでこないから良いか…」私はそう思い、また見せて欲しいと言われたら見せてやれば良い、そんな風に考えるようになりました。
    しかし、結局その次の夜からしばらくの間は「見せて」とも言わなくなり、私もそのことを忘れかけていました。
    我家の変化が起こったのは5月も終わりに差しかかった頃でした。
    夫が昇進したのは良いのですが急に大阪に単身赴任することになりました。
    夫は赴任の前日の夜将彦に向かって「しっかり勉強する事」
    「男としてお母さんを守る事」を約束させて出発しました。
    夫が赴任して何日か経った頃でした。
    夕食の後将彦が「母さんアソコが見たい」と言い出しました。
    私は少し渋りましたが「見ながら変なことをしない」と約束させた上でお風呂上りに見せてあげました。
    将彦は指で広げながらしばらく観察していたようですが、「ありがとう」と言って部屋に戻りました。
    そして次の日の朝のことでした。
    将彦が出がけに「母さん、悪いけど部屋を掃除しておいて」と言うので、キッチンを片付けたあと将彦の部屋に行きました。
    ベッドを直したり掛け布団を干したりしたあとふと机の上を見ると、何か雑誌のようなものが読みかけのまま置いてありました。
    私は何だろうと目を通してみましたが、その内容にショックを受けました。
    それは将彦と同じような受験生の男の子たちの性欲処理について書かれていたものですが、そのほとんどが母親やお姉さんにオナニーの手伝いをしてもらっているとか、近×××でストレスを発散していると言ったような事が自慢話のようにいくつも書かれていたのです。
    私も私で「汚らわしい」などと思いながらも、結局その記事を全部読んでしまいました。
    「将彦もこんな事を望んでいるのかしら」、そう考えるとぞっとしましたが、その記事の終わりのほうに心理学者だったか評論家だったか、「最近はこういう話がよくあるが、これはさほど異常なことではなく、むしろストレスを抱えた息子の受験ノイローゼや性犯罪の防止にもなる」などと書いてありました。
    そういうものならば、私が将彦に見せてあげた事も間違いではなかったのかなぁ・・などと思いました。
    そこで私は将彦の望みと言うか真意を聞いてみたくなりました。
    聞いてみたところで答が出るわけではないのですが、もしも将彦が他所の女性に変なことをして警察沙汰にでもなれば、将彦の人生はそこで終わってしまうからです。
    その日の夜、学校と予備校の授業を終えた将彦が帰宅したのは10時近くでした。
    私は夜食を食べ終わった将彦に思い切って聞いてみました。
    「将彦の部屋にあった雑誌のことなんだけど・・お母さんも読んでみたの」と切り出してみました。
    将彦は顔色一つ変えず「そう?・・何か興味深い事でもあった?」と逆に聞いてきました。
    私は、「興味深い事はなかったけど・・その・・あの雑誌にエッチな事が書いてあったでしょう・・将彦も他の受験生の子みたいにああいうことをしたいとか・・してもらいたいとかって・・思っているのかなぁって・・」とかなり思い切って聞きました。
    将彦は私をチラッと見て「うん、して欲しいって思ってるよ」と真顔で言います。
    私は返す言葉がなくなり「えっ?そうなんだ・・でも・・」としか言えませんでした。
    すると将彦が「母さん、もしかして・・してくれるつもりなの?マジでいいの?」と私に詰め寄るように言ってきました。
    私は思わず、「えっ?・・いや・・それは・・将彦の気持ちはわかるけど・・でも、ほら、だって・・そんなこと、お母さんに上手にできるかどうかわからないし・・」と肯定とも否定とも取れない返事をしてしまいました。
    そんな私に向かって将彦が目を輝かせて言いました。
    「母さんがしてくれるって言うだけで嬉しいよ・・そうすれば勉強にだってもっと集中できるようになるよ。良かった・・母さん、ありがとう」私は将彦の喜ぶ顔を見て望みを聞かざるを得ない状況に自分を追い込んでしまいました。
    そこで将彦と3つの決まりを作って守る事を約束しました。
    「オナニーを手伝うけどそれ以上のことはしない」
    「お父さんがいる日はしない」
    「絶対に秘密にする」将彦も納得したのでその日から手伝ってあげる事になりました。
    それから、私は服や床を汚したくなかったのと将彦が射精したあとすぐに始末できるように出来るだけお風呂場でしようと思い、その夜から将彦と一緒にお風呂に入ることにしました。
    将彦も私の裸を見ながらしてもらえると言って喜びました。
    最初の何日かは私が将彦のペニスをそ石鹸の付いた手でマッサージしてあげるだけですぐに射精して終わりました。
    ところが数日後でした。
    将彦がいったいどこで手に入れたのか女性がペニスを口で愛撫している写真を持ってきて、今夜からこうして欲しいと要求してきました。
    あまりに唐突な要求に私は嫌だと断りましたが「お願い」
    「いや」の押し問答の末、私がまた根負けしてしまい、その夜からはお口でさせられる事になりました。
    前の夜までは私がお風呂場の床に脚を開いてしゃがんで将彦からアソコを見えるようにしてあげながら椅子に座った将彦のペニスを手でマッサージしていたのですが、この日からは私の前に仁王立ちする将彦の足元に私が跪くような姿でするようになりました。
    私はお口の中で射精されるのは嫌だったので「射精したくなったら言いなさい」と言っておいたのですが、若い将彦には刺激が強過ぎたらしく、口に含んで少し愛撫しただけでいきなり射精してしまいました。
    その瞬間「苦しい・・」と思いましたが、かなり以前に夫の精液を飲まされたときのような嫌な苦味はなかったので、口で受け止めたと気にすぐに吐き出さなくてもなんとか我慢できました。
    でも、夫と違うのはそれだけではありません。
    将彦の精液はその濃さと量が凄いのです。
    さすがに飲み込む事はできずにその場に吐き出しましたが、口を濯いでも舌や口の中の粘膜にへばりついた精液をなかなか濯ぎきれませんでした。
    私もこの夜は息子のペニスをお口で愛撫した事で変に興奮してしまい、布団に入ってからその感触や精液の味を思い出しながら、久しぶりにオナニーをしました。
    それから3日ほど経った夜でした。
    将彦が「口でしてくれるのは凄く気持ち良いんだけど、今の姿勢だと母さんのアソコを見ることが出来ないから、お風呂ではなく布団の上でして欲しい」と言い出しました。
    私は一瞬ためらいましたが、これ以上のことは要求してこないだろうと思いお風呂から上がった後に私の寝室でしてあげる事にしました。
    場所を私の部屋にしたのは、母親の私の方が将彦の部屋に行くのが何となく後ろめたかったからです。
    お風呂にはいつもどおり二人で入りました。
    将彦のペニスを良く洗ってあげてから私も念入りに洗って出ました。
    そして私の寝室に入ると将彦は布団に仰向けになりました。
    私は横に寄り添うように近付くと、既にはちきれんばかりに勃起している将彦のペニスをそっと掴んでいつものように口に含もうとしました。
    すると将彦が言いました。
    「母さん、俺の顔を跨いでよ・・母さんのアソコが見えないじゃないか」
    「嫌よそんなの・・いくら母さんでも恥ずかしいじゃない・・」そう言い返しましたが、「前は見えるようにしてくれたじゃないか・・今更恥ずかしがらないでよ」と言い返されると何も言えません。
    私は将彦の言う通り、顔を跨ぐような姿勢になりました。
    将彦はよほど興奮したのでしょう、私がペニスを口に含んでちょっとすると、すぐに射精してしまいました。
    射精した後のペニスをきれいに拭いてあげると、「母さん、これ、これ凄く良いよ」そう言いながら部屋に戻っていきました。
    次の夜も、その次の夜も将彦は私の布団に仰向けになってこのポーズでするようになりました。
    2週間ほど経った夜のことです。
    私が将彦の顔を跨ぎペニスを口に含んで愛撫をしていると、私のアソコに生暖かいヌメッとした感触が走りました。
    びっくりして腰を上げようとしましたが、強い力で抑えつけられて腰を動かすことができません。
    まさかと思い振り向いてみると将彦が私の腰を捕まえて引き寄せながら股間に顔を埋めようとしています。
    「ダメ、止めて、止めなさい!」私は必死に言いましたが将彦に止める気配はありません。
    それどころか将彦の舌の動きがどんどん激しくなり私の敏感な部分を舐め回します。
    最初は気持ちよくなんか無かったのですが、久しぶりに舐め回されているうちに私も段々感じてしまい、とうとう逝ってしまいました。
    「いつも俺だけ気持ちよくしてもらってるから、たまには母さんにも気持ちよくなってもらいたかったんだ」ぼうっとしている私にそう言うと唇に軽いキスをして部屋を出て行く将彦を見ていることしか出来ませんでした。
    同じことを3日もされると、もうそれが当たり前になってしまいます。
    お風呂から上がり私の部屋に入ると軽いキスを交わした後にシックスナインでお互い感じあう、それが日課になってしまいました。
    そして最初に交わすキスも日ごとに激しくなり、舌を絡ませあうような濃厚なフレンチキスになりました。
    決めていた事が一旦緩んだり乱れたりすると、そのあと崩れて行くのは速いものです。
    最初の頃はすぐに始めていたシックスナインも、その前にお互いの体中を充分に愛撫しあってから始めるようになるまでそれほど時間は掛かりませんでした。
    そして、それまでは一回射精すれば気が済んでいた将彦が、日によっては2回、3回と射精したがる日も増えてきました。
    ここまで来ると挿入しないと言うだけで、私たちのしている事は親子の間ですることではなく男女の営みそのものです。
    それでも、まだ「最後の一線」だけは守っていました。
    私も将彦の母親とはいえ生身の女です。
    愛撫されるたびに「このまま挿入されたい」と言う願望はありましたが、私達は血の通った母と息子です。
    それだけは絶対に超えてはいけないと思い我慢していました。
    それでも、どうしても我慢できないときには将彦が部屋に戻った後に冷蔵庫の隅にこっそり隠してある魚肉ソーセージにコンドームを被せて、それをペニス代わりに挿入してオナニーをしました。
    このソーセージも、最初はたまたまあったものを使ったのですが、このために買い置きするようになりました。
    そしてこの行為も最初のうちは何日かに一回だったのですが、そのうち将彦との事が終わった後はどうしても物足りなくて、必ずするようになってしまいました。
    ところが、その姿を将彦に見らてしまったのです。
    私は将彦が見ているとは気付かずにソーセージを挿入してピストンさせながら果ててしまいました。
    多分厭らしい喘ぎ声もたくさん出ていたと思います。
    その直後、覗いていた将彦と視線が合いましたが、将彦は何も言わずに部屋に戻って行きました。
    その次の夜もいつものように将彦との日課が始まりました。
    前の夜に見てしまったことの影響もあったのだと思いますが、この夜の将彦の愛撫は異様に激しく執拗なものでした。
    いつもより少し早めの時間から始まったはずなのに倍以上の時間をかけて私の体を愛撫し続けていました。
    私は私たちの最後の仕上げであるシックスナインに行く前に既に何度も上り詰めるほど感じさせられてシーツに大きなシミができてしまうほど濡れてしまう有様…もう手足を動かす事もできないほどの脱力状態で将彦に愛撫されて続けていました。
    ようやく愛撫が終わったのでシックスナインをしようとして何とか将彦の上に這い上がろうとした時に、逆に将彦が私の上に覆い被さってきました。
    私には将彦が何をしようとしているのかすぐにわかりました。
    「止めて!・・それだけは絶対にダメ!入れちゃダメなの!」言葉だけで言うのが精一杯でした。
    将彦は女性経験がないので威きり起ったペニスをすぐには挿入できずに、私のアソコに当てがったまま、それを上下にずらしてみたりしていましたが、偶然でしょうか、私の入り口に先っぽが入るとそのままグイグイ押しこんできました。
    「ああぁっ!」とうとう超えてはいけない一線を超えてしまった瞬間でした。
    それまでの人生の中で経験したセックスよりも一番感じるセックスの相手がお腹を痛めて生んだ将彦だったなんて、そして将彦にとって初めてのセックスの相手が実の母親である私だなんて。
    将彦のぎこちない腰の動きに合わせるように私も下から腰を動かすと、ほどなく将彦は私の中にたっぷりと射精しました。
    私は安全日ではなかったので「あ・・ダメ!中で・・どうしよう・・」、と、生きた心地がしないほど心配しましので、生理が始まった時には凄くホッとしました。
    今まで硬く禁じていた事でも一度許してしまえばもう拒む事はできません。
    その日以来、私達が守らなければならない約束から「オナニー以上のことはしない」が消えて、「ちゃんと避妊する」
    「夜になるまで我慢する」と言うのが加わりました。
    でも、毎月一回帰ってくる夫の顔を、しばらくはまともに見られそうもないですね・・・


140  綾子 - 2017/06/26(Mon) 22:17 No.31011
    70才です。大学生の孫が来て泊まったときです。
    足腰が痛いという私にマッサージをしてくれました。
    気持ちが良くていつのまにか眠っていました。ふと変な感触で目が覚めました。
    孫が私の乳房を愛撫していました。太腿に勃起したものをこすりつけています。
    「おばあちゃん、お願い、やらせて」
    「ばか、ダメよ」
    「お願いだ、いいだろう」
    「いけません、止めなさい」
    孫は止めないで私の着ているものを脱がせようとします。
    抵抗しましたが柔道の重量級の選手です。敵うわけがありません。
    裸にされて両足を広げられて、あそこを舐められました。
    舐めながら息子の指があそこに入れられて動かされました。
    「おばあちゃん、濡れてきたよ。気持がいいんだね」
    「・・・・・・」
    「おばあちゃん、入れるよ」
    孫のものがそろそろと押し入れられました。
    夫が亡くなってから何年ぶりのことでしょう。
    「おばあちゃん、奥まで入ったよ」
    孫がゆっくり律動しました。だんだん早くなりました。
    「おばちゃん、出るよ、出すよ」
    孫が激しく射精しました。
    でも、そのまま抜かずにまた勃起してきて2回目の律動を始めました。2回目が出た後、少し休んでからまた3回目を始めました。
    そのうちに私が感じてきました。頭が真っ白になって孫を抱きしめました。
    その晩、抱き合って寝て朝までに何回やったかしら。
    孫のお陰で久しぶりに女が蘇りました。


    お盆にまた来て泊まることを約束しました。


141  恵子 - 2017/06/26(Mon) 16:28 No.31007
    今の私(49歳)には、心から愛している男性がいます。24年前に自分の子宮の中に宿し、お腹を痛めて産んだ息子の克彦です。その克彦から女として愛される関係になったのは、昨年の秋でした。
    最初は少し荒々しかった克彦も私の女の体を優しく愛することを覚えてくれて、どこが感じやすく敏感なのか、私が口に出さなくても私の乱れる反応に気付いて発見してくれて、今ではすっかり満足させてくれています。
    真っ白に果てて、克彦の温かい腕枕の中で深い余韻に浸って楽しんでいると、「こうなるのが遅すぎたくらいだったね」と言う克彦に私も同感の思いでした。
    初めて克彦に抱かれた頃には肩に掛かるほどの髪の長さだったのですが、今ではすっかり背中まで伸びてしまい、暑くなってきたし整えにくくなってきたので少し切りたいのですが、克彦はまだ許してくれません。乱れた髪がセクシーだからと、そんな長く乱れた髪を腕枕の中で優しく撫でられてしまうと、女としての至福の時間を感じてしまいます。
    時に克彦は、私に化粧を落とさせたスッピンで抱きたがります。素顔なんて今までいくらでも見せて来たのに、克彦に抱かれる為に落とすお化粧はまた意味が違って少し羞恥を覚えてしまいます。そんな目尻に小皺のある素顔の、細い眉もおでこも頬も鼻先も唇も顎も、丁寧に唇で愛撫してくれます。
    克彦に抱かれる約束の三日前からは、私の腋のお手入れも禁止となります。薄く伸び始めた腋の毛を克彦が丁寧に剃刀で剃り上げてくれます。その腋を克彦の長く伸ばした舌が這い回ると、本当に恥ずかしいのですが、やっぱり感じてしまうのはそこに私の性感帯があることを発見されてしまったからででしょう。
    最近では少しだけエスカレートして、「少し縛ってみようよ」と提案されてしまい、私のストッキングかバスローブの紐で軽く拘束されて抱かれると、自分自身でも新たな発見のように感じてしまうのは、息子にも隠し切れない女の本性かもしれません。
    週末に戻って来てくれた自宅でも、主人のいない二人きりの時には、私がお手洗いに向かうと克彦も付いて来て、一緒に入ってドアを閉めます。そして、私のおしっこを正面にしゃがんで至近距離から観察します。これにはまだ慣れなくて、両手で顔を隠してしまうのですが、おしっこの出る音やその姿に、「可愛いよ」と言って撫でてくれ、紙であそこを綺麗に何度も拭き取ってくれるまでになりました。
    一度だけという約束で、克彦は私が背後から攻め立てられている姿をスマホで撮影しました。一度だけの約束だったのに、車の中でこっそりと私が克彦のものを愛するシーンも、長い髪をかき上げさせて撮影しました。最後まで、克彦が私の口の中に出して、それを私が喉の奥への流し込むまでのシーンは、再生して見せられると、とてもまともには見られませんでした。
    そんな克彦とは、本当に親子を越えた関係で、幸せを感じています


142  母親 - 2017/06/19(Mon) 13:42 No.30971
    一年ほど前、部屋で息子がAVを見てるところを見てしまいました。
    それに気がついた息子はあわててテレビを消していました。
    息子はそのとき翔6でした。息子はとにかくさきにテレビをけそうとしたので、大きくなってるちんちんが丸出しでした。「何してるの」。私がいうとだまりこんでとにかくちんちんだけあわてて隠しました。
    とっさのことで私はどうしていいかわかりませんでした。
    とにかく変なかっこうしてないで服着なさいと言って部屋をでてきました。
    主人はよく出張するんですがその日も出張でした。
    その日は一緒にご飯を食べてるときも息子はうつむいたままできまづい感じでした。
    私は食事のあと「おふろにはいりなさい」と意ってはいらせました。
    そのあと私は意を決して息子の入ってるお風呂にはいっていきました。
    息子は普段は主人とはいるかひとりではいるのでもう何年も一緒にははいってなかったんですが。
    息子はおどろいていましたが、お互い裸ならなんでもはなせるんじゃないかと思ったのですがそれが間違いでした。
    あらってあげるからいらっしゃいってなかば強制的にお風呂からあがらせ前にすわらせました。
    何事もなく息子の体をあらおうとしたら息子のちんちんが大きくなってきたんです。
    息子は泣きそうな顔でうつむいてしまいました。
    この子ったら実の母の体を見てたっちゃうなんて。
    私はおどろきました。
    まだ毛ははえてないのに大きさは大人そのものでした。
    主人のものよりも大きかったです。
    私はよくちんちんこするのってききました。
    息子は「たまに」っていいました。
    母さんの体見てこんなになっちゃったの?と聞いたらうなずきました。
    私は子供のわりには大きいちんちんをさわってみたいと思いました。
    そしておかあさんがしてあげようか?って聞くと「えっ」ととまどって言いました。
    「女の裸に興味あるんでしょ」
    「・・・・・」
    私は返事をしないので興味本位に息子のものを握りました。
    息子は一瞬びっくりしたみたいですがまたうつむいてしまいました。
    私が「どうしたの」って聞くと「恥ずかしいよ」っていいました。
    私は男の子はいつか女の前でちんちん見せるようになるのよっていうと息子はどうしてって聞いてきました。
    たかちゃんもすぐにわかるようになるわっていうと私は息子の少しむけたちんちんの皮をむくと少しいたがりましたが。
    がまんしなさいって怖い目をしていいました。
    石鹸をつけて半分ほどむけたときに私は息子のちんちんを口に含みました。
    そして、主人にしたように上下に頭を動かしました。
    1分ぐらいしたころ。
    私の口に生臭い液体が発射されました。
    私はすべてきれいになめてあげました。
    そして気持ちよかったってきくと「うん」っていいました。
    そして今度は母さんの体をすきにしていいよっていいました。
    息子はまっさきにおそるおそる私の乳房をさわり、もみ始めました。
    するとまた息子のちんちんは大きくなり始めました。
    すこしなれたのか勃起をもうかくそうとしませんでした。
    そして「母さん、ぼくセックスしたい」っていいました。
    翔学生の息子の口からそんなこときくとは思いませんでした。
    私はおもわずセックスってどんなことをするのか知ってるのって聞くと。
    くっついておっぱい吸ったりすることでしょ?って言い。
    それでって聞くと、それだけじゃないの?って聞きました。
    私は「まだちゃんとわかってないのね」っていました。
    違うの?ってきくのでちょっと違うのっていいました。
    私は「おふとんの中で教えてあげる」っていいました。
    もう私は教えてあげる気まんまん。
    少しいけないこととは思いながらも、これも性教育よって自分にいいきかせました。
    そして早々とお風呂をでると裸のまま私たちはベッドにはいりました。
    私はさっきしたみたいに母さんの体を好きにしてっていうとまた私の乳房をもみはじめました。
    当時私は32歳でした。
    胸はEカップありますがまだそんなにたれていません。
    そして今度は乳房を吸ってきました。
    無我夢中で乳房うをすう息子。
    その間私はむすこのちんちんをさわってましたが、みるみる硬く大きくなりました。
    さすがに私は迷いましたが、息子の前で足を開きました。
    そして射精のしかたを手とさきほどの口しかしらない息子は母さんまた僕の出させてていいました。
    私はあそこを広げていいわよっていうと。
    何してるのっていいました。
    だしたいんでしょう?っていいました。
    「うん」。
    まだわかってないみたいでした。
    ここにいれるのよっていうと。
    早くちんちんいれなさいっていいました。
    息子はちんちんを私のリードによって何とか私におさめました。
    ひとつになった感触は大人とまったくかわりません。
    すると今度はおしえてないのに、息子は腰を動かしてきました。
    これって男の本能なのでしょうか?あとで考えたらビデオで予習済みだったみたいです。
    一度射精したあとなので筆おろしにしては長持ちしました。
    10分近くだったと思います。
    息子とセックスしたあと私は息子の体の変化に気がつきました。
    息子のちんちんが激しいセックスで皮が完璧にむけていたんです。
    私は息子にもう大人ねっていって息子にくちずけしました。
    息子とセックスしたあと私は正直翔学生相手にいっちゃいました。
    おわったあと母さんすごいいい声だしたから興奮しちゃった。
    そもう私たちは羞恥心も戸惑いもありません。
    2回戦をはじめました。
    今度は一皮むけた大人の息子です。
    それ以来週に3回ぐらいしてます。
    息子は毎日でもしたいみたいですが主人がいるので我慢しなさいって言い聞かせてます。
    あれから1年。
    息子は日々テクニックも上達し、初めてセックスしたあと1ヶ月程したころからヘアが生え始め最近ではほとんど生えそろってまさにボーボーです。
    私はそういう息子の成長を見続けてきました。
    セックスは経験済みでも生え始めたころは恥ずかしがっていました。
    ちんちんはまだまだ発育(大きくなる)すると思います。
    現在は16cmぐらいです。
    私は息子の成長する過程を見れることを幸せに思います。


143  近親相姦に一言 - 2017/06/16(Fri) 19:57 No.30953
    俺海外26歳♂180/60メガネ男子
    相手都内27歳♀155/細い釈由美子似


    日本出張の為に暖めていた物件。

    写メで判断する限り、服装や化粧等は派手目だが、中身は素朴な子。

    メールではエロ話は全く無し。

    当初はディズニーランドの予定だったけど、事前の天気予報によると面接日は雨。

    無難にお台場でも行こうということで、某駅で待ち合わせ。

    ホームを出て、電話をかけてみると既に向こうは待ち合わせ場所に到着しているとのこと。

    待ち合わせ場所に到着してみるとビンビンキテルヨコレー!!!!!!

    そこには少し唇を薄くした釈由美子が。(以下釈子)

    写メより可愛い子がそこにいらっしゃる。

    緊張したふりをしながら声をかけてみると、メールや電話の雰囲気そのままにニッコリ気さくに話しかけてくるではありませんか。

    ちょっと方言交じりなのが、また可愛い感じ。

    二人仲良くゆりかもめに揺られながらしばし談笑。

    釈子はコレでもかってくらい話し上手。

    これは楽でいいやと思いながら、釈子の話を広げるスタンスでトークを楽しむ。

    お台場散策、ペットショップ、ボーリング、ダーツ等を楽しんでいるうちに、釈子の人柄のおかげか、歩くときは自然にお互い手を繋いで歩いてる。

    うーん、久々にデートらしいデートで楽しいなんて思ってると、いつの間にか日が傾いてきている。

    ご飯をお台場で食べるか、山手線圏内に戻って食べるか聞いてみると、どちらでもよいとのこと。

    それではとばかりに自分の中で知りえる一番雰囲気のよいお店へ向かうことに。

    駅からちょっと歩かなきゃなのが球に瑕だけど、タクってしまえばなんてことない距離。

    釈子も気に入ってくれた様子で、おれもほくほく笑顔。

    個室に座り、料理、お酒を堪能。

    ここの個室はソファが用意されていて、靴を脱いで家に上がる感覚でお酒が飲める所。

    案の定、お酒が進むにつれてトローンとしてくる釈子。

    しきりに寄りかかってくるので、軽くキスで牽制。

    全然嫌がらないけど、しきりに照れる釈子。

    釈子可愛いよ、釈子。

    もう今日の試合はもらいましたとばかりにディープキス。

    積極的に舌を絡めてくる釈子に既に愚息はビンビン。

    しばし釈子とのキスを楽しんだ後、お会計。

    「このあとどうしよっか?」と、お店を出た後にわざとらしく聞いてみる。

    釈子は可愛く「どうしよっか?」と微笑んでいる。

    「おれの泊まってるとこでもう少し飲む?」

    と、あくまでも爽やかさを演じつつ(実は愚息がキスの余韻で軽ビン状態だったのはここだけの秘密だ)誘ってみると「うん」と笑顔で答える釈子。

    分かっててやってるんだろうけど、いちいち仕草や表情が可愛い。

    多分この子は女の子に嫌われるタイプなんだろうなーなどと思いつつ、釈子の魅力に翻弄されながらタクでホテルへ。

    ホテル近くのコンビニでお酒とお泊りセット(釈子用)を仕入れ、部屋に入る。

    釈子は終始笑顔で、寄りかかってくる。

    こいつ、絶対面接慣れしてるなと思いつつも、釈子の可愛さの前ではそんな思いは些細な事。

    お酒を飲みながら、お互いの恋愛観について語る。

    本気なのかブラフなのか、釈子の恋愛観はかなり真面目。

    次に付き合うヒトとは結婚を前提に付き合いたいらしい。

    うーん、そんなこと思ってる子は初めて会ったメル友とこんなとこ来ないでしょ等と思いつつも、釈子の可愛さに(rya少し会話が途切れた隙を狙って、キスを敢行。

    ほっぺたが少しプニプニしてて気持ちいいと思いつつ、顔中にキス。

    しばらくキス攻勢した後。

    首筋に移行。

    時々漏らす押し殺したような声がなんとも可愛い。

    手、太腿、背中、首筋なんかを軽くサワサワしてたら、濡れた目でこっちを見てくる。

    「電気消してから。ね。」

    と、可愛く微笑みかけてくる。

    黙って電気を消して、少しずつ脱がしていく。

    ちょwwwwそれwwww勝負下着じゃねwwwwww

    と、ガーター姿に興奮しつつ、ゆっくりキスをしながら服を脱がせていく。

    胸が小ぶりなのが凄く残念(巨乳スキーなもので…)だけど、形のいいおっぱいだ。

    左、右の順にペロペロ舐めてると、その音に興奮するらしく

    「もっと音たてて舐めて」とのリクエスト。

    よし、オラいっちょやってみっかということで、盛大に音をたてながら舐めてみる。

    ジュルジュルというか、ジャブジャブという程の盛大な音。

    ちょっとずつ押し殺していた声が甲高いものに変わっていく釈子。

    下の方に手を伸ばしてみると既にヌルヌル。

    クリを中指の腹で撫でてみると、ビクッとしながらも腰を少し寄せてくる。

    愚息は再びビンビンだけど、お風呂に入っていないので口に含んで欲しくない。

    今日は全力で攻めあるのみだなと思いつつ、ひとしきりクリを弄んだ所で手マン開始。

    どんな綺麗で可愛い女の子でも洗ってないおまんこは舐めるな、と死んだじっちゃんに硬く約束させられてるんだ、ごめんよとおもいつつ、ひたすら手マンと愛撫でご奉仕。

    しばらくしたら、向こうも辛抱できないらしくて小声で「入れて」と頼んできた。

    よーし、今日は頑張っちゃうよと、今日何度も起立させておきながら、なかなか出番を与えられなかった息子にようやく出場機会が。

    既にびしょびしょで凄く滑りがよい釈子の中は、意外と狭く暖かくて気持ちいい。

    正常位→対面座位→騎乗位→バックとお互いの気持ちいいところを探しながら出し入れしてみる。

    釈子は対面座位が好きとのことなので対面座位をしながらまたまたキス。

    釈子のキスが激しくて息が出来ないともがいていたら、どうやら逝ってしまわれたらしい。

    おれもその後、正常位に戻してもらいフィニッシュ。

    その後、一緒にお風呂に入って洗いっこしてからもう1回戦。

    最高の一夜となりました。

    初めてセフレスリーパーで成功したので投稿してみました!


144  可奈子19歳 - 2017/06/15(Thu) 10:13 No.30941
    酔った兄に犯されました。
    何かの飲み会でべロンべロンに酔って帰宅した兄を玄関から抱きかかえ部屋に運んでべットに寝かせスーツとYシャッにズボンを脱がすとアソコが立っていてて興味深々でパンツの中にのアレを覗きました。
    その瞬間兄に抑え込まれ酒臭い口でキスされ激しく抵抗しても力の差で抑え込まれ胸を揉まれ、ついには恥部にも触られました。
    そして兄のアレを口の中に入れられました。
    酔っててもアレは硬くてそれに兄が腰を動かすので
    「ウェッ〜!」てなり吐きそうでした。
    下を脱がされ恥部を弄られ中も弄られてアッと言う間に挿入されました。
    処女じゃ無かったので痛くは無いんですが実の兄に犯されてるのがショックで涙が溢れ出て来ました。


145  伸子 - 2017/02/15(Wed) 04:48 No.29252
    私40歳、主人45歳、息子20歳の3人家族です。
    主人は地方に単身赴任して2年になります。
    私は独り寝の寂しさから毎晩のようにオナニーしていました。
    主人が赴任して隆と何度か関係してしまいました。
    身体は疼いてしまいますが、親子でsexはまずいと思い
    今はしていません。
    先週の事です。
    隆は友達の家に泊まりに行きました。
    私は近所の英一さんと里美さんと私の家で呑み会をしました。
    英一さんは50歳で妻子持ちで、里美さんは45歳で家庭が有ります。
    2人とは自治会の役員で一緒で会う機会はよくあり呑み会の約束を
    していました。
    2時間も呑んでると、みんな酔ってしまい下ネタの話になりました。
    英一さんは奥さんとレスとか…里美さんの旦那さんは早漏で
    満足出来無いとか…
    英一「伸子さんはどうしてるの?やっぱりオナニーとかしてるの」
    里美「英一さん、やめなさいって」
    英一「伸子さんは綺麗だなぁ、伸子さんのオマンコ舐めたいなぁ〜」
    里美「もう、本当に厭らしい人なんだから、もう遅いから
    お開きにしましょ、私は帰るからね。英一さんも早く帰りなさい。
    じゃあね、伸子さんご馳走様」
    里美さんは1人で帰ってしまいました。
    英一「伸子さんのオマンコ舐めたいなぁ〜お願いだからさあ〜〜」
    「英一さん呑み過ぎよ。さあお家で奥さん待ってるわよ」
    起こそうとすると腕を掴まれ倒されてしまい抱きついて来ましたの
    「ちょっと、英一さんやめて、いゃだったら駄目だって」
    英一「伸子さんのオマンコ舐めさせてくれるまで帰らないから」
    英一さんは私の腕を押さえつけキスをして来ました。私は身体を
    くねらせ抵抗しました。胸を揉まれ、太ももの内側を厭らしく
    触られてしまいました。
    「英一さんやめて、駄目…あっ〜」
    「伸子さんも寂しいんだろう。一度でいいから、」
    「駄目…私には主人がいるのよ、駄目だって」
    英一さんは強引に私のブラウスのボタンを外します。
    ブラを外され胸を揉まれ乳首を舐めてきます。
    英一さんの力には、かないません。
    哀しくも私の身体は反応してしまいました。
    自分でもアソコが濡れてるのがわかります。
    英一さんは私の胸を厭らしく舐め、左手はスカートの中に入って
    来ます。脚を閉じようとするのですが簡単に開かれてしまいました。
    英一さんは私の口を割って舌を入れようとして来ます。
    オマンコを触られると私は感じてしまい舌を受け入れ絡めてしまいました。スカートも脱がされてしまい、パンティの上から触られて
    しまいました。
    「伸子さん気持ちいいのか?もうビチョビチョじゃないか。
    俺としたかったんだろう。」
    「そんなこと無いです…あっ.ちょっと待って」
    私はリビングの明かりを落としました。
    英一さんは上着とズボンを脱ぎ股間に顔を埋めて来ました。
    「英一さんシャワー浴びさせて…汚いから、お願い」
    「伸子さんのオマンコを味わうんだから、勿体無い。」
    英一さんは私の汚れたオマンコを舐めてきます。
    私は恥ずかしくて堪りませんでした。


146  凜子 - 2017/06/15(Thu) 20:37 No.30945
     誰にも言えない事なのでここで吐きだし。
     父方祖父と二、三年ほど前から肉体関係を持っています。
     高二の頃からです。

     祖母は私が小さいころになくなっており、祖父・父・母・私の四人家族です。
     お爺ちゃんは昔から私を溺愛してくれていて、私自身変に厳しい父母よりお爺ちゃんの方が大好きでした。
     お風呂は中学になるまで一緒に入っていましたし、一緒に寝るなんてこともしょっちゅう。
     でも相手は「お爺さん」だから性的なことなんて一切想像もしませんでしたし考えたこともありませんでした。
     変化があったのは高2の夏休み。
     用があってノック無しでお爺ちゃんの部屋に入ったんです。
     そうしたらお爺ちゃんはエッチな雑誌でオナニーをしていました。びっくりしました。
     ごめんと言って慌てて逃げましたが、お爺ちゃんのアレは見事に勃起状態でその光景が頭から離れませんでした。
     アソコの毛も真っ白だけどパイパンに近いくらい薄くて、なのにアレは凄く大きくてギンギンしてて。
     中3で処女は卒業してエッチ経験もそこそこの微ビッチだったので中年を通り越して年寄りのアレがあんなに大きくて凄いだなんてただただびっくりでした。 
     それから一週間くらいはお爺ちゃんとも何となく気まずくて話すことも無く、無かったことにというような空気のまま過ごしてしました。
     あるとき部屋の前を通ったらお爺ちゃんの部屋から何やら苦しげな声。
     まさか体の不調とか心臓とか?と不安になってまたノック無しで突入したらお爺ちゃんは布団の上でまたオナニーをしてしました。
     しかもおかずに使っていたのは私のシャツとパンティー。
     びっくりして「返して!」って怒ったような感じで叫んで取り上げましたが、お爺ちゃんが凄くしょぼんとして「ごめんな」って言ったのが、逆に何だかショックというか…
     嫌悪感とか幻滅っていうより、お爺ちゃんも男の人なんだなぁというか、お年寄りだからかえってこういう問題って大変だったのかな、と思うように。
     怒鳴ってごめんね、と言うと、怒られても仕方がない、とお爺ちゃん。
     凄く、凄く変なことですが、怒鳴ってしまった罪悪感とかやっぱりお爺ちゃんの事が大好き、助けてあげたい、という気持ちも変に重なり、私の方から抜いてあげるね、とお爺ちゃんのアレを握って抜いてあげました。
     最初はお爺ちゃんもさすがにびっくりしたみたいで、いらないよとか、まずいよ、とオドオド。
     でも気持ちよくなってきたみたいで次第に呻くように喘いで、すぐ射精しました。薄いし量は少ないけどこんな年なのにちゃんと精液出るんだってまたびっくりしました。
     これって近親相姦だよね、と分かってましたが私もここまできちゃうとムラムラして我慢できなくなり、お爺ちゃんにアソコを見せてあげながらオナニーをしました。
     舐めてみる?と聞いてみると、お爺ちゃんは少し迷ってから頷いて、アソコをいっぱい舐めてくれました。
     大好きなお爺ちゃんにクンニされてるって思うと、お爺ちゃんの舌だって感じると歴代彼氏の誰よりすごく感じてしまい、声を我慢するのが大変でした。
     お爺ちゃんのアレはまた勃起していて、そのままゴムなしのナマセックスまでしてしまいました。
     お爺ちゃんはすぐ体力がなくなるからピストンもそこそこで、私が騎乗位になっていっぱい気持ちよくしてあげました。
     私もお爺ちゃんと騎乗位エッチしてるって思うと、動くほどお爺ちゃんのアレの硬さとか大きさとかが伝わって凄く感じてしまい、お爺ちゃんが中だししちゃった後もずっとアンアン喘いで動き続けてました。
     それから、週二くらいのペースでお爺ちゃんとエッチする関係に。
     親には多分バレてないと思う。
     ちなみにお爺ちゃんは今年で69歳。私は20歳です。
     今じゃどんな彼氏よりお爺ちゃんとエッチする快楽=背徳感が病み付きで、やめられそうにありません。
     お爺ちゃんのアレってハマっちゃうとやばいくらい、凄いです。。。


147  磯山さえか - 2017/05/31(Wed) 05:20 No.30722
    息子が5歳の時に、夫が亡くなり、それ以来、ずっと愛情を注ぎ大事に育てて来ました
    息子も大学生になりました、最近、その息子に彼女が出来たようです

    正直、その彼女に嫉妬が芽生えました・・・
    息子が帰ってきたとき・・・愛情じゃなく・・・・
    愛を注いでしまいました・・・


148  舞子 - 2017/06/11(Sun) 03:01 No.30903
    現在、私38歳主人45歳、子供には恵まれなかった夫婦です。
    2年ほど前から4人姉妹の一番上の姉の子供(甥)裕也に勉強を教えています。
    裕也は当時高2になったばかりで大学受験の勉強をしていたのですが、姉曰く思ったより成績が上がらず悩んでいたようで東京の大学を出ている私が教えることになったのです。
    私の家と姉の家は車で15分ほどで姉の旦那は当時も今もタイへ技術指導に行っていて、姉は二人の子供と3人で暮らしていました。
    勉強は裕也が学校が終わってから直接私の家に来て教えることから始まりました。
    真面目で頭のいい子なのですぐに成績も上がると思っていたのですが1学期の期末テストになっても成績は上がらず帰って落ちている様なんです。
    まだまだ最初だから仕方ないかと思って呑気に考えていたのですが2学期の中間テストになっても成績は上がらず私も悩んでいました。
    私も上手に教えないといけないと思い前もって夜遅くまで予習をしているのですが。
    しかし、その姿を見ていた主人がとんでもないことを言いだしたのです。
    「お前、裕也に教えているときその恰好で教えているのか。」って。
    「そうよ、それがどうしたの。」と、私の恰好を見てみました。
    秋と言ってもまだ残暑があったので普通のTシャツにスカート姿なんです。
    でも、主人から言わせるとTシャツは前が大きく開き、スカートも膝上15センチの物。
    上から少しでも胸を見ると胸の割れ目が見え、ピンクのブラジャーも見えているんです。
    スカートも立って膝上15センチなのですが、座れば短くなり家ではほとんど穿いていないパンストがないためショーツがもう少しで見えてしまいそうなんです。
    これでは思春期の男には刺激的で勉強していても頭に入らないと言うのです。
    そして主人はこんな提案をしてくるんです。
    普段はもっとガードの効いた服装をして裕也の成績が上がればご褒美を上げる方法を取ったらと。
    「どんなご褒美?」と聞くと、
    「うん、、そうだな、舞子のオッパイを見せてあげるとかさわらせてあげるとか、、」
    「それって、私にエッチな事をしろって言うこと。相手は甥っ子だよ。」と、主人の提案にまたまた主人の悪い癖が出たと怒ってしまいました。
    その日はそれで終わってしまったのですが、冷静に考えれば私の教え方にも問題があったのかもしれないのです。
    私には何度でも挑戦できても裕也は高3になれば年に1回しかない大学入学試験が待っているのですから。


149  母親 - 2017/06/13(Tue) 12:11 No.30936
    お正月に息子にHな悪戯をされました。
    その日は、夫と義弟と息子と4人で炬燵で夕食をとっていました。お酒も飲みました。
    主人は、大学生の息子にもお酒をすすめ上機嫌でした。私もほろ酔い気分で、いい感じでした。でも膝のあたりにしきりにコタツで隣に座る息子の手が当たるのに気づきました。
    気のせいだと思いそのままにしていましたが、その手が除々に膝から太腿にかけてゆっくり撫で始めたのです。
    「いやだわ、酔っているのかな?私は母親よ〜どういうつもり?」義弟もいて、恥ずかしさで気づかれないようじっと耐えていました。
    驚くことに息子のいやらしい指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。
    私は何度か息子を睨みつけ手を払いのけましたが、しつこく太腿の奥を愛撫し続けきます。
    そして大胆な事にすばやい動きでパンストを膝のあたりまでずり下げてきたのです。
    ここまでされるとコタツから出ることも出来なくなってしまいました。
    その後もいやらしい手は太腿に吸い付くように撫でまわし、下着の上から一番敏感な部分を丹念に愛撫され、心では拒絶してもどうしようもなく、身体は敏感に反応してしまっていました。
    そんな時に、義弟と主人は、麻雀だとか言って外出していきました。
    ほっとしましたが、息子に一番大切な部分を愛撫され、体がこれほどまで敏感に反応することなど、想像できませんでした。
    しかし現実には身体中が熱くなっていました。そう思うと羞恥でいっぱいになりました。
    息子の愛撫は続き、もう身体を制御できない感じになっていました。
    必死に喘ぎ声を指を唇に当てて押し殺していましたが、我慢できませんでした。
    息子は下着を下ろし、太い指を挿入てきました。
    指の動きに合わせるように淫らに腰が動き出し、自分でも信じられないくらい淫らな女になっていました。
    私は、息子にいかされてしまいました。
    しばらくたって、うっすらと気が付くと目の前に息子の顔がありました。
    「駄目よ、いけないわ、止めなさい、親子なのよ〜近×××なんてダメよ!」
    言葉では抵抗するものの、簡単にその唇を受け入れてしまい、まるで恋人同士のように抱き合いながら、気の遠くなるような長くまた激しいキスをしてしまったのです。
    乳房を優しく乱暴に揉みしだいてきます。
    私は息子の舌を拒むことなく絡ませていました。息子のたくましいものも握らされました。
    そんな事されると、許されない事で頭がいっぱいになってました。
    「早く、この火照った身体を貫いて欲しい」でも、そんな事言えるはずはありませんでした。
    息子は私の脚を広げると、いやっていうほど見つめてきました。
    そして、やさしく舌で恥丘を愛撫され、腰がとろけそうになりました。
    そして、一線を超えるときがきました。
    息子の舌が離れたと思うと、息子は覆いかぶさってきました。
    「それだけはいけないわ!親子なのよ!許して!」
    しかし絶対に許されない行為だとわかっていながらも、この身体はどうしようもなく息子を欲し、貫かれたいと思う自分がいました。
    次の瞬間、息子に貫かれていました。
    そして息子はゆっくりと輸送し始め、じょじょに膣の奥深くに当たるまで挿入し、激しく律動を始めました。
    私は、はしたない声をあげながら昇天してしまいました。


150  母親 - 2017/06/13(Tue) 11:55 No.30935
    仕事は出来るけど、我儘で自己中心的な亭主。夫は全然家庭的じゃないんです。
    それに仕事は忙しく出張ばかりで。浮気の疑惑も何度も感じました。
    問い詰めると逆切れする夫。日頃私のすることのにあれこれ口を出す夫。
    お前は家の事をちゃんとすればいいの一点張り。
    私はついにキレて「もう、私も好きにしていいのね?」と宣言しました。
    今年大学生になった息子は昔から大人びていて、冷めた性格。
    夫婦の間が険悪になっても我関せずの態度でした。
    でも私以上に?夫嫌いの息子。偉そうに説教する夫にキレたこともあります。
    息子には幼馴染の1つ上の彼女がいます。
    可愛い子で礼儀正しく私も好きな子。
    でも息子の彼女に、けっこうジェラシーを感じていたかも。
    夫がああいう態度だから精神的にも息子に依存してたし。
    部屋で変な事してるって思ったけど、まあ若いからしょうがないわねと思ったものの。
    親として一言いわねばと思い、ある日夫がいない日の昼間、リビングでぼーっとゲームしていた息子に「彼女と、いいんだけど、ちゃんとしてよ」と言いました。
    息子は私をじっと見てました。
    「なあに?」って言うと「なんでもないよ」ってニヤニヤ。
    そして突然「母さん、してないの?」って。
    「やあね、もう」
    夫とは随分前からセックスレス状態。
    浮気なんかしてないし、もう何年もしてません。
    夫は淡白なセックスだったし、まあ夫と知り合う前に2人の男性としましたが。
    それほど長い付き合いではなかったし。
    でも、夫とのエッチでそれなりに感じていた事も確か。
    「Hしたいとおもわないの?」
    「まあ、たまにわね」
    正直な感想。
    「男作れば?」
    「え?やあよ。今更、男と付き合うなんて怖いし」
    「じゃあ、俺なら?」
    「え?」
    「俺、お母さんとエッチしていいよ」
    突然の告白。
    そして、私とエッチする夢を何度も見たと言いました。
    「もう、やああねえ」
    なんか凄く動揺しながら、変な気分。
    危険な雰囲気・・・。
    息子は私をソファで後ろから抱っこしました。
    胸を揉まれ、スカートの中に手を(どうするの?)自問自答を繰り返す私。
    絨毯の上に寝かされ、あっというまに下着を脱がされた私。
    スカートは捲り上げられ、。
    私は胸のところに両手首を息子の左手で押えられました。
    そして、息子の右手は私のおまんこに。
    「だめ、だめ」
    もがくけど息子の指は侵入していきます。
    クリトリスを親指でこねながら、二本の指をゆっくり出し知れする息子。
    「ちょ、ちょっと」
    やだ、すごく感じる、、激しくもがきました。
    「ここまでしちゃったし、いいよね?」
    「もう」
    私は覚悟を決めました。
    着ている物は全部脱がされ裸にされ、絨毯の上で大の字。
    「いいな。綺麗だよ。おっぱいもぱんぱんだね」
    乳首を嘗め回し、あそこを指でかき回す息子。
    息子が突然、クッションを私の腰の下に置いたんです。
    ブリッジするような感じにされ、思い切り指を突上げてきました。
    痛みは一瞬で、今まで感じた事のない、そう、なにか漏れるような恥かしい感じ。
    「ああ、やだあ」
    腰をひねりましたが息子に押さえつけられ、少し休んでは、また突き上げてきます。
    「あ〜、だめえ!」
    もう身体を横にして激しくのけぞって意識が飛びました。
    息子の愛撫で絶頂しちゃいました。
    ひたすらペニスを出し入れする息子。
    夫とのセックスでは味わえなかった悦び。
    「可愛いよ。すげえ可愛い」
    腰を痙攣させながら、息も絶え絶えの私に息子は言いました。
    用意周到にコンドームを準備してた息子がペニスに装着。
    すっごく硬いそのペニスは、私の中に挿入されあっというまに中イキ。
    早漏なのは夫似のようです。
    しばらく抱き合ったままキスしてたけど、そろそろ夕食の時間。
    髪を整え、もう「外で食べましょ。」と車で近くのファミレスへ。
    帰りは道が混んでて、運転してた息子は。
    車が止まるたびに私のスカートに手を入れる。
    家に着くなりお風呂に一緒に入り、また始めてしまいました。
    「アイツ(彼女)はなんか演技っぽいんだよなあ。でも母さんはマジ目がいっちゃてる顔だよね」
    ・・・息子の彼女に対する嫉妬心がメラメラと強くなってきています。
    息子を独占したい。
    そんな思いが日に日に強くなっています。


151  さなえ - 2017/06/13(Tue) 11:14 No.30933
    それからは、お稽古の後にお師匠さんの所行き、シャワーをした後、お師匠さんに言われるまま裸になり、全身に舌を這わされ、お師匠さんの大きくて硬いのしゃぶらされ、何度も果てされてました。
    お稽古に行かない日が3日も続くと秘部が疼いて、自慰してしまうようになりました。


152  欲求不満 - 2017/06/12(Mon) 13:39 No.30929
    私は主人が単身赴任で月に一度帰って来るときしか、夫婦生活がありませんでした。
    私のように性欲が強い女にとっては、耐えがたいことでした。
    主人もそれを知っていてか、単身赴任するときにはバイブを私に渡していきました。
    でも私は、死んでもバイブでオナニーしてるなんて事を知られたくない女です。
    そんな私が、まさかこんな事を自分からするなんて思いもしませんでした。
    ある生理前の夜、私は、自分の部屋でテレクラに電話してテレホンSEXをしていました。
    そのうちに、引き出しからバイブを取り出してオナニーしてしまいました。
    その時、高校生の息子が突然私の部屋に入ってきました。
    「母さん、何をしているの?父さんがいないうちにこんなことをしていたんだね」
    私は電話を切りました。
    「あなただって私の下着でなにしてるの」
    息子は私の下着に精液をベットリ付けていたりしました。
    私は、息子の手を引っ張りベットに押し倒しました。
    「母さん、何するの?」
    私は息子のズボンを引き下ろし、一物を咥えました。
    そして、激しくカリを吸い込み、玉袋をまさぐると、
    「母さん、き・・気持ちいい・・・こんなんの初めてだ・・・」
    そういい、息子はあっという間の果てました。
    息子が私の口に出した量は、私が今まで経験した誰よりも多いものでした。
    男性の快感は射精の量と比例することを知っていた私はとても満足でした。
    「これが女よ、もっといいことして・あ・げ・る」
    「か・母さん、俺初めてなんだ」
    「大丈夫よ、母さんが教えてげる」
    私は、息子の上に乗り一気に息子のものを迎えました。
    「母さん、何をしたの?」
    「あなたを男にしたのよ」
    息子のものは、太さこそ主人に負けますが、長さがあって私のいいところにあたります。私は奥に当たるのがとても好きで、もうその感覚に私はめろめろです。
    私は腰を回し続けました。
    「か・母さんまたいく」
    「は・はっあーん、もっと・・こ・こんな・・い・いく」
    私と息子は同時にはてました。
    その日は、全部で5回しました。
    一度そうなってしまえばもうやめられません。
    毎日息子の部屋に行き、息子に乗ってます。
    息子は、引っ込みじあんで性生活は、今でも私が主導です。
    若い男、息子と言う安心感にこのSEXはやめられません。
    禁断であるという思いがありますが、一度始めるとやめられません。
    この思いは私だけじゃないと思います。


153  はつみ - 2017/06/11(Sun) 15:26 No.30915
    都内の郊外に住んでる24歳のOLです。
    群馬の実家から都内の大学に進学した弟と一緒に住むようになりました。
    父が借りてくれた、2DLのマンションで食事の用意は私がしたり弟がしたりしてました。
    私が学生時代に彼がいたことを知っている弟は「今、彼氏はいないのとか、体が疼くんじゃない」とか行って私をからかうので私も「しんちゃんこそ、彼女がいなくて溜ってからそんなこと言うんでしょ」と言い返すと「そうなんだよ、オナニーをしても物足りないんだ」と話をしたりしてました。
    私も弟といえ,風呂上がりのパンツだけの姿を見たり、時には股間を大きくしているのを見せつけられているうち、秘部がジンジンして眠れない夜が増え、弟が入浴を済ませたので私も入浴を済ませて冷たいジュースを二つのグラスに注いで弟の部屋に入ると弟はパソコンを見ていて私が見ると男女が絡み合っているのが見え、私が「こんなの見ていやーねー」と言うと「姉さんも一緒に見ようよ」言われ私は弟のベットに並んで腰かけて見ていると、秘部が濡れてしまい、弟が私の体を後ろから抱くようにしながら見ていて熱い息がうなじにかかり、ミミモトデ「ペニスが痛いほど勃起してるけど、姉さんは何ともないの」と囁くので「こうゆうの見て何とも感じないのは年寄りの人ぐらいじゃない」と言うと弟は私の胸を触り、乳首を指先で撫ぜるので私は思わず声を漏らし「そんなことされると感じるじゃない」「僕のを握ってよ」と言うのでパンツの上から触ると硬く勃起していて元彼のものより大きく、私は扱くようにしていると、弟にパジャマの中に手を入れ、乳房と乳首をあいぶされ、何時しか私もペニスを直に握り扱いていると弟は片手で腿をなながら下着の上から陰部を撫ぜ、腿の付け根のところから指を潜らせて「姉さんこんなにおつゆが溢れるじゃないか、脱いだら」と言われ下着が濡れて気持ちが悪かったので脱ぐとベットにしゃがんで私の股間に顔を埋めて陰部を舌で愛撫され、割れ目の大陰唇から小陰唇、そしてクリトリスの皮を剥かれてした先で愛撫されながら指で中を擦られ私は「しんちゃんそんなことされると変になるわ、やめて」と行っても愛撫を続けられ、私は果ててしまいました。
    弟にフェラを強いられ、69で愛撫し合い、弟のを受け入れ快感に酔いしれました。
    翌日から弟はコンドームを用意し、生で私を責めコンドームを装着して私の中で一緒に果ててました。


154  みき - 2017/06/07(Wed) 11:41 No.30872
    兄と弟が夜になると私の部屋にきて
    裸にされてイタズラされます。
    私の処女は、兄と弟に奪われました。
    1人でお風呂に入ってると兄と弟が入ってきます。
    いつものように兄と弟にイタズラされます。
    ひどい時は、私が着替えてる所に兄と弟が入ってきます。


155  りか - 2017/06/07(Wed) 13:55 No.30873
    19歳の学生です。
    中学頃から潔癖性になり、家族に対してはそれほどではないのですが、私の家には良く来客あり、泊まったりします。
    浴室は、母屋から少し離れた場所にあり、温泉を引いてまります。
    お客さんがお風呂に入った後に入るのが嫌で、シャワーだけで済ますこともありました。
    その日も、二人のお客が来ていて両親と話してると、弟(高校2年生)が野球の練習で汗をかいたからと言ってお風呂に入ったので、私も、弟が入っている浴室に入り、「あの人たちの後に入るの嫌だから一緒に入っていいでしょ」と言って這入り高校を卒業する前に同級生と性体験を済ませているので弟だし、体を流して大きな浴槽に弟這入ると弟が「りか姉ちゃんの胸結構大きいなあ〜」私は「触ってみたい」と聞くと「うん触りたい」と言うの私は「いいよ」と言って弟に背中を向けると弟は後ろから私を抱くようにして両方のオッパイを手のひらに包むようにして揉み、乳首を指に挟んで揉まれ、感じてしまい、手を後ろに廻して弟のチンチンを触ると硬く勃起していて高校のっときの彼のものより大きく長さもあるようで、私はそれを軽く握って扱くと弟が「りか姉ちゃん、そうされるといい気持だよ」と囁き、股の間を触られ、おつゆが溢れてるので、私は「おつゆがお湯の中に出たら困るから」と言って立ちあがろうとすると、弟が後ろから追いかぶさるので、浴槽の縁に手を突くと先で割れ目を擦られ私は感じてお尻を突き出しているとズブッと挿入されてしまい、抜き差しされ、奥深く突きあげられ弟が外に射精するのを私も逝ってしまいました。
    私と弟は母屋の端の二つある部屋をそれぞれ勉強部屋と寝室に隣あわせで使っており、夜、寝ていると弟が私の部屋に入って来て胸を舌で愛撫され、割れ目を愛撫され、挿入されさっき出したせいか時間かけてされてしまいました。


156  障害者〇〇子 - 2017/06/05(Mon) 17:16 No.30843
    私は2年前に交通事故に合い両足が不自由になって車椅子が無いと動けなくなりました。
    渾身的に身の周りを見てくれる2つ上の兄が居て、私のせいで彼女も出来ないんです、そんな兄が可哀想である時兄に
    「ねえお兄ちゃん私の事ほっといて彼女作ってもいいんだよ」
    と言うと
    「何馬鹿な事言うんだ、彼女ならお前が居るじゃん」
    もうええっ!でした。
    「私が彼女ならキスしたり色々な事もするんでしょでも何にもしないじゃん」
    「なんだ、して欲しいのか」
    「うん、彼女と言うならね」
    「よしわかった、覚悟しろよ」と言って私のあごを持ち上げて唇を重ねてきました。
    人生初のキスがお兄ちゃんとでした。少し震えました。
    軽くキスされたのですが私的には長く感じました、そして
    「そんだけ?まだ他にする事があるんじゃないの」と勇気を出して言うと
    「他にって?」
    「ほら!胸を触ったりするんでしょ」
    「胸って!本気でやると理性が利かなくなって最後まで行くかも」
    「私はそのほうが嬉しいけど、こんな体だから出来ないと思って遇われんでしよ」
    「そんな事無いよお前は可愛いくて素敵な女だよ、でも兄妹だからと思って我慢してるんだよ」
    「私はお兄ちゃんの事好きだしこんな体でいいなら抱いて欲しいと思ってた」
    「〇〇子後悔しないな」
    「うん」
    そして兄は私をべットに運び着てる服を全て脱がして兄もすべて脱いで私に覆いかぶさりさっきとは全然違うキスをしてきました。とろけるような甘〜いキスに酔っていると乳房を揉まれるとビクッと反応してしまいました、次に乳首を吸われると体に電流が走ったように感じました、そして秘密の局部に手が来て愛撫されました。もう後には引けないと動かない足を広げようとしましたがビクとも動かず兄の手で広げられました、局部を見られ恥ずかしくて顔を覆い隠しました。
    そして兄の物が入ってきました。
    激痛が走り
    「痛いっ」って叫んでしまいました。すると兄が
    「痛かったかごめんな、もうやめるか」
    「ううん、いいの私が願った事だから続けて」
    兄はゆっくり入れてきて
    「全部入ったよ、痛いか」
    「ううん大丈夫」そう言ったものの兄が動くたびに激痛がしましたが我慢、我慢、痛がればやめるだろうと思い必死に我慢しました。数時間たったようでしたが数分で兄が抜いて私のお腹の上で兄の分身を擦って液体を飛ばしました。
    初めて見た分身に液体が飛び出すところ、
    全てが人生20年で初めての事でした。
    女になった感想はただ痛いだけでした。


157  まゆみ - 2017/06/06(Tue) 14:44 No.30859
    郊外に住んでうて、今年都内の私立女子高校に進学しました。
    朝、通学する電車はつて込んでいて、何時も押しつぶされそうです。
    何時も決まった車両に乗るので何日前から私の傍にイケメンの男の人と体が触れてました、その日は、彼と向い合せになり押されてしまい、彼は抱えている薄い鞄で私との間を遮るようにしてましたが、彼の手が胸に触っていて電車の揺れに合わせて胸を揉まれ変な気分になり私は俯いていました。
    ゆく日も前日と同じ状態になり、彼がそのようになるようにしてること感じていると昨日と同じように胸を揉まれ、下の方も指先で擦られ、授業受けてる時も頭が変になっていました。
    家に帰り床についても彼にされてることが思い出されなかなか寝付かれませんでした。
    翌日私は少し期待感もあったのか、彼が私に近づいて微笑んだので私も少し頭を下げました。
    彼は上手く私と向かい合い胸を揉まれ、下のところを撫ぜられ硬くなったを腿に押し付けられていました。
    駅に着き大勢の城郭に揉まれながらホームに降りて改札を出て歩いていると彼が私の横に来て「学校は何時頃終わるの」と聞かれ私は「今日は3時飯頃です」と答えると駅の横の○○店に居るから来てね」と言うと私から離れて去って行きました。
    学校に居る時そのことばかり考え授業を上の空でうけてました。
    帰る途中どうしようか迷いましたが、○○店に入ると彼が奥の方に居て手を挙げるの彼の前に座り飲み物を聞かれ紅茶を貰い、彼に住まいの方角を聞かれたりし「僕も同じ方向だから送って行くよ」言われお店を出ると駐車場に入り、停めてあった大型のワンボックスカーの助手席に乗せられ、車を走らせながら話をされ私はどこを走ってるのかわからないでいると途中で林の中に入って行き人影のないところで車を停めると少し休んで行こうよ」と言い「後ろの方が広いから」と言われ後ろの座席に移ると私を抱き寄せ、口づけをされそうになり私は必死になって拒んでるシャツの裾を手繰られて手を入れられ、ブラを上にづらされて胸を揉まれてしまいました。乳首を指先で弄られてるうち、頭の中が真っ白になり、口づけをされ舌を絡まされれ、押し倒されて下着に上から恥ずかしいところ撫ぜられ、温かのが溢れていました。
    下着中に手を入れられ直に指先でいじられ、敏感なところを愛撫され気が遠くなりそうになってると、お尻の方からスカートとっ下着を一緒に下に下げられて脱がされ、彼に上から押さえられて身動きが出来ず、彼のが入って来て凄い痛みで泣きながら「やめて、お願い、やめて」と叫んでいましたが。痛みが浮くなり奥の方を突かれ全身に電気が走って判らなくなってしまいました。
    気がつくと彼のがまだ這入っていて、彼が動くたびピチャピチャ恥ずかしい音がして、彼のされるままになっているとなんか快感に襲われ、彼が激しく突くのをぼんやり感じ、彼が「ウウウ」と声を出し中に温かものが出されているのを感じながら私も果ててしまいました。
    お互いに携帯の番号アドレスを交換して、彼と時々合うようになり、休みの日にドライブで御殿場まで車を走らせ、インターで降りてたくさん並んでいるラブホテルに入り、彼にいろいろなことをされたりしてあげたりするようになりました。


158  母親 - 2017/06/06(Tue) 13:32 No.30857
    「おかん・・」
    お酒臭い息をして、裕之の手が私の乳房を掴んで来たとき、心臓がバクバクして何も言えなかった。
    お互いが震えてた・・
    私も裸、裕之も裸。
    そうされても不思議じゃない格好で二人はベッドの上に座ってた。
    酔っぱらってるいるのは裕之だけで、私はほとんど素面だった。
    一昨日、親戚の葬儀の帰り高速で事故があり、あまりの渋滞に二人とも疲れて、何処かで泊まって翌日の朝に帰ろうって・・
    高速の途中で降りたけど、周りは山ばかりでビジネスホテルなんか無くて、仕方なく、ラブホテル街に行って。
    「何処にする?おかん。」
    息子が恥ずかしそうに聞いてきた。
    「何処にするって。・・お母さん、ラブホテルって使った事ないし・・」
    私は死んだ、旦那ともラブホテルなんて使った事が無かった。
    「じゃあ、出る時に誰にも会えずに出入り出来る、車庫型のラブホテルにすっか。」
    息子はよく、利用してるのかさっと見付けて、素早く車を入れた。
    「あーっ。着いた、着いた。」
    息子は車から降りるなり、大きな声で背伸びをした。私は慌てて。
    「ちょっとぉ・裕之ぃ、大きな声出さないでよ深夜なのにぃ。」
    車庫型なので声がかなり響くのだ、おまけに深夜1時を回っていた。
    「大丈夫だよ、行こう。」
    私は慌てて息子の背中に隠れる様に付いて行った。
    扉を開けると其処はピンクの世界だった。
    私がぼおっと周りを見回してると、電話が鳴った。
    息子が素早く取り、泊まりを告げた。
    「なんか・・親子でも恥ずかしいねぇ。」
    息子がソファーにどかっと座り込み言った。
    「そ〜お、私は気にしないけど・・」
    私は息子を男として見た事は無かった。
    「何だかなぁ。よし!飲もう。」
    息子は酒で何かを消そうとしてるようだ。私は息子に付き合う事にした。
    息子が生ビールとちょっとしたツマミを頼んだ。
    息子は大ジョッキで3ばいほど開けるとカラオケに移行しだした。二人でデュエットなんかし出したら・・息子が肩に手を回してきた。
    私はほろ酔い、息子は出来上がっていた。
    息子がカラオケに疲れたとか言って、テレビでイヤラシイ番組を見始めたりしたもんだから、付き合いきれなくなって。
    ちょっと腹も立ったし・・「お風呂に入って、さっさと寝るわよ。」
    私に息子に言い放ち、お風呂に向かった。
    洗面所には当たり前だが二人分の洗面道具、そしてとても短いバスローブなのか?浴衣なのか?分からないものが2着あった。
    フゥ・・何故かため息が出た。洋服を脱ぐ時に少しふらついたが、気分良くバスルームの扉を開けた。
    「広ぉ〜い。」
    正直な感想だ。全面ガラス張りだ。バスタブの横には何故か?ビニール製の枕付きの大きなマットがあった・・
    私はシャワーで体を洗い、大きなバスタブに足を伸ばした。
    我が家には無いバスタブだ何時もは膝を抱えて入るお風呂。私は凄く気分が良くなった。疲れも足の先から抜けて行くようだ。
    ふと横を見るとアロマセットの横に大人のオモチャが無造作に置いてあった。
    バイブとローターだ、私も主人が亡くなってからオナニーだけは恥ずかしい話しだが、頻繁にする様になった、ストレス解消だ。ローターはマッサージ機として、比較的に手に入るので寝室に常備していた。
    バスタブから起き上がって体を鏡に映す・・
    モデルのようなポーズをとる。48歳にしてはスタイルは良い。自称天海祐希似だ。毎日、今回は預けてきた犬とのランニングが効いてる様だ。腰周りに無駄な肉は付いてないし、乳房は小ぶりのせいで垂れてない。アソコも一人息子を産んだだけで、旦那が15年前に亡くなってからは浮気もせず、もっぱら深夜にローターで慰めるだけなので、黒ずんでなく、ほぼピンクだ。私はほろ酔いのせいかローターに手を伸ばした。
    バスタブに腰掛け、自分の姿を鏡で見ながらローターでアソコを慰めた。
    下唇を噛み、声をなるべく漏らさない様にした。
    右手でローター、左手で乳首を刺激した。アソコがとろとろになると必ずローターを出し入れする。「ンフゥ〜ゥ」「ンンゥ〜ン」場所が場所だけに興奮が高まり直ぐに逝った。
    良い気分で洗面所に出ると服も下着も無い。バスタオル以外何も無かった。
    あの、変なバスローブもだ。
    「もうっ!」
    裕之だ。せっかく、気分良くお風呂から出たのに。
    私は、ほろ酔いで気分良く寝れると思ったのが壊されたので腹がたった。
    私はバタバタと体を拭き、バスタオルを体に巻き着けてベッドルームに向かった。
    すると玄関からベッドルームまで真っ暗だ。
    「裕之!何、子供みたいなイタズラしてんのよ!」
    私がベッドルームに行くとうっすらと明かりが息子を照らしていた・・・?裸だ。
    息子はでベッドの上で仰向けになってで陰茎を握りしめていた、私に見せつける様に根元に向かい何度もしごく。
    私はびっくりして声も出なかった。久し振りに見る怒張に膝が震えてきた。
    ベッドの脇に立ちすくんでたら、裕之がさっと手を伸ばしてきて、ベッド引き寄せ、座らされた。
    「興奮しちゃったんだ・・ほら。」
    裕之に指をさされて後ろを振り向いたら、バスルームだった。
    薄明かりはバスルームから漏れていた・・
    バスルームの鏡はベッドルームから見える、マジックミラーだったのだ。
    「えぇっ!・・うそっ・・」私がアソコを慰めてるところを・・・
    「おかん!・・」
    酒臭い息子がバスタオルを掴み引き剥がすと同時に私を自分に引き寄せた・・
    潤んだ目を合わせて、呼吸が荒くなる・・二人とも震えてた・・
    しかし、それも一時で息子が一気に攻めてきた。
    右手で乳房を捕まれると首筋にキスをして、舌先で舐めあげた。荒い息が首筋に掛かる。
    私は全部見られていたのと、久し振りの愛撫に一気に頭に血が登り、ぼぉっとしてた、抵抗する事さえ忘れてた。
    息子は荒い呼吸で「おかん」「おかん」とまるで呪文の様に呟きながら私の体をむさぼり出した。そう言えば息子も2年位彼女がいないと嘆いていたのを・・薄い理性の中で思いだした。
    甘い感覚に包まれていた・・息子が乳首を舌先で刺激し、乳房を揉み上げる。
    「!アァ〜ッ・・ウ〜ンフゥ」
    決して息子には聞かせない、甘い声が出てしまう。
    息子が下半身に右手を伸ばしてきた。
    とろとろに濡れ始めている私のアソコに指を入れてきた。
    クチュっと鳴ったところで私忘れていた理性が戻った。そう私達は親子なのだ。
    「裕之!やめて!これまでよ、私達親子でしょ!」
    息子の動きが一瞬止まったが、また続きをはじめた。何かを振り切る様に荒々しく私を責める。
    私も息子の胸に手を当て、抵抗しようとしたが息子が口ずけをしてきて、舌先が歯の裏側を舐め、私の舌を弄びだした時には私も舌を絡めて、息子の頭に手を回してた。「アァー」
    息子の指を受け入れやすい様に足を広げ、指に合わせる様に腰がクネクネと動く。私はいつしか酔いのせいにして、理性も吹き飛ばした淫乱な女になっていた。
    「アァ〜・・ひ・裕之ぃ〜」息子の指が激しく出し入れされる。腰がガクガクとなる。
    「おかん・・大好きや。」
    息子がそう言って指を抜くと口をアソコに付けてきた。とろとろのアソコを舐めあげ、啜る様に音をたてる。
    「アンッ!・・ヒィィー」
    ズルズルと舌は奥へ奥へと伸ばしてきた。
    私は自分以外のアソコへの刺激にもう耐えられなかった。
    軽く潮を吹いてイッテしまった。
    「イィ〜ンフゥ〜ンンゥ・・ゥゥ・」
    息子の足が私の頭を股ごした、目の前に息子の陰茎が現れた、大きな怒張は我慢汁を溢れさせ、ピクピクしている。
    私は躊躇いなく口へと頬張った。口の中で暴れる様に動く怒張をヨダレを溢れさせ、吸い続けた。
    親子で69だ。血を分けた息子の怒張を愛撫して、私はアソコを舐められて・・
    こんなに感じた事は無かった、私は大声をあげていた。
    「ヒィ!!〜あっあぁ〜いぃ」
    息子が私の口から怒張をゆっくりと引き抜くと、私の下半身に移動した・・
    ついに来るのだ・・私のアソコは息子を欲しがってる・・アソコがキュンキュンいってる・・
    「お・・おかん。行くで・」
    息子がアソコに怒張をぴとっ当てた・・クチュゥゥ〜「裕之ぃ〜・・きて・・」
    怒張がアソコを押し広げて入ってきた。。久し振りの陰茎が行き来する。グチュグチュとイヤラシイ音が響いた。息子の激しい腰の動きに合わせて、下から腰を付き上げた。
    「!あっあ〜裕之ぃ〜」腰をグラインドする「おかん。・・気持ちよすぎる」
    息子が私の足を抱えあげ、私は団子虫の様に丸められた。こうすると息子の怒張が私のアソコに行き来するのが丸見えだ。息子は見せつける様にゆっくりと出し入れする。
    「おかん。・・見えるか」グチュ・・グチュ・・「裕之ぃ〜イヤラシイよぉ」
    息子の動きが早くなってきた。・・足から私の脇の下に手を回し、腰の動きを早めた。
    「おかん。・・あかん。いきそうや」
    息子がガンガン腰を打ち付けてくる。
    「あっあっ・・いっいきそうなの?。・あっあぃぃ〜」
    「おかん。・いくで・中でいいか?・・なぁおかん。」
    「いぃ〜・・あっあ・裕之ぃ中でぇ〜中にだしてぇ〜」
    私は息子の腰に足を絡めて怒張を奥へ奥へと導いた。。まるで子種を欲しがるメスの本能の様に・・
    「あっ!いくっ・・!おかん。」「あっあっぁ〜裕之ぃ〜」
    私は息子の頭を引き寄せ、口に舌をねじ込んだ。
    「ンンゥ〜ウゥ〜ウゥン」
    汗だくの二人は口を吸いあった。そして息子の怒張が私の中で弾けた、アソコの中が熱く溢れてる・・
    「あっ〜裕之ぃ〜好きよ。好き、好き・・」
    私は息子の背中をギュウっと抱きしめ、また口を求めた・・
    何年ぶりだろうこんなに充実感は旦那では感じられない背徳感がさらり感じさせたのか・・
    「おかん。・・最高やで。」
    息子は優しくキスしながら私のアソコにティッシュを当ててくれた。
    ゆっくりとアソコから息子の精子が出ていた・・時計に目をやると3時を回ってた。息子の胸に抱きついて、ゆっくりと目を閉じた・・・後悔はしてない。


159  ゆうこ - 2017/06/05(Mon) 17:47 No.30844
    私が初めて息子とセックスしたのは、息子の20歳の誕生日でした。その日、私と息子と、私の親友のマキと飲みに行きました。
    店を出たとき、マキが息子の手を握ろうとして、息子が恥ずかしそうに後ずさりしました。
    「あ、この子、童貞ね」
    「当たり前じゃない、私が大事に育てたんだから」
    そんな会話をして駅前でマキと別れ、息子と2人になって私が手を差し出すと、息子は素直に手をつなぎました。
    そのまま手をつないで歩き、途中の公園で息子を抱き寄せ、キスをしました。息子は抵抗せずに身を任せています。そのうち、息子のあそこが硬くなっているように感じました。
    「まあ、困った子ね。おうちに帰ったらお仕置きしなきゃ」
    そう言ってまた家まで手をつないで帰りました。
    息子はキスをしたのも初めてでしたから、もうボーとしているようでした。お風呂から上がって寝る支度をしながら、
    「さあ、お仕置きしなくちゃならないから、今夜はママの部屋で寝なさい」
    と言うと、息子はやはり抵抗するでもなくついて来ました。
    2人で1つの布団に入ると、私がリードしてお互いのパジャマと下着を脱がせ、愛撫の仕方を教えました。息子は一生懸命愛撫してくれます。私の大切なところも、優しくしてくれて、準備は整いました。
    息子を仰向けに寝かせると、さっきからずっと勃起しているおちんちんを改めて見ました。カチンカチンになっているけど、すっぽりと皮に覆われていました。私は皮を剥いて中身を剥き出しにすると、息子に馬乗りになり、
    「あなたが20年前に通ってきたところに、おちんちんを返してあげるわ」
    と言って、私の中に差し込みました。そして私は身を沈め、息子の身体に密着させ、キスをしながらおちんちんを締め付け、何度かそうするうちに息子は果ててしまいました。
    この夜を最初にして、私たちは毎晩同じ布団で寝るようになりました。2年前にはマンションを買い、小さなマンションですが2人で暮らすには十分です。寝室にはダブルベッドを置きました。そして、引っ越した日を結婚記念日として、その日から夫婦として暮らすことに決めました。
    その初夜は、結構大変だったので記憶に残っています。ベッドに入ると、私は言いました。
    「これからは毎晩夜の営みをするって約束してね」
    「そんなの無理だよ」
    確かに学生時代こそ毎晩のように求めてきた息子も、就職してからは仕事の疲れもあって、週3〜4回がやっとという感じでした。
    「別に最後までしてって言ってるんじゃないのよ。だから夜の営みって言うの。あなたも仕事でお疲れならおちんちんの元気がなくなるし、ママだってだんだんお婆ちゃんになっていくわ。毎晩お互いの身体をいたわり合って、もしおちんちんが元気なときは最後まで頑張りましょう」
    そう言って始めた初夜ですが、息子は日頃の疲れと引っ越しの疲れが一緒になって、おちんちんが少しも元気になりません。いつものように一生懸命愛撫してくれますが、やっぱり初夜ですから、一緒になりたいです。
    私の身体がそれなりに満足したころ、息子を仰向けにしました。おちんちんはすっかり縮み上がっています。私はそれを口に含み、しばらく舐めた後、唇で皮を剥きました。そして敏感なところを舌の先でツンツンしました。少し反応がありました。これなら期待できるわ。
    それから10分くらいフェラを続けたでしょうか、やっとのことで元気になりました。私はいつものように息子にまたがり、挿入しました。私たちの体位は、ほとんどが女性上位です。その方が私は感じるし、息子も私の身体を感じられるようです。
    「ママのチャームポイントは背中からお尻にかけてのラインだね」
    と言ってくれます。私は身体を密着させると、キスをしながらゆっくりと動きました。今日こそはイキたい、と思いました。いつもイク寸前で終わっちゃうけど、今日こそはイキたい。だって初夜なんだもの。
    息子も我慢してくれましたが、やっぱりもう少しでイクところで、果ててしまいました。私は息子の耳元で、
    「もう、意地悪なんだから。どうしてイカせてくれないの。こんなんじゃ、尻に敷かれちゃうわよ、旦那様」
    こんな感じで結婚生活を始めました。あれから2年近くになります。もちろん毎晩夜の営みをしています。早くイッてみたい、そのためには元気になってもらわなくちゃ、と旦那様の世話を焼き、セックスの後におちんちんをきれいにして最後に皮を被せるときにとても愛おしくなる、そういうときは母親だなあ、と思う毎日を過ごしています。私たちは幸せです。


160  としえ - 2017/06/05(Mon) 10:58 No.30839
    28歳、2年前に結婚し、半年前に離婚して実家に変えて来てました。
    昨年結婚をした妹が交通事故に遭い、入院したので、両親に頼まれて病院に行き、着替えや病院食だけでないおかずを届けなくてはてはならなくなり、妹の住んでるマンションは2LDKなのでそこでな泊まりして病院に通い、1週間ほど過ぎ、夕食後後片付け済ませ義弟が入浴をした後私も入浴をし、浸りで冷たいビールを飲みながらテレビを見ていると義弟の携帯に電話がかかり義弟は隣の部屋に行き、何か話し合っていました。
    テレビのチャンネルを変えようとリモコンを探すと2台あるので1台のリモコンを取ろうとするとビデオが映り、欧州物のアダルトが映し出され、白い肌の女性が男性に責めらているのが移り、私はつい固唾を飲んでみていると義弟が戻ってきたので私は決まりが悪いので「リモコンを間違えたら映っちゃて、どうしたら、切り替えられるの」と言うと義手は「別に切り替えなくとも、姉さんと一緒に見ようよ」と言うわ仕方なく見ていると激しく絡み合ってるので私は体が火照り、下腹のあの部分がジンジンして濡れていました。
    画面が変わり白人女性と黒人のが写され黒人の大きくて長いのを白人の女性が口にほほばっているのを見ていて私はついため息をつくと義弟が「姉さんはしばらくご無沙汰で何ともないですか」と聞くので「なんともないことはないけど、こうゆうの見せられると変な気持になるわ」と答えると義弟は「僕もここんとこご無沙汰で、姉さんとこうして二人でいるともやもやしてるんだ」と言うので「遼子と間違がって襲わないでね」と言うと「姉さんは、色気があって魅力的だからなー、バストと言い、ウエストのくびれと言い、男心を痺れさすんじゃない、僕など姉さんに痺れっぱなしで股間が疼いて困ってるんだ」と言いチラリと彼の股間を見ると勃起をしてるが判り、おつゆが溢れ、我慢できず「透かしだけ癒してあげてもいいけど」誘うと義弟が傍き寄って来て「お願いします」といい、パジャマのパンツを下げて勃起したのを見せつけるので私は軽く握って扱いてやりながら「結構立派ね、遼子は幸せね、こうゆうので愛されて」と言い、義弟は私を抱き寄せられ胸を揉まれ、うなじに舌を這わされ、狂いそうになってると、義弟に陰部を触られ、愛撫され「こんなにおつゆが溢れて、脱いだら」と言われ濡れてる下着を脱いでしまいました。
    義弟の指でクリや中を愛撫され私は堪らず義弟のペニスを口含むと義弟は体を入れ替えて陰部を舌でしながら指で中をこねられ果ててしまい。義弟に正常位で挿入責められ両足を持ちがられ、抱えられた足の指をしゃぶられ私は腰を捩り官能に痺れ、今度は、腰を抱えられ、膝に乗せて陰部を突きだすようにされ舌から突き上げられながらクリを指先で弄られ気が遠くなそうになり果ててしまうとそにゅうされたまま私の背中に張り付いて後ろから浅く突かれては深く突かれ胸を揉まれたりクリを弄られ死ぬ思いでいるとからどぉ起して私に被さって、腰を使いながら「姉さん、気分はどう」と囁き「もっと続けられたい」と囁くので「もう、駄目死にそう」と言うと激しく突かれ私が果てるにと一緒に彼も果てました。
    体洗い、ベットで彼に執拗に責められ逝きつづけていました。


161  主婦 - 2017/06/05(Mon) 13:28 No.30840
    19才の息子と関係してしまいました。
    きかっけは、夫が変な趣味に覚めた事でした。
    夫婦生活のときに、いつの間にか買った手錠を持ち出してきて私にはめようとしてくるのです。
    私は絶対にいやと断り続けていました。
    一度は、無理矢理はめようとしてきました。私がめちゃくちゃ抵抗したので、主人は諦めたようでした。
    そんな時、主人の長期出張が決まったのです。私は、気が休まる感じでした。夫が出張して数日がたちました。
    買い物から帰ってきて、着替えようと寝室に入った瞬間でした。
    私を追うように息子が部屋に入ってきたのです。
    いつもと何か違う感じでした。
    何か思いつめている感じでした。
    私が、どうしたのって?と聞くといきなり、怖い顔して向かってきました。
    そして、ベットに押し倒してきたのです。
    もの凄い力で押さえ付けられて、手枷と足枷をはめられてしまいました。
    その手枷と足枷はベッドの四隅にロープで繋げてありました。 
    買い物から帰ってきたままの格好でベッドに大の字の格好で拘束されてしまったのです。
    手足の拘束を外そうともがいたのですがだめでした。
    内心凄く怖かったのですが、こんなことしてどうするつもり!と声を荒げて怒りました。
    息子は、無言のまま押し入れから、思いがけないものを取り出しました。エッチなオモチャの数々でした。
    息子はその中からピンク色の卵型のものを手にとりました。
    私は、これから起こる事態を受け入れる事ができませんでした。 
    身動きのできない体にそんなものを使われることを考えたら嫌悪感や恐怖が込み上げてきました。
    いいかげんにしなさい!
    こんな事して只ではすまないわよ!
    怒る私を無視して息子はスイッチを入れて私の体中に這わせてきました。服の上からだったので少し振動が伝わるぐらいでした。
    でも、だんだんエッチな気分になっていく感じでした。 
    ブーンと音を立てて胸のふくらみに押し当てられるたびに甘い声が出そうになってきてしまったのです。
    私は、歯をくいしばって我慢し続けました。
    事態は悪くなる一方でした。
    息子は私の事を穴があく程見つめながら、スカートの中にピンクのものを滑り込ませてきました。  
    ストッキングに包まれた太ももを這い回りながら徐々に上に上がってきました。
    私は必死に両足を閉じようとしたましたが、無駄な事でした。あそこに押し付けられた瞬間、思わず喘ぎ声を漏らしてしまいました。
    私は、羞恥で全身が熱くなりました。 
    息子はいやらしい笑みを浮かべて、ブラウスのボタンを外して、手を入れてきました。
    もう、耐える事などできませんでした。
    くねくねと体が動いてしまい、はしたない声をあげていました。
    自分が置かれてる状況に興奮さえ覚えてました。
    息子は、私の顎をつかみ、貪るようにキスをしてきました。
    舌が入ってきた時は、いやらしく舌を絡ませてしまっていたのです。
    息子は足枷を外してくれてました。
    でも下半身を裸にされると再び拘束されてしまいました。
    そして、ペニスの形をしたものを手に取るとスイッチを入れました。クネクネと動き私に迫ってきました。
    私は、怖くなって、そんなのいや!と言いました。
    息子はにやりとしながら、私の両足の間に座って、先端をあそこにあてて、上下になぞってきました。
    恥ずかしいぐらい濡れてくるのが、自分でもわかりました。もう、どうしようもない程、淫らになっていました。
    時々入り口に押し当てられたりされると気が変になりそうでした。
    そして、とうとう入れられてしまったのです。
    ゆっくり入れられた瞬間、全身に震えがくるくらい、感じてしまいました。
    息子は、動かしながら今度はいやらしい言葉をあびせてきました。
    私は、羞恥と背徳感に気が狂いそうでした。
    もう、止まらないって感じでした。
    もっとめちゃくちゃにしてって思ってしまいました。
    ついに言ってはならない事を言ってしまったのです。
    息子は豹変したように、手足をベッドに拘束されたままの状態の私を一気に奥まで貫いたのです。
    そして、荒々しく犯されてしまったのです。
    朦朧としてる私の手枷と足枷を外してくれました。
    驚いた事にすぐに両手を背中に回させられて背中で手枷同士が繋ぎ直されてしまいました。
    夫に言われても拒否していた恥ずかしい格好をさせられました。
    うつ伏せにさせられてお尻を高く持ち上げさせられる恥ずかしい格好にさせられたのです。
    腰をしっかりとつかまれて後ろから打ち付けるような激しい腰使いでした。
    私は完全に奈落の底に落ちてしまったのです。
    息子に何回もいかされてしまったのです。


162  さなえ - 2017/05/30(Tue) 12:27 No.30709
    48歳の寡婦で名古屋に一人で暮らしてます。
    2年前に一人娘が嫁ぎ都内に住んでいます。
    こちらの名古屋には娘の夫の支店があり、時々出張してきて我が家に泊まっていました。
    知り合いの方たちから「貴女は若く見えて元気そうだから、話し相手の男性でも見つけたら」とよく言われてました。
    娘から電話で「名古屋支店の手助けで1週間ばかりお母さんの所でお世話になるから宜しく」と言われ私はなんとなく心がうきうきしてました。
    家に来て二日目に夕食時娘から彼の携帯に電話がかかり話を聞いていると娘が遊びに行ってりしないでとか話してらしく、そのうち「大丈夫だよ、くみとしてること思いだしながらオナルから」と話しているのを聞き、その後娘と変わって娘が彼は精力旺盛だから変なところに遊びに行かせないで」と言われました。
    夕食を済ませ、入浴後リビングのソファーに並んで腰かけ冷たいビ−ルを頂けながさっき、くみの電話であなたが精力旺盛だからへんなところに遊びに行かせないでと言ってたわよ、そんなに精力が旺盛なの」話すと「それほどもないですよ」と言うので「くみとの営みはどうなの」と聞くと「くみがねだるので一緒に居る時は生理の時以外は毎晩、休みの日は朝も」と言うので私は「やっぱり凄いのねー、くみは幸せね、毎晩あなたに責められて官能に溺れて、−−あああー、あたし思っただけで身体が熱くわ」と呟くと彼は「お母さんはまだ若いからもえるときがあるんでしょ」と言うの「そうね、時々、でも相手がいないから」と言いながら彼の方に顔を寄せると彼は私の方を抱き寄せるので思い切って彼の腿に手を乗せて擦すりながら、さっきくみと話してる時遊びに行かないでオナルと話してたけど毎晩のようにくみと接しているとそのようになるのかしら」と言うと「僕は2,3日しないと出したくなるんです」と言うので「凄いわ、もうそろそね」と言いながら冗談のふりをして彼の股間に手を触れると大きくて硬くなっておりわたし「あら、もうこんなに」と言っても離すことができませんでした。
    からは私の耳元で「お母さん、そのまま触っていて」と囁かれ私も自然と彼のを触って確かめていると、彼は私の着ているパジャマの上から胸揉、。乳首を指先で撫ぜっるので私はオモワズ「ウウウー)と声を漏らすと彼はパジャマの胸のボタンを外して乳房を手のひらに包み込むようにして揉みながら乳首を指に挟んで揉むので私は思わず久しぶりに温か愛液が溢れ彼の身体に凭れ息を荒くしてると彼は自分の吐いているパジャマを腰を浮かして下げ隆々としてるのを取り出し「お母さんがしてよ」と囁き、うなじに舌を這わされ私はからのを軽く握って扱きながら「大きくて立派ね」と呟いてしました。
    彼が下着の中に手を入れてきたので私は自然と足を開いて彼の愛撫をされいました。
    彼は耳元で「お母さん、ヌメヌメした愛液がこんなに溢れてる」と囁きながらクリを撫ぜられたり指で中を弄られ頭がボートしてるとソファーに寝かされ足開かされて股間に顔を埋めてクリを舐められたり唇で噛まれ足りされながら指先で中の上側を擦らたり下がわのスッポトをこねられたりえも知れない官能でくるそうになってしまいおました。彼は私の体を起こすと横に座り私を抱えて膝に跨がせて下から挿入され、胸を揉まれたりクリを指先で弄られたりされ下から浅く出し入れしては深く突きあげられ私を何度も昇りつめさせ「オカアサン、イクイクほら出てると囁かれ私は体ご震えて気が遠くなってしまいました。


163  - 2017/05/31(Wed) 14:22 No.30736
    38歳主婦です。
    15歳の息子と13歳の娘がいます。
    5歳年上の主人はここ3年ほど単身赴任していて、月1度帰ってきます。
    私も夫も、どちらかと言えば肉食系同士で相性が合って結婚したので、
    帰って来た時は昼間からラブホに籠って思う存分発散します。
    ただ、月1ではやはりダメなんです。
    はしたない言い方ですが体が疼くんです。夜中に指で触ってると、
    ぐちょぐちょになって下着を汚しちゃうくらい、欲しくてたまらなくなります。
    最近、息子が娘の下着に興味を持っていることに気付きました。
    息子の部屋のシーツを交換するときに、ベッドの隙間に娘の下着が挟まってたんです。
    ピンク地にハートの柄が入った、ちょっとかわいい感じのショーツなのですが、娘が見当たらなくなったと言ってたので、干してて盗まれちゃったのかな、と思ってたんです。
    下着は洗濯前のものでした。
    汚れの激しい部分が糊付けされたみたいになってて、
    息子が何に使ったかはすぐにピンときました。
    でも、なんで娘なの?
    私のじゃ、だめなの?
    冷静に考えてみれば、母親を性欲の対象にするなんて、
    普通あり得ないことなんですけど、
    性的に満たされない日々を過ごしていた私は、
    13歳の娘に軽い嫉妬さえ感じたのです。
    その夜、私は息子の部屋で2人で話をしました。
    現物を見せて、息子に2度としないように説教しました。
    ただ、説教してるうちに私も興奮して少し変な気分になってきたんです。
    「そんなにオ○ンコ見たいのなら、お母さんの見せるから」
    スカートと下着を脱いで、見せちゃいました。
    息子はあっけにとられたような顔をしていました。
    「ほら、ここ触りながら、オナニーしてごらん」
    「ズボンとパンツ、脱いで」
    息子の左手を私のふとももの付け根に導き、
    私は唾を垂らした手のひらで息子のものを握り、少しだけ扱きました。
    息子のものはすっかり大きくなり、きれいに剥けています。
    サイズも夫のものと同じくらいです。
    息子をベッドにあおむけに寝かせ、上に跨りながら手を添えて腰にねじ込みました。
    小刻みに腰を動かすと、体の中で息子がすぅっと小さくなっていくのを感じました。
    「息子が私の体の中で射精した」
    「これで私のもの」
    娘から、息子を取り返したような気分。
    そんな感情が私を幸せにしてくれました。
    腰を持ち上げると、息子の体の上に白いものが垂れ落ちました。
    息子は、私から目を逸らそうとしています。
    「ありがとう。お母さん、とても気持ちよかった。これからも、よろしくね」
    息子は、無言で首を縦に振りました。
    次の日、病院でアフターピルを処方してもらいました。
    そして、IUDの挿入を相談しました。
    もともと、夫からも勧められていたのですが、
    息子が背中を押してくれました。
    来月、入れてもらうことになりました。
    これで息子とも毎日避妊を気にせず楽しめます。
    体の疼きから、やっと解放されそうです。


164  さなえ - 2017/06/04(Sun) 14:27 No.30829
    体育系の短大を出て中学校に勤務するようになり、体育の授業を受け持っていました。夏休みが近づいていた頃、遅くまでの練習を終わらせ、生徒たちが帰った様子なので、保健室に入って汗ばんだシャツを脱ぎ、大きなバストなので汗でぬらてるブラを外して変えかかると、何時の間に来たのか一人の生徒が近くに居ました。
    ブラを付けるわけにも出来ず「どうしたの」と聞くと「怪我してるふくらはぎのテーピングを貰いに来たけど」と言うので「保健先生は帰ったみたいよ」言って帰ると思ってると、せいとのAに抱きしめられ、私は「こんなことしては、駄目よ、離して」拒みながら言っても両手で胸を揉まれるように押さえられ、うなじに熱い息をかけながら「先生、もう誰もいないよ」と囁きながら揉み続けられ、学生時代付き合ってた彼もいたせいか体がしびれてきてAの硬い股間が臀部に押し付けられ、乳首を指先に挟んで揉まれているうち拒む力がなくなり、腰砕けになり、後ろのAに寄りかかっていると、Aにお腹の所から短パンと下着中に手を入れられ、陰部に触られてしまいました。
    すでに愛液が溢れてたのでAは「私の耳元で「先生のオマンコが随分濡れてよ」と囁かれ、私は恥ずかしいのと快感で体がしびれるのが混じり合っていました。
    クリトリスを指先で弄られ、指を中に入れられ中をこねられ愛液が溢れでてしまいました。
    保健の寝台に押し付けられ短パンと下着を脱がされ後ろから彼のを入れられ突かれているうち快感がもよみがえって気が遠くなそうな気分になってると彼は「ウウウーー」と唸って私の名に放出してしまいました。
    夏休みに、実家に帰る準備をしているとドアのチャイムが鳴りドアを開けと彼が立っているので戸惑ってると彼はご陰に入って来て抱きしめられ、押し倒されて、Tシャツの下は何もつけなかったのでT所つの裾を捲られ胸を舌で愛撫されスカートを捲られ小さなパンテイーの上から陰部を指先で撫ぜられ、下着に指をくぐらせて敏感なところを愛撫され私は彼のされるままになってしうと、スカート戸下着を下に下げて脱がされ、露わにされた陰部を見られ、舌で愛撫され、足を開かされて指で中の上や下を指先動かして擦られ愛液がとめどなく溢れるのを感じていました。
    挿入され、彼ので中を擦られ、突きあげられ、私はついつい声を上げていました。
    彼が果てても私の上に被さったまま「先生オマンコ良かったよ、先生も良かったみたいだね」耳元で囁き、胸を触り「先生のオッパイの形いいね、小さな乳首が上を向いて、大きくていいおっぱいだね」と囁きながら、腰を動かしているうち硬くなり、再び腰を動かして責められ、そのうち私の腰を自分の膝に乗せて陰部を突きだしてるようにされ、挿入されてる処を見られてるようで恥ずかしく目を堅く閉じてるとクリトリスを指先で弄られ、柔らかで少なめの陰毛を撫ぜられ下から突き上げられ、私は、続けて昇り詰めていました。


165  大場敏枝 - 2014/02/08(Sat) 16:36 No.12170
    私は44歳です。53歳の夫と21歳の息子の三人家族です。私は2年程前から息子と肉体関係を持っています。主人は一ヶ月に1回あるか無しで、私は熟しきった体を自慰で解消していました。その日は日曜日、洗濯を終へ居間でテレビを見ていました。不倫ドラマに見とれ息子がいるのも忘れ、何時ものようにスカートの中へ手を挿し込み‥‥、息子に見られてしまっていたのです。その様子に欲情した息子は私を襲ってきたのです。スカートを捲り上げ、息子の手がパンツに‥‥下げられまいと必死に両手で抵抗しましたが恥ずかし女性器が露出‥‥。息子は両手で太股を拡げ、綺麗だよ、濡れて光っているよと‥‥、私は顔を手で覆い恥ずかしくて「見ないで」と叫んでいました。息子の舌が割れ目を撫ぜ上げ、お豆を吸われた時には快感で体は反応してしまいました。挿入された瞬間に体全体に感じた事のない凄い衝撃が走ったのです。夫とはあきらかに違う硬くて太いオチンチンが‥‥驚きました。母親である事を忘れてしまい、女の本性をむき出しにして激しく喘いでしまったのです。息子は一度射精しても、そのまま性欲が衰える事は無く、何度射精しました。もう中は愛液と精液でグチュグチュ、私は生まれて初めて何度も絶頂を繰り返したのです。息子が身体から離れたのは二時間ほど後の事で、私は腰が抜けた様に動く事も出来ずにしばし放心状態でいました。私のアソコを舐められたのも息子が初めて、私もおちんちんを舐めてたのはも息子のが初めてでした。今ではお互いの性器を舐め合うのが当たり前です。


166  道子 - 2017/04/03(Mon) 11:09 No.29927
    定年後を楽しみにしていた主人が、56歳で病死しました。その後、29歳の独身息子との生活が始まりました。優しかった主人との思い出が残り、悲しみが消え去るのは三回忌を終えた後でした。主人亡き後、主人が親しくしていた会社の同僚の皆さま、そして義弟さんには大変お世話になりました。その間、心を癒すためにとお食事をと誘われましたが、その気になりませんでした。
    納骨後、これからは私の人生と吹っ切れますと、なぜか夫婦の交わりが懐かしく感じるようになりました。そんな時、息子に誘われ始めて居酒屋へ行きました。飲んで帰った夜、息子にお母さんと言い寄られ、主人以外のチンポを受け入れたのです。大きなチンポで掻き回され、私は恥ずかしさも忘れ、気持ちいいので、あられもない声を出しながら、何度も逝ってしまいました。主人より太くて、長く硬いチンポの味が忘れず、ズルズルと関係を続けています。


167  すみえ - 2017/06/04(Sun) 09:49 No.30817
    26歳、秋田の農家の一人娘で2年前に結婚しましたが、主人は事故で亡くなり、年老いた両親と3人暮らしですが、隣の次男の2歳年下の幼馴染が農作業の手伝いをしてくれてます。
    彼は大学を出ると実家に帰って来て家の農作業を手伝っていたのですが、昨年、主人がなくなってから私の方を手伝うようになりました。
    彼は体格が良く、大学に行って帰省するたびに逞しくなっていました。
    彼の家も私の家も果樹園と畑(枝豆)で生計を立てていて、果樹の剪定、害虫の除去など結構忙しい日々を過ごしてます。
    父は数年前に脳梗塞で倒れしごとはできません。
    彼と二人で作業をしながら話をしたり、冗談を言い合っていました。
    夏の熱い日の午後一休みしてると彼が「すみえちゃん、お婿さん探さないと」言うので「こうゆう処に来る人はいないわ」と答えると彼が「まだまだ若くて結婚の経験があるんじゃ体が疼いて眠れない時があるんでしょ」と言うので「嫌なこと聞かないで」というと「すみえちゃんは、結婚したせいか色気がにじみ出ていて、すみえちゃんを見てると股間が硬くなってしまうんだ」と言うので「襲わないでね、でも、人には言えないけど、辛くなる時もあるわ」言うと「早く良い彼を見つけなくちゃ」など話してるうち彼が私を抱き寄せるので私は彼に寄りかかり「しゅうちゃんは優しいのね」と囁くと私を強く抱きしめ胸を触るので和つぃは体を硬くして離れようとしてもしっかり抱かれ胸をゆっくり揉むので「駄目よ、やめて」と言っても止めてもらえず揉めれ続けられ、うなじに熱い息を掛けられ体が熱くなってしまいけれに身をゆだねていました。
    懐に手を入れられ、直に乳房や乳首を愛撫され温かいのが溢れてるを感じ、朦朧としていると、彼がお腹の所から下着の中に手を入れるので私は「イヤイヤ」と言いながら逃れようとしたのですが彼は私の膝に脚を絡ませて膝を広げさせられ逃れられず、濡れた陰部を触られっ指先で撫ぜられ、クリトリスを弄られたり指を中に入れたりされ気が遠くなりそうになっていると口づけをされ、てるうち私は彼と舌を絡め合っていました。
    翌日も、仕事の合間を見て、彼の愛撫に身をゆだね、果ててしまいました。
    それからは、休憩すると、彼は私を抱き寄せられ口づけを交わし愛撫され、彼が大きく硬くなったのを私に握らせたのを愛撫し、快感を感じていました。
    10日ほど過ぎた頃、雨で作業小屋で休んでいると彼に抱かれ愛撫されてると「こんなに濡れて、脱いじゃえよ」と言われ私は下の方をだけ脱ぐと彼もパンツを脱いで私を抱いてすみえちゃんの肌きめ細やかで白いね」いい、私の足に脚を絡め陰部を執拗に愛撫され私が果てそうになると指の動きを停め、ゆっくり愛撫をされ「僕のをもっと扱いて」と囁かれ、彼のを扱きながら主人のよりかなり太くて大きいと思っていると彼にケリトリスと指で中を弄られ果てそうになると指の動きをてめられて焦らされ泣きたい気持になり「いじわる、じらしちゃ嫌」と哀願すると溢れたおつゆでピチャピチャ音をさせられて、果てると、恥ずかしくなっていると、彼に後ろを向かされ挿入され突かれるごとにピチャピチャ音がしてました。
    彼に「逝く。行く」と言う声に「あたしも」と叫んで彼と一緒に果てました。
    休みの日、買い物に行ってきます断って、彼と出掛け、買い物を済ませてラブホテルに連れて行かれ、一緒に浴室で戯れ、大きなダブルベット心行くまで愛欲の限りを過ごしました。
    今はその彼が主人です。



168  ともえ - 2017/06/03(Sat) 07:11 No.30793
    32歳の未亡人です。
    5年前の東北大震災で結婚して3年目でした。
    私たちは60歳の義父と主人、2歳になった娘の4人家族でしたが、主人は震災の時、出先で倒壊した家屋の下敷になりなくなりました。
    我が家も水に流され、義父と娘の3人は仮設住宅で過ごすようになり、落ち着いてくると、当時27歳の私は体が疼く日々が続くようになり、1部屋の仮設住宅で義父が傍に寝ており、義父は私の疼きを察したのか、ある夜、義父に背を向けて寝ている私に近づき抱きすくめられ、愛撫され、携行する力もなくなり義父に愛撫され続けられ2度続けて逝かされたうえ後ろから挿入され、再び2度果てされてしまいました。
    義父は指導力があり、人望もあり、日中は付近の人たちの世話や役所との折衝など動き回っており、2歳の娘は義父になついて「じじ、じじ」と言って一緒にお風呂に入っていました。
    夜娘が寝静まると、義父は夜毎私の後ろから娘が目を覚ましても気づかれなように私を愛撫し、挿入され、私は喘ぐ声を押さえながら義父に癒されていました。
    義父は私を抱いても射精せず、1週間に1度、行為の最中にコンドームを装着して私が果てると一緒に果てていました。
    義父のは元居た仙台に資産があり、駅近くに大きな駐車場や借家を所有していて、過疎住宅暮らしていても十分な生活費を渡され、光熱費や大きな買い物はすべて支払ってくれて「できるだけ預金をしときなさい」と言われ「再婚を考えてもいいんじゃないか」と再三言われてましたが、夜は毎夜、私の体を求め、私も求めるようになっていました。
    3年前、仙台に3ldkのマンションを購入し、娘を幼稚園に行かせるようにしてくれました。
    義父は経済面に精通していて、私が死んだ時遺産相続が少なくなるようにと、毎年私と、娘に税金のかからない額を毎年贈与してくれてます。
    マンションに移ってから各自別々の部屋で寝るようになりましたが、私は深夜義父の部屋に行き、ドアに鍵をかけ、以前の過疎住宅でされなかった、裸になったを私の体に舌をはわされたり陰部を舌と指で愛撫を受け、私の義父のを口で行い、大胆な体位を変えながら甘美な愛欲に耽る毎日です。


169  はつみ - 2017/06/03(Sat) 12:01 No.30798
    27歳、結婚して3年目、夫が絵画に単身赴任して3カ月過ぎ満たされない日々を過ごしてました。
    1歳の娘と二人だけの生活を見かね、農作物を育ってる義父たちの家で過ごすことになりました。
    夫の家は、果樹園やハウス栽培を営んでいて、年老いた両親と独身の義手の3人暮らしでしたが、私と娘がお世話になり、離れの2間とキチン、浴室に娘と住まわせていただいてます。
    義弟は夫と5歳離れており、一人で農作業に精出していました。
    私はすることがなく、夫との電話で、娘を義母と義父に預けて農作業を手伝うことになりした。
    義弟は、学生時代ラクビーしてたせいでがっちりた体で文系の夫とはかなり差があり、頼もしく感じていました。
    果樹園とかハウスはそれぞれ離れた場所であさ、昼食の支度をして車で出掛け3時過ぎに帰る毎日でした。
    半月もご一緒に仕事をしてると次第に打ち解けて来て休憩してるなど何時とけた話しまでするようになっていました。
    夜、床に入って休んでいる時、夫より義弟の体躯が頭をよぎるようになり満たされない体が疼いていました。
    果樹園の中に作業小屋があり盗難監視の時に休む小部屋ががありました。
    或る日、その日は天候が荒れそうなので、先の果樹園を見回りハウスに行きことになってましたが、果樹園を見回っているうち凄い豪雨になり、小屋の中の部屋で様子を見ながら義弟と話しているうち、義弟に「寂しそうだけどけど、満たされないせいかな」と聞かれ「嫌な健さんと(義弟の名前)}と窘めて「でも本当はそうなの、もう4ヵ月になるから」と話してると「姉さんと仕事をするようになって、姉さんの様子を見てると
    夜、寝てても姉さんの姿態が目に浮かんで自慰しちゃんだ」と言われ。私は返事のしようもなく、つい「私はそこまでしないけど体が疼いて眠れない時があるわ」などと話しているうち義弟が私を軽く抱き寄せるので彼に体を持たせていると、彼に居るいの上から胸を揉まれ、彼に抱きついて、彼に口づけを求められ舌をからみあっていました。
    いつの間にか来ているシャツの裾から手を入れられブラジャーヲ上にずらされて直に愛撫されていて、私も彼の股間を撫ぜていました。
    彼に押し倒され彼の膝で開かさ、すでに濡れている陰部を触られ恥ずかしさと期待感で頭がの中が真っ白になっていました。
    捲られてさらけ出された胸を舌で愛撫され、敏感な印刻を愛撫され、愛液がとめどなく溢れ、指で中を弄られ、堪えようもなく喘いで声を漏らし、彼がパンツを下げて出してるのを握り扱きながら夫のより大きくて長いことを感じながら義弟の愛撫を受けてました。
    義弟が私に被さり挿入され出し入れを繰り返されているうち、めくる、めくる、甘美な感触で痺れ切ってしい、二度三度と果てされられ、彼の激しい突きに身を悶え彼が果てるのと一緒に果てました。
    それからは、娘が寝ている隣の部屋で、あるいは母屋の彼の部屋で時には果樹園の小屋で彼に満たされていました。


170  奈緒 - 2017/05/20(Sat) 21:03 No.30566
    ジュンさん、縛られた時のこと教えてください。
    素敵だったでしょうね。
    お兄様に縛られて、犯していただいたんですか。

    ああ、まだ気持ちいいのが奥に残ってます。
    すごい痙攣しちゃった


171  まゆ - 2017/06/01(Thu) 09:15 No.30754
    短大を卒業して、地方の高校の体育部の担当教師になりました。
    2カ月ほど先輩の教師に指導を受けてたある放課後、体躯用具の保管室で二人で点検をしてた際、先輩の妻子のある教師に抱きしめられ私は必死に抵抗覚ましたが胸を愛撫され、陰部を撫ぜられているうち拒む力がなくなり、マットの上で犯されてしまいました。
    その後は毎日のようになんか理由をつけて誘い出されて彼の要求を受けていました。
    ある休日の日彼に誘い出され彼の車に乗せられてラブホテルに入り、入浴を一緒にさせられ、裸の体を舐められ、陰部を下で愛撫されてるうち快感を覚え、何度も昇りつめされていました。
    数日後、体育の授業が終わり、生徒の一人が体育用具を片づけるのを手伝ってくれて用具の保管室持ち込んでいるとその生徒が先生に話したいことがあるんだけど」と言うの私は「どんなこと」と聞くと「この間、○○先生と渚と言うラブホテルでいい子としてたね」と言われ私は凄い衝撃を受け戸惑っているとからは「あそこはぼくの親父がやっているんだ、やってる様子を別の場所で見られるんだ、あの日ぼくが受付いたんだ」と聞かされ、彼はマットの上に私を押し倒したので拒み、彼から逃れようとしても身動きが出来ず、彼は「先生の体綺麗だね、○○先生にいろいろされて悶えてるのを見せられてぼくはオナニーをしてたよ」と言いながら着ているジャージの裾を捲られてブラジャーを上にずり上げられ胸を露わにさらされて眺められ私は恥ずかしくて目を閉じてると揉まれ乳首を弄られてるうち快感を感じてしまっていました。
    下着の中に手を入れられて陰部を触られ彼は「先生こんなに濡れてよ、感じやすいんだあ」と言いながら敏感なところを愛撫されたり、指で中を弄られ頭がおかしくなってるとお尻の方からはいてるものを剥ぎとられ、彼のものを挿入されてしまい、挿入を繰り返されてるうち私は快感を感じ愛液がとめどなく溢れ彼はマットから降りて、私を引き寄せて脚を変えられて責められたうえ、マットにうつぶせにさせられ、後ろから浅く出しれ入れしては奥深く突きあげられるので来られ切れず果てても彼に行為を続けられ、何度も果てされました。
    今は、○○教師と生徒の彼に弄ばれています。


172  沙織 - 2017/04/30(Sun) 15:24 No.30279
     私三十二歳、主婦です。
     二十七歳時でした。結婚式の一週間前、これからは、
    毎日みんなが顔を合わせることもできないので、沙織
    が行ってしまう前に、ご馳走を食べに行きましょうか、
    と母が、言いだし、我が家としては、高級なレストラン
    を予約しました。義姉は、化粧品会社の美容アドバイザー
    をしている為、関西に出張で欠席、両親と兄、私の四人
    でご馳走を頂きました。
     九時頃帰宅して両親は疲れたようで、先に休みました。
     私も休もうと、お部屋で着替えする支度をしていた時に
    ドアがノックされ、兄が、良いかなと声がしたので「どうぞ
    良いわよ」と、兄は少しお酒で酔ったのか赤い顔をしてい
    ました「沙織、話しておきたいことあるんだが、いいかな
    」ドキドキしながら、次の言葉を待ちました、言いにく
    そうで、間が有りました「沙織がもうすぐ行ってしまう
    んだと思うと、寂しくて、夜も熟睡できないんだよ、僕は、
    前から沙織の事が大好きだったんだけど、兄妹だから、
    我慢、我慢で、仕方なく亜沙美と結婚したんだ、勝手な事
    は分かっているんだけど、聞いて欲しい。沙織の全部を
    知っていたいだ」兄の目が潤んでいるんです「いいわよ
    お兄ちゃんが思うなら、私だって、中学生のころから、お
    兄ちゃんの事が気になって、他の男の子の事なんて、全然
    頭になかったわ、私もお兄ちゃんの事知りたい、どうすれば
    良いお兄ちゃん、お兄ちゃん私を強く抱きしめて、お願い
    そして、ずーっとその感触を感じて居たいの」見つめ合った
    まま近づき、口を合わせました、初めての兄とのキスです
    、柔らかい唇、優しい舌で、私の舌を愛撫、背中に舞わ
    された兄の手が、ワンピースのファスナーを腰まで下げ
    キャミの下のブラジャーのフックを外し、下からキャミ
    の中に緩くなったブラの中に、お乳を手のひら全体で
    包むように、揉み、指で乳首を挟みコリコリ「お兄ちゃん
    お兄ちゃん、嬉しいの私、幸せよ、ああ〜んうんうんいいわ
    」この時、スーと離れ「沙織が自分で脱ぐのが見たいな、
    僕も脱ぐから」兄が、自分のベルトを緩め、Yシャツを
    ぬぎ、下着だけになったんです「私、恥ずかしい、お兄
    ちゃん、後ろ向いててね」「駄目だよ、沙織が脱ぐ所を
    見たいのだから」 後でまた書きます。


173  ゆかり - 2017/06/01(Thu) 22:40 No.30772
    関西の学校に通学している高2です。
    昨年の夏休母に実家に遊びに行き、しばらく滞在ををしてました。
    叔母の家には2歳上の従兄がいて私に近くをを案内をしてくれてました。
    近くに海があり中学生の時、海で泳いだことがあるので従兄にに「海行って泳ぎたいなー。水着も持って来てし」と言うと従兄は「それじゃ明日m天気もいいようだし行こうか」と言われ叔母さんに作ってもらったお弁当を持って出掛けました。
    出掛ける前水着着替えていたので、服を脱ぎ、従兄が持ってきたトラックのタイヤの浮き袋に捕まり海に入って遊出てても過疎地で人影が見えず従兄とじゃれあっていましたが、従兄が少し沖の方に行こうかと言われ足の届かないと子に行ってしまい、私は「怖い怖い」と叫ぶと従兄は「大丈夫、だよ」と言いながらう浮き袋に掴まっている私を後ろから抱くようにされていました。
    従兄が私の胸を触り、私の耳元でゆかりのオッパイ結構大きいね」と囁かれゆっくり揉まれてました。そのうち私のセパレートの水着を上にずらされて乳房や乳首を愛撫され私は海の中で逃れられず「おにいちゃん、いやだ、やめて」と言うと「ゆかり好きだよ」と囁かれ、揉めれているうち変な気分になってしました、お尻に硬いものを押し付けられ私の足に脚を絡めてお腹の所から水着の中にてを入れられ恥ずかしいところを触られ「従妹が「ゆかり、こんなにつゆを出して」と言われ私は恥ずかしくてただ「おにいちゃん、いや、いや」と呟いていました。
    っ敏感なところを愛撫され続けられ私は気が遠くなりそうになり体をビクンビクンさせてぐったりしてしまいました。
    海から上がって水着を羽織って帰る途中の森の中でお兄ちゃんに抱きしめられキスをされました。
    帰ってからは何もなかったふりしてました。
    数日後家の人たちが出払ってお兄ちゃんと二人だけでいるとお兄ちゃんの部屋に連れちかれキスをされたり胸を愛撫され、押し倒されて、陰部を愛撫され、お兄ちゃんの大きなのをにぎらさおにいtyんに陰部を愛撫されれ私が「おにいちゃんん、あたし変になりそうと訴えると、オに居tyんが「ゆかり脱げよ「と言われ恥ずかしいけど下着を脱ぐと恥ずかしいところを見られ「柔らかなオケケだなー」と呟きお二位tyんの堅いので陰部をくっつけられ入れられた時凄く痛くくて泣きそうだったけどお兄ちゃんががじっとしてると痛くなくなり、お兄ちゃんにされているうち痛くもなく感じるようになってるとおにいちゃんが「イクイクと叫んで私に被さっていました。
    翌日、叔母さん散歩してくると話して出掛けどこかの漁師の網なのがしまってある小屋に入ってお兄ちゃんに抱かれていました、二度めに抱かれてされたていると私も気持血が良くなりおつゆが溢れ出ていました。」


174  - 2017/06/01(Thu) 09:51 No.30756
    先ほど親父が仕事に出た後、母の八重を部屋に呼んだ。八重のオメコを舐めてやり、悶える八重の太股を割って入り、挿入しようとしている時だった。携帯電話の音がいつまでも鳴り響くので八重は飛び起き、不意をつかれた俺に発信元を見せるのだった。親父なんだろう、出ろうよと八重を促した。八重は洗濯物を干していたのよと謝っている八重のお乳に触れた。その後長々とはい、ええと返答している八重を膝に腰かけさせ、お乳を舐めてやると、腰を動かし感じはじめていたのです。八重はお客さんが見えたわと嘘を言い、電話を切った。大事な書類を忘れたので、これから市役所まで持って来て欲しいとの事だった。おれが車に乗せて行ってやるからとブラウスとスカート姿の八重が車に乗った。着くまでの30分程の間、ノーパンの八重のオメコを弄っていた。八重は俺のチンポを擦りどうしだった。八重は愛液の溢れたまま、市役所の入り口で待っていた親父に書類を手渡し、家に戻ってきた。八重がトイレにいった隙に投稿した。これからたっぷりと八重を可愛がってやるよ。


175  幸子 - 2017/02/25(Sat) 14:26 No.29448
    60歳の主婦です。主人と長男夫婦、孫と暮らしています。近所に三男夫婦が住んでおり嫁は出産で実家に帰っています。三ヶ月前三男のマンションに掃除も兼ねて泊まりに行ったのです。夕食も終わり、息子がお風呂に入ったあとで私もお風呂に入ったのです。湯船につかっていると息子が裸で入ってきたのです。ビックリして息子に、どうしたの。と聞くと黙って湯船に入ってきていきなり乳房を揉み乳首を指ではさんだのです。湯船から出ようとすると後ろから抱きすくめられ、膣を触られました。バカなことをしないで!と言うと手を離したので部屋に戻りました。翌日家に帰りましたがこのことは誰にも話せませんでした。それからは三男のマンションにいく時は孫を連れていく様にしました。一ヶ月くらい過ぎた頃三男が離婚すると言ってきたのです。しばらくして息子のマンションに一人で行き、息子にこのマンションでは嫌だろうから一軒家を買ったらと聞くと、お母さんが週に三回位一人で来てくれたら買っても良いと言うのです。どうしてと聞くと離婚したのは本当はお母さんと二人で暮らしたかったからだ、でもそうはいかないだろうからかよって来てというのです。俺の気持ちわかるだろうと言われ返事に困っています。


176  れいこ - 2017/06/01(Thu) 21:46 No.30769
    関東の或る都市で高校の女教師をしてましたが、同僚の教師との不倫の末、東京の郊外にある高校に勤務してる27歳の女教師です。
    大型連休の時と都内に出掛けてショッピングをしてると、偶然、元いた高校の生徒に出会いました。
    彼は成績が優秀な生徒で私は彼に目をかけていましたが、同僚の妻子のある教師と不倫をするようになり、別れて今の学校に移りました。
    彼とあって懐かしく、喫茶店でいろいろ話しをてると彼は都内の有名校に進学し、都内でアパート暮らしと話してました。
    彼と別れたくないので、夕食に誘いからのアパートに行くことになり、杉並にある彼に住んでるアパートに行くと2階の1LKでした。
    よく整頓されいかにも彼らしい生活と感心してると冷蔵庫から冷たいジュ−スを出してくれて、彼の生活ぶりをほめいると彼は「先生にほめられると嬉しいなー」と喜び「僕は先生が好きだたんだ、でも、あの先生と付き合っていたようで悲しかった」話すので「ごめんなさい、でもあの時は教師生徒だったので無理だったかも」と言うと彼は「僕は今でも先生が好きです」と言うので私は「そのように言われると嬉しいけど」と言うと彼に抱きつかれ押し倒されて、私の体に被さり口づけを迫られ許してしまい、口づけをしながら胸を揉まれ彼の膝で陰部を擦られ、快感を覚えていました。
    彼に挿入を差がまれ私は「明るいから」と言うと彼はカーテンを閉めて私の着ているものを脱がせ、すでに濡れそぼっているところ挿入されてしまいました。
    彼のは元彼よりは大きくて逞しく、責められているうち私は美中になっていまい彼より早く果てましたが彼は行為を続け、彼が果てるに逢わせて私も果てました。私に被さっている彼がいとおしく彼の体を抱きしめてると、彼のが再び硬くなり責められ久しぶりの官能に酔いしれてしまいました。
    彼は私から離れると「一緒にシャワーをして」と言われ浴室に入りました。シャワーのお湯をかけられシャボンを身体じゅうにな啜りつけ向かい合って抱き合い体を擦り合って元気を取り戻してそそりっている陰茎を私の腿に挟まされ陰部を擦られてるうち愛液が流れ、彼は私の片足を持ち上げて肩で抑えて挿入され浅く出し入れしては奥深く突きあげられ今までにない快感を感じていました。
    体を洗い部屋に戻ると彼は「連休だし泊まってって」と言われ泊まることにし、二人で夕食と朝食の買い物に出掛け、嬉しい気分になっていました。
    私は夕食を作り二人でビールで乾杯して、彼に美味しい、美味しいとと言われ幸福に満ちていました。
    よく辞を済ませ後片付けを済ませて彼の横に座ると彼は私を抱き寄せ、口づけを交わし、ぶらじゃー7も下着も取っている体を愛撫され、彼に後ろ向きにさせられ彼の膝に跨って挿入され下から突きあげながら乳房を揉まれ官能の渦に巻き込まれていました。


177  ゆき - 2017/05/28(Sun) 16:27 No.30658
    結婚して半年、義母に先立たれた義父と3人暮らしで、主人は義父の経営をしてた会社の運営を任されていました。
    義父は57歳ですが会社の経営を主人に任せて趣味の釣りに生きがいを見つけているようでした。
    主人は義父に気兼ねをしてるのか夜の営みも1週間に1度程度行為に掛ける時間も短く満たされない日々を過ごしていました。主人が得意先との打ち合わせで大阪から九州に5日の予定で出掛け義父と二人だけで夕食をし後片付けご義父に続いて入浴を済ませて私たちの部屋に行こうとした時、居間にに居た義父に声をかけら「一緒に冷たいものを飲まないか」と言われ冷やしているビールとグラスを持って居間に行き、飲みながら義父の横に座りテレビを見てると義父が「信司(主人名前)と夫婦の営みは少ないようだけど」と聞かれ私は「お父さんどうしてそんなことわかるんですか」と聞くと「だって行為の後は浴室に行くだろう」と言うので私も義父に甘えたい気持で「結婚したては毎晩のように愛されてましたが、私が声を出すようになってからお父さんに気兼ねしてるのか1週間に1度ぐらいですぐ終わらされてます」と打ち明けると義父は「結婚してまだ半年で女の喜びを覚えたどろうに」と呟き、「私は今でも週に2,3回は自分で処理をしてけど」と言うの私は「男の人ってそうなんですか、それともお父さんは特別なのですか」と尋ねると魅力的なゆきさんが傍いて、料理屋片づけものをしてる様子を見てるとゆる寝てるとゆきさんの姿態を思い出してしてしまんだ」と言うので「嫌なお父さん、でも、買いそうな気がします」と言うと私の方を軽く抱き寄せるの私は少し拒むと「しばらくこのままにさせてくれ」と言うので義父の体に凭れているとシダに体が熱くなり切ない気分になってしまいました。義父の熱い息がうなじにかかり、義父がかるく私を抱きしめるようにしてパジャマの上からブラジャーをつけてない胸を揉まれ指先で乳首を愛撫され主人にはない優しいテクニックで愛撫されてるうち費差ぶりに感じる官能がよみがえり陰部からとめどなく愛液が溢れていました。
    義父は私の手を自分の股間に押し付け、主人より大きくて長いのを感じ、思わず握ってしまいました。
    義父は履いてる下着を降ろしていきり立ってるの私に見せつけ握らせて「扱いてくれ」と言うので義父の言われるまま扱いていると義父は私を後ろに抱きかけるように倒して私に被さり口づけをされ下を絡まされ、いつの間にか私の腿の間に足をこじ入れて足を開かされ、お腹の所から手を差し込んで潤んで濡れそぼっている陰部を指先でなぞりながら「こんなに溢れさして」と囁きながら敏感なところを執拗に愛撫されしかも指で浅く出しれしたり深く入れて中をこねられるので愛液が溢れ、義父の指の動きでピチャピチャと厭らしい音を聞かされているうち私は堪え切れず果ててしまいましたが義父は私の着ているパジャマを捲りあげて乳首や乳房に舌を這わせながら陰部を指で愛撫し続けられ私は再び果ててしまい気が遠くなってると義父のが中に入れられ、浅く出し入れしては奥深く入ってきたりずんずんと奥を突きあげれ私は思わず声をあげ「お父さん、音うさ、イイーイイー」と叫んでしまいました。
    義父は私の腰を持ち上げて自分膝い乗せて密着してる陰部を眺めてるので私は恥ずかしさで目を硬く閉じてると義父は「ゆきのオケケは少ないんだなー」と呟きながら薄いイモうを撫ぜられ敏感なところを指先で愛撫されズンズン疲れるので私は気が変になり、体を起して義父に抱きつくと義父も私を抱きしめて下から突かれ頭の中が真っ白になり四つん這いにされ売りろから責められながら敏感なとこを弄られ、体を投げ出しすと義父は「うん、良く締まる」と呟きながら指に当てってる文官なところを愛撫しながら挿入を繰り返され私は「もう駄目、許して」と叫ぶと義父は私の腰を持ち上げて抱えると浅く突かれては深い突かれ「もう少しだ、一緒に逝こう、それどう、どうだ」と言いながら一緒に果てました。
    シャワーをして義父に言われて義父の横に寝ると、義父は「とうとうこのようになってしまったなと言うにで私は義父の胸に顔を寄せて「お父さん、どうしよう、怖いわ」と言うと、信司はそのうち落ち着くだろからそれまでは私がゆきの体を満たしてあげよう」と囁き口づけを交わしてるとまたしても股間が疼息てしまい義父の言われ主人としたことのないシックスナインをしあたり体位をいろいろ変えらされて淫靡な官能に溺れてました。
    義父の精力は旺盛で朝方と言い、昼間のひと時と言い、夜は濃厚な行為で体が燃えぱなしでした。


178  良一 - 2017/05/28(Sun) 19:13 No.30662
    26歳、結婚1年目、仕事の関係で義父に先立たれて一人住まいの義母の所に3日ばかりお世話になることにしました。
    妻にも、頼まれ、48歳の義母は義父が残した数件の借家の家賃の上がりで生活には余裕があるようでした。
    夕食をとりながら義母が「真美(妻の名前)はどう夫婦生活を楽しんでいる」と聞かれ私はない人に困り「ええ」と答えると「若いんだから毎晩でしょ、時間は掛ける方なの」と聞かれ妻との営みを思い出しムラムらしてると義母は「私は、主人とは初めてで、知り合って1カ月ぐらいは2,3日おきにデートをしてたけど、口づけや愛撫だけで変な気分にさせられて、快感をし込まれて1カ月過ぎた頃愛撫で続けて2度逝かされた後一つになったのよ、主人は結婚して1年ぐらいは1日おきか2日おきに抱かてたけど主人はテクニシャンで前戯で喜ばされ、挿入してからいろいろ体位を変えさせられ長い時間をかけるので何時もヘトヘトだったわ」と話しを聞かされ私がお母さんはまだ元気だから話相手を見つけたら」と話すと「主人がなくなって1年も過ぎた頃だったかしらお付き合いをした人がいたけど奥さんのいる人だったので別れたわ」と言い、入浴を済ませて寝ていると「良一さん、寝たのと」言いながら部屋に入ってきて「少し一緒に居ていいかしら」と言うので「どうぞ」と言うと「あたし良一さんが真美の夫と判っているけど良一さんが真美を抱くことに嫉妬を覚えるの」と言いながら私の胸に顔を埋めて「いけない母親ね」と呟くのでなんとなく変な気分になり義母を抱きしめて「お母さんは満たされてないから近くの物を対象にするんだた思います」と話すと義母は私の座っている膝に手を乗せ「私のこと嫌い」と聞くので「好きですよ」と答えると義母は「嬉しいわ」と言いながら私に抱きつき「私を抱いて」と言うので私は義母を抱き締めながらお互いに口づけを交わし義母が勃起してるペニスを握り締め「大きくて立派ね、長さもあって凄いわ」と呟いているので私も義母のふくよかな乳房を揉んでる義母に寝かされフェチをされながら手のふらや指で竿を扱かれしばらくすると義母が腰を私の方に向けたので義母の陰部を指でなぞるとネットリ下愛液を溢れさてるので大城期目のクリを撫ぜたり中指で中をこねるようにし、舌でクリを舐めたり吸い突いたりしながら中指と人差し指で上側のザラザラを指先で気すりあげたり、下側のスポットを二本の指を交互に動かして捏ねくると義母は「アアアー、イイワ、いいわよ、嬉しいわ」と叫びながら愛液を溢れさすので私は内心義母の都市でと思いながら指と舌で愛撫し続けました。
    義母は「お願い上になって」と言うので義母が開いて足の間に体を入れて、義母の茶色の割れや赤く充血した我間、大きめの白っぽいクリを眺め、いきり立っているペニスで割れ根を擦ってると義母は「お願い来て」と囁くので私は浅く出し入れを繰り返し義母を焦らすようにしてると義母は「アアアー意地悪ね早くして」とせがむので腰を落としズブズブとと深く入れるとギボハ「アア、ウウウン、凄いわ、イイワよ」と叫び腰を捩ったり上に持ちあげたりして悶えるので妻とは間隔を覚え、熟女過ぎの女体を責める快感を感じ、義母の腰を持ち上げて私の膝に乗せて陰部をむき出しにさせて下から口あげながらクリを指先で撫ぜたり揉んだりしてると義母は体を起して私とぬかい合った姿勢で私ににしがみつき「良一さんイイワ、とってもいいわ」と囁くので義母の乳房を揉んでる義母は「真美とどちらがいい」と聞くので「真美は体は新鮮で魅力があるけどお母さんは熟女の魅力があっていいよ」と話すと義母は「めちゃめちゃにして、私の中に一杯ザーメンを出して」「とせがまれ二度放出し、朝方も絡み合い、夜はとめどなく淫靡な毛階にのめり込んでいました。


179  しゅうじ - 2017/05/28(Sun) 18:02 No.30659
    郊外のベットタウンから都内の大学に通学してます。
    いつもながら満員の電車で何時も同じ車両に乗っている色白で淑やかそうな女子大生を見かけていましたが、ある朝、彼女と向かい合ったまま押し込まれ彼女の下げている鞄の取っ手の甲が私の股間に押し付けられ思わず勃起してしまい、彼女を見ると顔を赤くして俯いていました、電車が揺れた隙に彼女の股間に指先を当てて指先を動かしながら彼女の耳元に「こんなこと初めてだよ、ごめんね」と囁くと彼女はこっくりとうなずくのでそのまま指先で割れ目をなぞっていました。
    電車が停止し、大勢の人と共に下車すると彼女も一緒に降りてきたので「お茶でも銅」と聞くと肯いて突いて来たので喫茶店に入りお茶を注文すると彼女は洗面所に行きました。
    私は彼女はおそらく下着を濡らしたのだろうと想像し彼女が戻ってきたので「学校を休んでもいんだろう」と聞くと恥ずかしそうに「ハイ」と言うのでホテルの多く並んでる処に行き彼女の体を抱えるようにして中に入りました。
    部屋には大きなダブルベットが据えられ当惑している彼女に「浴槽にお湯を入れるね」と声をかけ、戻って彼女を抱きしめてベットに倒して口づけをし、大っ力のある胸を揉みながら「男性経験はあるの」と聞くと頷いて「1度だけ先生に」と呟き、私はスカートを捲ってパンテイーの上から割れ目に指先を当てると下着はかなり湿っているので「こんなんじゃ気持が悪いだろ、後から洗ってドライヤーで乾かせば」と話し、下着の腿のつけ中ら指を差し込んで割れ目に指先が触れるとジュルジュルになっているので「脱いじゃえよ」と声をかけると彼女は素直に下着を脱いでいるので私も下を脱いで彼女を足に足を絡めて陰部に触れると和らかな陰毛なのに割れ目はヌルヌルに濡れていて小粒のクリトリを指先で撫ぜたりしながら中指を中に出しれしたりしてるとおつゆを溢れだすので「感じるの」と聞くと肯くので私のそそりったいるペニスを握らせて「扱いてよ」と言うと手を動かすのでコリコリ硬くなってるクリトリスを指先に挟んで揉むようにしてウrと彼女は「ウウウー」と声を漏らし体を反らして逝ってしまいぼうーとしてるので彼女の股間に体を入れてい切りったってるの割れで擦りおつゆをたっぷりつけてヌルヌルにして挿入すると彼女は「アア、ウウウ」と声を漏らすのでで「痛いの」と聞くと彼女は首を横振るのでゆっくり挿入を繰り返し、彼女の片足を持ち上げて横になり彼女の後ろから挿入を繰り返しながらオッパイを揉んだり、クリトリスを弄ったしてると彼女は「ウウウ」と声をあげ逝ったようしばらく入れたまま楽しんでいたけど「お風呂が溢れてようだから一緒に入ろう」と囁くと「先に入いて下さい」と言うので一緒にはい積んだよ」と声をかけて浴室に入りシャワーをして浴槽に入ってると彼女は体を屈みながらシャワーをしてゆくそうにはいってきました。
    ちらっと彼女の股間を見ると掬くて少ない陰毛で割れ目の盛り上がりがはっきり見え、白い肌で形の良いおっぱいが眺められました。彼女を後ろから抱き寄せて白い肌のおっぱいや乳首を愛撫し「された気持は感じた」と聞くと彼女は「こんなにされたの初めて」と呟き私がい切りっ立てるペニスを握らせて、割れ目に触るとヌメヌメしてるの「すぐ感じるんだな」と声掛けてやり立ち上げっていきり立っているペニスを彼女の顔に近づけて「しゃぶって」言って口に含ませしばらくさせてから浴槽の縁に後ろ向きにさせて後ろから挿入して浅く出し入れをしては深く突きたてるのを繰り返すとおつゆが溢れて突きたてる際ブチュブチュと音がし、逝きそうになり彼女から抜いて外に射精しました。


180  ゆみ - 2017/05/29(Mon) 14:25 No.30681
    住職外に射精して浴室でシャワーをして、自分に当たられた部屋に行き疲れ果てて眠ってしまいました。
    朝、洗顔を済ませ祭壇を掃除した後住職が読経をあげるのを牛でお祈りし、朝食の支度をして住職差し上げ、私も頂いて後片付けをしてると住職が私の後ろに来て私の胸を両手で揉みながら「昨夜はかなり乱れていたな」と言いながらうなじを舌でなぞられ私は体が熱くなり、腰が砕けそうのなっていると後ろから抱き抱えリビングの椅子に腰をかけTシャツを捲りあげて乳房を揉まれながら乳首を愛撫され、住職の膝に跨がされて下着の中に手を差し込まれてすでに濡れている陰部を指先で愛撫され私が力が抜けて住職に凭れかかっていると住職に下着を脱がされ舌から住職のを入れられて胸を揉まれうなじに舌を這わされ、指で敏感なところを愛撫され私が果てると膝から降ろされてテーブルに体を支えるようにされて後ろから挿入され、浅く出しれをしては奥深く突きたてられ、頭の芯まで突き抜けるような感じで私は「堪えらずヒイイーヒイイー」声をあげてしまいました。
    住職は年齢の似合わず精力が旺盛で、その夜はフェラチオをおしえられ人里から離れているので淫靡な世界をさまよい続けられ、帰るまで、日に何度も愛欲の限りを受けていました。


181  新妻 - 2017/05/30(Tue) 14:44 No.30714
    もう夫なんかどうでもよくなりました
    私は29才で結婚3年目の新妻です。
    まだ新婚だというのに、夫は去年から単身赴任中。私は夫の実家に嫁いで来ましたが、私との結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしているとお互い意識してしまうこともあります。
    夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらいです。
    ある日、義父の入浴中に呼ばれ、もう年で肩が上がらないから、たまには背中を流して欲しいと頼まれました。
    浴室に入ると義父は背中を向けて座っていました。
    私はスポンジにボディソープをつけて義父の広い背中を洗ってあげました。
    最後に泡を洗い流すと、義父は振り向いて気持ちよかったと言って喜んでくれました。
    でも義父が振り向いたそのとき私はしっかり見てしまったんです。
    床につきそうななほど垂れ下がった真っ黒な長いペニスを…。
    その日、寝室のベッドに入っても義父のペニスを思い出し、もしあのペニスが勃起したら、どれほどの大きさになるのだろう…と想像するとなかなか寝付けませんでした。
    何となく喉の渇きも覚えたので、何か飲もうと下の階に降りて行きました。
    すると義父の部屋から灯りが漏れていました。
    こんな時間にまだ起きてるのかなと思い、そっと襖を開けて覗いてみると、義父は布団に横になってアダルトビデオを観ていました。
    さらに凝視して見ると、義父は下半身を露出させ、私が先ほど浴室で見たあのペニスが勃起していたのですが、その大きさ長さに私は息を呑み、たじろいでしまいました。
    そして義父はアダルトビデオを観ながら、その勃起して大きくなったペニスを根元からしごいていました。
    私は襖の隙間からその光景を覗いていましたが、義父がペニスをしごくたびにさらに長く太くなっているのです。
    もう還暦を過ぎているのに夫とはまるで勢いの違うペニスにしばらく呆然と見つめていました。
    そしていつしかアダルトビデオのいやらしい喘ぎ声と義父のペニスで私も体の芯が熱くなって思わず自分の胸をゆっくりと触ってしまいました。
    いつの間にか胸を触りながらパンティの上からゆっくりアソコを指でなぞっていました。
    そのときです。
    義父が何かを気配を感じたのか、急に振り向いたのです。
    そして私と目が合ってしまったんです。
    私は急いで襖を閉めましたが、すぐに義父が私の後を追ってきて、私を部屋に引っ張り込んで、
    「ゆかりさん、見たね?」
    と言われました。
    「い、いや…。お、お義父さま、何をでしょう?」
    と言いましたが、明らかに動揺を隠せませんでした。
    「ゆかりさん、見たよね?正直に言っていいから…」
    「こんな夜中に電気がついてたので、ちょっと襖あけて…、ちょっと見てしまいました」
    と正直に答えました。
    「そうか、どうだ?わしのチンポは?タカシのと全然違うだろ?ん?」
    と言ってきました。
    「いえ、それは、それはよく見てません。お義父さま、もう夜も遅い…」
    言い掛けたところで、義父は浴衣の前を開きました。
    「じゃあ、見てみろ?これだよ。どうだい、ゆかりさん、ん?タカシのとは較べものにならんだろ?」
    そこには勃起して上を向いた真っ黒な太くて長いペニスが飛び出してきました。
    「あっ…、お、お義父さま…、しまってください」
    「ん?どうだ?タカシのとは全然違うだろ?」
    とまた聞いて来たので、私は
    「あぁ…、タカシさんのとは太さも長さも…違います。お義父さまの方が立派です」
    と言いました。
    「だろ?まだまだタカシには負けん。ゆかりさん、ちょっとこれ触ってみろ、硬さも全然違うぞ」
    と言って、私の手を引っ張ってペニスを握らせようとしました。
    私はとっさに手を引っ込めようとしましたが、義父の力がすごくて思わず握ってしまいました。
    「あっ…」
    ちょうど握ったときにビクビクと脈打ち、すごい硬いのがわかりました。
    「ん?どうだ?硬いだろ?太さ、長さ、硬さ…どれを取ってもタカシには負けんわ」
    と義父はニヤニヤして言いました。
    「ゆかりさんもタカシがいないから寂しいだろ?ん?」
    と言って抱きついてきました。
    「ちょ、ちょっと、お義父さま、やめてください、何するんですか?」
    「さっき見たぞ。わしの部屋覗き見ながら自分で触ってたじゃろ?」
    「そんな…、そんなこと…してません」
    「ふん、わしはちゃんと見逃さなかったんだよ、ほれ…」
    と言って、いきなりパンティの中に手を入れアソコを触ってきました。
    「ほぉ、どうだ?これ?こんなに蜜が溢れてるではないか!?」
    と言ってパンティから手を出して、濡れた指先を私に見せました。
    「そんな…。お、お義父さま、や、やめてください」
    「ゆかりさんがこんなに寂しがってるのにタカシはどうしようもないの。すまんな、ゆかりさん…。タカシが戻って来るまではわしがゆかりさんの面倒みてあげるからのう」
    と言うとまたパンティの中に手を入れてアソコを触ってきました。
    「お義父さま、やめてください。タ、タカシさんに…何て、何て言うんです」
    「アイツのことはいいんじゃよ。わしがしばらくの間、ゆかりさんの面倒みてあげるから…」
    義父の指が的確にクリトリスを擦り始めると、私は立っていられなくなって倒れ込むように畳にしゃがみ込んでしまいました。
    「ゆかりさんは敏感じゃのう…」
    義父はさらにキャミソールを捲り、おっぱいを吸いながらクリトリスを弄ってきます。
    「あぅ、あぁ、お、お義父さま、や、やめてください」
    「ゆかりさん、こんなに乳首は硬くなっておるし、こっちのお豆もこんなにコリコリしておるぞ」
    と言って硬く立った乳首を吸われ、クリトリスを的確に指で弄られてしまい、もうこのときすでに体がビクッとして軽くイッてしまったんです。
    義父はそんな私を見逃すはずもなく、
    「ほんとにゆかりさんは敏感じゃの…、もうイッてしまったのか…」
    と言いながら、私の脚を持ち上げると半ば強引にパンティを剥ぎ取られ、アソコに顔を埋めクンニしてきました。
    「お、義父さま、そんな、そんなこと…、あっ、だめ…です」
    義父は指でクリトリスを剥き出しにすると、舌先でチロチロねちっこく舐めてきました。
    「あぁぁ、お、お義父さま…、あっ、だめですったら…、そんな、あっ、あぁ…」
    何とか逃れようとしましたが、義父はしっかり私の両脚を抱えていましたので無理だとわかりました。
    「こりゃ、すごい。ゆかりさん、どんどん蜜が溢れてくるぞ」
    と嬉しそうな義父にされるままに私はねちっこくアソコを舐め回され、イキそうになるといったん舐めるのを止められ、しばらくするとまたねちっこく舐め回されイキそうになると、また止められの繰り返しで…あまりの気持ちよさに身悶えてしまい気が狂いそうでした。
    そしてしばらく舐め回されると、またもや体がビクっとしてイッてしまいました。
    「ん?ゆかりさんはタカシにこんなに舐められたことないみたいだな?どうだ?気持ちいいだろ?」
    「は、はい…、タカシさんにはこんなに愛撫されたことありません…」
    と正直に言いました。
    「そうじゃろ?若い男はすぐに挿れたがるからの」
    と言って義父はまたアソコをねちっこく舐め始めました。
    それから延々とクンニされ続けた私は何回も何回もイッてしまいました。
    ようやくクンニから解放され、グッタリしている私に義父が、
    「すまんが、今度はわしのも少し気持ちよくしてくれないかの?」
    と言ってきました。
    「え?あ、はい、お義父さま…」
    私はそう言うと、起き上がりました。
    すると義父は私の前に仁王立ちになり浴衣の前を開きました。
    「あっ」
    そこには黒光りし、血管が脈々と浮き出て勃起したペニスがありました。
    私は一瞬タカシさんに申し訳ないという気持ちが過りましたが、目の前にある義父のペニスにはさすがの理性も吹っ飛んでしまいました。
    私は義父のペニスを握り、目一杯口を開け、亀頭を咥え込み夢中でしゃぶりました。
    義父のペニスは私の口の中でさらに硬さを増し、あまりの大きさに顎がガクガクし出し、口からは涎が垂れていました。
    握って、しゃぶってみて…長さ、太さ、硬さ、色、玉の大きさなどすべてにおいてタカシさんのペニスより義父のほうが勝っていました。
    そして勝手に腰がクネクネと動いてしまい、早くこのペニスが欲しいと思いながら…いつしか自分でアソコを触りながらしゃぶっていました。
    私はまだかまだかと心待ちにしながら、義父のことをチラチラ下から見上げながらしゃぶっていましたが、義父はまだ私にペニスをしゃぶらせていたいみたいでした。
    私はもう我慢できずに自分のアソコに指を入れて掻き回していました。
    そしてもう限界でした。
    「お、お義父さま…、欲しいです」
    と言いましたが、義父は腰に手を当て仁王立ちで私を見降ろしながら、聞こえないふりをしています。
    「お、お義父さま…、お義父さまの欲しいです。お願いします」
    とより声を上げて言いました。
    「わしの何が欲しいんじゃ?ゆかりさん、お願いがあるならちゃんと言わんとわからんよ」
    と意地悪に言われましたが、私はもう我慢できなかったので、
    「お義父さまの大きなおちんちん欲しいです。私のおまんこに入れてください」
    「ん、よく言ったな。これはわしが強要したんじゃなくて、タカシがいながらゆかりさんのほうからお願いしたんじゃからな」
    と言うと、私を寝かせて両脚をグッと広げると、義父の太いペニスが私のアソコをグイグイ広げながら押し入ってきました。
    「あうううう、あっ、ああ、お、お義父さま…」
    久しぶりのペニス…それも太くて…どこまでも奥に入ってくるので全身が痺れてしまいました。
    そして子宮の入り口に当たった瞬間、思わず、
    「あっ」
    軽くイッてしまったのでした。
    「お、お義父さま…、き、気持ちいい…、お義父さまのおちんちん気持ちいいです。あっ、もっと、もっとお義父さまのおちんちん…ください」
    と叫んでいました。
    すると義父は奥へ奥へと激しく突いてきました。
    「あぁぁぁぁぁ…、お、お、お義父さま…、またイッちゃいます…。あっ、イッちゃう…」
    義父はそんな私のことなどお構いなしに、私の上に覆い被さりながら、腰をクイクイ突き立ててきます。
    いつの間にか私は義父の背中に手を回して抱きつき、私から唇を重ね、舌を絡ませていました。
    義父と密着して抱き合ったことによってペニスを奥まで刺し込んで来るので、その後も何度もこの態勢でイッてしまいました。
    それから四つん這いされバックから義父の太くて長い弓なりにしなったペニスを挿入され奥まで突かれると、
    「すごい当たります…、奥まで…おちんちんが…、お、お義父さま…おまんこ、おまんこ気持ちいい…」
    とタカシさんの前では言ったこともない卑猥な言葉を絶叫して半分意識が飛んでイッてしまいました。
    半分意識が朦朧としていましたが、膣は敏感になっていたので義父のペニスが相変わらず硬さを持続していることだけはわかりました。
    そして正上位の態勢でまたペニスを入れながら、
    「ゆかりさん、どうじゃい?タカシとじゃ、こんなセックスできんじゃろ?ん?わしのほうがいいじゃろ?」
    と意地悪に聞いてきました。
    「は、はい、お義父さまのほうがタカシさんよりいいです。お義父さんのおちんちんのほうが…ずっといいです」
    と素直に言いました。
    「ん?じゃあ、またわしとしたいか?」
    「はい、タカシさんより…お義父さんとしたいです」
    と無意識のうちに言っていました。
    「じゃあ、ゆかりさん…仕上げと行くか!?」
    と言うと、義父は私の両脚を肩に掛け、今までにないほど高速にさらに深く激しく猛烈に突いてきました。
    「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…、壊れちゃう‥‥‥‥う、お義父さま……ぁ、あああああ、だ、だめ…イッちゃう…イグ、イグ、イグ……ぅ、あ、イグッッッッ…」
    自分で腰がガクガクして痙攣して、さらに口から泡吹いてイッてしまいました。
    「おぉ、おまんこも痙攣してるぞ…、おぉ締まるわ、ゆかりさん中に出すぞ…中にたっぷり出すぞ、おお、イクぞ」
    私は「お義父さま、中だけはやめてください」と心の中で叫びましたが、声は出ず…そのまま義父に中出しされてしまいました。
    私はグッタリし軽く意識が飛んでいましたが、義父のペニスが膣の奥で何度も何度もビクンビクンと脈打ち、最後の一滴まで精子を搾り出しているのがわかりました。
    すぐにペニスを抜かずに義父は私のことを抱きしめて、
    「ゆかりさん、よかったよ。ありがとな。心配いらんからな…」
    と言って髪を撫でて、頬っぺたにキスしてくれました。
    その夜は自分の部屋には戻らず、そのまま義父の部屋で抱かれながら一夜を過ごしました。
    タカシさんのより比較にならないほど大きくて持続力のあるペニス、タカシさんより女の体を知り尽くしたねちっこい愛撫…タカシさんに申し訳ないと思っていても、もう女としての悦びを知ってしまった私がいました。
    あの日以来、性欲の強い義父は私の家事の合間を見つけては台所やリビングなどで私を求めてきます。頭ではいけないことと思っていても、体は義父の愛撫とペニスを求めてしまっているのでした。
    台所で義父の大きなペニスをしゃぶり、ソファでその大きく黒光りしたペニスをアソコに受け入れます。
    そして夜になれば、私から義父の部屋を訪ねては、また義父の愛撫とペニスを求めてしまうんです。
    「私はもうお義父さまのものです。だからずっと可愛がってください。お義父さまのおちんちんで私のこといっぱい可愛がってください」
    と言って…。


182  なるみ - 2017/05/30(Tue) 17:38 No.30717

    1年間のお付き合いの上結婚して半月後に主人は交通事故を起こし脊髄損傷で入院しました。
    身動きが出来ない主人を眺め将来のことを思うと悲しい気持に沈んでいました。
    主人より2歳年下で私より2歳年上の義弟が保険の手続きや生活のことなど配慮してくれて、毎日の病院通いのくるでの送りり迎えなどで2DKのマンションに泊まるようになりました。
    10日ほど過ぎた頃、義弟が入浴した後、私も入浴を済ませてダイニングに入ると義弟が、主人とアダルトのCDを見ながら睦合ったのを見ていて私は戸惑いながら「主人が持っていたものなの」誤魔化していると義弟が「姉さん一緒に見ようよ、気分の転換になるかも」と言われ仕方なく義弟の横に座って見てると体が熱くなり陰部から愛液が流れるのを感じていると義弟は「姉さんたちも結婚間もないころだったので結構激しかったんじゃない」と言うので私は「そんなこと、聞かないで」と答え、欧州物の白肌の女性に逞しい男性が大きいので責めてのを義弟が見ながら「姉さんは何ともない、僕はたまんないよ、ほら)と言いながら主人のより一回り太くそそり立ってるのを見せつけられ私は(いけないわ、早く締まって」と言うと義弟は「少しだけ見ている間握ってよ」と言われ仕方なく握ると息づいていて、変な気持になってしまいました。
    義弟が私を抱き寄せうなじに熱い息を吹きかけながら耳元で手を動かして扱いてよ」と言い、私は言われるままそのようにしていると、ブラジャーをつけてない胸をパジャマの上から揉まれるのでつい「大きいのね、凄いわ」と呟くと「中学や高校の時兄貴とオナニーをするの見せ合ったりしたけど、兄貴のは小さくてすぐ射精してたなー」と言い衿元から手を入れて乳房を手のひらで包み込むようにして揉まれ乳首を指先で弄られ股間がジンジンして義弟のを扱いていました。
    義弟に後ろから抱かれて私の足に足を絡ませて腿の内側を擦られ少し開き気味なってる陰部を下着の上から割れ目に沿って指先で撫ぜられ中らとめどなく溢れて気が遠くなりそうになってると腿の付け根のところから指を潜り込ませて「姉さん、こんなに濡らして、淋しい買ったみたいだね」と囁くながら敏感なところをなぞられるので「私は駄目、いや、お願い止めて」と叫んでも許してもらえず、かえって乱暴にお腹の所から手を入れて陰部を愛撫され続けられ中を指で弄られ、主人がしないことをされつずけられて私は果ててしまいうと義兄に来ているものをすべて脱がされ裸になった義兄に上から押さえられ「姉さんの肌は肌理細かくて綺麗だなー、おっぱいも形が良くて揉み甲斐があるし、オマンコも感度が良いのかおつゆを溢れさせてるし、言いながら首筋から胸、そして脇腹を舐められ腿に舌を這わしながら閉じてる股を開かされ「きれいなおまんこがおつゆに濡れて光っている」と言われ私は恥ずかしさで目を閉じていました。舌で陰部を愛撫され主人されなかった執拗な愛撫をされて体を捩るばかりでした。
    朦朧としていると義兄の陰経が口元にあてがわれ「姉さん、しゃぶってよ」と言うので口を開けて陰茎を口含むと押し込まれては抜くようにされ大きくて息がつまりそうでした。
    義兄が「姉さんの口でしてもらって口中に出したいんだいんだけど苦しそうだから下のくちでしてもらうよ」と言うと陰茎を陰部に擦りつけ浅く出し入れを繰り返され、じら去るので私がもっとと願っていると、奥深く挿入され中に溜っていた愛液が噴き出して義兄は「凄いや」と言いながら奥深く突きあげられたり浅く出し入れをしては深く入れたりされ私の腰を抱えて自分の膝に乗せて陰部を反りかえるようにされ挿入を繰りえしながら敏感なところを愛撫され私は体に電気が走って果ててしまました。気がついて目を薄目に開けると義兄は私の体を眺め二に接点を見ながら腰を雨後していましたが私が気がついたのを見て両足を抱えるようにして足の指をしゃぶるので凄く感じて腰を捩る多「姉さん、いいよ、オマンコが捩れてペニスがしめられて堪らないよ」と言われ私が「もうだ亜目になりそう、外して」と言うと「僕も出したいんだ、出る時は姉さんの口の名で」と言って動きを速め。私の口の中に押し込んでドクドク出してました。


183  さやか - 2017/05/29(Mon) 21:19 No.30691
    東北の高校を昨年卒業し都内の大学に新がして寮生活をしてます。
    高校時代私たちの憧れだったイケメンのせ陰性も学校を退職して都内住んでると年賀状を頂き、懐かしい気持で電話を知ると「会いたいなー食事でも一緒に銅」と誘われ私は嬉しくて土曜日しての場所で落ち合いました。
    まず、お茶を頂きながらお話をしてると先生が「さやか、随分魅力的になったけど彼氏が出来たのとか、性体験は」と聞かれ「私は相変わらずありません」と話すと先生は「さやかはおとなしくてて淑やかなタイプだから、少し積極的異性に接したら」と言われ上野の美術館を案内され銀座に出て日本橋にあるホテルでフランス料理をご馳走になり、ワインをで少し酔った気分になっていました。
    先生に「さやかが良ければ私の住んでるマンションに行かないか、2LDKで泊まってもいいし」と言われ、明日は休みだし先生のマンションについて行きました。
    16階のの部屋から街の明かりがきらめいて素敵な眺め部屋でした。窓際に佇んで外の景色を眺めていたら先生が私の後ろに近付いて私を軽く抱くようにされるので私は甘えたい気持で先生の厚い胸に体を預けてると先生の熱い息がうなじにかかり体がしびれる感じがしてました。
    先生は両手を前に廻して私の胸を包み込むようにするの私は恥ずかしく拒んで体を堅くしてると先生が「さやか少しの間このままさせてくれ」と耳元で囁くので私は先生のされるまましてました。
    優しくゆっくり乳房を揉まれ「さやかのオッパイ弾力があって形もいいようでね」と囁かれ、耳のあたりに息を吹きかけられ体が熱くなり腰が砕けそうで立っていられなくなりました。
    先生に書斎を兼ねた部屋をみせられ、ベットが置いてある寝室を見せられ、先生と並んでベットの縁に腰をかけると先生に抱き寄せられ口づけをされ、私は初めてのことで舌が先生の舌が私の舌を絡ませようとするの私は受けていました。
    ブラウスの前のホックを外され背中を先生の手で直に擦られ、ブラジャーのホックを外され、乳房を包み込むように揉まれ指先で乳首を撫ぜられ、下着が濡れているのを感じていました。
    ベットに寝かされ乳房や乳首を交互に舌でなめられたり吸われ気が遠くなりそうになっていました。
    先生の手が腿のあたりをパンストの上から撫ぜられ腿の内側から陰部を指先でなぞられ愛液がとめどなく溢れていると先生はお腹の所から下着の中に手を差し込んで陰部を指先が触れると「さやか、凄く濡れてるね」と囁かれ感じるところを弄られ私は恥ずかしくて「先生、イヤ、イヤ」と呟いても先生は指先で愛撫を続け「さやか、おつゆが溢れてビショビショだよ、脱いだらと言いながら腰の方から下着とパンストをめくり降ろされとられてしまい、足を絡めて足を開かされ、愛撫をされ私は身体に電気が走って体を痙攣させて果ててしまいました。
    先生に「シャワーをしてきたら」と言われ浴室に入ってシャワーを身体にかけてると浴室のドアが開いて裸になった先生が入ってきましたので私はしゃがんでると目の前に大きくてそそり立っている男性のものを見せられ私は初めて見る衝撃目を瞑ってると先生に立たされ、体にお湯をかけられて石鹸を体中に塗られ、背中からお尻、腿の後ろを撫ぜられ、せっけんに着いた手で胸を揉まれ、向きあって股に先生のを挟むようにされて口づけを交わしながら先生は腰を動かしし私が小柄なので私の右足を自分方に乗せるようにして硬いもので陰部を擦られしばらく入口近くに浅く出し入れをされ、突然凄い痛さで私が「痛い、痛い」と訴えウrと先生は動きを止め「じっとしいればそのうち痛くなくなるか」とそのまま私を抱きしめていました。少しづつ突かれてるようで感じているとゆっくり挿入を繰り返され次第に官能を感じるようになり、先生の首にしがみついていました。
    持ち上げらててた脚を降ろされ壁に両手で支えるように手ヒップを抱きかかえられ、後ろから浅く出し入れしては奥深く突かれ頭のてっぺんまで突き上げられる刺激でした。
    私が堪えられなくなり「先生、もう駄目、変になりそう」と言うと先生も「僕も逝きそうだ」と言って腰を激しく動かして「イクウ」と言いながら身体を話してそtに出したようでした。
    浴槽にお湯入れながらシャワーで身体をながし二人で湯船に浸って、出されたバスタオルに身体を包んでベットに寝ている先生の横に横たわると先生に抱き寄せられ、さやかのバージン頂いちゃったな」話すのので私は先生の胸に顔を当ててると先生は私の背中を優しく撫ぜ回したりヒップを撫ぜたり手にひらでつかんだりだりするので私は感じてしまう「アアアウウン」と声を漏らしてしまうとお尻の方から指で陰部を弄られせんせいは「ほらおつゆが溢れて凄いや」とつ呟き、胸し舌を這わせ、下にさがって、腿から腿の内側に舌を這わせ、「さやかの綺麗なオマンコ」と呟いて舌でなめられたり吸いつかれたするので感じすぎてしまいました。
    挿入され、足を高く持ち上げられ出し入れを繰り返されたりそのまま抱き起こされて向かい合って口づけを交わしながら下から突きあげたりされ、そのまま仰向けに寝た先生の身体の上で突きあげられ(さやかも、腰を動かして」と言われ腰を廻すようにしてると当たる場所でとても感じるとことが判りってきました、先生の上で身体を起こされて腰を上下するように言われたり後ろ向きで先生に跨って先生のものを扱くように下することも教えられフェチの仕方も教えられ、朝方まで何回も責められました。


184  智子 - 2015/11/08(Sun) 16:20 No.24206
    二年前に、主人に耐え切れず、家を飛び出そうとしていた私(43歳)を必死に慰めてくれたのは、息子(22歳)の健之でした。
    結局は協議離婚して、親の援助を受けて通っていた大学も無事に卒業して、この春から社会人になった息子は、今は離れた場所で、その企業の研究所に勤めています。

    愛する息子さんと関係を持っておられる皆さんもそうだと思いますが、その愛する息子に抱かれ、初めて一つに結ばれた「あの瞬間」を、私もまた鮮明に覚えている母親の一人です。
    処女を失くした時の「あの瞬間」もそうだったのですが、それよりも遥かに、衝撃的な瞬間として、心に脳裏に残っています。
    でも、まだ息子に抱かれたのは、一回きりです。
    遠く離れている息子と、9月の5連休に、久しぶりに出会いました。
    私も元まで帰って来てくれ、真心ある手料理を振舞いました。
    キッチンに立つ私の背後から軽くハグされて、私はドキッとしました。愛しい息子に背中から抱き締められ、何か温かいものを感じていました。
    そんな最終日は、息子の街に向けて、途中の街まで、ふたりで出掛けました。
    お昼を食べ、デパートでは息子の秋のセーターを選んだりして、楽しい時間でした。
    「プリクラ撮ろうよ」って言われ、恥ずかしながらも、若い女の子達がいるプリクラに入ると、健之はいきなり私を抱き締め、キスしてきました。
    びっくりした私が腕を解き、「いきなりは、ずるいわよ」って言うと、見詰める私を見詰め返し、また抱き締めて、キスしてきました。長いキスでした。健之の舌が伸びて、受け入れていました。
    午後の街を歩き、手が触れ合う距離でいると、私はいつの間にか、健之の手を握り、健之もまた私の手を強く熱く握り返してくれました。
    「こんな仲になりたかったんだ」と健之は言いました。
    私のことを女として見ている視線には気付いていましたが、私もまた健之のことを男として見て、手を繋いでいる自分がいました。
    当てもなく歩いていたのですが、いつの間にか裏通りに出て、目の前にはホテル街がありました。
    私をビルの下に連れ込み、「入ってみる?」と健之。
    「入って、どうするの?」と訊き返している私も、どうだったのでしょう。
    私を熱く見詰め、抱き締め、健之にキスされ、「入ろうよ」と耳元で囁かれ、ついに私は小さく頷いていました。

    明かりを落としたベッドで、健之が裸の私を強く抱き締めてくれました。
    「緊張しているね」って言われ、恥ずかしく、「だって、健之とは初めてだから」と私。
    どこで覚えたのか、私の体を愛する健之の口や舌や手は、慣れてました。
    耳を口に含まれ、うなじから首筋、恥ずかしい腋の下も舐め上げました。形の崩れていない胸も、幼い頃の健之を思い出しながら吸い上げられ、心地よさは緊張感を解き放していました。
    足首や足の指までも愛撫され、腿の内側を這い上がり、膝を開かれ、健之は私の中心までも、熱く丁寧に優しく、舌と口で愛してくれました。
    敏感な部分を含まれ、舌先で転がされ、私は女の反応をしていました。内側の陰をかき分け、ヴァギナまで舌を伸ばして、先を挿入されると、狂いそうな快感が芽生えていました。
    私の顔まで上がって来た健之は、私の唇に指を触れ、「フェラして」と囁きました。
    健之の立派にそそり立つものを愛する私は、母親よりも女の気持ちで愛していました。
    薄いコンドームをかぶせた健之は、「入れるよ」と言い、私は国利と頷いて目を深く閉じていました。
    「あっ」
    この瞬間、この瞬間を私は忘れることができません。
    私の中に入ろうつするものが開きながら、押し進んでくるその瞬間。
    健之の背中に腕を回して強く抱き締め、健之のものを体感した瞬間。一つに結ばれたこの瞬間。

    あの日以来、健之とは会えていません。毎日、電話で声を聞かせてくれます。
    次はもう少し先だけれど、とても楽しみにしています。


185  ゆみ - 2017/05/29(Mon) 22:52 No.30695
    20歳の女子大生です。
    夏休みに湘南の叔父の所に遊びに行き、ダンデイな叔父43歳の所有するモーターボートに乗せてもらい沖に出ました叔父は沖の出ると私に舵をもたせてくれて速度を落として走行してると伯父は私の後ろから舵を一緒に取りながら身体を密着させていました。叔父はエンジンを切ると「冷たいものでも飲もうかと」と言ってキャビンに降りたので私もキャビンに入って叔父の入れた冷たいのを飲んでいると「ゆみは彼氏はいるの」とくくので高校の時付き合って身体を許したけど」今はいません」と子立てると「セックスの良さを知ったら、男性が保しんじゃないのか」と聞くので私は「時々身体が燃える時がるわ」と言うと伯父は「ゆみは正直だな、可愛いよ」と言われ私は「叔父さんはダンデイだから女性にもてるでしょうね、」と言ううと「うん、前はな最近はすっかりご無沙汰だよ」と話し、私の方を抱き寄せるので私は甘えるつもりで叔父の胸に凭れてると、叔父に胸を軽く触られ「弾力があるいいおっぱいだ、ウエストのくびれ、ヒップの張り学校に悪い奴にひっ掛るなよ」と言われ私は「叔父さんのような人いないかなー」と呟くと伯父は「そうか、そうか」と言いながら両手で私を抱きしめTシャツの上から胸を揉まれ、うなじに舌を這わせるので私は身体がしびれてしまいました。
    Tシャツの中に手を入れられブラジャーを上にずらされて乳首や乳房を揉まれて頭がボウとしてると片手で短パンの腿を撫ぜられ腿の内側を撫ぜなgら私の足に脚を絡めて短パンの上から陰部を指先で撫ぜられおつゆが溢れてると短パンのお腹のフックを外してジッパー下げると下着のカニ手を差し込んで陰部に指が触れウrと「もう、こんなに濡らすて、脱いじゃえよ」と言われ私は恥ずかしかったけど下着が濡れて気持が悪かったので腰浮かして脱ぎかかると伯父がさっと下着と短パンを下げて脱がされ私は見られるのが恥ずかしく叔父のしがみつくとしっかり抱きとめて割れ目を指先で愛撫されおつゆが溢れるとピチャピチャ音をさせられ、そのまま抱きしめられたまま寝かされ股間に顔を埋めて割れ目を舌で愛撫されながら中を指でいろいろされてるうち私は我慢が出来ず「ウウン、イクウーー」と叫んで逝ってしまいました。
    叔父が私に被さり挿入され、身体を密着させて腰を押し付けるので敏感なところにあたり私はまたも逝ってしまいました五時は体を起して私の体を見ながら腰を動かすので私は恥ずかしくて目を堅く閉じると官能が増すみたいでおつゆが溢れていました。
    長い時間叔父に責められ何度も最高な気分になっているといじが「出す時は口でしてくれるか」と聞くので私が首を縦に肯くとそれから柴区責められ、からどぉ話すと私の口にあてがうのでおつゆでぬてれいるのを口ぬ含み叔父が口に化に入れたり出したりしながら(手で扱いて)と言うので根元を指先で掴んで擦りると維持は「イクイク」と叫んでザーメンを口中に出し私はゆっくり口で扱いてやり飲み込みました。


186  近藤弓子 - 2017/02/03(Fri) 10:52 No.29016
    結婚後五年経っても子供が出来なくて離婚するか、義弟さんに種付けしてもらうかを迷いました。実家の母はに相談すると、義母に言われたように義弟さんと旅行に行ったらと勧めました。真面目な主人と正反対の孝男さんと二泊三日の北陸温泉へ旅行しました。迎えに来られた車に乗るなり、「姉さんとオメコ旅行か、頑張るぞ」と下品に話しかけ、助手席の私の太股を左手で擦るのです。危ないから止めてよと手を避けると、路肩に車を止めいきなりキスしてきたのです。もう、私は嫌でしたが応じていました。横を自転車が通ると、急発進しました。二時間半、ホテルに着くとすぐに求めてきたのです。10分程は体中を舐めまくり、オメコからは愛液が溢れ出てきました。裕二さんと思わず挿入を促したのです。そうかオメコに太いチンポをぶち込むぞと凄い腰運動に疲れました。その夜、朝方まで何度とも射精されました。翌日はホテルを替えてのセックスづけでした。帰宅すると主人は、弓子疲れただろうと優しく声をかけてくれました。見事、妊娠したのです。


187  ゆう - 2017/05/29(Mon) 14:00 No.30680
    21歳の学生です。
    歴史を専攻していて寺院の探訪を東北を訪ねお寺に泊まらせていただいてました。
    人里からかなり離れた寂れたお寺おに魅力を感じ春に続いて二日尋ねました。前もって1週間ほど寝泊まりでお願をし、尋ねると住職の奥様は亡くなられ住職が一人お寺を守っていました。
    住職精進料理の作り方など習ったり、御仏の生涯や当時の世情など聞かされ、寺内の片づけなどで過ごし、二日目の夜住職(60歳)の方を揉んだり,足を擦ったりしてあげながら住職から体の壺、指圧の方法を教えてもたらいってるうち、住職に抱き締めら私は必死逃れようとしましたが住職に後ろから回された手で左手を握られおい被さって右手を体で抑えられ、Tシャツの裾を捲りあげらてブラジャーを外されゆっくりと執拗に乳房と乳首を揉まれいつの間にか脚を絡ませて膝で陰部を擦らていました。
    高校を卒業する前同級生と2打ばかり関係を持ったことを前に来た時打ち明けていたせいか住職からうなじに熱い息をかけられたり耳を軽く噛まれたりてるうち私は体が熱くなり住職のされままになっていました。
    住職足が腿の内がにこじ入れら、下着の上から陰部を指先でなぞられているうち愛液が溢れ出るのを感じていると、お腹の所から下着の中に手を差し込んで指先で陰部に触れ「随分感じているようでこんなに溢れていると耳元で囁きながら敏感なところを指先で撫ぜ回したり、指先に挟んで揉まれるので私は初めて体験することで頭の中が真っ白になっていました。
    脚を広げさせられ指で中を浅く出しれをされ、深く入れて出し入れを繰り返しながら中をこねられ私は堪え切れず「アアー」と声をあげ果ててしまいましたが住職はからどぉ話さずゆっくり愛撫し続けるので私はおかしな気分になり住職が敏感なところを弄びながら指で中をこねるので私は果ててしいイボウーとしてると住職に手を掴まされ大きくて硬くなってるのを握らされ「手を動かして扱いて」と言われ私は言われるまま手を動かしていました。
    住職は私の腰を持ち上げ下着を脱がすと股の間に体を入れt私の体を眺めてるの私は恥ずかしく目を硬く閉じていました。
    陰部を舌で愛撫され、溢れ出てる愛液を吸われ私は再び果ててしまいました。
    住職がゆっくりとそそり立ってる一物で割れ目を擦られ時には敏感なところを先で擦ったり叩くようにされ早く来てもらいたい気持や感じすぎて泣きたい気持になっていました。
    浅く出し入れをされるばかりで私は散々焦らされたうえ、奥深く入れられたと感じたらすぐ抜かれ再び付加入れられ奥深く血きあげられ死にそうな気分になっていました。
    私の横に添い寝するようになり後ろから挿入され浅く出しれされたり深く突かれたりされながら乳首や乳房を揉まれ、ブチュブチュと淫らな音を聞かされ、何度も逝き続けてしまいました。


188  水谷郁子 - 2016/11/04(Fri) 11:55 No.28109
    理由はともかく息子とエッチをするなんて愚かな母です。主人は昨日から会社の慰安旅行でタイへ出発しました。セントレア空港まで車で見送り、お昼過ぎに帰宅しました。コンビニで買ってきたお弁当を息子と一緒に食べようと息子を起こしにお部屋へ、テレビ音が大きく二度ノックしましてからドアーを開けました。エーッと息子は驚きましたが、私も息子がベッドに腰掛け勃起したチンボを擦っている息子の姿に顔を覆いました。
    ダメよ、ねーお願いと言って抵抗出来ましたのも5分程でした。息子は自分が生まれ出てきた私の身体の奥深くへ、射精したのです。息子の放出後、私は悔しくて泣いていました。まさか息子が、再度、挿入したのです。息子は二度目の射精は長く、女の性でしょうか、激しい息子の腰使いに反応していたのです。息子に、「お母ちゃん、気持いいの」と問われ、下から両手を絡ませ、息子の身体に抱きついていました。昨夜は、息子に、「俺の部屋に来い」と誘われるまま、一緒に寝ました。


189  山田美佐 - 2014/02/05(Wed) 12:23 No.11874
    私、主人が三年前に病死しました。その時、親身になってお世話していただいた孝史さん(義弟)。好きになったら身体を契りたいと思い、欲望に泣きました。でも‥8歳年上の私‥怖いんです。求められれば求められるほど‥‥期待に添えないのではと考えて‥‥。孝史さんからは奥さんの百合さんが留守の時に誘われるんです。その度にこんなお婆ちゃんでと、お断りして居るんです。先週の金曜日、百合さんがお友達と伊豆へお旅行に出かけられました。予約したからとお誘いを受け、初めて二人だけで新幹線に乗って京都へ旅行しました。新幹線に乗り込むと孝史さんから憧れていた清楚なお姉さんとご一緒できるなんて夢のよう、小声で「美佐さん、好きだよ」と私の手を強く握られました。主人以外で私好みの孝史さんと一夜をと想像しているだけで手は汗でびっしょり
    でした。タクシーでホテルへ着きますと、直ぐにお風呂を誘われました。恥ずかしいわ、あちらを向いていてねとお願いして素っ裸になりました。お姉さん綺麗だよと褒められお風呂へ入りました。主人以外に裸体を見せるのも触られるのも初めてでした。赤ちゃん抱っこされベッドへ、仰向けに寝た私の股間に孝史さんの頭が、いいオメコだよと口ずけされました。後は孝史さんにされるがままでした。孝史さんの執拗な愛撫に私何度も意識がなくなりました。孝史さんは女房の百合より素敵な身体だよと褒められ、私も主人より孝史さんとお応へし、朝まで抱かれていました。孝史さんは学生時代に柔道をされていて筋肉隆々、身長も185cmで主人より10cm背が高いんです。孝史さんは性欲がお強く、翌日に家に帰った時も百合さんのお土産を持って来られた時も求められるのです。私の股間、久しぶりなのと大きなのを挿し込まれた事で未だ違和感があります。


190  由紀子 - 2017/04/09(Sun) 05:12 No.30023
    私は26歳結婚3年目の若妻です。
    主人は30歳で海外単身赴任中です。
    結婚生活2年で海外赴任され私の身体は疼いてしまいます。
    オナニーでは満足出来ません。
    出会い系で知り合った大学生、サラリーマン、おじさま
    みんな一夜限りの関係にしてます。
    ママ友に誘われ乱行パーティにも参加しました。
    ママ友は彼氏と毎日sexしてます。旦那だけでは満足出来無いんだって。
    私の乱れた男関係を主人は知りません


191  主婦 - 2017/05/25(Thu) 12:03 No.30616
    夫は36才のサラリーマン、私は34才の主婦です。
    子どもは4才になる娘がひとりいます。夫はひとりっ子だったので、私は夫の両親と同居を快諾しました。ただ夫は今年の4月から来年3月までの期限付きで、タイの工場に技術移転のため出張しています。まだ子どもも小さいので家事や子育てと夫がいないので何かと不便な日々が続いていました。
    お義父さんは65才で定年を迎え、定年後の第2の人生を謳歌しようかという矢先にお義母さんが体調を壊し入院、その後2年ちょっとで他界してしまったので、失意の毎日で何をするわけでもなくただただ家にいるようになりました。
    私は子育てと家事で何かと忙しかったけど、夫が半年に1回しか帰って来ないので欲求不満も知らず知らずのうちに溜まっていました。
    子ども相手にイラつくこともあり、自己嫌悪に陥ったりするときもありました。
    10月のある夜、お義父さんの入浴の時、脱衣場に義父さんのタオルを置きに行った際、お義父さんがちょうど浴室から出てくるのと出くわし、お義父さんの垂れ下がったペニスをまじかに見てしまいました。
    私はびっくりして慌てて
    「お義父さん、ごめんなさい」
    と脱衣場を飛び出した。が、お義父さんの垂れ下がった真っ黒なペニスの太さ、長さにもびっくりしてしまいました。
    その夜、娘もお義父さんも寝た後、あのペニスのことを想像しました。
    まだ勃起してないのにあの太さ、長さは…勃起したらどうなるんだろうと…そしてとうとう自分で慰めてしまいました。
    その日以来、お義父さんの股間がどうしても気になって、チラチラと視線が行くようになってしまいました。
    またわざとお義父さんと鉢合せになるようなタイミングで脱衣場に義父さんのタオルを置きに行ったり…。
    そのとき欲求不満でどうかしていたのでしょう。
    私はとうとうあらぬ行動に出てしまったのです。
    上はノーブラで胸元の開いたカットソーに下はスケスケのパンティでお義父さんの入浴中に
    「お義父さん、たまにはお背中でもお流ししますよ」
    と浴室に入って行ったんです。
    お義父さんはいったんは申し訳ないからと断ってきましたが、たまにはと言って半ば強引に私からお願いしました。
    するとお義父さんはアソコを隠そうともせずに浴槽から出てイスに座りました。
    私はそのときお義父さんのペニスを凝視しましたが、背中を向けたお義父さんの背中を洗い始めました。
    背中を洗い終えてしまった私は
    「お義父さん、前も洗いましょうか?」
    と言いました。
    「前は自分で洗え…」
    とお義父さんも言葉を遮るように、私は
    「遠慮しないでいいですよ。夫がいない分、手が空いてますから、こんなときこその親孝行ですから…」
    とそれらしく言いました。
    「じゃあ…」
    とお義父さんが承諾したので、さっそく私はお義父さんの前に膝をつき首、脇、腕、お腹、足、お尻と洗って行きました。
    そして…アソコはボディソープを手につけて素手で何気ない感じでペニスを握ってそっと洗ってみました。
    拒否られるかと思ったら、お義父さんは何も言いませんでした。
    心の中でお義父さんってまだ勃起するのかしら?と思いつつ、ついつい念入りにアソコを洗う手に力が入ってしまいました。
    するとどうでしょう。私の手の中でみるみるうちにお義父さんのペニスが硬くムクムクと起き上ってきたんです。
    私はびっくりしつつ
    「お、お義父さん、すいません…」
    お義父さんもバツが悪そうに
    「すまん」
    とだけポツリと言いました。
    そして私はそこで洗うのをやめ、体についた泡を流して浴室から出ました。
    私はソファに腰を下ろし半ば放心状態で硬くて、太くて、長くて…義父のペニスの感触を思い出していました。
    お義父さんが浴室から出て来るなり、
    「香代子さん、あんたが悪いんじゃぞ」
    と言いながら、全裸で私に向かって来ました。
    お義父さんは私を押し倒しカットソーを捲くり上げるとおっぱいにむしゃぶりついて来ました。
    「お義父さん、何、何するんですか?ちょっとお義父さん、やめて下さい。放してください」と言って抵抗しました。
    「こんなにしたのは香代子さんじゃろ!!もうわしは我慢できんのじゃ」
    と言って黒光りして反り返ったペニスを私に見せつけました。
    「でもお義父さん…、こんなことしたらダメです、お義父さん…」
    「倅には言わん、これはわしと香代子さんの1回だけの秘密じゃ」
    と言ってお義父さんはまた私のおっぱいにむしゃぶりつき、さらにスケスケのパンティの上からクリトリスを刺激してきました。
    久しぶりの刺激に私は徐々に体の力が抜け、自然と抵抗するのを止めてしまいました。
    大人しくなった私をお義父さんは体の隅々まで時間をかけ丁寧にいやらしく愛撫してくれました。
    欲求不満だったせいもあって、お義父さんのねちっこい愛撫に体が素直に反応してしまい、私も熱い吐息を漏らしていました。
    愛撫らしい愛撫をしない夫とは違い、お義父さんのねちっこい愛撫にもはや体を委ねてしまっていました。
    「香代子さん、今度はわしのをお願いできるかな?」
    と目の前の差し出された義父のペニスに思わず息を飲みました。
    67才とは思えない硬さ、太さ、長さ…口に含むと喉奥で支えてしまい動かすと咽てしまう程でした。
    それでも上下にペニスを咥えると、
    「おお、気持ちいいわ…。倅の嫁にこんなことしてもらえるなんて幸せじゃ」
    とご満悦の様子でした。
    私の口の中でさらのい硬度が増して行くお義父さんのペニスに体が反応してしまい、もうアソコからお汁が溢れ出し太ももを伝わっているのがわかりました。
    「お義父さんのこの立派なの欲しいです。もう我慢できません…」
    夫がいながら、こんなはしたないことをい口走っていました。
    「ん、そうか、もう欲しいのか?」
    と言うと、お義父さんは私の両足を大きく広げ、アソコにペニスを押し込んで来ました。
    「あぁ〜ん、ちょ、ちょっと…お、お、大きい…、お義父さんの…す、す、すごい、大きいです、あぁぁ〜ん」
    もう夫とは比較にならないほどの大きさでした。
    さらに独身時代に付き合ったり、遊んだ男性の中でもこれほど大きな人はいませんでした。
    さすがにペニスの出し入れは早くないのですが、長いので突かれるたびに子宮に当たり、体の芯まで刺激され、
    「あぁ、いぐ、いぐっ、イッちゃう…」
    「また来る、来る、お義父さん…、私またイッちゃう…」
    「奥に…、奥に…お義父さんの…すごい当たるんです…」
    「もうおかしくなっちゃいます」
    など…今までない快感ではしたない言葉を発しながら何度か意識が飛びましたが、
    「香代子さん、香代子さん…、わしももう我慢できん、出すぞ!出すぞ!」
    というお義父さんの声で我に返ったときは私のお腹に大量の精子を放出していました。
    私もお漏らししたみたいにソファに大きなシミができるぐらい濡らしてしまい自分でもびっくりしました。
    これが人生初の潮吹きだったんです。
    その日以来、娘を幼稚園に送り出すと朝からお義父さんと交わり、そして夜も娘が寝るとさらにもう一度交わります。
    お義父さん夫とは違い、ねちっこくて丹念な愛撫をしてくれるし、大きなペニスでは潮を吹いて何度もイッちゃうぐらい感じさせてくれます。
    67才にしてこの性欲にさすがに私もびっくりしていますが、今では欲求不満も解消して毎日満たされています。
    お義父さんもお義母さんを亡くしてから、追憶の日々を送っていましたが、今では私のために家事のお手伝いや買い物まで付き合ってくれるようになりました。


192  真南 - 2017/03/05(Sun) 18:49 No.29543
    親や姉たちに迷惑ばかりかけて非行にはしってばかりの私ももうすぐ30歳です、家族親戚から煙たがられる私を姉の子供の友理奈と慶太だけは小さい頃からまなねえちゃんって慕ってくれていました。
    私は家族の中でも一番姉から嫌われていました、死んでくれないかなとまで言われました、可愛い二人に姉への嫌がらせの犠牲になってもらいました。
    でも二人は喜んでくれました。
    友理奈は高校2年慶太は中学3年生です。姉夫婦が学会の旅行で居ないとき二人は私のマンションに泊まりがけで遊びにきてました。

    話は直ぐに性の話になりましたが姉弟の為なのか?私がリードして話を弾ませました、話の流れから私のオナニーを見せる事になり服を脱ぎ捨て始めました。
    慶太は食い入る様に見つめ、友理奈は恥ずかしそうにしながらも見ていました。
    「友理奈おいで」
    友理奈を抱き寄せ唇を合わせました、えっという表情でしたがさほどいやがらず私が舌を絡めたら合わせてきました、
    「友理奈女の子とキスした事あるんだ」
    照れくさそうに頷きました。
    敏感な部分を愛撫しながら服を脱がせおまんこに指を入れたら熱く濡れて射ました。
    もう歓びを知った体でした。
    指をピストンしてあげると私にしがみつき指に合わせて腰をふり高揚しました。
    私は耳元で「慶太としよっか」と囁くと友理奈はなにも言わず目を閉じて腰をふり続けていました、「じゃあ慶太にしてもらおうね」
    興奮で固まってる慶太を近くに呼び「慶太はまだ童貞?」と聞くと恥ずかしそうに俯きました。
    「大丈夫よお姉ちゃんが教えてくれるから、服を脱いで私にキスして頂戴」
    ピストンしている指を増やして三本で膣壁を刺激してあげたら友理奈は絶頂を迎える少し出前まで感じていました。
    裸になった慶太のちんぽはまだ大人になっていませんでした、でもしっかり剥けてカチカチに勃起したちんぽを擦ってあげて、私の体で姉弟が繋がって二人とも凄い興奮状態でした。
    慶太は早く入れたがっていましたが友理奈は弟のちんぽにまだ戸惑っていました、でも友理奈の体は理性を越えて欲しがっていました。
    「さあ慶太入れてちょうだい」
    慶太の体を支え友理奈の体に乗せると発情期の犬の様に忙しく入れて、まだ馴れてないから上手く腰を使わずちんぽをおまんこの奥に奥に押し付けていました。
    1分もしないで慶太は友理奈ねのおまんこの中に射精しました。
    まだ気を発してない友理奈は興奮が増したようで、虚ろな目をしていました。

    「慶太お姉ちゃんはまだ逝ってないからおまんこ舐めて逝かせてあげてね」と
    友理奈のクリトリスを舐めさせると友理奈は慶太の頭を掴み強く自分のおまんこに押し付けました。
    「友理奈。慶太のちんぽもまた大きくしてあげてまた入れてもらって」
    二人をシックスナインの体位にして貪り合わせると一心不乱に舐め合い慶太は直ぐに勃起させ2回目のセックスを始めました。

    私は部屋を出て二人きりにしてシャワーを浴びました、30分位経って部屋の様子に聞き耳をたてるとまだ二人はセックスの真っ最中で少し呆れてコンビニまで出かけました、私自身もしたくなっていました、あとで慶太としようと思ってました。
    一時間過ぎてもどるとまだやってました、さすがに呆れて部屋に入り慶太の射精を待ち話を聞くと7回射精したらしくまだ勃起しようとしていましと、亀頭は赤く腫れて友理奈のクリトリスと乳首も赤く腫れていました、それでも二人はまだセックスを止めようとしないで激しくキスしながら抱き合いました。
    姉が一番嫌がる背徳行為。その中でも一番毛嫌いして軽蔑している近親相姦。自分の子供同志がセックスに夢中になるなんて。
    ビデオに撮って姉に見せつけてやろうかと思ったけど可愛い二人を見てるとそれはできませんでした。
    でも友理奈が慶太の子供を孕むのは時間の問題だと思いその時を待ちます。


193  とある姉 - 2017/05/08(Mon) 22:06 No.30389
    私の事ではなく家族ことを告したいと思います。

    それは私が中学生の時のことです。

    ある夏の日、私は体調が優れなくて部活を休み、いつもより早く帰宅した日がありました。
    なんとか重たい身体を引きずり家にたどり着いた私は、ただいまと声を出す元気もなく、
    壁に身を預けるようにしながら廊下を進んでいた時の事です。
    私の部屋の隣の弟の部屋から呻き声の様な声が漏れ聞こえてきました。
    実はその時、二歳年下の弟は学校でいじめにあっていて二週間ぐらい登校拒否というか
    引きこもりの様になっていました。
    ここ数日は私たち家族や先生のケアが効いたのか少し明るさを取り戻し始めていたのですが、
    その呻き声に私は弟に何かあったのかと心配になり、わずかに開いていたドアの隙間から
    そっと中を伺うと、ベッドに腰掛けた弟がこちらに右半身を向けて座っているのが見えました。
    仰け反ったTシャツ姿の上半身が後ろについた両手で支えられ、上を向いた顔から
    その呻き声が漏れ出ていたのです。
    『何してるんだろう?』と思い私が声を掛けようとすると、弟の腰の辺りで何かが
    もぞりと動いたので、身体の位置を変えて視線を下に向けると、脚の間に髪の毛が
    見えました。その時はじめて、弟が下半身裸で、母が弟の股の間に顔をうずめて
    いるのが判りました。
    その異様な光景に、私は思わず手で口を覆ってしまい、息を殺してしまっていました。
    母は目をつむっていましたが、その頬はスゴクへこんでいました。
    しばらく母の頭は動かなかったのですが、やがて、ずっ!・・・じゅるっ!・・・と
    湿った音を立てながら、その頭が持ち上がっていき、それと共に母のしぼめられた
    口元からは真っ赤な棒状の物が徐々に姿を現してきました。
    そして、じゅぽんっ!と音を立てて大きく母の頭が仰け反ると、ぶるるんっ!と
    真っ赤なオチンチンが弟の股間で揺れながら反りたっていました。
    初めて見る大人になったソレを見て、もう、私はびっくりして腰が抜けそうでした。
    母は少し大きくふーっと吐息すると、すぐに今度はその真っ赤な先っぽに
    舌を這わせました。
    高速で動く舌先が、ピチャピチャピチャと水音に似た音をたて、先っぽをほじるように
    したり、くびれの部分を絡めるように擦ると、その動きに合わせる様に、弟の身体は
    ガクガクと震え、自然と声が出ているようです。
    「お・おお・お・・・・あっ・・・かっ、母さんっ・・・もう・・・。」
    「うん。」
    そう短く二人は会話を交わすと、母の口は弟のオチンチンをまた上から
    パクッと咥えました。
    母の頭がゆっくりと弟の股間に近づき、すぐにまた引き上げられました。
    母のリズミカルな頭の動きは続き、それに合わせ、母のサラサラとした髪が
    前後に動いていました。母の頭の動きは徐々にスピードを上げ、それと共に
    じゅっぷ!、じゅっぷ!という水音はどんどん大きくなっていきました。
    その光景に私の膝はガクガクと震えていましたが、目は瞬きすることすら
    忘れてしまった様に釘付けになっていました。
    母と弟は私が覗いているのを全く気が付いていないようで、その動きは
    どんどん激しくなっていきました。
    やがて、弟の口から「あ〜っ、あ〜っ、あああっ・・・っく!」という声がしたと
    思ったら、その腰が大きく跳ね上がりました。
    その後も弟の腰は何度かビクンビクンと痙攣していましたが、その間、母はその口を
    弟の腰に強く吸い付かせたまま、じっと目を閉じていました。
    やがて、また最初のときの様に、ゆっくりと母は頭を引き上げていくと、ちゅぽんと
    口からオチンチンを開放しました。
    「ふー。・・・どう?すっきりした。」
    「あ・・・う・・・。」
    母は弟のオチンチンを握り、軽く上下に動かしていました。私はその光景に卒倒しそうでした。
    「うーん、まだみたいね。」
    「う、うん。」
    「2回もしたのに・・・。明日まで我慢できる?
     お母さん、そろそろお夕飯の支度したいんだけど・・・。」
    「えっ・・・あ・・・う、うん・・・。」
    そう、頭をうなだれてしょんぼりする弟に、母はふーっとひとつ大きな溜息をつくと、
    ヤレヤレという感じでベッドに上がります。
    「もう一度だけよ?そのかわり、ちゃんと来週から学校行くのよ?
     ・・・ホラ、横になんなさい。お母さんが上でいい?」
    「あ・・・うん・・・ごめん。母さん。」
    母は弟の腰のあたりで弟をまたぐように中腰になると、スカートの中に手を入れて
    ごそごそすると、ゆっくりと正座をするようにペタンと腰を下ろしました。
    すると、弟の口から「はあ〜っ!」と深い溜息の様な声が漏れました。
    すると、母の腰だけが別の生き物かのように前後にズリズリと動き始めました。
    さすがに子供の私でも目の前で行われていることが何かであることが判り、慌ててドアから身を
    隠しました。
    やがて、ベッドの軋むギッシギッシという音と共に、「んっ・・・ふっ・・・。」という母の小さな声が
    聞こえてきました。
    「おっ、あっ・・・か、母さんっ・・・くっ、す、すごいっ・・・!」
    「ふふっ・・・んっ、ふっ、うっ・・・あっ!・・・んふふ、もう・・・。まだこぉんなにカチカチ・・・。」
    私は口を両手で覆いペタンと廊下に腰を着き、その淫らな音と聞いた事のない艶やかな
    母の声をしばらく聞いていましたが怖くなって這うようにその場を去りました。


    そっと家を抜け出した私は先ほどの光景が信じられませんでした。
    いつのまに母と弟があんなことに・・・という事もさることながら、何よりもまだまだ
    子供だと思っていた弟のオチンチンがあんなに青筋を立てるように膨らむことに
    ショックを受けていました。
    近所の公園で1時間ほど掛けて気持ちを落ち着けた私は、今度はちゃんとただいまと声を出して
    家に入っていきました。
    母は台所でトントンと子気味良く包丁を鳴らしながらお夕飯を作っている最中で、私を
    見ると、「お帰り。」と言ってくれました。
    「あの子は?」
    「ん?・・・部屋にいるわよ。」
    私は母に弟との事を聞きたい気持ちでいっぱいでしたが、どうしてもそれを口にする事は
    出来ませんでした。

    翌週になって弟は学校にまた通うようになり、その後も母と弟の行為を見ることはありませんでした。
    しかし、私はもう一生、母が弟のオチンチンを吸引していた「ずっ!・・・ずっ!・・・」という音と、
    母の淫らな腰の動きや、力強く揺れていた弟のオチンチンを忘れることはないと思います。


194  埼玉在住 - 2017/05/23(Tue) 12:24 No.30590
    夫は転勤族。二年毎に移動です。ここ数年は地方勤務。
    卒業して20年あまり。中学、高校と同窓会みたいな飲み会が増えてきました。
    息子が手がかからない年になった私は、よく出かけていたんです。
    同窓会がらみの不倫、テレビドラマでもやっていましたね。
    憧れていた人が、離婚して独身とくれば、ときめかない女はいないでしょう。
    ときめくだけにしてれば良かった私。
    彼の誘いに、2人だけで会い、そしてベッドイン。
    初めての不倫でした。
    一言で言うとセックスが上手。
    夫の独りよがりのセックスと違い、じっくりと女を悦ばせるセックス。
    勿論悩んでいました。
    夫を裏切っているという罪悪感。
    もし知られたら?それでも誘われると行ってしまう私。
    友人の浮気の話を聞き、他人事のように聞いてた私がうそみたいでした。
    知られなきゃいいのよ。
    絶対にわからなければ、、。
    そう自分に言い聞かせ、何度も会ううちに危機感が麻痺していたのです。
    少し調子にのっていまいました。
    「お母さん遅くなるから一人で食べててね。」息子の夕食を用意してウキウキと出かける私。
    私は息子に対して厳しい母親でした。
    でも、それは自分をふりかえっての反省でもありました。
    もう少し勉強してればと何度も後悔した私。
    特に小さい時はおもわず手を出すほど激高したこともあります。
    「あなたの為よ。」
    「自分の見栄だろ?」
    息子と言い争いになった事もありました。
    でも、希望の大学にはいけなかったけど、そこそこ有名な私大に合格した息子です。
    ある夜の事です。
    彼と会って帰ってくると、息子がリビングにいました。
    「何やってんだよ!」
    「え?なによ?」
    「見たんだ。」全てを一瞬で悟りました。
    彼とは会う場所、そして入るホテルなど会うたびに変えてました。
    怪しいと思ってた息子は私をつけ、ホテルに入るまで確認したと言いました。
    入ったお店、ホテルの名前を告げられ言葉を返す事が出来ません。
    「なんか言えよ!」
    「もう終わりだね。全部!」まさしく数日は地獄でした。
    夫が帰ってきたら息子は夫に告げ、全てが終わる、、そう思いました。
    もう精神的に追い込まれ、憔悴した私。
    そして夫が帰ってくる前日の事。
    「どうする?」
    「どうするって、、、」
    「秘密にしとくよ。そのかわり、、、」
    恐ろしい提案でした。
    夫に全てを話し、罰を受けるか、息子を受け入れるかのどちらかです。
    もっとも息子は最初から夫に話すつもりはなかったようです。
    ちょっと私の身体を弄らせてもらえればいいぐらいの気持だったとか。
    私は絨毯の上に寝て、手で顔を覆いました。
    「こう、、かな?」
    私の下着を剥ぎ取り、もう好きなようにあそこをいたぶる息子でした。
    「もう、やだ、やめて、、、」
    「気持いいんだ?」
    「、、、」
    もうどうにでもなれ、、、そんな気持になった私。
    「するんならちゃんとイかせてよ!」
    「わかんねえよ。」
    私は全て脱ぎ去り、息子の膝の上に。
    「ここをこんなふうに、、」
    息子は言われたとおり、親指と人差し指中指でクリトリスとヴァギナをはさむようにして突上げました。
    「いやあ、いくう!」
    「だめ、だめ、だめ、だめ、だめええ!」
    息子の首にしがみつき達した私。
    「すっげえ吹いてる!」
    そして息子のものを受け入れました。
    大きさは同じくらい。
    でも彼より元気な分大きく感じました。
    「イク時言ってね!中にだしちゃダメよ!」
    きちんとお腹の上に出した息子でした。
    それから彼と会っても、以前よりあまり楽しさを感じなくなったのです。
    彼は勤め先の悪口をぐちぐちと話していました。
    最初は大変だなと同情しましたが、理不尽な転勤などを経験したような夫にくらべれば、どうでもいいような事ばかり。
    そして「もう会いません。疑われてますし、迷惑をかけたくない。」そう告げると連絡が途絶えました。
    黙々と勤めをこなす夫が男らしく感じ、また愛しく思いました。
    息子は私よりはるかに、あの夜の行為の事を悩んでいました。
    まあ激高していたとは言え、母親を脅迫したということも恥じていたんです。
    私は明るく息子に接しました。
    「考えてもしょうがないじゃない。ね?」
    「いや、またしたいなって思うときもあるし、、、」
    そんな自分が嫌だと言うのです。
    「私が悪いの!貴方は悩んじゃダメ!」
    何もかも忘れてセックスしよ!そう提案した私。
    「彼と別れたんだから。責任とってよ。」
    息子もふっきれて愛し合う私達。
    息子は私の身体を「極める。」とか言い出して変なビデオを見ては試そうとするんです。
    「今日はだめ!お預け!」厭きられたら困る私は、息子の欲望をコントロールしてます。


195  奈緒 - 2017/05/10(Wed) 21:19 No.30419
    いっぱいになっちゃいました。
    私は学校の子とかと比べても、特に性的に早熟だったり、エッチに積極的だったりするタイプじゃありません。
    普通過ぎて、特におとなしい子みたいな存在感さえ無い感じです。
    相姦好きさんにエッチって言われても、自分のことじゃないみたい。
    なのに、明日のセックスが待ち遠しくて仕方ない感じです。
    1週間前はあんなに痛かったのに、入れられたくてしょうがないです。


196  伸子 - 2017/05/20(Sat) 03:42 No.30545
    私は40歳の主婦です。
    息子の拓也と男女の関係をになって一年になります。
    あれは拓也が高3の時、大学受験に身が入らず、毎日イライラして
    いました。夜食を持っていくと拓也はオナニーをしていました。
    拓也はうっと言い何か白い布に射精しました。
    見ると私の汚れたパンティでした。一枚を鼻に当て、もう一枚を
    ペニスに擦り付けていました。
    射精した後拓也と目が合ってしまいました。
    母さん…ごめん…俺母さんが好きなんだ。母さんの事ばかり考えて
    勉強出来ないんだ。私は拓也を抱きしめました。
    ありがとう拓也、私も拓也が好きよ…でも私のパンティでオナニーは
    駄目よね。私は拓也が勉強に集中する様にと思って拓也のペニスを
    口に含み舐めて上げました。か、母さん…いいのよ。
    拓也私のお口に出しなさい、私は拓也を見つめながらペニスを
    舐め回して上げました。母さん…出る…
    拓也は私の頭を押さえ付け私のお口に射精しました。
    私は三回に分け飲み込むました。母さん…飲んじゃったの…
    拓也の精子だもの…私は主人の精子は飲んだ事はありません。
    初めての精飲でした。拓也勉強頑張りなさいと言い部屋を出ました。
    拓也のペニスは主人より大きくて驚きました。
    次の日も夜食を持っていくと拓也は私に抱きつきキスをして来ました
    舌を入れられ私も受け入れ舌を絡めてしまいました。
    ベッドに寝かされ胸を弄られ、シャツを脱がされ胸に顔を埋めて
    来ました。母さんのオッパイ柔らかいね。美味しいよ。
    駄目よ〜感じて来ちゃうから…僕初めてなんだ。母さんの中に
    入れたい…私が初めてでいいの?拓也は頷きました。
    私は拓也を寝かせペニスを舐めて上げました。
    私は拓也に跨りペニスに手を添え腰を沈めました。
    久しぶりのペニスが私の膣壁を擦りながら入って来ました。
    私は髪を振り乱しながら腰を振ってしまいました。
    母さん…凄く気持ちいいよ。母さん綺麗だ。
    アアン〜拓也…私も気持ちいいわ…
    正常位になって拓也のペニスを導き入れました。
    アアン凄い〜拓也もっと腰を突いて〜ああ〜逝く逝く逝く〜
    私は拓也に逝かされてしまいました。ハアハア母さん出そうだよ〜
    アアン〜いいわ…私の中に出していいの、いっぱい出して〜
    拓也は私にしがみつきながら激しく腰を振って動きを止め
    私の膣中深くに射精しました。
    私は毎晩拓也に抱かれました。生理の日にはお口で抜いて上げました


197  沙織 - 2017/05/18(Thu) 13:38 No.30525
    一度関係を持ってしまうと…一度きりは無理なんですね。
    私は寝室で寝ていました。すると勉強しているはずの息子が部屋に入ってきました。
    「母さん…頭がモヤモヤしちゃて…」「どうしたの?悩みかな?」
    「悩み…ンー…なんかスッキリ出来なくて…どうしたんだろ…自分でもわかんないや」
    その晩は少しの会話で息子は部屋に戻りました。
    朝早く学校に出掛けた息子の部屋を掃除していると、ゴミ箱はティシュで溢れ、エッチな本やDVDが部屋の片隅に散らかっていました。
    昨夜の相談じみた事は理解できたような気がしてました。
    ただ、息子に何もしてあげられない自分が嫌になりました。
    私への視線も胸やお尻に向いているのも痛いくらい感じていました。
    年頃の大人になる男の子に反面興味もあったのも事実です。
    私が入浴してる時やトイレに行くときに視線と気配が感じていました。
    下着の位置が変わっていたりと明らかに息子と確信していました。
    また、寝室に息子が入ってきました。
    「母さん…」
    「・・・どうしたの?」
    「・・・駄目だ、母さん…母さんの事で頭が一杯だよ。どうしようもないよ」
    ギラギラするような雰囲気で私は暴力を受ける恐怖心がてできました。
    私も何か対策を考えていたんですが解決出来ないでいました。
    「わかったわ…こっちに来なさい。横になって」
    息子は言われるがまま私に従いました。
    「目を閉じて…誰にも言わないと約束して…」
    「わかってるよ、誰にも言わないと約束する…」
    息子は目を閉じて仰向けになりました。
    毛布をかけ私は息子に抱きつきました。
    「触っていいのよ…これが胸」
    目を閉じたまま息子は私の胸を撫でて匂いを確めました。
    息子のぺニスが勃起してるのも私の太股に当り知っていました。
    息子は荒々しく私に馬乗りになり両手で胸を揉み始めました。
    「はぁはぁ…はぁ…」
    息が荒く力加減をせず私は「痛い!痛いわ…優しく触れて」
    「ご・ごめんなさい…」
    私は起きあがり
    「ブラを外してくれる?」
    「あ?うん…」
    息子はもたつきながらホックを外しました。
    「さぁ横になって…」私は息子を倒して乳首を息子の唇に近づけました。
    「優しく愛撫して」息子は唇で乳首を挟み乳房を擦りました。
    「・・・そうよ…やさしく」勃起したぺニスを股間で擦ると「はぁはぁ…母さん…」とお尻を掴んできました。
    「まだよ…慌てないで…これから先は見ないで…いい?下を脱いで…」
    息子は頷き目を閉じままズボンと下着を一緒に脱ぎ「脱いだよ…」と小さい声でいいました。
    私は布団に潜り息子のぺニスを擦りました。
    熱くなったぺニスはとても硬く息を掛けただけで反応しました。
    私は興奮しました。
    こんなに硬く元気のよい、そして新鮮に思えた自身が恥ずかしいです。
    「絶対に見ちゃダメよ…絶対に人に話さないと約束して…」
    と再度確認し私はぺニスを口に含みました。
    「あっ・・・」息子が声を発して「母さん…止めなよ、汚いよ…」と腰を引き、私の口からぺニスを抜きました。
    初体験の息子には抵抗があったようです。
    「そうなの?お母さんには汚いと思わないわ」
    「DVDでは見るけど…なんか違うよ…恥ずかしいし…」
    「そうかしら、わかったわ」
    私はぺニスをアソコに当て
    「大丈夫?入れるわよ…」
    「うん」
    私は腰を落とし息子のぺニスを受け入れました。
    「あっ・・・熱いね…ヌルヌルして気持ちいい…」
    「あなたのも熱くて…あっ・・・そのまま動かないで…」
    私はゆっくり自分で動きました。
    「大丈夫?・…どうかな?」
    「はぁはぁ・・・大丈夫・母さん…は?スッゴク気持ちいい…」
    「んんん…出すとき言ってね…中に出さないで…いい?」
    「大丈夫、出る前に抜くから…」
    私は力が入らず息子にもたれかかりました。
    すると息子は、私の腰を思い切り突き上げてきました。
    「アン…」
    「母さん…苦しいの?」
    「はぁ…ン力が入らないの…大丈夫よ…」
    私は上半身を起こし仰け反りました。
    「出そうだよ…出るよ…あー」
    動きの速くなったのと同時に息子はぺニスを抜き、私の下腹部に大量の精液を掛けました。
    「はぁはぁはぁ」
    「出たのね…」
    「母さん…スッゴクスッキリした…気持ちいい…」
     でも、そのあと息子は急に申し訳なさそうな顔になりました。
    「母さん…ごめんなさい…俺…」
    「どうして謝るの?・…謝るのは私よ…モヤモヤがなくなった?」
    「・・・うん、なんか母さんにスッゴク悪いことしてるよね…」
    「それはお互い様かな…」
    息子は私の頬にキスしてくれました。
    ティシュで精液を拭き、ぺニスも拭こうとしました。
    「いいよ、自分でするよ…」
    と息子は背中を向けました。
    私は照れてる息子の背中に顔を寄せ背中にキスをしました。
    「どうだったのかな?母さんから見たら…」
    「いいんじゃない?もっと優しく触れてくれればもっといいかな…」
    「母さん・・・もう一回…ダメかな…お願い」
    息子は私を押し倒し私の下腹部に手をあて弄りだしました。
    「初めて触るけど…柔らかいんだね、ここが…あれか?・…あっ指が入る、触ってるだけでも気持ちいいね、・・・このコリコリは?」
    息子は私の一番感じる部分を摘まみました。
    「あっ・・・」思わず声が漏れてしまいました。
    息子は私の腰に割って入り脚を抱え込みました。
    場所が判らず硬いぺニスが股間を擦りごりごりとクリを擦りあげお尻の穴を突いたりとスムーズにはいきませんでした。
    「待って…此処よ…」
    ぺニスを握りアソコに誘導すると、急に根元まで挿入し激しく動き出しました。
    私は唇を噛み締め声が出るのをひたすら耐えました。
    「中には出さないで…」
    「はぁはぁ…ンッンッ…」
    息子が引き抜いたペニスから大量の精液がほとばしり、私の首まで飛んできました。
    息子はぐったりしながら
    「はぁはぁ・・・母さん…出たよ…」
    「わかったわ、退いてくれる?」
    私は気だるい体を起こし精液を拭き取り息子にもティシュ箱を渡しました。
    息子はぺニスの先に付いた精液を拭き下着を履くとそそくさと部屋を出ていきました。
    私は罪悪感を抱きましたが、何日も気まずい日々を送りました。
    そして何日かすると、息子はまた求めてくるようになりました。
    私の女として部分にも火がついてしまってます。
    結局、一回では終わりませんでした・・・


198  母親 - 2017/05/17(Wed) 13:26 No.30509
    私は、41歳で、息子は16歳です。ある日のこと、“お母さん、僕まだ女を知らないので、お母さんにHを教えてほしい“と言われました。
    私はとっても驚ろいてしまいましたが、健二が童貞だったと知っていたし、女を知らなくては可哀相だと思って、承知してしまったのでした。
    私の裸体は41歳にしてはまあ奇麗な方だと思っています。
    おっぱいは少し垂れ気味ですけど、身長157センチで体重は48キロ位だし、スリーサイズも88、63、89と女優の竹下景子に少し似てます。
    自己満足ですが。
    そして、一緒にお風呂にはいることにしました。
    私が湯船に入るときには、もう健二のおちんちんは大きくなっていました。
    私はそんなおちんちんを見て、苦笑いしたのです。
    “けんちゃん、そんなにお私さんとしたかったの?“そう言うと健二は自分の大きくなったおちんちんを指差して“見れば分かるだろ!“と言ったのです。
    健二のおちんちんは、少し黒みがかって先の方はまだ皮がかぶっていました。
    “お母さん、僕のを触ってよ“と言い私の手を強引におちんちんに持って行ったのです。
    私は、仮性包茎のおちんちんの皮をていねいにめくってあげました。
    少し痛がっていました。
    少し白いものがたまっていましたが、触る代わりに口でしてあげました。
    口に入って、2.3度はげしく上下した時、彼は白いものを発射してしまいました。
    とっても、いやらしい味がしました。
    私はそのまま口の中に出したものを飲み込んでしまいました。
    その後、健二は片手でおっぱいを相変わらず触ったまま、もう片方の手で私のおまんこへ伸ばしてき、指でいじられていると、おちんちんはは射精して5分もしないのにもう大きくなり始めたのです。
    健二の回復力には驚いて、“やっぱり若いのね“と私は妙に感心してました。
    今度は健二がおまんこを舐めたいと言うので、“やさしくしなければ女性は喜ばないのよ、デリケートな場所だからゆっくりやさしくしてね!“と言ってあげました。
    ほんとは、すぐに触ってほしかったけれども。
    私は、41歳にしては、あまり男を知らないので(処女で結婚し、今は離婚して健二と二人暮らしです。離婚後は7人とHしました)、私のおまんこは凄く左右対称で型崩れもしてなく、ビンク色で柔らかく少し肉厚なものです。
    私は自分でゆっくりとおまんこを指で開きました。
    まず小さくピンク色した突起示すと、健二は舌で円を描くようにゆっくり舐め、私はその度に足を痙攣させウッウッと声を出すのをこらえていました。
    もう完全におまんこ汁は出始めていて、ぐちょぐちょに濡れていましたし、健二のおちんちんもコチコチの状態でした。
    健二は今度はいよいよおまんこに口を近づけ、私のおまんこの形に沿って舌で舐めてました。
    次に指を少し入れてきました。
    私は相変わらず肩で息をする程興奮気味でしたが、あんまり声は出しませんでした。
    健二の指をおまんこ汁がつたっていると思うとぞくぞくしてきました。
    少し中をいじってましたが、もう我慢も限界がきたのか、“お母さん、もう我慢できないから入れるよ“と健二は私の返事も待たずに私の上におおいかぶさりました。
    上に乗られて健二は腰を落としただけで、コチコチになったおちんちんは私のおまんこにすっーと入ってきたのです。
    私のおまんこ襞に、おちんちんが気持良く当たって、腰を動かすとすぐ出てしまいそうだったので、健二は入れたままじっと体を止めてその感触を楽しんでいました。
    時折私のおまんこの中からクチュクチュと音がしました。
    やがて2.3分しても私に“出していい?“と聞きました。
    “中に出すことだけは絶対にだめ!“と私は怒った口振りで彼に強く言ったので、さすがに中には出す勇気がなく、また、もし妊娠でもしたらそれこそ大変な事なので、健二は私の腹の上に出す事に決めて、少しずつ腰の動きを早めました。
    といっても、ほんの1分もしないで快感の頂点に達した健二はここが限界という時、私から離れ腹の上に思い切り手で射精したのです。
    私の顔と胸には嫌らしい白いものでべとべとになっていました。
    息子とはいえ若い男の子とのHは最高でした。
    湯船につかりながら、彼のおちんちんの皮をきれいに洗ってあげました。
    また、大きくなってきていました。


199  主婦 - 2017/05/16(Tue) 14:09 No.30488
    専業主婦の私と主人、息子の3人家族です。
    主人は単身赴任中で、その間は全て家のことは任されています。
    息子の勇ちゃんは一人息子ということもあり、溺愛しすぎたためちょっと甘え
    ん坊ですが、素直な良い子に育ってくれました。
    そんな勇ちゃんが中学に入学してすぐに学校内でのイジメが原因で不登校に
    なってしまいました。
    私との会話は普通なのですが、家の外に出ることを極端に嫌がるようになって
    しまい、夜は自分の部屋の布団でシクシク泣いているようです。
    見かねた私は、「夜は私の布団で一緒に寝ようね」と話し、その日から私と勇
    ちゃんはひとつの布団で寝るようにしました。
    私とひとつの布団で寝ていても、横ですすり泣くのは変わりません。
    手を繋いで「お母さんがそばにいるから」となだめても、何かに怯えたように
    泣くのです。
    勇ちゃんが幼い頃、グズってなかなか寝付かなかった時におっぱいを吸わせた
    ら、落ち着いて寝たことを思い出した私は、パジャマの胸のボタンを外して
    「勇ちゃん。こっちに来て。私のおっぱいを吸いなさい、落ち着くから」
    「でも・・・恥ずかしいよ」
    恥ずかしがっていた勇ちゃんでしたが、勇ちゃんの手を取って優しく私のおっ
    ぱいに導いたら、おずおずと乳首を吸い始めました。
    最初は遠慮がちに吸っていた勇ちゃん。
    慣れると貪るように私の乳首を吸うようになってきました。
    でも、その吸い方は赤ちゃんがおっぱいを飲むのと違い、大人の男性の愛撫に
    近いのです。
    乳首を口に含んで吸っていたかと思えば、舌を使って転がしたり・・・。
    おっぱいを揉みながら左右の乳首を貪る勇ちゃん。
    「ん、あっ、んん」
    私は思わず、感じてきて声が出てしまうのです。
    【勇ちゃんのため・・・私は母親・・・】自分に言い聞かせるのです
    が・・・。
    シーツを口に含んで噛み締め、喘ぎ声を押し殺す私。
    乳首を舐めすする音だけが響く、豆電球だけが点灯したうす暗い寝室。
    刺激されて硬くなった乳首をさらに舐め刺激する勇ちゃん。
    何度も何度も頭の中が真っ白になりかけ、大きな喘ぎ声を出しそうになってし
    まいます。
    快感で体が、腰が無意識のうちに動いてしまう。
    「あぁ、んぁ、んん」
    「あっ、勇ちゃん、もう・・・ダ・・・メ」
    シーツを咥え、声を押し殺すのも限界になってきそうになった時、
    「お母さんのおっぱい、柔らかいよ」
    勇ちゃんは甘えながら喋りかけてくれて、やっと母親という意識を取り戻し、
    いとおしくなってギュっと抱きしめました。
    そんな行為が10分、いや20分ぐらい続いたでしょうか。
    「ありがとう、お母さん。落ち着いたよ」
    勇ちゃんはそう言うとおっぱいを離して横で眠りについてくれました。
    私は布団から出て、お風呂で唾液でベトベトになったおっぱいと愛液でグショ
    グショになったバギナを洗い流すのです。
    主人はセックスには淡白で、前戯などあまりしてくれませんでした。
    単身赴任ということもあり、セックスレスになって2年は経っています。
    40歳を超えた私。
    女の喜びなんて忘れていたのに、まさか息子の行為で濡れてしまうとは思いま
    せんでした。
    体を洗い流しながら、涙が止まりませんでした。
    幸いにして、勇ちゃんは夜安心して眠れるようになったのか、少しずつ心が落
    ち着いてきました。
    買い物の荷物持ちなど口実を作って一緒に外出し連れ出すようにしたら、一人
    で外出できるようになりました。
    学校の先生と相談してイジメ対策してくれたおかげで、無事に通学もできるよ
    うになったのです。
    やっと、平穏な日々を取り戻すことができるようになってきたのです
    が・・・。
    夜寝る前に私のおっぱいを吸うのだけは、止めてくれません。
    前は遠慮がちに吸っていたのに、
    「お母さん、お願い。また、おっぱい吸わせて」
    と、おねだりするようになってしまいました。
    私も病気がぶり返したらと思うと、断りきれなくてパジャマを脱いで勇ちゃん
    におっぱいを吸わせる日々を続けてしまいました。
    そして、その行為を心の底では待ちわびる、ふしだらなもう一人の私もいるの
    です。
    毎夜のように繰り返される行為。
    勇ちゃんの心の隙間を埋めるだけのはずだったのに・・・。
    勇ちゃんがおっぱいを吸っている最中、私の右手は無意識のうちにクリトリス
    を刺激するようになってしまいました。
    喘ぎ声は出してはいけない・・・私が感じていることを悟られてはいけない。
    母親なんだから。
    自分でも矛盾していると思っているのですが、止められないのです。
    勇ちゃんが寝た後、シャワーで体を洗い流しながら火照った体を慰めるので
    す。
    さっきまで勇ちゃんに吸われていた乳首。
    小指の先ぐらい大きく勃起して、ちょっと触っただけで全身に痛みのような快
    感が走ります。
    左手で乳首をコリコリと刺激しながら、右手でバキナの奥まで指を激しく出し
    入れして
    「ああ、勇ちゃん。いいぃ〜!」
    「お願い!お願い!!ソコを、乳首をなめてぇ〜」
    「もっと、もっと!乳首を吸って〜、苛めてぇ」
    布団で我慢していた分、狂ったように喘ぎ声を上げて腰を振る私。
    主人もいるのに、自分の息子に乳首を吸わせて快感を得てしまうなん
    て・・・。
    変態で母親失格なのかもしれません。
    私は息子のおしゃぶり人形。
    もう後には戻れそうにありません。


200  近親相姦に一言 - 2017/05/16(Tue) 19:57 No.30496
    これまで女性と付き合ってきたけど、自分の年齢の3歳前後ばかりだった。

    普通といえば普通だと思うが、性欲が旺盛な俺はどうしても熟女とセックスしてみたくなった。

    熟女ならむちゃくちゃなセックスができるかなっていう興味本位。

    付き合うつもりもないから、ダメもとで出会い系サイトを使ってみた。

    人妻カミテラスは人妻とか熟女も多いし実績もあるし、とりあえず比較的ましな熟女を選んでメールしてみた。

    たしか20人くらいだったと思う。

    返事がなかったり、金目的だったりしたのだけど、一人の熟女は完全素人で若い体を求めていた感じだった。

    その女性に決めやり取りを開始。それから色々分かったこと。

    バツイチで看護婦。43歳だった。

    恥じらうこともなくセックスする約束で、指定された駅で待ち合わせ、ちょっとカフェに入って話した。

    気が合うと感じたのか、一人暮らしのマンションへ行くという。

    少し怖かったがこのチャンスを逃すまいと俺は、一緒に上がりこんだ。

    部屋に入って安心を確認してから、その熟女の服を剥ぎにかかる、抵抗はなかった。

    ベッドの上で、下半身剥きだしの熟女の股間に頭を埋めた。

    43歳だが、独身生活で使い込まれていない小陰唇はピンク色。

    クリは勃起すると小指の先ほどになった。

    大陰唇と小陰唇の間に舌を這わせ、蟻の門渡りからアヌスまで舐め上げた。

    少し白濁した粘液がトロッと垂れる。

    陰毛はよく整えられ、大陰唇から肛門周りはツルツルだ。

    俺「綺麗なおまんこだ。かわいいよ。」

    声を出して褒めると両手で顔を覆っていた熟女看護婦は、勃起に手を伸ばした・・。

    ほどなく自分からジュパジュパ一生懸命にしゃぶってくれた。

    経験値が高いのか、すごくソフトで気持ち良かった。

    いやトロけそうだった。

    体勢を立て直し体を足の間に入れ、勃起を陰裂にあてがい、徐々に侵入した。

    熟女「あああ・・・。」

    その熟女看護婦は両腕を回してしがみついて来た。何度か腰を振ると熟女の様子がおかしい。

    俺「もしかして・・もう?」
    熟女「いや、恥ずかしい、聞かないで。あああ・・。」

    そのままの体勢で腰を動かす。すごい締まり方だ。

    熟女「ひー、ひー。」

    そのまま一気に頂点に達した。俺は当然中出しと思い

    俺「いくぞ。いくぞ。うっ。うっ。」
    熟女「あああー・・。」

    セックスしていると43歳とは思えない、女性の反応で気持ちよかった。

    あとで、話を聞くと処女ではないが10年ぶりのセックスだったそうだ。

    体を離した後、風呂で入念に体を洗ってくれた。

    今では、月に2度ぐらいでセックスしてる。

    付き合うつもりもないけど、それでいいそうだ。

    その後、熟女にハマった俺は人妻カミテラスで何人かとセックスをしたその話はまた今度。


201  久美子 - 2017/05/16(Tue) 15:32 No.30491
    私は久美子、39歳の主婦です。
    夫は43歳の銀行員ですが地方の支店に単身赴任をしており、今現在は私と17歳の息子・晃との二人きりの生活です。
    夫がいない淋しさからというわけではないのですが、私は女性として、母親として絶対に許されることのない大きな罪を犯してしまいました。
    その罪とは一人息子の晃と男女の関係になってしまったこと、それも私が晃をそそのかすようにして関係を結んでしまったのです。
    夫とは社内結婚で、私が勤務していた支店に夫が異動して来てすぐに交際が始まりそのままゴールインしました。
    お互い一目惚れでした。
    私はお嬢様学と言われている短大を出て2年目、夫は私学の雄と言われている有名大学を出て4年目の若者同士でした。
    二人とも若すぎるのでは?と心配されましたが、実は「できちゃった婚」で、その後も夫婦と晃の3人で仲良く暮らしていました。
    私は母親として一人息子の晃を溺愛しました。
    銀行員と言うのはは転勤が多く、私たちも結婚してから今までほぼ2〜3年おきに人事異動があり、その度に知らない土地に引っ越しての社宅住まいです。
    引っ込み思案の私は新しい土地でお友達を作る事がなかなかできず、夫とまだ小さかった晃だけが私の支えでした。
    特に晃とはほぼ一日中一緒だったので、何時の間にか私と晃は一心同体、絶対に手放せない存在になっていました。
    転勤が多いと言うことは晃にとっても大きな負担でした。
    学校にもなれて仲の良い友達ができたかと思えば他の学校へ転校、勉強も地域によって格差が大きいので、子どもながらかなり苦労したと思います。
    ちょうど東京にある支店に勤務してきいたときに晃が厨学生になりました。
    どうせならばこのまま東京の高校に進学するのが将来のために一番良いだろうと言うことで、これを機に夫は今のマンションを購入しました。
    これで住まいは安定しましたが、晃が中学を卒業した3月末に夫は昇進し地方の支店長代理として単身赴任しました。
    晃は厨学生までは真面目で成績も良く、私や夫の言うことを素直に聞くとても良い子で、高校も名門と言われる進学校に進学しました。
    親の私が言うのもなんですが、背も高く若い頃の夫にそっくりのイケメンなので中学の頃から女子の人気の的でバレンタインデーやお誕生日にはプレゼントをたくさんもらってきました。
    それでも中学の頃は、相手の女の子も近所に住む同じ中学の子でしたから、私の目も届く範囲なのでさほど気になりませんでした。
    でも高校に入ると電車に乗って通学するようになり、晃の行動自体が私の目の届く範囲を超えてしまいました。
    少しでも帰宅が遅くなったり休日に行き先も告げずに外出するようになると、何処で何をしてきたのか、誰と何処に出かけて何をしているのか、とても気になるようになりました。
    あるとき、これはやってはいけない事なのですが、晃が私の知らないところで何をしているのか知りたくて、晃が学校に行っている時に部屋を調べました。
    すると晃の机の中から違う学校の女の子からもらった手紙や、見たことも無い制服を着た女の子と二人で撮ったプリクラなどが出てきました。
    誰がどう見ても恋人同士といった感じで寄り添う女の子の肩に手を回してにっこり笑っている晃。
    私にとってはそれだけでもショックなのに、引き出しの奥の方からコンドームやラブホテルの名前の入ったカードまで出てきました。
    私は目眩がするほどショックでしたが、それ以上に激しい嫉妬を覚え全身が震えました。
    プリクラの女の子は晃にふさわしいとても可愛い子でしたが、私にしてみれば逆に可愛いからこそ尚更その子が許せません。
    「誰よ、この女!晃の何なの!?」一人しかいない家の中で思わず叫んでしまったほど、はらわたが煮えくり返る思いでした。
    「晃が恋しい」
    「こんな小娘に晃を盗られてたまるものか」
    「晃は私だけのもの!」
    「晃に近寄ってくる女は誰であろうがすべて私の敵!」
    「絶対に別れさせてやる!」
    私はもう晃の事を息子としてではなく、完全に一人の男性として強く意識していました。
    それはもはや母親ではなく一人の女としての嫉妬、今考えれば私は完全に常軌を逸していました。
    夫が単身赴任してしまい2ヶ月に1度くらいしか会えない辛さから、知らず知らずのうちに逞しくなった晃に若い頃の夫の姿をダブらせていたのかもしれません。
    若い日に夫に対して燃やした胸の炎よりも、もっと熱い炎を私は晃に対して燃やしてしまったのです。
    しかし嫉妬はわが身を滅ぼします。
    私はどうすれば晃が私に振り向いてくれるか、そればかりを考えるようになってしまいました。
    思い出せばバカみたいな事ですが、ご飯のおかずを晃の好きなものばかりにしたり、お小遣いをあげてみたり、晃に何かをしてもらって大袈裟に喜んで見せたり・・本当にバカみたいな事をしました。
    でも、晃は私に対して一向に関心を示しません。
    何をやっても振り向いてくれない、何がいけないのか、どんな手が残っているのか、そんなことばかり考えて悩んでいる時でした。
    お風呂上りにメイク落しを探して裸にバスタオルを巻きつけただけの姿で部屋をうろうろしているときに背後から何か感じるものがあったので振り向いてみると、それは晃の熱い視線でした。
    晃は散らかした雑誌の片付けをしていましたが、その手を止めて腰を浮かすようにしながら私の姿をじっと見ていました。
    「ん?…どうかしたの?」私が晃に声をかけると慌てたように顔を背けて「えっ!?いや、何でも無いよ…」と片付けを始めましたが、明らかに裸に近い姿の私を見つめていました。
    その目は間違いなく女を見る時の男の目、私はそう感じました。
    私はその目を見たときに閃きました。
    「私の女の部分を使えば・・晃だって男だからきっと・・」あのときの晃の視線を思い出し、私に残された手段はもうこれしかないと思いました。
    私にもはや母親としての自覚も倫理観も理性もなく、あるのは嫉妬に狂う女の業だけです。
    でもどうやって…どうすればそんなことができるのだろう・・拒絶されたらどうしよう・・でも早く捕まえないと晃はどんどん遠くへ行ってしまう・・私は晃を取り戻すべく行動に移りました。
    「あの時の目、晃は私の体に関心があるに違いない」私は晃の目を引くために、家の中にいるときには露出度の高い服を着ることにしました。
    ちょうど夏に差し掛かる頃だったので露出度を上げても違和感がないということもありましたが、できるだけ挑発的な服装を心がけました。
    さすがに若い子のよう肌の張りはありませんが、それでもバストは88cmありますのでブラジャーで寄せて上げれば谷間ができます。
    胸のところが大きく開いたカットソーを着たり、ブラウスを着るときにはボタンを一つよけいに外してみたり、逆に体に密着するようなフィットネス用のものを着てみたりしてバストを強調しました。
    そして晃の前で襟元から奥まで見えるような姿勢をとったり、そばを通るときにわざと晃の体に胸を当てたりしました。
    すると、時々ではありましたが晃があの時と同じような目をして私のことを見るようになりました。
    私は更に気を引くためにセクシー系のメイクでイメージを変えようと雑誌を見たりデパートの化粧品売り場に行ってメイクしてもらったりしました。
    さらにメイクだけでは物足りず、ヘアスタイルも思い切って変えました。
    それまでは集合社宅住まいが長かったので周りの奥様達をできるだけ刺激しないようにメイクもヘアスタイルもおとなしい、どちらかといえば野暮ったい感じにしていたのですが、今はその心配も無いので思い切って自分を変えてみました。
    ところが、学校から帰宅した晃に「どう?お母さんきれいになったでしょう?」と自慢げに聞いたところ「はぁ?なにそれ?いい歳をして気でも狂ったの?」とひとこと言ったきり、いかにも不機嫌そうな態度でソファーにどっかり座ってテレビを見始めたまま私のことなど見向きもしません。
    私は晃の言葉が悔しくて情けなくて、ひどく惨めな気分になって涙が出てきました。
    まるで片思いの男性にやっとの思いで告白したのにそれを鼻で笑われたような、身の置き場のない、居た堪れない気持ちになり寝室にこもって泣きました。
    もう何も手に付かない、私は夕食の準備も何もしないでベッドにうつ伏せになったままさめざめと泣きました。
    普段なら夕食の時間だというのに私が部屋にこもったきり出てこないことに、さすがに晃も心配になったようでわたしの様子を見に来ました。
    そして私が泣き腫らした目をしてしゃくりあげている姿を見てびっくりしながらそばに来ました。
    「お母さん、いったい何があったの?」私に対して恐る恐る聞く晃に「だって…お母さんがせっかくきれいになろうと思って頑張ったのに晃がひどいことを言ったでしょう・・それが悲しくて悔しくて・・」私はつい恨みがましいことを晃に言ってしまいました。
    「それは…ごめんなさい俺、今日学校で嫌な事があったから…」晃はとてもすまなそうな表情で私のすぐ横に座って謝ってくれました。
    「でも、なんで急に?」晃は不思議そうに私が変わった理由を聞きました。
    ひどい母親です、心配してくれている晃の気持ちを利用して何とか私の方に引き寄せようと考えました。
    そこで私は晃を言葉で追い詰める作戦にでました。
    「なんでって?それは晃のためよ…汚いお母さんじゃ晃だって嫌でしょう?」
    「嫌とかそんなこと…」
    「だって、厨学生の頃はとっても優しくしてくれたのに高校生になってからお母さんとはまともに口も聞いてくれないじゃない…だから、お母さんは晃に嫌われているのかと思ったの…」
    「そんなことないよ…お母さんが嫌いなはずないじゃないか」
    「嘘…晃はハンサムだからきっと可愛い彼女でもできて、それでお母さんのことが邪魔なんでしょう…」
    「そんなことないって…それに、俺に彼女なんかいないよ…」晃は私が知らないと思って嘘をつきました。
    「いいえ、きっとそうよ。だからお母さんを邪険にしてるんだわ」晃は根が優しい子で優柔不断なところがあります、私は晃の嘘を知りながらそういうところに付け入ってまで何とか自分の元に取り戻そうとしました。
    「お母さんはね、ただでさえお父さんがいなくて淋しいの。なのに晃は休みの日だってお母さんを一人ぼっちにして嬉しそうに出かけるじゃない…きっと好きな女の子がいるに決まってるわ」
    私は晃を追い詰めようと、話の途中で拗ねたりすすり泣いたりしました。
    「それは…ごめんなさい。これからはそんなことしないから。」
    「ほんとうに?」
    「うん、もうしない」
    「じゃぁ、お母さんだけの晃になってくれるって約束して?」
    「えっ?いや、それは…」
    「ほら!やっぱり晃は優しいことを言ってお母さんをごまかそうとしてしてるんでしょう」
    「ごまかそうなんて、そんなことないって」
    「だったら約束して!約束してくれないならお母さん淋しくて死んじゃうもん」
    「わかったよ…約束するから死んじゃうなんて言わないでよ」
    「本当に?お母さん嬉しい!」
    私は凄く嬉しそうに言いながら、バストを押し付けるように晃に抱きつきました。
    私は晃に抱きつきながら「あの小娘に勝てる、絶対に勝つ。そのためならどんなことだってする」と、胸の中で嫉妬の炎に自分で油を注ぎ、そして最後の武器を使う決心をしました。
    最後の武器、それは私の体です。
    晃だって私とそういう関係になってしまえばその罪からは逃れられなくなり、私と言う女から一生離れることができなくなるはずです。
    それに私だってこの歳です、愛する夫に満足してもらうために夜の事だっていろんなことを覚え、してきました。
    その私が小娘なんかに負けるはずがありません。
    「晃…お母さん嬉しい…」私は晃を押し倒すようにして仰向けにしました。
    「えっ!?なに?なにするの?…」突然の事に怖がるような目をする晃の上に身を乗り出しながら「お母さんとっても嬉しいから、晃に良いことしてあげる…」
    私は晃の唇にキスをすると、そのまま舌を入れて思う存分むさぼりました。
    「ね、ねぇ…お母さん変だよ…俺怖いよ。もう止めて…」唇を離すと晃は言いましたが「大好きな晃に怖いことなんかしないわ。いいからじっとしていなさい」
    そう言って晃の顔や首にキスの雨を降らしました。
    そして観念したような顔をしている晃の唇にもう一度激しいキスをしました。
    最初よりも長くしつこいほどのキス、唇を舐め回したり舌を絡めたりするうちに晃もおとなしくなりました。
    私は晃の着ていたTシャツを脱がすと夫を喜ばせるときと同じことを晃の体にしていきました。
    首筋から乳首にかけてジワジワと舐め回したり強く吸ったりしながら時々舌を絡め合うようなキスをするんです。
    親子だからと言う訳ではないのでしょうが、晃も夫と同じことをされると感じるようで体をビクビクさせながらうめくような声を漏らし始め、そして唇を合わせると晃も舌を絡めてくるようになりました。
    急なことでお風呂にも入っていない晃の体は汗の味がちょっとだけしょっぱかったんですが、逆にそれが妙な興奮を誘いました。
    首から脇腹まで唇と舌を使ってじっくりと愛撫したあとジーンズのベルトを外してジッパーを下ろしましたが、もう晃は抵抗しませんでした。
    そのままジーンズとトランクスを脱がすと、私の目の前に痛いほど反り返った晃のペニスが現れました。
    それは若い頃の夫のものと大きさも形もそっくり、既に先の方からおつゆが出ていて強烈な男の匂いがしています。
    私はそれを根元から先端にかけて舐め上げていきました。
    舌を這わすとそれに応えて脈を打つようにビクンビクンと跳ね上がってきます。
    晃はよほど感じているのか、口と鼻両方から荒い息を吐きながら時々呻き声を上げていました。
    そして私がペニスをお口に含んで愛撫し始めると晃も我慢できなくなったのでしょう、それほど間を置かずに呻き声を上げながら私のお口の中に射精して果てました。
    若い晃は夫とは比べ物にならないほど凄い量の精液を放ちましたが、私はそれを全部お口で受け止めて一滴残らず飲み干しました。
    「お母さん…こんなことしていいの?…」晃は息絶え絶えと言った感じで呟くように言いましたが、射精したあとも私がフェラチオを止めずにいるとすぐに元気を取り戻しました。
    ペニスの下にある玉に吸い付いたり舐め回したりしていると晃のペニスは完全に硬さを取り戻しました。
    私は着ていたものを脱ぎ捨てて全裸になると晃の腰をまたぎました。
    「あぁぁっ!」私はとうとう晃のペニスを自分の中に迎え入れてしまいました。
    私が腰を動かし始めると、晃も下から突き上げるように腰を使い始めました。
    「凄いっ!…」今回も晃はあっと言う間に射精してしまいました。
    「晃…凄い…」私は事が終わったあと、晃に抱きついて甘えるようにしながら言いました。
    この後二人で食事をしお風呂に入ったあと、結局深夜遅くまでお互いの体を求め合いました。
    私は勝ちました。
    勝ってあの子から晃を取り戻しました。
    私は母親でありながら晃を私との禁断のセックスの虜にしてしまったのです。
    晃は学校の授業が終わると寄り道もせずに帰宅するようになりましたし、休日も出かけなくなりました。
    そして晃が帰宅すると、私たちは発情期の獣に成り下がったようにセックスに溺れる毎日。
    若いうちは何をやっても上達が早い、晃はすぐに私を狂わせるだけのテクニックを身に付けました。
    晃はディープキスとクンニが好きで、帰宅するなり私をソファーに押し倒すと何度もディープキスをしたあと、今度はスカートの中に頭を突っ込んで30分でも1時間でも私のアソコを舐めています。
    私も晃に長い時間クンニされて両手の指の数ではでも足りないくらいの回数を逝ってしまいます。
    何があっても晃だけは離しません。


202  敏子 - 2017/05/13(Sat) 05:35 No.30444
    昨日から3日間主人が出張なので実家に帰っています。
    私が泊まりに行って主人が一番安心するところが実家だと思っているようですが、私的には主人では満たされない性欲を発散するところなんです。
    私28歳、結婚3年目。子供はいません。
    主人33歳、付き合っているときはそれなりに性欲もあったのですが結婚後は減ってしまいました。
    そんな私の性欲を満たしてくれるのが実家にいる兄と弟なんです。
    父は10年ほど前に亡くなり、今は母と兄と弟3人が暮らしています。
    母55歳、兄、正雄30歳、弟、次雄27歳、とても仲良し家族です。
    我が家から実家まで車で2時間。
    昨日も夕方に実家に着きました。
    出迎えてくれたのがパンツ1枚だけの兄でした。
    「おお、来たか、待っていたぞ。」
    玄関を入るなり兄のパンツの前がテント状態になっているのを見て私の股間は熱くなりました。
    奥の部屋からは女の喘ぎ声が聞こえすぐに母だとわかりました。
    母の寝室へ行ってみるとキングサイズのベッドの上で裸の母の後ろから裸の弟がしがみ付き二人とも横になって繋がっているんです。
    部屋の隅には父の仏壇があり、二人を見ながら笑ている写真が。
    キングサイズのベッドも毎晩3人で寝るために父が亡くなってから買ったもの。
    「敏子姉ちゃん、来たんか。すぐ済むから待っててくれや。」
    「ああ、、敏子、待っている間、夕食の用意お願い。作っている途中で正雄と次雄が襲ってきて、、」
    私が仕方なく台所へ行くと兄が私に抱き付いてきたんです。
    「敏子、久しぶりじゃないか。いつまでいられるんだ。」
    「3日間、うちの人出張なの。だから、、」
    そう言いながらも兄はブラウスのボタンを外すとその中に手を入れブラジャーを上げると直に私の胸を揉み始めるのです。
    「ああ、、正雄兄さん、そんなことしたら夕食の用意が、、、」
    「そんなのあとでいいから、、」
    後ろから抱きてくるお尻には兄の硬いものが当たり、兄が性欲を出すまで食事の用意が出来ないと思いました。

    ごめんなさい。弟の次雄が起きてきました。
    兄と弟は漁師で昨日から雨、海は時化ているので今日の漁はお休みです。
    今日は1日中、私も母も兄と弟のセックスのお相手です。


203  美里 - 2017/05/13(Sat) 08:54 No.30448
    自分は、性には淡白な方だと思っていました。
    若くして結婚して男性経験も少く、夫との夜の営みもないに等しい感じになっていました。
    それでも特に不満は感じていなかったのです。
    あんな事があるまでは・・・買い物帰りの電車のことでした。
    お尻の辺りに違和感を感じました何度も何かがお尻に触れる感じがしたのです。
    「チカン?まさか・・・」
    時々お尻に当たっていた感触が、お尻にべったりと張り付くようなものに変わってきてしまいました。
    「やっぱり・・・どうしよう」OL時代は声を出す勇気はありませんでしたが、こんな年になっても、声を出す勇気がでませんでした。
    混んでいて、身体の位置を変える事もできませんでした。
    チカンの手は大胆になりお尻を揉み始めました。
    私は、OLの頃とは違った感覚に戸惑っていました。
    「チカンされるだけの魅力があるんだわ」喜こびに似た感情でした。
    自分のはしたなさに赤面しました。
    男の手がワンピースをたくし上げようとしていることに、ぞくりとしてしまう自分がいました。
    チカンに尻を触られて私は濡れてしまったのです。
    「いや・・・」
    「どうして・・・」
    チカンの手は大胆になるばかりでした。
    ワンピースを捲り上げてきました。
    男の手が下着の中へと入り込んできました。
    私は、うつむいているだけでした。
    ゴツゴツした手で直に尻を撫で回されました。
    恥ずかしくて、泣き出しそうになりました。
    昔は嫌悪感しか覚えなかったチカンに・・・
    「こんなに・・・濡れているなんて・・・」
    チカンに知られたくないと思いました。
    情けなく思いながらも、少しずつ脚を開いてしまう自分がいました。
    おかしくなりそうでした。
    そんな時に少し離れた所から息子が声をかけてきたのです。
    チカンの指からは開放されました。
    息子に一部始終をみられていたと思うと、心臓ぎ止まりそうでした。
    電車を乗りかえても、まだ動揺が収まらりませんでした。
    それなのに脳裏に先刻のチカンの行為がよみがえてきました。
    息子が声をかけてくれなかったら、どうなっていたのだろうと考えると、身体があつくなりました。
    乗換えた電車も混雑が激しくなり、私と息子は密着しました。
    私は、恥ずかしくてたまりませんでした。
    息子の股間が私のお尻に押しつけられる感じになったのです。
    5分ぐらいの時間が長く感じました。
    家までお互いに無言でした。
    家につくと部屋のベッドに座り込みました。
    ひとりきりになってほっとしました。
    しばらく、ぼーとしてました。
    でも、息子が突然部屋に入ってきました。
    思わず立ち上がっていました。
    「さっき、大丈夫だった?」
    「え…」
    「大丈夫…って?」
    言葉につまりました。
    「かなり混んでいて苦しかったわ」
    とやっとのことで答ました。
    次の瞬間抱き締められていました。
    「気持ち良さそうに見えたよ?」と息子は耳元でささやいてきました。
    「困るわ・・・離して・・・」完全にパニックてしまいました。
    「普通は、困るよね。普通は」
    「さっきみたいに、この状況を楽しめばいいんじゃないの?」耳元で囁かれると、腰から力が抜けそうになりました。
    息子の手は背中をまさぐり始め、服をまくりあげ、ブラのホックが外されてしまいました。
    「立ったままがいいかな?電車の中みたいに」息子は意地悪くささやいてくるのです。
    私は、泣きそうになりながら、「だめ・・・そんな事言わないで・・・」と言いました。
    でも息子の手は乳房をつかみ、ゆっくりと揉み始めました。
    「いや・・・やめて・・・お願い」
    でも乳首を指先で刺激しながら、息子の意地悪な言葉が続きました。
    「電車の中でチカンされて興奮した?」
    息子の手が、スカートをじわじわと捲りはじめました。
    「濡れているんじゃないの?」
    「いや」自分が濡れていることは自覚してました。
    息子に絶対知られたくありませんでした。
    でも、まるで抵抗できませんでした。
    息子の手がスカートの中へ入り込み、無遠慮に下着の上から、股間をつかんできました。
    「漏らしたみたいにびしょ濡れだね」
    屈辱でした。
    次の瞬間には息子の指が入ってきました。
    クリを刺激しながら、別の指を入れられてしまいました。
    いやらしい音が部屋にひびきわたる感じでした。
    「近×××とチカンはどっちが興奮する?」おぞましい言葉でした。
    それなのに甘い声がでてしまって・・・腰が動いてしまって・・・息子の指先を震わせる愛撫に悲鳴をあげていました。
    私は息子にしがみつき必死に耐えていました。
    息子は挿入する指を二本に増やしてきまして、なおも責めてきました。
    「助けて・・・」必死に心の中で叫んでいました。
    私はとうとう自分から腰を動かし始めていたのです。
    「厭らしい女だな、息子にされてるのに、そんなに腰を振って」
    「もっと腰を使え。自分で腰を振って、息子指でいってみろよ」
    息子は意地悪な口調で責め続けてくるのです。
    死にたい程恥ずかしいのに身体が勝手に動く感じでした。
    私は恥ずかしい声をあげていってしまったのです。
    そのあと、ベッドに運ばれ裸にされました。
    抵抗する気力はありませんでした。
    恥ずかしい事を聞かれ、恥ずかしい事を言わされ何回も息子のものに貫かれてしまいました。


204  美久 - 2017/05/12(Fri) 01:50 No.30436
    私は25歳の専業主婦です。
    GWの事です。主人は仕事で私は1人で実家に帰省しました。
    私は高校生の弟と過ちを犯してしまいました。
    帰省した夜、疲れた私は早くに寝ていました。
    何かモゾモゾするので目が覚めてしまいました。
    高三の猛が私のベッドに入って来て腰に硬いものが当たっています。
    猛、何してるの、自分の部屋で寝なさい。久しぶりにしようよ。
    実は私が大学2年の夏猛と関係してしまいました。
    両親が法事で地方に行き、その晩は私が食事の支度をして2人で
    食べました。私が部屋にいると猛が入って来ました。
    姉ちゃん、教えて欲しいんだ。何、猛。
    僕のチンチン先っぽが腫れてるんだ。見て欲しいんだ。
    年の離れた弟が泣きながら話していました。猛が中一だったと思います。どれどれ見せてごらん、私は可愛い弟のパンツを脱がしました。
    えっ、何これ…目の前には亀頭が巨大で大きなペニスがありました。
    私は経験はありますが、こんな大きなペニス見た事がありませ。
    私はペニスを握り扱いて上げました。私の手の中でどんどん大きく
    なりお腹に着きそうな位上を向いていました。
    私は口に咥え亀頭の周りを舐めて上げました。
    姉ちゃん気持ちいいよ、なんか出そう、なんか出る!
    猛は私の口の中で射精しました。初めての射精だったようです。
    私はティッシュに出しました。姉ちゃんのオマンコ見せて。
    お父さんとお母さんに内緒だからね。わかったよ。
    私はパジャマとパンティを脱ぎ裸になりました。
    猛は私の股を広げてガン見していました。
    私は見られて感じていました。姉ちゃんオマンコからなんか出てるよ
    これはね、愛液といって感じると出てくるの。
    ヘェ〜姉ちゃん感じてるんだ。触っていい?
    少しだけだよ。猛は私のオマンコを触り、舐めて来ました。
    駄目、猛触るだけだって言ったでしょ〜
    猛のザラザラした舌がオマンコとクリを舐められ私は喘ぎ声を出して
    しまいました。駄目、猛!猛は私に入れようとしていました。
    私は感じてしまい、猛のペニスが欲しくなっていました。
    猛〜今日だけだからね。うん。
    猛は位置が解らないらしく私が手に添えペニスを導きました。
    アアン〜凄く大きい〜アンアアン〜猛動いてみて〜こうかな〜
    そうよ、もっと突いて〜姉ちゃん出ちゃう、出ちゃう、どうしたらいいの?ああ出る!猛抜いて、中に出したら駄目〜抜いて!
    うっ、出る!キャア、猛は抜いて私の顔まで飛んで来ました。
    姉ちゃんありがとう。猛〜童貞卒業だね〜
    私と猛は両親の目を盗んで毎日のように身体を重ねていました。
    私が結婚して地方に行って関係は無くなりました。

    だから数年ぶりに猛は私の身体を求めて来ました。
    私も主人とレスなので疼いていました。
    姉ちゃん舐めてよ〜私は一段と立派になったペニスを頬張りました。
    猛にオマンコを触られ濡れていました。
    アアン〜猛〜入れて…
    猛の亀頭が奥の当たります…私は猛にしがみつき背中に爪を立てて
    しまいました。姉ちゃん〜気持ちいいよ〜出ちゃう、出ちゃうよ。
    アアン〜アンアアン〜猛〜私も行きそう、猛〜お姉ちゃんの中に出して〜もっと突いて、お姉ちゃんのオマンコにいっぱい出して〜逝く〜
    猛はうなり声を上げながら私に抱きつき多量の精子が子宮口に
    射精されました。
    二泊のつもりでしたが飛行機が取れないと嘘をつき
    主人にあと二泊しますとラインしました。
    たまの実家だからゆっくりして来なと言われました。

    飛行機は取れたのですが、もう暫く猛と楽しみたくて…
    猛の車で郊外のラブホにも行きました。
    母から二人仲がいいのね〜って言われました。
    姉弟以上の関係ですから…


205  ヤりチン - 2017/05/11(Thu) 16:31 No.30431
    夏の夜姉にペニスをシコシコしてもらいましたが20才の頃でした最高に気持ち良かったです。母親の前で寝たふりをしてセンズリした事もあります、その時の母は興奮していたようです。夜な夜な母も襖一枚隣りの部屋で毎晩オナニ―してる小さな声やアソコのピャピャする音が毎晩聞こえてきました。それに負けず僕も毎晩オナニ―していました。やっぱり母親の血を引いているんだなと実感しました。


206  主婦 - 2017/05/11(Thu) 13:24 No.30430
    息子に「性教育」を施しました。
    20日に二学期が始まってからは精液飛ばしは封印していました。
    26日旦那が出勤したあとに息子は私の手をオネダリしてきました。まだ朝なのに。
    私は意を決して息子に女の身体の仕組みなどを説明すべく、服を脱ぎました。
    学校で一通り習っているはずですが、生身で見るのは当然初めてでしょう。
    私の乳房や性器を食いいる様に見ながら、私の説明に頷いていました。
    息子に見られてることで私は少し変になってきました。
    すると息子が「母さん?なんが液が出てきてる」と言って私の割れ目をすくったんです。思わず私は自分で胸をつかんでしまいました。
    「母さん、もっと見ていい?」と陰毛を別けてピラピラを広げられました。
    「うわっ!なんかすごいね」と怪訝そうな顔の息子。
    風呂場にいき、チンポの洗い方を教えたらビンビンになりました。
    息子は私の乳房をもみ「おっきいなぁ〜柔らかいなぁ〜」と感心しているようでした。
    息子のチンポをなでてると、今までにないくらい硬く勃起してました。
    風呂を出てリビングでしごいてあげると凄い量の精液を飛ばしました。
    飛距離は新記録とはなりませんでしたが、見たことのない量に驚きました。
    私の内腿に私の液が流れてるのがわかりました。
    その後、私の寝室からコンドームを持ってきて装着方法を伝授。実際つけてみました。
    すると「母さん、もう一回見ていい?」と言うので見せると、
    「わっ!さっきよりたくさん液が出てる。それに真っ赤になってる」と言いながら、息子はコンドーム付きのチンポを自分でしごいてました。
    息子のぎこちない手で触られ、私は声が出ないように必死に耐えていました。
    「学校で習った。ここにオチンチンが入るんだよね」と息子が指を一本入れました。
    「母さん、また出したいけどいい?」と聞かれ、
    「いいよ。自分で出して」と言うと息子はコンドームを何故か外ししごき始めました。
    私は自分でクリをいじり、あっけなく絶頂を迎えると、息子は少し離れた私の正面にいました。
    息子は小さく「イクッ!」っと言うと、私にめがけて精液が飛んできました。
    またもや凄い量で最初に飛んできた精液は私の頭の上にかかり、次々と飛んでくる精液は少し顔にもかかりましたが、胸やお腹にふり注がれました。
    私は壁に寄りかかって座っていたんで、正面から息子の精液を受けました。


207  奈津 - 2017/05/07(Sun) 15:16 No.30369
    私は52歳の未婚の母で娘30歳、息子28歳で共に父親が違います。今は結婚し独立しています。私には56歳の未婚の兄がおります。私が子育て中にはお金の工面をしてくれてた優しい兄です。母親を先日亡くしましたが母と兄が肉体関係にありました。兄に援助をして貰っているころ私の家にお金を持参して来た時「兄さん母さんとは何時から?私知ってたよ。それにいつになったら兄さんにお金を返すことができるか分らないわ一生無理かもしれない」と言いました。兄は笑いながら「母さんとは父さんがいたころから続いてるよ。母さんがいたから結婚しなかったのかもしれない。ところで○○お金のことは気にしなくていいよ。母さんが亡くなり家事とか大変だし○○も家賃払うの無駄だから家に入ったら?」と言いました。その時は兄の真意を見抜く事ができずに同居する事にしました。私が入浴中に脱衣所に兄が来て脱いだばかりのシミの付いたパンティをいたずらしながら「○○随分濡れているじゃないか。オナニーのおかずにするから借りるよ」と持って行こうとする兄に「兄さんパンティで良いの?本物のほうがいいんじゃない」と私は大胆なことをいうと兄が本当に入ってきて「○○のオマンコを遠慮なくいただくか」と抱きすくめられいきなり私のオマンコに指を這わせオッパイを鷲づかみ揉まれた私は兄にしがみつきいきり立つ肉棒を自分で導き挿入しました。浴室から出ると「○○俺と母さんのセックス部屋に案内するよ」といいました。そこはまるでラブホテルそのものを再現したようでした。
    兄にいわれるまま入ると「母さんはSMが趣味で虐められるのが好きで縛りや浣腸されると大喜びだったよ。ほらこのロープやオマルは母さん用だしエロ下着もすごいだろ」と見せつけました。「私は母さんとは違うわ。こんなの嫌よ」と言いましたが兄が「とっかえひっかえ男に抱かれ子供作ってたくせにかまととぶるな。それと母さんを侮辱するな」と怒鳴り殴られました。私が「兄さんごめんなさい謝るから暴力はやめて」と哀願し「今日から兄さんの好きなようにして下さい」と兄の肉棒を咥えました。連日愛されて今では自分からせがむようになりました。兄は妊娠するのが怖いらしくスキンを付けますが私はフェラしながら先端を破り精液を受け入れています。


208  奈緒 - 2017/04/29(Sat) 09:29 No.30260
    高校1年の女子です。
    私の家には父がいません。私が保育園の頃に両親が離婚してしまったんです。
    母と兄の3人暮らしです。
    兄は大学2年で、今年20歳になります。

    兄のことを好きだと思うようになったのは2年くらい前からです。
    母は働きに行って帰りがいつも8時過ぎになるので、晩ご飯はいつも兄と二人で作っています。
    兄はすごく優しいし頼りになるし、昔から兄妹すごく仲良くて大好きでした。
    小学校の高学年くらいから、クラスの友達は好きな男子がいるのが普通でした。
    でも不思議と私には気になる男子がずっといませんでした。
    中学に入っても好きな男子はいませんでした。

    中2のころ、熱を出して寝込んだ私に兄がご飯を作ってくれたり、濡れタオルを取り替えてくれたりして、看病してくれたことがありました。
    その時に胸がキュンとするくらい兄のことが好きなのに気付いたんです。

    それから2年、もちろんそんな事告白出来るわけありません。
    でも好きな気持ちはどんどん強くなるばかりです。
    一緒にいると兄のことばかり見てしまいます。

    でも、最近気付きました。
    私の気持ちが通じたのか、兄も私を見詰めてくれていることがよくあることを。
    兄も私を好きなんだと思います。
    そういえば、兄は絶対もてるタイプだと思うのに、兄にも今まで彼女が出来たことはありません。
    一言でいいから、ほんとに一言でいいから「好き」って言ってくれたら、私、お兄ちゃんのものになるのに。
    処女ももちろんお兄ちゃんに捧げたいのに。
    どんな事でも、お兄ちゃんのしたいこと、私にしてくれていいのに。
    だから一言「好き」って言ってほしい。


209  - 2017/01/04(Wed) 13:05 No.28697
    皆様、初めまして。
    葵と言います。
    52歳でバツイチ独身。28歳になる息子がおります。

    離婚してかれこれ15年、男性とは無縁の15年。
    生理は上がっていても一応女です。
    セクシーな下着を身につけても見せる相手も、脱がせてくれる相手もおりません。
    こんな私でも一応女なんです。
    発情もします。
    昼間、わけもなくショーツを濡らし、性器を掻き毟る様にまさぐってしまう事もあるんです。

    1度、オナニーしている所を息子に覗かれてからというもの…
    息子の股間が気になって仕方がありません。
    掃除と言う名目で息子の部屋に入り、ゴミ箱の中から丸められた青い精の匂いがするティッシュを取り出し、そのティッシュを性器に擦り付けてはオナニーをする毎日。
    精のシミが付いた息子の下着の匂いを嗅ぎ、ショーツのクロッチ部分をビシャビシャにする毎日。

    こんな私でも息子は受け入れてくれるでしょうか?


210  里美 - 2017/04/30(Sun) 01:14 No.30266
    私は28歳の専業主婦です。主人は35歳の会社員です。
    子供はいません。先月末の金曜日主人の友人の和也さんが飲みに
    来ました。3人に飲んでました。
    お酒に弱い主人は寝室で寝てしまいました。
    もう1時を過ぎていて和也さんはウチに泊まる事になりました。
    客間に布団を敷いてると和也さんが後ろから抱きついて来ました。
    ちょっと和也さん酔ってるの。俺里美さんが好きなんだ。
    今日だけでいいから、ね里美さん。
    駄目です。主人が起きちゃうから、ね、やめて…
    私は和也さんに押し倒され服の上から胸を揉まれてしまいました。
    和也さんいけない…駄目です…いやぁ〜主人が起きちゃう。
    ブラウスを脱がされブラのフックを外され胸を揉み舐めて来ました。
    スカートの中に手を入れパンティを脱がされてしまいました。
    和也さんは女性の扱いに慣れています。私はあっという間に裸に
    されてしまいました。ちょっと和也さん待って。
    私は寝室に入り主人を見ました。イビキをかいて寝ていました。
    客間に戻ると和也さんは全裸で立っていました。
    抱き締められキスをして来ました。
    主人とは1年レスなの。だから和也さんがに抱かれてもいいかなって
    飲んでる時思いました。

    布団に寝かされキスをして来て口中に舌を入れられ私も絡めて
    しまいました。隣の部屋に主人がいるのに私は和也さんと全裸で
    抱き合ってるんです。興奮して濡れてしまいました。
    和也さんシャワー浴びさせて…汚いから舐めないで、いやぁ〜
    和也さんは私の汚れたオマンコを舐めて来ました。
    クリを吸われ膣中に指を入れ掻き回されてしまい感じてしまいました
    私は口に手を当て声を押し殺していました。
    里美さんオマンコビチョビチョだね〜俺のチンコ欲しいの?
    言ってごらん、チンコを入れて下さいって〜言えない…
    里美さん俺のチンコ舐めて〜私は和也さんのチンコを頬張り舐めて
    あげました。主人より大きいんです。
    69になりお互いの秘部を舐め合いました。
    アアン〜和也さん逝っちゃう〜もう入れて〜
    正常位になり和也さんのチンコを受け入れてしまいました。
    避妊もしないで…1年ぶりのチンコです。
    根元まで入ると亀頭が子宮に当たリ凄く気持ちが良くて甘い声を出してしまいました。私は和也さんの腰に脚を絡め肩に腕を回してしまいました。里美〜旦那と俺、どっちがいいんだ?
    隣の部屋に旦那いるのに俺に抱かれて悶えてやがる。
    主人の事は言わないで〜主人より和也さんのが好きです。
    騎乗位になり私は和也さんの上で腰を激しく振ってしまいました。
    和也さんに荒々しく胸を揉まれ、下から激しく突かれ私は
    髪を振り乱しながら逝かされてしまいました。
    バックにされ激しく突かれお尻を叩かれ感じてしまいました。
    アナルはいやぁ〜汚いから駄目です。
    アナルに指を入れながら激しく突かれ私は何度も逝かされてしまいました。正常位になり和也さんは私に抱きつき激しくピストンされ
    感じて絶叫して主人にも言った事がない厭らしい言葉を口にしていた
    と和也さんから聞かされましたた。
    あんあ〜和也さん逝く、もう駄目来て〜
    里美〜俺も逝きそうだ〜
    アアン〜今日は危険日なの〜外に出してね〜
    おおお〜里美〜出る。駄目中は駄目〜
    和也さんに腰を押さえられ身動き出来ず中に出されてしまいました。
    子宮口に大量の精子を出されてしまいました。
    私は風呂場に走り膣中の精子を掻き出しシャワーで洗い流しました。
    和也さんも入って来て、里美ごめんな、気持ち良すぎてなあ〜
    しゃぶってくれよ〜頭を押さえつけられ無理矢理口にチンコを入れられ舐めさせられました。和也さんのチンコは私の口の中で硬くなって
    来ました。おお〜里美上手いなぁ〜逝くぞ〜出る、里美飲んでくれ〜
    和也さんに頭を押さえつけられ口中に出されてしまい飲んでしまい
    ました。和也さんのチンコは私の口の中で、また勃起して来たんです。私はバスタブに手をつきバックから硬いチンコを挿入させました。風呂場に肉のぶつかる音が響いています。
    あ〜アアン〜和也さん逝く逝くもう駄目〜来て〜中に出して、
    いっぱい出して〜逝く〜
    ハアハア〜里美逝くぞ〜俺の子を孕め〜
    危険日なのに他人の精子を生で中出しされてしまいました。
    2度目の射精は私が懇願してしまいました。


211  人妻 - 2017/05/08(Mon) 13:36 No.30382
    我儘で自己中心的な夫。仕事は忙しく出張ばかりで浮気の疑惑も何度も感じま
    した。
    問い詰めると逆切れする始末。日頃私のすることのにあれこれ口を出す夫。
    お前は家の事をちゃんとすればいいの一点張り。
    私はついにキレて「もう、私も好きにしていいのね?」と宣言しました。
    今年大学生になった息子は昔から大人びていて、醒めた性格。
    夫婦の間が険悪になっても我関せずの態度でした。
    でも私以上に?夫嫌いの息子。偉そうに説教する夫にキレたこともあります。
    息子には幼馴染の1つ上の彼女がいます。可愛い子で礼儀正しく私も好きな
    子。
    でもけっこうジェラシーを感じていたかも。
    夫がああいう態度だから精神的にも息子に依存してたし。
    部屋で変な事してるって思ったけど、まあ若いからしょうがないわねと思った
    ものの
    親として一言言わねばと思い、ある日夫がいない日の昼間、リビングでぼーっ
    とゲーム
    していた息子に「彼女と、いいんだけど、、、、ちゃんとしてよ。」と言いま
    した。
    息子は私をじっと見てました。
    「なあに?」って言うと「なんでもないよ。」ってニヤニヤ。
    そして突然「母さん、してないの?」って。
    「やあね、もう。」夫とは随分前からレス状態。
    浮気なんかしてないし、もう何年もしてません。
    夫は淡白なセックスだったし、まあ夫と知り合う前に2人の男性としましたが
    それほど長い付き合いではなかったし。
    でも、夫とのエッチでそれなりに感じていた事も確か。
    「したいとおもわないの?」「まあ、たまにわね。」正直な感想。
    「男作れば?」「え?やあよ。今更、男と付き合うなんて怖いし。」
    「じゃあ、俺なら?」「え?」「俺してえよ。」
    突然の告白。そして、私とエッチする夢を何度も見たと言いました。
    「もう、やああねえ。」なんか凄く動揺しながら、変な気分。
    危険な雰囲気。息子は私をソファで後ろから抱っこしました。
    胸を揉まれ、スカートの中に手を。
    (どうするの?)自問自答を繰り返す私。
    絨毯の上に寝かされ、あっというまに下着を脱がされた私。
    スカートは捲り上げられ、私は胸のところに両手首を息子の左手で押えられま
    した。
    そして、息子の右手は私のあそこに。
    「だめ、だめ、、、」もがくけど息子の指は侵入していきます。
    クリトリスを親指でこねながら、二本の指をゆっくり出し知れする息子。
    「ちょ、ちょっと、、、」やだ、すごく感じる、、激しくもがきました。
    「ここまでしちゃったし、いいよね?」「もう、、、」
    私は覚悟を決めました。
    着ている物は全部脱がされ裸にされ、絨毯の上で大の字。
    「いいな。綺麗だよ。おっぱいもぱんぱんだね。」
    165センチ、もしかしたら60キロの大台にのってるかもっていう身体。
    ウエスト回りが太さを気にしていた私。
    乳首を嘗め回し、あそこを指でかき回す息子。
    突然、クッションを私の腰の下に置いたんです。
    ブリッジするような感じにされ、思い切り指を突上げてきました。
    痛みは一瞬で、今まで感じた事のない、そう、なにか漏れるような恥かしい感
    じ、、。
    「ああ、やだあ、」腰をひねりましたが息子に押さえつけられ、、、。
    少し休んでは、また突き上げてきます。
    「あああ、だめえ!」もう身体を横にして激しくのけぞって意識が飛びまし
    た。
    初めてイってしまったんです。
    ひたすらペニスを出し入れする夫とのセックスでは味わえなかった悦び。
    「可愛いよ。すげえ可愛い。」腰を痙攣させながら、息も絶え絶えに泣きじゃ
    くる私を
    見て息子は言いました。
    用意周到にコンドームを準備してた息子はペニスに装着。
    すっごく硬いそのペニスは、私の中に挿入されあっというまにイってしまいま
    した。
    早いのは夫似のようです、、、。
    しばらく抱き合ったままキスしてたけど、そろそろ夕食の時間。
    髪を整え、もう「外で食べましょ。」と車で近くのファミレスへ。
    帰りは道が混んでて、運転してた息子は車が止まるたびに私のスカートに手を
    入れる。
    家に着くなりお風呂に一緒に入り、また始めてしまいました。
    「アイツ(彼女)はなんか演技っぽいんだよなあ。でも母さんはマジ目がいっ
    ちゃてる顔だよね。」
    あれから息子と愛し合う日々が続いています。


212  七海 - 2017/04/14(Fri) 10:05 No.30113
    私、ついに飲んじゃった。実の息子の精液を、オチンチンから直接に。息子の鼠蹊部やたまたまちゃんを舌先でチロチロ舐めたら息子ったら女の子みたいによがり声上げて可愛いんだから。オチンチンの竿を舌面でべろ〜って舐めたり、ぱくっと咥えて、裏筋を舌で擦り、尿道口をツンツンしたり。竿を扱きながら亀頭を舐め回すと「ああ、母さん、で、出ちゃうっ!」私のお口の中で亀頭が膨らみ、オチンチンが暴れて…栗の花の匂いがして、ほろ苦くてでもほんのり甘い、ドロっとした中にちゅるんとしたジェリー状のモノが混じった濃ゆい精液が多量に。口腔を思い切り膨らませて息子の精液を溜めます。脈動がおさまると、オチンチンを口から出して、息子を上目遣いに見つめながら、お口の中の精液をこくこく飲み下していくの。主人から愛が離れたら主人の精液が不味かったのに、好きな息子の精液なら美味しく感じるのね。飲んだあと、唇に納豆や山芋食べたような独特の「ぬめり」が残って。高2の男の子って果てしなく射精出来るのね。三回飲んであげました。きっかけはセックスレスになった主人がエロDVDをみながらオナニーしているのを、しかもそのDVDが近親相姦物で母子相姦の物でした。主人が「ママぁ!」って呻きながら射精したのの復讐からでした。還暦迎えた義母を想って射精したのでしょう。それから主人への想いは完全に醒め、初めは復讐心から息子のオナニー手伝うようになって、最初は手コキでしたが、私が息子にそうする理由を聞いてきたので、主人の秘密を全て話しました。悔しくて泣いてる私を「母さん大丈夫だよ、僕は母さんが好き、母さんが悲しむの見たくないから…」ってぎゅーっとハグしてくれて、いつしか優しく逞しい男になった息子に恋心が芽生えて…


213  夏代 - 2017/05/07(Sun) 04:45 No.30352
    45歳、パート主婦です。
    2泊3日で大学に通うため一人暮らしをしている息子に会って夕べ帰ってきました。
    息子の孝彦は21歳です。
    新幹線の駅に着いた時、孝彦が迎えに来ていました。
    久しぶりに見る息子の顔と体、また一回り大きくなったように思いつい抱きしめてしまいました。
    「ママ、恥ずかしいから。」
    そしてその足でラブホテルへ行ってしまいました。
    「ママ、会いたかった。」
    部屋に入るなり土産もそこそこに孝彦が抱き付いてきました。
    私も大きくなった息子としばらくキスをして体を下げていきました。
    息子の前で正座をしズボンのベルトを外すとズボンとパンツを下げ大きく硬くなっているペニスを口に咥えてあげたんです。
    「ああ、、ママ、、気持ちいいよ。」
    息子は部屋の中で大きな声をあげ叫んでいました。
    久しぶりに咥える息子のペニスに私の頭もボーとなっていました。
    片手で下から玉袋を揉みもう片手でペニスの根元を扱き、亀頭を喉の奥まで入れて喉と唇でペニス全体を扱いてあげるんです。
    「ああ、、ママ、そんなにすると出てしまうよ。」
    そう言った矢先、息子は私の喉元に精液を出してしまったんです。
    「う、、うへ、、」
    濃いたっぷりの精液が喉に引っ掛かり咽てしまったんです。
    孝彦が出した精液の半分を掌で受け止めもう半分は何とか口に中に。
    息と整えてから掌の精液を口に戻し、息子の顔を見ながら飲み込んであげました。
    「ああ、、ママ、ありがとう。」
    孝彦もこれで少しは落ち着いたのかソファに座ってしまいました。
    私はその間お風呂にお湯を溜め、、軽く口を濯いで息子mのもとに。
    「だいぶ溜まっていたのね。」
    「ママが来るのを楽しみにして我慢して溜めていたんだ。ゆっくりとしていけるんだろ。」
    「ええ、でも6日には帰らなくては、お父さんも待っているから。」
    すると息子がまた私を抱きしめキスをしてくるんです。
    まだ口の中には先ほど息子が出した精液の匂いがするというのに。
    息子に抱かれながらペニスを握ってあげるともう硬く大きくなっているんです。
    「まあ、孝彦ったら。もうしたいの。」
    「だって、ママの体久しぶりなんだもの。」
    すると私も息子も立ち上がるとお互いの着ている物を脱がせあて裸になったのです。
    最後の1枚、私がショーツだけを着け立っていました。
    「孝彦、母さんの最後の1枚よ。これだけは孝彦に脱がしてもらいたいの。」
    私は恥ずかしげもなく自分の血を分けた息子にそう言っていました。
    「ああ、ママありがとう。」
    息子の手で最後の1枚のショーツを脱がしてもらう、何と幸せなことだろうと思ってしまいました。
    「ママ、すこし毛が少なくなったみたい。」
    「ふふふ、、実はね、孝彦に会うためムダ毛を剃ってみたの。しかも多いところの毛を少しづつ抜いたりもしているの。どう、いいみたい?」
    「ああ、、ママ、いいみたい。」
    息子に褒められると体がジーとしてきて股間が熱くなってくるんです。
    「孝彦、一緒にお風呂に入ろ。」
    「うん、ママ、、」
    そう言いながら手を繋ぎお風呂に入っていったんです。


214  未亡人 - 2017/05/01(Mon) 09:36 No.30284
    私は55歳の未亡人で一人暮らしです。
    中学に通う孫が一人いますが、隣町に住んでいて時々遊びに来ます。
    夫が生きていた5年前まではお小遣い欲しさか良く来ていたのですが、夫が亡くなってからは遠慮したのか、母親・私の娘と2,3ヶ月に1回くらい顔を見せに来るだけになってました。それが、先々月から突然毎週のように遊びに来てくれるようになり、金・土曜日と泊まってもくれるようになりました。
    孫の父親が教育や躾に厳しいので、父親が単身赴任先から帰ってくる土日を避けて私の所に逃げ出して来てるのか、母親と上手くいっていないのか、余り詮索はしませんでした。
    来てくれるのは嬉しいですし。
    母親である娘も、特に何も言わず、『悪いけど、泊めてやって、』としか言いませんでした。
    夏休みに入ってからはほとんど連泊、住み着いたようになってました。
    ある晩、泊まりに来る目的が判りました。
    私はほぼ毎晩お風呂に入り、寝酒を飲み、ヴァイブを使ったオナニーをしてから、そのまま寝る習慣がこの2,3年ついてます。
    その晩もTVゲームをやってる孫に、早く寝るのよ、って一言言いながら寝酒のワインを飲み、自分の部屋に行きました。
    ベッドに入る前に全裸になります。
    バストは80しかないけどまだそんなに垂れてないし、ウエストはおばさんにしては細いと思う70、ヒップが大きすぎる92っていうのが私の体です。
    枕元の小さなTVに夫の残したアダルトビデオをセットし、前は大きめの音で女優さん達の喘ぎ声を聞きながら、先ず指でオッパイとクリちゃんを弄り始め、軽くイく寸前にヴァイブを挿入っていうのが私のオナニーです。
    が、孫が来るようになってからは、イヤホンを当てて声も出すのをなるべく我慢してその分長めにオナニーするようになっていました。
    オナニー後、裸のまま、心地良い気だるさに身を任せて眠りにつきました。
    夜中に誰かに触られて目が覚めました。
    泥棒?、竦んで声も出せなかったけど、なんとか力を振り絞って枕元に置いてあった蛍光灯のリモコンボタンを押し、明かりを点けました。
    孫の翔吾が全裸で私のオッパイに吸い付いて私のあそこを指で弄ってました。
    「しょうちゃん、なに?、なにしてんの?」私の言葉に耳も貸さず、指があそこを弄り、乳房を揉みながら私に覆い被さって来ました。
    止めなきゃいけない、そうは思いながら孫の指がクリトリスを弄り始めると、体が勝手に反応してびくっと震え、力が出なくなってしまいました。
    「ばあちゃん、ばあちゃんとしたいんだ、させて、」
    切羽詰ったような声で耳元で言われ、唇を寄せて来られると、金縛りにあったみたいに体が動かなくなって、孫の指使いに身を任せるようになってしまいました。
    私のあそこに顔を埋めて来て、舐め、吸われるうちに、はしたなく声を上げ始めてました。
    「ばあちゃん、入れていい、入れるよ、」
    孫が勃起して反り返った陰茎を私のあそこに入れようとして押し付けてきました。
    「入れたい、入んない、」焦る孫の声に思わずお尻を浮かせて、手を伸ばして陰茎を導き、迎え入れてしまったんです。
    ずんって頭の先まで衝撃をうけるような勢いで、細いけど硬くて長い陰茎が私を貫きました。
    「ああ!」私も孫もほぼ同時に声を上げてました。
    私はヴァイブとは違う生身の陰茎の熱さが気持ち良くて、孫の腰に両手を伸ばして引き寄せてしまいました。
    「ばあちゃん、ばあちゃん、きもちいいよ!」孫はほんの3,4回腰を動かしただけで、私の中に勢い良く精を放ってきました。
    さすがに厨学生、射精し終わっても私の中で萎えたりしませんでした。
    硬いままで2回目を始められ、その後は私の方が感じすぎるくらい感じてしまい、孫が2度目の射精をするまでに何度もアクメに達してしまいました。
    後で聞いたら、DVDや雑誌で見てどうしてもセックスしたくなって、前に覗き見た私の裸を想像して「計画」したんだそうです。
    童貞の孫としちゃったんだ、そう思うと余計愛おしくなって、その後も孫と毎晩のようにしてます。


215  昌代 - 2017/04/28(Fri) 14:23 No.30258
    40才の主婦です。
    つい先日までは普通の家庭の主婦でした。
    それが息子に犯されそして・・・もっと酷い目にあっているのです。
    こんなこと警察にも主人にも言えないので悩んでいました。
     息子は今17才です。体が大きく粗暴で私によく暴力を振るいました。
    そしてある日主人が出張で1週間ほど不在の時に、突然男に豹変して私の寝室を
    襲いました。
    抵抗しましたが、力では適うはずありません。
    パジャマを破られ裸にされて荒々しい愛撫ののち、いきり立った男性器を濡れてもいないあそこに一気に貫いてきました。
    悲鳴をあげ許しを乞いても
    無駄でした。
    そして中に射精しました。
    それで済むわけはなく、また私の中でムクムクと大きくなり1度の射精で落ち着き自信を持ったのか、ゆっくりとリズミカルに動き、主人との性交渉はすでに半年以上していなかった私の体は反応してしまいました。
    何せ若くて主人のとは比べものにならない硬さと太さにすっかり蹂躙されてしまったのです。
    それからです。息子は私の亭主気取りでセックスやフェラチオを要求し、
    「淫乱ハバア」「雌豚」「公衆便所」「息子のチンチン大好きハバア」
    と罵られ、拒否すると蹴られたり、とうとう下の恥ずかしい部分の毛は剃られて
    しまいました。
    学校から帰ってくると跪いてペニスに奉仕させられます。
    生理の時は口だけですが、それ以外では毎日セックスさせられます。
    精力がとにかく絶倫で、1回は少ない方で日に3回は射精します。
    妊娠が怖いのでピルを飲み始めました。
    絶対にゴムは着けてくれませんし、
    ときたまうれしそうに顔面シャワーをしたり口の中に出す程度です。
    何度主人に言おうかと思いましたが、イヤだイヤだといいながら結局は息子のペニスを口やあそこに受け入れ濡らしているのも事実であり、それは非常に心との乖離で恥ずかしいことなのです。
    先日は、とうとうアナルにも入れられ痛さと何ともいえない快感で初めて息子の前で気絶してしまいました。
    ひっぱたかれて目を覚ましたほどです。
    そんな毎日でしたが、息子がとんでもないことを言い出したのです。
    「ハバア。今度友だち2−3人連れてくるからな。そこで友だちの相手をするんだぞ。うれしいだろう。淫乱ハバア、若いチンボが何本も食べられるぞ。
    いいか、逃げたりしたら親父に言いつけるし、家に火をつけるぞ」
    そしてその日が今日です。また書きます。
    もうすぐ息子が帰ってきます。
    主人は今日からまた出張でいません。
     今、体中の痛みに耐えながら起きました。予定通りあれから息子が帰って
    きました。もちろん友だち2人を連れてです。
     まず3人の前で裸になることを要求されました。服を強引に脱がされるなら
    まだしも、自ら脱いで裸になるのは屈辱です。でも許されませんでした。
    下着姿になると恥ずかしさが増しました。
    「すっげえ。Tの母ちゃんいい体してるな。オッパイユサユサだぜ」
    「家のハバアよりいいなあ。ああ、はやくはめたいよ、やりたいよ」
    本当に素っ裸にされてマジマジと見られ、毛のないあそこを2人に晒しました。
    そして下半身を露出した2人の友だちのペニスへの奉仕を命じられました。
    2人ともすでにギンギンに勃起して口の中で鋼のように暴れ、そして勢いよく
    射精し飲まされました。
    その後は狂乱の時間でした。3人でまるで玩具のように弄ばれ嬲られました。
    手で口でそして体で若い3人の精液を受け、顔はバリバリになるほど精液を
    浴びせられ、休むことなく犯されました。2人が休んでいても誰かしらが
    私の体に挑んできました。一番きつかったのは息子はアナルに、2人はあそこと
    口にの3箇所に一度に挿入されて精液を注ぎ込まれたときでした。
    半狂乱になっていってしまい気絶しました。
    一体、何度彼らは射精したでしょうか。
    夜中に目を覚ましました。体中が痛くザーメンで全身がバリバリになり、
    あそこはヒリヒリとして感覚がないようです。
    息子が起きてきて「どスケベハバア、とうとう本当に公衆便所になったな」
    「俺ばかりでなく友だちのチンボにヒイヒイ泣きやがって、バカ女だな」
    私は泣きました。もう許してくれるようにお願いしました。
    でも息子は背中を向けて去っていきました。


216  母親 - 2017/04/26(Wed) 11:30 No.30249
    40歳の主婦です。息子と関係してしまいました。正直言って悩んでいます。
    懺悔するような気持ちで告白したいと思います。夏休み中のある晩9時ころになって、食後に食べようと思っていたスイカがあることを思い出し、家族で食べようと息子の勉強部屋に呼びに行きましたが、息子がいません。
    トイレかなとも思いましたが、いないようです。
    翌日の晩、庭に出る用があって外に出たとき、息子が自分の部屋から出てくるのが見えした。
    どうしたんだろうと見ていると、なんと生垣の間を抜けて、隣の敷地に入っていきます。
    私は、気づかれないように、生垣のそばに近づいてみました。
    息子のいる場所はなんとお隣のお風呂場の外だったのです。
    私は目の前が真っ暗になりました。
    すると突然その家の明かりが点き、その窓の外にいる息子が見えました。
    そして、そのお風呂に入ろうとしていたのは、そこの家の奥さんでした。
    家の壁に張り付くようにして窓から覗き見る息子の見苦しい姿を確認しました。
    私は、息子をその場から腕を引っ張って連れて来ようかと思いましたが、そこの家の人に見つかりそうで、あまりにも危ない状況なので、ここは冷静にならなくてはと思い、一人家に入りました。
    主人は2本目のビールを開けて、うつらうつらしながらプロ野球を見ていました。
    私は、息子の部屋に入りました。
    机の上のスタンドの明かりが点いていましたが、本は置いてありませんでした。
    私はベッドの上に座り、息子の帰りを待ちました。
    20分足らずの時間でしたが、とても長く感じられました。
    やっと息子が窓から入って来ました。
    息子はびっくりした顔をしていました。
    「あなた、今、何やっていたの?おかあさんね、何をやっていたか知っているのよ。あなた、隣の家のおばさんがお風呂に入るところを覗いていたでしょ。」
    息子は、目をそらして何も言いません。
    「お父さんには、黙っていてあげるから、2度とこんなことしてはだめよ。」私はそう言うと部屋を出ました。
    それから私はお風呂に入りました。
    湯船につかりながら、息子が母親より年上の女の裸を見たがるなんてと悲しくなりました。
    そして中学校の講演会で講師の方が厨学生の性的欲求と関心はかなり強烈であると言っていたことを思い出しました。
    私はある決心をしました。
    息子がお風呂から出て自分の部屋に戻ると、追いかけるようにして、私も入って行きました。
    息子はベッドで寝そべっていましたが、上半身をこっちの向けて座りました。
    私もベッドに腰掛けて言いました。
    「さっきのことだけど、2度とあんなことしてはだめよ。見つかったら、警察に連れて行かれて、お母さんだって恥かしくて外を歩けなくなってしまうわ。あなた、あそこの奥さんが好きであんなことしたわけではないんでしょ。ただ、大人の女の裸が見たかったのよね。そうだったら、お母さんが大人の女の裸を見せてあげるわ。だからもう絶対にしないのよ。」
    私は立ち上がり、息子の方を向いて水色のパジャマのボタンをはずし始めました。
    腕を袖から抜くと、ブラジャーをしていないので、乳房があらわになりました。
    一瞬、恥かしくて手で隠したい衝動にかられましたが、何でもないそぶりをしました。
    パジャマのズボンはできるだけ無造作に脱ぎました。
    パジャマをたたんでベッドの隅に置くと、パンティ1枚の姿で、息子に向き合いました。
    パンティは白い木綿の何の飾りもないシンプルなセミビキニタイプのでしたが、どうやって脱いだらいいものか、恥かしさもあり困ってしまいました。
    「お母さんだって、まだまだ、魅力的でしょ。」と左手を腰にあて、右のかかと上げ膝を内側に曲げて、少しおどけてポーズをとり、間をつくろいました。
    意を決して、私は息子のすぐ隣に両手をももの上に置いて座りました。
    息子はびっくりしたような顔をして、私のあらわな乳房、おなか、パンティ、ももを何回も往復するように見ています。
    私はもちろんすべてを脱いで、息子に見せるつもりでした。
    だけどなかなかパンティを脱ぐ決心がつきません。
    「ねえ、これで満足?それとももっと見てみる?」と小さな声で聞くと、息子はうなずきます。
    「じゃあ、見せてあげるけど、もう覗きなんかしちゃだめよ。」と言って聞かせました。
    私はベッドの上に足を伸ばして座り、息子を私の足の方に移動させました。
    私はパンティのゴムに両手の親指をかけて少しおろし、膝をそろえたまま曲げて横座りになってお尻を抜きました。
    おなかの下のヘアーが見えたので今度は膝を立て、パンティを足から抜きました。
    こんなことしてほんとにいいのかしら、という迷いと恥かしさで耳が赤くなるのが分かります。
    そしてなんだか私の女の部分が反応してしまっているようです。
    「さあよく見なさい。女の体ってみんな同じ、こんなものよ。」と私は後ろに両手をついて膝をゆっくり開きました。
    息子は視線を私の顔から股に移しました。
    息子の顔は私から1メートルくらい離れていました。
    息子はマジマジと見つめます。
    明かりをつけたまま、こんな格好するなんて。
    視線を息子が見ている部分に落とすと、人よりも薄い茂みが、おなかにはり付いて、上からも割れ目がみえます。
    「もっと近くによって見ていいのよ。」と恥かしさをこらえて、膝を今すぐ閉じたい気持ちを抑えて言いますと、「でも、母さんに見られているとなんだか恥かしいよ」と言います。
    「馬鹿ね、見ている方が恥かしいなんて。じゃあ、寝てあげるわ。」と膝を立てたままベッドに横になりました。
    すると息子は私の膝の間に顔を入れるようにして覗き始めました。
    このころから、だんだん私の気持ちがおかしくなってきました。
    息子にこんな間近で恥かしい部分を見つめられると、何故か体が反応してしまうのです。
    このまま息子に犯されたら、なんていうような考えが頭の中をよぎります。
    「母さん、ちょっと触っていい?」と言う息子にびっくりしましたが、できるだけ許してあげようと思いました。
    「ええっ?まあ、いいわ、好きにしなさい。」そう私が答えると、息子は、両手で私の太ももを軽く押し広げると、ヘアーを少しなで上げました。
    敏感になっている女の豆の両脇に指を置き、広げたり上下左右にゆするようにいじります。
    触られている部分は少しなのに電流のような快感が全身をはしりました。
    「そこはね、敏感なんだから、変にさわらないでちょうだい。」とたまらず言うと、息子は、指の位置を下げ、割れ目の部分を広げます。
    そこはもう濡れてしまっていました。
    息子は両手をももの付け根におき、両方の人さし指で割れ目の唇のところをなぞります。
    何回かなぞった後、今度は、右手の3本か4本の指の腹で、濡れた割れ目を軽いタッチで擦ります。
    遅くもここでやめさせなければならなかったのです。
    でも、これも息子のためだと思いましたし、正直に言って、何よりも快感に私の体が参ってしまっておりました。
    私は親指を噛み、息をとめて必死に耐えていました。
    ここまでは、息子が見られたくないと言うので、私は息子の方を見ないようにしておりましたが、もう息子の手をおさえなくてはと思いましたので、少し顔を上げて息子を見て驚きました。
    息子は右手で私の体を触りながら、左手はパジャマのズボンを少し下げ、自分のペニスを握り締めていたのです。
    私は、一糸まとわぬ姿で恥かしいところを息子に触らせ、息子は自分のペニスを握っているなんて。
    私は体の興奮と頭の混乱が極致の状態になりました。
    息子は母親である私をセックスの対象としては見ていないだろうと思っていました。
    だからこそ、私の体を息子にさらしたのです。
    それなのに、息子の握り締めているペニスは興奮してコチコチなのです。
    この子、私の体に興奮しているのだわ。
    私一人が興奮しているのなら恥かしいけど、この子も同じならこのまま続けようと思いました。
    そのとき、息子の指が、大きくなった女の豆の部分に不意に触れました。
    そして、その指先を小刻みに震わしました。
    私はそれでなくても必死だったのです。
    これにはたまらず、小さく声を漏らしてしまいました。
    やっと呼吸が整うと言いました。
    「そこはいけないのよ。」息子は指先を震わすのはやめましたが、指をそこに触れたまま、膣口にも指先を入れようとします。
    「母さん、指なら入れてもいいね。」
    「だめよ、見せるだけのつもりなのよ、お母さんは。」
    「母さん、オレ、出ちゃいそうなんだよ。」
    息子も何かをこらえるように、力が入ったような口調でそう言うと、私のことなどかまわず、指を入れてきました。
    指を動かすたびに私が感じてしまっている証拠の湿った音がきこえます。
    と、息子が急に指を抜き、私の太ももをわしづかみにして力んだような声を発し、からだをつっぱらせました。
    息子はペニスを握ったまま射精したようでした。
    息子が私の体を放しましたので、私は息子にお尻をむけ、体を冷ましました。
    こんなことして良かったのかしら、とかいろいろ考えました。
    もう、起きなくてはと思ったときです。
    後ろから息子が襲いかかってきました。
    息子はパジャマのズボンを脱ぎ、固いペニスを私の股間に押し付けてきました。
    こんなことはいけないと思いましたが、このエネルギーが変に外に向くよりはましではないかと、そして、息子がよその女ではなく私に関心を持ってくれるのなら安心だと思いました。
    言葉と表情は、拒絶していましたが、体は強い力では抵抗しませんでした。
    息子の固いものが、私のあそこを押し広げるように入ってきました…


217  しのぶ - 2017/04/23(Sun) 12:17 No.30220
    39歳の忍といいます。高校1年の息子を持つ母親です。
    16歳といってももう体は一人の男として成熟しています。そう思いませんか?
    バスルームから出て来たばかりの我が子の裸体を時々目にしますが
    その瞬間は我が子ではなく一人の男と感じてしまい、全身が熱くなって動悸が激し
    くなります。
    厚い胸板に盛り上がった肩、そして股間の剛毛からそそり立つ男性のシンボル。
    入浴あがりのオチンチンはいつも反り上がっていて、私の掌の長さよりも大きく見
    えます。
    息子は私が親だからか、何も隠さずに全身を目の前に晒してきます。
    それを見ているだけで、もう頭がおかしくなりそうです!
    我が子に手を出すようなことは、今のところしていませんが、
    こんな感じだと、近いうちに迫ってしまうかもしれません。
    洗濯をするときには、必ず息子の下着に顔を埋めて、
    若い男性の匂いを嗅ぎながら口に含んで吸ったりしてるから、かなり危ないか
    も・・・
    くずかごのティッシュの量が多いから、オナニーしているのは間違いありません。
    以前息子の部屋で、私のパンティを見つけたことがあるから、もしかして
    私のことをネタにしてオナニーしているのかしら、と思うと、もうたまりません。
    一線を越えるのは怖いし、彼のためにもならないと思う反面、
    一人の女として、目の前の男に興味を抱く、いけない女を演じてもみたい・・・
    もう少し機が熟さなければ、だめなんでしょうね(^^;
    でも、せめて、我が子のオナニーくらいは見てみたい!
    太く元気なオチンチンからほとばしる精液と、絶頂に浸る息子の顔を見てみたい!
    出来ることなら、オチンチンにむしゃぶりついて精液を飲み干してあげたい!


218  ミユキ - 2017/04/18(Tue) 11:04 No.30155
    24歳の息子は、今現在も母親である私に惚れて居ます。 
    只惚れているだけでは無く、今も一緒にお風呂にも入るし布団も一緒です。  
    夫とは、別居中で年内には、離婚をする予定で、出来れば夏には、、、  
    そして早目に引っ越しをして息子と暮らす心算です。 
    ですが、早く離婚をしてお腹が目立てない内に新しい生活をと。  


219  淫乱女 - 2017/04/28(Fri) 14:02 No.30257
    私は非嫡出子です。いわゆる婚外子です。
    18歳の時に母が亡くなり天涯孤独になった私は、母の残したメモを頼りにあるお店を訪ねました。
    「おや?アルバイト希望者ですか?どうぞどうぞ。」
    と招かれて、一発で採用されたのが縁で、そこのお店の次男坊と交際に発展して結婚、今、二児の母です。
    夫に処女を捧げて以来、夫に女の喜びを教えられて淫らな妻になりました。
    でも、もっと淫らな事実に気付いた私は、夫に抱かれながら心で呟くのです。
    「お兄ちゃん、気持ち良い。妹のアソコ舐めておいしい?あん、お兄ちゃんが吸ってるの、妹のおマメよ。お兄ちゃんのちんちん、私のアソコで暴れてる。ああー兄妹でセックスするの、とっても淫らね。」
    裏に、義父の名前と全く同じ名前が書かれた写真には、若い頃の母と義父が写っていました。
    私の誕生日の1年前の日付が刻まれていました。
    私の父は、夫の父でしょう。
    もしかしたら、異母兄妹が結婚するように期待して、夫の実家の住所を母が残したのかも知れません。
    母の復讐だったのかもしれません。
    昨夜も、実の兄のちんちんを咥えて舐めて、アソコに迎え入れて兄妹で粘膜を擦り付けあいました。
    快感に打ち震えながら兄に抱きつき、私と似てるDNAの白濁したお汁をかけられました。
    「お前、本当にセックスが好きだなあ。似たもの夫婦で嬉しいよ。」
    そりゃあ、兄妹ですから似ています。
    セックス好きは遺伝でしょ。
    義母だけじゃ足りずに母にも子供を産ませたのですからね。


220  瞳美 - 2017/04/26(Wed) 17:13 No.30250
    私は、三十四歳の主婦です。週四日ほどお仕事をしています。
    その日、お買い物から帰ると、玄関のインターホンを、押している人がいました、後ろ姿は、章仁さんです、義弟です。
    私と同い年なんです。近寄り「章仁さ〜ン こんにちは」
    吃驚したように振り返り「ああ姉さん、良かったよ留守でなくて、元気、二人とも」「うん元気よ、うちの人居ないわよ、出張なの、今日はどうしたの、珍しいわね、こんな時間に、さあ中に入りましょう」出かける前にお掃除をしてよかったと思いながらリビングに「こっちで仕事していて明日帰るんだ、それにしても姉さん、また綺麗になったんじゃないかな、若いよ、俺とは比較にならないけどさ、兄貴幸せだな、羨ましいよ」
    何言っているのよ、そんなこと言ったて、なにも有りませんよ」でも少し嬉しかったんです。ビールを出そうと、歩きかけた時突然、私の前に回って、姉さんと言いながら、私の顔を両手で挟み、口を塞がれてしまったんです、すぐ舌を差し込まれ、顔を振って逃れようとしたんですが、離してくれないです。キスをしたまま、ソファーに倒され、胸を揉まれ、ブラウスの中に手が、ブラジャーのフックを外され、緩くなった隙間から、お乳全体を、乳首を指に挟んでコリコリ、塞がれている口の中で呻きが、スカートの中のあそこが反応し始めてきたんです、それを分かったかのように、スカートの上から、そこを触ってきたんです。無言で離れて、私の足元の方膝をつき、スカートを捲りあげ「姉さん、凄いよ、こんな色っぽいパンティ―穿いているんだ、ああ堪らないよ」そこに顔をくっつけ、匂いを嗅ぐようなことを「姉さん、濡れているね、これ姉さんの匂いなんだね」下着に両手をかけ、ゆっくり


221  園子 - 2017/02/14(Tue) 18:50 No.29241
    私は今30歳になったばかりのシングルマザーです。15歳の中3の卒業の頃元旦那と知り合い毎日夜遊び歩き、とうとう妊娠してしまって今の14歳の息子を産みました。
    一応結婚はしたのですが16歳の旦那に生活力などありません⁉
    私はキャバクラに働きに行き、生活してましたが一年で疲れて、旦那と別れて実家に帰りました。実家は両親だけで喜んでくれて、私も近くのコンビニでパートで働き普通の生活を過ごしてましたが、ある日洗濯ものを摘まんで洗濯機に入れる時に私のパンティーがちょっと重く感じて広げて見ると旦那の出して飲まされてたのと同じのがベットリ付いてて、ビックリしまして、息子が私のパンティでひょっとしたらオナニー⁉と想い
    、そりゃ私も15歳ではエッチしてたのだから14歳ならオナニーするかもと想って、ここはワンルームマンションで寝る時は横に布団並べて寝てるのにいつ、私のパンティにオナニーしたのか不思議で毎日下着のチェックしてましたら2日後に洗濯かごに入れたはずのパンティが無いのです⁉
    息子がトイレに入るの見たので注意しておかなきゃとトイレ開けると私のパンティをチンチンに巻いてオナニーしてるの見て、見てられなくてトイレ閉めて、息子が出てきたから貴方お母さんの下着を汚してるでしょうって言うと、良いじゃない、どうせ洗うんだからと開き直り、言うのです❗ビックリ。
    貴方いつからオナニーしてるの?お母さんのパンティなんか巻かないでしなさいよと叱ると、黙ったまま夕食食べて、私が風呂に入ると暫くして、いきなり裸で入ってきて、一緒に入るって⁉小学生の時以来でしたが、毛の生えた息子とは恥ずかしくって貴方後でゆっくり入れば良いのにと言うと一緒に入りたいんやと、うちの背中を洗ってくれて、うちも背中を洗ってやると、お母さん手でやってよと、最初意味わからなかったのですがパンティが頭に浮かび、わかりまして親子でダメって言うといきなり胸掴んで乳首を幼い時みたいに吸い付くのでビックリでダメって言うのですが無視でじゃあ手でやってと、仕方なく手でチンチン掴んでシコシコしてやってると
    私の胸揉んだりしてていきなり立って口に押し込まれ、友達はお母さんに口でしてもらってるって言ってたからぼくもって⁉とうとう口でフェラする事されて、気持ち良くなって出そうになるとウウッって発射みたいなので抜こうとすると息子が手で頭押さえてるから抜けなくて、発射で生臭いザーメンを久々に飲んでしまい、息子は満足して風呂場を出て行き、息子とのセックスで今後も毎日して欲しいと言うかと思うと罪悪感で落ち込んでいましたが、悪夢は夜やってきました。これ以上書けません。
    こんな事他の家庭でもあるのでしょうか⁉


222  妊娠中の人妻 - 2017/04/27(Thu) 14:24 No.30252
    両親が知人のお通夜とお葬式で、2日ほど家を空ける事になった時、弟の食事の世話などする為に実家に帰りました。
    私は妊娠中だったけど、大してつわりもなく落ち着いていたし、何より主人の親と同居していたので、息抜き出来ると喜んで帰りました。
    弟の孝司とは8つ違いで高1です。
    小さい時から私が良く面倒を見ていて、孝司も私にベッタリでかなり甘えん坊でした。
    その上すごく気が弱くて人見知り、だけどすごく優しくて、私が熱を出した時など付きっきりで看病(ただ側に居ただけですけど(笑))してくれて、そんな孝司が可愛くて好きでした。
    その日、食事もお風呂も済ませてリビングで一緒にテレビを見ている時、翌日が孝司の誕生日だったので
    「明日の誕生日、お姉ちゃんがケーキ作ってあげるからね?」
    「ほんと?…ありがとう」
    その時私は、ゆったりしたニットのワンピースにノーブラで、普段は出来ないような楽な格好をしていて、後から思えば孝司の視線がチラチラ胸元を覗いていたような気がします。
    「誕生日のプレゼント、何か欲しい物ある?」
    「欲しい物……うーん…」
    「何でもいいから言ってごらんよ」
    「ほんとに何でもいいの?」
    「あんまり高過ぎなければね(笑)」
    「じゃあ…欲しい物ってゆうか……お姉ちゃんにお願いがあるんだけど…」
    妙に恥ずかしそうにしている孝司を不思議に思いながらも「お願い?…いいよ。…なに?」
    「お姉ちゃんと………」
    「ん?…お姉ちゃんと…なに?」
    「いや……やっぱりいい…」
    「なによぉ〜…言ってみなさいって…ダメなら断るから(笑)」
    「いい……無理だから…何か服でも買って?」
    「言いかけて止めるなんて、男らしくないなぁ〜…」
    孝司のお願いを聞いてみたくて、ソファーに両肩を押し付けて顔を間近に寄せて「お姉ちゃんにお願い…言いなさい!」強く迫ると孝司も観念したようで
    「お姉ちゃんと……」
    「うん、お姉ちゃんと?」
    「……エッチしたい…」そう言って顔を赤くして視線を逸らす孝司。
    「えっ?…」
    私も予想外の言葉に固まってしまって暫しの沈黙。
    その雰囲気に耐えられなくなった私が「なんでそんな事……」
    孝司は視線を逸らしたまま
    「ずっと…お姉ちゃんが好きで……いつもお姉ちゃんでオナニーしてた………お姉ちゃんとエッチしたくて……ごめん…忘れて?…服でいいよ…」
    気が弱い孝司がここまで思い切った事を言うなんて、かなり頑張ったなぁと思いながら
    「孝司の気持ちは嬉しいよ…でも無理な話だから……服買って…」
    そこまで言ったとき私は、無理して笑顔を作っている孝司が可愛くて、何だかキュンとなってきて、孝司の気持ちを受け入れてあげたくなってしまいました。
    私自身、妊娠してから主人とレス状態で、少し欲求不満だったせいもあるけど、孝司の気持ちを聞いて身体が熱くなってきて、1度だけならと思ってしまって…。
    「今から孝司は夢を見ます」
    「へ?…いや…眠くないけど…」
    「目を覚まして思い出すかも知れないけど…それは…夢だからね?」
    キョトンとしている孝司の肩に手を回して唇に「チュッ…」と…
    「お姉ちゃん?…」目を丸くして驚いている孝司の上に向かい合わせに跨がると、オデコをつけて唇が触れそうな距離で見つめて
    「今日だけ……夢……見よう?…」
    「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……いいの?」
    「今日だけ見える…夢だからね?…」
    息遣いの粗くなった孝司を抱き締めて優しく何度もキスしていると、それだけで固くなってくるのを股間に感じました。
    私は腰を揺らして刺激しながら
    「孝司の……固くなってる…」
    「だって…はぁ…はぁ…」
    「脱ぐ?」
    孝司のシャツを脱がせて、腰を前後に揺らしながら乳首にキスすると、私のお尻を両手で掴んで股間を擦りつけてきました。
    スウェットのズボンとパンツをズラして固く勃起したオチンチンを出して、亀頭を指で撫で回すとすぐにガマン汁でヌルヌルになってきました。
    「お姉ちゃん……お姉ちゃん……はぁ…はぁ…」
    腰を動かしながら夢中でキスしてくる孝司少し落ち着かせるように、ゆっくり優しくキスを返すと
    「お姉ちゃん…はぁ…はぁ……お腹…大丈夫?…」
    「大丈夫よ?…楽にして…」
    唇を離して、孝司の脚の間にしゃがみながらズボンとパンツを脱がせると、目の前で固く勃起したモノは主人のより少し大きくて「孝司の…おっきいね…」
    ちょっと嬉しそうな表情になった孝司のオチンチンにキスして口にくわえると、身体がビクッとして天を仰いで「あぁ〜っ」
    口の中で一回り大きく膨らんだ亀頭を舐めながら唇で上下に擦ってあげると、脚を突っ張らせながら両手で私の肩を起こそうとして「お姉ちゃん…ダメッ…待って…」
    イキそうなんだと思って激しくしゃぶってあげると、腰を突き出して私の口の中で射精しました
    「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…出ちゃった…」
    「気持ち良かった?」
    「気持ち良かったけど…してないのに…」
    射精して少し柔らかくなったオチンチンで辛そうにしている孝司
    「すぐ出来るようになるから…大丈夫…」
    孝司を見つめたまま見えるようにオチンチンに舌を這わせると、すぐにギンギンになってきました。
    「これで…出来るでしょ?」
    立ち上がってショーツを脱いで、孝司の上に跨がって「入れるよ?」
    頷いてゴクンと生唾を飲む孝司を見つめたまま、腰を沈めて奥までゆっくり挿入させると、腰を押し付けるようにしてギュッと抱き着いてきました。
    「気持ちいい?」
    「すごい…気持ちいい……」
    「すぐに出ないように…ゆっくりするよ?」
    「うん……」
    孝司の顔をジッと見つめてゆっくり身体を上下させると、孝司も私を見つめて腰を動かしてくる
    「お姉ちゃんの中に…はぁ…はぁ…入ってる……」
    「孝司が中に入ってるの…感じるよ?…」
    暫くゆっくり出し入れさせて、立ち上がってオチンチンを抜くと
    「あっ…お姉ちゃん…はぁ…はぁ…」
    「今度は…孝司がして?」
    ソファーに座って脚を広げて見せると、広げた脚ごと私の腰を抱えてゆっくり挿入してきました。
    我慢するようにゆっくり腰を動かして出し入れさせる孝司
    「お姉ちゃんの中…気持ちいい?」
    「すごい…気持ちいいよ……はぁ…はぁ…」
    「孝司のオチンチンも気持ちいいよ?」
    「ほんと?…お姉ちゃんも気持ちいい?」
    孝司を抱き寄せてキスしながら
    「気持ちいいから…もう少し早く動かして?…お腹は大丈夫だから…」
    「うん……はぁ…はぁ…」
    孝司の腰の動きが早くなってくると、擦れる音が聞こえてきて、その音に興奮したように孝司の動きが激しくなってくる
    「お姉ちゃん…はぁ…はぁ…もう…出そう」
    「お姉ちゃんの中に出していいから…そのまま…激しくして…」
    夢中で腰を動かしながら抱き着いてくると「お姉ちゃん……あぁっ……」
    孝司の動きが止まってグッと奥まで差し込まれると、中に噴き出してくるものを感じて、ギュッと抱き締めてキスしてあげると、身体を震わせながら私の中で射精していました。
    その日は一緒にベットで寝て、孝司が眠るまで抱き締めて頭を撫でてあげていました。
    次の朝、キッチンで朝食の支度をしていると孝司が起きてきて
    「おはよう、ご飯出来てるよ」
    普段と変わらない挨拶をすると、孝司はゆっくり大きく深呼吸して、息を吐いて割りきったように「おはよう」そう言って朝食を食べていました。
    私は昨夜の約束を確認するように
    「孝司……いい夢…見れた?」
    「うん…すごくいい夢……一生忘れない…」
    孝司との関係は、その1度きりで2人だけの秘密の夢です。


223  主婦 - 2017/04/25(Tue) 13:04 No.30238
    私は3つ年下の夫を持つ48歳の主婦です。24歳と22歳の息子がいます。
    4年前のことです。上の息子が大学二年生で東京に出ていました。マザコン気のある上の子は中学生まで一緒に寝ていましたし、高校に入ったばかりの頃は一緒にお風呂に入ったこともありました。なので夏や冬の長期休業には家に必ず帰省していました。
    二十歳になることもあり、お祝いも兼ねて息子のアパートに様子を見に行くことにしたのです。学校だった息子は部屋にはいなく、合鍵ではいると中は学生としては安心できるものばかりでちょっと残念でしたが、ベッドの上に腰掛けるとそれを見つけてしまったのです。エッチなビデオでした。
    内容は「近親相姦」「お母さんと・・・」「熟母」などといったお母さんと息子さんのエッチしているビデオばかりでした。
    息子が帰ってきたのは部屋に入ってから二時間後でした。夕方になり電気をつけて夕飯の支度をしていました。息子は驚いていましたが私にすぐ抱きつき、子どもの頃からの癖でお尻を撫で回しました。
    夕飯を食べながら学校のことや友人のことを聞きました。そして彼女はいるのと聞くと、いないよといってまた抱きついてきました。
    さっきのビデオから察するに私や同じような年代の母性ある女性を性の対象としているのだなと、確信を持ちました。
    私は率直に言うことにしました。ベッドのしたのエッチなビデについて挙げた上で好きな人は熟女なのであるか聞くと、恥ずかしそうにうんと頷きました。同じ歳の子から告白されたこともあったそうですが、私のことを考えると受け入れることができなかったと言いました。
    そして話を少し変え、成人のお祝いについて聞きました。金曜日なので土日と泊まって色々してあげようと思って行ってきたのです。
    息子は答えずして、私のためにプレゼントを用意してくれていました。アルバイトをして買ったという指輪でした。それを渡してくれてのです。
    私は息子の気持ちを察しました。そして何が欲しいのか聞きました。
    息子は私とエッチしたいといいました。初めてのセックスをしてほしいのだと。
    私は覚悟していましたが、戸惑いました。下の子がいるし、夫との夜の生活はありませんでしたが、家族としての一線を越えることに…。でも、息子が大人になれると信じ、そして私を愛してくれる気持ちを思って決断しました。
    その日はシャワーを浴びて寝ました。久しぶりに同じベッドにもぐり抱き合って寝ました。
    翌日、都心へと出かけると、母からのプレゼントの前に食事をしたり、用意しておいた予算からプレゼントを買ってあげたりしました。
     夜になり少しおしゃれなレストランで食事を済ませると電車で繁華街のある某有名ホテル街へとむかいました。ネットで調べておいたホテルに入り、部屋に入りました。
     ベッドの上に腰掛けると、息子は本当にさせてくれるのと不安そうに聞いてきたので抱きついてキスをしてあげました。すると息子は安心したようで、抱きつき服の上から胸を揉みはじめました。
     シャワーを浴びましょうというと服を脱ぎ、全裸になった私たちはバスルームでお互いの身体を洗いました。息子のオチンチンが意外と大きく立派なことに気づき、うれしさ反面私の中に入ってくると考えると恥ずかしくなりました。
     ベッドに戻りバスローブを脱ぐとディープキスをしました。舌を絡めていくうちに息子の手は私の股間や胸を地下に触ったり、指を挿入したりしました。思わず喘いでしまうと息子はオチンチンを硬直させていました。それを私は手でしごいてやりいつの間にかベッドの上に横に成っていました。
     息子の顔の上にまたがりオチンチンを口にほおばると、口の中や舌でそれを刺激しました。息子のそれは口の中で大きくなり、今すぐにでもはじけそうでした。息子も私のアソコを舐めてくれ、何度もいきそうになりました。
     二人とも逝きそうになり、私は息子のオチンチンを中に挿入することにしました。息子を仰向けに寝かせ、そそり立つ性器を私の中に導きいれました。
     息子は私の腰の動きに任していましたが、より快楽を求めようとしたのか、途中から思い切り突き上げてくれるようになりました。そのためすぐにいってしまい、バックで突いてくれるように頼みました。
     息子のバックは夫や数年前に浮気した相手よりも上手く、息子も初めてだったためか私と一緒にいってしまいました。中に放出された精液は膣の奥に当たり、その感覚でどうにでもなりたいと思いました。息子の子種が膣から流れ出し、一部が内腿を伝うことが心地よかったのです。
     それから少し休み、再び騎乗位や正上位でもう一度中出しされました。
     息子とのセックスはプレゼントで一度限りにしようと思っていましたが、息子との禁じられたセックスの快感とその大きな性器を肉体で感じてからは、病み付きになっていたのかもしれません。
     朝方ホテルを出る前にバスルームの中でシャワーや浴槽の中で挿入してもらっていました。
     それからです。何かといっては理由をつけて上京し、息子とセックスをしています。アパートでする日常的なセックスが好きなようで、裸エプロン姿で犯される事もあります。


224  主婦 - 2017/04/25(Tue) 08:48 No.30235
    ひと月前から、28歳の息子洋介の嫁の代わりをしています。
    私は56歳の平凡な主婦です。
    夫は私より一回り上で、仕事の事しか頭にないサラリーマンで、私と息子の事
    は気ずいていません。
    息子には恵美という嫁がいますが、私との不和から出て行ってしまいました。
    私は、派手な性格の恵美とわがままな性格の息子はいずれ破たんすると思っ
    て、始めから反対しておりました。
    ですから、私と嫁は些細なことで年中言い争いをしていました。
    夫は無関心、息子は始めのうちは嫁の味方をしていました。
    嫁に子供でもできれば事態も変わっていたのかもそ入れませんが、なかなか子
    が授からず、次第に息子も心変りしてきたようでした。
    そんなある日、家には私一人だったので、お風呂を上がって裸のまま自分の部
    屋へ行こうとした時に、少しまえに帰宅していた息子に裸を見られてしまった
    のです。
    若いころはスマートで少しは自信があったスタイルも、今では胸は小さいまま
    お腹周りとお尻や腿に肉がついたおばさん体型で、恥ずかしくてあわてて自分
    の部屋に飛び込みました。その後、夕食の時に、「母さんの大きなお尻は迫力
    あるね。」などと息子に言われてしまいましたが、中年女の図々しさから「熟
    女にはそれなりのよさがあるのよ。」と言い返したのです。
    そんな事があって、その一週間後、私の誕生日でしたが、息子だけがそれを覚
    えていてくれて、階差帰りの息子と渋谷で待ち合わせて夕食をすることになっ
    たのです。
    そのあと、居酒屋へ寄っていろいろ話しているうちに、息子は急に暗い表情に
    なりました。
    「母さん、ここのところ恵美とうまくいってないんだよ。俺が子供ができない
    ことで話している時、少し母さんの言うことも聞いてあげたらって言ったらひ
    どく怒っちゃって、それ以来あまり口きいてくれなくて、意地張っちゃってさ
    あ。俺別れようかと思っているんだけれど、どうおもう?」と言うのです。
    「私は恵美さんとはこれからも意見が合わないと思うから、洋介がそうしたい
    なら賛成よ。お父さんは世間体があるからって反対するでしょうけれど。あな
    たたちはまだ若いから、別れるなら早い方がいいわよ。」などとけし掛けまし
    た。
    「でも、あんな恵美でも、時間がたてば気も和らいでくるとは思うのだけど
    も、あいつと別れるとマンコもできなくなるしなあ。それで、母さんにお願い
    があるのだけれど。このあいだ母さんの裸見たでしょ。なんかそれでムラムラ
    しちゃって。母さんが恵美の代わりに、時々嫁の代理にマンコさせてくれない
    かな。そうしたら俺はすんなり恵美とわかれて、追い出すよ。」
    などと、私とのセックスを要求してきました。
    「洋介、何言ってんの。あなたと私は実の親子なのよ。親子でオマンコするな
    んて変態よ。お父さんだっているのに。」私は思わずはしたない言葉を言って
    しまいました。
    「父さんにはばれないようにするから。僕らを別れさせたいなら今がチャンス
    だよ。母さんが決心してくれれば、絶対恵美と別れるよ。約束するから。」と
    必死の形相で息子は訴えるのです。わがままな息子は言い出したら聞かないの
    です。そのあともいろいろ話し合って、私は、半ば強制的に息子と約束してし
    まいました。
    店を出て、息子に肩を抱かれてホテル街に向かいました。
    ホテルに入ると、私はシャワーを浴び、ベッドで待つ息子のもとに向かいまし
    た。
    私は目をつぶって横になり、息子に身を任せました。息子は丹念に愛撫をして
    きましたがそのたびに私の体は震えました。
    そしていよいよ、息子は私の両足を肩に担ぎ、私を折り曲げるように覆いかぶ
    さりました。
    その時私の膣の入り口に硬くて熱い肉の塊が押し付けられました。
    「アッ、駄目、大きすぎる。無理無理。」と叫んで、息子の肩を押し返しまし
    た。
    夫や、結婚前つき合っていた男の人たちより遥かに大きなペニスに膣が割かれ
    るような恐怖を感じたのです。
    しかし、猛り狂った息子のものは容赦なく、私の膣を限界まで押し広げ、一気
    に子宮のさらに奥の内臓まで突きあげてきました。
    そしてすごいスピードで突きまくられて、体を割かれるような痛みと、激しい
    摩擦の快感とが入り混じる中で気が遠くなり、やがて意識をなくしました。
    どれくらい時間がたったのか、気がつくと、膣から腿にかけて息子の放出した
    おびただし精液がベットリついていました。
    息子はシャワーを浴びて出てきました。
    「母さん、良かったよ。恵美よりずっといいよ。3回も出しちゃったよ。でも
    母さんは逝く時すごいね。大声でわめいて体痙攣させて失神しちゃうんだか
    ら、最高に興奮したよ。」
    と息子に言われましたが、終わった後のけだるい何とも言えない快感は全てを
    忘れさせるほどの、至上のものでした。
    もはや、息子と私はお互いに離れられない関係になっていくことを感じたので
    す。
    そして息子は嫁と別れ、私は夫の妻から息子の代理妻になったのです。
    私は、息子の性欲を満たすため、毎日夫の目を盗んでオマンコしている愚かな
    母親として、これからも生活していきます。


225  かずこ - 2017/04/24(Mon) 11:25 No.30231
    息子さんから、紐付きのパンティーを贈られいいですね。
    私の夫は、84才になる私の母と、いまだにセックスを
    しています。40年近くにもなります。母は娘婿を迎える時、
    同衾するときは、真っ赤な襦袢一枚で、寝ているようです。
    普段は赤色の腰巻を、母に着けさせています。夫の好みの
    ようです。 あんな婆ァのどこがいいのか、さんざ攻めましたが、年の離れているのも含め、「オマンコの相性がいい」
    のだそうです。義母を自分の妻と、見ているようです。


226  由美 - 2017/04/23(Sun) 07:43 No.30216
    私は、娘夫婦と温泉に行った時に見た娘婿のオチンチンが忘れられません。
    それは、大きいこともありますが、包茎のオチンチンが好きなのです。
    そんな方いらっしゃいますか?
    亡くなった主人は、包茎ではないと言っていましたが、ボッキする前は少し包茎のように思っていました。
    その匂いと皮のところが何故か好きだったのです。
    娘婿のオチンチンは、主人のものとは大きさもありました。
    なんでも話せる娘に、「コウちゃんのオチンチン包茎?」と聞いて見ました。
    「え!なんで?」
    「温泉に行った時、見ちゃった!」
    「見ちゃったの! コウちゃんの包茎かな?多分そうだと思うけどなんで?」
    「いや、そうかな??と思って」
    「別にいいんじゃない」
    「うん、気にすることはないけどね」
    「けど?」
    と言う会話をしました。
    包茎オチンチンの皮を剥いたり被せたりしながら、おしゃぶりしたい気持ちが頭から離れません。
    共感できる方いませんか?
    私が変なのでしょうか?


227  由実 - 2017/04/03(Mon) 11:47 No.29928
    一年前、息子との卒業記念旅行で一線を越えてしまった私たちは、それ以来まるで新婚夫婦のようです。息子は若いので毎日でも、2〜3回はセックスをします。私に女としての悦びを教えてくれたのは、息子です。主人は淡泊で、いきなり挿入しまして腰を動かすこと3分程で射精して終わりでした。病死しました主人のセックスが、それが当たり前と思っていた私には驚きの連続でした。
    主人が亡くなった時、私は38歳でした。まだボディラインは年の割には崩れていないと自負していましたし、息子も「おっぱいだって大きくて全然たれていないし、顔をかくして体だけ見たら20代と間違えるくらいだよ。」と、言ってくれてます。主人亡き後、勤め先の課長さんから淋しいでしょうと残業していますと、よく誘われました。
    主人には申し訳ないと思いますが、息子の抱かれますと全てを忘れてしまいます。避妊だけはとピルを愛用しています。


228  美由紀 - 2017/04/03(Mon) 12:09 No.29929
    商社マンの主人(54)、私(46)、独身の息子(24)の三人家族です。息子との秘密毎、私は始めは嫌で嫌で仕方なかったです。でも息子に言われるまま続けているうちに息子を待つ身になりました。主人は商社マンだけに出張が度々、海外出張ですと三ヶ月留守です。主人が居る時は息子も我慢しているだけに、主人が留守になると息子の女です。
    あなたー、と呼び合い、お風呂からベッドまで伴にします。若い息子に責められ狂ってしまう私は、身体を与え全てを捧げるのです。それまで、主人ともしたこと無かったような恥ずかしい事を息子に教えられたり、せがまれたりしています。何度も何度も絶頂を迎えイカされ続けるのです。安全日には生で受け入れ、中での射精も許してやります。


229  ななみ - 2017/01/03(Tue) 22:50 No.28691
    全文
    以前にも投稿したと思うけど改めて投稿します。
    私は18歳で父と2人の父子家庭です。
    母は私が幼い時に病死しました。
    私の身体を説明します。
    身長166cm 体重56kg 胸はAカップ以下 マン毛は無毛症(むもうしょう)で首から下の毛は全く無くてパイパン状態です。父も同じでチン毛は全く生えてません。遺伝って感じです。
    私は99.9%妊娠が出来ないし子供が産めない身体だと医師の診断を受けています。
    私は父が大好きで(男嫌いで父以外とは必要最小限の事しか話さないし接触するの嫌です)仕事や学校(今は仕事)以外は一緒にだし買い物、外出も一緒、風呂も一緒に入るし寝るのも一緒です。ただお互いの人付き合いは別です。
    自宅では父も私も年中全裸で私はオッパイ・マンコ丸出し父はチンチン丸出しで過ごしいます。父にマンコを見られても恥ずかしくないし父もチンチンを見られても何とも思ってないし勃起しているのを見られても平気です。勿論、お互い寝る時も全裸です。

    本文
    私が中2の秋にいつも通り父と風呂に入り父にマンコを洗ってもらっていたら何か気持ち良くなり思わず「アン」と声を出してしまいました。
    すると父は「感じるようになったんだ。大人になってきたね」と言ってきたので私は父が隠れてAVを見ているのを知っているし父以外とはエッチは絶対にしたくないと思っています。ちなみに父のチンチンはAV男優と比較したら短小包茎です。大人になってきたと父に言われて私は「それならエッチして」と言いました。
    父は「実の娘とそんなことが出来るか」と言い出したので私は「してくれないならパパの大事にしている物を全部、捨てる」といったら「2人だけの秘密だぞ」と言って風呂から上がり父にお姫様だっこをされて2人が寝ているダブルベッドへ寝かされました。
    私は父に何をされてもいいと思い何をしてくるかなぁと思っていたら私の脚をM字に開きマンコを広げてナメ始めて私は気持ち良くなり「アンきもちいい」と声を出し父は小豆の様に私のクリトリスをナメ、指で触り軽く膣口に入れてきました。
    私はさらに気持ち良くなり「アーン」と大叫びを繰り返し身体が震える気持ち良さ感じました。
    父は「それがイクという感じだよ」と教えてくれました。
    すると父は「パパのチンチンを触って勃起させて」と言ったので言われた様にチンチンを触ったら直ぐに勃起しました。
    私は父のチンチンを勃起させて嬉しく思いました。
    すると父は「パパのチンチンをオシャブリみる」と言ってきたからシャブってみました。パパのチンチンの味は炭酸が抜けたレモンスカッシュのようでした。
    父にそれを言うと「ななみのマンコも同じ様な味だよ」と言われ「パパが気持ち良くなるのはマンコにチンチンを挿入してから本番いくよ」と言われ私の脚をM字に開きチンチンをマンコに当て始め膣口にゆっくり(生で)挿入してきました。
    入れ始めて直ぐに痛くなって父に「痛い」言ったら「痛いのは最初だけだから完全に入ったら痛くなくなるし慣れるよ」と言われ本当に奥まで入ったら痛くなり父が腰を動かしているうちに気持ち良くなってきました。(父のチンチンは短小包茎だから直ぐに慣れたと思います)私は2回目イキ父もまもなく「イク」といってマンコに中出ししてきました。まぁ妊娠しない身体だから中出しはOKだし、それも予想してたけどマンコを見たら白い液体状の物が出てるのが見えました。
    父に何これと聞くと「精子だよ」
    私は初めて本物の精子を見て触りました。液体洗剤を白くした感じだと思いました。
    父との初体験以来エッチが大好きになり父と毎晩エッチをしないと気が済まないし寝られません。
    父と性的関係を持ってから父親という感覚より彼氏との感覚があります。
    夏には誰もいない深夜の公園で野外SEXしたり客室露天風呂付のホテルの露天風呂でしたり客室プール付きホテルで水中エッチしたり私をあきさせないように父は色々な所へ連れて行ってくれます。
    変態的な行為も色々といます。
    うちのリビングは防水性フローリングなので立ったままマンコを開いてオシッコをするのを父に見せたりM字でマンコを開いてオシッコをするのを見せたり四つん這いでオシッコするのを見せたり父がオシッコするのを見たり自宅に居る時は常にお互いのマンコやチンチンを触っています。
    お互い休みの日には1日4回エッチする時もあります。父は1日に何回もとなったら嫌がりけど父のチンチンを見たり触ったりしていたら我慢できなくなります。
    年末年始の準備が終わってから父に座っている時はマンコにチンチンをずっと入れて置いてとお願いしました。
    すると父はお互い疲れない体位で入ればっなし方法を考えてくれて立ち上がる以外は飲食も挿入したままでいます。今もマンコにチンチンが入ったまま父の了承で記載しています。常に感じていますよ。
    今も父以外とはエッチしてないし、これからも他の男とはエッチする気は絶対にないです。
    作り話だと思いますが本当の話しで進行しています。

    追伸
    編集あるかも


230  なぎさ - 2017/04/09(Sun) 02:14 No.30018
    私は30歳専業主婦です。主人は32歳海外出張中です。
    義父は57歳で隣町に住んでます。
    久しぶりに一緒に食事でもと誘われウチでお寿司を出前して
    ビールを出しました。なぎささんも一杯呑みなさいと言われ一杯だけ
    と言い呑みました。お酒に弱い私寝てしまいました。
    気がついた時には義父の膝の上でした。私は寂しいとか愚痴を
    言ってたようです。義父は私を見つめています。
    私が目を閉じると口づけをして来ました。目を閉じたままでいると
    口中に舌を入れて来ました…私も絡めてしまいました。
    セーターの上から胸を揉まれスカートの中に手を入れて来ました。
    ここじゃイヤ…私は義父の手を取り寝室に行きました。
    寝室に入ると義父は優しく抱き締めてくれました。
    良いんだね、なぎささん。私は頷きました。
    義父と唇を重ねベッドに横になりました…
    義父に衣服を脱がされブラのフックも外され胸に顔を埋めて来ました。首筋から胸にかけて舐められ乳首を吸われ甘噛みされると
    私は甘い声を出してしまいました…
    パンティも脱がされ股間に手を添えられ…
    なぎささん、オマンコビチョビチョだねと言い股間に顔を埋めて来ました。オマンコとクリを舐められオマンコを指で掻き回され
    私は腰をガクガクさせて感じてしまいました。
    なぎささんチンコ舐めてくれと言われ手に取ると凄く大きいの。
    カリが張っていて幹が太いんです。口に含むと顎が外れそうです。
    シックスナインになりお互いの秘部を舐め合いました…
    アアン、お義父さま、気持ちいいです、いやぁ、駄目いっちゃう…
    正常位で義父のペニスが入って来ました。ああああ大きいです。
    私は身体を弓なりにして感じてしまいました…
    お義父さま…好きです、私を滅茶苦茶にして…アンアン、いやぁ。
    オマンコ壊れちゃう。私は義父に何度も逝かされてしまいました…
    なぎささん…俺も好きだ!なぎささんのマンコ気持ちいいよ。
    アンあああ、お義父さまいっちゃう…なぎさでいいです、
    お義父さま…ハアハア、なぎさ、逝く、何処に出して欲しい、おおお
    アンアン、お義父さま、中に出して欲しいの、お義父さまの
    ザーメン出してください、いっぱい出して、逝く逝く逝くあああ。
    なぎさ、出る、
    義父は腰を押し付け動きが止まると膣中奥にザーメンを射精しました
    義父が離れるとオマンコからドロドロとザーメンが流れ出て来ました。私は義父のペニスを綺麗に舐めて上げ、残り汁も吸って飲み干してしまいました…
    私2年間レスでしたが義父と身体を重ね女の悦びを教えられました…
    一緒にお風呂に入り身体を洗って上げるとペニスがムクムクして来て
    しごいて舐めて上げました。
    お義父さま…お口に出して…
    義父に頭を押さえ付けられお口に射精され残さず飲み干しました…
    私はオマンコを濡れてしまいました…


231  主婦 - 2017/04/10(Mon) 13:48 No.30053
    私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
    夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
    昨年私も不倫して、一年足らずの間に十数お遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。そして昨年の11月、とついだ娘も無事に出産し、初孫(女の子)見たいし娘婿さんの食事等の世話の為、喜び勇んで京阪神のアパートに駆けつけましたの。予定は娘が退院するまでと決めて出かけました。
    まずは病院に行き可愛い孫を見て安堵し、2年も妊娠しなかった娘を褒めたたえました。
    嫁に出せば初孫の顔が見たいのは、親ばかな考えですが言葉で表現できません。
    お手伝いする要件を娘に教わりアパートに帰りました。
    可愛い娘婿さんのお世話ですが、朝夕の食事や掃除洗濯です。
    自分の家でなく勝手気ままになりません。
    最初の日は娘婿さんも休暇を取り、夕食は外食で済ませアパートに帰り、風呂に湯を入れてから二人お祝い名目で、缶ビールを頂きました。
    私はアルコールに弱いのでほんのり酔った気分でした。
    娘婿さんは「先に入るよ」と言い、着ている物を脱ぎブリーフ一枚になって、浴室に向かったのですが、その時に気が付いたのです。
    既に勃起していたらしく、こんもりと山の様になっていたのが見えたのです。
    ご無沙汰のせいか厭らしい事を思い出し、手でオマンコを触ると既に濡れていたので、テレビを見ながらオナニーに耽っていると、知らぬ間に後ろに娘婿さんが、黙って立っていたのに驚き声も出ませんでした。
    「お母さん綺麗ですよ!俺も当分ご無沙汰なので困っていたんだ、手で扱いて処理していたが、此れを見て限界だよ、お母さんが居るから立ったんだよ、お願いだから責任を取ってほしいな」私は二の句が出ませんでした。
    本心から言っているのでしょうし、私も疼いていますから少し間を置き、「お風呂に入らせて・・・」と言い入浴して綺麗に流して、バスタオルを巻き覚悟をして、ソファーに戻ると缶ビール片手に、勃起したオチンチンを触っていました。
    私は傍に座り覚悟を決めて、「娘には内緒にしてよ、こんなオバサンでも良いなら、好きな様にして下さい、娘の変わりが出来るなら嬉しいのよ」と誘ってしまいました。
    その気になったのか、「お母さん咥えて欲しいですよ」と、注文を付けてブリーフを脱ぎ、いきり立った見事なチンチンを見せられると、我慢できず大きく口を開き咥えて頭を振りました。
    主人の竿より立派ですし硬く茎部の血管は浮き上がっています。
    此れまで5?6人の男性と関係しましたが、若い男は初めてなのでウキウキ気分になり、ひたすら頭を振っていましたら、「お母さん今度はお返しをしますよ」と、キスから始まり耳からウナジ、そして子供の様に乳房を吸われ、揉み扱かれて揚句の果てはM字開脚にされて、オマンコと肛門を舐められ弄られ一度逝ってしまい、意識は朦朧としていまいました。
    その後でバックからオマンコを押し広げる様に、娘婿さんのオチンチンがヌルヌルになったオマンコに押し込まれ、腰を激しく振られ数分だったと思いますが。
    クリを弄られながらの運動に満足だったのか、声を出していたと事後に聞き顔を隠しました。
    「お母さん最高だったよ」と言われ、「お手伝いが出来て私も嬉しいわ」と言い返し、お口で綺麗にお掃除をしてあげると、「お母さん叉お願いします」と頭を下げられたので、「良いわよ貴方のお手伝いに来たのだから」と答えたのです。
    私はお風呂でシャワーして隣の部屋で床に就きましたが、眠る事が出来ず、時計を見るとまだ11時なので、隣の娘婿の部屋に再び足を運んでしまったの。
    娘婿さんも興奮していたのか、パジャマ姿でベットで横になり、暖房をきかせてテレビを見ていましたが、突然の訪問者を歓迎して下さり、厭らしいエロビデヲをセットして、私の着ている物を取り去り、自分も全裸になると既に半立ちになっていました。
    愛撫は程ほどにして硬さが増したオチンチンで、串刺しにされ正常位で一度出され、次にはアナルを弄られお尻で受け入れてしまいました。
    私はアナル経験者なのでさほど痛みもなく挿入出来、直腸に娘婿さんの射精を受けたのです。
    そのまま同じ床で一夜を過ごし、朝6時ごろにオマンコに出され、4回も体内に若い精液を受け入れ大満足でした。
    朝食はトーストと牛乳と目玉焼きで我慢してもらい、機嫌良く出社して行きました。
    娘が孫と退院するには普通でも、一週間はかかりますので、この様な事が毎日かと思えば、嬉しかなしながら不安にも思ったのでした。
    娘に対する罪悪感が今にも思い出されるのです。
    私は一年ぶりに一夜に4回の射精を受けたのですから、娘婿さんが出勤されてからは、朝食の後片付けを済ませると、昨夜の行為のせいなのか軽い疲れで、ソファーに横になると一寝入りしてしまいました。
    午後は夕食のお買い物を兼ねて、病院に顔を出す予定にしていましたの。
    11時前くらいでしょうか、娘婿さんから電話が入り、遅くなるから夕食は不要なので、お風呂だけ用意して欲しいとの事。
    今夜は手料理を食べさせようと期待していたので、理由を聞くとか弱い声で「仕事でミスしたんだよ」と言い電話を切られました。
    何事か解かりませんが気になります。
    朝までに4回も絡みましたので、仕事中にその事を思い出し、ミスしたのではないかと不必要な事を思ったのです。
    私も思い出しただけで左手はオマンコを触り、弄っているとジンワリと濡れてきたので、カーテンを閉じてソファーにもたれて、本格的にオナをしてしまいました。
    お昼はコーヒーだけにして病院の食堂で、軽くウドンを食べて孫の顔を見て、その後抱き上げましたが目をつむり、両手はコブシを動かしています。
    娘には似ていない様に見えました。
    余り大きくなかった娘の乳房も大きく見え、母乳も良く出るそうで安心したのです。
    4人部屋ですから大きな声で話せないので、小声でヒソヒソとお産に付いて聞いたり、貴方を生んだ時は自宅に産婆さん(今では助産師)が来て取り出したことを聞かせると、黙って聞いていました。
    帰ろうとした時に娘は小声で、「お母さん悪いけど旦那の心身の面倒も見てやって欲しいの、お願いだから・・・」
    驚きの言葉を聞き「どうゆう意味なの?解からないわ?」すると娘は「アチラの処理もお願いします、おかあさん」既に昨夜関係を済ませていましたが、知らぬ振りをして、「望むなら構わないけど」良かったわと娘が言いました。
    帰る前に聞いたのですが、夫婦で話し合いをしていて、他人の女に手を出すと問題もあり、金銭も掛かるし、父母は不倫の体験者同士を知っていたので、安心して任せられると娘さんの作戦だったと言われ、胸をなでおろす事が内心出来ました。
    病院を後にして近くのスーパーにより、好きな焼肉とお野菜を買い、早足でアパートに帰り自分だけの夕食を作り、お風呂も済ませおビールを頂き食事も済ませて横になりました。
    昨夜の関係は娘の望んでいた事なので安堵でき、2時間も寝ていましたが目が覚めても未だ9時です。
    今だに娘婿は帰宅しませんので、心配は高まるばかりでした。
    床に就くわけにもいかずテレビを見ていると、10時過ぎに帰って来たのですが、少し酒臭い臭いがしたので「飲んできたのでしょう、お車に乗って出たのに」乗って帰っています。
    お帰りと迎えましたが、その後にはオバサンらしく厳しい注意をしてしまいました。
    「子供が生まれたばかりなのに今後は飲まないと約束しなさいと」黙って頷いてくれました。
    何処で飲んだか解からないですが、事故なしに警察のお世話にならず帰って来れたのは幸いでした。
    直に風呂に入らせて後で訳を聞くと、「お母さんには関係ないよ、黙って今夜も俺の相手をして欲しいんだ」私は「訳を聞かないと受け入れませんよ」仕方なしかシブシブと話してくれたのです。
    内容は電話で契約交渉時に金額を間違え、先方のお得意先の上司さん怒鳴られて、揚句の果てには上司も怒鳴られ、交渉がご破算になる話も出て、午後は緊急会議が持たれ、お詫びに社長以下スタッフ6名で、得意先に行く事になったそうです。
    今の不景気の時代ですから、5000万円の取引は魅力があったのでしょうが、私にはわからない事でただ聞くだけでした。
    「お母さん明日から3日間は出張して、相手社長の機嫌取りをしてゴルフ等、夜の接待までする様に」支持されたと言いました。
    その関係で今夜も私を抱きたかったのでしょう。
    一応訳を聞いたのですから、夫婦の部屋に入りお互い全てを脱ぎましたが、昨夜と違い半勃起で元気がありません。
    精神的にショックを受けて居るので、したい気持と相反するのでしょう。
    昨夜の様に愛撫もしてくれません、私がリードする様にオチンチンや玉玉を、細い白魚の様な指で握り、お口を駆使して吸いなめしていると、時間が掛かりましたが昨夜と同じ位になりました。
    でも主人と違い時間は10分足らずだつたと思います。
    元気になると起き上がりタンスの引き出しから、アナルバイブと膣用の極太いバイブを取り出し、私のバックから多毛でべとついたオマンコの毛を分け差込、次にはアナルにツバを垂らし押し込んで、スイッチを入れられると暫く我慢がしていましたが、ついに声を出し「オマンコに頂戴」と、催促してしまいました。
    するとオマンコではなく口に咥えるように言われ、大きく開て受け入れると、座位にさせれれて腰を振り、私の頭は両手で支えてくれていました。
    唸り続けるニブイバイブ音も無視して、やがては口内に射精され「お母さん飲んでくださいよ」と言われて、全てを飲み込みました、ネバリが強く子供が風邪引きの時に出す、ジンキバナのようでした。
    射精しても萎える気配も無く硬いまま、私はオマンコのバイブを抜いてもらい、替わりに15cmあまりのオチンチンが入り、リズミカルに抜き差しされ、すらりとした脚をお尻に巻きつけたのです。
    時には乳房も吸われ叉クリを転がされ、時にはアナルバイブを剥き差しされると、我慢できずに「気持良いわもっと虐めてー」と言ったのは覚えています。
    何分間攻められたか記憶に御座いませんが、射精したのか腰をオマンコに目一杯押し込むようにして止まったのです。
    暫く圧迫されていましたが、オチンチンを抜きアナルバイブも抜かれると、白く粘った液が肛門までダラリとにじみ出てきました。
    見た時には自分でも厭らしく感じたのです。
    「お母さん有難う・・・」の優しい言葉を聞き、二人でお風呂で洗い合い、その夜は別々に床に付き、朝は昨日と同じ様に送り出したのです。
    お仕事のお話が上手く治まれば良いと思いつつ、二夜は寂しい思いがするような気がしたのです。
    私は淫乱なのかな?と思えました。
    家事の手伝いは二の次になり、娘婿さんの性処理オバサンと思えるでしょう。
    娘婿さんも3夜目、4夜目とアパートを留守にしたので、一人で暇を持て余しましたが、お掃除をする為各部屋を調べたのです。
    夫婦の部屋のゴミ入れにはティシュが丸められて、多く入っていて黄色くシミが付いて、硬く乾いていましたので、娘婿が自分でオナニーしたか、娘が処理して片づけを忘れのだと思いました。
    例のタンスの引き出しを開けてみると、コンドームのグロス箱が5ケースあり、そのうち一ダースは減っていました。
    大人の電動バイブも膣用、肛門用と十数本あり、アナルプラグも二つ見つけましたが、触らずに元に戻したのです、娘も夫婦でアナルプレーをしていたのだと、確信致しました。
    夫婦ですから合意で行うならば、どの様な行為でも部外者から口出しを出来ないでしょう。
    私のオマンコは思っただけで濡れてきたのが解かりましたが、掃除機で丁寧に吸い取りゴミ箱の中は捨てました。
    臭いを嗅いでみたのですが何も解かりませんでしたわ。
    二日間は病院に面会に行くだけで、話も余り無く少しいただけで直に帰宅したのです。
    5日目の夜は娘婿は外食を終えて遅く帰り、好きなニギリ寿司も食べず翌朝私が食べたのです。
    アパートには遅くなるから食事は不要とルスデンに入っていましたので、私のチョンボだったのです。
    今夜はおそらくさせて欲しいとせがんでくると思いましたが、風呂に入り缶ビールを飲んでいる時に聞きましたら、昨夜の接待の関係上旅館の仲居さんと、2時間愉しんだと白状して妻には言わないでくれと、念を押されたので伝える気はありません。
    その夜はお疲れなのかおとなしく寝てしまい、私は想定外の思いをさせられました。
    翌朝は普通通りに起き朝食時に、私の知らぬ事を聞かされ驚きました。
    8日目には病院が満床の為退院する事と、娘婿の姑さん夫婦が前日から一泊しに来ると聞いたのです。
    その前日には私が居ない方が良いと思い、翌日帰る予定が頭に浮かんだのです。
    出社前に「お母さん勝手な事ですが、今夜はイヤになるまでその綺麗な体を俺に任せて欲しいです、お願いします・・・」と言い出かけました。
    午後病院に行くと娘から聞きましたが、即ケイタイで旦那に電話していたのでした。
    その他にも関係してお母さんで満足しているむねを伝得ていたのか、娘から肉体関係の御礼を言われたが、黙って聞いていただけでした。
    その後に「あらーそうなの?」と返しました。
    娘は退院までいて欲しい口ぶりでしたが、気ままは言えないと諦め涙目でした。
    今日でお別れするがあなたは私の子だから何も泣く事はないのよ、解かるでしょう・・・その言葉を残し病院を後にする時は、後ろ髪を惹かれる思いをしたのは事実でした。
    帰路で何時ものスーパーでお買い物して、娘婿の大好きなチキンの腿肉から上げと、ニギリ寿司を買い帰宅しました。
    お風呂も用意して待っていると、6時過ぎには帰宅し普通より約2時間位早かったのです。
    慌てておビール出すとひと口のみ風呂に入りました。
    出てくるとガウンをまとい、暖房の効いたダイニングのソファーで、喉を鳴らしながら飲み、
    「お母さん仕事の件は無事に治まりそうだが、俺のボーナスは多少減額されるかも解からないけど、決定したわけでも無いので成り行きだよ、あの日はお母さんの体のことが、頭から離れず困ってたんだ、心配をかけて悪かったよ・・・」
    「そうだったの私にも責任かあるの」
    「そんな事何もないよ、俺の気が動転していたんだから、お母さん今夜はサービスして欲しいな」
    「どんなサービスすれば良いのかしら?」
    「決まってるじゃないお母さんの経験から、俺が喜ぶ行為をして欲しいよ、俺は動かずに寝ているから」
    「頑張ってみるわ、最後の夜だから、もう少し頂くから注いでくださいよ」
    「ハイハイ熟女のお母様」
    ・・・娘婿もほろ酔い呂律が回らず、食べる物も半分残して目を閉じました。
    その隙を見てお風呂に入りシャワーを浴びていると、全裸で半立ちをしてお風呂に入ってきましたの。
    後ろから抱き付きオチンチンを御尻こすり付けているうちに、本立ちになり私は風呂の縁に手を突き、バックから挿入され数分しんどい目にあいましたが、射精したら離れてくれました。
    狭い風呂の洗い場に横になり。
    タワシ洗いをして欲しいとせがまれ、オマンコに石鹸をつけ行いましたが、広さの関係上上手く出来ませんでした。
    次には浴槽に入り潜望鏡をして欲しいと言われ、オチンチンを水面に出させて咥えましたが、アルコールのせいか本立ちもせず、途中で断念しました。
    自分も諦めたのか風呂から上がり、寝室に入っていましたが「お母さん今夜も此処で寝てください」と言われ後片付けして横に入りました。
    見ているとオチンチンを弄って元気にしようと、手が動くのが感じられると、可哀想な気がしてお口と手で協力してあげると、今一ですが回復してきたので、毛布等を跳ね除けて跨いで、オチンチンを私が穴迄誘導し、腰を下すと苦労の甲斐あって何とか入りました。
    ユックリですが腰を動かしていると本立ちの硬さになり、動いていると「止めてよ」と言われたので抜くと、今度は「アナルに入れたい」と言い、恥を忍んで仕方なく応じ、跨りオチンチンを肛門に宛がいますが、苦労の末挿入出来たのですが、私が上になり動くのは初めてなので、ただひたすらにユックリ動く程度です。
    私は快感も無く便意を感じる程度です、娘婿さんは気持良いの連発で、脚を伸ばして射精されたのです。
    抜くと肛門から僅かの精液が垂れましたが、二人の陰部をティシュで拭き、パンティーは付けずパジャマを着て寝ました。
    朝の4時前くらいでしょうか、トイレに起きた娘婿は私の下部を脱がせて、乗り掛かり愛撫なしに差し込まれ、腰を振り射精を済ませると、「おかあさんが来てくれたので助かったし、こんなに熟女が良いのかと思ったよ、有難うまた機会があればお願いします」と、独り言を言い寝てしまいました。
    私は寝付かれずに早く起きて、帰り仕度の荷物をまとめ、娘婿と同時にアパートを出て、合鍵を渡して大阪駅に向かいました。
    数年前までは里帰りお産が多くありましたが、最近は産婦人科医や小児科医が激減し、田舎では対応し下さるところは数少なく、遠方になるのが実情です。
    その点都会では自分の好みの医院等に、お世話になれるので有難いですよね。
    大きな病院を建てながら、医師不足の田舎は寂しい限りです。
    これから後も期待をするのは無理でしょう・・・


232  ゆみ - 2017/03/18(Sat) 15:07 No.29690
    私 今夜、息子と一線を越える予定です❤ 
    私は、49歳ですが息子の部屋へゆき、息子の女になります。 


233  - 2017/04/16(Sun) 09:39 No.30139
    私の家は三人家族で、私は38歳で主人は43歳、息子は15歳です。
    主人はエンジニアリング会社に勤めるサラリーマンで、月のうち半分は出張しておりますが、寂しいと思ったことはありません。
    それは、もともと私はセックスがそれほど好きではなかったのと、主人と性格が合わなかったからだと思います。ところが半年ほど前、私は息子と間違いを犯してしまったのです。
    私は少しも知らなかったのですが、以前から息子は私のパンティーを使ってオナニーしていたそうです。そのときは、私はテレビを見ながらうたた寝をしていました。
    息子は私の寝姿が扇情的だったからだと言いますが、私は太ももまで露出しており、横になって寝ていた私を仰向けにするだけで股の奥まで見通せたそうです。
    息子は私のパンティーをハサミで切り裂き、性器の匂いを嗅いだり、いじくり回したりしたそうですが、私は少しも気がつきませんでした。
    私が気がついたのは息子が挿入しようとしていたときで、膣にペニスをあてがっていました。
    「たかし、やめて!だめよ!よして!」 私は精一杯抗いましたが息子の力には敵いません。
    「母さん、いいだろう。一回だけだよ。お願いだから。」 息子は興奮して声がかすれていました。
    「だめよ。ゆるして、お願い。たかし。」
    私と息子はそんなことを言い合いながら数瞬揉み合いましたがとうとう挿入を果たされてしまいました。
    「母さん、ごめん。」
    私は挿入されたとわかった途端に抵抗する力が急速に失せてしまいました。私の性器は溢れ出る愛液でぬるぬるになっており、息子の固く逞しいペニスが膣内を占領していたからです。
    息子は思いつく限りの言葉で快感を訴え続け、ほどなく射精してしまいました。私も物凄くいい気持ちで、うわ言のように快感を訴えたそうですが、よく覚えてはいません。
    私は主人と結婚して16年になりますが、こんなによかったのは初めてでした。
    息子は一回きりというはずが、そのときだけで六回も射精しました。私も気持ちよくてよくてどうしようもないほどで、何度も達しました。
    それからというものは、夜昼関係なく暇さえあれば性交するようになってしまいました。私が生理になったときには口でやり、一日も欠かさず性交しています。それから三ヶ月、体調の変化に気がつき、昨日産婦人科へいってきました。
    「お医者さんの話では三ヶ月だそうよ。」と主人に電話で話すと、「そりゃ おめでとう。ぜひ産んでくれ。」と言いました。
    お腹の中の子は主人の子ではありません。間違いなく息子の子ですが、主人は自分の子だと思っています。息子にはまだ話してはおりません。
    嬉しいような、怖いような、複雑な心境ですが、子供は産もうと考えています。
    現在も息子との母子相姦は続けており、やめる気はありません。自分の産んだ子の精液を飲んだり、膣の奥深く射精されるのは堪らなくいい気持ちで、母子相姦は一度やったら絶対にやめられません。
    主人とは今も義理でやっていますが、本当はやりたくありません。私はこのように罪深い女なのです。


234  綾乃 - 2017/04/07(Fri) 09:48 No.30002
    一年浪人した息子が、この春合格しました。
    去年の秋ころから、塞ぎ込んでいて、勉強にも身が入らない様子、心配で、親子三人で、話し合いましたが、はっきり話してくれないので、主人が「暁紀も年頃だし、悩みが有るんじゃないかな、それとなくお母さんが聞いてみてよ」と言われ、数日後、紅茶とケーキを持って、暁紀のお部屋に行きました「暁ちゃん、お父さんに言えないなら、お母さんに話して、何か心配な事が有るんじゃないの」私は、ベッドの脇に掛け、暁紀をまっすぐ見つめ、返事を待ちました「あのね、僕ね、母さんの事が気になって、全然勉強が手に付かないんだ…好きで好きで、どうしたらいいか分からないし、母さんの事抱きしめてもいい、落ち着かないだ、だからお願い、良いよね」息子から告白され、嬉しい様な、でも困りますよね「私も暁ちゃんの事大好きよ、抱きしめて落ち着くなら、抱いて良いわよ」私の右隣に掛け、肩に手をかけ、強く引き寄せられ、胸もあわされ、変な感じに、少し手を緩め、もういいのかなと思うと、顔が迫り、口がふさがれ、訳が分からないうちに、舌が差し込まれ、激しいキスに、顔を動かし離れようとしましたが、一緒に動き話してくれません。手が、スカートの上からお尻を撫ぜるように触り、下着のラインに沿って下に、そして、どうしましょう、スカートの中に、必死に息子の手を押さえ、でも適いません、息子の指が、ショーツに、そして柔らかな狭間に、そしてショーツの脇から、そこに触られ、思わづ「アァーだっダメ―」感じ声を出してしまったんです。ベッドに寝かされ、スカートを捲られ、両手で下着を脱がそうと、私腰を少し浮かせ、協力してしまったんです。息子の鼻が一番敏感なクリトリスに触れたんです「ああん そこ良いわ舐めて欲しいの」自分から催促してしまいました。この最初の日は、膣に二回、お口に一回射精したんです、その後は、ほぼ毎日です、若いペニスは、上向きに反っているので、入ってくる時も、引くときも、膣の上部に触れ、主人の時にはなかった、最高な快感を、沢山たくさん、息子から。今書きながら、クロッチを濡らしています。


235  はる - 2017/04/22(Sat) 10:36 No.30195
    38歳のシングル・マザーです。
    16歳の一人息子と毎日しています。
    わたしは太めの体型で、お世辞にも美人とは言えませんが
    それでも息子は愛してくれます。
    可愛くて可愛くて仕方ありません。おっぱいに甘えてくる息子の頭をヨシヨシしてあげるのが至福のときです。
    家の手伝いも良くしてくれるし、アルバイトをして得たお金はほとんど、
    家に入れてくれます。
    今日も、疲れただろうと言って肩揉みをしてくれました。
    息子の大好きなハンバーグを夕飯に作ると本当に喜んでくれました。
    お金はないけど凄く幸せです。
    愛しい息子に正常位で「母ちゃん!母ちゃん!」と呼ばれながら優しく突かれると幸せ過ぎて泣きたくなります。
    今日は中出しさせてあげようと思います。膣から溢れるぐらい息子の精液が欲しいです。ずっとずっと二人で暮らしていこうね…。


236  千鶴 - 2017/04/02(Sun) 08:39 No.29909
    私はバツイチ39歳で介護の仕事をしてます。
    今16歳高校2年になる息子が居ます。
    私はラブラドールリトリバーの犬を買ってます。
    もう6歳の犬ですが、当時息子が13歳位と思います。
    1歳半位から、マンコにバターとか、ハチミツとか、色々試し、塗って白と言う犬に舐めさせてオナニーを、
    してまして、近所の雌犬の発情期になると、私の足にまとわりつき、
    腰を振るのです。
    夏の暑い日に、四つん這いになり、バターとか塗り、舐めさせてると、
    上に乗ってきたのです。
    私は、入れるのか、どうするのかと腰を上げてると、腰を振り出して、
    アナルの穴に当たったと思うと、あっという間に、
    アナルに犬のチンチンが、細いので直ぐに奥まですっぽり入ると、
    直ぐに大きくなって、アナルの中でどんどん大きくなり、
    白が私の上から降りたのですが、凄く大きくなってるので、抜けなくて、10分以上になると思います、
    犬と私はお尻同士繋がったままでした。犬が抜こうと歩くのですが、抜けません。
    すると、時間が経つにつれ、小さくなり15分程で抜けたと思うのですが、痛く無くて、セックスとは違う感触で、癖になり、
    暇さえあれば入れさせてたのですが、
    昨年の夏にに慣れもあり、大胆に自分の部屋じゃ無く、
    リビングで犬に入れさせたのですが、
    息子は部活で弁当持ってるので昼過ぎじゃ無いと帰らないはずなのに、
    12時頃帰って来て、丁度白が入れて繋がった、瞬間に息子が帰って来て、犬と繋がった処を見られて、抜くにも抜けず、
    恥ずかしい姿を実の息子に10分以上も見れれてて、
    息子も驚いたようで、お母さん白と何してるのー、馬鹿じゃ無いのと、
    罵られて白を叩いたりしてやっと抜けて、
    息子にマンコもポッカリ穴の開いたアナルも見られて、
    恥ずかしくって、息子がいつからこんなことしてるんだと怒るのです。
    嘘で、今日で二回目だよ、お母さんも寂しさと女だから、
    セックスがしたくなるときあるよと言うと、
    息子は、犬じゃ無く、僕じゃ駄目かって、言うので親子だからしちゃいけないよと言うと、別に何故悪いのって言われ、 近親相姦だからねーと、犬より人間同士の方が、ましだよと言うと、
    いきなり、ズボン下げて、大きな、チンポ出したと思うと、四つん這いにさせて、いきなりマンコに、押し込んでしまって、
    私はなぜか抵抗も駄目っても何も言えず、息子のチンポを、受け入れてしまって、息子が私の尻にペタンペタンと当てて音立てて突くのです。
    久々のマンコの中にチンポが入って感動で、思わずウウッンウウッン、
    アアッンアアッンと声出してると息子がウッと言うと、出てしまって、
    とうとう息子の精液をマンコの中に受けてしまって、
    初めての息子との 近親相姦が始まり、その後は、息子が彼氏で主人です。犬とは、絶対に安全な時にしてます。
    今年の1月に妊娠してて、堕して来て、今は避妊薬飲んでます。
    ヤハリ、生で無いと感度悪く、ゴムの感触は嫌いなので。
    犬とセックスしてるの私くらいでしょうねー??


237  ママ - 2017/04/19(Wed) 10:48 No.30168
    私は現在39歳で息子の浩介は15歳。9月に離婚して2人暮らしです。
    独り身の火照る体は一人エッチと生活の慌ただしさとパソコンで何とか紛らわせてきましたが、2週間ばかり前に目撃した息子のオナニーで限界に達しました。
    夜中に夜食をと思って息子の部屋を覗いたら息子が机の前でペニスをつかんでしごいていました。そして何と手には私がその日に脱いだ汚れたパンティが・・・。
    息子は恥ずかしい股当ての部分に鼻をこすりつけ、舌で舐めていました。そしてペニスのたくましい大きさとフィニッシュの勢いに驚き、「ママ・・・」と 言いながら果てた浩介の声がなんと愛おしかったことか。
    その夜は夜食も作らずベットの中でその光景を思い出しオナニーをして2回もいってしまいました。その気持ちよさに私は女を取り戻す決心をしました。
    昨日の日曜日に2人で買い物に行き、体が冷えて寒かったので昼間から私はお風呂に入るといい、浩介も誘いました。
    浩介は最初ビックリしていましたが意を決したのかうなずきました。私も胸が張り裂けるばかりにドキドキでした。
    まず私が先にお風呂に入りました。洗濯物かごの一番上にわざと今脱いだパンティを置きました。
    お風呂に浸かっていて洗面所に浩介のシルエットが浮かび、裸になった姿がじっと止まっているとき「息子が私の汚れたパンティを見ている・・・」と思うだけで、あそこはうずいてきました。
    浩介は下半身をタオルで隠して入ってきましたが、タオルの下でオチンチンが勃起しているのが一目でわかりました。
    私は、浩介に背中を流してもらうことにしました。もちろん浩介が手に持っているタオルでです。
    恐る恐る背中を流す浩介の手が愛おしく私は「もっと強くゴシゴシして」と言って体の向きを変えると目の前に隆々とお腹につきそうなぐらい勃起したオチンチンがありました。
    「浩介、ママの裸を見てこんなになっているの?」と聞くとじっと下を向いてしまいました。
    「ママの汚れた下着でひとりエッチしていたでしょ?」と意地悪くいうと浩介はビックリした顔をして小さな声で「ごめんなさい・・・」とつぶやきます。
    「いいのよ、もうあんな恥ずかしいことしないでね」というと、もう私は我慢できず浩介のオチンチンをつかんでいました。
    浩介は驚いて腰を引きましたが、私はかまわずオチンチンを優しく手で包んでしごきました。
    これが私の愛おしい息子のペニス、硬くて太くて若々しいペニス、どんな味がするのだろう、あそこに入ってどんなに暴れてくれるのだろう、なんて考えていたら浩介のペニスからドッと精液が飛び散りました。
    そしてしごくたびにピッピッと精液が勢いよく飛び出します。顔にも飛びました。我慢できなかったのでしょう。
    「ママ、ごめんなさい」また浩介は謝りました。
    「いいのよ、気持ちよかった?」と聞くと「うん」といい初めて笑顔になりました。
    その笑顔はとても素敵で思わず浩介を抱きしめました。肌と肌がぴったりと重なり私は浩介にピンと尖った乳首をすりつけました。
    すると今出したばかりの浩介のオチンチンがもう天を突くくらいに硬くなっているのがわかります。
    「ママ寒い・・」浩介の声にハッと我に返り浩介を湯船にいれました。
    改めて見る浩介の体はもうすっかり男の体でした。筋肉質で贅肉のかけらもありません。
    別れた夫は中肉中背でしたが、その息子は父親をすべての部分でもう抜いている気がしました。もちろんペニスもです。
    浩介は湯船の中でも勃起したペニスを私に見られないように気を使っていました。
    「浩ちゃん、ママが変なことしたのでビックリしたでしょ?」
    「浩ちゃんはもう女の子知っているの?」
    何を聞いても首を横に振るだけでした。
    私は決心して「今夜、ママと一緒に久々に寝ようか?」というと、浩介はそのときだけハッキリとうなずきました。私はいい年をして胸がキュンとなりました。
    浩介はお風呂から上がると部屋に引きこもりました。夕食の時も無言で食べていました。
    食べ終わって「さっきの約束だからママが片づけが終わったら浩ちゃんの部屋に行くね、いいでしょ?」というと、またうなずきました。


238  美恵子 - 2017/03/06(Mon) 09:26 No.29557
    昨年の事になります。
    大学受験の後、息子とお部屋探しに上京しました。
    当時、夫も丁度、単身赴任が決まり我が家は、バタバタしていました。
    当然ながら一日ではお部屋は見つからず結局、ホテルに三泊する事になりました。
    ですが、一泊目はなにもなくすみましたが、次の日の事でした。
    部屋は見つかりましたので、生活用品を購入しに行きました。
    特にベッドは、翌日になる為、布団だけは必要なので持ち帰りました。
    すでに遅いので、夕御飯は、外食で済ませて部屋でお風呂を。
    息子も私も疲れて居たので、一つの布団に寝ました。
    でも息子と私は、何か落ち着かなくって息子の方へ顔を向けて何か話そうとしたら、息子から母親の私に対し抱き付いて来たのです。
    私は、急な事でどうしたの云う事だけで後は何も云えませんでした。
    私の中で息子に対し、別の思いが。
    夫ともすでに夜の生活も長くないので、自然に男性を求めて居たのです。
    息子と目を合わせ、唇を合わせました。
    でも私の中では、息子が初めてだと分かり、優しく包みました。
    息子のプライドを傷付けないように全て、私は、息子を立て最後、
    中に出して良いのよと、、、息子に。


239  美沙 - 2017/03/27(Mon) 10:26 No.29846
    私は45歳で、実質の会社経営者です。
    若い時に娘を産みましたが、夫とは15年前に離婚しました。
    別れたときから、両親の会社を手伝うようになり、
    今は親が実務上は引退しているので、私が切り盛りしています。
    家は親と別に建てていて、娘と2人で住んでいました。
    昨年末に、娘は、同じ大学の先輩とできちゃった婚で、籍をいれました。
    いずれ会社を継いでほしいので、婿に入ってもらいました。
    大学でラグビーをやっていたとかで、がっしりした逞しい男性です。

    この週末の夕方のことです。
    娘が友達と食事に行くとのことで、彼と私が家で2人きりになりました。
    2人だけなので、お酒を飲んで肴程度の料理にしました。
    彼も私もお酒が好きなので、まだ早い時間でしたが、けっこうすすみました。
    私としては娘婿だし、こんなおばさん(もうすぐお祖母さん)なんだから、と
    男性と2人でいることはとくに気にしていませんでした。
    もっとも、彼はとてもイケメンだし、魅力的なので、意識したことないわけじゃありませんが。
    突然のことでいた。
    私が食器をかたそうとキッチンに立ったとき、彼が後ろから私を抱きしめたんです。
    腰のあたりに、ゴロッとした硬いものが押し付けられてるのも感じました。
    「からかわないでくださいよお」と軽く言ったつもりでしたが、声は掠れていました。
    彼は甘い言葉を囁きながら、私の体を愛撫し、服を脱がせていきました。
    私は、言葉だけは、「娘に悪い」「こんなおばあさん…」「こんなことだめ」と言っていましたが、
    たいした抵抗はできませんでした。
    「ここじゃだめ」という言葉だけは受け入れてくれて、私の寝室までつれていかれました。
    ほとんど半裸状態で布団に横たえられました。
    彼は目がギラギラして、全身から牡のフェロモンが立ち上っているようで、あれももう凄い状態でした。
    離婚してから男性経験が全くなかった私は怖くなって、「やさしくして」なんて乙女みたいなことを口走っていました。
    彼は唾液を流し込むような荒々しいキスから始めて、愛撫も貪るようでしたが、
    私は壊れそうなくらいに感じていました。
    娘とはしばらくセックスしてないんだな、と気づきました。
    そして遂に、凶暴な男のモノが私の女を引き裂くように入ってきました。
    彼は、凶暴な獣のように、腰を打ち付けて、私の唇や乳房に貪りました。
    彼は1時間くらいの間に、2回、私の中に射精しました。
    終わった後は、娘がセックスできるようになるまでの、性処理を約束していました。


240  ミソノ - 2017/04/04(Tue) 00:26 No.29937
    私は24歳の専業主婦、主人は25歳の会社員、新婚夫婦です。
    1月の終わりの頃主人の弟が来ました。弟は高3で大学受験です。
    予備校が近いのでウチに来ました。
    主人から暫くの間弟の面倒見てくれと頼まれました。
    年の離れた仲の良い兄弟なのです。
    ウチに来て2週間過ぎた頃何時ものようにお夜食を持って行きました。ノックをして入るとベッドに座り私のパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーをしていました。目が合ってしまいアキラ君はうっと言い
    射精して私のブラウスを汚されてしまいました。
    ちょっとアキラ君私のパンティで何してるの、やめてよ。
    パンティを取ろうとすると腕を掴まれベッドに押し倒されてしまいました。ちょっとアキラ君やめて、よしなさい。私はもがきました。
    ミソノさん好きです、ミソノさんを思って勉強が手につかないんだ。
    主人から弟の面倒見てくれと頼まれました…私を思い受験に失敗
    しても困ります。主人は出張で3日帰りません。
    私は決心しました…
    アキラ君初めてなの。アキラ君は経験あると言いました。
    私はほっとしました、初めての相手が私なんて、義理とはいえ弟です
    近親相姦で童貞喪失では…
    私は全て脱ぎ全裸でベッドに座りました。
    アキラ君も全裸になり私の横に座りました。
    アキラ君のアソコを見るとお腹につく位上を向いています。
    今射精したばかりなのに…私はキスをしました…舌を差し出すと
    アキラ君も舌を絡めて来ました…イケメンで18歳の少年とキスを
    してしまいました…私はキスをしながらペニスをしごいて上げました
    先っぽから我慢汁を出しています。
    アキラ君を寝かせ私はペニスを舐めて上げました。
    アキラ君は私を見つめ可愛い顔をして感じています。
    私も欲しくなり、アキラ君、私も舐めてと、シックスナインになり
    アキラ君は私のオマンコを舐めて来ました…
    アアン、アキラ君上手よ、そこそこ、アン、アン…
    アキラ君はオマンコとクリを舐めてオマンコに指を入れて来ます。
    私はタマタマを触りながら亀頭に唾液を垂らしてグポグポと音を立てて舐めて上げるとアキラ君は悶え声を出しています。
    アキラ君は正常位で挿入して来ました…
    最近主人とレスで久しぶりのsexなんです。
    私はアキラ君の激しいピストンに合わせ喘ぎ声を出してしまいました。アキラ君の腰に脚を絡め肩に腕を回しています。
    とても厭らしいsexでした。
    騎乗位になり私は激しく腰を振りました。
    アキラ君の手を取り胸を揉んで貰いました。ああ〜もっと揉んで、
    アアン、もっと突いて、アアン気持ちいい。
    ミソノさん好きです。僕も気持ちいいです。ハアハア。
    バックから激しく突かれました。カリが張っていて凄く感じます。
    正常位になりアキラ君は私に抱きつき激しく突いて来ました…
    舌を絡めるキスをしました。アキラ君と唾液を交換しました。
    ああああ〜オマンコ気持ちいい、感じる、いっちゃう、逝く逝く。
    アキラ君来て、いっぱい出して、中に出していいわよ。来てアキラ君
    ハアハア、ミソノさん逝く逝く、出る。膣中に激しい射精が始まり
    ました。アキラ君とキスをしながら射精を堪能してしまいました。
    アキラ君が離れると中からドロドロと精液が出て来ました。
    私はアキラ君のペニスを舐めてしごいて残り汁を飲んで上げました。
    凄く濃くて、青臭くて私は飲むのが好きなんです。
    この日から毎晩のようにアキラ君に抱かれました。
    主人が寝た後…私はアキラ君の性のはけ口になりました。
    中出し…口内射精…精飲…

    アキラ君は第一志望大学に合格しました。
    その晩私はアキラ君と激しく抱き合いました…


241  母親 - 2017/04/13(Thu) 11:49 No.30102
    私は37歳の母親です。
    我が家は歳の夫と歳の息子との人家族です。夫は個人で貿易商を営んでおり一年の半分以上は海外を飛び回っていろいろな商品を買い付け、それを国内の顧客に売って生計を立てています。夫婦仲は円満ですが夫の仕事の関係上夜の生活の方はほとんど無く、それは淋しい思いをしていました。
    それでもつい昨年まではどこにでもある平穏な家庭でした。
    今現在でも他人から見れば、いいえ、夫でさえ我が家は平穏な家庭だと信じていることでしょう。
    しかし、私にとって今の我が家は生き地獄です。
    我が家は都心から電車で時間ほど離れたベッドタウンにあるマンションです。
    何故このマンションを選んだかと言えば、私と息子がピアノを弾くのに適していたからです。
    さすがにグランドピアノというわけには行きませんが、床がピアノを置けるように作られていて回り近所に迷惑がかからないように完全防音になっています。
    夫も若い頃にバンドをやっていたほどの音楽好きですから即決で決めて入居しました。
    夫がいる週末には友人を交えて演奏したりお酒を飲んだり、楽しい日々が続いていました。
    でも、そんな楽しい生活が一転したのは昨年の月でした。
    月日土曜日、私はこの日を一生忘れることができないでしょう。
    この日、私は息子に力ずくで抱かれました。
    半年ほど前から私の下着をいたずらしたり、体を触ったり、お風呂を覗いたりしていたので注意はしていたのですが、それは私を特定しているのではなく、年頃の男の子ならだれでも抱く女性に対して向けられた興味だと思っていました。
    それが、母親である私に対して向けられていたものだったと気付いたときには、私は夫婦の寝室で息子に組み敷かれていました。
    この頃、夫はヶ月の予定でドイツへ商品の買い付けに出ていました。
    夫が出発して初めての週末、私は大きなベッドで一人ゆったりと寝ていました。
    時間ははっきりわかりませんが、寝室に入った時間から考えると多分深夜時を回った頃だったと思います。
    私はぐっすりと眠っていましたが、突然何かに乗っかられた重苦しさと息苦しさに目を覚ましました。
    びっくりして目を開けると誰かが私の布団を剥いで上に圧し掛かっていました。
    私は今まで味わったことの無い恐怖を感じ手足が固まったように動かなくなりましたが、何とか声を絞り出して「誰誰なの」と相手に向かって言いました。
    「俺だよ、ママ」その声で相手が息子だとわかり、一瞬ホッとしましたが、次の瞬間それが息子だっただけに、それまでとは違った恐怖感が私に襲い掛かってきました。
    「え・・俺だよって・・なんで・・ここでいったいなにを・・」まさかとは思いましたが最近私を見る息子の目に、時々ですが何かぞっとするものを感じていましたので息子が何をしに来たのかすぐにわかりました。
    そして気付くと、私のパジャマは既にめくり上げられており、乳房がむき出しになっていました。
    「バカなことは止めなさい」私は大きな声で息子に言いましたが、不思議なことに手足が固まってしまい逃げ出したり突き放したりできません。
    息子は私の乳房や乳首を弄ぶように触ったあと、まるで赤ん坊の時のようにチュウチュウと音を立てて吸い始めました。
    「いや止めなさい止めてー」必死に叫ぶ私を無視するかのように乳首を吸ったり舐めたりしていました。
    こんなことをされれば嫌でも乳首は硬くなってしまいます。
    すると、息子は乳首をつまんで「ママ、女って感じると乳首が起つんでしょうママも感じてるんだ」と生半可な知識を持ち出して私に言いました。
    「違います触られたりすれば気持ち良くなくてもこうなるんだから」私は言いましたが、息子は信じようとしません。
    それどころか、前に付き合っていたガールフレンドの名前まで出して「あいつは乳首を吸ってやるとおまんこまでヌルヌルになったよ」と、とんでもないことまで言い出す始末。
    息子が共働き家庭の娘さんの家に入り浸っていたので間違いを起こしては大変と何度も注意しましたが、まさかそんなことまでしていたとは思いませんでしたので、こんな場面にもかかわらず二重にショックを受けました。
    息子は私のパジャマを剥がして体中を舐めたり吸ったり噛んだりしていました。
    そして大人の男を気取って母親の私のあごを指先で引き上げてディープキスまでしてきました。
    そんなキスをされたり圧し掛かられたりしている息苦しさから私が呻き声を上げると、息子はそれを感じているときに漏らす喘ぎ声だと勘違いしているようで「ほら、ママだってエッチな声を出すほど感じてるくせに」と嬉しそうに言いました。
    私は何度も違うと言って否定しましたが、この後、まさか本当に喘ぎ声を上げてしまうことになるとは思いませんでした。
    息子は私のパジャマのズボンとショーツをまるで剥ぎ取るように一緒に脱がしました。
    私は息子を足で蹴ろうと思いましたが、息子に襲われていると言うショックのためか、まるで金縛りにでもあっているかのように手も足も動きません。
    息子はそんな私の両足を思い切り開きました。
    私は大声で泣き叫びながら止めるように言いましたが、それがかえって息子を昂ぶらせてしまったようです。
    それに、自分では全然気付いていなかったのですが、気持ち良い悪いは別として体中を刺激されていたために私のアソコは濡れ始めていました。
    息子は私の股の間に顔を埋めるといきなりクンニリングスを始めました。
    「止めてー」最初の頃こそ息子にこんなことをされることが嫌で叫びましたが、途中からは感じ始めた自分に対して、それを否定したくて叫んでいました。
    本当はすごく気持ち良い、でも、それを認めてしまえば私の負けですし、私はこの子の母親でいられなくなります。
    私は快感に負けそうになり霞んでくる意識の中で懸命に叫びましたが、言葉とは裏腹に腰を上下させている自分に気付ました。
    そして気付いたときにはもう限界でした。
    波のように襲い来る快感に負けて思わず漏らしてしまった一言で私は母親という立場を失いました。
    「あぁ・・そこ・・いぃ・・」口に出してしまった後、はっとして息子を見ると勝ち誇ったような表情で私の顔を見ていました。
    そしてクンニリングスを止めて私に圧し掛かってきました。
    「ダメダメ止めてお願いだから」私は必死に動かない体を捩りながら叫びました。
    しかし息子の力の前に私の力などあまりにも無力でした。
    がっちりと太ももをつかまれて腰を引き付けられると、私はもう諦めるしかありませんでした。
    「あぁ・・まさかこの子に・・」私は息子から顔を逸らして目を瞑るしかありませんでした。
    息子は勝ったことを確かめるように威きり起ったペニスを突き入れてきました。
    「いやぁー」私が素直に息子を受け入れたとは思われたくない、私は最後の抵抗の声を上げました。
    しかし息子は母親の私を征服したかのように荒い息を吐きながら腰をぐいぐい突き入れてきます。
    こうなると女は悲しい生き物です。
    自分ではいけないと思っても、絶対に感じたりしないと思っても、体は素直に反応してしまい牡を求め始めてしまうのです。
    私は私に対してこんな事をした息子よりも、そんな息子にさえ牝の悦びを求めてしまう我が身を恨みました。
    善き妻、善き母でありたい、自分はそうだと思い込んできたのに、所詮はただの牝にしか過ぎなかった自分に対して悔しくて情けなくて涙が溢れてきました。
    そして声を出して泣きながら翌朝まで果てる事の無い息子の性欲に曝されました。
    私の子宮は何度も息子のザーメンを飲み込まされ、心では望んでいない絶頂まで何度も昇らされました。
    その夜以来、私は心と体が離れ離れになったような感覚から抜け出す事が出来ません。
    学校から帰ってくれば私のブラジャーやショーツの中に手を入れてを胸やアソコ触りながら「ママは俺から逃げられないんだよ」と言ってところ構わずいやらしい事をしたがります。
    毎日のように息子に抱かれている自分に対して、心は壊れてしまいそうなくらいの嫌悪感や背徳感に苛まれているというのに、体は息子を欲しがって夫との営みでは味わう事のできないような快感に襲われ何度も上り詰めてしまう。
    最初のうちこそ家の中で息子を避けるようにして会話も交わしませんでしたが、今では日常の出来事や学校、テレビのことなど普通に会話を交わすようになりました。
    つまり、もう慣れっこになってしまったということでしょうか。
    これではもう親子ではなく夫婦みたいなものです。
    さらに息子は母親の私を完全に征服すると言って全く避妊をしません。
    避妊しないと言うよりも私を妊娠させるつもりで、最近では私の生理から危険日まで調べて知っています。
    ですから、私はこの関係が始まってからと言うもの、生理が少し遅れただけでもパニックにになるほどの恐怖と不安に襲われます。
    こんなことを続けていれば、息子の望みどおり私が妊娠してしまうのもそう遠くないかも知れません。
    もしそんなことになったら・・・これから先、もうどうして良いのか自分でもわかりません。


242  あゆみ - 2017/04/12(Wed) 15:28 No.30087
    二親等以内の近親相姦についてのアンケート

    http://enqーmaker.com/iC76WKC

    ご協力下さい。


243  敏子 - 2017/04/05(Wed) 03:43 No.29957
    来週、30歳の息子(鉄也)が帰ってきます。
    大手建設会社で働き、3年間東南アジアで橋を作っていました。
    その橋が完成したので日本へ帰ってきます。
    息子とは恥ずかしい話なんですが、息子が24歳私が48歳の時から関係を持っているんです。
    きっかけは息子の恋愛問題でした。
    好きな彼女がいて告白をしたのですが彼女に彼がいたそうでふられてしまいました。
    そんな話を聞いていると私も女だったんですね、ついつい息子を抱きしめていました。
    そんな私を息子が押し倒してきたんです。
    当時、主人とはマンネリになって半年ほど夫婦の関係がなかったので、いけないと思うつつ受け入れてしまったんです。
    まだまだ頼りないところはあるものの体だけは一人前で、どこで教わったのか私をいい気持にさせてくれるんです。
    「鉄也、そんなことしたらお母さん、、、」
    ついつい私も気持ちよくなって鉄也に身を任せしがみ付いていました。
    鉄のように硬い意志をもって育ってもらおうと思って付けた名前でしたが、鉄也の硬いものが私に中に入ってきたときは体がジーンとなるつい「ああ、、鉄也のおちんちん、気持ちいい、、」言ってしまっていました。
    それからは主人の目を盗んで愛し合うようになりました。
    日曜日などは主人も家にいるので「友人と会ってくる。」と言って外で鉄也と待ち合わせをし、そのままラブホテルへ。
    「いけないお母さんなんだ。息子をこんなところに誘って、、」
    「だって、1週間以上もしてなかったらあんたが溜まっているだろうと思って、、」
    「ありがとう、お母さんはお父さんとしなかったの。」
    「最近お父さんも元気ないから、、ここ2か月ほどはご無沙汰、もう、そんなことはいいから早くお風呂に入ってしましょ。」
    そう言いてお互いの着ている物を脱がせ合い、裸になって一緒のお風呂に入るのです。
    逞しい息子の体にを見ているとついおちんちんに手がいってしまい、お風呂で息子の前に跪きそそり立ったおちんちんを咥えてしまうんです。
    「お母さん、最初からそんなに飛ばしたら、、」
    息子のそんな声も聞こえず鉄也は5分も経たないうちに私の口の中へ精液を出してしまうんです。
    口の中で2度3度4度と出る鉄也の精液、すべてを受け止めおちんちんを唇で挟んだままゴックンするんです。
    「母さん、飲んでくれたんだね。ありがとう。」
    そんなことを言ってくれる鉄也が愛おしく最後まできれいに舐めてあげるんです。
    お互い気を落ち着けるとあとはさっとシャワーを浴びベッドで愛し合うんです。
    あまり石鹸を使うと家に帰った時に主人にばれてしまうので始めはシャワーだけ。
    ベッドで十分愛し合った後は二人で湯船に入って帰るんです。
    主人が出張に出かける日は私も鉄也も朝からルンルン。
    「仕事が終わったら早く帰ってきてね。」
    朝、鉄也を送り出す時小さな声でそう言うと
    「わかった。早く帰ってくるから母さん、あの格好をして待っててくれる。」
    あの格好とは裸のエプロン姿なんです。
    「分かったわ、恥ずかしいけれど鉄也が喜んでくれるなら。」
    そう言って送り出すのです。
    きっかけは私の誕生日の日でした。
    いつものようにラブホテルで愛し合う前、鉄也が私にエプロンをプレゼントしてくれたのです。
    最初は服の上から着けたのですが、ふと思いついて裸になって着けてみると鉄也に大受けしていたんです。
    それから主人がいないときに1回だけ下着姿でエプロンを着けて台所に立っていると鉄也が帰ってきて感激してくれました。
    「母さん、すごくいいよ、その恰好、、」
    と言ってくれ、その夜は夕食を食べる前から鉄也の部屋で愛し合ってしまいました。
    もちろんその夜も裸にエプロンの夜も夕食が終わると後片付けもそこそこに、二人でお風呂に入り下着も着けずに息子の部屋へ。
    後は朝まで鉄也と一緒にベッドで過ごしました。
    そんな息子が海外で仕事をするのを誇りに思うのと寂しいのと、、
    海外に行く2週間前、鉄也が3人で温泉でもいかないかと言ってくれました。
    その時期は主人の仕事が忙しいころで、私も鉄也も断られるのがわかっていました。
    「2泊3日ならお前たち二人で行って来い。」
    期待通りの返事で私も鉄也のガッツポーズ。
    その時のことは今度書きます。
    続けてもいいでしょうか。


244  小林健司 - 2017/04/11(Tue) 18:17 No.30075
    よろしく、無料サイトですね。


245  小林健司 - 2017/04/11(Tue) 18:15 No.30074
    よろしく、無料サイトですね。


246  真帆 - 2017/04/08(Sat) 19:53 No.30015
    私達は自然に愛し合いました、今年短大を卒業して就活中ですが、パパの子供を妊娠しました。
    私が高校二年生の時初めてパパと結ばれました。
    ママが祖母の看護で一週間位居ない最初の夜に初めてセックスしました、二人で外食して家に帰ってパパがお風呂に入りました、私も直ぐに入るとパパは何も言わずに私の体を隅々まで洗ってくれて先に寝室に行く様に言われ、私は裸のままベットに寝ていました、真っ暗な寝室で無言のままパパに抱かれましたパパの精子が私の中にたくさん入ってきましたが妊娠しませんでした。
    翌朝二人は新婚夫婦みたいに抱きあったまま朝を迎えました。
    その時私はパパの子供が欲しいとお願いしたけどその時が来るまで待つように言われたました。
    3年間待って思いが叶いました。


247  母親 - 2017/04/11(Tue) 13:22 No.30070
    息子とSEXしてしまいました。
    31歳の専業主婦です。パパは46歳、単身赴任で新潟に行っています。
    月に1回か2回しか帰ってこないので、正直欲求不満でした。
    先週、息子・隼人(はやと)くんの部屋を掃除していたら、ベッドの下からアダルトDVDを見つけてしまい、子供のくせにこんなの見るんだ・・って、ドキドキしながらリビングのTVで早速、鑑賞してみたんです。
    ちょっと厨学生には見えない男の子?と母親がセックスして、最後は中出し。
    そんなAVを見ながら昼間のリビングのソファでオナニーしちゃいました。
    下半身丸出しで、画面と同じ、四つん這いになって自分を攻め立てちゃいました。
    違うのは、向こうは生身のペニス、私は自分の指・・・
    隼人くんもこんなの見るんだ・・・したいのかなぁ?・・・そう想いながら自分で自分を弄って攻め立てて、何時の間にか夢中になって「はやと!、はやと!」って、隼人くんの名前を呼びながら、逝っちゃいました。
    夕方、隼人くんが帰ってきても、なんか顔見るのが恥ずかしくて、いろんなことを想像・・・
    隼人くんのペニスってどんなんだろう・・・あたしのことを想像しながらオナニーするのかなぁ?その晩、ベッドの中で、旦那が単身赴任してからネットで買ったヴァイブで2回もオナってしまい、声を上げて絶叫しちゃいました。
    隼人くんの部屋にも聞こえたかも?くらいの大きいヨガリ声上げて。
    それから、火、水、木・・・って、毎晩オナニー狂い・・・妄想が広がって、徐々に我慢出来なくなって、先週の金曜日の夜、とうとう隼人くんのペニスが欲しくなって、隼人くんが入ってるお風呂に全裸で侵入したんです。
    「え!、ママ・・なに?」当然恥ずかしがる隼人くん。
    一緒にお風呂に入るのは2年ぶりくらいです。
    「さみしいから、たまには一緒に入ろうかと思って・・・嫌?」
    「・・・、いやじゃないけど・・・」
    慌てて湯船に入る隼人くんに、わざと見せつけるように、立ったまんまでシャワーを浴びて、そして体を洗いました。
    ちらっと見ると隼人くんの顔が真っ赤、でもあたしの方をガン見してます。
    「ひさしぶりよね、一緒にお風呂に入るの」浴槽の縁に片足をかけて、隼人くんにあたしのあそこが見えるように、湯船に入りました。
    隼人くんは手で隠してましたが、ペニスが大きくなってるみたい。
    あたしのあそこも、じんじんに疼いて、もうじゅるじゅるに濡れてました。
    それから散々見せつけるようにしておいて、知らん顔して先にお風呂から出ました。
    その後、ちょっと長めにお風呂から出てこなかった隼人くん・・・隼人くんが出た後に開けてみたら、お風呂場に栗の花みたいな匂いが・・・オナニーしちゃったみたい。
    その晩、なんかぎこちない夕食をすませると、隼人くんは、さっさと自分の部屋。
    9時過ぎに部屋のドアの側まで行ってみました。
    部屋の中から、荒い息と喘ぎ声と連続する何かの音が微かに聞こえました。
    ゆっくりドアを細く開けると、ベッドの上で裸の隼人くんがオナニー。
    ペニスを包んでるのは、あたしが今晩脱いで洗濯機に入れたショーツ。
    目をつぶって、荒い息を吐きながら、一生懸命ペニスを擦っています。
    「・・・ママ・・・ママ・・・」
    あたしの裸を思い出しながら・・・してる・・・あたしのあそこはもう濡れ濡れで、少し動いただけで、太腿にしたたり落ちそう・・・実はもうあたしもTシャツ一枚の裸、下には何も着ていませんでした。
    乳首もぴんぴんに立って、シャツで擦れるだけで、声が出そうでした。
    もう、だめ・・Tシャツを脱ぎながら、ドアをゆっくり開け、隼人くんのベッドに滑りこみました。
    それからはもうぐちゃぐちゃ・・・驚いて固まる隼人くんのペニスにあたしの指が触ると、びくびくって震えて、1、2回擦っただけで直ぐに射精!いっぱい出しても萎えないんです。
    堅いまんまのペニス・・・ちょっと濃い目のピンク色・・あたしが持ってるビギナー用のヴァイブより大きくて、15,6センチは有りそう。
    太さはキュウリくらいだけど、バナナみたく反り返ってて、カリがゆがんだゆで卵みたい。
    びくんびくん震えてた。
    それから先は、オッパイに吸い付いて来られただけで、あたしの体に電気が走って声が出ちゃったし、DVDで覚えたんか、あたしのあそこに顔を付けて舌を使い始められると、もうダメ・・・舌の使い方はヘタクソだったけどもうすっかり尖がってたクリちゃんに隼人くんの鼻がグリグリ当たってくるだけで、喘いじゃった。
    「・・・もう、入れて!」M字開脚、焦る隼人くんのペニスに片手を添えて・・迎え入れた。
    すごく堅いペニスが、あたしの肉をえぐるように押し入ってきて、動き始め、先っぽがあたしの子宮を突き上げるようで、思わずのけ反っちゃた。
    隼人くんが何か呻きながら本能みたいに腰を動かし、あたしも何時の間にかお尻を振って応えていた。
    ヴァイブとは違う熱くて堅い肉の棒があたしの中で暴れ掻き回してくる。
    「はやと!、はやと!」体の芯から熱い波が押し寄せ、叫び声を上げて隼人くんの細い体を抱きしめ、腰に両足を絡めてよがりによがってしまう。
    「はやと!、もうダメ!、ママ、逝っちゃう!、イッチャウ!」頭の中真っ白、隼人くんより先に絶頂しちゃった。
    気がつくとキスされてた。
    隼人くんのペニスはまだあたしの中、そのまま2回目をされてるみたい。
    隼人くんの両手があたしのオッパイを揉んでて気持ちイイ。
    隼人くんのファーストキッス。
    舌も入れてこない初心者マークキッスだけど親子で初めてのキス。
    あたしの方から舌を入れて隼人くんの舌に絡めてあげると、あたしの中の隼人くんのペニスがググって一段と堅くなった。
    興奮高まったみたいで、腰の動きが早くなる。
    「アッアッ・・・はやとくん、2、回、目?・・」あたしも合わせるようにお尻を揺すりながら、何とか声を絞り出してみる。
    隼人くんは夢中で腰を動かしながら、荒い息を吐いて黙ったまま、それでも頷く。
    「ママ!、ぼく出ちゃうよ!、出ちゃう!」すごく激しく腰を動かし、あたしの子宮を突き上げる。
    「あたしも!、イッちゃう!」ガクガクって下半身を痙攣させて隼人くんが射精。
    一瞬、『妊娠』って頭に浮かんだけど、もう止められない、2回目だし・・体の奥、あたしの子宮に向かって隼人くんの熱い精液が打ち込まれ、じわって広がるのを感じながら、あたしも両足を突っ張らせて絶叫しちゃった。
    どんだけぼぉーってしてたかわかんないけど、気がつくと無意識に隼人くんのペニスを弄ってた。
    すごい、また堅くなってた。
    オナニーで1回、あたしの中に2回も出したくせに。
    「また、・・・したい?」3回目はあたしの好きなワンワンスタイル。
    四つん這いになると、あそこから隼人くんの精液が太腿に伝って落ちる。
    あたしのあそこはもうヌルヌル、沸騰してるみたいに自分でも熱い。
    隼人くんにあそこを見せつけるようにお尻を上げると、すぐに隼人くんがペニスを挿入してきた。
    ズンって一気に入れられると、それだけで声が出ちゃった。
    気持ちイイ。
    すごい気持ち良くて、感じまくり。
    「ママ、気持ちイイ?・・感じる?」3回目になると隼人くんも落ち着いたみたいで、腰を動かしながら聞いてきたけど、気持ち良くてあたしの方が返事も出来ないで、喘ぐばっかだった。
    すごい攻められちゃった。
    最後は隼人くんの名前を絶叫して、隼人くんもほとんど同時に射精。
    …またしたくなってる。


248  - 2017/04/10(Mon) 14:24 No.30054
    私は36歳、息子は16歳、夫は40歳です。
    夫とはもう5年くらいしていません。でも息子とはほとんど毎日のようにしています。
    私たちの場合、どちらかと言えば私から誘ったようなもので、今から思えば私にはもともと近親相姦願望があったのだと思います。
    今から一年前のことですが、その夜は夫が出張で家には私と息子しかいませんでした。
    私はパンティーを割れ目にくい込ませ、股の奥がよく見えるようにわざと立て膝をして息子を挑発したのです。
    3回目に息子は我慢しきれなくなって私を押し倒しました。
    息子は私を押し倒すとスカートを捲り上げてパンティーをむしり取り、股間に顔を埋めてきました。
    性器を夢中で舐め捲くり、「母さんいいだろう?」と言って挿入してきたのです。
    うまく挿入できるように私が腰を浮かしてやりました。私は何を言ったかよく覚えていません。
    息子の肉棒が挿入された途端に何がなんだかわからなくなってしまったのです。
    とにかく気持ちがよくてしかたがありませんでした。
    それからというもの、夫の目を盗んでは母子相姦に狂っています。生理の日を除いてほとんど毎日やっています。
    二人ともサカリのついた猫や犬みたいですが、気持ちよくて気持ちよくてしかたがありません。


249  マキ - 2017/03/20(Mon) 08:04 No.29717
    45才、中学生の母してます。
    毎日、息子の部屋のごみを捨てています。
    毎日、オナニーしたあとのティッシュが…
    好奇心で手に取りたいけど、自制してます。

    今日は今からごみを捨てます…


250  - 2017/04/04(Tue) 05:31 No.29940
    私は福島の震災被害者の者で、2年前まで仮説住宅で息子と二人で暮らして居ました。主人は震災で行方不明のままで、
    仮説住宅も最初は襖とか隙間無くて、隙間風とか無くて住み心地は良かったのですが、 3年も経つと何処からとも無く風が舞い込み、
    冬は灯油代が、かなり要るようになり、寒くて、
    一晩中ストーブ付けて寝るのですが、
    息子と二部屋付けるの無駄で、同じ部屋で寝るようにしたのですが、
    息子も震災の時は小学6年でしたが、3年経てば中学3年で私も35歳を迎え、一生懸命息子を育て、政府からの援助も有り、
    今は、ちょっとマシなアパートで生活出来るようになりました。(最近です。)
    3年前のある暑い日の事です。
    息子が風呂上がりそのあと私が風呂に入って上がって、いつもは、台所で片付けするのですが、その日は学校からの進学の事の打ち合わせとかで学校に呼ばれた時の事を伝えようと部屋の前に行くと襖の隙間から息子が見えるので、開けると、息子の下はすっぽんぽんで本が目の前に有り、女性の裸の本でした。
    私は頭の中で、エッーと、よもや中学3年の子供がと、
    でも息子はチンコを掴んでて、慌てて反対側向いて、隠しましたので、
    私は、女のオナニーもしたこと無くて男のオナニーなんて知る由もなく、そのまま息子の前に行くと、息子が出て行けよと言うのです。
    生まれてから一度も反発無かった子供に初めて言われて、
    ビックりとショックでした。
    そのまま出て行き、何日か過ぎ、仮説住宅の排水が、詰まり加減で、以前のように、流れないので、隣保長の方にお願いして来て貰って、
    流しの下が詰まってて掃除して頂き直り、
    そのおじちゃんに暑いので、冷たいビール買って来て、
    お礼に住宅に尋ねたのです。
    長くなりますので、後で書きます。


251  ルリカ - 2017/04/06(Thu) 16:36 No.29994
    私は、今年から短大に通う 母がドイツ人、父が日本人のハーフです。
    両親は、私が小4の時離婚しました。
    今週の月曜日から、おじさんが遊びにきてます。
    母は、昨日から 3日間出張です。
    昨日の夜、おじに、何回も突っ込まれました。
    多分、今日も何回もヤられます。


252  菜々美 - 2017/04/02(Sun) 15:00 No.29917
    この春から甥が家に下宿する事になりました。 
    実は、偶々主人が単身赴任となり、丁度○○君も下宿を探しているこ事を親戚から聴いたので、姉に話を持ってゆくと中々良い物件が無くって困って居たとの事で直ぐに話が纏まり主人に話すと、物騒だから丁度良かったと喜んで居ました。 
    主人も赴任先へ行き、甥の○○君も家に来て、姉から宜しくと頼まれ、それから数日後、甥の○○君から叔母さんと呼ばれていましたが、菜々美さんと呼ばれるようになり、自然と叔母さんと云う言葉が無くなり○○君の眼差しに変化がとって見えます。 
    私に叔母さんでは無く、一人の女を見る眼差しでした。 


253  変子 - 2017/03/08(Wed) 06:16 No.29573
    私は26歳の出戻りです。
    家には妹が居るのと母親とも、余り仲良しでは無いので、実家に帰るのは、ためらったのですが、私はお父さん子で、お父さんが、父親を超えた愛情を幼い時より、持ってまして、母親に焼きもちさえ抱いてました。
    父親を異性として好きで堪らなくて、風呂でも高校卒業しても無理矢理、入って行き、父親は迷惑そうですが、私は中学生の頃より、父にセックスして欲しくて、女になっていき、胸も母親に負けないほどになってるのを見せるのですが、父は無視で、私は悲しい毎日でした。
    高校の仲の良い友達に父とエッチしたいと言うと、あんた変だよって、
    父親とってキモいって言うのです。私には理解出来なくて、寝るのは妹と同じ部屋なのですが、私は、両親の部屋に寝るように、して父と母は部屋一緒ですが、布団は二つ敷いてあり、母とセックスさせないように、高校3年頃からはいつも父親の、布団に潜って寝ました。母親は自分の部屋で寝なさいと叱るのですが、無視して父が母とセックス出来なかったら、うちを抱くと思い、頑張りますが、私は直ぐに寝てしまうので、寝てからは、両親はしてたのかも知れませんが、
    父は、風呂で毎日私の裸見て、一緒に寝てても、一ヶ月も二ヶ月経っても全然して来ません。母が居るので、自分からは出来なくて、
    私の友達はお金欲しさに援助交際してて、私も父親のような男性居ないかと、思い、援助交際を高校三年の秋に18歳にはなってたので、登録して、サイトの中で40歳以上の人に、無料でも良いのですが、無料だと弱みになると思い、1万と記載すると沢山めがきて、日曜日に二人に午前と午後とで会う約束したのですが、私はまだ処女で、父親にも処女上げて無いのに他人にあげるのはと、土曜の夜、風呂で父に、お願いだから、処女だけ奪ってとお願いしても、父親は、親子ではいけないと言うので、私は、もう今日しかチャンス無いと思い、父に抱き着き、キスしてると父のちんこがモッコリと起き上がってるのです。
    チャンスと、自分で、父のちんこ握り、マンコに押し込んだのです。
    父は駄目だと口では言いましたが、やめさせようとは、しないので、痛くても我慢して奥まで押し込み、やっと父に処女捧げた喜びで痛みも忘れ、そのままで長く何もしないで、抱き着いて長い長いキスをして、父も舌を入れたり吸ったりして下さり、(父は自分がしたのでは無いと、勝手にお前が入れてしまったのだからなと)でも全然構わないよと言い、マンコは喜びで、
    痛く無く、かなり長い時間入れたので私は大満足で、風呂出て、その日から、自分の部屋に戻り、寝るようにしました。(これって 近親相姦になるのでしょうか)
    父とはそれ一回だけで、約束の援助交際はしたく無くなり、無視しました。それで卒業までも父は迫っても無理でした。
    卒業してからは、会社勤めで、友達の知り合い紹介で付き合い、1年後結婚して、主人は、変態、ロリコン、で私は子供欲しいのに、セックスが出来なくなるから避妊しろと言われ、結婚とうじから避妊薬飲み、
    何故か疑問でしたが直ぐに、企みが理解出来ました。
    自分の欲望で、ネットで、色んないかがわしいサイトが沢山あり、夫婦で参加して、何組もの中から自分の気に入った人とセックスするのです。
    女は選べないです。
    それも全部中で出されるので避妊したのです。
    そんな生活が5年続き、もういつまで経っても子供作れないし、こんな主人は、嫌になり、父親に全部話すと、帰って来なさいと言うので、
    母には内緒と言ってるのです。
    そして、昨年帰り、今は事務で働いてます。


254  伸子 - 2017/03/21(Tue) 23:50 No.29749
    私は主人を亡くし娘と息子を育てて来ました。
    私は42歳です。言い寄ってくる男性もいますが
    私は子供達の為一生懸命働きました。
    先日仕事を終え帰宅すると、娘と息子がsexしているのを見てしまいました。私は何も言えず息子の部屋の扉を閉めました。
    次の日息子の部屋のゴミ箱を見ると丸めてあるティッシュが
    有りました。しかし3個も、いずれも精子が着いてます。
    避妊した形跡もありません。
    今後どのように話したら良いのかわかりません。
    良いアドバイスがありましたら教えて下さい。
    宜しくお願いします。


255  まき - 2017/03/31(Fri) 05:34 No.29881
    お母さん、やっぱり変だよ。
    私がお母さんの再婚相手に犯されたのに、お母さんは陰で見ていて終わった後私だけを責めるなんて


256  律子 - 2017/03/28(Tue) 11:21 No.29857
    息子17歳、私41歳、夫を10年前に病気で亡くし、其れ以来、息子と二人暮しで平平凡凡と毎日を過ごして来ました。
    ある夜、隣の部屋で寝ている息子の部屋から、灯りがついているので、勉強でもしているのかと思い寝ていたが、何か気になるので襖の隙間から覗くと、何か身体が動いているので何をしているのかじっと見つめていると、本を見ながらどうもオナニーをしているようでした。
    私は、凝視して見ていると間違いなくオナニーをしている。私は、身体が熱くなり火照ってきました。
    10年間、一人で寂しい思いで堪え、何事もなく真面目に子育てしてきたが、今見ている息子の行動で呼び起こされるように私の膣が熱くなり、変に感じて堪らなくなり、ついパンティの中に手を入れ膣を指でさわると、うっすら濡れていました。
    私は指を動かすと、すごく感じ、今までこんな事はした事もなかったが、長い間、我慢していたのか気持ち良くなり、クリトリスをさわると余計に感じ、堪らず穴の中に指を入れると体が震えるほど気持ち良くなりました。
    息子のオナニーに合わせるように指を使い、中に入れた指と同時にもう一本の指でクリトリスを触るといきたくなり、激しく指を動かすと堪らずいってしまい、その時おもわず「ああぁー」と声を出してしまいました。
    息子に気付かれ、「お母さん、何してるの?」と襖を開けられパンティの中に手を入れたままの姿を見られました。
    「お母さん、僕のしているのを見てオナニーをしていたんだ」
    「どんな感じ?」と聞かれ、
    「こんな事はじめてよ、恥ずかしい…」と言いながらパンティの中から手をだすと、
    「寂しかったんだね。僕が、慰めてあげるよ」とパンティの中に手を入れてきて、感じている膣を触れると、
    「凄く濡れているよ」と指を中に入れクリトリスを弄られ激しく出し入れされ、又いきそうになり、
    「いくっ、いくっー」と言ってしまいましたが、なおも指で責められ、
    「もう、いや、いや」と言ったが今度は、股を開かれ膣に口を付けてきて舌でクリトリスを責め、唇で挟み吸うようにされ、
    「お母さんのクリの皮が剥けて赤くなって飛び出しているよ」と言われてしまいました。
    息子は穴に舌を入れ割れ目を擦ってきつく吸われると、私は我慢できずに又いかされました。
    久しぶりの性交に酔い、快感が湧き、昔の夫との性交を思い出したようで、未だ快感が残り、このまま何回もいきたい気分になり、自分がして欲しさに息子に満足するまでしても良いよと言ってしまいました。
    その後私は、久しぶりに男の精液を飲み、む〜っとした匂いとドロッとした粘りを唇と舌で何回も味わいました。


257  さなえ - 2017/02/13(Mon) 07:22 No.29204
    みなさん、おはようございます。
    週末の金曜日。息子とデートをしました。
    世間では、親子で仲良くデートをする方もいるようですが、
    私たちも同様、仲良しです。
    ですが、ただ仲が良いだけではありません。
    一線を越えた仲なのです。


258  交際応援サークル - 2017/03/27(Mon) 12:50 No.29849
    S女性もM女性も…S男性もM男性も…

    淫靡な性癖を隠して日々を過ごしておりますが
    一度知ってしまった、あの快楽は決して忘れられることはなく…
    いつでもその火種を身体の中に飼っています。

    夫や妻にも知られることなく
    羞恥に悶えるM奴隷の他人妻からハイヒールの似合う女王様まで
    エッチな奥さんを紹介します。

    S男性もM男性もご相談ください。

    エッチな奥さんと知り合うきっかけを
    あなたにも…

    ○九○ 六三一二 六一四八


259  恵子 - 2017/03/26(Sun) 09:51 No.29816
    「あっ、あっ、ああっ。」
    「そろそろイクよ。」

    叫びにも似た声を最後に静寂が訪れます。
    聞こえるのは男女の吐息だけ。
    しばらくして、そっとベッドから離れ、1階にあるキッチンに向かいます。


    私は恵子と言います。
    いけない母親です。
    今夜も最愛の息子に抱かれてきました。


    けど、後悔はしてません。
    なぜなら、それは私がずっと望んでいたことなのですから。

    けど、それは許されない禁断の行いです。
    だからこそ、懺悔の気持ちも込めてお話ししていきます。


    息子と関係をもったのは2年ほど前。
    私が38歳、息子が17歳のときでした。

    息子は優(ゆう)と言います。
    名前の通り、優しい子です。

    あれはまだ残暑が続く9月初旬でした。
    いつもはパートのあとにお買い物をして帰るので16時過ぎに帰宅します。
    しかしその日は疲れていたこともあって真っ直ぐ帰宅しました。
    玄関を開けると息子の靴があり、すでに帰宅していることがわかりました。

    リビングには居ないので2階の息子の部屋に向かいます。勉強の邪魔にならないようにと、そーっとドアを開けると、いません。

    どこなのかしら?

    2階に来たついでに私の着替えをとりに夫婦の寝室に向かいます。
    今度は勢いよくドアを開けます。
    するとそこには、白いものを顔に当てている息子がいました。

    白いものは私のランジェリーです。

    お互いに固まる母子。

    しばらくの沈黙の後、息子は慌てて寝室を出て行きます。

    私も気が動転しましたが、この歳の男の子なら下着に興味を持つのも仕方ないものと思い、放置された下着を元に戻し、キッチンに戻りました。

    夕飯の支度をする間、先ほどのことが頭から離れませんでした。
    雑誌やネットならともかく、なぜ私の下着だったんだろう。

    そんなことを考えながら夕飯を作っていると、主人から電話が入りました。
    今夜は急遽、取引先との接待が入ってしまい夕飯はいらない、帰りは遅くなる、とのことでした。

    今夜はゆうと2人きり。
    先ほどのことがあって、少し緊張します。

    気持ちを切り替えて、息子を呼びに行きます。先ほどのことが無かったことのように、努めて明るく、です。

    しかし、部屋から返事はありません。
    2度3度呼びかけても音沙汰無しです。

    「今夜はお父さん、遅くなるから母さんと2人きりなの。だから早く夕飯済ませましょう。」

    ようやくドアが開き、息子が出てきました。

    テーブルに着き、何も無かったように学校のことや勉強のことを話しながら夕飯を食べます。

    「母さん、さっきのこと怒ってない?」

    突然、息子が夕方の出来事に触れてきます。

    「少し驚いたけど、怒ってないよ。お母さんももう忘れるから、ゆうちゃんも気にしないで。」

    これで胸に支えていたものが取れる、そう思った矢先、息子の次の言葉に耳を疑いました。

    「今日だけじゃないんだ。前にも何度か母さんの下着を触ってた。」

    「どうして?お母さんの下着なんて。」

    「母さんのじゃないとだめなんだ。」

    息子は真っ直ぐ私を見つめます。

    「俺、母さんが好きなんだ。」

    「ちょっと…。」

    言葉に詰まります。
    驚きと共に違う感情も私の中に芽生えます。

    (うれしい)

    けど、それは許されるはずもありません。

    「お母さん、嬉しいよ。けど、その気持ちは同級生とか、ゆうちゃんに相応しい女の子に使って。」

    「俺は母さんがいい。
    いつも母さんを考えて1人でしてた。
    下着も汚したことあるよ。」

    薄々気づいていました。
    洗濯したはずなのに、シミがついていたことが何度かありました。

    (そんなに私のことを…)
    感情が溢れてきます。
    それは随分前に忘れてしまった感情。
    身体の奥が熱くなるのを感じました。

    「わかったわ。」

    「じゃあ、今日だけはゆうちゃんの彼女になってあげる。けど、気分だけよ。それでいい?」

    「ホント?ホントにいいの?」

    「気分だけよ。」

    「うん、わかったよ。」

    「じゃあ、先にお風呂に入っておいで。
    お母さんもお風呂済ませたらゆうちゃんの部屋に行くから。お茶でもしながらお話ししましょ。」


    息子はすぐにお風呂から出て部屋にいます。

    私はいつもより長めのお風呂です。
    念入りに身体を洗います。
    大人の交わりをするための儀式ではなく、恋人気分の息子を失望させないための、それだけの軽い準備。
    そう思ってました。

    お風呂から上がり、下着をつけます。
    見せるわけでもないのに、レースが綺麗な白いお揃いのブラとパンツ。お気に入りの下着です。パジャマも洗いたてのものを着ます。

    そして2人分のコーヒーを淹れ、息子の部屋に向かいます。
    階段を一歩上がる度に、鼓動が大きくなる気がします。

    息子の部屋の前に立ち、私は禁断のドアをノックします。


260  理佐 - 2017/03/22(Wed) 22:28 No.29769
    みなさんのお話しを読みながらおもいます、みなさんは息子さん或いはお父さんの子供が欲しいの?愛(LOVE)されたいの?気持ちよく逝かせたいの?自分の欲求を満たしたいの?
    何故近親者との関係をもとめるの?
    私は正直欲求不満です、仕事のストレスや人付き合いのストレスで、そのストレス解消と欲求不満の解消の為に息子とセックスをします。
    だからかならずコンドームを着けさせてセックスします。
    息子は他の女性共セックスをしていますが私の解消をしてくれるなら気にしてません。
    外の男性を求めないのは一緒に暮らしていて私の都合でできるし後々面倒じゃないから気楽です。
    忘れてました、私37歳、未婚ですが息子は今年二十歳になりました。


261  - 2017/03/01(Wed) 00:21 No.29490
    家族構成は私38歳専業主婦、夫45歳、息子17歳高2、
    義父65歳の4人家族です。
    最近主人との夜の性活が全く無くて毎日モンモンとしていて
    寝室でバイブとローター使ってオナニーしているところを義父に
    見られてしまったんです。
    義父は衣服を脱ぎながら私のベッドに上がってきてキスをして
    きたんです。息子(主人)が夜の相手してくれなくて寂しいんだな。
    と言って私の身体を愛撫してきたんです。
    私はオナニーで逝く寸前を義父に見られてしまったので
    義父を受け入れてしまいました。
    義父はビチョ濡れのオマンコを舐めてきて指を入れて抜き挿しされて
    私は喘ぎ声を上げてしまいました。
    義父のペニスを握らされビックリしました。
    主人の倍はある大きさなんです。太くて、固くて、カリが張っていて
    今迄見た事が無いんです。
    私は自分から口に含み舌を使って舐めてしまいました。
    忍さんフェラが上手いなあと言われ唾液を垂らしジュポジュポ
    音を立てて舐めてしまいました。シックスナインになり義父も下から
    クリを吸われ、オマンコに指を入れ掻き回されて、アナルも舐めてきて私は何度も逝かさてしまいました。
    私は欲しくなってしまい、義父さん入れて下さいと言ってしまいました。義父は膣口にペニスをあてがい、ゆっくり入れてきました。
    義父の大きなペニスがメリメリと膣壁を擦り根元迄入ると亀頭が
    子宮にズンズン当たり電気が流れるように私はシーツを掴み
    絶叫してしまいました。
    義父さんの大きなペニス気持ちいいって言ってしまいました。
    騎乗位にされると私は髪を振り乱しながら腰を振ってしまい
    逝き狂わされてしまいました。
    バックから挿入されお尻を赤くなるほど叩かれました。
    正常位に戻され私からキスを求め舌を絡めるキスをしました。
    唾液を交換して私は絶頂を迎えてしまいました。
    義父さん逝きそうです、もう駄目です、義父さんきて、
    中に出して下さいって言ってしまいました。
    義父はよし、出すぞと言って私にしがみつき子宮口にドピュドピュと
    射精されてしまいました。
    ペニスを抜かれるとオマンコから青臭い義父のザーメンが
    溢れ出てきました。
    義父は、良かったよ忍と言って寝室から出ていきました。

    先日の事です。
    洗濯しようと洗濯籠を覗くと私のパンティが無いんです。
    息子の隆が怪しいと思い部屋に入ると隆が私のパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーをしていました。隆何してるのって声をかけると
    隆はビックリしてウッと言って射精しました。
    私は部屋を出ようとすると、隆に腕を掴まれベッドに押し倒されて
    しまい、私の身体を触って来ました。
    隆駄目やめなさいと言ってもやめません。
    引き千切る様に服を脱がされ、いきなりオマンコを舐めて来ました。
    駄目、隆やめなさいと言うと母さんもう濡れてんじゃんと言われ
    恥ずかしくて何も言えませんでした。
    隆は私の股を広げペニスを入れてきました。
    駄目、隆、ダメ…形ばかりの拒否を示し隆を向かい入れてしまいました。隆は私の胸に顔を埋め、キスもしてきました。
    隆の舌が私の口中に入ってきて私も絡めてしまいました。
    頭ではいけないと思っても身体が反応してしまうんです。
    私は感じてしまい悶え声を隆に聴かれてしまいました。
    母さん逝くよと言いピストンを速めてきます。
    隆もう駄目、隆、外よ!中は駄目だからね。
    隆はウッと言って身体の動きを止めました。
    中に出されてしまいました。
    大量のザーメンが子宮口に当たるのが自分でもわかりました。
    私は犯される様に隆に中出しされてしまいました。
    隆は毎日のように私の身体を求めてきます。

    これが私と義父、隆との肉体関係、近親相姦の始まりです。


262  あすか - 2017/02/14(Tue) 16:04 No.29235
    大学の附属病院の看護師を居ております。月に六回ほどの、夜間勤務が有ります。夜勤の日は、朝八時半から、翌日九時までの二十四時間勤務です。帰宅し、お風呂に入り、軽めの食事をしまして、三時頃まで寝てしまいます。主人は、公務員で、地方に単身赴任を二年ほどしております、そんな事で、私は、実家で父と暮らしています。夢の中なんです、きっとそうなんです。パジャマの中の動きが、凄く気持ちが良くて、多分声が出ていたと思います。パジャマのズボンを、脱がしてくれます、そして、ショーツの上から、そこを何回もなぞって、クロッチの所を横に引っ張り、恥ずかしいところに指を、声がします「綺麗だね―、ああ濡れているよ、わりと毛が薄いんだ、ああいい匂いだ」ショーツも脱がされ、足を開かれ、主人が重なってきます、久し振りに、夫婦の行為が、入ってきます、当たるところまで、耳元で「あすか、本物が良いよね気持ちいいよね、自分で触るより気持ちいいよね」何か違う信ちゃんじゃない「あっ―誰、誰なの、あっお父さん、いやいややめて」仕事中に、見てしまった光景が残っていて、あんな夢を見てしまい、淫らな声を父に聞かれ、襲われ、主人以外と体の関係が、それも何と実の父親と。


263  義男 - 2013/01/13(Sun) 13:42 No.1744
    私は婿養子に入った者です。義父が事業をしており私はそこに勤めています。しかし私は株式投資が好きで、今まで多額の損失を穴埋めをしてもらったり、取引先と問題を起こしたりして、義父、義母、妻にも相手にされていませんでした。妻とのセックスもなくなっていましたが、1月4日、年始周りから帰ったら、妻の寝室で妻と息子のすごい声が聞こえており、中に入ったらセックスの最中でした。妻がきずき、悪びれた様子もなく「出て行きなさい」とすごい声で言われ、私は自分の部屋にいきました。今、妻と離婚をするといい生活や、いい車に乗ることもできなくなり、自分の実家も何もなく離婚は考えておりません。あの日以降、妻と息子は堂々と一緒に風呂に入りそのあと妻の部屋でセックスをしています。息子には彼女もいなく地獄の毎日です。


264  美玲 - 2017/02/18(Sat) 21:31 No.29331
    郊外の旧家に嫁ぎ、同じ敷地内に2階建ての家を建ててもらいました。
    主人25歳、私23歳の時でした。
    今主人は30歳私は28歳、4歳の娘と、1歳の息子がいます。
    先日昼少し過ぎて雨が降出して来たので洗濯物を入れて、母屋の洗濯物が
    まだ出ていたので急いで取り込み母屋の勝手口から入ると、誰も居ないと思って入っていたのに、離れの方から主人の名を呼ぶような声がしたので離れに行きました。
    声は義母のもので明らかに男女の営みの声で、主人の名を叫んでいました。
    私は一瞬息が止まるかと思いましたが、急いで家に帰ってまだ胸がドキドキしていました。
    3時過ぎてから主人が帰っ来ました。
    私は,どこに行っていたのと聞くと隣りの母のとこだけどどうかした。と聞き返して来ました。
    その時は、私はお母さんとセックスしているのを知っているとは言えませんでした。
    義母は55歳ですが、とても若く見え40そこそこに見え、活発で行動もシャキシャキしている人です。
    今考えると主人は、義母と結婚する前から関係していたように思います。
    新婚当初から月に2,3回の夫婦生活でした。
    でも義母と関係した後で家に帰ってからは、いつも私を求めて来ていました。
    私が知らない顔をしていれば家庭は、何もなく平穏に過ごせるのでしょうか。


265  早苗 - 2017/03/15(Wed) 03:23 No.29657
    今日は甥っ子とデートしました。
    旦那は毎週休日になると、釣りに朝早くからゴルフに出掛けます。
    私と子供たちは毎週留守番(TT)
    「まるで母子家庭だよー」と嘆いていましたが最近は近所に住んでいる甥っ子の大学生の男の子と一緒に休日子供連れてショッピングなんかに行ってます(^^)
    子供達も「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と大喜びで遊んでもらってます。
    旦那の親戚筋のこのお兄さんは一人暮らしなので時間があるようです。
    旦那が魚を釣ろうとと悪戦苦闘している時、私ののホールは男前の甥っ子の固い竿が掻き回してもらってます(#^^#)v
    時間が無いのでエッチはおあずけです(^^)v
    今度いっぱいしようね(#^^#)


266  叔母 - 2017/03/15(Wed) 14:57 No.29663
    甥の修一君が春から下宿している。
    この春から東京の進学校に通うことになり、実家から通学するには遠いためだ。
    修一君は家事一般が全て出来て、母子家庭でバリバリ仕事をしている私にとっても便利でありがたい。料理とか何も出来ないうちの娘とは大違い。男気の無い我が家に潤いが出来た感じもして楽しい生活が始まったはずだったのに…
    「叔母さん、具合が悪いの?」
    「ん?大丈夫よ。なんでもない…」
    廊下を歩いていた娘が心配そうに聞いてきた。
    「ねえ、修ちゃんが見当たらないんだけど知らない?」
    「そっ、そういえばちょっとコンビニに行くって言ってたわよ。んっ…!」
    本当は今、私を犯しているところ…
    何でこうなっているんだっけ…
    確かマッサージをしてもらっていたら気持ち良くなって寝てしまって…
    「しゅ、修一君、どうしてこんな事…」
    「どうしてって、叔母さんが色っぽかったから… それに前からしてみたくて。」
    「こんな風にするものじゃないでしょ… あっ、やんっ!」
    脚を抱え込んで膣内深くまで入れてきた。
    じゅっ、じゅっ、ぶちゅっ
    激しく出し入れしてくるから結合部から音がしちゃってる。
    「やだっ、修一君。そんなに激しくしないで」
    「叔母さん、気持ち良くないですか?ボクのマッサージ」
    「これマッサージじゃないでしょ。しゅ、しゅういちくん…」
    「ごめんなさい。でも初めてで止められないんですっ」
    謝りながら動きは逆に早くなった。
    セックスするの久しぶりだから感じすぎちゃう。
    「はぁん… あっ、あっ」
    だめ… 動かされると勝手に変な声出ちゃう…
    「もうだめだ… 叔母さん、僕もうでちゃうっ」
    「そっ、そんな…」
    私の中で修一君のオチンチンがビクビクした。
    膣内に射精してる…
    修一君は、ぴったりと私のあそこにくっつけたままぐったりとなった。
    「ぬいて、修一君… 赤ちゃんが出来ちゃうわ…」
    「無理です。力が入らなくて動けません」
    「あ… 修一君の… あつい…」
    まさかこの歳で夜這いされちゃうなんてね…
    終業の頃、オフィスで先週のことを思い出していた。
    もの思いに耽っていると部下の女の子が食事に誘ってくれた。
    あんな事があってから家に帰りづらくなっていたので飲みに行くことにした。
    「最近遅くまでお仕事大変ですね」
    「今日は仕事じゃなくて飲みに行ってたのよ」
    帰ると家事を終えた修一君が肩を揉んでくれた。
    本当はあのこと以来、早く帰らないようにしていただけ…
    「修一君て、お料理上手なのね」
    「ええ、母さんにしっかり鍛えられましたから」
    「あの子はそういう事に厳しいからね?。」
    「おかげで自慢できる特技が出来ました」
    「本当、うちの娘にも教えてもらいたいぐらいだわ」
    「ところであの話なんですけど考えてもらえました?」
    「…!」
    肩をマッサージしてた手が胸を掴んできた。
    「あの話って… 冗談じゃなかったの?」
    「酷いです、叔母さん…」
    「あっ…」
    胸を掴んでいた手が柔らかく揉んできた。
    乳首の部分をつまみながら外側から挟み込むように。
    「一週間ずっと待ってたのに…。もう一度言わせる気ですか?」
    「もう入学して何ヶ月も経ってるわよね。私なんかより若くてキレイな子いるでしょ?」
    「叔母さんじゃないとだめなんです」
    そう言うと、後ろでガチャガチャとベルトを外す音がした。
    振り向くと修一君が下半身裸で立っていた。
    この前私を犯したものも一緒に…
    「やっぱり僕じゃ満足させられませんか?それとも恋人がいます?」
    「いないわよ。生活でいっぱいいっぱいだし…」
    「じゃあ百歩譲って’セフレ’でもいいです」
    「セフレって意味分かって言ってる?」
    「はい。僕、叔母さんとセックスがしたいんです」
    「それはあなたのお母さんを裏切ることになるからこれで我慢して」
    仕方なく修一君の性欲を手で処理してあげた。
    溜まっていた修一君は少しこすってあげただけですぐにいってしまった。
    それがきっかけで、以来時々抜いてあげるようになった。
    何回も抜いてあげているうちに私も少し大胆になっていた。
    若い子をいたずらしている様ないけない気分になっていた。
    手で抜いてあげるだけの約束がフェラやもっとすごいことまでするようになっていた。
    「フェラチオってしてもらった事ある?」
    「ないです。」
    「とっても気持ちいいのよ。叔母さんがしてあげる」
    すごく硬い… ビンビンじゃない…
    唾液を口内に貯め、口唇をすぼめて口に含んであげた。
    私ったらこんな若い子のをフェラするなんて…
    年甲斐もなく興奮して若さに溢れたものに奉仕した。
    「叔母さんっ、それすごくイイ!舌が絡み付いてくる!」
    「んっ、んふっ」
    嬉しくなって激しくしちゃった…
    「あっ…、そんなに激しく吸っちゃ… もうだめっ!」
    「んんん…」
    若くて濃い精子が口中に出された。
    最近の私、お酒よりも精子ばかり飲んでる…
    「はい… 今日はこれで許してくれる?」
    「うん。やっぱり大人の人はすごいです」
    「やあねえ、あっ、修一君また元気になってきた」
    高校生の性欲は強くたいてい1回ではすまなかった。
    口でするのも疲れてしまったしパイズリすることにした。
    修一君のは長いので挟んでも先のほうが出てしまっている。
    パイズリしながら先を咥えてあげるのがお気に入り。
    2回目もすぐに来てしまった。
    大量で勢いのいい射精は私の顔にかかるだけでなく床にも飛び散ってしまった。
    「やあねぇ、こんな所まで飛んでる…」
    きれいにしようと思って床を掃除していると修一君がお尻を撫で回してきた。
    「お、叔母さん…」
    スカートを捲くって後ろからあそこを舐めてきた。
    やだっ、今日はいっぱい奉仕してあげて濡れちゃってるのに…
    2回もしてあげたのにまだ溜まってるのかしら…
    「約束したわよね」
    「はい、忘れてません。でもやっぱり子の中に入れたい」
    「そんなにしたいの?」
    「このままだと… また襲ってしまいそうです…」
    もともとセックスは嫌いなほうじゃない…
    私だって興奮しちゃってるし…
    「内緒よ… 内緒だからね…」
    「はい」
    もう大きくなってるものをあてがうと、バックから一気に奥まで貫かれた。
    今回は私が誘惑しているようなもの。
    前回と違って高ぶっていたから快感が一気に襲ってきた。
    「あ… 叔母さんの膣内、すごく熱いです」
    「またセックスできて嬉しい?」
    「はい… 動きますね」
    「あっ… はっ、激しい!もっとゆっくり!」
    興奮し切った修一君は私の腰をガッチリ掴んですごい早さで突いて来る。
    修一君の腰が私のお尻に叩きつけられてパンパンと乾いた音がしている。
    あの長いのが子宮を何度も叩いてきておかしくなりそう。
    ダメ… すっごく激しいの…
    相手の事なんか全然考えてない…
    滅茶苦茶ガンガン突いて来る…
    「そんなに激しくしたら声が出ちゃう… 娘がいるのよ…」
    「ごめん、叔母さん。でも、もう出るから大丈夫。」
    「修一君、今度は外に出してね」
    聞いているのか分からない。
    とにかく激しく突いてくるからそれ以上何も言えなくなった。
    激しい突きに耐えるので精一杯。おかしくなりそうだった。
    「あああ… でっ、出るっ!」
    「だめっ!外に出して!」
    「くうっ…」
    バックからおっぱいを鷲摑みにして最後の一突きをした瞬間、膣内で射精が始まった。
    一番深いところで若くて濃い精液を出されてる。
    言葉とは反対にその射精を私の子宮が喜んで受け入れていた。
    ああ… セックスが素敵だって思い出しちゃう…
    「ああっ、すごい… 熱いのがビュルビュル出ちゃってる。」
    「ごめんね、どうしても我慢できなかった」
    「もう休ませて。久しぶりで疲れちゃった」
    「無理です。こんな素敵なこと一回じゃ満足できません」
    内緒にするならしてもいいと許しを出してしまったから若い性欲はとことん私を楽しむつもりです。
    結局その日は朝まで眠れませんでした。
    妹の子供なのにこれからも時々セックスの相手をすることになるのかな…
    正常位で無茶苦茶に突きまくられながら思いました。


267  弥生 - 2013/03/07(Thu) 12:43 No.2740
    キャリアウーマンと言われ、有頂天になっていた私。気づきますと35歳、親しいお友達は結婚して育児生活中です。友から夫婦生活を聞く度、一人身の空閨の寂しさ、夜な夜な自慰行為にふけり小陰唇が大きく黒ずんだ私。
    先週の金曜日の夜久しぶりに実家へ帰った時、部屋の電気を消してスタンドの灯りの中で下半身を露出させ、指でこすり続けていました。その光景を隣りの部屋で一人寝ていた父が覗いていたんです。由紀子と小声で呼ぶ父の声、母が亡くなった後の父の侘びしそうな顔でした。お父さんを手で招き入れました。男の人の勃起したチンポを見るのは初めて、還暦を越した父とはいへ、硬直していました。由紀子、お父さん、後は無言でした。お父さん大丈夫よ、安全日よ、精液を父のパンツで拭きました。翌日、駅に送ってもらった父にまた今度ねと車の中でキスしてあげました。


268  母親 - 2017/03/17(Fri) 13:34 No.29679
    季節は巡り、早や立春である。
    とはいえ、春はまだ遠しという感じだ。
    あたしは、夫に先立たれて一人になってからというもの、ウツを発症し、病院を転々とする毎日だった。長かった更年期障害も終焉を見せ、却って心の空洞が大きくなったように思える。もはや修復不可能なくらいに。
    息子が二人いるのだけれど、未婚だが独り立ちしてくれている。
    彼らの心配をしないでいいだけ、まだましなのだ。
    息子達は、あたしの住む公団住宅にほど近いワンルームマンションを借りて2人で一緒に暮らしていた。
    「さびしいなぁ」あたしは、万年床に入って、電気ストーブの火を見ながら、その奥に歪んで映る自身の顔を見ていた。
    口を膨らましたり、ぽかんと開けたり、百面相しながらその変化を見ていた。
    五十女の独り寝はこんなもんだ。
    風が強いのか、電線を鳴らしている音が窓越しに聞こえる。
    「もがり笛」って言うんだと、次男の彰人(あきと)が教えてくれたっけ。
    彰人は、今、何してるだろう?やさしい子で、なにくれとなく、世間におじけづいた母親を気遣って、面倒を見てくれた。
    病院を紹介してくれたり、長男の勇人(ゆうと)と比べちゃいけないけれど、よくしてくれた。
    勇人に言えない、彰人との秘密があたしたちにはあった。
    ・・・彰人がいけないのよ。
    八方ふさがりに落ち込んでいたあたしに、あんなに優しくするから。
    「お父さんに、申し訳ない」なんていいながら、あたしを抱いた。
    母親のあたしを。
    おかしくなっていたあたしは、彰人を一人の男として見てしまっていた。
    そして、今も。
    あたしは枕元のケータイを取った。
    そして彰人を「ワンキー」で呼び出した。
    「あ、彰人?」すぐに出てくれた。
    日曜日だからね。
    「お母さん?どうしたん」
    「今、ひま?」
    「まぁね。どうしたんさ」
    「来ない?これから」あたしは、息子を誘っていた。
    「これからぁ?いいけどぉ」このごろ焦らすようになった。
    ずるい彰人。
    十分ほどで、彰人は自転車でやってきた。
    「さぶいなぁ」スタジャンに両手を突っ込んで、ニット帽を被って入ってきた。
    「お風呂にお湯入れてるし、入りなさい」
    「うん、そうする。お母さんも一緒に」いやらしく笑う彰人。
    ほほに柔らかそうなしわが幾本か寄るのが、父親似だと思う。
    「勇人は?」
    「兄ちゃんは、潤子ちゃんのとこ」
    「あの子ら、つきあってるのかしら」
    「そうだろうね、いっつもなっがい電話してるもん」
    「あんたは、いないの?」
    「こんな貧乏人に彼女ができるわけないだろ」真顔になった彰人。
    先に彰人に風呂に入らせて、あたしは部屋を暖かくした。
    バスルームのガラス越しに彰人の黒い体が見える。
    あたしは、頃合を見計らって、髪をアップにして裸になりバスルームの扉を少し開けた。
    「入るよ」
    「おう。寒いし、お母さんも温まりなよ」彰人は湯船に浸かっていた。
    あたしは一応、タオルで陰部を隠して入った。
    シャワーで念入りに、彰人にかわいがってもらうであろう陰裂を洗った。
    息子に舐めさせるために陰部を手入れする鬼畜の母の姿。
    「お母さん、洗ってやるよ」後ろに立って、彰人がタオルに石鹸を塗り付けている。
    優しく、背中、首筋、お尻と洗ってくれた。
    なんとも微笑ましい孝行息子である。
    ただ、ペニスはギンギンに勃起させていたところが違っているが。
    母親の裸体に欲情する破廉恥息子である。
    後ろから抱きかかえられるようにされ、硬いペニスがお尻に押し付けられる。
    もうそれだけで、あたしはしびれそうになった。
    亡き夫にもされたことのない痴態。
    垂れかけたお乳を下から持ち上げられ、落とされる。
    ぷりんと、震える肉。
    今度は前に回られて、向かい合った。
    そして、背の高い息子が上からあたしの唇を奪う。
    「あ、はむ」舌をからめ、歯が当たるような激しい口づけ。
    どこでそんなことを覚えてくるのだろう?ペニスはあたしのおへそをつつき、入りたそうにさまよっている。
    あたしはその熱い棒を泡だらけの手で握ってやった。
    「あうっ」彰人がうめく。
    敏感な亀頭部をこすられたからだろうか。
    硬いそれは、肉体の一部とは思えなかった。
    握って、こする動きを早めた。
    しなるように、ペニスが硬さをより増してきた。
    「やばいよ。お母さん」
    「でちゃう?」
    「ここで出したら、もったいないよ」
    「そうだね。あたしの中で出してほしいな」
    「だろ?もう出ようよ」あたしと彰人はナマでするのが普通だった。
    もう上がってしまったあたしは、コンドームの煩わしさを好まなかった。
    彰人もそれは同じだろう。
    煎餅蒲団の上で、彰人が大の字になる。
    あたしに舐めろと言わんばかりに。
    あたしは、お望み通りにその立ち上がった竿を先からゆっくり口をかぶせる。
    毛を処理してくれているんで、鼻がくすぐったくない。
    その代り、ちくちくするが。
    竿を舐め、タマを口に含んだ。
    ころりと口の中でころがす。
    乳首もなめて差し上げる。
    男の子は意外にも乳首が弱い。
    脇腹、腋の下、内股を甘噛みして攻めると、身をよじって喜ぶ。
    「お母さん、今度はおれが舐めてやるよ」待ってましたとばかりに、あたしも大の字に寝転がる。
    彰人はおっぱいから順に、おへそ、陰毛を舐め、クリを舌先で転がす。
    母親のクリを執拗に舐めまわす息子などいるのだろうか?
    「ああん、いい。そこ、いい」
    「お母さん、べとべとに濡れてきたよ」
    「いやや。はずかしい・・・」
    「入れていいかな」
    「い、入れてぇ」股を割って、彰人が先端を膣口に合わせる。
    谷筋を亀頭でなぶって、愛液を馴染ませてからの突入だった。
    「はふん」ずぼーっと長い固体が入ってきた。
    もう、何度目かの挿入。
    屈曲位で、深く突き刺されたあたしは、でんぐりがえりそうだった。
    夫にもここまで深く突かれたことはない。
    じゅぼ、じゅぼ、じゅぼ絶え間なく、粘液質の音が部屋に響く。
    不意に、彰人があたしの口を吸ってきた。
    「はむ」にちゃ・・・「あきとぉ」
    「お、お母さん!」乳首が、指先でいじめられる。
    あたしが教えたのだ。
    そうすれば、膣が締ると。
    「し、締ってる」
    「彰人がいたずらするからじゃない」
    「うあっ。いい。お母さんのおまんこ、やっぱりいいよ」ぎゅっ、ぎゅっと彰人を締め付けている自分がわかる。
    「ね、ねえ、うしろから、してくれない?」あたしは、息子にねだっていた。
    バックから突けと。
    「ああ、いいよ。お尻出してよ」あたしは、さっと四つん這いになって、息子に尻を向けた。
    なんと卑猥な母親なのだろう。
    ズブリ・・・彰人の太い男根が差し込まれた。
    これでもかと、激しく突き上げる。
    「うっ、うっ」あたしは声を殺して、快感に酔った。
    息子に後ろから犯されているという禁断のシチュエーションが理性を失わさせた。
    「お母さん、お母さん、恭子、きょうこぉ〜!」
    あたしの名を呼んで、彰人は大量に精液をあたしの胎内に流し込んだ。


269  かずこ - 2017/03/15(Wed) 16:04 No.29664
    この頃の皆様の投稿は、見え見えのうそばかり。
    シラケるものばかり。 何とかなりませんか。


270  詩織 - 2017/03/14(Tue) 20:17 No.29652
    私は某短大の一年生ですが頭は悪いのですが保母になりたくて、頑張ったのですが、学校では田舎者ということで、虐めを受け、先週に春休み待たずに田舎に帰って来ました。家にはもう祖母も居なく祖父が寝たきりで兄は就職して都会に出て、寂しい家族です。母は祖母の性格と合わないと私が小学生の時に出て行き母が大きくなったら逢えるし学校行かなきゃならないから、ここに居なさいと兄と私を残して出て行きました。
    私は兄が大好きで、兄のお嫁さんになるっていつも兄を困らせてた感じです。高校一年生の時に私が風呂に入ってるのを知らなかったがどうが真意は判りませんが、兄が入って来て、私はちょっと恥ずかしかったのですが、好きな兄なので自然に身体を洗ってたら兄が悪い悪いと出ようとしたので、お兄ちゃん良いよ、別に一緒に入って良いよと言うと兄も恥ずかしそうに湯船に浸かって、私が洗ってるのを眺めてる感じでしたが、私が洗い終わり湯船に入ると兄が洗うわと湯船から出たのですが、その時兄のチンチンが入ってきた時は小さくて何も見えなかったのですが、目の前に前の上方向に尖ってるので、面白くてお兄ちゃんチンチン大きいーと言うと、馬鹿男
    はみんなこれが当たり前なんやと言い、私は兄が洗ってる時に触って診たくて、人差し指でちょんと触ると硬くて動きません。硬いーと言うと馬鹿か柔かったら女のあそこに入らないわと言うので私もセックスの事は学校の勉強では解ってたのですが、この後大変な事になるとは思いもせずに軽く遊び感覚で、お兄ちゃん、入れてみたいと言ってしまったのです。ちょっとエッチに興味あったので、
    お兄ちゃんは良いのかと聞くので、良いよと軽く言ったのですが、
    二人とも全くの初心者で、お兄ちゃんも入れる事しか知らないみたいで、入れるぞーってあそこに当てると、チンチン掴んで押し込むのですが、痛くて全然奥まで入らないのです。
    お兄ちゃん痛いよと言うと、処女幕を破るのだから痛いわ、我慢しろと言うので痛くても我慢してましたら、

    やっと奥まで入ったのですが、痛くて泣きそうで、お兄ちゃんが入ると直ぐに入れたり出したりして、もうあそこが痛くて、お兄ちゃん、もう良いよと言うとお兄ちゃんが、俺逝ったわと、言うのですが意味わかりませんでしたが、抜くと、血が混じった白いピンクの汁が出て来て、
    私は棒がまだ入ってる感じで、ヒリヒリ痛くて、ああ、これで処女は無くなったと実感して、次の日も起きてからもヒリヒリ痛く、化膿してるみたいで、学校の勉強で習った、性病かと思い、お兄ちゃん化膿してるみたいだから性病じゃ無いかなーと言うと、俺初めてだから性病なんか持って無いから、オロナインでも塗れば治るわと言うので、毎日朝晩オロナイン塗ってると一週間程で、痛みも無くなり、痒くなって来て、治りかけたみたいで、同級生のエッチ経験のある女の子に、私彼氏とエッチしたら化膿して、治りそうだけど、痛かったと言うと
    初めてだとあそこが良く濡れてからゆっくりしないと、膣炎になって化膿するから、と言われて、それだと、良かったとホッと胸を撫で下ろしたのです、お兄ちゃんはそれからは怖くなったみたいで触りもしませんでした。そして二ヶ月ほど過ぎた時に、二回目の生理が飛び、
    簡易検査で陽性とでて、お兄ちゃんに相談したけれど、高校3年生の兄にはお金も知識も無く、同級生の女の子に、相談したら、その子も堕したそうで、病院の費用とか聞くと、直ぐなら三ヶ月だから、5万位で堕せるって言うけれど、そんな大金無いし、お兄ちゃんも無理だから、父に、嘘ついて、私、学校帰りに、痴漢に悪戯されて妊娠したと、話したら、父は堕してこいと費用出して下さり、友達に付き添って貰って、病院で、あそこに冷たい器具入れられて、10程で手術も終わり、お父さんにお礼言って、やっと休まる日が来ました。もう高校1年も終わる頃で、兄も就活で忙しく、就職も決まったようで、あの時一回こっきりのエッチが、こんな事になるとは想像もつかなくて、あれ以来、怖くて彼氏みたいな男性は出来ましたが、エッチを拒否するので、短大に入学しても、本当の彼氏は出来なくて、そんなんも有り、田舎から出て来て服装も、地味で安物だから、イジメにあい、学校が嫌になり、先週帰って来て父に事情を泣きながら話すと、お前の好きにしたら良いと言って下さいましたが、父が、お金出して下さり、短大に行かせて下さったのを思うと、悲しくて、お父ちゃんごめんねと父の身体に抱き着いて、泣きました。
    父は背中と頭を撫でて下さってたのですが、ソファーに座ってる父に抱き着いてたので胸が、父にピッタリくっついてるのを後で感じたのですが、泣いてる時は、悲しさで、父に刺激与えてるとは思わず、すると、左手を父のあそこの上に置いてたのが、硬い物に当たってるの感じて兄が私の裸見て立ってたのを思い出して、父が娘でも胸の膨らみを身体に当てられてあそこの上に手を置いてると、感じたのでしょうねー、
    父は立ち上がり私を可哀相にと強く強く抱きしめると父の顔が目の前にあって、父が唇にキスしてきたのでびっくりしましたが、抵抗もせずに、なるようにしてましたら、父の片手がお尻にでもう片手は背中で抱き寄せられてて、父のあそこの硬いのが、私の太ももに当たってて、父の呼吸がちょっと激しくなると、美代と言ったと思うと、ソファーに寝かされてブラウス脱がされてブラのホックを外し、私は、覚悟決めて、父にお礼だと言い聞かせて、目を閉じて、父に身体を任せると、父は、スカートとパンティを脱がすと、あそこを舐めはじめて、私は生まれて初めて舐められて、あそこが濡れてきてるのが、はっきりとわかり、友達がセックスの時は濡れると言ったのはこの事だと、わかり、父の愛撫がとても気持ち良く、クリトリスを上手に舐めてるので、もう最高の気分で、アアッン
    と声まで出てしまい、父が初めて言葉で、入れても良いのかと聞いたのです。私は首だけ上下に振ると、父は、兄とは違い上手でゆっくりと入れて行き、奥まで
    ちょっとの痛みだけで入ってしまい、そのあとも兄みたいにがむしゃらに、入れたり出したりしないで、キスして気持ちを和らげたり、胸を愛撫して気持ち良いのを、何処もしてくださり、もう私は気持ち良さで天国のようでした。しばらくしてあそこの中も気持ち良い感じになって来た頃、父がゆっくりゆっくりと、腰を動かしチンチンをあそこの入口と奥の往復して、兄の時とは全然違って、凄く気持ち良いのです。
    10分以上程して私も気持ち良さで頭がふんわりもうろうとした頃父が、逝くよと、チンチン抜いて、私の口に入れたので、口でパックリと 咥えて父が出したのを、飲んでしまいました。苦くて酸っぱくて、飲みにくい液でしたが、父が頭押さえてるので、飲まなきゃならなくて、
    美味しくは無い液です。
    父はごめんよ、俺10年程ご無沙汰で、お前の胸の温もりで興奮してしまった、ごめんよと言うのですが、怒って無いよ、うちも、気持ち良いエッチは初めてで、嬉しかったと言って、私も、兄の時のトラウマが消えたように思いまして、あれから一週間で三回父とセックスして、だいぶ気持ち良くて逝く手前までになりました。父が尺八も覚えなさいとフェラの事を尺八と言うので最初はわからず何って聞くと、口にチンチン 咥えさせてこれやと、大分なれました。
    父は、寂しいからもう何処も行かないで此処に居てくれと言うのですが。迷ってます。
    ご意見お願いいたします。


271  千草 - 2017/03/15(Wed) 22:04 No.29666
    私は42才の主婦で主人と息子高校二年と主人の両親と五人家族で、私はかなりの好き女だと自分では思っております。全身が性感体で何処を触られても身体が溶けそうに、感じるのです、自分でも異常だと思ってます。主人は先月の初めにくも膜下出血で、倒れて、重度で病院で寝たきりで、多分一生回復は無理だと先生に言われて、1週間ほどは哀しみで女の身体を忘れて、気の合わない義母との生活に我慢しておりましたが言い合いとか止めてくれる人が主人だけだったので毎日喧嘩で、一番腹が立つのは、風呂でした。火照った身体を、風呂で一人でオナって、我慢してたのですが、風呂が長いと覗いて、オナニーを見られ足広げで玩具を入れて、逝く手前の痙攣し始めた一番良い時だったので、そのままを見られ、義母は、風呂が冷めるし、後々つかえてるん
    だから、寝る時しなさいと叱られ、もう我慢出来ず、息子と家出る事になり、義父がお願いだから、仲良くして欲しいと、言われて、私と義父は今では義父が糖尿病と老年で、関係は、もう7年以上無いのですが、
    息子が生まれた頃は、私の事可愛いし、色白で息子には勿体ない、嫁さんだと、褒め叩き、悪い気はしなくて、私が息子に授乳してる時など綺麗な胸だねと触るし、息子のお乳飲むだけで、身体が反応してるのに、義父が、胸を触ると、もう身体が崩れるのですが、我慢に我慢するのですが、形の良いお尻だねーと触れられると、私もそこで、本気で嫌がれば、後々、しないのでしょうが、いつも褒められてるので、そうも言えなくて、お義父さん嫌よーエッチねーと、笑いながら言うと、お義父さんは、喜んでると、勘違いしたのか、後ろから突然スカートの下から手をあそこを、触るので、イヤーンと言うと、気持ち良いだろうと、クリを指で触れられたら、もう身体が動かずにウウッンーと言って、その場に崩れると、もうそのあとは、義父のする通りになって、何度も逝って、そんな関係は義母の居ない時にはいつも、関係して、でも義母は殆ど家に居るので、関係は月一回有るか無いかです。
    でも主人と違い上手なので、何回も逝かされてました。
    1番回数の多いのは家には義母が居るので買い物に連れて行って下さる時にいつも太股を触られ、私が駄目ですと言うのですが、そのまま手はマンコまで行き、もうそれで逝ってしまって、義父のを口に 咥えてしまうと義父は車を、ちょっと道路をそれて止めて椅子倒すと、もう私も身体に火がついてるので、義父のをマンコに受け入れ、思い切り逝くのです。そんな義父とは遠い思い出で、他の事なら聞き入れるのですが
    でも義母の事は義父に言われても、義母とは修復が不可能ですと、断り、お金は貯金もかなり有りますし主人は保険が有りましたのでかなりの死亡と同じ保険金を頂けたので、取り敢えず、ワンルームマンションで息子と二人で暮らし始めたのです。
    主人が入院して約一ヶ月で、セックスの無い生活で身体が疼いて、
    毎晩毎朝、オナニーしますが、肉棒にはとてもかないません。
    息子が同じ部屋で寝てるので、熟睡確かめると、ちょっとだけパンツずらして、触ると身体中が感じて、息子のを握ったママオナニーしてしまうようになり、まだ息子は気がついてはいませんが、手に握ってるのを、マンコに入れたくてムズムズしますが、それだけはまだ出来ず、一回だけ、口に 咥えただけで、それ以上は怖くて、してません。
    此処のサイトの投稿読むと、息子さんとの関係が沢山有るのですが本当でしょうか?、凄い壁が有って、超えられないのです。


272  みわこ - 2017/03/14(Tue) 13:10 No.29647
    弟は4歳下の14歳でユウくんと呼んでいて、私の隣の部屋にいます。
    弟は週に3〜4回はオナニーしているようなんです。
    静かにやればいいのに、時々「ん・・・」とか「あっ・・・」とか聞こえてくるので、
    すぐにわかってしまいます。
    弟がオナニーを始めると、私も自分の部屋でオナニーします。
    弟のちんちんはどのくらいの大きさかな、とか、
    どんなふうにオナニーしてるのかなって気になって仕方ありませんでした。
    ある日、弟のオナニーを覗いてみました。
    弟はベッドに横になって、肉棒をしごいていました。
    中学生のは初めて見ましたが、結構立派なモノでした。
    でも、ドアが音をたててしまい、気づかれてしまいました。
    弟はすごく怒って、枕とかを投げつけてきたので、私は自分の部屋に避難いました。
    しばらくしてから、今度はちゃんとノックをしてから弟の部屋に入り、
    謝ったんですが、弟は口を聞いてくれません。
    そこで、思いついて、
    「じゃあ、お姉ちゃんのオナニーも見せてあげる。それでおあいこでしょ?」
    と言って、ショーツを脱いで、オナニーを始めました。
    弟は最初は「なにやってんだよ!ばかじゃないの!?」とか言っていましたが、
    すぐに静かになって、食い入るように眺めています。
    「お姉ちゃんのアソコ、見たい?」
    私は足を広げて、よく見えるようにしました。
    弟は「え〜〜、なにこれー。こんななってるんだー」
    と、じっくり見ていました。
    「ここにちんちんが入るのよ」
    と言って、指を自分の穴に差し入れ、そのまままたオナニーを始めました。
    気持ちよくなって、いきそうになったとき、
    「ここにユウくんのちんちん入れてぇ〜」
    と言ってしまいました。
    そんなつもりは全然なかったのに・・・。
    弟はちょっと困っていたので、私が弟のズボンを下ろしました。
    ちんちんはもう硬くなっていました。
    私は弟を押し倒し、私の穴にちんちんを突っ込みました。
    弟は恍惚の表情を浮かべていたので、
    「気持ちいい?」と聞くと「うん」と恥ずかしそうに答えました。
    「お姉ちゃんも気持ちいいよ。ユウくん、もうすっかり大人なんだね。」
    と言って、腰を動かし始めると、弟は「あっ、ダメ!」と叫んで、いってしまいました。私はまだいっていないので、少し時間をおいてから、もう1度チャレンジしましたが、
    弟はまたすぐにいってしまいました。
    弟は満足そうでしたが、私は1度もいけなかったので、
    あとで自分の部屋でいっぱいオナニーしました。
    もっと弟を鍛えないとなーと思っています。


273  祐ちゃんの叔母 - 2017/03/08(Wed) 14:47 No.29583
    42才主婦です
    年の離れた義理の妹が下の子を出産して
    主人の実家で1才の男の子(年子)を預かってるんですが
    義母が病院に行ってる間義父がみてて手伝いに行ったりしてるんですが
    私が行くと決まって義父が祐ちゃんに「お風呂入りたいか?」って
    お風呂に入れます!
    しかも気のせいかも知れませんがいつでも入れるように
    お湯も沸かしてあって必ず義父が先に風呂場暖めるからって入って
    私が祐ちゃんを連れて行きます
    その時義父は必ず!立ち上がって両手を広げ「来るか〜」とか言って
    なかなか祐ちゃんを受け取りません

    その間男性のモノをぶらぶらさせて”絶対見せてるやん!”って感じで
    やっと受け取る時も必ず!密着して来て男性のモノが当たりそうだし
    祐ちゃんの脇を持つ手が必ず!私の胸に当たり
    毎回どきってします、、

    そして上がる時もその逆を繰り返すが分かってて
    待ってる間私もちょっと変になっちゃいます
    それも見てたの?って感じでちょうど終わった時に呼ばれます

    もう慣れっこになっちゃって今に触ってしまいそうです


274  千晴 - 2017/02/19(Sun) 08:56 No.29342
    私はバツイチの36歳です。17歳高校三年の息子と、15歳の中3年の娘と三人で暮らしてますが、先月位より、息子が、深夜12時過ぎにいつもへやにこっそり来て、布団にこっそり潜り、うちのマンコを舐めてるのです。うちはもう怖くて、息子にと襲われると思うと、身体が動かずに寝た振りでごまかすしか無くて、息子はもう一ヶ月も同じようにするのですが、それ以上はしないのですチョットマンコを触り、舐めて、うちが気持ち良くなって、ウッウッと声が出ると慌てて出て行くのです。息子の行為で濡れてるのにはビックリで身体が熱くて、舐められてると元主人が舐めてるのとチョット違い、濡れるのが早いし電気が走る感触に、やめさせられないで、息子が来るのを待ってるようになって、しまってるのです。それ以上は絶対しないので、うちは、今日は入れて来るかなといけない想像を毎日してますが、昨晩迄、有りません。
    いつも、出て行った後バイブ入れて、逝ってます。侘しいです。
    主人と別れて三年間、殆どオナニー無く女忘れてたのですが、身体に火を付けてしまった息子を恨んでます。
    皆さんならこんな場合どうされるでしょうか?
    チョット心配は妹のもひょっとと思いはじめてます。
    娘が最近チョット、


275  処女子 - 2017/02/25(Sat) 21:34 No.29453
    私は28歳独身で、両親と同居で激ポチャのNTTの電話オペレーターの仕事をしてますが、体系のせいで見合いを8回断られ、もう結婚諦めて父にも、もう結婚しないで、お父ちゃんとここで一生暮らすからと言うと、父はまだ若いからチャンスはあるよと、慰めてくれますが、私は無理だと判断しました。今月始めに、60歳過ぎた母が病気で入院して居ないので、今がチャンスと父の寝室 に月曜日の夜入っていき、父にうちを女にしてってお願いすると、父は馬鹿、親子間でそんなこと出来るかと叱られたけど、うち、このまま処女でお婆ちゃんになるの嫌や、1回だけで良いからお願いって言うと、暫くうちの顔の涙ぐんだ目を見ながら、ここに座れと私を自分の布団の横に座らせて、お前まだ男とのセックスが1回も無いのかと、言うと、1回だけ貫通して処女だけ無くしてやるけど、お母さんに言うなよと言われて、してもらえると思うとドキドキしてきて、ゆっくり服脱いで下着取り、Hカップの胸とほぼ無毛のマンコを父の前にさらけ出し、父の手が胸に触れると、初めて生身の肌に触れられて身体が硬くなり、心臓がドキドキして心地良さに身体は崩れて横に倒れて、父は優しく胸を手で揉みながら舌で乳首舐めて下さりながら、マンコに片手が当たりクリを触り初めてくれると、もう身体中が熱くなり、初めてなのに凄く気持ち良くて、マンコは濡れて密が溢れてるのが自分で良くわかり、父が濡れてきてるなと言うと、
    顔がマンコの方に降りたと思うとクリに舌が当たり、心地好い気持ち良さで愛液えきが溢れ出てる感じで、父がじゃー入れるぞーって言うと、マンコの入口に父の物が当たると、入口入っていく感じでちょっとだけ痛くなって、でも我慢してると段々と奥に入っていき、父が入ってしまったから処女は無くなったぞと言い、気持ち良いかと聞くので、うん、中に入ってて熱くて、初めてのエッチで嬉しいと言うと、父はゆっくり腰動かして奥に入口とやりはじめると気持ち良くて、父も、もうこれで良いかと抜いてしまって、父は鏡取って、みて見ろ、穴がぽっかり空いてるだろと、私の処女喪失は、父のお陰で無くなり、嬉しく風呂に入り、綺麗に洗って、毎日思い出して、二週間経ちましたが、この2週間全く父はしてくれません。私も約束だから言えないですが、エッチしたいです。父にお願いしても良いでしょうか


276  告白 - 2017/03/12(Sun) 08:36 No.29628
    私42歳、息子15歳母子家庭です、最近太り気味になってきたので運動しながらやせるつもりで息子が通うスイミングスクールへ通う事にしました。
    入校日はどんな泳ぎを習うのか見学をし息子より先に自宅へ戻り、購入した水着を着てみると、私が太っているのか水着が小さいのか、お尻に食い込みTバック状態でマン子に食い込みマン筋ができて、
    陰毛がはみ出し生地が薄いのか乳首と陰毛が透け鏡に映る自分の姿に驚き、水着からはみ出した陰毛とアナルの毛を剃りマン筋を水着の上から指でなぞるうちにクリトリスが勃起し始め異常な興奮からオナニーを始め、
    浴室でうつ伏せになりお尻を突き出しマン子とアナルに指を突っ込み絶頂を迎えた時、背後に人影を感じ顔を上げ鏡に映るすりガラスの向こうに息子の姿が有り、扉の隙間から息子にオナニーを覗かれていました。
    私は、オナニーの絶頂の興奮と息子に見られてしまった興奮と入り乱れその場から動くことが出来ずにいると、息子は何事もなかった様に自分の部屋へ戻って行きました。
    私は、我に戻り水着を洗濯かごへ入れ夕食のおかずをスーパーへ買い物に出かけました。
    1時間ほどして自宅へ戻り脱衣所の前を通ると、息子が洗濯かごの中からさっき私がオナニーで汚した水着を取りだし、マン汁が付いた所の臭いを嗅ぎ口にくわえ乳首を摘み鏡に映し悶えながらオナニーを始めました。
    息子に気がつかれない様に息子のオナニーを覗き、息子が絶頂を迎え大量に射精し精子で汚れたチンボを私の水着で拭き取り元の洗濯かごへ入れました。
    数日経ち息子のオナニーは激しさを増し、私が買い物へ出かけているうちに私の寝室へ行き、私が一日履き汚れた(オ◯ッコ・オリモノ・マン汁)下着を持ち込み、臭いを嗅ぎながら鏡台に自分も姿を映しながらオナニーをします。
    先日も寝室の扉をわざと開け私に見える様にオナニーをし始めたので、寝室へ入り息子に(どうしたの?)と尋ねると、
    (お母さんが、この間水着姿でオナニーをしている姿を見たとたん、
    異常な興奮からお母さんの汚れた下着が欲しくて臭いを嗅いだり口にくわえ舐めたりして、お母さんに僕のオナニーを見てもらいたくていたずらしたんだよ)と言いました。
    私は夜寝る前、布団に入り昼間見た息子の変態的なオナニーが頭から離れず、息子のチンボを思い出してはオナニーにふけっていた事を息子に話しました。
    最近では、息子と一緒にお風呂へ入りお互いの体を洗い時には浴室の中で勃起した息子のチンボをシゴキ口に咥え口内射精したり、私の安全日にはマン子にチンボを挿入し膣内射精します。
    親子との肉体関係は罪悪感がありますが、私の変態的な性癖も有り血の繋がった親子だからこそお互いのアナルに舌を入れたり、オ◯ッコを飲みあったり、
    時には息子に私の下着を着させ化粧をしミニスカートを履かせウイッグをかぶらせ女装をさせて夜のドライブや郊外の公園やコンビニで買い物をし、ラブホテルへ入りレズプレーなどをする事も有ります。
    これからもっと興奮するプレーをしたいと思っています。


277  千佳 - 2017/03/10(Fri) 10:56 No.29606
    私(千佳/32歳)は夫(隆/37歳)と結婚して10年を迎えます。
    1人息子も8歳になり幸せな生活を・・・あの日までは送っていたんです。
    結婚後、私達は夫の両親と同居する事になりました。夫が1人息子だった事や一緒に住む事でお金を貯める目的だったんです。同居を始めると両親は優しく接してくれ、特にお義父さんは色々と気を使ってくれて凄く良い人だと 思っていたんです…
    が、1ヵ月も過ぎるとお義父さんの視線に厭らしさを感じる様になったんです。
    その頃、私が風呂に入っていると窓から感じる視線!両親から ”風呂に入る時は窓開けてね・・・湿気でカビが生えるから”と言われており10cm以上開けた状態で風呂に入っていたんです。
    街外れで近所が点々と離れていた事や裏は山だった事で安心して いたんですが、いつもその隙間から誰かに覗かれている感じがしていました。
    しかも私が家の掃除をしながら階段に差し掛かると決まって義父が階段下を通るんです。
    家でもスカートを履く事が多かった私のパンチラを期待するかの様に足音を消し、気づくと階段下から見上げている事が何度かありました。
    その他にもソファーに座る時、義父は決まって私の向かい側に座るしトイレに入っている時もタイミングを合わせる様にトイレに来るんです。
    その事を夫に相談しても”お前!気にし過ぎだよ”と相手にしてくれませんでした。
    同居を始めて半年が過ぎた時、転機が訪れました。
    夫は本社の営業部へ移動となったんです。
    本社に通うには遠いと言う事や社宅が用意されていたので、私達は実家を出て社宅で暮らす事になったんです。
    やがて子供も生まれ、数年後には夫も出世し幸せな暮らしを送る事が出来ました。
    それが1年程前にお義母さん(58歳)が脳梗塞で他界し、お義父さん(61歳)が1人で暮らす事になったんです。
    定年を迎え仕事を失った父に追い打ちをかけた状況に、夫も心配だったんでしょう! 「夫から実家に戻らないか?」と相談されました。
    子供の転校と言う事もありましたが、息子は”爺ちゃんと暮らせるならいいよ”と言うんです。
    夫も片道1時間半の電車通勤になる事への不安もあった様ですが、地方への長期出張も多く日によっては家から直接営業先へ向かえる事もあって実家に戻る事を強く勧めてきます。
    そんな中、一番自由の効く私が”嫌”とは言えませんでした。
    1ヵ月程して、私達は10年ぶりに実家に戻る事になりました。
    お義母さんを亡くし、落ち込んでいたお義父さんも孫と暮らせる事に笑顔を取り戻していました。
    慣れない長距離通勤にも文句も言わず通う夫。
    転校し不安いっぱいの息子も数日後には”友達出来たよ”と慣れていく息子の姿に安心しながら、私はお義父さんの厭らしい視線を感じ始めていました。
    この10年、何も無かった訳ではありません。
    年に数回帰省すると、お義父さんは相変わらず厭らしい視線で私を見て来るのを感じていましたし、風呂を何度も覗かれていたんです。
    それが毎日お義父さんと一つ屋根の下で暮らす事になり、しかも昼は2人っきり・・・。
    社宅では毎日スカート姿だった私が実家に戻るなりパンツ姿では夫も息子も不思議に感じるでしょう。
    しかもパンツをあまり持って居なかった事もあって、私は以前と変わらずスカート姿が多かったんです。
    お義父さんの視線は日に日に厭らしさを増し、ソファーで寛いでいる時も、お義父さんは横になりながら私の閉じた太腿の奥に向けられています。
    2階に上がる時も下から何度も見られている事が多く、寝室で着替えている時もドアが少し開き隙間から覗くお義父さんを目撃した事もあるんです。
    夫に相談しようか?何度も悩みながらも疲れて来る夫に心配を掛ける事が出来ませんでした。
    そんな生活も10年前と大きく違う事があります。
    夫も37歳になり朝早く帰りは深夜の生活に夫婦の営みは激減、私も実は欲求不満が溜まっていたんです

    休日出勤も多く、地方への出張も毎月で長い時は10日位家を空ける事も多いんです。
    そんな中、お義父さんの厭らしい視線に正直アソコが疼いていた事も事実でした。
    夫が出張で居ない夜には、ベットで1人バイブを握りオナニーをする事も増え、時にはお義父さんの視線を思い出しオナニーしている事もあったんです。
    ある夜、私が風呂に入ろうとして脱衣場で着替えていると突然引き戸が開き、目の前に義父の姿が・・・ 「お義父さん!何ですか?」 「ルイが眠そうだから・・・一緒に風呂入った方がいいと思って・・・」
    お義父さんの後ろに立つ息子が目を擦りながら「ママ僕も入る」と言うのです。
    全てを脱いだ瞬間に合わせたタイミングで開けられた私は片手で胸を覆い、もう一方で陰部の毛を隠しましたが、お義父さんに全てを見られているも同然です。
    自慢ではありませんが胸は子供を出産する事で大きくなりFカップサイズ、そんな大きさを片手で隠せる筈もなく、乳首を隠す程度でしょう!陰毛も少なめですが、肩で手覆う姿の方が厭らしさを増して見えていたに違いありません。
    お義父さんの目は見開き、私の身体全てを舐める様に見ているのが分かると同時に、急な出来事にどうしていいのか?分かららずパニック状態でした。
    数秒と言う時間だったと思いますが、私には長い時間に感じました。
    息子が目の前に来て、服を脱ぎ始めると我に返った様に、私は戸を閉めたんです。
    息子に聞こえるんじゃないかと思える程、鼓動は激しくなると同時に、アソコに感じる強い刺激が脳裏を走った気がしました。
    その事がキッカケか分かりませんが、私は今まで以上にお義父さんの視線を意識する様になり、やがてその視線に身体が反応する事を知ったんです。
    昼間、洗濯と掃除を終えた私は、いつもの様にコーヒーを入れソファーで寛ぎます。
    それを見計らった様にお義父さんも現れ、ソファーに座るので私は”お茶でも飲みますか?”と聞くんです。
    その後TVに視線を向ける私に対し、義父の視線はいつも私の太腿に向けられています。
    その視線に以前なら強く股を閉じる所ですが、いつしか私はお義父さんの視線にアソコが疼き、ふと股の力を弱め、少しづつ足を開いて太腿の奥を見える様にしていました。
    お義父さんの目は見開き、私のパンティが見えている事が確認出来ます。
    その頃には私のアソコからは汁が溢れ、パンティを湿らせ始めているんです。
    1時間程、お義父さんの視線を浴びながらアソコを湿らせた私は、その後トイレで疼くマンコを弄りオナニーに深ける様になっていました。
    戸の向こうにはきっとお義父さんが・・・声を押し殺し、激しくアソコに指を入れると、直ぐに絶頂を迎えるのです。
    そんな生活も長くは続きませんでした。
    お義父さんの厭らしい視線を感じ、アソコを濡らす事があっても義理の親子と認識していた私です。
    お義父さんもそうだと思っていたある日、私達は一線を越えてしまったんです。
    その日は夫が長期出張で家を留守にしている時でした。
    息子が疲れたのか?いつもより早く風呂に入り気づけばソファーに寝ていたんです。
    2階の子供部屋に息子を抱きかかえて運んでくれたお義父さんが、リビングに戻り晩酌の続きを始めたので、私は着替えを持って脱衣場へ向かったんです。
    服を脱ぎ風呂に入っていると、脱衣場に物音を消しながらお義父さんが入って来て、どうやら私の脱いだ下着を物色している様でした。
    声を掛ける事も出来ないまま、私はお義父さんが居なくなる事を待っていたんです。
    やがてお義父さんの影は無くなり、私は湯船から出て体を洗いながら下着が気になって仕方なかったので急いで済ませると風呂から出て洗濯機の中を覗いたんです。
    一番下に入れた下着は一番上になっておりクロッチの辺りが開かれていて、お義父さんが見ていた事は間違いない様でした。
    鼓動が激しくなる中で、遂にその時が訪れました。
    脱衣場の戸が開き、お義父さんが目の前に現れたんです。
    突然の出来事に、私は全裸の姿をお義父さんに見られ一瞬にして両手で胸を覆い隠そうとした瞬間、お義父さんに両手を掴まれ抱かれたんです。
    「お義父さん!何するんですか!ヤメテ」
    「大きな声を出すな!ルイが起きるじゃないか!こんな姿見られたくないだろう」
    「嫌!お義父さん・・・馬鹿な事しないで」
    「もう我慢出来ん!一度で良いから・・・頼む」
    定年を迎えた男性とは言え力では敵いません。
    私は床に押し倒されるとお義父さんに胸を吸われました。
    逃げる様に四つん這いで床を這うと、お義父さんは下半身を露わに私の腰に手を回し遂に肉棒を刺し込まれたんです。
    風呂上りだった事とお義父さんが脱衣場で下着を物色する姿にエッチな汁を出し始めていた事ですんなり受け入れてしまったんです。
    「千佳さん!最高だよ!ずっと千佳さんが好きだった!」
    「お義父さん!もういいでしょ・・・終わりにして下さい」
    「千佳さんだってこんなに濡らして・・・息子が相手にしてくれないから淋しいんだろう」
    「違います・・・お願いです、もう終わりに」
    「うっ・・・」
    「お義父さん!ダメ・・・中に出しちゃ・・・」
    生暖かい物を体内へ感じ、お義父さんが中出しをした事を知りました。
    これで終わり、そう思っているとお義父さんは私の口に精液と私の愛汁で汚れたチンチンを咥えさせて来たんです。
    突然の出来事に私は無理やり口に咥えさせられ舐めさせられました。
    越えてはイケない一線を、超えた瞬間・・・。
    横になる私のアソコからはお義父さんの精液が溢れ床を汚していました。
    近くのティッシュで床を掃除し、涙ながらに湯船にもう一度浸かり体を洗い流したんです。
    翌朝、息子の事を考え何事も無かった素振りで学校へ送り出した私は、いつもの様に洗濯を始め廊下をモップ掛けしていました。
    背後から迫るお義父さんが抱き付いて来て、”千佳さん昨日は気持ち良かったろう”と言いながら私のスカートの中へ手を差し入れて来たんです。
    「お義父さん!もう止めて下さい!怒りますよ」
    「そんなに怒らんでも・・・もう繋がった仲じゃないか」
    「お義父さんが強引に犯して来たんじゃないですか」
    「まぁ、隆が知ったら幻滅されるな・・・ワシは構わないが」
    「脅しですか?」
    「まぁ気づかれなければいい話だろう!私も淋しいんだよ」
    これだけは絶対に息子と夫に知られては困る・・・それだけでした。
    「お義父さん!息子と夫には絶対に言わないで下さい・・・約束して下さい」
    「分かってるよ!」
    お義父さんは首筋から舌を這わせ、私はその場で唇まで奪われました。
    もっと強く拒否していれば・・・家を出る覚悟で抵抗していれば・・・今は反省しています。
    義父の部屋に連れ込まれ私は居服を脱がされると、昨日夜以上に激しいSEXを求められ、中出しされた上に汚れたチンチンを舐めさせられると、昼間も何度も体を弄って来る様になりました。
    数日後には、息子が居る直ぐ側で、スカートを捲られパンティを引き下ろされると、指を刺し込まれたんです。
    「お義父さん!困ります・・・息子が居るんですから・・・」
    「千佳さんだってこんなに濡らして・・・変態じゃないか」
    「お義父さん・・・本当にダメ・・・」
    声を押し殺しながら息子が居る直ぐ側で私は逝かされました。
    「千佳さんのそんな厭らしい顔が堪らんのぉ」
    それか数日が経ち、夫が出張先から帰宅しましたが、昼間はお義父さんと2人!毎日の様に身体を求めて来る関係は続き、更には夫の居る傍でまで体を弄ってくる様になって行ったんです。
    私との関係を写真に納める義父に、もう逆らう事が出来なくなっていました。
    義父の変態振りは益々高まり、夫や息子の前で下着を付けさせてくれず、そんな私の姿を見て楽しんで居る様です。
    ハラハラしながらもアソコから溢れる汁を確認する様に、義父が2人の目を盗んで指を挿し込んできます。
    同居を始めて半年目の出来事です。
    そして更にお義父さんとの関係は続くんです。


278  叔母 - 2017/03/10(Fri) 10:43 No.29605
    甥の直樹君は主人の姉のお子さんで、大学受験で上京するって連絡があって、
    うちを受験宿に提供しました。私立大学を2校受験、中1日おいてのスケジュール
    のようでしたが、うちに来たのは、1校目の入試が終わったあとの夕方。
    小学5、6年の頃に会って以来で、こにこして、こんちわってお辞儀した直樹君。
    まだ2・3才の頃、かわいらしいおちんちんを素手で洗ってあげたことを思い出しました。
    明日の朝食は? 起きて一緒に食べますか? 確認のため部屋をノックしました。
    返事がありません。受験生です、気を遣います、そっと開けてみました。
    むこう向きにイスに座って、ヘッドフォンしてて、
    私に気がつかない様子、毛の生えた太腿が見えてる、
    何してんのかな? そっと近づいてみました。
    ‥‥‥おちんちんを手で握って、自慰行為してるです。
    ‥‥‥受験生です、気を遣います。見なかった事に。そっと戸を閉めました。
    まさか、目の前で、若い男性の自慰行為を見ちゃうなんて。
    あとで、くずかごのティッシュから、大量の精液のにおいがして、
    若いエネルギーを、もて余してるんですよね。
    翌日の早朝、私、いつもどおり朝のシャワーしてました。
    バスタオルで髪を拭きながら、脱衣所の戸を開けたら、そこに主人が入ってきて。
    タオルで全然見えないまま、主人に夕食の確認、
    残業の時は、できるだけメール下さいねって、いつものセリフ。
    「あ、おはようございます」
    あれ? 主人の声ではなくて、直樹君でした。そそくさと出て行きました。
    見られた、一糸まとわぬ姿っていうやつ、見られちゃったんです。
    まあ、いいかな。これでも私、ちょっとは自信あるので。
    直樹君、最終日の入試が終わって、もう一泊してから帰ることに。
    夕方、主人から連絡があって、大量の残業で、終電に間に合わないかもって。
    直樹君と2人で夕食です。
    気を遣って、入試の話題に触れず、部活の話題になりました。
    直樹君、スポーツは? 得意なのかな?
    テニスって意地悪なやつが上達するんだよって。
    どうやって相手の裏をかいてやるか、
    相手の裏をかくのに快感おぼえる、そういう意地悪なやつが上達する、
    やなスポーツだねって、そんなこと言って笑わせてくれました。
    色々話しててわかりました、どうやら直樹君‥‥‥女性経験があります。
    目線が、何度も何度も、私の胸をねらってるんです。
    友人から電話がくる約束だから、お風呂は後で入りますって、
    直樹君が言うので、私が先にお風呂にはいりました。
    浴槽でくつろいでると、あれ、直樹君、脱衣所に入って来て、
    脱ぎ始めるのが、擦りガラス越しに見えました。
    えーまさか、何してんのっていう感じ。私とあなた、叔母と甥だよぉ。
    心臓が、どきどきしました。
    直樹君、裸で入って来ちゃいました、どうしよう。
    私、おどおどするだけで、どうにも出来ない、なんか、怖い。
    直樹君すらっとしてて、筋肉が締まって、以外にいい体してる。
    勃起したシンボル、大きい、一瞬、眼を奪われました。
    一緒にはいろう、いいよねって、そう言われて、
    私、壁向いたまま、がたがた震えて言葉が出ませんでした。
    直樹君、かぶり湯してから浴槽を股いで、入ろうとします。
    私、入れ違いに浴槽を出たけど、それが、自分でも不格好な仕草で。
    ‥‥‥上向きに興奮してる男性シンボル、間近で凝視しちゃいました。
    直樹君、全然、前を隠さないんだから、しっかり見えちゃって。
    ぼくが嫌いなの? 直樹君が聞きました。
    「違うの、直樹君のこと好きよ。直樹君は? 私が好き?
    わたしは直樹君が大好きよ、だから、こういうのやめようね。お願い」
    そこまで一気に言ってから、やっと直樹君の顔を見る事ができました。
    直樹君、落着いた表情になってました。
    「うーん」って言って、でも、遠慮なく私の体を見てるんです。
    さ、私がお風呂ゆずらなきゃ、仕方ない、見られてるままシャワー浴びました。
    恥ずかしいのこらえてシャワーして、見られて、じっくり見られてあげちゃって。
    若い甥に裸を見られてる、私は叔母。‥‥そのくらいは‥‥いいのかなぁ。
    先にあがらせてねって言って、脱衣所に入りました。
    おやすみって言って、それで終わり、そう思いました。
    深夜に目が覚めて、なかなか寝付けませんでした。
    間近で見た、直樹君の若い勃起シンボル、眼に浮かんで来ます。
    あのまま直樹君を受け入れてたら? そんなの出来ない、出来ない。
    もし、そうしてたら、それって‥‥うれし過ぎじゃないのよ。
    いけない妄想してる、私。濡れてきちゃって、ちょっとトイレ。
    用を足して出たら、あれ、直樹君が居てびっくり、起きてたの?
    「叔父さんは? まだ帰ってないの?」って、
    たぶんカプセルかどっかに泊まって、そのまま朝、出勤でしょ、よくあります。
    そう言って、どきどきしながら見上げたら、直樹君と眼があって、
    ‥‥‥‥抱き寄せられました。首筋にキスされて、すごい力で押え込まれて。
    どうしよう、どうしよう、だめだよー、だめー。
    直樹君の手が、私のお尻を掴んで、ぎゅって掴んで、下から、お尻揉まれて、
    手先を、食い込ませてくるんです。
    だめ、だめ‥‥‥弱く言うだけで、体が抵抗できない私、
    ‥‥いいかな‥‥いいの、かな‥‥こうなったらもう、いいんじゃないの‥‥
    ‥‥このまま、お相手してあげようよ、私でよければって‥‥
    ‥‥よくある事なんじゃないの‥‥いいのよ。
    直樹君、そこは叔父さんのベッドよ、こっち来て、
    そう言ったら素直に座り直してる直樹君、キスしながらそっと押し倒しました。
    ジャージとトランクス、一緒に下ろしてあげて、
    ‥‥‥いとおしい物が、元気にそそり立ってました。どうしよう、まずお口で。
    右手で握ってお口にしてあげました。直樹君、びくって反応して、こっち見て。
    吸って、吸って、揉んで、揉んで、刺激してあげて、
    こみ上げる興奮を全部、吸い取っちゃおうか、
    そんな気持ちを込めて、吸い続けました。
    「‥‥あの‥‥そろそろ‥‥‥ゴムありますか‥‥」
    引出しの中のゴムを手渡して、私、仰向けになりました。
    だまってても、直樹君、下着まで脱がせてくれました。
    あらあら、乱暴な脱がせ方、もう少しやさしく。
    あれ、何してんの、見上げてんの? 私の濡れた‥‥見てんの? やだー、恥ずかし。
    手で隠したけど、強い力で手首掴まれて、だめー、いやー、見ないのー。
    心臓がどっきどっきして、破れそう。呼吸も乱れて、はあはあって。
    足を閉じても無駄、簡単に開かれちゃって、そして‥‥
    あーっ、急に、吸い付かれたんです、顔をべったり押付けられて。
    吸われてる、吸われてる、ぎゅーっ、ぎゅーって吸われて。
    力が、体中の力が抜けて、力がはいんない、私、もうだめ。
    直樹君、私の太腿を両手で抱えちゃって、その格好で強く、もっと強く吸うんです。
    ‥‥気が遠くなりそう‥‥いい、気持ちいい、いいのー‥‥
    ‥‥無理に息を吸って、ふーって吐いた‥‥でもだめ‥‥
    ‥‥呼吸が乱れて、‥‥はぁはぁ言ってる私‥‥恥ずかし‥‥
    ‥‥彼の‥‥熱く興奮した男性シンボルが‥‥見える‥‥
    ‥‥私の‥‥濡れた女性に向ってる‥‥‥
    ‥‥はぁはぁ‥‥‥ぬるって‥‥受け入れました‥‥‥
    ‥‥直樹君もはあはあ言いながら‥‥私のために‥‥
    ‥‥一生懸命突いて‥‥‥私を‥‥刺激してくれるんです。
    ‥‥私の中に入ってる、彼の男性部分が、あったかくて、気持ちいい。
    ちょっと冷え性の私には、彼の男性部分の温かさが、とても気持よくって。
    直樹君に力強く、突かれて、突かれて、突かれて、突かれて、
    密着して私の胸に顔をうずめてる彼、背中が見えて、筋肉が波うってました。
    直樹君の若い精力を、私、全身で、受け止めて、受け止めて、
    感じる、感じる、もっと、もっとよー、いい、いいわぁ、私、
    「いいわよー、直樹君は、どう?」
    「え、ほめて、くれる、んすか、うれしぃ、な」
    腰振りながら言わなくてもいいのに。
    ‥‥あれ、中で、勃起がちょっと、膨らんだみたい、私わかるわ‥‥
    ‥‥あっ、すごく、強く、私を、突き、始めた、あっ、あっ、終わるの、かな?
    ‥‥ああーっ、ドクドクッって、感触が伝わって、直樹君、私の中で、射精。
    動きが止まって、ふーって言った直樹君、
    全身密着してて、心臓の鼓動まで伝わりました。んーって、キス。
    そのままじっとしてたら、私の中で、また固くなってきちゃった直樹君、元気ね。
    いいわよー、つき合っちゃうわよー、さ、もういっちょう、やろうかー。
    私、どうしちゃったのかな、いつもの私じゃないのよ。
    直樹君、大学はどっちも合格したみたいです、良かった。
    え? 本命は国立? これからなの? がんばってねー


279  実沙希 - 2017/02/15(Wed) 22:44 No.29275
    主人50歳私48歳息子20歳娘17歳の4人家族です。
    先日パートが少し早く終わって昼少し過ぎて家に帰って玄関を開けてリビングに入っていくと、2階で何故か声が聞こえて来て、2階に上がって行くと息子の部屋から、男女の営みの声が漏れて来ていました。
    急に胸がドキドキして急いで階下に降りてリビングでどれくらいのの時間が過ぎていたのか、階段から娘の声でして、リビングに私が居ることに気付き「お兄ちゃん」言いながら駆け上がって行来ました。
    それから少し過ぎてから、息子と娘が2階から降りて来ました
    息子は、悪びれることも無く、お母さん帰っていたのと言ました。
    私は気が動転していて、貴方達何していたのか分かっているのと言うと、息子は妹とセックスフレンドとして関係していた事を認めました。
    私は、いつ頃から関係して居るのかと聞くと、昨年の夏ごろから関係していた事を話しました。
    娘の下着が少し派手になってきたのを気付いていたが、思春期の子事と思い大して気とめなかった、母親としての気遣いが出てきてなかった事を反省した。
    これからどうすると聞くと、お互い好きな人が出てきた時は関係は終わる約束だし、お母さんが他に言わ無ければ誰にも分からないから黙っていてと言ってました。
    私は誰にも知られないようこれから気を付けるしか有りません。


280  真菜 - 2017/03/07(Tue) 22:20 No.29570
    主人の性癖で私の弟と関係を持ってしまいました。
    去年二人目の子供が生まれ今年になって主人が私の弟を我が家に泊めるようになりました。
    そして2月になって主人の目の前で弟と関係を持ってしまいました。
    今では週末になると弟が泊まりに来て3人で一緒にお風呂に入り、私を間に挟んでセックスが始まるんです。
    主人は私が弟の子供を孕んでもいいのか、避妊を許してくれません。
    私は主人に言われるがまま弟の精液を生で受け入れています。
    ロシアンルーレットのようにいつ弟の子供を授かるか心配です。


281  美智子 - 2017/03/01(Wed) 07:55 No.29495
    私は今23歳で1児の未婚の母です。
    今から約10年前程だと思いますが、小学六年生の時の事です。
    私の住んでる処は、田舎の田舎といった感じで、小学校迄、約ニキロメートル位有り生徒も全校で60人程の小さな田舎です。
    夏休みの前の事です。学校帰り時々ですが、おしっこを、女の子は雑木林で、誰もしてるのですが、私は草や枯葉にヒルと言う吸血する虫が居ることを知りませんでした。 そのヒルは二種類居て、小川等の水中のヒルは人間の皮膚にくっついて血を吸うのですが、山のヒルは人間の体内に寄生して一部だけ身体を出してるそうです。そのヒルに二カ所足首と、マンコの穴の横3cm程の処を刺されて寄生され、帰って祖父に(両親離婚で母の父)母は私を祖父に預けて都会生活してます。痛くて痒いと言うと、見て下さり足首のは引き抜くと全部体内に入ってたのも出てきたそうですが、マンコの横のは、私には殆ど見えないのですが、祖父にお尻を向けて、見て貰ってますが祖父は足首と同じように抜こうとしたのですが、切れてしまって、体内の中でわからなくなり、次に顔出すまで、待たなきゃならなくなり
    痒くて、我慢するしか無くて、毎日祖父にお尻見せて出てるか、見て貰うのですが、直ぐには出て来なくて、出て来たのが、一週間程で顔出したそうで、今日はゆっくり引っ張って出してやると、祖父が取って下さったと思うのですが、それからは痒みも消えて、何とも無いのですが、祖父は刺された日から、マンコの穴を、両手で摘んで、中には入って無いかとか消毒だと言って薬塗らないで舌でペロペロ舐めて下さってました。田舎は、良く傷口に口の唾を付けるので、そうするのかと思ってたのですが、祖父の真意はわかりませんが、いつも舌でマンコの穴も傷口も、勿論クリもです。毎日、朝夕欠かさずお尻向けて、まだ取れて無いと言って、約一ヶ月程、舐められて、私は段々と、マンコが気持ち良く感じるようになってきて濡れ始めてて、自分でも祖父が舐め終わった後でも、中から少し湧いてくるようで、知らないので祖父に、何か出てるからと、言うと祖父は判ってたみたいで、これはお前が子供から大人になった証拠だから心配しなくても良いよと言って、祖父は相変わらず、舐めるのを消毒と理由つけて、舐めてて二ヶ月程経った夏休み終わり秋の始めでした。学校帰って、祖父に舐めて貰ってると、マンコが凄く感じで、少しですが、ウッウッと声が出てしまい、身体が痺れるように気持ち良くて、おじいちゃん、なんか変よ、気持ち良くて頭が変になりそうって、言うと、それで良いんだよ、お前が気が遠くなって来るほど、虫は出て来るからと、もうーとっくに虫は居ないはずなのに、とうとう、初めてのアクメに達したみたいで、気は遠くなり身体力が抜けて、凄く気持ち良くて雲の上に居るような気持ちでした、もうーお尻向けて膝で立ってられなくて、横に倒れてしまったのです。気が付いた時は祖父も居なく一人で寝ていました。祖母は居たのですが、いつも祖母の忙しい朝食とか夕食の準備の時ばかりにされてて、いつも風呂は祖父と入ってて、風呂の中では湯舟に座らせれて前から舐められたりしてまして、その辺りから、夜寝るときにオナニー覚えて
    毎日のようにオナニーするようになり、中学生になった頃には祖父の舐めるのは無くなり、オナニーだけが日課になり、もうー逝くのも覚えて、逝ってたのですが、自分ではわからないのですが、声が出てたみたいで、その頃はもう一人で風呂に入ってたので風呂の身体洗いながら石鹸付けて、マンコの穴にも手が入るようになり、多分処女幕は指で無くなってたと思います。二本の指が奥まで入るようになり凄く気持ち良くて、逝ってました。 夏のある日に余りにも風呂が長いので、祖父が心配で、風呂場に来て、長いなー、どうかしたかと覗いた時、扉開くのもわからず夢中で逝く時だって、祖父が、お前も女になったんかと、笑って扉閉めて出て行き、その次の日の土曜は学校休みで寝てる時、祖父が入ってきて、お前いつからオナしてるんだと聞くので、おじいちゃんに舐められて気持ち良くなりはじめた頃って、答えると、言えばおじいちゃんがしてやるのにと、布団に入って来て、マンコを触り始めたので、おばあちゃん居るのにと言うと、おばあちゃんは、今日は用で大阪に行ったから夕方迄帰らないから大丈夫と言って、布団をめくり、パジャマを脱がすと、マンコ舐めはじめて、もう濡れてきてて祖父がもう濡れてるなーと言うと、お前、いつも指入れてるのかと聞いたので、うん、て言うと、じゃー大丈夫やなと言ったと思うと、チンコ出して、マンコに入れてしまったのです。入って行くのがわかるのです、指と違って奥まで、滑って、入って行くときが気持ち良くてアッウッアッウッって声が段々大きく出てるのです。祖父は、腰を動かし始めて段々早くなり、私は、逝くー逝くーって何度も逝って、祖父も逝くよと中で奥に何かが当たり、祖父はチンコ抜いて、お前生理はと聞くので、まだ初潮無いよと言うと、そうかと言って部屋を出て行きました。
    早いものです。もうあれから10年も経つのです。この家に来て14年程経ったのですが母親はまだ一度も来てません。生きてるか死んでるかもわかりません。 
    子供は、祖父も祖母も60歳過ぎて大事に育ててくれてます。
    この子は祖父の子供 ???ひい孫か ???  祖母は全然知りません。


282  明代 - 2017/02/10(Fri) 21:05 No.29137
    私は出戻り25歳で昨年秋に実家に帰って来て父と関係してしまって今も毎晩のようにしてます❗
    秋に帰って兄嫁とは上手くいかずにウザイ毎日ですが五歳の息子だけが生き甲斐でしたが、
    その息子が父に懐いて、息子は父と寝るようになり私は寂しく一人寝してましたが1週間も寝ると雷とか田舎の静けさが怖くて、
    父にうちもここで寝ても良いと聞き、父の部屋で寝るようになり、
    二日目でした。子供が良く寝てしまって、深夜でした。
    父が立ち上がるのが音でわかりましてトイレでも行くのかと思うとうちの布団の横にこっそりと入って来るのです。
    うちは起きてましたが寝た振りで、予測はひょっとして父がうちをと、
    心の中で思いましたが、まさかと思いながら、ワクワクドキドキしておりましたら、父がいきなり後ろからパジャマの中に手を入れてクリを撫でながら、うちはもうお父さんが後ろ横に寝て来た時にはもうマンコが濡れてきてたので、お父さんがクリを撫でたりしたらもうジュクジュクで、しばらくすると指二本がマンコの穴にツルリと滑り入って、
    父が中をコチョコチョ、してピストンもうちが起きないように気を使ってユックリユックリ入れて出してでうちは、もう限界でイクーイクーと言葉が出るとお父さん慌てて指抜いて寝た振りしてるので、
    なんていう親かと思いながら起きて、あれお父さん何故ここに寝てるのって、とぼけて言うと、子供が寝返りして寝れないからと、
    うち今何か変なこと言ってたと聞くと、知らないなーととぼけて、
    まあー今日は虐めるのこれ位と、寝て、朝子供が幼稚園に出ると
    お父さんも、仕事で、お母さんも仕事で家は兄嫁とうちだけで、
    家事の分担通りして、部屋でテレビ見てて昼から買い物して、帰るのですが昨日の父のこと思いだし入れて貰いたかったと思いつつ父親にその言葉は言えなくて、今日もし同じようにしたら途中で起きて入れさせようと決めチョットワクワクしながら帰りました。
    そしてとうとうその夜がきて、ヤハリ深夜に父が昨晩と同じように布団の中に来たと思えば今日は下から反対に入りパジャマとパンティーをユックリ下げて足をチョット広げてマンコを舐めだして独り言で、
    こいつ、もうジュクジュクに濡れてるわと小声で言いながらクリを吸ったり舌でコチョコチョしたりしながら指を昨日と同じように入れたので、今だと思い別れた旦那の名前で秋ちゃん早くチンポ入れてーって、
    旦那と間違えてるように言うと、父が、そうかそうかと小声で言うとチンポをグイーとオメコに押し込むともうマンコに入った生のチンポの感触が久しぶりで堪らなく、父に抱き着き秋ちゃんモット、モットーって、言って自分も父の腰掴んで、口にキスして舌絡ませてモットーモットーって、ついにイクーイクーとアクメに達すると同時に父も中で出してしまって、うちは、グッタリ、倒れたまま、寝てしまって、朝中だしされてるので、大変なことしちゃったと、・・・・
    父に小声で、お父さん昨日うちに入れたでしょ?
    うち旦那だと思ってたら朝起きて気がついたけれど、旦那とは離婚したし、部屋にはお父ちゃんだけだし中からあれがゾロゾロ出てきたから、誰かが入れて出したんよ、お父ちゃんでしょと攻めると、
    悪かった、お前が入れてって、言うからだよと、
    エッー嘘ーうち知らないよととぼけちゃったら、お父ちゃん子供出来たらどうするのよと聞くと、生んじゃえよと軽く言うのよ。
    そしてその夜は堂々と、ニワ(うちの本名)起きてるかって、技と無視、
    また布団に潜って、今度は堂々と指でGを思い切りグチュグチュ言わせてうち潮吹きさせられて、お父ちゃん、もうー、早くチンポ入れてって、言うといきなり先に一回出せって、口に押し込み、ジュポジュポすると、直ぐに発射で頭押さえられてゴクンです。
    そのあとバックで胸揉まれながらグイグイ突かれて、イクーイクーとイッテ、父も中で出して、今日も出したよと笑いながら言い、出来たら産めよと軽くいうのです。誰の子供と言うのよ、と旦那は別れて半年だから日数合わないよと言うと、黙ってて産めば父親の事は誰も問い詰め無いから大丈夫って、!!!
    そんなんで約二週間が過ぎようとしてた深夜に、突然お母さんが父の部屋にきて、(多分お父さんとエッチしに来た)うちとお父ちゃんがバックから入れてる真っ最中に見られて、大変とビックリしましたら、
    お母さん、薄々気づいてたみたいで、ヤハリやってたのねと言うと、
    子供寝てるのにええ加減にしなさいと言うと、部屋出て行き、
    朝もいつになってもその事には触れないで何も無かったのようにで
    無言がキモくて・・・・
    父は次の日にお母さんをなだめる感じで、お母さんとエッチしたら焼きもちでそんなに若いオメコが良いのって言ったそうです。
    父は、嘘で、あいつが欲求不満でオナニーばかりを見てしまって、可哀相で入れてやったんや、仕方ないから親子で焼きもち、焼くなって言ったそうで今は公認ですがあくまで、見られないようにしています。


283  実子 - 2017/02/24(Fri) 17:21 No.29439
    私はバツイチで41歳です。息子が二人居ます。兄の方は去年高校卒業して就職してますが、兄を豊として弟を敏とします。豊とは高校2年から時々セックスしてました。最初は私の収入も少ない為ワンルームマンションで狭い部屋でたまの休みで昼間部屋でうたた寝してた時に豊が悪戯してきて、私はその悪夢でビックリと怖さで身体が動かずに寝てるふりしてたのですが、豊は私が熟睡してると思って、スカートの下のパンティを下げてるので、もう駄目と思い、豊何してるのって叱ると、止めるかと思いましたが、止まらず、1回だけってパンティ下げてしまって上に股がり、入れようとするので力一杯抵抗して身体を逃げようとするのですが叶わずに、豊の物が私の中に入っていき始め、もうその忘れてたマンコの中の感触と罪悪感で私も観念してしまい、豊は何秒かで中だしして、抜くと、ごめんなさいお母さんが寝ててパンティ見えて我慢出来なかったと謝りましたが、もうこの事実の現実は戻らないのでもう駄目よと、言い許してやるしか無くて、その後も深夜に敏も同じ部屋で寝てるのに私が敏が居て声出せないと思い無理矢理されて、私も、もう諦めて就職するまで何回か関係持ってしまったのです。やはり女の身体は弱いです。一度受け入れてしまうと拒否しなくなり、受け入れてしまい自分も敏の寝てる横で豊に、ファックされても、それが段々当たり前のようになっていき、就職して、ホッとしたのもつかの間の事です。悪夢の事件はそれからてした。昨年で高校三年です。


284  洋子 - 2017/02/16(Thu) 18:43 No.29288
    私は36歳の主婦ですが主人とは、いずれ息子が卒業すれば離婚する主婦です。主人は全くセックスには興味なくて、ただ入れて自分が逝くと終わりで私は舐めて貰った事もアクメも一回もありません。
    私の運命かも知れませんが、両親も同じような家庭で、弟が居ましたが、二人が卒業すると、両親は離婚しました。
    私は、高校2年の時より卒業まで、苦い思い出が有ります。それは、
    お母さんとセックスレスの父が、夏休みの夜の出来事です。
    家は3LDKのマイホームで全員が自分の部屋があります。
    私は2階の奥の部屋で、隣が父で、その隣が弟で母は下でした。
    夏の暑い夜なので、風呂上がりエアコンつけて涼んで居て
    いつのまにか寝てしまっててエアコンつけたままでした。
    父が消しに入って来たそうですが、定かではありません。
    私が目を覚ました時は父が私の、あそこを触ってるのです。
    私は怖くて、身体が身震いする感じでしたのを今でも覚えています。
    父はパンティーをゆっくりと脱がし初めて、あそこを舐めてるのです。
    うちは、どうして良いかわからず怖くて怖くて、目を閉じたまま、
    父がするのを、そのまま、でされるようにしてました。
    父は舐めながら自分のチンチン出して、オナニーしてるのです。
    そして逝くと、舐めるのも止めて、部屋出て行きましたが怖くて鳥肌も立ち、父がそれだけで入れなかったのにホッとしてましたが、
    味をしめたみたいで、その後時々夜になって寝た深夜に部屋に入ってきて、何日間は指で触って、チョットあそこに入れてみたりしてたのですが、とうとう、私を下向きにゆっくりと裏返して、枕を、腹の下に敷、何をしてるんだろうと寝たふりしながらドキドキしてたら、バックからいきなり、あそこに、入れてきて、もうその頃にはうちもあそこが濡れるのがあるようになっててお汁が出てて濡れてたのはわかりましたので、父は入れたと思えば、痛いと叫ぶうちの口を後ろからふさぎ、
    御免よ我慢出来なくてって、奥まで入れてしまって、それからはゆっくりと痛く無いように出し入れしてて、長い長い処女喪失の時間が、ありました。
    でも長い時間の後父がウウッって言って抜く頃には、少し痛みはあるのですが、初めての処女奪われた悲しみが込み上げ泣いてました。父は勘違いで悲しみが痛い悲しみと思って、痛かったかゴメンよと、言いましたが、痛さはもうちょっと気持ち良さにはなってたのでしたが、何も言わずに布団被り無視しました。次の朝からは父とは無言で息苦しい1日でたがその夜は寝てた私を起こして、昨日ごめんね、お母さんと何年間もしてないから、つい魔が差してと言い訳けして、また迫ってきて嫌、嫌と言いましたが、もう一回繋がってたのだからと言われたら身体の抵抗の力も抜けて、昨日と違い、今日は前から舐められ胸舐められ、挿入され、段々と気持ち良くなっ
    ていくマンコに不思議さを感じて、いる自分がいました。
    それからの一年以上でお父さんに調教と言いますか、オメコを訓練されて逝くのもフェラも上手になりましたが、
    今の主人と知り合い、真面目で良いと思い結婚しましたが、真面目過ぎで、面白みの無い人で、セックスなど全く興味なくて、結婚当時私は処女のように演技して、妊娠はしましたがその後は全然で月一回程も私が求めてやっとでして、私は頭が変になりそうでチンチンフェラしたいしオメコ舐めて欲しいしと毎日、思い、とうとう、出会い系で男性にお金貰わなきゃ淫乱な女だと思われると思い安い1万円で会ってセックスして何とか理性取り戻せて週一回位、利用してました。主人に見つかっても別に離婚するつもりなので良いのですが、
    息子が学校帰りに私がホテルから男性と腕組んで出て来るのを見たというのです。私は人違いよと惚けたのですが、僕がお母さんを間違えるはず無いわと、怒り、誰やとその男性の事聞くので、仕方なく、主人との事と昔の父の事話して、お母さん、セックス無しに気がおかしくなってて、出会い系でメールで会ってたの、と話すと、少しは楽になり息子も無言で、わかってくれたのですが、
    その夜に息子が、部屋に来てお母さん、俺がするから外で男と会わないでというのです。
    私は父としてたので親子で駄目と言えず、貴方はお母さんで良いのと聞くと、ウンて頷いて、私に抱き着き、二人は男女の関係になってしまいました。ヤハリそんな運命でしょうか?


285  玉子 - 2017/02/26(Sun) 08:14 No.29462
    私は28歳独身です。決して容姿が悪いとか顔がブスとかでは無いと自分では思っています。
    父は、母と離婚してから約15年間、弱い身体で私を高校まで卒業させて下さり、感謝の毎日でしたが、今は私が働き出したのでちょっと広い所に引っ越ししましたが、以前私達の住んでる所は、生活保護貰ってる貧困家庭なので、六畳一間で小さなキッチンと一応風呂トイレは共同であるアパートでしたが、1階二階で8住宅で私達は二階でしたが、風呂とか時間が決まってるので入れなかった事ありましたので不潔な生活でしたが慣れで、19歳までそこで生活してましたが、ボロアパートは、両隣は新婚夫婦が入られてて、毎晩毎晩、セックスする声が聞こえてきて、私も高校2年まで位は熟睡で聞いてなかったのですが、高校2年の夏頃からは隣が窓開けてしてた
    せいもあり、同じ部屋でしてるように聞こえてくるのが、深夜に私も初潮が始まってて量が多い時とか痛みで目が覚める時あり、交わりの声が耳に入り、ある夜、父がオナニーしてるんです。最初は薄暗いので何をしてるか意味わからなかったのですが、隣の女の人の声が高まるとパジャマを下げて、あれを出して手で擦ってる感じで、隣の女の人が逝くー逝くーと言う声が出ると父はティッシュ取りあれに当て小さな声でウッと言って終わってるので何となくわかった感じでした。私もその頃より身体に変化が起こり、父のオナニー見たせいもあり、隣の交わりの声もあり時々目が覚め始めて、あそこが濡れて愛液が出てるのがわかり、ちょっと手で愛液に触れると
    、ネバネバして、その時には隣で寝てる父が手で擦ってるのがわかるのですが、寝たふりで、こっそり聞いてますが、薄暗くても父の動作は見えてて、段々身体が変になっていくのでした。そんなこんなで夏も終わり高校の最後の冬休みの正月の事でした。いつものように隣の声が壁越しに聞こえてると、私のあそこに父の手が入ってきて、腹の辺りから段々と下に滑り降りて、濡れたあそこの入口を指が小さく撫でてる感じでそれ以上は無くて父は片手で息遣い荒くなり擦ってて終
    わると、何もなかったように寝てしまうのです。
    私は父の手があそこに触れた瞬間身体がドキドキと、電撃で身体が硬直して凄い興奮でした。次の夜も、又次の夜もで同じ事を父がしてきて、そのドキドキの感触が、毎日待ってる自分がありました。そして、1週間目頃には、もう私の身体が熱くなり始め、とうとう父が触った時、お父ちゃん、うちとしたかったらして良いよと、何故口から出たのか、解りませんが言ってしまったのです。すると父は、お前起きてたのか、すまんつい触ってしまった。今日初めて触っただけやと言い訳けするのです。うちが前から知ってるから良いの、しても良いよと言うと、本当に良いのかと、言って、お父ちゃんエッチする相手も作らずうちを育ててくれたんだから、お礼だか
    ら、好きにしてって。すると父は寒いからとヒーター点けて部屋暖たまるまで、舐めさせてと布団に潜り私のあそこを舐め始めて、私は初めてのあそこに父の舌のしびれる感触で、もう身体が熱くて、父はうちが身体をよじり反り出すほど気持ち良くなってくると、本当に入れても良いのかと念押して首を上下に降ると、あれを摘まんでうちのあそこにあてがったと同時に入口を滑り痛みと一緒に中にあれが入っていき痛みも凄くて、身体が動き痛いと声が出ると父はまん中辺りでちょっと止め、痛いかと聞き、もう大丈夫と言うと又ゆっくり奥まで滑らし子宮に触れた感じで根元まですっぽり納まってて、父がゆっくり出したり入れたりして、最初は少し痛かったけ
    ど段々気持ち良い感触でしたが父がウッと小さな声出たと思うと中でドキドキと膨れて、何か奥に当たって、父がすまん抜こうと思ったけど間に合わなかって出してしまった。と言うのですが意味わからなかって、何がって聞いたら精子が中で出たのだと言うけど妊娠の事まで、その時には思う余裕無くて、父のが入ったのが凄い興奮が抜かれた後も朝から食事作ってても、あそこに何かまだ刺さってる感じで、歩き難く、その時に、ああ父に処女あげたんだと、嬉しいのか悲しいのか自分が良いと言ったけど複雑でした。今は5才になる男の子と3人で幸せに暮らしてます。


286  イクヨ - 2017/02/13(Mon) 17:26 No.29208
    私は43歳の専業主婦です。
    68歳の父と婿養子の主人と三人で暮らしています。
    父は祖父の会社の副社長で兄が社長で父は私にとっては怖い存在でした。母は五年前に他界してから注意する者が居なくなり遊び放題で飲み過ぎで昨年夏に脳梗塞になり、自業自得ですが、ちょっと可哀想です。子は就職して居なくなり、
    父は片足と片手が不自由で私が介護しております。
    お父さんはまだ軽い方で食事とかトイレは車椅子で入り口まで行けば何とか一人で出来るので助かります。
    ただ父は精力は脳梗塞になっても衰えなくて、昨年の秋頃からですが、
    私に手でオナニーをせがむようになり、してあげてましたが、それ事態は風呂場で週二回程でしたが一月過ぎくらいには、口でしてくれと言い始め❗フェラをせがむようになり、随分迷い何度かは断ってたのですが、ネットでこんな親子有るかと検索でここを見つけて、沢山読んでましたが母子の投稿多いのには❗ビックリで、まあ良いかとフェラしてあげて ましたが、風呂場では私はブラジャーとパンティだけで、身体洗いフェラしてましたが、父もブラジャーに手を入れたりパンティの中に手を入れたりして来て触るのでお父さん止めてよと言うのですがお前が小さい時はオメコも綺麗に洗ってやったのに良いじゃないかと、かがめてフェラしてるからバックの
    尻の穴の処からオメコの穴とか指入れたりするので、ダメって手を叩いて、拒否はしましたが、お父さんはフェラしたりすると私が欲しいバッグや靴指輪と何でも買ってくれて、お前も裸で入れよ、フェラしてくれてもオメコや乳見なきゃ感じが出ないと言ってとうとう裸にならされたのが先月末で足開かされてフェラしてますが、時々はオメコ舐めたいと立ったまま舐めさせてあげましたが、私もかなり興奮してますが我慢してますが何回かは痙攣しながらイッタのです。段々とエスカレートして先週の金曜日には、頼むから、チンポが可哀想やからオメコに入れてやってくれやって⁉ダメよ主人意外はと、まだ入れてやってませんが口もオメコも同じだろと言うの
    ですが、父は簡単に言いますが私にはそこには高い壁がありヤハリ挿入したらダメだと私は思うのですが、皆さんのご意見も同じだと思いますが、聞かせて下さいますか⁉


287  志保 - 2017/02/19(Sun) 07:58 No.29339
    私は29歳の独身です。
    実は私には小学4年の時に、凄い経験ありまして、約20年経った今なので話せますが、当時は怖い怖い、経験でした。
    私の家は河の堤防沿いに有り学校には、堤防沿い300m歩いて、行き橋渡ると直ぐで、いつも歩いて学校に通ってました。
    夏休みの終わりで、学校に登校日で、久しぶりの同級生と、夕方迄遊び、6時過ぎにもう帰らなきゃ叱られると思い、帰ってたのですが、橋渡り切った処で高校生位の男三人が突然うちを、橋の下まで、抱き上げて連れて行き、何も言わず、三人が交代交代で、うちのマンコに入れて、うちは痛いのと怖いのとで泣くだけで、三人が終わると、逃げて行ったみたいでうちは、どれくらい、寝転んでたかわかりませんが、気が付いた時は、高校2年のお兄ちゃんが遅いので、自転車で探しててくれてたのです。うちが橋の下に居るの気づいて、下りて来てうちの姿見て、状況を察して、誰にされたんやと、慌てて下着や服着せてくれて
    うちは立つのが痛くて痛くて、お兄ちゃんに、ここ痛いから歩けないと、自転車に乗せて貰って帰り、風呂に入り、お兄ちゃんが大丈夫かと洗って下さり、その日からお兄ちゃん以外の男性は恐怖で、身体が触れるのも嫌でした。お兄ちゃんとエッチするようになったのは、その日から一ヶ月位過ぎて痛みも、取れてそのことを忘れて、来た頃でした。お兄ちゃんと風呂に入ってて、お兄ちゃんがどうや、もう痛く無いかと聞いたりしてくれて、当時お兄ちゃんにも見せたけれど、腫れてたのですが、腫れも引き、綺麗に元に戻ってるのを兄が見て良かった、良かったと言いますが怖い記憶は戻りませんし、知らない男に処女奪われ悔しさで、お兄ちゃんにそう言うと、もう忘れなさいと言うのですが、まだ三人の汚い物が入ってる、ように思うのですとお兄ちゃんに言って、お兄ちゃん、お願い、汚いのを洗浄してって、うちはお兄ちゃんのを入れて前の汚いチンポを忘れたかったのです。お兄ちゃんは理解したみたいで、良いのか、また痛いどと言うのですが、前の痛みより自分で納得だから、大丈夫よと言うと、もうビンビンに立ってたチンチンにソープ剤塗ると、お兄ちゃん、ここ小さかったのに、凄く大きくなってるって、うちは、目の前の初めての大きくなるチンポ見て、お兄ちゃん凄いと言うと、お兄ちゃんが男はエッチする時は、大きくなるようになってるんだと言ってうちのマンコにもソープ剤塗ると、ゆっくりと入れながら痛かったら言えよと言うのですが、全然痛くなくて
    大丈夫よと言うと、お兄ちゃん、奥までじんわり入れてしまって、
    スッポリと入ってしまってるのですが、
    全然痛くm無いのです、あの時の男のが入って来た時は裂けると思う位痛くて三人目の男の時は、太く感じて超痛かったのが、蘇り、お兄ちゃんのが入って前の汚いのが消えた気がしました。
    思わずお兄ちゃんに抱き着き、抱っこして貰って、入れたママ抱き着いてましたが、お兄ちゃんのが中で、ドクンドクンと大きくなってるのがわかり、うちの奥に何か当たった感じがしたのです。
    その時お兄ちゃんの顔が気持ち良さそうになり、逝っちゃったって、
    最初意味わから無かったのですが、お兄ちゃんがチンポ抜くと、薄い白い液がマンコから、沢山出て来て、前の三人の時も凄い量が出たの思いだし、お兄ちゃん、これはって聞くと、これは精子だよって、これで妊娠するんだ、お前はまだ女の生理が無いから妊娠しないけどと、言いましたが、妊娠の事は学校で勉強してたので意味がわかりました。
    それから現在迄、約20年間お兄ちゃんしか、セックスしてないのです。まだ怖い印象が残ってるのですが、お兄ちゃんが結婚せず、うちだけ、可愛がってくれてるけれど、お兄ちゃんも結婚したいのでしょうか、うちに彼氏作って、セックスしたら、男を怖く無くなると言いますが、セックス以前に付き合う迄が怖くて、近寄れないのです。


288  - 2017/03/01(Wed) 07:51 No.29494
    私は39歳で42歳の某会社の3週間前に係長に昇進内定頂いた主人と16歳の息子が居る主婦です。3週間前に,主人の昇進祝いに部下の方が、ワイン、日本酒、ビール、シャンパン等を持参頂き、皆さん電車なので多いに飲みましょうと、持参のお酒に私の家から日本酒ビール等出して、主人は弱いので、8時過ぎにはもう俺はダメや、お前達、ゆっくり飲んで、帰ってくれと言い、自分はさっさと風呂入り寝てしまって、残った私は部下のお世辞で、奥さんスタイル抜群で顔は若村真由美に似て超美人だし係長が、羨ましいとかお世辞ばかり並べて、主人の変わりに私に、めちゃくちゃ注いで、私は、もう9時頃にはダウンで、皆さんが帰りますと言ったのだけはチョット覚えてたのですが、片付けも出来ず、居間でぐっすり寝てしまってて、12時過ぎに目が覚めて、起きようとしても足が立たなくて、でも下半身に異常感じで、見るとパンテイが片足のしたに引っかかってて、マンコはまる見えで、マンコの入口の下のジュウタンには男性のお汁が、沢山有り、私は直ぐに誰かにファックされたと気づき、全然検討もつかないのですが、主人は避妊考えて、腹に出すので主人では無いと思い、テーブル見ると、メモ書きが有るのです。メモ書きには、奥さん受け入れて頂き、嬉しくて奥さんが燃えて下さり大変幸せです。僕の一生の思い出にします。と書いて有り名前が有りました。1番若い、25歳程の男性で、私はほんのり記憶が残ってる感じで男性と抱き合ったような、そうで無いような、記憶が、あいまいで、でも中には男の人のお汁が入ってるのでセックスしたのは間違い無いと思います。主人には言えず、凄く悩み、朝主人は7時前に出掛けるので、精一杯普通に送りだし、息子が高校に行く時間は8時なので、息子にご飯食べさせてると、息子が、恐ろしい事を口走ったのです。 お母さんお父さんの会社の人と不倫してるのって言うのです。私は全身に震えがきて、何故って聞くと、昨日の夜、二人で抱き合ってエッチしてたの僕見たんだよ。お母さん、もっともっととか言って抱き着きキスしてたよって、もう私は身体から力抜けて、どうして良いかわからず、息子が学校に出てから、悩みに悩み、掃除、洗濯、等をする気力も無くなり、台所だけ片付けて昨日風呂入って無くて、主人の部下に汚されて身体洗いたくて、風呂に入り、寝てしまいました。
    15時前に息子が学校から帰って来たのも、わからず寝てると、息子が、お母さんどうしたのと聞くので、ハッと我に返り、息子に昨日の事、お母さんはあの人に犯されたのよ、酔っ払ってて覚えて無いのよ、
    お願いだから、お父さんには言わないでねと、息子の手を握って、抱きしめると、息子も男でして、ズボンが性器で尖んがってて、私が抱きしめた時に私の腹の辺りに当たってるのです。息子は抱き寄せてる身体をゆっくりと私の寝てた布団に倒すと、いきなりキスするので、ダメよ親子でしょ、ダメと口を離すのですが、力も強くて、次は耳元で今日だけ、お願いとささやくのです。でも親子だからダメなのよと言うのですが、お父さんの会社の人とはエッチして、息子の僕はダメなのって、言われて、私は抵抗力を失い、息子は私のパジャマを全部脱がして真っ裸にすると、お母さん凄く綺麗だと自分も脱いでしまい、もう私は観念して、今日だけと、息子が乳房を吸い、マンコ舐めて、とうとう、チンコが、私の中に入って行くのです。もう息子の身体と繋がった罪悪感で身体が硬直状態で、息子が、なにしてるのかも覚えていないのですが、チンコが入って、いくのが感じると、実の息子のが入ったと、ドキドキもほんの何秒かで中で出してしまったのです。息子がチンコ抜いても、何が起きてるのか判ってる用でわからないのですが、結果だけは、息子が部屋から消えた後の私の体内には息子の汁が残っていました。
    まずチョット時間が経ち主人の帰る頃には落ち着きも少し戻り、主人に電話で、二日酔いで今まで寝てしまってたので夕食用意出来て無いので外でお願いと、言い、私はセックスした事も重大ですが、1番の心配は妊娠でして。私と息子はインスタントラーメンで食事済ませて、主人が7時頃帰り、風呂上がると、主人に部屋に誘い、主人に求め、セックスしました。いつものように主人が逝く時抜こうとするので、貴方中で出してって、言うと、主人は出してしまって、お前妊娠はスタイルとか悪くなるからもう子供産まないと言ってたじゃ無いかと言いますので、でも私も40歳近くなので子供一人では、可哀相だしもう一人出来れば欲しいのと言い、40歳過ぎると高齢出産で危ないけれど、今なら大丈夫だから産みますと言い納得させて、この3週間避妊無しで頑張りました。一週間前予定のの生理は遅れてるか、妊娠かどちらかです。
    ひょっとして息子の???部下の??? この二つが嫌ですが、堕胎は嫌ですので、妊娠してれば産みたいです。
    たった一回づつで生理10日前です。チョット危ないのですが、経験多い方、どうでしょうか?


289  みき - 2017/03/01(Wed) 08:56 No.29496
    私は29歳の人妻です。
    24歳で結婚して、今の主人の家に嫁ぎ、主人の実家は社長宅で豪邸です。主人は従業員60人程の会社の専務で、義父の弟さんが副社長ですが、時期社長は主人だそうです。
    私は嫁いだ時には主人も普通体型でしたが、最近ぶくぶくと太り、2ヶ月前に、心筋梗塞で倒れて、病院に入院となり、一応命は取り留め、この月の半ばには退院出来そうですが、退院して来るのが恐ろしい感じです。
    と、言いますのは、主人はロリコン、変態、SM狂、で私はこの5年間にあらゆるセックスを強いられてきて、今では、淫乱な女と化してます。
    主人が入院して一ヶ月程経った、時の事です。
    私は身体がほてってもう淫乱な身体が疼いて、頭が変になりそうで、病院に入院の主人との、セックス思い出しては主人の玩具で慰めていました。
    悪夢と言いますか、助け舟と言いますか、深夜の事です。
    私は誰も寝てしまってると思い、トイレのロックをしないで、生理中でトイレでナプキン交換してたのです。突然トイレが開くのでビックリしてナプキンを落としてしまい、義父の前にパイパンのマンコをさらけ出してしまって、慌てて手で隠したのですが、義父が、綺麗なマンコだねー、ツルツルにしてるのかと言われて、幸治(主人の名前)も俺と同じでSM好きなのかと、口走り、じゃーあんたもスワッピングとかにも行ったのかと、トイレの中での会話で、私は恥ずかしくって、お義父さんどうぞお先にと出ようとすると、まあまあと、笑って私を後ろ向きに廻すと、トイレを蓋して手をつかせ、バックスタイルです。
    その時、私の脳裏には、もう挿入のイメージが湧いてきて、一ヶ月の長い生の挿入レスで、義父との行為なのに、スワッピングで、主人の前で犯されてるのが慣れてる性も有り義父にお尻を両手で押さえられると、もう挿入の瞬間がワクワクしてきて、義父は生理中の血の付いたマンコを舐めはじめて、主人と同じです。
    もう私は限界で、早くお願いします、早くーと言いますと、義父はトイレの鍵をロックして、急くな、と言うと、自分の一物を出して私を振り向かせて、しゃぶりなさいと、口に押し込み、主人のとは違い黒光りで一回り大きくてもう、義父も主人も、頭の中はストップが効かなくて義父の一物をアイスをしゃぶるように、するともう55歳の老人とは思えない硬く大きくなり、マンコが生理の血とマンコ汁で溢れ出て、お義父さん、早く入れて下さいと言うと、何処に何をだい、はっきり言いなさいと、言われて、お義父さんの大きいチンポをうちのマンコに入れてーって、言うと、そうかと又後ろ向きにして、バックから太いのが当たった瞬間が、スワッピングや主人に入れられた時のと違い義父との行為の禁断行為のせいか、体中を電気みたいな雷が走り、もう火がついてしまい、夢中で、お義父さんもっと奥にもっとと、声も遠慮無く出てしまい、義父は、グイグイ奥に動かし胸をグチャグチャに揉み耳を噛み、もう私は限界で逝きますー逝くー逝くーと逝って、義父もその声と同時に、中で出されて、良かったよ、あんたも、嫁のようにかなり鍛えてるなと、今度するときは、アナルだなーと笑って、うちがトイレを出ると、義母の姿が有り、義母もトイレみたいで、義母が幸治に見つからないようにねと、言われて、私は、はい、だけ言って逃げるように、部屋に戻り、マンコの汚れ拭いて、あの瞬間の興奮が冷めず思い浮かべながら、寝てしまってました。その日からは主人に知られたく無いので主人の退院が伸びて欲しいと願う毎日です。
    その日からは、とんでもない日々が続き、自分がそれを拒否しない身体を、後悔の日々の毎日です。


290  やわらちゃん - 2017/02/23(Thu) 21:58 No.29430
    私は今24歳の出戻りです。バツイチで今は実家に戻りパートで働いてますが10代の時は柔道てオリンピック目指した時期もありましたが、夢は遠く感じて二十歳で止めました。投稿を以前より拝見してましてうちも父との事悩みましたが本名わからないからと思い胸の思い出を書きました。これは柔道を父に教えて頂いてて、寝技を教えて頂いてる時に、縦四方とか横四方とかは抱き合ってする技ですので、かけられると最初から胸とかマンコにチンチンが当たってるので全身が動かないのです。横四方固めは、父の腕がマンコにピッタリ当たり片方の胸が父の身体にピッタリ当たってるのでモガイテ外そうとすると乳首は摩れるしマンコのクリは摩れるし幼い中一年位までは、胸も小さいの で手を二回叩けば直ぐ止めてくれてたのですが、身体も胸も大きくなってきた高校一年位からは止めてくれないで、外さなきゃ試合はそれで終わるんだと言って私は摩れるクリを我慢して頑張りますが、大きな父を外せる通りがありません。その頃からクリの刺激で濡れ始めて、時にはアウッっと声も出る程になり、父は痛いと思ってるようでしたが、声出すと止めて大丈夫かと言います。それと、縦四方固めは丁度正常位の身体を密着した感じです。父の身体が両胸押さえて、マンコのクリには立ったチンチンが当たりこれももがけばもがく程乳首摩れるしクリが摩れるし、かなり強烈で高校2年の頃には、もう濡れて柔道衣の濡れてるのが汗と混じってた事ありました。父は技を教えてるつもりでしょうが、うち はその時は父を男性と意識してしまってて、父も縦四方の時は立ってたのがマンコに当たってたので、冗談でお父さん何か持ってるの硬いのが当たってると言うと慌てて技外して、立つのですが柔道衣がとんがってて、父は今日は終わるかと風呂に入るので、私はちょっと興味あり久々に父が入ってる風呂に入っていき、お父さん背中流して上げると入るとめの前に父の大きく立ったチンチンがあり父はシコシコしてオナニーしててウッーと出た瞬間見てしまって前にピューと飛びました。私はそれがオナニーということを知らなくてオシッコと思ってましたが彼氏が出来て彼氏とホテルでセックスしてて逝く時彼氏がマンコから抜いて外で飛ばしたのが父のあれと同じで、彼氏が妊娠したら駄目だから精子は外で出 したと言ったので彼氏には言いませんが、やっとオナニーとわかり、父も寝技で胸とか当たったり乳房丸見えだから興奮してわざと寝技で私に外せと長くしたのは触りたかったのだと思って、あんなデカイ父に押さえられて外せるはず無いのに、そしてその後も同じ感じで私は段々クリと乳首が敏感になりオナニーするようになり、クリを指で触り、乳首もコロコロ触ると硬くピーンと立ち、高校卒業の頃はオナニーで逝くのを覚え、彼氏と2年位で結婚しました。父も教える私が居なくなり淋しいみたいで早く孫産めと言いますが出来ません。結婚一年で彼氏の浮気がひどいので離婚して去年実家に帰りまして、久々に父が柔道しようかと言うので、わざとブラ付けずにパンティーだけで柔道衣着てしました。最初 は立ち技で私を投げてましたが、最後やはり横四方固めでクリに当てて、乳房はほとんど丸見えで父のはく息が乳房に当たる感じで片方の乳房は身体にピッタリ付いて乳首が感じててクリの刺激と併せてアアーッンと声出てしまい、父は止めません、私が気持ち良いのわかったみたいで、とうとう、乳首に舌がきました。その瞬間雷のような痺れが身体を走り、でも私は知らん顔でさせてあげると思い、今度は柔道衣の中に手を入れて濡れてるマンコ触られたら身体がピクピクと電気走り、アアーッンアアーッンと言うともう父は息遣いが荒くなり柔道衣を下ろしでしまってパンティー下げるとマンコに武者ぶりつき、ペチャペチャ音たてて、私はもう全身でアクメに達してお父ちゃん逝くー逝くーと言うとズボン下 げてチンチンがブチュと入り、凄い腰ふりピストンで二回も続けて逝き、父もスポンと音たてて抜いて私の口に入れて出して私は飲んでしまって、ザーメン飲むのは初めてでしたが酸っぱいけど私の好きな味なので美味しく頂き、父が怒ったかと言うので、高校の時して欲しがったと嘘言っちゃった。

    そして今は妊娠6ヶ月です。母はお腹とか大きいし雰囲気でわかるみたいで彼氏がまだ戻って来いと、時々来るのと騙して父の子供とは言えず、父は生んで万一変な子供できても俺たちがみてやるから産めと言うのです。女の子です。この家は先祖から男の子生まれない家族だそうです。父も婿養子です。産みたいです。


291  美子 - 2017/02/20(Mon) 21:51 No.29375
    私21才の風俗店に勤める女の子です。
    これは昨年11月の事です。
    うちは田舎の出身で20才の時、父親と喧嘩して家出したのです。お金も無く、住む所も無いので、風俗の寮の有るところを見つけて勤めてたのです。家からは30キロ程離れてる町です。
    父と喧嘩は父がいつも胸やお尻触って、時にはあそこも触るのです。
    ロリコン変態の父です。
    風俗店は小さな、店で女の子は登録が50人程で店には金曜、土曜でも15人程で、そこの店はエッチの本番だけダメで後は何をしても良い店で最初は処女だし、迷ったのですが、お金と住む所で仕方無く勤めて、二ヶ月位に時に、父親が来て、店は真っ暗でテーブルには電気の蝋燭みたいなのが付いてるだけでチョット圧化粧してれば絶対に誰かわからないので、近所の人とかきても安心だと思ってたのですが、父親の席に、フリーで付いてお客が気にいれば指名で1時間付くのです。
    うちは父親に見えないと言っても特徴とか見てばれると嫌なので、なるべく正面から顔合わさないように!ビール継いだり、してて、父がまずフェラしてくれと、言われ、全部イロイロ値段有り、フェラは2000円、マンコ触り1000円,マンコナメ3000円指挿入3000円とか決まっててスマタは全部脱いで3000円です。
    父はフェラで嫌ですが仕方なく、するのですが、中々出なくてモタモタしてると、オメコ舐めなきゃ無理かもと言って、舐めるのもするわと
    言い、パンティー下ろして顔に当てて、もう心臓止まる思いで父が舐めるのを我慢してましたが、マンコは汁が出て父は顔をベトベトにしながら舐めてうちは普段は全然逝かないのに、何故か、逝ってしまって、父は感度良いなージャースマタしようかと、スマタにチンチン挟んでしてたらヌルヌルのマンコに父がチンチン摘んで上に上げると、マンコに入ってしまって、抜こうとしても父の力は腰を抱き寄せてるので動かず、私はまだ処女だったので入った時激痛で痛かったけれど隣の席に聞こえるので我慢して、店に叱られて首になりますと言うと、大きな声出せばバレルけれど音楽で聞こえないし、と言って、グイグイ入れてとうとう父は逝くぞーって抜いて口で飲ませれまして、とうとう嫌な父のチンチン入れてしまい、処女迄奪われてオマケに汚い汁まで飲まされて、
    終わって帰りには一番怖い、お前ミヨだろうーいくら変装しても声は変わらないから、お前とすぐに判ったわと言い、私は愕然として、娘と知ってて、セックスしたと、顔叩いてやったのです。そのまま帰りましたが、一週間位でまたきて指名するので、父にうちお父ちゃんに処女破られて、痛くて病院に行きやっと治ったばかりやから、もう嫌よと言うのですが、じゃあー店終わってからホテルで痛く無いようにするかと言うので、まだその方がここでするより清潔かと思い今菌が入ると化膿すると言われてるので、仕方なく、判ったと言って、12時の定時に上がり、父とホテルに行き、二人で風呂入り、でも二度目のエッチですのでドキドキして、風呂で父のをクワエて取り合えず一回出して、風呂出て69スタイルで舐め合いして、父は指でマンコ弄るのですが、まだチョット痛みもあり恐ろしいのが頭から離れず、気持ち良くなれず、
    父がお前感度悪いなと言うので、うちまだお父ちゃんと初めてエッチしたのに、気持ち良い訳無いわと言ってたのですが、父が自動販売機のローターを買って、クリに当てて指入れたり出したり、中をコチョコチョしてると、不思議に気持ち良くなってきて、ローターが凄く良くて、父の指のコチョコチョも凄く良くなってきて身体がフンワリしてきて頭も雲の上に居るようにボーとして、父はうちを逝かそうと絶対やめずに1時間以上もやって、今度はもううちも意識が朦朧となり、寝転んでると足広げて目を閉じてるのが、やっとで、起き上がれないのです。
    そこで父が、チンチンをジュクジュクに汁の出てるマンコにユックリ入れてるのがわかりましたが、今度は全然痛く無くて、父のチンチンが二回目入ってると思うと身体が凄く反応して父のピストンでもう頂点の気持ち良さで、逝くのはわかりませんが、身体の力が抜けて、ローターがくすぐったくなり、父にくすぐったいよと言うと、お前やっと逝ったなーと言うのですが、うちはわかりませんが、身体に力が入らなくて、クリがくすぐったくなりマンコの中が超熱く気持ち良く、くすぐったい感じでした。父はそれが逝ったのやと、最初の頃はくすぐったくなるので余りわからないけれどそのうち逝くのがわかるわと、
    それで終わりかと思えば父はまだやとまた入れて前より激しくグイグイ入れて、くすぐったいのはなくなってて、またローターでクリに当てるともう、また前みたいに朦朧と気持ち良くて、父が凄く激しく入れてると思うと逝くぞーと抜いて口にチンチン入れて、頭押さえられて朦朧となりながら訳わからないママ飲まされていました。美味しく無く酸っぱい。呑んだのも父のを二回です。それからは父が店には行かないから月一度か二度ホテルに行こうやと言うので、そのかわり、絶対お母さんに、店の事もお父ちゃんとした事も内緒だよと約束して今日までホテル6回行き、やっと昨日逝くのが判って来たように思います。
    こんな親子って居るでしょうか。本当の話です。


292  良子 - 2016/11/19(Sat) 01:42 No.28311
    出戻り息子35歳、私65歳、主人も結婚に反対、孫の顔見ずに病死、家と年金を置いてくれてます。
    3年で出戻りました。
    会社を辞めず、続けてますが、来年からパート勤務です。
    子供は、息子だけで、婚約当初から主人は反対でした。
    嫁が実家にべったりで、子どももいないです。
    息子、博はストレスがたまり、戻って来ました。
    自分で生活しろと言いましたが、しばらく、居候させてと言うので今日まで続いてます
    ここ、一月程前から、甘えてきます。
    私も会社勤めで、若つくりをしてます、若い子に負けぬように
    はでな色の下着や、紐パン、Tバックしかはきません。
    主人も喜んでくれてました。
    暑かった日にブラと紐パンでリビングでビールを飲んでましたが、博が寄ってきて、一緒に飲みだし、話をしてる内、肩とか
    背中をさすります。
    焼酎もだいぶ飲んだ頃、太腿に手を置かれ、段々太腿の付け根
    に這わせてきます。
    たぶん、ここまでだろう、と思いましたが、小指で陰部をまさぐり始め、紐パンの中に指を入れようとしてます。
    雰囲気が悪く、席を立つとき紐を外され、床に寝てしまい
    、博がおおいかぶさってきました。
    全裸状態の私は、ヤメロと言ってもおさまりが付かないらしく
    クリトリスを見つけ出し、クリ皮を捲られ舐められてます。
    久々の快感で、息子と思わずに、立派なチンチンをしゃぶって
    しまい、息子も膣に舌を出し入れし、お尻の穴にも舐めたり、
    出し入れしますので、たまらなくなり、果てました。
    続けてチンチンを挿入させるので、抵抗しましたが、形だけで、ベトベトのマンコには、わけもなく入り、同じように腰を振ってしまいました。


293  - 2017/02/25(Sat) 12:30 No.29445
    18  ユカリ - 2013/01/28(Mon) 18:20 No.1894
      あんたが少し理屈っぽいからだよ。下町の女はそう言うのはダ―メ! 愛は妊娠が判明した年明けから、日本から温かい所へ移ったよ。子供は貰うけど、母親はもう日本の土を踏む事は無いと思うよ。

    突然、
    1. 妻と一人息子とのセックス  投稿者:義男 投稿日:13/01/13(Sun) 13:42 No.1744

    がアゲられたので、愛ちゃんのことを思い出しました。ユカリさん、その後お元気ですか。愛ちゃんはどうしていますか? もしも読んでおられたらレス下さい。


294  美穂 - 2017/02/28(Tue) 20:37 No.29488
    私は36歳の主婦です。昨夜義父とちょっとある事がありまして、近親相姦のページを探してたらここにたどりつきました。

    一年前に義母がなくなりその事がきっかけで義父と同居する事になりました。
    現在は40歳の旦那と8歳の息子と66歳の義父と4人暮らしです。
    旦那は短期、長期と頻繁に出張があり、いない日も多いので義父との同居は少し戸惑いがありました。
    旦那がいる時は普通なのですがいない日になるとなんとなくいやらしい視線を感じていました。
    また、よく義父に「美穂さん、今日も疲れたやろ、肩揉んであげるからここに座りなさい」って言われマッサージもうけました。
    私はFカップで胸が大きいので肩がすぐに凝ると思われて、たびたびマッサージをしてくれていました。
    でも、なんとなく上から胸元を覗かれてるような感じがするし、たまに脇の下とか胸のすぐそこまで手が延びてくるのです。
    だから私は義父に対して凄く嫌悪感がありいやらしい感じを受けていました。
    また、私は旦那が出張で留守のする事が多いせいで欲求不満だったのでよくオナニーをしていたのですが、真夜中なのにドアの向こうに人の気配を感じた事が何度かあって、義父が聞き耳をたててるのではないかと思う事がよくありました。

    そして昨日の事なのですが、義父が手が痺れて感覚がないと言って病院へ行ったそうです。
    元々高血圧なのですが今日は痺れが酷いと言って帰ってきました。
    そして夜、お風呂へ入る時に「美穂さん、悪いけど背中ながしてくれないか。この手じゃ身体が洗えないから」と言ってきました。
    凄く嫌だったのですが旦那は出張でいないし嫁として断ることも出来ず、しょうがなく背中を流しました。もちろん背中だけではなく腕や脚、お尻とかも洗ってあげたのでが、見ないようにと心がけてた義父のあそこがチラっと目に入ってきてビックリしました。
    勃起していたのです。
    気付かないふりしてましたがもうドキドキしてしまって・・・
    凄く大きいのです。旦那のがくらべものにならないぐらいで、私の持ってるディルドよりも太くて・・・

    私はお風呂から出てもその義父のものが目に焼きついてしまって、夜は我慢できずに自分で激しく慰めてしまいました。
    自分でしている時にまたドアの向こうで人の気配がしてて・・・もしかしてと思いましたが今までの嫌悪感はなくますます興奮してしまってそのまま続けて絶頂に達してしまったのです。


295  母親 - 2017/02/27(Mon) 12:06 No.29473
    息子と関係してしまいました。きっかけは息子の受験のストレスからでした。
    ただ、息子のストレスではなくて、私自身のストレスが溜まって、つい息子を求めてしまったような気がします。
    最初に息子と関係を持ったのは昨年の10月の頃でした。高校受験で本格的に進路相談も始まり、教師と親は真剣なのにまったく何を考えているのか分からない息子にイライラしていました。
    主人は、「あいつに任せておけばいい」と話し相手にもなってくれません。
    主人が夜勤の夜、一人で考えているのも限界になり、真剣に考えてもらおうと部屋に話に行きました。
    すると、うるさそうに反発する息子!
    半分口喧嘩の様になり、息子はそのままお風呂に入りに行ってしまった。
    引っ込みが付かなくなった私も息子を追って風呂場に。
    「こんな所まで言いに来るなよ」と言い放つ息子に、「話を聞くまでついて行くわよ」と、感情的に売り言葉に買い言葉でした。
    「お母さんも入るから」と、勢いで服を脱ぎ、下着姿になって風呂場に入りました。
    「なんだよ、出ろよ」と言う息子の言葉を遮り、「本当に今が大事な時だから」と。
    そのとき息子の反応に、ふと気が付きました。
    いつもなら面と向って反発する息子が下を向いて私を見ない・・・。
    私「ん・・・?なによ!恥ずかしいの?」
    何となくいつも反発ばかりする息子が可愛くなって、ついつい「背中流してあげるから湯船から出てきなよ」って声を掛けていました。
    息子「いいよ」
    私「いいから」
    結局息子は湯船から出て、私は背中を流しながら受験の話をし始めました。
    なぜかその時は素直に話を聞いてくれて、何となく私も嬉しくなって少しホッとした気持ちでした。
    私「さぁ〜後ろはOKだから前を向いて」
    息子を前に向かせると、またまた息子は下を向いたままで顔を見ようとしません。
    母親と言えど私は下着姿で、息子は裸。
    やっぱり恥ずかしい年頃だよね?
    そう思った私は、その日はそのままお風呂を出ることに。
    話を聞いてくれた事で満足していました。
    ただ、その日を境に変わったのは、受験の話をするのが息子の部屋ではなくてお風呂場になった事です。
    1日、2日は安心するのですが、3日も経つとまた、(勉強してるかしら?)と心配になり、あれこれ息子に言いたくなってお風呂場にというパターン。
    最初のうちはブラジャーとショーツは着けたままでしたが、次第に息子の身体を洗った後は一緒に湯船に浸かって話をする様に。
    3日おきくらいに息子とのお風呂タイム。
    息子に受験のあれこれを言う事で私自身のストレスが薄らいでいきました。
    3交替勤務の主人が昼間の勤務に戻る最後の夜、いつものように息子とお風呂に入っていると、息子が突然言い始めました。
    息子「お母さん!お母さんの裸が気になって眠れない・・・」
    (えっ!まさか)
    自分の子供にそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。
    息子は厨学生です。
    確かに異性に興味を持っても不思議でない年頃です。
    (その対象が母親に向いてもいいのかな・・・?)
    その時初めて、息子のペニスが気になりだしました。
    息子には言わず、「たまには洗ってあげるから」と前を向かせて、ついつい目線は下腹部に!
    そこには立派に成長した息子がいました。
    私は、ここまで来たら良いかなって、息子のモノをそのままボディーソープで洗い始めていました。
    息子も最初は、慌てたような面食らったような顔をしていましたが、そのうち、「アッ!ウッ!」と声を出してすぐに果ててしまいました。
    私「気持ちよかった?」
    息子「うん」
    小さい頃の素直な息子が戻ってきた様な、そんな気がしてお風呂も良いなって!
    ただこの事で、私の気持ちより息子の気持ちがより強くなってしまった様で・・・。
    ある夜、どうしようもない気持ちを私にぶつけてきました。
    息子「お母さんの裸が気になって集中できないよ!」
    正直嬉しい気持ちと、してはいけない事をしてしまったという後悔の気持ちもありましたが、私は息子が満足する方法はないかと考えました。
    もう主人は私を求めてこない夫婦関係です。
    正直、女として息子に大人の男を求めてしまっていたのかも・・・。
    主人が居る時間、息子は訴える様な目で私を見ます!
    まず考えたのは息子の部屋で手で擦ってあげること。
    息子には初めての経験。
    でも、私の方が気持ちはエスカレートしてしまうんです。
    部屋に上がっても、理由も無いのであまり長居は出来ません。
    主人への罪悪感、すぐ戻らないと疑われる、そんな思いですぐ済ませて戻る!
    私自身、息子を満足させてあげたい気持ちが強くなり・・・、いいえ、私自身が満足出来なくなっていました。
    私は、決心しました。
    (息子を思い切り満足させてあげよう!)
    息子とのお風呂タイムが始まってから2ヶ月過ぎた12月上旬、「買い物があるから付き合ってよ」と声を掛け、息子を車に乗せて外出。
    行き先はホテルと決めていました。
    私「今からどこに行くと思う?」
    息子「買い物だろ?」
    私「ホテル」
    息子「・・・」
    しばし言葉が出ない息子に・・・。
    私「今日は、思い切り満足させてあげるから何でも言っていいよ」
    そんな会話をしていました。
    正直、ホテルなんて若い頃に行ったきりです。
    場所こそ知っているものの、自分から、それも息子を乗せて入るとは思ってもいませんでした。
    東名高速ICのホテル街と言われる場所の一番綺麗なホテルに入りました。
    息子は辺りを見回して興味津々!
    誰かに会ったらどうしようと思いながら、気持ちを抑えて部屋の中に。
    棒立ちしている息子をベッドに座らせてお風呂にお湯を張り・・・。
    私「ごめんね驚かせちゃったかな・・・?」
    そう声を掛けた途端、息子は抱き付いてきました。
    その仕草が可愛くて可愛くてしばらく、抱き合いながら息子の好きな様に身を任せ、そっと胸に手を出したり、下半身に手を回したり・・・。
    お風呂のお湯も入った頃、息子の服を脱がせて私も裸に。
    お互いに裸で抱き合いながらお風呂場に。
    私「今日は、大きなお風呂だからゆっくり入れるよ!」
    背中を流して、後ろから前もしっかり洗い、「今日はお母さんも洗ってもらおうかな?」って息子に身体を洗ってもらいながら、胸に手が触った快感と、これから起こる期待感に私自身がドキドキしてました。
    男と女の関係は今まで求めてこなかった息子ですが、「お母さんで良いなら、好きにしていいから」と私からベッドに横になり息子を迎え入れました。
    お風呂場で一度気持ち良くしたにも関わらず、もう復活している息子を見て気持ちは高ぶる一方でした。
    胸を触られ舐められて手は下半身に。
    私は息子を抱きかかえて、息子は好きな様に舌を這わせて。
    全身隈なく舌を這わせて69の体型になった時、息子のモノを口に含みました。
    熱くそれは立派に成長した息子のモノ!
    (入れたい!)
    そう思ったのは私!
    「祐ちゃん、したいでしょ」と叫んでいました。
    息子の上に跨り、息子のモノを茂みの中に。
    もう息子だという意識は全く無くなっていました。
    息子ではない、1人の男として満足させて欲しい、そんな欲望!
    思い切り腰を振り、息子の手は胸に導き、しばらく感じた事のない快感を味わいました。
    息子も何度と無く私の中に放出しました。
    精液でベタベタになった身体で抱き合いながら・・・。
    (このまま一緒に!ずっとこうしていたい!)
    時間はあっと言う間に過ぎて、買い物に行くと言って出てきた手前、帰らなくてはいけない時間になっていました。
    あれから家でお風呂タイムは減って、息子はホテルに行きたがります。
    なんとなく受験のストレスもなくなり、息子もそれなりに受験に向って頑張っているようです。
    子供の受験からこういう関係になる方も多いと聞きますが、子供のためにと言いつつ、私は自分の欲望もありかなと反省しています。


296  小百合 - 2017/02/21(Tue) 22:48 No.29397
    私は三回目の結婚して三ヶ月の主婦です。
    一回目は名古屋から東京に行きクラブで働き初婚が店の常連客のやくざで、刑務所に入った時に二年目で離婚して頂き、二回目は地元名古屋に帰りクラブで働きお客様がどうしても息子と結婚してやって欲しいと言うので、私は過去話して断るのですが、過去は関係無いと言われてその人は紳士で好感もてる人で、この人の息子さんならと、お見合いしてまあまあでしたので、結婚して、一年間程は何も無く平凡な家庭で義父と義母と32歳の主人と四人の生活で、1年経っても妊娠しない私に義父が妊娠はまだなのと聞いてきて、ハイ、全然ですと言うと、身体には異常とか無いよねと言うので、まだ一度も妊娠の経験無いのですと言うと、g俺も母親も早く孫見たいのだよと言いますが、息子とは夜は良くしてるのって言われて恥ずかしいですが、主人は余り、と答えると、
    栄子さんとうちの手を握り、何をするのかと思えば、俺は自分が栄子ちゃんを好みだから息子も、好むと結婚してくれて息子も君を好いてるのに、何故夜は活発じゃ無いのと言われて、それは主人に聞いて下さいと言いましたら、君さえ良ければ、俺の子供宿して、息子の子供にすれば妻も喜ぶからと、私を自分の部屋まで連れて行き、義母も主人も居ないので、義父に嫌ですと言ったのですが、私も義父にはお客の時より好感持ってて指名もして下さり、お互いあのままだと、親密になってたかもと、店の時は思ってましたが、今は主人の父親なので本能みたいなのが拒否してお義父さんそれは駄目です。私は出来ませんと言うのですが、とうとう布団に倒されて、義父がキスして来られて、もう私は抵抗の気力抜けてて、義父のするように、なって久々の絶頂に、酔いしれて、熱烈なセックスして、義父も妊娠頼むねと、自分は部屋でて、2時間程で、義母や主人も帰り元の家族の時間過ごし、週3回程義父とセックスしてたのですが半年過ぎても、妊娠しなくて、ある日、義母に見つかって(私が昼間にシャワー浴びてた)のを不思議で義父の部屋に行ったみたいで義父はまだ裸だったそうで、義母に問い詰められて、話してしまって、その家には居られなくなり、離婚して関西に来たのです。
    そのあともう人生で結婚はしない事にしようと思って、関西のソープに勤めて今までを、捨てて、お金貯めようと思い頑張っておりましたが、
    毎週一度必ず週末に来て下さる40代の方が、半年間程通って来て下さり、私にここを辞めて私と結婚して欲しいと、プロポーズされて、お客さんは時々そんなこと言われるので考えておきます。と言って軽く冗談と流してましたが、それからも毎週来る度に、結婚考えてくれたかいと聞くので冗談は止めて下さい、私は身体を売ってるソープ嬢ですよ、
    誰とでも身体を許す女ですよ、本気で結婚なんて言う人居ませんよと言いましても私は本気だよ、家には両親は居なくて25歳の息子が居るが息子がチョット変人と言うか人付き合い出来ない子供なので誰も再婚してくれないし、私は再婚して老後を楽しく明るい家庭で生活したいけれど女っけ無しだから、寒い冷たく感じる家なんだよ、一度家に来て本気で考えてくれないかと言われて、私ももうすぐ40になるしいつまでも歳ごまかしてこんな処では働けなくなるので。と考えて、一度家に行こうかなと冗談交えて言うと喜ばれて翌土曜に行く事になり駅で待ち合わせ、息子にはソープの事内緒でと家に着き、息子さんと会ったのですが、自分からは絶対喋らないので私が聞いた事には答えてくれて、一応帰り、考えてみますと返事して翌週末に来て下さり、考えてみて、結婚お願いいたしますと返事して、店を翌日辞める事伝え、一緒に住んで、から正式に決めますとの約束で、一緒に家でお世話になることになり、毎日一ヶ月セックスして、結婚の了解伝え、正式に届け出して、結婚しました。でも幸せでしたが、一つだけ、納得出来ない事があり無理矢理とは言いませんが、私がソープで誰とでもセックスしてたので頼むのでしょうが、息子さんにセックス教えてやって欲しいと言うのです。
    そりゃ店で働いて居るときは、仕事ですので上手も言い演技もしてお客さんにリピートあるように頑張りましたが義理の息子さんですので毎日生活する上で、主人以外に身体を許すのはと悩んでるのです。
    主人は深く考えないで若い童貞のお客に教えてると思ってお願いと言うのです。息子に、女の喜び教えて見合いでも結婚させたいけれど見合い何回しても全く女に興味無いからセックスで良さを教えればと、君の親心として頼むと言うのです。
    皆さんの御意見お聞きしたくて投稿しました。
    宜しくお願いします


297  のりこから - 2017/02/24(Fri) 14:47 No.29437
    バックが赤色になり 目が疲れます やわらかい色か無色にしてください。 管理人さまへ


298  知子 - 2017/02/12(Sun) 06:38 No.29163
    私は40歳で看護士をしてる共稼ぎ主婦です。
    市内の小さな病院にもう20年も勤務してて、
    その病院では一番古い看護士になってしまいました。
    でも准看護士しか資格が無いわたしです。
    病院と言っても入院患者は50人が定員程の小さな病院ですが、
    先月の事です。 息子が急性盲腸で入院してきて、
    息子のチン毛を私が剃るはめになってチョット照れ臭いのですが仕事ですので、下着脱がせて剃り始めると、手で持ってるチンチンが、
    段々膨れて大きくなり主人の物よりも大きくて、
    あんた大きいねーと笑って言ってると、恥ずかしそうに、してて
    翌日に手術も無事済み、問題も無く退院までの一週間を寝たままの
    入院生活で退屈なのでと週刊誌とか、患者さんが、捨ててるのを、
    何冊か、与えて翌日が私が宿直で深夜に見回り中に
    12時過ぎてるのに息子のカーテンの電気がついてるので、消し忘れだと思ってカーテンの中を見ると息子は夢中で私に気がつかないでシコシコとオナニーをしてるのです。
    私はまだ高校二年生の子供がオナニーするとは全然知りませんでしたので、息子は慌てて布団かけましたが、電気消してその場は、他の患者の見回りに行き、自分の宿直室で、息子のオナニー見て濡れてるマンコを弄って、しまい、とうとう間接ですが息子のチンポを思いだしオナニーして、しまいました。今まで、この病院で入院患者さんと二人とは、
    セックスした事ありますが退院後は無く、しばしばオナニーもして、います。看護士になった最初の頃はチン毛剃るだけで濡れてましたが、今はもう慣れて、剃る位では、濡れません。
    でも息子のオナニーでこんなに興奮して、濡れてるマンコを弄るとは夢にも思わず、翌朝、息子の下着を交換しようと脱がすと、ベトベトに濡れてて、息子も恥ずかしそうに横向いてて、小さな声で、トイレに行けるようになるまで我慢しなさいと言って、その朝宿直も終わり、
    家に戻りグッスリと寝て夕方起きて、主人に息子がオナニーしてるの
    見ちゃったと話すと、男はもう中学ではやってるわと言うのです。
    そんな事知ってたら想像して、覗か無かったのにと反省です。
    でも悪夢は、息子が退院してから翌晩の事です。
    息子がトイレに行くの痛いから付き添うってと言うので、普通一週間位で、大体の人は一人で大丈夫なのですが、まあ時々腸の収まりが悪い患者も居たのでと肩に手をかけ連れて行きましたら、息子が耳元でお母さん、患者さんに聞いたけれど、入院中の患者さんとよくエッチしてるんだろと言うので私は二人だけは有るけれど、全然無いよと言うと、
    患者さん同士の話し声で、お母さんが誰とでもエッチする看護婦だって
    噂になってるよというのです。
    全くのでたらめでは無いので、息子にそんなことしてないけれど、
    お父さんには言わないでよと口止めしたのですが、二人の秘密だねと、
    薄笑いで、部屋に連れて帰って座らせると、お母さん、オナニーチョットやってよと、言うのです。
    エッーって言うと秘密は一緒だねと、チンチン出すともう大きくそびえてて、手でシコシコしてると、私の頭を押さえてチンポを口におしこむのです。それはダメと抵抗するのですが力が強くて口に押し込まれて、
    お母さん他人のはあそこに入れさせて僕のは嫌なのと言われ、抵抗する気力も抜けて、仕方無く口でチュパチュパして、たくさん出したザーメン飲まされて、その日は、それで納得でしたが悪夢はまだまだでした。


299  通り掛かりの者 - 2017/02/23(Thu) 16:22 No.29420
    管理人さんへ

    このページをよく閲覧させていただいていますが、
    現在の「赤い」背景は、目に優しくありませんので、
    視覚的な違和感と苦痛を覚えます。
    赤い色が刺激的に強すぎます。
    もう少し優しく淡い色に変更していただければ、
    もっとよく読めると思います。
    よろしくお願します。


300  人妻 - 2017/02/21(Tue) 11:07 No.29382
    私は、42歳のの女性です。大学に入って地方に出て行った息子の裕也(現在20歳)と同時に、主人の転勤が重なって、一人暮らしになりました。
    時折帰って来る息子の、お風呂上りの上半身裸の背中を見ていると、立派に成長してくれて、今では主人よりも大きくなった息子を見て、嬉しく思っていました。
    ある日、運転が出来ない私を、郊外のモールにお買い物に連れて行ってくれた裕也とのことです。
    休憩して、フードコートの隅のテーブル席で、コーヒーを飲みました。
    二人の他愛もない話が途切れた時でした。
    「俺は、母さんのことを、一人の女として見ているよ。綺麗だし、はっきり言って好きなんだ。
    この気持ちは、もう隠せないし、伝えたかったんだ・・・」
    そんな告白を、裕也から受けた私でした。
    それも、周りには多くの家族連れの人達がいるフードコートの席でした。
    びっくりしましたが、好きだと言ってもらえるのは、いくら息子からだと言っても、恥ずかしいけれど、嬉しかったのが正直な気持ちでした。
    「母さんのことを考えると、夜も眠れない時があるんだ・・だから、電話したり・・・」そうなのです。よく考えてみると、裕也は頻繁に、夜になると私に電話をしてくれていました。
    「一人だし心配だから・・」と言う言葉は建前で、「母さんの声を聞きたかったんだ・・・」と打ち明けてくれました。
    正直、私も淋しかったのは確かです。誰かが傍にいてくれたら・・・安心出来る人が・・・
    そんな思いは、身近である裕也に向いていたことも確かでした。
    いつ頃から私を意識し始め、いつ頃から、恋愛感情を抱いてきたか、
    裕也は全てを語ってくれました。
    テーブルの上に置いた私の右手に、裕也は自分の両手を重ねて挟み込み、
    「好きなんだ。本当だから、信じて欲しい・・」
    周りの視線など気にせずに、私だけをまっすぐに見て、熱意を込めて、私に訴えました。
    その視線の熱さや真剣な表情に、私がグラッと来ていたのです。
    好きな男の子から告白された純粋な少女の様に、私はその瞬間から、
    裕也を見る目が変わっていきました。
    そうです。私も裕也を、一人の男性として意識し始め、恋する女性として、一人部屋でいる時も、ベッドに入ってからも、裕也のことばかり考えるようになっていました。
    眠れない夜は、裕也のその気持ちが良く分かりました。
    電話がない夜には、私から「何しているの?」と電話したりするようになっていました。
    車を運転出来ない私を、裕也はデートに連れて行ってくれました。
    その頃には、すでにお互いにお互いを意識し合い、認め合い、恋愛の中で、恋人同士の始まりとなっていました。
    日が暮れていく港近くの交差点で、立ち止まっている時に、ふと、裕也が私の顔に近付けて、キスをしました。今思えば、そっと唇と唇が触れただけのものかもしれませんが、裕也との初キスでした。
    「あの時のキスを覚えている?」
    と、裕也は時折、私に聞きます。
    忘れることなんか出来ません。初めてのキスなんだから・・・
    裕也が帰って来てくれた日の夜、夕食後にテレビを観ていると、
    ラブシーンがありました。
    観ていて恥ずかしく、気まずくなった私と裕也でしたが、
    「やってみる?」
    なんて、笑顔で言うのでした。
    「だめだめ、無理無理」
    と言いながら拒んでいたのですが、いつの間にか、私の背中から回した裕也の腕の中に、抱き締められていたのでした。男の力には、勝てません。
    強く抱き締められて、私の髪を撫でてくれました。
    「綺麗な髪だね・・・いい香りがするし」
    そう言いながら、裕也の顔は、私に近づいて来ました。
    顔を横にしていたのですが、私も好きな人の腕の中に包み込まれている現実と、愛しい裕也に求められていることで、観念して、目を閉じました。
    優しく、柔らかい唇が重なって来ました。唇を重ね、裕也の腕の中で、私は目を閉じ、裕也に委ねていたのです。
    どこで覚えたのか、裕也のキスは巧みに私の唇を愛撫し、口の中に入り、
    私の舌に絡ませ吸い上げていました。
    これほどに、とろける様なキスは、思い出せませんでした。
    ルージュを剥がされながら、私の唾液も吸い込まれながら、
    裕也はずっと抱き締めて、キスをしてくれました。
    どれくらいの時間が経ったのか、唇を離す時には、お互いの息が少し荒くなっていました。
    その後も、裕也はお風呂に入るまで、ずっと私を抱き締めてくれました。
    それからは、週末に帰って来ると、「お帰り」「ただいま」の後、玄関で抱き締め合い、キスをするようになりました。
    「ん・・もうっ・・・だめよ・・」
    熱過ぎる裕也のキスと、裕也の手が、私のスカートの上からお尻を撫でるようになっていました。
    裕也のベッドで、私のベッドで、裕也の腕枕の中で、同じベッドで週末は朝を迎えるようになって行きました。
    「愛してるよ・・」
    「私も、裕也を愛しているわ・・」
    お互いの耳元で囁き合い、確かめ合って、眠りに落ちて行きました。
    そんな週末の中で、裕也は私を口説き始めました。
    予期していたこととは言え、現実に目の前で口説かれていくと、少しだけ、まだ母親としての立場や位置で、考えてしまう私が残っていました。
    その日も、喫茶店のテーブル席に二人はいました。
    小さな声にして、裕也は熱心に、私を見詰め、口説いてきました。
    「母さんを抱きたいんだ・・」
    「こんなところで・・聞こえちゃうわよ」
    気にしている私を無視して、テーブルの上で、私の手を取り、
    優しく撫で、握り締め、その気持ちを伝えてくれるのでした。
    もうこれ以上は、裕也の熱い気持ちを拒めない。私だって・・
    私だって・・本当は、裕也、あなたに抱かれたいくせに・・・
    拒んでしまう要素も無いのだけれど、自分に嘘を付くことが
    苦痛になっていたその時には、最後の壁は脆くも崩れ去り、
    愛する裕也に抱かれたい・・・私もどこか、興奮していました。
    「母さん・・・」
    その真面目で熱い視線に、私はついに、頭を縦に振り、頷いていたのです。
    裕也の顔を、笑顔でした。私はきっと、恥ずかしくてはにかんでいたはずです。私の生理が終わったこともあって、私としては、拒む理由すら、見つかりませんでした。
    喫茶店を出ると、裕也は部屋に戻る道順から離れて、郊外に出て行きました。
    峠の手前に行くと、その道路の両側には、ホテルが並んでいました。
    赤信号で止まっている時、
    「母さん・・あそこに入るからね」
    と裕也は言い、私は頷いていました。
    ホテルに車で入り、部屋に上がりました。ホテルなんて、いつ来たのか思い出せないほどに遠く昔で、その綺麗な室内は、男女の関係を深める場所として、落ち着ける雰囲気がありました。
    シャワーをお互いに浴びて、ベッドに入りました。
    ものすごく緊張している私に、裕也は余裕の顔でした。
    裕也に明かりを少し落としてもらい、裕也が私の唇に重なって来ました。
    「母さん・・いいね」
    「優しくしてね・・」
    それからは、裕也に私は体を委ね、裕也がリードしてくれました。
    女の体を良く知っている・・そう思いました。若いだけの荒々しさはどこにも無く、一つ一つ、私の部分を、愛しく、入念に、丁寧に、愛撫して行ってくれました。
    胸の膨らみの乳首を口に含まれると、私は女の声を出していました。
    「可愛い声だよ・・」
    裕也は、意地悪く囁きました。
    愛しく、時間を掛けて体を愛撫されながら、裕也の背中に腕を回して、私も女の時間を味わっていたのでした。
    裕也の顔は、少しずつ、私の体を降りていきました。
    優しく膝を開かれていきました。その間に体を入れて、
    裕也は私の女の部分に顔を埋めていきました。
    裕也の舌が伸びて、私の亀裂の扉を、割り開いていきました。
    「はう・・ああ・・」
    信じられないほどの快感が、全身に及びました。
    私の腰を抱え込み、逃さない様にして、裕也は舌で、閉じられていた扉を開き、ヴァギナの周りから這い上がり、尿道を撫で、クリトリスを口に含まれました。
    背中を反り、顔を背け、髪を大きく乱して、私はその襲って来る快感と戦いました。
    時折、ピチャ・・ピチャ・・と卑猥な音が、聞こえました。
    恥ずかしくて、声を上げながら、私は堪えていました。
    でも、私も一人の女・・・これだけ攻められると、体は正直に反応して、
    女の乱れ濡れた声も出て、シーツを鷲づかみして爪を立て、
    必死に快感から逃げ出したい気持ちで、襲われていました。
    そして、真っ白い世界の入り口に入ると、
    「イ・・イッちゃう・・・裕也・・・あああ」
    私は上り詰めていました。
    愛しい息子の裕也に、女の部分を愛されて、その快感を与えてもらい、
    女としての悦びを手にして、全身から力が抜けていきました。
    私を介抱してくれる裕也は、本当に優しかった。
    「今度は私が、やってあげるね・・」
    私は、自然と、そんな言葉を、この部屋の中でしか言えないような言葉を、口にしながら、裕也の下半身に顔を落としていきました。
    裕也のものは、反り返って、硬く、立派なものでした。
    愛しく、私は口に含んでいきました。
    裕也の口から漏れる男の声を、背後で聞きながら、
    裕也は、「入れるよ・・・」と、言いました。
    私は仰向けになり、裕也はベッドのコンドームと取り、袋を破いて、
    自分の硬いものに被せました。
    「いいね・・」
    「うん・・」
    それを合図に、裕也は私の中に入って来たのでした。
    深い・・・深過ぎる・・・
    どこまでも入って来る様な錯覚の中で、私はまた快感の中で、登って行きました。
    息子に貫かれ、ひとつになった喜びは、言葉では言い表すことが出来ませんんでした。
    今この瞬間を大切にしたい・・裕也に抱かれている、この瞬間を・・
    裕也は、私の奥で果てました。
    裕也の腕枕の中で少し休憩すると、裕也のものはまた、生き返ったようにそそり立っていました。
    二度目は、もっと、私は感じていました。
    緊張感も消え、冷静に裕也を受け止めて、抱かれているこの時を、感じられました。
    お化粧と髪を整え、ホテルを出ると、夕方でした。
    初めて裕也と結ばれたホテルの部屋を後にして、帰りました。
    どこと無くぎこちない雰囲気で、お互いに車の中も言葉少なく、帰った記憶があります。
    それでも、裕也は、運転しながらも、左手で私の右手を繋いでくれて、温かい裕也の体温を感じながら、安心して帰れました。とても、嬉しかった・・・
    こうして、親子の絆は、男女の絆に変化して、より一層深まって行きました。
    それからは、二人だけの時には、裕也のことを、「ねえ・・」なんて呼ぶようになり、裕也は裕也で、私のことを「佳子」と呼び捨てで呼んでくれるようになりました。
    裕也の求めもあって、私の好奇心もあって、いろんな体位を試すことになりました。私には、挑戦でした。
    背後から突かれることを、こんなに感じたことも無く、また、背後から横に崩れ落ちて、後ろから挿入されたまま、抱き締められながら・・これも、私は好きになりました。
    騎上位も、初めは恥ずかしかったのですが、当たる部分がまた違い、
    外せないものになりました。
    シックスナイン・・裕也の上にまたがって、腰を降ろして・・
    これも恥ずかしかったのですが、裕也のものを愛しなが私の部分を舐められると、集中できないほどになりました。
    今では、私の肌のお手入れも、手伝ってくれます。
    お手入れしているのに、裕也の持つ剃刀の刃が私の腋の下で、
    微かに、ジョリ・・ジョリ・・音がすると、恥ずかしい限りです。綺麗に、剃り上げてくれます。
    そして、今の私は、裕也の剃刀の刃で、私の部分も綺麗に剃ってくれています。
    小◯生以来の、アンダーヘアーの無くなった部分も、大切に扱ってくれます。
    一本も残らず、剃り上げた後には、「佳子・・綺麗だよ」
    と言って、しばらく観察している裕也です。
    その綺麗になった部分を、裕也は自分のスマホで、撮影するのです。
    「恥ずかしいわ・・・」
    「だめだよ・・じっとしていて」
    閉じられた女の扉を一枚、裕也の指で、Vの字に開かれたあそこを一枚、
    「ああ・・・恥ずかしい・・」
    そして、その後は、優しく、裕也の口と舌で愛してくれます。
    潮を吹く・・これは私には分からなかった体験でした。
    それも、裕也の口の愛撫で、放ったようでした。
    その放ったものも、私の体液も、裕也は残らず、口に入れて、飲んでくれました。
    これほどまで愛してくれる裕也に、私も裕也の体液を、飲めるようになっていたのです。
    「これが、そう言うんだよ」
    説明してくれた裕也でした。
    時折、裕也は意地悪をします。
    ベッドで裕也の腕枕の中、こっそりと裕也の手は私のパジャマに入り、その中のパンティの中にも、入ってきます。
    敏感な部分を弄んでは、私がイキそうになる手前で、そっと離します。本当に、意地悪です。
    そして、中指を、私のヴァギナの奥まで挿入して、中を弄びます。また、イキそうな気配になると、そっと、指を抜いていく裕也。
    ストレスがたまりそうになります。意地悪なんです。
    そんな裕也とは、もう半年が経過しています。
    相変わらず、裕也と私は、恋人同士としてお付き合いし、深く結ばれています。


301  澄江 - 2016/11/19(Sat) 15:16 No.28318
    主人は先週の土曜日6時半ごろ、会社の方が迎えに来られました。朝食の後片付けをしていますと、息子は私の後ろから抱きつき朝勃ちおチンチンを押し付けるのです。「おはよう、ダメよ」と振り返る私に息子は頬ずりをし、キスしたのです。主人は取引先のゴルフ大会で帰宅されるのは夕方なのに、息子はなぜか悪戯するのです。息子はワンピースを捲り上げ、パンティーの中に手を差し込み密壺をしばらく弄り、パンティーを下げたのです。息子に言われるまま、キッチンのテーブルに両手を付きますと後ろから挿入してきました。息子は両手でお乳を揉みながら、ゆっくりとしたテンポで出し入れますので私はすぐに感じてきました。息子の手は胸から下へ、クリトリスを刺激し始めたんです。私はもう我慢も限界で、「あ〜、気持ちいわ、逝く」と発しますと同時に、子宮に熱い物とヒクヒクする感触を感じたんです。息子は射精後、すぐにお部屋へと戻っていきました。
    私はシャワーを浴び息子の部屋に行きますと、全裸でベッドに横たわっていました。バスタオルを外し、息子に抱きつき濃厚なキスをしました。そして乳首を舐めてあげると息子は、「ああぁぁ・・・ああぁぁ・・・」なんて声をあげるんです。股間に手を伸ばすと、おちんちんは立派に勃起しているんです。その大きなおちんちんをらに擦ってあげ、お口に咥えてあげるとビクンビクンとお口の中で暴れているのでした。「澄江、出ちゃう、でるー」私のお口の中で、濃厚な芳醇が広がりました。お口できれいに掃除してあげました。お昼過ぎまでに、息子は三度射精しました。


302  照子 - 2017/02/19(Sun) 06:27 No.29337
    私は現在22歳です。18歳の時の事です。
    私は、15歳の時両親が交通事故で亡くなり私一人が孤児になりました。
    市役所のお世話で、施設に入れて頂き、15歳の中学卒業迄施設に居て、高校進学希望でしたので、施設の方が養子になるかとの事で、養父と養母は優しそうな方で、二人とも40歳位の方で面接で、養父達は是非と言って頂き、高校に行けるようになりました。16歳から高校に行き約3年間が終わろうと、してる、冬休みの事でした。
    私が、養父達の居る居間に、勝手に気を効かせて、コーヒーを持って、
    行ったのが、悪夢の、始まりでした。
    気心も通じてるので、ノックもせず、居間の戸を開けて、コーヒー持って来ましたと入りましたら、養父と養母が真っ裸でセックスの真っ最中で、養母の後ろからされてて、うち、直ぐに判ったので、ここにコーヒー置いて置きますと言って、直ぐに出ようとしましたら、養母が、
    恥ずかしい処見ちゃったねと、例え、娘でも親の部屋に入るときは、ノックで了解要るでしょと叱れて、今日は罰与えるよと、
    私を裸にして、貴方は経験有るのと聞かれたので、はい、と返事すると
    私達に子供居ないの知ってるでしょ、だから貴方を養子に貰ったのですから、主人の子供作って欲しいのと言われ、養父が、うちに足広げなさいと裸で恥ずかしいので足閉じてたのですが、そう言われてゆっくりと足広げると、養父が舐め初めて、養母が胸を愛撫して、私も段々とセックスモードになってしまい、(彼氏としてたので逝くのは覚えてました。)身体が段々と気持ち良くなって来て身体がよじるようにしてると、養父がオメコにチンポ入れて欲しいのと聞くのですが、はいとは言えなくてモジモジしてると二人は激しくて、うちはもう我慢も限界で、養父のチンポを口に入れましたら、チンポオメコに入れてお願いと言いなさいと言われ、お養父さん、オメコにチンポ入れて下さい。
    お願いーと言うと養父が、オメコにチンポを押し込んで、グイグイ入れられ、養母は、乳首とクリを弄り、もう頂点になって逝くー逝くーと逝ってしまって、養父も直ぐに中で出して、抜いてから妊娠するまで頑張りよと養母に言われて、それからは毎日のようにセックスされて、私は、避妊薬を、養父達に内緒で飲んでましたので、妊娠はしませんでした。養父は不思議そうでしたが、お養父さん、ひょっとして、無精子症ではと言うと凄く怒って、私は18歳の高校卒業の時になると、このことを施設の人に言って、もう嫌ですと言うと話を穏便にと言う事で養子は解消となり、今は、高校の時に付き合ってた彼氏と結婚して、過去の養父にされた事は内緒にしていたのですが、養父と彼氏のお義父さんとは知り合いみたいで、結婚して、一週間も過ぎない時に、彼氏は仕事が夜7時とか8時とかいつも遅いのです。義父と夕食をしてると、義父が養父との事を話始め、俺あいつとは友達なんだよ、あいつに、嫌らしいことされてたみたいだねーと言われて、もう、心臓が止まるかと思いました。君も凄く燃えて楽しかったと、言ってたよと言われ、お義父さんお願いです、彼氏には内緒にお願いしますとお願いすると、判ったよと私の側に来て、じゃー一回お願いするわと、直ぐに服を脱がされて、
    義父のチンポを、フェラさせられうちのオメコを舐められて、もう濡れて身体がヨジリ始めると義父は中々感度良いねと指でオメコの中をチュパチュパ言わせて、うちは逝かされ、チンポ入れて欲しいかとの言葉に、もう身体が、口のチンポが、欲しくて口からついお願いしますと発してしまってて義父は、じゃー、オメコにお義父さんのチンポ入れて下さいと言ってみなさいと言うのですが、恥ずかしくって、無視してると、オメコをまた指でグイグイ入れてとうとう潮を吹いちゃって、早く言いなさいと言われ、もう身体が、絶頂で、早く入れてって、言ったら、そうか、行くよーつてオメコに押し込んで、凄い勢いでグイグイ突かれて、逝ってしまい、その日は、そこまでで、半年間ほど時々チョットチョットと言われて、関係迫られて、とうとう彼氏が、いつもより早く帰宅で、義父との真っ最中に帰って来て、全然気付かずに燃えてたのです。彼氏が私に、何してるんやいつからやと言うと、フット我に帰りビックリで慌てて義父も、チンポ抜いて、息子にすまんなついこの子に頼まれてと言うのです。養父との事有るので、黙ってましたが、彼氏は機嫌悪かったですが、相手は父親なので、二人は話し合ったみたいで、
    チョット、機嫌が戻り、夕食済ませて風呂上がると、うちのパンティー下げるといきなりオメコ舐めて、ここに父のチンポ入ってたのかと言いだし、俺のチンポで、清めるぞと直ぐに入れて来るのでここは居間なので部屋でって言うと、別に父しか居ないし、見られても良いじゃ無いかと言って、チンポをオメコに押し込んでグイグイしてると義父が、良い眺めじゃ、と、側で見てるのです。もう恥ずかしくって、逝くーって逝ってしまい、慌てて風呂場に行き、シャワーして部屋に戻り、その日はそれまででしたが、今日までの一年以上は悪夢が続いてます。


303  ふみ - 2017/02/05(Sun) 20:59 No.29043
    私は32歳の未亡人主婦です・・主人が交通事故で亡くなり子供は居ないので、実家に帰ろうと考えましたが実家の兄の嫁さんとはあまり仲がよくないのでどうしようかと一ヶ月ほど悩みましたが義父は義母が昨年亡くなって生活に女手が無いのでこの家に残って欲しいと言うのですがこの家も主人の弟が居るし他人の男性二人も居るので窮屈な生活だと思い悩んで考えましたが実家よりは良いかなと思い残る事にしたのですが生活は今までみたいに中に主人が居ないので言いたいことは言えないし窮屈な日々でした・・・・そんなで半年過ぎて大分慣れてきて義父の冗談も受け入れられるようになってきたのですが義父か弟さんが二人居るときは気が楽なのですがどちらか一人欠けてると男性と二人きりなので女の身を守る本能なのか部屋に篭ってしまうのです。ある夏の日に朝早くご飯作って疲れてたのか昼寝をしてたのでした。目が覚めると義父が目の前に立ってるのでびっくりでエッお義父さんなんでしょうかと尋ねるとふみちゃん俺と結婚して欲しいと言うのであまりの言葉にびっくり超えてそんな歳が2回りも離れてるのにと言うと他人で居ると息ぐるしいんだよふみちゃんもそうだろと言われてそりゃそうですがと言うと結婚までもし駄目ならお互い自由に話せるように俺の女になって欲しいと言っていきなり抱きついてきてお願いや結ばれてたら気まずくなくなるからとキスされて倒されちょっと抵抗するのですが及ばず関係持ってしまい、私はお義父さんを嫌いじゃなかったから受け入れてしまったのですが、お義父さんと関係持った事をすぐ弟さんにはばれて、お義父さんの居ない時に弟さんに言われて弟さんは無理やり俺にもさせてくれよって無理やり犯されてお義父には言えなくて半年過ぎた今も二人と時々関係してますがお義父さんには弟さんとの事は言ってません・・・こんな関係長続きはしないでしょうねー??


304  - 2015/12/19(Sat) 10:03 No.24627
    義父は五十八歳、会社の役員やっています。
    昨晩、もう外で忘年会はないから、絢さんとやろうか、寿司でもとって、良いですね、お飲み物は何にしましょうか、そうね
    ワインが良いかな。
    お寿司屋さんは、今なら早くできるそうです、
    お寿司が来ましたので、ワインを注ぎ、軽くグラスを合わせ
    グラスを口に、このとき父が私の手を押さえ、父だけワインを
    口に含んで、私にキスをしてワインを口移しで飲ませ、私吃驚したんですが、口に入ってきたので飲んでしまいました、誉田は、私に飲ませてねと、催促するんです、少し含んで、私も
    キスでお返ししましたが、父は私のほほを挟み舌を入れて、
    私の舌に絡め、洋服の上から胸を揉むんです、駄目ですお父さん、困ります 洋介は、十日くらい帰らないんでしょう、
    夫は、アメリカに出張で昨日出かけたんです。
    絢さん寂しいね、沢山かわいがってくれたの、いやですお父さん、絢さん一回だけ絢さんの胸を見せた欲しいよ、駄目です、
    頼むよ、ほんとに一回だけですよ、万歳をさせられ、セーターを脱がされ、わー絢さんイイね、スリップなんだ、凄いセクシーだよ、私スリップが大好きなんです、夫も望むんです
    スリップを着けたまま、ブラジャーを外され、レースから乳首が透けてたまらないよ、左の肩ひもを下され、乳房を優しく包み、乳首を挟み、思わず ああーああー、あっここ吸われたね
    キスマークがついているよ。そこを強く吸われ、下の方がじわっと、それを察したようにスカートのファスナーを下され、
    私お尻を上げ脱げ易いようにしてしまったんです、絢さん、
    もう濡れているんだね、いや見ないでお父さん、そこをゆっくり上下に擦り、細いところを脇に、絢さんの綺麗だね、洋介が
    羨ましいよ、ショーツに両手をかけ、一気に脱がされてしまいました、絢さん、ここにもキスマークが、一杯舐めてもらったんだね、私にも絢さんのおマンコ味わせてよね、口が、舌が、
    指が、私の手を取って、父のズボンの前に触れさせたんです、
    吃驚して手を引き、でも私自らそこにもう一度手を、固くなっているんです、ベルトを緩め、下着と一緒に脱ぎ捨て、凄いそれを私の目の前に、口に押し付け、私口を大きく開けてしまいました、喉に当たりむせてしまい、ゆっくり離れ、私のそこをなぞり、ああー優しくやさしく、激しく、激しく激しく、絢さん、中で良いと父、駄目なんです外でお願い、顔、胸にいっぱい、白い塊を、父の先には太い糸になって垂れ下がって、私、
    それを口で絡め取るように、口の中におさめ、ペニスを吸い、もっと欲しいそぶりをしてしまいました。


305  母子 - 2017/02/16(Thu) 10:41 No.29282
    金曜日、前日主人の実家に電話しましたが計画通りのキャンセル。朝8時過ぎ、主人と娘が片道二時間の実家へと家を出た。いや追い出してしまった・・・ごめんなさい。
    日課の家事を一通りこなし最後の掃除、居間なんてそんなに散らかったりするもんでもなく私達の寝室から掃除を始めてると息子の部屋からテレビの音が・・・ポケットから携帯を取りだし時間を確認しました。すると息子が部屋の扉を開け出て来ました。
    「ママ、何してんの?みんなは?」
    「ママは急用でお祖父ちゃんの家には行けなくなったんだけど〜急用も行けなくなってしまったの」
    「はぁ、なにそれ?」
    「ユウジは?昨日言ってたでしょ友達との約束?」
    「電話来たら出掛ける」
    なんとか足止めを・・・
    「行くの?」
    「う〜ん」
    「ママひとりよ?」
    「んっ」
    この前の言葉を思いだしてくれたのかなぁ・・・ユウジと居間へ。
    「パパと静は晩ごはん食べてくると思うんだ〜」
    無返答・・・ユウジはTシャツにトランクスパンツの姿。露出の多さに無防差を感じてしまう。
    朝シャンの準備をするユウジに近づき腕を掴む。
    「ユウジお風呂入ろっか?」
    「えっ、今?」
    風呂場に向かいお湯を張って見せる。
    「ママは今入すぐりたいっ!」
    タンスからバスタオルを二枚取りだしお構い無しに私は脱ぎ始めて見せた。ただ立ったままのユウジのTシャツを捲り上げ・・
    「この前約束したでしょ〜」
    「う〜ん」
    トランクスも私の手で・・・斜め上がりな感じでグィグィ動くから摘んだ。ピクピクしてるから力強く剥いてあげた。
    「あぁっ」
    腰を引くから握って上下に・・・鼻先に・・・
    「熱くて固いね。ユウジ〜?ユウジお口でした〜い?」
    「ぅうん。し、したぃ」
    「ママしがてあげる〜・・・」
    「ハァ、ママいぃ〜」
    「ん〜んっんっ」
    「ママ凄いっ」
    主人より凄い大きい〜・・・
    「ママ気持ちぃぃ〜」
    ダメ、早く入れたい・・・
    「さぁ〜おぃでっ」
    「うん」
    ユウジの指をアソコに誘い、
    「ママが教えてあげる〜」
    その瞬間、ユウジが笑った・・・           
    「僕っ、知ってるよママ」
    「ユウジ、知ってるって何で?」
    「小さい頃に隣でパパがやってたじゃん」
    「えっ夜?ユウジ寝ずに起きてたの?」
    「俺の方にお尻を向けてパパに指入れられてたよね」
    「いやだ〜ユウジ」
    「パパいいって、パパもっと〜ってこんな風にグリグリされてたよね、ママ」
    「ユウジがいい〜。いっぱぃグリグリしてぇ〜おマンコして」
    「ママ凄いよ。オ◯ッコ?」
    ユウジに座り込んで覗かれ恥ずかしながらも片足を浴槽に上げた。指先がクリトリスに、腰が震え力が抜けユウジの頭を支えに、
    「あぁぁ〜」
    「これでィィの?」
    「ぁん、先を爪でしてぇ〜」
    「痛くないの?」
    「ぅん、気持ちぃぃの〜。ママそこ弱いの〜押して〜」
    「ママ〜大っきいの出できたよ」
    「ぁあ〜ん、ぃい」
    イキたかった・・・でも見せたくなかった・・・
    もうダメ、したぃ。入れたぃ。もぅハメハメしたくって私は立ち上ってユウジを立たせ固く90度に立派に反り立つチンポを唾いっぱいにして舐め咥えながらユウジに、
    「ママとエッチしようね〜。ママにチンポちょうだい、ユウジのチンポ好きっ」
    「ママ出るよっ、イキそぅ」
    「ダメよ。まだダメっ、ねっ」
    ユウジをマットに寝かせ上に重なりユウジに、
    「ママにチュウ〜わ?」
    「ママ〜好きっ」
    「舌だしてごらんっ?もっと、そ〜よ。あ〜ん」
    クルクル絡めながらそのまま唇を重ねた。クチャクチャして・・・
    「はぁ〜凄くぃぃ」
    立ち膝になりチンポを掴み・・・
    「出るよ、出ちゃうょ」
    この日は安全日・・・ユウジの顔が泣きそうな顔に・・・
    「ユウジ〜いっぱぃ出しなさぃ!ママのここにっ」
    「あっ、わぁ〜あぁ」
    主人以上に固くて太いチンポをゆっくり楽しむ事なんて出来ない。子宮で感じたい、突き続けたいから腰いっぱい振った。
    「ママっ、出るっあっ
    「出してっ、ママのマンコに!ちょうだい、ユウジの精子ちょうだ〜い!ユウジ!」
    「ピクピク出たよ。あぁ凄いっ」
    あたしにも痺れが・・・
    「ママ大丈夫なの?」
    「うん、大丈夫っ。良かった?」
    「気持ち良かったぁ」
    「ママもユウジのチンポ気持ち良かったわよ!」
    居間から何回か携帯と家電の呼びリンが聞こえていました。
    その後、お風呂から上がった私は居間でユウジに腰をつかまれ突かれて、ソファーに倒されガラス越しに激しくされ・・・
    この部屋の臭いはこの日からユウジと私しか知らない臭いがしています。


306  aya - 2017/02/15(Wed) 12:27 No.29260
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307  恵美 - 2017/02/03(Fri) 09:28 No.29013
    父は最初オナニーしてたのをうちはわからないで父がウウッって声だしてチンチン握ってたのを意味わからずお父さんどうしたのって聞くと父は恥ずかしかったのでうちを騙して転んでここ打ったんやと腫れたチンチン見せてうちもギンギンに腫れたチンチン見て大変病院に行こうと言うと恥ずかしいからお前が治してくれと言うのですがどうすればよいかわからないのでどうすれば良いのと言うと父は大胆にもお前が裸になってここを暖めてくれたらと言い出すのでエッーて思いましたが父が頼むとすぐにうちを裸にして四つんばいにして後ろから挟んでると治るからとマンコの辺りに押し付けてるのですが固くて大きくて全然小さくならないのでまだーって言うとジャー中で冷やそうかと言ってちょっと舐めてマンコにチンチン押し込んできてうち痛くて泣いて痛い痛いと言ってる間に奥まで押し込まれて裂けるような痛さで父が今痛いけれどチンチンが小さくなればお父さんも治るしお前も痛くなくなると言いながら30分近く入れてても小さくなった感じはなく父が小さくゆっくりピストンしてる感じで痛みもなくなり我慢してましたら中で父のチンチンが脈打ち奥に何か飛んで当たった感じがしたと思えば父がゆっくりチンチン抜きましたらしばらくすると小さいチンチンになりこれ治ったわと言うのです。11歳の私を騙した感じで、翌日からは嘘ばかりでうちを抱き現在までいろんな事教えられ今はもう変態女にされてます。悪い父親でしょ・・・・


308  佳子 - 2017/02/05(Sun) 21:57 No.29044
    私は21歳バツイチで今デリヘルで働いてますが先週の事です。ビックリもビックリでホテルの部屋に呼ばれて入ると父でビックリでしたが父は私が顔は顔黒で金髪のヘアーピース付けてるので全然気づいて無くて良いのですが何故って、思いそれとなくおじさんはこのお店始めてですかって聞くと1年前に来たことあるけど遠いからあまり来れないけれど若い子が多いし可愛い子も多いからここの店にきめてるんやと言って時間が90分で少ないから早くしようやとせかされて風呂水入れて一緒に入っていきなりフェラしてくれと言われてうちはマンコまる見えにしてやってくれとせがまれ父親にマンコ見せるの抵抗ありますがモタモタするとじっくり顔見られると思いもう良いやと観念してマンコまる見えにしてフェラしてあげて一回そこで出して飲まないで手で受けて下に捨てると飲んで欲しいけど無理やなーと笑い、風呂でて本番はいくら追加やって言うのでエッーて言うと前の女の子は別一万でゴム無し外出しでさせてくれたからそれで良いなと言うから私も他のお客にはそんな料金でさせてましたが父親にいれさすのはとうち本番無しでお願いしますって言ったらじゃあー店で交代してもらうわと電話しそうに持ったので困ってわかりましたじゃあー今日だけって、クンニが長くてマンコあまり濡れないようにしてるのですが父親にされてるの頭が反応してかジュクジュクで父親の指で潮吹きもしちゃってお前感度良いなーって、ジャーバックから入れてって顔見ると苦しいのでそう言うとバックから腰掴んでマンコに押し込んでグイグイ立ったまま入れてうちもう気持ちが良くて立ってられなくて思わず滅多に言わない声でイクーイクーと言ってしまうと父も行くぞーって抜いてお尻に飛ばしちゃった・・・チョットですが・・・若い人から見た感じすくないです。満足されて帰る時今度また指名で呼ぶわと言うのでうちは本番無しなので違う女の子お願いします。今日の事は内緒でお願いします。って言ったら、父があんたどこかで会って無いか??声も聞き覚えあるみたいと言うのでヒヤリでしたが無事帰ってくれて、ホッとしましたが今でも父親とセックスが頭から離れなくて・・・こんなことって有るのですねー!!でも父親は凄く上手で潮吹きとか殆どしないしお客でイク事無いのに拒否反応がそうなったのかなーと・・・・でも今度来たらばれそうなので店変わろうかとも悩んでます。


309  弘子 - 2017/02/09(Thu) 17:30 No.29118
    私41歳になる主婦です。
    ネットで私のように息子と関係持ってる人は居ないかと検索で見つけて思いきって投稿しました。
    私の息子は実は兄の子供だと思います⁉
    主人は内弁慶で外では凄く優しい人ですが私には時にはDVをして怖い存在です。DVがひどくて収まらない時に兄に相談して泣き崩れて兄に抱き付き泣いててそのままセックスしてしまったのです❗その後も時々関係が続き、気がついた時は妊娠3ヶ月で兄には言わず主人に言うと喜んでDVも無くなり、息子を溺愛して育てて下さいましたが、主人と二年間避妊無しにセックスして兄とセックスしてから直ぐだから息子は兄の子供と確信しています⁉
    そのせいか、息子は凄い変人で他人との交流は全く無くて、彼女なんて影もありません⁉
    それに小さい時より風呂に一緒に入っても私の真っ裸みてもチンチンが立ったの見たことありませんし全く女性に興味無いように思えて、
    このままの状態で歳だけ取るの可哀相で、息子に女の子とエッチしたいとか思わないのって聞いても興味無いよと言うだけで不敏で、
    お兄ちゃんに初めて昨年にあの子は多分お兄ちゃん子供だと思うのって、~ お兄ちゃんも月日から考えて当時は思ったと、
    変人はお兄ちゃんも相当な変人だなーって、
    女の楽しみ教えてやればチョット明るくなるのかと私考えるのですが教え方がわからないからお兄ちゃん教えてって、
    じゃあー一度エロビデオ見せてセックスがどんなことするのかDVD貸してやるからと5枚貸して下さり、 主人の居ない時に息子に見せたのです。全部モザイク無しので私もビックリでしたが
    最初は流して見せてセックスってこんなのよって、
    それを繰り返し毎日見せて風呂で乳房を揉ませてみたりしてると、
    一週間程でチンチンが立つようになって反応が出てきて、
    でもそれ以上は自分からは全く無いのですが反応し始めたので、
    私は嬉しくて、次の日はビデオ見せてるとチンチンが立ってるように、
    ズボンが盛り上がってたので、ズボンを下げると立ってるのです!!!
    私はビデオのフエラの所で息子に同じようにしてあげるから気持ち良かったら思い切り出しなさいと、フエラしてあげると気持ち良さそうにするのですがイクのがわからないみたいで、
    じゃあーお母さんのあそこにテレビみたいに入れてみてーって、
    息子は前からで私が摘んでマンコに押し込んで、さー奥まで入れてーって言うと、そこからは奥まで入れてテレビみたいに出したり入れたりピストン早くしてーって・・・・・・・・・・
    ガンガン入れるので痛くても我慢して15分くらいで疲れたってイカなくて抜いてしまうのです。
    今でも同じようにバックから入れさせたり前からとかいれさすのですが、イキません。????
    どういう事なんでしょ ???
    男性はマンコに入れると気持ち良くなって出すのでは無いでしょうか???
    お兄ちゃんにそう言ってもわからんなーって?
    出すのは多分セックスの事が脳が反応するとか、何か有るのかなーと
    お兄ちゃんは言うのですが親子セックスに病院に行く訳には行かないし、どなたかアドバイス下さいませんか。
    よろしくお願い致します。


310  - 2017/02/09(Thu) 10:04 No.29112
    武史を産んだのは私が20歳のときでした。
    武史が小学校6年生のとき、テストで100点を取ったらご褒美が欲しいと言い出しました。勉強に力が入るのなら、と、何でもいいと答えてしまった私に、武史は何を思ったのか。
    「おっぱいを吸わせて欲しい。」と言ったのです。
    驚きました、拒否しようと思いましたが、真面目に勉強に取り組む武史の姿を見ているうちに、
    「いいわ。頑張ってね。」と、答えてしまったのです。
    それまで80点。90点とよい成績を取っていましたが、武史は100点を取ったことはなかったのです。どこかで高をくくっていた部分もあったと思います。
    そして、ついに、ある日、武史は100点のテストを持ち帰ってきたのです。嬉しそうに、
    「すごいわ!よく頑張ったわね。」と言う私に、
    「ママ。約束。覚えてる?」
    といいながら、私に近寄ってくるのです。私は後悔しました。拒否しようとも思いました。が、実際に武史は頑張ったのです。約束を守ってあげなければ。私は、
    「覚えているわ。ママの、おっぱい。吸わせてあげる…。」
    そういいながら、ブラウスのボタンをひとつずつ外していきました。
    「ママはスタイルもいいし、オッパイも大きい。って、クラスの男子にも有名なんだよ。」
    そういう武史の股間は大きくテントを張っていました。
    「ああ、そんな、恥ずかしいわ。」
    ブラウスの前を全開にすると、武史が優しく脱がせます。私は両手を後ろに回してブラのホックをはずし、カップの前を押さえながら肩からストラップを外しました。
    「さ、約束だよ。」
    武史が優しく言いながら私の両手をはずし、ブラを奪い取ったのです。
    「ママのオッパイ。大きくて、形もいいね。」
    「いやいや。見ないで。」
    俯き、力なく言う私。武史が目の前にしゃがみこみ、右の乳首に唇を寄せてきました。
    柔らかい小学生の唇。主人とも、もちろん赤ん坊のときの授乳とも違った感触に思わず声が漏れてしまいました。
    「ああ。いや。」
    「ママ。乳首が堅くなってるよ。」
    「イヤ。知らない。」
    私はそう答えるのがやっとでした。武史は左の乳房を揉みはじめます。
    「ああ。ママのオッパイ。柔らかくて、気持ちいいよ。」
    わが子に胸を揉まれ、乳首を吸われながら、いけない。感じてはいけないと思いながら、私は複雑な気持ちで武史の後頭部を優しく撫でていました。
    「ママも?オッパイ吸われるの、気持ちいい?」
    「うん。気持ちいいわ。」
    そう答えてしまったのです。
    「じゃあ、こんど100点取ったら、オマンコ見せてね。」
    「ああ、いいわ。お勉強。頑張ってね。」
    そう答えてしまったのです。
    そして武史は前にもまして勉強に力を入れるようになりました。
    そして、約束どおり、次のテストも、100点でした。


311  チコ - 2017/02/11(Sat) 09:19 No.29150
    私は43歳で息子伸二は今19歳ですが当時15歳でした。今は思い出ですが,独り身になって夜が寂しくネットで同じような体験の話見て投稿してみました。
    当時15歳の伸二と主人と三人暮らしで平凡な田舎の生活でした。
    事件の一週間前の事です。
    私は魔がさして、隣の御主人と関係持ってしまいました。日頃より親しくて私が漬物を持って行ってあげた時に奥さん居なくて御主人が、上がってお茶でもと言われて、私は疑いも無くお邪魔しますと、上に上がりお茶飲みながら世間話みたいな話してたらいきなり抱き着いて、きて俺奥さん好きで堪らないんや、一回だけと、無理矢理押し倒し嫌です嫌ですと私の声は届かず、とうとう身体の中に熱い固まりが入って行きしばらく色んな事されて終わって帰った時に、主人が家に居て私の服装の乱れで問い詰められて、主人に話さなければならなくて、
    全部話したのです。
    その日から今まで近所で仲よしの家族がお互い交流無くなり、
    一週間後には主人がとうとう切れて猟銃で隣の御主人を殺して刑務所に10年入るようになり、
    私と伸二はそこに居られなくなり、刑務所の主人には離婚して元の苗字に返らなきゃ伸二が一生人殺しの親の子供と非難されて可哀相なのでと離婚して頂き、引っ越しするまでの二ヶ月程の間のできごとです。
    主人が刑務所に入り、世間から白い目で見られて、
    知らない人は私を淫乱女と言うし学校でも伸二も虐めにあい、
    二人は本当に買い物以外ひっそり暮らしてて、伸二にゴメンねうちが注意不足で、貴方にまで苦労させてと毎日泣いて謝る日々でしたが、
    何日間か経ったある日夜伸二が寂しく怖いとうちの寝室に来て、一緒に寝るようになってその夜は何とも無かったのですが、
    朝目が覚めると、伸二が後ろから抱き着いて寝てるのですがあそこの部分が固い立ってるのがわからず私のお尻にあたってるので触ると伸二のチンチンで、業とじゃ無いと思うのですが、伸二に元気ねーと笑って言うと伸二が私を抱きしめて、はなさないのです。
    どうしたのって、聞くと同級生がお前のお母さんは淫乱だからお前とも毎晩オメコしてるんだろと言うんや、
    と目に涙溜めていうのです。
    貴方女性経験は無いのでしょと聞くとオナニーはするけどまだ無いよち言うのでオナニーって、ビックリで自分でどのようにするのかわからないので、一人で何かに入れてるにって、聞くと、手でシコシコするんだよって、お母さんがオナニーだけ手伝ってあげようかと言うと、伸二が首を上下に振ったのでもう言葉は無く、伸二の立ってるチンチン手で掴んで口に入れチュパチュパすると早い2分ももたない位で口の中に発射で、私はゴクンと飲んじゃいましたが、フット我に帰り、いけない事しちゃったと、反省したのですが、後戻りはできないので、これだけで終わりにしようと思い伸二にもう明日からはダメよって言いましたら、
    今日は良いのって、お母さんの中でイキタイと言うので最初理解が出来なかったのですが、中でって口の中で出したでしょって言うと、
    あそこ・・・・って、エッーてそんな言葉が出るとは想像もつかなかったので一瞬ビックリしましたが、直ぐに理解出来て、
    もうこんな世間に背を向けて生きて行かなきゃならない親子だから別に法律に触れる訳では無いのでと自分で伸二にたいしてのお詫びもあり、判った伸二一回だけねって、パンティー脱いで、伸二の前に足広げてやるとパジャマも脱がされて真っ裸になって伸二はマンコに生の暖かいチンチンをグッグッと押し込んでいき、私の中を伸二のチンチンが奥に奥に滑り込んでいくのです。その瞬間いけない行為の性もあり主人の時以上に身体が熱くて、燃えて伸二に一回だけだから思い切りグイグイ入れなさいと言うと伸二がもうグイグイ入れて数分でイクーと中で出してしまって、満足してチンチン抜きましたが私は全然イキませんでしたが、伸二が寝てからバイブと指でアクメに達しました。
    でも一回して一回だけで終わるわけ無いです。
    その夜からは伸二がもう一回だけと毎日毎朝に求めてきて、とうとう妊娠です。
    その子供が今三歳です。
    主人の月日がチョット合わない日々ですが伸二にはお父さんが刑務所に入る前にした時の子供だと伸二が父親だとは言ってませんが、
    血が濃い過ぎなので将来この子の事が心配ですが堕胎出来なくて。
    今は遠い土地で親子三人で暮らしてます。伸二とは今も関係してますが、早く結婚でもして欲しいと望むのですが一生私と暮らすって、
    可哀相ですが、自分では楽しいようです、弟(自分の子供)を可愛がりここで幸せといいます。
    これで良いのでしょうか?


312  みき - 2016/12/17(Sat) 02:46 No.28507
    子供の時、お兄ちゃんとエロい遊びをして、だんだんと、、、、
    少しずつ大胆になって、おちんちん擦ってあげたりするようになって
    小6の夏休み、処女を奪われました。
    まさかね、悪いコトをしてるのはわかってたけど、エッチするとは
    思ってなくて、泣きわめいたけどやめてくれなくて。。。
    結局は、それから脅された感じになって、毎日するようになった。
    夏休みが終わる頃には痛くなくなって、私がマンガ読んでる間にしてた(笑)
    冬になって寒いからスカートのまま上に乗ってするようになり、
    初めて気持ちよくて、、、何回してたら初めて行った(^O^)!
    もう気持ちよくてやみつき! 
    でも中1になったら、お兄ちゃんに彼女できて、、、エッ? 私は?

    で、いろいろあって、援助するようになったら、超うまい人がいた!
    お金いらないからまた会ってって、私から会いに行ってた。
    そうしたら中3で妊娠、彼に言ったら逃げた(ノ∀`)アチャー
    結局、お兄ちゃんに中絶の世話してもらった。

    それ以来、お兄ちゃんに言われるまま(笑)
    エッチ中に写真かビデオ撮ってる。
    顔は写ってないけど、モロ見えてるし、高く売れるらしい。
    でも、もうLastJK、お兄ちゃんの子供、妊娠してやるか(笑)


313  美里 - 2017/01/29(Sun) 20:29 No.28971
    私は28歳の主婦です。子供はいません。
    主人は30歳で2年前から海外に赴任しています。
    毎晩抱いてくれた主人はいません。
    浮気する勇気も無いのでローターとバイブで慰めています。

    先週義父が訪ねて来ました。
    久しぶりなので、お寿司を出前して家で2人で食べました。
    義父ですが男性と食事するのは久しぶりで少しドキドキしています。
    義父はビールを飲み、お酒に弱い私は義父にすすめられビールを
    飲みました。
    案の定、私は酔ってしまい主人の愚痴を義父に話していました。
    2年レスで寂しいとも…
    義父も酔ってきたのかな。
    「美里さん、俺で良かったら相手するよ。知らない男と関係
    するより安心だろう。俺と美里さんの秘密でどうかな?」
    義父は去年定年退職しましたが、とても素敵な方なんです。
    私は義父の提案に頷いてしまいました。

    食事を済ませ私はお風呂に入り、後から義父が入ってきました。
    私は恥ずかしいので明かりを消しました。
    私は義父の背中を流して上げました。
    胸を背中に押し付ける様にするとペニスが勃起してるんです。
    前に回りペニスをしごく様に洗って上げると義父は気持ち
    良さそうな顔をしています。
    私は義父のペニスを咥え舐めて上げました。
    私はアソコから愛液が出てくるのが自分でも分かりました。

    お風呂を出て裸のまま寝室に行きました。
    義父と舌を絡めるキスをして全身舐める愛撫を受けました。
    義父の指は私のアソコに…とても優しいタッチなんです。
    私は甘い声を出してしまいました。
    義父は股間に顔を埋め舐めてくれました。

    義父のペニスは主人より大きいんです。
    カリが張っていて立派です。
    義父のペニスを入れられ私は全身に電気が走る様な衝撃を受けました。私は呆気なくいかされてしまいました。
    義父も逝きそうになり、私は中に出してと懇願してしまいました。

    義父は私を抱きしめ膣中に射精されました。
    私は義父の汚れたペニスを綺麗に舐めて、残り汁も吸って上げました。
    その日はうちに泊まり朝まで抱いてもらいました。
    お口に出されザーメンを飲んで上げ、アソコには中に出してもらいました。
    貴方ごめんなさい。身体が疼いて仕方ないの。
    貴方が帰るまで義父と愛し合います。


314  人妻 - 2017/02/10(Fri) 09:59 No.29128
    主人は、単身赴任中で現在は息子(18)と二人で暮らしています。
    こちらのサイトは以前、主人が見ていたらしく
    赴任してからPCを借りた時に見てしまって以来、
    時々覗いてました。
    本当にこんな事があるのかしら?っと
    思っていましたが昨夜というか、
    さっきまで私の身にも起こってしまいました。
    昨晩は、私の知り合いと呑み事でかなり
    酔って帰宅したと思います。
    家に帰ったような覚えはあるのです。
    ただ、気が付いた時はエッチな夢でも
    見てるのか凄く気持ちが良く、
    アソコを刺激されている感じでした。
    そして、その感覚は夢では無くて現実だと分かりました。
    息子が、私は酔って眠っていると悪戯してたんです。
    息子は、私の服を開きスカートを捲り
    下着を下げて愛撫したり触ったりしてました。
    息子は次第に息を荒げて、
    アソコに指を入れ私の口に大きくなったモノを入れたりします。
    そして、私の中に入れてきたのです。
    私は、怖くてただ眠った振りをしてました。
    最後は、幸いにも中には出さず安心しましたが明日は、
    どんな顔をして息子と接したら良いのかと・・・
    息子が、私の下着とかを使ってオナニー
    してるのは分かってました。
    今は、本当にあるんだと思ってます。
    でも、今でもアソコがジンジンしてるのも本当です。


315  みき - 2017/02/08(Wed) 06:34 No.29091
    私は39歳の離婚3年のバツニ主婦です。
    私には中3の息子が居ますが不良仲間に入り、学校も行かないで
    時々帰って来るだけです。
    昨年の事です、私が風呂上がりの時帰ってて、私はバスタオル巻いて出て居間で髪乾かそうとしてると、息子がオカア金くれって言うので沢山無いわよと立ち上がって財布を取りに行こうとすると、タオルが落ちて息子の前で、
    真っ裸で財布を開けて5千円だけ渡そうとするといきなり、
    私を押し倒して、乳房を揉みはじめて、私は顔叩いて何してるのって言うのですが、聞いてくれず大きな息子に押さえられて良いじゃない・・・
    と言いながら素早くズボン下げると腕押さえたままマンコにチンポを
    押し込んでしまって、中で出されてしまって、
    息子はそのまま5千円持って飛び出して行きました。
    それからも、帰る度求めて来ます。いまではもう抵抗も無くなり、
    フェラしてやったり、私もアクメに達するまで入れてってお願いするようになってしまいました。
    女の身体のかなしさに自分でも情けなく今は妊娠4ヶ月で、どうしようと悩んでます。
    どうすればよろしいか教えてください


316  バツイチゆめこ - 2017/02/08(Wed) 10:09 No.29096
    31歳,,,2つ下の弟のため避妊手術をうけました。
    弟は来年結婚予定だけど私は
    離さない。週い回のセックスは約束させてます。
    コンドームなしのセックスは最高。
    アナルの中でもうれしいけど


317  - 2017/02/06(Mon) 07:23 No.29048
    私は38歳バツイチの女ですが、先月に高校3年の息子と関係持ってしまいました!! 息子が風邪こじらせて学校を3日間休み私はパート合間で看病しておりまして、ほぼ治りかけて明日から学校に行けるかなーと話してる日の朝の出来事です。息子に着替えを持って行き着替えなさいよと下着とか置くと寝てる息子の布団が盛り上がってて私は男性の朝立ちは主人で知ってましたが高校生の時も立つとは知らないので何か有るのかと布団チョットあげるとパンツ穿いてなくて生のチンチンがそびえ立っててびっくりしまして息子が目を開けてお母さん恥ずかしいよ何するのって、・・・・私は言い訳出来ずにパンツ何故穿いて無いの寒いのにと言うと汚れてるから冷たくてって、そのパンツは布団の外にあり確かにベトベトでネバネバなので私は主人の汁の事思いだして、貴方も男になって一人だオナニーしてるんだと言うと、馬鹿って言うのでその朝は私は仕事に行き仕事中あの主人より大きいチンチンが頭に浮かんで時々ボーとしてて上司に叱れるさまで5時に帰り息子にご飯作るから3日も風呂入って無いので明日から学校行くなら綺麗に洗いなさいと風呂に入らせて、悪戯心でもう一度見たくてうちの肌か見ても立つかなーと思い風呂に黙って入って行きうちが綺麗に洗ってあげると体を洗ってて前向き合った時チンチン隠してるのでここも綺麗にしないと臭いよと皮被ってるチンチンをここは剥いておかないと臭くて彼女が病気になるからねと私がゆっくり剥きはじめると痛そうでしたが、段々と大きくそびえてきてオナニーはいつもしてるのって聞くと週5回位ってお母さんがしてあげようかと言うと黙ってるのでもうOKだと思い思わず口に入れてチュパチュパすると口が裂けそうな大きさですがいきなりピっユーって発射で早いのでビックリでゾクゾク脈打ちながら口の中に出してうちは喜んで飲んでしまいその日から時々オナニーの手伝いしておりますがまだ一線は超えないで我慢してますが、自分では誰にも言わなきゃセックスしても良いのではと思うのですが皆さんの意見お願いします。


318  - 2017/02/05(Sun) 09:55 No.29039
    今19歳の私ですが高校一年の時両親と兄が交通事故で亡くなり祖父や祖母は他界して居ないので母の妹の叔母の所から高校に通うようになり、高校二年の夏休みでした。出かけるのも小遣い無いので出かけられなくて毎日退屈で遊び相手も居なくて家でテレビ見たり日々を送っていました。ある日私は昼ごはんを養父と養母と食べて養母はパートで夜8時までスーパーに行くので養父は土日は役所勤めで休みで私は変な事とか全く想像してないのでついウトウトと居間で寝てしまってたのですが、気がつくと下着が脱がされてて胸も丸見えになってて養父が触ってて私はビックリで何ですかー嫌ですと逃げたのですが、養父の力は強くて身体が動かなくて、そんちゃん一回だけ頼むよと言うのですが私は嫌ですと言いましたが養父は止めようとしなく足押さえてあそこを舐めてオメコからもう汁出てるから・・・と意味不明なこと言って私のあそこに押し込んで痛くて痛くて泣いてるのですが奥まで入れてグイグイと突き始めて激痛で養父が中で出して終わりあそこを拭いてくれたりしてごめんよ園が綺麗で我慢できなくてと言い訳けしまして何処かにでていき私は処女奪われて裂ける痛さに一日二日は中に何かが入ってる感じで歩くのも辛くてお世話になってるので養母には言えなくて、二週間位でその痛みも取れ普通に戻って、夏休みの中間頃に養父がこの前悪かったけどそんちゃんが綺麗から、といい始め又もう一回だけと触り始めて、嫌です叔母ちゃんに言いますと言えば養父がいきなり怒って、一回してるのだから二回も同じだろと声大きく言うので怖くてそのまま任せてさせちゃったのですが今度は長く風呂でも色々されてフェラの仕方まで教えられあそこがジュクジュクに濡れてきてるのが自分でもわかるくらいお汁が出てて今度は入れられても以前ほど痛くなくちょっとだけ頭がふんわりしてきてまして二回目も終わりそれからは養母の居ないときは殆ど求められてます。高校出て今は出て寮生活でこの事を打ち明けられる人居ないのでせめてと鬱憤晴らしで投稿しました。


319  新妻 - 2017/02/01(Wed) 10:25 No.28995
    私は29才で結婚3年目の新妻です。
    まだ新婚だというのに、夫は去年から単身赴任中。私は夫の実家に嫁いで来ましたが、私との結婚前に夫のお母さんは他界されていましたので、現在は義父と私の2人暮らしになってしまいました。もう還暦を過ぎた義父と言えども、同じ屋根の下で男と女が暮らしていると、お互い意識してしまうこともあります。
    それも夫が単身赴任中に帰って来るのはせいぜいゴールデンウィーク、お盆休み、お正月休みぐらい。
    ある日、義父の入浴中に呼ばれ、もう年で肩が上がらないから、たまには背中を流して欲しいと頼まれました。浴室に入ると義父は背中を向けて座っていました。
    私はスポンジにボディソープをつけて義父の広い背中を洗ってあげました。
     
     最後に泡を洗い流すと、義父は振り向いて気持ちよかったと言って喜んでくれました。
    でも義父が振り向いたそのとき私はしっかり見てしまったんです。
    床につきそうななほど垂れ下がった真っ黒な長いペニスを…。
    その日、寝室のベッドに入っても義父のペニスを思い出し、もしあのペニスが勃起したら、どれほどの大きさになるのだろう…と想像するとなかなか寝付けませんでした。
     何となく喉の渇きも覚えたので、何か飲もうと下の階に降りて行きました。
    すると義父の部屋から灯りが漏れていました。こんな時間にまだ起きてるのかなと思い、そっと襖を開けて覗いてみると、義父は布団に横になってアダルトビデオを観ていました。
    さらに凝視して見ると、義父は下半身を露出させ、私が先ほど浴室で見たあのペニスが勃起していたのですが、その大きさ長さに私は息を呑み、たじろいでしまいました。
     そして義父はアダルトビデオを観ながら、その勃起して大きくなったペニスを根元からしごいていました。
    私は襖の隙間からその光景を覗いていましたが、義父がペニスをしごくたびにさらに長く太くなっているのです。
    もう還暦を過ぎているのに夫とはまるで勢いの違うペニスにしばらく呆然と見つめていました。
    そしていつしかアダルトビデオのいやらしい喘ぎ声と、義父のペニスで私も体の芯が熱くなって思わず自分の胸をゆっくりと触ってしまいました。
     そしていつの間にか胸を触りながらパンティの上からゆっくりアソコを指でなぞっていました。
    そのときです。義父が何かを気配を感じたのか、急に振り向いたのです。
    そして私と目が合ってしまったんです。
    私は急いで襖を閉めましたが、すぐに義父が私の後を追ってきて、私を部屋に引っ張り込んで「ゆかりさん、見たね?」と言われました。
    「い、いや…。お、お義父さま、何をでしょう?」と言いましたが、明らかに動揺を隠せませんでした。
    「ゆかりさん、見たよね?正直に言っていいから…」
    「こんな夜中に電気がついてたので、ちょっと襖あけて…、ちょっと見てしまいました」
    と正直に答えました。
    「そうか、どうだ?わしのチンポは?タカシのと全然違うだろ?ん?」と言ってきました。
    「いえ、それは、それはよく見てません。お義父さま、もう夜も遅い…」
    言い掛けたところで、義父は浴衣の前を開きました。
    「じゃあ、見てみろ?これだよ。どうだい、ゆかりさん、ん?タカシのとは較べものにならんだろ?」
    そこには勃起して上を向いた真っ黒な太くて長いペニスが飛び出してきました。
    「あっ…、お、お義父さま…、しまってください」
    「ん?どうだ?タカシのとは全然違うだろ?」
     とまた聞いて来たので、私は「あぁ…、タカシさんのとは太さも長さも…違います。お義父さまの方が立派です」と言いました。
    「だろ?まだまだタカシには負けん。ゆかりさん、ちょっとこれ触ってみろ、硬さも全然違うぞ」
    と言って、私の手を引っ張ってペニスを握らせようとしました。
    私はとっさに手を引っ込めようとしましたが、義父の力がすごくて思わず握ってしまいました。
    「あっ…」ちょうど握ったときにビクビクと脈打ち、すごい硬いのがわかりました。
    「ん?どうだ?硬いだろ?太さ、長さ、硬さ…どれを取ってもタカシには負けんわ」
    と義父はニヤニヤして言いました。
    「ゆかりさんもタカシがいないから寂しいだろ?ん?」
    と言って抱きついてきました。
    「ちょ、ちょっと、お義父さま、やめてください、何するんですか?」
    「さっき見たぞ。わしの部屋覗き見ながら自分で触ってたじゃろ?」
    「そんな…、そんなこと…してません」
    「ふん、わしはちゃんと見逃さなかったんだよ、ほれ…」
    と言って、いきなりパンティの中に手を入れアソコを触ってきました。
    「ほぉ、どうだ?これ?こんなに蜜が溢れてるではないか!?」
    と言ってパンティから手を出して、濡れた指先を私に見せました。
    「そんな…。お、お義父さま、や、やめてください」
    「ゆかりさんがこんなに寂しがってるのにタカシはどうしようもないの。すまんな、ゆかりさん…。タカシが戻って来るまではわしがゆかりさんの面倒みてあげるからのう」
    と言うとまたパンティの中に手を入れてアソコを触ってきました。
    「お義父さま、やめてください。タ、タカシさんに…何て何て言うんです」
    「アイツのことはいいんじゃよ。わしがしばらくの間、ゆかりさんの面倒みてあげるから…」
    義父の指が的確にクリトリスを擦り始めると、私は立っていられなくなって倒れ込むように畳にしゃがみ込んでしまいました。
    「ゆかりさんは敏感じゃのう…」
    義父はさらにキャミソールを捲り、おっぱいを吸いながらクリトリスを弄ってきます。
    「あぅ、あぁ、お、お義父さま、や、やめてください」
    「ゆかりさん、こんなに乳首は硬くなっておるし、こっちのお豆もこんなにコリコリしておるぞ」
    と言って硬く立った乳首を吸われ、クリトリスを的確に指で弄られてしまい、もうこのときすでに体がビクッとして軽くイッてしまったんです。
     義父はそんな私を見逃すはずもなく
    「ほんとにゆかりさんは敏感じゃの…、もうイッてしまったのか…」
    と言いながら、私の脚を持ち上げると、半ば強引にパンティを剥ぎ取られ、アソコに顔を埋めクンニしてきました。
    「お、義父さま、そんな、そんなこと…、あっ、だめ…です」
    義父は指でクリトリスを剥き出しにすると、舌先でチロチロねちっこく舐めてきました。
    「あぁぁ、お、お義父さま…、あっ、だめですったら…、そんな、あっ、あぁ…」
    何とか逃れようとしましたが、義父はしっかり私の両脚を抱えていましたので無理だとわかりました。
    「こりゃ、すごい。ゆかりさん、どんどん蜜が溢れてくるぞ」
    と嬉しそうな義父にされるままに私はねちっこくアソコを舐め回され、イキそうになるといったん舐めるのを止められ、しばらくするとまたねちっこく舐め回されイキそうになると、また止められの繰り返しで…あまりの気持ちよさに身悶えてしまい気が狂いそうでした。
     そしてしばらく舐め回されると、またもや体がビクっとしてイッてしまいました。
    「ん?ゆかりさんはタカシにこんなに舐められたことないみたいだな?どうだ?気持ちいいだろ?」
    「は、はい…、タカシさんにはこんなに愛撫されたことありません…」
    と正直に言いました。
    「そうじゃろ?若い男はすぐに挿れたがるからの」
    と言って義父はまたアソコをねちっこく舐め始めました。
     それから延々とクンニされ続けた私は何回も何回もイッてしまいました。
    ようやくクンニから解放され、グッタリしている私に義父が「すまんが、今度はわしのも少し気持ちよくしてくれないかの?」と言ってきました。
    「え?あ、はい、お義父さま…」私はそう言うと、起き上がりました。
    すると義父は私の前に仁王立ちになり浴衣の前を開きました。
    「あっ」そこには黒光りし、血管が脈々と浮き出て勃起したペニスがありました。
    私は一瞬タカシさんに申し訳ないという気持ちが過りましたが、目の前にある義父のペニスにはさすがの理性も吹っ飛んでしまいました。
    私は義父のペニスを握り、目一杯口を開け、亀頭を咥え込み夢中でしゃぶりました。
     義父のペニスは私の口の中でさらに硬さを増し、あまりの大きさに顎がガクガクし出し、口からは涎が垂れていました。
    握って、しゃぶってみて…長さ、太さ、硬さ、色、玉の大きさなどすべてにおいてタカシさんのペニスより義父のほうが勝っていました。
    そして勝手に腰がクネクネと動いてしまい、早くこのペニスが欲しいと思いながら…いつしか自分でアソコを触りながらしゃぶっていました。
     私はまだかまだかと心待ちにしながら、義父のことをチラチラ下から見上げながらしゃぶっていましたが、義父はまだ私にペニスをしゃぶらせていたいみたいでした。
    私はもう我慢できずに自分のアソコに指を入れて掻き回していました。
    そしてもう限界でした。
    「お、お義父さま…、欲しいです」と言いましたが、義父は腰に手を当て仁王立ちで私を見降ろしながら、聞こえないふりをしています。
    「お、お義父さま…、お義父さまの欲しいです。お願いします」
    とより声を上げて言いました。
    「わしの何が欲しいんじゃ?ゆかりさん、お願いがあるならちゃんと言わんとわからんよ」
    と意地悪に言われましたが、私はもう我慢できなかったので「お義父さまの大きなおちんちん欲しいです。私のおまんこに入れてください」
    「ん、よく言ったな。これはわしが強要したんじゃなくて、タカシがいながらゆかりさんのほうからお願いしたんじゃからな」
    と言うと、私を寝かせて両脚をグッと広げると、義父の太いペニスが私のアソコをグイグイ広げながら押し入ってきました。
    「あうううう、あっ、ああ、お、お義父さま…」
    久しぶりのペニス…それも太くて…どこまでも奥に入ってくるので全身が痺れてしまいました。
     そして子宮の入り口に当たった瞬間、思わず「あっ」軽くイッてしまったのでした。
    「お、お義父さま…、き、気持ちいい…、お義父さまのおちんちん気持ちいいです。あっ、もっと、もっとお義父さまのおちんちん…ください」
    と叫んでいました。すると義父は奥へ奥へと激しく突いてきました。
    「あぁぁ…、お、お、お義父さま…、またイッちゃいます…。あっ、イッちゃう…」
    義父はそんな私のことなどお構いなしに、私の上に覆い被さりながら、腰をクイクイ突き立ててきます。
    いつの間にか私は義父の背中に手を回して抱きつき、私から唇を重ね、舌を絡ませていました。
    義父と密着して抱き合ったことによってペニスを奥まで刺し込んで来るので、その後も何度もこの態勢でイッてしまいました。
     それから四つん這いされバックから義父の太くて長い弓なりにしなったペニスを挿入され奥まで突かれると
    「すごい当たります…、奥まで…おちんちんが…、お、お義父さま…おまんこ、おまんこ気持ちいい…」
    とタカシさんの前では言ったこともない卑猥な言葉を絶叫して半分意識が飛んでイッてしまいました。
    半分意識が朦朧としていましたが、膣は敏感になっていたので義父のペニスが相変わらず硬さを持続していることだけはわかりました。
     そして正常位の態勢でまたペニスを入れながら
    「ゆかりさん、どうじゃい?タカシとじゃ、こんなセックスできんじゃろ?ん?わしのほうがいいじゃろ?」
    と意地悪に聞いてきました。
    「は、はい、お義父さまのほうがタカシさんよりいいです。お義父さんのおちんちんのほうが…ずっといいです」
    と素直に言いました。
    「ん?じゃあ、またわしとしたいか?」
    「はい、タカシさんより…お義父さんとしたいです」
    と無意識のうちに言っていました。
    「じゃあ、ゆかりさん…仕上げと行くか!?」
    と言うと、義父は私の両脚を肩に掛け、今までにないほど高速にさらに深く激しく猛烈に突いてきました。
    「あぁぁ…、壊れちゃう‥う、お義父さま…ぁ、あああああ、だ、だめ…イッちゃう…イグ、イグ、イグ……ぅ、あ、イグッッッッ…」
    自分で腰がガクガクして痙攣して、さらに口から泡吹いてイッてしまいました。
    「おぉ、おまんこも痙攣してるぞ…、おぉ締まるわ、ゆかりさん中に出すぞ…中にたっぷり出すぞ、おお、イクぞ」
    私は『お義父さま、中だけはやめてください』と心の中で叫びましたが、声は出ず…そのまま義父に中出しされてしまいました。
    私はグッタリし軽く意識が飛んでいましたが、義父のペニスが膣の奥で何度も何度もビクンビクンと脈打ち、最後の一滴まで精子を搾り出しているのがわかりました。
     すぐにペニスを抜かずに義父は私のことを抱きしめて
    「ゆかりさん、よかったよ。ありがとな。心配いらんからな…」
    と言って髪を撫でて、頬っぺたにキスしてくれました。そ
    の夜は自分の部屋には戻らず、そのまま義父の部屋で抱かれながら一夜を過ごしました。
    タカシさんのより比較にならないほど大きくて持続力のあるペニス、タカシさんより女の体を知り尽くしたねちっこい愛撫…
     タカシさんに申し訳ないと思っていても、もう女としての悦びを知ってしまった私がいました。
    あの日以来、性欲の強い義父は私の家事の合間を見つけては台所やリビングなどで私を求めてきます。
    頭ではいけないことと思っていても、体は義父の愛撫とペニスを求めてしまっているのでした。
    台所で義父の大きなペニスをしゃぶり、ソファでその大きく黒光りしたペニスをアソコに受け入れます。
     そして夜になれば、私から義父の部屋を訪ねては、また義父の愛撫とペニスを求めてしまうんです。
    「私はもうお義父さまのものです。だからずっと可愛がってください。お義父さまのおちんちんで私のこといっぱい可愛がってください」
    と言って…。


320  サヤカ - 2017/01/29(Sun) 09:30 No.28965
    初めて投稿いたします。
    離婚し独り身の私に、同居を勧めてくれた娘婿。
    一緒に住んで1年が過ぎました。
    私も娘も看護師です。
    私は個人内科病院勤務で夜勤はありませんが、娘は大学病院勤務のため勤務時間が不規則の時があります。
    ある日、娘が夜勤のため、娘婿を朝起こしに行った時に、ボクサーブリーフとティーシャツで寝ていて、あそこのところが盛り上がっていたのを見てしまったのです。
    それは、別れた夫の物とは比較にならないぐらい、大きくてブリーフのゴム付近から頭がはみ出しそうでした。
    その時は、「潤ちゃん 起きないと遅れるよ」と言いながら声をかけ部屋を出ました。
    その光景が頭から離れないこともあり、ある日、久しぶりにオナニーをしてしまいました。
    その頃から、娘婿の事が気になって仕方なくなり、娘の代わりに私は進んで朝など声をかけに部屋に足を運びました。
    その度に、同じようにみてしまう娘婿の大きなあそこを、触ってみたくて仕方ありませんでした。
    ある日、娘も休みのとき、私は昼前に出かけなければいけないので、
    二人の部屋へ行きそのことを言おうとノックをして声をかけても、返事がないので、そっと入って声をかけました。
    「お母さん、出かけるからね・・・・
    娘は娘婿に背を向けた状態で、娘婿は娘の背中に抱きついた格好でした。
    声をかけたら娘婿が返事をしながら上を向いた時、下着を履いていませんでした。
    私はビックリしながらそれを見てしまいました。
    とにかく大きいいのです。
    ただ、皮が被っているようで包茎だと思いました。

    すると、娘も「お母さん いってらっしゃい」とそのままの状態で言いました。
    娘婿は、「はい お母さん 」
    と言いながらそのままの格好で寝てしまいました。
    私は少しの時間でしたが、じっと見つめてしまいました。
    娘には悪いのですが、触って見たくて仕方がありません。
    私は、別れた夫のあそこも包茎で皮をむいたり被せたり、皮を唇で引っ張ったりするのが好きでした。
    匂いも嫌いではなくて、逆に興奮さへしていました。
    別れたとはいえ、前夫のあそこまで思い出してしまいました。
    前夫に私が生理の時など、口と手で、時には皮を下げジェルでやってあげていました。
    皮のままやってあげてる時も、先まで皮をかぶせたり、下まで剥いたりをユックリ、時には早く上下させて楽しんでいました。
    その事を思い出し、どうしてもあの大きな物を同じようにしたい気持ちが治りません。


321  みずえ - 2017/01/26(Thu) 03:57 No.28930
    ×1で独身で小4の男の子を育てています。
    毎日一緒にお風呂に入っているのですが
    先日子供の体を洗ってあげてると
    ママも洗ってあげると言って手の平にソープを付けて
    私の前に立ち私の身体に塗り始めたのです。

    私がいつも子供にしてる事と同じ手順で上から下に
    上半身が終わり下半身に移った時私がいつも
    子供にしてあげてる通りに子供の手の平が
    立っている私の下腹からそのままスライドして
    股に・・・子供の小さな指が完全にアソコの中に!

    そしてその指はそのままおしりの谷へと
    ソープの付いた子供の指は何度も園とおしりの谷の間を
    往復するのです。静止すればよかったのかもしれず
    今ではそれが毎日続いてて最近ではちょっと息子の
    その指に感じている自分がいるのです。


322  真奈 - 2017/01/28(Sat) 17:21 No.28959
    私はこの3月で47歳になる専業主婦です。
    ここの皆さんと同じように、私にも息子との秘密の関係があります。息子の浩介は24歳になる社会人です。
    息子との関係が男女の関係になって思ったのは、主婦でもなくは母親でもなく、一人の女として接してくれ、愛してくれる浩介と恋人のような関係になれたことが何よりも嬉しかったのでした。
    二人だけの時は出来るだけ母親の顔や態度は見せないように努力して、「浩介さん」「真奈」と名前で呼び合っています。
    最初の頃は若さの勢いだけで私を抱いていた浩介でしたが、関係が一年も過ぎると、私の弱い部分も見つけてくれて、優しく丁寧に女の私の体を愛してくれ、イカせてくれるようにもなりました。
    幼い頃は私の腕の中に抱き上げられていた浩介に、今では抱き上げてベッドまで運んでくれますから、時間の流れが不思議なほどに、逞しく育ってくれた浩介を男性としてみている私は当然だと思います。
    主人が出張でいない日には、部屋に戻ってきてくれて、私のベッドで浩介は私を愛してくれています。自分が生まれてきた部分も、念入りに愛してもらうと、結ばれる前に必ず一度は私をイカせてくれ、愛おしい浩介のペニスを口に含む時には、本当に愛を込めて舐めてあげています。
    お互いが果てた後の、浩介の温かい腕枕の中で私が深い余韻に包まれて楽しんでいると、「真奈の初めてはいつ、どんなは所だったの?」なんて訊いてきます。
    男性って、相手の女性の初体験のことを聞きたくなるものなんでしょうか。
    包み隠さず話してみると、「へえ」なんて言っている浩介ですが、私の男性経験の中で最も私を愛してくれて、感じさせてくれているのも浩介だと、はっきりと言い切れます。
    ちょっとここに寄り道してみました。


323  萌愛 - 2016/10/15(Sat) 09:23 No.27755
    私ん十九歳、ある大企業の、秘書室に勤務しています、その日、通商産業大臣が議長の会議が東京でありました、会議の五分間は、テレビも入るとの事ででしたので、専務の服装やネクタイを直したり、忙しい時間でした、会議終了後に、大臣主催のレセプションが有りまして、八時半頃お開きになり、用意されたホテルに入り、シャワーを使い着替えをしていると、専務から電話が有りました、〈お疲れさんだったね、有難う、すまないけどこれから私の部屋に来てほしい、少し話が有ってね〉
    私「三十分後に伺います」とお返事しました、お部屋に行くと、テーブルに、ワインや、オードブル、果物など用意されていました、〈実はね、私はね、鼻高々なんで、山際さんに話したくてね、レセプションの時ね、大臣から、あなたの秘書さんは、素晴らしいですね、良く気が利いて、動きもいいし、私の所もあのような秘書だと言いだけどね、○○○商事の副社長も
    同じようなことを言って、あなたを褒めていたんだ、嬉しくてね、ワインで乾杯しようと思ってね、今晩は、ここで休んでもらいたいけど、良いかね、萌愛さんは、仕事の時の制服もいいけど、今日の洋服よく似合っているね、さーあ乾杯しょうか〉
    私「あの私ここで休んでいいのでしょうか」〈私がお願いしているんだから、泊まってほしい〉私のグラスと、ご自分のグラスにワインを注ぎ、〈それじゃ乾杯、ちょっと待って、私が飲ませてあげるから〉専務、私のグラスのワインを少し口に含み、立ち上がり私の横に掛け、両手で頬をはさみ静かに私の口にワインを、喉が渇いていたので凄く美味しく飲んでしまいました〈今度は私に飲ませてほしいね、〉私、ワインを含み、私がされたように、口移しでワインを、でも口を離してくれなんです、舌が入って、激しいキスに、痛いくらい舌を吸われ、背中のファスナーを腰まで下げられ「駄目です―ダメです」抱き上げベッドに寝かされ、ワンピースを脱がされ、下着だけに、〈綺麗だ、萌愛さん全部見たいね〉バスローブの紐を私に持たせ、その手を伸ばして紐をほどき、前を開き、下は何も着けてないんです、あれが大きくなって、ブラジャーを外されショーツに手が「お願いです暗くしてください、恥ずかしい ああぁー」〈萌愛さんのここ綺麗だよお豆光っている食べるからね、ホントに食べるように、軽く歯を当て下で激しくなぶり、私にも分かるほど、あそこの匂いが漂い(あ〜ンいいのうんうんもう―もうダメ)腰が跳ね上がり、そこが別の物のようにピクピク痙攣、私の口元に、大きく固くなって筋が浮き出て、先からお汁が、舌ですくい、亀頭を舐めまわし、ドロドロになったお口でキス、お互いの性器汁を飲みあい、舌のお口に素晴らしい堅棒が挿入され、激しく、優しく一番奥まで刺激され、気を失い掛けたとき、お乳や顔に濃い塊が襲い掛かりました。


324  優希美 - 2017/01/07(Sat) 16:46 No.28732
    私、二十七歳、主人、敏明三十二歳、義父との、三人暮らしです。主人は、九州に新工場を作るため、単身赴任しています。いつもは、電話でお話しするんですが、その夜は、メールだったんです。寝る前だったので、ブラはしていません、ショーツだけでした。間もなく月の物が来そうで、指を使いたかったんです〈愛する、優ちゃんお願いがります、あの、あのですね、優ちゃんが、自慰そのオナニーをして欲しいの、それを動画で送って下さい、もう我慢できない、限界です。是非ぜひお願いします〉こんなメールを送るなんてと吃驚しましたが、可愛そうになりました。《とっても恥ずかしいです、どうしてもですか、私の愛する敏さんの頼みですから、でも……やってみます》お乳をゆっくり揉み、乳首をコリコリすると、下の方まで連動してひくひくするんです「ああぁ〜んあなたそこ触って、クリトリスを ああいいわ ほら大きくなっているでしょう」両手で、大陰唇を大きく開き「見えるでしょう、こんなに濡れているのが、あなたのその大きな固いのが早く欲しいの、ああ〜ンああっあぁ〜いいわ、わあー大きいわ奥に当たっているの」指を二本秘穴に、お汁が指二絡み、引くたびに流れ出てお尻までも濡らして、登り詰めました。それを送信しました。三十分ほどして、メールが来ました〈まだ届かないけど、終わらないのかな〉と、《送信しましたよ》今度は、電話が来ました。「来ていないので送信記録を見てごらん」ボーとしていたんですね。大変な間違いをやってしまいました。なんと送信先は、義父さんに送ってしまったんです、こんな恥ずかしい事を。多分見られてしまうでしょう。急いで主人に電話しました。すぐ削除してもらうよう電話すると言ってくれました。


325  - 2017/01/26(Thu) 09:50 No.28933
    それは、昨年の事でした。
    夏休みは家に帰らないといっていた息子が、夫の出張中に家に突然家に帰ってきました。息子が風呂あがりにビールを飲んでいました。
    私は、あなた、まだ未成年でしょ!とたしなめながら、私も飲みたくなり、一杯もらいました。
    お酒に強くない私は、たちまち眠気におそわれ、寝室に入り寝入ってしまいました。
    どれくらいたったでしょうか、異様な気配を感じで目が覚めました。
    誰かが、突然私の上にのしかかってきたのです。
    部屋の電気は消え真っ暗でした。
    全身から血の気がひき、心臓がはりさけそうでした。
    私の口をふさいできました。
    「大きな声ださないで、俺だよと」と声がしました。
    その声は、紛れなく息子のものでした。
    私は頭の中が、ごっちゃごっちゃになりました。なぜ息子が?
    いろいろ考える暇もなく、息子はネグリジェの裾をめくってきました。
    私は死にもの狂いで抵抗しました。でも、下着を脱がされてしまいました。恐怖とおぞましさで気が遠くなりそうでした。
    息子の指が乱暴に入りこんできました。
    金縛りにあったように、動けなくなってしまいました。
    息子は人でなしでした。
    「親父じゃ満足できないだろ?あんな虚弱体質!それに・・・」
    聞くに耐えない言葉を口にしたのです。
    自慢の息子でした。優しい息子がそんな言葉を口にするなんて思いませんでした。
    「お願い正気に戻って」と祈るように言いました。
    「俺をそんな気にさせた母さんがいけないんだよ。42才か・・・」
    息子の指は私をまさぐり続けました。思わず声をあげそうになりました。決して認めたくない感覚でした。
    必死にそんなはずはないと自分に言い聞かせました。
    私は歯をくいしばりました。容赦なく息子はいやらしい言葉をなげかけてきました。
    そして私のもっとも敏感な所を責めてきました。
    私は耐えきれず声をあげました。
    息子は私の身体をいやらしく表現しながら、責め続けました。
    息子の声も遠くで聞こえる感じでした。
    そしてとうとう息子に貫かれてしまいました。
    私の身体は震えがおさまりませんでした。
    絶望で奈落のそこに落ちていく感じでした。
    息子は容赦なく責めまくってきました。
    私は自分を恥ました。主人と比較していたのです。
    早く結婚した私は、経験はほとんどありませんでした。
    私は羞恥とショックで気がおかしくなりそうでした。
    何がなんだかわからなくなりそうでした。
    息子は追い討ちをかけるように主人だったら、決して言わない言をささやいてきたのです。
    そんな言葉をささやかれてるのに、ますます変になりそうでした。
    これ以上されたら・・・そんな時に息子ははてたのです。
    息子は無言で部屋をでていきました。
    息子は翌日も襲ってきました。
    昼間に強引に手をひっばられて息子の部屋に連れこまれてしまいました。
    ベッドに押し倒されて、スカートをまくりあげられて下着をとられると抵抗する気力がなくなりました。
    息子は私のあそこを覗きこんできました。
    私は顔を両手て隠しました。
    息子はいやらしい言葉をなげかけながら、まさぐってきました。
    おぞましいのに身体が熱くなってくるのをどうしようもありませんでした。
    身体はしっかり反応してしまい、息子に気づかれてしまいました。
    そんな私を息子は言葉で苛めてきました。
    息子が顔をうずめてきて激しく責めたててきました。
    私は完全に落ちていきました。
    私は、はしたなく乱れまくってしまいました。
    はしたない言葉まで口にだしてしまい、いってしまったのです。
    そのあと、息子のものを見せつけられた時は、自分から握りしめてしまっていました。
    そんな私を息子は、言葉でなじりながら押し倒してきました。
    私は息子にしがみつき、淫らに快楽をむさぼってしまったのです。
    その日以来、私は息子を求めるようになってしまいました。
    淫乱な女になってしまいました。


326  ゆみ - 2017/01/30(Mon) 09:19 No.28976
    うち今19歳の公務員ですが、高校一年のときお父さんに犯されて3年間関係続いてて高校出てすぐ家を出て今はワンルームの部屋で生活してますが時々お父さんが訪ねてきて関係してます。お父さんはお母さんが男性作って出て行ってから私を育ててて下さり、最初のときはお酒に酔って帰ってきて私もそのときは高校一年でまだ生理も始まっていない少女でしたので、男性の事とか全く知らないのでお父さんが酔ってるので、服脱がせてあげて風呂に私と一緒に入れて身体を洗ってあげたりしてるとお父さんがすまないなーと言いながら私の身体を洗って下さり始めて、私は自分で洗うよと言うのですがいいからと言って私の身体を洗うのですが胸とかあそこばかりに集中でくすぐったいから良いよと言うとお父さん酔いも冷めてきてて、私を後ろ向きにするとあそこを舐めてるのでビックリでお父さん汚いよと言うのですが止めてくれないでそのまま私はお父さんに半抵抗でしたが拒否感じで止めてを繰り返しても止めてもらえないので、風呂場から出て逃げるようにして部屋に入り、テレビ見てましたらお父さんがきて、ゆみ怒ってるのかと聞くので私は意味がわからないので怒ってないよと言うとお父さんがそうか気持ち良くて恥ずかしかったのかと又私に近寄ってきてそのまま押し倒されてキスされて声も出せず抵抗したのですが手はあそこに入れられたり触られてて、私の中から濡れて
    汁が出てるのがわかりクリを弄られたりしてるともう抵抗は出来なくてとうとう挿入されて痛くて痛くて泣きましたがお父さんはそのまま私の中に一杯だして私が起き上がるとポトポトと汁が出て私は自分の汁かと思い風呂で綺麗に洗ってその日はそれで寝ましたが翌日からも毎日のようにされてイクのもクンニも色々毎日されて潮吹きまで教えられて今では一人暮らしが最初は開放感でよかったのですが一週間もすると身体が男性のち?ぽの夢まで見るようになり役所の上司(45歳くらい)の人に食事に誘われて飲まされてホテルに連れて行かれたのですが内心は出来るから嬉しいのですが嫌々で逃げるふりしたりでベッドに倒されて犯されましたが約二週間オナニーだけだったので嬉しくて上司のち?ぽをフェラして飲んじゃってゴクンとしたら上司が喜んで帰りは小遣い5万くれましたが上司とはそれっきりで誘われなくて、丁度1ヶ月目くらいに父が訪ねてきてその日父は泊まり又関係もってしまい私の心は逃げてるのですが触られるともう止まらなくてHモードになってしまう自分がいやです。みなさんにお聞きしたいのですがHを嫌いになる方法とか父の拒否の仕方の方法ありましたら教えてください。
    それと先週に生理が飛んでるのでヒョットしたら上司か父の子供できたかも??


327  啓子 - 2016/12/13(Tue) 09:18 No.28492
    2日前高校二年の息子に襲われました。しかも私の中にだされました。ちなみに私は、亭主とは再婚で息子は亭主の連れ子で私が32亭主が48です。息子と家に居る時間が怖いです。何かアドレスをお願いします。(最近、箪笥から下着が無くなってる気がするがしばらくすると元に戻ってるから私の思い込みと思ってました。)


328  aya - 2017/01/30(Mon) 13:58 No.28980
    エッチなセフレ見つかりますよ(^^)

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    トキメキの時間を過ごしませんか?

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    既婚者の皆さんもぜひどうぞ。
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    ○九○ 六三一二 六一四八
    ※全国OKですよ


329  ぷう - 2017/01/29(Sun) 13:15 No.28969
    ボクちゃん
    へんたい 中だし中毒 マザコン ○学生のボクちゃん

    あと3日で入試ね
    私立の男子一貫校 入ろうね
    塾の先生 絶対大丈夫って 言ってたのよ
    ママ うれしいな

    風邪ひかないように 気を付けようね
    毎晩 ママとピッタリくっついて 寝ようね

    落ち着いて問題解けるように
    今日から ボクちゃんがしたいだけママに中出ししようね

    今日のお昼はママの特製お弁当よ
    ママといっしょに食べようね

    あらあら ボクちゃん
    おズボン 脱いじゃったの?
    これから ごはんよ
    どうして オチンチン ポロンするのかな?

    やぁねぇ〜
    ママといっしょにいると
    すぐにおっきしちゃうんだから
    へんたいね おさるさんね マザコンくんね

    は〜い じゃあ ちゅっちゅしましょうね
    あ〜んして もっと舌だすのよ
    ママとベロチュウ いっぱいしましょうね
    ママのツバ いっぱいごっくんするのよ
    おいしいでしょう? 

    なあに? ママのお汁 飲みたいの?
    どうしようかな〜
    ママの言うこと なんでも聞ける?
    そう いい子ね 
    じゃあ パンティ 脱ぐわね
    ほ〜ら もう ヌルヌルなの
    ボクちゃんのお口で きれいにしてね

    は〜い ボクちゃん
    お尻の穴 しましょうね
    ママが舌でグリグリしてあげるわね
    ママの舌 固〜くして
    ボクちゃんのお尻の穴にズブズブするの
    大好きでしょう?
    いっぱい お声 出していいのよ

    ボクちゃん 
    もうがまん汁 ベトベトね
    ママに入れたいの?
    ちゃんと言わないとだめよ

    へんたい マザコン お射精中毒 ○学生
    まだお毛毛も生えてないのに
    ママと何回もしてる 淫乱オチンチン
    ママのおまんこでないと ダメなぼうや

    さあ ボクちゃん
    ごはんの前に
    何回 お射精するのかな?

    ママにた〜くさんお精子ピュッピュして
    はやくお勉強しましょうね


330  暁美 - 2017/01/21(Sat) 07:27 No.28862
    夫が海外赴任に。出発の日と私の誕生日が一緒になり、それじゃ、成田のホテルで、ママの誕生祝をしようと、言いだしたので、ホテルのレストランで、豪華な祝いをしてもらいました。家族で、デズニーランドに行きたかったんですが、息子はなかなかいい返事がなかったので、行けなかったのですが、夫を送った後、私から「明日デズニーに行こうか、どう、行こうよ、浦安にホテルとってよ」あまり乗り気ではないようでしたが、予約してくれました。かなり立派なツインのお部屋でした。私が先にお風呂に入って、浴衣に着替え出てくると、息子もは、シャツとパンツ姿でベッドに横になっていました「母さん、そっちのベッドに行ってもいい」「狭いよ二人じゃ無理よ」何か魂胆が有りそうで「それじゃこっちのベッドくっ付けるよ ねえそうしようよ」重そうなベッドを、息子は、一人で動かし、繋げました。飛び込むようにベッドに飛び乗り、大きく軋み、そのままの勢いで私に抱きつき、キスをしてきたんです。顔を大きく振り話そうとしましたが、動きに合わせるので、離れないのです。キスをしながら、浴衣の紐を解こうとするので、その手の上に私の手を重ね、拒否のしぐさを、内心は、少し冒険もとの気持ちが、帯を取られ、浴衣を左右に開かれ、ブラジャーを着けていない胸と、ピンクのショーツ姿を、息子に晒してしまいました「母さん、スゴイ綺麗だよ 凄くいいよ」両手で乳房を揉み、ゆっくり両脇に沿って腰まで降し、ショーツに指がかかり、脱がそうと「いや駄目よ、取っちゃ駄目、恥ずかしいよ 明ちゃん」やめてくれません。変ですね、私、お尻を少し上げたんです、簡単に脱がされました。


331  伸子 - 2017/01/07(Sat) 08:43 No.28725
    以前は、この掲示板を見ているだけでした。
    皆さんの体験談を見て、自分に置き換えて、自分でするだけでした。
    昨年の秋、思い切って、自分でも投稿してみました。
    恐る恐る投稿してみたのですが、反応があることに驚きました。
    そして今は、エッチなことがあると、ここに投稿したくなってしまいます。
    ここに投稿すると、皆さんの前で犯されているような気持になって興奮してしまうんです。
    そんなことを繰り返しているうちに、息子とも、部長とも最後までしてしまいました。
    お兄さんとも途中までですがしてしまいました。
    わずか3か月間の出来事です。
    冷静に振り返ると、驚いてしまいます。
    こんなことをしていてもいいのだろうか、という思いもあります。
    でも、もう私も40代です。いつまで女として見てもらえるのか分かりません。
    そう考えると、今のうちに、という気持ちが強くなってしまっています。


332  母親久美子 - 2017/01/20(Fri) 10:57 No.28856
    私は久美子、39歳の主婦です。
    夫は43歳の銀行員ですが、地方の支店に単身赴任をしており、今は私と高校生の息子・晃との二人きりの生活です。夫がいない淋しさからというわけではないのですが、私は女性として、母親として絶対に許されることのない大きな罪を犯してしまいました。
    その罪とは一人息子の晃と男女の関係になってしまったこと。
    それも私が晃をそそのかすようにして関係を結んでしまったのです。
    私は母親として一人息子の晃を溺愛しました。
    銀行員というのは転勤が多く、私たちも結婚してから今までほぼ2〜3年おきに人事異動があり、その度に知らない土地に引っ越しての社宅住まい。
    引っ込み思案の私は新しい土地でお友達を作る事がなかなかできず、夫とまだ小さかった晃だけが私の支えでした。
    特に晃とはほぼ一日中一緒だったので、いつの間にか私と晃は一心同体、絶対に手放せない存在になっていました。
    あるとき、これはやってはいけない事なのですが、晃が私の知らないところで何をしているのか知りたくて、晃が学校に行っている時に部屋を調べました。
    すると晃の机の中から違う学校の女の子からもらった手紙や、見たことも無い制服を着た女の子と二人で撮ったプリクラなどが出てきました。
    誰がどう見ても恋人同士といった感じで、寄り添う女の子の肩に手を回してにっこり笑っている晃。
    私にとってはそれだけでもショックなのに、引き出しの奥の方からコンドームやラブホテルの名前の入ったカードまで出てきました。
    私は目眩がするほどショックでしたが、それ以上に激しい嫉妬を覚え全身が震えました。
    プリクラの女の子は晃にふさわしいとても可愛い子でしたが、私にしてみれば逆に可愛いからこそ尚更その子が許せません。
    「誰よ、この女!晃の何なの!?」
    一人しか居ない家の中で思わず叫んでしまったほど、はらわたが煮えくり返る思いでした。
    (晃が恋しい。こんな小娘に晃を盗られてたまるものか。晃は私だけのもの!晃に近寄ってくる女は誰であろうがすべて私の敵!絶対に別れさせてやる!)
    私はもう晃の事を息子としてではなく、完全に一人の男性として強く意識していました。
    それはもはや母親ではなく一人の女としての嫉妬。
    今考えれば私は完全に常軌を逸していました。
    しかし嫉妬はわが身を滅ぼします。
    私はどうすれば晃が私に振り向いてくれるか、そればかりを考えるようになってしまいました。
    思い出せばバカみたいな事ですが、ご飯のおかずを晃の好きなものばかりにしたり、お小遣いをあげてみたり、晃に何かをしてもらって大袈裟に喜んで見せたり・・・本当にバカみたいな事をしました。
    でも、晃は私に対して一向に関心を示しません。
    何をやっても振り向いてくれない、何がいけないのか、どんな手が残っているのか、そんなことばかり考えて悩んでいる時でした。
    お風呂上りにメイク落しを探して、裸にバスタオルを巻きつけただけの姿で部屋をうろうろしているとき、背後から何か感じるものがあったので振り向いてみると、それは晃の熱い視線でした。
    晃は散らかした雑誌の片付けをしていましたが、その手を止めて腰を浮かすようにしながら私の姿をじっと見ていました。
    「ん?・・・どうかしたの?」
    私が晃に声をかけると慌てたように顔を背けて、「えっ!?いや、何でも無いよ・・・」と片付けを始めましたが、明らかに裸に近い姿の私を見つめていました。
    その目は間違いなく女を見る時の男の目、私はそう感じました。
    私はその目を見たときに閃きました。
    (私の女の部分を使えば・・晃だって男だからきっと・・・)
    あのときの晃の視線を思い出し、私に残された手段はもうこれしかないと思いました。
    私にもはや母親としての自覚も倫理観も理性もなく、あるのは嫉妬に狂う女の業だけです。
    (でもどうやって・・・どうすればそんなことができるのだろう・・・拒絶されたらどうしよう・・でも早く捕まえないと晃はどんどん遠くへ行ってしまう・・・)
    私は晃を取り戻すべく行動に移りました。
    あの時の目、晃は私の体に関心があるに違いない。
    私は晃の目を引くために、家の中にいるときには露出度の高い服を着ることにしました。
    ちょうど夏に差し掛かる頃だったので、露出度を上げても違和感がないということもありましたが、できるだけ挑発的な服装を心がけました。
    さすがに若い子のような肌の張りはありませんが、それでもバストは88cmありますのでブラジャーで寄せて上げれば谷間ができます。
    胸のところが大きく開いたカットソーを着たり、ブラウスを着るときにはボタンを一つ余計に外してみたり、逆に体に密着するようなうなフィットネス用のものを着てみたりしてバストを強調しました。
    そして晃の前で襟元から奥まで見えるような姿勢をとったり、そばを通るときにわざと晃の体に胸を当てたりしました。
    すると、時々ではありましたが晃があの時と同じような目をして私のことを見るようになりました。
    私は更に気を引くためにセクシー系のメイクでイメージを変えようと雑誌を見たり、デパートの化粧品売り場に行ってメイクしてもらったりしました。
    さらにメイクだけでは物足りず、ヘアスタイルも思い切って変えました。
    それまでは集合社宅住まいが長かったので、周りの奥様達を出来るだけ刺激しないようにメイクもヘアスタイルも大人しい、どちらかといえば野暮ったい感じにしていたのですが、今はその心配も無いので思い切って自分を変えてみました。
    ところが、学校から帰宅した晃に「どう?お母さん綺麗になったでしょう?」と自慢気に聞いたところ、「はぁ?なにそれ?いい歳をして気でも狂ったの?」とひとこと言ったきり、いかにも不機嫌そうな態度でソファーにどっかり座ってテレビを見始め、私のことなど見向きもしません。
    私は晃の言葉が悔しくて情けなくて、ひどく惨めな気分になって涙が出てきました。
    まるで片思いの男性にやっとの思いで告白したのに、それを鼻で笑われたような、身の置き場のない、居た堪れない気持ちになり寝室に籠もって泣きました。
    (もう何も手に付かない・・・)
    私は夕食の準備も何もしないでベッドにうつ伏せになったまま、さめざめと泣きました。
    普段なら夕食の時間だというのに私が部屋に籠もったきり出てこないことに、さすがに晃も心配になったようで私の様子を見に来ました。
    そして私が泣き腫らした目をしてしゃくりあげている姿を見て、びっくりしながらそばに来ました。
    晃「お母さん、いったい何があったの?」
    私「だって・・・お母さんがせっかく綺麗になろうと思って頑張ったのに、晃がひどいことを言ったでしょう・・それが悲しくて悔しくて・・」
    私はつい恨みがましいことを晃に言ってしまいました。
    晃「それは・・・ごめんなさい俺、今日学校で嫌な事があったから・・・」
    晃はとてもすまなそうな表情で私のすぐ横に座って謝ってくれました。
    晃「でも、なんで急に?」
    晃は不思議そうに私が変わった理由を聞きました。
    ひどい母親です。
    心配してくれている晃の気持ちを利用して何とか私の方に引き寄せようと考えました。
    そこで私は晃を言葉で追い詰める作戦にでました。
    私「なんでって?それは晃のためよ・・・汚いお母さんじゃ晃だって嫌でしょう?」
    晃「嫌とかそんなこと・・・」
    私「だって、厨学生の頃はとっても優しくしてくれたのに、高校生になってからお母さんとはまともに口も聞いてくれないじゃない・・・だから、お母さんは晃に嫌われているのかと思ったの・・・」
    晃「そんなことないよ・・・お母さんが嫌いなはずないじゃないか」
    私「嘘・・・晃はハンサムだからきっと可愛い彼女でもできて、それでお母さんのことが邪魔なんでしょう・・・」
    晃「そんなことないって・・・それに、俺に彼女なんかいないよ・・・」
    晃は私が知らないと思って嘘をつきました。
    私「いいえ、きっとそうよ。だからお母さんを邪険にしてるんだわ」
    晃は根が優しい子で優柔不断なところがあります。
    私は晃の嘘を知りながら、そう言うところに付け入ってまで何とか自分の元に取り戻そうとしました。
    私「お母さんはね、ただでさえお父さんがいなくて淋しいの。なのに晃は休みの日だってお母さんを一人ぼっちにして嬉しそうに出かけるじゃない・・・きっと好きな女の子がいるに決まってるわ」
    私は晃を追い詰めようと、話の途中で拗ねたりすすり泣いたりしました。
    晃「それは・・・ごめんなさい。これからはそんなことしないから」
    私「ほんとうに?」
    晃「うん、もうしない」
    私「じゃぁ、お母さんだけの晃になってくれるって約束して?」
    晃「えっ?いや、それは・・・」
    私「ほら!やっぱり晃は優しいことを言ってお母さんを誤魔化そうとしてしてるんでしょう」
    晃「誤魔化そうなんて、そんなことないって」
    私「だったら約束して!約束してくれないならお母さん淋しくて死んじゃうもん」
    晃「わかったよ・・・約束するから死んじゃうなんて言わないでよ」
    私「本当に?お母さん嬉しい!」
    私は凄く嬉しそうに言いながら、バストを押し付けるように晃に抱きつきました。
    私は晃に抱きつきながら、(あの小娘に勝てる、絶対に勝つ。そのためならどんなことだってする)と胸の中で嫉妬の炎に自分で油を注ぎ、そして最後の武器を使う決心をしました。
    最後の武器、それは私の体です。
    晃だって私とそういう関係になってしまえばその罪からは逃れられなくなり、私という女から一生離れることが出来なくなるはずです。
    それに私だってこの歳です。
    愛する夫に満足してもらうために、夜の事だって色んなことを覚え、してきました。
    その私が16歳の小娘なんかに負けるはずがありません。
    私「晃・・・お母さん嬉しい・・・」
    私は晃を押し倒すようにして仰向けにしました。
    晃「えっ!?なに?なにするの?・・・」
    突然の事に怖がるような目をする晃の上に身を乗り出しながら・・・。
    私「お母さんとっても嬉しいから、晃に良いことしてあげる・・・」
    私は晃の唇にキスをすると、そのまま舌を入れて思う存分貪りました。
    晃「ね、ねぇ・・・お母さん変だよ・・・俺怖いよ。もう止めて・・・」
    唇を離すと晃はそう言いましたが・・・。
    私「大好きな晃に怖いことなんかしないわ。いいからじっとしていなさい」
    そう言って晃の顔や首にキスの雨を降らしました。
    そして観念したような顔をしている晃の唇に、もう一度激しいキスをしました。
    最初よりも長くしつこいほどのキス、唇を舐め回したり舌を絡めたりするうちに晃も大人しくなりました。
    私は晃の着ていたTシャツを脱がすと、夫を喜ばせるときと同じことを晃の体にしていきました。
    首筋から乳首にかけてジワジワと舐め回したり、強く吸ったりしながら時々舌を絡め合うようなキスをするんです。
    親子だからというわけではないのでしょうが、晃も夫と同じことをされると感じるようで、体をビクビクさせながら呻くような声を漏らし始め、そして唇を合わせると晃も舌を絡めてくるようになりました。
    急なことでお風呂にも入っていない晃の体は汗の味がちょっとだけしょっぱかったんですが、逆にそれが妙な興奮を誘いました。
    首から脇腹まで唇と舌を使ってじっくりと愛撫したあと、ジーンズのベルトを外してジッパーを下ろしましたが、もう晃は抵抗しませんでした。
    そのままジーンズとトランクスを脱がすと、私の目の前に痛いほど反り返った晃のペニスが現れました。
    それは若い頃の夫のものと大きさも形もそっくり。
    既に先の方からおつゆが出ていて強烈な男の匂いがしています。
    私はそれを根元から先端にかけて舐め上げていきました。
    舌を這わすとそれに応えて脈を打つようにビクンビクンと跳ね上がってきます。
    晃はよほど感じているのか、口と鼻両方から荒い息を吐きながら時々呻き声を上げていました。
    そして私がペニスをお口に含んで愛撫し始めると、晃も我慢できなくなったのでしょう。
    それほど間を置かずに呻き声を上げながら私の口の中に射精して果てました。
    若い晃は夫とは比べ物にならないほど凄い量の精液を放ちましたが、私はそれを全部口で受け止めて一滴残らず飲み干しました。
    晃「お母さん・・・こんなことしていいの・・・?」
    晃は息も絶え絶えと言った感じで呟くように言いましたが、射精した後も私がフェラチオを止めずにいるとすぐに元気を取り戻しました。
    ペニスの下にある玉に吸い付いたり舐め回したりしていると晃のペニスは完全に硬さを取り戻しました。
    私は着ていたものを脱ぎ捨てて全裸になると晃の腰を跨ぎました。
    私「あぁぁっ!」
    私はとうとう晃のペニスを自分の中に迎え入れてしまいました。
    私が腰を動かし始めると、晃も下から突き上げるように腰を使い始めました。
    私「凄いっ!・・・」
    今回も晃はあっと言う間に射精してしまいました。
    私「晃・・・凄い・・・」
    私は事が終わったあと、晃に抱きついて甘えるようにしながら言いました。
    この後、二人で食事をし、お風呂に入ったあと、結局深夜遅くまでお互いの体を求め合いました。
    私は勝ちました。
    勝ってあの子から晃を取り戻しました。
    私は母親でありながら晃を私との禁断のセックスの虜にしてしまったのです。
    晃は学校の授業が終わると寄り道もせずに帰宅するようになりましたし、休日も出かけなくなりました。
    そして晃が帰宅すると、私たちは発情期の獣に成り下がったようにセックスに溺れる毎日。
    若いうちは何をやっても上達が早い、晃はすぐに私を狂わせるだけのテクニックを身に付けました。
    晃はディープキスとクンニが好きで、帰宅するなり私をソファーに押し倒すと何度もディープキスをしたあと、今度はスカートの中に頭を突っ込んで30分でも1時間でも私のアソコを舐めています。
    私も晃に長い時間クンニされて、両手の指の数ではでも足りないくらいの回数イッてしまいます。
    何があっても晃だけは離しません。


333  人妻 - 2017/01/24(Tue) 09:46 No.28916
    わたしには甥がいます
    甥といっても赤ちゃんのころから会ったことがありません
    兄が子供ができた後に離婚してしまったからです
    その理由に私が絡んでいますが、そのことについては後で話します
    その甥と偶然会うことがありました
    実家に行った時のことです。車で実家に近くまで来たときに、
    道路の向かい側で車が徐行しながら実家の前を通り過ぎて行きました
    私が実家前の道路に路上駐車しようとした時、先ほどの車がスピードを落として
    通り過ぎようとしています
    その時、運転席の男の顔を見たとき、すぐに甥だとわかりました。
    兄の20歳頃にそっくりだったのです
    すぐに車で追いかけて、赤信号で停止した時に車を降りて声をかけました
    わたし「トシちゃんじゃないの?」
    敏也  「えっ!そうだけど」
    わたし「ちょっと、話さない?あなたの叔母の恵美よ」
    トシちゃんは、ちょっとバツが悪そうでしたが、そこは血は水よりも濃しで
    なにやら親しみも感じてくれたのか、近く喫茶店に車を走らせて話すことになりました
    父親が違って育ったせいか、少し投げやりな感じでした
    「実家のことが気になったの?」「つらいことがあった?」「今は何してるの?」
    いっぱい質問しました
    トシちゃんからの質問は何もありませんでしたが、私の唯一の甥で大切な人間だと伝えました
    「困ったら相談に来てね。あまり力になれないかもしれないけど、できる限り力になるから」
    パート収入しかないのにいい格好をしてしまいました
    その後、「おばちゃん、また話しませんか?お昼ごちそうしてよ」
    そんなおねだりが何回かありました
    ある時、「たまにはどこかにドライブに行かない?」
    トシちゃんが私を誘ってくれました
    トシちゃんの休みが平日だったので、夫には何も言わずにドライブに行くことにしました
    高校生みたいに自宅を出かけるときはいつもの通勤服で出かけましたが、途中で着替えて
    大手スーパーの駐車場で落ち合い、トシちゃんの車に乗って出かけました
    隣の県まで足を延ばして、楽しい時間を過ごしました
    お昼を食べて、車に乗るとトシちゃんが「眠くなったね、ちょっとシートを倒して寝てもいいかな?」というので、
    わたし「それなら、どうしても行かないところがあるわけでもないし、近くのホテルに入る? 叔母と甥だけど、何をするわけでもないし、私はいいよ。その方がゆっくりできるでしょう?」
    そんなことで、数キロ走った先のホテルに入りました
    トシちゃんは、部屋に入るとすぐにベッドに横になりました
    「若いのに、だらしないぞ!敏也」冗談半分に言いました
    敏也の顔を見ていると本当に兄そっくりでした。声もそっくりでした。
    そんな敏也の寝顔を見ていると、若い日の過ちが頭をよぎりました
    そうです、わたしの初めての男は兄だったのです
    私は兄が好きでしたから、何の後悔もしていません。
    兄とは兄が結婚した後も続いていて兄のアパートに毎日のように出入りしては、セックスしていました
    子どもがで来た時にはおなかが大きくなってもわからないようにわざと過食しとても太っていました
    その時の妊娠は母にばれるところになって、堕胎しました
    その後も、避妊しながら兄との関係は続いていました
    兄のアパートで兄の肉棒が私の中で暴れているときに兄嫁が仕事から早く帰ってきたのです
    そういうことがあって離婚したのですが、その時に兄嫁は妊娠しており、その子が敏也です
    兄にそっくりな敏也を見ていると、兄なのか甥なのか、そんなことは関係なくなって
    ただ大好きな人が目の前にいるというだけになりました
    わたしは、唇を重ねました。疲れているのか、目を覚ます様子もありません
    目や耳に唇を這わせました
    少し、寝がえりを打って横になった時に、思わずトシちゃんのペニスに手をあてがいました
    もう一度、唇を重ねた時に、トシちゃんは目をさましました
    「トシちゃん、わたしのこと許してくれる?こんなことして・・・」
    トシちゃんも男です。わたしを抱きよせて、唇を重ねました
    「トシちゃんは経験者?」と訊くと、バツが悪そうに「うん」と言いました
    親に似合わず内気な子に育ったようです
    「教えてあげるね」そう言って、舌を絡めました
    敏也の一物は立派に反り返っていました。兄のそれよりも立派なように思えました
    敏也の一物を口に含むと、敏也は小さな声をあげました
    その声が嬉しくて、敏也を喉深く咥えこみました
    数回上下して、舌で裏側を舐めていると、「うっ」という声がしたかと思ったら射精してしまいました
    私はその白い敏也の液体を飲み干しました
    自分と兄の子供が無事に生まれていたら、これくらいだったと思ったら、わが子のように愛おしく感じました
    その後も、敏也はすぐに回復して逞しいペニスを私の中に打ち込んできました
    初めてとは思えないくらい何回も何回も入れてきました
    その後も彼が結婚するまで続いていました。いくらなんでも兄の時のようなことにはしたくなかったからです
    わたしはひどい女です
    夫とはセックスレスですが、兄とは結婚する前から関係を持ち、甥とも関係を持っていました
    わたしの下の子どもは、会社の上司が中出ししたときに夫にも中出しさせて、夫の子供だと言い張って産みました
    結婚してからも、兄の子か甥の子かわからない子供を妊娠しましたが、堕胎しました
    40歳手前になって、こんなわたしは、死んでも地獄に落ちるのだろうと思うようになりました


334  石和育代 - 2013/02/21(Thu) 10:07 No.2216
    私も皆さんのご投稿されたのを読み、私と同じように体験をされた方が大勢いらっしゃる母子相姦の現状を知りました。私の場合は、ふだんは大人しくて超真面目な高二の息子が、事もあろうか、主人が出張中の夜に母親である私を犯しにきたのです。エッ、息子が実の母である私を、驚きと嫌悪感、言葉とあらん限りの力で抵抗、しまいに歓喜と悦楽の快感に変わっていきました。私と同じ様な体験をなさった、お母さん、ぜひとも、お聞かせくださいね・・・


335  美雪 - 2016/12/23(Fri) 22:03 No.28587
     一瞬固まりました。主人が激しく腰を律動の最中に、敏アー、腰の動きが止まりました「美雪おいおい、今、敏明と言ったろう、まさか、ええそうなの、まずいよそれ」「あのご免なさい、もうやりませんから」でも自信ないのです。若いから、あそこが漲っていて、いつでも可能なんです。主人がお風呂に入っている、三十分くらいの間でも、挿入して、私を満足にしてくれるんです。生理中でも、タンポンを入れ、お尻に入れるんですよ。生理中は、全身性感帯なんです。お尻でも、お口でも、欲しくなります  ああやはり息子の固いのが欲しいです。


336  しおり - 2017/01/09(Mon) 11:57 No.28757
    パパとママは離婚しましたけど

    ママに内緒で時々会いに行ってました

    中1の時初めてパパとエッチしました。


337  真美 - 2017/01/18(Wed) 16:54 No.28844
    私は46歳の主婦です。40歳の時に知り合った今の主人と再婚して、すぐに妊娠して41歳で娘を出産しました。
    出産は私にとって二度目でした。別れた主人との間に今24歳になる息子の貴也がいます。当時高校を卒業した貴也に妊娠と再婚を告げた時、反対されて私と貴也との親子の関係が崩壊するのを覚悟しましたが、私の想像とは全く反対にお祝いの言葉をくれました。別々に暮らし始め、貴也も成人して仕事を続け、大人になったそんな貴也とのお話になります。

    昨年の春の雨の日、久しぶりに帰って来た貴也と一緒に貴也の車の中でお互いに近況報告をしながら、しばらくの時間を過ごしました。
    貴也が私を見る視線は、母親を見るものではないことには、気付いていました。私も成長した貴也には苦労を掛けて来ましたし、愛おしい情感は息子を超えた男性のものでした。
    後ろの席で、私の胸に顔を埋めた貴也は、「ずっと淋しかった」と本音を漏らし、そんな貴也を私は抱き締めていました。
    二人の視線が重なり、ごく自然な雰囲気で顔が近付き、貴也の男性の太い腕の中に包まれると、唇が重なり目を深く閉じていました。身動きもできないほど、息も苦しいほどの熱いキスを続けていました。この人に、この息子の貴也に、私はいずれ抱かれるかもしれない・・・そんな予感を初めて覚えていました。
    秋が深まる日、もちろんお互いの同意で、貴也の部屋のベッドで私は貴也に初めて抱かれ愛されました。今でも後悔は全くありませんし、貴也が私の体の内部に戻って来てくれたことが本当に嬉しくて、感激の涙を流し、貴也はそっとその涙を優しく拭い取ってくれたのでした。本当に無我夢中になって、主人や娘のことも、すべてのことを忘れて熱く抱き合いました。
    幼い頃以来の胸を吸われ、自分の産まれて来たところを触れられ、貴也の目の前に露わにした時は恥ずかしかったのですが、優しく丁寧に愛撫されると、息子に愛されている女の部分は正直に感じてしまいました。貴也の立派に硬く太いものを愛してあげた時の貴也の漏らす声や嬉しそうな顔には、私も嬉しくなりました。私の広げた脚の間に腰を進めた貴也は、私の膣の奥深くまで貫き、その奥行きと太さに私は限界を感じるほどでした。そして、約束通りに、私のお腹の上に大量の精子を放ったのでした。
    「これからも真美さんを抱きたい」「うん・・」私が再婚してからは、私の名前を呼ぶようになった貴也でした。
    二度目のベッドで、私は貴也の意地悪なほどの巧妙なクンニにイカされてしまいました。私が女の濡れた声を上げるたびに、意地悪くクジラし、「可愛い声だね」と言ってくれる貴也です。
    年末には、お互いの都合で会えませんでした。そして先日の週末、私の家にふと遊びに来てくれました。妹の娘を可愛がり、もう今では私と男女の営みは絶えている主人とも違和感はありませんでした。
    夕食が終わり、娘をお風呂に連れて行った主人が去ると、キッチンで洗い物をしている私の背後に、貴也が寄って来ました。背後から私を強く抱き締め、「会いたかったよ・・」と囁いてくれ、「私も・・待っていたのよ」と答えていました。
    背後から私の胸を包んでいた貴也の右手がスカートの上から、パンティラインをなぞりました。「だめよ・・あの人がいるわ」
    その貴也の手がスカート越しに私の子宮のあたりを撫でまわすと、「生理は、終わったの?」と訊きました。「終わったわ」「じゃあ、明日は、大丈夫だね」少し赤面しながら、私は頷いていました。次の日は、娘を幼稚園に送り出した後、貴也と二人になる予定でした。
    「あのパンティ穿いて来てね」「分かったわ・・」耳元で囁く貴也は、明日の私が穿いていくパンティを指定しました。クリスマスのプレゼントとして、貴也が通販で買って贈ってくれた両サイドが紐で結ぶベージュのパンティです。
    「伸びて来た?」「少しね」「じゃあ、明日もまた、綺麗に剃ろうね」私は、昨年の12月の初めに、貴也にアンダーヘアを剃ってもらっていました。貴也から提案された時は、最初は、娘とお風呂に入ることもあるので拒んでいましたが、「隠せば大丈夫だよ」と貴也から説得され、ついに剃毛を許していたのでした。
    私の髪をかき分け、貴也は白いうなじに、そっとキスして、離れていきました。その夜は、貴也は帰りました。
    次の日は、幼稚園の送迎バスで娘を見送ってから、急いで支度をして貴也と落ち合いました。
    昼食を食べたお店の個室でも、貴也は私の穿いているパンティを確認したいと悪戯してきました。スカートの中に手を入れ、それを拒む私は汗をかくほどでした。でも、やっぱり見せてあげたくて、スカートの裾を上げて紐のパンティをサイドから露わにして、ほんのしばらく貴也の熱い視線を受け止め、楽しませてあげました。
    貴也の部屋で、儀式が始まりました。椅子に座らせた私を、肘掛けに両脚を大きく開かせ、シェービングクリームで剃刀の刃を這わせていきました。時折、ジョリジョリと音がして、羞恥心は高まりました。
    シャワーを浴びて戻ると、また私を椅子に座らせて脚を大きく広げさせた貴也は、ストッキングで軽く私の両手首を拘束すると、膝を突きしゃがんで、私のあそこを点検しました。
    指でXの字に広げられてしまった小陰唇の内側まで、貴也の目と鼻の先にあり、貴也の息遣いまで伝わって来ました。
    「すごく綺麗だよ・・可愛いよ」と言いながら、貴也は熱い舌を私の縦の亀裂に沿って這わせて来ました。いきなり襲われた快感に、私は真っ白になりました。大陰唇の内側から小陰唇を広げて舐め上げ、最も敏感な蕾の部分を舌先で転がし、吸い上げられると私は真っ白な世界に到達していました。硬く伸ばした舌を膣に挿入されると、女の声を見境なく上げてしまっていました。感じている証拠の愛液を、貴也は惜しげなく吸い上げてくれ、飲み込んでくれました。「真美さん・・美味しいよ」言葉の羞恥を受けながらも、私は絶頂を繰り返していました。
    貴也とは避妊道具は使っていません。約束通りに外に放ってくれています。でも、大丈夫だと判断のできる周期の日が巡り合わせとなると、貴也の放つ大量の精子を私は膣の奥深くで受け止めています。貴也の鼓動が膣の内部で繰り返される時のあの感動は言葉にできないほどに神聖なる瞬間だと思っています。
    貴也に背後から深く突き上げられる時の奥行きは壊れそうに思えるほど感じてしまいますし、私の初めての体験の69も愛する者同士の姿だと思えますし、貴也の放つ精液まで飲み干せるのは、愛している証拠なのだと貴也への表現の一部分です。

    またしばらくは会えそうにもありません。貴也が私の胸のふくらみに残していった赤いキスマークも消えかけていて、次に会える日を楽しみにしています。


338  美宇 - 2017/01/17(Tue) 20:01 No.28837
    息子の達也はもう直ぐ30歳、昨年29歳で3歳上の姐さん女房をもらいました
    今嫁は妊娠中で4月に出産予定です。
    達也には、14歳の時に性教育で私が女性とセックスすることがある時はコンドームを付けて望まない子供を作らないように、付け方からセックスまで全て教え込むました。
    私は24歳で結婚して10年子供が出来なくて、検査の結果夫に精子の数が少なく妊娠が不可能と医者の診断で、35歳までにどうしても自分の子供を欲しくて考えた末に、当時62歳の義父にお願いして抱いてもらいましたが、1回めはうまいく妊娠べきず、翌月は万を決して排卵日の前日と排卵日の2日性交してもらいました。
    2週過ぎても生理が来ないので、もしかして待ちに待った受胎かと期待ドキドキしているやさきに、義父が脳出血で他界してしまいました。
    義父の葬儀等で1週間程遅れても生理が来ないので、病院で検査をしてもらうと念願の妊娠でした。
    夫と私の両親や義母知らせると、あんなに望んでいたのにやっと出来たと大喜びしてくれました。
    生まれた子供は男の子で達也と名付けました。
    義父とよく似た子供で、義母は、お父さんの生まれ代わりと大喜びでした
    その義母も3年後に、乳がんで半年で他界してしまいました。
    達也を溺愛して育て中学校に上がり異性の友達が出来るようになり、母の嫉妬で、他の女に大事な息子を取られないように、自分が教育してしまいました。
    それから息子が結婚するまでの15年ずっと息子の求めに応じて来ました。
    でも息子が25歳の時夫がガンになりこれも約半年で他界してしまいました。
    息子が大学を卒業する頃からセックスは生理も有りませんので中出しでした。なかなかke結婚してくれ無くて息子に聞くと同年代は小便臭いて結婚の対象にならず、ママが居るから良いと言っていましたが、私も60歳のお婆さんだからいい人を見つけて欲しいと言い続けていたら、29歳の時に年上の人をつれて来て結婚すると言われました。
    でも結婚しても嫁のse生理とか体調不良の時は私を求めて来ました。
    今でも月1回から2回は私に求めて来ています。


339  蒲田 - 2017/01/11(Wed) 10:27 No.28790
    私(38歳)は息子(16歳)と肉体関係にあるんです。
    小学校の時から体格も良くヤンチャだった息子。
    その頃は、まだ母と子の関係が続いていました。
    中学に入ると息子は更に大きく成長し、気づけば反抗期を迎えていました。
    学校から帰れば部屋に籠り、食事中も口も聞いてくれません。
    何かを話すと凄く怖い目つきで見て来て、実の息子ながら怖くて余計な事は言えなくなっていました。
    気を使う毎日に身も心も疲れていたんです。
    父親は会社人間で、子供の事は全て私に任せ相談にも乗ってくれません。
    それでも父親が一緒に暮らしている時は、良かったんですが…。
     
    中学3年になると息子は柄の悪い高校生と付き合う様になっていて、夜遅くまで遊んでいる始末。
    そんな矢先、父親が転勤になり単身赴任する事になったんです。
    その頃だと思いますが、私の下着が無くなる事がありました。
    近所でも下着泥棒の話は聞いた事があったので、誰かが干していた下着を…そう思っていたんです。
    しかし、それから1ヵ月程過ぎた時、洗濯前の下着が無くなっている事に気づきました。
    息子以外考えられません。
    日中息子の部屋に入り、探してみると布団の下に私の下着が数枚ありました。
    クローゼットの中にもエッチなDVDや本が散乱し、ゴミ箱には大量のティッシュが捨てられ異臭を発していたんです。
    今思えば、中学に入ってから時々息子の視線を感じていましたが、それが女の身体を見る男の厭らしい視線に似ていた様にも思えます。
    ”あの子ったら…”そう思いながらもゴミ箱を片付け下着を元の所に戻し部屋を出ました。
    息子が実の母親の下着でオナニーをしていると知っても、息子の機嫌を損ねる事を恐れた私は叱る事も出来ないまま、知らないフリをするしか無かったんです。
    その夜、私が風呂に入っていると脱衣場に息子の姿がありました。
    ”あの子!私の下着を…”風呂から出た私は洗濯機の中を見ると入れた筈の下着がありません。
    このままではイケないと感じた私は勇気を振り絞り、息子に注意をする事を決意しました。
    部屋に向かうと息子はベットの上で横になりスマホを見ていました。
     『何だよ!部屋に来るなよ』
     『あっ、ごめんね!ちょっといい?ね』
     『別に用ないから出て行けよ』
     『ママの下着…持って行った?』
     『あ〜何言ってるんだよ!知らね〜よ』
     『だって…さっき脱衣場に来たでしょ』
     『うるせぇ〜なぁ…マジムカつく!!!』
     『そんなに怒らないで…聞いただけだから…いいの…ごめんなさい』
     『疑っておいて…いいって何だよ!本当ムカつくなぁ!』
     『ママが悪かった…下着は勘違いだから…』
     『勘違いで済むかよ!』
     『じゃ、どうすればいいの?』
     『溜まってるからさぁ!1回抜いてよ』
     『抜くって…えっ』
     『決まってるだろう!』
     『それは…親子なのよ!そんな事出来ないでしょ』
     『関係ねぇよ!早くこっちに来てやれよ』
    息子を怒らせてしまい、どうしていいのか分からない私は、ただ息子の足元に膝間つき息子に言われるまま、ズボンを下ろしチンチンを握るしかありませんでした。
    小学校4年生以来、久々に見る息子のチンチンは皮も剥け毛で覆われた上に、大人と変わらない大きさに成長していました。
    硬く反り立ったチンチンを握り上下に動かしていると、息子が強引に私の頭を押さえつけてきて、遂にチンチンを咥えさせられました。
     『ママ!気持ちいいよ!大人は上手だね』
    久々に聞いた”ママ”と言う言葉に何だか嬉しさを感じました。
    今夜だけ…そう思い私は息子のチンチンを咥え、下で刺激しながらチュパチュパと吸ってあげました。
     『うっ…ママ逝く…このまま逝くよ』
     『う…うん』
    熱い精液がドクドクと口内へ吐き出し、大量の精液で口の中がいっぱいです。
    仕方なく息子の精液を呑み込むと”気持ち良かった?”と聞いたんです。
    嬉しそうな表情で首を縦に振る息子を横目に、私は部屋を後にしたんです。
    一度きりの筈でした。
    翌日の夕方、夕食の準備をしていると息子が珍しくキッチンへ来たと思ったら、いきなりスカートを捲り上げ下着に手を掛けて来たんです。
     『何するの!止めて』
     『うるせ〜んだよ!息子のチンポ咥えた癖に…親父にちくるぞ』
     『あれは…』
    息子の力は強く、もう抵抗しても無駄でした。
    キッチンで下着を脱がされ、息子に恥ずかしい所を全て見られた私は、息子の指示に従い膝元にしゃがみ込み昨晩同様、彼のチンチンを咥え、やがて彼の精液を飲み干した私は夕食の続きを始めたんです。
    夕食の時も息子は私に下着を付けさせてくれず、足の指でアソコを刺激して来ます。
    その夜、息子が私の身体を求めて来ました。
    もう断る事も出来ない私は、息子の肉棒を受け入れるしかありませんでした。
    1度で満足する事も無い息子に、私は何度も逝かされ潮まで吹き上げ悦びの声をあげてしまいました。
    その日以来、息子は毎日の様に私の身体を求めて来る様になりました。
    親子でこんな事をしてはイケないと思いながらも、彼の性処理をしていると優しく接してくれるんです。
    近親相姦でしか息子といい関係を築けない馬鹿な親だと思いますが、もう後戻りも出来ません。
    しかも日中でも体を求めて来る様になるし、露出の多い服装や透け透けの下着しか付けさせて貰えません。
    息子の趣味で、アソコの毛は全て剃られましたし、アナルまで開発されてしまいました。
    肉体関係になって半年を過ぎようとしていますが、家の中では下着は付けさせて貰えませんし、常にアソコやアナルに玩具を入れられています。
    夫は数年戻る予定も無く、ここ数年SEXレスなので、息子との関係はバレないと思います。
    この春、息子は高校生になりました。
    入学準備で買い物に出掛けたんですが、ピチピチのタイトスカートに胸元の開いたシャツ!
    しかも下は下着を付けさせて貰えず、アソコに玩具入りです。
    そんな姿で、息子は友人を呼びつけ一緒に買い物を…。
    友人も私をジロジロ見て来るし、顔から火が出る思いでした。
    いつまで続くのか?
    もう息子には逆らえない私です。


340  じゅんこ - 2016/12/11(Sun) 11:05 No.28487
    私は49歳、息子は26歳です。息子とセックスするようになって8年になろうとしています。
    初めてセックスしたのは息子が大学に合格した夜でした。二人暮らしの私たちは、それから夫婦のような生活をしてきました。
    大学時代は、私の身体の都合が悪い日以外は、ほとんど毎日愛し合いました。
    でも息子が就職すると、忙しいし、ストレスも溜まるのでしょう。
    学生時代は毎月コンドームが2箱で足りるかどうかというくらいだったのに、就職したとたん、1箱使ったら今月は頑張ったわね、というくらいになてってしまいました。
    それにもともと長持ちしない方だったのに、なおさら早くなってしまったので、私は満足できない日々が1年も続きました。
    それである日、息子をいじめてあげようと思ったのです。
    いつものように一緒にお風呂に入り、背中の流しっこをしました。最後に、おちんちんの皮を剥いて洗ってあげます。この時が一番息子を愛おしく感じる時です。
    その日はその後一緒に湯船に入ると、
    「前はおちんちんを洗ってあげるとすぐに元気になったのに、今は元気がないわね。ママに飽きちゃったの?」
    「そんなことないよ、疲れてるだけだよ」
    「そう言って、回数は減ったし、早く終わっちゃうし、ママ、この1年ちっとも満足してないの」
    そしておちんちんの皮を剥きながら
    「こんなふうに皮が剥けてて、長持ちして、一晩に2回も3回もできるようなおちんちんは世の中にたくさんいるわ。そうそう、あなたのお友達はみんな包茎だったわね。でも、みんなあなたより大きくて強いんじゃない?」
    息子はもう涙目になっています。私はおちんちんの皮を被せながら
    「小さくても包茎でも構わないわ。ママの身体から生まれたんだから、むしろ誇りを持ってほしいの。でも、あなたとは親子じゃなくて夫婦として生きると約束したわね。あなたはママの旦那様なんだから、ママを満足させてくれなくちゃ。それが旦那様の務めでしょ?満足させてくれないなら、旦那様としての務めを果たしていないんだから、浮気しても責める資格はないわ。ママは強いおちんちんを探すから、あなたはあなたのおちんちんで満足してくれる人を探しなさい」
    「ママ、ダメだよ。ぼくにはママ以外にいないんだから」
    そろそろ演技を止めるときでした。私は夜になると、息子をおちんちんと呼んでいました。
    「ねえ、おちんちん。どうしてあなたをおちんちんって呼ぶかわかる?あなたはママを喜ばせてくれる存在なの。精神的にも肉体的にも。そしてママはあなたを身体に包み込むことで、あなたを喜ばせてあげてるの。今夜は必ずママを満足させて」
    そうしてお風呂からあがると、ベッドに直行しました。
    この夜の息子はいつもとは違っていました。とても丁寧に時間をかけて愛撫してくれたので、いつもは多少演技の入る私も、演技なしに声をあげてしまいました。
    いよいよコンドームを付けました。
    「ゆっくり入るのよ、おちんちん。焦らないでね」
    息子は言われたとおりゆっくり挿入しました。
    いつもならウサギさんみたいに腰を動かしてあっという間に終わってしまうのですが、この夜はゆっくりゆっくり動き、私も神経を集中させたので、これまでにない満足を得られました。
    そのうち息子が「ああ、ああ」という声をあげました。間もなくイッテしまう声です。
    「もういいわ、おちんちん」
    と声をかけると、息子はいつものように「アーン」と可愛い声を漏らして射精しました。
    息子はコンドームの始末をする元気もなく、ぐったりしています。私は代わりにコンドームを抜き、ご褒美に口でおちんちんをきれいにしてあげて、皮を被せたらキスをしておげました。
    とてもいい夜でした。それからだんだん息子も仕事に慣れてきたのか、夜も頑張ってくれるようになりました。
    回数は多少増えた程度ですが、ウサギさんみたいな動きはしなくなって、私も満足できる夜が増えました。


341  和美 - 2017/01/09(Mon) 15:04 No.28758
    今から10年前のクリスマス・イヴ、兄に「愛してます」と告白しました。
    すると、兄も私が中学生になった頃から女として意識し始めていたが、考えないようにしていた言われ、そこで初めての好き同士であると分かりました。
    当時、私が18歳、兄が21歳、大学生だった兄が一人暮らしをしていた部屋でその夜に結ばれました。
    翌年、私も東京の大学への進学が決まり、春から新しく部屋を借り、二人で暮らし始めました。
    進学前も何かと理由を作っては東京へ行き、兄の部屋で愛し合っていました、最初の内はコンドームを着けていましたが、私が中に出して欲しかったので、すぐにピルを服用し始め、それからはずっと生中出しいています。
    一緒に暮らし始めてからは、ほとんど毎日していました、もう兄妹ではなく恋人、同棲です。
    2年前に私は、勤めていた会社の2コ下の後輩の男性と結婚しました、でもそれは兄との関係を終わらせるためではなく、逆に兄の子供が欲しくなったからです、俗に言う『托卵』をするためです、初めは渋い顔をしていた兄も、最後は納得してくれました。
    本当は私だって兄以外の男性に興味はありません、それどころか全くタイプじゃありません。ただ、基本見た目はどうでもよかったので真面目で大人しい性格の彼は扱い易く、一番重要な要素である、血液型が兄と同じだったことも分かり、私の方から積極的にアプローチすると、私に気があったのか急にモテたのが嬉しかったせいなのか、いとも簡単に落ち、2か月後には結婚、そして今待望の男の子が一人。
    その期間はピルを中止して、排卵日に合わせて出来るだけ兄としまくり、排卵日ではない日に夫にも中出しさせるというようにしていましたので、DNA鑑定をしたわけではないのですが、おそらく十中八九、兄の子だと思います。
    当然彼は自分の子と信じています、そもそも大抵の男性が、生理や排卵の事など分からないので浮気とかを疑われないかぎり、分かるはずがありません。
    今も、兄とは週2回は会って愛し合っていますが、子供も授かったし、彼には今も全く愛情はないので、子供が物心つく前に離婚して、愛する兄とこの子と3人で暮らしながら、以前のように毎日のように愛し合えたらと考えています。


342  私の@近親相姦 - 2014/05/11(Sun) 11:43 No.14734
    古レス上げるなバーカ


343  かおり - 2017/01/11(Wed) 04:38 No.28787
    2016年12月息子と一つに成ってしまいました
    息子は今美大生ですが実の息子ではありません
    死んだ主人の連れ子です。本当に良い子です
    去年の夏からずっとアルバイトしてそのお金で
    私を年末温泉に連れて行ってくれたのです
    今考えると入念な息子の計画だった事がわかります!

    行ったのは九州の嬉野温泉でそこは家族風呂があるのです
    私は主人とも旅行に行った事がなく言わば男性と
    旅行に来たのは初めてで嬉しいかったのです
    部屋もキレイで部屋には家族風呂があったので
    息子のが一緒に入ろうと言うのです。
    私も予想はしてましたがまさか本当になるとは・・・
    断るのも変なので了解しました。

    二人脱衣所で服を脱いだのですが息子なのにドキドキしました
    二人湯船に浸かり窓から見える景色をはじめは楽しんでましが
    息子が「今度学校の学科作品に裸婦画を提出しようと思うんだけど
    お母さんモデルになってよ!」と言う事なのです それで今回
    景色のいい温泉に来たという事だったみたいで これも断る理由なく
    つい了解してしまったのです。それで今回はそのデッサンの代わりに
    写真を撮らせて欲しいと言う事で これも仕方なく了解してしまったのです

    そこで息子が「でもお母さんが本当に好きだからお願いするんだよ!」と
    {本当に好きだから}微妙な表現が心に残りました!
    すると息子が今日はマッサージをしてあげると言い二人湯船を出ました
    そして私を土間にうつ伏せに寝せると数十秒後息子の両手の平が
    私の背中をはい周りはじめたのです、でも手のひらにはヌルヌルする
    モノを塗っていて聞くとボディーソープだと言うのです
    オイルマッサージの様でとても気持ちよかったのです

    でも予想してた通りの展開になっていって行ったのです
    息子のヌルヌルの手の平が上半身から下半身に移り
    息子の指が私のおしりの中に入って来たのです
    思わず笑ってその場を作ろいましたが指の動きは止まりません
    おしりの中を息子の指が何度も出入りしてる間に忘れてた
    あの感覚が頭の中でグルグル回り始めてました

    そして息子の指がおしりの中を何度か出入りしたかと思ってると
    手の平はおしりの谷の中をすべる様に2本の脚の間に刺し入って来たのです
    思わず声が出てしまいました。指は完全に私の園に入って来て・・・
    それからと言うのはおしりと私の園の間を息子の指が何度も往来し
    知らず知らずのうちに私自ら脚を開いてしまい しばらくして息子が
    うつ伏せの体を仰向けにしました流石に恥ずかしので両手で顔を隠しました

    息子の指はそのまま私の下腹部を廻ってるかと思うとその指が静かに
    私の園にゆっくり入ってきました。もうソコからはハッキリ覚えていません
    気づけば二人は一つになっていました。その旅館には2泊したのですが
    恥ずかしい位に2日間身体を求める遇いました。
    2日目の観光はまるで恋人同士の様に寄り添いめぐりました。
    その夜は息子のお願いで作品モデルの為にあそこの毛を全部剃りました。

    そして息子が持参した数枚のTバックパンィーを穿いて写真のモデルになりました。
    息子の希望であれ以降あそこの毛は生えさせていません。
    剃るとかゆいのでピン抜きで一本一本抜いています。パンティーは息子に言われ
    これまでのモノは全部捨てました。今は毎日Tバックパンィーを穿いて
    会社に行ってます!息子は春に私の絵を持って帰ってきます。
    後悔はしてません血のつながりはないんですから・・・


344  - 2017/01/10(Tue) 10:07 No.28770
    最初に、息子と関係を持ったのは昨年の10月の頃でした。
    高校受験で、本格的に進路相談も始まり教師・親は真剣なのにまったく考えているのか?な息子にイライラしていました。
    主人も、あいつに任せておけば良いと話し相手にもなってもらえず主人が、夜勤の夜一人で考えているのも限界になり思い切って今が大切な時だからと、真剣に考えてもらおうと部屋に話しに行きました。
    煩そうに反発する息子!
    半分口喧嘩の様になり、そのままお風呂に入りに行ってしまった息子を引っ込みが付かなくなった私も息子を追って風呂場に!
    「こんな所まで言いに来るなよ」と言い放つ息子に「話を聞くまでついて行くわよ」と、感情的に売り言葉に買い言葉でした。
    お母さんも入るからと、思わず服を脱ぎ下着姿になって風呂場に入りました。
    「なんだよ出ろよ」という息子の言葉を遮り本当に大事な時だからと、そのときふと!息子の反応がいつもなら面と向って反発する息子が下を向いて私を見ない・・・
    「ん・・・?」なによ!恥ずかしいの・・・
    何となくいつも反発ばかりする息子が可愛くなってついつい背中流してあげるから湯船から出てきなよって声を掛けていました。
    「いいよ」「いいから」のやり取りの後、結局息子は湯船から出て、私は、背中を流しながら受験の話をし始めました。
    なぜか、そのときは素直に話を聞いてくれて何となく私自身嬉しくなって気持ち的にもすこしホッとした気持ちでした。
    さぁ〜後ろはOKだから、前を向いてと息子を前に向かせたとき、またまた息子は、下を向いたままで顔を見ようとしません。
    母親と言えど、私は下着姿で息子は裸。やっぱり恥ずかしい年頃だよね?
    そう思った私は、その日はそのままお風呂を出る事に。
    話を聞いてくれた事で満足していました。
    ただ、その日を境に変わったのは、受験の話をするのが息子の部屋では無くてお風呂場になった事です。
    一日二日は、安心するのですが三日も経つとまた勉強してるの?と心配になりあれこれ、息子に言いたくなってお風呂場に!
    最初のうちはブラとショーツは履いたままでしたが、次第に息子の身体を洗った後は、一緒に湯船に浸かる様になり話をする様に。
    三日置き位に息子とのお風呂タイムで、息子に受験のあれこれを言う事で私自身のストレスが薄らいでいきました。
    三交替勤務の主人が、昼間の勤務に戻る最後の夜、いつものように息子とお風呂に入っていると、息子が突然言い始めました。
    「おかあさん!お母さんの裸が気になって眠れない・・・」
    えっ!まさか自分の子供にそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。
    確かに、中学生です。異性に興味を持っても不思議でない年頃です。
    その対象が、母親に向いてもいいのかな・・・
    その時初めて、息子の○○○の部分が気になりだしました。
    息子には言わず「たまには洗ってあげるから」と前を向かせてついつい目線は下腹部に!
    そこには、立派に成長した息子がいました。
    来週は、一緒に入れないからと少し残念に思った私は、ここまで来たら良いかなって息子の物をそのままボディーソープで洗い始めていました。
    息子も最初は、慌てた・面食らった顔をしていましたが、そのうち「アッ!ウッ!」と声を出しながらすぐに果ててしまいました。
    気持ちよかった?って聞くと「うん」と小さい頃の素直な息子が戻ってきた様なそんな気がしてお風呂も良いなって!
    ただ、この事で、私の気持ちより息子の気持ちがより強くなってしまった様で、主人が居るある夜!どうしようもない気持ちを私にぶつけてきました。
    「お母さんの裸が気になって集中できないよ!」
    正直、嬉しいような気持ちと、してはいけない事をしてしまったという後悔の気持ちも有りましたが、息子が満足する方法は無いかと考えました。
    主人も私を求めてくる様な事のない夫婦関係です。
    正直、女として息子に大人の男を求めてしまっていたのかも・・・
    主人が居る時間、息子は訴える様な目で私を見ます!
    そうすると、先ず考えた行動は息子の部屋で手で擦ってあげる。
    息子は初めての経験でも、私の方が気持ちはエスカレートしてしまうんです。
    部屋に上がっても、理由も無いのであまり長居は出来ません。
    主人への罪悪感からすぐ戻らないと疑われるそんな思いですぐ済ませて戻る!
    私自身、息子を満足させてあげたい気持ちが強くなり、いいえ!私自分が満足出来なくなっていました。
    私は、決心しました!息子を思い切り満足させてあげよう。
    息子とのお風呂タイムが始まってから二ヶ月過ぎた12月上旬。
    「買い物有るから付き合ってよ」「ちょっと買い込むからお願い!」と声を掛け息子を車に乗せて外出!
    行き先は、買い物ではなくホテルと決めていました。
    「今から何処に行くと思う・・・」息子に聞くと「買い物だろ。何処に行くの?」
    「ホテル」「・・・」しばし言葉が出ない息子に「今日は、思い切り満足させてあげるから何でも言っていいよ〜」そんな会話をしていました。
    正直、ホテルなんて若い頃行ったきりです。
    場所こそ知っているものの自分から、それも息子を乗せて入るとは思ってもいませんでしたが、東名高速ICのホテル街と言われる場所の一番綺麗なホテルに入りました。
    息子は、辺りを見回して興味津々!
    私自身も誰かに会ったらどうしようと思いながら気持ちを抑えて部屋の中に!
    棒立ちしている息子をベットに座らせてお風呂にお湯をはり「ごめんね。驚かせちゃったかな・・・?」そう声を掛けたとたん息子は、抱き付いてきました。
    その仕草が可愛くて可愛くてしばらく、抱き合いながら息子の好きな様に身を任せ、そっと胸に手を出したり下半身に手を回したり・・・
    お風呂のお湯も入った頃、息子の服を脱がせて私も裸にお互いに裸になり抱き合いながらお風呂場に!
    「今日は、大きなお風呂だからゆっくり入れるよ!」
    背中を流して今日は後ろから前もしっかり洗い「お母さんも洗ってもらおうかな」って息子に身体を洗ってもらいながら、胸に手が触った快感とこれから起こる期待感に私自身がドキドキしてました。
    男と女の関係は、今まで求めてこなかった息子ですが「お母さんで良いなら好きにしていいから」と私からベットに横になり息子を迎え入れました。
    お風呂場で一度気持ち良くしたにもかかわらず、もう復活している息子を見て気持ちは高ぶる一方でした。
    胸を触られ舐められて手は下半身に、私は、息子を抱きかかえて息子は、好きな様に舌を這わせて全身くまなく舌を這わせて69の体系になった時、息子の物を口に含みました。
    熱くそれは立派に成長した息子のもの!
    「入れたい!」そう思った私は「○○ちゃんしたいでしょ!」と叫んでいました。
    息子の上に跨り息子の物を茂みの中に!
    もう息子だという意識はまったく無くなっていました。
    息子ではない一人の男として満足させて欲しい、そんな欲望!
    思い切り腰を振り、息子の手は胸に導きしばらく感じた事のない快感を味わいました。
    息子も何度と無く私の中に放出し精液でべたべたになった身体で抱き合いながらこのまま一緒に!ずっとこうしていたい!
    正直抱いていて欲しい時間はあっと言う間に過ぎて、買い物に行くと言って出てきた手前帰らなくてはいけない時間になっていました。
    あれから家でお風呂タイムは減って、息子はホテルに行きたがります。
    なんとなく受験のストレスも無くなり、息子もそれなりに受験に向って頑張っているようです。
    子供の受験からこういう関係になる方が多い様ですが、子供の為にと言いつつ私は自分の欲望も有りかなと反省もしています。


345  美貴 - 2016/12/27(Tue) 03:23 No.28626
    私は40歳のバツ1の者です。
    一人息子隆と生活しています。
    息子は18歳で大学生です。
    最近性に目覚めた様で私をジロジロ見てくるんです。
    私の汚れたパンティが頻繁に無くなるんです。
    ある日隆の部屋を掃除してると私のパンティが何枚も
    あるんです。クロッチの部分にはザーメンが臭う程付いてます。
    昨日履いていたパンティにも青臭いザーメンが付いていて
    私は匂いを嗅ぎながらオナニーをしてしまいました。
    またシミを付けてしまい指でクリを刺激して逝ってしまいました。
    次の晩、隆に聞いたんです。
    「ねぇ隆お母さんの下着で変な事しないで、恥ずかしいから」
    「ねぇ母さん、好きなんだ」
    「ありがとう隆、お母さんも隆が好きよ」
    「俺は女として愛してるんだ。母さんとSEXがしたいんだ。」
    「何言ってるの、貴方と私は親子なのよ。そんな事しちゃダメなの」
    「俺どうにかなりそうだよ。街に歩いてる女の子レイプしちゃうかも
    しれない。俺が犯罪者になってもいいんだね。」
    このままでは、隆やりかねない。私は決心しました。
    「わかったわ隆23時に私の寝室に来なさい。」
    私は念入りに身体を洗いました。
    23時隆が来ました。私のベッドに入って来ます。

    隆はキスをして来ます。舌を入れて来ます。
    私も舌を絡めました。久しぶりの男性とのキス
    凄くドキドキしてます。
    隆は荒々しく私の身体を触って来ます。ただただ痛いだけです。
    「ちょっと待って隆そんなに慌てないで、隆寝て」
    私は隆のトランクスを脱がせペニスを口に含みました。
    久しぶりのペニス、凄く大きくてカリが張ってて私が経験の無い
    大きさなんです。私は男の匂いを嗅ぎながら舐め回しました。
    亀頭に唾液を垂らし激しくしごくと隆はうっとりして私を見ています。「母さん、俺出ちゃう。」
    「いいのよ、お母さんのお口に出しなさい。」
    隆は腰を振りながら大量のザーメンを私のお口に放出しました。
    私は全て飲み干しました。私はザーメンを飲みながらマ○コを
    濡らしてしまいました。


346  人妻 - 2017/01/09(Mon) 09:38 No.28756
    最初に、息子と関係を持ったのは昨年の10月の頃でした。
    高校受験で、本格的に進路相談も始まり教師・親は真剣なのにまったく考えているのか?な息子にイライラしていました。
    主人も、あいつに任せておけば良いと話し相手にもなってもらえず主人が、夜勤の夜一人で考えているのも限界になり思い切って今が大切な時だからと、真剣に考えてもらおうと部屋に話しに行きました。
    煩そうに反発する息子!
    半分口喧嘩の様になり、そのままお風呂に入りに行ってしまった息子を引っ込みが付かなくなった私も息子を追って風呂場に!
    「こんな所まで言いに来るなよ」と言い放つ息子に「話を聞くまでついて行くわよ」と、感情的に売り言葉に買い言葉でした。
    お母さんも入るからと、思わず服を脱ぎ下着姿になって風呂場に入りました。
    「なんだよ出ろよ」という息子の言葉を遮り本当に大事な時だからと、そのときふと!息子の反応がいつもなら面と向って反発する息子が下を向いて私を見ない・・・
    「ん・・・?」なによ!恥ずかしいの・・・
    何となくいつも反発ばかりする息子が可愛くなってついつい背中流してあげるから湯船から出てきなよって声を掛けていました。
    「いいよ」「いいから」のやり取りの後、結局息子は湯船から出て、私は、背中を流しながら受験の話をし始めました。
    なぜか、そのときは素直に話を聞いてくれて何となく私自身嬉しくなって気持ち的にもすこしホッとした気持ちでした。
    さぁ〜後ろはOKだから、前を向いてと息子を前に向かせたとき、またまた息子は、下を向いたままで顔を見ようとしません。
    母親と言えど、私は下着姿で息子は裸。やっぱり恥ずかしい年頃だよね?
    そう思った私は、その日はそのままお風呂を出る事に。
    話を聞いてくれた事で満足していました。
    ただ、その日を境に変わったのは、受験の話をするのが息子の部屋では無くてお風呂場になった事です。
    一日二日は、安心するのですが三日も経つとまた勉強してるの?と心配になりあれこれ、息子に言いたくなってお風呂場に!
    最初のうちはブラとショーツは履いたままでしたが、次第に息子の身体を洗った後は、一緒に湯船に浸かる様になり話をする様に。
    三日置き位に息子とのお風呂タイムで、息子に受験のあれこれを言う事で私自身のストレスが薄らいでいきました。
    三交替勤務の主人が、昼間の勤務に戻る最後の夜、いつものように息子とお風呂に入っていると、息子が突然言い始めました。
    「おかあさん!お母さんの裸が気になって眠れない・・・」
    えっ!まさか自分の子供にそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。
    確かに、中学生です。異性に興味を持っても不思議でない年頃です。
    その対象が、母親に向いてもいいのかな・・・
    その時初めて、息子の○○○の部分が気になりだしました。
    息子には言わず「たまには洗ってあげるから」と前を向かせてついつい目線は下腹部に!
    そこには、立派に成長した息子がいました。
    来週は、一緒に入れないからと少し残念に思った私は、ここまで来たら良いかなって息子の物をそのままボディーソープで洗い始めていました。
    息子も最初は、慌てた・面食らった顔をしていましたが、そのうち「アッ!ウッ!」と声を出しながらすぐに果ててしまいました。
    気持ちよかった?って聞くと「うん」と小さい頃の素直な息子が戻ってきた様なそんな気がしてお風呂も良いなって!
    ただ、この事で、私の気持ちより息子の気持ちがより強くなってしまった様で、主人が居るある夜!どうしようもない気持ちを私にぶつけてきました。
    「お母さんの裸が気になって集中できないよ!」
    正直、嬉しいような気持ちと、してはいけない事をしてしまったという後悔の気持ちも有りましたが、息子が満足する方法は無いかと考えました。
    主人も私を求めてくる様な事のない夫婦関係です。
    正直、女として息子に大人の男を求めてしまっていたのかも・・・
    主人が居る時間、息子は訴える様な目で私を見ます!
    そうすると、先ず考えた行動は息子の部屋で手で擦ってあげる。
    息子は初めての経験でも、私の方が気持ちはエスカレートしてしまうんです。
    部屋に上がっても、理由も無いのであまり長居は出来ません。
    主人への罪悪感からすぐ戻らないと疑われるそんな思いですぐ済ませて戻る!
    私自身、息子を満足させてあげたい気持ちが強くなり、いいえ!私自分が満足出来なくなっていました。
    私は、決心しました!息子を思い切り満足させてあげよう。
    息子とのお風呂タイムが始まってから二ヶ月過ぎた12月上旬。
    「買い物有るから付き合ってよ」「ちょっと買い込むからお願い!」と声を掛け息子を車に乗せて外出!
    行き先は、買い物ではなくホテルと決めていました。
    「今から何処に行くと思う・・・」息子に聞くと「買い物だろ。何処に行くの?」
    「ホテル」「・・・」しばし言葉が出ない息子に「今日は、思い切り満足させてあげるから何でも言っていいよ〜」そんな会話をしていました。
    正直、ホテルなんて若い頃行ったきりです。
    場所こそ知っているものの自分から、それも息子を乗せて入るとは思ってもいませんでしたが、東名高速ICのホテル街と言われる場所の一番綺麗なホテルに入りました。
    息子は、辺りを見回して興味津々!
    私自身も誰かに会ったらどうしようと思いながら気持ちを抑えて部屋の中に!
    棒立ちしている息子をベットに座らせてお風呂にお湯をはり「ごめんね。驚かせちゃったかな・・・?」そう声を掛けたとたん息子は、抱き付いてきました。
    その仕草が可愛くて可愛くてしばらく、抱き合いながら息子の好きな様に身を任せ、そっと胸に手を出したり下半身に手を回したり・・・
    お風呂のお湯も入った頃、息子の服を脱がせて私も裸にお互いに裸になり抱き合いながらお風呂場に!
    「今日は、大きなお風呂だからゆっくり入れるよ!」
    背中を流して今日は後ろから前もしっかり洗い「お母さんも洗ってもらおうかな」って息子に身体を洗ってもらいながら、胸に手が触った快感とこれから起こる期待感に私自身がドキドキしてました。
    男と女の関係は、今まで求めてこなかった息子ですが「お母さんで良いなら好きにしていいから」と私からベットに横になり息子を迎え入れました。
    お風呂場で一度気持ち良くしたにもかかわらず、もう復活している息子を見て気持ちは高ぶる一方でした。
    胸を触られ舐められて手は下半身に、私は、息子を抱きかかえて息子は、好きな様に舌を這わせて全身くまなく舌を這わせて69の体系になった時、息子の物を口に含みました。
    熱くそれは立派に成長した息子のもの!
    「入れたい!」そう思った私は「○○ちゃんしたいでしょ!」と叫んでいました。
    息子の上に跨り息子の物を茂みの中に!
    もう息子だという意識はまったく無くなっていました。
    息子ではない一人の男として満足させて欲しい、そんな欲望!
    思い切り腰を振り、息子の手は胸に導きしばらく感じた事のない快感を味わいました。
    息子も何度と無く私の中に放出し精液でべたべたになった身体で抱き合いながらこのまま一緒に!ずっとこうしていたい!
    正直抱いていて欲しい時間はあっと言う間に過ぎて、買い物に行くと言って出てきた手前帰らなくてはいけない時間になっていました。
    あれから家でお風呂タイムは減って、息子はホテルに行きたがります。
    なんとなく受験のストレスも無くなり、息子もそれなりに受験に向って頑張っているようです。
    子供の受験からこういう関係になる方が多い様ですが、子供の為にと言いつつ私は自分の欲望も有りかなと反省もしています。


347  由美 - 2017/01/08(Sun) 04:57 No.28738
    昨年の29日に単身赴任中の主人が帰ってきました。
    勝手な言い方かもしれませんが、主人には、バレたくなかったので
    「お父さんがこの家にいる間はなにもしないで、おねがい。」
    高2の息子とはとことん話し合い、釘を刺しておきました。
    今のところ息子はおとなしくしています。
    「お父さんが帰っているときだけ止めたらいいんだろ。まだ帰ってきていないんじゃないか。」
    そう言いながら、主人が帰ってくる時間の直前まで私の中に入っていたのですから。
    仕方なくキスマークを付けないならと言うことで息子を受け入れてしまいました。息子も主人が帰って来たら私と主人がエッチするということが分かっていて嫉妬から激しく求めてくるんです。
    そして28日の夜には、明日から抱けないとあって夜中中私を求めてきたんです。いつものように、生で受け止めていました。

    そして、29日のお昼、主人から「今、空港に着いた。」と連絡があると、わたしはお風呂に入って、膣から溢れる息子の精液をそれまでの雑念を洗い流そうとしたんです。
    するとそれを聞いていた息子もお風呂に入ってきたんです。
    「ダメ、もうすぐお父さんが帰ってくるから。」
    「今、空港に着いたんだろ。だったら帰ってくるまでまだ1時間はあるよね。」
    そう言って私に迫ってくるのです。
    仕方なく受け入れていると私の股間に石鹸を塗ってT字剃刀を手にするんです。
    「ダメ、もうそんなこと。」
    「お父さんにはうまくいっておけよ。浮気した彼に剃られてしまいましたって、、」
    息子はそう言って笑っているんです。
    あの時ほど息子を恐ろしい子と思ったことはありません。
    仕方なく無抵抗のまま剃らせていました。
    しかしそれが終わると私にフェラを要求して、大きく硬くなったら私の股間へ入れてくるんです。
    主人から電話があって40分ほど経った頃、息子は私の中へ精液を出して部屋へ戻っていきました。
    早くしないと主人が帰ってくると思いさっさと体を洗い出ると玄関に主人の影がありました。
    「どうしたの速かったわね。」
    まさか見られてしまったのかと思いそっと聞くと
    「バスと電車の連絡が良くてね、駅からはタクシーで帰ってきた。早く会いたかったから。」
    なんて言ってホッとしました。
    私は改めて「おかえりなさい。」と言うと主人は「ただいま」と返事をくれました。

    夕食は3人で楽しく食事をしました。
    息子もそれまでの子供に戻って「お父さん、、お父さん。」と言って甘えているんです。
    剃刀を持って私の股間を剃っている顔でなないんです。
    息子が部屋に戻ると「あいつも男らしい顔になったな。」と主人は褒めていました。
    それからはそれまでに家で起きたことを話しながら寝室で横になっていました。
    すると主人から「由美、こっちへおいで。」と誘いがあり、私は主人のベッドへ移っていったのです。
    主人に抱かれていると「お前、少し太った。」と言われ「もう、だから今ダイエットしているのに。そう言うこと言わないの。」と主人の頭を軽く叩いておきました。
    それからは私と主人と夫婦の時間に入っていき結ばれて行きました。
    途中、息子のことが気になったのですが....。


348  - 2017/01/04(Wed) 10:05 No.28695
    高1の一人息子の夏休み初日にとんでもない体験をしてしまいました。
    私は42歳、専業主婦です。
    主人は46歳、仕事の帰りも遅く、月に1、2度の愛情の感じられないセックスが5年位続いています。
    主人以外と関係を持つ勇気も無く、週3のオナニーで私の身体は満足しています。
    通販でローター、バイブ、と色々と揃えて楽しんでいました。
    平日の昼間は、一人きりなので、マンションのドアにカギを掛けて、リビングで一時間位楽しみます。
    3年は続いていて、安心して気持ち良く成れるんです。
    子供の夏休みが始まっちゃうと、オナニーも余り出来ないから、7月に入ってからは、息子が登校した日はオナニーをしていました。
    7月15日の事です「今日午前授業、1時頃帰って来るから、昼めし作っておいて」学校に行きました。
    掃除、洗濯と済ませて、10時過ぎにオナニーを始めて、リビングで全裸になりオマンコに太めのバイブを挿入して動かしていると、リビングのドアが開き息子が入ってきて、目が合うと2人とも固まってしまい数秒間そのままで、
    「すげーな、お母さん!生で見たの初めて!AVみたい!お母さんの身体でも興奮するよ!ヤバイよ!でも、やっぱりまずいよ」息子は自分の部屋に入って行きました。
    私はどうしたらいいのか頭の中は真っ白に・・服を着て、しばらく放心状態に・・「お母さん、お腹空いた!さっきのは、何もなかった見てなかったと言うことで良いよね。俺は大丈夫だよ、今まで通りね」私は恥ずかしくて何も言えませんでした。
    昨日の事です。
    息子の友達が3人遊びに来ていました。
    「お母さん、飲み物何でもいいから持って来て」息子の部屋をノックしてドアを開けると・・4人とも全裸でパソコンのヤラシイ動画を見ながらオチンチンをシゴイテいて・・
    「おばさんもオナニーするんでしょ?俺の母ちゃんもう50歳になるけど、オナニーじゃ我慢出来なくて、中学1年からチンチン射れてるよ!今日も朝っぱらからしゃぶりついて来て、一発抜かれちゃたよ!タカ(息子です)から聞いて、おばさんだってチンチン見たら、やりたくなるよって教えてやったら、そんなこと無いって!それなら見せたらいいじゃんて事で、みんなでオナニーしてます」
    友達の一人が平気な顔して言い出して、4人とも勃起したオチンチンを見せてきて、息子のオチンチンがあんなに立派に成っていたなんて・・「お母さん、俺やっぱり我慢できない、射れたいよ!俺だけ仲間外れなんだよ、3人とも母親と初体験なんだよ!だめなら、〇〇君のお母さんが喜んで筆おろししくれるって!」
    友達の一人が私の後ろに回って、頭を押さえながら「しゃぶてあげなよ、どうしてもお母さんが良いんだって!」私は立て膝着いて、息子のオチンチンを握ってしまいました。
    凄く硬く熱く勃起していて、先を口に含むと「ウッ」と声がでて、少しづつ、喰えたオチンチンをしゃぶっていました。
    人前で初体験です・・息子は「気持ちいいよ、こんなに気持ちいいなんて、」「ほかの友達が胸を揉みだして、Tシャツを捲られて、ブラジャーを外されて、直に触りだしました。
    「ダメよ、やめなさい」言葉と裏腹に身体は感じだしてしまい「けっこう巨乳じゃん乳首もでかいし、色も黒いぞ!おばさん好きでしょ、エッチするの?」息子が「何、触ってんだよ!俺だって触った事ないのに」
    「ごめん、ごめん、触る位いいじゃん!舐めるのはタカな!オマンコも最初に見るのも、触るのも、舐めるのも射れるのもタカだから、許して!でもお母さん感じて来たよ」「お母さん、ありがとう!それ以上我慢出来ない、出ちゃうから!」私を床に寝かすと、Tシャツを脱がされて上半身は露に・・おっぱいを揉みながら、乳首を吸って来ました。
    友達の3人は、けっこういい身体じゃんとか言いながら、オチンチンを擦り私達の事を見ています。
    息子は、手を伸ばし下半身に・・スカートを脱して、パンティーを下げられました。
    脚が開らかれて、オマンコは既にかなり濡れていました。
    「お母さんのオマンコ、触るよ、いい?」「ヌルヌルしてる、これがオマンコなんだ」クリトリスを触りながら、指を膣の中に入れて、動かし始めました。
    私は声を出して感じだしてしまい「お母さん、気持ち良いの初めてだから、良く判らないけど、これで良いんでしょ」激しく指を動かされて「痛い、もっと優しく動かして」「ごめんね、優しくね」今度は優しく動かされると「イイ、イイ、そう、そこよ」私の理性は飛んでいました遂に、息子がオマンコ舐めだして、
    「ダメ、もう我慢できないちょうだい!タカちゃんのオチンチン、射れて」自分からタカちゃんのオチンチン握って上に乗り、騎乗位の態勢からゆっくりと奧まで挿入すると「温かくて気持ちいいよ、これがオマンコの中なんだ。
    でも、もう出そう!中で出したら子供出来ちゃうよ」私はかまわず腰を振ると、中に射精したのが判りました。
    オチンチンを抜くと大量の精液が流れ出して来ました。
    タカちゃんのオチンチンを口で綺麗に掃除してあげると、まだピクピクとしていて「お母さん、ありがとう。
    最高に気持ち良かった。
    でも大丈夫なの?」「タカちゃんは心配しなくていいの。
    お母さんも気持ち良かった」友達の事を少しの時間忘れていました。
    「タカ、やったじゃん!気持ち良いだろ、おまんこ!次は俺たちの番ね」一人の子が、いきなり精液も拭いていないオマンコにバックから強引に挿入してきて・・気持ち良いんです、この子のオチンチン・・息子のより長くて太くて・・「おばさん、俺けっこう強いよ!母ちゃんに鍛えられてるから!朝抜いてるし、まだ逝ってないだろ!逝かせてあげるから」本当に凄いんです。
    ゆっくり速くとリズムを取りながら、クリトリスも同時に触られて、直ぐに一度目の頂点に・・「おばさん、今逝ったでしょ。
    締まり良いよ。ちょっとヤバかったけど、まだまだだよ。ほらしゃぶって貰いな、多分上手だから」初めての経験ばかりが、私をおかしくしました。
    人前でなど考えもしなかったセックス・・それも息子と・・気が付けば、口、オマンコ、両手にオチンチンと、楽しんでいるのは私でした。
    何度絶頂感を迎えたか、息子と友達2人は3度射精しました。
    一番の経験者の子は最後に口内射精の1度だけでした。
    私も息子を産んでから妊娠出来ない身体に成ってしまい、主人も好きなだけ出来るのに抱こうもしないし、それが原因で女とみてないようです。
    一度、身体を許せば止める事は出来ない・・・今年の夏休みはどうなるのかな。


349  伸子 - 2016/10/25(Tue) 23:16 No.28012
    私は40代の主婦です。
    主人と再婚して、3年になります。
    義理の息子が2人います。
    長男は就職して、地方に赴任しており、次男は大学生で同居しております。

    その次男と、いけない関係になりつつあります。
    まだ、かろうじて最後の一線は守っています。
    しかし、自分をどこまでおさえられるか自信がありません。

    主人はもうすぐ50歳になるというのに、強くて週に1回は求めてきます。
    出来るだけ、次男がいない時にするようにしているのですが、
    主人が飲んで帰って来た時などは、息子が居ても、無理やりされてしまいます。
    私が嫌がっても、寝室のベッドに押さえつけられて、されてしまいます。
    困ったことに、嫌がる私をおさえつけると、主人は興奮するみたいなんです。

    ちょうど、半年前ほど前の事でした。
    その日も主人が酔って帰ってきて、無理やりされてしまいました。
    その時、何となく廊下に人の気配がしました。
    もしかしたら、次男が廊下で聞いているんじゃないかと心配になりました。
    しかし、主人は、そんなことはお構いなしに攻めてきました。
    主人と終わって、トイレに行きましたが、人影はなく、安心しました。

    ところが、その後、何回か、人の気配がしました。
    注意深く、廊下の気配を聞いていると、ミシミシ廊下の音がかすかに聞こえます。
    間違いなく、息子が寝室の外にいるのが分かりました。

    私は、どうしていいのか分からず、ドキドキしてしまいました。
    廊下に息子がいるので、出来るだけ声を出さないようにしました。
    布団を噛んで、声が出ないようにしました。
    しかし、そんなことをしていると、よけいに感じてしまい、頭が真っ白になってしまいました。
    主人は、いつも以上に感じている私に気づいたようで、ますます激しくせめてきます。
    ベッドのギシギシいう音が部屋に響いていました。

    そして、トイレに行くふりをして廊下に出ると、誰もいません。
    しかし、息子がここにいたことは間違いありません。
    自分の親のセックスを聞くなんて信じられないという気持ちと、
    息子にエッチな声を聞かれたという恥ずかしさから、たまらなくアソコがじんじんしてしまいました。


350  あや美 - 2017/01/02(Mon) 07:46 No.28681
    弟の雅弘風邪をひいて、熱を出して寝ているので、母から看病してやってほしいと言われ、お粥を作って持って行ったんです。昨日より熱も少し下がり、少し食欲も出たと言っているので、スプーンで食べさせ休ませたんです。クッションを枕にして横になると、眠ってしまったんですね。何か心地よい温かさを太腿に感じ、目を開けると、腕立て伏せするような格好で、雅弘の顔が、迫ってきて、口をふさがれたんです。最初は、軽く触れたのに、舌が私の中に。あまりにも自然なキスだったので、私も舌を絡ませ、激しいキスになりました。歯磨きをしたんでしょう、ミントの香りが爽やかでした。雅弘の手が、下からTシャツの中に入って、ブラジャーの上から胸を揉み、背中に回した手でブラジャーのフックを取られ、直にお乳を揉まれ、乳首を摘まれ、思わず声が出てしまいました。それにこたえるように、Tシャツを脱がされ、口で乳首を転がされ、凄く気持ち良くて、下の女性までが連動していて、痺れるようになり、意識しないのに、腰がうねって、雅弘の手がショーツ越しにそこを撫ぜ、ショーツの中まで侵入 「姉さんここ濡れているね、気持ちいいの」私の手を取って自分のパンツに触れさせるんです。風邪をひいて熱が有るのに、雅弘のペニスは、固く大きくなっているんです。二人とも全裸で、黒く茂ったところまでも密着して、グラインドするように、やがて引き、そして押し、それを繰り返し。お臍、乳房、そして顔までその白い射精物を振り掛け果てたんです。去年、八月の終わりの雷雨の後でした。 


351  みどり57歳 - 2016/12/02(Fri) 10:22 No.28441
    主人の還暦祝いにと息子達が温泉旅行に連れて行ってくれました。
    少し寂れた温泉旅館でしたが温泉は素晴らしく料理も美味しく普段飲まない主人と私も飲んでホロ酔い気分で敷かれた布団で眠りました。
    しばらくして胸やアソコを触られてるのに気付きました、主人が触ってるのだと思っていると口におちんぼを入れてきたので久し振りだな〜と舐め始めました。
    内心還暦のわりには元気だし硬いな〜と思って舐めてると主人じゃなく息子でした。
    驚いて声を出そうとすると息子に口を塞がれ
    「隣で寝ているお父さんに聞こえるぞ」と言われ頷くと塞いでる手をどかし今度は口で塞がれました。
    もう頭の中はまっ白になり何が起きてるのか分かりませんでした。
    胸を揉まれおめじょの中に指を入れられやっと何が起きてるのかわかりました。
    しかし、横のお父さんに気づかれると困るので暴れるの止めて息子のするがままにされてるとおちんぼをおめじょの中に入れられました。
    何年振りかに入れられるとやはり女です濡れてくるのがわかりました。おちんぼを出し入れされるとあの頃の快感が思い出され息子にしがみついて腰を動かしていました。


352  短大生 - 2016/12/15(Thu) 13:49 No.28499
    私短大生で夜中に時々弟が忍び込んで来て体を触り捲り最後は挿入までして終わるのが少し楽しみでした。
    昨夜も寝てる私の体を触ってきて感じて燃えているといつもと違うテクニックで刺激してくるので感じまくり
    「早く入れて」と言いました。
    まっ暗な部屋で自分から脱いで足を広げて挿入を待っているといつもより大きいかなっと思うくらいのちんぽが入ってきました。きついんです、穴が裂けそうな感じでした。
    内心ちんぽじゃ無く違う物を入れたなって思っていると腰を振る時体が触れ合いああやっぱ本物のちんぽだと思いました。
    しかし何度も迎い入れたちんぽじ無いような気がして
    「〇〇男だよね」と聞くと
    「〇〇男と違うぞ」何か聞いた声に
    「じゃ誰なの」ともう一度聞くと
    「お父さんだよ」エエッ〜でした。
    「お前のまんこはよく締まるな〜」
    やはり弟より大きさが違うと思ってました。
    もう誰でもいいと、擦られる気持ち良さに燃えまくっていました。
    さすがに百戦練磨の父親の行為にラブジュースが止まりません、3度目のアクメが押し寄せて来た時父親が
    「逝くぞ〜」
    「来て〜」
    スピードがより早くなり
    「イクッ〜」
    発射しました。と同時に私も上り詰めました。
    そしてティシュで私のと自分のを拭いて出て行きました。
    翌朝顔を合した時どんな顔するんだろうと思いながら眠りました。


353  みほ - 2016/12/21(Wed) 00:16 No.28555
    しょうごで泡だらけのちん○○を握って遊び
    ちゅいちではおこずかい上げるからと素股を教えられて、
    いま、こういちで、素股からの〜〜○○を求められています
    ゴム着きなら、良いかな〜って、素股で気持ち良くなって、入れて欲しいな〜って思うときもあったりして〜でも、お父さんですよね〜〜


354  水谷明美 - 2016/11/17(Thu) 09:26 No.28303
    主人は会社の二泊三日の慰安旅行で留守の日。お昼過ぎから息子とビールを飲み始めましたら、いつの間にか酔うほどに飲ませられてしまいました。主人は飲めないのに息子は強いのです。私は大学生の息子に抱き抱えられ、お隣の息子のお部屋へ。優しい子と関心していましたら、私の服を脱がしているのです。手と足で抵抗しましたが力が入らず、キスをされ、パンテイが脱がされたのです。オメコにチンボが挿入、未だ濡れていないので少し痛かったです。私、痛くて優しくねと声を出してしまったのです。息子はおかまいなしに奥まで入れてきたの。私を抱きしめ腰を動かしながら息子は、明美、可愛いよと恋人のように語りかけ腰を動かしているの。私は息子を抱きしめ、息子の腰の動きに応じますと出る―の声が、射精したのです。息子に、気持よかったよと耳元で囁かれ、しばらくベッドで手枕され抱き合っていました。息子がオメコを指で弄りながら、親父のチンボとどうと問うのです。私も握っているチンボを強く握りしめ、これよと返答しました。息子のベッドを汚すほど、盛り続けました。息子のそそり起つ立派なチンボに、主人の留守中、嵌めこんでもらいました。主人が旅行から帰った夜に求められましたが、4、5分での射精は空しかったです。あれから三ヶ月、息子とは主人が出勤している昼間に、愛しあっています。息子とはお互いが満足するまで絡み合い、主人を忘れるほどです。


355  鞠華 - 2016/08/18(Thu) 15:03 No.26995
    私が兄と親密になったのは、私の結婚が決まって、式の一週間前のパーティーです、父が、鞠華が行ってしまうと、そうそう皆で揃うことも無くなるだろうから、そろって食事でもしよう、残念なことに義姉は、化粧品メーカーのキャリアウーマンで日本中を飛び回っていて、この日も三日間の出張でどうしても出れないとのことで、懇意にしている人が、出張パーティーの会社をやっているので、すべて手配をしてくれ、豪華なパーティーなりました、私が生まれたとき、まだ目も開いていない写真、七五三、運動会、成人式などのアルバムを見て、父は、目を真っ赤にして、涙をこらえていました、業者の人たちが全部片付けて引き揚げました、両親は部屋に下がり、私と兄だけがリビングのソファーに掛け、しんみりしていました、その時兄が「まゆ 俺なずーとまゆの事好きだったんだ 今だって好きだよ、結婚が決まってますます強くなるんだよ、我慢するしかないよな」私も告白しました「兄ちゃん私だって大好きよ、兄ちゃんが結婚した時は、ホント寂しかったよ、兄ちゃんに抱かれた夢まで見たもん私、ねーうん何でもないよ」兄が肩に手をまわして、私の顔を横向きに、兄の顔が迫って「お兄ちゃん私のお部屋に連れて行って お願い」私の腰に手を回し自分の方に密着するように力を入れ、静かに部屋に入りました、立ったまま口を合わせ、二人の下が絡み、吸い、口中を舐めまわし、手はお乳をもみ、シャツの中に入った手が背中に回りブラジャーのフックを外し乳首を舌でチュルチュル、私立っていられなく、ベッドに倒れ、兄も被さるように重なり、「まゆ 綺麗だよあいつが羨ましいよ、独り占めにできるんだから良いな」兄が立ち上がり、ズボンのベルトを緩め、パンツ一枚になり、黙ってスカートに手をかけ脱がそうと、私少し腰を上げ、私の体には、小さいショーツが有るだけに、そこに兄の顔が「ああお兄ちゃんどうしよう私 いやじゃないの兄ちゃん」まゆの全部見たいよ、これ取るよいいね」「恥ずかしいわ、兄ちゃん、兄ちゃんそんなに見ないでいやよ」「まゆのここ綺麗だね、こんなになっていたんだ、想像していたけど凄いよ、ここにあいつのが入ると思うと まゆもう何回入れさしたの」…「いやそんなのお兄ちゃん聞かないの お兄ちゃんの見たいねえ良いでしょう」パンツを下すと弾かれたようにピ―ンと跳ね上がり、それお両手で挟むようにして、舌を這わせ、その下の袋を揉み、固くなっている男をお口の中に「まゆそんなに強くやると終ってしまうよ、まゆの中に入りたいよ」兄は底を少し広げ「ワー綺麗だ真っ赤だねお汁が流れてお尻まで光っているよ さっきよりお豆が大きくなっているよ」「ああお兄ちゃん良いわいいの気持ちいいのもっともっと舐めてお願いああーあンンダメダメ 入ってきたわ兄ちゃんのが当たっているのああ動かないでー」「まゆが動いているんだよ、気持ちいいのかそんなに 凄い濡れ方だよシーツが濡れちゃったよよ、ちょっと待ってよゴム付けるからね、ダメだよね中は」私の中で大きくなってピクンピクンと跳ね、二回目は私のお口に絶頂を放ってくれました。


356  幸誉 - 2016/09/22(Thu) 16:37 No.27437
    私たち結婚六年になる夫婦です、主人三十三歳、私、三十一歳です、半年ほど前から主人変なんです、夫婦の営みの時「幸誉は、私だけで他の男の事知らないで良いの、本気で好きになってっては嫌だけどね」何かの本でも見たのか、私が知らない人と抱き合っているのを想像したり、その時の様子を聞きたいのだそうです、変態ですよね、色々調べたようで「幸誉が可愛そうだから、あまり年配じゃ駄目だし、優しい人がいいと思うけど、なかなか居ないだよね、どうだろう、実家の兄さんはどうかね、」「あなたまだそんなこと考えているの、変よ 私達兄妹よ、そんなの出来る訳ないでしょう、変態よあなたは、」私声が上ずったようでドキッとしました。兄とは、私が結婚する一月ほど前に、兄から告白され、その日のうちに肌を重ねました、それはそれは、ホントに情熱的に全身を愛され、それこそ、足の指先から腋の下、うなじ、勿論、乳房、書くことも有りませんが、当然女性自身、アヌス もう最高でした、子供が帰ってきたのでまた書きますごめんなさい。


357  アッコ - 2016/12/24(Sat) 09:22 No.28591
    夜中の十二時頃でした、喉が渇いて、部屋を出たんです。廊下は、常夜灯だけであまり明るくないのですが、息子(一輝)のお部屋の前だけが明るいのです。ドアが少し開いていたんですね。閉めてやろうと近づくと、中から呻きのような声が、そーっと中をのぞくと、吃驚しました、それは、私が、お風呂に入るとき脱いだ、ショーツなんです、それを顔に当て、匂いをかいて(ああ母さんの匂いだ、あっ毛が有った母さんの毛って結構長いんだ)ペニスが斜め上を向いて、その先から男のお汁が光って垂れ下がっているんです。何か探しています。五センチくらいの四角の物を持っています。やだわ、それって私の、生理用のナプキンです。それをショーツに付け、片足だけ穿いて付け根まで上げたんです。亀頭が濡れててかてか光っています。長いところを上下に摩ったり、亀頭を手のひらで、円を描くように動かし、それが早くなり(ううーん母さん出ちゃうよ、母さんのおマンコに出る出る―母さん凄いよ母さんのおマンコすごく良かった、母さんも感じたでしょう)右足の付け根に絡みついている私のショーツ、ナプキンに大量に射精しました。私の、膣に出したような感じだったのかと、想像しました。私パジャマの中に手を入れ、長めの陰毛を分けその下の溝に指を這わせました。こんなに濡れるなんて、今まであまりなかったと思います。ドアはそのままにして、静かに下に降りました。すぐには、眠れそうも有りません。


358  御幸 - 2016/06/17(Fri) 13:15 No.26415
    私もこの掲示板を見て、友達に入れてください、。
    64歳の未亡人です、今も会社勤めです、44年になります15年前に主人は胃癌で亡くしました、子供はいません、
    寂しくなると、パソコンでこの板を見ています、なぜか50代に見られます。
    今は寂しい気持ちで、掲示板を覗きますが、風呂も入り、お酒も入ってます。
    夏場はいつも、キャミソールとショーツです、つい薄着なので
    板を見ながら、指でなぞってしまいます。
    きついレスがあれば、ショーツを脱いでクリの皮を捲ては、
    ベトベトになった、穴に指を入れてしまいます。
    どうしても、しゃぶりたい衝動に駆られます、
    今さら、男はいりませんが、チンチンが欲しいのは、おかしい
    ですか?久しぶりに自慰をして、寝ます、明日も仕事です。


359  麻里 - 2016/12/19(Mon) 20:54 No.28540
    主人67歳、私57歳、32歳と30歳の娘2人は結婚して家を出ています。
    27歳の息子は家から仕事に通っております。
    私は53歳頃から更年期障害で生理不順と体調不良で主人と寝室を別々にして、玄関横の6帖の和室を寝室にしています。
    55歳の半ばから生理も上がり、体調も回復して来ました、半年程で完全にもとの明るい性格になりました。
    主人が会社の仲間と忘年会で1泊のゴルフにゆき、息子も忘年会で飲んで帰って来て、お母さんとセックスをしたいと懇願され最初は拒否しましたが、息子の思いも叶えてあげても子供が出来る心配も無いのでつい息子と関係をしてしまいました。
    それから息子は盛りがついたみたいに10日程毎日求めて来ました。
    さすがに若い息子は激しくついに私も絶頂に達してしまいました。
    それからは、週に2回から3回求めて来ています。
    早いものでもう1年になりました。
    主人にはばれてはいないと思っていました。主人とは月に1回は夫婦生活をしています。
    先日主人と息子が風呂上がり
    に飲んでいました。その時息子に、お母さんを使うのは良いがお前結婚出来なくなるぞと言ったそうです。
    息子も主人と関係を持った時は、嫉妬でより激しくなるので私も完全にいきっぱなしべす。


360  育美 - 2016/12/18(Sun) 19:08 No.28522
    そっか。
    ここは「フィクション」で書かないとダメなんですね( ノД`)
    私、あまり器用じゃないんですが、その意識だけは持ちたいと思います。

    父は50歳を過ぎました。私は30歳の手前です。
    お互い、年齢よりも若く見られることが多いです。
    特に私は童顔で幼児体系なので、学生さんに間違えられることも(笑)

    私にはまだヨチヨチ歩き程度のの子どもが2人いますが、ごく最近に離婚をし、今は父と一緒に4人で暮らしています。
    ちなみに母は蒸発していて、行方がまったく分かりません。

    私の離婚は、旦那さんの浮気・・・が原因なのですが、隠し通していたけれど、私も実は浮気をしていました。
    その浮気相手というのが、父なんですね。
    実父です。
    先ほど子どもがいると書きましたが、この子たちの父親は、私の父に間違いないと確信しています。

    私はファーストキスもロストバージンも、すべて父によって経験をしました。
    イクという女としての歓びも、父によって教わりました。

    父との同居生活がまた始まって、離婚のショックもなく、むしろ幸せで楽しいなぁと思っていましたが・・・。
    困っていることが、ひとつだけあります。

    父が、ほとんど避妊をしてくれないのですね。
    私が嫁ぐ少し前から、そうなんですよ。
    今はというと、コンドームなしのセックスで、父がイク時は私のお腹かお尻のあたりに出してもらっています。
    でも、一番多いのは口の中かな。

    避妊については、同居を始めてから何度も話をしていますが、これが今のところの結論なんです。
    私、ピルは何種類も変えて飲んだりしたこともありますが、すべて体質が合わなかったんですよ。

    そのうちに、また妊娠しちゃうんだろうな・・・と、それを考えると、心の中は少し穏やかではありません。
    父が抵抗なくコンドームを着けてくれる方法って、何かありませんか?


361  『新サン49』 - 2016/12/15(Thu) 06:11 No.28497
    独身・童貞タル卑屈生存感を持ったまま墓入りしたくない!


362  ナミ - 2016/12/13(Tue) 17:27 No.28495
    私(55)は息子(30)と10年前から夫(60)に隠れて肉体関係をもっています。
    12年前、仕事のストレスから夫はEDに陥り、夫に求められても満足するSEXを得ることはできず、バイブでオナニーで紛らわせていました。その頃、浮気でもと考えましたが、バレたら離婚されたらと踏み切ることもできずにいた私に、大学生だった息子が「母さんとやりたい…」と打ち明けられ、寂しかった私も誰にでも分からないならと「父さんには内緒の秘密にできる…」とその夜、夫が寝付いたのを確認し、私はノーパンのまま息子の部屋へ行きました。待っていた息子のベットに入り込むと全裸の息子は勃起したペニスを私の内股に押し付けてきました。私は息子のペニスを握るとすっかり濡れ切ったオマンコへと導き、挿入するように仕向けました。息子の亀頭部がメリメリと押し開くように挿入されると「あっ!」と声を上げてしました。息子の腰が激しく動き、子宮まで届く大きさに気を失いそうな快感に襲われ、その夜は、息子と3回ものSEXを味わうことができ、それ以来、夫に悟られないように肉体関係をもっています。


363  みその - 2016/12/04(Sun) 07:05 No.28451
    今思い出しても、顔がほてります。今年八月、電車を降り、バス停に向かって歩いていると「お母さん〜」振り向くと、息子の、翔一でした。「電車の中で見かけたんだけど、混んでていて傍に行けなかったよ。母さん、痴漢されていなかった?後ろの男が、母さんにくっついていて、何かやっているようだったし、母さんも振るいていたよ」見られていたんですね「うんそんな事なかったよ」電車に乗ってすぐ、お尻がいつもと違い、涼しい感じなんです、スカートを捲られ、痴漢の手がお尻を包むように撫ぜ回し、、足を開いて立っている、その中心に手が差し込まれ、前後に摩られ、もう声が出そうになってしまいました。手が引かれ、ショーツをお尻の方から降ろされ、指が直に、秘部に。割れ目に沿って、敏感な小さな突起を指先で円を描くように、ゆっくり、早く刺激され立っていられない程の快感と羞恥感。流れ出ているのが分かります。そこに指が多分二本くらいが挿入されました。指の動きが止まり私の左手が摑まり、その人のズボンの中に導かれ、固くなった男を下着の上から握らされたんです。私の手お上から押さえ動かすんです。再び私の秘部の中で厭らしく指が激しく出し入れ。曲げられた指が違う快感になって、とうとう登り詰め、そこががくがくと振るいだし、必死に堪え。ズボンの中が急に膨らんだ感じに、下着越しでもはっきりその人の射精が手の中に。私の手がズボンの中から引かれ、その人も終わったんです。「ねえ母さん、僕ね電車の中で、前にいた女の人がね、僕のズボンの中に手を入れてきたんだよ、それでね、僕のチンチンを掴んでね、パンツの上からだけどね、強く握ったり、摩ったりするんだよ。こんなの初めてだから、危なかったんだ。その人もねなんだか、変でね、体を動かしたり、変な声かな、音かな出していたんだ。その人急に、腰のあたりが小刻みに振るう出してね、変なんだよ。僕の中の手が早く動き、僕我慢できなくて、パンツの中に出してしまったんだよ。今気持ち悪くて早く帰って着替えなくちゃ」そうなんです。痴漢の犯人は、息子だったんです。


364  ミナ - 2016/12/13(Tue) 00:27 No.28490

    私が ハタチになった頃

    母から 「毎週 お兄ちゃんと会っているのはオカシイ」と言われて

    「あんたら まさか兄妹でセックスしてるんやないか?」と

    問いただされ 私は「シテへんわ」と答えると

    母は もう一度聞いて来たので 「シテない!」と強く言い切りました。

    母は「もし 兄妹でそんなことシタら 親子の縁を切るで!」と

    念を押されましたが でも 母が感づくのは遅すぎたのです。


    私は 兄のモノを 8年も前から何度も受け入れていました。

    その回数は 数え切れません。

    包茎だった兄も 私の膣で扱かれて 完全に剥けました。

    私の小陰唇も 淫水焼けでチョコレート色になってます。


    ラブホテルで 兄妹の激しいセックスが終った後

    母が私達を疑っていることを 兄に話したら 

    母は兄に対しては そう言う話はしなかったそうです。

    やはり 母親は娘に対しては 厳しい様です。


365  専業主婦 - 2016/09/14(Wed) 13:27 No.27342
    こんばんは。わたしは38歳で専業主婦をやっております。
     近親相姦?かどうかわかりませんが、現在わたしは週に2〜3回のペースで12歳になる一人息子の性欲を処理をしてあげています。
     事のきっかけは友人との会話でした。
    私「最近、○○君(友人の息子)どう? まだ暴れるの?」
    友人「実はあれからね、すっかり大人しくなったの」
    私「へぇ、よかったじゃない。カウンセリングか何か受けたの?」
    友人「違うのよ。ある人に方法を教わったんだけどね。誰にも内緒よ?息子のアレをね、手コキで抜いてやってるの。」
    私「え・・・抜くって?」
    友人「あれよ、精液。息子のマスターベーションを私がやってあげてるの。そしたらそれから嘘のように大人しくなって、今じゃ私の言うことをよく聞くようになったわ。」
     はじめその話を聞いて、わたしは大変なショックを受けました。
     けれど、イヤラシイとか不道徳だと思う前に、そんなに効果があるんだと感心してしまいました。
     というのも、友人の息子さんは大変な暴れん坊でクラス崩壊の原因にもなっていたからです。
     しかし、私がもっとも興味を示したのは、その話の続きでした。
    私「どこでそんなことを教わったの?」
    友人「隣のクラスの奥さんなんだけどね、彼女も子供にしてやってるらしいの。その子は来年中学受験だから、落ち着かせるためと余計なことに気をとられないようにするためにやってあげてるらしいわよ。」
     うちの息子も来年、中学受験を目指しています。
     最近では毎日遅くまで塾通いをさせているので、家の中の空気も常に張り付いている感じがします。
     そういえば、この頃は以前よりも口もあまり聞かなくなり、
    「かなり神経が過敏になっているのでは・・」と不安を感じていたところだったので、この話を聞いて、光明が見えた感じがしたのです。
     問題はどのような流れで、息子に対して性欲の処理をおこなってあげるかでした。
    いきなり触るのもなんだし、なるべくイヤラシイ感情を捨てて、事務的にことをすませたかったのです。
     そこでまずは一緒にお風呂に入って体を洗ってあげることから始めてみました。
     友人の話を聞いてから数日後、主人の帰りが遅いときに、さりげなく一緒にお風呂へ入るよう誘ってみました。
     息子とは2年ほど前から別々に入るようにしていたので、久しぶりのことです。
     初めは「なんで?」と不思議がっていましたが、「たまにはいいでしょ、お父さんも遅いんだし」と言うと「いいけど・・」と気がのらないまでも拒否はしませんでした。
     体を洗い流し、一緒に湯船に浸かって、久しぶりに息子の裸体をまじまじと見ました。
     まだ線は細いものの、以前に見た息子の裸とはやはり少し違っていて、どことなく男らしさを感じるようになっていました。
     息子は「先に洗うよ」と言い、湯船の縁をまたいだ瞬間、息子の大事な部分が見えましたが、隠さないところがまだ子供なんだと安心しました。
     そして、息子が頭を洗っている最中に思い切って聞いてみました…。
    私「ねえ、××君(息子の名前)はオチンチンが固くなったりしたことある?」
    息子「えっ何聞いてんだよ、スケベ!」
    私「大事なことなの、ちゃんと教えて」
     息子はためらいながらも私の真剣な口調に戸惑ったらしく、小さい声で「あるよ・・」と答えてくれました。
     その答えにわたしも茶化したりせず、息子に対して真面目にこう言いました。
    「あのね、××君くらいの歳になると、オチンチンが固くなったりして、ものごとに集中できなくなったりすることがあるの。これから大事な時期でしょう? だから、××君が勉強に集中できるよう、お母さんがお手伝いをしてあげたいと思うの」
     そう言いながら、私も湯船を出て、息子の髪の毛を洗い流し、息子の横に座りました。
     息子はこれから何が始まるんだろうという表情でただ立ちつくしています。
    「じっとしててね。痛いことはしないから。ガマンできなくなったら言ってね。」
     そういうと、不安そうに「うん・・」とつぶやきます。
     わたしはまずボディソープを適量、手にとり、こすり合わせて泡立てました。
     適当に泡が立ったところで、息子のオチンチンを両手で包むようにして前後にこすりました。
     息子はくすぐったいのか、腰をくねらせて笑いながら逃げようとします。
     それを制止させ、ガマンするよう言い聞かせます。
     しばらくすると、くすぐったいのに慣れたのか、息子の動きが止まりました。
     その代わりに私の手の中で小さなオチンチンが躍動を始めてきました。
     実のところ、わたし自身、男性に対して愛撫をするのは初めてでした。
     主人はわたしに対して愛撫はするものの、それ以外は要求してこなかったし、そもそも女子校育ちで男性経験の少ないわたしは、性に対する知識が乏しかったのです。
     多分、こうするんじゃないかという憶測だけで息子への愛撫を続けました。
     ハンドソープのヌルヌルでオチンチンがうまく掴めなくなってきたので一度洗い流します。
     すでに息子のオチンチンは固く張りつめ天井を向いている状態です。
     主人のように先がふくれているのではなく、半分皮がかぶった状態になっています。
     恥ずかしいことですが、この時、私ははじめて包茎というものを知りました。
    私「いい? 痛かったりしたら言ってね?」
    息子「うん・・・」
     私はオチンチンを逆手に持ち替え、そっと前後にさすってみました。
     皮がひきつった瞬間、息子が「いつっ」と声をあげたので、「ごめんね」と言いながら、今度は皮が広がらないようにこすります。
     息子に「どう?」と聞くと、「ムズムズするみたいな感じ」と答えました。
     気持ちがいいのか悪いのかよくわからないようだったので、スピードを速めたり、握る力を少し強くしてみたりといろいろと試してみました。
     スピードを少し速めると、今度は息子が「あ・・」と声をもらし、腰を突き出すようにしてきたので、このタイミングがいいみたいです。
     息子の表情を見てみると、目をしっかりと閉じて、口を半開きにしています。
     私の肩にまわしている手にも力が入ってきました。
     息子のオチンチンをさすり続けること5分くらいでしょうか。
     突然、息子が「ダメ!」と叫んで片方の手で私の手を制止しました。
    「どうしたの?」と聞くと、「おしっこが出そうになったから・・・」と言います。
     私は「それでいいの、体の中の悪いモノを全部出すんだから。ガマンしないで出しなさい。お風呂場だから汚くなんかないわよ」と言い聞かせ、また作業を再開しました。
     今度は30秒もしないうちに「出ちゃうよ出ちゃう・・」と叫びはじめたので、わたしはそのままイカせてあげたかったので、思わず夢中になり手を動かすスピードを速めました。
     すると次の瞬間、息子のオチンチンがはち切れたように、熱い白濁した液体が浴槽の鏡にむかって飛び散りました…。
    「ホラ××君、いっぱい出たよ。すっきりした?」
     と聞くと、息子は肩で軽く息をしながら、
    「電気がビビビって走ったみたいだった・・・」
     と言いました。
     わたしは、初めての作業が無事に終わったことで、ほっとしました。
     それから息子にこのことを誰にも言ってはいけない(お父さんにも)ことと、時たま出すことを約束させ、もう一度湯船に浸かり、体をよく温めてからお風呂を出ました。
     それからは、最初にも書いたとおり、だいたい週に2〜3回のペースで処理しています。
     息子もすっかり慣れ、勉強にも集中するようになりました。
     以前よりもわたしに甘えるようになり、言うことをよく聞くようになりました。


366  42歳専業主婦 - 2014/03/17(Mon) 06:03 No.13595
    私は42歳の専業主婦です、
    旦那は45歳で会社の代表取締役です、家計や人柄は問題無いのですがアッチのほうが問題有りです、
    短小包茎早漏の三拍子なんです、私も数人の男性と関係しましたがその中でも一番小さいほうです、
    じゃなんで結婚したのかってそれは旦那の財産ですよ、元々資産家で多くの土地を所有してるし裕福な家庭でしたので玉の輿に成りたくて結婚したのです、
    でも夫婦生活にはかかせないセックスでは物足りなくて困っていました、
    そこで三人いる子供の中で次男に目をつけたのです、
    次男はおとなしく内気で人見知りする子で小さい頃から私の後ばかり付いて来る子でした、
    今17歳の高校生で体格も立派に育ちましたが性格は小さい頃と変わらず内気です、多分彼女も居ないと思います、
    その次男が通学の途中自転車で転んで捻挫して学校を休んでいました、
    下着と服の着替えをもって次男の部屋に行き
    「孝弘これに着替えなさい」
    と言って着替えをべットの枕元に置きました、
    「お母さんも手伝ってよ」
    来ました来ましたチャンス到来です、
    「ちょっと待っててね」
    「何処に行くんだよ」
    「タオルを濡らして来るわね体も拭きたいでしょ」
    これで次男のペニスを見れると思うと嬉しくなりました、
    タオルを濡らして次男の背中を拭き胸も綺麗に拭いて
    「足も拭く?」
    「うん」
    ズボンを下げて脱がし足を拭きペニスを指差して
    「ここはどうする」
    「そこは自分で拭くからいいよ」
    「どうせ拭くならお母さんが拭いてあげるよ」
    と言ってパンツを脱がせました、少し抵抗しましたが強引に脱がせたのです、
    やはり思った通り立派に育っていました、
    皮も剥けていて亀頭が出ています昔見たペニスです、
    ペニスを優しく掴んでタオルで拭いているとやはり硬く勃起してきました、予定通りです、
    「あら孝弘起きて来たわね」
    「お母さんが触るからだよ」
    「じゃついでだから出しちャう」
    「出すって擦ってくれるのかよ」
    「ええそうよ」
    今回は手で出すだけにして次の時に私の中に入れようと思います、


367  主婦歴25年 - 2016/12/10(Sat) 14:11 No.28484
    結婚して25年になり息子も20歳になりましたが普通の男の子のように彼女を作ったりデートも出来ません。
    重度の障がい者で何事も自分で出来ません、知恵も遅れてて精神年齢は10歳程度です。排尿もトイレではせず紙パンツを履かせていました。
    お風呂も私が入れてます。頭を洗い体を洗うのですが性器が勃起するのです。普通の男の子だったら女の子を泣かしてるだろうなと思うほど立派な性器です、主人の倍はあろうかと、黒々して亀頭が大きく女泣かせの性器です。その大きいのを介護のつもりで射精に導いてあげるんです。
    ホワイトハンズと言う射精だけのお手伝いをしてくれる会社があるらしいのですが何処に連絡していいのかも分からず私が出来るだけ出来る範囲でしようと思います。
    でもあの性器を擦っていると間違いを犯しそうです。
    主人も夜の生活が少なくなってきているので心配です。


368  35歳の処女 - 2016/07/20(Wed) 09:57 No.26779
    私は35歳で未だに独身です。
    家族からは耳が痛いほど早く嫁に行けと迫られていましたが特に弟はずけずけと痛いところを突いてきました。
    私もそれなりにお付き合いもして来たけど何故か処女のままでした。それを弟は
    「その年で処女だとキモイし仮に付き合っても関係を迫ったら結婚に二文字が付きまとうだろ、なるべく早めに処女を捨てるんだな」
    納得したが頭にカチンときて
    「そう言うなら義雄が処女を奪ってよ」言った後、後悔しましたが
    「処女は苦手なんだよね」
    「苦手ってどう言う事よ」
    「まず、快感より痛がってムードが盛り上がらないんだよ」
    「そんなに痛いの」
    「そりゃ痛いよ狭い穴に硬いちんぽが入ってくるんだぜ」
    「なによ経験者みたいなこと言って」
    「馬鹿にすんなよこう見えてももてるんだぜ、処女も何度か頂いた事あるんだぞ」
    「だったら私の処女も」
    「マジかよ」
    「こんな事冗談で言わないわ」
    「痛いぞ〜」
    「いいから」
    「いきなり入れてよじゃムードも何も無いからそれらしく」
    「それらしくって?」
    「やっぱ恋人のように愛撫して」
    「いいから義雄の好きなようにして私も従うから」
    「じゃキスからしよう」
    弟と初めてキスしました、舌を入れてきたり私の舌を強く吸われ頭がボ〜としてきました、弟ながらキスは上手い、そして胸に触れてきました、他人に触られると気持いいもんだ。
    弟が私の手をペニスに導き握らせようとしてます、ズボンの上からですが硬くて熱いのがわかりました。
    初めて触れるペニス、ああ私ペニスに触れてるんだと思うと下半身が熱くなりました。
    弟が私の服を脱がせに入りましたが脱がせやすいようしました、ブラと最後のショーツを脱がされ全裸になると弟も全裸になると上にそそり立つペニスが現れ初めて見るペニスの大きさにビックリしました。弟は
    「姉チャンちんぽ舐めてくれよ」
    もうエエッでした!おそるおそるペニスを握ると硬くて熱いんです、こんなのが入ってくるなんてと思うとそりゃ痛いわと思いました、棒を掴んで頭の処を口の中に入れて舌でベロベロしました、
    弟が秘部に触れてきます、お豆さんを摘まんだりワレメに添って指先を動かしていました、そしてヴァギナに指先が入ってきました、ああそこに今咥えてるペニスが入るんだなと思うとぞくぞくしました、
    「さあ姉ちゃん入れるぞ」
    足を広げられ弟のペニスがヴァギナに入ってきました。痛いヴァギナが裂けそう、
    「全部入ったけどどうだ痛いだろう」
    「ええ、すごく痛いわ」
    「やめるか」
    「ううん続けて」
    弟が腰を動かし始めましたが動くたびに痛い、でも耐えるしかない。
    少しするとヴァギナが気持よくなり始め、キスされ胸を同時に揉まれるとより気持よくなりました。
    これがセックスか〜今まで断り続け、逃げてきた私がもったいない事したと思うようになりました。すると弟が
    「姉ちゃん逝きそうだよ」
    その時妊娠と言う言葉が頭をよぎり
    「ダメ、中に出したらダメ」と叫んでました、すると弟が
    「じゃ口で受け止めてくれよ」
    そう言った途端ペニスを抜いて私の口の中に液体を放出しました。変な匂いと気持悪い味が口中に広がり弟の顔を見ました、
    「飲んでくれよ」無理無理と吐き出しました。
    ペニスに赤い鮮血が、ああ処女とおさらばしたんだと思う一方でもっと色々な事教えて欲しいと弟にお願いしました。
    だって気持いいんだもん。


369  近親相姦に一言 - 2016/12/09(Fri) 17:10 No.28476
    まぢでおまえら気色悪いぞ
    病院行くか、首吊って市ねよ


370  近親相姦に一言 - 2016/12/09(Fri) 18:35 No.28477
    もう数年前の話だが、20歳を過ぎても俺は童貞だった。

    考えると言ってもyahooで調べるのだが、俺が調べついた先は人妻だった。

    どうも人妻は簡単にやらせてくれるらしい。

    大学ではどいつもこいつも彼氏や彼女を作っていてやりまくっているが、俺とはやってくれない、なら簡単にできる人妻で試すの悪くないと思った。

    そもそも俺は年上の女性が好きだから問題ない。

    そして俺は生まれて初めて人妻専門の【愛人おさるさん】と言う出会い系サイトを使ったのだ。

    そのサイトで知り合ったのがなんと48歳の人妻だった。

    「うーんギリギリ許容範囲ない・・・むしろOK」

    早速出会うことになったのだが、出会ってみるとそれほど熟している感じではなかった。
    「最近のアラファーはまじで綺麗だ」

    飲み屋で少し飲み、話が俺の童貞話になる。

    もちろんその話をするのは俺の童貞を貰って欲しい為なのだが、どうなるかは正直不安だった。

    そして店をでてどうしようか迷っていると人妻の方から。

    「今から童貞捨てに行く?」

    と熱い熱いお誘いが( *´艸`)

    「喜んで」

    と俺は返答して初めてラブホテルに向かったのだ。

    オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オドする俺!

    どうしてよいのか解らなくなっていた俺に人妻がいきなりのディープキス

    頭が真っ白になる

    さらに

    オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド・オド

    でも下半身は

    ギンギンに・・・

    しかし俺も男

    手が勝手に人妻の体を触りだす。

    やわらかい胸、そしてパンティの中まで隅々と。

    手は次第に人妻の第二の口の中をかき回していた。

    「あぁぁ〜ん」

    と色っぽい声を出す人妻に俺は我慢が出来なくなった。

    人妻をベットの上に倒し、完全に本能のまま動いてやったのだ。

    そして訳も分からないままにフィニッシュをかまし俺は童貞を卒業した。

    人妻はその後

    「こんなのは初めてだったよ」っと言ってれた。

    嘘か本当かはこの時はわからなかったが、今思うと嘘だったと思う。

    この頃は本当に欲求のまま腰を振っていたから包容力のある人妻でなければ怒られていたかもしれない。

    良くも悪くも俺の様な人間は人妻で童貞を捨てれて良かったと思う。

    それ以降も彼女が出来ない時期などは【愛人おさるさん】と言う出会い系サイトを使って人妻とのセックスを楽しんでいる。


371  主婦 - 2016/12/07(Wed) 23:27 No.28471
    夫は転勤族。2年毎に移動です。ここ数年は地方勤務。
    卒業して20年あまり。中学、高校と同窓会みたいな飲み会が増えてきました。
    息子が手がかからない年になった私は、よく出かけていたんです。
    同窓会がらみの不倫、テレビドラマでもやっていましたね。
    憧れていた人が、離婚して独身とくれば、ときめかない女はいないでしょう。
    ときめくだけにしてれば良かった私。
    彼の誘いに、2人だけで会い、そしてベッドイン。初めての不倫でした。
    一言で言うとセックスが上手。
    夫の独りよがりのセックスと違い、じっくりと女を悦ばせるセックス。
    勿論悩んでいました。夫を裏切っているという罪悪感。
    もし知られたら?それでも誘われると行ってしまう私。
    友人の浮気の話を聞き、他人事のように聞いてた私がうそみたいでした。
    知られなきゃいいのよ。絶対にわからなければ、、。そう自分に言い聞かせ、
    何度も会ううちに
    危機感が麻痺していたのです。
    少し調子にのっていまいました。
    「お母さん遅くなるから一人で食べててね。」
    息子の夕食を用意してうきうきと出かける私。
    私は息子に対して厳しい母親でした。でも、それは自分をふりかえっての反省
    でもありました。
    もう少し勉強してればと何度も後悔した私。
    特に小さい時はおもわず手を出すほど激高したこともあります。
    「あなたの為よ。」「自分の見栄だろ?」息子と言い争いになった事もありま
    した。
    でも、希望の大学にはいけなかったけど、そこそこ有名な私大に合格した息子
    です。
    ある夜の事です。
    彼と会って帰ってくると、息子がリビングにいました。
    「何やってんだよ!」「え?なによ?」「見たんだ。」
    全てを一瞬で悟りました。
    彼とは会う場所、そして入るホテルなど会うたびに変えてました。
    怪しいと思ってた息子は私をつけ、ホテルに入るまで確認したと言いました。
    入ったお店、ホテルの名前を告げられ言葉を返す事が出来ません。
    「なんか言えよ!」「もう終わりだね。全部!」
    まさしく数日は地獄でした。夫が帰ってきたら息子は夫に告げ、全てが終わ
    る、、そう思いました。
    もう精神的に追い込まれ、憔悴した私。
    そして夫が帰ってくる前日の事。
    「どうする?」「どうするって、、、」「秘密にしとくよ。そのかわり、、、」
    恐ろしい提案でした。夫に全てを話し、罰を受けるか、息子を受け入れるかの
    どちらかです。
    もっとも息子は最初から夫に話すつもりはなかったようです。
    ちょっと私の身体を弄らせてもらえればいいぐらいの気持だったとか。
    私は絨毯の上に寝て、手で顔を覆いました。
    「こう、、かな?」私の下着を剥ぎ取り、もう好きなようにあそこをいたぶる
    息子でした。
    「もう、やだ、やめて、、、」「気持いいんだ?」「、、、」
    もうどうにでもなれ、、、そんな気持になった私。
    「するんならちゃんとイかせてよ!」「わかんねえよ。」
    私は全て脱ぎ去り、息子の膝の上に。。
    「ここをこんなふうに、、」息子は言われたとおり、親指と人差し指中指でク
    リトリスとヴァギナをはさむようにして突上げました。
    「いやあ、いくう!」「だめ、だめ、だめ、だめ、だめええ!」
    息子の首にしがみつき達した私。
    「すっげえ吹いてる!」
    そして息子のものを受け入れました。大きさは同じくらい。でも彼より元気な
    分大きく感じました。
    「イク時言ってね!中にだしちゃダメよ!」
    きちんとお腹の上に出した息子でした。
    それから彼と会っても、以前よりあまり楽しさを感じなくなったのです。
    彼は勤め先の悪口をぐちぐちと話していました。最初は大変だなと同情しまし
    たが、理不尽な転勤などを経験したような夫くらべれば、どうでもいいような事ばか
    り。
    そして「もう会いません。疑われてますし、迷惑をかけたくない。」そう告げ
    ると連絡が途絶えました。
    黙々と勤めをこなす夫が男らしく感じ、また愛しく思いました。
    息子は私よりはるかに、あの夜の行為の事を悩んでいました。
    まあ激高していたとは言え、母親を脅迫したということも恥じていたんです。
    私は明るく息子に接しました。「考えてもしょうがないじゃない。ね?」
    「いや、またしたいなって思うときもあるし、、、」そんな自分が嫌だと言う
    のです。
    「私が悪いの!貴方は悩んじゃダメ!」何もかも忘れてセックスしよ!そう提
    案した私。
    「彼と別れたんだから。責任とってよ。」
    息子もふっきれて愛し合う私達。
    息子は私の身体を「極める。」とか言い出して変なビデオを見ては試そうとす
    るんです。
    「今日はだめ!お預け!」厭きられたら困る私は、息子の欲望をコントロール
    してます。


372  人妻 - 2016/11/28(Mon) 14:38 No.28421
    16歳の息子が私の身体を求めていると知ったとき、すぐに決意してたくせに実行しなかったのは何故でしょうか…愛しくて恋しくて、もう私の全てといっていい息子ですから。
    母性なのか異性としての愛なのか、整理はつかないけど息子に愛されたいという想いは募ってました。でも、やっぱりきっかけとか欲しかったんだと思います。
    もう私を楽々と抱っこできるぐらい、大きくなってしまった息子…。
    そんな息子が2人だけの時、私に抱きついてきました。
    そして「やっぱり母さんが好きだ。」と呟いたんです。
    なんか彼女らしき存在が出来た息子。
    聞いてみると「凄くいい子だよ。」と言われてジェラシーを感じた私。
    胸をまさぐってきた息子に「うん、、もうくすぐったい!」
    って言うとスカートをめくって脚を触ってきた息子。
    「嫌!」思わず叫ぶと「ごめん。」って言って黙った息子。
    それからはただ抱きしめてくるだけになりました。
    夫がマザコンとからかう息子。
    休日もヒマなら買い物だなんだと一緒について来てくれます。
    夫は普段は口が悪いけど、すごく優しい人。
    セックスは昔から淡白な方で、今でも月に2回求めてくれば
    「どうしたの?」って聞いちゃうほど。
    でも、凄く荒々しいというか激しいと言うか、おもわず私も大きな声出して、夫に口をふさがれたり、、。
    上手く言えませんけど、夫はパートナーであり、これからもずっと一緒にいたい人。息子は恋人なんだけどいずれ別れなくてはならない存在。
    去年は息子の高校受験を控えて行けなかった南の島。
    毎年おなじとこだけど行ってました。
    今年は行こうと計画してたら、おりしも今年の猛暑。
    夫の会社は影響を受け、かなり忙しいみたい。おもったような日程で休めない。
    残念と思ってたら、「2人で行って来いよ。」と夫が。
    まあ母親と2人でなんて思春期の息子は「普通」では嫌がると思います。
    でも普通じゃないんですもの。
    何もかも忘れて海で泳いで、ショッピングして、夜はお酒飲んでぼうっとする。なんて素敵。
    特にショッピングは思い切り楽しめる。一応海外旅行だからと予算をかけるので、もう何を買おうかウキウキしてました。
    お盆後はツアー代金が思い切り安いんです。
    まあ、そしてホテルは古いもののなんと7日間で格安のツアーが。
    夫が見つけ、これにすれば?って。「いいの?」「ゆっくりしてこいよ。」
    夫は夫で、私達がいない間に悪い事しようと考えてるようで怪しかったけど、そうしました。
    そしてきっかけにするって決めた私。
    夜11時近くの出発。飛行機はほぼ満席。
    結局現地について、バスがホテルについたのは朝といっていい時間。
    さっさとシャワーを浴びて寝ようという事に。
    私が先に浴びました。
    そして息子を待ってる時に、行っちゃえって思ったんです。
    寝間着代わりのTシャツにパンティ。ちょっとエッチっぽいヤツ。
    トランクス一枚で出てきた息子は私の姿に、驚きました。
    「ほらこっち来て。」息子は仰向けに寝た私の胸を触りました。
    「いいの?」と聞かれニコっと笑った私。
    息子はあそこに指を当てると、指先で押すようにこすってきたんです。
    「あ、、、ああ、、、」思わず脚を閉じたくなっちゃう。
    「脱がして。」Tシャツは自分で脱ぎパンティは息子に。
    しばらく好きに弄らせ、「イきたいの、イかせてくれる?」
    と指で刺激するスポットを教授。
    タオルを口で噛みながら声を抑えました。
    やがて全身を震わせて達した私。
    落ち着くと息子を裸にしてコンド−ムをつけさせ、受け入れました。
    まあそろそろ大人になりつつあるペニスって感じです。
    「なんかゆるいよ。」結ばれた余韻に浸ってる私に失礼な事を言った息子。
    ヴァギナを締めると、「あ、いいイけそう!」と思い切り腰を打ちつけて来ました。まあ発展途上のペニスとは言え、硬くてけっこう感じるのです。
    私も軽くイってしまいました。
    結局、夕方まで愛し合っちゃってお買い物は夜に行きました。
    まあ、だらだらとした毎日でしたけど、ずっと恋人気分を味わえました。
    海にも行きました。海の中であそこに手を当てイタズラする息子。
    あんまり夫はキスが好きじゃない。でも、息子は気に入ったようで私の舌先をねぶってくれる。
    夕方の海辺の散歩中何回キスしたことでしょう。
    こうなっちゃって思ったことは、やっぱりセックスすると意識が変わるって事。
    もう男性として愛してるって分かっちゃいました。
    夢のような日々を終え、今は何も考えず夫と息子。2人とのセックスを楽しもうと思っています。


373  ジュン短大生 - 2016/12/06(Tue) 05:58 No.28463
    私は短大に通うジュンです。
    先日お風呂から出たところに弟が侵入してきて裸の私の胸を揉んできました
    「何するのよ」と怒って言うと、下のアソコに手を伸ばしてきたので
    「いい加減にしろ!」と顔をビンタしました。
    それでもなおしつこく触るので
    「エッチがしたいんか」と言うと
    「うん」だって、この馬鹿姉弟でエッチがしたいやて
    「ここじゃなんだからお風呂場に入ろう」
    やっと手を離したので浴室に入り湯船に浸かりながら弟が脱ぐのを見てると、ええっ!何!あのちんぽ、とても驚きでした。
    ちっ小さぁ〜しかも皮被り、俗に言う短小包茎だ。
    浴室に来た弟が
    「僕の小さいだろうだから女の人に笑われるから・・・」こいつなりに悩んでんだと思うと可哀そうになり
    「ちんぽは大きさじゃ無く愛情が大事だよ、だから小さいからって悲観する事無いよ」
    「でも〜」そっとちんぽを握って擦ってやると勃起しましたが7〜8センチくらいしか大きくならなく
    「こんだけ大きくなったら大丈夫よ」って嘘をつい言って咥えてあげました。


374  近親相姦に一言 - 2016/12/06(Tue) 14:54 No.28464
    何故でしょう?16の息子が私の身体を求めていると知ったとき、すぐに決意してたくせに実行しなかったのは…。
    愛しくて恋しくて、もう私の全てといっていい息子ですから…。母性なのか異性としての愛なのか、整理はつかないけど息子に愛されたいという想いは募ってました。
    でも、やっぱりきっかけとか欲しかったんだと思います。
    もう私を楽々と抱っこできるぐらい、大きくなってしまった息子。
    そんな息子が2人だけの時、私に抱きついてきました。
    そして「やっぱり母さんが好きだ。」と呟いたんです。
    なんか彼女らしき存在が出来た息子。
    聞いてみると「凄くいい子だよ。」と言われてジェラシーを感じた私。
    胸をまさぐってきた息子に「うん、、もうくすぐったい!」
    って言うとスカートをめくって脚を触ってきた息子。
    「嫌!」思わず叫ぶと「ごめん。」って言って黙った息子。
    それからはただ抱きしめてくるだけになりました。
    夫がマザコンとからかう息子。
    休日もヒマなら買い物だなんだと一緒について来てくれます。
    夫は普段は口が悪いけど、すごく優しい人。
    セックスは昔から淡白な方で、今でも月に2回求めてくれば
    「どうしたの?」って聞いちゃうほど。
    でも、凄く荒々しいというか激しいと言うか、おもわず私も大きな声出して、夫に口をふさがれたり、、。
    上手く言えませんけど、夫はパートナーであり、これからもずっと一緒にいたい人。息子は恋人なんだけどいずれ別れなくてはならない存在。
    去年は息子の高校受験を控えて行けなかった南の島。
    毎年おなじとこだけど行ってました。
    今年は行こうと計画してたら、おりしも今年の猛暑。
    夫の会社は影響を受け、かなり忙しいみたい。おもったような日程で休めない。残念と思ってたら、「2人で行って来いよ。」と夫が。
    まあ母親と2人でなんて思春期の息子は「普通」では嫌がると思います。
    でも普通じゃないんですもの。
    何もかも忘れて海で泳いで、ショッピングして、夜はお酒飲んでぼうっとする。なんて素敵。
    特にショッピングは思い切り楽しめる。一応海外旅行だからと予算をかけるので、もう何を買おうかウキウキしてました。
    お盆後はツアー代金が思い切り安いんです。
    まあ、そしてホテルは古いもののなんと7日間で格安のツアーが。
    夫が見つけ、これにすれば?って。「いいの?」「ゆっくりしてこいよ。」
    夫は夫で、私達がいない間に悪い事しようと考えてるようで怪しかったけど、そうしました。
    そしてきっかけにするって決めた私。
    夜11時近くの出発。飛行機はほぼ満席。
    結局現地について、バスがホテルについたのは朝といっていい時間。
    さっさとシャワーを浴びて寝ようという事に。
    私が先に浴びました。
    そして息子を待ってる時に、行っちゃえって思ったんです。
    寝間着代わりのTシャツにパンティ。ちょっとエッチっぽいヤツ。
    トランクス一枚で出てきた息子は私の姿に、驚きました。
    「ほらこっち来て。」息子は仰向けに寝た私の胸を触りました。
    「いいの?」と聞かれニコっと笑った私。
    息子はあそこに指を当てると、指先で押すようにこすってきたんです。
    「あ、、、ああ、、、」思わず脚を閉じたくなっちゃう。
    「脱がして。」Tシャツは自分で脱ぎパンティは息子に。
    しばらく好きに弄らせ、「イきたいの、イかせてくれる?」
    と指で刺激するスポットを教授。
    タオルを口で噛みながら声を抑えました。
    やがて全身を震わせて達した私。
    落ち着くと息子を裸にしてコンド−ムをつけさせ、受け入れました。
    まあそろそろ大人になりつつあるペニスって感じです。
    「なんかゆるいよ。」結ばれた余韻に浸ってる私に失礼な事を言った息子。
    ヴァギナを締めると、「あ、いいイけそう!」と思い切り腰を打ちつけて来ました。まあ発展途上のペニスとは言え、硬くてけっこう感じるのです。
    私も軽くイってしまいました。
    結局、夕方まで愛し合っちゃってお買い物は夜に行きました。
    まあ、だらだらとした毎日でしたけど、ずっと恋人気分を味わえました。
    海にも行きました。海の中であそこに手を当てイタズラする息子。
    あんまり夫はキスが好きじゃない。でも、息子は気に入ったようで私の舌先をねぶってくれる。
    夕方の海辺の散歩中何回キスしたことでしょう。
    こうなっちゃって思ったことは、やっぱりセックスすると意識が変わるって事。
    もう男性として愛してるって分かっちゃいました。
    夢のような日々を終え、今は何も考えず夫と息子。2人とのセックスを楽しもうと思っています。


375  主婦 - 2016/12/01(Thu) 15:47 No.28437
    「僕変態になっちゃうよ・・」
    塾からの帰りの車の中で、突然健太郎が言いました。
    「えっ?」思わず横を向くと、助手席で健太郎が泣きそうな顔をしていました。
    「ぼくねえ、おちんちんが立っちゃうんだ。」
    何を言って良いかわかりません。
    「竹崎先生のお尻や、胸のとこ見てると・・」
    11歳でも、やっぱり男の子なんだ・・そう思いました。
    信号待ちのところで、言ってやりました。
    「健くん、それっておかしくないのよ、男の子は。」
    「大人になりかけてる証拠みたいなもん・・・ね。」
    「パパもそうだったのかな・・」
    ちょっと元気の出た声でした。
    塾から家まで車で15分くらいかかります。
    私にはちょっとショックでしたが、話できた事で健太郎は元気が出たみたいです。
    ここんとこ元気無いみたいだったし、原因が判っただけでも良いや・・でも、本当は夫に聞いてもらいたいのに
    (福島に単身赴任中2年目です。)・・そう思いながら、家に帰りました。
    車を止める直前でした。
    「ママのお尻やオッパイ見ても立っちゃうんだよね・・」
    なんか大ショックでした。
    「ママのお尻やオッパイ見ても、立っちゃうんだ・・」
    食事を終えて、お風呂に入っていても健太郎の言葉が気になりました。
    やっぱり、変態気味なのかな・・それとも、私に魅力があるのかな・・食事時に飲んだワインのお蔭で、
    ちょっとピントがずれかけていたかもしれません。陽気には、なっていました。
    33歳、身長157センチ、バスト85、ウエスト72、ヒップ90、
    ちょっと太り気味だけど、けっこうスタイルは良い方だと思ってます。
    お風呂場の鏡で、色んなことを考えた後、決心して、裸のまま、リビングに行きました。
    健太郎はソファに座ってテレビを見てました。
    「どう、ママの裸、綺麗?」
    「おちんちん立っちゃう?・・」
    変な光景だったと思います。
    リビングの真中で、母親が自分の息子に裸を見せながら、立っているのですから。
    「健ちゃんも裸になって、」
    馬鹿、何言ってんだろ・・裏返った高い声が、私の口から出ました。
    ぽかんとしていた健太郎が、ソファに座ったまま、慌てたように頷きました。
    操り人形みたいに、ギクシャクと服を脱ぎ捨てます。
    「こっち来て・・」
    もう、完全に舞い上がってました。
    健太郎のペニスを、見てみたい、触ってみたい、どんなになるか見てみたい・・・
    母親の息子に対する心配とかじゃなくて、『男の子』の『ペニス』を見てみたかったんだと思います。
    私の前に立つ健太郎は、身長は155センチで同じ位、体重は45キロですから、
    私より4キロくらい少なくてほっそりしてました。
    けれどペニスが大きいんです。
    変な形でした。大きくなりかけてるのでしょうか、垂れ下がってるんじゃなくて、まだ産毛みたいな
    健太郎の叢から、根元だけ太くなりかけた12センチくらいのペニスが立ちあがりかけてました。
    夫のペニスは勃起しても15,6センチです。
    結婚するまで、夫を含めて2人しか男の人のペニスを見たこと無いけど、健太郎のペニスは大きかったです。
    まだピンク色のそれが、見る間に大きくなっていきます。
    終いには、18センチくらいになったペニスが、健太郎のお腹に貼り付くみたいになりました。
    健太郎の顔は真っ赤で、私の下腹部ばかり見ていました。
    「えーと、健ちゃん・・・」
    何も喋れなくなって。
    エイッと思って、健太郎の手を取って、自分の寝室に連れて行きました。
    ベッドの上に寝かせて、自分もすぐ横に添い寝するように横たわりました。
    どきどきしながら、健太郎のペニスを見てました。
    全然包茎じゃないんです。
    4,5年前まで一緒にお風呂に入っていたときは、7,8センチくらいの可愛い皮被りだったのが、
    2倍以上になってました。
    「健ちゃん、オナニーって知ってる?」
    黙ったまま首を横に振ります。
    「自分で触ったこと無いの?」
    「ママが触ってあげる。」
    そう言いながら、健太郎のペニスを握りました。
    熱くて、硬い、でも太さは単3電池よりちょっと大きいくらいペニスでした。
    「・・うぅ!やぁっ!」
    握り締めた途端、健太郎が叫んで、ペニスが収縮するみたいに勝手に動いて、
    先端から白濁した熱い液体が噴き出しました。
    私は何が起きたか一瞬わからず、ペニスを握り締めたままそれを見ていました。
    あっという間に射精が終わりました。
    健太郎は、シーツを握り締めて、私にペニスを預けたように横たわっていて、
    私はなんか呆然として座り込んでました。
    「病気じゃないんだからね・・」
    私は健太郎のお腹の上に広がった精液を拭き取りながら、そう言いました。
    射精してから5分以上経つのに、健太郎は横になったまま、目を閉じて黙り込んでいました。
    でも、すごいな男の子は・・柔らかくなりかけたペニスをティッシュで拭きながら、そう思ってました。
    「僕ね・・去年から自分で触ってたんだ・・オナニーって言うの?・・そういうの・・」
    健太郎が両手で顔を隠しながら、小さな声で呟きました。
    「・・でも、今日のが、一番、すごく気持ち良かったよ・・」
    けっこう優しい気持ちになりました。
    「今日は一緒に寝ようか、久しぶりに。」
    裸のままで、健太郎を抱きしめるようにして眠りにつきました。
    夜中でした。
    けっこうHな夢を沢山見てました。
    自分で触ってみると、もう、熔けるくらいに濡れてるのです。
    何時の間にか、健太郎に背を向けるようにして寝てました。
    目が覚めたのは、健太郎が布団の中でもぞもぞ動いていたからです。
    「どうしたの?」
    枕元の灯りを点けて、健太郎の方を見ると、赤い顔をしています。
    「どうしたのよ?」
    布団をめくると、健太郎は下腹部に手を当てて一生懸命隠そうとします。
    大きくなってたんです。
    「・・ちっちゃくなんないんだ・・」
    「・・ママ、また触って・・」
    考えました。
    見た夢の中に、健太郎とセックスする夢もありました。
    身体中が急に熱くなって、考えがまとまりません。
    「・・健ちゃん、ママのこと好き?」
    何言ってんだろ・・
    健太郎のペニスばかり見ながら、勝手に自分が喋ります。
    「・・そしたら、ママの・・ことも・・気持ち良く・・してくれる?」
    横になりながら、両足を自分で抱えて、大きく広げました。
    「・・ママの・・そこに触って・・」
    さすがに声が掠れました。
    おずおずと健太郎が私の股の間に移動して、指で触ってきました。
    「・・・・はぅ」
    電気が走るみたいに、触られたところから快感が伝わってきました。
    「気持ちいい?」
    指が割れ目をなぞって、クリトリスに触れます。
    人差し指が陰唇を割って、ヴァギナの中に進入してきました。
    「・・熱くて、ぬるぬるだよ・・」
    健太郎のペニスが、私のあそこのすぐ近くで、揺れ動いています。
    気持ちいい、・・もうどうなっても良い・・今日は安全日かなあ・・気持ちいい・・
    「健ちゃん!、ママの中に入れて!」
    「おちんちん入れて!」
    言っちゃった。
    「・・・どうすんの?・・」
    「ママ、どうやればいいの?・・」
    私は手を伸ばすと、健太郎のペニスを自分のあそこに、あてがいました。
    健太郎の肩を引っ張るようにして抱き寄せます。
    健太郎の身体が私の身体に圧し掛かるようになって、ペニスがズルッて入ってきました。
    「ママ!」
    健太郎が驚くほど大きな声を上げて、そして、本能みたいに、腰を動かし始めました。
    4ヶ月ぶりでした。
    夫とは違って、ぎこちなかったですが、健太郎のペニスが、ピストンみたいに激しく、私の中で
    動いています。
    しかも、夫のより長くて、固いペニスが。
    健太郎が私の乳房に口をつけて、乳首を吸います。
    健太郎のペニスの動きが全部わかるみたいでした。
    亀頭が何度も私の子宮を突き上げます。
    何時の間にか、声を上げてました。
    すぐ終わる・・・、射精するから、・・すぐ・・言い訳みたいに、頭の隅で思ってました。
    健太郎が私の上で、動いて、私をめちゃくちゃにしてました。
    私はあっという間に昇りつめて、我慢なんか出来ずに、声を上げつづけてました。
    2回目の絶頂を迎えて、健太郎の身体にしがみついて、泣き声まで上げてしまったんです。
    健太郎も夢中で動いていました。
    「ママ、出ちゃう!」
    ママってだれ・・、わたし・・・、気持ち良くて、健太郎の動きに合わせて、腰を揺すっていました。
    ドンって、音でもするくらいの衝撃で、子宮に健太郎のペニスが衝たりながら、膨れ上がって、
    熱い塊が、私の中に打ち込まれてきました。
    何回も、何回も、・・・
    すごい快感でした。
    夫との時には感じたこともないくらいの快感でした。
    「・・ママ、ママ、・・だいじょうぶ?・・」
    健太郎が私に挿入したままで、心配そうに、私の顔を見てました。
    ママ?・・ああ、私はママなんだ・・・
    自分の息子に組み敷かれたままの姿で、気がつきました。
    「・・気持ち良かった?」
    やっとの思いで聞きます。
    恥ずかしそうに、健太郎が頷きます。
    でも、健太郎のペニスは私と繋がったまま、小さくなってなかったのです。
    「ママ、すごいきもちよかったよ・・」
    健太郎は、私のオッパイに触りながら、照れくさそうに笑って、
    「・・もうちょっと、していい?・・」
    返事も待たずに、腰を動かし始めました。
    私はなんだか可笑しくて、小さい声で笑いながら、その動きに応え始めました。
    早く終わって・・・早く・・・早く
    そう思いながら、けれど、私も感じていました。
    四つん這いになった私の後ろから、圭吾さんが激しく攻めてきてました。
    福島の圭吾さんのマンションで、昼間からセックスしてました。
    「突然来るんだから・・びっくりしちゃうよ。」
    朝一番の新幹線に乗って、福島に行きました。
    会社の近くから電話すると、驚いていた圭吾さんも、電話口では怒りながらも、
    急用ということで休みを取ってくれました。
    「何かあったのか?」
    聞かれたけど、まさか健太郎とのことは、言えません。
    「あなたが、あんまり帰ってこないから。」
    わざとつっけんどんに言うと、自分が4ヶ月も帰ってないことも有ってか、
    それ以上追求して来ませんでした。
    「ちょっとは私だって・・淋しいのよ。」
    マンションに戻って、部屋を片付けてから、何となくそうなるように、セックスを求めました。
    1度目のセックスは、15年目の夫婦らしく、お座なりに、手早く終わってしまいました。
    でも、私が圭吾さんの柔らかくなったペニスを口に含んで、してあげると、
    すぐに硬くなり始めて、2度目のセックスが始まりました。
    「・・心配しないでも、浮気なんか・・してないよ・・」
    私は、圭吾さんに攻められながら、健太郎のことを思っていました。
    すぐ終わるから・・・パパが私の中に射精してくれるから・・・
    心配無いの・・ママの中に射精しても・・・
    昨日、健太郎が私の中に射精し終わってから、心配そうに言った一言で、私は福島に来たのです。
    圭吾さんとセックスしておけば、健太郎とのセックスで万一、妊娠したとしても・・・大丈夫・・・
    夫である圭吾さんには申し訳無いけど、健太郎のことばかり考えていました。
    待ってて・・パパももうすぐ終わるから・・・
    圭吾さんの射精をもらうとき、もう少しで、健太郎の名前を呼ぶところでした。


376  母親 - 2016/11/28(Mon) 14:55 No.28422
    息子と男女の仲になってしまいました。
    きっかけは息子の受験のストレスからでした。ただ、息子のストレスではなくて、私自身のストレスが溜まって、つい息子を求めてしまった気がします。
    最初に息子と関係を持ったのは昨年の10月の頃でした。高校受験で本格的に進路相談も始まり、教師と親は真剣なのにまったく何を考えているのか分からない息子にイライラしていました。
    主人は、「あいつに任せておけばいい」と話し相手にもなってくれません。主人が夜勤の夜、一人で考えているのも限界になり、真剣に考えてもらおうと部屋に話に行きました。
    すると、うるさそうに反発する息子!
    半分口喧嘩の様になり、息子はそのままお風呂に入りに行ってしまった。
    引っ込みが付かなくなった私も息子を追って風呂場に。
    「こんな所まで言いに来るなよ」と言い放つ息子に、「話を聞くまでついて行くわよ」と、感情的に売り言葉に買い言葉でした。
    「お母さんも入るから」と、勢いで服を脱ぎ、下着姿になって風呂場に入りました。
    「なんだよ、出ろよ」と言う息子の言葉を遮り、「本当に今が大事な時だから」と。
    そのとき息子の反応に、ふと気が付きました。
    いつもなら面と向って反発する息子が下を向いて私を見ない・・・。
    私「ん・・・?なによ!恥ずかしいの?」
    何となくいつも反発ばかりする息子が可愛くなって、ついつい「背中流してあげるから湯船から出てきなよ」って声を掛けていました。
    息子「いいよ」
    私「いいから」
    結局息子は湯船から出て、私は背中を流しながら受験の話をし始めました。
    なぜかその時は素直に話を聞いてくれて、何となく私も嬉しくなって少しホッとした気持ちでした。
    私「さぁ〜後ろはOKだから前を向いて」
    息子を前に向かせると、またまた息子は下を向いたままで顔を見ようとしません。
    母親と言えど私は下着姿で、息子は裸。
    やっぱり恥ずかしい年頃だよね?
    そう思った私は、その日はそのままお風呂を出ることに。
    話を聞いてくれた事で満足していました。
    ただ、その日を境に変わったのは、受験の話をするのが息子の部屋ではなくてお風呂場になった事です。
    1日、2日は安心するのですが、3日も経つとまた、(勉強してるかしら?)と心配になり、あれこれ息子に言いたくなってお風呂場にというパターン。
    最初のうちはブラジャーとショーツは着けたままでしたが、次第に息子の身体を洗った後は一緒に湯船に浸かって話をする様に。
    3日おきくらいに息子とのお風呂タイム。
    息子に受験のあれこれを言う事で私自身のストレスが薄らいでいきました。
    3交替勤務の主人が昼間の勤務に戻る最後の夜、いつものように息子とお風呂に入っていると、息子が突然言い始めました。
    息子「お母さん!お母さんの裸が気になって眠れない・・・」
    (えっ!まさか)
    自分の子供にそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。
    息子は注学生です。
    確かに異性に興味を持っても不思議でない年頃です。
    (その対象が母親に向いてもいいのかな・・・?)
    その時初めて、息子のペニスが気になりだしました。
    息子には言わず、「たまには洗ってあげるから」と前を向かせて、ついつい目線は下腹部に!
    そこには立派に成長した息子がいました。
    私は、ここまで来たら良いかなって、息子のモノをそのままボディーソープで洗い始めていました。
    息子も最初は、慌てたような面食らったような顔をしていましたが、そのうち、「アッ!ウッ!」と声を出してすぐに果ててしまいました。
    私「気持ちよかった?」
    息子「うん」
    小さい頃の素直な息子が戻ってきた様な、そんな気がしてお風呂も良いなって!
    ただこの事で、私の気持ちより息子の気持ちがより強くなってしまった様で・・・。
    ある夜、どうしようもない気持ちを私にぶつけてきました。
    息子「お母さんの裸が気になって集中できないよ!」
    正直嬉しい気持ちと、してはいけない事をしてしまったという後悔の気持ちもありましたが、私は息子が満足する方法はないかと考えました。
    もう主人は私を求めてこない夫婦関係です。
    正直、女として息子に大人の男を求めてしまっていたのかも・・・。
    主人が居る時間、息子は訴える様な目で私を見ます!
    まず考えたのは息子の部屋で手で擦ってあげること。
    息子には初めての経験。
    でも、私の方が気持ちはエスカレートしてしまうんです。
    部屋に上がっても、理由も無いのであまり長居は出来ません。
    主人への罪悪感、すぐ戻らないと疑われる、そんな思いですぐ済ませて戻る!
    私自身、息子を満足させてあげたい気持ちが強くなり・・・、いいえ、私自身が満足出来なくなっていました。
    私は、決心しました。
    (息子を思い切り満足させてあげよう!)
    息子とのお風呂タイムが始まってから2ヶ月過ぎた12月上旬、「買い物があるから付き合ってよ」と声を掛け、息子を車に乗せて外出。
    行き先はホテルと決めていました。
    私「今からどこに行くと思う?」
    息子「買い物だろ?」
    私「ホテル」
    息子「・・・」
    しばし言葉が出ない息子に・・・。
    私「今日は、思い切り満足させてあげるから何でも言っていいよ」
    そんな会話をしていました。
    正直、ホテルなんて若い頃に行ったきりです。
    場所こそ知っているものの、自分から、それも息子を乗せて入るとは思ってもいませんでした。
    東名高速ICのホテル街と言われる場所の一番綺麗なホテルに入りました。
    息子は辺りを見回して興味津々!
    誰かに会ったらどうしようと思いながら、気持ちを抑えて部屋の中に。
    棒立ちしている息子をベッドに座らせてお風呂にお湯を張り・・・。
    私「ごめんね驚かせちゃったかな・・・?」
    そう声を掛けた途端、息子は抱き付いてきました。
    その仕草が可愛くて可愛くてしばらく、抱き合いながら息子の好きな様に身を任せ、そっと胸に手を出したり、下半身に手を回したり・・・。
    お風呂のお湯も入った頃、息子の服を脱がせて私も裸に。
    お互いに裸で抱き合いながらお風呂場に。
    私「今日は、大きなお風呂だからゆっくり入れるよ!」
    背中を流して、後ろから前もしっかり洗い、「今日はお母さんも洗ってもらおうかな?」って息子に身体を洗ってもらいながら、胸に手が触った快感と、これから起こる期待感に私自身がドキドキしてました。
    男と女の関係は今まで求めてこなかった息子ですが、「お母さんで良いなら、好きにしていいから」と私からベッドに横になり息子を迎え入れました。
    お風呂場で一度気持ち良くしたにも関わらず、もう復活している息子を見て気持ちは高ぶる一方でした。
    胸を触られ舐められて手は下半身に。
    私は息子を抱きかかえて、息子は好きな様に舌を這わせて。
    全身隈なく舌を這わせて69の体型になった時、息子のモノを口に含みました。
    熱くそれは立派に成長した息子のモノ!
    (入れたい!)
    そう思ったのは私!
    「祐ちゃん、したいでしょ」と叫んでいました。
    息子の上に跨り、息子のモノを茂みの中に。
    もう息子だという意識は全く無くなっていました。
    息子ではない、1人の男として満足させて欲しい、そんな欲望!
    思い切り腰を振り、息子の手は胸に導き、しばらく感じた事のない快感を味わいました。
    息子も何度と無く私の中に放出しました。
    精液でベタベタになった身体で抱き合いながら・・・。
    (このまま一緒に!ずっとこうしていたい!)
    時間はあっと言う間に過ぎて、買い物に行くと言って出てきた手前、帰らなくてはいけない時間になっていました。
    あれから家でお風呂タイムは減って、息子はホテルに行きたがります。
    なんとなく受験のストレスもなくなり、息子もそれなりに受験に向って頑張っているようです。
    子供の受験からこういう関係になる方も多いと聞きますが、子供のためにと言いつつ、私は自分の欲望もありかなと反省しています。


377  るり - 2016/11/28(Mon) 05:59 No.28409
    バイのバツイチです。仕事が忙しく新たな出会いもないままイライラしていたら14歳の一人娘が風呂から上がった姿に引かれてしまいました。私の視線を感じて「お母さん、やだー」とバスタオルを巻き直す仕草に女を感じました。次の日に一緒に入浴しようかと考えているうちに我慢できなくなり、昨夜のうちに娘の部屋に行きました。パジャマを着て健康そうな寝息をたてている娘の横に滑り込み、パジャマをはだけました。下に着ているキャミ越しに可愛い胸の突起を感じ、そっと触ってやるとまだ眠っているのに硬くなってきました。しばらく乳首をキャミ越しに擽っていると娘が目を覚ましました。寝ぼけて「あれ、お母さん…」って言いかけた時に、ギュッて抱き締めて唇に舌を押し込んで娘のファーストキスを奪いました。 抵抗しようとするのを押さえつけてキスを続けるとぐったりと力を抜きました。昔、家庭教師をしていた時に教え子の中学生を半ば無理矢理にしたことを思い出してますます興奮してしまいました。キスを続けながらキャミを捲って直に胸を触り、乳首を触るか触らないかくらいに触れて時々摘まみます。その度に娘の身体が弓なりに反り返ります。何度か乳首を虐められてぐったりした娘の身体から離れてベッド脇に立ち上、私は自分の着ていた物を全部脱ぎました。薄暗い灯りのなかで娘の視線を感じます。全部脱いで娘に「お母さんの身体どう?」と聞くとボーッとした声で「きれい…」と言ってくれました。これまでの経験から、この時点で抵抗が無ければもうされるがままだと思い、娘のパジャマ、キャミ、ショーツを脱がせました。ショーツを脱がせる時に少し嫌がりましたが強い口調で「だめよ」と言うと諦めて腰を浮かせて脱がせてくれました。肌を触れあわせて抱き締め、乳首も口で吸いながら、指で薄い産毛みたいなまだほんの薄いアンダーヘアの生えている割れ目を愛撫。多くはないけど、膣からは愛愛液が分泌されています。触られると時々痛がるからオナニーはあまりしてないかなと思いました。指で膣口を探ると「恐い…」と可愛いく言います。今日は入れないから大丈夫と言うとホッとしたように閉じようとする足の力が抜けました。両方の足首を掴んで引き裂くように広げて口で割れ目を愛撫。「ダメっ、お母さん」と可愛い声を聞きながら娘の割れ目を味わいました。まだ女の匂いにはなっていませんが、クリトリスを舌でつつき、ビラを唇に挟んでそっと引っ張ったりしているうちに、匂いが濃くなり逝かせてあげる事が出来ました。大きく息をしている娘の顔を見ながら、自分の娘としちゃったんだなと背徳感も感じましたが、後悔は有りませんでした。娘に「ごめん」も言いませんでした。裸のまま添い寝して、私の胸を吸わせながら一緒に寝ました。私が目を覚ましたら口は離れていたけど、娘の手は私の胸を触ったままでした。久しぶりにレズ、それも娘と、誰かに話したいけど、話すわけにはいかない、それで書き込ませてもらいました。レス違いかもしれませんがごめんなさい。


378  近親相姦に一言 - 2016/11/28(Mon) 02:30 No.28404
    昔からずっと年下の男の子が大好きです。
    今の職場でもアルバイトの子を何人か頂きました。
    頂いたと言ってもフェラチオでいかせてあげるだけ。
    私のフェラチオで感じてくれている彼らの顔を見ると
    たまらなく興奮します。勿論精液も頂きます。
    でも本当は息子にしてあげてるのをイメージしながら
    フェラチオをしているのです。
    息子はまだ中学生で、私とはそんな関係ではありません。
    夢の夢なのはわかっています。
    息子をいかせてあげたい、彼の精液を飲みたい、
    私は母として異常でしょうか?
    でももしかしたら同じような母親がいるかも、と
    思って投稿してみました。


379  希代子 - 2016/11/27(Sun) 16:56 No.28400

    私は51歳です。都内在住です。
    大学生の息子がいます。19歳です。
    上の娘は結婚して家を出ました。

    息子は女性を全く知りません。
    息子は私にミニスカートを穿かせ、
    (下着は付けたままで)大きく足を開かせ、
    母親のそんな姿を黙って見るのです。
    私の体には指一本触れません。
    ただヒタスラに見るだけです。
    30分も見続けると自分の部屋の戻って
    オナニーをします。
    月に数度ですがこんな状態が続いています。
    もう1年以上です。きっかけは私立高校受験
    が上手く行った息子に何か「ご褒美でも」と
    思って望みを尋ねたら・・・・・・・
    「かあさんと結婚したい」と言われました。
    あまりに唐突で、冗談やめて!と怒りましたが
    それ以来、ずっと私を想って悩む息子が
    あまりに哀れで!
    そして考えに考えた末、私が許せるギリギリの
    行為がこれだったのです。
    夫は単身赴任で北海道におります。
    まあ母子家庭同様です。
    私は営業職で、仕事柄膝上丈のスカートを
    (極端に短いものは穿きません。)穿くことが
    多々あるので息子には「ミニスカート」だった
    んだそうです。
    私は年より若いと言われ、男性から食事や
    お酒のお誘いをよく受けますが、それに1対1
    で応じた事はないし、まして家族に言えない
    ことをしたこともないです。
    息子のことばかり書きましたが、
    恥ずかしい恰好をしている私自身の気持ちは
    どうかと言いますと・・・・
    最近になってですが、息子に下着を取れと
    言われば応じてあげてもいいと思うように
    なりました。(それ以上は多分無理だと
    と思います。)
    息子の私に対する、愛情が日々に強くなって
    行くように思い始めたからです。
    と言う現状の私達ですが、はっきりと今後
    どうしたらよいか今はわかりません。
    宜しくお願い致します。


380  麻友 - 2016/07/02(Sat) 08:08 No.26612
    私の弟から悩みを相談されました。
    弟は高校2年生で先月修学旅行に行って大浴場で同級生のチンコと比べて非常に小さく思ったそうで親にも相談出来ず意を決して私の所に来たそうでした。
    「あの〜お姉ちゃんって男性のチンポ見た事ある?」
    「何だよいきなりチンポって」
    「じ、実は悩んでるんだ」
    「何を?」
    「だからチンポにだよ」
    「チンポがどうしたの」
    「ち、小さくて」
    「小さいってどんだけ小さいの」
    「5pくらいしかない」
    「5pかぁ〜勃ったらどれくらいになるの」
    「・・・・」
    「何よ言いなさいよ、あんたから言ってきたんでしょ」
    「・・・・」
    「ん、もう〜実物見せなさい、お姉ちゃんが判断してやるから」
    「そんなのすぐに勃たないよ」
    「いいから出しなさい」と怒っ