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  門松 - 2014/04/18(Fri) 16:28 No.25747
    松谷久美東花園ランンジももゆかりママ
    娘レイプしてくれませんかよろしくお願いいたします


1  - 2014/03/20(Thu) 20:45 No.25565
    鈴です。29歳の崖っぷちOLです。身長171cm。バスト92cm−Eカップ。ウエスト66cm。ヒップ95cm。学生時代はキャンギャルのバイトで結構もてたのよ。いろんな男性に声をかけていただきました。みんな優しくて、楽しいお付き合いもあったけど、でも、実は私、あんまり人様には言いにくい願望があるの。見知らぬ大勢の男性に乱暴に犯されるの。優しい男性に抱かれた後ほどうんと乱暴に凌辱されることを妄想しながらオナニーしてしまいます。
    実際には怖いんだけど。妄想なら、鈴をどんなに虐めても、OKですよね。


2  りさ - 2014/04/17(Thu) 23:52 No.25744
    24歳のOLです。
    大学時代の4年間ある集団に定期的に調教されていました。
    田舎から上京した私が、全く男性を知らない女の子から、
    この世でどんな女性も経験したことのない快楽をこの身体
    に刻み込まれました。
    今、あの時の地獄のような日々から解放されましたが、
    違う意味で我慢の限界です。。。。


3  のどか - 2014/04/13(Sun) 03:32 No.25735
    穴として生きたいです。
    穴は黙ってされるがままにされます。
    どんなことにも耐え、絶対服従します。

    使い物にならなくなっても、穴なので何も言いません。どの穴を使っても構いません


4  小百合 - 2014/04/10(Thu) 18:48 No.25715
    私は都内在住の28歳になる主婦です。夫は3歳年上で某メーカー勤務です。

    すごく優しい人で、なんの不満もありません。でも、私はこの夫には決して言えない秘密があります。

    あれは2年前、夫が海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。

    入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていまし た。

    その時、玄関でチャイムがしました。私は『夫が帰ってくるはずないのに・・・』と思いながらも、夫が帰宅したときの癖で、玄関を開けました。

    しかしそこには夫ではなく、見知らぬ男が立っ ていました。迂濶でした。

    男はタオル1枚の私を見てニヤっと笑うと私に襲い掛かりました。

    女って悲しいですね、貞操の危機が迫っているのにただ恐怖で立ち尽くすだけなので す。

    男は物凄い力で私を抱えると寝室に連れ込みベットの上に私を投げ出しました。

    私は恐怖で固まってしまって何もできませんでした。男はそんな私の両手を 合わせて縛り、万歳の様な状態で頭上のベットの枠に固定し、口をガムテープで塞ぎました・・・

    そしてタオルを剥ぎ取って全裸にしたのです。

    「奥さんのお 陰で脱がす手間が省けたゼ!」と男はニヤニヤと笑っていました。

    『レイプされる!』やっと心と体が一致して激しくあばれました。しかし、私は152cmと 小柄なため屈強な男に押さえ付けられるとどうしようもありませんでした。

    逆に両足を思い切り開かれベットに縛られてしまいました。

    男は私を縛り終えると、持ってきたカバンから何かを取出し、ベットの回りで ごそごそと何かをはじめました。

    最初右手の方で何かをしていた男が足の方に移動すると、そこには三脚に乗ったビデオカメラが残されていました。
    『!』私の 驚く顔を見ながら足の方・左手と頭上の計4台のビデオが私の体にレンズを向けていたのです。

    『レイプされるところを撮られる!』私は恐怖に震えるだけしか できませんでした。

    しかし私を恐怖させるものはそれだけではなかったのです。

    男は私の側に鞄を持ってくると、何本ものバイブレターや見るからにくすぐった そうな筆や羽・産婦人科で使うような器具まで取出し、私に1つ1つ見せ説明しながらベットの横のサイドテーブルに並べていきました。

    そして全部並べ終わったると私に顔を近づけ

    「苦しいか?大人しくするなら口のガムテープを取ってやる。まぁ助けを呼んでも、この状況では恥をかくのは奥さんだけどな」

    助けが必ずしも助けではないといわれると、もう何も出来ませんでした。思考能力が麻痺していたのです。

    男はガムテープを取り去り、荒らい息をする私をニヤニヤ見つめながら、信じられないことをいったのです。

    「新婚早々旦那が出張とは奥さんも寂しい だろう?だから、親切な俺が留守の旦那の代りになってやろうっていうんだ!感謝しろよ」

    「そんな!、必要ありません!お願い帰ってください!」

    男は意に介 さずイヤらしく笑いました。

    「まぁ無理強いでは面白くないからな。奥さんが俺に抱かれたくてしょうがなくなってもらおうかな」

    そういって、サイドテーブル に並べた道具の中から数点私の耳元に置きました。

    男はその内の1つ、チューブのようなものを手に取りました。

    『!』そうです、男が手に取ったのは媚薬でした。

    『これを塗るとどんな貞淑な人妻 でも乱れるらしいぞ!』

    男の言葉が思い出されました。

    『媚薬なんか塗られて抱かれたら・・・』

    私は恐怖で真っ青になりました。

    「ふふふ、俺と素直にセック スするか?」

    「・・・はい」

    「旦那に悪いと思わないのか?」

    「・・・そんな!」

    「安心しろ此れを塗ればそんな気持も吹っ飛ぶさ!」

    「!いやっ!・・・素直 に抱かれますから!塗らないで・・・・」

    男はニヤニヤ笑いながらチューブから出した媚薬を私のアソコに塗り出しました。

    ・・・何度も何度も・・・。

    アソコ を大きく開き中までたっぷりと塗られ、クリトリス・乳首挙げ句のはてにオシリの穴までたっぷりと塗られたのです。

    ・・・やがて媚薬が私の心と体を蝕みはじめました。

    そしてモジモジと体をくねらせる私に愛撫をはじめました。

    『夫では無いのよ!』

    そう必死に声が 出そうになるのを我慢しました。

    でも、男がクリトリスをなで上げたとき、私は女の声を挙げてしまいました・・・

    一度声が出るともうどうしようもありませんでした。

    男はそんな私にさらに小さなローターと筆で責めました。

    私はもうダメでした。

    『夫にしか見せたことのないあの瞬間をこの男に見せてしまうの だ・・・』

    そう思った瞬間、目の前が真っ白になりました。・・・

    私は見ず知らずの男の手でイカされたのです。

    男は、はぁはぁ荒らい息をする私にキスをしてきました。

    それは夫より濃厚なキスでした。それを私は抵抗すること無く受け入れ、男の唾液を いっぱい飲まされました。

    「前技だけでイクとはスケベな奥さんだ」

    真っ赤になって何も言えない私に「もっと乱れてもらおうか」そう言うと、アソコの中に小 振のバイブレターを挿入し、ローターを乳首にテープで固定したのです。

    そして、スイッチを”強”にしたのです。縛られている私はどうしようもありません。

    快感の波が何度も何度も私を襲いました。

    目の前が何度真っ白になったでしょう。男はそんな私を放置して「じゃぁ、俺もシャワー浴びて奥さんを抱く準 備をするかな」と言って寝室を出ていきました。

    男が帰ってきたのは10分後位です。すごく長く感じました。シャワーを浴びてきた男は、私が何度目か の絶頂を向かえる直前、全ての器具を止ました。

    そして、手足の拘束を外しました。イク直前で止められた私はもう一匹の雌でした。

    人妻なのに・・・憎い男の股間に手を伸ばし思わず頬張ってしまったのです。

    男の笑いと嘲笑の声が聞こえました。もうどうでも良かった・・・。

    私は4台のビデオカメラの 前で男のペニスを舐めあげ、遂に我慢出来なくなり、ベットに横たわり大きく足を開くと「お願い、抱いてください!」と哀願していたのです。

    男は勝ち誇った 声をあげ、私の中に入ってきました。

    『!』それは夫とは比べ物にならない位硬く大きいものでした。

    突かれる度に私は女の声を出し、男を抱きしめていまし た。

    何度イッたかわかりません。バイブレターなんかかすむくらいの快感でした。

    ・・・人妻なのに。・・・夫ではないのに。

    ・・・何度イカされたでしょう。

    たまらず、一緒にイクことを哀願していました。

    男は笑うと耳元に口を寄せ「中に出してイイかい?」その時やっと男 が避妊具無で私を貫いていることに気が付いたのです。

    『ダメっ!それだけはダメぇっ!・・・お願い危険日なの!』

    って言おうとしました。・・・でも口に出 たのは、

    「・・・危険日だから・・・危険日だから・・・」と言うだけで、拒否の言葉が出ませんでした

    。それどころか再び突かれ、男に求められるとうなずい てしまっていたのです。

    「ふふふ、危険日なのに旦那以外に中出しをお願いするなんてなんて人妻だ!」

    『・・・・』

    私にはその声は聞こえず、最後の瞬間に 向って上り詰めるだけでした。

    そして私は男と一緒に絶頂を向え、初めて夫以外の精子を受け入れたのです。

    ・・・熱く大量でした。

    それは何度も何度も中でビクッビクッと跳ね熱い精子を吐き出していました。

    吹き出されたものが子宮に当る度に、小さな余波が私を襲いました。

    ・・・不覚にもこの時私は幸せを感じてしまったのです。

    なんてイヤラシイ女でしょう。

    人妻であるのに・・・。男は私にまた濃厚なキスをしました。

    「あゆみ・・・良かったかい」私はうなずいていました。

    この瞬間私達は夫婦でした。

    「さあ誓うんだ、これから1週間・・・いやこれから俺があゆみの本当の 旦那として結婚生活を送りますと・・・」

    ・・・私は彼にキスをしながら誓いました。

    それから1週間、私はこの男の妻となりました。

    何度も何度も彼の精液を受け入れました。

    彼はその回数をベットの横に張った紙に”正”を書いていました。トータル6・4・7・3・5・4・8で37回でした。

    当然彼の子供を妊娠しました。

    ・・・私は産みました・・・夫の子供として。

    最近娘の顔がどんどん彼の顔に似てきています。憎い相手との子供のはずなのに・・・。

    私は益々いとおしくなっているのです。

    ・・・彼とのセックスはまだ続いています。


5  るる - 2014/03/26(Wed) 12:19 No.25657
    実験羨ましいです
    なんでもします
    犯してほしいです(´・ω・`)
    性欲がとまりません


6  かな - 2014/02/17(Mon) 03:14 No.25404
    おまんこにいろんな物を突っ込んで実験して欲しいです。
    なんでも耐えます。
    なんでも言うこと聞きます。

    おまんこが壊れるまで遊んでください


7  匿名 - 2013/09/27(Fri) 17:29 No.23416
    レイプってそんなに気持いいの?
    「トヨタカローラ岐阜(株)したらば掲示板」参照


8  私は@レイプされました。 - 2014/03/02(Sun) 21:41 No.25455
    夜2時ぐらいに急ぎの用事があって自転車しか足なかって悩んでたら
    マンションの駐輪場で溜まっている後輩のビックがキー刺しっぱになってた。 直ぐに返す積もりでノーヘルで無免でチョイ乗りした。
    曲がる時に鉄板の上でずべって ひっくり返りました。怪我はなかったけど、ビックの横が傷ついた。
    ここまでは 私が悪いと思う! 押して帰ってる途中に、後輩からメールがあって「今ドコ?あ、そうなん、じゃあパチ屋の駐車場で待ってて!」入ってたから 素直に待ってたら、原付二ケツになって 持主と中学の子3人がきて 先輩に向かって「何、パクって傷つけとんねん! 新車買え!」をしつこい位に言うてきた。 腹の中でセコのくせにと思ったけど、
    鬼のような顔で凄み始めてきたら怖くなるやろ? 1人の子が犯そうやと言い続けてきたら もっと怖くなってくるし、
    そしたら輪姦そうか?(笑)女の子やったらパニックせん? パニクった頭で、SEXしたら許してくれる?
    確かにむっちゃ昔に、援交してたし あんま抵抗なかったのは事実。 持主はSEXで許したるわ!レイプじゃあないから 自分でSEXして下さいと言いと言われて、SEXして下さいと頼みました。 持主は、むっちゃ優しくなって 世間話しながら、奥の方まで歩いて行ったら いきなり また鬼のような顔で凄み始めて SEXしようや!
    SEXって普通に ラブホとか まずベッドの中でと思うやろ? 駐車場やで!外やで! 外野見てるねんで!
    もう頭はパニクる通り越えて わけわからん様に 普通ならん?
    お前がSEXしようやって言うたんやろが!
    自分で悪い事したと思うんやったら、自分で全部脱げや!
    5分位迷ってから ちょっとだけ嫌な思いして終わるんやったら
    ここまできたら、皆の前で脱がんとしゃあないやろ? 脱いだ瞬間に持主が速攻で抱きついて押し倒してきて、ガチにSEXした。 抵抗出来んし SEX中に中学の子が顔を覗きこんでくるし、写メの嵐やし。


9  美海 - 2014/03/28(Fri) 00:52 No.25671
    耳栓を付け
    口を塞がれ
    頭から布袋を被せられ
    首の後ろを通した長ホウキに左右に伸ばした腕を固定され
    M字に開いた脚のヒザと手首の間を縛って固定された姿で
    予備校で知り合った大学受験浪人が決まった人達のストレス発散道具に使われる

    情報量が少ない状態
    僅かに触れられた所に神経が集中し
    挿れられた物の形が脳裏に浮かび其れを咥えさせられた所に神経が集中

    肉体がぶつかる振動だけが伝わり、惨めに濡れるイヤらしい音も男性の喘ぎ声はもちろん
    評価しているだろう声も、話す声も聞こえない
    私も、喘ぎ声を発することも、休憩を願う声も封じられ
    ただただ快楽を与える道具として入れ替わり入れ替わり何時間も犯され続ける

    全てが終わり衣類を着せられたあと
    視力、聴力の制限を解き放たれ、口も解放され
    私と彼しか居ない屋上から教室へと戻る

    全員に声掛けたけど、半分くらいしか参加してないよ。
    耳元で囁く彼の言葉を聴き
    誰に何回犯されたかも判らないまま
    何事も無かったかの様に話し掛けてくれる人達に愛想を振りまく


10  くるみ - 2014/03/26(Wed) 14:22 No.25660

    高校1年生のくるみです
    この掲示板みてるとすごくムラムラする…
    お尻にいろんなもの入れられたい…
    変わったプレイされたいです


11  ゆめ - 2014/03/27(Thu) 01:35 No.25668
    東京住みの高校1年生です
    だれか私に恥ずかしいプレイしてくれませんか?
    私は処女なんですが///
    遠隔操作とSMプレイとかやってみたいなーって思ってます
    実験みたいに責められるのもいいなぁ……
    処女なのにムラムラだけはしちゃうんです……


12  門岡ゆいき - 2014/03/21(Fri) 19:42 No.25576
    女友達いる方紹介してもらえませんか
    ぼく27さい男性ですエッチして見たいです


13  メイド好きな彼氏の彼女 - 2011/08/19(Fri) 21:44 No.17231
    彼氏の家に遊びに行って彼氏がすごいメイドさんが好きなので私は正統派のロング丈のメイド服をよく着せられます。その日は私がメイドさんとして紅茶をいれてあげたりして、夜はHもする予定でした。そうしたら夜の時間に彼氏の友達が来てその人は別に態度は普通だったのでたまたま遊びに来たらしいのですが、私とHするときに彼氏が友達と2人で責めていいかいといってきました。めったにできない3Pだというので今回だけということでOKしました。彼氏の友達もメイドさん大好きだったので私の英国メイド姿を見て最高に興奮していました。彼氏の家は邸宅で両親はよく長期外出がおおいので遊びに行ってはメイドさんをしてあげてました。
    そして広間に夜3人でプレイすることになりいざ始めたら、
    2人がかりで彼氏と友達がメイド姿の私に走ってきて
    彼氏は広間のテーブルに私を押さえつけました。
    そしたら友達が彼氏のコスプレで私のメイド服のスカートの中に手をいれてきて、長いスカートの下まであるパニエをつかみ、ものすごい勢いでびりびりにやぶいてきてパニエがちぎれてスカートの下にたれさがりました。やぶれたら今度はドロワーズをぬがしてきて下着に手を入れて私のワレメをわしずかみにして揉んできました。その後で私は彼氏の言うとおりテーブルに両手を前に出して立ったままお尻を後ろにだしました。そしたら友達が挿入してきてバックで責めてきましたが、その友達の責める勢いといったら彼氏と比べ物にならないくらい激しいのです。彼氏と同じ大学のバスケ部の人なので体格がすごくてレイプされてる感じそのまんまでした。もう...体力がすごいんですよ奥まではいってくるし、ぱんぱんっと音がするし彼氏は友達に責めさせて私の胸ばかり揉んできました。男のスポーツ系の人ってHするとすごいんですね。
    彼氏いわく清楚な英国メイドさんを体格のいい男に本気で責められるはずかしい姿がどうしてもみたかったそうです。
    おまけにこんなコスチュームをその時着せられてしました。
    ミア キュア制服 と検索すれば出ます。
    もうこんなレイプみたいなのはしないといってましたが、
    男の人って清楚なメイドさんを体格がいい人が犯すのって
    そそるんですか?
    その、気持ちはよかったけど、男の人の責める勢いに驚きました。


14  レミ - 2014/03/02(Sun) 16:14 No.25450
    まえのは偽者が出たので新しくしちゃいました。レミは複数の男性にレイプされている妄想しながら、オナニーしています。実際は複数の男性に襲われたいドMな女です!


15  kflpkir0kfpk2 - 2014/03/20(Thu) 16:01 No.25564

















































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































16  kflpkir0kfpk2 - 2014/03/19(Wed) 11:18 No.25551
                


17  kflpkir0kfpk2 - 2014/03/19(Wed) 11:16 No.25550
                                                





























































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































      


18  かおり - 2014/03/18(Tue) 12:59 No.25539
    都内の淫乱系OLです
    私って今までに4回レイプされてまぁ〜す
    その内2回は相手が複数でしたよ
    これって多いのかな??

    友達に聞くわけにもいかないし・・・
    多いのならラッキーですね
    だってタダで気持ちよくしてくれるんだもんね


19  カトリック - 2014/03/14(Fri) 15:36 No.25509
    うちのかわいい奥さんとお姉ちゃんエッチしたい人探しています
    09082163313
    電話ください


20  匿名女性 - 2014/03/12(Wed) 06:06 No.25494
    レイプされてて、快感があっただの、気持ちが良かったと冥想文でも投稿しないで

    偶然このコーナーを見て半年前の忌まわしい過去を思い出してしまいました

    本当にひどかったし、不潔で気持ちが悪い体験です
    暗がりで草むらに引きずり込まれ、刃物を首に充てがわれ(殺すぞ、静かにしろ)と脅され恐怖で抵抗できない私の口の中に男性自身を押し込んできました、勿論(噛むなよ)と言われたから何も拒否できなかった

    臭くて不潔なそのものを男は私の髪をわしずかみしながら出し入れしたは、しばらくして(ええなー 吐き出すなよ そのままじっとしてろよ わかったな)と言ったあとすごい勢いで私の喉の奥に気持ちわるいものが飛び込んできたわ、一瞬オエッっとなって相手を突き放そうとしたけれどガッチリ頭を抑えられていたから男が終わるまでじっと我慢していました

    私の口から男が離れた瞬間、一気に吐き気がしてきて胃の中身と共に嘔吐して近くに吐き出していました、男はその隙に私から逃げて行きましたが、もう気持ちが悪くて、臭くて 今こうしてる時もあの時の場面を思い出しては嘔吐しそうになります

    でも私の下半身に一度も触れることなく妊娠の心配がなかった行為をされなかったことだけ本当に良かっと今ホッとしています

    どこの誰かは知らないけど、馬鹿やろーー と叫びたいです


21  匿名 - 2010/09/29(Wed) 15:07 No.14368
    私の父は私が幼い頃、浮気をして相手の女のところにいってしまい、母は泣く泣く離婚しました。その後、母より10歳年上の現在の義父と再婚し、私には男兄弟が二人出来ました。
    現在、私は19歳、兄は上が25歳、弟が20歳です。
    私が16の頃、長兄が22歳の時、当時、付き合っていた彼女を妊娠させてしまい、その上堕胎させていたことが家族に知れました。
    義父は怒り、母は責任を感じて相手の家に謝りに行きました。
    その頃から長兄は夜遊びがひどくなり、お酒に酔って帰ってくることが多くなりました。
    次兄と私は長兄の荒れた生活をビクビクしながら見守っていました。
    私は次兄の事が大好きでした。
    小学校高学年の時から、いつか結婚出来るものだと思っていました。
    兄妹は結婚出来ないと知り、ショックで泣いたこともあります。
    次兄もそんな私を大事にしてくれました。
    たまにキスをしたり、手を繋いだり、ギリギリの線で楽しんでいました。
    そんな頃、長兄の事件が起こったのです。
    長兄は夜遊びの最中に、繁華街でケンカをして脇腹に10針を縫う大けがをしたのです。3週間は入院していたと思います。
    私と母は交代で毎日見舞いに行きました。
    長兄はバツが悪いのか、そっけない態度で接してきます。
    ある日、夕方の面会時間ぎりぎりに病室を訪れると、長兄が部屋でビールを
    3缶ほど空けていました。
    しかし兄は酔ってはいないようでした。
    びっくりした私はナースコールを押そうとベッドの上の方へ手を伸ばしました。
    そのとき、兄は私の腕をつかみ、自分の方へ引きずり寄せ、ベッドに押し倒してきました。
    何が起こったのか全く理解出来ませんでした。
    長兄は「やらせろ」と一言だけ発すると、
    私の制服の上から胸をわしづかみにし、スカートに手を入れてきました。
    わたしはもちろん未経験なので、これが一体どういう結果になるか
    ピンと来ませんでした。
    長兄は酒臭い息をしながら無理矢理キスをしてきます。
    私は必死で兄を叩きました。
    足をばたつかせようとしました。
    しかし足はしっかり兄が両腕で押さえていましたし、口をふさがれ、息苦しい私は
    頭がぼうっとなってきていました。
    涙がボロボロとこぼれ、「助けて」と頭の中で叫んでいました。
    兄は世話しなく私の下着を脱がせると、
    思いっきりアソコに指を入れてきました。
    「ギャ」と声を上げましたが、お構いなしに指を動かせてきます。
    痛くて、怖くて身体がガタガタ震えました。
    2−3分は乱暴に指を入れたり出したりしていたと思います。
    その間、私は天井の蛍光灯をぼやっと見ていました。
    何故声を出して、ナースを呼ばなかったのか今でもわかりません。
    気づいたときには既に長兄のモノが挿入されていました。
    最初の指が乱暴だったせいか、痛みはそんなに感じませんでした。
    しかし、汗だくの兄が必死でピストン運動をしてきます。
    下半身は熱くなり、ベッドのきしむ音に合わせて、身体が上下しました。
    兄は何パターンも体位を変え、子宮の奥へ奥へ、突っ込んできます。
    身体が自分の思う通りに動かないなんて初めてでした。
    胸はきつく掴まれ、痛く、熱くなっていました。
    長兄は10分ほどの間、ペースも落ちることなく、私を犯し続けました。
    下半身が麻痺してきた頃、兄は果てました。
    もちろん中で・・・。
    その頃、私は涙も枯れ、両腕にも両足にも力が入りませんでした。
    兄は息切れをしながら、側にあったタオルで私のアソコを拭き、
    一言、「悪かった」と言いました。
    私は何も言わず、荷物を持って、病室を後にしました。
    家に帰ると、次兄が心配そうに出迎えてくれました。
    呆然としている私を気遣い、部屋に連れて行きました。
    私は、何をされたかなんていうつもりはありませんでしたが、
    涙が溢れて来て、言葉を発しなくても、次兄は気づいたようです。
    次兄は怒り、私をお風呂へ案内すると、すぐさま病院へ向かいました。
    二人は相当殴り合いをしたそうです。
    長兄は傷口が開き、新たに頭に傷をつけました。
    私は、ショックの所為で2日間熱をだし学校を休みました。
    次兄は優しく、優しく看病してくれました。
    それから、3年、このことを両親にも言わないで、無事生活してきました。
    長兄もあれから私に声すらかけなくなりました。
    私も今年、大学に入学し下宿することに。
    同じ部屋には恋人の「次兄」が共に生活しています。
    長兄はあれから家を出、真面目に働き、今は彼女もいます。


22  私は@レイプされました。 - 2014/03/13(Thu) 12:28 No.25504
    小学校6年の時です。通っていた小学校は、田舎にある1学年1クラスでした。
    私は、運動音痴で内気な女子でした。

    ある日の昼休み、図書館に向かってると、小学校5年の男子二人に羽交い絞めにされて、家庭科室に連れ込まれました。
    そこで押し倒されて、スカートをめくられ、短パンと下着を脱がされ、下半身を露出されました。
    股を開かされました。
    「これがまんこか」と言い、私の性器や肛門を触りました。

    チャイムが鳴ると、「今のことは誰にもいうな」と言い、男子二人は出て行きました。
    内気な私なら黙っていると思ったのでしょう。私は黙ってました。
    それから2回ほど同じことをされ、小学校を卒業しました。


    中学校2年の時、あの二人が中学に入学してきました。1学年2クラスの中学校で、自転車通学をしてました。
    田舎で、集落は結構人がいるけど、中学校まで7キロあり、その間5キロは家が全く無い道でした。道の左右は森林でした。
    道は、行きは下り坂で、帰りは上り坂でした。
    上り坂は2キロあり歩いてました。たまに帰る人を見るくらいで、車も全くといっていいほど通りませんでした。
    集落から出る道は2つあり、1つは小学校、もう1つは中学校に続いており、生活道路は小学校へ続く道が使われてました。

    ある日の帰り、私が自転車を押して歩いて上り坂を上っていると、後ろから自転車が5台来ました。振り返ると、男子5人で、自転車をこいでました。
    男子4人は私を取り囲むようにして止まりました。
    私は恐怖を感じました。
    見ると、小学校の時、私を下半身裸にした男子二人がいました。
    「この先輩が、まんこを見せてくれるのか?」
    「そうだ。小学校の時は結局黙ってたからな。襲っても黙ってるさ」
    男子4人に羽交い絞めされて、森林の中に連れ込まれました。
    私は声を出すことが出来ず、震えてました。

    男子は私を押し倒し、服を脱がせ下着姿にしました。
    「まず、ブラジャーを外そう」と言い、ブラジャーを外されました。
    「結構、おっぱい大きいじゃねえか」と、私の胸をもみ始めました。
    「さあ、パンツを脱がそうか」と言い、ショーツを脱され、股を開かされました。
    「これがまんこか」
    「毛が生えてる。いやらしいまんこになってる」
    男子は、私の性器や肛門を触り、指を入れ、舐めてきました。

    「誰からレイプする?」
    「俺からだ」と1番大柄な男子が言いました。
    男子はズボンと下着を脱ぎ、勃起したちんこを出しました。
    「それだけはやめて」と私は言ったけど、
    「うるせえ。黙ってろ。殺すぞ」と怒鳴られました。
    ちんこが私の性器に当たりました。男子は挿入しようとしましたが、私の性器は閉まって挿入出来ませんでした。
    「どうなってるんだ?入らねえぞ」
    「お前のちんこが大きすぎるからじゃね?おもいっきに突っ込んでみたら」
    おもいっきり挿入してきました。
    「痛い」と私は叫びました。
    「おっしゃ、童貞卒業だ。お前も処女卒業だな」
    ピストン運動して、射精しました。
    「じゃあ、今度俺だ」「次俺」「最後は俺」と全員、強姦しました。
    私はただ泣いてました。
    「今のことは俺らの秘密だからな。また今度他の奴連れてくるから、その時もよろしくな」

    私は、黙ってました。
    1ヵ月後、他の男子を連れてきて強姦されました。
    夏休み、運良く親の都合で転校することが出来ました。


23  私は@レイプされました。 - 2014/03/13(Thu) 12:20 No.25503
    こんにちは私は麻美といいます私は帰り道に
    犯されましたそれも60くらいのおじさんに犯さ
    れるとは予想だににしなかった私は友達と別
    れいつものように帰っていましたしかし後ろか
    ら誰かにつけられているんです私の住んでいる所は
    田園風景が広がり街灯も少なくしかも近所なんてkm
    単位でしかないだから叫んでもこだまが帰ってくるだけ
    なので不審者がいても耐えるしかない私もその時も耐
    えてはいたのですが段々不安要素が大きくなり思い切って
    声をかけてしまったすると男はズボンとパンツを脱いで近づ
    てきた私は怖くなりもうダッシュしたがあっちはズボンがない
    分軽いから数秒で追いつかれ手マンをされ入れられてしまっ
    処女喪失はもっと若い人がよかったと思いながら痛みに耐えてた
    きずくと辺りは真っ暗おじさんにおんぶされながら家に帰った家に
    帰ると適当に理由を言いさすがにさっきのおじさんに犯されていた
    とは言えないしそれから帰り道におじさんと暗くなるまでHをしてい
    てしかもいつも中だしついには妊娠中絶をしてからおじさんとは会って
    はいない彼氏ができると彼氏がびっくりするほど速い腰ふりで彼氏を
    驚愕させれたのはおじさんのおかげ 終わり


24  さとみ - 2014/03/12(Wed) 15:52 No.25496
    私は結婚して3年の29歳   子供はまだしないの
    夫婦中も普通だと思ってる
    会社の同僚が、人が一人足りないって言ったけど、結婚してる
    私が合コンに参加できないって断ったんだけど
    童顔だから24歳には見えるし、男性が迫ってきても断れば
    いいんだから〜〜ね  お願いされて合コンに参加することに
    なりました。
    いろいろな男性と話も弾み、お酒も進み、結婚してることを
    忘れてしまいそうでした。
    でも途中から、体が熱くなり、酔いが急に回ってきて
    座ってもいられないほどです
    意識はあるのですが、体から力が抜けてしまい、もうダメ
    そんな時に一人の男性に抱えられて、店をでました。
    代行を読んだから、一緒に家まで送るよって言ってます。
    ところが、キスされ脱がされていきました。
    力も入らず抵抗できないまま、シャツもブラもたくし上げら
    乳房揉まれて、吸われてしまいました
    そしてスカートをまくら、ストッキングとパンティーを脱がされて、あそこを吸われました
    両手で乳房を揉まれながら、吸われました
    感じてはいけないのに、あそこからは溢れるように出てきます。
    そしてとうとう挿入されてしまいました
    自分に意志に反して勝手に体は感じてます。
    ピストンも早くなり、男性は私の顔に精液をかけてきました。


25  主婦 - 2014/02/14(Fri) 11:38 No.25376
    私は26歳になる3月で結婚2年目の主婦です。
    昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。
    そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。
    当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。
    私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借りいまの住宅を購入しました。
    主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。
    私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…
    秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。
    すごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです…。
    もちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。

    しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるから…。と自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。
    そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。
    そして運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。
    駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ〜と大きな車が近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。
    こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいました…。
    このとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。
    そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車…
    50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3〜4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み
    「なんだよ!逃げることないじゃん〜」
    「おい!人が聞いているのに無視かよ!」
    と脅され恐くなった私は咄嗟に
    「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると
    「なんだぁ〜奥様だったんですかぁ〜」
    「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」
    「ねぇねぇ僕チャン〜童貞なの〜おしえて〜」
    と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!
    私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです…。
    「痛てぇ〜てめぇ俺をナメてんな!」
    「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」
    と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ
    「あ〜ぁ奥さんよぅ〜すぐに帰れなくなったよな!」
    「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」
    と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せようとするんです。
    もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります! 私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって
    「いや帰して!お願い!イヤ…」
    と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが
    「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」
    と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。
    「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」
    と脅され大変なことになったと、泣きだした私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。
    すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。主人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば [目的は私の身体なんだ!!]と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。

    あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません
    「やめて!もう帰して!!」
    住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ
    「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ…」
    と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。
    「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど…」
    「ハダカで帰るの?」
    「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」
    「ここは叫んでも誰も来ないから〜もう諦めてさっさと服脱いで!」
    「ゆっくり楽しもうよ〜旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」
    と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。
    服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ
    「イヤッ…もう許して!」
    と言うのが精一杯です……。
    ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!
    ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。
    「痛い!痛いってばぁ〜もうやだぁ〜」
    「誰か誰かぁぁ〜」
    とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。
    ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして
    「わぁマヂで臭い!足臭いぞ〜お前!」
    「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」
    「おっさすが人妻…指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
    「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」
    と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。
    ワタシ…犯されるの…?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!
    「ギャァ〜イ…イヤァ〜」
    「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて〜」
    と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。
    男は私を乱暴に突き上げながら
    「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう…」
    「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」
    「だったら中でいいよな!」
    と言いながらスピードを早めたんです!
    「ェッ…!!ィヤッ!」
    「お願い!それだけは許して!」
    「酷い…ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」
    私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は
    「いくぞぅう〜ガキ産めやぁぁ!」
    と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!
    生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。恐怖と屈辱しかありません…。高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。

    でも… 容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。
    「アッもういやっ!」
    「帰して〜もう帰してってばぁ〜」
    泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から
    「俺…もう我慢できねぇ!」
    と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ
    「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」
    と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです…。
    狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです…。もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、最後の男は筆下げ?だ!
    と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら
    「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」
    「こっちはケツの穴だぞ〜」
    と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。
    男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!!周りの男たちも気づくと笑いながら私に
    「今度は全部飲んでやれ!」
    と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。
    結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。
    その後… 再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。
    やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。
    終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。
    早く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!
    「お願いだから服を帰して!」
    と必死にお願いする私に
    「降りたらちゃんと帰してやる!」
    「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」
    と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。
    私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きました…。
    やがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえてワンワン泣きました。


26  匿名 - 2012/07/17(Tue) 05:49 No.20903
    結婚する彼がいるのですが 昨夜、 借りてる月極駐車場で見知らぬワンボックカーの中に引きずり込まれ目隠しをされてそのまま二人の若い男に一時間くらいで4回レイプされました
    殴られたりして顔とかに怪我をしてなかったし 自分が我慢してれば済むことと想って警察には被害届を出してないのです 親にも内緒で産婦人科で処置をしてもらおうと想うのですが一人で診察を受けても疑われたりしないでしょうか 又、避妊治療はいくらかかるのですか?健康保険は使えますか? 助けると思って助言してほしいのです 冷やかしはやめてください


27  被害者 - 2014/02/24(Mon) 21:54 No.25425
    40歳既婚者
    馬鹿な体験投稿しないで、何が快感があって数回逝ってしまったとか言ってるの、そんな事があるわけ無いでしょ、苦痛と恐怖で震えてじっとしながら相手が終わるのを待つだけの状態なのに何が快感よ、嘘言わないの

    実際は中に出されて妊娠する人や、強引にされて陰部に傷が付いたり出血させられたり大変なんです、それに病気移されてたりもするのよ、そして人生狂わされて自殺する人だっているんです、投稿文もいい加減なこと書かないでください

    そんな私も、夜道で二人から輪姦されて激痛と、恐怖でただじっとするしかなかった、二人に短い時間に三回レイプされたわ、つまり最初の一人が終わってもう一人が変わって私をレイプするのを見てて、最初の男が再び興奮して二度してきたの、勿論相手がコンドームを付けて襲ってくる人いないでしょ、レイプされればどうなるか想像つくはずよ、

    私はすぐ病院に出向き処理してもらったけど、結局その後主人を受け入れることができず離婚しました、もちろん主人にもレイプの事は話をしていません

    悲惨な目にあった女性を面白おかしく書き込むような投稿はやめてください


28  みき - 2012/02/26(Sun) 23:59 No.18305
    以前ひどい体験を投稿したみきです。昨年暮れですべて終わりになったと思っていた1月下旬です。
    私を玩具にした男達に妊娠させられ病院でおろした私はやっと普段の生活に戻り仕事を終えて部屋に帰るとあの時にいた中学生の子が待ち伏せしてました。
    私に話たい事があると言って何かと聞くと私が男達にハメ撮りされたDVDを持って来たと言って鞄の中を見せました。
    返すからと言うので私は部屋の前で他の住人も通るので部屋に入れて返してもらおうとしました、
    その子の話だとDVDは多分全部でこれだけで友達の兄貴の家から勝手に持ってきたとの事でした。
    そして返すからもう一度私を抱きたいと迫ってきたのです。私は抵抗しましたが
    中学生と言え男の人にはちからでかなわず両手を押さえられてキスされました彼はキスをしながらみきさんの事好きだと言って私の胸をまさぐりブラをはずしました、
    私は以前の恐怖がよみがえり泣きだし彼にお願いだから許してと頼みました。
    それでもセーターとブラを脱がされスカートも引き下げられ彼のてがパンティの中に入ってきました。
    私は泣きながら身体をよじって逃げようとしても逆にパンティが脱げやすくなってしまい全裸にされました。
    泣いてる私の口に彼の舌が入ってきて片手でクリトリスを触ってきました。嫌なのにアソコが濡れてきたのが自分でもわかりました、
    濡れたアソコにペニスが当てられゆっくり入ってきました。私は妊娠の恐怖がよみがえり何でもするから生だけは許してと再び泣きながらお願いしましたが
    ペニスは私の中で動き続けました。彼がいきそうになるのが分かった私はお願いだから中はダメと言うと彼はじゃあ飲んでねと言って私の顔にペニスを近づけ口内射精しました
    信じられない量の精液が私の口に入ってきました、私はむせて半分くらい吹き出してしまい残りを飲まされました。終わったと思って彼を見るとペニスが立ったままでした。
    まさかと思いましたが彼は再び私にキスしてきました、そして私のアソコに顔を埋めてクリトリスを舐め始めたのです。
    私のクリトリスは大きくなるのを確認しながら乳首をいじられ再び挿入してきました。その時彼は絶対中出しはしないからと言って腰をふってきました。
    私は泣きながらホントに出さないでねと頼むと彼はだって俺の精液全部みきさんが飲むんだよねって言ってきました、私は頭が混乱しましたが理解できました。
    そして貴方の精液全部飲ましてと彼につげました。彼のペニスが更に私の中で大きくなるのがわかり凄い勢いでつかれました子宮がしびれる位つかれ彼は私の口に再び射精しました。
    続きはのちほどで。
    2度目の射精を終えた彼は私に一緒にDVDを確認してと言ってきました、呆然としてた私は帰ってと頼みましたが勝手にテレビを付けてDVDを再生しました
    画面の中の私は4人の男のペニスを次々にしゃぶらされ口とアソコに次々射精されてました、私は震えながらもう止めて帰ってとお願いしました。
    けど彼のペニスが又大きくなってるのがわかりました、彼は私にペニスをしゃぶる事を要求してきました、
    首をふる私の頭をつかみペニスを口元に近づけ口の中に入れてきました。今までの扱いと違い私の頭を両手で掴み喉の奥までついてきました、
    私はむせて涙とよだれが止まりませんでした。ペニスを抜かれ私の中に彼が入ってきました、3回目と思えないほど大きく硬いペニスは私の子宮をこれでもかと突いてきました。
    私は突かれながら彼に精液全部飲むから口に出してと言いました。彼は首を横にふり、みきさんには今度は俺の子供孕ませると悪魔のような事を言ったのです。
    私は泣きながらお願いそれだけはホントに許してと何度も言って彼の胸を押して逃げようとしました、
    彼は私の腰をガッチリ押さえて更に突きながらイクッと言って私の子宮口にペニスをぶつけました、熱い体液が子宮に入ってくるのがわかりました、
    全部みきの中に入っただろうと彼はペニスを再度押し付けました、私は早く抜いてとお願いしましが彼はつながたままキスしてきました、
    しばらく舌を吸われた後やっと抜いてくれました。私は慌ててティッシュでアソコを拭こうとしましたが精液はなかなか出てきません、
    子宮の中に大量に入ったようでしばらくしてやっと出てきました、3回目なのにこんな量がと思う精液を見て私は泣き崩れました。
    その日はその後も2回中出しされました。彼はDVDを一枚だけ私に渡すと一枚づつ返すからと言って帰っていきました。
    ざっと20枚近く返してもらうまで辛抱できるわけもないので引越しの準備し、病院でアフターピルをもらって飲みました。


29  素人 - 2014/03/04(Tue) 14:00 No.25470
    私、過去に何度も・・中学のときK先輩に呼び出され無理やり抱き押さえこまれキスされ、暴れる私のみぞに膝蹴り「うっ」ってかがみこんだ私の両手を持ち用意してあったおもちゃの手錠で柵に両手を拘束した。「何するんですか?」と叫んで振り返るとK先輩の友達(3人)が隠れていたらしく、ニヤニヤとこちらを見ている恐怖で叫ぶ事も忘れ小さい声で「離してください・・」聞き入れてくれるわけなどなく、

     K先輩に後ろから上半身は手錠のところまで脱がされ、下半身は全部剥ぎ取られ後ろからK先輩が私のアソコを舐め始めた一生懸命足を閉じようとしたら、K先輩の友達が両脇にきて腰と足を抑えつけK先輩が舐めながらズボンを下ろし後ろから挿入・・怖くて声がでないはずなのに見られてる恥ずかしさと舐められ、入れられ、濡れ「あぁっ」喘いでしまった!
    触発された先輩の友達が胸を触り始め、当時から胸が敏感な私はますます感じてしまって、犯されてるのに立ちバックのまま自ら腰をふってK先輩は耐え切れず果てた・・そこで終わるはずがない「見てるだけと思ってたけどKごめんな。女遣らせてもらうわ。」と友達1に挿入されながら手錠をはずされ、友達2は男根を私の口へ無理やり押し込んできた。


    「噛むなよ」と脅され頭かかえて喉仏まで突っ込む(死んじゃう〜)けどK先輩より太くて長い友達1のアレに感じて抵抗できず遣られるがまま・・友達3人から犯され復活したK先輩からまた犯され、腰がフラフラアソコは痛い思いをしたのにK先輩が家まで送るのを拒めませんでした。

     その後K先輩の友達1に何度も呼ばれては遣られ、拒絶すると家の近くで待ち伏せされ公園に連れ込まれ木陰とかで犯されました。2度目は喫茶店でバイトしている時、男女共用更衣室で制服に着替えようとしたらそこの社員さんがいきなり入ってきて口を塞ぎ、後ろから押さえこまれワンピース脱いですぐだったので、ブラとパンティだけの私のブラジャーをはずし胸をむしゃぶり、股に手を伸ばしパンティを脱がした突然で助けを呼ぶことを忘れ、

     されるがままでした指をアソコに挿入され、すごい勢いでピストンされ潮吹いてしまいそれに興奮した社員さんはすぐ挿入、首を振って拒んでる私の首に手をかけ「気持ちいいだろ、潮吹くなんてやらしいなぁ〜。もっともっと可愛がってやるからな」と犯されながらまたしても感じてしまいました。


     その後、喫茶店の店長にも性処理に使われ・・店長と社員がグルで遣っていたことを知りました。3度目は駅まで歩いてると「すみません。道教えてください。」とサラリーマン風の男性に「はい。」と言うと「ここなんですけど〜あれっ車かな・・?」とちょっと離れた路肩まで走って行き車から紙切れだして「あっここ」と叫んで私に車まで行かせると住所の紙きれがあり説明して「ありがとう」と運転席に乗り込んだ。

     後部座席にも男の人がいて「ありがとう」と言ったので「いいえ。」と私は答え車を発進させるのを見送ったと思いきや、ちょうど私の立ってる位置から後部座席のドアが開く位置まで車を動かしてブレーキ。私はどしたのかなぁとキョトンとしてるうちに後部座席のドアが開き、手を思いっきり引っ張られ前かがみに倒れそのまま車の中の男に引っ張り込まれた・・

    「何するんの!!」「うるさい!!」と口にタオルみたいの入れられナイフで脅され両手、両足を縛られ身動きとれなくなって、口からタオルを出してもらったと思いきや、口の中に何錠か薬を放り込まれ口を手で押さえ込み、無理やり飲まされまた口にタオルをいれ縛られ、その間男達は無言だった・・

     縛られても尚に暴れる私にナイフを目の前へ、恐怖で動けなくなった私にナイフ脅しながら服の上から体を触り始めた・・「やめて」と言っても聞こえないそのうちぼ〜っ力が抜けて、男が触れると極度に反応してしまい、怖いのにピクッと体が動く、男はその反応を待っていたかのように下半身に手を伸ばし、アソコを指でクリクリと触り始めた私は意志とは反対に濡れまくっていた・・

    「おぉOKっしょ!!」と運転席の男に合図すると「ふふ」と笑ったように聞こえた。車がどこかに向かう感じはわかったその間、後部座席の男は私をねちょねちょ触りながら「やらしいね〜もうぐちょぐちょだよ。欲しいんじゃないの?ピクピクして可愛い」と卑猥な言葉を浴びせられた。山の中の倉庫みたいなところで車が止まり抱えられ倉庫の中へ中から錠鍵をかけ出れない状態で縛られていた。


     手足を開放された。逃げようにも腰に力が入らなかった。それからは飲んだ薬のせいか私が本当に感じてるのかわからないけどメチャクチャでした・・自分ではないみたい、前偽だけで何度も頂点に達していました。そして男達を受け入れ中に生暖かい物を受け入れ失神し、自分から上に乗り受け入れ・・

     繰り返し犯され2日間逃げる気もなく男達のいうがままでした。その後も勤める会社では無理やり遣られたり、帰り道犯されたり私ってそういう対象で見られるのかな?でも一番の恐怖が結婚後も何度かあり、何故か主人とのHより感じてる自分がいることと最近は体が普通より異常を求めてる感じです。


30  レミ - 2014/02/04(Tue) 16:03 No.25335
    ずっと女子高育ちで女子大出身のレミです。身長173cm、スリーサイズは90-66-93cmと大きいので女子高でも女子大でもバレンタインにはチョコの山ができました。女子から告白されることもしょっちゅうでした。男性経験はあまりなく、S女っぽく見られてるみたいで男性が引いてる感じ。でも、本当のレミは、ドMなんです。大勢の男性に囲まれてめちゃくちゃに犯されたいの。
    オナニーするときはいつも集団でレイプされる妄想をしています。


31  私は@レイプされました。 - 2013/10/08(Tue) 15:21 No.23973
    高校のときサッカー部のマネージャーだったんですが、
    2年上の先輩とつきあっていました。
    先輩たちが卒業して数ヶ月後、彼を含むOB7人と会うことになりました。
    みんなで食事するのかと思っていたら居酒屋で、
    当時わたしはまだ高2だったので気が気じゃありませんでした。
    2次会でカラオケへ行き、その後何人か帰りましたが
    残った人たちでAさんのマンションへ行く事になりました。
    わたしも本当はもう遅かったので帰ろうとしたのですが、
    彼が少し酔っていて「行こう行こう」と半ば強引に誘うのでついていきました。
    そこでもお酒を飲んで昔話などで盛り上がっていました。
    わたしはジュースで薄くして貰ったのですが、
    彼はわたしが止めているにも関わらずグイグイ飲んで、
    真っ赤な顔をしてとうとう寝てしまいました。
    彼が寝てからしばらくしてAさんが「○○ちゃん、隣りに来て」というので、
    わたしはなんの警戒もなくAさんとBさんの間へいきました。
    Aさんが「俺、○○ちゃん好きだったんだよ」とか言って、
    それを聞いてたBさんまで「俺も俺も」とか言い出し、
    わたしは「うそだー」と答えながらも少し浮かれていました。
    少し酔ってきたのかAさんがしきりに手や髪を触ったりしてきましたが、
    Aさんはちょっとカッコイイ系だったので悪い気はしませんでした。
    でもだんだんエスカレートしてきて「○○ちゃん好きー」なんて言いながら
    抱きしめてきました。
    わたしはちらっと彼の方を見ましたが、相変わらず赤い顔で完全に寝ていました。
    Aさんは頬擦りまでしてきて、ちょっと困っていたら、少しずつ唇が近づいてきて、
    んっとキスをされてしまいました。
    隣りでBさんが「おいおい、それってありなの?」とたずねると
    Aさんが「いいんだよ、ね?」とわたしに言いました。
    恥ずかしくて曖昧に笑っていたら今度はBさんがしがみついてきたので
    「だめー」と軽く抵抗してたらふたりに押し倒されてしまい、
    わき腹をくすぐってきました。
    じたばたしているうちにBさんにもキスをされ、Aさんは胸を触ってきました。
    気がつけば他のふたりまで寄って来て身体中を触っているのでさすがに怖くなり、
    「だめ、○○さんが起きちゃうから!」と言いました。
    するとAさんが「じゃあ隣りの部屋に行こうか?」と言い、
    Bさんまで「それじゃ行こう」と言って強引に手を引いてきました。
    わたしは「え?え?」と言いながらも、妙な流れに逆らえず何故か立ち上がってしまい、
    よろよろと歩いてしまいました。
    わたしがピンチなのに彼は全く起きる様子もなく、
    なにも知らずに赤い顔で爆睡しています。
    その横をわたしは少し乱れた服装で男の人4人に連れて行かれているのに…。
    ちょっとむっとしました。
    部屋に入ってドアがしまると、待ちきれなかったかのようにみんなの手が伸びてきて
    わたしの服を脱がし始めました。
    わたしは身体を隠そうとしましたが、Aさんに抱きしめられキスをされてしまい、
    抵抗ができませんでした。
    そして立ったままでとうとうパンティまで下ろされてしまい、
    部屋に入って1分もたたないうちにほぼ全裸にされてしまいました。
    そのまま横にされ、すごい力で腕をおさえられて
    胸やあそこをまさぐられたりキスをされたり…。
    顔見知りの人に裸を見られるだけでも恥ずかしくて死にそうなのに、
    4人の舌で胸はもちろんわき腹やわきの下まで体中を舐められたり、
    入れ替わりキスをされたりやりたい放題されました。
    誰かが足を開いてアソコをべろりと舐めたときは、腰が何度も跳ね上がりました。
    さらに舌を入れられ、突然軽く歯を立てられた瞬間「ひい!」と叫んで
    狂ったように腰を振ってしまいました。
    みんなもびっくりしてわたしの口を塞いできました。
    こんなに感じたのは初めてでした。
    彼が隣りで寝ていることを忘れるほど興奮していたのです。
    よつんばいにされて脚を開かされお尻やあそこを撫でられたり、
    仰向けでみんなであそこを観察?したり匂いをかいだり、
    わざといやらしい事をされました。
    心臓が壊れるくらいドキドキしてもう何も考えられず、
    ただ込み上げてくる感覚だけに身体をまかせていました。
    そのうちAさんがゴムを付け、脚を持ち上げてぬるりと入れてきたので思わず
    「ひっ」と叫んでしまいました。
    誰かに腕を押さえられたまま犯されているのでレイプされているような気持ちになり、
    入ってくるたびに「ん!ん!」とえっちな声が漏れてしまいました。
    そのあとも交代で何度も入れられ、かなり恥ずかしい格好をさせられたりしましたが、
    彼としているときとは比べ物にならないくらいの気持ちよさのため、
    何回か意識が飛びかけました。
    一通り終わってからみんなが服を着ているのを見ているとき
    (そっか、みんなにやられちゃったんだ)と実感がわき、
    ちょっと彼に悪いと思いました。
    Aさんがなにか言ったと思いますが、全然覚えていません。
    翌朝、みんな何事も無かったようにしてましたが、
    なんとなくニヤニヤしているような気がしたので、
    彼を置いてひとりでさっさと帰っちゃいました。
    あれから7年近くたっていますが、
    最近はもう1度大勢でやりたいかもと考えてしまいます。
    それ程、今までの中でいちばん感じたセックスでした。


32  素人 - 2014/02/18(Tue) 15:57 No.25408
    仲のいい有人カップルとWデートみたいな感じで、海に行った時……彼氏とケンカをして、ひとりになりたくて「もういい!」って私はみんなと離れて岩場の方に行ったんです。海水浴場から少し離れてて、尖った岩とかあって少し危険な場所だったけど、あんなやつといるよりはいいかと思って。しばらくボーっと海を見ていると、波音に混じって何か声のようなのが聞こえたんです。
    最初は気のせいかなって。でも、その声は意外と近くて。でも、やっぱり……。気になって、その声の方に行ってみたんです。と言っても、大きな岩を挟んだ数メートル先……って、もうビックリ! なんと、全裸の男の人の前に、ビキニ姿の女性がしゃがんで、アレを咥えてたんです。10代後半か、20代前半か。若い子が、しかも2組も!1組は、角度的にもうアレと口が丸見えの状態で、出たり入ったりしてるのが。

    「どうだ、美味いか?」「あん、うん、おいひぃ」みたいなこと言って。私は、逃げなきゃと思ったのですが、なぜか足が動かず、そして、黒々としたアレを見詰めていたんです。と、目が合ったんです。美味しそうにアレをじゃぶっていた女性と。それはすぐ男にもわかり「なんだよ、女の覗きか。それとも一緒に楽しみたいのか」って、あっという間に2人に取り押さえられてしまったんです。


    「ほら、しゃぶれよ」力ずくで無理矢理しゃぶらされました。もう1人には、水着の中に手を入れられ、直接アソコを触られてしまったんです。「こいつすっげー濡れてるぜ」「うそ。もしかして変態?」「マジ。ヤバくない」2人の女性も加わって、3人に責められました。「あぁ、やめて……」こんな場所で、レイプ同然で、年下の男に、しかも同性にも……私は、必死に抵抗しましたが、体は不覚にも反応して、アソコはどんどん濡れてきてしまいました。

    「ほら、ちゃんと舌使え!もっと奥まで咥えろ」フェラチオを強要していた男も、私の頬を引っ叩くと、グイグイと喉の奥まで突っ込んできました。水着も全部剥ぎ取られて、もうダメだと思った私は、しょうがなくしゃぶりました。「ほら、こっちもいただくぞ」もう1人の男がバックから入れてきました。2人の女性は、私の乳首を舐めたり、男とキスしたりして。

     激しいピストンに立っていられなくなった私は、ゴツゴツした岩場に膝をついたのですが、それだけでも痛いのに、後ろから突かれるたびに擦れて、また痛いんです。私は「待って、私が上になるから」って男を岩場に寝かせると跨って腰を振りました。「おお、すげーエッロイ動き。お前らとはぜんぜん違うぜ」若いだけあって、すぐに発射してしまいました。しかも、中に。


     もう一人も「次は俺だ」って言って、騎乗位を強要してきたので、同様に腰を振ると、これまたあっという間。中途半端な私は、「次はあなたたちよ。舐めなさい」って、女性2人に中出しザーメンでグチョグチョになったアソコを舐めさせたんです。最初は、同性に舐めさせるなんてって抵抗あったのですが、ここまで来たら恥ずかしいなんて言ってられません。とくかにイカせてもらわないと。

     男にも休ませません。Wフェラでしゃぶって、ボッキしてきたら入れさせます。男女4人に奉仕させ、まるで女王様気分で、何度も何度も中出しされ、クンニされ、レイプしてきたのに「もう勘弁してくれ」と言わせることに、やっとイクことが出来ました。膝が血だらけになりましたが、最終的には満足してる私でした。


33  女子校生 - 2014/02/14(Fri) 12:23 No.25377
    17歳高校生です。私の通う高校はトップレベルの進学校なので、クラスの友達と性に関する話題はあまり出ないし、セックスの経験などもほとんどの娘がないと思います、みんな受験が一番の関心事でまじめです。私も含め。そんな私に思いがけないことが起こりレイプされました。それは中学のときの友達に偶然町で出会い、カラオケに誘われたことにはじまります。

     つぎの休みの日に彼女とカラオケ店にはいったのですが、そこには同い年くらいの男の子が2 人先に来てました。最初のうちは順番に歌ってノリもよく楽しかったのですが、いつにまにか私の肩にてをまわしてきて、しばらくそうしてたらいきなりキスをしてきたのでつきはなしました。

     彼もひるむことなく私に馬乗りになり、抱きしめられてキスされました。私はとっさに友達を探したのですが、彼女はもう一人のこのひざの上にのっかってキスをしているのです。私ははめられたとおもい、力いっぱい彼からにげようとしたのですが、足がもつれてつかまってしまいました。

     もう容赦することなく、いきなり下着の中に手を入れて膣に指を入れてきました。私はいやいやをしながらなんとかここから逃げなくてはと思ったのですが、彼女も加担しているので抵抗し続けることはあきらめました。ブラウスとブラジャーをぬがされ、スカートははいたままパンティも脱がされて、2人の見ているところで犯されたのです。


     もう一人の子にも犯されました。私は友達にどうしてこんなことをしたのって、泣きながら聞いたのだけど、友達はすまなさそうな顔をして何もいってくれなかった。たぶん友達も悪い男の子に指図されていたのだろうと思う。これは完全に犯罪で訴えたいけれど、親や学校の先生や学校の友達にわかってしまうことが怖くていいだせない。

     私のことは全部わかっているので、それからも携帯に連絡されてセックスを強要されています。いまのままでは受験に向かわなくてはいけない時なのに勉強が遅れてしまう。なんで友達を信用してしまったのだろうと後悔しています。そしてどうして、私がこんな忌まわしいことにあってしまったのかと、思い出すたび泣いています。


34  リナ - 2014/02/01(Sat) 08:31 No.25315
    最近彼とのセックスがマンネリで、何か、刺激的なことを、相談して、レイプ輪姦プレイをすることになりました。彼が私の知らない友達を四人集めました。男子五人でリナをめちゃくちゃに犯しまくる。という一泊旅行が決定しました。
    ホテルは部屋食が絶対条件ね。部屋から一歩も出ないでエッチなことをされ続けました。
    服を破いてもいいけど、顔をぶつのはNG.お尻はぶってもOK.あざや傷がつくような暴力的なことはNG.
    リナの条件はそんなところ。破かれてもいいように少し飽きてきた洋服を四日分。下着はそれ以上用意しました。
     彼は友達と縄とか手錠とか、浣腸とかバイブとか、ドンキでエッチなコスチュームとか、いろいろ揃えてたみたい。

    当日はもう、車の中から始まっちゃって、大変なことになりました。彼が運転するミニバンの後部座席に乗ったら、見ず知らずの男子学生に囲まれて、あっという間に抱きしめられて、次々とキスされて、身体中を触られているうちに、セーターを脱がされて、ブーツを脱がされて、スカートを脱がされて、パンストを破かれて、パンティーを下ろされて、しゃぶらされて、手で握らされて、次々と挿入されちゃいました。
    彼は運転しながら、ルームミラー越しにチラチラ見てるだけ。
    ホテルに着く前に着替えをさせられたけど。
    お部屋に入ったら、また、すぐに脱がされちゃった。
    彼もかなり興奮していたみたい。

    長すぎると読みにくいでしょう?続きはのちほど。


35  Mari - 2013/12/21(Sat) 17:15 No.25102
    結婚して新興住宅地に引っ越して間もない、妊娠中の話です。
    そこは、まだ空き地がまばらに有って、平日の昼間は、共働きが多く、時々車やバイクの音が聞こえるだけの、静かな時間が流れていました。
    いつものように車でスーパーから戻ると、隣の家にミニバイクが2台が止まり、乗っていた3人(1台は2人乗り)が玄関の鍵を開けていた私に近づいてきたと思ったら、ヘルメットで頭突きされ、頭がくらくらしている間に、家の中に入りこまれてしまいました。
    この辺では、何軒か空き巣に入られているという噂を聞いていたので、泥棒か、と思ってのですが、「流産されてーか!おとなしくしろや!」って脅されて、2階の寝室で裸にされ、ベッドに押し倒されてしまいました。「今日は向こう3件人妻コンテストや。隣が帰るまでゆっくり楽しもうや。」と言われ、覆面をした3人にベッドの中で、激しい愛撫やディープキスとかされた後、1人ずつ裸になり順番にフェラチオ、中出し、お掃除フェラをさせられ、2回目はバックで胸を揉みながら中出しされ、ムービーで撮られてしまいました。
    そのうちの1人が、撮影している人に向かって、「おい、俺のタトゥー写すなよ!」って言ったのが聞こえ、もしかしてやくざじゃないか、って、心の中でびくびく震えていました。
    その後、フェラチオさせながら、ビールを飲んだりして、家に来てから2時間位経った頃、隣の奥さんが帰ってきた車の音がして、2人は出て行ったのですが、外から「おらー!」って声が聞こえたので、隣もやられたのだと思いました。私は残った1人に、おもちゃの手錠とガムテープで縛られ、私1人だけで放置されました。
    こんな姿、主人に見られたくないと願っていると、1時間も経たない位で1人が戻ってきて、「お前はこの3軒で最高。」とか言って、手錠とガムテープを取って、全員ミニバイクで走り去ってく音が聞こえました。
    しばらくして、家のピンポンが鳴って、隣の奥さん2人がやってきました。2人ともショックを受けていましたが、妊娠している私が心配でやってきたそうです。せっかく新築したのに、チンピラのせいで、家庭を台無しにされたくない、ということで話がまとまり、3人だけの秘密にすることになりました。主人はマタニティーブルーだと思っただけで、何とか時が流れてくれました。
    2〜3か月後、家のポストに優勝賞品を書いたDVDが入れられていて、何が撮影されたか心配で、どうにもならず、再生してみると、私と隣とその隣の奥さんの3人がやられてる映像でした。すぐに燃やすごみに出してしまい、今はそのDVDは手元には有りません。


36  のどか - 2014/01/14(Tue) 21:41 No.25226
    どうして消えちゃうんだろう。

    最後に書き込みしてくれた人もう一度お願いします
    新しい方も私をどんどん犯してください


37  中学1年の秋 - 2014/02/04(Tue) 12:22 No.25332
    まさか、男の子が変態に狙われていたとは思った事もなかった。平日の昼間から僕を
    狙っていたとは、大学生だろうか。相手はショタであり、ロリでもあった。
    しかし、雑木林内の寂しい狭い寂しい道をひんぱんに利用した結果の被害だった。

     被害を被った日は部活(バレー部)が、体育館の耐震構造の検査の為に朝から建築士が検査を
    していて休部であった。うっかり忘れていて、パンツも部活時は強制のブリーフを着用していた。
    ボクサーブリーフでもよかったが、ボールが大切な部分に衝撃を受けた先輩がいたらしく、
    バレー部員は部活の日はほとんどが、ブリーフか僅かにボクサーブリーフだった。

     その日、授業が終わり下校中だった。中学は3校の小学校から生徒が集まり、自宅から遠い
    場所にだった。但し広大な雑木林の中の狭い道を通れば、1/3の距離であった。中学生になり、
    この近道をひんぱんに利用していた。

    友人と分かれ、いつもの近道の雑木林内の道へ入っていった。ちなみに僕は歩行時は後は振り
    かえらない少年であった。又、男の子が中学生にもなり、性犯罪に遭う等思ったこともなかった。

    と、いきなり背後から片手で抱きつかれ、片手から不気味な鋭いナイフが表れた。
    「ななな何、一体全体」と思う間もなく「大声を出すな、黙って来い」と片手を拘束され片手にナイフを
    持った男に片手を引っ張られ脅されながら雑木林の奥へ連れ込まれた。
    「怖い、でも黙って従うしかない」と雑木林の人が踏み込んだ形跡のない笹や竹藪に連れ込まれた。
    大人の背高はあっただろう。万事休すだった。

     誰も来ない場所で変態は「いいか、絶対に大声を出すな。抵抗もするな。大人しくしていれば殺したりはしない」と脅された。
    リュックは、下され「生徒手帳を出せ」と盗られた。『上を脱げ』と言われ、やむなく従った。
    裸の上半身は後手に縛られ仰向けにされた。『中々色白で可愛いな。お前中学1年か』と尋ねられて「はい」と返答をした。
    手袋の手で運動靴、靴下、次についにベルトを外され、チャックを下げられた。
    何をされるか見当はついたが、なぜ男の僕にと思う間もなく一気にズボンとパンツを脱がされた。
    ここで全裸にされた。「怖い」「恥ずかしい」体は恐怖で震えた。
    家には妹がいたが、小学5年の1学期を最後に一緒に風呂も入ってない。
    1年前の小学6年の修学旅行でも、多くの同級生は一部を除き前にタオルで隠したままだった。
    小学6年の一家での温泉旅行も父と入浴したが、前は見せていない。
    それを見知らぬ変質男に見られ、恥ずかしさで心臓の動悸も激しかった。

     遂に一番大切な部分ヘのワイセツ行為が開始された。
    前後、左右に振られ亀頭付近を弄られ、指全部で弄った。最初はものすごく、くすぐったかったが
    次第に勃起してしまった。睾丸も握られ『ここがお前の赤ん坊の命が最初にできる場所だ」とも
    言っていた。
    「なぜ、少年の僕に」と思っていたら、変態男は『やっと狙っていた獲物を手にできた。
    実は、以前から目に入るお前をいつかはこうする事を狙っていたのさ』「でも、今時小学校低学年が
    穿くブリーフは、最近の中学生で何人か穿いていたなぁ。この前やった中学2年も
    穿いていたが運動部らしいな。お前もそうか」と聞かれ「はい」と答えた。

     「一寸待て」と僕がまだ未経験のマスを僕の尿が染み黄色になっていた部分を臭いながら持参の
    ビンに射精した時程、悔しい事はなかった。

                     この後は『臭いフェチ』の連続だった。
    ペニスの臭いをさんざん嗅がれ
    肛門内部(洗浄便座で肛門表面は臭くなかった)に指を入れられ、大便臭気に満足して、
    最後は、「このパンツは小便をしても2回位しか振ってないな。その可愛い顔に臭いチン●ンや、
    臭いパンツはに合わないぞ」「だが記念品でもらう。これは2カ月前に襲った小学5年の女の子が
    穿いていた臭いパンツだ。臭えト命令され僕の鼻元にあの部分を無理に押し付けられた。
    強烈なアンモニア臭がした。
    「お前の臭いパンツも次の被害者に臭いを嗅がせるよ」と笑っていた。
    そのまま変態男派だったので、恥ずかさの中人家方向へ助けを求めテ、フラつきながら全裸で
    助けを求めた。外傷は仰向けにされた時に笹の切れ端が刺さり今出も外傷が残っている。


38  みき - 2014/02/02(Sun) 14:23 No.25326
    私は当時高校1年生でした。学校生活にも慣れてきて新しい友達も出来て、楽しく毎日を過ごしてました。あの日までは… 私は休みの日に友達の家に遊びに行く事になり朝から遊びに出かけて、そのまま友達の家に泊まる予定でした。休みの日でも制服で出かけ2人の友達と待ち合わせをして、3人でプリクラを取ったりクレープ食べたりと過ごしてカラオケに行こうってなったときに、大学生風の1人の男の人が声をかけてきて遊びに行こうと誘ってきました。
    比較的カッコよかったその人はとても大人に見えました。「どうする?」と友達と話してなんか流れてきに一緒に行くことになりました。私は「でもこっち3人ですよ?」というと彼は「大丈夫、俺らは4人だから」と言いました。なんか嫌な予感はしたけど場の雰囲気というか空気を読んで言えませんでした。

     それで車に行き乗るように言われてドアを開けると男が3人乗ってました。しかも彼と比べるとかなり年上だしハゲてる人やヒゲが青い人ととにかく3人とも気持ちが悪かったんです。「おおー」と男は言い騒いでました。彼に押され乗せられ彼は運転席へ。車が発進して他の子が「どこ行くの?」と不安げに。私だけでなく2人も感じ取ったらしく顔が笑ってませんでした。


     彼は「落ち着ける場所だよ」と言いそれから一言もしゃべりませんでした。着いたのは周りは田んぼで1つだけポツンと建ってる家、ここで降りて「ここどこ?」と聞くと3人の内の1人が「俺の家」と言いました。すると違う1人が運転してた彼に封筒を渡して「ありがとな」「こちらこそ」って言い発進してしまいました。

     完全にだまされたと思い私は「帰ろう」と言うと男たちは無理矢理に「なんで?大丈夫だよ誰もいないから」と「お前たちが危ないんだよ」と思いながらも抵抗したけど所詮は女、男に勝てるはずはありません。部屋に連れて行かれ犯られると思いきや男たちはお酒を渡してきて「さぁ飲もう!カンパーイ」と飲み始めました。私たちは安心しました。

     もしかしたらただ飲みたくて連れてきたんだと思ったから。でも甘かった。お酒は飲んだことなくてまずかった。他の2人は私より早く2本目3本目を飲みテンションあがってました。怖い思いを忘れたかったんだと思います。でも私はどこか楽しめずお酒もほとんど飲みませんでした。

     やがて2人が眠ってしまい、私もボーとしてきたときに友達の携帯が鳴りました。私は携帯を見ようと友達のバックを探そうとすると、男が携帯を見て「こいつの母親だよ」と電源を切りました。「あの、迎えに来てもらいたいんで返してください」と私が言うと「まだ帰れるわけないじゃん」と言い私を押し倒してきました。自分で言うのもあれですが、私は3人の中では1番可愛かったらしく男たちは3人で押さえつけあっという間に脱がされました。私は経験がなかったので涙だけあふれてきました。


     こんな気持ち悪い人に…悔しくて悔しくて…叫んでも友達は起きず男は「お酒飲んで寝てたらいつの間にか終わってたのにね」「君が起きてるのが悪いんだよ」と笑いながら言いました。3人は入れる順番を決め1人は私のアソコを舐め1人は自分で触ったり私に触らせたり舐めさせたりもう1人はビデオを取ってる。

     私は「撮らないで」と言い顔や胸を隠すとアソコを舐めてた男が急に大声で「隠すなよ!」と叫び私は怖くなり隠せませんでした。そして無理矢理…とにかく痛くて痛くてしょうがありませんでした。男たちは私が処女だと知ると余計に興奮したらしく、叫んでました。

     私は早く終わってと思いながら痛さに耐え涙だけが溢れてきました。1人目が口に出し舐めさせられ2人目はバックから入れられそれもまた痛くてしょうがありませんでした。2人目もお尻に出され次に3人目、これで終わりだと思い我慢しました。そして男が「うううっ」と動きが止まりました。私は中に温かいものがあるのがわかり涙がまた出てきました。

     いくら処女でも中に出したら妊娠するとわかってました。しかもこんな気持ち悪いおじさんの…。私は「なんで中に出すのー」「ふざけんなよ」と泣き叫ぶと男たちは3人で笑うばかりでした。その後残りの2人も眠りながら男たちに何回も犯られました。まだ私はマシだったのかも。

     お風呂案内され中に出したのを洗い流しできただけ…出てくる頃には他の2人は眠りながら処女失い、中に出され、さらにお尻まで、さすがにその頃には2人も起き状況を把握するまで時間はかかりませんでした。2人も泣き叫びました。


     私はその時は強気に「私たち帰りますからと」言い放ち2人に服を着せ手を引き出て行こうとすると男が「警察に言ったらネットに名前と学校、住所に電話番号流すからな」と言われ、それが余計に悔しくて涙を流しながら真っ暗な道をひたすら歩きました。

     途中公園で2人の足についた血や精液を流し2人をなだめました。私も泣きたかったけど涙が不思議と出なかった。その後友達の家までなんとか着きおばさんへの言い訳はきつかったけどごまかしこのことは3人の秘密にしようと話しました。

     その後私は彼氏ができ初エッチをするときに男の子は処女だと嬉しいらしいと雑誌などに書いてあるのを見たり、友達に聞いていたので一応処女と偽り「痛いけど大丈夫」とか言ってごまかしたりして付き合っていきました。

     彼とのエッチはとても気持ちよくて違う意味で涙がでました。彼は「痛くしてごめんね」って言ってくれて私は嬉しい反面罪悪感でいっぱいでした。


39  由美 - 2014/01/23(Thu) 15:33 No.25266
    突然押し倒された時、大声を出せば良かったのかもしれません。隣の寝室に飲み潰れた主人が居るのですから、「ダメ、止めて」言葉では言いながら、押しのけるとかの抵抗をしませんでした。私も酔っていたから間のか敏感になっていました。されるがまま裸になっていたのです。私の手を取りペニスを触らせたのです。それが凄いんです。熱くて太くて大きい。入れるヨ、「ダメー、私たち姉弟なのよ」そうなんです
    弟としてしまったんです。「イヤ、ダメ」それが「イイ、イイー」ハァ、ハァ 初めての感覚でした。


40  - 2014/01/28(Tue) 12:51 No.25292
    私は今年成人を迎えたがあの昔のことを思い出します
    兄とは7つ違いで私が小1の時、兄が中2のときの事です

    ある休みの日昼間から兄と2人っきりになり兄は遊びに行く約束を取り消し
    私と遊んでくれることになりました
    「お兄ちゃん何して遊ぶの?」
    「今日はいい事しよな」
    私は首を傾げました
    兄に連れられ私の部屋に連れて行かれました
    「知ってるか舞(私です)実はな・・・・」
    「え〜嘘〜」
    ここから簡単にいいます
    兄は私に小学生になった女の子は兄のアソコを咥えておしっこを
    飲まないといけないと言われました

    私は訳が分からず兄に従うしかありません
    兄は自分のズボンとパンツを脱ぎました
    「ほらちょっと触ってみろよ」
    私はお風呂で見たことがあったが実際に触ったことがありませんでした
    恐る恐る触るとすごく硬くなってました
    「ほら自分で口に咥えなさい」
    私は口を子供ながら大きく開けて咥えました
    そのまま兄に頭を持たれ前後に動かされました
    私は兄が喜んでいたので私もうれしくなりました
    そのまま「じゃあ頼むよ」
    兄はそう言うと私の口の中におしっこか精液(このときの私は分かりませんでした)か分からないものを出しました
    私は言われた通りに苦かったが全部飲みました
    「言いか舞この事は他の人には言っちゃ駄目だよ」
    「何で?」
    「それがルールだから」
    私は昔からルールという言葉に弱く守らないといけない思いが強かったので頷いてしまった
    「舞これから毎日一回しないといけないからね」
    「分かったよ」
    それから何の疑問もなく毎日して時には2,3回するときもありました
    他の女の子もお兄ちゃんがいる所では普通なのだと思っていました
    私が6年になるときに兄は大学生になって1人暮らしをはじめたのをきっかけに
    あまりしなくなりました
    でもたまに家に帰って来たときはしました
    その時は帰ってくるたびに2回はしました
    私も兄も夏休みになると兄は帰ってくるのでその時にはしばらくうちでのんびりするので
    毎日されるのには変わりませんでした
    私が中学生になっても変わらずされ続けていました
    私はすっかり兄の性奴隷になってました
    私は高校に進学して学校からの帰り友達に勇気を出して話しました
    「そんな決まりないわよ あんた騙されてるのよ」
    と言われた時はショックだった
    家に着くとトイレでずっと泣いていました
    両親に話そうとしたが言えなかった
    数日後兄が何食わぬ顔で帰ってきた
    「舞今日もやるぞ」
    「お兄ちゃんあのね・・・」私はすべて兄に言った
    兄は唖然としながら床に座り土下座して謝って来た
    「ごめん 本当のこと言おうとしたが言えなかったんだ」
    「もう 良いわよ」
    私がこれまで受けた心の傷は成人を迎えても癒える事はなかった


41  優梨子 - 2013/07/12(Fri) 09:06 No.22626
    一ヶ月前、玄関のチャイムが鳴ったのでインターホンのカメラを見ると「お届け物です」と男が立っていました。
    扉を開けると、宅配便を装った男が押し入ってきて玄関のカギを閉めナイフを見せられて。
    「大人しくしないと殺すぞ」と目の前にナイフを見せられると、逃げたり大声を出したり抵抗は出来ませんでした。
    ただただ恐怖で声が出ず震えました。
    二階の旦那の寝室に連れていかれ、まともに抵抗出来ないままシャツ、スカート、ブラ、パンツを脱がされて裸にされ、昔は旦那と一緒に寝ていたダブルベッドに押し倒されて・・・
    キスされて胸を触られ乳首を吸われ、あそこを触られクンニをされました。
    44才の私は旦那しか知らなかったし、旦那とは10年くらいしてなかったので恐怖しか感じませんでした。
    それでも…それなりに濡れたみたいで、20代?の男に無理やりでペニスを入れられました。
    少し痛かった。
    旦那のことは遠い記憶で忘れかけましたが、旦那より大きなペニスで子宮を突き上げられるような経験したことのない感覚…そして、ものすごく腰の動きが速い激しい突き上げられ方でした。
    途中から快感を覚えイキそうになりましたが、それでも「いや、やめて、」とか言ってたら、「中に出すぞ」と言われて男の動きが一段と速くなって・・・
    中に精子を出されました。
    男はカバンの中からカメラを出し、「誰にも言うなよ。しっかり録画したから、ばらまかれたくないだろ」と言って帰っていきました。


42  人妻 - 2014/01/26(Sun) 11:38 No.25277
    私も勤めに出かけるようになりましたが、最近誰かにつけられてる気がしてました。主人とはラブラブで毎日Hしてます。土日主人が出張でいないので金曜朝、Hして送りだして私はシャワーして体拭いてたらチャイムが・・忘れ物かしらと思い、急いでパンティーはいて、キャミワンピ着て玄関開けて忘れ物??

     マスクして鞄を持った知らない人が、え?? 押し倒され顔の横にナイフが「騒ぐな」「静かにしろ」「言うこと聞けば殺すまでしない」わたしは恐怖で震えながら、首を縦に振って答えました。口の中にタオルのようなもの入れられ、ガムテープ貼られ手錠させられました。居間につれてかれソファーに寝かされ、ナイフでワンピ切られて、裸にされパンティーの横からローター入れられました。

     中で動いて動いて。胸もまれ乳首吸われ始めあそこから液が、パンティーしみてきたぞーって言われ、パンティーをナイフで切られて指が入ってきてかき回され、とうとう挿入されました。男は私の胸に出して終わってくれた?安心しましたが、そのまま寝室に連れてかれ、ベットに手と足縛られ今度はバイブを入れられたまま、ほかされました。

     バイブが動いて動いて液が流れ初めて、お尻が冷たく感じてました。「いやらしいな、犯されてこんなに流して」「すき者だな」男は俺に逆らうなと言い、私は縦に首振り足と手を解かれ昼飯作れって言われ、バイブ入れられたままご飯を作りました。もう私、抵抗できないくらいぐったりで、力も入らなくなってました。男はご飯を食べ終わると、またわたしを犯し始めました。


     だんだん男の行為に合わせるようになり、夕方まで5回以上いかされました。初めてのローターとバイブ経験し、主人より大きなペニスで突かれまくり、わたしのあそこにはズーと何かは入ってました。夕方男は帰りしなわたしの淫らな体を携帯で取り脅して帰りました。

     その晩は何もできなく私は眠り続け翌日、朝シャワーしてから部屋中片付けて主人の帰りまって、その晩主人におもっきり抱いてもらい「やっぱり子供欲しい」って言って、中だししてもらいました。今は妊娠3ヶ月、主人の子供と思います。でも、あの日の事は言ってないし、あの出来事で女に目覚めちゃったことも本当です。


43  れな - 2014/01/23(Thu) 13:13 No.25265
    おちんぽぐさぐささして精液どくどく流し込んで
    栓したりかき混ぜたりおまんこで遊んでくれる人
    実験台にしたい人いない?


44  みき - 2012/06/03(Sun) 12:06 No.20682
    以前騙されてで投稿しDVDの話もした、みきです。
    その後の私の悲惨な体験です。
    中学生から逃げるため、仕事もやめて引越しの準備をしていましたが引越し先がすぐにきまらず準備をしていた夜の事です。
    インターホンがなり私は居留守を決めてたので無視してましたが
    あまりにしつこいので気付かれない様に覗くとあの中学生が鼻から血を流して立ってました。
    びっくりした私は安易にドアを開けてしまいました。
    すると外にあの時の男達が4人ともう一人の中学生がいました、なだれ込む様に男達は部屋に入ってきました、
    DVDを黙って持ち出したのがばれたようでした。私は自分がどうなるか解りました。
    男達は私を服の上からまさぐり始め、ブラウスを引きむしりスカートをぬがすと下着姿の私にフェラを強要しました、
    3人のペニスに囲まれてる間に残りの二人は血だらけの子を縛りました。
    私はなすすべもなく次々とフェラさせられ、
    さらに下着の上から胸を揉まれ残りの二人はパンティを引きむしろうと引っ張ってきました。
    抵抗しましたが無駄でした、結局裸にされてギンギンのペニスが私の中に入ってきました。
    私は涙がとまらいほど流れましたが声が出ませんでした。男達はつまらないのか、みき声だせよと言ってきました。
    やめてと言う位しかでませんでした。
    最初に挿入した男がミキの中に出して良いんだろ?と仲間に確認してました、
    私はお願いだから中は許してと何度もお願いしましたが男は私の足を高く持ち上げ子宮口にペニスをぶつけてきました、
    そして凄い勢いで私の子宮にペニスを擦りなが射精しました。
    私は泣き崩れ許して、話が違うでしょと言いましたが男達のペニスは泣き崩れた私の中に二人目が挿入してきました。
    私はペニスで突かれながら胸をわしづかみにされ痛いやめてと言ってるうちに再び中出しされました、
    その後の男達も私が泣くのを頼むように挿入しては中に次々射精しました。
    二回づつ犯された後に血だらけの中学生が帰れと言われ出ていきました。残りの5人は帰る様子はなく、
    私の部屋を見て回ってカレンダーに気づきました。
    私は仕事を止めた事が男達に分かってしまいました。一人が私に引越しはいつか聞いてきました。
    まだ決まってない事と仕事もない事が分かると男達は私を監禁しょうか?と言い始めました。
    その夜は朝まで男達に犯され3人は帰っていきましたが二人が残り私を犯し続けました。
    マンコが壊れると思うほど突かれて子宮の中はきっと精液だらけの状態だったと思います。
    二人が寝ると私は縛られたまま寝てしまいました。
    寝てしまった私は男達が再び私を触り出した感触で目が覚めました。
    気がつくと又男達は5人いました。私は男達に自分の部屋の風呂場に連れていかれアソコを洗われました。
    そして再び自分のベットで男達に囲まれました、目の前にギンギンのペニスが5本あり私の喉の奥まで次々挿入してきました、
    苦しくて涙がでました、その後私は男達に次々挿入され、熱い体液が私の中に次々射精されました。
    2回づつ犯された後私の部屋から男達はTバックの下着を私にはかせその横から再び挿入してきました。
    抵抗しましたが無駄でした、子宮めがけて次々射精されました。
    私は明日病院にアフターピル取りに行かせてと泣きながらお願いしましたが男達は私にみきは又俺達の種で孕ませるんだ、
    今度はおろせなくなるまで監禁だ〜と言われました、それから毎日犯され続けて生理は来ませんでした。
    孕らんだ私に男達は更に子供が流れないようにとアナルをせめてきました。
    経験のないアナルに毎日何回も挿入され必ず精液を飲まされました、今も俺達に監禁されて毎日犯され続けてます。
    おろせない時期まで男達は私を解放しないと言ってます。
    私も最近、どうされても仕方なく思います。
    あの夏の日で私の運命は男達の玩具になる運命だったと諦めました。
    子供を産んだ後私はどうなるか分かりませんが男達の欲望はきっと無くならないと思います。
    こないだ中国人と偽装結婚させて死ぬまで犯してやるとか言われました。
    又私の今後を投稿します〜投稿が途絶えたら死んだか売り飛ばされたと思って下さい。


45  あの - 2014/01/16(Thu) 12:34 No.25232
    電車の中で挿入してくるのは止めて。
    人に知れたら人生終わっちゃいそうで怖い。


46  人妻 - 2014/01/14(Tue) 17:58 No.25225
    社員とパートの主婦も参加で一次会が終わり、二次会に行ったときです男性社員が五人とパートが私を入れて四人です。私は、お酒が弱いのに飲まされ半分つぶれていました気づくと他のパートの人は、みんな帰っていて女は、私一人です。一人の人が3次会に行こうて言い出し、私も一緒に行こうて誘われたんですが断って帰ろうとすると、送っていくからていわれ車に乗せてもらったのは良かったんですが・・
    行き先が家と逆方向に走り出し方向が違うと言うっても、無視して寂しいとこにつれていかれ車が止まるとワゴン車が横に来て止まりさっきまで一緒にいた他の男性社員が降りてきて、私をワゴン車に乗せ替え私は、抵抗したんですが男性五人にはかないません。

     手足を押さえられ一人が私の服を脱がせ、下着姿にされ薬を無理矢理飲まされショーツを裂かれ、あそこが丸出しににりクリトリスにクリームみたいなのを塗られました。

     しばらくするとあそこが熱くなってきて感じ始めました。後で聞いたんですが媚薬だそうです。いやなのにあそこが勝手に感じてきて濡れてきます。腰は勝手に動き出しあそこに入れてほしく、手は押さえられてるので自分でする事が出来ず、我慢出来ずに私から入れてとおねだりしていました。


     後は、五人に強姦されビデオと写真を撮られてるのも気づかず犯され続けました 後は、無理矢理飲まされた薬の性で意識は無くなっていました。気が付くときちんと服を着せられ家の玄関に座ってました。下着は、付けていませんでした。あそこから精液があふれてきて、太股を伝ってきました家の人を起こさないように入り、急いで着替えパジャマ姿になり化粧を落としベットの主人の横に潜りこみました。

     シャワーを浴びれなかったのであそこには、入ったままです。安全日なので妊娠は、心配なかっけどすごく気持ち悪いはずなのにガだがまたほてってきて、知らないうちに手が動きオナニーしていました。主人も私のあえぎに気が付き朝までエッチしてしまいました。今では、ビデオと写真でゆすられて男性社員のおもちゃになっています。


47  ゆい - 2014/01/18(Sat) 18:34 No.25242
    私が小4、兄が小6で、親が家を建てて、隣の小学校に転校したんだけど、親はそのまま会社に勤めてて、高学年は学童に入れなかったので、私もカギっ子デビュー。
    兄は週2回今まで通り、スイミングに通ってて、それ以外の日は、同じく4月から転校してきた友人と仲良くなり、私の家に遊びに来ていました。
    兄はその友人にいじめられて、泣かされたみたいな話を聞いたけど、家では仲良かったので、全然気にしてなかったんだけど。。。
    4月の終わり頃、兄がスイミングでいない日に、兄の友人が遊びに来た時です。
    おにいちゃんいないよ、って言ってけど、強引に私の部屋まで入ってきて、ズボンとパンツを脱いだと思ったら、いきなりビンタされ、しゃぶれよ!って言われて。
    怖くてしゃぶってしまったんです。5分ほど咥えて顎が痛くなった頃、唇を細めて舌を動かせよ!と言われ、頭を手で押さえつけると、腰を動かしてきました。
    兄の友人が、うっ!と、声を上げた途端、口の中がしょっぱいものでいっぱいになり吐き出してしまいました。
    兄の友人は、あー気持ちいいー!って声を立てた後、前の学校で、同級生の女子に、しゃぶらせていたのがバレて、2人とも転校したそうです。
    これがバレたら、お前も、兄貴も学校の恥さらしだからな。絶対に誰にも言うな!って言われて、ばれたら大変なことになる気がして、兄がいない週2回しゃぶり続けました。
    そして、夏休み、遂に裸にさせられ、ベッドの上で抱きついてきましたが、お互いに経験がなかったので、それ以上のことはありませんでした。
    でも、翌日、兄の友人が連れてきた、定時制に通ってる兄(私の兄じゃないです)に裸にさせられ、ベッドで抱かれてしまいました。
    もの凄く激しくなめられたり、キスされたりしているうち、気持ちよくなって、身を任せていると、あそこに痛みが走りました。指を入れられたみたい。
    その後、おちんちんをしゃぶらされた後、あそこにおちんちんを入れ、顔を舐めながら、激しい息遣いで腰を振ってきました。
    友人の兄は、うおー!って声を上げると、私のあそこが暖かくなって、べとべとしたおちんちんをしゃぶってる時、私のあそこから、ねばねばしたものが垂れてきました。
    そして、兄の友人に向かって、生でやってら、コンドームの10倍以上、気持ちいいとか、私の舌がすべすべしてて、最初のディープキスも、もの凄く気持ちいいいとか話してました。
    その後、ズボンのポケットに入れた手を動かしながら、眺めていた、兄の友人にも同じことをされたのは言うまでもありません。
    兄の友人が中学生になると、部活で忙しく、あまり来なくなりましたが、兄の友人の定時制の兄には、生理がくるまで、ひどい時は毎日のようにやられていました。
    生が気持ちいいから来てたみたいで、生理がくると、兄の友人の定時制の兄は、来ることはなくなりましたが、兄の友人は、時々部活をさぼって、コンドームを持ってやってきました。
    でも、兄と兄の友人が高校に入った後は、関係も断ち切れてほっとしたのですが、どこか捨てられたみたいな寂しさが出てきて、時々思い出してはオナニーしてます。


48  女子大生 - 2014/01/10(Fri) 15:18 No.25176
    私は、21歳学生です。享年の夏のことなのですが・・サークルのメンバー6人(男子4人女子2人)でキャンプに行くことになり、コテージを借りることになりました。 楽しいキャンプになるはずが、私と美紀は その夜 男たちに朝まで辱めを受けました。4人に服を脱がされ、パンティ一だけにされた私たちはイスに足をM字に広げられた格好で縛り付けられ、向かい合わせにされ、まるで品定めをするように
    「美咲の乳首のほうが色濃いじゃん」「美紀 乳輪でけえな〜」などと、言いながら上半身をべちゃべちゃと舐めてきました。私は「やめてよ!」と泣きながら訴えました。美紀は泣きながら耐えていました。そして男たちの視線は私たちの恥ずかしい部分に注がれました。「美咲のパンツ、レースじゃん。透けちゃってるよ」


    「美紀、食い込みすぎて毛がはみでそうじゃん」そういいながらパンティの上からクンニする者、首筋を舐めてくる者・・「ほら、美咲、美紀の姿見てみろよ」と私のあごを持ち上げました。美紀は泣きながら必死で耐えていましたが、恥ずかしい部分はクンニされたせいか、張り付き、毛が透けていました。

    「さあ・・ご開帳だな」そう言うとはさみを持ち出し、パンティまでも切られてしまいました。バイブを入れられ、ビデオに撮られました。 その後イスから下ろされた私たちはレイプされました。中に出され、4人を受け入れた後は放心状態で起き上がることも出来ません。しかし、男たちは容赦なく、私と美紀で69をするように命じてきたのです。「ちゃんとできたらお仕置きしないでやるよ、出来なかったらスパンキングだな」と・・。

     男たちは私を寝かせると美紀に「ほら、顔の上にまたぐんだよ」と美紀を叩きました。そして69をしたんです。「ちゃんと精子舐め取れよ」男たちは笑っていました。「そうだな・・先にイカせたほうは許してやる」と言われ、必死に舐めました。美紀も必死に舌を使い舐め、クリを吸ってきました。私は体がビクッとなり、なんとか耐えましたが・・


     それを男たちは見逃しませんでした。「美咲、イキそうなんだろ?淫乱だなあ〜」「お仕置きは美咲に決まりだな」そう言うと嫌がる私を 後ろ手に縛り、テーブルに上半身をうつぶせにされ、足は広げられ、固定されました。そして私の足を開かせると、アソコに山芋を擦り付けてきました。「いやっ・・痒いよ!」と言うと「タップリ塗ってやるよ」と・・。

    「かゆい・・いやあっ」と抵抗しようにも身動きがとれず、お尻を振るのが精一杯でした。そして、鞭で私のお尻を叩き始めました。アソコは痒いし、お尻は痛いし、私は気が狂いそうでした。「許して・・!許して」と泣き叫びました。そして私だけでなく、美紀もお仕置きされました。


49  27歳 - 2013/12/21(Sat) 08:52 No.25097
    彼と別れて半年経ちました。寂しいクリスマスです。複数の男性にめちゃめちゃに犯されたい妄想でオナニーをしています。寂しい私を誰か虐めてください。


50  女性 - 2010/10/24(Sun) 21:34 No.14475
    1学期の期末試験勉強中の時。
    以後この男4人+3人とは卒業までエッチな関係を持ってた。
    最大は8P。部活とかバイトとか彼氏・彼女とかあったけど
    最高の8人までやったことあった。
    私はバスケ部のマネージャーをやっていた。
    マネージャーは私ともう二人先輩がいた。
    5P相手の男4人は同じ1年のバスケ部。
    ちなみにその時1年の部員は10人ほどいた。
    この4人とはクラスは別だが、仲が良かった。
    休みの日はカラオケいったり家に行ったこともあったよ。
    ただ恋愛関係になることはなかった。
    男の子達にも私にも、好きな人がいたしね。
    そんな関係の5人だったんだけど…5Pをしました。
    私は一緒に試験勉強をしないかと4人に誘われた。
    私は勉強はダメで、それまで成績も結構ギリギリだった。
    4人の内のA君は、勉強が出来る人だったので
    教えてもらおうと考えていた。
    場所はB君の家。理由は家がそこそこデカイし
    親も仕事でいないからという理由です。
    B君の家に着いて、とにかく暑かったので
    クーラーを付けてもらった。
    勉強前に、まず涼みながら話していた。
    が、男の子達は私の胸をチラチラと見てた。
    というのも、白いYシャツ一枚だったし、
    私が思ってたより、新しく買った青ブラが透けてたから。
    そして何より、私の胸が成長期に入ったのか
    どんどん巨乳になっていってて、谷間が見えていたからかな。
    入学した時はAだったけど、
    この頃はD〜E、もしかしたらFくらいまでになってたかも。
    とにかく見られてはいたが、
    特にお互い突っ込むこともなく、
    勉強しようってことになった。
    A君に勉強を教えてもらってる時も、
    胸をチラチラ見られてる感はあった。他の3人からも。
    でも今さらボタン一つとめるのも何か気まずいし、
    まぁ見られるくらいなら…と考えていた。
    私は1時間ほどで勉強にバテました。
    私はなんか構ってほしくなって、
    勉強してる4人にちょっかいを出すようになった。
    けど4人は無視。勉強に集中してた。
    私はなんとなく、B君の鍵がついている
    机の引き出しを引いてみた。開いてしまいました。
    B君は「ちょっとタンマ!!」と言って、
    思い切りその引き出しを閉めた。
    その焦りぶりに、
    私含む4人は何か隠されているとすぐに分かった。
    B君以外の4人は協力してその引き出しを開けた。
    そこにはエロ本とエロDVD、さらにはコンドームまであった。
    B君は抵抗をあきらめて、私達がそれを見てるのをながめてた。
    A君が「巨乳モノばっかだな」と言った。
    確かによく見ると巨乳女優ばかりだった。
    私は、「やっぱり男の子って巨乳が好きなの?」と聞いてみた。
    B君は「全員ってわけじゃないと思うけど」と言った。
    だけどこの場にいる男4人は、少なからず好きだということだった
    私は「私の結構チラ見してたでしょ!」と思い切って聞いた。
    ここから段々とお互いの性の話になっていった。
    みんなが童貞だと言うこと、オナニーはどのくらいするのかとか、
    私にエッチ経験があるかとか。私はあると答えた。
    しばらくそう言った話をしたあと、
    C君が「B、お前立ってんじゃねーの?」と言った。
    B君は否定するが、C君がBの股間を不意に触ると、
    「うわこいつ立ってやがる」と言った。
    私は「サイテーなんだけどー」とか言いながらも、
    少しはしゃいでた。
    D君は「A子(私)に抜いてもらえよ」
    と冗談半分で言った。
    私は絶対イヤですと拒否したが、少し興味はあった。
    次第にB君は開き直って、ズボンを外側に引っ張って、
    アレが張るように見せた。
    ズボン越しからでもアレが立ってるのが分かる。
    A君が「A子、触ってみろよ」と言った。
    私は触るだけなら、と思い「んじゃ触ってみるか」
    と言った。男の子達は少し驚いていたけど…
    B君は仁王立ちしながらアレを強調していた。
    私はB君のアレを人差し指で触った。
    周りの男の子達は盛り上がった。
    B君は「うおー初めて触ってもらったーマジ感動」
    みたいなことを言った。
    私も少しテンションが上がっていた。
    私は更にズボン越しからアレを優しくさすった。
    B君は驚きながらも、「やべ気持ちいい」と言った。
    私は早くさすったり、強くさすったりしてみた。
    周りはテクニック見せ始めたぞ、と言っていた。
    B君はマジで感じ始めていたようだった。
    B君が「A子、もう我慢出来ない」と言って、
    手を私の頭に乗せ、私の顔をズボン越しだがアレに押し付けた。
    その瞬間周りが凍り付いて、ホントに色んな音が消えた。
    私も緊張感で一杯になった。
    B君もその空気を読んで我に返った。
    B君は「マジゴメン」と謝って
    私の頭の手をどけ、私は顔を離した。
    数秒間気まずい空気になったが…
    私はドキドキしながらも興奮していた。
    私はB君のアレに手を延ばし、
    再びズボン越しからアレをしこしこさすり始めました。
    周りの空気をひしひしと感じて
    、なんとも言えない感覚だったけど、さすり続けた。
    私は、抜いてあげればこの空気は変わるんじゃないか、
    となぜか思い始めた。
    私はB君のファスナーを降ろした。
    B君含む周りは、もう私の行動をただ見ていた。
    トランクスの前のボタンも開けた。
    アレが飛び出てきた。
    B君のアレはすでに先っちょが濡れていて、
    B君は恥ずかしそうにしていたが、
    かなり立派なアレだと私は内心思ってた。
    私は直に手でそれを握り、またしこしこし始めた。
    B君は段々気持ちよくなってきていたのか、
    吐息が漏れ始めていました。
    さらにアレの大きさも少し大きくなっていました。
    私はそのまましこしこし続けていたら、
    B君は「あ、イク」と言った。
    私は反射的に、アレを下向きにしてもう片方の手で
    精液を受け止める形を取った。
    B君のアレから精液が出た。何度もビクビクさせながら、
    私の手のひらに出していった。
    出し切った後、少しアレに精液がからんでいた。
    私はどうしようか悩み、B君を見上げた。
    B君は何も言わなかったが、
    舐め取ってほしそうな顔に、私は見えた。
    私はB君の精液のついたアレを舌で舐めました。
    アレがぴくっと反応した。
    私は全てを舐めとり、どう処理しようか悩んで…
    どうしようもなくて飲んだ。
    手のひらの精液はそのままで、
    タプタプしたままだけど…
    周りの空気はまだまだ重かった。
    私は何て言ったらいいか分からなかったが、
    C君が「すごいの見たわ」と言った。
    みんなその一言で解放されたのか、
    ワイワイ言い始めた。
    D君が「それ(手のひらの精液)どうすんの?」
    と言った。
    みんなの視線が私に向けられた。
    B君は洗面所はこっちに、と案内しようとした。
    けどその時、私には変な意地みたいなのが内心あった。
    私はこういうことだって出来るんだよ、みたいな。
    私は口を手のひらの精液に運んだ。
    私はみんなの方を見ながら、精液をズルズルとすすった。
    一瞬静かになり、誰かが「おお」と言った。
    精飲は友達の話やAVで知ったぐらいで、
    初めて精液を飲んだんですが、正直気持ち悪かった。
    一息入れて、なんとか全部口に流し込んだ。
    AVでやってたように、口の中をみんなに見せてあげた。
    誰かがすげぇと言った。
    私は手のひらの精液もなめとって、
    口の中でくちゅくちゅと音をたてた。
    そして意を決して飲みました…
    まるで初めてじゃないかのような素振りで。
    みんなに口の中を見せて、飲んだことを証明しました。
    C君が「いやまじすげーわ」と言って拍手した。
    周りもなぜか拍手した。
    私は我に返って照れ笑い…多分顔は真っ赤だったと思います。
    D君が「今の見て立っちゃった」と笑いながら言った。
    C君は「実は俺も」と同じく言った。
    二人ともB君がやったように、
    ズボンを引っ張ってアレを強調させた。
    私は「サイテー。もうやらないからね〜」と言った。
    するとA君がこう言った。
    「実はA子濡れてるんじゃね?」と。
    私は反射的にあそこに手を持っていき
    「濡れてません!」と言った。
    でも実は濡れいてました…だから反射的に、
    あそこに手を持っていってしまったのかな…
    私があそこに手を持っていったしぐさに、
    A君が「エロイなその動き」と言った。
    他の3人も「確かにエロかった」と言った。
    私は怖いとは思わなかった。
    そんなことにはならないだろうと思っていたし、
    何より私自身、男の子の股間に目がいってしまっていた
    私は「じゃあ触るだけだよ」と言って、
    キレイな方の左手で、C君のを触った。
    周りが静かになった。
    C君のをズボン越しにしごきながら、
    私はD君の方を見て
    「こっち(右手)汚れちゃってるから…」と言った。
    D君はものすごい素直に
    「次でいいよ」と言った。
    D君は普段素直なタイプじゃないので、
    すごく新鮮だったが、かわいそうに感じてしまった。
    私はC君のをしごきながら、D君を見つめた。
    するとD君は、私の足に手を伸ばしてきた。
    すごいソフトタッチで膝の辺りを触った。
    私は顔が赤くなっていくのが分かった。
    私は「触りたいとこ触っていいよ」と言ってしまった。
    D君は私の顔を見つめながら、膝から太ももへ、
    あそこに向かって手を伸ばしてきた。
    D君の手があそこに到達した。
    私は顔をそらし、下を向いた。
    D君はパンツ越しに私のあそこを優しくいじり始めた。
    A君がいつの間にか後ろに回り、私の胸を掴んだ。
    私はそれから逃れるかのように、
    C君のをしごき続けました。
    するとB君がこう言いました「
    おいA子、いいのかよこんなことして」と。
    みんな私の答えを待った。私
    の顔に視線を送っているのが分かった。
    でも私は下を向いたまま、
    C君のをしごき続けてました…
    いいっていうわけじゃない、
    でもダメっていうわけでもない、という感じだった…
    結局私は答えを出さず、
    その前にC君が我慢の限界にきたようだった。
    C君は私の手を軽くどけ、ファスナーを開ける。
    そして私にアレを握らせた。
    私はC君のアレが見える程度に軽く顔を上げた。
    C君のアレも立派だった。
    C君は頭を後ろにのけぞらせ、ハァハァ言い出していた。
    私はイクのが近いと思い、思い切り早くしごいた。
    するとC君は「イク」と言って大急ぎで
    私の汚れている手を持ってきて、そこに出した。
    少しこぼしてしまったが、
    C君は「あ、あ」と言いながら私の手に出した。
    私はそれを自分の髪の毛の間から見た。
    顔を上げるのが恥ずかしかったから。
    C君は「マジ気持ちよかったよ」
    と言って私の目の前にまだ立ち気味のアレを差し出した。
    舐め取ってほしいというのは分かっていたが、
    その経験は今日のB君が初だった。
    私は自然とC君のアレを口に含み、
    口の中で舌を動かして精液を舐め取った。
    舐め終わるとB君が「手のも…」と言った。
    私は躊躇したが、口に含んで飲み干した。
    左の手のひらはB君とC君の精液でべとべとだった。
    D君があそこから手を引いて、
    自分からアレを出し、私の顔の前に持ってきた。
    D君「フェラしてほしいんだけど」と言った。
    私は何も言わずに右手でこすこすとこすったあと、
    口に含んだ。D君は腰に手を当て、感じているようだった。
    A君は後ろから私の胸とあそこをまさぐっていた。
    するとA君が耳元で「脱がすね」と囁いた。
    私は抵抗する気はなかった。
    私はYシャツのボタンを1つずつはずされ、
    前は全開になった。 全員の視線が胸に集まり、
    私はYシャツを脱がされ、ブラだけになった。
    B君とC君が「あ〜すげぇ」と言って、B君は触り始めた。
    D君は「早く脱がせよ」と言うが、
    A君は少しブラに手間取っていた。
    やがてA君が私のブラをはずした。
    みんなが「おおー」と言った。
    でけぇ、乳首ピンクだ、立ってるよとか、
    色々みんなに言われ、
    D君のをフェラしながら顔が赤くなった。
    私は目をつぶっていたので、
    ちょっと誰かは分からないところがありますが…
    誰かが私の胸を触り、D君以外みんなもみ始めた。
    私のおっぱいは3人の手でめちゃくちゃに揉まれました。
    でも気持ちよかった。
    あそこにも手を持ってかれていて、
    もう誰が何をしているのかが分からなくなってました。
    するとD君が「イク!」と言って
    私の頭を両手で抑え付け、激しく腰を振った。
    そして一番深い位置で射精、
    直接精液を口の中に流し込んだ。
    喉の奥や舌の奥に精液が飛び散っているのが
    よく分かりました。
    私はD君の両足に汚い左手とキレイな右手をかけ、
    離そうとしましたが、ダメでした。
    私は吐きそうなほどの苦しさの中、
    D君は結局最後まで口の中に流し込みました。
    アレを口から離されてすぐ、
    私は咳き込んで精液を吐き出しました。
    半分以上無理矢理飲みましたが…
    私は「D君…苦しいから…」とか細い声で言った。
    D君は「ご、ごめん、気持ちよくって…」と謝った。
    そのやり取りを無視するかのように、
    A君が「次は俺だな」と言ってアレを取り出した。
    私を仰向けに寝かせ、アレを私の胸に挟み込んだ。
    パイズリも初めてだった。
    A君は私の胸の両脇を手で抑え、
    こすれるように溝を作って腰を動かし始めた。
    私はその間も、他の3人にパンツ越しに
    あそこを見られていた。 するとB君が
    「こっちも脱がしちゃおうぜ」と言った。
    私は恥ずかしさで一杯だったが、
    みんなに身を任せていた。
    スカートを脱がされ、パンツも脱がされた。
    私はすっ裸の状態にされ、3人にあそこを眺められた。
    A君は腰を振りながら「どんな感じ?」と聞いた。
    3人はエグイエグイと言っていたが、
    誰かが「でも見てると立ってくるな」と言った。
    A君が「んじゃ誰か入れちゃえよ」と言った。
    3人が私のあそこでジャンケンをした。
    結果B君が最初に入れることになった。
    私は「入れるならコンドームつけないと」
    ととっさに言った。
    B君が「あ、そうだね」と言って
    引き出しからコンドームを取り出し、着けた。
    C君が「慣れてるなお前」と言うと、
    B君は「つける練習するために買った」
    と言ったのが印象に残ってます…
    私が「ほんとにつけた?」と確認すると、
    B君はゴムをつけたアレを私に見せた。
    私は「いいよ、入れても」と言った。
    B君が私のあそこにアレを入れてきた。
    何度か滑ったみたいだが、
    それがまた気持ちよかった。
    私は胸をA君に犯され、あそこをB君に犯されていた。
    それまで我慢していた声が、我慢できなくなった。
    私はあんあんと喘ぎながら、
    二人の腰使いで感じてました。
    するとA君が「イク」と言って、私の胸の中で射精した。
    「あ、熱いよ」と私は口に出して、酔いしれていました。
    A君が離れると、私の胸の間に精液が溜まっていました。
    私はそれを見て、
    なぜかすごいエッチな感じになりましたね…
    B君と激しくセックスしている間、
    C君とD君はそれを見ていた。
    二人とも我慢出来ないのか、自分でいじっていた。
    私はそれを見て、この後この二人ともセックスするんだ…
    と思うと、すごく興奮した。
    B君はとにかく気持ちよくなりたいって感じで
    腰を振っていた。 そしてB君が
    「あーイク」と言って、中でゴム出ししました。
    私はいけなかったけど、結構気持ちよかった。
    B君が私からアレを抜いた。
    するとA君が私のアソコを見てきた。
    A君はまだ見てなかったので、
    さっきのB君達と同じようなリアクションだったと思う。
    D君が「悪いけど見学は自分の番でしてくれ」
    と言って、私に入れてきた。
    私は「ああ…」と入れられた時に声が出てしまいました。
    D君はB君以上に激しかった。
    ただ何度かアレが抜けたりしましたが…
    A君が私の顔の付近にアレを持ってきて
    「A子見てたらまた大きくなったよ」と言って
    大きくなったアレを口に押し付けてきた。
    私は目をつぶってA君のを口に含んだ。
    A君のいる方の逆側から、
    もう一本アレが私の頬に打ち付けられました。
    C君のでした。
    C君は「俺のも頼むよ」と言って、
    私の手を自分のアレに握らせた。
    私はD君と激しくセックスしながら、
    A君とC君のを交互に口に含みました。
    私は「んー、んー」と声を荒げながら、
    鼻息も荒くなっていた。
    私は口に含んでいたアレを離し、
    「あーいっちゃう!」と思わず声に出してしまった。
    A君が「いっちゃえA子」と私の乳首をコリコリしてきた。
    C君もそれを見てしてきた。
    D君が「いかしてやるよ」といって
    腰をガンガン打ち付けてきた。
    私は内股に力が入り、
    「イク」と言ってイッてしまいました。
    ちなみにこれまでセックスでイッた事はなかったり…
    私がイッた後の感覚に浸っていても、
    D君は腰を振り続けた。
    A君とC君も私にアレをしごかせた。
    D君が「あー俺もイクよー」と言って
    さらに動きが早くなり…ゴム出し。
    D君は「あーすげー気持ちよかったぁ」と言いながら、
    私の中で射精してました。
    D君がアレを抜く前に、
    C君はすでにその後ろに周っていた。
    D君が抜いてどくと同時に、
    C君が入れてきました。
    「A子、A子」と言いながら、
    すごいペースでピストンしてきた。
    私は「あっあっ」と声をあげていると、
    A君が「ほら舐めてよ」と口にアレを押し込んできた。
    私は口の中でA君のアレを舌で舐めまわしていました
    それもすぐに出来なくなりました。
    それだけC君のピストン運動が激しく、気持ちよかった。
    だがC君は明らかにオーバーペースで…すぐにゴム出し。
    C君は「ああー」と言いながら
    射精の感覚に酔っているようでした。
    早すぎだろと誰かが言って、
    C君は「自分でしこりすぎたわ」と言いました。
    A君が私のあそこに入れてきた。
    「これがマンコかぁ…すげー」と言っていた。
    A君が腰を動かしていると、
    D君が私の口に力でアレを含ませてきた。さらにB君も。
    C君は射精したばかりなのに、
    精液で濡らされた私の胸の間に挟んできた。
    私は4人の男を同時に相手にした。
    それぞれのリズムで腰を打ちつけ、
    私の体はわけがわからなかった。
    恐怖もあったが…今までにない快感を感じていた。
    みんなが私で興奮している、
    私で出したがっていると思うと、頭がおかしくなったね…
    D君の喉の奥まで出し入れするフェラに苦しみながらも、
    私は声を荒げた。
    鼻水がちょっと出てきたのを覚えている。
    話し声はなくなり、
    みんなの熱い吐息だけが聞こえていた。
    D君が「あーイクぞ!」と言って
    また口の奥で射精してきた。
    精液の量が前と比べて少なかったが、
    さすがに慣れなかったね…咳き込んだ。
    A君が独り言のように
    「すげー気持ちいい」と繰り返し言っていた。
    するとC君が「やべイク」と言って
    私の顔にアレを持ってきて射精。
    私は目をつぶってA君の精液を顔で受け止めた。
    C君が出し終わり、離れた。
    B君が「うわ、顔射エロイな」と、
    精液のついた私の顔を褒めて(?)いた。
    B君はC君が出している間も、
    ずっと私にアレを咥えさせていた。
    B君が「よし俺も顔に出してあげるからね」と、
    D君のように奥まで腰を打ち付けてきた。
    A君とB君のピストンに犯されながら、
    私は必死に呼吸しながら感じていた。
    するとB君が「顔にかけるね!」と言って
    口から抜いて顔に射精。
    B君は顔にかけている時、
    A君も「あー俺もイク!!」と言ってゴム出しした。
    私は二人ほぼ同時に射精されてしまった。
    「あー気持ちよかったぁ」とB君が離れ、
    A君も離れた。 私は目が開けられない中、
    私は犯された感覚に震えていました…


51  ななこ - 2014/01/10(Fri) 23:42 No.25180
    おまわりさんに手錠かけられてパトカーの中でまわされたい。


52  裕子 - 2013/12/23(Mon) 13:37 No.25113
    結婚1年目の時、23才の6月15日月曜日、私は気晴らしに朝からスーパーへ買い物に行きました。
    立体駐車場に車を停め、車の中で開店時間を待っていた時、財布を忘れた事に気付き家に戻ろうとしました。
    ちょうどその時、私の車の隣に1台の車がバックしてきました。
    隣に車が停まると、私は急いで駐車場を出ようと車を動かすと、隣に停まった車に軽くぶつけてしまい、車から降りると、隣の車からも若い男Aが降りてきました。
    よく見ると…車は高級車みたいで、少しヘコンでました。
    Aは憤慨した様子で「この車は先週買ったばかりだ。新しい車を買うから車の金と慰謝料5千万払え。」と手を差し出しました。
    「???」私は頭の中がパニックになりました。
    A:「この車は3千万。誠意を見せて5千万払え。」と言われました。
    Aはチンピラ風で怖い顔、私より20センチ以上背が高く、Tシャツから見える腕は筋肉ムキムキで怖くなりました。
    「免許証を見せろ」と言われ、素直に免許証を見せると「中学はどこだ?」と聞かれ、答えると「俺の後輩か」とAは言いました。
    同じ中学で、私が中学1年の時、Aは3年生だったそうです。
    A:「立ち話で済むことじゃないから俺のウチに行って話そう」
    Aの車に乗せられて行った場所は、高級マンションの最上階にあるAの部屋でした。

    ソファーに座らされ、テーブルを挟んで向かいのイスにAが座り、紙とペンを差し出され、名前、住所、電話番号を書かされ、更にAは朱肉を持ってきて、言われるままに書いた紙に拇印を捺しました。

    A:「5千万はいつ払う?」
    私:「そんなお金はありません」
    A:「じゃあ、3千万にしてやる。時間も待ってやる。その代わり、俺の言うことを何でも聞くか?」
    脅しというか、強制的な言われ方に、私は「出来ることなら…」と答えると、Aは立ち上がり、私の隣に座りました。

    そして、紙に『私はAの言うことを何でも聞きます』と書かされ、拇印を捺さされました。
    すると…

    文章が長すぎると、つまらない人は疲れると思うので、一度止めたいと思います。


53  なんで - 2014/01/02(Thu) 11:45 No.25139
    友人A子と初詣の帰りにA子の先輩(男)2人に出会い、先輩の部屋にいくことに。
    A子はコンビニ寄ってから行く、って言ってたのに来なくて、結局2人にまわされました。
    1日中私は裸で、ベット、床、トイレ、風呂、キッチン、いろんなとこでやられました。


54  裕子 - 2013/12/23(Mon) 13:44 No.25116
    9月9日水曜日の朝、ある女から電話がきました。

    Aの知り合いらしく「話がしたいから会ってくれる?」と言われ、Aの知り合いと聞いて断れず…ファミレスで会いました。

    見た感じ、私とは正反対で、セクシーでいかにもエロい?感じでした。
    年はAと同じだそうで、私を子供扱いするかのように話をしてました。

    女は「6月からAに抱かれてるんだって?Aはいいでしょ?アレは大きいし、人並み外れた体力だから、腰の動きが速いし激しいし、持久力も抜群で最高でしょ?」

    私は…この女は…どこまで知ってるの?と思い、血の気が引いてしまいました。

    さらに女は、「あなたは一度イクとダウンするんだって?よほど絶頂が深いタイプなのね。私なんか五回はイカされるわ。」と、私のことをバカにしてるというか…女の薄笑いが不気味でした。

    さらに女は、「Aがね、あなたに男を紹介したいけど誰がいいだろう?って私に相談してきたのよ。」と言いました。

    私は「遠慮します。」と席を立ち、ファミレスを出ました。


55  裕子 - 2013/12/19(Thu) 13:34 No.25093
    他のところに思い出話を書いた裕子です。
    皆さんの投稿を参考に、自分なりにアレンジ?して妄想を書きたいと思います。
    所々皆さんと同じ文章になったり、話がメチャクチャで矛盾するところもあると思いますが、お許しを。

    結婚をして一年が過ぎ24才の夏の事。
    中学の同級会に行き、お酒を飲めない私にAがお酒を勧めてきました。
    仕方なく我慢をして少しのつもりで飲むと…どんどん飲まされて、頭がクラクラになって眠くなってしまいました。

    気がつくとホテルのベッドで仰向けになって寝てました。
    下を見ると、スカートの裾がお腹まで捲れ上がっててパンツ丸見えでした。

    ボーッとしながら考えていると、浴室の方から腰にタオルを巻いただけの姿のAが…。
    「気がついた?裕子が酔って寝ちゃったから、とりあえず休ませようと思ってここに来たんだ」と言いました。
    私は慌ててスカートの乱れを直して「ごめんなさい、帰ります。」と、起き上がってベッドの上で少し座り、フラフラしながらベッドから下りようとしたら「まだ無理だ」と言いながらAが近づいてきて「せっかく来たんだから楽しもうぜ」って言われて押し倒されました。

    Aは中学時代、不良で怖い存在でした。

    Aがブラウスのボタンを外してきたので「いやっ!やめてっ!何で!?」と言って防ごうとしましたが、アルコールのせいで体に力が入りませんでした。
    ブラウスのボタンを外され前を開かされ、ブラを上にずらされて胸を揉まれ乳首を吸われました。
    「やだやだ!やめて!」って泣きながら叫ぶと、「苦しいだろ」と言われ横を向かされホックを外されブラを首の所まで上げられました。

    Aの顔が目の前に来ると…「昔から可愛い顔してたけど変わらねーな」と言われ、顔を掴まれてキスをされました。
    ボーッとしながらも「んーっ!」と声を出しながら耐えてました。

    Aの唇が離れると、パンツの上からアソコを触られ、パンツの中に手を入れられました。
    「いやーっ!やめてーっ!」と叫ぶと、「気持ち良くしてやるからな」とパンツをあっという間に脱がされ、足を開かされ、いきなりクンニをされました。

    「きゃーっ!」って叫び体に力が入らないなり逃げようしましたが、しばらくクンニをされ…そのうち…嫌なのにアソコが勝手に濡れてきました。

    クリを刺激され、指を入れられると「締まる!指が抜けない!」と言われました。

    そして、足を開かされ、腰に巻いていたタオルを取ったAの体が両足の間に入ってきて…。
    「やだやだ、だめだめ」と言いましたが、アソコにアレが当たったと思ったら、無理矢理でググッ!って感じで一気にアレが入ってきました。

    入れられた後は終わるの待つだけ。と思い、泣きながら我慢してました。
    ピストンをしながらAは「声を出していいんだぜ」と言いましたが、私はひたすら黙ってました。

    しかし…いつまでも終わらないAのピストンに…次第に快感を覚え始め…「あっ…いやっ…」と少しずつ声が出るようになり…更にピストンされてるうちに、頭の中は訳が分からなくなり…「あー!だめー!」って喘ぎまくってしまい、最後には「だめ!イッちゃう!」と叫ぶと、Aのピストンがそれまで以上に速くなり…私はイカされてしまいました。

    疲れきって動けない私に、Aは「いいイキっぷりだ、俺の子供を産めよ。」と再びピストンを始めました。
    「いや、だめ、お願いだからやめて。」と声を振り絞りながら言いましたが、Aは私の中に精子を出しました。

    服を着ながらAに「また今度ヤらせろよ」と言われ「もう嫌」と答えると…「嫌とは言わせない、今の一部始終はカメラに録画した」と言われました。

    数日後、また私はAに呼び出されることに…。

    という妄想でした。


56  のどか - 2013/12/07(Sat) 23:17 No.25054
    普通じゃ使わないようなおもちゃとか道具で犯されてみたい


57  美奈 - 2010/08/25(Wed) 00:51 No.14121
    高2の夏、学校周辺で強姦事件が多発していました。噂によると下半身を露出させた50代のキモイ男だそうです。そして私もその毒牙にかかってしまいました。 部活動が終わって夕方の7時くらいに通学路にあたる林の中を下校していました。うしろからいきなり肩を掴まれ、びっくりして振り向くと、噂の強姦魔がニヤニヤとしながら下半身は何も身につけず、モノは上を向き勃起していました。「私も犯される!」躰が硬直してしまい、何も抵抗出来ず男のされるがままになってしまいました。クワえさせられたあと、パンティを脱がされ挿入、中で射精されました。強姦魔の快復力は早く、続けて2回、全部で3回犯されました。2回目はバックからでした。 すべてが終わったアト.....私は無惨な姿で林の中で横たわっていました。 そして.....あの強姦魔の子を妊娠してしまいました。


58  私は@レイプされました。 - 2013/12/16(Mon) 10:16 No.25087
    わたしは、二十七歳の専業主婦です。

    主人は、三十六歳のサラリーマンで、半年前からEDなのです。

    主人は、どこで聞いてきたのかEDに効くからと言っていろんなことをわたしにさせます。

    まずは下着を主人と一緒に、アダルトショップに買いに出かけ店に入ると男の人達が、チラチラと見るのにはずかしくて店内を進んで

    いき下着コーナーにたどり着きエッチな下着を主人が選び購入しました。

    最近はレースの透けた下着なのでブラジャーは、乳首が立つとすぐに分かり、時々男性の視線を感じていて変な気分になります。

    パンティは、すべてスケスケで紐のTバックをはくように言われ下着の色は、赤・黒・紫・ピンクにするように言われてます。

    服もミニスカートで中には、かがむとすぐにパンティが見えるのもはくように言われていて上の服も胸元が広い服が多いいです。

    家の中では、ブラジャーをつけることは、禁止なので来客があったときは、乳首が立っていないかドキドキして出ます。

    この前は、下着を購入したアダルトショップに行きローターとバイブを購入して家で、主人の前でオナニーをさせられています。

    わたしは、ローターとバイブが気にってしまい主人のいない昼間にオナニーをしていますが、前は主人のことを思ってやっていました

    が、最近では、男の人が見る視線や他人にレイプされることを思いオナニーしています。

    先日の朝、主人が7:00に家を出て7:15にメールがきました。

    (机の上にパソコンを忘れた会議に必要なデーターがあるから会社まで持ってきてくれ今、出れば間に合うからお願い)の内容なので

    わたしは、机の上にあるパソコンが入っている鞄と財布だけ持って家を飛び出しました。

    駅に着き電車に乗ると、混んでいてわたしがOLやっていたときと変わらないんだなと思いつつ、昔、痴漢に遭ったことを思い出しまし

    た。

    そのときに、前に立っているおじさんが、わたしの胸元をやたらに見ているのに気付きました。

    わたしは、ノーブラのまま電車に乗ったことに気付き、前のおじさんは、わたしの胸を覗いているんだな思いました。

    わたしは、身長が低いので上から覗かれていると思うとはずかしいくなりましたが、なんか、違うわたしが、もっと見て触って

    と思うとわたしのアソコが熱くなりました。

    一つの駅を通過した時に、おしりに何かあったている感じで、もしかしたら痴漢かなーと思っていたらミニスカートの中に手が入って

    来ておしりを撫で回しTバックと分かるとパンティをづらして、わたしのアソコに指が入ってきました。

    後から「メチャメチャ濡れているよースケベだねーヒモパン記念にもらうよ」と言われ抵抗したくても手がふさがっていて痴漢の人にさ

    れるままパンティの紐をとかれ抜き取られました。

    前のおじさんにも痴漢されているのが気付かれたみたいで、シャツの中に手を入れられ胸を揉まれました。

    痴漢されているのに、気持ちがよく感じて何回もいかされて前と後ろから駅に着くまで痴漢されました。

    電車を降りるときに声をかけられましたが、主人がホームに待っていてくれたので男の人は、いなくなりました。

    主人にパソコンの鞄を渡し別れて、わたしは、すぐにトイレにいきアソコを拭いてオナニーがしたくなりましたが、がまんして帰りの

    電車に乗りました。

    帰りの電車は、空いていて座席にすわり痴漢に遭った事を思い出していたら隣のおじさんがしゃべりかけてきました。

    「奥さん、さつきの続きやろうかー この女ノーパンですよーと言われたくないよね」

    わたしは、びっくりして見るとさっき、ホームで声をかけてきたおじさんでした。

    わたしは、次の駅で降ろされて近くのホテルに連れ込まれていきなりフェラチオをさせられて何回も犯されました。

    フェラチオしている写真や正常位で犯されている写真取られ携帯番号・メールアドレスもチェックされてしまいました。

    おじさんは、「奥さん、また連絡するよーまた、たっぷりと犯してあげるよー」と言って部屋を出ていきました。

    時計を見ると14:00を回っていてわたしは、シャワーをあびてノーブラ・ノーパンで家に帰りました。

    主人には、痴漢に遭ってその後にレイプされたことは、内緒にしますが、あのおじさんからいつ、連絡がくるか心配です。

    でも、すごく気持ち良かったし また、痴漢されてレイプされたいと思っています。


59  - 2013/12/10(Tue) 09:10 No.25070
    夕方21時くらいだったと思います。電車で地元の駅を降りて、バスにのって最寄駅で降りて、あとは徒歩で人気のない線路沿いを歩いてた時です。いきなり白のハイエースっぽいワゴン車が隣に停まると男が2人出てきて、一人が私の上半身を担ぎながら口を押さえ、、もう一人が両足をもって、私は助けを呼ぶ間もなく、あっという間に私は車の中に放り込まれました。

    中には運転する男と、カメラもっている助手席の男と後部座席に私を担ぎいれた男2人の計4名乗っていました。私は上半身を担がれた男に背後から右足、左足を持たれ、別の男達の前で足を開かされる体勢を取らされたのです。もちろん「やめて!はなして!いや!」と叫びましたが、このセリフはずっとこれからも延々と続くセリフなので後にはもう書きません。また男のセリフもみる人が見たら気分悪くするかもしれないので詳しくは書きません。

    両足を担いだ男が私のストッキングをビリビリ破りすてると、私の股をカメラのほうに向けました。カメラの男がアップで撮影していました。そして男達は大人のおもちゃを出してきて、機械の高速振動を私のクリに当ててきました。背後の男はずっと足を開いた状態にして暴れられないようにしています。私は暴れたつもりですが、だからといって相手の攻撃を回避できることもなく、そのうち体が疲れて痛くなってきました。

    それに私はクリが本当に弱点なので、すぐに気持ちよくなってきました。でも絶対にこんな人たちの前で声とか出したくない。絶対に出さない。と心にきめていました。車はもうどこを走ってるのかわかりませんが、ただでさえこのあたりは田舎なので、誰も来ないような場所に連れて行かれたのだと思います。車は停まって運転手と助手席の男も後部座席に身を乗り出して入ってきました。

    私は足を開けて押さえられ、右胸、左胸、クリ、耳、キスとあらゆる場所から舐められたり触られたりしました。でも耳とか口とかはともかく、私にとってはクリからの刺激が一番、耐え難かったです。ついつい、アン!と声を上げたら周囲は一気に盛り上がり始めました。そして服を脱がされブラを外され、スカートとパンツだけをつけて上半身は裸にされてしまいました。そして左右の胸に男達が乳首を舐め始めたのです。

    そして大人のおもちゃの大きいほうをアソコの中にいれられ、小さいほうでクリに当てられました。私も身体が完全に反応してしまいました。もう我慢できずに声も出てしまいました。そしてその状態で何度もおもちゃでいかされてしまったのです。男達は私のパンティを脱がすと、アソコに顔を埋めて舐め始めました。きっとこの男達は、どういう攻め方をするか。という計画的な部分があったのかもしれません。なぜなら全員が順序良く私の身体を交互に順番に舐めていたからです。

    私は4人の男に代わる代わるクンニをされました。次に男達はじゃんけんをして、潮を吹かす順番も決めました。また私は4人の男に代わる代わる、指を入れられ、潮を吹かされてしまったのです。そしてフェラに関しては無理やりじゃなかったのです。ある男が「フェラを順番にしたってな。しなかったら中出しするよ?」と脅しなのか冗談なのか、そんな事を言ってきました。私はヤケになってた部分もあったので、じゃんけんで勝った男が突き出した男のものをフェラしました。そしてそこからまた順序良く交代で・・・。


    フェラが終わるとさらに男達はじゃんけんをして、誰が先に入れるかと競い合ったのです。そして順番が決まりました。私は男達に足を開かされると、またじゃんけんの勝者が入ってきました。そして別の男のものをフェラさせられ、別の男からはクリを触られたり胸を舐められたり、、、。男がいってしまった私のお腹に出すと、今度はまた別の男がはいってきました。そしてその順番も4回続いたのです。

    結局、私は精子まみれになってしまいました。最後に男の一人が私のパンツを裏返して、シミの部分をカメラに見せながら私とぱんつを撮影したのです。そして戦利品ゲット!とか言うとビニール袋の中にぱんつを入れました。中には別の女性下着も入っていたようなので、もしかしたら同じ被害にあった子が既に居たのかもしれません。

    私はブラとぱんつだけは回収できませんでしたが、服は帰してもらって適当に顔とか拭いてくれて、隣町のダムの入り口のほうで車からおろされました。ずっと警察に行こうかどうか迷いましたが、結局今のところ行ってません。


60  まゆ - 2013/12/09(Mon) 23:54 No.25069
    私は21歳で同い年の友人と今年、ある野外ロックフェスに行った時のことです。
    帰りのシャトルバスに乗るため私は友人の女の子と話しながら並んでいました。これから××(地元の町)まで帰ると何時かなあみたいなことを話していた時、後ろの男性が声をかけてきました。私達よりかなり上と思えるその人は隣の同じ県で近くの町から来たとのことで、シャトルが着く所に車を置いていて良かったら乗って行く?と言ってくれました。私たちは二人だし新幹線代も浮くし、一緒に帰ることにしました。
    おじさんは45歳でしたがセンスも良くカッコイイおじさんって感じで、フェスに出ているバンドも詳しく、私たちはロックの話で盛り上がり車の中でもずっと話していました。二時間ほどで友人の住む町に着き、高速を降りたので国道だと一時間ほどで私の町に着きます。二人になりますが私はその時は全く不安な気持ちがありませんでした。
    深夜の国道を走りだし15分くらいでおじさんは仮眠させてくれと脇道に入って田んぼの脇の道に入りました。おじさんはシートを倒すとすぐに寝てしまいました。音楽も消したので私も眠くなり寝てしまいました。
    モゾモゾした感覚で目が覚めるとおじさんがシャツの下から手を入れ胸を触っていました。びっくりして抵抗しようと思いましたがおじさん側の手は寝ている間におじさんの背中でシートに挟まれるように抑えられて、片手はすぐに手を上げるようにつかまれ身動きは出来ませんでした。おじさんは少し微笑むような顔で私を見つめながら胸を揉み、ブラをずらして直接触ってきました。嫌でしたが恐怖はあまり感じなかったのはおじさんの表情のせいかもしれません。でも私は何度もやめてと言い続けました。おじさんは何も言わず乱暴でもなくむしろ優しく触り続けています。短大の時、東京で痴漢にあったときのように嫌なのに身体が反応してしまった感覚がよみがえってきました。乳首も反応して硬くなっているのが分かります。あの時と違うのはセックスで気持ち良くなる事を身体が知っていることで痴漢の時より反応してしまっていることでした。
    胸を触られ続けているうちに私は諦めと気持ち良さで抵抗を弱めてしまいました。おじさんはそれが分かったのかキスしてきて、同時にボタンを外されていたデニムの中に手を入れて直接下着の中まで触ってきました。足を閉じましたがすでに遅く指先が濡れていたあそこを触り始めていました。その指も強引ではなく凄く優しい触り方でキスと指で何分か攻められているうちに私は抵抗するのを諦めてしまいました。その後は全裸にされ恋人のように時間をかけて愛撫され入ってきたときには私は感じてしまって、恥ずかしい声を出すのを必死に抑えていました。
    結局これをきっかけに私はおじさんと付き合っています。彼は既婚ですが今は別れるどころかかなり好きになってしまっています。


61  学校帰り - 2010/09/02(Thu) 01:47 No.14218
    今年の春、高校2年に上がった私は学校が終わり自転車
    で自宅に向かっていました。
    私の高校は黒のブレザーに少しグレーっぽいスカートに紺の
    ハイソックスという学区内では評判の良い可愛い制服で
    電車に乗る女子は痴漢されたり、歩いてればスカートを
    めくって逃げられたりなどの被害がありました。
    私は自転車なので大丈夫だと思っていました。
    授業もおわり自転車で家に向かってると
    途中からずっとついて来る男がいました。
    偶然かと思うと私の社宅までついてきました。
    家は下が透けている階段しかなくて私は5階です。
    その男は私の真下にいて階段の隙間からスカートの中
    を見てたので嫌な気分になりましたが気にせず上がりました

    するといきなり男が私に走ってきてスカートとパンツを
    めくってイチジク浣腸してきました。
    悲鳴を上げる間もなく、浣腸液が全部私の体に入って
    行きました。
    そして、強引に手を引っ張られて1階につれて行かれ
    倉庫と社宅の間に連れ込まれました。
    すぐに便意がきたのですが男は私を見張っていて出れません

    男がようやく開放してくれて、私は急いで自宅へ向かうと
    その下が透けている階段で漏らしてしまいました。
    隙間から恥ずかしくてあまり言いたくはないのですが
    私の排泄したものが大量に落ちていきました。
    下を見たらその男が笑って私の方を見てました。

    その出来事以来私は自分の学校の制服を
    恨みました。


62  幸枝 - 2013/12/07(Sat) 09:46 No.25047
    商事会社に勤めるOLです。
    残業疲れで今、起きたばかりです。
    でも昨夜は寝る前に3回もしちゃった。
    スッキリしたわ。


63  レイプ@被害者 - 2013/12/02(Mon) 06:04 No.25033
    若い男の人に独身者向けの部屋を案内していたらレイプされました。もちろんお店にも言えるはずもなく・・ しかも38にもなり・ たしかに短めのスカートをはいていましたが、


64  幸代 - 2013/11/14(Thu) 20:35 No.24730
    26歳のOLです。私は1年前にワゴン車に乗った男たちに誘拐されてレイプされてしまいました。
    その日は残業でおそくなってしまい終電で帰る途中でした。駅で電車から降りて、早く帰りたくて線路沿いの近道を歩いていました。
    うしろから車のライトが迫ってきてたのは気づいていましたが、気にせずに早歩きをしていました。近づいてきた車は白いワゴン車で私の横にきたときに速度がゆっくりとなり、突然ドアが開きました。
    私はそこから出てきた男の人2人にいきなり体を抱えられて車に乗せられてしまいました。ほんの一瞬でした。
    あとで警察の人からは、大声をあげたり、もっと抵抗できたのではないかと言われましたが、そのときはそんなことはできませんでした。なにが起こっているのかもわからないまま一瞬で車の中だったのです。
    車の中で私はナイフを顔にあてられながら乱暴にスカートを脱がされました。男の人の一人は外国の人で腕の太い黒人でした。ものすごい体臭でした。
    男の人たちは興奮しているのか大きな声をあげていて、耳の鼓膜が破れるかと思うほどでした。日本語と英語がまざった会話の中で、私は服を脱がされて下着だけにされました。そしてナイフでブラジャーを切られて乳房があらわにされました。
    私は殺されるんだ。
    そう思うと怖くて体が動かなくなりました。そしてだんだんと意識が遠のいていきました。
    気がつくと、乳房にべとべとしたものがついていて異臭がしました。体が重くて、すぐに先ほどの黒人の人が私の上にまたがっていることがわかりました。次の瞬間、下半身にどんと衝撃が走り、これまで経験したことがないくらいの痛みでまた気を失いました。
    目が覚めると、黒人の人が私の中に何度も何度も挿入していました。乳房にかみつかれたり、首を絞められたりしながら、その人は英語でなにかを叫んでいました。ファックとかキルという言葉だけは聞き取れました。涙があふれてきました。
    お腹の下が熱くてジンジンしました。その人の勃起したペニスが私の膣の中でこすれて奥にあたっているのがわかりました。突き上げられるたびに体全身に衝撃があり、意識が遠のきそうになりました。
    もう一人の日本人の男の人が、この女こわれるぞとか死んじまうぞとか言っていました。
    そのあとも何度も気を失いながら、明るくなるまでそうやってされていたと思います。
    朝方、私は公園で解放されました。バックは持って行かれてしまい、服もぼろぼろでどうしていいかわかりませんでした。携帯電話もなく困っていると、ジョギングの人に見つかり、すぐに警察に通報されました。
    私はいろいろと聞かれてから病院に運ばれ入院になりました。
    膣洗浄と検査、点滴。外傷もひどく、入院は1週間になりました。
    そして退院の前日。先生から、もう妊娠はできません、と告げられました。棒のようなものを子宮に突き刺されたか?と聞かれ、私はそれはないと思うと答えました。思い当たるのはあの体の大きな黒人の人のことでした。
    それからすぐ私は当時付き合っていた彼氏と別れ、実家に戻ってきました。いまは、私のそのことを知らない人たちの中で静かに過ごしています。
    交際をしたいと言ってくれた男性もいましたが、私はすべてお断りしています。もう私は恋愛もできませんし結婚もできません。もう妊娠もできないのです。

    これを読んでいる男性の方へ
    レイプはその女性の人生を奪うものです。ぜったいに許せない行為です。もしレイプをしたいなどと考えている人がいるのでしたら、ぜったいにやめてほしいと思います。もう被害者をつくらないでください。


65  まり - 2013/10/13(Sun) 16:44 No.24248
    かわるがわる何回も。
    私の中に何回もだして、他の男の精液まみれのまんこ、気持ち悪くないの?
    さっきだしたもう一人の男の精液がたれ出てるのに、ちんぽいれて。
    男って気持ち悪いとおもわないの?


66  あい - 2013/11/09(Sat) 14:15 No.24699
    私は化粧品の販売員をしている25歳です。
    3年前に知人男性からカラオケボックスで強姦されました。
    その男性はお店の関係で知り合った営業の方でした。
    とてもいい人で、たまに食事に誘われるのですが、いつも都合があわなくて「またそのうちに」がお決まりの言葉のようになっていました。
    それがあるとき、偶然に仕事帰りの道ですれ違ったのです。
    先に気付いて声をかけてきたのは彼のほうでした。
    いま考えると、ほんとうに偶然だったのかはわかりません。

    「せっかく会えたのだから」と誘われて、1時間だけという約束で二人でカラオケに行くことになりました。
    店員さんが飲み物を運んできてくれて、私が2曲目を入れようとしたところ、急に彼が私の持っていた機械を取り上げて抱きついてきました。
    「いや、やめてください」と何度も言って手で払いのけようとしたのですが彼はやめてくれず、とても怖い目つきで私のシャツをめくりあげました。いつもの優しそうな表情ではなくまるで別人でした。
    私は怖くて思考がストップしてしまいました。彼にされるがままにブラジャーの上から痛いほど乳房を掴まれて、スーツのパンツを乱暴に脱がされました。声も出せませんでした。
    次の瞬間、陰部に違和感を感じ、まだ湿ってもいない膣を無理やりこじあけながら彼の硬くなったペニスが侵入してきました。
    「ああ、私、レイプされるんだ」
    涙がぽろぽろとこぼれました。
    ソファのイスに顔を押しあてたまま、私はうしろから犬のように犯されました。早く時間が過ぎてほしいと願いながら。
    何度も何度も腰をつよく打ち当てられて、あとで大きなアザがいくつもできていました。無理やり広げられてされてしまったため膣裂傷の障害も負いました。
    妊娠はしなかったですが、中にたくさん出されて、それ以来私は男性とはそういうことができなくなってしまいました。
    男性が近い距離に来るだけで恐怖で体が震えてしまうのです。

    その知人男性は今は刑務所から出所し、まえの会社は辞めて別の会社で同じような営業の仕事をしているそうです。
    またいつ私の前にあらわれるのかと毎日怯えながら暮らしています。


67  くろさん・なゆさんへ・・・りな・・・ - 2013/11/26(Tue) 21:18 No.24840
    このところ、呼び出しがなかったので、油断していました。
    この土日、お母さんと、一番下の妹は、三重県内に新しくできたイオンモールで、特売品を買うとかで、イオンモール近くのお母さんの友達の家に泊まり、りなとるなは、友達と、日曜日の文化会館での合唱祭に行く予定で、りなの学校の友達のあおいちゃんとるなの学校の友達のゆいちゃんが泊まりに来ていました。4人で夕ご飯を食べたあと、おしゃべりしていたのですが、いつの間にか寝てしまい。なんか寒いのと体が変なので、目が覚めたら、ベッドに裸でくくりつけられ、部屋には10人の男がいて、そのうちのふたりはいつも私たちが犯されている人たちで、私と私はベッドに裸でくくりつけられ、るなは、椅子に裸でくくりつけられ、部屋の真ん中では、あおいちゃんと、ゆいちゃんが裸で寝ていて、いつも私たちが犯される男2人が、それぞれ、あおいちゃんと、ゆいちゃんを触っていました。るなは寝たまま口に知らない男の大人の事なところをくわえさせられ頭を前後に振られていました。私は何人かの男の人からあちこち触られたり舐められたりしていました。「やめて」って言おうとしても、なんだか下が動かず声が出なくて・・また、いつの間にかそのまま気を失ってしまい、気がついたら、男の人に入れられていました。あおいちゃんもゆいちゃんも処女だったのに、私たちと一緒に日曜の夕方まで、まわされ、さらには男の人は最初10人だったのがあと6人来ました。6人の人は来てすぐに私たちをいつも犯す男の人にお金を渡していました。私たちは売られたみたいで、日曜の夕方、あおいちゃんと、ゆいちゃんは男たちの車で家まで送られ、家に着くまでの間、ずっとくわえさせられ、代わる代わる犯されたらしいです。その全部をビデオや写真に撮られました。
    くろさん。なゆさん。もう私たち死んだほうがいいですか?
    私たちだけならまだしも、友達が・・・どうしたらいいですか?りなとるなは、あおいちゃん。ゆいちゃんをまもるためにどうすればいいのですか?


68  - 2013/11/26(Tue) 16:15 No.24839
    少年に免許証を持って行かれてしまった
    私は生きた心地がしませんでした。
    名前、年令、住所まで知られる事になるのです。もしかしたら携帯電話の番号もばれているかもしれません。両親もすでに他界し兄弟姉妹もいません。天涯孤独なので
    何かあっても誰にも迷惑はかかりませんが。かと言って学校に行って返してもらうもやはり気が引けます。ほんの遊び心からまさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。しかもあいにくと今日は金曜で少年をあの場所で待つにも土日は学校も休みでしょう。とりあえず自分ではどうにもできないのでまた月曜日にあの場所まで行ってみようと思いました。
    これからどうなるのか不安で眠れませんでした。土、日と学校関係者、警察、あの少年が自宅を訪ねて来る事もなくちょっとほっとしていた日曜の夜、非通知から携帯電話に着信が・・普段ならまず出ないのですがもしかしたらと思い出てみました。
    「はい、もしもし・」「・・・」
    「もしもし・・誰?」「明日あの山まで来て」「もしもし・・もしもし・」「・・・・プーー」切られてしまいましたがおそらくあの少年です。
    私にはそれに従うより無いのです。
    翌日ちょっとした用事があり、少し遅くなりましたがPM14:55に到着しました。車をいつものところに止めて林を抜けサイクリングロードに出たときには15:00過ぎていました。周りを見渡しても少年の姿は見えません。と、この前の脇道から少年
    出て来て「オバサン、こっち」と手招きするのです。私は「あ、免許証返してくれる?」と言いましたが無視して脇道に消えたのです。私も仕方なく少年について脇道に入りました。「どこに行くの?」「・・・」私の呼び掛けに答えず少年は奥へ奥へと入って行くのです。かなり鬱蒼とした山の中まで来てしまったみたいです。
    少年が突然、歩みを止めて私の方を振り返りました。「あの・・免許証持っていったよね?返してくれるかな?」「・・うん、いいよ、返してあげる」「あ、ありがとう、ごめんなさいね、あんな事して」「・・・・」突然ガサガサと私の後ろからと少年の後ろから少年たちが現れました。「えっ!君たちは?!」私の言葉を遮るように一人の少年が「おぉ○○嘘じゃなかったんだな、本当にきたよ!」と、
    周りの少年たちも皆一様に頷いていました。私は状況が良く理解できませんでしたが声を張り上げても誰にも届かないほどの山中で6人の少年たちに囲まれているというのは現実なのです。一人の少年が私を後ろから羽交い締めにして両手を後ろ手に手錠をしました。「君たち!!何!?何をするつもり!!」「うるせぇよ!ばばぁ!お前こそ、この前○○に何したんだよ!!あぁ?!」一人の少年に凄まれました。
    良く少年たちを見てみるとこの前の少年の他は皆、私服で高校生か社会人の様な少年でした。少年たちはあらかじめ準備していたのか薄汚れた毛布を何枚か地面に敷きました。私はその上に立たされます。
    「ちょっと・・何をするの?!」
    「はぁ?ばばぁ、オマンコ見られたいんだろ?今から俺らが見てやるからよ!」
    「イヤ!やめて!帰して!」私は本気で抵抗したのですがリーダー格の少年にお腹を何発も蹴られ抵抗する気も失せてしまいました。私は両側から二人の少年に組伏せられ四つん這いにさせられました。
    背後から「もっとケツ突き出せよ!オラァ!!」と革靴でお尻を蹴られます。
    言われる通り素直にお尻を突き出すと
    ジャージのズボンを下ろされ、パンツまで強引に脱がされてしまったのです。
    「おい、パンツ見てみろや、汚ねぇぞ!!」「うわ、本当だ!(爆笑)」少年たちが口々に罵声を浴びせてきます。
    「おい、ばばぁ?○○に拾わせた汚いパンツもお前のだろ?」私は抵抗しない方がいいと思って素直に「はい、そうです」と答えました。「やっぱりな(笑)じゃ今日はばばぁがこのパンツ嗅いでどんな臭いか説明しろや!」と鼻先に湿っぽい股間部分を押し付けられたのです。「ほら!どんな臭いだよ!」「・・はい、オシッコと汗が混ざった・・」「で!?」「・・酸っぱい・・感じの、臭いです」「アハハ、馬鹿じゃねぇのコイツ(笑)」「よーし!誰かこのばばぁとやりたいヤツいるか?」
    「・・・・ぷっ、何だよ!誰もいねえのかよ(爆笑)だってよ!ばばぁ!皆、お前のオマンコじゃ無理だとよ(笑)」私は自分のした行動を心底、後悔しました。こんな少年たちに罵倒され、屈辱的な事をされるなんて、惨めで涙が出てきたのです。
    「ごめんなさい、もう許して下さい」
    「はぁ?何言ってんの?ばばぁ(笑)自分の立場が分かってねぇの?(笑)」
    「君たち、こんな事して・・どうなるか・・」「あぁ?警察にでも言うのか?ならこっちも○○に痴女に会いましたって被害届出さすよ!」「・・・・・そんな・・」「いい大人がそんなんでパクられたくないだろ?・・ところでばばぁ何歳なの?」「・・41です」「はぁ?50くらいかと思ったわ(笑) じゃあ旦那から金もらって来いよ!示談してやるから」「・・独身です」「アハハそうなんだ・・不細工だからな(笑)金持ってんの?」「・・今ですか?ありません」「家にはあるんだろ?」「・・貯金もありません」「はぁ?じゃどうやってけじめつけるの?」「・・けじめって・・」「オメェが○○に汚ねぇオマンコ見せたけじめだよ!トラウマになってホモにでもなったらどうすんだよ!!」
    リーダー格の少年が声を荒げました。
    「今もそうやって汚ねぇとこ俺らに見せつけてんだろうが!」「・・それは・・」
    私は両側から押さえ付けられたままずっと四つん這いのままです。少年は理不尽な事を言ってると思いましたが、私は恐怖感で何も言えず黙っているとその少年が
    「金払えないなら、しばらくの間、俺らのオモチャになって貰おうかな?」「・・えっ!そんな!!」「何だよ!じゃ警察行くか?」「・・・・」「今日は返してやるから、また明日遊ぼうや!オ・バ・サ・ン(笑)」「・・・あの?免許証は・・?」
    「はぁ?まだ返すわけねぇだろうが!馬鹿か?」「・・そんな・・」「おい!皆、帰るぞ!」「・・待って下さい」「お!明日は朝10:00に来いよ!俺、プーで暇だから(笑)」少年は悪魔ね様な笑顔を私に向けたのです。頷くしかありませんでした。
    自宅に戻って色々考えてみたのですが
    やはり警察はちょっと気が引けたので
    彼らの要求を聞くしかありませんでした。

    そして翌日、朝一でありったけの貯金を
    卸してからあの場所に向かいました。
    封筒には135万。免許証を返してもらいこれで許して貰おうと思いました。
    約束の時間にサイクリングロードに行きましたが誰もいない様です。
    遠くからバイクの音が聞こえてきます
    そのバイクにはあのリーダー格の少年が乗っていて私の目の前で止まりました。
    いかにも暴走族っぽい感じの黄色のバイクでした。Noもありません。「ちゃんときてるじゃんか(笑)」「あの・・これで免許証返して下さい」私はお金が入った封筒を渡しました。少年は中身を確かめると無言で自分のポケットへしまいこみます。「あの・免許証返して下さい」「おぉ、返してやるけど昨日の約束守れや!」「えっ?」「今日一日オモチャになれよ!」「・・そんな!!」「イヤなら免許は返さない!」「・・・分かりました」少年はバイクを山の中に隠すと少し大きめのバッグを持ち私についてくる様に顎をしゃくりました。少年の後をついていくと、私が車を止めている方に向かっているのです。不安は的中しました。「この車オメェのだろ?」ここに車があるのを知っていた様です。「はい、私のです」デジカメを取り出し車の前に私を立たせナンバーも写るように写真を撮りました。「おい、オバハン!○○にしたように脱げよ!見てやるから(笑)」私はもうどうにでもなれとの思いで少年に従う事にしたのです。少年に背を向け下着姿に為りました。少年は「アハハ、色気ねぇ下着だな(笑)まずブラジャー取れよ!」確かに上下ベージュの下着はなんの飾り気もなく色気ありません。私はブラを外し胸を出しました。「ギャハハ、タルタルに垂れてるし(爆笑)」「・・ごめんなさい」「ばばぁ!こんな体で○○を誘惑しようと思った?笑えるギャハハ」「・・・本当にごめんなさい、許して下さい」「アハハ・・ほら!パンツも脱げよ!」「・・・はい」「言われる通りパンツも脱ぎました。少年は裸の私をデジカメと携帯で撮り、誰かにメールを送っているようです。「パンツひろげて見せろ!」「・・はい」「嗅いでみろ!(笑)」「くせぇか?」「・・いいえ」「じゃ頭に被れ!」「・・・・・」言われる通りにしました。「アハハ・・」笑いながら写真を撮られます。
    「じゃ四つん這いになれ!」昨日と違い毛布などありませんでした。「あの・・足が」「何?地面じゃ文句あるわけ?」
    「・・・いいえ」何を言っても聞いてもらえそうにありません。私は草が茂った地面に膝をつき四つん這いになったのです。
    「ばばぁのくせに無駄にデカイ、ケツだな」「・・はい」「もっとケツ高く突き出せよ!」「はい」「おぉ!丸見えだよ!オバハン(笑)」その格好で前から後ろから横から何枚も写真を撮られました。
    「自分でケツ拡げてもっとよく見せろよ」
    「・・・・」「おぉ!意外にピンクのオマンコしてんだ、あぁそっか!使うところがないからか、アハハ」確かに離婚する前からセックスレスで離婚後もオナニーでしか使っていませんでした。20年近く男性を知りません。「あれ?オバハン濡れてんじゃねぇ?」自分でも薄々と感じていましたが
    こんな状況下でも何故か私のオマンコは
    熱く潤んでいたのです。「アハハ・・濡れてるよね?」「・・・ごめんなさい」
    「もしかしてマゾってヤツ?」確かに中学時代から虐めにあっていた私は性的な虐めをされた後は必ずと言っていいほどオナニーしていました。辱しめを受ければ受けるほど辛い気持ちとは裏腹にオマンコは熱くなるのです。「オバハン!仰向けになれよ!」「・・・背中が」「あん?早く仰向けで自分で股拡げろって!」私は言われた様に地面に仰向けになりました。背中にはチクチクと草や小枝が。「早く開けよ!」
    私は両足を抱えて目一杯拡げます
    クチュっと音がした気がします。
    「うわ!白い糸引いてるよ!(笑)」
    「ああっ・・ごめんなさい」
    「ちゃんと洗ってんのかよ・・・臭っ!」
    少年は好奇心からかオマンコに鼻を近付けクンクンと嗅ぐのです。「アハハ・・半端ねぇ臭いだよ!」少年は私のオマンコに手を伸ばしクチュクチュとかき混ぜます。
    本当に久し振りの感触と快感にすぐにイッてしまいました。「あれ?オバハン?イッた?オマンコがピクピクしてっけど?」
    「あうっ・・ごめんなさい」「スケベだねギャハハ」久々の余韻に浸っていたら
    全身に電気が走ったのかと思うほどの快感にまた体を痙攣させ登り詰めてしまいました。少年が私のオマンコを舐めていたのです。オマンコを舐められるのは恥ずかしいですが41年間で初めての経験です。イッたのに舐めるのを止めてくれません!少年はクリトリスを強く吸いながらオマンコに指を入れクチュクチュしてきます。またすぐに・・イキました。「オバハン?そんなに気持ちいい?」「はい・・気持ちいいです」次は車のボンネットに手をつかされて
    お尻を突き出す様に言われました。
    少年は私の後ろにしゃがみこんで
    お尻を左右に拡げます「オバハン、ケツの穴丸見えだよ!」「あっ!イヤっ」「すげぇヒクヒクしてるぜ!(笑)」「ちょっと臭うなぁ」「ダメ、ダメ汚いから!やめて、ね?・・・アヒィー!!」思わず言葉にならない声を出してしまいました。
    少年が私の肛門を舐めたのです。
    「アハハ気持ちいい?」「・・びっくりして・・そんなとこ舐めたらダメ・・」
    しかし少年はガッチリと私のお尻を固定し
    執拗に肛門を舐めるのです。オマンコにも指を入れてきます。「あうっ・・ダメ・・イクっ・イクっ・・・アヒィ・イクイクイク〜!!」ほぼ絶叫に近い声をあげながら
    ヘナヘナと地面に崩れてしまいました。
    少年に抱え起こされてまた同じ体勢にさせられました。突然オマンコに衝撃が!!
    いつの間にか少年は下半身裸になっていて
    オチンチンを挿入していたのです。
    「オバハン!オマンコは締まり良くて気持ちいいわぁ・・」「イヤっ・・ダメ・・またイッちゃう!!」全身に震えがくるほどの快感でした。「おぉ!締まる!!」
    「ハァハァ・・あっ!イク〜」何度も何度もイッてしまいました。「おぉ!イク〜」
    少年は腰を早く振りながら一度奥まで突き上げた後、私のお尻に大量の精子を吐き出したのです。「オバハン・・気持ち良かったよ、オマンコは最高だわ(笑)」
    「あ、ありがとう・・私も気持ち良かったです」「フフ・・これ返すわ」少年は身支度をしながら封筒と免許証を渡してきました。「えっ!いいの・・お金?」「恐喝になっちゃうから(笑)その代わりまたやらせてよ」「えっ?私で・・いいの?」「もっと色んな事しようよ」「・・・うん」
    「オバハン、仕事してんの?」
    「今は特には・・」「いつでも暇なんだ?」「・・うん」「じゃ電話するわ」
    「うん」少年はその場から走る様に去り
    遠くでバイクの音が離れて行きます。
    私は次に彼と会う事が少しだけ
    楽しみでした


69  中1処女 - 2013/11/16(Sat) 11:42 No.24751
    こんにちわ!
    私ゎ中1デス!
    処女デス!
    めっちゃエロイデス!
    オナニーはユーチューブとかこの掲示板みてやってます!
    身長167、体重46、バストC65デス!
    Mっ気があって、バイブとかでじらしながら犯して欲しいデス!
    年齢が近いほうがいいな♪
    セックスはまだ怖いんで、Sな言葉で私をイジメてください♪


70  OL - 2013/11/22(Fri) 15:48 No.24823
    まさか、私自身がストーカーに遭うとは思いませんでした。最初は会社に着くと鞄に覚えのない、白い液体が入った小瓶が入っていました。前の日に先輩が以前話してた化粧品のサンプルかなと思って何も考えず、中身を手に取ってみた・・。精子の匂いがし、慌てて手を洗いました。暫くすると一人暮らしの家のポストに、いつ撮られたのか分からない私の写真がたくさん入ってました。
     また暫くすると、精子がベットリついた私の写真がポストに入っていたり、ドアの取っ手に精子がついていたりしました。そして、私がデパートのトイレでおしっこしてるところを盗撮されていて、それを観ながらオナニーしているストーカーの様子を録画したDVDが、その時に出した精子と一緒にポストに入ってました。
     ここまでは、私が留守の間にポストに入ってた分けですが、朝、出勤しようとしてドアを閉めたら、ドアに「君が欲しい」と書かれてある私の写真が貼られてありました。そして問題の日です。会社帰りに襲われました。
     レイプされたんではなく、路地裏に連れ込まれて押さえつけられて、ペットボトルに入った精子を顔に掛けられ、そして目の前でオナニーされて顔と髪に掛けられたんです。
     そしておしっこをかけられて、ストーカーは逃げて行きました。私は引っ越ししました。半年が経ち忘れかけていたのに、また、ポストにDVDと精子が入っていました。その日の夜、洗い物をしていたら物音がしたと思ったら、その男がベランダから入ってきたんです。
     私は、抵抗しましたが、その男の欲望のはけ口となるしかありませんでした。金曜の夜から月曜の明け方まで、犯され続けました。一部始終録画されました。今でも、私は性欲処理させられています。


71  りな - 2013/11/14(Thu) 05:55 No.24706
    こんばんは。
    私は現在高校1年生ですが、高校受験をしていた去年のことを聞いてください。
    私の父は私が幼稚園のころに亡くなり、母と私と双子の妹、それに3歳年下の妹の4人暮らしです。
    あれは、ちょうど、少し寒くなってきた今頃のことでした。
    受験のため塾に通っていて、いつもは塾まで母が迎えに来てくれるのですが、その日母は、ちょうど3連休だったのですが、母は親戚のお葬式で、一番下の妹を連れて、北海道へ行っていて私と双子の妹るなは受験生で、大事なテストがあったので、家に残りました。
    塾は大体8時半頃終わり、いつものように友達と一緒に親が迎えに来る塾の近くの駅前の駐車場で友達とおしゃべりしながら、友達の親の迎えを待ち、友達が親に迎えに来てもらい帰ったあと、私は塾に自転車を取りに戻り自転車に乗ろうとしたところ、パンクしていました。
    もうすでに塾の先生も帰っていて、家に電話をしても誰も出ない・・(るなは友達の家に泊まりで勉強しに行っていたらしいです)
    仕方がないので、自転車を置いて歩いて帰ることにしました。
    塾からは歩きだと40分くらいかかり、寒くて冷えてしまい途中でおしっこをしたくなった私は通り道にある東洋紡グラウンドのトイレに入りました。
    おしっこを終えてトイレを出た瞬間に頭に何かをかぶせられ、背後から羽交い締めにされ口をおさえられ声も出せず、抵抗しようにも羽交い締めにされそのまま押し倒されもがこうとしたら「おとなしくしろ。おとなしく言うことを聞けば終わったら帰してやる。声を出したら、2度と帰れなくなるぞ。言うことを聞くか?」と言われ、初めて男の人の力を知った私は逆らわず言う事を聞いて早く帰してもらおうと、頷きました。
    そしたら男は「絶対大きな声を出すな。気持ちいい声は出してもいいけど小さい声でな」と言いながら私の首までかぶせられていた袋みたいなものを口の上まで外し、キスしてきました。
    キスをされながら服のボタンを外されスカートをめくられパンティーも脱がされました。
    そして体中を舐められ、触られ揉まれ・・そのうちに私も変な感覚になり、頭が真っ白になった頃正座しろと言われ正座させられ、口を開けろと言われ口の中に男の人の大事なところを入れられ、頭を捕まれ激しく上下させられ、気がおかしくなりそうになった頃口の中にまずい液が広がり、「のめ」と言われ飲みました。
    そして、「アイスクリームみたいに舐めてキレイにしろ」と言われそうしました。
    これで帰れるのかと思ったら、両手を後ろで縛られ、肩を抱かれ「こっちへ来い」と言われ、グラウンドの倉庫の中に連れ込まれ、中にあったベンチに寝かされました。
    そして、私の大事なところを舐められ、私はどういうわけか声を出してしまっていたらしく、何か機械みたいなものを耳に当てられました。
    それがビデオカメラで、私は目隠しをされていたので、映像は見ることができませんでしたが私の声は聞こえました。
    それは、ルナと二人でお留守番をしていた時にたまたまお母さんの部屋で見つけたAVの女優さんのようなえっちな声を出している私の声でした。
    「お前処女か?」と聞かれ正直に「はい」と言いましたが、「嘘つけこんなに感じているじゃないか」とまたわたしのえっちなこえをきかされ、さらに私の大事なところから溢れていたえっちな液を顔になすりつけられました。
    そうしてベンチに寝かされ、男の人の大事なものを私の大事なところに入れられました。
    そこで私は屈辱を味わいました。
    処女なのに・・レイプなのに感じてしまったのです。
    男の人が中に出したあとまた、口にくわえさせられました。レイプされている間にいつのまにかカバンの中に入れていた手帳などを見られ住所も電話番号も知られ、手帳に書いてあるスケジュールから今日昨日(金曜日)の夜から月曜の夕方までお母さんと一番下の妹が、いなくてるなと2人きりということを知られていたようです。
    その日は夜の11時頃から襲われ家に帰ったのが午前4時頃でしたが、男がいなくなったあと、しばらくボーッとしていたので、レイプされていたのは3〜4時間くらいだったと思います。
    私の家はお父さんとお母さんが結婚した時にそれぞれの両親つまり私の祖父母が、協力して、結婚祝いとして立ててくれた一戸建てで、新興住宅地に有り、不況のため家が売れないため私の家の周りは空家が多いです。
    翌日の夜、私とるなはいつものように一緒にお風呂に入りいつもと変わらぬようにお風呂でいっぱいおしゃべりをしました。
    お風呂から出た時に電話が鳴り、るながでたのですが、「りな。男の人から」と言われ電話を変わったところすぐ切れてしまいました。
     しばらくして、また電話が鳴ったので私が出たところ、女の人からで「○○くん(私が好きな男の子)の友達だけど、○○くんから渡してくれと預かっているものがあるので今から○○駅(家の近くの駅)に来て欲しいと言われ私はなんの疑いも持たずに○○駅に行きました。
    駅に行っても誰もいなくて・・しばらく待ちましたが、誰も来ないので30分ほど待っていましたが誰も来ません。
    仕方がないので家に帰りました。
    家について自分の部屋に行こうとしたところ、後ろから突然口を抑えられました。
    そうです。
    昨日私がレイプした男が仲間を一人連れて二人で家にいました。
    そしてれなをおかしていたのです。
    そのまま二人で二人の男に代わる代わる犯され、男たちは月曜の夕方まで、犯され、その後も私一人、れな一人、れなと二人・・今でも週に2〜3回は呼び出され犯されています。
    嫌なのに感じてしまう私トれな・・呼び出しに応じているのは今年中学に入ったばかりの妹もお風呂に入っているところをビデオに撮られまた、家の合鍵も男たちが作り私たち双子姉妹が言うことを聞かないと下の妹が危険だからです。
    私たちが犯されているビデオ。妹の入浴シーンのビデオ。どちらも男たちの知り合いがマスターを保管し、男たちが捕まったり、私たちが「おとなしく彼らの奴隷になる。絶対誰にも言わない」という約束を破ったら学校や近所にばらまくそうです。
    また、男たちは「死刑にならない限り、捕まったら、絶対にお前を許さない。」といいさらに「警察だって1日24時間1年365日ずっと守ってはくれないよ」といいます。
    だから・・私とれなは男たちの奴隷になっています。
    でも・・最近変なんです、
    男たちから呼ばれても嫌じゃなくなってきました。
    どういうことなのでしょうか?


72  早穂 - 2013/09/15(Sun) 13:00 No.23209
    27歳の子供のいない人妻です。
    夏に花火大会に行った日のことです。
    真っ暗闇な人混みの中で偶然スペースを確保出来ました。
    腰ぐらいの高さの手すりに寄っかかって花火が見れて、すぐ後ろではすごい人の群れなんでラッキーでした。

    夫が飲み物を買ってくると言って人混みの中に入って行きました。

    ほんの数分で後ろから誰かに体を密着されました。
    すごい混んでるので歩いてる人がちょっと当たることはあるんですけど、
    両脇から手摺をつかんで私の体をはさんできて、ぴったりおしりに密着してきたので、
    あたりまえに、
    夫が戻ってきたと思い込んでいました。
    私は花火を見てロマンチックな気分になってるので、夫もそうなんだなと思いました。

    黙ってそっと抱きしめられるままになっていると、
    後ろから両手が私の体を優しくまさぐり始めます。まわりは人でいっぱいだけど、真っ暗だし、
    花火大会みたいなイベントの日は、多少のことは人混みでも許されちゃうような気分になりますよね。
    だから、
    服の上から胸を揉まれても、お腹を滑り降りた手がスカートの上から股間をなぞっても、
    おしりに固くなったものが押し付けられても、
    私は体の力を抜いて、ウキウキして愛撫されてました。

    後ろに人混みのざわつきは聞こえてても、
    真っ暗なので、人から顔をみられることもないしなので、素直に気分に浸って、
    気持ちいい箇所が気持ちいい時には、
    唇を開き、「はあん」と低く喘ぎながら、エッチな顔になって花火を見てました。

    胸のボタンをはずされ、乳首を直にイタヅラされてしまうと、そんな表情を抑えることは困難です。
    薄い生地の長いスカートはジリジリと摘んでたくし上げられても、暗がりの人混みではわからないはずで、
    安心して、
    スカートの中に入ってきた手が股間に繰り込んでくる悪さに身をゆだねていました。

    ショーツをちょっと下げられた時には・・・・・
    もう、びしょびしょ・・・でした。
    ヌルヌル縦になぞられただけで、腰が勝手に蠢いてしまい、後ろに当たるかたーい棒の感触を楽しんでいました。

    そこまで来てしまうと、もう、途中でやめるのは、体が無理です。
    グイット後ろに私の腰が引きつけられると、
    ニュプ・・・
    なんなく、かったーくてフットーイのが・・・ウグっと侵入してきました。
    ゆったり余裕のある抜き差しで、私の中を、ぬるう〜、ずるう〜っと、擦り上げてきてて、
    「はああ・・・、なんかあ、いつもと違う・・・」とも思いましたが、
    花火大会のロマンチックのせいで、夫もソーなんだろーと思ったし、
    何よりもう、気持ちいいことに夢中になってる体が、余計なことを考えるのを許さなくって・・・。

    どーん、どーん、ぱちぱちぱち、ぱらぱら・・・。
    目の前に広がるおっきな花火の色と、お腹に響くようなおっきな爆発音と、
    おっきなものが私の中を往復する快感・・・。
    めくるめくような体験でした。

    夫には珍しく挿入してからだけで、30分以上も翻弄されたのですが、もちろん、
    翻弄されて責め抜かれてる時には、そんな疑問を持つ余裕もありません。

    強烈な間欠泉のしぶきを体内で受け止めて、
    私が手すりにがっくりと寄りかかると、後ろから抱きしめていた体温がなくなり、
    人の気配がなくなりました。10秒、20秒、1分・・・・・
    「?」
    やっと、
    「なんか・・・変?」

    夫は・・・そこにいませんでした。

    「うそ・・・嘘。やばくない?」

    結局、花火大会の終盤になってようやく夫と巡りあえて、
    「ごめん、ごめん」場所が分からなくなってやっと戻って来て謝ってる夫に、
    私も胸のうちで、
    「ごめん」
    って言いました。


73  加奈代 - 2013/11/07(Thu) 00:51 No.24691
     私は中学2年の時、強姦されました。ナイフで脅されて車に乗せられ山奥で全裸にされて、前も後ろも犯されました。私の持ち物や衣服は全て持ち去られ、全裸で縛られて口には猿轡をされて山の中に置き去りにされました。日が暮れて真っ暗な山の中で、犯されて出血している前と後ろの痛みと怖さと寒さで震え死ぬことを覚悟してすすり泣き続けました。そんな時車のライトが見え、男が戻ってきました。男は地面に転がっている私の縄を解いてくれましたが、助けてくれるためではなく取りに行ったカメラで私を撮影するためでした。
    血が流れている割れ目や縛られて痣になった胸を撮られた後、今度は縛られませんでしたが、また全裸のまま真っ暗な山の中に置き去られました。裸足で歩こうとしましたが方向も分からず座り込んでしまいました。
     寒さと空腹で身体がこわばり、草の上に寝転ぶと気を失ってしまいました。
     気がつくと車に乗せられていました。男がまた戻ってきて
    乗せてくれたのです。
     男は私に「助かったと思うなよ。顔を見られたからには殺すからな。」と言いました。私は少し頭がおかしくなっていたのでしょう。「うん、殺していいよ。仕方ないもん。」と答えたそうです。その夜はモーテルに泊まり何度か犯されましたが、その後に風呂に入れられ身体を洗い、髪をとかしてバスローブを着てベッドに座ると、本当に「もう死んでもいいな。」と思いました。自分から男に「もう殺していいよ。」と言って首を絞めやすいように後ろを向きました。
    私の首にバスローブの紐が巻かれました。私は怖さも感じず自宅のベッドで寝る前のような気持ちでした。
    結局男は私を殺しませんでした。朝にもう一度犯され、「警察に言えば、写真がばらまかれるぞ」と脅し文句を聞かされ
    町の中で解放されました。
    親や警察から色々聞かれ、病院に連れて行かれ、言うつもりはなかったのですが、結局男の事や何があったかを全て話してしまいました。
    男はすぐ捕まり、裁判で懲役12年の判決を受けました。
    私は世間から色々と噂され、両親とも死に別れ、孤独の中でつらい死にそうな日々を送りました。
    事件の9年後、仮釈放で社会に戻った男に偶然出会い、私から声を掛けました。
    今、男は私の優しい夫です。私が悲しさつらさで死にたいときは、現実の苦しみを忘れられるように、昔のように扱ってくれます。
     私は普通の方とは精神的構造が少し違うようです。


74  人妻 - 2013/11/05(Tue) 14:29 No.24687
    今考えれば、何て馬鹿な約束をしてしまったんだと後悔しています。

    2年前、私は1人の男性に身体を捧げたんです。

    息子は小学校からバレーを習い、中学ではエースとして活躍し3年の大会では
    県大会3位の成績を収めました。
    もちろん高校も地元で有名な強豪校に入り、バレーを続ける勢いでした。
    母親としても、息子の活躍を祈り精一杯のバックアップをしてあげようと考えたんです。
    毎日クタクタになって帰ってくる息子を見て続けて行けるんだろうか?と心配する事も
    度々でした。
    一度試合を見に行ったんですが、息子はユニホームすら貰えず応援席で必死に応援
    していたんです。強豪校だけあって、エリート選手が集まり息子も直ぐにレギュラなど
    成れる筈もありません。
    そうして1年が過ぎたある日、息子が笑顔で帰って来たんです。
     「母さん!ユニホーム貰えたよ」
     「本当!良かったね!」
    息子が広げたユニホーム背中には10の番号。
     「今度試合あるから見に来て、俺多分スタメンで出るから」
     「そうなの?凄いじゃない」
    久々に見る息子の笑顔に、心の底から嬉しく思いました。

    試合当日、会場に向かうと大勢の観客で賑わっていました。
    客席に向かう頃には、既に息子達がコートで練習を始めていたんですが、息子に笑顔は
    微塵も感じられません。やがてスタメンがコートに入って始めて息子が元気がない理由を
    知ったんです。息子はスタメン処か、試合に一度も出される事はありませんでした。
    確かに他のメンバーは上手かったんですが、息子も負けていないと感じた私は、駐車場で
    車に乗ろうとしているコーチを見つけ話をする事を決めたんです。
    コーチは40半ばの独身で、自営業を営んでいるそうです。
    30半ばには髪が薄くなり、年齢異常に見えるかも知れません。
    話をしてみると、ネチネチとした感じで印象は最悪でした。
    でも、頑張っている息子の為と思い必死のお願いをしたんです。
    するとコーチから”こんな所でも何ですから、今度家でゆっくり話しましょう”と言われ、コーチの
    家を教えて貰い、連絡先を交換しました。
    それが地獄への案内状だったんです。
    数日後、私は昼間にコーチの自宅に向かいました。
    独身と言う事でしたが、自宅は郊外の一軒家。実家で営む自営業を受け継いだだけあって
    お金持ちって感じでした。両親は近くのマンションに暮らしているらしんです。
    自宅リビングに案内されると、彼はお茶を入れてくれました。
    息子の話を始めると、実力は他のメンバーと同等レベルでスタメンで出しても問題ないと言うのです。
    後は・・・と言いコーチは私の身体を舐める様に見始めたんです。
    「お母さん次第で、次回から試合に出す事を考えますよ」
    「本当ですか?何をすれば・・・」
    何となく彼の思惑は分かりました。”一度だけ!我慢すれば、息子は・・・”彼の元に膝間つき
    頭を下げながら”何でも言う事を聞きますから・・・何とかお願いします”と哀願していました。
    必死でした。喜ぶ息子の顔が見たくてコーチの言いなりになったんです。
    コーチは私の目の前でズボンを下ろすと、肉棒を剥き出しにしてきました。
    夫以外に、2人の男性の肉棒を目にしてきましたが、コーチの肉棒は私が知る中でも一番大きく
    太かったんです。
    彼に言われるまま、私は彼の肉棒を口に含んだんです。
    コーチはその後、前から後ろから私のマンコに差し込み溜まった精液を私の口に入れて
    ”飲んでください”と強要されたんです。初めて味わう精液は濃くて痺れる感触でした。
    そして彼の口から”今日から私の性処理奴隷になるって約束してください”そう言われ
    私は彼の言葉の後に”コーチの性処理奴隷になる事を誓います”と約束していました。
    その後、毎日の様に携帯に連絡が入り、彼の家や職場、時には体育館裏の倉庫で
    私は彼の性処理をさせられたんです。
    時には息子達が練習する近くで、差し込まれた事もあります。
    彼の行動はエスカレートし、公共の場も構わず人目を盗んで差し込んできます。
    だからスカートの中はいつもノーパンで受け入れ状態にしていました。
    そんな努力の甲斐あって、息子はスタメンメンバーとして活躍する事が出来ました。
    2階席から試合を見ながらもスカート中はノーパンなんです。
    コーチに目で合図されると、私はスカートを捲り上げ彼に見せます。
    息子達にばれない様に辺りに気を払い彼の指示に従います。
    試合が終わると2人だけの打ち上げが開かれるんですが、居酒屋の個室や
    カラオケボックスで私は淫らな姿にされ、彼の巨根を受け入れました。
    何度か他の親御さんと会って、疑いの眼差しを向けられた事もありましたが、
    コーチの話術で、バレる事はありませんでした。

    コーチの奴隷となって1年以上が過ぎ、私はすっかり彼の女ペットになりました。
    彼の攻めは激しく、私を狂わせるほどです。
    夫は40半ばになって、もう私の身体を求めて来る事もありません。
    もう何年も夫婦の関係は無いんです。
    コーチの趣味で、今ではパイパンになっています。

    先月息子が最後の引退試合をしました。これからは受験生。
    コーチとの関係も・・・。

    でも彼の肉棒に調教された私のマンコは、毎日疼いて我慢出来ないと思います。
    息子の喜ぶ顔を見たかった。ただそれだけだった筈なのに、今は自分の欲求を満たされ
    悦んでいる。息子がこんな事を知ったら・・・そう思うと心が痛みます。
    今年41歳になった私は、コーチの性処理奴隷としてまだまだ活躍を続けると思います。
    エースとして・・・。


75  ひろこ - 2013/10/08(Tue) 16:27 No.23974
    私は何処にでも居るアラフォーです。大学生と知り合い最初はお茶を飲んだりファミリーレストランへモーニングに行ったりしていましたが1ヶ月もしたら身体の関係になって、もう私の方が若い男性に夢中になってしまったのがうかつだったんですが、ある日彼の部屋でいつもの様にくつろいでたら同じ建物の彼の友達が3人来て一緒にお菓子を食べたてお話ししたりしてたら彼が突然シャワーしておいでって言うから、私はエッ?て顔したら、みんなでエッチするから洗ってこいと言ってるの! と少し強い口調で言ったけど、そんなの出来るわけないでしょって反発したら、そう、とあっさり言うと初対面の3人の前で私を横倒しにしてスカートをめくり上げ、やめて!と言った時には下着を取られてました、そうなるともう4人掛りであっと言うまに素っ裸にされ恥ずかしい格好に押さえつけられ、やりたい放題です、大音量の音楽が鳴る部屋に4人以外の人の気配が有りレイプされながらも回りを見ると大学らしい女の子が数人、無茶苦茶にされてる私を見ていました、泣き叫んでいた私わ思わず自分の腕を噛み声を押し殺しましたがその抵抗も一瞬で、女を意識しやがって!の声とともに身体を引きずり回され再び大声を上げるはめになってしまい、女の子たちはエッチされてる所に顔を近づけて見ているらしく凄い凄いと大騒ぎしていました。
    彼らは大人のおもちゃも出してきて私の恥ずかしい姿を見て
    またエッチを始め、どんどんエスカレートしてその中の1人が肛門に何かを入れて出し入れしてきました私は思いっきり抵抗して泣き叫んだけど全く無意味で女の子たちの、この人おしりの穴でイッてるんじゃない?イヤーッ!ウンチ付いてるなどと聞こえたのを覚えています。お昼過ぎに部屋に入り
    レイプが始まったのが、それから1時間後くらい、終わったのが6時のニュースが終わりかけの7時前。
    その後フラフラになりシャワーをして乱れたお化粧を直し
    て帰りました普段から履いてるハイヒールで歩くのがとても辛かったのを思いだします。


76  花梨 - 2013/10/29(Tue) 17:51 No.24609
    28歳、人妻。
    小1の息子が一人。
    夫は長距離ドライバーで、夜家で寝るのは週に一度か二度。
    私もパートしてます。


    そのパート先の飲食店で大学生に犯されました。
    三人に輪されたのを始まりに、その後、頻繁に何度も犯されています。

    最初は閉店後の店内で三人の大学生に犯されました。
    さんざん私の体を玩具にして、
    長時間玩具にして、その私の体の反応が面白い、犯されてるのに卑猥だと言っておもしろがり、
    テーブルの上で、ソファで、床に転がされて、本当に飽きないイイ体してるなと延々玩具にされ、何度も犯されました。
    いつの間にか、私も翻弄されていて全く知らない間に、
    調理器具や、
    野菜を、使われてる写真や動画までも撮られてしまいました。

    それをネタにして脅されて、
    彼らの一人が、何度も私の体を犯し続けています。
    他の二人は他店に配置換えになってから少なくなりました。
    今は、その同じお店の、一人の大学生の専用の玩具のようになっています。
    その子は仕事も長くマネージャーもやっていて、スケジュール調整もほとんど任されてるので、
    私とシフトが合うように仕組んでいるみたいで、
    店長からもお願いされて、私はいつもその大学生と二人きりで締めの作業をすることになるのです。

    週に3日、ほぼ毎週のように閉店後に犯されています。
    最近は、
    夫とよりも頻繁にされているせいか、悲しいことに体が大学生に馴染んでしまい、
    私の意志に反して、
    体が、
    彼の愛撫に過敏に反応するようになり、
    彼の腰ヅカイにもどうしようもなく勝手に動きを合わせるようになってきてしまい、
    とても、
    とても、悲しいです。


77  キスキス - 2013/09/21(Sat) 13:44 No.23352
    私は23の時、中規模の広告代理店にアシスタントとして勤務していました。
    その時出入りしていたひとつ年下の新人クリエイター(の卵)S君が面白くてやさしい人で、
    時々一緒に食事にいったりするようになってました。
    実は私は堅い親に育てられ、実家から通っていたこともあり、
    なんとなくチャンスがなく、23歳で実はまだ処女でした。
    そこまで処女だったので「せっかくなら将来結婚を約束してくれる人に捧げたい」
    と考えるようになっていました。

    S君は話も面白く、誠実で、やさしい人で、なんとなく私に気があるようでしたが、
    あくまでも友人としての態度を崩しませんでした。
    あるとき、S君は彼の友人で現在は大手の商社に勤めているというF君を連れてきました。
    別に深い意味はなく、ただその日にF君と会っていたので流れで連れて来た、
    ぐらいの事だったようなのですが。(あとで分った事ですが、S君がF君に
    「自分の好きな人がいるので見てほしい」というような事だったようです。)
    それからは時々3人で会って遊んだりして、楽しい日々でした。

    1年程たったある日、突然、S君が言いました。
    「実は、仕事で大きなミスをして、今度遠くの都市に左遷されるなった。
    だが、君と離れるのがつらい。僕の心のよりどころとして、いつも君といたい。ついて来てくれないか?」
    それまで、キスどころか手もつながなかったS君からの告白に、
    私はびっくりしてまともな返事ができませんでした。
    「あまりに突然の事で返事ができない。そんな急に言われても困る」というような返事をしたと思います。
    実は私も悪い気はしなかったのですが、今までとの変化があまりにも急すぎて、
    優柔不断な私には決めかねたのです。(生活の安定しない職業というのも頭の中によぎったのも確かです)
    ところがS君はどうやら「断られた」と勘違いしてしまったようなのです。
    ある日突然、S君は別れも言わないで遠くの都市に行ってしまったのです。



    S君が引っ越して2ケ月が過ぎました。
    携帯も通じなくなり連絡先も分からなかった私は、友人のF君を呼び出して、
    S君の連絡先を聞こうと思いました。
    やってきたF君にこれまでのいきさつを話して、連絡先を教えてもらいました。
    そして、S君が本当に私を好きだった事、好きだったからこそ、
    大切にしてなかなか手を出さなかった事を聞かされました。
    「私はS君ともう一度ちゃんと話したかったのよ。」Fはハッとした様子でした。
    「お前、Sが好きだったのか?」私は、こくっと首を縦にふりました。
    Fは「・・・・・そうなんだ。Sはお前にふられたと思って・・・・・。」
    Fはしっかりとした口調で話をしてくれました。

    実は以前からSを好きなA子という女の子がいたこと。
    Sはそれを知っていたが、私の事を好きだったのでその娘には手を出さなかった事。
    遠くに行ったSを追い掛けて、その娘はすべてを投げ捨てて行った事。
    Sはそこまで好いてくれるその娘を受け入れ、今は大切に思っている事。
    失われた2ヶ月は、あまりにも重いものでした。
    二人で酒を飲みながら、私はいつか泣いていました。
    F君はやさしく慰めてくれていました。
    私はやけ酒を飲みながら、いつしか記憶がなくなっていました。
    ふと気がつくと、私はベッドに横になっていました。ラブホテルの一室です。
    シャワー室からバスタオル一枚で出て来たのは、・・・・・F君でした。
    私はびっくりして「いやあ!」といいました。
    Fは「なにいってるの。抱いてっていったのは千香だろ。」と驚きません。
    私は「ちがう、これはなにかのまちがいだわ。」といいましたが、Fは笑って取り合ってくれません。
    「ほら、千香もシャワーしておいでよ。」「いや、そんなはずは。これは違うのよ。」
    Fはようやく私が本気ではなかったのに気がついたようです。


    「おいおい、今さら嘘とか言わないでくれよ、お前が誘ったんだろ。」
    それまで紳士的だったFとはうって変わって強引でした。
    「いや、そんなはずは。」「Sの代わりに俺が抱いてやるよ。あいつとやりたかったんだろ。」
    「まって、ダメ!」「シャワーしないなら、そのままでいいよ、ほら。」
    Fは強引に抱き寄せると、唇を重ねてきました。一瞬力が抜けた私を、Fはベットに押し倒しました。
    「あ、だめ!」私はそれをいうのがやっと。
    Fはキスをしたまま私におおいかぶさると、右手で私の胸を掴みました。
    この歳まで処女だったからといって、その手の情報に無知だった訳ではありません。

    実は私だって性欲は人並みにあり、それは自分自身で対処している毎日でした。
    初めて他人に揉まれた胸に、私はついつい感じてしまったのです。
    「あ!」と声をあげたのをFは見のがしませんでした。
    「ほら、感じてるじゃないか。ちゃんと。」
    Fは私の服のボタンをはずし、ショーツをたくし上げると、
    すばやく背中に手をまわし、ブラのホックをはずしてしまいました。(手慣れている!)
    気がついた時には私の乳首は彼の唇に奪われていました。
    私はもうパニックで、よくわからない状態でした。
    「千香の胸、想像よりもすごいね。きれいだよ。」
    彼は私の横に寄り添って、右手が私の左胸を揉み、唇が私の右の乳首を吸っていました。
    他人に愛撫されるという初めての感覚に、私はもう思考能力がなくなっていました。
    彼は私の上半身を裸にして、私の頭横に座ると、体をかがめ、私の胸を愛撫しました。
    「教えてやろうか、Sはお前の事が本当に好きだったんだよ。
    お前と一緒に撮った写真みながらオナニーしてたんだ。他の女には手を出さずに。」
    彼の大きな胸が私の顔の上にありました。私はそれがSの胸のように思えました。
    私はその背中に手をまわすと、乳首に舌を這わせました。
    「気持ちいいよ千香。きっとSもしてほしかっただろうね。」
    Fの愛撫は、私の胸から脇腹、へそ、そしてもっと下へと降りてゆきます。


    彼は、私のスカートをはずして脱がせると、下着の上から強引にさすってきました。
    「もっと力抜いて、足開いていいよ。」私は力を入れて足を閉じていました。
    まだ男にそこを見せる事を躊躇していたのです。
    「千香、濡れてるよ。」「いや、だめ。ぜったいだめ!」
    「なんで?」「あの、お風呂入ってないから。」
    「じゃあ、まってるから、いってきて。」言い訳できない状況で、お風呂に行きました。

    私は脱衣所で残っていた下着を脱ぐと、シャワーを浴びて少し冷静に考えました。
    Sとの事はもう諦めないといけない。それにSは不安定な職業だし。
    Fは堅実なサラリーマンだし、結婚すれば安定した生活ができるだろう。
    25歳まで処女だった私は、計算高い女になっていたのかもしれません。
    バスタオルを巻いてお風呂から出ると、Fはビデオを見て待っていました。
    「さあ、おいでよ。」呼び掛ける彼の横に座ると、私は目を閉じました。
    彼の唇が私の唇と合わさりました。私がちょっと口を空けると、彼の舌が割って入って来ました。
    彼が強い力で私の口を吸いました。私が苦しくなったときにようやく離してくれました。
    彼は私を抱きかかえるようにして、ベットに寝かせました。そして再び、彼の口と手が私の胸に・・・・。
    私は、これから起きる事を想像してぼおっと知っていました。

    「千香、好きだ。俺じゃだめか?」「うーん。」まだ複雑な感情を覚えながら曖昧な返事をしました。
    私は胸から全身に広がる快感に身を任せました。
    彼は両手で私の胸を揉みながら、唇を私の乳首から鎖骨へ、耳たぶへ。彼の息があつい。
    「気持ちよくしてあげるからね。」耳もとで彼がささやきました。思わず下半身がジュンとなりました。
    彼はもう一度軽くキスをすると、今度は唇を鎖骨から脇腹、へそ、そして・・・。
    「足、開いて。」そう、私はまだ足を堅く閉じていたのです。私はおずおすと足の力を緩めました。
    彼の両手が、私のひざを掴むと、ゆっくりと開きました。

    『ああ、私のあそこが今、男に見られている』そう考えただけで、私はぼうっとしてしまいました。
    彼の両手が私の茂みをかき分けると、入り口をなぞりました。
    「ああっ!うーん。」自分でもびっくりするような色っぽい声が出ました。
    「千香、すごいよ。きれいだ。いい色してるね。」
    彼は私のひだを指で開くと、あそこに舌を這わせました。
    あそこから広がる初めての快感に、私は全身を震わせて感じてしまいました。



    友だちに教えられてオナニーを覚えてから10年、こんな感覚は初めてでした。
    もう、相手がSだろうとFだろうと、どうでも良くなっていました。
    私の中にあるメスの本能に、自分でも初めて気がつきました。
    ふとみると、私の顔の横に、黒々とした彼のモノがありました。
    私は本能に従って、夢中でそれを握っていました。
    実は一人の愉しみのために、大人のおもちゃを通販で買って持っていました。
    でも今握っているそれは、そんなものとは違って、なんだか愛おしいものがあったのです。
    私は下半身の快感に合わせて、握っているそれを夢中で上下に擦りました。
    彼は、ううんというような声を上げました。すると先端から透明なものが私の上にたれて来ました。
    彼は私に言いました。「千香、気持ちいいよ。口でやって。」
    彼は私の顔の上にまたがり、あの部分を私の顔の上に持って来ました。
    『これが69とかいう形ね』そんな事をなんとなく考えながら、目の前の彼のものを口に含みました。
    ちょっとむせるような青臭いにおいがしましたが、不思議と恐いという感じはしませんでした。
    男のものをゆっくりと眺めたのは初めてでしたが、なんとなく可愛いという感じさえしました。
    彼の先端はちょっと太くなって裏側が三角形に尖っていました。
    裏側がずっと線がついていて、根元の袋の方まで続いていました。
    私は先っぽを加えながら、その線にそって舌を使いました。
    私が舌を使うと、彼のものがびくびくっとなりました。
    それに合わせるように、私の割れ目をなぞる彼の舌にも力が入ります。
    彼の分泌液が私の口の中でだ液と混ざり、口の中が一杯になってきました。
    私が苦しくなって口を離すと、彼も起き上がりました。
    「千香、いいかい?」私はもうだんだんどうでも良くなって、快楽に身を任せていました。
    もう処女を失う事よりも、これから起きる事への期待が大きくなっていました。
    F君は私の足を広げると、間に座りました。
    そして、私の上におおいかぶさると、私にキスをして舌を入れました。
    私は思いきり彼の唇を吸いました。彼のだ液が私の口の中で、私のだ液と混ざりました。
    次に彼は再び私の胸を両手と唇を使って愛してくれました。
    また私の中がジュンとなるのがわかりました。



    「千香、いくよ?」彼はそういうと自分のモノを手でつかみ、私のあそこにあてました。
    私は思わず力が入り、足をすぼめて彼を挟んでしまいました。
    「もっと足開いて。」彼は両手を私の間にひじ立ての状態にして、手のひらで私の肩をつかみました。
    彼が少し腰を落としました。私のあそこに力が加わるのがわかりました。
    なんというのでしょう、傷口をむりやりなでるような、刺すような痛さがありました。
    「あ、いたい!」彼はびっくりして、止まって尋ねました。
    「あれ、千香ってもしかして、初めて!?」
    私は、力一杯両足で彼を締め付けている事に気がつきました。私は、小さくうなづきました。
    彼は一瞬びっくりしたようでしたが、すぐに「じゃあ、俺が女にしてやるよ。Sじゃなくて悪かったな。」
    彼は再び私の上に乗ると、下腹部を沈めました。
    私は目をぎゅっとつむり、シーツを掴むと力一杯握って構えました。

    23年間大事にしていた処女が、今日まで好きでもなかった男に奪われるのか。
    彼のモノが私のあそこに押し付けられ、まるで腹が裂かれているような感覚が襲いました。
    「痛い!痛い!」「力抜いて!力入れる程痛いよ。」彼の声が耳もとでします。
    彼の唇が私の唇を塞ぎます。私は少し諦めて、手に入れた力を緩め、
    彼の背中に手をまわすと、ぎゅっと抱きました。
    「そう、楽にして。いくよ。」彼が少し入ってきた所で、最大の痛みがありました。
    「あー!いたあい!いたい!」私はそんな事を言ったと思います。もう彼はかまわず進めていました。
    彼は、さらに力を入れました。私は下腹部の様子に神経を集中しました。
    彼の堅いものが私の割れ目を、それまでに広げた事のない大きさにまで開いていきます。
    まるで彼のモノが私のおなかの中の中央部まで入り込んだのではないかと思った頃、
    彼がふうっと息を吐きました。
    「千香、入ったよ。」私はうっすらと目を開けました。
    腕立ての状態の彼が私の上で私を見つめていました。
    『私はこの男に処女を捧げたのか』妙な感慨がよぎりました。下腹部には鈍痛が走ったままです。
    私がなにも言わないでいると、彼が「ごめんな、俺で。」・・・私は思わず涙がこぼれました。
    彼はちょっと情けなさそうな顔をしましたが、すぐに「大事にしてやるからさ、お前を。」
    と優しい声になっていいました。「まるで俺が年上みたいだぜ。」



    泣いている私にキスをして慰めてくれましたが、やがて彼は、「動いていい?」と確認してきました。
    そう、彼のものは私の下腹部につきささったままです。私は小さく「うん」といいました。
    「外に出してね・・・。」彼は、はじめは小さく、すこしずつ大きく動きました。
    私は彼にしがみついて、痛いのを堪えました。
    「すごいよ千香。今までで一番だよ。こんなきついなんて。」彼は気持ちよさそうに動きはじめました。
    だんだん早くなるので、私は痛さが強くなるのが恐くて、足に力が入りました。
    それは彼のものをさらに締め付ける事になったようです。
    「うーん、千香、気持ちいいよ。お前はどうだ?」
    私は痛さが恐くて、感じるどころではなかったのですが、
    私の中に男が入っているという事実だけで、思考が停止してなにもいいませんでした。
    彼の体がうっすらと汗ばんできました。ふと目を開けてみると、天井の鏡に二人が写っていました。
    激しく腰を振っている裸の男。その下にあられもなく足を広げて男の背中に手を回し、
    男のモノを受け入れている女、それが私でした。

    今日までまともに男とつきあった事もなく、後生大事に処女を守って来たはずの私。
    それが今、こんな格好で男に抱かれているんだ。そんな冷静になっている自分がいました。
    もう痛さももしかしたら快感かしらと思える程、感覚が麻痺していました。
    もしかしたら少しは感じていたのかも知れません。
    ただただ、私の中を貫く男のモノの感覚に集中していました。
    それは確かに自分の指やおもちゃでは絶対にわからない初めての感覚でした。
    私はその感覚に体が反応する事に気がつきました。
    次第に彼の動きに合わせて、自分も腰を動かしていました。
    「千香、感じてるの? 気持ちいい?」
    彼の動きが早まりました。私も自分の中がぐっと熱くなるような感覚がありました。
    「うーん。凄いよ。もうだめだよ。もういってもいい?」
    私はてっきり彼が最後は外に出すと思っていたので、そういう意味でうなずきました。
    彼はさらに強く動くと、「はあー!」と大きく息を吐き、
    私の上におおいかぶさって私の頭を強く両手で挟みました。
    私の胸は彼に潰され、彼の全体重が私にのしかかりました。
    私は「あっ」と思いましたが、彼が上に乗っているので逃げる事ができませんでした。



    鏡に写った彼の尻がぐっと私の足の間に押しつけられるのが見えました。
    私の中で彼のモノがさらに熱くなり、ビクビクっと震えました。
    私はもう諦めました。彼の背中に回した手に力を入れ、ぎゅっと抱き締めました。
    私が彼のすべてを受け入れた瞬間でした。
    しばらく二人でじっとしていましたが、彼がやがて顔を上げて、私にチュッとしました。
    そして涙ぐんでいる私の目を見て「ありがとう、良かったよ」といいました。
    そんな彼を見て、私は「この人を好きになってもいいかな?」と思いました。
    私の中にまだ入っている彼のモノは、少し小さくなったようですが、鈍痛は続いていました。
    でも、この男の女になったんだという感慨の方が強くなったのです。

    彼はやがて体を起こすと、私から離れました。
    彼のモノからは細い液体がつーっと伸びて、私の股間までつながっていました。
    私も体を起こすと、自分の股間に起こっている事を目で確認しました。
    大事に守って来た私のあそこからは、二人の愛液と彼の精液と、
    そして私の破瓜の血がまざったものがだらりと流れていました。
    シーツには大きなシミができていました。
    きっとホテルの掃除のおばさんは、私達の出た後、ここで処女を失った女がいた事を知るのでしょう。
    それはめずらしい事ではないのでしょうけど、
    まさかそれが22の女から流れた事までは想像できないのでしょう。
    「本当に初めてだったんだね。うれしいよ。千香の最初の男で。」
    じっとシミを見つめている私を見て、彼はそう声をかけてくれました。

    私はまた理由もなく涙が出て来ました。
    彼はそっと私を抱き寄せると、耳もとでささやきました。
    「好きだ。今までで最高だったよ。これからもつきあってくれ。千香。」私は自然にうなづいていました。
    私達は後始末をしたあと、彼がシャワーに行きました。
    私は、信頼できる女友達に電話をして、うちの親にアリバイ工作を頼んでから、
    次に親に電話をして、女友達と飲んでいる事にしました。
    そして、彼の後を追ってシャワーに入りました。その夜は結局朝まで愛しあいました。
    明け方には、私もなんとなくいく事がわかるようになりました。会社には風邪をひいて休みました。
    家に帰って、飲み過ぎで頭が痛いと言って寝てました。股間にはずっと違和感がありました。
    昼頃、両親が外出してしまってから、家のシャワーを浴びました。
    股間からはまだ少し固まったような彼の精液が出て来ていました。



    それからは、しばらく毎日のように彼と愛しあいました。
    22になって初めて男の味を知ってやめられなくなったのかも知れません。
    でも、本当に彼(F)を愛しはじめていたのかも知れません。
    1ヶ月が過ぎ、生理がこない事がわかりました。彼の子がおなかにいたのです。
    先生には心当たりを聞かれましたが、最初の内は毎日のように抱かれていたので、正確にはわかりません。
    もしかしたら、最初の行為ですでに妊娠したのかもしれません。
    私の中に自分の子がいることが分かって、彼はS君に電話をし、このことを伝えました。
    彼はSに謝ったようですが、当然Sは許してくれませんでした。SとFの友情は終わったのです。

    私は会社を退職し、名字がFに変わりました。
    実家の近くに借りた家で彼の帰りを待ち、小さな子供を育てています。
    風の噂では、SもA子ちゃんと結婚し、仕事も成功して都会のK市でそこそこうまく行っているようです。
    私の夫は、仕事で帰りも遅く、出張も多く、出産後はあそこの感じが違うとか言って、
    私をあまり抱いてくれなくなりました。
    たまに体を重ねる時があっても、性欲の処理ぐらいにしか思っていないのか、
    自分だけさっさと行って寝てしまいます。
    物足りない私は、優しかったSの面影を思いうかべながら、
    Sに抱かれている事を想像しながら自分を慰めています。
    『あの時、迷わずにすべてを捨ててSについて行っていたら・・・・・』
    そう思わずにいられないこの頃です。
    なんだかここに投稿したら楽になりました。
    もういちど気を取り直して今の夫を愛せるように努力してみます。
    なんといっても、私が抱かれたただ一人の男なのですから。


78  目撃おとこ - 2013/10/13(Sun) 00:37 No.24238
    ちょうど世間は夏休みシーズン真っ盛り頃の話。
    アウトドア用品関連の営業な俺は逆にここが稼ぎ時って事で秋田方面まで商品の売り込みに行くことになった。一応もう学校は夏休み期間に突入してるって事もあり電車も混雑が予想され上司も特急指定席をとる事を許して下さった。俺は昼飯用の弁当とお茶を買い指定の席に座った。
     
     
    やっぱり結構混んでた。(あ〜指定で良かった)とつくづく思ったね。
    秋田くんだりまで立って行ったら地獄だもん。出張準備で朝5時起きだったんで俺はしばらく眠ることにした。っていうか電車で座席に座ると俺、自動的に即寝するくせがある。しかし電車が走り出すと隣のガキ共がうるせーうるせー、寝れやしない。(今日の席は外れだな・・・)心中で思う俺だった。
    電車の席の当たり外れは結構大きい。酔っぱらいとかの近くになったら最悪だし。

    母親が一人と子供が二人。お兄ちゃんと妹。多分上の子が7〜8歳で下の子が5歳前後じゃないか?と思われる。ま、どーでもいいけど。いわゆる騒ぎたい盛りだ。で座席180度回転させて4人座席に座ってた。まぁこっちも相手が子供だし怒るのもなんだと思って我慢してたらそのうち慣れてきた。
    でウトウト眠りについてたわけ。どのくらい走った頃だったか定かではないが「す!すいません!いま元にもどしますから!」とか急に母親の声がすんの。
    尋常ではない母親の声質に俺はうっすら目を開けた・・・。
    すると体格のいいおっさんが立っている。真夏なのに黒地に細く白いラインの入ったスーツを着て、金のロレックス(いや実際ブランドは分からんけど)
    明らかにかたぎの人ではない。その筋のお方だった。白いエナメルの靴履いてるし。
    率直に気の弱い俺は凄い緊張した。
    (やべー!やべー!やべー!)自分のことでもないのにビビリまくる俺。

    だって本当に怖かったんだもんマジ。どうやらその親子は勝手に座席を回転させ四人ボックス席にしちまっていたらしいのである。
    母親は急いで席を元に回転させようと席を立っている。
    とても焦っているようだった(そりゃそうだろう)。
    子供も明らかに普通じゃない人だと察しているのだろう少し怯えた表情をしていた。
    辺りをそ〜っと見回すと他の席の人は見て見ぬふり。かくいう俺も寝たふりを決め込んでた。
    俺はてっきりヤーさんの怒声が響くと思い目を瞑り超ドキドキしてたわけ(なさけねー)。
    が、「えーよ、えーよこのままで。なぁ?」と子供に向かってヤーさん言ってんの。
    ドスの利いた人なつこい声で(なんじゃそりゃ)。(あ〜なんだ〜いい人なんじゃん)
    他人事なのにホッと胸を撫で下ろす俺だった。普通の人が同じことをやっても何とも思わないのに、悪そうな人がちょっといいことすると凄くいい人に見えるのは何でだろうな?凄い良い人に会ったって気がしたのを今でも覚えてる。

    「あ、で・・・でも、ねぇ?」と言ってまだ遠慮している母親。
    そりゃヤーさんと同じボックスじゃ心中も複雑だろう。
    「だって奥さん、席ひっくり返したらお母さんと別々になっちゃうだろ。なぁ?」
    と言ってまたヤーさん子供に話しかけている。「うん」と頷く子供二人。
    まぁ頷くしかないだろうな、あの場合。大人の俺でも頷いちゃうわ。
    「そ、そうですか?じゃぁお言葉に甘えて・・・。お兄さん有り難うは?」
    子供にお礼を促すお母さんだった。(やれやれ・・・)緊張がほぐれたら急に眠くなってきた。
    薄目で見るとヤーさん酒をビニール袋にごっそりに詰め込んでいらっしゃる。
    (さすがヤーさんだ気合いが違うぜ!)俺はお隣に耳を思いっきりそばだてつつ目を瞑っていた。
    草食系の人間は肉食系の人間が側に来ると気になってしょうがないのだ。
    こういう時自分という人間の小ささを改めて思い知らされる。
    「ボウズ達はこれから何処へ行くんだ?うん?」とどうやら子供に話しかけてるご様子。

    プシ!ってさっそく缶ビールのフタ開けながら。なるべく優しく言ってるつもりなんだろうが声がやっぱりドスが利いてんのよ。こえー。「秋田!」と男の子が言うと「お婆ちゃんち!」と女の子が補足している。子供は無垢だからもう危機感をあまり感じてないようだった。「お〜秋田かおっちゃんの実家も秋田。
    秋田は美人が多いんだぞ〜!だからお母さんも美人なんだ?なぁ?」と言って奥さんの方を見てニタニタ笑っている。奥さん困った顔をして笑っているだけだった。
    (これは困ったな・・・どうしよう・・)というのが率直な心の言葉だっただろう。
    でも確かに美人だったよ。いや、美人と言うよりかわいい感じの人だった。
    小柄だった記憶がある。ごめん具体的な顔つきまでは忘れちゃった。
    そっからしばらくとりとめもないようなぶつ切りの世間話をしていたな・・・。
    方言の話とかしてた記憶がある。南部はどーたらで北はちょっと違うとかなんとか・・・

    ごめん詳細な話を覚えてない。そうこうしてるうちにもビールは進む進む・・・
    見るともう5本目開けてんだぜ?(延べにして1時間ちょっとしか経ってねぇだろ?)
    車内が酒臭ぇ酒臭ぇあの独特の甘〜い匂いが充満してんの。
    こっちが飲んでないとあの臭いキツいよな。
    そして駅が進むにつれだんだんと人も降りて席もまばらになっていった。
    窓の外は緑の田園風景がのどかに延々と続いている。
    まぁ殆どの人が秋田くんだりまで行かずに途中の観光地で降りるんだろうね。
    奇しくも俺とお隣の席だけが人口密度が高かった。つくづく(ついてねーな)と心底思ったよマジ。何でこんなにガラ空きなのに俺とこの親子はヤーさんの隣の席に座らなければならねーんだ?っつぅ。まだ寝たふりしながらうっすら目を開けて隣席の状況を探る俺だった。気になって寝られやしない。
    ヤーさんとうとう5本目のビールを完全に空け何とウイスキーの小瓶をとりだしたのである(まだいきますか?)。でもさすがにちょっと赤ら顔になっていらっしゃる。

    まぁそれはいいのだが、さっきから気になる事が一つ。
    少しずつではあるがヤーさんの体が奥さんの方向に傾きかけている・・・気がする・・・。
    (いや・・・気のせいだよな、酔っぱらってるし・・・)と思い直す俺。
    どうしてもいい人だと思いこみたい俺だった(そんな事ってないっすか?)。
    しかしヤーさん豪快に足をオッぴろげ手を背もたれに投げだしてんだけど、明らかに奥さんの側に領空侵犯してんのよ。まぁヤーさんはだいたい手足おっぴろげてるのもんなのかもしれんから意図したもんじゃないと思ったけどね。
    でも奥さんが体を起こしてるから背中には触れてないけど寄りかかったら触れちゃう微妙な距離。俺気になってしょうがなかった。現に奥さん超居づらそう・・・。
    顔を引きつらせてるし。そんな母親の戸惑いにも気付かずのんきにガキ共は「おかーさん!これ食べていい?」とどうもお菓子を喰っていいのか聞いている様子。

    ヤーさんは酔っぱらった厭らしい目でニタニタ笑いながら奥さんの方を見てる。
    ちょっと厭な予感がした。ごめん言葉には上手く言い表せないんだけどいわゆる(この女抱きてぇ)みたいな無言のオーラがあんのよムンムンと。
    (脱出しちゃえよ!次の駅で降りちゃえ!)危機感を感じた俺の良心が叫んでる。
    ・・・んだけど逆にチンポはよからぬ事を期待して高まってくるわけ。
    男ってのはどうしようもねーな。「あんまり食べちゃだめよ・・・」
    と奥さん顔を引きつらせながら言ってんの。「ボウズよかったな」と言ってポケットをなにやらごそごそやっている・・・。
    なにがでるのか俺はドキドキしながら薄目で見てた。
    「ガム喰うか?おっちゃんもう要らないからやるよ」と言って子供に差し出すヤーさん。

    言葉にしちゃうと、とても良いヤーさんに聞こえるが、これで奥さんが逃げにくい環境を作られちゃったような気もする。ヤーさんてこういうとこが上手いんだよな多分意識しないでやってんだろうけど。いい人そうに装いつつ現に腕は図々しくももう奥さんの肩に届きそうなとこにきてんだもん。「ありがとー!」と言って女の子の方が無邪気に手を伸ばしてんの。
    (バカ!もらっちゃ駄目だって!)俺気がきじゃない。「す、すいませんどうも・・・」
    と奥さん礼を言っている。(礼なんか言っちゃだめだよ逃げなよ)と思うんだが言わせちゃう雰囲気を作っちゃうとこがさすがだとも思った。
    「いいんだよ、要らねぇって思ってたんだからよ、なぁ?」と言ってヤーさん女の子の方を見て笑ってる。
    しかし手はもう奥さんの肩にかかりそう・・・。俺はもうそっちが気になってしょうがなかった。その時だ。

    「お?奥さんその指輪いい指輪じゃねえか!?」と言っておもむろにヤーさん奥さんの手を握っわけ。
    ドキン!他人の奥さんなのに俺の方がビクった、マジビクった。
    「あっ・・・はぁ・・・あの、け、結婚記念に・・・」奥さんビクっとしながら生真面目に応えてんの。
    (やめて!って言えよ!バカ)と思ったが、指輪褒められてんのに(やめて)
    とも言い辛いんだろうな。それにヤーさん独特の威圧感もある。
    「高かったろ?え〜?何カラット?」と言いながら奥さんの白い指を撫で撫でしてるわけ。
    「あっあっ・・・な、何カラットなのかしら・・・主人が買ってきてくれたから良く分からなくて・・・」と奥さん。撫でられるヤーさんの指の動きにビクッ!ビクッ!っと体をこわばらせるんだけどなかなか拒否できないでいる。

    「お母さーん!あっちの席行ってゲームしてもいい?もう誰もいないよ?」とのんきなことを言うガキ。(気付けよバカ!)とマジ思った俺があのぐらいガキだった頃なら気付くと思うな。「おう!行け!行け!もう誰も来ねぇよ!貸し切り電車だ!」
    とヤーさんまるで邪魔者を追い払うかのようにシッシッとやっている。
    母親の危機に気付かず無邪気に走ってくガキ共。「わ、私も行こうかしら・・・」と奥さんそ〜っと席を立とうとしている。「いいから奥さん、同郷同志飲み直そうや、な?」
    ヤーさん奥さんの手を引いて強引に席に引き戻した。ドスン!と席に尻餅を着く奥さん。
    「あっ、・・・で、でも私お酒は・・・・」と言って必死に逃れようとしている。
    「なに奥さん恐がってんだ?あ?」と、急にドスの利いた声。(マジ怖いっす)
    「こ、恐がってなんか・・・ないですけど・・・」と奥さん。
    「そうか!ごめんな強要してるつもりはねんだけどよ。同郷の女に会えて嬉しいんだよ。

    奥さんウィスキー飲む?」とヤーさん瓶を差し出してる(完全にからまれてる)。
    「い、いえ・・・本当に飲めないんです・・・私」と奥さん。
    「ほんとかよ?え〜?秋田の人間は酒強ぇんだけどな」とヤーさん。
    そう言いながらもズンズン奥さんの方へ寄りかかっていくわけ。
    今にも押し倒されそうだ。率直にこの間合いの詰めかたはヤーさんにしかできない。
    言葉に表現はできないんだけど、拒否する隙を与えないんだよな。
    率直に俺がカマ堀り目的で言い寄られても拒否できる自信がないよマジ。
    「はぁ、父は強いんですけど」と奥さん。そんな中ガタタンガタタンと何度か電車がトンネル出たり入ったりを繰り返してる。「ふ〜ん・・・」しばらく奥さんの体を充血した目で舐め回すように眺めるヤーさん。奥さん無防備に水色のタンクトップなんか着ちゃってる所が思いっきり逆効果だ。豊かな乳房が強調されて思いっきり女らしさを強調しちゃってるし。

    デニムの短めのスカートなんか欲情してください的エネルギーを補充させるのに十分だっただろう。
    「奥さん何かスポーツやってたろ?」とぶしつけにヤーさんが言った。
    「え?何でですか?」と奥さん。
    「だって子供二人も居たら普通体ユルユルになんのに奥さんずいぶん引き締まったボディしてるから」
    と行ってボンッキュッボンって胸と腰と尻を両手で表現して見せてる。
    「ハァ・・・昔はテニスやってましたけど・・・今はぜんぜん・・・」と奥さん。
    「あ〜テニスねぇ、あれ体力使うからな」と言ってヤーさんもう奥さんと20cmぐらいに顔近づけてんの。
    避ける奥さの体勢はもう座席に寝そべってるみたいな感じになってた。
    「も、もう随分昔の話ですけど」と奥さん。必死に体を避けようと仰け反ってるんだけど、あんまりあからさまに避けるとまた凄まれると思ったからなのか中途半端。

    「俺もスポーツやってたんだけど何やってたか分かる?」とヤーさん。
    「え・・・っと何かしら・・・柔道とか?」と奥さん。確かにそんな体格をしてた。
    「ボクシング」と言ってヤーさん拳を作って見せてる。
    その手首に金色のゴツイ時計が光ってたのを今でも覚えてる。
    「ああ・・・ぼ、ボクシング・・・す、凄いんですね」と一応おだてる奥さん。
    「別に凄くねぇけどよ、もう腹なんかブクブクになってるしよ」と言ってシャツの上から腹をつまんで見せてる。
    「す、スポーツってやらなくなるとすぐ体が弛んじゃうんですよね」と奥さん。
    「おう、もう見る影もねぇけどよ、でも腹かためると腹筋だけはちゃんと残ってんだぜ、奥さん触ってみな」
    と言って腹を突き出すヤーさん。「えっ」と戸惑いを隠せない奥さん。
    ヤーさん返事を待たず奥さんの手をとり自分の腹にもってった。「な?硬ぇだろ?」とヤーさん。

    上下にゆっくり自らの腹筋を触らせてんのよ。で、ゆっくり・・・ゆっくり・・・南下し股間付近まで撫でさせてるわけ。「あっ!ん・・・ほ、ほんとだ硬いですねすごい・・・」と奥さん。
    「奥さんの腹はどうなんだよ、え?」と言って奥さんのお腹を覗き込んでる。
    「わ、私はもう、ぜんぜん・・・」と奥さん。「あ?そんな事ねぇだろ?どれ・・・」と言って奥さんの腰から手を廻し、なんと腹を撫ではじめたわけ!。
    (だめだ〜!逃げろ〜!)俺の心が叫ぶ。「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」
    腹を撫でまわされ動揺する奥さん。腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。
    「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」と言ってまだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。
    こーなるともう他意ありまくりだ。「あっ?・・・あぁ・・・あぅぅ・・・」
    奥さん苦しそうな声をだしてる。「俺のは硬ぇだろ?うん?」と言いつつ奥さんの手をもう殆ど股間の辺りに持って行ってるわけ。

    「は、はい・・・え?あっ!・・・そ、そこは・・・」ヤーさんとうとう自分の高まりを触らせちゃったらしい、奥さんが小さく悲鳴をあげた。(やべー!やべー!)
    あまりの光景に俺は目眩がして思わず窓の外の風景を見た・・・。
    するとのどかな田園風景からまたいきなりトンネルに入ってく。
    外が真っ暗になるとヤーさんと奥さんの戯れが窓に反射して映んのよこれが。
    それがまた超厭らしいつうか、圧し掛かる屈強なヤーさんの背中で小柄な奥さんの体はすっぽり覆い隠されて見えないわけ。「ちょっとお兄ちゃん!私にもやらせてよっ」
    後ろの方で何にも知らないガキがゲームの取り合いしてんのを今でも覚えてる。
    「あぁ?どうした?奥さん・・・」ハァハァと熱い息を吐きながら(いや実際には息は聞こえなかったけど)
    すっとぼけるヤーさん。「だ、だめです!・・・そっそこは・・・あっやっ・・・ああ!・・」
    必死にヤーさんの股間から手を外そうとするがいかんせん力の差は歴然だ。

    「男は硬くて女は柔らけぇ方がいいんだよ、なあ?そうだろう?」と言うとヤーさんとうとう奥さんを抱き寄せちゃったわけ!。
    ぎゅーっときつく抱き寄せると強引にキスにもってったんだよこれがマジ!。
    あーこの時の衝撃というか俺のテンパリ具合は筆舌に尽くしがたいっつぅか通報しなきゃ!
    とか止めなきゃ!っつぅ気持ちと、情けない事に変に欲情しちゃってる気持ちで自己統制できず体が完全に固まって動けねぇわけ。ほんと動けなかった。
    カチーン!って固まってた金縛りみたく。屈強な男に抱きすくめられ奥さんの白くて細い腕だけが苦しそうに見えてるのを鮮明に覚えてる。トラウマ的に。
    ヤーさんの頭の動きからしか分からないけど強引に舌を奥さんの中に潜り込ませる事は間違いない。
    「んぐぅ!ぅぅ・・・ぇぅぅ・・・」と奥さん喉から押し出すような声を出してた。
    ヤーさん奥さんの両脚の間に巧みに片方の脚を割り込ませ股を閉じさせない。
    で、ヤーさん最初なにやってんのか分からなかったんだけど何やら内ポケをごそごそやってんのよ。

    したらニベアクリームの容器みたいな薄べっらい容器を手に持ってる。
    (な、なんだ?なんだ?それ・・・)俺はドキドキしながら見てた。
    苦労しながら片手でなんとかフタをこじ開けると。
    やっぱりクリーム状の白いもんが入ってんのよ。本当にニベアみたいだった。
    それをネットリと指に絡みつかせると割り込んでる脚のすき間から奥さんの大事な所に手を差し込んでく・・・。「むぐ!!!むぐぐぅ!んがぅ!ぐぅ!」
    届いた瞬間奥さん奇声をあげた。舌を差し込まれてるので声が出せないのだろう。
    無情にも電車のカタタン!カタタン!という音に完全に吸収されガキ共の所まで声が届かない。脚がピーン!と突っ張ってたかと思うとカクンガクン!と痙攣したようにバタバタとさせてんの。手もブルブルと小刻みに痙攣してた。
    明らかに尋常な反応ではない。ヤバ系の薬なのかもしれん。

    何度も何度もヤーさん手をスカートの中に潜り込ませ手を前後させたり、かき回したりしているのが分かる。奥さんの履いたサンダルからのぞく足の指がキュッキュッと反応するように折れ曲がったり伸びたりしてたのを鮮明に覚えてる。
    ふくらはぎに蚊に刺された跡とか有ったりとかそ〜いうしょうもない事まで記憶ってんの何故か。
    片手で豊満な乳房をゆっくりとこね回すと青いタンクトップの膨らみが手の動きにあわせてしわになったり盛り上がったりしてるわけ。ぐっとヤーさんの腕に力がこもるとスルスルと奥さんのパンティが剥ぎ取られてしまった。
    ようやくヤーさんの顔が離れた時の奥さんの表情が忘れられない。
    トロン・・・として焦点が定まってねぇのマジ。口元も弛んじゃってて唾液がツーと溢れてた。
    ヤーさんおもむろに自らのファスナーを降ろしていく。

    (や・・・やるつもりなんだ?電車の中で?)俺は極度の緊張で吐き気がした。
    「ちょっと〜!お兄ちゃん!ズルいよ?貸してよ!」とか、この状況下でガキ共まだ言ってんの。
    ヤーさんのチンポ見た。真珠が入ってんのかどうか分からないけど
    本当に皮下にポツポツと凹凸があんのよ。あれ本当に真珠入ってんの?マジで。
    で、先端がもうヌメってんの。亀頭が黒光りしてた。でかさは俺のとそんなに変わらなかった気がする(俺のが大きいか小さいかはともかく)。
    そのチンポにさっきのクリームを塗りたくってるわけ。
    実に丹念に塗りたくってんのよこれが。だってチンポが真っ白になってんだもん。
    塗り終わるとゆっくり奥さんのスカートを捲り上げていく・・・。
    色白でムッチリとした太腿が姿を顕わした。でヤーさん奥さんの体を起こていくわけ。
    そして奥さんの腰をちょっと浮かせた。で、勃起しまくった自らのチンポの上に座らせようという魂胆らしい。さっきまで惚けていた奥さん、さすがに危機を察し腰を逃がそうとしてんの。「だ・・・だめ・・・やめて・・・」
    乱れた頭を左右に振ってイヤイヤする奥さん。

    「えぇから!こっち来いや!」と苛ついた声でヤーさん奥さんの細い腰を掴み強引に引き戻そうとしている。前に逃げようと前傾姿勢をとる奥さん。
    必死の綱引きだ。すると今度はヤーさん座らせるのを諦めたのか自ら中腰に腰を浮かせた。
    入口をチンポに導くよりチンポを入口にもっていくつもりらしい。
    その時プワーン!ともの凄い勢いで対抗列車がすれ違ったのを今でも覚えてる。
    ヤーさんが腰を浮かすと前に逃げようとした奥さんの上体が前の座席に投げだされてしまった。
    ヤーさん奥さんのムッチリとした尻を引きずり戻す。
    そして自ら腰を迎えにいくとグゥゥ!っと前に突き出した。
    「あぅ!あぁぁ!」奥さん悲鳴を確かにあげたがすれ違う列車の音で無情にもかき消されてしまった。
    挿入と同時に上体が反り返っている。奥さん目がカッと見開き前を見てた。
    「お!おぅぅ!奥さん!いいよ!・・・奥さん!」野太い声で咆吼をあげるヤーさん。
    腰をかきまわして奥さんの中をじっくり味わっているようだ。
    気持ちよさそうにユラユラ揺れてんの。

    (ついに挿入されてしまった)電車の中でとかAVの中の話だと思いこんでた俺は情けなくも正直このあまりの有様に卒倒しそうになってしまった。
    (ありえねぇよ絶対ありえねぇ・・・夢だよ夢・・・ぜってぇ夢・・・)そんな気持ちだったマジ。(起きたら淫夢で秋田に着いてんだよ)とか自己逃避してた。
    しかし現実はそれを許さねーの。ひでぇなんてもんじゃない。
    「お母さーん!お兄ちゃんがねぇ!ゲーム貸してくれないんだよ!」と今更こっちに来たわけ。逃げたい!この場から今すぐ逃げたい!夢さめろ!バカ!
    何でもするから覚めて!お願い!
    「あっ!」俺の願いも虚しく女の子が二人の交ぐわいを発見し固まっている。
    (お、終わった・・・何もかも・・・)俺は脱力した。
    「お・・・お母さん・・・な、何してるの?」と女の子。戸惑いを隠せないようだ。
    「み・・・見ないでぇ・・・見ちゃだめ・・あぁ・・」と奥さんか細い声で言ってんの。

    「そうだよ・・・おじさん達、今とても大事なことしてるんだ。
    あっち行ってなさい」とかヤーさん恍惚とした声で言ってるし。
    「お母さん!・・・この人にお尻くっつけちゃ駄目だよ!・・・いけないよ!」と女の子。
    この行為の本当の意味が分からなくても非道徳な行為だという事は分かってるようだ。
    「何してるんだよ!おまえ!やめろ!」異変に気付いた兄貴が来たんだよこれが・・・。
    (しゅ、修羅場だ・・・これ以上の修羅場はねぇ)この期に及んで寝た振りしてる俺って・・・
    (市んだ方がいいな・・・田沢湖に身投げしよう・・・)そんな気持ちだったマジ。
    後からあーすれば良かったこーすれば良かったと思ってももう全てが遅いのだ後悔先に立たずである。
    「お尻くっつけないで!離れて!」と女の子の悲鳴。
    「ミーちゃん見ないでぇ・・・やめてぇ・・・あっち行っててぇ・・・お願い・・・」
    押し殺すような奥さんの声。「お前!母さんから離れろよ!」と言うと兄貴は両者の秘部同士が繋がっている母親のスカートを捲ろうとしてるわけ。

    「見ちゃ駄目だ!ボウズ・・・オジさんたちそこで大事な相談してるんだから・・・」
    と言いながら図々しくピストン運動を繰り返してんの。
    「あぁ!お前!チンチンが母さんの中に入ってちゃってる!お前!!何してるんだよ!」と兄貴の声。
    (そうか・・・まだセックスの意味を兄貴も知らなかったんだな・・・
    可哀想に・・・ごめんな)漠然と思う俺。
    「ボウズ今ボウズの兄弟を作る相談してるんだ、なぁ?奥さん?」そう言いながらまだヘコヘコと腰をゆすり中の感触を味わっている。
    「お!おぅ・・・もう少しで・・・・出るぞ!・・・兄弟こさえてやるからな・・・ボウズ・・・」
    そう言うと激しく奥さんの尻を自らの腹に打ち付けていく。
    「あぁ!・・・あぅぅ・・・・あん!あぁ・・・あん!あん!あぁん・・・」
    ふんだんに塗りたくられたヤバ系薬のせいで快感を自己制御できないのか奥さん自ら腰をもたげヤーさんのチンポを受けようとしてんの。

    「やめろ!母さんにチンチン入れるな!」と兄貴の声と
    「オチンチンにお尻くっつけないで!離れて!」という妹の声が交錯する。「で!出る!出る!うっ!おぉぉ・・・」そう言うとヤーさん、ブルル!と体を震わせ奥さんの中で射精を開始したようだ。二度・・・三度・・・と射精の快感に合わせ深く・・より深く・・・奥さんの中にチンポを挿入していくヤーさん。
    子宮に熱いものを感じたのか奥さん「あぁぁ・・・・あぅぅ・・・」と言いながら体を反らしブルブルとムチムチの太腿を震わせヤーさんの射精を受けている。
    繋がりながらハァハァハァとしばらく荒い息を吐く二人・・・。子供は泣きじゃくっている。

    思いを遂げズルリとチンポをしまうとヤーさん寝たふりをしている俺に近付いてきた。
    (殺される!)マジそう思った。正直殺されてもしょうがないとも思ったけど。
    「てめぇさっきから見てたんだろうが!誰かに言ったらぶっ殺すからな?あぁ?分かってんだろうな」と思いっきり怖い声で凄むと別の車列に去って行った。

    その後の事は聞かないで下さい。


79  ナツミ - 2013/05/24(Fri) 05:25 No.22510
    学生の時にバイト先でレイプされました。
    店が終わった後に掃除をさせられていたら、店長に「レジのお金が合わない」とか言われて。
    体を触られたから逃げようとしたら顔を平手で叩かれて。
    涙がボロボロ出てきて抵抗できなかった。
    嫌なのに体が感じて入れられました。
    何年か後に、その店長が中学生売春とかで新聞に載ったそうだけど、地位のある人は勝手すぎる。


80  なつみ - 2013/10/29(Tue) 11:54 No.24606
    私ゎ実家が神奈川で、終電を逃した時とか、
    銀座で働いてる一人暮らしの姉の家(銀座の近所)に泊まらせてもらったりしてるんです。
    でも、先日のハロウィンの金曜日は大学の友達(私ゎ大学一年ですっ)と遊んだ帰りで
    終電も逃しちゃったので、まだ終電のあった山手線で新橋まで行って姉の仕事
    (アフターで遅くなると言われたから)が終わるのを
    駅前をふらふらしながら待っていました。
    二、三時間潰してほしぃと連絡があったので、
    お腹もすいてたし、マックでテキトーにすごそうと思って歩いていると
    若そうなスーツのリーマンにナンパされたんですが、
    お腹すいてるならご飯おごるからカラオケでもいかない?との事。
    一人で二、三時間潰すのもなんだかだし、と思ってついていってみました。
    カラオケの部屋にはリーマンの同僚と思われる男が二人いて、
    男三人と私で飲み&歌で盛り上がってました。
    ご飯も食べて、飲みもだいぶ進み、私もリーマンもフラフラに・・・
    もともと飲んでたのにさらに飲んじゃって、
    そろそろお酒もおさえめにしないとやばぃなぁ...と思っていると、
    酔ったリーマンの一人がもたれかかるみたいに体をくっつけてきて、
    胸を触ってきたので、「ちょっと...やめてよ!!」と手を払ったら
    「なんで?まぁいーじゃん」と抱きついてきて胸をおもいっきり揉まれました。
    やばい!っと感じて体を引き離そうとしたら
    歌ってた別なリーマンに背中から抱きつかれ、動けなくなり、
    胸を揉んでいたリーマンにキスをされ、無理矢理舌をねじこまれました。
    三人目のリーマンも歌をやめて、
    「何?何?やっちゃうの?なら撮っちゃう?」と楽しそうに携帯を向けてきました。
    酔ってフラフラでふわふわした感覚で体をおさえられ動かせず、
    「やだ....やめて..触らないで...」と言うしかありませんでした。
    ニットをまくられ、ブラが露出し、ホックが外され、胸を見られてしまいました。
    私ゎFカップあるのでリーマンは興奮して乳首に吸い付いてきました。
    そしてミニスカートもめくられ、パンツの上からクリを触られ、
    もうあきらめモードになった私は気持ちよくて
    「あぁ...はぁんっ...」とあえいでしまいました。
    リーマンは「ほんとは、俺らにこーして欲しかったんだろ?」
    とおかどちがぃな事を言ってましたが、無視しました。
    ほとんどレイプなのに、気持ちいいと感じてしまう私の体が
    憎かったし恥ずかしかったです。
    パンツをずらされ、濡れているのがバレてしまい、
    ぐちゅぐちゅと音をたててかきまわされ、
    「あっアハァン...いゃ...だめ....イッちゃうぅぅああああいゃぁああああ!!」
    ついにイかされてしまいました。
    その後、一人づつ見えないようにちんこを入れられ、
    中出しこそされませんでしたが、見知らぬ三人に生でちんこを入れられ、
    5回もいかされた私はど変態かもしれません。
     
    今でも興奮していて、また知らない誰かに無理矢理犯されたい、
    嫌なのにイかされたい、と思ってしまいます。


81  由紀子 - 2013/04/09(Tue) 02:09 No.22427
    30歳の子持ちのパート主婦です。私 会社の倉庫内で社長の70歳に、犯されて抵抗しましたけど力が、散々身体を持て遊ばれてな70歳の社長にセックスをされてしまったのです。


82  ゆり - 2013/10/26(Sat) 08:02 No.24591
    台風が接近しているので今日は部屋で過ごそうと思っています。
    悶々とした一日になりそうです。


83  靖子 - 2013/10/21(Mon) 11:29 No.24489
    おばさんと言われる歳ですけれど、まだまだ女盛りだと
    自負しています。


84  OL - 2013/10/23(Wed) 15:27 No.24520
    数年前の慰安旅行のときのお話です。その年は、混浴で有名な温泉旅館に行きました。旅館に着いて宴会までの空いた時間に各自温泉に浸かりのんびり過ごしました。宴会が始まり、お酒の弱いあきは、なるべく断るようにしていたんですが・・そこは上司から注がれるお酒・・
    なかなか断れず、飲み進めているうちにかなり酔ってしまったようで、男性社員の膝を枕に寝てしまいました・・。目を覚ますと・・・男性社員の何人かがあきの顔を上から覗き込んでいました。ビックリして身体を起こそうとしたら・・動けないのです・・。

     浴衣は着ていたのですが、右手と右足・左手と左足というふうに浴衣の紐で縛られていました。もちろん下着は丸見えです。「あきちゃん パンティーにシミができてるよぉ」「なんかここんとこ筋できてないか?」「なんかイヤラシイにおいもするなぁ」と・・イロイロな言葉が飛び交っていました。


     一人の社員がブラジャーのホックを外したと同時に 一斉にあきの身体を触り始めたのです。「やめてぇーー」叫びたくっても 口にはタオルが入れられていて 叫ぶこともできません。そのうちに 下着もとられてしまい あきのおまんこは丸見えです。

    「あきちゃん なんかピンクのコリコリしたものが顔出してるよ」「あきちゃんのおまんこ ビラビラすごくない?」「アナルまでヒクヒクしてるぞ」そんなイヤラシイ言葉言われると・・Mのあきは・・「もっと・・」と言ってしまいそうになりました。「あきちゃんのために こんなものもってきてあげたよ」一人の社員がバイブを出して あきのおまんこに・・「

    「あ〜あ、あ、もうだめぇ〜」バイブだけで 逝ってしまったのです・・。その後は 当然のように そこにいる社員のおちんぽを あきのおまんこに代わる代わる入れられたのでした・・。


85  私は@レイプされました。 - 2013/10/23(Wed) 14:55 No.24519
    高校3年の頃
    高校最後の思い出を作ろうと、同級生の彼女サツキと、泊まりで
    旅行に行った時の最悪な話
    サツキは女友達、俺は男友達の家に泊まると、親にウソをつき
    一泊二日の予定で、東京へ向かった
    サツキは、小柄で優しい、
    笑顔が可愛い女の子だった
    初日は地元では、なかなか出来ない手つなぎデートや、人がいないエレベーターなどでは、こっそりキスをしたりしながら、東京観光を楽しんだ
    そして、夕方になり予約していた、大型の宿泊施設に向かった
    到着すると、靴をロッカーに入れ、受付で手首に巻くタイプの
    ルームキーをもらった
    館内での飲食や買い物は、そのルームキーを使うそうだ
    そして、荷物を持ちドキドキしながら部屋に入り、ドキドキしながら浴衣に着替えた
    俺の家で、何度かサツキとエッチはしているが、サツキの浴衣姿と、今夜の事を考えると
    期待と興奮で既にペニスは・・・
    そして、出たらゲームコーナーにいると待ち合わせをして、大浴場に向かった
    俺が先に風呂から出て、ゲームコーナーで待っていると、怒った顔でサツキが近づいて来た
    部屋まで帰る間、理由を聞いてもサツキは一切答えなかった
    そして、部屋に着いても隅で携帯電話をいじっている
    俺は流石に頭にきて
    「言いたい事あるなら、はっきり言えよ!」
    するとサツキは、俺を睨み
    「マー君が悪いんでしょう!
    私が見ていないと思って
    ゲームコーナーで、女の人達と
    イチャイチャしてー!」
    「ハァー!?」
    そう言えば、ゲームコーナーでサツキが来る少し前、2人組の女の人が、何か困った様子で
    ウロウロしていた
    気になり訪ねると、遊んでいて
    ルームキーをなくしたらしい
    そして、一緒に探してあげると直ぐに、”ワニワニパニック“の下に落ちていた
    「違うよ!一緒にルームキー探してあげただけだよ!」
    「じゃあ、茶髪の女に抱きつかれてニヤニヤしていたの誰よ!意味わかんない!」
    「それは...あっちが勝手に...」
    「ア〜ア、こんな旅行、来なきゃ良かった!ば〜か!」
    と言ってサツキは部屋から
    出て行った
    それから、夜10時位までの間
    サツキに何度もメールを送り
    謝ったが、返信はなかった
    10時半を過ぎ、心配になり
    館内を探すが見当たらない
    そして、11時を過ぎサツキからメールが
    [サツキちゃん、酔って寝ちゃいましたw]
    そして、浴衣姿で寝ているサツキの写真が・・・
    俺は、頭が混乱して全く状況が
    理解出来ない
    すると直ぐにメールが
    [サツキちゃんの下着、すごくエッチだねw]
    布団で寝ている下着姿のサツキ
    俺は混乱する頭でサツキに
    電話をかけるが出ない
    そして、直ぐにメールが
    [マー君、私のスケベなおっぱい見てw]
    左右から伸びる二本の腕が、サツキの胸を直に揉んでいる
    左右に一人ずつ、そして携帯電話で撮しているヤツ、最低3人はいる事はわかった
    そして、俺はサツキにメールした
    [これ以上、サツキに手を出すな!直ぐに解放しろ!]
    [マー君、怖〜い!そんなに怒ると・・・w]
    次は、男の後頭部が、寝ているサツキの股間辺りにある写真
    次は、サツキを横に向け、ペニスを口に押し付けている写真
    [お願いします!お金は5万円有ります!助けてください!]
    [お金欲しいけど、サツキちゃん可愛いからダ〜メw」
    そして・・・
    [サツキちゃんの締まり最高!
    あんまり遊んでないのかな?
    それとも、マー君の小さいのかな?wwwwww]
    それから、俺は部屋にいても落ち着かず館内をウロウロ
    何度かそこで働く人に、呼び
    止められたが、親に連絡されても困るし、あんなメールは見せられない
    そして、3時頃
    [マー君、ごちそうさま!
    高校生の身体はおいしかったよ!
    サツキちゃんは、3階のエレベーターの脇のソファーで寝ています!早く行かないと、風邪をひかせちゃうぞwwwww]
    そして、急いで俺はそこに向かい、酒臭いサツキをおぶって部屋に連れて帰った
    サツキが起きるまで、布団の横で待ち続けた
    そして、サツキは起きると
    気持ち悪い!頭痛い!を繰り返した
    そして、水を飲ませシャワーを浴びさせると、少し落ち着いて来たようで、昨夜の事を聞いた
    俺と喧嘩した後、海が見える椅子で泣いていると、泊まりでは無く風呂に入り、酒を飲んで帰るというOL2人が声をかけてきた
    そして、軽食コーナーに誘われ
    カルピスサワーを飲んだ
    OL2人に奢ってもらい、悩み事を聞いてもらいながら、
    なれないアルコールを飲み続けた
    そして、5、6パイ飲みOL2
    人にお礼を言って、俺の待つ部屋を目指し、エレベーターに乗った
    そこから、記憶が無いらしい


86  祐子 - 2013/10/21(Mon) 11:24 No.24488
    27歳の主婦です。

    この夏、
    大型テレビとビデオを買いました。
    配送を頼んだテレビの据付に来てくれた男二人に襲われました。

    「いや、いや」と抵抗していたら、
    後ろから羽交い締めにしてきた男に胸、特に乳首を集中的に責められ、
    前からもう一人の男に、
    マキシワンピースの裾からショーツを引き剥かれて、
    脚を無理やり広げられ、顔を脚の間に入れられて、股間を、口で犯されてしまいました。

    そういう行為は、今の夫はせず、結婚前の元彼にされて以来随分久しいことだったので、
    信じられないくらいの衝撃が体に走りました。
    自然に、
    それまで抵抗のために体を動かしていたのが、
    だんだん、
    意志とは関係なく、
    感覚に突き動かされるだけの悶えと痙攣に変わっていきました。
    男たち自身のものが挿入される以前に、
    私の抵抗が全く止むまで、強制的に続いた責めのせいで、私は息も絶え絶えでした。

    挿入されるときには、
    「やめてえ」と言う言葉もかすれて、とぎれとぎれで、胸も激しく波打ち、
    体には自由に力が入りませんでした。
    それなのに、
    男の体が、私の中で出し入れが始まると、
    私の体までが意志と関わらず勝手に反応して、腰をせり上げていました。

    代わる代わる何度でも入ってくる男の首にしがみつき、
    濁った声で喘ぎ続けていました。

    強制的な快感の連続。

    そして、

    意志と関係なく、痙攣したり男に合わせて蠢いてしまう自分の腰の反応。

    そうしたことに、
    「なんで? なんで?」
    ぼんやりと考えつつも、体中を走る衝撃に耐え続けるしかなく、

    それから先のことは、
    セックスの快感地獄から解放された後のことは、

    ぼんやりしてて、

    男たちとのやり取りも霧がかかったように、夢の中のように現実感がありません。

    ただ、

    あの強制的な快感の持続状態、その体の記憶だけが強烈で、

    平日のお昼ごろ、
    リビングに暖かい日差しが差してくると、
    自然と、
    私の体は、
    もやもやと火照り、
    あそこが、疼いてきてしまうんです。


87  由佳 - 2013/10/14(Mon) 18:10 No.24331
    27歳OLです。今年の最高気温だったので一寸油断してました。マンションは8階の部屋なのでまさか男が忍び込んでくるとは夢にも思いませんでした。夜中の11時も回りくーらーも程よい部屋でシャワーを過ごして真っ裸でPCに向かっていた時でした。覆面の黒ずくめの男がペランダから侵入してきたのです。あっと言う間もなく羽交い絞めされ気が付くとベッドの寝かされてその男が私の股間にいるではありませんか。気付くまで何をされていたのか全く覚えがありません。股間に目無し帽の口から出た舌が私のクリちゃんを舐め始めてやっと正気に返ったのです。レイプされている事に気付いたのですがここで騒げば8階のマンションのこと何をされるか知れません。そう思うと
    私も楽しんでやれと思ったのです。クリちゃんを吸われては女はもう抵抗は出来ません。よく見ると目無し帽を被っていますが優男の様です。27歳女盛りの私も体には少しは人並み以上と自信が有りますから目無し帽を引き取って小さくないオッパイを揉みだしたらもういけません。あそこからどっと愛液が溢れ出しました。それからやる事は皆さんと一緒、朝まで抱き続けた素晴らしい一晩でした。レイプされるのも満更ではないと言うお話です。


88  - 2012/01/20(Fri) 13:49 No.18106
    姉と二人で暮らしています。俺が大学で一人暮らし始めて、1ケ月位してから、姉が会社から近いからと言う事で俺の所に来た。
    姉は弟の俺が言うのもなんだが、凄く美人です。
    そんな姉の事が大好きだったので、家賃を半分出すと言う条件で一緒に暮らす様になった。
    大学の一人暮らしなので、間取りはワンルーム。
    その部屋で大好きな姉と暮らしているスチュエーションを考えると姉とエッチがしたくなり、ある夜、姉に抱き付いたら、
    凄く驚いていたが、中に出さないならと言う条件で姉とSEXをした。
    今では、毎日姉といろんなプレイを楽しんでいる。


89  私は@レイプされました。 - 2013/10/10(Thu) 07:30 No.24132
    シャブ


90  酒井博文 - 2013/10/02(Wed) 20:47 No.23633
    このオレ様、酒井博文は今度は女性にストーカーしようと考えているところだ


91  かどおかゆいきです - 2013/10/06(Sun) 17:09 No.23924
    東大阪か大東住んで人探していますレイプしてくれませんか電話下さい 09082163313


92  のどか - 2013/09/26(Thu) 12:42 No.23395
    無理矢理犯されてみたい。
    普通じゃ考えられないようなおもちゃとか道具とか使われて。

    でも実際そんなことする男なんていないんだよねー


93  酒井博文 - 2013/10/06(Sun) 10:40 No.23871
    オレ様が書いたコメント見てくれた方々へ…
    鳥取盲学校に電話かけてきてくれたか?
    反応が気になるぜ。


94  まさし - 2013/09/04(Wed) 21:37 No.22921
    精液便女にしてる女が妊娠、中絶嫌がる彼女


95  かおり - 2013/10/02(Wed) 19:32 No.23540
    部屋で寝てる時に犯されました

    ワンルームに一人暮らしなんだけど、玄関には鍵をかけてたのでベランダから侵入されちゃったみたいです
    たぶん犯人は同じマンションの人みたい
    顔は変なマスクしてたからわかんないけど、予めいろんな器具を準備されてて、犯されただけじゃなくて手錠をされてオモチャにされました

    写メも撮られたし、散々イカされてちゃった

    それに3回も中に出されました

    今日はこれくらいで勘弁してやるって捨て台詞を吐いて帰っていきました

    って事はまた犯されるのかなぁ〜

    まぁいいけどさ


96  志摩紫光 - 2013/10/04(Fri) 23:24 No.23847
    女の乳首に針刺して


97  酒井博文 - 2013/10/02(Wed) 20:18 No.23593
    はっはっはっ、別にびびってねえよ。
    もう一度言うけど、意見があるなら、鳥取盲学校に電話かけてきてくれ。
    鳥取盲学校の電話番号は「0857‐23‐5441」だ。


98  酒井博文 - 2013/10/03(Thu) 18:04 No.23683
    オレ様が書いたコメント見てくれた方々へ…
    鳥取盲学校に電話かけて、意見を言ってくれたかな?
    反応が気になるぜ。


99  はるか - 2013/08/03(Sat) 15:37 No.22692
    同級生の男子に胸を揉まれました。揉み方が激しくて痛かったです。思春期の男性にお願いがあります。女子にはもう少し優しく接してください。


100  酒井博文 - 2013/10/02(Wed) 20:23 No.23602
    うるせえ、オレ様は強がりじゃねえ


101  酒井博文 - 2013/10/02(Wed) 20:21 No.23598
    このオレ様、酒井博文は山口組の暴力団員と交友関係を、まだまだ続けていくつもりだ。


102  酒井博文 - 2013/10/02(Wed) 18:13 No.23529
    オレ様が書いたコメント見てくれた方々へ…
    ありがとうございます。

    酒井博文は鳥取県内にある「鳥取盲学校」に勤務しています。
    ご意見がある人は、鳥取盲学校、もしくは鳥取県教育委員会を通じてご意見してください。


103  - 2012/07/01(Sun) 15:32 No.20822


    はじめまして。
    私は24歳のOLです。
    私はレイプされたいという願望が強く
    会社帰りに男性を誘うような行動を
    日々している、かなりエッチな女です。

    今までレイプされたことはなかったのですが、
    昨日待望のレイプ(公認の?)をされてしまったので、
    体験談を聞いてください。

    私は、いつも職場ではいたって普通のOLで
    仕事着もリクルートスーツのような安物を
    身に着けています。

    下着はブラウスの上からでも乳首がうっすら
    勃起したのがわかるような薄いもので
    パットを外してつけています。

    ショーツはTバックを常にはいています。

    仕事が終わるとトイレに入ってまず乳首を
    立たせ、ブラウスから勃起が見えるように
    ジャケットのボタンを外して会社を出ます。

    会社はT渓谷の近くなので、いつも渓谷近くの
    裏路地を無駄に歩きながら、襲ってくれる人を誘うように
    歩き秘部を濡らしていきいます。

    いつもの電車に乗るときにはあそこは
    びしょ濡れで、乳首も痛いくらい硬くなっています。
    電車では学生を見つけるとあえて近づき
    胸を当てるように横に立ってたり、髪を
    揺らして香水のにおいを漂わせ誘います。

    たまに痴漢されるけど、その程度で
    いつも悶々としてしまうのですが、
    昨日は違いました。

    電車で痴漢をしてきたサラリーマンが
    私と同じ駅で降り、私の後をつけてきました。

    私はいつものオナニー場所の公園トイレで
    具合悪そうに座り込み、相手の反応を
    待っていました。

    そうしたら、「大丈夫?」と声をかけられました。
    私は少し酔ったみたいでと嘘をつき
    崩れるように地面にペたって座りました。

    男性は私に興奮して髪のにおいを嗅ぎながら
    起こす振りをしていました。

    私はおしっこが漏れそうとつぶやき
    このチャンスを逃したくなかったので
    思いつきでお漏らしをしてみたのですが、
    男性は食い入るように股間を見続けて
    大丈夫?といいながら私をトイレに連れ込みました。

    トイレに入り、嫌がる振りをすると
    私を貪るように舐めまわし、ブラウスを
    肩まで開いてブラを下ろしてきました。
    いやいや!と興奮しながら声を出すと
    手で口を押さえ、胸をもみしだいてきました。

    私があわてた振りをすると
    スカートを捲り上げてそのまま挿入してきました。
    男性は一分もしないで私の中に出し
    逃げていきました。

    私はあまりの官能に一人で絶頂に達して
    はずかしいですが、大まで漏らしてしまい
    トイレの便器に横たわり眠ってしまいました。

    気がつくと、学生風の男子が2人、
    私を写メで撮り、襲い掛かってきました。

    彼らは慣れているように私を犯し、
    その後、ホームレスの小屋に私を
    運びました。

    私は凌じゅくされることに酔いしれ
    ホームレスが5人来た瞬間
    ドキドキしながらも逝ってしまい、
    そのあとも5人がかりで犯され続けました。

    この日は8人に膣内に射精され
    家に帰るときには精子があふれるくらいでした。

    このレイプ生活は病み付きです。

    誰かまた私を犯して妊娠させてください。


104  私は@レイプされました。 - 2013/10/02(Wed) 06:56 No.23519
    酒井博文死ね


105  酒井博文 - 2013/10/02(Wed) 05:53 No.23517
    このオレ様、酒井博文は女子高生を強姦したことがある。
    場所は鳥取県の鳥取市内。
    オレが犯した女子高生は、芸能人に似ていた。確か、「AKB の柏木由紀」に似ていた。


106  酒井博文 - 2013/10/02(Wed) 05:48 No.23516
    このオレ様、酒井博文は山口組の極心連合会の構成員と交友関係がある


107  酒井博文 - 2013/10/02(Wed) 05:45 No.23515
    このオレ様、酒井博文は鳥取県内にいる、山口の暴力団員と交友している。


108  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 20:39 No.23494
    酒井博文は痴漢の常習犯
    酒井博文は山口組の暴力団員と交友関係がある
    酒井博文は外で他人に暴力行為を行っている


109  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 23:01 No.23509
    このオレ様、酒井博文は鳥取県のろう学校で教師をやっている
    酒井博文は今までに何人もの女性を強姦して、あげくのはてには、妊娠させたことがある


110  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 22:49 No.23508
    このオレ様、酒井博文は山口組の暴力団員と一緒に賭博をやったことがある。
    まあ、野球賭博や相撲賭博やった。
    もちろん金掛けてやった。
    マジで面白かった。


111  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 22:44 No.23507
    このオレ様、酒井博文は16歳の女子高生と性行為を行って、その女子高生を妊娠させたことがある。マジで面白かった。


112  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 22:42 No.23506
    このオレ様、酒井博文はろうがっこうろう学校の教師をやっている。


113  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 21:02 No.23503
    酒井博文は山口組の暴力団員と交友関係がある
    酒井博文は何人もの女性を強姦して、あげくのはてには、妊娠させたことがある
    酒井博文は盗撮の常習犯
    酒井博文は痴漢の常習犯


114  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 21:00 No.23501
    酒井博文は体罰の常習犯
    職業は「教師」で、勤務している学校では、日常的に色んな生徒に体罰を行っている


115  元保育士 - 2013/09/21(Sat) 13:41 No.23351
    27の元保育士です。前働いていた保育園でレイプされました。
    1年前のあの日は私が最後まで園にいたんです。
    そして夜の9時を過ぎていたのを覚えています。私は自分の机で明日の準備をしている時急に職員室の電気が切れました。廊下の電気も切れていたので周りの灯りは外灯だけになり私がビックリしている所へ人が職員室に入ってきたのが解りました。

    そしてその人達は部屋に入るとすぐ私を捕まえようとしていました。

    その後どうなったのか解りませんが私は必死に逃げようと暴れていましたが体の大きい男に押さえられれば逃げる事もできませんでした。
    その後一瞬だけ沈黙があり私の周りには男が二人いて私の聞き覚えのないの言葉で話している(在日の外人?)のが解りました。そして、その後一人の男が私のズボンを下ろそうとする時私はこれがレイプだと認識したんです。

    ズボンやショーツを脱がされながらも私は足で抵抗しましたがすぐに足も押さえられると何も着ていない下半身に男は顔を埋め唾液でベトベトにしていきました。
    もう一人の男はそんな私に何か話し掛けて来ていましたが私には解りませんでした。
    そして私が身に着けていたエプロンを外し上着のジャージのファスナーを下ろすとTシャツの中へ手を入れてきました。

    しばらくTシャツの中で私の胸はもまれていましたが、男はナイフを取り出すとTシャツとブラをナイフで切り裂いていきました。切り裂かれる時私はすごい恐怖感を感じ気が狂いそうになりました。“何をされてもいい命だけは…”とも思ったのも本当です。

    Tシャツが剥ぎ取られると上着のジャージが手首に巻きついていて露になった胸を男達はもんだり舌で舐られていました。私は閉ざされた口でただ泣くしかありませんでした。そして一人の男が裸になると私の体の上にのり私の体の中へ入ってきました。
    私の男性経験なんて片手で数えれる位しかありませんでした。
    決して快楽ではないのですが、いままでと違う感覚が大きく開かされた足と男の動きで犯されている事を教えてくれているみたいでした。

    私は始め目を閉じながらも男達の動きが解りました。両腕をもう一方の男に押さえつけられ思うように動けません。
    はじめ体の中でゆっくりと動いていたものは徐々にその動きが激しくなってきました。私の中に出そうとしているのが分かりました。「あぁっ、だめっ・・・お願いっ・・・中はやめてっ! あぁんっ・・・出さないでぇ!!」
    次の瞬間っ! 私の膣の中で男のオチンチンがビクンッビクンッと脈打つのがハッキリ分かり・・・。ピュピュッと熱いものが・・・。
    「いやぁっ!・・・あっ、あっ・・・出てるっ・・出てる・・・ひどい・・・ひどいよ・・・いや・・・」男は気持ちよさそうな表情を浮かべていました。
    かいい 急に動きが止まったかと思うと私の中に熱い排出液が入ってくるのを感じました。
    男は搾り出すようにブルブルッと私の子宮の入り口までオチンチンを押し込んできました。子宮の中に直接精子を流し込まれた感じ・・・。
    「(妊娠しちゃう・・・)」

    男が私から離れると私は仰向けで横を向き涙が耳の方へ流れ、放心状態になっていました。
    気がつかないうちにジャージも脱がされていました。
    そして私の口の中にはもう一人の男のものが入れられていて吐く様な感覚に襲われると同時にまた我に返ったような気がします。
    もう一人の男は職員室の床に寝てると私を男の上で跨がせようとしました。私が男達の言い成りになり、起き上がり跨ぐごうとした時、私の体からさっきの男が残していった物が太股を伝っていきました。

    再び男が私の体の中に入ると跡が付く位、腰を強く握られ力任せに私の腰を動かされました。
    この後、何をされたのか良く覚えていませんが結局、激しく突き動かした後に男は私の上に乗ったまましばらく休むように動かなくなり少し経ってから私の体から離れていきました。

    男達からの行為はこれで終わりませんでした。
    私は泣きながら寝てしまっていました。起されると再び男達のものを銜えさせられそしてまた男の上に跨りました。
     でも今までとは違っていました。もう一人の男は私の大きなお尻から私の中へと入れてこようとしたんです。
    私は嫌がりましたが強引に入ってきました。そしてしばらくこの体勢のままレイプされ最後は二人とも体の中に体液を残していきました。
    男達が去り私は裸で暗い園内の保健室で体を拭き落ちていたジャージを来て帰りました。


116  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 20:53 No.23499
    酒井博文は女子高生と性行為を行って、その女子高生を妊娠
    させた


117  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 20:34 No.23493
    酒井博文は女子高生と援交している


118  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 20:32 No.23492
    酒井博文は盗撮の常習犯
    酒井博文は山口組の暴力団員と交際している
    酒井博文は痴漢の常習犯

    酒井博文の娘、酒井真澄は援交している


119  酒井博文 - 2013/10/01(Tue) 20:27 No.23491
    鳥取県鳥取市松並町2‐243‐‐9


120  りか - 2013/09/17(Tue) 03:16 No.23284
    おっぱいは見ないよって人
    そして
    電マをしてくれるひと
    ライn
    mone0817


121  トヨタカローラ岐阜(株)の社員にレイプされた件2 - 2013/03/28(Thu) 15:21 No.22387
    梗 さん暖かい言葉に涙が止まりません。
    本当にありがとうございます。
    貴方様にも幸せが訪れますように。


122  セレ - 2013/09/14(Sat) 16:18 No.23182

    昨日友達の家に遊びに行きました。

    その時にあった話です。


    まず、一週間前の土曜日
    私は補習授業のため学校へ行きました。

    学校であったわけではありません。

    その帰り道は午後補習にプラスして
    部活があったので帰りは8時ごろでした。

    地方の電車のためその車両には
    私一人しかいませんでした。

    しかし、人が
    駆け込み乗車してきました。

    びっくりしてそちらを見ると
    若い二十代くらいの男性でした。

    目があったので軽く会釈をしてケータイに
    目を戻しました。

    しかし、その男性が
    どこ高なの?
    何年生?
    と聞いてきたので
    たわいもない話をしていました。

    少し慣れてくると、
    下ネタもかけられるようになっていました。

    最初はうけながしていたのですが、
    無視していると思われるのも少し嫌だったので
    少し話すようになっていきました。

    それでOKと思ったのか
    だんだん体に触るようになっていきました。

    どこで拒否していいのか分からず
    抵抗できませんでした。

    ヤバいと感じた時には
    パンツの上からおま〇こが触られていました。

    オ〇ニーしか経験のなかった私は
    めちゃくちゃ感じてしまいました。

    ひたすらクリトリスを責めてきました。
    いきそうになると
    やめられてしまい限界に達してきたとき
    自分が下りる駅に到着しました。

    下りるのかぁと感じた時正気にもどりました。
    何も考えずに相手を蹴って逃げました。

    逃げている途中金曜日楽しみだね!

    そういわれました。

    金曜日は友達の家に行くはずでした。
    もちろん、金曜日は駅には行きませんでした。

    しかし、駅に行かなくてもその
    男の人に会ってしまうのでした。
















    友達の家につくと
    その男性がいらっしゃいと言ってきました。

    昨日は何もされませんでしたが
    メモを渡されました。
    そこにはここにメールしてね…。

    と書かれていました。





    どうしていいかわからずここに投票させていただきました。


123  美桜 - 2011/07/16(Sat) 20:47 No.17079
    彼とウチがHをシてるときウチがイッテも彼はやめない。
    彼がイったらウチにバイブを入れる。
    彼は外したら美桜にもっと気持ちい事をいっぱいヤってやると、言う。
    そんな事をされたらオカシクなちゃうウチは1時間イき続けた。


124  リン - 2011/09/02(Fri) 20:28 No.17309
    レイプって怖いね・・・

    でもやられてみたい///

    sexとかゎムリだケド
    手マンとかなめたりしてもらいたい♡


125  智美 - 2012/02/09(Thu) 15:40 No.18190
    この間アルバイト仲間達と飲みに行きました。先輩達は大学生。
    私たち高校生三人と合コンみたいでした。
    飲み慣れないお酒の所為で気分が悪くなった私をNサンが送ってくれることに…車で無防備に寝てしまった私。
    気が付いたら彼の部屋。襲い掛かられました。三人がかりでした。キスされ服を引き裂かれ無理矢理入れられてしまう私。
    代わる代わる何回も。しゃぶらされたりいやらしいことを言わされたり朝まで犯され続けました。
    家には嘘のメールをさせられ、処女だった私が自分から欲しがる迄嬲り続けました。その様子をビデオに撮られそれから奴隷扱いです。
    好きなときに呼び出され犯される毎日。
    もう好きだったあの人に告白もできないほど汚れてしまった私。


126  miyu - 2011/03/30(Wed) 15:42 No.16501
     中2のときにレイプされました。中間テストの勉強で遅くまで起きていたとき。両親は親戚の結婚式でいなくて、下の部屋で弟が寝ていました。鍵を閉め忘れた窓から入ってきた男が私が勉強している部屋に入ってきて、口をふさいで胸を触ってきました。驚いたんですが怖くて声も出ませんでした。服を脱がして私をブラにして、ブラの上から胸を触って着ました。そしてスカートも脱がせて着ました。当時まだブルマーをはいていたので男は「ブルマーはいてるのか」といって興奮して、顔をこすり付けてきました。その後、下着だけにされてブラをとってすごく胸をいじられました。何度も胸を据われてなめられて、おかしくなりそうでした。パンツを脱がし去れた後は、足を開かされ、私のあそこを何度もいじってきました。そして、私の中にインしてきました。もちろん中に出して。最悪の出来事でした。


127  香織 - 2013/09/03(Tue) 20:05 No.22811
    兄に犯され妊娠、子供は育たないと言われ


128  あやぽん - 2010/09/05(Sun) 11:35 No.14244
    つい最近。
    バイト帰りに近道の暗い道を通って家に帰ろうとして、
    いつもはいないはずのヤンキー集団がその道をふさいでいました。
    怖かったけど早足で通り過ぎようとした瞬間!
    ある男に足を引っ掛けられ、転んだ私の制服をビリビリとやぶり、ボスだと思われる大男が「小石をできるだけ集めて来い」と命令しました。
    全身裸にされた私は、ヒモかなになで縛られ身動きができず、何が起きてるのかも分かりませんでした。
    ボスは私の胸に触りブツブツ言ってます。
    まだ我慢できました。
    子分たちが小石を集めてきた頃。
    ボスは私のアソコに手を!
    びっくりした私は思わず又を閉め、彼の動きを封じました。
    でも、力ずくで入れてきたので私はどぉにもできず。
    仕舞いにはアナに小石をつめられました。
    「大丈夫 小便しときゃ」
    といってその集団は去っていきました。
    私はとても痛くて、親と一緒に病院で、石の摘出手術をしました。


129  えりな - 2013/09/06(Fri) 13:28 No.22976
    激しくオナニーなうです。毎日犯される事をしながらオナニーしてる21歳です。おしっこ溜まってて漏らしそうなうです。


130  私は@レイプされました。 - 2013/08/09(Fri) 15:59 No.22706
    (>_<) 久しぶりにテレクラで男と会って食事したんです。7あげるって言うからホテルに行ったんです。部屋にはい入って私が先にシャワーを浴びて出るといつ来たのか全くわからなかったけど、奴の仲間が二人居たんです!!
    やばいって思って バスタオル姿服とバックを持って逃げようとしたけど簡単に捕まってしまい奴らが持っていた鞄から紐を出して、二人掛かりで私のタオルをはぎ取り、押さえ付けられて足首と手首を縛られてベットにころがされました。

     三人に乳首、アソコ クリ お尻 太股 唇など全身を弄ばれて次第に感じさせられて、悔しいけどグチョグチョに濡らされました。それから淫乱女とか変態女とか普通のエッチじぁ満足できないんだろ?とか言われて アソコとアナルにローター入れら乳首とクリにクリップ付けられてベットに放置されました。

     痛いのと気持ちい感覚に苦しんでる姿をカメラで撮影までされました。しばらくしてから一人がこっちに来て、もう逝きたいだろ? おねだりしてみろよ?言われて 恥ずかしい事沢山言わされアナルのローターだけ抜かれ、替わりにチン入れられて激しく突かれ 痛いけど気持ち良くて声まで出してしまいました。


     やがて奴に中で逝かれてしまい変な感触がしました。二人目には、アソコに入れられてまた中で逝かれ、後ろも前もドロドロにされ私も逝かされました。三人目は、私の口に入れてきて頭を押さえて激しく腰を振られ口に出されました。ちゃんと味わって飲めよ?って言われ たけど、何でこんな奴らに犯されなきゃならないのかって思ったら悔しくて悔しくて。

     飲んだ振りして奴の顔に吐き出しやったら 「何すんだ馬鹿女って ビンタされ お前自分の状況分かってんのか? もっとやられたいんか? もっと辛い目に合わせてやるよ」 私は縛られたまま部屋の入り口の前に運ばれて、近くに合ったソファーを扉の方に向けて さらに縛り付けられました。

    「10分後にルームサービス呼ぶから しっかり見て貰えよ! そうだもっと良く見えるようにしてやるよ」って 私のアソコの毛も剃られてました。「じぁ俺たち帰るからな パイパンちゃん。あとこれ 貰ってくからな」ってコート以外の服を全部もっていかれました。


131  - 2011/11/17(Thu) 15:07 No.17869
    いとこに初めてレイプされたのは高1の時、私はそれ以来、いとこの奴隷となり、彼氏を作るところか、結婚も出来ないでいる。
    彼氏を作れば「写真をバラまく」と、脅され、別れさせられる。
    お見合いしても同様で、私はいとこ以外の男を知らない。
    農作業の合間の短い時間に、無理矢理レイプされた。濡れてない私のまんコにいきなり挿入され、
    余りの激痛に大声を出したけど、誰にも助けて貰えず、また、いとこも最後にお腹に出すまで辞めてくれなかった。
    それ以来、農作業の合間に私はいとこにレイプされ続けている。


132  みき - 2012/03/26(Mon) 14:43 No.18537
    思い出したくない私の体験の続きです。寝てしまった私は男達が再び私を触り出した感触で目が覚めました。気がつくと又男達は5人いました。私は男達に自分の部屋の風呂場に連れていかれアソコを洗われました。そして再び自分のベットで男達に囲まれました、目の前にギンギンのペニスが5本あり私の喉の奥まで次々挿入してきました、苦しくて涙がでました、その後私は男達に次々挿入され、熱い体液が私の中に次々射精されました。2回づつ犯された後私の部屋から男達はTバックの下着を私にはかせその横から再び挿入してきました。抵抗しましたが無駄でした、子宮めがけて次々射精されました。私は明日病院にアフターピル取りに行かせてと泣きながらお願いしましたが男達は私にみきは又俺達の種で孕ませるんだ、今度はおろせなくなるまで監禁だ〜と言われました、それから毎日犯され続けて生理は来ませんでした。孕らんだ私に男達は更に子供が流れないようにとアナルをせめてきました。経験のないアナルに毎日何回も挿入され必ず精液を飲まされました、今も俺達に監禁されて毎日犯され続けてます。おろせない時期まで男達は私を解放しないと言ってます。私も最近、どうされても仕方なく思います。あの夏の日で私の運命は男達の玩具になる運命だったと諦めました。子供を産んだ後私はどうなるか分かりませんが男達の欲望はきっと無くならないと思います。こないだ中国人と偽装結婚させて死ぬまで犯してやるとか言われました。又私の今後を投稿します〜投稿が途絶えたら死んだか売り飛ばされたと思って下さい。


133  園子 - 2013/07/27(Sat) 18:43 No.22668
    私が大学に入った時、大学の近くは家賃が高かったので、電車で少し離れた駅前か、駅から離れたオートロックのところかで悩んだんだけど、
    夜遅くなった時、駅から歩くのは怖いと思って、オートロックじゃないけど、廊下もたくさん並んでるドアも外から見渡せる駅前の部屋に決めました。
    雨と風が強かったある日、大学に行くのに部屋を出ようとした時、廊下にしゃがんでタバコを吸っていた雨ガッパの人に押し入られてしまいました。
    いきなり、手袋をした方の手で私の口を押え、両隣は留守なのは分かってるんだ、体じゅうに根性焼されたいか、ゴルァ!って感じで。
    そして、おなかを殴られベッドに押し倒されたんです。服を引きちぎるように脱がされて、フードで覆面した見ず知らずの人に何十分も胸をもまれたり、
    フードの隙間から出した唇でなめまわされ、フードの中から聞こえる犯人の激しい息遣いや汗が垂れてくるという異常な状況で、恐怖の中なぜかうっとりしてしまい。
    感じてんじゃねーよ、ゴルァ!という声とともに、大切なところに犯人の指が。そして、ついに犯人は固いものを入れて腰を振り始めました。
    中出しかザーメン飲むのと、どっちがえーんや!3回も寸止めできんぞ、早く決めろや!
    妊娠が怖かったので、中出ししないようにお願いすると、フェラチオさせられ、しばらくで口の中で出され、吐き出してしまったのですが、
    オラ、ちゃんと飲めや、ゴルァ!と言われ、口の中の残りを飲まされてしまいました。犯人は私のバッグからカードを取り出し、
    カッパのポケットから出したタバコに火をつけたと思ったら、暗証番号教えるや!根性焼に比べりゃ安いもんやろ!それとも乳首噛み切られたいか、ゴルァと脅されて、
    結局、犯人に教えてしまいました。そして、私をリュックの中から出したガムテープ縛ると、カッパのフードを被ったまま、近くのコンビニでお金を引き出して、また戻ってきました。
    もう一回ベッドで犯され、今度は中出しの後、私に精液や汗が付いた服やシーツを洗濯させました。洗濯が終わると、犯人は初めてカッパを脱いで、裸になりました。
    犯人の素顔を睨み付けてやろうとしましたが、頭に被っていた目出し帽を下ろして覆面したので、結局顔は見れませんでした。
    最後に、バスタブの中で中出しした後、中までシャワーであらわせた後、やっと、犯人は部屋から立ち去りました。すぐに警察に届け出ましたが、
    レイプのことは言い出だせませんでした。カッパのボタンのあたりに隠しカメラを仕掛けてあったみたいで、サツにはちくんよ、世界中にばらまかれたくないだろ、
    って脅されてたからです。警察から、現金を引き出すカッパのフードを被った犯人の写真を見せられた時には、恐怖と怒りがこみあげてきました。


134  rui - 2010/08/18(Wed) 20:44 No.14032
    彼のマンションで友達3人と焼き肉パーティーをすることに。このメンバーなので、多少予感はしていましたが・・。

    おいしく食べ始め盛り上がってきた頃、友達の一人が「何か物足りないよね」と言い始めました。ruiは、ハッとしたのも束の間、「そうそうあれがないとダメだよね」と別の友達。

    次の瞬間 ruiは目隠しを誰かにされました。

    この前もいったとおり女友達は自称女Sです。ruiを快楽に狂わせることが大好きなんです。焼き肉のテーブルの横にあるベッドに寝かされました。あっという間に服を脱がされ、ruiだけ全裸。生まれたままの姿に・・。そして「今日はマングリ返しだよ」という一人の声で、両足を開いたまま持ち上げて曲げられ両肩の両サイドで固定されました。ruiの体は結構柔らかいんです。もうすべてが丸見えです。恥ずかしい。それなのに、誰かがおしりに両手をあてて、さらに左右に広げるんです。他の子たちがそれを覗き込み「わーすごい もっともっとと言って、じっくり時間をかけて観察され、もう頭の中は真っ白になりました。

    「ルイはね、羞恥心と被虐を快感に消化してしまう典型的なマゾなんだよ」と彼が解説しはじめました。「小学校の頃からいたずらされてて、それに目覚めたんだ」

    「せっかくこんないい恰好にしたのなら、俺がすべての穴を攻めて狂わせてあげるよ」

    彼はローターをテープでクリに固定し、バイブと指と細い筆を使って傷つけないように丁寧に、でも激しく尿道まで刺激され、友達が見つめる中何度もイカされました。

    その格好のまま放置され、ルイ以外は、また焼き肉を食べ始めるんです。

    食事が終ると、一旦は解かれて違う形にまたロープでがんじがらめに。右の腕と右膝 左の腕と左膝を縛られてみんなに開脚したまま、また放置。その前でみんなはトランプをはじめるんです。恥ずかしい、本当に。でもルイは、すでにそんな事がたまらない体になっているんです。


135  OL - 2012/02/01(Wed) 14:49 No.18142
    友達と飲んだ夏の夜の帰り道、私はほろ酔い気分でスクーターを走らせていた。「近くだし大丈夫だよね」でも、左折した瞬間、対向車線に白バイが!
    「やばー…」案の定、白バイはUターンして追い掛けてきた。
    若い警察官が威圧的に近付いてくる。「お前飲んでるな!?」
    「すいません…」私は自分のしたことと警官の口調に怖くなって、涙がにじんできた。
    「未成年じゃないな!?免許見せて!通行の邪魔だからこっちへ!」
    言われるままにすぐそばの公園に引っ張られてゆく。「ごめんなさい…見逃してください!免許がなかったら仕事できないし…」
    「見逃す?何言ってんだ?しかもこんな時間にそんな格好でふらついて…」私はその時暑かったから、キャミにミニスカートという無防備な姿だった。怖くて情けなくて、ただ震えながら謝り続けていた。
    若い警官も私が泣いているのを見て、まだ慣れてなくて緊張しているのか、ごくりと唾を飲み込む音がした。
    警官は一見事務的に切符にペンを走らせていたけど、ふいに懐中電灯で私を照らした。
    「…!?」眩しくて目を閉じた瞬間、すごい力で腕をつかまれ引きずられた。
    抵抗する間もなく、トンネル型の遊具の中に押し込まれる。両手を上にあげさせられ、冷たい金属で固定された。
    「これって手錠?」そこでやっと自分がされていることがわかった。
    「お前がそんな服着て挑発するからだよ!見逃してもらいたかったらおとなしくしてろ!」
    警官はキャミをたくしあげると乳首を舌で転がした。
    私は恐怖でされるがままになっていた。警官の舌がお臍を伝って下のほうに移動していき、スカートをまくってショーツの上から何度も激しく舐めあげられた。「んっ…あっ、やだ…」
    恐怖と悔しさで泣きじゃくりながらも私は声を出してしまった。警官はじれったそうにベルトをはずすと、ショーツははいたまま横にずらし、固くなったものを荒々しく挿入してきた。
    「あっ、あっ、やめてっ…」犯されているのに声が出てしまう。
    「感じてるのか?見逃してやるんだからもっと声出せ」「でかい胸見せて挑発しやがって」「体使って見逃してもらいたかったんだろ」警官はそんなことをつぶやきながら、乳首をいやらしく転がしたり、ディープキスしたりしてきた。
    私は気絶しそうなくらい怖いのに、体はこれ以上なく感じまくっていた。警官の動きはどんどん早くなっていく。
    「おらおら、イクぞ!」「あんっ、い、いっちゃううっ」私がイクのを見届けると、警官はオチンチンを抜いて、胸の上にたっぷりと吐き出した。
    呆然としている私を後ろから抱き寄せ、髪を撫でながら耳元で囁いた。
    「免許証は確認したからな…明日もこの時間ここに来るんだぞ…」
    若い警官に犯されたあの日から、私は毎晩のように体をもて遊ばれ続けていた。
    怖いしくやしいのに、心のどこかでは快楽を求めちゃってる自分がいて、わざと服も露出が高いものを選んで着て行ったりして、もしかしたら自分は変態なのかなって思ったりした。
    今夜もあの公園で待っていると、警官が乗った車が近づいてきた。
    よかった、今日は外じゃないんだ…でも車の中だったらもっといやらしいことされちゃうのかなって思うと怖いような複雑な気持ちで、私はうつむいて車に乗り込んだ。
    警官はいつもと違って私服で威圧感がなくって、私はほっとした。
    「今日もちゃんと来たね、いい子だね」
    警官はそう言いながら、私のミニスカートの下の太股をいやらしくなでた。
    そのまま車を走らせながら、警官はズボンのチャックをおろすとアレを私に見せつけた。
    「わかってるね?」
    私は一瞬戸惑ったけど、素直に言うことを聞かないと後でひどいことをされるんじゃないかと思って、黙ってフェラチオをはじめた。
    警官のモノはもうすごく固くなっていて、フェラを始めたらさらに大きくなった。
    「うっ…いいぞ…」警官は待ちきれないといった感じで、街のはずれの林の中に車をとめた。
    助手席のシートを倒されて、服は着たまま大股開きにさせられた。警官はそれがお気に入りなのか、私の片手に手錠をはめて、車内の手すりに固定した。
    「そうゆう格好がよく似合うね…」耳元でささやきながら、太股やあそこのまわりをくすぐられる。Tシャツとブラをめくりあげらるて、胸の谷間に警官がアレをはさんできた。
    わしづかみにされて何度もこすられる。痛くて涙がにじんできた。
    私が泣いているのを見ると警官は嬉しそうにショーツを途中までおろすと、あそこを指でいやらしく開いて、用意してあった懐中電灯で照らした。
    「もうグチョグチョだね。きれいなピンク色だよ」
    そう言いながら舌の先でクリをつついたり、穴に舌をつっこんだり、オチンチンの先をクリにこすりつけたりしてきた。
    「あっ、ああんっ…お願いです…もう許してください…」口ではそんなこと言ってても、あそこはこれ以上ないってくらい濡れまくっていた。
    警官はいやらしい笑みを浮かべながら、携帯のカメラで私の感じまくっている姿を撮影していた。
    「自分でオマンコ開いて、オチンチン入れてくださいって言ってごらん」「いやあっ…」「言えないならこないだの違反は見逃してあげれないよ」
    警官はもうオチンチンの先っぽをちょっとだけ入れたり出したりして誘っている。早く入れていっぱい突いてほしい…!毎晩のようにいやらしいことをされて、もう体は敏感になりまくっていた。
    「お巡りさんの…オチンチン…私のオマンコに入れてくださいっ…」
    片手でオマンコを開いてあえぎながら言うと、警官は満足そうにオチンチンを奥まで突っ込むと激しく突いた。
    「嫌がってる顔もかわいいね」「もう何回も出し入れしてるから二人は恋人同士だね」
    警官はいつもの威圧的な態度じゃないかわりに、色々と気持ち悪いことをねちっこく言いながら責めてきた。
    「オマンコ気持ちいいですって言ってみろ」「んっ、やぁっ!オマンコ気持ちいいっ…」「チンポ大好きです」
    いやらしい言葉を言わされているところも、ぜんぶムービーで撮られていた。
    「あ&#12316;気持ちいい、出すよ」そう言ってオチンチンを抜くと口に突っ込んできて、一滴残さず全部飲まされた。
    今度は後ろ手に手錠をはめられて、胸をもんだりクリをいじられながらバックで激しく突かれた。
    屈辱的な格好なのに気を失いそうなくらい感じてしまう。
    その後も私が上になって腰を振らされたり、明け方まで何度も体位を変えて犯され続けた。
    「罰金分の奉仕をしてもらうからな」顔や胸や、体中をザーメンだらけにされてぐったりしている私の耳に、警官の声が悪魔のように聞こえた…。


136  直子 - 2010/12/13(Mon) 17:11 No.14764
    公団住宅に住んでると狙われやすいんですか?私は主人と5ヶ月になる娘との3人で公団住宅に住んでるんですけど、
    ここ1ヶ月の間に2回も訪問販売の人にレイプされてるんです。あまり近所付き合いをしてないんで、
    昼間はお散歩以外はよく部屋にこもってる事が多いから、訪問販売の人に狙われやすいんでしょうか。
    最上階だから安心して玄関のドアを風通しをよくするために開けっぱなしにしてるんですけど、
    そこへ訪問販売の人に来られるともう対応するしかなくって、いつも押しきる事が出来なくて部屋に通してしまうんです。
    ガツンて言えない性格だし、すぐ口ごもってしまうんでいつもこういう時は困ってます。だからって、
    それだけでレイプされなきゃいけないって事ないですよね!でも彼らは話を販売の話から私の事や夜の事に変えてきて、
    ニヤニヤしながらイヤらしい話をしてくるんです。私がどう返答したらいいのか分かんないでいると、楽しみましょうよとか言ってきたり、
    おもむろに胸や太ももを触ったり撫でてきたりするんですよ。私、すぐあたふたしてパニクっちゃって、だから都合いいんでしょうか、
    なんか私が怒ったり反発しないからいいようにされてしまってる気がして。すぐ帰って欲しいのに玄関のドアや窓ガラスを閉められて勝手にエアコンのスイッチを入れられます。
    まるで自分ちのように振る舞われてそれだけで不満なのに、私を押し倒してきて無抵抗で弱い私を裸にしてセックスをされてしまうんです。
    娘に何かあってはいけないと思うし、怖いから言うことを聞いているだけでその気になってる訳じゃないのに、まるで自分から求めてきてるとか言われるのは心外です。
    私はただ早く終わって欲しいと願っているだけなんです。気が済めば終わってくれるだろうと思うから言うことを聞いているだけなんです。
    それなのになかなか終わってくれなくて2時間も3時間も居座られてしまうなんて… 2回目に来た訪問販売の人らも手口は一緒でした。
    人間も売ってる物も会社の名前もみんな違うのに手口が一緒なんです。どうしてでしょうか。2回目なんて1回目よりも時間が長くて、
    夕方までいられたんですよ。途中で娘がお腹がすいて泣き出してしまい、彼らが見てる前でおっぱいをあげました。
    そうしてる時にも後ろから挿入されてしまうなんて… 娘にまで手を出そうとは思ってはいないみたいでホッとしたけど、
    でもまたいつか3回目があったりしたらどうしようって不安でいっぱいです。もう玄関は閉めてます。


137  河太郎 - 2013/08/31(Sat) 17:25 No.22757
    主人が知らぬ間にした借金のかたで私はレイプされました。それも3人の巨大なペニスで一晩中やられました。こんな悔しい事はありません。何時か主人に仕返しをと機会を狙っています。皆さん、主人に仕返しいい方法が有ったら教えて下さい。
    でも主人より気持ちが良かったので許せるかな。


138  裕美 - 2010/08/17(Tue) 22:31 No.14022
    居酒屋のトイレで犯されました。男女兼用ってありえないですよね。
    ビルの中にあるんですがトイレがちょっと奥まってて、一応、他の人が入ってるかいないかを確かめたんだけど。
    入ろうとしたら背中を押されて鍵がガチャンと。狭い中、見知らぬ男と二人に。
    布を口に押し込まれて、後ろ手に抑えられていきなりパンティを下ろされてしまったのです。
    便器の蓋に顔が付きそうなほど頭を下げさせられスカートをまくられて、そのまま挿入されてしまいました。
    「騒ぐと誰か来てこんな姿見られてしまうぞ、恥かくのはお前だぞ」と言われたら声が出せなくなりました。
    でも、誰かが来てくれれば、この男は私から離れるだろうという思いと、
    こんな恰好を同僚や他のお客に見られたら明日から会社には行けないと交互に頭をよぎりました。
    男は短時間で済ませようとしてるから思いっきり突き刺してきました。あまりの衝撃に嗚咽が漏れてしまいました。
    男は白い液体を服の上から私にふりかけ、何事もなかったように外へ。あっという間の出来事に呆然と、恐怖でその後失禁してました。
    衣服を直し、汚れ、濡れた服をハンカチで拭きとり、席には戻れず、店員にはちょっと携帯で…と外に出ますみたいなことを告げて外へ。
    そのままタクシーで家に逃げるように帰りました。
    携帯で同僚に気分悪くして帰ったと連絡して。悪夢でした。誰にも相談できません。


139  名古屋のレイプ男 - 2013/09/04(Wed) 06:59 No.22855
    レイプしたい、さわがなければ、この前みたいな中学生みたいに殺さないから


140  - 2013/07/25(Thu) 09:30 No.22660
    私は、いつ処女を失ったか覚えていません。
    小学校の時、私は近所の公園である人に性処理をさせられていました。
    両親が共働きで昼間は家に一人で居る事が多く、私はいつも近くの公園に
    出掛けていたんです。
    その公園は河原と隣接していて、かなり大きな公園でした。
    奥の方には雑木林があり、いつの頃かブルーシートと段ボールで作られた家が
    建てられていたんです。(まぁホームレスですね)

    その日、私はいつもの様に公園の遊具で遊んでいると、おじさんが近寄って来て
    ”お菓子あげ様か?”と言うんです。まだ何も知らない私は、おじさんに付いて行き
    御菓子を貰って喜んでいたんです。
    そんな時、おじさんがズボンを脱ぎだしチンチンを出して口元に近づけて来たんです。
    ちょっと記憶も薄れましたが、多分凄く変な匂いがしていたと思います。
    御菓子を貰った事で、断る事も出来ない私はおじさんに無理やり口に入れられ
    しかも、舐めさせられたんです。
    ”噛んじゃ駄目だよ!アイスを舐める様に、優しくペロペロするんだ”
    おじさんは”う〜あ〜上手い・上手い”と言うと、”今度はお嬢ちゃんのを舐めて挙げよう
    と言い出し、私の服を脱がせ始めたんです。
    おじさんに言われるまま、テーブルに横にされ大股開きで寝ていると、おじさんがオシッコ
    が出る所をペロペロと舐め出し、指でくりくりするんです。
    ”お嬢ちゃんも気持ちいいのかな?”と言いながら指を見せて来たんですが、糸を引いている
    感じでした。私はそれが何か全く分からないまま、おじさんの指を中に入れられ、多分処女を
    奪われたと思います。正直痛かったか?記憶が薄れて覚えていません。

    それから、私は毎日の様におじさんに声を掛けられ、おじさんの小屋で共に過ごす時間が
    増えていました。
    おじさんは必ずチンチンを咥えさせると、私を裸にしておマンコを舐めて来ます。
    そして濡れた所で、指を出し入れし最後は、おじさんのおチンチンを口に入れて何かを
    飲まされていました。(精子ですね・・・美味しくなかった)

    その事は家族には言う事は無かったんです。おじさんが”絶対言うんじゃないよ”って
    いつも口癖の様に言っていたし、おじさんに舐められるのが気持ち良くって、癖になって
    いた様に思います。
    おじさんと遊び出して、半年も過ぎる頃にはお尻にも指を入れられたり、変な道具を
    付けさせられ、一緒に公園で遊んだりした事を覚えています。
    お尻はウンチが漏れそうな感じで、初めは嫌だったんですが、いつからか?指が2本3本と
    入る様になり、変な気持ちになって家でも触る様になっていました。
    いつからか、おじさんの家に行くと他にも2人位が居て、私は3人のおじさんのチンチンを
    舐めさせられ、おじさん達に体中舐められていました。
    その頃には、マンコにもアナルにもおチンチンを入れられていたと思います。
    正直、私も気持ち良くって自ら望んで通っていた様に思えます。

    そんな暮らしが1年以上続いたある日、おじさんは突然居なくなりました。
    中学に入る頃には、おじさんの性処理をさせられていた事を認識し、誰にも言えない秘密
    になっていますが、正直おじさんが居なくなってアソコが淋しくて仕方が無かったんです。

    あれから20年が過ぎ、私は人妻です。
    でも、旦那では当時の気持ち良さが味わえない今日この頃です。
    最近、家の近くの公園に懐かしいブルーシートの家(ホームレス)が出来たそうです。
    まさかとは思いますが、おじさんだったら・・・・そう思うとアソコが疼いてしますんです。


141  人妻 - 2013/09/13(Fri) 14:11 No.23108
    これは最近起きた出来事になります。

    私は夫とその友人3人で、キャンプに出掛ける事になりました。
    夫の友人がアウトドア派で、ちょくちょくキャンプをして楽しんでいると言うので、
    今回、私達夫婦も誘われたんです。
    現地に着くと、夫の友人が手を振りながら合図してくれていたんです。
    車を誘導先に停め、初めて会う夫の友人に挨拶を交わすと”こっちだよ”と案内されました。
    見晴らしの良い場所で、キャンプ場の直ぐ脇には小川も流れていて綺麗な場所でした。
    夫の友人に案内された場所には既に他のメンバーも来ていて、既にテントやテーブル・椅子など
    もセッティングされた後だったんです。
     上田:「全員揃った所で、自己紹介と行きますか?」
    それぞれ自己紹介が始まり、夫の友人は”上田さん・伊藤さん・日下さん、それに日下さんの彼女の
    ミキさん”の4人だったんです。
    夫も私をみんなに紹介してれて、皆さん感じの良い人達でした。

    昼間は、キャンプ場付近を散策したり川に入って涼んだりと初めて会う人達とは思えない程、
    打ち解けられる時間でした。夕方になると、上田さんが夕食の準備に差し掛かったんです。
    キャンプと言えばバーベキューと言った感じで、火を起し鉄板を温めると色々な具材を焼き始め
    たんです。辺りも薄暗くなり、良い匂いが漂い始めると”じゃ、乾杯といきますか?”と用意していた
    ビール配り夕食を食べ始めました。
    夫を初め、皆さん昔話に花が咲き、大盛り上がりでした。
    夫も普段のストレスから解放された様にビールを次々と飲み干していました。
    始まって2時間も過ぎると、夫はグタグタに酔い潰れ椅子にもたれ掛かった状態です。
    日下カップルも酒の勢いからベタベタしていました。
    そんな時です。
     上田:「ねぇ、肝試しを兼ねて、池の畔を一周してみない?」
     伊藤:「いいねぇ!丁度酔い冷ましにもなるしね」
     日下:「俺達はいいよ!こいつも行けないだろうし・・・」
     上田:「そうだなぁ!美雪さんは行きますよね?旦那は、もう駄目そうだけど・・・」
     私  :「えぇ〜いいですけど・・・」
     上田:「じゃ、肝試しって言うか?散歩だね!3人で一回りして来ようか?」
     
    そんな事から、私は上田さんと伊藤さんと一緒にキャンプ場の裏手にある池の畔を散歩する事に
    なったんです。
    歩き出して間もなく、”そうだ!ちょっと待ってて”上田さんが小走りにテントの方へ向かって行き
    やがて戻って来たんです。
     上田:「ハァハァ、イヤ〜参ったよ!日下の奴、彼女とイチャイチャしながらキスし始めたんだ」
     伊藤:「あいつ!それが目的で来なかったんだなぁ?」
     上田:「まぁいいさ!裏からそっとテントに入って取って来たから・・・旦那そんな中爆睡だったよ」
    夫の事も気になりましたが、そんな場所に戻れる筈もありません。
    上田さんに着いて行く様に池の畔に歩き出したんです。

    ”ガサガサ”
    驚いた私は、思わず上田さんに抱きついてしまいました。
     上田:「何でも無いですよ。大丈夫」
     私  :「ごめんなさい」
    湖畔の丁度半分位まで歩いた所で、湖畔向きに設置していたベンチに腰を下ろしたんです。
     上田:「ちょっと待ってて」
    上田さんが湖畔近くの水際に向かうと”カチャカチャ”と何かをしている様子でした。
    そして、その場から戻る様に私の傍に来ると同時に”シュ・シュ〜”と勢いよく花火が噴射したんです。
     私  :「綺麗」
     上田:「みんなで楽しもうと思ったけど・・・奥さんが喜んでくれればいいか!」
     伊藤:「何だよ!こんなの用意してたのか?」
     上田:「もっとあったんだけど、日下が気になって少ししか持って来れなかったんだ」
     伊藤:「じゃ、俺が戻って持って来るよ。日下の方も気になるしなぁ」
     上田:「いいよ!邪魔するなよ」
    小走りに伊藤さんがテントに向かって行く中、上田さんは残りの花火に火を付け私に見せてくれたんですが
    水辺に反射した花火も凄く綺麗だったんです。
     私  :「何だか凄くいい思い出になりそう」
     上田:「そう言ってくれると嬉しいよ」
    隣に座る上田さんの顔が近づき、私は目を瞑り唇を許していました。
    そして上田さんの手が私の胸の上に触れるとシャツを捲り上げられ、乳首を吸われていたんです。
    凄い良い雰囲気とお酒の影響だったと思うんですが、私はアソコから汁を溢れさせ感じていました。
     私  :「旦那には・・・」
     上田:「もちろん2人の内緒にしよう」
    上田さんが私を抱き起こすと、短パンのファスナーを緩めパンティと一緒に脱がされたんです。
    もう頭の中が真っ白で、上田さんに抵抗する事が出来ないまま、私は彼にアソコを舐められ指で激しく
    愛撫されていました。
    上田さんもズボンを脱ぐと、大きなチンポが現れたんです。
    夫の物より遥かに大きなチンポを私は彼の足元に膝間つき、口の中に咥え込んだんです。
     上田:「奥さん、上手だね。凄い気持ちイイよ」
     私  :「そんな・・・」
    口いっぱいに彼の物を咥え込み、舌と出し入れを繰り返し彼の物を刺激してあげたんです。
    やがて、彼が私の口からチンポを抜くとバックから入れて来たんです。
    ベンチに手を付き、後ろから激しく突かれながら私は淫らな声を上げていました。
     私  :「もう駄目・・・逝きそうよ・・・うっ」
     上田:「奥さんの逝く姿をじっくり見させてくれ」
     私  :「恥ずかしいわ・・・あぁ〜見ないで・・・イ・イクゥ〜」
    膝をガクガクさせながら私はベンチにもたれ掛ったんです。
     上田:「凄い感じたんだね!旦那より良かった?」
     私  :「えぇ〜凄く良かったわ」
    そんな事を言っている最中も彼は腰を動かし、私は2度目の絶頂を迎えようとしていました。
    そして、彼は私の中に精液を放ち、私も一緒に逝ったんです。
    そんな繋がった姿のまま、私は彼と唇を交わし長い長い濃厚なディープキスをしていました。
     伊藤:「何だよ!2人でお楽しみ中!」
    ”ハッ”と驚き、振り向くと伊藤さんが恨めしそうな顔で、私達を見つめていたんです。
     上田:「伊藤!これは見なかった事にしろよ」
     伊藤:「旦那にバレたら大変だもんな!」
     私  :「伊藤さん、違うんです。いやあの人には言わないで・・・」
     伊藤:「じゃ、俺にも楽しませてくれるんだよね」
     私  :「分かったわ」
    仕方が無かったんです。私は上田さんと変わった伊藤さんにも体を許してしまったんです。
    伊藤さんは彼女居ない歴が長かった影響なのか?凄く濃厚で変態チックな事をして来たんです。
     私  :「伊藤さん、変な所触らないで・・・そこはお尻の穴よ、汚いわ」
     伊藤:「何言ってるんだよ!前は上田に刺されたんだし、俺は後ろだよ」
     私  :「ヤダ!お尻何て絶対駄目よ」
    押さえつけられる様にされ、私のお尻の穴を舌で舐め続ける伊藤さんは舌先を穴の中に入れて来たんです。
    そして指を1本・2本と入れると、グリグリと動かし刺激していました。
     私  :「本当にヤダ!抜いて・・・お願いよ」
     伊藤:「旦那には言わないから大丈夫!DVDで見たんだ!一度試したかったんだ」
     私  :「お願い、前にして・・・後ろはヤダ」
    私の言葉を無視する様に、私を後ろから押さえつけチンポを後ろの穴に入れ始めたんです。
    唾液と私の汁が潤滑剤となり彼のチンポは見る見る中に入るのが分かりました。
     伊藤:「凄ぇ〜全部咥え込んだよ」
     私  :「ヤダ!早く抜いて・・・痛い」
     伊藤:「直ぐに慣れるから待ってて」
    彼は腰をゆっくりと動かし始め、腸内が&#25620;き回される感じでした。
     伊藤:「日下もハメてたんだよ!彼女も凄い乱れ様だったよ」
     上田:「やっぱり!しかし奥さんお尻嫌がってるんだし、ヤメろよ」
     伊藤:「馬鹿だな!アナルは凄い締りが良いんだぜ!最高だよ」
     私  :「もういいでしょ!早く抜いて」
     伊藤:「そう言ってても、マンコから汁が物凄く溢れてるよ」
     上田:「本当だ!奥さん気持ちイイの?」
     私  :「違うわ・・・見ないで」
    私は初めて味わうお尻の穴の感触に感じていました。穴の中が熱く変に興奮していたんです。
    そして、私は伊藤さんに突き刺されたまま、お尻の穴で逝ったんです。
    ヒクヒクしながら、尚も伊藤さんは腰を動かし続け、しかも指でクリトリスを刺激して来たんです。
    私はもう限界でした。夫でも味わった事に無い感覚に、遂に初めて潮を噴き上げたんです。
     伊藤:「凄ぇ潮吹きだよ。エッチなんだなぁ奥さん」
     上田:「本当、上品な顔してエッチは激しい何て」
    伊藤さんは私のお尻の中に精液を吐きだすと、その後も2人に前後ろに突き刺されたんです。
    息を荒らしながら、私は湖畔の水で体を清めていました。
    2人の肩に捕まりながら夫の元に戻ったのは、湖畔に来てから2時間が過ぎた頃だったと思います。
    夫の横に倒れる様に横になり、朝を迎えたんです。
    朝、目を覚ますと何も知らな夫が笑顔で”おはよう”と声を掛けて来ました。
    もちろん上田さんも伊藤さんも昨夜の出来事を口する事は無かったんですが、私のお尻の穴だけが
    ヒリヒリして昨夜の出来事を思い出させていました。

    お昼前にはみんなで現地解散したんですが、近い内にまたキャンプをしようと約束する夫達。
    上田さん伊藤さんが私を見てニヤッとした様に思えるんです。
    あの衝撃的な出来事を思い出しながら、私はまた来ようと思うのでした。


142  私は@レイプされました。 - 2013/08/22(Thu) 03:41 No.22732
    兵庫県西宮市鳴尾に住んでいる森卓実はレイプ犯のストーカーです。
    尼崎のデイサービスで働いている。
    ネットでしりあった女性をレイプしたあとも、メールやラインでしつこく付きまとったり


143  はるな  - 2010/09/08(Wed) 02:30 No.14260
    私達は先輩達の奴隷です。入学して間もなくして、一つ上の先輩が服装や態度が生意気だ因縁をつけて来た。
    一人だと思い、返り討ちにしてやろうと、学校裏に連れていった。そこには、仲間が10人近くが隠れていて、バラバラに私達は拉致された。
    私は、古いアパートへ連れ込まれた。そこは、煙草を吸っている男が数人にて、よっ!みか、珍しいじゃん!!!その子なに?
    明日まで、好きにしていいよ!ホンとかよ?逃げようとする私の髪の毛を掴み、遊んでやりなと、男達の方へ投げられた。
    私は制服の上から胸を揉まれ、名札を見たのか?「はるなちゃん」こういうの初めて?心配無いよ!言う事聞けばと、笑いながらロープで後ろ手に縛り、
    暴れても他の男がスカートを脱がし、下着の中に手を入れてきた。「やだぁ〜」と足バタバタさせ抵抗しても、
    足を掴まれ強引に股を開かされてアソコをチュパチュパと音を出し舐めまわした。「離してぇ〜」「もう、やめてぇ〜」と泣き叫びましたが、
    全く聞いてくれずに、男のひとりが、セーラー服脱がさずにやった方が興奮しねぇか!と言い出し、一人目が入れてきた。
    「痛いッ!」あれ、はるなちゃん!もしかして、処女?答えないともっと奥までいれちゃうよ!「処女です。」
    笑いながらヤメル訳ないじゃん!はるなちゃんが、処女だって、貫通式をしてやろう!奥まで入れ、処女膜が破かれ血が流れて、余りの痛さから逃れようと、
    私は抵抗をしましたが、頬を2、3度叩かれ腰を激しく動かされ、抵抗するどころか「あぁ〜ん」「はぁ〜ん」と声が出てしまった。その声に刺激されたのか、
    感じてんのはるな?イクなら教えろ!男は私の中に出しアソコから抜き出した。白いドロドロしたものが、いっぱいついている○○コを私の口に入れようとした。
    口を閉じ抵抗したけど、鼻を摘まれ息ができなくなり力を抜いた瞬間、入れられてしまい。素直にしないと駄目だよ!お仕置きだ言われ、頭を後から押さえ前後運動され口いっぱいに出された。
    全て飲まされました。その間も別の男に後から突っ込まれて中出しされ、すぐ精子いっぱいのものを口に入れられながら後からも、責められ五人に次々と中出しされ、
    口に出された精子は全て飲まされた。男達の責めが終わり?私は体を動かす事も出来ないくらい疲れ切ってしまった。男達は、何に寝てるの?はるなちゃん!俺らが、
    回復するまでバイブ入れてあげるからねまってて!「も〜許してぇ〜お願いします。」ムリ言うなよ!俺達、みかに好きにしてと言われてるの!はるなちゃんに頼まれても、やめれないよ!
    「そんなぁ〜」まだ、使いたい器具あるしぃ〜。はるな、俺達を使えなくなるまで、犯させやがって、お仕置きだよ!笑いながら近づき、うんこさせてやる。
    「もう勘弁してください。」出す時は、御主人様、はるかにうんちさせて下さい。と言うんだぞ!「そんこと、ムリです。」縛られていて、抵抗も出来ずに浣腸をされ、
    アナル栓を激痛がするほど、蹴り入れられて、何度も「御主人、はるなにうんちさせて」と頼んでも抜いてもらえず、うるさい!5mも長い鞭で1時間ほど打たれて、
    「ひぃぃ〜」体中真っ赤にミミズ腫れになった頃に排泄を許された。「御主人様ありがとうございました。」と言い泣き崩れた。その後は、無抵抗で五人に「お願いします」と犯される前に言わされ
    「ありがとうございます。また、お願いします。」と終わった後に言わされた。犯され数時間後に、みか先輩が現れて、セーラー服やだ精子まみれじゃん!仕上しようか?
    と言い恥ずかしい恰好にされて何枚も写真を撮られた。ロープを解かれ、先輩の前で土下座しました。「申し訳ありませんでした。」はるか、他の雌も同じだよ!と見せられたのは、
    和子や愛達の恥ずかしい写真でした。泣き崩れた私は、精子だらけのセーラー服一枚で、放置され近くに下着やスカートは持ち去られてなく、私は公園のトイレで身体を洗い流して、
    家に帰りました。親には、公園で知らない人にレイプされたと、嘘を付き病院に行きました。唯一の救いは、子宮は傷付いてましたが、妊娠はしてませんでした。
    次の日は学校を休み、制服を新しく買いに行きました。そこには、愛達も居て少し話したらみんな妊娠はしなかったです。あれから二日が経ち、
    私達は、毎回休み時間に先輩の教室へ行き、無許可で休んだ罰として掃除や雑用をやらせて頂き、放課後は、男達のところで「生は勘弁して下さい。
    せめてコンドームを付けて下さい。」と土下座し許しを得てから犯して頂いて、お口で飲ませて頂いています。


144  むさし - 2013/09/04(Wed) 21:22 No.22919
    レイプ、、、それは男の本能、、、女は狩られる生き物


145  レイプマン - 2013/09/04(Wed) 07:25 No.22856
    また一人、男に狩られてガキが死に


146  たくや - 2013/09/04(Wed) 21:11 No.22917
    竜巻き、、、って、すごいな


147  まりや - 2012/11/18(Sun) 13:06 No.21857
    なんか危ないこといっぱいして欲しい。
    注射とか大量の媚薬とか異物を入れたりだとか…


    そんなことばっか考えてる20歳です。


148  武蔵 - 2013/09/04(Wed) 11:13 No.22862
    30−40位の人妻求む


149  - 2013/09/03(Tue) 21:31 No.22848
    SMできるメゾ女返事まってる


150  横家奈緒子 - 2013/06/02(Sun) 20:17 No.22529
    わたし今30代半ばで某地域Npo会員ですが、実は昔、真夏ですが家に徒歩で帰る途中、悪そうな顔の三人組の乗る黒い車に連れ込まれ、ある離れた地域施設の夜半の着水井で嬲られたあと、純白色のPantyブラなど下着一つにされ、上のpipeのような管からロープで縛り吊るされて豪流の中、逆さ水責めされたのです。とっても怖くてやめてーって叫んでも激しい水に漬けられゲブゲブ、水を飲んでしまいました

    そのトラウマがあって、いまでも豪流をテレビや野外の実写で観ただけで、その日は悪夢を見てしまいます。で、おもわずオエってなってしまいます。私を辱めて逃げていった犯人が許せません


151  あさみ - 2012/11/02(Fri) 13:54 No.21772
    酔わされて目茶苦茶にされました。バイト先の上司二人にです。
    よく三人で飲みに行ってたんですけど、今回は初めから計画されてたみたいでした。
    おまんこもアナルも犯されたし、今までやさしかったのが嘘みたいに冷たく乱暴にされました。
    乳首はちぎれるぐらい引っ張られたし、おまんこもアナルま限界まで開かれておまんこははれちゃうぐらいだしアナル経験はあったんですが
    無理矢理拡げられたので後から確認したら血がでていました。
    何度も犯され意識もうろうしていてもおまんことアナルの激しい痛みで気づくという繰り返しでした。
    最後に撮影された時に二人からこんな真っ黒なまんこ初めて見た、若いのにゆるい、
    他私のおまんこについて色々汚い事を言われました。絶対に忘れられない言葉でした。


152  junko - 2013/08/29(Thu) 17:40 No.22751
    洵子といいます。
    甥に犯され続けています。
    農家でハウス栽培の野菜を作っていますが、
    二年ほど前に主人が体が不自由になり、
    ほとんど農業はできない体になってしまいました。

    それでも私は一人で主人を養うために農業を続けていました。
    それでもやはり、女一人ではうまくいかにことも多く、
    収入は激減で困っていたところに、
    隣に住む甥の哲也が手伝ってくれるようになりました。

    はじめは普通に接していた甥でしたが、
    ある日突然でした。
    ハウスでいつものように一緒に作業をしていたとき後ろから襲われました。
    力の強い甥は、私をあっという間に裸にし貫きました。
    動転してどれだけ抵抗できたかわかりませんが、
    私の乾いたあそこに甥のものが刺さったとき、
    痛みで悲鳴を上げました。
    甥は持っていたタオルで私の口をふさぎ声を押し殺してこう言いました。
    「おじさんが大事だろ?」
    私は、痛みの中で甥の言葉の意味を理解しました。
    主人を養うために手伝ってやるから体を差し出せと。。。
    私は抵抗をやめました。
    甥は私の口をふさいだタオルをはずし。舌をねじ込んできました。さらに激しく腰を打ち付けてきました。
    私は、痛みをこらえてすべてが終わるのを待ちました。
    早く終わって欲しいと。ただそれだけを願って。
    甥は結局、三度私を犯しました。最後は口で甥のものを受け止めさえられ、口できれいにさせられました。

    それからは毎日のように犯されています。

    甥の凌辱にいつしかなれてしまい、痛みを伴うことはなくなってしまいました。体が甥のものをスムーズに迎え入れる準備をするようになってしまっています。
    逝かされることもしばしば。。。
    そんな私を甥はさらに激しく犯します。

    先日は初めてホテルに連れて行かれました。
    正直、快感に支配され、自分から甥のものを求めてしまいました。自ら甥の固く厚いものを口に含み、甥の精を味わいました。後ろから激しく打ち付ける甥に、自らお尻をぶつけ下の口でも甥の精を味わいました。
    そんな甥は、私のすべてを奪いました、主人にもされたことのないところに。。。アナルにまで精を注ぎました。

    私はもう40台後半です、主人を養うにはどうしても甥の助けが必要です。今は、若い甥がいつまで私を犯すことで満足してくれるか不安になってきています。
    ですから、甥の望むことは拒否できません。
    甥に飲めといわれれば飲みます。
    アナルがしたいと言われれば。差し出します。
    それどころか甥を私のそばに留めるために、甥に奉仕することもしていかなければと思っています。
    私の体でできる限りのことを。。。

    主人のために甥に尽くします。


153  かどおかゆいき - 2013/08/01(Thu) 23:01 No.22687
    うちのお母さん息子ですどなたうちのお母さんエッチしてくれる人探しています東大阪近くに住んている人探していますアダルトビデオ撮影してくれませんか好きにしてくれませんか男性5人組探しています
    必要な物アダルトビデオ使う物よろしくお願いします薬眠らせていだきたいので自由できる人探しています連絡ください09082163313電話ください


154  鈴岡 彩香 - 2013/08/18(Sun) 00:13 No.22724
    昨晩は鍵を盗まれたので鍵を閉めても入ってくるのではと思い眠れず朝を迎えホッとしたら眠くなり意識を失いました。
    そしたら寒さに目が覚め私はまた全裸でベットの上にいました。
    そしてあの男が...。あまりの恐怖で声がでませんでした。
    昨日は寝ていないのはわかってるぞ。と言い何で解るのと思いました。
    なんでかわかるか?盗撮と盗聴器をきのうお前が気を失っている間に仕掛けた。といい笑いました。
    ふと思うとあそこがグチャグチャで白い液体が出ていました。
    もしかして、またやったのと聞くと2発!!!気持ち良かったぜ!!!と...。
    お前意識を失うなよ。と言いあそこに指を入れ激しく動かし始め私は仰け反りオシッコが出そうになりオシッコじゃない液(潮吹き)が大量に出ちゃいました。私は初の潮吹きでした。男はすごと驚いていました。
    そして、小さくなった男のあそこを口の中に入れ大きくした後男の上に股がり生で入れました。昨日はかなり痛かったけどヌルっと入りました。
    ネチャネチャ音がしてドンドン理性を失い最も速くと言ってしまいはげしく
    成りました。すごく気持ち良かったのを今でも忘れられません。
    その後、2発中で出され私は全身痙攣に襲われしばらく動けませんでした。
    それから男はまたなと言い家を出ていき私は友達のアパートに逃げ込み泊めてもらうことにし良く眠りました。親友なので事情を話しました。
    今日は眠れそうです。


155  みにゃん - 2013/08/25(Sun) 14:23 No.22740
    19のガールです。
    みんなの投稿を見ながら
    ま○こがうずうず
    してます!

    オナニーの相手や
    実際に痴漢、レイプ
    してくれる人
    待ってます。


156  ゆみ - 2013/08/24(Sat) 11:37 No.22739
    義理の兄に犯されてしまいました。
    今義理の兄は31才ですが仕事上出会いがなくまだ独身でご両親と一緒に近所に住んでいます。
    私たちの住まいにもよく訪ねてきます。
    半月くらい前にある男性と関係を持ってしまいました。
    その時の事をなぜか義理の兄は知っていたんです。
    場所も時間も相手の容姿も・・・
    私が一人でいるときに訪ねてきて、そのことを目をつむるから私にも目をつむるよう言ってきました。どういうことなのかすぐにわかりました。
    義理の兄が私の体を欲しがっていることは前からわかっていましたから。
    ソファに座らされるとっすぐに私の脚を開かせスカートの中を覗き込むように顔を股間に近づけるとショーツの上からワレメに指を這わせてきました。そしてとうとうショーツをとられ恥ずかしいくらい大きく脚を開かされて、アソコを見られました。荒い息使いでじっとアソコを眺めた後、すごく興奮した状態で私のアソコを舐めまくりました。長い時間舐めまくられ、私がいつもショーツで隠している部分は私の愛液と義理の兄の唾液でグショグショニなりました。そのあとは太い肉棒に後ろから、横から、前から、立たされて・・・といろんな攻め方をされ放心状態にされてしまいました。
    義理の兄との関係はこれからも続くことになりそうです。


157  さよ子 - 2011/02/27(Sun) 18:53 No.15783
    主人の会社が倒産、主人は執拗な取り立てに耐えかねて蒸発、残された子供と私は狭いアパートへ引っ越し生活保護の日々でした。
    今日の食事にも不自由して、子供たちにも辛い思いをさせていました。
    当然アパート代も滞ることもしばしばでした。そんな有る日大家のおじさんが来て家賃が払えないのなら代わりに有ることをして欲しいを言われました。
    私は、仕方なく布団を敷いて下着を脱いで横になりスカートをたくしあげ足を広げました。
    大家さんは、スカートの中を覗きこむように私の太腿の奥に頭を入れてきました。
    しばらくは指で広げたりして触っていたのですが、いきなりいぎり立ったモノを取り出して、握らせました。
    太い!指が回らない程のモノで、とっさに身の危険を感じてしまいました。
    こんなものを入れられてらあそこが壊れるんじゃないかと思いました。
    大家さんは私の恐怖をよそに両足を広げて、唾液をあそこに塗りたくりそれを押し付けてきました。
    案の定ギュウギュウと穴を広げてきますが、私も恐怖で体を固くしているのでなかなか挿入できませんでした。
    穴の周りにツーンとした痛みが走り、快感とは程遠いものでした。
    大家さんは、ふーっとため息をついて腰を引くそぶりをした。
    私の体から一瞬力が抜けた時、一気に押し込まれました。
    私は獣の様な悲鳴を上げていました。
    下半身を串刺しにされたような感じで、体が動きません。
    その太いモノが出入りする度に体ごと持って行かれそうになりました。
    やがて、膣奥に脈打つような精液が撃ち込まれました。
    大家さんは私の体が気に入ったのか、これから週に1回お願いする代わりに、家賃と食費を出すことになりました。
    最近はあの太さにも慣れてしまいました。
    それどころか、あれ以外ではもう感じない体にされたようです。


158  鈴岡 彩香(仮) - 2013/08/16(Fri) 22:19 No.22720
    私は大学1年のアパートに独り暮らしで暮らしています。
    私はまだ男の人のあそこを生で観たことがなく完璧な処女でした。
    今日の朝10時までは...。
    テレビを観ていたらインターホンが鳴り若い男の人の声で宅配便です。
    と言い私は、ドアを開け印鑑を取りにリビングに戻りました。
    そしたらいきなり後ろから抱き付かれ静かにしろと言われ驚きました。
    そしてベットに寝かされ手足を荷造り用の紐でベットの四隅に手足をむすばれました。
    その後、下着を切られ口の中に入れられ浴室から持ってきたクリームと剃刀であそこの毛をツルツルに剃られ掃除機で吸いとられました。
    そしてその男が全裸になり私のパンツを私の頭に被せちっちゃいあそこを口の中へ入れてきました。
    私は初めてでよくわからずドンドン大きくなっていくのがわかりました。
    しばらくしたら出る!!!と言い甘い液体が口の中で広がりました。
    まだ続き今度は私のあそこに指を入れてきました。
    私は思わず痛い!!!と言ってしまいました。
    そしたらもしかして処女かと言いラッキー!!!と言い指が1本2本3本と入れてきました。
    すごく痛く涙が出ました。数分後痛みが少し和らいだと思ったら男の手に血ついていました。
    そしてそろそろかなと言った瞬間体がビク!!!となり痛みと共にあそこが入ってきました。凄く痛く記憶が飛んでしまいました。
    気付くと体がが激しく揺れていて痛みがなく気持ちよくなっていました。
    お前やっと気がついたかと言われ気付くと11時35分だった。
    多分、1時間くらい意識が飛んでいました。
    そして、もう3回中で出させてもらったと言われた。
    その直後動きがすごく速くなり私もまた意識が飛びそうなくらいになりイクと言われお互いの体がビク!!!ビク!!!して私はまた意識をうしないました。
    その後何か臭いと思い意識を取り戻すと顔とおっぱいに透明な臭い液体が掛かっていて手足の紐がなく半分に切ったキュウリがあそこにささっていました。
    そして、直ぐ体がを洗い流しました。幸い安全日だったので大丈夫です。
    お風呂から出て下着を着ようとタンスを開けたら置き手紙と私の全裸写真が入っていて下着が1着もありませんでした。後、お金も5万円...。家の鍵。
    置き手紙の内容はすごく良かったよ。次は君の安全日じゃない日を狙って行くからと書かれていました。
    私は怖いので下着だけ買って今月中には引っ越します。
    知り合いに知られたくないので被害届けはだしません...。
    今日から眠れません。寝ない為と相談で投稿しました......。


159  リマ - 2013/08/16(Fri) 18:26 No.22719
    私は、当時、派手な格好していて目立つ子でした。
    金髪、化粧、ピアス、学校一短いスカート。

    2年の8月に5つ年上の男Jと付き合っていた。
    Jと付き合っている時、Jの先輩Kと浮気して、
    結果、Kと付き合うことになった。
    Kと付き合っている時、同じ中学の3年の男Tと浮気して、
    Kとも別れた。

    Kは地元で有名なちょっと怖い人だったので、
    T君は後日、痛い目にあっちゃったそうです。
    私は、その時は特に何もされなかったのですが・・・

    数ヵ月後、学校帰り、校門の前に車が止まっていた。
    車に乗っているのはJ。
    「リマちゃん。用があるから乗って。」
    と普通に言われたので乗ってしまった。

    連れて行かれたのは、国道から少し外れたところにある寂れたラブホ。
    部屋に入ると、そこにいたのはK。
    「そういえば、制服のリマちゃんとやったことないなあと思って」
    というよくわからない理由でやられちゃいました。
    制服のまま、下だけぬがされて・・・

    しかも、Kは入れている時
    「リマちゃん、Jの舐めてやれよ。」
    と言い出したので、Kのを入れながらJのを舐めることになった。
    3人でやるのは初だった。
    結局、KとJは2回ずつやって満足し、私はぐったり。

    まあ、好き勝手やってたので、こんな経験も自業自得かなあと。


    それから、校門前に車で待ち伏せされることがたびたびあったので、
    私は裏門から逃げるようにしていた。


    そして3年になった。
    受験もあるので、黒髪にして、ピアスも外し、スカート丈も膝くらいに長くした。

    学校帰りコンビニに寄って出ようとしたとき、
    「リマちゃんじゃん。ずいぶん変わったね。」
    と駐車場の車から降りてきた男に言われた。

    Kだった。

    車に乗せられた。
    重低音の音楽がうるさいなあと感じた。
    暗い車の中に男が3人いた。Kのお友達らしい。
    お友達は皆いかつい感じ。
    服を脱いでも模様がついてる人もいたし。

    「そういえば、リマちゃん浮気の慰謝料払ってないよね。」
    と言い出したK。

    結局、カラダで払うってことになって、Kとお友達の計4人とやることに。
    走ってる車の中でやったので、体勢がきつくて筋肉痛になった。


    その後、Kのさらに先輩のLに相談したら、JやKの嫌がらせは終わった。
    Lによると、Kは30人くらいお友達を集めて私を色々やっちゃう計画を立ててたとか。

    30対1は無理でしょ。。。


160  あき - 2013/08/12(Mon) 18:00 No.22709
    彼とマックに入って座ったらら、偶然隣が初体験した元カレ…
    店が混んでて他に席はないし、あっても移動するのは不自然だからそのままお茶してたら、目を合わせずニヤニヤ会話を聞いているようでした。

    その晩元カレから電話がありましたが無視してるとメールがきました。
    私が処女を失いシーツを血で染めてグッタリとしてる写真とハメ撮りの写真が添付されてました。
    その直後電話があり、仕方なく出ました。
    近くまで来てるからドライブしようと言われ困っていると、写真見た?って言われドライブに応じる事にしました。

    元カレは車内で今の彼の事を根掘り葉掘り聞いてきました。
    私は適当に答えました。

    山に向かった車は細い枝道に入って行きました。

    危険を感じましたがどうしようもありません。
    帰るように訴えてたら行き止まりに…

    元カレは器用に何度も切り返しをしてターンさせました。
    帰れるとホッとしてたら元カレはキーを抜きました。
    ホントの闇に包まれました。
    闇の中で元カレは最後に一発やらせろって言ってきましたが私は断りました。
    迫り来る気配に必死に手探りでドア開けました。
    明かりがつきましたが、ドアはガードレールのために10cmくらいしか開きません。
    車に乗る時に前にはなかった大き目のドアガードが付いてるなぁと思ったらこのためのようでした。
    私の席に覆いかぶさって来た元カレはドアを閉めるとシートを倒しました。
    手で押し返そうとしてもかなわず、揚げ句の果てにはリアシートに用意していた手錠で両手をヘッドレストに繋がれてしまいました。
    Tシャツをめくり上げてブラをずらすと胸を徹底的に攻めてきました。
    声を上げないよう必死で耐えました。
    元カレの手は下半身にも伸びてきました。
    ジーンズがアダとなりました。
    中途半端に脱がされその内側に入られると、足も拘束される形に…
    潤んでしまった私に元カレの物はいとも簡単に入ってきましたが声だけは耐えました。

    目的を果たした元カレは私を送り届けると帰りました。

    でも今度は車の中での写真をメールしてきて、私にせまってきてます。


161  孝子 - 2013/08/14(Wed) 14:47 No.22716
    私が19歳の時の出来事。39歳の母と二人暮らしでした。
    母は昼働き、夜は週3日スナックで働いていました。
    父は重い病気持ちで高校のとき他界していました。
    まだ若く美人だった母でしたが男は居なかった。
    父の事が好きで忘れられなかったようです。

    当時、母の携帯に毎日電話する男がいた。
    お店のお客で交際を迫られてると母が困っていた。
    家には男からのプレゼントが沢山ありました。
    母が言うには56歳で禿げて顔も好みじゃないと・・・
    土建関係で身なりが汚く、同伴とかも恥かしいと・・・
    母は父のような細身のイケ面が好きでした。
    その男は全く違うタイプで、上客でも母は嫌っていました。

    そして悪夢のような日・・・
    私は交際してた彼と泊まりの海水浴から戻った。夕方4時頃。
    私は彼に寄ってかない?と誘った。
    母公認の彼でしたし、もう少し一緒に居たかった。

    私の家は近所から離れてる一角にありました。
    土地の形が悪く、値段がとても安く購入できたそうです。
    小さいけど一軒屋。父の形見でもあります。

    私と彼が玄関に入ると直ぐに異常に気がついた。
    二階から母の声が聞こえてますが普通ではなかった。
    明らかに母は誰かとセックスしてる。
    「さくら(母の名)いいまんこしてるじゃねーか」
    「嫌だって止めてよ、そこはあんたの物じゃないから」
    廊下には母の服や下着が散乱。
    「お母さん・・・もしかしてレイプされてる?あの男か?」
    事情を知ってる彼も私と同じ考え。

    二人で二階に上りました。場所は父と母の寝室。
    目の前で母が大柄なあの男に犯されていました。
    激しいバック。小柄で小さな母が男の玩具にされてました。
    男は母のお尻を乱暴に掴み激しくピストンしてました。
    「まじかよ・・・すげー・・・」
    あんな男にされて母は確実に感じていました。
    私が生まれてきた穴に男のデカイチンチンが奥まで。
    時々濡れたそれを抜き母のお尻を叩く。重そうな音がする。
    残念すぎる光景。猛烈な悔しさと怒り。

    彼がびびってる。それは私も同じでした。
    私は彼に指で突いた。彼が部屋に入るが震えていた。
    数秒後、男と彼が口論。21歳の彼も激しく言い返す。
    男はデカイチンチンビンビンのまま彼に凄む。
    母の悲鳴・・・直後に私の大事な彼が吹っ飛ぶ。
    失神した。彼が先に手を出し、男に数発殴れたようだ。
    怖くて今にも失禁しそうだったが、眼下の彼は失禁してた。
    お腹殴られたから?短パンから染み出し廊下に溜まる。

    母は私にも危害が及ぶ恐れを察して酷く動揺してました。
    「私の体はあなたの自由にしていいから・・・逆らわない。だから娘には手を出さないで。お願いだから。彼も許して」

    私は逃げられないように下着姿にされた。
    彼は私が全部脱がした。漏らしたおしっこが凄く不快でした。
    男の命令で彼の服は窓から投げた。シャツで廊下を拭いて。
    私と彼と母の携帯は男に取られ、やはり窓から捨てられた。
    彼と私は廊下で別々に縛られた。

    寝室のドアが閉まり、二人のセックスが再開した。
    聞きたくない母の喘ぐ声。男のセックスで逝かされる母。
    数十分すると母の声が聞こえなくなった。

    ドアが開き男が仁王立ち。やばい、やられると直感した。
    彼は変な呼吸をしていた。意識が戻るのか?
    縛られた私は解放されたが、やはり裸にされた。
    デジカメで私も彼も撮影された。
    室内の母は大股開きにまま。口半開きで寝てるようでした。
    手はベットに縛られていた。

    私は彼が横たわる場所でしゃぶらされた。
    多分母のあそこの匂い、それと男の精子臭いがした。
    彼の倍ぐらいあると感じた。あまりに違い過ぎてびびった。

    男が彼を足で叩く。彼が目を覚ました。
    私が男のデカチンをしゃぶってる姿見てる。
    何も言わずジッと見る。悲しそうな顔。
    あまりにも太く、顎がキリキリと痛む。

    「ガキは下手糞で駄目だ」
    男は背後に回り、私の股を彼の前で一杯に開いた。
    彼の前で執拗におまんこや乳首など弄られました。

    涙を流してましたが。あそこも同じでした。
    男の反応する自分の体が嫌になった。
    彼の前で声を発して潮噴き。
    レイプ時に防衛本能として濡れ易い人がいると彼が言ってた。
    多分私がそうだが、潮噴きは違うと思った。
    実際相当感じて乳首も痛いくらい尖っていた。

    彼のそそり立つ物に私は腰を下ろす。もうどうしようもない。
    初めて生でしたのがそれでした。
    彼では届かない場所ガツンッと押された。
    おまんこビックリしてる。だって長くて太過ぎるもん。

    まじで意地悪な酷い男。彼の前で私を抱え上下させる。
    小さく華奢な私をぬいぐるみかの様に軽々扱う。
    彼は背後から抱えられ上下する私を見てました。
    時々目を反らしますが、またジッと見るの繰り返し。
    その顔は泣きそうだったり私を軽蔑したり・・・

    逝くことを知らなかった私。気が遠くなってきた。
    「彼氏の前で逝ってしまうな。でかいのいいだろ。
     お前のきつまんこでかいの咥えて嬉しそうじゃないか」
    そんな男の声も遠くから聞こえる感じに。

    悔しい悲しい・・・私は逝ってしまった。
    そこから暫くの記憶がありません。

    時間の経過は不明。男が母と話す声が聞こえてるが起きれず。
    私は母に起こされて終わったことを知った。
    男は居ないし彼も居なかった。

    私と母は男に中出しされていました。
    産婦人科で処置をしてもらいました。緊急避妊です。
    医者にも警察行くように進められ、病院から行きました。

    根掘り葉掘り聞かれ最低でした。興味本位な気がしました。
    途中から女性に変わりましたが、やる気が感じられず。
    住所も本名も判らず・・・しかも単身赴任中の身。
    行動も遅かったようで、結局その男は逃げて捕まらず。

    大好きだった彼とも絶交。私達は家を売り引っ越しました。
    親子でレイプされた噂が拡がり、とても・・・でした。
    母は昼職辞め、風俗に転身してしまった。
    温泉街のコンパニオンですが、完全に風俗です。
    母は美人でスリムなので人気者でした。
    すぐに母はヤクザの愛人になりました。
    性格も変わり、以前の優しさが無くなった。
    パイパンのおまんこの上とお尻に花の刺青入れた母。
    その頃アナルを知り、母はその快楽に溺れていました。

    そんな母の影響で私も夜働くようになった。
    私は母とは別に暮らし、色々な男に抱かれました。
    年下の男から上は70近く。親指サイズから22cmまで。
    そして結局ヤクザの性処理女になった。
    デカチンで玉が入る絶倫男。
    刺青入れました。永久脱毛でパイパン。クリには高いピアス。
    先日は母も同行して乱交もしました。
    到着した別荘の庭で早速バーベキューでした。
    しかし私と母は全裸。立ったままで男達にやられまくり。
    私達が焼いたお肉を食べることなく、デカい肉の棒ばかり。
    そんな生活が嫌じゃない私と母です。

    全てはあの夏の出来事。


162  44 - 2013/08/07(Wed) 18:14 No.22700
    何でも屋です、表〜裏の世界の事で困っている方
    相談は無料です。
    小さな事から、人探し、浮気、不倫、行動、あらゆる調査
    携帯番号から住所調査、債務調査、いじめ調査、車のナンバー調査、その他調査も
    嫌がらせ、復讐、精神障害、苦痛、その他執行代行人も
    私に頼むのに費用が・・の方は知恵貸しで安価に
    私はHPは持ちません掲示板により度度現れます
    最近の依頼者から悪徳ではないですか?と良く聞かれます。
    いいえ違いますと言っても信用性に欠けますが
    貴方じゃ太刀打ち出来ない事を無理に実行して人生棒に振るか
    社会が理解出来ないことを私は理解します。
    貴方の情報は要りません、メール時はいきなり相談事を始めて下さい
    私どもを使わず自分での方は知恵貸し
    私どもを使う場合は、細かく説明し実行致します。
    代行の実行料知恵貸し料はその相談時の状況から難易度で決めさせて頂いております
    他業者がどうか知りませんが、私にはマニュアルや料金表などは存在しません。
    十人十色の依頼者がいます。決めていたら、話になりませんよね。
    私に騙されるかもと思う方や信用性がない方冷やかしはご遠慮下さい。
    もう一度言います、相談は無料です。
    いきなり金銭を要求するような事も御座いません
    そして、裏の何でも屋です


163  みた - 2013/08/07(Wed) 18:23 No.22701
    見てしまったのです。
    奥様が出入りの庭師二人にお弄ばれになるところを…。
    私は怖くて足がすくんでしまい、目の前の奥様をお助けすることができませんでした。
    奥様はハサミで脅されて抵抗もできないまま、空しくおマワされになりました。
    いつも強気の奥様がお流しになられた涙が痛ましくあられました。
    全てが終わり庭師が去ると、奥様は私をお呼びになられ、絶対旦那様には言わぬよう、言われました。
    そして勿体なくも、私に50万の小切手を渡されました。
    私は約束申し上げました。
    私は断じて旦那様にはお伝えしません。
    奥様が積極的に腰をお使いになられたことや、相手のモノを自らおくわえになられたこと、
    さらに中に出してとお叫びになられたことも。


164  あさみ - 2011/06/14(Tue) 14:33 No.16929
    通りがかりの男性らに弱味につけこまれてしまいました
    山道をバイクで走ってたら運悪くガス欠になってしまって途方に暮れてたんです。でもしばらくしたら軽バンに乗ったオジサンと
    若い男性の二人が近寄ってきたのでホッとして訳を説明したところ、ありがたくガソリンを分けてくれると言ってくれたので喜んでいたら、
    なんとわずか2リットルのガソリンに3万円払えって言うんです!持ち合わせが無かったし、いくらなんでも法外だと思ってもっと安くしてもらえませんか?とお願いしたら、
    今度は身体で払ってくれてもいいよと言うんです。後払いはダメ、その場で現金か身体で払うかのどっちかにしろって。泣きそうになりました。
    人の弱味に漬け込んだイヤな人達だって思ったけど、無いものは無いしどうしようもなかったので、渋々身体で支払いますって返事をしてしまいました。
    男達は軽バンを道から奥まったところに移動させ、私に中に入れと合図をしてきました。
    中の荷物をどけスペースをつくると横たわるように指示されたので言う通りにしたら涙が溢れてきました。
    その時の私はTシャツ一枚にジーンズと言う軽装。男達は上半身と下半身に分かれ狭い軽自動車の中で私に襲いかかってきました。
    あっという間に脱がされ全裸に。身体中を揉みくちゃにされ、両足を開かれすぐ入れようとしてきたんだけど、中々入らなくて私が痛がったら
    指で無理矢理グリグリしてきたんです。悲鳴をあげてしまいました。もう一人が胸やクリを激しく愛撫してくるし、
    私もいてもたってもいられない気分になってしまって… 手間かけさせるんじゃねぇって渇を飛ばされ結局入れられてしまいました。
    中に出されては大変だと思ってそれだけは勘弁して下さい!ってお願いしたら、中出しじゃなければ1回2千円分にしかならないよって滅茶苦茶な事を言うんです。
    目の前が真っ暗になりました。それでも中に出されるよりはマシだと思い、2千円でもいいですから!と泣いてお願いしました。それから彼らは順番に2回ずつはしてきたでしょうか。
    顔や身体に精液を出され、これでもう解放される…と心の中で期待したら、今度は車から出され、外でもまたされたんです。
    四つん這いにされたり、木に手を着き背後から入れられたり。もう彼らは好きなだけいくらでも出来ると思ったのでしょうか。
    その後、バイクにガソリンを入れてはくれたものの、なんと若い男性の方がノーヘルでバイクを運転し、私を車の荷台に乗せたまま、
    知らない場所まで連れて行かれてしまったんです。事務所でしょうか、プレハブでした。私は全裸のまま無理矢理中に連れ込まれました。
    中には更に2人いました。私を見るとビックリしてたけど、すぐ様子を察したみたいで、私はまずこの人達に襲われたんです。
    この二人は中に出してきました。またお願いしたけど間に合わず、間に合ってもあの様子じゃ聞いてもらえなかったでしょう。そうしたら先の二人も中に出してきました。
    もう滅茶苦茶でした。くわえさせられながら入れられたり、人が入れ替わってまた同じことをされるんです。涙が溢れては流れ溢れては流れ
    、辺りには誰もいないみたいで周囲に私のあえぎ声が響き渡ってるのに誰も助けに来てくれる人はいませんでした。
    汗をかいたからとシャワー室に連れて行かれてそこでもされ、部屋に戻ったと思ったらまたされ、もう私の身体はボロボロ…
    みんな疲れたからと私を帰してくれる事もなく、休んでは誰かが私を抱き、また別の男に入れ替わったり、結局夕方まで拘束されてました。
    ようやく外に解放されたとは言っても全裸のまま。慌てて車の中を探したら、丸められたTシャツとクシャクシャになったジーンズだけが見つかったので、
    それだけ着てその場を立ち去りました。幸い免許証とお財布がお尻のポケットに入ったままだったのが不幸中の幸いでした。走りながら涙が溢れてきて止まらなくて、
    このままだと事故って危ないと思い、適当な場所にバイクを停めそこでワンワン泣いてしまいました。これは昨年の秋の出来事です。そのあと私は妊娠しおろしました。
    しばらくバイクに乗ることが出来ずにいたけど、今ではまた少しずつ乗るようになりました。不思議な事にガソリンが減ってくると妙に下半身がジンジンするようになってしまったんですよ。
    減れば減るほどジンジンして仕方なくなって、いてもたってもいられなくなり給油に行くんです。きっと私の身体がこうしてガス欠にならないように教えてくれてるんだと思ってます。


165  えみ - 2010/09/09(Thu) 11:40 No.14268
    私を犯した4人組の男たちは、50代前後だったと思います。
    全員が作業服を来ていたので、その日に来るエアコン取り付け工事の
    人だと思い、何の疑いもなく家へ入れてしまいました。
    リビングへ入った途端、彼らの1人がいきなり背後から
    私を羽交い絞めにしてきました。突然のことに驚く間もなく、
    今度は残りの3人も協力して、私を床に押し倒し、両手足を押さえつけました。
    逃げようともがく私を、1人が何度か平手打ちして「おとなしくしないと、
    ぶっ殺すぞ」と言って脅しました。
    何とか逃げたいと思うのに、恐ろしくて身体が動かなくなって・・・
    1人の男が私の両手を、1人づつが両足を、痛いくらいの力で
    押さえつけ、リーダー風の男がその間に身体を入れてきました。
    その時の私は、ただもう必死で彼らに許しを求めて泣き叫ぶばかりでしたが
    それにもかまわず、平手打ちで私を黙らせると、リーダーの男が
    今度はナイフを取り出して、「殺されてもいいのか?!おとなしくしたら
    痛い思いしないですむぞ」と脅しました。
    殺される・・・怖くて抵抗をやめた私のパンティーを、ナイフで乱暴に切り裂くと、
    ズボンを下ろした男が、そのままアソコにペニスを挿入してきました。
    男は激しく腰を使い始め、しばらくして中出しされました。
    その様子を他の男達がカメラやビデオで撮影していました。
    あまりのショックで、もう抵抗する気力もなくなっていました。

    それからは、私を押さえていた男たちに、かわるがわる犯されました。
    犯されている間じゅう、誰かがデジカメでその一部始終を撮影していました。
    足をM字に開脚させられ、結合部を撮られたり、男にのしかかられて
    顔を歪めている私の表情などが、どんどんカメラに収められていきました。
    犯している男だけでなく、手の空いている男達も愛撫に加わって、何度も
    責められるうち、私のカラダが反応し始めていったんです。
    最初は自分でも信じられない思いでした。夫以外の、こんな汗臭くて汚らしい
    男たちに弄ばれ、犯されているのに・・・情けなさと恥ずかしさで、
    涙があふれるのにカラダはいつのまにか、男たちの乱暴な愛撫や、
    激しく突き上げるペニスの感触に快感を覚え始めているんです。
    何本もの太い、硬いペニスで突き上げられるたびに、次第に声が出るようになり
    やがて結合部からは、クチュクチュといやらしい音が聞こえ始めました。
    男たちは、そんな私を見て「やっぱり思った通りの淫乱女だな。
    電気屋でエアコン取り付けの予約をしている時から目を付けてたんだよ。
    その時に住所もチェックして、今日を心待ちにしてたのさ。
    こんなに締まりのいいオマ○コも初めてだぜ。あ&#12316;たまんね&#12316;!」と言いました。
    男たちに命じられるまま四つんばいになると、犯されながらもう1人のペニスを
    しゃぶらされました。剛毛に覆われて硬くそそりたったペニスを口に押し込んで、
    私の髪を掴みながらいろんな命令を与えていました。
    「もっと舌で転がせ」とか、「袋も舐めろ」とか命じられ、
    背後からは別の男が、子宮に当たるほど深く突き上げて・・・。
    私は犯されていることも何もかも忘れて、男のペニスをしゃぶり、
    腰を振ってよがりました。
    そんな私の様子を見て、男達はさらに興奮したようで
    「アナルにもぶち込んでやろうぜ!」と私のアナルにまでペニスを挿入しました。
    初めての経験で最初は激痛が走りましたが、だんだん快感になってきて、
    最後には口とアソコとアナルに同時にペニスをねじ込まれ、今までに味わったことのない
    気が狂いそうになるほどの快感に失神しそうになりました。

    デジカメを撮っている男が「これじゃレイプ写真じゃなくて
    淫乱女が男のペニスにむしゃぶりついてオマ○コ濡らして男を誘惑してる写真だな。
    ははは・・・。」とあざ笑っていました。
    それから夜まで、男たちは陵辱の限りを尽くしました。

    そして男たちは「また来るからな。でもそれまで我慢できるかな?
    淫乱な奥さん!ははは・・・」と言って 帰っていきました。

    こんな私はやっぱり淫乱なんでしょうか?


166  たまのすけ - 2013/07/23(Tue) 09:13 No.22658
    取引先の事務員の佳代…………
    私より2才年上でロングヘアの綺麗なお姉さんでした。
    ちょくちょく話をするようになったんですが………
    佳代が年上な事も有り、姉上目線でしたが。
    憧れていた女性なんで話するだけでも楽しかったものです。
    しばらくして佳代が結婚退職したんで数年間会う事も無かったんですが……
    ある日バッタリ会いました。
    懐かしさもあり、しばらく話をした後に連絡先を交換し、別れました。
    何度か電話やお茶したりしてるうちに……佳代から
    佳代「アルバイト手伝ってくれない?」
    正直、面倒だし、やりたくなかったんですが、惚れた弱みで手伝う事に…………
    一緒にいればいろんなチャンスも有るだろうと(爆)。
    しかし……自分の仕事が忙しかった事もあり、説明会にも参加せず、
    シカトしといた所…………会社に佳代から電話が掛かってきました(汗)。
    佳代「来れないなら夜に(私の家に)説明に行くから」
    面倒臭くなり、ちょいと憂鬱な気分になったんですが。
    私「佳代姉と……チャンスかもね!」
    と漠然と考えました……しかしヘタレだからなぁ、俺(爆)。
    その夜に佳代は私の家に訪ねてきました。
    いつもはジーンズの佳代が今日はミニスカです( ̄ー ̄)
    話をしている間もなかなか姿勢は崩さずキワドイが下着も見せない佳代。
    話も終わり、帰ろうと立ち上がった佳代に
    私「疲れたでしょ、肩揉んであげるよ」
    と言って佳代の肩を揉むと
    佳代「肩はダメって」
    少し取り乱す佳代の肩を構わずに揉み続けると
    佳代「肩はくすぐったいからダメ〜っ」
    と言うのを構わず肩を揉んでみるとホントにヨワいらしく、
    佳代さんはヘナヘナと膝をついたのでした。
    私「マジ!!」
    と思った私は更に肩を揉み続けると
    佳代「くすぐったいから、やめてって!」
    簡単に身体から力が抜け、膝を着く佳代の姿を見たら……私の頭の中で
    私「コレは佳代をヤるチャンス!……佳代を犯れ!」
    と、頭の中で声がします。
    私は佳代を抱き締め、そのまま押し倒しました。
    佳代「ちょ、ちょっと、急に……」
    と言う佳代の口をキスで塞ぎます。
    驚いた佳代は私から逃れようと必死に抵抗します。
    でも、すでに佳代の両手をガッチリ押さえ、
    押し倒した時に大きく開いた佳代の両脚の間に
    私の身体を割込ませた絶妙なポジション。
    佳代は手足をXの状態にされているので身動き出来ません。
    身動き取れない佳代は私の身体を跳ね除けようとしますが……
    私は時々佳代に重を掛けると佳代の抵抗がどんどん弱っていきました。
    私は佳代にキスをしながら
    私「もう諦めなよ、昔から佳代姉が好きで抱きたかったんだ」
    私のキスから顔を背け逃れようとする佳代の唇を追いながらキスをし、
    唇を吸い続けます。
    佳代……私がキスを繰り返し、唇を吸い続けたら抵抗も弱まり、
    少し喘ぎだした佳代
    佳代「もう、力じゃ男には敵わないんだから……」
    と、完全に諦めモードの佳代。
    そんな佳代の両手を片手で押さえ込み、服を脱がせていきます。
    キスをしながらシャツのボタンを……背中に手を回し、ブラのホックを外し、
    佳代の生胸を揉み始めます。
    そして佳代の乳首を指先で弄り、舌で舐めながら唇で吸い始めると……
    佳代も艶っぽく反応を始めました。
    佳代のミニスカを捲り上げてオレンジのパンティを丸出しにします。
    パンティの上から触り始めると……
    佳代の秘穴はすでに湿り気を帯びて熱くなっていました。
    私「無理矢理なのに感じてるんだね佳代」
    佳代のお尻に手を回しパンティをプルンと脱がせてしまいました。
    私もジーンズとパンツを脱ぎ、準備オケイ!。
    すぐには挿入せず、たまのすけ棒で佳代の秘穴を軽く突き続けます。
    佳代「あっあっあ〜っ!」
    私は佳代にキスと胸への愛撫を続けていました。
    ほとんどレイプ状態なのに佳代もマジに感じてきたのか、
    積極的に舌を絡め、喘ぎ声を上げています。
    そして佳代が
    佳代「貴方の気持ちわかったから放して……もう抵抗しないから」
    私「佳代さんの事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし……
    今日は佳代さんを俺の女にしたい」
    佳代「わかった、良いわよ……でも誰にも言っちゃダメよ。」
    無理矢理だったが……佳代は堕ちた
    これで二人はお互いを求め始めたのでした佳代を抱きしめディープキス。
    お互いの舌を貪りあいます。
    そして佳代と念願の合体
    佳代「あ〜〜っ」
    充分に濡れた佳代の蜜壺をたまのすけ棒で貫きました。
    長く激しいピストン運動で佳代を責めていきます
    佳代「あっあっあっ……」
    大きな声を上げながら感じています、その口ををディープキス塞ぎます。
    そしてぐったり脱力、佳代はイってしまいました。
    次は佳代の番です。
    佳代は私を押し倒すと、私の乳首を舐め始めました。
    佳代は私の乳首を舐めながらたまのすけ棒を握るとパクっと咥えました。
    舐め上げながら唇でピストンししごきます。
    玉袋も揉みながら乳首を弄ってます。
    人妻の強烈なエロさを感じていると。
    佳代「私は貴方が思っているような純情な女じゃ無いのよ!
    ……こんな事だってヤるんだから」
    そう言い、佳代は私に跨がり、たまのすけ棒を握ると自ら挿入します。
    佳代「イメージ崩れたでしょ……ほら、こんな事もするのよ」
    佳代はニヤリとして私の玉袋を揉みしだきながら激しく腰を動かします。
    何度も抜けては挿入、を繰り返したのでした。
    私は正直、圧倒され、佳代の胸を揉むのが精一杯でした。
    激しく腰を動かしていた佳代の動きが止まり、私に抱きついてきて
    佳代「またイっちゃった」
    とキスをしました。
    私はまだイって無かったので
    私「俺はまだイってないよ」
    私は身体を起こし、佳代を寝かせます。
    そして正上位へ、今度は佳代を責める番です。
    必死で腰を動かし、突き続けるます。
    キスをしながら胸を揉んでいると敏感になってる佳代はまたイってしまいました。
    しばらく抱き合い、佳代を腹這いにさせて……ズブズブと挿入、
    佳代を後ろから犯します。
    ピストン開始すると。
    佳代「あっあっあっ……」
    と激しく反応する佳代。
    今度は二人ともイってしまい、慌てて佳代から抜き取り発射しました。
    二人ともぐったりと腹這いに潰れてしまいました。
    しばらく抱き合っていると
    佳代「……この事は誰にも言わないでね!」
    と言って、佳代はキスをしました。
    そして佳代は服を着て帰って行きました。


167  まりえ - 2013/08/01(Thu) 04:05 No.22681
    狙われていたみたいです。ぜんぜん気がつかなかったのですが、中学生のころから、通学姿とかを盗撮されていました。自宅からでるとこやパンツさえも..。しかも、それがネットにアップされてることも、捕まった車の中で知りました。頭が真っ白になりました。
    廃屋のようなところで、一晩中ありとあらゆる酷い仕打ちを受け、ぼろぼろの状態で放り出されました。
    キスもしたことなかったのに...。
    体調は少しずつ戻ってきましたが、これからのことが心配です。


168  さおりん - 2012/07/08(Sun) 15:28 No.20864
    25歳のOLです

    某ホテルで働いています

    今年になってから3回もレイプされました

    レイプ魔さんの話によると、私はえむの顔をしてるそうです
    見た目でレイプしてもOKだと判るそうです

    まぁ実際レイプされてもスッゴく気持ちいいし、またされたいなんて思ってますけどね

    見た目で判るものですか?


169  あーちゃん - 2013/07/29(Mon) 20:25 No.22671
    あん…イ、イク〜ハアハア…


170  門岡ゆいきです - 2013/07/25(Thu) 19:14 No.22661
    東大阪男性人でエッチしたい男性人探しています
    うちのかわいい奥さんどなたかお仕置きしたいのですか手伝ってくださいまた電話ください09082163313


171  律子 - 2013/07/28(Sun) 05:18 No.22669
    私…31歳の主婦です。子供は1人です。旦那の釣り仲間の71歳に、自宅で犯されてセックスまでも、抵抗しても力が凄いです、


172  智子 - 2013/07/25(Thu) 21:42 No.22662
    犯して〜!

    レイプして〜!


173  優子 - 2013/07/21(Sun) 07:10 No.22650
    私…33歳の子持ちの主婦。 町内の会合が終わった後に、家に向かって歩いていた時でした、背後から近寄って来た、外国人に手で口を押さえられて、抵抗したけども廃業した工場に、引き摺り込まれて、床に押し倒されて、着ていた服を脱がされて、 ミニスカート1枚の姿に、


174  13歳 - 2013/07/11(Thu) 07:50 No.22623
    お前ら、散々やりたい放題私にして、勝ち誇ったような顔してるが、私はあんなこと、屁とも思ってないんだから、勘違いするなよな。
    確かに、初めてだったし、少しはパニックったかもしれないけど、お前らなんかに心まで許したんじゃない。
    お前ら、あの時私のこと、逝った噴いたと囃し立てていたが、全然感じてなんかいないから。少し身体が勝手に動いただけだ。
    お前ら、いいか、私はあの最中だってのっかてる奴を見下していたんだ。泣きわめくフリをしながらな。
    あと、貧乳だ、毛がない、などと言いふらすな。そのうちデカくなるし生えてもくる。絶対中には出すな。
    そう、あのあと戦利品とかいって持っていった私のブラとショーツ返せ。お気に入りなんだ。


175  ともか - 2013/06/29(Sat) 10:44 No.22589
    姉夫婦は旦那が18才年上でした。私は朝帰りだったので自分の部屋で眠っていた。その時、姉夫婦がやってきて姉は母親と二人で用事に出掛けた。 そして義理兄は留守番をしてた。その時に静かに私の部屋に入ってきて私が眠っているのをチカラで押さえ込んでキッチンから持ってきた包丁で脅しながら私を何度も犯したのです。危険日だから中に出すのだけは絶対に止めてと言いましたが4回も生中だしをして「ありがとう」と言って部屋を出て行った。私はシャワーを浴びて流しだしたはずなのにいつまでも出てきた。 そして姉が帰って来て二人で車に乗って帰って行くと思って安心していると急に戸が開いて義理兄が入ってきて 耳元で「最後にもう一度やらせろ」と言って下だけ脱がせて入れてきて直ぐに中だしをして急いで帰って行った。そして私は生理がきていません。


176  ナツキ - 2013/06/05(Wed) 15:06 No.22538
    結婚して四年すぎましたが、何故か子供が出来ません、
    主人とセックスするのは月、一〜二回位で何やら物足りなく、毎日朝主人を お送り出し1日同じ事の繰り返し、
    不倫する勇気もありません、誰か私をレイプしてください


177  TOMOKO - 2013/07/12(Fri) 22:12 No.22629
    制服姿の私を犯して〜(笑)


178  むつみ - 2013/06/21(Fri) 10:03 No.22567
    私は旦那と同じ高校だった後輩の女の子の従業員2人で小さな会社を経営してます。
    今年の私の誕生日の日に旦那と温泉旅行に行きました。
    最初2人っきりの旅行だと思ってました。
    でも接待のしごとで顧客と合流と言われました。
    温泉は入れるし誕生日だしパパありがとうって思った。


    ただの接待だった。旦那は私を客を減らさないようにするため売ったんだと思った。
    いきなり抱きしめられ、舌を絡められあとは抵抗してもされるがまま。
    三時間ぐらいしたら終わった。従業員の麻衣ちゃんに連絡したらすぐに車で来てくれた。
    彼女の軽自動車の中で私泣き崩れました。
    一晩中彼女抱きしめてそばにいてくれました。麻衣ちゃんは先輩、もう大丈夫ですって一緒に泣いてました。いつもそばにいてくれるまいちゃんに感謝します。

    フラッシュバックするたび涙します。
    イヤな誕生日でした。


179  祐花 - 2013/07/07(Sun) 08:51 No.22618
     私が高校1年の夏休みのときのことです。
     母が通っている合気道の先生が家を訪ねてきました。
     その気になれば気合い一つで相手を動けなくさせることができるという大変興味のある話をされ、私も母と二人で楽しく聞いていたのです。

    「たとえば……ちょっとやってみましょうか」
    と言って、先生は畳の上に母を座らせました。
    「目を見てください。いいですか……」
     そう言うと、先生は母の両肩をつかみ、「エイッ!」と一声気合いを入れたのです。
     天井に響き渡るような甲高い声。
     とたんに母の体から力が抜け、畳の上に寝かされてしまいました。
    「さわってみてもいいですよ」
    と言うので、私は母のそばに寄って顔をのぞき込みました。
     母は力なく目を見開いたまま、よだれを垂らしています。
     声をかけても肩をゆすっても全く反応はありません。
     完全に眠ってしまったようでした。

    「これ、どういう状態なんですか?」
    「自分より強い相手の気に飲み込まれてしまうと、気を失ってしまうんです」
    「やだ! 気絶させちゃったんですか!」
     私は状況も理解せずに、ただはしゃぐような気持ちで先生の方に顔を向けたのです。
     とたんに先生に抱きすくめられました。

    「何をするんですか!!」
     私が驚いて先生の体を突き放そうとすると、
    「君もお母さんのようにさせちゃうのは簡単なことなんだよ」
    と肩をつかまれました。母にしたように……
     その一言で、私の抵抗しようとする気持ちも失せてしまったのです。

     結局その場で私はレイプされました。
     母が眠っているすぐそばで。
     犯されている間も、母はずっと私の方を見ていました。
    「気にしなくていいよ。何も見えてはいないし聞こえてもいないから」
     先生は母のことは気にもとめずに私のことを犯し続けています。
     「おかあさん! 早く目を覚まして!」
     私は母の顔に目で訴えながら、たたそれだけを祈り続けていました。

     結局母は何も覚えていませんでした。
     まるで手品か催眠術でも体験したかのように感心した表情です。
     でも、母の体を目的に先生が家を訪ねてきたことは明らかでした。
     私は母に、二度と合気道に通ってはいけないと訴えました。
     レイプされたことは話していませんが、何か不快なことがあったらしいとは理解したようです。

     それ以来、母とも顔を合わせることを避けるようになりました。
     意識には届いていなくても、私の犯される姿が母の網膜に映っていたことは事実なのですから。


180  さえ - 2013/06/16(Sun) 15:55 No.22560
    川沿いの遊歩道を毎晩ジョギングしてます。

    途中、大きな公園があって、遊歩道に並行して公園内にも道があります。
    林と草地に囲まれたそっちの道は土と芝で楽なので、いつもそっちの道に入ります。

    先週、林の影から出てきた人にいきなり後ろから口を押さえられ、茂みに囲まれたちょっとした空間の芝の上に引き倒されました。
    あっという間でした。

    膝をついた状態で、無言のまま後ろから胸をつかまれると、体から力が抜けました。
    ジョギングのせいもあって、軽くハーハーした息遣いの中で、
    「やめて・・・・・」かすれた小さな声しかでません。
    ゆるいシャツの下に手が入ってきてタンクトップの上から胸を握られました。
    「あっ・・・、やぁっ・・・」
    カップ付きのタンクトップでブラは付けていません。
    反射的に両腕で胸をかばいましたが、痴漢の両手が胸をおおった上から腕で押さえただけだし、胸を揉まれていると力が入りません。
    恥ずかしいし、意思に関係なく感じてしまっていたからです。

    あっという間にタンクトップの中にまで手は入ってきて、直接揉まれました。
    硬くなった乳首の上を痴漢の指や手のひらが這いまわると、
    「はっ・・・。ん・・・」
    勝手に体がヒクついてしまいます。

    「あん・・・。やっ・・・、ん・・・・」
    訳のわからない息遣いが口から漏れるので、声を出すべきと思っても声を出せません。
    なにか声を出そうとするといやらしい喘ぎ声が代わりに漏れてしまいそうでした。

    スパッツの上から股間に手を差し込まれ、あそこを握り締められると、
    「あっ・・・。だめ、ここじゃぁ・・・」
    そんなことを囁いて、自分から茂みの奥へ匍匐前進。
    人に見られるわけにわけいかない。そう思いました。


    ・・・・ ・・・・・


    芝生についた手に顔をうずめて、後ろからたっぷり抜き差しされると、腰がくねくね蠢いてしまいました。
    一度終わると、座った痴漢の腰の上に跨らせられました。
    痴漢の首にしがみつき、
    「ああぁ・・・ん」
    自分から腰を落とし、痴漢のおちんちんが中へ突き上がってくる感覚を味わいました。
    自分で腰を回し、しゃくりあげました。



    痴漢がぐったりしたまま、もう回復しなくなってしまうと、私は黙って服を直して立ち上がり、
    ジョギングの続きに戻りました。

    帰ってからのシャワーが気持ちよかったです。


181  あき - 2013/06/21(Fri) 17:32 No.22569
    私がまだ夜のお仕事、ホテヘルをしていた頃の体験です
    仕事に慣れ、常連のお客様もつき始めたそんな時でした
    こんな、仕事だからなかにはさせてよーと言うお客様や、素股中にどうにか偶然を装おうとするお客様もいました
    でも、その日のお客様は三回目くらいで油断してしまっていたのかも知れません
    いつも通りシャワーを浴びてサービスを始めた時でした
    三回も通ってるんだからと、しつこく言ってきたのです
    やんわり断っていると頬に激しい衝撃が走り、私はベッドに倒れました
    殴られた事に驚き声も出ませんでした
    その日はスク水のコスプレを頼まれ着ていたのですが
    彼は倒れた私に馬乗りになり、殴られたくなかったら大人しくしていろと私の彼処に指をいれてきました
    もちろん、殴られそんな気分じゃない私は全く濡れていません
    すると彼は仕事用のローションを手にとると、水着の隙間から私の彼処に突き刺すと中身を私の中に
    流石にいゃあああっと叫びましたが、彼は気にも止めず私の中に空になるまでローションを流し込みました
    これで濡れてなくてもはいんだろ?
    彼はそう言って私の足を強引に開き、硬くなったモノを無理矢理…
    抵抗しましたが、ローションのせいで私の彼処は全く彼のモノを拒めず奥の奥まで一突きに
    恐怖と絶望に力が抜けました
    力無く横たわる私に彼は激しく抽送を繰り返し
    中にたっぷりと吐き出しました
    彼がシャワーに入った隙に私は下着もつけず服をきて部屋から逃げ出しお店に電話しました
    店長がホテルのフロントと地回りさんを連れて駆けつけてくれましたがお客は逃げた後でした…
    その後も違うお客様で何度か似たようなめに遭い私はお店を辞めました
    後から聞いたのですが、先輩の女の子がついたお客様に私はさせてくれるとデマを流していたみたいでした


182  美咲 - 2012/07/10(Tue) 15:37 No.20869

    んー、
    なんか知らんがー
    おっぱい
    揉まれたいー。あん

    誰か揉んでー、
    だーれーかー。


183  ユカ - 2011/01/20(Thu) 15:15 No.14987
    みんな見てくれた。Googleで帰り道露出狂て検索すると女子高生・ユカのあぶない帰り道てでてくる。その内容全部マユミ先輩と逢坂先輩にさせられたユカです。Googleでユカ露出狂て検索して女子高生・ユカのあぶない日常の内容全部マユミ先輩と逢坂先輩にさせられたユカです。ああゆうこと恥ずかしいとか思っても秘部は、濡れてました。今でも関係あります。あの時も私から頼んだんです。あそこまでとは、思ってませんでした。マユミ先輩に素質あるていわれたときは、恥ずかしいけど嬉しかった。


184  私は@レイプされました。 - 2013/06/23(Sun) 14:27 No.22573
    取引先のちょっと偉い男に野獣のように犯された。
    これは、自分のガードが甘かったせいでもあるし、仕事も結構回してもらえるようになったから、まあいいや、と思うようにしたのだけど。。
    あの男、あのときのこと、あちこちで勝ち誇ったように言いふらしているらしい。
    泣いた、喘いだ、濡れた、悶えた、何度も逝った…
    狭い業界だから、あっという間に知れ渡って、いろんな人から心配されたり、嫌らしい目つきでニヤつかれたり。
    確かに随分ご無沙汰だったから私の性欲も高まっていたのかもしれないけれど…、悔しいし恥ずかしい。
    さらに、あのときのことを想像して、自分を慰める自分自身が情けない…


185  喜代子 - 2013/06/27(Thu) 14:26 No.22583
    今から7年前、まだ旦那と付き合っていた時の事です。その日は旦那が休みの日でHデートして、夜にJRで家に帰リ、駅を降りて歩いて帰っているときに男二人組に後から襲われて胸を揉まれ、身体中触られていたのですが拒否はせずに直ぐに感じてしまい、それを見て男二人はレイプされているのに感じているのか、淫乱な女だなと言うと近くに停めていた車に連れて行かれ二人組の1人の巨根の男がバックから挿入して彼氏居るのか?彼氏は中出しするのか聞かれ、彼氏いて中出しされてると言うとじゃあ中に出してやるよと言われ、中は駄目と言ったけど中に出すと、もう1人も挿入して中出しされました。車の中だけで二人は口とおマンコに2回ずつ中出ししました。その後はラブホにつれて行かれて、交代で中出しされて気がつくと朝になっていて男二人はいなくなっていました。レイプされ中出しされて気持ち良かったなんて旦那には言えず、今でもレイプされて感じた事を思い出すと旦那に悪いと思いながらも、おマンコを濡らしている毎日です。


186  匿名 - 2013/06/25(Tue) 14:20 No.22575
    36歳の主婦です

    十日前に朝ゴミを出してるわずかな隙に家に入られ、わずか八千円のお金を取られた挙句にレイプされました

    相手が避妊をするはずもなく、そのまま身体に出されてしまいました、主人は今契約社員を取り消され、私もアルバイトで生計の手助けをしております、聞くところによれば医者に行って処置してもらうとかなりの費用がいるとの事、以前、主人が黙って私に中に出した時一ヶ月そのままにしておいた事があったけど生理が来てほっとしたことがあり、今回もこのままにしておこうと思いますがどう思われますか?

    主人に離婚されるのが怖くて話せません


187  博美 - 2013/06/26(Wed) 00:14 No.22579
    私は心の病をケアする施設に勤める看護師です
    私が夜勤の日に事件は起きました
    男性職員が仮眠に入り、私が待機しているとナースコールが鳴りました
    大概、たわいも無い事なので起こすのも悪いし良いかななんて考えたのが間違いでした
    比較的に症状の軽い患者さんだったし、まだ若い方だったし…と軽い気持ちで…どうしました?って部屋に入ったんです
    そしたらいきなり口を塞がれ押し倒されたんです
    暴れる私を押さえつけ、エプロンの上から乱暴に胸を揉まれました
    逃げようとする私に馬乗りになり、怪我したくなかったら大人しくしろと彼は言いました
    私は怖くて黙って頷きました
    彼は私を立たせ、ベッドに私の手を縛りつけエプロンからハンカチを取り出し私の口に押し込みました
    背後に回り込み私のベルトを外し、チノパンのファスナーを引き下ろして…
    ためらう事無く私の下着事、ズボンを引き下ろしました
    指で開かれ描き混ぜられ…悔しくて恥ずかしいのに私はグチャグチャに濡れていました
    そして、私のアソコに彼のモノが当たりました
    当然ゴムなどありません
    私は腰を捻り抵抗しましたが、彼のモノは私の中にズブズブと
    今までのどの彼氏よりも太く大きいモノが私の奥まで入り込み…
    激しく突き上げられた瞬間、私の意識は真っ白になってしまいました
    一度イかされ敏感になってしまった私は、気持ちとは裏腹に恥ずかしい声をあげ彼のピストンに合わせてお尻を振り…
    彼が満足するまで何度も…
    解放された私はすぐにシャワーを浴びました
    恥ずかしくて上司にも同僚にも言えませんでした
    彼は退院するまで昼夜問わず私にエッチな悪戯を繰り返すようになってしまいました…それを待ち望んでいた私はダメな看護師です


188  春菜 - 2013/06/24(Mon) 05:29 No.22574
    友人に誘われて、ある折り紙の会入り初めは気が乗りませんが、段々と面白くなってきて半年が過ぎました、昨年の秋の出来事です、気の合う会員数人とカラオケに行き帰りに講師の先生の車に乗せて貰い自宅に送って貰う途中にラブホテルに連れ込まれて、無理やり犯されてしまいました、

    犯されていながら 気が行って行ってしまいました、
    今まで3人の男性と関係を持ちましたが こんな良かったのは初めてです、レイプされて悲しいのに なぜこんなに成るのですか、教えてください。 


189  主婦 - 2013/06/05(Wed) 21:25 No.22542
    中年主婦で、主人と子供がいますが年齢は勘弁してしてください

    二ヶ月前に、居直り窃盗犯に遭遇してしまい、レイプされました

    かなり年配の犯人で、家に置いてあったデジカメでレイプされた後の私の汚された部分の裸体をしっかり撮られて(警察に言うな)とはき捨てるように行ってそのデジカメを持っていかれてしまいました

    生理がこなかったら婦人科に行って処置してもらおうと思っていましたが、幸いに心配していた翌月の生理もちゃんといつもようにきてくれて安心しましたが

    心配なのは、その犯人が又家に来るような気がして毎日が憂鬱になっています 勿論主人には何も話をしていませんが、結果が怖くて打ち明けられません

    私、どうしたらいいんでしょうか


     


190  優香 - 2013/01/28(Mon) 14:58 No.22163
    26歳OLです。相手は2人でした。 どうして感じてしまうの?抵抗する力も尽きて泣いてるだけだったのに ものすごい快感が身体中に・・頭の中は何も考えられなくなって 何度も何度も絶頂に…解放された時にはボロボロでした。 自分から求めてしまったの思い出すと自己嫌悪になります。


191  人妻 - 2013/06/07(Fri) 10:02 No.22546
    結婚して2年目の主婦です。
    夫は公務員で、とても真面目な人です。
    私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。
    ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。
    でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・

    若い頃は人より少なかったと思います。
    経験人数も3人だけで、オナニー以外ではイッた事はありませんでした・・・
    それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオナニーをするのですが、中々おさまりません。

    そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。
    付合ってる時からもエッチは少ない人でした。
    でも当時は私もエッチは好きではなかったので、良かったと思っていました。
    ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。

    週刊誌の色々なエッチな体験談を見ていると、皆さん凄い体験をされています。
    私はこのまま何もしないで、性欲が無くなるのを待つしか無いのでしょうか?と毎日考えていました・・・

    そんな時、マンションのお隣に男の人が引越してきました。
    その人は見た目が派手で、ちょっと恐い感じのチンピラ風でした・・・

    引越を見た限りでは、独り身のようでした。
    特に挨拶には来ませんでしたけど、逆にホッとしました。

    でも、次の日のお昼ぐらいにすれ違った時に、「あっ、隣の人妻さん?どーも!やっぱ人妻っていいっすね!」とか気軽に話しかけてきました。
    何故か凄く嫌な気分になりました・・・
    私を「人妻」というカテゴリーでしか見てないような、下品な感じがしました。

    その日の夜に、主人に愚痴るようにその話をしました。
    主人も心配していましたけど、「今まで見た目で判断されて嫌な思いをしてるかもしれないから、様子をみようよ!」と優しい事を言っていました。
    その男は、夜になると出掛けて行くようで、主人とは顔を会わせる事はありませんでした。
    だから主人もほとんど気にしていませんでした。

    そして、その男が引越してきて4日ほどすると、昼間の2時位に男の怒鳴り声が聞こえました。
    誰か一緒に部屋にいるみたいで、相手は女性のようでした。
    私は凄く恐くなりました・・・でも、男の部屋は角部屋で、隣の部屋は私達の部屋しかありません。
    たぶん上の階や下の階は、昼間は人がいなかったはずです・・・

    私は殺人とか想像してしまい、恐くなってただ様子を伺ってるのが精一杯でした。

    するとしばらくして気付いたのですが、怒鳴り声に混じって、「ああん、ひゃああ」と女性の喘ぐような声も聞こえてきました。
    そして次第にその声しか聞こえなくなりました・・・
    どうやらSMプレイ?っていうのをしていたようなんです!
    びっくりしてしまいました・・・話には聞いた事がありましたけど、本当にやっている人がいるのですね?
    少しだけホッとしましたけど、その後、3時間もその声が続いていました。
    私は何人も人がいるんじゃないかと思ったぐらい、凄い長い時間していたようです。
    あの男の人も、一緒にいる女性も、すごいスタミナだと思いました。

    私も凄く興奮してしまったんですけど、あの男で興奮してる自分が嫌で、絶対考えないようにしました!
    主人が帰ってきた後にその話をしようとしたんですけど、何となく主人とエッチな話をするのが気まずい感じなので、その話はしませんでした。

    そして、びっくりした事に、その日から毎日のように昼間にあの声が聞こえるようになりました・・・
    まだ子供がいないから良かったものの、本当にひどいです!
    いい加減注意しようと思うんですけど、内容が内容だけに言い出しにくいんです。

    それだけじゃなくて、その男は段々私にも失礼な態度を見せてくるようになりました。
    その時期は暑かったので、ゴミ捨てにキャミソール一枚で行った時、ちょうど朝帰りの隣の男とすれ違いました。
    すると男は「奥さんおはよう!いやー朝からエロいねー?おっぱいおっきいね?何カップ?」とか平気で聞いてくるんです!
    私も露出が多い格好をしていたのがいけなんですけど、露骨に見てくるんです!

    私は隣の男は大嫌いなんですけど、毎日あの声を聞かされてると、何回か、それをおかずにオナニーをしてしまった事がありました。
    悔しいですけど、どうしても興奮がおさまらずにしてしまいました。
    だって主人とはほとんどエッチしていません。
    たまにした時も、すぐに終わってしまい、どうしても昼間の激しい隣のエッチと比べてしまいます。

    そして私は大嫌いな隣の男のエッチをおかずにオナニーをするのが日課になってしまいました・・・

    私は毎日チンピラ風の男のエッチの声を聞かされて、次第にその声をオカズに毎日オナニーするようになりました。
    最初は一日一回すると、素面で男の顔を考えてしまい、すごい嫌悪感で、すぐにイヤフォンして音楽を聞いて、声が聞こえないようにしました。

    そして、いつもはその声を聞いて、昔好きだった男の人や、昔の会社の上司に犯される所を想像していたのですが、ある日、とうとう隣の男に犯される所を想像してしまいました。
    それはいつも考えてはいたんですが、自分の中で絶対に想像してはいけないと決めていました。
    だって、あんな下品で何の仕事をしてるか分らないような男ですし、毎日女を連れ込んで、しかも違う女を・・・そんな男を想像するなんて、絶対にしてはいけない事だと決めていました。

    でも、ついに考えてしまいました。
    いけない事だと分かっていても、本当はそれが一番興奮してしまうと分かっていました。

    そして私は隣の男に犯される事を考えました・・・
    無理矢理部屋に押し入られ、物のように使われて、今叫んでる女性のように大きな声を出して感じてしまう・・・
    それを考えただけで、今までで一番興奮して激しくイッてしまいました・・・
    一番気持ち良かったと思います・・・

    私は過去の経験からも、隣の女性のような狂ったような声でエッチをする事はありませんでしたし、特別変わったエッチもした事がありません。
    もちろん自分からは言い出せません。
    友達が野外でエッチしたなんて言うと、正直ドキドキして、すごく羨ましかったです。
    妄想の中では色んな事をしたいって思ってるんですが、主人が思いきってしてくれなければ、一生する事はないと思います。
    そして時々『このまま何も経験しないでお婆ちゃんになっちゃうのかな?』って思います。

    そんな事を考えると、また興奮してきて、続けてオナニーをしていました。
    男は本当に獣のような性欲でした・・・
    私は次第にオナニーしてる時の声も大きくなって、夫が一切興味を示さないFカップの胸も揉みしだきながら、2回目の絶頂にいきました。

    その日私は自分の中の境界線を越えてしまったみたいで、狂ったように5回もオナニーをしてしまいました。
    最後の時なんか、大きな声で「犯して、犯して」って言ってしまいました。
    その後は体がだるくなってしまい、しばらく動けませんでした・・・

    男は土日には家に居ないみたいで、夫はあの声を聞いた事がありません。
    私は今までは土日が唯一あの声が聞こえないゆっくり出来る時間だったので楽しみだったのですが、もう違っていました。
    早く月曜日にならないかって思うようになりました。
    そして土日はずっとムラムラしています。
    主人に満足させてもらえばいいんですけど、正直言って、主人とのエッチではあの興奮は得られないと思いました。
    もう普通じゃない興奮なので、主人のノーマルなエッチでは、逆に欲求が増してしまいそうでした。

    だから私は主人に隠れて、トイレで妄想しながら一人でする事もありました。

    そんな生活をしていると、ある週明け、いつものように期待して待っていると、隣の部屋から男の気配が感じられません。
    いつもなら帰ってくる時間です。
    私は土日の欲求を溜め込んでいるので、いつも月曜日は沢山していました。
    段々おかしくなりそうな位欲求がたまってきました。
    でも男は全然帰ってきませんでした・・・

    結局その日は男は帰ってきませんでした・・・
    そしてしょうがなく一人でしたんですけど、いつもの興奮には全然及びません・・・

    そしてショックな事に次の日も男は帰ってきませんでした・・・
    もう頭がおかしくなりそうです・・・
    「誰でもいいから犯して」なんて思ってしまいました・・・
    行動には移しませんでしたけど、昔の彼氏や、告白された事のある同級生に連絡したらエッチが出来るかも・・・って少し思いました。

    次の日も男は来ません。
    もう一日中その男の事しか考えられませんでした・・・
    そしてついに、木曜日に男は帰ってきました!
    しかも女性と一緒に帰宅したみたいでした。

    私は男の声を聞いただけで濡れてしまい、顔も真っ赤になっていたと思います。
    私は壁に耳を押し付けて、アソコを触っていました。
    そしてすぐにあの激しいエッチがはじまりました。

    狂いそうになるほど待ち望んだオカズでした。
    私は信じられない位簡単にイッてしまいました・・・こんなのははじめてです・・・
    でも全然おさまらなくて、もっともっとって思いました・・・

    あの男っていったい何なんでしょう?男性の方も厭らしいと思う女性がいるように、私にとっても、たぶん他の女性からみても、あの男は性欲をむき出しにさせる何かがあるのかもしれません・・・だって私は確実に変になってしまいました・・・

    私は、もっと近くで感じたいと思って、ベランダに出てみました。
    すると隣は窓が開いてるみたいで、すごくダイレクトに声が聞こえてきました。
    もう大興奮で、私はベランダに出て、布団を干しながら、布団で下半身が見えないようにして、その場でオナニーをしていました。
    そしてもうすぐイキそうになった時、女性の声が近付いてきたと思ったら、男が女性を抱えながらベランダに出てきてしまいました!

    駅弁っていうのでしょうか?
    激しく合体しながらベランダに出てきた男と、すぐに目が合ってしまいました!
    私はイキそうだったので、真っ赤な顔で変な顔をしていたと思います。

    私はびっくりしてすぐに部屋に入りました。
    すごい動揺しました・・・色々考えてしまいました・・・
    『あんな声が聞こえるベランダで私が一人でいたんだから、オナニーしてるのばれちゃったかも・・・』って思いました。
    しかも、若干股に手を入れて、中腰みたいな格好だったので、すごく不自然だったと思います。

    私はその後はオナニーに集中できなくなってしまい、しばらく欲求が溜まりっぱなしの体で、その事をずっと考えていました。
    すっごく恥ずかしかったです。

    するといつの間にか隣の声が聞こえなくなっていて、私は『うそっ、まだ1回しかイッてないのに!』って思いました。
    いつもよりも早く終わってしまいました。
    私はショックを受けてると、隣の部屋から女性が急いで帰って行くのが聞こえました・・・

    そして私はしばらく何も出来ないで、エッチな事ばっかり考えていると、家のチャイムが鳴りました。
    私はパンツを脱いでいたので、スカートを直して、キャミソールの下はノーブラでしたけど、どうせ郵便だろうと思い、ドアを開けました。

    するとびっくりした事に、隣の男が立っていました!
    しかもパンツ一枚です!
    「どーも奥さん!今暇?」と軽々しく話しかけてくると、いきなりドアをガバッと開けられてしまいました。
    私はびっくりして声も出せなかったんですけど、男がパンツ一枚なので、こんなとこ誰かに見られたらまずいと思って、「何してるんですか!ドア閉めて下さい!」って言いました。

    そしたら男は出て行かないで、玄関に入ってきてドアを閉めました。
    私は何が何だか分りませんでした・・・

    すると男は「いやーごめんね!いつもエロい声聞かせちゃって!奥さんも我慢出来なくなっちゃうよね?」なんて話してきました。
    私は何も言えません・・・
    「さっきベランダで気持ち良かった?一人でしてないで俺が手伝ってやろうか?」と男は言いました。

    私はドキッとして、顔が真っ赤になってしまい、必死で「何言ってるんですか!そんな事してません!変な事言わないで下さい!」って慌てて否定しました!
    すっごく焦って喋っていたと思います。

    すると男はニヤニヤして「奥さん何言ってるの?天気がいいから布団干しは気持ち良かった?って聞いたんだよ!布団が重そうで大変そうだから手伝おうか?って言ったんだよ!」と言いました。

    私は『うそっ何それ!』って感じで、一人でオナニーがバレた話だと思っていて、すっごく恥ずかしくなってしまい、耳まで熱くなって、恥ずかしくて下を向いてしまいました。
    完全に男にカマかけられたみたいです・・・

    男はすっごい嫌な顔でニヤニヤ笑って、「奥さんオナニーでもしてた?恥ずかしがんなよ!」と言ってきました。
    そして男はパンツの上から自分の物を擦っていました。
    男のパンツは、凄く厭らしい感じのパンツで、ブリーフ?っていのうでしょうか?水泳の選手がはくような凄く小さいパンツで、紫色のシルクみたいです。
    すっごくモッコリと膨らんでいて、主人と比べるとボリュームが全然違います。

    男は「ここに本物あるぜ!使いなよ!」と言って、あっさりブリーフを横にズラして、本物のアソコを私に見せつけてきました!
    私は現実が信じられなくて、固まってしまいました!
    こんな経験もちろんありません!
    本来なら叫んで警察を呼ぶ所ですけど、私は色んな事が重なって、全く動けませんでした。

    オナニーをしてるのがバレてしまった事、パンツ一枚の男を家に入れてしまった事、何より中途半端に終わってしまったオナニーで、異常に欲求がたまっていた事。

    男が私に見せつけたアソコは、勃起していないのに、主人の勃起時より大きかったです・・・
    私は体がゾクッとして、ドンドン濡れてくるのが分りました・・・

    隣の男は、パンツの脇から垂れ下がった大きなアソコを、自分の手で上下に擦りながら、「奥さん、本物欲しいだろ?え?」と聞いてきます。
    私は恥ずかしくて何も言えませんでした。
    警察を呼ぼうと考えました・・・でも、どうしてこうなったのか聞かれて、男が私の事を全部喋ってしまうのでは・・・って考えてしまいました・・・もし夫にもバレたら・・・

    そう考えているうちに、男のアソコがドンドン大きくなっていました。
    全裸でいられるより、パンツの脇から巨大な棒が出てる方が、すごくエッチな気分になります・・・
    男は全部分かってやってるのでしょうか?

    そしてその大きくなった大きさにびっくりでした・・・
    こんなの見た事はありません・・・私も経験が人より少ない方ですから・・・でも主人や昔の彼氏に比べても、2倍、3倍は大きいです。
    しかも形がハッキリしていて、弓のようにお腹に向かって反り返っていて、先の所がすごく大きいです。

    それを私に見せつけるように手で擦られると、それだけで犯されてる気分になってしまい、アソコから愛液が垂れてくるのが分りました。
    私はオナニーをしていたので、キャミソールと膝丈のスカートだけで、ブラもパンツも穿いていませんでした。
    気がつくと乳首はすごく固くなって、キャミソールからクッキリ浮き出ていました。
    たぶん男も気付いています。

    そして愛液が内ももつたって垂れてきてしまったので、男に気付かれないように必死で股を閉じていました。
    私は「もう帰って下さい!警察呼びますよ!」と言いました。
    とにかく恐かったので、私には受け入れる余裕はありませんでした。
    もちろん今まで浮気もした事がない真面目な恋愛だけでしたので、こんな状況だけでも大事件です!
    もうどうしたらいいか分りません。

    それでも男は帰らないで、ニヤニヤして、「ほら!奥さん俺もうこんなだよ!女も帰っちゃったから、俺毎日3回は射精しないとおさまんないんだよ!奥さんもヤリてーだろ?」と言いながらゆっくり近付いてきました。
    私は足を開くと愛液が垂れてしまうので、すぐに動けなくて男に手を握られてしまいました。
    私が震えながら「やめて下さい!本当に警察に・・・」と言うと、男は私の手をアソコに持っていき、私に握らせました。

    もう・・・何とも言えない感覚です・・・久しぶりっていうのもありましたけど・・・ものすごい固さ、太さ、男らしさ・・・全部主人には無いもので、この数日私の頭の中で想像していたこの男の姿そのものです・・・
    さらに愛液が溢れ出てくるのが分りました・・・

    体から力が抜けて、顔が熱くなって、涙目になって、気がつくとアソコを凝視していました。
    男の手に誘導されて、一緒に上下に動かしてしまいました・・・

    すると男はいきなり私の手を引っ張って、玄関の下駄箱の上に手を突かせました!
    私は「きゃっ」と言って逃げようとしたのですが、男は私の後ろに廻りこんで後ろから背中を押して、私が下駄箱に伏せるような形になりました。
    すると私は男に対してお尻を突出して、顔は伏せているので、立って状態のバックみたいな格好をさせられました。

    そしたら男はいきなりスカートをまくりました!
    私はパンツをはいていなかったのが恥ずかしくて「いやああああ」と叫びましたけど、口も塞がれて、男は「おおおお!奥さん!ノーパンじゃん!すけべだな!あーあおまんちょビッチョビチョだな?え?オナニーでヌルヌルにしてたんだろ?」と好き勝手言っていました。

    でも恥ずかしいけどそれは事実です・・・もうどうしようもありませんでした・・・自分でもどうなってるか分かっています。
    さっきからすでに内ももがクチュクチュと音を立ててるのに気付いていました。
    この男がもし昔の彼氏だったら、私から「犯して!」ってたのんでいるところです・・・

    でも、素性も知らないこの下品な男には絶対たのめません。
    体が疼いて火照っておかしくなりそうでしたけど、必死で「何するんですか!やめて!ホントに警察呼びますから!離して下さい!」と言いました。
    でも体には全然力が入りません・・・

    男は私を無視して、後ろから私の濡れたアソコに、固くなったモノを押し付けました。
    その瞬間体の奥から初めて感じるようなゾクゾク感を感じました・・・全身鳥肌がたって、膝が笑ってしまいました・・・
    頭では、『こんなのいけない、しかもコンドームもしてないのに、絶対いけない!』と思っていましたけど、体が動きません・・・
    だって、もう一方では『これは無理矢理されたんだからしょうがない・・・私が望んだんじゃない、逃げられないからしょうがないの・・・』と自分を納得させて、快楽を求めようとした自分もいました。
    そんな葛藤をしてるうちに、男は「あーあ、こりゃ簡単にはいっちまうな」と言って、メリメリと巨大な固い棒を押し込んできました。

    私は久しぶりのエッチだったのに、今まで経験した事の無いような大きなモノを入れられて、最初は痛かったです。
    アソコはヌルヌルだったので、抵抗なく入ってきたんですけど、お腹がいっぱいになってしまって、まるで体内を征服されてしまったような感覚です・・・
    男は数回ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
    すると私のアソコはすぐに馴染んでしまって、痛みもほとんど無くなりました。

    そして男は、一度奥までゆっくりと入れて、そのままさらに奥まで、子宮を押しつぶすようにアレ押し込んできました。
    その時はピストンをしないで、ただ思いっきり押し込むだけです。
    私は初めての感覚に驚きました。
    今まで届かなかった奥に、ギュウギュウと固いものを押し付けられると、頭が真っ白になって、信じられない事にそのままイッてしまいました。
    本当に信じられませんでした・・・男は動きもしないで、ただ強く押し込んだだけです。
    声も出ないで、自然に膝が震えて、立っていられなくなって、男がささえていました。

    そして男が勢い良く、巨大な肉棒を「スポンッ」と引き抜きました!
    私は内臓が一つ無くなったんじゃないかって思うぐらいびっくりして、同時に力が抜けて、アソコから大量のおしっこが出てしまいました・・・
    すっごい恥ずかしかったんですけど、自分では押さえられなくて、牛が子供を産んだ時みたいに、アソコから水が「バシャー」っと出てしまいました。

    私は立っていられなくなって、玄関に倒れこんでしまいました・・・・・

    私は前戯もされてないのに、奥にアレを押し付けられただけで、激しくイカされてしまいました。
    玄関に倒れこんだ私を、男は部屋の奥に連れて行きました。

    私はクラクラしながら男に抱えられて、リビングのソファに連れていかれました。
    まるで夢を見てるみたいで、それが現実なんて信じられませんでした。

    今まで学生時代を通しても、一切付合った事のない種類の男が目の前に裸でたっています・・・
    男の下半身には見た事もないような大きな肉棒が真上を向いて立っていました。
    私は自分の愛液がソファーに染込んでいくのを感じながら、男の下半身から目が離せませんでした・・・

    男は私に近付いてくると、顔の前に固くなったアレを近付けてきました。
    私は何をされるのかは想像出来ました・・・
    男は「ほらっ」と言って、アソコを口元に突き立ててきました。
    そのシーンは、私がオナニーする時に何度も想像した事がありました・・・
    無理矢理口に突っ込まれて、物のように私の口を使って射精する男のシーンです・・・

    でもそれは想像だけの世界で、本当に目の前にしたら恐怖の方が優先してしまいます。
    ただ、さっき無理矢理イカされたせいで、すこしリラックスしてしまってる自分がいて、興奮している気持ちはありました。

    男はやっぱり無理矢理私の口に大きなアレを入れてきました。
    私は出きる限り逃げようとしました。
    男は私の頭をがっちり押さえて、無理矢理動かしていました。
    大きさがすごいので、ほとんど先しか入りませんでした。
    夫のなんて、頑張ってくわえようと思えば、根元まで入ってしまうのに・・・

    私の人生で、男の人に無理矢理頭をつかまれて、口に入れられるなんて初めてです。
    というか、男の人に乱暴に扱われる事が初めてでした・・・
    たぶんそれがいけなかったのかもしれません・・・そのチンピラ風の男の私への扱いが、さらに興奮させました・・・

    最初は男に無理矢理前後に動かされて、喉の奥まで突っ込まれました。
    涙が出てきて、吐きそうになるんですけど、全身が鳥肌立って、ゾクゾクして快感でした。
    『私はただの性欲の処理に使われてるんだ・・・この人は私の事なんとも思ってないけど、体だけ使いたいんだ・・・』って思うと興奮してしまいました。

    しばらく人形のように口を使われていると、男が手を離して「裏とか玉もなめろ」と言いました。
    私は言いなりになったらスケベな女だって思われるし、私が望んでると思われるので、何もしませんでした。

    すると男は「早くやれよ、女の口はチ○ポしゃぶる為にあるんだからよ」とすごく冷たい感じで言いました・・・
    私はゾクゾクしてしまいました・・・決して怒鳴ったり、怖がらせる言い方じゃなくて、冷たい感じで、女を性処理にしか見てない感じがしました。
    その言い方がすごく興奮してしまって、私はゆっくりアソコを握って、裏を舐めました・・・

    その男は棒だけじゃなくて、玉も凄く大きかったんです。
    夫にもした事はないですけど、一生懸命舐めました・・・すると男がたまに「あっ、うはぁー」と気持ち良さそうな声を出します。
    すごく冷たい人が、私のした事で気持ち良さそうな声を出してるのがすごく嬉しくて、『この人をもっと気持ち良くさせたい』って思ってしまいました・・・

    そしていつの間にか私は一生懸命男のモノをしゃぶっていました。
    やっぱりこの男は、毎日女を楽しませてだけあって、女の心の掴み方を知っているのでしょうか・・・今まで絶対に嫌いなタイプの男だったのに、今では私から男のアレを口に入れているんですから・・・

    男は「そろそろまた入れて欲しいか?」と聞いてきました。
    もちろんそんな事素直には頼めませんから、絶対に断ろうと思うんですけど、男の声のトーンが、そうさせないのです・・・
    さっきもそうでしたけど、今までは軽々しい感じの話し方だったのに、部屋に入ってきてからは、冷たい感じで、すごくシリアスな感じに心に入ってくるんです。
    だから『嫌です』とか『やめて下さい』とかの問答をさせない空気にさせるんです・・・

    なんて言うか、回りくどい立て前とかプライドとかを優先した事を言おうとすると、そんな事を言ってる自分が馬鹿らしくなると言うか、子供みたいに思えてくるんです。
    だから私は何も言えなくて、男を見つめてしまいました。

    男は「また開け、マ○コ使うぞ」と冷たく言いました。
    私は『使う』と言う言葉にまたゾクゾクしました。
    そしてソファーに座った状態で、スカートをまくって、男に向かって股を広げました。

    男は「自分で広げろ」と言いました。
    すごく卑怯です・・・今まで良く喋っていた男なのに、急にクールな感じになってるんです。
    だからこっちも抵抗したり騒いだりする感じじゃ無くなって、言うとおりにしてしまいました。

    私は自分の手でアソコを広げました。
    広げると、小さく「クチュッ」と音がして、お尻の割れ目の方に愛液が垂れていくのが分りました。


192  ななみ - 2013/06/03(Mon) 09:20 No.22532
    わたしは異常な性癖があるのか、自分が大勢の男の人に
    レイプされる想像をしながらオナニーしています

    内容は男のグループに拉致され、抵抗するわたしの口を塞ぎながら頬を数回叩かれたあと、男達から服を剥ぎ取られ一気に
    犯されるんです

    現実に深夜チャリで公園に行って奥の芝生で帰宅できなくなる不安も忘れ、自ら地面に倒れこんでわざと身体を回転させシャツを引き千切りスカートを泥だらけにして一人Hをしたこともあります。
    自分の指だけで簡単にイッてしまいました

    引き千切ったシャツに泥だらけのスカートで帰宅するときも
    その自分の姿に感じています


    その後、男たちの命令ということで部屋の窓を開けたまま
    ベットで犯されるんです
    目を閉じ、口に穿いていた下着を咥え一人Hをすると
    もの凄く快感なんです


    もし、身体を傷つけられないとか秘密厳守できる男の人が
    いれば、わたしの想像がが現実にならないかなぁ〜とか
    思っていますが…

    でもみなさんの書き込みをを読んでいると、レイプって
    そんな生易しいものでは無いってのは理解できます

    以上 わたしの愚痴でした


193  私は@レイプされました。 - 2010/08/16(Mon) 06:44 No.13972

    クラスの男子5人に犯されました。ほとんど人のこない部室に呼ばれてよく告
    白されてたからまた告白かなあといってみたら私が生理的にうけつけないク
    ラスのメガネデブがいました。それで告白されたんだけど、当然断った。私
    が少しいやな顔したのがわかったみたいでそのデブは「おまえはいつもそう
    やって俺を蔑んだ目でみやがって」とってガタンと音が聞こえたと思ったら
    入り口から4人のクラスの男子が入ってきてその4人はいままで私に告白して
    きた人たちでその男子達がおまえいつもお高くとまりやがって今日はおまえ
    のプライドずたずたにしてやんよといって襲い掛かってきました。ずっと麻
    衣とやりたかった、俺、麻衣とやれるなら死んでもいいなんていいながらあ
    っというまに裸にされてすごく抵抗したんだけどオラっ大人しくしろ、足押
    さえてろと役割分担もあらかじめ決めていたらしくて手足を押さえつけられ
    てうわっ麻衣が俺のチンポしゃぶってる、まだ信じられない。はあはあ気持
    ちいいたまんねえ、なんていわれながら必死に抵抗したんですが結局力では
    勝てずむりやりぶち込まれました、こいつしまるしまるしまるよ〜たまんね
    え、おい早く代われよ後がつまってんだよ、ハハハ順番順番といいながらげ
    らげら笑ってハアハアっオラオラいく〜いく〜といいながらすごく腰を振っ
    て思いっきり中に出されました。結局そこにいる5人全員に犯されました。
    写真とビデオも撮られて誰かにばらしたらこればら撒くからなと言われてし
    まい毎日フェラしたりするはめになってしまってつらいです


194  ・・・ - 2013/06/04(Tue) 14:15 No.22535
    書き手の皆様へ 2
      楽しませて貰っていますが、よく間違える単語がありますので、お気をつけ下さい。お役に立てば幸甚です。次のように誤って混同しています。
      随分誤字が減りました。有難たいことです。

    ○ 次の間違った漢字を正しい漢字に直しましょう。答えは最後にあります。

    1、暖かい(   )精液がオマンコに注がれた。
    2、自殺した死体は、今だに(   )発見されない。
    3、はっとして我に帰った(   )。
    4、こちらは少数、方や(   )向うは大群衆。
    5、娘が口を聞いて(   )くれない。
    6、彼女の愛情に答えて(   )、クンニを励んだ。
    7、騎乗位の体制(   )になって、彼女は腰を激しく振った。
    8、あれから5年立った(   )のか?
    9、娘からあたたかく向え(   )られた。


    前回の問題

    1、謝るを誤るに(悪いことをしたので謝る、答えを誤る)
    2、意外を以外に(意外とは思いの外の意味。意外な展開、5歳以外は駄目)
    3、治まるを収まるに(興奮が治まる、喧嘩が収まる)
    4、替えるを変えるに(体位を替える、顔色を変える)  
    5、硬いを固いに(硬い・軟らかい男性器、固い決意)
    6、騎乗位を騎上位に(騎乗はあっても騎上はありません)
    7、正常位を正上位に(正常はあっても正上はありません)
    8、穿くを履くに(ズボンを穿く、靴を履く)
    9、初めを始めに(初めての夜、動き始める)
    10、退くを引くに(厚かましい申し出に退く、綱を引く)
    11、軟らかいを柔らかいに(軟らかな乳房、考え方が柔らかい)
     
    書き手の皆様へ 2の答え
    1、温かい 暖かいは日中の温度などに使い、温かいは、体温・人情などに使う。2、未だに 3、返った 4、片や 5、利いて 6、応えて 7、体勢。体制は政治体制などで使う。8、経った 9、迎え


195  しず江 - 2013/05/30(Thu) 12:34 No.22523
    33歳の専業主婦。子供は2人です。子供ができてからは、旦那とは一年以上もレスです、私は浮気する勇気がなく、旦那に内緒でバイブを購入して、子供が寝ている早朝に、私は河川敷に行き、下着を脱ぎバイブにゴムを被せて、車の助手席のシートを倒して、オナニーをしてた時です、窓越しに覗く男の姿が、私はちょうビックリですよ、


196  人妻 - 2013/06/03(Mon) 05:46 No.22530
    家族(主人43才、私35才、息子14才、娘12才)で千葉の貸し別荘に行きました。そこは別荘一棟一棟が離れていて子供たちのはしゃぐ声が回りに迷惑にならないので良い感じの別荘です。私たちは初日別荘近くの水族館で遊んでから、麓のスーパーで一週間分の食料の買い物をして駐車場に向かいました。
    その時駐車場の脇に止まっていたワンボックスの前に5〜6人のチョッと柄の悪そうな男たちがたむろしてました。今にして思えばあの時の男たちに違いないと思います。私たち家族はそのまま別荘に向かいました。別荘に着くと簡単なお掃除をして夕飯を作り家族で楽しく過ごしました。
     子供たちは朝からはしゃいでいたせいか、9時頃にはもううたた寝を始めたので子供部屋に寝かせました。私は夫と久しぶりに子供たちに邪魔されずソファーでワインを飲み、語らいキスをしました。まるで新婚時代に戻ったみたいに夫は私を求めてきたのです。私は主人が始めての男でした。中学・高校・短大と女子校で卒業してOLをして一年とたたない内に職場結婚…
     だから私は主人しか知らなくて、始めは主人が要求するフェラチオもびっくりしていましたが、今じゃ主人に色々教えてもらい「お前のお○○ことフェラは最高だよ」って私が恥ずかしくなるくらい褒めてもらえるようになりました。だから私は主人がキスをしてブラウスの上から乳首を弄ぶ頃には、私も主人のスラックスからお○○ちんを出してフェラチオをしました。
     今でも主人は週一回求めて来ます。主人は私をワンワンスタイルにすると後ろから私の中に入って来ました。この時私は主人に突き上げられるたびに愛されているなあ〜って思って幸せになるのです。でもそんな主人でも一度も私はイッたことがなかったのです。私の友達に聞いてもほとんどの人がイッた事がないって話ですから、イクのはAVの演出だと思っていました。
     主人がイキそうになって「中に出していいか」って聞くので今日は危険日だから外に出してとお願いしました。そうです、主人はコンドームが嫌いでいつも生なので私たちはオギノ式で避妊してました。主人のピストンが激しくなって「出すぞ!!」って合図で私は口を大きく開けて、私のお○○こから抜いたばかりのお○○ちんを咥え、お口の中に出してもらうんです。
     主人は新婚当時から僕の精液はお前の中しか出さないからって言うのが口癖でした。二人はソファーで愛の余韻に浸っていると、突然居間のドアーが開いて男たちがドカドカ入り込んで来ました。そうです、私玄関の鍵をしていないことに気付きましたが後の祭りです。驚く私たちをガムテープで縛り上げ、リーダーの指示で数人男たちが二階に駆け上がり、子供たちを縛り上げ降りてきました。
     主人は「お金なら其処にある、だから早く出て行ってくれ」と言いましたが、男たちは「俺たちは金より、スーパーで見かけた奥さんに用があるんだ」と言いました。主人は「やめろっ!!」と叫んでいましたが男たちに数回殴られ大人くし首をうな垂れてしまいました。リーダーらしき男が私の前に仁王立ちになると、自分のお○○ちんを取り出して「舐めろ」って言うから私はイヤイヤと首を振ると「娘を見るんだな」っと言うので娘を見ると別の男が娘の胸を揉んでいました。
     娘は恐怖で声にならないようです。ただ目にいっぱい涙をためていました。私は「娘にだけは手を出さないで」と懇願しこっちを直視している主人には「あなたごめんなさい。娘の為だから許してね」と言って男のお○○ちんを口に含みました。それまで恐怖で男のお○○ちんをよく見ていなかったけど、口に含むと主人のお○○ちんよりカナリ大きいと思いました。
     主人のは大きい時でもすべてお口の中に入るのに、この男のは指三本分くらい余ってさらに私は恐怖を感じてしまったのです。
     私はここで男をイカせればおさまるだろうと思い、必死でフェラチオをし男も私の口の中の奥に精液を放出したのです。私はすぐに吐き出したかったからお○○ちんを抜こうとすると男は私の頭を押さえ鼻まで塞がれたので呼吸できなくなり主人以外の精液を最後の一滴まで飲まされてしまいました。私は悔しくて涙がでました。
     男は私を突き飛ばすようにして仰向けに寝かせると、私の両足を開き入ってこようとしました。私はダメダメそれはダメって言ったその時に、娘の叫び声が聞こえました。別の男が娘のパジャマを脱がしているではありませんか。「娘には手をださないで」と言うと男は「あいつもしたくて我慢できないんだ。奥さんフェラしてやりなよ」と言うと男を手招きし私の口に男のお○○ちんを入れさせたのです。
     この男のお○○ちんも主人より大きくて口に入りきらなかったんです。男が私の口にピストンしている隙にリーダーの男は私の中に入って来ました。私は思わず叫び声を上げましたが、男のお○○ちんで口がいっぱいになっているので、こごもった声にしかなりません。リーダーの男のお○○ちんが主人しか知らない私の中にズンズン入ってきました。
     明らかに主人と違う感触、主人より大きく広げられる感じ、細かいピストンをしながら私の奥に進んでくるお○○ちんのカリの部分でかき混ぜられる感触!どれもこれもこんな感触は初めてでした。たとえ無理やり私の中に入れられても主人みたく愛がなければ感じないって思っていたのに、主人とのセックスの後で敏感になっていたかも知れないけれど、主人とは味わったことのない感じに段々私は感じてきてしまったてました。
     そして何時も主人が留まっている位置からさらに奥まで入ってきたのです。私の中の壁に当たっても突き上げてきて私の子宮が変形して行くのがわかりました。私は主人で一度も感じたことのない絶頂感に突き上げられる度に、押し上げられ知らない男たちに犯されているのに感じてしまいました。
     幸いに口は別の男のお○○ちんを咥えさせられていたので、主人には私の声が抵抗している声に聞こえてたみたいです。男はまだ奥に突き上げ私の子宮口とお○○ちんの先がぴったり合わさり、何度も突き上げているうちに、お○○ちんが子宮口をこじ開け中に入ってきたのです。私はその時余りの衝撃的快楽に男の腰を両足で締め付け、両手で男を探し抱きつき、口の中のお○○ちんを思いっきり吸い上げてしまいました。
     私はもう何がなんだかわからなくなり、男が子宮の奥に射精する感覚に酔いしれ、初めてイッてしまいました。 それからの私は余り記憶がないんです(と主人には言いいましたが)その後次々に私の中に出されそのたびにイカされて、男たちが別荘にいる三日間食事を作るときも、食べている時も、お風呂に入っている時も必ず誰かのお○○ちんが入っている状態でした。
     男たちが去った後私はノロノロと主人のガムテープを剥がし家に帰りました。あれから主人は必要な事しか言わなくなり暗い家庭になってしまいました。事件から一週間たった夜に主人は私を求めて来ましたが、あの時の感覚からは程遠く、まるで入口付近でお○○ちんを入れられているようで、あれほど幸せだった主人とのセックスも味気なく終わり、私は「あなたとのセックスが一番よ」と言っても多分主人は私が全然感じていないって判ってたと思います。
     ところでもう7月になろうと言うのに生理が来ません。私どうしたらよいのでしょう。


197  私は@レイプされました。 - 2013/05/27(Mon) 11:51 No.22517
    元同級生に犯されました。中学、高校と仲のいい友達だったんです。A君もB君も・・・

    それなのにすごくショックです。昔からよく3人で遊んでました。

    大学生になった今も週に1回は集まって遊んでた仲だったのに。

    ある日、3人でAの部屋で飲んでたんです。

    それこそしょっちゅうこ〜ゆ〜事はありました。

    その日はAが彼女とケンカしたらしく荒れてました。

    慰めながら3人で飲んで飲んで・・・酔いつぶれてそのまま雑魚寝です。

    何か息苦しくなって目を覚ましました。

    するとAが私のブラジャーを押し上げで乳首を吸っていたのです。

    びっくりして「何してるのよ」といいながら押しのけようとしました。

    「ホントはお前が好きなんだよ」なんて言いながら私を押さえつけました。

    「冗談やめて。彼氏だっているんだから。」って言ったんですが・・・

    「大きな声出したらBが起きるぜ。」なんて言われて。

    それでもいいと思って大きな声で「やめてっ!!」と叫びました。

    するとBが起きてしまって・・・助かったと思ったんです。



    そしたら「何やってんだよ、お前ら。俺も混ぜろよ。」だって・・・

    「やめてやめてっ!」って叫んだんだけど・・・

    Aの家は大きな家で周りには聞こえない。彼の両親も留守。

    結局・・・叫んでも無駄でした。

    Bが私の頭の上で両手を押さえつけてAがスカートを脱がせました。

    Bは足で私の手を押さえ込んでブラジャーをとり、乳房を揉みだしました。

    Aはパンティーも剥ぎ取り力任せに足を開き、アソコに顔を埋めてきました。

    クリトリスをクチュクチュ吸いたてます。

    指を膣に入れて出し入れし、クリトリスを執拗に吸い上げてきました。

    Bは片手で乳首を摘み転がし、舌で乳首を弄んでいます。

    私は泣きながら感じ始めていました。

    「まり・・・すごく濡れてきたぜ。」なんて言いながらクリトリスを・・・

    いいもんあるからと、Aが持ってきたのはバイブでした。

    バイブを膣に挿し込み、クリトリスを吸いたてます。

    声だけは出さない、って思ってたのに・・・



    バイブのスイッチを入れられた瞬間に声が出てしまいました。

    「3人で朝まで気持ちよくなろうぜ。」なんて言いながらバイブを動かして。

    乳首をかわるがわる舐められ吸われバイブを入れられながら・・・

    ひたすらクリトリスを吸われて・・・いってしまいました。

    2人は大喜びして「これで無理矢理じゃないよな!」だって。

    そしてAがおちんちんを入れてきました。大きくて苦しかった・・・

    「俺も大人になっただろ?」腰を動かしながら。

    Aは激しく腰を突き上げいろいろな角度で突き上げできます。

    こんなSEXは初めてでした。

    入り口でしばらく出し入れしてると思ったらいきなり奥までズドンって感じで。

    脳天まで突き上げられる感じでした。

    Bはその間、自分のものを擦りながらビールを飲んでいました。

    Aは私をうつ伏せにし、バックから攻めてきました。

    私のお腹の下にクッションを入れてお尻を高く持ち上げて一気に入れてきました。

    ゆっくりゆっくり出したり入れたりしてきます。



    奥のほうに入れてグリグリ壁に押し付けて来ました。

    もう身体中が熱くなってきて意識が遠くなりそうでした。

    しばらくバックで突きまくられそのまま後ろに倒されました。

    私の身体は仰向けにされAの上に乗せられて・・・

    でも後ろからAのおちんちんを入れられたまんま。

    もうBからは何もかもが丸見えです。

    するとBが擦り寄って来て私の足を抑えひろげでクリトリスを舐め始めました。

    ものすごい快感でした。

    後ろからAの大きなおちんちんで突き上げられながら・・・

    Bにクリトリスを舐められ吸われ・・・

    Aに後ろから両方の乳首を摘まれ揉まれ・・・

    私はすごい声を出していってしまいました。

    その時失神してしまったみたいです。



    気がついたら2人がニヤニヤしてビールを飲んでました。

    「お前、すごい声出すな。」「小便もらしたみたいに濡れてんぞ。」なんて。

    恥ずかしくなって「もう帰して。」って言ったら・・・

    Aが「俺、まだいってないぜ。」

    Bは「俺なんかまだ入れてもないからダメだろ。」って。

    そしてまたAが正上位で入れてきました。

    「もう嫌、やめてよ。」って言ったんだけど・・・

    また2人で押さえつけて今度はガンガン突きまくってきました。

    「じゃ、俺もそろそろいくから、中でな!」・・・とAが言いました。

    「お願い!中だけはやめて!!お願いだからっ!!」

    「じゃぁ、これからも俺たちの言う事聞くなら中で出さないよ。」って。

    「何でも聞くから中だけは出さないでっ!」

    「わかった。」って言ったのに・・・

    「あ〜!ダメだ!間に合わね〜っ!」

    って言って私の膣の奥の奥に射精しました。

    もうすごいショックでワーワー泣いてしまいました。



    「お前、中で出すなよ。」Bが言ってくれましたがもう遅かった。

    「やばかったかな。」なんて言いながらAが・・・

    ティッシュで私の膣を拭いていました。

    「すっげー出たなぁ・・・」なんて言いながら。

    終わった・・・と思った時「じゃぁ、俺ね」ってBが言いながら・・・

    「もう嫌っ!」って言ったんだけど「Aにはやらせて俺は嫌ってか?」

    そう言いながら私をベッドに突き飛ばしました。

    「おい、A、押さえろよ」って言われてAが私の両手を押さえました。

    Bは私のおっぱいの間におちんちんを挟んでこすり始めました。

    両手でおっぱいを掴み、自分のおちんちんをグリグリこすり付けました。

    「お〜、すげえ気持ちいいじゃん。」なんて言いながら。

    「俺もやればよかったかな。後でも〜1回やるか。」Aが言います。

    Bは私の両足を自分の肩にかけ、おちんちんをズルっと入れてきました。

    Aほど太くないけど長いおちんちんでした。

    すぐに一番奥まで達して壁をグリグリ突きます。

    そしてものすごい勢いで突き上げてきました。



    Bは私の上半身を抱き上げ、座位にさせました。

    私の体重でおちんちんは奥の方に届き感じるところを擦ります。

    Bは乳首を吸いながら腰を上に上に突き上げてきます。

    後ろからAがアヌスをいじって来ました。Bの腰の動きに合わせてアヌスに指を入れたり出したり・・・

    私の腰もいつか動き始めて膣と乳首とアヌスを攻めれらながらいったんです。

    そんままBが寝転び女性上位にさせられ・・・

    いったばかりなのに休ませてももらえないまままた下から突き上げられました。

    Bは私の腰を両手で掴みガンガンと腰を入れてきます。

    Aは乳首を吸いながらアヌスをいじってます。

    自分がどこにいるのかわからなくなるほど感じました。

    Bは下からすごい勢いで突き上げながら「出すぞ」と言いました。

    その言葉で一瞬腰をひくと「1回も2回も一緒だって。」・・・と。

    もうどうでもいいって感じで動きに任せていました。

    Bの動きは益々激しくなり「出るぞ!出るぞっ!!」と言いながら・・・

    私の腰を掴み引き寄せ奥の方に出しました。

    私もその時同時にいってしまったんです。



    その後もAとBに何回も何回も犯され中で出され・・・

    次の日の朝まで7時間もかけて・・・

    身体中がドロドロでした。

    私も何回もいってしまい途中で失神して記憶がさだかじゃありません。

    それから2週間ですが何回か彼らからTELがありましたが・・・

    1度も会っていません。今日、生理がきました。

    よかった・・・

    でももう、彼らとは友達には戻れません。とても悲しい事です。


198  さくら - 2013/05/26(Sun) 20:27 No.22515
    簡単に書きます。
    小学6年生の時にレイプされました。

    私は周りに比べて発育が良かったんですが入学前に母親と死別して家族は父と兄だけでしたので、初潮の時なんかは母方の祖母にいろいろ教えて貰いましたが頻繁に会える訳では無かったです。

    身体はかなり成長してたのにブラを持ってなくて、体育の授業中に大雨が降り透けた身体を撮られました。

    撮ったのは卒業アルバムを作成するために学校に出入りしていたカメラマンで40代くらいの毎年見かける人でした。

    下校途中に声を掛けられ、胸が透けた写真を見せられ、こーいうのは高く売れると言われました。


    私は今考えると言わなくても良いのに、うちは片親で迷惑を掛けたくないからと泣きながら言ってしまいました。

    そこにつけこまれ、ネガは家にあるからと言われ連れていかれ、家に入るとタダでは渡せないと犯されました。


    結局ネガは返してもらえず、誰にも言えず、、、カメラマンからのレイプは、その後3回ほど続きましたが解放されました。

    しかし、私は他の人にもレイプされています。


199  奈美 - 2012/06/07(Thu) 09:40 No.20700
    友達からはバイオリストの、高嶋ちさ子に似ていると言われる、31歳のパート主婦です、子供ができ家庭の為に、私は知人に紹介された、小さな町工場にパートとして働き出して、半年がたちました時です、定年するはずの61歳の部長に犯されたの、皆さんが想像する最終目的まで私は去れ、子供ができ旦那とは何年もレスなのです、私は工場の休憩室に連れ込まれて、押し倒された場所は毛布上でした、私は必死の思いで抵抗したのだが、部長の激しい力には叶う事が無くて、スカート内に手がびりっとと音が、パンストが引き裂かれる音でした、奥さん抵抗しても無理じゃよと、引き裂いたパンスト共に下着も脱がされ、アソコには部長の指が2〜3本入ります、あああああ〜んと声が指が上下に動き出し、私のアソコはピチャピチャと音が、旦那よりもぐちゃぐちゃに濡れてます、部長はブラも外してオッパイを、揉み揉みと揉んだ後に乳首を、舌で転がすように舐めるの、又も声がああああああ〜んと、奥さん大丈夫だよねと言いながら、部長はズボンとパンツを脱いだ時です、旦那以上に勃起してたの、とても61歳と思えません、私は心の中で貴方ゴメンと言い、両脚を広げると部長が、私の身体に重なり合い、私のアソコに部長の生棒が、私は奥深く根元まで迎え入れてしまったのです、私達は何もなかったように、服の乱れを直して家に帰って行きました。私の31歳の誕生日に、部長の棒をプレゼントを去れたの。私 初めてだったのです、毛布でセックスを去れたのは(*^^*)気持ち良い感じでした。棒も良かったけど、毛布も最高でした。


200  ミサ - 2013/05/19(Sun) 14:14 No.22500
    先月の平日、一人暮らしをしている主人の父の家に行ったんです。
    私32歳、義父58歳、すでに4年前から関係が出来ていて、その日も抱いてもらいたくてちゃんと連絡をして行ったのに、1階の窓は締め切られカーテンもしっかり閉じてありました。
    普段は2階の部屋で抱いてくれるので、その部屋だけが閉め切ってあるのです。
    おかしいなと思い声をかけると中から義父が出てきました。
    「そうなさったの。」と聞いても、「いや。今日はリビングでミサさんを縛ってみたくて。」と言い、リビングのテーブルには数本のロープが用意してありました。
    以前にも数回そんなプレーをした事があったので、私の体は不安と期待が高まり、股間からジワット愛液が出てきました。
    とりあえずシャワーでもと思ってお風呂へ行きかけると、「今日はシャワー無しでプレーしよう。たまにはミサさんの匂いも嗅ぎたいから。」と言うので、恥ずかしくなって来ました。
    その場で裸になろうとすると、「今日は下だけでいいよ。」
    と言われ、下半身だけ裸になると後ろ手で縛られてしまいました。
    主人は2日間出張で、その間に縛られる痕が消えるだろうと思いながらそのときは覚悟を決めていました。
    義父に下半身だけをじっくり攻められると思っていたのですが、なぜか気が付くと下半身も足を閉じられないように、そしてお尻を突き出すように縛られているんです。
    「ようし出来たぞ。どうだミサさん。」
    「はい、早くお義父さんの物を入れていただきたいです。」
    そう言うと、義父はお風呂場へ行きなんと飼っているゴールデンの雄犬の健太をつれてきたのです。
    「健太はちゃんと今朝から洗ってあるから、ミサさんは何も心配することないよ。」
    そう言われ、健太の前足には私の体が傷つかないように数枚の靴下が穿かせてありました。
    「嫌、お義父さん、それだけは堪忍してください。」
    そうは言っても数分後には私の中に健太のペニスが入っていたのです。
    しかも私の口には義父のペニスが、、


201  由紀子 - 2013/05/18(Sat) 01:54 No.22488
    36歳の主婦。70歳のオジサン…毛布も最高に気持ち良い


202  彩子 - 2012/09/27(Thu) 08:18 No.21621
    高2の時、バイト先の男にレイプされて処女を奪われました。

    『送るよ〜』って言われて何も考えずに車に乗ったら『遊んで行こう』って車はラブホに…。
    腕を引っ張られて車から降ろされて体を持ち上げられるみたいに部屋に連れていかれて…

    怖くて体が固まって何もできなかった。
    無理矢理で裸にされて、男も裸になったと思ったらベッドに連れていかれて上に乗られて…。

    キスされて胸触られてアソコ触られて…
    クンニをされた時は口から心臓が飛び出そうなくらいビックリしました。

    強引に入れられて涙ボロボロで「痛い!!」って言ってるのに止めてくれなかった。

    中に出されて写真撮られて脅されて、その後3ヶ月くらい週1回エッチされて…
    10月にその男は会社の移動で遠くに行きました。
    その後は1年くらいうつ病気味だったなぁ(--;)


203  匿名希望 - 2010/12/13(Mon) 16:47 No.14763
    玄関の方で物音がして、夫が帰ってくるはずないのに、玄関を覗いたら見知らぬ男が立っていた
    あれは2年前、夫が新婚早々海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。
    入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていました。
    その時、玄関の方で物音がしました。
    私は『夫が帰ってくるはずないのに・・・』と思い玄関を覗きました。
    しかしそこには夫ではなく、見知らぬ男が立っていました。
    迂濶でした、夫が居ないのに癖で鍵をかけていなかったのです。
    男はタオル1枚の私を見てニヤっと笑うと私に襲い掛かりました。
    女って悲しいですね、貞操の危機が迫っているのにただ恐怖で立ち尽くすだけなのです。
    男は物凄い力で私を抱えると寝室に連れ込みベットの上に私を投げ出しました。
    私は恐怖で固まってしまって何もできませんでした。
    男はそんな私の両手を合わせて縛り、万歳の様な状態で頭上のベットの枠に固定
    し、口をガムテープで塞ぎました。
    ・・・そしてタオルを剥ぎ取って全裸にしたのです。
    「奥さんのお陰で脱がす手間が省けたゼ!」
    と男はニヤニヤと笑っていました。『レイプされる!』
    やっと心と体が一致して激しくあばれました。
    しかし、私は152cmと小柄なため屈強な男に押さえ付けられるとどうしようもありませんでした。
    逆に両足を思い切り開かれベットに縛られてしまいました。
    男は私を縛り終えると、持ってきたカバンから何かを取出し、ベットの回りでごそごそと何かをはじめました。
    最初右手の方で何かをしていた男が足の方に移動すると、そこには三脚に乗った
    ビデオカメラが残されていました。『!』
    私の驚く顔を見ながら足の方・左手と頭上の計4台のビデオが私の体にレンズを向けていたのです。
    『レイプされるところを撮られる!』
    私は恐怖に震えるだけしかできませんでした。
    しかし私を恐怖させるものはそれだけではなかったのです。
    男は私の側に鞄を持ってくると、何本ものバイブレターや見るからにくすぐった
    そうな筆や羽・産婦人科で使うような器具まで取出し、私に1つ1つ見せ説明しながらベットの
    横のサイドテーブルに並べていきました。
    そして全部並べ終わったると私に顔を近づけ「苦しいか?大人しくするなら口のガムテープを取ってやる。
    まぁ助けを呼んでも、この状況では恥をかくのは奥さんだけどな」
    助けが必ずしも助けではないといわれると、もう何も出来ませんでした。思考能力が麻痺していたのです。
    男はガムテープを取り去り、荒らい息をする私をニヤニヤ見つめながら、信じられないことをいったのです。
    「新婚早々旦那が出張とは奥さんも寂しいだろう?だから、切な俺が留守の旦那の代りになってやろうっていうんだ!
    感謝しろよ」
    「そんな!、必要ありません!お願い帰ってください!」男は意に介さずイヤらしく笑いました。
    「まぁ無理強いでは面白くないからな。
    奥さんが俺に抱かれたくてしょうがなくなってもらおうかな」
    そういって、サイドテーブルに並べた道具の中から数点私の耳元に置きました。
    男はその内の1つ、チューブのようなものを手に取りました。
    『!』
    そうです、男が手に取ったのは媚薬でした。
    『これを塗るとどんな貞淑な人妻でも乱れるらしいぞ!』男の言葉が思い出されました。
    『媚薬なんか塗られて抱かれたら・・・』
    私は恐怖で真っ青になりました。
    「ふふふ、俺と素直にセックスするか?」
    「・・・はい」
    「旦那に悪いと思わないのか?」
    「・・・そんな!」
    「安心しろ此れを塗ればそんな気持も吹っ飛ぶさ!」
    「!いやっ!・・・素直に抱かれますから!塗らないで・・・・」
    男はニヤニヤ笑いながらチューブから出した媚薬を私のアソコに塗り出しました。
    ・・・何度も何度も・・・。
    アソコを大きく開き中までたっぷりと塗られ、クリトリス・乳首挙げ句のはてに
    オシリの穴までたっぷりと塗られたのです。
    ・・・やがて媚薬が私の心と体を蝕みはじめました。
    そしてモジモジと体をくねらせる私に愛撫をはじめました。『夫では無いのよ!』
    そう必死に声が出そうになるのを我慢しました。
    でも、男がクリトリスをなで上げたとき、私は女の声を挙げてしまいました。
    ・・・一度声が出るともうどうしようもありませんでした。
    男はそんな私にさらに小さなローターと筆で責めました。
    私はもうダメでした。
    『夫にしか見せたことのないあの瞬間をこの男に見せてしまうのだ・・・』
    そう思った瞬間、目の前が真っ白になりました。
    ・・・私は見ず知らずの男の手でイカされたのです。
    男は、はぁはぁ荒らい息をする私にキスをしてきました。
    ・・・それは夫より濃厚なキスでした。
    それを私は抵抗すること無く受け入れ、男の唾液をいっぱい飲まされました。
    「前技だけでイクとはスケベな奥さんだ」
    真っ赤になって何も言えない私に「もっと乱れてもらおうか」
    そう言うと、アソコの中に小振のバイブレターを挿入し、ローターを乳首にテープ
    で固定したのです。そして、スイッチを”強”にしたのです。
    縛られている私はどうしようもありません。
    快感の波が何度も何度も私を襲いました。
    ・・・目の前が何度真っ白になったでしょう。男はそんな私を放置して
    「じゃぁ、俺もシャワー浴びて奥さんを抱く準備をするかな」と言って寝室を出ていきました。
    ・・・男が帰ってきたのは10分後位です。すごく長く感じました。
    シャワーを浴びてきた男は、私が何度目かの絶頂を向かえる直前、全ての器具を
    止ました。そして、手足の拘束を外しました。
    ・・・イク直前で止められた私はもう一匹の雌でした。
    人妻なのに・・・憎い男の股間に手を伸ばし思わず頬張ってしまったのです。
    ・・・男の笑いと嘲笑の声が聞こえました。もうどうでも良かった・・・。
    私は4台のビデオカメラの前で男のペニスを舐めあげ、遂に我慢出来なくなり、
    ベットに横たわり大きく足を開くと「お願い、抱いてください!」と哀願していたのです。
    男は勝ち誇った声をあげ、私の中に入ってきました。
    『!』
    それは夫とは比べ物にならない位硬く大きいものでした。
    突かれる度に私は女の声を出し、男を抱きしめていました。
    ・・・何度イッたかわかりません。
    バイブレターなんかかすむくらいの快感でした。
    ・・・人妻なのに。
    ・・・夫ではないのに。
    ・・・何度イカされたでしょう。
    たまらず、一緒にイクことを哀願していました。
    男は笑うと耳元に口を寄せ「中に出してイイかい?」
    その時やっと男が避妊具無で私を貫いていることに気が付いたのです。
    『ダメっ!それだけはダメぇっ!・・・お願い危険日なの!』って言おうとしました。
    ・・・でも口に出たのは、「・・・危険日だから・・・危険日だから・・・」
    と言うだけで、拒否の言葉が出ませんでした。
    それどころか再び突かれ、男に求められるとうなずいてしまっていたのです。
    「ふふふ、危険日なのに旦那以外に中出しをお願いするなんてなんて人妻だ!」
    『・・・・』
    私にはその声は聞こえず、最後の瞬間に向って上り詰めるだけでした。
    そして私は男と一緒に絶頂を向え、初めて夫以外の精子を受け入れたのです。
    ・・・熱く大量でした。
    それは何度も何度も中でビクッビクッと跳ね熱い精子を吐き出していました。
    吹き出されたものが子宮に当る度に、小さな余波が私を襲いました。
    ・・・不覚にもこの時私は幸せを感じてしまったのです。
    なんてイヤラシイ女でしょう。
    人妻であるのに・・・。
    男は私にまた濃厚なキスをしました。
    「あゆみ・・・良かったかい」
    私はうなずいていました。
    この瞬間私達は夫婦でした。
    「さあ誓うんだ、これから1週間・・・いやこれから俺があゆみの本当の旦那
    として結婚生活を送りますと・・・」
    ・・・私は彼にキスをしながら誓いました。
    それから1週間、私はこの男の妻となりました。
    何度も何度も彼の精液を受け入れました。
    彼はその回数をベットの横に張った紙に”正”を書いていました。
    トータル6・4・7・3・5・4・8で37回でした。
    当然彼の子供を妊娠しました。
    ・・・私は産みました・・・夫の子供として。
    最近娘の顔がどんどん彼の顔に似てきています。
    憎い相手との子供のはずなのに・・・。
    私は益々いとおしくなっているのです。
    ・・・彼とのセックスはまだ続いています。
    現在”受胎ビデオ”を見せられながら私は抱かれています。
    いけないと思いながら彼とのセックスに溺れているのです。
    彼は娘が16歳になったら名乗り出て”受胎ビデオ”を見せると言っています。
    ・・・その時私はきっと地獄に落ちるでしょう。
    でももう・・・その結果が解っているのに戻れないのです


204  マイ - 2013/04/12(Fri) 20:19 No.22434
    クラスメイトで幼馴染みの男子に犯され、処女喪失。

    放課後だった。
    陸上部だったからジャージで、制服に着替えようとして教室に戻った。
    その時に
    後ろには私のクラスメイトで、幼馴染みの男子のK君が立っていた。
    「どうしたの?K君」
    私は教室に入ると、K君も無言で入ってくる。
    するといきなり押し倒された。

    「ちょ、K君!?」
    「黙ってて」

    K君はそのあと何も言わずに私の服を脱がして行く。
    上はブラだけ残されて、乳首をやりたい放題に葬られていた。
    下はジャージもパンツも完成に脱がされて裸だった。
    何か指を入れられて、すごく痛かった。
    「痛い!!K君痛いよぉ!!痛……んむ」
    K君は相変わらず無言のままで、痛がる私にキスをしながら指を動かしていった。
    じゅぽっ、と抜かれたと思ったら、今度はK君のアソコが飛び出す。
    私の足がMの形にいつの間にか開かれ、固定されていた。
    そしてそれを私のアソコにあてがい、一気に入れてきた。
    「いやあああああ!!!痛い!!痛いいいいい!!いやあっいやあああああ!!!」
    私が大きく叫んでも、泣き叫んでも、K君は私を冷たく睨んでいる。
    そして「動くよ」と呟くと、私の中で大きく何かが動いている感覚がした。
    かなりの痛みもあった。
    「いやぁっいやぁっ!!んあうっ、痛いよぉおお……痛いっいやぁっ」
    K君は更に腰を動かしながら私にキスをする。
    痛い、痛い痛い。
    痛いはずなのに、私の口からは言いたくない高い声が出てきた。
    「あうん…うはぁ、あんっあんっあんっ!あんっ、んああん!!」
    激しく腰を打ち付けられて、パンパンって音が聞こえる。
    とても気持ちいい。頭の中が真っ白。
    その時、K君が「中に出すよ」と言って激しく腰を降る。
    「んあっんああああん!!!やっ、やぁ、中はだっめぇ!!!いあああああ!!イクッイクううううう!!」

    次の瞬間、頭の中が真っ白になった。
    ぐちゅぐちゅと音をたててたアソコからは、白い濁液が出てきている。
    K君が私の中からアソコを抜くと、服を整えて私に言った。
    「ふぅ。言っとくけど、ただ単に俺お前とヤりたかっただけだから。怒らないでね」

    K君が教室から出た途端、私の目からボロボロと涙が溢れていた。


205  みさと - 2013/05/17(Fri) 21:16 No.22486
    私は17歳の高校生ですが、ちょうど1ヶ月前にレイプされました。
    夕飯の時に、勉強のことで父親に叱られてムカついたので、思わず家を飛び出て、女友達の家で夜中の2時まで喋っていました。眠くなってきたので、そろそろ家に帰って寝たいと思い、友達とサヨナラしました。
    1人でトボトボ歩いていると、一台の黒色のワゴン車が私の横に止まり、中から男の人が、「こんなに遅くにどうしたの?家まで送ってあげるよ。」と声をかけてきました。
    メチャクチャ寒かったし、早く帰りたかったので、ちょっと危ないかなと思ったけれど、結局車に乗り込みました。
    後ろの座席に乗り込んだのですが、ドキッとしました。車の中には6人のヤンキー風の男の人がいました。シートの真ん中に座って両脇を男の人に囲まれた状態になってしまい、もう逃げることはできません。車も走り出してしまいました。家の方向を伝えても、その通りに走ってもらえず、15分ほど走って工事現場の廃屋のような所に連れて行かれ、車から引きずり降ろされました。
    コンクリートの上に押し倒され、制服のセーラー服をハサミで切り取られました。ミニスカートも切り取られ、パンツもブラも全部切られてしまいました。身に付けているものは、制服のリボンとルーズソックスだけになりました。今思えば、深夜にセーラー服に股下0センチのミニスカートの格好で歩いている私がバカでした。
    私は抵抗もしましたが、それよりも怖くて体の震えが止まらず、ただ泣きまくっていました。6人の男の人は、ジャンケンで私とセックスをする順番を決め、次々に私を犯しました。男の人たちは、「一度でいいから女子高生とヤリたかった」とか、「女子高生レイプ初めて」とか、「女子高生最高!!」とか言っていました。私は処女だったので、そんな男の言葉がくやしくてたまらず、こんなヤツらの餌食になっていると思うと、涙が止まりませんでした。
    精子は全部中に出されました。でもこれで悪夢は終わりませんでした。ヤンキーの男の人たちは、それぞれに携帯で友達を呼び出したみたいです。後から続けて10人くらいの男が集まりました。
    こんどは、次々におチンチンをムリヤリ私の口の中に入れてきました。そして精子を飲まされました。男の人の精子を見るのも初めてなのに、初体験で飲まされることになってしまいました。結局、10人分の精子を飲みました。臭くて頭がクラクラしました。
    悪夢は続きました。男たちは、私の裸を見ながら一斉にオナニーをし始め、精子を紙コップに出しました。そして全員の精子を1つの紙コップに集めました。男の1人が、車から注射器を持ってきて、紙コップの精子を注射器で全部吸いとり、私のオマンコの中にムリヤリ突っ込み、私の中に精子を注ぎ込みました。男たちは、「妊娠しろ」、「この女、絶対妊娠するぜ」、「誰の子供ができるかな」、「俺の子供を産んでくれ」とか言っていました。私の恐怖は、レイプされる、殺されるかも…という恐怖から、妊娠するかもしれない不安へと変わり、涙も止まり、ただ茫然としていました。
    外はもう明るくなり始めていました。男たちは、私を開脚の状態にし、壊れたベンチのようなものにロープで縛り付け、オマンコがまる見えになるようにしました。そして、オマンコには草むらから抜き取ったススキのような棒状の草を差し込みました。また別の男は、私の体にマジックで、「私は変態女子高生。好きなだけ犯して下さい。」と書きました。
    男たちは去って行きました。ハサミで切り刻まれた制服は、全部男たちが持って行きました。
    私は、3日後に工事現場の男の人たちに放心状態で発見されたみたいです。結局私は、16人のヤンキーと、大勢の工事会社の男の人、父親、兄、弟、警察官、救急車の人、お医者さんと、多くの男の人に、まだ誰にも見せたことのなかった恥ずかしい姿と裸を見られてしまいました。
    今は自宅で療養していますが、これから警察でどんなことを聴かれるか不安です。そして、最悪なことに、今月の生理がまだ来ていません。あの男たちの内の誰かの子供を妊娠したかもしれないと思うと、夜もまともに寝れない毎日なのです。


206  芳恵 - 2013/05/18(Sat) 10:48 No.22492
    30才の子供のいない主婦です。3月にインフルエンザと生理でダウンした時に犯されました。

    気付いた時には知らない男(50代ぐらいのオッサン)に胸を揉まれ、乳首を吸われていました。
    熱と生理痛で朦朧とする中、最初は夢かと思ったのですが、生理中で敏感になった乳首が痛くて「痛い」と言うと「気持ちよぅないか?濡れてんちゃうの?」と下着の中に手を入れて来ました。
    今思うとおかしいのですが、つい「あっ!生理中だからダメ!」と言うと、男が手を抜いて「うわっ!血だらけや!!」と手をプルプル振ってました。
    ヤバい状態だと気付いて「誰か…助けて!!」と叫んだのですが、インフルで喉がややれていて思うように声が出せません。
    すると男は私の首を絞めて「おい!死にたいんか?大人しくしてたら悪いよぅにはせんから、言うこと聞くか?」と脅してきました。
    恐怖で固まってると、グッと力を入れるので「わ…わかりました…」と言うと手を離し「風呂はどこや?」とお風呂に案内させました。

    二人で全裸になり、男が「血だらけやから洗わなな」とシャワーヘッドを外して私のアソコに入れて中を洗われました。
    「ついでにコッチも綺麗にしとこか?」とお尻の中も…。
    お尻にボディーソープを塗られ、指でグチュグチュかき回されてお尻を犯されました。少しでも抵抗するなら殴られ、初めての痛みと体調不良の上、こんな屈辱的な出来事に涙が止まりませんでした。
    ベッドに戻ってからはアソコを犯されました。「生理やから妊娠せんし、安心して中出し出来るよな?」とか言ってたと思います。
    化粧水の瓶をアソコに入れられ、お尻を犯された時に気絶したと思います。
    気付いたら男は居らず、やっぱり夢かと思いましたが、血だらけのシーツの上に血まみれの瓶が転がってました。

    犯された事が旦那にバレるのが怖くて、フラフラになりながら後片付けをして、夜遅くに旦那が帰ってくるまで爆睡していました。
    帰宅した旦那に「玄関開いてたぞ。不用心だな。何も盗られてないみたいやけど、気を付けろよ」と言われました。
    病院から帰った時に鍵を閉め忘れてたみたいです。
    帰りにタクシーに乗ったから、レイプ犯がタクシーの運転手だったような気もするのですが、運転手の顔もタクシー会社がどこだったか覚えてないし、証拠もありません。
    悔しいからインフルうつってたらいいのにって思いました。


207  バーテンM - 2013/05/17(Fri) 21:24 No.22487
    都内でバーテンしてる26才の男です。

    昨日の事なんですけど、俺は六本木駅近くのビルの7階のバーで働いていて、深夜2時位に休憩に入ったんで、バックヤードで一服してました。

    そしたら、窓のすぐ近くで女の悲鳴みたいなのが聞こえたので、恐る恐る窓に耳をあてて聞いてみました。
    すると、太い英語っぽい声が聞こえて、何かヤバそうな感じだったけど、ゆっくり窓を開けて覗き込みました。

    窓の外は、すぐ隣のビルの非常階段の踊り場が見えています。
    ちょうど俺が見下ろす感じで、すぐ下に黒人に押さえ付けられた日本人の女がいました。

    たぶん隣のビルのクラブから出て来た奴らだと思うんですけど、編込んだ感じのへアースタイルの色グロな女が、黒人に口を押さえられていました。

    そして黒人は片手で女のジーパンを脱がせて、下半身を裸にしていました。
    女は暴れていたけど、黒人の握力が強いのか、顔が真っ赤になって力が入らないみたいだった。
    女のパンツも脱がされると、パイパンのオマ○コが出て来て、黒人も興奮してズボンを脱ぎはじめた。
    そして自分でシゴきながら立たせると、女のマ○コに大量の唾液を吹き掛けて、グチュグチュやりながら、柔らかそうなチ○ポを入れていった。

    女は最初すごい抵抗していたけど、2分ぐらいピストンされると、様子が変わって来て、叫ぶより喘ぐ感じになってきたんで、黒人も手を離して本格的にピストンをしていた。

    黒人は女を手摺に掴まらせて、立ちバックになると、信じられない位の勢いでピストンをはじめた。
    手摺が揺れて「ガシャンガシャン」音がしてるし、黒人は「オーイェ、オー」と叫んでるし、女も「あああん、あん、ああああ、いやあああああ、ダメええええ」と叫んでるし、ビルの谷間に響き渡る壮絶な光景でした。

    たぶん聞いてたのは俺だけじゃ無いと思います。
    そして女の体の揺れが尋常じゃなくなってきて、もの凄いピストンがはじまりました。
    たぶん女は黒人に腰をもたれて、足が浮いていたと思います。

    そして声にならない声でうめきながら、女は2、3回連続でイッたみたいです。
    すると黒人がゴチャゴチャ喋り出すと、凄い勢いで腰を打ちつけて、ゆっくりとピストンが終わりました。

    思いっきり中出しされたみたいです。

    そしてその後が凄かったんですが、女の腰を持って、使い終わった後のダッチワイフを捨てるみたいに、踊り場に投げ捨てていました。
    かなり綺麗な女でしたけど、踊り場に「ベチッ」と捨てられて、だらしなく股を広げて倒れ込んでいました。

    黒人はすぐにパンツを履いて、帰って行きました。

    俺の角度からは女のマ○コが丸見えでしたけど、ポッカリと穴が開いた穴から、大量のザーメンが流れ出ていました。

    その後女は動きませんでしたけど、休憩が終わってしまうので、カウンターに戻りました。

    帰りにもう一度窓の外を見てみると、さすがに女はいませんでした。


208  里佳子 - 2013/05/14(Tue) 10:56 No.22468
    去年、夫が単身赴任で家を空けていたのですが、寂しさと欲求不満で出会い系サイトで男性と知り合ってはセックスしていました。
    はっきりは覚えていませんが、1年間で10人程度の男性と会ってはホテルに行きセックスしたでしょうか!?
    その中で5才年下ですが、私のことを気に掛けてくれて優しくしてくれた男性がいて、何度か会ってはホテルに行きセックスをしました。
    そのうちセックスだけではなく、子どもが学校に行っている時間帯にランチに行ったり、ドライブに行ったりしてちょっと恋人感覚で会っていました。
    ところが夫の単身赴任が予定していた任期より早く帰って来るとの連絡をもらったので、すぐにその彼と連絡を取って事情を説明するために会いました。
    彼は名残り惜しそうにしていましたが、既婚者なのだからいつかこういうときが来ると思ってたと言って理解してくれました。
    そしてホテルに行って、最後のセックスをしました。
    その彼とはセックスの相性もよかったし、最後ということもあって時間の許す限り何回もお互い求めました。
    セックスの途中でその彼が思い出にしたいと言って、スマホで私の恥ずかしい痴態を撮られました。
    撮られていると不思議と感度が高まり、いつもとは違う刺激で私はその日何回もイッてしまいました。
    結局、その日を最後に彼とはお別れして、私は何事もなかったように夫の妻として、子供の母親として平穏な専業主婦に戻ったのでした。
    ところがちょうど2ヶ月経った頃、いつものように夫と子供を送り出してゴミ出しをしようとマンション1階のごみ捨て置き場に行くと、物陰から彼が出て来て私に声を掛けたんです。
    「元気?」
    私は一瞬びっくりして何て言っていいのかわからず、固まってしまいましたが、すぐに
    「こんなところで何してるの?」
    「会いたくなっちゃって…」
    と言われ、私はすぐさま
    「もう終わったじゃない!?もう夫も単身赴任から帰って来たから会えないし、もう会う気ないから…」
    ときっぱり言いました。
    すると彼は急に顔が怖くなって、手に持っているスマホをかざして
    「このスマホに俺とのハメ撮り写真や動画が入ってるんだけど…いいの?」
    と言ってきました。

    「そんなの卑怯よ!!それすぐに消して!!」
    と強い口調で言いましたが、彼は何かスマホを操作すると、すぐに私の喘ぎ声が聞こえました。
    私はその場で凍りついてしまいました。
    「いいの?」
    と言う彼の言葉で我に返り、誰かに見られたら大変と思い、
    「何したらいいのよ?」
    と言いました。
    「今ってお宅誰もいないよね?ちょっと上がっていい?それともこれ…」
    「一緒に入るところ見られるとまずいから、5分ぐらいしたら上がって来て…3階の303号室だから…」
    と言いました。
    「もし警察に電話したりしたら、ネット上に流出するから…」
    「そんなことしないから…」
    と言いましたが、ちょうど警察に電話しようかと考えていたところでした。
    私はそそくさと自分だけ部屋に戻りました。
    彼が上がってくる5分間で何かできることはないかと考えましたが、何も浮かばず…彼がチャイムを鳴らし入ってきました。
    彼をリビングに通すと、
    「里佳子、また仲よくしようよ。あんなに楽しかったんだから…」
    と言って私の体を触ってきました。
    「抵抗したらわかるよね?」
    と言われ、私はそのまま触らせるしかありませんでした。
    何も抵抗しないことをいいことに彼は私の服を一枚一枚脱がしパンティ一枚だけの姿にされました。
    そして胸を揉まれ、乳首を吸われ…しばらく胸だけを愛撫され続けました。
    私は乳首が硬くなり、敏感になっているのがわかりましたが、声を出さずに堪えていました。
    すると彼は私の唇を奪い、強引に舌を入れてきました。
    舌を絡ませられながら、指で乳首を摘ままれながら引っ張られると、『んあぁ』と思わず息が漏れてしまいました。
    舌を絡ませていると、舌先もどんどん敏感になってきて…その舌先を彼に吸われると一瞬頭がボォ―としてしまいました。
    そのまま胸を揉んでいた手がどんどん下に降りて行き、下着の上から指でなぞるように触ってきたました。
    「ほら、もう濡れてるじゃん!?里佳子はやっぱり体は俺のこと覚えてるんだね」
    「そんなことない!!まだ濡れてないから…」
    と強がると、
    「じゃあ、確めてみようか?」
    と下着の中に手を入れてきて直に触ってきました。
    そして彼が指で入り口付近を掻き回すと、ピチャピチャ音がしました。
    「ほら、こんなに濡れちゃってるじゃん!?」
    と彼はいったん下着から手を抜いて濡れた指を見せられました。
    どうして濡れちゃうの?と思ったけど、もう恥ずかしくて私は何も言い返せませんでした。
    「ほら、そこのソファに座って…」
    彼に言われるままにソファに座るととうとう下着も脱がされて、私の足をグッと開きました。
    「お願い、もうやめてよ…」
    と懇願しましたが、彼は私の股間に顔を埋めるとクリトリスを舐めてきました。
    「う…ぅぅ」
    嫌がっていても敏感なクリトリスを舐められるとどうしても感じてしまい、声が出てしまいました。
    彼にそのまま足を閉じれないように押さえつけられて、クリトリスをずっと舐められ、とうとう…
    「いやぁ、いやぁ、お願いだから、やめて…。このままされたら…あぁ、ああ、あ〜ん、ダメ、ダメ、イッちゃう」
    と体がビクンっと反応してイッてしまったのでした。
    「ほら、やっぱり俺がいいんだろ?」
    と彼は勝ち誇ったように言いました。
    私はグッタリしながらこんな男と知り合ったことを後悔し、さらに嫌がってるのにイッてしまった自分を責めていました。
    そして、彼はいつの間にかズボンもトランクスも脱いでいて、私の目に彼のエラの張り出して上向きにそそり立ったペニスが飛び込んできました。
    私は目をそらしましたが、心を見透かしたように
    「ほら、このチンポ欲しいんだろ!?」
    と私の目の前に突き出してきました。
    私はしばらく葛藤していましたが、目と鼻の先にあるピクピク脈打ってるペニスにとうとう我慢できなくなってしまい…自分からペニスを握り、そして口に咥え込んでいました。
    彼のペニスは私の口の中でさらに脈打ちながら、硬さを増し…またこれが私を貫くのかと考えると膣奥から熱い愛液が溢れ出てきたのがわかりました。
    そうしてるうちに彼は私の口からペニスを引き抜くと、またもやソファで私の足を広げると…いきり立ったペニスを陰唇に擦りつけてきました。
    「あ…、あぅ…」
    陰唇とクリトリスをペニスで擦られ、思わず声が漏れました。
    そして彼は私の愛液で亀頭を濡らすと、そのままゆっくり根元まで挿入してきました。
    「あぁ‥、あぅぅ、いい…」
    「おぉ、やっぱりいいわ!!おまんこキュキュ締めつけてくるわ!!」
    もうこのとき私は抵抗もせず、彼のペニスを受け入れていました。
    「ほら、旦那のチンポよりいいだろ?今日は久しぶりだからゆっくりこのチンポ味あわせてやるから…」
    と言いながら、エラで襞を擦すられながら、ゆっくりペニスを出し入れされました。
    「うぅぅ…、あぁぁぁ、いい…、気持ち…いい…」
    出し入れされるたびにあまりの気持ちよさに声が出てしまいました。
    さらに彼はゆっくり出し入れしながら、同時に指でクリトリスをグリグリ回してきました。
    「あぁぁぁ、それ、それ…だめ…」
    「思い出したか!?チンポ入れられながらクリ弄られるの好きですぐイッちゃうもんな!!」
    「だめ…ねぇ、だめだってば…あ、あっ、イッちゃう…イグッ…」
    彼が言ったように自分でもビックリするぐらい、あっけなくイッてしまいました。
    「ほらな!?イッちゃったろ!!」
    と彼はまたも勝ち誇ったように言ってきました。
    そして彼は私の中からペニスを抜いて、私にソファに手をついて四つん這いになるように命じてきました。
    私は言われるがままに四つん這いになって、彼にお尻を突き出して、当たり前のようにまた彼のペニスを求めていました。
    「やらしいな…そんなにこのチンポ欲しいんだ!?」
    「あん、そんな…だって…」
    私は振り向いて、彼を見つめ目で哀願しました。
    彼は一瞬鼻で笑いましたが、後ろからいきり立ったペニスをズブズブとゆっくり根元まで挿入されると、それだけで気持ちよくて軽くイキそうになってしまいました。
    彼は私のお尻を掴むとパンッ、パンッとお尻のお肉に打ちつけるように突きあげてきました。
    「あぁ、あぁ、す、すごい…激しい…すごい…すごい…」
    私は髪を振り乱して、声を上げていました。
    彼も興奮しているのか、ペニスが膣の中でビュンとしなっているのがわかりました。
    そしてどんどん突き上げる速度が増し、激しくなってきていました。
    「あぁ、あぁ、あっ、だめ…だめ…、すごい…いい…」
    「そんなにいいか?このチンポ…そんなにいいか?」
    「うん、いいよ…いい、このチンポ…すごい…いい」
    「旦那のチンポとどっちがいい?ん?どっちだよ?」
    「あ〜ん、こっちがいい…こっちのチンポのほうが…いい…いいの」
    次の瞬間、彼は私の腰を抱えながら、ものすごい速さでパンパンパンパンパンと突き上げてきたんです。
    あまりのすごさに私は思わず、
    「だめ〜〜〜、壊れちゃう…、あん、だめ、だめだめ、ほんとだめ…、あぁぁぁぁ、イッちゃう、イッちゃう…イッちゃう〜〜〜」
    と声にならんう声を上げてイッてしまいました。
    私が気が遠のいていく中で、彼もまた、
    「おぉぉ、俺もイク、あ〜イク、イクイク、おぉ〜イク〜」
    その瞬間、彼のペニスがさらに膨張して大きくなったのがわかりました。
    まさかと思いましたが、彼がペニスを抜かなかったので中に出されてしまったんだと思いました。
    彼の動きが止まりましたが、ペニスがときどき私の中で最後の一滴まで絞り出すかのようにビクンと脈打っているのがわかりました。
    きっと大量の精子が私の子宮に注ぎ込まれてしまったんだろうとぼんやり考えました。
    やがて彼はペニスを抜くと、その瞬間、大量の精子が私の膣から流れ落ちるのがわかりました。
    「里佳子、よかったろ?やっぱり別れたくないだろ?旦那にバレないようにまた付き合おう!!」
    と言ってきました。
    「中に出すなんて…ひどい…脅かして…部屋に入り込んで…帰って…もう帰って…」
    とせめてこの一回だけの過ちにしようと思って彼の申し出を拒みました。
    すると彼はニヤリとしながら、細長いペンのような機械を取り出しました。
    そして、何か操作すると、
    「そんなにいいか?このチンポ…そんなにいいか?」
    「うん、いいよ…いい、このチンポ…すごい…いい」
    「旦那のチンポとどっちがいい?ん?どっちだよ?」
    「あ〜ん、こっちがいい…こっちのチンポのほうが…いい…いいの」
    「だめ〜〜〜、壊れちゃう…、あん、だめ、だめだめ、ほんとだめ…、あぁぁぁぁ、イッちゃう、イッちゃう…イッちゃう〜〜〜」
    そこから流れてきたのは、さっきまでのセックスの声が録音されていました。
    ボイスレコーダーに録られていたのでした。
    「スマホには動画もあるし、今日の声もあるし…、これでも拒むの?あんなに感じて自分が先にイッちゃってるのに…」
    私は自分の愚かさに何も言い返せませんでした。
    「また俺のチンポでたっぷり可愛がってあげるよ!!何か変な動きしたら、すぐにこのネット上に流失するようセットしてあるから…わかった?じゃあ、また来るから…」
    そう言いうと、彼は服を着て帰って行きました。
    私は頭が混乱して、何をどうしたらいいのかわからず、しばらく放心状態で動けませんでした。
    今はもう諦めて、夫の目を盗んでは彼とセックスしています。
    いつかは彼が私のこと飽きるだろうと思って…


209  私は@レイプされました。 - 2013/05/09(Thu) 14:46 No.22461
    親がお出かけで、留守番してた日にお風呂に入っていたら、
    玄関のチャイムがなった。
    面倒だったんで居留守した。5分位してまたチャイムが鳴る
    ので、仕方なく風呂を出た。パンツ1枚で玄関に行き、
    ちょっと待ってと言おうとした(服を着る時間欲しかったからから)とき、ドアが開いて人が入ってきた。
    カギを掛けてなかったみたいで、あせっていると、
    「僕ひとり?」と聞かれたたので、うんと答えると
    その人はドアのカギを閉め、僕の手を引っ張って壁に
    押し付けた。突然のことで怖くて声も出せなかった。
    首の後ろを片手で強く握られ、パンツを膝まで下ろされた。
    そして、しゃがみこむとチンコを舐めはじめた。
    10分くらいして外に出て行った。
    その人はずっと無言だったけど、怖くてずっと震えていた。
    顔とか覚えてないけど、後頭部が禿げは覚えている。
    今でも後頭部の禿げにトラウマです。


210  覗き - 2013/05/07(Tue) 17:10 No.22459
    私の家族は当時父45歳、兄20歳、姉17歳、私10歳父は離婚して男手ひとつで3人を育ててくれました。
    5年ぐらい前の事です。
    父は仕事で夜遅く帰って来るので私の世話は兄や姉がしてくれていてあの夜の事です。
    私が寝ていると隣の部屋から物音がして隣を覗くと姉も兄も全裸で姉が兄の上に乗って何かをしていて私はそれをずっと見ていた時でした。
    姉が気づき私は姉に呼ばれしぶしぶ行くと「あなたも10歳だから興味あるのかもね」
    姉はいきなり私の服を掴むと捲りあげ私の両手を掴むといきなり兄が私の乳首を舐め始めた。
    私は逃げようとしたが動けず私はされるがままですると私をしゃがませると口にチンコを近づけてきてそのまま入れられた。
    私は初めてでどうすることもできなかったが兄が私の頭を持ち前後に動かし始めた。
    チンコを抜くと私の手を掴みチンコのところに持っていきフェラと言うのをさせられました。
    2〜30分されやっと解放されると思ったら今度はズボンとパンツを脱がされ仰向けに寝かされ私のマンコを兄と姉が2人で舐め始めた。
    兄は私のマンコにチンコを挿入してきて何とも言えない痛さで泣いてしまいました。すると姉は私の顔の近くにきて私の口に胸を近づけてきて「舐めてみて」私は姉の胸を舐め始めた。
    私が小さいころに母が出て行ったので母を思い出す味で私も落ち着きました。
    そして私は1時間ぐらい犯されると気絶してしまいそれからの記憶はなく目を覚ますと全裸で寝かされていたのですぐに服を着ました。


211  由紀子 - 2013/05/03(Fri) 04:23 No.22455
    私 31歳の主婦です、子供2人です。私 3人目の子供を妊娠して3ヶ月目の時です、夕方 実家から帰れる途中、信号待ちで止まっていたら、義理の父の71歳の友達が、車の助手席側に乗り込んできたの、家に帰りから降りて下さいと、いきなりスカート内に手が、奥さん 俺と一発しないかと、お腹に子供がいるのと言うと、友達(山岡)さんが車を出せと、


212  まゆみ - 2013/04/22(Mon) 15:47 No.22441
    私は、中3のひとり息子を持つ33歳の看護士です。主人は月に半分近く出張で留守がちです。今年の夏休みに明日友達が遊びに来るからと拓也が言ったので、夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました。 午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ飲み物など準備していたら拓也が「近くまで迎えに行って来る」と。掃除も済ませ夜には友達と会う約束があったので、下で洋服を選んでいました。 拓也が友達4人と帰って来ました。「こんにちは。おじゃまします」となかなか礼儀正しくて好感を持ちました。 私が居間にいると階段を降りる足音がして、私の寝室に入ったような気がしました。「拓也なの‥?」「うん」「どうかしたの?」「何でもない」と足早に二階へ‥ 少しして飲み物を持って行きドアを開けました。 飲み物を渡し戻ろうとしたとき1人の友達が「おばさん」と呼んだので振り向くと「こんなのしてるの?」と両手を伸ばしました。「何で持ってるの?返しなさい! 拓也が持ってきたの?」と言いながら取り上げようとすると他の友達も見せ出しました。それは紛れもなく私のブラとショーツで中にはTバックやレースもあり内心恥ずかしく恐らく赤面してたと思います。 ひとりの友達が寄ってきて「俺たちの前でこれしてみてよ」と。「ふざけないで!返しなさい」と取り返そうとすると逃げ回り追いかけたときに転んでしまいました。そのとき1人の子が携帯を開き私の目の前に‥唖然としました。拓也が私の下着を身に着けてました。他にもショーツだけのと全裸の写真が‥私は拓也を見上げ涙ぐんでる顔を見てイジメと分かりました。「この写真消してちょうだい!」「えぇー!どうする?」とふざけた口調で言い返され、うつ伏せに転んだままの私に「クラスのみんなに送るか!」「ウケるかもな」と言いながら携帯をいじり始めました。「待って」あまりにも拓也が可哀想で私は、「下着を着けて来れば消してくれるのね?」と聞くと「いいよ!着けて来ればでなくて、着けて見せてだけど‥」と。下着を渡され着けるため部屋を出ようとしたら、「ここでだよ!おばさん」「ここで?嫌よ、ここでは」「俺たちは別にいいけど‥拓也はいいんかな?」 私は、仕方なく「分かったから消してよ」と念を押し下着を見ました。一瞬に顔が真っ赤になりました。前がレースの白のTバック。ブラウスのボタンを外し脱がないてブラを外そうとしたら、「全部脱いでからしてよ」 息子の目の前であまりの屈辱に「出来ない!無理よ。」と言うと「じゃ手伝ってやるよ」と言った瞬間に立ったまま両手を押さえられゆっくりと脱がされ始めました。ブラウス‥スカート‥ブラ‥そして最後の一枚。「待って、息子には見せないで!お願い‥です」哀願に近い言葉も虚しくショーツを下げられ私は息子の目の前で全裸を曝されたのです。 下着を着けるなんてどうでもよかったらしく、4人全員が体を触り始めました。後ろから胸を鷲掴みにされお尻を揉まれ、太ももも触られやがてその手は太ももの内側を這い上がり「おばさん!又がヌルヌルしてるけどなんで?」 私はその言葉に一気に恥ずかしくなり「そこはダメなの‥やめて」と言い終わらないうちに指が中へ‥「ゃぁ ぁぁっ」と不覚にも声を漏らしてしまいました。床に寝かされ2人が脱ぎだし、そびえ立った肉棒を顔に近づけ‥「ヌルヌルにして欲しいの?」と私の口に当て「口開けなよ」 固く上向きの先を押し付けられ口の中に納め舌先でカリと裏すじを舐め始めると「すっげえ 気持ちぞ もっとしてよ」 更に奥まで入れら吸うよにしゃぶりました。太ももは大きく開かれ股が丸見えになり手マンをされてました。なんとか違うことを考えて耐えてた‥でもツボを突かれ「ダメもうやめて‥ダメなの‥そこは」無視です。女の体を知り尽くしてるように続けられ「お願い‥ほんとに‥ダメぇ」「許して‥で でちゃ‥ぅぅ‥」「なにが?おばさん」「ぃゃぁ言わせないで‥ぁぁっ でちゃ‥ぅの」「出したら」「ぃゃ‥ぃゃです拓也見ないで‥」と言ったとき激しく動かされ「で でちゃぅ‥ダメぇあっぁぁ ん でる‥おしっ‥こ でちゃ‥いぅ」私は、潮を噴かされぐったりしてると、目が覚めるような太いものがおまんこの入り口を貫通し私の中へ「ぅぅぅぅ‥はぁっ あっ‥ぁぁん きも‥ち‥ぃ」と淫らにも喘ぎ始めたのです。子宮を捉えた極太のちんぽは私のなかで次第に太さを増し、「おばさん‥出るから」「ダメ 抜いて 中はダメ 外で‥ぃぃ ぁっぁあぅ」私の中で果てました。全員に犯されたてるわたしを拓也は見てました。犯されてると言うのに喘ぎまくり両腕でお尻を掴み深く突かさせた私です。拓也のイジメはなくなりました。私の体が身代わりです。今は毛も剃られ浣腸やアナルまでも感じています。


213  夕莉 - 2013/04/27(Sat) 22:21 No.22448
    私は美術部で、その日は清掃当番なので1人で部室に残った。
    するといきなり入り口が開いたので驚いて見ると、そこにいたのはクラスメイトのTだった。「1人で掃除してるん?・・・手伝うよ」彼はニコっと笑顔を見せてそう言った。
    彼は優しいしおもしろいとゆうことで皆から人気者だった。
    私は心の中で舞い上がった。何故ならTが好きだったから。私はもちろんうなずいた。
    その後、Tは私を色々な話をして笑わせてくれた。おかげで掃除も早く終わった。(Tってホントに優しいんだな・・・)私の中では憧れの存在でもあるし、ホントに好きな存在だった。
    「やった〜終わったね!Tくん手伝ってくれてありがとう!」私はそういいながらTの方をみる。
    だが・・・Tは私を真顔で直視していた。
    「?どしたの・・・?」そう尋ねる。するとTは・・・
    「あんさ・・・お前って何で俺がここに来たんだろとか、考えてないの?」真顔だった。さっきまで笑っていた面影は残っていない。「・・・え?」そう言った瞬間、Tに強く抱きしめられた。
    「ひゃぁ・・・!な、なん・・・///」
    「もう・・・無理かも・・・理性飛んじゃった・・・」
    ゾっとする。どうゆう意味?
    何が起きたかわからずTを引き剥がそうとするが、両手を握られて何もできなかった。彼の片手で私の胸をもむ。そしてもう片方で私の下着をぬがそうとした。
    「ちょ・・・////やめ・・・んぅ!?」突然のキス。激しかった。だんだんと息遣いが荒くなる。
    チュ・・・チュウ・・・
    静かな部室にはキスのいやらしい音が鳴り響いた。そして彼は私を机の上に座らせた。セーターを脱がされ、シャツをも脱がされてブラもあらわになった。そしてパンツからの線をなぞって、ついにパンツまで脱がされた。私のまんこに指を入れられ、ぐちゅぐちゅと音を立てる。
    「ひゃん・・・ゃ・・・/////」
    「もう濡れてる・・・やばいね。もしかしてこうゆうの好き?」
    「・・・・・・っ//////」Tは嘲笑う。声を押し殺すも無念だった。
    「・・・ん・・・ぁあ・・・///]
    ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・
    「あぁっ!・・・やん・・・///」
    「あーやばい」Tは手を抜いた。そして彼も服を脱ぎ始め・・・Tのあそこが見えた。私は堪らずうつむく。
    Tは私の足をM字に開いた。「ひゃ・・・///」
    そして彼のものを一気に入れられた。
    「やぁ・・・あ・・・///」
    「あー・・・めっちゃ締まる・・・」彼は動き始めた。動く度にあそこが痛くなる。
    「い、イタ・・・ゃ・・・痛い・・・」
    彼は私にキスをした。「大丈夫。すぐに気持ちよくなるし・・・」そしてだんだん速度が上がってくる。
    じゅぶっじゅぶっ・・・じゅぶ・・・
    「はぁ・・・ぁん・・・いや・・・」
    痛みが快感に変わっていくのがわかった。
    じゅぶ・・・パンッッパンパンパンパンパンパン
    ッ・・・・・・・
    「ひゃぁん!ぁん・・・っ!あっぁっぁぁ!」
    「・・・くっ・・・」
    パンパンパンパンパン・・・・・
    肌と肌が触れ合う音が教室中に響いた。
    「らめ・・・だれか・・・きちゃ・・・う・・・!///」
    「・・・大丈夫だし」
    そしてもっと速度を上げられ、私は突き上げられる形になった。
    「ひぁ・・・!あんっやぁ・・・っ/////らめ・・・ィっちゃうよぉ・・・」
    「・・・夕莉、好きだ・・・」
    Tからガンガン突かれて気が狂ってしまいそうだった。
    「イくぞ・・・っ!」
    Tがそう言った瞬間、頭が真っ白になった。そして・・・私の枠内でドクン・・・ドクン・・・と波打って・・・
    中に出されたんだ・・・そう頭をよぎる。
    だけど体に力が入らなくてそのまま机に寝そべった。
    Tは服を着て、私の服も整えた。
    そしてTは私を見て、ニヤっと笑う。その顔は・・・いつも見ているTの笑顔じゃなかった。
    「俺・・・まじで夕莉が好き。付きあお?」
    私は何も考えずにうなづいてしまった。
    悲しかった。彼に犯されたこともだが・・・それよりも。
    今までの彼の笑顔が偽者だったってことが・・・。


214  由紀子 - 2013/04/07(Sun) 02:05 No.22424
    30歳の子持ちの主婦です、旦那が事故で他界して、旦那の1週忌が終わった時です、家に舞い戻って来た坊主に、私は犯されて抵抗をしたげと、坊主の力には叶わず、あっという間パンストを引き裂かれて下着を脱がされ、坊主が私の身体に重なり合います、イャやめてと抵抗したけど、坊主の力には叶いませんでした、グィと力を入れた時です、私のアソコに坊主の固い棒が、ああああ〜んと声を出し受け入れてしまったのです。


215  n.i - 2013/04/24(Wed) 00:29 No.22444
    「紳士・淑女の倶楽部」

    内緒の時間を楽しみましょう。

    紳士・淑女の倶楽部では
    ドキドキしながら待つ
    男女がいらっしゃいます。


    既婚者の皆さんもぜひどうぞ。

    ○九○ 六三一二 六一九二


216  彰子 - 2013/03/22(Fri) 05:55 No.22336
    ずっと悪戯メールが来ていました。
    私のアドレスはほんの少しだけしか知らない筈です。
    だから、私の知っている人なのか、登録してあるものが流出したとしか考えられません。
    私が登録しているのは、よく行く料理店くらいです。
    そこから流出してるのじゃないかということを、お店で知り合ったユカリちゃんに言われました。
    私は信じました。
    そしていろんなメールのことをユカリちゃんに相談しました。
    そして、お店には行かないほうがいいということになりました。
    そしてユカリちゃんが自分のアパートに招待してくれました。
    料理を作るから食べに来ないか、というのです。
    しかも、泊まって次の日に遊びに行こう、というのです。
    悪戯メールで悩んでいた私は、気分転換にと彼女の誘いに乗ってしまいました。
    彼女のアパートには、店でよく会う男の人が二人いました。
    みんな同世代なので意気投合し、少し飲んでしまいました。
    そしてすごく眠くなって、みんなごろ寝を始めました。
    寝苦しい嫌な夢を見ていました。
    しかし目が覚めると、下半身に違和感がありました。
    大きなものが身体の中に残っているような感じで、
    すごく痛みます。
    トイレに行こうとした時、下着をはいていないのに気がつきました。
    そして周りに寝ていた男性が6人になっていて、みんな下半身が裸で寝ているのです。
    ユカリちゃんはベッドで眠っています。
    驚いて起き上がろうとして、身体から太ももをつたって何かが出てきました。
    慌てて確認して、それが精液だと知りました。
    私は怖くなって、アパートから逃げるように帰ってきました。
    しかし、すぐに、メールが送られてきました。
    私が犯されている写真です。
    涙が出てきました。
    きっと眠り薬を入れられたのだと思います。
    グレープフルーツジュースを飲んだ時、とても苦かったのを少し不思議に思いました。
    それが薬だったと思います。
    会社や、友達に送る、と言われ、
    私はしらふで彼らにおもちゃにされてしまいました。
    今でもそうです。
    流出ではなく、ゆかりちゃんたちの陰謀だったのです。
    悔しいです。
    悲しいです。
    一番最初に、お店に相談するべきでした。
    もう後戻りはできません。
    きっとこのまま堕ちていくのでしょう。
    自分の甘さを悔やまれると同時に、
    もし妊娠したり、病気になったら、
    私は死にます。
    そうするしか方法はないのだと確信しています。


217  奈津子 - 2013/04/04(Thu) 15:34 No.22420
    小6の秋、連れ込まれた公衆トイレの個室で痴漢に犯されました。体操服にブルマ姿だったのがいけなかったのだと思います。運動会の練習等で帰りが遅くなった時の事で、早く帰ろうと人気が少ない為普段使わない近道を使って帰る途中トイレに連れ込まれ手錠口枷をはめられ羽交い絞めに抱きつかれると下着の中に手を入れて胸や性器を弄り始めました。初めは怖かったのに次第に体が熱を帯びてきて気持ち良くなってきてクリを摘み刺激されるとビクビクッとして割れ目の奥から熱いものが大量に溢れてくるのを感じました。
    ブルマ・下着を下げられると溢れてきたものが糸を引きながら下に垂れ落ち恥ずかしくって泣きそうになっていると割れ目に舌を這わせ再び指で弄られました。乳首を攻められアナルに指を入れ穴の中を攻められるとまた気持ちが高ぶり気持ちよくなっていってしまいました。
    4回いかされたとき、意識が朦朧となって気が付いた時は膣の中に深々と痴漢の肉棒が突き刺さり膣が悲鳴を上げて激痛を発していて、
    がんっと膣奥を激しく突き上げられたと同時に中に出されて穴の中を満たしていくのが感じられると同時に痛みで気を失いました。
    次にアナルを犯され腸内に放尿されて暖かいものが広がっていく感触で気が付きました。終わると気が付いた私の口の中に肉棒を含ませ綺麗にさせられると写真を撮り立ち去りました。
    痛みとショックで暫く座り込んだまま膣から流れ出す精液を呆然と見ていました。動けるようになり帰ろうとすると下着とブルマが無く、体操服を無理やり下まで引っ張り下げて帰る事にしました。前後の穴が痛くて普通に歩けないのにだけかに見られるかもと思うと興奮して愛液が溢れ出す私はこの時変態・淫乱なのかなと思いながら帰りました。
    その後も痴漢とは性的関係が続き、中学生になった時には母も犯され親子で妊娠おなかが大きくなった頃に捨てられるまで関係が続きました。
    その時生んだ子供達にも犯され肉便器として使ってもらっています。


218  まさみ - 2011/06/06(Mon) 01:12 No.16908
    泥酔でした。帰りはタクシーで帰ったんですが、降りる場所言い間違えて、少し歩く羽目に。
    でも、かなり酔ってて、公園で座り込んでたら、男に声をかけられました。「パンツ見えてるよ」みたいな。
    酔ってて何を言い返したのか分からないんだけど、男は調子にのって、「苦しいみたいだから服脱がしてあげるよ」と介抱っぽくベンチに座らせて
    ブラウスのボタンを外しブラのホックを外してました。「何すんのよ!」と相手をひっぱたいちゃったら、急に扱いが荒くなって、
    びりびりって服を全部破られちゃった。軽くいたずらするつもりの相手に火を点けちゃったような感じに。ベンチに押し倒されて胸を触られまくり、
    スカートをめくられパンツを降ろされてしまいました。痛いくらい足を押し広げられて指で攻めまくられてしまったのです。酔いも少し醒めて。
    気がついた時には男が肉棒を入れ始めてました。「ええ!」ずぶずぶと中に入っていく感じがリアルに感じられました。奥まで達して行った時、
    次に激しく突いてきました。何度も何度も。「ごめんなさい、お願いもうやめてぇ」と叫んでも止まりませんでした。最悪な事に中に出されてしまって、
    デロデロ状態に。酔ってあんな所にいた私が悪いんでしょうが、道端で具合悪くしてるような女を犯さないで下さい!


219  妄想 - 2013/03/30(Sat) 20:06 No.22402
    以下はただの妄想です



    半年ぐらい前。
    私は学校でレイプされた。
    同じクラスの男子で、同じ水泳部。
    夏休み中に部活があり、私はいつものようにメニューをこなしていた。
    背泳ぎで50mを泳ぎきったときに、プールサイドから声がした。
    「○○、先生呼んでるから教官室行って」
    学級委員の男子で、私とは割と仲がいい。
    私はプールサイドにあがり、熱い地面を歩いた。
    しかし、教官室には誰もいなかった。
    先生は不在で、水飛沫の音が響く。
    「・・・・居ないみたいだな」
    後ろに、あの男子が立っていた。
    「先生、何の用だったか言ってた?」
    彼に近づき、話しかける。
    自身も水着姿の彼は、私の手首を掴んで、「大きな声では言えないから」と手を引いた。
    着いたのは男子トイレの前。
    ここを選ぶ必要はないだろ、と思ったが素直に彼に手をひかれるままついていった。
    しかし、彼は止まらない。
    私もおかしいと思い、抵抗するが、力では勝てず男子トイレの中に引っ張りこまれた。
    「どういうつもり・・・」
    大きな声で言うが、彼に口を塞がれる。
    「こういうこと」
    彼は私の手首から手をはなし、しっとりと濡れた胸をさわった。
    「なっ・・・・・」
    「貧乳」
    「うるさい!」
    「お前がな」
    私の乳首をつまむ。
    「痛っ」
    「ちょっ・・・・キモい・・・あっ///」
    「色っぽい声出して何言ってんだよ。かたくなってきてるぞ」
    「触んなぁ・・・んっ・・」
    彼の手が私の口から、性器にうつる。
    「!?そっちは・・・」
    彼は全体を押しながら、私の耳元で囁く。
    「柔らかいな・・・○○って処女?」
    「っ・・・いい加減にして。先生呼ぶから」
    「やってみろよ」
    ドアノブに手を伸ばしたとき、彼はスク水をずらし、膣に指をいれた。
    突然のことで私は小さく悲鳴をあげる。
    「水泳のあとだからか?簡単に入るよ」
    「抜いて・・・痛っ・・・」
    「じゃあ二本目」
    「痛いっ!」
    中指と人差し指を中にいれたまま、彼は親指でクリを刺激する。
    「あっ・・・あっ・・・」
    「気持ちいい?ほら」
    手の動きを速くした。
    「ああああっ!!」
    「イった?静かにしろよ」
    「はぁっ・・・・はぁっ・・・」
    「本番、いいか?」
    「はっ!?本番?」
    彼は私に自分の股間を押し付けた。
    大きくなっている。
    「絶対嫌」
    「もう無理」
    熱いモノが、太ももの内側にあたる。
    「やっ」
    そして、いっきに挿入した。
    私の口は手で塞がれ、叫び声はこもった。
    「痛!やめて!ねぇ▲▲!!」
    「動くぞ」
    「あああっ!!」

    結局、3発ぐらい中に射精された。
    「ずっとお前が好きだった」と言われたのは一番最後で、ディープキスをして、彼は出ていった。
    私はスク水がずれたまま、向かいの女子トイレに逃げ込んだ。
    人がいなくてよかった。




    長文すいませんでした!


220  H女 - 2013/03/22(Fri) 18:16 No.22340
    一昨日私は、犯されました。
    同僚のRに…
    たまたま 二人きりで残業になり、
    Rが席を立ち、電気を消しました。
    「あれ?」
    すると ペニスをいれてきたのです
    ガムテープで手足と口をふさがれ、
    れいぷされました。
    中には出しませんでした。
    よかった。
    お乳を揉まれ クリをなぞられ
    オマンコを ぐちょぐちょにされました。
    気持ちよかった。
    来週は、ラブホで調教してもらう。


221  歩美 - 2013/03/17(Sun) 16:33 No.22322
    空手の初段を持っていた、負けん気が強く、正義感も其れなりに有った
    其れだけでしかなかった

    工業科の男子が普通科の女子をナンパする・・・良くある光景
    しつこく声を掛けてくると相談され、私が代理で出向き話をつける
    珍しい事じゃない日常だった

    何時もは連れ廻し遊び、あわよくば交際を・・・出逢い目的のナンパだったのだけど
    其の日のナンパは少し違ってた

    リーダー格だった上級生の停学明け祝いを兼ねた犯りパの獲物狙いだったらしい

    ナンパ隊の一人、下級生が眼を付けたのが私の友達
    気弱な彼女に替わって断りを入れる為何時もの調子で出て行ったのが私

    正門、校舎裏、屋上・・・普段とは違う場所
    両科を隔てる様に在るグラウンドの更に奥、野球のネットが有る裏手
    そこで待っていたのは1年2年そして3年生の計20名近い男子達

    (あら?何か違うかな〜??)
    とは思ったけど、喧嘩をしに来たのは私で
    彼等は呼び出した女の子をチヤホヤと持て成して機嫌を取るナンパ組
    甘い考えでいた私は自ら男子が作る輪、檻の中心に進み
    いつもの調子で少し上から目線でナンパ断りの代理を務める

    「こいつのせいで何度も犯り損ねた」
    「邪魔ばかりするウザい女」
    舌打ちや罵声、一気に場の空気が一転
    「見せしめに制裁しとくか」
    溜息こそ出ても怖いとは思わなかった、其れなりの実績も
    正義も此方に有るのだから

    一番強そうなのを潰し、場を掌握し警告をして去る

    先ずは誰を・・・周囲を視、顔を正面のリーダー格に戻したとき
    目の前に拳があり・・・女子を相手のまさかの顔面パンチ
    男子の本気の一撃の前に私は無力だった

    気を失った私を覚醒させたのは激痛
    両手は棒に縛られ水平に固定され、両足を押し開かれ
    間に陣取ったリーダー格のペニスが私の処女を強引に引き裂いた痛み
    全裸に剥かれ犯される私
    口には脱がされたパンツが押し込められていて呻き声しか出せなかった

    正常位で犯され、背後位で犯され・・・子宮に熱湯の様な精液を注がれ解放
    両手は左右に伸ばされ固定され、犯されていたからお尻を突きだす姿勢のまま放心気味
    逃げなきゃ・・・とにかく逃げなきゃ
    赤土の上を何度も立ち上がろうと踏ん張っては体を前にズルズルとさせ
    「芋虫」
    と笑われながら必死で逃げようともがく私
    片膝から何とか立ち上がろうとした姿はお尻を突きだし性器を捧げ出す姿勢
    蹂躙されたばかりの女の穴に一気に突き込み子宮を一突きにされ
    自分の足と突き込まれたペニス以外支えのない体は前に突き飛ばされ顔面から赤土の上に突っ伏す

    奥まで一気に突き込まれ、勢いで一気に抜き取られる
    何度も・・・何十回も繰り返され、気力も体力も奪われたところで新たな苦痛・・・激痛
    「力抜け、裂けても知らんぞ」
    脅しの声を聴き恐怖の中でお尻の穴を犯され、完全に奥まで挿し込まれた私を引き起こしM字に抱え上げると
    周りの不良達に結合部と私の身体の全てを見せびらかす様に凱旋

    輪の内を何周か廻りながらお尻を犯され
    立木に背を預ける位置に移動すると
    「お前等も使えよ、こいつの穴」
    お尻を深く抉られM字に開かれ剥き出しになった女性器に三年生の・・・二年そして一年生のペニスが次々と挿し込まれてくる
    20本近いペニスに犯され、その精液で子宮はパンパン

    お尻から引き抜かれた私のウンチで汚れたペニスをブラで綺麗に拭かされ・・・女の穴へ自分から挿入を命じられ
    両足と自由になった両手でリーダー格の男に抱き着くと
    「 こっちも使えよ、締まりいいぞ 」
    まだ続くのか?
    拒否の声も助けを求める声も呻き声にしかならないなか
    「 糞まみれはヤダよ」
    その場に居た三年生の声・・・彼に意見できる人の様で救いの声にも聞こえたけど・・・浅はか

    「そっち使うなら綺麗にしましょうよ」
    水が湧き出すホースをお尻に挿れられ、水道水の浣腸
    みるみる内にお腹が膨らみ必死に耐えていたけど、前穴に入っているペニスを締め付け歓ばせるだけの結果にしからなず
    お尻の穴と挿し込んだホースとの隙間から水が湧き出てくるとホースを引き抜かれ
    我慢する事も出来ず20名からの男子が見守るなか、排水と脱糞

    「綺麗になったな?使えるか?」
    お尻の穴の中に次々と挿し込まれてくるペニス

    お腹の中で暴れ、こすれ合うペニスの感触を怖い気持ち悪いと思っていたのは初めの数名
    前の穴は勿論、後ろの穴でさえ多くに使われ拡がり馴染んでくるとむず痒い心地好さがある
    そして状況に恐怖を抱いていたからこそ、その心地好さに縋り逃げたい気持ちがさらに神経を集中させ・・・
    ハッキリと自覚しているだけでも4回、その後は頭が真っ白になって意識も朦朧となり定かではありませんでした

    両方の穴を使っての輪姦から解放されたのは夕方も過ぎ、周囲が暗くなっての事でした

    停学明けのお祝いの言葉を言わされ、予定とは違う私の体を使わせてしまった事を詫びさせられ
    そして使ってもらった事を感謝させられたあと
    その場に居た男子一人一人に土下座
    「今までレイプの邪魔をしてゴメンなさい、お詫びにこれからも私を自由に犯してください」
    「レイプじゃねー、ナンパだナンパ」と笑われながら
    強要されていた「レイプ」を言い通し
    謝罪と自由に犯される誓いの証しに撮影リクエストに応えて廻りました
    立ちハメで好きな穴に挿れられ、乳房を鷲掴みにされながら笑顔でVサイン
    M字に抱えられハメられキスをしながらVサイン
    その他諸々なリクエストに応え・・・

    撮影会的な土下座周りが終わり、親に嘘の電話をして初めての外泊

    ウンコで汚れたペニスを拭いたブラは木に結ばれ、しばらくは多くの生徒の晒物になっていました
    汚れた体を洗うことは許されず
    素肌に直接着た制服はフロントジッパーのセーラーはファスナ全開、スカートは巻に巻いて股間がギリギリ見える丈
    口に押しこめられていたパンツは頭に被らされ、背中まで伸びた髪の毛を足を出す穴から出した
    マヌケなツインテール姿

    翌日は無断外泊をさせられ、2泊3日、殆ど休む間のないまま穴を酷使され自分の立場を植え込まされました


222  かおり - 2011/05/19(Thu) 12:57 No.16827
    私は今、16歳の高校1年生です。周りからはおとなしいとか、優等生とか言われていますが、実はこれまでに2度も中絶の経験があるのです。しかも、それは義父との間にできた子供なのです。
    父が病気でなくなって5年経ったとき、母が再婚をしました。私が小学校6年生、弟が小学1年生でした。
    私は再婚なんて嫌でしたが、弟はお父さんができたと喜んでいたので表立っては反対しませんでした。今、思えばあの時に反対していればと悔やんでなりません。
    再婚相手は母より3つ年上の40歳で貿易会社を経営していました。前の奥さんとは3年前に離婚したとのことでした。
    お父さんがいなかったので、40歳というとおじさんというイメージがあったのですが、その人(義父)は見た目はずっと若くて第1印象は悪くはありませんでした。
    それに最初のうちは私達姉弟にとても優しく接してくれて、初めの頃はとても幸せでした。
    ところが1年して母がガンで亡くなってからすべてが変わったのです。
    母の初七日が終わった夜でした。1人で部屋にいると、義父が入ってきました。
    初めは「元気をだしなさいよ」とか、「お母さんの分も幸せにならないとな」と言って私を元気付けようとしていてくれました。
    私も涙を流しながら「うん、うん」とうなづいて義父の胸に顔をうずめて泣きました。
    泣き終わって顔を上げると、父が乱れた髪を直してくれ、涙を拭いてくれました。
    そして次の瞬間、義父の顔が近づいてきたかと思ったら、そのままキスをされたんです。
    びっくりしてそのまま義父を突き飛ばしました。
    でも、その時はまだ、何かの間違いだ、たまたま唇が重なっただけだと思っていました。いえ、思おうとしていました。
    でも、それは間違いでした。
    私に押された義父は真っ赤になって怒って、私の頬を平手で殴りました。そして、そのまま襲い掛かってきたのです。
    「ど、どうして……」泣きそうにでした。
    その後に続いた義父の言葉は衝撃でした。
    「どうして私がガンですぐに死ぬと分かっていて、お前達のお母さんと結婚したと思ってるんだ?」
    「まさか」
    「そうだよ。I子が気に入ったからなんだよ。これでもお母さんが死ぬまで我慢したんだからね」
    っていって私の服に手をかけてきました。
    「イヤー」って叫ぼうとしましたが、義父の手が口を塞ぎました。
    そして私の耳元に口をつけて
    「いやだったら無理にとは言わないけれど、その代わり弟と一緒に出て行ってもらうからね」
    まさに悪魔の言葉でした。
    母が死んだ私たちに行くところなんてありません。それでも私なら一人でもなんとかと思ったかもしれませんが、
    弟のことを思うと義父を受け入れるしか選択はありませんでした。
    そうして私は義父の愛人となり、毎日のように抱かれました。最初は嫌々で仕方かなかったSEXも回数を重ねるとイクようになり、
    義父に抱かれることを心のどこかで待っている自分がとても嫌でした。そして中学を卒業するまでに2度、父との間にできた子を降ろしました。
    それだけでも十分に地獄なのに、さらに突き落とされることが高校生になってすぐに起こったのです。
    その日も夜、父の部屋で抱かれ終わると、何故か私の両手をとってそのままベッドに縛り付けるのです。
    「何をするの?」と思っていると、父が立ち上がって扉のところに行きました。そこには弟のF彦が立っていたのです。
    私は何がなんだかわからず、頭がパニック状態でした。
    「ほう、小学生だけどやっぱり男の子だな」と言って、弟の手を引っ張って私のところに連れてきました。
    弟の股間はパジャマの上からも分かるぐらい膨れていました。
    そして父は何とも恐ろしいことを口にしたのです。
    「F彦もそんな歳になったんだな。お姉ちゃんに男にしてもらおうな」
    私はあまりの言葉に固まって動けませんでした。
    弟も戸惑っているようで「ぼ、僕。そ、その…」と言葉にならないことを口にしていました。
    義父は弟のパジャマを脱がしていきます。ズボンを下ろし、次にパンツを下ろしました。そして顔を出したモノを見て、
    「もう出しちゃったか」と言ってニッコリといやらしい笑みを見せました。
    そしてほらといって弟を抱き上げて私の体の上に乗せました。
    逃げられるのなら逃げたかったけれど、手を縛られて動くに動けないんです。
    「いや、それだけはやめてください」
    「お願いですから」
    泣いて懇願しましたが、義父は笑うばかりです。
    弟の手を取って私の胸に持っていきました。戸惑っていても、小学生でもやっぱり男なんですね。恐る恐るながら手を動かして、胸を揉むんです。
    横で義父が「乳首をつまんで」とか、「乳首を舐めて」とかと指示をすると、弟もその通り動くんです。
    「や、やめて、F彦やめて」
    と言っても、F彦はまったくやめようとしません。そのうち義父が何も言わなくても自分で手を動かし、キスをしてくるんです。
    そしてついには弟のモノが入ってきました。
    その日からは毎晩、義父と弟の2人に抱かれるようになりました。
    それも2週間もたつと、義父が仕事でいない昼間にも弟が私を抱くようになったのです。
    そして、今、私は3度目の妊娠をしています。その子の父親が義父なのか、弟なのか、私にもわかりません。


223  主婦 - 2013/03/31(Sun) 11:55 No.22403
    私は26歳になる3月で結婚2年目の主婦です。昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借りいまの住宅を購入しました。

     主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…

     秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。すごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです…。もちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。

     しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるから…。と自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。

     そして運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ〜と大きな車が近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。

     こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいました…。このとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車…

     50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3〜4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み「なんだよ!逃げることないじゃん〜」「おい!人が聞いているのに無視かよ!」と脅され恐くなった私は咄嗟に 「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると「なんだぁ〜奥様だったんですかぁ〜」「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」「ねぇねぇ僕チャン〜童貞なの〜おしえて〜」と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです…。

    「痛てぇ〜てめぇ俺をナメてんな!」「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ「あ〜ぁ奥さんよぅ〜すぐに帰れなくなったよな!」「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せようとするんです。

     もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります! 私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって「いや帰して!お願い!イヤ…」と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。

    「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」と脅され大変なことになったと、泣きだした私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。

     すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。主人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば [目的は私の身体なんだ!!]と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。


     あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません「やめて!もう帰して!!」住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ…」と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。

    「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど…」「ハダカで帰るの?」「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」「ここは叫んでも誰も来ないから〜もう諦めてさっさと服脱いで!」「ゆっくり楽しもうよ〜旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。

     服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ「イヤッ…もう許して!」と言うのが精一杯です……。ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!

     ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。

    「痛い!痛いってばぁ〜もうやだぁ〜」「誰か誰かぁぁ〜」とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして「わぁマヂで臭い!足臭いぞ〜お前!」「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」「おっさすが人妻…指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。

     ワタシ…犯されるの…?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!「ギャァ〜イ…イヤァ〜」「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて〜」と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。

     男は私を乱暴に突き上げながら「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう…」「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」「だったら中でいいよな!」と言いながらスピードを早めたんです!「ェッ…!!ィヤッ!」「お願い!それだけは許して!」「酷い…ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は「いくぞぅう〜ガキ産めやぁぁ!」と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!

     生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。恐怖と屈辱しかありません…。高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。


     でも… 容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。「アッもういやっ!」「帰して〜もう帰してってばぁ〜」泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から「俺…もう我慢できねぇ!」

     と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです…。

     狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです…。もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、最後の男は筆下げ?だ!

     と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」「こっちはケツの穴だぞ〜」と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。

     男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!!周りの男たちも気づくと笑いながら私に「今度は全部飲んでやれ!」と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。

     結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。その後… 再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。

     やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。

     終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。早く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!

    「お願いだから服を帰して!」と必死にお願いする私に「降りたらちゃんと帰してやる!」「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。 私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きました…。

     やがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえてワンワン泣きました。


224  マネ - 2013/03/25(Mon) 18:51 No.22351
    うちの野球部は地方大会の準決勝で負けちゃって甲子園に行けなかった。でも監督は今後のためにも見にいくぞとみんなで甲子園に来た。
    前泊の夜。大樹と博に呼び出されて、ビールを買いに行くことになった。あのとき断れればよかったんだけど、断れなかった。
    わたしと夢ちゃんの2人でコンビニに行って、ビールを7本買って帰ろうとしたら、監督に会ってしまった。そして、監督の部屋に連れて行かれた。いろいろと聞かれて、ちゃんとわたしも夢ちゃんも謝ったのに許してもらえなかった。
    それで監督の汚いおちんちんをペロペロさせられた。ぐにゃとした汚いかたちだった。先のほうからネバネバしたものが出てきて、監督はそれを夢ちゃんのほっぺたにつけた。
    わたしは太い指でなんども大事なところを触られた。痛くはなかったけど、ただ気持ちわるくて早くおわってほしいと思った。だんだん監督の汚いおちんちんが形がかわってきて、べつの生き物みたいにピーンとなって硬くなった。
    監督は夢ちゃんのパンツを脱がせて、夢ちゃんの大事な割れ目にぎゅうぎゅうと入っていった。わたしはそれをずっと見ていた。夢ちゃんは何も言わずに、ぎゅっと歯をくいしばってがまんしていたけど、監督が動くたびに、あっ、うっ、と声が出てた。
    監督の汚いおちんちんから透明のベトベトの液体が出てきて、それがわたしと夢ちゃんの顔や太ももにかかった。
    監督は、もう言ってもいい。ビールは置いていけと言った。
    やっと解放されたと思ったけど、なんだかあとになってすごく震えて、こわくなった。

    このことは大樹と博にはだまっておこうねと夢ちゃんと決めた。


225  真琴 - 2013/02/05(Tue) 19:07 No.22194
    まさか、社内であんな思いをするとは考えもしませんでした
    私は30代のパート社員で男性八割の会社に務めています
    去年の夏の土曜日…うちの会社は土曜日は隔週で班ごとに休みになるんですが、その週は私の働く部署は私と男性社員の2人だけでした
    その男性からはよくセクハラをされていました
    2人きりになったら、お尻を触ってきたり、私に荷物を手渡す時にわざと胸に荷物を押しつけたり…酷い時は作業着の上につけるエプロンの脇から擽るフリをして胸を触るなど
    その日は彼は朝から機嫌が悪く…帰り際についに爆発したんです
    口答えするなから始まり、罵声を浴びせた後に、私が仕事が遅いのは胸にばかり栄養がいってるせいだと
    怒鳴りながら私の胸をエプロン越しに鷲掴みにしてきました
    私がやめて下さい!って手を振り払ったのが余計に彼の癇に障ったのか、彼は私を椅子から突き飛ばし私に馬乗りになると生意気だと平手打ちを浴びせ
    私が恐怖で口ごもると、ネチネチと嫌味を言い、ほぐして頭も軽くしてやると両手で胸を力任せに揉みました
    まだまだ固いと言いながら彼は私のエプロンを剥ぎ取ると、作業着のシャツを捲りあげブラをズラし直に…
    刺激され硬くなった乳首を、ここが固い!と弄び吸い上げたり舐めたりを繰り返しました
    部屋は密室、会社には誰もいない状況…私は彼の興奮が冷めるのをじっと耐えていたのですが、
    身を任せてると勘違いした彼の行為はエスカレートしついにはデニムのチャックを引き下げ下着の中に手をいれてきました
    当然濡れていなかったのですが、彼は濡れていない事に激怒し
    乱暴に私の秘部を指で弄りまわしました
    生理現象で濡れてきたのを、感じたと勘違いした彼は嫌らしく笑いながら私の下着ごとデニムを脱がせました
    ちゃんと、言う事をきくようになったか確かめてやると、私に立つように命じ…開いて見せてみろと
    早く終われ…私の頭は最早それだけでした
    開いて見せた秘部を指で弄り、私に机に手をつけと命じると
    これまでの罰だと言いながら私のお尻をモノサシで腫れる程に打ち付け…仕上げをしてやると…ゴムも付けずに無理矢理…
    まずは机に手をつかされ立ったまま…それから裸にされ私の使う機械に押しつけられながら…最後は床に寝かされ、恥ずかしい程に足を開かされて…
    中には出されなかったものの、口で受け止めろと
    私のくちの中に大量に
    脱がされた下着は彼に持ち去られ私は下着を付けずに帰る羽目に
    勿論会社に報告し、彼はクビに
    しかし、私の身体は今もあの恐怖と、暗い快楽を忘れられず…
    仕事中に思い出しては下着を濡らしています…


226  ラン  - 2013/03/22(Fri) 13:34 No.22338
    私は小学生の時に、義父にレイプされ、高校卒業して自立するまでそれは続きました。
    猛暑が続いた夏休み、自分の部屋のベッドで寝ていたときの事です。
    ベッドの軋む音に、寝ぼけながら目を開けて見ると、目の前に義父がいました。
    義父は、私の上にまたがり、口を塞ぎ『ランちゃんの母ちゃんと結婚したのはランちゃんが可愛かったからだよ。
    いい子にしないと、母ちゃんいなくなっちゃうよ、言うこと聞いてね』ただそれだけを言いました。
    なんだかすごく怖くて、逃げようともがいていたら、暴れる私にイライラしたのか、
    近くにあった縄跳びで両手をベットに縛り、履いていたパンツを口の中にいれました。
    体をなめまわしたり、キスをしてきたりしました。自分の物を私の顔に叩き付け、
    『これが今、ランちゃんの中に入るんだよ。うれしいでしょ?』
    まだ毛も生え揃っていない私のアソコを良く見えるように足を開き、
    義父が私の中に入ってきました。『痛い!!』言葉は出せないけど、うめき声のように私の口から悲痛な叫びが漏れました。
    義父は『見てごらん。ランちゃんと合体してるよ』っと言って動き出しました。
    痛くて痛くて、気を失いそうになったとき、義父は動きをとめ、
    『痛いのかな?どこが痛いのかな?言ってごらん?』とクスクス笑いながら聞いてきました。
    そして、フィニッシュのためさらに激しく動き、私は気を失ってしまったようです。
    気が付くと義父はいなく、夢だったと思いたがったが、激痛が現実だと証明していた。
    蟹股になりながら下の階に下りようとしたら、母と普通に会話している義父がいて、
    降りることができませんでした。もちろん、このことは母には話せずにいました。
    あれから数日たった後、母が外出したとき、また義父が私の部屋に来ました。
    『この前は楽しかったねぇ〜。母ちゃんに言わなかったんだね。エライエライ。
    ランちゃんも母ちゃんも大事にするからね』そういって、また私に触ってきました。


227  女性 - 2013/03/22(Fri) 12:40 No.22337
    初めて投稿します。
    17歳、この春から受験勉強を始めた高校2年です。
    身長は165cm。B108cmのIカップ、W54cm、H96cmです。
    M気があって露出とか羞恥プレイが結構好きで、しかもHも大好きなので、
    彼だけじゃなくって、わりと誰にでも青姦Hさせちゃっています。
    3日前、クラブ活動の発表会が終わって、打ち上げに女友達だけでいき、
    次の日は朝からバイトだったので控え目にお酒を飲みました。
    そして、お店を出て家に向う途中、
    いつも露出したり青姦をする、少し大きめの公園の前まで来ました。
    ココにはホームレスさんが住んでいるらしいのですが、
    今まで見たことはなく、噂だけだろうと思っていました。
    他にも青姦したりしてるカップルはたくさんいたので。
    そして、気分良く鼻歌を歌いながらベンチに越し掛けました。
    酔っているので体が熱くなっていて、上着だけ脱いだんです。
    その時の服装は上がモコモコのセーターにTシャツ、
    下がタイトミニにルーズ、こっそりノーブラ・ノーパンでした。
    実はノーブラ・ノーパン好きなので・・・
    近くの茂みがガサガサして、気にしなかったら、
    いつのまにか2人の男性が立っていて、すぐホームレスさんだと気付きました。
    臭いがすごくて、汚い格好をしていたので。
    「何してるのおねーちゃん」そう言われて、
    もともと誰とでも気軽に話す性格だったので、
    「ちょっと酔っ払っちゃって涼んでるんですょ〜」って言いました。
    すると、一人の人が隣に座って、
    もう一人が後ろにたって肩を触りました。
    肩とかうなじは弱いので、しかも酔っていたから
    「あぁん」って声が出てしまいました。
    すると「何だょいい声だすじゃんか」って言いながら、
    太股をさすったりセーターの上から胸を揉んだりしました。
    ブラもないし巨乳なので、ホームレスは喜んで、
    セーターをすぐ脱がせて、Tシャツを捲り上げ、
    すでに興奮して固くなった乳首を摘んだりしながら胸をもみました。
    臭くて汚い手で、何ヶ月、何年も磨いてないような歯をした口で、体じゅう舐められたりしました。
    ベンチに背をもたれさせて、M字開脚させられ、
    Tシャツもスカートもはぎとられ、ホームレスの一人が私のアソコを舐め始めました。
    しゃがんだホームレスの肩の上に私の足をもう一人がのせ、
    そのもう一人がベンチの横えきて、胸を揉みながら、
    ビックリするくらい臭いおちんちんを私の口の中にいれました。
    くさくて、くさくて、吐きそうだったけど、なんだか変に興奮して夢中でしゃぶりました。
    「何年ぶりだぁ〜嬉しいねぇこんなおねえちゃん。写真でも撮りたいね」
    というセリフが聞こえた時、子宮がキューンっとしました。
    そんな言葉だけで、少しイッちゃったんです。
    写真に撮られて脅迫されて、毎日毎日犯される、、
    そんなのを夢見てる時があるからです。
    でも、お金のないホームレスがカメラなんか持ってるはずがないので、安心した反面がっかりでした。
    でも驚きました。ホームレスが別にもいて、
    もうずいぶんまえから私の荷物をあさってるようで、
    それに気付いた時にはもう遅くて、
    「おい!この姉ちゃん女子高生だぞ!」という声が聞こえました。
    生徒手帳を見つけた一人が歓喜の声を上げました。
    さらには、みんなと飲んでいたので、記念撮影をするために、
    ポラロイドカメラまで持ってたのです。
    それを見つけたホームレスはまた歓喜の声を・・・
    「カメラあるぞ!証拠写真とっとくか??」って。
    それだけはやだ!!ってお願いするはずだったのに、なぜだか自分からポーズをとって、
    アソコを舐められてるとことか、フェラしてるところを撮られていました。
    そして、一人目が挿入してきました。
    もうすでにニュルニュルで準備完了していた私のアソコは
    簡単に受け入れてしまいました。
    「あぁ〜〜いいよ姉ちゃん最高だよ〜これから毎日、俺たちの便所だなぁ〜」
    「そうだなぁ〜写真も撮ったことだし逃げられるわけねーよなー」
    って。
    『便所』って響きにすごく興奮しちゃいました。これから毎日、ホームレスたちの精液を
    いっぱい出されるんだって・・・
    待っている一人が、写真をとりながらお尻の穴をいじり始め、
    指をいれたり、ボールペンをいれたり・・・私はアナルも経験済みだったので、痛いよりも
    むしろ気持ちよかったです。
    お酒と雰囲気に酔って気分が高まってたから、いっぱい喘いでしまって。
    中で出されるたびに私もイちゃって、次の人が入ってくるとまたおかしくなります。
    大きくて、奥まで届くくらいで、今までにないくらい気持ちよくて、
    「あん!!あぁあん!!もっとぉ!!」って。
    いやなはずなのに本気で喘いでしまって・・
    そんな声を聞いてやめてくれるわけがなく、何回も何回も突かれました。
    あれ?
    ふと思いました。何人いるんだろう。何回目だろう。
    ホームレスは見えるだけで6人はいました。
    さっきのと合わせて9人。
    ホームレスの溜まり場になってるという噂はホントで、
    声を聞きつけたホームレスが集まってきたんです。
    それで服は半裸のままお尻とアソコに同時に入れられたり、
    3穴だったり、今まで感じたことの無い快感を何度も何度も味わいました。
    何回も何回も、ずーっとためてたザーメンを体で受けとめ、
    いっぱい写真を撮られ、ののしられ、飲まされ。
    多分途中で何人か人が通ったはずなのに、誰も止めてくれません。
    住宅街のど真ん中にあるのに。
    遊んでる風な女だから、遊んでるんだと思ったのかな・・・
    悔しかったけど、妊娠を考えるともっと興奮して、とっても気持ち良かった。
    最後に生徒手帳を顔の横に持って、ピースサインで ドロドロになった格好で写真をとられ、
    中だしされて、中から溢れてくるザーメンと一緒にクパっと広げたアソコと並べた 生徒手帳を
    写真でとられ、やっと解放されました。
    生徒手帳とカメラと写真、あとお金もとられました。
    家に帰った時は朝の5時で、6時間は遊ばれていました。
    昨日も学校の帰りに制服のまま公園で拉致され、 茂み(森みたいなところ)で5人に犯されました。
    心も体も慣れたのか、最初の時よりも更に気持ちよくって、本当に癖になったみたいです。
    中絶はこわいけど出産は絶対しません。でもやっぱり中だしが気持ちよくって、将来が不安です。
    さっき自宅に電話があって、今度は制服でデジカメを持って行くことになります。
    今度はもっとたくさん色んなプレイを、たくさんの仲間とするそうです。少し、いいえスゴク期待している
    自分が怖いです。


228  美紀 - 2013/03/12(Tue) 12:28 No.22282
     1週間前に知り合った彼氏がチョーど変態だった。
     それに彼氏の仲間もドドド変態だった。
     彼らにされたこと書こうかどうか迷ってる。


229  はな - 2013/03/14(Thu) 02:18 No.22289
    元彼と同棲していたのですが、
    毎日、セックスばっかり。しかも浮気性だったので、別れました。

    その後で、電話がかかってきて、寂しかったし好きって気持ちもあって独り暮らししていた家にいれてしまいました。

    また、結局セックスになったのですが、彼の中で怒りの気持ちがあったのか、

    どんどんエスカレートしてきて
    入れられているときに首を絞められました。
    苦しくって、あまりのこわさにびっくりしました。
     
    でもその後がもっと悲惨で、彼はわたしのアソコに手首から腕までいれてきて、私の身体を壁におしつけて指を子宮に届くところまで入れて、何度も何度もがんがんついてきた。

    あまりの痛さにやめてくださいって、最後は泣きながらお願いしてお腹いたくて、うずくまってしまった私

    その後、あまりの腹痛で動けない私を、彼は仰向けにして、今度はアナルに指と手までをつっこんできた、
    結局、アソコにもアナルにも、お腹痛いのに何度もいれられた。


    それから、2、3日間。彼のいいなりでした。彼のアソコがたたなくなると、口でまたたつようにくわえさせられた。

    最後の日はもうたたなくなったのか、私は布団で顔をおおわれて股を全開に開かされて、クン二されてクリトリスをいじられていました。彼は私が足を閉じるとダメだ開けろと言って、一日中股を広げた状態でいさせられました。


    4日くらいたって、さすがに、飽きたのか

    彼はゴチソウ様っと言ってでていきました。

    そのあと、1週間くらいはあまりのショックと腹部の痛さで寝たきり状態に。

    1、2年くらいたって、やっとお腹の痛みがおさまりました。


230  めぐ - 2013/02/16(Sat) 17:22 No.22231
    結婚2年目、新築間もないマイホームのガラスが破られ、ブランド物のバッグやコートなどが盗まれる悲劇に。
    数か月後、パートから帰ると、隣の空き地に放置自転車が。この辺って物騒なのかな?と思いながら家に入ると、
    リビングに居た男が、いきなり手袋をした手で私の口を押え、ナイフで脅しながら、テレビでDVDの再生を始めました。
    私と主人が裸でHしているのが何で?と驚くと、男は、「これ、合鍵。泥棒に入った時作っちゃったんだよねー。
    本物はもう一度来て戻しといたから。だから、カメラも仕掛け放題。ぬいぐるみばっか置いとくんじゃねーよ。
    ものは相談だが、これがインターネットに流れるのと、俺と一回だけ不倫するのでは、どちらがいいですか?」
    私が黙っていると、「暴行されて無理やりレイプされるのと、一回だけおとなしく不倫するのでは、どちらがいいですか?」
    結局、男の要求を受け入れるしかなく、寝室で裸になり、主人と寝ているベッドに押し倒されてしまいました。
    男は、隣の空き地にあった自転車で来たらしく、上半身合羽でフードで顔を隠したままの姿で、私をなめまわし、
    ナイフで脅しながらフェラさせた後、口に舌を入れてディープキスしながら、腰を振り始めました。
    プライバシーが全部盗み見られてたのと、男の行為があまりに大胆すぎて、本来恨まないといけない男に気絶する位感じてしまったのが、
    声と顔に出てしまったみたいで、「泥棒と不倫して感じれるなんて最高だろ。感じるなら、感じるって言えよ!」って言われて。
    主人とは、コンドームでしかやってないのに、冷蔵庫のジュースやビールを飲みながら、お掃除フェラもさせらて、結局3回中出しされました。
    最後に、「今日のお前が感じまくったのも撮らせてもらったぜ。」と言って、ぬいぐるみの間からカメラを取り出して、
    「俺もムショ送りは御免だから、これはその人質な。お前も感じたんだから、これできれいさっぱり忘れろよな。」
    結局、接待とかで帰りが遅い主人には内緒のままですが、今思い出しただけでも、あそこが濡れてきてどうしようもありません。


231  主婦 - 2013/03/07(Thu) 18:47 No.22265
    実家へ帰った時、姪っ子の旦那と冗談言ってふざけていたら
    畳の上に仰向けに押し倒された。
     
    まさか?… と思っていたら、そのまま乗っ掛かってきて、
    「おばさん」って、言いながらシャツの上から乳房を揉み、
    パンティーを横に寄せただけで入り込んできた。

    ビックリしたけど私も嫌いな子じゃないし撥ね退けもせず
    抱きしめられたら、いつの間にか抱き返していて 
    甥が激しく突き始めたら、私も腰を突き上げていた。

    突然の出来事に全身でときめきを感じ、すぐに頂点に達した。
    すると甥も私にしがみついて私の中で何度も絞り出していた。
    甥は、射精し終わっても、そのまま暫らく抱き付いていて
    しばらくして「ゴメンね」と、強く抱きしめて来た。

    私は「まさか本当に入って来るとは思わなかったよ」と
    甥に抱きついていた手で、背中を軽く叩いたが、
    叩いた手は、また甥の背中に抱き付いていった。

    実家に行くと、いつも冗談を言い合ってる姪の旦那だけど
    前から私とエッチしたいと思っていたとは嬉しい。
    それに、力ずくで求めてきたのがよかった。
    もし言葉で求められたら、きっと断ったでしょう。

    50代婆々が「レイプされた」・・・「奪われた」 ♪♪♪ 
    まんざらでもない気分。

    半月後、私が実家に行ったら、
    ちょうど姪は買い物に行ったとの事で
    甥が抱きついてきて仰向けに寝かされ、
    パンティーを脱がないうちに姪が帰って来た車の音が・・・
    もっとゆっくり買い物してくればいいのに・ ・ ・ 1回損した。


232  SHINJI - 2013/02/10(Sun) 12:34 No.22205
    6つ年下、14歳の妹の華子は、いわゆるジュニアアイドルとして仕事をしていた。
    DVDの撮影があったある日、華子が泣きながら帰ってきた。
    撮影後、若いスタッフ数人から、酷いことをされたという。
    ウチは母子家庭で母は働いているので、華子の仕事にいつも母がついていける訳ではない。
    その日も母は出張で不在だった。
    僕の不安が的中してしまった。
    僕がついていってあげるべきだった。

    奴らは華子を言葉巧みにホテルに連れ込んだらしい。
    そして、いきなり襲い掛かってきたらしい。
    そして、華子を全裸にして、全身のあらゆるところを舐め回し、揉みしだいたらしい。
    そして、泣きじゃくり抵抗する華子を大勢で押さえつけると、最初の男が覆いかぶさってきたらしい。
    男性経験のなかった華子は、強烈な痛みを感じ、仰け反ったらしい。
    それでも男は、委細構わず上下に動き、そして華子の中に発射したらしい。
    そして、次から次へと、男たちは華子に圧し掛かってきたらしい。
    華子は、2時間以上にわたり、ありとあらゆる格好でマワされ続けたらしい。
    最後のほうでは、華子は抵抗する気力を失い、されるがままになったらしい。
    痛みも薄れてきて、全身がふわふわするようなおかしな感覚に冒され、放心状態になったらしい。
    そんな華子を見て、奴らは、イッた、とか、悶えた、とか、酷いことを言ったらしい。

    僕は、とにかく華子にシャワーを浴びさせたが、下着やソックスが血で汚されており、全身にもいくつかの擦過傷や打撲のあとがあった。
    まだ身体が出来上がってもいない、こんな少女に…
    このままでは済まさせない。必ず復讐して落し前をつけてやる。


233  まゆみ - 2013/03/02(Sat) 15:34 No.22259
    私は、中3のひとり息子を持つ33歳の看護士です。主人は月に半分近く出張で留守がちです。
    夏休みに明日友達が遊びに来るからと拓也が言ったので、
    夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました。 午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ飲み物など準備していたら
    拓也が「近くまで迎えに行って来る」と。掃除も済ませ夜には友達と会う約束があったので、下で洋服を選んでいました。
    拓也が友達4人と帰って来ました。「こんにちは。おじゃまします」となかなか礼儀正しくて好感を持ちました。
    私が居間にいると階段を降りる足音がして、私の寝室に入ったような気がしました。
    「拓也なの‥?」「うん」「どうかしたの?」「何でもない」と足早に二階へ‥
    少しして飲み物を持って行きドアを開けました。
    飲み物を渡し戻ろうとしたとき1人の友達が「おばさん」と呼んだので振り向くと「こんなのしてるの?」と両手を伸ばしました。
    「何で持ってるの?返しなさい! 拓也が持ってきたの?」と言いながら取り上げようとすると他の友達も見せ出しました。
    それは紛れもなく私のブラとショーツで中にはTバックやレースもあり内心恥ずかしく恐らく赤面してたと思います。
    ひとりの友達が寄ってきて「俺たちの前でこれしてみてよ」と。
    「ふざけないで!返しなさい」と取り返そうとすると逃げ回り追いかけたときに転んでしまいました。
    そのとき1人の子が携帯を開き私の目の前に‥唖然としました。拓也が私の下着を身に着けてました。
    他にもショーツだけのと全裸の写真が‥私は拓也を見上げ涙ぐんでる顔を見てイジメと分かりました。
    「この写真消してちょうだい!」「えぇー!どうする?」とふざけた口調で言い返され、うつ伏せに転んだままの私に「クラスのみんなに送るか!」「ウケるかもな」と言いながら携帯をいじり始めました。
    「待って」あまりにも拓也が可哀想で私は、「下着を着けて来れば消してくれるのね?」と聞くと「いいよ!着けて来ればでなくて、着けて見せてだけど‥」と。
    下着を渡され着けるため部屋を出ようとしたら、「ここでだよ!おばさん」「ここで?嫌よ、ここでは」「俺たちは別にいいけど‥拓也はいいんかな?」
    私は、仕方なく「分かったから消してよ」と念を押し下着を見ました。一瞬に顔が真っ赤になりました。前がレースの白のTバック。
    ブラウスのボタンを外し脱がないてブラを外そうとしたら、「全部脱いでからしてよ」
    息子の目の前であまりの屈辱に「出来ない!無理よ。」と言うと「じゃ手伝ってやるよ」と言った瞬間に立ったまま両手を押さえられゆっくりと脱がされ始めました。
    ブラウス‥スカート‥ブラ‥そして最後の一枚。「待って、息子には見せないで!お願い‥です」哀願に近い言葉も虚しくショーツを下げられ私は息子の目の前で全裸を曝されたのです。
    下着を着けるなんてどうでもよかったらしく、4人全員が体を触り始めました。後ろから胸を鷲掴みにされお尻を揉まれ、
    太ももも触られやがてその手は太ももの内側を這い上がり「おばさん!又がヌルヌルしてるけどなんで?」
    私はその言葉に一気に恥ずかしくなり「そこはダメなの‥やめて」と言い終わらないうちに指が中へ‥「ゃぁ ぁぁっ」と不覚にも声を漏らしてしまいました。
    床に寝かされ2人が脱ぎだし、そびえ立った肉棒を顔に近づけ‥「ヌルヌルにして欲しいの?」と私の口に当て「口開けなよ」
    固く上向きの先を押し付けられ口の中に納め舌先でカリと裏すじを舐め始めると「すっげえ 気持ちぞ もっとしてよ」 更に奥まで入れら吸うよにしゃぶりました。
    太ももは大きく開かれ股が丸見えになり手マンをされてました。なんとか違うことを考えて耐えてた‥でもツボを突かれ「ダメもうやめて‥ダメなの‥そこは」無視です。
    女の体を知り尽くしてるように続けられ「お願い‥ほんとに‥ダメぇ」「許して‥で でちゃ‥ぅぅ‥」「なにが?おばさん」「ぃゃぁ言わせないで‥ぁぁっ でちゃ‥ぅの」
    「出したら」「ぃゃ‥ぃゃです拓也見ないで‥」と言ったとき激しく動かされ「で でちゃぅ‥ダメぇあっぁぁ ん でる‥おしっ‥こ でちゃ‥いぅ」私は、潮を噴かされぐったりしてると、
    目が覚めるような太いものがおまんこの入り口を貫通し私の中へ「ぅぅぅぅ‥はぁっ あっ‥ぁぁん きも‥ち‥ぃ」と淫らにも喘ぎ始めたのです。
    子宮を捉えた極太のちんぽは私のなかで次第に太さを増し、「おばさん‥出るから」「ダメ 抜いて 中はダメ 外で‥ぃぃ ぁっぁあぅ」私の中で果てました。
    全員に犯されたてるわたしを拓也は見てました。犯されてると言うのに喘ぎまくり両腕でお尻を掴み深く突かさせた私です。拓也のイジメはなくなりました。
    私の体が身代わりです。今は毛も剃られ浣腸やアナルまでも感じています。


234  私は@レイプされました。 - 2013/03/02(Sat) 14:49 No.22258
    私は、小5の時にKに犯されました。
    Kは、イケメンで優しくて、幼稚園の頃からの幼馴染みでした。

    ある日、私とKの二人でKの家で遊んでいました。

    すると、突然Kが「K(私)好きだ。」って言って来たんです。
    私自身Kの事が好きだったので、「あ、うん。」と言ってしまいました。

    「じゃあ、今日は」っとKは意味ありげな笑みを浮かべその日はお開きになりました。


235  り とうべ - 2013/02/26(Tue) 06:10 No.22251
    日本人おおくいいひとけどひどいいるよ。
    わたしやられたよ。
    いっぱいいっぱい。
    すごいかっこやられたよ。
    はずかしよ。
    こえだすがまんしてけどそのうちだめよもう。
    どうしてもしかたないね。
    わたしわるくないもんよ。
    しゃしんいっぱいとれれて返してくれないひどいよ。
    国へ返れないよ。
    まねーじゃーいいひとおかねくれゆるしてくれたけどごめんなさいね。
    つらいつらいよ。


236  ラン - 2013/02/25(Mon) 13:43 No.22250
    私は小学生の時に、義父にレイプされ、高校卒業して自立するまでそれは続きました。
    猛暑が続いた夏休み、自分の部屋のベッドで寝ていたときの事です。
    ベッドの軋む音に、寝ぼけながら目を開けて見ると、目の前に義父がいました。
    義父は、私の上にまたがり、口を塞ぎ『ランちゃんの母ちゃんと結婚したのはランちゃんが可愛かったからだよ。
    いい子にしないと、母ちゃんいなくなっちゃうよ、言うこと聞いてね』ただそれだけを言いました。
    なんだかすごく怖くて、逃げようともがいていたら、暴れる私にイライラしたのか、近くにあった縄跳びで両手をベットに縛り、
    履いていたパンツを口の中にいれました。 体をなめまわしたり、キスをしてきたりしました。
    自分の物を私の顔に叩き付け、『これが今、ランちゃんの中に入るんだよ。うれしいでしょ?』
    まだ毛も生え揃っていない私のアソコを良く見えるように足を開き、義父が私の中に入ってきました。
    『痛い!!』言葉は出せないけど、うめき声のように私の口から悲痛な叫びが漏れました
    義父は『見てごらん。ランちゃんと合体してるよ』っと言って動き出しました。
    痛くて痛くて、気を失いそうになったとき、義父は動きをとめ、『痛いのかな?どこが痛いのかな?言ってごらん?』
    とクスクス笑いながら聞いてきました。そして、フィニッシュのためさらに激しく動き、
    私は気を失ってしまったようです。 気が付くと義父はいなく、夢だったと思いたがったが、激痛が現実だと証明していた。
    蟹股になりながら下の階に下りようとしたら、母と普通に会話している義父がいて、降りることができませんでした。
    もちろん、このことは母には話せずにいました。 あれから数日たった後、母が外出したとき、
    また義父が私の部屋に来ました。『この前は楽しかったねぇ〜。母ちゃんに言わなかったんだね。
    エライエライ。ランちゃんも母ちゃんも大事にするからね』そういって、また私に触ってきました。


237  まゆみ - 2013/02/22(Fri) 13:51 No.22246
    私は、中3のひとり息子を持つ33歳の看護士です。主人は月に半分近く出張で留守がちです。
    今年の夏休みに明日友達が遊びに来るからと拓也が言ったので、夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました。
    午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ飲み物など準備していたら拓也が「近くまで迎えに行って来る」と。
    掃除も済ませ夜には友達と会う約束があったので、下で洋服を選んでいました。 拓也が友達4人と帰って来ました。
    「こんにちは。おじゃまします」となかなか礼儀正しくて好感を持ちました。
    私が居間にいると階段を降りる足音がして、私の寝室に入ったような気がしました。「拓也なの‥?」「うん」「どうかしたの?」「何でもない」と足早に二階へ‥
    少しして飲み物を持って行きドアを開けました。 飲み物を渡し戻ろうとしたとき1人の友達が「おばさん」と呼んだので振り向くと「こんなのしてるの?」と両手を伸ばしました。
    「何で持ってるの?返しなさい! 拓也が持ってきたの?」と言いながら取り上げようとすると他の友達も見せ出しました。
    それは紛れもなく私のブラとショーツで中にはTバックやレースもあり内心恥ずかしく恐らく赤面してたと思います。
    ひとりの友達が寄ってきて「俺たちの前でこれしてみてよ」と。「ふざけないで!返しなさい」と取り返そうとすると逃げ回り追いかけたときに転んでしまいました。
    そのとき1人の子が携帯を開き私の目の前に‥唖然としました。拓也が私の下着を身に着けてました。他にもショーツだけのと全裸の写真が‥
    私は拓也を見上げ涙ぐんでる顔を見てイジメと分かりました。「この写真消してちょうだい!」「えぇー!どうする?」とふざけた口調で言い返され、
    うつ伏せに転んだままの私に「クラスのみんなに送るか!」「ウケるかもな」と言いながら携帯をいじり始めました。「待って」あまりにも拓也が可哀想で私は
    「下着を着けて来れば消してくれるのね?」と聞くと「いいよ!着けて来ればでなくて、着けて見せてだけど‥」と。
    下着を渡され着けるため部屋を出ようとしたら、「ここでだよ!おばさん」「ここで?嫌よ、ここでは」「俺たちは別にいいけど‥拓也はいいんかな?」
    私は、仕方なく「分かったから消してよ」と念を押し下着を見ました。一瞬に顔が真っ赤になりました。
    前がレースの白のTバック。ブラウスのボタンを外し脱がないてブラを外そうとしたら、「全部脱いでからしてよ」 息子の目の前であまりの屈辱に「出来ない!無理よ。」と言うと
    「じゃ手伝ってやるよ」と言った瞬間に立ったまま両手を押さえられゆっくりと脱がされ始めました。ブラウス‥スカート‥ブラ‥そして最後の一枚。
    「待って、息子には見せないで!お願い‥です」哀願に近い言葉も虚しくショーツを下げられ私は息子の目の前で全裸を曝されたのです。
    下着を着けるなんてどうでもよかったらしく、4人全員が体を触り始めました。後ろから胸を鷲掴みにされお尻を揉まれ、
    太ももも触られやがてその手は太ももの内側を這い上がり「おばさん!又がヌルヌルしてるけどなんで?」
    私はその言葉に一気に恥ずかしくなり「そこはダメなの‥やめて」と言い終わらないうちに指が中へ‥「ゃぁ ぁぁっ」と不覚にも声を漏らしてしまいました。
    床に寝かされ2人が脱ぎだし、そびえ立った肉棒を顔に近づけ‥
    「ヌルヌルにして欲しいの?」と私の口に当て「口開けなよ」 固く上向きの先を押し付けられ口の中に納め舌先でカリと裏すじを舐め始めると
    「すっげえ 気持ちぞ もっとしてよ」 更に奥まで入れら吸うよにしゃぶりました。太ももは大きく開かれ股が丸見えになり手マンをされてました。
    なんとか違うことを考えて耐えてた‥でもツボを突かれ「ダメもうやめて‥ダメなの‥そこは」無視です。
    女の体を知り尽くしてるように続けられ「お願い‥ほんとに‥ダメぇ」「許して‥で でちゃ‥ぅぅ‥」「なにが?おばさん」「ぃゃぁ言わせないで‥ぁぁっ でちゃ‥ぅの」
    「出したら」「ぃゃ‥ぃゃです拓也見ないで‥」と言ったとき激しく動かされ「で でちゃぅ‥ダメぇあっぁぁ ん でる‥おしっ‥こ でちゃ‥いぅ」私は、
    潮を噴かされぐったりしてると、目が覚めるような太いものがおまんこの入り口を貫通し私の中へ「ぅぅぅぅ‥はぁっ あっ‥ぁぁん きも‥ち‥ぃ」と淫らにも喘ぎ始めたのです。
    子宮を捉えた極太のちんぽは私のなかで次第に太さを増し、「おばさん‥出るから」「ダメ 抜いて 中はダメ 外で‥ぃぃ ぁっぁあぅ」私の中で果てました。
    全員に犯されたてるわたしを拓也は見てました。犯されてると言うのに喘ぎまくり両腕でお尻を掴み深く突かさせた私です。拓也のイジメはなくなりました
    。私の体が身代わりです。今は毛も剃られ浣腸やアナルまでも感じています。


238  美和子 - 2013/02/17(Sun) 11:16 No.22235
    二年前に離婚した。
    夫はなかなかイケメンで稼ぎもあったが、浮気が絶えず、三行半をつきつけたのだった。彼は土下座して謝ったが、私は許さなかった。
    先日、久しぶりに彼がウチにやってきた。彼の私物がウチで見つかり、取りに来たのだ。宅急便で送ると言ったのに…
    彼はウチに上がるや否や、私に襲い掛かってきた。私は驚き抵抗したが、怪我をするのも嫌だったので、後はなすがままにされた。
    凄かった…
    元々彼とは身体の相性は抜群だったのだ。私は全裸にされ、舐め回され、揉みしだかれた。
    久しぶりの身体への愛撫に、私の性欲は沸騰し、自分を失い、腰を上げて彼を受け入れ、見境なく嬌声をあげてしまった。
    彼は大量の精液を私のお腹の上にぶちまけ、私も信じられない勢いで愛液を噴出させていまった。
    全てが終わって彼が言った。
    「お前、相当溜まっていたなあ…。あははは…」
    悔しいが否定できなかった。泣けてきた。
    離婚してから何人かの男と寝たが、これほど私を充足させるやつは皆無だった。少し離婚を後悔した。
    でも、無論、彼とは復縁するつもりはない。
    サヨウナラ。


239  純女 - 2010/08/17(Tue) 18:21 No.14010
    約二ヵ月前の朝、電車で部活に行くので電車に乗り込みました。
    満員電車だったのでドアの前のスペースに入りました。
    すると、後ろの人がやけにわたしの体に密着してくるのです。「まぁ、混んでるからしょうがないか・・」と思っているとスカートの中に手を入れてきたのです!
    「あっ!痴漢だ!どうしよう!」と思った瞬間、パンツの中に手を入れてわたしのまんこを触ってきたのです!
    わたしは、気持ちよくなってきてしまって ハァハァ と声を出してしまいました。それが聞こえたのかその人のちんこをあててきました。それから、とてつもなくおっきなバイブを挿入されました。
    これで処女膜が破れてしまい、血が出てきました。ほんの3分くらいだったので、こっちのドアが開くまで外にでられませんでした。
    これがわたしの初体験となってしまいました。親にも言えないし、どうしよう! と思ってパソコンで調べているとココを見つけました。皆さんの温かい、真剣な返信を待っています。わたしも出来るかぎりの情報も書くので、よろしくお願いします。


240  まや - 2013/02/12(Tue) 20:33 No.22215
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241  - 2013/02/12(Tue) 18:40 No.22214
    私は、強姦に会った事があります。
    初めて強姦にあったのは、今から2年位前でしょうか?

    私は31歳になる主婦、3歳と5歳の子供と夫37歳と暮らしています。

    その日、私は子供の面倒を夫にお願いし、友人と会っていました。
    話しも弾み、夕食を済ませてから帰宅したんです。
    夜9時を回っていたでしょうか?夜道は人気も無くひっそりしていました。
    そんな中、高校の門口付近に数人のガラの悪い男性が数人、タバコを吹かしながら
    集まっているのが見えたんです。
    ちょっと、恐怖心を抱きながら足早に通り過ぎようとした時、声を掛けられたんです。
    ”お姉さん!遊んでいかない”
    明らかにおちょくった感じだったので、無視したんです。
    それがいけなかったんでしょうか?彼らの1人が近寄って来て
    ”無視かよ。いい度胸しているなぁ” と歩みを止められました。
    驚いていると、手を掴まれ校門の中に連れ込まれたんです。
    口を押えられ、声を出す事も出来ませんでした。
    相手は大柄の男性3人!抵抗など無意味で、力ずくで奥地の部室らしき部屋に連れ込まれました。
    ”お願い!許して!”そんな言葉は、全く無意味で彼らは私の衣服を剥ぎ取ったんです。
    両手を後ろに縛られると、彼らは私の身体を甚振り始めました。
    涙ながらに”許して”と言う事しか出来ませんでした。
    唇を奪われ、胸を散々弄んだ挙句、彼らは下半身を剥き出しにしました。
    ”もう、遣られるんだわ” そう諦めた瞬間、家族の顔が頭に過ったんです。
    ”あなた・・・ごめんなさい” そう心で謝っていました。
    彼らがマンコに触れた時です。
    ”何だ!この女感じてやがんの!” 
    ”どれどれ!本当だ、ダラダラじゃね〜かよ”
    彼らの言葉にハッとしました。こんな状況でも感じているなんて・・・
    私は、部屋の中央のテーブルに上半身を押し付けさせられ、足を大きく開かされたんです。
    そして、1人目の男性のチンポをマンコに押し当てられました。
    ”お願い!中に出さないで下さい”  
    そんな言葉を発したと同時に、押し広げられる感触が体に伝って来ました。
    彼のチンポは夫の物より大きいと直ぐに分かりました。
    ゆっくりとしたテンポで、出し入れされもう1人には胸を触られ、私は感じている事を実感したんです。
    彼は、だんだん動きを速め的確に子宮を付いて来るので、逝きそうでしたが必死に我慢したんです。
    そんな私を見透かされた様に、彼は私の腰に手を回し、前からクリトリスを刺激し始めたんです。
    もう我慢も限界でした。
    彼の口から”あ〜逝く”と言う言葉が出た時には、私はガクガクと震え逝ったんです。
    そして茫然とした中、子宮に熱い物とヒクヒクする感触を感じたんです。
    そう、彼は私の中に精液を・・・。悲しむ暇も無く、次の男性のチンポが押し入れられてきました。
    まだ、逝ったばかりで落ち着かない所に、激しい刺激が加わり私は2度目の絶頂を迎えていました。
    ヒクヒクする身体を見た彼らは、もう私に抵抗する事は無いと思ったんでしょう、手を縛っていたロープを
    外してくれたんです。
    それと同時に、彼はチンポを抜き私を抱き上げると下からチンポを突き上げて来ました。
    彼に上下に揺さぶられる度に、子宮に先端が激しく辺り先程以上の刺激が体を襲い、3度目の絶頂が訪れました。
    そうして、全員のチンポを受け入れ終わった時には、6度の絶頂と潮を吹き上げていました。
    立ち上がる事が出来ない位、疲れた私の身体を横目に、彼らは部室から出て行ったんです。
    涙ながらに部屋の隅にあったティッシュで体を拭き、衣服を着て校庭隅の椅子に座り、色々考えていました。
    ”警察に行くべきか?いや、ここに住めなくなる・・・夫は許してくれない?家庭崩壊!”色んな事が頭を過り
    心の中にしまう事を決めました。
    家に着いたのは11時を回っていました。夫が心配し起きていましたが、友人と話し込んでしまったと言うと、
    楽しかったんなら良いんじゃない!と言ってくれました。

    その事が起きてからは、夜間の外出が怖くて出来ませんでした。
    ただ、夫との性行為が淋しく感じてしまうんです。淡白な夫は、挿入時間も短く私は逝く事が出来ないんです。
    イケない事と感じながらも、彼らに犯された時の刺激が忘れられなかったんです。
    そうして、強姦されてから半年が過ぎようとし、私の心も大分癒されたころでしょうか?
    子供を幼稚園に送り届け、1人歩いている時でした。
    尿意を覚え、近くの公園のトイレに入ったんです。
    小さく古いトイレは男女兼用でした。
    急いで大の部屋に入ると、間もなく男の人の声が聞えました。
    男性は2人で、用を足しながら話し込んでいたんです。
    中々出て行かないので、そっと戸を開けると、ガラの悪い男性に驚きを表してしまいました。
    ”あっ”男性の一人が声を出した直後、私は押し戻されるように、トイレの中に・・・。
    ”奥さん久し振り!” 驚きました。私を襲った1人だったんです。
    ”また頼むよ!”そう言うと彼は私を便器に押し付け携帯の画面を見せて来たんです。
    ”凄い写真だろ、これで何度抜いた事か!”
    驚きました。私が全裸で後ろから付かれている写真です。
    彼は、私のスカートを捲り上げると、ストッキングとパンティを脱がせ片足を便器に乗せさせたんです。
    ”お前、ちょっとそこで見張っててくれ”
    ”大丈夫なのか?やばくね”
    ”大丈夫!この奥さん、俺の知り合いだから”
    そう言って、彼はズボンを脱ぎチンポを出したんです。
    昼間見る彼のチンポは、やはり夫の物とは比べようが無い位大きかったんです。
    イヤイヤ言いながら、私は感じていました。
    すっかり濡れたマンコに彼は”やっぱり奥さん淫乱だね!濡れてるよ・・・犯されてんのに”
    そして、チンポの先端を差し込んで来たんです。
    ゆっくりとテンポのいい出し入れ!私は、以前の強姦を思い出していました。
    彼は、前と同じく腰にまわした手でクリトリスを刺激し、間もなく私は絶頂を迎えたんです。
    トイレと言う、公共の場で私は犯され感じているんですから変態です。
    彼に私は2度逝かされ、友人にも逝かされ潮を吹きました。便器を潮で汚した姿を、また写真に収める彼。
    ハァハァ息を荒らしている私を横目に、彼らは足早に去って行きました。

    2度の強姦に私は感じ、悦んだんですから彼らは犯罪者じゃないでしょう!
    夫では感じる事が出来ない今日この頃、彼らに会う事を密かに待ち望む私です。


242  みき - 2013/02/12(Tue) 17:58 No.22213
    先日コンパで知り合った人と仲良くなり3回目のデートでホテルに行きました。昔、男の人に酷い目にあった事があり、セックスは1年ほどしてませんでした、彼は優しく私を愛撫してくれて私のアソコは濡れ濡れになり彼に求められるままペニスを口に含み舌でカチカチになるまでしゃぶると彼は私の中に生で入ってきました。ゴム無しはダメって…言ったのですが彼にキスされ腰を突かれながら大丈夫だよ外に出すからって…言われて私も感じて早くピストンして欲しかったので彼にしがみついて自ら腰を使いました、彼は驚いたのかミキさん凄いいやらしいね、最高だよって…さらに腰を振ってきました、私は我慢できず、すぐにイキそうになり彼にイッちゃうイクイクと言ってしがみつくと彼は更にピストンを激しくしてくれて私はイキました。彼は大丈夫?と言いながら更に突き上げ私は痙攣しながら彼のペニスが膣に入ったままなのに潮を吹いてしまい、彼にミキ凄い事になってるよ〜って確認されました。私は又イキそうになり彼にしがみついて又イクもっと突いて〜とお願いしながらイキました。彼は二回目イッタ私にキスして僕もイクからね〜と言って私の足を高く持ち上げ子宮をガンガン突いてきました私三回目イキました彼もイキそうだ!いくよと言ってペニスを抜くと私の口にペニスを持ってきて口内射精しました。嫌だったけど彼の精液黙って全部飲んであげました。彼は凄く嬉しそうにミキちゃん飲んでくれたの?最高だよって…言われました、その後も朝までセックスしました。私もイキまくり彼も当たり前の横に精液を私の口に出しました。彼が喜んでくれるから仕方ないけど全部呑みました。彼に又会ってくれる?って聞かれ答えに困り、私男性不信な所ありますからヤメたほうが…と言ってその日は別れました。男の人って精液飲んでくれる女のが好きなんでしょうか?だとしたらどんな理由でしょうか


243  朱音 - 2013/02/12(Tue) 16:54 No.22212
    都内の通信関連企業に勤めているOLです
    妹と二人で旅行中に4人組に犯されました
    夕飯を終えて、二人で温泉に入りました
    温泉からあがると、妹は大学の友達にお土産を買うために売店に寄ったので、私は先に部屋に戻りました
    しばらくして妹が部屋に戻ってきましたが、
    その時に、4人組の男性達も一緒に部屋に入ってきました
    妹は途中で4人から声を掛けられたのですが、怖くて断り切れなかったようです
    それから私と妹は、翌朝まで4人の玩具にされました
    私と妹は4人から交互に犯され続けました
    私の隣で妹は口とあそこに入れられ、泣きながら悶え狂っていました
    私も同じようにされました
    泣きながら悶え狂わされました
    私も妹も何回も許しを請いましたが、そんな私たちの言葉も無視されて、朝まで徹底的に犯されました
    口からもあそこからも、溢れだするくらいに出されました
    翌朝、4人は私たちの携帯や免許書を調べ、
    また今度続きをするからと言って部屋から出て行きました

    それから2週間後に続きをされました
    そして今も・・
    まだ続いています
    もう私も妹も逃げられないのでしょうか


244  香奈 - 2013/01/08(Tue) 17:02 No.22057
    親友に犯されました。 信じていたのに。
    彼は『前から、我慢してたんだ。
    何回でもやらせろよ』と言いました。 痛かったです。
    自然とポロポロと涙が出てきました。
    その後に、彼の友達が来て、彼らにも犯されました。
    男の人にお願いがあります。
    女の子を犯さないで下さい。
    処女は、もの凄く痛いんです。
    お願いします


245  ミドリ    - 2013/01/24(Thu) 14:48 No.22142
    私は今はOLをして普通に暮らしている何処にでもいる普通の女性の一人です。
    昔、私は父のせいで母とともに犯された事があります。 あれは高校生の頃ですから、今から数年前の事です。
    私が学校から帰る途中、 家の近くで父が近くに止まっている車の中の人と話してるのをみかけて、 駆け寄って話しかけました。
    それが悪夢の始まりとは思いもしませんでした・・・。
    父に話しかけると感じの良さそうな中年の男性が「綺麗なお嬢さんだ」と言ってい ました。 が、父はなぜかその男性から私を遠ざけたいようでした。
    その時は何故か分かりませんでしたが、 そのすぐ後に起こった事ですべて分かりました・・・。
    その日から数日後でした、 父が前から予定していた出張に出かけた日の事です。 母と二人で家にいると21時頃だったと思います、 チャイムが鳴りました。
    私はそのままTVを見続け、 母が対応にでましたが・・・すぐに一瞬の母の叫び声と、
    ガタゴトと物音が聞こえてきて、私は何事かと振り返りました。 そこには4人の男がいて、母は服が破れ羽交い絞めにされていました。
    怯えて声の出ない私に、 2人の男が襲い掛かってきて服を破り取られすぐに下着姿にされました。 私と母はそのままリビングで犯されました。
    母と私にそれぞれ2人の男が代わる代わる犯してきました。 その間はずっとビデオで撮影されていました。 写真も常に撮られているようでした。
    リビングでどれくらい犯されたでしょうか、 下腹部あたりが暖かくなっているのを感じていました。
    男達に何度も中出しされたからです。 しばらくして終わったかと思ったのは間違いでした。
    数時間もの間リビングでビデオと写真を撮られながら犯された後は、 私は私の部屋に連れて行かれそこで次の日まで犯され続けました。
    母もどこか別の部屋に連れて行かれたようでした。 家の中に母の叫び声が響いていました。
    おそらく同じように母にも私の叫び声が聞こえていたのでしょう。 後日落ち着いた後、「辛かったね・・・」と母は一言だけ言ってお互い泣きながら 抱き合いました。
    そして、その日は何か薬のようなものを注射されて、 頭が真っ白になったようで何も考えられませんでした。
    ひたすら玩具にされました。 次の日のお昼頃、彼らは「またな。」と言って出ていったと思います。
    その日は夕方まで涙を流しながら放心状態でしたが、 次の日早くに父が帰る予定だった為に母とひたすら片付けました。
    帰った父に私達は何も悟らせまいと必死に普段どおり接して、 それ以降も必死に平静を装いました・・・が。
    ある日、父が夜中にリビングでTVを見ているのか、 光が漏れていました。 そっと近づいて行くと、 そこにはあの日の私と母が写っていました。
    泣きながら犯され続けている私と母。 私は鳴き声を上げながらその場に座りこみました。
    それを聞いた母もその場にやってきてそれを見てしまい、 泣き崩れていました。
    ビデオデッキの側には、 「母娘の調教レイプ@」という封筒などが落ちていたのを覚えています。
    次の日父はどこかに怒り声を上げながら電話をしているようでした。 「アレをする!だからもう何もするな!!」というような事だけ覚えています。
    それから数日後、 いつかの優しそうな中年の男性と、 私達を犯した男性の5人が突然たずねてきました。
    「お父さんのおかげで、わが社は大儲けだよ。今日はお嬢さん達にお礼をしに来た んだ。」 そう言うと、 私達はリビングに連れて行かれ、 いつかの注射をされました。
    それからの事をなんとなく覚えていますが、 頭で分かっていても体がいう事を聞きませんでした。
    狂ったように男達のチンポを咥え、 アナルとオマンコにチンポを入れられザーメンがあふれ出していました。
    口の中にも数えられないくらい出され、 胃の中はザーメンでいっぱいのような感覚でした。
    母はアナルをひたすら犯されていたようでした。 どれくらい経ったか、 そこに父が帰ってきましたがもうまともな状態ではなかった私達は、
    驚くそぶりさえとっている状態ではありませんでした。 私達の姿を見て怒っている父は、 一瞬で中年の男性に圧倒されていました。 そして男性は父に言いました。
    「ふざけた事言ってんなよ、アンタだってもう共犯なんだよ。バレたら犯罪者なん だよ!牢屋んなか入ってる間に、可愛い家族がどうなるかくらい・・・
    バカでも分 かんだろ?」 そう言われた父は抵抗できないようでした。 それからは父と私でSEXさせられ、 私は自分から父のチンポを求めていたと思います。
    オマンコにもアナルにも朝までひたすら求めました。 何度も父のザーメンをオマンコの中に受けました。 母は泣きながら私達を見つめて、 男に犯されていました。
    父も半狂乱状態で、 頭がおかしくなったように笑いながら私を犯しました。 私と母は乳首にピアスを付けられ、 母はオマンコにピアスをいくつも付けられました。
    それからしばらくは私達は男達の玩具の日々でした。 私と母は「主演作の続編の撮影だよ。」と言われ、 犯され色んな道具を使って酷い事もされました。
    男達は「こういうのは裏で高く売れるんだ。」と言っていました。 そして母が犯されている横で、 父が私を犯している様子も撮られました。
    そんな生活が数ヶ月間も続き、悪夢でした。
    その中には、 撮影と言って犯されて家に家族3人で帰ると、 家の外の塀一面に母と私の犯されている姿の写真が無数に貼り付けられていた事も あります。
    私達が男達に逆らえない事を分かってて面白半分で嫌がらせをしていたのです。 あれから数年、 今ではその男達に付きまとわれる事もありません。
    家族も元のように仲良くくらしています。 あの時の事はタブーで絶対に話しません。
    ちなみに詳しくは分かりませんがこんな事になった原因は、 父の会社の膨大な量の顧客情報だそうです。
    それを私達の為にヤクザが関わっている会社に情報を漏らしたのだそうです。
    情報を渡せば家族には今後一切何もしないと脅されたそうです。 それで仕方なく父は協力しましたが、 結局共犯になってしまった事でまた脅され私達は食い物にされました。
    母は胸に左右に1文字ずつ、 「奴」「隷」と刺青をされ、 私はオマンコを永久脱毛させられ、 そこに「雌」と刺青をされました。
    消す事もできず未だに文字が残っています。 父も股間の部分に「変態父親」を彫られています


246  レイプ - 2013/02/04(Mon) 14:24 No.22191
    私は中学生2年生の夏に工事現場のブレハブで5人に処女でレイプされました。
    夏休みのクラブ練習の帰り、夕立で雨が前も見えないくらい降ってきた時に通りがかった
    工事現場のヤンキーみたいなお兄さんが「雨宿りしていき」と言ってくれて、そばにはたんぼが延々と広がってるし、
    家までも数キロあったから、素直に聞いたのが間違いでした。中に入るとヤンキーみたいな人が全部で5人いました。
    私はずぶねれだったのでバスタオルを貸してくれました。私は中2のわりに発達が早くよく高校生に間違われます。
    お兄さん達も私が中2というとびっくりしてました。 はじめは部活の話を聞かれてたんですが、
    中の一人が「そのデカパイは部活のじゃまじゃねぇ」と言い出して、話がだんだんひわいになってきたからやばいと思い
    、話をかえようとするんだけど、明らかにみんなの目がぎらぎらしてきました。中の一人が私の手からバスタオルをとって
    「風邪引いたらあかんから背中ふいてあげるわ」とニャッと笑いました。
    いいですとバスタオルにのばした手を前のお兄さんに捕まれて「おれはおっぱいふいてやるわ」とおおいかぶさり二人がかりでわたしの上着とブラをとられ、
    バスタオルの男が私を羽交い締めにして、わたしの乳房を前の男がすいはじめました。「嫌d助けて」私はありったけの力であばれ、叫びました。
    男の一人が「気持ちいいことしてあげるよ」といい、私の顔に自分のペニスを近付けて「中だしがいやならしゃぶれ」と命令しました。
    私が首をふり泣いていると、その男がどすの聞いた声で仲間の男に「濡れてなくてもぶちこんで中だししたれ」といい
    、おっぱいすってた男が自分のぺニスに唾をぬりつけ、「いただきます」て私のショーツをずらして下半身に当ててきました。
    「やめてdお願い」私は気が狂いそうでした。男は容赦なく穴の位置を確かめ一気に入ってきました。
    あまりの激痛に私がありったくけの力で暴れると「処女か?姉ちゃんよかったなぁ。5本も食べれて幸せだな。」男達がいっせいに笑いました。
    中に入った男が「きつきつや。ちんぼがくいちぎられそうや」というとペニスを口元にあててる男が
    「がまんせんと中だししたれ」と私の頬をカンカンになったペニスで叩きながらいいました。「それだけはかんにんして」
    私は泣きながら言うと「おれの息子にお願いしろや」と私の口にペニスを押さえつけ、もうしゃぶるしかありませんでした。
    「なんだ?おまんこすきなんか?おれも遠慮なしにおっぱい吸うたるわ」見てた二人が片方づつおっぱいをすいはじめ、私の体を5人がかりで犯しました。
    羽交い締めの男が「うれしいやろ。気持ちいいやろ。後で後ろの穴はおれにくれよ。」といい、他の男が「おまえはアナル好きやのう」といいました。
    私はこれからの恐怖に泣くしかありません。「でるi口に出したる」私から抜くと口に入ってた男がぬき、生あたたかいぺニスが口の中に入り、液体を放ちました。
    喉にまで威勢よく…あげかける私の口はぺニスでふさがれ、「飲め」と命令されて髪を捕まれ、前後左右に振り回されました。怖くて飲むしかありませんでした。
    「美味しいやろ。特選ミルクや」男たちは笑っています。次は口にペニスを入れてた男がすぐに入ってきました。
    「おいしいまんこやのう」とビストンを激しくはじめ、乳房をすうてた片方が「今度はおれの息子をしやぶれ。
    かちかちをぶちこんだるで」とわらいました。もう言われるままです。「ええわ。あっ〜もうもらすわ」
    男は私から引き抜き口にもってきて、私の口の男と交代して口に入れて「飲め」と髪をつかんで自分の股間にひきよせた。
    後二人も同じ用に口に放ち、飲ませた。最後の男が泣いて伏している私のアナルに口をつけた。
    びっくりして振り返ろうとする私を2人がかりで押さえ付けた。「後ろの穴も開通してもらうんだよ」男たちは口々に口笛をふき、
    「後からサンドイッチにしていきまくらしたるわ」と笑った。私は大声で「助けて〜」と叫んだら男たちは笑いながら
    「今おまんこしてます。5人も相手して気持ちいい〜」とちゃかしました。
    指が入ってアナルを乱暴にかき回し…「痛い。許してください」と泣く私のおしりをバチッと火花がでるくらいのちからで誰かがぶちました。
    「ヒィ〜」私が叫ぶと「気持ちいいわ。もっとしてくださいと言え。」と命令されました。泣くだけの私に「もっとぶってほしいんけ」とすごまれ。
    「気持ちいいてます。」といわされ、「やっぱりさせこちゃんかぁ?」顔に唾をかけられました。穴にかたいものが突き刺さりました。
    ペニスであることは明らかでした。「入らないよ。無理だよ」泣く私の下半身をひきよせ、「いただきまぁす」と一気にこじ開けるような感覚でした。
    あまりの激痛に私は失神しました。その後、他の人にもアナルを犯され中だしされました。
    恥ずかしい写真をたくさんとられ、その工事が終わる3ヶ月くらいの間、ほぼ土日以外毎日呼び出されまわされました工事が終わり、
    やっと平穏な日々が来ると安心したのはつかの間でした。でも私は待ってたのかも…しれない。3〜4日たっと私の体に異変があらわれました。
    まわされてる自分を思い出してオナルようになったんです。そんな日々が続き1ヶ月たった頃、学校の門で5人のうちの2人がたっていました。
    びっくりしてる私に笑いかけて「久しぶり、ひろ」と肩に手をかけました。友達が私の耳もとで「誰?」と聞いてきました。
    答えに困ってると男の一人が「ひろのこれ」といって親指をたてました。なかなかのイケメンだったから、友達は信じたらしく、
    「いいなぁ」と…その言葉を二人は聞き逃しません。「君もかわいいよ。一緒に遊びに行こうよ」と友達を誘いました。
    私は「駄目」と強く言いました。だってついていけば、かなもまわされてしまいます。
    「嫌だ。私も仲間にいれてよ」とかなはついてきて、男たちの車に乗りました。私は男たちにバラされることをおそれ、何も言えませんでした。
    「どこ行くんですか?」かなは今からおこることも知らずに、はしゃいでいます。車は山の中の小屋の前でとまりました。
    「ここはどこなんですか?」かなは少し不安みたいな顔になりました。私にはすぐわかります。この中はセックス部屋です。
    私がまわされていた部屋です。中から3人が出てきました。 かなは私に「ひろd私をだましたの」とヒステリックになじりました。
    逃げようとするかなを二人は抱えて「お土産つき〜」と笑いながら中に運びました。 中に入るとかなは後ろ手にくくられて柱にくくられました。
    「嫌だd帰してd嫌だ」と泣き叫んでます。 「いいもんみしてやるよ。かなちゃんは処女かな?処女にはきついかなぁ」男たちは笑っています。
    部屋の中にはバイブや縄の責め具が散乱しています。
    「ひろdかなちゃんの前でいつものするぞbかなちゃんのお手本なんやからしっかりくわえろよ」私は観念して一人のすぼんをおろし、口で奉仕しました。
    男はすぐカンカンになり、「今日は久々に後ろの穴を食べさせろよ」と私を四つんばいにして後ろから入れました。「うっ」私は感じてました。
    もう一人に口で奉仕しながらピストン運動されて、いきそうになりました。「ひろb気持ちいいんか?このどすけべが」口からペニスを抜き、
    わたしの下に入りこみ、下から私の前の穴に入りました。 「うっうっ」私は明らかに喜びの声をあげました。
    「このどすけべが」と後ろを責めめている男にお尻をぶたれました。 上から髪をわしずかみにされ、顔をあげさせられ、違うペニスを口にくわえさせられました。
    私はがまんできず、激しくいきました。口のペニス以外は私と同時に果てました。 かなは声もだせなかったみたいです。
    「だらしない先輩だなぁ。ほらくわえろ」私はよっんばいにされて、口の中にあったものを後ろの穴に入れりれ
    かなの横にいた一人のペニスを口にくわえ、腰をふってました。 かなの横の男が「かなちゃんも気持ち良くしてあげるからね」と嫌がるかなにキスをしています。
    口の男も私の下に入り、私は乳首を吸われサンドイッチにされ、「ひぃいい〜」と叫びいきました。 ほどなく、私の穴に液体が放出されました。
    私は後ろ手に縛られ、柱にくくりつけられ、柱から離されたかなが3人に乳首やまんこをなめられてました。
    「いやだiやめて」すごい声で叫んでました。 私はそれをみながら感じてました。


247  きっと死にます - 2013/01/08(Tue) 03:39 No.22053
    ここに作り話を書き込める人は幸せです。
    そして、ここに本当の哀れな出来事を書き込まなくてはならない女は不幸としか言いようがありません。
    それが私です。
    今年の2月、受験のため、東京に行きました。
    御茶ノ水にある大学に下見に行ってから神田にあるビジネスホテルにチェックインしました。
    もう6時前でした。
    お腹がすいていたのでホテルの近くのカレーショップで食事を済ませ、ホテルに帰りました。
    東京に行くのだからと、自分なりに精一杯のおしゃれをしてきたつもりでしたが、都会の人から見ればおのぼりさんに見られていたのでしょう。
    きっとその時あとをつけられたのだと思います。
    ホテルの部屋に戻るとすぐにノックが聞こえました。
    防犯レンズから覗いてみると、黒いスーツ姿の男の人が立っていました。
    「シャワーのチェックとシーツのチェックに参りました」と言われ、ロックを開けてしまいました。
    男は部屋に入るや否やナイフを出し、ナイフを口の中に入れてきました。
    恐くて何も出来ませんでした。
    頭の中が真っ白で何が起こっているのかも判断できませんでした。
    次にもう一人部屋に入ってきました。
    壁に押し付けられるように立ったまま、口にはナイフが深く入れられ、ナイフの金属感が舌に伝わり、手も動かすことが出来ません。
    入ってきた男は、立ったままの私のスカートのホックを外すと一気に床に落としてしまい、下着も一気に下に引き下ろしてしまいました。
    脚を片方づつ浮かせられるようにして下着を脱がすと、
    股間に手の平を当ててきました。
    恐くて涙が出てきました。
    ナイフを持った男がゆっくりと私を移動させ、ベッドに寝かせました。
    目隠しをされ、「声を出すと殺すぞ」と言われ、
    体に力が入りません。
    両手をベッドに縛り付けられました。
    体に指が入ってきているのがわかります。
    痛いのですが恐怖のほうが勝っていました。
    両脚をグイッと開かれたと思うと、男の腰が入ってきて、
    一気に貫かれてしまいました。
    痛くってやっと我に返った気がしましたが、
    涙があふれてきました。
    次から次へと涙が出てきました。
    もう一人の男はセーターとブラウスを捲り上げ、
    ブラジャーのホックを外し、乳房を強く揉み続けています。
    痛くって腰をひねって逃れようとするのですが、
    腰をしっかりと抑えられ、「許してください」と小さな声で泣きながら懇願するのが精一杯でした。
    激しく腰を動かされ、ピクピクッと体の中にもぐりこんだ生き物が動きました。体の中が急に暖かくなりました。
    性的には無知な私にも、これが射精だと言うことくらい理解できました。
    また泣いてしまいました。
    「こいつ処女だぜ、気持ちいいぜ」
    男はそういって離れました。
    次は私の乳房を揉んでいた男が両脚を広げて高く上げ、
    足首を私の顔のほうに持ってきました。
    私はくの字に曲げられ、お尻が浮きました。
    そこに乗りかかるように男の分身が突き刺されました。
    「いやぁーッ、やめて」
    大きな声だったと思います。もう一人の男が、
    私の顔をこぶしで殴りました。
    私は泣くしかありませんでした。
    体の奥深く大きな生き物がまるでモグラのように這いずり回っていました。
    「ウッ」
    男は小さく声を上げたと思うと、ゆっくりと分身を出して行きました。
    体の中が熱くなり、使役と血が体外に流れ出る感触がわかりました。
    男はさらに私の陰毛を剃りました。
    そして一人がまた私を犯しました。
    男はそれで部屋から出て行きました。
    目隠しと縛り付けられた恰好から開放されるのには、
    一時間くらいかかったと思います。
    泣きながらシャワールームで体を洗い、出来る限り対内の精液を掻き出しました。
    膣から流れ出る血に混じった精液が憎くてたまりませんでした。
    それでも受験に行きました。
    そして忘れようと思いました。
    しかし、そうは行きませんでした。
    メールが入ってきました。
    私が犯されている写真と、
    股を拡げた姿で陰毛を剃られている写真です。
    【○○ちゃん、昨日はありがとう。とても感激したよ。
    ○○ちゃんが初めてだったので本当に嬉しかった。
    君の名前や住所は生徒手帳で確認させてもらったよ。
    ところで、試験が終わったら、池袋の東急ハンズの前まで来てくれないかなぁ。待ってるよ。君のお母さんや学校に写真を送ってしまいかねないからね】
    私は脚が震えました。
    どうしていいかわからなくなりました。
    それでもいわれたところに出かけていきました。
    今度は5人の男が私を取り囲みました。
    「長野まで送っていくよ」
    私は男達の言われるままに、ワゴンに乗せられ、
    ワゴンの中でかわるがわるいたぶられてしまいました。
    トイレに行くとき、隙を見て逃げ出しました。
    財布以外、荷物も全て男のワゴンに置いたまま逃げてきました。
    もう東京には行きません。
    地元の大学に行きました。
    携帯電話も換えました。
    でもあの思い出がいまだに蘇ってきます。
    大学で好きだと言ってくれる人がいます。
    でも付き合うことが出来ません。
    セックスが恐くって男の人に触られるだけで泣き出してしまいます。
    死にたいと思い続ける毎日です。


248  真里子 - 2013/02/03(Sun) 10:44 No.22184
    高二です。私、先日犯されそうになりました。
    部活(テニス部)のOBの先輩にです。
    誘われるまま、のこのこ彼のマンションについていったのが悪いのかもですが。
    先輩は、制服姿の私をいきなりベッドに押し倒し、襲い掛かってきました。
    彼は、抵抗する私を組み伏せ、服の上から色々なところを揉んだり擦ったりしました。
    「おいおい、納得してついてきたんじゃねえのか?」
    先輩は怒ったように言いました。
    私は、恐怖と恥かしさで、心臓が破裂しそうで、泣き呻いていました。
    一時間以上もそんなことを続けられ、私の身体はいやがおうでも変になってきてしまい、身悶えみたいになっていました。
    ショーツを濡らす染みも気になり、いっそ脱がしてくれたら、そんなふうにも思いました。
    でも先輩は、
    「よし、今日はここまでだ。本当に俺にやられたいなら、またここへい」
    と言いました。
    私は一気に緊張が緩み、ベッドで放心状態になりました。

    先輩のことは嫌いではない。
    でも、それくらいの感情でしてもいいのか…
    でも、私の身体は変に疼いて、性欲が高まるのを止めようがないのです。
    あの時のことを思い出し自慰する自分が情けなく恥かしく…
    先輩のところへ行くべきか行かざるべきか、迷ってます。


249  私は@レイプされました。 - 2013/01/21(Mon) 14:33 No.22132
    私は、結婚3年目の人妻です。主人は海外に単身赴任中で半年に1回程度しか返ってきません。
    私の家は、結構山の中にあります。元々主人の親の家だったのですが少し古くなったので主人と相談してリフォームすることにしました。
    主人は、「全てお前に任すよ。」と言ってくれたので私は、ログハウス風のアメリカン住宅にすることにしました。
    何日か業者さんと打ち合わせをしていよいよ今日から工事が始まります。
    朝、チァイムなり玄関を開けるとそこには職人さんの親方さんと2m近い黒人が2人とがっちりしたアラブ系の2人がいました。
    親方さんは、「奥さん、この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいねっ。」と言うと「俺はちょっと違う現場に行くので。」と言って4人に指示をして行ってしまいました。
    私は、普段どうりに家事をこなし10時の休憩になったのでお茶を彼らに入れ、彼らに工事の希望を伝えました。そして彼等と少し話をしました。
    彼等は日本語も話せてすぐに打ち解けましたが、彼等の私を見る目がいやらしく感じました。
    私は、身長147、体重45、B82W54H83の華奢な身体で2m近い彼等から見たら子供ぐらいに見える程の身長差でしたが
    、私、朝早くから彼等が来たのでノーブラでTシャツにホットパンツというラフな格好だったのです。
    そして休憩が終わり彼等が立ち上がり私も立ち上がろうとしたら足がしびれて転んでしまうと彼等が優しく起こしてくれたのですが、
    その時彼等の大きな手で胸を触られてしまいました。すると彼等は、スイッチが入ったように私の身体を触り始めました。
    「嫌、やめて。」と叫んだのですが女の力で彼等に抵抗しても無駄でした。
    私は、衣服を脱がされ全裸にされると彼等も作業着を脱ぎ捨てていました。
    私は頭のなかで犯される事を覚悟しましたが、相手は2m近い外国人それも4人も相手にするなんて思いもしませんでした。
    私、外国人とはセックスしたことがなかったのですごく怖くて震えていました。
    彼等は、2人が私の手、足を抑えると初めに黒人の2人が私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、胸を揉まれながらキスをされました。
    そして私の腕ぐらいありそうな肉棒を口に入れられました。喉の奥まで入れられ苦しくて涙が出てきます。
    やがてその肉棒は私の膣内に入れられると、今までに経験したことがない大きさでこんなの入るわけがないと思いました半分ぐらい入っただけでおかしくなりそうでした。
    それでも奥へ、奥へと入れてきてやがて全部が入ってしまいました。おそらくオマンコからおへそあたりまで届いていました。
    そして黒人は段々腰を動かしてきて、肉棒の先が子宮に届くまで奥に入れられそのまま子宮内に射精されました。
    その後ほかの3人にも激しく犯され、私は気が狂いそうになるほど逝ってしまいました。
    4人は、1度射精してぐらいでは全然衰えず2度、3度と私の身体を求めました。4度目にはアナルまで犯され前も後ろも同時に入れられた時の私は、思わず腰を使っていました。
    その日は彼等の精液を20回以上膣内とアナルと口内で受け止めてしまいました。
    それからは毎日仕事の前に彼等に抱かれ仕事が終わるとまた彼等とセックスをして、時にはそのまま家に泊まって朝まで彼等に抱かれた日もありました。
    初めはリフォームは1ヶ月の予定でしたがセックスばかりしていたせいで3ヶ月も掛かってしまいました。
    3ヶ月間ほとんど毎日彼等に抱かれ続けた私は妊娠していました。主人が帰国する前に何とかしようと思っていますが、あの肉棒が忘れられません。


250  亜紀 - 2013/01/21(Mon) 15:02 No.22133
    28歳OLです。同じ会社の人と3ヵ月後に結婚します。
    そんな幸せの絶頂 の私に突然不幸が訪れました。 先週のことです。
    残業時間、同じ部の先輩に犯されました。手錠を掛けら れ、変な薬を塗られて、体が火照っている私に彼より大きな物を入れられま した。
    先輩は私の上で腰を振りながら 「俺は前からお前が好きだったのになんであんな奴と…」 と何度も叫んでいました。
    私は必死で感じないように耐えていましたが無駄 な抵抗でした。激しく突かれるたびに声を出して、とうとう逝ってしまいま した。
    しかも先輩の物をしゃぶり、自分からおねだりをして何度も何度も交 わってしまいました。
    最後はお尻の穴まで犯されてそれでも逝ってしまった のです。しかもそんな行為の全てをビデオに撮られました。
    明け方、開放されてからどうやってアパートに帰ったのか覚えていません。
    次の日から今日まで会社は休んでいます。先輩からは毎日メールが届いてい ます。
    会社を辞めたら全てをばらすと脅されています。明日、先輩に呼び出 されています。もうどうしていいかわかりません。
    彼と結婚したいけど、こ んな汚れてしまった私では申し訳ない気がします。かと言って今更、結婚を 破棄すれば彼は会社で笑い者です。
    彼の性格からしてそんな状態になれば会 社を辞めてしまうと思います。それに彼との結婚をあんなに喜んでくれた親 を悲しませたくもないのです。
    悔しいですが明日、先輩の言うとおりにする しかないと思っています。でも妊娠していたらどうしよう。誰か助けて…。


251  のどか - 2013/01/05(Sat) 09:19 No.22038
    また消えた…


252  高校1年 - 2013/01/28(Mon) 14:23 No.22162
    高校1年になる私には、37歳になる母と45歳の父がいます。
    父は土建関係の仕事をしており東日本大震災以降、出稼ぎ状態でした。

    中学2年の頃、同級生A(悪ぶってる奴)に目を付けられ、気づけば私はクラスの
    仲間外れ状態になっていました。
    背も低く、モヤシの様な私には彼らに立ち向かう勇気もありませんでしたから、
    ただ日が経つのを待つばかりでした。
    部活もバスケット部から美術部へ移動(みんな相手にしてくれなかったので)し
    地味な中学生活を送っていました。

    何とか中学も卒業し、心機一転新しい高校生活で挽回と思っていた矢先の出来事です。
    何の部活に入ろうか?廊下の掲示板を新しく出来た友達と眺めていた時です。
    「お〜、し・ら・か・わ・君」
    聞き覚えのある声に振り向くと、奴(同じ中学のA)が数人のガラの悪い連中と立っていたんです。
    「久しぶり・・・同じ高校だったんだね〜」
    愕然としました。偏差値の高い学校だったので、まさか奴も入れるなんて思ってもみませんでした。
    「友達?」  友人が怖がりながら耳元で囁きます。
    「違うよ」
    「酷いなぁ!同中でしょ」
    「そうなんだ!俺、ちょっと用事思い出したから先帰るよ」
    そう言って、彼は駆け足でその場から立ち去って行ったんです。
    「白川・また美術部か?そうだよな!お前に運動なんて・・・出来ないしな!」
    奴は、私に睨みを効かせながら立ち去って行ったんです。
    翌日、友人は私を遠ざけるようになりました。奴の存在が怖かったんです。
    結局、またおどおどする生活が始まりました。もちろん部活は美術部(帰宅部)に入り、
    中学と変わらぬ生活が始まった。いや、それ以上に悲惨な生活が始まったんです。

    入部2週間が過ぎた頃、(まぁ帰宅部でしたが)顔合わせをすると言う部長からの連絡に、私も
    美術室へ向かいました。
    教室の中には、20人位の人が集まっていました。
    (こんなに居たんだと内心思いました。・・ほとんど帰宅部でしょうけど!)
    「部長の佐々木です。よろしく!」
    「顧問の竹内先生」 (若く綺麗な先生)
    活動内容を聞き、ルールが存在する事を聞かされた。
      1.週に一度は部に参加する事
      2.3ヶ月に1回は、絵を提出する事(題材は何でもOK)
      3.部の掛け持ちはNG
    一通り説明した時、”ガラガラガラ”教室の扉が開いたのだ。
    「お〜っす。久々に来たから、場所忘れちゃって・・・」
    見るからにガラの悪い生徒が3人入って来たのだ。
    「何ですか!貴方達、時間は・・・ちょっとヤメてよ」
    彼らは、先生の肩に手を回し
    「可愛いね先生!抱いて上げようか?」
    「ちょっと、止めなさい・・・怒るわよ」
    「お〜怖ぇ〜」
    そう言うと、一番前の席に座り「早くしてくんない・・・急いでるんだけど」
    とヤジを飛ばし始めたのだ。
    部長も、困った顔で、「藤堂君達はもういいわ」と言うと、彼らは教室から出て行ったのだ。
    その後、恐怖に怯える部員を落ち着かせる為か?彼らの事に関して色々と聞かされたんです。
    彼らは3年で、学校内でも有名な不良。部活には殆ど来る事も無く、今日は暇潰しに来たんだと言う。
    特に関わり持たなければ、問題はないと言うが・・・。

    そんな訳で、部の説明も終わり帰宅したのだが、不良には縁があるのか?数日後に再開する事に
    なったんです。
    昼休みに屋上で、絵を描こうと昇って行くと建物の陰から声が聞えたんです。
    何だろうと思い近づくと同級生の奴(A)が、あの怖い3年に囲まれボコボコにされていました。
    思わず逃げようとする時でした。
    「白川・・・助けてくれ」
    奴が私に気づき声を掛けて来たんです。
    「え・・・」 振り向くと
    「お前・・・確か美術部に居た・・・」
    「は・・・・い・・先輩」
    「何かしょっぺ〜なぁ」
    「こいつ(奴)の知り合いか?」
    「いえ・・・違います」
    「白川君・・・友達じゃないか!」
    「う・嘘だ」
    「何でもいいから、お前の彼女抱かせろよ」
    「本当に困るんです・・・あ・あいつの母ちゃんメッチャ美人ですよ」
    「あ〜母ちゃんだ!ババァ〜かよ。舐めてんのかテメ〜」
    「本当です。結構若いっすよ・・・前に見た事あるんで、間違いないっす」
    思わぬ展開だった。確かに母は美人でスタイルも良く近所でも有名でした。
    だからって、何で私の母!苦し紛れにも程があるってもんだろ・・・そう思って居ました。
    「いくつなんだ!母ちゃん」
    「え・・・・37歳?」
    「確かに若いなぁ!俺熟女好きなんだよ。」
    「それに、お前美術部の宿題書こうと思ってるんだろ!」
    「え・あ・でも」
    「裸体ってのもいいなぁ・・・お前ん家行くぞ」
    反強引に彼らに肩を抱かれ家に向かう事になったんです。

    「部活の先輩が遊びに来ちゃったから・・・上がってもいい?」
    「いいけど?珍しいわね」
    「どうも!お・本当に美人じゃね」
    ジロジロ体を舐める様に見ると、先輩がズカズカと上がり込んできた。
    しかも母の肩に手を伸ばし、”息子さんと仲良くなっちゃって”って顔をジロジロ見る始末。
    流石の母も”ちょっと、止めなさい貴方達”って手を払う。
    2階の自分の部屋に案内し、マンガ本やゲームで楽しむ彼らだったが、30分もすると
    「トイレ行って来るわ」 って2人が出て行った。
    トイレに向かった筈なのに中々戻って来ない事が心配で、部屋を出ようとすると
    もう一人に捕まれ”ウンコだよ!長いんだあいつら”そう言って座らせられたのだ。
    30分もすると、1人が戻って来たと思ったら、また交代で1人が出て行ったのだ。
    そうして2時間代わる代わる部屋を出て行った3人が帰ったのは、夕方7時を過ぎていた。
    ようやく、彼らを見送りリビングへ向かったが母の姿は無かった。
    シャワーの音が聞えたので、多分風呂に入っているんだろう!その時はそう思っていた。

    先輩達が家に来てから2週間が過ぎた時、部長が”珍しいと思ったらこんな絵を・・・”と発したのだ。
    近づいてみると裸体が描かれた絵が1枚。上手いとは言えないが、特徴を掴んだ女性の裸体。
    しかし、格好がエロく女性器にも花が差し込まれた絵だったんです。
    表情も描かれていて、私は直ぐに母であることが分かりました。
    急いで家に戻ると玄関が開いていて、男物の靴が3足・・・リビングへ行き愕然としました。
    ダイニングに置かれた椅子に母が裸体ででんぐり返し状態で縛られ、陰部に道具を差し込まれ
    彼らに弄ばれていたんです。
    「何してるんですか?」
    私は彼らに殴られ、その場に縛られたんです。
    「お前の母ちゃん最高だよ」
    「見ないでジュン!」  母の目から涙が毀れています。
    私の前で、彼らは母の体を弄ると必死に声を出さない様に堪える母も、遂には喘ぎ声を上げる様に
    なり、終いには大量の潮を噴き上げていました。
    白目を向けながら体を痙攣させ、自ら彼らの物を求めたんです。
    母のロープを解くと、目の前で母は3人のチンポを受け入れ始めました。
    口・マンコ・・・そしてアナルで・・・。
    彼らの卑猥な言葉攻めに、母は悦びを見せるのです。
    「分かったか?お前の母ちゃん好きなんだよSEX!だから俺達が相手してあげてるんだ」
    「嘘だ!」
    「お前も後で混ぜてやるから待ってな」
    彼らは1時間母の体を楽しんだ。そして、俺の下半身を剥き出しにさせると、母に自ら入れる様に
    命令したんです。
    母の裸体にすっかり勃起していたチンポを母は陰部へ招き入れたんです。
    経験した事に無い最高の気分でした。母から女への起点でもありました。
    挿入間もなく、私は溜まった精液を全て母の膣内へ放出したんですから・・・。
    彼らが帰った後も、私は母の膣内へ3度放出しました。
    母は、すべての経緯を私に話、2人の秘密にしようと言われ堅く心に誓いました。

    彼らを招き入れた日、キッチンで母は後ろから襲われたんだそうです。
    力強い彼らに敵う訳も無く、あっと言う間に全裸にされチンポを挿入され続けたそうなんです。
    夫とも夜の生活も無く、不満が堪った矢先の出来事に母はすっかり感じてしまい、いつしか自ら
    求めていたそうです。彼らに代わる代わる入れられ、もう性欲を止める事が出来なくなった。
    彼らは毎日の様に現れ、母の体を求めたんでしょう。時には縛ったり、色んな道具に
    すっかり虜になった母。アナル調教も受け入れたんだと言います。
    夫以外の男性と経験が無かった母には、彼らの巨根が堪らなかったんでしょう?
    夫より遥かに大きいとも言いました。
    逝った事も潮を吹いた事も無い母には、あまりに刺激が強かったのかも知れません。
    そして、絵のモデルと言う、見られる感覚にも異常な興奮を覚えたらしく、彼らに描かれている
    時も、アソコからは汁を溢れさせていた。
    一番の驚きは、絵を描いている最中、カーテンは開けられ外からも見える状況だったと言う事だ。
    隣の家には昼間誰も居ないとは言え、いつ見られるか?分からない状態で母は裸体を曝していたのだ。

    母・私・先輩の関係が始まって、間もなく9か月になります。
    もう直ぐ彼らは卒業!彼らは最近彼女が出来た様で、母を抱く事が減りました。
    卒業と同時に私達の関係も終わるのか?
    ただ、先輩達は不良ですが、心底悪い人では無かったと思います。
    先輩達が去っても、私と母の関係は変わらないと思います。
    何故なら、母はもう私の性処理奴隷になる事を誓ってくれたんですから。
    先日、美術部の友人2人を呼んで裸体を描かせてあげました。
    もちろんモデルは母です。
    椅子にでんぐり返しで縛り、マンコとアナルにロウソクを灯した状態に言葉を失う友人達。
    先輩達が来なくなった時、友人を招いて母を抱こうと考えています。


253  大山佳奈 - 2013/01/28(Mon) 12:23 No.22161
    いまさら何ですが、今年も成人式がありましたね!!
    なんかふっと思い出したので、私の成人式の時の話をしたいと思います♪
    私の成人式は地元のホテルで行いました!紫の振袖にフェザーシュールを羽織って友達と行きましたね♪
    受付をして、会場に入ると懐かしい顔ぶれが!!式典にはまだまだ時間があったのでしばらくみんなとの会話を楽しんでいました。
    式典もそろそろ始まるという時に、トイレに行こうと思い一旦会場を出ると、そこで大和(中学3年生の時の元彼)と出くわしました。
    「佳奈じゃん??俺のことわかる??大和だけど…」
    と言われ、パッと見は誰かわかりませんでした。
    中学の時はチビで、メガネだったんですが…180pくらいにまで伸びていて、茶髪に…メガネがない!?しかもちょっとかっこいいし…
    当時はド変態だった大和に強引に犯されたんですよ…でもチビだった割におちんちんが大きくて、そこに魅力を感じて付き合っていました。
    学校で毎日エッチしてましたからね〜
    それで懐かしい話をしていると、大和が私の耳元で
    「久々にどう??」
    と言ってきました。
    「はい!?」
    と答えると、大和は私の手を強引に引っ張りホテルの奥の方へ連れて行きました。
    そして奥にはトイレがありました。
    私は男子トイレに引っ張られ、大和と2人で個室へ。
    なんでこんなところにトイレあるの知ってるのさ??と聞くと、
    「高校の時ここでバイトしてたからさ♪」
    と軽い返答。
    「久々にしゃぶってくれよ!!」
    と言い始め、もうズボンから出していました…。
    でも誰かきたら??と聞くと、
    「ここにトイレあるの知ってるやつねんていねぇーよ!!」
    と適当返事。
    取りあえずしゃぶるだけなら〜って思って大和のおちんちんを見ると、昔よりでかい…。
    それを見た時胸がキュッとなったのを覚えています!!
    ※管理人の励みになりますので応援クリックお願いします(笑)→   
    早速しゃぶり始めると、
    「佳奈相変わらずうまいな〜」
    と褒めてくれました。
    するとすぐに…
    「出そう!!いやッ!!出る!!」
    とものの数分で私の口の中に発射!!
    取りあえず私はそのままごっくん…。
    「ごめんね〜最近溜まっててでちゃった〜!!」
    と今度は私が便器に座らされ、振袖を捲られ、パンツを脱がされ…
    「お返し♪」とクンニから始まり…手マンですね。
    「あっ」
    とついつい声を出してしまう場面が多々あったのですが、私はおしっこを我慢しているのを忘れていました。
    手マンで刺激されればされるほど出ちゃいそうに…。
    そして我慢の限界が来ちゃいました。
    大和に
    「おしっこ出る!!避けて!!」
    と叫んだ直後に、個室のドアに向かい、すごい勢いでおしっこを発射。
    もう床はべちゃべちゃですよね〜。
    それを見た大和はなぜか再勃起。
    「良いもの見れた♪」
    とい言って喜んでいました。
    すると、大和は何も言わず私と合体。
    あっ!!と私がいうと
    「もう入っちゃった♪」
    と全力で腰を振り始めました。
    声を我慢しようにも奥に当たるは、太くて擦れるはで無理です。
    トイレで叫びに叫び、
    「あぁぁぁ〜〜〜、気持ちィィ〜♪」
    手マンの後だったので、割とイキやすくなっていたみたいで、
    「やまとぉぉ!!!佳奈いっちゃう〜!!!」
    と叫ぶと…
    「イケよ!!!」
    と腰をガツガツ振ってきます。
    そしてあっという間に、佳奈撃沈!!
    それでもヤマトは腰を振るのをやめず、私がいったことなどお構いなし…それから3回くらいイカされ、
    「佳奈〜??中に出すぞ??」
    と私に休む暇を与えず、さらに早く腰を動かします。
    「むりむりむり!!!ダメぇぇぇぇ!!!イクイクイクイクイク!!!!」
    そして
    「あぁぁぁぁぁ!!!」
    と私が叫びイクと同時に大和のおちんちんも波打っていました。
    私も便器から飛び上がる位の痙攣が身体を襲いました。
    しばらくそこから動けず…大和は私の口におちんちんを差し出し、
    「掃除して??」
    と無理やり口の中へ。
    仕方ないのでお掃除をして、おまんこの中の精子をかき出してと作業してトイレを出ようとしました。
    すると大和が
    「最後に佳奈のおっぱいが見たい!!」
    というので、振袖が崩れないよう丁寧に上だけ脱ぎ、ブラを外しパンツと一緒に横の台に置いて、ドンっ!!と見せてやりました!!
    大和はニコニコしながらおっぱいを揉んだり舐めたり写真を撮ったりと楽しそうでした。
    私はそのまま振袖を羽織って大和と一緒に会場へ戻りました。
    その時は気付いていなかったのですが、下着類を置きっぱなしにしてることも忘れて…
    会場にもどるともちろん式典は始まっていましたが、すぐ終わってしまい、また友達とぺちゃくちゃとお話をして、
    そのままみんなで飲みに行こうという事になりました。
    取りあえずホテルで一時解散ということになり、私も帰ろうと入口に向かうと、後ろから肩を叩かれました。
    振り向くと私服の男性が二人…。
    「おねぇーさんちょっと時間ある??」
    とそう言われて、なくはないですけど…と答えると
    「ちょっと向こうで話しない??」
    とホテルの角の方へ連れて行かれ、
    「僕たち雑誌の編集者で、成人を迎えた若者の特集をやっていて、インタビューを行っているんだけど協力してもらえないかな??」
    と言われ、構いませんよ!!と安易に答えてしまいました。
    「一応上に部屋取ってあるからそこでいいかな??と言われ、はい!!と返事をして部屋に案内されました。
    部屋に入ると、ビデオカメラも置いてありました。
    でも私は何のためらいもなく椅子に座り、そのままインタビューを受けることに…。
    最初は、自己紹介から始まり、
    「成人になってどう??」
    とか
    「これから何がしたい??」
    と聞かれたりしていたんですが、途中から
    「佳奈ちゃんおっぱい大きいねぇ??何カップ??」
    と聞かれ始めました。
    素直にGカップかな〜??と答えると、男性が1人私の後ろに回り、
    「見たいな〜」
    とおっぱいを揉み始め…
    「佳奈ちゃんノーブラ??」
    と言われました。
    そんなことないけど…と答えたかったのですが、大和におっぱい見せた時に外してそのままでした。
    すると見たいな〜おっぱいと、男性は振袖を前からガッと捲り、プルンッとおっぱいが飛び出てきました。
    「デカッ!!!」
    と2人そろって叫び、
    「いいおっぱいだね〜」
    と2人に揉み揉みされました。
    そして…
    「エッチとかしたくない??」
    と聞かれ、えぇ〜と言ったものの、正直エッチはいつでもどこでもしたい佳奈は…男性のおちんちんを鷲掴み!!!
    すると後ろにいた男性が私にキスをしてきて、前の男性は振袖を脱がし始めました。
    あっという間に裸にされ、パンツも履いてないことがばれてしまい、迫られ放題。
    すると
    「佳奈ちゃんこれ知ってるかな〜??」
    と出てきたのは電マでした…
    そして男性の1人に両足を開かされ、そのまま足を抑えられました。
    残りの男性は電マにスイッチを入れて、私のおマンコへ。
    ブゥーという音が響き私にも徐々にスイッチが入りました。
    最初は
    「あぁ!!」
    「いやぁ!!」
    という喘ぎだったのですが、だんだんイキそうになり
    「あぁぁぁっぁ!!イキそう!!」
    そしてビクンッ!!!
    それ以降はどれだけイッたか分かりません。
    徐々におまんこから出るものが出そうになってきました。
    「出ちゃいそう!!やめて!!!」というと、
    「出しちゃいなよ!!!」
    と言われ、
    「出る!!!アァぁぁぁぁぁぁ!!!!」
    とおマンコから大量の潮を吹いてしまいました。
    そこで電マをいったん止めてくれまいた。
    「ずいぶん沢山吹いたね〜」
    と言われますが、もう私の中にはおちんちんという頭しかありません。
    入れてくれませんか??というと…
    「じゃ〜まずしゃぶろうか??」
    と椅子に座っている男性のおちんちんをすぐさましゃぶりました。
    立ち膝突いてしゃぶっていた私の股に、また電マが…
    うっ…となり、私はしゃぶるのをいったん中断。
    しゃぶらないとおちんちんがないよ??と言われ、必死にしゃぶりました。
    おマンコからはおマンコ汁がピチャピチャと垂れているのも分かりました。
    そして電マが終わったと思った途端に、足を引っ張られ、私はお馬さんポーズに…そして、肉棒が私の中へ。
    「あぁぁぁ〜イィ!!!」
    と叫び、再びおちんちんを口の中へ。
    後はひたすら前と後ろからのおちんちん攻めでした。
    男性たちは構わず私の中にピュッピュと精子を零していきます。
    私は何回イッたんだろ…という位にまでやられ、終わったころには佳奈完全に撃沈!!
    本当に動けませんでした。
    その後、振袖を直せる女性が待機していたようで、直してもらい、無事に帰れました。
    飲み会には一応行き、その帰り私はベロベロに酔っ払い友達に介抱されながら帰ったそうなのですが、
    その途中、中年のおじさんに声をかけられ私たちはそのおじさんの家へ行ったらしいです。
    そこの記憶は私にはなく、後で友達に聞いた話によると、そこでおじさん4人にコスプレを着せられ朝まで2人ハメられたそうです…。
    起きたら友達宅のベットで寝てました!!
    いろいろひどかったそうなのですが…全く私は覚えていません!!笑


254  秘密 - 2013/01/21(Mon) 13:28 No.22131
    始まりが・・・
    去年の夏の暑かった日に、近所の八百屋のAさんとエッチして、
    私の淫らな体の写真を撮られ、下着まで盗まれ、
    惨めな思いで一人ラブホに残されて以来、
    近所の商店街を避ける様に生活していました。
    あれから1か月程経ったある日、会社から帰宅してみると、
    同居している女子大生の知ちゃんの彼氏が一人、リビングにいました。
    私は「知ちゃんは?」と聞くと、
    「知子、コンビニに買い物に行っている。
    ところで、玄関の郵便受けにこんな物が入っていたよ。」
    とテーブルの上の大きな茶封筒を私の方に押しやってきました。
    宛名も何も書いてない封筒で、中を見て見ると、
    先日のAさんとのエッチな写真をプリントアウトした物が10枚程と、
    その時盗まれた私のパンティが中に入っていました。
    知ちゃんの彼はニヤニヤしながら、
    「直美さん、セクシーだね。今度その写真貸してよ。オナニーするには最高だよ。」
    と私をいやらしい目つきで見つめます。
    私ははずかしくなり、封筒を持ったまま自分の部屋に逃げ込みました。
    (知ちゃんも見たのかな?)
    写真の数枚は私が失神している間に撮った、
    精液まみれの私の顔や、胸、お腹、アソコのアップと全身写真。
    残りは彼が私の中に彼のアソコを押し込み、
    攻め続けている最中の私の感じている時の上半身。
    こんな写真撮られていたなんて気が付かなかったので、驚いたのと、
    いがいと私も嫌がっている表情ではなく、
    恍惚とした表情で写真に写っていた事に驚きました。
    盗まれたパンティの方は彼の精液まみれで帰ってきました。
    中に手紙が入っていて、
    「直美の写真とパンティでいっぱいオナニーさせてもらったよ。
    オナニーも飽きたので今度の土曜、また一緒に楽しもうぜ。
    断ると写真をネットで流すよ。」と脅迫まがいの文書が・・・
    土曜日に私は指定の時間に待ち合わせの場所に行きました。
    その後、3ヶ月程、毎週土曜日の12時から18時までの6時間、
    ラブホで彼のなすがままに・・・・・
    毎回、ラブホに入るなり、彼は自分で買って来た下着や洋服を私に着せます。
    セクシーな物からロリコン風の物まで様々です。
    デジカメで服を着たままの私に色々なポーズをさせ写真を撮り、
    少しづつ服を脱がされ、その度に撮影会が始まります。
    乱暴に制服を破られた写真とか両腕をベットに縛られ、
    犯されていく過程を写真に撮って行くとか色々・・・・
    私のアソコに口をあて、オシッコを飲んだりとか色々・・
    椅子に股をひろげて座らされ、私のラブジュースを舐めながら、
    お酒を飲んだり・・・・
    浴室で浣腸をされ彼の顔の上にウンチをしたりとか・・・
    (これって変態プレイですよね!)
    最初の頃は嫌だったのですが、数回経験するとさほど気にならなくなり、
    最後にベットで彼に抱かれる快感に、私は喜びを感じ初めています。
    最近の彼はベットではとても優しく、丁寧に1時間近く、
    舌や指で私の全身を優しく愛撫してくれます。
    私のアソコのポイントも分かっている様で、
    顔中私のラブジュースまみれにしながら、何度も舌でイカセテくれます。
    彼のチンチンを私の中に入れる時も、
    「直美、入れるよ。俺、直美とできて幸せだよ。」と耳元で優しく囁いてくれます。
    私の上での腰使いも強く、強く、優しくとリズムに変化をつけながら、私の耳元で、
    「直美、愛してる。直美のオマンコ気持ちいい。直美、綺麗だ。
    他の男に取られたくない。直美、気持ちいいよ。オマンコきもちいいよ。」
    と荒い息遣いで囁きます。
    私も彼のエッチな言葉に刺激され、
    「私のオマンコ気持ちいい。オマンコが熱いよ。もっともっとチンチン頂戴。
    いいー。いいー。いっくー。」
    と彼にしがみつき、恍惚状態へ。
    最後は彼は私の中で射精します。
    1度終わった後も彼はチンチンを私から抜かず、
    暫く射精の後の余韻を楽しんだ後、再度、私を攻め始めます。
    私は「もっと頂戴。あなたのお汁。あーん。奥さんにあなたのお汁あげたくない。
    お願いだから直美の中に全部出してー」と。
    彼も私に合わせる様に、
    「直美は俺だけの女だ。かすみと別れてもいい。俺の精子全部あげるよ。
    だから直美も他の男にやられないで。」と
    私は「嬉しい。あーん。他の男の人にはオマンコあげない。
    だから私のオマンコの中にあなたのお汁でいっぱいにして。」と。
    彼は「直美。直美。かすみのオマンコよりいいー。
    直美のオマンコ熱い。あー。ナオミー」と私の中へ射精・・・
    私は「はー。はー。はー。あーん。奥に当たってる。
    あーん。はー。はー。はー。」と夢の中へ・・・・
    (これは彼が内緒でMDに録音した時のエッチの最中の無意識の会話でした。)
    毎回、抜かずに2度するので、終わった後の私のアソコの中は、
    彼の精液でいっぱいです。
    休憩後、彼は「かすみにバレルといけないから、俺帰るよ」と、
    私の手に2万円を握らせ、急いで帰ります。
    私は彼の事を愛していませんが、彼の温もりが私のアソコの中に残っているうちに、
    急いで奥さんの所に帰る彼が許せなくなってきています。
    それから、やはり脅迫まがいの事ではじまったこの関係も・・・・


255  玲奈 - 2013/01/17(Thu) 22:17 No.22113
    先輩5人に呼ばれて音楽室に言ったら、奥にある外に音が漏れない部屋に連れていかれて犯されました。
    はじめは「見るだけ」と言われて無理やり全裸にされて、4人の男に体を押さえつけられて怖そうな1人の先輩に身体中を触られたり舐められたりしました。
    「我慢できねぇ」と怖そうな先輩はズボンを脱ぎ始め、強引に入れられて処女を奪われました。


256  - 2013/01/19(Sat) 13:29 No.22118
    彼氏に告白されたのは、一昨日の木曜日、すきだ。って言われ
    二つ返事でOKしたの。次の日彼氏の家によばれて家にいったら、ソファーにすわらされ、じゃー目隠ししよう。っていわれ、
    目隠しされ、手錠され、じゃー今から、おまん○舐めるから
    気持ちよかったら、オマン気持ちいいです。って連呼してね。っていわれたから、おまん気持ちいいです。で、連呼してたら、
    目隠し外されて、舐めてたのは知らない男性
    彼氏はカメラ撮影してて、 まったく、他の男性に舐められて感じるなんて、レイプ願望あるだろ?
    もっと、きもちよくしてあげるからな。っていわれ、
    今度なおまん舐められながら、もう一人の男性にキスされたら、
    本当にきもちよくなり、ピクピクしてたら、
    お前本当に変態だな。色んなやつに、いじめてもらえ。っていわれ、二人ぶんのチンをいれられて、そのあと、また見知らぬ男性が部屋にあがり、こいつは、手間ん上手いから
    っていわれ、彼氏が撮影したまま、
    シックスナインされ、チンくわえてろ、っていわれ、
    手間んされ、きもちよくて、また、ぴくぴくしてたら、
    彼氏が、やっと目付きかわったな。
    オナペットの目になったわ。
    っていわれなぜか、興奮したわたしがいた。
    最後は四人に順番に


257  - 2013/01/17(Thu) 20:48 No.22111
    今は40代の主婦です。
    24才の時の話ですが、結婚してまもない頃、旦那の同僚に犯されました。
    夜7時頃に旦那の同僚3人が家に来ました。
    旦那と家で飲む約束をしてたとか。
    私は旦那がすぐに帰って来ると思い、何も考えず家に入れてあげました。
    飲み会なんて聞いてないし何も用意してないと思ったら、男達が「旦那がつまみを買ってくる」と…。
    とりあえず、居間でお茶を出して話に付き合っていたら、1人の男が「飲み会は来週だった」と…。
    そしたらボス?のようなAが「そうだった、せっかくだから奥さん俺と楽しもうぜ。今夜、旦那は俺の仲間と朝まで酒に付き合わされるよ」と言いました。
    Bが「奥さんは旦那しか知らないんだろ。旦那がいつも自慢してるよ」と…。
    Aが隣に来て「たっぷり可愛がってやるよ」と肩を掴まれたので、とっさに逃げようとしたら、引き寄せられスカートの中に手が入ってきて股を揉まれる?撫でられる?ように触られ「やめてください!」と言ったら、今度はTシャツ(7月でした)の中に手が入ってきてブラの上から胸を揉まれて…。

    話が長くなりそう………。

    結局は裸にされて、Bに腕を掴まれ身動きが取れず、Aにおちんちんを入れられました。
    もう1人のCは…カメラで撮影してました…。

    その時の男達の話では…社員旅行でちんくらべ?をしたそうで、旦那は10,5センチ、Aは16センチとか。
    私は嫌なのに体が感じてしまい、最後まで逃げようとしましたがAに無理矢理おちんちんを入れられました。
    太くて長くて硬くて。
    避けそうでした。
    子宮をダイレクトで突かれているような感じで痛かったです。


258  なお - 2012/12/26(Wed) 12:41 No.21985
    半年前の話だけど、私は一人暮らしの29才
    ピザが好きで頻繁に注文してたけど、
    ある日、誘惑したら、断るか試したくなり、
    実行してみた。
    一回目のお兄さんには、玄関の中にはいってもらい、
    いきなり抱きついてきてキスしたら、
    やめてください。困りますって断られ
    大丈夫大丈夫三分だけキスしよう。っていったら、
    やばいですよ。っていってるだけだから、無言でキスして、舌入れても、抵抗しないから、キスしてたら、8分くらいして、相手の手をつかんで、生のおっぱい触らしたら、揉んでるしw
    相手の息が荒くなったら、キスやめて、そろそろ戻らないとやばいでしょ?っていったら、残念そうな顔だったよ。
    だから、三分だけ、あなたの好きなようにしていいよ。っていったら、こえをつまりながら、俺匂いヘェチです。

    マンコの匂いをかぎたいです。って言われたときは、予想外だった。私はじゃー、匂いだけね。って言いながら廊下にねて、オマンコみせたら、相手は無言でしゃがんで、匂いをかぎ、まじありがとうございます。っていいながら、オマンコ舐めてきたの。
    そしたら、我慢できないです。って言われた、そいつも横になり、キスしながら、手まんしてきて、上手すぎ。
    ピクピクしてる最中に途中でやめ、仕事にもどりなさい。仕事終わったら来なさい。っていい、しょんぼりしながら、かえったかな。でも、くるなら、ピザとバイブもってきてね。っていったら、
    夜9時にインターホンがなり、
    相手は昼の青年
    ちゃんと、ピザとバイブを手にもち
    恥ずかしい顔で、昼の余韻が残ってます。っていわれた。
    部屋にあげて、そっこう、ベットに行き
    キスされ、相手はキスも好きみたい。
    15分暗いキスしたら、
    アイテを全裸にさせ、家にある、手錠を青年につけて、
    私は、新品のバイブをいれながら、
    キスしたら、まじ、興奮します。っていわれたら、
    彼女いる?ってきいたら、いますよ。マンネリ化してますが。
    っていうから、彼女の名前聞いて、彼の携帯もってきて、この番号?ってきいたら、はい。ってこたえたから、
    今から、私はあなたの、チンチン犯すから、ちゃんと、ばれないように話なさい。っていったら、それは、やばいですの一言
    でも、スピーカーモードにして、会話スタート
    私は無言でチンチン舐めて、青年は声をころして、我慢して会話してた。私はわざと、ちゅぱちゅぱなめて、
    耳元で、彼女と別れて私とつきあう?ってきいたら、即答で、小さな声で付き合いたいです、
    っていわれたから、じゃ、遠慮しないよ?っていい
    彼女にたいして、もしもし、いまは、あなたの彼氏は全裸で、私
    にチンチン、しゃぶられて、我慢汁が凄いの。
    だから、別れなさい。っていっても、わかれない。の一言だから、
    青年のいく声をきかして、電波をきり

    そしたら、最高に興奮しました。といわれた。

    少し休憩して


    続く


259  佳代子 - 2010/07/20(Tue) 04:22 No.13697
    フィクションばかりでは無いような気がしてきました。
    そして、このサイトを見る限り、バージンが多いことに驚きました。
    私もつい最近までバージンでした。友達にはみんな彼氏がいるのに、私にはいません。好きだと言ってくれる人はいたのですが、いかにも体目当ての男ばかりでその気になれませんでした。
    それがこんなに恐ろしい形でバージンを失うことになるなんて想像もしていませんでした。
    大学2年の夏、携帯に電話がかかってきました。
    「ある方から文化祭のミス大学の推薦をもらったのですが、出来ましたら、今から投票用の写真を撮らせていただけませんか?」と言うことなので、快くお受けしました。
    近くの喫茶店で待ち合わせをし、スタジオに連れて行かれました。スタジオと言っても、プレハブの建物の中にカメラなどの機材が置いてあるだけですが、写真館のような大きなバック紙がぶら下がっていて、まさに撮影用の部屋に見えました。
    そこで数枚の写真を撮った後、「次は服を脱いで」と言われました。
    私は聞き間違いだと思い、「えっ、」と聴きなおしました。
    するとカメラの男が、「脱げって言ってんだよ!」とドスのある声で脅しました。
    少し恐くなってじっとしていると、4人の男が近寄ってきて、「じゃぁ、脱がしてやるよ」と言って一気に襲い掛かりました。あわてて必死になって抵抗しましたが、両手に手錠をかけられ、お腹を何度も殴られ、苦しくてのたうち回る事しか出来ません。ついには下半身を全部脱がされ、右足首と右手首、左足首と左手首を手錠でつながれ、両脚を屈辱の形に開かれたまま、4人の男の指が何本も体に入ってきて、恐ろしい勢いで膣をまさぐりました。私は痛さのあまり泣け叫びました。「助けてください、許してください」と。
    股間から血が流れる感触がしました。
    「お高くとまってるんじゃないぜ、佳代子!」と私の名前を呼び捨てにしながら、カメラを回している男がいました。
    「おい、カメラを代われ、まず俺からだ」
    男がズボンを脱ぎ覆いかぶさってきました。もう何が何だかわからなくなっていました。カメラの回る音と、携帯のシャッター音とストロボだけが、恐怖でした。
    歯を食いしばり目を閉じて悪夢の時間が過ぎ去るのを我慢しようとしましたが、涙が止まりません。
    「オオーッ」と言う雄たけびは、やっと一人目の男の終了でしかありませんでした。二人目、三人目、四人目、五人目と、どんどんエスカレートしていきました。4本の指を入れられたり、お尻にコーラの瓶を突っ込んだままセックスさせられたり、クリトリスに洗濯ばさみを挟んだまま犯されたり、3人に体を持ち上げられて女性上位のセックスをさせられたり、卵形をした小さなバイブレーターを複数個スイッチを入れたまま入れられて、苦しくてのた打ち回る姿をカメラで撮られ続けました。一番の屈辱は、鼻をつままれ、口の中に一気にウイスキーの小瓶を流し込まれた、「もう一度、皆さんのオチンチンで私をイカシてください。満足できるまで中で出してください。妊娠させてください、と言え!。言わなければ、殺すぞ!」と脅かされ、その通りに口にさせられました。そして、男が果てそうになると、「行く、出して」と言わないと、鼻からウイスキーを流し込まれるのです。屈辱でした。5人の男たちに再び犯されながら、「イク、出して、お願い」と言わなければならなかったのです。
    5人が終わると、今度は縛られたままでモニターを見せられました。屈辱どころか死にたくなりました。股間からは、精液と血がとめどなく流れているのに、脚を閉じることも許されません。モニターを見ていると男たちはまた興奮してきて私を襲います。そしてまたカメラを回しながら、「もっと激しく、もっと強く、もっとイカせて」と言わせるのです。
    それからと言うもの男たちは、毎日のように入れ替わり、私のマンションにやってきては私を抱いていきます。ある男は、テレビにあの屈辱の光景を映し出しながら犯し続けます。
    あれから2年、幸いにも妊娠は避けられました。
    就職も決まりました。何とかこの地獄の状態が終了することだけを願っています。


260  Yuna - 2013/01/17(Thu) 13:47 No.22104
    2階席はこじんまりとしていて、一番奥に男女共用のトイレがある作りで す。
    トイレの出入りが唯一見えるのが、近くの2テーブルになっていました。
    その2テーブルに4人でかけて食べていました。
    「よく見つけたなー。こんなぴったりな場所」なんて話していましたが、 最初は意味がよく分からず、
    どうせまたこれからホテルに連れて行かれるの だろうというくらいに考えていました。
    しばらくすると1人にトイレに一緒に行くように言われました。
    中は個室と手を洗う場所があり、2人で入っていても変には思われないよう な場所です。
    もっとも、他にいたのは背を向けた窓側の席に数人、だけでしたが。 個室の中で、犯されるのかと思ったら、
    イチジク浣腸を一気に6本くらい入 れられ、便座の上に乗るような格好で排泄させられました。
    漏らす様子はデジカメの動画で一部始終撮られました。
    席に戻ると、知らない高校生くらいの男の子が2人座っていました。
    「おまえを抱いてくれる子探してきたよ」と意味深に笑っています。
    男の子たちに「このお姉さんなんだけど、いい?綺麗でしょ?」と 小さな声で聞いています。
    どうやら、他の席で見つけてきた知らない男の子に私を抱かせるつもりのよ うです。
    さきほど撮ったばかりの動画を、音を消してみんなに見せられました。
    「おまえ、肛門ちゃんと綺麗に拭いたか?ウンコついたままだと失礼だろ」 と笑いながら言われ、先にトイレの個室に行くよう命令されました。
    しばらくすると、先ほどの男のうちの一人がやってきました。
    便座に座らされ、上着を捲くられ、乳首を舐められ、スカートに手を入れて きて・・・と
    彼らの普段凌辱に慣れている私にとってはいたって普通のエッチは久々で す。 後ろ向きにならされると、お尻を割り開いて、
    「ここがさっきあんな汚いもの出してた穴か」と言いながら指を入れたり 舐められたりしました。
    その後バックで挿入された後に、アナルにも入れてきて 抜いたらゴムにウンチがついてたみたいで
    「うわっ、汚ねえ!」と怒り、ゴムを私の手で外すように言われました。 2人目も同じような感じで、すぐに終わりました。
    その後、ホテルに彼らと移動してからは 「他の男に抱かれたお仕置き」と称して ひどい調教を受けました。


261  ゆうこ - 2011/12/16(Fri) 03:49 No.17962
    レイプと痴漢はどう違うのですか。
    どちらもおちんちんを入れられて、中に出されるのでしょう。
    私は、公園のトイレでおちんちんを入れられそうになりましたが、人が来たので、その男の人は逃げました。
    もし、入れられたら、どんな気持ちになるのでしょうか。
    みんな気持ちよさそうなことを書いていますが、知らない人でも気持ちが良いのですか。


262  彰子 - 2013/01/08(Tue) 03:42 No.22055
    私はこのサイトを見てから、いつしか私と同じような不幸な人を探していたような気がします。
    殆どがフィクションなのはわかってますが、それでもレイプの恐怖が伝わるならば、きっと不幸な事件は少なくなると思っています。
    作り話にありがちな、通学途中で襲われたり、トイレで襲われたり、ホテルに連れ込まれたりと、絶対に起こり得ないことが書かれていることは残念に思います。
    だって、声を出すことだって、抵抗することだって出来るのですから。
    しかし、本当の恐怖と言うのは、何をしても助からないと感じたときから生じてしまうのです。
    悲鳴を上げ、逃げ惑い、力いっぱい抵抗しても誰も助けに来てくれず、犯人はニヤニヤと薄ら笑いを浮かべながら私を追い詰めていくのです。
    足が震え、声も枯れ、体もクタクタに疲れ、泣きながら這いつくばって逃げ回る私を少しづつ少しづつ追い詰め、時には殴り、時には蹴とばしながら、一枚一枚と服を剥ぎ取り、
    全く抵抗できなくなった私を犯したのです。
    高校2年生のときでした。
    同級生たちと映画に行く約束をしていて、みんなでお昼ごはんを食べた後、映画館に入りました。
    そこに館内放送が入りました。
    「○○さん、いらっしゃいましたら至急受付までお越しください。ご家族の方が交通事故に遭われましたので、お迎えの方が来ております」
    私はあわてて受付に行きました。
    そこには背広姿の男性が二人来ていました。
    「富貴子さんですね。私はお父様と同じ会社の川田と申します。お父様が事故に遭われたので至急病院に連れて来て欲しいと言われましたので、今からお連れします」
    私は父の状態が不安で彼らの言葉を信じ、車に乗り込んでしまいました。
    車は高速道路に乗り、20分くらい走りました。高速を降りると、山道に入りました。車はスピードをどんどん上げていき、彼らが急いでいることがわかりました。
    そのときもまだ私のためにスピードを上げているのだと信じていました。
    山小屋の前で急に止まり、「トイレを借りてくる」と一人の男が小屋の中に入っていきました。
    するともう一人の男が「富貴子さんもトイレに行ってください。もう少しかかりますから」
    そういわれて、私も車を降り、小屋の中に入っていきました。
    先に降りた男がいたので、「トイレはどこですか?」とたずねると、ニヤリと笑って、私の腕を引っ張るのです。
    私は悲鳴を上げ、小屋から飛び出そうとしました。
    しかし、もう一人の男が入り口をふさぎ、平手で顔をビンタしました。
    「助けて!」
    力の限り叫びました。
    男が近寄ると、周りのものを手当たり次第に投げつけたりして抵抗しました。
    それでも男たちはひるむこともなく少しづつ私を追い詰めていきました。
    押さえつけられ、服を破かれても、私は抵抗し続けました。声も出し続けました。
    それでも誰も来てくれません。
    男たちは、時には殴り、時には押さえつけようとしたりしてきましたが、それでも思いっきり抵抗しました。
    押さえつけられるたびに服が破かれたり、脱がされたりしていきました。ついには丸裸にだれました。
    それでも私は抵抗し続けました。
    しかし、ついに八から尽き果ててしまい、男たちが押さえつけることを抵抗する力も無くなって来ました。
    そのとき男の一人が私のみぞおちを思いっきり殴りました。
    嘔吐しそうになるほど苦しくて、私は丸裸を隠すこともなく転げまわりました。
    そしてついにつかまりました。
    「お前とやりたかったんだよ。毎日お前のあとをつけてたんだ」
    その言葉に恐くなり、もう抵抗する力も無くなりました。
    男たちはゆっくりとズボンとパンツを脱ぎ、私の体を仰向けにし、脚を広げ、腰を入れてきました。
    もう恐くって何の抵抗も出来ません。
    涙だけが止まりません。
    激痛が走りました。
    今までに味わったことの無い激痛でした。
    「気持ちいいって言え、声を出せ」
    男たちは嬉しそうに私に叫びました。
    涙が止まらず、何も出来ません。
    男は代わる代わる私を陵辱しました。
    そして3回目くらいに、一人が私の体の中で果てました。
    体の中が熱くなり、これが射精だと言うことを感じました。
    妊娠が恐くなり、また大声で泣き出してしまいました。
    もう一人の男も、再び挿入し、激しく動かしてすぐに果てました。
    男たちは、それっきり出て行きました。
    太ももをつたう精液と生温かい血が、私を狂わせてしまうような気がしました。
    ぼろぼろの服をまとい、人を探し、警察に連絡してもらいました。
    あれから4年、まだ犯人は捕まりません。
    私は病院で検査をし、膣が避け、性病を移されたことがわかりました。
    妊娠こそしませんでしたが、親に知られ、兄弟に知られ、何度も家にやって来る警察のおかげで近所の人にも不審な目で見られ、変な噂が飛び交うようになってしまいました。
    同級生にも噂が広まり、私は高校を代わり、現在名古屋の大学に通っています。
    もう誰にも判らないと思っていたのですが、私のバッグの中に一枚のメモが入れられました。【俺にもやらせろよ】と書かれたメモの裏に写真が貼り付けられていました。写真では私だとはわかりませんが、男が私の体に圧し掛かってセックスをしている写真でした。顔は見えないけれど、私が見れば、これが私かそうで無いかくらいは一目でわかります。
    そんな程度の写真で私を脅迫すると言うことは、身近に私をレイプした人間がいると言うことです。
    いま、恐怖で外に出られなくなってしまいました。
    学校にも行けません。ノイローゼになってしまいそうです。
    きっと私は近い将来、自殺をするしかないのでしょう。


263  美智子  - 2013/01/15(Tue) 15:45 No.22095
    男子達は、私の一番大切の部分を見ながら「これが、美智子のまんこかぁ、毛がぼうぼうじゃん」などと言われ手、足を押さえられ股を大きく開かされました。
    そして、携帯で大切な部分を何人もの男子達に撮られました。「嫌、そんな所撮らないで、やめて」と叫びましたが無駄でした。
    すると男子達は、ジャンケンを始めました。「やったぁ〜俺が一番だ」と言う声が聞こえました、
    その男子は、私の小学校からの同級生で、私を襲っている男子達の殆どが小学校か中学からの同級生です。
    その男子が私の股間に顔を埋めてきました。指で大切な所を触ってきました。ブルマの上からブルマ越しに触られる感触と違い男子達の指の感触が体中に伝わってきました。
    「美智子のまんこすげぇ、こんなになっていたのか、」などと言われ指で大切の部分を開かされとうとう舐めてきました。
    「こいつのまんこ、おしっこですげぇ味ですげぇ臭いぜぇ、ずっと好きだった美智子のまんこがこんな味だったとは、思わなかったぜぇ舐めまくってやる」などと言われ
    お尻の穴まで次から次へと男子達に舐め尽くされました。
    「綺麗な顔をしてここからうんこをするのかぁ、こいつケツの穴うんこ付いてんじゃねぇの、うんこの臭いがするぜぇ」と言われ指をお尻の穴に入れられもしました。
    凄い痛みがお尻の穴に走りました。そして私の手、足を押さえていた男子達の手が離れ、再びジャンケンが始まりました。そして一人の男子の大声が聞こえました。
    今度の男子は、小学校、中学校から同じクラスになり今も同じクラスの男子です。
    私は震える体を上半身だけ起こし後ろに後ずさりしながら、
    スカートは、穿いたままだったので片足の膝辺りに着いているブルマと下着をもう片方の足に通し穿きブラウスとブラを手に取り立ち上がろうとした
    瞬間にその同級生が襲い掛かってきました。「嫌、お願いだからもう許して」と叫びましたが、
    他の男子にこの家は、明日の夜まで誰も帰って来ないから、叫んでも無駄だと言われ、
    それでも私は、何度も大声で助けを呼び叫びました。同じクラスの同級生が私に覆い被さり胸を揉みながらキスをしてきました。
    「小学校の時からお前の事が好きだったんだ、俺も毎日お前の裸やまんこを想像したり、
    お前を犯す所を想像しながらオナニをしているんだぜぇ、でも美智子のブルマ姿が一番だぜ」と言いながら胸を舐められ、
    ブルマの上から大切な所を弄り廻され、ブルマの股間に顔を埋めて舐め回されました。ブルマと下着を脱がされそうになった時、
    私も両手でブルマを掴み抵抗をしましたが無駄でした。「おまえのまんこに入れてやるからなぁ」と「嫌それだけはやめて、
    お願い何でもするからお願いゆるして」と叫びましたが私の股間に彼の物が当たって来ました。彼の物が何度も私の秘部に当たってきました。
    そして、彼の指が私の大切な部分を確認し、彼の物が私の中に入ってきました。
    私が「痛いお願いだからやめて痛いよぉ〜」と叫ぶと彼が「とうとう美智子のまんこの中にはいったぜ、やっぱり、お前処女だったんだ、
    すげぇ締りだ気持ち良いぜ、ずっと好きだったんだ、好きだ美智子」と言い腰を激しく振り「出る出すぞ」と言われ私が
    「痛い、お願い中にだけは出さないでぇ」と言うと「好きだ美智子」と彼が言った後彼の動きが止まり、その時私は中に出されたことを知りました。
    そして処女を失ったばかりの股間を男子達に携帯で撮られました。


264  - 2013/01/13(Sun) 16:56 No.22085
    始めに書いておきますが、これはノンフィクションです。どうか、助言をください。
    私は男女問わず仲良くするように心掛けていました。相手への敬意と気配りにも、気を使っていました。男子からは好評だったらしく、気軽に話しかけてくれるようになりました。ですが、女子からの評判は最悪でした。男子に媚を売り、目立とうとしていると思われたのです。そこから、私への虐めは始まりました。最初は、よくある物を隠される、陰口などでした。クラスメイトは誰一人として助けてはくれません。親にも相談できず、学校が嫌になりました。そんな時です。一人の女子が、私に手紙を渡してきました。内容は、[放課後、旧校舎に来なさい。来なかったら、アンタが虐められてる写メ、ばらまくから。]とありました。仕方なく、旧校舎に行くことにしました。そして放課後。私は、行ってはいけないとわかっていました。ですが、虐められてる写真などばらまかれるよりマシ。そう思い、行きました。 
    旧校舎には二人の男子クラスメイトがいました。私が口を開く間も無く、舌が入ってきました。抵抗しようと試みましたが、もう一人が腕を押さえています。そのまま、制服を脱がされ、下着姿にされました。ブラジャーのホックを取られ、パンティーも脱がされました。裸になると、男子達は胸に吸い付き、揉み、激しく舐めました。涙が止まりませんでした。気持ち悪いのに抵抗出来ず、されるがままになっていました。男子は、満面の笑みで私に鉛筆を見せました。何をするのかと思いきや、突然、あそこに痛みがありました。私は思わず、喘ぎ声を出しました。いい声出すじゃん!その言葉に虫酸が走りました。そのあと、あそこに携帯を突っ込まれました。ブルブルと刺激され、気の抜けた声を出すたびに男子は興奮していると言いました。もう逃げる気力もなく、ただ泣いていました。その時、私の中に大きなものが入り、突かれました。自分でもみっともないとおもう声を高らかに出していました。そのまま、あたたかいものが入ってきました。片方の男子は胸を攻めて、もう一人はあそこを攻めました。その後二人の男子は満足げに帰っていきました。私は、惨めさと処女を奪われた悲しみで泣きました。私はあのあと、一度も学校には行ってません。恐怖で、仕方ありません。私は、親にも言えません。どうしたら良いのでしょうか?教えてください。


265  愛姫菜 - 2013/01/13(Sun) 16:03 No.22083
    ある日私は、いつものように登校していました。教室までの廊下で、仲の良い男友達に会いました。ソワソワしていて、変な感じがしました…。でも、一応何かあったのか聞きました。そしたら「我慢できない!」そう言って、私を使われていない体育倉庫に連れていきました。胸を触られたり、性的暴行を受けました。誰かにいったら殺すぞ!と脅され、怖くて誰にも相談できません…。どうしたら良いでしょう?


266  ゆかり - 2013/01/10(Thu) 07:40 No.22065
    4月に青森から名古屋の大学に来ました。
    高校時代はすごく田舎で、男性と付き合うなんてことはテレビの中での世界だと思っていました。
    ましてや、男性に体を触られるなんてことが平然と行われるなんて怖くて仕方がありません。
    私は女子学生だけのマンションに住みました。大学で紹介された物件です。
    大学までは地下鉄で1本、15分くらいです。
    その地下鉄で痴漢に遭いました。
    初めての経験です。
    そう混んではいなかったのですが、3人の男性に囲まれてしまいました。
    さりげなく手が当たって来るのはわかっていましたが、当たってしむのだと思っていました。
    すると、スカートの上からお尻をつかんで来たのです。
    私はびっくりして手を払いのけようとしたその時、前にいた背の高い男が手の平の甲で胸を強く推したのです。
    さらに横にいた人は、スカートの前から手の平の甲で股間に
    触れてきました。
    頭の中が真っ白になり、体が動かなくなってしまいました。
    胸を触った男はジャケットの中に手を入れ、ブラウスのボタンの2つ目を外して指を入れ、ブラジャーの中に入れてきました。
    怖くて気が遠くなりそうでした。
    あと二人の男は、スカートの中に手を入れてきましたが、ペチコートにガードルをはいていましたので、下着の上から股間を強くこすられただけで終わりました。
    本当に怖かった。
    乳首を触られ、すごく気持ちが悪くなり、その日は大学の図書館でずっと泣いていました。
    次の日、車両を変えたにもかかわらず、3人の男が私に近づいてきました。
    脚が震えて逃げられません。
    誰にも見られたくないという気持ちが強く、じっと我慢するしかありませんでした。
    私は万が一のため、ボディスーツを身につけ、ガードルとパンストという完全防備でしたので、直接肌に触れられることはありませんでした。
    それでも怖くて何もできません。
    そして最近、一人の男が同じ大学生だと知りました。
    ニヤついて話しかけてきて、「お前が痴漢されてるところの映像をユーチューブに投稿してやろうか? 嫌なら言うことを聞け」と言われ、学食で隣に座られスカートの中に手を入れてきました。
    ガードルの中に強引に指を入れてきました。
    「周りに知られていいんだな」
    この言葉にもう何もできませんでした。
    食事を終えると、駐輪所の陰に連れて行かれ、」そこでキスをされ、ガードルの上から手を入れてきて、指を入れられました。
    すごく痛くて私は悲鳴をあげて、逃げ出しました。
    これからはジーンズにします。
    そして地下鉄ではなく、自転車で通います。
    でも、あの男が近づいてくると何もできません。
    これからの学生生活をどう送っていいのか怖くてなりません。
    逃げ出す方法を誰か教えてください。


267  いっそ死にたい - 2013/01/08(Tue) 03:41 No.22054
    受験生が多く泊まるホテルの近くの喫茶店で食事をとっていました。すぐ隣で二人の紳士風の男の人の話し声が聞こえてきました。「今年は不作だねぇ、何とか来年の入学案内の表紙を飾るかわいい子がいないとねぇ。50点も下駄をはかせれば必ず合格するから、早く見つけないと。ほかのホテルで見つけるしか無いかなぁ」
    まさに私が受験する大学の話でした。
    男の人は立ち上がって店を出て行こうとしたとき、一人の男性が何となく私を見ました。そして誰にともなくつぶやきました。「あなたみたいな人なら最高なんだけどね」
    私は彼らに声をかけてしまいました。
    「私、東京女子短の受験生ですけど」
    二人は、エッ、という表情で私に話しかけました。
    「少しお時間をいただけませんか?お話したいことがありますので」私はのこのこついていきました。ワゴンに乗せられたのですが、車の中には、大学のパンフレットがたくさん置いてあり、全く疑うことはありませんでした。それどころか、もしかしたら楽に合格できるかもしれないという期待感でいっぱいでした。車が止まったのはマンションの駐車場でした。部屋に入ると、ほかにも男性が数人いて、優しく迎えてくれました。
    住所や高校の名前などを聞かれ、男性経験を聞かれました。私は全く無いといいました。
    「じゃぁ確かめよう」といって、一人の男の人が私の隣に来て、コートを脱がせ、セーターも脱がせ始めました。
    あわてて、「何するんですか?」と聴きました。
    「処女をもらうんだよ」と別の男が言いました。
    このとき初めて危険を感じました。5人以上の男に押さえつけられ、裸にされ、あっという間にレイプされました。
    怖くて痛くて泣くしかありませんでした。
    受験の帰りも呼び出され、もう男性不信になってしまい、今も東京で売春をさせられています。


268  美緒 - 2012/12/01(Sat) 02:59 No.21905
    大学時代に、本当に淡い気持ちでお付き合いをした人がいました。素敵な人でした。
    その頃私はかなりウブというか、何も知らない女の子でした。
    キスを数回しただけで、それ以上のことを求められることはありませんでした。

    卒業後、地元の県庁に勤めました。
    その時、大学時代の先輩がいました。
    私の淡い恋の相手の先輩でもありました。

    何となく心を許し、いつしか、関係をもつようになりました。とても幸せな処女喪失でした。

    この人と結婚する。
    本当にそう思っていました。

    それが、忌わしい事件のおかげで、人を信じられなくなってしまいました。

    県庁から外郭団体に打ち合わせに行く機会が多く、仕事が遅くなり、食事に行くことになりました。
    年配の方々は帰ってしまい、若い男性二人と、30代の独身女性の3人で食事に行くことになりました。

    中華料理を食べ、少し飲もうと言うことになりました。
    私は仕事が終わり次第帰りたいと言いましたが、女性の方が、「私の所に泊まって、明日の朝からやりましょうよ」と言われ、彼女に県庁の上司に電話をしてもらいました。

    その結果、彼女のマンションに行って飲もうということになったのです。

    あまり乗り気ではなかったのですが、仕方なくついて行きました。

    ほんの少し飲んだだけで、かなり回ってしまいました。
    疲れていたからだと思います。
    彼女は私の横に座り、私の面倒をよく見てくれました。
    私も安心感がありました。

    そして彼女が私を連れて、ベッドに寝かせました。
    私は、服のまま横になりました。
    すると、彼女も私の横に入ってきたのです。
    少し、嫌だったけど、眠かったので、気にせず眠ろうと思ったのです。

    少しうとうとした時、彼女は私の横で服を脱ぎ、キスをしてきたのです。
    少し慌てたのですが、ベッドの下で男の人が二人眠っていて、私は背を向けました。

    しかし彼女は私の体を後ろから抱きかかえるようにして、服を脱がしにかかります。
    抵抗するのですが、男性に気付かれるのが怖くて、体をひねって抵抗することしかできませんでした。

    その時、「手伝ってやるよ」
    ふと気がつくと、二人の男性が裸で立っていて、わたしを抑えつけました。

    あっという間に裸にされ、彼女に体中キスをされてしまいました。
    両手と両足をしっかりとつかまれ、私は大きな声で叫びました。

    女性が離れ、カメラを取り出しました。

    「やっちゃってよ」
    女性が言いました。

    「キャーっ」
    私は思い切り大きな声で叫びました。

    無駄でした。

    一気に腰を割って入って来た男性に突き抜かれました。

    私か大きな声で鳴き叫んでいたはずです。

    「この女、●●さんと付き合ってるんだ。ボックス壊してやりな」

    彼女の形相にゾッとしました。

    しばりつけられ、何度も犯されました。
    彼女は嬉しそうにカメラを回していました。

    次に彼女は、今まで飲んでいた徳利を持って、私の膣の突っ込みました。

    「痛〜い、やめて!」

    いくら叫んでもだけでした。

    2号徳利を逆さにして突っ込まれ、痛くて血が流れているのがわかりました。

    「今度は、ビール瓶を入れてやるよ」
    男が、中身に入ったビール瓶を突っこみ、中に、冷たいビールが入って行くのがわかりました。

    泣くしかありません。

    そして、一本突っこんだまま、指で膣を開いて、もう一本真新しいビールを突っこまれてしまい、痛くて気絶しそうになりました。

    男たちはカメラを回し、体中にキスマークをつけまくってました。

    殺される。

    私は恐怖でいっぱいでした。

    2本のビール瓶が激しくピストン運動をし、ついに気を失いました。

    目が覚めると、陰毛はそられ、太ももの内側は、血で真っ赤に染まっていました。

    「助けてほしいか」

    彼女が尋ねました。
    私は恐怖で何度も泣きながら頷ききました。

    「ボックスを使えなくしてから解放してやるよ」

    また気が遠くなりそうでした。

    何度も犯されました。

    精液を流すんだと言って、またビールを入れられました。

    最後は、松葉杖の足を思いっきり深く入れられ、かき回され、血があふれだしました。
    さらに、げんこつで膣に入れられ、手首をひねり、また血があふれだしました。

    気を失い、朝には、服を着せられ、外郭団体に連れて行かれました。

    夕方になりかえろうとすると、年配の人が私を応接室に呼びました。

    ソファに座ると、テレビのスイッチを入れ、昨夜の淫行を映し出しました。

    私は泣きだしました。

    年配の人は、私の下半身をはぎ取り、乗りかかってきました。

    もう抵抗する気力もありませんでした。

    私は体調を理由に1週間ほど休みました。

    そして、妊娠を知りました。

    もう彼に抱かれることはできません。

    そして今、男性には近づかないようにしています。
    もう結婚はできない体になりました。


269  あゆみ - 2012/01/26(Thu) 19:16 No.18125
    私は彼氏の友達に呼ばれ行きました。友達の部屋に連れてかれました。5人いました。「ベッドに抑えられ服を脱がされてしまった。」やめて!やめて・・・叫ぶと猿ぐわぬ顔で殴られました。ブラを上にずらされ、あゆみの乳房綺麗なピンク色と言い舐めまんされたあげく乳首まで弄られた・・・
    「乳首立って感じてるんだよと言われた。」
    パンティー脱げと言われた。「嫌!そんなことできない」すると殴り続けてきた。脱ぎます・・脱ぎます・・と言った。 「両腰に手をあてパンティーを脱ぎました・・・」指で「オマ〇コ 」弄くられると濡れてるぞ、声出しちゃえよ。「やだー」クリトリスをこすられ膣をかき混ぜられ、ついに声をだすと「いい喘ぎ声だと言われた。」イクーイクーと言ってイキました。マンコに挿入してやると言われ「イヤー・・イヤー・・」と言ったが抑えられてるせいもあり身動きとれない私に無理やり挿入し腰を振られ子宮の奥に出すと言い果てられてしまいました・・・あゆみのマンコは締まりがいいいきそうになるときゅっきゅっ締まると言ってた。
    ビデオまわせと聞こえた。私はビックリした。私は、ベッドから降りた。だけど引きずられ大の字に縛られてしまいました。
    乳首に「ローター」をつけオマ〇コのなかに「ローター」3ついれられクリトリスにでんまあてられイク所ビデオでとられてしまいました・・・
    私は彼氏の友達に今でも犯されてます。ビデオをネタに犯されてます・・・


270  絵里子 - 2012/12/29(Sat) 12:23 No.22006
    公認会計士の夫が経営する小さな事務所で、一緒に働いている三十路半ばの妻です。
    契約先企業の不正経理が見つかり、是正を求めにその会社へ夫と行きました。
    しかし、応対した若い社長と経理部長は逆ギレし、会計適正のハンコを押せ、と迫ってきました。
    夫が拒否すると、彼らは夫を殴り倒し、そして私に襲い掛かって…。
    私は縛られた夫の見ている前で、彼らに二時間に渡り乱暴され、その様子をビデオで撮られました。
    私は、始めは必死に抵抗しました。でも…
    夫とはもう随分ご無沙汰で、そのせいか、私は自分の身体の反応を止められなくなってしまい、身悶えし声を上げてしまいました。
    全てが終わり、私は自分の余りの情けなさに泣きました。
    私の無様な動画データと引き換えに、夫は判を押しました。
    それでも夫は、私を慰め、ぼくが悪いのだから、気にするな、と言ってくれました。
    夫の優しさが、辛いです。


271  あな - 2012/12/31(Mon) 02:22 No.22019
    痴漢されたくて、毎回混んでる車両に乗ります
    身動きできない、あの空間すきで、
    わざと、隅っこになるように、頑張りいどうします。
    顔が近く男性の耳元に息がかかり、一瞬私のかお見たあとに、
    次の駅で人がのってきて、そんとき、正面になるように、体勢かえて、もろ密着、私の口が相手の耳元にふれてしまい、
    そしたら、相手は勘違いして、スカートに手をいれてきたから
    やめてほしい。気持ちをこめて、耳元をあまがみしたら、
    パンツの中に指を入れてきておくまでいれてきて、
    私はゆっくり、相手の左手をつかんだら、
    相手もにぎってきた。
    扉が開くたび、少しはげしくさわってきた。

    駅降りたら、そのひと、余韻のこってます?っていわれ、
    10分で、満足させます。の言葉にひかれ、
    ついていったら、
    誰もこない屋上のかいだんで、オマンコさわられ、
    余韻ありありだね。っていいながら、はげしくさわってきた。もっと気持ちよくなるために、俺の家にきませんか?っていわれ、
    ついていき、仕事やすんだよん。
    いあがったら、全裸にされ、犬の首輪つけられ、
    エスエム用のボールを口に装着され、お風呂場につれていかれ、
    スケベ椅子に座らされクリトリス攻撃
    気持ちよく体がぴくぴくなり、
    続く


272  佳奈 - 2012/12/28(Fri) 15:03 No.22005
    はじめまして。 私は田舎の大学に通う女子大生です 女子大生といえば聞こえがいいのですが、
    私は太っていて顔もかわいくあり ません だから彼氏なんかいるわけもなく、ただひたすらにクラブ活動に励んでいま す。
    そのクラブ活動とは、柔道部なんです・・ 柔道は中学生から始めて、全国総体などにも出場経験があります。
    大学はその柔道のお陰で入学することが出来たから即、入部しました。
    うちの大学の柔道部は夏休みになると合宿があって1年のとき初めてそれに 参加しました。
    先輩から合宿のことは聞いていて、かなりキツイ稽古が待ってるとか、夜は もうヘトヘトで寝るだけとか聞かされていましたから私も覚悟を決めて始め ての合宿に参加しました。
    その話の中である先輩からちょっと気になる事を聞かされていたんですが
    それは、合宿には大学のOBが来て稽古をつけてもらえるんだけど、夜になる と1年は挨拶に行かないといけないとのことでした。
    さらに先輩は「挨拶の時、OBが気に入った娘には何時にまた来るように」っ て言われてお酒のお酌をしないといけない とのことでした。
    私は自分はブスだからそれは無いなと思ってすっかりそのことは忘れてしま っていました。
    いよいよ合宿当日先輩の言った通り物凄くハードな稽古で宿舎に帰ってお風 呂に入って寝ようとした時、先輩がやってきて
    「1年はOBに挨拶してきなさ い」って言われてようやく思い出しOBの部屋に同級生3人で行きました
    OBは皆さん個人部屋で食事もお部屋で食べておられ、ビール片手にすでに ご機嫌のようでした。
    「はじめまして、今年入りました○○と○○と○○です、よろしくお願いし ます」とありきたりな挨拶を済ませ、少し世間話しをしてそろそろ時間も遅 いし部屋に帰って寝ますと言い、席を立ちました。
    友達が先に部屋を出て私が出ようとするとそのOBが「佳奈は1時回ったらも う一回俺の部屋に来なさい」と言われ断ることも出来ずうなずいてその場は 部屋に戻りました。
    部屋に着くなり同級生2人は布団に入り寝る気満々で部屋の電気も消して おやすみ〜とか言いながらさっさと寝てしまいました。
    私はこの後OBのお酒に付き合わないといけないし目を開けて眠いのを我慢し ながらドキドキしながらその時を待っていました。
    携帯電話の時計を見たら12時55分でそろそろいかなきゃとおもい、そー と部屋を出ていきました。 OBの部屋の前に立ち深呼吸をしてからノックをして部屋に入りました。
    OBはすでに上機嫌で焼酎を片手にこっちこっちと手招きをしていました。 私はOBの正面に座り、柔道の事とか高校時代のこととか聞いてこれら、それ に答えたり、
    焼酎がなくなると作らされたりしながら内心「早く終わらない かな・・・」と思っていました。 時計は3時を回り私が「明日も稽古なのでそろそろ・・・」と我慢できずに 言うと
    OBは「おー悪い悪い、そーだったな」って笑って言ってくれて、あー これで私も寝れると思い席を立ち、
    挨拶して部屋を出ようとした瞬間 OBが 私を背後から抱きしめてきました。 私が「OB困ります・・・」って言っても聞いてもらえず、私は抱えられて隣 の寝室に連れていかれました。
    和室の寝室にはお布団が引いてあり、その上に私は寝かされました。
    OBはむさぼるようにTシャツの上から私のオッパイを揉みだしあっという間に Tシャツを脱がされジャージもすばやく脱がされてしまいました。
    下着姿で寝そべる私を今度は起こし、四つん這いにさせられブラジャーのホ ックを外され、おっぱいが丸見えになりました。
    私は恥ずかしくて顔を両手で覆いながらこれから始まることに不安でいっぱ いでした。
    OBは四つん這いの私の後ろに回りこみパンティーにの上から私の敏感な部分 を何度も何度も舐め、息を掛けられたりアソコの部分に鼻を近づけクンクン 匂われたりして、
    私は少し気持ち良くなってしまいました。 というのも私は彼氏なんかいないから高校生のころから一人ですることを覚 えてたまに一人Hをしていたから、敏感になっていました。
    パンティーはOBの唾液と私のでビチョビチョになり「透けて見えるぞ」とか
    「いやらしいオ○○コしいてるな」とかいわれ、恥ずかしさと気持ち良さが 交じり、そのころには私は喘ぎ声も少し漏れてしました。
    OBは「自分でパンティーを下げてお願いしなさい」と私に言ってきて、私も 我慢出来なくなり、とうとうその言葉を言ってしまいました・・・
    両手でパンティーを下げながら「お願いします、佳奈のいやらしいお○○こ をいっぱい苛めて下さい」とうとう口に出して言ってしまたのです。
    OBの目の目に四つん這いで足を大きく広げて丸見え状態でさらに指であそこ を開きながら
    「舐めたり、指を突っ込んでください」とかも言わされて 私自身で広げたアソコを音を立てながら舐められ、
    指を突っ込まれ、かき回 され私のお○○こはだらしないほど、濡れてしまい、我慢していた声もそこ ころには大きな声で喘いでしまっていました。
    気がつけば私自身で自分の乳首を摘み、おっぱいも揉んでいました。
    OBは初めから誰かを犯すつもりで来ていたのでしょう、お布団の下のコンド ームをサッと取り出し、素早く付けてまたこう言ったのです。
    「佳奈をいっぱい犯してくださいって言いなさい」と・・・ 私はさすがにためらいましたが、3本の指でかき回され、片方の手は私の乳 首を転がされ、本当に欲しくなってしまい、
    喘ぎ声と一緒に言っていましま した。 「佳奈をいっぱい犯して下さい、バックからOBのち○ぽで犯して下さい」 OBは四つん這いの私に入ってきました・・・・
    バックから何度も何度も突きまくられ、お尻の横を叩かれ、和室の寝室には パンパンという音とニュチャニュチャといういやらし音が聞こえていまし た。
    OBの物はすごく大きくて逞しく、私の奥のほうまで届き何度もいかされそう になると、動きを止めて焦らします。
    「いきたかったらお願いしなさい」とOBに言われ私は迷わず
    「お願いです、いかせてください、いっぱいいかせてください」とはしたな い声でお願いすると今度は私をOBの上に乗せ、今度は下から突きまくられて
    私も腰を振って「イクー、イクー」を連発していました おっぱいは揉みしだかれ、OBの動きに合わせて私も腰を使い何度も何度もい かされていましました。
    最後はコンドームをつけたまま私の中で出し、終わりました。 時間は4時を過ぎ、私はフラフラになりながら部屋に帰り眠りにつきました
    あくる日の稽古でそのOBと顔を合わせたときすごく恥ずかしくて真っ赤にな ってしまい、
    下を向いているとOBやってきて、今夜もあの時間に来なさいと 言われ、合宿1週間の間にOBのセフレにさせられました。
    今、私は3年生ですが、今でもこの関係は続いています。 OBは遠くの人なので合宿のときにしか会えません。
    今年も合宿はあり、終わりましたが、毎日のように犯され柔道の稽古よりハ ードなSEXをしました。


273  ちーたん - 2012/12/27(Thu) 22:08 No.21998
    体育倉庫に閉じ込められて・・・・って夢ですよね〜。不良とかの集団に無理矢理犯されて・・・・とか。跳び箱の上で・・・・とか。ま、妄想することしかできないわけですが。


274  未来 - 2012/12/22(Sat) 19:42 No.21974
    いつもの夕暮れの教室。
    私は好きな男子の部活姿を、教室の窓から眺めていました。
    その男子は陸上部で、私の片想いでした。
    ある日、私は彼の誕生日だということもあり、勇気を出してプレゼントを渡そうと、人気のない理科室に呼び出しました。
    冬ということもあり、すっかり暗くなった部屋に、彼はやって来ました。まだ五時過ぎだったんですが。
    やって来た彼は、急いでいるように見えました。大会の練習で、ライバルに差をつけられたくないんだと思いました。私も彼が好成績をだしてほしかったので、早く渡してしまおうと思い、手渡しました。
    するとその瞬間、カーテンが閉じ、電気の灯りが弱くなりました。何が起こったのか分からず、周りを見ると、カーテンの傍らに二人の男子、蛍光灯のスイッチに手をかけた一人の男子、そして、入り口付近に立った一人の男子が目に入りました。
    驚いたことに、入り口付近の男子は、私の好きな男子のライバルの陸上部の男子でした。

    状況が読み取れず、ただただ立ち尽くしていると、後ろから胸を掴まれました。
    驚きと恥ずかしさで焦り、なんとか抵抗しようとしたけど、男子の力に及ばず、好きなままに触られました。
    彼も最初は男子達の止めに入っていたけど、入り口の男子が、「(私の名前)の写真を流すぞ」と脅しをかけると、自らも捕まえられてしまいました。
    「学校で何するつもり」と私が悲鳴に似た叫びをあげると、男子達は私の口の中に、指を突っ込み、ぐちゃぐちゃにかきみだしました。
    それでも何とか、体をばたつかせていると、あの男子が「(私の好きな男子の名前)の足を潰す」と言うので、屈辱に堪えようと思いました。

    ディープキスしたり、顔に白い液をだしたり、私の口のなかに自らの棒を突っ込んだり、酷いことを何人もの男子にされました。私のアソコに太いバイブをいれたりされ、もう限界が近づいていました。彼は何度も私を助けようともがき、暴力を受けていました。
    七時前。彼のライバルの男子が、私のなかにいれました。激痛で全身が震え、出血しました。膣内で射精し、笑う男子達が、不思議でたまりませんでした。彼はガムテープでおさえられた口から叫び声をあげていました。




    私は、処女を失いました。


275  sonomi - 2012/09/02(Sun) 04:02 No.21418
    レイプorレイプのようなセックスじゃないと興奮できない変態M女です。
    優しい前戯など無しで強引にペニスをぶち込んで、奥まで激しく突きまくられ
    膣内に何度も精液を注ぎ込んだりして欲しいんです。
    今まで避妊なしで何度も中出しされたけどまだ妊娠してません。
    いつか孕まされちゃうかもって思うとめちゃくちゃ興奮します。


276  理沙 - 2012/12/26(Wed) 13:56 No.21987
    男欲しそうな素振りして、山手線に乗ってウロウロしてたら
    池袋から乗ったガタイの良い中年オヤジの視線をモロ感じました。股開いてショーツ無しの中身見せてあげ、ニコって微笑んであげたら隣の席に移ってきました。
    「次の駅の共用トイレで待ってるから」と小声で囁くと離れて人混みに消えました。
    次の新宿で電車から降りて、周りを気にしながら、共用トイレに鍵を掛けずに入りました。約1分後「俺だ!開けるぞ!」と言うなり、オヤジが入って来ました。


277  きよみ - 2012/12/26(Wed) 12:44 No.21986
    中学生の頃くらいから、初めて会った知らない人で私が気に入った人としてみたいっ!そんな願望を時々ですが、抑え切れなくなっていたの。
    今も付き合っている彼氏はいますが、彼氏としていても目を閉じて違う人に無理矢理されてる妄想をしてたりいました…。
    半年か、1年に一回ペースでそんな衝動にかられいました。そして、とうとう抑え切れなくなり、一人で地元から少し離れた所に飲みに行ってみようと出かけちゃったの…。
    夏だったので、ノーブラにキャミ、下着はTバックでスリットが後に入ってる超ミニのタイトという格好で…。
    おしゃれそうなお店を見つけ、カウンターに座り飲んでいました。二人連れの男や、何人かで飲んでる人達に何回か声を掛けられたけど、私が気に入るような人達ではありませんでしたね…残念。
    諦めてフラフラとお店を出て、繁華街の中の公園のベンチに座って、缶コーヒーを飲んでたの。その時も、何人かに声を掛けられたけど、パス!でも、帰るにはまだ早いし、一人で寂しかったし、ほろ酔い気分でボーッと座ってました。「パンツ見えてますよ。」突然そう言われ、顔を上げると一人の40代くらいのサラリーマン風の人が立ってました。気づいたら、だらし無く座っていたのでスカートが少しずり上がってました。私は何も言わずにスカートを戻し、ありがとうって声には出さずに頭を下げ そのまま相手の顔を見れなくなりました。なぁに?変な人!あっちに行って!と思い、睨もうとしたけど、顔を上げる勇気もなかったのよね…。「一人?帰れる?」と言いながら私の横に座ってきたので、少し場所を空けるようにして横にズレ、またうなずきました。居なくなれ!何で座るのよ!と思っていたら、突然私の肩に手をまわしてきて「こうすれば、恋人同士に見えて一人じゃないと思わせれば安心でしょ?」最初は、体を除けようとしたけど、そんな風に言われたら何となく安心してしまいました。何でだろ?「酔っているなら、覚ますために散歩でもしない?」と、その人は立ち上がりました。私は言われるがまま何故か立ち上がり、その人と自然に歩き出していました。
    町外れの川沿いを歩いていたら、いつの間にか人通りがなくなり私は、その人と腕を組んで歩いていました。顔はよく見てなかったけど、エスコートの上手さに身を任せているが気持ちよかった…。土手に腰を下ろし、対岸の街の明かりを見ていたら、キスをされました。少し拒むフリをしましたが、すぐに受け入れました。スカートを捲られて、パンティーの中に手を入れてきた時も、抵抗を軽くするフリだけはしました。寝かされ、キャミを捲られた時「ここじゃイヤ…。」と言ってしまいました。空気こわしちゃったかな?と思いましたが、その人は黙って続けていた。キャミを首まで捲り、スカートも捲り上げられパンティーを脱がされました。誰かに見られる!ここじゃイヤ!やめて!と思いましたけど、もう喘ぎ声しかでません。こんな所じゃ避妊もできない、中に出されちゃう!…でも私は感じてしまっていました。胸を揉まれたり吸われて、あそこに指を入れられて感じて濡れてしまい、彼氏との時と同じように、ついその人のベルトを外していました。
    もう止まりません。私が上になりズボンをずらし、下着もずらしてから、その人のを口に含んでいました。彼氏のとは違い、長く太いそれは、更に脈を打ち固くなり、先っぽは彼氏なんか比べものにならない程に立派でした。私は体制を変えて、その人の顔の上に私の股間を乗せていました。
    レイプ…ではなく、私の願望が叶った瞬間でした。お尻を叩かれ、それが合図かのように69をやめて その人の股間に座るようにして挿入。大きい!奥まで突かれ気持ちよくて、時々脱力しながらも必死で前後に腰を振りました。気持ち良すぎて、動きを上下に変えて更に激しく動かしながら、その人に抱き着いていました。抱き合い、キスをして腰を上下に動かしていたら、その人が強く抱きしめてきて、そのまま転がるように、今度はその人が上に。その人は上になると、抱き合っていた手を解き、足首を持たれて足を開かされピストンは激しく続いて、私は果てました。が、その人はまだまだみたいでピストンが激しく続きました。その人が「うっ!」と言うから、私は中に出される!と思い、逃げる体制になりましたが、その人は自分から抜き、なんと!私の口に入れてきたのっっ!
    何回か彼氏のを口に出されたけど、気持ち悪くて吐き出したの。自分のが着いていて、更に出されて気分が悪くなったのね…。
    それなのに、その人は口に出してからすぐには抜かずに、更に動かしてきたの!でも不思議…このシチュエーションだから?犯されたい願望が叶ったから?素直に飲み、お掃除までしてしまっていたの…。しかも、一回フニャってなっていたのに、また元気になり今度はバックで挿入されちゃった。一回した後は、なかなかいかないみたいで、二回目の方が長く続きましたね…。最後はまた口に出され、飲まされました。
    服を整え、駅まで送ってもらい、また会う約束までしてしまいましたが、口約束だけで連絡先はお互い知りません…。なので、お互い解っていましたが、その約束は果たせない約束です。

    また、一人で飲みに行こうかなぁ?そこで偶然、その人に会えたらいいなぁ…。違う人でもいいけどね…


278  みずほ  - 2012/12/06(Thu) 14:06 No.21922
    2005年…私が短大1年のとき学校の募集したホームスティに参加して オーストラリア大陸の西部に位置するパースという都市にある普通の 家庭にお世話になったときの話です。
    このとき私は将来通訳か旅行会社に就職を希望していたので頑張って短大の 英文科に入学し夏休みの期間1ヶ月ほど学校の案内するホームスティ先で 生の英語を学ぶ目的でした…。
    パースの空港に到着すると友達と空港で別れ各自各家庭の 出迎えを受けるとそれぞれの家庭で歓迎パーティをしてもらいました。
    私のホーム先は優しそうな祖父母に国営企業に勤めている50歳のご主人と 44才の奥様、それに17才と14才の可愛い姉妹でみんなで6人家族の家 庭で
    初日の歓迎会には近所の人たちや女の子の友達も大勢集まりすごく盛大 なパーティで温かく迎えてもらいフレンドリーな家庭で本当に来てよかった と思っていました
    何日か学校や図書館で勉強し家庭ではケーキやクッキー作りを習い食後は ゲームをしたり日本の文化やアニメを教えたり充実した日々を過ごしていた ある日…
    家のご主人がわざわざ私のために会社を5連休とって 「クルマでキャンプしながらエアーズロックに連れて行ってあげる」と
    言われお父さんとお母さん子供2人の合計5人で大きなキャンピングカーを レンタルして中央オーストラリアに向かったんです… 広大な道を走り続ける爽快感と夜は野外でバーベキューとか
    日本では経験できない素晴らしいドライブでした。 そして運命の3日目… 少なくなった食糧を補充するために大きなショッピングセンターにクルマを 停め、
    私は妹の手を引いて両親についてお店に入ると日本では考えられない 広大なお店で迷子になりそうで、店に入ってすぐに食料品のコーナーにみん なで入ったんですが…
    しばらくすると妹さんがトイレに行きたいと言いだしたので私は買い物に夢 中になっていた両親に伝えることなくトイレに連れて行ったんです…。
    食料品コーナーに両親がいることは分かっていましたしトイレは入り口の 近くだったので、見失うことなくすぐに合流できると安易な考えだったのが
    今では本当に後悔しています。 私は妹の手をつないでセンターの横にあるトイレに向かい案内すると 入り口で待っていたときです…。
    そのとき男子トイレから二人の男の人が出てくるといきなり英語で 「日本人か?中国人か?」と聞いてきたんです。
    日本なら無視するぐらい怖そうな男の人でしたが私は安易に笑いながら 「日本人です!」と答えたんです すると男の人がキョロキョロと辺りを見渡して、
    いきなり一人の男の人が 私の首にその大きな腕を巻きつけると私の目の前にナイフを見せ
    「シー…」 と片方の手で口に指を当てて騒ぐなのポーズをしながら ナイフと私を周りから隠すように大男二人に挟まれた格好で駐車場に連れて 行かれそのまま男たちのクルマに乗せられました!
    私はもうブルブル震え涙を流して必死に片言な英語で 「知人が待っているからイヤだ!」と 言いながらドアを開け逃げようと必死に暴れる私に隣に座っていた男から
    いきなり力任せに拳で顔を殴られたんです! 生まれて初めて暴力を受け鼻血が流れてくるともうショックで真っ白になっ てしまい
    このままクルマは駐車場から逃げるように猛スピードで走り出し対向車や街 並みが消え周りが砂漠地帯になるといきなりトレーナーの上から揉まれたり
    髪を乱暴に掴まれキスをされていたんです 「いやっ!」 「ヤメテ!イヤです!」
    私は鼻血を流しながらも男から逃げようと手をバタバタさせて抵抗している と やがてクルマがアスファルト道路から脇道に入るとさらに10分ぐらい走っ て
    やっとクルマが停まりました 周りは砂漠と林でエンジンを切ると静まりかえっています…。 今まで男性経験がない私でもこれから自分がどうなるかわかりました!
    殴られ鼻と口から血が出ている私を引きづり出して砂地に押し倒されると また顔を平手でバチッ!バチッ!と叩かれるとそのままキスをされながら
    トレーナーを力任せに肩から破られるように引き裂かれ今度はGパンに 手を掛けられたんです。 私は自然と手で男の人の腕を掴んだのですが、
    男たちがなにか大声で叫びな が ら容赦なくお腹や頭を殴られ一気に脱がされたんです 私は両手で顔を覆って 「殴らないで…」 「もう叩かないで…」
    「お願い…許して!」と 泣きながらお願いしている間に二人がかりで下着も靴もすべて引き裂かれる ように
    脱がされ全裸にさせられると男たちは私の前でニヤニヤ笑いながら下半身を ハダカになって私にその巨大なモノを口に入れるように催促したんです。
    経験はありませんが… なにを催促しているかぐらいわかりました イヤイヤして逃げていましたが殴る真似をされるともう怖くなって覚悟を決 め 知っている知識で眼をつぶって咥えました…
    髪を掴まれ前後に揺さぶられる度に苦しくて吐き出すたびに頬を叩かれ強引 に押さえつけられ口からヨダレがダラダラ垂れながらも容赦なく咥えさせら れていたんです!
    その間ももう一人の男は後ろから私の恥ずかしい部分をゴツゴツした大きな 指で乱暴に動かされたり片手で私の胸を触っていました…
    やがて大きくなったモノを見せつけながら私を砂地に押し倒すと もう抵抗出来ずにグッタリして倒れている私に容赦なく頬をビンタしながら 覆い被さってきたんです         
    こんな形で初体験するんだ…。と 顔を男から背けながら泣いていると脚を大きく拡げられ男が割り込むと いきなりグッと押し込まれ下半身に今まで経験したことがない強烈な痛みを 感じて思わず
    「いやぁ〜助けて〜」 「痛い!痛いよぅ〜誰か〜」と叫んで男から逃げていました でも男は私の首を本気で絞めながらガンガン突き上げそして涙で汚れている
    顔全体をベタベタとキスをするんです! 意識が遠のく感覚に汚い唾液を流し込まれても、もう男のいいなりです
    何度も気絶しそうになると男の突き上げる痛みで現実に戻ります やがて男は私の乳首を噛みながら大きな呻き声と同時に激しく突き上げると
    私は身体の中に熱く汚い精液を感じたのです… 乳房や顔中キスをして最後は何度も何度も汚い唾液まで飲まされ やっと男が離れましたが私は足を閉じるのが精一杯だったんです…
    周りは林と砂漠に囲まれていて、もういまさら処女を失った私は全裸で逃げ ても無駄なんだ…と諦めていました
    次の男は私を起こすとクルマのボンネットの上に手を突かされると 強引に抱え上げるような格好でいきなり下から押し込まれたんです
    「痛いッ…」 「もうやめてください…、誰か助けて!」 「痛い…痛いからぁぁ〜」 私はワンワン泣き出し、
    精一杯の大声で助けを呼びましたが 男たちは笑いながら私の髪を掴み乱暴に突くだけでした…
    やがてこの男も私を持ち上げるように汚い精液を中に出すと小柄な私を玩具 みたいに砂地に放り投げるように捨てられました
    グッタリ倒れている私にまた男どもが近づき私の脚を大きく拡げアソコに 指を入れて流れる男の精液と私の出血を見ながら笑っていたんです…。
    その後、私をまだ解放してもらえずそのまま意識がなくなるまでしつこく口 で後始末をさせられ再び口の中で大きくなると下半身にそれぞれの男から
    2 回目の汚い精液を流し込まれもうグッタリしている私の容赦なく今度はお尻 の穴に指を入れて笑いながら動かしています。
    身体を壊される恐怖と痛みがありますが殴られるのが怖くてもう泣いて我慢 するしかありません。
    最後はその指を口の中に入れられ私がゲーゲー吐くと大声で笑いながら クルマに乗り込んで入ってきた道を戻っていきました。
    もう日が暮れる時間で辺りが暗くなっていて私はノロノロと起き上がり 下着を探しましたがボロボロに引き裂かれていたのでとても穿くことできず 仕方なく肩が引き千切られた
    トレーナーとファスナーが壊されているジーン ズを履き靴下と靴が片方暗くて見あたらないまま片足だけ手に持って裸足で クルマが走り去った道を歩き始めました…。
    今まで恐怖が先で犯されてしまったことが夢の出来事と感じていましたが 解放され自分の中から汚い男たちの精液が流れ落ちる感覚に私は現実に犯さ れたことを自覚し泣きながら歩いていたんです… 30分…
    1時間… どれくらい歩いたかわかりません やがてアスファルトの道路に出るともう疲れてしまい端っこに座り込んで泣 いていました…。
    クルマさえも通らない道路であらためてここで命を落とす覚悟… いえ…もうこのまま人生を終わりにしたかったかもしれません…!
    やがて偶然親切なおじいさんが乗っていた一台のトラックに拾われると 病院まで連れて行かれ警察とホームスティ先の家族が迎えにきてくれました
    ベットに包帯を巻き点滴と顔全体のヒドイ腫れを見て両親は泣いて私に謝っ ていましたが私も安心感から堰を切ったように怖くて両親の腕を掴んでワン ワン大声で泣きだしていたんです!
    私の事件は犯人がまだ捕まっていません… 警察からどうして知らないクルマに乗ったんだ? なぜ大声で助けを呼ばなかったんだ?
    お前が笑って話したから誘ったと勘違いされたんだろ? こんな酷いことを言われたりさらに 「レイプだけでよかった!」
    「砂漠に埋められなくてよかったじゃないか!」と言われたんです 私が日本人だから?真剣に探してくれませんでした。
    もうオーストラリアに絶対行くことがないでしょう… あんなに温かく迎えてくれたファミリーにお礼の手紙もすぐには出すことが できず やっと最近出しました…


279  たか - 2012/12/24(Mon) 04:07 No.21977
    彼氏と彼氏のお兄ちゃんは二人暮らし

    彼氏が仕事で帰る時間をみはからっていったら、たまたま、残業中
    だから、彼氏のへやで、またせてもらったら、
    お兄ちゃんが部屋にきて、
    いきなり抱きついてきてキスされて、タイプの顔だ。っていわれながら、パンツ脱がされオマンコ触られて、やめて。って言ってるのに無視され、なぜか、オマンコぬれてきて、
    、そんときに彼氏から電話きて、会話開始
    お兄ちゃんは
    無言で、オマンコ触り、ピクピクしてるのに、やめないし、
    そんときにかぎって彼氏は長電話だし、
    お兄ちゃんは、次にオマンコ舐めてきて
    わざと、音をたてるから、首を横にふったら、
    お兄ちゃんは勃起した、チンチンをオマンコにいれてきた
    さすがに、彼氏と電話してるから、やめてください。はいえないから、生sexされ、


280  私は@レイプされました。 - 2012/12/21(Fri) 14:30 No.21971
    バイブくれる人いませんか??


281  えり  - 2012/12/20(Thu) 14:04 No.21968
    私は、付き合って9ヶ月の彼氏がいます。
    でも、その彼はHな事をしてくれません。 ある日、彼に呼ばれて学校の裏に行きました。
    彼はキスをしながら、ゆっくりオ・ンコに指を入れてきました。そのまんま、中に出されました。
    目が覚めたら、彼はいません。あそこが痛くてそのまま下半身丸出しで、すわっていると、
    不良で噂の4人が来ました。 あそこを必死に隠しましたが、『おっ、えりじゃねえか?
    オナってるぜ!』そのままおしたおされ、犯されました。
    それから、無理に彼氏と別れさせられ、いつも犯され続けています。


282  かえで - 2012/12/17(Mon) 13:50 No.21964
    私は、22歳で、銭湯のバイトをしていました。夜中の閉店間際、脱衣所のかごの整理をしていたら、
    財布が置いてあるのに気づき、ほんの出来心から、その財布に手が伸びてしまいました。そこに、お客様が戻ってきて、見られてしまったのです。
    そのお客様は、怖そうで腕から背中に掛けて、龍の絵が書いてありました。すぐさま男達に捕まり、問いただされ、
    「すいません!もうしません。ゆるしてください。誰にも言わないでください!」と言いました。だけど、許してくれるわけも無く、そのまま、
    外に連れ出されました。 車で移動し、倉庫の様なところへ連れて行かれ、突き飛ばされました。そこは、白い煙がモンモンと立ちこめ、
    いやなにおいがしました。回りにはたくさんの男の人がいて、タバコの様なものをすっています。私もそのタバコの様なものを吸わされました。
    頭がクラーッとしてきて、ふわふわして力が入らなくなりました。周りの人たちも吸っていて、ニヤニヤと笑っています。
    力の入らない私は、あっと言う間に裸にされ、思いっきり足を広げられ、汚い指でアソコや胸を触られました。
    触られているうちに、ぬるぬるしたものがドンドン出てきて、床をぬらしてしまいました。 リーダーの様な人が座っているところに、
    2人の男に両足を抱えられて、そそり立つチンポの上にゆっくりと降ろされました。私のマンコにグイグイっと入って来て、
    2人の男が上下に動かします。恥ずかしさと、気持ちよさで変になりそうでした。気が付けば、2人の男の手は離れ、自分で腰を振っていて、いってしまい、
    倒れ込んでしまいました。すると、腰を持ち上げ、下からヅンヅン突いてきて、奥をかきまわされ、男の人が中出ししたのと同時に、
    また私もいってしまいました。 その後は、周りにいた男達に次々に中出しされ、マンコからはドロドロとしたものが流れ出て止まりませんでした。
    一通り終わると両手、両足を施錠の様なもので、大の字を書くように壁際に固定され、ばいぶを入れられ、外れないようにパンツをはかせれました。
    動き続けるバイブに何度もいかされ、私のうめき声だけがむなしく響いていました。
    さっきいた男達とはちょっと雰囲気の違う男達が入って来て、何やらお金を渡している様子。
    私は、肉奴隷として買われたんです。好きにしていいといいながらその男にカギを渡していました。私はムチで叩かれ、悲鳴を上げ、最後には気を失ってしまいました。
    施錠ははずされていましたが、首に痛みを感じ目が覚めると、やけどの様なヒリヒリした痛みで、凸凹していました。刻印を押されたような感じです。


283  あづさ - 2012/11/30(Fri) 15:30 No.21901
    初めて会った男の人に強引に犯されるのが好きで、
    レイプ掲示板や痴漢掲示板を利用するのにはまってます。

    痴漢掲示板の場合は、指入れクンニまでで本番NGっていう条件で会うんですけど
    大抵の人はこちらが何も言わなくても犯してくれます。
    犯されたいって思ってるのがみんなわかってるのかな。
    口では本番だめぇっ、とか入れないでぇ、って言ってるけど
    ほんとは犯して欲しくて、無理やりおちんぽ突っ込んでくれるのを期待して待ってるんです。
    レイプ掲示板の人たちは即入れ生姦とかしてくれます。

    もうこういうエッチじゃないと満足できなくなってしまった変態ドMな女です。


284  沙耶  - 2012/12/13(Thu) 13:38 No.21940
    16才の時に初めて、クラブに行った時です。   
    私は友達とはぐれてしまいました。        
    メールを送っても返信が無くて ウルサイから気付かないのかなぁ? と思い、一休みしに、カウンターの方に行きました。    
    すると、男の人に【おごるから、一緒に飲もう!】と声をかけられました。 
    カッコイイ人だし、おごってくれると言うので OKしました。お酒は弱くない方ですが 3杯目を飲んでる途中で、クラクラしてきて、ボーとして‥‥。    
    気が付くと私は全裸で、ホテルの部屋の柱に、縛り付けられていました。   
    立ったまんまの姿で、柱に張り付けにされていて、 【ここどこ?誰か助けて】と叫ぶと、男が私を思いっきりビンタしました。  
    【黙れ!今から気持ちよくしてやるからな】と私の頭を掴み、激しいキスをされました。恐くて体が震え 
    【ヤメテ、お願いだから。助けて‥いやぁ‥】震えた声で、頼んでも無視され、耳をピチャピチャイヤラシイ音を出し舐めてきます。 
     普段は、耳はあまり感じないのに、なぜかアソコが熱くなってきます。    
    男は、耳から首筋に舌を這わせ、胸を揉み指で乳首を擦ります。乳首は元から敏感でしたが、いつも以上に感じ、アソコからジュースが溢れ太ももにたれます。
    【はぁ‥何か、体がへん‥ああぁ‥】無理矢理されて、恐かったはずなのに‥ 何で?と考えてると   
    【気持ちいいか?ちょっと酒にクスリいれたからなぁ、いつも以上に感じるだろ?声出していいよ】と耳元で囁き【乳首がカチカチだ】と乳首を引っ張ります。
    つねるように、指を捻られて 【痛い!ヤメテぇ‥】と叫ぶと次は、優しく舐められて、
    ピチャピチャとわざと音出し、【はっ!ああぁ‥ん】ジュルジュルと吸いつきます。たまらずに、
    【反対の乳首も‥してぇ。】と頼むと、【オッパイそんなに感じるのか?デカイト感度悪いって聞いたけど‥】と笑って、 
    舐めてた方の胸は、男、唾液でビチャビチャになっていて、唾液をローション代わりに、指の間に乳首を挟みクリクリし、反対を舐めてくれました。
    ビクンっ!ビクンっ! し変になりそぅで、足に力入らないのに、縛られしゃがむことできません。 
     男はしゃがむと腰やオヘソを舐めて、下に、さがっていきます。        
    上半身しか縛られていなので、私の足を開き指で、こすると、【すごい洪水してるよ。】と笑い、私の両足を持ち上げて、肩に乗せてました。
    私は、肩車の逆みたいになり、男の頭を足で挟むような形で、顔がオマンコに‥【っ汚いょぉ‥】と言うと、男は顔をオマンコに押しつけ、クリを責めてきます。
    指をオマンコに挿してかき回し、顔を押しつけクリを責められ、足を首に絡ませ、
    男の頭をキツク挟み、初めて、イキました。放心状態の私の足を、抱え上げると、オマンコに硬いオチンチンを擦り、クリを刺激します。    
    【挿してほしいか?硬くて大きいヤツ。ほら見ろ!】そう言われ、見てすぐ  
    【ダメ!入んないっ。嫌だぁ】私は、オナニーするし、Hは好きだけど、2人としかした事無くて、2人ともそんな大きくなかったから、
    私の手首ほどの太さで、長くて‥、【そんなのっ、はいらないよぉ‥】   【力抜けば大丈夫。すごく濡れてるし】と、
    オマンコに押しつけ、ズズズッ、息ができないくらい苦しくて【抜いてっ!抜いてぇ〜】と叫ぶと、
    【ウッ、力抜け痛い。キツイ】そぅ言いながら奥まで挿し、いきなり激しくピストンしてきました。


285  美緒 - 2012/08/26(Sun) 16:45 No.21349
    私はアメーバピグで知り合った人と付き合っていました。
    電話で話しをしたりFC2で話したりしていました。
    私自身、Mだったので電話でオナ声聞かせてと言われた時は断りませんでした。
    しかしそれが間違いだったと今思っています。
    私は関東に住んでいますが彼は関西に住んでいました。
    だから直接会えなくてさびしいみたいなことを言っていました。
    そのことがあって彼が関東に行くから会わないかと言ってきました。
    彼のことが好きだったのでもちろんOKしました。
    その日は私の誕生日でした。
    プレゼントをくれたりいろんなものを買ってくれました。
    カフェに入って私はトイレに立ちました。
    そのあとに頼んであったカフェオレを飲みました。
    そのあとすぐに眠気が襲い、起きた時にはM字に足を開かされ、目隠しをされた状態でした。
    目隠しをされていてよくわかりませんでしたが3,4人そこにいたらしいです。
    もちろんその彼はいました。
    彼は「Mだし何されても気持ちいいよね」と言ってみんなで私をなぶり始めました。
    最初は嫌がっていた私ですが、バイブでイカかれもう自分ではなくなっていました。
    中学生の私にさすがに中だしはしませんでした。
    10回ぐらいいかされた後バイブを入れて彼とコンビニに行くことになりました。
    もう断る気力もなく素直に行きました。
    よく覚えていませんが、コンビニの店員さんも分かっていたと思います。
    その日はそれで終わりでした・・・。
    でもピグでの彼との関係はまだ終わっていません。
    その日のことはよく覚えていないので触れないようにしています。
    どうしたらいいでしょうか。


286  マユ - 2012/12/11(Tue) 19:22 No.21934
    私はいとこに犯されました。中1です。
    その時はお盆で学校が休みだったのでいとこの家に遊びに行きました。
    いとこは高校3年生で賢くて私の憧れる存在でした。
    遊びに行くといってもほとんど勉強を教えてもらってて・・・。その時も勉強道具を持っていき、真夏とゆうのに私は勉強のやる気に満ちていました。多分いとこがいるからだったと思います。1時間勉強したところで
    いとこが、「よく頑張ったな。休憩しよう」と言ってくれました。
    それからいとこと学校のこととか雑談してたらいとこが急に
    「マユって彼氏いるの?」と聞いてきたので少々びっくりしました。彼氏は前までいたのですが、その人とは別れて今はフリーです。「いないよ〜(泣)新しい出会いが欲しいなぁ」と呟いてみたら「そうなの?」と近づいてきました。
    ちょっとびっくりしたけどいとこなら安心でした。
    「俺が相手してやってもいいけど?」いとこが隣に座ってきました。子供に対しての冗談かと思い、「え〜wそんなことできるの??」と笑いながら軽く流しました。
    するといきなり真剣な顔で「できるよ。マユに対してなら」と胸を揉んできたんです。「え・・・ちょ・・・」
    びっくりしました。すぐに身を離そうとしたら力強く押し倒されました。「ちょ・・・っと・・・ゃめて・・・」
    「いいじゃん。俺がマユに保険、教えてあげる」
    ぞっとしました。いとこはすかさず胸を揉んできます。
    「ゃ・・・ぁん・・・あっ・・・」
    「いいね。その喘ぎ声。もっと聞かせてよ」
    いとこは優しくキスをしてきました。徐々に舌が入っていき、
    頭が混乱しました。ちゅ・・・ちゅぅ・・・。
    キスの音だけが部屋中に響いてすごく恥ずかしかった。
    いとこのキスは口から首へと。胸を舐めてきました。
    「は・・・ぁあん・・・ゃん・・・」
    「夢中になるよ。マユの体。」そう言うと、私のまんこを下着の上から触ってきました。服を脱がされ、ブラもとられ、全裸になりました。「濡れてるよ。すごいびちゃびちゃ」「・・・っもう・・・ん・・・ふぅ・・・」
    恥ずかしくて恥ずかしくて心は拒否してても体が感じていました。多分、嫌じゃなかったのかもしれません。
    「マユのおまんこ可愛いね。」とまんこを舐めて吸われて、頭がおかしくなりそうでした。「いゃ・・・あぁん・・・」
    「やべぇもう我慢できない」いとこは夢中で服を脱ぎ「いれるよ」と言われ、私は頷いてしまいました。どうして頷いてしまったのか今でも分からないけど。いとこのモノが入ってきた途端、下半身に激痛が走りました。「あっ!痛い!痛いよぉ!」
    泣き叫びました。でもいとこは「大丈夫」と優しくキスをしてきます。ゆっくりと腰をふって徐々に激しくなりました。
    「処女だからしまりがいいね、マユ最高」痛かったけどだんだん気持ちよくなってきました。
    もう頭が真っ白で気持ちよくて、いや良すぎて。
    恥ずかしさの気持ちすらありませんでした。
    「ぁん!いゃ・・・ん・・・ぁん!」ただただ腰をふって肌と肌が触れ合うのが気持ちよくて。ただ喘ぎ続けました。
    すると「マユ!イク!」と聞こえて、「やめて!中に出さないで!」と言いましたがそれには答えずに中に出されました。
    私もイっちゃって、体が思うように動かなくなりました。
    (中に出されたんだ・・・)白いネバネバした精液が私の中にあることが実感できました。
    いとこはタオルで全身を拭きながら、「楽しかったよ。また今度ヤろうな」と服を直してくれました。
    それからその日は帰ったけど、幸い生理が来て妊娠はしませんでした。でも今でもいとこと体の関係が続いているので今度は中にだされないように気をつけています。本当にいとことのエッチは気持ちよくて私も夢中になってしまいました。


287  晴恵 - 2012/12/09(Sun) 00:55 No.21932
    大学の時、仲良くなった男の人A君がいました。その人には、高校の時からの親友B君がいて、私はB君に一目惚れしちゃったのです。
    でも、最初に仲良くなったA君に ある日告白されちゃったのです…。無下にフル訳にもいかず、やんわりと断りました。だって、B君に会えなくなるのは、嫌だったから…。そのあとも、何回かA君に告白され断り続けました。
    B君に、相談しようと連絡をとったら、B君の部屋で家呑みをして話そう、と誘われました。話をしながら、お酒も呑んでいたので、少し酔ってしまったのです。B君は、相談に優しくのってくれていました。その結果、私に好きな人がいると、B君からA君に諦めてくれるように言ってもらう事になりました。
    B君に、その好きな人は誰かと聞かれたので、酔った勢いもあり後先考えずに、B君と答えちゃいました。すると、B君はA君に内緒で付き合っちゃおうと言ってくれたのです。
    …今思えば、親友って間柄を甘くみてました…。A君とB君の繋がりを、ナメてましたね…。
    B君と、すっかり付き合ってる気になっていた私は、かなり尽くしちゃいましたよ、何も知らずに…。
    食事の世話や洗濯、エッチも…。エッチの時は、色々な注文にも応え、恥ずかしい思いもさせられたりしました。

    冬休みが近づき、B君の部屋で帰省前の、その年最後の二人きりで鍋をする事になりました。
    買い物をして、B君の部屋に行くと、なんとA君がいました。B君は、とっさに帰省前の鍋パーティーを晴恵さんが、振る舞ってくれるらしい、と話を変えてきました。
    私は単に、A君が来るのを断りきれなかった事の言い訳だと、さっきのB君の言葉を受け取りました。なので、話を合わせました。一ヶ月位は離れ離れになるから、最後にパーッとやりましょうね!とか言って。
    鍋を囲み、お酒も呑んでいたら、A君はコタツで寝てしまいました。
    B君は、A君も寝たし今年最後のエッチしよう、と言ってきました。私は、寝てるとはいえA君が居るから、イヤと断ったの。でも、B君は半ば無理矢理にしてきました。スカートを捲り上げられ、パンティーを脱がされセーターを脱がされて、ブラウスのボタンを外されブラは外さずにズリ上げられただけの状態でした。ろくに愛撫もされないまま、B君も下半身だけ裸になっただけで、挿入しようとしました。まだ濡れてなかったし、そんな気分ではなかった。なのに…無理矢理…。ゴムも無しで…。
    手を掴まれたまま、挿入され腰を振り続けられていました。中で出さないで!と叫びたかったけど、A君が起きるから小声でB君の耳元で囁きました。B君は、わかってると言いながらも腰を振り続けていると、B君越しにA君の姿が見えたのです。キャー!って叫んだけど、B君はやめてくれませんでした。A君は、手を伸ばし私の胸を触ってきました。でもB君は、ノーリアクションで腰を振り続けていた、そんな状態を見て私は全てを理解しました。B君は元々私の事を何とも思ってなかった…。
    A君は、私の口に自分のモノをねじ込んできました。そして、やっと晴恵とこうなれたぜ。ありがとうなB。と言ったのです。
    …フラられた腹いせをする為、A君とB君はグルになっていたの…。ショックと、それにによる絶望感に私は呆然となり、力が抜けてしまいました。
    B君は、まだイッていないままA君と交代した。A君は、凄く嬉しそうに私の中に入ってきました。…しかもゴム無しで…B君は、私の髪の毛を掴み自分のモノを口に入れ、自分の腰は動かさず、私の頭を動かしていました。A君に挿入され、B君のを口に含んだ状態で、B君に口の中に出されちゃいました。付き合ってから、何回もB君のは飲んだ事はあったけど、こんな状況で飲まされるなんて…。しかも、イッた後もなかなか抜いてくれず、また復活するまで口に入れたままになっていました。A君が、イキそうと言ったら、B君が代わろうと言い、A君もまた私の口に出して飲まされました。しかも、B君は復活したモノを挿入して、B君がイクまでA君のは私の口に入れっぱなしになりました。
    そして、B君が二回目にイク時にまた私の口に入れ、口に出され飲まされたけど、すぐには抜いてくれませんでした。その間、A君がまた挿入していました。二回目にA君がイク時にまた私の口に出され、飲まされました。二人共、二回も私の口に出して飲ませたのでした。力が抜けた私は、ずっとされるがままになっていて、いつの間にか全員全裸になっていました。
    そして、全裸のまま鍋パーティーが再開されたのです。グッタリとした私も、参加させられました…全裸で。
    鍋をして3Pをして、の繰り返しでした。
    本当は思ったより、イヤではなかったの。というより、クセになり卒業するまで3Pするのが続いたし、以外にA君の方が上手いって感じていました。なので、初めて3Pした後は、B君よりA君とのエッチの回数が多かったかも…。それぞれと会ってエッチしたり、3Pしたりしていたら、二人きりのエッチじゃ物足りなくなっちゃってます。
    卒業して、からA君ともB君とも会わなくなっちゃいましたので、今の彼氏に3Pをさせようと奮闘中です。


288  由香 - 2012/12/03(Mon) 23:03 No.21919
    中学の先輩に犯されました。中2です。
    私は、5時間目の時に勉強が面倒くさくなったので
    仮病をつかって保健室に行きました。
    来た時は先生がいて、「これから出張にでるから休んどきなさい」と言ってでていきました。
    これは一人で自由にできると喜び、
    ベットの上をごろごろして満喫していました。
    するとそこに「ガラッ」とドアの開く音がしました。
    びっくりしてみてみると3年のけっこう人気のあるちゃらい感じの先輩が入ってきました。
    まだ私がいることには気づかれていないようで
    先輩は辺りをきょろきょろ見回しながら
    ベットの所に近づいてきます。
    「これはやばい」と思いながらなんとかでようとしたけど
    手遅れでした。見つかりました。
    「お前なにしてんの?」と問いかけられ、
    私のほうに近づいてきます。
    いくら1年違いでも、私は小柄だし
    それに比べて先輩は身長170cmくらいでさすがにびびりました。「あ・・・いや・・・」と戸惑っていると
    先輩がいきなり私を押し倒して、胸を揉んできたんです。
    「な・・・なにするん・・・」
    「お前けっこうでかいじゃん、背ぇちっさいわりには」
    びっくりしました、恥ずかしさに襲われて
    「やめてください!」と先輩を突き飛ばしました。
    後ろの棚にガンッとあたったんです。
    「いて・・・」
    額にはアザが残っていました。
    「なにすんだよ!」と殴られました。
    恐怖と悲しみで絶望的になり、先輩のされるがままでした。
    胸を揉まれ、吸われ、いじられて、
    全裸にされ、バックから入れられました。
    恥ずかしい格好もさせられました。
    何回もイキました。
    それを続けているうちに授業のチャイムが鳴りました。
    終わったんです。
    先輩は慌てて自分の服をきて、でていきました。
    しばらく放心状態でしたが、はっとなり先生が帰ってくる前に保健室を出ました。
    最悪でした。トイレで吐いてしまいました。
    その後は何も出来ませんでした。放課後になり、泣きながら学校をでたら先輩がいました。
    「さっきのじゃ物たりないからさ、また今度ヤろうよ」
    と言って、恥ずかしい写真を見せてきました。
    「これがばらまかれたくなければ・・・俺の言うこと聞けるよな?」
    本当に恐ろしかったです。
    そして無理やりラブホに連れて行かれ、今でも先輩の奴隷です。


289  みゆき - 2012/12/01(Sat) 20:43 No.21909
    思い出すだけで吐き気をもよおす。

    無理矢理キスされた時の生臭い息。
    中に出すぞ。中に出すぞ。しゃがれた声。
    腰を震わせドクドクと射精を浴びせられた感触。

    レイプ最低!


290  玲香 - 2012/12/03(Mon) 13:09 No.21917
    私は有名大学に進学しましたが、親に内緒で派遣ラウンジコンパニオンのアルバイトをしていました。
    派遣先での仕事が終わった後は、男の人が車で自分の家まで送ってくれますが、実はその送迎の人と3Pをした事があります。
    しかも、自分から誘って…。 その日はお酒を少し飲みすぎて、ちょっとエッチな気分でした。
    もともと私はレイプ願望があり、 車に無理やり乗せられて男の人数人に、おっぱいも、乳首も、オマンコも、めちゃくちゃぐちゅぐちゅにされたいという願望があり、
    普段から勉強の合間にオナニーしていました。 そんなエッチな私ですが、
    その日はたまたまその送迎の車には女の子が私以外にいなくて、 ワゴン車には私と同じ位の運転手とその男の子の男友達が乗っているだけでした。
    その男の子とはじめは普通に話しをしていましたが、 話をしているうちにだんだんお酒が回り、だんだんエッチな気分になってきました。
    もうエッチがしたくて、 したくて、だんだんオマンコが熱く熱を帯びてドキドキしてきました。 
    私はもう我慢できなくて「酔っちゃった…。」とその男の子に寄りかかり、「キスして」と誘いました。
    その子も興奮して、ねっとり、ゆっくりディープキスをして来ました。唇を離したときに唾液が糸を引きました。
    その様子を運転手の子がじーっと見ているのが分かりました。私はちゃんとバックミラーに映るように、
    もう一度ねっとりとしたキスをしました。そして男の子の手を自分のスカートの中に誘い、運転席からもちゃんと見える様に足を開いて、
    じっとり濡れたショーツの上からクリトリスを触らせました。すでに私のオマンコはぐちょぐちょで、
    クリトリスもすごくビンビンになって、触られるとビクンビクンとして「あぁ、いぃ…、もっと…。」と思わず声が出てしまいました。
    その子は私の敏感になったクリトリスをまぁるく円を描くように刺激したら、ぐちょぐちょになったオマンコを生で触ろうと、
    ショーツの端から指を2本入れてかき回し、片手でおっぱいをもんだり、乳首をくクリクリしました。
    「あ、あ、いい…。 もっと、もっと…。」私は自分から腰を動かしていました
    。男の子はつばを垂らしながら、私のおっぱいにむしゃぶりつき、 乳首をれろれろとなめ回します。 
    すると、その様子を見ていた運転手の子がたまらなくなってどこか暗い所に車を止め、 私たちがまさぐり合っている後ろの座席に入って来てズボンを下げました。
    彼のオチンチンはすっかり怒張しギンギンに硬くなっていました。 私は彼のオチンチンをつかんでチュパチュパしゃぶりました。
    運転手の子は「こんなエッチな事しやがって…。たまらんやんか…。」とあえいでいたので、
    私は彼の長いオチンチンを亀頭から根元までじっくり、ゆっくりなめ回しました。亀頭の先には透明な汁が光っています。 私はそれをジュルッと吸いました。
    運転手の子はたまらず「あぁ…。」と声を漏らしました。 私はもう最高でした。
    1人が私の淫らになったオマンコや、おっぱいや、クリトリスや、乳首をいじくり回したりチュパチュパと音を立ててなめ回し、
    もう1人は私の髪を掴み口の中にオチンチンを突っ込んでしゃぶらせている…。
    それはまさに、私が何度もオナニーするときにイメージした光景そのものでした。
    私は2人の男が代わる代わるいたぶる快楽にたまらなくなり、思わず「私を後ろから犯して…」と懇願していました。
    そして1人が私を四つんばいにして、後ろから太くたくましいオチンチンを生で挿入してきました。
    私のオマンコはもう快楽の奴隷で、 オチンチンを自分から欲しがって奥へ奥へと腰を振らずにはおれませんでした。
    男の子は私の動きにあわせて激しくオチンチンをピストンしてきます。
    男の子が「あぁ、しまる、しまる。いぃ…、よすぎるよ…。あぁ…。オマンコの中、すごい熱い…。」とあえぎました。
    私のオマンコは痙攣してピクピクし、ジュバーっとおしっこみたいな液があふれ出しました。濡れ濡れになった淫乱なオマンコは、
    自分からオチンチンを奥の奥まで思いっきりむさぼってイキました。男の子ももう我慢ができなくなり、
    私のおなかの上に白いねっとりした精液を出しました。 しかし、そのねっとりとした精液も拭かないうちに私はもう1人に犯されました。
    快楽で恍惚とした私を、たくましいオチンチンで何度も何度も陵辱し、おっぱいを荒々しくもみしだきます。
    そしてさっきイッた子が、 私のビンビンに敏感になった乳首をまたちゅぱちゅぱ吸っています。私はもう、わけがわからなくなりました。
    私のオマンコはまるで生き物のようにピクピク痙攣し、何回も、何回も、イキました。


291  私は@レイプされました。 - 2012/12/03(Mon) 02:49 No.21916
    原日出子似の55歳の主婦です。家計を助けるために時給1000円のオフィストイレの清掃の仕事をやっています。

    先週の土曜日に6階の男子側トイレで、四つん這いになって床の拭き上げをしていると、休日出勤らしき40代ぐらいの男性が小用の方に入ってきて(休日だと思って油断してしまってトイレ清掃中の看板を目立つように置いていなかった私がバカだった)

    私が拭き上げしているのにもかかわらず関係なしに、小用の便器から少し離れてアレを見せつけるように、「小便のキレが悪い…」と言いながら5分ぐらいその場を動こうとしません。

    拭き上げの途中横目でちらっと見ると、アレはすでに勃起していて、長さは20センチ・太さは5センチぐらいあったでしょうか、すごく大きくてアレが入ったと思うと、主人のものとはとても比べものにはならないアレに拭き上げをしながら、思わず身震いをしてしまいました。

    男性は「勃起がおさまらないと、掃除終わらないよな」と言いながら、私に見せつけるような感じですごい勢いでアレをしごいて、15分以上経過してもトイレには誰も入ってこなかったので、いつまでも四つん這いになっているわけにもいかず、仕方なく立ちあがると、

    「パンツ濡れているだろ? 欲しいだろ?」と言うので、茫然としていると、いきなり大用のトイレに押し込まれ、声を出せないようにデープキスをされ、清掃用のズボンを下げられ、蓋をした洋式トイレの上に片側の足を乗せるような感じで30分ぐらい下から勃起したアレをズドンと何回も突き上げられてしまうと、頭の中が真っ白になってしまって、5回以上は逝かされてしまいました。

    単なるアルバイトの清掃員という立場上、レイプされたことを公に言うこともできず、現在では男性からHされるごとにもらってしまう1000円のQUOカード1枚で女の歓びに大満足してしまう私なのです。


292  横家直子(よこやなお子) - 2012/12/02(Sun) 15:51 No.21912
    19号線北方の東濃地区山道西方面の某M大地震研究所っていう所の付近で、ひとり薄暗い夕刻の中、 山道の小道に迷ってしまい・・通りすがりの白っぽい自家用車に搭乗されてた三人連れのかたに『あ のぅ…すみませんがぁ…』って迂回路を聞いたのです。それが誤りでした。薄暗闇の中から降りてき てきたのは、飢えたイノシシの ようないや〜な感じの臭気のいやらしい顔つきでアサ黒い顔色の男性 と、キツネ目風がまがえるに銀縁メガネをかけたようなヤンキーチンピラ風蟹股の太った男性、 他・・・やはり部落民、屠●業者か●鮮人風の怖い目つきの男性計3人でした。そして中の一人が道 を教えるどころか後ろ座席シートにあった変な小瓶をハンカチに染 み込ませて麻酔を嗅がされ、薄れ ていく意識の中聞いた言葉は、一人が『よう!お嬢さん!なんでこんな時間こんなとこ走ってんだ? もち肌で、ほっぺがふっくら、すごく色白なお姉ちゃんやなー!眉毛の横上のほくろと精悍な可愛い 顔立ちがいいぜーふふふーっ』って叫びだし、気が付いたら犯人の見知らぬ地区の一軒家風自宅2F ら しきとこに連れられてました。 後で知ったにはそこは東濃地区某T市街地北部の町、根本町ってとこでした。最初いた東部にまたク ルマで戻されてしまったようです。わたしの自転車(ほんとは無防犯登録で違法ですが、わけあって 実名と住所は記名してませんでしたが…)だけは、単身あとから自宅に私の知人を装って犯人らから 戻されたようですが、犯人はち ゃんと私から盗んだ手帳から根回しをしていて、友人を装って長期に 友人宅に泊まっている事にし、あとから連絡させるようにってしっかり段取りをつけてたようで す…。 その後約数日〜6日間もそこに軟禁状態で、さらにその三人の仲間らに集団であらゆる方法で卑猥か つ猥褻ないじめ、暴行をうけてしまいました。 そのなかでもとくに悲惨で恐怖だったのは、靴下とブラジャーとこの日各シミで汚れててとっても恥 ずかしい純白パンティーなどの下着姿だけのままで足首にロープを結ばれ、上より逆さ吊りにされ て、5メートル四方ほどの、(やや水温が暖かいことがそれでも救いだった)簡易型屋内プール(水 槽)で、いわば水責めごときシ刑 ごっこみたいな仕打ちを受けてしまったことです。


    屋内プール(水 槽)で、いわば水責めごときシ刑 ごっこみたいな仕打ちを受けてしまったことです。

    その最中にも露 にされた太腿や胸、腕なども集団で叫び笑いながらぺろぺろ舐め回すのです。もちろん必然的にロー プの巻上げで水面から30秒ごとに上げたり下げたりされ、鼻から水は入ってきて咽て続けてしまい、 そのうちまったく息ができずに水は大量に飲まされてしまいまし た。案の定、大量の水などお腹の中 の内容物を犯人のいる前で震え泣き脅えながら戻してしまいました。 その後…何日かして普段でも『お願いします。下着などを替えさせて-下さい!』って頼んでもわざと 替えをくれないので、犯人たちが、日々元々純白色のそれらがいろんな意味で、酷く汚れてきて変色 していく惨めな恥ずかしい様を晒して楽しんでいたようです。『なんじゃこりゃ〜シミがこんなに ねっとりついてやがる。漏れシ ミ防止パットをつけなかんなぁーハハハハッ!っ』て笑いながら犯人 らがいうのでほんっとに気が狂いそうに恥ずかしくていやでした。 その後、約七日後・・自力で最寄り駅まで脱出して残りわずかなお金でJR太田センで家に命かながら 無事たどりつけましたが、その後の日々・・・、異性誘拐軟禁いじめ犯人グループらの復讐から再度 狙われるのが不安でこわくて、絶対通報できませんでした。若い異性の苦痛の反応を面白がってのや り逃げ犯人は、例え今はよくて も絶対死後救われないわよ!!


293  横家なお子(よこやなおこ) - 2012/12/02(Sun) 15:43 No.21911
    サブタイトル:某、M大地震観測研究所付近で...!

    尾張地方方面、里山美しい某鄙びた地区Y山市周辺付近に棲む私くしは心中に深い十字架上の傷を背負わされた女性 です。

    あれから三年ごとに巡ってきます五黄亥 月の11月下旬ごろの悪夢のような体験のはじまりの兆しに遭った夜の8:40分前になるときまって思 い出してしまう出来 事があります。

    それは・・・その年のその月その日、幼き友人たちと久々逢った女子高校の同級生とのクラス会の帰 り道、(出発時からたまたま朝から自分の軽自動車のエンジンの具合が悪くて)婦人用自転車で東濃 方面の山道を紫の長袖シャツに黒っぽい、スリット付きセミロングスカート、珍しく自転車こぎ用の スニーカーで、こいで走ってい た時の出来事でした。 東濃方面は秋のツルベ落としで暗くなるから早く帰ったら・・・という旧友の忠告に、二次会は飲ん でないのに(クルマでないし酔ってないのに)惜しくも早退して夕刻家路に着きました。今想えば、 日頃自転車代わりの某メーカー軽乗用車に乗ってますが、こんなに足が太くなってしまうほど中・高 校時代は陸上とサイクリング好 きの私が招いた悲運でした。(宿命的なこの日に限って…自転車で) 電車で行ってれば帰り、確実に級友(男子も)に自家用車で自宅付近まで送っていただけたかもしれ ないという後悔の念に責められました。あるいは八曽山方面や塩河方面でなく下切経由で行ってれ ば... 惨宿命。 (以 下 が や っ と 本 題です)


294  ゆり - 2012/11/29(Thu) 14:29 No.21897
    私は23歳OLです。同じ職場に3歳年上の彼氏がいます。
    彼は人当たりも良く、優しいので、まわりの友達からは「ゆり、いい人見つけ たね」と言われます。
    でも、彼はものすごく束縛するタイプなんです。 普段はとても優しいのですが、私が職場で飲みに誘われたり、
    男の人と楽しそ うに話をしているだけで、その日の夜は機嫌が悪く、乱暴なHをしてきます。
    私が「痛いよ・・やめて!」と抵抗するとますます乱暴になるので、最近はそ ういうHも我慢しています。
    濡れていないのに乱暴にアソコに指を入れられ て、爪で傷つき、血が出たこともありますし、ベットに乱暴に押し倒されて腕 をぶつけてアザになったこともあります。
    機嫌が悪い日は乱暴にされても、彼の機嫌を損ねないよう、イクふりをしてい ました・・。 その日は私も残業で疲れていて、どうしてもHをする気になれなくて・・。 
    彼が求めてきたときに「ごめん・・今日生理なの」と嘘をつきました。 彼は「ふ・・ん」と言うと、後ろから抱きつき、下着に手を入れてきました。
    「なんだよ・・生理じゃないじゃん そんなにイヤか?」と私の手をつかんで 壁に押し付けました。
    私は「今日は・・いやなの・・お願い」とお願いしまし たが彼の怒りはおさまりませんでした。。
    ベットに押し倒され、馬乗りになってきた彼に「ほんとはまだ痛いの・・前に 血が出たところ・・だから・・お願い もう 乱暴にするのはやめて」と泣い て訴えました。
    彼は「わかったよ」とやめてくれましたが、 近くにあった近くにあった目覚 まし時計を 壁に投げつけ、部屋から出て行きました。
    彼がどうして乱暴にするのかも理解できないし、 
    これから直してくれるのか もわかりません・・。


295  恵里香 - 2012/11/13(Tue) 00:02 No.21821
    もうすぐ結婚します
    26歳です

    幸せなはずなのに、なんだかしっくりこない気分
    それにどうしてかレイプされたいんです
    それも複数の男性に犯されてみたい
    彼以外の男性からめちゃめちゃにされてみたい

    何か変な気持ちです


296  - 2012/11/26(Mon) 13:23 No.21895
    五年前に夫を不慮の交通事故で亡くしてから、息子と娘の三人家族で、生
    活はそれほどに裕福なものではなかったですが、3DKの市営住宅でどうにか倹
    しく暮らしていました。
     私の年齢は四十六才で、息子の雄太が十九才になっていて、娘の美紀は十
    六才の高校一年生です。
     私は医療事務の資格を持っていたので、昼間は小さな個人病院での医療事
    務仕事をし、夜は料亭の仲居として働き、子供たちをどうにか育て上げてき
    ました。
     しかし、この春の大学受験を息子の雄太が失敗してから、我が家に少しお
    かしな風が吹き始め、どこかに空気の遮断壁のようなものが出来てきていま
    した。
     予備校に通うこととなった雄太の生活態度が、それまでの素直な純真さが
    どこかに消えてしまい極端な内向的で鬱的な性格になってしまったのです。
     原因の一つに、大学受験の失敗による家族への申し訳のなさがあることは
    事実なのですが、母の私も娘の美紀もまったく気にもしていないことなの
    に、息子の雄太一人だけがまるで世捨て人にでもなったかのように、拗ねた
    ような被害妄想を大きくしていってしまっているようでした。
     予備校にはどうにか通うのですが、帰宅してからはほとんど自分の室から
    出ようとはしなくなりました。
     家族三人のありきたりの会話というものが、この二、三ヶ月の間に瞬く間
    に途絶えていってしまったのです。
     私が帰宅するのはいつも夜の十二時前後で、娘の美紀から雄太の挙動につ
    いてを訊くのですが、内向的で鬱的な傾向は強まるばかりで、母としての心
    配は毎日募るばかりでした。
     ある時、私は息子の雄太に問い質しました。
     「雄太、どうして家族と交わろうとはしないの?何かお母さんにでも不満
    があるのならいってちょうだい」
     この時の雄太の応えは、
     「何にもねえよ」
     だけの一言でした…。

     そしてあの忌まわしい出来事は、八月下旬の雨の降る午後に起きてしまっ
    たのです。
     私が帰宅したのは午後十一時過ぎでした。
     狭い玄関口に見慣れない男物の靴が幾つも、まるで足の踏み場もないくら
    いに雑然と脱ぎ散らかされていました。
     いつもなら居間にいるはずの、娘の美紀の姿が見当たりませんでした。
     居間に並列して二つの室があり、ベランダ側の六畳の洋間が雄太の室にな
    っています。
     その雄太の室から妙に騒々しい音楽の音が聞こえ、時折、ひそめるような
    声での何人かのざわめきが耳に入ってきていました。
     そのざわめきの中から、私は娘の美紀の呻くような声を聞き取り、唐突な
    不安感に襲われ、思わず雄太の室のドアを強くノックしていました。
     一瞬、ざわめきの声は静まり、娘の美紀の断続的な呻き声だけになりまし
    た。
     ただならぬ気配を感じ、ドアのノブを思い切り廻すと施錠はされていなく
    て、簡単にドアは開きました。
     室の中一杯にタバコの煙が充満していて、アルコ−ルの臭いが強くしまし
    た。
     息子の雄太を含めて男が四人いました。
     その雄太が何か紐のようなもので両手足を括られた状態で、床の上に転が
    されていました。
     口をガムテ−プで固く塞がれていました。
     雄太以外の三人の男たちは全員が素っ裸になっていて、壁の横のベッドに
    群がっていました。
     全員が二十才前後の若者でした。
     そのベッドの上に娘の美紀がいました。
     全裸にされて犬のように這わされていたのです。
     私はあまりの驚愕に思わず声を失っていました。
     全裸の美紀の周囲に男三人が群がっていて、一人は美紀の剥き出しの臀部
    に密着するようにして、膝を立てて腰を前後に律動させていました。
     俯いた姿勢の美紀の顔の前でも、男が膝を立てていました。
     あろうことか美紀の口の中に、その男の下半身の突起物が深く沈み込んで
    いました。
     目を閉じて美紀は抵抗する素振りもなく、男のものを顔を自ら前後に揺す
    りながら咥え込んでいたのです。
     美紀の浮き上がった腹の下に、もう一人の男が潜り込んでいて、仰向けに
    なって下のほうから美紀の乳房を揉み込んでいました。
     「やっ、やめなさいっ」
     「やあ、お母さんですか?お嬢さんはもうこんなに楽しんでいますよ。お
    母さんもどうです?一緒に楽しくやりませんか?」
     娘の美紀に下半身のものを咥えさせている、がっしりとした体格の男が私
    のほうを向いてにやけたような声でいってきました。
     「な、何てことを…あ、あなたたちは」
     「お宅の雄太君がね、予備校で俺たちに多額の借金をしていましてねぇ。
    その利息代わりにお嬢さんを頂いているってことなんですよ」
     「しゃ、借金って…い、いくらなの?」
     「三十万ですよ」
     「たったそれだけのお金で…ど、どうして娘なの?」
     「何いってるんですか、雄太君からの提案なんですよ、これは。なあ、雄
    太」
     「な、何てことをっ…お願い、娘を離してやって」
     「もうかれこれ二時間近くも、お嬢さんと僕たちは交わっているんです
    よ。見てみなさい、こんなに僕たちに従順になっている。でも、お母さんが
    代わるっていうんなら離しますよ、どうです?」
     それから二言三言の言葉のやりとりがありましたが、このおぞましい屈辱
    的な状況を打破するには答は一つしかありませんでした。
     私は承諾するしかありませんでした。
     「お、お願いです。息子と娘を室の外へ出して…出してください」
     せめてもの私からの哀願でしたが、三人の男からの答はノ−という非情極
    まりないものでした。
     娘がベッドから下ろされ、床の上に突っ伏したように寝転がされました。
     ベッドの上に私は座らされました。
     一人の男が私の前で仁王立ちしました。
     男の剥き出しの下半身が、私の顔のすぐ前にありました。
     男が上から見下ろすようにして、声には出さず目で私に何かを要求してい
    ました。
     私の口のすぐ前まで、すでに固く屹立した男のものの先端が接近してきて
    いました。
     私は口の中にゆっくりと含みました。
     私の背後にも男が一人座り込んでいました。
     「むむう…ううっ」
     背後の男の手が、私のブラウスの前ボタンをゆっくりと外しにかかってき
    ていました。
     口の中一杯に男の大きな屹立が入り込んできていました。
     ブラウスが私の肩と腕から脱がされていました。
     ブラジャ−のホックもあっけなく外し取られました。
     背後の男の手が私の乳房に、強い握力で襲いかかってきました。
     同時に首筋に男の舌の愛撫が這ってきました。
     乳房を揉みしだく男の手に、私は思わず自分の両手を重ねていました。
     正座していた私の下半身が、三人目の男によって横から唐突に足を崩され
    ました。
     スカ−トのホックが外される音がしました。
     パンティストッキングが剥がされました。
     両足を前に投げ出されるような姿勢にされ、太股のあたりから大きく割り
    裂かれました。
     三人目の男の手の先が無遠慮に、割り裂かれた股間の中心をパンティの上
    から妖しげになぞってくきたのでした。
     「むむうっ…むう…うう」
     耐え難い屈辱と汚辱の責めに、私は意識を半ば以上喪失しかけていまし
    た。
     男の屹立を口に含まされ、乳房を荒々しく揉みしだかれ、そして下半身の
    中心に男の乱暴な指の責めを、私は長く受け続けました。
     夫を亡くして五年の女の身体には、若い野獣と化した男たちの攻撃は、あ
    まりに強烈で淫ら極まりない刺激的なものでした。
     「ああっ…だっ、だめ」
     私の身体の中の感情の起伏が、大きく激しく波打つような事態に陥ろうと
    していました。
     気持ちのよさを私は身体の奥底のほうから、熱く煮えたぎるような感覚で
    体感し始めていました。
     ベッドの上に私の身体は仰向けにされていました。
     両足を高く拡げて持ち上げられ、間に入った男の屹立を、私は下半身の柔
    肉の中深くのところまでつらぬかれていました。
     一人の男に口を吸われていました。
     口の中で男の舌に、私の舌は熱く燃えて順応していました。
     三人目の男に乳房の先端を噛まれていました。
     「ああ…ああっ…い、いいわっ。…いいわっ」
     目くるめくような忘我の境地に、私はすでに達していました。
     息子と娘の前で犯されて、私は母親のすべてを捨てるような熱い思いで、
    全身を淫らにのたうたせていました。
     三人の男たち全員の精液を、私は下腹部の奥深くにたっぷりと仕込まさ
    れ、はしたなく淫れ狂って屈服の声を幾度も上げ続けたのでした…。

     どれくらいの時間が経過したのかわかりませんでした。
     ベッドで全裸の状態で仰向けになった私の身体の上に、娘の美紀の裸身が
    覆い被さってきていました。
     「美紀…」
     「お母さん…」
     私の身体の上で、美紀が背後から男につらぬかれていました。
     「ああっ…」
     十六才とは思えないような切なげな声で、美紀が上気した顔を妖しげに歪
    めながら熱く身悶えていました。
     私の乳房に美紀の細い手が這っていました。
     私たち母娘は自然なかたちで、唇を重ね合っていました。
     唐突に美紀の身体が私から離されました。
     ベッドに横に並ぶようにして、私と美紀は四つん這いにされ、二人の男か
    ら同時につらぬかれました。
     私の背後にいる男の口から呻くような声が洩れました。
     「かっ、母さんっ…ああっ」
     息子の雄太でした。
     しかし、私のほうに息子から逃れようとする理性感はもう残ってはいませ
    んでした。
     「ああっ…もっと、もっと突いて」
     私は、思わず息子に求めてしまいました。
    息子の雄太のただがむしゃらなだけのつらぬきに、私は娘の美紀と三人の男
    たちに見られているということも忘れて、ついには悶え果てたのでした。
     おそらく息子の雄太は三人の男たちに強制されての、母である私へのつら
    ぬきの行為に及んだのでしょうが、はっきりと記憶しているのは、雄太を受
    け入れるまでに、すでに私は三人の男たち全員の肉棒とそこから出る粘い樹
    液の大半を、身体の中にどっぷりと注入されていたということです。
     無論、野蛮なだけの男たちの行為に、愛情のかけらさえあるわけがありま
    せん。
     身体が…四十六才の生身の女としての身体が、心の中の拒絶の意思とは別
    に、仕方なく裏腹に淫らな反応をしてしまうのでした。
     ベッドにうつ伏せになって茫漠とした目でふと横を見ると、娘が仰向けに
    されて一人の男に覆い被さられていました。
     上になっている男の上体が、前後に激しく動き続けていました。
     「ああっ…あっ…ああ」
     男の身体の動きに呼応するように、娘はあきらかな女としての喘ぎの声
    を、長く連続的にあげ続けていました。
     長い髪を乱れさせ、額と首筋のあたりに薄く汗を滲ませながら、十六才の
    娘が男の行為にはっきりと順応し、女としての反応をあからさまにしている
    のでした。
     母である私にどうしてやることもできないのが、ひどく哀しい現実でし
    た…。

     「腹減ったな」
     三人の男の内の一人がいい、私は全裸のまま台所に立たされ、食事の用意
    をさせられました。
     壁の時計を見ると、午前二時を過ぎていました。
     一人の男が私の見張り役につきまとっていました。
     流し台に立っている私に近づき、背後からいきなり乳房を揉みしだいてき
    たり、屈みこんでお尻の下から唐突に指を差し込んできたりされながら、冷
    蔵庫の中のもので男たちのための食事をどうにかこしらえ終えました。
     二人の男が台所に入ってきた時、私は椅子に座った男に正面を向かされて
    抱きかかえられながら、下半身に男のものを突き刺されていました。
     この時にも、私は抱かれている男に順応していました。
     「ああっ…」
     自分の理性の琴線のすべてが、いつからかどこかへ切り飛ばされてしまっ
    たかのように、私は淫ら極まりない牝犬に成り果てていました。
     身体の中に下から突き上げられるように、男のほとばしりを受け、私は汗
    を滲ませて喉の奥から搾り出すような昂まりの声をあげさせられ、どかりと
    床の上に全身を投げ出されました。
     そのままその場で身動きできないでいる私に、食事をしていた男の一人
    が、
     「あっちの室へ早く行ってやったほうがいいんじゃない?」
     と妙な笑い混じりの声でいってきました。
     息子の雄太と娘の美紀がいるはずでした。
     「俺が連れてってやるよ、お母さん」
     男の一人がいって椅子を立ち上がり、私の片腕を持ち上げるようにして抱
    き上げ、引きずられるようにして雄太の室に戻りました。
     私の目の前に驚愕の光景が飛び込んできました。
     ベッドの上で雄太が仰向けになっていました。
     雄太の腰のあたりに、紐のようなもので手を背中にして縛られた美紀が、
    股を開くようにして腰を深く落としこんでいました。
     「あ、あなたたちっ…」
     続きの言葉が私には出てきませんでした。
     実の兄妹が身体と身体の部分を密着させ交わっている光景の、あまりのお
    ぞましさに私は声を失くしていました。
     美紀の目と私の目が合いました。
     「こ、この人たちが室に…室に戻ってくるまで、こうしていろと…」
     すすり泣くような声で美紀がいいました。

     十数分ほどの時間が経過し、三人の男たち全員が室に戻っていました。
     私がいた場所は、ベッドに仰向けになっている雄太の顔の上でした。
     私の下腹部に雄太の口と舌の感触がありました。
     娘の身体を括っていた紐が解かれ、私の肩に手がおかれ、私の手が娘の肩
    におかれていました。
     娘の唇に私の唇が重なっていました。
     口の中で母と娘の舌がもつれ合っていました。
     床に胡坐をかいて座り込んでいる三人の男たちの前で、母と息子と娘の三
    人が、まるで地獄絵図のような淫ら極まりない恥辱の行為を、長く長く続け
    させられたのでした。
     理性が戻った時、果たして私たち親子は生きていられるだろうか、と私は
    頭の隅のほうでふと思いながら、娘の口から出される唾液を喉の奥深くに飲
    み込んでいました…。


297  ゆきよ - 2012/11/25(Sun) 10:35 No.21891
    飲み会の後で、元カレTに強引にされてしまいました。

    元々高校の時から付き合いだしてお互い同じ大学に進み、故郷を離れて同じマンションの隣同士で暮らしていました。
    しかしTが新しく彼女を作ってしまい、付き合いは終わりました。
    同じサークルでもあり、私にも新しく彼ができたので、再び友人関係にはなっていました。

    サークルの飲み会で珍しく飲み過ぎ、世界がぐるぐる回ってるくらい酔い、Tにマンションまで送ってもらい寝てしまいました。
    目が覚めると犬の首輪みたいな革のベルトで手をベッドの柱にくくり付けられてました。
    足も犬の首輪みたいな革のベルト3つで手錠のように拘束されていました。
    しかも裸で…

    目が覚めた事に気付いたTは無言で私に触れ出しました。
    私の全てのエッチ経験の初めてはTによるものだから、Tは私のツボを的確に攻めてきました。
    私にできるのは「ダメっ!」「嫌っ!」「やめてっ!」と言うことぐらい…
    私の耳にピチャピチャと音が聞こえてきます。
    それでも私は喘がずに、Tを拒む言葉しか発しませんでした。
    Tは立ち上がり全てを脱ぎ私の両足の間に割って入って来ました。
    両足首は拘束されているから、私がTを両足で抱え込むような形に…
    抵抗の言葉を発しながら下を見ると、大きくなってTのお腹と平行になったものが見えました。
    見えなくなったと同時に私の割れ目をなぞる感覚がして入口に…
    「お願い!嫌っ!やめて!」私の声を無視してTは無言のままでゆっくり押し広げるように私の中に侵入して来ました。
    私の意思は拒んでも身体がTを受け入れていきました。
    Tは全部入れると以前愛し合ってた時のようにユックリと深く突き上げてきました。
    私はTの動きに合わせて上がる声を「嫌っ!」って変えるしか抵抗できませんでした。
    でも、ついに私は「嫌あ〜!」って叫びながらもイカされてしまいました。
    今の彼氏は私が初めてだったので、まだ経験が浅く私をイカせてやろうって余裕がありません。
    久しぶりのこの感覚に言葉を失ってしまいましたが、Tはまだイッてないので動き続けていました。
    再びこみあげてきてイカされ、三度目がこみあげてきた時にTの動きが激しくなってきました。
    Tがイキかけてるのがわかったのと同時に私が危険日であることを思い出しました。
    「嫌っ!駄目っ!中は駄目っ!赤ちゃんが!赤ちゃんができちゃう!外に!外に出して!」って叫びました。
    しかし私がイキ始めた時Tは呻きながらグイっと突き上げました。
    私はイキながら私の中でTが脈打ち、脈打ちに合わせて体内にあたるTの噴出を感じました。
    しばらく呆然としてしまいましたが、ふと我に返り、「お願い!ほどいて!シャワーさせて!」とお願いしました。
    しかしTは被さったままでほどいてくれません。
    次に私はトイレで掻き出そうと思い、「トイレに行きたい!漏れそう!」と実際にもトイレに行きたくて訴えました。
    ようやくTは私から離れましたがほどいてくれませんでした。
    Tは焼酎の入ってた大きな空きペットボトルを持ってきて私にあてがいました。
    「こんなのでできないよ!お願いだからほどいて!」って言い終わるか終わらないうちに私の膀胱のあたりをグッと押しました。
    シャッ、シャーっと音を立てて出てしまいました。
    止めようとしても止まらず音もジョボジョボと変わってました。
    その時に私の中で何かが壊れ、この今起こってる事が現実として認識できなくなってしまい、あとはTにされるがままで、アンダーヘアも剃られてしまいました。
    私は普通に喘ぎ何度もイカされてしまいました。
    解放された時に初めてTが口を開きました。
    「これ、飲んどきな…」ってアフターピルを渡されました。
    この件以降Tは頻繁に私の部屋に来るようになりました。
    ヘアを剃られているので彼を拒み続けていたら、気まずくなって別れてしまい、彼はサークルからも足が遠のいてしまいました。


298  みみ - 2012/11/19(Mon) 14:42 No.21873
    昨日友達KとKの彼氏WとWの友達Tの4人で宅飲みしてたの…
    ちなみにTとは初対面。 ぅちはすごく好きだった彼氏と別れたばかりで…飲んで少し楽になりたかった&#65533;&#65533;
    一通り飲んで夜中の2時頃にみんな寝て…ぅちは疲れてすぐに寝ちゃったの&#65533;&#65533;
    ぅちかなり熟睡してたらしくて…それにKとWが居たから安心しきってた…&#65533;m ふと、
    目が覚めるとTが無理矢理寝てるぅちを犯してたの&#65533;m… ぅちすごぃショックで…隣を見たらKが後ろに手縛られてWにバックで犯されてた…
    Kはすっごぃ喘いでて…『もっと犯してッ』とか『Wのぉちんちんもっと奥までぶち込んでッ』とか言って…ぅちを助ける気なかったみたい… ぅちが
    『やめてッ嫌だッ・』って叫んでたら、Tがぅちから脱がせてたパンツを口に入れてきて…手押さえられながらもぅされるがままだった…涙出てきて…
    もぅTのぉちんちんを黙って受け入れるしかなくて… Tはぅちのに出し入れしながら『お前濡れすぎッ&#65533;&#65533;』とか
    『俺のチンコ締め付けんなよ…そんなにチンコほしかったのか&#65533;h&#65533;[』とか『喘いでんじゃん&#65533;&#65533;そんなに俺のチンコ気持ちいいの&#65533;[』とか…
    言いたい放題言ってぅちを犯し続けた… しばらく無理矢理突かれてたら…Wがこっちにきて…ぅち、
    やっと助かったって思ったら…ぅちの手を縛り始めてバックの体制にされて…
    口からパンツ取られたと思ったらKの中でビチャビチャになったぉちんちんをぅちの口の中に無理矢理入れてきて…
    口にはWのを、ォマンコにはTのを出し入れされて… 無理矢理口の中に入れるから…何度も吐きそうになって、、、
    Wが『こいつ涎垂らしすぎ&#65533;h』って笑いながら言い出した… Tは『こいつのマンコもやらしいくらい涎垂らしまくりだぞ&#65533;h(笑)』とか言って辱められ続けた…
    Kは犯されてるぅちをずっと見ながら黙ってた… そしたらいきなりTが『イクッ』とか言って、ぅちの顔に臭い精子をぶっかけてきて…
    もぅ涙が止まらなくて… そのすぐあとにWが『ヤベッイクッ・』とか言って、ぅちの中に無理矢理汚い精子を流し込んできた…&#65533;m ぅち…
    ショックでそのまま気を失って… 次起きたときはまたTがぅちを犯してた… 終わった頃には…
    精子いっぱい垂れてて…ずっと涙止まらなくて…泣きながら電車乗って帰って…お風呂で必死に洗ったけど…
    感覚取れなくて…元カレの感覚が消えてしまった気がした… Tはぅちが気を失ってる時に動画撮ってたらしくて…脅されて…明日呼び出された… もぅヤダ…


299  Y子 - 2012/11/15(Thu) 19:34 No.21833
    中3の夏、母の再婚相手に犯されました。
    母が入院中の夜中、目が覚めたら部屋の電気が点いていて、上を見ると、裸になっている母の再婚相手の男の顔があって、Tシャツを胸まで捲られていた。
    逃げようとする間もなく、ベッドの上の両端に手錠が付けられていて両手を固定されました。
    ブラのホックを外されTシャツごと首の所まで捲り上げられ、汚い手で胸を触られて汚い口で舐められて。
    ゲロが出そうな程キスされて。
    パンツを脱がされて足をバタつかせ「イヤーッ!」と叫んだら、口の中にパンツを入れられて、あそこを触られ舐められ、足を閉じようとしたら膝を掴まれて強引に開かされ、男の体が近づいてきて…汚いちんちんを無理矢理入れられました。


300  りな★ - 2012/11/15(Thu) 11:35 No.21830
    犯されながらのHが大好き!
    でもやっぱり回りにそんな人はいなくて、、

    りなの名前で犯して!
    興奮したい(>_<)

    首しめられたり、複数の人に押さえられて犯されHしてみたい(>_<)
    それでオナニーします!


301  クミ - 2012/11/15(Thu) 15:33 No.21831
    私は平凡な主婦30歳、同じ歳の主人(初めての男性)子供二人の家族です、 5年程前、長女が2歳に成った頃です。
    弁護士の先生(当時45歳)に脅かされ ながらレイプされた。と言って良いのか解りませんが、犯された事があります。
    当時、主人方の相続の関係で、もめにもめて親の知合いを通して法律に明るい 先生を、お願いして半年掛かりで解決し。
    親が貸していた古屋を貰いリホーム して今は暮らしています。 当時わたしは親戚の事、子供の事もあり、軽いウツ病になって病院に通い 薬漬けの毎日でした。
    先生は毎週その周に、あった出来事を、法律用語も解り やすく説明して下さったんです。
    先生は都内から外車で来て頂いていましたので、 話が終ると何時も主人とお酒を飲み泊まっていったんです。 
    先生の凄い経験談などの会話で盛がり、わたしも子供を寝かし付けると会話に 参加していました。
    先生は女性を褒めるのが、とても上手で平凡で鬱病だった、 わたしを「お洒落だとか、可愛い、処女の臭いがする」とか言われ、絶好調で、 主人も、まんざらではなく。
    先生は仕事の話が無くても、私達のことを気づかっ て、毎週金曜日の夜には、美味しいお土産をもって通って来てくれたんです。
    先生もお子様がお二人、家の子供と遊び方もとても旨く、お土産は子供も毎週 楽しみしていたんです。
    わたしも先生が来られる日には朝から綺麗にお掃除を して、一時間も掛けてお化粧し、ワクワクしながら、子供達と待っていました。
    相続の話も順調に進み、楽しい日々が毎週続いていました。 先生のお話のジャンルは凄く広くて、お酒が廻ってくると、西洋の拷問、
    中国の拷問の話など、私たち夫婦は、カルチャーショックで先生の話に、 のめり込んでいました。主人は技術屋で現場出ることが多いのですが、
    お酒はとても弱く先生が話している内に何時も寝てしまいます。 二人だけ深夜までお酒を飲んで話し込む事が多く、
    先生はわたしに先天的に マゾの素質があると毎回言い聞かしていました。五回目に先生が泊まった日、
    主人は台風の影響で、仕事が終れ遅く帰ってきて、先生と少しお酒を飲むと 漠睡してしまい。
    先生は一人で結構お酒を飲んで、私に隣に来るように話し、 私も先生が嫌いで無かったので炬燵に入ると、いきなり後ろに手を廻され左手を 掴まれ、
    右手は身体に押さえられ抵抗できない状態にされ、激しくキスを されました。生まれて始めてのディープキッスで、窒息しそうでビックリして 固まってしまいました。
    普段と違って先生は強引で、私のパジャマのボタンを 外して、乳房を痛いほど激しく握って、その後、乳首を摘み優しく転がして きました。
    私は固まってしまい、遣られるまま、そのうち凄く感じて。 声が出そうに成りましたが、
    わたしは既にハジャマの上着は脱がされて、 オッパイが丸出し、凄く感じてしまって動けないでいると、スボンの中に 手を入れてきてパンティの横から、
    アソコのなかに指を入れられて掻き回され ました。先生は「いやらしいな、クミ、おまんこビチョビチョだぜ!」いきなり 呼びつけにされ、
    強引に立たされ殆ど脱げかかった、スボンとパンティーを、 下げられ全裸にされてしまったんです。 襖一枚、隣の部屋で主人と子供が寝ているんです。
    ビックリして我に返り、 声を殺し「先生辞めてください、主人に見付かります」せいいっぱいの抵抗で、 お願いしたのですが、先生は「スリルが、
    あるだろー、旦那が起きてきたら、 まるで、クミちゃんが裸で俺を誘惑しているみたいだね」と、
    また強い力で 炬燵に座っている先生の前、炬燵テーブルに座らされ「大きな声を出すと
    旦那と子供が起きるよ」先生は、わたしを前に座らせ、右手でオッパイと 乳首を力をいれて、凄く痛いように、摘んだり捻ったりし、
    左手でアソコの 中に指を奥まで入れて「此処がGポイントだ」とピストンしました。 わたしは異常な先生の行為に凄く感じてしまったのと、豹変した先生が怖くて、 じーと耐えていましたが、
    そのうち頭が真っ白になり、生まれて初めて、 アソコから潮を噴き炬燵テーブルが、ビチョビチョになったんです。 先生の顔にもアソコからのお潮が引掛かり、
    先生はペロペロ舐めまわすと、 指で救って、わたしの口の中にも擦りつけました。先生の愛撫は、主人とは 違って、強引で凄く痛い事をしたり、
    とても優しくソフトなピアノを弾くような タッチで、責められ.余りの気持ち良さで、再び頭が真っ白になっってイキそうに なった時、
    主人と寝ていた子供がオシッコに目覚め、私を呼び、とっさに どうして良いのか解らず、全裸で隣の寝室に飛んで行きました。 主人は寝ぼけていて、
    「今風呂か」と私にいい、私は「出たとこ」と誤魔化して 子供をトイレに連れてゆきました。私は助かったと思って寝室に入ろうとしたら
    先生は寝室の襖の前に全裸で立っていたんです。「直ぐに戻ってこい」と、 低い声で言われ私は蛇ににらまれた蛙のようになって茶の間に戻りました。
    先生は凄く怖い顔をして、襖を閉めて私を跪かせ髪の毛を持って、無理矢理に フェラさせたんです。先生は酔っていて中々大きくならず私が疲れて休むと、
    乳首を爪を立て摘みました。わたしが痛がって涙を流し先生にすがるような顔を 仕出したら、先生は勃起してきて、
    主人の寝ている襖の前に私の顔が来るように し犬のように跪かせ、バックから生でアソコに挿入しピストン運動を始め。
    その時、わたしは、ただただ怖くなって早く終れば良いと耐えていたんですが、 先生はタフで、お尻を抓ったりして仕舞にはお尻の穴に涎をたらし指を入れて、
    私が声を出したり、騒がないのをいい事に、遣り放題され、指で大きくなった アナルに、最後は勃起したものを突っ込まれ、中だしされました。
    あくる日の朝、朝食を済ませると、先生は何時もの紳士に戻っていて、 主人に丁重に挨拶して帰っていきました。
    その後もエスカレートして、先生には何度もアナルを犯され、ザクロのような アナルのなってしまいましたが、
    先生が来るのを心待ちにするような淫乱な 身体に成っていました。アソコの毛も剃られ、
    主人には、スイミングのお母さん 達は皆、剃毛していると嘘をついていました。
    その後半年近くわたしは先生専用の奴隷のように扱われていましたが、お泊り後 先生が仕事が忙しく明け方、車で帰ったときに高速道路で事故に巻き込まれ、
    先生は亡くなってしまい、私たちの関係が無くなりました。 今でも先生に入れていただいた、乳首に小さな“ホクロ”の刺青、 思い出すと、アソコが濡れてきます。


302  ゆか - 2012/11/14(Wed) 12:00 No.21828
    男は犯す生き物だと,つくづく思います。溜まった精液を発射しないではいら れない生き物なんですね。
    襲っても大丈夫な状況で女を見つけると,必ず襲っ てくるんです。男にとって女はしょせん射精の道具,ちんぽ入れる穴。
    ただそ れだけなんです。 そして,女は犯される生き物。力では男にかなうはずはないから,襲われたら 犯されるしかないでしょう。
    月1回は襲われ,犯されています。 痛い思い,嫌な思いはしたくないから,いろいろ気を配っています。
    一人で夜道を帰るとか,襲われそうな状況にいる時は,いやらしいことをいっ ぱい考えておまんこを濡らすようにしています。
    濡れていないのに無理やりち んぽ入れられると痛くて仕方ないし,裂けてケガすることもある。そんなの嫌 だから,濡らしています。
    襲われて服を切り裂かれたりしては困るから,すぐに犯せるような服を着てい ます。服はスカート,それもタイトなスカートでなくて,
    すぐに上に引き上げ られるタイプのスカート。ショーツは脱がさなくてもちんぽ入れられるTバッ ク。ストッキングはパンティーストッキングでなくて,
    ガーターで留めるタイ プ。これなら,スカート上げてTバックをちょっとずらせば,おまんこが出て くるから,服を引き裂かれる心配はありません。
    襲われたら,抵抗はしません。無駄だから。痛い思いをするだけ。殴られて顔 にケガなんかしたらおおごとだし。おとなしく,おまんこを差し出します。
    最 近は,犯して殺すような事件もあるみたいだから「おまんこだけで許してくだ さい。命は助けてください。絶対に訴えたりしません」とお願いするようにし ています。
    ちんぽ入れてきたら,自分から腰を動かします。早く発射してくれれば,それ だけ早く解放してもらえるから。 もちろん,ピルはちゃんとのんでます。
    襲う時にゴム使ってくれるような男は いるわけないし,襲われて妊娠なんて,しゃれにもならない。 襲われる時のためにこれだけの気配りをしています。
    おかげで,最近は襲われ てもあまり嫌な思いはせずに済むようになりました。


303  唯子 - 2012/11/08(Thu) 14:05 No.21804
    初めまして。私は娘が一人いる主婦です。
    実は先日、友達の所へ行った帰りに男性に襲われて、レイプされたんです。
    深夜に酔ったまま一人で歩いてた私も悪いんですけど、本当に恐くて…。後から二人やってきて乱暴されました。
    抵抗したんですが、近くの公園に連れ込まれて、口も押さえられて声も出ませんでした。
    恐くて早く終わってと願ってた時、遠くから怒鳴り声が聞こえて、男たちは逃げていきました。
    男を追い払って近寄ってきた人は、20代くらいの背が高くてほっそりとして、でも逞しい感じの人でした。
    上着を肩に掛けてくれて、優しく抱き起こしてくれて、大丈夫?って。なんて優しいんだろうって思って泣いてしまいました。
    その人はずっと背中をさすってくれて、すごく紳士的でした。同じ男なのにこうも違うのかと思うと悲しくなりました。
    でも落ち着いてから気付いたんですが、その人、女性だったんです。
    背が高くて声も低くて、髪もショートではじめは気付かなかったんですが、顔の感じで分かりました。お化粧してないのにとても綺麗な人でした。
    その人は私をかばうように支えてくれて、家の近くまで送ってくれました。
    本当なら思い出して恐くなってしまうと思うのですが、その夜はその人のおかげで安心してぐっすり眠れました。
    私、あの人の事が忘れられなくて、いつも思い浮べてしまうんです。きっと、好きになっちゃったんじゃないかと…ドキドキするんです。
    女性だってわかってるのに。主人に内緒で、あの人と会った所に何回も行ってしまいます。レイプされたばっかりなのにおかしいですよね。
    会って、ちゃんとお礼がしたい。お話がしたい。もう40にもなるオバサンが、若い女性にドキドキするなんて。
    長くなってごめんなさい。誰かに聞いてもらいたくて。読んでくれた方、ありがとうございました。


304  のどか - 2012/10/30(Tue) 01:53 No.21743
    私の名前をだして、ここにどんな風に汚してくれるのか書いて欲しいです。それ見て、想像してオナります//

    一番濡れた人と出来れば生で中出しエッチしたいです>_<


305  由紀恵 - 2012/11/10(Sat) 14:00 No.21809
    高校2年の時から、同級生の女子に虐められていました。、、、、、、、、、、、「新学期、トイレに入った瞬間に同級生の大柄な女子が、二人入ってきて後ろから羽交い絞めにされて首を締められたまま、思いっきりお腹と太腿を何回もグ〜で殴られました」、、、、、、、、、、、「今度逆らったら、顔面見れないくらい、ボコボコにするぞ」と言われ、下着を脱がされ陰毛を毟られました、“女の子のすることではない”と驚き、息ができなく失神寸前で、頭が朦朧としました。悔しかったので、涙をこらえて廊下に出ると、彼女達が待ち伏せしていて、、、、、、、男子の前でスカートを捲くられました。教室に戻ると、机の中に私の染みの部分が上向きにパンティがおいてありました。、、、、、、、、、、、、、、、二学期になると虐めは益々エスカレートして、クラスの半数の子が参加していて、私の名前は由紀恵(ゆきえ)なのにマゾ江と呼ばれるようになり、毎回休み時間には人間便器と呼ばれ、男子のトイレに連れて行かれ後ろ手錠で正座させられ、小便や、センズリの精子を飲まされていました。もちろん上半身は裸で、オッパイも丸出しで男子にバストを揉まれ乳首は毎回酷く虐められ、いつも腫れて勃起していまた。、、、、、、、訳はマゾ江はおっぱいや乳首を虐められると、オ○○コが濡れ発情する変態マゾ女です!とクラス中にメールが流れていたんです。休日は、空室のアパートに呼び出され10人以上の男子に廻され中出しされたんです、もちろんアナルもやられて中出しされてました。、、、、、、いつも写メで彼女達に、お○○○ん、を加えている写真や、オナニーしている写真で脅かされいたので逆らえませんでした。冬休みには、クラスのスキー合宿と二泊三日で呼び出され、10人以上の男女の奴隷にされ、ロッジで朝から晩まで、虐めれれというより拷問されました。オ○○コに挿入されながら、首を締められ失神する寸前にオマンコが締まって気持ちがいいと、彼らは段々サディズッチックになって、二日目は天井から万歳の格好で、皮鞭で身体中を叩かれ、もちろん女子からも!最後は全裸でテーブルの上に両手、両足を麻縄で縛られ仰向けで身体中をタバコの火で火傷されました。、、、、、、、女子の方が虐めが酷く、敏感な乳首やお臍穴や、クリトリスを剥かれタバコの火が付けられ最後はアワビの踊り焼きとライターのジェットバーナーでオ○○コを焼かれました、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、焦げた陰毛を完全に毟られてから剃り毛され、タトーの機械で、恥骨に変態マゾ江と刺青され、アナルの上には肛門お○○こ、の刺青もされ最後に、アナルとオ○○コをフィーストされ大きなバイブを二つの穴に入れられて、朝までベッドの上に縛られたまま放置されたんです。PS;冬休みの前に妊娠しましたが、地元のもぐりの医師によって子供は卸されましたが、赤ちゃんができない身体になっていました。三学期になると、無線で作動するバイブをオマンコとアナルにベルトで装着され、洋服に隠れた部分を抓られたり、叩かれたりして虐められたんです、、、、、、、その頃には乳首はかなり大きくなって人前では見せるのが出来ないくらいになっていました。そしてその都度、バイブのスイッチを強にされて、身体を痛くされたり、言葉で虐められるだけで、オ○○コが濡れるように、しつけされました。高校三年になると、気持ちは嫌でも、酷く虐められるようになると、オ○○コがズキズキ疼き濡れてしまう、嫌らしい身体になっていました。今では呼び出されるだけで下半身が疼きます、とっても悔しいです。


306  由美 - 2012/10/25(Thu) 16:11 No.21730
    35歳の主婦です・先日の夕方に、私は主人の知り合いのモータースに、
    私の愛車のタントのオイル交換に行った時です70歳の社長さんにムートンが引かれたソファーに
    押し倒されて抵抗をしたのですが社長の力には勝てずにソファーの上
    で身体を持て遊ばれた後にパンティーを脱がされ社長の太い肉棒でセックスをされてしまったのです


307  - 2012/11/07(Wed) 18:10 No.21799
    昨日、お姉ちゃんと買い物に行きました。
    その帰り道不良の5人グループの人にあとをつけられました。

    足を見たり胸のほうを見たりしてにやにやしていました。

    少し不安を感じたので逃げようとすると手をつかまれて狭い路地に連れていかれました。

    続きはまたあとで書きます。


308  あさみ  - 2012/11/06(Tue) 13:44 No.21792
    酔わされて目茶苦茶にされました。バイト先の上司二人にです。
    よく三人で飲みに行ってたんですけど、今回は初めから計画されてたみたいでした。
    おまんこもアナルも犯されたし、今までやさしかったのが嘘みたいに冷たく乱暴にされました。
    乳首はちぎれるぐらい引っ張られたし、おまんこもアナルま限界まで開かれておまんこははれちゃうぐらいだし
    アナル経験はあったんですが無理矢理拡げられたので後から確認したら血がでていました。
    何度も犯され意識もうろうしていてもおまんことアナルの激しい痛みで気づくという繰り返しでした。
    最後に撮影された時に二人からこんな真っ黒なまんこ初めて見た、若いのにゆるい、
    他私のおまんこについて色々汚い事を言われました。絶対に忘れられない言葉でした。


309  マヤ - 2012/10/28(Sun) 02:07 No.21739
    29歳の主婦、婦人会の会合の時に、3人の親父達に押し倒され、抵抗したけど3人の力には叶わず、3人にセックスをされてしまったんです。


310  私は@レイプされました。 - 2012/10/20(Sat) 15:07 No.21691
    私は三十台半ばの時、夫の勤めている小さな工事会社に営業事務として再就職しました。
    ある日、副社長から書類を渡され、某中堅ゼネコン出張所に届けるよう言われました。
    そこで私は…、そこにいた数人の男達に乱暴されました。
    JV参加と引き換えに、副社長が私を引き渡したのです。
    「だんな、次の異動で管理部長にしてやるからさ…」
    副社長は悪びれずに言いました。
    「なんでも君、凄かったんだってな。濡れるわ吹くわ乱れるわって、やつら皆驚いてたよ」
    確かに夫とはもうなくなり気味で、久しぶりの刺激だったので、あられもないコトになったのは確かです。
    「だんなさんに知られるのもマズかろう」
    泣き寝入りするしかない自分が、情けなく、悔しいです。


311  智子 - 2012/10/30(Tue) 14:11 No.21745
    合コンの帰り、ずっと話をしていた男性と帰り道が近いという事で一緒に帰ったのです。
    奥手な私は「お持ち帰り」がある合コンなんて知らないので、単にタクシーの相乗り間隔でタクシーに乗っちゃいました。
    タクシーの運転手さんにほぼ家の近くらしい住所を言ってたのを聞いて安心していると、下ろされたのは私の家の前ではなく知らないマンションの前。
    「おいでよ」と手首を引っ張られマンションの中に。「そんなつもりないんです」とはっきり言ったのに、「ここまでついて来てそんな事言うの?」
    「え? そんな」ぐいぐいと引っ張られて彼の部屋の前に。心の中でどうしよう、どうしようとこの言葉が繰り返されてた。部屋に背中を押され入ると鍵が閉められた。
    「すぐやっちゃう?」(すぐやるって、困る、どうしよう、どうしよう)心の中はパニック状態。
    部屋からは逃げられそうもないし、冷静を装って「シャワー浴びてからでいい?」と言うと、
    「そうだね。じゃあ、先に使ってよ」と。私は思いついた。私が入ってその後に彼にもシャワーを浴びさせ、その間に逃げ出す。
    仕方なく浴びるふりをしてシャワーの音をきかせるためシャワーのレバーをひねった。どうやって隙を与えるか考えてたら、バスルームの扉が開いた。
    「まだ浴びてないの?」戸惑った表情を見せてると、「手伝ってあげるよ、一緒に入っちゃおう」と入ってきてしまった。
    「もうだめだ!」1枚1枚服を脱がされて、全裸にされてしまった。「結構胸大きかったんだね」と後ろから手をまわし、円を描くように撫で始めた。
    正面の鏡にその姿が映っていた。「あっ、」声が漏れてしまった。とても恥ずかしかった。
    「洗ってあげるよ」と手のひらで泡だてられたボディシャンプーで洗い始めた。人に体を洗ってもらうのは子供の頃以来だった
    両手が胸を揉み始めたので「後は自分で洗います」と言ったら、「遠慮しなくていいよ」と。(違う!遠慮なんかじゃなくて嫌なの!と心では叫んでる)
    乳首の先を執拗にぐりぐりと指で攻める。気が遠くなる位、なぜかアソコががびくんと反応してしまった。
    「乳首の形が変わってきたよ、見てごらん」(見てごらんって)形のなかった乳首が盛り上がっていた。「恥ずかしい!」
    「かわいいね、こういう事するのって初めてみたいだね」手が胸からお腹へ、お腹からアソコへスルスルと降りて行った。背後から洗われてるので動けない。
    「あ、やめて」、前へ倒れるように手をついてしまった。四つん這いになってしまった。私の上に重なるような態勢で洗い始めた。
    そして彼は自分のモノを泡だてていた。嫌な予感。「中も洗わないとね」(中って、バスルームでやるの??)案の定、泡立てたモノを後ろから入れてきた。
    泡で更にヌルヌルになったそれは滑るように侵入してくる。「ああああぁ…ん」こんな声なんて出したくもなかったのに出てしまった。両手は胸を揉んでるし、アソコには刺さってるし。
    「あふぅ、あふぅ」みたいな変な声しか出せなかった。激しく突かれ始めた時には、顔がバスルームの床に付くほど、傾いた腰が振られていた。
    そのリズムに合わせて胸がブルンブルン揺れてるのが見えた。ちょっと滑稽に見えた。バスルームだったので、温度もあがってて彼は一休みしていた。
    中に入れたまま。その間、執拗に胸を揉んでいた。あまりにも乳首を責めるのでアソコをきゅっと絞めてしまった。
    「ああ、いい、しまり具合がすげぇ、気持ちいいよ」って私には意味不明な解説だったけど。再び突いてきた。何とも言えない感覚に陥った。
    唇を噛んで耐えていた。彼の動きが止まった時、生ぬるい物が…。(何か出されちゃった)
    その後シャワーで泡を流して、アソコも襞の細部を指で丁寧に洗い流していた。そのあとはアソコを吸い出し始めた。
    「俺の吸い出してやるよ」って(何を吸い出すのよ)シャワー終えて再びベッドでもHする羽目に。
    その日はお泊りのような感じになったけど、こんな目にあうなら合コンは行きません。
    彼氏はその時居なかったけので、合コンで彼氏をゲットみたいな軽い気持ちで行ってしまった。
    合コンにはHだけの目的しかない人が多いので気をつけて下さい。
    今後まじめに付き合おうなんて人の方が少ないから。その彼とはその夜が初めで最後です。


312  ななみ - 2012/10/28(Sun) 22:16 No.21741
    中二の夏休み彼の家に遊びに行きました。彼と部屋でゲームをして遊んでいると、もう一人遊びにきました。その子は彼ではなく幼馴染です。親同士が仲良く幼稚園の頃はお風呂に一緒に入れられたり小学校3.4年の頃はお医者さんごっこしたりしていましたが恋人という感じではなかったんです。

    彼とはその時はキスまででした。ところが話の流れで、後に来た子とお医者さんごっこをしていたことがバレてしまったんです。彼とその子は親友だったので喧嘩にはなりませんでした。でもその子の前で彼は私にキスをしたんです。少しパニクッてしまいました。そして服の上から私の胸をもみ始めました。そのまま床に寝かされました。

    彼はその子に「おまえもやっていいよ」といいました。もうますますパニクッてわけがわからなくなりました。それじゃあ・・といって その子は私にそばにあったタオルで目隠し
    をしました。もう誰にどこを触られているのかわからなくなりました。Tシャツは捲り上げられて胸はむき出し。下着も全部はがされて初体験が3P。その後もしばらくそんなことが続きましたが、いまは二人とは付き合ってはいません。


313  あみ - 2012/08/07(Tue) 04:19 No.21102
    高校2年の夏、私はラブホで無理矢理犯されました、相手は3人いて最初は「やめてください」といったのですが聞いてもらえるはずもなくまず上半身を無理矢理脱がされました、そしてブラもとられてDカップの胸が見られてしまい男が「お、いいねーでかくて」とか言って私の胸をなめてきました、最初は気持ち悪く、「お願い許して」と私が言うと、男が「いまから気持ちよくしてあげるからね〜〜」とか言って私の胸を次は揉んできて、私は感じやすく、思わず「あ、あっ、あん」と甘い声をだしてしまいました、男3人は、ニヤニヤしながら一人の男が「お、感じてるね、でもどんどん気持ちよくなるからねー」と言われて私は「嫌、帰して」といっても無視して次は、下半身に顔が近づいて私のミニスカートをさげてきて抵抗すると「殺すぞ」と脅され私は男たちにされるがままでした、そして、パンティをずらされてまんこが見えてしまいその時は「いや〜許して」と言ったのですが聞いてもらえずまんこを舐めてきました、私はオナニーくらいはしていて、それのせいかとても感じてしまいおもわず「あ、あ、ああっん」と言ってしまい男たちが「お、漏れてきたよ」と言いました、「とても感じてるんだね、Hだなー」と言われ私は首を横に振りました、そして次は男たちの大きなものが私の、まんこに注入されました、私はすごく感じて「あーーーーん」と言ってしまいました、ちょっとして男2人はバイトと言って帰っていきました、すると「男が2人きりになったね」とニヤニヤしながら言ってきました、そして、散々されて私は感じてるあまり喘ぎ声もいっぱいあげてフェラも嫌がらず加えてレイプじゃなくSEXっぽくなっていました、それから5か月たったけど、「もういやだなー」とも思いますが「また犯されて気持ちよくなりたいなー」とかもおもったりします、それから彼氏もできて毎晩のようにしてます、でも満足感がないのでまた犯されて気持ちよくもなりたいです、「今度はいつ、気持ちよくなれるかな」・・・・


314  みゆき - 2012/10/25(Thu) 19:28 No.21731
    どMの私を思い切り、いじめて!


315  かな - 2012/07/30(Mon) 13:01 No.20988
    私は中二のかなです。私実はレイプ願望があり夜中にミニスカ、ポロシャツと軽装で何回もでたことがあるのに一回もされません。 だからサイトにあいつを犯してくれと書き込みしました、そしたらすぐに二、三件返事がきてメアドを教えて画像とレイプしてほしい場所を伝えました  場所は細い山林の道でたまにしか人が通りません、私も通らないけどそのときだけは制服を着て通りました そしたら陰から四人の男の人がでてきてわたしを羽交い締めにしてきました。嫌がる振りをしました。そしたらとても長いキスをしてきました。それでくらくらして。その後は覚えていません。でもとてもとても気持ちよすぎて何回もイッテしまいました。 またはやくレイプされたいです。もっと激しく犯されてみたいです


316  明美 - 2012/10/22(Mon) 14:21 No.21696
    二年前の話ですが… 仕事の帰りに疲れて家に向かっていると「あのー」と声を掛けられ、ぼーっとしていたのでハッとして振り返ると少し年上くらいのちょっとギャル男風の男性がいました。
    びっくりしてえっと言うと「今帰りですか?」と聞かれてまぁはいと答え、普通のナンパですよね。 軽く流して歩き始めてもなんとか言ってきて結構しつこかったんです。
    面倒くさかったのでちゃんと話して切ろうと思って、立ち止まり、疲れてるから早く帰りたいと伝えました。
    それでも番号だけでも教えて欲しいと懇願されたので、昔の番号を教えてやろうと思いました。「ここ道の真ん中だから危ないからこっち寄って」と。
    確かに道の真ん中でした。夜11時すぎの住宅街、人通りもなく静かでした。ただのナンパだと思っていたので早く帰りたい一心で脇に寄り相手の携帯に昔の番号を打ち込んでいました。
    すると「お姉さん谷間がみえちゃってるよ」と言ってきました。確かにVネックのもを着ていたので上から見ると見えてしまいます。
    その瞬間相手を睨みつけ「気のせいだよ」と強く言いましたが「本当は誘ってるんじゃないの?」と返されました。この時点で相手はわたしの真横に、
    道側に立っていたので道からは男だけしか見えなかったとおもいます。「そんなわけないでしょ」と軽くあしらいながら携帯に打ち込んでいると、どうどうと胸を触ってきました。
    「ちょっとやめてよ」「おーでかいじゃん」「まじやめて、声だすよ」というと、今までとは違う低い声で「声だすなよ」と言われ一瞬で怖さを感じました。
    腕を掴まれさらに奥へとマンションとビルの隙間に連れて行かれました。片手を動かないように掴まれ、片手で胸を揉んできました。
    鞄を持っていた手で一生懸命相手の手を払いましたがうまくいかず「ほんとにやめて!いやだ」といってもやめてくれません。相手はわたしの後ろにわまり、
    抱きしめるように片手でわたしの両腕を抑えつけました。耳と首筋を舐められ、Vネックの口から手を入れてきてブラの隙間から乳首を摘まれました。「いやだ…」と抵抗しますが、
    「乳首たってるじゃん、感じてんだろ」と言われる始末。今度は両手でわき腹から手を入れてきて、ブラをたくしあげられて胸をダイレクトに揉まれました。
    「やだいや」と連呼しながら阻止しますがやめません。揉んだり乳首をつまんだり、首筋を舐められ、うまく力が入らなくなっていました。
    とうとう片方の手がスカートに伸びまくられ、パンツに届きました。必死で足をギュッととじて、手でも抵抗しましたが、無理やりパンツの隙間から指をねじ込まれてしまいました。
    「おいなんだよ濡れ濡れじゃんか」と笑われ、顔から火が吹き出しそうでした。「もっと気持ちよくしてやるよ、素直に感じろよ」と言われました。もう力は完全に入らなくなりました。
    今度は前にまわり、キスされました。「いやぁ…」と言いながらも舌を絡めていた自分には驚きました。胸を舐めまわされ、揉まれ、パンツを下ろされクリを愛撫されました。
    「いやぁ…もうやめて」「こんなにトロトロになっておいてやめていいのかよ」その瞬間指が入って来ました。おもわず「あぁっ…」と声が出てしまい、「もっと喘げよ」と指を出し入れしてきます。
    こらえていても吐息が漏れてしまいます。「あぁ…はぁぁ…んっっ」わざと音を立てるように手まんをして「やらしい音してるよ、ほんとはこーゆーの好きなんだろ」
    「いれてほしかったら舐めろ」と反り返った相手のモノをだされ、もう抵抗もなく舐めました。「お前変態だな」そう言われても無言でなめ続けました。満足したのか、
    「後ろを向いてフェンスにてをつけ」と言われました。その通りにするとおしりを引き寄せられ、バックから挿入されました。「あぁっ…」もう声も我慢できませんでした。
    激しく後ろから突き上げられ立っているのがやっとでした。つつかれながら胸をもみしだかれ、言いたくなかったけど「はぁっ…あっいいぃ…いっちゃう」と、
    わたしからキスを求め、感じてしまいました。声がでかかったのか、相手はわたしの口を抑えてきました。更に感じてしまいました。
    幸いにもちゃんと外に出してくれました相手がいった後は服を直され「電話する」と去っていきました。番号ちがうのに…
    あんなに感じてしまったのは初めてでしたくやしいけどまた体験したい無理やりなのに感じてしまうってやっぱり変態ですか?またしたい…


317  あゆ - 2012/10/22(Mon) 14:10 No.21695
    ある日のことです。お兄ちゃんに犯されてしまいました。
    ワタシは借りていたCDをお兄ちゃんに返しに行きました。ドアをノックしようと、
    手を挙げた瞬間、部屋からお兄ちゃんの声が漏れてきました。ボソボソとしていて聞こえにくかったので、
    ドアに耳を押し当てて聞いてみると、「あゆ…」と言う声が聞こえました。ワタシは不思議に思ってもうしばらく聞いていると、
    「あゆ、好きだ…」と言ったのです。少し驚いて、静かにドアを開けて中を覗いてみると、ベッドの上にお兄ちゃんの背中が見えました。
    枕元にはティッシュの箱があって、ワタシはすぐにオナニーをしているんだと気づきました。お兄ちゃんのオナニーを見たのは初めてだったので、
    もっと見てみたいと思い、ドキドキしながら見ていました。「あゆ、あゆ……んっ…いいっ……」私の名前が聞こえるたびに、ワタシのあそこは熱くなりました。
    お兄ちゃんの中でワタシは犯されている。そう思うと、胸がドキドキしてあそこは熱くなるばかり…。我慢が出来なくなって自分の部屋に戻りました
    。引き出しからバイブを出してきて、即行でベッドに入りました。お兄ちゃんの声を想い出しながら、頭の中ではエッチをしている……。
    バイブの音が外へ漏れないように布団を深くかぶっていたので足には汗をかいていました。


318  りな - 2012/10/18(Thu) 14:28 No.21689
    私は高一の16です。同級生の彼氏がいて、Hの経験は彼だけでしたが、先日、見ず知らずの男性に犯されました。彼氏にも、友達にも、誰にも言えず。
    その日は学校帰りに友達と遊んでかなり遅くになり、真っ暗な中、一人で帰宅するところでした。チャリで通学していたので、いつも通りに自宅マンションの駐輪所に入りました。
    駐輪所には扉があって家のカギと共通で、チャリを止めてすぐ出るのでいつも扉は開けっ放しで中に入ります。
    その日もやはり扉は開けたままでチャリを止めてチャリに鍵をかけようとしていたら、入り口から誰かが入って来ました。
    大きなマンションだから住人に出くわすことは珍しくもなんともなく、おそらくチャリを取りに来た住人だろうと気にもとめませんでした。
    そのままチャリに鍵をかけようと前輪付近に手を延ばした時でした。 「パンツ見えてるよ?」 後ろから突然声がして、驚いて振り替えると30代くらいの見知らぬ男が立ってにやにやと私を見ていました。
    駐輪所には小さな電球ひとつあるだけでとても暗く、それが恐怖感をあおり、怖くて震えが止まらず声も出ない私をあざわらう様に、男は「誘ってるんだろ?」とこちらに近寄ってきて、
    制服の上から胸に触れてきました。あまりの恐怖に何の抵抗もできないでいると、「本当は俺に触ってほしくて、
    パンツ見せてきたんだろ?」と言いながら強く抱きついてキスをしてきました。条件反射的に手が抵抗しましたがガクガクと震えて抵抗にはほどとおく、涙が溢れてきました。
    私の学校はセーラーの制服だから男に簡単にたくし上げられ、ブラをずらされ、胸に気持ち悪い男の舌の感触が伝わりました。私がFカップある事に男はとてもに興奮していました。
    男は両手で胸を揉みしだき、乳首に吸い付いてきて、吐き気がするほど気持ち悪いのに、私はとても乳首に敏感で、すごく立ってしまってました。
    男はそれにもすごく興奮し、とても短くしていたスカートに難なく手を入れてきました。パンツの上からクリの部分に指の腹を擦りつけて来ました。
    恐ろしいのに、クリがかなり感じやすい私の体に抵抗の統べはなく、「ぁ...ぅ...」と声を出してしまいました。
    「おまえ、女子高生のくせに、犯されて感じてんのか?」と男にますます火をつける始末。男はパンツを足首まで引き下ろすとクリに吸い付いて来ました。
    急激な快感と、恐怖に震えていた私は、腰がくだけた様に尻餅をついてしまいました。
    男はおかまいなしに足をM字に大きく開き、じゅぶ...じゅるる...とわざと大きな音でクリに吸いついてきました。あまりの快感で、「あッ....あ...あん...や....イッチャ...ウ.....ッ」と、声を出してしまいました。
    そして、不本意なことに、いかされてしまいました。濡れやすい私のマンコは、びちょびちょと汁を床にこぼし、
    お尻までつたってくるのがわかりました。イッて間もない私に、男は間髪いれずにマンコに指をつっこんでかき回してきました。
    「おまえ、この濡れ方はなんだ?この淫乱がッ」となじられ、そして、体験したことのない絶妙な指使いがわけがわからないほどに気持ちよく、
    ついに、はじめて潮というものを吹いてしまいました。男の興奮は最高潮、きずけばそりたったチンコが目の前にあり、
    あっというまにズブズブとマンコに侵入していくのがわかりました。男は気がくるったように腰をふり、早漏なのか、すぐに出してしまいました。
    さすがに外出しでしたが。 男は胸も下半身も丸出しにしたままの私を放置し、逃げるようにその場をさって行きました。


319  凛々 - 2012/10/10(Wed) 17:59 No.21674
    二十歳の学生です

    この間レイプされたけど、胸をめちゃくちゃに弄ばれながらあそこを指で掻き回されてるうちに、淫乱スイッチが入っちゃったみたいで・・・・
    そのあとはレイプ魔さんにしがみついてキスしたり、自分からフェラしたり、入れてってオネダリしたりしてしまいました

    終わったら凄い後悔して自分が嫌になっちゃった


320  マリ - 2012/10/14(Sun) 16:30 No.21685
    同じ団地に住む秋子さんに『明日なんだけど…カラオケ行かない?』って誘われたんです!
    普段から良くしてもらっている事もあり、なかなか断れず、しかも昼間だからって事もあって行く事にしたんです。
    当日の朝9時に電話があり、秋子さんの部屋に行ってみると秋子さんの他に2人ほど女性がいました!
    しばらくして私達4人は秋子さんの車に乗り込みカラオケ屋に向かうはずでした。…が、着いてみるとそこは雑居ビルでした!
    私は『えっ!』って感じでしたが他の人達は『行こう行こう』って感じで車から降り階段から3階へあがりました。
    仕方ないので私も付いて行きました!秋子さんは私に『私のお友達の家だから心配しないで!大きいテレビあるから…
    それでカラオケしたら気持ちいいよ』っていわれました。私はすっかり秋子さんを信用してしまい付いて上がり込みました!
    上がるとそこに若い男性が数人いました!秋子達さんが『来たよ!』と言うと『上がって上がって』って感じで言われ私も上がり込みました!
    部屋に入ると秋子さんが行ってた通りに大きい画面のテレビがありました!そこにソファーがありました。私は端に座ろうと思ったんですが、
    秋子さんが『マリさんは初めてだから真ん中に座って』って言われて…みんなも『そうそう』って言うものですから真ん中のソファーに座りました!
    私の横に秋子さんが座り男性の人達も一通り座り終わると秋子さんが私を紹介してくれました!まだ若いのよ!とか…
    直接私の腕を掴み『ピチピチしてるし…』って言うんです!私が『もう、やめてよ!』って言ったら男性1人が私を方を見ながら秋子さんに
    『そのスカートの中身はどうなってんだよ!』っていったんです!私は『はぁ?』って感じだったんですが秋子さんが
    『こっち来て自分で確かめたら?』と、信じられない一言を言ったんです!次の瞬間…秋子さんと私の反対側にいた女性が私の腕を掴み私は身動きが取れなくなったんです!
    私は慌てて抵抗しましたが…もう1人の女性が私の後ろ側から口を押さえてきました!すると…先程の男性が私の目の前に来てバタつかせている足を押さえ込み…
    ニヤニヤ笑いながらスカートを捲り覗き込んできました!私が身動き出来ない事を良い事に胸元のボタンを一つ一つ外しキャミを捲りあげられ、
    しまいには背中に手をまわされブラをはぎ取られました。男性は露わになった胸を力一杯揉んだり乳首を強く抓ったりしてきました!
    そうこうされている間に1人の男性が上半身裸になり… その体には入れ墨が…それを見た私は怖くなり震えていると…秋子さんが私に
    『この人達は暴力的の人達だから、逆らったりすると何されるか分からないわよ!』と、耳元で囁かれました!
    その後に『わかった?言う事聞いてれば怪我せずに帰れるから…ねっ?』と、言われ私は頭を縦に振るしかありませんでした。
    すると男性が私の目の前に来て『立て』と言われ立つと無造作に着てる服を脱がされショーツ一枚の格好にされました。
    次に男性のズボンを脱がすように言われベルトを緩め脱がすと膝まで入れ墨がありました!下着までも脱がすように言われおろすと…
    強引に加えさせられました!そのうち隣の部屋に引きずり込まれ、ショーツも脱がされ代わる代わる何回も相手をさせられました!
    全ての行為が終わり最初に居た部屋に戻されたてみると…秋子さん達3人も裸で男性の相手をしていました!秋子さんと1人の女性は、
    いかにも嬉しそうな感じでしたが…もう1人の女性は髪も乱れ目が腫れ今まで泣いていた様でした!すると秋子さん達がその女性に
    『ほら、もう一回!』って感じで言うと…嫌がるその人を無理矢理犬みたいな格好にさせて男性がなんと後からお尻に入れました!
    その女性は泣くばかりで抵抗しません!それからしばらくして全ての行為が終わり帰してもらえると思ってましたが
    私とその女性は脱がされた服を何一つ返してもらえず戸惑っていると…『呼ばれたらいつでも着て相手します!と約束すれば返してやる』と、言われ…
    とりあえず早く帰りたかったから『分かりました』と、返事しました!が、それでも信用してもらえず…男性の下半身を加えてる所とか…
    男性を相手している所、あるいは私自信から淫らな格好で男性を挑発している所など…長い時間かけてデジカメや携帯などで撮影され…
    主人や私の両親や別の友達などのアドレスや携帯番号など押収されて帰らされました。もう1人の女性も同じ様な事をされたと思います!
    それから2回程呼ばれ強引に相手させられました!その時にもう1人の女性が妊娠したと聞かされました!
    私はびっくりして秋子さん達には内緒でその女性と連絡を取り確かめましたが妊娠したと言うのは全くのデタラメでした!が、
    その女性の話聞いていたらびっくりしたんです!女性がもっとも恥ずかしい行為…排便などを男性の目の前でさせられたりするそうです!
    おまけに男性の排便後のお尻を舐めさせられたりもだそうです。私はその話聞いて別の理由を作り引っ越ししました!


321  葉月 - 2012/10/14(Sun) 15:40 No.21684
    私が小2の時の体験です。
    私が学校から帰って、リビングに入ると、そこに知らない男の人たちが3人いました。
    だあれ?って思いながら、ママを探すとママはソファーの上にいたのですが、その姿は上半身裸でした。
    それに座っていたのは、男が座っていた上で、ママは私に見えないようにするためだと思いますが、
    必死にスカートをおさえようとしていました。
    でも、お尻の方が隠しきれていなく、さらに下に座っていた男の人も下半身に何も履いていなかったのに気づきました。
    私は、この異様な光景に理解が出来ずにいると、ママは、何か苦しそうな感じで、私に
    「今、大事なお話してるから、お部屋に行ってなさい。」
    と、言いました。
    その目は赤くなっており、泣いているように感じました。
    私も怖くなり、慌てて部屋に行ったのですが、ママが泣いていたことを思い出し、そっとリビングのほうへ行きました。
    でも、怖くて部屋には入れず、ドアの前でたたずんでいると、中からママの声が聞こえ、こう言っていました。
    「本当に、約束よ!何でもするから、娘は放っておいて!」
    そして、少しすると男のうめくような声とともにママの声が聞こえてきましたが、いつもの声とは違っていたため、
    最初はママ??って感じでした。その声は少し高く、苦しそうな声・・・辛そうな声に私は泣きそうになっていました。
    でも、中に入る勇気はなく、中の様子をうかがっていると、ママの声が少し大きく聞こえ、
    「だめっ!あっ!いく!いく!」
    と聞こえてきました。
    私は、その時、ママが男の人達とどこかへ行っちゃうんだと思い、嫌だと強く思ったのを覚えています。
    その本当の意味を理解したのは、もっと後の事でした・・・。
    そして、しばらく静かになったと思うと、また、ママの苦しそうな声がし、そしてまた
    「いく!」
    という言葉の連呼・・・。
    それが、何度も繰り返されました・・・。
    何度も繰り返され、それもおさまったとき、突然リビングのドアが開き、男達が出てきました。
    そして、私を見るなり、
    「何だよガキが聞いていたのかよ」
    とか、何か言われたと記憶しています。
    でも、一人が中々来ないと思っていると、先に出た男が
    「早くしろよ!」
    とせかしました。
    慌てて出てきた男は、パンツを必死にズリ上げながら、手に持った白い布で、自分のアソコを拭きながら出てきました。
    そして、私に向かってその白い布を差し出し、ママのだから返しておいてと言って、押し付けてきました。
    それを私が広げて見ると、ママのパンツでした。
    ドロドロした液体がついていて、気持ち悪かったのを覚えています。
    もちろん今なら、それが何かも分かっています・・・。
    男達が家を出て行ったのを確認し、私は急いでリビングに入ると、ママはうつ伏せのまま全裸で床に寝ていました。
    慌てて、駆け寄るとママの体は、時折ピクッ!ピクッ!と痙攣をしているようでした。
    私が
    「ママ!ママ!」
    と呼びかけても反応がなく、目はうつろでした。
    私は必死に声をかけ、体を揺すりました。
    その時、手に生暖かい液体が手につきました・・・。ドロッとした白い液体・・・。
    何これ?と思いながら、ママの体を見ると、腰の辺り、お尻、太ももと、あちこちに付いているのに気づきました・・・。
    ママの顔を覗き込むと、ママの口からも同じような液体が、いっぱい溢れ出ていました。
    覗き込んだ私にやっとママは気づき、やっとの思いで体を起こし、私に微笑んでくれました。
    そして、起き上がった体を見るとうつ伏せでは分からなかった胸の辺りからお腹にかけて、
    男達が吐き出したものがベットリと付いていました。
    ママは、私に
    「大丈夫よ。ちょっと体を綺麗にしてくるから、ここで待ってて。」
    と一言言うと、座り込んでいる私の前で立ち上がりました。
    その瞬間、私の目の前で、ボトボトと音を立て、男達の吐き出したものが床に垂れました。
    それが垂れてきた場所は、股の間から・・・その時、私はとっさにママのパンツを渡しました。
    ママは、ありがとうって言って、汚れたパンツでアソコを抑えながら風呂場に向かいました。
    その件については、パパは知りません。
    子供ながらに、何か言ってはいけないことを感じていました。
    でも、未だにママのあの声、精子まみれの体が忘れられません・・・。


322  かずみ - 2011/05/11(Wed) 16:24 No.16764
    去年の夏のことですが。
    私は40で主人は45歳です。

    十時過ぎ頃に主人から電話が入り、部下を連れて家で飲み直すと言い出して、慌てて用意しました。

    何度か飲みに来ていたAさんを連れて帰宅した主人は結構酔っていた感じですが、この酔った感じの時が一番世話がやける主人です。

    散々飲んで食べて騒ぎ終わった主人をベッドに寝かせて、Aさんの寝支度も終えて、私も床に着きました。

    酔ったはずの主人の手が下着の中に入り、私もさして飲めないのですがお付き合いと言われて口にしていたものですから、余計にお股の方は嬉しさが溢れていました。

    敏感過ぎると言われているクリを散々主人に弄られて、私は準備万端以上に燃えていました。

    そんな股間に「ぐぐぐぅ・いぃ〜!」と言える、物凄い勃起の物が突き刺さって、
    「あぅ!ぅー・うぅ〜!」
    ウレシ悦び驚きの声をあげてしまい、「ドッスンドスン!」とピストン打ちに突き込まれて、一気に快感を味わっていました。

    「いっ!・・・いくぅ・・・うぅ・・」
    上り詰め主人に抱きついた瞬間に、主人とは似使わない張りのある体つき・・・。

    Aさんでした。

    主人は横でにやついた顔で満足そうに見ているのでした。


323  ゆい - 2012/10/11(Thu) 22:14 No.21680
    私は主人と2人の娘を持つごく平凡な34歳の主婦です。
    先日、9月から始めたパート先のスーパーで大学生の男にレイプされてしまいました。
    相手は同じ職場で働いているNで、Nは地元では有名な一流大学に通っていて、職場にいる他の大学生に比べると見た目や話し方などが全然違い、真面目な好青年という印象を持っていました。
    学生時代にはバイトしていましたが、大学卒業と同時に主人と結婚した為に就職したことが無く、久しぶりに働くことに不安でいっぱいだったのですが、Nがとても優しく丁寧に仕事を教えてくれ、10歳以上年の離れている私に気さくに話しかけてくれたおかげで、不安はすぐに無くなり、職場にもすぐに慣れることができました。
    更にシフトの関係上、私はNと仕事をすることがとても多かったので、仲良くなるまでにそう時間はかかりませんでした。
    そのNが私をレイプしたなんて、こうして書いている今でも本当に信じられません。

    その日、私とNは店長に言われて倉庫での作業となりました。
    Nは自分が荷物を整理するから、私に在庫チェックをしてほしいと言い、それぞれ仕事を始めました。
    Nと何気ない会話をしながら在庫チェックをして、1時間くらい経った頃でしょうか。
    私のお尻に何かが当たりました。
    私が在庫チェックしている近くの棚をNが整理していたので、置いた荷物にでも当たったか、作業をしているNの身体に触れたか、そんなところだろうと思い、特に気にもしませんでした。
    それから20〜30分仕事を続け、お尻に何かが当たったことなどすっかり忘れかけていた頃、またお尻に何か当たっている感覚がしたのです。
    しかし今回のは先程のような一瞬当たった…といった感じではなく、ずっとお尻に接触している感じでした。
    まさか!?と思いましたが、N以外に私のお尻を触れる人はいないので「N君、何をしてるの?」と言うと、Nは「Sさんのお尻、とても大きくていやらしいね」と言って撫で回し始めました。
    「ちょっと…やめて、N君!それ以上やったら怒るわよ!」
    「ごめん、もう我慢できない。すぐに終わるから…いいでしょ?」
    私は必死に抵抗しようとしましたが、棚の一番下の段の奥にある商品を取り出そうと四つん這いになり、上半身を棚の中に突っ込んでいる状態だったので、足をばたつかせるくらいしかできません。
    その程度では大した抵抗にもならず、Nは何事も無かったかのように私のジーパンのホックを外してチャックを下げ、膝までジーパンを引き下ろしました。
    下着に包まれたお尻が露わになると、鼻をアソコに入れるような感じで顔を埋め、何度も顔を左右に振りました。
    Nの荒い呼吸の熱気が下着を通してアソコに伝わり、下着がじめっと湿ってきて気持ち悪くて仕方ありません。
    「Sさん、挿れるよ…ちゃんと外に出すから安心して…」
    「外に出すとか、そういう問題じゃ…あふぅっ!」
    いつの間にズボンを下ろしていたのか、私の下着を脱がせると同時にNはビンビンに勃起したペニスをアソコに突き刺しました。
    Nは前戯を全くせず、もう我慢できずに突っ込んだという感じだったので、ほとんど濡れていない状態で挿れられた私にとっては痛みしかありませんでしたが、Nは「気持ちいい。最高だ」と何度も呟きながら、激しく腰を振り続けました。
    レイプされてしまったという絶望感で私は抵抗する気力も無くなり、あとはこの悪夢のような時間が1秒でも早く終わることを願うだけでしたが、そんな願いも叶いませんでした。
    突然Nが「あっ…!」と声を上げたのです。
    慌てて抜いたペニスから飛び出した精子がお尻や太ももにかかったのを感じると同時に、中に出されてしまったことも感じてしまいました。
    しばらくして中に出された精子がとろりとアソコから零れ落ちました。
    「ごめんなさい。外で出すつもりだったんだけど、気持ち良すぎて思ってたよりずっと早くにイッちゃった…」
    口調や声のトーンは申し訳なさそうなのですが、言っている内容は私の心の傷を抉るだけの酷いものです。
    でも、その時の私は反論することもできず、ただ泣き崩れるだけでした。
    Nはこのままだとまずいと思ったのか、私の足をつかんで棚から引きずり出すと、頭を撫でながら何度も何度も「ごめんなさい。お願いだから許して」と謝りました。
    何度謝られようが、私はNを許す気にはとてもなれません。
    訴えようかとも思いましたが、家族のことを思うとそれは良いことなのか。娘達がイジメられたり、肩身の狭い思いをさせるくらいなら、私が我慢すれば…そんな考えが頭の中でグルグルしていたのですが、Nの手が私の胸を鷲掴みしたことで現実に引き戻されました。
    「Sさんのおっぱいってすごく大きいよね。さっきは全然触れなかったら、もう1回だけやってもいい?今度は絶対に外に出すからいいでしょ?」
    ついさっきまで謝罪を述べていた口で、今はもう1回だけやらせろと言うNに私は激しい怒りを覚えました。
    考えるよりも先に「ふざけるのもいい加減にして!それなら警察に訴えてやるわ!」と叫んで、Nの顔をおもいっきり引っ叩いていました。
    するとNは「あんなに謝ったのに、なんでそんなことを言うんだよ!もう1回くらいいいじゃないか!」と逆ギレして、私の身体を何度も殴りつけ、抵抗できなくなった私に二度目のレイプを行いました。
    挿入してからTシャツをブラジャーをめくり上げると、子供のようにおっぱいにむしゃぶりつき、さっき叩いたお返しなのか、きつく乳首を噛んだり、引っ張ったり、乱暴に揉みしだいたりして、散々おっぱいを嬲り尽くした後、今度は約束通り外に出して(顔にかけられました)悪夢のような時間はようやく終わりました。
    その後、Nは何食わぬ顔で仕事の続きを始めましたが、私はとても仕事を続ける気にならず、終業時間まで泣き続けるだけでした。
    家に帰ると娘達が「お母さん、お帰りなさい」と笑顔で出迎えてくれたのを見て、この子達を巻き込めないという思いが一層強くなりました。
    翌日「今月いっぱいで辞めさせてほしい」と店長に伝えると、特に理由を聞かれることもなく辞めることができたので、Nとはそれ以来顔を合わせていません。
    Nを訴えなかったことが正しい選択だったのか、今の私には分かりません。
    今はただ、鮮明に思い出すあの日の悪夢を1日も早く忘れたいと願うばかりです。


324  まほ  - 2012/10/11(Thu) 13:16 No.21679
    私は1歳半で両親をなくし、12歳まで施設で育ち、養子縁組で親が出来た時はすごく嬉しかった。
    私には火事で下半身に目立つケロイドがあったから引き取ってくれる人はないだろうと院長先生も言ってたから。
    私が引き取られた家は田舎のそこそこのお金持ちの家で、住み込みの若い女のお手伝い秋さんが一人いた。
    家族は旦那様、奥様、当時高校1年と中2のお坊ちゃんがいた。初めての日に応接室で奥様から「あなたは犬なのよ。
    私たちに仕えるためにこの家にきたのよ。」と言われて、びっくりして何も言えないと頬をおもいっきりたたかれた。
    恐怖でないていると旦那様が「躾なければいけないよ。」と笑い、秋さんに「犬に服はいらないな。裸にしろ」と命令しました。
    秋さんは「おとなしく、裸になりなさい。」と私の頬をぶちました。「嫌。帰ります。」と玄関に走る私を二人のお坊ちゃんが捕まえ、二人がかりで丸裸にされました。
    広い敷地なのでいくら叫んで助けをよんでも無駄でした。「こいつ、胸でかいよ。バパdチンげも生えてるよ。」
    二人は興奮して、うずくまってる私をたたせて、部屋に連れ戻しました。私は赤い首輪をされ、後ろ手に手錠をかけられ
    、3畳ほどの板の間部屋に監禁されました。首輪の持ち手を柱にくくりつけられました。、まわりを見回すとアヒルのおまると犬の餌入れだけがありました。
    奥様がムチを私めがけて振り下ろして蹴りました。私はまだこの悪夢の意味がわからず泣いて助けを呼び、あやまるだけでした。皆は私を見てニタニタ笑い、
    「逃げられないんだよ。ポチ」と何度も蹴をいれてきます。私はショックで失禁し気絶してしまったみたいです。目を覚ますと回りに誰もいませんでした。
    必死ににげたぞうとしているとドアがあき、秋さんが入ってきました。「やっと私の代わりが来たわ。あなたは何も知らないんでしよ
    。教えてあげる先輩として」と私の髪を掴み、自分に向けさせました。「あなたは牝犬として買われたの。みんなの性処理機なの。
    5年前、私は14歳で犬にされ、旦那さまと奥様の相手。ここ数年は坊っちゃん二人も加わって奉仕させられたのよ。見なさい」
    彼女がショーツをずらしたそこは毛をそられ、牝犬1号という文字が…まだ性に無知な私は恐怖にふるえました。「助けてください。」
    無理とは承知でたのむしかありませんでした。そこに旦那様が入ってきました。私の首輪を柱からはずし、「来い」とすごい力でひっぱられ、
    ベットのある部屋に連れていかれました。「秋。みんなを呼んでこい。お楽しみを始めるぞ」私は「助けてください。誰にもいいません。」
    頭を床にこすりつけ、頼みましたが、旦那さまはにゃにゃ笑うだけです。みんながそろうと「さぁ。ポチの儀式をはじめるか。まず、最初はおれがやる。
    後は自由にしろ」そういうと私におおいかぶさり、片手で乳首をつまみ、いたぶり、キスをしながら、片手は下半身をなぜまわしました。
    初めての感覚でした。やめてほしいのに気持ち良くなってきました。旦那さまは上着をぬぐと乳首を口に含み、舌でころがし、吸います。
    「あっあ〜」いやらしい声がもれました。「パパdポチよがってるよ」旦那さまの片手がくりをいたぶってきました。「うっうっ〜」私は声をとめれません。
    「パパ。僕もうキンキンだよ。いれたいよ」「僕も我慢できないよ」二人のお坊ちゃんの声がよけい私を興奮させます。
    片手ですぼんとショーツを脱ぎながら「ポチd淫乱だなぁ。べちょべちょにぬらしてるよ。よしよし、ぶっといのをぶちこんでやるからな。」とペニスを私に見せました。
    初めて見るペニスの大きさに私は正気を取り戻し、「嫌です。助けてください」と泣きました。旦那さまははははと高笑いして一気に私の下半身を襲いました。
    「痛いdしんじゃう」叫ぶとお坊ちゃん達が両方の乳首を吸いました。「ポチのまんこはきつきつやd最高やdそれつきまくったる」と旦那様がピストン運動を早めました。
    「ひぃ〜ぐぅ〜動かないで。壊れちゃう」私は何を叫んでいるのかわからないくらい叫び暴れ、その行為は旦那様たちを喜ばしたみたいです。
    「ポチのまんこはわしのちんぽをしめつけてはなさないよ。ははは」「パパ。乳首たってるよ。ははは」「早く代わって、パパ」「ポチ。気持ちよさそうだなぁ」
    「ポチ。ぼくのもしめつけろよ。ぼくのは一番大きいから気持ちよいで」「ポチd出すぞ。くらえ」どくどく熱いものがたいないに発射されました。
    それから二人のお坊ちゃんの相手をさせられました。若いから3回づつ、まんこは2回づつ、口に1回づつされました。
    ぼろ布のように声もでない、私の後処理を秋さんがしていました。私の耳元で秋さんが言いました。
    「こんなの序の口よ。奥様の責めは半端じゃないわ。今日はこれで終わりだから良く寝ておきなさいね。」私は夢をみている感じで聞いていました。


325  りお  - 2012/10/09(Tue) 15:13 No.21668
    昨日、5年振りに同窓会へ行ってきました。 1次会は何事もなく済みました。
    しかし、2次会でのこと………パーティールームが空いておらず、仕方なく小さい部屋3つに別れました。
    私が入った部屋はなぜか男だけでしたか、クラス全員が仲がよかったので嫌な感じはしませんでした。
    しかし、1曲目が終わる頃、突然一人が私を羽交い締めにしました。それがきっかけだったのか、
    外から見えない位置で裸にされ、誰かが歌ってる時オナニーさせられたり、後ろから突かれたり、
    他の部屋から男子は来るし、女子も来て大騒ぎです。 最後になると、
    中央にあったテーブルに四つん這いにさせられ一人一人に犯されました。
    夜の10時から朝5時まで、私は歌うことなくずっと裸でみんなの相手をしていました


326  ゆかり - 2012/10/09(Tue) 14:53 No.21667
    私はある会社の受付をしている、24才です。先週末に、お得意先の方達と3対3で合コンをしました。
    そして‥ 好みのタイプの彼に口説かれ‥飲まされ‥酔っ払ってしまった私はお持ち帰りされ、気が付いた時はホテルで裸で寝ていました。
    隣にはその彼が‥同じく裸で‥ 私、全然、記憶がなく‥ 寝ている彼を起こし問いただすと‥        
    「自分から服を脱いで誘ってきたんじゃん!まるで、猿のようだったよ!」と言われ‥ 呆然としている私に彼は携帯を取出し、
    「結構、綺麗に撮れたよ」と言いながら画面を見せてきました。そこには‥ 私の恥ずかしい姿が写されていました‥
    フェラ顔、イキ顔、顔に出されている所‥ アソコから流れ出ている所など‥ 色々写されていました。「お願い!消して!」と何度も頼みましたが‥
    「別にいいじゃん!減るもんでもないし」と言われ、彼は、そのまま先に帰ってしまいました。
    そして、昨日の午後‥ ちょうど私が一人の時に彼が受付に来ました「今日、仕事終わったらデートしよっか?」と言われましたが
    「いいえ!しませんよ!」と返事をすると、ノートパソコンを鞄から取り出し、あの時の画像を見せてきました。
    「パソコンに取り込んだんだ!これ!会社のパソコンに送信しちゃおうかな〜」と言い、「このキーを押せば送信されるけどいいの?
    みんなにゆかりの恥ずかしい姿を見てもらおうか?」と言ってきました。彼の誘いに応じるしかありませんでした‥
    そして、夕方彼の指示通りに‥ 会社の制服のままコートを羽織待ち合わせ場所で待っていると車に乗った彼が迎えにきました。
    そのまま、普通のホテルに連れ込まれ‥ 部屋の中には3人の男がいました。4人に代わる代わる制服のまま犯されました。
    犯されている間ずっと‥ ハンディカムで撮られ続けました。顔や制服に掛けられたり中に出され、アソコから流れ出てくる所もデジカメに撮られ‥
    呼び出しに応じなければ、会社のパソコンに送信するからな!と言われ夜中、一人暮しのアパートに送られ解放されました‥
    そして、今、呼び出しが‥もう、彼らのいいなりになるしかないのでしょうか‥妊娠しないといいのですが


327  みゆき - 2012/10/09(Tue) 20:18 No.21669
    旦那以外の男性を経験してみたい。
    いっぱい犯して!


328  バツ1女 - 2012/10/01(Mon) 16:44 No.21650
    私は38歳なるバツ1です



    実は15歳になる高校生の娘がいるんですが

    高校に入学してしばらくすると元気がなくなり落ち込んでいた時期がありました。

    最初は私にも仕事があり、じっくり会話する時間もなく勝手に慣れない高校生活のせいだと思っていたんですが実は地元の不良連中にレイプされ、その後何度も呼び出されて

    犯されていたことがわかりました。



    そのことが判ったのが娘の彼氏というか男と一緒にいるところを偶然見かけ

    問い詰めたからでした。



    その男は、普通の会社員とはあきらかに異質の服装に鋭い眼光を放っていて

    はっきりいってアッチ系の人間だとわかりました。

    しかもあきらかに私より年上のオヤジで体系も完全な中年体型だったんです



    最初は娘がお金欲しさに…と疑いましたが



    実はこの男が娘をレイプされた連中に今後一切関わらないことを誓わせ開放させて

    もらっていたんです



    その代償は当然のようにその男の彼女になることでした

    だけど私に言わせるとけっして助けてくれたわけでなく50歳に手が届く男が

    高校生の娘をチンピラから奪ったとしか思えないんです



    たしかに娘にとっては高級なレストランや贅沢な旅行に連れていってくれることで

    普通の高校生には味わえない刺激的な日でしょうが

    それよりなにも失うものが大きいから早く別れなさい!と怒るんですが



    もし別れたらその男の報復はもちろんレイプしたチンピラまでもが狙ってくるから無理!と言い張るんです



    正直、街で見かけた娘は男の腕に寄り添ってとても脅迫されて付き合っている

    雰囲気ではありませんでしたが、はっきり言って世間知らずの娘はあの男のセックス

    に溺れているだけだと思います



    娘の下着や服などにこれといった変化はなく普通のモノトーン系の下着に

    私服もミニが多いけど

    どこにでもいる高校生らしい服装なんですが、早くあの男の子供を産みたいとまで言うんです



    同じ女として男のテクニックに溺れる気持ちはわからないことはありませんが…

    どうすればあの男と別れさせることができるんでしょうか?

    警察に訴えれば青少年保護とかであの男が捕まり私に仕返しがあることも怖いけど

    娘のためならそれも覚悟しないといけませんよね!


329  としこ - 2012/10/05(Fri) 13:39 No.21661
    私は42歳になる専業主婦です。主人と高校生の息子との3人暮らしです。あの出来事からまだ1週間も経ちません。
    その日、主人は会社へ行き、息子は部活動の試合で私は一人家にいました。一通りの家事が終わり簡単な昼食を済ませ、ソファーでうとうとと、
    惰眠をしていた昼下がりへの突然の侵入者。私の目の前には、帽子にサングラス姿の20代半ばから後半ぐらいの男が、包丁をもって立っていました。
    私はまだ夢の続きをみているようでした。「金を出せ」男は低い声でそう言うと、ソファーに置いてあった私のカバンを見つけ中から財布を取り出し、
    お札だけを全部抜き取り財布を放り投げました。男は背中を向けそのまま出て行くのかと思いましたが、再び振り返り私の全身を嘗め回すように見たかと思うと、
    ソファーで座っていた私の隣に来て、「騒いだらぶっ殺す」と包丁を突きつけ、私が小さくうなずくと「アンタ年はくってるが、美人だな」と言って、
    私の胸をもみながらキスをしてきました。私は午後から出かける予定もなかった為、薄青の胸元があいたTシャツと膝丈ぐらいの白のスカートというラフな格好でした。
    しばらくして男は私に持っていたタオルで目隠しをしました。ソファから床におろされ仰向け状態で両足をぐっと開かれ
    私のアソコをパンティの上から撫ではじめました。私は信じられませんでした。「40過ぎにもなるこの私に、こんな若い男が・・・。」
    男はパンティを一気に下ろすと今度はザラザラした舌でアソコを舐めはじめました。私の体へ久々に電流が走りました。
    夫との営みはとうに無くもはや夫にとって私は女ではなくなっており、その夫に見向きもされなくなった体をこの男は、しつように舐めまわし続けるんです。
    いつのまにか全裸にさせられ必死に我慢していましたが私の口からあえぎ声がもれました。男はその反応を感じたのかさらに舐めかたに熱が入りました。
    男のアレが私の口にねじ込まれました。それは爆発寸前でした。私はふるえる舌で舐めまわしました。すぐに男のアレが口の中で爆発しました。
    でもそれだけでは終わりませんでした。数分もたたないうちに男のアレがいきなり入ってきたんです。信じられない事に充分な硬さと太さを持っていました。
    男に突き上げられるたびに快感が体中を走り抜けました。気がつけば私は獣のような声をはりあげ、男の動かす腰のリズムに合わせお尻を振り続けていました。
    「あっあっあああああ〜」ついに頭の中が真っ白になりました。やがて私は目を覚ましました。短い時間でしたが気を失っていたようです。すでに男の姿はありませんでした。
    私はしばらく動く事が出来ませんでした。その夜、私は何年かぶりに夫のベットに入りました。しかし夫とのそれは昼間のあれとはかけはなれたものでした。
    あれから私は毎日悶々とした日々を送ってます。浮気する勇気もありませんし。私の出来る事はひとつ。一人で家にいる時、鍵をかけていない事です。
    私はあの男のように抱いてくれる人を待っているのかもしれません


330  綾香 - 2012/09/30(Sun) 23:30 No.21646
    レイプされた。放課後の体育館のトイレで。初めてだったのに


331  菜緒 - 2012/09/29(Sat) 22:13 No.21643
    悲しい事件は1年前の11月、高校2年のときでした

    私の住むところや通っていた高校は都市部より離れていて電車は単線で一両ないし朝は二両のワンマン電車だったんです

    当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため帰りはほとんど最終電車の前、
    夜の9時半過ぎの電車を利用していました。


    その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました
    いつものようにわずか数人でほぼ貸切状態の車内でしたが…

    私は後部ドア付近の4人掛けのBOX席に1人座って友達にメールしていたとき
    いきなり1人の見知らぬ男の人がいきなり私の隣に移ってきたんです

    (えっ!私を知り合いの人と勘違いなの…?)

    すると男は自分の口元に人差し指を立て(静かにしろ!)と…。
    さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです!

    いきなりだったので身体が膠着してしまい逃げることも声も出せないままでした


    男はナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手から携帯を
    奪いましたが逆らうことなどできません

    自然と涙がポロポロこぼれだした私に

    「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました

    男の目的に動揺した私が俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…

    「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」と

    言いながらナイフを逆にして本気でお腹を突かれると痛さより恐怖でした
    私は諦めて涙を流しながら腰を浮かすと男は一気に履いていたハーパンと
    下着を奪うと素早く男のズボンに押し込まれてしまいました

    (誰か気づいて!!)
    だけど電車の中は数人しかも男の人はオジさん一人であとは祖母やお母さんぐらいの
    年齢で私の願いも虚しく誰も気づいてくれませんでした…。

    「おらっ!足を開け!」

    短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできずにカバンを膝に置いたまま
    ゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました

    思わず男の腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが男の力とナイフを
    見せ付けられたことであまり抵抗できずに乱暴に指を私の中で動かされたんです
    もう痛さより恥ずかしさでした

    「なんだぁ〜ガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!」
    「毎日オナニーしてるんだろ!イヤらしいガキだな!」

    「違い…ウッ…」
    反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです

    「ヤダッ!」
    必死に男の口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に
    揺さぶられ痛さと恥ずかしさで男の舌まで侵入を許していたんです


    やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました

    「おい!降りろ!携帯返してやる!」と

    腕を掴んで降ろそうとしますが私は降りると大変なことになると拒んでいましたが
    肩を掴まれたままナイフで脅された格好でとうとう降ろされてしまいました

    この駅でおばさんたち数人も降りましたが…
    蛍光灯数本しかない暗い無人駅では帰宅を急いでいる人たちは
    私が肩を抱かた格好で泣いている異常な関係に全く気づかないまま
    やがて迎えにきた車に次々に乗り込みとうとう私たち二人になったんです

    次の電車はさっきの電車が今度は上り電車として折り返してくるまで
    まだ時間がありました

    男は静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませる格好で
    アレを出したんです!

    「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」

    正直、知識はありましたが…
    経験はありませんし、なにより好きでもない見ず知らず男のアレなんか咥えることなんかできるはずがありません
    「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」と

    しばらく拒んでいましたがナイフを頬に当てながら

    「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」
    「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」

    私は諦めるしかありません
    口を開いた途端に男が私の髪を掴んで押し込むんです!

    「ウゲッ!!ウッ…」
    息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました
    そのとき、いきなりフラッシュが照らされました
    男が私がアレを咥えている写真を撮られたんです

    「イャッ!!」
    「なんで!そんなことを!!」
    私は男の手から携帯を奪おうと抵抗しましたが
    逆に私の手を掴んで笑いながら

    「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」

    そう言いながらさらに私の口に押し込んできました
    息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ
    数時間ともいえる屈辱の時間アレを咥えさせられていました

    やがて男は私を離すと素早くズボンを直し腕を掴んで線路沿いに降ろされると
    駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです

    「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
    足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが男の力にはかなわないまま
    枯れ果てた草むらに押し倒されました

    これから何をするのか経験のなかった私にも男の目的がはっきりわかりました!
    起き上がろうとする私に覆いかぶさった男は逃げる私の顔を捕まえキスをします
    さらに制服のネクタイを外しながらシャツのボタンを外しはじめるんです
    「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
    脱がされまいと必死に抵抗しますが
    いきなりお腹を殴られました!

    「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」

    お腹の激痛と目の前にあるナイフで私は顔を覆って泣くことしかできませんでした
    上半身を起こされブレザーに数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ…
    全て私の周囲に散乱した形で寝かされると今度はスカートに靴下に靴まで…
    11月の寒い夜中にとうとう全裸させられると目の前で男が服を脱ぐ音がわかりました

    (ワタシ…レイプされるんだ…)
    漠然と考えていると男が圧し掛かってきました
    顔を振って逃げる私にキスしたあと胸に汚い男の舌が…

    (キモイ!!ヤダ…誰か助けて…)
    だけど容赦ない男の舌が…いや、それだけだなく下半身に男の固くなったアレが
    触れるんです

    やがて私の脚を持ち上げる格好で男の顔がアソコに近づくと再び恐怖と恥ずかしさで
    暴れました!

    「てめぇ!暴れるんじゃねぇ!濡れてないマンコにブチ込まれ怪我したくねぇだろうが!」

    「お願い…それだけは許してください!私、まだなんです!!」

    「ほう〜お前処女かい?だったらなおさら濡らしておかないとなぁ〜」
    逆効果でした
    男はさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました

    「お前のマンコ簡単に濡れるが少しションベン臭いな〜」
    「こんなものか…ガキのマンコは…」

    屈辱的な言葉でも私を虐め恥ずかしい音までワザと出すんです!
    私は男の頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで
    耐えるしかありません

    しばらくすると男は再度自分のモノを私に咥えろと命令するんです
    「お前が初めて味わう男のチンポだからな!この可愛い口でも覚えておきな!」
    「俺のチンポがお前の一生忘れられないチンポになるんだぜ!」

    そう言いながら寝ている私の上に乗ると一気に押し込んできました
    「ウゲッ!ウッウッ…」
    あまりにも乱暴な押し込みに奥まで押し込まれ吐き気さえします
    もう抵抗などできないほど痛めつけられると男が覆いかぶさってきました

    ちょうどそのとき上り電車が駅に到着したんです
    ナイフを手から外している男を見て私は最後のチャンスと思い

    「痛い!痛いよ〜誰か助けてぇ!!!!!」と

    大声で叫びましたが
    慌てた男が私の口を塞ぎながら何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい
    気づかないまま電車が駅を出て行ったんです
    もともと上り電車は折り返しの下り最終電車のために行くような電車だったんで
    この駅で上り電車から降りる人はいません

    再び静けさが訪れると同時に男の怒りが爆発したんです
    「てめぇ!フザけやがって!!」
    数回頬を叩かれました

    「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
    私はワンワン泣きながら理不尽な許しを乞うしかありません

    少し落ち着いた男は私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると
    狙いをつけるようにゆっくりアレを押し込んできました
    腰を引いて逃げる私に髪を掴んで
    「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」

    その言葉で一瞬諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです!!
    正真正銘私の初体験でした…

    「イタッ…お願い動かないで…」
    そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません
    私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました

    自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…

    舌を押し込まれた気味悪いキスに胸に激しいキスマークをつけられながら
    揺さぶられていました
    やがて男のされるままになってグッタリしていた私の耳元で

    「お前に大声を出した罰を与えないとな…」
    「このまま中に出させてもらうぜ!!」

    「………!!」
    「ヒッ!!ヤダッ!ヤダよ〜!!!」
    「妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」

    犯されたショックで呆然としていた私にとってさらに最悪な出来事です
    (こんな男の汚い精液が私の中に…)

    手や不自由な足を蹴って猛烈に暴れました
    そんなことされるくらいならナイフで刺されたほうがマシとも思いました

    だけどこんな体勢では女の子はどうすることもできません
    男の激しい動きや中で暴れているアレの膨張に本能的に汚されると感じた私は

    「駄目!マジ無理無理!!!!」
    泣き叫んでいましたが

    「いくぜ!!!おらぁあああああ」と

    男の叫び声と同時に身体の中が今までに経験のない異物の熱さを感じ
    自分の人生が終わったように感じてしまいました

    男は満足したのかしばらく私の上から動かないままでした
    やがて男が離れると私は脚を閉じ服を着ることを忘れ身体を丸め泣くことしかできません
    その姿を男は平然と自分の携帯で写メを撮りはじめるんです
    フラッシュの光に独特の撮影音に気づき

    「やめて!もういいでしょ!!!」

    泣き叫びましたが男は笑ってナイフを見せながら

    「ここまでヤラれたんだろうが!ここで刺されたくねぇだろ!!」

    そう脅しながら脚まで開かせると恥ずかしい部分まで撮影するんです
    そして私のブレザーからパスカードや学生証を探し出し
    携帯番号はもちろんメモリーまで赤外線で送信され
    さらに名前や学校、そして住居付近の駅まで知られてしまいました

    「いいか!このことは誰にも喋るじゃねぇぞ!」
    「お前の家や学校に友達のアドまでわかっているんだからな!」
    「ガキのお前だって判断できるだろ?一生負い目を背負いたくないだろうが!」

    何度も脅されたあと、下着を奪われたまま返してもらった制服を着ると
    男に抱かれた格好で何度もキスをされながら駅に戻りようやく最終電車で開放されました

    幸い無事に生理があり不安だった妊娠は避けられましたが
    塾は痴漢被害に遭ったからと嘘をついて、あれ以来塾居残ってでも親が迎えに来るのを待っていたので夜遅くに電車に乗ることがあまりなくなりました

    だけど朝、あの場所を電車で通過するときはレイプされた場所は目を逸らしている自分がいます
    あのとき私にもっと勇気があれば電車から降ろされることもなかったと考えると
    とても悔しいです


332  美奈 - 2012/10/01(Mon) 15:51 No.21649
    私は一年前、地元の旅館で客室係のバイトをしてました。仲居さんのサポートをするのが私の仕事でした。
    家族連れのお客さんは、子供達がどんなに騒いでも、それほどマナーが悪くないんでいいんです。でも一番、困る客ってのは会社の慰安旅行などの、
    中年オヤジ達の団体さんなんですね。日頃、仕事で溜まったウップンを出先ではらすなんて、たまったもんじゃないんです。
    私がこの前、担当になった客も東京から来た会社の団体さんでした。四十過ぎた仲居さんが挨拶した時、私もついていたのですが、
    「そっちの若いネーチャンの方がいいな、ババァはいらねーよ」なんて、暴言を吐くんです。旅館に着くまでのバスの中で、もうすでに酔ってるんです。
    仲居さんもさすがにムッとして、「じゃあ、後は美奈ちゃんよろしくね」なんて私にほとんどの仕事、押し付けたんです。
    私がお茶の用意をしていると、お客さんたちは、私のお尻をなでたり、「夜の方もお世話しちゃってくれるのかなぁ」とかいうんで嫌でたまりませんでした。
    でも秋の観光シーズンで、バイトの身で担当の部屋を変えてくれなんて言えませんでした。部屋に行くたびに、体のあちこちを触られ、
    私はひたすら仕事が終わる時間を待ち望んでました。やっと十時の交替時間が来て、私はすぐに私服に着替えて、旅館から出ようとしたときです。
    その部屋の客が、たまたま宴会から戻ってきて、廊下でバッタリ会っちゃったんです。「あれぇ、もう帰るの・」
    「一緒に飲まない・」なんてベタベタ私の腕を取って絡んできた彼らは、その時ちょうど来たエレベーターに私を連れ込んでしまいました。
    「やめて下さい。わたしもう帰るんですから」「だったら少しだけ相手してよ、いいじゃん」私の仕事をコンパニオンと勘違いしているのか、
    彼らは酔った勢いで腕をしっかりと掴み、そのまま部屋までひっぱっていきました。廊下で声を上げれば良かったんです。でもそんなことしたら、
    バイトがクビになるかもしれないなんて、躊躇したのがアダとなりました。部屋に連れこまれると、彼らは鍵をかけ、そしてすでに敷かれてあった布団に押し倒しました。
    その弾みでスカートがめくれ、慌ててなおそうとした私の手を掴み、パンティをむしりとってしまったんです。私は必死になってパンティを奪い返そうとしたのですが、
    四人の客達は出口を塞ぐようにして、「ストリップやったら返してあげる」とか言うんですよ。私は持ち前の気の強さで、
    恐怖を感じる前にムカついて怒鳴ってました。すると、二人の客が私の腕を一本ずつ捕まえ、私を布団の上に立たせました。
    「ネーチャンのストリップの始まりだ」もう二人は拍手喝采して、私の着てた服をめくり上げていったんです。私は狂ったように抵抗しましたが、
    四人の男に抑えこまれ、あっという間にブラを取られてしまいました。「やっぱ若い子はオッパイがでかくていーね」「さあ、いよいよオマンコのお披露目でーす」
    バタつかせている私の足を押さえつけながら、スカートのファスナーを下ろされ、私はみんなの前で全裸にされてしまいました。悔しくて、涙が滲んできました。
    「ねえ、足開いてさ、ここでオナニーショーやってよ」私は「ばーか、そんな気になるかよ!」とありったけの怒りを込めて睨み、怒鳴り返しました。そしたら、
    「そっか、だったらソノ気にさせてあげるよ」と私は、布団の上にひっくり返されてしまったんです。手足をおさえこまれながら、無理矢理足を開かされました。
    「なんだ、こりゃ処女のマンコじゃねーな」彼らは寄ってたかって私のアソコをいじり、ゲラゲラ笑いました。私は思い切り彼らを振りきり、布団の上で這って逃げようとしました。
    すると後ろから腰を掴まれ、そのままの格好でズルズルとひきずり戻されたんです。「バックからのほうがいいってか」
    「お尻の穴、まーる見え」四つん這いで抑えこまれた私は、彼らにアナルに指まで突っ込まれました。「構わねーから、なんかもっとつっこんでやれ。
    そしたらネーチャンだって気持ちよくなるから」もう地獄でした。身動きの出来ない私のアナルに彼らはおつまみのイカゲソや、
    ピーナッツとか、ヘンなものばかりつっこんでゲラゲラ笑うんです。「こっちのお口もなんか欲しいってさ」勝手な事を言って、
    今度は私のアソコにビール瓶をつっこみ、動かしました。私はさすがに泣いてしまいました。でも泣けば泣くほど、彼らはゲラゲラ笑ってもっと乱暴にするんです。
    「せっかくだから三本刺しってのやらねーか。俺、いっぺんやってみたかったんだ」三本刺しって意味がわかりませんでした。だけどすぐさま、私のアソコから瓶が抜かれ、
    代わりに誰かのチンチンをつっこまれて、やっと意味がわかったんです。私はもがきました。だけどアソコにつっこんできたチンチンが激しく突きだし、
    思わず喘いだ口に、もう一人のチンチンがつっこまれたんです。「おい、これじゃケツにいれられねーじゃんか」その言葉で、私は彼らに抱きかかえられ、
    仰向けになった奴にまたがされました。またアソコにチンチンが入ってくると、そいつの上で四つん這いになってフェラをさせられたんです。
    そして後ろから誰かが私の腰を掴み、一気にチンチンをアナルに入れてきました。チンチンを咥えさせられた私は声を上げることも出来ず、奴らの言った通り、
    三本指しにされてもだえてしまいました。アナルが裂けてしまいそーなほど痛くて、それでも乱暴にアナルとヴァギナと口の中のチンチンがピストンをするんです。
    私はその晩、夜が明けるまで身体中の穴が何も感じなくなるほど、三本刺しで犯され続けました。明るくなって、やっとチップを渡され解放されました。
    でも私はそれ以来、付き合っていた彼ともセックスが出来なくなりました。当然、バイトも辞め、今の私はボロボロです


333  宏美 - 2012/09/05(Wed) 05:37 No.21466
    高2です。
    夏休み、陸上部の最後の練習が終わり、家に帰ろうとしたら、コーチのOBに呼び止められました。
    新しいユニホームに関して意見を聞きたいから部室に来てくれ、と。
    部室には3人の男性OBがいました。
    私はそこで順番に犯されました。
    泣きながら必死に抵抗しましたが、全裸にされ、二人に押さえつけられ、残りの一人が私の身体を楽しむのです。
    最後のほうでは、身体がひくひくしてきて、訳がわからなくなりました。
    経験の少ない私には、あまりに刺激が大きかったです。
    2時間以上も、ありとあらゆる格好で、犯され続けました。
    私の身体は、汗と彼らの精液で、ひどいことになりました。
    悲しくて、恥かしくて、悔しかったです。
    でも私は時々、あのときのことを思い出して、興奮してしまうのです。
    情けないです。


334  寧々 - 2012/04/09(Mon) 12:04 No.18840
    5年経ってもレイプされた記憶は私から消す事はは無理です。今でも夢に見ます。一生忘れる事無理だと思える。
    レイプは犯罪です、絶対。でも訴えなければ、それも何も無い、それが悔しい。
    私は5人に輪姦されました。37歳の夏でした。相手は顔見知りです。しかも全員20代の年下の男。
    私の事ババアと呼びながら犯し続けました。
    3日間拉致され飽きる事無く犯され続けた。
    レイプする相手は避妊何て考えていません。セックスが妊娠することなんて気にしてません、病気だって考えてない。
    私は、妊娠しました。誰の子か解らない子を孕んでしまいました。生理がこない生理日どれだけ辛かった事でしょう。
    3日、1週間してこない、薬局で検査薬買い、+反応、目の前が真っ暗になりその場で座り込み泣きました、レイプされたショック、そしてその後にきた妊娠2重に心と身体を傷つけられた。私、×1です、子供は2人産んでいます、子供は、別れた夫のもとです。妊娠しやすい体質です、レイプされた日は、危険日、赤ちゃんできる、できてしまうと思いました。産む事はできませんでした。初めての中絶 産む事も考えました、でもレイプでできてしまった子、愛する自信も無く、それでも3ヶ月まで引っ張てしまった。
    身体はあの時のこと覚えています、口惜しいのは夢で見た朝、ショーツを見ると濡れた跡が付いてることです、これは屈辱、男達の笑い声が聞こえてきます。
    何で告訴しなかったとお思いでしょう、それは私にも弱みがあった事です、それと私の痴態を散々撮影され、それを誰かに見られることの恐怖です、今もその写真は、私の手元に帰っていません、もしどこかに投稿されたらと恐く、たまに投稿サイトを見て、無いのを確認してます、そしてここと出会いました。誰にも言ってない事を話します。
    私は、起業して会社をしていました、離婚理由は私が仕事に夢中になりすぎたのが原因でした。7年目でした、順調だったのが半年前の得意先の不渡りで経営が苦しくなりました。
    賃金の遅配もありました、もう1度1人でやり直しを考えました、リストラです。解雇を通告して遅配した給料を支払う日にそれは起こりました。
    何と言えば良いのか、その事件の後、リストラの効果と必死になった事で、今会社は立ち直っています、ただ場所は変えました。私、嫌な女だったと思います、謙虚さが無かったと。国立大学卒のプライドも強かった。今は、そんなのありません。お金に困り事件の半年後から1年ほど夜にピンサロとデルヘルで働いて生活費を稼ぎもしました、もちろん本番店です。営業に身体を使う事もしました。あの事件があったからそこまでできたとも思えます。
    お盆でした、事務所は1階、2階は住居でした。5人に遅配した給料を渡しました。解雇は通告してありました。口々に私を罵り出しました。「どうしてくれるんだよ、生活」「今まで散々威張りやがって」罵詈雑言。「土下座しろよ」「給料渡したでしょ、もう帰って、関係ない人達でしょ、出てって」それが彼らに火をつけました、でも計画的だった、最初から準備までしてた。
    1人が後ろから抱きつきます、そして4人が私を羽交い絞めに、誰かが事務所のシャッターを降ろした。悲鳴をあげたけど周りには民家も無く、国道の車の音で聞こえない。
    着ていた服は破かれ、下着も引きちぎられて、裸に剥かれました。「止めて、止めろ、警察呼ぶ」「どうやって呼ぶの、馬鹿」ロープで手を縛られ、足も縛られ、2階に運ばれました。暴れました、叫びました、煩いと口に破れたショーツを入れられた。息ができない。彼らは住居に入るのは初めてでした、2階のリビングの床に投げ出された、私の足を片方ずつ縛り、嫌がる私の股を無理やり広げてどこかにロープを括り付けました。「ババア、いいカッコだな、オメコ見せて」「こいつオメコの毛、尻まではえてる、助平だぞ」「威張りやがって、ざまあみろだ」「ちらちら見せたパンツのの中は、こんなオメコか」勝手な事を。私は、頭振り、足閉じようと暴れました。「こいつ訴えないかな」「できるわけ無い、こいつが悪いだろ、オメコの写真撮っとけよ、何か言えばばら撒いてやれ」フラッシュがたかれました。「いい乳してるよな、このババア」乳を触りだします。私は、涙が出ました。男達は勝手に私の身体を弄ぶかのように触りだしました。クッションをお尻に入れられ腰だけが高く浮きます。
    私の秘所を触れる、何本の手が私の身体を這う。息が苦しくて死にそうでした。口からショーツを出されると咳き込みました。「触るなよ、見るなよ、警察呼ぶぞ、指入れるな」「警察呼べよ、呼ぶ頃にはババア、もっともっとザーメンだらけで笑われるさ」「訴えない、大丈夫か」「そんなの、もっともっとと言い出すさ、ババアからチンボ入れてとな」「誰がそんな事言う、止めろよ、舐めるな、舐めないでよ」
    秘所を、クリトリスを舐められてた。「社長、オメコ濡れてきてる、身体はもっとだぜ」「乳首たってるよ」「男好きなんだぜ、おいあれ出せよ」誰かが電マをコンセントにつないでました。私は初めてでした電マ、後にデルヘルで散々使われたけど。暴れる私、押さえつけて電マを秘所に、クリトリスに付ける、振動が強くて身体の奥が震えました。右も左も乳を吸われました。セックスは、1年前にしてからしてない、乳首を吸われ、クリトリスへの刺激、初めての刺激。
    喘ぎ声が出てしまいました。「ババア、いい声だして」「止めて、止めてはずしてよ、もうお願い、止めてよ」「ババア、もっと欲しいだろ」電マは凄い刺激で身体の力が全て抜ける。おしっこが出そうな感じでした。「出る、出ちゃう、止めて」「おい潮ふくぞ」「小便じゃねえ」「私の置いてある服を股の前に持っていきます。私は、漏らしてしまった、潮かもしれません。止まりませんでした。「見るな、見ないでよ」「汚えな、漏らしたぞ」「よっぽどよかったんだろ」
    身体の力抜けてぐったりです、でも乳は揉まれ、乳首は摘まれ、その刺激が身体を。「おいみんな出せよ、ババアにどのチンボから入れるか選ばせようぜ」男達は、下半身をむき出しにしました。みな勃起してました。「社長、選べよ、どのチンボ入れるか、」「仕舞え、見せるな、てめえらのチンボなんか入れるか、ババアの身体見て勃起させるなよ」「おうおう品の無い事、チンボだって」男達笑う。「オメコびしょびしょにした奴に言われたくないね」「最初、俺から入れるか」一番年長の加藤が言う。私の股に割り込んできた。押さえつけられる、動けない、写真撮るやついる、「撮るな、馬鹿撮るな、加藤、何する、そんなところにチンボあてるな」加藤は私の秘所にチンボを撫で付けた。「チンボ入れてってか、社長、入れてあげるさ」「誰が入れろ、止めて入れるな、入れるなよ、入ってる、入った、訴えるぞ、止めてよ、抜いてよ、謝るよ、謝るから」「社長のオメコいい具合だね、もずっぽりだ、ローターあったろ誰かあててやれよ」ピンクロータ、初めて、クリトリスに「止めて、止めて、乳首吸わないで、抜いて」「よく濡れて、解いてやれよ、腰使い出すから」解かれても私の中に刺さる加藤、胸も触られ、口には誰かの指が、クリトリスのローター。喘いでしまう、涙はでるけど、快感も来て口惜しい。
    「おいいきそうだ、中でいいか」「だめ中いかないで、危険」「ババアに聞いてねえ」「中でいくんですか、その後ですか」「病気ないですよね」「ねえよ、病気、いくぞ、いきそうだ」「だめ、いくな出すな」「ババア、出すぞ、おっ出る、出る」「いやあ、いやあよ」加藤の動きが止まった。中に放出された。「洗わせて、お願い」「次ぎいきますよ」「入れないで。洗わせて、入ってる、避妊して」「ババアの割りにいいオメコしてるよ」「この年齢がやり頃らしいぞ、こえだして、」体位をバックにされた、逃げようとしたけど、押さえられて、入れられて。「前咥えさせろよ」口にねじ込まれた。「噛んだら、殺すぞ、しゃぶれ」恐い、恐怖で舐めた。誰かがお尻の穴触る。「そこ触らないで」「しゃぶってろ、ケツの穴、写真撮っといてやれよ」2人目の小林、射精した。私は、その場で倒れこんだ、汗がエアコンで冷たい。
    3人、4人、5人目、順番に私を犯して口に咥えさせて、生臭い臭いの私の中に入れた後のチンボを口でキレイにさせた。もう身体はずたずた。最後の荒井が終わった後、床に倒れて動けない、股間に流れるの感じて、「洗わせて、洗いたい」顔も化粧が取れてた、ふらつく身体を持たれた、うんこ座りさせられた。床に秘所から、放出された精液が落ちた。私、気が狂ったように指入れて出そうとした。「できちゃう、できちゃう、赤ちゃん」「大変だな、できちゃうか、かき出せよ」「俺らみたいに頭悪い子ができたら大変だぜ」
    「帰ってよ、もういいでしょ、帰れ」「暇なんだよ仕事も無いし、金も無い、ゆっくりしてくよな」「そうそう、社長がさ、裸でオメコに指入れて、もっととお願いしてるからな」
    「どうするの、危険日だよ、どうするのよ、シャワーいかせてよ」「風呂は、俺ら入りたくないぞ、後でババア1人1人身体洗わせてやるから、ババア頑張って指でかき出しなよ」「いやあ、いや」座り込んだ。「かき出さないなら、チンボしゃぶれよ、お世話になったチンボだ」「しゃぶれしゃぶれ」「もういや、訴えないから帰って」「可愛いこと言うな、女の子みたいだ」「女です」「女なら使うか、またやるか」疲れてる私を加藤が押さえ込む、乳を身体を「2回目だから中々いかないからな、腰使えよ」またチンボ入る。
    身体がね反応して受けてた、誰かがクローゼットかつてに開けて、私の下着いれだしてきた、「エロイのつけてるね、後でさ着替えさせて、ショーでもするか」「勝手に開けないでよ、泥棒」「チンボ入れて泥棒もないよな、もう他人じゃないのに」「そうだよな、子供の父親かもしれないぜ」上にsれた騎乗位、腰を使うように言わた。「ババア、尻振るね、いいね」チンボ握らされ、しゃぶらされた。「乳揺れるね、牛だな」「1年したら乳も出すか」「いやだ、いやだ」しっかりお尻もたれたバック。「それ子供できちゃうぞ、出るぞ。できちゃうぞ」「出さないで、だめ」「もうできてるかもよ」2回目も中に、奥に。
    そんな地獄でした、まだまだ続きました


335  人妻 - 2012/02/27(Mon) 00:40 No.18306
    純君の通う大学で学園祭が開かれ、私も誘われて初めて学園祭に行った。
    大学構内は祭りで賑わっていた。大学に入り、直ぐの所で純君と啓太君が待っていた。正人君は後で来ると聞き
    3人で構内を見て回った。私も年齢を忘れ学生になった気分だった。そんな時、純君の友達が”お〜何だ彼女か”
    って純君に言ってきた。純君は”まぁ、友達だ”って苦笑いしていた。何だか嬉しかった。こんなオバサン相手に
    友達なんて…。構内の奥に行くと、純君のサークルでやっているイベント会場があった。そこは、何とお化け屋敷!
    純君が入ろうか?って言うので、”うん”とついていった。中はもちろん暗く、よく見えない!大学生だけあって
    結構、手が込んでいた。多分中盤位だと思うが、急に純君が私の手を引っ張り、コースから外れた。
    そこは、多分準備する為のスペースだと思う。私は、スカートを捲り上げられ、純君のチンポを挿入させられた。
    純君が逝くと、今度は啓太君が挿入した。そうして、抜き終わると服装を整えてくれた。しかし、パンティは履かせて
    くれなかった。ノーパン状態で、またお化け屋敷を歩いていると、お化けが抱きついて来た。”きゃ〜”って言うと
    お化けが、スカートの中に手を入れて来た。”えっ 嘘”って言うと、純君が”そのまま動くな”って言ってきた。
    私はお化け役に散々マンコを弄られた。満足したのか、お化けが居なくなると純君はまた歩き始めた。
    風景は病室らしき所になり、ベットが置かれていた。すると、今度は包グルグル巻きの人がゆっくり近づき私をベットに
    押し倒した。純君達もニタニタ笑っていた。包帯巻きの男は私のスカートを捲ると、上着も脱がせ私は、全裸状態
    にされた。そして、包帯男にマンコに挿入された。私も気持ち良くなって”もういいか”って思った瞬間、私の周りには
    数人の男達が、お化けの格好で見ていた。包帯男が、チンポを抜くと直ぐに次の男が挿入した。私は、次々と挿入
    するチンポで何度も塩を吹いた。最後の男が、抜き終わる頃には私もグッタリだった。純君が、”終ったよ”って
    近寄って来て、私を抱きかかえると部屋の奥の休憩室らしき部屋に連れてきた。
    ”休んでいていいよ”って言うと彼は、何処かに消えた。1人椅子に座り休んでいると、正人君が現れた。
    缶コーヒーを渡され、一緒に飲んだ。”疲れたろう。あいつらに回されたのか?”もう帰ろうか!と言うと、正人君は私の
    手を取り、大学を出た。
    帰り道、正人君が”俺、大学落ちたんだ!だから今はフリーター。あいつ等は良いよな!”って言うと寂しそうな顔を
    した。”入りたかったの?”と言うと”まぁな。でも今はどうでもいいんだ”でも彼の顔は入りたかったと言っている様だった。
     私を家まで送ってくれた後、彼は”じゃな”って手を振って帰って行った。私は、何か彼が気になった。それから、彼は
    私の前に現れる事が無くなった。純君に聞いても”知らね〜どうでもいい”としか言わない。
    学園祭の出来事があってから、私は純君達に呼ばれる回数も激減した。以前は毎日だったのに、今では1回/週程度
    になっていた。街で見かけたんですが、純君が若い女の子とデートしている所。多分彼女でしょうか?啓太君も彼女
    出来たと、このあいだ聞きました。

    ・最後の呼び出し
    雪がチラつく頃になり、夫が仕事の関係で1週間海外主張に行く事になり、その日が来た。私は車で空港まで夫を送ると
    そのまま、純君と待ち合わせていた喫茶店に向かった。喫茶店には啓太君も一緒にいて、何やらパンフレットを持っていた。
    ”何それ!”って言うと、”旦那居ないんだろ。温泉でも行こうか”と言われ即効OKした。すると直ぐに行くからと言われ
    直ぐに帰って準備をした。純君も、一緒に家に居て”お前これ着ろよ”と渡された服は、短い白のタイトスカートと透ける位白い
    シャツと黒いロングコートだった。どれもかなりピチピチで、元々ムチムチの私の体にはかなり窮屈な感じでした。
    着替えも終ると、家に鍵をかけ私の車で出かけました。助手席には純君、そして後部座席には啓太君ともう一人博君だった。
    彼は、以前大学祭でミーラーに格好で私を犯した人だった。彼は彼女も無く、正人君が居なくなってから毎回来るようになって
    いた。彼のチンポは異常に大きく20cmはあるだろう。しかも太く5cm位はあった。彼のチンポを入れた後は、他の人のチンポは
    入っているか分からない位だった。純君も啓太君も彼女が出来てからは、私に対して扱いが荒く、それに対して博君はとても
    優しかった。温泉に着く途中で休憩していると、純君が私のパンティを脱がせ、ブラも外された。コートを取ると、乳首が透け
    スカートもピチピチのせいで、パンティを履いていないのが分かる位だった。私とすれ違う男達は、何度も私を振り返って見て
    いた。中には携帯で撮影している人もいました。車に戻ろうとすると、啓太君が”あそこの椅子に座ってフランク食ってろ”と
    言われ、ビックフランクを渡された。私は逆らう事も出来ず、椅子に座ってフランクを口にした。長椅子に座ると3m位離れた
    椅子に啓太君が座った。すると他にも数人の男が座った。しかもみんなニタニタとニヤけていた。よく見ると向いの椅子の
    下にビデオを設置して録画している人がいた。いかにも荷物を置いた感じだが、明らかに録画のLEDが点灯していた。
    フランクを食べ終わり、直ぐに車に戻ると、啓太君も戻って来て”いい眺めだったよ。真美!ばっちりパイパン見えてたよ”
    ”やっぱ興奮するね〜知らない人に見られている人妻は”私はびっくりした。見えてたんだ。あのカメラには、私のマンコが
    映っているなんて!ドキドキしながら、私は車を出した。山中に入り要約、旅館に着いた。旅館はとても小さく古い建物だった。
    中に入ると、60代の中居がフロントから”いらっしゃいませ”と声をかけて来た。”4名様ですか?…田中様ですね”と言われたので
    とっさに”はい”と答えた。部屋は2階の201号室ですと鍵を渡され、案内された。1階に5部屋、2階にも5部屋は確認出来たが
    お客さんは私達だけの様だった。部屋に入ると中居が話しを始めた。
    中居「本日はようこそいらっしゃいました。私どもの都合で、満足のいける接客が出来るか不安ですが、
       一生懸命頑張ります。」
    純君「あぁ分かっているよ。だから安いんだろ!」
    中居「はい、今日は私とコックの2人での対応です。何かありましたら、連絡下さい」
    純君「今日の宿泊は我々だけなの」
    中居「いいえ、他に3名様が予約しています」
    純君「あっそう!もういいよ」
    中居は頭を下げ、部屋から出て行った。
    啓太「風呂でも見て来るか」
    博 「そうだな!行こう。今なら貸し切りだろ」
    私を含め、4人で風呂に向かった。私が女風呂に行こうとすると”純君がお前もこっちだよ”と言い男湯に連れられた。
    まぁ、私達以外は誰も居ないんだしいいか!と思い男湯に入った。湯船に浸かり、体を洗おうと上がると、純君が
    隣に座り、”そのオッパイで体を洗ってくれ!”と言われ、私は体を擦り付けた。すると、純君がここは口で洗えと
    チンポを指した。私は言うとうりに口に咥えると、口の中に放出させられ、しかも啓太君も博君も同じように要求
    してきた。3人分抜き終わり、湯船に戻ると誰か他の客が風呂に入って来た。
    純君「良いタイミングだな。真美恥ずかしいか?」
    私 「ええ〜私上がってもいいですか?」
    啓太「何言ってるんだ!そのまま入ってな」
    私 「でも…」
    すると、3人の50代の男性が湯船に入って来た。彼等は驚いた顔をした。勿論女が入っているなんて想像もしなかった
    と思う。私の方をジロジロ見ながら”あれ混浴だっけ”と言った。
    啓太「あ〜すいません。誰もいなかったから、誘っちゃったんです。ダメですか」
    男1「いやいや、気にしませんよ。混浴みたいでいいんじゃないですか」
    純君「そうですよね。今日はこの旅館に私達だけなんですし、これも何かの縁ですね」
    男2「お〜若いのに分かるね〜。君たちは大学生か?」
    純君「はい、大学生です。彼女はもっと大人ですけど…」
    男1「失礼ですけど、あなたは幾つ何ですか?」
    私 「えっ私は…」
    純君「32歳!な」
    男1「そうなんだ!若いね!ピチピチしてる」
    純君「俺、純です。そっちが啓太・でそっちが博、そして彼女が真美です」
    男2「俺は元太52歳、そいつが信一51歳、で彼が大輔52歳、みんな仕事で、ここに泊まるんだ」
    純君「元太さん達は奥さんは?」
    元太「大輔だけ居る。他は恥ずかしいが独身だ!」
    純君「じゃ寂しいですね」  *純君が私の耳元で、上がって体洗え!
    私は、恥ずかしかったが言うとおりに上がると、体を洗った。元太さん達3人は私をガン見していた。
    信一「いや〜つい若い子の体何て見るの初めてだから…つい目が行ってしまって」
    啓太「いいんですよ。じっくり見て下さい」
    信一「えっ本当か!いいのか」
    純君「何なら近くで見ていいですよ。彼女逆らいませんから」
    男達は、直ぐに私の近くに来て覗くように見ていた。”あの〜”そう言うと、後ろから純君が来て私の両手を後ろに回すと
    後ろで、タオルで縛った。
    純君「好きにしていいですよ」
    元太「本当か!遣ってもいいのか」
    純君「いいですよ。中に出しても」
    私は、男3人に胸を舐められ、四つん這いにさせられると、後ろから挿入された。男達のチンポも大きく私は直ぐに感じて
    逝ってしまった。彼等は、そんな私にさらに興奮し、代わる代わる挿入してきた。全て私の中に出すと、”よかったよ”
    と体を洗い、また風呂に入っていた。私も体を洗い風呂にはいると、男3人にまた胸やマンコを触られ続けた。
    純君「今日は、一緒に夕食でも食べましょう」
    元太「いいのかい?是非お願いするよ」
    啓太「今日は女体盛りか?」
    信一「いいね!盛り上がりそうだな」
    そう言うと、夕食時に待ち合わせをして、風呂を上がった。
    風呂から上がると、啓太君が中居さんに”となりの部屋の人達と一緒に食べるので、私達の部屋に全てお願いします”と言った。
    中居さんも、いいですよ。と話を聞いて厨房の方へ消えた。私達は、部屋で待った。
    部屋に戻って一時間もすると、中居さんが現れ、食事の準備をするからと言い、部屋に準備を始めた。
    途中、純君が”あとは私達で出来るから”と言うと、中居さんが”では、食事終ったら連絡下さい”と部屋から出て行った。
    中居さんが居なくなると、純君が私の浴衣を剥ぎ取り全裸にさせられ、テーブルの上に仰向けに寝させられると、手足をテーブルの足に
    結び付けた。そして、その周りに夕食を並べた。準備が終わると、博君が隣の部屋の人を迎えに向かった。
    私は、”嫌よ!これ外して”と言っても、全く無視されしまいには、マンコにバイブを突っ込まれた。
    元太さん達が、部屋に来ると”おお〜凄いごちそうですね”と目をギラギラさせていた。
    みんなで、私の周りに座ると、純君が”じゃみなさん頂きますか”といい食事が始まった。初めはみんな食事を取ったが、少しすると
    オジサン達が酒を飲み始め、純君達も飲み始めた。酒の勢いも重なり、遂に私に狙いが定まった。マンコのバイブで悪戯が始り、
    オッパイも揉まれた。元太さんは私の口に刺身を入れると、口移しを初めた。そのうちに食べた物を私の口に入れ”飲め”と言われた。
    もう、逆らう事など出来ない状況だった。手足のロープを取ると、次々と私のマンコに挿入が始り、私も気持ち良くなっていた。
    何度、挿入されたんだろうか?私のマンコからは大量の精液がダラダラと垂れていた。オジサン達も純君達も満足すると、
    私は、またテーブルに四つん這いで縛られた。そして、純君が中居さんに電話を掛けた。数分して、中居さんが部屋に入って来た。
    中居さんの動きが止まった。”えっ!すいません!戻ります”と部屋から出ようとしたのに、純君が”入って下さい”と呼びとめた。
    中居さんは、唖然とした目で、私を見ていた。純君は"中居さんも好きでしょ!俺達疲れたから、どうぞ好きにしていいですよ”
    と言うと中居さんは”え〜でも…良いんですか?本当に何しても!!!”と聞いた。純君は”何しても構いません。好きにどうぞ”と
    ニコヤカに答えた。中居さんは初めはジロジロ見ているだけだったが、遂に私に触れると、狂った様に私を舐め回し、自分の
    チンポを私の口に持って来て、”咥えて”と言った。私は激しく舐めてあげた。中居さんは”久しぶりだ!最高に気持ちいい”と
    言いながら、私のマンコに挿入した。彼のピストン運動は激しくもあり優しかった。私のマンコから塩を吹いているのが分かった。
    もう、気持ち良くて仕方が無かった。中居さんが終わる頃、今度は、コックさん連れて来て、私に挿入した。結局その日は、
    旅館の住人全てに私は回され続け、寝に着いたのは、朝方だった。昼近くになって目を覚ますと、辺りは昨夜の汗と精液の
    臭いが充満していた。私達は、風呂に入り帰る準備をした。フロントに行くと、中居さんとコックさんが並んで待っていた。
    2人が”昨夜は本当にありがとう!感謝してます。何年もご無沙汰で、久々に興奮しました”と笑顔で話しかけて来た。
    純君が、食事上手かったから、お返しですと言い、旅館を後にした。
    帰り道、車の中では何故か誰も話をしなかった。自宅に着くと、突然純君が”今まで御苦労様、楽しかったよ”と言いだした。
    私は”何…どうしたの?”と言うと、啓太君も”これで終わりにしよう!お別れだ!”と突然の別れがやってきた。
    私は、何が起きたのか全く分からないまま、3人は車を降り帰って行った。
    それっきり、3人は私の前から消えた。連絡しても、もう使われていないとのアナウンスが流れるだけだった。

    あれから1カ月が過ぎました。また、つまらない平凡な生活を送っています。夫は相変わらず、夜の行為も無く
    私は1人オナニーに暮れています。


336  離婚主婦 - 2012/02/19(Sun) 06:37 No.18250
    47歳の主婦です 離婚して22歳の娘と二人で暮らしています
    先日勝手口から見知らぬ人に押し入られ レイプされました
    相手は目出し帽をかぶっていたため誰かはわからなかったが年齢は中年の人だったと思います
    いきなり腹を殴られ声が出なくなってる私の両手を後ろ手に縛り上げ 手馴れた手口であっという間に下半身丸裸にすると履いていた私のパンツを口に押し込み 腹の下に枕を二個積み上げてうつぶせ状態でお尻だけ上に突き上げる格好をさせられました
    動けなくしたあと 私の両足を蹴り上げて広げると台所の濡れた布巾をもってくるなりお尻をきれいに拭いていきなり自分のつばをお尻に塗りつけチンコを押し込んできました 今までお尻なんて一度も入れられたことがなかったからその痛いこと言ったら言葉にならず 押し込まれていたパンツのなかで叫んでいました
    しかもそのあとオマンコにその汚いチンコを挿入され激しく突き上げてきてそれを数回繰り返され 最後にオマンコの中に出されました 男は出し終わって満足すると後ろ手に縛っていた手を前側に縛り直し 私が騒いで外に出られないようにすべて着ているものを脱ぎ取られ素っ裸にしてそのまま逃げて行きました
    私はその後自力で縛られていた紐を外して身を整えると しばらく放心状態でいました 妊娠する心配はもうありませんがお尻に入れられた恥ずかしさと悔しさで腹が立ってきて
    どうにも我慢できずにいます


337  MIHO - 2012/08/06(Mon) 09:49 No.21091
    関東の某有名結婚式場でウェディングプランナーしています。地元東北に23才の同級生のカレシがいて遠距離恋愛中だったの。。。
    支配人は38才バツイチの独身セクハラオヤジで、困ってます。。元々関西のホテルに勤めていたけど転勤してきてから、セクハラ発言が絶えません。。
    「彼氏とはヨロシクやってるんかいな!?」とか「お前、またクレームあったで!巨乳に脳ミソの栄養吸い取られてるんちゃうか?!」とか、サイテーな上司です。。
    初夏に会社でカラオケ大会があって、隣の席に支配人が張り付いて、成り行きでメルアド交換しちゃったのが、誤ちの始まりでした。
    。普段から、お客様のワガママな要求に、ストレスが溜まってて、ちょうど、遠距離恋愛の彼氏とケンカしちゃって、ヤケになってたからかもしれません。。。
    同僚のプランナーに、ストレス発散に飲み会やろーって、誘われて、飲んでウサ晴らししよって、意気投合して飲み屋についたら、ビックリ。。。
    女のコ4人だけの飲会のつもりで来たのに、何故か支配人が席に座っていて。。。最初に飲み屋に来ていた女のコに訊ねてみたら給湯室の会話を支配人が盗み聞きしていて、
    「オレも参加させて〜な!エエやろエエやろ」って、結局ついてきちゃってたなんて、サイアク。。。男1人女4人の飲み会になっちゃったけど、とりあえず気にしないで、
    お酒楽しもうと思って飲んでたら、支配人が隣の席にきて。。。「ミホは、最近ストレス溜まっとるんやろ?地元の恋人と最後に会ったのは、いつやねん?」って、しつこく問いかけられて。。。
    「半年くらい会ってないです。。」って答えたら、「なんや、ほなら体は欲求不満やないか?」って、ホントにサイテーな男。。。だって、仕事の休みはシフト制で平日だから、カレシは土日が休みだし。。
    ホントは会いたかったけど、会えなかったんです。。私が煙たい顔していたの支配人は気がついたらしく、「ほな、はよ、恋人と会えるとエエわな!まぁ、今夜は飲めや!」って、意外。。。
    ただのセクハラオヤジだって思ってたけど、いいとこあるじゃん。。。勝手にビール、日本酒、焼酎って、次々にオーダーして、私に乾杯させるんです。。。
    結構飲みすぎちゃって、、頭がボウっとしてきちゃって。。。帰りは、女のコ2人はその場で解散して、タクシーメンバーは私と、もう1人のプランナー、支配人でアパートまで送るって話になって。。。
    女のコがいるから、安心しちゃってたのかも。。。その内、タクシーの揺れが心地よくって、寝ちゃったの。。。気がつくと、助手席に座っていた女のコが居なくって、私と支配人だけになちゃってて。。。
    私は酔いがまわってフラフラしていて、どこにタクシーが停まったか、わけわかんなくて。。。「ミホ、はよ降りろや!」って、支配人に言われるままに降りたけど、
    頭がクラクラして、その場に四つん這いになっちゃいました。。。「しょうがない奴やな、はよ&#25681;まれや」って、私の腕を掴んで、そのまま建物の中に連れ込まれました。。。
    部屋に入って、ダブルベッドに押し倒されて、初めて「私、ラブホに連れ込まれちゃったんだ。。」って気づいたの。。その時、地元のカレシの顔が頭をよぎって、「やめて。。こんなのダメ!」って、
    拒んだけど、支配人は嬉しそうに「なに言っとんねん!23才やろ!立派な大人の女やんか!観念せいや」って、無理矢理、服脱がされちゃうなんて。。。仕事場には、他にも男の人いるけど、
    こんなセクハラ中年男とだけは、絶対したくないって思って。。。必死に抵抗したけど、、夏だから、私服はタンクトップにミニスカだったのが、余計イケなかったかも。。。
    タンクトップとブラを同時にたくし上げられちゃって、オッパイ剥き出しにされちゃうと、支配人は「これや!このデカイ乳〜前から狙ってたんやで!」って、ひどいわ。。。
    カレシと半年前にエッチしてから、一度も男の人に触らせた事がなかったオッパイを揉まれながら、しつこく尖り始めた乳首を、チューチュー吸われちゃうなんて。。。
    「お願い、もう、やめて!カレシがいるから!!イヤ!」って、支配人の背中を叩いたんだけど、私のオッパイに顔をうずめて「エエやろエエやろ!乳首コリコリやんか!感じてるんやろ?!」って、
    オッパイしつこく舐められて。。。いやん、、私の体、感じてきちゃってる。。。イケナイ、、感じちゃダメって、自分に言い聞かせて、耐えてたの。。。頭の中が真っ白になっちゃってて、、
    気がついたら、ブラも、スカートも剥ぎ取られて。。。パンティー1枚だけの姿にされちゃってて。。。「いやらしい紐パンティーやないか!はよマンコ見せい!」って、脱がそうとするから、
    パンティーの横紐をしっかり、左右握りしめて、「お願い、それだけは、ゆるして」って、媚びました。。。支配人は、私の両手がパンティーを離さないのを察して、オッパイを舐めながら、
    パンティの上からクリトリスをしつこく責めてくるなんて。。。卑怯よ。。「ああっ、、あんっ」思わず喘ぎ声あげちゃう。。。私が感じている事を確認すると、指をパンティーの横から直接アソコに入れてきて。。。ダメ。。濡れちゃってるのバレちゃう。。「お前、なんやかんやゆーとるけん、濡れ濡れやんか!本当は、ヤりたかったんやろ!?」って、アソコに指入れながら、器用にクリトリスも責められて。。。くやしいけど、カレシとのエッチでは味あえないくらい体が火照って、いやらしい喘ぎ声いっぱいあげちゃうなんて、恥ずかしい。。。体に力が入んなくなっちゃって、、パンティーもお尻の方から脱がされて、丸裸にされちゃうと、私の二の腕を掴んで、両方の脇の下をしつこく舐められちゃうなんて、こんなの初めて。。。喘ぎながら脇の下ってキモチイイんだって、思ってたら、唇を奪われて。。。濃厚な中年男のディープキスに、わけがわからなくなって、されるがままに、身を委ねながら、このままじゃ、犯されちゃうって、思いながらも、ウナジ、耳タブ、脇の下、乳首、オヘソ回りへ舌が這っていき、抵抗できない自分の体が恨めしく思いました。。。カレシとのエッチを思い出すと、キスしてオッパイ揉んで、すぐセックスだったけど、、、。支配人は、私の体、全身を舐めまわすんです。。くやしいけど、キモチイイよ。。。太モモをかかえられちゃった時、「イヤッ、恥ずかしい」って、閉じようとしたけど、そのまま支配人の舌が私のアソコに入ってきて、クリトリスも丁寧に舐めながら、支配人の両手は、私のオッパイを揉みしだいて。。。なんて器用なの、こんなにキモチイイの。。初めて。。。全身の力が抜けた私にできる事といったら、喘ぐ事だけでした。。。そのまま、強い快感が体を駆け巡って、絶頂感に達しちゃうなんて、信じらんない。。。あんな男にイかされちゃうなんて、、カレシに申し訳ない気持ちでいっぱいになちゃって、涙が出てきちゃいました。。支配人は嬉しそうに「潮吹きしやがって、スケベな女やな!こっちもビンビンや!」って、勃起したアレを私の顔に擦り付けてくるなんて。。。イヤ。。なんて、太くて逞しいの。。。あんなモノで犯されたくないって、顔を横に振って、イヤイヤって意志表示したけど、そのまま、アソコにアレをあてがってきて。。。「ヤダ、やめて。。」お尻を動かして入れられない様に最後の抵抗を試みたの。。。「コラ!観念しろや!同級生の恋人なんぞ、すぐ忘れさせてやるで!」次の瞬間、アソコに異物が入ってくる感触がして、思わず「イヤーー!タカシッ、ごめんなさい。。」頭の中が真っ黒になっちゃって、絶望感に襲われました。。でも、ほんの一瞬だったんです。。。「カレシのよりデカイくてエエんやろ!マンコの中熱くなっとるで!」愛液で、ドロドロになっちゃっていたかも。。。激しく出し入れされている内に、支配人の背中に手をまわして、しがみついてる自分の姿を鏡越しに見ちゃいました。。。「あっ、ああんっ、ああああっ」喘ぎ声が止まらない。。「Gスポットどや!もっと声あげろや!」いろんな角度から逞しいモノで犯す支配人。。「あんっ、、いやん、、だめ、、いい、、」アソコ感じちゃうよぉ。。。「ダメなんか、エエやんか、牝の分際で、ハッキリせいや!コラ!」私の体を好き放題にする支配人。。私の両足をオッパイに押し付けられちゃうと、悲鳴をあげちゃいました。。。角度が変わって、子宮の奥まで支配人のオチンチンが突き刺さるんです。。。こんなの、カレシのサイズでは絶対ムリだったのに。。。「いやん、タカシ、、たすけて。。。」「アホか!いくら叫んでも来るわけないやろ!やっぱ脳ミソの栄養デカイ乳に吸いとられとるんやな!」支配人、勝ち誇った様に激しくピストンするなんて、卑怯よ。。。「アアン、いや、、イっちゃう。。。」次の瞬間、体がフワって浮き上がる衝撃が全身に走って、そのまま、イかされちゃうなんて、恥ずかしい。。。支配人は、いきり立った自分のモノを誇示しながら「お前の肉体は最高やで!」って誉めてくれました。。。体中、汗ビッショリになって、グッタリしている私の顎を掴むと、「シャブレや!」ってフェラチオ強要されて。。。大嫌いな中年男だけど、肉体関係もって、イかされちゃった負い目もあったのかも。。。支配人に言われるまま、口に含むと、口の中でムクムクって、大きくなるのが分かりました。。。「玉袋を丁寧に舐めながら指でシゴいて奉仕しろや!」って、こんな事、カレシにも要求された事ないのに。。。「なんや!お前、フェラ下手やな!教えてやる!裏側の筋も舐めながら、玉袋を愛撫して、もう一度深く、シャブレ!」こんな大きくって、太いモノが、さっきまで私のアソコに、入ってたのね。。。咽ながら必死に顔を上下に動かして、口の中に射精されちゃって、、、逃れようとしたら、髪の毛掴まれて、「全部、呑みほすんや!」ドクッドクッって大量に射精されて、結局、喉を鳴らしながら全部飲みました。。。グッタリして、心の中で遠方のカレシに、ゴメンナサイって謝るしかなかった。。。そんな私の気持ちなんか、無視して、支配人は、缶ビールを明けて、私に口移しで飲ませてきたの。。。拒む気力もなく、舌を絡ませながら、受け入れて。。。そしたら再び手を掴まれて、支配人の股間に導かれて、「オラ!ボケっとしとらんで、手コキしろや!」って、言われて。。。私の手の中で、支配人のモノがみるみる内に大きくなって。。。また、犯される。。。これ以上、こんな男と肉体関係なんかしたくない。。。タカシを裏切っちゃう事だけは避けたかったから、「お願い、シャワー浴びさせて。。。後で、パイズリと、オシャブリします。。。」って媚びたフリをしてみたの。。。。支配人、すっかり私が自分の女のなったと思い込んで、「ほな、はよ浴びてこい!今夜は朝までヒィヒィ鳴かしたるから期待しとれや!」って、1人でビール飲み始めたの。。。。 とりあえず、携帯持って、バスルームに逃げる事ができたけど、鏡に映った自分の裸を見て、ショック。。。白い肌に、キスマークや歯型がいっぱい付いていて、激しいセックスさせられちゃったんだって、改めて思い知らされました。。。友達に助けてメールしようと思ったけど、恥ずかしすぎて、相談できない。。。私が支配人に犯されてる間に、カレシから普通の他愛もないメール受信してたけど、絶対知られたくないし、返信できなかったの。。。とりあえず、会った事もない、出会系サイトでメアド交換したメル友に、今の状況をメールして、大人のアドバイスしてもらおうって思い送信したの。。。すぐ、返信きたけど、『そんな馬鹿な話を信じるか。本当なら今すぐ写メールしてこい。確認したら、助言してやる』って、ひどいよぉ。。。でも、誰にも相談できなかったから、仕方なく、キスマークを付けられた太モモの写真を撮って送信しちゃったわ。。。『裸なんだろ、オッパイ見せろ』って返信きて。。。腕で乳首隠して、汗まみれのオッパイの谷間を写メールしたら、『話しにならねーぜ、早く、両方の乳首を見せろ』って、もぉ、わけわかんなくなっちゃって。。。恥ずかしいけど、どぉしよぉもなくって、オッパイ全部見せた写メールを送ったら、『たまんねーオッパイしてるな!ムシャブリつきたいぜ!乳首固くしやがって、お前は、レイプ願望あるんだろ!今すぐ風呂場でオナニーしろ!』って、頼んでもいないのに、勃起した写メール送ってくるなんて、信じらんない。。『お願い、いじめないで。。真面目にアドバイスしてほしいの』ってメール打ったら、『マゾ女、マジメに助言してやるから、言う通りにするんだ。その尖った乳首&淫らなクリトリスをいじってオナニーしろ。早くやれ』無視したら、すぐメールが来て、『早く、返信しろ!お前は、嫌いな男にレイプされて感じるマゾ女なんだよ!それにレイプされた後、メル友の命令に従ってオナニー体験できる機会は滅多にないぜ!言う事聞かないなら、アドバイスは無しだ』こんなメール、ショック。。。私は、相談してもらうつもりだったのに、会った事もないメル友の指示に従ってオナニーしちゃうなんて。。。でも、確かに、こんな状況で、こんな卑劣な事、要求されちゃうなんて、ありえないし、会うつもりもないから、、てゆーか、アドバイスしてもらわないと、バスルームの外には、支配人が待ってるし、、、、仕方ないのよ。。。自分に言い聞かせて、、オッパイ揉み始めたら、、いやん、、どうして、キモチイイの?クリトリスも感じちゃう。。。結局、オッパイ揉んでる所と、アソコの写メール送らされて、、。。『そうだ、引き続き言う通りにしろ。お前の為に付き合ってやってるんだぜ。マンコ大洪水じゃないか。足広げて、レイプされた淫乱マンコに、指を入れて撮れ!!』『いやん、約束が違うわ。。お願い、助けて。こんな事しちゃってたら、私、余計、感じちゃう。。。』返信を打ちながら、体が熱く火照ってくる自分に、戸惑うばかり。。。
    『ウゼー!テキストメール今度送信したら、アドバイスしてやらないからな!早く指マン送信するんだ!』ここまで、きちゃったら、後に引けなくなって。。。何故か、こんな状況なのに、胸がドキドキしてきちゃう。。。太モモを広げて、濡れたアソコに指を入れてみたら、、いやん、、すごく、、、キモチイイよ。。。写真を撮るシャッター音が、余計淫らな気分にさせられて。。。『お前のマンコ、使い込んでるかと思ったが、セクシーサーモンピンクじゃねーか!マン汁垂らして、やっぱりマゾ女だな、指を上下に動かして、イクまでヤレ!スリーサイズと、好きな体位も教えろ!』すぐ返信がきたわ。。。私は、メル友の卑劣な要求に従って、ラブホのバスルームでオナニーしながら、『B87・W62・H89です。。。好きな体位はバックです。。いやん。。恥ずかしい。。。』送信すると、『今後、会おうぜ。バックでバコバコに犯してやる!今度は、アナル見せろ!早くしろ!』私は、熱くなった体の快感に負けて、携帯をお尻に向けて、シャッター音が鳴ると、すごくエッチな気分になっちゃって。。そのまま、勢いで、カレシにもマトモに見せた事のない、お尻の穴を写メールしちゃいました。。。その時、、股間がビクンビクンして、メル友相手に、イっちゃうなんて、、恥ずかしい。。。やっとアドバイスメールがきたけど『服きて、逃げな。それっか、男に頼んでハメ撮りしてもらえ。』『そんな、こんな恥ずかしい事まで、させられちゃったのに。。こんな助言しか、してもらえないなんて。。服は、ベッドルームに脱ぎちらかされちゃってるから、支配人が見ている前で、服着て逃げるなんて、できるわけないよ。。お願い、助けて』すぐ送信したけど、メル友は、私の裸の写真をゲットして、満足したのか、全然返事がこなくなるなんて、信じらんない。。。 その時、支配人が、バスルームに入ってきて、「ミホ、上司を、なめとんのか?!チンポ立ちっぱなしでガマンできへんで!はよ約束通りパイズリ奉仕せーや!」って、迫ってきて。。。私の手から携帯取り上げると、廊下に放り投げて、バスルームの床に、膝まずかされちゃって。。。頭の中ぐちゃぐちゃになっちゃって、オッパイを、両手で支配人の太いモノに押し付けながら、舌先でチロチロ舐めました。。。そのまま、成り行きでバスタブに浸かってのセックス。。。さっき、メル友にオナニーさせられちゃってたから、体も敏感に反応して、支配人と座位で繋がって、悶え狂っちゃいました。。。気が遠くなって、、グッタリしちゃった私の体を抱きかかえて、そのまま、ベッドに押し倒されて、またセックス。。。四つん這いにさせられて、バックで突かれると、感じちゃう。。何回イったら、解放されるのぉ。。。結局、明け方まで犯されて、、AM10時にチェックアウトしました。。。 その日は、休みだったから、早く自分のアパートに帰りたかったけど、チェックアウトの時、パンティー取られて。。。街中をノーパンで歩くなんて、生まれて初めて。。。ミニスカなんか、履くんじゃなかった。。。もし、突風が吹いて、誰かに、見られたらって思うと、足取りは重くなって。。。支配人は、まるでカレシにでもなったつもりなのか、勝手に腰に手を回して、二人で暫く歩いて、駅に向かい、なんだかんだいって、支配人のマンションに連れ込まれました。。。


338  麗子 - 2012/09/23(Sun) 15:56 No.21599
    一人でよく夜帰るのですが、帰る道はよく過激な痴漢や、レイプが起こる場所らしいです。
    でも、私は、全く痴漢やレイプ魔に狙われそうな経験もありません。
    たまたまなのでしょうか、それとも私に魅力がないんでしょうか。


339  早紀  - 2012/09/27(Thu) 14:47 No.21623
    幼稚園のころからの幼馴染がいます。お医者さんごっともした仲です。2年前に私は離婚して一人住まいをしてます。家も近所なので相談や家の事も手伝ってもらい、男女関係はまったく無い感じでしたが、先月、着替えの最中に幼馴染がきて、あわてたから服が乱れてたのです。それを彼が見て急に私に抱きつき服を脱がし始めてきたの。抵抗してたら服が破れて下着がもろに見えちゃってソファーの上で犯されてしまいました。離婚してオナニーばかりだったこともあり、途中からは感じちゃって声まであげてました。今ではおもちゃで遊ばれたりして週に2〜3回もてあそばれてます。


340  DOKIKO - 2012/09/09(Sun) 20:32 No.21509
    中2の女子です。
    同級生の友人が塾帰りに車で拉致られて、数人の男からレイプされました。
    警察が来たり記者の人が来たり、けっこう有名になりました。
    彼女は学校には休まず来ました。
    私は思い切って彼女に聞きました。
    3時間も監禁されて、いろいろな凄いことをされたそうです。
    私は彼女に頑張ってと励ましました。
    でも、私は実は、彼女に起こったことをいろいろ想像して、自慰したりしているのです。
    自分が嫌になります。


341  夏生 - 2012/09/16(Sun) 16:58 No.21576
    45歳の私は、専業主婦で昨年高齢出産で待望の子供を授かりました。
    歳が歳だけにママ友もいなく、いつも何となく子供の散歩たがら近くの公園に行くことが日課となっいました。
    その日も子供わベビーカーに乗せていくと、急に雨が降ってきたので、倉庫のひさしで雨宿りをしていました。2〜3分すると歳は18ぐらいの高校を卒業した3人の若者か、同じ軒先に入ってきました。
    10分ほど3人とも私のことも気にせずにゲーセンのことなどしゃべっていたのですが、しゃがんでいる私を見て声をかけてきたのです。
    その日は雨が降りそうだったので、いつもなら授乳して外出するのですが、あわてて出てしまい、雨宿りをしている間にバストが母乳で貼ってきて痛く感じ、
    しゃがんでいたのです。「どうしました。気分でも悪いですか?」私は「いいえ。べつに、ちょっと。」とあいまいに答えました。しかし、痛みに耐え可ね、「恥ずかし話ですが、ここで子供に授乳したいので
    向こうへ向いていただけますか。」と痛さに耐え切れず懇願してしまいました。3人とも驚いた顔していましたが、そのうちのひとりが「この倉庫、鍵かかっていないので中でされては」っと倉庫のに戸を開けて少し薄暗い倉庫
    の中を見渡し、「どうぞ遠慮なく、俺達見張っていますから。」とニヤっと笑った気がしたのですが、乳房の痛さに絶えきれず子供を抱いて入ってしまったのです。
    「じゃ、俺達もいただこうかな。」っと3人とも私から子供を取りあげるなり、私を押し倒しました。そして、子供をベビーカーに戻すと戸を閉めたのです。
    ひとりが、「おばさん、どこがいたいのかなぁ.」と言いながら私のTシャツの上から、私の胸に手を出してきたのです。残りの二人には後ろからはがいじめにされ、
    身動きが取れませんでした。手を伸ばしてきたひとりが、「でっかー」といいながら私の胸を揉みきだしました。私は胸の痛さと恐怖にしゃがみこもうとしましたが、Tシャツを
    巻くしあげられブラジャー一枚の姿にされました。後ろにいたひとりが「おおつっ、たまんねえ。タップンタップンや」と言いながらブラジャーの上から揉みだしました。ブラジャーは母乳バットが入っていたのですが、
    揉み出された瞬間の量ですぐに母乳で濡れだしたのです。「わあこれは大変。今、楽にするから。っと私のブラジャーのホックをはずし私からブラジャーをむしり取りました。「わぁ、こんなに腫れてたら、そら痛いわ。」といいながら、私の両脇から
    手を伸ばして両方の乳房を揉みだしたのです。すると、今まで溜りにたまった母乳がピーピーっと宙にほとばしったのです。それを見ていた前のひとりが、「もうたまらんわ。」といい、私の乳房に口を着けてきました。「待て待て。」ともうひとりの後ろのひとりが、
    前にまわり゜「二人でおばさんを楽にしやろうやる」といいながら前にまわり、もう片方の乳房に喰らいついてきました。「このバスト98ぐらいはあるんーかなぁ。尻もでかそうやし。」
    その言葉をきくなり、私を後ろからはがいじめしていたひとりが、私のタイトスカートの中に手を入れてきてパンティストッキングの上からお尻を撫で回しながら、自分のジーンズを脱ぎおろしていました。
    前ではふたりがチュチューと卑猥な音をたてながら両方の乳房を思いっきり吸い上げています。私は、気が遠くなっていくと同時に乳房が楽になっていくのを感じました。そして、それがいつか女の快感にかんじられるのを恥ました。
    後ろのひとりは自分の硬くなったものを私のヒップに押し付けながらパンティ越しに指を前へはわしてきました。それから、どれぐらい時間がたったかわかりませんが、気が遠のいた私に3人とも覆いかぶさってきたのは覚えています。そして、私の目には男達に代わる代わりに
    のしかかってくるたびに宙に自分の母乳が噴水のように舞い上がるのを見つめていました。そして、何回も何回も犯され続けました。
    「おばちゃん、妊娠したらごめんな。」と出て行く時に声をかけたので気がつき、「ははははっ、また妊娠して子供できたらまた、母乳飲んであげるし、ここにおいでや。」と笑いながら出ていきました。私は、
    下半身から出てくる男達精液を破ぶ裂かれたパンティストッキンクでぬぐい、慌てて外にいる子供のことを思いだして、外へ出ました。雨はいつの間にかあかり、スヤスヤと寝息をたてている子供をみるなり、涙が出でたまりませんでした。
    その日はさすがにあの3人に飲みほさられたのか母乳はあまり出ず、子供に授乳は当分できませんでした。
    その夜、主人も求めてきましたが、乳房が痛くて痛くて相手できずに拒みました。あれから4ヶ月経ち、やはり私はあの時の若者の誰かの子供を身籠っていました。
    主人も私も結婚20年でやっと子供ができたのに、相手が若いというたけで、若い精液っていうだけで自分が妊娠したことを恨んでいます。
    先の子供に授乳中なのに妊娠した自分を攻めつつ、また長いあいだ、母乳で悩み続けなければならないのを苦しく思えます。


342  みゆき - 2012/09/10(Mon) 14:31 No.21514
    私は35歳の主婦です。祖母の介護をしながら専業主婦していて、買い物やその他の用事をするために週に2回、ヘルパーを頼んでいます。
    今までは女性の方に交代で来ていただいていたのですが先月からたまに男性の若いヘルパーさんがこられるようになりました。
    昨日は特に買い物や外出の用事もなくヘルパーさんが来る時間に家にいました。
    いつもの様に祖母の身体拭きや着替え、シーツ交換などをやっていただいている間、私はキッチンで夕食の準備をしているとヘルパーさんが「すみませ〜ん」とキッチンに入ってきて
    「は〜い」と振り向くと急にキスしてきました。あまりにも急で何が起きたか分からないまま舌を入れられ、服の下から胸を揉まれ、もう一方の手はスカートの中に。
    ほんとに早業でした。身体のいたるところを一度に触られているようで抵抗するどころか快感が押し寄せ、力も入らずなすがまま。
    すぐにパンツも下ろされてしまい指でかき回され「グジュグジュッ…」っと恥ずかしい音が…
    やっと口を離してもらえたときには私の口からは「ああっ、はあん」と女の声しか出ませんでした。
    次の瞬間には私の両手をキッチンにつかせて後ろから一気に一番奥に反り返ったモノを突き立てられました。
    もうそれからは激しく突かれたことしか覚えていません。隣の部屋にいる祖母に声が聞かれないように必死でこらえながらイってしまいました。
    私がイってもまだ激しくピストンは続き私が2回目の絶頂を迎える頃「ああああっ!」と小さく叫びながら中に出されました。
    終わると「すみませんでした。奥さんのことが抱きたくて…本当にすみませんでした。」って服を直してくれた。なんだかあまりに素直に謝られてしまい…呆然。。。
    でもまた来週にはその人のシフトがある。来るのかな…来たらどうしたらいいのかな…


343  みつえ - 2012/09/18(Tue) 13:42 No.21591
    私、37歳になる主婦です。結婚して二年目、子供も出来なく平凡な主婦をしてます。つい先日の出来事です。
    午前中に、お掃除と洗濯が終わり午後、お昼寝していた所にピンポンがなり、マッサージ器具の訪問販売の男の人がきました。
    感じの良い人で、肩など器具で何回もマッサージしたり揉んでくれました。そのうち、器具の購入の話になり、
    購入を断ると「一戸建てに住んでいて、こんな安い器具が、買えないのか」と開き直り、「マッサージ代金を払え」と言いがかりを付け、凄まれました。
    怖くなった私は、お金を取りに行って戻ってこようとすると、男は後ろに立っていました。わたし、ビックリして怖くて声も出ず動けなく成っていると、
    男は「大人しくしてれば、怪我しなくて済むから」と、私の髪を掴み跪かせ、スボンのジッパーを降ろしてアソコを出すと、
    私の口に含ませ、両手で頭を前後に激しく振りました。アソコはわたしの口の中で、だんだん大きくなってゆき、
    男は頭を離し抜きスカートを捲くってパンティーを脱がせ、私を犬のように四つん這いにさせると、私のオマンコと肛門に唾をひっかけ、
    ペロペロ舐めるとカチカチに勃起したチンポを一気に生で突っ込んできました。主人しか知らない私はビックリ、凄く太くて痛かったのですが、
    凄い勢いで出し入れされ、わたし「気持ちいい、気持ちいい」って言ってしまいました。男は「もっと気持ち良くしてやる」とチンポを入れたまま
    小ダンスの上にあった、こけしを私の肛門に無理矢理突っ込んだんです、余りの痛さに吐き出しそうになり声を上げると、男はイッてしまったようで、私は開放されました。
    下半身丸出し、放心状態で泣いている私を男は見ながら、携帯で何枚か写真を撮ると、「スケベ、変態、犯されて感じたんか」と、私の剥き出しの、
    お尻を平手で何回も何回も叩き、「変態の、おばんさん、もう来ねえよ」と捨て台詞をはき、そのまま、ズボンを穿いて帰ってゆきました。 わたしは肛門のこけしを、
    やっと抜くと激痛が走り、出血しました。悔しさと惨めさで、泣きながらジャワーを浴びオマンコから、男の精液を掻きだし、シャワーの頭を外して、
    ホースをアソコにいれて何回も何回も洗いました。 妊娠はしなかったのですが、思い出すと悔しく怖かったのと裏腹に、
    凄く感じてアソコがズキズキしてオナニーしてします、また来ても、断れない気がしてます。


344  駄目な夫 - 2012/09/06(Thu) 16:35 No.21480
    一ヶ月前の事です

    妻が強姦されました

    寝室で、4人の男に妄想話と思われますが真実です…

    私、43歳、妻、40歳

    夜中の2時頃寝苦しくなり眼を覚ますと身動きが出来ない状態で何が起こったのか分から感じで眼も口もガムテープが貼ってあり声を出すが声が出ない数人の男達に押さえ付けられている状態でした
    一人の男が「死にたくなければバタバタするな静かにしろ」と私の脇腹に足蹴りが一発、その時は恐怖と痛さで震えて頷くだけでしたそれから男達に私は手と足にガムテープで巻かれ部屋の隅に転がされました
    逃げる事も出来ない眼も口もガムテープが貼ってあり何も出来ない状態で聞こえるのは妻に男達が襲いかかる声だけで妻が「な、何をするの止めて貴方助けて」私には何も出来ない声を出すにも「ウッ、ウウウッ」と出すのがやっとです妻を助ける事は出来ない
    その内一人の男が他の男に「声がうるさいガムテープを貼り付けろ」と妻の口にガムテープ貼り付けられたようで妻も声を出して助けを求めるが「ウッウウッウ〜ッ」と言うのが聞こえるだけです

    その内に妻は全裸にさせられたのか男が「意外と肌が白くて胸もあるな下っ腹も余り垂れていないな」
    「歳のわりには良い体してるぜ俺から行くから手足押さえとけよ」最初の男が妻に襲いかかり妻の胸を揉みながら舐めているのかピチャピチャモグモグと聞こえる妻は必死に逃れようとしているようで声も出すが「ウッウッウウウッ」と出すのが聞こえるだけです
    その内に胸から下半身に移動したみたいでピチャピチャと舐めているようで、暫くすると男が「大分濡れてきたな、そろそろ俺の物を射れるか」
    別の男が「早くしてくれよガマン出来ない」
    「焦るな、焦るな時間はタップリあるからな胸でも舐めてな」

    妻は別の男に胸を舐められているようで必死に抵抗しているようですが所詮男数人に押さえ付けられている状態で妻は逃げる事も出来ない、その内に男がベルトをゆるめズボン脱ぎ捨て妻のオマンコに男のペニスが挿入されたみたいで妻は必死に声を出して助けを求めるがどうにもなりません

    今日は、ここで止めときます

    私が耳で聞こえた事を文章にしていますが上手く表現出来なくて
    また、書き込みします


345  リップ - 2012/09/18(Tue) 13:46 No.21592
    仲のいい有人カップルとWデートみたいな感じで、海に行った時……彼氏とケンカをして、ひとりになりたくて「もういい!」って私はみんなと離れて岩場の方に行ったんです。
    海水浴場から少し離れてて、尖った岩とかあって少し危険な場所だったけど、あんなやつといるよりはいいかと思って。
    しばらくボーっと海を見ていると、波音に混じって何か声のようなのが聞こえたんです。
    最初は気のせいかなって。でも、その声は意外と近くて。
    でも、やっぱり……。
    気になって、その声の方に行ってみたんです。と言っても、大きな岩を挟んだ数メートル先……って、もうビックリ!
    なんと、全裸の男の人の前に、ビキニ姿の女性がしゃがんで、アレを咥えてたんです。10代後半か、20代前半か。若い子が、しかも2組も!
    1組は、角度的にもうアレと口が丸見えの状態で、出たり入ったりしてるのが。
    「どうだ、美味いか?」
    「あん、うん、おいひぃ」
    みたいなこと言って。
    私は、逃げなきゃと思ったのですが、なぜか足が動かず、そして、黒々としたアレを見詰めていたんです。
    と、目が合ったんです。美味しそうにアレをじゃぶっていた女性と。
    それはすぐ男にもわかり、「なんだよ、女の覗きか。それとも一緒に楽しみたいのか」って、あっという間に2人に取り押さえられてしまったんです。
    「ほら、しゃぶれよ」
    力ずくで無理矢理しゃぶらされました。
    もう1人には、水着の中に手を入れられ、直接アソコを触られてしまったんです。
    「こいつすっげー濡れてるぜ」
    「うそ。もしかして変態?」
    「マジ。ヤバくない」
    2人の女性も加わって、3人に責められました。
    「あぁ、やめて……」
    こんな場所で、レイプ同然で、年下の男に、しかも同性にも……私は、必死に抵抗しましたが、体は不覚にも反応して、アソコはどんどん濡れてきてしまいました。
    「ほら、ちゃんと舌使え!もっと奥まで咥えろ」
    フェラチオを強要していた男も、私の頬を引っ叩くと、グイグイと喉の奥まで突っ込んできました。
    水着も全部剥ぎ取られて、もうダメだと思った私は、しょうがなくしゃぶりました。
    「ほら、こっちもいただくぞ」
    もう1人の男がバックから入れてきました。2人の女性は、私の乳首を舐めたり、男とキスしたりして。
    激しいピストンに立っていられなくなった私は、ゴツゴツした岩場に膝をついたのですが、それだけでも痛いのに、後ろから突かれるたびに擦れて、また痛いんです。
    私は「待って、私が上になるから」って男を岩場に寝かせると跨って腰を振りました。
    「おお、すげーエッロイ動き。お前らとはぜんぜん違うぜ」
    若いだけあって、すぐに発射してしまいました。しかも、中に。
    もう一人も「次は俺だ」って言って、騎乗位を強要してきたので、同様に腰を振ると、これまたあっという間。
    中途半端な私は、「次はあなたたちよ。舐めなさい」って、女性2人に中出しザーメンでグチョグチョになったアソコを舐めさせたんです。
    最初は、同性に舐めさせるなんてって抵抗あったのですが、ここまで来たら恥ずかしいなんて言ってられません。とくかにイカせてもらわないと。
    男にも休ませません。Wフェラでしゃぶって、ボッキしてきたら入れさせます。
    男女4人に奉仕させ、まるで女王様気分で、何度も何度も中出しされ、クンニされ、レイプしてきたのに「もう勘弁してくれ」と言わせることに、やっとイクことが出来ました。
    膝が血だらけになりましたが、最終的には満足してる私でした。


346  みか - 2012/07/02(Mon) 19:29 No.20827
    29歳の会社員、既婚です。夫は大学の工学部の助教で、月に何度か帰宅しま
    すが実験や学会の出張やらで忙しく、付き合ってた頃お互い忙しい時間を都合
    して愛し合っていたのが嘘のように、夫婦生活は途切れています。子供もいま
    せん。住まいは夫の実家ですが、義父は早くに亡くなり、義母も若いのに既に
    認知症で施設に入っていますので、広い家に私一人でいることがほとんです。
    そんな状態なので、私は独身の時と同じように会社勤めを続けています。

    結婚してこの家に入ってすぐ、裏の家の男の人に興味をもたれ、つけ狙われ続
    けていました。その人はEさんといい50代後半、古い家の一人息子とのこと
    ですが、両親も亡くなって一人で住んでいます。親の残したお金で暮らしてお
    り、仕事はしていません。ずっと家にいます。女性からすれば生理的に受け付
    けないタイプの男性です。よれよれのスエットの上下にサンダルで周囲をうろ
    つき、すれ違うと悪臭がします。

    私は最初当然怖くて、夫も十分以上に気をつけてくれていました。でも最近は
    少し慣れて、特に危害を加えられるわけでもないし、暇だから周りの事に興味
    がある変人くらいに思うようになりました。

    逆に、私は夫とのセックスが満たされていない思いからか、少しずつEさんの
    気を引くような行動をとるようになりました。私が会社からの帰りに駅前のス
    ーパーで買い物をしていると、Eさんも待ち伏せしていたように買い物をしま
    す。最初はなるべく遭遇しないよう、電車の時間をかえたり降りる駅を一つ向
    こうにしたりしていましたが、わざと同じ時間の電車で同じ時間に買い物をし
    て、狙われやすいようにしました。スーパーから家までは後ろからずっとつい
    てきますが、気付かないふりをして歩きました。スカートの短いスーツにハイ
    ヒールを履き、脚やお尻に視線が突き刺さるような感覚に興奮を感じながら歩
    くようになりました。

    Eさんのような汚い男にレイプされる自分を想像すると興奮しました。本当に
    襲われるのはさすがに怖すぎますが、行動は少しずつエスカレートしていきま
    した。ゴミの日にはEさんは必ずウチの後にゴミを出します。私は伝線したス
    トッキングを、わざと見えるように半透明のゴミ袋に入れて出しました。窓の
    カーテンの隙間からゴミ置き場を伺っているとEさんが出てきてゴミを捨て、
    ゴソゴソとウチのゴミを漁っている様子でした。出勤時に確認するとウチのゴ
    ミ袋に破いた穴があって、ストッキングはなくなっていました。Eさんが私の
    ストッキングの匂いをかいだりして自慰行為をしていると思うと会社でも仕事
    に集中できず、トイレで少しだけオナニーしてしまいました。

    ゴミの日の前日は、スーパーからの帰りにわざとストッキングを少し伝線させ
    て、ついてくるEさんにわかるようにしました。次の日の朝ゴミを出すと、E
    さんは待っていたようにすぐに出てきて、私の伝線したストッキングを持ち帰
    りました。その日は会社からの帰りスーパーにEさんはいませんでした。家に
    着くと、玄関の門の内側にストッキングが落ちていました。唾液と精液ですご
    く汚れていて、Eさんの悪臭がしました。私が気味悪がるのを期待しながらE
    さんが覗いているに違いないので、ストッキングをつまんで気味悪そうにしな
    がら外のゴミ箱に捨て、逃げ込むように家に入りました。

    次の日の朝、出勤時にEさんと出くわしました。きっと私の反応を確かめるた
    めでした。私は犯人がEさんであることに気付かないふりをして、「おはよう
    ございます。」と少し笑顔であいさつをして通り過ぎました。Eさんは何も言
    わず私の背中を見送っているようでした。犯人がEさんだと確信してる風に、
    怖がって逃げた方が良かったかなと思いましたが、警戒していないように見せ
    る方がいいと思ってしまいました。

    そして、その数日後、とうとうEさんに襲われてしまいました。その日もEさ
    んはスーパーには現れず、もうすぐ家というところでEさんに「Sさん」と呼
    び止められました。私が「あ、こんばんは。」と会釈するとEさんは「あなた
    のお家からウチの方に洗濯物が落ちてきたから、取りに来て。」とぶっきらぼ
    うに言い、サンダルを引きずりながら自分の家に戻って行きました。確かに洗
    濯物はEさんの家側の2階のベランダに干していますので、Eさんの家の方に
    落ちても不思議ではありません。少しスリルを感じ胸の鼓動が高鳴りましたが、
    体格の割に気の小さそうなEさんは捨てたストッキングにいたずらする位しか
    度胸がないという勝手な思い込みもあり、まさかという思いで後ろからついて
    Eさんの家に行きました。Eさんの家の玄関は電気もつけず、すでに日も落ち
    ていたので中は暗くてよく見えませんでした。何とも言えない悪臭が充満して、
    洗濯物を返してもらったらすぐに立ち去ろうと思いました。中からEさんがY
    シャツを手に出てきました。確かに夫のYシャツのようでした。差し出された
    シャツに「すみません」と手を伸ばしたとたん、手首をものすごい力で掴まれ
    て、中に引きずり込まれました。玄関の上り口や靴箱に思いっきり脚や腰を打
    ち付け、抵抗することもままならず腰が抜けたように奥の部屋に引きずられて
    行きました。ゴミ屋敷のような部屋で、Eさんは私の上に馬乗りになり、首を
    絞められました。血走った目に殺されると思いバタバタと抵抗しましたが、す
    ぐに意識が遠のいてもう死ぬんだと感じました。そのまま気を失いました。

    体中の痛苦しさで目が覚めると、自分の家ではない古い天井が見えました。自
    分がまだ生きているとわかりましたが、体は全然動きませんでした。意識が少
    しずつはっきりしてくると、口には何か詰め込まれてガムテープがべったりと
    貼りつき、両腕は背中の後ろで手首が括られ、胸ごと縛られていて全く動かせ
    ず、両足首は1メートル位の金属の棒で開いて縛られていました。太股から股
    にかけて生温かい気味の悪い感触があり脚を閉じようとしましたが全く動かず、
    なんとか首を持ち上げて下の方を見ると、Eさんの巨体が目に入りました。E
    さんは私のタイトスカートの中に潜り込むように頭を入れていました。あまり
    の異常な光景に恐怖で気が狂いそうになり、喉が潰れるように悲鳴を上げなが
    ら後ずさりしようとしましたが、悲鳴はくぐもって声にならず、身動きもでき
    ず、Eさんが私の下半身に襲いかかるのを止める方法はありませんでした。私
    が意識を取り戻して抵抗しようとするほどにEさんは興奮したようで息遣いが
    荒くなり、うひひひと気持ち悪い低い笑い声を出しながらストッキングやショ
    ーツの上から脚や股を執拗に舐められました。

    細い棒のようなもので股間を突かれ、乱暴に押し込もうとするのが痛くてたま
    らず何度も声にならない悲鳴を上げながら、脚を突っ張りました。Eさんは立
    ち上がり、部屋の電気をつけました。小さい丸い蛍光灯がつき、洗濯物やゴミ
    が散乱した、擦り切れた畳の部屋の様子がわかりました。私がここにいること
    を誰も知らないと思うと生きた心地がせず、誰かに知らせなきゃと何度も叫び
    声を出しましたが、外に聞こえるような声にはならず、それでもぎゃーぎゃー
    言うのでEさんにまた首を絞められました。「うるさくしたら殺してやる」と
    首を絞められたまま凄まれて、あふれる涙でEさんの顔がぼやけました。いや
    いやと首を振ると、「言うこと聞いて大人しくしろ」と言われ、今度は首を何
    度も縦に振ると首からEさんの手が離れました。

    私は恐怖のあまりそこで漏らしてしまいました。尿がたまっていたので止まら
    ず、ショーツからスカートからぐっしょりと濡らしました。Eさんは私の尿を
    すするようにしてショーツを舐め、畳をすすりました。これから何をされるか
    と恐ろしくて必死に逃げようと部屋の中を見渡すと、三脚とビデオカメラが目
    に入りました。回転式のモニターがこちらを向いていて、私の全身と脚の間に
    のっそりとしたEさんの体が映っていました。ビデオを撮られているとわかり、
    言葉にならない声でやめてやめてと叫び顔を背けました。

    Eさんは私の首をぐいっとカメラの方に向け、頬をはたきました。そしてブラ
    ウスの胸を両手で掴み、ぐいぐいと開いていきました。ビビビッという布が引
    きちぎられる音がして、強引にブラウスの前が開けられました。手で破るのは
    大変だと思ったのかEさんはハサミを持ち出し、良く切れないハサミでブラジ
    ャーを何度も切ろうとしましたが、上手くいきませんでした。ハサミを放り投
    げて両手で思いっきり引きちぎるとブチッと音がしてブラジャーが取り払われ
    ました。縄が胸の上下にきつく食い込んでいて、乳房が縄の間から突き出るよ
    うに露出しました。Eさんは私の乳房を乱暴に揉んだり舐めたり、乳首を噛ん
    だりしました。乳首をぎゅーっと抓られて痛い痛いと叫ぶと面白がって何度も
    抓りました。女を痛めつけていじめるのが好きな変態だと思うと、気が遠くな
    りまた気を失いました。

    気がつくと、口のガムテープと詰められたものがとられていました。口に入っ
    ていたのはストッキングでした。私がゴミに捨てたストッキングかも知れませ
    ん。Eさんは私に覆いかぶさって、胸を揉みながら唇を吸っていました。気持
    ちが悪くていやいやすると両手で髪を鷲づかみにされ、逃げられない口に強引
    に舌をねじ込んできました。口中舐めまわされ、顔も舐められ、首筋もハアハ
    アと荒い息遣いで舐めまわされました。Eさんの口臭のひどい唾液が体中にべ
    っとりとまとわりつきました。

    Eさんは私のストッキングの股の部分をビーッと破り、ショーツをずらして指
    を入れてきました。尿で湿っていましたが中は恐怖で濡れていませんでしたの
    で、痛くて指が入りませんでした。口の詰め物がとられていたので痛いっ!と
    悲鳴を上げると頬をひっぱたかれ「うるさい黙ってろ!」とまた手を上げられ
    ました。私は口をぎゅっとつぐみ、声が出ないように我慢しました。Eさんは
    私の柔らかい肉に擦り傷をつけるように強引に指を出し入れしました。そして
    Eさんはスエットとパンツを脱ぎ捨て、私の上半身を起こすと毛むくじゃらの
    下半身を私の顔に押しつけました。今まで嗅いだ事のないような悪臭に襲われ、
    吐き気がしました。口を開けさせられ、Eさんのものを咥えさせられました。
    喉の奥まで固いもので何度となく突かれ、お昼から何も食べていなかったので
    おう吐するものがなく、胃液のような苦い粘液がこみ上げてきました。Eさん
    が自分のものを抜くと私はぐったりとしてもう抵抗も何もできなくなりました。

    Eさんは私の足首の縄を一度解き、両足を抱えて脚を舐めまわしながら私を犯
    しました。私の口を犯していたEさんのものがメリメリと私の中に押し入って
    きました。ずっとセックスをしていなかったのできつくて痛くて仕方がありま
    せんでした。Eさんはそんなことは構わず強引に乱暴にしました。足の裏をし
    ゃぶられつま先をじゅるじゅると音を立てて咥えられながら、何度も何度も下
    半身を強く押しつけられました。Eさんはあー!あー!と動物のように声を上
    げて白眼を剥くぐらい興奮の絶頂に達し、私の中に思いっきり射精しました。

    Eさんはまた私の足首を棒に縛りなおし、私の性器を指でいじりました。Eさ
    んの精液がドクドクと私の中の方から出てくるのがわかりました。私は絶望で
    ぐったりとして、されるがままでした。少しすると自分が戻ってきて、とにか
    く家に帰ろうと思いました。心も冷めてきてEさんに「もう満足でしょ。帰り
    ますからこれ解いて下さい。」と言いました。Eさんは何も言わずに私を見下
    ろしていました。私はEさんの態度に腹も立って「ねえもういいでしょ!帰し
    て!これ解いてよ!」と強い口調で言いました。Eさんは立ち上がるとストッ
    キングを拾ってまた私の口に詰め込もうとしました。「何するのよもうやめて
    よ!」と叫びましたが頬を叩かれ、無理やり口を開けさせられてストッキング
    を口に入れられました。ガムテープで口を塞がれてしまいました。

    Eさんは「アンタのダンナ今日も帰ってこないんだろう。まあ帰ってきてもこ
    こにいるのは知らんだろうしなあ。」とニヤニヤとして言いました。「まだ一
    回しかやってないのに帰せるもんか。ホラもうこんなに元気になっちゃった。」
    と固くなったEさんのものを私の頬にグイグイと押しつけてきました。

    Eさんは洗濯バサミを持ってきて、私の両方の乳首を挟みました。それだけで
    も千切れるほど痛くて悲鳴を上げましたが、それを右左にねじったりひっぱっ
    たりして苛められました。その次は私がスーパーで購入した食材が漁られ、ご
    ぼうを取り出すとベロベロと舐めました。これを入れられると察知した私が逃
    げようとすると脚を括られている棒を踏まれました。脚を何とか閉じようとも
    がく私の膝も抑えつけられ、ごぼうで性器を突かれました。「やめてやめて!」
    と叫ぶ声もこもってしまい、ごぼうが私の中に入ってきました。固いとげのあ
    る木の棒でつつかれ、ヤスリでゴリゴリと削られるような激痛が走り、悲鳴を
    上げ続けて体中を揺さぶりましたが、上半身も下半身もきつく縛られていて抵
    抗になりませんでした。丸出しの性器がEさんの好きなようにもて遊ばれ、傷
    つけられました。ごぼうの切り口がピンク色になって、出血しているのは明ら
    かでした。Eさんはそれにも興奮して、ごぼうをしゃぶってはまた入れてかき
    回すのをくり返し、私が悲鳴を上げてのけぞるのを楽しんでいるようでした。

    その後また犯されました。今度はうつ伏せにされて腰を持ち上げられ、後ろか
    ら入れられました。脚の棒は外してもらえず、股関節が外れそうに痛みました。
    Eさんの気が済むまで何度も何度も突かれ、おうっ!おうっ!という声を上げ
    てまた中に出されました。出されてもまだ突かれて、ぐじゅっぐじゅっという
    音が静かな部屋に響いていました。Eさんは私の中からどろっと出てくる精液
    を指でいじりながら、満足そうにしていました。

    縛られたままの脚をストッキングの上から舐め上げられ、ふくらはぎを噛まれ
    ました。歯形が残るほど噛まれました。Eさんは私のストッキング脚が好きな
    ようで、何度も何度も脚を舐めます。私が抵抗すると棒を踏んで動けなくして、
    スカートをわざと下ろしたり上げたりして、中を覗き込むようにしていじった
    りするとまた興奮してきて、3回目犯されました。あお向けで脚を縛られたま
    ま棒を上に持ち上げられ、脚を開いた形で犯されました。3回目になるとなか
    なか射精せず、途中でごぼうを入れられたり、乳首の洗濯バサミを引っ張られ
    たりと私が痛がるのを眺めては興奮して、強く突いてきました。30分くらい
    かかって射精され、Eさんももうこれ以上はできないようでした。

    私は縄を解かれました。そしてEさんはまた私の首を締めながら「ビデオを撮
    ったからな。誰にも言うなよ。」と凄みました。私が首を縦に振ると、「また
    呼んだら来い。」と言います。首を横に振っていやいやするとまた思いっきり
    首を絞めて「殺してやろうか。」と言います。涙でぐしょぐしょになった私の
    顔を舐めて、Eさんは「また来いよ。」と再度言うので、首を縦にふりました。
    「免許証を預かってるからな。」と言って、私が気を失っている間にバッグの
    中から取り出したのか、免許証を取り上げられていました。「ちゃんと来ます
    からそれは返して下さい。」とお願いしても「次に来たときに返してやる。」
    と取り合ってもらえませんでした。

    首絞めが終わり、私は解放されました。自分のものを拾って家に逃げ帰りまし
    た。もう日が変わるような深夜でしたが、夫は今日も帰りません。一人でシャ
    ワーで泣きながら体を流しました。呼んだらまた来いと言われ、免許も取り上
    げられ、どうしようという気持ちでいっぱいでした。Eさんの気を引くような
    行為をしたことを、なんて馬鹿なことをしたのかと後悔しました。


347  三田 - 2011/01/02(Sun) 16:27 No.14838
    私が、不良の家の前を通ったときその不良とぶつかってしまい防音の部屋で無理やりチ・ポをしゃぶらせたり服を切られたりしました。


348  美里 - 2012/09/14(Fri) 12:40 No.21546
    24歳OLです。今は彼氏いませんが、35歳の既婚男性と毎週土曜の夜はセレフしてます。後は仕事終わるとスポーツジムに通ってるの。
    セレフに女に喜び教えられて、私のアパートにはバイブもローターもあるの、ジム行った帰り、疼きが我慢できないときはバイブとローター持って、行って帰りの車の中でオナニーしちゃうの。
    あの時は彼に会えなくて、夕方に近くの公園に車止めて、ローター入れてオナニーし始めて、
    胸を露出して自分で癒して、パンティー脱いでバイブ入れて、ものすごく感じはじめてて、周り見えなくなってたの。
    変な物音に気がつくと高校生らしい人が数人、私の車の周りにいて中を覗かれてました。「俺たちが相手したるぞ」「ガラス割るぞ」「ドアを開けろ」   
    車を揺すられて、怖くなり、はだけてた物で身を隠し、脅えてました。ドアをガチャガチャされてたらドアが開いちゃって、一人に押し倒されてから数人入ってきました。
    すぐに私は押さえ込まれて裸にされ、キスする人、胸をわしつかみする人にあそこに指を入れてくる人やらで、弄ばれて、一人が挿入てきて、
    私・・・・ああ〜〜ん「次は俺だぞ」「中に出すなよ」声が聞こえてました。3人目の時には頭真っ白になり、
    ただSEXの快感だけになり、よがり、あえぎ声になり男たちの激しい突きにもだえて何度も逝ってた気がします。
    静かになり、我に戻った時は夜も遅く、全裸の状態で髪の毛にも顔も胸も、ザーメンだらけになってました。
    あそこからも流れてきて、頭が混乱してしまっていました。でも数週間後には生理もきたし、体も大丈夫でした。
    良かったと安心すると、あの時の事が蘇り、数人に犯されて快感を覚えた私がいました。最近ではセレフとのエッチに乗り切れないです。


349  まさみ - 2012/09/15(Sat) 21:48 No.21567
    48歳のおばさんですがレイプされたんです。夫が亡くなり、息子も東京へ就職して一人暮らしです。山歩きが好きでよく友人と行っています。その日は友人が都合が悪くて、一人で出かけました。以前に一回行った山なんですが、道に迷ってしまったんです。疲れ果てて困っていたら、一人の男に出会いました。事情を話して助けを求めたら途中まで案内してやると言ってくれました。途中で小さな小屋があって、そこで休んでいこうと言われました。小屋に入ったとたんに男は私に襲いかかりました。必死に逃れようとする私に「道が分からなければ帰れないだろう。道を教えてやるお礼をもらいたいんだ」とうとう男に犯されたんです。


350  RIKAKO  - 2012/09/14(Fri) 13:29 No.21547
    47歳の主婦です。こんな年でなんだか言うのも恥ずかしいのですがツーショットダイアルのバイトをしています。
    もちろん主人には内緒で。お金が欲しいというよりも、好きなんですよね。エッチが。主人とはもう十数年来してないしでも、この年でも女が疼くんですよ。
    女性週刊誌の広告でこういう仕事があるのを知ってはじめました。
    最初はこんなオバサン使ってくれるのかと心配したけど会社の人は意外にも「ぜひぜひ」と歓迎してくれました。
    熟女ファンというのが確かにいるんだそうでそういう人に応えられるエッチなオバサンがいいというんです。ちなみに私は、声は若いようで電話口では30代くらいに聞こえるそうです。
    仕事をはじめて半年くらいになります。けっこうオモシロいんですよね。いろんな人がいるし。最初はぎこちない感じでやってましたけどすぐに慣れました。
    はっきり言って声のやりとりだけで、いい気持ちになったりイッたりするのかなと疑問でしたけど、意外にいいんですよ。
    当初は、感じてるふり、イッたふりしなきゃだめかなと思ってたらふつうにイキまくってました(汗)。
    でも、そのうち声だけじゃ物足りなくなってくるんですよね。ある日、聞けば二十歳ぐらいっていう若い男の子が出てその子にすごく気に入られたんですよ。
    マザコンかなんかだったのかなとそのときは思ったんですけどね。甘え上手というか、私の好みってかんじで。 で、思い切って「会ってみる?」って言っちゃったんですよ。
    そしたら、「会おう会おう」ってむこうも乗り気で。で、会うんだから、私の本当の年齢も教えました。「47歳? 問題ないですよ。ていうか、萌えます」だって。男の子ってわかんないですねえ。
    だって二十歳っていったらうちの娘とそんなにかわらない。そんな若い子が私みたいなオバサンを抱けるの?
    まだ青いおちんちんを私の使い古したあそこに入れられるのかな?なんて心配してました。 で、当日、彼とは都内某所で待ち合わせ。
    ところが、その場に現れたのは、どう見ても中学生か高校生にしか見えない本当の男の子じゃないですか。 「●●君だよね。」
    「りかこさんでしょ? 本当に来てくれたんだ」「二十歳ってほんとう?」「中3だよ。15歳」「ええ? あの時は二十歳って」「本当のこと言ったら来てくれた?」
    「だってまだ子供じゃない。さすがに子供とは…」「でも、約束は約束だよ」彼は私の手を引いてどこかに連れて行こうとしました。「ちょっと、待って…」
    「だいじょうぶ、僕はまだガキだけどチンポはスゴイからさ」「いや、そういうことじゃなくて…」「それにさ、僕だけじゃないから」
    「え?」駅から少し離れた県道の脇に止めてあったワゴン車から少年を手招きする人物の姿が見えたんです。それも3人。 「あの人たちは?」
    「僕の友だちとか先輩」「もしかして…」「そう、みんなでりかこさんをレイプすんの」「ええ? そんなのダメだよ」
    「だって、電話でレイプとかされたいなんて言ってたじゃない?」「それは、電話だからでしょう」抵抗もむなしく、私は彼のなすがまま。
    ワゴン車に連れ込まれてそのまま、見知らぬ民家で降ろされました。彼の先輩の家ということでした。そこで、私は夜遅くまで、そこで犯されました。
    そう、そこに着いたのが昼前で、解放されたのが10時過ぎ。主人や娘には友だちに会うと言ってきたのがせめての幸いでした。 とにかく抵抗しました。
    だって、彼は15歳、先輩といったって18歳っていうんだから。そんな下手したら孫みたいな男の子とするなんて…と自分が情けなくなっちゃったから。
    でも、服を脱がされ、全員で胸やあそこにむしゃぶりつかれた私はすぐにタガがはずれ、1人の女になってました。
    だって、こんなに激しくされたこと、今までになかったから。「オバサン、イヤがってる割に乳首すごい立ってるよ」
    「なんか巨峰みたいだね、ブドウの。真っ黒いのが上向いて。アハハ」「オマンコもこんなに濡れて毛が張付いちゃってるよ」
    「ケツの穴の周りにも毛がボーボーだね」触られ、舐められ、こんなふうになじられたらオカシクなるでしょ、そりゃ。
    しかも子供たちのチンポは、もうみんな主人なんか目じゃないくらい大きい。 1人の子なんか皮をかぶってるのに20センチくらいありました。
    「ダメ、そんなにみんなで激しくされたらイッちゃうよ」と、私が言うと。「時間はあるんだから何度でもイケばいいよ」ととりあってくれません。
    愛撫とクンニで何度もイかされたあと、彼らのおちんちんでかわるがわる犯されました。若いっていうのはスゴイですね。何度でも射精できるんです。
    私はあそこはもちろんですが、全身に精液をあびました。先輩という1人の子は、アナルに興味があるらしく私のそこを専門に犯しました。
    その日は朝からお通じもなかったので、大腸の中にアレがまだいっぱいはいってたんでしょう。
    中で大量に射精されたものだから、
    それが浣腸みたいなふうに作用して私は下痢のようなウンチを彼らの前でぶちまけてしまいました。こんな恥ずかしい、情けない経験は初めてでした。


351  美佐 - 2012/08/21(Tue) 18:00 No.21295
    このサイトを見たという卑劣な人たちから娘の麻耶に猥褻なメールがたくさん送られています。
    先日は近所で突然声をかけられたり物陰から写真を撮られたりしたと聞きました。心当たりのある人がいるはずです。
    あなたたち、もういい加減に娘に付きまとうのはやめてください。主人も法的手段に訴えると大変怒っています。
    読めばここに書かれていることはどれも低俗な内容ばかり。恥ずかしくないのですか。親御さんが知ったら悲しみますよ。
    こんなことをしているくらいならば、もっと健全なことにエネルギーを使うべきだと思います。
    それでもどうしてもやめられないと言うのでしたら、麻耶にたいしてではなく私にたいして向けてください。もう娘にだけはどうか関わらないでください。
    よろしくお願いします。


352  はるな - 2012/09/06(Thu) 10:45 No.21478
    レイプかははっきりしませんが、お話します。
    中学2年の頃、クラスで一番イケメンの男子に家に誘われました。
    軽い気持ちで行ったら、案の定SEXしろと頼まれました。
    まだ処女だし、痛いんじゃないかと不安でしたが、そこへなんと彼から目隠ししろと言われ、きつく腕も縛られました。
    SEXを始めると、痛さと気持ちよさで声を出しました。でもヤケに周りから物音がする気がして、クスクス笑い声も聞こえてきました。正直怖くて、アンアンと声を出すしかありませんでした。セックスをしているとき、おっぱいをもまれましたが誰の手か正直わかりませんでした…。
    1時間くらいでしょうか?生で挿入されて、2回中出しされました。奥でなにかドロっとしたものが流れてきたのがわかりました。

    後で聞いた話ですが、部屋に3人くらい隠れていて、4人でSEXしてたみたいです。本当に死にたいです。


353  A子 - 2012/09/07(Fri) 11:58 No.21488
    私は現在中2です、昨年入学をして間が無い頃、
    近所の60半ばの爺さんに犯されました。
    早くに母親が離婚をしたので、私の家は小さい頃から
    母子家庭ですが、彼の奥さんと、私の母親は
    私が生まれる前から友達同士だったので、
    私も小さい頃から彼の家に良く遊びに行きました。
    中学校に入学をしてパソコンがほしく成り、
    母親に頼みましたが、パート務めの母子家庭では
    簡単に買ってもらえず悩んでいたのですが、
    たまたま其の事を彼に話した所、
    仕事でパソコンを使っている彼が
    少し古いが使ってい無いパソコンが有るので
    「良かったらあげる」と言いって
    ノートパソコンをくれました。そして彼は
    ネット回線工事の手配から、立ち上げ迄、
    全てしてくれて、パソコン初心者の私は
    何も解らないので、教てもらう為に
    彼が私の部屋に来る様に成りました。
    習い初めて何回目かの有る日、
    パソコンに向かって座っている私の後ろから
    彼がTシャツの上からノーブラのオッパイを
    掴むと揉み始めました。当然私は驚き抵抗しましたが、
    指先で乳首を揉まれる内に頭に血が昇り
    興奮して来て、抵抗出来無く成りました。
    そんな私を見た彼は、口付けをしてから、
    私を抱き上げるとベットに寝せました。
    Tシャツを捲くり上げられて、オッパイを吸われ
    マンコとクリを揉まれる内に、其の日迄、
    全く男性経験の無い私は、其の快感に、現実の世界と
    夢の世界との境が解らない程興奮し
    正常な意識が薄れて行く中で、
    彼に着ている物を全て脱がされました。
    下半身を襲う激痛に目が覚めると、
    さすがの私も「痛い止めて」と大声で泣きましたが
    彼は私の声に耳を貸す事も無く、最後まで済ませました。
    其の夜は、ズキズキとしたマンコの痛みと
    彼にバージンを奪われた悔しさ、
    この事を母親に話すべきかを悩み
    眠る事が出来ませんでした。
    所が翌日の夜、マンコの痛みが薄らいで来ると
    其の痛みが少し快感に変わって来て、
    私は堪らずベットに入ってからオナリましたが、
    満足に快感を得る事が出来ません。
    そして自分でも良く解らないのですが、
    あんなに痛かったはずのペニスがほしく成りました。
    2.3日すると体が熱く熱り、我慢出来なく成り
    私から彼の家に行って抱かれてしまいました。
    最初は私を奪った彼を恨みましたが
    其れ以降は、オッパイやマンコ、クリや、お尻の穴迄
    丁寧に愛してくれて、何度も逝かせてくれる
    彼のテクニックに、どっぷりとはまってしまった私は、
    彼と別れられず、中2成った今でも、
    彼の奥さんがい無い時を見計らっては
    時間が許す限り彼の家に入っては抱かれています。
    こんな事良く無いのは解っていますが、
    抜け出す事が出来ません。


354  みきえ - 2012/09/09(Sun) 09:30 No.21502
    専門学校生です。飲食店でバイトしていますが、そこの男の子たち4人と日替わりでセックスしていました。
    繁忙期に臨時で入ってきた高校生の子が可愛くて、彼とも休みの日にエッチしたら、彼ったらそれを他の子に話したらしく、この子としたのは失敗だった。
    そうしたら、エッチの相手は自分だけと思っていた他の子に問い詰められ、とうとう4人にそれぞれの関係がバレました。そして、1人の男のアパートに連れられ、4人から朝まで代わる代わる犯されました。もう、20回以上中に出され、アソコはひりつく始末。オシッコに行くと、中から精子がドロッと大量に出てきました。それ以来、定休日に4人の男たちと乱交になっています。


355  みずき - 2011/09/27(Tue) 15:13 No.17661
    私は高校2年生。 私は、友達(仮名:あや)と一緒に市民プールに来ていました。
    そのときはもう時間も遅く、閉館1時間前とかだったと思います。 私たちは、フラフラとプールをさまよっていました。
    そんなところに3人の男たちが近づいてきました。あっという間に男たちに私たちは囲まれてしまいました。
    男たちはニヤニヤしながら、プールの隅へと追いやりました。そこであやは犯されると感じたのか、
    「みずきは、処女ですよ!私はヤリマンなんです!」といって、私を囮にして逃げてしまいました。どちらも処女でしたが・・・・。
    3対1になってしまい、もう私はどうすることもできなくなって、泣き始めてしまいました。
    すると、一人の男が私の水着を剥ぎ取り、全裸にしました。そして、一人の男がプールサイドに腰かけ、自分の水着を下ろし、
    ペニスを私の口元にもってきました。そして、後ろでは、私の足の間にもう一人の男が顔をいれ、アソコをなめ始めました。
    髪をつかまれ、仕方なくペニスを咥えると、アソコを男がなめ始めたのが分かりました。
    残りのもう一人の男は、どこからかカミソリをもってきて、私のヘアを剃りはじめました。私のアソコがつるつるになったころ、
    口に入っていたペニスからザーメンが飛び出てきて、思わずそれを飲んでしまいました。ソレを見た、私のアソコをなめていた男は、
    私のクリを弄り始めました。初めての快感だったので思わず体がしびれて、乳首が硬く、大きくなってしまいました。
    ソレを見た男の一人は、ニヤッとしながら水中で軽く洗濯ばさみで乳首を掴み始めました。そのまま、5分くらいたった後、
    私はこらえきれなくなり、愛液を盛大に噴出してしまいました。それを合図にしたかのように
    男たちは私のアソコやアナルにペニスを入れ始めました。中はギチギチなのにとても感じてしまいました。
    口にもペニスが入っていて、全部の穴がペニスで封じられてしまいました。そのまま、男たちは中出しをしたり体にぶっかけたりして、
    そのまま30分くらいが過ぎました。私の体はザーメンだらけでアソコからはザーメンが流れ落ちていました。
    私は、ただ愕然としていると男の一人が防水カメラで私の体の写真を取り始めました。写真を取り終わるとそのまま、
    男子更衣室へ連れて行き、私の手を縛りつけ、口には男の水着を詰め込まれて、そのまま全裸で朝まで放置されました。
    そして、一週間後、学校も休みふさぎこんでいた私に、一通の写真が来ました。その中には、私の全裸の写真と、
    あるプールの所在地がありました。そしてこんな文が・・・「此処にこないと、この写真をばら撒くぞ」私は・・・・
    プールでまたレイプされてしまうのでしょうか・・・?


356  紗恵 - 2012/09/03(Mon) 17:19 No.21440
    うちの勤めてるキャバのバックには指定暴●団がついているらしいんだけど、もう何人ものコが突然辞めちゃったり行方不明になっちゃったりしてる。
    このあいだ新人の芳香がアフターに行ったはずだったんだけど、帰ろうとしたら、奥の部屋でトップとベストの間に挟まれて上半身裸でフェラさせられてた。
    うちはこわくて見てないふりして帰っちゃったけど、あとで由加里から聞いたのは、その日、芳香は煙も吸わされて、お尻からもやられちゃったみたい。
    ここの店マジやばそうだから辞めたいんだけど、うちはオーナーに200の借あるからあと1年は辞められない。
    トップはいつもエロい目でうちらを見てて「儲けたいんなら上客紹介するけど」とか言ってくる。
    でも紹介うけてアフター行ったコの1人は、ホテルでまわされて怪我までさせられたみたい。人のことなんだと思ってんだかしらないけど、何時間もやられつづけて裂傷なったって言ってた。
    うちも一回だけ勤め始めたばっかの頃、睡眠薬でやられて、気が付いたら朝になってて裸だったことがある。服はぜんぶちゃんと畳んであったけど、明らかにレイプされたと思った。
    その頃はベストに気を付けたほうがいいってみんな噂してたけど、ほんとにやばいのはトップのほうだし、そのウラに組の大人がいる。
    妊娠だけはぜったいにしたくない。早くいい人見つけて抜け出したい。


357  ゆかり  - 2012/09/07(Fri) 14:19 No.21490
    私は教師になりたくて親元を離れ,第一志望の大学に進学することができ独り暮らしをしています
    学校の授業やサークル、そして同じ目標の友達もでき本当に充実していた毎日でしたそして今月からお小遣いの足しになれば…と
    夕方から4時間ほどコンビニでアルバイトを始めたんです 先週、そのバイトが終わって
    マンションに戻ったときでしたいつものようにオートロック鍵をあけ自分の部屋に入ったとき入口の壁にあるスイッチで部屋の電気をつけたんですが電気がつきません!
    「エッ…?」 一瞬不思議に思ったけれど… 昨日、電気を消したのは壁にあるスイッチでではなく紐を引っ張って消したんだ…と
    思い直し手探りで玄関の鍵を閉め、チェーンをした後、真っ暗の部屋の中へ入り紐を引っ張って電気を付けようとした瞬間突然後ろから羽交い絞めにされたんです!!
    突然のことで声も出ません!! 犯人は暗い部屋の隅に隠れていたらしく部屋は真っ暗でしかも背後からだったんで
    顔を見ることはできません一瞬何が起こったのかわからないままとにかく抵抗しなければ!と思い「イヤァ〜」とか
    「ヤメテェ〜」とか… とにかく声を出し振りほどこうと猛烈に抵抗しました すると、
    信じられないことに犯人は二人でした無言のままいきなり一人の犯人が私のお腹を殴りあまりの激痛で倒れ込んだ私をさらに容赦なく蹴るんです!
    「殺される…」と思いましたどうして犯人はこんな酷いことをできるのでしょうか? そして事前に用意していたのかいきなりタオルみたいな物で目隠しをされると着ていた
    私のシャツとキャミを引き裂くんですボタンが千切れ床に飛び散る音がしました思わず両手で胸を隠すと今度は二人がかりでジーパンや下着もあっ!という間に
    脱がされましたもちろん痛みや殴られる恐怖も忘れ手を振り乱して抵抗しましたがどうすることもできませんスリッパも飛んでいて靴下だけの格好にさせられると、
    いきなりその格好でベットにうつぶせに寝かされ馬乗りになって手を掴まれると強引に後ろ手に縛られたときはっきりと犯人の目的が分かりました 私を犯そうとしている!
    そんなのは嫌だ!絶対に嫌!!  高校時代から付き合っている地元の彼氏以外と関係するなんて想像もできなかったんです逃げる方法を考えました「誰にも言わないからもう帰って〜」と
    必死で訴えましたが犯人達は無言のまま私を仰向けにすると乱暴に身体を触ったり舌の感覚で逃げ回っていたんです絶対に嫌だ!最後の力を振り絞り抵抗するとまたお腹を殴られ、
    もう一人の犯人から頭をベットに何度も叩きつけるように打たれました 激痛でもう諦めるしかありません泣きだして抵抗を止めると犯人はキスをしながら私の足を開かせるんです
    「イヤッ!汚い…」歯を食い縛り侵入を防いでいましたが結局息苦しさから口を開くとタバコ臭い口臭が私の中に侵入したんですさらに
    目隠しされていても部屋が明るくなったことがわかりもう一人の犯人が私の下半身に指を入れてくるんです足を持ち上げられる格好で見られる恥ずかしさにもう死ぬしかないと思いました
    そのあと夢中で抵抗しましたがどうなったのかはよくわかりません犯人の身体が足の間に割り込まれたとき最後の抵抗をしましたがそのときも殴られ彼以外のモノを受け入れてしまいました舐められたり、
    キスをされていましたが自分の身体でないような感覚で揺すられていました ただ悲しい現実でしたいくら目隠しされていたけど、携帯独特の音が聞こえセックスしている写メや
    下半身を撮られたみたいです そして汚い唾を飲まされながら激しく突かれると中に出されました「せめてそれだけは許してください」と泣き叫んでお願いしましたが…
    彼とのセックスでは必ず避妊していたので中に流れ込んでくるような感覚は初めてだったんですそれから犯人の二人
    は最初から最後まで無言のまま何度も何度も私を犯し最後には口で恥ずかしいことまでされました どれくらいの時間が経ったのか…
    やがて手のヒモを緩めると玄関の電気を消して逃げるように出て行ったんですしばらくは怖くて動くことができなかったけど、
    やがて自分で手のヒモを解き目隠しを外すと床にはタンスの引き出しから裏返しになり散乱した下着やタオル類… そして覗かれたような跡があるバッグから携帯や手帳が無造作に落ちていました
    私は泣くことも忘れ急いでお風呂で犯人の精液を洗い流すとクローゼットからトレーナーとジーパンを着ました涙を拭きながらどうしようかと考えているうちにいつの間にか地元にいる彼に電話をしていたんです
    夜中の3時頃だったんで寝ぼけ声の彼それでも彼の声を聞くといきなり泣きだした私… 「ゴメン…あの…ね  私 レイプされた…」 「はぁ〜?」 
    電話の内容はよく覚えてないけど彼は私の親友に電話してくれ「すぐそこへ行ってもらうから待ってろ!」と言ってくれたんです… 30分ぐらいで親友が来てくれました
    親友のお兄さんもバットを手に持って一緒来てくれたんです安心したのかもう涙が止まらず友達に抱かれワンワン泣きましたお兄さんに
    床に散らばった下着を見られる恥ずかしさなんか感じません友達が必要な物だけをバックに詰め込んでくれると手をつないでお兄さんの車が停まっているコインパーキングまで歩きました 大学の近くでこんな深夜でも人がたくさんいてみんなが私を見ているような気がします 友達の家に着くと、友達のお母さんが悲しそうな表情で出迎えてくれ、そのまま急いで用意してくれていたお風呂に入るように勧められ私は
    お風呂に入らせてもらいました バスルームの大きな鏡で自分の身体を見て驚きました 身体のあちこちに青アザだらけ… しかも胸や太腿付近には犯人のキスマークや歯型がくっきりと残っているんです
    そして落ちついてきたおかげで身体全体が痛みだし殴られた顔も腫れているような感じでした 友達と同じベットで寝ましたが眠れないまま朝を迎えると
    彼氏が学校を休んで親のクルマで私を連れに来てくれたんです 友達にお礼を言って私を乗せるとそのままマンションに向かったんですとてもマンションに帰る気にはなれませんが
    彼が無言で何とも言えない顔をしていたので何も言えないままでした その後散乱した部屋を見渡すと嫌な予感どおり彼に責められました カギはどうしていたんだ!
    犯人は誰なんだ!何発ヤラれたんだ!中だしされて気持ち良かったのか! もううんざりです…
    一気に彼への気持ちが冷めてしまい今は学校もバイトも休み彼の電話も無視していますどうやって犯人が部屋に侵入したのかわからないままカギを交換しましたが
    被害届は出せないままでいます不注意があるとはいえ被害者なのにどうして彼は私を責めるのか… 彼に慰めて優しくしてほしかったのに… すごく悔しいです


358  圭子 - 2012/09/07(Fri) 13:57 No.21489
    私には彼氏がいてエッチも何回かチャレンジしたけどうまくいかずまだ処女だった…
    けど先日部活の先輩に奪われた…
    部活で遅くなり先輩と二人きりになって何気に話題もエッチ系に…
    それでまだ処女ってバレて「まだなんだ!俺が教えてやろうか?」って言われ、笑って断って帰ろうとしたら部室の内鍵をかけて電気を消された!
    あわてて部室の鍵を開けようとドアに近づいたらみぞおちにパンチ…
    私は声も出せずに崩れ落ちて動けなくなった。
    その間にガムテープで口をふさがれ両手を部室の角の排水パイプに固定されてしまった…
    先輩は私の上になりゆっくり制服のボタンを外した。
    ブラがあらわになると「結構あるじゃん!」と言って揉んできた!
    足をバタつかせて抵抗したけど足の上に移動されてそれもできなくなった…
    ブラもたくしあげられて直に触られ、ついに口もつけられてしまった!
    「感じてる?乳首立ってきたぜ!」感じてるわけではないのにそんな事を言われ涙が出てきた…
    下の方にも手が伸びてきたけど先輩は腿の上に乗っているので下着は両腿の付け根辺りまで下げられてしまったけど大事なところには届かない!
    「何とかしないと…」って思ってたら再びみぞおちにパンチが…
    鼻でしか呼吸してない私は意識が朦朧として、全く力が入らない。
    先輩がどいたと思ったらイッキに下着は足音辺りまで下げられて両足の間に割って入られてしまった。
    「おいおいぬるぬるだぜ!」触られる度にピチャピチャ音が…
    感じてるわけじゃないのになぜ身体が反応するんだろ…
    涙がボロボロと溢れてきた。
    カチャカチャ音がして「じゃあそろそろ…」先輩が被さってきた。
    両足に力を入れて抵抗したけど、すでに私の大事な部分を捉えていたそれはついに入り口に…
    入れられまいと腰を動かししばらくそのままの状態が続いたけど、みぞおちにパンチを食らって脱力した瞬間にブチブチブチって感じのものすごい激痛と共に処女を奪われた…
    「ふぅ〜やっと入ったぜ!」そう言って携帯のシャッターを「圭子の処女喪失記念のハメ撮り!」そう言うと動き始めた…
    物凄く痛い!叫んでいるが叫び声はテープで邪魔されていた…
    ずいぶん長い時間に感じた「限界だ!イクぜ!」と言うと同時に体重を預けてきた。
    私のスカートを探りガーゼハンカチを取り出すと私から離れた。
    その時もかなりの激痛。
    ガーゼハンカチを私の股間にあてがい「ほら!処女を卒業した証拠だぜ!」薄暗くても出血の染みだとわかった…
    「記念に貰っておくぜ!」先輩は自分のポケットにガーゼハンカチをしまうと一人で部室のシンクで自分の後始末を…
    私はその間放置されててそのまま放心状態…
    パシャ!っていう音で我に帰った!
    足を閉じようとしたけど先輩は割って入り、アップで写真を撮られた。
    「溢れ出した俺の精子まで良く写ってるよ!」見せられた携帯には私の人には見せられない姿が…
    「誰にも言わない方がいいよ!そう思うだろう?」
    そう言って先輩は手のガムテープを外し帰って行った。
    私は急いで残りのガムテープをはがし、シンクで自分を洗った…
    すごく痛かったけど何度も何度も掻き出し洗った…


359  ドMです - 2012/08/30(Thu) 19:06 No.21386
    輪姦されてみたい
    性奴隷にしてほしい
    フーゾクに売り飛ばされたい
    AVに出てみたい
    犯されて妊娠させられたい

    いつも被虐的な妄想で楽しんでます^^


360  つぼみ - 2012/09/04(Tue) 15:18 No.21458
    野外のどこか人通りの少ない場所に、全裸or半裸で
    逃げられないように手錠で繋がれ放置しておかれ
    そこへやって来た通りすがりの見知らぬ男性にレイプされる。
    というAVを最近見て、同じようなことをされたくて疼いています。

    両手を柱か何かに手錠で繋いて、その鍵をおまんこに入れられて
    その場に放置というもので、手が固定されていて
    自分で鍵を抜くことができないため
    誰かに鍵の場所を伝えておまんこから抜いてもらい、
    開錠してもらうしかない状態です。

    公衆トイレに拘束放置されて便器のように使われるのと
    ちょっと似てるかもしれません。
    自分的には鍵をおまんこに入れられるというのがツボでした。

    現実には難しいかもしれませんが、こんな状況でレイプされたいです。


361  匿名 - 2012/09/05(Wed) 23:44 No.21477
    今日仕事帰りいつもより遅くなってしまいました。
    帰り近道をしようといつもの道ではなく、ちょっと暗いガードくぐって小さな公園抜ける道を通ったんです。
    そしたら、自転車に乗った男がいきなり後ろから当たってきて倒れてしまいました。公園にひきずりこまれて、スカートまくられて、ショーツを脱がされて…
    その男は、自転車に乗って走り去りました…生身の体より、下着をはぎとるのが目的?
    でも犯されなくてよかった… なんか複雑な気持ちです。今日一日はいていた下着が見ず知らずの人がって思うと気持ち悪いし。
    これって 警察届けるべき? でもどんな下着とか色、形、デザインなど聞かれると思うとモ
    強盗なるんでしょうね。


362  主婦 - 2012/07/16(Mon) 16:35 No.20896
    主人が居る 高年齢の熟女といっておきます
    主人との数少ない営みも変化が無く一人私の中に出して果てるだけのセックスです
    今、私は誰でもいいからレイプしてほしいくらいの気分ですもう子供も出来ないとしだからそのまま中に出しても結構よかまわないは思い切りいじめてほしいの あなたのスペルまで私の身体汚してください
    その代わり脳裏に突き刺すような快感も忘れないで私に与えて このオマンコいたぶって頂戴 


363  みつき  - 2012/09/05(Wed) 11:57 No.21469
    イキたいだけの奴だったから最悪な事態はさけれた話私は22のフリーターなんだけど、前に深夜マスクした奴にナイフで脅されて公園の茂みの中に連れ込まれたんだよね
    「騒いだら殺す」とかお決まりの脅し文句言われて自分のジャージ脱いだから絶対レイプだって察しついたし覚悟決めたよ、
    ヤラれる覚悟じゃなくて最悪の事態だけはさけるように持ち込む覚悟ねまぁ胸は直で触られた、大事なとこも直で触られたでも入れられそうになった時に
    「痛いのイヤだからフェラさせて」ってお願いしてみたんだあれが女を苦しめたい奴だったらアウトだったんだろうけど、
    「おうヤレ」とか偉そうに差し出す奴だったからまだよかったよナイフつきつけられてたから思いっきり噛んで逃げるのとかはムリだったけどね、
    そいつが入れたがっても「もうちょっとフェラさせて」って言い張ってフェラと手コキ続けて、
    射精した瞬間に私はカバン拾って走って逃げたよ それでも私はあれ以来、深夜は明るいとこでも一人で歩くの怖いんだよね


364  かおり - 2012/08/31(Fri) 18:44 No.21404
    大学の時、サークル内の男子たちの肉便器にされてました。
    最初は飲み会で潰されて無理矢理レイプ、その時に写メと動画を撮られ
    それから呼び出されてはみんなに犯され続けました。
    場所は大体いつも大学のすぐ近くで一人暮らししている男の子の部屋で、
    呼び出されて行くといつも2〜5人の男子が待っていて全員に回されます。
    多い時は一度に20人くらいに回されたこともありました。

    最初は嫌で仕方なかったのに、何度も犯される続けるうちに次第にそれが快感になり
    みんなの前では嫌々なふりをしてましたが、本当はみんなの肉便器にされるのが嬉しくて
    呼び出されるのが楽しみになってました。
    初めは同級生だけだったのが、そのうちサークルの先輩や後輩も参加してくるようになって
    最後のほうはサークル以外の人にも使われたりするようになりました。
    そんな状態が3年くらい続いて、もう何人の人に犯されたのかわかりません。
    しかもいつのまにか中出しが当たり前になっていて、ほぼ全員に中出しされました。

    卒業後は就職でみんなばらばらになり、私も引っ越ししてしまったので
    それ以来みんなの肉便器にされることはなくなってしまいました。
    今もまだあの時のことが忘れられなくて、正直普通のセックスでは全然物足りません。
    みんなの肉便器としてまたザーメンまみれになりたいです。


365  ゆみ - 2012/08/24(Fri) 02:20 No.21325
    調教されたい…
    人格が変わるぐらい


366  優子 - 2012/09/03(Mon) 13:35 No.21435
    私は6才から10才まで衣料の新聞広告のモデルをしてました下着や靴下時には水着とかカジュアルまで色々でした私がモデルになった
    切っ掛けは母親が何かのモデルオーディションに応募して私と数人の男女が選ばれ私は主に関東の広告チラシに掲載されてました
    最初のお仕事は6才で新一年生の入学式に着る衣装などランドセルを身に着けての写真撮影など、毎週日曜日がお仕事と言うか撮影日でした。
    撮影の日はカメラマンのおじさんやメイクさん衣装さんとスタッフは8人で構成され私は何時も可愛いと囃し立てられ得意になってモデルをしてました
    私は当時ジュニアモデルで人気も有ってデパートや色々な仕事が沢山入って夏休みなどは沖縄まで行っての撮影までしてました。
    撮影が多くなると母親は次第に生活が派手になり父親との喧嘩が絶えなくなり、両親は離婚しました
    母に引き取られた私は小学校の勉強よりモデルの仕事でスタジオから野外へと出てのハードな撮影の毎日だったのです
    私が9才になった夏から嫌な撮影が始まりました何時もは撮影スタジオには母と行ったのですが、その日はカメラマンのおじさんが迎えに来て自動車でホテルに入り撮影が始まりました。
    沢山の水着やパンツを着替えては 「優ちゃん可愛いょ そこ 足開いて」
    可愛いの連発で私はカメラマンのおじさんの言うなりにポーズをとるとシャッターボタンの音が 
    「カシャッ カシャッ」撮影場所は日を変えてホテルや野外では海・川・渓谷などで衣服を一枚ずつ脱いではシャッターの音、
    パンツ一枚の姿でブリッジしては 「カシャッ」私は以前とは違う撮影に 「おじさん この写真は何処の広告に使うの 」
    「優ちゃん この写真は写真雑誌になって子供の女の子好きな人が買って見るんだよ ギャラも沢山もらえてお母さんも喜ぶからね」
    数字後に撮影も終わり自宅に送ってくれた自動車の中で封筒に入れられたギャラを貰うと封筒は分厚く大金が入って様でしたが、私は母親にそのままわたしお小遣いとして1万円を貰ったのです。
    その日の母親は上機嫌で外食したり欲しい衣類や色々と買ってくれました「優子 お前のおかげで生活も楽で お母さんは有りがたいよ これからもカメラマンの言うことを聞いて頑張ってね 」
    私も普段は衣料のモデルでしたが影では裏のモデルとも言われ9才の後半から
    10才になった頃にはビデオ撮影になって行きました山の中の撮影ではワンピース姿の普通の女の子で山道を歩きしゃがんでパンツを撮影そして
    放尿シーンを撮影され更にしゃがんだまま自分でアソコを大きく開いてみせたり、
    パンツ一枚で歩いたり全裸になって木登りしてポーズしながらアソコを開いたり触ったりの繰り返しでした。
    私は大人の男の人が私を見て気持ちが良くなると聞いて意味も理解しないままホテルや野外での撮影は続きました。
    10才の後半に撮影場所に珍しく母親が来て「優子 今日は変わった撮影だからカメラマンのおじさんの言うことを聞いて 
    何でもするんだよ良いね」私は何時もの様に普通の衣服を脱いでパンツ一枚でベットの上をゴロゴロしたり全裸になって寝ころんんだり、
    ブリッジしてアソコを自分で開いたりして撮影が続き水着を着ての撮影はスクール水着やビキニなどいやらしいのはハイレグ水着をアソコに食い込ませるシーンなどが続きました
    。その日の撮影で母親は沢山ギャラを貰ったらしく上機嫌で私も母親を見てると嬉しくなって現在で言う児童ポルノの撮影をされていたのです。
    その後のビデオ撮影で私は自分の身が壊されると思ったのですその日の撮影は田舎の旅館に泊って露天風呂の入浴撮影から始まり浴衣姿で夕食を食べ終わると、
    カメラマンのおじさんが今日の撮影は和室の布団の上で撮ると言われ男優さんが私を相手にするから黙って寝た振りをしてれば良いと言われ私は浴衣を脱いで
    白いシーツの布団に寝て、男優さんを待ちました。 ビデオカメラの録画のサインの
    赤いランプが点灯して録画が開始されました毛布と掛け布団で頭を枕に置いて私は両目を閉じて暫くすると、
    トランクスにティーシャツ姿の父親くらいのおじさんが入って来て布団の横に座り足元から毛布と掛け布団が胸元まで捲くられパンツ姿の私が撮影されていくのが近くに置いたモニターテレビに映しだされると、
    やがておじさんの手が私のお腹を撫でる様に触り手は次第に下半身に移動してパンツの上から私のアソコを触り始めたのです。
    私は生まれて初めてのことなのでこれから何が始まるのか不安の中でおじさんの手がパンツに入り割れ目の上の膨らみを撫でて少しすると
    割れ目全体を手のひらで包み触りパンツから手が出るとパンツが脱がされ全裸にされると両足を左右に大きく開かれ
    おじさんの手が割れ目を開き突起してるところを指でグリグリし始めて暫く続くと穴の周りにぬるぬるした物が塗られ何かが身体の中に入って来ました。
    初めて入れられた異物をおじさんは出し入れした後、遺物が抜かれると今度は玉子を小さくした感じでブーンと音がしてる物を突起してる部分に押し当て
    グリグリされると眠った振りをしていてもくすぐったい感じや解らない変な感じで下半身が動いてお尻を浮かしていました。 そんな事が続くと 
    「こんな幼い子でも 感じて濡れるんだ そろそろだな」おじさんはトランクスを脱ぐと父親と違った太くなった物を私のアソコに押し当て
    割れ目に沿って何度も擦りつけてお腹に白いのを出したのです。ビデオカメラの録画サインが消えるとカメラマンのおじさんが「優ちゃん頑張ったね 良いビデオが出来たよ 
    今後も色々とあるけど 頑張ろうね」おじさんが白いヌルヌルをティッシュッで拭いてくれてパンツも元にもどされ私は浴衣を着て眠ったのです。
    その後はホテルなどで若い男性や中年の男性にあそこを玩具にされたビデオがシリーズ物で製作されマニアに売られて行ったのでしたある日、
    母親と別れた父親が自宅に来て「お前 優子に何をさせているんだ優子は俺が育てる」私はその後は父親と再婚した義母の手で育てられたのでした
    ビデオの発覚は以前に父親の友人が自宅に遊びに来て私を覚えていたらしく友人は少女しゅみでビデオタイトル「少女に夜這い」
    そのビデオを持てて親に知らせたと聞きました。 母親とカメラマンや男優さんは警察に捕まったと聞きましたその後、
    私も警察に色々と撮影の時の事を聞かれたり、病院に入院して性器の治療をうけました。


367  尚美 - 2012/09/02(Sun) 08:50 No.21421
    私 32歳の子持ちの主婦、旦那も子供も居ない昼間に堂々と、旦那の釣り仲間の66歳の叔父さんに、私の32歳の誕生日の日に、叔父さんに犯され抵抗しても無理でした、私の身体を持て遊んだあげくに、私は叔父さんの生棒でセックスをされてしまったのです。


368  美佐子 - 2012/08/31(Fri) 15:41 No.21400
    17歳高校生です。私の通う高校はトップレベルの進学校なのでクラスの友達と性に関する話題はあまり出ないし、
    セックスの経験などもほとんどの娘がないと思います、みんな受験が一番の関心事でまじめです。私も含め。
    そんな私に思いがけないことが起こりレイプされました。それは中学のときの友達に偶然町で出会いカラオケに誘われたことにはじまります。
    つぎの休みの日に彼女とカラオケ店にはいったのですがそこには同い年くらいの男の子が2 人先に来てました。
    最初のうちは順番に歌ってノリもよく楽しかったのですがいつにまにか私の肩にてをまわしてきて、しばらくそうしてたらいきなりキスをしてきたのでつきはなしました。
    彼をひるむことなく私に馬乗りになり抱きしめられてキスされました。
    私はとっさに友達を探したのですが彼女はもう一人のこのひざの上にのっかってキスをしているのです。
    私ははめられたとおもい力いっぱい彼からにげようとしたのですが、足がもつれてつかまってしまいました。
    もう容赦することなくいきなり下着の中に手を入れて膣に指を入れてきました。私はいやいやをしながらなんとかここから逃げなくてはと思ったのですが、
    彼女も加担しているので抵抗し続けることはあきらめました。ブラウスとブラジャーをぬがされ、スカートははいたままパンティも脱がされて2人の見ているところで犯されたのです。
    もう一人の子にも犯されました。私は友達にどうしてこんなことをしたのって泣きながら聞いたのだけど友達はすまなさそうな顔をして何もいってくれなかった。
    たぶん友達も悪い男の子に指図されていたのだろうと思う。
    これは完全に犯罪で訴えたいけれど親や学校の先生や学校の友達にわかってしまうことが怖くていいだせない。
    私のことは全部わかっているのでそれからも携帯に連絡されてセックスを強要されています。いまのままでは受験に向かわなくてはいけない時なのに勉強が遅れてしまう。
    なんで友達を信用してしまったのだろうと後悔しています。そしてどうして私がこんな忌まわしいことにあってしまったのかと思い出すたび泣いています。


369  - 2012/08/24(Fri) 13:50 No.21332
    アソコが濡れた自分が悲しい。


370  ちひろ - 2012/08/04(Sat) 16:48 No.21075
    1年ほど前の暑かった夏の日、私は職場の人との飲み会の帰りに犯されました。その日は送別会で職場を辞めるパートの人をみんなで送って、それから線路沿いの道を家まで向かっていました。
    ちょっと飲みすぎちゃって頭が痛かったので途中途中で立ち止まって休みながら帰ってました。
    あとちょっとで家というところで目の前にまぶしいライトがあてられてすごいスピードでワゴン車が走ってきて私の横で止まりました。
    そこからあとは断片的にしか覚えていませんが、ワゴン車の中に引きずり込まれて、いきなりおなかを殴られて、なんども「ころすよ」「ころすよ」と耳元でささやかれました。私は怖くてなんの抵抗もできないまま、馬乗りになっていた人が私の首を締めながら鼻の中まで舌を入れてきました。そうしているうちにドンっという激しい痛みと下腹部の重たい感触があり、私は気を失ってしまいました。
    気がつくと、家から少し離れたところにある自然公園の東屋で寝ていました。パンティがなくなっていましたがバッグも服もお財布や定期もちゃんとあったので、私はこのことはだれにも言わずにいようと心に決めました。
    家に帰ってバッグから本や荷物を取り出していたら、使用済みのコンドームが2つ出てきて、あわててティッシュペーパーでくるんでビニール袋で何重にも縛って捨てました。でも、「あ、中には出されなかったんだ」と安心したのを覚えています。
     
    あれから1年。昨夜、彼氏がうちに泊まりにきました。いっしょにおそうめんを食べたあとテレビを見たりゲームをしたりして楽しい時間を過ごしていたのですが、彼が「そろそろ寝よっか」と言って、私に覆いかぶさってきました。いつもの彼のパターンなので私はそれを受け止めて、キスをして、彼のシャツを脱がせながら、横たわったのですが、昨夜は急に彼が私の首を両手でしめてきて、無理やり私の鼻のなかに舌を入れてきたのです。私はとっさに彼のことを突き飛ばしてしまったのですが、彼はものすごい力で私の上に馬乗りになってまた首を絞めてきて、私のパンティを強引に脱がせて、とても固くなった彼のものを無理やり私の中に挿入してきました。
    「なんでこんなことするの?やめて」。私は泣いていたと思います。でも彼は自分の欲望が果てるまでやめてくれませんでした。
     
    せっかく忘れていたのに。私は必死に忘れていた無かったことにしていた1年前のあの夜の出来事を思い出してしまいました。
    彼は早朝からバイトに行ってしまいましたが、もう彼とは別れようと思っています。
    やはり、苦しいことというのは消えてはくれないのだと分かりました。一生私を苦しめ続けるのでしょう。


371  妄想女子 - 2012/08/24(Fri) 14:05 No.21333
    私は時々レイプされる妄想をしながらオナニーしています

    妄想の中では、私は複数の男性に捕まってしまいます
    そして2、3回顔に平手打ちをされ
    大人しくなった私は、男性達から服を剥ぎ取られ
    身体中を弄ばれます
    そして四つん這いにされ、口とあそこに同時に入れられ
    それぞれに精子を出されてしまうんです
    目を閉じ、自分で自分を虐めながらオナニーをするのが凄く快感なんです
    もし、怪我とかさせられないのなら
    いつかこんな事が現実にならないかなぁ・・
    なんて思っていますが
    でもこのサイトの投稿を読んでいると、
    レイプってそんな生易しいものでは無いのかなって思ってしまいます

    それで、ちょっと質問ですが
    レイプされたら、それをネタに後々まで付きまとわれ、
    繰り返しレイプされ続けたりするのでしょうか
    またレイプされているところを撮影されたり、
    それをネットとかに公開されたりするのでしょうか
    抵抗しない女の子なら怪我をさせられる事はないですか

    実際はどうなんでしょうか


372  RIKAKO  - 2012/08/27(Mon) 14:42 No.21359
    先日、ツーショットダイヤルで出会った男の子に犯された47歳の主婦です。
    とにかく若いっていうのはスゴイと実感させられました。15歳から18歳までの男の子4人を相手にしたんですがみんな何度でも射精できるんですよね。
    いちばんすごいなと思ったのは私の乳首にペニスの先をこすりつけてイッた子です。ほら、よくドピュって擬音で表現するでしょ?
    彼の場合はもうビュービューと途切れなく出続けました。事が始まってすぐ、私の胸のまわりは彼の精子でビチャビチャに。
    しかも、若いからか、あのニオイがすごく鮮烈なんです。クラクラしちゃうほど。 もちろん口も犯されましたから、
    精液を飲みましたけど粘度が高くて、最初は息がつまりそうでした。あとで聞いたら、
    その日のためにみんな1週間はオナニーやエッチを控えていたそうです。 終わったあと、
    なんで47歳のおばさんを相手にエッチしたいと思ったか聞いたら4人の中のいちばん年上の子が、以前、友達のお母さんという人
    (40歳だったそうです)とセックスしたことがあったそうで年上の女性のいやらしさ、エッチ上手に「しびれた」そうなんですね。
    「クラスの女子はあそこがおしっこ臭くてダメ」でイマイチだったそうです。 今度その彼から、また会おうと誘われています。
    でも私自身は、あまりエスカレートしないうちに、この辺で関係を終わらせたほうがいいかなと思ってます。
    そうは言っても、あんな経験私の年ではもう何度もあることじゃないだろうしそれを考えると、とても悩みますね。


373  生徒 - 2012/08/27(Mon) 13:24 No.21358
    中学に入学し陸上部に入部した夏の日のことです。
    昼休みに体育館の入口で校庭の方をボンヤリ眺めていたら、部活の先輩3人がボールで遊んでいました。
     
     先輩たちは3年生で中学生にしては、胸もお尻も大きく成熟していてかなり魅力的でした。
    特にA先輩は、とても可愛く大きな胸が印象的でした。
     
     先輩たちのバレーを見ていたら、スカートが捲れてパンツがチラチラ見えていました。
     ラッキーと思い気付かれない様にしばらくの間、パンチラを覗いているとB先輩が見られている事に気付いた様で
    A先輩とC先輩に耳打ちしていました。
     ヤバイ、気付かれたと思い下を見てシカトしていました。
     キャーキャーと先輩たちのハシャグ声が聞こえたので気付かれない様に見ると、足を振り上げボールをキック
    していて、スカートが捲れてパンツがモロ見えていました。
     これはと思い凝視してしまいました。3人ともパンツ丸見え状態で、A先輩はパンツが食い込み大陰唇がはみ出て見えてる。
    B先輩も食い込み陰毛がはみ出ているのが判りました。C先輩もやはり陰毛がはみ出すくらいパンツが食い込んでいました。
     我慢できず暫く凝視していると、myチンポがギンギンになっていました。ここでオナニーは出来ないでもしたいと衝動に...
    ここはじっと我慢、再度パンチラを覗いていました。
     昼休みの終わりのチャイムが鳴り、教室に戻り授業が始まり授業中も先輩のパンチラを思いだしチンポがギンギンになって
    しまい、勉強になりませんでした。
     授業が終わり、部活の時間、先輩たち3人の姿が見えました。校庭をランニング中でした。あの、昼休みの光景を思いだし
    チンポがギンギンに、気付かれるとマズイと思い先輩たちと混じりランニングを開始しました。
     ランニング中に先輩B子に声を掛けられ「M君(小生)、昼休みに見てたでしょ」マズイ、気づいてる...「見てないよ」
    とごまかし走り去りました。
     部活も終わり、自宅に帰ると脳裏に焼付た、パンチラを思いだしオナニーで3回抜いてしまいました。もちろん先輩A子が
    ズリネタでした。
     
     この後、先輩におもちゃにされるとは思いもしませんでした。
    翌日の昼休み、パンチラが見えると思い定位置で眺めてると、3人の先輩が校庭でボール遊び、昨日の事があるのでバレない様
    チラ見で覗いていました。
     
     先輩たち3人はこちらを見てニコリと笑い、3人がスカートを捲り上げパンツが丸見え状態、しかも食い込み。先輩たちは覗いて
    いる事が分かってるので挑発していました。しかも、パンツの食い込みがハンパじゃありません。大陰唇がハミ出た状態でした。
     堪らずチンポは、ビンビンにヤバイどうしよう完全にバレてる。早くこの場から立ち去らないと思い立ち上がった時でした、先輩
    3人がこちらに来て「何、見てのH。先生にチクるよ」「チクられたくなかったら放課後に部室倉庫にきな、来ないと分かってるよね」と忠告されてしまいました。
     ヤバイ、どうしよう。でも先生にチクられるのはマズイので部活倉庫に行きました。先輩3人が待っていました。
     B先輩「なぜ、呼ばれたか分かってる。パンツ覗いてチンチン大きくなっていたよね!ちゃんと分かってるんだから」
     C先輩「M君、ちんちん見せてくれない。先生にチクらないから、見せなさい」
     「恥ずかしいから、ヤダよ。」
     C先輩「じゃあ、チクっていいんだね!」
     「それは、勘弁して下さい」
     数分間の口論の後、3人の先輩に押さえつけられ、跳箱に仰向けに寝かされ、ジャージを脱がされて全裸になりました。
     A先輩「M君のおちんちん小さくて可愛い」
     B先輩「皮被って、小さいじゃん」
     C先輩「パンチラ覗いている時みたいに大きくないんだ」
     B先輩「M君、パンチラ見た後オナニーしてたんでしょ?」
     「してないよ」
     B先輩「いつもの様にオナニーして見せて」
     A先輩「見たい!見たい!」
     C先輩「オナニーで射精するんでしょう?見せてくれない」
     B先輩「早く、ちんちん大きくして、オナニー見せて」
     しぶしぶ、3人の先輩の目の前でシゴキ始めました。でも、恥ずかしさでチンポは立ちません。
     B先輩「ちんちん大きくならないの、どうしたら大きくなるの?」
     A先輩「パンチラ見せれば大きくなる?」
     C先輩「そうだね、いつもの様にパンチラで大きくなるよね!」
     先輩はスカート捲り上げパンツが見える様にして、挑発して来ました。
     流石に、チンポは大きくなり始め
     B先輩「やっぱ、大きくなってきた、でも射精しないよ?」
     C先輩「パンツの中も見せれば射精するかも?
     A先輩「私たちも裸になれば射精するじゃない?」
     先輩たちは全裸になり更に挑発してきます。
     C先輩「M君、女の子のアソコ見たこと無いんでしょ?」
     「見せてあげるからM君も射精して見せて!」
     C先輩は小生の顔の傍で、アソコを開き見せつけました。夏場のせいもあり、酸っぱいアソコの匂いがしていて、
    興奮が高まり射精してしまいました。
     
     初めてアソコを近くで見て興奮が最高潮に達していました。
     B先輩「キャー、白いのがちんちんから飛んできた」
     「これが、射精なんだ! すごいもっと見たい」
     C先輩「もう一度見たい。もっと出して」
     A先輩 お腹の上にブチまかれた精子に指で触り
     「精子って、白くて暖かいんだ!何か生臭い」
     B先輩「早く出して見せて」
     C先輩「少し、チンチン小さくなってない?」
     A先輩「ホントだ、小さくなってる」
     B先輩「M君のちんちん触って良い。さっきみたいに手を動かせば精子出るよね!」
     B先輩は、チンポを弄り始めて皮を剥いて遊び始めました。
     A、C先輩「B子ズルイヨ、私も触りたい」
     3人で交互にチンポを弄り皮を剥いたり被せたりして遊び
    始めました。たちまちチンポは再勃起。
     A先輩「チンチンのさっきぽから何か出てきてる」
     B、C先輩「やだ、透明の精子?」
     我慢汁が出ていたのです。
     B先輩「なかなか出ないな!さっきみたいに白いの飛ばして見せてよ!」
     先輩は、更に上下に手でシゴキ始め、スピードも増してあえなく射精してしまいました。
     先輩「出たー!キャースゴイ!」
     B先輩「何回でも出るんだ!もっと出しちゃお!」
     C先輩「精子って何回でもでるのかな?」
     A先輩「何回出るかやってみない」
     C先輩「そうだね、やってみよう」
     この後、3回計4回の射精をして
     A先輩「スゴイ、4回も射精した」
     B先輩「まだ出るよね?」
     C先輩「まだまだ出るんじゃない?」
     
     「もう勘弁して、出ないよ!!ちんちん痛いよ!!」
     オナニー経験はあるものの流石に4回の発射はキツク
     亀頭が赤く少し痛みを感じ始めて来ました。
     逃げようと試みましたが3人に押さえられ、リレー用のタスキで手と足を跳箱に縛られてしまいました。
     B先輩「みんなでアソコ見せるから出して」
     
     跳び箱の上に股がり小生の顔の前でアソコを開き見せ付けます。憧れのA先輩は、まだ毛がまばらでパイパンに近く
    中まで良く見えました。
     興奮してまった勃起してしまい、先輩の思う壺でした。
     C先輩「ヤダ、また大きくなって来た。これなら出るよね!」
     B先輩「私が皮剥くから、C子が先っぽ弄ってよ!」
     強制的にB先輩にチンポの皮を剥かれ、C先輩が両手で亀頭包み込む様に回転させながら弄り始めました。
     あまりの刺激に5回目の射精を...
     B先輩「出た!出た!何回でも出るじゃん。もっと弄っちゃを」
     B先輩は射精後も亀頭両手でグルグル回転させながら弄り続けました。
     なんとも言えない感じに襲われ潮吹きをしてしまいました。
     B先輩「スゴイ、おしっこ出ちゃたの?」
     A、C先輩「何回も射精すると、おしっこ漏らしちゃんだ。
     面白い、もっと弄ってみようよ」
     「もう、勘弁して!ちんちんが痛いから」
     B先輩「今日は遅いから終わりにしない?」
     A先輩「そろそろ帰らないと先生にバレるよね!」
     C先輩「そうだね。でもまた明日やらない?」
     B先輩「今日は終わりにするけど、明日また放課後ここに来るんだよ!
         分かったね。来ないと今日の事、みんなに話からイイね!!」
     僕は、先輩のおもちゃになり、悪夢の様な強制射精(潮吹き)を体験しました。更にエスカレートして....  
    あれから、1週間が過ぎ毎日の様に先輩のおもちゃにされ、射精を強要されていました。(最初は気持ち良かったけど、段々苦になり逃げたいと思い始めていました。)
     ある日、いつもの場所に呼び出されチンポ弄り・射精鑑賞が始まりました。
     B先輩「いつもと同じじゃツマンナイ。何か面白いことないかな?」
     
     C先輩「じゃさー、M君にアソコ弄ってもらって気持ち良くなるのどう?」
     B先輩「ソレ良いかも! A子も弄ってもらったら?」
     
     A先輩「でも、恥ずかしいからイイよ!」
     B先輩「M君、何かしたい事ある?」
     「アソコを良く見たい!触っても良い!!」
     C先輩「M君って童貞だよね?」
     A先輩「童貞に決まってんじゃん」
     C先輩「じゃあ、童貞食べちゃうのどう?面白くない」
     B先輩「スキン持って無いし、中で射精したら出来ちゃうよ!」
     
     C先輩「スキンが有る時にやちゃう?」
     
     A先輩「スキンが有っても怖くない。妊娠したらヤバイヨ!」
     B先輩「そうだね!でもSEX興味あるよね!凄く気持ち良い
      って...」
     3人は暫く話し込んでいました。
     「赤ちゃん出来たらヤバイよ!」「アソコ見て、触るだけじゃダメかな?」
     B先輩「そうだね!スキン無いし、妊娠はヤバイヨ!!」
     C先輩「今日は、止めとこ」
     3人はSEXは次回にすることで話し合いは終わりました。
     B先輩「M君裸になって、私のアソコ触ってみて」
     小生は裸になり、チンコを露出しました。
     B先輩は、パンツを脱ぎアソコを広げ、話始めました。
     B先輩「M君、女の子のアソコ良く見たこと無いでしょ?
     よく見せてあげるから勉強しなさい!」
     「ここがクリで凄く気持ち良いの...それからここにちんちん入れるんだよ!それからここからオシッコがでるんだ!!分かった。」
     初めて見たオマンコの中はあまりにも神秘的で興奮が高まり、、、
     B先輩「A子、C子も見せてあげなよ!」
     C先輩「そうだね、どれが一番か決めてくれる!」
     A先輩「広げて見せるは恥ずかしいよ!」
     B先輩「抜けがけはダメ!みんなで一緒に見せなきゃ!!」
     憧れのA先輩もマンコを広げ見せてくれました。
     
     B先輩「A子、毛があまり生えて無いんだ」
     「だから、恥ずかしいかったんだ!」
     「M君にもっと近くで、良く見てもらったら!」
     小生は、A先輩のマンコを間近で見てフル勃起し、我慢汁が沢山溢れ出るのを感じました。
     C先輩「M君、A子のアソコ見てちんちん大きくなってる!
     しかも、透明な液が沢山出て来てる!」
     
     「もしかして、A子の事好きなんじゃない。違う?」
     B先輩「M君、A子のこと好きなの?どうなのよ!答えないとちんちん弄ちゃうよ!」
     「A先輩の事が好きです。」
     C先輩「何ホント?私の事が好きじゃないの?許さない!!」
     「じゃあさ、A子のアソコ舐めてあげたら。許してあげる」
     A先輩「さっき、トイレ行ったから汚いよ!ダメ!!」
     C先輩「だから、良いんじゃん」
     B先輩「そうだよ!トイレの後のアソコ舐めたら許してあげてもいいか?M君、A子の事好きなら出来るよね!!」
      A先輩は恥ずかしがりながら小生の顔にマンコを広げ近づいて来ました。そして、A先輩のマンコを舐めさせられました。
      汗とオシッコの臭いや味がしました。あまりにも強烈な刺激を受け、思わず射精してしまいました。
     B先輩「M君、射精してんじゃん!A子のアソコ舐めて射精してるんじゃ、SEXしたらスグ出ちゃうんじゃない。」
     C先輩「A子気持ち良くしてあげなきゃダメじゃん!何、射精してんの!」
     「もっと、綺麗に舐めてあげなきゃダメじゃん!」
     A先輩「アア...フフウ...」
     A先輩は射精を見ながらアソコを舐められ感じ初めていました。
     B先輩「ヤダ、A子も感じてんじゃん!変な声出してるし!!」
     C先輩「ズルイヨ!私も舐めて!!」
     交互に先輩のマンコを舐めてあげると、3人とも感じ始めてマンコが濡れて愛液が溢れてきます。
     汗とオシッコまみれの愛液を舐め続けました。
     3人は交互の小生の顔にマンコを押し付け、クリを舐めるさせられました。指で弄る感触と違い舐められる感触は先輩達も始めて
     感触に酔いしれ何度もイった様でした。
     A先輩のクリを入念に舐めていると急にキャーと悲鳴があがり、オシッコがマンコから噴射されました。
     B、C先輩「A子、どうしたのオシッコでちゃたの?」
     A先輩「凄く気持ち良くて漏らした見たい。恥ずかしから見ないで!」
     C先輩「M君、何やったの?」
     「クリちゃんを吸ったり舐めたりしただけだよ!ごめんなさい!!」
     B先輩「何でA子にするの?私もしてよ!」
     
     C先輩「M君、A子の事好きだからしたんでしょ!」
     B、C先輩「A子と同じにして!!」
     B、C先輩にも同じようにしました。でも、オシッコは出ませんでした。
     
     B先輩「M君、ダメじゃん!凄く気持ちイイけどオシッコ出ないよ!!」
     C先輩「私も、ダメじゃん! ネそろそろ帰らないとヤバクない!」
     憧れのA子さんオシッコを浴びて、果てた小生は完全に先輩のおもちゃに
     なっていました
     先輩のおもちゃにされてから2ヶ月が過ぎ、秋風が吹く10月のある日、いつもの様に部活の倉庫でちんちん弄り始まりました。
     なぜかB先輩はいませんでした。(後に分かったんですが生理中だった様です。)
     いつもの様にちんちんを露出させ、射精の鑑賞会でした。3回の射精後C先輩が
     C先輩「いつも同じでツマラナイ。何か面白いことない?」
     「ヤッパ、SEXしてみたい!M君、A子のこと好きならSEX出来るよね!」
     「スキン無いし、中に出したらマズイからダメだよ!!」
     C先輩「でも、したくないの?」
     
     A先輩「私も、興味あるけどヤッパ怖い!」
     C先輩「じゃあ、スキンあれば出来るよね?明日持ってくるからSEX見せてよ!」
     C先輩は、SEXに興味深々みたいで積極的でした。
     C先輩「今日は、私のオシッコ飲んで見せてよ!」
     「勘弁して下さい。汚いからヤダよ!」
     A先輩「C子、M君が可愛そうだよ!」
     C先輩「A子は、M君のこと好きになったの?」
     A先輩「そんな事ないけど!」
     C先輩「じゃあイイじゃん!」
     A先輩は渋々承諾した。
     C先輩「M君、A子のオシッコなら大丈夫だよね!好きなんでしょ!!」
     A先輩「恥ずかしいし、汚いからダメだよ!」
     C先輩「じゃあ、M君に決めてもらを。私かA子のオシッコどっちが良い?」
     「オシッコは勘弁してよ!」
     
     C先輩「いいの、みんなに言うよ!」
      仕方なく、C先輩のオシッコにしました。C先輩はパンツを脱ぎマンコを広げて
     C先輩「M君、直にオシッコ飲んでくれる?」
     A先輩「C子、ほんとにするの?まずく無い!」
     C先輩「M君がイイって言うからイイじゃん!」
     C先輩は、小生の目の前でオシッコを始めました。
     C先輩「M君、ちゃんとオシッコ飲んで!」
      仕方なく、C先輩のオシッコを飲み干しました。アンモニア臭に耐えるのが大変で、むせかえりました。
     C先輩「どう、私のオシッコ美味しかった?」
     「A子のオシッコも飲んであげたら?」
     「A子のこと好きだったら飲まなきゃダメじゃん!」
     A子は、C先輩は促されオシッコをするハメになりました。
     憧れのA先輩のオシッコが飲めると思いチンポはガチガチに、目の前にA先輩の広げたオマンコ。そして、勢いよく放出される
     オシッコを飲み干しました。やはり、アンモニア臭で大変でした。
     でも、A先輩のオシッコは不思議と抵抗がありませんでした。
     C先輩「M君、A子のオシッコ飲んじゃった。明日、B子に教えてあげよ! ちゃんとアソコも舐めてあげないとダメじゃん!!」
     言われるままにA先輩のオシッコまみれのマンコを舐めていました。
     C先輩「今度は、B子のオシッコ飲まないとダメだね!それから、スキン持ってくるからA子とSEXして見せて!」
     A先輩「スキンが有ってもSEXは怖いよ!」
     C先輩「A子、処女だから?M君の童貞ゴチになれば良いじゃん」
     「そろそろ、帰らないとまずいよね!じゃあ明日楽しみにしてるよ!」
       
     この後、大きな展開が
     翌日、いつもの通り、部活の倉庫に行くとB、C先輩は現れませんでした。(生理みたいです)
     A先輩が一人で待っていました。
     A先輩「M君、昨日はゴメンネ!本当はあんな事したくなっかただけどC子が怖いから....」
    (後に分かった事ですが、B先輩とC先輩はチョット不良ぽく問題児でした。)
     A先輩「M君、今日は何もしないから帰って良いよ!」
     憧れのA先輩と二人きりの絶好のチャンスを迎えました。今、告白すればと思い
      
     「A先輩、ずっと前から好きでした。お願いがあります。先輩とSEXがしたいです。」
     A先輩「私も、M君の事が好きなちゃたみたいでアソコがムズムズするの!」
     「でも、妊娠したら怖いから...スキンも無いし。ゴメンネ!!」
     「じゃあ、外に出せば良いかな?」
     A先輩「でも、M君我慢出来なくて中に出したらマズイから」
     「外に出す練習すれば平気じゃない?ダメかな?」
     A先輩「少し考えてみる。...暫くすると、手でするから練習してみる?」
     「先輩が良いなら、練習します」
     日頃のチンチン弄り鍛えられたとはいえ、SEXとなると自信がありませんでした。そこで先輩の提案にのり、射精をコントロール することにしました。
     A先輩「じゃあ、良いかな!始めるよ!」
     憧れの先輩の手コキにスグ射精してしまいました。やはり中1の男子には無理な話です。何回か試みましたがもって10分程度で
     射精をコントロール出来る訳がありません。
     A先輩「ヤッパ、スグ出ちゃうね!」「スキンが無いと無理だよね!」
     「スキン手に入れるまで待ってくれない?」
     「そうだね!このままじゃ中に出ちゃうよね!」
     残念でしたが、自信がないので納得して帰りました。
    あれから暫くの間、呼び出しはなくなり平穏な日常を過ごしていました。
     A先輩を思い毎日オナニーに励んでいました。
     2月の下旬に、先輩Bから呼び出しがありました。
     (先輩は中3なので受験で忙し日々を送っていた様です。)
     いつもの部活の倉庫に行くと先輩3人が待っていました。
     B先輩はニヤリと笑を浮かべ変な予感がしました。
     B先輩「今日はSEXの講習するからイイね!」
     先輩は高校受験の時に、部活の先輩からスキンを1箱(12個)
     手に入れていました。
     C先輩「M君、A子のこと好きなんでしょう?A子とSEXして見せてよ!」
     A先輩「ヤダ、恥ずかしいよ!スキンも無いし、ヤバイよ!」
     B先輩「スキンあるから大丈夫、さあSEXの講習会始めよう!」
     B先輩は、高校の先輩から手にいれたスキンを1箱取り出し、みんなに見せつけた。
     B先輩「先ずは、チンチン出して。大きくなったらスキン被せてあげないとダメ!」
     「A子、M君のチンチン弄って大きくしてあげないと、スキンつけられないよ!」
     A子は、言われるままにチンチンを弄り始めた。あっという間にギンギンになってしまい、B先輩がスキンをA子に渡した。
     B先輩「A子、スキン付けられる?ダメなら私がするけど!」
     A先輩は、スキンを始めて見た様でオドオドしていた。見かねたB先輩は、スキンをギンギンチンポに付けて見せた。
     B先輩「A子、こんな感じでチンチンに付けてあげるんだよ!」
     「じゃあ、SEX始めましょうか。M君、A子のアソコ舐めてあげないとダメだよ!入れる前にアソコを濡らしてあげないと
      入らないから!」
     A先輩のマンコは、既に濡れているいたが舐めてあげた。
     
     A先輩「ヤッパ怖いよ!痛く無い!大丈夫かな!」
     チンポはもう限界でビンビンでした。憧れのA先輩とのSEXが現実となったのです。
     
     なかなか挿入出来ず苦労しましたが、どうにか入りました。
     A先輩は、少し痛がりましたが出血もなく、ゆっくりとピストンすると感じて声が出ていました。
     A先輩に童貞を奪われたのです。数分の間、ピストンを繰り返すと全身に電流が走り、あえなく射精してしまいました。
     B先輩「M君、もう出ちゃたの!」
     
     C先輩「やっぱ、童貞だからスグ出ちゃうだ!」
     B先輩「次は、私の番だから」
     C先輩「ズルイヨ!私もしたいんだけど!」
     
     B先輩とC先輩が交代でチンポを弄りギンギンになるとスキンを付けてマンコに挿入して楽しんでいました。
     (後に、分かったけど先輩はみんな処女だったみたいです。B先輩とC先輩は出血していました)
     3人の先輩に2回ずつ計6回のSEXをして楽しんでいました。
     オナニーでは得られない快感が何度もおとずれ最高の一日を過ごしました。
     これを堺に先輩とのSEXは暫くありませんでした。
     3月の卒業式の日にB先輩から呼び出しがあり、学校の近くの公園で待つことになりました。
     辺は薄暗くなりかけた頃、A先輩とC先輩が現れました。
     
     C先輩「これから、B子の先輩の家に行くから付いて来てと言われ、B先輩の先輩(高校生、スキン入手先)の自宅に行きました。
     高校生の先輩の家は、両親が共働きでいません。それをイイ事に自宅に呼び入れたのです。
     B先輩「私の先輩で高1のD子です。この子が前に話したM君」
     D先輩はヤラしい目で見つめていました。
     B先輩「この間の続きしよ!スキンもあるし、先輩がSEX指導してくれるから!卒業記念にSEXして楽しまない」
     D先輩「じゃあ、M君裸になってくれる。チンチンみんなに見せてくれる!」
     B先輩「D先輩に良く見てもらいな!先輩のテクは凄いからスグ出ちゃうじゃない!」
     C先輩「久々にM君のオナニー見たい!射精見せてよ!」
     「みんなが見てると恥ずかしいよ!(A先輩の事が気になり、、、)
     全裸のまま、4人の先輩にオナニーを見せる事になりました。最初は緊張してしぼんでいたチンポも次第に勃起し、手コキを...
     我慢汁が出始めた時、
     D先輩「まだ、出しちゃダメ!これからがお楽しみ!」
     D先輩は、ギンギンになったチンポを口にくわえたのです。始めてフェラを経験しました。流石に高校生ともなると上手に
     チンポを舐めて発射寸前。
     発射しそうになるとフェラを止めてしまいます。寸止めテクでした。
     何度も発射しそになりましたが、発射させませんでした。
     B先輩「D先輩、凄くヤラシ!ちんちん咥えてる。M君のチンチンビクビク震えてる!スゴー私もやりたい!」
     D先輩に続いて、B先輩、C先輩がフェラをそしてA先輩の番が来ました。
     B先輩「A子もチンチン咥えてみたら!結構面白いよチンチンビンビンになってるからスグ出ちゃうかも?」
     A先輩は、ためらっていまいしたがフェラをする事になりました。
     やはり、憧れのA先輩のフェラには即射精してしまいました。
     A先輩「キャー口中に、精子が出ちゃた。変な味がしたけど、ビックリして飲んじゃった。どうしよう...」
     
     A先輩は、口内射精にビックリして飲み込んでしっまた様でした。
     D先輩「大丈夫だよ!精子飲んでも無害だから!平気平気!!」
     B先輩とC先輩も口内射精の経験は無かった様で興味深々。
     B先輩「私もして、M君まだ出るよね!」
     C先輩「私もしてみたい!」
     「もう、出ないからダメだよ!」
     B先輩「A子のこと好きだから口に出したんでしょ?」
     D先輩「そうなんだ、A子のこと好きなんだ!じゃあ、SEXして見せてよ!!」
     C先輩「そうだ!SEX見せて!見てみたい!」
     D先輩に逆らうことが出来ず、A先輩は全裸に大きく可愛い胸と毛の薄いマンコが丸見え状態、チンポはギンギンに勃起して
     いました。
     
     A先輩「スキンはあるの?」
     D先輩「スキンあるけどダメ!生でSEXして見せて」
     憧れのA先輩と生のSEXが始まりました。
     A先輩のマンコは既にビッショリ濡れて、スキンが無いせいかすんなりマンコに吸い込まれていきました。
     A先輩「M君、凄く気持ち良い!中に出さないでお願い!」
     D先輩「ヤッパ生がイイんだよ!」
     しばらくピストンをしていると今までに経験したことの無い快感がチンコにA先輩の中に射精してしまいました。
     「ごめんなさい、出ちゃった!A先輩ごめんなさい!」
     A先輩は、中出しの余韻に....
     A先輩「M君、凄く気持ち良かった!最高、もっとして!」
     D先輩「A子、中出しされて感じてんだ!」
     B先輩「でもヤバく無い!妊娠したらヤバイヨ!!」
     D先輩「安全日なら大丈夫だよ!」
     D先輩「今度は、私とSEXしよう!中に出しても平気だから!」
     D先輩と生でしてしまいました。もちろん、気持ち良くて中出しです。
     B先輩「ヤバイヨ!でも、気持ち良さそう!!」
     結局、興味本位でB先輩もC先輩も生で中出し状態でした。
     B先輩「生でするのって、超気持ち良い!!中出しも気持ち良い!!」
     この後、小生のチンチンは先輩たちのおもちゃにされ何回も射精...
     卒業記念の後は、再会することはありませんでした。
     30年前の出来事ですが、これって「いじめ」ですよね!
     今でもあの頃を鮮明に覚えています。
     先生や両親、友人に相談する事も出来ず、悩んでいました。
     
     思い起こせば小4の時、親戚のおばさん二人に(当時、中学生と高校生)
     チンコを弄られ、小5では、学校の女の子にお医者さんごっこで無理やりチンコの皮を剥かれ、
     小6でやはり学校の女の子にチンコ弄られて射精(精通)したのが性に目覚めたきっかけでした。
     まさか、中1でおもちゃにされ童貞を失うとは思いもしませんでした。
     高校、大学は男子ばかりでSEXには縁がありませんでした。
     今となっては若い頃の貴重な性体験でした。


374  亜衣 - 2012/08/18(Sat) 00:04 No.21234
    亜衣です
    T田馬場にある大学に通っています

    先週の事です

    生まれて初めて綸姦されました
    初めてフェラさせられました
    初めて縛られました
    初めて口とオマンコを同時に塞がれました
    初めて精子を飲まされました
    初めてバイブを入れられました
    初めて舌で口の中を唾液まみれにされました
    初めて中出しされました
    初めて潮を噴かされました
    初めて逝かされました



    生まれて初めての貴重で有意義な体験でした

    また体験したいです


375  ゆりあ - 2012/08/21(Tue) 15:22 No.21289
    社会人一年生だよ

    あたし今までに3回もレイプされてるんだけどさ

    2回目の時には、あたしって何でこんなに運が悪いんだろって思ったけど

    さすかに3回目の時は、あたしにも原因があるのかなぁ〜って思っちゃった

    確かに普段着はミニが多いけど、ミニの娘が全員レイプされてる訳でも無いし

    男性から見てレイプしやすいとかあるの?
    ヒントでもいいので教えて下さいね


376  ありさ - 2012/08/23(Thu) 10:44 No.21312
    レイプってやっぱ処女だと痛いのかな。
    最初から変態なえっちしてたら変態になっちゃうのかな。


377  深瀬 美由紀 - 2012/08/23(Thu) 21:19 No.21320
    野外で複数の男にめちゃめちゃにされたい。
    服を破られて、中出しして!


378  専業主婦 - 2012/08/23(Thu) 12:13 No.21313
    私は後悔しています。
    後悔しても既に手遅れでいずれは主人にもバレてしまい離婚されると思います。
    私は結婚4年目、32歳の専業主婦で主人は34歳の公務員です。
    都内の官舎に住んでいますが、どうも同じ感謝の奥さん達とは話が合わず引き籠ってネットで遊んでいました。
    某ソーシャルネットで遊んでいて若い男の子達のグループと仲良くなりオフ会とかで食べに行ったり主人が地方出張の時は飲みに行ったりもしました。
    彼らは地方から来ている大学生でしかもお金持ちのボンボンなのです。
    そのうちにグループの一人の翔太くんと仲良くなり二人だけで会うようになり大人の関係になってしまいました。
    背も高く甘いマスクで冗談ばかり言う優しそうな男の子でした。
    もちろん主人には悪いなぁと思いながら彼に惹かれていってしまったのです。
    でも彼も彼の仲間も本当は鬼畜だったのです。
    騙された私は本当に馬鹿でした。
    付き合い出して7回か8回ほど関係を持った頃でした。
    彼と一緒に彼のマンションに誘われて行った時のことです。
    彼のマンションは彼同様にお金持ちの子息ばかりが入居していると聞かされました。
    そのマンションの12階に彼の部屋があります。
    彼に甘えるように嘆願されてその日はSMっぽいことをすることになっていました。
    全裸にされてアイマスクで目隠しされ後ろ手にされオモチャの手錠で両手の自由を奪われ膝をついてゆっくり前に倒されました。
    お尻を突き出した格好でお尻の穴もマ○コも彼に丸見えで、恥ずかしいと彼に言いながら抵抗もしたのですがお願いだからと言われちゃうと断りきれなくなりつい彼の言いなりの格好をしました。
    お尻の穴やマ○コを舐められたり指で掻き回されたりして恥ずかしい話ですが一回りも若い20歳の男の子に数回ほど逝かされました。
    その時に何か違和感があったのです。
    最初はそれが何かわからなかったのですがすぐに不安に変わってきました。
    それは私の身体を触る手が何か彼の手と違うような気がして数回彼の名前を呼んだのです。
    彼は返事をしてくれましたが声のするほうと手の位置にも違和感があり彼がバックから挿入してきて射精して抜いた時にすぐに二発目いくからねと挿入してきたチ○コにも違和感がありました。
    その二発目挿入してきたチ○コのほうが大きく感じたのです。
    そして両手で私のお尻の肉を掴んでピストン運動しているときに私の胸を揉んできたのです。
    彼に3本も手があるはずがありません。
    頭が真っ白で何も考えられず「なに?なに?なに?」を連呼して挿入されたチ○コから逃げるように体勢を変えました。
    体勢を変えるために転げた時に足らしきものに当たったのですが、そこに人なんかいるはずもなくパニックになりアイマスクを床で擦るようにずらせて僅かに見えた時に恐怖で動けなくなりました。
    後ろ手にされているので立ち上がれずに見上げた光景は彼と彼のグループの男の子達4、5人が全裸で立っていてニヤニヤ笑っていたのです。
    大声を出して逃げようとした時、彼に捕まり言われました。
    「このマンションの住人はみんな仲間なんだよ防音ガラスだし大声を出しても壁を叩いて騒いでも無駄だよ。」
    その言葉を聞いた時のショックは相当でした。
    何も考えられなくなり彼らのするがままで抵抗らしい抵抗もできませんでした。
    代わる代わる彼らに挿入され口で奉仕させられました。
    それに私のお尻の処女も侵されてしまいました。
    数えきれないほど犯されて途中痛くて辛抱できなかったマ○コも感覚がなくなってしまいました。
    彼らは私に何か卑猥な暴言を吐いていましたが何を言ってるのか理解できませんでした。
    おそらく感覚がなくなった私のマ○コはガバガバに広がって締りがなくなっていたと思いますからそのことだったと思います。
    いつかは終わると観念して何回も何回も突きまくられていましたが終わる気配がなく、しかしいくら若い彼等でもと思っていたら数回やって果てた男の子らが携帯で連絡をとり次の男の子らと交代していたのでした。
    4、5人どころか十数人の相手をしていたのです。
    途中、浣腸されたり剃毛されたり身体に落書きされて撮影されたり完全に玩具でした。
    途中で気を失ってしまい気がつくと夜が明けていました。
    身体中が痛くて痛くて泣きながら衣服を身につけましたが下着だけは戦利品とかで誰かが持っていったと彼に言われました。
    官舎近くまで送ってもらいながら彼がまだしていない子もいるからまた大勢でしようやって言ってきたので泣きながら断りましたが昨夜のビデオや画像がたくさんあるぞと脅されました。
    私の携帯電話から主人のメアドも彼等は盗みました。
    自宅に帰った私の携帯電話に昨夜の写メが送り付けられてきます。
    まだマ○コもお尻の穴も痛みが取れませんが、それより長期出張の主人が帰ってきた時のことを想像すると怖くてしかたありません。
    主人は帰ってきたら絶対に身体を求めてきます。
    剃毛された陰部はすぐに生えてくるものではありません。
    落書きされた身体も必死に消そうと洗いましたが完全には消えてません。
    お尻の穴も脱肛状態です。
    私の結婚生活も終わったなぁと思います。
    あいつらは鬼畜です。


379  さっちん - 2012/05/17(Thu) 15:39 No.19245
    25歳のOLです
    今までに3回レイプされています
    3回目のレイプ犯人に、
    お前の顔を見ればレイプ経験者だと直ぐに判ったって言われました。ドMのオーラを出しているんだそうです
    レイプされる事を望んでいる顔をしているとも言われました
    確かにレイプされても濡れてしまいます
    気持良くもなります
    レイプされた事を思い出してオナニーをします
    またされてもいいかなぁ・・なんて思ったり・・
    私は変態なんでしょうか?


380  匿名希望 - 2012/07/31(Tue) 21:25 No.21006
    不謹慎かもしれませんが 私32歳になっても未だ彼氏もできず 一度もセックスをしたことがありません 私の今の願望は車で待ち伏せを受けて人気のないところで私を襲ってレイプしてもらいたいんです
    そこからすごい快感を私は得たいんです そして膣内射精で私の身体を思いっきり汚して欲しいの 本当にそれでもいいの 今本当にひとりが寂しくてたまらないんです このままおばあちゃんになっちゃって生理も終わってしまってあとは誰にも相手にされなくなって枯れて死んでいくだけ ひとりは嫌なの本物の男性の快感の印を私の中で受け入れたいの

    誰か私を襲って滅茶苦茶にしてください 連絡方法がわかれば私からアクセスします   焦りを感じてる女より


381  恭子 - 2012/08/19(Sun) 02:20 No.21254
    お盆になると思い出す嫌な出来事があります。あれは私が高校1年の夏休みでした、
    私には3つ上の姉がいて姉はどちらかというと派手な感じで私はどちらかと言うとおとなしいタイプです。
    両親は共働きでその日母は私の制服と姉の私服を洗濯して外に干して仕事にでました。姉も9時過ぎに遊びに行くと言って私一人留守番みたく家にいました。
    多分10時半位にインターホンがなりました。作業服を着た男の人がいてエアコンの室外機の点検です、昨日連絡したはずですが〜と言われ、
    私はきっと母か姉が聞いてるんだと思い家の裏手に3人の男の人を連れていきました。一番歳上らしい男の人が
    「部品交換もしないとダメなので2時間はかかりますから〜」と言ってきました。私は修理代は今日じゃなくていいんですか?と聞くと今日のほうが良いけど、
    親御さんいないなら明日とりにくるよ〜と言って作業を始めました。私は家にいますから終わったら教えて下さいと告げて中にはいりました。
    テレビを見ながら何気なく外を見ると暇そうにしてる一番若い男が洗濯物を見てました、私の制服の横には姉のキャミソールとショートパンツ、
    そして外側からは見えないから私と姉の下着がいくつか干してました。嫌だ恥ずかしいと思いましたが3人いるし下着盗ったりしないと思い、又テレビをみてました。
    そのうちインターホンがなりエアコン操作させてと言ったので部屋にいれました。外には一番若い男、室内に2人入ってきました、
    一番歳上の人が窓ごしに若い人をよびました、若い人が玄関からきたのがわかりましたが鍵がかかる音がしたので
    「あれ?」と思った瞬間に中にいた二人に抱きつかれました。若い人も居間に入ってきました。一番歳上の男が2時間は誰も帰ってこないんだろ楽しませてよ、
    と言って私を抱き抱え2階に連れていきました。「どっちがお前の部屋だ?」と聞かれ私は自分の部屋に連れ込まれました、
    そして服を脱がされパンティ一枚にされると男達はゆっくり裸になりました。男達の下半身を見て怖くて泣き出しました、
    ほとんど喋ってなかった男がお嬢ちゃん男何人知ってるの?って聞いて来ました私は泣きながら首を降りました。処女なの?って一番若い人が驚いた顔して
    「あんな下着処女が着るか?」っていいました。姉の下着です、許して下さいって言うと若い人が処女ならヤバイよ〜警察いくぜ、と言うと一番歳上がここまでやったら一緒だと言いました。
    私は誰にも言わないです許して下さいって言いましたが3人は顔を合わせると私に飛びかかりました。一人にキスされ一人に胸を触られ一人は股に顔を埋めてきました。
    舌を入れられ押し戻そうとすると舌を吸われました。胸も吸われ乳首が出て来ました。そして3人ともそそりたった物を私の口に近づけフェラも初めてかと言って口にペニスを入れられました、
    押し戻そうとすると「そうそう」舌使うんだよしゃぶった事はあるのか、処女も嘘かなと言って私の股に入ってきました足をバタバタして抵抗しましたが
    男が無理矢理入ってきました痛くて痛くてもう無理とも思った時、男が膜はまだ破けてないな、お嬢ちゃん処女もらうな、
    俺の顔見ときな、と言うと腰でドンと突かれ私の耳にはバリッと膜が破れた音と凄い痛みがしました。男は膜破れたな最初の男忘れるなよと言って腰を振りつづけました、
    私は泣きながら痛いよ抜いてよと言いましたが男の動きは更に早くなり、いきそうだ〜と言うと若い人に口開けさせろと言うと今まで胸を触ってた男が私の口を開けさせました。
    まさかと思った瞬間ペニスが抜かれ口に入ってきました、喉目掛けて射精したのです。お前の処女破った記念の精液全部飲めといわれ口を押さえられそれを呑まされました。
    残りの2人も私を犯して精液を飲ませました。若い人は中出ししたいと言うと歳上が中出ししたら100%警察いかれるぞ、口で我慢すれ、さっきまで処女だった娘に飲んでもらえるんだから滅多にないぞ
    、俺も後で又飲ますからな、と言ってました。そして私は3人に2回づつ犯されました。男達は2回づつ射精した後私のクリトリスをいじり始めました。
    3人で乳首、クリトリスをいじり色々か所を舐めてきました私はもう帰ってと言いましたが止めてはくれずクリトリスが感じてきました、私の処女を奪った男達に感じてしまいました。
    アソコに指を入れられ濡れてきたのが判ったらしく、おぉ濡れてきたお嬢ちゃん気持ちいいかい?
    って聞いて来ました私は身体をびくびくさせてしまいお嬢ちゃん気持ちいいならいって良いんだよオナニーで行く事有るだろと言って左右の乳首とクリトリスを同時に吸われました。
    私は嫌だいきたくないと首を降りましたが身体はビクンビクンしていってしまいました。処女を奪った男達にいかされました。
    ボーッとしてるとペニスが又入ってきました私の腰をガッチリつかみお嬢ちゃんもいったんだしもう一回づつやらしてもらうな、と言って突き上げてきました、
    私は天井を見ながら涙が止まらなく流れました男は私の涙まで吸い付きましたそして当たり前の様に私の口に精液を出しました残る二人は私をバックで犯しました
    一人に突かれ一人のをしゃぶらされました。最後は正常位で目一杯突かれ精液を呑まされました。
    帰り際男達は工事は嘘だから今日の事黙ってろと言われわした。私の処女喪失でした。


382  みすず - 2012/08/07(Tue) 00:41 No.21098
    あたしが立てたスレ50件になってるけど  なんか私の偽物いるしマジキモイ


383  紀子 - 2012/08/15(Wed) 09:38 No.21214
    この前、日曜日に友達とプールに遊びに行ったときのことです。 その日は、いつもより混んでいて、泳ぐのも、しょっちゅう人にぶつかってしまうような状態でした。 
    泳ぎはじめてから1時間くらい経って、友達が「ちょっとサウナに行ってくるね」とプールをあがっていきました。 
    私は、友達を待つ間、プールのはしっこの方で浮かんだりして待っていたのですが、突然、お尻をなでられるような感覚が。
    まさかと思って右を向くと、20代前半ぐらいの、結構男前なお兄さんが、私のお尻に手を回しているではありませんか。 私は急いで逃げようとしましたが、しっかり手をつかまれてしまい、身動きが取れません。 すると彼は、「君、かわいいね。しかも、胸、大きいし」とささやいてきたんです! もう頭の中が真っ白になって、どうすればいいか分かりません。 
    そんな私を、彼は無理矢理プールから上がらせると、サウナに向かって、私の手を引いていきます。 そこへ、友達がサウナから出てきました。
    友達は、私と彼を見るなり、「いとこ?」って聞いてきました。 私は助けを求めようとしましたが、その前に口を手で塞がれ、
    「そうだよ。よろしくね」と、彼に何気なく言われてしまったんです。 しかも友達は、それで納得してしまったらしく、
    「じゃ、サウナ行くなら、あたしはプールで待ってるね」と言って歩いていってしまいました。 私は彼に連れられ、サウナに入りました。
    しかも、こういう時に限って、サウナには人が1人もいなかったんです。 彼は私を座らせると、私の手を離して、真ん前に立ち、「俺は○○リョウタ」と、いきなり名前を教えてきました。
     私はとにかく逃げたかったので、すぐに立ち上がるとサウナを出ようとしましたが、彼は、そんな私の腕をしっかりつかまえ、「逃がさないよ」と耳元でささやいたんです。
     私は勇気を出して、「早くあたしをサウナから出してよ。でないと、管理人さんとか来たらどうするの?」と言ってみました。 
    ところが、彼は笑うと、「俺が管理人なんだよ」と言って、サウナの扉に、「調整中」という看板を掛けてしまったではありませんか。 
    そんなものを掛けたら、ほかの人はともかく、友達が怪しむじゃない! と考えていると、彼は突然、私を長椅子の上に押しつけ、その上に覆いかぶさってきたんです。 
    絶望的な私の上で、彼は、「俺の言うことを素直に聞いたら、早く帰してやってもいいよ」と言ってきました。 私は、今は彼の言うことを聞くしかないと思い、うなずきました。 
    すると彼はにっこりと笑い、「じゃあ、胸を見せて」 私は震えながらも、水着の方のひもを下ろし、上半身を彼に見せました。 
    すると彼は、無気味な笑顔で私の胸をなで回しはじめたんです。「胸大きいねえ。何カップ?」 私は必死に声を絞り出し、「Cカップ」と言いました。
     彼は微笑すると、いきなり私の胸にしゃぶりついてきたんです。「っっぁ」 私は必死に声をこらえました。 
    そんな私を無視し、彼はついに、私の水着に手をかけ、「脱げよ」とぎらついた目で言いました。 私は抵抗しながらも、徐々に水着が下へおりていくのを感じました。 
    すっかり裸にされた私は、いすの上にしゃがみ込んでしまいました。 そんな私をよそに、彼は私の足を強引に開かせると、「ちゅっ」と私のクリトリスにキスしたんです。
    「っぁあっぁ」 私が喘ぎ声を出すと、彼は「もっと、そのエッチな声を聞かせてよ」と、私の股に顔を近づけ、クチュッピチャッジュルッ。 とうとう彼は、
    私の秘所をしゃぶりはじめたんです。 初めて味わう快感に、私は「んぁああっぁっあぁぁああっ」と大きな喘ぎ声を出してしまいます。 そんな私を見て興奮したのか、
    彼は自分の舌を、私の膣の中にぐりぐりと侵入させたのです。 全身に、電気が走り抜けたような感覚が、私を襲います。
     そして10分後、「んぁああああっぁああぁあああっ」私はイッてしまいました。 私の体を、彼はそっと支えると、いすの上に横たえてくれました。
     あぁ、やっと終わったんだな、と思ったのに、彼は自分の水着を脱ぎ捨てると、突起した自分のペニスを取り出し、何かをそれに装着すると、「ちょっと我慢してね。すぐに気持ち良くなるから」と言って、
    私の膣に、その巨大(?)なペニスを侵入させたんです。 ペニスが侵入した時、私の膣は、中から出てくる愛液によって、すんなりと、彼のペニスを受け入れてしまいました。 
    でも、太いものは太いのです。 入ったのはいいのですが、私はまだ処女だったのです。 それに気が付いた彼は、私に、「我慢してね」と言うと、一気に、私の処女膜をやぶったんです。
     あまりの痛みに、私は気を失いかけました。彼は、そんな私を支えると、ゆっくりとピストンをはじめました。「ぁっっぁああっ」 痛くていたくて、私はとうとう泣いてしまいました。 
    それでも彼は、ピストンをやめようとしません。そのうち、私は、痛みが引いていき、快感がまたやってきたことに気が付きました。 彼は、うっとりとした顔でピストンを続けています。
    「ぁんっああぁっぁぁあん」 私も喘ぎ声をあげています。 もう本当に、快感で気が狂いそうでした。 そんな私に気づいたのか、彼は、「これが終わったら帰してあげるからね。
    最後にイクときは、必ず俺の名前を呼んで」といいました。 私はうなずきましたが、もうすぐ、このすばらしい快感が終わってしまうことに気が付いて、悲しくなりました。
     が、その瞬間、彼は一気にピストンの速度を上げました。 もう私の頭の中は真っ白です。さっきよりも、ずっと気持ち良くて。というか良すぎて。 
    そして、真っ白な私の頭の中に、「イク」と言う言葉が浮かびました。「リョウタ! イッちゃう!」 私は叫ぶと、知らないうちに、自分も自ら腰を動かしていました。
    「俺もっっイキそうっ!」 彼はそう言うと、ギュッと私を抱きしめました。 その瞬間、私の中に、熱くてドロッとしたものが流し込まれました。そしてわたしも・・・。 
    気が付くと、私はプールの管理人室のベッドに横たわっていました。 友達が心配そうに、私の顔を覗き込んでいます。
    「あっ、気がついた!?あんた、サウナの中で、いきなりぶっ倒れたんですって?」 えっ!? 私は部屋の向こうにいる彼の姿を見つけると、やっと状況を理解し、
    そのまま、またベットに倒れてしまいました(笑?


384  まー - 2012/08/15(Wed) 08:37 No.21213
    私は去年まで暇さえあれば出会い系サイトで相手を見つけて遊んでました。(もちろんH目的で)
    それまでトータル40人ほどとヤってきたけど、中に出したり嫌な事をする人は一人もいなかったし、その日も夜会ったのに全然警戒してませんでした。
    相手に近所の道の駅まで来てもらい、そこで待ち合わせして合流。
    相手の車に乗りこみ、ドライブに行く予定でした。
    すると、人気のない暗い道の方に走り出して、なんかおかしいなと思いました。
    そのままどんどん山の中へ入って行って、ついに行き止まりになってしまいました。
    私は道を間違えてすぐ引き返すものだと思っていたら、そこで車を停め、エンジンも切り、完全暗闇状態に。
    どうしようと焦っていたら、いきなり男が襲いかかってきました。
    私は嫌だったのですごく抵抗しましたが、既に男は勃起していて必死だったので凄い力で服を脱がされました。
    殴られたり殺されたら困るので、とりあえずヤらせといたら帰れると思ったのもあり、挿入を許す事に。
    もう勃ってるのにチンポを触れとか言ってくるので、ほんの少しだけ仕方なく触り、すぐに挿入してきました。
    結局私もHは好きなんで感じてました。
    早く終わって欲しかったので、いつイクのかな〜と思ってたら、そのうち動くのをやめました。
    でも中に出たようなドクドクする感じはなかったし、そのまま動かずに長い間挿入してるから何だろう?と思ってたら、やっと抜いてくれました。
    すると、同時にマンコから熱い物が大量に流れ出るのがわかりました。
    奴は中出ししてたみたいです。
    最悪と思ったけど、もう手遅れ。
    妊娠しにくい体質だから大丈夫と自分に言い聞かせながらその日は帰り、後日マンコの中を洗浄しました。
    それから一年経ちますが、妊娠してなかったのでまだ生きてます。
    妊娠なんかしてたら間違いなく自殺してました。
    でも、あれからあの時中に出された感じを思い出すとひどく興奮してしまいます。
    もう一度中に熱いのが欲しいとか思ってしまいます(>_<)
    でも今度は絶対好きな人がいいから、最近は知らない人と遊ぶのはやめました。
    唯一遊んでる元カレに中出しされたくて狂いそうです。
    でもこの話をしたら間違いなく嫌われると思うから墓場まで持って行きます。


385  家庭の主婦 - 2012/08/12(Sun) 04:28 No.21197
    私は41歳普通の主婦です、ある日の夜家族が出かていない時に近くに住んでいる妻子ある34歳の男性に自宅の駐車場で犯されました、
    その後数回呼び出されホテルや車の中で無理やりセックスをされていました、いつの間にやら彼から呼び出しのメールが
    待ちどうしく成ってしまいました。


386  由利 - 2010/11/21(Sun) 00:03 No.14637
    私が高校2年の時に犯されました。土曜日の午前中にテニス部の練習が終了して制服に着替えて学校から帰る途中に同じクラスの柔道部の男子に声を掛けられ体育館で私と仲の良い梨華達がいるから一緒に行かないかと言われましたが、梨華から何も聞いていなかったので携帯で梨華に電話しようとした所男子にバックと腕を掴まれ体育館に連れて行かれました、私も梨華達がいるならと思い体育館の中に入りましたそしたらクラスメートと他のクラスの男子達4人がいました。私は梨華はどこにいるのと聞いた途端男子達に無理体育館倉庫に連れ込まれました。助けと声を出しましたが誰も助けに来てくれず、逆に柔道部の男子にビンタされました、そしてマットの上に柔道部の男子に押し倒されました、いきやりキスをされました初めてのキスでした、すると誰が私のシャツの上から胸を触り痛い位に揉まれました、そして一番恥ずかしい所を触られました、私達テニス部は、練習の時にウェアーの下にブルマを履いていますブルマの上から男子に触られました、シャツのボタンを外され、ブラジャーを外されました、両腕を押さえられ、何度もビンタをされました、そして胸を乳首を舐められました。そしてブルマの上から一番恥ずかしい所を舐められました。柔道部の男子が私の上に覆い被さり私の髪の毛を掴み、由利のオッパイ柔らかく綺麗だブルマま・こ小便の臭いがするぜと言われました、すると柔道部の男子がズボンと下着を脱いで、男子の物が大きくなっているのを見せられました、両腕を他の男子に押さえられ抵抗出来ない私のブルマと下着を一気に脱がされました、とうとう女の子の一番恥ずかしい所を見られ舐められ指で弄られました。私がやめて助けてと大きな声を出すとまたビンタされました、そして柔道部の男子が私の脚を大きく開くと激痛が私のお腹に走りました、痛いよ〜と言いましたが処女を奪われました、痛くってどうしようもありませんでした。その時今まで痛みと恐怖心で何も聞こえなかった私に髪の毛をひっぱり胸を力一杯に揉まれ、私に由利の事がずっと好きでま〇こしたかった中に出すからなぁと言われました、私は痛いお願いやめてと何度も繰り返して言っていましたが、その言葉を聞いた時心の底から中にだけは、出さないで何でもするからと男子に言いました、しかし中に出されました。そして次々と男子達に犯され言葉でも恥ずかしい事を言われました。口にも入れられ精子を飲まされお尻の穴にまで指などで犯されました。その後私は放心状態のまま犯され、気がつくと7月の初めだったので凄い暑さで窓からまだ強い日差しが入って来ていました、私の股間に指を入れている感覚がありふと見ると倉庫の中にはクラスメートで同じテニス部の男子しかいませんでした、そして私にあれだけ犯られたんだからお前妊娠しちゃうんじゃねぇのと言われました。また涙が出て来ました、男子が携帯で電話をして私に替わるように言われ電話に出たらさっきまで私を犯していた男子でした、携帯で写真や動画を沢山撮ったからなぁ親や先生、お巡りに言うなよなぁと言われました電話を切った後また地獄が始まりました、男子が私に覆い被さりキスをされ俺もお前の事が好きだ俺が妊娠させてやると言い私の中に入れて来ましたそして中に出されました、その後学校の水道で顔などを洗い流し家に帰りました。家に帰っても家族にあわずにお風呂に入る時下着が私のあそこから垂れて来た精子と血でベトベトになっていました。私はお風呂で泣きながら体を何度も何度も洗いました、自分の部屋に戻って大泣きをしました、しかし携帯がなって番号を見ると知らない番号だったので留守電を聞いてみると柔道部の男子からで明日の待ち合わせを一方的にさせられました、その夜は一睡も出来ずに待ち合わせ場所に行き彼の家に連れて行かれました、家には誰も居ないらしく夜にならないと帰って来ないと言われ、男子の部屋に連れて行かれましたそしてオナニーをさせられました、たまにした事はありますが見られるのが凄く恥ずかしく、行くまで続けろと言われ、男子の物を口に入れられオナニーをさせられました。口の中に出され飲まされその後初めて行きました。昨日の今日だったのであそこが凄く痛かったです。そして昨日と同じように犯されました。いろんな格好で犯されました。


387  のぞみ - 2012/08/09(Thu) 15:31 No.21151
    クラスの男子5人に犯されました。ほとんど人のこない部室に呼ばれてよく告白されてたからまた告白かなあといってみたら
    私が生理的にうけつけないクラスのメガネデブがいました。それで告白されたんだけど、当然断った。
    私が少しいやな顔したのがわかったみたいでそのデブは「おまえはいつもそうやって俺を蔑んだ目でみやがって」とってガタンと
    音が聞こえたと思ったら入り口から4人のクラスの男子が入ってきてその4人はいままで
    私に告白してきた人たちでその男子達がおまえいつもお高くとまりやがって今日はおまえのプライドずたずたにしてやんよといって襲い掛かってきました。
    あっというまに裸にされてそこにいる5人全員に犯されました。
    写真とビデオも撮られて誰かにばらしたらこればら撒くからなと言われてしまい毎日フェラしたりするはめになってしまって憂鬱です。


388  あい - 2012/08/07(Tue) 05:08 No.21109
    私、胸Dカップの15才。みんなからは可愛いとか優等生とか言われてるけど実はすごくエロいの!誰か私を犯して〜中だしでも何でもいいから気持ちよくして〜私まだ処女だからさ〜でもオナニーはよくやってるよ。誰でもいいから私を犯して〜


389  レイプマン - 2012/05/11(Fri) 22:41 No.19043
    リカは高校生。オレは倉庫へつれていき仲間をよび犯した。
    中だしもした。仲間も中だしした。身動きとれないようにしてやりたい放題犯しまくった。泣きながらもう止めてと言ってたがお構い無しにマンコ弄ったり乳房弄ってやった。ションベン飲ましてやるというとおお泣きして止めてお願いだからやめてといったが口をあけさせ飲ましてやるとむせてたがそのままつづけてやった。こんどは糞を食べさせてあげるというと本当にもう止めてくださいかえしてといってたが口をあけさせ糞をたべさせてやった。下着をうばい帰してやった。


390  ハイパー - 2012/08/07(Tue) 04:33 No.21104
    オレはレイプの頂点に立つ男、レイプキングだ。オレのテクはヤバいぞw何しろ世界一だからなwどうだ?野郎共w尊敬するだろwまあまあオレに敵わずとも、実力を持っているやつはこのレイプキングが認めてやるw


391  - 2012/08/06(Mon) 06:32 No.21084
    私は今高校1年生です。1ヵ月前レイプされました。友達と遊んで夜帰るのが遅くなったんですが、私は普通に歩いて帰ってました。その時人通りが少ないところを歩いていたのがいけなかったのか、いきなり後ろから口をふさがれ近くにある公衆トイレにつれこまれました。男は数人いて嫌がる私を無理矢理裸にしました。私は泣きながら「何すんの!」って言いましたが男たちは笑ってるだけでした。おっぱいを揉まれたりなめられたりして私は感じてきてしまいました。そしてあそこが漏れてきてそのまま何人にも中だしされました。私は何回もイッてしまい、いつの間にか気を失ったみたいで、きがついたらもう明るくなってました。私は裸のままトイレの中で寝かされてました。服は全部便器の中に入れられてて臭くてとても着てかえることはできそうにありませんでした。そしたらまた男が数人入ってきて私をおかしはじめました。多分昨日の男達が他に連れてきたみたいで、私はむちゃくちゃにされて・・・


392  みすず - 2012/07/30(Mon) 10:36 No.20984
    男ってまじきもいんだけど。 レイプしてなにがしたいわけ? 動画とりました。 はいだから? だからなに! 通報してやった 三人ともつかまった。ざまーみろ    他にもレイプされた子いるなら構うことないよ。絶対通報したがいい。   男ってホントバカ  軽く人間不信になるし


393  魔戦士キラー - 2012/08/06(Mon) 06:12 No.21083
    レイプして何がいいんだ?女は襲うのではなく助けてやるもんじゃないのか!レイプするのはクズ野郎だけだ・・・最低のな!


394  いけない主婦 - 2012/07/27(Fri) 23:37 No.20969
    24の主婦です。結婚して9ヶ月。

    6月6日に宅配便を装った男が家に押し入ってきて犯されました。
    メチャクチャに犯され、中に精子を出され、涙が出なくなるほど泣きました。

    6月12日、同じ男が家に来て、また犯されました。…しかし、その時は情けないくらい感じてしまい…それまでは経験したことがない「失神」というイカされ方をしました。

    その後、毎週その男は家に来ます。毎週私は犯されています。

    正直言って…その男に「エッチの良さ」を教えられたと思っています。

    レイプなのに…またその男が来るのを待っている私。
    自分が情けないけど…期待してしまいます。


395  はづき - 2012/05/19(Sat) 06:14 No.19432
    私が小2の時の体験です。
    私が学校から帰って、リビングに入ると、そこに知らない男の人たちが3人いました。
    だあれ?って思いながら、ママを探すとママはソファーの上にいたのですが、その姿は上半身裸でした。
    それに座っていたのは、男が座っていた上で、ママは私に見えないようにするためだと思いますが、必死にスカートをおさえようとしていました。
    でも、お尻の方が隠しきれていなく、さらに下に座っていた男の人も下半身に何も履いていなかったのに気づきました。
    私は、この異様な光景に理解が出来ずにいると、ママは、何か苦しそうな感じで、私に
    「今、大事なお話してるから、お部屋に行ってなさい。」
    と、言いました。
    その目は赤くなっており、泣いているように感じました。
    私も怖くなり、慌てて部屋に行ったのですが、ママが泣いていたことを思い出し、そっとリビングのほうへ行きました。
    でも、怖くて部屋には入れず、ドアの前でたたずんでいると、中からママの声が聞こえ、こう言っていました。
    「本当に、約束よ!何でもするから、娘は放っておいて!」
    そして、少しすると男のうめくような声とともにママの声が聞こえてきましたが、いつもの声とは違っていたため、最初はママ??って感じでした。その声は少し高く、苦しそうな声・・・辛そうな声に私は泣きそうになっていました。
    でも、中に入る勇気はなく、中の様子をうかがっていると、ママの声が少し大きく聞こえ、
    「だめっ!あっ!いく!いく!」
    と聞こえてきました。
    私は、その時、ママが男の人達とどこかへ行っちゃうんだと思い、嫌だと強く思ったのを覚えています。
    その本当の意味を理解したのは、もっと後の事でした・・・。
    そして、しばらく静かになったと思うと、また、ママの苦しそうな声がし、そしてまた
    「いく!」という言葉の連呼・・・。
    それが、何度も繰り返されました・・・。
    何度も繰り返され、それもおさまったとき、突然リビングのドアが開き、男達が出てきました。
    そして、私を見るなり、
    「何だよガキが聞いていたのかよ」
    とか、何か言われたと記憶しています。
    でも、一人が中々来ないと思っていると、先に出た男が
    「早くしろよ!」
    とせかしました。慌てて出てきた男は、パンツを必死にズリ上げながら、手に持った白い布で、自分のアソコを拭きながら出てきました。
    そして、私に向かってその白い布を差し出し、ママのだから返しておいてと言って、押し付けてきました。
    それを私が広げて見ると、ママのパンツでした。
    ドロドロした液体がついていて、気持ち悪かったのを覚えています。もちろん今なら、それが何かも分かっています・・・。
    男達が家を出て行ったのを確認し、私は急いでリビングに入ると、ママはうつ伏せのまま全裸で床に寝ていました。
    慌てて、駆け寄るとママの体は、時折ピクッ!ピクッ!と痙攣をしているようでした。
    私が「ママ!ママ!」と呼びかけても反応がなく、目はうつろでした。私は必死に声をかけ、体を揺すりました。
    その時、手に生暖かい液体が手につきました・・・。ドロッとした白い液体・・・。何これ?と思いながら、ママの体を見ると、腰の辺り、お尻、太ももと、あちこちに付いているのに気づきました・・・。ママの顔を覗き込むと、ママの口からも同じような液体が、いっぱい溢れ出ていました。
    覗き込んだ私にやっとママは気づき、やっとの思いで体を起こし、私に微笑んでくれました。
    そして、起き上がった体を見るとうつ伏せでは分からなかった胸の辺りからお腹にかけて、男達が吐き出したものがベットリと付いていました。
    ママは、私に
    「大丈夫よ。ちょっと体綺麗にしてくるから、ここで待ってて。」
    と一言言うと、座り込んでいる私の前で立ち上がりました。
    その瞬間、私の目の前で、ボトボトと音を立て、男達の吐き出したものが床に垂れました。それが垂れてきた場所は、股の間から・・・ママはアソコを抑えながら風呂場に向かいました。
    その件については、パパは知りません。
    子供ながらに、何か言ってはいけないことを感じていました。
    でも、未だにママのあの声、精子まみれの体が忘れられません・・・。


396  みか - 2012/04/01(Sun) 01:23 No.18627
    えっと男性の人に聞きたいのですが
    なぜレイプなどをするのですか?
    よくわからないのでおしえてください


397  さやか - 2012/08/02(Thu) 19:48 No.21031
    「おれの子を孕めよ」
    そう言うと、彼はわたしを畳に押さえつけたまま強く腰を振り続け、わたしの中にあついものをドクドクと放出しました。
    わたしはただただ悲しくて涙がとまりませんでした。
    とても信頼していた兄の友人だったのに。だから家にもあげたのに。まさかこんなことをされるなんて。
    お風呂場で指でヌルヌルしたものをすべてかき出して、なんどもなんどもシャワーで洗い流して、それでもきれいになった気がせず、わたしはほんとうに涙が止まりませんでした。
    男の人ってなんでこんなことをするのでしょう。
    それで信頼がこわれてもいいのでしょうか?幸い妊娠はしませんでしたが、わたしはもうその彼を一生許すことができません。


398  尚子 - 2012/06/11(Mon) 21:37 No.20756
    一度でいいから、男の人のちんちんを口に入れて、精液を飲んでみたい。
    また、電車で思い切り痴漢されたい。同級生は皆されてるのに、私だけまだ。
    あそこ触ってもいいよ。


399  真美子 - 2012/08/01(Wed) 02:52 No.21015
    43の独身です。
    今まで何度もレイプされました。

    最初は中学3年の6月、学校の帰りに「道を聞かせて欲しい」と声を掛けられ男の車に乗ると、周りには何もない高台のような林の中に連れていかれました。
    そこには毛布が敷かれてあったので計画的だったんでしょうね。
    そこで裸にされ、処女を奪われました。

    2度目は、高校2年の7月。
    期末試験が終わった学校の帰りに、友達と歩いていたら2人組の男に声を掛けられ、友達がOKしてしまい私は仕方なく男達の車に乗りました。
    車が着いた場所は、辺り一面畑で、畑の隅にある倉庫のような所でした。
    車から降ろされ倉庫に入ると、友達は体を縛られ柱に固定され、私は倉庫の真ん中に敷いてあったマットや布団の上で裸にされ犯されました。
    1人が終わると、もう1人の男がホースを引っ張ってきて、水をかけられ体を洗われ犯されました。

    3回目は、高校を卒業した7月。
    会社の帰りに、会社の裏にある空地の駐車場で、1人の男にナイフを見せられホテルに連れていかれました。
    結局、無理矢理で裸にされて、朝まで犯されてしまいました。

    4回目は、高校卒業1年目の12月。
    会社の忘年会で、当時18だった私は酔わされてしまい、はっきりと覚えていませんが、気がつくとホテルのベッドに寝ていて、横を見ると会社の先輩がいました。
    ボーッとしていて体が思うように動かなかった私は先輩に犯されました。
    そこで会社を辞め、3ヵ月後に違う会社に行きました。

    5回目は、20の8月。
    一人暮らしをしていたアパートに男が押し入ってきてレイプされ、そのアパートを引っ越すことに。

    6回目は、22の6月。
    当時働いていた会社の社員旅行で、同僚3人に犯され、その会社も辞めました。

    7回目は、32の9月。
    社長の息子に、私だけ残業を手伝わされ、帰ろうとしたら休憩室に引きずり込まれ、畳の休憩室には布団が敷いてあり、そこで裸にされて犯され、その会社も辞めました。

    8回目は、35の9月。
    また会社の休憩室で同僚に。
    その会社も辞めようと思いましたが、その直後に、その同僚は移動で隣の市に行ったので、辞めずに今も働いています。


    今は同僚である29才の既婚男性と不倫しています。
    (37の時から)
    不倫と言えども、私としては初めて恋愛として付き合っている男性です。
    まぁ、彼に遊ばれているのかも知れませんけどね。


400  真理 - 2012/07/30(Mon) 15:05 No.20996
    その日は残業でいつもより帰りが遅かった。後ろからタッタッタと人が走ってくる気配がした。
    この辺りはランニングをしている人が多かったので気にしなかった。とその時、その足音が近づいてきて、
    後ろから抱きつかれ、いきなり口をふさがれた。驚いて声もでない。抱きついている手から離れようと必死にもがく。
    暗いから顔はよくわからないが男の二人組だ。頭を殴られ、力が抜けた瞬間、男等は私を抱き抱え、
    路地のワゴン車の中に押し込めた。カーテンがついていて外からは見えない。音楽がガンガンかかっている。
    走りだす車。私は両手をガムテでぐるぐるまきにされ、男は自分のモノを取出し、私の顔の上に乗ってきた。
    「おら!舐めろ!歯たてんじゃねえぞ!」臭さにゲホっとむせると男は私の髪を掴んで大きくなったモノを口の中に押し込んできた
    男は激しく腰を振りながら私の頭を押さえ付けている。早くこの悪夢が終わって・・・
    それだけを考えていると男はアーと喘ぎながら口の中に射精した。気持ち悪さにぺっと吐き出すと男は怪訝そうな顔をして、
    「てめえ!はいてんじゃねえよ!」と頭を殴った。「思い知らせてやる!」男は私のスカートを捲り上げ、
    パンティをはぎ取り匂いをかぐ。「くせえぞ!ちゃんとマンコ洗ってんのかよ!」パンティを私の口の中に押し込め、
    アソコに顔をうずめる男。ベロベロと気持ち悪い感触に体をよじらせ必死に抵抗すると男はクリに思い切り吸い付いた。
    痛い!やめて!声にならない・・・。「スケベな女だな、すげえぐちょぐちょだぜ」男は私の体液を指にとり、
    糸を引いてる様子を見せる。はずかしさで目をそらすと、
    男は顔にビンタを食らわし、一気に私の中に入ってきた・・・。


401  手こき - 2012/07/30(Mon) 14:05 No.20992
    僕は、レイプされました。されましたは、過去形だから正確では、ありません。今も、されてます。合意なきセックスは、やっぱりレイプですよね。女性不振になりそうです。
    僕は12歳ですが。10歳の夏に、
    初体験しました。初体験って、普通は、良い思いでのはずですが、僕には苦い思いでです。
    僕は、父がジムを経営してる事から、遊び場がジムでした。小さい頃から、腹筋が割れて、
    細マッチョで、容姿は、周りから、ジャニJrに、応募を薦められたりする程で、同級や上級生にも、モテてました。担任の好美先生にも、ひいきされていて、
    夏の林間合宿の時に、夜に上級生の女子に呼び出され、告白されて、初キスして、イチャイチャしてたら、
    好美先生に、見つかり、先生の部屋に連れて行かれて、説教だろうと、すると、先生は、怒ると言うか、
    キスして、どんな気分なのかとか、色々な質問ばかり。興奮したのって聞かれ、はいと、答えたら、どこがって、モジモジしてると、先生の脚が開きました。
    何時もは、ジャージなのに、短めのスカートで、中が見えました。
    ドキドキして、
    チラ見してると、ニヤツいてる先生の顔が、恥ずかしくなり顔を伏せると、ズボンを脱ぎなさいと言われて、嫌だと言うと、無理やり脱がされました。
    しかも、パンツも同時に脱がされました。
    僕は大人のチンコだったので、凄く恥ずかしくて、でも、先生は、チンコをいじってきた。痛いと言うと、先生は手のひらに、
    唾をつけて、しごきながら、オナニーした事はあるのって、有りますと言うと、オナニーしなさいって、
    無理です。
    何故無理なの。
    恥ずかしいです。
    そうね(笑)先生もぬぐわ。
    (先生が裸になった)。でも、先生の40歳の体は、母親に見えて、興奮しなかった。
    すると、僕の姿を見て、先生がチンコをパクって、
    生暖かな感触と、チュパチュパとする音が嫌らしくて、チンコがカチカチになりました。ベットに押し倒されて顔の上に、
    先生の初めて見るアソコ、大人のアソコ、妹のツルツル筋とは違い、何だか、内臓に見えて、チンコが萎みましたが、先生の口の攻撃力が凄くて、
    立ち直り、先生が、チンコの上に、股がった。僕は、初体験が出来るって期待より、おばさんで初体験が嫌で、抵抗しましたが、無理やり挿入されレイプされました。部屋に戻って泣きました。
    次の日、熱を出して、帰宅しました。すると家には、両親が居ません。僕の林間合宿を利用して、妹を連れて、田舎に帰郷してました。
    部活の為に残った、高校生の姉が、介抱してくれました。
    僕は、姉っ子です。安心感で、
    熱も落ち着きましたが、落ち込んでる、僕に何があったかと聴いてきました。僕は姉の胸で泣きながら、事情を話すと、姉が怒りだしました。
    不味い、大問題になるって思いましたが、姉の怒りの方向が違いました。あんたが、隙を作るからよって、綺麗にしてあげるって、
    僕を裸にして、風呂場に、体をゴシゴシ洗い、チンコを手で、キュッキュッとしながら、姉は、何だか変な感じになって、
    いきなりチンコをでかいオッパイで、挟み込みながらしごき、次に、後ろから、泡だらけの体をすりよせて、お尻から手を差し入れて、チンコと玉を、
    ねっ姉ちゃん・・あのさっ・・。
    黙って、姉ちゃんに任せなさい。
    うっうん・・。
    姉ちゃんまで、こんな事するなんて。姉には、逆らえない。なすがままで、レイプされました。
    それからは、
    先生や姉だけでなく、煮えきらない僕に、告白された、先輩グループが怒りだして、呼び出され、虐めに近い形で、集団レイプされ、今に至ります。


402  まりこ - 2012/07/29(Sun) 21:52 No.20981
    夏休みの終わりごろ B君からまた3人でゲームしようと誘われました。でもこの前のことがあったので一度は断ったのですが大丈夫何もしないというので しぶしぶ行くことにしました。私たち3人は幼稚園から一緒でお泊り保育ではみんなでお風呂に入ったりしてずっと仲良し組だったんです。

    B君のお家の部屋でTVゲームを夢中でやって盛り上がったところで、突然二人が真剣な顔でもう一度見せてほしいとお願いしてくるんです。そんなの信じられないよと言って帰ろうとしても泣きそうな顔で頼むので・・しかたなくもう一度だけだよといってOKしてあげました。

    私が床に寝転ぶと神妙な顔で見ていましたが、4本の手がそーと服のボタンに伸びてきました。その日は夏用で薄い生地の前ボタンのワンピースでした。まだ胸は小さかったのでブラはしてません。ボタンを全部はずされるといきなり胸はむき出しでパンティーのみの姿です。そのあたりから遠慮がなくなりました。というか2人とも興奮してきたのだと思います。

    ワンピースは剥ぎ取られてA君がパンティーをスーッとずらせて脱がせました。2人がどうしても見たかったのは胸と言うよりも下のほうで、どういう形になっているのか めちゃくちゃ興味があったようです。足をいやと言うほど開けて二人が一緒に覗き込みながら指で合わせ目を広げて、ここが何でこうなってとか、観察していじくられているうちに私のほうが変な気分になってきました。そんなの初めてでした。

    気持ちよくなって息が荒くなり、クリのあたりを触られたとき あっと声を上げてのけぞってしまってんです。2人も少しビックリしたようでしたが男の本能でわかるんだと思います。A君が両手で太ももを開けて押さえつけB君がそのポイントを丁寧に愛撫して私が感じたと思うといきなり激しくいじくるんです。何度ものけぞって、とうとう頭の中が真っ白になってイってしまいました。もう少し年齢が上だったらこれでは終わらなかったでしょうが・・。


403  まりこ - 2012/07/29(Sun) 14:48 No.20978
    小学校5年生の夏休み。幼なじみの男の子2人と3人でプールに行った帰りA君の家の前を通りかかった時、ちょうどトイレがしたくなって借りることになり3人で入りました。

    散々泳いで喉が乾いていたので、ジュースを出してくれました。両親は遅くまで帰ってこないと言ってました。なんだか楽しくて応接間ではしゃいでいるとき、B君がわたしの両脇をくすぐり始め、こそばくて思わずソファーに寝っころがってしまいましたがそれでも面白がってやめてくれません。私はTシャツとスカートでもちろんナマ足。スカートが肌蹴てパンツ丸見えです。するとA君が一気にずらしちゃたんです。一瞬シーンとしましたが今度はB君がTシャツを顔まで捲り上げて目隠し。ブラはしてません。すごい光景でも何故か力が抜けて抵抗できなかったんです。

    するとたぶんB君が両胸を揉みはじめA君は両足を大開ににして顔を突っ込み股間をいじり始めました。抵抗すればよかったのでしょうが・・ドキドキするばかりでされるがままでした。気がつけば全部脱がされ まるでカエルの解剖のような格好で触りまくられました。

    それ以上のことはありませんでしたが もうしないでねと約束して解散しました。


404  ゆき - 2012/07/27(Fri) 13:23 No.20966
    私も勤めに出かけるようになりましたが 最近誰かにつけられてる気がしてました。
    主人とはラブラブで毎日Hしてます。土日主人が出張でいないので金曜朝 Hして送りだして 私はシャワーして体拭いてたら 
    チャイムが 忘れ物かしらと思い、急いでパンティーはいて、キャミワンピ着て 玄関開けて忘れ物??
    マスクして鞄を持った知らない人が え?? 押し倒され 倒れて 顔の横にナイフが 
    「騒ぐな」「静かにしろ」「言うこと聞けば殺すまでしない」わたしは恐怖で震えながら 首を縦に振って答えました。
    口の中にタオルのようなもの入れられ、ガムテープ貼られ 手錠させられました。居間につれてかれ ソファーに寝かされ ナイフでワンピ切られて
     裸にされパンティーの横からローター入れられました。中で動いて動いて。胸もまれ 乳首吸われ始め 
    あそこから 液が パンティーしみてきたぞ って言われ パンティーナイフで切られて 指が入ってきて かき回され とうとう挿入されました。
    男は私の胸に出して 終わってくれた?安心しましたが、そのまま 寝室に連れてかれ ベットに手と足縛られ 今度はバイブを入れられたまま ほかされました。
    バイブが動いて動いて 液が 流れ初めて お尻が冷たく感じてました。「いやらしいな、犯されてこんなに流して」
    「すき者だな」男は俺に逆らうなと言い 私は縦に首振り   足と手を解かれ 昼飯作れって言われ バイブ入れられたまま ご飯を作りました。
    もう私 抵抗できないくらい ぐったりで 力も入らなくなってました。男はご飯を食べ終わると また わたしを犯し始めました。
    だんだん 男の行為に合わせるようになり 夕方まで 5回以上いかされました。初めてのローターとバイブ経験し 
    主人より大きなペニスで突かれまくり、わたしのあそこには ズーと何かは入ってました。夕方男は帰りしな わたしの淫らな体を携帯で取り 脅して帰りました。
    その晩は何もできなく 私は眠り続け 翌日 朝シャワーしてから、部屋中片付けて 主人の帰りまって その晩 主人に おもっきり抱いてもらい 
    「やっぱり子供欲しい」って言って 中だししてもらいました。今は妊娠3ヶ月 主人の子供と思います。でも あの日の事は言ってないし 
    あの出来事で 女に目覚めちゃったことも本当です。


405  荒木美夏 - 2012/04/03(Tue) 20:21 No.18693
    男はどうしてレイプをしたがるの。私は、女性なので分かりません。


406  れいな - 2012/07/11(Wed) 18:11 No.20874
    精子漬けにされたいな&#9825;
    中出ししたら栓して溜め続けたり…ぁぁ


407  なお - 2012/07/25(Wed) 13:54 No.20957
    先週のことです。彼の家でテレビを見てました。
    そのとき彼は、携帯で電話をしてたと思います。その、5分後、
    ピーンポーンっていう音といっしょに、彼の友達があらわれて、いきなり、
    その友達に抱きつかれて、口をふさがれ、胸を揉まれ、制服を脱がされたかと思うとマ○コを触られ、指を入れられ、
    そのとき、私の彼が、私の胸を舐めて、乳首をチューチュー吸われ、くりくりと廻され、うんざりでした。    
     その後、彼に別れたいって言ったら、いきなり腕をひっぱられ、キスされ、その後、テレビでもありました。
    DV です。腹を蹴られ、顔を殴られ、その時間が放課後だったっていうのが救いでした
    今日もきっとレイプされるでしょう。
    でも、その彼とは別れていません。今は、友達と遊んでいるでしょう。


408  - 2012/07/24(Tue) 13:01 No.20949
    私は小学5年生で、義父に処女を奪われました。でも、世間で言われる性的虐待って感じではなかった。
    義父は、とても優しかったし、姦通も無理せずに、徐々に慣らしてくれた。母が他界して頼れるのが義父だけって状況下だったけど、私は毎日、義父の帰宅を心待にして、玄関でご奉仕フェラが、日課だった。
    あの夜までは、

    ある夜、いつも通りに、玄関でご奉仕フェラ。そして、お尻を突きだしフリフリして、おねだりすると、
    (マジかよゥ)って声が、中年2人が、私と義父の結合部分を凝視して、鼻息を荒げてる。何が何だか?な私を2人は、義父から引き離した。
    ヌポッて音をたてて引き離され。
    輪姦されました。この2人に、義父は麻雀の借金が、あったんです。
    義父の為なら、
    これくらいと、まだ愛情があった。でも、義父は鬼畜だった。毎晩、客を取らされました中3までに、中絶を2回しました。
    はやくから、
    家を出る決心をしていたので、学校で、先生相手に、援交して稼ぎ。中学卒業と共に、上京しました。16の女の子には、冷たい街だった。
    ウリしか仕事が無くて、でも状況は違う、自由の為の対価だし、私は、童顔だから、
    パイパンにして、中1って誤魔化せば、客には困らなかった。18になってプーの彼氏が出来て、彼氏名義で部屋を借りて、住所を確保して、専門学校に通い。
    就職した。二十代は、5&#12316;6人の彼氏ができたけど、
    不の連鎖かな、
    ダメンズばかり、やっと今の彼氏はまともで・・・、
    私の開花は、この頃だった。
    公園で彼氏と、待ち合わせ中に、トイレに入りました。うぁあっ、凄い落書き・・・エロい落書きに、用を済ませても、読みふけってた、
    隣の個室の落書きも気になってたら先客が入った。
    しばらく待つが、出ていかない。
    すると、コンコンってノックが、ドアが開いて、んっィ、キスの気配だ。
    こんなところでゥ興奮しましたが、聞き耳をたててた(肉便器使ってぇ)(ケツマン、トロトロだぞっ)、

    まさか、男と男なのぉ&#12316;。でも、私・・・聞きながらオナってた。
    セックスが終わって、話してる。
    投稿雑誌が何とかかんとか、
    隣に入ると、ティッシュが散乱。
    それと雑誌だ。
    (この頃は、まだ携帯はアナログで、インターネットなんて知られてなかった)。


409  ちゃこ - 2012/07/22(Sun) 06:39 No.20941
    東京出張。
    某商社の遠藤さん、河合さん、小沼さんと飲んだ。
    女性の営業ウーマンが珍しく、接待をしてくれるという。
    日本橋の、ちょっと洒落た料理や。
    さすがに有名な、料亭、出てくるものもすごい。
    日本酒をドンドン勧められ、
    かなり速いペースで飲んでしまう。
    トックリがどんどん減っていって、お開きの頃には、どのくらい空けただろう。
    トイレに行こうとしたら、なんと歩けない。
    遠藤さんが、
    「だいじょうぶですか?」
    と、脇を押さえてくれ、なんとトイレまで連れて行ってくれた。
    情けない。
    トイレの前に座り込み、ひたすら吐く。
    最悪。このままここに横になりたいくらい。
    かなりの時間トイレにいて、とにかく、全部吐く。
    なんとか歩けた。
    「そろそろ帰りましょう、タクシーを拾います。
     僕も、浦和の方だから・・・」
    遠藤さんは、赤羽であった。浦和から車で10分くらいだろう。
    いつの間にか2人でタクシーに乗った。
    淋しかったのか、遠藤さんに寄りかかった。
    とにかく頭はしっかりしている。
    すぐ彼は、わたしの首に手を回してきた。
    無言・・
    タクシーの中は暗い。
    うなじをなでられて、耳たぶをもてあそばれた。
    すごく感じる。
    目をつぶった。
    声を押し殺すのがやっと。
    彼の左手が、膝の上に乗った。
    さすってきた。太ももの内側を。
    手をはらったが、力が強い。
    前に運転手がいるというのに、膝を押し広げられ、
    ストッキングの上から恥部を触られた。
    中指の腹で、さすられる。
    時折、つよく、クリを刺激する。
    耳にはお酒臭い、熱い息を吹きかけ、耳を舐める。
    なにかしゃべったら、運転手がふりむきそうで、ぐっと我慢する。

    今度は、足首を持たれた。
    靴を脱がされる。
    足首をもたれ、シートの上にのせられた。両足とものせられた。
    あんなに狭いシートの上で、足を乗せられたら、完全に大股開き状態である。
    膝を両手で押し広げられた。
    スカートがまくり上がり、あの部分が丸見えになっている。
    なおも、足を広げられた。
    ストッキングの上から、パンテイが丸見えである。
    爪を使って、パンストが破られた。
    あっという間にパンテイがあらわになった。
    パンテイの脇から、彼の指が滑り込んできた。
    そのまま、スルッと入ってしまうくらい、ヌルヌルなのがわかる。
    あかの他人が目の前にいるというのに、
    彼は全然おかまいなし。
    クチャクチャという音がはっきりわかる。
    とにかく、魔法の中指。
    運転手から見ても、彼はただの酔っぱらいにしか見えない。
    なのに、実は、バックミラーに映っていない、足下で、
    わたしのあの部分をいじり回している。
    冷静な顔で、
    わたしが辛そうなのを横で、じっと見ている。
    パンテイを脱がすことなく、指を2本、3本と、わたしの中に入れてきて、
    掻き回し続けている・・・
    じっと前を見ていることができなくて、前のシートに手をかけ、顔を伏せる。
    「だいじょうぶ?」
    至って冷静な振りをした彼は、指の動きを止めない。
    ひじを使われて、わたしの足は、押し広げられたまま。
    完全に、手全部が、パンテイの中で暴れている。

    浦和のホテルに着いた。
    何事もなかったように、代金を払ってくれた。
    タクシーが去っていくと、ものすごい勢いで、ビルの壁に押しあてられた。
    まるで、獣のように、唇にむさぼりつき、声を上げる。
    あっという間に、パンストとパンテイを下げられた。
    もう、どちらもふらふらで、ビルの間に倒れ込んだ。
    さっきとは全然違うものすごい力で、足を開かれた。
    彼も、あっという間にパンツを降ろし、
    わたしの中に入ってきた。
    この瞬間から、
    わたしは、普通のセックスでは物足りない、
    優しいセックスでは物足りない体になってしまったのです。

    祐ちゃん、
    これが、あなたの愛する妻が、初めて明かす、
    初めてのレイプです。
    この先もっともっとエスカレートします。
    楽しみにしてて。


410  22歳女 - 2012/07/20(Fri) 07:55 No.20924
    彼氏は
    24歳です。
    身長は170くらい。

    ちなみに
    私そばで、みてます…


411  ゆい - 2012/07/18(Wed) 01:58 No.20913
    オナネタにされたい


412  主婦 - 2012/07/17(Tue) 18:26 No.20909
    私たち二人ともに30歳です
    2年前にある場所で二人で散歩をしてるときに 何でもないことから3人の男に言いがかりを付けられ喧嘩になってしまって 主人は殴られ怪我をして二人に動けないように羽交い絞めにされ主人の目前でかわるがわるレイプされました はじめからレイプが目的の言いがかりでした 医者には私一人で出向いて不妊処置をしてもら居ましたが 警察には届けを出せませんでした
    それ以来主人とは夫婦関係がギクシャクして私の身体を求めることはありません 運が悪かったんだと言葉を掛けてくれるものの やはり当時の私のレイプ場面が思い出されるのか
    手も握ることもありません
    このままだと私のほうも気が変になってきてしまい このまま離婚しようと考えています 幸い子供も居ないしと悩む毎日です


413  しほ - 2012/07/17(Tue) 02:37 No.20902

    処女ですが二十代前半のちょいぽちゃでDカップ、顔は井上麻央ちゃんに似てるって言われます(あんなに可愛くないけどォ)

    私はレイプ願望が強くて困ってます
    実際されたら恐いと思うんだけど、無理矢理気持ちよくされるってどんなだろう…とか、中で出されたらわかるのかな、とか、妄想してます

    でも最近それも物足りなくて…、誰か私をオナネタに使ってくれませんか?そしてそれを教えくださいォ


    乱暴に、ねちっこくしてほしいんです…

    お願いしますォ


414  みなみ  - 2011/07/02(Sat) 16:11 No.17033
    私が高ニの冬、夜のバイトの帰りに車に乗った男の人に声をかけられた。
    最初はシカトしてたケド寒いのになかなか家に帰してくれなくてアドレスを仕方なく教ぇて帰らせてもらった。
    翌日カズ(昨夜のナンパ男で歳は24歳)から連絡が来てバイトまでの時間会ぅコトにした。
    最初はドライブしてたケドなぜかカズの家に行くコトに! 私は嫌がったケド親が家にいるコトを知り少し安心した。
    カズの部屋に入ってぉ喋りしてぃるとキスしょ-としてきたのでビックリして避けた…!カズは年上だから敬語で
    『何するんですかッ!?』って聞いたら『何がぁ-?』って惚けてきた。またぉ喋りに戻り、
    話が弾んで来た頃私が振り向ぃっとこをいきなりキスしてきた(+_+)私はキレて帰った…。
    後日また『会ぃたぃ』って言ってきたからキスしなぃ約束をして私が部活終わってから会ぅコトにした。
    この日もなぜかカズの家に遊びに行ってぉ喋りしてぃるとカズが『みなみ部活で疲れてるみたぃだから仮眠取れば?』って言われて遠慮したケド
    私マヂで疲れてて眠かったから横にだけなろぉ-と思ってベット借りたの。そしたらカズが一緒に入ってきて『何で入ってくるの?』って聞いたら
    『添い寝』とか言ってホントに横で寝てきた。ムシしてたらいきなりDキス!!『ゃめてくださぃ!!』って言って私は抵抗したケドお構いなし↓↓
    この時私の体力もなかったから抵抗する力も弱くてそれを知ったカズは調子にのってきた!
    私この日制服着てたから興奮したらしくボタンをはずしてきてブラずらして胸揉んできた。
    イヤだからもがいてたら乳首噛んできて思わず『あぁッ』って声出したら『みなみ、もっとしてぁげる』とか言ってまた噛んできた!!
    『イヤ!ゃめてょッ!』って言ったらスカートの中に手を入れてきてパンツの上から割れ目なぞってきて。
    『ぃやぁ…』ってみなみが言ったらパンツの脇から指入れてきて手マンしてきた。『ダメぇ…』って言うと指で掻き回しながら
    『みなみのマンコびしょびしょだょ』って言ってピストン。そしたらパンツ無理矢理ぬがせてきて私の手を押さえつけて、
    チンコをマンコになすりつけて『みなみのマンコ濡れすぎてチンコが滑って入りそう』って言ったから
    『ホントゃめて!絶対生なんてイヤ!』って言ったらin!『みなみのマンコ濡れ濡れだしチンコ締め付けてくるょ』って言ってどんどん激しくしてぃくの。
    みなみは『ゃめてぇ…あぁ…ン……あッ』って喘いでて、はだけた制服姿のみなみを見てカズがいやらしい体勢で奥までついてきた。
    カズがイッてお腹の上に精子出されてぐったりしてるみなみに『好きだよ』って。みなみは好きぢゃなぃのにカズは両思いだと勘違いしてた。
    だからなぜか付き合ってるコトにされて会ぅたび無理矢理ェッチされた!


415  犯して♪ - 2011/10/02(Sun) 03:47 No.17676
    女になりたくてほぼ女の子になった男です。今は普通に女性事務員として親戚の会社で働かせてもらってます。外見も体型も完全な女性です。あそこ以外は♪
    いつかあそこもとりたいな♪
    まだ女性としてエッチしたことがないから誰か犯して下さい。


416  由紀 - 2012/07/12(Thu) 13:22 No.20876
    たとえ感じてしまっても強引に関係を持たされたならレイプですよね?
    昨夜の仕事帰りに一緒に残業をしていた上司(40代後半/既婚)と食事をした後に『駅まで近道だから』と通った裏道沿いにあるホテルに連れ込まれました。
    「ヤメテ下さい!私、こんな処には入りません!」ともちろん抵抗はしました。
    ですが上司からは『裏通りと言っても、人は歩いてるんだから誰かに見られたらどうするんだ!』みたいに言われて
    (また実際に何組かのカップルも出入りしながら、私達に怪訝そうな視線を向けていましたので…)
    何だか私一人が、わがままな悪者のようにされてしまいとても悔しかったのですが「は、入るだけですから‥!」と約束をして上司に腕を引かれながらホテルに入りました。
    ロビーでも上司は私の顔をニタニタと覗き込んで『どの部屋がいい?好きなのを選んでいいんだよ(笑)』と言いその場に居る事自体が恥ずかしい私が
    「は、早く…どこでもいいですから」と言っても『そんな急かすように欲しがらなくても、たっぷりとあげるから(笑)』と勘違いしている事を言われて
    「いい加減にして下さい!」と仕方なく私が部屋を選びました。
    上司は喜んだ様子で『ウン、じゃあ“S田サンの選んだ”この部屋にしよう(笑)』と言い部屋に入りました。
    部屋に入るといきなりキスされて… 「イヤァ!」と出すつもりでも口を塞がれて「ン、ンン‥」としか発せません。
    そして、キスをされたまま肩を強く抱き竦められて髪を優しく撫でられてしまうと …私がイケナイのではなくて女の身体が条件反射で素直に従うように出来ているのだと思います。
    ブラをたくし上げられた状態で胸(元)全体をチュパチュパと吸われるようにキスをされお揃いのショーツを見られては『何だ、こんな色っぽいパンティーを穿いて、
    実はヤル気満々で会社に来てたんだな〜(笑)』と辱められて挙げ句には、主人にさえした事のない… 『ホラ、挟んで上下に擦れ!』と命令されて私の左右の胸で、
    上司のアレを挟んで…更にその先端を、口に咥えたり舌で舐めたりして『こんだけデカイ胸して、パイズリも出来ないと人妻失格だぞぉ〜』なんて‥
    最期には、顔に放出されました。鏡の前に連れて行かれて、その顔と姿を見せられると顔も肌もピンクに紅潮していてそして、その姿も写メに撮られてしまいました… 初めてです。


417  - 2012/07/12(Thu) 11:21 No.20875
    こんにちは。
    私は21歳の女です。去年、高校時代から付き合っていた彼氏と結婚しました。
    今日は、私が高校1年生のときの夏休みの経験を話しますね。
    私は、子供の頃から母親と関係がうまくいっていませんでした。

    高1の夏休み、私は母親と大喧嘩して家出しました。
    でも、子供の私に行く宛もなく、当時仲良かった男子グループの中で一番家が近い男の子に電話しました。
    その男子も、親と仲が悪く、以前から気が合うなと思っていた子でした。
    名前はK君ってことで。

    でもK君も親と関係が悪いので、私がその子の家に押しかけるのは出来なかったんです。
    ところがK君は、俺もM美(私)の家出に付き合ってやるよって言ってくれました。

    とは言っても、まだふたりとも子供で、大したお金も持ってないし、私一人だろうが、K君と一緒だろうが、
    あまり事態に変わりなかったんです。
    幸い夏場だったんで、少ないお金を使いながらご飯食べたり銭湯に行ったり、夜はファミレスで寝たり公園で野宿したりしてました。
    でもさすがに3日めに、そろそろお金もなくなるし、いつまでも野宿なんか出来ないし、なんとかしなくちゃって話になりました。

    K君は、「とりあえず親に連絡したら?俺もするから。」
    って言ってましたけど、私は母親にだけは連絡したくありませんでした。
    でも父親とは普通の父娘関係でしたので、母親のいなさそうな時間を考えて、念のためK君に私の家に電話してもらいました。
    運良く父親が出たらしく、すぐ電話を私に代わってもらって、事情を話しました。
    父親には、今、行き場所がなくて困ってることと、まだ母親の顔は見たくないこと、こっちが謝る気はないことなどを話しました。

    すると父親は、自分の兄貴が離婚して東京から戻ってきて、となりのH市で一人暮らししてるからそこに行ってしばらく泊めてもらえるように頼んでみる。と言ってくれました。
    私にとっては叔父ですが、本当に小さい時に会ったことしかないはずで、全然記憶に無い人でした。
    父親がその時43歳だったから、たぶん50歳近い叔父さんということになります。

    私も思春期でしたし、全然記憶にない男性の家に行くという不安はありましたが、相手が肉親であることと、年齢が父親より上だし、K君も一緒に行ってくれるみたいだし、それよりとにかくその時は、屋根のあるちゃんとしたおウチでゆっくり寝たかったんです。

    そういうことになって私とK君は、父に教えてもらった住所を頼りにH市の叔父さんの家に行きました。

    ちょっと思ったより長くなってきたのでここで切りますね。
    また続き書きますので。


418  M - 2012/07/11(Wed) 09:57 No.20871
    当時、私は看護学生でした。
    彼氏と喧嘩中の私は友人のHに誘われコンパに出かけました・・・

    そこにはhiromiが狙っているwatanabe君と友人のtasiro君も来ていました。
    watanabe君は私に気があるらしくhiromiには冷たい素振り、hiromiはそれが面白くなく・・
    tasiro君をそそのかし、酔った私はtasiro君にお持ち帰りされました。

    明け方、tasiro君の部屋で私は色々エッチなことをされ・・。
    もちろん避妊などしてくれず・・・


419  - 2012/07/09(Mon) 15:04 No.20867
    このあいだ、お供の友達4人と一緒にバーベキューに行ったんです。そうしたら、なぜだか元彼がそのメンバーの中にいて…
    この元彼には、付き合ってた頃、元彼の命令でよく露出させられたり、満員電車では元彼に痴漢されたり
    野外セックスをよくされたりしてたから、正直言って一緒に行きたくなかったんですよね。
    強引に振ってしまって恨まれてたかもしれないんで、内心はビクビクしてたんです。 その不安がバーベキューの後半に的中しちゃいました。
    元彼は、みんなに私の性癖を喋ってたんです。と言うか、元々そのバーベキューは私の性癖をみんなで見ようと言う企画だったみたいなんです。
    河川敷でバーベキューしてて、もうそろそろ終わりと言う頃になったら、誰かが次は何しようか?って言い出したんです。
    そうしたらいきなり、着ていたタンクトップを思い切り脱がされてしまいました。歓声があがりました。私は何が起きたのかわからないままでいたら、
    今度は後ろから両手を掴まれたと思ったら、ホットパンツを脱がされたんです。いきなり下着姿にさせられて、
    みんなは私の周囲に輪になって集まってきて鑑賞会だと言って笑ってるんです。みんなどうしたの?やめてぇーって言ったときに、
    元彼と目が合い、こいつの仕業だわ!って初めて気付きました。 それから大の字に寝かされ、下着も剥ぎ取られ、順番に犯されました。
    私、裸にさせられたときにはもう既に露出癖のせいで濡れていたから、スムースに事が運んでしまいものすごく恥かしかった…
    誰かの股間に顔をうずめさせられ、誰かが後ろから入れてくる… 股間も後ろからも次々と人が変わって、私の背中やお腹、顔は精液だらけでした。
    最後は、全裸の私だけ車にのせてくれないと言ういじめにあってしまいました。車に乗ろうとすると少し前に走られ、また追いかけて乗ろうとすると、
    また車を少し前に出すんです。河川敷にはまだ少し人がいました。その人達から丸見えだったのでもう恥かしくて…
    乗せて欲しければ、立ったままオシッコをしろって言われたんですよ。ついもう泣き出してしまいました。
    でも早くしろ!って怒鳴られて私は仕方なくやってしまいました。彼らの見てるすぐ前で、立ったままオシッコをしました。
    我慢していたので大量に出ました。外で全裸でいるだけでも鳥肌がたつのに、さらにオシッコまでさせられて、もうジンジンして仕方なかったです。
    ようやく車の中に入れさせてもらえたと思ったらまた車の中でも犯されてしまって、でも、もうなんでもいいと思って…
    みんなに私の性癖を知ってもらえて、今ではネズミ講式に知れ渡ってるようで、私の性癖を知ってる男友達にはよく飲み会に誘われたり、
    ドライブに連れて行ってもらったり、呼ばれて一晩やりまくられたりして、とにかく性欲の捌け口に使われてます・・・


420  みっきゃん - 2012/07/07(Sat) 11:19 No.20843


    今高校生です
    私は処女なんですが
    まわりはみんな
    卒業していて...
    ちょっとうらやましいな
    って思いますね、


    てかみなさん
    エッチィ事書いてください☆
    もぉ最近
    こーゆ所見てて
    めっちゃ楽しいんですよ(*^^*)

    みなさん
    おねがいしまーす(^∧^)はあと


421  秘密 - 2012/07/06(Fri) 13:04 No.20835
    元同級生に犯されました。
    中学、高校と仲のいい友達だったんです。
    A君もB君も・・・それなのにすごくショックです。
    昔からよく3人で遊んでました。大学生になった今も週に1回は集まって遊んでた仲だったのに。
    ある日、3人でAの部屋で飲んでたんです。
    それこそしょっちゅうこ〜ゆ〜事はありました。
    その日はAが彼女とケンカしたらしく荒れてました。
    慰めながら3人で飲んで飲んで・・・酔いつぶれてそのまま雑魚寝です。
    何か息苦しくなって目を覚ましました。

    するとAが私のブラジャーを押し上げで乳首を吸っていたのです。
    びっくりして 「何してるのよ」 といいながら押しのけようとしました。
    「ホントはお前が好きなんだよ」 なんて言いながら私を押さえつけました。
    「冗談やめて。彼氏だっているんだから。」って言ったんですが・・・「大きな声出したらBが起きるぜ。」 
    なんて言われて。それでもいいと思って大きな声で 「やめてっ!!」 と叫びました。
    するとBが起きてしまって・・・助かったと思ったんです。

    そしたら 「何やってんだよ、お前ら。俺も混ぜろよ。」 だって・・・「やめてやめてっ!」 
    って叫んだんだけど・・・Aの家は大きな家で周りには聞こえない。
    彼の両親も留守。結局・・・叫んでも無駄でした。Bが私の頭の上で両手を押さえつけてAがスカートを脱がせました。
    Bは足で私の手を押さえ込んでブラジャーをとり、乳房を揉みだしました。
    Aはパンティーも剥ぎ取り力任せに足を開き、アソコに顔を埋めてきました。クリトリスをクチュクチュ吸いたてます。

    指を膣に入れて出し入れし、クリトリスを執拗に吸い上げてきました。Bは片手で乳首を摘み転がし、
    舌で乳首を弄んでいます。私は泣きながら感じ始めていました。
    「まり・・・すごく濡れてきたぜ。」 なんて言いながらクリトリスを・・・いいもんあるからと、
    Aが持ってきたのはバイブでした。 バイブを膣に挿し込み、クリトリスを吸いたてます。
    声だけは出さない、って思ってたのに・・・

    バイブのスイッチを入れられた瞬間に声が出てしまいました。
    「3人で朝まで気持ちよくなろうぜ。」 なんて言いながらバイブを動かして。
    乳首をかわるがわる舐められ吸われバイブを入れられながら・・・
    ひたすらクリトリスを吸われて・・・いってしまいました。2人は大喜びして 
    「これで無理矢理じゃないよな!」 だって。そしてAがおちんちんを入れてきました。大きくて苦しかった・・・
    「俺も大人になっただろ?」 腰を動かしながら。

    Aは激しく腰を突き上げいろいろな角度で突き上げできます。
    こんなSEXは初めてでした。入り口でしばらく出し入れしてると思ったらいきなり奥までズドンって感じで
    。脳天まで突き上げられる感じでした。Bはその間、自分のものを擦りながらビールを飲んでいました。
    Aは私をうつ伏せにし、バックから攻めてきました。私のお腹の下にクッションを入れてお尻を高く持ち上げて一気に入れてきました。
    ゆっくりゆっくり出したり入れたりしてきます。

    奥のほうに入れてグリグリ壁に押し付けて来ました。もう身体中が熱くなってきて意識が遠くなりそうでした。
    しばらくバックで突きまくられそのまま後ろに倒されました。私の身体は仰向けにされAの上に乗せられて・・・
    でも後ろからAのおちんちんを入れられたまんま。もうBからは何もかもが丸見えです。
    するとBが擦り寄って来て私の足を抑えひろげでクリトリスを舐め始めました。ものすごい快感でした。
    後ろからAの大きなおちんちんで突き上げられながら・・・

    Bにクリトリスを舐められ吸われ・・・Aに後ろから両方の乳首を摘まれ揉まれ・・・
    私はすごい声を出していってしまいました。その時失神してしまったみたいです。
    気がついたら2人がニヤニヤしてビールを飲んでました。「お前、すごい声出すな。」「小便もらしたみたいに濡れてんぞ。」 
    なんて。恥ずかしくなって 「もう帰して。」 って言ったら・・・Aが「俺、まだいってないぜ。」Bは「俺なんかまだ入れてもないからダメだろ。」 
    って。そしてまたAが正上位で入れてきました。

    「もう嫌、やめてよ。」 って言ったんだけど・・・また2人で押さえつけて今度はガンガン突きまくってきました
    。「じゃ、俺もそろそろいくから、中でな!」 ・・・とAが言いました。「お願い!中だけはやめて!!お願いだからっ!!」
    「じゃぁ、これからも俺たちの言う事聞くなら中で出さないよ。」 って。「何でも聞くから中だけは出さないでっ!」
    「わかった。」 って言ったのに・・・「あ〜!ダメだ!間に合わね〜っ!」って言って私の膣の奥の奥に射精しました。
    もうすごいショックでワーワー泣いてしまいました。

    「お前、中で出すなよ。」 Bが言ってくれましたがもう遅かった。「やばかったかな。」 
    なんて言いながらAが・・・ティッシュで私の膣を拭いていました。「すっげー出たなぁ・・・」 
    なんて言いながら。終わった・・・と思った時 「じゃぁ、俺ね」 ってBが言いながら・・・「もう嫌っ!」
    って言ったんだけど「Aにはやらせて俺は嫌ってか?」そう言いながら私をベッドに突き飛ばしました。

    「おい、A、押さえろよ」 って言われてAが私の両手を押さえました。
    Bは私のおっぱいの間におちんちんを挟んでこすり始めました。両手でおっぱいを掴み、
    自分のおちんちんをグリグリこすり付けました。「お〜、すげえ気持ちいいじゃん。」なんて言いながら。
    「俺もやればよかったかな。後でも〜1回やるか。」Aが言います。Bは私の両足を自分の肩にかけ、
    おちんちんをズルっと入れてきました。Aほど太くないけど長いおちんちんでした。

    すぐに一番奥まで達して壁をグリグリ突きます。そしてものすごい勢いで突き上げてきました。
    Bは私の上半身を抱き上げ、座位にさせました。私の体重でおちんちんは奥の方に届き感じるところを擦ります。
    Bは乳首を吸いながら腰を上に上に突き上げてきます。後ろからAがアヌスをいじって来ました。
    Bの腰の動きに合わせてアヌスに指を入れたり出したり・・・私の腰もいつか動き始めて膣と乳首とアヌスを攻めれらながらいったんです。

    そんままBが寝転び女性上位にさせられ・・・いったばかりなのに休ませてももらえないまままた下から突き上げられました。
    Bは私の腰を両手で掴みガンガンと腰を入れてきます。Aは乳首を吸いながらアヌスをいじってます。
    自分がどこにいるのかわからなくなるほど感じました。Bは下からすごい勢いで突き上げながら「出すぞ」と言いました。
    その言葉で一瞬腰をひくと「1回も2回も一緒だって。」・・・と。もうどうでもいいって感じで動きに任せていました。

    Bの動きは益々激しくなり「出るぞ!出るぞっ!!」と言いながら・・・
    私の腰を掴み引き寄せ奥の方に出しました。
    私もその時同時にいってしまったんです。その後もAとBに何回も何回も犯され中で出され・・・次の日の朝まで7時間もかけて・・
    ・身体中がドロドロでした。私も何回もいってしまい途中で失神して記憶がさだかじゃありません。
    それから2週間ですが何回か彼らからTELがありましたが・・・1度も会っていません。
    今日、生理がきました。よかった・・・


422  康子 - 2012/07/06(Fri) 14:18 No.20836
    私は容姿が悪いんで、異性からは相手にされないタイプです。私も男性にはそんなに執着がなくて彼氏がいなくても平気でした。
    アパートの2階で一人暮らしをしていたんですが、夏は窓を開けたまま就寝しています。
    ある日、息苦しくて目を覚ましたら男が私の上に跨っていたのです。タンクトップが上にめくられて、その男の手が胸をわしづかみしていたのです。
    「誰!」と声を出したら口をふさがれ、「誰も相手にしてくれないんだろ、俺が女にしてやるよ」とムカつくような事を言ったので、
    「ふざけるな!」って言い返してやりました。足で男を蹴っ飛ばして逃げようとしたら後ろから掴まれ倒れて四つん這いに。
    「このアマ! その口から喘ぎ声しか出せないようにしてやる」と四つん這いになった私の胸を凄い勢いで揉み始めました。
    手を払いのけようと男の腕を掴んだら、そのまま床にうつぶせ状態に倒れてしまった。男は自分のズボンを降ろしている。この間に逃げようと立ったとたん、
    パジャマのズボンの手をかけられ、パンティと一緒に脱がされてしまった。「ヒィ」そのまま、足首を掴まれ床に倒された。
    「すげぇ、お○んこ丸見えだ」恥ずかしくて、男に見られないように膝を閉じようとしたら、「観念しなよ」と今度は仰向けにされ、
    男は私に赤ちゃんがオシメを変える時のような体制にさせ、指を2本入れてきたのです。「やめて、痛い!」確かめるように指が奥に奥にと入っていきました。
    「ほら、濡れてきたよ。身体は反応してるよ」と更にアソコに口をつけたのです。男性経験のない私には初めてだったので驚いてしまったのです。
    「ひぃい」ジュルル…、変な音が耳に響いてきて恥ずかしい思いでいっぱいになった。凄い勢いで吸っていた。気が遠くなりそう。
    「今度は俺のにやってくれ」とお○んち●を差し出された。どうしていいのか分からなかったので何もしなかったら、口に突っ込まれた。
    「ほんとに経験ねぇんだな」こんなもの口に入れられるの? と屈辱だった。口に入れたり出したりして擦れと言ったので、従った。
    その後は自分の手でやっていた。だんだん大きくなっていくそれを私の股間に何度も打ちつけた。指で私のアソコを押し広げて男は自分のモノを入れ始めた。
    「痛っ!」痛くて体が反ってしまった。「力を抜け」とお腹を叩かれた。ゆっくりと奥に入っていくのを感じた。更に奥に行かせようと男は腰を振り始めた。
    突かれる度に「アン」という声が。「そういう声が出せるんだ」と笑ってました。「お前は、この辺で『あいつは処女だ』って有名だったんだぜ」と聞かされ、
    それの方がショックだった。「でも、もう処女喪失だ」痛くて泣いてました。「痛いのは初めのウチだけだよ、そのうち昇天するようになるぜ」と同じような事を2度、3度繰り返された。
    全てやり終わって、出て行く時は玄関から堂々と。「この事を仲間うちに言ったら、みんなここへ来るかもな」と言って帰ったのです。怖くてそれからは夏でも窓は閉めてます。


423  亜希子 - 2012/06/12(Tue) 14:10 No.20761
    私を見る目が普通ではない事になんとなく気付いていました。ただ、まだ中学三年です。
    同じ陸上部で息子の友達として訪れるようになったのはここ二ヶ月です。家庭事情で転校して来た辰也君はどこかカゲのある子でした。
    親は暴力団関係という噂もあります。買い物に行く前に着替えたり化粧している最中に気配を感じて振り向くと辰也君がいる事が度々です。
    「辰也君帰ったの?」「帰ったよ、お母さんの事37歳だけど若くて綺麗だと言ってたよ」 複雑な家庭事情でもあり母親の愛情に飢えてる子なのかしら。
    その日も用事から帰ると来ていました。何か嫌な予感が。トイレから出ると辰也君が立っていました。私はゾーとしてその場を離れました
    。いったい何をしていたの中学生が。 その日は午後に美容院の予約をしていたので洗濯を済まし出掛ける用意を していました。
    ベージュのセミタイトスカートに白いノースリーブのブラウスに着替え化粧を整えてました。ピンポン、誰かしら?
    「辰也です」「あらどうしたのこんな時間に」、「今日出さなくちゃいけないプリント忘れちゃいまして」
    「そうなの、今開けるね」辰也君は走って二階の息子の部屋に入って行きました。「あったの?」「まだ見つからないんです、見て貰えますか?」
    私は二階に上がって息子の散らかった机の上を探しました。辰也君と二人きりになるのは嫌なのですが、170センチの身長とガッチリした肩幅は大人のようです。
    「何するの止めなさい」いきなり後から抱きついて来ました。相手は中学生、怒れば止めると思い 強く言いました。
    私は何とか辰也君を押しのけ一階リビングまで逃げドアを閉め押さえました。辰也君は追いかけて きました。「こんな事していいと思ってるの」
    辰也君は強い力でドアを押し私はその勢いで倒れてしまいました。「おとなしくして暴れても無駄だからね
    」辰也君は私の身体に正面を向いて乗りブラウスのボタンを引きちぎり、ブラジャーをずらし胸を触ってきました。
    「思ったとおりいい形、俺結構女知ってるから」「何をいってるの止めなさい」
    手を押さえられていましたが身体を動かし逃れようとしましたが身体の上に乗られているので無理な抵抗でした。
    ブラウスとブラジャーも身体から外されて、辰也君の唇にもて遊ばれています。「辰也君やめて、やめてね、頼むから、お母さが恋しいの」
    「知ってますよね、親父と兄貴がやくざなの」私は頭の中に悍ましい恐怖を感じました。辰也君は私の脚の方を向いて座りなおしました。
    スカートをたくし上げ下着をあらわにしお尻の方から下着を取ろうとしました。私はありったけの力で脚をバタつかせ抵抗しました。
    「やめてお願い、もうやめて」大声をだそうにもお腹に乗られてるので 出しようがありません。スカートも下着も取られ身体を隠す物は何もありません。
    私は激しい羞恥を覚えました。「以外と毛が薄いね、割れ目まではっきり見えるね」「兄貴がいい女だって言ってたよ亜希子は」亜希子、自分の名前です。
    背筋が凍りつくのを感じました。膝を押さえられ脚は無防備に開かされました。辰也君は私の1番恥ずかしい所に口をつけてきました。
    中学生がそんな事を!辰也君はさらに激しく私の感じる部分に舌を這わせてきます。「やめてそんな事、絶対ダメ」「大丈夫、今したくなるよ。
    兄貴からもらったあれ亜希子のオマンコに塗ったからね」何をしたの?何か変です。奧の方から沸々と湧き出るような
    脈打つような感じが、1番敏感な箇所も凄く熱いようなムズカユイ感覚が、何をしたの?「効いて来た?」辰也君は私の割れ目を軽く舐めると今までと違う感覚が
    「ヒェー・イャー」余りの感覚に手で顔を覆ってしまいました。「効いてみたいだね、もう暴れないでね」辰也君は私から離れ、着ている物を脱ぎました。
    そして私の脚の間に入り再び唇と舌と指で私をいたぶりました。私は今まで感じた事のない留めない気持ちよさに、その事を言葉に出し身体を震わせました。
    ただ辰也君の唇からは絶対離れないようにです。「亜希子凄いねブリッジしたね、オマンコからいっぱい汁が出てくるよ」
    「言わないで、もっとしてお願い!気持ちよくして」私はお尻の方から手を回し割れ目を自分で拡げ哀願しました。「亜希子は本当はスケベ女なんだね」
    「そうなのスケベ女なのだから早く舐めて」辰也君の舌が奧の方まで届いてます。クリトリスも吸って欲しい。私は要求するようにクリトリスを自分の手で剥き出しにしました。
    辰也君も気がつきクリトリスを口に含み吸ったり舌で転がしたり。今までの男はなんだったのかしら辰也君の指が中で動いた瞬間に頭が真っ白になり身体が震え出し、
    奧から収縮が始まり気が遠くなる程の快楽が押し寄せました。「亜希子凄いね、初めて人妻行かせたよ。」私はほとんど無意識に添い寝した辰也君の腰に割れ目を押し付け、
    手は辰也君のチンポを握って余韻を味わっていました。 「亜希子、チンポも欲しい?」私は頷き、まるで何もかも許した恋人にするように、自分からチンポに唇を這わせました。
    固い、熱い入れて欲しいそんな気持ちでいっぱいになりました。辰也君は私をずっと見ています。恥ずかしい、顔が真っ赤になるのが自分でもわかりました。ブーブー私の携帯が鳴りました。
    こんな時に、私は辰也君のチンポを頬ばり辰也君の指は私の割れ目を触っていてくれる。もう少しで。「亜希子でたら」電話は美容院からです。予約の時間も過ぎていました。
    「予約のお時間が過ぎていますが、本日はいかがしますか?」「あ、すみません。急に用事が」「そうですか、次回の予約はどういたしましょうか?」「ちょっと待って下さい」
    私は手帳を見て予定を見ました。辰也君は電話をしている私の後から迫り胸を触ってきます。そして前屈みになったところへチンポを挿入してきました。
    「ダメ今はダメお願いだから」 「予定はどうしますか○○様」「アァアァぁー凄いよー」「え・・・」辰也君は携帯を放り投げました。どこまで聞かれたのでしょう。
    もうあの美容院には行けません。私はベッドに四つん這いになり高くお尻を上げ、辰也君の固いチンポを受け入れてます。嬉しさとチンポの充実感で涙がこぼれてきます。
    「凄くいいの、わかる凄くいいの」辰也君の腰使いは浅く深くさらに奧まで深く、クリトリスも摩擦する感じに痺れが背筋を走ります。前からも受け入れました。
    私は辰也君の首に手を回し、挿入感をより深める為に腰を振りました。自分から唇を求め舌を絡ませ辰也君の唾液を味わいました。辰也君の動きが速くなりました。
    このままいくかも、いきたい。「辰也君いきそうなの、いくよいくよ」 辰也君の動きがより激しくなり私はチンポでもいってしまいました。
    固いチンポを体内に入れてもらっての絶頂は幸福感につつまれ長く続きました。 私は辰也君に寄り添い少しうたた寝をしたようです。
    「辰也君はいかなかったの?」「兄貴達に鍛えられてるからね」私は辰也君をいかせようとしてチンポ、からアナルまで知ってる限りのやり方で責めてみました。
    「亜希子のオシッコ姿がみたい」「いいよ、それでいけるなら」私はバスタオルを敷いて辰也君の目の前で腰を突き出しました。
    「恥ずかしいけど出すよ見て辰也君」私は初めて放尿姿を晒しました。「凄いよ亜希子のオシッコ暖かいよ、オマンコから溢れてくるよ」
    辰也君は異常に興奮して固くなったチンポを私の口にもってきました。「出るよ亜希子出るよ」
    「出していっぱい出して」辰也君のザーメンを単なる牝として味わいつくし体内におさめました。息子が帰ってくるまで後2時間程、
    私はせがんで 辰也君の身体を求めてしまいました。「亜希子、またね」ちょっと電話するね。「兄貴迎えに来て、そうそうその辺」しばらくして呼び鈴がなり
    (ピンポン)「弟がいつもお世話になってます」「じゃ又やろうね」辰也君は何もなかったように帰りました。お兄さんはどこまで知っているのかしら。
    かなりの不安と後悔が頭を駆け巡ります。 息子が帰ってきました。「辰也君今日お腹痛いって早退したよ」「えーそんな」 三日後、辰也君が来てました。
    背筋が凍るように寒くなりました。二階から辰也君が下りて来ました。「りょうちゃんは駅まで友達迎えにいったよ、亜希子オシッコ見せてよ」


424  今朝、アナルを… - 2012/06/28(Thu) 14:32 No.20818
    犯されました。
    手首まで呑み込まされました。


425  秋元 順子 - 2012/07/02(Mon) 02:27 No.20825
    ワタシは今高校2年生。
    彼氏はいませんが、まだ処女で性体験はありません。
    親友から借りたエッチなビデオで、セックスの事は大体解ります。
    学校の性教育の時間に女性の先生に、最近のSEX事情を聞かれましたが、クラスの21名の女子生徒の中で処女は8名しか居りませんでした。
    私の親友もまだヴァージンだと思っていたのに、彼女は15歳で失っていました。
    その彼女の家に行き、遊んでいたら兄貴が、部屋に辞書を借りに来て知り合いました。
    後日に携帯のアドレスを聞かれて、教えたところ殆ど毎日のように誘われて、遂にデートしました。
    デズニィーランドで遊んで、大観覧車の中で一番高いところでキスされました。

    そして胸の膨らみを弄られて、家の近所の神社の境内でキスをしながら、オッパイを握られて、ズボンのチャックを開いて勃起したペニスを握られされました。
    亀頭の先から変な液体が流れて、私の手を汚しました。
    そして暗闇の中で、ショーツの中に指を入れられて、膣に指を入れたり、クリトリスの薄皮を捲り突きました。

    「あっ、ソコはダメよ〜〜」というのに、どんどんエスカレートして行き、遂に草叢に寝かされて股を広げられて、彼のペニスを突っ込まれました。

    「痛いから止めて〜〜」と叫ぶのに、黙って黙々と膣の中に陰茎を入れ出しました。
    「本当にここじゃいやよ、家に来てもイイから〜」というのに止めずに、中まで入れ出しました。
    段々と興奮しだして、濡れだすのが解りました。
    何時しか黙って、挿入を認めて処女膜を捧げました。

    とに角赤ちゃんが出来ると困るので、中だしを断ると膣外射精をするというのです。
    本当にモノの10分後には、チンポを抜いて股の間に精液を吐き出しました。
    本当に青臭くてどろりとした白い液体で、「ゴメン、ゴメン出ちゃったから、拭いてもう一度しようよ」と頼まれましたが、ハンカチで拭きながら泣きながら黙って家に帰りました。
    有れから毎日のようにメールがきて、「させてくれよ」といいますが、親友の手前もあるので、今のところはさせてはいません。


426  由紀子 - 2012/06/25(Mon) 13:08 No.20806
    27才です。あたし…あたし…お隣に越してきた木下さんのご主人に犯されたの。木下さんのご主人、58才ってことだけど、見えなくて…がっしりしていて胸板が厚くて肩幅が広くて…お顔も渋くて真っ白な歯で笑う笑顔が素敵で…色白でひょろっとしたうちの主人と全然違ってて…由紀、好感持っちゃって…うちの主人と木下さん、すごく仲良くなっちゃって、親子みたいに。それで夫婦でお互いの家を行き来してお食事するようになったの。由紀ね…恥ずかしいけど、おチチとおシリがとてもおっきいの。木下さん、うちに来た時に主人にわからないようにあたしのカラダを舐めるように盗み見してたわ。奥様が細い方だから、あたし、ちょっとだけ優越感持っちゃって…
    ある日、韓流ドラマのDVD視てた時に急にテレビが真っ暗になっちゃって…えっ!? どうしよ傚ャ その時に何故だか木下さんの顔が浮かんで…定年退職されていつもおうちにいるって聞いてたから。電話した。ご主人、15分くらいで来てくれるって。由紀、うれしくって…その時、あたし、なに考えてたのかな?急いでシャワーしちゃって…おまけに下着も新しいものに履き替えたりして… 木下さん、来てくれて…いつ見てもカッコいい。
    「コンセントの接触不良だな…由紀ちゃん、ドライバーある?」
    「どら…??」なになに?
    「ネジ回し。わかる?」
    「アッ!ハイ!」たしかキャビネットの引き出しに… あたし、うっかり四つん這いになって、おっきいおシリを木下さんのほうに向けちゃって…(どれかなあ??)人の気配がして振り向こうとしたの…つかまれて開かれたの…おシリ…木下さん、由紀のお股に鼻を…クンクンクンって(ヤッ…)
    「せっけんの匂い…由紀ちゃん、俺が来るまえに洗っておいたの??」 (そうなの…)なんて言えない&#12316; 木下さん、鼻をお股に強く擦り付けるの…ナゼだろ?あたし…思わず背中を反らしておシリを突き上げてしまって…木下さんのごつくて大きな手がTシャツの中に…アッ! おチチ…揉まれてるゥ…でも…やさしい…あたし…後ろ向きに膝の上に抱かれて…熱い息が耳にかかってくすぐったい…
    「由紀ちゃん、聞いたよ。ご主人最近勃たないんだって?」(え&#12316;主人そんなことまで話してるの?) そうなの、主人、セーヨクは強いんだけど…最近硬くならなくて…少し硬くなった時にコンドーム付けてあげたら、アッ!って…水みたいなのを少し…あたし…もう恥ずかしくって…
    「つらいだろ、由紀ちゃん…」
    木下さん、Tシャツをめくっておチチをブラの上につかみ出したの…両方とも…やらしい…この格好…
    「すごいね…女房とはエライ違いだ…」奥様の平らな胸を思い出して、あたし…また少し優越感…由紀のおチチ、木下さんの大きな手からもはみ出てて…そこをカポって…ア&#12316;&#12316;吸われてる…おチチ…アッ!おチチのオマメを舌で…由紀のオマメおっきいから恥ずかしい…ヤッ!右手がお股のほうに…木下さん覗き込んで…
    「可愛いい下着だね…」 (よかった…お気に入りのピンクのレースなの…サイズが少し小さいみたい…お股に食い込んでるの…)木下さん、大事なところ触らなくて…内股を爪でかくようにして…それが…それが…足を閉じようとしても…アッ!舌が首筋を…ゾワゾワって…あたし床にぞっと寝かされて…木下さん、開いた足の間に体を入れて…髪を撫でながらキスを…

    アッ!主人が飲み会から帰ってきたみたい。つづき、また書きますネ…待っててネ


427  栗原まりも - 2012/06/10(Sun) 18:44 No.20735
    お願いです。変なこと言わないで。
    恥ずかしいから


428  竹中静香 - 2010/12/16(Thu) 21:51 No.14779
    私は今年から、大手ゼネコンに就職しました。
    春からの研修期間を経て、新人の現場監督として、ある都市の高層ビルの現場に配属され、働いていました。
    工事現場という所は、女性が極めて少なく、汗やほこりにまみれ、働く荒々しい男達に囲まれての仕事ですが、女性の現場監督という事も有り、みんな気さくに、時には、優しく新人の私に接してくれました。
    工事も、工程も厳しく突貫工事ではありましたが、順調に進んでおりました。
    そんな最中、現場事体が高層ビルなため、トイレが各フロアになく、五階を基準として、簡易トイレが設けれていたのですが、我慢できなかった現場の職人さんが、エレベータのシャフトで、ようをたしているところを


429  ゆか  - 2012/06/14(Thu) 14:01 No.20774
    短大出て就職先もなくモップ等の交換で有名な某企業の配達アルバイトをしています。
    昨日ある家に行き、玄関マットを交換してから家にいた大学生くらいの男の子にモップを渡して帰ろうとすると玄関で押し倒されそのまま…
    上半身は制服のままズボンとパンツだけずらされ、全く触りもせずいきなり入れられた。
    その上、異様にデカくてホントに「メリメリ」って感じで痛くて痛くて悲鳴しか出なかった。そのままムリやり腰振られて一瞬で中出し。
    私はすぐに離れズボンを履いて「絶対に訴えます」と言い残してドアに手を掛けた瞬間後ろから髪を掴まれリビングに引きずり込まれちゃって。
    ズボンはまだベルトしてないからまたすぐ脱がされ、さらにもう1回後ろから入れられた。
    テレビには女子高生が数人の男にレイプされているAVが流れていて、これを見てたときに私が来たんだ…とタイミングの悪さに自分を呪った。
    1回目と同じくいきなり入れられたんだけど、さっき中出しされたせいかすんなり入ってしまいホントに異様にデカいモノがグチュグチュ音立てて出たり入ったり。
    今度はなかなかイッてくれないし…何分くらいだろうすごく長い時間のように感じた。不意に玄関を開ける音がして男はすぐに私から離れたが
    「あれ、お兄ちゃんいたんだ」と女の子の声がしてそのまま階段を上がってしまった。玄関先には配達の車があるし、私の靴もあったのに気付いてよ!って感じ。
    その間に逃げようとしたけどまた捕まってさっきより激しく突かれ結局中に出された。終わった後にキッチンから包丁を持ってきて「誰にも言うなよ!」と言うのでおとなしく
    「はい・・・」とだけ言って逃げるように車に戻ると15分くらいしかたっていなかった。 平静を装って会社に戻り、他の社員にその家のことを聞くと会社役員の家のようだった。
    どうりで大きい家な訳だ。だからあんなわがまま息子に育つんだ。と納得しつつも絶対訴えてやると改めて思った。


430  由起子 - 2012/05/05(Sat) 09:14 No.19019
    33歳の専業主婦です、旦那に子供を預けて、同窓会に行きお酒を飲み、二次会の居酒屋で知り合った、50歳代から60歳代後半の、叔父さん達と知り合い、私は又もお酒を飲み、ほろ酔いで帰る途中で、私は一人の叔父さんに雑居ビルに、連れ込まれてバックか、セックスをされてしまったのです。


431  Y子 - 2012/06/08(Fri) 19:25 No.20715
    昔だけど、結婚一年目の24才の時、レイプされました。
    その時に初めて『イク』ことを知りました。


432  キャパ - 2012/06/10(Sun) 06:15 No.20726
    私の画像は素人画像掲示板に載せました。
    パンスト一枚です。
    可愛いかは皆さん判断してください。
    夏に夜ミニスカートでチューブトップでコンビニの帰りに
    公園にたまってた二十歳くらいの人三人に襲われました。
    公園で全裸にされベンチに仰向けに抑えられキスされ乳房と乳房もまれたり舐められ乳首を舐められクリトリスを擦られ膣をかき混ぜられました。おい濡れてるぞ気持ちいいのかといわれました。気持ちよくないといいました。マンコとクリトリス舐めてやるといわれ舐められました。そろそろチンコほしいだろといわれました。私は止めて挿入しないでといいましたがお構いなしに挿入して腰をふりました。だんだんスピードあげてきました。おいマンコ締めて感じてるのか。濡れてきてぞイたいのかと言われあえ声を出さないで我慢してました。おいこの女イキやがったといわれました。
    指でかき混ぜてやると言 われかき混ぜられイケイケと言われ我慢してました。しかし我慢できずイキました。今度は俺たちがイクばんといい私のアソコに挿入され腰を激しく振ってました。イクイクといいました。私は中には出さないでといいました。もう遅いと言われ中にだされました。次の人は四つん這いになれといわれ四つん這いになりました。アナルセックスだと言われお尻の穴に挿入され腰を激しく振りました。痛い痛いといいましたが聞いてくれず激しく振りお尻の穴にだされました。最後の人は騎乗位にされ腰を激しく振れと言われました。はいと答え激しく振りました。残りの人は私の乳房しつこく揉んでました。そのうちイクイクと言われ夏には出さないでといい立ち上がろうとしたけど二人に抑えられ中にだされました。
    終わると下着をとられ気持ちよかったと言われアソコを撫でられ帰っていきました。


433  れいか - 2012/06/07(Thu) 14:01 No.20707
    呼び出されて身代わりに…
    一週間前のことです。私は、いつもみんなからハブられてる朋美と仲良くしてます。
    朋美のケータイから電話来て出たらクラスの男でした。「今、朋美といるから来ないか?」「何で朋美がかけてこないの?」
    「来たら分かるから来いよ!!」みたいなやり取りだったと思います。
    学校の用事で遅くなったので家に帰らず真っ直ぐ待ち合わせのカラオケに行きました。そこにはクラスの男と他行の男2人と女1人と朋美がいました。
    私は嫌な予感がしました。朋美は他行の男2人に挟まれるように座ってて「朋美どうしたの?帰ろ?」て言うと朋美は「ごめんね。
    迷惑かけて」私は朋美の手を引き立たせようとしました。おもっきり引っ張って立ち上がらせました。その時、朋美のスカートがサラッと床に落ちた。
    朋美は目を合わせず顔を背けました。
    「あんたたち朋美に何したのよ?」「ハブられてる女だから遊んでやったんだ」「朋美に手を出さないでよ!!」「じゃオマエが身代わりになれや!!」と‥。
    「何で私が身代わりなのよ?ふざけないで!!」と言うと他行の男2人が朋美のブラウスに手を掛け「引き裂くけど‥いいの?」私は黙ってると上のボタンをひとつパチンと弾き飛ばしました。
    「止めなって!!」と言うと‥もうひとつパチンとちぎって、朋美のブラが見えだした。私は「朋美に手を出さない条件は何?」って言いました。
    そいつらは私の足元から舐めるように見上げながら「スカートを捲れ」言われた通り少し捲ると「全部だ」 腰まで捲り上げて「もういいでしょ!!」と言うと
    朋美の後ろの男が朋美のブラウスを引き裂くように開きました。私は覚悟を決めて「次はなに?」と言うと‥
    他行の女が寄って来てスカートの中に手を入れパンツを下げられ取られました。そしてゆっくりスカートを捲り上げられて恥ずかしい毛までも見せられました。
    屈辱感と恥ずかしさと入り乱れました。女が後ろから私のマンコを触って「まじ濡れてるじゃん!!」 その言葉を否定する時間もないまま指を入れられました。
    「ぅっ‥うぅ‥」「声出したら脱がすから!!」と言われて必死に耐えてました。男と違ってツボを1回で当てられ制服のまま立たされながら女に指責めされてました。
    私はもう限界で「ダメ‥お願い‥止めて」と声にならない声で頼みました。そのとき1番感じるツボを指に捉えられ‥
    「ぁあ‥ン ゃやぁ‥め ぁ‥ん で でちゃ‥ぅ‥ぃぃ」と。立たされながらオシッコさせられたのです。


434  たにし - 2012/05/27(Sun) 19:21 No.20486
    2年前に放火で子供と妻を失った男がいた。
    男は何もない日々に飽き飽きしていた。
    ある日、老人が男の家に来た。
    見たことのない知らない老人。
    老人は言った
    「あなたの願いを一つ叶えてあげよう。しかし、大切なものを一つ無くなるよ。」

    男は少し考えたが大切なものはないと思い、妻と子供を生き返らせて欲しいと言った。

    老人は言った。

    「願いは叶えたよ、そして大切なものもなくしたよ。」









    部屋に戻ると妻と子供の死体があった。


435  七海 - 2012/05/22(Tue) 21:10 No.19900
    ゴールデンウイークに山菜採りに行きました。毎年行ってる山なのに道に迷ってしまいました。困っていると中年の男の人に会いました。道に迷ったことを話したら、親切に送ってくれると言ってくれました。しばらく行くと小さな小屋があり、そこで少し休憩しようと言われました。
    中に入ると、男は「道を教えてやるお礼にあんたの身体を抱かせてくれ」と言って襲いかかりました。驚いて必死に抵抗しましたが、かなわず、犯されました。1回終わった後、男は私を全裸にして身体中をなめ回したりなで回したりして、私の口の中にあれを入れて、私の頭をつかんで動かして、私の口の中に出しました。それでも収まらず、もう一回私のオマンコの中に入れて動き続け、私もいつの間にか感じてきて、最後に男が激しく動いて射精したときは、思わず声を上げてのけぞりました。


436  ss - 2012/06/03(Sun) 13:58 No.20684
    隣家には三人姉妹がいました。
    新興住宅地に引っ越したとたんの幸運というべきか、不幸というべきか。
    その日から僕の長い覗き人生が始まりました。
    下の二人がまだ小学生の頃から結婚して家を出て行くまで…。
    その三姉妹を一夜でまとめてレイプしたことが一度だけありました。
    手口は「水のないプール」です。
    両親が不在の夜、これ一度だけと心に決め、前科者になる覚悟でベランダから侵入しました。
    鍵のかかっていない長女のOLの部屋に忍び込み四肢をベッドに大の字に拘束。
    続いて三女のJC、次女のJKを長女の部屋に運び込み、好き放題に転がし
    裏返し、そのすべてをビデオにおさめました。
    三女の処女いただき、三人重ねてひと突きごとに穴を変えたり、バイブでも
    てあそんだりと我ながら鬼畜のありさまでした。
    ここで三姉妹の容姿を説明しておくと長女は当時流行の長い髪、次女は小学
    生のころ男と間違えたほどボーイッシュ、三女は人形のような炉利でした。
    三人をしゃぶりつくしたころ長女が目を覚まし始めました。
    ごくまれに挨拶ていどしか会話したことがないとはいえ、顔をみられてはア
    ウトなので必要なとき(フェラとか)以外は顔面をタオルで覆うように後頭部で結んでありました。
    声色でばれないかビクビクしながらこちらも口をふさぎながらくぐもった声
    で「妹が大事なら騒ぐな」と一言。そして三女の手を握らせました。
    うなずいたのを確認して鋏をのどに押し当てました。
    冷たい感触にビクッとしたのに気をよくして体中を這い回らせると、震えな
    がらもせつなそうな声をもらして体をよじりはじめた。
    興奮するもののすでに4回も発射しているのですぐには役に立たない。そこで
    タオルの口の部分を鋏で裂き、くわえさせることにした。
    従順に長女は従った。
    その間にも長女の股間をバイブでなぶりつづけ、ようやく大きくなったもの
    で犯した。やはり反応があったほうが面白い。
    一夜限りと決めていたのでこのさい長女を徹底的に陵辱することにしました
    た。とはいえ僕もうかつに声を出して正体がばれるのは怖いですし、時間も
    限られているので尻の穴を舐めさせたあとバイブで逝かせまくり、アナルを犯すだけにとどめました。
    最後にあらためて長女の意識を失わせ二人を下の部屋に戻してから立ち去りました。
    自室に戻ったあと激烈な痛みが腹部を襲いました。レイプ中も痛みはあった
    のですが、おそらストレスからくる神経性のものでしょう。胃どころか腸ま
    でひっ掻き混ぜられるような痛みにとうとう救急車を呼ぶことになりまし
    た。僕はやはり犯罪者には向いていないようです。
    結局、長女は自分の胸の中に事件をしまいこんだのか、僕は捕まることもな
    く姉妹の成長記録(初めてのオナニー、彼氏とのSEXなど)を撮りつづ
    け、嫁に行ってだれも居なくなった暗い部屋を眺めながら独身のまま昔のビデオを何度も再生しています。
    でも最近になって離婚した長女が美しい娘を連れて帰ってきました。
    もうベランダをよじ登る体力はないので、あとはこの娘の成長を見守って余生を過ごしたいと思います


437  あゆみ - 2012/06/03(Sun) 13:28 No.20683
    去年の子供の夏休みに入ってすぐの連休に主人の故郷近くの海に家族で行きました。
    主人は地元の人もあまり来ない岩場に囲まれた砂浜を知っているからそこに行こうとゆうことになり車を海水浴場から離れた林の中に停めました。
    私と娘は車の中でビキニに着替え浜に下りて行きました。浜は小さいけど左右に岩に囲まれチョットしたプライベートビーチみたいな感じです。
    私は子供たちと海に入り主人はBBQの準備をしていました。私は子供と遊びつかれ主人の所に行くと主人は数人の男の人と話していました。
    私が近づくと男は急に主人を殴りつけターフ用のロープで縛り上げ、逃げようとした私たちは別の男たちに捕まってしまいました。
    子供たちも縛ると必死に抵抗する私のお腹を殴りうずくまる私のビキニを無理やり脱がしました。抵抗した私はもう一度お腹を殴られました。
    私をシートの上に押し倒し馬なりになり、男がBBQ用に用意したサラダオイルとマヨネーズを違う男に持ってくるよう命令しました。
    男は濡れてないオマ○○に入れるとこっちも痛いからなって言いながら私のオマ○○にドボドボって感じにオイルをかけました。
    男たちに手足を押さえられ抵抗できない私の中にイキナリ知らない男のオ○ン○が入ってきましたがオイルのせいで男は難なくオ○ン○を奥まで入れてきました。
    私は主人に助けを求めましたが縛られている主人はやめろと言うのが精一杯で、それも男たちに何度が殴られて黙ってしまいました。私も必死に主人の名を叫びました。
    男は私の叫びに関係なく腰を急に打ち付けてきました。そしてしばらくすると私の中に精液を出したのです。次の男は私をうつぶせにし腰を高く上げさせられました。
    勿論、私も抵抗しましたが数人の男に押さえつけられてしまいました。二番目の男はバックから私の中にオ○ン○をいれてきました。
    男は激しく腰を使いながら近くに落ちていたマヨネーズの蓋を開けると私のアナルにチューブの口を入れ中のマヨネーズを全部押し出したのです。
    私は激しく突き上げられる中アナルに突然入ってきたマヨネーズの異物感ですっかり混乱し止めてと言うのが精一杯でした。
    男は激しく動揺した私の中に精液を出したのです。次の男は腰を高く上げている私の下に潜り込み下から精液まみれの私の中にオ○ン○を入れてきました。
    今度は下から激しく突上げられました・もう一人の男は私の背中に覆いかぶさるようにしてきました。上の男は下の男に合図をすると、下の男の突き上げが止まりました。
    上の男はマヨネーズでグチャグチャになっているアナルにオ○ン○を一気に根元まで突っ込むと激しくアナルを攻め立てて来ました。
    私は主人にも入れられた事ないアナルにマヨネーズを入れられ、知らない男のオ○ン○を入れられ混乱しました。すると下の男も激しく突上げてきました。
    それから夕方まで何度もオマ○○とアナルを同時に犯され、中だしされました。男たちが帰った後、私は主人と子供たちのロープを解きました。
    その間も男たちの精液がオマ○○とアナルの両方から太ももを伝わって流れ出てきて気持ち悪かったです。帰りの車の中でも精液が流れ出てきて主人にごめんなさい、
    ごめんなさいと言いながら泣きながら何度もティシッユ拭きました。家に帰り主人は私の穢れを落とすようにSEXをしてくれました。
    いつもはコンドームを使うのにこの時は生で中出ししてくれて、もし妊娠したら間違いなく僕の精子で妊娠した僕たちの子供だよって言ってくれたので私は主人の胸で大泣きしました。


438  ryo - 2012/05/28(Mon) 10:05 No.20502
    社員とパートの主婦も参加で一次会が終わり二次会に行ったときです男性社員が五人とパートが私を入れて四人です
    私は、お酒が弱いのに飲まされ半分つぶれていました気づくと他のパートの人は、みんな帰っていて女は、
    私一人です 一人の人が3次会に行こうて言い出し私も一緒に行こうて誘われたんですが断って帰ろうとすると送っていくからていわれ車に乗せてもらったのは
    良かったんですが行き先が家と逆方向に走り出し方向が違うと言うっても無視して寂しいとこにつれていかれ車が止まるとワゴン車が横に来て止まりさっきまで
    一緒にいた他の男性社員が降りてきて私をワゴン車に乗せ替え私は、抵抗したんですが男性五人には、
    かないません手足を押さえられ一人が私の服を脱がせ下着姿にされ薬を無理矢理飲まされショーツを裂かれあそこが丸出しににりクリトリスにクリームみたいなのを塗られました
    しばらくするとあそこが熱くなってきて感じ始めました 後で聞いたんですが媚薬だそうです
    いやなのにあそこが勝手に感じてきて濡れてきます腰は勝手に動き出しあそこに入れてほし以上たいになると手は押さえられてるので自分でする事が出来ず我慢出来ずに
    私から入れてとおねだりしていました後は、五人に強姦されビデオと写真を撮られてるのも気づかず犯され続けました 後は、無理矢理飲まされた薬の性で意識は、
    無くなっていました。気が付くときちんと服を着せられ家の玄関に座ってました
    下着は、付けていませんしたつとあそこから精液があふれてきて太股を伝ってきました家の人を起こさないように入り急いで着替えパジャマ姿になり化粧を落としベットの主人の横に潜りこみました
    シャワーを浴びれなかったのであそこには、入ったままです安全日なので妊娠は、心配なかっけどすごく気持ち悪いはずなのにガだがまたほてってきて知らないうちに手が動きオナニーしていました 
    主人も私のあえぎに気が付き朝までエッチしてしまいました。今では、ビデオと写真で揺すられて男性社員のおもちゃになっています


439  ゆか - 2012/05/25(Fri) 13:14 No.20045
    私の学生生活は鬼畜のような、義父によってズタズタにされた。
    中3になり、どうしても、入りたい高校があったので、必死に受験勉強をしている時に、それは起こった。
    深夜12時を過ぎた頃、部屋のドアが開く音で振り返ったら、義父が立っていた。
    私「何」義父「イヤ、毎日遅くまで、頑張っているなと、思ってさ、わからないところがあれば、教えてやるよ」
    私「別にいいから……」この言葉の後、いきなり、義父に後ろから、おっぱいを揉まれて
    、向きを変えた瞬間にお腹にグーでパンチされた。 気がついた時には、全裸にされ、手はタオルで縛られ、
    口には少し前まで履いていた、パンティーを入れられ、声が出ないようにされていた。 何故、私がこんな目に遭わなきゃあ行けないのか、