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  まりこ - 2017/07/21(Fri) 20:37 No.31956
    70才です。大学生の孫に犯されました。
    大学生の孫が来て泊まりました。
    夜中に身体をまさぐられて目が覚めました。
    孫が私の布団に入っていて、私の胸にしゃぶりついているのです。「何をするの」と抵抗しました。
    「おばあちゃん、やらせてよ」
    「バカ、だめ」
    孫は止めません。私は150センチ、50キロg。孫は180センチで柔道の選手です。
    たちまちパジャマを脱がされてパンツも脱がされて、孫のものすごくでかいものが押し込まれました。
    「ひやー」悲鳴を上げました。
    めりめりと中まで押し込まれて、それから孫は激しく腰を動かしました。たちまち1回射精して、そのまま抜かずに2回目、3回目と続けて私を離さないで腰を振り続けました。
    朝までに何回も何回も私の中に精液を放出して、私も途中から訳が分からなくなって、朝は腰が立ちませんでした。


1  みさこ - 2017/05/29(Mon) 20:02 No.31777
    40代主婦です。山菜採りに行って道に迷ってしまいました。
    歩き疲れていると二人連れの男に出合いました。
    道に迷ったことを告げると親切に送ってくれると言いました。
    喜んでついて行きました。
    途中に小さな山小屋があり、少し休んでいこうと言われました。
    ジュースを頂き、疲れて喉も渇いていたので喜んで一気に飲みました。それはお酒入りのジュースでした。
    一気にぼーっと身体が熱くなり意識が宙に浮きました。
    気がついたら二人の男が私に襲いかかって着ているものを脱がせました。驚いて逃れようとしましたが身体が言うことを聞きません。
    とうとう裸にされて男たちも裸になって私を犯しました。
    1回づつ犯した後、私の乳房をもんだり、乳首を吸ったり、私の口の中にちんぽを入れたりしました。


2  葉月 - 2017/07/08(Sat) 13:56 No.31933
    4組のカップルで避暑地にテニスをしに行った時です
    途中、休憩といって彼と2人きりになり
    林の奥でイチャツキ、キスして エッチ始めちゃったの
    木にもたれて、胸は露出 揉まれて、舐められ
    パンティーは片足だけ
    足を持ち上げられて立ちエッチしてピストン!!
    ピストンが早くなり、 イク!!
    素早く抜き、私はしゃがみ込み彼の精液を口で受けました
    彼は先に戻ると言って テニス場に帰りました
    私は、テッィシュで拭いてから服を調えたたら
    知らない男が2人
    「彼氏と野外エッチ、気持ち良かった」
    「見てたぜ」「凄いヨガリ声だったね」
    「俺たちとも、やろうぜ」
    逃げる間もなく捕まり
    下半身脱がされ、指で弄られ  もう一人が
    服とブラを脱がし わしつかみして揉んできました
    立ったまま、口にオチンチ 後ろからもう一人のオチンチが
    入り、腰を持ってピストンしてきました
    「おい、次は俺だから、中に出すなよ」
    何度もピストンを繰り返し、おぉぉ〜
    抜くと口に精液を放り込んで
    「飲め」「綺麗にしろ」
    交代!
    もう一人の男性は切り株に座り、背面座位スタイルで
    揉みながら、下から突き上げてきました
    腰を持ち上げながら、ガンガン突き上げられ
    口には先ほどの男のオチンチが入ったまま
    「イクぞ」
    膣の中が熱く感じ、ぐったりしてしまい逝っちゃいました
    どれほど経ったのか・・・・
    彼氏に声をかけられ、我に返りました
    「葉月 何で全裸なんだ」
    口からも、あそこからも精液
    誰に・・・・  犯されて逝ってしまってる私を見られてしまいました
    けっきょく別れることになったけど
    凄い経験をしてしまいました


3  美和 - 2017/07/14(Fri) 12:00 No.31945
    27才のOLです。
    その日は溜まった業務を処理するために部署の全員で残業をしていました。
    自分の持ち分が終わった人から退社していき、夜の10時の時点で課長と課長補佐の男性、わたしと後輩のOLの4人が残っていました。
    課長から「もう遅いから二人は帰りなさい」と言われて、課長と課長補佐に申し訳なく思いつつも先に帰ることにしました。
    更衣室で帰る準備をしていた時です。ちょうどわたしたちが制服を脱いで下着姿になっていた時に突然ドアがあいて、課長補佐が飛び込んできました。
    突然の事で、二人とも慌てて両腕で下着姿を隠して「女子更衣室に勝手に入ってくるなんて困ります」って言うのも聞かずに、「さっき作った書類に重大なミスがあったから大至急やり直してくれないか」と言いました。
    わたしたちは「やりますから、とにかくここから出て行ってください」と言って、課長補佐はすぐに戻っていきました。
    後から考えたら、このことが後のレイプに繋がったかも、と思うと後悔するばかりです。
    制服をもう一度着てからオフィスに戻ると課長と課長補佐は頭を抱えていました。わたしたち二人が作った書類にミスがあって、とにかく謝り続けました。
    そうしているうちに課長が突然「どうせもう間に合わないからいいよ」と言い出して、わたしたち二人は申し訳なくて涙を流しながら謝ってところ、課長補佐が突然、後輩OLのタイトスカートをめくりあげたんです。
    その子が小さく悲鳴をあげてスカートを下ろそうとしていると、「ねぇ課長、これくらいしてもらってもバチは当たらないですよね?」と言って、下着が見えそうなところまでスカートを強引にめくっていました。
    わたしが「待ってください、こんなこといくらなんでもひど過ぎます」って言って、彼女を助けようと、スカートをめくっている課長補佐の手を離そうとしていたら、突然わたしのタイトスカートがめくる人がいたんです。
    課長でした。
    「課長、やめてください、こんなこと!」って言って、わたしもスカートをめくられまいと抵抗しました。
    課長は無言で、わたしの服を脱がそうとしてきました。
    必死に抵抗しましたが、男性の本気の力にはかないませんでした。
    制服のベストを強引に脱がされてしまい、課長の手がブラウスにかかったかと思った瞬間に、ブラウスのボタンが弾け飛ぶ音が聞こえました。
    課長にブラジャー姿を見られてしまいました。
    「こんなこといけないわ! 落ち着いてください課長!」っていうわたしの声がまったく届いてない感じで、強引に私の身体からブラウスを引き抜いてしまいました。
    わたしは両腕でブラジャーを隠しながらしゃがみ込んで泣いていると、離れたところでもう一人のOLが課長補佐に床に押さえつけられて、泣いているのが見えました。
    「先輩、助けて!」っていう声が今でも耳に残っています。
    「その子に乱暴しないでください、お願いします!」って言った瞬間に、わたしも課長に押さえつけられてしまいました。
    課長はわたしのスカートの中に手をいれてきて、私の大切な部分を触ろうとしてきました。
    わたしも必死に抵抗しました。でも課長の力がものすごく強くて、パンスト上からアソコを掴まれてしまいました。
    わたしは「やめてください課長、こんなことひどいわ」って言って泣いてしまいました。
    わたしの泣いた顔を見て課長が「いいねぇ、もっと泣け」と言いました。
    課長が豹変してから最初の言葉で、わたしはこんなことを言う課長がまったく想像できなかったので、震えあがってしまいました。
    怯えるわたしに構わず、課長はパンストの中に手を入れてきました。
    わたしは脚を固く閉じて、大切な部分を触られないようにしていたましたが、強引な課長は脚と脚の間に手をねじ込んできまいした。
    そしてパンティの上から大切な部分を触られてしまいました。
    「そこはダメ、触らないでください、お願いします!」と懇願しましたが、課長はさらにパンティの中に手を入れてこようとしました。
    わたしは課長の手首を握って触られまいと抵抗しましたが、とうとう直接大切な部分を触られてしまいました。
    わたしは身体をよじったり、脚をジタバタさせて、それ以上の事はさせまいと必死に抵抗しました。
    そうしているうちに課長が手を抜きました。
    わたしは課長が冷静になってくれたものだと思って安心した途端に、課長がわたしのパンストのゴムに手をかけて、下着を下ろそうとしてきたんです。
    わたしもパンストを持って脱がされまいと必死に抵抗しましたが、課長の力にはかなわず、膝までパンストとパンティを下ろされてしまい、わたしの大切な部分を課長に見られてしまいました。
    ここまでで私は力を使い果たしてしまって、もう抵抗する力が残っていませんでした。
    抵抗している間に、あちこちを床にぶつけたようで、身体中が痛かったのを覚えています。
    仕事をミスしてしまったこと・・
    そのせいでこんな乱暴をされてしまったこと・・
    後輩を巻き込んでしまったこと・・
    そんな事が頭の中でぐるぐる回っているところに、離れたところから後輩OLの声が聞こえてきました。
    「お願い! 入れないで! わたしまだバージンなの! だからお願いです! 入れるのだけは許してください!」
    わたしは彼女の声に対して何もすることが出来ず、悔しさと後悔で泣くことしかできませんでした。
    その後は、抵抗する力が無くなったわたしの上に多いかぶさってきて、そのまま犯されてしまいました。
    わたしはただひたすら、とにかくこの地獄のような時間が早く終わって欲しい、と願いながら我慢していました。
    二人とも行為が終わると課長が「君たちはもう帰りなさい。もちろん今日の事は誰にも言わないこと。しゃべったらどうなるか分かってるだろ?」とだけ言いました。
    わたしたちは脱がされた制服や下着を持って、急いで女子更衣室に行き、二人で一緒に泣いていました。
    後輩OLの将来を考えると、このまま泣き寝入りをして、このことは無かったことにするのが一番いい、という事になって今日まできています。
    今も私たちの恥ずかしい姿が写ったものを見てるのかと思うと悔しくてなりません。


4  菜月 - 2017/06/30(Fri) 17:29 No.31902
    去年の夏祭りの日に処女を喪いました。
    浴衣を着て友達との待ち合わせ場所に歩いていたら、いきなり後ろから抱きつかれ、変なニオイがするものを嗅がされてしまいました。意識が遠くなりました。
    気が付いたら自宅近くの使われていない倉庫のような場所に倒れていました。
    浴衣は脱がされて、近くに落ちていました。
    アソコから出血していました。
    二時間ぐらい経っていました。
    眠らされていたため、相手の顔とかわかりません。
    何人いたのかもわかりませんでした。
    浴衣は破かれたりしていなかったので、家に帰りました。友達には体調が悪くなったので行かなかったと言いました。怖くて警察や病院に行きませんでした。
    でも夏休み最後の日に妊娠していたことがわかりました。中絶しました。


5  告白 - 2017/07/15(Sat) 14:26 No.31948
    昨日、久しぶりに彼のちんぽを咥えました。
    おいしかった。
    昨日は外だったからそれ以上はしなかったけど、
    今日もずっとおまんこがうずいてとめられません。
    乳首を舐めてほしい・・・
    誰でもいい・・セックスしたい。
    男の人二人に、両方の乳首を舐めまくってほしい。
    両手にちんぽを一本ずつ持って、
    口に咥えて、おまんこにも入れてほしい・・・・・・・
    そして乳首も両方。
    だから6人は必要だね。
    ああ。おまんこにいれたい。おっきいの・・・
    うずうずする・・女の子ともしたい。
    おっぱいつかんで乳首嘗め回したい。
    おまんこも、クリトリスも刺激して、
    男とやってるとこ見たい。
    おまんここすり合わせたい。
    ああ・・キスしたいよお・・・。
    後ろから奥まで入れてほしい。
    クリトリスいっぱい舐めてほしい。
    彼とは7年になるけど、
    ずっと不倫ですごくエッチ。
    お金くれるって言ったけど断った。
    ホントはほしかったけど。
    おまんこ舐めてほしいいい。


6  華香です。 - 2017/06/25(Sun) 22:11 No.31887
    同じ学校の子に誘われてキャバ嬢のアルバイトを始めたのですが、そこはセクキャバ寄りなところで自前の下着の上にスリップドレス1枚で接客するのです
    その代わり【お触り厳禁】なんですが最初は余りにも頼りない
    スリップドレスが恥ずかしくてくの字になってしまうほど
    自由出勤の上にお金がイイし送迎付きなのでうれしかったのですが入って2か月目くらいに
    オーナーの顔見知りの地元の893さんが来て女子大生って
    わかると指名してくれるようになったのだけど
    親分格の人が一緒だと変なことしないけど
    次からはその子分たちだけで来るようになって
    案の定チョコチョコ触られるようになって胸と大事なところをガードしながらの接客をしてました
    一人がトイレに立つと私は後からついて行き出てきたらおしぼりを渡すのがルールなのです
    出てきたのでおしぼりを渡そうとしたら手首掴まれて
    トイレの中に引き込まれました
    そこには一万円札3枚が
    「今穿いてるパンティ買い取るから脱いで」って言われて
    ここで拒否したらやられちゃうって察知してパンツを脱いで渡しました「ちょっと着替えてきます」と告げて
    自分のロッカールームで予備のパンツ穿いてまた接客に戻ったのですが、しばらくはその連中が来店することはなく
    1ヶ月以上たったころ、その下っ端連中だけできて
    私を指名してきたのです
    オーナーがなにも言えないのを知ってるやつらは
    私の太ももの付け根を触ろうとしてきます
    片手でアソコをガードして片手でその人の手を押さえてました
    諦めたのかトイレに立ったのであとをついて行き
    おしぼりを持って待っていたら
    出てきたのでおしぼり渡そうとしたら手首掴まれてトイレに引き込まれたんです
    デジャブのように同じ光景が…
    うっかりそのことを忘れていたの
    一万円札が3枚突きつけられて「脱いでよ」って言う
    内心「またか」と思って言われるがままにドレスに手を差し入れパンツを脱いで渡したのです
    私は「下着付けてきます」とその男性を横切ろうとした瞬間
    壁ドンのように壁に押し付けられて
    「じっとしてろよ‼声出すなやぁ」って
    スリップドレスたくし上げて割れ目にむしゃぶりついてきたんです
    プロのキャバ嬢でもない私はヘアのお手入れもしてなくて
    ボーボーでした
    そこをベチョベチョ音たてて舐めまくられて
    後ろ向かされていきなり体の中に熱いものが侵入してきました
    中出しされまいと抜こうと必死でしましたが根元まで挿入されたペニスを抜くことが女の子の力では無理でした
    勿論ゴムなんてつけてくれません
    膣の中に大量の精子をブチまけられました
    私は数時間後に嬢の先輩からアフターピルをもらって飲みました
    それがどの程度効くのか知識がありません
    もし妊娠してたらって思うと。。。


7  奈々未 - 2017/07/01(Sat) 10:06 No.31903
    どうして男の人は、レイプするんですか。
    嫌がって抵抗してると殴ったりするの。
    無理やり服を脱がすの。
    下着をもっていったりするの。


8  私は@レイプされました。 - 2017/07/03(Mon) 15:41 No.31921
    前回「主人の友達からセックスを強要されて」と書き込みましたが、またあれから後日に出来事があったので書き込みしました。


    その日主人から遅くなると言う事で私は先に食事とお風呂を先に済ませようと準備してると玄関のドアが開く音が。
    主人は遅くなると言ってたのにと玄関に行くとこの間主人と一緒に来た主人の友達3人が入って来ました。
    私は、なんですか?どうやって入ったんですか? と怒り気味に言うと1人の男性が、ご主人からやりたくなった時の為に合鍵渡しておくよ。あいつの事好きなように抱いてやってくれと渡されましたよ と言いました。

    私は、出て行ってください、と押し出そうとしましたが逆に捕まり3人にリビングのソファーに押し倒され2人の男性に挟まれて1人の男性が、奥さん相変わらず綺麗ですよね、なぜこんな綺麗な奥さん居てるのにご主人が浮気するのか分かりませんよ。自分なら浮気しませんけどね と言うともう1人の男性が、ご主人が浮気するから俺たちはこの奥さんとエッチが出来るんだから、複雑だけど有り難い事だよ と笑っていました。

    私は、お願いですから何もしないでください とお願いしましたが男性達は、奥さん悪いけどそれは無理だよ、ご主人に写真も撮ってこいって言われてるし俺達も溜まってるしそれにご主人には逆らえないんだよね、ゆっくりと奥さんも一緒に楽しもうよ、この間はあんなに感じてんたんだからさ と言うと服の上から胸を揉んできましたが、私は、やめてください とはね退けようとするともう1人の男性に後ろから羽交い締めにされてもう1人の男性が服を捲り上げ、今日はピンクのブラですか と言うと私の胸元に顔を押し付け大きく息を吸い込み、う〜ん奥さんのいい匂いだ と胸を揉んできました。

    抵抗して声を出そうとすると口を押さえられ1人の男性がズボンとパンツを脱ぎ、ほら奥さんもうこんなに立ってるよ、口で咥えて と口に押し込んできて、静かにしてしゃぶってたら良いよ と腰を動かし出し私は羽交い締めにされて何も出来ない上に頭を抱えられて口で咥えさせられて何も出来ない。

    その光景を写真に撮られて私は泣きそうになってると、奥さんも一緒に楽しめば気持ち良くなれるし3人で逝かせまくってあげるよ とブラをズラし乳首に吸いついてきました。

    背後の男性が、俺もしゃぶってもらいたいよ、代わってくれ と羽交い締めをしてた男性が手を離しました。

    私はその瞬間に逃げようとしましたが、逃げようとせずにチンポ咥えてろ、今日はご主人居ないからこの間みたいに遠慮はしないよ と言うと2人の男性も、ご主人居たらやっぱり多少は遠慮するからな。でも今日はじっくりと楽しませてもらうよ 睨みつけてきて私は怖くなり動けなくなると、そうだよ。逃げたりせずに奥さんも楽しもう とキスされて胸を揉まれソファーに寝かされました。

    1人の男性が頭の方に回りブラをズラし乳首に吸い付いてくるともう1人の男性はスカートを捲り足を広げ私のパンティーに顔を埋めると、今日は奥さんちょっと汗の匂いがするね。まだお風呂入ってなかったの? と言うとパンティーに顔を埋め匂いを嗅ぎ、奥さんまだオマンコ洗ってないのか?たっぷり舐めて綺麗にしてあげるよ とパンティーを脱がされ私のあそこを広げて舐めてきました。

    奥さんのオマンコ美味しいよ とジュルジュルやらしい音を立てて舐めてきましたが私は、そんなところ舐めないで、やめて と抵抗しましたがやめてくれる訳もなく1人の男性に写真を撮られ2人の男性に責められてどうする事も出来ません。

    そして写真を撮ってた男性が、さっきからずっと写真撮ってて我慢出来ないぞ。俺から先にヤらせてくれ とズボンとパンツを脱いで私の下半身側に行くとあそこを舐めてた男性が、仕方ないよな と私の移動すると、ほらオマンコにチンポ入れてもらうよ と私の足を広げましたが、いや と言った途端に乳首を舐めてた男性に手を押さえられ、1人の男性が私のあそこに挿入してきました。

    男性は、さっきからずっとお前達の行動見てて入れたくて入れたくてさ。あ〜オマンコ気持ち良いよ と腰を動かして胸に吸い付いてきました。

    見てた男性も、次は俺が入れるよ。それまで奥さん口で咥えてくれよ と口に入れられると腰を振ってきました。

    挿入してた男性は、早いけどもう出そう。とりあえず1発出すよ と私の太ももに出しました。

    生温かい感触が太ももに伝わってきます。

    するともう1人の男性が私の口から性器を離すと下半身にいき足を広げ挿入してきてその男性も、ほんと奥さんのオマンコ気持ち良くてすぐ出そう と腰を動かし、イクイク と声を出し同じく太ももに出すと、次に写真を撮ってた男性も、じゃあ俺も と私の口に性器を押し込み、奥さんの口でいかせてよ と私の頭を抱え性器を押し込み腰を動かしながら、奥さん出すよ と私の口に出しました。

    性器を離すと私は吐き出しましたが男性は、飲まなきゃダメだよ と私の顔を舐めてきました。

    もうやめて と叫びましたが男性達は、この間はバイブなかったけど今日はバイブも持ってきたからね と口を押さえられ1人の男性に足を広げられてバイブを見せるといきなり入れてきました。

    すごい振動と私のあそこの中でグイグイ動くバイブに私はあっという間に潮を吹いてしまいそのまま出し入れされるうちに逝ってしまいました。

    初めてのバイブで逝かされ放心状態の私の足を広げ男性達は、オマンコヒクヒクしてるよな と笑うと1人の男性が、さあこれからどうこの奥さんとどう楽しむかなぁ と言うともう1人が、バイブ持ってきたんだし奥さんもバイブが良いだろうから逝かせまくってあげるかあ と3人で私の服を脱がしにきました。

    私は抵抗も出来ずに裸にされるとソファーに寝かされて、ほら奥さんバイブ入れるよ とグイグイ動くバイブを入れられると私の体は自分の意思と逆にピクピク反応してしまい数分もしないうちに逝かされてしまい、その後も抜かれる事なく手で出し入れされてまた逝かされると私の口には性器が無理矢理口に押し込まれて、バイブを抜かれると1人の男性の性器がまた挿入されると男性は、さっきよりも締りが良いよ。
    グイグイチンポにオマンコが締め付けてくる。たまらんぐらい気持ち良い と腰を動かして、出る出るいくよ と抜く瞬間に男性が、気持ち良くて中に出たかもしれない と。

    私の気持ちは、中に出したの?と慌てますが体は自分の意思と違い体は動いてくれません。

    すると1人が、この際中出しもありじゃないのか?
    と言うと2人も、旦那さん居ないしな、中出しするか?とテンションが上がってました。

    私は腰の力が抜けた感じがしながらも逃げようとしましたが、直ぐに次の男性に挿入されて男性は、マジで締りが良いよ。こりゃ中出ししかないよな と数分で、あ〜イク と私の手を押さえ唇に吸い付き腰をグイグイ押し付けてぐったりしました。

    男性が体を起こすと、お〜たっぷりと垂れてきたよ と言うともう1人が、次は俺のを入れてあげるね と私のあそこに挿入しては数分後、出すよ と私の腰を掴み腰を押し付けて出しました。

    その後男性達は私の顔に性器を押し付けて、この間みたいに声出してくれたらもっと興奮するのになあ。でも中出し出来たしね と私の体を触りまくり、奥さんお風呂まだだよね。みんなで一緒に入って洗ってあげようか? と言ってましたが1人が、俺は帰るよ と言うともう1人も帰ると。

    仕方なくその男性は、みんな帰るなら仕方ないよな と不満気でしたが、男性達は服を着て帰り間際に、奥さん俺はもう一回奥さんとやりたかったんだけどね と言うと出て行きました。

    その後どれぐらい時間が過ぎたか分かりませんけど私はシャワーを浴びて出て来ると、まだやりたかった と言ってた男性が1人で立ってました。

    私はびっくりして動けないでいると、シャワー浴びて綺麗になったかな?オマンコも綺麗に洗ったのかな?中出しされたしね。じゃあその奥さんの綺麗になった体をたっぷりと味わうよ と私の腕を掴み寝室に連れて行かれ抵抗しましたが顔を叩かれてその後はもうその人に好き放題体を触られ舐められてバイブで何度も逝かされ最期は性器を挿入されました。

    逝き過ぎて体も動けなくてそのままでいると主人が帰ってきて「今日もたくさん遊んでもらったみたいだね。スマホに画像がきてたよ。もう普通のセックスじゃ満足出来ないだろうな。バイブでも逝きまくってたみたいだしバイブ買ってきてやろうか?この淫乱女の好き者」と言うと部屋を出て行きました。

    私はこれ以上主人と生活を共に出来ないと決めて離婚する事を決意して主人に話しました。

    主人は、そっか。分かった離婚してやるよ 明日の夜に離婚届書いてやるから と言うと家を出て行きました。

    そして翌日私は主人を待ってると玄関のドアが開き主人が帰ってきたのですが、この間の3人も一緒に入ってきて、こいつは俺と離婚するらしいから今日はこいつが失神するまでやりまくって好き放題しろよ と言い出し3人組みは喜んで私の両腕を掴み寝室のベッドに寝かせ両手両足を縛るとビデオをセットして3人が裸になりベッドに入ってきました。

    そしてバイブを片手に持ち、朝まで何度もバイブで逝かされあそこと口に性器も入れられて翌朝離婚届を叩きつけられて着の身着のまま下着も履かせてもらえずに部屋を放り出されました。


9  美穂 - 2017/07/03(Mon) 13:02 No.31920
    僕と結婚して22年になる妻(48歳)がいます。
    妻は正看護師の仕事をしています。
    いつもどおりに自宅に向かってクルマを運転中
    片側誤ってベンツに軽く当ててしまったそうです。
    相手側の示談要求はお金じゃなくて
    複数回の性交渉という事でした。
    後日妻の方から当事者に連絡を取り話し合いの結果、妻は場所を決めて複数回会うことになってしまいました。
    待ち合わせは日曜日の午前5時でした。
    翌日には自宅前まで妻をクルマで送って
    返してくれることになっていました。
    家に戻って帰ってくるまでの時間は…
    私にとってまさに地獄のようでした。
    今ごろ抱かれているのかな…
    妻は泣き喚いたりしていないか…など
    脳裏をよぎりました…
    結局約束の時間をすでに少し越えた頃に
    妻は家の扉をあけて帰ってきました。
    妻に話しを聞いたところ胸が締め付けられる
    ような思いがしました。
    迎えに来た黒の高級車には男が2名乗って
    いたそうです。
    ラブホテル街の奥にある一軒の地下駐車場入って
    行ったそうです。
    最初は男2名でチェックインになったそうです。
    部屋は10万円もするプールつきの大きなものでそこをさらに6時間延長の10時間で取ったそうです。
    部屋に入るとすぐ着ていた服をすべて脱ぎ裸になるように命じられ付いてきていた男達10名に写真をたくさん撮られ,いざ本番となったそうです。
    本番が始まると妻は冷たい大理石の床の上に大の事になって寝かされ強制的にアソコをツルツルに剃毛され,首筋,脇の下,乳首,秘部,足の裏,足の指を舐められ正常位のまま電マを当てられバイブを挿入されました。
    電マとバイブの責めが終わると正常位で抱かれフィニッシュは中出しだったそうです。
    そのあとはベッドに戻って2人目、3人目と続き10人の男が妻を抱き同じようにフィニッシュは中出しをされました。
    その後,全員の男がバルコニーを出て2度目のセックスを行い,バック四つん這いからのセックスが行われ中出しされました。
    妻が一番つらかったのは横方向に商店街が少し見えるだけの場所だったようで途中から歩行者に見られフィニッシュして部屋に戻るまで腰の動きに合わせてひたすは大きな喘ぎ声を上げ続けろと言われたことだったそうです
    結局妻は生理は来ず病院で中絶手術をしました。
    受胎時期はまさに男たちに会った時でした。
    その後の経過は順調で妻もすっかり明るさを取り戻しあの話題には決して触れずと思うようにしています。


10  あけみ - 2017/06/25(Sun) 15:07 No.31886
    私はもうすぐ55才になる女性です。
    子供達も手を離れ主人は転勤で居なく毎日ゆっくり過ごしています。

    そんなある日、家に30代前半の営業の男性が来ました。
    話を聞くとウォーターサーバーの営業で美味しいお水が家で飲めますよと丁寧に説明してくれましたが私は断りました。

    数日後またその営業の方が来て「お試しに1度飲んでみてください。そしてコーヒー入れるのに使ってみてください。全然違いますから」と丁寧に説明してくれるので「でも私の所はインスタントコーヒーなので、後で試しにコーヒーだけでも作ってみます」と言うと男性は「私が入れさせて頂きます。その方が説明もしやすいので。玄関先にお邪魔してよろしいですか?」と。
    私はどうぞと玄関先に招き入れましたが、コーヒーカップやら運ぶのが邪魔くさいので男性に「リビングまでどうぞ」と案内しました。

    そしてその男性はお水を使いコーヒーを作ってくれて、そのコーヒーを飲みながら色々と話しました。

    久しぶりに息子と話してる気分になって話していると私の事を「55才には見えないですよ。綺麗で色っぽいし」とか褒められたりして、30分ほど話し男性は帰りました。

    そしてまた後日「奥さん今日は美味しい水ではなく、美味しいと噂のインスタントコーヒーが手に入ったので持って来ました。
    一緒に飲んでみませんか?」と男性が来ました。

    断る理由もないのでまたリビングに案内し「営業なのに道草してサボってたら叱られますよ」と伝えると「大丈夫ですよ。今月のノルマは達成したので余裕です」と笑ってました。

    コーヒーを入れて一緒に頂いていると夫婦間の事を聞いてくるうちに夜の夫婦生活の事とか聞いて来ました。少しなら答えてあげようと思い「夜の夫婦生活なんかもう10年ぐらい無いですよ」と答え「なぜそんな事聞くの」と質問すると「綺麗な方なのでついつい聞いてしまいました」との答え。

    「綺麗ってそんな事無いし褒めて頂けて嬉しい」とそんな会話をしてるといきなり横に座ってきて「じゃあ奥さん夜は寂しかったり欲求不満にならないですか」と詰め寄ってきました。

    私は「大丈夫よ。ところでちょっと近過ぎないかな」と言ったら「奥さんのそばに居てると良い匂いがするんです」と鼻を近づけてきました。

    その瞬間「奥さんもっと匂い嗅がせてください。もちろん奥さんの大事な部分の匂いも」とソファーに押し倒してきました。

    私はびっくりして「やめてください。誰か呼びますよ」と言うと「初めて見た時から気になってたんです。自分は熟女好きなので」と押さえつけられキスされてスカートの上から「オメコ触らせてよ」と無理矢理触られました。
    「人を呼びますよ」と言っても「誰も来ないし近所の人に見られたら明日から噂が広まり自分が困りますよ」とスカートを捲り上げパンストの上からあそこに指を這わせグリグリしてきました。

    「久しぶりにオメコ触られると気持ち良いでしょ。いつの間にか抵抗しなくなってるし」と私のあそこを撫で首筋にキスしながら言ってきました。

    私はびっくりして抵抗出来なかっただけなのにそれを嘲笑うように「じっとしてたらいっぱい気持ち良くして久しぶりに女としての快感を教えてあげますよ」とまたキスしてきました。

    私は「冗談はやめて」と突き飛ばすと態度を豹変し「ババアの相手をしてやるって言ってるんだよ。黙って俺に好き放題させろ」と首を絞められました。

    私は怖くなり頷くと「最初から大人しく股を開けばいいんだよ。ソファーに座りスカートめくって股を開けよ」と言われ私は恐怖でソファーに座り直し股をゆっくり開きました。

    すると「奥さんパンストから見えるパンティーがエロいよね」と私のパンスト越しのあそこに指を這わせ「指でなぞると濡れてくるんじゃないの。この辺りがクリトリスかな」と親指でグリグリ押してきました。

    そして顔をうずめ「オメコ舐めてあげようか」と言うと「その前に俺のチンポ見るか」とチャックを下ろし男性の大きくなった性器を出しました。

    目の前に出された性器は大きくなり上を向いて先が光ってました。

    「ほらビンビンになってるし欲しくなるんじゃないの」と顔の前に持ってきて「奥さんしゃぶれよ。久しぶりのチンポだよ」と言いましたが口を閉じて嫌な顔すると「早く咥えろ」と無理矢理口に入れて「舌を使って舐めろ」としゃぶらされました。

    その間服の中に手を入れて「柔らかい乳してんなあ。乳首立ってるよね」とブラの中に手を入れ乳首をこねたり摘んだりします。5分ほどしゃぶらされると私の前に座りパンストの股間を触りまたグリグリしてきました。「パンスト越しのパンティーにシミが出来てるよ」と言われました。

    大きくなった男性の性器を口に含み胸を揉まれいつの間にか濡れてたのです。

    「やらしいババアだなあ。嫌がってもチンポ咥えてるうちにオメコに入れて欲しくなったんだろ。オメコは濡れてるよ」と言うと「オメコ舐めてあげるよ」とパンスト越しに舐め始めその後ソファーに寝かされパンストとパンティーを脱がし足を広げられて「オメコ濡れ濡れだね。じっくり広げて舐めてあげる」とあそこに舌を這わせ舐め始めると私はちょっと喘いでしまいました。
    「舐められて感じたのか」と今度はクリトリスに吸い付き舌先で舐め始めました。

    私は抵抗出来ずされるままになってしまい「オメコグチョグチョになってきたよね」と言葉責めされて余計に恥ずかしくなり濡れてしまいました。

    「おばさんMなのか。イジメられると感じるんだね」と言うとズボンとパンツを脱ぎ「とりあえずチンポ入れてあげるよ。こんなに濡らしてチンポ欲しそうだからね」と足を抱えられパンストやパンティーを半分脱いだ状態で入れられてしまいました。

    男性の性器が入ってきた瞬間私の体は電気が流れるかのような感じになり仰け反ってしまいました。

    それを見て「チンポが入って気持ち良いか?おばさんのオメコグチョグチョに濡れて気持ち良いよ」と腰を打ちつけると「気持ち良い。中に出すよ」と激しく腰を振りました。

    私は「中はやめて」とお願いしたのに「今更中出ししても妊娠しないだろ。俺はババアを襲うのは妊娠しないし中出し出来るからだよ」と中に出されました。

    「年の割には気持ち良いオメコしてるよ。次は四つん這いになってお尻突き出してオメコ見せろ」とお尻を叩かれお尻を突き出しました。

    すると「やらしいオメコ広げて見せろ」と言われ私が断るとまたお尻を叩かれ「言われた通りにやれよ」と指で広げられました。

    「久しぶりのチンポは気持ち良かったのかな。自分の指でオメコ広げろよ」と言われ恥ずかしいけど指で開いて見せました。

    すると男性は「俺の発射した精液が垂れてきてるよ。興奮したからまだ3発はヤレるよ」といきなり後ろから入れてきました。

    さっき出したのにもう大きくなってると思ってるうちにバックから突かれ「気持ち良いなら声を出しなよ」と挿入されながらクリトリスを刺激されて私は声を出してしまいました。

    「ホラホラ声出して腰を振れよ。気持ち良いんだろ」と腰を激しく振りお尻の穴に親指を入れられて私ははしたない声を出してしまい、そのまま突かれまた中に出され「次は俺の上に乗ってスカートめくってチンポ舐めてよ」と69の形になるように言われ、スカートを捲り男性の上に跨りあそこを指でいじられたり舐められたりし私は性器をしゃぶらされました。

    2回も出して小さくなった性器はまたムクムクと大きくなって私が咥えてるのに下から腰を突き上げ口の中にグイグイ押し込んできます。

    その行為が数分続くと「おばさん上に乗って腰を振ってよ」と言われ私が断るとお尻をおもいきり叩かれ「言われた通り足を開いて自分でチンポをオメコに入れろよ」と言われた通りに足を開き上に跨り大きくなった性器を自分で挿入しました。

    「足をもっと開いてオメコに入ってるところ見せろ」と言われ足を開き上下に動きました。

    「やらしいおばさん。クリもデカくなってきたし自分でチンポオメコに言われた通りに入れるんだからさ」と下から腰を突き上げながら「チンポがオメコに入ってるのを自分で触れよ」と言われるままに手を伸ばし触ってみると男性の大きくなった性器が私のあそこにやらしい音をしながら出たり入ったりしてるのが分かりました。

    服を捲られブラをずらし下から胸を揉まれ「柔らかい乳してるよな」と満足気に笑ってます。

    腰を突き上げられて私は我慢出来なくなりつい「アンアン もうやめて逝きそう」と声を出してしまい逝ってしまいました。

    私が逝くと私をリビングのカーペットの上に寝かせ服を脱がしにきました。

    「やめてください」と抵抗しても力も入らずブラとパンティーだけの姿にされて私の上に跨り首筋から愛撫を始めました。

    あそこに指を入れられ首筋にキスされたり乳首を吸われると私のあそこはどんどん濡れてくるのが分かります。

    久しぶりの快感を連続で与えられ私は触りやすいように自分から足を大きく開き指で好き放題に弄られました。

    そしてグチョグチョになった私のあそこを舐めまわした後私を裸にし挿入するのかと思うと「オナニーしてよ」と言われ言われたままに足を開き自分の指であそこをなぞるように触ると男性が言うようにグチョグチョに濡れてました。

    指を入れるように言われ指を入れたり出したりすると私のあそこはグチョグチョやらしい音が聞こえ彼は前でじっくり見てました。

    「やらしいなあ。記念に写真撮ってあげるよ」と携帯で写真を撮られた後、私に性器をしゃぶらせその後挿入して中に出され写真を撮られました。

    行為が終わると私は服を急いで着ようとすると彼は「これを見てよ」と私に数枚の写真を見せました。

    足を開き指を入れてる写真。性器をしゃぶらされてる写真やあそこに挿入されてる時の写真まで。

    「おばさんの肌は年の割にはしっとりしてるしオメコも良いし毎日やりたいぐらいだからまたやらせてよ。もちろん断れないでしょ。あんなに感じてたんだから」と嬉しそうに私の胸を揉みながら言いました。

    後日の朝、また彼が家に来ていきなり玄関で性器を出し「ほらおばさんが待ってたチンポだよ。しゃぶって」と突き出され私は「いきなり何を言うの」と叱ると彼は「うるさいんだよ。黙ってしゃぶれよ」と言われるとひざまずき自分から咥えてしまい、その行為が終わると私に「スカートをめくってパンティーを脱いでお尻出せ」と指示されてパンティーを脱ぎお尻を突き出すと、彼はズボンを下げてバックから性器を挿入して腰をバンバン押し付けて「気持ち良い。もうすぐいくよ」と腰の動きが激しくなり中に出しました。

    そして「今日はゆっくりやる時間が無いからこの次にじっくりおばさんも逝かせてあげるよ」とズボンを履き直し出て行きました。


11  みか - 2017/05/19(Fri) 22:52 No.31699
    高三の時、レイプされました。
    そのころにはもう、親の仕事が、他人の恨みを買いやすいことは承知していましたので、帰宅途中に襲われた瞬間に「殺される」って思いました。なので、ワゴン車の中で青白い3人の顔を見たときには、正直ほっとしたんですけどね.....。

    でも、それが間違いだとわかるまで、それほどかかりませんでした。確かに私は殺されずに解放されました。全裸で。

    車の中では体中を触られました。そして、山荘みたないところで、処女喪失。それからも次々に男たちがのしかかってきます。痛かったし、悔しかったけど、それに耐えれば終わると思っていたのに........

    始終を動画に撮られていたのは気がかりでしたが、何人もの人にやられているうちに、いわば慣れてきて、この痛みを耐えればいいんだと思っていたのですが....。

    残念ながら、それで終わりではありませんでした。

    肩で息をして、涙を流している私に犯人たちは自分でしろ、って言いました。私は何もわからず、ただ怯えていると、どうやら自慰行為をしろってことみたいなんですよね。思わずかっとなって、「できるわけないでしょ」っていうと、とたんに首筋にナイフを突きつられました。襲われたときの恐怖がよみがえってきて、いうがままにするしかありませんでした。カメラの前で(泣

    その後もパンツをはいたままでおしっこしろとか、渡された別の高校の制服に着替えろとか(なんでそんなのがあったのかはあとでわかりました)、剃刀を渡されて自分のの下の毛を剃れとか...。  応じるしかありませんでした。

    犯人たちはなよっとした顔をしていましたけど、筋金入りの変態だったんです。いろいろ趣味は違うようで、私の前でいろいろ言い争っていたんですけど、結局、それぞれの好みをすべて私が受け止めるはめになりました。排泄だの、縛られたりだの、体に恥ずかしい落書きをされたりだの(泣。それが一昼夜続きました。

    よく覚えていませんが、気が付くと児童公園のブランコに裸で縛り付けられていて、小学生たちが私の体に恐る恐るいたずらしていました。そのうちに、写メして立ち去る大人たちも出てきてあまりにも恥ずかしさに気を失って、その次に気が付くと大騒ぎになっていて警察の人が私を助けていてくれる最中でした。

    犯人たちがとった動画や、解放されるまでに撮れれた写メがどうなったかを考えると、心配です。


12  真帆 - 2017/07/01(Sat) 14:40 No.31904
    先週、女子会して夜の10時過ぎに解散して
    酔ってたし千鳥足
    近いけど歩けば30分はかかるのでタクシー乗り場に行くと
    大勢の人
    あきらめて、酔った足で帰ることにしました
    途中、頭?目?が回り始めて公園入り口のベンチに座りました
    誰かが声をかけて来てました  けど返事もできない
    誰かもわからない
    腕を持ち上げられて 車?乗せられて
    どこかに・・・
    止まると胸揉まれて 中に手が来て、乳首弄られ
    下半身も弄られて  なんなの??
    思っていても抵抗できないまま
    口にオチンチが入り、頭抑えてピストン
    ストッキングもパンティーも脱がされて
    指で弄られ 「こんなに濡らして」「男を欲しかっただろ」
    2人?3人?わからないけど
    口にも、あそこにも入れられてピストン
    頭ではダメ!! 止めて!!!
    でも体は反応してしまい  私から腰を振ってたような?
    「結構すき者だな」「感じまくってるぜ」
    気が薄れて 放心!!
    気が少し戻り、酔いも少し覚めたときは
    公園の、あのベンチ
    時計を見ると深夜2時前
    あ!!え!!裸のまま 服は ベンチにありました
    バックも無事でした
    でも、抵抗したのかストッキングも下着も破れてて
    服も一部破れていました
    気持ち良かったのは確かですが  犯されて逝かされるなんて・・


13  高3みなみ - 2017/06/28(Wed) 14:01 No.31896
    寝坊して遅刻をしてしまった時です。
    体育の授業でプールでした。
    1人で着替えてるとヤンキーが入ってきました。
    いい身体してるなと言われました。
    出ていってよといいました。
    一回したら出ていくといいました。
    ちょうど裸じゃんさっさとやったら出ていくといいました。
    バカなこと言ってるんじゃないといいました。
    男の力には、かないませんでした。
    酷いことをされました。


14  松本美香 - 2017/06/02(Fri) 12:10 No.31805
    ふっと、目を覚ますと辺りは暗くなり始めていた、あれから
    どのくらい時間が経ったんだろう、其れに此処は一対
    何処なの。周りには、人家と思われる建物などは一軒も無く
    木が鬱蒼としているだけでした。おぼつかない足取りで何とか
    立ち上がった瞬間私は、過酷な現実を突き付けられたのです。
    ああ・制服がない〜下着もない〜みんな・なくなちゃった。
    意識を失っている間に全部脱がされたうえに服だけでなく
    鞄や携帯などその他すべての所持品が、持ち去られていたのです。成す術もなく、ただ茫然と立ち尽くしながら私は、一つの
    事を考えていたのです。勿論偶然誰かが、この場所を通り掛かって、助けてくれる等と言う、夢物語ではありませんよ。
    寧ろ其の逆です、私を此処に連れてきた人が、また戻って
    来てくれること、それ以外に考えることなどありませんから。
    其れともう一つ、この人の玩具になることも覚悟して


15  松本美香 - 2017/06/29(Thu) 16:04 No.31899
    あれこれと、考えながら資材置き場の中を裸で彷徨っていると
    不意に、後ろから声がしたので振り向くと、見知らぬ男女が
    (3人)立っていました。この人達が、私を此処に連れてき事だけは確かなようでした。でも今となってはそんな事は
    如何でも良いことで,玩具なろうが犯されようが堕ちる処まで
    堕ちるしかないと、覚悟を決める以外に選択肢はありませんでした。もう学校に戻ることも、家に帰る事も出来ないのだから
    「やっと目が覚めたみたいね」とリ−ダ−らしき女は言うと
    私に近づいてきて、両手の親指を後ろ手にロックしたのです。
    更に首輪とリードを付けられ「せっかくの肉奴隷デビュー
    だもの・・・もっと人のいるひろい所にいきましょう」
    「さあいらしゃい」そう言うと強引にリ−ドを引っ張りました
    「大丈夫よ、きっと好きになるわ」「あ・・地面が冷たい」
    「足の裏に路面の冷たさが、伝わってくるんです・・私・・
    今素っ裸で車道を歩いているんです」「こんな所誰かに
    見つかったらもう終わりだろうなー」「うひょ−マジかよ変態
    」「噂の変態女子高生ちゃんてか」「とんだ淫乱女子高生だぜ」「そらっ精液をくれてやるっ」「子宮の奥でたぁっぷり
    味わえよ」「あらあら気持ちよさそうに呆けちゃって・・・
    身体が覚えちゃうと、もう止められないわよ」
    彼女の言う通りでした・・ わずか数時間で、私の身体は急激に変化していったのです。もう昨日までの私には、戻れない。


16  松本美香 - 2017/06/29(Thu) 15:10 No.31898
    あれこれと、考えながら資材置き場の中を裸で彷徨っていると
    不意に、後ろから声がしたので振り向くと、見知らぬ男女が
    (3人)立っていました。この人達が、私を此処に連れてき事だけは確かなようでした。でも今となってはそんな事は
    如何でも良いことで,玩具なろうが犯されようが堕ちる処まで
    堕ちるしかないと、覚悟を決める以外に選択肢はありませんでした。もう学校に戻ることも、家に帰る事も出来ないのだから
    「やっと目が覚めたみたいね」リ−ダと思われる女


17  母親 - 2017/06/29(Thu) 13:40 No.31897
    1年前、新居を購入しこの土地に引っ越してきました。
    夫(35歳)は、IT企業で働き深夜帰宅に休日出勤と忙しい人です。
    私達には7歳になる娘がおり、この春から小学校に通い始めました。
    娘も知らない土地で、初めは嫌がっていましたが、1ヵ月もすると何も言わなくなっていたんです。ある日、家の近くの公園で遊ぶ娘と一緒に遊んでいたのは、5・6年生位の男の子でした。2人はニコニコしながら楽しそうに遊んでいたんです。
    “あら・・・お友達かしら・・・“そう思い近づいて挨拶すると、何と中1でした。
    小柄な可愛い顔立ちの彼は、礼儀正しく感じの良い子だったんです。
    家を聞けば我が家の裏手にある長屋に住んでいるとの事でした。
    その後も何度か公園で遊んでくれている姿を見かけ、私は家に招きました。
    それから彼は何度か我が家に訪れる様になり、娘も彼の家に遊びに行く様になったんです。
    そんなある日、私は見てしまったんです。
    買い物に出掛け、家に着くと娘の部屋の方で声が聞え、ドアが少し開いていたから中を覗くと娘が裸にされ、男の子にアソコを舐められていたんです。
    “何してるの?“と声を掛けると“あっママ・・・お医者さんごっこで見て貰ってるのよ“と言う娘に
    “そう・・・もう終わりにしておやつでも食べましょう“と止めさせました。
    娘を残し、彼と彼の家に行くと誰も居ません。
    彼から事情を聞くと、母子家庭で、母親は帰りが遅いと言う事でした。
    娘との遊びについて聞くと“裸にしてアソコを舐めたり、自分の股間をお尻にスリスリさせ射精していた“と全てを語ってくれました。
    “こんな事駄目なのよ・・・“
    “でも・・・いいじゃない・・・あの子だって気持ちイイって“
    “何言ってるの・・・“
    “僕だって、ヤリたいし・・・我慢出来るか・・・“
    “もうあの子には変なマネしないで“
    “じゃ、おばさん僕の相手してくれる?“
    “私・・・出来る訳無いでしょ“
    “だったら、また誘っちゃうかも・・・“
    “・・・お願いだから、あの子には・・・私が相手するから・・・“
    彼が目の前でズボンを脱ぐと、小柄な体には不釣り合いなチンチンを出し始めていました。
    “おばさん・・・早く・・・“
    “ここで?“
    “うん!“
    彼のチンチンを握ると脈打ちギンギンに硬くなっています。
    先端が皮から顔を出していますが、半分位は皮に覆われていました。
    手でシコシコしていると“おばさん、口に咥えてよ・・・今度あの子にも咥えさせようと思っていたんだ“
    “そんな事まで・・・ダメよあの子にそんなことしちゃ・・・“
    彼に言われ、チンチンに顔を近づけると、チンカス臭い匂いが・・・。
    でも私は意を決し口に咥え、舌で先端をペロペロしました。
    やがて彼の皮が捲れ、皮と肉棒の間のチンカスを舌で拭いました。
    汚らしい筈が、いつしか私は股間を濡らし、息を荒らしていたんです。
    そして彼が“う・・・う・・・“と声を漏らすと同時に私の口の中に精液が吐き出されたんです。
    若さでしょうか?夫とは比べようも無い量です。
    “もう気が済んだでしょ、あの子にはもうしないでね“
    “おばさん、僕まだ満足していないよ“
    “何言ってるの?十分出したじゃない“
    “だって、チンチンがこんなになったままだもん“
    彼のチンチンを見ると、先程と同じ大きさを保ち、ビクビクと反り上がっていました。
    “今出したばかりなのに・・・“
    “今度はおばさんのおまんこを見たいなぁ“
    “駄目よ・・・何言ってるの?“
    “だって、あの子のおまんこを毎日見て舐めてたんだから、おばさんも舐めさせてくれるんでしょ“
    “そんな・・・“
    彼がスカートを持ち上げパンティに手を伸ばしてきました。
    もう後戻りは出来ません。
    私はパンティを脱ぎ、彼の前で全裸にされると同時に足をM字に開かされやがて、彼の顔が股の間に・・・。
    彼にアソコを見られ、舌で舐められました。
    “大人の人って感じると汁出すんでしょ!おばさん感じてるんだ“
    “そんな事言わないで・・・“
    厨学生に恥ずかしい姿を曝け出し、私は彼におまんこを散々舐められ、クリトリスを吸われました。
    恥ずかしながら、私は厨学生の彼に逝かされたんです。
    息を荒らし、こう彼に抵抗できないと感じたその瞬間、彼のチンチンが私の中に入り込み、腰をたくみに動かされていました。
    “駄目よ!中にだけは出さないで・・・“
    “子供出来るんでしょ・・・僕の子供出来たら大変だもんね“
    “外に出すのよ“
    “うん!“
    彼の限界が訪れ、彼がチンチンを抜いてくれた事に安心していると、彼が目の前に来て、私の口にチンチンを入れて来て、口の中に吐き出して来たんです。
    2度も彼の精液を飲まされ、私は何も言えません。
    虚しく服を着て、彼の台所で口を濯いでいると、テーブルにカップ麺が用意してあり、置手紙か?【今夜は遅いから、これ食べて寝ててね】と書かれていました。
    満足した筈の彼の表情は暗く曇り、犯されたとは言え、可愛そうな気持が込み上げて来たんです。
    “今日、家で夕食食べる?“ 
    “いいの?“
    “うん・・・“
    結局彼を連れ家に戻った私は、夕食の準備を始めました。
    彼と娘を2人っきりに出来ないので、リビングでTVを楽しむ2人!こうしてみると兄弟でも出来た様に見えます。
    “僕も手伝いますよ“
    “良いのよ!座ってて・・・“
    “良いんです。運ぶの手伝いますよ“
    さっきまで、私は彼に・・・そんな事を忘れさせてくれる一時でした。
    夕食を済ませ、片付けを始めると、彼も来て手伝ってくれたんですが、私の隣でお尻に触れながら“僕!またやりたくなって来たんです“と囁かれました。
    彼の股間を見ると大きく前に張り出し、ヒクヒクさせていました。
    娘がTVに夢中だと知った彼が、私のスカートの中に手を差出、パンティを下ろすと足元にしゃがみ込みアソコを舐め始めたんです。
    “駄目よ!!!娘に気づかれるわ・・・“
    “大丈夫、TVに夢中だから・・・“
    “お願い、激しくしないで・・・声が出ちゃう“
    “じゃ、差し込みますよ“
    “分かったから・・・早く済ませて・・・“
    キッチンで後ろから挿し込まれながら、食器を洗う私!
    やがて彼が“おばさんしゃがんで・・・“と言うので、その場にしゃがみ込むと彼はまた、チンチンを口に入れて来て口内で射精したんです。
    その日以降、彼は約束どうり娘には手を出していない様です。
    ただ、毎日我が家に来ては、性処理をおねだりして来ます。
    このままでは・・・そう思いながらも毎回彼の精液を受け止めてしまう私です。


18  りか - 2017/06/12(Mon) 01:58 No.31837
    そんなに遅い時間じゃなかったけど、雨が激しく降っていて
    辺りはお店とかもなくて、そのバス停だけぽつんと灯りが付いていました。
    塾の帰りに、友達を二人でバスを待っていたんです。

    遠くから暴走族の車の音が聞こえていて、目の前を通り過ぎて行きました。
    うるさいなあ、と、怖い、と半分ずつくらい。

    車とバイクが何台も通り過ぎて行って…
    そのうち一台のバイクがバス停に止まりました。

    そうすると続けて何台もバイクと車が止まって…
    何か話しかけられましたが、頭に入ってこなくて
    怖くて怖くて…車に乗せられようとしているのに
    怖くて乗りたくないのに、逆らうのも怖くて、友達と別々に車に乗せられました。

    後部座席で、男の人に挟まれて、いきなりキスされました。
    キスされながら、胸を揉まれたり、足の間に手が入ってきて、
    あそこを触ったり…
    怖い…怖い…怖い…それしか無くて、抵抗なんか出来ませんでした。

    山の中の、廃業したホテルでした。
    その地下の駐車場が彼らの溜まり場、なのでしょうか。
    車とバイクの音がすごく響いて、怖くてたまりません。

    車から降ろされて、囲まれています。

    友達は、もう裸にされていて、車から降ろされるとしゃがんで泣いています。

    それから、人気投票するって言って。総選挙だ、って言って笑って、私と、友達を取り囲んで。

    私が服を着ているのが不公正だって、言われて、私も脱がされました。

    そうして、裸で立たされて、胸も、あそこも隠すことも許されなくて…

    男達が二人の前に行列をつくっています。
    ソファに座らされて、足は大きく開いて、閉じれないように縛られています。
    私たち、二人とも処女でした。
    男達が「せーの」と声を合わせて、二人同時に、処女を失いました。
    それから、次々に入れられました。
    射精はしないで、私の中に入れて、ぐいぐいと中で動かして、
    次の男に代わります。
    そのうち、「ありすのより、りかのはめっちゃ狭い」って、私たちの名前…

    何人に、何回入れられたのか…品定め、されながら
    いつの間にか私のあそこはヌルヌル
    になっていました。
    感じてなんかないし、気持ち悪くて、怖くてたまらないんです。

    いきなり、友達の…ありすが悲鳴を上げました。
    「やだーっ!やだーっ!ダメぇ−!」って…
    何…と思っていると…
    「おおっ、最初の1票はありすか」って、私に入れてる男が言って、
    「じゃ、俺の1票はりかにいれてやるな」って言います。
    何のこと…と思っていると、男が腰を動かして、奥に入ってきて…
    動きを止めました…「おおっ…おおっ…」って気持ち悪い声出しながら…

    射精…してる…精子…だしてるんだ…

    そのことに気付いた時、自然と悲鳴が漏れました
    ありすと同じように、「やだーーーっ、やだぁ、やだぁーっ」

    ありすの声も「もうやめてぇ!もうしないでぇ!」って聞こえてきて
    私の方にも次の男が入って来て「俺はりか推しだからな」って言いながら腰を動かしています。
    「やだーっ!そんなのいらないーっ!」って言うと、あっさり体を離して、
    「そう?それじゃありすに入れよーっと」って言いながら離れていきます。
    そして「ありすちゃん、りかちゃんがありすに入れて欲しいっていうから、入れてあげるねえ」
    そう言いながらありすに…

    一瞬、ありすが責めるような目を向けて、また次の男に犯される私を見て、唇を噛みました。

    私たちのお腹には、私たちの名前と、射精された回数が印されて、
    終わったときには、ありすが44回、私は24回。

    勝ったありすは、ごほうびと言われて、あそこにローターを入れられています。
    負けた私は、罰として全員のおちんちんをしゃぶらされました。
    しゃぶって、立たせると褒められて、私は、一生懸命しゃぶりました。

    そうしていると、ありすが
    「やだーーっ!やだ、むりっ、むり、そんなの、やめてぇーーー!」
    「いたいぃ、いたい、いたーーいぃーーイヤッ、壊れるっ」
    初めて入れられた時みたいな、それよりもっとひどい悲鳴…

    怯える私に、オチンチンを咥えさせながら、
    「ありす、ケツの穴にチンポ突っ込まれてるよ」
    って教えてくれました。

    「ほら、しっかりしゃぶって立たせろよ、おれもありすのケツ穴に突っ込むからよ」
    どうしようもありませんでした…
    親友のお尻を犯すためのものを、私が口で立たせているんです…

    ありすのお腹に、お尻を犯した回数も書き込まれていきました

    私は、口の中で射精されて、それを飲まされました。
    惨めに、口を開けて待たされて、口の中に向けて、精子が
    ピュッ、ピュッって飛んできて…

    最後に、カメラの前で名前と学校…それに出身中学を言わされて、
    ○中なら××とかだろ、って、私たちも知っている不良の先輩や、同級生の名前が出て…絶望…逃げられないんだ…って…


19  えりか - 2017/06/27(Tue) 14:59 No.31890
    私は、裸で海で泳いでました。
    夜なら裸で泳い出ても誰もこないと思いました。
    暴走族が20台位きました。
    女子もいました。
    私の泳いでる方に向かってきました。
    若いねぇちゃんが1人で裸で泳いでるぞと言われました。
    可愛いなぁと言われました。
    スタイルいいなぁ脚は、細くてモデル見たいだなと言われました。
    でかいなぁオッパイ
    今から俺たちが気持ちよくしてやるからなと言われました。
    ブルーシートの上に倒され抑えられました。
    オッパイを揉まれました。
    脚を広げろと言われ私は、開かないでいました。
    すると無理やり開かれました。
    今からマンコの中を見てやるからなと言われました。
    泣きながらお願いだから恥ずかしいから辞めてといいました。
    しかし開かれました。
    みんな見てやれと言ってました。
    オー綺麗だぞ まだほとんどやってないな
    ピンク色で綺麗だぞと言われました。
    ほとんどやってないんです。
    経験もほとんどないんです。
    クリ小さいなと言われました。
    何するのデジカメなんかもって
    撮るんだよと言われました。
    絶対にイヤ撮らないで
    動画で撮ってるよ。
    ピクピクしてるよ。
    お尻の穴も撮ってるよー
    ほら広げたよ
    恥ずかしいよー恥ずかしい
    マンコに指を入れてこねくり回してやるよ
    スゲー濡れてきたぞ声を出していいんだよー
    我慢できなくて厭らしい声を出して
    感じてるのか感じてるのか
    身体は、正直だな濡れてきたぞ
    もう逝くんだろ我慢したって無駄だよ。
    いっちまえよ〜
    逝く!逝く!逝く!
    いっちゃいました。
    動画で撮られてるのも忘れて逝ったな。
    厭らしい声を出して逝ったな。
    もっと逝かして逝きたい
    そうか逝かしてやるよ。
    いつも1人でやってるのか
    彼と別れてからオナニーしてます。
    そうかたっぷりイカしてやるよ。
    上に乗って腰を触れ
    こんな感じですか
    そうだスゲー狭いな気持ちいいぞ
    凄い大きいねぇ
    気持ちいいよ〜
    私もう逝くよ。
    いいよ〜イケ
    逝く逝く逝くいっちゃいました。
    暴走族の女の子も私が気持ちよく感じてるの見て
    したくなったみたいで彼とエッチしてました。
    他の暴走族に見られて恥ずかしくないのかな
    恥ずかしいより気持ちいいのが勝ってるのかも
    今から全員で中出ししてやるからなと言われました。
    中出しは、ダメといいました。
    本当に中出しは危険ですといいました。
    しかし中出しをされました。
    ねぇちゃんの下着をもっていくといいもってかれました。


20  キミ - 2017/06/23(Fri) 15:36 No.31883
    私は38才人妻です。

    この間主人の卑劣な罠にハマり主人の友達にSEXを強要されました。

    数ヶ月前から主人の浮気疑惑があり何度か問い詰めてました。
    しかし主人は認める事もなく うるさい とはねのけるだけでした。

    もちろん私とは夜の夫婦生活も3年ほどありません。
    そんなある日主人から家で飲み会すると電話があり慌ててパジャマから私服に着替えお酒や食べる物を用意してると主人が友達3人を連れて帰って来ました。

    皆さんお酒を飲んで来てるみたいでほろ酔い気分な感じでした。

    飲み会が始まり主人に横に座れと言われお友達にビールを注いだり相手をしてました。

    すると主人が、さっきも言ったけどこいついい尻してんだぞ。最近全然触ってないしハメてもないけどな と私のお尻を触りました。

    私は、やめて。酔ってるの と言うと友達が、こんな綺麗な奥さんのお尻触ってないなんてもったいない。自分なら毎日触りまくりますよ と言いました。

    主人は、そうか?じゃあ今触らせてもらえよ と私のお尻を触らせようとしました。

    やめてください と手をはねのけその場は終わったと私は思いました。

    その場を離れキッチンに行くと主人の友達3人がキッチンに立つ私の背後に立ち、ちょっとお尻触らせてください と3人の手が私のお尻を撫でてきました。
    ちょっとやめてください と手を避けようとすると主人が、こっちに連れて来て好きなように触れ と言うと友達3人は私の手や肩を引っ張りリビングに連れ戻されました。

    何をするんですか?飲み過ぎですよ と言うと主人は、こいつらにさっきの店でお前の写真見せたら綺麗だし1度抱いてみたいって話になってお前とやりたいって言うから連れて来たんだよ。セックスもご無沙汰だろうし3人にたっぷり抱いてもらえよ とビール片手に笑ってました。

    友達3人は、そう言う事なのでぜひやらせてくださいね と私を押し倒し押さえつけました。

    抵抗しても、奥さんシャンプーの良い香りがしますね と2人に首筋にキスされたり服の上から胸を揉まれたりもう1人は私のスカートの中に頭を入れてパンティーの上から触ってきました。

    やめてよ と言っても押さえつけられてる上に主人は笑ってるだけで3人の男性はやらしい顔で私の体を触りまくり、ゆっくり楽しみましょう とキスしてきました。

    1人の男性が私を押さえつけてる間に2人の男性は服を脱ぎ裸になり、私は2人に押さえつけられもう1人の男性も裸になりました。

    3人の男性が裸になり主人も助けてくれないし私は抵抗する気持ちも失せ諦めました。

    抵抗しないと分かった主人は、お前もやる気になったか?3本も元気なチンポがあるしたっぷり入れてもらえよ。ベッドに連れて行ってもらえ とニヤリと言うと友達3人は私を起こし寝室のベッドに寝かせました。

    3人の男性は服の上から私の体をゆっくり触りながら服を脱がし下着姿のままにし、1人は首筋、1人は胸の辺り、1人は下半身と私の体を撫でたり舐めたりしながら主人はそれを眺めるだけ。

    首筋にキスしてた男性が私の口に無理やり舌を入れてきてる間にもう1人がブラをズラし乳首に吸いついてきました。

    そしてもう1人はパンティーの上から指であそこをなぞり、柔らかいオマンコ と触りまくった後パンティーを脱がしました。

    脱がした男性が、奥さんのオマンコ綺麗だね と言った瞬間乳首を舐めてた男性も下半身に移動して2人で私の足を広げ指であそこを刺激してきました。

    キスをしてきてた男性がキスをやめて私の手を押さえつけ2人に、指マンしてあげたら と私の顔を見て言いました。

    私は恥ずかしくて目を閉じてると2人の男性にあそこを広げられ指でなぞられたり入れられたりしてきました。

    その後口に無理やり何かを入れられそうになり目を開けると男性のオチンチンを私の口に入れようとしてきました。

    口を閉じて抵抗しても鼻を摘まれて口を開けた瞬間に入れられ、フェラして と口の中にグイグイ入れてきました。

    主人は私に、舌を使って舐めろよ。久しぶりのチンポ美味しいだろ とニヤニヤしてます。

    口にオチンチン入れられあそこはいじり回されてると1人が手を押さえ1人が足を広げると私の口に無理やりオチンチン入れてた男性が、さあオマンコに入れるよ とあそこに押し付けてきました。

    入れられるのだけは嫌と抵抗しても3人の男性には勝てずあそこに入れられ、奥さんのオマンコ気持ち良いよ と腰を振りながら胸を揉んできました。

    そして私の口にもう1人の男性がオチンチンを入れてきて主人は、2本のチンポ美味しいだろ。しっかり上と下の口で味わえ とスマホで撮影してきました。

    あそこに入れてた男性は、奥さんいくよ と私の太ももに出した瞬間主人が、久しぶりのチンポはどうだ? と笑いながら言うと男性も、奥さんのオマンコ最高ですよね。後でもう1発させてもらいます と。

    そしてもう1人の男性が入れてきて、奥さんのオマンコ締まるし気持ち良いよ と腰を激しく突き上げてきました。

    感じないって思ってた私も男性に次々とされてるうちに感じてきてしまい潮みたいなのを吹いてしまいました。

    男性達は、今潮噴いたよね。感じてきてるんだ。奥さんも一緒に楽しみましょうよ と言われてるうちに挿入してた男性が、俺も出る と足に出しました。

    2人に入れられた後、4人で私のあそこを眺めながら、オマンコ濡れまくりだね。 と主人が写真に撮りました。

    最後の男性が挿入してきた時は、この人で終わりと耐えてましたが体は反応してしまいつい声を出してしまいました。

    最後の男性は、奥さんもっと声出してよ とか言いながら、出るよ奥さん とあそこの辺りに出して、ちょっと抜くのが遅かったかな と出した後のオチンチンを擦り付けてきました。

    私はやっと終わったと下着を着けようとしたら主人が下着を取り上げ、裸のままで俺たちの接待しろ とリビングに連れ戻されて1人の男性が、奥さん裸にエプロン姿ってやってみてくださいよ と言い出しエプロンを着けさせられビールを注いだりとさせられました。

    もちろん主人以外は裸のままで、奥さんちょっと膝の上に座ってください と無理矢理座らされて、チンポがオマンコに当たってる とか笑いながら胸を揉みながらビールを飲んだり違う男性の膝にまた座らされたりと私には屈辱の時間でした。

    そして主人が冷蔵庫からサラミを出してきて何をするのか?と思ってたら1人の男性に渡し、こいつをオマンコに入れてやれよ と渡すと男性2人が私をテーブルに手をつかせました。もちろん私は抵抗しましたが主人にお尻を叩かれお尻を突き出す格好にされ後ろから太いサラミをあそこに突っ込まれました。

    男性達は笑いながらサラミを出し入れして、そのうち1人が、たまらないぐらい興奮しますね と私の頭を持ち、奥さんしゃぶって と口にオチンチンを入れてきました。

    そしてサラミを抜かれもう1人の男性がオチンチンをバックから入れてきて、サラミより生のチンポがやっぱりいいでしょう と腰を振り突いてきました。
    1人ずつ挿入してお尻に出し終わると私はやっと服を着る事を許されたので服を着てると主人が、お前達も今夜は泊まって帰れよ。その方がゆっくり飲めるしな と主人の友達が泊まる事になりました。

    私は服を着て寝室に行きました。

    いつの間にか私は眠ってしまいましたが何か異変に気づき目を開けると主人の友達1人が私のスカートの中に頭を入れてあそこを触ってました。

    やめてください と跳ね除けると男性は、旦那さんがやりたい時に姦っていいよと言ってくれましたよ と私を襲ってきました。

    主人の卑劣さに私は呆れて、抵抗もしないでその男性に抱かれているとじっくり私の体を味わうように全身を舐めまわし正常位で挿入して出すと出て行きました。

    翌朝主人の友達は帰りましたが主人は、俺に不倫だの何だのとしつこく言うからこんな目に合うんだよ と言いました。

    写真も撮ったから不倫だの何だの言うとお前の親戚にチンポしゃぶってる写真や足開いてオマンコ丸見えの写真ばら撒くからな。

    と言われ主人はその後もよその女性としょっちゅう遊んで来てます。


21  悠花 - 2017/06/20(Tue) 18:20 No.31877
    今年3月に結婚した27歳 専業主婦です
    先日、いつものように朝食の準備を終えて、夫を起こしに
    行くと、オチンチンが元気になってたので、脱がし、咥えてました
    夫も起きてエッチが始まり、舐め合い バイブと指で愛撫されてた
    いつのまにか時間も経ってしまい
    「会社に遅れる」中途半端な私の体のまま夫は出かけました
    気負取り直し、家事を済ませ
    ベランダに洗濯物に布団などを干すと
    体が火照り、ベランダでオナニーをしてしまいました
    我慢が出来なくなり、バイブを取り寝そべる感じで
    バイブオナニーをしてました
    それを、隣の、夜勤帰りの旦那さんがスマホで撮っていたのです
    オナニーで逝ったころ、チャイムが鳴り 
    「隣の○○です、マンションの組合の件でお話しが」
    ハイと答え玄関を開けました
    「なんですか?」
    隣の男  40歳代  スマホを取りだし 
    私のオナニー動画を見せて来ました
    超恥ずかしくなり顔を隠し、しゃがみました
    「奥さん」 その声で手を開くと、男のいきり立たせた
    大きな反り返ったオチンチが目の前に・・・
    夫より大きなオチンチ!!  茫然としてるうちに
    しゃがんでる私のスカートを捲られ
    「やっぱりオナニーしてたんだ」
    パンティー穿いて無くて、もろ見られてしまいました
    ダメ!辞めて  抵抗しましたが 男の力に負けて
    指で弄られ、掻き回されて 感じてしまいましたが
    出来るだけ抵抗しました
    けど、台所のテーブルで後ろから弄られ 入れられてしまいました
    体に力が入らなくなり、入れられてピストンされながら
    バイブで弄られ  とうとう喘ぎ声が出て
    逝く寸前
    全裸にされ 体位も色々変わり、嫌らしくエッチされ続け
    逝ってしまいました
    口に精液を注がれ 口からはみ出たけど
    綺麗に舐めるように言われ 舐めてるうちに、また硬くなった物を欲しくなり
    2回目を要求してしまい
    バックで激しく突き上げられて中に注がれて気が薄れて
    体は痙攣気味になり放心して逝ってしまいました
    今までと違うドキドキして興奮したSEXでした


22  私は@レイプされました。 - 2017/06/19(Mon) 20:00 No.31870
    私は現在38歳で主婦をしてます。子供もでき、凄く忙しくも落ち着いた毎日。

    今日は旦那と子供もは旦那の実家へ行っており、私は久々のお留守番。

    ネットサーフィンしててここに辿り着き、昔の自分を思い出し投稿してみてます。

    当時25-6歳の頃、仕事がとても忙しく、月の半分は出張。

    けどそんな自分は割と好きだった。

    仕事人間って言われてましたけど、楽しい仕事で人生終えてもいいって思ってました。

    私は学生の時はどちらかと言うと地味で、男子と話すのも苦手で、まぁモテる感じでもなかったと思う。

    今は大人になりたまに綺麗とか言ってくれる人もいるけど、自信があるわけでもない。

    唯一特徴といえば親譲りのスタイルくらいか。しかも、この頃まで付き合った人数は1人。

    しかも2ヶ月だけ。男性経験は、その人とあと3人。

    その3人とは、酔わされて無理矢理ヤラれただけ。

    そんな経験しかないのもあり、彼氏が欲しいとかあまり思わない、むしろその時は「仕事が恋人」だったと思う。

    そんなある日の出張中、珍しくお客と飲む事もなく早々とホテルに。

    しかも翌日の朝の用事も電話があり延期になった。

    時間も18時だったし、新幹線で帰ろうかと思ったけど、2ヶ月ほどまともな休みもない状態だったし、たまにはゆっくりしようと会社に連絡を入れて泊まる事に。

    そこで駅前でもらったティッシュがふと目に入ると、人妻ロンリナイのチラシが入っており、今思うと何故か分からないけど、思わず登録してしまったわけ。

    仕事は楽しいけど、仕事以外で笑う時間も欲しかったのは確か。

    全く知らない人と知らない土地で会う事に、怖さもドキドキもあった事を覚えている。

    『出張で来てます、ご飯に行きませんか?』

    みたいな内容の書き込みをすると、あれよあれよとメールが来て困惑。

    後で聞くと、女性の書き込みには男が群がるみたいで・・中には写メを載せてる人もおり、カッコイイ人もいた。

    けど、仕事を頑張ってる落ち着いた方がよかったので、そう感じた方に返事をした。

    うろ覚えだけど、28歳180センチの普通体系のような事が書かれていた記憶があります。

    やりとりをして待ち合わせる事にし、ホテルの近くのコンビニ前で待っていた。

    少し待つと電話が鳴り、出ると「右にいるよー」と言うので振り向くと、170cmもないくらいの人がいた。

    『見た目は悪くはない』私はそう聞いていたのに、私が言うのもなんだけど、見た目は悪い人。

    笑顔で話し掛けられ、聞きたい事もままならぬまま近所の居酒屋へ連れてかれた。

    居酒屋で開口一番私は色々聞いた。

    すると「嘘ついてごめん」と。身長から年齢まで嘘ばかりだった。

    私は帰りたい気持ちを抑えながら、早くこの場が終わるよう祈るしかなく、男の話も上の空で聞いていた。

    あまり一緒にいるのを誰にも見られたくなかったから、個室居酒屋だったのがある意味救いだった。

    1時間ほど経った辺りから、男は私の事を言い出した。

    「君は男がまだ苦手なんだ。付き合った人も少ない。仕事が楽しくて、男どころではないな」ど。

    驚く事に全て図星で、私は上手く言い返す事もできなかった。

    こんなどう見てもモテなさそうな男に言い当てられるとは・・そしたらこんな事も言い出した。

    「君は自分じゃ気づいてないけど、本当は男に全てを委ねて包まれたいんじゃないの?」と。

    けど一切そんな事思った事もなかったので全力で否定。

    私の性体験の事を聞かれ、付き合った人1人と、あとは無理矢理ヤラれただけの説明もすると

    「無理矢理ヤラれて、気持ちよかった?」と聞いてくる。

    それも全力で否定。

    しかし男は

    「本気で嫌だったら、2度目のレイプの時激しく抵抗できたはず。心のどこかで快楽に身をおきたい自分がいたはずだ」

    と言い切られ、私は否応無しにその事を思い出さざるを得なかった。

    そこで思い出すのは、その日から2年ほど前に私の性体験最後のレイプ。

    しつこくナンパしてきた人がいて、あまりにしつこく一杯だけお酒を付き合った人。

    けど無理矢理日本酒を飲まされ、もともとそんなにお酒強くないからフラフラになり、送るわと言われ車に乗せられて着いたのはそいつの家。

    そこで犯された。

    またか・・と思いながら抵抗しても無駄と割り切り、ヤラれたが、正直体は気持ちよかった。

    けど、それを今口にはできなかった。いや、したくなかった。

    今目の前にいる気持ち悪い男はニヤニヤしながら私を凝視している。

    私は本気で嫌な予感がして、帰ろうとしたが

    「俺は何があっても嫌々しようとはしない。それは約束出来るからもう少し話そう」と言うのだ。

    その言葉に強い意思を感じ、私はもう少しその場にいる事にした。

    この個室は座敷の部屋で、2人ともあぐらをかいていたのが痺れたのか、男は部屋の端っこにあった少し分厚い座椅子を取り出し、そこに座った。

    私もその座椅子を取り、ふと男を見ると、男のズボンからはアレが出ていた。

    私は意味が分からず、目を逸らし言葉を失った。

    座椅子に座ると、対面者の腰より少し下まで見える格好になる。

    いつから出していたのかは分からないが、男のズボンからは上を向いたアレがそそり立っていた。

    しかも、デカい。見た事がないほど。もはや棍棒のようにみえた。

    私は心落ちつかさて

    「しまってください」

    と言うも

    「立ってしまってズボンにしまっておくと苦しいから少し出してるだけだから。決してなんかしようとは思ってないから」

    と意味の分からない言い分。

    いやいや、ここ居酒屋ですが。

    私は終始うつむいていると、男は懲りずにあれこれと質問をしてくる。

    私は我慢できず、立ち上がりトイレに逃げ込んだ。

    一息ついて、よし、帰ろう。

    そう決めて部屋に戻ると、男もトイレにいったのかいなかった。

    トイレまで小走りでいったせいか、鼓動が早く、少し酔っている事に気づき、私は部屋でうなだれていると、男が帰ってきた。

    男は今まで対面にいたのに、私の隣に座った。

    やばい・・私は危険を感じたその刹那

    「大丈夫、触れもしないからここにいさせてくれ」と言う。

    ふと男の方を向くと、またズボンからはデカいアレがそそり立っていた。

    さっきより間近にあるその巨根は信じられないほどデカく、大蛇のよう。

    わたしは思わず目の前にあるお酒を飲み干してしまうと、そこから会話も切れ切れになった。

    男はひたすらに酒を飲み、私は下を向いたまま何も喋らず、変な時間が流れ、私はいてもたってもいられなくなり

    「もう帰ります」

    と男の方を見て話すと、男はその蛇をしごき出していた。

    私をじっと見ながら。

    蛇の頭からは大量のヨダレが流れ、さっきよりさらに大きくなっていた。

    私はそのグロテスクな光景から目が離せなくなった。

    こんなデカいの、人の体に入るの・・?

    そんな事を考えたり、私が今まで見た事ある蛇が頭を過ぎったり、そうこうしてるうちに動けなくなってしまった。

    「しゃぶりたくなったら遠慮なくしゃぶっていいよ」

    男は私の横でそう呟くのが聞こえた。

    何を言ってるのかよく分からない。

    何で私がこのキモい男にそんな事をしなければいけないのか・・私は無理矢理目線を外したりまた見てしまったり、酔いもあってか、どんどん気持ち悪くなってきた。

    目を閉じれば頭がグルグル回り、目を開けるとそこには大蛇が口を開けてヨダレを垂らしている。

    どうにか気持ちを落ち着けたくて思考を凝らすが、ドンドンしんどくなってきて、どうしていいか分からず目線を男の顔に上げた。

    すると男は

    「楽になるには自分に正直になるしかないんだ。君は本当はこのチンポが欲しいんだよ。気づいてないだけだ」

    真顔で静かな声で私に問いかける男はなぜか説得力のある風に見え、私はまた俯くと、さっきよりさらに近くに黒くて太いオチンチンが私をじっと見つめている。

    私は早くこのしんどさから解放されたいからか、よく分からないぐちゃぐちゃな心理になり、耳鳴りまでしだした。

    目を閉じるとキーンと頭に響く耳鳴りにすぐ限界がきて、目を開け男に助けを求めるように顔を上げたのを覚えている。

    すると男は何も言わず私をじっと見つめるだけ、助けの言葉すらかけずに。

    私はなぜか孤独感を感じ、さらに頭がおかしくなりそうになった。

    助けを求めようとする先には、ドス黒い蛇が私を求めているかのようで・・私は乾いた口をゆっくり開け、そのままその黒棒を口に含んでしまった。

    一気に口の中を蛇のヨダレが支配し、乾いた私を潤わしてる気がしてしまい、私は口を限界まで開けたままそのヨダレをゴクゴクと飲みながら咥えた。

    そのまま立ち止まっていると、私の手を男が持ち、その蛇首へとエスコートしてきて、私はそれから一心不乱にしごき、しゃぶりだした。

    さっきまでの耳鳴りも吐き気も全てどっかへ行っており、ただその太い棒が口中を支配している状態が心地よかった。

    「美味しいか?」男の問いにも私は返事もせず。

    けど、不思議と思った事。美味しい。

    オチンチンを美味しいなんて思った事はそれまで一度もなかった。

    顎が疲れてきてもなお私はしゃぶり続けた。

    すると、部屋の障子をトントンと叩く音がし、私は魔法が溶けたかのように口を離し、男から離れた。

    店員が障子を開け、そろそろ閉店である事を告げてきた。

    私と男は会話もなく鞄を持ってレジへ向かい、支払いをして外にでた。

    涼しい風が吹く街に2人立ちすくむが、何て声をかけていいか分からず私は黙っていた。

    「ホテルまで送るよ」男はそういい、私は黙って泊まってたホテルまで歩いた。

    この間、何を考えていたか本当に覚えていない。

    歩いて数分の距離がただ長く感じたのだけ覚えている。

    そしてホテルに着くと男は先にホテルに入り、フロントで何やら話をしている。

    その後私はフロントで鍵を受け取り

    「では、このへんで」

    と言うと、男は私の耳元で

    「501に俺は泊まるから寝れなかったらまた飲もうか。一時間くらいで戻るから」

    と言ってホテルを去った。

    男は家があるはずなのに部屋を取ったのだ。

    私は行くわけないだろ!と思いながら部屋に戻りすぐにシャワーを浴び、何度も何度もうがいをした。

    時間は0時頃。

    シャワーから出て髪を乾かし、居酒屋での事を私は深く悔やみ、涙を流した。

    思い出すのはブサイクな容姿の男がニヤニヤ話すシーン。

    何であんな事に・・私はベットに潜り泣いた。

    悔しくて。

    頭に過るのが、その男の容姿とそいつの発言の数々。

    私は泣き疲れ、窓から外を眺めたり、仕事の資料を見たり。

    けど何をしてても頭からはそいつが離れない。

    時間はもう2時前。

    私はもう寝ようと決め、ベットに包まり目を閉じた。

    そこで真っ暗な視界についにあの大蛇が過ぎりだしたのだ。

    獣に近いあのグロさ。

    気持ち悪いくらいヨダレでベトベトになっていた事。

    まただ・・目を閉じても開けても私を襲う記憶。

    あれを美味しいなんて思った私はどうにかしてたんだろう・・そう思えば思うほど、私の脳裏にへばりつく蛇の映像。

    そこで初めて気づいた事。

    触らずして分かるほど私はグショグショに濡れていたのだ。

    それに気づいてから私はまた頭がおかしくなりそうになり、危ないと思って部屋の電気を点けた。

    そこで初めに目についたのが、部屋の壁にひっかけられた、停電時に使うであろう懐中電灯。

    私はそれを見ながら、その太さとあの蛇がリンクしてしまい目が離せなくなった。

    我に返って時計を見ると3時すぎ。

    男は・・・・同じホテルに泊まっている。

    私は・・・・明日は特に仕事用事も薄く、チェックアウトまではホテルに居られる・・・色んな事を考えていると、気づいた時には私はゆっくり部屋を出てエレベーターへ向かっていた。

    そして辿りついたのは501の部屋の前。

    そして静かにノックをすると、しばらくしてドアが開き、さっきの男が立っていた。

    男は私を見るとすぐに部屋に戻って行く。

    私は閉じかけたドアを抑え、部屋の入り口に立ちすくんだ。

    男は部屋の奥のベットに座りタバコを吸い始めた。

    私に話しかけもせずに。

    私もどうしていいか分からずに2,3歩前に進み、部屋が見渡せる辺りで立ちすくんだ。

    ホテルの浴衣っぽい長い寝巻きをきた男。

    私は話し掛けられるのを待つしかなく、俯いていた。

    少しして「何か飲むか?」と言われるも、私は首を横に振った。

    「そんなとこ立ってないでこっち来なよ」

    そう言われてようやく足が動き、椅子に座ろうとしたら、ベットの端に座る男は、私を自分の目の前の床に座らせた。

    そしてサイズのかなり大きい寝巻きのボタンを1つ1つ開けていくと、そこにはさっきから私の脳裏から離れないあの大蛇が出てきた。

    寝巻きが大きいからか、下は何も着ていない事を知らなかった私は、驚くのと同時にまた口が乾き始めた。

    私は正座をしながら、すぐ目の前にはあの大蛇。

    実はこの時、部屋に戻ろうって思ったの。

    何か怖くなって。

    「来てくれたんだ」

    男がタバコを消しながらそう言うも私はそれにも返事ができず、何て言おうか考えてしまっていると、座っていた男がゆっくり立った。

    私のすぐ目の前に大蛇が・・。

    それでも男は何も言わない。

    私は思わず軽く俯くと、優しい感じで頭を撫でられたの。

    体に電気が流れた気がした。

    そしてまた目の前を向くと蛇の頭からヨダレがダラーっと私の膝に溢れ、男がゆっくりしごくと、口からドンドンヨダレが出てきて、私の口がまたも乾きだした。

    この時初めて「しゃぶりたい・・」そう思った。

    けどどうしていいか分からず、ただ呆然としていると

    「ここなら誰にも邪魔されないし、君の思いのままにすればいい」

    男のこの言葉で私の中の何かが切れた気がした。

    蛇の頭がドンドン私の顔に近づいてくるが、恐らく自ら寄っていったのだろう。

    そしてヨダレでグチャグチャになったその棒先が男によってこちらに向けられ、引き寄せらるかのように私の口の中に蛇が侵入してきた。

    数時間前と同じような状況、しかし妙に懐かしいその感覚に私は両手を棍棒に添え、しごき、喉の奥を突き破りそうなほど咥え込んだ。

    口内に広がるヨダレの温度、根元から引き抜く時の蛇首の感覚・・ズブズブと大きな音が出るたびに私は止まらなくなっていった。

    「しゃぶりたかったんだろ?本当はめちゃくちゃ美味しいんだろ?」

    私の頬に手を添えて男が強い口調で言う。

    今まで男の問いかけに一切答えなかったのに

    「美味しいです。。しゃぶりたくてしゃぶりたくて我慢ができませんでした・・」

    と答えると、男は私の顎を掴み自分に無理矢理引き寄せ、顎からゆっくりと私の顔を舐め始めた。

    キスもままならず、頬から鼻の穴から目の周りまで長い下は私の顔を支配する。

    鼻の穴に舌が侵入してくると私は自然と声が漏れた。

    舐め回してはオチンチンを咥え込み、そしてしばらくしたらまた顔を持ち上げられ顔面中を舐め回す。

    何度も繰り返してるうちに私は頭がボヤけてくる感覚に陥った。

    そして男は私を抱え、立たせて服を全て剥ぎ取っていき、あれよあれよと私は全裸にされベットに押し倒された。

    男は私の全身をジロジロみて

    「ほう、予想通り好き者の身体だな、これなら俺も全てを吐き出せる」

    男はそう言うと私の体に覆い被さり、喰らい付いてきた。

    もう胸がどうだとか、首筋がどうだとか、そんな状態ではなく、男の手と舌を這うところ全てに電気を感じるように私は体をくねらせる。

    そして体へは強い快楽しかなかった。

    私のEカップの乳房を鷲掴みにして乳首をねぶりあげるように舐められ、私は顎の震えが止まらなくなっていた。

    そして男は私の両足を掴み上げ

    「濡れ過ぎて垂れてるじゃねーか」

    と言い、その長い舌を私の穴に入れてきた。

    足の先から電気がほとばしり、私はべっとのシーツを破れるくらい引っ張っていた。

    そこからはおまんこ辺りをあれやこれやといじられ、私は震えるほどの快楽に本気でヤバいと思った。

    そして体に大きな波が襲ってきて、私は悲鳴に近いほど叫び、脱力した。

    立ちくらみのようになり、ぼーっとしていると、顔面をじっくり舐めあげられ、そしてついにその長い舌が私の口に入り込んできた。

    なぜか、待ちに待っていた感覚。

    私はそれに合わせて舌を絡めたのを覚えている。

    「さぁ、この後どうしてほしい?」

    男は私に顔を近づけそう言う。

    私は震える顎先を必死に止め

    「おちんちんを入れてください」

    と言い、男の口に舌をねじこんだ。

    そして次の瞬間、私の体にとんでもなく大きな何かが注ぎ込まれる感覚に私は言葉を失うほどの衝撃が。

    あれだけ咥え込んだあのおちんちんが体に入るとこんなに巨大だったのかと・・・

    「どうなっても知らないからな、君の好きなようにさせた。だから今からは俺の好きなようにさせてもらうよ」

    男は動きを止めてそう言った。

    私は、好きにされたかった。

    首を大きく縦に振り、その後どうなるかなんて考える暇もなかったのだ。

    お腹がどんどん熱くなり、お尻の方から刺激が飛んでくる感じ。

    そして男の速度が急に上がると、大地震でも起きたかのように目の前が揺れたんです。

    そして身体中に強烈な刺激が止めどなく溢れてきた。

    そして私は気を失いかけると、地震が止む。

    それを何度も繰り返された。

    デカ過ぎる故の衝撃なのか、ピストン運動が早すぎるのか、もはやそれすら分からないまま私はもう自分の意思で動く事はできなかった。

    「慣れてきただろ?もう止めないからな。我慢しろよ」

    男はそう言うと、本当に口から蛇が出てきそうなくらい下から突き上げられ、全てが揺れ私の心がどんどん壊されていくのを覚えている。

    身体に力が入らず、声を上げすぎた反動で鼻から鼻水が垂れている事が一瞬よぎり、ぬぐおうとすると、両腕を押さえつけられ、さっき脱いだ寝巻きで頭の上で腕を縛られ、もう私は終わったと思った。

    冗談抜きで、そのまま死ぬ。

    いや、死んでもいいから続けて・・・と思ったの。

    私は声も枯れ枯れになるほどになり、もうダメだ・・・と思ったその先、男がバタバタっと動き、私の顔の前に移動し、テカテカになった毒蛇を私の口に無理矢理突っ込むと、口の中が一気に熱く燃え上がり、一気に口の中が液体で埋まった。

    息も出来なくなり、もがいてる中、次から次へと喉に当たる射精を、私は吐き出す事もできず次々飲むしかなかった。

    咳込む力もなく、鼻からも恐らく精液が流れてくる中、ようやくそのちんぽを口から抜かれると、そのちんぽで私の顔面中を撫で回された。

    「全部飲んだか?」

    まだ口の中に残る精液を私はその言葉で無理矢理飲む込み、鼻から溢れる液体も手で掬い、何とか飲み干した。

    すると、男は精液まみれだった私の口にまた舌を侵入させ、私の口中を綺麗にしてくれてる。

    そんな感じだった。

    その感じが心地よく、完全に支配された私に、男はなんとまたその男根を入れてきた。

    さっきと大差のない衝撃。

    そして終わったと思った刹那の大地震がまた起こり、私の脳は完全に真っ白になり、途中で気絶したはずです。

    それから覚えてないので。

    朝・・・・目が覚めて天井を仰いでいた。

    そして、いつの間にか朝になっていた事に気づき、時計を慌てて探した。

    9時だった。

    そして全裸の自分に気づき、一瞬で昨夜の事を全て思い出した。

    男はと言うと、いなかった。

    シャワーにもいない、荷物もなかった。

    そして机の上にメモが置いてあり「仕事あるから先いくわ」と素っ気ない文面が。

    私もその後いそいそと自分の部屋に戻り、チェックアウトギリギリになりホテルを後にした。

    そしてすぐに新幹線に乗り、一度会社に戻る格好だった。

    空いた車内で特別本を読む事もせず、私は昨夜の事ばかり思い出していた。

    あんなに気持ち悪い男だったのに、最後は好きにしてほしいって思ったのは事実。

    そして実際好きにされたのも事実。

    そんな事ばかり考えてると、2時間はあっという間に経ち、駅についた。

    私はその後会社に行って事務処理等をしていたが、全く仕事モードにならず、あの黒くて太くて涎を垂らしたおちんちんの事ばかり考えていた。

    完全に仕事にならないと思い、早々と家に帰ったが、家についてからの私は思い出しても恥ずかしいほど、、、人生で初のオナニーまでしてしまった。

    けど全く気持ちよくなくて、1駅向こうの駅前にある信長書店に初めて入り、恥じらいもなく、極太ディルトをあっさり購入し、電車で帰らず待ちきれず、タクシーで帰り、家に着いてからは夜中までそのディルトでオナニーをした。

    翌日も休みだったため、起きてからそのディルトをしゃぶりまくっていたが、全く満足できず、私はあの男と連絡先を交換していなかった事にようやく気づいた。

    出会ったサイトではメールは送れるだろう。

    けど新幹線で2時間の距離。

    そうそう行けるものでもなければ、行けば私は何か大切なものを失うのではないかという心配もあり、、考え抜いた結果、連絡しないでおこうと決めた。

    変わり果ててしまったであろう自分を私は鏡の前でしばらく凝視していた。

    それからいつものように仕事が忙しく、多忙な日々に戻った。

    ただ、出張へ行くと夜な夜なホテルでオナニーばかりしてしまう。

    あの男のちんぽがしゃぶりたい。

    あの男のちんぽで狂いたい。

    口いっぱいにあの液体で埋もれたい。

    寝ても覚めても、2ヶ月ほど毎日そんな事ばかり考えていた。

    そしてある日、またあの男が住む町への出張となった。

    しかしその日は大事な商談もあり、心は仕事モードで臨まねばならない大事な日。

    私は一切の雑念を捨てて、その日にかけて丸1日お客さんのためにがんばった。

    そしてかなりの好感触を得て、接待も無事に終了。

    気分よくお客様をお見送りし、私は久々の大型案件受注を確信し、気分よくホテルへ戻った。

    そして寝てしまわないように、先に今日の報告をまとめ、シャワーを浴びた。

    今日はとても風の涼しい日で、ドライヤーのコードを窓際までギリギリ伸ばし、窓を明け外の風を感じながら髪を乾かしているのがとっても気持ちよかった。

    しばらく涼み、明日への活力にもなり、ゆっくり寝ようと思い、ドライヤーを直し、ベットにバターンと寝そべった。

    さて、明日もがんばろう!と意気込み、部屋の電気を消し、目を閉じた。

    涼しい風と心地よいベッドにゆられ、そのまますぐに私は眠りについた。

    覚えてないけど夢を見て目を覚ました。

    部屋は真っ暗だ。

    明らかにまだ深夜。

    静かな部屋で私は何かし忘れた事があるような気もしだした。

    時計をふと見ると、まだ1時過ぎ。

    22時には寝た気がするから3時間ほど寝てたようだ。

    目が慣れてきて、部屋の様子が見えてきた。

    そして目に入ったのが・・・部屋の壁にかけられた懐中電灯・・・そう・・・あの時と同じホテル。

    仕事モードの1日だった私に突如襲った記憶。

    この街で私は以前、生活を変えられるほどの刺激を受けた。

    それを思い出した。

    あれだけ毎日オナニーに狂っていたのに、その日は本気で忘れていたんです。

    しかし、思い出してしまった。

    しばらく私は寝る努力をした。

    けど完全に目が冴えてしまい、全く寝付けず、そして口が乾き始めた。

    あの男がほしい・・・けど、、連絡先も分からない。

    しかもこんな時間。

    私は、、ダメ元で、あの男に会ったサイトを開いた。

    そして、その時のやり取りが残っており、私はサイト内で男にメールをしたのだ。

    「今日、またあのホテルに来てます」とだけ打った。

    それからしばらく待ってみたが、返事がない。

    ふと気づいたのが、男が言っていたセリフだった。

    「サイトって、男はポイント買わないとダメだから大変よ」というセリフ。

    ポイントがなければ、、、返事はできない。

    もしくは、寝ていてサイトを見ていないか。

    どんな理由があるにしろ・・・私はもう我慢が利かなくなっていた。

    どうしてもほしい。

    今日の仕事の成功も、むしろこの日のためだったんではないかと思うほど。

    私は再度、サイトを開き、前に書き込んだ掲示板に「402にいます。

    見てる事を信じて」と書いた。

    私とのやり取りが残ってるから、この文章はあの男にだけ分かるはず。

    強烈に薄い可能性だったが、私にはそれしかできなかった。

    その後、意味不明なメールがいっぱいきたが、あの男ではなかったので全て無視。

    時間もしばらく経ち、もう諦める事にした。

    そりゃあれは2ヶ月前の事。

    それから一切の連絡もしてないし、無理な話なのは仕方ない。

    私はオナニーしたい気持ちをグッと抑えてベットの上で目を閉じなんとか寝ようとした。

    今オナニーしてしまったらもう止まらなくなるのは分かっている。

    時が経つのを待とう・・静かな夜。

    一切の物音もなく、ただ闇だけが支配している。

    時間は既に3時ごろだろうな・・早く寝ないと・・それこそ羊を数えそうな勢いだったが、勿論頭に過ぎるのは羊なんて可愛いものでないのは必然だった。

    ・・コン。

    何か音がした。

    とても小さな音。

    しかしこれだけの静けさ故、私には聞こえた音。

    しばしじっと耳を凝らしてみると、・・コンコン・・入り口ドアの方・・何の音だろう・・私はそっとベットから起き上がり電気も点けずに入り口の方に向かった。

    そして扉の前に立ち、覗き窓など無視して、ゆっくりドアを開けると・・そう、あの男が立っていた。

    私はびっくりして固まってしまい、言葉も出ないでいると、男はのしのしと部屋に上がり込み、ソファチェアーにどしっと座り込みタバコに火を点けた。

    私はそれを見てゆっくりと部屋へと歩きだし、ベットに座った。

    なんて話しかけていいのか。

    いや、聞きたい事はある。

    サイトに気づいてくれた事へのお礼も。

    けど声は喉元で止まった。

    「あれから誰かと寝たか?」男は窓の方を見ながらそう言った。

    「い、いえ、誰とも・・」か細い声で返事をした。

    男は立ち上がり、窓を開け、暗闇の外に向かいタバコを吸う。

    私は後姿の男に、意を決して話しかけようと

    「あ、あの・・」

    と声を出した刹那

    「どうせオナニーばっかしてたんだろ」

    と男は振り向き、そしてタバコを消し、水をグビグビと飲み干していく。

    この男には私の行動が分かるのか・・それとも簡易的な調教なのか、、、私はまた言葉を失った。

    そして男は服を脱ぎ始めた。

    家から来たのか、スエットに近い格好の服を次から次へと。

    そして最後の1枚を脱ぎ捨てると、そこにあったのは私の待ち焦がれていた太くてデカイ、淫靡な肉棒だ。

    既に天を仰ぐほど勃起しており、その先からはドロドロの淫汁が溢れ出している。

    男はベットに座り込み軽くその肉棒をしごく。

    そして私の顔をじっと見て

    「前回別れてから今に至る君の思いと行動を全て説明しろ。俺に分かりやすくな」と言う。

    私は一呼吸置き、水を一口飲み、軽く深呼吸をして話した。

    私の説明をしごきながら聞き、そして私の目の前に立ち、頭を抑えてこう言った。

    「お前は結局、俺が欲しいんじゃなくて、このペニスが欲しいだけなんだな」と。

    言い返す事のできない感覚。

    本音はそうじゃない。

    肉棒を含め、男に支配されてるのは間違いない。

    しかし私は何も言えなかった。

    そして目のすぐ前にはヨダレでベトベトになった蛇首が。

    私は音が聞こえるくらい固唾を飲んだ。

    「そんなにこれが欲しかったのか?それとも俺に会いたかったのか?どっちだ!」

    男は私の髪を掴み上げ、少し強い口調で言った。

    私は男を見上げ、あなたにも会いたかった、と言おうとした。

    しかし、その言葉を呑み込んでしまうほどの真近な距離にある逞しい男根。

    そこから発せられる匂いと、今にも溢れんばかりのお汁によって私の脳裏は壊れた。

    「ほ、・・ほしい・・」男の顔を凝視しながら湧き出た言葉だった。

    それは完全に男自身を愚弄したかのように。

    それを聞いた男はさらに私の髪を強くひねり上げ、右手でその肉棒を私の顔という顔に擦りつけ始めた。

    私の顔はいやらしい粘膜でドロドロになり、男は肉棒を私の口ではなく鼻にねじ込もうとしたり、閉じた眼に擦りつけたり。

    あぁ、ほしい、しゃぶりたい、この粘膜を飲み干したい。

    もう私は狂っていた。

    しかし男は私を突然突き飛ばし、1人ベットに座り込んだ。

    「そんなにこれが欲しけりゃ、土下座してお願いくらいしろよ。お前のものじゃないんだぞ。俺が来れば手に入るとでも思ったか!このクソ女が!」

    そんな罵倒に私は崩れるように土下座をした。

    「お願いします!しゃぶらせてください!欲しくて欲しくてもう我慢が出来ないんです。それが欲しくて毎日自分を抑えていたんです。私の事はその後好きにしてもらって構いません。ですからお願い・・」

    今思えばこんな屈辱的な事をよく言ったものだが、その時の私は、人生でここまで本音を言った事があるのか?と自問自答するくらいの本音で懇願した。

    男はその後、ベットに大の字に寝そべり「ほら、好きにしろよ」と投げ捨てるかのように。

    私はその言葉を聞き、ハイエナのようについにその肉棒にしゃぶりつく事が出来た。

    どんなにデカいディルドを咥えても辿り着けなかった興奮。

    しかし、今このグロテスクな肉棒を口に含み、思う事は一つ。

    美味しい・・だった。

    溢れ出る男汁は即座に飲み干し、喉の奥が突き出るくらいに奥まで咥え、次いつしゃぶれるか分からない不安を投げ伏せるほどしゃぶりついた。

    そして、男が私の頭をガッと押さえつけたその刹那、口内が一瞬にしてあの大量の粘液で埋まった。

    一度ごくっと飲む間にその量を上回る液汁が攻め入ってきて咳き込む。

    しかし溢すなんてもったいなく、私は全ての汁を余すところなく飲み干した。

    ゆっくりと口から肉棒が抜き取られてもなお眼前に立ち誇るその肉の棒は未だ勇ましく、獣を狙う獅子のよう。

    この男の精力は底なしなのか・・萎える事を知らないその血潮に私は目を離す事すらできない。

    それからはあれよあれよと全てを脱がされ、男は私の身体を余すとこなく舐め回した。

    もはや気が狂いそうな快楽に、私は何をされてもそれが快楽にしかない状態。

    お尻に舌をねじ込まれてるのも分かったが、このままお尻まで犯されるのか・・と思うと、何か異常な血潮が襲ってくる。

    身体中をベトベトにされ、全く力が入らなくなり、横たわる私の顔の上に跨った男は、その肉棒をまるでおまんこにぶち込むかのように私の口にねじり込み、激しく腰を振った。

    息もできず、喉の奥にガンガン肉先が当たり、吐き出しそうになる私など全くお構いなしに男は腰を振る。

    私はただただ口を大きく開けておくしかできず、喉が壊されるかと思うほど男は狂ったようにピストンした。

    そしてそれがしが抜かれ、咳き込む私など見向きもせず、その太い狂気は私の中へ貫かれた。

    苦しさと快楽のコラボに私はすぐイッた。

    しかし気づいているのか知らぬのか、男の腰は以前にも増して力強く、私は身体が壊れる覚悟をしてしまうほど貫いてくる。

    凄まじい快楽が私の全てを包む。

    一本のオチンチンなのに、まるで何本ものそれがしによって支配されているかのようだった。

    イクなんて言葉で片付けられないほどの衝撃が毎秒訪れ、薄れゆく意識を、都度その衝撃により目覚まされる。

    私はもはや自分の意思で指先一つ動かす事ができなかった。

    そして、男は私におもむろに被さり「好きなとこにくれてやるよ」と耳を噛みちぎらんばかり。

    「さぁ!言え!どこに欲しいんだ!」激しい咆哮に答える私から出た言葉。

    それは、中に・・・・だった。

    その刹那、私の体内が熱く迸り、その熱さに負けて私は失禁した。

    2人の荒い息遣いがこだまする中

    「責任は取らんからな。けどこれから全てお前の中に出してやるから安心しろ」

    男の悲痛な言葉。

    しかし私は「ありがとうございます・・」と反論の余地もなく答えた。

    それからの時間は私はただの人形だった。

    お風呂でシャワーヘッドの外されたシャワーにより、無理矢理浣腸を繰り返され、浴室とトイレを行き来しながら腸内を空にされ、私のお尻はその後肉棒を受け入れるだけのおまんこになった。

    男の精力の凄さに私は魅了の一手しかなく、チェックアウトの時間になってもなおお尻とおまんこの両方を犯され続けた。

    何度精液を受け入れたのか分からない。

    私は仕事予定を夕方に延期して、男の精液が空になるまで全てを体内で受け止め、男は部屋を後にした。

    そして翌月。

    いつも通りに生理がきた。ほっと胸を撫で下ろす気持ち。

    そしてまた人妻ロンリナイで男に弄ばれたい気持ちになった。


23  ゆり - 2017/05/30(Tue) 12:17 No.31781
    私が、小学六年生の時にママは病気で他界してしまってパパと私との二人暮らしでした。
    私が、寝ているシングルベットの中にパンツ一枚で布団の中に入ってきました。

    パパどうしたの
    お母さんが、いないから寂しいだよ
    そうなのと返事をしていました。
    胸を揉んできました。
    止めてパパ

    パパを突き飛ばし逃げようとしました。
    押さえつけられてパパの力にはかないませんでした。
    私は止めてと泣きました。
    着ているパジャマを一枚ずつ脱がされます。

    パパは私においかぶさりパンツを片手で脱いで私のパンテイを脱がしてきました。
    私は疲れはてて抵抗をする力もありません
    私は涙を流しながら解かったわよ脱ぐからと言って上に着ているものを脱ぎました。

    布団の中で裸と裸で抱き合う形になり私にキスをしてきました。
    顔をそむけると頭を抱え込み強引にキスをしてきて舌を口の中に入れてきました。
    噛み切ってやろうかと思いましたが、そんな勇気はありません

    ゆり、其の気になってやれ、ゆりはお母さんの代わりだ。
    エ〜〜私が、ママの代わり
    ママの事を考えながら舌を絡ましていました。
    ゆりのマンコが、濡れているぞと言いながら股を広げられパパは股のあいだに入ってきました。

    花びらを指で広げられチンポコを宛がってきました。
    あの太くて長いチンポコが、中に入ってくると思うと怖くなりました。
    パパはきついなと言いながらワレメの中に入ってきました。
    私を抱きしめ片手で私のお尻を押さえて腰を入れてきましたら処女が、破られ痛みが、走りました。

    私は痛いと声を出しパパの肩に爪をたてていました。
    あんなに太くて長いのが、スッポリ奥まで入りました。
    パパは腰を前後に小刻みに動かしながら「ゆり」気持ちいいよと囁いてくるのです。
    パパは私を抱きしめキスをしながら腰を動かし涙を流しているのに驚きました。

    私のアソコの中はそんなに気持ち良いのかなと思いながらパパが、可哀想になりました。
    どれくらい時間が、たったろうか長かったと思います。
    「ゆり」ぅぅぅ〜〜〜〜と呻き声を出しながら私のアソコの中に精子を出してきました。

    抱かれたまま横になり痛かったかいと聞いてくるのです。
    少し痛かったよと言うと慣れれば気持ち良くなるよと言ってきました。
    外さず私の胸を揉んだり舐めたりしているのです。
    そんな事をくりかいしているパパ

    其のまま抱きしめられ腰を上に乗せられました。
    抱きついて、おいかぶさるように言われ、そうしました。
    チンポコが、硬くなっていました。
    私のお尻を回しながら・・ぁぁぁ〜〜〜気持ちいい〜
    気持ちいい〜〜と声を出しながら天上を見上げているのです。
    けっこう長かったと思います。
    「ゆり」出る〜〜〜と声を出し精子を私のアソコの中に出してきました。

    横になり外すと精子が、アソコの中から流れ落ちてきて赤い血が、シーツにつきました。
    生理が、始まったときは、ママが、飲んでいた生理痛の薬をのまされました。
    なくなると女友達に頼んで手に入れていたようです。

    22歳で結婚しましたが、婿さんとりでパパと娘で、4人暮らしです。
    婿さんが、仕事に行っているときにパパに抱かれています。
    娘が幼稚園に行っている時です。


24  リリ - 2017/06/10(Sat) 17:45 No.31834
    結婚し、マイホームを持ち、これから子供も、、、って時だったけど。本当に突然、しかも一瞬の出来事。
    それはまさに、ミストみたいな小雨の中、パートを終え、スーパーで買い物をして、車を降り、家の玄関を開けた時、
    駆け寄ってきた見知らぬ男が、「便所貸してくれや!」といきなり押し入ってきて。
    その男は、バス通りから進行住宅地に入ったあたりから、私の車の少し後ろを付いてきた自転車の男でした。
    私は、合羽なんか着た知らない男を入れたくないので、「トイレはこの先の公園に。。。」と言いかけると、
    男は、「はあ?俺が言ったのは、便所じゃなくて、便器。お前の事じゃ、ごらあ!」と怒鳴り、
    私はお腹をこぶしで殴られ、気絶しそうで、抵抗することも叫ぶこともできない状態に。
    男はミストみたいな雨であまり濡れてなかったのか、合羽を脱ぎもせずフードも被ったまま上り込み、
    肩を組む感じで、私を寝室に運ぶと、着ていたブラウスを脱がせるために引きちぎりましたが、
    とれたボタンが床に飛び散るのを見ると、もう恐怖以外の何物でもなく、抵抗すらできませんでした。
    男は私をベッドに押し倒すと、スカートやストッキングも脱がせ、私に乗りかかり
    シャツをめくり、ブラを外すと私の胸を揉み始めるじゃないの。
    そのうち、シャツもブラも脱がされ、完全な裸にされると、恐怖と恥ずかしさで、私は体が完全に凍り付いて動けません。
    男は私の胸を揉んだり、体をなでたりするうち、合羽ズボンとパンツを脱ぎ、カチカチに大きくなったもので
    私の頬を何度かビンタした後、タバコに火を付け、私の顔に近づけ脅してきました。フェラチオの強要です。。
    気持ち悪いけど、顔のやけどだけは避けたい思いから、言いなりになるしかありません。
    男はタバコをふかしながら、私への指図と気持ちよさそうな声や息遣いがどれだけ続いたでしょうか。
    男は避妊もせず、私の中に突っ込んできましたが、私の膣も濡れてたのか、痛みもなく、にゅるって感触。
    男は腕立て伏せみたいな格好で、腰を振ったりひねったり。
    男は自転車をかなりのスピードで暴走運転するような人なので、体力があるのか、
    Hの激しさは私の旦那の比ではありません。射精しそうになると動きを止めての繰り返しで、
    私は気絶して失神しそうになるのをずっとこらえるしかありません。
    男には、それが私が感じてるように見えたのか、激しい息遣いとともに、卑猥な言葉を吐き続けました。
    男の叫び声とともに、私の中が生温かくなりましたが、旦那と違い、まだまだ腰を振るのをやめてくれません。
    気絶しそうな私は、がまんできず、男に「あ〜ん、やめてやめて!」と叫んでいました。
    そしたら男に「こんなに感じられるなんて、最高だろ!」なんて言われるし。
    引き抜いた後のべとついた男のものを舐めさせられた後、今度は床に立った男に、胸を揉まれながら、
    後ろからつつかれました。しかも2回目なのに、激しさは1回目のまま。
    男はフードで顔を隠し続けたいらしく、合羽の上着も着たままなので、腰から足へと、上半身から汗が垂れてきます。
    男はタバコをふかすと、3回目が始まりましたが、ベッドのシーツは男の汗で、もうびしょびしょ。
    私は怖さよりもHの激しさで、体がガクガクしてるのに、男はまた激しい息遣いを腰の動きで、私の中に生で出し、
    私の口で、ベトベトしたものを掃除させた後、パンツと合羽ズボンを履き、私に時間をかけて口止めを強要すると
    満足げに帰って行きました。まさにそれは1時間少しの通り雨みたいな出来事でした。
    これで終わればよかったのですが、男の着ていた合羽の胸ポケットに入ってたスマホで、全部隠し撮りされてたんです。
    帰り際、男が私に「これがばら撒かれて人生終わりやで。ほんの数か月、俺をこっそり家に招き入れれば、ええねん。
    なあ、ねえちゃん。そして、こっそり下しさえすれば、俺との関係も終わりにしてやるで。」
    私の家は、新興住宅地でみんな共働き。近所も昼間は車がなく、夕方前の早い時間に居るのは私だけ。
    男は夜の仕事なので、仕事前の暇な時間。
    男の足首には刺青があり怖かったことと、執拗な脅しで説得されるうち、私さえ、心にしまってれば、、、と
    変な考えが頭をよぎります。
    そして、私は旦那が初体験の人ではないことや、旦那にはない大胆さとたくましさに変な感情を持ってしまい
    結局、男の要求を受け入れてしまいました。新婚生活をチンピラなんかに壊されたくなかったんです。
    しかし、それだけでは終わりませんでした。男に調教されフェラが上手くなったためか分かりませんが、
    旦那から、そろそろ子供が欲しいと言われ、毎晩種付けが。
    私の長男は、多分旦那の子ではないんです。
    当時、季節は冬に向かってて、男はフードを覆面に使えるためだと思うけど、いつも合羽を羽織って自転車でやってきました。
    晴れてても、ネックウオーマーで鼻と口を隠し、私の家に入るとフードを被り、雨除けの部分で鼻から下を隠すので
    一度も、男の真顔全体を見れませんでしたが、その分、変な想像が掻き立てられ、非日常を感じまくった私がいました。
    男との最後の密会が終わった後、男は私にDVDを1枚手渡しました。私との密会の記録です。
    私は、身も心も犯人に洗脳されてしまいました。
    今でも屋根裏に隠して、寂しい時たまに見ては、我慢できずオナニーやってしまいます。


25  恵美 - 2017/06/10(Sat) 14:41 No.31833
    41歳の主婦です 子供からも手が離れ、パート行ってます
    夫との営みも、ほとんど無くなり、パートが休みのときに
    子供も夫も居ないときに、オナニーしてました
    でも寂しい!!
    出会い系に登録しました。
    暇なときにお茶しませんか  男女問わずなどなど・・・
    凄い数の人から着ますね
    同じ市以外で、近い年 でも3才以上の差(もしも中学、高校などで一緒の学校かも知れないので)
    5人ほどの人に返事  10数回メルしあって
    一人づつお茶しました
    会って合わないと思う人は、別れるときに、断りました
    2人残り、お茶からランチする仲になり
    ランチも2回、3回となり
    一人はエッチを迫って来ました  でも私はそんな気は無いとお断りしました
    そして1人になりました
    私の休みに合わせてくれ、朝からドライブデートしました
    腕を組んで観光地を歩いたりして楽しく過ごしてましたが
    ドライブデートが3回目の時
    帰りの車に乗ったら抱き寄せられキスされてしまい
    手で胸を押して離そうとしたけど、力負けして
    舌を入れられて、とうとう答えてしまいました
    ちょっと休憩しようと言われ ラブホ!!
    え!ダメ 辞めましょう  休むだけと言い
    半分強引に部屋に連れて行かれて
    部屋に入り、ソファーに座ると、抱き寄せられてキス
    服の上から揉まれて、少しづつ感じてきました
    服も乱されて、下着が露出したところで
    もう2人 男が来たのです
    え!何で 何なの?
    3人に服も下着も剥ぎ取られてしまい 弄られ、揉まれ
    舐められて、感じてしまいました
    男達も裸になり、無理やり口に押し込まれ
    胸を揉まれ、あそこにも指でかき回されて
    びしょ濡れになり 背面座位で入れられ、口にも入り手にも
    物を持たされ
    頭押さえられピストン、下からもピストン
    交代するとベットでワンワンスタイルで3P
    そして3人目は正上位で足を大きく広げて上から突かれて
    激しいピストンで、中に注がれてしまい
    気が薄れてぐったり
    同時に口に入ってた物からも注がれて精液だらけ
    荒い息のまま、頭が真っ白になり逝ってしまいました
    SEX中の写真や動画を見せられて
    私の凄い嫌らしい姿を撮られました


26  人妻 - 2017/06/01(Thu) 14:35 No.31799
    もう遠い記憶の話です。当時の私はまだ27才で結婚して2年目の新妻でした。
    結婚後すぐに夫が転勤になり、東京からM県の地方都市に引越しました。
    駅からちょっと離れると住宅もポツンポツンとしか点在していない静かなところにマンションを借りていました。
    その日、私は数キロ離れたスーパーに自転車で夕飯の買い物を終えて帰る途中でした。
    帰り道は車道の横に歩行者用の狭い道路があるのですが歩行者いると自転車は通りづらいので、その車道に沿うように昔の農道が脇を通っているので、私はそちらを通って帰路を急いでいました。
    その農道を自転車で颯爽と走っていると、ちょうど真ん中あたりに老朽化して使われていなかった集会所があるですが、その前にグレーの作業着姿の2人の男が立っているのがわかりました。
    私が別段気にすることもなく通り過ぎようとしたとき、その作業着姿の2人が通せんぼのように立ちはだかったので、私はブレーキをかけて自転車を止めました。
    すると年齢は30才前後で当時の私とそれほどかわらない感じの茶髪の男が、
    「いきなりすいません。今度この集会所が取り壊されるですけどね…ここ通った人に中にある備品で何か欲しい物があれば引き取ってもらってるんですよ。ちょっと見て行ってもらえませんか?」
    と声を掛けられました。
    「はあ、そうなんですか?何かもらってっていいんですか?いい物ありますかね?」
    と素直に聞いてみました。
    「ありますよ。油絵とか花瓶とか…ソファもありますよ」
    と言われました。
    「じゃあ、ちょっと覗いてみようかな!?」
    「どうぞ、どうぞ。案内しますから…」
    と言われ、私は自転車置き場に自転車を置いて、茶髪の男について集会所の中に入りました。
    もうひとりはがっちりした体格の男で何も言わずに私の後について来ました。
    集会所の中に入ると薄暗く埃臭い陰気な感じがしました。
    事務机がいくつか並んでいて、ソファがありました。
    そしてなぜか奥にマットレスのようなものが床に置いてありました。
    私は薄気味悪いし何となく嫌の予感がしたので、備品をもらうのをお断りして出ようかと思った瞬間、後ろの体格のいい男に羽交い絞めにされ、奥のマットレスに放り投げ出されました。
    そしてその体格のいい男に私は両腕をつかまれ、茶髪の男にスカートを捲くられ足をバタつかせながら大声を出して抵抗しましたが、夕闇で人の通らない農道の使われなくなった集会所では誰も気が付いてくれるはずもありません。
    あっという間にパンティを剥ぎ取られてしまいました。
    2人の男の力にはもはや敵うわけありませんでした。
    茶髪の男は作業着のズボンとパンツも脱いでいるのがわかりました。
    そしてバタつかせてる私の足を掴むとグイっと広げられ、おまんこに何かスプレーのようなものを吹きかけられました。
    一瞬何をされたかわかりませんでしたが、とにかく私は恐怖に打ち勝とうという気持ちも働いて、生涯でこんな相手を罵ることはないだろうといぐらい汚い言葉で2人の男たちに罵声を浴びせ手足をばたつかせ抵抗しました。
    でも掴まれてる手首も掴まれてる足も緩まず、むしろ茶髪の男は低い声で
    「おとなしくしろ!!!」
    と凄んできたので、私はしばらく堪忍したふりをして隙を見つけてなんとか逃げ出そうと考えていました。
    茶髪の男がとうとうクリトリスとおまんこの入り口周辺を指で弄じってきました。
    ちょっと弄られただけでしたが、だんだん私のおまんこがカッカッ熱くなって来るのがわかりました。
    さらに私の意に反しておまんこがクチュクチュといやらしい音を立て始めていました。
    そして執拗に弄られれば弄られるほど、おまんこは熱くなりムズムズし始めました。
    「この媚薬効くな!! ひと吹きでおまんこビチョビチョだぜ!!」
    と茶髪の男ががっちりした体格の男に話し掛けました。
    それで私はさっきスプレーのようなもので吹きかけられたものが媚薬だったとわかりました。
    すると茶髪の男が
    「よし!!」
    と言って私の足を無理矢理開き、上に覆い被さってきました。
    その瞬間、男の勃起したペニスが私の体を奥まで貫いたのでした。
    自分でもびっくりしたのですが、ペニスが体に突き刺さっていると体が硬直してしまい抵抗どころか身動きすら取れなかったのです。
    茶髪の男はそんな私のことなどお構いなしにただただズンズン奥まで突いてきました。
    媚薬を吹き掛けられた私のおまんこからは恥ずかしくも愛液が溢れ…癪に障って悔しくて悔しくて涙が頬を伝わっているのが自分でもわかりました。
    「濡れてるけど…感じてなんかいない!!感じて濡れてるわけじゃない!!」
    と自分の心の中で何度も何度もつぶやきました。
    いつか隙を見つけて逃げ出そうと思っても、ずっとペニスで突かれていると体が熱くなって呼吸も荒くなって行きました。
    相変わらず、おまんこはいやらしい音を立ててペニスを受け入れているんです。
    気が付くと体格のがっちりした男に上着も脱がされてブラジャーのホックも外されておっぱいも揉まれていました。
    頭では拒否していますが、どんどん体の感度がよくなって行くのがわかりました。
    男がおまんこにペニスを出し入れするスピードが速くなるにつれ、いつしか嗚咽が吐息に変わって喘いでいる自分がいました。
    男たちが「犯されて感じてきてるぜ!!」とか「俺のチンポ気持ちいいか!?」とか「ヤリマンだな!!」とかいろんな言葉で私を罵ってるのがわかりましたが、すでに途中からイキそうになってた私は必死で感じてないように装うので精一杯になっていました。
    そして奥を突かれるたびに小さく「あっ、あっ」と吐息が漏れるようになっていました。
    すると茶髪の男が「イク、イク」と言ってさらに腰を振って来ました。
    私は中出しだけは避けなければと思い、体を浮かせて身を捩りながら、
    「お願い、中だけはやめて!!ダメ、ダメ!!」
    と叫びましたが、それも無駄な抵抗でした。
    茶髪の男のペニスが私のおまんこの中で脈打ちながら精子を放出するのがわかりました。
    男は最後の一滴まで精子を中に出してからペニスを抜きました。
    私は絶望感でもはや抵抗する気持ちも逃げ出す気持ちもなくグッタリ横たわっていました。
    すると今度は今まで手首を掴んで抑え込んだり、私のおっぱいを揉んでいた体格のがっちりした男が茶髪の男と入れ替わってズボンとパンツを脱いでいるのがわかりました。
    そして私が抵抗しないとわかったのか、足を押さえることもなく勃起しているペニスをゆっくりおまんこに差し込んで来ました。
    入れられた瞬間、さっきの茶髪の男のペニスより長さも太さも大きいのがわかりました。
    男はゆっくり差し込んでは引き抜き、また差し込んでは引き抜き…おまんこの感触を味わっているようでしたが、徐々にリズミカルにペニスを出し入れし始めると、また私のおまんこも熱くなり感じるようになっていました。
    気持ちでは絶望感で覆われていましたが、体は素直に反応していました。
    茶髪の男より大きいペニスで奥まで突かれると、自然と喘ぎ声を上げていました。
    突かれるたびに「い、いい…」とか「き、気持ち…いい」と言ってはいけない言葉を発していました。
    もはや抵抗しないどころか感じてる私にキスをして唇まで奪われました。
    「あぁ、あぁ、き、気持ち…いい」私はそんな言葉を何度も口走っていました。
    そして在らぬことに私は男の背中に手を回し、自分から足を大きく開いて、男のペニスを深くまで受け入れようと自然と激しくグイグイ腰を動かしていました。
    男も察知したようで私のおまんこの奥まですごい激しさで突いてきました。
    私は堪らず、「あぁ、あぁ、あぅ、う、う、い、う、いく、いく、いくっ…っ」と絶頂を迎えた瞬間、男のペニスも膣の中でさらに膨張したのがわかりました。
    案の定、男も「おお、イク」と言ってペニスが中でビクンビクンしながら精子を放出ししていました。
    それを見ていた茶髪の男が嫉妬したのか私の口にペニスを捻じ込んで来ました。
    私は躊躇なく咥え込み、おしゃぶりしました。
    もうこの時点で何も考えてはいなかったと思います。
    茶髪の男は勃起するとすぐにペニスを口から引き抜き、私を四つん這いにしてバックから犯してきました。
    そしてとうとう茶髪の男にも簡単にイかされてしまいました。
    茶髪の男がまた中出しして終ると、体格のがっちりした男が来てまたペニスを咥えさせられました。
    そしてその男もまたバックから犯してきました。
    そしてまたすぐに絶頂を迎え、この男はペニスの相性がいいのか、男がイクまでに何度も何度もイッてしまいました。
    この男にももちろんまた中出しされました。
    何回したのかは覚えていませんが、終ったときは放心状態でぐったりして身動きできませんでした。
    男たちが服を着て、何か言いながら出て行くのがわかったとき、「やっと終った。これで終わりだ」と安堵からか涙が出ました。
    すでに辺りは暗くなっていました。
    私はようやく身を起して着替えると、自転車で帰宅しました。
    ありがたいことに夫はまだ帰って来てませんでした。
    私はすぐにシャワーを浴びて、何度も何度もおまんこを洗い、何度も何度もうがいをしました。
    そのときすでに警察に訴える気はありませんでした。
    もちろん夫には言いませんし、夫には何があっても気が付かれないようにしなければという気持ちも働きました。
    翌月、幸いにも生理が来たので、もうこれであのことは忘れようと思いました。
    さらにその翌月にその男たちが、警察に捕まったことを地元のニュースで知りました。


27  ヤスヨ - 2017/06/05(Mon) 06:42 No.31817
    いつも新聞の集金に来る人が変わってから半年、新しい人はちょっと受けつけない人でお金を渡す時もわざと手を触れてくるし薄着の時もじっと見てくるし少し苦手でした。

    そんなある日、インターホンが鳴って出てみるとその新聞屋の人が昼間に来ました。

    集金のお金を間違って多くもらい過ぎたからお金を返金したいと言うのです。

    多く渡したような記憶もなくとりあえず玄関を開けました。

    すると男性は玄関に一歩入り込み「これを見てください」と私にスマホを見せました。

    何かと思いよく見るとオチンチンから射精される動画です。

    何ですかこれはってその男性に問いかけたら「奥さんの事をいつも考えてチンポシゴいてるんだよ」とニタニタと笑みを浮かべて「奥さん目の前で俺のオナニー見てよ」と玄関の鍵を掛けました。

    私はびっくりしましたが男性に「警察に電話します」と言うと男性のポケットから私の下着が出てきました。

    男性は「この間奥さんの所の洗濯機から拝借した洗濯前のパンティーだよ。いい匂いがしてたよ」とパンティーの匂いを嗅ぐ仕草をして「奥さんのオマンコの匂い嗅ぎながらオナニーしたいだけだから抵抗しなけりゃそれ以上は何もしないよ」と迫ってきました。

    私はとっさにリビングに行き電話を誰にするとか考える事もなく受話器を取りました。

    すると男性は私の背後にいて「奥さんさっきも言ったけど匂い嗅がせてくれたら何もしないよって言ったよね」と後ろから首を絞めてきました。

    そして腰におもいきりヒザ蹴りをされて動けなくなった私を正面に向けて今度はお腹にパンチをされました。

    うずくまる私の髪を持ち「奥さん言う事聞けば痛い事はしないけど抵抗するなら半殺しにするよ」と言うと私を押し倒し馬乗りになると「分かったか」と言われ私は黙って頷きました。

    男から「ソファーに座り足を開いてパンティー見せて」と言われ、言われた通りに足を開きました。

    男は「いいアングルだね。新しいオナネタになるよ」とスマホを出し私のスカートから丸見えの下着の写真を撮りました。

    数枚写真を撮り終えると足を広げ顔をパンティーの部分に埋め匂いを嗅ぎ始めました。

    私は「やめてください。お願いします」と言うと「奥さんさっきも言ったけど言う事聞かないと痛い目にあわすよ。黙っておとなしくしてなよ」と匂いを嗅ぎ「奥さん以外とオマンコの匂いが無いんだね。もっとメスの匂いがすると思ってたのになぁ」と鼻をグリグリと私のあそこに押し付けてきました。

    すると男は立ち上がりズボンとパンツをを脱ぎ始めると大きくなったオチンチンが私の目に入りました。

    私はやっぱり犯されると思い足を閉じると「さっきも言ったけど匂い嗅いで出したら何もしないよ」と私の足を広げまた匂いを嗅ぎ始めると片手でオチンチンを握り鼻息を荒くすると「奥さんイクところ見てよ」と言いながら私のカットソーに勢いよく射精しました。

    男は「奥さんいっぱい出たでしょ。奥さん見てると興奮しちゃって」と満足気な顔をしながら私のスカートで精液を拭き取ると「奥さんまた匂い嗅がせてね。間違っても警察に電話したら写真ばらまくからね」とパンツとズボンを履いて出て行きました。

    私は犯される事もなく良かったと安心しましたけど、写真をばら撒かれるのも困るし警察には電話もせず主人にも話しませんでした。

    そして2日後インターホンが鳴り出てみると集金の男でした。

    私が無視すると「この間の写真奥さんの顔も写ってるよ。ネットに投稿するよ」と脅され仕方なくドアを開けました。

    男は黙ってニヤリと笑い玄関に入ると「今日はどんなパンティー穿いてるの」とスカートを捲りパンティーを見ると笑みを浮かべました。

    私はスカートを押さえると「今日も奥さんの生パンティーでオナニーさせて」と私の手を引っ張りリビングに入ってきました。

    私は「お願いだからやめてください」と言うと男は「じゃあ今日で最後にしてやるから言う通りにしてゆっくりとパンティーを見せて」と言ってきましたが私は今日で最後と言うので「わかりました」と返事をしました。

    男は私にソファーに座って足を広げろと指示してきたので言われた通りにソファーに座り足を広げました。

    男はズボンとパンツを脱ぎオチンチンを出すと握りしめ「オマンコの匂い嗅ぎて〜」と顔をパンティーに押し付けてきました。

    私は早く終わってと思ってましたが、男は顔をうずめながら指で触り始めました。

    私は「匂い嗅ぐだけでしょ」と強く言うと「最後なんだから少し触らせろ」と拳を見せつけてきました。
    私は黙ってそのままにしてると親指でクリトリスの辺りをグリグリとしてきます。

    そして「奥さん染みが出てきたよ。気持ち良いのか?」と嬉しそうに親指でグリグリとしてきます。

    私が目を閉じてるとパンティーをズラし横から私のあそこを舐めてきました。

    とっさの事で「アン」と声を出してしまうと男は「奥さんのオマンコ美味しいね。舐められると感じるんだね」とガバッとズラし舐めてきました。

    「やめてよ」と言うと「濡らしておいて何がやめてだ」と私のお腹にパンチをしてきました。

    痛みと恐怖で動けない私のパンティーを脱がし「やらしいオマンコだなぁ。ビラビラが濡れて光ってるよ」と舐めてきました。

    散々舐めた後に男は「この間俺のオナニー見たんだから今度は奥さんのオナニー見せろ。見せないとボコボコにするぞ」と脅され躊躇ってると「さっさとやれよ」と拳を見せつけてきました。

    仕方なく自分でオマンコを触ると「クリを触れ」だの「指を入れろ」と指示があり言われた通りにしました。

    男に間近で見られてると思うと私の意志とは逆にオマンコからはクチュクチュとやらしい音が聞こえてきました。

    男は写真を撮りながら「オマンコからやらしい音がしておつゆが垂れてきてるよ」と嬉しそうに舐めてきます。

    指で弄ったり舐めたりされてどんどん濡れてきてしまい私は恥ずかしくて目を閉じてました。

    するといきなり私のオマンコにオチンチンを入れてきました。

    私はつい喘ぎ声を出してしまったのですが男は「やっぱりチンボが欲しくなってきてたのか」と嬉しそうにグリグリとオチンチンを押し付けてきます。

    私は「やめてよ。約束が違う」と言いましたが男は腰を激しく押し付けて「何が約束だよ。オナニーして濡れてるくせに」と腰を振ってきました。

    私は嫌なのに体は感じてきてるのが男に分かり「ちゃんと外に出してやるからゆっくりと楽しませろよ」と腰を振ってました。

    そして男が「奥さんぼちぼち出すぞ。見てろよ」とオチンチンを抜くと勢いよく精液が出てきました。

    私はやっと解放されると思いスカートで隠そうとすると男は「今度はケツを突き出せ」と言ってきました。

    モタモタしてたら平手で太ももを叩かれ言われた通りにソファーでお尻を突き出しました。

    すると「いい眺めだね。奥さんのオマンコ丸見えだよ」と言いながら、私のあそこに吸いついてきました。
    舐められる事数分、舐めるのをやめると異物を私のあそこに突っ込んできました。

    ピクっと私が反応した後、その異物はブーンと音を立てながら私のあそこの中で動き始めました。

    突っ込まれたのはバイブです。

    手で出し入れしながら私のあそこでグイグイと動き回るバイブに私の体は感じてしまい喘ぎ声が出てしまいました。

    男は嬉しそうな声で「奥さんバイブは初めてなのか?気持ちいいだろう」とスマホのシャッター音が聞こえてきました。

    私は「撮らないで」とお願いしましたが男は「奥さんのオマンコにバイブがグイグイ入ってやらしいよ」とバイブを突っ込んだままで私のクリトリスを指で弄り始めました。

    初めての快感に私は逝ってしまいました。

    男は私をソファーから下ろすと仰向けの私の顔に跨りオチンチンを口に押し付けてきて「奥さんの口でしっかり舐めてくれ」と突っ込んできました。

    抵抗する事が出来ない私は言われた通りに男のオチンチンを舐めました。

    腰を振り口の奥に突っ込んできたりと散々舐めさせられた後に「今度は正常位で入れてやるよ」と足を広げオチンチンを入れてきました。

    服を捲りブラをズラしおっぱいを見ると男は「いい乳してるなぁ」と揉みながら腰を振り「奥さんのオマンコにチンボが出し入れされてやらしいなぁ」と激しく腰を振り「もう出すぞ」と言うと私の口にオチンチンを押し付けて射精しました。

    口に入らず顔に出された状態のままをスマホで撮影されて「旦那が見たらどう思うのかな」と言うと「オナニーより生のチンボが気持ちいいだろう。また近いうちに入れてやるからオマンコ濡らして待っとけよ。バイブは奥さんのオナニー用に置いといてやるよ」と言うとズボンを履いてバイブを置いて出ていきました。

    写真も撮られこれからは性欲のはけ口にされるか?と思っていたら男はあれ以来現れませんでした。

    後日集金に違う男性が来たので「前の男性は」と聞くと何やら事件を起こしたらしく警察に逮捕されたそうです。

    安心したものの私の事はバレないかと思うと落ち着かない毎日です。


28  私は@レイプされました。 - 2017/06/06(Tue) 19:56 No.31822
    去年の夏の事。

    彼氏と別れたばっかりで、寂しいし暇だったのでセフレ募集掲示板ってのに登録してみた。

    登録直後に何通もメールが来だしてちょっと寂しさが紛れた。

    その中の1人なんだけど、何度かメールしてるうちにドライブに誘われた。

    写メ交換はしたけど全然タイプじゃないし太めでヲタっぽいうえに15歳も上のおじさんだった。

    正直気乗りしなかったけど、どうせ暇だしメールでは良い人そうだったからOKしてしまった。

    ご飯でも奢ってもらえたらいいな的なノリだった。

    夜、ファミレスで合流してとりあえずご飯。

    それはあたしの出した条件。

    そこでアウトだったら理由つけて帰るつもりだったんだけど、普通に良い人だったんで、その後のドライブにもついていってしまった。

    しばらく走ったら、地元では有名な夜景の綺麗なところに到着。

    じつはここ、カーセックスの場所としても有名なところ。

    クルマの外で夜景見ながら話してたんだけど、急に抱きすくめられてよく分からないままにキスされた。

    「ちょっ!ムリ!」って言って抵抗したんだけど上半身をがっしりと固定されてて顔を背けるのが精一杯。

    逃げても追っかけてきてねちっこくキスされ、キャミの下に手が入ってきておっぱいを揉まれた。

    久しぶりだった事もあって少し感じてしまってハァハァ言ってると、乳首を摘みながら「乳首がコリコリだね」と言葉責めされ密かに濡れてきてしまった。

    こんな日に限ってミニスカート。

    唇、首筋、耳をべちょべちょ舐めながら、キャミ越しに乳首を摘んだり転がしたりされてますます濡れる。

    「ナミちゃん可愛いよォ〜ハァハァ」言ってる事はキモいのに、感じてしまう体。

    あたしは「そんなつもりじゃないから、やめて!」と言いながら下は自分でも分かるくらいびちょびちょ。

    今度はキャミの肩ひもを外され、ぐいっとずり下げられた。

    そうして露出した胸を「綺麗だぁ」と撫で回した後、揉みながら乳首をレロレロと舐め回されると、同時にスカートの下から手を入れてきて、いきなり股のところから直に触られた。

    「すっごい濡れてるよぉ可愛い・・・はぁはぁ」ここで車内に引っ張り込まれる。

    後部座席はフラットになっていて、もつれ合うようにそこに倒れこんだ。

    おじさんはあたしの事を片手で抑えつけながら器用に後ろ手でスライドドアを閉めると、これまた器用に片手で自分のジーンズを脱いで、下半身裸になった。

    常におじさんの片足があたしの脚の間にあったので、ぴったり股を閉じる事が出来ない。

    下半身裸のおじさんが、ぐいぐいとあたしの脚の間に体を入れてくる。

    後ずさりして逃げようにも、シートに頭がつかえて追い詰められてしまった。

    おじさんは自分の硬くなったモノを、私の股間にパンツ越しに擦りつけながら、両手で両胸の乳首を寄せて、首を左右に振りながら2つの乳首をレロレロビチャビチャと嬉しそうに舐め回してる。

    その攻めのせいで抵抗を忘れた一瞬の隙に、パンツも脱がされてしまった。

    おじさんの指がヌルヌルのオマンコ全体に愛液を塗りたくり、クリと膣口を往復攻めしてくる。

    (ヤバい)「可愛い、可愛い、可愛い、可愛い」と連呼するキモいおじさん。

    一旦指を止めたかと思うと、ゴムをどっかから取り出して装着。

    ゴムを着けてくれた事で少し安心したのを憶えてる。

    「入れていい?」と聞いてきたが、あたしが返事する前に挿入してきた。

    「気持ちいいぃぃ!」と言いながら浅めのピストンを繰り返し、徐々に根元まで挿入。

    あたしはこの時、感じすぎて頭がボーっとしてて、おじさんのされるがままになっていた。

    おじさんのおちんちんは彼氏のより太いし長いし出っ張りも凄くて、ゆっくり出し入れされただけで感じまくりだった。

    「声出していいよぉ。今、ナミちゃんと繋がってるよぅ。温かいよぉ」

    などキモい言葉を言われ、嫌悪感を感じながらもエッチの気持ちよさに負ける私。

    次第に激しくなるおじさんの腰使い。

    ズンズンとお腹に響くような重い動きでそれを受け止める度にあたしのアソコがグチャッ!グチャッ!と鳴った。

    おじさんはふーふーと鼻息混じりに「凄い音してるねぇ」と言いながら今度はおちんちんであそこの中をぐるぐると掻き回すように動きだした。

    これがめっちゃヤバいくらい気持ち良くて、あたしだいぶ声を上げてたと思う。

    ゆっくり掻き回された後は、腰を掴まれて激しく奥を突きまくられた。

    おじさんのビール腹を打ちつけられるようにパン!パン!パン!とガンガン突いてくる。

    車がだいぶ揺れてたような気がした。

    「ああああナミちゃん綺麗だよぉ」とか言いながら腰を激しく振り続けるおじさん。

    しばらく高速ピストンが続いて、その間に2回イカされたけど悔しかったので口には出さなかった。

    そのうちおじさんが「うううう・・・イキそう、おっぱいに出していい?ねえ?いい?ハアハア」と言い出した。

    あたしは快感に押し流されつつも冷静に服が汚されるかもと思い、なんとか声をふりしぼって「イヤだぁ!」と言ったのに、おじさんはズボっとペニスを引き抜くと素早くゴムを外し丸出しにされたおっぱいにドバッと射精。

    おじさんは「ふぅぅぅうう、ふぅぅ!」だか言いながら、あたしのおっぱいをガン見。

    おちんちんをしごいて精子を絞り出して、全部あたしの体にかけようとしていた。

    案の定、首のところに捲りあげられてたキャミやブラにまで飛び散った。

    顔にも少しかかった。

    もう精子が出なくなったおちんちんをクチャクチャしごきながら、血走った目であたしを見下ろしているところがまたキモかった。

    体は気持ち良かったけど、精神的には敗北感というか屈辱感で自己嫌悪に陥るようなエッチだった。

    でも、一番印象に残っているのはこのおじさんとのエッチ。

    ここで何人も会ってエッチしてきたけど、おじさんとのエッチ以来、無理やりされたい願望を持つようになった。

    メールのやり取りの時点で、エッチ前提で会うのよりも、ご飯だけのつもりで会って、拒否したのに連れ込まれてやられるってシチュエーションに萌える。

    正直、キモい男とのエッチの方が興奮する体になってしまった。

    それ以来、セフレあんドーナツでドライブにに誘ってくる人を探し続けている。


29  39歳 - 2017/05/18(Thu) 17:46 No.31696
    私は39歳 夫は43歳 14歳の娘の3人家族です
    私は土日祭日と休み  夫は水曜日が休みです
    土曜の朝に、同じマンションの男に犯されました
    朝、夫を見送り、娘は学校のクラブに出かけました
    家事を済ませ、ゴミを出しに1階まで降りて行き
    その帰りの事でした
    昔から寝る時は下着を穿きません  
    そういう人は多いと思います?
    膝上20cmほどのシャツワンピ1枚だけの格好で
    5階から1階までエレベーターで降りてゴミを出して
    エレベーターに乗るときに、同じ住民の男が乗ってきました
    男は4階で降りましたが・・・
    私の部屋のドアを開けたとき、背中を押されて転ぶ感じで
    前のめりになり
    何が起きたかわからなかった
    振り向くと、先ほどの男でした
    手で口を押えられ
    「奥さんエロイ格好だね」
    「ヘァ〜透けて見えるし、乳首も透けて見えるよ」
    「ゴミ出した時、お尻の線まで見えて、興奮した」
    私は150cm 男は180cmはある感じ
    シャツワンピのスカート部分は捲れて お尻丸出しでした
    慌てて隠そうとしたら、足で阻止されて膝でクリを
    グリグリ擦り押し付けられ ワンピは押し上げられ
    乳房をワシ掴みされ、覆いかぶさる感じで吸われいじられました
    抵抗したけど無理・・・ セックスレスの私は感じてしまいました
    抵抗する力も抜けて、されるまま、弄られ舐められ
    あそこは指で掻き回され あぁぁぁ〜 と声が・・
    口は手で押さえて 聞こえないようにしました
    少し放心してる間に、私は全裸  男も全裸
    足を広げられて、男の物が入って来ました
    腰を持ち上げて、更に奥深く押し込まれ
    激しい突き上げで、私は感じて 男にしがみつき
    答えてしまってました
    その後、されるまま いろいろな体位に変わり
    ソファーに移り、対面座位から バックでガンガン突かれて
    逝ってしまいました
    でも男は止めることなく、突いてきました
    ぐったりしてしまい、動くことができません
    男は私の口に大量の精液を注ぎ、満足な顔をして
    私の口の中で小さくなり 抜きました
    荒い息のまま、動けなく  茫然として
    数分が経ったら、体位を変えて  四つんばいバックで
    突き上げるように押し込みガンガン突いてきました
    抵抗する気力も無く、体は感じ捲り
    ピクピクして痙攣気味になり  気を無くしました
    目が覚めたのはお昼過ぎでした
    男はいなかったわ
    でも、起きる気力が無く しばらく呆然としてました
    SEXで気を無くしたのは初めてです
    その日は、何も手が付かず、ボーとする時が多かったです


30  つかさ - 2017/06/03(Sat) 09:21 No.31807
    以前終電近くの電車に乗って帰った日、連日睡眠不足な生活でやっと明日はお休みという金曜日のことです。
    電車の降車ドアの横に寄りかかりながらいつの間にかうたた寝していました。しばらくして目覚めると前に立っている男性の手が私の胸を握っていました。
    あまりの睡魔でそのまま何もせず寝ていると、男性はは服の下から手を入れ乳首や乳房を触っていました。反対の手では私の股間を撫でていました。

    最寄りについて電車を降り家に向かっていると、突然腕を掴まれ道の横の森林に引っ張られました。突然の事でびっくりして相手を見ると痴漢していた男でした。
    「痴漢されて感じてたでしょ?バレてもいいの?」などと言いながら森林の奥にある公衆トイレに連れていかれ、個室に入れられました。
    やめてと言いかけると胸を思い切り叩かれ、強い力で服をまくられ下着をずらして乳首をしゃぶられました。
    もう片手ではパンツを半分下ろされ、さっきの痴漢で濡れた膣に触れられました。
    多分このままだとレイプされると思い、なんとか最悪の事態は避けたいとゴムだけはつけてとお願いしました。
    男はゴムを持っているようで、抵抗しない姿を見せるとズボンから固くなったものを出し舐めさせられました。ゴムをつける代わりに舐めて精子を飲むように言われました。
    私が下手なのか途中で固くなったものは取り上げ、こっちを監視しながらゴムをつけ始めました。

    膣に指を3本入れ壊れそうなくらいぐちゃぐちゃにかき混ぜられた後、後ろから固くなったものをゆっくり入れ始めました。
    指で既にいってしまい潮を吹いてしまったことを責められながら急に奥を強く突き始め、男は力いっぱいピストンします、
    突きながら上は全裸にされ、個室から出て洗面台の前で犯される姿を見せられながら射精されました。
    最後は固くなったものを抜いてゴムを取り、経たりこんだ私の胸や足に精子をかけました。
    やっと終わった、そう思っていると、男はまた竿を口で奉仕させ今度は外のベンチの上にM字に開脚させて前から挿入してきました。
    今度はGスポットに当たりあからさまに感じてしまいました。最後男は私を逃げられないよう抱きつきながら射精しました。
    膣の中に暑いものが入ってくるのを感じ、まさかと思ってぬいてるところを見るとゴムはありませんでした。
    なんでゴムをしてくれなかったのかと聞くと男はそのまま道の方へ走っていきました。流石に全裸で追いかけることは出来ませんでした。


31  松本美香 - 2017/06/01(Thu) 15:08 No.31800
    この、話は入学後4ヶ月程たった夏に起きた事です。
    その日は、朝からとても暑く普段あまり汗を搔かない私でも
    汗びっしょりになってしまい、まるで頭から水でも被った
    んじゃないかと、思われるほどでした。まあ此処まではよくある話なんですが、問題は此処からなんです。うちの学校の
    制服はセ−ラ−服なんですが、夏服のセ−ラ−生地が通常よりも薄いので、ほんの少し汗を掻いただけでも、直ぐに透けて
    透明状態に、なってしまいます。こうなってはもう身体を
    隠す役目などする筈もなく、上半身は完全に丸見え状態に
    なりました。とは言っても、普段からあっけぴろげな性格
    だったので、ノ−ブラ登下校に対しても特に抵抗はありませんでした。「あ〜あ嫌だ汗でベトベトおかげでノ−ブラがわか
    ちゃう」まるで他人事の様に独り言を呟いていたのです。
    現に乳首の勃起した、オッパイやヌルヌルに濡れたアソコと
    いった、私の全てが丸見えになっていたにも拘わらず、特に
    気にする事もなく歩いていた、その時右側の路地から突然
    車が走ってきたので、間一髪避けたのですが、その時に
    バランスを崩して、真後ろのフェンス(鉄製の格子)に
    後頭部をぶつけてしまい、そのまま意識を失ってしまったんで
    す。


32  さなえ - 2017/05/31(Wed) 12:44 No.31791
    私は先月から離婚を決め、主人と話を進めています。主人が離婚するなら私との夜の営みを隠しカメラで、撮っていたのをばらまくと言われました。沢山の画像がありました。私はしばらく離婚を見送ります。


33  和江 - 2016/06/27(Mon) 11:18 No.30988
    私は和江45才主婦です。26年、獣の様な男に犯され、処女をうばわれました。昨年11月30日3111でお話しした続きです。上手く書けませんが、読んで下さい。読んで、感じて、オナってくれると嬉しいです。少し重複しています。
    私が初めて見るモノは太くゴツゴツして黒ずんでいる、ちょっと右に曲がっているモノがそそり立っていました。私の左手に握らそうと「ああッイヤッ汚い、イヤ〜ッ」と言ったか言わない解らないうちに、私の頭の中が真っ白になって、腰が左右に動きだしました。「アアッ、変・・、変・・・、変よ、変なの、白い!白いの!怖〜いッ!!」私は子犬が鳴いている様な声を出して、鳴きました。あごを突き出し、眉間により深くシワができギューッと目を閉じるような痙攣が・・・「ほら、そろそろイクか?」男の指が私のクリトリスから膣口の辺りまで揉んだり、擦ったり激しく・・・私の濡れたあそこからピッチャ、ピッチャ言う恥ずかしい音が聞こえ「アアッ、ダメッ!」全身が痙攣し、左右に腰を震わせながら二、三」回腰が上に揚がり「ああッ!ウ〜ッ!!」と言う甲高い叫び声上げてガクッと腰が落ちました。私は意識が遠のきました。「和江ちゃん、イッちまったよ。左手で俺のチンコ握ってナ。良い顔だった、おでこから落ちる汗と涙でグチャグチャになって、イク時の和江ちゃんの顔、綺麗だったぜ。最後の腰の震え堪らなねぇ。最高だったぜ!」私は一瞬の静寂から男の下品な言葉で現実に戻されました。私は訳が解らなくなって、今、考えると達してしまった時の緊張で男の汚らしいペニスを強く握りつけていていた様です。
    「さあ、和江ちゃん、今度は、俺を気持ちよくしてくれよ。和江ちゃんのおまんこ、開いて乳白色に変わった愛液が肛門の下までタレているじゃないか。」私は何が起きたか解りませんでした。急に頭の中が白くなり、脳がしぼられるような感じになり、腰が自然に、上下に動いていたことは覚えていますが、その後の事は分かりませんでした。でも、この男の卑猥な言葉で今どういう状態に置かれているのかを思い出しました。何となくめざまし時計が目に入りました。午前3時を回ったところでした。後1時間半頑張れば新聞屋さんが来る。そうすれば何とか助けを呼べる。と
    ほのかなにそう思ったのです。その時でした。男は急に私から離れ、立ち上がるとズボンのベルトを外して、素早くズボンとトランクス脱ぎました。私の前に男の毛むくじゃらな下半身が現れました。その下半身の真ん中に一際毛深い陰毛。その上に大きく黒紫入りに血管が浮き上がった松茸のようにそそり立つペニス。その獣のような身体が近づいて来る。「もう、イヤッ、来ないでイヤッ、イヤッ」私は立ち上がることも出来る、身体を布団のシーツを引きずりながら後ずさりするだけでした。あっと言う間に机のと壁にの隅に追い込まれてしまいました。


34  よしえ - 2017/05/30(Tue) 10:29 No.31780
    26歳、結婚3ヶ月目の高校の体育の教師をしてます。
    主人とは夜毎身体を重ね主人の執拗な愛撫や行為に次第に官能の良さを覚えるようになり幸せに満ちていました。
    夏休み前の土曜日、体育用具の整理整頓のためA君に手伝いをお願いしました。
    一応整頓が終わり、冷たい飲みものをA君とマットに並んで座って飲み終わり私が立とうとするとA君が私の身体を抱きしめ、後ろに倒され上に被さるので私は必死で拒んでいましたがAは私の左手を自分の右手で掴んで頭の上で抑えられ、右手はAの体で抑えられてどうする事も出来ずただAに「やめて、やめて」と叫んでいました。Aは体格が良く、私のTシャツを捲りあげて肌を擦り、ブラジャー上にずらして乳房を露わにして揉まれ耳のあたりに熱い息をかけられ夜毎主人から受けて官能がよみがえり拒む力がなくなり股間から愛液が溢れていました。
    Aの膝で陰部を擦られ、両方の乳房や乳首を交互に揉まれたり舌で愛撫され、いつしか、ジャージの上から陰部を触られていました。
    主人の優しい愛撫と異なり荒々しい愛撫で変な気分になってるとAが下着の中に手を潜り込ませ陰部を触ると「こんなにおつゆを溢れさて」と囁きながらクリトリスを指先で撫ぜたり摘ままれて揉まれ堪らない気分に浸ってると指で中を弄られながらクリトスを愛撫するので私は堪え切れず果ててしまいましたがAはなおも愛撫をし続けその荒々しさに負けて再びのぼりつめてぐったりしてるとAに吐いてるものを脱ぎとられ、スポンポにさせられ、Aのが入れられ荒らしく突きたてられ昇りつても責め続けられ私が昇り続けて声をあげてるとAハ「ウン、イクイク)と言いながら射精し、そのまま被さっていてはなると思っていると腰をゆっくり動かし続け、中のものが大きくなるのを感じました。
    Aは腰を動かしながら私の両足を持ち上げ後ろから突き上げるので頭の芯まで突かれる感じでした。
    マットに身体を伏せて後ろから突きまくられながら胸を揉まれクリストを弄られ私は逝き続けていました。


35  人妻 - 2017/05/25(Thu) 11:54 No.31739
    その日は夫を送り出した後、体がだるくまだ眠かったのでベッドで横になっていたのですが、チャイムが鳴ったのでパジャマの上にカーディガンを羽織って、玄関を開けた途端押し入られました。何が起きたのかわからず、抵抗する間もなく、いきなり押し倒されて口にガムテープを貼られ、一瞬にうちに手には手錠を掛けられました。
    気が付くと作業服を着た30代前後の男2人でした。
    パジャマと下着をいっきに下ろされ、、一人が後ろから脚を開かせ、もう一人が私の股間に顔をうずめ、クンニされました。
    荒々しくクリを吸われながら、指で膣を弄られました。
    怖くて声も上げられず、恐怖と嫌悪感で身動きできませんでした。
    一人の男に後ろからおっぱいを揉まれ、もう一人の男にクンニされ、二人がかりで執拗に責められて濡れてしまうのが自分でもわかりました。
    クンニしてる男が、
    「奥さん、すっげぇ濡れてるぞ」
    と言って膣に指を突っ込まれました。
    わざと音を立てるように激しくかき回されて、思わず声が漏れてしまいました。
    指を引き抜かれると、
    「じゃあ、俺先いただくわ」
    と言ったので、それだけは阻止しないとと思って、抵抗して暴れようとしましたが、後ろにいた男に腕を掴まれてて身動きできずにいると…男のペニスが入ってきました。
    「すげぇ、グチャグチャだわ」
    私は自然と涙が出てきて泣いているのにもかかわらず、男は私の上に覆い被さって奥まで突かれ続けました。
    情けないし、恥ずかしいし、怖いし…涙が止まりませんでした。
    「あー、おぉ、イクわ、俺イクわ…奥さん中に出すからな…」
    すかさず私は
    「ぐぁぁぁぁ、はからけはらめぇぇぇぇ…」
    とガムテープで口を塞がれていましたが、声の限り叫びましたが、すでに膣内に射精されていました。
    「奥さん、遅いよ…。間に合わなかったじゃん。すげぇ…いっぱい出しちゃったよ」
    ヘラヘラ笑いながら男は言いました。
    後ろで腕を押さえつけていた男が、私の耳元で
    「奥さん、次は俺だよ。俺は優しくするからな」
    と言って一人目の男と交代して、ペニスを入れて来ました。
    「ぐあぁ…」
    明らかに一人目の男のペニスより太くて裂けるんじゃないかと思うほどでした。
    「奥さん、俺のブッ太いだろ?だからこのぐらい精子まみれのマンコじゃないと入らないんだよ、あはは…」
    と言いながら、ペニスをグイグイ出し入れして来ました。
    しばらくすると、
    「今度はバックで突いてやるかー」
    と言われ、いったんペニスが抜かれ、私を四つん這いにすると、後ろから太いペニスで奥まで突かれていました。
    いったん抜いたときにチラッと男のペニスを見たのですが、亀頭が幼児の拳ぐらいありました。
    男はそのペニスで膣内を擦り、入口をカリで引っ掛けながら…奥まで突いて来ました。
    「あんぐぅぅ、あんぐぅ…」
    私は嗚咽しながら、だんだん感じて来ていました。
    そしてとうとう
    「あぐぅぅぅぅ」
    私は体をビクンとしてイッてしまいました。
    男たちにもわかったみたいで
    「奥さん、イッちゃったんだ。あはは…、犯されてるのにイッちゃったんだ…、すげぇ淫乱だなぁ〜、もっと欲しんだろ…」
    と言いながら、すごい激しく後ろから突かれて、半分意識が飛んでグッタリしてしまいました。
    「おぉぉー、もうダメだ…。奥さん、俺イクからな…」
    その男にも膣内に射精されてしまいました。
    その後、口からガムテープを外されて、私たち夫婦の寝室のベッドの上で二人の男に口とアソコに同時にペニスを入れられ、交互に交代しては何度となく膣内に射精されました。
    私は暫く失神していたみたいで、気が付くともう夕方でした。
    起き上ろうにも足腰が立たず、放心状態で涙も枯れ果てていました。
    主人に連絡を取ろうと、枕元にあったケイタイを手に取って画面を見ると…私が男たちに犯されている写真が待ち受け画面になっていました。
    一瞬にして血の気が引いて、いろいろケイタイをいじってみると、フォルダにいっぱい写真が入っていました。
    さらにムービーまで撮られていました。
    そのムービーを見て、私は主人にも言えないと悟りました。
    なぜなら男たちに犯されているのに…男の背中に手を回して抱きつきながら自ら腰を動かし、はしたない言葉を発し、明らかに感じて絶頂を迎えながら満足している自分の姿が写っていたのです。
    それからその男たちに写真やムービーをネタに脅かされ、何度も呼び出されました。
    主人とはもうずっと以前からセックスレス状態だったので、何か私の中で吹っ切れてしまっていたのでしょうか?
    男たちからの連絡が途絶えると、自分から求めるように連絡してしまうほど淫乱な女になっていました。
    その後、本当に連絡が途絶えたので、男たちはどこかで捕まったのかもしれません。


36  R・I・N・A - 2017/05/26(Fri) 22:53 No.31752
    歌舞伎町でキャバ嬢をやってるリナ21歳
    あるとき街頭インタビューに答えたことからどこのキャバ嬢かってラインなんかで推測されるようになってたらしいの
    その中でもヤバイ奴等は暴走族・チーマー・ギャング系の集まりたちが悪かった
    あとで知った話としてキャバクラ回りしてかなり金も使ったというリーダー格の男に連絡が入った
    リナの店突き止めたよって
    客としても何度も来てたようで興信所使ってマンションまで突き止められていた
    その頃には奴等はヤバイ連中だから気をつけてって
    店の子にも忠告されるようになった
    あるときは店の外でリナちゃんが出てくるのを張ってるよ
    って教えられたこともあってお店の裏口から帰ったり
    その後は「足」と言われてる送迎車で送ってもらって帰っていた
    それも数か月したらもう大丈夫って思っちゃったのね
    アフターのあとお客さんにタクシー代もらってマンションまで帰って来た
    路地を曲がって歩いて居た所、暗がりから出てきた男に後ろから首絞められてナイフの先端を目に突きつけて
    「ゆっくり歩こうかー」ってマンションまで知られていた
    オートロックの鍵を解除して部屋まで入り込まれたんです
    すぐにスマホで仲間を呼んだのね「リナ確保」って
    男は全員で7人の屋さぐれ
    絶対オマンコやられるって思ったから何とか逃げるチャンスを
    伺ってた
    「トイレに行かせて」って歩いて行こうとしたら
    簡単に抱きかかえられてベッドルームに
    よってたかって脱がされた裸にされた必死で抵抗したけど
    マングリされてクンニされた
    そして挿入してきた果てると次の男がエンドレスに突っ込まれた
    奴等は16時間後に出ていった
    出勤前にチェックする姿見の鏡で感覚がマヒしてるオマンコを
    恐る恐る見たらパックリ口をひろげていた.....


37  社会人2年生 - 2017/05/26(Fri) 12:36 No.31751
    残業で遅くなった週末。部屋に戻って着替えたところにチャイムが鳴ったのです。
    時間は午後10時半をまわっていました。
    「こんな時間に誰?」と思いつつドアフォンで「はい?」と応答すると、
    「夜分すみません。隣の者ですが、回覧板です」との声がしました。
    隣の男性(Aとします)とは、会えば挨拶する程度の仲で、特段親しい訳ではありませんでした。
    「明日にしてもらえませんか?」と聞きましたが「ごめんなさい。明日は早朝から出てしまうので失礼とは思ったんですけど・・・」とのことでしたので仕方なくドアを開けました。
    申し訳なさそうな顔で「本当、すみません。こんな時間に非常識ですよね」と言いながら黒いバインダーをこちらに渡してきました。
    「土曜日も早朝からなんて、お仕事忙しいんですね」と言いながら受け取って「じゃあ頑張ってください」と作り笑顔で言いました。
    Aは「ありがとうございます。あれ?」と私の部屋の中に視線を移しました。それに釣られて私も後ろを見たその時、お腹に衝撃が走りそのまま気を失いました。


    目が覚めると私は全裸にされて布団に転がされていました。
    後ろ手に両腕の手首から肘まで拘束された状態で、口にはバイブレーターが突っ込まれ、それを紐で括って後頭部で結ばれていたのです。
    部屋には誰もいません。私は何がどうなっているのか解らずに、出せない声を必死に出そうともがいていました。
    そこにAが入ってきました。
    「おっ、気が付いたね。ちょうど良かった」
    「何なんですか!どういうことですか!助けて!」と叫びたいのですが、口を塞がれているため「ふぐぐぐぐぉ!んぐぁ!」としか出ません。
    「去年あんたが越してきたときから狙ってたんだ。思った通りきれいな肌だなぁ」と言いながら私の太腿やお腹のあたりを擦ってきます。
    声が出せない私は首を精一杯左右に振ることしか抵抗が出来ません。
    足をばたつかせようとしても、両腕を肘まで拘束されてしまうと思うように出来ないのです。
    Aはゆっくりと着ているものを脱いで、ブリーフ1枚の姿になりました。股間が膨らんでいるのが分かります。
    私の身体を跨いで両足の上に座られてしまい、それでほとんど身動きが出来なくなってしまいました。


    Aは私の胸を揉みはじめ、乳首を指で摘んだり転がしたりしました。私は乳首が性感帯の一つで、恋人からもよく責められてしまいます。
    「ぐぅぅぅ!んんんん・・・」と身をよじって逃れようとしてもこの状態では些細な抵抗に過ぎませんでした。
    「ほら、乳首が硬くなっちゃったぞ」
    そう言うと今度は唇と舌で責めてきたのです。
    『いやだ!やめて!』と心の中で叫んでもAに届くはずもなく、責められるまま身悶えてしまったのです。
    そしてAの唇は乳首から脇腹、おへそへとゆっくりと滑るように移動し、そのまま股間へと移っていきました。
    「ほら、もうこんなになってるよ。かなり感じちゃってるんだね」
    そう言って私の股間にむしゃぶりついてきました。
    頭では拒否しながらも、乳首への責めでかなり興奮してしまっていたことは否定できません。
    そこに一番感じるところへの唇と舌での攻撃。動かない身体を必死に動かしながら、首をブンブン振りながら抵抗していました。
    いえ、抵抗と書きましたが、正直な話、口を塞がれていなかったら多分全身で喘いでしまっていることが分かってしまったと思います。
    それくらいAの唇と舌は絶妙な動きでした。
    やがて私にも限界が近づいてきました。『あぁだめぇ・・・。それ以上されたら逝っちゃう』と、そう思った次の瞬間、大きな波が押し寄せてきて、Aの口での責めを受けながら、私は腰を激しく震わせながら逝ってしまったのです・・・。


    Aは私の横に添い寝をするような体勢をとって「すごい逝きかたしてたなぁ。あんたも溜まってたんだろう?」と全身をひくつかせている私の耳元で囁きました。
    完全に抵抗する力を奪われてしまった私の後頭部で結ばれていた紐を解き、バイブレーターを口から抜き取りました。
    口の中から流れ出る多量の涎も気にかけることもなく、唇を重ねられ舌を絡まされました。


    長いキスの後、Aは私の身体をうつ伏せにして、両膝を立たせて、お尻を高く上げる体勢をとらされました。
    「もっといい気持ちにしてやるからな」
    そう言いながら指で私のお尻の穴を突きはじめたのです。
    「いやっ、だめ、そんなところ触らないで・・・」
    私の弱々しい抗議の言葉も気にせずに、入口(出口?)を指で擦ったり指先を中に入れたりします。
    恋人にもそんなところは触らせたことはありません。
    ふっと指が離れたと思ったら、何かがお尻の割れ目にそって垂らされました。
    「ローションつけるからな。痛くないようにしてあげるよ」
    Aは垂らしたローションをお尻の中に塗りこむようにして指を少しずつ入れてきました。
    「いやっ、痛い、お願い、やめて・・・」と抵抗しながら腰を振って逃れようとしましたが、
    「ほら、下手に動くと切れちゃうぞ。もっと力抜いて」と脅かされなすがままでした。
    指1本が2本になり、それも奥まで入るようになると、今度はローションのビン(はちみつが入っている先が細くなっているビン)を手に取り、その先っぽを入れてきました。
    お尻の中に多量のローションを注ぎ込まれ、だんだんと苦しくなってきました。
    「もう・・・、もうやめてください・・・」
    「まだこれからだよ」
    そう言うと、さっきまで私の口の中に入っていたバイブレーターをとって、先端をお尻の中に入れ始めました。
    「いやぁ、そんなの入れないでぇ・・・」
    「ゆっくりやってやるからな」
    私の訴えにも全く耳を貸さず、会話が成立しませんでした。
    徐々にバイブレーターが奥まで入ってきて、かなり息苦しくなったところで
    「ほら、根元まで入った。ハハハ、尻尾が生えたみたいだ」と手を放しました。
    お腹に力を入れて出そうとしましたが、根元まで入ってしまったバイブレーターは抜けませんでした。

    バイブレーターが刺さったままの私を仰向けにすると、Aはトランクスを脱ぎました。
    Aの硬く大きくなったモノがむき出しになり、私は目を背けました。
    「あんたはさっき逝っちゃったからな。今度は俺も気持ちよくしてくれな」
    「いやだ!やめて!」と叫ぶ私の頭を無理やり自分の方に向け、口の中にAのモノが入ってきました。
    「舌を使え。歯を立てるな。噛んだらどうなるかわかってるだろうな」
    脅されて私は言われるがままに口の中で舌を使ってAのモノに奉仕させられました。
    そうしながらAは私の股間の方に頭を持っていき、また私の一番感じるところに吸い付いてきました。
    Aのモノを含まされながらAの口での責めを受け、私はまた身悶えてしまいました。さらにAはお尻に刺さったままのバイブレーターを抜き差しし始めたのです。
    「んんんん!いやぁ、らめぇ・・・」
    Aのモノが口に入ったまま声を出しますが、それが逆にAに刺激を与える結果になってしまい、
    Aの腰の動きが早くなってきました。
    「やばい、気持ちいい、このまま1発目出すぞ!」
    この声が聞こえた私は必死にAのモノを吐き出そうとしましたがそれも適わず、「ほらいくぞ!全部飲み込め!」と言って私の口の中で射精したのです。
    ピュッ、ピュッと何度も出されるAの精子を吐き出すことも出来ずにそのまま飲み込まされてしまいました。
    逝った後もAはしばらく私の口から抜くことはせずに「ほら最後まできれいにするんだよ」と私の舌できれいにさせられたのでした。
    そして私も、再度Aの口で逝かされてしまったのです・・・。


    ようやく口から抜かれたAのモノは硬さを失わずそのまま屹立していました。
    Aは私の腰の下に二つ折りにした座布団を敷くと、お尻のバイブレーターを抜いて、
    「さて、本物を入れてやるからな」と恐ろしいことを言いました。
    「そんなのダメ!お願いだからやめて!」
    「俺はこっちの穴じゃないとダメなんだよ。妊娠する訳じゃないしな。病気も持ってないから安心しろ」
    「いやです!本当にやめてください!誰か助けて!」
    逝かされた直後とはいえ、結構な大声が出たと思いましたが、
    「無駄だよ。この部屋は最上階の角部屋。隣は俺の部屋。その隣は空き部屋。知ってるだろ?誰も来ないよ」
    Aは絶望的な私の顔を見ながらさっきのビンでお尻の穴の中にローションを塗りこみモノをあてがい、とうとう入れてきたのです。
    「いやっ!痛い!だめ!切れちゃう!」
    「暴れると本当に切れちゃうぞ!」
    「いやぁぁぁぁ!」


    バイブレーターで慣らされていたのとローションのせいで、Aのモノは奥まで簡単に入ってきてしまいました。
    お腹を圧迫されるような苦しさと少しの痛みで喘いでしまった私でしたが、Aがゆっくりと腰を動かし始めるとその感覚も薄れていき、やがて頭の中にモヤがかかってきたかのように視界がぼやけてきました。
    そこにAの指がまた私の一番感じるところを刺激し始めて、いつの間にか私はAの下で本気で感じてしまっていました。
    Aは一度抜くと、私をうつ伏せにしてバックから入れてきました。
    両腕の拘束を解き、四つんばいにさせられてバックからズンズンと突かれました。
    それに合わせて私の口からは「あん、あん、あん」という喘ぎ声。
    背後から両方の胸をつかまれて上体を起こされ、頭をねじられて唇を重ねられ、舌を絡ませられました。
    いつしか私も自ら舌を出し、それに応えるようになっていきました。
    また仰向けになって入れられて、そのままキスをされると、私はAにしがみついて「あぁっ!いい!気持ちいいっ!」と大きなはしたない声を上げてしまいました。
    Aの動きがだんだんと早くなり、私もまた限界に来ていました。
    「おぉっ、もうだめだ、出そうだ、出すぞ!出すぞ!」
    「いくいくいくぅ!一緒に逝ってぇ!」
    Aが最後に強く突き入れてきたときに私は逝ってしまい、Aも私の中で逝ったのがわかりました。


    Aは逝ったあともすぐには抜かず、キスをしてきました。私もそれに応え舌を絡ませました。
    どれくらいそうしていたか・・・。唇が離れるとAは微笑んで私の中から離れました。


    「やっぱりあんた、最高だったよ。思ったとおり感度もいいし。ザーメンも濃かったしな。おっさんより若いヤツの方がヤッてて気持ちいいわ。若い分まだ何度でも出せるだろ。」

    そういうとまたキスをして「明日、いやもう今日か。また同じくらいの時間に来てやるからな。あれだけよがっといて逃げることはしないよな。お互いのザーメンも飲んだ仲だしな。一応言っておくけど逃げたらどうなるかわかってるよな」

    そういうとAは服を着て出て行きました。
    同性にレイプされて、感じてしまい、自ら求めるようなことをして、中出しまでされて、私は今後どうなってしまうのでしょうか・・・?


38  - 2017/05/11(Thu) 02:15 No.31683
    私は大分県日田市に住む47歳の3児のシングルマーザーの母です。
    仕事は福岡の病院でパートで8時間、外来で正看護師の仕事をしています。
    仕事中、ある外来の患者さんにしつこく口説かれその時は胸を触られるだけで終わりました。仕事が終わり帰ろうと外に出たとき、しつこく口説いてきたあの患者さんに待ち伏せされていて複数の男達に囲まれてワンボックスカーに載せられ人気のない事務所のようなところに連れて行かれ,服を脱がされ仰向けの状態で両手を開かせられ両脇の下をペロペロ舐められ,2人の男に靴と靴下を両足脱がされ靴下においを嗅いだりされ,足の指のところからくるぶしのとこまで破かれ両方の足の指と足の裏を舐められ,くすぐったさに悶絶しました。1人のおとこに両脇の下をくすぐられ、胸も揉まれ乳首を吸われ、パンティを破かれて、アソコを吸われ、2人の男に足の裏をくすぐられ,悲鳴と笑い声あげながら喘がされました。アソコに男のあれを入れられくすぐりと中出しが始まり,くすぐったさに気が狂いそうになりがら喘ぎ声をあげていました。13人の男に入れ代わり立ち代り、くすぐられながら翌日の昼前まで失禁と気絶を繰り返させられながら中出しされました。このことは身内には言ってません。


39  悲しい女 - 2017/05/20(Sat) 00:54 No.31700
    高校を卒業した年、ハローワークで仕事を探していたら同級生だった雅美と偶然会いました。
    雅美はヤンキーで高校の時は殆ど話したことは有りませんでしたが、声をかけられ雅美の友達の家に行くことになりました。
    行きたいとは思わなかったけど、気が弱い性格の私は断れずに。

    雅美の友達とは男友達でした。
    家に行くと、そこは2コ上のA先輩の家で同じ2コ上のB先輩もいました。
    A先輩は、高校時代、不良グループのリーダー。怖くて近づきたくない存在でした。

    私と雅美とA先輩とB先輩の4人で話をしてるうちに、私は処女と知られA先輩が迫ってきました。

    A先輩がB先輩と雅美に指示を出すような感じで、3人がかりで裸にされてベッドに寝かされ、B先輩と雅美に体を押さえられ裸になったA先輩が乗ってきました。

    タバコ臭い口でファーストキスを奪われ唇を吸われ、胸を弄ばれ、アソコもオモチャにされました。

    正直、その時は特別セックスに興味なかったので、次に何をされるか分からずビクビクしてたし、クンニという知識がなかったのでアソコに口を当てられた時は信じられない行為に驚きました。

    雅美が「A先輩のは大きいから〜〜」という言葉を聞いた時は本当に怯えました。

    A先輩はチンチンを私の中に無理矢理入れて処女を奪われました。

    A先輩はピストン運動を。

    とにかく痛かったです。
    アソコが裂けそうで、摩擦で熱くてヒリヒリで、内臓を突き上げられてお腹が痛くて。
    涙ボロボロ鼻水ズルズルで「痛い痛い痛い痛い痛い!」と泣き叫ぶ私に構うことなくピストン運動を続けられました。

    終わった時は、『処女を奪われたショック』と『中に出されたショック』でした。

    雅美とB先輩が帰った後、A先輩が棚のところからカメラを出し、隠し撮りをされていたことを知らされ『更に大ショック』を受けました。

    結局、その後、週1回A先輩に呼び出され、A先輩の家やラブホテルで朝まで犯されました。

    嫌だったけど脅されてたし誰にも言えなかったし気が弱い私はA先輩のいいなりになってました。
    自殺したいと思っても勇気がなかったし、本当に気が弱くて気が小さいと自分で思いました。


40  美紀 - 2017/05/16(Tue) 01:09 No.31689
    私は40歳の家庭の主婦です。同窓会の帰り道で前から若い
    男の人が私に道に迷って困っていますので教えて下さい、
    と頼まれたので私は教えてあげました、男はお礼に家まで
    送りますと言いました。私は親切な男性だなと思いました。
    彼の車に乗って家路に送ってくれると信じてました。それが
    間違いでした。家とは逆に車は人通の少ない所で車を止めて
    いきなり私のブラウスを引き裂き後はスカート。スリップ。
    ブラジヤー。パンスト。パンテーも引き裂かれ私は全裸にされて二時間ほど犯されてしまいました。最後は男の精液を体中に
    賭けられてしまいました。男は帰りしなに引き裂かれた服を
    捨てて車を走らせて行きました。私はしばらくは全裸のままで泣きました。でも帰らな行けないと敗れたスリップを着て何とか無事帰りました。
    に家まで帰りました。


41  OL - 2017/05/16(Tue) 14:12 No.31691
    31才のOLです。実家から電車で3駅のマンションに一人で暮らしています。
    ただ、お給料が安いので、週末になると実家に帰り、親のすねをかじっていま
    す。日曜日の夜、家族で夕食を食べ、お風呂に入った後、マンションに帰るの
    ですが、弟が家にいる時は車で送ってもらいます。
    その弟に、無理矢理されました。
    今から振り返ると、確かに車で送ってもらう時は、髪が濡れたまま、ノーブラ
    で無防備な格好のまま乗り込むので、弟とはいえ、余りにも無警戒だったと反
    省しています。
    それにしても、まさか、実の弟にされるとは思いませんでした。
    マンションのエントランスの前で降ろしてもらい、「コーヒーでも飲んでい
    く?」と声を掛けると、いつもなら弟はそのまま帰っていくのですが、その日
    は珍しく付いて来ました。それでも、部屋に上がったことも何度かあったの
    で、大して気にしませんでした。
    ポットでお湯を沸かし、テレビのスイッチを入れ、卓袱台を拭いたりしている
    と、弟が「姉ちゃん、彼氏とかいるの?」と聞いてきました。「いないわよ、
    悪かったわねえ」と返すと、「俺もなんだよ。しばらく女には縁がなくて…」
    と言いながら、私のベッドに横になりました。
    弟がいつその気になったのかは分かりません。キッチンでコーヒーをいれてい
    ると、後ろから抱き付いてきて、髪に鼻を押し付けられました。驚いて身体を
    ずらそうとすると、胸を掴まれて、揉まれました。ちょうど羽交い締めみたい
    な格好になり、足元から崩れ落ちると、そのまま押し倒されました。
    一瞬、頭が真っ白になり、どうしていいか分かりませんでした。抵抗するべき
    なのでしょうが、「弟がどうして???」という思いが強過ぎて、思考が停止
    してしまいました。キスをされても拒めず、シャツをめくり上げられ、胸を吸
    われました。ようやく、「やめて…」という言葉が出た時には、弟の手は私の
    下半身に伸びていました。
    誤解してほしくないのですが、私は弟に「されてもいい」なんて全く思ってい
    ませんでした。本当にどうしていいか分からず、思考が停止したまま、どんど
    ん行為が進んでいきました。
    その気になった弟には、「やめて、やめて」の繰り言など何の意味もなく、指
    がアソコに滑り込んできて、舐められているうちに、不覚にも感じているよう
    な声を出してしまいました。
    恥ずかしながら、私は男性経験がほとんどありません。キスをしたのも学生時
    代以来です。完全にフリーズしたまま、弟の行為に身を任せていました。
    耳元で、「姉ちゃん、好きだよ」と囁かれながら、身体中を舐め回され、訳が
    分からなくなりました。感じていないのに声が出てしまいます。気持ち良くな
    いのに身体が反応してしまいます。弟の固くなったオチンチンを握らされ、口
    元に突き付けられた時には涙が出てきました。
    やがて、弟がゆっくりと挿入してきて、私は痛みと屈辱と罪悪感で大泣きをし
    てしまいました。弟は、最初は船を漕ぐようにゆっくり揺れていましたが、そ
    のうちに早くなって、私の名前を呼びながらどんどん高まっていき、やがて、
    オチンチンを抜くと部屋中に精液をまき散らしました。
    弟は何度も謝って、私にキスをしようとしました。私はそれを拒んで、「今日
    はとにかく帰って」と部屋から追い返しました。一人になると、涙が止まりま
    せんでした。
    今さら、弟を恨む気持ちはありません。私にも隙がありましたし、もっと抵抗
    できたはずだとも思います。でも、こういう関係を続ける気は全くありませ
    ん。
    仲の良い姉弟でした。弟のことを嫌いになったわけではありませんが、もうど
    うしたらよいか分かりません。


42  元保育士 - 2017/05/16(Tue) 15:55 No.31692
    23歳の元保育士です。
    前に働いていた保育園で×××されました。
    1年前のあの日は私が最後まで園にいたんです。
    そして、夜の9時を過ぎていたのを覚えています。
    私は自分の机で明日の準備をしている時、急に職員室の電気が切れました。
    廊下の電気も切れていたので周りの灯りは外灯だけになり、私がビックリしているところへ誰かが職員室に入ってきたのが解りました。
    そして、その人達は部屋に入るとすぐ私を捕まえようとしていました。
    その後どうなったのか解りませんが、私は必死に逃げようと暴れていました・・・が、体の大きい男に押さえられれば逃げる事もできませんでした。
    一瞬だけ沈黙があり、私の周りには男が二人いて、私の聞き覚えのないの言葉で話している(在日の外人?)のが解りました。
    そして、その後一人の男が私のズボンを下ろそうとする時、私はこれが×××だと認識したんです。
    ズボンやショーツを脱がされながらも私は足で抵抗しましたが、すぐに足も押さえられると何も着ていない下半身に男は顔を埋め唾液でベトベトにしていきました。
    もう一人の男はそんな私に何か話し掛けて来ていましたが私には解りませんでした。
    そして、私が身に着けていたエプロンを外し、上着のジャージのファスナーを下ろすと、Tシャツの中へ手を入れてきました。
    しばらくTシャツの中で私の胸はもまれていましたが、男はナイフを取り出すとTシャツとブラをナイフで切り裂いていきました。
    切り裂かれる時、私はすごい恐怖感を感じ、気が狂いそうになりました。
    “何をされてもいい。命だけは・・・”とも思ったのも本当です。
    Tシャツが剥ぎ取られると上着のジャージが手首に巻きついていて、露になった胸を男達は揉んだり舌で舐ていました。
    私は閉ざされた口でただ泣くしかありませんでした。
    そして一人の男が裸になると、私の体の上にのり私の体の中へ入ってきました。
    私の男性経験なんて片手で数えれる位しかありませんでした。
    決して快楽ではないのですが、いままでと違う感覚が大きく開かされた足と男の動きで犯されている事を教えてくれているみたいでした。
    私は始め目を閉じながらも男達の動きが解りました。
    両腕をもう一方の男に押さえつけられ思うように動けません。
    はじめ体の中でゆっくりと動いていたものは、徐々にその動きが激しくなってきました。
    私の中に出そうとしているのが分かりました。
    「あぁっ、だめっ・・・お願いっ・・・中はやめてっ!あぁんっ・・・出さないでぇ!!」
    次の瞬間っ!
    私の膣の中で男のオチンチンがビクンッビクンッと脈打つのがハッキリ分かり・・・。
    ピュピュッと熱いものが・・・。
    「いやぁっ!・・・あっ、あっ・・・出てるっ・・出てる・・・ひどい・・・いや・・・」
    男は気持ちよさそうな表情を浮かべていました。
    かいい急に動きが止まったかと思うと私の中に熱い排出液が入ってくるのを感じました。
    男は搾り出すようにブルブルッと私の子宮の入り口までオチンチンを押し込んできました。
    子宮の中に直接精子を流し込まれた感じ・・・。
    (妊娠しちゃう・・・)
    男が私から離れると私は仰向けで横を向き涙が耳の方へ流れ、放心状態になっていました。
    気がつかないうちにジャージも脱がされていました。
    そして私の口の中にはもう一人の男のものが入れられていて、吐く様な感覚に襲われると同時にまた我に返ったような気がします。
    もう一人の男は職員室の床に寝ると私を男の上で跨がせようとしました。
    私が男達の言い成りになり、起き上がり跨ぐごうとした時、私の体からさっきの男が残していった物が太股を伝っていきました。
    再び男が私の体の中に入ると跡が付く位、腰を強く握られ力任せに私の腰を動かされました。
    この後、何をされたのか良く覚えていませんが、結局激しく突き動かした後に男は私の上に乗ったまましばらく休むように動かなくなり、少し経ってから私の体から離れていきました。
    男達からの行為はこれで終わりませんでした。
    私は泣きながら寝てしまっていました。
    起されると再び男達のものを銜えさせられ、そしてまた男の上に跨がりました。
    でも今までとは違っていました。
    もう一人の男は私の大きなお尻から私の中へと入れてこようとしたんです。
    私は嫌がりましたが、強引に入ってきました。
    そしてしばらくこの体勢のまま突きまくられ、アナルに射精されました。
    男達が去ったあと、私は裸で暗い園内の保健室で体を拭き、落ちていたジャージを来て帰りました。


43  私は@レイプされました。 - 2017/05/13(Sat) 03:27 No.31688
    私は名前は優子といいます。
    年齢17歳 血液型はB型 性格:マイペスで大人しい
    真面目に普通私立高校進学コースに
    通っている学生です。
    何もない地元大分県の何もない田舎から福岡[博多]
    に初めて遊びに行ったとき街で2人の男のひとに声をかけられました。
    その日のうちに断わることが出来ずに強制的に
    アダルト【裏物】ビデオに出演することになってしまい、とある某建物の窓のない広い1室に連れて行かれ、いよいよ本番ですと言われ2人の男が立っていました。その日の服装は私服のTシャツにスカート、白のショートソックス履いていました。本番が始まるとTシャツを破られて私のスカートをまくり上げられパンティーを破かれ強引にアソコをナメられました。1人の男に後ろから目隠しをされ、ソックスをて脱がされてしまいました。しばらくするとチ○チ○が何本も口や顔に押しつけられました。両手にも握らされてしまい、チンチンを擦りながら強要されるままに何本も口に含まされ吸わされてしまいアソコがオシッコを漏らしたように濡れてしまいました。
    すると目隠しが外されて横を見るとチ○チ○を立たせた男のひとが20人いました。強制的に四つん這いにされて後ろからズブッ〜と入れら、口にも入れられました。私は意識が朦朧としてきたとき仰向きにされて、破かれた服とブラジャーを脱がされ、スカウトも脱がされて、20人の男のひとが入れ替わり立ち替わりで意識が朦朧としている私の上に乗っては私の膣の奥深くに何度も中出しを撮影は続いていたようです。最後は乳首に電マを当てられ改造されたバイブ私のアソコ[2穴]乱暴に挿入され白目を向くまでハードに何度も入れられ潮吹かされたあげくに白目をむいて意識を失っていたそうです。 犯され撮影された時間は12時間以上におよんでいました。その数日後、DVDにされて映像の一部を見せられ凄いショックで泣いていました。撮られた映像は裏通販に限定何個で出され一部は闇オークションに高額の高値で売られたそうです。


44  照子 - 2017/04/12(Wed) 13:34 No.31627
    私は飯塚市に住む43才の2児の母です。
    昨年、私の住む街で夏祭りがあったのですが、
    旦那が出張で留守だった為「今年
    はお祭りへ行くのはやめておこうね!」と
    子供達に言い聞かせていたのですが、
    いざお祭りが始まると子供達が言うことを聞くはずもなく、結局、駄々をこねる子供
    達に負けてしまって、仕方なくお祭りへ行く事となりました。出店を見てまわり、
    最後に打ち上げ花火を見終わって子供達と帰っていると、
    うしろの方から自転車に乗った数人の男の子達の声が聞こえてきて、
    最初は同じ方向へ帰る人達なだなと思っていたのですが、
    いつまで経っても後から離れず、だんだんと不安になってきま
    した。走って逃げたかったのですが、子供と手をつないでいたので走る事もでき
    ず、自分の思い過ごしだと自分自身に言い聞かせていました。すると一人の少年に
    スカートをめくり上げられました、私は「いやっ!」と言いながらあわてて身体を
    ひねりながらスカートを下ろしました。その少年が「照子先生パンティー白だね
    〜!」って近寄って来たので私はその少年に向かって「えっち!」、他の少年達は
    大きな声で笑いながら自転車で私を取り囲み「アハハ、保母さんてスカートめくら
    れたら色っぽいか格好でスカートを下ろすんだね」なぜかこの少年たちは私が保母
    だと言うことを知っていました。「逃げたり声を出したら刺すぞ!」とナイフを取
    出し、怖くて怖くてどうする事もできない私は声も出せず、言われるがままに彼等
    について行きました。すると某中学校の体育館が見え、部室らしい部屋まで連れて
    行かれ、次々に少年達に犯されてしまいました。5〜6人いたと思いますが、たぶ
    ん中学生だと思います。何回されたかもわかりません…。口や顔に出され、体の中
    にもいっぱい出され、今まで経験の無い恥ずかしい事もいっぱいされました。一人
    の少年は「こいつ母乳出るっ!」って喜んで、おっぱいがちぎれるかと思うくらい
    噛んだり吸ったり揉んだり、おっぱいばかりを責められました。レイプ写真を携帯
    にも撮られ「ばらされたくなかったら警察に言うな!言うたら街中の電柱に写真を
    貼るぞ!」と脅され、最後に住所と名前、家の電話番号、携帯の番号とメールアド
    レスを言わされ「またやらせてな!」と言って去って行きました。昨夜も知らない
    番号から電話がかかってきて出ずにいると、
    今朝「セックスやりたい!」ってメールが入ってきました。
    やっぱり警察に相談するべきだったのでしょうか?


45  さよ子 - 2017/04/07(Fri) 05:05 No.31619
    職場の上司に犯されました。
    上司は私から誘ってきたからと言っています。
    そんなつもりではなかったのだけれど,
    そう思われても仕方ないのかな。
    アラフォーになって騒ぐのもどうかと思って,
    一度だけの過ちと思うようにしました。
    でも,それが良くなかったみたいですね。
    過ちが二度,三度と繰り返されて,
    今では誘われれば抱かれる女になってしまいました。


46  愛里 - 2017/05/10(Wed) 19:39 No.31682
    夜中に家に帰る途中で、男に送ってあげるよと言われ、車に乗りました。しばらくして人気のない駐車場へ連れていかれ、胸を揉まれ乳首をつままれました。あまりに気持ちよくて、抵抗せずにいたらアソコをしゃぶれと言われました。素直に舐めると男はすぐに「イクッ」と言い口内発射しました。濃厚な精液を飲み込むと仰向けにされ、激しく犯されました。いやらしいあえぎ声を出して感じました。また、犯されたい…


47  アヤ - 2017/05/02(Tue) 17:25 No.31679
    兄は高校二年生私は高校一年生の兄妹です。
    私の大の親友の友達が、兄妹で、セックスをしていると聞いたので私もセックスが、したくてたまりませんでした。
    お兄さんはゴムをつけてセックスをしているのと聞いたら私はピルを飲んでいるのよと言ってきました。

    どうやってと聞いたの
    そうしたら生理痛が、酷くて辛いからと言って処方して貰ったと言っているのです。
    私も友達のマネをして薬をもらいました。

    私も初めてなので友達に聞いてからビルを飲み始めました。
    兄が、エロ本を見ているので兄の横に座り面白いと聞いたの
    ベットの上に座ってオチンチンを立たせているの
    私は胸をさらけだし胸が、見えるようにしました。

    エロ本より私の方を触ってみたいでしょうと言ったら「うんうん」だって
    其のかわりお父さんとお母さんには内緒だからねと言ったら解かっていると返事をしてきました。

    日曜日の日に早く寝て朝の1時に起きてベットの中で兄を待っていました。
    兄も起きて来て私のベットの中に入ってきました。
    ぎこちなく私と兄とキスをしながらお互い裸になりました。

    すぐマンコの中にオチンチンを入れようとしているのです、
    せっかちな兄・・・
    私はアイブしてよと言いいました
    私のオッパイを舐めながら右手で、マンコを触っているのです。

    下の方が、段々と濡れてきました。
    兄はもうそろそろ良いだろうと言っているのです。
    駄目もう少し
    私も下を触ったら完全に濡れてきました。

    良いわよ
    兄は、オチンチンをワレメに宛がえ入れようとしていますが、なかなか入りません
    兄は、ここらへんかな
    私は、そうね・・そんな感じよ

    オチンチンはワレメの中に入ってきました。
    兄は入っていくよ「アヤ」と小さい声を出してきました。
    兄は私に抱きつき、オチンチンが、奥まで入ってきたとき痛いと声を出してしまいました。

    兄は口に手をあてて・・シ〜
    奥まで入ってきました。
    痛いからはげしくしないで・・・???
    兄は小刻みに腰を動かしてきました。

    兄はアヤ出てしまうと言いながら呻き声を出し精子をワレメの中に出してきました。
    私はものたりなくて、もぅ終ってしまうの
    兄は私を抱きしめたまま横になり腰を小刻みに動かしながらキスをしてきて舌を絡ましてきました。

    兄のオチンチンはスッポリ奥に入っていました。
    時間が、たつにつれオチンチンは回復してきました。
    抱き合ったまま兄の腰に上になり兄は私のお尻を両手で回してきました。
    兄も腰を動かしながら私のお尻を回していました。

    兄に抱きつきキスをしながら抱きついていました。
    私の友達も、お兄さんとこんな事をしているんだと考えながら抱きついていました。
    兄はアヤ気持ちいいと囁いているのです。
    わたしは痛いだけ

    兄は足を広げ奥まで、オチンチンを入れてきてお尻を早く、回してきて呻き声を出し精子をワレメの中に出してきました。
    兄と放れたら精子が、垂れ落ち赤い血も出てきました。
    兄が、気をきかしてタオルを敷いてくれたので、シーツは汚れませんでした。

    友達と会った解きに兄とセックスをしたよと言ったら友達はどうだった「アヤ」と聞いてきました。
    痛いだけで解からないと言ったら、なれると気持ち良くなるんだよと言ってきました。
    私は「そぅ」なのと返事をしていました。

    其れから毎晩のようにセックスをしました。
    そうすると友達が、言ったように感じてきました。
    今では気持ち良くて兄と私はセックスにのめりこんでいます。


48  主婦 - 2017/05/01(Mon) 08:36 No.31676
    私は25歳の普通の主婦です。
    実は私は二年前に今の主人と一緒になりました、年齢は私とちょうど 20歳年上です、現在小さいながらも大儲けしている会社と言うほど でもないですがそこそこの女性用の下着などを販売している会社を経営しております。
    主人は前の奥さんと離婚して今現在わたしと生活しております。 前の奥様との子供が二人居てて家族四人で一緒に暮らしております。
    私は25歳主人が45歳、息子は21歳と23歳の息子です。 私と年もあまり変わらず兄弟のような生活でしたがちょっと前から少 し変わってきております。
    それというものは一年ほど前からですが息子たちと一緒に結ばれて以来夜の奴◯となってる私ですが最初はあんたたち何考えてるのって感じでしたが今は私がよだれを垂らすほど淫乱にMっけたっぷりの女性と変貌して行く自分自身怖いんです。
    最初はたまたま私がお風呂に入って主人と一緒にお風呂の中で戯れていたところを息子たちに見られてからの事ですがフェラチオで主人のチンポをむさぼりザーメンをたっぷりと口の中に含んでごっくんした後お風呂からあがってみると息子たちに完全に見られてたみたいで。
    私も赤面しました、ある日俺のチンポもしゃぶって気持ちよくさせてくれよって迫ってきたんであんた何今言ってるかわかってるのって、
    突き放しその時はそれで収まったんですが・・・ その後私がヨーグルト好きなのをわかってヨーグルトを食べるや否や 無茶苦茶眠たくなってベッドで寝てしまいました。
    そうなんです睡眠薬を盛られていたんです、最初は信じられない状態でした、その時に息子たち二人に強◯されてたんです、
    オマンコの中に二人の息子たちのチンポを入れられて挙句の果てに中出しされてオ マンコの中からザーめんがたっぷりと出てきたときは私は真っ青になりました、
    おまけに写真も撮られて、ビデオまで回されてたみたいでその時はどうして良いか頭がパニックになってしまいました。
    写真では私の口の中に息子たちのチンポを咥えた写真も奇麗に撮られていて、最悪の状態でした。
    この事は主人にも言えずずっと耐えてました。 息子たちもこのことは絶対に言うなよって写真を見せつけられ半分脅しとしてとらえてもよい言葉に思えました。
    それからは息子たちの奴◯のように二日に一回は犯されていました。
    ある日主人にちょっと話があるから外で食事しながらって外食に誘われてルンルン気分でしたが。
    頭から氷水を掛けられるような話でした、そうです主人にばれたんです。主人も済んだ話だから仕方ないとその場は許してくれたのですが今では主人、息子三人に同時に毎夜犯されてるんです、
    このことが発端にセックスするときは必ず三人と私一緒にベッドに入りセックスさ れてます、最初はこの家族って何だろうって思えて仕方なかったんですが頭の中と体は反比例しております、
    今では私もピルを飲まされて毎日ザーメンまみれになっております。
    私は今では家の中では完全な全裸で生活しております、もちろん息子たちや主人も外から家に入ったら全裸で過ごすようにしております。
    それが私たちのルールです、だれが来ても衣服はまとわず、宅急便の方や来訪者が来ても一糸まとわず全裸で応対します。
    と言っても来訪者が来ても私しか相手をしないので現実私がさらされてるの同じです。最近は宅急便の方も慣れてニヤニヤして来ますのでさぞかし嬉しいんでしょうね。
    かなり有名になりましたよ来訪者には・・・ でも最近は夜が楽しみで私はよだれを垂らすほど三人のチンポをむさぼり楽しんでおります。
    外に出るときはさすが全裸というわけにはいきませんが、衣服はそこそこ皆さんが楽しめるような洋服です、透けてるのは当たり前です。
    乳首なんかは透けて見えてるしスカートも超短いし、でも夜のことを考えると言うことを自然に受け止めてる自分が最近怖いし、もっと淫乱になっていく自分に歯止めが掛からないんです


49  主婦 - 2017/04/26(Wed) 10:50 No.31667
    34歳主婦です。
    今年で8歳になる娘と夫と、幸せに暮らしていました。
    現在妊娠しています。でも、主人の子ではありません。
    不倫関係にある夫の上司の子供です。
    きっかけは、泥酔した夫が終電に乗り遅れた上司と一緒に
    我が家に帰ってきた日のことでした。
    珍しく酩酊状態だった夫は、上司の面倒を私に任せると、
    寝室に行ってさっさと眠ってしまいました。
    部長さんなのですが、夫よりは泥酔していないようで、
    お水を3杯飲んだら随分と酔いが覚めたようでした。
    「タクシーで帰ります」
    と言いました。でももう深夜ですし、
    うちから部長さんの家まではかなり距離があります。
    「タクシー代も馬鹿にならないですから、客間を用意しますから休んでいってください」そう言いました。
    子供部屋として用意していた6畳の部屋が空いていたので、
    そこに布団を敷いて支度をしていました。
    娘は夫が休んでいる寝室で眠っています。
    夫の新しいパジャマを出して部長さんに渡そうとしたのですが、
    そのときいきなり押し倒されてしまったのです。
    キスをされて舌まで入れられてしまいました。
    この時点で、私は強◯されてしまうということを感じ取りました。
    徹底的に抵抗しましたが、最終的に会社での夫の立場を囁かれ、
    職を失ったら家族が路頭に迷ってしまいますから、
    人事の権利を握っている部長さんには逆らうことが出来ませんでした。
    部長さんは50代を目前にしているというのに、
    とてもたくましくて立派なものをお持ちでした。
    どうせ勃起もないだろうと思ったのに、すぐに大きくなって、
    フェラチオを強制された際に、あまりの大きさに顎が痛くなってしまったほどでした。
    挿入された際も、嫌という気持ちの反面に、
    夫しか知らない私の体はかつてない快感に震えて悶えてました。
    後ろから挿入されたのですが、じっくりと味わうような動きの中で
    的確に私の快感ポイントを抉ってきて、
    たまらなくなって自分から腰を動かしてしまっていました。
    夫との絆は今でもあります。
    しかし疲れて帰ってくる夫と夜の生活は
    娘が産まれてからはほとんどありませんでした。
    やっと手の掛からないくらいに子供が成長しても、
    まだ女盛りだというのにほぼ放って置かれるような日々でしたか。
    欲求はたまるばかりで、気付けば部長さんにしがみつき、
    自ら腰を振って快楽のみを貪ってしまいたのです。
    私はこの日から夫の上司の女になったのです。
    携帯の番号とアドレスも交換して、
    時間を見つけては密会するようになりました。
    私の中では、
    「これは夫の立場を守るための正義でなの」
    と、私の弱い立場を利用する部長さんが悪者という免罪符を掲げていました。
    ホテルに行けば、私は自分で男の上に跨ります。
    淫らに腰を振って、喘ぐだけの女に成り下がっています。
    母親でもなく妻でもなく、女としての悦びを自ら貪っていました。
    この関係が始まってから半月後に、夫の転勤が決まりました。
    約束が違うと私は激怒しましたが、
    夫は転勤先で重役に就任することが決まっているそうなのです。
    むしろ約束以上のことだと言い返されました。
    子供の学校のこともありますから、
    私たちは今の家に残って、夫が週末に帰ってくるのを待つ日々です。
    同時に、更に部長さんとの不倫はエスカレートしていきました。
    夫は忙しさのあまりに週末帰ってこられないことも多く、
    娘が寝静まる平日も、合い鍵を持つ部長さんは自宅を訪ねて、私を抱いていきます。
    時折罪悪感が顔を覗かせて、私は、
    「関係を終わりにしたい」
    と何度か持ちかけました。
    すると部長さんは、今度は娘に興味を示すような仕草を見せるようになりました。
    今でこそ、それは私を引き留めるためのハッタリだと分かるのですが、
    あのときの私は娘だけはなんとか守ろうと、
    それだけが頭の中を占めていたのです。
    娘に関心が向かないように、部長さんに体を差し出しました。
    コンドームのないセックスも、
    中に射精されることさえも受け入れていました。
    ピルを飲んでなんとか妊娠だけは避けていたものの、
    とうとう妊娠してしまいました。
    周期を考えると夫の子ではありません。
    間違いなく部長さんの子供です。
    下ろそうと考えましたが、さきに部長さんが夫に妊娠を伝えてしまい、
    我が子と信じた夫はとても喜んでくれていました。
    帰ってくる機会は少ないですが、皆無ということではなく、
    帰ってくるたびに私たちには夜の生活が復活していたのです。
    そのときの子供が授かったのだと信じてくれたのでしょう。
    だから、下ろすという選択肢を選べば夫に不審に思われるのは目に見えています。
    部長さんのしたたかな策略に私はまんまとはまってしまっていました。
    現在は妊娠6ヶ月目です。
    夫はまだ転勤中で、部長さんとも関係は続いています。
    安定期に入ってから妊娠中でもセックスをしてしまっています。
    妊娠までしてしまったのに、
    それでも私は部長さんとのセックスからどうしても離れられなくなってしまっていました。
    本当に罪深い女です。


50  彩子 - 2017/04/28(Fri) 21:10 No.31672
    去年のお盆。
    入院してたヤクザ風の男にレイプされて処女を失いました。
    個人病院。その時の入院患者はヤクザ風の男だけ。その週は運悪く夜勤。(夜勤は1人体制)
    5日間、毎晩レイプされました。
    確か13日〜17日。
    3日目・・・しつこいくらい長時間触られて・・・チンチン入れられてピストンされてるうちにイカされました。
    人生初イキ。
    4日目も5日目もチンチン入れられてピストンされてるうちにイカされました。


51  とと - 2017/04/25(Tue) 09:36 No.31665
    小学五年の時、すごくエロい男子がいて、そいつが勝手に家に入ってきて私の服を脱がして胸をもんだりして彼が自分のアソコを私のアソコに入れてきて痛くて血がでた。彼のアソコは、五年のくせに相当大きかった勃起している時は、20センチ位あった。ビックリしたのでよくおぼえています。


52  匿名 - 2017/04/24(Mon) 09:48 No.31661
    今でも思い出すだけでもやだけど、小学四年のとき書道教室から帰る途中、知らないおじさんに声をかけられ、そのままひとけのないとこに連れてかれ犯されました。
    胸やアソコをなめられ、汚いと思いながらも男の奴をなめさせられました。
    おじさんは「おいしいだろ」と何回も言い私は仕方なく「おいしい」と言いました。
    でも正直すこしおいしがってた気がします。すごくちゅっちゅっしてたから。
    事実今は好きです。アソコに入れられた時はすごく痛かった。
    泣きながら「痛い」と言っても病めるはずも無く、中に出されたと思います。
    しかもその後も続けられました。そのうち私も感じていました。
    自分でも恐いぐらい「アンアン」とあえいでいて、
    おじさんも「かわいいねぇ」と言ってたと思う。
    その事は親にも言えませんでした。その後一人エッチをするようになり
    中一の時男友達の家で私から誘いました。
    あの日以来私はエッチになったからだと思います。
    でもあの日のことを逃げようとしてたからそうなったような気がします。


53  妊婦 - 2017/04/20(Thu) 15:09 No.31652
    高校卒業してすぐの頃に痴漢されたくてノーパン・ノーブラで高校生の時に着ていたセーラー服にミニスカで電車に乗りました。私のスペックはGカップマシュマロおっぱいでパイパンです。平日のラッシュ時に何度も乗りましたがなかなか遭遇しませんでした。10日ぐらい経過した時に遭遇しました。車両の真ん中で両サイドのドアからも真ん中です。周囲を男性が囲みました。車両をよくみると私以外の女性が全くいませんでした。そしてこの電車は通勤快速で乗車した駅から次の駅まで通常時に乗車時間が30分です。 最初は数人の男が胸を触り始めました。抵抗がないことがわかるとお尻や乳首へ。ノーパン・ノーブラであるとこがわかるとマンコを指で掻き回したりセーラー服の中に手を入れて生乳を揉んだりしていました。電車が駅と駅の間で停車しアナウンスで「人身事故の為運転を見合わせます。再開までしばらくお待ちください。」アナウンス後に痴漢達の態度が一変しより激しくなっていった。想定外だったのは乗り合わせた全員が痴漢とそのグルで媚薬痴漢だったということ。周囲にいた痴漢達が一斉に媚薬を取出し次々に襲いかかってきた。錠剤を飲まされ、液体を飲まされ、クリームを胸・マンコに塗られ、カプセルをマンコ・お尻に入れられ、液体を注射器でマンコ・お尻に入れられた。吊り革を使って手首を固定され、何もしていないのに大量の潮吹き。意識がもうろうとする中で男に「中出しOKかな」と言われ「はい」と言ってしまいました。その直後に男が大きな声で「中出しOKです。時間の許す限り精子が枯渇するまで中に出して下さい。」と言われました。セーラー服を脱がされ、スカートも剥ぎ取られて生挿入が開始。結局運転再開までの2時間中出しで痴漢レイプされました。 後日、誰の子供かもわからない状態ですが妊娠しました。現在6か月です。


54  千里 - 2017/04/14(Fri) 12:27 No.31629
    私は、43歳の普段はパートをしている主婦です。
    少し前の話しを投稿します。

    ちょうど1年前から娘が大学の通学に家からだと少し時間がかかるため、一人暮らしをはじめました。
    先月、娘は春休みでしたが実家になかなか帰って来ないので主人に様子を見てくるように言われ、お掃除がてら娘のマンションに行くことにしました。
    当日、娘を驚かせてやろうと思い黙って行きました。
    娘のマンションにお昼頃着きましたが、この時間はバイトだと知っていたので合鍵で部屋に入りました。
    娘の部屋は、思っていたよりキレイにしていたので少しのお掃除と片付けで済みました。
    私はちょっと休憩とテレビを見ていると、玄関の鍵を開ける音がしました。
    娘が早く帰ってきたと思っていると、スーツ姿の20代半ばぐらいの男性4人が入って来ました。
    私は、驚きましたが男達は驚いた様子もなく、ニタニタ笑いながら私を囲むように近づくと、
    「あんたか…やっぱ、いやらしそうな顔してるなぁ〜。」
    「そりゃあ、そうだろう。
    旦那だけじゃあ満足できない淫乱女何だから…」
    「じゃあ、早速ヤリますか!」
    と一人が言うと、私は男達に服を脱がされ下着姿にされました。
    抵抗しても、男4人には全然対抗できませんでした。
    「なんだこいつ?
    抱かれに行くのに、こんな汚い下着で来たのかよ!」
    「やっぱ、ババアはセンスねーなぁ〜」
    「こいつ、汗臭くない?
    シャワーも浴びてないのかよ〜。」
    「お〜、それは良いねぇ〜。
    匂いフェチの俺にはたまらんよ〜」
    そう言った男が、私の体を舐め回し出し下着を全て脱がされました。
    私が辞めて!辞めて!と叫んでいると、うるさいと言われ私のパンティーを口にねじ込まれ声が出なくなってしまいました。
    一人の男に胸や体中から陰部をクンニされると、体に電気が走ったような快感があり思わずハァ〜…と声を漏らしてしまいました。
    「臭〜えなぁ〜。
    こいつのマンコ、マジ臭いよ〜。
    汁もドンドン出てくるし〜。
    でも…この生臭いのが興奮するわ〜」
    「へ〜、以外といい声出すなぁ〜。」
    「俺好みの鳴き声だよ〜。
    ヤバイ、興奮して来ちゃった!」
    「俺も…やるか?」
    そう言うと、クンニされるところを見ていた3人が服を脱ぎ出し、私の顔の前に3人のペニスを突き出してきました。
    3人共、主人のペニスよりも黒くて大きく、その中の一つは主人の倍ぐらいの太さでした。
    3人は、私の口の中のパンティーを取ると、今度はペニスをねじ込んできました。
    3人共、硬くて大きく口が裂けそうでした。
    そして犬のように四つん這いにされ、一人がバックから硬くて大きいペニスを勢いよく私の中に挿入されました。
    ヒィ〜…っと、私は大きな声を出してしまいました…。

    すみません。
    用事の時間なので、続きはまた投稿します。


55  沙智子 - 2017/03/22(Wed) 10:50 No.31599
    あの頃は私は小学六年生でした。
    母は父と離婚をしてしまい父と私の生活でした。
    離婚の訳はセックス事です、やらせろ、したくないの喧嘩です。
    母はタンパクかもしれません其れに比べて父は助平なのかもしれません

    父は私に此の薬を飲みなさいと言って飲ませるのです。
    後で解かった事ですが、ピルだったのです、前にちのようにのまされました。
    父の目の前で飲まないと怒りだすのです、後で、しった事ですが、父の知り合いの女性に頼んで産婦人科に行かせピルを貰ってこさせていたのです。

    父は私の布団の中に裸で入って来て私を抱きしめてキスをしてくるのです。
    私も驚いて止めてお父さんと叫ぶと父の顔が、鬼の顔になってくるのです。
    私は恐ろしくて、ふるいながら父とキスをしていました。
    父は・・ぅぅぅ〜んと鼻息まじりに私を抱きしめて舌を口の中に入れて来て舌を絡ましてくるのです。

    段々とエスカレトしてきて裸にされ胸を揉みながらワレメを触ってくるのです。
    花びらを指で開いたりしながら乳首を舐めてきました。
    父は私においかぶさり、ワレメの花びらを片方の指で開いて、チンチンをつかんでワレメの中に入れてきました。
    処女を破られ痛みと共に私は痛いと叫んで父の手に爪を立てていました。

    どれくらいの時間が、たったか解かりませんが、父は呻き声を出しながら私の身体の中に精子を出してきたのです。
    二日おきに毎週抱かれました。
    私が、感じてくると父も喜びお互い声を出しながらセックスをするようになりました。
    時が流れ私は婿さんを貰うように父に言われ結婚をしました。

    其れも父が、いらんだ人と結婚をしたのです、主人になった人は転勤が、多くて家にほどんど帰ってこられない人です。
    父は其れを良い事に私を抱き続けました。
    今でも主人には内緒で父とセックスをしています。


56  匿名 - 2017/04/18(Tue) 13:31 No.31647
    あたしが小学五年生の時、両親が離婚した。
    あたしは母親に引き取られ、母と二人で暮らしてた。
    中学生になるとき、母が再婚して新しい父がきた。
    優しい感じのいい人だった、幸せな家庭になると思った。
    でも、それは一年間だけだった。
    義父が仕事で失敗して借金背負う事になって、母もパートするようになった。
    義父は新しい仕事探さず酒ばかり飲んでた。
    次第に母に暴力振るうようになり、荒れた家庭になった。
    母は他に男作って家にあまり帰ってこなくなってきた。
    義父の怒りの矛先はあたしにきた。
    まだ中学生だったあたし。
    家出する勇気なく我慢してた。
    義父なんとか仕事みつけてあたしを食わせてくれてた。
    高校にも行けた。
    高校生になってから、義父があたしの事をいやらしげな目で見だした。
    身の危険を感じたけど一応義父に養われてる身。
    我慢してたけど、ある日突然酔っぱらった義父があたしに襲いかかってきた。
    あたしは抵抗したけど、馬乗りになってビンタ数発くらって戦意喪失。
    服破かれ下着も脱がされとうとう犯された。
    あたしの初体験は義父になった。
    それから地獄の始まり。
    あたしは義父の性欲処理女にされた。
    義父の命令で家にいるときは下着姿。
    風呂入るときはいつも一緒。
    義父がちんこくわえろと言ったらすぐにフェラさせられた。
    何回もセックスした。
    子供できたらまずいので中出しはしなかったけど。
    学校行くときは下着を着けずに行かされた。
    義父が酒飲みながら、あたしはフェラをずっとさせられた。
    義父がしたいときは時間問わずセックスした。
    こんな事が半年ぐらい続いて堪えられなくなり、母に連絡取って助けを求めた。
    母が来てくれ、義父と話しして母が帰ってくるなら娘には手出さないと。
    母は帰ってきてくれた。
    これで安心と思った、だけどさらなる悲劇が…。
    あたしの代わりに母が義父の相手してたんだけど、凄い事やってた!
    母と義父が風呂に入ってなんか騒がしい。
    こっそり見に行ったら母に浣腸してた。
    母は苦しそうな顔してた。
    義父が母のお腹殴って出させてた。
    あたしはびっくりして足下にあったカゴを蹴ってしまい、その音で義父が気付き、あたしを風呂場に連れ込まれた。
    義父が言った。
    『お前の母親は浣腸が好きなんだよ』
    母は
    「見ないで」
    と泣きながら言った。
    義父はまた母に浣腸し、まゆみ(あたし)の顔にかけてやれといった。
    母はそれは許して下さいと言ったけど、義父があたしの頭を押さえて母のお尻まで持っていった
    母は出さないように我満してたけど、義父がまた母のお前殴り、母はまゆみちゃんごめんなさいって言って脱糞した。
    あたしの顔にまともに掛かった、それ見てた義父笑ってた。
    義父はお前にもやってやるって言って、あたしにも浣腸した。
    初めて浣腸された。
    お腹ぐるぐるなって凄く痛い。
    今度は母の顔をあたしのお尻に持ってきて、あたしは母の顔に出してしまった。
    こんな浣腸プレイも数回された。
    それからはセックスするときは母と一緒に。
    「お前の母親はここもちんぽ入るんだぞ」
    ってアナルセックスもしてた。
    当然あたしもアナルセックスやられた。
    母とレズっぽい事もさせられた。
    母とあたし69の体勢でお互いのあそこ舐めたりした。
    義父の命令で家にいるときは母とあたしいつも全裸。
    義父の気分次第で、あたしとアナルセックスしたり母とセックスしたり、毎日が苦痛だった。
    義父がセックスしたい気分じゃなくてもバイブ入れて遊んだり、おしっこするときは風呂場で義父の前でさせられたりした。
    母を縄で縛って乳首とか乳房に針いっぱい刺したりもしてた。
    こんな生活もう耐えられなくなり、母と相談して逃げる事にした。
    ある日義父が普段よりちょっと多めに酒飲んだとき、いつもは嫌がる浣腸をあたしと母からしてくださいと頼み、義父が
    「珍しいな?浣腸好きになったか」
    と喜びながら風呂場に行った。
    お湯をちょっと熱めにして義父を湯船に浸からせ、母とあたしで浣腸しあいながらお酒飲ませてたら義父がのぼせてきたみたいで、
    「もう出るわ」
    と言ってふらふらしながら出ていった。
    義父は寝室に行った。
    母が義父の相手する合間に身仕度してきなさいと言い、あたしは急いで準備して母と交代。
    義父はちょっとうとうとしてたから布団かぶって顔を見えないようにしてフェラしてた。
    母の準備もできたと合図してきた。
    義父はほとんど寝てる状態。
    そっと離れて家を出た。
    母の実家に逃げて行った。
    祖父、祖母に事情話してかくまってもらうことに
    高校もバレてるから中退した。
    それからは義父とは会ってない。
    地獄の日々から抜けられた。
    でも心の傷は残ってる。
    今でも男性不振で彼氏いないし、結婚もする気ない。


57  美希 - 2017/04/18(Tue) 16:08 No.31648
    私には、姉がいます。
    私は23歳、姉は27歳です。
    私は、大学進学で上京し両親の意向もあって姉と暮らすことになりました。
    まだ私が大学生だった2年前、姉に当時29歳の亮太という彼氏が出来ました。
    私達の部屋にもよく来ていたので私も凄く仲良くなり、姉とのデートでも私が寂しいんじゃないかと一緒に遊びに連れて行ってくれたりしました。
    亮太は大手企業に勤めていて、凄く優しい人だったので私は姉と結婚すると思ってました。

    ある日の夜7時頃、亮太が部屋に来ました。
    この日、姉は残業だったらしくまだ帰って来ていませんでしたが、以前にもこんなことがあったので亮太を部屋に入れました。
    姉が帰ってくるまでちょっと飲もうということになり、2人でお酒を飲みながら姉を待つことにしました。
    はじめは楽しく話しながら飲んでいましたが、私はあまりお酒が強くない事もありいつの間にか寝てしまいました。

    朝、私は頭がボ〜っとした感じで目覚めました。
    気がつくと、私は自分のベット寝ていました。
    昨夜の事を思い出し、姉と亮太はどうしたのかと思って部屋を見ましたが、2人共しませんでした。
    その日は気にする事なく、学校に行きました。

    それから週末の土曜日、姉から今晩は亮太が来るから一緒に夕食を食べようと誘ってくれたので、私は楽しみに待っていました。
    夕方、部屋に亮太が来ました。
    が、この日は亮太だけではなく、亮太の友達3人も一緒でした。
    私はさほど気にしませんでしたが、姉の様子がおかしい事には気づきました。
    すると、亮太がリビングに入って来るなり、
    「美代(姉)、ちゃんと言ったのか?」
    「そんな事、言えない…。
    お願いだから、美希(私)だけはもう許して!」
    私は何の話か分からず、ただ側で聞いていると、
    「お前は、使えねぇ〜なぁ〜!
    じゃあ、もういいよ!」
    亮太がこんな乱暴な言葉を使うなんて…私は驚きました。
    「美希、姉ちゃんが言えないらしいから、俺が良いもの見せてやるよ…」
    亮太は笑いながらそう言うと、DVDをセットしました。
    そして、
    「美代、どっち先に見る?
    美代か?美希か?」
    「お願いだから…もう辞めて…」
    姉は泣きながら言ってました。
    亮太は、姉の言葉など無視するようにDVDを流しだしました。
    そこには、想像もしなかった映像が流れていました。
    画面には、姉が全裸で膝まづきながら3人の男のペニスを舐めていました。
    しかも姉は、嬉しそうに笑っていました。
    その時、気づきました。
    姉が舐めている男達は、亮太と一緒に入って来た3人でした。
    そして画面の中でフェラをしている姉に、
    「美代、美味しいか?」
    という亮太の声が聞こえて来ました。
    これを撮影しているのは、亮太だと思いました。
    「ジュポッ…ジュポッ…はい…美味しいです…ご主人様…」
    え?ご主人様…って…
    その瞬間、
    「お願いだから、辞めてー!」
    姉が叫びました…。
    亮太や男達は笑っていました。
    「美代、お前は本当に何でも言う通りにする奴隷だなあ〜!」
    「…はい。
    私は、一生ご主人様の奴隷です…」
    「じゃあ、こいつらの性処理便器になってやれよ〜。」
    「わかりました。
    ご主人様の言う通り、性処理便器になります…」
    姉が…そんな事を…言うなんて…
    私はショックで声が出ませんでした。
    そして画面の中で姉は3人の男達に玩具のように弄ばれていきました。
    亮太がまた笑いながら、
    「美希、これがお前の本当の姉ちゃんの姿だぞ〜。
    美代は心底変態なんだ…。
    これじゃないと興奮しないんだってよ!
    じゃあ、次見るか…」
    姉がまた叫んだので、3人の男達が姉の体と口を押さえました。
    DVDが入れ替わり、次の画面が流れました。
    画面には、なぜか私が寝ていました。
    それもこの部屋です。
    そしてまた亮太の声が聞こえてきました。
    「完全に寝てるだろう?
    大丈夫だと思うけどなあ〜」
    するとまたあの3人が映り出しました。
    「亮太、お前入れ過ぎてないか?
    全然、動かないけど。」
    「大丈夫だって!
    変に途中で起きられても面倒だから。
    ほら、早くやっちゃえよ!
    女子大生だぜ!
    美代より良い体してるし、まだあまり使ってそうもないからマンコも締まり良いと思うぞ!
    美代みたいに肥大して、使いもんにならなくなったら終わりだからなぁ〜!」
    「何言ってんだよ!
    亮太があんなにガバガバにしたんじゃねぇ〜の!
    お前、美代を何人の男に抱かせたよ?
    100人以上だろう?
    それもチンポだけじゃねぇ〜し…。」
    「良いんだよ!
    だって美代自身が、もっと…もっとって言うから。
    あいつアナルにチンポ入れられながら、気持ち良いって自分でマンコに拳入れてフェストしてるんだぜ〜!
    完全に変態…イッちゃってるよ〜」
    姉がそんな…信じられない…。
    画面の中で多分睡眠薬を飲まされた私は、3人の男達と亮太に犯されていました。
    私は自分の事も姉の事も信じられなく、ただ呆然と画面を見て…そして姉を見ていました。
    この時、何も考える力がなかったと思います。
    そしてその日…私は意識ある中、3人の男達と亮太にまた…犯されました。
    姉と一緒に2人で…。

    現在、私も姉も同じ部屋に住んでいます。
    姉と亮太は、別れました。
    それは、恋人として…。
    そうです…今でも姉は亮太の奴隷です。
    そして…私も…。
    私達姉妹は、亮太の友達は勿論の事、私達の知らない亮太の仕事上の付き合いの見ず知らずの男達に私達を与え成果を出しています。
    私も姉もこの生活から抜け出す気力さえ、もうありません。


58  大河小百合 - 2017/04/10(Mon) 13:21 No.31622
    主人が留守の夜に実の息子に、抵抗しましたが負けました。主人には恥ずかしく話せないでいるのに、息子は昨日も主人がパチンコに出た後、再び求められました。


59  美香 - 2017/04/07(Fri) 10:06 No.31621
    私は25歳、小さな会社のOLをしています。
    取引先の営業のSさんという婚約中の彼がいます。

    先日、友達のU美と居酒屋に行った時に隣のテーブルにいた二人組の男たちに
    「こんにちは、よかったら一緒に飲みませんか?男二人で華がなくて」
    と声をかけられ、ノリのいいU美は
    「あ、こんにちは。うん、いいよね、美香」
    美香は私の名前です。まあ、一緒に飲むだけならいいかと軽く私もOKしました。

    男たちの話が結構おもしろくて私も楽しい気分で飲んでいたんですが、
    時間が経つにつれ彼氏のいないU美と片方の男が意気投合していったんです。
    そしていつの間にかそれぞれカップルとして成立していることになってました。
    (私、彼がいるのにどうしよう)
    と思いましたが、気が弱く押しに弱い私はそれを言えずにいました。

    やがて店を出てそれぞれカップル同士別行動みたいになって、
    私は半ば強制的に男の車に乗せられてしまいました。
    そしてそのままホテルに私は連れ込まれてしまったんです。

    戸惑ってる私の腕を引っ張るように部屋に入ると、私は体を振り回されるようにベッドに投げつけられました。
    男は私に馬乗りになると両腕を押さえつけ無理やりキスしてきました。
    脚をバタつかせて抵抗すると頬を思いきり平手打ちされました。
    私は涙目になりながら
    「やめてください、私には婚約者がいるんです。お願いですからこのまま帰してください」
    とお願いしましたが、男は
    「ここまでついてきて何言ってんだよ。やることやらなきゃ納まりががつかねぇだろ」
    男の目が怖かったのと(殺される!)という恐怖で抵抗する力がなくなりました。

    抵抗しないと見るや、男は私の着ているものを乱暴に剥ぎ取りました。
    下着だけにされると脚を広げられ、パンティーの上から臭いを嗅がれました。
    「おい、いい臭いしてんなー。用を足してちゃんと拭いてんのか?」
    とかいろいろ恥ずかしいことを言われました。
    ブラとパンティーも乱暴に取られ、脚の間に割り込むと濡れてもいないアソコに無理やり入れてきました。

    男にペニスを出し入れされながら私は涙が溢れてきました。
    やがて男が「あ〜、気持ちいい〜。そろそろ出そうだ、いいよな中に出して」
    聞いた瞬間、私は思いきり首を横に振りました。
    「イヤっ、ダメ!中はヤメて、お願い!」
    「いいだろ、婚約者がいるんだったら子供が出来たらちょうどいいじゃねぇか」
    「ダメ、ヤメてェー!!」
    逃げようとしても、腰を押さえつけられたままどうにもなりませんでした。
    男は「イクぞー!!」
    というと私の中で果てました。
    ドクドクと膣の中に注ぎ込まれる男の脈動を感じながら私は涙が止まりませんでした。

    実は2日前に婚約者のSさんとセックスしていました。
    私は早くSさんとの子供が欲しかったので、婚約してからはいつもセックスは中出しでした。

    私はSさん以外の男に中に出されたショックでベッドの上で涙を流しながら呆然としていました。
    アソコから流れ出る男の精液がお尻を伝って流れ出るのがわかりました。
    (これでもし妊娠したらどっちの子供かわからない。どうしよう・・・)
    それだけが頭の中を駆け巡っていました。

    しばらく呆然としていると男がまた私の体をまさぐってきました。
    もう私は抵抗する気力もなく、されるがままになっていました。
    体をうつ伏せにされ、お尻を持ち上げられて後ろから入れられました。
    2回目も中に出されました。

    3回目は強制的にいろんな体位をさせられました。
    男のペニスも咥えさせられました。
    男に跨がせられ、下から突き上げられながら乳房を爪の跡がつくほど強く握られました。
    荒々しく乳房を揉まれ、乳首をねじる様に引っ張られました。
    「痛い!やめてっ!!」
    と言ってもやめるどころか、乳房を思いっきり平手で何回も叩かれました。

    ついに私は声を上げて泣き出しました。
    「お、お願いです、もうやめてください・・・・」
    次に男に体勢を入れ替えられると正上位で入れられて激しく腰を打ちつけられました。
    「う〜っ、で、出る、また出すぞ・・・」
    と3回目の中出しをされました。

    ペニスを抜くと男は私の乳房にむしゃぶりつき、両方の乳房にキスマークを付けられました。
    男はキスマークが付いた乳房を見て
    「あ〜ぁ、これでしばらく婚約者とヤれねーな」
    それを聞いて私はまた声を出して泣き崩れました。
    男は一人でそのまま浴室に行ってしまい、私はベッドの上で泣いていました。
    しばらく泣いていると男が浴室から出てきて
    「おい、帰るぞ。早く服着ろや」
    と下着と服を私に投げつけました。

    アソコも拭かずに力なく起き上がり、私は服を着ました。
    泣きはらした顔で男の車に乗り、アパートの近くで降ろしてもらいました。
    降りる直前に腕を引っ張られてまた無理やりキスされ、口の中を舐めまわされました。
    「じゃあな、いい子産めよ」
    と言う男の言葉にまた涙が溢れてきました。

    部屋に帰ると急いで浴室に行き、熱いシャワーで舐めまわされた体とアソコを何度も洗い流しました。
    アソコに指を入れてかきだすと大量の男の印が流れ出てきました。
    寝室に行きベッドの中でまた泣きました。

    次の日、仕事中にU美からメールが来ました。

    「ゆうべ大丈夫だった?私は車の中で触ってきたから信号待ちの間に逃げたよ」

    U美は無事だったことがわかりました。
    私は返信をどうしようと思いました。
    正直に「レイプされた」と言うべきかどうか迷い

    「ホテルに連れ込まれそうになったけどなんとか無事でした」
    とウソの返信をしました。
    本当のことは言えない、そう思いました。

    数日後、無事生理が来て私はほっとしました。
    Sさんには絶対言えない、あのことがバレたらきっと婚約破棄になるでしょう。
    私はまたあの男たちにばったり会わないか、戦々恐々の日々を過ごしています。


60  匿名 - 2017/04/06(Thu) 19:01 No.31618
    同期入社で仲良かったはず、それなのになぜ?
    そいつとは社内恋愛って言うよりはセフレだったの
    もう一人女の子がいてその子の方が気立てが良くてモテてたかもしれない
    親友みたいに接してたその子にプロのレイパーに強姦させたんだ
    「ずっと連絡取れなかったから心配してたんだよ大丈夫なの?」
    彼女は電話口で泣き声になったらしい
    「どうしたの?今すぐ行くから変な気起こしちゃダメよ」
    ってマンションについたらやられたことを説明したそうだ
    「大丈夫だからね、忘れよー?朝までずっと一緒にいてあげるから」そういって今でも一番の親友として付き合ってるって
    女の精神心理ってどうなってるのか?


61  中出しだけはやめて - 2017/03/30(Thu) 18:34 No.31612
    私は去年まで暇さえあれば出会い系サイトで相手を見つけて遊んでました。
    (もちろんH目的で) 
    それまでトータル40人ほどとヤってきたけど、中に出したり嫌な事をする人は一人もいなかったし、その日も夜会ったのに全然警戒してませんでした。
    相手に近所の道の駅まで来てもらい、そこで待ち合わせして合流。相手の車に乗りこみ、ドライブに行く予定でした。
     すると、人気のない暗い道の方に走り出して、なんかおかしいなと思いました。そのままどんどん山の中へ入って行って、ついに行き止まりになってしまいました。
    私は道を間違えてすぐ引き返すものだと思っていたら、そこで車を停め、エンジンも切り、完全暗闇状態に。どうしようと焦っていたら、いきなり男が襲いかかってきました。
     私は嫌だったのですごく抵抗しましたが、既に男は勃起していて必死だったので凄い力で服を脱がされました。殴られたり殺されたら困るので、とりあえずヤらせといたら帰れると思ったのもあり、挿入を許す事に。
    もう勃ってるのにチンポを触れとか言ってくるので、ほんの少しだけ仕方なく触り、すぐに挿入してきました。結局私もHは好きなんで感じてました。
     早く終わって欲しかったので、いつイクのかな〜と思ってたら、そのうち動くのをやめました。
    でも中に出たようなドクドクする感じはなかったし、そのまま動かずに長い間挿入してるから何だろう?と思ってたら、やっと抜いてくれました。
    すると、同時にマンコから熱い物が大量に流れ出るのがわかりました。奴は中出ししてたみたいです。
     最悪と思ったけど、もう手遅れ。妊娠しにくい体質だから大丈夫と自分に言い聞かせながらその日は帰り、後日マンコの中を洗浄しました。
    それから一年経ちますが、妊娠してなかったのでまだ生きてます。妊娠なんかしてたら間違いなく自殺してました。でも、あれからあの時中に出された感じを思い出すとひどく興奮してしまいます。
     もう一度中に熱いのが欲しいとか思ってしまいます(>_<) でも今度は絶対好きな人がいいから、最近は知らない人と遊ぶのはやめました。
    唯一遊んでる元カレに中出しされたくて狂いそうです。でもこの話をしたら間違いなく嫌われると思うから墓場まで持って行きます。


62  少女A - 2017/03/31(Fri) 23:06 No.31614
    高1の時、男仲間に誘われて遊びに行ったその男の先輩の家で、先輩ら何人かにレイプされて散々されたあと「ごめんね?

    」って言った主犯格とたまたま会って、謝んなら初めからすんじゃねーよ!!って金属バットで相手の首を何年越しに殴ったり来ましたけど悪いのは成人した今頃復讐したこっちかな?


63  最低 - 2017/03/06(Mon) 14:45 No.31566
    俺の友達はレイプされて自殺未遂をした。
    お前らみたいなのがいるから世の中がおかしいんだ。
    自分勝手なことばかりしてんじゃねーよ。


64  みさえ - 2017/03/21(Tue) 20:52 No.31597
    私は職場の親父に、仕事を教えてもらう見返りに 車に乗せれ 山小屋までつれてかれ 複数の親父たちにレイプされ中だしされました。 ィ!○○○○○○業の足立


65  秘密 - 2017/03/22(Wed) 11:23 No.31600
    昨夜ビジネスホテル(都内某所)に泊まりました。
    夜中に寝付けなくて、2階の自販機までビールを買いに行くことにしました。
    ホテルに備え付けのパジャマはロングシャツ形式で、ズボンではなくむしろネグリジェ的な長いものを着るのですが、その下はノーブラ、パンティは着用という格好。
    もう午前1時を回っているしきっと誰もいないだろうと楽観視し、エレベーターに乗りました。
    驚いたことに開いたドアの中には40代後半の男性が乗っていました。
    ドキッとはしましたが、まさかホテル内だし変なことはされないだろうと思い直し、エレベーターに乗り2Fのボタンを押しました。
    その人は少し酒臭く、酔っているようでした。
    2Fで降り、ビールを買いエレベーターに乗ろうとすると…降りた時からエレベーターは止まったままで、その男性がまだそこに乗っていました。
    …変な予感はしたのですが引き込まれるように私は乗ってしまいました。
    予感が当たったのか、閉まるボタンを押した瞬間その人は後ろから私に抱き付いてきました。
    ビクッとした私の耳元で「声を出すんじゃない…出したらどうなるかわかってるな…」と低くドスの効いた声で言いました。
    私が恐怖で固まっていると、パジャマ越しに胸を触り、前のボタンを上からいくつか開けられました。そして露出した右の胸を触ってきました。
    「ほら、ノーブラじゃねぇか…こういうことしてほしかったんだろ?」
    と囁き、さらにボタンを開け、今度は 左の方も直に触ってきました。
    私の胸は全開にされ、男は両方の乳房を揉みしだきました。
    「ほら…こんなに感じてるじゃねぇか」
    と言われ指でコリコリされると、本当に乳首が勃起してしまい、「あぁ…」と声も出てしまいました。
    男は私の耳を吸い、首に唇をはわせ吸ってきました。
    私の足はガクガクして、恐怖と快感で、立っているのがやっとの状態でした。
     男は自分の部屋がある階のボタンを押し、その階で私を降ろし自分の部屋まで連れていきました。
    その間私の胸は全開のままで、片方の乳房は揉まれていました。
    男の部屋に入ると、パジャマを脱がされパンティだけの姿で鏡の前に立たされ、後ろからまた胸を揉まれました。
    「…こうして欲しかったんだろ?」 と言われ、怖くて黙っていると「答えろ!」とまた胸を激しく揉まれ、あまりの恐怖に 「はい」と言うと、「いい子だ…犯してほしいのか?」と言われました。
    首を横に振るとパンティの中に手を突っ込まれ、あそこを探られました。
    恥ずかしいことですが、私のそこは濡れていました。
    それを知った男は笑って
    「“ここ”は犯してくれと言ってるぞ。犯して下さいと言え!」と命令してきました。
    さらにパンティが下ろされ「言え!」と強く乳首をゴリゴリされ、私の体はどんどん火照っていき、とうとう「犯して下さい」と言ってしまいました。
    男は「聞こえない…もっと大きな声で言え!」と何回も言い、その度に私は「犯して下さい」と言い、その度にどんどん感じている自分に気付きました。
    男は満足げにあそこに指を入れてかき回しました。
    乳房も力いっぱい揉まれて私も声が出てしまい「まずい」と感じたのか、男はタオルで猿轡をしてきました。
     不思議なことにそれでまた私は感じてしまい、その後ベッドに連れていかれ、 犯され続ける間にも何回もイってしまいました。
    “犯されてるんだ”と思えば思うほどどんどん感じていき、1回終わってまた犯されようとしても逃げる気は起きませんでした。
     途中で猿轡が解かれ、男のペニスを咥えさせられた時も自分からどんどん 舐めたり吸ったりしました。
    頭を両手で押さえられ、口で咥えたまま前後に ピストンさせられたときもあそこがすごく濡れてくのがわかりました。
     朝まで何回犯されたのか覚えていません。でも本当に恥ずかしいのですが、今までのどのセックスよりも感じていました。
    明け方自分の部屋に戻ってから、シャワーを浴びる前…男に好きなようにされた体を全裸になり鏡で見てオナニーしてしまいました。
    全部で何回イってしまったのかはわからないくらい感じてしまった夜でした。
    こんな目に遭ったのに…もしかしたらまたそのホテルに行ってしまうかもしれません。
    そしてきっと今度はノーブラノーパンで出かけてしまう…そんな気がして…自分で自分が怖いです。


66  人妻 - 2017/03/15(Wed) 14:35 No.31587
    私は33才の専業主婦です。
    これは私が道を踏み外してしまったお話です。
    私の夫は、某自動車メーカーに勤めていて、部長クラスの42才です。
    円高で会社的には厳しいですが、夫の立場的にはリストラされる事は無いと思ってはいます。たぶん収入も一般的な方から見たら富裕層とは言わないまでも、良い方だと思います。
    ですので、私は金銭的にも何不自由なく生活をしていました。
    でも、夫のとの関係は男女ではなく、家族の関係でした。
    もう2年もセックスはありません。
    夫は浮気もしてる様子も無いので、性欲がなくなってしまったのでしょうか?
    もうそろそろ子供も欲しくなってきたんですけど・・・
    だから私は、ここ1年ぐらいは毎日オナニーをしてしまいます。
    ずっと家にあった電気マッサージ機がアダルトビデオで使用されてるのを見てしまって、それから毎日使うようになってしまいました。
    私は自慢ではないんですが、若い時は結構モテたので、今でもナンパされる事はよくあります。
    たぶんおっぱい目当ての男性もいるかもしれません。
    一応、Fカップなので・・・
    だからたまに買い物中とかにナンパされると、その後家に帰って、その男に無理矢理犯されてしまう所を想像してオナニーをしてしまいます。
    そんな欲求不満の毎日を繰り返していたある日、私がスーパーで買い物をして帰る時に、一緒に持っていったカバンの中に、精算されてない商品が入っていました。
    私はビックリしてしまい、返しに戻ろうと思ったんですけど、家の近くだったので、『また明日返そう』と思って、そのままにしました。
    その商品は結構高額な商品で、1500円位を万引きしてしまった事になります。
    その時はもちろん故意で万引きしたわけではないので、罪悪感はありませんでした。
    でも、何となく頭で計算した時に、『毎日1500円を万引きしたら、月に45000円も節約できるんだ』って思ってしまいました。
    もちろん若い時にも万引きなんかした事は無くて、これからもするつもりはなかったんですけど、節約が趣味の私には、一瞬、『もったいないな』って思ってしまいました。
    いつの間にか、『毎日今日みたいに1500円得するなら、もっと貯金できる!』って思いました。
    よくニュースなんかでは、主婦の万引きの原因は、『生活苦』のパターンと『スリルを楽しむ』パターンがあるって言っていましたけど、私は全然違いました。
    お金には不自由していませんが、その1500円を経験した事によって、完全に『節約』って思い込んでしまいました。
    今思えば酷く自分勝手な意見です。
    その日から私は、確信犯になっていったような気がします・・・
    次の日は行動に移せませんでした。
    意識し過ぎて何も出来なくて、冷や汗をかいて、結局普通に買い物して帰ってきました。
    何故かお金を払った時に『私はちゃんとお金を払ってるでしょ?偉いでしょ?』みたいな気分になってしまいました。
    その日から、私にとって買い物は、『節約をする為のミッション』になってしまいました。
    そして正直楽しくなってしまいました。
    ミッションを成功させる為に、色々調べて、工夫をして、行動に移しました。
    そして成功をすると楽しくなってしまいました。
    その時は捕まる事は全く考えていませんでした。
    と言うより、捕まる要素が無いっていう自信もありました。
    そしてそんな事を3ヶ月ほど繰り返して、『節約』と称した金額もドンドン膨らんでいきました。
    そんなある日でした。
    季節的には8月のお盆前です。
    私がスーパーを出た後に、男の人に声をかけられました。
    私はやましい事があるので、一瞬『ドキッ』としました。
    そして警備員の人だったら・・・と思ってドキドキしながら振り返りました。
    すると、体格のイイ大学生位の若い男の子でした。
    私はちょっと安心して、「何ですか?」と聞くと、「ちょっと暇なら遊びにいきませんか?」と言われました。
    私はナンパだって分かったので、安心して「ごめんなさい私結婚してるので」と言って帰ろうとしました。
    でも、その男の子はしつこく誘ってきました。
    私も女ですから、カッコイイ男の子だったら少し迷ってしまうんですけど、私はマッチョが苦手で、しかもその男の子は濃いめの顔でカッコ良くなかったので、断って帰ろうとしました。
    それでもしつこいので、「もういい加減にして下さい!警察呼びますよ!」と言うと、その男の子もムカついたみたいに「警察呼ぶのは俺だよ!」と言いました。
    私はその時は怒っていて意味が分らなかったので「何言ってるんですか?頭おかしいんですか?」と怒ると、「さっきスーパーで何したんだよ!」と言われました。
    私は一気に血の気が引きました。
    そして何も言えなくなってしまいました・・・
    あとから聞いた話では、その男の子は大学生で、学校も休み中で、暑い日に谷間を露出した格好で買い物してる私を前から見ていたらしくて、ムラムラしていたら偶然私のしてる事を見てしまったらしいのです。
    そして何回か目撃して、その日は携帯の動画で録画をしていたそうです・・・
    私は頭が混乱して、『もう全部終わってしまう』って絶望しました・・・
    すると彼は「この動画消してやるから、今から家に来いよ」と言われました。
    何をするのかは想像出来ました・・・でもこの時は『何でもするから許して』って思っていました。
    私はその学生っぽい男に連れられて、その男の部屋に行きました。
    普段はオナニーしてるときに想像するようなシチュエーションですけど、実際は興奮するどころか恐怖しかありませんでした。
    私は心から反省して、『万引きなんかしなければよかった・・・』と真剣に思いました。
    その大学生っぽい男の子は後で分かったんですけど、名前を「サトシ」といって、やはり近くの大学生でした。
    体格が良いのは、アイスホッケーをやっているようでした。
    サトシ君も最初はかなり緊張しているようでしたけど、部屋に入って二人きりになったら開き直ったのか、私にさっさと裸になるようにいいました。
    その時の私は、主人に万引きがバレなければ何でもするつもりでした。
    でも、脱ぎはじめた時、サトシ君も一緒に服を脱いでいて、それを見ていたらちょっと躊躇しました。
    『本当に、見ず知らずの男にされてしまう・・・』と思うと、抵抗がでてきて、下着は脱げませんでした。
    サトシ君は全部を脱いでいて、私の下着姿だけでアソコがビンビンに反返っていました。
    主人ではあり得ないぐらいにそそり立っていて、お腹にくっ付いていました・・・
    大きさも主人よりは遥かに大きくて、硬さが凄そうでした・・・
    サトシ君は若干赤い顔をして、かなり興奮しているみたいで、「ハァハァ」言いながら近付いてきました。
    私は恐くなって逃げようとしたんですけど、すごい力でベットに突き飛ばされて、引きちぎるような力でブラジャーを取られました。
    サトシ君は私のおっぱいにむしゃぶり付いてきました。
    本当に凄い勢いでした・・・「でけー、すげー」と小声で言いながら、獣のようにしゃぶったり揉みしだいたりして、こんなに激しく求められた事は今までありませんでした。
    本当に凄い乱暴で、激しい勢いなんです・・・
    私の今までの経験は、全部ソフトタッチな男性ばかりでした。
    若い時はそれが優しさと愛情に感じて幸せだったんですけど、今は性欲をぶつけられるような、獣のような荒々しいエッチを求めるようになっていました。
    彼は正しくそれでした・・・
    彼は私をメスにしか思っていません・・・弱味を握った事を良い事に、欲望を吐き出したいだけです。
    そんな事を考えていたら、全然タイプじゃ無い男の子に興奮しはじめてしまいました。
    彼は私のFカップの胸に、顔を埋めたり、大きな手で寄せてこねまわすように強く強く揉みました。
    そして乳首の周りが唾液でいっぱいになって、胸中に唾液が垂れてしまうほど激しく舐めまくってきました。
    もう最初の頃から乳首はジンジン起っていました。
    声がもれそうでしたけど、好きでも無いカッコ良くも無い男の子に屈するのは嫌でした。
    でも気持ち良いのは押さえられませんでした・・・
    レ○プ同然に胸を犯されて、一番望んでいたやり方で愛撫されているんですから。
    我慢しても声が出てしまいました。
    サトシ君は興奮した声で「何だよ、ハァハァ、感じてんじゃねーかよ、ハァハァ」と言ってきました。
    悔しいですけど、胸を触られてこんなに感じた事はありませんでした。
    彼は今度は私のパンツをしっかりと掴むと、本当にビリビリと引き裂いて脱がせました。
    こんな乱暴なのは初めてです。
    私は胸の愛撫で濡れているのは分かっていたので、足を広げさせようとするサトシ君に必死で抵抗しました。
    でもアイスホッケーをやってる彼にかなうわけがありません。
    あっという間に今までで一番恥ずかしいぐらいの格好をさせられました。
    「マングリ返し」って言うんでしょうか、膝が顔の横にくるぐらい足を折り曲げられて、少し開きかかったお尻の穴が彼に丸見えでした・・・
    死ぬほど恥ずかしいのに、凄く興奮していました・・・今日会ってろくに話もしてない男の子にこんな格好で・・・
    彼は私のアソコを思いっきり広げて「うわっ、すげー、ヌルヌルしてるよ、ハァハァ、こんな濡れてるのはじめてみたよ」と独り言みたいに言っていました。
    そして犬みたいに私のアソコの臭いを嗅ぎはじめました!
    「うわっ、すげー、すっげーマン汁の臭いがすげー」と言っていて、こんな事を言われたのはもちろん初めてで、恥ずかしいんですけど興奮してしまいました・・・
    そして彼はいきなりアソコにしゃぶりつきました!
    それが凄い勢いなんです!
    こんなのは本当に初めてで、まるでお笑いの「志村ケン」さんがスイカを早く食べる時みたいに、それがずっと続いてる感じなんです!
    信じられませんでした・・・もう野獣でした・・・
    私はこんな事をされて、必死で我慢していた声がもれてしまい、今までで一番感じてしまいました!
    「うぐっ、うっ、うっ、うはぁああああ、いやあああああ、ぐっ、ぐああああああ、ダメえええええ、もうダメあああああ」
    あっという間でした・・・オナニーでもこんなに早くイッたことは無かったのに、数秒でイカされてしまいました。
    彼は滅茶苦茶に野獣のように激しくアソコを舐めてきました。
    それはテクニックだとかポイントなんて、そんなのは関係なくて、ただひたすら舐めまくる感じでした。
    でもそんな強引なやり方に、悔しいですけどイカされてしまいました。
    私がイッたのを必死で隠して震えていると、彼も気が付かないでそのまま舐めていました。
    それがいけなかったのか、ニ度目に襲ってきた絶頂が普通じゃ無い気持ち良さで、アソコの感覚が麻痺してしまったのか、彼の顔におし・こをかけながらイッてしまいました。
    恥ずかしくてしょうがないんですけど、感じてしまって止まりませんでした。
    彼は痙攣して変な動きをしている私のアソコを更に舐めました。
    「ジュルジュル」と凄い音が大きくて、中毒者みたいな感じに思えました。
    でも、そんな変態な感じがどうしようもなく感じてしまって、何度もイッてしまいました。
    サトシ君は声をかけてきた時の印象とは全く別で、部屋に入ってHが始まってからは「猿」みたいな感じでした。
    ほとんど私と会話する事なく、独り言みたいにつぶやいては、没頭して攻めていました。
    私はその「自分勝手」な感じに興奮してしまったんだと思いました。
    サトシ君は、アソコをイジりながら、私の頭の方に下半身を向けてきました。
    そして69をひっくり返したみたいになりました。
    彼はまた乱暴に、ガマン汁でベトベトになったアソコを、私の顔に押し付けてきて、手も使わないで口に押し込もうとしてきました。
    最初は口をしっかり閉じて、必死で顔を背けていたんですけど、アソコを舐められると動きが止まってしまって、その隙に突っ込まれてしまいました。
    すると彼は、挿入した時みたいに激しく腰を振り出しました。
    私の事なんかは一切考えないで、喉の奥まで勝手に突っ込んでくるんです!
    はじめは気持ち悪くて、「オェッ、オェッ」って何度も吐きそうになりました。
    でも彼は拷問みたいに激しく腰を振って、まるで口を犯されてるみたいでした。
    何度もそんな苦しい事をされてると、最初は嫌だったのに、意識が遠くなるような快感に変わりはじめました。
    今まで私をそんな乱暴に扱う人はいなかったので、初めて快感でした。
    次に彼は私を四つん這いにさせました。
    とうとう入れられてしまうと思いました。
    私は彼にお尻を向けていたので良く見えませんでしたけど、コンドームを付けてる様子がなかったので、少し振り返って、「あの・・・コンドームは」って言った瞬間に、彼が凄い勢いでアレを突っ込んできました。
    主人では絶対に届かないような奥の場所に、すっごい固いアレがぶち込まれて、一瞬失神してしまいそうでした。
    私はそれでも「ああん、ああ、お願い、ゴムっ、ああ、ああああん、ああ、お願い、コンドームっ」って言い続けましたけど、結局彼の激しいピストンにごまかされてしまい、すぐに感じはじめてしまいました。
    彼のピストンは愛撫と同じく、ただひたすら奥に突っ込んで腰を振るだけでした。
    私の気持ちイイポイントは全く無視してるくせに、何故かすぐにイッてしまいそうなほど気持ちイイんです。
    あっという間にイカされても、同じペースで激しくピストンを繰り返します。
    本当に頭がおかしいのかと思いました。
    私は四つん這いの格好で3回もイカされて、3回目にイッた時に、彼がいきなり私に乗るようにして倒れてきました。
    そして彼はビクビクと痙攣したと思ったら、アソコに凄い熱い物が流れてきました。
    私は『中に出されちゃった・・・』と気付きましたけど、イカされ続けた体が、全く動きませんでした。
    するとその熱い物はドンドン量が増えていって、驚いた事に外まで溢れだしました!
    私は途中で気付きましたけど、なんと彼は私のアソコの中でおし・こをしたんです!
    本当に最低な人間です・・・
    私は何とか起き上がって、彼をはね除けてユニットバスのトイレに入りました。
    バスに付いているシャワーを使って洗浄していると、彼も一緒に入ってきたので、「あなた最低よ、こんな不潔な事して頭おかしいでしょ!」と怒ると、「うるせーよ、イキまくってたくせに」と言うと、便座に座ってる私の口に、すでに固くなったアソコを押し込んできました。
    さっき出したばっかりなのに、もうカッチカチに勃起していました。
    私はまた口を犯されて、洗面台に手をつかされて、鏡の自分を見ながら犯されました。
    悔しいけどまたイカされてしまいました。
    そして彼は当たり前のように中に出して終わらせていました。
    でも、その日はそれで終りではありませんでした・・・
    サトシ君は底なしの性欲だったんです。
    彼女が居ないのもあるみたいですけど、それにしても異常で、その後9回も犯されました。
    しかもずっと続けてです・・・
    全部中に出されて、最後には精子が中から溢れて止まらないのに、さらに出していました。
    最後に、「俺と付き合え」と言われました。
    断る事は出来無かったので、渋々承諾するしかありませんでした・・・
    私はサトシ君に無理矢理付合うように言われて、そうするしかありませんでした。
    次の日から私は、家事を終わらせるとすぐにサトシ君の家に行かなければなりませんでした。
    サトシ君も夏休みだったので、時間はたっぷりありました。
    そして主人が帰宅する前の6時頃までは、ずっと彼に抱かれていました・・・・・
    私は彼の家に行くと、必ず裸にされました。
    そして帰るまでは、ずっと裸のままでいるのが決まりでした。
    サトシ君は、最初に私を犯した日とほとんど変わらないペースで、一日に何回も私を犯しました。
    普通に7、8回は当たり前で、少ない時でも5回は犯されました。
    でも私はそれ以上で、いつも10回はイカされていました。
    10日もするとアソコのビラビラが大きくなっているのに気がつきました・・・明らかに変型しています。
    でも、毎日犯され続けると、体が彼を求めてしまいます。
    昼間散々犯されて、イカされて、歩けないぐらいまで激しくされたのに、夜になると体がウズウズしてきて、一人で起きてこっそりオナニーをしてしまう時もありました・・・
    しばらくすると、本当のカップルみたいな生活になりました。
    彼の家に行くのが楽しみになって、彼の家でご飯も作ってあげたりして、そのうち外に遊びに行くようにもなりました。
    彼とするエッチも、私から誘う事もするようになりました。
    そしてエッチしてる時は、「愛してる」とか「好きだよ」とか「旦那とエッチするなよ」みたいな不倫関係の恋人同士になりました。
    彼は全然カッコよくないですけど、エッチの激しさとタフさにハマってしまったみたいでした。
    何より、毎日毎日、女として満足させてくれて、必要としてくれて、女である事を感じるのが幸せでした。
    そんな生活がおくっていると、夏休みも明けた頃に彼の友達が一人家に遊びにきていました。
    友達は「マサノリ君」って言って「マサ」って呼ばれていました。
    正直言うとその彼もカッコ良く無くて、モテない感じがしました。
    でも、サトシ君と同じアイスホッケー部みたいで、体は大きくてマッチョでした。
    たぶん私の予想では、この二人は学校でもモテない二人だと思います。
    それでサトシ君は不倫とは言え彼女が出来た事を自慢したかったと思います。
    その日はすぐにマサ君は帰りました。
    でもそれからは、マサ君もよく遊びに来るようになって、私がご飯を作って一緒に食べる時もありました。
    二人は私と会う前は、彼女が居ない同士、毎日のように二人で遊んでいたみたいで、マサ君はサトシ君の部屋の合鍵も持っていました。
    そんなある日、サトシ君は3連休に実家に帰る事になりました。
    いつもは私は休日でもサトシ君と会っていました。
    主人は月に1、2回はゴルフに行くので、その日はお酒を飲んで帰ってくるので、いつも9時位に帰ってきます。
    だから会っていたんですけど、その3連休は一度もサトシ君と会えませんでした。
    少し欲求不満もたまっていましたけど、我慢して、彼の部屋でも掃除してあげようと出掛けました。
    そして彼の部屋に入ると、中にはマサ君がいました。
    マサ君を良く見ると、下半身裸で、私がサトシ君の家に置いていった下着でアソコをこすっていました。
    二人ともビックリしてしまって、私は「きゃあああ」と叫んで、マサ君は声も出ていませんでした。
    マサ君は慌ててズボンをはこうとしました。
    でも、ズボンを探してる途中で一回止まったと思ったら、何を考えてるのか私に近付いてきて、いきなり抱きついてきました!
    そしてそのまま力づくでベッドに連れていかれました。
    マサ君は「すいません、奥さん、俺も奥さんが好きなんですよ、すいません、マジですきなんですよ、俺にもやらせて下さい」と言ってきました。
    私は普段仲良くしてるから、いきなり冷たくも出来なくて、何とか怒らせないように、説得するように抵抗しました。
    でも彼は興奮して話を聞いてくれません。
    そして私の首筋や耳を舐めていて、私はそれをされるとゾクゾクしてしまい、声が少しもれてしまいました。
    私はスカートに生足でだったので、下半身裸のマサ君が股を割って間に入ってこられてしまうと、あとはパンツ一枚しか守る物がなくなってしまいます。
    マサ君は強引に股の間に入ってきて、正常位みたいな形で私を押さえ付けながら、首筋や耳を舐めて、胸を揉んできました。
    明らかにアソコに固くなったアレが当たっていました。
    私はマサ君は友達ですけど、全然タイプじゃ無かったので、絶対に嫌でした。
    もういい加減ケンカになってもいいから怒ろうと思った時、一瞬パンツがズラされた?と思ったら、あっと言う間にマサ君が入ってきてしまいました!
    私はびっくりして上に逃げようとしたんですけど、凄い力で押さえられて、一気に奥まで「ズシッ」と突かれてしまいました。
    情けない事に「あふううう」と声が出てしまって、ガクガクっと力が抜けてしまいました。
    そしてマサ君は続けて激しく突きまくってきました!
    サトシ君よりも固くて、上の方をいっぱい擦られる感じがして、ドンドン気持ち良くなってしまいました。


67  私は@レイプされました。 - 2017/03/18(Sat) 07:24 No.31595
    ハンターさんへ、以前に書き込みされましたがあれからどうなりましたマキちゃんとオメコ出来たのですか、楽しみに書き込みを見ています。


68  - 2017/03/16(Thu) 21:04 No.31592
    楓23歳キャバ嬢です
    家まで尾行されて、襲われた時、抵抗さえできなかった
    連携が取れていて簡単にパンツ脱がされての
    オマンコ丸出しにされてクリトリス刺激されたら女の子は
    そうなるものでしょ
    感じたら濡れる、濡れれば潮吹く、当然のこと
    なんで逝かされちゃったら和姦になるの
    不公平じゃない


69  レイプ - 2016/08/27(Sat) 13:01 No.31198
    母と私は、ある凄惨な体験により心に傷を負ってカウンセリングを受けています。
    幸い、母の症状は殆ど問題無いくらいまで回復出来たようですが。
    私は普段、美容師を目指す、ごく普通の女の子として生活出来ていますが、異性と目を合わせたり、触れ合ったり、話し合ったりする事が怖くて仕方がありません。
    こんな場で告白するのは変かも知れないけど、未だに回復があまり見られない私に
    『原因となった経緯を、勇気を出して秘密抜きで、思いつく限り詳細に誰かに伝える事が、回復に繋がるかも知れない』
    とカウンセリングで言われ、色々手段を考えた結果、このような形で告白する事にしました。
    私は何年も前ですが、母と一緒にレイプされました。
    私は小学5年生で、当時10歳の頃でした。
    母もまだ若く、32歳でした。
    私の家庭は母子家庭で、物心ついた頃には離婚した母と2人暮らしでした。
    私と母は夏休みに、私の同級生の女の子2人とそれぞれの母親の計6名で、4日間ほど泊まりがけで伊豆に行き、旅館の広い部屋に6人で泊まりました。
    私と母は、この時のために買ったお揃いの白いビキニを着て海に出ました。
    当時の私のブラやパンティと比べると細くて小さくて恥ずかしかったけど、母も私も体型は痩せている方でしたから、皆から
    「2人ともビキニがお似合いね〜」
    と言われて嬉しかったです。
    私は早熟でもなく、まだ胸もほんの少し膨らみ始めた程度でしたが、母は顔が美形の上に、割とメリハリがある体型で、綺麗で格好良くて、私は大人の女性が羨ましかったです。
    初日の海水浴だけで、私の白い肌もビキニの跡が目立つように、赤く焼けてました。
    そして2日目の夜、私が旅館で初潮を迎えました。
    他の友達2人は既に初潮を済ませていて
    「おめでとう!」
    と喜んでくれました。
    翌日、3日目の日。
    私達6人は午前中から海で泳いでいたのですが、正午になると、初潮祝いにご馳走してくれると母が言ってくれました。
    私と母は一旦皆と離れて、海岸沿いのカフェのようなお洒落なお店でランチを食べました。
    海岸のすぐ近くの開放的なお店で、私達はお揃いの水着の上にお揃いの白いキャミを着てましたが、他にも水着姿で食事している人が多かったです。
    食事を終えて、お店を出て少し歩いて、大きなアメ車みたいな白いバンの横を通りかけた時でした。
    いきなりその車の横のドアが開いて、母と私が車内に引きずり込まれました。
    一瞬でした。
    口を塞がれながら羽交い締めされて、ドアが閉まるとすぐ車が動き出しました。
    車の窓から外を見ると、周りは離れた所を歩いている人が数人見えましたが、拉致に気付いている様子ではありませんでした。
    私も母も、両手首と両足首に手錠をかけられて、口はガムテープで塞がれました。
    左ハンドルの車を運転している男の他に、助手席に男がいて、その後ろは座席が畳まれているのか平らで広く、私達はそこで転がされました。
    その傍らには、私達を車内に引きずり込んだ2人の男がいました。
    母は叫びにならない声を出して藻掻いてました。
    私は何が起きたのか理解出来ず、パニックになり泣いてました。
    母の傍らの男は、母のトートバッグからケータイを出して電源を切ったりしていました。
    私の傍らの男は、私を見て
    「何だガキじゃないか」
    と言いました。
    初めは私達を若い女性の2人組だと思っていたのでしょう。
    私達はペアルックだったし、顔立ちも似ていたから、すぐ親子だと悟られました。
    「見た目が若いけど、大きい娘がいるんだな」
    とか
    「ガキはやべぇ、どうする?」
    とか、車内の4人組の男が話してました。
    車はすぐに止まりました。
    走ったのが数百メートルか数キロか分からないけど、土地勘が全く無い場所なので、そこがどこなのか、もう分かりません。
    その場所は、潰れて廃墟と化したドライブインみたいな建物の駐車場でした。
    看板に『どさん子』と書かれてたので、元々ラーメン屋さんだったのかも知れません。
    周りは人の気配が無く、私達は手錠をかけられたまま髪の毛を掴まれて、強引に外に降ろされました。
    両足も手錠を掛けられていたのでまともに歩く事も出来ず、引きずられて廃墟の中に入りました。
    建物の中の、元々事務所だったような、何もない部屋に連れて行かれました。
    そこで、口を塞いでいたガムテープを取られました。
    男達は、服を全て脱ぎました。
    その股間には、拳を握った赤ちゃんの腕みたいな、グロテスクな男性器がありました。
    男性器と言っても、私は当時性器という言葉も知りませんでしたが。
    「もう誰も来ないから、好きなだけ泣き叫んでいいぞ。全く、2人犯せると思ったら、1人は小学生か?」
    と言われると、母は
    「娘だけは助けて下さい、私はどうなってもいいから!」
    と、泣いて言いました。
    私は怖くて、泣いて見ている事しか出来ません。
    「私はどうなってもいい?じゃあ奥さん1人で、全員相手してもらうか。終わったら帰してやるから、ガキはそこで見てな」
    と1人の男が言って、母の腕に注射しました。
    麻薬の一種とか、快感が百倍になるとか言ってました。
    他の1人の男が
    「お嬢ちゃん、すげえ可愛いじゃん。小学何年生?ガキでもいいから俺、やっちゃおうかな」
    と言って近付いて来ました。
    私は手錠で拘束されたままでしたが、母は手錠を外されました。
    私に近付いた男以外の3人は、母に群がりました。
    寝かせられた母のキャミやビキニが脱がされましたが、母は抵抗する気配がありませんでした。
    無抵抗だったのは、自己犠牲とか諦めというより、薬の影響だったんだと思います。
    母の表情は瞳が虚ろで、明らかに様子が変でした。
    ちなみに私は当時、性の知識が皆無でした。
    内心興味はあるものの、イヤらしい話は嫌いだし、恥ずかしいし、学校の保健の授業もまだ受けていませんでした。
    SEXという言葉も知らなかったくらいです。
    男性が女性の裸を好きなのは、何となく分かっていたけど、それにどんな意味があるのか、全く知りませんでした。
    1人の男が、母の股間の辺りを触ってました。
    そこからの、母の乱れぶりはショックでした。
    その男が母の両足を広げて、真っ直ぐに立った男性器を母の股間に付け、母と男の体が密着しました。
    男が腰を前後に揺すり始めました。
    母は仰向けのまま口を大きく開いて、すぐに
    「許して、アア…アアッ」
    と悶えました。
    男は母に覆い被さり、胸や顔を吸い回しています。
    母は喘ぎっぱなしで、顔は真っ赤に紅潮して、抵抗するどころか、男の背中に腕を廻して抱き付いてました。
    母は意識が朦朧としているのか、自分が娘である私の目の前で何をされているのか、もう分からなくなっていたみたいでした。
    男は母の上で腰を動かしながら
    「いい女だ。ガキ産んでる割に、かなり締まる」
    とか
    「中の摩擦がすげぇよ、気持ち良いよ、良い穴持ってんじゃねえか」
    とか
    「良い乳した美人ってだけじゃねえ、穴美人だせ」
    と言ってました。
    そのうち、母は体を反らせて、一際高いトーンで
    「アーーッ!アーーッ!」
    と叫び声を上げ始めました。
    頭のてっぺんが床に着きそうなくらいに身をを捩らせた母の顔は、白く泡立った涎を沢山吹き、瞳は寄り目になってました。
    「イクッ!イクッ!イクッ」
    と何度も叫び始めたら、寄り目がクルッと白目に変わって、美人の母とは思えないくらい壊れた表情になってました。
    男は
    「出る出る!」
    と言うと、母の両足が絡み付いた腰を止めて、母の上で密着したまま、何度も吐息を発してました。
    母から男が離れると、その男の性器から透き通った液が糸のように滴っていて、母はピクッピクッと痙攣しながら、白目を剥きっぱなしでグッタリしてました。
    休まる事も無く、別の男が同じように、母と繋がりました。
    私は性に対しての知識がほとんど無かったから
    「イク」
    とか
    「出る」
    という言葉の意味も、母が具体的に何をされたのか、男達が何をしてるのか、目の前で何が起きてるのか分かりませんでした。
    ただ、私は自分のアソコや、少し膨らみかけたばかりの乳首に、キュンッと痛いような痒いような、ジンジンと妙な感覚を感じました。
    私の体の性的な部分が、初めて勃起した瞬間でした。
    母は順番に犯されて、3人目の男に犯されながら
    「仲間の1人が娘さんを気に入ってね。奥さんみたいに気持ち良い事して、可愛がっても良いよな?」
    と言いました。
    なんと母は、了解するように何回か頷きました。
    母は薬と快感で、まともな意識が崩壊していたせいなのは、見ていて明らかでした。
    「自分の娘を売ったぜ!酷いママさんだなぁ!」
    と、男達は笑いました。
    私の傍らにずっといた方の男は
    「良かったな、お嬢ちゃん。お母さんのお許しが出たぞ。これで堂々とやれるな」
    と言って、手錠で拘束されたままの私の下半身のビキニに手を入れて、クリトリスを触られました。
    自分で触った事はおろか、存在すら知らなかったクリトリスです。
    その初めての快感は電気ショックみたいに強烈でした。
    「やめて、お願いします、お願いします!」
    私はそう叫びながら、快感で力が抜けて失禁しました。
    止めたくてもオシッコは止まらず、出し切るまで出続けました。
    失禁した罰だと、その男の男性器を口に含ませられました。
    初めて勃起した男性器を間近で見ました。
    カラオケマイクのような大きさに見えて、熱くて人間の体の一部とは思えない固さでした。
    男性器は、排尿だけのための物だと思ってたし、凄く臭かったから、顔を背けて口を噤んで拒否したのですが、鼻を塞がれて息苦しくなり、思わず口を開けたら性器を口に押し付けられました。
    まだ10歳だった私です。
    体は平均より小柄だったから、顔も口も小さく、性器の頭すら口の中に入りませんでした。
    「こんな大きいのを、子供の小さいアソコに入れたら痛いよな?お母さんと同じ薬使って楽にさせてやる」
    と言われ、右腕に注射されました。
    私は子供だからと、注射した薬の量は減らされたようですが、すぐに目が回り始めて、無重力感覚みたいで上下の区別がつきません。
    そんな中、手足の手錠を外されてキャミやビキニを脱がされているのは感じましたが、立とうとしても立ち上がれず、体が抵抗出来ません。
    「薬使ったら、もう生涯普通のSEXじゃ満足出来なくなるぜ」
    とか
    「可愛そうに。子供の小さい穴にデカチンぶち込んだら、今日から一生ガバマンだな」
    とか、男達の声が聞こえました。
    全裸の私達は並べて寝かされ、1人の男が私の上半身を抱え起こし、ほんの僅かしか膨らんでなかったバストを触ってきました。
    私を気に入ったとか言う例の男が、私が口を大きく開けても入らなかったあの性器を、まだ殆ど陰毛が無い私のアソコの、膣の入り口に突き立てました。
    入り口は透明な液でテカテカと濡れていて、私はアソコに力を込めて挿入を拒みました。
    私を抱き起こしている方の男に、私に挿入の様子を見せるように上半身を抱えられながら、まだ少し形が変わり始めたばかりの乳首を指で弄られました。
    それが凄く気持ち良くて、膣に込めた力が抜けてしまった瞬間、私の膣の入り口が男性器を頬張るように広がり、男性器の頭の膨らみが埋まりました。
    つっかえながらも、少しずつ私のアソコに、固い性器が入っていきます。
    多分破瓜だと思いますが、途中で膣内に激痛が走りました。
    「痛い!!」
    と叫びましたが、薬の影響か、性器が根元まで入った頃には痛みが殆どありませんでした。
    私は、初潮を迎えて僅か半日後に純潔を失い、生娘ではなくなってしまったのです。
    私の身を起こしていた男が離れると、挿入を果たした方の男が押し倒して被さってきました。
    大人の体重は重くて、私との身長差があり過ぎてなのか、私の目の前は男の鎖骨とか胸板でしたから、私の視界は天井も見えません。
    それでも、男は体を曲げて、私のバストを口で責めたりしました。
    男は腰を揺すって、性器で膣内を荒らしてきました。
    内臓を掻き回されてるような、膣ごと引きずり出されるような感覚でした。
    僅かな痛みを感じるものの、快感も感じられました。
    「めっちゃ締まるぜ、処女奪いたてのジュニアの穴はよ!」
    「奥さんも幸せ者だな、自分の娘の処女喪失に立ち会えるなんて」
    男達は笑いながら、私達を蔑みました。
    私は横の母を見ると、母はこっちに顔を向けているのですが、物凄く寄り目になった虚ろな瞳に、犯されている私は映っていない様子でした。
    「イクーーッ!イクーーッ!」
    と、完全に壊れてしまった母は、ひたすら悶えて乱れて、口元は笑みすら浮かべていて、私が隣でレイプされていると気付いてないようでした。
    薬の影響だと思うのですが、初体験にも関わらず、私にも快感の波が押し寄せてきました。
    全く性を知らない私にとって、その快感は耐えきれないものでした。
    私は自然に相手にしがみ付いてました。
    もう涙なんか出ません。
    ただ快感で壊れそうになりながら、喘いでました。
    隣では母が、大声で悶えてます。
    私も大声で悶えてました。
    アソコや乳首だけではなく、全身の肌で快感を感じられ、反射的か本能的か、私の口から信じられない言葉が、自然に出てしまいました。
    「気持ち良いっ!ああっ!あっあっあっあっあっ!」
    頭の中はまさに上り詰める感覚で、地獄のような快感に気が狂いそうでした。
    母が叫んでいた『イク』という言葉の意味が分かりました。
    「あぁぁぁぁっ!あぁぁぁぁっ!イッちゃう!イクイクイクイクッ!」
    と、母と同じように叫んで悶絶しました。
    悶えず耐えきるなんて、絶対に無理でした。
    「お嬢ちゃんヤバい、出る!どこに出す?中で良いよね?良いよね?」
    と男に言われました。
    出すと言われても、私は性の知識が無かったから、何の事か分かりませんでしたが
    「良いに決まってんだろ、お母さんも了承済みなんだ」
    「奥さんのお望み通り、そのガキ孕ませて、奥さんの初孫を産ませろ」
    という声が聞こえて、私を犯している男に
    「安心しなよ、お嬢ちゃんなら可愛い赤ん坊産めるからな。たっぷり子宮の奥に出すから、しっかり俺の子を妊娠しろ!」
    と言われました。
    「お母さんが産むのは、俺の子かな?」
    「何言ってんだ。最初に中出ししたのは俺だぜ」
    「おめでとう奥さん、新しい子供と初孫が同時に出来ちゃうなぁ」
    「家族が一気に賑やかになって、いいじゃないか」
    「お母さん、我が子と並んで旦那以外の男に犯される気分はどうよ?ダメだ、聞こえてねえよ。子供を守る身代わりになる筈だったのに、これじゃ使い物にならねえなぁ」
    自分でも怖いくらいよく覚えている、男達の台詞。
    男は気持ち良さそうに息を荒げながら、私と深く結合してました。
    私は快感と薬物で朦朧とした意識の中で、悟りました。
    私は今、子作りしてるんだ…これはヒトの交尾で、私は今交尾してて、このヒトの赤ちゃん作ってるんだ、産むんだ…って。
    その時は、私もまともな思考が出来なくなって、恥ずかしさなど無く、妊娠すら怖くなくなってました。
    そして意識が無くなり、気が付いたら別の男に犯されてました。
    母は仰向けに寝た1人の男の股間に跨がってました。
    私よりずっと大きく立派で豊かな、日焼け跡が生々しい白いバストを下の男から揉まれながら、自分で体を縦に揺らし、別の男に頭を抱えられて男性器を頬張ってました。
    私は、俗に背面座位と呼ばれる格好で、後ろから抱かれて挿入されていて、姿見のような大きな鏡を前に置かれました。
    男は大人だから体が大きいのは当たり前ですが、私はまだ身長が130cm台でしたから、子供の私から見ても、見るからに不釣り合いな結合でした。
    私のショートカットの髪はボサボサに乱れていて、顔は母より更に赤く紅潮していて、私とレイプ相手の性器の結合が丸見えでした。
    トイレットペーパーの芯より遥かに太そうな、こげ茶色の男性器が、透明な液と白く濁った液でヌルヌルに汚れた私の膣から、出てきては抜ける直前でまた入るのを、繰り返してました。
    まだ母と比べれば幼い私の体も、バストは母のようにビキニの日焼け跡が白く、揉むほどの膨らみも無いようなそのバストを後ろから揉まれ、その未成熟な乳輪の膨らみの上の乳首は、小さいながらも赤くパンパンに尖ってました。
    思考が壊れた私は、自分の犯されている姿を見せられながら、男と一緒に
    「気持ち良いっ、気持ち良いっ!」
    と言いながら快感に溺れ、自分から体を揺すってました。
    そして私は体勢を正常位にされ、180度近くまで足を開いた股間に男を迎えました。
    膣やクリトリスや乳首だけではなく、太ももの内側で刺激を得ると特に気持ち良くて、相手の体に擦り付けたくなり、自分から両足を相手の体に絡めました。
    母も正常位になって交わりながら、自分で膝の辺りを抱えて足をM字型に開いて悶えてました。
    結局私も母と同様に、4人の男に代わる代わる犯されて、イキ狂っては断続的に気を失って、
    「親子丼と近親レズプレイを同時にさせよう」
    とか言われ、私と母が四つん這いで向き合ってキスし合いながら、それぞれ後ろから犯されてました。
    「ガキのクセに、生意気に膣でチンコ揉んできやがる、うっ!出るっ出るっ出るっ!」
    多分、最初に母を犯した男のようでしたが、私はそこで母と舌を絡め合って、唇を重ねながら、膣内に子種を流し込まれました。
    母も別の男に、私のように動物の交尾みたいに、後ろから突かれてました。
    もう母も私も、何回射精を受けたのか、分かりませんでした。
    やがて男達は気が済んだのか、朦朧とする私達にビキニとキャミを着せ、最初に拉致された道の隅で車から降ろされました。
    男達の車は、私達を捨て去るように去って行きました。
    しばらく母と2人でしゃがんでました。
    母は、青ざめた顔で、一緒に旅行に来ていた友達の母親とケータイで
    「道に迷っただけだから、もう大丈夫。すぐそっちに戻るわ」
    と話してました。
    母は震える手でケータイを閉じると、泣きながら私を抱き締めてきました。
    私も泣いて母に抱きつきました。
    母も私も、こんな体験の一部始終を、友達の家族はもちろん警察にすら明かす気になれず、2人だけの秘密にして泣き寝入りする道を選びました。
    何事も無かったふりをして、翌日伊豆を後にしました。
    私の初潮を喜んでくれた友達も、まさか私がもう非処女になっているなんて、思いもしなかったでしょう。
    もう終わった事だから、いずれ忘れられる。
    そう思ってました。
    でも、それだけでは終わりませんでした。
    私も母も、妊娠してしまってました。
    誰にも言えずじまいの集団レイプの末に、起きてしまった誰の子か分からない妊娠。
    このまま月日が経てば、私は小学6年の春には出産して母親になってしまいます。
    母にとっては、自分の第二子と初孫が同時に出来てしまった事になります。
    もしかしたら、その第二子と初孫は父親が同じ男かも知れません。
    もちろん私は小学生、母は夫がいないという立場上出産する訳にはいかないし、仮に立場が許されても、レイプされて出来た子を、出産する気になんてなれません。
    そう考えたら、母も私も頭がおかしくなりそうでした。
    学校は既に2学期に入っていたので適当な理由で学校を休み、私が先に中絶して、少し遅れて母が中絶し、何とか妊娠10週目以内に私達は中絶出来ました。
    私も母も、表向きは明るく普段通りに振る舞ってましたが、私は大人の男性に近寄る事が精神的に困難になりました。
    電車に乗るのも怖いくらい、男性に近寄るのが苦手で、恋人も作れず、無論SEXなど出来ません。
    それでいて、一度知ったSEXの快感は忘れられず、レイプされて以来、1日に1回、時には数回、イクまでオナニーしないと気持ちが治まらなくなってしまいました。
    レイプされて翌日には、小学5年生でありながら、毎日太い異物を深々とアソコに入れてオナニーしました。
    今もそれは変わりません。
    レイプされた時の母は、私より薬物の量を多く注射されていたせいか、最初に犯され始めた辺りからの記憶が全く無いそうです。
    だから私より精神的にも傷は浅く済んだようですが、私は途中から記憶が断続的ながらも、覚えているところは鮮明に覚えてます。
    私の場合は初体験だったからショックは大きく、私の精神的な傷は重傷のようです。
    いつも綺麗で優しい母が、乱れ狂う姿。
    私が知った、薬物とSEXによる強烈過ぎる快感。
    未だに脳裏に浮かびます。
    ただ不思議な事に、レイプ魔の男達の顔だけは、全く思い出せません。
    その記憶だけ抜け落ちている感じです。
    未だに母とレイプされる夢をよく見ます。
    私の心の傷はまだ癒えそうにありません。


70  一人の女 - 2017/03/10(Fri) 17:38 No.31576
    私の家の近所に28歳の独身女性がいます。

    この女性全く恋愛関係にない男性にレイプされ妊娠し、現在5ヶ月だとのもっぱらの評判になっています。

    私には理解できません、普通、レイプされた時点ですぐに医者に行き処置をするはずなのに、なぜ妊娠に至るまで放っておいたのか彼女の心が全く分かりません。


71  美憂 - 2017/03/12(Sun) 19:45 No.31582
    お酒の相手をする仕事をしてます
    お見せで用意されたスリップドレスにピンヒール
    中にはブラとパンツだけですよ
    地元のそっち系の人はお酒の飲み方も女の子の扱いも
    わかってる大人の男って言う感じ
    夜の街にはギャング系の不良もいるけどそう言う男の子って虚勢張って自分の縄張りを誇示しようとする連中で
    ケンカすることに明け暮れてるの
    そっち系の大人とギャング系の少年の間にチンピラヤクザ
    ってのがいるチンピラの癖に組にも出入りしていて
    便利屋みたいで重宝がられてる
    そんな連中はお酒の飲み方もめちゃくちゃだし
    女の子の扱い方も知らない
    視覚になる照明の当たらない席を指定してきて
    お触り厳禁なのに遠慮なく触って来るし
    膝の間に自分の足を入れて来て足を閉じることができない
    女の子は割れ目に触られまいと必死でガードしてる
    業を煮やして「トイレに行く」って急に立ち上がるんです
    女の子は決まりとしてトイレの前で待ってないといけなくて
    手を洗ったら自分のハンカチを使ってもらうのです
    お見せによってはおレンタルのおしぼりを使うところもあるようですが
    トイレでハンカチを使ってもらう時が一番危険なので
    用心してましたし男性客の手に触れずにハンカチを手の上に
    落とすようにしたんです
    そしたらハンカチがヒラリと落ちて
    「あっごめんなさい」って拾おうとしたら腕をグイッって引っ張られて唇を奪われたんです
    ベロが入ってきて唇全体をふさがれました
    40キロ台の私は軽々個室に連れ込まれて
    スリップドレスをまくり上げられてブラとパンツだけにされて
    パンツの中にむさくるしいゴツゴツした手がは言って来て
    割れ目を鷲掴みされて指を挿入してきたのです
    思いっきりクンニされてバックからチンコ入れられた
    変な真似したら仕返しが怖いから泣き寝入りです
    アフターピルをすぐに飲みましたけど
    生理が来るまで安心できません
    おそらくお店も暗黙の了解なのだと思います


72  人妻 - 2017/03/12(Sun) 08:34 No.31578
    26歳の会社員です。私は,一応結婚していて夫がいます。
    でも,いつも,職場でも男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。
    「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?
    男の人たちは結構若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは
    後腐れなく遊べて捨てれば良いんだという,そんな気楽さの対象なのですか?
    私は,上司に無理やり犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,
    私に関係を迫り,犯したのです。
    私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは
    初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。
    藁にもすがる思いだった私は,
    「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。
    最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れ
    だんだん妙な動きをするようになりました。
    そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,
    私は後ろから抱きすくめられていました。
    私は悲鳴を上げました。
    でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に
    私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,
    「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」
    と言ったのです。
    「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」
    私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。
    「どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・」
    私は,本気で抵抗することが出来無くなっていました。
    見透かしたように,部長は私の耳を「ペロッ」っと舐め始めました。
    手は強引に服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。
    気持ち悪い・・・ 私は総毛立つ思いでした。
    最初はひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。
    部長の手が,だんだん身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の
    舌は私の耳や首をなぶり続け,私は「ジットリ」と汗ばんでいました。
    服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。
    あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,
    部長の口に乳首を含まれていました。
    口の中で,乳首の先に「チロチロ」と舌が這い回るのが分かりました。
    「・・・うんぅっ!いやっ,いやっ!」
    叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,
    私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。
    抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。
    実は私・・・乳首がとても弱いのです。
    自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。
    私の大切な所はだんだん濡れてきていました。
    左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,
    頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコが熱くなり「ジーン」としてくるのです。
    今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。部長はテクニシャンでした・・・
    舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。
    身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。
    「んはぁ・・・あっあっ,ああぁっ」
    いつの間にか私はイヤらしい声を上げてしまいました。
    部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。
    「・・・部長・・・いやっ!やめてっ下さいっ!」
    身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,
    「グネグネ」としつように動いてきました。「ヌチュッ」という水音がしました・・・
    「おお・・・濡れているぞ。ユミ、そんなに俺がイイのか」
    勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコを指でなぶってきます。
    とうとう部長の指がショーツの中に入ってきました。
    一瞬,私は身震いしました。
    「ゾクゾクッ」としたものが,身体に伝わってきたのです。
    「・・・あぁっ・・だめっ・・ホントに感じてしまうっ・・」
    身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑う
    かのように感じるポイントをソフトに探り,少しずつ刺激してくるのです。
    私の,アソコの肉壁を掻き分けて指は動き,掻き混ぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,
    私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。
    私の頑張りも,もう限界でした。
    私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。
    「・・・あっ,あっ,あ〜っ」
    淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。
    部長は,私からショーツを抜き去りました。
    「ほーら,これがユミのアソコだ」
    そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。
    唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の大事な部分を「ヌルッ」っと割って入って来るのを感じました。
    何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の胎内を掻き回します。
    「んああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ・・・」
    私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。
    どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。
    部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,ざら付いた舌でねぶるのです。
    私は気も狂わんばかりの声を出していました。
    もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!
    そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。
    でも,部長はやめてくれません。
    私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,
    やはり舌を激しく出し入れするのです。
    今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。
    私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。
    頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。
    抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは
    際限がないかのように濡れていくのです。
    「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」
    部長に恥ずかしくなることを言われ,「ピチャピチャ」と音を立てて吸いたてられ,
    そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。
    30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。
    何度,部長の舌でイカされたかわかりません。
    頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。
    ただ,身体が時折,「ピクッ,ピクッ」と痙攣するのを感じていました。
    もう抵抗すら忘れていましたそして,部長の陰茎がゆっくりと私に入ってきました。
    脚を広げられ,アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき,
    全身に電流が走るような感覚に襲われ,思わず身体が跳ねました。
    「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」
    あまりの感覚に,私は腕を伸ばして部長の胸をついて押しとどめようとしました。
    でも,そんな抵抗は何の効き目もなく,腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。
    「いくぞ。ユミ。たっぷり感じさせてやるからな」
    ニタニタと部長は,イヤらしく笑いながら私の中に入ってきました。
    私は,部長に貫かれていくのを感じながら,身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に
    身体をのたうち回らせていました。
    奥まで完全に入ったとき,私は部長のモノの長さを知りました。
    夫のよりも凄く長い・・・・
    私のアソコの奥の壁まで完全に届いているのです。
    数度,ゆっくり出し入れされる度に奥の壁に「ズン・ズン」と当たって,強烈な快感となって伝わってくるのです。
    夫ではこんな感覚を一度も味わったことはありません。全く初めての強い快感に我を忘れました。
    「あぁぁぁぁぁぁ奥がぁ・・・」私は何かを叫んでいました。
    部長の長い陰茎が私の中を犯し,出し入れされる度,強烈な快感に身体が跳ね回ります。
    亀頭のカリ部分が私の肉壁をたしかめるように何度も往復しました・・・
    そんな私の身体を,部長は押さえつけて,陰茎を子宮の奥まで打ち込んできました。
    「ほーら,ほーら。ユミ感じるだろ。たっぷり味わえよ」
    深々と何度も貫かれ,子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ,跳ねる身体を押さえつけられ,本当に気が狂うかと思う
    ほど声を上げていました。
    そして身体の中で,私を犯しているモノから,「ビクビク」という痙攣が伝わってきたとき
    私は完全に汚れてしまったことを感じました。夫以外の精液を子宮にそそぎこまれたのです・・・
    部長は動きを止めて私に上に被さり,
    「よかったぞ。ユミ,最高だったぞ」
    と勝手なことを言いました。私は早く帰って欲しい,そう思っていました。
    でも,部長は私を貫いたまま放してくれず,口や耳にキスをしてくるのです。
    そして,胸を吸われたとき私の身体が勝手に「ピクン」と反応してしまいました。
    「感じるのか,ユミ。そんな顔して。」
    部長はそう言って,またニタニタと笑い,もっと濃厚に胸を愛撫してきました。
    唇を大きく開けて私の胸全体に被せ,唇で胸全体を揉むように動くのです。
    舌は,私の乳首を捕らえて離さず,絡みついてきます。
    そんな刺激が,また,イヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ,
    「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」
    部長を手で押しやろうとしました。でも,部長はそんな私の腕を握り,
    頭の横のベッドに押しつけて言うんです。
    「ほら,こうすると犯されている感じが出て,凄くいいぞ」
    犯しといて何を言うんだろうと思うのですが,胸を舐められて吸われるとあまりの
    気持ちよさに,吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。
    「感じているな。そそるなあ。」
    部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら,胸への愛撫に
    「・・・あぁっ・・感じる・・・すごく・・感じる・・夫と違う・・・」
    と思い,またイヤらしい声が出てくるのです。
    私の中で「ビク・ビクン」っと部長の陰茎が,また大きさを取り戻していくのが分かりました。
    「・・・ああっ・・そんなっ・・・また大きくぅ・・・」
    と思いながら,身体は歓びを感じ始めているのです。
    部長が動き始め,陰茎がゆっくりと何度も私の中を掻き回すのを感じます。
    1回1回毎に,深く打ち込まれ,奥の壁に亀頭が「グンッ」っと当たります。
    「・・あぁっ・・ソコたまらない・・・」
    亀頭が奥の壁に当たると凄く感じるのです。私は震えていました。
    部長の陰茎が私に出し入れされる度,「グチャ・グチャ」とイヤらしい音が部屋に響き
    私は「あん・あん」ヨガり続けました。
    バンザイした恰好で腕を握られ,胸を吸われて舐め回されながら,
    アソコを奥までえぐられる快感は,今まで迎えた絶頂感すら超えていました。
    ずっとイキっぱなしだったような気すらしています。
    どうしようもなく,頭を振って悶え,ヨガり続けました。
    「ユミ,いい格好だぞ。そんなに感じるか」
    と部長が言ったのを覚えています。
    でも,私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。
    「んはぁぁ・・・あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ」
    部長の打ち込みが激しくなり,深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り,
    私の子宮から熱いモノがあふれてくる、そんな感覚にどうしようもなくなり,
    私は身体を激しく「ピクピク」痙攣させてイッてしまいました。
    そして,部長も又私の中でイキました。
    放心している私をそのままに,「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」
    そう言って帰っていきました。
    約束通り,部長は私の企画を全面的にバックアップし,実施への運びとなりました。
    でも・・私は,それからも部長に何度も関係を迫られています。ホテルに連れて行かれ,
    一日中狂わされたこともありました・・・私は会社を辞めようと思っています。
    でも,セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になってしまい
    私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。
    身体が,前とは全然違うのです夫とSEXしてても頭の中は部長に犯されているのをそうぞうします。
    そして今も,濡れているのです。このときのことを思い出して。
    4月10日に投稿した「ゆみ」です。
    仕事が軌道に乗り,一つの結果が数字として出てきたところです。
    そして,私は未だに会社を辞められないでいます。別に妨害を受けているわけでは
    ありません私自身の問題で,仕事に対するこだわりみたいなものだと思います。
    それで・・・部長からも何回も身体を求められ続けています。
    部長は,いつも私の顔を見ながらスカートを捲り上げ,アソコに「くいっ」っと指を這わせます。
    溝の部分に指を押し当てられ,こねられると「ゾクゾクッ」としてくるのです。
    指の動きが大きくなって,アソコを大きくこねられると,身体が感じ始めてどうしても
    じっとしていられなくなってきます。
    そうして,私の表情が歪む様を,部長はじっと見ているのです。
    「そうそう。ユミそうやって我慢してみろ。どこまで我慢できるかな」
    と,言葉で私をいじめることもあります。
    今では,指だけでショーツが濡れてしまうようになってしまいました。
    私は今まで,乳首を舐められることが弱かったのです。
    でも,部長はアソコを舐めるのが特に好きで,いろんな体位で長時間クンニしてきます。
    そして,必ずクンニで私を何度もイカせてから,ゆっくりと入ってくるのです。
    部長の舌が私の肉壁をこするように舐め上げていくたびに熱いものがあふれ出してきてしまい
    私のアソコは簡単に「ドロドロ」状態ににされてしまってとても熱くなり。
    本当に犯されているのか欲しいのか分からないほどになってしまいます。
    「正直に言うと・・・部長に入れて欲しくて,早く欲しくて,たまらなくなるのです」
    うつ伏せからヒップを持ち上げられて,後ろからアソコを舐められたときは,私自身
    ひどくヨガリ狂ってしまって・・・腰を振ってヒップを部長に見せつけて誘い,
    部長はそのまま後ろから入ってきました。部長の陰茎が奥まで入ってくるのを感じ,
    声を上げて狂いました。
    昨日は,立ったままクンニされました。
    同じ会社の男の人の名前を挙げて,
    「○○と○○はな,ユミに気があるぞ。自慢してやろうか。ユミのアソコを舐めたい
    だろうな。でも,ユミのここは俺だけのモノだからな。誰にも触らせないよ」
    そう言いながら,私を立たせたままアソコにむしゃぶりついてきました。
    ヒップを抱くように手をまわされて,唇がアソコに押しつけられると,もうそれだけで
    頭の中が「カーッ」としてきました。身体が震えてきます。
    「・・・すごくイヤらしい・・・・でも・・感じる・・欲しくて・・・もうダメ・・・」
    そんなことを考えていました。
    ショーツの横から舌が入ってきて,部長の熱く軟らかい舌が私の膣内を動き回るのを感じると
    身体に一気に火がついてしまいます。
    アソコを掻き混ぜられると,身体が甘く痺れて,淫らな気分がどんどん高まっていくのです。
    舌が,敏感な部分に当たってくると凄い快感で,声を自然と大声を張り上げていました。
    部長の頭を握りしめ,恥ずかしさも忘れて,舌の動きに会わせて腰を振っていました。
    「ユミは,アソコを舐められると凄く感じるようだな。そんなに好きか」
    と言われます。実際,とても感じるのです。必ず何度もイッてしまいます。
    「もっともっと感じさせてやるよ」
    「ユミのここ,舐めたくて今日はたまらなかったぞ」
    そう言われるだけで,私の身体はイヤらしく反応し,直ぐに濡れてくるのです。
    部長の陰茎が私に入ってくる瞬間は,いつも電気にも似たものが身体を駆け巡ります。
    「あぁああーーーーっ!!」
    と,声を上げて痙攣が起きるほどの快感です。凄いのです。
    夫では今まで,こんな快感があるなんて知りませんでした。
    部長の亀頭が私の肉壁を掻き分けて奥までえぐり入ってくると我を忘れてしまいます。
    深く貫かれ,抱きしめられて奥まで何度も打ち込まれて,「グチャグチャ」とイヤらしい音
    を部屋に響かせながら,昨日も私は激しくイッてしまいました。
    そして部長は・・・夫と私の大事な赤ちゃんを育てるはずの女性にとってもっとも大事な気管
    子宮の入り口に夫よりも逞しい陰茎で突きたおしてから,私をなんどもイカせて・・・
    最後は亀頭を子宮口におしつけて更にこじひろげてから夫がそそぎこむはずの精液を
    部長は遠慮なしに私の子宮内にぶちまけるのです。
    しかしその瞬間は頭の中が真っ白になるくらい,感じるのです。
    主人にも,私に好意を寄せてくれている人にも申し訳が立たないのですが,
    どうしようもないくらい感じるのです。


73  あい - 2017/03/06(Mon) 20:50 No.31567
    初体験は小六のときで相手は2つ年上の兄の同級生
    いつも通り一人で騒ぎながらテレビゲームをしていると思っていたら
    五人くらい来ていたらしく
    お風呂から上がり、部屋まで裸でペタペタ歩いているとき
    たまたまトイレに行っていたらしい一人と遭遇
    一見恐そうな人だったし、予想外の事で怖さが増して声を出せないまま押し倒され
    そのまま廊下で処女喪失
    めちゃめちゃ痛かったけど口を塞がれて声も出せなかったし
    脅す声が怖くて、ただただ耐えるだけ
    それから私の部屋に移動して、相手も裸になって本格的にレイプされました

    脅されていて誰にも言えず、ただただ恐いだけの初体験でした

    翌日もその人は遊びに来て、こっそり私の部屋に来てSEX
    終わるのを見計っていたのか別の一人が部屋に来たのはビックリしました
    『いいか?騒ぐなよ』と首を掴まれ何も言えず
    抵抗も出来ないまま二人目が当たり前の様にレイプ
    いつの間にか最初の人が部屋から消え
    そして三人目が同じ様にいつの間にか部屋に居て当たり前の様にレイプ
    次から次と入れ替わらり、六人にレイプされました

    毎日遊びに来ては一人ずつ部屋に来て当たり前の様に私をレイプ
    犯されるのが嫌で外に遊びにいってた事もあるけど
    誰かが探しに来て
    『今日は友達の前でSEXするの?』と肩を組み耳元で言われ
    逆らえず友達と別れ、犯されるために帰宅

    逃げたお仕置きとしてフェラチオを強要されました
    それも頭を掴まれ喉の奥まで強引に捻じ込まれ死の恐怖を体験
    来る人来る人が全員イマラチオで苦しめた後
    『逃げるなよ』と脅され『ごめんなさい』謝りながら犯されました

    少ない日で三人、多い日は六人、何の都合が有るのか判らないけど
    毎日毎日犯される日々

    兄達が来ると皆が居る居間に行き最初の一人は私が連れ出すのがルール
    バレないよう出入り口の一番近くにいる人に抱き着き
    『エッチしよ』と誘わなければなりませんでした
    居間から出ると裸に成ってキスをしないと怒られる
    部屋までは手を繋いで歩いたり、腕組みをして歩いたり
    おんぶや抱っこされたり、人とその時の気分で色々させられました

    SEXに馴れてくると気持ち良くなる自分が嫌いでした
    でも、いくら嫌っても気持ちが良いのを抑えることが出来ず
    嫌なのに「あんあん」声が出てしまうのが悔しくて、恥しかった
    エッチが終わると
    その人の好みの方法で居間まで次の人を迎えに行き
    次の人の好みの方法で自室まで移動してSEXで喘ぎ声を聴かれます

    兄は私がレイプされているとは気付きもせず
    得意に成ってゲームをしていました
    居間のテレビの前に陣取り、対戦ゲームや格闘ゲームで腕を振るい
    その後ろ、ソファーに他の人が座り兄のプレイを絶賛
    更にその後ろから兄を応援させられたりするのですが
    いつでも裸に成れるよう下着は身に付けず、ワンピース一枚で居させられます
    兄と対戦し、負けた人が私をレイプ
    順々に入れ替わり、兄が居る空間で裸で輪姦された事も何度も有ります
    其れでも兄は気付かず『お前ゲーム上手いよな』と褒められ得意気になっていました

    SEXでイケるようになると私を何回イカせたかを競い、ゲーム感覚で犯されていました
    中でも2人、1人は毎日来る人でもう一人は時々居ないこともある人
    私をイカせた回数に拘る人が居て
    休みの日に二人が揃い・・・六人が揃うと最悪でした
    最初は一人一人順番に部屋でSEXをしているけど
    1周〜2周して皆が満足し、少しの休憩時間が出来るハズなのに
    二人で私の部屋に来て交互に犯され、私がイケばイク程過熱して私を犯し
    最後には『どっちが気持ち良かったか』答えさせられます
    選ばれた方は勝ち誇って部屋を出て行くけど
    選ばれなかった方は凄く恐い形相で私を犯し私の身体を躾けて行きます

    私にとって六人は悪魔のような存在でしたが
    毎日SEXの相手をさせられ、何度もイカされていると
    六人が私にとっての『男』で何となくな感情から苦手な人も居れば
    自然とお気に入りの人も出来
    六人の中で、一番優しかったお気に入りの人に二人の事を相談

    「今日は〇〇さんともう一回したかったから」
    そう言って、抱き付いて甘えてみると良いよとアドバイスを受け
    素直に実践すると
    悔しそうに乱暴に私を犯すのは変わらなかったけど
    其れでも少し嬉しそうな、複雑な表情に変わり
    怖ろしい表情で犯される恐怖からは解放されました・・・

    六人に輪姦されていたのは、私が中学一年の頃まで
    兄達が高校へ進学し中学二年に進級してからは
    一人減り、二人減りと居なくなり・・・
    お気に入りの人も来る日が減り、少し寂しかった
    最後まで残っていたのは、私をイカせる回数に拘っていた二人だけ

    高校は寮に入ったため毎日犯される事は無くなったけど
    其れでも週末の土日や祝日は家に戻っていたので二人に犯されていました

    私が解放されたのは、二人が大学進学で地元を離れた日
    引っ越し当日までの数日間、二人の家を交互に泊まり寝る間を惜しんで犯され
    早く開放される日を待ち望んだけど
    二人が地元を離れ、小六以来久し振りに静かな休日
    休日=一日中SEX
    SEX=輪姦
    其れが当たり前だった約5年間、誰ともSEXしなくて済むことに安心感を抱くと共に
    もう誰からも相手にされない誰にも必要とされない
    そんな気がして、平和な日常に物足りなさと、寂しさを感じていました


74  Muna - 2017/03/10(Fri) 12:59 No.31575
    会社帰りについ飲みすぎて夜中にTaxiに乗ったら運転手が30歳くらいの男だった。
    行き先を告げて眠ってしまい、起きたら知らない広い工場の中に車を停められていた。
    運転手は笑顔で振り向いて、「夜中だし、誰も来ないよ?どうする?」とニヤニヤした。
    事態を把握できずにいると、サッと後部座席に移動してきてドアをロックされた。
    運転手の名前を確認しようとしたが、ガムテープで隠されていた。
    「可哀想にねぇ〜オレなんかに犯されるんだから。」と言われ、逃げようとしたが
    羽交い絞めにされてTシャツとブラジャーを一気にまくられ、ネチネチと舐めまわされた乳首をガリッ!と噛まれ、
    「ギャアー!」と叫んだら「痛いか?いいんだよ、痛くて。」と言われた。
    乳首の噛み傷に男の唾液が染みてヒリヒリと痛んだ。
    逃げられないのと恐怖で体は固まってしまった。
    殺されるかもしれないと思って涙が出てきた。
    運転手はパンツの中に手を入れ、指を1本ゆっくりと挿入した。
    「うっわ…すげぇ…濡れすぎ…」と私の顔を観察しながらゆっくりと上下した。
    喜ばせないように、反応しないようにしたが体がビクッビクッと動いてしまった。
    「腰が動いてんじゃん。」と笑いながら指を2本、3本と増やしていった。
    指を抜き出してネバネバさせて見せ、
    「おまえがヤリたがってる証拠がたっぷりだぞ。ほら、汚れたからキレイにしろよ。」と
    口の中に指を突っ込まれた。仕方なく泣きながら自分の愛液を掃除した。
    運転手はズボンを脱ぎ、私の頭を股間に持っていって押さえつけた。
    「言われなくてもサッサと咥えろよ!」仕方なく、その男の汗臭い性器を口に入れた。
    髪を掴まれて無理矢理上下させられ、喉の奥に刺さって何度もオエッとなった。
    その間、私のパンツを下ろしてお尻をバシ!バシ!と叩かれた。
    あまりにも惨めで泣きながらしゃぶった。
    「ああ…もうダメだ…ガマンできねぇ!」と
    私を突き放して仰向けに倒し、両足を掴まれて
    開脚させられた。
    「なんてイヤらしい形のマンコなんだ…。」と言って性器をあてがった。
    「見ろよ。オレのチンポ、我慢汁が出てるだろう?妊娠するかもしれないなぁ〜」
    怖くて怖くてメチャクチャに暴れた。すごい力で押さえつけられた。
    一気に腰をパァン!と打ち付けられた。
    運転手は腰を振りながら「ううっ、締まる!締まるー!」と言い、
    私の耳をベロベロ舐めま
    わしたり、噛んだりした。
    必死でこらえていたが、運転手がクリトリスをキュッとつまんで激しく出し入れしたので
    自分の意志とはうらはらにイカされてしまった…
    悔しくて声をあげて泣いた。「はははっ気持ちよかったか?スッゲェ腰振ってたぞ?
    「もっと欲しい〜」って感じで!」
    男の動きが速くなって「中にたっぷり出してやるよ。
    オレは子供が4人もいるんだ。命中率
    高ぇぞ〜?」と言った。
    力いっぱい腰を引こうとしたがお尻を掴まれて奥に射精されてしまった。
    性器を抜くと座席にドロドロと流れ落ちた。
    運転手はそれを指ですくい取り、私の顔になすりつけたり、口の中に入れたりした。
    「俺がもっと調教してやるよ。気持ちいいことしようぜ。」と車から降ろされ、
    私は裸のまま、運転手は服を来た状態で工場の外へ出された。
    「野外露出したことあるか?」とフェラチオを強要した。
    道路には人通りは無かったがいつ来てもおかしくなかった。
    男はすぐに元気になってバックから2回目の挿入をしてきた。
    「もっと腰を振って俺を気持ちよくさせろよ!」とお尻を叩かれ、乳首をねじられた。
    犯されている間、誰も助けは来なかった。2回目も中で出されてしまった。
    「やっぱ生が一番だな。かみさんに出すとすぐガキできちゃって俺が困るんだよなー。」運転手は私をM字に開脚させて持ち上げ、
    「ほら、ここでオシッコしろよ。そうしたら開放
    してやるよ。」と言った。
    お酒を飲んでいたのでクリトリスをいじられたらすぐに出てしまった。
    私の股間からザーメンとオシッコが流れつづけた。
    「ひゃっはっは!OLさんが道端で放尿してやがる!あっはっは!」
    私はそのまま道路に放り出され、携帯で写真を撮られ、
    服を投げつけられて運転手はタクシーに乗って逃げていった。
    ナンバーだけでもと思ったがやはり隠されていて見えなかった。
    服を着て知らない町を歩き、途中で他のタクシーを見つけたが恐怖で乗れなかった。
    やっと見つけた私鉄の駅で始発を待って家に帰り、お風呂で長時間泣いていた。
    バッグの中からは財布と手帳が盗まれていた。
    運転手からはその後何度も電話があり、電話口でのオナニーを要求された。
    やらなければ会社にバラすというので従った。
    運転手は自分が仕事が休みの日は私にノーパンノーブラで通勤するように命令し、
    同じ車両に乗ってきて痴漢をされた。
    仕事中も携帯にかけてきては職場のトイレでオナニーをさせられた。
    何度も小汚いラブホテルに呼び出しては乱暴に犯され、中出しされた。
    妊娠の恐怖の方が大きくなり、向こうも家族にバレたくないはずだ、と意を決して
    「これ以上は警察に言う」と言うと、
    「てめぇ!警察に言ったら捕まる前にあの写真をたくさんバラまいてやるぞ?
    じゃあこうしようぜ、
    中出しだけは勘弁してやるから、てめぇは大人しくヤラせてろよ。なぁ?楽しもうぜ。」仕方なく、運転手のいいなりになっていた。
    運転手はSっ気が強く、どんどんエスカレートしていった。
    乳首に洗濯バサミをつけられるとあまりの痛みに泣きながら絶叫した。
    そのうち少々の刺激には慣れてしまい、彼氏とのSEXでは感じなくなってしまった。
    かといって運転手に情が移るわけでもなく、憎しみだけが増幅していきます。
    飽きられるまで待つしかないと我慢して1年、今も私はこの世で一番憎い男の
    慰みものになりさがっています。


75  匿名 - 2017/03/08(Wed) 14:41 No.31572
    私が少し前に経験した際の話でそれからの私の人生が多少変わった話でもあります。
    身長は今とさほど変わらないので155くらい。
    体重は秘密ですが、平均くらいかな。
    顔もぶさいくではない……とは思ってます。
    逆に美人ではないです。
    男友達や当時の彼氏に言わせれば「クラスで5番目くらいに可愛い系」ということですが微妙ですね。
    胸もBよりのC。
    数値は言わせないでください。
    少しお尻が大きいかもしれません。
    一応運動部(剣道)に所属しているので括れはあり……あります。
    さてこれはそんな私がいつもどおり自転車で登校してた際の話になります。
    特になんの変哲もない道を走って高校に向かう途中だったのですが、そこで車との接触事故を起こしてしまいました。
    接触事故と言っても、赤信号で止まっていた車の脇を通りぬけようとしたところ、電柱と車の隙間を目測を誤って入ってしまい、自転車のグリップ部分が車にぶつかってギギギギと傷跡が。
    やばいと思ったのもつかの間、当然車から人が降りてきました。
    強面、というほどではないですが、スポーツ刈りのおじさん。
    おじさん「うわっ。ちょっと何してんの!」
    私「す、すみません!」
    おじさん「あー、結構いってるなぁこれ。とりあえずちょっと移動するよ」車の通りの少ない路肩に自転車を引っ張って私、移動。
    おじさんも車を移動させて再度話。
    おじさんに言われて車の後部座席で話をすることになりました。
    もしかしたら既にこの時にはそうするつもりだったのかもしれませんが、私もパニックで全く気にしないで言われるがままに車に乗り込んでました。
    おじさん「で、どうしてあぁなったの?」わざとではなく、間違えてしまったことを説明して再度謝りました。
    おじさん「まぁ、傷ついちゃったのは仕方ないけどさ、傷の大きさからするとけっこうするよ?」
    私「すみません、すみません!」謝るしかないのでただひたすらに謝罪の言葉を繰り返してました。
    おじさん「んー。とりあえず親御さんに連絡しないといけないかなぁ」
    私「うぅ……」それもしょうがないと諦め。
    でもおじさんから値段を言われてびっくりしました。
    おじさん「10万くらいするかなぁ」
    私「えっ!」車の修理費用って実際どのくらいなんでしょうか?この時の私は言われた額をそのまま鵜呑みにしてしまいました。
    おじさん「連絡先教えてもらっていいかな?」
    私「ちょ、ちょっと待ってください!」
    おじさん「なに?お父さんかお母さんじゃないと話できないでしょ?」
    私「で、でも……」うちは片親(離婚して母親と一緒)で、払えなくはないとはいえ流石に出費として大きい。
    母に迷惑をかけられない一心でした。
    私「な、なんとかできませんか!?」
    おじさん「いや、なんとかって言ってもねぇ」
    私「お願いします」改めて思うと私バカですね。
    なんとかできるわけないじゃないですか、これ。
    でも、とりあえずなんとかなったんですけど。
    おじさん「そうだねぇ……君、歳はいくつ?」
    私「えっ、17ですけど」
    おじさん「一回り以上違うのか。……1つだけチャラに出来る方法あるけど、どうする?」
    私「ほんとですか!お願いします!」
    おじさん「そうだなぁ、君、名前はなんていうのかな?」
    私「えっと……明菜です」
    おじさん「そっか、明菜ちゃん、おじさんに買われてみない?」
    私「え?それって……」
    おじさん「今日一日さおじさんの言うこと聞けばチャラにしてあげるよ?」
    私「それって、売春……ですか?」クラスの子がしてるみたいな噂はあったけど、自分がその状況になるとは思ってませんでした。
    おじさん「いやいや、おじさんは好意で言ってるんだよ」そこで初めておじさんの視線が私の足や胸を見ていることに気付きました。
    上述の通り、取り立てて見栄えのない体なんですけどね。
    私「でも……」流石に、躊躇いました。
    しかし、この申し出を受けないと母に迷惑がかかる。
    今までの人生で一番悩んだかもしれません。
    でもそれも続くおじさんの言葉で終わりました。
    おじさん「別にいいんだよ?10万くらいで済めばいいほうだろうし、もしかしたらもっとするかもしれないけど」
    私「えっ、あ、それは……」10万でも高いのにそれ以上というので心が折れました。
    おじさん「じゃあ連絡先聞いてもいいかな……」
    私「わ、わかしました。おじさんに売ります……!」
    おじさん「えっ、いやいやいいんだよ、別にお金で済ませばいい話だしね」
    私「お願いします。私を買ってください……」泣き出しそうでした。
    自分を買ってもらうために頭ままで下げた自分が情けなくて。
    おじさん「んー、そこまでいわれたらしょうがないなぁ」
    私「あ、ありがとうございます」
    おじさん「明菜ちゃんがどうしてもっていうから仕方なくだからね?」
    私「はい……」
    おじさん「じゃあ、まずは学校にお休みの連絡してね」
    私「わかりました」言われたとおり携帯から学校に熱があるので休むと連絡。
    で、ここからが地獄でした。
    おじさん「じゃあ、これから明菜ちゃんはおじさんの言うことを聞くんだよ。そしたらチャラにしてあげるからね」
    私「は、はい。あの、どれくらい……」
    おじさん「ん、そうだなぁ、学校終わるくらいまででいいかな。18時くらいだよね高校生なら」
    私「そう、ですね」この時の時間は正確に覚えてませんが8時半くらい。
    つまり12時間近くの間おじさんと一緒にいる必要があるということ。
    私「どうしたらいいですか?」
    おじさん「ちょっとまってねー椅子倒すから」ワゴン車だったので、椅子を倒すと寝そべれるくらいの広さが確保できました。
    おじさん「じゃあ、まずは服脱いで。下着だけになって」
    私「……はい」覚悟していたとはいえ今日始めてあった人、しかもこんなおじさんの前で脱がないといけないというのがかなり恥ずかしかったです。
    ゆっくりとスカートとブレザー、ブラウスを脱いで言われたとおり下着だけの状態に。
    おじさん「ほら、手どけて。……へぇ、今時の女子高生だからもっと凄いの穿いてると思ったけど案外普通だね」この時の、というか基本的に学校に行くときの下着はブラジャーもパンツも白か黒でワンポイント入ってるかどうかってくらいシンプルなのしかしてませんでした。
    おじさん「どれ」
    私「ひゃうっ!」いきなり胸を揉まれて変な声を出してしまいました。
    おじさん「おー、やわらかいやわらかい」両手で鷲掴みにしたり、指突いたりと弄られまくり。
    私「うぅ……」
    おじさん「顔赤いよ、恥ずかしいのかな?これからもっと恥ずかしいことするのにね」言いながらブラジャーを上にずらされて今度は生で触られまくり。
    おじさん「おー。すごいなぁ、やっぱり若いとハリがあるなぁ」
    私「ん、んぁ……」正直ちょっと感じてました。
    胸弱いんですよね。
    おじさん「ちょっと味見もしてみようかな」
    私「えっ、あぅ」絞るようにして掴んだと思ったらその先におじさんが吸い付いてきました。
    おじさん「んー、すこし汗の味かな」
    私「や、やめっ」恥ずかしくなって止めようとしましたがおじさんは止まらず、舌でベロベロ舐めたり吸い付いたりと好き放題。
    おじさん「よし、次はこっちも見てみようかな」おじさんの手がパンツに延びてきて脱がせようとしましたが、座っているので中々脱がせられません。
    おじさん「しょうがないなぁ」言って、運転席に身を乗り出したかと思ったら出てきたのはカッター。
    私「な、なに?」
    おじさん「大丈夫だからねー」カッターのナイフをパンツのゴム部分に当てて有無を言わさず切り裂きました。
    私「あ、あぁぁ」
    おじさん「ほら、足広げて。ご開帳ぉ」グイっと膝を掴まれて強引に足を広げられました。
    パンツもお尻の下にあるだけで何も隠せてない状態。
    おじさん「おー綺麗に生えてるねぇ。足閉じないでよー」抵抗する気も失せた私は言われるがまま足を開いた状態に。
    おじさん「ここはどうなってるかな、っと」指でアソコを広げて見られる。
    恥ずかしいのになんか不思議とエッチなことしてる気がしてムズムズしちゃいました。
    おじさん「おー綺麗なピンク。あれあれ、濡れちゃってる?」おじさんの指が入り口を撫でるようにして上下するとぴちゃぴちゃと音が。
    おじさん「見られて、触られて感じちゃったのかな?エッチな子だね」
    私「ち、違います……」
    おじさん「そう、こっちも味見したいけどおじさんもそろそろ気持ちよくなりたいなぁ」言っておじさんが自分のズボンを下ろし始めました。
    パンツの上からでもわかるくらいに大きくなってました。
    おじさん「明菜ちゃんはおちんちん見たことあるかな?」
    私「か、彼氏ので……」
    おじさん「へぇ彼氏がいるんだ」失言でした。
    おじさん「彼氏さんもこんなこと知ったら驚くよね。彼女がまさかこんなおじさんとエッチしてるなんてさ」
    私「そ、それは……」反論しようにも自分からお願いしているので何も言えませんでした。
    おじさん「大丈夫大丈夫。今日だけだからね、ほら」おじさんがパンツを脱ぐとピンと上を向いたおちんちんが。
    私「おっきい……」ついぽろっと言ってしまいました。
    おじさん「そう?嬉しいなぁ、明菜ちゃんのおっぱいやおまんこ見てたらいつもより大きくなっちゃったよ」そういっておじさんが仰向けに寝転びました。
    どうしたらいいんだろうと思ってたら、おじさんから指示が。
    おじさん「ほら、明菜ちゃんお尻こっちに向けて跨ってごらん。69って知ってるでしょ?」彼氏と何度かしたことはありました。
    言われたとおりにおじさんの方にお尻側を、自分の目の前にはおじさんのおちんちんがあるような状態にしました…。
    おじさん「ほら、舐めてごらん。明菜ちゃんの好きに舐めていいからね。おじさんも明菜ちゃんのおまんこ舐めるからね」
    私「あんっ!」言い終わると同時にアソコにぬちゃとした感触が、舐めるというよりむしゃぶりつく感じ。
    いきなり過ぎた上に、指で弄られていたのもあって気持ちよくて声が。
    おじさん「お、感じちゃったかな?ほら明菜ちゃんも咥えてごらん」
    私「あんっ、あ、あむっ」おちんちんのさきっぽを咥えました。
    ちょっとしょっぱかったです。
    でも下半身にくる感覚と、その味で感覚がおかしくなってきたのかすごくエッチな気分に。
    私「じゅる、じゅぽっじゅぷっ」
    おじさん「お、おぉ……明菜ちゃんフェラ上手いねぇ、あぁー、いいぞー」5分もしない内におじさんのおちんちんがより固くなってきて、膨らんできました。
    おじさん「あぁー……明菜ちゃんそのまま、そのままだよ。おじさんいっぱい出すからね、車汚さないように全部飲むんだよ」
    私「んっんっじゅぷっ」一気に奥まで咥え込んだ所でおじさんの限界が。
    おじさん「あおお!おっおっ!あ、あああ」びくんびくんと腰を跳ね上げておじさんのおちんちんから精液が喉にちょくせつかけられました。
    ごくんっと喉を鳴らして飲まないと絡むようくらい濃かったです。
    おじさん「あー。イちゃった……」
    私「あの……これで」一回イったしこれで解放されるかもと思ってましたが甘かったです。
    おじさん「何言ってるの、まだでしょ?ほらおじさんのおちんちんまだ大きいままだよ」言われてみれば一回出したのに全然萎えてませんでした。
    おじさん「おじさんまだ明菜ちゃんのおまんこ味わってないからね」そう言っておじさんが私のしたから起き上がりそのまま正常位の形に。
    私「ま、まって、ゴムは?」彼氏とのエッチでも生はしたことなかったです。
    おじさん「持ってるわけないでしょ?明菜ちゃんは持ってるの?」
    私「な、ないですけど」だいたい彼氏が持ってるか、ホテルの備え付けだったので私自身は持ってませんでした。
    買うのも恥ずかしかったですし。
    おじさん「じゃあしょうがないからこのままだね」
    私「で、でも」
    おじさん「じゃあ10万払うの?」
    私「……っ」
    おじさん「じゃあ大人しくしてないと」
    私「で、でも私今日安全日じゃない……」
    おじさん「じゃあ外で出すからね。ほらもう入れるよ」
    私「あっあんっ、まってぇぇっ!」おじさんはもう我慢できなかったのか、こっちの声を無視して一気に挿入してきました。
    おじさん「おぉう、あったけぇ……絞まりも全然違う」言いながらズンズンと腰を動かすおじさん。
    私「あ、あんっあうっ、あっあっ!」最悪でしたけど、最高に気持ちよかったです……。
    おじさん「お、明菜ちゃんものってきたねぇ。そらそらっ!」
    私「ひゃんっ!あっあぁっ!」
    おじさん「おっぱいも食べちゃうぞー」
    私「あ、やんっ、胸感じちゃうっ!」
    おじさん「あー、美味しいっ!やっぱりうちのデブ嫁とは違うなっ!おぐっ!」おじさんの動きが一瞬止まりましたがもしかしたらこの時既にイキそうだったのかも。
    私「おじさん、中ダメだよっ」注意はしましたがおじさん気持ちいい気持ちいいを言うだけで完全無視。
    私「お、おじさっむっ」キスで口を塞がれました。
    おじさんの舌が強引に口の中に入ってきて絡みついてきてタバコの味が。
    私「んっ、んんっ……」
    おじさん「はぁっ、はっ、んっ」キスしながらも腰を動かしていたおじさん。
    でもいきなり口を離したと思ったら腰を掴んで一気に奥まで一突き。
    私「あんっ!」おじさんはぴたりと動きを止めました。
    私「あうっ、お、おじさん……?」
    おじさん「あー、ごめんねぇ、いま明菜ちゃんの中に射精してるよ」
    私「え、あっ!?」言われれば私の中でビクンビクンと痙攣している感覚が。
    私「だ、だめっまって、できちゃう赤ちゃんできちゃうから」突き放そうと手を伸ばしましたが、おじさんそれをのけて体重をかけるようにして抱きしめてきました。
    その状態で腰をゆっくりと動かして。
    おじさん「ごめんねー。これで全部チャラにしてあげるから許してね」
    私「あっあっやだやだ!抜いて、お願いっ!」
    おじさん「ダメダメ、もうちょっと我慢してね」私を抱きしめたまま腰を更に動かすおじさん。
    おじさん「あーイクイクっ!あっあっ、あぁぁぁ……」私の中で跳ね回るおじさんの感覚。
    私「あ、あぁぁ……な、なんで、外で出すって言ったのに……」流石に私も泣いちゃいました。
    おじさん「ごめんね。でも明菜ちゃんが悪いんだよ。こんなにおまんこで締め付けてくるから」酷い言い草です。
    さらに、おじさんは私から抜くときに、自分で絞って最後まで出していきました。
    おじさん「あぁ、全部明菜ちゃんの中に出したからね。ほら服着なさい、早く」せかすようにしておじさんから脱いだ制服を渡されました。
    泣きながら着替える私。
    パンツは切られてるので穿けないのですが。
    制服を着るときに自分のアソコを見ると真っ白な液体がドロドロと出てきてました。
    でもおじさんは拭くものもくれず。
    自分で拭こうとカバンを探したらなぜかおじさんのが持ってました。
    私「あの、返してください……」
    おじさん「ん、あぁ、はい。おまんこ最後に見せてくれないかな?」
    私「……はい」
    おじさん「自分で開いてごらん」おじさんに言われたとおりに自分で開いて見せました。
    中出しされてもう早く解放されたかったから。
    そしたらおじさんから衝撃の言葉が。
    おじさん「××高校の学生さんなんだね、しかも住所は□□か」
    私「えっ!?」顔を上げました。
    おじさん「ほら、ピースしてピース」いきなり携帯で写真を撮られました。
    おじさんのもう片方の手には私の生徒証が。
    私「あ……あっ、ああ……」
    おじさん「わかってるよね?自分でおまんこ開いて中出しされたの見せ付けてるこの写真。ばら撒かれたくないよね」
    私「な、なんで……?」
    おじさん「大丈夫だよ。おじさんの言うことを聞いてくれたらそんな事しないから」
    私「もう、さっきこれでチャラだって」
    おじさん「そうだね、さっき中出ししちゃったから車の傷はもう許してあげるよ」
    私「じゃあっ!」
    おじさん「でもこれは別。とりあえず明菜ちゃんの連絡先教えて。教えてくれなかったり嘘ついたらばら撒くよ」言われたとおりに携帯の番号を教えました。
    おじさん「じゃあ、今日はもういいよ帰りな」
    私「しゃ、写真は!?」
    おじさん「ばら撒かないよ。でも消さないけどね。ほらもう帰りなよ」
    おじさんが車のドアを開けて半ば無理やり外に出される。
    私「待って!写真!」
    おじさん「おじさん、明菜ちゃんの事好きになちゃったからさ、また連絡するね?出なかったらわかるよね」
    私「そんな……」そう、おじさんに完全に弱みを握られました。
    おじさん「じゃあもうおじさんは行くから。明菜ちゃんも学校サボっちゃダメだよ」言うだけ言っておじさんは車を走らせて行きました。
    残ったのは見も心も辱められた私だけ。
    その後家に帰ってからお風呂に入って部屋で泣きました。
    母が帰ってくる頃にはいつもどおりでなんとか。
    妊娠もしてませんでした。
    それからですが、おじさんから定期的に連絡が来るようになって、ホテルや車内、おじさんの奥さんがいない時に寝室で、色んなところでおじさんとエッチさせられました。
    そして今では、おじさんの愛人になってます(笑)最初は嫌だったんですが、エッチしていたら情が沸いたというか、離れられなくなっちゃいました。
    おじさんにも家庭があるのであくまで愛人としておじさんに相手をしてもらってます。
    特にお金とか物とか買ってくれるわけではないんですけど、一緒にご飯食べたり、エッチしてくれたり。
    私も彼氏がいるんですけど、彼氏とは全然エッチしてないです。
    正直おじさん以外の人とエッチしても気持ちよくなかったりして……。
    安全日も危険日もおじさん容赦なく中に出してくれるから凄い気持ちいいです。
    でもこっそりピル飲んだりしてるんですけどね。
    また近々会う予定で楽しみです。
    そんな、『私の人生が少し変わったお話』でしたっ。


76  真由美 - 2017/02/28(Tue) 21:43 No.31565
    私は39歳で42歳の某会社の3週間前に係長に昇進内定頂いた主人と16歳の息子が居る主婦です。3週間前に,主人の昇進祝いに部下の方が、ワイン、日本酒、ビール、シャンパン等を持参頂き、皆さん電車なので多いに飲みましょうと、持参のお酒に私の家から日本酒ビール等出して、主人は弱いので、8時過ぎにはもう俺はダメや、お前達、ゆっくり飲んで、帰ってくれと言い、自分はさっさと風呂入り寝てしまって、残った私は部下のお世辞で、奥さんスタイル抜群で顔は若村真由美に似て超美人だし係長が、羨ましいとかお世辞ばかり並べて、主人の変わりに私に、めちゃくちゃ注いで、私は、もう9時頃にはダウンで、皆さんが帰りますと言ったのだけはチョット覚えてたのですが、片付けも出来ず、居間でぐっすり寝てしまってて、12時過ぎに目が覚めて、起きようとしても足が立たなくて、でも下半身に異常感じで、見るとパンテイが片足のしたに引っかかってて、マンコはまる見えで、マンコの入口の下のジュウタンには男性のお汁が、沢山有り、私は直ぐに誰かにファックされたと気づき、全然検討もつかないのですが、主人は避妊考えて、腹に出すので主人では無いと思い、テーブル見ると、メモ書きが有るのです。メモ書きには、奥さん受け入れて頂き、嬉しくて奥さんが燃えて下さり大変幸せです。僕の一生の思い出にします。と書いて有り名前が有りました。1番若い、25歳程の男性で、私はほんのり記憶が残ってる感じで男性と抱き合ったような、そうで無いような、記憶が、あいまいで、でも中には男の人のお汁が入ってるのでセックスしたのは間違い無いと思います。主人には言えず、凄く悩み、朝主人は7時前に出掛けるので、精一杯普通に送りだし、息子が高校に行く時間は8時なので、息子にご飯食べさせてると、息子が、恐ろしい事を口走ったのです。 お母さんお父さんの会社の人と不倫してるのって言うのです。私は全身に震えがきて、何故って聞くと、昨日の夜、二人で抱き合ってエッチしてたの僕見たんだよ。お母さん、もっともっととか言って抱き着きキスしてたよって、もう私は身体から力抜けて、どうして良いかわからず、息子が学校に出てから、悩みに悩み、掃除、洗濯、等をする気力も無くなり、台所だけ片付けて昨日風呂入って無くて、主人の部下に汚されて身体洗いたくて、風呂に入り、寝てしまいました。
    15時前に息子が学校から帰って来たのも、わからず寝てると、息子が、お母さんどうしたのと聞くので、ハッと我に返り、息子に昨日の事、お母さんはあの人に犯されたのよ、酔っ払ってて覚えて無いのよ、
    お願いだから、お父さんには言わないでねと、息子の手を握って、抱きしめると、息子も男でして、ズボンが性器で尖んがってて、私が抱きしめた時に私の腹の辺りに当たってるのです。息子は抱き寄せてる身体をゆっくりと私の寝てた布団に倒すと、いきなりキスするので、ダメよ親子でしょ、ダメと口を離すのですが、力も強くて、次は耳元で今日だけ、お願いとささやくのです。でも親子だからダメなのよと言うのですが、お父さんの会社の人とはエッチして、息子の僕はダメなのって、言われて、私は抵抗力を失い、息子は私のパジャマを全部脱がして真っ裸にすると、お母さん凄く綺麗だと自分も脱いでしまい、もう私は観念して、今日だけと、息子が乳房を吸い、マンコ舐めて、とうとう、チンコが、私の中に入って行くのです。もう息子の身体と繋がった罪悪感で身体が硬直状態で、息子が、なにしてるのかも覚えていないのですが、チンコが入って、いくのが感じると、実の息子のが入ったと、ドキドキもほんの何秒かで中で出してしまったのです。息子がチンコ抜いても、何が起きてるのか判ってる用でわからないのですが、結果だけは、息子が部屋から消えた後の私の体内には息子の汁が残っていました。
    まずチョット時間が経ち主人の帰る頃には落ち着きも少し戻り、主人に電話で、二日酔いで今まで寝てしまってたので夕食用意出来て無いので外でお願いと、言い、私はセックスした事も重大ですが、1番の心配は妊娠でして。私と息子はインスタントラーメンで食事済ませて、主人が7時頃帰り、風呂上がると、主人に部屋に誘い、主人に求め、セックスしました。いつものように主人が逝く時抜こうとするので、貴方中で出してって、言うと、主人は出してしまって、お前妊娠はスタイルとか悪くなるからもう子供産まないと言ってたじゃ無いかと言いますので、でも私も40歳近くなので子供一人では、可哀相だしもう一人出来れば欲しいのと言い、40歳過ぎると高齢出産で危ないけれど、今なら大丈夫だから産みますと言い納得させて、この3週間避妊無しで頑張りました。一週間前予定のの生理は遅れてるか、妊娠かどちらかです。
    ひょっとして息子の???部下の??? この二つが嫌ですが、堕胎は嫌ですので、妊娠してれば産みたいです。
    たった一回づつで生理10日前です。チョット危ないのですが、経験多い方、どうでしょうか?


77  - 2017/01/28(Sat) 10:06 No.31536
    私たち家族は6年前、福島から関東(詳しくは言えません…)に引っ越してきました。
    新しい小学校へは、4月の始業式から登校を始めました。当時私は小4、兄は小6でした。
    でも、出身地を知られると、いじめが始まり、放課後はいつも兄と2人ですぐに家に帰りました。
    都会では仕事も多く、両親も4月から仕事を始め、放課後はいつも兄と2人で親の帰りを待つ毎日。
    しばらくした頃、兄と同時に同じクラスに転校してきた、兄の友人が、放課後一緒に歩いてきて、
    そのまま、私たちの家で遊ぶことになりました。
    私は3人で仲良く遊べると思い、うきうきしてましたが、兄の友人は、家に入りとすぐに、私に向かって
    「お前と遊びたいんだ。」と言い、兄を突き飛ばすと、私の部屋に入ってきて、2人だけになったところで、私に言いました。
    「俺、近所の同級生とつきあってたのがバレて、大変なことになってさ。それで転校。
    今日から俺たちは付き合うことになるけど、俺がすることは、絶対に誰にも言うなよ。
    バレたら、俺もお前も大変なことになるしさ。まず家に帰ったんなら制服を脱がなきゃ。」
    兄の友人は、私を裸にすると、自分もズボンとパンツを脱いで、ベッドの中で私を抱きました。
    キスをしたり、おっぱいを揉んだりが続くうち、私の口の中に舌が。彼が私の初キスの相手になった瞬間でした。
    そして、私が変な気持になった頃、膣に指が。痛かったけど、彼は、「絶対に声を出すな、大丈夫だから静かに。」を恐ろしい形相で私を睨み付けたので
    怖くて、目を閉じたままじっとしているうち、痛みが和らいだ頃、彼は私の膣の中で指を動かし続けていました。
    「さあ、ここからが本当のお付き合いだ。ここを咥えて、男を気持ちよくするのが女の仕事だ。」
    それはまさに、父や兄とは全く別物の、おっきなおちんちん。やがて、それがわたしの膣に差し込まれました。
    彼は、大きく腰を動かし始め、だんだん動きが早くなるにつれ、顔つきや息があらくなっていきました。
    私もこれまで感じたことのない気持ちよさで、体が変になったと焦り始めて間もなく、膣の奥が生温かくなり、
    同時に彼は、顔をしかめ、変な声を上げ、腰の動きを止めました。
    それから、放課後は毎日、兄は彼の宿題を、私は彼に抱かれ、変なことをされ続けました。
    そして、膣から出てくる漂白剤みたいな臭いのねばねばした液体を拭き取り続けました。
    当時は、それが何だか全然理解できなかったけど、絶対親に知られたら大変なことになるような気がして、心の中だけにしまっておきました。
    中学からは、テスト前と夏休みだけになりましたが、私の部屋で生理用パンツを見つけてからは、
    コンドームを付け始めましたが、あまり気持ちよくないらしく、フェラチオの時間だけが長くなりました。
    でも、だんだん私に飽きてきたのか分からないけど、自然消滅みたいになって、やっと私は兄の友人から解放されました。


78  OL - 2017/02/28(Tue) 14:22 No.31563
    先日、都心の駅に併設されたデパートのマッサージ店でのことです。
    元々私は肩こりが酷く、純粋にマッサージを受けにそのお店に入りました。
    まだ学生の身ですし、一番安い20分の肩マッサージコースを表の看板で見てから施術を頼みたかったのです。
    時間帯がお昼で間が悪かったのか、受付の人には
    「できたら午後三時以降から」
    と言われ、施術は諦めようとしたところにマッサージ師のおじさんが名乗り出てくれて、受けられることになりました。
    お礼を言って、仕切りのあるスペースにて施術開始。
    やはりプロのマッサージだけあって肩は徐々に解れていき、私はすっかりリラックス。
    「ずいぶん凝ってますね」
    「凝りやすい体質みたいで」
    なんて軽口を叩いていると、私は違和感を覚えました。
    何だかもう30分は立っているような気がするし、おじさんの手が明らかに私の背中ではなく胸を撫で回しています。
    的確に凝りを解されながら、しまいには胸を揉まれ、次第に呼吸の荒くなる私。
    実は私Fカップと巨乳で、肩こりの原因も胸のせいなんです。
    そういえば肩揉み専用のシートに顔を伏せて(俯せた顔がはまるように穴が開いてる)いて気がつかなかったけど、お店の中にはBGMが流れるだけで他に人の気配もありません。
    ようやく自分の身に何が起こったのかがわかった私ですが、恐怖はなく期待とためらいが混じった気持ちでいっぱいでした。
    大人しい見た目に似合わず私はエッチ好きですし、おじさんの手つきが気持ちよくて、とうとう小さく声を上げてしまうとおじさんの手が服の中に入ってきて、乳首をクリクリ刺激されて悶える私。
    「感じてるねぇ」
    湿った息が耳にかかり、横っ腹におじさんの膨らんだ股間が押しつけられます。
    服の中でブラジャーをたくし上げられ、もう胸全部を弄くり回されてしまいました。
    おじさんはもう待ちきれないと言わんばかりに私の手を引き、全身マッサージ施術専用の個室まで慌ただしく移動。
    施術台に乗せられ、服を捲られるとすぐ胸にむじゃぶりつかれて私はアンアン喘いでしまいました。
    執拗に吸われ、舐められ、乳首を転がされて食べられる勢いで鼻息荒く私の胸を貪るおじさん。
    もうすでにパンツはびちょびちょで、膝を擦り合わせてモジモジする私に気がついたおじさんにすぐさま足を大きく開かされ、ズボンとパンツを一緒に剥かれました。
    おじさんは私のソコをしげしげと覗き込み、店内が薄暗いとは言え恥ずかしくなり、足を閉じようとすると逆にさらに大きく開かされて指が一本入ってきました。
    それは濡れそぼったソコに驚くほどスルッとスムーズに入り、すぐに物足りなくなった私はもっととねだって指は三本になって、私の中を好き勝手に動いています。
    あっという間に良いところも見つけられてキュンキュンおじさんの指を締め付けてしまいます。
    プロの手によって何度か絶頂を迎えてぐったりしたところにおじさんが被さってきて、
    「もういいかな?」
    と、いつの間にか取り出した怒張ですっかりぐちゃぐちゃのソコをツンツン突かれました。
    生はダメと言おうとすると、おじさんのアレには既にばっちりゴムが装着されており、断る理由もなくなりました。
    でも、今になって最後の段階を許可することをためらう私に焦れたのか、おじさんのものが唐突に挿入されました。
    半ば犯される形になり、興奮してしまう私。
    おじさんの出っ張ったお腹が私の下っ腹に当たるのも、恐ろしい速さで腰をガツガツ振るのも、全部感じきってしまい、
    「やめて、嫌、ダメ」
    と拒否するようなセリフばかりが口を出ます。
    するとおじさんが私に被さり、興奮しきった呼吸が顔にかかり、私からもおじさんにしがみつきました。
    「いっちゃう、嫌、気持ちいい。おじさん、もっともっとしてぇ」
    「ほんとにやらしい体してるよー。ほら、ほら、ほら!」
    「あ、あ、あ!」
    それから何回やったのか。
    気がつくと、施術台の上で服を整えられてぼうっとする私に、おじさんが会計を頼んできました。
    あれこれ1時間は行為にふけっていた訳なので、まさか全身スペシャルマッサージ同様1万円近くの料金を請求されるのかと思いきや、代金はいらないとのこと。
    結局は自分から手を出して犯すようになったのを気にしているのか、おじさんはレジでも私も目を合わせませんでした。
    また近々、あのお店には行くつもりです。


79  主婦 - 2017/02/28(Tue) 13:32 No.31562
    結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。
    容姿にはそれなりに気を使っていますが、もう32歳。私は痴○などされるような事はないと思っていました。パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。「飲みに行こう。カラオケ行こう」久しぶりに声掛けられてちょっと嬉しかったので、誘いには乗らなかったけど愛想よくちょっとお話ししました。
    「私、夫がいますんで」と言うと諦めると思ったら、「人妻ーー!」「興奮するーー!」
    「勃起してきた」「Hしようや」って、おいおいおいおい…。この子らマジ?私もですけど彼らも酔っ払いでした。
    っていうか、人妻ってそうゆう見られかた?そんな感じ?
    「ごめんね」と言って彼らの間を抜けようとした時、後ろからスカートの中に手を入れられお尻を触ってきました。
    「ちょっと!やめてよ!」振り切ろうにもショルダーバックの紐を掴まれてて逃げれない。
    通りには誰もいないし。大きい声だす勇気もない。
    次第にお尻を触る指がアソコに当たってきて「マジでホントやめて!」でも振り切れない。
    「パンツちょうだい。そしたら諦める。」
    なんなの人妻ってホントなんなのよ!
    これで逃がしてもらえるのならって思って「分かったわよ。あげるから手を離して」
    サッと脱いでサッと逃げようと思ったのに、パンツが靴に引っ掛かって、ヨロヨロ。
    「おーーーー!!ナイス!」
    「はい。あげる。じゃあね」
    「ブラジャーもちょうだい!」
    「はいはい。」…っていやいや、カップ入りのキャミなんでノーブラでした。
    「ブラしてないから」って言うと「ノーブラーーー!」って、いちいち騒ぐなっての。
    彼らとの絡みもようやく終わり駅に到着。
    ノーパンでアソコがスースーする。
    ホームには電車が来ていましたが発車まで15分くらい待ちがありました。
    人の少ない車両を選んで座りました。
    ノーパン。ノーパン。ノーパン。頭の中が落ち着きません。
    それにちょっと濡れてる気がする。
    人妻って言ったからいけないの?人妻って何?私のミス?世間の人妻のミス?考えながら寝ていました。
    電車が動き出した振動で目が覚めると、私を囲むように両サイドに男。目の前にも人が立っている。
    混んできたのかなって思ったら、さっきの男4人でした。
    座ってる態勢お尻を撫でられ、おっぱいも触られて、ビックリしたのが4人全員がおちんこを出していました。
    上着の裾やカバンで隠していましたけど、私の視線からは勃起した4本のおちんこが丸見え。
    逃げよう!そう思って立てった瞬間、スカートがするり。
    スカートのチャックを完全に下ろされていました。ホックも外れたのか外されたのか分かりません。
    スカートが膝まで落ちた状態でまた座らされました。
    カバンで周りにバレないように隠しましたけど、彼らからは露わになった私の下半身が丸見えで触り放題。
    痴○と露出のダブルパンチ!指を入れられ、激しく動かされた事で声を抑えるのにも必死。
    おちんこも握らされて、目の前の2本からは口での催促。さすがに自分からする気はないので口は開けませんでした。
    隣の車両から車掌さんが来ました。助けを呼びたい。でも私の格好もやばい。ノーパンだし。
    この格好を見られるのは車掌さんだけではない、寝てる他の人も起きて見てくるかも。
    彼らも車掌さんに気づいて、おちんこを隠し私を含め友達のように振る舞いました。
    私のスカートは膝まで落ちたまま。かばんで隠してましたけど、膝丈スカートがロンスカみたいになってました。
    車掌さんは気付かず、通り過ぎて良かったのか悪かったのか。
    そしてまた触り放題の時間が始まりました。
    途中、ちょっと大きな駅があって車両内の数人が降りていきました。
    残りの状況を確認しようとしたとき、一人の女の子と目が合いました。
    高校生かちょっと上か、彼女は気付いていました。黙って私をチラチラ見ていました。声を出す勇気はなさそうです。
    もう一人。同い年くらいの男の人も私を見ていました。
    しかもその人は携帯を向けて明らかに写真か動画を撮っていました。
    そして4人の手も止まりません。
    私の降りる駅が近づき「〇〇駅で降ろさせて」と言うと、彼らは周りを気にせず一斉に扱き始めました。
    顔、太もも、服、手に出されて思いっきり握らされたり、もうボロボロです。女の子も男の人も私をずっと見ています。
    携帯を取られて番号、メールアドレスを写されました。
    彼らは私の降りる1つ前の駅で降りていきました。
    服を直して降りる準備をしていると彼らからメールが。
    私の顔がはっきり映った目も当てられない姿でした。
    とゆうのが約2ヶ月前。
    それからほぼ毎週末、呼び出しがあります。
    4人一緒ってゆうのはなく順番みたいになっています。
    そしてみんな、ホテルとかで普通にHではなくって電車とか公園とか駐車場とかとにかく野外が好きみたい。
    「私も毎週末は出かけれない」と言うと主人子供が寝た後、1時頃庭に出さされて庭やガレージでSEX。
    〇月&#9747;日家族で映画に行くように指示され、家族のいる横でおちんこ触らされたり。
    いつまで続くのか、いい加減私自身がおかしくなってしまう。
    最初の頃はバラスぞ!とか言ってたけど最近はなんだかごく自然な感じ。
    4人のうち一人は結婚が近いみたいで「オレ、もうそろそろいいや。ゴメンね」って言ってきた。
    彼らの事を悪い奴らに見れなくなってきてしまっている自分。
    どうなんでしょう、私って。


80  ゆり - 2017/02/27(Mon) 13:07 No.31560
    私、今日学校を休んだので告白します。
    近所の優しい小父さんと思っていたのに本能向き出しで私の体を触ってくるの
    小父さん1人住まいでアパートにいるの私も寂しいし学校ではいじめを受けて話を聞いてくれる優しい小父さんなの

    其の小父さんが、私を抱きしめ下着の下から手を入れオッパイを揉みながらキスをしながら舌を入れ絡ましてくるの
    私が、逃げようとすると駄目ではないかと言いながら抱きしめて興奮しているの
    あげくのはてパンテイまで脱がされマンチョまで舐めてくるの

    大きな声を出すわよと言うと今まで優しくして上げたのにそんな態度をとるのと言いながら私の腰を押さえて舐めているの
    舐めながら私に生理はまたなのだろうと聞いてくるので・・うん」と返事をしてしまったの

    小父さんはニンワリしながら舐め続けていると下のほうが、ピチャピチャと音が、かすかに聞こえてくるの
    私も段々と変な気持ちになってきて小父さんの頭を押さえながら股を開いていたの
    小父さんはパジャマのズボンとパンツを脱いでチンチンをアソコに宛がえチンチンがアソコニに入ってきたときは痛くて痛いと叫んでしまったの

    奥まで入ってきて小父さんはゆっくり腰を動かしているの
    初めは小父さんは上だったけれど私を其のまま腰の上に乗せ私を抱きしめて私のお尻を動かしているの
    私は小父さんにおいかぶさる形になりキスをして舌を絡ましていたの

    小父さんは・・なんどもなんども」ぁぁぁ〜〜と声を出しているの
    どのくらい時間が、たったろうかな、凄く時間が、立ったと思うの
    小父さんは、ぅぅぅぅぅ〜〜〜〜と声を出してきたの
    小父さんと離れたら下から白い液体に赤い血が、混じっていてベトベトしていたの

    気持ち悪いから、すぐ洗ったの


81  - 2016/11/03(Thu) 07:09 No.31362
    大学に入って、ヤリサーとは知らずに楽しそうだと思ってテニスサークルに入りました
    歓迎会の時に潰されて起きた時には先輩の家で全裸であそこから精液を垂らしていました
    そしてはめどり動画を取られてしまっていました。
    私は処女だったのですが、酔で痛みが飛んでいたのかその動画の私は大声をあげながら絶頂したりしていたのですが私は覚えていませんでした
    それからというもの、この動画を広めたくなかったらと週に5回あるサークルの時、中に出され続けました
    私は処女ながら感じていた動画のように、とても感度が良いらしく、中出しされるたびに意識が飛ぶような絶頂を迎え続けました
    大学在学中に2回中絶しましたが、中出しされる快感を忘れられなくずっとセックスし続けました
    今、社会人になりましたが同僚数人に中出しされ、この間また中絶しました
    ただの肉便器になりたくて、全裸で公園を徘徊したりしましたが、犯してもらえず…ただ精液を受けるだけの道具になりたいなと思う日々です


82  人妻 - 2017/01/30(Mon) 10:04 No.31539
    気持ちの良い 晴れた日主人や子供を送り出し お部屋の掃除をして
    洗濯機に汚れ物を入れ 窓いっぱい開けて 朝食の後片付けをしながら 
    残っているコーヒーを飲みテレビを見ている どこにでもいる家庭の主婦です 
    結婚して10年。子供は少1の男の子です。
    毎日 これと云う問題も無く無難に過ごしていました。
    主人とは恋愛結婚で今でも仲が良く 何処に行くのも一緒です 不満と云う事など
    何もありません、でも もうときめきも無くとっても平和な日々でした。
    私も31歳になり単にPTA中心の生活でした、
    主人は七歳上で三十五歳で念願の1戸建てを購入しました。
    出来たばかりの団地なので お隣さんも親しく無く日々挨拶を交わすだけでした
    隣は50代の夫婦で 何か商売をされている様でした。
    奥さんが朝出掛けて行き夕方 ご主人が出掛けると云うすれ違い夫婦です。
    私が顔を会わすのは主に ご主人で良く洗濯物を干しにベランダに出ると 
    向かいの御主人は盆栽の手入れをしていて
    「おはよう ございます」と挨拶を交わすうち、世間話までするようになりました。。
    その内 冗談まで言い合うようになり 面白いおじさんだと分かりました。
    「奥さんは岡江久美子を御存知ですか?」
    「はい、はなまるの岡江さんでしょう」
    「そうそう、奥さん 若かりし頃の岡江久美子とよーく似ている」
    「あ〜そうですか、ありがとうございます」
    「いや、いや本当に似ている 美人だし」
    「まぁ〜お世辞を言っても何も出ませんよフフ」
    「お世辞なんてとんでもない本当ですよ わし一目見た時からそう〜思っていたんや」
    と いつも誉められ 私も悪い気持ちは ありませんでした。
    それから急速に友達のようになり おじさんは冗談でHな事まで言うようになりました。
    「昨日は お楽しみでしたね、御主人と一緒に風呂入ってましたね、後は・・・ですかハハハ」
    「え〜見たのですか?」
    「ハハ〜そこのベランダの下が風呂だから夜星を見てたら ここから丸見えでした」
    なんて恥かしい 言ってる事がまるで本当の事なので驚き顔が赤面しました。
    「おう〜ずぼしだな、照れてる奥さんが又いいですね〜」だって、
    時には「奥さんの家族には女の子は いないですよね」
    「え〜いません どうしてですか」
    「いや、小さな可愛いパンツが時々干してあるから」
    「まぁ〜失礼なあれは私のです」
    「あ、これは失言失言 失礼しました」と笑われました。
    なるべく目立たないように後ろに隠して干しているのに 
    角度によっては見えていたのでしょうね。
    秋になり まだ昼間は暑い頃 いつものように2人を送り出し片付けをして
    窓を全開にして掃除をしました。
    そして洗濯物を干しソファーに座り昨日録画していたドラマを見ていて
    私 うたた寝をしてしまったようで、気が付くと…え? 
    おじさんが私のスカートをたくし上げショーツを脱がそうとしていたんです。
    「あ、何をするの」
    「いや〜すまん・・・」と強引に脱がされ 
    私が激しく抵抗するのにも構わず、触られ舐められてしまいました。
    その頃から私の抵抗も弱まり 諦めが出てきました。
    おじさんは それを見て自分もスラックスを脱ぎ私の頭を持ち 
    おじさんの下半身に持って行こうとしました 
    私が頑固そればかりは拒否すると いきなり私の中に入ってきました
    私 夢であって欲しいと願いましたが それは真実で 本当に犯されていたのです。
    感じる余裕など無いのですが 上に乗られ動くと声は出ます。 
    決して感じて声を出してる積りは ありません。
    ただただ早く事を終えて私を一人にしてと思うのが その時の心境でした。
    やがて おじさんが本当に果てレザーのソファーに出しました。
    「すまなかった、洗濯物が落ちていたので届に来ると奥さんの寝姿が見え ついムラムラと・・」
    窓から見て私の下着が覗き声を掛けたけど起きなかったと
    色々云い訳をして帰っていきました、
    私は 後呆然とその場で動けませんでした 
    どうしょう主人にはバレないかしらご近所にはバレないかしら 
    おじさんは今日の事忘れて反省してくれるだろうか。
    心配事で頭が一杯でした、私は おもむろき起き上がりバスルームに行きました
    こんな昼間からシャワーを浴びるなんて と思いながら姿見を見ると
    今 犯された私が写し出され 慌ててシャワーを浴びました。 
    夕方 主人が帰って来ても話せませんでした。 
    まさか私がうたた寝をしていて隣の御主人に犯されたなんて言えません。
    そして 1週間が過ぎ 私は少し安心をした頃 隣の御主人がやって来ました。
    私が気まずい思いで玄関を開けると まるで自分の家の様に家の中に入りました。
    「奥さん、先日は失礼しました、ここでは何だから上がらせてもらいます」
    と勝手に居間に入りました、私は どのように対処したら良いのか分からず無言でした 
    すると「わし、まさか近所、それも隣の奥さんと関係が出来てしまうとは
    夢にも思わず大変な事をしたと反省しています、でも、こうなってしまったのだから
    それに付いて考えると、お互い巧くやって行くしかないのでは と思いまして」
    「そんな、勝手な言い方しないで下さい」
    「そうだね、でも奥さんも悪いところが あったのだから」
    「え〜、私・・私にも落ち度が?」
    「そう、窓を開けたまま その姿態を見せ付けられれば男なら誰でも後先を考えず・・すまん」
    「そんな〜私の家でどの様な格好で寝てても いいでしょう」と 
    おじさんは理屈に合わない云い訳をして 言い合いになりました 
    結果
    「分かりました、私も悪い事にしましょう、そして私も忘れますから おじさんも忘れて下さい」
    と100歩も200歩も譲り そうー言うと
    「いや、わしには忘れられない」
    「じゃ〜どのようにすれば いいの?」
    「だから、たまに、たまにでもいい、わしにも・・」
    「いやです、私には主人も子供もいるのですよ、そんな器用な真似出来ません」
    「な〜頼むは〜わし もう〜あれから あんたの顔と身体を思い出したまらんのや〜」
    と言うなり私の側に来ました。 
    「そんな〜やめて下さい」
    私は慌てて両腕で突き放しましたが執拗に抱きつかれ
    フローリングの床に寝かされ押さえ付けられました
    「やめて下さい、お願い」と何度も頼みましたが 
    止めてはくれず ブラウスのボタンを外されブラを押し上げ 乳首を舐められました。 
    私 激しく抵抗しましたが逆に火を点けたように 
    荒々しくブラウスを剥ぎ取られブラを取られ上半身裸にされました。
    でも まだ下半身は無事なので必死で頑張りましたが やはり男の人には勝てず
    私だけが全てを脱がされました。 
    カーテンも開けた明るい部屋で隣のおじさんに全裸を晒すなんて
    悔しくて涙が止まらず おじさんの顔と云わず身体を叩き続けました。
    おじさんは そんな事には構わず 私を責め 最後には近くにあったエプロンで
    私の手を後ろ手に縛りました、
    私に残されていたのは 両足だけです足を使って抵抗すれば 
    私の恥かしい部分が丸見えになるのは分かっていましたが
    私 それも構わずバタバタと暴れました 
    でも 間に入られ 入れられるともう〜抵抗が出来なく ただ泣くだけでした。 
    男の人には女の涙はHには関係無いのですか?
    違う男性を味わうなんて そんな余裕も感じる余裕も無く
    ただ意思とは違うセックスに苛立ちと悔しさが込み上げ 
    私は あなたのオモチャじゃ無いのよ
    でも おじさんは そんな私にお構い無く「ウ〜ウ〜ウ〜」と突き終りに近づいたのか
    私の服で私の顔を隠し顔が見えないようにされ最後は外にだしたと思います、
    私は その時 やっと開放されると云う安堵感がありました
    そして 私から離れた おじさんはトイレに入った様子で
    水が流れる音が聞こえました部屋に戻って来ると 
    顔に掛かった服の上が何か光ったように思えました
    何度も そして おじさんは私の後始末をしてくれ
    「すまんかった」と言い縛っていたエプロンを解いてくれ 
    身体に服を掛け 家から出て行こうとしていました
    私は「お願い、もう〜来ないで〜」と言うと振り向きざまに
    「いや、来る」とだけ言い残し 帰って行きました、
    私は ただ呆然として その場から動けませんでした
    主人にも話せないし、誰にも云えない 
    ただただ何故こんな事が私に起きたのか腹立たしい限りで 悔しかった。
    子供の母であり主婦の私に何故こんな災難が降り注ぐのでしょう、
    隣の御主人 たまたま私が 岡江久美子さんに似ているだけで こんな事が
    単に岡江久美子さんの身代わりで私は犯されたのでしょう・・・
    犯されても主婦、晩御飯もしなければいけないし 
    お風呂だって沸かさなければならない子供とも遊び世話をしなければ 
    でも自分の今置かれている立場も考えなければならない
    どう〜主人に云うの? それとも このまま黙って時々犯されるの?
    それから毎日が怖い日々が続きましたが おじさんは来ませんでした。
    10日後位に玄関の下の隙間から茶封筒の大きいのが差し込まれていました
    開けて見ると それは 私の あられもない写真でした、
    顔は写っていないけど明らかに私です。
    部屋の様子 家具、あの時に光ったのは写真を撮った時のでした。
    全裸で横たわる私が写し出されて 私 急に蒼ざめました。
    そしてメモが…
    これは先日の 貴女の姿です。卑怯な真似をしましたが ワシには貴女が欲しい、
    逃げられないようにする為にこんな事をしました。決して脅している訳ではありません、
    でも 月1回でも いいですワシの物になって欲しい。
    そんな〜 結局は脅迫じゃ〜ないですか
    そして、その1ヶ月の1回目はいつくるのでしょう。


83  純女 - 2010/08/17(Tue) 18:21 No.14010
    約二ヵ月前の朝、電車で部活に行くので電車に乗り込みました。
    満員電車だったのでドアの前のスペースに入りました。
    すると、後ろの人がやけにわたしの体に密着してくるのです。「まぁ、混んでるからしょうがないか・・」と思っているとスカートの中に手を入れてきたのです!
    「あっ!痴漢だ!どうしよう!」と思った瞬間、パンツの中に手を入れてわたしのまんこを触ってきたのです!
    わたしは、気持ちよくなってきてしまって ハァハァ と声を出してしまいました。それが聞こえたのかその人のちんこをあててきました。それから、とてつもなくおっきなバイブを挿入されました。
    これで処女膜が破れてしまい、血が出てきました。ほんの3分くらいだったので、こっちのドアが開くまで外にでられませんでした。
    これがわたしの初体験となってしまいました。親にも言えないし、どうしよう! と思ってパソコンで調べているとココを見つけました。皆さんの温かい、真剣な返信を待っています。わたしも出来るかぎりの情報も書くので、よろしくお願いします。


84  匿名 - 2017/02/21(Tue) 06:32 No.31554
    52歳の既婚者です。

    先日、病院に入院中の私の実祖父から電話があって、留守にしてる家を見てきてほしいと言われ、家を見にいった時の事です。

    祖父がカギをかけ忘れていて扉が少し開いていたため、部が心配になって中に入ってみると、祖父のふとんは敷いたままなっていて、コタツの上にはカップめんのから容器が段雑に置きっぱなしになっていたのでおかしいと怖くなり一度家を出て、祖父に確認の為病院に行こうとした時、どこに潜んでいたのか作業服姿の中年の男が私の前に現れました。

    あまりの突然で声も出ず固まってしまってたら、その男私の腕をつかんで祖父の布団の上に私を押し倒したんです、ものすごい力で抑え突かれ身動きすらできない状態であたしは何も抵抗できなかった。

    威圧する言葉を浴びせると、男はアッと言う間に私の身体に馬乗りになって、抵抗できない私は男にレイプされました、男の体臭は臭くて我慢できなかった、でもそれ必要以上に抵抗したときのことが頭から離れず、男が事を済ませてここから出て行ってくれることを願いながら我慢するしかなかった。

    時間は短かったが、私にしてみると長く感じた、男の口から声が漏れ私の中に何か飛び行ってくるものを感じを、中に出されれました、何ともむなしく悲しい瞬間でした、私は妊娠の心配はしてませんでしたが、主人以外のしかも浮浪者みたいな不潔な男に身体をレイプされた事が悲しかったのです。

    男は私に黙っていた方がアンタの為だぞ と 捨て台詞を残して逃げるように家から出て行った、私は風呂場に飛び込みシャワーで身体の汚れを流すと、このことは誰にも黙っていようと心に決めてしまいました。

    祖父の所へ行った時家の鍵がかけてなかったからチャンとしてきたからねとごまかし、その時の悪夢を封印した。

    後日主人から身体を求められてもさすがに受け入れられなくて、その日は拒否しましたが、当分は男の顔と匂いが思い出され 今、トラウマの状態になっている私です。

    空き家に入る時には、気を付けるように私から警告しておきますくれぐれもネ。


85  人妻彩夏 - 2017/02/19(Sun) 13:50 No.31552
    胸に閉まっていた事
    私(彩夏)は昨年末に33歳を迎え、8歳年上の夫と2人の娘(10歳と8歳)の母です。
    夫とは社内恋愛で、上司(当時係長)と部下の関係でした。
    結婚後、会社を辞め専業主婦として家庭を守って来た私でしたが、子供達も大きくなり昼間の時間を持て余していた時に、友人の誘いもあり近くのスーパーでバイトをする事にしたんです。

    初日、教育担当として紹介されたのが、祥子さん(50代)と言う方で、その日から私は祥子さんにレジの使い方、接客を教わりました。
    バイトを始めて10日程が過ぎた時、祥子さんから
    ”夕方に出す特売品が入ったから、倉庫に手伝いに行って”
    と言われ、私は初めて店裏の商品倉庫に向かったんです。
    数人の男性がトラックから荷物を降ろし、倉庫に運んでいたので話しかけたんです。
     ”何か手伝います”
     ”じゃ、箱開けて値札付けてくれる”
     ”あっ…はい”
    私は言われるまま箱を開封すると中身に値札を貼り始めました。
    30分程でしょうか?ようやく全ての商品に値札を貼り終えた時、チラチラと私を見て来る30代の男性に気づいたんです。
     ”あれ…さやか?”
     ”えっ…”
     ”そうだ!さやかじゃん…久し振りだなぁ”
     ”もしかして亮君?”
    倉庫で働いていたのは中学時代に同じクラスだった亮君だったんです。
    当時彼は小太りでオタクっぽい存在だった事もあり、あまり話した思い出はありません。
    あまり多くを話す事もなく、私は”じゃ、レジに戻るから”と言い残し先輩の待つレジに戻りました。
    そんな事もあり、彼は時々私に話しかけて来る様になっていました。
    時同じくして、店長も新人だった私を気に掛けてくれ、毎日話しかけてくれる様になっていました。
    店長は50代で、とても優しく信頼できる男性で、気づけば仕事以外にも家庭の事や子供の事を話す仲になり、やがて私は過ち(肉体関係)を犯してしまったんです。
    お互い一度キリのつもりでした。
    酒の勢いもあり、夕食を済ませた2人は街外れのホテル街へと足を踏み入れてしまったんです。
    帰宅したのは午後22時を過ぎた頃で、夫にはバイト先の先輩と飲んで帰ると言っていたので何も怪しまれる事もなく、いつもと変わらぬ生活に戻る筈でした。
    翌日、私と店長は何事も無かった様に接し、先輩を始め他の従業員も変わらない対応にホッと心を撫で下ろしていました。
    バイトを終え、帰宅しようとした時でした。
    亮君が近づいて来て”昨日の事、旦那さんに知れたら大変だよな”と言い1枚の写真を手渡されたんです。
    写真を見ると店長とホテルに入って行く写真で、一気に体が凍りつき手がガクガクと震え始めました。
     ”ここじゃ何だし…場所変えようか!黙って言う事聞いた方がいいぞ”
    彼に言われるまま、私は彼の車に乗り彼に指示され夫へ少し遅くなる事を伝えました。
    彼が車を停めたのは街外れの人気の無い空地で、彼は誰にもバラさないと言う条件で、肉体関係を求めて来たんです。
    車内で襲い掛って来た彼に、必死の抵抗を見せましたが、日頃重量物を運び鍛えられた肉体に敵う筈も無く、ブラウスを脱がされストッキングと下着を剥ぎ取られた私は彼の前に裸体を曝け出す事に…。
    興奮する彼は息を荒らしながら私の唇を奪い舌までも出し入れされました。
    胸を吸われ、汚れた陰部までも厭らしい音を立てながら吸われクリトリスを指先で刺激され続けたんです。
     ”早く終わらせて”
    気丈に放った言葉も虚しく、アソコからは汁を溢れさせていました。
    やがて彼が怒り狂った肉棒を剥き出しにすると ”さぁ舐めるんだ!”と強い口調で言われ、仕方なく口で頬張ったんです。
     ”やっぱ上手いなぁ人妻は…旦那で満足出来なくて店長とまで遣るんだから…”
     ”違うの!ちょっと酔って…”
     ”そんなの言い訳になるのかよ!店長のも入れて貰ったんだろう”
     ”お願い!夫には言わないで…”
     ”分かってるよ!さやか次第だろう!ほら尻突き出して…チンポ入れてって言えよ”
     ”そんな…チンポ入れて”
    もう彼の言葉に逆らう事は出来ないと思いました。
    熱くなった肉棒をバックから挿し込まれた瞬間!私は無情にも夫より店長より大きいと感じてしまったんです。
    激しく突かれ、やがて彼は私の膣内へと精液を吐き出してきました。
     ”中で出すなんて…酷いわ…”
     ”店長にも中出しさせたんじゃないのか?”
     ”店長はそんな事しないわ”
     ”俺には関係ないからなぁ!毎回中で出してやる”
     ”毎回って…1回きりでしょ!今日で終わりよ”
     ”馬鹿だな!ほら写真…凄く良い感じに撮れてるよ”
     ”写真撮るなんて…亮君消して”
     ”俺が呼んだ時は必ず来るんだぞ!飽きるまで続くんだ”
    そうして私は泥沼へと沈んで行ったんです。
    店内でも人気の無い倉庫で体を弄られ、時には下着も付けさせて貰えないままレジを打つ事もありました。
    週4日働いていましたが、休みも合わせられ夫や子供が居ない時間にホテルや山中と言った所で体を求められ時には自宅に押し入って来て犯される事も…。
    昔からオタクっぽい彼は今でも異常で、変なコスプレをさせらりたり道具を始め縄で縛って来たりと異常な性癖の持ち主でした。

    彼との関係が始まって半年が過ぎようとした時、誰も居ない山中で、私は裸にされ縄で木に縛り付けられました。
    そんな身動き出来ない状態で、非情にも彼は大きな注射器を持ち出し、浣腸をしてきました。
    彼の目の前で涙ながらに排泄物を吐き出し、その穴に彼は大きくなった肉棒を挿し込んで来たんです。
    始めてのアナルプレーに彼は喜びの笑みを浮かべていましたが、私は拡張されたアナルの痛みと屈辱的な行為に涙が止まりませんでした。
    1度味わった喜びは忘れる事は出来る筈も無く、彼は毎回の様にアナルを求めて来る、いや強制して来たんです。
    それでも私は家庭では良い妻・良い母を演じ、バイト先でも良い従業員を演じながら、彼との関係が世間にばれない様に必死に生活をしていました。
    バイトを始めて10ヶ月程が過ぎた時、彼が”バイトを辞めて専業主婦になれ”と言い出したんです。
    目的は私を自由に抱ける時間の確保だったと思います。
    店長を始め先輩方にも惜しまれながら、私はバイトを辞めました。
    半年以上も彼に調教された私の肉体も変化を始め、昼間っから濡れる淫らな身体になり、アナルでも感じる変態になっていたんです。

    彼の呼出し連絡が待ち遠しくなっていたのも確かなんです。
    夫は元々性欲が薄く至ってノーマルなプレーしかしません。私の性器を舐めるとか、布団の中で全て済ませるので私の性器すら見た事が無いと思います。
    今では彼の趣味で私は陰部の全ての毛が処理されパイパンですが、夫は全く知りません。
    彼と出会って1年。彼は私の身体で色々なプレーを楽しんで来ました。
    その影響なのか?私の身体に飽きが来たのは明確で、執拗なまでの舐めや縄での縛り・浣腸後のアナルプレーが極端に減った上に呼び出される回数も減って行ったんです。
    私自身、そろそろ彼からの束縛も終焉を迎えていると感じていた時の事です。
    彼からの呼出しで、私は彼の待つ駐車場へ向かい、やがて彼の運転する車で街外れの河川敷に連れて行かれました。
    そこは地元でも有名なホームレスが多く住む危険地帯だったんです。
    昨年暮れの話です。


86  優菜 - 2017/02/14(Tue) 21:08 No.31550
    21歳です
    処女ではありませんでした
    男達は5人
    ビックリするほどに大きい男性自身が反り立って
    脱がされたんですパンツも
    私はアソコを両手で押さえて抵抗しました
    男が5人がかりじゃかないません
    割れ目を丸見えになる格好にさせられて
    口を押し当ててきた
    挿入されてからは記憶があったりなかったり
    外に出したらしいのですが
    何本もかわるがわる入って来て
    正直膣内射精に近いこともあったと思う
    空気に触れたら絶対受精しませんか?
    勿論1人が1回ってわけではありませんでした
    すぐに回復して身体の中に突き刺してきました
    1人が3回とか5回とかです
    その夜、夜用ナプキン付けて寝ました
    股間から踏切音を鈍くしたような脈が波打って
    聞こえる
    何度もナプキン取り替えた出血交じりに精子が付いてる
    気がして何度もシャワーで流した
    こんなことされると女は無力ってわかる


87  ゆり - 2017/01/12(Thu) 16:35 No.31509
    私は21才で兄は27才でした。
    お風呂から出てきて体にバスタオルを巻いて茶の間でジュースを飲んでいたら兄はすでに裸になっていて私を襲ってきました。
    止めてと声を出し抵抗していると、バスタオルが、身体から落ちて押し倒されました。

    私は仰向け状態にされ兄の膝が、私の股の中に入ってきました。
    頭を押さえつけられ私にキスをしながらチンチンを割れ目に宛がって割れ目の中に入れようとしているのです。
    抵抗しながら腰を動かしていたらチンチンが、滑るように割れ目の中に入ってきました。

    兄の一言・・・・「ゆり」入ったよ
    私はお兄ちゃん外して、お願いと言っていました。
    頭の中ではお兄ちゃんに処女を奪われてしまうと思っていました。
    なんのごとく兄は其の気は無く私のオッパイを舐めたり舌を絡ましてきました。

    兄は私に「ゆり」奥まで入れるよ
    私は止めて・・・・・・・・・・」
    兄は私の顔を見ながら、ゆっくり腰を入れてきました。
    兄は」ぅぅぅーと、うなるような声を出して奥まで入れてきました。
    私の処女は破られ私は痛いと声を出して兄の肩に爪を立てていました。

    兄はチンチンを奥まで入れて「ゆり」気持ちいいと言いながら腰を前後に動かしていました。
    兄にしっかり抱きつけと言われ言われるまま兄に抱きついて身をまかせていたら兄は私を強く抱きしめて・・・ぅぅぅ〜出そうだ」ぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜と声を出して精子を割れ目の中に出してきました。

    此れをきっかけに兄は私の体を求めてきます。
    其れも避妊まで、させられて、しかたが無いので産婦人科に行ってピルを飲んで兄に抱かれています。
    以前と違って私を大事に優しくしてくれます。
    私も其れにほだされて受け入れてしまうのかもしれません


88  女子大生 - 2017/02/07(Tue) 17:20 No.31546
    お酒飲んで 友人のお部屋で寝ていたら、

    されちゃったみたい。

    次の朝パンティーに 精液ついていました。


89  人妻 - 2017/02/04(Sat) 11:18 No.31544
    3年程前に私は主人と出会い結婚しました。
    夫(優:40歳)は子供があまり好きでは無かった事と、私(真美:35歳)が20代に2度も中絶をした事で子供が出来づらくなった事もあって、子供はいません。夫は土建業で現場監督?をしており収入も良かった事と、”お前は家で家事をしてくれればいいから”と言う夫の希望で、私は専業主婦です。
    その日も夫を見送り、朝食の片付けと洗濯を済ませ部屋の掃除を始めていました。
    2階の寝室の掃除を終え向かいの夫の書斎(趣味部屋ですね)の窓を開けようと中に入ると、読みかけの漫画本やエッチな本が散乱し、テーブルにも埃が溜まっている状態だったんです。
    しかし”この部屋の掃除は自分でするからしなくていいから”と言われており、悩んだんですが、天気もよく気分が良かったので、つい掃除を始めたんです。
    何度も中に入った事があり、エッチな本を見ている事は知っていましたし、別に男の人は皆そうなんだと気にする事はありませんでした。
    本を棚に並べ、パソコン台の埃を掃除しながら散らばった名刺やDVDを揃えていたんですが、白いDVDが数枚あって中身が分かりません。
    何だか気になってパソコンの電源を入れ立ち上げると、DVDの1枚を 再生させてみたんです。
    間もなく再生が始まると”素人妻買い物帰りの×××”と言うタイトルにすぐにエッチなDVDだと知りました。
    時間もあった私はDVDを暫く見ていたんですが、女性が涙ながらに男に服を破られ裸体を曝し、無理やりおまんこに極太のチンチンを刺し込まれていたんです。
    ”嫌ァ〜”と泣き叫びながらもアソコは濡れていて、やがて快楽の声を漏らす女優。
    ”犯されて感じてるの?そんな事って”と思いながらも画面に釘付けになった私は、いつの間にかドキドキしていたんです。
    女性は膣内で中出しされ、肉太のチンチンを抜かれると精液が中から溢れ、疲れ果てた様にその場に横になっていましたが、やがて他の男達も現れて休む暇なく3人の男達に廻され続けていました。
    夫以外に2人の男性と経験を持つ私ですが、数人と乱交は経験がありません。
    女性は次々と男達のチンチンを入れられ、口やアナルにまで刺し込まれていたんです。
    そんな画像に私も異常な興奮が襲い、心臓はドキドキしアソコがジンジンと疼くのが分かりました。
    ”やだ!私ったらエッチなDVDを見て興奮しているの?”そう思いながらスカート中に手を入れアソコを確認するともうすっかり濡れ捲りパンティにシミを作っていました。
    DVDを再生し30分は過ぎたでしょうか?玄関のベルが鳴り、驚きながらも再生を止め玄関先に向かったんです。
    玄関を開けると宅急便の配達員が立っていて、私は荷物を受け取りました。
    興奮が冷めていなかった事もあると思いますが、私は荷物を受け取りながら頭の中で、彼に犯されるシーンを想像してしまったんです。
    その後、私は寝室に移動し、配達員に玄関先で犯される事を想像しオナニーをしていました。
    夜になって夫が帰宅、夕食を食べていると
    夫 「お前!俺の部屋掃除しただろう」
    私 「え〜ちょっと散らばっていたから」
    夫 「前に自分でするからいいって言っただろう!」
    私 「ごめんなさい!でも埃も溜まっていたし」
    夫 「まぁ、掃除してくれるのは嬉しいけど・・・趣味部屋だから見られたくない物だってあるだろう」
    私 「見られたくないって?」
    夫 「見たんだろう!エッチなDVD!」
    私 「何の話?」
    夫 「パソコンの電源入っていたし、DVD入れっぱなしだったよ」
    私 「あっ・・・ごめんなさい。何かなぁって思って少しだけ」
    夫 「どうだった?俺を軽蔑したか?」
    私 「そんな事無いわ・・・でも凄かったわ」
    夫 「ん〜なぁ、この後もっと凄いの見せてあげようか?」
    食事を終えリビングで寛ぎながら夫は晩酌を始め、私も少しだけ付き合ってお酒を飲んでいたんですが、夫はエッチなDVDの話をする事も無く、TVを見ながら笑っています。
    やがて夫が風呂に入り、遅れて私がお風呂に入ったんです。
    私が上がって来るのを待っていたのか?夫がソファーに座りTVを見ていて、やがて一緒に2階の寝室へ向かい始めたんです。
    階段を上がり寝室へ・・・と思ったら夫が私の手を引き趣味部屋へ連れて行かれました。
    夫 「違うDVD見せてあげるよ」
    私 「別にいいわ・・・寝ましょう」
    夫 「いいからいいから」
    パソコンの電源を入れ立ち上げると、夫は引き出しの中からDVDを取り出し再生をしたんです。
    40代でしょうか?主婦らしい女性が車に連れ込まれ泣き叫ぶ中、連れ去られていきます。
    誰も居ない廃墟で彼女は5人の男達に犯され、次々とチンチンを刺し込まれています。
    女性は泣きながらも必死に許しを得ていますが、誰も聞いてくれません。
    むしろ益々彼らの行為はエスカレートし、彼女は意識を失うくらい逝かされていました。
    完全に意識朦朧となった彼女はペットの様に首輪を付けられ、体中を縛られた状態で道具攻めです。
    男達の前で恥ずかしい姿を曝け出され、何度も何度も逝かされ潮まで噴き上げていました。
    その後、彼女は裸体をロープで縛られたままの姿で上着を羽織らせられ公共の場に連れていかれます。
    見知らぬ男性達が怪しい雰囲気の彼らと彼女をジロジロ見ています。
    人気の少ない場所では、上着のボタンを外され淫らな姿をお披露目され、数人の通行人は目撃し、目を見開いていました。
    彼女は散々露出までさせられ彼らのマンションに連れて行かれ、夜中まで犯されていました。
    散々彼らの精液を膣内へ吐き出された後、彼女は裸のまま彼女の自宅前で放りだされたんです。
    そそくさと家の玄関を開け中に入る女性!
    思わず夫の存在を忘れエッチなDVDに見入ってしまっていた私に、不意を突いた様に夫が後ろから 抱きつきズボンを引き下ろされ、興奮で濡れまくったおまんこを確認されたんです。
    夫 「やっぱり興奮して感じたんだなぁ・・・お前も×××願望があるのか?」
    私 「違うわ・・・そんな事無いわ・・・」
    夫 「じゃ、どうしてこんなに濡れてるんだ?」
    私 「それは・・・」
    夫 「嬉しいよ!お前が×××願望があると知って俺は凄く興奮してるんだ」
    私 「えっ・・・何言ってるの?」
    夫 「今日は×××プレーを楽しもうぜ」
    私 「どうするの?」
    夫 「シチュエーションを楽しむんだよ!設定ってヤツ」
    その後、夫は私に肌の露出の多い服を着せるとエッチな下着を付けさせました。
    夫は作業着を着て、玄関先で配達員の役だそうです。
    荷物を受け取りながら、片膝を立て配達員に見える様にパンティを見せます。
    そんな姿に夫(配達員)が襲いかかって来るんです。
    玄関先で、私はスカートを捲られ、パンティを横にズラした状態で夫の肉棒を刺し込まれました。
    ”嫌・嫌!お願い中に入れないで・・・”そんなセリフを言いながら、私は興奮が蘇りアソコはダラダラとヨダレを垂らし、夫のチンチンを受け入れます。
    夫も凄く興奮している様子で、息を荒らしながらバックから責めてきました。
    夫に衣服を剥ぎ取られ、玄関先で全裸です。
    昼間の彼の顔を思い出し、私は本当に×××されている気分になっていました。
    いつもなら一回で終わる夫も、今日は2度目の挿入です。
    玄関先で遂に私も思いっきり潮を噴き上げ、床やマットまで濡れてしまいました。
    夫 「はぁ!こんなに興奮したのは初めてだよ!毎回色んなシュツエーションで楽しもうぜ」
    私 「毎回なの?」
    夫 「お前だって凄く感じていたじゃないか?潮まで吹いて」
    私 「恥ずかしいけど、私も凄く興奮したの・・・」
    2人は一緒にシャワーを浴びベットに横になりました。
    翌日、私は洗濯と掃除を済ませるとリビングでTVを見ながら休んでいました。
    ホッとしながら頭を過るのは夫のエッチなDVDです。
    気づけば夫の趣味部屋でパソコンの電源を入れてDVDを手に取っているんです。
    夫は女性が×××され縛られたり露出を強要される姿が好きなのか?どれも×××物です。
    色んなシチュエーションに私も自分が犯されている妄想に深け、夫の部屋でオナニーをする様になっていました。
    一度許しが出ると、毎日の様に私は夫の部屋でエッチなDVDを鑑賞し、興奮していました。
    配達員が来ると、夫に犯されたシーンが蘇り今にも配達員が襲って来るんじゃないか?って思いながらアソコを濡らす変態な私。
    そんな私が本当に×××体験をするとは・・・。
    夫と×××プレーを始めて1ヵ月以上が過ぎた頃だったと思います。
    夫のプレーは激しさを増し、手足を縛られたり目隠しをされる様になっていったんです。
    そしてプレーが終わると夫は”今回はどうだった?”と聞いてきます。
    息を荒らしながら私は”凄く興奮したし、感じたわ”と答えると嬉しそうな表情を浮かべ、もっと凄い興奮を味わってみたいよ・・・と言っていました。
    ×××プレーと言う位ですから、その時は突然訪れます。
    夫は帰宅と同時に裏口から侵入し、キッチンで夕食の準備をする私に後ろから襲い掛かり、いきなりの目隠しです。
    その後、手足に手錠を掛けられチンチンを咥えさせられます。
    ストッキングはビリビリと破られ、衣服を脱がされると舐めたチンチンを刺し込んで来るんです。
    バックや抱きかかえられながら夫は激しく突き捲り、私は逝かされるんです。
    もちろん”あなた!”とか知っている事を想像させる言葉は禁止です。
    ひたすら”嫌!お願い入れないで・・・”と抵抗する言葉を発し、終いには”良かったです”と感想を言わされ、私の身体を投げ捨てる様に床に寝ころばせ、家から出て行くんです。
    何事も無かった素振りで夫は玄関を入って来て”凄い姿だな”と見下す目つきで見てきます。
    気づけば、私自身もそんなプレーじゃないと本気で感じられなくなっている事を知りました。
    そんな時、夫が”本当にお前の×××される姿を見て見たいよ”と言い出したんです。
    夫は以前から私が他人に・・・そんな願望を持っていた様で、”後輩に×××させてみたい”と言い出したんです。
    ”そんなの駄目よ”と言いながらも心臓はバクバクとなり興奮していました。
    翌週の金曜日の夜、その日は夫が飲んで帰ると言う事で、1人リビングで寛いでいました。
    そして夫からラインが来て”もう少し遅くなりそうだから、先に寝てていいよ”と言うのでお風呂に入る事にしたんです。
    風呂から出て脱衣場で着替えを始めると、突然扉が開き振り向く間もないまま目隠しをされ、手を後ろに手錠を掛けられたんです。
    (夫の仕業ね・・・そう思っていました)
    私 「誰!ヤメて・・・何するつもりなの?」
    相手は無言のまま、全裸の私をリビングへ連れて行き、ソファーに突き飛ばしてきます。
    私 「嫌!お金なら払いますから・・・変な事しないで・・・」
    男は私の身体をじっくり堪能している様で、荒れた息が肌に感じます。
    息はやがて陰部へ向かい、私は足を曲げ隠す様にすると両足を押さえつけられ大きく広げられました。
    私 「お願い!見ないで・・・・」
    夫だと思いながらも目隠しされ今にも入れられると言う状況に興奮し、アソコからはダラダラと汁が溢れて来ます。
    男は胸を舐め乳首を舌で転がすと、大きく揉んで来ました。
    何度も何度も念入りに胸を揉まれ、強く吸われる内に、私も”あぁ〜”と声が漏れてしまい、やがて男性の舌は身体全体を這って行くんです。
    足を開かされたその間に男の顔が入り、遂にはアソコの割れ目に沿って舌を這わされると、ゾクゾクとした感覚が全身を襲い、私はそれだけで逝きそうです。
    やがてクリトリスまで吸われると”嫌〜と言う言葉は無くなり”ハァハァ〜アァ〜ン”息を荒らし喘ぎ声を漏らしていました。
    男の興奮も高まり息が荒くなります。
    やがて男がおまんこにチンチンを押し当て、中に入れて来ました。
    ”パンパン”と言う激しい音が部屋中に響く中、男の唇が私の唇と合わさり、舌が入り込んで来たんです。
    その瞬間!私は体中に震えを感じたんです。
    私 「あなたじゃないの?誰・・・やだぁ〜」
    男が私の口にパンティを押し込んで来て声を出す事が出来ません。
    男はチンチンを激しく出し入れさせ、私は見も知らぬ男性に逝かされたんです。
    (本当に犯されてるの?誰?誰に・・・)
    そんな状況に私は鼓動を早め、異常な興奮に襲われていたんです。
    ”嫌!”何て言いながらアソコからは本気汁が溢れ、太腿を伝って流れ落ちるのを感じます。
    かなり大きな肉体の男性に抱きかかえられ、チンチンを刺し込まれたまま部屋中を散策! ズンズンと子宮が圧迫される中、私は遂に彼の物を咥えたまま潮を噴いていました。
    その後、何度逝かされたでしょうか?
    もう抵抗しないと分かった男性は私の口に汚れたチンチンを咥えさせてきました。
    目の前が明るくなった瞬間、目の前には夫の姿があり、私は夫の後輩のチンチンを咥えていたんです。
    夫 「凄かったよ!お前も随分興奮した様だな」
    私 「酷いわ・・・」
    夫 「でもお前だってこんな事を期待していたんだろう!」
    私 「でも・・・」
    満足気な表情の夫と後輩に連れられ、私は風呂でも2人の相手をさせられ、3人でベットに横になりました。
    夫の許可があったんだと思いますが、朝方には後輩(浩二さん)の手が私のおまんこに差し伸べられ、私は浩二さんのチンチンを受け入れていました。
    その日を境に、夫は浩二さんを連れて来ては3Pをする様になり、家では物足りないと深夜に近くの公園や河川敷、日中の山中で×××プレーをしてきます。
    そして2人が満足すると、決まって私は全裸でその場に放置され、誰かに見つからないかドキドキしながら夫達が迎えに来るのを物陰に隠れて待っているんです。
    そんな状況にも私は興奮し感じる様になりました。
    ・・・・そして今!私は夫の同僚5人に犯されています。
    シチュエーションは夫が考え、時には山中の工事現場のプレハブ小屋や土建屋のワンボックス車の中! 家では7Pまでさせられ、朝方まで続く事もあります。
    子供が出来辛い体と言う事もあり、皆さん中出しです。
    夫はそんな私に満足し、今度客先の接待に連れて行こうと言い出しています。


90  独身女 - 2017/01/31(Tue) 09:12 No.31541
    私、28歳でまだ処女なんです。
    友達はみんな高校や大学の時に処女を捨てたと言ってた。
    捨てるって言ったって、どこに捨てるのよって言ったものです。
    好きな人はいたけど、恋愛まで行かないのです。
    何故か友達止りでした。

    そんな私はレイプと言う形で処女を奪われてしまいます。
    恋愛感情は全くなかった、ただの友達がレイプ魔となったのです。
    それも、仕事帰りに待ちぶせされて薄暗い路地に連れ込まれて乱暴されたのです。
    最初は見知らぬ男だと思って必死に抵抗したけど、男の力に押さえつけられてしまいます。
    覆いかぶさり、目の前に現れた顔を見てびっくりしました。

    声をでないほど驚きました、そして涙が溢れて男の顔も見えなくなるほどでした。
    力任せに脱がされた下着を口の中に押し込まれて、声を出せなくされ、ビリビリと破られたブラウスのボタンが飛び散った。
    まだ何も準備されていない処女の股間に無理やり押し入ってきた。
    激痛に意識が遠のくほど痛かった。
    友達の仲間に「あいつはまだ処女かどうか確かめろ」って云う話になり、くじ引きで自分がする羽目になったと。
    その友達も私に対して恋愛の感情などなく、私を相手に起つかどうか自信ないという事で、いっそ暗がりで襲えば何とかなるという事だったらしい。

    暗がりで私を襲うと確かに興奮して何とかものにしてやろうと言う気になったと。
    妊娠でもしたら可哀そうだから外に出すつもりだったけど、そんな余裕もなかったと。
    何度も何度もされたので陰部に亀裂ができて処女の血なのか分からないくらい出血した。
    男が自分のものをテッシュで拭いた時に真っ赤な血に驚き、一言「ごめん」と言って去った。
    それ以来その友達と会う事はなかった。
    時折、レイプされたあの夜が思い出され、陰部が疼くようになった。


91  人妻A - 2017/01/30(Mon) 15:58 No.31540
    40代主婦です
    パート先の若いアルバイト君達がおばさん扱いして
    よくからかってくるから飲み会の後
    ちょっとドキってさせてやろうと思って
    腕組んで胸当てとか際どい所まで足見せとかして
    人妻だって色気あるんだぞ!舐めんなよ〜ってしてたら
    ”俺のアパート寄ってく?”だって
    ”ちょっとだけだよ〜”って
    忙しいってレス状態の旦那にも当てつけのつもりもあったんだけどね!

    でも部屋に上がったところで一転、、、
    男の力に勝てるわけもなく結局は好きにされちゃって
    私も久しぶりで良かったりもして
    それからは友達にも言えない体繋がりの彼、
    彼曰くスポーツだと思えばってさ、、、


92  亜矢子 - 2016/12/07(Wed) 12:21 No.31454
    23歳の時ナースをしてました。
    個人の小さな病院で夜勤は1人体制。
    あの夏の日、入院患者が1人だけで夜中に犯されました。
    恐そうな男で普段からしつこく話しかけてきた男。
    嫌なのに濡れて最後は逝かされた自分が情けなかった。


93  亜由美 - 2017/01/26(Thu) 01:07 No.31533
    いつも行くクラブなので庭みたいに思ってたのも事実
    その日も一人ノリノリで踊ってたタイトなミニスカに
    真っ赤なパンティがチラチラ目の毒って感じw
    男がスカートの中を気にしてるのはわかってたけど
    そこは場所が場所だけに気にしなかったのねー
    カウンターでこっちをチラチラ見てるイケメン君は
    私のタイプだったので
    こっちもチラ見しながら踊ってたし
    何ならわざと足あげたりしてパンティが見えるようにサービスしてた
    その場にいた男たちは全員私を気にしていたの
    そりゃー女としていい気分
    お酒が体に回るのを拒絶するようにすぐに尿意をモヨウする
    オシッコをしにトイレに行ったの
    トイレから出てきたらイケメン君が立ってるじゃない
    にこっとしてすれ違おうとしたら腕掴まれて
    トイレ入り口の横のカーテン越しに押し込まれちゃって
    いきなりディープキスされて
    口ふさがれたから「ん”ぐぐぐぅー」って
    プロレスのサバ折りみたいに腰に手を回されて
    グイッって引き寄せられてエビぞりにされた
    ベロが入ってきて息苦しくって
    ミニスカめくりあげられた時は悲鳴あげてたと思うけど
    DJの音楽でかき消されて
    ヤバイ!オマンコ触られちゃうって思った
    足ばたつかせたけどパンティの中に手を入れられて
    オマンコ揉まれて指入れられて
    穴に指入れられちゃうともう抵抗できなくなっちゃうの
    腰が抜けたみたいに潮吹かされて
    生チンコ挿入されて中出しされちゃった
    女の子だからいつもは用心してるけど
    その日はたまたまやられちゃったw
    レイプ経験は5回ある
    数人に廻されたり女の子が夜中に一人で遊び歩いてたら
    やられちゃうことも結構あるけど
    酔っぱらってふらふら歩いてると
    「彼女どこ行くの一緒に飲まない?」って肩に手を回されたら
    そのまま路地に連れ込まれてパンティ脱がされて
    オマンコ丸出しでやられまくる
    でもまた証拠にもなく夜遊びをしてる私


94  OL - 2017/01/27(Fri) 11:48 No.31534
    つきあっていた彼にどうしてもと頼まれて、何度もことわったのですが
    結局は根負けしてハプニングバーというところに行ってしまいました。
    彼とは4年もつきあっていて、私としては自然に結婚まで行けたらという
    気持ちでいたのですが、最近は少し彼のほうが冷めてきているような
    感じがしてきていて、それもあってことわりきれなかったんです。
    彼とは周囲には内緒の社内恋愛でしたが、周りも薄々は気づいているのかな
    と思ってもいました。
    ハプニングバーについては、見たり見られたりしながら愛しあったりとか
    スワッピングなどまでするところもあるとは聞いていましたが、
    彼がついているので見られるくらいまでなら、周りは知らない人だしいいかと思ってしまったのです。
    でも、そこは私が思っていたのを遥かに超えた修羅場みたいなところでした。
    何組もの裸の男女が、互いの目など全く気にしないかのように絡み合っている
    ばかりでなく、一人の女性に何人もの男性が絡みついたりしているのも珍しく
    なかったんです。
    私も最初はタオルを巻いた隙間から彼に手を入れられて、いたずらされたりして
    いるうちに段々と濡れてきてしまいました。
    周りの雰囲気にひきずられるようにして、気がついたらいつしかタオルもはぎとられて
    彼が上から人目もはばからずに突き入れてきていて。。。
    あまりの倒錯的な感じにボウッとなってしまっているうちに、あちらこちらから
    無数とも思えるくらいに男の人達の手が伸びてきて、乳首やお尻、彼とつながって
    いるのにクリトリスまで触ってきます。
    もう途中からは何がなんだか判らなくなって、気がついたら彼ではない全然
    知らない男の人にバックから犯されていました。
    その間も何人もが体じゅうを愛撫していて、知らない男の人に入れられながら
    あまりの快感に何度も昇りつめてしまいました。
    その間に男の人達はどんどん交代しているようで、いったい何人に犯されたのか
    わかりません。
    朦朧としている意識のなかに見覚えのある顔が・・・・
    「あっ!」と思っても、そのときには深くつながってしまっていて。
    職場の上司でした。
    どうしてこんなところにいるのか、どうしてこんなことになってしまって
    いるのかわかりませんでした。
    とにかく逃れようとしますが両手両脚は何人もの男達に抑えられていて逃げられません。
    「まさか幸惠君がこんなことしているなんて驚きだよ」
    「幸惠君のまんこに一回入れてみたかったんだ」
    セクハラそのものの言葉でなぶられながら、堪能するかのように
    徹底的に犯されてしまいました。
    わけもわからず、頭の中でただ「もうだめだ、もうだめだ」とグルグル
    まわっていました。
    そのあとも何人もの知らない人達にもてあそばれて、気がついたら乱交は
    終わったのか、いつの間にか彼がもどってきていて。
    帰りのタクシーの中で彼も私も無言でした。
    職場の上司が都合よく偶然あんなところにいるなんて考えられません。
    彼が呼んだにきまっています。
    彼の気持ちがわからなくなって。
    それよりもなによりも、あんな親父に好き放題にされてしまった自分が惨めで
    彼にはもうついていけないと思いました。
    翌日は会社を休んで、彼にはメールで別れたいと送りました。
    そのあと、会社も辞めました。
    あとで判ったことですが、彼は別に好きな女性ができて、私と別れるのが
    目的であんなことしたようです。
    辞めたすぐ後に職場の女友達から、彼が別の女性とつきあっていると聞いて
    初めて気がつきました。
    とにかく忘れてしまいたい記憶ですが、今でも悔しくて涙が出てきます。
    特にスケベ上司のしてやったりの表情が脳裏にこびりついて離れません。
    好きでもない、しかも知っている中年に全てを見られて、セックスまでして
    しまったなんて。
    なんて馬鹿だったんだろう。
    今更もうどにもなりませんが。


95  A子 - 2017/01/23(Mon) 12:00 No.31529
    以前小さな劇団でお芝居をしてた事がある。
    女の子は私を入れて2人、男の子は4人と本当に地味な劇団。あまりお客の来ない公演の、あんまり盛り上がらない打ち上げは稽古場として借りていた倉庫で行われた。誰が言い出したのか、打ち上げは芝居で使ってた衣装を着て参加する、という決まりがあった。衣装は何着かあったが、みんな水着で出るシーンがあったので、水着がいいという事になった。
    倉庫でお酒飲むのに水着はどうかとは思ったけど、季節は夏だったし団員の6人以外は誰も参加しないと言うので従った。
    やっぱり海パン1枚の若い男4人と、ビキニの水着の若い女2人の酒の席は少しヤバい空気が最初からあった。
    みんな照れをなくす為にハイピッチで酒を飲んでた。
    コトは、一番酔ってた池沢君がふざけて私の胸に触った事から始まった。
    他の皆は
    「やめろよ」
    とか言ってたけど、本気で止めようとする者はいなかった。
    私も本気では怒れずに
    「高いわよ」
    とか冗談めかしてたしなめてた。
    池沢君が止めずに私の体に触り続けていると、田中君と木島君が
    「池沢だけズルいぞ」
    と言って池沢君を私から引き離した。
    その瞬間、池沢君が私のブラに手をかけたために胸が出てしまった。
    私は慌てて隠したが、それを見た池沢君が
    「ごめん、俺も脱ぐから許して」
    と言って海パンを本当に脱いで全裸になった。
    それを見た私が笑ってしまったのがいけなかった。本当は怒ってたのに。
    それまで傍観していた吉田君が言った。
    「よし、みんな裸になるぞ」
    ただの酔っ払いの戯言も時と場合によっては恐ろしい。
    男達はみんなそれに従って全裸になった。
    私ともう1人の女の子は従わなかったが、男達は
    「女の子も裸になれよ」
    と言っている。
    怒って帰ってしまってもよかったのに、仲間だからという意識があってそうはしなかった。
    私達2人は怒っているとも笑っているともつかない言い方で、
    「やめてよ」
    と言うだけだった。
    池沢君はエスカレートしてオチンチンを私達の体に擦りつけたりしてきた。
    全裸になってしまった男達は、池沢君の行為を否定する事はもうしなかった。
    ついにもう1人の女の子はTシャツとスカートを水着の上に着て「帰る」と言った。
    そして「一緒に帰ろう」と私に言ってくれたが、私がそれに答える前に吉田君が
    「ごめん、謝るから」と言った。
    彼女はその言葉に余計憤慨したようで、私を待たずに出ていってしまった。
    吉田君は慌てて服を着ると、それを追って出ていった。
    彼女は吉田君の事が好きだったのだ。
    もしかしたら吉田君と関係があったのかもしれない。
    だからその場の状況に本気で怒ってしまったんだろう。
    私もみんなが少し大人しくなった隙に服を着ようと立ち上がった瞬間、池沢君が無理矢理私にキスしてきた。
    池沢君の顔を押し戻そうと抵抗していると、誰かが後ろからブラを外して胸を鷲掴みにした。
    それが田中君と木島君のどちらかは覚えていない。
    さすがに「やめてよ!!」と大きな声を出したが男達は怯まなかった。
    3人で私を床に押し倒し、押さえつけながら「もうここまできたらさ」とか「お願いだから」とか言っていた。
    その「お願いだから」という言葉が何故だか妙に印象に残っている。
    もうどうしようもなかった。その後は誰に何をされたのか覚えていない。
    3人で争うように胸を揉み、乳首を口に含んだ。
    抵抗はしていたが、その状況に興奮している自分にすぐに気が付いた。
    以前から、1人エッチの時に複数の男に同時に愛撫されている事を想像する事があった。
    願望のようなものはあると思っていたけれど、本当にそんな事になったら感じるわけがないと思っていた。
    でも感じてしまっていた。酒が入っていたからなのか、男達が知り合いだからなのか、それとも私の願望が本物だったからのか、それは分からない。
    下を脱がされた時には、私はもう完全に抵抗する意志を無くしていた。
    物凄く濡れてしまっている事は分かっていた。
    それを彼等が知ったからには途中でやめる事はしないだろう。
    誰かの指があそこを弄りだすと、その音が他の2人にもどれほど濡れているかを伝えた。
    ついに挿入されると頭の中が真っ白になった。
    1人がセックスしている間も他の2人は胸を愛撫している。
    堪らずに時折大きな喘ぎ声を出してしまっていた。
    2人目がセックスしている時、吉田君の声と女の声が一瞬聞こえたのを覚えている。
    姿は見てないけど、2人が帰ってきたのかもしれない。
    すぐに声は聞こえなくなったけど、2人は私が輪×されているのを見たのだろうか。
    全てが終わるまでに5、6回は入れ替わった。
    1人2回はしたんだろう。誰かが私に服をかけてくれた。
    私は疲れていたが眠れずに、朝がくるまでぼーっとしていた。
    やがて素面の池沢君の声がした。
    「帰ろう」見ると3人は既に服を着ていた。
    私はかけられていた服で裸を隠しながら起きて、倉庫の隅の死角へ行って服を着た。
    そして4人で駅まで歩いて、同じ電車に乗った。ずっと無言のままだった。
    私が最初に降りる人だった。
    駅について電車のドアが開いて、降りようとすると3人は口々に「それじゃ」と言った。
    私もまるで何事もなかったかのように「じゃ」と応えて電車を降りた。


96  女性 - 2017/01/24(Tue) 09:31 No.31531
    通学路に変質者が出た、と聞いたのは、通っているバレエ教室でのレッスンの後でした。マスクをした小太りの男で、黒いコートの下に、黒いレオタードとタイツを穿き、女の子にイタズラをするそうです。
    その話を聞いて私は、10歳の頃、バレエ教室のロッカーで、知らない男に体を触られた事を思い出しました。もう7年も前の事なので、詳細は忘れましたが、その男も変質者だったと思います。
    気をつけなきゃね、と言いながらバレエ教室を出た私は、携帯のバッテリーを充電する事を忘れていました。家までギリギリ持たせるか、途中のコンビニで充電器を買うか考えていると、誰かが後をつけてくる気がしました。家まではまだ距離があり、暗い道が続きます。
    怖くなった私はコンビニに入り、お母さんに迎えに来てもらう事にしました。でもお母さんは電話に出ません。パッテリーが残り少ないので、いったん電話を切りました。
    困ったなと思い、立ち読みしていると、その男が店に入ってきました。30歳くらいで小太り、長髪でマスクをしています。コートの裾から、黒いレオタードとタイツが見えました。こいつだ。
    私は動揺しました。どうしよう、外に出たら追いかけて来るかもしれない、それよりはここでお母さんを待つ方が、などと考えていると、男は私に近寄ってきました。
    臭くてキモい奴でした。距離を置いても、男は私に接近してきます。私の制服と黒タイツをジロジロ見ながら、コートの中に手を入れて、モゾモゾし始めました。
    やだ、何してるの?
    いたたまれなくなった私は、店員さんに助けを求めようとしましたが、レジには誰もいません。そうこうしている内に、男もレジに来て、私の後ろにピタリと並びました。
    私の後ろで男がハアハア言う声が聞こえます。臭い息が髪にかかり、我慢できなくなった私は、レジを離れトイレに逃げ込みました。
    トイレの中からもお母さんや友達に電話したり、LINEで助けを求めましたが、誰からも返事がありません。
    突然、トイレのドアをノックする音。ドアの隙間から外を見ると、男の顔が目の前にありました。悲鳴が出そうな口を押さえ、トイレの奥に逃げました。男は尚もドアをノックします。思い余った私は110番しました。
    「110番です。どうしましたか?」
    警察の人の声が聞こえた瞬間、バッテリーが切れました。
    パニックに陥った私は、トイレの中を見渡しました。何か身を守るものは?
    便器を洗うブラシと、スッポンする道具しかありません。スッポンを持って男と戦う私を想像しましたが、あり得ないと諦めました。このままここで助けを待とう。そのうち店員が気づき、お母さんや警察が来てくれると信じて。
    小一時間が経ちました。ドアの隙間から外を伺うと、男はいません。用心しながらトイレを出て、店内を見渡すと男は消えていました。
    外を見ても人影はありません。
    良かった・・。
    その時、肩を掴まれました。
    「バレエを習ってるの?いいね、僕にも教えてよ。」
    男は私の首に四角い箱を当て、ビリッとした瞬間、目の前が真っ暗になりました。
    ************
    尿意を感じて目が覚めました。私は倉庫のような場所で立ったまま、柱に縛り付けられていました。倉庫の中にはバレエのレッスンバーがありました。
    男がいました。ぷよぷよの体を黒いレオタード、タイツに包み、ニヤニヤしている様にゾッとしました。
    「可愛いね。その制服すごく好きだな。あと、レオタードも好きなんだ。着てくれるよね。」
    男は私のバッグから取り出した、レッスン着をヒラヒラさせています。
    男は自分の股間を触りながら、私に近づきます。その手が脚に触れた瞬間、私は物凄い悲鳴をあげました。
    男は少し怯みましたが、そんな声を出しても誰も来ないよ、と私を軽くビンタして、私のバレエタイツを口に押し込みました。
    殺される、と思いました。こいつを怒らせてはいけない。
    「僕の友達になれば家に帰れるからね。分かった?」
    私はバレエタイツで口を封じられ、激しく頭を縦に振りました。
    制服の上から上半身を触られ、タイツの上から下半身を執拗に弄られました。男は私のスカートを脱がせました。黒タイツの下半身が露わになったのを見て、
    「黒タイツ、すごくいい、綺麗な脚、黒タイツ最高。」
    男はハアハア言いながら、私の脚を撫で回したり、舐めまわしたりしました。男の舌が私のタイツの上を這い回る姿は、ケダモノ以外の何者でもありません。さらに、男はタイツごしに私のお尻や股間を触り始めました。
    男の手と舌の気持ち悪さを我慢していた私も、尿意は我慢できなくなってきました。男が下腹部をグイグイ押すと、今にもおしっこが漏れそうです。
    男は私が排尿を我慢している事に気がつきました。
    「おしっこ、出そうなの?」
    さっき、コンビニのトイレにいたのに、なんで用を足しておかなかったのか、自分の間抜けぶりに腹が立ちました。
    「せっかく綺麗なタイツを穿いてるのに、漏らしたら台無しじゃないか。我慢できるよね。」男は顔を近づけ臭い息を吹きかけます。
    私は涙を流しながら、我慢します、我慢しますと頷きました。
    男はローターを取り出し、スイッチを入れました。
    「これ、使った事ある?」
    ローターを私の下腹部に当てながら、卑猥な質問をする男。
    「セックスした事はあるのかな?今までに何本くらいチンボ咥え込んだの?オナニーはするんでしょ?指で?オモチャは?バイブは入れた事ある?ローターは?」
    私の答に関係なく、男は私を欲求不満の女子高生と決めつけたいようです。
    「お金持ちの家の子で、バレエを習ってて、こんなに可愛いのに、君ってどスケベなんだね。いいよ、僕が楽しませてあげるから。」
    こんな最低のケダモノに、体を弄ばれて、人格否定されている自分が情けなくて、悔しくて涙が出てきましたが、尿意は限界に達しています。
    男はローターをタイツ越しに、クリトリスに当てました。初めてのローターの感覚に、体が跳ね上がりました。ピクピク動く私の下半身を見て、
    「ほうら、やっぱり感じてる。これが欲しかったんだね。」
    男は私の性器をローターで弄びます。ここを出たら殺してやる、と思いました。殺人罪に問われてもいいから、こいつを殺す。その一点に意識を集中させ、ローターと尿意に耐えました。
    男はローターを直接、私の性器に当てました。体が激しく跳ねました。今までに感じた事のない刺激、尿意とは別に内側からこみ上げてくる、感覚に私は動揺しました。
    気持ちいい・・・
    私は自分の頭がおかしくなったと思いました。監禁されて猥褻な事をされているのに、私は感じてる。嫌だ、こんな私は嫌だと思いましたが、体の震えが止まりません。おしっこも漏れそうです。
    「今、どんな気分?」男は私の気持ちを見透かしています。
    「おしっこしたいです・・お願い、トイレに行かせて下さい。」
    「ここにトイレはないよ。漏らしたら承知しないから。」
    悪魔だと思いました。もう限界です。出したい。逝きたい。
    男はローターをタイツの中に入れたまま、自分の性器を露出させ、手でしごきました。
    「これが欲しい?僕と一緒にに逝けそう?」
    ブルブル震える私の下半身に、男は勃起した性器を押し付けてきます。ローターが当たっているクリトリスに、性器をグイグイ押し付ける男。
    「ダメです。ダメです。やめて!いやああっ!」次の瞬間、私はオーガズムに達し、同時に激しく漏らし始めました。タイツの中に温かいおしっこが溜まり、それが腿を伝って床へビチョビチョと垂れます。おしっこは止まらず、パンツとタイツをびしょびしょにしながら、ジョロジョロと音を立てて、床を汚していきます。同時に男も頂点に達して、体を震わせながら、私の黒タイツへ射精しました。おしっこがようやく止まると、男は性器を私の黒タイツに擦り付け、残った精液をタイツで拭き取りました。
    私は下を向いて泣きました。男は私の悲惨な姿に大興奮で、おしっこで濡れたタイツに、精液を塗りたくりながら、声を上げて笑っています。
    「キャハハハハハ!いいね!いいね!こんなのしたかったんだ。君って最高。」
    最低だと思いましたが、男は真顔になり、
    「でも約束を破って漏らしたね。償いをしてもらうよ。」
    私は必死に、ごめんなさい、ごめんなさいと誤りましたが、それが余計にケダモノに火を付けたようで、またビンタされました。私は拘束を解かれ、自分が作ったおしっこの池の中に跪かされました。
    「口でチンポ掃除して。フェラチオできるでしょ?」
    もちろんそんな事はした事がありませんが、男の機嫌を取るために、臭い性器を口に入れました。
    私のフェラチオが下手なので、男は機嫌が悪くなり、私の頭を掴み、自分の性器を出し入れし始めました。性器が喉の奥に当たり、うげっとえずくと、さらに激しく腰を動かす男。歯が当たって腹を立てた男は私のお腹を蹴りました。その衝撃で、性器が口から外れ、唾液が溢れました。お腹をこれ以上蹴られたくないので、ごめんなさい、ごめんなさい、すみません、と吐きながら必死に謝りました。ケダモノはまた私の口に性器をねじ込み、しゃぶれよ、心込めてしゃぶれよと言っています。一瞬、性器を噛み切ってやろうかとも思いましたが、私の顎の力で噛みきれる自信がなかったし、男の暴力が怖かったので、おとなしくフェラチオを続けました。やがて、男は呻きだすと、またブルっと震え、私の口の中に射精しました。出すな、飲め、と言われ私は男の精液を飲み込みました。舌にネバネバした感触が残りました。
    汚れた服とタイツを脱がされ、全裸にされた私は自分が汚した床を雑巾で掃除させられた後、私は男に全身を舐められました。気持ち悪い舌が口の中に入ってきたり、体の上を這い回るのに我慢できなくて、目を閉じていると、ちゃんと見て、と言われました。
    男はおしっこだらけの、私の陰部も丹念に舐めました。性器の中にまで舌が入ってきて、唾液でドロドロにされました。その後、指を性器に入れられましたが、体を固くして耐えていたので、男は指をやめて、バイブレーターを私の膣に入れようとしました。なかなか入らないので、男はバイブレーターにローションを塗りたくり、私の膣にもローションを垂らしました。冷やっとしたローションに、体がピクンと震えました。
    男がバイブレーターを私の中に入れていきます。痛くはなかったけど、長くて太いので奥まで入れられるのが怖くなりました。男は、ここ?この辺?ここがいい?と私の感じる場所を聞きますが、早く終わって欲しかったので、そこ、と嘘をつきました。 男は喜んで、バイブレーターのスイッチを入れ、私の膣を犯しました。すごい振動が伝わってきて膣が壊れないが心配です。男はいいか?感じるか?としきりに聞くので、そこ、そこがいいです、と心にも無い事を言って、感じている演技をしました。適当な時間を見計らって、私はバイブレーターで逝ったフリをしました。バイブが抜かれた膣からは、ローションにまじって、私の出した粘液が、ドロリと出ました。
    男は自分の性器を私の膣に入れようとしましたが、固い膣に入るほど、勃起してない様子で、挿入は諦め手で出してと言われました。私はローションを付けた手で、男の性器をしごきました。男は私の膣に指を入れたまま、ああ、うう、と呻いています。やがて出したくなったようで、顔こっち、顔こっちと言いながら、私の顔面に射精しました。生暖かい精液が頬を伝い、口に少し入りました。
    シャワーを浴びて来てと言われました。シャワー室はとても不潔で、異様な臭気が漂っていました。栓を捻ると出てきたのは冷たい水だけです。私は震えながら、冷たいシャワーで、おしっこと精液を落としました。
    この後、何をされるのかすごく不安でしたが、シャワーを出るとタオルを貸してくれて、帰ってもいいよ、と言います。てっきり延々とレイブされると思っていたので、少し拍子抜けがしましたが、男はあっさり解放してくれました。
    「この続きはまた今度ね。ご苦労さん、気をつけて帰ってね。」
    私が今日の事を通報しないとでも思っているのでしょうか?舐められた感じがして、ムカつきましたが、取り敢えず服を着て、おしっこで濡れた黒いタイツはビニール袋に入れて倉庫を出ました。
    ここが何処か、分からなかったので、しばらく歩くと拉致されたコンビニに行き当たりました。そこで黒タイツを買ってトイレで穿き、濡れた黒タイツはゴミ箱に捨てました。バッテリーの切れた携帯を充電する間、精液でグシャグシャのメイクを直していると、涙が溢れてきて、嗚咽しました。なんで私だけが、と思うと、悔しくて情けなくて震えが止まらず、私はトイレで泣き続けました。
    トイレを出た私は、コンビニで大きなカッターナイフと、ハサミ、ロープ、ゴミ袋、殺虫剤を買い、倉庫へ戻りました。


97  新婚妻 - 2016/11/25(Fri) 07:54 No.31421
    今年の夏 ミニスカにノーブラにタンクトップで洗濯物を干してました。
    干し終わって部屋に入ると3人組の男の人がいました。
    鍵もかけないでるとは、不用心な主婦だねと言われてしまいました。
    ノーブラでしょ乳首が、わかるよ。
    Tバックだね。
    下からわかるよ。
    覗いたの
    覗かれてることにもわかんないの
    そんなこと洗濯物干したら気づかないよ。
    そんなことよりこれから何されるかわかるの。
    服と下着脱がせ
    やめて
    オッパイでかいな
    暴れるなよ
    抑えろ
    仕方がないな
    こんなことになるかと思ってこれを用意してたんだよ。
    こうしてやる
    もうこれで身動きとれないよ
    さあ〜楽しもう
    スゲーオッパイ柔らけー
    気持ちいいだろこうして揉まれると
    今から撮影してやるよ。
    やめて撮らないでよ〜
    舐められて気持ちいいのか
    イヤラシイ声出してマンコ濡らして
    オッパイ舐められて乳首硬くして
    スケベ女
    こんなことされたら誰だって濡れるよ
    こんな直ぐに濡れたのお前だけだよと言われました。
    こんな早く逝く女もお前だけだよと言われました。
    チンコ勃起させろといい口の中に入れてきました。
    フェラ上手じゃねえか
    旦那の舐めまくってんだろ
    あんた達に教えないよ
    この女そうとう舐め出るよ
    旦那のチンコ
    今からグチャグチャマンコに入れてやるよ
    やめてお願いだから入れないで
    何泣いてんだ嬉しいのか
    お願いだから抜いてといったけど
    抜くどころかピストンしてきました。
    感じるたんびにマンコ締めてきやがる
    いいマンコだ
    中に出してやるよ。
    子宮にぶっかけてやるよ。
    お願いだからそんなことしないで
    夫がいるんだよ。
    私は主婦よ
    まだ新婚なのよ
    それがどうした
    全員で中出ししてやるよと言われ
    全員に中出しされました。
    一回で終わらなかった
    このまんまにして旦那に見てもらうべといいました。
    お願いだから外して
    鍵置いとくから旦那に外してもらいなといいでていきました。
    旦那に見られてしまいました。
    どうなったかは、みんなわかると思います。
    新婚でこのようなことがあったから


98  告白 - 2017/01/21(Sat) 14:17 No.31524
    今から1年半前、私の娘の亜夜奈は交通事故に会い、後遺症で足を引きずるように歩くようになりました。
     その事で亜夜奈は同級生からからかわれたり、囃し立てられるようになり、引きこもるようになりました。旦那に相談してもまともに歩けない娘の事で、奇異の目で見られる事を気にして夜中にならないと帰ってきません。で、学校のほうに改善を求めましたが埒が明かず、そこで私は近くに住む娘の幼友達で同級生であるまさし君に「娘を助けて欲しいの」と頼みましたが、断られました。まさし君は小さい頃、私の事が大好きでいつもまとわりついてきました。それを鬱陶しく思い、きつくいって追い払いました。その事を今も怒っていたのです。かといって他に頼める人は居らず、そこで私はまさし君に娘の面倒を見てもらう代わりに自分の体を好きにさせる事にしました。どうせ、旦那とはずっとレス状態だし、自分は逃げて、すべて私任せです。だから、私の思ったようにする事にしました。
     体は三十代後半なので若いこのようにいきませんが、シェイップアップしているので二十代後半の肉体と美貌は保っているつもりです。まさし君も小学6年生ですが体は中学生並に大きく、女性の体には興味があるはずです。
     比較的露出の高い服を着て「私を好きにしていいから」といった所、まさし君は勘違いして積年の恨みを張らすべく、「よっしゃ」と嬉々として私を殴ろうとしました。私は「違うわよ、Hよ、H、私と好きなだけHをさせてあげるから」といい直しました。でも、まさし君は「Hのやり方など知らない」といったので、その場で、キスからセックスまで教えてあげました。
     まさし君は最初と惑っていましたがキスをしながら、オチンチンを揉んであげるとあっという間に勃起し、とても小学生とは思えない大きさで私がびっくりしました。
     オチンチンが勃起したところですかさず、パンツとズボンを下ろして、ビョンと飛び出したオチンチンをタオルで軽く拭き、咥えて舐りましたら、あっとという間に射精してしまいました。青臭い精液を飲み干し、バキュームフェラをするとまたもや硬くなりすぐに射精。それを繰り返し間、私は自分のショーツに手を入れて、オマンコをいじってました。3回ほどフェラで抜いた後はすぐに私も下半身を裸し、まさし君にお尻を向け、「この穴にオチンチンを入れて、すぐに気持ちよくなるから」というと、おっかなびっくりでオマンコにオチンチンを入れてくれました。その後、まさし君は相当気持ちがよかったらしく、むしゃらに腰を振り、私の中に精液を出して果てました。私もその勢いで膣内を突きまくられ、気持ちよすぎていってしまいました。
    「真由奈(私の名前)とのHは凄く気持ちよかった。いいよ、亜夜奈ちゃんと一緒にいてあげる」
     まさし君は毎日好きなだけHをする事を条件に亜夜奈を助けてくれる事を約束しました。いささか不安はありましたがまさし君は約束どおり、亜夜奈と一緒に学校に登下校をしてくれ、色々と気遣ってくれました。
     そして、家に戻ると亜夜奈をお姫様抱っこで2階の部屋に運びます。亜夜奈は着替えやらなんやらは一人でデキますがどうしても40分ほど掛かるのでそのわずかの時間の間に私とまさし君はHをする事にしています。まさし君は私を抱き締め、ディープキス、その後、私は跪き、まさし君のズボンとトランクスを下ろし、オチンチンをフェラし、2回ほど抜きます。もちろん、吐き出された精液はきちんと飲み干します。それからスカートとパンティを脱いで綺麗にパイパンにしたオマンコの中とオチンチンにローションを塗ってもらい、まさし君のオチンチンを私のオマンコに入れて、Hをします。まさし君の好きなように動いてもらい、膣内に精液を射精してもらったらそれでおしまい。急いで片付けて、まさし君に亜夜奈を1階に下ろしてもらいます。週末は亜夜奈はおじいさんの所で養生、私はまさし君を家に招きいれ、朝から昼までじっくりとHをする。そのスケジュールでHをしました。
     すべては娘のためでした。
     ただし、それは最初の一週間だけです。
     二週間あたりになるとまさし君もHのやり方を覚え、私も気持ちよくなっていきました。四週間目になるともう自分の快楽と性欲を満たす為にまさし君とHをするようになっていました。娘の事など二の次です。まさし君が降りてくると自分からキスを求め、フェラもしゃぶりつきます。ローションなど必要ありません。まさし君と亜夜奈が帰ってくる一時間前から股間が濡れてしまい、ほぼ毎日ノーパンで過ごしています。Hをするとなるとスカートだけ脱いで、オマンコを穴を広げて「早く入れて、早く」とまさし君にせがんでおります。完全に淫乱女になっちゃっていました。
     そんな楽しい生活を1年ほど送りましたが、私がまさし君の子供を妊娠、出産。(夫とまさし君の血液型は問題なし。アリバイのHもしていた)亜夜奈が再手術やリハビリでまともに歩けるようになり、助けが要らなくなると、まさし君は「もう大丈夫だよね、今年から中学生だから、変な噂がたつのも亜夜奈ちゃんも嫌だろうし。さすがに赤ちゃんを作ったのはやりすぎだから」と私達の家に来なくなりました。
     もともと、助ける事を条件にHをしていたのですから当然といえば当然ですが、私は子供ができようと、とにかくまさし君とHがしたいので、家に来るようにするためにまさし君の事が好きになり落ち込んでいた亜夜奈を焚きつけ、まさし君に告白させました。
     亜夜奈の真摯な思いもありますが、亜矢奈を焚きつける露骨過ぎる私のやり方にまさし君も諦めてくれたようです。
     なんとか恋人として付き合ってくれて、その後は亜夜奈に家でHをさせるように色々言い含めました。それからほぼ毎日まさし君を家に連れ込んでHをします。ですがそれが私の狙いでした。亜夜奈は気持ちよくなると1時間は寝てしまう癖があります。なのでまさし君に気持ちよくいかせてもらい、眠らせてしまいます。あと、赤ちゃん(次女)は亜夜奈のことが大好きで、亜夜奈が側にいれば大人しくしているので、亜夜奈の側においておきます。Hの最中に赤ちゃんが泣くことはありません。で、私はまさし君を自分の部屋のベッドに連れ込みます。
    「早く、早くまさし君、私をめちゃめちゃにして」
    「あのね、真由奈。一応、僕は亜夜奈ちゃんの彼氏なんだけど」
    「でも、私のまさし君の赤ちゃんを産んだ、あなたの女でもあるのよ。さあ、早く」
    「うん、じゃあするよ」
     まさし君はそういうと私を抱き締め、Hに突入します。
     亜夜奈は私がまさし君とHをする事は気にしていません。私とまさし君の関係が始まって一ヶ月が過ぎる頃には私は大きな声を上げてHをしていたのですから。私との関係や赤ちゃんの父親がまさし君など百も承知です。まさし君に家にいる時間がなければ3Pなんて当たり前です。私はもう、まさし君が大好きで、まさし君とのH無しでは生きてはいけない体なのです。
     最初は娘のために差し出した体ですが、今では私の楽しみで、生きがいです。こんな淫乱な母親とどうぞ笑ってやってください。
     では。


99  - 2016/12/21(Wed) 20:26 No.31475
    28歳の既婚者です
    忘年会の帰りでした
    自宅まであと少しでしたが、拉致られて回されました
    輪姦もののAVみたいな事をされました
    縛られ、玩具で滅茶苦茶に責められ散々イカされた後に貫かれました
    全員から3周回されて、股間を精子まみれにされた挙句に漏れ出した精子を飲まされました
    もちろん撮影されて、今週末も呼び出されています
    もう彼等の性奴隷になるしかないみたいです
    旦那には申し訳ないけど、凄く気持ちよかったからいいかなぁって感じです


100  飛騨 - 2017/01/12(Thu) 10:12 No.31507
    大阪は怖い、でも最高だったわ。大学の同窓会後、夜の梅田のピンクネオンを見ながら、口を塞がれ部屋につれて行かれて、犯されたんです。抵抗すれば暴力をふるわれ、1回目中出しされた後、チンポをを口に入れられてフェラチオをさせられてチンポを立たせられて再び、2回目はなかなか射精せずに長い時間私の上で腰を動かしていました。そのうちに女の性でしょうか、私が感じてしまったんです。刺青男に犯されて居るというのに、快感が脳天に突き上がり頭が真っ白になりました。気がついたら男に抱きついて腰をがくがくと痙攣していました。あの時の快感は主人の1.5倍のチンポ、本当に気持ち良かったです。


101  君子 - 2016/12/19(Mon) 17:02 No.31471
    まさか息子に犯されるなんて、恥ずかしいです。


102  大橋路子 - 2016/12/24(Sat) 21:33 No.31480
    主人が留守の夜、抵抗しましたが息子に犯されました。悔しいのと恥ずかしさで溢れ出る精液もそのままに泣いていました。そんな私を再び息子が、襲われたのです。息子の激しい腰の動きに女の性でしょうか、身体が反応し出したのです。息子に気持ちいんかと問われても無言でしたが、腰が反応していたのです。


103  匿名 - 2016/12/17(Sat) 15:10 No.31467
    この季節ホームセンターで防寒グッズを見かける度にあの日のことが頭をよぎりって仕方ありません。
    ありふれた話かも知れませんが、それは小5の時、学校から帰って家のカギを開けた時。
    知らない人が玄関前に自転車を止めたと思ったら、わたしと一緒に家の中に押し入ってきて。
    その人が覆面に使ってたのが、ホームセンターでよく見かける目出帽みたいな防寒マスク。
    さらに合羽を羽織りフードもしてたので、犯人の覆面姿が全然不自然じゃなかったみたい。
    わたしは怖くて、言われるがまま犯人を自分の部屋に案内すると、犯人は羽織っていた合羽を脱ぎ、
    ウインドブレーカー&覆面姿になり、ベッドの布団の中で抱きつくと、2人で暖まろうや!と言い、
    わたしの手を握り、ウインドブレーカーパンツのポケットに入れると、ポケットごしにおちんちんを握らせ、
    私の指先や手を動かしてきました。手が暖まると、わたしの股に太ももを突っ込んで、貧乏ゆすりを始めました。
    わたしは、怖さとこそがしさで、自分が変になっていくのが分かりました。
    わたしの表情を犯人が読みとったのか、さあ目を閉じな!と言い、防寒マスクの鼻と口を隠してた部分を
    あごまでおろすと、私にキスをしてきました。そして、ざらざらした舌を絡めてきました。
    防寒マスクの隙間から、茶髪のちょっと長めの髪の毛が見えたのですが、
    キスが終わると犯人はすぐに鼻と口を隠し、わたしのスカートとパンツを脱がせると、わたしの大切なところをなでた後、
    指を突っ込んできました。あまりの痛さで大声を上げた途端、殺されてーか!静かにしろや!と
    恐ろしい目つきで怒鳴られ、それからは何も声に出せませんでした。
    さあ、これからお嫁さんごっこだ!嫁は旦那にこうやって、尽くさないといけないんだ!
    犯人はそう言うと、わたしに大きな大きなおちんちんを咥えさせ、噛んだらころすからな!と言いながら
    舌や唇を動かすように言いました。
    しばらくすると犯人は、力を抜いておとなしくするんだぞ!と言うと、カエルのような格好で、
    わたしの大切なとことに、おちんちんを差し込むと腰の辺りをくねらせるようにゆっくりと動かし始めました。
    やがて犯人は曲げていた膝を延ばし、目元の表情や息遣いと腰の動きが激しさを増してくると、
    わたしは、あそこがじんじんするような、これまで経験したことのない、気絶しそうな感覚に襲われました。
    犯人が力強い叫び声をあげた途端、わたしのあそこが生温かくなった気がしました。
    犯人はわたしの股にティッシュを当てると、これはセックスと言ってだな、
    すごく恥ずかしいことだが、みんな誰かにこっそり教えられて、大人はみんなこっそり楽しんでることだからな!
    それに大人になって知らなかったらそれこそ恥さらしだぞ!
    嘘だと思うなら、お母さんに、学校で男の子が話してるけどセックスってなに?とだけ聞くんだ!
    知らないと答えたら、俺を信んじろよな!俺は、お前の人生の恩師みたいなもんだ!絶対に誰にも言うんじゃないぞ!
    犯人はわたしの部屋を物色し、もう一回わたしとHした後、床に脱いであった合羽を羽織りフードを被ると
    わたしをバスルームに連れて行き、大切なところを中まで自分の指できれいに洗わされましたが、
    その時わたしは犯人にオナニーも教わりました。
    今振り返ると、多分犯人は部屋を物色する時、生理用品を探してたのかもとか
    ティッシュを持ち帰ったので、シャワーで証拠隠滅をしたのかとか、いろいろ想像してしまいます。
    犯人が帰ろうとバスルームを後にする時、ポケットに入れた手で、大きなおちんちんを触り、力強く動かしていて、
    その仕草で合羽がこすれるガサッガサッいう音が玄関のドアが閉まるまで続きました。
    犯人が帰った後、ほっとして、全身の力が抜けた感触、忘れられません。
    わたしは、恐る恐る、夕方帰ってきたお母さんに、犯人に言われた通り聞いたのですが、知らないって。
    知ってるって言ってくれたら、今日のことを相談しようと本気で心に決めてたんだけど、
    結局、わたしと犯人だけの秘密になってしまいました。
    中学になって、あの時の犯人が人生の恩師なんかではなく、悪質な犯罪者だったって知った時は、
    悔しさというよりも、犯人との秘密を作ってしまったことに全身が感じてしまい、毎晩オナニーしていました。
    でも、このオナニーのおかげで、受験勉強とか、いやなことが全部忘れられたものあったけどね。
    それから、高校から大学にかけて何人かとおつきあいしましたが、Hの前にわたしの股に太ももを突っ込んで
    貧乏ゆすりするような人には出会っていませんし、気絶するような激しいHをする人にも出会えていません。
    そしてこの体験は、今の旦那には一生話すことないでしょうね。
    ここを訪れるのは男性もいると思いますが、この犯人みたいな性癖の人って、あまりいないものでしょうか?


104  君子 - 2016/12/19(Mon) 17:01 No.31470
    まさか息子に犯されるなんて、恥ずかしいです。


105  あつこ - 2011/01/24(Mon) 14:40 No.15149
    朝の習慣、従業員によるレイプが終了後、「昼休み俺の家に来い。」と倒れ伏した私に言い残し仕事に戻っていきました。
    いつも仕事中は家でしか犯された事がなかったので全く見当がつきませんでした。
    昼休みに彼と一緒に彼の家に行き、脱げと命令されて私はチンチンをしゃぶりました。
    「おい、あつこ!」
    「はい、何でしょう?」口からチンチンを口から出して振り向くと、往復ビンタと乳房を十数回ビンタされました。
    意味が分からない為に体は恐怖に震えました。
    「お前は喜ばせる努力をしない女だな!卑猥に音をさせろ!舐めながら相手を見ろ!苦しめ!」理解した私は土下座して謝り、
    音のさせ方、卑猥に男性を見ながらの舐め方をAVを観ながら指導され、「苦しめ」は限界を超えてチンチンを深くくわえ込む事でした。
    着替えもないのに私の服もスカートも下着も胃液を吐いていたのでびしゃびしゃになりました。
    そして彼に跨がり挿入させられ、いつもと違い私が腰を振って満足させろと命じられ私なりに頑張りましたが、
    今まで足を開いていただけなのでできるはずもなく、再び乳房をビンタの嵐です。
    私を突き飛ばしてAVを投げ付けられ、彼は箱からチンチンの形をした吸盤付きの物を床と柱に勢いよく取り付け、
    「あの少年からSEXしたいと連絡あったときの為に練習しろ!練習中は録画しろ!」と彼は出て行きました。
    一応言われた通りに勉強して撮影しながら練習しました。
    彼が見たと思うと不安ですが、私は今も濡れてしまいます。
    パンティは紐だけに近い為にスカートを汚すので履き替えなければなりません。


106  人妻 - 2017/01/11(Wed) 10:19 No.31503
    今年34歳になる一児の母親です。私には誰にも言えない苦しい思い出があるんです。
    夫(40歳)と結婚して数年、1人の子供(男)を授かりました。
    夫も課長へ昇進し、生活費も十分だった事もあり、私は専業主婦をさせて頂いています。子供も少学に上がり昼間は自由な時間・・・とは言っても掃除に洗濯、主人と子供を送り出し、午前中は忙しく過ごしています。
    子供も習い事を始め、帰宅は5時を過ぎる日々。
    そんな幸せな生活が、あの出来事で一変したんです。
    我が家は街外れの静かな場所にありました。
    本道から山道を昇った所に地元の高校があり、当時は凄く荒れていると聞いていたんです。
    髪を金髪にしたガラの悪い高校生がタバコを吸っているのを見かけた事も度々あります。
    でも高校生に、まさか私が性のターゲットにされるなんて想像もしていませんでした。
    その日、買い物を済ませて家に向かっていると、公園の前でガラの悪い高校生が私の方を見ていました。
    何だか怖くて、いつもは通らない公園の裏手を通る細道へ逸れて足早に歩いて行くと、回り道をした数人の高校生が、「何逃げてんだよ」と声を荒げて近づいて来たんです。
    慌てて道を戻ろうとすると反対側にもさっきの高校生が歩いて来て、5人に囲まれた私は、彼らから逃げるように更に奥にある沼池の方に進んでしまったんです。
    そこは地元の人もほとんど入ることのない場所で、昼間でも静まり返っていました。
    あっと言う間に私は彼らに囲まれ、イヤイヤする中、衣服を脱がされ始めたんです。
    「前に見かけて良い体していると目を付けてたんだ」
    その言葉にぞっとしました。
    彼らは私をここに連れ込むためにわざと公園前に座り込み、威嚇する事でこの沼地に来る様に仕向けていたんです。
    抵抗も虚しく私は全て脱がされ、彼らの目の前に痴態を曝け出したんです。
    「お〜やっぱ胸デケェ〜!こうして生で見ると更にデカいや」
    「色白のデカ尻もたまらねぇ〜・・・人妻は最高だな」
    そんな言葉を浴びせられながら彼らに押さえつけられ、スマホで写真を撮られたんです。
    「こんな写真バラされたら大変だよね!旦那さんも驚いて逃げちゃうね」
    「今はネットですぐに世界中の男達が見るから、お姉さん歩けなくなるね」
    「お願い!写真消して・・・」
    「ん〜どうしようかな?これから俺達と遊んでくれるんだったら考えるよ」
    その意味はすぐに分かりました。
    私は抵抗しても無駄だと思い、「分かったわ!言うこと聞くから・・・写真だけは」と答えたんです。
    それからハイエナの様に男達の手が胸を揉み、陰部に伸びた指先がマンコに入れられました。
    初めは嫌がっていた私も、さすがに5人に弄られ感じてしまったんです。
    唇を奪われ、次々と舌を入れられた私は、彼らのチンポを口に咥え込み、そして後ろからも差し込まれたんです。
    私は何本ものチンポを口とマンコで入れ替わり咥え込み、彼らの精液を受け入れたんです。
    ただただ必死でした。
    子供と夫にだけはバレてはいけない!
    今、この時間我慢すれば・・・きっと。
    そう願いながらもやっぱり女です。
    高校生にイカされ、潮まで噴き上げる始末。
    若い彼らは1度で満足出来るはずも無く、私は何度も何度も犯されたんです。
    拉致られて何時間が経ったのか?
    相変わらず辺りに人気はありません。
    最後の一人が私の口に吐き出すと、「最高だったよ!お姉さん、良い体だからもっと使ってあげるよ」と言われ、結局写真は返して貰えず、それどころか携帯の番号やメールアドレスまで知られる事になったんです。
    意識朦朧となりながら家に帰り、シャワーを浴びながら泣きました。
    口や髪から異臭を漂わせ、胸や体の至る所にキスマーク!
    警察?夫に相談?
    色々悩んだ末に、私は心の奥にしまう事に決めたんです。
    間もなく息子が帰宅し、夕食の準備を始める私。
    女は強いなんて言いますが、子供や夫の前で変わったところを見せる訳にはいきません。
    ところが翌日、私の携帯にメールが来て、『今から昨日の場所に来い』と呼び出されました。
    写真まで添付され、断れば何をされるか分かりません。
    恐る恐る公園の奥へ進むと、昨日の5人がタバコを吸いながらこっちを見ていました。
    彼らと合流してすぐに私は全てを剥ぎ取られ、全裸で彼らの足元に跪きチンポを一人ずつ舐めさせられ、バックから責められました。
    イヤイヤと言いながらもアソコからはエッチな汁を溢れさせ、太腿を伝って流れ落ちます。
    その日も彼らに何度もイカされ、そして中出しされた私。
    一番の心配は妊娠する事でした。
    こっそりピルを購入し、夫に隠れて飲む日々・・・。
    若い彼らは休日こそ遠慮してくれたものの、毎日の様に呼び出され、性処理をさせられました。
    1ヶ月も過ぎた頃には、私は彼らに連れ回され、隣町まで電車で移動し、映画館やゲームセンターで玩具の様に扱われました。
    洋服店でミニスカートを買わされ、ノーパン・ノーブラで試着させられたりもしました。
    昼間からラブホテルへ連れ込まれ、夕方まで輪×された事もあります。
    夏は海へ連れて行かれ、マイクロビキニって言うのか凄く生地の小さなビキニで人目に曝された事もあるんです。
    今思えば、長く苦しい1年だったと思います。
    彼らに弄ばれた身体は変わりました。
    クリトリスは毎回道具で伸ばされて大きくなり、凄く敏感になりました。
    マンコも吸引器で吸われ、肉が肥大して盛りマン状態です。
    胸はFカップでしたが、今はHカップ。
    恥ずかしい話、すぐにイク体です。
    彼らに何度もイカされたからでしょう。
    でも彼らは、私のエッチな写真を全て破棄し、私の元から離れて行きました。
    私自身、一番恐れていた事・・・。
    それは私のお腹に彼らの子供が出来たからです。


107  恵子 - 2016/12/16(Fri) 15:40 No.31463
    昔のことですが  会社の寮住まいしてたとき
    夏休みで、部屋の子は帰省して私一人だけのとき
    ゆっくりした足音と人の気配
    タオルケットを顔まで被り 潜めてました
    すると、声を出すなと言われた
    声を出す勇気も、抵抗する気も薄れてたと言うより体が硬直してました
    タオルケットを顔だけに押し当てて
    ネグリジェを押し上げられて、指と舌でいじられて
    濡れてはいけないのに濡れてきて
    腰を持ち上げるように入れられました
    乳房と乳首も弄られて吸われながら、ピストン
    だんだん激しくなり、グイッと押し込むと同時に
    中に注がれて、私はぐったりしました
    男は、逃げるように帰ってきました
    そのときの子が今は15歳です
    夫には前の子供として一緒に過ごしてます


108  美香 - 2016/12/31(Sat) 14:29 No.31494
    女友達5人で忘年会をしました
    2次会まで行き、隣のボックスで飲んでた男性と仲良くなり
    3会に・・・
    一人暮らししてる私ともう一人と男性3人と行ったのですが
    酔いが回り 一人では歩けないようになり
    正気になったのは、朝でした
    私も友達も裸!!
    夢じゃなく本当だったんだとおもいました
    気持ち良くて 大好きな俳優とエッチしてる夢?
    じゃなく 2次会で知り合った男達とエッチしちゃったのです
    3人にされた?
    不明ですが、早々に服を着て帰りました


109  近藤沙羅 - 2016/12/25(Sun) 11:20 No.31486
    中学の時に家出して大阪へ、出会った男がヤクザとも知らず、アパートに連れ込まれ、犯されましたた。衣服をとられ、素っ裸で二日間、逃げる事も出来ず、犯され続けた。姐さんと呼ばれる女の方が迎へに来て、服を渡され組事務所へ連れて行かれた。そこには若い男が三人居り、翌日も代わりの男が来て、4日間、次々にお相手をさせられた。そしてソープへ売られたのです。


110  秘密の穴 - 2016/11/29(Tue) 22:53 No.31435
    女の敵は女ですよね!盗撮犯だって女湯に侵入できるのは女だし男の人から預かった盗撮用具一式で簡単におこずかい稼ぎができちゃう
    トイレなんかはワイヤレスで飛ばしてるらしいけど
    仕掛けるのはやっぱり女回収するのもね(/・ω・)/
    ナンバー1の嬢の子を何とかしたいって言うのはキャバの子だったらみんながそうでしょ?
    菊組とか桜組のお兄さんたちがその子を何とかしたいっていう時には連れ出す役でお小遣いもらえるし
    当然こっちもΣ(゜∀゜ノ)ノキャーとか言ってちょっと手荒いことされるけどそれはお約束ってことでレイプ目的はその子だし
    あたしの役割は後処理だねー
    訴えたりしたら仕返しが怖いって言い続けるのよ
    その分はちゃんともらってるし
    その子がショックでお店を休んでるすきにお客の争奪戦が
    勃発するねー(笑)うけるー


111  由紀乃 - 2016/12/10(Sat) 16:04 No.31460
    私…32歳の専業主婦です。子供は2人。 何と…自宅で70歳の、町内の役員に犯されたの、玄関のチャイムが鳴り、私が玄関に行くと、70歳の山崎さんが、奥さんと言い私の腕を持つと、


112  エッチ - 2016/12/06(Tue) 14:45 No.31453
    飲んで帰る途中、工事中の建設現場の前を通りかかると、夜間工事をしていた。こんな時間まで大変だな〜…と思いながらに家に着いた。
    工事をしているたくましい男性達を想像したら酔っ払ってるせいか、なんだか悶々としてしまい…いてもたっても居られず差し入れを思い付いた。
    ど〜せ差し入れに行くなら…と、ネットで買ったシースルーのワンピースを着て行く事にした。
    さらに?酔いに委せて普通にワンピースを着たんじゃつまんないから、ノーブラにTバックで行く事にした。
    こんな深夜だし、お巡りさんはいないよね♪ その姿で胸を踊らせながら車で向かった。
    現場に着くと、ちょうど片付けてるところだった。人数は2〜3人。
    『皆さん、深夜までお疲れ様です、差し入れに来ました』
    皆んな、一斉にこっちを向いて驚いていた。
    『そんな格好でど〜したの』
    『何か変ですか』
    『変って…まぁいいか』
    『じゃぁ休憩しましょう』
    皆んなで休憩していると、だんだん私はHな気分になって来て、いつの間にか我慢できず自分でオッパイを揉んでいた。
    それを見ていた周りも、そんな気分になって来たらしく、Tバックの上からおまんこを触って来た。
    『あ…ん…』思わず声が漏れた。
    『まだ何もしてないのに、もぅ感じてるの』
    そう言いながら、Tバックの横から指を入れて来た。
    『あ、ダメ…』
    『もぅ濡れてるよ、ほら』
    グチュグチュとイヤラシイ音がしている。
    『オッパイちゃんと揉んで』
    そう言うと、片方のオッパイを揉んだ。
    乳首をクリクリされ気持ち良くなっていると突然押し倒され、Tバックを脱がされた。
    『え…』と思っていると、おまんこを舐めてきた。
    『やっ…んんっ…』
    おまんこに舌を入れたり出したりされる度に声が出た。
    オッパイも吸われ、舌で乳首を舐め回されたりツンツンされ、イキそうになった。
    『あ、ダメかも。イッちゃう』
    『もぅイッちゃうのこんな格好して来て、もっと虐められたいんじゃないの』
    それを聞いていた一人が、
    工事用のロープを持って来て縛り始めた。
    『どぅ興奮する?』
    『いいぇ…』
    ホントは、かなり興奮している。
    『そのわりに、スケベな顔してるよ?』
    そんなことを耳元で囁かれ…
    『もっと強く縛って…』
    思わずそんな事を言ってしまった。
    『Hだね〜、痕残っても知らないよ』
    『いいの、早く虐めて…』
    『だんだんソノ気になって来たね』
    両手を後ろに縛られ、両足は広げたまま柱に縛り付けられた。
    一人がおまんこを舐め、
    一人はオッパイを舐めた。
    『あ〜…ん、気持ちいい…』
    『じゃぁ、僕も気持ち良くしてもらおうかな』
    そぅ言うと、大きくなったチンコを口の中に入れて来た。
    『むぐぅん…』
    『ちゃんと舐めてね』
    根元まで咥えさせられ、口の中がイッパイになりながら、舌を使って舐め回した。
    『気持ちいいよ…』
    下の方ではクリトリスを舌でグリグリされた。
    『あ…いい…イッちゃう…』
    私のイヤラシイ汁がダラダラ出ている。
    『もぅビチョビチョだよ』
    そぅ言って、わざと音を立てた。
    『お願い、入れて…』
    私はガマン出来なくなり、見ず知らずの男にお願いしてしまった。
    『どこに何を入れて欲しいの』
    『そんな事言えない…』
    『じゃぁ入れてあげない』
    『いゃん…おまんこにチンコ入れて下さい』
    『ちゃんと言えるじゃん、じゃ、ご褒美』
    そぅ言うと、カチカチになったチンコをおまんこに入れた。
    『あ……ん』
    『どぅ?』
    『気持ちいい…』
    『もっと気持ち良くしてあげるね』
    ゆっくり腰を動かした。
    『あぁ〜…イイ…』
    だんだん激しくなって来た。
    『あ、あ、ダメ、イク』
    『まだまだ!』
    突かれる度に、イヤラシイ音と声が響く。オッパイもいじられ、もぅ限界
    『ダメイッちゃう』
    『ダメだ、イクゥ…』…私はイッてしまった。
    両手のロープを解かれ、後ろを向かせられると、今度は後ろから突かれた。
    『あ…』
    『まだヌルヌルだよ』
    後ろからガンガン突いて来る。
    『あ〜、ダメイッちゃう』
    『さっきイッたばっかりなのに、
    またイッちゃうのじゃ、抜いちゃお』
    『抜いちゃダメぇぇ〜』
    『ホントにHだね、ほら四つん這いになって』
    『はい…』
    四つん這いになると、そのまま又後ろ突かれた。
    『はぁ〜…ん…ん』
    もぅ一人が、チンコを口の中に入れて来た。
    『ほら、頑張って』
    口イッパイに咥えると、ペロペロしながら硬くなったチ○○ンを入れたり出したりした。
    『あ〜気持ちいいよ』
    後ろから激しく突かれ、イク寸前だった。
    『あ、ダメ!イクイクゥ〜』
    『まだまだ』更に激しく突かれ、
    『もぅダメ、イッちゃう〜』
    そぅ言いながらも、別の男のチンコを咥えさせられている。
    すると挿入している男が
    『ダメだ、イク』
    『あ、私も…イク…ん…』
    『う…』
    背中に生暖かいモノを感じたと同時に、口の中にも出された。


113  秘密 - 2016/11/29(Tue) 15:55 No.31434
    今年の夏、同じ会社の彩子が気に入らなくて男にレイプしてもらいました。
    彩子は23才の新婚4ヶ月で大人しくて可愛くて皆から可愛がられて。
    私にとってはムカつく女で虐めたいと思ってました。
    彩子を誘って飲みに行き、男3人にナンパされて男のマンションに行って。
    全て男友達と打合せ通りでした。
    私が寝たふりをして男が彩子を。
    「やめてやめて!」って言ってる彩子を男達が裸にしてベッドに連れてって。
    2人の男が順番に彩子に突っ込んで腰を振ったけど、彩子は涙ボロボロで泣いてるだけ。
    3人目は黒人。
    20センチ位あるデカチン。
    彩子は黒人のデカチンを見て必死に逃げようとしたけど、男2人に体を押さえられてね。
    黒人がデカチンを入れたら彩子は仰け反ってた。
    「キツキツマンコ最高」と言って黒人がピストンしてたら、そのうち彩子は感じ始めたみたい。
    「ハアハア」言って「あんあん」って声だして。
    まさに狂喜乱舞状態になった彩子。
    普段大人しい彩子から想像もつかない姿でした。
    やがて彩子はイカされて顔が放心状態で体を痙攣させてた。
    黒人はまたピストンを始めて中に出してた。
    そして2人の男もまた順番に入れて腰を振って彩子の腹と顔に精子を出してました。

    それが休みの前の日で、翌週の月曜日、普通に会社に来た彩子を見て笑えた。


114  尚子 - 2016/11/30(Wed) 18:55 No.31439
    私は19才で弟17才です。
    ある日突然、弟が変わったように私を押し倒してきて、パンテイを下げてきました。
    止めて何をするの弟はマンコをしたいと訴えてきました。
    駄目よ妊娠してしまうでしょう。


115  女子大生 - 2016/11/27(Sun) 12:06 No.31429
    高級車に乗せてくれると言われたいて行きました。
    高級車に乗せてくれました。
    たかそうなお酒を飲みながらいろんな所まわりました。
    私は飲みすぎて寝てしまいました。
    気がつくと裸になってました。
    アソコから精子が垂れてました。
    身体は精子でベトベトでした。
    中出ししたのと聞くと数人の男の人が中出ししたといってました。
    気持ちよかったから何回もいっちゃったといってました。


116  教員 - 2016/06/26(Sun) 12:00 No.30983
    小学校で教員をしている者です。 7月の初め、自分の教室でレイプされました。
    夜の8時ぐらいだったと思いますが、校舎内だったので全く警戒していませ んでした。
    私は、帰り際に翌日の授業の準備をしに教室に行くのが日課になっていま す。
    その日も、いつも通り教室に向かいました。 教室の手前まで来ると、後部のドアのあたりにファイルが散乱しているのが 見えました。
    その時は、子どもが下校するときにいたずらをしたぐらいにしか思いません でした。
    近寄ってファイルを拾いながら教室に入っていきました。 突然、ファイルを拾おうとした右腕が床に向かってものすごく強く引っぱら れました。
    かがみながらファイルを拾っていた私は、うつぶせに倒れ込んでしまいまし た。 次の瞬間、目の前が真っ暗になりました。
    その時は分かりませんでしたが、巾着袋のような物だと思います。 そして背中に何かが乗っかり、あっという間に後ろ手で縛られてしまいまし た。
    全く状況がのみこめませんでした。
    「騒いだら殺す。」 この言葉を耳元で聞き、縮みあがると同時に何がおこっているのかをやっと 理解できました。
    仰向けにされて、Tシャツをまくり上げられました。 ブラを脱がされ、胸をもんだり舐めたりしているのが分かりました。
    次に、ジャージとショーツを一気に脱がされ股間に顔を埋めて舐めたり臭い を嗅いだりしてきました。
    足を閉じてささやかな抵抗をしましたがかないませんでした。
    そして、足を持ち上げられとうとう男が中に入ってきました。 どうにもできませんでした。
    だんだんと動きが速くなり、奥の方で射精されたのが分かりました。 生暖かい精液が流れ出てくるのを感じたのです。
    私は、声を殺しながら泣いてしまいました。 男の気配がなくなってしばらくしてから、ガクガク震える足を叩きながら逃 げるように帰宅しました。
    校内で大事にしたくなかったし、だれにもこんな場所でレイプされたなんて 知られたくなかったので警察には行きませんでした。
    でも、近隣の学校の友達に相談したらその子も同じような被害に遭っていま した。
    その子は結婚の決まっていた彼氏とHができなくなり、レイプされたことが ばれて別れたそうです。
    その子は、他にも同じような被害者がいるようなことも言っていました。 表沙汰になっていませんが、20代の教員が狙われることが多いそうです。
    学校は、身内の恥や刑事事件を世間にさらしたくないという閉鎖的な空間で す。
    だから、立場上警察には行けない人間が多いです。 犯人は、その立場につけこんで襲っているのでしょう。
    内部の事情をよく知っている人かもしれませんね。
    もしかするとそういう被害者って多いのではないでしょうか・・・


117  新婚妻 - 2016/11/25(Fri) 16:58 No.31423
    新婚妻をレイプした人いますか。
    旦那の前でレイプした人いますか。
    旦那の前で中出しした人いますか。
    どんな気持ちだったか教えてください。
    真剣に聞いてます。


118  スケベ - 2016/10/18(Tue) 12:39 No.31322
    以前スナックワンでアルバイトしていたマキちゃんはヤリマンだった。お客さんのほとんどの人がオメコをさせて貰った。現在は店は潰れて無いが、今も違う店で客として飲みに行き客とオメコをしている。マキちゃんのオメコは名器だった。俺は内緒ではめ取りビデオを持っている。したい人は連絡を下さい。マキちゃんの携帯番号教えちゃうよ。


119  40代後半 - 2016/11/23(Wed) 14:11 No.31418
    34才の夏に処女を奪われました。
    お弁当屋さんで店長をしていてクレームで男の家に行った時に。
    髪の毛が入っていたと、その男からは3回目のクレーム。
    連絡が来たのが夜だったので、次の日朝9時頃に男の家に行きました。
    周りが畑で大きな家でした。
    お菓子を持って行くと居間に連れていかれお詫びをしました。
    40才位の男は怖そうな顔で「本当に悪いと思ってるのか」とか
    「○○日報に(新聞社)に電話してやろうか?」と言われて、
    「それだけはやめてください」と言って土下座をしました。
    すると男が私の隣にきて個人的な嫌らしい事を聞かれて、
    私が処女と知ると男は「俺が女にしてやる」と言い出し、
    「困ります」と言ったら「じゃあ○○日報に電話するぞ」と
    言われて「それだけは許して下さい」と言ったら
    「それだけは許すから俺の言うことを聞くのは当然だろ」と。
    そんな感じのやり取りでした。
    引きずり回されて裸にされ、隣の部屋に敷いてあった布団に
    引きずられていき犯されました。
    入れられた時は激痛そのもの。
    あそこが裂けそうで摩擦でヒリヒリ火傷しそうで
    子宮を突き上げられてお腹が痛くて。
    終わるまで辺り構わず赤ちゃんのように泣き叫びました。
    「痛い痛い痛い痛い痛い痛い!」
    それしか言わなかったと思います。
    最後に中に精子を出されて「俺の子を産めよ」と言われました。

    どうしても忘れられない出来事です。


120  私は@レイプされました。 - 2016/11/23(Wed) 01:26 No.31417
    こんなのはどうだ?

    ttp://dosukebein.x.fc2.com/
    ttp://mrunkoman.blog.fc2.com/


121  マキコ - 2016/10/15(Sat) 11:44 No.31318
    10年前高1の時に悩みがあり、友達の紹介でカウンセリングを受けていました。催眠療法を受けていました。
    何度目かのカウンセリングの後、変なことに気づきました。下着が裏表逆になっていました。
    ちゃんと着けていたはずの下着が、裏表逆になることはあり得ないはず、気になって次のカウンセリングの時にカウンセラーに何かしたのか聞いてしまいました。
    そうしたらカウンセラーの態度が急に変わり、催眠をかけられました。暗示でいつでも簡単に催眠にかかるようにされていたようです。
    意識はあるのに身体は自分の意思で動かず、カウンセラーの暗示通りになっていました。
    何度も中だしされました。記憶を消されていたようです。
    最近また別のカウンセラーに通うようになり、思いだしました。
    私をレイプしたカウンセラーは引っ越したらしくどこにいるのかわかりません。
    あのカウンセラーが別の場所で同じ事をしているのではないか、気になります。


122  パート主婦 - 2016/11/15(Tue) 17:58 No.31404
    この前パート先の部長と一緒の時にその道の人?に
    絡まられちゃって
    部長と私が夫婦だと思ったみたいで
    部長に、ご主人〜、、、、って凄んだら

    部長単純にビッビッちゃってたんだけど
    変なプレーだど思ったらしくって
    部長の見てる前で3人に、、、

    よくAVの中の話でしょ〜って言ってたけど
    ホントにあるんだと分かりました
    でも部長が主人のフリをしたから
    これで終わったんだよだって!
    他に何があるのよ〜?


123  ゆかり - 2016/11/13(Sun) 20:25 No.31396
    今日また彼に犯されました。
    おととい,「日曜の午後行くからな。」と言われていました。
    私を無理やりレイプした彼の命令になんか従わなければいいのに,今日私はあの人の訪問を待っていました。
    チャイムが鳴ったのでドアを開けた途端キスされました。
    首をつかまれて壁に押し付けられて舌を絡ませられました。
    いまさら抵抗する気はありませんでした。
    寝室の連れていかれて「脱げ」って言われて,彼が見ている前で裸になりました。
    「ベットに寝て足を広げろ」って言われて,その通りにしました。
    「自分でオマンコを広げろ」という言葉にも従いました。
    そんな恥ずかしい姿のまま,彼が服を脱いで裸になるのを待ちました。
    裸になった彼が,私の足の間に押し入ってきました。
    彼のモノが私の割れ目に擦りつけられました。
    もうすっかり愛液を溢れさせている膣の入り口に彼のモノが押し当てられました。
    私の膣は彼のモノを簡単に受け入れてしまいました。
    奥まで突き立てられて私は甘い喘ぎ声を出してしまいました。
    彼の腰の動きに合わせて,私の腰も動いてしまいます。
    喘ぎ声が止まらなくなりました。
    彼のモノを受け入れてしまった私は,あの日と同じに彼の女になっていました。
    あの日と同じように涙が出ました。
    でも,あの日と違うのは,ただ悔しくて悲しくて泣いているんじゃなくて,
    彼の女にされている悦びに泣くようになってしまったんです。
    何度も何度もアクメを味わわされました。
    そして,身体の奥に彼の射精を感じました。
    同時に最高のアクメを味わわされて,私は気を失ってしまいました。

    目を覚ましたときにはもう彼はいませんでした。
    ひとり裸のままベットに横たわっていました。
    膣からは彼の出した精子が溢れ出て,シーツに染みができていました。
    中出しされてももう妊娠の心配はありません。
    なぜなら私はもう彼の子を妊娠しているからです。
    彼は,最初のときから私を孕ませるって言っていました。
    そして彼の子を産ませると…
    来年の春にはきっと私は,彼が望んだとおりに彼の子どもを産みます。
    もう私にはそうするしかないんです。


124  丹野 - 2016/11/07(Mon) 16:54 No.31375
    交通事故が原因で妻がヤクザに脅され、犯されました。妻に拒否されるのが、一ヶ月ほど続きました。今日こそはと寝ている妻に襲いました。裸にしてビックリ、妻の陰毛は剃られパイパンに、泣いて告白しました。聞いていて可哀想になり、電話しました。翌日、男の住んでいるマンションへ、警察に訴えると言うと奥さんは同意したんだよ、どうぞご自由にと‥‥。そして妻がセックスしている写真を見せられました。乱交、単独と何枚もありました。


125  NTR - 2016/11/08(Tue) 15:36 No.31382
    友達の由紀子ちゃん夫婦がアパートを引っ越ししたというので遊びに行きました。
    土曜の夜で3人で飲んだので、車で帰れず泊まることにしました。
    由紀子ちゃん夫婦は二人で寝室で寝て、
    わたしは居間に布団を敷いて寝ることに。
    夜中に(お酒でお腹がゆるくなり)お腹が痛くなってトイレに行き
    10分くらいしてトイレ(男女一緒の洋式トイレでした)を出ると、
    由紀子ちゃんの旦那のHさんも偶然トイレに起きてきてバッタリ会い、
    「わっ!」と私はびっくりして
    「(音とか聞かれてたら恥ずかしいな・・・)」と思い、
    「トイレねっ、ごめんなさい」
    と素早く居間に戻ろうとすると
    Hさんが私の腕をつかんできてトイレの中に連れ込まれました。
    「イヤっダメっ!」と私は抵抗しました。
    トイレの中で声が響いて、由紀子ちゃんに聞こえるとまずいので
    あまり大きな声は出せませんでした。
    私は洋式トイレのフタの閉まった状態の上で座らされ、
    トレーナーのズボンとパンツを下げられてクンニされました・・・。
    Hさんはズボンを下げ、オチンチンを出しました。
    すごく亀頭のエラが張っていてワタシの旦那より全然太かったです。
    フェラさせられて、
    さっき一緒に3人で飲んでいたHさんとは人格が変わっていました。
    「ここはせまいから居間に行こうよ」とHさんに連れられて居間の布団へ。
    私は小声で
    「となりの部屋で由紀子ちゃんが寝てるよ・・・口でガマンして・・」
    とお願いしましたが
    「三樹ちゃんとこんな事できるチャンスないからダメだ」
    と押し倒されました。
    電気が小さいのだけついていて体を見られるのが恥ずかしかったです。
    「ワタシ子供産んでて、体型崩れてるから・・・見ないで・・・」
    と言いましたが、Hさんはやさしく
    「そんなことないよ」
    と私の茶色く梅干のようになった乳首を愛撫してくれました。
    少し垂れたオッパイを揉みながらクンニ・・・。
    わたしは彼の頭をつかみながら自分のアソコに押し付けて感じてしまいました。
    「ワタシ、親友の由紀子ちゃんの旦那とこんな事してる・・・見せちゃいけない相手に股を広げて黒ずんだビロビロ(マXコ)を見せちゃってる・・・彼もこんなに激しく舌で愛してくれてる・・・」
    と今のシチュエーションに感じてアエギ声を出してしまいました。
    ナマで騎乗位の形になった時、
    (居間のすぐ隣の)
    由紀子ちゃん夫婦の寝室のドアが少し開いているのが見えました。
    「ワタシ達の声を聞いて、ひょっとして由紀子ちゃんが覗いているかも・・・」
    と思いましたがオチンチンが気持ち良くて腰を振り続けました。
    正常位になり、ワタシはイキそうになり
    「ああっ、Hさんっ、そこっ!大きいの・・・旦那よりも大きいのっ・・・気持ちいいっ・・・イキたいのっ!もっと突いてっ・・んっ、あ・・・」
    ワタシはイッてしまいグッタリしていると
    Hさんはここぞとばかりに腰を振ってきて
    「三樹ちゃん、(嫁の)由紀子よりかわいいよ・・愛してるよっ・・・」
    ワタシは
    「外に出してよっ」
    由紀子ちゃんが起きてるかも
    (あとから分かったんですがやっぱり起きていて覗いてた)・・・」
    べったりと密着されて耳を舐められながらワタシの耳元で
    「三樹ちゃん好きだよ・・・三樹ちゃん、あっオレもイクよっ・・・三樹子っ・・・三樹子っ・・ドクドクッ」
    ・・・
    結局、由紀子ちゃんは起きていて覗いてたとHさんは言われたそうです・・・


126  聡美 - 2016/11/07(Mon) 11:45 No.31374
    一年前に友人と一緒にレイプされました。
    友人と旅行に行きました。
    友人と道を歩いていたら車が私たちの隣に止まりました。男性が三人降りてきました。
    様子が変なので無視して行こうとしたら、無理矢理車に乗せられてしまいました。
    二人ともお腹を殴られて、気を失ってしまいました。
    気がついたら目隠しされて、手足を縛られていました。
    大声を出そうとしたらガムテープを貼られていました。
    そのまま何人もの男性に何日もの間レイプされました。
    相手が飽きたのか、最後に注射されました。
    気がついたら倉庫のような場所に二人とも倒れていました。男たちはいませんでした。捕まってから1週間たっていました。二人とも処女でした。
    すぐに病院や警察に行きました。
    でも遅かったです。二人とも妊娠してしまいました。
    私は中絶して、友人は家出して行方不明です。


127  みどり - 2016/11/04(Fri) 14:33 No.31365
    私が、16才の時に単身赴任で、来ていた年上の男性を好きになってしまって、セックスまでしてしまいました。
    17才で、子供が、生まれて生活をしていましたが、主人になった人は43才でした。
    アレから年月も流れ主人もいなくなり、息子との二人の生活になりました。

    息子も23才になり会社勤めをしておりましたが、私に対しての視線が、違うのです。
    母親では無く女としての見る目なのです。
    私は飲み屋で働いていますが、亡き主人以外の人とはセックスをしておりません

    其れなのに私に対して嫉妬しているのです、飲み屋まで私を向かいにくるのです。
    ある日の事、わたしが、お客さんにお酒やブランディをすすめられて酔ってしまいました。
    仕事が、終ってから息子に車に乗せられ家に帰ったら、布団の上に寝かされて寝ていました。

    息子は裸になってきて、わたしが、着ている服を脱がしました。
    わたしが、止めなさいと言っても止めないで、マンコを舐めてきました。
    酔っているせいか抵抗をする力も無く息子の頭を押し退けようとしても、太股を抱え込まれマンコを舐めているのです。

    私も段々気持ち良くなってきて、マンコが、濡れてくるのです。
    息子が、私の股を広げて起き上がった時に私から見えたのです、太くて長いチンポコが***」
    チンポコが、マンコの中に入ってきました、久しぶりの結合です。

    息子はお母さん気持ちいいよ、気持ちいいよと声を出しながら、腰を動かしてきました。
    息子のチンポコが、マンコの中の奥まで入って、おさまっているのです。
    私も気持ち良くなってきて息子に抱きついていました。
    私の頭を腕で抱え込むようにしながら舌を絡まして腰を動かしているのです。

    息子にグイグイ攻められて、いかされてしまい息子も呻き声を出しながら、精子が、マンコの中に入ってきました。
    セックスが、終った後に息子が、俺は結婚しないで、お母さんと暮らしたいと言い出してきました。何処まであてになる事やら
    その日から一日おきに私の身体を求めてきて、息子とセックスをしています、しかも息子はダブルベットを買ってきて、息子と二人で、裸になって寝ているのです。

    土日祭日は昼間の明るい部屋で、私を抱いてくるのです、しかも太陽の光線が、窓から射し込む部屋なので恥ずかしいくらいです。


128  菜々子 - 2016/10/22(Sat) 12:49 No.31333
    私は双子です。夏休みのある日妹からメールが来て、待ち合わせました。待ち合わせ場所に行くと妹が車に乗っていました。眠っているようでした。
    その車から男性が降りてきました。
    乗るように言われました。
    様子が変なので、迷っていたら別の男性に後ろから抱きつかれました。大声を出そうとしたらハンカチで顔をふさがれました。後のことはよく覚えていません。
    気がついたら二人とも家の近くの公園のベンチにいました。出血していました。レイプされてしまいました。
    妹の話だと家の近くで無理矢理車に乗せられて、眠らされてしまったようです。相手のことは二人ともよく覚えていませんでした。
    警察に行くことも怖かったし、安全日の頃だったので病院にもいきませんでした。家族にも言えず、二人だけの秘密にするつもりでした。
    でも9月になり二人とも妊娠していました。
    母の知り合いの病院で中絶しました。
    妹は二卵性の双子を妊娠していたようです。
    その後高校は辞めてしまいました。


129  みよこ - 2016/09/13(Tue) 12:42 No.31239
    お母さんが、入院した為にお父さんは欲求不満になり無理やり私を犯したのです。
    中一の時に私が、お風呂から上がって寝室の中に入ったら父が、パンツ一枚で裸で立っていました。
    私は驚いて<>どうしたの・・・お父さん

    私は身体にバスタオルを巻いて立ちすくんでしまいました。
    お父さんの、おちんちんが、立ってパンツが、膨れ上がっていました。
    私を抱きしめベットの上に押し倒しました。
    私が止めて、お父さんと言っても止めてくれません

    お父さんの力に負けてバスタオルが、取れてしまいました。
    片手でパンツを脱ぎ捨て、おまんちょの中におちんちんが、入ってきました。
    お父さん止めて止めてと言っても止めてくれません
    お父さんの一言(みよこは薬を飲んでいるから大丈夫だよな」と言いながら奥まで入ってきました。

    処女を破られ奥まで入ってきたので私は痛いと叫んでいました。
    私はたしかに生理痛の為にピルを飲んでいます其れを良い事にして、お父さんは気持ち良さそうに私を抱いていました。
    私は痛いだけて早くおわしてくれないかなと思いながら時計を見ていました。

    55分立った頃、お父さんはみよこと声を出し呻き声を出しながら私の身体の中に精子を出してきました。
    その日から週に2回抱かれるようになりました。
    今では結婚して子供も、いますが、主人が、いない時にお父さんに抱かれています。

    私は1人娘でお母さんは入院しています。


130  なぎさ - 2016/10/26(Wed) 23:38 No.31348
    私は中学一年のときに家の近くの公園で同級生3人にいっぺんにまわされました。
    つらくて吐きました。
    悲しい思い出です。


131  人妻 - 2016/10/26(Wed) 13:35 No.31344
    去年の夏、主人と息子2人(小5と小4)で川遊びにいったときのこと。
    私と上の子は水着になって川で遊び。主人は下の子とバーベキューの用意をしていました。
    気づくと主人と息子の姿がなく、バーベキューの所には見知らぬ20代位の男性が・・
    その男性は、私たちを手招きして呼び寄せました。
    そしてそのまま人気の無い山の奥のほうへと連れていかれました。
    もうその時からただならぬ感じはうけていましたが・・
    男性に案内されたところでは暴行を受けた主人と下の子が木に縛られていました。
    そして4人の若者に囲まれて主人と子供の前に連れて行かれました。
    「なんなんですか!あなた達は!!」
    私の質問は無視され、1人が私にしがみついていた上の子を強引に引き剥がしました
    「こうちゃん!!」
    引き戻そうとするを他の3人がおさえつけました。
    「おい!やめろ!やめてくれ!うっ!」
    主人は叫ぶ度に蹴りをいれられました。
    「奥さん。わかってんだろ。この状況」
    「こんないいおっぱい見せられたらねぇ」
    そう言って一人が私の胸を鷲づかみにしました。
    「何するの!」
    私はその1人を突き飛ばしました。その行動に怒りを覚えた若者は私ではなく
    息子に蹴りをいれました。
    「子供はやめて!」
    「とりあえず水着脱げや」
    私はせめて主人と息子のいないところにしてくれと哀願しました。
    しかしその哀願がかえって彼等に火をつけてしまったみたいでした。
    「早くしないとまた子供に蹴りいれるぞ!」
    私はがたがた震えながらビキニの水着を脱ぎました。
    私の胸やあそこが現れると男たちは歓声をあげました。
    「これで許してください・・」
    全裸になった私は草むらと胸を隠して泣きながら許しをこいました。
    「隠すんじゃね&#8212;よ。手は頭の後ろだ」
    私は拳銃を突きつけられた被害者のように両手をあげ頭の後ろで組まされました。
    「奥さんいい身体してんじゃん!」
    そのまま1回転させられたり身体をふっておっぱいを揺らさせられたりしました。
    「よし。そろそろ触るか。けどその手をおろしたり座り込んだりしたらまた子供に蹴りがとぶからな!」
    そう言って4人は私の身体をまさぐりはじめました。
    主人と息子の前で見せつけるように胸をもんだりあそこに指をいれたりしました。
    「お願いですから・・やめてください・・。子供の前では・・」
    主人は私を見ないようにして、子供は泣いていました。
    今度は片足を持ち上げられてあそこをしゃぶってきました。
    縛られているわけでもないのに両手を頭の上からはなさず耐えると
    いうのが本当に辛いんです。
    気を抜くとつい手をさげてしまいそうになるんです。
    それが終わると今度は色々な要求を言ってきました。
    「お尻突き出して自分でま○こ広げろ!」
    「自分で乳首たたせろ」
    私は彼らの要求に全てこたえました。
    やがておし○こをしろと言われました。
    さすがにそれはできないと言いましたが
    彼等にはそんな泣き言にはまったく耳を貸してくれませんでした。
    私は片足を大きく上げられた格好でおし○こをさせられ
    さらにそのおま○こを自分で主人の顔面に近づけて舐めさせました。
    主人はちろちろっとなめただけでした。
    最後は当然みんなの見ている前で犯されました。
    主人や子供によく見えるようにと立ちバックでやられました。
    私は唇をかんで耐えました。
    一人目が終わった後主人らから少し離されて
    「次はもっと感じてる声だせ。ださないと蹴りいれるぞ。」
    と囁かれました。
    私は泣きながらよがりました。
    おそらく主人らから見れば私が気持ちよくて
    声をだしはじめたとしか思えないでしょう。
    結局4人に中出しされました。
    そして私だけまた河川に戻され、河川でもう一度犯され解放されました。
    私が縛られた主人と子供を助け出した時にはもう彼等はいませんでした。
    あの日から家庭の雰囲気は落ち込み、今では別居状態です・・


132  Miss K - 2016/10/16(Sun) 18:07 No.31319
    それは、私が大学時代一人暮らしをしてた時。台風が近づいて、荒れた天気の夜のこと。バイトから帰り、アパートのオートロックを開けようとした途端、
    自転車置き場から近づいてきた自転車の人にバッグをひったくられました。
    ”ドロボー!!!”って叫んだものの、風雨の暗闇に消えていくだけ。
    犯人は、少し先の街灯の下で、財布からお金を抜き取ると、バッグを投げ捨てて走り去りました。
    財布の中の1万数千円がなくなってたけど、夜遅いし、荒れた天気だし、何より怖かったので、とにかく部屋に入りました。
    私は大の忍者好きで、部屋の中ではよく忍者姿で過ごすのですが、その日も、気を紛らわすために、忍者のコスプレに着替え眠りにつきました。
    翌日交番に届けましたが、結局犯人は見つかったとの連絡もなく。1ヶ月が過ぎた頃。
    バイトから帰りシャワーをして裸でリビングへ。眼の前には、黒い雨合羽を着て覆面のためかフードをかぶった見ず知らずの人が。
    気が動転して、叫ぶのが遅れてしまい、叫ぼうとした時には、後ろから抱きつかれ、手袋をした左手で口を押えられ、
    右手で私のお腹をドンと叩かれ、私はその場に倒れ込みました。
    ”殺されてーか。ごらー!”ドスの効いた声とナイフで脅され、固まってしまった私を、犯人はベッドに投げつけました。
    私の忍者のコスプレを見て、”何忍者の格好したんだよ!、ごらー!”
    ”たまにお前の部屋に入って抜かせてもらったけどよう、もうオナニーじゃ我慢できなくてよお!”
    ”今からお前のために、忍者に似た格好(黒い雨合羽姿のことらしい)で楽しませてやるからよお!”
    激しい愛撫が始まると、心と裏腹に体が犯人の男を受け入れようとするような変な感覚になってしまい。
    犯人が指を入れると、”お前、こんなに濡れて感じまくってるだろ!”と言いながら、下半身を露出すると、
    避妊もせず、太いものを私の大切な所に入れ、激しく体を動かすと、私も気絶しそうなくらい感じてしまい。
    ”お前の好きな忍者みたいな格好の奴に犯されて、感じまくりなのが顔に出てるぞ!ごらー!”
    犯人が獣みたいな叫び声をあげた途端、私の大切な所が生温かくなりました。
    ”汚れたものは、掃除するのが掟ってもんだ!”ナイフで脅され、犯人の太いねばねばしたものを、口でお掃除させられて。
    でも、激しく抱かれている時から、犯人の黒い合羽姿が、男らしい忍者のように思えてきて、汚いとは感じませんでした。
    微妙に石鹸の香りがして、清潔感があったことや、とにかく犯人は肩幅もあるガッチリした体形で、顔もフードにきっちり収まっていて、
    目元しか見えなかったのが、私にかっこいい忍者をイメージさせたんでしょうね。
    新築のオートロックのアパートに、どうやって入ったのか?結局犯人は一言も言わないまま。
    ”俺はお前から手を引く代わりに、絶対にサツなんかにチクんなよ!これ飲んで全部忘れろよな!”
    犯人は常習犯なのか、アフターケア(アフターピルのこと)も万全だったのが、不幸中の幸い。
    冬になり、ダウンコートを着ようとした時、ポケット近くの裏地に射精したような痕跡が。
    私を犯す前、留守中に私の部屋に侵入して、私生活をのぞき見てたと思うと、土足で心の中に踏み入られたような
    何とも言えない変な気持になっちゃて、オナニーしたい衝動にかられちゃいます。


133  私は@レイプされました。 - 2016/10/17(Mon) 20:35 No.31320
    とってもやりたいです


134  牛じまりおな - 2016/10/17(Mon) 20:37 No.31321
    やりたいです


135  ナミ - 2016/10/08(Sat) 13:26 No.31306
    私は大学に通っています。女友達と二人で飲みに行きました。そこで同じ年くらいの男性二人と知り合いました。私と友達二人ともなんかものすごく眠くなりました。
    帰ることになりタクシーに乗ったことまでは覚えていました。でも気がついたら二人とも男性の家にいました。
    裸にされていて、二人ともレイプされていました。
    前の日に一緒に飲んだお酒に睡眠薬が入れてあったようです。写真とか撮られ、脅迫されています。
    今日も呼び出されています。
    警察に行くことも怖いし、二人とも妊娠してしまいそうで辛いです。
    どうしたらいいかわからず悩んでいます。


136  人妻 - 2016/08/22(Mon) 14:08 No.31187
    2泊3日の温泉旅行。夫が旅行券を当てた事から始まります。
    夫が旅行券を当て、折角だからと温泉旅行に出かける事になりました。
    子供5歳と一緒に温泉宿に着いたのは夕方4時を回っていたと思います。
    この旅館に決めたのは、何でも混浴があると言う事で、夫の希望でここに決めたんです。
    混浴何て・・・恥ずかしいわ・・・そう言っては見たものの、私も満更ではありませんでした。
    部屋に着き、風呂に入ろうと着替えを始めた時、夫の電話が鳴り、やがて夫はファックスを送るとかで、車で近くのコンビニに向かったんです。
    私は息子と2人で温泉に向かいました。
    一階一番奥に進むと、”混浴”と言う看板が見え、私は足を運んだんです。
    更衣室に入ると誰も居ません。
    ”良かった・・・”そう思いながら息子と一緒に裸になり、タオルを持って中に進んだんです。
    大きな綺麗な風呂からは、近くを流れる川が見え、紅葉に満ちていました。
    子供と一緒に風呂に浸かり、やがて体を洗っていると、ガラガラ!と扉が開く音が聞えたんです。
    ”お〜ガキか1人か?・・・お前1人か?”
    ”ん〜ん、ママと一緒”
    ”そうか!母ちゃんが居るのか?”
    そんな声が聞え、息子の方を見ると、強面の男性が2人程湯船に浸かっているのが分かったんです。
    息子がバシャバシャとした時、水しぶきが強面の男性に掛っていました。
    ”おいコラ!ガキ水掛るだろ!”
    私は慌てて、息子の元に駆け寄り男性に謝ったんです。
    ”すいません!この子ったら・・・本当にすいません”
    ”母ちゃんか!・・・”
    ”はい!この子の母です”
    ”まぁ子供だから仕方ないけど!気をつけるんだな”
    ”本当にすいませんでした”
    そう言って息子の手を取って出ようとしたんです。
    ”何だ!まだ良いじゃないか?湯船使ってねぇ〜んだろ”
    そう言われ、息子共々、男性の近くに浸かる事になったんです。
    ”なぁ母ちゃん!幾つだ?”
    ”エッ・・・32歳です”
    ”へぇ〜いい年だね!色白で良い肌してるよね”
    ”そ・そんな事は・・・”
    ”俺好みな顔だし、体付きも厭らしいね!胸は幾つあるんだ!大きいなぁ”
    ”それは・・・”
    ”良いじゃないか?教えてくれたって・・・なぁ”
    ”88のEカップです”
    ”やっぱりなぁ!デカいと思ったよ!”
    男性がいきなり立ち上がり、風呂の淵に座ったんですが、タオルも巻いていなのでチンポが丸見えだったんです。それはそれは立派なチンポで、夫の倍くらいある物でした。
    もう1人も大きく、黒々としていました。
    ”なぁ奥さん!背中流してくれないか?”
    ”私がですか?”
    ”いいだろ!お詫びに少しだけ・・・”
    ”奥さん、少しくらい良いじゃないの?子供に水掛けさせて、お詫びだけって・・ねぇ”
    ”分かりました”
    私は、男性に言わるまま彼の背中を流して上げたんです。
    ”もう!終わりました!”
    ”おいおい!まだこっちが終わってないよ”
    男性が指さしたのは体の前の方でした。
    ”そっちは・・・”
    ”何だよ!放棄か?”
    彼の視線に凍りつく感じがして、断る事が出来ないまま、私は彼の前に手を伸ばしタオルで洗い始めたんです。胸が彼の背中に当たると”イイねぇ奥さんの巨乳が当って・・・柔らけぇ〜よ”と言われ当らない様にしていたんですが、今度は前に来て洗えって言われました。
    彼の前に行き、嫌だったんですが、股間の辺りにタオルを伸ばすと、彼は私のタオルを剥ぎ取ったんです。
    ”ちょっと!何するんですか?”
    ”すまんすまん!手が滑った様だ。しかし良い身体しているんだなぁ”
    ”もう終わりです。もう上がりますから”
    そう言うと、彼は私の手を取り無理無理膝元に座らせてきたんです。
    ”なぁ奥さん!これでバイバイは無いでしょ。こっちはこんなになってるんだけど”
    ”そんな・・・子供もいるんです出来ません”
    ”そんな事言わないで・・・子供だって向うだぜ”
    息子は奥の方で、川を見ていました。
    ”旦那も来ているのか?川で遺体で発見・・・嫌だよね”
    脅しなのか?私は怖くて震えが止まりませんでした。
    男性2人に連れられ、私はサウナに入るとタオルも剥ぎ取られ彼らの前に全裸を曝け出されたんです。
    ”良い身体だよなぁ!肌ももちもちで、色白女最高じゃないか”
    ”許して・・・お願い”
    ”そんな怖がらなくたっていいじゃない・・・折角出会ったんだし・・”
    両側に座るとギンギンになったチンポを握らされ、私は諦めムードだったんです。
    肩を抱かれ、私は1人の男性に胸を揉まれました。
    ”良い乳しちょるのぉ、ちょっと舐めてもいいかね”
    男性が胸に吸い付き、乳首を舌で転がしてきました。
    あなた助けて・・・そう心の中で叫んでいました。
    男性が私を横にすると、もう一人がアソコに手を伸ばし、指を入れて来たんです。
    ”お願い!それ以上は・・・許して下さい・・・”
    その時、子供がサウナに入って来て”ママ!どうしたの?”と不思議そうな顔で眺めて来たんです。
    ”坊主!向こうに行ってろ!”
    ”子供にだけは手は出さないで・・・”
    子供を抱くと、もう一人の男性が容赦なく指を動かし中を掻き混ぜて来ていました。
    ”何だ奥さん!何だかんだ言っても感じてるんやなぁ”
    ”違います・・・”
    ”子供の前で、濡らすなんてエッチな母ちゃんだなぁ”
    男性はアソコから手を放す事もせず、もう1人も胸を揉みまくっていたんです。
    ”そろそろ!入れさせて貰おうかなぁ”
    そう言って私の手を取り、立ち上がらせようとして来ました。
    もう駄目!彼らに犯される!
    そう思った瞬間でした。サウナの外に数人のお客さんの声が聞えたんです。
    慌てて私はサウナの外に飛び出し、何とか犯される寸前で助かったんです。
    ”ちぇ・・・食い損ねた”そう言いながら、強面男性は風呂から上がって行ったんです。
    他の客は何も知らず、ただ私の全裸に驚いて居た様でしたが、強面男性が後から出て来た所を見て、何となく想像が付いたんでしょう!
    1人のおばさんが”ほら!タオル・・・お子さんかい?可愛いね”と声を掛けてくれたんです。
    ”彼らに舐められた胸や体を洗い流し”おばさん達と一緒に部屋に戻った私。
    夫が戻って来たのは、それから30分が過ぎた頃でした。
    ホッとしながらも、強面男性の巨根が目から離れないまま私達は夕食を食べに向かいました。
    そこで、あの強面男性と再会する事は想像もしないまま。
    食堂に向かった私達は、案内されるままテーブルに付き、バイキング形式の食事を取に向かいました。テーブルに戻り、子供と夫と一緒に食事を開始した頃、”こちらになります”と隣に案内されたのが、強面男性達だったんです。
    こっちを見ながらニヤニヤする男性は、夫の顔を確認する仕草をしたんです。
    何も知らない夫は、食事を美味しいねと言いながら食べていましたが、私は怖くて喉を通りません。
    デザートを取に立つと、強面男性も立ち上がり私の傍に近寄ってきました。
    ”奥さん、また会いましたね”
    ”話しかけないで下さい”
    ”旦那がいるからって・・・そんな冷たいなぁ”
    ”声出しますよ”
    ”お〜怖ぇ、旦那にアソコから汁溢れさせた事言っちゃおうかなぁ?”
    多くの人が居る中で、何もされないと思っていた私が馬鹿でした。
    男性は私のお尻を撫でる様に触れ、浴衣の裾を捲り上げ生でお尻を触って来たんです。
    ”ちょっと、こんな所でヤメて・・・”
    ”関係ないんだなぁ!あっちで良い事しようよ”
    ”本当に、許して・・・お願い”
    ”ここは反応してるんじゃないの?”
    男性が下着の横から指をアソコに入れて来たんです。
    ”ほら!濡れてるよ!感じているんでしょ!これが欲しいのかな?”
    私は彼から逃げる様に席に戻ったんです。
    逃げる様に食事を済ませ、部屋に向かいました。途中旦那がお土産見て行こうって言うんですが、怖くて、1人部屋に戻ったんです。
    TVを見ながら、彼らの事を考えていました。
    子供や夫に手を出さないか?不安で一杯でした。
    なかなか戻らない旦那と子供に、不安を感じ私は部屋を出てロビーを目指しました。
    お土産売り場には見当たらず、彼らにヤラレテいる事だけが頭を過ったんです。
    階段を更に降りて行くと、地下の薄暗い廊下にでました。
    この奥で・・・そんなことばかり頭を過り、私は先に進んだんです。
    その時でした。”奥さん!こんな所で何してるのかなぁ”強面男性が前から歩いて来たんです。
    ”夫と子供を返して・・・”
    ”何言ってるの?訳わかんね?”
    ”何かしたんでしょ?”
    ”そんな事するかよ・・・奥さんが大人しくして好きな事させてくれたら、旦那も子供にも何もしないよ”
    ”本当ですか?”
    ”あぁ〜”
    私は、彼らの言いなりになる事を決意しました。
    薄暗い廊下で、彼は私にキスをしてきて直ぐに舌を入れられたんです。
    その場で浴衣を脱がされ、下着も取られると全裸です。
    廊下の横に従業員専用室と書かれた布団や座布団を置いてある部屋に連れ込まれ、私は彼らに体を犯されました。
    夫の物とは比べようも無いチンポを咥えさせられ、マンコを散々舐め回された後、大きなチンポを入れられたんです。嫌だった筈なのに私は淫らな声を出して感じてしまったんです。
    男性は代わる代わる私の体内に侵入し、膣内を汚し続けました。
    口もマンコも何度も差し込まれ、やがて私は絶頂を迎え潮まで噴き上げる始末。
    ”奥さん!凄い乱れ様だね。潮まで吹いちゃって”
    ”ハァハァ、もういいでしょ・・・”
    ”まだまだ、今度は部屋で可愛がってやるから、深夜に来いよ。来なければ・・・分かってるな”
    もう逆らう事は出来ません。風呂で体を流し、部屋に戻ると夫と子供がTVを見ながら待っててくれたんです。
    ”風呂行ってたのか?心配したよ”
    ”ごめんなさい”
    夫と目を合わせる事が出来ないまま、3人は床に就いたんです。
    夫のイビキが聞え、深く寝入った事が分かった私は、部屋を出て彼らの元に向かったんです。
    ホテルの計らいなのか?彼らの部屋の周りには泊り客が居ない様でした。
    部屋の戸をノックすると、”入れ!遅かったなぁ”と声が聞えました。
    中に入ると、布団が引かれ押し倒される様に私は布団に横になりました。
    ”電気は消して・・・”
    ”何言ってるんだ!見えないじゃ興奮しないだろ”
    そう言うと浴衣の帯を取られ、浴衣と下着を剥ぎ取られたんです。
    両手を上に持ち上げられた状態で帯で縛られると、もう一方を梁に縛り付けました。
    両手万歳状態で、立ったまま吊るされた感じです。
    両足を開かされると、彼らは容赦なくマンコに口を押し付け舐め回し、舌を入れ指を指し込んで楽しんでいました。ビール瓶まで差し込まれた私は、もう彼らの玩具です。
    そんな状況の中、私はアソコを濡らし彼らの巨根を求めたんです。
    手の帯を解かれた私は彼らの巨根を差し込まれ、ヒィヒィ喘ぎました。
    ハァハァ息を荒らし、横になる私は彼らに混浴に連れて行かれ、風呂でも犯されたんです。
    風呂には若い男性客1人が入っていましたが、彼らはお構いなしで私を彼の目の前で犯し見せつけて楽しんだんです。
    顔や体に精液を付けたまま、私は彼らの巨根を口で舐めさせられていました。
    若い男性は、ポカ〜ンとした表情で、汚れた私の身体を見つめ、股間を大きくしていました。
    最後に強面男性に命令されたのは、若い男性のチンポを咥えろで、もう逆らう事が出来ないまま私は見も知らずの若い男性と繋がったんです。
    もう深夜3時を回っていたでしょうか?強面男性の部屋で、携帯の番号とメールアドレスを登録され”また連絡するから”と言われ自分部屋に戻る事が出来ました。
    翌日、夫と子供と家に帰りましたが、いつ強面男性から連絡が来るのか?心配でたまりません


137  ブリュレ - 2016/09/30(Fri) 04:26 No.31295
    私が大学生になり、父娘二人の生活が始まって半年…。
    父は強烈なサディストで相変わらず徹底的に責めます。
    倉庫で後ろでに縛った私を立たせ首に紐を掛ける。
    天井のフックにかかった紐の先を、椅子に座ったままの父は手元で引っ張る。父は首が絞まり苦しむ娘を見て明らかに勃起していた。
    父は私の苦しむ状態を維持しながら、ゆっくりと鞭打つ。
    「ギ、ギャッ」
    私は叫ぶのだが首の絞まりから叫びきれない…。
    半刻ほど打たれ続け、全身が赤くなった頃には叫ぶ気力もなくなっていた。
    いつの間にか全裸になっていた父は紐を外し私を床に転がし、前から覆いかぶさってきた。
    父の大きなペニスを全部受け入れるだけでも苦しい…。
    だが、父は決まって首を絞めながらのセックスを愉しむ。
    私の性器の収縮を愉しみ、私は父のペニスが子宮にまで届いてる感覚に恐怖する。
    私は父の射精を受けながら気絶する事が多いのだが、目が覚めても父は私の中にペニスを打ち込み続けている。
    目が覚めると再び父は私の首を絞めながら犯し始める。


138  里美 - 2016/08/15(Mon) 10:12 No.31165
    お盆休みの前日、夫は部下を2人連れて、ご苦労さん会を
    するので、飲み物とつまみをするように連絡がありました
    私は37歳、夫は49歳
    部下は独身の27歳と28歳
    3人楽しく飲んでました
    かなり酔いが進んだころ、私も参加しました
    しばらくして夫はダウン!!
    それからは、部下の2人は私にボディータッチするようになり
    私は払いのけていたのですが
    一人が私の胸の中に手が入ってきたのです
    払いのけようとしたときシャツが少し破れてしまった
    ダメ!夫が・・・・と言うと
    大丈夫  起きないよ
    ???
    夫が寝てる前で、いじられ、脱がされて愛撫されてしまい
    私、感じてきてしまい
    部下2人に3P状態で犯されました
    さすがに中だけは止めて貰いました
    口には絶えずオチンチが入り、腰を持たれてピストン!
    いつしか3人共全裸で 交じり合いSEX
    気がついたときは、部下の2人はいなくて
    私の顔や口には精液がたっぷり着いてました
    シャワーをして荒い流して
    夫にタオルケットを掛けて、私は寝ましたが
    思い出してオナニーする有様でした


139  愛美 - 2016/09/28(Wed) 21:31 No.31289
    私と妹は同じ日にレイプされてしまいました。先月の話です。
    その日家には姉妹だけしかいませんでした。
    両親は仕事に出かけていました。私は出かける前にシャワーを浴びていました。
    変な音がしたので浴室を出たら、何人も知らない男性がいて妹が捕まっていました。
    私も逃げる暇もないうちに、捕まってしまいました。
    私と妹二人とも白いハンカチのようなものを顔に押し付けられました。
    嫌なニオイがして気を失ってしまいました。
    気がついたら二人とも裸で倒れていました。
    男たちはいませんでした。
    二人とも妊娠してしまいました。
    来週手術を受ける予定です。




140  ミナ - 2016/09/27(Tue) 21:49 No.31281
    去年の夏休みの出来事です。地元の夏祭りに行きました。
    車に乗った人にナンパされました。
    私は断りましたが、近くに仲間がいて無理矢理車に乗せられてしまいました。
    身体を押さえつけられてしまい、注射されました。
    後のことはよく覚えていません。
    気がついたら出血していました。
    二時間ぐらいたっていました。
    処女を失いました。
    怖くて警察や病院に行けませんでした。
    1ヶ月後に妊娠していることがわかり、中絶しました。
    高校も辞めて、今は家に引きこもり状態です。


141  匿名 - 2016/09/06(Tue) 14:17 No.31221
    高畑淳子は息子が出所したら自殺するかもしれないが勝手
    にレイプしといて自分らつらいから死ぬのは自分勝手すぎる


142  沙織 - 2016/09/27(Tue) 18:50 No.31280
    友達の美菜の彼氏に犯された。三人で大阪へ遊びに行った夜、旅館で飲んでいて、美菜は酔ってしまい先にお部屋へ。美菜の彼氏と、旅館の仲居さんに紹介されたスナックへ飲みに出た。すぐに酔ってしまい、気づくと美菜の彼氏とベッドに、犯されてしまったのです。自業自得で美菜にも言えず、困っています。


143  文子 - 2016/09/24(Sat) 19:34 No.31276
    仕事で遅くなり、会社の部長さんに車で送ってもらいました。帰路にデパートの駐車場の奥へと車が、停まると同時に部長さんがシートを倒し、覆い被さってきました。必死に抵抗しましたが、キスをされまして、力が抜けてしまいました。シャツを捲くり、ブラを押し上げて、胸を弄られると悔しいけど感じてしまいました。スカートを捲くり、パンツの中に手が入り、オマンコを弄られると濡れてきてしまいました。パンツを脱がされ、大きなおチンチンが挿入されました。激しく突かれ感じてしまいました。10分ほど後に射精されてしまいました。


144  かおり - 2016/09/12(Mon) 09:31 No.31236
    今30歳 離婚して2年
    一人住まいを始めて、初めは一人は良いな〜って思ってた
    体が疼く時は、部屋でオナニーしてた
    けど、だんだんエスカレートして、車の中から車の外で
    するようになり、雑木林でするようにまりました
    そして、レイプされてる感じで、服も下着も乱して
    オナニーするようになりました
    昨日は超田舎のお寺があるところの公園に車を止めて
    トイレ脇にあるベンチで服も下着も乱してオナニーしたら
    あまりにも気持ちよくて バイブを抜く気力も無くなり
    バイブは動いたまま 逝ってしまいました
    気がついたとき、バイブが抜かれ  え!あれ?なんで?
    男が3人私を取り囲むように立っていました
    「俺たちが相手してあげるよ」
    抵抗できないまま、代わる代わる3本の、オチンチが
    私の中を通り過ぎていき、口にも押し込まれて
    気がついたのは深夜
    全裸でベンチに寝ていました
    体中精液だらけです
    起き上がるまで、だいぶ時間がかかり
    家に帰ったのは辺りが薄明るくなってたころでした
    何度も何度も逝っちゃうと動けませんね


145  いっちー - 2016/09/21(Wed) 16:46 No.31273
    理栄にぶちこみて〜


146  あやこ - 2016/09/17(Sat) 21:01 No.31258
    52才です。こんな年になっても犯されるんですね。
    この春、山菜採りに行ったときです。
    毎年行ってる山なのに道に迷ってしまったんです。
    歩き疲れて道ばたで休んでいるところへ3人連れの男が来ました。事情を話して道を聴きました。
    「同じ方向だから途中まで送ってやるよ」と言われて喜んでついて行きました。
    途中に小さな小屋があって「ここはおいらの小屋だから少し休んでいこう」と言われてそこに入りました。
    小屋に入った途端に男達は私に襲いかかって、抵抗むなしく犯されたんです。
    3人に1回づつ犯され、さらに一番若い男にはもう1回犯されました。
    でも、終わった後男達は帰り道の分かるところまで私を送ってくれて帰って行きました。


147  ひとみ - 2016/08/25(Thu) 02:21 No.31191
    ついさっきの出来事です。
    同じような体験をした方がいらっしゃるかと思って、探していたらここにたどり着きました。
    ここで告白して、少しでも気がまぎれたらと思って書き込みました。
    初めての書き込みで、長くなりましたがすいません。

    24歳のOLです。
    今日の夜、友達とご飯食べに行ってたのですが、入って間もなく友達に急用ができて帰ってしまい一人になりました。
    カウンターだけの小さなお店で、何度か行ったことがあるお店でしたので、私はそのまま食事をして帰ろうと思いました。
    ちょうど店の奥のカウンターの端に座り、置いてあるテレビを見ながらお酒も少し飲みながら食事をしていました。
    しばらくすると、酔っぱらったサラリーマン風のおじさん(40代くらい?)が3人入ってきて、私の隣に座りました。
    少し酔っているようで、気さくに話しかけてきました。
    気の弱いところのある私は、愛想笑いで対応してましたね。
    それがいけなかったのか、そのおじさん達はどんどんお酒を進めてきましたね。
    断り切れずに、お酒を飲むペースがあがってしまいました。
    もともとそんなに強い方では無いので、少し酔ってしまったみたいです。
    カウンターの端の方なので、死角になりやすいの場所というのもあって、隣に座っているおじさんが、いつの間にかひざの上に手を置いてきました。
    何度か手で払いのけたのですが、それでも気が付いたらひざの上に手を置かれてしまってました。
    それだけならまだマシだったのですが、次第にアソコの上に手を置かれてしまってました。
    指も動かされて、アソコを擦る様に触られてました。
    びっくりして、動けなくなりました。
    それを見たのか、おじさんはさらにスカートの中に手を入れてきました。
    普段の時はストキングは履かないので、直接パンツの上から触られました。
    一気に酔いが覚めました。
    ですが、なぜか動くことも声を出すことも出来ずに、少し涙目になって動けないでいました。
    パンツの中にも指が入ってきて、アソコにも指を入れられました。
    もう、その時は怖くて震えてしまってました。
    さすがに、このままではまずいと思って立ち上がりました。
    そのまま帰れば良かったのですが、なぜかトイレに行くと言って席を立ちました。
    とにかくこの場を離れたい一心で、つい口から出てしまったのだと思います。
    実際に、お酒も飲んでいてトイレにも行きたかったですし、トイレから帰ったらすぐに清算して帰ろうと思いました。
    そこのお店は、店内にトイレは無く、ビルに備え付けのトイレが各階に一つあるつくりでした。

    お店は1階でしたが、個室が一つだけの狭いトイレで男女兼用でしたので、さっきの人が来るのが怖くてどうしようかと思っていると、2階にも備え付けのトイレがあるのを思い出しました。
    思えば、これがいけなかったのだと思います。
    そのビルは、1階はさっきのお店とかスナックとかがあるのですが、2階には昼間に空いているお店しかなくて、その時間は全部閉まってました。
    もちろん誰もいませんでした。
    とりあえず落ち着こうと、トイレに入って用を足そうとしました。
    ですがその瞬間、扉が思いっきり開いたのです。
    確かに鍵はかけたと思うのですが、古い鍵なので思いっきり引っ張られて開けられたのだと思います。
    そこにはさっきのおじさんが3人、ニヤニヤと笑いながら立っていました。
    頭が真っ白になって、あ、あ、あ、と変な声を出してしまってました。
    洋式トイレで、いきなり両足を持ち上げられ、思いっきり開けられました。
    出ている途中のオシッコを止めようと力を入れたのですが、力が入らずに、とぎれとぎれに出てしまってました。
    それも、けっこう我慢していたので、かなり長い時間オシッコが出てしまって、じっくりと見られてしまってました。
    そんな姿勢なので、もちろん床にも飛び散ってしまってました。
    おじさん達にもかかっていたと思います。
    私は、イヤ、イヤと小さく呟くしかできなかったと思います。
    もちろん、泣いてしまってました。
    そのままアソコをなめられました。
    もう一人のおじさんが、顔の方に来て、そのおじさんのアレを私の口の中に無理やり入れてきました。
    すでに大きくなっているアレが、口の奥まで無理やり入れられて苦しかったのを覚えています。
    喉の方にまで入ってきてるみたいで、息ができませんでした。
    しばらく口の中で動かされていたのですが、それが止まりました。
    なにか話をしているみたいでしたが、何を言っているのか、もうわかりませんでした。
    すると、しばらくしていきなり口の中に熱いものが、大量に流れてきました。
    びっくりしていると、そのおじさんがきつい口調で飲め飲めと言ってきました。
    そのときにやっと気づきましたね。
    口の中でオシッコを出されたのです。
    勢いよくオシッコを出されているので、口から溢れてしまってました。
    それでもおじさんが、飲め飲めと言ってくるので、怖くなって飲んでしまいました。
    ゴクゴクと喉が鳴っていたのを覚えてます。
    かなりの量を出されて、飲んでしまったと思います。
    口の中はもちろん、体中がものすごく熱くなりました。
    服も体も溢れたオジサンのオシッコでびしょ濡れになってました。
    泣いて辞めてくれるように頼んでも無理でした。
    その後、たっぷりとおじさん3人に犯されました。
    もちろん、全員に中に出されました。
    最後に、もう一度さっきとは別のおじさんのオシッコを飲まされました。
    もうその時は、何も考えられなくて、素直に飲んでしまってました。
    喉の奥にオシッコが当たって、咽ながら飲んでました。

    スマホで写真も動画も撮られました。
    どれくらい時間が経ったのかわかりませんが、おじさん達は満足したのか最後にその写真と動画を見せられました。
    写真には、恥ずかしい姿が何枚も映ってました。
    もちろん顔もアソコも全部映ってます。
    動画には、犯されてる姿やオシッコを飲まされてる姿がはっきりと映ってました。

    満足したのか、おじさん達はお店のお会計は私の分まで済ませたからと言って出ていきました。

    3人が出ていった後、動くこともできませんでした。
    それでも、おじさんのオシッコでびしょ濡れの服を来てさっき帰ってきました。
    帰ってすぐ、お風呂に入ったのですが、今でも、口の中が熱くてオシッコの臭いと味がします。
    かなりの量を中にアソコの中に出されたと思います。
    まだ、アソコから精液が流れ出て来てました。

    レイプされたのは初めてでないのですが、ここまでされたのは初めてです。
    はやく忘れようと思います。
    ですが、今までにないぐらい感じてしまっていた自分がいました。
    実際に何度もイッてしまってました。
    たぶん、レイプされたいという願望があるのだと思います。


148  ゆめみ - 2015/03/08(Sun) 08:37 No.28274
    あの男たちの顔はもう覚えていない。
    あの出来事ももう忘れた。
    もう,4年も前のこと…
    忘れたつもりだけど…
    そのつもりだけど…
    あたしの心や体の深いところにあの出来事は刻みつけられている。
    今朝も夢を見た。多分…
    起きたとき,あたしは違和感を感じた。
    アソコにあのとき嫌というほど突き上げられた後のあの異物感を感じた。
    喉の奥に,あの生臭くて苦くていがらっぽい男の液の後味を感じた。
    あの顔も覚えていないあの3人の男たち…
    今も,夢魔となってあたしを凌辱し続けている。


149  まなみ - 2016/09/17(Sat) 00:16 No.31255
    最近、あかねさんは、どんな感じですか。
    私は性奴隷にされてます。
    いろんな男とセックスさせられてます。
    中だしもさせられてます。
    毎日いろんな男に抱かれてます。
    アソコが乾く暇がないです。
    ほとんど寝れてません。
    胸にキスマークと歯形がついてます。
    温泉が好きな私は、キスマークと歯形がついてるので
    温泉にいけません。


150  主婦 - 2016/08/29(Mon) 10:16 No.31204
    男の背中には見事な龍の彫り物がありました・・・
    初めて身体を奪われた日は、明け方まで散々に犯されました。
    何度アクメを迎えたことでしょう・・・泣き崩れ、
    腰も立たないくらいの快感に打ちのめされました。
    抵抗したのは最初のうちだけで、
    男の巨大で、主人より一回りも大きいペニスを受け入れた瞬間に
    頭が真っ白になりました。
    それに大きさだけではなく、噂でしか聞いたことがなかった真珠の
    埋め込まれたグロテスクなものでした。
    最初は痛さと圧迫感で悲鳴をあげました。
    『あぁうっ、痛た〜い、痛た〜い』
    必死に訴えましたが、男のドスの効いた声で制されました。
    『じっとしてろ!俺のは誰でも最初は痛がるんだよ。
    じきに泣くほど良くなるからな、我慢しな』
    男の言う通りでした。
    しばらくして中の柔肉のあちこちを何匹もの蛇が甘噛みして、
    なんとも言えない
    初めて味わう感覚に泣きたくなるほどうち震えました。
    すると男は、人差し指、中指の二本を悶え声が漏れる口の中に差し込み、
    歯茎や上顎の粘膜を擦り、舌を掴み弄り、
    私にも指を舐め吸うよう指示しました。
    それは行為の前にペニスに施すそのものでした。
    ペニスの大きい男は指も太いことを知りました。
    やがて、唾液に濡れた指を取り出すと、
    男の長い腕がお尻にまわり、
    さっきまで口中を愛撫していた指の1本をアナルに簡単に
    差し込んできました。
    いつもより粘っこい唾液で濡れた指が差し込みを容易にしました。
    どこまでも驚く行為ばかりでした。
    男はほくそ笑んで耳元で囁きました。
    『奥さん、ココもまんざらじゃないだろう』
    言いながら、
    指をもう1本追加して不浄の門をこじ開けてきました。
    またしても
    、新たな感覚に身体が同調していくのがわかりました。
    役目の違う両方の穴の異なる快感は私を錯乱状態にしました。
    『ああぁ〜もうダメ〜イクッ〜』
    結局、男の指をアナルで締め付けながら最初の
    アクメを迎えて失神してしまいました。
    気を失っていたのはほんの2、3分だったみたいでした。
    正気を取り戻した時には、
    まだペニスは私の中にギッチリ大きくありアナルは解放されてました。
    『奥さん、なかなかのいきっぷりだったな。指が千切れるかと思ったぜ』
    まだ放出してない男は、またアナルに指を差し込んで2回目を再開し、
    ようやく毒を吐き出しました。
    それも夫では考えられないくらい長い放射時間で、何回も
    ドピュッ、ドピュッとペニスが反り返りながら放たれました。
    反り返りが終わっても、まだドクドクと幹が脈打ち精液を
    放射し続けていました。
    その量は膣内でも収容できないくらい大量で、
    ぎっちり隙間なく埋まったペニスとの間からも溢れ出てきました。
    それはアナルに入れたままの指まで伝わったようでした。
    『奥さんのオマンコ小さいなぁ、満タンになって溢れてきたぞ』
    私のが小さいのではなく、
    男のが大きすぎて行き場が無くなり漏れたのではないのかとも思いました。
    男はアナルから抜いた指に溢れた白濁の毒をまぶし、
    再度それをアナルに突き入れて中に塗り込むようにこねくりまわしました。
    ほんとに長い腕でした。
    やがてペニスは抜いてくれましたが、
    アナルには指が入ったままで、うつ伏せにされました。
    更に指が3本になり、精液がいい潤滑油になり、
    深奥までピストンで揉み込まれました。
    その後に男がすることも想像はつきましたが、抵抗できる男ではなかったし、
    力も残っていませんでした。


151  千絵大好き - 2016/09/14(Wed) 23:23 No.31250
    会社の千絵を犯したいよ〜。


152  カナ - 2016/09/13(Tue) 15:25 No.31240
    21歳で名前はカナと言います。18の時からキャバクラで働いてました。
    お店のオーナーとみんなには内緒で付き合っていて結婚も考えていました。
    彼氏がお店のオーナーなので私だけ遅刻が許されたり
    売上がNo.1だったのもあって私は態度がでかくなってしまい
    ボーイをアゴで使ったりもして毎日良い気分で仕事してました。
    先日のある土曜日、もう日付が変わって日曜日の深夜になった頃
    明らかにカタギの人とは違う雰囲気の人たちが
    四人でお店に来てオーナーと厨房で何か大きな声で話してました。
    そのあと四人は一番奥のボックス席に入りました。
    私はオーナーに厨房に呼ばれて
    「カナ、あいつらの席につかないで今日はもうタクシーで帰って」
    「俺、あいつらに金借りてて今日が期限なんだけど用意できなくてよ。」
    「他の席にオールチェックかけてみんなあそこにつけるから。」
    「あいつら払えないなら好きにさせろやって言うから。お前は今すぐ帰って」
    私は「わかったよ。気を付けてや。」って言うとカバンを持ってドアから出ようとしました。
    でもトイレに入っていたあの中の一人に見つかってしまい。
    「おー姉ちゃんどこ行くんや?俺らのとこ来いや。」
    って無理矢理つれて行かれてしまいました。
    そいつらはオーナーも席に呼び
    「おい黙って女帰さすとはどういう事や?コラぁ。」
    「おめぇの女なんか?そーやろ?携帯見せてみいや。」
    とオーナーの携帯を奪い取りデータフォルダを見始めました。
    「おー仲良く撮れてるやんけ。」
    私とオーナーのプリ画やキス写メが見つかってしまい完全にバレてしまいました。
    「俺らこの女とやるわ。おまぇそこで見てろや。」
    そう言うと私はソファーに押し付けられ二人がかりで脚を開かそうとしました。
    「い、いや!ちょっと辞めてや!お前らふざけんなよー。」
    私は必死で抵抗しました。腕を噛んだりもしました。
    普段から客と私はぜったいに×××なんかされない自信あるって話してたけど
    実際に男二人に本気でされてみると抵抗なんかほとんど無意味で
    あっけなくソファーの上でM字開脚させられ押さえつけらえたまま
    ついに私はピンクと黒のTバックのショーツをボーイ達に
    晒してしまいました。
    私は「もうだめや。ぜったいみんなにマンコも見られてまう。」そう感じました。
    オーナーだけじゃなく普段からアゴで使ってたボーイの三人も見てるのが本当に嫌で
    それだけはと思ってボーイに
    「あんたらあっち行ってて見んといてや!」と言いました。
    そしたらそいつらの中の一番偉そうな奴が
    「ここにいろってんじゃ。よー見とけや。おまえら。こいつのオマンコ見せたる!」
    「顔見知りの女のオメコ見るんはたまらんやろ。」
    そう言うとショーツに手をかけて
    私は必死に「あっち向いてお願いやで。ほんと無理だから。」
    泣きそうな顔になってたと思う。でもみんなジッとショーツを見たままで
    一瞬すーっとした感触がして私はついにオマンコを剥き出しにされた。
    私は「もう終わった。プライドこなごなぢゃん!」と思い全身がカーって熱くなるほど恥ずかしく
    オマンコも初体験の時以上に濡れてしまっているのがわかりました。
    そいつらはボーイの一人の髪の毛を掴んで
    「おい!おまえオメコ舐めてやれ。毛も薄いし色も形も綺麗なマンコやぞ」
    そしたらボーイは
    「カナさんすいませんごめんなさい。」
    そう言うと私のマンコをむしゃぶるように舐めてきました。
    興奮してるのが伝わってくる激しい舐めかたでした。
    私は必死で声を出さないようにしてましたでも。
    「フッ!んーフッっフッー。」
    ってはい回る舌の感触に鼻息が荒くなってしまって
    それが余計に皆を興奮させてしまったようでした。
    「もういいおまえどけ!」
    そういうと一番偉そうな奴は勃起した巨大なチンポを出して
    「ぶちこんでやるわ。彼氏の目の前でな。」
    私は床に押し倒される一瞬、オーナーの方に目をやると向かいのソファーで頭を抱えソワソワ貧乏揺すりしている姿が目に入りました。
    その姿を見て私は絶対やられるのは嫌だと思って思いっきり暴れました。
    「やめろよーいれたらぶっ殺してやるからな!」
    そいつのチンポがマンコの入り口に触れる度に暴れまわりのたうち回って
    五分ぐらいは私の絶叫と共に必死の抵抗を続けました。
    でも疲れてしまって一瞬気が緩んだ時に、ズニュルって強烈な快感が私を貫きました。
    思わず私は「あーーーーダメー。抜いてー」って叫んでしまいました
    パンパンになった亀頭が子宮口まで一気に突き刺さってしまったのです。
    「ウホッーあったけぇなカナちゃんのオマンコ。」
    そこからは正常位で強烈なピストンされました。
    私は急に無言になり歯を食いしばって必死に快感に耐えました。
    ボタンが飛んでしまったブラウス
    ずり上がったブラジャー
    ビンビンに勃起した乳首
    オーオーってきもい奴のきもいあえぎ声。
    でもチンポが入った私のオマンコもはグチョ濡れで
    アナルにまで恥ずかしい汁が垂れてるのが自分でもわかった。
    その時かな?急に頭が真っ白になって我慢できなくなった
    「あっあっあっあっ」
    「あッイグあッイグ ダメダメごめんごめんイクイク」
    私の体と膣は痙攣して
    「うお締まる!」
    って言ったままそいつは私の中に射精した。


153  かなこ - 2016/09/10(Sat) 07:58 No.31233
    私は44歳の主婦です  知り合いの通夜が終わり駐車場で痴漢されました  お尻を触られたりスカートをめくられて下着をみられてあそこをさわってきました 奥さん奥さんと言っておちんちんを出してきて わたしは 唖然として体が固まってしまいました
    空き地の暗い駐車場で車の陰に押し込まれて何度もさわられて
    感じてしまい下着の中に手が入ってきたときにいってしまいました 
    私が通夜の受付をしていたときに下着が見えていたから興奮したと言って  ほかにも見てた男がいるからといい  
    おまんこに指を入れられてまた感じてしまいました
    おちんちんを入れようとしましたが おまんこのまわりに 
    たくさんだされてしまいました
    車に乗って自宅帰るあいだもシートが濡れるぐらい興奮していました
    主人と娘を学校へ送り出し思い出しながら書いています 
    また興奮しています  おまんこぬれてます 


154  ゆか - 2016/08/19(Fri) 06:22 No.31174
    私は匂いフェチの34歳,今は独身です。
    これまで関係を持ってきた男性はみんな体臭の強い人ばかりでした。
    そんな私の性癖を面白がって,
    2〜3日お風呂に入らないまま会いに来てくれて,
    抱いてくれる男性もいました。
    考えてみれば不潔なわけなんだけど,
    それほどまでに私は男性の強い体臭が大好きなんです。
    フェラチオのときも,そんな男性の股間の匂いにうっとりとしてしまいます。
    ペニスの先からお尻の穴まで丹念に舐めます。
    恥垢も溜まっていますけど,
    恥垢も全部舐めとって味わって飲んでしまいます。
    ホームレスの男性を見かけると,
    私のそんな性癖でカラダが疼きます。
    そして,
    あの男性の匂いを嗅いでみたい…
    あの男性のペニスを味わってみたい…
    あの男性にヤラレてメチャクチャに犯されてみたい…
    なんて妄想にハマってしまうんです。


155  亜里沙 - 2016/09/05(Mon) 05:23 No.31216
    27の子供のいない人妻です。

    うちのアパートはよく風が通るのでいつも南北の窓を開けているのです。
    山の麓の斜面の袋小路に立つアパートで、用のない人が通り過ぎることもないので安心していました。

    夫が飲み会で遅くなると連絡があった日、小さな灯りにした部屋で寝ていました。
    庭に面した部屋で、いつもどおりに網戸一枚でした。

    一度、眠り込んでました。
    何かの違和感でぼんやり眼が覚めると、うっとり乳首が気持ちいいのです。舌で舐められ唇で咥えられている感触。
    (ああ・・・夫が帰ってきてるんだわ。飲んできてエッチになってるのかな・・・)ぼんやり思いました。
    キャミソールが首までたくし上げられて、乳房があらわになっています。
    吸われていない方の乳房が静かに優しく揉まれています。
    夫が帰っていたことには全然気が付きませんでした。いつもなら玄関の開く音で気づくのに。

    手のひらのサワサワとした愛撫がお腹を撫でまわし、それを追って唇と舌の吸い付くような愛撫が降りていきます。
    うっすらと目を開け始めた視界に男の身体が覆いかぶさっていました。
    私の上に逆さに、四つん這いに跨っていたのでした。私に見えるのはワイシャツとズボンだけ。
    だんだん下の方に移動しいく愛撫に期待が高まります。今日あたり、(したい気分だわ・・・)そう、思っていたのです。

    ショートパンツをはいた股間に顔を埋めるようにして太腿にキスをされ、舌を這わされます。
    私は喘ぎとも声ともつかない微かな息を漏らしました。腿の内側のそこは、とっても弱くて好きな場所です。
    ショートパンツのチャックを下ろされると、脱がしてもらいやすいように私は膝を立てました。
    するっとショートパンツがお尻からずらされて脚から抜かれて
    薄いシースルーのショーツの上で舌が這い回ります。立膝の間に顔を潜り込ませて私の柔らかく敏感な部分を。
    唇でモグモグ食べるように揉みしだきます。歯が軽く当たりショーツの上を滑ります。

    (そのへんで・・・そろそろ・・・)そう思っていたその時、以心伝心のようにショーツに手がかかりました。
    自分からお尻を持ち上げて協力する私のショーツは、すっと脱がされていきました。

    「あん! ああ・・・・」はっきりと声が出ました。
    そこを直接されたら、我慢、できません。
    すでのそこらじゅう、私のそこは濡れそぼっていたようで、割れ目の外の広く全体を唇がヌルヌル滑ります。
    (ああ・・・そこも、いいけど・・・もっと真ん中・・・はやく・・・)期待で逸ります。
    相手を急かせたくて、私は顔の上にあるズボンのチャックを下ろしてパンツの合わせ目からそれを、つまみ出しました。
    触れるほどにみるみる大きくなるので、危うく合わせ目から出すのが難しくなるところでした。
    数週間ぶりに欲しくて仕方なかったものを、即、口に含みました。
    (ほら!・・・あなたも早くーー・・・)そんなつもりでした。
    それに応えてやっと、私のそこにも、しっかりした唇と舌の愛撫が・・・。(あああ・・・・・)
    嬉しさのあまり私も夢中でそれにしゃぶりつき、舌を絡みつかせて亀頭の表面を舐め舐めします。
    腰に手を回して口の中に引き込み舌と喉の奥をぎゅっとすぼめて、それを締め付けます。
    そして、舌と喉をンゴンゴと蠢かせ愛撫します。
    私の愛撫に応えて私のそこにも愉悦の愛撫が返ってきます。それに私ももっと応えます。
    向こうもまた応えてくれて、たちどころに、私は高みにイカされていました。しっかりとつかまれた私の腰が震えました。

    それでも、そのまま調度よいリズムの愛撫が続くんです。
    私はただひたすらうっとりとなり、愛撫を忘れて咥えるだけになった口から
    「んぐあああ・・・ぐあん・・・ぐあああ・・・」なんと書いて表現すればいいのでしょう、声にならない声を上げていました。
    立て続けに、三度か、四度か・・・激しくのけ反ってイカされていました。

    ぐったりした私の上で、咥えていた硬くて大っきい素敵なそれが離れて行きました。下半身の方へ消えていきました。
    さんざんイカせてもらった後でなお、(ああ・・・はやく、入れてえ・・・)待ち望んでいました。
    そして、ゆっくりと、それは私の中に入ってきました。「う!ふう・・・」それは、なんて充実感でしょう。
    やはり、私の身体はそれが欲しかったのです。
    入口から奥に向かって押し込まれる充実感と、奥深くから入口に引き戻される切ない快感と、その、めくるめく繰り返し。

    ゆっくり、ゆっくり、焦らすような動きが続きます。
    口で何度もイカされた私ですが、中でも、大っきなそれで擦られて何度でもイカせて欲しい!それだけでした。
    私を見下ろしてじっくり観察しているのを雰囲気で感じても
    天井の灯りをバックにして今ひとつ表情の分からない影に向かって、私は両手を伸ばしておねだりします。来て!!
    思いっきりしがみついて感じたいのです。

    影がゆっくりと降りてきて胸に胸を重ねて間近に迫った時・・・(・・・っ!!!・・・)
    ショックと不審と言うのでしょうか・・・。目の前に近づいたそれは、夫とは違う顔でした。全然違う。
    抱きつこうとしていた腕の力が一瞬抜けました。(???・・・なに・・・誰・・・???)
    けれど、疑問を持ち続けることは出来ませんでした。間髪を入れず男の腰が激しく動き出したのです。
    「ああ・・・ん・・・やあ・・・だれえ・?」
    「あん・・・だめ・・・だれ?・・・なあんでえ・・・なに?なに?・・・ああ・・ん・・・ああああ・・・・・」
    すぐに、「だめ」も「なに」「だれ」も意味のない言葉になってました。
    最初の疑問の言葉が口からついて出てるだけで、頭の中ではすでに言い知れない快感で満たされていました。
    もう、とっくの前に引き返せない状態の身体になっていたのですから。

    それだけが欲しい、そう思い出してしまった身体にじっくりな焦らしと強烈な快感を送り込まれて後戻りなど出来る訳ありません。
    それはもう、私の罪と言われたら酷でしょう。悪いのは男で、私に非は全くありません。どうにもならないのですから。
    そういう訳で、その後、歯止めの聞かない身体になってしまった私は、硬く大っきいそれの愛撫を
    永遠とも思えるほど長い時間グチュグチュ、ネチャネチャ・・・と、強いられたのでした。
    それは、ただ強烈な快感のみに洗脳された非人間的な扱いでした。
    私から意思は遠ざけられ、ただ快感に打ち震えて身悶えるオモチャとして何度も何度もイカされ続けたのです。

    最後には、ただ、ぐったりと、ぜーぜーはーはー重苦しい息を漏らし、汗まみれの裸をのたうち回らせるだけの女になっていました。
    ああ、悔しい。悔しいです。何が悔しいと言って、人生で一番気持ち良かったというのが有り得なくて悔しいです。


156  新妻 - 2016/09/08(Thu) 12:50 No.31226
    会社で知り合った彼氏と社内恋愛の末、結婚式をあげ花嫁に。
    実は私、それまで純血を守り、結婚式の当日まで処女。その上、キスもした事がありませんでした。そんな私が結婚式当日にウエディングドレスをきたまま男にエッチされました・・それまで出会いも女子校でなかったし、どちらかというとインドア系で出かける事もそれほどなかったし、ずっと処女を守りとおしてきたのに・・・
    短大を出て就職して、1年くらいたってから今の旦那さんと知り合いました。
    Hをせがまれる事はあっても「結婚したら」とはぐらかしていました。
    付き合っている事は会社でも極秘で、男性社員が多い会社なので、付き合ってくれと声を賭けられる事も何回もありました。
    6月に結婚したのですが、結婚式当日は友達とか同僚とかお祝いに来てくれました。
    そんななか半年前に交際を断った木原君(21)も「幸せになってね」と来てくれました。
    準備室で一人で居たら、その木原君が入ってきて「ウェディングドレス姿きれいですね」って。
    「ありがとう」って2.3分しゃべっていたら、突然何とキスしてきました。
    何が何だかわかりませんでした。
    あまりに突然にファーストキスを奪われました。
    木原君は「ずっと好きなんです。我慢できません」って襲いかかってきました。
    ウェディングドレスでは思うように逃げれず、すぐに捕まってしまい「大声を出したら大変な事になるよ。静かにしてて」もう1人知らない人が入ってきてビデオに撮っていました。
    キスをさせられて、イヤでも唾液を口移しに送られてきました。
    汚いと思ってもどんどん私の口に入ってくるので、ついに飲んでしまいました。
    涙が流れ、心の中では旦那さんを呼んでいました。
    でもこんな姿を見られるのもイヤで声は出ませんでした。
    今から結婚式をあげる花嫁なのに・・・そのうちウェディングドレスのスカートはめくられて、下着も取られてしまいました。
    オマンコをなめられて、凝視されて「俺のためにとっておいた処女か、千絵の処女は頂くよ」声を出したくても出ませんでした。
    木原君は処女の私に挿入して×××してきました
    私はただ痛いだけで、痛さで、屈辱で涙が止まりませんでした。
    大声を出せば×××されている所を見られてしまうので、ただ痛さを我慢していました。
    しばらくして奥まで入れられ、「ウェディングドレスが汚れるから」って私を上にしてHをさせられました。
    ×××されているのに自分からしているみたいで、すごくイヤでした。
    全然気持ちいいってものではありませんでしたが、木原君は満足して居るみたいでした。
    じっとしていたのですが、「動かないと終わらないよ」と言われ、仕方がなく体を上下に動かしました。
    「俺がいきそうになったら自分で抜けよ」と言われましたが処女の私にはどのタイミングかわかりませんでした。
    気持ちよさそうにしていたので抜いたら、「まだだよ。何やってるんだよ。中出しするぞ」私は中だけは逃れなきゃと思い、また腰を落とし、木原君を受け入れました。
    すごく情けなくて、まさか人生最良の結婚式の日に、花嫁である私が×××されないといけないの?と号泣してしまいました泣きながらオマンコの痛みをこらえて腰を振っていたら、膣の中が熱くなっていました。
    膣内射精したみたいでした。
    「千絵は馬鹿だよな。抜けっていっただろ?千絵が自分で受け入れたんだから妊娠してもしらないぞ」と言われてしまいました。
    ビデオにも撮られていたし、処女を奪われ、挙げ句の果てに膣内射精とは木原君達は逃げるように帰っていって、私も気づかれないようにドレスをなおしました。
    でも下着はありませんでした。
    式の間も膣からは精子が流れてくる気がして。
    意味もなく涙が流れて、祝福してくれているみんなには「千絵は泣き虫ね」って言われました。
    結婚式が終わって、少し1人で居ました。
    ウェディングドレスの裏地はピンク色に染まり、異様な臭いで、すぐに2次会用のドレスに着替えました。
    まさかの出来事に誰にも相談できずに、1人で悩んでいました。
    いま木原君の子を妊娠し、身ごもっていますが、旦那さんは喜んでいます。
    何とかしておろしたいのですが、おなかの子には罪はないし、悩んでいます。
    そんななか会社の引き出しに1枚のDVDが入っていました。
    「千絵さんの結婚パーティー」って題名でしたので見たのですが、×××されているビデオでした。
    最後に字幕が入っていました。
    「千絵さん僕の精を受け入れてくれてありがとう。まさか千絵さんが受け入れてくれるとは思っても居ませんでした。おなかの子は多分僕の子でしょう。僕と千絵さんの愛の結晶ですね。休みの日にでも遊びにいきますね。また僕を受け入れてくれると思うと楽しみです。このDVDは大切に保管していてくださいね。なくなっても原本はあるので安心してください。」
    その日は旦那さんが出張で留守だったので、しっかり戸締まりをして居ましたが、チャイムが鳴り木原君とわかったので拒みましたが、DVDを持っていたのでまた×××されました
    もちろん中に出されています。
    旦那さんとはずっと避妊していて、妊娠したのは数パーセントの事故だと思って居るみたいですが、木原君との子供です。
    会社ではキスを要求してきます。
    断れない私が情けないです。


157  愛美 - 2016/07/10(Sun) 10:43 No.31049
    この5月に結婚した24歳です
    新居に移り、同じ班と自治会長さんに挨拶周りしました
    隣の家族に大学2年生の子がいたのは知っていました
    主人を送り出してる時はキス
    その現場を、大学生に見られてからは玄関内でするようにしました
    けど、洗濯物を干してる時に、私を見る視線があります
    大学生の方を見ると、視線は向きを変えます
    視線で犯されてる気分がしてました

    先日、ゴミを出しに
    一分ほどなので、カギは、かけずに行ってきました
    部屋の片づけをしてる時、背後から抱きつかれて
    え!何?誰?  何ナノ?
    振り向くと大学生です
    胸をワシ掴みされ、揉まれてスカートの中に手が・・・
    パンティーの上からクリを刺激され
    ダメ!止めて!言っても無視でした
    ソファーに押し倒されてシャツを、たくし上げられ
    ブラを押し上げて乳首を吸われてしまい
    パンティーの中に手が来て、指がクリの中に
    2本の指で掻き回されて
    私   感じてしまいました
    シャツもブラも脱がされ、パンティーも剥ぎ取られスカートだけにされると
    足を大きく広げてから、片方の手で揉まれ、いじられ
    もう片方の指と口がクリに・・・
    吸われいじられて、濡れて、ピチャピチャ
    イヤラシイ音!!
    抵抗する力も抜けてしまい
    全裸にすると、大学生は立ち上がり、全裸になりました
    え〜〜〜大きい!主人のより大きく反り返りも凄い!!
    口に押し込んできて、フェラ
    口一杯のオチンチで、しゃぶらされ息もできない〜
    酸欠状態で意識も朦朧となり
    体は痙攣気味になってきて
    ピクピク状態
    初めての経験でした
    入れようとしてきたので、少し抵抗してたら
    後ろ姿状態になり、後ろから大きな物で突かれてしまいました
    主人とは感じなかった膣の奥深く当たる感じ
    それが凄く気持ち良くて 
    私は、声を張り上げてしまい
    ダメダメ逝く逝く〜逝っちゃう〜〜
    ピストンが早くなり、中に出されて気を無くしました
    SEXで気を無くしたのは初めての経験。
    何分後??わからないけど
    携帯にメルの音が・・・
    私の全裸写真にあそこからザーメンが流れ出てる画像と
    ばらすと、流すぞと書いてありました
    中だしされても、昨日は主人の物を受け入れてるから
    子供が出来ても主人の子と思います
    犯されたから、感じ過ぎたの?
    大きく硬いオチンチだから?
    失神したのは初めてでした
    また、大学生が来たら、受け入れちゃうかも?


158  ゆかり - 2016/09/02(Fri) 16:30 No.31213
    部長を務める夫の会社の方針で、夏に社員の家族を交えて長野にキャンプに連れて行きました。
    お子さん連れの方もちらほらいて和やかな雰囲気で昼間は楽しく過ごしました。夜に近くの温泉に行く事になったのですが、私は部下を抱えるの夫の立場を気遣い、夕食の後片付けをしようとキャンプ場に残りました。
    食器を洗って部屋に戻ると私の背後から温泉に出かけた筈の主人の部下の方が3人押し入る様に入って来ました。
    「あら?温泉は、、、」
    と私が声をかけると同時に一気に羽交い締めにされ私はパニックに、彼らの話を聞くと部長を務める夫のミスを部下の彼らが命令で揉み消した事があり、その事を世間にバラされたくなければ大人しくしろと、、、、。
    ふだん優しい夫の仕事の事情を知った私はどうしたらいいのかわからず途方に暮れていると羽交い締めにされた私の正面に立った2人が私のTシャツを捲り上げました。
    「マジ年増の癖に派手な下着つけてんじゃん、いいねいいね〜」
    茶化す様に私を嘲り、私の下着に手を伸ばして来ました、私にはある身体のコンプレックスがあり思わず激しく抵抗しましたが逆に胸を張る様に背後からしっかり抑え込まれブラのカップに乗るように私の胸が彼らの前に晒されました。
    「うわっ、Eぐらいすか?乳首陥没なんですね俺初めてみた」
    恥ずかしくて涙目の私の顔を眺めながらニヤニヤと2人はそれぞれ左右の私の陥没乳首の中に指を入れ中の乳首を爪の先でコリコリと弄り始めました、普段陥没しているその部分は他の箇所より敏感で、3人の男に身動き取れなくされ乳首をほじり回されてると思うだけで思わず声が出そうです。
    陥没した乳首の先をほじり出そうと爪が当たり思わず乳首だけでいきそうに、、、
    「あれー○崎さん乳首弱いんだ、いいねいいね〜ほらもっと触りますよ〜」
    「や、やめてっお願いっ爪でしないでっ!!!!あっあっあっあっ…ひぃっ!!!」
    いつの間にか背後から羽交い締めにしてる男性の股間が私のお尻に押し付けられ、耳の穴を犯す様に舌が捻じ込まれ思わず歯を食いしばり必死に声を押し殺して絶頂を迎えました。それをきっかけにもう滅茶苦茶に私の身体は好きにされ、両手をタオルで縛られ、まんぐり返しの状態でベッドに固定され次々と狂った様に彼らに1時間みっちり犯されました。オマンコを貫かれている間、他の2人は陥没乳首をほじり回したり、口におちんぽを入れて動いたり、アナルに指やビール瓶を出し入れしたり、、、地獄の様な時間でした。
    散々動画や写メをとられ、主人の仕事の件でも釘をさされあの日から2回程呼び出され3人の玩具にされています。


159  さっちん - 2012/05/17(Thu) 15:39 No.19245
    25歳のOLです
    今までに3回レイプされています
    3回目のレイプ犯人に、
    お前の顔を見ればレイプ経験者だと直ぐに判ったって言われました。ドMのオーラを出しているんだそうです
    レイプされる事を望んでいる顔をしているとも言われました
    確かにレイプされても濡れてしまいます
    気持良くもなります
    レイプされた事を思い出してオナニーをします
    またされてもいいかなぁ・・なんて思ったり・・
    私は変態なんでしょうか?


160  恵美 - 2016/09/01(Thu) 13:53 No.31210
    私は20歳のOLで、名前を恵美と言います、
    高校時代からつき合っていた彼氏がいて、健二と言うのですが、検事は正社員で仕事に就かず、フリーター生活をもう2年もしている事が私の悩みでした。
    ある日、健二から健二のアパートに遊びに来るようにメールがあったので、金曜の晩だったので、そのまま会社から健二のアパートに向かいました。私は、てっきりアパートには健二だけかと思っていたのですが、健二の他に男の人が3人いました。
    私は忙しいんだったら、帰ろうか?と健二に聞いたのですが、かまわないから入ってこいと言われました、少し迷いましたが、中に入ってしまいました、
    と言うのも、健二と一緒に居た男の人がとてもガラの悪そうな人達だったからです、
    その内の一人に見覚えもありました、確か健二が今言っているバイト先の先輩で、以前健二も短気で気性の荒い人だとも言っていたのを思い出したからです。
    アパートに入ると、お酒とかおつまみとか沢山用意されていて、健二達はもう先に少し飲み始めていたようでした。
    「おっ、来た、来た、健二の彼女、やっぱり可愛いよなぁ〜〜、前に一度会ったよね、俺の事覚えてる?」
    「確か・・・小林さん、でしたよね?」 「あっ、嬉しいなぁ〜名前まで覚えてくれていたんだ!!」
    「ねぇ、とりあえずビールからでいい?」
    そう言って、私の返事など待たずに、缶ビールの栓を空けて私に渡してきました、私もお酒は嫌いな方ではなかったのと、ようやく1週間が終わった金曜日の夜と言うこともあり、素直に受け取って一口、二口と飲み始めました。
    話し出してみると、見た目は怖い3人でしたが、話がとても上手で、とても面白い人達でした、気がつけば私はかなりのペースでお酒を飲んでいました、なぜか何時になく健二も私にお酒を勧めてきました。
    それで、私が健二のアパートについて1時間ほどしてでしょうか、健二が”王様ゲーム”をしようと言い出したのです、私は自分の耳を疑いました、この状況で? でも、私が意見を言う前に他の男の人達も割り箸で、もうゲームの準備を始めてしまってます。
    健二は「いいじゃん、恵美、面白くなければやめればいいじゃんか?とりあえず小林さんも用意してくれたし、やってみようぜ。」
    嫌々ながらも、私はゲームに参加する事になりました、小林さん達は「そうこなくっちゃ!!」 とニヤニヤと笑っていました。
    「王様だーれだっ!?」
    何度かゲームの中で、男の人同士が体を擽りあったり、お酒をイッキさせられたりしていました、私も1度イッキしました、そして、やはり王様の命令は当たって欲しくない、予想通りの方向に向かっていきました。
    小林さんが王様の時、「2番が王様とキッス!!」と言い出しました、2番の番号の棒を持っているのは私でした、男の人達からは歓声があがりました、私は思わず健二の方を見ましたが、健二は「まぁ、・・・・仕方ないかっ?」とだけ言いました。
    結局、小林さんとキスをさせられました、小林さんは少し強引に舌を入れてきましたが、それは拒否しました、健二以外の人とはキスをした事がなかったのですが、その事より私にはさっきの健二の言葉の方がショックでした。
    私はもう帰りたいと言ったのですが、全然話を聞いてもらえませんでした、それどころかこれ以降、王様は必ずと言っていいほど、私を指名してきました、胸を触られ、スカートの中を皆に見られ、その間、一度も健二は私を助けてはくれませんでした。
    そして、とうとう私は王様のおチンチンを舐める事になりました、私はその場に泣き崩れてしまい、「どうして、どうして、助けてくれないのよ、健二・・・・もうこの人達に帰ってもらってよ。」
    すると小林さんは、ニヤニヤとしながら「それは無理だなぁ、恵美ちゃん、健二はよぉ、俺達に大きな借金があるんだよ、3ヶ月ほど前から麻雀の負けが立て込んでてさ、俺達に50万円の借りがあるのさ、そんな大金、フリーターの健二に返せる訳がねぇから、彼女の恵美ちゃんの体で払ってもらう、て事でもう話がついているんだ。」
    私の顔から血の気が引くのが解りました、健二の方を見ると「・・・・・悪いな・・・・・」とだけ言いました。
    「せっかく、このまま楽しくヤッてやろうと思ったのによぉ、どうすんだぁ?姉ちゃん、おとなしく股開くのか?それとも痛い目に合いながら結局ヤラれちまうのとどっちがいいんだ?あぁ? 結局、姉ちゃんが俺達にヤラれちまうのには変わりがねぇんだ、痛い思いするだけ、損とは思はねぇか?」
    「・・・・恵美・・・頼むよ、言うとおりに・・・してくれよ・・・・・・・・・」
    私はこの時には、もう小林達より、健二の方が憎く、おぞましく思えた・・・・。
    最初の男はやはり小林だった、健二と小林達との間で、コンドームは付ける事だけ約束は取り交わされていたようだった、
    私が小林のおチンチンをフェラチオしている間に、健二は近くのコンビニにコンドームを買いに行かされていた、いったい健二はどんな心境で買いに出たのだろう?私は人事のように、小林の物を口に含みながら考えた。
    やがて、健二がコンドームの箱を5箱も買って戻ってきた、コンドームを受け取った小林は自分で付けるでなく、私に付けさせるで無く、なんと健二に付けるように命令をした、健二は先ほどまで私が口に含んでいた小林のペニスを手に取り、コンドームをかぶせていった。
    あぁ、今からこれが私の中に入ってくるんだ、私は自分自身を突き放したようにクールな心境で状況を理解しようとした、正気の沙汰ではとても居られない、現実をまともに見たら気が狂いそうだった、自分の彼氏がこれから彼女を犯すペニスに避妊具を装着しているのだ。
    周りで見ていた、他の男達が健二をちゃかす、「おいっ、健二、ちゃんと付けないと、お前の彼女、小林のガキ孕む事になるんだぜっ!!」「なぁ、健二、小林の次は俺の番だから、俺にもちゃんと付けてくれるよな。」
    健二は目に涙を浮かべながら、苦笑いをして「う、うん、わ、わかってるよ・・・・」と言った。
    小林は最初、私に正常位で挿入してきた、気持ちとは裏腹に小林の愛撫により、しっとりと濡れていた私のマンコは、ヌルりと小林のペニスが入ってきた、
    健二のより少し大きいくらいだろうか、彼氏以外のペニスが出し入れされても私のマンコは健二とする時どうように、更に愛液を垂れ流し、小林のペニスがよりスムーズに出し入れ出来るようにした。
    「はぁ・・・はぁっ・・・・・くんっ、はぁぁぁああ〜〜」小林のペニスが出入りするたびに、子宮の奥にビリビリと熱くなる、声を抑えようと思っても、つい熱い吐息が漏れてしまう、そんな私を見て小林は「どうだぁ、恵美、俺様のチンポの味はよぉ?健二なんか屁みたいなもんだろうが?」
    その言葉を聞いた時、私は健二に当てつけるかのように「あぁぁああん、いい、凄い、イイィ、っ、いいはぁ〜〜、小林さんのすごいぃ・・・」
    「へっへっ、そうだろうが、あんな根性無しじゃ、お前を満足させられねぇよなぁ?」
    「はぁあああぁああ〜〜、そう、そうよ、駄目っ、、、だめっ、健二なんかじゃ駄目ぇえ!!小林さん、もっと、もっと私を突いて・・・・あっ、んふぅ、そこ、そこがいいぃ・・・・・うふぅんんううん〜〜」
    私は小林の首に手を回し、小林の顔を引き寄せて濃厚なディープキスをしながら、更に両足を小林の腰に絡ませてより深い結合を望んだ。
    その光景を見ていた、男のうちの一人が「もう駄目だ、順番なんかまってられねぇ、小林、上の口使わせてもらうぞっ!!」
    そう言って、私にフェラを強要した、男のペニスを加えるために顔の向きを変えたとき、私から目をそらして泣いている健二が目に入った。
    私は健二に聞こえるように「あん、このおチンチンも健二のより、大きいぃ、これも欲しい、これもちょうだい、お口にちょうだいっ・・・・」
    そう言いながら、マンコでは小林を受け入れ、口ではまた別の男の物を頬張った、今までの健二とのSEXでは感じたことの無い快感が体中を駆けめぐる、体の全てがドロドロに溶けていくようなそんな感じがした、もう一人の男も私の胸にむしゃぶりつき、もう片方の胸を荒々しく揉みまくった。
    3人の男に乗りかかられ、健二の方からは殆ど、私の姿は見えないんじゃないだろうか?
    やがて、胸を攻めていた男とフェラチオをしていた男が入れ替わる、「あぁ、凄ぇなこの女、自分からむしゃぶりついてきやがる。」
    「うふぅ・・・・あぁ・・・・今度のも・・・美味しいぃ・・・・・・美味しいはぁ、健二のより凄く美味しいぃ・・・・・・あっ、ふぅうん、小林さんも素敵よぉ、もっと突いて、私のマンコ、めちゃくちゃにしてぇ・・・・・・」
    「あぁああ、駄目だ、もうイッちまうっ!! くっ!! 出すぞ恵美!!」小林が叫ぶ
    「あぁああん、出して、出して、私で一杯出してっ!!!!」
    ドクッドクッ、小林が射精をしている感覚がマンコの中に伝わる、コンドームはしているが、ビクッビクッと脈打つ小林のペニスからは射精の様子がよく伝わって来た「おいっ、北口、待たせたなぁ、空いたぞ、健二、北口にもコンドーム付けてやれ」
    また、健二は泣きながら北口と呼ばれた男のペニスにコンドームをかぶせていた、そして次のペニスが私の中に入ってきた・・・・・
    男達は私を一晩中、犯し続けた、そして翌朝になると健二に朝御飯をまた買いに行かせ、3箱以上コンドームを空にしたので、更に買い足させて来た私は小林のペニスをマンコに挿入された状態でパンを食べさせられた、
    小林達は交代で寝たりしていたが、私と健二は常に起こされていた、私のマンコには絶えず誰かのペニスが挿入されていたし、健二は誰かが射精をして私に別のペニスが入るたびにコンドームを付けさせられていた、しかしやがて夕方くらいには健二も披露と寝不足の為に寝てしまった。
    それからは生で私は中出しをされ続けた・・・・・・。 結局、土曜日の夜中に小林達は帰って行った、私は昨日から24時間以上、3人の男達に犯され続けたのだ、
    マンコの感覚は今朝ぐらいから無かった、それどころか、体中の感覚が麻痺していたが私の体の隅々からする男達の欲望の後の臭いだけは鼻を刺激した、
    マンコからは3人のがブレンドされた精液がゴポッゴポと逆流してきていた。
    ふと見ると健二はまだ眠っていた、私は重だるい体を引きずりながら健二の側まで行き、健二のズボンとパンツを引き下ろして、ペニスを取り出ししゃぶり始めた、よほど疲れたのだろう、健二はいっこうに目を覚まさない、
    だけど健二の体は寝ながらも反応を現し、1分もしない間にペニスは勃起状態になった、私は健二の上に跨り、小林達の精液でドロドロのマンコを健二のペニスにかぶせ、くわえ込んでいった。
    ズチュッ、ズボッウ、ゴポッ、ゴボボォ、健二のペニスが出入りするたびに小林達の精液が私のマンコから出てきた、私は健二との最後のSEXを楽しんだ、
    健二が私の中で果てた後、私は体も洗わずに、自分の下着で体中の汚れを拭き、残った服を着て健二の部屋を後にした・・・


161  rui - 2016/08/14(Sun) 19:03 No.31164


    結構、帰り道で襲われること多いよ

    後ろから首に手を回されてカッター目に突き刺すって感じ
    「声出したら顔に傷ついちゃうよ」って
    女の子って殺すって言われるよりそっちのほうがダメージ大きいかも
    その時は自宅マンションの前だった

    そこで待ち伏せしてたと思う

    「ちょっと聞きたいことがあるからとりあえず部屋に行こうか」って言われて

    「聞きたいことって何?」って思ったけど結局部屋に上がり込む口実だった

    3人の男達に丸裸にされて乳首やマンコ舐められて
    突っ込んできたよ

    かわるがわる、外になんて出してくれなかった

    全部中出し

    覚えてないけどお客できたことある男達だと思う

    変な車がマンションの前に泊まってるのを何度も見てた

    私がマンションに入るのを確認してたのね

    友達の子も短大生のキャバ嬢

    レイプされて妊娠した

    私はもしもの時のためにピル飲んでたから

    女の子の

    マンコは精子をブチマク穴じゃないってこと


162  りか - 2016/08/23(Tue) 06:29 No.31190
    友達にノーパンで出ようと言われノーパンで出ました。
    ミニスカートだったので強い風が吹かないかドキドキでした。
    強い風が吹いたら見えてしまうので。
    そんなこと気にしてたら悪ガキが私の所に来てスカートの下どうなってるのといいスカートをめくりました。
    お姉さんパンツはいてないのと言われました。
    しかもパイパンだったのでワレメまで見られました。
    イベントで大勢の人が集まってたので大勢の人に見られました。
    そこまでは、よかったんです。
    イベントが終わり着替えて帰ってたら後ろから数人の男の人に声をかけられました。
    パイパンマンコ俺たち好きなんだよねと言われ人気のない所に連れてかれ犯されました。
    中だしまでされてしまいました。
    それで終わらず結婚までしました。
    しかも旦那と犯した時の人とセックスしてます。
    あの時ノーパンでイベントさえしてなかったらこんなことになってなかったはず。
    いちどのあやまちで人生がかわってしまいました。
    毎日旦那と犯した時の人とセックスしてます。


163  女性 - 2013/03/22(Fri) 12:40 No.22337
    初めて投稿します。
    17歳、この春から受験勉強を始めた高校2年です。
    身長は165cm。B108cmのIカップ、W54cm、H96cmです。
    M気があって露出とか羞恥プレイが結構好きで、しかもHも大好きなので、
    彼だけじゃなくって、わりと誰にでも青姦Hさせちゃっています。
    3日前、クラブ活動の発表会が終わって、打ち上げに女友達だけでいき、
    次の日は朝からバイトだったので控え目にお酒を飲みました。
    そして、お店を出て家に向う途中、
    いつも露出したり青姦をする、少し大きめの公園の前まで来ました。
    ココにはホームレスさんが住んでいるらしいのですが、
    今まで見たことはなく、噂だけだろうと思っていました。
    他にも青姦したりしてるカップルはたくさんいたので。
    そして、気分良く鼻歌を歌いながらベンチに越し掛けました。
    酔っているので体が熱くなっていて、上着だけ脱いだんです。
    その時の服装は上がモコモコのセーターにTシャツ、
    下がタイトミニにルーズ、こっそりノーブラ・ノーパンでした。
    実はノーブラ・ノーパン好きなので・・・
    近くの茂みがガサガサして、気にしなかったら、
    いつのまにか2人の男性が立っていて、すぐホームレスさんだと気付きました。
    臭いがすごくて、汚い格好をしていたので。
    「何してるのおねーちゃん」そう言われて、
    もともと誰とでも気軽に話す性格だったので、
    「ちょっと酔っ払っちゃって涼んでるんですょ〜」って言いました。
    すると、一人の人が隣に座って、
    もう一人が後ろにたって肩を触りました。
    肩とかうなじは弱いので、しかも酔っていたから
    「あぁん」って声が出てしまいました。
    すると「何だょいい声だすじゃんか」って言いながら、
    太股をさすったりセーターの上から胸を揉んだりしました。
    ブラもないし巨乳なので、ホームレスは喜んで、
    セーターをすぐ脱がせて、Tシャツを捲り上げ、
    すでに興奮して固くなった乳首を摘んだりしながら胸をもみました。
    臭くて汚い手で、何ヶ月、何年も磨いてないような歯をした口で、体じゅう舐められたりしました。
    ベンチに背をもたれさせて、M字開脚させられ、
    Tシャツもスカートもはぎとられ、ホームレスの一人が私のアソコを舐め始めました。
    しゃがんだホームレスの肩の上に私の足をもう一人がのせ、
    そのもう一人がベンチの横えきて、胸を揉みながら、
    ビックリするくらい臭いおちんちんを私の口の中にいれました。
    くさくて、くさくて、吐きそうだったけど、なんだか変に興奮して夢中でしゃぶりました。
    「何年ぶりだぁ〜嬉しいねぇこんなおねえちゃん。写真でも撮りたいね」
    というセリフが聞こえた時、子宮がキューンっとしました。
    そんな言葉だけで、少しイッちゃったんです。
    写真に撮られて脅迫されて、毎日毎日犯される、、
    そんなのを夢見てる時があるからです。
    でも、お金のないホームレスがカメラなんか持ってるはずがないので、安心した反面がっかりでした。
    でも驚きました。ホームレスが別にもいて、
    もうずいぶんまえから私の荷物をあさってるようで、
    それに気付いた時にはもう遅くて、
    「おい!この姉ちゃん女子高生だぞ!」という声が聞こえました。
    生徒手帳を見つけた一人が歓喜の声を上げました。
    さらには、みんなと飲んでいたので、記念撮影をするために、
    ポラロイドカメラまで持ってたのです。
    それを見つけたホームレスはまた歓喜の声を・・・
    「カメラあるぞ!証拠写真とっとくか??」って。
    それだけはやだ!!ってお願いするはずだったのに、なぜだか自分からポーズをとって、
    アソコを舐められてるとことか、フェラしてるところを撮られていました。
    そして、一人目が挿入してきました。
    もうすでにニュルニュルで準備完了していた私のアソコは
    簡単に受け入れてしまいました。
    「あぁ〜〜いいよ姉ちゃん最高だよ〜これから毎日、俺たちの便所だなぁ〜」
    「そうだなぁ〜写真も撮ったことだし逃げられるわけねーよなー」
    って。
    『便所』って響きにすごく興奮しちゃいました。これから毎日、ホームレスたちの精液を
    いっぱい出されるんだって・・・
    待っている一人が、写真をとりながらお尻の穴をいじり始め、
    指をいれたり、ボールペンをいれたり・・・私はアナルも経験済みだったので、痛いよりも
    むしろ気持ちよかったです。
    お酒と雰囲気に酔って気分が高まってたから、いっぱい喘いでしまって。
    中で出されるたびに私もイちゃって、次の人が入ってくるとまたおかしくなります。
    大きくて、奥まで届くくらいで、今までにないくらい気持ちよくて、
    「あん!!あぁあん!!もっとぉ!!」って。
    いやなはずなのに本気で喘いでしまって・・
    そんな声を聞いてやめてくれるわけがなく、何回も何回も突かれました。
    あれ?
    ふと思いました。何人いるんだろう。何回目だろう。
    ホームレスは見えるだけで6人はいました。
    さっきのと合わせて9人。
    ホームレスの溜まり場になってるという噂はホントで、
    声を聞きつけたホームレスが集まってきたんです。
    それで服は半裸のままお尻とアソコに同時に入れられたり、
    3穴だったり、今まで感じたことの無い快感を何度も何度も味わいました。
    何回も何回も、ずーっとためてたザーメンを体で受けとめ、
    いっぱい写真を撮られ、ののしられ、飲まされ。
    多分途中で何人か人が通ったはずなのに、誰も止めてくれません。
    住宅街のど真ん中にあるのに。
    遊んでる風な女だから、遊んでるんだと思ったのかな・・・
    悔しかったけど、妊娠を考えるともっと興奮して、とっても気持ち良かった。
    最後に生徒手帳を顔の横に持って、ピースサインで ドロドロになった格好で写真をとられ、
    中だしされて、中から溢れてくるザーメンと一緒にクパっと広げたアソコと並べた 生徒手帳を
    写真でとられ、やっと解放されました。
    生徒手帳とカメラと写真、あとお金もとられました。
    家に帰った時は朝の5時で、6時間は遊ばれていました。
    昨日も学校の帰りに制服のまま公園で拉致され、 茂み(森みたいなところ)で5人に犯されました。
    心も体も慣れたのか、最初の時よりも更に気持ちよくって、本当に癖になったみたいです。
    中絶はこわいけど出産は絶対しません。でもやっぱり中だしが気持ちよくって、将来が不安です。
    さっき自宅に電話があって、今度は制服でデジカメを持って行くことになります。
    今度はもっとたくさん色んなプレイを、たくさんの仲間とするそうです。少し、いいえスゴク期待している
    自分が怖いです。


164  みやび - 2016/08/14(Sun) 04:34 No.31162
    学校では真面目でいやらしい話とかも嫌いなふりをしてるけど、中学に入って直ぐ犯されてます。約1年間、従兄の大学生とその友達二人の3人のオモチャにされました。前も後ろも犯されて血を流し、裸で縛られて木に吊るされたことも、お腹が膨らむくらいお尻から水を入れられたこともあります。自分のオシッコを飲まされたり、あそこに押し込まれた卵を産まされてそれを食べさせられたり、汚れたナプキンを口に押し込められたり、屈辱の限りを味わいました。従兄の父親が母子家庭の私の家庭を援助してくれてたから母にも話せなかった。もし妊娠したら死んでいたと思います。


165  犯して♪ - 2011/10/02(Sun) 03:47 No.17676
    女になりたくてほぼ女の子になった男です。今は普通に女性事務員として親戚の会社で働かせてもらってます。外見も体型も完全な女性です。あそこ以外は♪
    いつかあそこもとりたいな♪
    まだ女性としてエッチしたことがないから誰か犯して下さい。


166  にゃんにゃん - 2012/03/12(Mon) 19:43 No.18435
    私を言葉でいじめてくれる人いませんか
    Sの人だけきてください
    私、エッチをしたことないんだけどネ・・・・
    だけど言葉でいじめられるの大好きで・・・
    私をいじめて・・・・・・
    いじめて・・・・・・・・


167  美奈子 - 2011/03/15(Tue) 11:59 No.16328
    私は、お酒弱いのに好きで、すぐに記憶がなくなるんです。
    そして、ついに恐れていたことが起こりました。
    会社の飲み会があったんですが、普段より、男の人達がお酒を勧めるんです。
    結構、酔っぱらってしまったので、飲んでない人が送ってくれたんです。
    車に乗った途端に記憶がなくなり、気が付いたら、知らない部屋でした・・・。
    すぐに頭がハッキリする訳もなく、夢だと思ってたんです。
    複数の男の人に体を弄ばれ、お口とオマンコに同時に挿入されたり、顔に掛けられたり、中出しも・・・。
    私は、そんな願望があったので、何て凄く気持ちいい夢なんだろうと思って、身悶えて感じました。
    本当に、凄く気持ちよかったんです。そして、完全に目が覚めた時、ビックリしました・・・。夢じゃなかった・・・。
    会社の人が横に寝てて、私は服は着ていましたが、殆どはだけていて、至るところが精液まみれでした。
    そして、下半身にも違和感があったので、恐る恐る手を伸ばしてみると、中出しで、ドロドロになってました。
    会社の人も起きて、私にテレビを見せました。私の、狂ってる姿が映ってました。ショックを受けていると、その人は、「今度は1対1だね」と襲いかかってきました。
    正気だった私は必死で抵抗しましたが、精液でオマンコはぬるぬるだし、犯されてしまいました。
    その日は、昼から彼氏とデートだったのですが、キャンセルしました。会社に出たら、誰にあんなことされたのか分かるのに時間は掛かりませんでした。
    その場に居た皆が、私に携帯を見せるんです。そして、呼び出されては、トイレや資料室で性欲処理に使われるようになりました。
    彼氏には申し訳ないんですが、9人の男性の性欲処理係として使われてます。


168  菜穂 - 2016/08/08(Mon) 10:20 No.31143
    土曜日に女子会をして、酔いすぎだったの
    何とか電車に乗り、私の町の駅で降りました
    家まで20分ほどだったけど
    神社近くの公園のトイレに用を足しに入り
    ほっとしたのもつかの間でした
    ドアを開けると2人の男が・・・・
    隣の身障者用のトイレに押し込まれ2人に
    前からと後ろから羽交い絞めされた
    酔ってることもあり、抵抗する力が出なくて
    ブラウスを押し上げられブラのホック外されて
    揉まれて据われました
    パンストを引き裂かれてパンティーを取ろうとするので
    抵抗してたら、引きちぎれてしまい
    指を入れられてかき回されて、濡れちゃいけないのに
    濡れちゃって・・・・
    片足を持ち上げれて入れられてしまいました
    下からの突き上げと、もう一人は乳房を揉み
    キスされました
    「次は俺だから中に出すなよ」
    荒い息のときに、出されて口の中に押し込みザーメンが口に・・
    そして、次のもう一人の男が後ろから入れてきて
    突いてきてピストンです
    たちバックスタイルの3P
    いつしか私興奮しちゃって 私から腰を振る有様でした
    中には出されなかったけど
    顔と髪の毛はザーメンだらけで便器に座り
    逝かされました


169  絵理 - 2016/08/08(Mon) 08:33 No.31141
    寝苦しい夜…
    最近,毎晩のように金縛りにあっている。
    それだけじゃなく,ベットの脇に誰かいて,あたしを見下ろしている。
    男?
    あなたは誰?
    その男は,動けないあたしを愛撫してくる。
    いつの間にかあたしは裸になっていて,
    男の執拗な愛撫に感じている。
    やがて男が覆いかぶさって来て,アソコに硬いものがこすり付けられる。
    濡れてしまっているあたしのアソコは抵抗もなく男のモノを受け入れてしまう。
    硬くて太い…奥まで入ってくる…
    リズミカルに突き上げられる。波に漂っているよう…
    カラダの奥から湧き上ってくる快感にあたしは喘ぎ声を漏らしている。
    そして,あたしがイクのとともにカラダの奥に熱いほとばしりを注ぎ込まれる。
    快感の余韻の中であたしはいつしか眠りに落ちていく。
    朝起きると,あたしはいつもハダカ…
    あれは夢?
    それとも誰かにレイプされている?
    網戸にしているとはいえ戸締りはちゃんとできているのに…


170  りな - 2016/07/02(Sat) 18:49 No.31015
    私は出会い系サイトで仲良くなり何回か会いエッチする約束をしました。
    彼の家ですることになりました。
    彼の家に行くと何人かの男の人がいました。
    彼にこの人達 誰と聞くと溜まりに溜まってる人逹だよと言われました。
    彼に裸になってと言われ無理だよといいました。
    じゃあ脱がしてといってました。
    私の方に向かってきました。
    お願い止めてといいました。
    彼にやめさせてと言うと早く裸にしろといってました。
    私独りじゃ止められず裸にされました。
    止めてさわんないで
    何してるの
    濡れてきたよと言われました。
    舐めないでよ~
    マンコ舐められて感じてんじゃねえよと言われました。
    こそこそ話し声が聞こえました。
    マンコに入れちゃおうぜと話し声が聞こえました。
    お願いだから許してといいました。
    抑えろといってました。
    お願い入れないでと泣きながらうったえました。
    しかし挿入されました。
    上にされて腰を振れと言われいやと言うと顔をひっぱだかれました。
    腰を振れと言われ又ひっぱだかれたくないから腰を振りました。
    どうした感じてるのかマンコ締めてと言われました。
    オッパイ揺れてるぞと言われました。
    中に出してやるからなと言われ中にだけは出さないでといいました。
    しかし中だしされました。
    次から次と中だしされました。
    生理予定日がきても生理が来ませんでした。
    妊娠したのか不安になり妊娠検査をすると
    妊娠してました。


171  ありす - 2015/06/29(Mon) 22:15 No.29172
    自分でおまんことかクリを痛めつけてイってぼろぼろにするから誰か指示出してください。自分で壊したの録画してたまったらネットに流したいと思ってます


172  A・K - 2016/08/06(Sat) 03:01 No.31132
    私は、今19歳の女子です、家庭の事情で大学には行けませんでした
    それは私が母子家庭だからです
    母に大学に行かせる経済力はないので仕事をすることにしました
    私はボーイフレンド的な男の子はいましたが彼氏はまだいませんでした
    当然男性とお付き合いしたことありません
    でも私、処女じゃないんです!
    あれは高2の夏どうしてもほしいものがあったけどお小遣いでは買えず母親に買ってほしいとはとても言える環境じゃなかったのでアルバイトをすることにしたんです
    私の住んでるところは栃木県の宇都宮よりもっと田舎のほうです
    アルバイトって夏休みを利用して学生が事前に決めておくようなのです
    そういうことも知らずに駅近かのコンビニは全部決まってしまっていてこれじゃーバイトができないって思いました
    一応喫茶店とかカラオケボックスも当たってみました
    全部遅かったのです
    そうしたら友達が「あそこのコンビニなら採用してくれるんじゃない?」って教えてくれたのがマイナーチェーンのコンビニでした駅から自転車で20分弱のところ
    本道から入って二つ目の路地を曲がった山に抜ける道にあるコンビニでした
    田舎なので駅を過ぎると途端に暗くなります
    街灯もありません
    しかもそこは暴走族のたまり場になってて
    どうりでバイトに来る人がいないわけだと思いました
    面接をしてすぐに採用になったのです
    私は学校でいろいろ役員を引き受けていて夏休みも登校することが多かったのです
    校則で制服じゃないとダメだったので学校の帰りにそのままアルバイトに来てました
    白のブラウスにエンジ色のスカーフチェックのミニスカート
    その上にコンビニの濃紺のユニフォームを羽織る感じです
    私は5時〜8時までで
    ちょうどそのころから例の暴走族がたまりだすのです
    でもここはお店なんだし変なことはされないだろうって思ってました
    最初はよそよそしかった奴等も次第に気安く話しかけてくるようになったのです
    「君、***女子高の子だよね」とか「下の名前教えて?」とか
    そのうち「**ってどこにあるの?」と言って私をレジカウンターから呼ばれることが頻繁にあって
    すぐに4〜5人の男に囲まれるんです
    「ここにある種類だけなんです」っていうと「あっそうなの」
    それがあるとき偶然見ちゃったのです奴等に囲まれてるとき後ろの奴がスマホでスカートの中を激写するのを
    女子高生だから駅の階段とかでミニスカートの中を見られちゃうことも強風でスカートがめくれてパンツを見られちゃうことも覚悟はしてるけど盗撮されるのはホントに嫌でした
    それがもっと嫌な事件がありました
    その日も学校の帰りでミニスカでした
    しかも女の子の日だったのでパンツの間にナプキン挟んでたのです
    奴等は棚の上にある商品を見せてほしいというのです
    仕方なく億の倉庫から脚立を出してきて脚立に上がりました
    片手でスカートを押さえてたのですが「その横のやつ」とかいろいろ言われて両手でとるほかなかったのです
    下半身は無防備状態で股の間に冷たい金属っぽいものが当たったのでパンツ写されたって思いました
    いつも8時過ぎに自転車で帰る私を奴らはニヤニヤして見てるのでずっと薄気持ち悪く嫌な予感がありました
    それもあと10日でバイトも終わりっていう時
    学校の帰りにコンビニに行くといつも屯ってる奴等がいない
    ほっと胸をなでおろしてレジに付いたのです
    夜8時に自転車で帰る道自転車のライトだけが頼りです
    すると横の路地からワンボックスの車が急発進して私は自転車ごと転ばされました
    すぐにスライドドアが開いて見覚えのあるあいつ等が
    私を抱きかかえて車内に。。。
    「やめてください!」「おろしてください」って言っても
    「どうしたの?大丈夫だから大丈夫だから」っていきなりキスされました
    ミニスカートめくられてパンツの中に手を突っ込まれてマンコを揉まれた
    怖くて泣いた
    割れ目に指入れられて「痛い痛い」って泣いた
    パンツ脱がされた乳首もマンコもべろべろ舐められた
    そして強姦されたかわるがわる
    外に出す人もいたけど間に合わずに中に出されたのです
    もちろん誰にも言えずにいたけど体調が悪いので
    薬局で妊娠検査薬を買ってみたら陽性だったので
    母親に全部話して隣町の産婦人科で中絶しました。
    「女の子なんだから将来があるんだから忘れようね」って言われました
    悔しいけど奴らを懲らしめたいけどそれにはこっちにもリスクがあるし
    処女の元通りの体に戻してくれるなら訴えてもいいけど
    処女膜を引き裂かれる激痛と体の中に硬直した熱いものが何度も入ってきた感覚は忘れたくても体が覚えている
    これが私が17歳の時に経験した忌まわしい出来事です。


173  極悪 - 2015/10/30(Fri) 15:00 No.29965
    私立のお嬢ちゃん女子高生拉致って強姦してー


174  園子 - 2013/07/27(Sat) 18:43 No.22668
    私が大学に入った時、大学の近くは家賃が高かったので、電車で少し離れた駅前か、駅から離れたオートロックのところかで悩んだんだけど、
    夜遅くなった時、駅から歩くのは怖いと思って、オートロックじゃないけど、廊下もたくさん並んでるドアも外から見渡せる駅前の部屋に決めました。
    雨と風が強かったある日、大学に行くのに部屋を出ようとした時、廊下にしゃがんでタバコを吸っていた雨ガッパの人に押し入られてしまいました。
    いきなり、手袋をした方の手で私の口を押え、両隣は留守なのは分かってるんだ、体じゅうに根性焼されたいか、ゴルァ!って感じで。
    そして、おなかを殴られベッドに押し倒されたんです。服を引きちぎるように脱がされて、フードで覆面した見ず知らずの人に何十分も胸をもまれたり、
    フードの隙間から出した唇でなめまわされ、フードの中から聞こえる犯人の激しい息遣いや汗が垂れてくるという異常な状況で、恐怖の中なぜかうっとりしてしまい。
    感じてんじゃねーよ、ゴルァ!という声とともに、大切なところに犯人の指が。そして、ついに犯人は固いものを入れて腰を振り始めました。
    中出しかザーメン飲むのと、どっちがえーんや!3回も寸止めできんぞ、早く決めろや!
    妊娠が怖かったので、中出ししないようにお願いすると、フェラチオさせられ、しばらくで口の中で出され、吐き出してしまったのですが、
    オラ、ちゃんと飲めや、ゴルァ!と言われ、口の中の残りを飲まされてしまいました。犯人は私のバッグからカードを取り出し、
    カッパのポケットから出したタバコに火をつけたと思ったら、暗証番号教えるや!根性焼に比べりゃ安いもんやろ!それとも乳首噛み切られたいか、ゴルァと脅されて、
    結局、犯人に教えてしまいました。そして、私をリュックの中から出したガムテープ縛ると、カッパのフードを被ったまま、近くのコンビニでお金を引き出して、また戻ってきました。
    もう一回ベッドで犯され、今度は中出しの後、私に精液や汗が付いた服やシーツを洗濯させました。洗濯が終わると、犯人は初めてカッパを脱いで、裸になりました。
    犯人の素顔を睨み付けてやろうとしましたが、頭に被っていた目出し帽を下ろして覆面したので、結局顔は見れませんでした。
    最後に、バスタブの中で中出しした後、中までシャワーであらわせた後、やっと、犯人は部屋から立ち去りました。すぐに警察に届け出ましたが、
    レイプのことは言い出だせませんでした。カッパのボタンのあたりに隠しカメラを仕掛けてあったみたいで、サツにはちくんよ、世界中にばらまかれたくないだろ、
    って脅されてたからです。警察から、現金を引き出すカッパのフードを被った犯人の写真を見せられた時には、恐怖と怒りがこみあげてきました。


175  はるか - 2016/07/30(Sat) 18:34 No.31121
    私は大学時代に知り合った彼と結ばれて、幸せな日々を送っていました。
    ところが、そんな生活も一変。子宝に恵まれないという悲劇が襲ってきました。
    夫も私も子供を望んでたので、不妊治療を始めましたが、出費だけが嵩んでいきました。
    このままでは一生マイホームも子供も持てない。。。絶望の淵に立たされた私は、どんでもない行動に。
    夫が接待や飲み会で遅くなる時、夜に少し派手目な格好で、バス通りから人影のない公園の間を
    ルートを変えながら散歩を始めたんです。
    何を期待したかは、もうお分かりですよね。
    数か月後の小雨の夜、公園で後ろから男が話しかけてきました。
    期待してとはいえ、怖さで体が固まって声も出ませんでした。
    男は、私の顔にタバコを近づけ、脅しながら、公園の障害者用
    トイレに私を連れ込みました。
    男は合羽の上下に、ごつめの手袋、そしてフードで顔の半分以上を見えなくして準備万端。
    私をタベコの火で脅しながら、ズボンを下すと、フェラチオを要求。
    これは夫のだ!と心に言い聞かせながら、気持ち悪いのをこらえ、指示通りになめていきました。
    そして、男は私の服と下着を剥ぎ取り、床に押し倒すと、本番が始まり、
    やがて快感とともに、あそこが生温かくなりました。
    夫はここで終わるのですが、その男はまだまだ腰を振り続け、私は気絶しそうになりました。
    私の顔あたりをを舐めまわす時、子供の父親になるであろう男の顔を、何度も見ようとしたのですが、
    フードの透明な雨除けが私の目に入り、目を開けられませんでした。
    男は私の中から抜き出した、精液でべとついた、ぶっとい物を口で掃除させると、
    さっさと近くに止めてあった自転車で逃走。
    そして10か月後、私は元気な男の子を出産しました。
    私と夫の間には、生まれない血液型の方が少なかったのですが、子供の血液型が分かるまでは、
    頭の中に、離婚という言葉がよぎる位、不安で仕方ありませんでした。
    人生で一番うれしかったのが、血液型が問題なしと分かった時です。本当によかった!


176  華子 - 2016/07/16(Sat) 23:48 No.31079
    息子は18才で私は37歳の二人暮らしでした。
    ある日、他の男性と部屋の中で、セックスしていたら、息子が、帰ってきました。
    そうとは、しらず45歳の男性とセックスしていました。

    息子は木刀を持ってきて、45歳の男性に向かって木刀を頭に一撃叩き下ろしました。
    私の腰の上で、頭から、血を流し倒れこみました。
    命にはいたわらず、血が、多く出たくらいでした。

    私も驚いて、腰の上に乗っていた男性を横に転がし、タオルで、頭を拭いて上げました。
    息子は凄い、形相で、殴りかかろうとしていました。
    私が、悪いのよ、止めて止めてと息子に謝りました。

    男性も頭を押さえるようにしながら、逃げるように帰っていきました。
    其の後、息子は裸になり、オチンチンを舐めるように命令してきました。

    もし、拒んだら、なにをされるか解からないのと、恐ろしいのと恐怖を感じていました。
    おそる、おそる、オチンチンを手に持って舐めましたら、太くて長い、オチンチンになってきました。
    子供の頃の、オチンチンと違って立派なオチンチンになっていました。

    皮をかぶっているので、タオルにぬるま湯を浸して、ゆっくり皮を捲くり上げながら、タオルで、カスを取り除いて、オチンチンを舐め回しました。
    息子が、お母さん出てしまうと言ってきたので、仰向けに寝なさいと言って腰の上に跨り割れ目にオチンチンを宛がえ腰を沈めました。

    太くて長い、オチンチンが、奥まで入ってきて息子の腰の上で腰を動かしていると気持ち良くなってきて動かしていたら、息子が、出るよ、お母さんと声を出し精子を割れ目の中に出してきました。

    私が、下になるからと言って抱きしめたまま息子を腰の上に乗せました。
    私も感じたくて舌を絡まし合いながら抱きしめたまま腰を動かしていると回復してきました。

    お母さん気持ち良いよと言いながら、さっきは御免なさい
    お母さんと、セックスしたかったんだよと言ってきました。
    私も、御免ねと言いながら、感じてきて、気持ち良くて喜びの声を出していました。

    息子も・・ぁぁ〜凄くいい、気持ち言い気持ちいいの連発でした。
    私も息子にいかされてしまって息子も割れ目の中に精子を出してきました。


177  OL - 2016/07/26(Tue) 14:04 No.31107
    一流大学を卒業後、大企業に入社、今年でOL5年目の27歳です。
    大抵の女より美人で仕事もできると自負しています。かつての私は、道行く人や職場の同僚から受ける嫉妬・羨望の眼差しに快感を感じ、見下した態度をとるイヤな女でした。
    こんな私を変えてくれたのは、ある男たちです。今年6月涼しい日の出来事でした。
    仕 事を早く切り上げたその日の夕方、私は、ある喫茶店に立ち寄りました。ふと気付くと、向かいのテーブルには談笑するフリをしながら私に見とれている3人 組の男たち。金髪にピアス、チャラチャラした金属の安物アクセサリー。私が最も嫌悪するタイプの人間でした。ただし、その場に居た他のどの女でもなく、私 に釘付けになるその男たちは見る目がある。そう思った私は挨拶代わりに脚を組み、自慢の美脚を披露すると、男たちの視線は下方に向かいます。やっぱり私を 見てたんだ。そう確信すると、満足して店をあとにしました。
    「ねぇねぇ」
    振り返ると喫茶店の男たちです。
    「今夜暇?飲み行かない?」
    アンタらの誘いにのるわけないじゃん。そう思いながらも、男を満足させることはイイ女の務めだと考え、寛大な私は誘いにのることにしました。
    安っぽい居酒屋。口を開けば自慢話。たまに私を褒めても美人だのスタイルが良いだの当たり前のことしか言えない。寛大な私ですが、彼らのボディタッチがお気に入りの高級ブランド服を汚すことに耐えかね、帰ろうとすると、
    「友達に紹介したいからちょっと待ってよ。外で待ってんだ。」
    当 然ながら彼らのおごりで居酒屋を出ると、半ば強引に人気のない路地に連れられました。中学・高校とテニスをしており体力に自信のあった私は、襲ってこよ うものなら返り討ちにしてやるという気持ちでした。一台のミニバンを通り過ぎようとしたとき、急にドアが開き、あっという間に車内に引きずり込まれまし た。私の身体をまさぐる手。イヤらしい笑い声。力いっぱい抵抗しようとすると腕を掴まれ、ひっぱたかれ、力で抑え込まれてしまいます。男たちとの体力の差 を思い知らされた私に、
    「彼氏いんの?」
    「おっぱい何カップ?」
    「エッチしようよ。したいんでしょ?」
    次々と下世話な質問を投げ掛けてきました。とにかく悔しくて、男たちを罵倒しながら必死に暴れようとしましたが、私はまるで非力な子どもです。とても敵いません。
    しばらくして車が止まると、人気のない倉庫のような場所に連れ込まれました。薄暗い蛍光灯、シミいっぱいのマット、埃かぶった吸殻、酒の空き瓶、使い古した大人の玩具。彼らはレイプの常習犯だったのでしょう。
    これからレイプされるんだ。そう確信すると怖くて涙が出てきました。
    怯える私を一人の男が押し倒し、また一人の男は私のバッグをあさり、財布から免許証が抜き取られ、
    「マユミちゃんっていうんだ。そういえば名前聞いてなかったねぇ。」
    「27かよ。だいぶ年上だな。」
    「金はオレが貰うわ。」
    などとやりたい放題です。
    ブラウスのボタンがはじけ飛び、ブラジャーがずらされ、
    「イイ胸してんじゃん。」
    「乳首デカいね。彼氏にデカくしてもらったの?つまんでいい?」
    イヤと言っても男は聞く耳をもたず、私の身体は汚されていきます。
    下ではスカートが捲し上げられ、ストッキングはボロボロ。
    腕を押さえつける男。胸を激しくもてあそぶ男。ショーツの上からアソコを愛撫する男。バッグをあさる男。写真を撮る男。周りを見渡すと5人の男たちが私の物・私自身を私物のように扱っていました。
    「マユミちゃん、パンツ濡れてきちゃたよ。感じてんの?」
    下品な笑い声が響きます。信じられませんが、自分でも濡れているのが分かりました。
    「そろそろフェラ写真撮ろうか。」
    私の下半身をいじめていた男が立ち上がり、アレを露にしました。
    「しゃぶれよ」
    私は羽交い締めにされ、ムリヤリ中腰にさせられ、顔はペニスに押し付けられます。頑なに首を振る私に対して、後ろの男は、
    「言うこと聞かないとどうなるかわかるよね?」
    そう呟きました。
    固くなりかけたペニスを一瞬くわえては吐き出し、はたかれ、くわえては吐き出し、はたかれ。繰り返すと徐々に強くなる男のビンタに恐怖し、根負けした私はそれまでより深くくわえ込みました。
    「もっと美味そうにしゃぶれよ。」
    シャッター音が絶えず鳴り響きます。悔しいですが、私に噛みつく勇気はありませんでした。
    「美味しいですは?」
    そう要求されると、
    「オイヒィデス。」
    こう応える私。言いなりです。この時、私のプライドは完全に崩壊していました。
    泣 きながら、唇で汚ならしい陰毛を感じ、鼻では男の悪臭と自分の唾液の臭いを感じ、顎先では柔らかいモノが揺れてます。口内においては、信じられないくら い固くなった棒、張りつめた亀頭、血管が感じられ、羞恥心が掻き立てられました。これほどまでに男の陰部を感じた経験はありませんでした。
    「もういいよ。」
    そう言われ吐き出すと、少なくとも私には見たこともないくらい立派なペニスが目の前にそそり立っています。今までに付き合った3人の男の顔とペニスが頭に浮かび、なぜか劣等感のようなものを感じてしまいました。
    結局、5本のペニスが私の口を犯し、
    「ごめんなさい。許して下さい。」
    と言わせるまでに、私の心を打ち砕くと、
    「そろそろ入れるか。」
    泣きじゃくる私を倒し、破れた衣服を剥ぎ取り脚を持ち上げると、ボロボロのストッキングのみ身に付けた私の中に、遂に入ってきました。激しく腰を振る男のペニスが私の中の壁を強く突き上げます。どれだけ痛いと言ってもやめる気配はありません。
    突かれながら、しゃぶり、手でしごき、胸は揉みしだかれ、乳首は形が変わるくらいつまみ上げられ。
    しばらくすると股関の痛みは熱さに変わり、意識はもうろうとしてきました。
    この時は認めたくありませんでしたが、快感でした。
    四つん這いにされると、後ろには膣をレイプするペニス、前には口をレイプするペニス、周りからは心をレイプする下品な笑い声と言葉責め。これに興奮する私は、とんでもないマゾなんでしょう。
    色々な体位で次々に犯され、マワされ、身も心も溶けるような感覚になったところで、
    「どこに出されたい?」
    応えられないでいる私に対して、
    「何も言わないなら中な。どこに出されたいの?」
    寝言のように無意識に、反射的に
    「なか。」
    と応えてしまいました。
    「マジかよ。お前変態だな。」
    この言葉に反応するように、私の呼吸は荒くなり、上半身は仰け反り硬直してきました。
    「中はダメ。」
    言い直した時には遅く、
    「もう出しちゃったよ。」
    その瞬間お腹とアソコに力が入り、股関を中心に私の身体がガクガク震えだしました。子宮から全身にツンと広がるような快感でした。本当の絶頂を初めて知りました。初めてのレイプ、初めての中出し、初めてのオルガズム。
    「コイツ、マジでイッてんじゃん。」
    「レイプで感じてんじゃねぇよ。」
    男たちは大爆笑です。
    次のペニスが挿入されました。
    「レイプされたかったんだろ?マユミちゃーん。」
    「レイプされたかったです。」
    嘘でもこう応えてしまいます。
    腰の振りが激しくなり、私のアソコからペニスを抜いたとたん、口の中に精子をぶちまけてきました。初めての精子の味は不思議なものでした。
    その後も私は犯され続け、身体は終始けいれんしてました。
    男たちが満足すると、私は車に押し込まれ、しばらく走った後、林の中にゴミのように捨てられました。
    放心状態のままボロボロの服を身に付け、バッグを持って林を下ると見慣れた街でした。無事、マンションの部屋に帰っても、口や胸、お尻やアソコには男たちの感触が残っており、うっすら赤くなった自分の身体をみて興奮する私。
    通報しようか迷い、携帯を取り出すとレイプされる私の写真が大量に、メールに添付されて届いていました。
    動画も撮られていたようで、恐る恐る観てみると、必死に嫌がる私をマワす男たちの姿。驚いたのは、犯されていくうちに、甘えるように男に抱きつき、心から喘ぐ私の姿です。通報するのはやめました。
    その日から、道行く人の私に対する視線がまるで汚れた売春婦に向けられるような、屈辱的なものに感じるようになりました。でも、そんな視線を受けて発情し、頭の中で大勢の男たちに犯される私にとっては快感です。
    仕事帰りには、ほぼ毎日あの喫茶店に通ってます。


178  奈央 - 2016/07/22(Fri) 05:29 No.31093
    中学生になって初めての夏休み初日、私はうかれていました。心に油断があったのです。悔しいです。
    街に出たら若い男にスカウトされて。舞い上がってしまい、のこのこついていってしまった自分が信じられません。
    大きな車に乗ったら、そこには他に3人の不良みたいな男がいました。やばいと思った時には遅かったのです。
    あとのことは思い出したくないです。 でも凄い刺激がまだ身体に残っていて、おかしくなりそうです。情けないです。
    親になんか言えません。撮影もされていたので出回らないか心配です。
    悲しい夏休みです。


179  私は@レイプされました。 - 2016/07/23(Sat) 08:55 No.31097
    中2の時、好きだった先輩に襲われて、
    怖くて、顔見れなくて、恥ずかしい思いで
    いっぱいでした


180  女子高生 - 2016/07/16(Sat) 12:34 No.31078
    去年の10月に学校の先輩に犯されました。
    学校が終わって帰ろうとしてた所に3年の先輩が声をかけてきたんです。
    私はしゃべったことも無くて何だろって感じでした。
    話しがあるからちょっと来て欲しいってマジメな顔して言われたから断れずに先輩に付いていきました。
    ずうずうしいけど告白かなぁなんて思っちゃったんです・・・。
    そして視聴覚室に入ろうとしたら既に教室の中に2人の先輩達がいました。
    え?って思った時には私を連れてきた先輩が取り押さえてきて教室の中に引きずり込まれました。
    他の先輩がドアのカギをしめてカーテンをしてました。
    必死に抵抗してもかないません・・・。
    『急に呼んでごめんね。今からエッチするからな!』
    私はもう訳がわからなくてただもがくだけでした。
    でも先輩3人の前では何も出来ずに上を脱がされて胸を丸出しにされました。
    そのまま好きなように揉まれて舐められて・・・。
    私は取り押さえられて何も出来ません。
    『じゃあ下いってみようか!おまえ脱がす?』
    先輩が笑いながら私のスカートの中に手を入れてきました。
    私は足をバタバタ動かして抵抗したんですけど、そのままパンツを脱がされました。
    足からパンツを剥ぎ取ると先輩達がまわしっこしてました・・・。
    私は恥ずかしくてその場に座ってうつむいてしまいました。
    先輩が私の後ろに回ってきたと思ったら私の足を掴んできました。
    これは広げられる!と思って足に力入れて閉じました!
    『何力入れてんだよ!ほら開くぞ!』
    先輩は私の膝裏を抱えると力いっぱいに足を広げられました。
    先輩達はうれしそうに騒いでました・・・。
    スカートも捲られてもう丸出しです・・・。
    恥ずかしくて泣いてると、先輩が私のアソコ開いてきました。
    そしてもう一人の先輩が持ってたデジカメでカシャカシャと!
    もう泣きじゃくりました・・・。
    そんな私に取った写真を見せてきました。
    顔まで写されてもう最悪です!
    写真を見せ終わるとそのまま押し倒されました。
    一人の先輩が私の両手を押さえて、もう一人の先輩は足を広げて押さえてきました!
    そしてもう一人の先輩が・・・。
    私は彼氏もいるし初めてじゃありませんでしたけど、好きでもない男の人のが入ってるのが悔しくてずっと泣いてました。
    それに急に入れられたから痛くて・・・。
    ここは視聴覚室だしいくら声を出しても外には聞こえないんです。
    先輩が私のアソコから抜くとお腹にかけてきました!
    そして休む間も無く次の先輩のものが!
    私は手も足も押さえられてただ泣いてるだけでした。
    『あぁ!たまんねぇ!』
    先輩がアソコから抜いて今度は胸の辺りにかけてきました。
    私はもうぐったりでした・・・。
    『たまんねぇなぁコイツ!メチャクチャ気持ちいいよぉ!』
    頭がボ〜っとしてるとこんな声がうっすらと聞こえてきました。
    そしてそのまま3人目の先輩のものが・・・。
    この先輩が最悪で、笑いながらわざと痛いように動かしてきたんです!
    自分でもその痛さから変な声を出してるのが分かりました。
    『痛いのぉ?どこ痛いのぉ?』
    バカにするような言い方で言ってきました。
    私は我慢できずに震えた声で最低って言ってやりました!
    『最低で結構だよぉ!ほれ!ほれ!』
    こんな先輩の言葉を書いてるとあの時を思い出します・・・。
    先輩は腰を押し付けてくると更に乱暴な動きをしてきました!
    今までに体験したことの無い、体が壊れるような痛さでした。
    そのあまりの痛さにだんだん気が遠くなってきてる時でした。
    先輩の腰が止まると、その直後に私の中で暖かいものが広がるのが分かりました!
    出されてる!気が遠くなり始めてる私にもハッキリ分かりました!
    泣きながら必死に声を上げて抵抗しました。
    でも両手両足は押さえられてるし、中で出してる先輩は私に覆い被さってて何も出来ません。
    『出しちゃった!妊娠したらごめんな!』
    先輩3人は笑ってました。
    信じられません・・・。
    私のアソコから抜くと、また写真を撮られました!
    悔しくて涙が止まらなくて、隠すのも忘れて大泣きしてました・・・。
    『誰かに言ったらこの写真どうなるか分かるよな?』
    抵抗したら何をされるか分からないから約束をしました。
    先輩達は私のパンツを持って帰っていきました・・・。
    次の日の朝、私の教室の連絡ボードに昨日の写真をプリントしたものが何枚も貼られてました!
    私の顔が写ってるものは貼られてなかったのですが、それ以外が全部写ったものは何枚も・・・。
    しかも『このクラスの誰かさん』なんて一言も入れてありました。
    私はすぐにでも剥がしたかったんですが、皆がいる前でそんな事出来るわけありません!
    その写真はあちこちに回りました・・・。


181  人妻 - 2016/06/28(Tue) 14:23 No.30997
    35歳です。小学生の子供がいます。主人は出張が多く夜は一人きりになっています。
    付近は新興住宅街で夜になると人影はなくなります。
    最近、近所で工事が始まったのでいろんな車がいきき
    するようになりました。
    ある朝、洗濯物を干してましたら、駐車している車の中から
    工事服をきた男性がこちらをみているのに気づき、
    怖くなりました。
    その男が後に私を狂わせることになるのです。
    平日のある日、子供達は学校に行き、10時頃だったかインターホンがなりました。
    つい癖で誰ともしらず玄関扉を開けてしまいました。
    開けてハッとしました。
    先日こちらを見ていた工事服の男だったのです。
    慣れた感じですばやく屋内に入り玄関戸を閉められました。
    すぐナイフで脅され「寝室に案内しろ」と。
    あまりの恐怖ですぐに案内してしまい。
    「奥さんを傷つけることはしない。だからセックスさせろ」
    と耳元でささやかれベッドに投げられました。
    私は身長165センチあるのですが簡単に投げられてしまいましたのでかなりの力持ちでした。
    それにびっくりする間もなく男が飛び掛ってきました。
    必死に抵抗しましたがやはり怪力でした。
    観念したとたん男が「たのしもうや」と耳元でささやかれ
    「あなたごめんなさい・・・」が頭の中をぐるぐるして。
    ゆっくりと服を全て脱がされましたがブラとパンツは残されていました。
    頭は混乱してただただ男に抱かれるのを待つしかなく布団を被っていました。
    男はカーテンを閉め、作業着を脱ぎ始め、パンツ1枚になったことろで
    寝室の小さな椅子に座り「こちらをみな」と。
    こわごわ見るとそこには「!!!!!」
    主人の2倍もありそうな男性のシンボルがパンツの
    上から飛び出ていました。
    黒く太くてそそり立っていました。
    主人とのエッチはきらいではありませんが
    こなすだけの夫婦の営みとなっていましたので
    主人が中に入って果てるだけのエッチでした。
    「あー・・・・大きい。」
    とたんに雌になってしまったかもしれません。
    名もしらない初めての男のシンボルにあまりの興奮を覚え、下半身が濡れていくのがわかりました。
    男がこちらにきました。
    覚悟を決めたというより正直シンボルを触りたい・・・。
    男の無骨なキスについに下を絡めて。
    「あなた ごめんなさい・・・」もう覚悟を決めました。
    男の背中に手を廻し、足をからめてしまい
    「これからだよ」と言われ「うん」とうなずいた瞬間
    雌のスイッチがはいり、自分からブラとパンツを脱いでしまいました。
    濃厚なディープキス、69、希望していたシンボルを
    丹念に舐め上げ舐め上げ。
    もう我慢も限界。
    「奥さんそろそろ入れてもいいか?」
    思えばこれはレイプです。名もしらない工事の男。
    そんなことは頭になく「入れて」と主人には口にしないことを言ってしまいました。
    「!!!!」もう駄目でした。
    こんな快感があっただなんで。
    男はゆっくりゆっくりシンボルを私の中にいれたりだしたり。
    「あー・・・・・・」
    とろけそうでした。夢中で男にキスを求め
    背中に腕を。
    男は私が2回目の逝くタイミングを合わせて
    私の胸に果てました。
    その後、ディープキスを何回も重ね恋人同士のような時間でした。
    男は名も言わず帰りました。
    次の日から頭の中には工事服の男のことばかり。
    犯されたのにその男を愛している自分がいたのです。
    3日後だったと思います。
    またその男が現れ、すぐラブホテルに行き
    何回も何回も愛し合ってしまったのです。
    あまりの快感で「中で・・・」とお願いしてしまい
    もちろん安全日だったのですが、その名もしらない男と
    完全に愛し合ってしまったのでした。
    それからもう2年がたちますがいまだに断ち切れず
    その男の友人と3人で愛を確かめ合っています。


182  明菜 - 2016/07/12(Tue) 19:32 No.31065
    愚図ね♪
    カッコつけてるだけで♪
    レイプ一人きりじゃできない♪

    一人でやってみろ!


183  ヤンキー - 2016/07/11(Mon) 17:02 No.31057
    先週 夜2時ぐらいに急ぎの用事があって自転車しか足なかって悩んでたら
    マンションの駐輪場で溜まっている後輩のビックがキー刺しっぱになってた。 直ぐに返す積もりでノーヘルで無免でチョイ乗りした。
    曲がる時に鉄板の上でずべって ひっくり返りました。怪我はなかったけど、ビックの横が傷ついた。
    ここまでは 私が悪いと思う! 押して帰ってる途中に、後輩からメールがあって「今ドコ?あ、そうなん、じゃあパチ屋の駐車場で待ってて!」入ってたから 素直に待ってたら、原付二ケツになって 持主と中学の子3人がきて 先輩に向かって「何、パクって傷つけとんねん! 新車買え!」をしつこい位に言うてきた。 腹の中でセコのくせにと思ったけど、
    鬼のような顔で凄み始めてきたら怖くなるやろ? 1人の子が犯そうやと言い続けてきたら もっと怖くなってくるし、
    そしたら輪姦そうか?(笑)女の子やったらパニックせん? パニクった頭で、SEXしたら許してくれる?
    確かにむっちゃ昔に、援交してたし あんま抵抗なかったのは事実。 持主はSEXで許したるわ!レイプじゃあないから 自分でSEXして下さいと言いと言われて、SEXして下さいと頼みました。 持主は、むっちゃ優しくなって 世間話しながら、奥の方まで歩いて行ったら いきなり また鬼のような顔で凄み始めて SEXしようや!
    SEXって普通に ラブホとか まずベッドの中でと思うやろ? 駐車場やで!外やで! 外野見てるねんで!
    もう頭はパニクる通り越えて わけわからん様に 普通ならん?
    お前がSEXしようやって言うたんやろが!
    自分で悪い事したと思うんやったら、自分で全部脱げや!
    5分位迷ってから ちょっとだけ嫌な思いして終わるんやったら
    ここまできたら、皆の前で脱がんとしゃあないやろ? 脱いだ瞬間に持主が速攻で抱きついて押し倒してきて、ガチにSEXした。 抵抗出来んし SEX中に中学の子が顔を覗きこんでくるし、写メの嵐やし。
    終わったら、
    自分だけ服着て、私は裸のまま30分位説教された!


184  莉奈 - 2016/06/28(Tue) 19:22 No.30998
    首都圏の大学に来たので4月からマンションで一人暮しをしてます。
    2週間前にストーカー(多分)にレイプされて処女を奪われました。
    先週生理が来て良かった。
    周りの人には何事もなかったように振る舞ってます。


185  秘密 - 2016/07/11(Mon) 13:09 No.31053
    10年以上前の話です。当時私は中3で妹は中2でした。母親も33歳です。5階建てのマンションの5階の西側角の部屋に住んでいました。そのマンションはエレベーターもありました。一階分の部屋は4部屋3LKの部屋でした。3〜5階はヤクザ系の人たちが多く住んでいました。隣の住人もヤクザ系の住人でベランダから盗撮。室内には多数の盗聴器。風呂の備え付けの鏡は実はマジックミラーになっていた。マンションの管理業者もヤクザさんとつながっていたし、オーナーさんも元ヤクザだった。全部後から知ったので当時はわからなかった。会話は筒抜けだし、家族4人のオナニーも監視され、両親のSEXも監視されていた。家族が全員留守の時にオーナーさんが合鍵で母親のブラサイズと下着の色の確認・妹のブラサイズと下着の色の確認をしていた。当時母親は細身で巨乳でブラサイズ:G75、バスト100cmでした。下着は黒・青・緑・赤・紫でした。妹はブラサイズ:C75、バスト90cmでした。下着は白・ピンク・水色でした。しかも処女。私も童貞でした。父親に胸を舐められて巨乳化し始めた妹。父親のチンコをフェラしていましたが父親が早漏過ぎたので口内射精のみで終了していました。
    夏休みのある日の平日。私と母親は家にいて、妹は部活(テニス部)。父親は仕事。鍵は閉まっていたはずなのになぜか開いて人の気配がしました。そっとふすまの隙間から廊下を覗くとヤクザさん十数人が居間のほうに向かっていった。居間には白いシャツにミニスカの母親がいてヤクザさんたちに簡単に捕まりました。「イヤ、ヤメテ」とか言っていましたが口を塞がれたのか聞こえなくなりました。そしてヤクザの1人が私の部屋に来て「ガキ。小娘はいないのか?」と聞かれたので「部活です。」と答えた。ヤクザさんが刃物を見せつけ「裸になれ」と言われたので言うとおりにしました。そのまま居間に連れて行かれ巨乳黒ギャル3人に逆レイプを受けました。その時母親は全裸でクンニをされ、2人の男のチンコ交互にイマラチオされ、さらに2人の男のチンコを手コキ。もう2人の男から胸や乳首を吸われていた。リーダー格の男を含めた5人が全裸で妹の帰りを待っていた。私も黒ギャルからフェラ・乳首攻め・クンニの指導を受けていた。
    昼前に妹が帰ってきたらすぐに捕まり全裸にされクンニ。胸も舐められ、リーダー格の男が妹にイマラチオ。30分後にリーダー格の男が「ゲームしよう」と言ってきてルールを提示してきた。人生ゲーム風のすごろくでプレーヤーは私とリーダー格の男。とりあえず妹は上半身裸で青のテニススコートに紺ブルマでノーパン状態。母親は全裸。私が先にゴールしたらヤクザさんたちは帰る。リーダー格がゴールしたら薬漬け孕ませレイプで1週間。マスに到着したら私が受けるやつは自分で他人が受けるやつは母親が被ることに。リーダー格の場合は私と妹に。
    ゲームスタート。先行は私。
    私:3を出す。密売人から赤色の液体媚薬200mlをマンコに挿入。母親が受ける。
    ヤ:5を出す。密売人から3種類の媚薬カプセルをマンコに挿入。妹が受ける。
    私:2を出す。同じ。母親が受ける。
    ヤ:2を出す。密売人から2種類の媚薬を男女の体に塗る。妹と私。
    私:6を出す。ストップマス。1を出せば残り10マスまでワープ。それ以外は通常。結果4を出す。
    ヤ:3を出す。密売人から液体媚薬300mlをマンコに挿入。妹が受ける。
    私:4を出す。マンコにローター2個入れてパワー全開にする。母親が受ける。
    ヤ:3を出す。ストップマスで3を出す。
    私:5を出す。マシンバイブパワー全開でマンコに挿入し潮吹き。母親が受ける。
    ヤ:2を出す。男女ともにディープキス。私と妹が受ける。
    私:3を出す。3人の男に騎乗位で各100ピストン。終わるまで休み。母親が受ける。
    ヤ:2を出す。マンコにローター2個入れてパワー全開。妹が受ける。。
    ヤ:1を出す。2人以上の男から電マ攻めパワー全開をマンコに受ける。妹が受ける。紺ブルマから大量のおもらし風の潮吹き。
    ヤ:1を出す。パンティー・ブルマを脱いで手マン。妹が受ける。
    私:6を出す。30分間中出しレイプ。終わるまで休み。母親が受ける。
    ヤ:2を出す。童貞と処女の合体。いなければ騎乗位で100ピストン。私と妹が合体。挿入時の痛みは媚薬により全くなし。
    ヤ:3を出す。騎乗位で400ピストン。終わるまで休み。私は妹に5回連続で中出しした。
    私:4を出す。ストップマス。奇数が出れば天国道。偶数が出れば地獄道。3が出たので天国道。
    ヤ:6を出す。ストップマスで4が出たので地獄道。全員全裸になる。全て1マスずつとまる。
    私:3を出す。男はフェラされ、女は手マン。
    ヤ:野外でバックハメ200ピストン。ベランダでバックハメ開始。
    私:2を出す。女はその場にいる男全員から口内射精でごっくんする。終わるまで男はパイズリ。
    ヤ:野外で3P30分間。ベランダにて。
    私:4を出す。男女ともに30分間の中出し乱交。
    ヤ:3人以上の男の精液が出なくなるまでの孕ませ中出しレイプ。
    私:3を出す。ゴール。優勝賞品として再度媚薬を大量に塗ったりカプセルや液体をマンコに入れたりした後に男の精液が果てるまで孕ませ中出し乱交。
    その結果。母親と妹は200回以上の中出しを受けた。夜父親が帰ってきたときには母親はほぼ通常時になっていたが妹は薬がまだ抜けていなかった。父親が風呂に入っているときに私と妹が近親相姦で中出し。両親が寝た後も私と妹は朝まで中出しSEXを続けた。
    翌日父親が出かけた後3人で病院に向かった。案の定母親と妹は妊娠していた。
    1年後。母親と妹は出産。妹は18歳までに3人の子供を産んだ。


186  芸者 - 2016/07/10(Sun) 00:56 No.31046
    私は41歳で、付き人は21歳の若い男性です。
    日頃からセックスしたくて、下の方が、疼いていましたの
    付き人の「和幸」はきまじめな人で、つまりません

    和幸を誘惑する事考えました。
    ちょうど今の季節の出来事です。
    二人共、浴衣姿で、酒を飲みながら、川の流れのせせらぎを見ていたら、蛍が、飛んでいました。

    酔った振りをして温い、お茶を浴衣の股の下にこぼしました。
    浴衣の下は、ノーパンです。
    熱くないのにわざと熱いと声を出しましたら、和幸が、どうしましたかと言って、タオルで浴衣の下を拭いてきました。

    裾が、捲くれて丸見え和幸が、驚いて逃げようとした手を押さえて割れ目に手を添えさせたのです。
    みるみる、オチンチンが、大きくふくれ上がっていくのが、分かりました。

    頭を抑えつけ髪の毛を引っ張るようにしながら割れ目を舐めさせました。
    今度は自ら、狂ったように舐め回してきました。
    私も感じてしまって喜びの声を出してしまいましたら、和幸が、パンツを脱いで、オチンチンを割れ目に宛がってきました。

    中に入れようとしているのですが、中々うまくいかないようなので少し腰をずらして上げたら、すんなり、オチンチンが、おまんちょの中に入ってきました。

    太くて長い、オチンチンが、奥まで入ってきて腰を動かしてきましたら、ひさびさのセックスに感じていましたら、精子が、割れ目の中に入ってきました。

    私は物足りなくて、外さないで其のままにしていなさいと言って足を和幸の足に絡みつけ抱きしめ舌を絡ませました。
    しばらくすると回復してきて、オチンチンは硬くなっていました。

    和幸は気持ち良さそうに気持ち良いよと囁きながら抱きついて腰を動かしてきました。
    私も気持ち良くて和幸の腰の動きに合わせていました。
    長く抱かれていたので、気持ち良くて、いかされてしまいました。
    其の後、和幸も割れ目の中に精子を出してきました。

    今では日照りも、解消され、うるわせていだたいて、おります。


187  Y - 2016/07/08(Fri) 13:14 No.31031
    40代、もう50前の主婦ですが、、

    先週、用事で主人の実家にふたりだけで帰省しました
    夕方用事を終え、義母は親戚のところに泊まるらしく
    主人と実家に戻りましたが主人は友達と飲みに行くと言って
    私を降ろして行ってしまいました

    ”田舎の家で鍵を掛ける習慣はなくって!
    裏の勝手口には鍵すらありません!!!”

    それから家に入って直ぐ
    思いがけない出来事に巻き込まれました、、、

    なんでもいう事を聞くと言った私に

    男は”証拠”にと私に携帯を向けました

    私は男に向かって自らスカートを捲って
    「ねぇ、早く私をイジメて、、」と言いました

    男は私を柱に縛り付けて服を乱しに掛かりました
    縛りつけたテープで完全には脱げませんでしたが
    ほとんど全裸状態でした、、、

    実は私30代の時にも幼稚園のママ友と海の家キャンプ場で
    同じ様な経験をしててその時こそ子供も居たので
    複数の人の相手をしました・・
    でもその経験が忘れられなくて
    そんな事ばかり妄想してたので

    その時の私は興奮しちゃってて

    一時間程経った時に裏に車が入って来たのが分かりました!!!

    男は慌ててズボンを履くと「分かってるよな!証拠があるからな!」と
    出て行きました、、、

    その後すぐ義父が裏口から入って来ました!
    私は柱に縛られたままで変な態勢になったまま腰が抜けちゃったみたいに
    立ち上がる事も出来ないでもがいてる中に義父と目が、、、

    驚いて絶句した義父ですが
    視線がとても痛く刺さりました
    その後義父が助けてくれましたが

    その時が私が女として生きて来た中で一番刺激が強かったです、、、

    事は荒げずふたりだけの事にして貰いましたが
    恥かしさもあって”怖かった!”って抱き付いた時には
    義父のが固くなってました、、、


188  告白 - 2016/07/06(Wed) 13:34 No.31020
    罰ゲームじゃないけど、地酒のお店で山手線ゲームみたいの
    男3女3でやってたときに男の子達がすごく強くて女の子は
    たくさん飲まされちゃったんだ。けど友達の女の子は家が遠かったので
    早めに帰っちゃって、もう一人の女の子はすごく強いのに酔ったフリして
    たらしい(ずるい!)だから実は本当に酔っぱらってたのはになだけでした。
    になはお酒弱いのに日本酒好きなのでたくさん飲んじゃって。
    もうフラフラで座ってても隣の男の人にもたれかかりそうに
    なっちゃって。そしたら誘ってる?とか思われたのかな?
    隣の男の人がよしよしって感じで肩抱いてきてになも甘えたくなって
    肩に頭のせてもたれかかっちゃいました。
    そんで、大丈夫?とかいいながら、男はになの口にさらにお酒を
    飲ませていたような意識が。。。(鬼だよ、鬼)
    気が付けばもう一人の子も帰っちゃってて女の子はにな一人でした。
    そしたら男の子が肩を抱いてない方の手でブラウスの上から
    になのおっぱいをもみだして。。もう二人の男の子は(・∀・)ニヤニヤみてる。
    になはやめてっていって手を払いのけたんだけど、なにせフラフラ
    だから力が入んなくてお店の中なのにおっぱいもまれたまんまに
    なっちゃいました。
    んで、明るいお店でおっぱいもまれてて。。。
    でも普段はおっぱい感じるになですが、すごい酔ってたんで
    気持ちいいとかは全然なかったんだ。
    あーみんなみてるかもーでももういいやーみたいな感じで。
    でも抵抗をやめたので、OKサインとか思われちゃったのかな。
    抱きかかえられるようにしてお店の外に連れ出されて近くの
    公園に連れて行かれたの。
    ホントあとにもさきにもあんなに酔ったのは初めてってくらいで、
    本当に腰が立たないから一人で立っていられなくて、
    公園の入り口のしげみのようなところに連れていかれたの。
    で、ひとけがないところだからか、一人の人がでぃーぷきすしてきて
    舌とか入れてきて、になはおっぱいは感じなかったんだけど、
    そのキスはなんだか感じてきちゃって、になも積極的に舌とか
    からめちゃったんだ。
    そしたら一人とキスしてるのにもう一人がになのスカートの中に
    手を入れてきたの。
    さすがにそれはやばいって思って、キスしてる人もつきとばして
    「やめて!」って言ったんだけど、それと同時にになはしげみに
    倒れこんでしまいました(一人で立てないから)。
    で、キスの人が、「やめとけ」って言ってスカートの人をやめさせて
    またキスしてきたの。になはやめたほうがいいかなって思ったんだけど
    やさしい人かもとか思って断れなくってまたキスしちゃった。
    で、またその人キスが上手で感じてきちゃって。。。
    で、ふつーにwしげみでえっちな展開に。
    キスしてた人が、服の上からおっぱいさわってきて、
    になも普通に感じちゃって。
    スカートは巻スカートみたいなやつだったから
    倒れこんだ時点でふとももは見えてたと思う。
    で、生足だったからすぐ生ふとももの内側とかさすられて
    気持ちいい顔とかしちゃったの。
    そしたら、残りの二人も寄って来てになの足を開かせようとしたり
    ブラウスのボタンはずしたりしようとして。。。
    でも人影はないと言っても外で裸にされて3人の人に
    されちゃうなんていやだったから、「ここではいや!」って言って。
    そしたら「ここでは?(・∀・)ニヤニヤ」ってことで、ラブホに
    連れていかれちゃいましたw
    そこから先はふつうに(ある意味異常だけど)えっちしちゃいました
    ブラウスのボタン全部はずされてて、ブラもはずされて
    でもブラウスもブラもぬがされてはない。
    スカートは巻きなので脱がされないで前を前回にされて
    ばんちゅは完全に脱がされてる状態でベッドの上でした(恥
    一人の人が(多分最初におっぱいもみはじめた人)になの
    上におおいかぶさっておっぱいをなめたりすったりしていて、
    もう一人の人が、その、クンニをしていました。
    もう一人はそのときどこにいたか何してたかは不明でつ。
    大変なことになっちゃってる!って思ったけど、多分ラブホに
    ついてからここまでの状態になるまでちょっと時間があったと
    思うし、抵抗しても完全に興奮状態の3人の男に太刀打ちできないと
    思ったりで、何よりもう完全にふぬけ状態だったのでそのままに
    しちゃいました。気づいたときには全然冷静にこんなこと考えてたん
    だけど、だんだん気持ちよくなって来ちゃって、、、
    そしたら多分見ていた人(キスの人)が、になが意識が戻ったの
    気づいて、顔を覗き込んで「気持ちいい?」って聞いてきたの。
    なんかそれがやさしいようなちょっと笑ったような顔で、安心しちゃって、
    なんか抵抗するより楽しんじゃおっかなーなんて、になの淫乱アフォぶりが
    出てきてしまいますたw
    で、になも、テレ笑いみたいな表情で返しちゃって、それで合意って
    感じになっちゃいました。。。
    それからは、その人がになの手をばんざいさせる形にして
    タオルでしばったりしちゃって、完全にまな板の上の鯉状態ですた。
    おっぱいとあそこを同時に責められながらの言葉責めで
    もう感じちゃって感じちゃって、ものすごく乱れちゃいましたw
    何度も何度も逝かされちゃって、それでも若い男の人が3人も
    いるもんだから、エンドレスって感じで。。。
    なんか男の人のおもちゃみたいになっちゃってたんだけど、
    になはちょいMなのでそれも気持ちよかったりして。。。w
    でも、そんなに手荒なことはされなかったのでよかったでつ
    終わってから(終わったの翌朝w)お風呂に入って帰りますた。。。
    そのあと、友達と約束があったので、少しだけ休んでから
    また出かけたんだけど、なんかあそこがひりひりしちゃってて、
    しばらく何か入ってる感じでした。自分がちょっと前までしてたこと
    考えると赤面というかけっこう怖いよーでもなんもなくてよかった!
    の一日でした。


189  - 2016/07/01(Fri) 12:39 No.31013
    私(由佳・40歳・専業主婦)は夫(雅紀・43歳・会社員)と娘(小学2年生・8歳)と暮らす幸せな
    主婦でした。
    夜の営みも週に一度は求められ私は満足していました。
    ただ、最近は主人がバイブやローターを使ったり私の恥毛を剃り落とした恥ずかしい写真を撮ったりするうちに
    私の身体も慣らされ責められることを求めるようになったのです。
    ただ、主人以外の男性を知らない私は浮気や不倫など考えてもいませんでした。
    以前は賃貸のマンションに暮らしていましたが主人の友人の市川工務店に施工していただき新築の家に引越しして
    間もない頃でした。
    私の不注意で寝室のクローゼットの扉に傷を付けてしまい取替工事をお願いしていました。
    工事は社長の市川さんが取替に来てくれ寝室に案内すると
    『工事は1時間ぐらいで終ります。ただ、中の荷物が邪魔になるので移動させます』と説明されました。
    クローゼットの中にはバイブや私のHな写真が入った箱が隠してあるはず・・・
    市川さんに見つからないことを祈って洗濯の続きやお茶の用意をしていました。
    工事も終わりリビングでお茶を飲んでいただいている時です。
    「・・・ところで・・・由佳さん。荷物を移動させていると箱の一つが落ちてフタが開きましてね。
    戻しておきましたから・・・」
    「・・・ありがとうございます・・・」
    「アレは由佳さんがお使いなんですか?それとも・・・雅紀が由佳さんに使うのかな?」
    「・・・・・・・・・・」
    私は黙って俯いていました。
    顔が火照って赤くなっていくのが自分でも分かります。
    「写真も見ました。由佳さんは下の毛も剃り落としているのですね。雅紀が剃ったのかな?厭らしい写真が
    イッパイでしたね。」
    「・・・・・・・・・・」
    返答に困って俯く私を市川さんはソファーに押し倒したのでした。
    強引に唇を奪うとブラウスを引き千切られブラをずらし胸に舌を這わせてくるのでした。
    私も抵抗したのですが身体の大きな市川さんにかなうはずなどありません。
    やがて抵抗する私のスカートの中に手を入れてきました。
    ショーツの上から私の秘密の園を刺激してきたのです。
    主人から教え込まれ成熟した私の秘密の園はすぐに愛液が溢れてきます。
    ショーツの中に進入した市川さんの手によって『ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・』と厭らしい音が
    リビングに響くのでした。
    すでに抵抗しなくなった私の足首からショーツを抜き取ると市川さんは私の両足をM字に開かせ
    舌を這わせるのでした。
    クリトリスに舌を使い指で膣を掻き回された私は我慢していた声を洩らしながらアクメを迎えたのでした。
    「・・・うぐぅぅぅ〜・・・」
    気を遣らされ動けない私を見下ろしながら市川さんは全裸になりました。
    初めて主人以外の男性器を目にした私は驚きと恐怖に包まれました。
    主人の男性器より太く大きく血管が浮かびゴツゴツとしたものでした。
    市川さんはM字に開いた両足をさらに開き私の秘密の園にペニスを突きつけてきました。
    「やめて・・・それだけは許して・・・」
    私の願いも聞き入れてもらえずその凶器は私の身体を引き裂くように身体の中に進入してきます。
    痛みと恐怖で気を失いそうになったのでした。
    しかし、その凶器が子宮に届き突き上げるように感じた頃、痛みは快感に変わり恐怖は欲望に
    変わっていました。
    ストロークの大きな挿入は子宮の扉を打ち破り子宮内にペニスを感じ、抜かれるさいは内臓をかき出される
    感覚に私ははしたない喘ぎ声を挙げ続けるのでした。
    何度も何度も気を遣らされ動けなくなった私を市川さんは抱きかかえる様に夫婦の寝室に運びました。
    仰向けに寝た市川さんに跨った私は自分からペニスを受け入れ欲望の赴くまま腰を振り続けたのでした。
    そんな私の姿を下から市川さんが携帯で撮影したのです。
    「・・・やめてください・・・」
    手で顔を隠しましたが数枚は顔も上半身も撮られたと思います。
    「雅紀に見せようか?」
    「・・・・それだけは・・・」
    「秘密にして欲しいだったら俺の言うことを聞くんだな。もっと腰を振れ」
    「・・・はい・・・」
    撮影され驚きで納まっていた快感が自分で腰を振ることによって受け入れているペニスの感触が快感となって
    全身を駆け巡ります。
    「あんっ・・・あんっ・・・いい・・・」
    快感に負け喘ぎ声が口から漏れます。
    「由佳・・・気持ちいいのかい?」
    「・・・気持ちいいです・・・」
    「何度も何度も逝って雅紀に悪いと思わないのかい?」
    「・・・いや・・・主人のことは言わないで・・・」
    「雅紀に謝れ。」
    「・・・あなた・・・ごめんなさい・・・」
    「気持ちいいんだろ?」
    「・・・あなた・・・私・・・今、気持ちいいの・・・ごめんなさい・・・ああっ・・・」
    私は腰を振り続け何度も気を遣り続けたのです。
    市川さんは体位を何度も変え最後は私のおなかに射精して私は解放されました。
    市川さんに犯された私は予定どうりに生理が訪れ、中出しはされなかったが妊娠しなかったことで
    胸をなでおろしていました。
    後は主人にさえ市川さんが話さなければ・・・と思っていた矢先に私の携帯が鳴りました。
    市川さんからの電話で私を脅してきたのです。
    主人に秘密を知られたくない私は従うしかありません。
    翌日の朝、少し離れたショッピングモールの駐車場に車を停め彼の車に乗りました。
    私はそのままラブホテルに連れて行かれ快感を与え続けられたのでした。
    そんな事が何度も続きやがて彼から呼び出されることを心待ちしている私がいました。
    彼が喜ぶようにHな下着を着けるようになり、彼が望むプレイを受け入れてきました。
    彼が知らない男性を連れて来た時も3Pをしました。
    彼が望むように堕ちるとこまで堕ちました。
    今、彼の望みは私が主人を誘って3Pすることです。
    昨夜、主人とのセックスの最中に『3Pしてみたい・・・』と言うと主人は驚きの眼差しで私を見ました。
    「あなたしか男性を知らないから経験してみたいの・・・」
    「相手は誰にする?」と聞いてきました。
    私は少し考えた振りをして『・・・市川さん・・・』と、主人に言いました。
    「市川かぁ・・・まあ、あいつならそんな話しもできるな。でも、どうしたんだい?最近は下着も派手になったし
    ・・・時々、バイブを使っているようだし・・・」
    主人は知っていたんです。
    市川さんに会えない週はバイブを使ってオナニーしていたことを・・・
    「あなたが、私にあんなもの使うからよ」と、言い返しました。
    主人はニヤニヤと笑い『明日にでも市川に会って話す』と言ってます。
    彼の望みが実現しそうです。


190  人妻 - 2016/06/30(Thu) 14:47 No.31010
    私、パート勤めの主婦です。子供も大きくなり子育てからは開放されています。
    20代前半で結婚。旦那以外の男性との付き合いはありませんでした。
    因みに40代ですが。(あと数年で50の大台に・・・。)
    ですが私の友達には独身女性もいて。彼女時折、テレクラで男性との関係を楽しんでいるって言っていました。
    そんな彼女から電話があり、食事する事に。
    居酒屋に行ってみると見知らぬ30代くらいの男性が二人、彼女と一緒に座っていました。
    「えり子、久しぶり。4人で飲もうよ。」
    何でもその中の一人の男性とはテレクラで知り合ったとの事。もう一人の男性は友人で相手の女性を
    探しているとの事でした。
    「えっ?でも私結婚していて大きな子供も二人いるし・・・」
    「スーパーでレジの仕事お疲れ様。」
    「まっ。とにかく飲もうよ。」「・・・・・・。」
    彼女、呆気にとられている私に生ビールを勧めてカンパイ。
    30歳そこそこ位の男性は二人とも月に2、3度テレクラで女性との出会いを求めているとの事でした。
    私の自宅の最寄り駅から一つ先の駅近くにあるテレクラを利用しているって言ってました。
    3人から次々とビールやチュウハイを勧められて私は意識が薄れて気分だけが高揚していました。
    暫くして4人で店を出て、男性の一人がタクシーを呼び、乗ってからすぐに降ろされて。
    気がつくと男性が話していたテレクラが先の方に見えました。
    周りはホテルが向かい合って並んでいて。
    友達と一人の男性が向かいのホテルへ。
    もう一人の大柄な男性が私の手を取りその向かいのホテルへ。
    抵抗しようにも男性は180cm位の背丈で肩幅も広く、力で抵抗も出来ず。
    先程の居酒屋で散々飲まされていて泥酔している状態。
    そのままの流れでベッドへ運ばれて・・・・。
    「俺、身体が細くて貧乳の女性、大好きなんです。しかも一回り以上も年上の主婦が一番好きなんです。」
    一方的に言われて意識朦朧の私の服を脱がせて下着まで全部・・・。
    男性は私に覆い被さって来て私の乳房を乱暴に揉み乳首を激しく吸われました。
    泥酔している私は身体が火照り、息苦しく最悪の状態でした。
    男性は長い時間私の小さな胸を弄び、荒い息で獣のようでした。
    男性の大きな舌が胸から首筋に吸い付いてきて、すぐに耳の中に舌を入れてきました。
    くすぐったかった。
    でも、少し興奮してしまいました。
    大きな声が洩れていたらしく、
    「奥さんって大きくていい声で鳴くんですね。」
    「・・・・・・。」
    私は泥酔していて意識朦朧でしたのでそれからの時間は大柄な若い男性に言われるまま、されるままの
    状態でした。
    男性は好きな様に私の身体を弄び、逞しい状態のシンボルを私の口の中やアソコの中に出し入れ
    していました。
    暫くすると突然、大柄な男性が
    「うっ、やばいっ。やばっ。」
    直後に生暖かい精液が私の中に充満してきました。
    泥酔している私でも流石に、された事の重大さに気付き、男性から離れてシンボルを抜こうともがきましたが、
    大柄な男性の太い両腕が私の両肩をしっかりと掴んでいて身体を動かす事さえ叶いませんでした。
    「やばっ。気持ちいい。」男性は自分の性の快感が収まるまで私の身体から離れるつもりが無い事が
    わかりました。
    男性と繋がったまま。少し時間が経つと私にその分厚い唇でキスしてきました。
    私の顎をしっかりと太い手で固定されてしまったので首を振って逃れることも出来ずにされるままでした。
    ザラザラした太くて長い舌が私の舌を絡めとり、唇も据われて。
    男性はエスカレートしてきて自分の唾液を私の口の中に注ぎ込んできました。
    何度も何度も噎せ返り。私が下の体位で行為を受けている為、自然と男性の唾液を飲み込まざるを
    得ない状態でした。
    そんな事を繰り返されている内に私の中で男性のシンボルが熱く、逞しくなっていました。
    私の中いっぱいに充満してきて思わず声が・・・。
    「奥さん、もう一回いいよね?」
    「・・・・・。」無言でいる事が精一杯の抵抗でした。
    私を上にして軽々と何度も何度も突き上げられて。
    私も男性も汗だく状態。
    そして身体を下にされたり横にされたり、抱き抱えられて突かれたり色々な男性主導の愛撫で弄ばれて。
    何度も何度も絶頂を迎えてしまい頭の中が何度も何度も真っ白に。
    自分の身体ですがコントロールが出来なくて、心では抵抗していたつもりでしたが身体の痙攣が
    止まりませんでした。
    その性行為が男性主導で何度も何度も繰返されてしまい、何度目かの絶頂でとうとう意識が
    飛んでしまいました。
    気がつくと男性はシャワーを浴び終えて着替えており片手にスマホを持って私を見下ろしていました。
    時間も遅くなり、旦那の顔も浮かんできたので私も急いでシャワーを浴びて着替えました。
    すると男性が
    「奥さんの全裸の写真や咥えている写真撮ったからね。」
    どうやら私が気を失って寝ている間に撮られた様子で、その写真には私がベッドの上にだらしなく髪を乱して
    空いた口からは涎が零れていて,両足も開いたままの状態で、そこからは男性の白い体液が溢れている格好。
    目を覆いたくなる様な状態が撮られていました。
    もう一枚は私が失神して寝ている間に無理やり男性の誇張したままのシンボルが私の口に捻じ込まれている
    恥ずかしくてグロテスクなものでした。
    「どういう意味かわかるよね。」
    「旦那や子供に知られたくないよね。」
    私は呆然となり無言で微かに頷くのが精一杯でした。
    ホテルの部屋にあったメモ用紙に彼の言いなりに覚書を書かされてしまいました。
    内容は、今日から、あなたの性奴隷になります。
    といった内容の覚書でした。
    それからの私達の身体の関係は半年経ちますがまだまだ続きそうです。
    近所の目も心配なので最近では隣の県か繁華街で関係を結んでいます。
    危険な関係ですが慣れてきてしまい怖いです。
    (最近では旦那が私を見る目が変わってきた様にも感じています。疑われている様な、そんな感じ。)
    旦那や子供がいるのに。
    このままエスカレートしていきそうです。
    今から思うと居酒屋では私だけ、お酒をたくさん飲まされていて三人はあまり飲んでいなかった様に
    思います。
    どうやら友人の彼女に騙されてしまった様です。
    はじめから身持の硬い私を大柄な男性に落とさせる為に。


191  酔い姫 - 2016/06/26(Sun) 11:21 No.30982
    25歳のОLです。
    アパートの部屋に戻って,自己嫌悪に陥っています。
    またやってしまいました。
    今朝,目が覚めたら知らない部屋のベットの上でした。
    しかも私はハダカで,
    両隣には知らない男性がいてやっぱりハダカで…
    夕べの記憶をたどると,クラブで飲んでて,
    ふたり組の男性に声をかけられて盛り上がっていたところまで…
    あのあとお持ち帰りされてしまいました。
    そして,そのままふたりの男性とエッチしちゃって,
    しかも中に出されたみたいでした。
    危険日だったのに…
    男性の部屋を出るとき,
    「今度連絡するから飲みにおいでよ。また楽しもうぜ。」
    と言われました。
    電話番号も教えちゃったみたいです。
    きっと私ってエッチ好きな軽い女に思われたんですね。
    でも,酔ってしまうと私ってそういう女になってしまうみたいです。
    それでも,私が覚えていないんだから,
    やっぱりレイプされたって思っていいんですよね。


192  由紀子 - 2013/04/09(Tue) 02:09 No.22427
    30歳の子持ちのパート主婦です。私 会社の倉庫内で社長の70歳に、犯されて抵抗しましたけど力が、散々身体を持て遊ばれてな70歳の社長にセックスをされてしまったのです。


193  元人妻 - 2016/06/29(Wed) 12:50 No.31003
    私は24歳ですが、去年結婚して10ヶ月、離婚してしまいました。
    付き合ってる当時からあまり仲が良くなくって結婚して一緒に住めば仲が良くなるかなってカンジで結婚したんですが逆に悪化、結婚10ヶ月中半分は別居です(ToT)
    付き合ってる当時からHはほとんどなくって、月に1、2回。
    私も彼もそれほどHに興味がないっていうか、ある人とするまでは快感がなかったんです。
    普通に高校、専門学校と進み、何人かと付き合い、もちろんHもしましたが、今思えばみんな淡白。私もマグロ?だったみたいで(^^;
    普段は銀行に勤めてるのもあり、刺激も少なかったんです。
    離婚して間もなくメッセだけで電話番号も教えてなかった旦那の先輩Uさんが久しぶりにメッセで声を掛けてくれました。
    「大変だったね」
    結婚する以前から旦那(当時は彼氏ですね)に言えない文句をパソコンを通してですが聞いてくれてたUさん。
    メッセだけでは心を開いて話をしてました。
    それでまた離婚までの一部始終を話し終わり、また一言声を掛けられました。
    「抱いてやるよ」
    正直驚きました。Uさんは30歳で普段はすごく真面目で仕事熱心な社長さん。
    でも飲み会に行くと通称「エロ大王」って呼ばれるくらいの下ネタ好き。
    色んな女性を食べてるなんて噂もあり、今までなら引いていましたが、その日に限ってなぜか「女の喜びを教えて下さい」なんて返してしまったんです。
    Uさんは驚いた様子もなく「いいよ」って…。
    正直怖かったケド、私自身女の喜びって知らないから離婚したことだしメチャメチャにされてもイイなんて思って。
    その日初めて電話番号の交換をし、早速次の日(日曜日だったので)会うことにしたんです。すごくドキドキしました。
    待ち合わせをして迎えに来てくれたUさん。
    助手席に乗り、「じゃ行こうか」って笑顔で。
    全面ガラスが真っ黒で、皮のシート。なんかVIPな気分。
    すると突然「パンツ見せてみ」なんて…。
    最初は抵抗しましたが、自分を変える、大人になるって一心で、スカートをめくってみせました。
    綿のパンツだったんで、Uさんが「毛が透けてるね」なんて。
    ジュクってアソコが濡れ始めたのがわかりました。
    こんな気持ち初めてでした。そしたら「パンツ脱いで」って…。
    いやがらせなのかわからなかったけど、これで最後でもイイって、脱ぎました。
    少し足を開かされて、信号待ちでUさんはアソコをいじってきました。
    「もう濡れてるじゃん。意外と好きなんちゃう?」なんて言われて。
    うつむくだけでした。
    ガラスが真っ黒だから、恥ずかしいって抵抗は少なかったけど、Uさんの言葉でどんどん濡れていくんです。
    アソコを触りながら「ここにザーメン注いでやるからな」って。
    恥ずかしながら『ザーメン』ってなんだか知りませんでした。
    思わず「うん」って言ってしまって…。
    私は精液は中出しどころか口にだって出されたことありませんでした。
    それからホテルに入り下半身だけむき出しでいろと言われました。
    変な順番だって思いました。いつもは最後の最後にパンツを脱ぐのに、最初っからなんて…。
    「ほら、鏡で見てごらん。いやらしい格好だな」
    ホントに卑猥な格好です。下半身だけ裸なんて。恥ずかしさとで顔も体も真っ赤です。
    Uさんはセカンドバックからバイブとカメラを取り出しました。
    前を隠さないようにってその姿で撮られました。
    バイブはビデオで見たことありましたが、使ったことなんかありません。
    「今、気持ちよくしてやるから」って笑顔で…。
    もう濡れてるアソコに…。
    バイブでイッたあと、さらにUさんが舐めてきました。
    さらにイッてしまい、頭がおかしくなりそうです。
    それからお風呂に一緒に入りました。そこで初めてUさんの裸を見ました。
    洗われてるのかいじられてるのか今まで感じたことのない気持ちよさに酔い、Uさんに抱きつくのが精一杯でした。
    そして半分立ったオチンチンを目の前に…。
    あとから「下手だったな」って言われたんで下手だったんでしょうけど、その時は、オチンチンが欲しくて欲しくて一生懸命舐めました。
    段々大きくなって見たことない大きさになりました。
    手でしごきながら咥えられなくって、Uさんがしごいて私が咥えました。
    「もうすぐイクぞ!口に出すぞ!」って。
    今まで汚いイメージしかなかったんですが、欲しくて欲しくてうなずきました。
    オチンチンがドクッドクッて動き、私の口の中にどんどん出てきました。
    苦かったけど、飲み込みました。
    それからバスローブの着用も許されず、全裸のままベットの上でオナニーしろって言われました。
    オナニーは昔タマにしてたんで、自分なりにすごくエッチにしました。
    オチンチンが欲しくてたまらなかったんです。
    私のオナニーを見てUさんに勃起してもらいたかったんです。
    こんな自分初めて…。私は変態なの?とすら思いました。
    思わず「Uさん、入れて下さい」とお願いしてしまいました。
    「スケベ女だったんだなぁ」ってニヤっと笑われ、すごく恥ずかしかったけど、すぐに入れてくれました。
    太くて長いUさんのオチンチン。
    今までに感じたことのない快感。失神しそうでした。
    そんな中「中でイクぞ!」って言われ、思わず「たくさん出して!」って言っちゃいました。
    そしてまたアソコでドクドクと動くオチンチンを感じました。
    すごく幸せを感じました。
    その後生理は来たので妊娠はしなかったんですが、その一件から私はUさんのおもちゃです。
    Uさんは、俺は遊び人だから好きになるなって言うけど、好きなんです。
    今では下の毛は全部剃られ、山の中で全裸にさせられたり、バイブを付けたまま散歩や買い物に行ったり、知らない男の人の前でオナニーさせられたり、やられたり。
    Uさんはザーメンを口に出すのは当たり前、アソコやお尻の穴に中出し、それでも喜びを感じています。
    私は変態になってしまったんでしょうか?


194  20歳OL - 2016/06/29(Wed) 08:22 No.31000
    私はレイプされてdvdに撮られ 写真も撮られネットに流されました。
    家の住所もネットに流されました。
    ネット見た人が家にきてレイプされました。


195  - 2016/05/29(Sun) 19:40 No.30897
    お酒をのもおと言ってきて飲み始めましたら、どんどん飲ませられて足腰が立たないほど飲ませられてしまったの
    父は飲まなかったのね、飲んだ不利をして捨てていたのね窓際で戸が開いていたから
    母は同窓会で二泊三日で出かけていて父と私だけでした。

    私は41歳の父に抱き抱えられベットの上まで運ばれたの
    目を閉じて寝ている私の服を脱がしているの駄目じゃないかと語りかけるように
    部屋の中は真暗、外のネオンの光が射し込むくらいね
    パンテイが脱がされていたの

    私を抱きしめて、キスをして来た時、おまんちょの中に、オチンチンが入ってきたの
    私、痛くて声を出してしまったわ
    父は、おかまいなしに奥まで入れてきたの
    私を抱きしめ腰を動かしながら上に着ている服を脱がしてしまったわ

    父の体と私の体を密着させながら父は腰を動かしているの
    父は気持ちよさそうに私に囁きながら
    呻き声を出すように父は、おまんちょの中に精液を出してきたわ
    其の日から体を求められるようになってしまったの


196  - 2016/06/27(Mon) 00:06 No.30986
    バーで働いてます。
    10日前お客様にレイプされました。
    アフターは断っていた私ですが、店長に「アフターしろ!お客が来なくなったら大変だぞ! 」
    と言われて仕方なくアフターに付き合いました。
    相手は30才の恐そうな男。
    ホテルに誘われたけど断るとカラオケボックスに。
    苦痛の時間が過ぎ「送るよ」と言われて男の車に乗ったら睡魔に襲われて寝てしまいました。
    カラオケボックスで飲み物に睡眠薬?を入れられたとしか考えられませんでした。
    気が付くとベッドの上で寝てました。
    「どこ?」って聞いたら「ホテルだよ」と男はニヤニヤしてました。
    起き上がろうとしたら「せっかく来たんだから楽しもうぜ」って言われてレイプされました。
    生理が来てホッとしてます。


197  女性 - 2016/06/24(Fri) 20:41 No.30979
    家に帰ると母親の彼氏がリビングでお酒を飲んでいました。
    私は無視してバスルームに向かいました。
    シャワーを浴び、自室に戻ると服を脱ぎ、いつも通り下着姿でベッドに入りそのまま眠りに落ちました。
    どれくらいたったのでしょう。
    違和感に目を覚ますと母親の彼氏がベッドに忍び込み、にやにやしながら私の胸をまさぐっていました。
    「いやっ!!何してるの!?」
    身体を起こそうとしましたが、寝起きで身体に力がはいりません。
    乳首を舐め回して唾液まみれにし、男が腰を動かし始めました。
    「やっ!いやあああ!!」
    すでに男ものが私の中に挿入されており、動くたびにぐちょぐちょ水音がします。
    「やっ!!いやああ!!いやあああ!!」
    嫌がる様子をにやにやしながら見下ろし、男が何度も激しく腰を打ち付けてきます。
    「あ!あ、あ!!」
    足が男の肩にかけられて男のものが身体の最奥を貫きます
    「やあっ!!いやああっ!!」
    私の嫌がる姿は男を興奮させるらしく、身体の中の男のものが膨張しました。
    男は酒臭い息をはあはあ荒げながらぐいぐい私の身体を犯し、身体を密着させてきました。
    私の胸に顔を押し付けて左右にぐりぐり顔を擦りつけてきます。
    「やめてお願い!いやああああ!!」
    抵抗と哀願もむなしく、肌が打ち合う音と、ぐちゅぐちゅいう水音が部屋中に響きわたります。
    「あ…あ…うっ」
    低く呻き声を上げて男が私の中で果てました。
    やっと解放される…。
    早くシャワーを浴びて汚い男のものを全て洗い流したくて仕方ありませんでした。
    しかし男は私の上に覆いかぶさったまま胸に頬擦りし、余韻を楽しんでいるみたいでした。
    ちゅくっと乳首に吸い付かれ、舌で転がされ
    「や…あんっ」
    胸が弱い私はぴりっと走った刺激に身動ぎして思わず声を出してしまいました。
    私の反応に男の目の色が変わりました。
    ちゅぱちゅぱ男を立てて左右の胸に吸い付き、両手で乱暴に揉みはじめ、私の中に入ったままだった男のものが再び膨張し始めました
    「やっ!あ…ああっ、あっ」
    再び乱暴に動き始めた男が私の体内を犯し始め
    「はあ、はあっはあっ」
    酒臭い荒い呼吸を繰り返し、ぱんぱん腰を叩き付ける男
    「やあっ!いやあっ!!」
    嫌がれば嫌がるほど男はにやにや嬉しそうに腰を深くたたき付けてきます。
    「嫌あっ!あんっ、あんっ!!」
    心では拒絶しているのに、すっかり濡れてしまっている私の秘部は、ぐちゅぐちゅ男に絡み付いて男を受け入れています。
    男が私の身体を抱き上げて寝転がり、私を男の上に座らせて腰を跳ねさせ始めました。
    「あっ!あんっ、あんっ、ああっ!!」
    身体が跳ね上がり、ズブッと男のものを深くくわえ込み、また跳ね上がり…
    それに合わせるように胸がプルンと跳ね上がり、男は嬉しそうに下から手を伸ばして触ってきます。
    「やあっ!やめて!!あんっ、あんっ、あんっ!!」
    何度も突き上げられ、いろんな快感が混じり合い、最後には訳が分からなくなりました。
    明け方母親が帰宅し、すでにシャワーを浴びて情事のあとを流していた男は、何食わぬ顔で母親と出掛けていきました。
    私はべとべとの身体をぐったりシーツに横たえて、出掛ける二人の足音をぼんやり聞いていました。


198  人妻 - 2016/06/22(Wed) 14:46 No.30978
    私は専業主婦で3才になる娘がいます。 主人は某スーパー店長をしています。私もパートで働いて て知り合い職場結婚しました。 普通に恋愛をして結婚、家も購入し子供も授かり、生活に も何の不自由もありませんでした。 隣のご主人と関係を持つまでは…
    隣のご夫婦は3年前うちよりも1年後に家を購入したので 挨拶に来られました。 もちろんその時は何もありませんでした。ご近所付き合い もそれなり、共働きでご主人とは仕事から帰った夜にたま に顔を見るくらいでいつも挨拶程度でした。
    2ヶ月前の平日の昼間、私が1階のバルコニーに洗濯物を 干しに出た時、隣のご主人が同じバルコニーでタバコを 吸ってたんです。
    私『こんにちは。今日はお休みなんですか?』 隣『滅多にないんですけど夜勤明けなんです。でも明るい と寝るに寝れなくてね』 私『(笑)夜勤とか大変なんですね』 隣『遠方の仕事だったんで疲れましたよ(笑)』
    奥さんとは仲良く喋ってますがご主人とはこれが初めての 会話でした。
    ご主人はくつろいでる様子だったんで、私は早く洗濯物を 干してました。 私の下着は見えない様に干そうとした瞬間…
    隣『黒の下着なんてうちの嫁さんは着けないなぁ…』 見られてた… 私『そ、そうですか…』 私はドキドキしながらも洗濯物を干し続けました。 するとご主人が、
    隣『今日は白ですか?背中透けて見えてるけど』 私『ち、違います!』 私、何答えてるんだろ…無視すればいいのに…
    隣『じゃあ薄い黄色かな?ベージュ?』
    次は無視して背中を向けてました。 すると柵を越えてご主人が私の後ろに立ちました。
    隣『答え教えてよ〜』 私『何で教えないといけないんですか!大声出します よ!』 隣『じゃあ声を出ない様にすればいいか…』
    と、その瞬間干していた私のパンティを口に押し込んでき ました。
    隣『洗濯物で周りからは見えてないよ』 その後耳元で小声で
    隣『家に入れ。』
    両手を掴まれ家に入ると押し倒され服を脱がされました。
    隣『あぁ…黄色かぁ…おしかったなぁ。』 『こんな下着して旦那とエッチしてんだなぁ…』 『引っ越してきた時からあんたの事が気になってたんだ よ』
    すると、脱がされた服で両手を縛られました。 私は涙が出てきました…
    隣『おいおい、泣くなよ。手荒になったけど奥さんと仲良 くなりたいんだよ』
    と、口に入れたパンティを取り出しました。
    私『上で娘が寝てるんです…やめて下さい…』 隣『寝てるんだったら問題ないな。ちょっと遊ぼうよ』
    ご主人は私の体を舐め回してきました。ブラを外されジー ンズをずらし、パンティの中に手を入れてきました。
    私『ホントにやめて下さい…』泣きながら言いました。
    隣『ここで止めたらオレはただのレイパー。あんたと仲良 くなりたいんだ』 私『誰にも言いませんから…』 隣『言えばあんたも恥をかくぜ。オレ達は遊んでるんだ』
    ご主人はパンティもずらし私のアソコに顔を埋めてきまし た。
    隣『もうこんなにイヤらしい汁が出てきてるぞ。やっぱり あんたも遊びたいんじゃないか。』
    ご主人はズボンを脱ぎ肉棒を出しました。 隣『オレのも遊んでくれよ。』 と、肉棒を私の口に近づけ 隣『くわえろ』
    私は早く済まさないと解放されない…逃げられない…と思 い、ご主人の肉棒をくわえました。
    隣『くわえるだけでなく気持ちよくしてくれよ』
    私は必死で早くイッて欲しいと肉棒を舐めました。
    隣『上手いじゃないか。イキそう…』
    するとご主人は私の口から肉棒を抜き、私のアソコに当て がいました。
    隣『まだまだ遊びはこれから…一緒に気持ちよくならんと な』
    そう言うとご主人は大きくなった肉棒を私のアソコに入れ てきました。
    私『お願い…ゴムして下さい…』 隣『ゴムなんて持ってねぇよ。大丈夫だって』 私『上の寝室にありますから…』 隣『じゃあ娘の横でゴムしてするか?(笑)』
    正直迷いました…ココでゴムなしでするか、娘の横でゴム ありでするか。
    私『やっぱりゴムして下さい…』 隣『いいだろ。そんなに怖いか』
    一旦中断して、恐る恐る二階へ行きました。 タンスの引き出しからコンドームの箱を取り娘の寝てる横 のベッドへ…
    私『お願いだから娘が起きない様にだけ…』
    私が小声で言うとご主人はうなづきコンドームの箱を開け ました。 するとご主人は箱の中を私に向けました…
    空っぽだったんです…
    私『ごめんなさい…今回だけはやめて…ゴム用意しておき ますから…』
    と言うと、ご主人は私をベッドに押さえ込み、再び生で入 れてきました。
    隣『もういいだろ。あきらめろ』
    ご主人は激しく私を責めました。声も出せないまま時間が 過ぎていきました。
    すると娘が…
    娘『ママ…?』
    起きてきたんです。
    私『お、起きたの?ママは隣のおじちゃんと大事な話をし てるから…下にオヤツあるから食べてなさい』 娘『うん…おじちゃんバイバイ』 隣『おう、バイバイ。またな』
    娘は不思議そうな顔をして部屋を出ました…
    するとご主人は大笑い。
    隣『大事な話か。その言い逃れ方は笑える。』 『オレもヤバいとは思ったから萎えちまったよ。また最初 からやり直しだな。』私『そんな…』
    娘にも見られ、私は諦めました…もう終わりだ…
    私『好きにして下さい…』隣『おっ、やっとその気になっ てくれたか…』
    ご主人は横になり私は上に。ご主人は私のアソコを舐め、 私はご主人の肉棒をくわえました。
    隣『積極的になったな。セックスはこうでないとな』 私『私で気持ちよくなって下さい…』 隣『さっきより汁の量が多くなってるな。飲むのが大変だ よ』
    私も経験した事のないくらい濡れてきてました…
    隣『今度は声を出していいんだぞ。娘にも聞こえるくらい アエげ』
    ご主人の上に乗ると頭の中が真っ白になるくらい激しく突 いてきました。 声もどれくらい出てたかはわからないくらい…
    下から、後ろから、経験した事のない体位…気持ちいい…
    隣『そろそろイクか…』 私『口にちょうだい…』 隣『ん?何言ってんだ。生と言ったら中に出すんだよ』 私『ヒィヒィ中だけはやめてよォ』 隣『好きにしていいって言ったろ?』
    ご主人の腰は激しくなり、動きを止めました…
    隣『オレのザーメンどうだ?美味いだろ』 私『はい…』
    私は泣きながら答えました…
    ご主人はタンスを開けだし私の下着を見つけ出してきまし た。
    隣『今度する時はこのピンクの下着つけてしようぜ。それ まで預かっておくよ』
    と言い持ったまま2人で娘のいる下へ。
    私『オヤツ食べたの?』 娘『うん…ママ、おじちゃんとお喋りした?』 私『う、うん。したよ。でも内緒のパパの誕生日プレゼン トを何にしようか、おじちゃんに聞いてたからパパには内 緒だよ』 娘『うん…内緒』 隣『パパ、ビックリするぞぉ』 娘『うん。』
    なんとか娘も騙せたかな… するとご主人は小声で 隣『旦那の誕生日に寝てる横でセックスしてたらビックリ するだろな(笑)』 私『やめてよ…下着…奥さんに見つからない所に隠してて よ』
    それからは密会の様にご主人と会ってます。
    ゴムは買ってきてません…
    夜中、家族が寝静まってからバルコニーで真っ暗闇な中、 声を出せないセックス。娘を実家に預け、ご主人の仕事の 出先でのカーセックス。
    ご主人様の肉棒がいいんです。ご主人様とのセックスがい いんです。
    ご主人様…今、りえは生理が遅れてます…


199  秘密 - 2016/06/16(Thu) 12:52 No.30959
    それなのにすごくショックです。昔からよく3人で遊んでました。
    大学生になった今も週に1回は集まって遊んでた仲だったのに。
    ある日、3人でAの部屋で飲んでたんです。
    それこそしょっちゅうこ〜ゆ〜事はありました。
    その日はAが彼女とケンカしたらしく荒れてました。
    慰めながら3人で飲んで飲んで…酔いつぶれてそのまま雑魚寝です。
    何か息苦しくなって目を覚ましました。
    するとAが私のブラジャーを押し上げで乳首を吸っていたのです。
    びっくりして「何してるのよ」といいながら押しのけようとしました。
    「ホントはお前が好きなんだよ」 なんて言いながら私を押さえつけました。
    「冗談やめて。彼氏だっているんだから。」って言ったんですが…。
    「大きな声出したらBが起きるぜ。」 なんて言われて。
    それでもいいと思って大きな声で「やめてっ!!」と叫びました。
    するとBが起きてしまって…助かったと思ったんです。
    そしたら 「何やってんだよ、お前ら。俺も混ぜろよ。」 だって…。
    「やめてやめてっ!」って叫んだんだけど…。
    Aの家は大きな家で周りには聞こえない。彼の両親も留守。
    結局…叫んでも無駄でした。
    Bが私の頭の上で両手を押さえつけてAがスカートを脱がせました。
    Bは足で私の手を押さえ込んでブラジャーをとり、乳房を揉みだしました。
    Aはパンティーも剥ぎ取り力任せに足を開き、アソコに顔を埋めてきました。
    クリトリスをクチュクチュ吸いたてます。
    指を膣に入れて出し入れし、クリトリスを執拗に吸い上げてきました。
    Bは片手で乳首を摘み転がし、舌で乳首を弄んでいます。
    私は泣きながら感じ始めていました。
    「まり…すごく濡れてきたぜ。」 なんて言いながらクリトリスを…。
    いいもんあるからと、Aが持ってきたのはバイブでした。
    バイブを膣に挿し込み、クリトリスを吸いたてます。
    声だけは出さない、って思ってたのに…。
    バイブのスイッチを入れられた瞬間に声が出てしまいました。
    「3人で朝まで気持ちよくなろうぜ。」 なんて言いながらバイブを動かして。
    乳首をかわるがわる舐められ吸われバイブを入れられながら…。
    ひたすらクリトリスを吸われて…いってしまいました。
    2人は大喜びして「これで無理矢理じゃないよな!」だって。
    そしてAがおちんちんを入れてきました。大きくて苦しかった…。
    「俺も大人になっただろ?」 腰を動かしながら。
    Aは激しく腰を突き上げいろいろな角度で突き上げできます。
    こんなSEXは初めてでした。
    入り口でしばらく出し入れしてると思ったらいきなり奥までズドンって感じで。
    脳天まで突き上げられる感じでした。Bはその間、自分のものを擦りながらビールを飲んでいました。
    Aは私をうつ伏せにし、バックから攻めてきました。
    私のお腹の下にクッションを入れてお尻を高く持ち上げて一気に入れてきました。
    ゆっくりゆっくり出したり入れたりしてきます。
    奥のほうに入れてグリグリ壁に押し付けて来ました。
    もう身体中が熱くなってきて意識が遠くなりそうでした。
    しばらくバックで突きまくられそのまま後ろに倒されました。
    私の身体は仰向けにされAの上に乗せられて…。
    でも後ろからAのおちんちんを入れられたまんま。
    もうBからは何もかもが丸見えです。するとBが擦り寄って来て私の足を抑えひろげでクリトリスを舐め始めました。
    ものすごい快感でした。後ろからAの大きなおちんちんで突き上げられながら…。
    Bにクリトリスを舐められ吸われ…。Aに後ろから両方の乳首を摘まれ揉まれ…。
    私はすごい声を出していってしまいました。
    その時失神してしまったみたいです。
    気がついたら2人がニヤニヤしてビールを飲んでました。
    「お前、すごい声出すな。」「小便もらしたみたいに濡れてんぞ。」 なんて。
    恥ずかしくなって「もう帰して。」って言ったら…。
    Aが「俺、まだいってないぜ。」。
    Bは「俺なんかまだ入れてもないからダメだろ。」って。
    そしてまたAが正上位で入れてきました。
    「もう嫌、やめてよ。」って言ったんだけど…。
    また2人で押さえつけて今度はガンガン突きまくってきました。
    「じゃ、俺もそろそろいくから、中でな!」 …とAが言いました。
    「お願い!中だけはやめて!!お願いだからっ!!」。
    「じゃぁ、これからも俺たちの言う事聞くなら中で出さないよ。」って。
    「何でも聞くから中だけは出さないでっ!」。
    「わかった。」って言ったのに…。
    「あ〜!ダメだ!間に合わね〜っ!」
    って言って私の膣の奥の奥に射精しました。
    もうすごいショックでワーワー泣いてしまいました。
    「お前、中で出すなよ。」Bが言ってくれましたがもう遅かった。
    「やばかったかな。」なんて言いながらAが…。
    ティッシュで私の膣を拭いていました。
    「すっげー出たなぁ…」なんて言いながら。
    終わった…と思った時「じゃぁ、俺ね」ってBが言いながら…。
    「もう嫌っ!」って言ったんだけど「Aにはやらせて俺は嫌ってか?」。
    そう言いながら私をベッドに突き飛ばしました。
    「おい、A、押さえろよ」って言われてAが私の両手を押さえました。
    Bは私のおっぱいの間におちんちんを挟んでこすり始めました。
    両手でおっぱいを掴み、自分のおちんちんをグリグリこすり付けました。
    「お〜、すげえ気持ちいいじゃん。」なんて言いながら。
    「俺もやればよかったかな。後でも〜1回やるか。」Aが言います。
    Bは私の両足を自分の肩にかけ、おちんちんをズルっと入れてきました。
    Aほど太くないけど長いおちんちんでした。
    すぐに一番奥まで達して壁をグリグリ突きます。
    そしてものすごい勢いで突き上げてきました。
    Bは私の上半身を抱き上げ、座位にさせました。
    私の体重でおちんちんは奥の方に届き感じるところを擦ります。
    Bは乳首を吸いながら腰を上に上に突き上げてきます。
    後ろからAがアヌスをいじって来ました。Bの腰の動きに合わせてアヌスに指を入れたり出したり…。
    私の腰もいつか動き始めて膣と乳首とアヌスを攻めれらながらいったんです。
    そんままBが寝転び女性上位にさせられ…。
    いったばかりなのに休ませてももらえないまままた下から突き上げられました。
    Bは私の腰を両手で掴みガンガンと腰を入れてきます。
    Aは乳首を吸いながらアヌスをいじってます。
    自分がどこにいるのかわからなくなるほど感じました。
    Bは下からすごい勢いで突き上げながら「出すぞ」と言いました。
    その言葉で一瞬腰をひくと「1回も2回も一緒だって。」…と。
    もうどうでもいいって感じで動きに任せていました。
    Bの動きは益々激しくなり「出るぞ!出るぞっ!!」と言いながら…。
    私の腰を掴み引き寄せ奥の方に出しました。
    私もその時同時にいってしまったんです。
    その後もAとBに何回も何回も犯され中で出され…。
    次の日の朝まで7時間もかけて…。
    身体中がドロドロでした。
    私も何回もいってしまい途中で失神して記憶がさだかじゃありません。
    それから2週間ですが何回か彼らからTELがありましたが…。
    1度も会っていません。今日、生理がきました。
    よかった…。
    でももう、彼らとは友達には戻れません。とても悲しい事です。


200  OL - 2016/06/20(Mon) 14:06 No.30968
    26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?
    私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。
    私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。
    私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。
    「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。
    気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。
    「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。
    舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。
    「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。
    あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。
    部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。
    「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。
    もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。でも,部長はやめてくれません。私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。
    今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。
    30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度,部長の舌でイカされたかわかりません。頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。
    そして,部長がゆっくりと入ってきました。脚を広げられ,アソコに部長のモノが突き立てられるのを感じたとき,全身に電流が走るような感覚に襲われ,思わず身体が跳ねました。「ああぁぁぁーーーっ,やあぁぁーーーっ,ああーーーーっ」あまりの感覚に,私は腕を伸ばして部長の胸をついて押しとどめようとしました。
    でも,そんな抵抗は何の効き目もなく,腰を強く固定されたまま少しずつ入ってきました。「いくぞ。ユミ。たっぷり感じさせてやるからな」ニタニタと部長は,イヤらしく笑いながら私の中に入ってきました。私は,部長に貫かれていくのを感じながら,身体を駆け巡る強烈な電気にも似た感覚に身体をのたうち回らせていました。奥まで完全に入ったとき,私は部長のモノの長さを知りました。凄く長い・・・・私のアソコの奥の壁まで届いているのです。数度,ゆっくり出し入れされる度,奥の壁に当たって,強烈な快感となって伝わってくるのです。夫でこんな感覚を味わったことはありません。全く初めての強い快感に我を忘れました。
    「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」私は何かを叫んでいました。部長のモノが私の中を犯し,出し入れされる度,強烈な快感に身体が跳ね回ります。そんな私の身体を,部長は押さえつけて,モノを子宮の奥まで打ち込んできました。
    「ほーら,ほーら。感じるだろ。たっぷり味わえよ」深々と何度も貫かれ,子宮の奥まで打ち込まれるのを感じ,跳ねる身体を押さえつけられ,本当に気が狂うかと思うほど声を上げていました。そして身体の中で,私を犯しているモノから,ビクビクという痙攣が伝わってきたとき私は完全に汚れてしまったことを感じました。部長は動きを止めて私に上に被さり,「よかったぞ。ユミ,最高だったぞ」と勝手なことを言いました。早く帰って欲しい,そう思っていました。
    でも,部長は私を貫いたまま放してくれず,口や耳にキスをしてくるのです。そして,胸を吸われたとき私の身体はピクンと反応してしまいました。
    「感じるのか,ユミ。そんな顔して。」部長はそう言って,またニタニタと笑い,もっと濃厚に胸を愛撫してきました。唇を大きく開けて私の胸全体に被せ,唇で胸全体を揉むように動くのです。舌は,私の乳首を捕らえて離さず,絡みついてきます。
    そんな刺激が,また,イヤらしい信号になって子宮に届いていくのを感じ,「いや。やめて。もうやめて。おねがい。」部長を手で押しやろうとしました。でも,部長はそんな私の腕を握り,頭の横のベッドに押しつけて言うんです。「ほら,こうすると犯されている感じが出て,凄くいいぞ」
    犯しといて何を言うんだろうと思うのですが,胸を舐められて吸われるとあまりの気持ちよさに,吐息が出て身体をくねらせてしまうのです。「感じているな。そそるなあ。」部長の思い通りになってしまう私の身体に恨めしくなりながら,胸への愛撫に・・・あぁっ・・感じる・・・すごく・・感じる・・と思い,またイヤらしい声が出てくるのです。
    私の中で,部長のモノが,また大きさを取り戻していくのが分かりました。・・・ああっ・・そんなっ・・・と思いながら,身体は歓びを感じ始めているのです。部長が動き始め,モノがゆっくりと何度も私の中をえぐるのを感じます。1回1回毎に,深く打ち込まれ,奥の壁にモノが当たります。・・あぁっ・・たまらない・・・奥の壁に当たると凄く感じるのです。私は震えていました。部長のモノが出し入れされる度,グチャグチャとイヤらしい音が部屋に響き私はヨガり続けました。バンザイした恰好で腕を握られ,胸を吸われて舐め回されながら,アソコを奥までえぐられる快感は,今まで迎えた絶頂感すら超えていました。ずっとイキっぱなしだったような気すらしています。どうしようもなく,頭を振って悶え,ヨガり続けました。「ユミ,いい格好だぞ。そんなに感じるか」と部長が言ったのを覚えています。
    でも,私は自分を襲う快感に堪えられなくなっていました。
    「あぁぁぁーーっ,あぁぁーーっ」部長の打ち込みが激しくなり,深々と何度も貫かれる度に電気が身体中を駆け巡り,そんな感覚にどうしようもなくなり,私は身体を激しく痙攣させてイッてしまいました。そして,部長も私の中でイキました。
    放心している私をそのままに,「仕事,上手くいきたいだろ。応援してやるよ」そう言って帰っていきました。約束通り,部長は私の企画を全面的にバックアップし,実施への運びとなりました。
    でも・・私は,それからも部長に何度も関係を迫られています。ホテルに連れて行かれ,一日中狂わされたこともありました。私は会社を辞めようと思っています。でも,セックスに気が狂いそうになるほど感じてしまう身体になって,私はすぐに濡れてしまうようになってしまいました。身体が,前とは違うのです。今も,濡れているのです。このときのことを思い出して。


201  匿名 - 2016/06/21(Tue) 23:54 No.30975
    私は25歳の某銀行の窓口で働いています。
    今日は仕事が遅くなりましたので帰宅は午後10時過ぎに銀行を
    出て何時もの電車で何時も降りる駅で降りました。11時過ぎはバスの本数も少ないし家に電話を掛けましたが誰も電話に出ませんのでバスが来るまで50分も有りますので私は歩いても10分ぐらいですので歩いて帰りました。5分程歩くと後ろに二人の男性が私を付けている感じをしました。すると一人の男性が私の背中をつかんで近くの空き家に連れ込まれて男二人で私の着ている服をハサミで切り裂かれました。ブラウスをボロボロに切られ次はあスカート、スリップ、パンストパンテー。ブラジャーをハサミで全部切られて私は全裸にされてしまいました。全裸の私は男に犯せれてしまいました最後は男の大量の精子を精子を中出しされました。もう一人の男は精子を私の顔に大量の精子を賭けられました。二人の男はまだ終わらず二人の大量の精子を私の体中を精子で一杯汚されて切り裂かれた服も男が全部持って行きましたから私は全裸で帰りました、家に帰るまで人に会いませんでした。それからは帰る時は何時も駅まで迎えに来てもらっています。レイプの事は家族には秘密にしています。


202  OL - 2016/06/21(Tue) 19:39 No.30973
    今年の誕生日プレゼントは彼が好きなカフリンクスにしよ うと決め、チェックしたお店に向かう私。閑静な住宅地の 中にそのお店はあり中に入る。
    「いらっしゃいませ」 30代半ばの落ち着いた雰囲気の男性店員が一人、他には誰 も居ない。
    ショーケースから気に入ったカフリンクスを幾つか出して 貰い選ぶ。 綺麗な手…細くて長い指がプレゼント用に頼んだ品物を器 用にラッピングしていく。趣味の合うお店だ、レディース を扱う二階も覘いてみよう。
    品物を受け取り二階へ、少し経ってから店員も上がって来 る。春物のワンピースを手にした私に、「こちらにどう ぞ」と試着室に導かれる。仕切るのはカーテンの布一枚、 なんだか頼りない気もするが意識し過ぎと思い直し、着て いる服を脱ぎ隅に置かれた椅子の上へ。
    ワンピースを手に取った瞬間、シャーッとカーテンの開く 音が。えっ?!と振り向くと、男性店員が立ってこちらを見 ている。突然の出来事に頭も体も動かず立ちすくむ私。
    男が動き出したのを合図に、私も手にしたワンピースで体 を隠そうとするが、素早く剥ぎ取られ足元へ。ブラとパン ツだけを身に着けた私は後ずさり背中が鏡にぶつかり止 る。
    「な、何?やめて、来ないでッ」 両手を掴まれ片手で頭の上に押し上げられ、もう片方の手 で胸を揉まれる。 「イヤッ、離して」 蹴り飛ばそうとするが男の脚に挟まれ身動きがとれない。
    いつの間にか外されたブラで後ろ手に縛られ、鏡と対面す るよう座らされる。 「暴れるともっと酷いことになるよ」鏡越しに合う目も口 調も冷静だ、怖い。
    誰か来ないだろうかと男の後ろを窺うが、こちらの思いを 見透かしたように男は言う。「誰も来ないよ、店は閉めて 鍵を掛けてあるから。二人っきりだ、たっぷり愉しませて もらうよ」逃げられないと知り、抵抗する気力を失ってき ているのが自分でも分かる。
    嫌だ・・・一体、私はどうなってしまうの・・・。 すぐ後ろに居る男に太ももを掴まれ脚を左右に開かされ る。 「ほら、ちゃんと見て」 鏡には胸を突き出し、股を広げた無様な姿の私が映ってい る。
    屈辱的だ、悔しくてうつむく視線の先には胸を揉む男の手 がある。 ついさっき綺麗だと見惚れていた指で乳首を弄られる。
    「・・ぁあん・・」 こんな状況なのに男の愛撫が上手なのが分かる。 撫でる指の動きに合わせて硬くなった乳首がコロコロと転 がる。
    アソコがキュンとなって堪らない気分になってくる。 「ああ、濡れてきたね。敏感な乳首だ、クリはどうか な?」 鏡を見るとグレーのパンツの真ん中の辺りが黒く色が変 わってきている。
    男の指がパンツの上からクリを探り当てる。 「そ、そこはだめぇぇぇ!!」 「駄目って・・・、本当は触って欲しいんだろ」円を書くよ うにクリを撫で回される。
    「ぃ・・ぃゃあぁぁ、やめてぇぇぇ」 脚がゾクゾクして逝く兆候が現れる。 カラダが勝手に反応し、自分の意思では止められない。
    「あぅ!んんっっ!!」 力の抜けた私はぐったりと男にもたれ掛かる。 「パンツがぐしょ濡れだね、そろそろ脱いでもらおうか」 足から抜き取られ、手首を縛っていたブラと一緒に横に放 り投げられる。
    私はもう男にされるがまま・・・指がワレメをなぞり、ピ チャヌチャと音を立てながらアソコの中を掻き回すのをぼ んやりと眺める。
    膣内が鼓動を打つようにドクドクと蠢く。感じるポイント を執拗に撫でられ、また快感の波が押し寄せて来る。 あぁ、逝っちゃうと思った時、スッと指を引き抜かれる。
    「・・ぃ・・いやあぁ・・・」 最初の拒絶の言葉とは違い、今度は中断されたことに対し ての抗議の言葉だ。やめないで・・・もっと続けて欲しい・・・ 気が狂いそうだ。
    カチャカチャとベルトを外す音がして、起立した赤黒いも のが現れる。早くそれを私の中にぶち込んで!!と考えて しまう。
    「四つん這いになれよ」もう私にはプライドは残っていな い。 男の指示通りの格好をし、言われてもいないのに自分から 足を開きお尻を突き出す。誘うように腰を振る、まるで盛 りのついたメス猫だ。
    男はペニスを手に持ち先端で入り口の辺りをなぞる。 ぃ・・いれ・・てぇ・・・ぉねが・・ぃ・・と心の中で叫 ぶ。 もう分けが分からない。分かっているのはこの飢餓感を満 たして欲しいだけ。
    止め処なく愛液が溢れ太ももに滴る。 ヌルリとペニスが挿入し、安堵の余り大きなため息をつ く。 男は感触を愉しむようにゆっくりと腰を動かす。
    「ぁあん・・あん・・・ぁああんん・・・」 私は咽び泣く、徐々に男の息遣いも荒くなりペースも速く なる。 静かな店内には二人の喘ぎ声とパンパンと肉を打つ音、 そして腰を動かす度に鳴るヌチャヌチャといういやらしい 音が響き渡る。
    鏡に映る私は目は虚ろ、口が半開きで涎を垂らしている。 激しく突かれるごとに胸が揺れる。 「・・・ぁん・・ぁぁ・・んんッ・・・・・・!!」 「ハァ・・ハァ・・ハァ・・・ハウッ・・・・!!」 二人同時に昇りつめた・・・・。


203  みなみ - 2016/06/21(Tue) 07:53 No.30972
    私はレイプされやすいです。
    レイプする人によると可愛くてミニスカで脚が細くて胸がでかいからと言われます。
    痴漢されても声も出せなくて抵抗もできません。
    感じてるの分かると言われます。
    オマンコ締め付けてると言われます。


204  まり - 2016/05/29(Sun) 10:27 No.30894
    ちょうど12年前のことです。まわりも結婚しだして、私も結婚して取り残された親友が焦りだしてて。
    親友は、友人や会社の同僚たちと合コンを繰り返してて。
    ある日メンツが足りないからと、私に頼み込んできて。
    まあ、昔一緒に参加してたし、顔をだすだけならと、親友の頼みを受けてしまいました。
    旦那には会社の同期会とウソをついたのは言うまでもありません。
    親友は一人の男性と意気投合したらしく、合コンの後2人で飲みにいってしまい、私はさっさと帰ろうとしたところ、2人の男性が話しかけてきました。
    話を聞くと、さっき親友と歩いて行った男性の友人とのことで、彼も真剣に将来のことを考えてるので、
    彼女(私の親友)のことを聞かせてほしいと言われ、3人で近くの居酒屋へ。
    この時点で2人の怪しいしぐさをもっと気にしてればよかったのですが、真剣な相談となれば、協力しないと。って気持ちが強かったんです。
    1人は、ズボンのポケットに入れた左手を上下に規則正しく動かし、もう1人もズボンのポケットに左手を入れていたのですが、
    横向きにしたおちんちんを親指以外でにぎり、指先だけ激しく動かしてるような感じだったけど、
    初対面の相手に、そんな会話恥ずかしくてできる訳もないし、気づかないフリして歩きました。
    2人は遊び慣れてるのか、居酒屋での会話がとても楽しく、親友のことや私の旦那のことを次々聞いてきました。
    私も場の雰囲気でついつい飲みすぎてしまい、眠ってしまったのか知らないけど、その後の記憶がありません。
    記憶が始まるのは、イキそうな変な感覚に襲われたところから。
    ホテルで3人とも裸になってて、1人が私の上で腰を振ってるなんて!!!
    腰を振ってる男性がすぐに顔をしかめて、うめき声を上げたと思ったら、私の膣の中が温かさに包まれました。
    大丈夫、俺はお前の旦那と同じ血液型だから。
    私は、はあ〜!!!???と声をあげましたが、2人目が私を襲ってきました。
    2人目の俺の精子は子宮に届かんだろう、と言いながら、2人目も平気で生で出してきました。
    私が酔って抵抗できないことをいいことに、その後私の膣で2回ずつ生で出した後、2人はさっさと帰ってしまいました。
    私がホテルを出たのは、少し酔いがさめてからのことです。
    翌年、親友は別の男性と結婚して、すべてがハッピーエンドになってたのですが、最近私の息子の行動がちょっと気になってきてて。
    暴力的なところもあるけど、明るくていい息子ですが、旦那とあまり似てないだけじゃなく、ズボンのポケットに手を突っ込む癖があるんです。
    しかも、最近勃起したおちんちんを横向きにして、手で刺激してるみたいなんです。
    思春期なので、注意するのもためらってしまってますが、こんなことまで遺伝するなんて、ちょっと信じられないですね。


205  匿名です - 2016/06/12(Sun) 21:56 No.30949
    女友達とお芝居を見た帰りにちょっとイケメンから声かけられてチョットポッ&#10083;っとしてる間に畳み込むように勧誘されて
    グラビアのイメージビデオのようなものだからモデルになってほしいって言われて催眠術のように言われるままついて行ってしまいました
    心地いい機関銃のようなトークに断ることが出来ませんでした
    お金は前金で受け取りの領収書にサインして
    あとは細かい誓約書にサインしました
    最初はインタビューでそのあとにコスプレのような衣装で
    カメラ撮りして水着撮影ってなってビキニ渡されて写真撮って
    今度は彼氏との疑似恋愛ってなって
    真っ黒の日焼けしたブーメランパンツを穿いた男性が横に座って肩抱かれたり足触られたり、、、軽くキスシーンも取ろうってなって「それは聞いてないです」って言ったら
    誓約書に記載されてるって言うのです
    強引にキスされて
    全然軽くなんてもんじゃないベロベロに舌入れられて
    ビキニの上からお尻や胸を触りまくられて怖くって何も言えないでいたら「いっその事水着も取っちゃえ!」って
    キャーって逃げようとしたらそこにいた男達に押さえつけられて全裸に、身体を区の字にして身をすくめていたら
    お尻の方から女の「具」を舐めてきたのです
    男性経験はありましたが具を舐められるのは絶対嫌だったので拒否してきたんです
    一度も底を舐められたことないので大泣きしてしまいました
    割れ目にナメクジのように舌が入って来て屈辱でした
    じゃーソコを舐めたりしないし挿入も絶対にしないから
    疑似セックスシーンだけ撮らせてって説得されて
    泣く泣く肌を重ねたんです
    でも男優の方は既にブーメランパンツ脱いでいるので
    反り立った男性自身がビンビンになってるのです
    行き成りディープキスされて乳首舐められて揉まれて
    先っぽが具の入り口に当たって「入れないで!」って言ったら
    入れるふりだけだからって言ってまた唇にねじ入れて来た
    舌で息苦しい左腕を首に廻して右手で腰を掴んで
    具の入り口に先っぽが突き刺さってる
    腰をずらして入れさせまいとしたけど一気に奥まで挿入された
    女の穴に男のペニスが突き刺さったら
    女がどんなに抜こうとしても無駄でした
    嘘つき嘘つき止めて―って泣いても止めてくれなくて
    顔射されて、そこにいた男達全員に犯されて帰されたけど
    こんなのが世間に出回るなんて考えたら夜も眠れず
    次の朝電話しました
    まだ誰も出ないかもしれないけど留守電になってたら
    販売差し止めを言うつもりでした
    でもその電話は現在使われてませんになってて名刺の住所にもそんな会社は存在しませんでした
    結局私はあの男達に犯されただけだったのです。


206  人妻 - 2016/06/13(Mon) 16:12 No.30952

    家に一日中居るのがイヤでした。子供から手が離れ、少しは自分の時間を持てるようになってそう感じるようになりました。口実は何でもよかった。ただ外に出たかった。
    一応もっともらしい理由をつけて主人に外で働きたいと言ってみました。
    意外にも主人は、「まあ、いいだろう・・あまり遅くなる仕事はダメだぞ。」
    主人の許可を得て、友達の紹介でファミレスのパートを始めました。
    時間は10時から3時までと言う条件でした。
    高校を出て、2年間だけ働いた事はありますが、42才の今まで外で働いた経験
    がありません。
    言い換えれば、人との接触も主人以外はあまり無かったと言う事でした。そん
    な私です。
    そのお店で私は一人の男性と知り合いました。
    年令は私よりひと回り下の30才、そうです。その店の店長でした。
    新人の私にいろいろ親切に指導してくれて、彼の中に、主人には無い優しさを
    見出していました。
    ある時、仕事で粗相をし、お客様を怒らせてしまう出来事がありました。
    烈火の如く怒鳴り散らすお客様の前で、如何していいか判らないまま、私は泣
    きだしたい心境でおりました。
    そんな私に援助の手を差し延べてくれたのが彼でした。
    「気にしなくていいですよ・・あの男は常習ですから。運が悪かっただけだ
    から、あまり深く考えないで下さい。辞めるなんて無しですよ。」
    その出来事は私の心の中に大きく残りました。
    翌日彼にその時のお礼のつもりで、家で煮た手料理を差し上げました。
    独身の彼は家で自炊をしているのです。その時の足しにでもと思ったことでした。
    「アッ、すみません、こんな事してもらって・・あり難いです。助かります。
    最近手料理を食べていないもので」
    彼が何気なく言った言葉でした。
    私は先日の出来事で何かお返しをと言う気持ちがありましたので、
    「手料理ならいつでも言ってください。いくらでも作って差し上げますから。
    料理なら少しは自信があるんですよ。」
    そう答えてしまっていました。
    それが切っ掛けとなって、ある日私は彼の家におりました。
    彼の休みに合わせて私も仕事を休み、主人には今日の事を内緒にしておりました。
    「久しぶりです、こう言う料理を味わうのは・・お袋の味・・アッ、すみま
    せん、そんなつもりじゃ・・」
    「かまいません、小母さんですから・・もう。」
    彼が心使いを見せてくれました。
    「そんなことないですよ、素敵ですよ・・」
    2人の間に妙な間が空きました。お互いが急にお互いを意識したというので
    しょうか?
    彼が私を・・そんな風に見てくれている・・私の心が・・不意に軽くな
    ったのです。
    彼も私の変化を見て取ったようです。
    彼の手が私の手を取っていました。
    その手を思い切り引くと、私は彼の胸の中に。
    「店長、いけない・・いけません・・」
    「好きだった・・ずっと前から・・」
    彼が熱く語りかけてきました。心が動きました。こんな甘い言葉を受け
    たことがありません。
    「私には主人が・・・」
    私の言葉を遮るように彼の唇が私の唇を塞ぎました。
    スーツと意識だ薄れて行くような感覚に包まれました。
    頭の中では「いけない・・いけない・・」その言葉を何度も何度も繰り
    返していたのです。
    しかし、一度点いた火は容易に消す事は出来ませんでした。
    私は彼の手の中のありました。
    「・・いいでしょう?」
    彼の誘いに私は答えることは出来ませんでした。
    頭の中が真っ白になっていました。
    まさかこの様な事が・・。
    思ってもみなかった事が私の身の上に起こっていました。
    しかし、身体は彼の腕の中で自由を奪われている状態でした。
    逃げるどころか・・思いがけない出来事に戸惑っているのが正直なとこ
    ろです。
    今、自分の身に何が起きようとしているのかを理解するまで少し時
    間がかかりました。
    やっとの事でそれを理解した時、彼の唇が・・。
    <ウソ・・なんで・・なんでこんな事が・・>
    42才のこの年まで、主人以外の男性とこの様な事は無縁でした。
    テレビのドラマの中だけの事、その程度の認識しか持ってはいませ
    んでした。
    <ダメ・・こんな事いけないわ・・主人に知られたら・・>
    初め、そう思いました。でも・・彼の唇が私の唇を優しく吸い上げて
    くると・・
    状況が微妙に変化してくるのを感じました。
    <ナンナノ、コノカンカクワ?・・ハジメテ・・コンナキモチハジメテ・・>
    身体が痺れてくるのです。私の身体は、彼にしっかり抱きしめられて
    いました。
    私は必死に腕を彼の胸に押し当て、その身体を押しのけようとしたの
    ですが、それも次第にキスの魔力に負けてしまっていました。
    私の身体が意思とは別に勝手に反応していました。
    彼のキスを受け入れていたのです。
    初めて味わう・・甘く、蕩ける様な・・そして・・しびれるほどに・・。
    <ダメ・・ナニヲシテルノ・・ヤメナクチャ・・ハヤケヤメナクチャ・・>
    頭の中ではそう何度も思うのですが、私の身体はその意思に反して、動
    けませんでした。
    身体の力が・・抜けていきます。
    もう抵抗する気力さえ奪われていました。
    <コンナキモチハジメテ・・ダメ・・トメラレナイ・・アア&#12316;、モウド
    ウナッテモイイ・・>
    そう感じた時、私の身体はその場に押し倒されていました。
    彼がジッと私を見つめながら、その手を動かせました。
    まるで蛇に睨まれたカエルの様な私でした。
    「ダメ・・そんな・・困ります・・困るわ・・」
    首を横に駄々振るだけの私、胸元のボタンが順番に外されていくのをただ・・
    なにもせずに見ているだけでした。
    <えっ! うそ、 裸にされる・・>
    私はそう感じていました。彼の動きは間違いなく私を
    裸にさせ様としていました。
    「店長!、ダメデス・・こんな事いけない・・主人に知れたらこまります・・」
    私の最後の理性がそう言わしめたのでした。
    「貴女が欲しい・・」
    「コンナコトしに来たんじゃ・・困ります・・本当に・・こまります・・」
    ボタンを外され胸の前を開かれました。
    それからさらにその下のブラジャーを押し上げると、
    乳房を下からむき出しにされてしまいました。
    「店長! そんな・・やめて・・やめて・・」
    彼の唇が乳房に押し付けられ、そして愛撫がはじまりました。
    「ダメデス・・ダメデス・・いけない・・こんなこといけない・・」
    彼の愛撫が次第に熱を帯びてくると、私の身体に変化が現れていました。
    気持ちとは別に身体が感じていく・・。
    こんな風に愛されるのはいつ以来だろう・・ソンナコトを思わせるのです。
    <だめ・・そんなにしてはだめ・・のめりこんでしまうから・・やめて!>
    心の中で私は叫んでいました。
    自分の意思では止める事の出来ない所にと来ていたようでした。
    頭の中が真っ白になりました。
    何がどうなっていったのか・・もう・・判らなくなっていたのです。
    そして次に意識が戻った時にはもはや手遅れでした。
    彼のモノが私の中に深々と押し込まれた後でした。
    勢いとは恐ろしい物でした。
    彼はなにも付けない状態でインサートしてしまったのです。
    しかも、それを知った時にはすでに彼が猛烈な勢いで出し入れ
    をはじめていたのです。
    止めるどころか・・その勢いに私は負けていました。
    「だめ&#12316;&#12316;だめ&#12316;&#12316;そんな!アァァァァァ&#12316;&#12316;&#12316;&#12316;!」
    快感が身体を包みもはや止める事は不可能でした。
    彼が勢いよく私の中に放ったのを私は何となく感じていました。<アッ!>
    それが正直な私のその時の気持ちです。
    <いけない・・とんでもない事をしてしまった。今日は安全日?>
    そんな事が頭の中を素早く駆け回ったのです。
    店長が私の身体の上にその身体を預ける様に被さったままで、
    「すみません・・とんでもない事を・・。」
    彼も事の勢いで自分がした行為の重大さに気がついたのです。
    「・・・・」
    私は答える代わり、慌ててその場から起き上がり、汚れた股間を彼が用
    意してくれたテッシュで拭う事で精一杯でした。
    彼は何度もすみませんを連発して謝っていました。
    私の迂闊さでもあり、彼だけを責める事は出来ません。
    「おねがいです・・如何かこの事は・・私達だけの・・」
    「勿論です、誰にも言う訳ないですよ、僕を信じてください・・が好きな
    のは本当なんです・・。」
    今は彼のその言葉だけが救いでした。
    転がるように彼の家を出ました。
    正直頭の中がパニック状態です。
    自分の馬鹿さ加減にあきれ果てていたのです。
    取り返しのつかない事をしてしまった。そう思いました。
    結婚以来一度足りと主人を裏切った事の無かった私、その私が・・まさか・・?
    訳がわからないままに家に帰り着いておりました。


207  n - 2016/06/13(Mon) 22:52 No.30953
    あたしは、服を破かれて無理やり入れられるのが好き。
    なんで?自分でも分からなけど、心理学のスタディー的には、自己破壊願望なんでしょ?けど、心理学なんて、くそ!だったらどうすりゃいいの?
    けど、そもそも破壊されたいのは、あたしの服だけ?そんなことない。むしろ破壊されたいのはあたし全部かな?
    男の子が女の子の服を破ってくれる服は、ポロシャツ!あたしは、おばさんが卸をやってたので、ラルフのポロシャツをたくさん貰っていたので、(毎年10枚くらい。友達にあげなと言われて)、普段はずっとポロシャツを大学にきてたんだけど、飽きてきたので、セクシーにしたいかなと思って、ラルフのホワイトのポロシャツの胸元をハサミで切って胸元を出していったら、男の子の目線がすごいので、授業を終ってそそくさ帰って来たんだけど、そのあとのメールがすごい!みんな変態じゃない?あたしもだけど(笑)
    あたしも嫌いじゃないから、その後、古くなった黒のラルフのポロワンピを着て、あたしのポロワンピを引き裂いて無理やりあたしに入れたい人集まれ!ってやったら一人来たのだが、超イケメンだったので、okと思ったら、そいつはあたしのオッパイをポロワンピの上から揉みしだいたあと、強姦まがいに、あたしのポロワンピのボタンを引き飛ばして引き裂いたので、怖くなって逃げました。
    けど、あたしは、駅のトイレで、あたしの姿を見ると、ラルフのポロワンピは引き裂かれて、オッパイ丸見えで、今になります。


208  ナナミ - 2016/06/11(Sat) 13:18 No.30941
    10年前に中2の時にカウンセリングを受けていました。
    カウンセラーに勧められて催眠療法を受けていました。
    かなり暗示にかかりやすかったらしく、効果はありました。催眠にかかっている間のことはよく覚えていませんでした。
    でも最近になり、悩みがあり別のカウンセラーの元に通いました。同じように催眠療法を受けました。
    そうしたら思い出しました。10年前に何があったのかを
    カウンセラーに催眠をかけられてイタズラされていたことを思い出しました。
    フェラをさせられていたり、胸を触られまくりました。
    挙げ句に処女を奪われました。
    そのことはカウンセラーに催眠暗示で忘れさせられていたようです。
    思い出しましたが、そのカウンセラーは亡くなっているそうです。
    10年ぶりに催眠療法を受けたことで思い出しました。
    男性が苦手な理由はわかりましたが、どうすることもできないです。
    私をレイプしたカウンセラーが憎いです。


209  麗です! - 2016/05/27(Fri) 21:58 No.30890
    麗です。仕事柄お誘いを受けることが多いのですが所見の方はお断りしてます。
    何度か足を運んでくれた誠実そうな方だったらアフターもありです;
    どうせ男なんて女の子の身体の真ん中に付いてるマンコが見たいんだから女の子だって警戒してるし、もし押し倒されちゃったら絶対に女の子じゃ逃げられないじゃない
    ミニスカの下はマンコにパンツの薄布を当ててるだけだし
    そんなのでマンコを守れっこないしパンツ脱がされたら絶対ヤラレル「お願いだから中に出さないで」って言っても
    ほとんど中出しされちゃう
    だからピル飲んでるしアフターピルも常備してる
    女の子だし男達に割れ目みられるのは恥ずかしいし
    誰だってやられたくはないけど、どうしようもないときってあるでしょ?
    正直やられたことは3回あるよ
    全部中出し、でも妊娠はしなかったね
    そんなとこ
    誰かが言ってた男と女は狐と狸の化かし合いだって
    今一番ビビってるのは最悪ヤラレタとしてもアナルは絶対に嫌知ってる子がレイプされて肛門引き裂かれちゃったの
    それだけが怖い!


210  まなみ - 2016/06/06(Mon) 08:06 No.30922
    犯し屋さん、あかねさん今どうしてますか。


211  美雪 - 2016/06/04(Sat) 12:15 No.30916
    従兄に無理矢理されてしまいました。
    学校から帰る途中、車に乗った従兄に会いました。
    家まで送ってくれることになりました。
    車に乗ったらいきなり、変なニオイがするものを嗅がされてしまいました。
    後のことはよく覚えていまん。
    従兄の家で気がつきました。
    出血していました。処女を失いました。
    写真とか撮られて、脅されました。
    その後私は妊娠中絶しました。
    従兄は家出して何処にいるのかわかりません。
    私は学校を辞め、家に引きこもり状態です。


212  りょうこ - 2016/05/30(Mon) 13:00 No.30901
    京○にいるときゃ 二人にやられたの
    神○じゃ 四人にやられたの〜♪
    その後、広○で四人、福岡○で五人にやられました。
    今は横○に戻ってます。


213  聡美 - 2016/05/29(Sun) 12:40 No.30895
    32歳  ×になって3か月目
    女子会で飲んで、タクシーでワンルームマンションの前まで
    着きました
    暗証番号を押して、玄関ホールを開けた時、一人の男性が
    入ってきました
    「こんばんわ」私も返答しました
    エレベーターに一緒に乗り、男性は何階ですか?
    あ!はい  3階です
    酔ってたから、はっきり男性を覚えてないし
    同じマンションの住人と思ってました
    3階で降りて、自分の部屋の玄関を開けた時に
    後ろから押される感じで、前に倒れてしまいました
    玄関のカギを閉める音!
    え〜何?
    玄関先で、馬乗りになってきて、服を引き裂かれてしまい
    抵抗をしましたが、かないませんでした
    破れた服の一部が口の中に押し込んできて
    下着も引き裂かれて、乳房!クリといじくられて
    濡れてはいないのに、指で掻き回されて
    嫌らしい音!  ピチャ!!グッチョ!
    そして硬い大きな物が入ってきました
    激しいピストン!!!  あ!あぁぁぁ〜  ダメ〜〜
    気持ち良い〜〜〜
    誰か、わからないけど  気持ち良い〜〜
    ピストンは、ゆっくり・・・時に激しく 奥深く
    突き上げてきます
    そして中に・・・・ 気が薄れる感じで 逝きそうになりました
    その場で全裸にされました
    気は朦朧としてました
    ベットに連れていかれて  体中を愛撫されて
    ますます濡れてきました
    2回目の挿入!!!
    良すぎです
    私は2回目の中だしで、気を無くしました
    シーツは私の精液で濡れてますし
    あそこからも大量の精液が出てきました
    男性はいません
    初めて逝ったSEXでした


214  のり - 2016/05/27(Fri) 13:16 No.30888
    仕事が終わり帰宅してマンションのエレベーターに乗った時、隣に住んでいる男性が走って乗ってきました
    びっくりしている間に8階に着き、急いで部屋に向かいましたが腕をつかまれ、その人の部屋に連れ込まれました。
    そのまま奥の部屋で押し倒されキスされ胸を激しく揉まれました。
    私は抵抗して逃げようとしましたが
    男の力には勝てず全裸にされ腕を縛られ、脚もM字に開いた状態で紐で縛られました。
    「おとなしくしてたら気持ち良くしてあげるよ」と言われ
    私は抵抗するのをやめました。 
    彼は耳から首筋、胸へと舌を使い愛撫してきました。
    彼の舌が乳首に触れた瞬間思わず「あぁ〜…」と声が出てしまい「感じてきたの?」と言われ、首を横に振りましたが、自分でも乳首が立ってるのがわかりました。
    彼は指で乳首をコリコリしながら、舌はお腹を伝いマンコに…            「嫌がってたのにこんなに濡らして」と言いながらマンコに指を入れてクチュクチュとかき回し始めました。
    私は我慢できず「あぁっ…ん…はぁん…」と喘いでしまい
    その声に興奮したのか、彼の指が3本に増えピストンしながら
    クリトリスもいじり舌でクリトリスをコリコリしてきました。
    引き出しからバイブを取り出しマンコにズブっと入れてスイッチをONに… 
    「あぁっ…ぁん…んん〜…」と喘ぐ私の口にはビンビンのチンコを押し込まれ、フェラさせられました。
    バイブのせいでフェラに集中できないからと、バイブは抜かれ…
    私が必死でチンコをしゃぶると、またバイブを入れ…
    そして今度はバイブを抜いたかと思った瞬間、チンコをズブっと入れられました
    彼のチンコは凄く大きくて奥までガンガン突かれました。
    私は彼のチンコとそのシチュエーションに失神寸前。
    彼は私の顔面に発射しました。
    この後、彼が急に優しい人になり、何故このような事をしたのかも話ししてくれました。
    「以前から私の事が気になってた」と
    こんな形でエッチしましたが、今は私も彼の事、彼のチンコが大好きで…
    付き合ってないけど
    お互いの部屋でアブノーマルなセックスを楽しんでいます。


215  19才 - 2016/05/26(Thu) 01:42 No.30884
    去年の7月にレイプされました。
    処女でした。
    友達とサークルの先輩のマンションに行きました。
    そこは先輩ではなくOBのマンションでした。
    私と友達と先輩と24才のOB。
    飲んだことがなかった私は、
    勧められたチューハイを飲みました。
    OBが私にエッチな質問攻めをしてきて、
    友達が「○○ちゃんバージンだからダメだよ」
    と言ったら、OBが「膜破らせて」
    と言ってきました。
    そのうち友達が寝てしまい。
    後から考えたらチューハイに薬を入れた?
    裸にされてベッドに運ばれて、
    先輩に腕を掴まれてOBにオモチャにされて、
    処女を奪われました。


216  秘密 - 2016/05/16(Mon) 14:55 No.30838
    私が中学生のときの話です。短縮授業で13時過ぎに家に帰って来るとママが休みでいた。知らない男3人と一緒にリビングにいた。
    私は何かの勧誘かと思って部屋に行き。セーラー服の中のTシャツを脱ぎハーパンも脱ぎスカートを折ってミニスカにて机で勉強を始めた。私は中3でEカップです。この日はピンクのブラ・パンティーで紺パンを履いていました。帰宅して10分ぐらいたってから飲み物を取りに行ったときにリビングに入ろうとしたらママと男3人がエッチなことをしていた。男達のデカイチンコをフェラや手コキしていた。興奮してしまって自分の胸やマンコを触っていました。男達はママのマンコとお尻と口にチンコを入れて4Pを始めた。一旦部屋に戻った私はオナニーの回数がいつもより多くなっていました。もう一度リビングに行くと男2人に入れ替わりで中出しされていました。もう1人の男に後ろから何かを嗅がされてその場に倒れこんでしまいました。
    その後気づいたときには自分の部屋の自分のベッドの上に寝ていましたが大の字で手足はベッドの柱などに固定されていました。自分の机の椅子に全裸の男が座り、さっきまで着ていたピンクのブラ・パンティー・紺パンでオナニーをしていました。私に気づいた男がニヤニヤしながら「Eカップなのね。」と言ってきて乳首を押しました。男は机に置いてあった黒いクリームを手に取り自分のチンコに塗り勃起させてから同じクリームを私のマンコの中に入れて塗りました。次に注射器でマンコとお尻に液体を入れました。男は私の携帯のLINEで処女でないことを知りさらに同じLINEでお尻も入れるほどの変体女というのも知った。さらに彼氏がいることも。男は私のマンコの毛を剃りパイパンにした。もう2人の男が全裸のママを連れてきて椅子に手足を固定した。男の1人がカプセル状の薬をバックから出し「新作入れてみよう」と言ってママのマンコに挿入した。すぐにママがイキ始めて「チンコ」と言いながらよがり始めた。男達は電動ドリルの先に特製ディルドをつけたマシンバイブをママのマンコに挿入。全快で操作するとすぐに大量の潮吹きとなった。その後男が「今度は娘だな。マンコに2個。アナルに1個入れよう」と言って実行してきた。頭の中がフワフワとなり生チンコが欲しくなり男達の誘導尋問で「欲しいものは」と言われ即答で「チンコ」と言い。生ハメされているときに「中でいいよね。」と言う質問に「中にいっぱい出して」と言ってしまっていました。ママと一緒に中出しされまくりました。
    気づいたときには翌朝でセーラー服にスカートでノーパン・ノーブラでした。学校に行ったら昨日のレイプのことは学校の男子の半分以上が知っていました。さらに一部の同級生男子は私の全裸の写真を持っていました。それから毎日のように男子とエッチしたり裸を見せたりしていました。中3の秋に妊娠してしまい学校を休みがちになり、高1には出産しました。


217  - 2016/05/23(Mon) 21:55 No.30871
    レイプされて心を壊されました。
    私が被害にあったのは数年前で決着もついています。
    でもアラサーになって夫に大切にされても心がどこか欠けてると感じます。
    当時の私は若いがゆえに物怖じせず真っ直ぐでした。
    それをよく思わない男性に女として一番屈辱的な行為をされました。
    必死な抵抗も挿入されたら何もできませんでした。力の問題より絶望と脱力感で相手の性器が私の中で好き放題するのをガマンするしかありませんでした。
    気持ちが受け入れてしまうと自然と体も受け入れて、気づいたらレイプに心も体も屈していました。
    ほんの一時間前まで毛嫌いしていた男に、仰け反るほどの快感を感じて、操り人形のようにビクビク痙攣することしか出来ませんでした。
    後日この一件は清算され、私はカウンセリングを受けるのですが、その担当の男性に身体の反応を無神経に聞かれ完璧な男性不信になりました。
    なにより前みたいに男性に強気に出られなくなりました、また性的に嬲られるのではと不安がよぎるのです。
    こんなように私の性格は変わってしまいました、幸い理解ある男性と一緒になれましたが性的によくなれたことはありません。
    きっとあの時に心がどこか欠けてしまって身体もきっと一生あいつのモノにされたのだと思います。


218  瑞穂 - 2016/05/24(Tue) 22:34 No.30877
    瑞穂です。会社の人に何回も犯されました。すごく悔しいのに、アソコは濡れてました


219  名無し - 2016/05/16(Mon) 08:21 No.30833
    私は4人にレイプされた高校生です。
    夜景を見るのが好きで山の上から見てました。
    いきなり4人の男の人に山奥につれこまれました。
    そこで無理矢理に下着と服を脱がされ仰向けにされ口の中にチンチンを入れられ胸を揉まれながらアソコを舐められました。
    口の中にチンコが入ってるので叫ぶこともできませんでした。
    無理矢理 口の中に入ってるチンチンを出しました。
    するとアソコに勃起したチンチンを入れようとしてました。
    お願いだから止めてチンチンを入れないでと泣きながらお願いしました。
    しかしアソコに勃起したチンチンを入れられました。
    上に乗せられ腰を振れと言われ嫌というと殴ってきました。
    早くしろと言われ又殴るぞと言われ素直に腰を振りました。
    まだ全然 男とやったこともないだろと言われまだ男性経験は、少ないですといいました。
    俺たちがたっぷり経験させてやるといってました。
    スゲー気持ちいいぞといってました。
    中に出してやるからなと言われ中にだけは出さないでと泣きながらお願いしました。
    本当に中にだけは出さないでといいました。
    しかし中に出してました。
    四つん這いになれと言われ四つん這いてどうといいました。
    本当に経験少ないんだなと言われました。
    教えてもらい四つん這いになりました。
    バックからチンチンを入れられました。
    お尻を叩かれ前後に振れと言われ振りました。
    イクぞ中に出してやるからなと言われ
    お願いだから中に出さないでと泣きながらお願いしました。
    又中に出されました。
    みんなに中だしされました。
    もう みんな中だししたからいいでしょうといいました。
    もう帰らせてといいました。
    こんどはねぇちゃんをたっぷり逝かせてやるといわれました。
    胸を揉まれアソコを舐めながら指でかき混ぜられながら逝かされました。
    まだまだ逝けと言われ何回も逝かされました。
    もう無理です。
    帰らせてと泣きながらお願いしました。
    もっとマンコから涙ながしなと言われ
    逝かされました。
    おい白目になってどうした。
    もう限界ですといいました。
    しかしやめることなく弄くり回してました。
    このねぇちゃんのマンコはキツくて気持ちいいぞといってました。
    泣いてるのにマンコ濡らしいきまくりだよと言われました。
    身体は心と違い正直で何回も逝ってました。
    失神してました。
    気がつくと下着がなくなってました。

    二回目のレイプは服と下着がなくなってました。
    親に迎えにきてもらいました。
    裸でボロボロになってた私を見て泣いてました。


220  M子 - 2016/05/23(Mon) 14:40 No.30868
    27歳のOLです。
    私の性欲解消は、休みのたびに車で出かけ、人里寂しい場所でカーSEX  オナニーです
    場所はさまざまです
    県道から、少し離れた場所で車を止めて 車中オナニーしてました
    服も乱し、胸を露出させて、自分で揉みます
    パンティーは紐パン  片方だけ外してバイブを当てて
    振動させて、濡れてから奥に押し込み
    良い〜〜あ〜 気持ち良いわ〜
    しばらく呆然として、服を調えて帰るのですが
    服を調えるの時は外に出ます
    そのとき、高校生風?の男の子が3人!
    お姉さん 楽しかった?一人では物足りないじゃない?
    股間を押さえて 僕のを見て!
    3人とも下半身を露にしていきり立たせた、オチンチを
    見せてきたのです
    手で目と顔を押さえました
    触ってよ!  手を引っ張られて握らせてきました
    2本握り  俺は じゃ〜口
    シコシコさせられ、口の中でピストンさせられた
    男の子達は、私の服を脱がしかけブラの紐を下ろして
    乳房を握ってきます
    そしてっスカートの中にも手が来て
    パンティー外されて、指を入れられました
    すると一人が やっちゃおう!!!
    私は逃げようと車の中に入り 鍵をかけようとしましたが
    男の子たちに阻止され
    後ろの座席で3人に犯されてしまいました
    常に誰かのオチンチが入り、手に1本 口にも
    2人目が入れてきたときには、私は感じてしまい
    ああぁぁっぁっぁぁ〜〜  気持ち良い〜
    口に誰かの物が入ってるので、叫べないけど
    感じまくり、私から腰を振っていたのです
    正気に戻ったころは、ザーメンが体中に・・・・
    髪の毛にも顔にもです
    そんな私は、ザーメンを舐めて 思い出しにふけっていました
    たぶん私の露な姿を撮られたと思います


221  OL - 2016/05/22(Sun) 20:25 No.30862

    因みに私は28才OLしてます

    待ち合わせしてきたのが45才とか言ってどう見ても50半ば

    キモイし不潔まるだし、私断ったんです

    そしたら汚い頭さげて頼む

    お願いしますってしつこいのじゃあ5だったらってしぶしぶokしたんです

    ホテル入ったらいきなりキスしてきて口臭臭いし

    舌入れてきてもう吐きそうでした

    服脱がされ体中ベロベロ舐められて

    ゴムつけていきなりバックで挿入されて勝手に叫びながらイッてました

    最悪なのは、その後です

    おやじが「中でだしたよ」って・・・

    えっ?

    ほら、おやじがつけていたゴムを私に見せてきました

    先がちぎられていました

    ゴムをつける時爪にわざとちぎったらしいんです

    つまりおやじの汚い精子は私の中に出された訳です

    私は目眩がし気絶しそうになりました

    やられたと思い慌てシャワーに入りゴシゴシ洗いました

    すろと、どたどたと音がしておやじが逃げるように部屋を出ていきました

    お金も払わずに・・・

    そしてあろう事か私は妊娠しました、おやじの子です

    勿論おろしました実費で。

    これが私の人生で一番最悪の出来事です。


222  ちなみ - 2016/05/15(Sun) 15:14 No.30828
    中2の時、イジメの女子の中でターゲットにされて
    それがエスカレートして、知らない男からもレイプされました。

    私は田舎から都内のある学校に転校したのですが
    いわゆる女王様気質のA子から嫌われ、A子のグループからターゲットにされて
    壮絶ないじめに遭いました。

    きっかけは、ある男の先輩から告白されたのですが、その先輩のことをA子が好きだったのです。

    最初は上履きを隠されたり、ノート教科書にイタズラ書き
    聞こえよがしに悪口とか、、
    そのうちにクラス中の女子から無視されるようになり
    部活はテニス部だったのですが、A子の仲間が部内にいたために
    部内でも無視と、ラケットのガットが切れてたり
    ラケットカバーに泥が入っていたりされました。

    本当に嫌だったけど、ちょっとこういうのくだらないな、と思ってこっちも無視してました。

    そのうちおさまるだろうと思ってたのが考えが甘かったみたいで。。

    ある日、部活の片づけを押し付けられて
    最後に部室で1人で着替えていたら、知らない男の人が5〜6人いきなり入ってきました。
    見た目恐い感じの人たちでした。

    鍵をかけていたはずなのに、ビックリして、声もでずに服で前を隠していたら
    「よお、俺達とちょっといい事しようや」
    と言われ、服を取られて
    下着だけの姿になりました。
    「へえ。。中学生のクセに、結構胸あるじゃん。、、」
    「や、、やめて・・・!」
    そこまで言ったら数人に押さえつけられて、床に倒されました。

    用意してきてたのか、口にガムテープを貼られました。
    「へっ・・悪く思うなよ?」
    両腕脚を押さえつけられ、下着までも全部脱がされました。
    「ひょぉ〜〜ッ。。すっげ・・胸、でかいじゃん・・・」
    「乳首、ピンクじゃん〜〜」
    1人が私の上に覆いかぶさってきて、胸を触られたり、乳首なめらたり
    アソコを触られたり・・・
    「んん〜〜〜ッ!!!んーーーーっ!!」
    私はそれしか言えませんでした。。

    この様子を動画で撮ってる人もいました。

    複数の男から同時に触られて・・怖くて。。すごく嫌なはずなのに、
    私の身体はだんだん、、変な風になっていくのを感じました。
    「…あれ。。?コイツ、、アソコすっげビチョビチョ〜〜
    ほら、お前も触ってみろよ?」
    「うあ、まぢで!?コイツ、感じちゃってんじゃん!!」
    「指、もう結構入るぜ!?」
    代わる代わる触られ、奥に指が入ってきて、何度も出し入れされて。。。

    (あ、、、あ、、だ、だめ・・・ゃ、、だ・・)
    もう、これ以上触られたら、、
    そう思ってたら、体中が痙攣して、イってしまいました。。

    「・・あれ、、コイツ、やられてイってんの。。」
    ギャハハーーという笑い声が部室内に響きました。
    私は恥ずかしさのあまり、泣いていました。

    「ほら、終わりじゃねーんだよ!」
    「お前だけイってんじゃねーぞ?」
    そう言われて、男が1人、また覆いかぶさってきました。
    「オラ、足広げろや?お前ら、押さえとけよ!?」
    大きくて硬いものが、私のアソコに押し付けられました。

    「ンンンーーーーっ!!!」ガムテープで口をふさがれてて
    それしか言えません。。
    「ッ、、なかなか入んねーなあ・・・ぅオラアっ・・・」
    男は思いっきり私の身体に腰を沈めました。
    体が引き裂かれるような、恐ろしい痛み・・・

    「フーーーツ・・・ハーーーーっ・・・ウア・・・」
    男は私の痛みに構わず腰を振り続け、そして
    「オラオラオラーーーっ!!いくぞォーーーっ!」と声を上げると
    私の上で果てました。。。

    その後も、その場に居た何人もの男にかわるがわる犯され、
    ‥恥ずかしい事に、最初は痛くて怖かったのに
    そのうち、傷みが無くなって、、数回イってしまってました。。
    イキすぎてしまって、最後の方は、失神してしまいました。


    ・・・
    目が覚めると、裸のまま服がかけられてて
    そこには、A子とそのグループが立って私を見下ろしてました。
    「フフッ。。。目ぇ覚めた?アンタ、初めてのクセに
    ヨガリまくりのイきまくりだったんだって?」
    動画を見せられました。

    そこには、自分でも恥ずかしいくらい、身悶え、喘ぎ、
    しまいには自ら腰を振り、
    「…お願い・・・もっと・・・」と男たちのを懇願してる私がしっかりと映ってました。。

    その時のことはもう意識が混乱して憶えてないのですが
    イクときの様子なんて、もう、自分じゃないみたいでした。

    その動画をネタに、私はしょちゅう呼び出されて、男たちに犯され続けました。
    来る男たちはその時その時でまちまちでしたが
    最初に私を犯した男は、毎回来てました。

    多い時で、10人近くの男に犯され、そのたびにビデオを撮られました。

    場所はさすがにもう学校ではありませんでしたが、
    男たちがいつもたまり場にしてるようなところでした。


    しかもA子は私を抱かせるのに、彼らからお金まで取っていたらしく。。
    「アンタにはこれからも、稼がせてもらうよ?」と言われました。。


    嫌なはずなのに感度だけは良くなってしまって、
    「レイプされてるのにイク中学生」と言われてたようです。

    中には童〇の人の相手までしたことがありました。

    A子と男は、だんだん調子に乗ってきて
    私を援交で使おうと思ったようで、大人の男相手まで手を拡げ、
    ホテルに行くように言われて、社会人の相手をしたこともありました。

    現役女子中学生を抱けるのだからと、安くて5万、相手によっては10万近く取ったこともあったようでした。

    実はある会社経営してる人が居て、年齢はもう50代半ばでしたが
    その人はA子たちに内緒で
    私にこっそり5万くれて、また会って欲しいと言われました。

    私はその人に個人的に会うようになり、
    「オジサンだけのものになるから、A子たちから助けてほしい」とお願いしました。

    オジサンはその話をのんでくれて、A子たちに話を付けてくれて
    男たちに私を犯させるようなこと、援交のブローカーみたいな事をやめさせてくれました。

    私は今は二十歳ですが、まだオジサンとは会っていて
    Hもして、お小遣いももらっています。


223  性少年 - 2016/02/20(Sat) 05:11 No.30623
    レイプ、強姦をされてる時の女性ってどのような感情を持つのかな?、 俺18歳、 レイプ願望者


224  由紀乃 - 2016/05/15(Sun) 17:01 No.30829
    33歳の子持ちの専業主婦です。70歳代の老人達に、廃墟の工場で犯されて、3人にセックスを、会合の帰り道で、3人に待ち伏せされて、私は3人に抱かれた状態で、工場の奥に連れ込まれて、マットに毛布の敷物に、押し倒されてしまい、75歳の老人に抱かれて、中出しされてしまったの。


225  私は@レイプされました。 - 2016/05/15(Sun) 11:20 No.30827
    あの夜、残業で遅くなった私は、近道しようと一人で公園を急いでいました。危ないとは思ってももし襲われても死に物狂いで抵抗してやる、くらいに思っていたのです。

    不意に黒い影が視界に入ったかと思うと、私の体は宙に浮いていました。何がなんだかわからないまま暗がりに連れ込まれるとそのまま押し倒されたのです。
    「静かにしろ、殺すぞ!」私の上にのしかかった影が耳元でドスのきいた声でささやきます。血が凍りそうでした。あまりの恐怖に体が硬直し、悲鳴を上げることすらできません。さらに万力のような力で首を締め上げてくるのです。
    「観念しな」 私は全身の力を抜きました。ただ涙が流れてくるだけでした。
    「へへ、スーツ姿の女ってそそるよなあ」そういうと獣はブラウスに手をかけるとひきちぎるように上半身をむき出しました。あらわになった私の胸にむしゃぶりつかれるくやしさと恥ずかしさを必死に耐えました。
    獣は左手で私の胸をもみしだき、舌先で乳首を転がしながら、右手をスカートにつっこむとショーツの中へとすべりこませます。くさむらをサソリのような指がもてあそび、とうとう割れ目を探りあてました。
    私の下半身が熱く、しっとりと潤っているのを確かめた獣はさらにゆびを突き立ててきました。
    「そら、そら・・・もっと尻を振ってみないか・・・」
    獣は私の体の奥深くへ指を食い込ませては思うがままにうごめかせるのでした。
    「指だけじゃ物足りないだろ」
    獣は私のスカートをまくりあげるとショーツに手をかけました。
    「尻を浮かすんだ。」
    素直に従いました。パンストごとショーツをずりおろされ、裸になった脚の間に獣は顔をうずめると舌先で丁寧なめあげます。
    「ぐしょ濡れだぜ。そろそろ挿れてやらないとかわいそうなくらいだ。」
    獣はズボンを下ろすと巨大で節くれだったモノをまずは私の唇に突っ込みました。私の口の中で硬く、ズキンズキンと脈打つモノがはちきれそうに膨張すると、獣はいよいよ、私の下半身へと挿入してきたのです。
    後のことはとても書けません。結局私はされるがままに身も心も獣に委ねてしまったのです。

    「ずいぶん燃えてたな。また犯されたかったらまた来いよ。」

    私の体の中にたっぷりと精液を注ぎ込んだ獣はそういうと暗闇に消えていきました。
    よろよろと起き上がった私は着衣を直すと家路につきました。そして私が真っ先にやったことは丸裸になっての自慰行為だったのです。
    あれから時折、私は深夜あの公園をわざと一人で歩いています。
    時には数人で輪姦されたり、トイレに連れ込まれて人目を気にせずにやり狂うこともありました。あれ以来獣のようなセックスに溺れているのです。


226  私は@レイプされました。 - 2014/06/06(Fri) 13:48 No.26063
    中学生のときの話しです。真夏の21時過ぎ…塾の帰りでした。制服姿で自転車をこいでいると白いワゴン車が速度を落として近付いてきて「お嬢ちゃん、駅までの道を教えて」窓を開けて三十代くらいの男の人が声をかけてきました。

    教えてあげようと思い車に近付くと、突然扉が開き、私は後ろからはがいじめにされて車内に連れこまれました。
    「いやああっ!」
    あまりの恐怖に声を出して暴れると、お腹を思い切り殴られて口を押さえられ、包丁をつきつけられました。
    殴られた恐怖と包丁に頭が真っ白になり、声も出ずに私はひたすら震えていました。
    後ろの座席には私を挟んで二人の男が座っており、顔は暗くてよく見えませんでした。
    「おとなしくしてれば生きて帰してあげるよ」
    一人の男に目隠しされ、抱き上げられ、膝に座らされました。

    「可愛いね、中学生?まだ処女かな?」耳元で囁きながらブラウスの上から円を描くように胸を触ってきます。
    怖くて震えが止まりませんでしたが、頭の中ではこのままでは無理矢理エッチなことをされると分かっていました。
    もちろん私は処女でした。
    処女だと知れば逃してくれるかもしれない。こんな子ども相手にするわけがない。大人の女の人の方が良いに決まっているもの!

    縋る思いでなんとか声をしぼり出しました。
    「14歳…です。まだ処女で…す…。助けてくださ…い。」
    うなだれてお願いしました。
    しかし、胸をまさぐっていた男はやめるどころか私の言葉を聞くとさらに激しく胸を揉み扱き出したんです。
    「可愛い、おっぱい大きいな。本当に処女なの?」
    耳元で荒い息と共に囁くと次の瞬間ブラウスを荒々しく引き裂きました。
    【続きを閉じる】

    ボタンがとび、白いブラジャーが露になった様子が目隠しされていても分かります。
    隣りからも手が伸びて来てキャミソールをずりさげられ、ブラジャーの中に侵入し、乳首をくりくりこね回されました。
    後ろの男はブラジャーごしに胸を上下に揉み上げて髪の匂いをかぎ、首筋に舌を這わせてきます。

    ゴツゴツした手がスカートをまくりあげて太ももに伸びてきてパンツごしにあそこを触ってきました。

    怖くて私はひたすら身体を堅くして震えていました。
    どこを触られても何をされても何も感じません、ただ早く何もかもが終わってほしくておとなしくしていました。

    突然後ろの男が「我慢できない」と切羽詰まった声で叫び、座席に押し倒されました。
    両手首をもたれて固定され、パンツを下ろされ、あそこに何か固いものが触れました。足をもたれて思い切り広げられ、男の身体が密着し、あそこに激痛が走りました。
    「いやあああ!痛い!やめて!!」
    押し入ってくる異物感とあまりの大きさに泣き叫んで抵抗しましたが、男はぐいぐい腰を進めてきました。荒いせわしい息遣いが近付いてきて、唇を舐められ、口の中に生暖かい柔らかいものが入ってきて私の舌に絡んできて吸い上げられました。

    ショックと恐怖と嫌悪感で思考が停止し、私はずっと「やめて、お願い、やめて」と繰り返し泣いていました。
    ファーストキスもまだだったのに…。

    生暖かいものが降りてきて乳首に吸い付き、舌で味わうようにぴちゃぴちゃ唾液の音がします。

    男のものが動きはじめました。ぐいぐい腰が打ち付けられて激痛が走りました。

    頭の上からカチャカチャベルトを外す音が聞こえてきて、手をつかみ、何か固くて熱い棒を持たされました。私の手の上から男の手が添えられ、ぎゅっと握り締め、上下に動かし始めました。
    しだいに荒い息が聞こえてきてきて「うっ!」というくぐもった声と共に私の手に生暖かいねばねばしたものが広がりました。
    その手を口元にもっていかれたので嫌々舐めましたが、苦くて不味かったです。

    男たちが場所を交代し、別の男が私の下半身に顔をうずめてきました。
    足をばたつかせて抵抗しましたが力がすごくて足が動かせません。ぴちゃぴちゃ太ももから中心に向かって舌が這う感触に気持ち悪くて涙が出ました。
    何か錠剤のようなものが口に入れられました。苦さに顔をしかめながら飲みました。

    両手が頭上からお腹を撫で回してゆっくり全身を触り、ブラの下から胸全体を両手で覆い、ゆっくり揉み始めました。
    …不思議な気分になってきました。胸の突起が擦れるたびに身体がビリビリし始め、あそこがじわりとしてきたんです。
    「あれ?濡れてるよ?」いやらしい声とともにあそこに何かが差し込まれてズポズポ上下左右に動き始めました。

    身体が熱くなり、ぴちゃぴちゃと大きくなる音と一緒に頭がぼうっとしてきてなんともいえない気持ちが込み上げてきました。
    「あっ…ああっ!」
    あそこをまさぐっていたものが引き抜かれてさっきまでと比べ物にならない大きなものが私の中に入ってきました。
    「あっ!いやっ!!ああっ!」
    突き上げられるたびに自分のものとは思えない声が上がります。

    乳首をこね回されるビリビリした刺激と重なってさらに声がはね上がりました。
    ぬるぬるしたものが手伝ってさっきとは比べ物にならないほど男のものがあそこをいいように擦り上げます。激しく何度も突き上げられ、何度めかのはてに下半身にまた生暖かいものが広がりました。

    私は放心状態でした。下半身のズキズキした痛みとだるい腰と…熱くなった身体。
    男が覆いかぶさってきて唇を重ねると舌を入れて腰に手を這わせてお尻を揉み上げてきました。

    不意に車が止まり、ドアが開きました。
    声を出したら殺すと脅され、包丁を背中につきつけられ、目隠ししたまま車から下ろされて階段を登りました。
    どこかの建物のようです。
    扉が開き、中に入ると力強く手を引っ張られ、カーペットのようなものの上に身体を投げ出されました。身体を起こそうとすると、両手両足を男たちに持たれて床に押さえつけられ、股の間に男が身体を入れて来て、あそこにまた肉棒が押し入ってきました。何度も男を受け入れてしまったそこはすっかり潤んで、あまり痛さを感じなくなっていました。
    そればかりか
    「やっ!あんっ!あんっ!!」
    自ら腰をふってしまうほど上下する男のものが気持ち良いんです。

    「明るい場所で見るとおっぱいの形綺麗だね」
    ぬるぬるしたものが胸元にふれ、柔らかく動き始めました。ちゅくちゅく音がして、舐め回されているのが分かります。
    吸われるとぞくっと背中が跳ね上がります。
    「Eカップはあるね」
    パシャパシャと音がして写真を撮られているのが分かりました。
    こんな写真を学校にばらまかれたら…!
    再び恐怖が遅い身体が強張りました

    「どうしたの?声だせよ」
    「やっ!写真とらないで!学校にはばらまかないで!!」
    ぐいぐい腰を打ち付けられ、痛さに顔を歪めながら必死に頼むと、周りから笑い声が聞こえてきました。
    「本当に可愛いなあ。」
    口元に堅いものがあてがわれました。
    「ちゃんと言うこときいて、おじちゃんたちを気持ち良くしてくれたら写真は捨ててあげる」
    無理矢理口に入れられ、不味くて臭いにむせ返りそうになりながら必死にされるまま顔を上下に動かしました。

    口に出され、ねばねばした感触が喉に流れ込みます。
    「良い子だね、次はお兄さんだよ」

    また堅いものが口に入ってきて苦しくて涙があふれました。
    必死に顔を動かしていると、身体が持ち上げられて四つん這いにさせられ、おしりに激痛が走りました
    「やあっ!!」
    いくらなんでも裂けちゃう!
    口から堅い棒を離して泣き叫んでいると、お尻に何かを塗られました。

    そしたら身体が熱くなり、目頭が潤んできてすごくドキドキしてきました。
    お尻に堅いものが欲しくて欲しくてたまらなくなり、自ら腰を突き上げておねだりしてしまいました。
    再度自分から堅い棒にしゃぶりつき、舌を這わせました。

    横から伸びて来た手がお腹や背中を撫で回すだけでクラクラきてしまいます。
    気持ち良い…。
    口にまた錠剤のようなものを入れられ、飲み込むと、ますますとろんとした気持ちになりました。
    丸裸にされ抱き上げられてベッドに下ろされ、抱き締めてきた男と舌を絡め合い、長いディープキスをしました。それだけで頭がぼうっとなります。
    押し倒されて腰を撫でまわされ、口から自然と甘い声が出ます。

    ビデオ撮影されているのに気付きましたが。それさえも快感になります。
    エッチな私をもっと撮ってほしい…。
    胸を荒々しく揉まれ、中央に寄せられて乳首を舌と指で攻められて最高にエッチな気分になってしまい、「あんっ、うぅんっ」キスされながら気持ち良さそうに喘いじゃいました。

    足を大きく広げられ、入ってきた男のものに頭が熱くなり、ぐちゅぐちゅ動き始めると快感が身体中をほとばしり「もっともっと」とおねだりしてしまいます。「まりちゃんはエッチな子だなあ」唇を押しつけられて舌を絡ませ、男はいろんな方向にピストンしました。
    どうして私の名前を…?
    「やっ!ああっ!いやっ!!」
    不思議に思ったのもつかの間、男のものがある場所を擦った瞬間にものすごい快感が突き抜けました。

    男は嬉しそうに「ここか?ここか?」と言いながらそこを突いてきます。
    「やあっ!いやあっ!おかしくなっちゃう!!」
    ビリビリしすぎて死んじゃう!!
    必死に声を張り上げたけど男はやめるどころか何度も何度も突き上げてきてとうとう私は頭が真っ白になりました。

    こんな気持ち今まで知りませんでした。

    ベッドでまどろんでいると、身体を抱き上げられ、男の膝に座らされました。男に背中を預ける感じです。
    身体の中にはまだ堅い男が入っていました。
    脇の下から男の手が入ってきて、指先で乳首の周りをなぞりはじめました。
    まどろっこしくて「おっぱいのてっぺん触って?」とお願いしましたが触ってくれません。「いやっ、触って!!」決定的な刺激が与えられずに焦って男の手をつかみ、乳首を触らせると
    「まりちゃんは困った淫乱だね。本当に可愛い」男の手は痛いほど私の胸をわし掴みにして揉みしごき、片手で両胸をまさぐり、もう片手でお腹や太ももを撫で回し、私の身体を持ち上げると一気に落としました。

    「やあああっ!」一気に男の肉棒に突き上げられて前のめりになりましたが、男に身体を戻されて身体中を手が這います。
    何度も何度も突き上げられて男のものが飛び散り、身体中がぬるぬるしました。

    そのままベッドの上で何度も男たちを受け入れました。

    不思議と身体が熱くてとてもエッチな気持ちが込み上げてきて、男たちに身体をたくさん触られたくて仕方ないのです。
    突き上げられてぐちゅぐちゅいう音と沸き上がる快感にどうしようもなく気持ち良さを感じてもっともっととねだってしまうのです。

    どれくらいたったのでしょう。

    時間の感覚が全くありません。

    あれから何度か錠剤を飲まされては犯され、気付くとすごい悪臭に包まれて横たわっていました。
    髪も身体もべとべとです。
    身体を起こされ、ボロボロになった制服を渡されて着ました。
    ブラジャーとパンツも欲しかったのですが怖くて言えませんでした。

    車に乗せられ、隣りから男が胸を触ってきましたが嫌悪感しかありませんでした。
    夕べはあんなに触ってほしくて気持ち良くてたまらなかったのに。

    身体中が痛くてだるくて仕方ありませんでした。
    車の中で二回ほど犯されましたが気持ち悪さと怒りしか感じませんでした。

    車から下ろされ、目隠しを取ると、走り去る白いワゴン車が見えましたがバックナンバーまでは判別できませんでした。

    レイプされたことは恥ずかしくて誰にも言っていません。あんないやらしい自分が本性だとしたら…。

    あれから五年。最近自宅近くの夜道で白いワゴン車が目撃されています。そして…部屋にいると窓の外からねっとりした視線を感じるんです…。
    恐怖でここ最近眠れません…。


227  瑠唯 - 2016/01/09(Sat) 15:41 No.30431
    本当に瑠唯が類を呼んでしまったお話を聞いて下さいね。ただ、前置きがちょっと長くなるのですが、勘弁してね。
    息子が小学校の時、旦那が転勤になり平日だけの単身赴任をすることに。それに、ローンで建てたマイホーム、息子を学童に入れて私もパートを続けてました。
    小5から息子がカギっ子になってから、私がパートから帰ると、寝室のタンスが毎日荒らされてたのですが、息子は知らないの一点張り。
    しかたなく5月末、通販でボールペンの形をしたカメラを買って、観察することにしました。場所を変えながら撮影したのをPCで再生してみると・・・
    息子の友人が遊びに来て、まず、息子に宿題をさせている間、友人は、私の寝室でポケットに突っ込んだ手を動かしながら週刊誌を見始め、
    20分程経った頃、タンスから取り出した息子のコートを広げ、裏地に射精。タンス荒らしの犯人は、息子の友人でした。
    それからは、一緒にDSとかで仲良く遊んでるんだけど...
    平日に旦那がいないストレスから、私がオナニー用に買った週刊誌がこんな風に使われてたなんて。もう絶句でした。
    週刊誌を全部捨てたところ、友人が来なくなったのですが、1学期末の個人面談で、息子が友人だった子と仲が悪くなり、クラスでいじめられ気味と伝えられたものの、
    友人のオナニーのことを言うわけにもいかず、友人と仲直りするよう働きかければ?という先生のアドバイスを受け入れることにしました。
    友人のオナニーさえ我慢すればと、夏休みが始まると、息子に、以前遊びに来ていた友人に、一緒に宿題するのに遊びに来るよう電話させました。
    寝室には週刊誌を置き、お菓子やジュース、時にはケーキも置いておいたおかげで、オナニー目的とは言え、息子はまた友人と仲良くなったのですが...
    ただ、PCで息子の友人のオナニー映像を見た途端、心の中に土足で入られたようなおかしな気持ちで感じてしまい、朝子供を送り出した後、
    PCの動画を再生しながら、オナニーするのが日課になっちゃって。
    2学期が始まったある朝、いつものように家を出た途端、バイクに乗った人にバッグを奪われてしまいました。中にはスマホや家の鍵も入ってるのに...
    昼休みに、朝届け出た駅前の交番から、バッグが届いてると会社に電話があり、結局2万円程盗られただけで、夕方の帰り道、全部無事に戻ってきました。
    次の朝、息子を送り出した後、チャイムが鳴り、モニターにはジャージ&ヘルメット姿の女性だったので、ドアを開けると、なんと女性のものを身に着けた男性。
    男は私にスマホの動画を見せたのですが、何と私のオナニー動画。ボールペンの形のカメラがオートのまま放置されてた時に自動で撮影されてたらしい。
    でも、何で?って思った途端、男は私に、ガキを餌にオナニーって、相当溜まってるだろ。この動画のアドレスとパスワードを、お前のスマホにある全員に送ってもいいんだぜ。
    お前には、もう俺に抱かれるという選択肢しかねーんだよ。男はヘルメットをとり、頭に被っていた防寒用マスクを下して覆面すると、寝室で裸にさせられ、ベッドに押し倒され、
    下半身を露出して私に抱きついてきました。胸を揉まれ、口の中で舌を絡め、体を舐められ...本番になった時、旦那が使ってるコンドームを差し出そうとしましたが、
    容赦なく生で挿入され、膣の中に注がれました。また来るからと言い残し、男は帰って行きました。
    私は泣きながらボールペンの形のカメラを探しましたが、ない...誰が?
    息子の友人が、何気なく持ち出したのが、その子の父親に渡ったのかも。しかもその子の父親は暴力を振るい妻が出て行ったらしいと聞いたのを思い出しました。
    多分今の男は、息子の友人の父親?で、昨日バッグを奪ったのも、同じ人?と考えるのが自然みたいけど。
    でも証拠は何一つなく、しかも、その男が私のオナニー動画とスマホの連絡先を持ってる時点で、泣き寝入りするしかない状況だと思い知らされました。
    でも、慣れって怖いもので、一度泣かされて絶望してしまうと、翌日からは、この男に抱かれ、暴力を振るわれることで、すべての不安から解放されちゃうんです。
    しかも、この状況がバレたら大変なことになるので、誰にもバレないで、って願うようになっちゃたんです。
    そうして、朝は息子の友人の父(と思われる人)、放課後は(中学からはテスト期間だけですが)、息子の友人の性処理のはけ口になったみたい。
    それ以来、旦那がいない平日の朝、息子を送り出した後、男に言われた通り、裸になり夏は浴衣、冬はダウンコートを羽織っていると、暫くして、男は毎朝訪れます。
    そして言われるままにフェラチオさせられ、生で直接男の精液を膣に注がれ、最後にまたフェラチオでお掃除という日々が続いてます。
    こうして私はフェラチオを調教され、男の玉の後ろから先まで舌をゆっくり往復したり、先を咥えて舌をくるくる回したりする度、男は気持ちよさそうな声をあげるんです。
    最後に男はタバコを吸っていくので、毎朝窓を開けて換気した後、ファブリ−ズ。だって、我が家は誰もタバコを吸わないから。
    そして、金曜の夜は、月曜からの精液で汚れたシーツをコインランドリーで洗濯。その甲斐あって、毎週土曜の午後に戻ってくる旦那にばれずに済んでます。
    男は意識してか、女性用のジャージなどの服、雨でも女性用の合羽、それに女性用ヘルメットでミニバイクでやってくるので、なんとか近所には怪しまれてないのが幸い。
    そして防寒マスクで覆面した男に平日は毎朝生でやられ、週末だけ旦那とコンドームでやってる私は、本当にやるせない気持ちでいっぱいです。
    ですが当然妊娠してしまい、お腹が大きくなったように感じた頃、男は、お前のガキはダチの家に泊まるよう頼んでやるから、下してこいと言われ、旦那のいない平日に3回も下しました。
    下した翌日、男に下したことを話した途端、男は感じたのか、あそこがズボンの中で膨れ上がり、その朝はフェラチオ三昧で、3回も飲まされました。
    産婦人科からもこれ以上危ないと言われ、それからは食費をケチってピルを愛用しています。
    息子が中2になった今も、男は正体を明かさず、毎朝容赦なく生で私の膣に直接精液を注いできます。今日は旦那が昨日新年会だったので、午前中は寝ていて、帰りが夕方とのこと。
    家族のために、私はそろそろ夕食の準備に取りかかります。男との関係が誰にもバレないことを心から願ってます。


228  オサン - 2016/05/10(Tue) 20:05 No.30814
    縛ってお尻穴に俺特大のチンボコをブチコム遣りたいな快感


229  飯岡成美 - 2016/04/28(Thu) 06:04 No.30797
    ずっと見の危険は感じてた;接客業だから目を付けられたら
    ほとんどの子がヤラレるドライバーさんに守ってもらっても
    相手だって子供じゃない襲うチャンスを狙ってる
    その日は黒のギャザーミニ上はタンクトップに半袖のカーディガン5、6人でわぁーって来て連れ去られた
    行き成りパンツのクロッチめくってマンコ舐められた
    全裸にされて大浴場にもうされるがままで貸し切りの宿?
    全身石鹸まみれで口に入れられたりマンコに入れられたり
    湯船に沈められたり
    私のマンコの中に10回以上は中出しされてるアナルも侵された
    そのあとの宴会の席でも相手させられてマンコが擦り切れチャウ
    死ぬほど入れられた車でマンションまで送ってきたけど
    2日間、男の相手させられてマンコがズキズキ立って歩くと
    蛾にまたになっちゃうほど
    その後3日で完全に引っ越しした夜逃げ同然に
    別の街で今度は普通の飲み屋さんで働いてます。


230  あかり - 2016/04/24(Sun) 20:02 No.30790
    去年
    2年の時に担任だった男子生徒たちにレイプされて
    その後も
    度々呼び出されて輪姦され続ける日々も
    半年余り

    一度に3人以上から犯されるセックスを日常的と言ってもいいぐらい繰り返す日々

    もはや
    仕事の都合を合わせてようやく月に2度か3度の彼氏とのセックスでは
    何の感動も湧かない
    優しくて癒やされる人だけど
    もう
    一人の男だけとの普通のセックスには興奮できない

    彼氏との癒やされる時間は
    それは
    楽しいけれど
    食事も会話も、一緒に歩く時間も楽しいけれど

    セックスに興奮はない


231  OL - 2016/04/21(Thu) 03:11 No.30784
    去年の夏の話です。
    私は当時大学4年生でした。
    高校の時からの友達だった仲良しの子2人と地元で遊ぶ事になりました。
    私は地元の大学に通ってましたが、友達2人は東京と千葉で大学生活を送ってました。
    友達は沙耶(さや)と愛美(まなみ)と言う名前です。
    3人で会うのは久しぶりだったので
    あーでもないこーでもないと、事のほかガールズトークは盛り上がりました(笑)
    で、学生生活も最後だし、社会人になったら会える機会も少なくなるしせっかくだから今のうちに3人で遊んで思い出でも作ろうか って事になりました。
    と言っても私の地元は田舎も田舎で
    近くに女子が遊べるような場所なんてありませんでした。
    何をして遊ぶか3人で話してた時に
    沙耶が「そう言えばここって有名な心霊スポット無かったっけ?3人で肝試し行かん?」と言い出しました。
    怖がりの愛美は「絶対無理ー!」と全力で拒否(笑)
    私は「そう言えばあそこって今年で取り壊すって言ってたから あの場所で肝試し出来るの今回ラストだよ!思い出作りにさぁ3人で行こうよ」と提案しました。
    愛美は「待って待って、別に肝試しじゃなくても良くない?」と半分キレ気味でした。
    でも結局愛美は沙耶と私に説得され渋々納得しました。
    すると、乗り気じゃなかったはずの愛美が「でもさ行くなら普通に行っても面白く無くない?」と言うので
    私が「じゃあビデオ回す?お化けとか映るかもしれないしww」と言うと
    沙耶が「ビデオは普通に回すじゃん、何かもっと変わった事しよう」と言うのです。
    他に何ある?と思ってたら
    沙耶が「どうせなら3人とも裸で行かない?」ととんでもない事を言い出しました。
    「はっ?!」私と愛美は思わず聞き返しました。それはそうです、沙耶の言った事が一瞬理解出来なかったし…。
    沙耶は「うちら3人だけだし、これやったら絶対一生の思い出なるって!」と言うのです。
    愛美が「思い出と言うよりトラウマになりそうww」と苦笑いしました。
    でも結局あの場所での最後だし、3人の思い出を作る!って言う謎の固い意思(笑)によって
    裸で肝試しをする事が決まってしまったのです。
    向こうに行ってからだと意思が鈍ったり、やっぱり嫌だと言う事になりかねないので
    私の家から裸で行く事になったのです。
    私と沙耶は裸になりました。お互い裸を見るなんて正直初めてだったし、3人でテンション上がってました(笑)
    「愛美も早くっ!」と私が急かすと
    愛美は「恥ずかしすぎて、どうしても裸になれない…下着姿じゃダメ?」と言い出しました。
    頑強に裸にひん剥こうとして愛美が態度を変えるのも嫌だったので、結局愛美は下着姿でOKって事になりました。
    沙耶は「めっちゃ恥ずかしいんですけどー」と言いながら私の車に乗り込みました
    愛美「これ誰かに見られたらうちら絶対変態だと思われるじゃんw」と言いながら愛美はビデオを回す係りでした。
    私の運転で舞台となる心霊スポットへ向かったのです。
    その場所は私の家から車だと15分ぐらい走った山の中腹にあり、かつて地元の病院だった現廃墟で
    地元では有名な心霊スポットでした。
    過去にテレビで取材に来たり、ここで撮った写真や動画がテレビ番組で紹介されたりもした事があります。
    病院の前に車を止めて、3人で降りて近づいて行きました。
    愛美は「絶対離れないでよ 怖いんだからぁぁ」と私にしがみついて歩く。
    沙耶は意外と平気なのかサクサクと進んで行くのです。
    ビデオ担当だった愛美は多分この先怖がって撮影できないだろうからと沙耶がビデオ回す係りを変わりました。
    入り口に着くと愛美は「やっぱ帰ろう 無理無理無理」と言い出しました
    私は「ここまで来て帰れるわけないでしょ…それに私たち裸だし、愛美だって下着のまま来た道歩いてたら捕まるかもよ?」と冗談半分に言いました。
    愛美は「うぅ…わたし絶対トラウマなるし」と文句とも諦めとも取れる言葉を言いました。
    建物の中に入ってからの事は怖すぎて書けません
    ホント私も軽くトラウマになるぐらい怖かったので(笑)
    そして、出てきた時には恐怖で鳥肌と全身汗だくで 正直生きた心地はしませんでした。
    その時、私は沙耶が居ない事に気づきました。
    沙耶は建物に入ってからも「暗いけど思ってたほど怖くないじゃん」とか言いながら、私と愛美より先を歩いていたのです。
    だから先に出て待ってると思っていましたが、何故か姿が見えません。
    愛美は「ちょっとヤメテよー 沙耶ぁどっかに隠れて脅かそうとかしてるんでしょ?」と私を引っ張って周囲を探そうとしました。
    その時、近くの雑木林の方から微かに声が聞こえた気がしました。
    愛美は幽霊だと思って怖がりましたが 私がそっちへ行くので仕方なく着いてきました。
    そしてそこで私と愛美は衝撃の光景を目撃する事に…。
    雑木林を少し入った開けた所で沙耶が2人の男に犯されていたのです
    私はびっくりしながらも沙耶を助けに行こうとした時突然後ろから声を掛けられました
    振り返ると若い男がニヤケて私を見ていたのです。
    私と愛美は逃げようとしましたが捕まってしまい、沙耶が居る所に連れて行かれたのです。
    男たちは「裸で肝試しに来るとか、お前ら最初からこういう事されるのが目的だったんだろ どうせ」と言って私と愛美にも襲い掛かって来ました
    沙耶はもう何度もやられたみたいで ぐったりして動けなくなっていました。
    私は声を掛けてきた男に襲われました。
    「こいつレイプされてるのにマ○コびしゃびしゃにしてるぜ 変態女だな」とか言われて…
    濡れてたのは肝試しで怖かった汗のせいです 絶対…そう思いたい
    結局中に出されて私たちは解放されました
    その時には既に夜が明け掛かっていました…
    一生の思い出のはずが
    一生のトラウマになったのです
    変な書き方で ごめんなさい


232  監督の妻 - 2016/04/20(Wed) 16:49 No.30782
    主人がボランティアである製品工場のソフトボールサークルの監督をしています
    そのサークルは主に外国人労働者のコミニティの一環なんですが
    主人はどちらかと言うと古い根性論の人なんで
    あまりよく思われてない感じなんですが
    それでも家に食事や飲みに誘った時は公用語となってる片言の英語で
    場を和ませたりしていました実は私昔外国人と付き合ってた事があって、
    少し英語が話せるんですが主人は知らないので話せないフリをしていました

    そんなある日
    3人揃って辞めると言ってる奴がいるからと言って
    家に呼んで食事をする事になってたんですが
    急な仕事が入ったらしく出張する事になりました

    主人も職人仲間が迎えに来るまで一緒に飲んで
    親睦を図っていましたそして途中で出掛ける事になった
    主人がスマホを見ながら片言の英語を話しました

    たぶん言いたかったのは
    ”俺は出掛けるけど
    欲しい物があれば妻に言ってくれ
    今夜は無礼講思いっきり楽しんでくれ”な感じだと、、

    でも実際に伝わったのはたぶん・・
    ”私は外出する
    妻が欲しければ言うとイイ
    今夜はペッティングも好きなだけするとイイ
    楽しめ!楽しめ!”を連呼して出て行きました、、

    3人は大盛り上がりで主人を送り出すと
    私に「監督さんが奥さんと楽しめと言いた!」っと迫って来ました
    私が誤解を解こうとしても全く聞く耳を持たずで、、、

    3人がかりで私に・・
    私も敵うわけもなく、、
    それよりゾクゾクして来ちゃって、、
    自分でも感じてる〜
    濡れて来ちゃってる〜
    って思えば思うほどエッチな気持ちになっちゃって、、

    結局夜遅くまで3人に抱かれちゃいましたが
    ひとりでもう十分なのに
    3人はホントぐったりしちゃって
    シャワーを浴びた時パックリ開いちゃってる感じで
    鏡で確認しちゃいました
    翌日には締まってましたけど、、
    3人には主人が言い間違えだと説明して
    絶対に言ってはいけないと約束しました

    結局3人は工場も辞めてどこかに行ったらしいです


233  私は@レイプされました。 - 2016/04/19(Tue) 12:43 No.30779
    彼女はゆりさん(仮名)といって私の7つ上の人妻でした。

    私が当時まだ大学生でしたので
    歳は27、8歳といったところではないでしょうか。
    彼女とは、&#8249;マダムでパコリライフ&#8250;というサイトで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

    一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

    そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが
    私は別段普通に接していました。

    簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

    彼女と仲良くなるために私は彼女の音楽的趣味や
    その他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

    また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、
    たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

    もちろん私はもうしばらく彼女はいないし、
    ゆりさんに好印象を持っていることをアピールしており、
    向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

    彼女は平日は職場の寮に住んでいて
    週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、
    もともと職場の近く(私の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)
    に住みたがっていました。

    彼女は仕事が終わって連休に入り実家に一旦帰ってから私の家に来て、
    そのまま職場に行くことにしました。

    つまり確定お泊り。

    この時点で私はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。
    彼女は用事があったらしく、私も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

    街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると
    写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、
    まぁブスでは無かったので私には全然OKでした。

    確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて
    恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

    そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。
    そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

    私は会話の内容は良く覚えていませんが
    向こうもしゃべるのには慣れているようで話題には困りませんでした。

    私たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、
    気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

    私も若干のアルコールが入っていたので
    あまり詳しいことは覚えていませんでしたが、
    手も握っていたような気がします。

    たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。
    向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

    私はおもむろに彼女に唇を重ねました。
    彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

    やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、
    私は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

    そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に
    徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

    彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。
    私はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

    まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり指でなぞったりします。

    つい2,3年前までは童貞だった私も
    この頃にはある程度の技術は身につけていました。

    そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに
    彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、
    ついに私は股間に手を持っていきました。

    どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…
    筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。
    彼女は小刻みに体を震わせながらも、
    私の腰に回している手とは別のもう一方の手で私の股間や乳首を触り始めました。

    普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、
    感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと私は感心しました。

    私は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、
    内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、
    彼女のショーツを脱がし始めました。

    彼女も自分で腰を少し浮かして私がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。
    彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

    私はその股間に接している部分をチラッと見て
    染みが付いているのをしっかり確認しました。

    私は再び彼女の股間に手を伸ばします。
    生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

    そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。
    思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

    私は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。
    なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、私は挿入するのが楽しみになってきました。

    しかし、まずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、
    私は指をあの形にしました。
    中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。

    そしてそのまま中指を中に挿入し人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。
    まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

    だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。
    私が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。
    私はそれを何度も繰り返します。

    やがて彼女が本格的にあえいできたので
    ベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げて
    M字開脚の体制にさせました。

    彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。
    こうすると彼女の股間は丸見えです。

    私は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。
    彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

    私はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、
    奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。
    また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。

    彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

    弱点をピンポイントで刺激され彼女は
    私の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。

    私は彼女の性器から外に出していた人差し指で、
    今度は肛門を刺激し始めました。

    最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたが
    そのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

    「あ、ダメ! お尻の穴ダメ! あぁっ!」
    ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたが
    まぁ感じていることだけは確かでしょう。

    私は今度は手首を使って腕の力全体で一気に動きを強めました。
    今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。
    しかもさらに早く。

    いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。
    こうすると激しさが増すだけでなく入り口や周辺部も刺激されます。

    「あぁあぁあああぁぁああ〜〜〜…!!」
    彼女は声を上げてヨガり始めました。

    「ダメっ! ダメっ! ダメぇ〜〜!!」
    何がダメなのかは私には分かっていました。

    やがてぬるぬるとした分泌液に混じって
    サラサラとした水のようなものが混じって来て、
    中でピチャピチャと音を立て始めました。

    私は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、
    人差し指で肛門を刺激し続けました。

    大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても
    優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。
    そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。

    女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば
    向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで
    快感に身をゆだねていきます。

    要するに、アナルで感じてしまうということが
    バレてしまうことが恥ずかしいのです。

    今回に関しては相手が人妻ということもあり
    私は初めから容赦なく攻撃して行きました。

    案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。
    彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

    彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて
    溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

    「ダ…メ… 出ちゃう… 出ちゃうの〜〜!!」
    そう言って彼女は私の手を掴みましたが
    Sのスイッチが入った私は無言でさらに動きを早めました。

    「イヤ〜〜!!!」
    やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので私は手を止めました。

    ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、
    さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、
    私は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。

    既に彼女の性器は私の高速愛撫によってグチャグチャだったので、
    私はそのまま服を脱いで挿入しました。

    そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

    彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、
    締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、
    あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。

    あくまでも個人的な体感ですが
    &#8249;マダムでパコリライフ&#8250;にはピルを服用している人妻が多いように感じます。


234  カスバの女 - 2016/03/30(Wed) 04:48 No.30713
    良いおばあちゃんになってしまった女です。

    今、世間をざわつかせてる事件、なんで逃げることできなかったの、家の中から物投げてガラスを連続で割ってしまうとか方法を取れば助け出されたと思うわ。

    この子、家出願望があってそこに加害者との思惑が合致してしまって、初めのうちは恐怖もあったと思うけど、次第に女にされてカップル気取りで散歩する姿見られてるって話よ、結構男の何がうまくて、しばらくの間そのことに夢中にさせられていたんじゃないの、時間が経つにつれ、このままでは自分がダメになっていくのがわかってきて、電話したんだと思う。


    この件と私を一緒にできないけど、私の場合は薬でだめになった、大学受験に失敗して暴走族の仲間入り、シンナーに始まって覚醒剤、これがいけなかったわネ、これを使ってセックスすると快感が半端じゃなくって、快感の槍で脳天を突き貫かれる感じが薬が効いてる間続くの、女って男と違って逝きだしたら何度でも逝けるでしょう、そうなのよ 私、三日間彼のアパートに泊まりっきりで受験失敗を忘れるために彼とセックスに拭けっていたわ。

    そして薬が切れると、いろんな症状が出てきて現れたのがその筋の男性ってなるわけ、家出状態の中でお金がないから、次第にその男の女になっていき、薬でにっちもさっちもならなくなっていった。

    そんな女がどうなるかはその時はまだ解らなかった、男性の言うなりに如何わしい店で客取らされ、身体ぼろぼろにされた、多いときで一日で8人取ったことも、薬打たれるから、嫌な相手でも自分の気持ちとは身体が別になっていて、強烈な快感が私を襲い自分の置かれてる状態を忘れさせてくれてたわネ。

    それが半年位続いてお店に手入れが入って、私は逮捕されたの、当時はニュースになって世間は大騒ぎしたけど私は事情を組んでもらって不起訴になり、病院行き、リハビリーに専念したわ辛かった本当に、その後家に戻ってみると私の居場所は無かった、一か月で家を出たわ。

    大人になった私は社会に出て色々なことしてきたわ、多くの男性が私の身体に触れ又去って行ったわ。

    今、娘が一人います、関係を持った何人もの男性の誰かは私しか知りません、相手に認知をしてもらおうと思ってもいません。

    このまま静かに暮らしていきたいと願うだけです。

    最後に、この事件の女の子がこれからどうなるのか、親御さんも大変ですけど、是非カウンセリングをしっかりしながら、私見たな人生を送らせないことを、願っています(涙)。。


235  神降臨 - 2016/04/17(Sun) 10:59 No.30776
    泊まっていいです。年金受給者で。話し相手になってください。

    坂戸駅に来てメールくれれば迎えに行きますよ、 sasakikouzou0okm@gmail.com


236  私は@レイプされました。 - 2016/04/16(Sat) 20:08 No.30775
    「私立変態女子学院」ググってみて下さい
    デブやブスをこよなく愛して変態性的イジメや痴漢レイプで狂わせる変態小説です


237  伊織*** - 2016/04/16(Sat) 06:22 No.30773
    女って基本、えぐいことが好きで男よりサディスティック
    なのかも、ある女の子は不特定多数の男と関係持ってて
    3pとか4pとか普通にやってる子、男達はサークルの女の子のマンコが見たいって話になって「あたしが一芝居売ってやろうか?」って話を持ち掛けたんだって
    普段そんなに仲良しでもないのに一緒に遊ぶようになって急接近したらしい何度か自分のマンションにも読んで
    「元カレがしつこいのよ」って振りをずっとかましてて
    その元カレが仲間連れて部屋に乗り込んでくるって言う設定
    彼女も熱演で「なによ、あんた達、このこは関係ないんだから手を出さないで」って叫んだんだって
    でも、目的はその女の子をレプりたいってことだから
    助けてくれるはずもなく2人ともレイプされた定で
    「こんなこと誰にも言えない!」って一芝居売ったらしい
    そういう話聞くの大好きでレイプしまくってる大学生グループがいて、やり方は聞けなかったけど
    お嬢様大学の美人がターゲットで自宅マンション突き止めて
    先に部屋に侵入して待ち伏せるパターン
    外でやるより全然安全だって
    自分の部屋に帰って来たところを襲うんだって
    動画があるなら見たいって言ったんだけどさ


238  佳奈 - 2016/04/14(Thu) 16:15 No.30770
    私、オナニー中に声が大きく出ちゃうので、アパートでは出来ません
    車で出かけて、人里寂しい場所でオナニーしてました
    だんだん大胆になって、雑木林や公衆トイレなどで
    すうようになりました
    オナニーする前に、人がいないか確認してましたが
    夢中になると、回りが見えなくなり
    私一人の世界になってしまいます
    雑木林の中でオナニー中に、誰かが・・・・
    何?誰? 後ろから一人、前には2人
    半全裸状態だった私は全裸にされて、足を持ち上げらて
    入れられて下からピストン
    後ろから胸を揉まれたり、乳首をいじられてました
    すると、誰かが「中に出すなよ、次は俺だから」
    激しい突きで腰砕けになると、口にペニス
    ザーメンと一緒に押し込まれました
    這いずる格好のまま口にはペニス、そして後ろから
    2人目が入れてきて腰を振りながら押し込んで
    出し入れ
    「最後は俺だから、お前も中に出すなよ」
    もう私はダメ!グローキーする寸前です
    寝た状態で 2人目のペニスとザーメンが入ってきました
    足を大きく広げて、3人目が挿入!!
    あ!え〜〜 大きい〜〜〜!!!
    膣に激しく当たり 頭に響くほどに凄かった
    気が薄れ始めてきて
    膣が熱くなり、気が薄れてしまいました
    何分?たったかわからないけど、気を取り戻すと
    おまんこから大量のザーメンが・・・・
    口からも垂れていました
    男達はいません、早くその場を離れたくて
    慌てて、下着と服を持って車に戻り
    中に入りロックしました
    心臓の鼓動が激しく打ちました
    服で前を隠し、犯されたのを実感するだけで
    頭は真っ白でした


239  匿名主婦 - 2016/04/07(Thu) 05:35 No.30747
    38歳パート主婦。

    三か月前の押し込みでレイプされそれが原因で夫との関係がおかしくなっています。

    家のゴミ出しの時、ドアに鍵を書き忘れ帰ってきたら、家の中に入って私を待っていた男にレイプされました。

    内容は思い出したくないから言えませんが、それはひどいことされました、口封じのためだと家にあったビデオカメラでレイプの場面を一部分撮られてしまったの、その男がコンドームなんか付けるわけないし、私は、今は妊娠したくないって産婦人科の先生にお願いして処置をしてもらったわ。

    問題はそれだけじゃなくて、男が持ち去ったビデオカメラのSDカードなの、襲われる二日前に夫がふざけて自分たちのセックス場面を撮ってたのが、そのまま残ってるってことなの、もしカードの中の映像がネットで投稿されでもしたら、大変なことになってしまうわ。

    今頃、男は映像をすでに確認してはずよ、想像するだけで恐怖を覚えてしまいます。

    そしてその後の夫とのセックスも旨くいかず、私を悦ばせようとして色々してくるのですが、襲った男にされた事とダブってしまって感情が出なくなってしまってる自分がいます。

    夫に勘ぐられないようにする為、逝ってもいないのに変な声なんか出してみたりしては、夫を悦ばせてはいます。

    今、もう一つの心配は私を襲った男が、又私の所に来ることはないだろうかと言う心配です。

    私のデーターを持ってる男が連絡をしてきて、夫に内緒にするから関係を持たせろってね、、、、背筋が凍る思いです。。。

    このまま男からの連絡、脅し等がないことを今願っていて、トラウマの日々が続いています


240  匿名 - 2016/04/11(Mon) 01:26 No.30759
    私は30歳の某家電メーカーの女子事務員です、何時も定時帰宅をするのですがその日は仕事が忙しくて残業で遅くなりました、終電の1台前の電車で自宅の近くの駅に付き駅から15分程歩いて帰りに一台の車が止まり道を訪ねられましたので私は説明をしているといきなり男が車の中に乗せられてしまいました。私は抵抗をしましたが男の力には勝てませんでした。見ると5人の男が大きなワンボックスの車を走らせて人も車も少ない公園に車を止めて4人の男がハサミを私の目の前でちらつかせておとなしくしないと殺すと驚かされ私は男の言いなりになりましたするとハサミでブラウスを切られスカートも切られました。私はスリップ姿にされて私の着ているスリップを手で引き裂かれました。ブラはハサミで切られパンストとパンテーもハサミで切られて私は全裸になりました。それからは4人の男に私のオマンコにチンポを挿入をして激しくピストン運動をして最後は精子を中出しされました、レイプは2〜3時間犯されて居ました。男達は私を犯した後は家の近くで全裸のまま降ろされました。引き裂かれた服も私の横に捨てられましたが服を着られませんので私は仕方が無いので泣きながら全裸のまま家に帰ろうとしましたその時一人の男性が着ていた服を着せてくれました。男物の服ですので下膝上までありますのでとりあえず家まで帰りました。その男性は私が服を着て玄関を開けると男性が居ませんでした。お礼を言いたかったのですがいませんでした。数日後その男性に会いました。その時男性は警察に被害届を出しましたかと言われました。私はまだですと言いましたら今から被害届を僕も一緒に行きますので警察に被害届を出しなさいと言われて私はその男性に一目惚れになりました。レイプで犯された時に私は妊娠してしまいました。男性は何もかも私のレイプの事も承知の上で私と結婚の申し出がありましたその彼が今の旦那様です。私より2歳年下の彼ですが優しくて良い旦那様ですちなみに妊娠をして生まれた子供は男の子です彼の子供も近く生まれます彼も子供の生まれるのを楽しみにしています。どうも男の子が生まれる見たいです。今はレイプの事も忘れて幸せな家庭で過ごしています。


241  明石さん吉 - 2016/03/10(Thu) 21:55 No.30676
    小林悠がホテルでレイプ嵌め撮り?その動画は流失しますか?


242  匿名 - 2016/04/07(Thu) 12:29 No.30749
    10年くらい前、家に一人でいたとき、配達に来たおじさん(50前半)にされました。
    いつも家にいるときはノーブラ・ノーパン。
    その日もノーブラ・ノーパンで、厚手のTシャツ・スカートでいました。
    家族に用があったらしく、誰も居ないことを話すと「そーか…」と言いながら外に行ったの ですが、すぐに戻ってきました。
    ドアは閉められたのですが、鍵は掛けられなかったので「?」と思いながらも玄関で立ち話 をしていました。
    そのうち「かわいいね」と言っていきなり抱きつかれました。
    (ぽちゃなのでそういう対象にはならないと思ってたのですが…) いきなりの行動に戸惑っていると首筋を舐められ感じてしまいました。
    おじさんも気づいたらしく服の上から体を触り始め、手が胸に… 「ブラしてないのに大きいね」と言うと、後ろから抱く形になり両乳首を責められました。
    服の上からでもわかるほどすぐに乳首はビンビンになりました。
    「気持ちいい?」と聞かれうなづくと 「おじさんもこんなになってるよ」と腰を押しつけられました。
    おじさんのモノも服の上からわかるほどカチカチでした。
    このままだとマズイかなぁ!?と思いながらも快感には勝てず、 おじさんの手が下に伸びたとき、私のあそこはヌルヌルでした。
    「パンツも履かないで・・こうされるの待ってたんだ?もうヌルヌルだよ」 とクリをいじられ、そのあとはおじさんの為すがまま。
    乳首とクリ、両方を攻められ、声を出さないよう我慢したせいか、すぐにイッテしまいまし た。
    「もうイッちゃったの?ダメだよ自分だけイッっちゃ。
    そこに手をついて。
    今度はおじさん が気持ち良くなる番だからね」 と言われ、床に手をつくとそのまま立ちバックで生ハメされました。
    膣を押し開いていく感じがわかるスローなピストン、 頭の先まで痺れるような激しいピストン、 カリだけ入れてピクピクさせたり、奥まで入れてピクピクさせたり・・・ 見知らぬ人にバックから犯されているような状態に私のあそこはもうグチョグチョでした。
    「充分楽しんだしそろそろイクよ。
    生理いつ?」と聞かれ、2日前に終わったことを告げる と 「じゃあ、大丈夫だ」と一気に激しいピストンで責められ、あっという間にイかされました 。
    当然おじさんは中出しし、おじさんのモノは口できれいにしました。
    「いきなりごめんね。
    でも気持ち良かったよ」と言われながらキスをしていると家族が帰っ てきました。
    「今日のことは秘密だよ」と言う言葉にうなづくと、おじさんは外に出て行き、何事もなか った顔で家族と話をしていました。
    その後そのおじさんと顔を合わせることはありませんでした。
    こんなことが現実にあるんだ…と自分でも驚いた経験でした。
    そんなHがきっかけでネットリ責められるHにハマッテしまい、それ以降の相手は7割くら いが既婚の中年男性です。
    (もちろん1回だけの人もいます。
    私、ジラサレルのと言葉責め に弱いMみたいです) これからもそんな素敵な時間をくれる人にたくさん会えるといいのですが。
    でも、これって痴漢じゃなくて和姦体験告白ですか?


243  - 2016/01/23(Sat) 19:09 No.30597
    舞がJKの時、通学路に高速道路のトンネルをくぐるんだけど、ちょっと人通りが少なくて、一人では怖く感じてたけど。
    もう秋だったかな?テスト前部活が休みの日、同じ電車を降りて歩いてきた友人と分かれ道で30分程おしゃべりしてから、
    一人でそのトンネルを抜けた途端、3人の若い人に襲われてしまったの。
    「おい、俺らとやらせろや。向こうに毛布まで用意したからよ。」3人は隣の狭いトンネルに私を無理やり連れて行きました。
    必死で助けを求めようと、差していた傘を道路に向かって投げ、誰か助けて!との思いもむなしく、傘はガードレール付近。
    諦めかけたその時、自転車に乗った大柄の人が気づいてくれて、「おい、何やっとる?」って近づいてきました。
    あの人、舞のために3人にやられちゃう、どうしよう。と思ったのも束の間、3人のボスらしいのを殴り倒し、
    「柔道初段の俺に殴りかかるのは10年早いわ!」を怒鳴りつけ、舞を自転車の後ろに乗せて逃げてくれました。
    そして、彼は「お母さんにどこかまで迎えに来てもらったら?」と聞いてきたので、
    「仕事で夕方まで帰らないの。」
    「なら、家まで送るよ。」となり、彼に家まで送ってもらいました。玄関でお礼を言って、別れようとしたのですが、
    彼は少し強引に家の中に入ってきて、「痛いとこ無い?服濡れてるよ、早く着替えないと風邪ひくよ。」と、舞の服を脱がし始めるじゃない!
    抵抗すると、「それが命の恩人への態度か!」と恐ろしい形相で睨まれ、怖さで震えてしまい、大柄の彼のなすままにされるしかない状況。
    彼は舞の下着で自分の着ている合羽を拭いて、フードを被ったまま上がりこみ、舞の部屋まで案内させ、裸の舞をベッドに押し倒して。
    彼は、フードの口元にある雨除けで顔を半分隠したまま、「妊娠したくなきゃ、まずフェラチオな。」
    指示通りにするしかなく、顎が痛くなった頃、彼の叫び声とともに、口の中がしょっぱく生温かいもので一杯になり、
    気持ち悪くてはきだしたのですが、あそこの粘りが取れるまで舐めさせられ、今度は吐き出すことは許されませんでした。
    その後、彼は舞の大切な所を舐め、指を入れた後、太い棒のようになった彼のものを入れてきました。
    激痛が走り、叫び声が出ましたが、彼に騒ぐな!とビンタされ、舞が痛みをこらえて黙り込む中、彼は容赦なく腰を振り続けていると、
    またさっきの叫び声が。まさに舞がバージンを失った瞬間です。
    そして、「今の事は誰にも言うなよ。お前の家をさっきのやつらに教えられたくないだろ。親には、通りがかった優しい人に助けてもらったとだけ言うんだ。」
    と言い残すと、彼は玄関から出て行きました。でも、舞は3人から舞を助けてくれた彼を恨む気にはなれません。
    夕方、母が帰ってきた時、「高速道路の下にパトカーが止まってたけど、事故でもあったのかな?」だって。
    それに、「警察が何人も道路から入った、あんな狭いトンネルにいたけど、子供が事故に遭ってなければいいね。」だって。
    多分、私の後に通った人が襲われたんだと思った。
    もし、助けてくれた彼にじゃなくて、あの3人にやられてたと思うと、今でもぞっとして、震えてしまいます。
    初体験の人というか命の恩人の顔を、フードの中から上半分しか見ていない舞は、やっぱり変わった人って思われるのでしょうか?
    これからも、誰にも言わない方がいいですよね。
    2週間後に生理がきた時、舞がこれまでで一番ほっとした瞬間。バージンを失った時とともに、多分一生忘れることはできない思い出になりそうです。


244  成美 - 2016/03/12(Sat) 17:02 No.30678
    私 33歳の子持ち主婦です。子供会の会合が、終わった後です、何と…私 75歳の山川さんに、集会所の中で、押し倒されて、犯され無理矢理アソコに棒が、身体は正直ですよ、気持ち良くなっていたの。75歳に犯されるなんて、恥ずかしですよ。妊娠は間のかれました。スリルが有り良いかもね。


245  クロベ - 2015/10/02(Fri) 13:31 No.29815
    大を足縛る。又開いてアヌスをたぷり舐める、俺チンボ無理押し込む、身に付け衣類ハサミ切り裂く、オメコの陰毛がふさふさ生え剃る、


246  和江 - 2015/11/30(Mon) 13:42 No.30111
    私は25年前の夏、下宿のアパートで犯されました。あのけだもの様な男に、大事にしていた処女を奪われてした。
    丁度、お盆でアパートの学生帰省していて誰もいなかったのです。私はSと言う洋品屋さんでアルバイトをしていました。その帰りに銭湯(当時お風呂付のアパートはあまりありませんでた。)によって汗を流して帰りました。実はその時あった野獣のような季節労働者につけられていたのです。私の部屋は二階の角でした。暑かったので窓を少しだけ明けていたのでした。
    夜中の2時頃でした。急に体に重みを感じた私は目を覚ましました。私の身体の上に見知らぬ筋肉質の日焼けした男が圧し掛かっていました。私はびっくりした「イヤッ!誰なの?出て行って!人を呼ぶわよ」と叫び、男の身体を払い除けようとしました。男は「夜は長いからゆっくりヤろうぜ。なあ、ねえちゃん」私は逃げようと思っても恐怖で身体が震えて動けませんでした。泣きながらイヤイヤと首を振るのがやっとでした。男はニヤッと嫌らしい笑みを浮かべて「ねえちゃん、綺麗だね。男とやっているんだろ?俺、2カ月ヤッていないんだよな!もう我慢出来ない」いきなり私のネグリジェ胸元に両手を掴んで凄い力で引き千切られてしまいました。私は「あっ、キャッ!やめて、やめて、私、まだ、まだ、・・・」ネグリジェが開かれて、胸のブラジャーが男の目が注がれていた。「可愛いブラしてるじゃないか」私はまだ、処女で、オナニーも2,3回した経験がありますが、癖になるという罪悪感があり、それ以来していませんでした。それなのに・・・。


247  まなみ - 2015/04/03(Fri) 11:29 No.28494
    犯し屋さん あかねさんは又妊娠しましたか。
    最近のあかねさんはどんな感じですか。


248  匿名 - 2016/03/22(Tue) 12:52 No.30700
    あたしの高校は裏に山があってよく変質者が出てたの、
    帰りのホームルームで先生が「昨日も生徒がスカートをめくられました、みなさん帰りは1人で帰らないようにお願いします」
    そんな事を言われるくらい治安はあまりよくなかった、
    あたしは普段から仲のいい友達6人位で帰ってるからあまり気にした事はなかったけど、
    今日から夏休みで高校最後の休みを何して楽しむか考えるために由美の家に集まった、
    由美は気が強くてボーイッシュな子、背も168くらいであたし達の中でも一番胸が大きかったし、リーダー的存在でもあったて何か決めるときは由美の所に集まってたの。
    あたしは一回家に帰って着替えてから自転車で由美の家に行った、

    もういつものメンバーは揃っててお酒なんか飲んで盛り上がってた(笑)
    あたしが部屋に入るとみんなは「おっそいよ〜もう話し合い始めたちゃってるよ〜♪」
    あたしもとりあえず一杯飲んで、話にまざった。
    最初は海とかキャンプとかの話で盛り上がってたんだけど、学校の話に変わって先生の悪口でまた盛り上がって(笑)
    今度は学校の裏山の話になって、裏山には昔、精神病の人を集めて治療する施設があったみたいで今は廃墟になってて肝試しとかに行く人がいるみたい!
    ネットで調べたら多分分かると思うから詳しい場所は言わないけど(笑)
    親から聞いた話だけど裏山の廃病院は経営が厳しくて仕方なく患者を保護者や違う施設に移して病院はつぶれたらしいけど、患者の中には夜中に裏山の病院まで戻ってくる人も少なくなかったみたい!
    ネットの書き込みでも「おっさんが立ってた」とか書いてたし、そんな事を考えながらお酒飲んでたら由美が「ねぇ、あそこは?廃病院、みんな行ったことなかったよね?」
    由美がそう言うと他の女の子が「いいけど…だったらあたし達だけじゃなくて男の子も呼んだ方がいいんじゃない?」
    あたしもそれは思った、女だけって不安だったから。
    そしたら由美が「男呼んだらめんどくさくない?同級生の男とか興味ないし!ちょっと行って帰れば大丈夫じゃない?」
    ……たしかに由美の家から学校の裏山は近いし歩いても30分くらい、それにきっとあたし達以外で肝試しに来てる人も居ると思ったから深くは考えなかった。
    結局今夜12時から行こうって話になって、時間までお酒飲んだりしてかなり盛り上がってた!
    時計を見るとそろそろ12時で、みんな用意をして歩いて行く事にした、
    一番飲んでた由美は足元がフラフラしてて…大丈夫かなぁ…そう思ったけど6人も居たら平気かなって思っちゃってみんなテンション上がりっぱなしでメチャ楽しかった♪
    話ながら歩いてると学校が見えてきて、細道を通って廃病院についたの。
    結構人の気配とかしてて由美が「もう誰か肝試しに来てるぽいね〜ほら、あそこの小屋の方とか沢山居るし、病院の中も誰か居たらつまんないよね〜」
    たしかに小屋の方は懐中電灯とか持った人がうろうろしてた、結構遠かったから影や光しか見えなかったけど。
    あたし達はゆっくり廃病院の中に入ってみた…色んな物が散らかってて落書きもあった!
    三階建てぽくて階段見つけて二階に行こうとしたら携帯から着メロが…みんなビクッてしたけど由美の携帯だった(笑)
    みんなで笑ってると由美が「ごっめ〜ん…親がメッチャ切れてて!さっき飲んでたお酒がこぼれてて親が寝てる部屋まで臭ってきてるから拭いて片付けろってさぁ〜笑」
    あたし達は、そっかぁ…じゃあ戻ろっか!?由美は「すぐ戻ってくるからみんなで楽しんでてよ♪」由美は足も早かったし気も強かったからみんなそこまで心配してなくて、
    あたしは「1人で平気?やっぱりみんなで戻ろうよ!」そう言うと由美は笑顔で「大丈夫だってば(笑)すぐ戻るからさ」そのままあたし達が止めるのもきかないで走っていった……
    しょうがないから廃病院の二階に行って色々見てたらガタンッ!音がした!!みんなキャア!って叫んであたしも「なになに?なんの音??」すると今度はガタッ…ガタッガタッ…イヤッ…バタン…外から音が聞こえた!一瞬声も聞こえた気がしたけど、もう怖くてみんな急いで学校まで走った!!
    あたし達はハァハァ息を切らせて座り込んだ…とりあえず由美が戻ってくるのを道で待ってたけどまったくもどってこない、
    電話をしてみたけど出ないし…仕方なく由美の家までみんなで行ってみたけど電気は消えてて鍵も閉まってた、
    友達の1人が「もしかして寝たんじゃない?だいぶ酔ってたしさ」
    あたしらも「だよね、結構時間たったけど連絡も無いし…もう、しょうがないなぁ」
    そのままあたし達は由美の自宅前で解散して帰った…部屋に戻ったあたしはお風呂に入ってテレビを見ながらウトウトしてると、由美に明日の買い物行く時間だけ携帯で聞いておかなくちゃと思って電話したら…やっぱり出ない、長く呼び出し音が鳴って、起きないかなぁ…また朝にでも電話すればいっかぁ、そう思って切ろうとしたらカチャ…
    あたしは「あ、由美〜もぅ〜寝る前に連絡くらいしてよね、みんな心配してたんだよ!あ、そうそう!明日の事なんだけどさ〜時間なんじにする〜??」
    …返事がない……何かガサガサ音がするからコンポの音楽を切ってよく聞いてみると…ガサガサ…ウッ…ガサガサ…アウッ…ウッ…プッ…プゥー……切れた。
    あたしは何か嫌な予感がして由美の家に急いで行った!
    やっぱり部屋の電気は消えてて…あたしはまさか廃病院に戻ってあたしらを探してるんじゃ…
    由美は責任感が強いし…そう思って廃病院に行ってみようと考えたけど1人は怖かったから友達何人かに電話した!
    誰も出ない…解散して結構時間もたっててもう朝の5時近いし寝てるみたい…それでも親友の由美が気になったしここからならそんなに遠くない事もあって廃墟の近くまで勇気を出して行ってみたの、
    ぱっと見た感じ誰か居る気配もなくて、やっぱり帰ろうとしてたら廃墟の裏にある離れた小さな倉庫から…カタン……何か音がした!
    あたしは怖くなって逃げようとしたら倉庫の隙間からチラッと光が見えた!
    誰か居るのかと思って近くまで行ってみたら倉庫の扉の前は何か争ったような土の跡と引きずられた後が残ってて…由美のサンダルが片っぽだけ落ちてた!
    あたしは怖くて倉庫の扉を開ける勇気が無かったから少しだけ空いてる隙間から中をのぞくと……
    …由美が裸にされて数人のおじさんに犯されてた…声が聞こえてきて…「……ウウッ…アウッ…ウッウッウッ…」由美が帰ってから2時間くらい…もしかしてあれからずっとここで…??
    うっすら見える由美の顔からは何かベトベトしたのが垂れ下がってて…由美が動物みたいな声で…「アガッ…ガッ…ブッ…ウブッ…ヤッ…ヤベ…テッ…ウブッ…タスケッ…」唸ってた……
    隙間から見える由美は前と後からされてるみたいでガクガク揺さぶられてて…由美を犯してるおじさん達が精神病の人だとすぐに分かった!
    パジャマ姿で口からよだれも垂らしてて…あたしも見つかったらヤバイと思って扉から離れようとしたらドンッ…
    何かに当たって後ろを振り向くと同じ感じのパジャマ姿の人が居て!大声で叫ぼうとしたら…殴られて気を失ったみたい…………
    ……ジュプ…ジュプ…
    何か聞こえるて目が覚めたあたしは目の前にボロ雑巾みたいになって倒れてる由美が見えて!慌てて近くに行こうとしたけど動けない…
    あたしは犬みたいなポーズにされてて、服も脱がされてて後からハメられてた…由美が見えたかと思うと目の前に男の人が来て口に入れられた…
    あたしは隙間から見てた由美と同じような感じで男の人に囲まれて動けずに…「アグッ…ユミッ……ウッ…ウッ…アッ…アウッ…タスケッ……」
    あたしと由美は昼過ぎまで犯された続けて15時くらいに解放された…
    ベトベトの体…中に沢山出されてて太ももを何かが流れ落ちてる…
    あたしと由美は夕方になって日が落ちる前に服を着て由美の家に行った、親が夜しか帰ってこない由美の家でシャワーを借りてひたすらお酒を飲んだ…
    すべて夢だと思いたくて……次の日テレビにあの廃病院が映ってて近くの施設から15人も居なくなり半分以上は廃病院の倉庫や倉庫付近で未成年の女性が1人、倉庫内で発見され暴行を受けた痕跡があると報じていた!
    あたしらもあのまま夕方まで倉庫に居たら、また朝まで犯されてたかもしれない…そう思うと凄く怖かった。
    今は普通に大学に通ってるけどあの夜の事はこれを読んだ人と由美しか知らない。


249  30代半の主婦 - 2016/03/16(Wed) 15:15 No.30685
    30代半の主婦です。 先週 通っている会員制のテニススクールのインストラクター(20代)に犯されました…。
    幸い専業主婦の私は 平日の昼間なら時間も取りやすいので 少しでも早く上達したい一心で個人レッスンを受講した後の事でした。
    今思うと受講中にも体への接触度も高く また過剰に視線も受けていたかも知れません。
    その日のレッスンが修了して 気持ち良く掻いた汗を流す為にシャワーを浴びようと 更衣室で下着を脱ぐ前に
    イキナリ背後から 『奥さん‥素敵な体してますね』 と言われて抱き締められ襲われました。
    急にビックリさせられると悲鳴って出せないものなんですね!? それでも私は 「ちょっ‥と、何するんですか! ここを何処だと思ってるんです!?」
    と 彼から逃れようとしました。 でも若くてスポーツマンの彼に敵うわけがありません。

    汗をタップリと吸った下着も強引に脱がされ それでもまだ汗をビッショリと掻いたシャワー前の恥ずかしい体を 彼はクンクンと匂いを嗅ぎながら
    その汗を舐め取るように舌を這わせて全身を舐め捲ります。 私は 体力的に敵わない実感と 汗まで舐められて辱められている羞恥心とに抵抗する気持ちも薄れていました。
    そしてそれは彼が異様に局部の膨らんだパンツを脱いだ瞬間に決定的となりました。 …スゴイんです!
    その長さも太さも軽く主人の2倍以上ありました。 何より目(心)を奪われてしまったのは、傘みたいに大きく張り出している亀頭の部分です。
    もう敵わない体力差は 私にとって都合の良い格好(大切)な言い訳材料でしかありません。
    何故だか喉に渇きを覚えて 「ゴクリ‥」と 唾を飲み込んだのを記憶しています‥。 あとはもう彼の性欲にされたい放題です。
    『奥さん‥旦那さんが単身赴任から帰って来る迄、僕が奥さんの面倒を見て上げますよ』
    そう言う彼を もはや押し退けようともせずに それどころか 逞しい彼の体にしがみ付いてしまい それはレイプでしたがレイプではなくなってしまいました。
    思えば、スクールの会員登録をする際に 何気ない話の流れから、主人が単身赴任中であることを話していました。
    おそらく欲求不満な主婦と思われて そこに付け込まれたのでしょう。
    でも私自身に性的な欲求の不満があったのは確かな事です(現に昼間家で自分を慰めたりしてしまいます)。
    それでもそこを見抜いて付け込んで来たのは 彼のイヤラシ過ぎるオチ〇チンです


250  新婚 - 2016/03/18(Fri) 21:50 No.30691
    先日会社で出会った彼と結婚をしました。
    私は結婚式の当日まで処女で、正直キスもした事がありませんでした。
    出会いも女子校でなかったし、どちらかというとインドア系で出かける事もそれほどなかったので、仕方がないのかも。
    でも短大を出て就職して、1年くらいたってから今の旦那さんと知り合いました。
    Hをせがまれる事はあっても「結婚したら」とはぐらかしていました。
    付き合っている事は会社でも極秘で、男性社員が多い会社なので、付き合ってくれと声を賭けられる事も何回もありました。
    6月に結婚したのですが、結婚式当日は友達とか同僚とかお祝いに来てくれました。
    そんななか半年前に交際を断った木原君(21)も「幸せになってね」と来てくれました。

    準備室で一人で居たら、その木原君が入ってきて「ウェディングドレス姿きれいですね」って。
    「ありがとう」って2.3分しゃべっていたら、突然キスしてきました。
    何が何だかわかりませんでした。
    あまりに突然にファーストキスを奪われました。
    木原君は
    「ずっと好きなんです。我慢できません」って襲いかかってきました。
    ウェディングドレスでは思うように逃げれず、すぐに捕まってしまい
    「大声を出したら大変な事になるよ。静かにしてて」
    もう1人知らない人が入ってきてビデオに撮っていました。
    キスをさせられて、イヤでも唾液を口移しに送られてきました。
    汚いと思ってもどんどん私の口に入ってくるので、ついに飲んでしまいました。
    涙が流れ、心の中では旦那さんを呼んでいました。
    でもこんな姿を見られるのもイヤで声は出ませんでした。
    そのうちウェディングドレスのスカートはめくられて、下着も取られてしまいました。
    オマンコをなめられて、凝視されて
    「俺のためにとっておいた処女か、千絵の処女は頂くよ」
    声を出したくても出ませんでした。
    木原君は処女の私に挿入してきました。
    私はただ痛いだけで、痛さで、屈辱で涙が止まりませんでした。
    大声を出せばレイプされている所を見られてしまうので、ただ痛さを我慢していました。
    しばらくして奥まで入れられ、「ウェディングドレスが汚れるから」って私を上にしてHをさせられました。
    自分からしているみたいで、すごくイヤでした。
    全然気持ちいいってものではありませんでしたが、木原君は満足して居るみたいでした。
    じっとしていたのですが、
    「動かないと終わらないよ」と言われ、仕方がなく体を上下に動かしました。
    「俺がいきそうになったら自分で抜けよ」と言われましたが処女の私にはどのタイミングかわかりませんでした。
    気持ちよさそうにしていたので抜いたら、
    「まだだよ。何やってるんだよ。中出しするぞ」
    私は中だけは逃れなきゃと思い、また腰を落とし、木原君を受け入れました。
    すごく情けなくて、まさか人生最良の結婚式の日にレイプされないといけないの?と大泣きになっていました。
    泣きながらオマンコの痛みをこらえて腰を振っていたら、膣の中が熱くなっていました。
    膣内で射精したみたいでした。
    「千絵は馬鹿だよな。抜けっていっただろ?千絵が自分で受け入れたんだから妊娠してもしらないぞ」と言われてしまいました。
    ビデオにも撮られていたし、処女を奪われ、挙げ句の果てに膣内射精とは…
    木原君達は逃げるように帰っていって、私も気づかれないようにドレスをなおしました。
    でも下着はありませんでした。
    式の間も膣からは精子と血が流れてくる気がして。
    意味もなく涙が流れて、祝福してくれているみんなには「千絵は泣き虫ね」って言われました。
    結婚式が終わって、少し1人で居ました。
    ウェディングドレスの裏地はピンク色に染まり、異様な臭いで、すぐに2次会用のドレスに着替えました。
    まさかの出来事に誰にも相談できずに、1人で悩んでいました。
    いま木原君の子を身ごもっていますが、旦那さんは喜んでいます。
    何とかしておろしたいのですが、おなかの子には罪はないし、悩んでいます。
    そんななか会社の引き出しに1枚のDVDが入っていました。
    「千絵さんの結婚パーティー」って題名でしたので見たのですが、レイプされているビデオでした。
    最後に字幕が入っていました。
    「千絵さん僕の精を受け入れてくれてありがとう。
    まさか千絵さんが受け入れてくれるとは思っても居ませんでした。
    おなかの子は多分僕の子でしょう。
    僕と千絵さんの愛の結晶ですね。休みの日にでも遊びにいきますね。
    また僕を受け入れてくれると思うと楽しみです。
    このDVDは大切に保管していてくださいね。
    なくなっても原本はあるので安心してください。」
    その日は旦那さんが出張で留守だったので、しっかり戸締まりをして居ましたが、チャイムが鳴り木原君とわかったので拒みましたが、DVDを持っていたのでまた犯されています。
    もちろん中に出されています。
    旦那さんとはずっと避妊していて、妊娠したのは数パーセントの事故だと思って居るみたいですが、木原君との子供です。
    会社ではキスを要求してきます。
    断れない私が情けないです。


251  OL - 2016/03/14(Mon) 22:28 No.30683
    私は23の時、中規模の広告代理店にアシスタントとして勤務していました。
    その時出入りしていたひとつ年下の新人クリエイター(の卵)S君が面白くてやさしい人で、
    時々一緒に食事にいったりするようになってました。
    実は私は堅い親に育てられ、実家から通っていたこともあり、
    なんとなくチャンスがなく、23歳で実はまだ処女でした。
    そこまで処女だったので「せっかくなら将来結婚を約束してくれる人に捧げたい」
    と考えるようになっていました。
    S君は話も面白く、誠実で、やさしい人で、なんとなく私に気があるようでしたが、
    あくまでも友人としての態度を崩しませんでした。

    あるとき、S君は彼の友人で現在は大手の商社に勤めているというF君を連れてきました。
    別に深い意味はなく、ただその日にF君と会っていたので流れで連れて来た、
    ぐらいの事だったようなのですが。(あとで分った事ですが、S君がF君に
    「自分の好きな人がいるので見てほしい」というような事だったようです。)
    それからは時々3人で会って遊んだりして、楽しい日々でした。
    1年程たったある日、突然、S君が言いました。
    「実は、仕事で大きなミスをして、今度遠くの都市に左遷されるなった。
    だが、君と離れるのがつらい。僕の心のよりどころとして、いつも君といたい。ついて来てくれないか?」
    それまで、キスどころか手もつながなかったS君からの告白に、
    私はびっくりしてまともな返事ができませんでした。
    「あまりに突然の事で返事ができない。そんな急に言われても困る」というような返事をしたと思います。
    実は私も悪い気はしなかったのですが、今までとの変化があまりにも急すぎて、
    優柔不断な私には決めかねたのです。(生活の安定しない職業というのも頭の中によぎったのも確かです)
    ところがS君はどうやら「断られた」と勘違いしてしまったようなのです。
    ある日突然、S君は別れも言わないで遠くの都市に行ってしまったのです。
    S君が引っ越して2ケ月が過ぎました。
    携帯も通じなくなり連絡先も分からなかった私は、友人のF君を呼び出して、
    S君の連絡先を聞こうと思いました。
    やってきたF君にこれまでのいきさつを話して、連絡先を教えてもらいました。
    そして、S君が本当に私を好きだった事、好きだったからこそ、
    大切にしてなかなか手を出さなかった事を聞かされました。
    「私はS君ともう一度ちゃんと話したかったのよ。」Fはハッとした様子でした。
    「お前、Sが好きだったのか?」私は、こくっと首を縦にふりました。
    Fは「・・・・・そうなんだ。Sはお前にふられたと思って・・・・・。」
    Fはしっかりとした口調で話をしてくれました。
    実は以前からSを好きなA子という女の子がいたこと。
    Sはそれを知っていたが、私の事を好きだったのでその娘には手を出さなかった事。
    遠くに行ったSを追い掛けて、その娘はすべてを投げ捨てて行った事。
    Sはそこまで好いてくれるその娘を受け入れ、今は大切に思っている事。
    失われた2ヶ月は、あまりにも重いものでした。
    二人で酒を飲みながら、私はいつか泣いていました。
    F君はやさしく慰めてくれていました。
    私はやけ酒を飲みながら、いつしか記憶がなくなっていました。
    ふと気がつくと、私はベッドに横になっていました。ラブホテルの一室です。
    シャワー室からバスタオル一枚で出て来たのは、・・・・・F君でした。
    私はびっくりして「いやあ!」といいました。
    Fは「なにいってるの。抱いてっていったのは千香だろ。」と驚きません。
    私は「ちがう、これはなにかのまちがいだわ。」といいましたが、Fは笑って取り合ってくれません。
    「ほら、千香もシャワーしておいでよ。」「いや、そんなはずは。これは違うのよ。」
    Fはようやく私が本気ではなかったのに気がついたようです。
    「おいおい、今さら嘘とか言わないでくれよ、お前が誘ったんだろ。」
    それまで紳士的だったFとはうって変わって強引でした。
    「いや、そんなはずは。」「Sの代わりに俺が抱いてやるよ。あいつとやりたかったんだろ。」
    「まって、ダメ!」「シャワーしないなら、そのままでいいよ、ほら。」
    Fは強引に抱き寄せると、唇を重ねてきました。一瞬力が抜けた私を、Fはベットに押し倒しました。
    「あ、だめ!」私はそれをいうのがやっと。
    Fはキスをしたまま私におおいかぶさると、右手で私の胸を掴みました。
    この歳まで処女だったからといって、その手の情報に無知だった訳ではありません。
    実は私だって性欲は人並みにあり、それは自分自身で対処している毎日でした。
    初めて他人に揉まれた胸に、私はついつい感じてしまったのです。
    「あ!」と声をあげたのをFは見のがしませんでした。
    「ほら、感じてるじゃないか。ちゃんと。」
    Fは私の服のボタンをはずし、ショーツをたくし上げると、
    すばやく背中に手をまわし、ブラのホックをはずしてしまいました。(手慣れている!)
    気がついた時には私の乳首は彼の唇に奪われていました。
    私はもうパニックで、よくわからない状態でした。
    「千香の胸、想像よりもすごいね。きれいだよ。」
    彼は私の横に寄り添って、右手が私の左胸を揉み、唇が私の右の乳首を吸っていました。
    他人に愛撫されるという初めての感覚に、私はもう思考能力がなくなっていました。
    彼は私の上半身を裸にして、私の頭横に座ると、体をかがめ、私の胸を愛撫しました。
    「教えてやろうか、Sはお前の事が本当に好きだったんだよ。
    お前と一緒に撮った写真みながらオナニーしてたんだ。他の女には手を出さずに。」
    彼の大きな胸が私の顔の上にありました。私はそれがSの胸のように思えました。
    私はその背中に手をまわすと、乳首に舌を這わせました。
    「気持ちいいよ千香。きっとSもしてほしかっただろうね。」
    Fの愛撫は、私の胸から脇腹、へそ、そしてもっと下へと降りてゆきます。
    彼は、私のスカートをはずして脱がせると、下着の上から強引にさすってきました。
    「もっと力抜いて、足開いていいよ。」私は力を入れて足を閉じていました。
    まだ男にそこを見せる事を躊躇していたのです。
    「千香、濡れてるよ。」「いや、だめ。ぜったいだめ!」
    「なんで?」「あの、お風呂入ってないから。」
    「じゃあ、まってるから、いってきて。」言い訳できない状況で、お風呂に行きました。
    私は脱衣所で残っていた下着を脱ぐと、シャワーを浴びて少し冷静に考えました。
    Sとの事はもう諦めないといけない。それにSは不安定な職業だし。
    Fは堅実なサラリーマンだし、結婚すれば安定した生活ができるだろう。
    25歳まで処女だった私は、計算高い女になっていたのかもしれません。
    バスタオルを巻いてお風呂から出ると、Fはビデオを見て待っていました。
    「さあ、おいでよ。」呼び掛ける彼の横に座ると、私は目を閉じました。
    彼の唇が私の唇と合わさりました。私がちょっと口を空けると、彼の舌が割って入って来ました。
    彼が強い力で私の口を吸いました。私が苦しくなったときにようやく離してくれました。
    彼は私を抱きかかえるようにして、ベットに寝かせました。そして再び、彼の口と手が私の胸に・・・・。
    私は、これから起きる事を想像してぼおっと知っていました。
    「千香、好きだ。俺じゃだめか?」「うーん。」まだ複雑な感情を覚えながら曖昧な返事をしました。
    私は胸から全身に広がる快感に身を任せました。
    彼は両手で私の胸を揉みながら、唇を私の乳首から鎖骨へ、耳たぶへ。彼の息があつい。
    「気持ちよくしてあげるからね。」耳もとで彼がささやきました。思わず下半身がジュンとなりました。
    彼はもう一度軽くキスをすると、今度は唇を鎖骨から脇腹、へそ、そして・・・。
    「足、開いて。」そう、私はまだ足を堅く閉じていたのです。私はおずおすと足の力を緩めました。
    彼の両手が、私のひざを掴むと、ゆっくりと開きました。
    『ああ、私のあそこが今、男に見られている』そう考えただけで、私はぼうっとしてしまいました。
    彼の両手が私の茂みをかき分けると、入り口をなぞりました。
    「ああっ!うーん。」自分でもびっくりするような色っぽい声が出ました。
    「千香、すごいよ。きれいだ。いい色してるね。」
    彼は私のひだを指で開くと、あそこに舌を這わせました。
    あそこから広がる初めての快感に、私は全身を震わせて感じてしまいました。
    友だちに教えられてオナニーを覚えてから10年、こんな感覚は初めてでした。
    もう、相手がSだろうとFだろうと、どうでも良くなっていました。
    私の中にあるメスの本能に、自分でも初めて気がつきました。
    ふとみると、私の顔の横に、黒々とした彼のモノがありました。
    私は本能に従って、夢中でそれを握っていました。
    実は一人の愉しみのために、大人のおもちゃを通販で買って持っていました。
    でも今握っているそれは、そんなものとは違って、なんだか愛おしいものがあったのです。
    私は下半身の快感に合わせて、握っているそれを夢中で上下に擦りました。
    彼は、ううんというような声を上げました。すると先端から透明なものが私の上にたれて来ました。
    彼は私に言いました。「千香、気持ちいいよ。口でやって。」
    彼は私の顔の上にまたがり、あの部分を私の顔の上に持って来ました。
    『これが69とかいう形ね』そんな事をなんとなく考えながら、目の前の彼のものを口に含みました。
    ちょっとむせるような青臭いにおいがしましたが、不思議と恐いという感じはしませんでした。
    男のものをゆっくりと眺めたのは初めてでしたが、なんとなく可愛いという感じさえしました。
    彼の先端はちょっと太くなって裏側が三角形に尖っていました。
    裏側がずっと線がついていて、根元の袋の方まで続いていました。
    私は先っぽを加えながら、その線にそって舌を使いました。
    私が舌を使うと、彼のものがびくびくっとなりました。
    それに合わせるように、私の割れ目をなぞる彼の舌にも力が入ります。
    彼の分泌液が私の口の中でだ液と混ざり、口の中が一杯になってきました。
    私が苦しくなって口を離すと、彼も起き上がりました。
    「千香、いいかい?」私はもうだんだんどうでも良くなって、快楽に身を任せていました。
    もう処女を失う事よりも、これから起きる事への期待が大きくなっていました。
    F君は私の足を広げると、間に座りました。
    そして、私の上におおいかぶさると、私にキスをして舌を入れました。
    私は思いきり彼の唇を吸いました。彼のだ液が私の口の中で、私のだ液と混ざりました。
    次に彼は再び私の胸を両手と唇を使って愛してくれました。
    また私の中がジュンとなるのがわかりました。
    「千香、いくよ?」彼はそういうと自分のモノを手でつかみ、私のあそこにあてました。
    私は思わず力が入り、足をすぼめて彼を挟んでしまいました。
    「もっと足開いて。」彼は両手を私の間にひじ立ての状態にして、手のひらで私の肩をつかみました。
    彼が少し腰を落としました。私のあそこに力が加わるのがわかりました。
    なんというのでしょう、傷口をむりやりなでるような、刺すような痛さがありました。
    「あ、いたい!」彼はびっくりして、止まって尋ねました。
    「あれ、千香ってもしかして、初めて!?」
    私は、力一杯両足で彼を締め付けている事に気がつきました。私は、小さくうなづきました。
    彼は一瞬びっくりしたようでしたが、すぐに「じゃあ、俺が女にしてやるよ。Sじゃなくて悪かったな。」
    彼は再び私の上に乗ると、下腹部を沈めました。
    私は目をぎゅっとつむり、シーツを掴むと力一杯握って構えました。
    23年間大事にしていた処女が、今日まで好きでもなかった男に奪われるのか。
    彼のモノが私のあそこに押し付けられ、まるで腹が裂かれているような感覚が襲いました。
    「痛い!痛い!」「力抜いて!力入れる程痛いよ。」彼の声が耳もとでします。
    彼の唇が私の唇を塞ぎます。私は少し諦めて、手に入れた力を緩め、
    彼の背中に手をまわすと、ぎゅっと抱きました。
    「そう、楽にして。いくよ。」彼が少し入ってきた所で、最大の痛みがありました。
    「あー!いたあい!いたい!」私はそんな事を言ったと思います。もう彼はかまわず進めていました。
    彼は、さらに力を入れました。私は下腹部の様子に神経を集中しました。
    彼の堅いものが私の割れ目を、それまでに広げた事のない大きさにまで開いていきます。
    まるで彼のモノが私のおなかの中の中央部まで入り込んだのではないかと思った頃、
    彼がふうっと息を吐きました。
    「千香、入ったよ。」私はうっすらと目を開けました。
    腕立ての状態の彼が私の上で私を見つめていました。
    『私はこの男に処女を捧げたのか』妙な感慨がよぎりました。下腹部には鈍痛が走ったままです。
    私がなにも言わないでいると、彼が「ごめんな、俺で。」・・・私は思わず涙がこぼれました。
    彼はちょっと情けなさそうな顔をしましたが、すぐに「大事にしてやるからさ、お前を。」
    と優しい声になっていいました。「まるで俺が年上みたいだぜ。」
    泣いている私にキスをして慰めてくれましたが、やがて彼は、「動いていい?」と確認してきました。
    そう、彼のものは私の下腹部につきささったままです。私は小さく「うん」といいました。
    「外に出してね・・・。」彼は、はじめは小さく、すこしずつ大きく動きました。
    私は彼にしがみついて、痛いのを堪えました。
    「すごいよ千香。今までで一番だよ。こんなきついなんて。」彼は気持ちよさそうに動きはじめました。
    だんだん早くなるので、私は痛さが強くなるのが恐くて、足に力が入りました。
    それは彼のものをさらに締め付ける事になったようです。
    「うーん、千香、気持ちいいよ。お前はどうだ?」
    私は痛さが恐くて、感じるどころではなかったのですが、
    私の中に男が入っているという事実だけで、思考が停止してなにもいいませんでした。
    彼の体がうっすらと汗ばんできました。ふと目を開けてみると、天井の鏡に二人が写っていました。
    激しく腰を振っている裸の男。その下にあられもなく足を広げて男の背中に手を回し、
    男のモノを受け入れている女、それが私でした。
    今日までまともに男とつきあった事もなく、後生大事に処女を守って来たはずの私。
    それが今、こんな格好で男に抱かれているんだ。そんな冷静になっている自分がいました。
    もう痛さももしかしたら快感かしらと思える程、感覚が麻痺していました。
    もしかしたら少しは感じていたのかも知れません。
    ただただ、私の中を貫く男のモノの感覚に集中していました。
    それは確かに自分の指やおもちゃでは絶対にわからない初めての感覚でした。
    私はその感覚に体が反応する事に気がつきました。
    次第に彼の動きに合わせて、自分も腰を動かしていました。
    「千香、感じてるの? 気持ちいい?」
    彼の動きが早まりました。私も自分の中がぐっと熱くなるような感覚がありました。
    「うーん。凄いよ。もうだめだよ。もういってもいい?」
    私はてっきり彼が最後は外に出すと思っていたので、そういう意味でうなずきました。
    彼はさらに強く動くと、「はあー!」と大きく息を吐き、
    私の上におおいかぶさって私の頭を強く両手で挟みました。
    私の胸は彼に潰され、彼の全体重が私にのしかかりました。
    私は「あっ」と思いましたが、彼が上に乗っているので逃げる事ができませんでした。
    鏡に写った彼の尻がぐっと私の足の間に押しつけられるのが見えました。
    私の中で彼のモノがさらに熱くなり、ビクビクっと震えました。
    私はもう諦めました。彼の背中に回した手に力を入れ、ぎゅっと抱き締めました。
    私が彼のすべてを受け入れた瞬間でした。
    しばらく二人でじっとしていましたが、彼がやがて顔を上げて、私にチュッとしました。
    そして涙ぐんでいる私の目を見て「ありがとう、良かったよ」といいました。
    そんな彼を見て、私は「この人を好きになってもいいかな?」と思いました。
    私の中にまだ入っている彼のモノは、少し小さくなったようですが、鈍痛は続いていました。
    でも、この男の女になったんだという感慨の方が強くなったのです。
    彼はやがて体を起こすと、私から離れました。
    彼のモノからは細い液体がつーっと伸びて、私の股間までつながっていました。
    私も体を起こすと、自分の股間に起こっている事を目で確認しました。
    大事に守って来た私のあそこからは、二人の愛液と彼の精液と、
    そして私の破瓜の血がまざったものがだらりと流れていました。
    シーツには大きなシミができていました。
    きっとホテルの掃除のおばさんは、私達の出た後、ここで処女を失った女がいた事を知るのでしょう。
    それはめずらしい事ではないのでしょうけど、
    まさかそれが22の女から流れた事までは想像できないのでしょう。
    「本当に初めてだったんだね。うれしいよ。千香の最初の男で。」
    じっとシミを見つめている私を見て、彼はそう声をかけてくれました。
    私はまた理由もなく涙が出て来ました。
    彼はそっと私を抱き寄せると、耳もとでささやきました。
    「好きだ。今までで最高だったよ。これからもつきあってくれ。千香。」私は自然にうなづいていました。
    私達は後始末をしたあと、彼がシャワーに行きました。
    私は、信頼できる女友達に電話をして、うちの親にアリバイ工作を頼んでから、
    次に親に電話をして、女友達と飲んでいる事にしました。
    そして、彼の後を追ってシャワーに入りました。その夜は結局朝まで愛しあいました。
    明け方には、私もなんとなくいく事がわかるようになりました。会社には風邪をひいて休みました。
    家に帰って、飲み過ぎで頭が痛いと言って寝てました。股間にはずっと違和感がありました。
    昼頃、両親が外出してしまってから、家のシャワーを浴びました。
    股間からはまだ少し固まったような彼の精液が出て来ていました。
    それからは、しばらく毎日のように彼と愛しあいました。
    22になって初めて男の味を知ってやめられなくなったのかも知れません。
    でも、本当に彼(F)を愛しはじめていたのかも知れません。
    1ヶ月が過ぎ、生理がこない事がわかりました。彼の子がおなかにいたのです。
    先生には心当たりを聞かれましたが、最初の内は毎日のように抱かれていたので、正確にはわかりません。
    もしかしたら、最初の行為ですでに妊娠したのかもしれません。
    私の中に自分の子がいることが分かって、彼はS君に電話をし、このことを伝えました。
    彼はSに謝ったようですが、当然Sは許してくれませんでした。SとFの友情は終わったのです。
    私は会社を退職し、名字がFに変わりました。
    実家の近くに借りた家で彼の帰りを待ち、小さな子供を育てています。
    風の噂では、SもA子ちゃんと結婚し、仕事も成功して都会のK市でそこそこうまく行っているようです。
    私の夫は、仕事で帰りも遅く、出張も多く、出産後はあそこの感じが違うとか言って、
    私をあまり抱いてくれなくなりました。
    たまに体を重ねる時があっても、性欲の処理ぐらいにしか思っていないのか、
    自分だけさっさと行って寝てしまいます。
    物足りない私は、優しかったSの面影を思いうかべながら、
    Sに抱かれている事を想像しながら自分を慰めています。
    『あの時、迷わずにすべてを捨ててSについて行っていたら・・・・・』
    そう思わずにいられないこの頃です。
    なんだかここに投稿したら楽になりました。
    もういちど気を取り直して今の夫を愛せるように努力してみます。
    なんといっても、私が抱かれたただ一人の男なのですから。


252  淫乱OL - 2016/03/10(Thu) 13:49 No.30674
    私は酔ったフリをするのが好きなOL。
    なぜわざわざ酔ったフリなどするのかと言えば、それは、私が酔うと男性社員達がいやらしい事をしてくれるからです。
    それは、酔ったフリじゃないといけません。本当に酔ってしまっては、せっかくいやらしい事をされるその瞬間が冷静に楽しめないからです。
    私は今年で二十八になりました。
    正直に申しましてあまり美人ではございません。
    いえ、決してブスというわけではございませんが、他の同僚OL達と比べると美人ではない部類に入ってしまっているようです。
    入ってしまっているようですというのは、男性社員を見ていればよくわかります。
    男性社員達は私という、所謂『おばさん』にはほとんど興味を示さず、私よりも若くて可愛い、新入社員の真鍋さんや、事務の倉橋さん達とお昼のランチを食べたがるし、又、飲み会にも彼女達ばかりを誘いたがるからです。
    だから私はいつもオマケです。
    男性社員達から、美人ではない部類として扱われる私は、いつも新入社員の真鍋さんや、事務の倉橋さんのオマケとして、お昼のランチや飲み会の隅っこで一人ポツンと座っているのです。
    しかし、そんないつもはオマケな私が主役になった事があります。
    それはある飲み会の席で私が酔った時でした。
    あれは丁度、新入社員の真鍋さん達が入社した日の歓迎会の席でした。
    若い新入女子社員達は、皆、長いツケまつげをパチパチとさせ、唇をいやらしくグロスで輝かせているような、そんな派手な子達ばかりでした。
    その中でも茶髪を軽く巻き髪にした真鍋さんなどは、まるで繁華街のキャバクラ嬢そのもので、あのお固い部長までもが「これからはキャバクラなんかにいかなくてもいいなぁ」などと平気でセクハラ発言を繰り返すほど、その時の歓迎会は男性社員達にとってそれはそれは刺激的な歓迎会となったのでありました。
    当然、私はおもしろくありません。
    それまでの飲み会では、私もそれなりにチヤホヤされていました。
    去年までは女子社員の少なかった会社でしたから、だからこんな私でも飲み会となればそれなりに女として扱われていたのです。
    なのに今では私はすっかり忘れられた存在です。
    おもしろくない私は、その居酒屋の大座敷の一番隅っこで浴びるようにヤケ酒を飲んでやりました。
    そうしていると、本来お酒がそれほど強くない私はみるみる酔って来ました。
    体の力がダランと抜け、自分でも何を言っているのかわからないような言葉を独りブツブツと呟いては、突然意識が「ふっ」と飛んでしまう始末です。
    そんな中、ふと気がつくと営業の山下さんが私の隣に寄り添うように座っては、
    「大丈夫か中村さん。酔い潰れるのはまだ早いぜ」などと下品に笑っております。
    私は、朦朧とした意識の中で、
    「山下さん、私みたいなおばさんにかまわず、アッチに行って楽しんで来て下さいよ」と卑屈に言うと、
    山下さんは「なに言ってんだよ、中村さんはまだまだおばさんなんかじゃないぜ……」と耳元で囁きながら、掘りごたつ式のテーブルの下にそっと手を回して来たのです。
    私は、そんな山下さんに太ももを優しく撫でられながら、満更悪い気はしませんでした。
    本音で言えば、もっと若い村山君にそうして欲しいと思いましたが、しかし今のこのイライラとした気分が癒されるのであれば、カツラと噂されている山下さんでも「まっ、いっか」という感じだったのです。
    しかし、私が抵抗しないでいると、山下さんの手は、「まっ、いっか」では済まされない個所に段々と近付いて来ました。
    「ほら、中村さん、もっと飲めよ」などと、山下さんは周りに聞こえるような声で叫びながらも、しかしその掘りごたつ式のテーブルの下の手は、皆に気付かれないようにこっそりと私のスカートの中に入って来たのです。
    私はソロソロと忍び寄って来る山下さんの手に、太ももをギュッと閉じては固く防御してやりながら、知らん顔して酒を飲んでました。
    すると山下さんは、まだ私を酔わし足りないと思ったのか、「さぁ、もっと一気にグイッと」などと、テレビコマーシャルのようなセリフを吐きながら次々に私に酒を勧めて来たのでした。
    そうやって飲まされているうちに、ふと気がつくといつの間にか私の左隣りにはもう一人の男が座っていました。
    そいつも、これまた山下さんと同じ万年平社員の木下さんで、豚のようにブクブクと太ったメタボな親父であります。
    私はそんな木下さんの脂ぎった横顔を見つめながら、アッチのテーブルに見える新入女子社員達に囲まれては楽しそうに笑うジャニーズ系の村山君を見つめては、どーして私の周りにはこんな奴しか来ないんだろうとイライラし、またしても酒を一気に飲み干したのでした。
    相当な量のお酒を飲みました。
    意識は完全に朦朧とし、そこがどこなのかもわからなくなる事があるくらい、そのくらい酔ってました。
    ふと気がつくと、その居酒屋の個室座敷はいつしかシーンと静まり返り、あの新入女子社員達の忌々しいブリッコ声も消え失せていました。
    「えっ?」と思いながら顔をあげると、私の正面で企画部の井上さんがチビリチビリと酒を飲んでいます。
    この井上と言う男もやっぱりウダツの上がらない万年平社員で、見るからに貧乏神を背負っているような品粗な男でした。
    「まぁ、それもこれも会社の考えなんだしさ、俺達サラリーマンは黙って会社の方針に従って行くしかないと思うんだよな……」
    そんな声が聞こえ、ふと右を見るとカツラの山下さんが焼酎のグラスを傾けながら話しています。
    そんな山下さんに「だよな」と答えた左側を振り向けば、そこには豚面をした木下さんがウンウンと頷いていました。
    居酒屋の個室座敷には、その三人と酔い潰れている私が残っているだけでした。
    こんなウダツの上がらない平社員達に囲まれながら酔い潰れている自分が、とっても哀れに思えて仕方ありませんでした。
    そんな事を思いながら、私も皆と一緒に帰りたいと席を立ち上がろうとしますが、しかし飲み過ぎたせいかまったく力が入りません。
    それを何度か試みようとしていると、ふと自分の下半身が軽くなっている事に気付きました。
    「あれ?」と思いながら、私がテーブルの下を覗こうとすると、それに気付いた山下さんが「ほら中村さん、飲も飲も」と言いながら私にビールグラスを持たせようとします。
    私は「はぁ」と返事をしながらグラスを握り、そしてテーブルの下をこっそりと見ました。
    すると、私の脹ら脛に、赤い下着がぶら下がっているのが見えました。
    (……えっ?なにこれ?)
    事態が読み込めないままの私がオロオロしていると、「ほら、中村、今夜は徹底的に飲むぞ」と正面に座る井上さんが、やけに爽やかな笑顔を作りながら私のグラスにビール瓶を傾けて来ました。
    背筋がゾッとしました。
    いったい誰が私の下着を……と思うと、異様な恐怖と強烈な恥ずかしさが朦朧とする脳を襲って来ました。
    再び「ほら!」と井上さんに催促され、仕方なくそっとグラスを突き出すと、
    「まぁ、ウチの会社は全国的には業界ナンバーワンなんて言われてるけど、支店レベルで考えたら」と、再び隣の山下さんが話し始めました。
    そんな山下さんの声を聞きながら、(いったいこれはどーいう事?)と、グラスの中に注がれていく黄色いビールをぼんやり見つめていると、不意に下半身にヌルッと滑る感触を感じました。
    同時に私の腰が無意識にピクンっと動き、おもわず私はビールグラスを持ったまま「んんっ」という声を洩らしていました。
    それはまるで金縛りに遭っているような感じでした。
    いや、金縛りというより幽体離脱しているような感覚といったほうが正しいかもしれません。
    山下さんの手が私の股間でモゾモゾと動いているのが客観的に見え、そしてその指が、私の膣の中に入り込んではクニクニと動いている感覚を第三者的に感じています。
    「それはわかるけどさぁ、だけどボーナスがあれだけってのはちょっと酷すぎるぜ実際」
    左隣に座る木下さんが、デブ特有の声でボソボソと言いながら私の胸をグニュッと揉んでいます。
    その感触があまりにも生々しいため、(あれ?)と思いながら視線を胸に落とすと、私のブラウスのボタンは無惨に外され、そこにはブラジャーから捻り出された乳が赤黒い乳首をピーンと立っていました。
    そんな私の体は思うように動いてくれませんでした。
    意識ははっきりしているものの、しかし飲み過ぎた私の体は言う事を聞かず、完全にやられ放題の無抵抗なのです。
    「そう言うけどさ、俺達なんてまだいい方らしいぜ。渋谷支店のヤツラを見てみろよ、ボーナスを半分もカットされてたって言うじゃないか」
    そんな井上さんの言葉が聞こえて来ました。
    が、しかし、その声は、私の正面からではなくテーブルの下からモゾモゾと聞こえて来るのです。
    私は、このままでは井上さんにノーパンのアソコが見られてしまうと思い、慌てて股を閉じようとしました。
    しかし、私の股間を弄っていた山下さんの手が、そんな私の太ももを凄い力で押さえつけそれを阻止します。
    (いやです、恥ずかしい)
    そう言葉に出そうとしても、私の声は「うぅぅん……」という酔っぱらい特有の呻き声にしかなりません。
    そう唸る私に、デブの木下さんが「どうした?気持ち悪いのか?」と言いながら、その脂ぎった豚面を私の顔に近づけて来ました。
    いくら酔っていても、その動物的な木下さんの口臭ははっきりと嗅ぎ分ける事ができました。
    そんな口臭に顔を歪めながら、(いや、いや、来ないで)と頭の中で叫んでいると、木下さんはいきなり私の頭を左腕で固定し、なんと私の唇の中にそのヌルヌルとした気色の悪い舌を押し入れて来たのです。
    「いやぁぁぁぁぁ」
    私は木下さんの口の中に必死に叫びました。
    しかしそれは「うぐっ……ぐぐぐ……」という唸り声に変わるだけです。
    木下さんの分厚い舌は私の口内をグルグルと掻き回し、私の舌にその気色の悪い舌を絡めて来ました。
    そんな生温かい木下さんの舌に吐き気を感じていると、今度はなんと、テーブルの下に潜り込んでいた井上さんが私の両膝を両手で掴み、ゆっくりと左右に開き始めたのです。
    井上さんはテーブルの下で私の股を思い切り開き、山下さんの指が蠢くそこをジロジロと覗いているようでした。
    「凄く濡れてるな……」と、井上さんが小声で囁くと、山下さんが「グショグショだよ」と笑いながら答えました。
    すると井上さんは、私の股間に顔を近づけながら「こいつのココ、ちょっと小便臭いよ。オシボリくれよ」と言ったのでした。
    そんな2人の会話を、豚男に強引なディープキスをされながら聞いていた私は、恥ずかしくて恥ずかしくて堪りませんでした。
    しかし、抵抗しようにも身体が自由に動きません。
    それどころか、今の私は言葉すらまともに発する事が出来ないのです。
    そんな私の耳元に男達の囁き声が聞こえて来ました。
    「じゃんけんで決めるか」と言ったその声はカツラの山下さんでした。
    「ゴムは」と心配そうに呟いたのはデブの木下さんで、「そんなのオシボリの中で出せばいいだろ」と吐き捨てたのが、企画部の井上さんでした。
    ぐったりとする私はそのまま座敷に寝転がされました。
    寝かされると急激に酔いが回って来たようで、天井のライトがグルグルと回っています。
    座敷の襖の向こうからは「三名様御案内しまーす」という店員の元気な声が聞こえていました。
    そんな騒がしい声を聞きながら、私はこんな場所で犯されるのかと思うと、もし店員や他の客に見られたらどうしよう、という恥ずかしさが猛烈に湧いて出て来ます。
    そんな私の頭の上では、ウダツの上がらない平社員三人が必死にじゃんけんを繰り返しています。
    社内ではいつも消極的な三人ですが、しかしその時の三人は今までにはない精力的な意欲を発揮していました。
    じゃんけんは山下さんが勝ちました。
    2番は井上さんで最後が木下さんです。
    恥ずかしさの中で悶え苦しんでいる私は、誰が一番で誰が二番でもイイから、早く済まして欲しいとそればかり考えていました。
    山下さんが、フローリングの床に座布団を敷きました。
    その上に私を横たわらせると、私を見下ろしながらカチャカチャとベルトを外し始めました。
    残る二人の男は、襖の隙間を覗く見張り番です。
    山下さんが、そんな2人に向かって「恥ずかしいから見るなよ」と笑いながら、モゾモゾとズボンを膝までズリ下げます。
    ピーンっと突き起った赤黒いペニスが私の目に飛び込んできました。
    こんな不釣合いな場所で見るソレは妙に生々しく、私は恐怖と共に少しだけ欲情し始めていました。
    ペニスを突き立てた山下さんは、そのまま私の身体に覆い被さって来ました。
    私の小さな体を太い腕の中にギュッと抱きしめながら、下半身をモゾモゾと動かしては肉棒で私の穴を探しています。
    私の膣は濡れていました。
    それがどういう状況でいつそうなったかは記憶にございませんが、気がついた時には既にソコはヌルヌルになっていました。
    山下さんの亀頭が私の穴を捕らえました。
    ヌルッという感触と共に、コリコリとした肉棒の感触が膣に広がります。
    腰を振る山下さんは「ハァハァ」と私に息を吹き掛けながら、私の顔を覗き込みました。
    私は意識不明のフリをしたまま、わざとらしく「うぅぅん……」と首を振ります。
    すると山下さんは私に意識が無い事に安心したのか、私の唇を舌先でチロチロと舐めたり、耳たぶを唇で銜えたりして来ました。
    そしてその耳元に「中村さん……気持ちいいか……」と何度も何度も囁きながら、ふいに「うっ!」というスタッカートな息を吐き出したのでした。
    慌ててペニスを抜いた山下さんは、私の股間のすぐ真下に敷かれていたオシボリの上に精液を飛ばしました。
    「っふ、っふ」と何度も息を吐きながらペニスをシゴいています。
    そんな山下さんのペニスにベットリと付着する私の汁が、上下される度にくちゃくちゃとイヤらしい音を響かせていました。
    山下さんが「終わったぞ」と言うと、続いて井上さんがやって来ました。
    井上さんは「店員がさっきからこっちの座敷をチラチラ見ててさ、もしかしたら追加注文とか聞きに来るかもしれないから気を付けてくれよ」と、小声で山下さんに告げると、そのまま私の両足を抱え上げ股間に入り込んできました。
    私の股間の中で、カチャカチャとベルトを外し始める井上さんを薄目を開けてソッと見てみると、井上さんの顔は異常なくらいに真っ赤に火照っていました。
    カチカチに勃起したペニスが天井に向かってピクピク痙攣していました。
    いきなり私の右手を掴んだ井上さんは、ぐったりとした私の手の平の中にペニスを握らせました。
    そんな私の手を上下に動かす井上さんは、もう片方の手を私の股間に回し、そして膣の中に指を入れると、乱暴にぐぢゅぐぢゅと掻き回したのです。
    いきなり乱暴にされた事により、急に私の感情に火が付きました。
    それまでは、この悲惨なレイプも産婦人科の医師に診断されていると思って、ちょっとだけ我慢していればいいんだ、と自分に言い聞かせては諦めていたのですが、しかし不意に乱暴に扱われた事で私の感情が昂り始めたのです。
    そうです。
    私は元々マゾっ気があるようで、セックス中にお尻を叩かれるのが大好きなのです。
    ホテルの浴衣の紐で両手を縛られ、そのままガンガンと攻められると何とも言えない快感に包まれる私は、その度に昔付き合っていた彼からは、「変態だろ」といつもそう言われていました。
    そんな私は、井上さんのこの乱暴な指の動きに我慢できなくなり、ついつい「うぅぅん……」と声を上げてしまいます。
    すると井上さんは、酔った鬼のような目付きで私を見下ろしながら「感じてるのか中村」と低く呟き、更に指を激しく掻き回して来ました。
    井上さんは私の膣だけではなく肛門までも弄りまくると、我慢できなくなったのか、いきなり私の身体に覆い被さり、ハァハァと荒い息を吐きながらペニスを捻り込んできました。
    大して大きなペニスではありませんでしたが、しかしその勢いと言うかその荒々しい獰猛さは、あきらかに山下さんのソレとは比べ物にならないくらい私を感じさせてくれました。
    井上さんは私を床に押し付けながら、カクカクと物凄い勢いで腰を振って来ました。
    あまりの勢いに、フローリングの床に擦れる膝が痛かったのか、途中で自分の膝の下に座布団を敷いたくらいです。
    井上さんはそうやって私を犯しながら、私の乳首を引っ張ったり、髪の毛を鷲掴みにしたりと私を乱暴に扱いました。
    そんな荒々しさに堪らなく感じてしまった私は、「あぁん、あぁん」と声を張り上げます。
    すると井上さんは「アホ、声出すなよ」と慌てながら私の身体をひっくり返し、私の顔を座布団に押し付けながらバックから激しく攻めたのでした。
    その際、井上さんはタプタプと揺れる私の尻肉を何度も鷲掴みにしました。
    私は心の中で「叩いて!そこをおもいきり叩いて!」と叫びまくります。
    そしてその私の気持ちが通じたのか、井上さんが私の尻をペタペタと叩きながら「こいつ、かなりのヤリマンだな」と誰かにそう言った瞬間、私はそのまま絶頂に達してしまったのでした。
    井上さんは私がイッた事に気付いたらしく、そんな私の様子に更に高揚しました。
    後から私の身体を抱きしめ、お尻の肉にガンガンと腰を打ち付けながら、私の耳元に「中村、イクぞ」と唸りました。
    膣の中で井上さんの精液が迸りました。
    それは完全な中出しでした。
    次の木下さんが、豚のようにフハフハと荒い息を吐きながら私の上に乗って来ました。
    木下さんはその数センチしかない小さなペニスを私の中にヌルッと入れると、不意に「あっ」と言いました。
    「おい、井上。おまえ中で出しただろ」
    木下さんはそうブツブツ言いながら、それでもその品粗なペニスをぷちゃぷちゃとピストンさせてきました。
    尚、この豚のような木下さんとのセックスは、あえて省かせて頂きます。
    っというか、この豚は、入れて間もなく「ぶひっ!」と鼻を鳴らしては果ててしまい、御報告するまでのエピソードは何もございません。
    このようにして私はウダツの上がらない平社員達から、居酒屋の座敷で犯されるという屈辱を受けました。
    しかし私はこの屈辱にハマってしまったのです。
    不倫、社内恋愛。
    今の私は、そのような面倒臭い事は省き、とにかく一人でも多くの男性社員と肉体関係を結びたい、とそう思っています。
    そんな私は、既に社内では評判になっています。
    中村先輩って酔えば誰にでも股を開くらしいわよ、と、後輩のOL達が冷ややかに囁いています。
    しかしそれは違います。
    それは真実ではございません。
    そう、私は決して酔ってなんかいません。
    私は酔ったフリをしているだけなのです。
    そんな私を、今日も1人の男性社員が「この後、飲みに行こうか」と誘いに来ました。
    私は「うぅ&#12316;ん……どうしよっかなぁ……」と勿体ぶりながらも、「誰が行くの?」とさりげなく聞きます。
    「俺と佐山の2人」
    私は佐山という名を聞き、おもわず背筋をゾクっとさせました。
    佐山という男は根っからのサディストで、以前、酔ったフリをする私を送るといい、そのまま夜の駅の公衆便所に私を連れ込んではソコで私をボロ雑巾のように犯した事があるのです。
    私はあの時の佐山の荒々しい腰の動きを不意に思い出し、背筋をゾクゾクさせます。
    そんな私の横を、後輩のOL達が刺を含んだ口調で「お先に失礼しまーす」と通り過ぎて行きました。
    私はそんな後輩達の、おもむろに私を蔑んだ横顔をチラッと見つめながら、彼女達に聞こえる声で「いいわよ」と彼に返事をしてやったのでした。
    その夜、駅裏の居酒屋で山本と佐山と三人で飲みました。
    佐山はグイグイとグラスを上げながら、その度に私をギラギラした目で睨んでいました。
    佐山のその突き刺さるような視線を受ける私は、既に下着の一部分をヌルヌルに湿らせています。
    そんな居酒屋を出ると、三人は無言で駅に向かって歩き出しました。
    いつもなら酎ハイの2・3杯は軽く飲める私なのに、この日はたった1杯の酎ハイで「あぁぁん、酔っちゃったぁ」などとわざとらしく身体をフラフラとさせます。
    そんな私を見て、すかさず山本と佐山が目配せをしました。
    「ねぇ、これからカラオケボックスに行こうか?」
    山本がそう言いながらフラ付く私の肩に手を回して来ました。
    「ダメぇん……今夜はもう帰らなくちゃ……」
    私はそう答えながらも、一刻も早く佐山のあの逞しいペニスを口に頬張りたいとゾクゾクしています。
    「じゃあ、送るか」
    佐山がそう言いながらジロッと山本の顔を見つめ、更に何か目配せしました。
    「よし、じゃあ家まで送るよ……その前に、こんなに酔ってフラフラだから、ちょっとその公園で休んで行こうよ」
    山本はそう言いながら、酔ったフリをする私を駅裏の大きな公園へと誘導しました。
    その公園はホームレスがズラリとビニールテントを張っているせいか、夜になると一般の人は誰も寄り付かない公園です。
    私は公衆便所のすぐ近くのベンチに座らされ、その両サイドを2人に囲まれました。
    「中村さん、大丈夫?吐きそうになったら言うんだよ」
    そう言いながら山本は、私の胸にそっと手を充てました。
    私は、目の前でボンヤリと灯りの灯る薄汚い公衆便所をそっと見つめながら、あそこでホームレス達に見学されながら犯される自分を想像し、それだけで既に声を上げそうになっていました。
    「中村さん、寒くねぇか?」
    佐山がそう言いながら、そっと私のスカートの中に手を入れて来ました。
    佐山のゴツゴツとした拳が太ももに食い込み、それに激しく欲情した私は、おもわず「あぁぁん、目が回るぅ……」などと演技しながら、佐山のその厚い胸板に寄りかかります。
    そんな佐山の指が、スカートの中で私のショーツのゴムを引っ張りました。
    そして、その隙間に強引に入り込んで来たその指は、私のその異様なほどにヌルヌルしている箇所に触れ、一瞬ビクッと驚いたように止まりました。
    「もう濡れてるぜ……」
    佐山はコソコソ声で山本に告げます。
    私はそんな囁きを聞こえないフリしながら、「ねぇ……ちょっと吐きそう……おトイレ行って来る……」などと言いながら、ワザとらしくフラフラと立ち上がり、トイレに向かいます。
    それはもちろん彼らをあの薄汚い公衆便所に誘導する為です。
    「よし、じゃあ連れてってやるよ」
    そう言いながら2人が立ち上がりました。
    ヨタヨタとヨロめきながら向かう先には、数人のホームレスが澱んだ目で私たちをジッと見ているのが見えます。
    私はゾクゾクしました。
    あの獣のような男達に見られながら犯され、挙げ句にはあの獣たちのペニスも捻り込まれてしまうかも知れない。
    私は、そんな恐怖と興奮に包まれながら、佐山達に男子公衆便所の中に連行されたのでした。
    個室に連れ込まれるなり、私はその酷く汚れた便器に吐くフリをしました。
    当然、酔ったフリをしているわけですから、嘔吐物は何も出て来ません。
    そんな便器に前屈みになっている私の尻を山本が静かに撫で回し、そして佐山が私のブラウスのボタンをひとつひとつ外して行きます。
    便器に前屈みになっていた私は「あぁん、出ないよ……」と言いながらゆっくりと顔を上げ、佐山の顔をボンヤリと見つめながら「ねぇ、ここはどこ?」と、わざとロレツの曲がらない口調で聞きました。
    そして佐山が何かを答えようとしている隙に「あぁぁん、酔っちゃったぁ……目が回るよ……」と言いながら、佐山の身体に抱きつきました。
    すかさず佐山が私の唇にしゃぶりついてきました。
    私は「うぐっ……うぐっ……」と低く唸りながらも、佐山の乱暴な舌を優しく受け入れます。
    山本が私の足下にしゃがみ、私のスカートを腰までたくし上げました。
    そしてストッキングごと下着を膝までずり下げると、山本は我慢できない風に、私の陰毛がモサモサと生える恥骨に唇を押しあてました。
    陰毛の中でモサモサと山本の舌が動き回り、そしてその舌先が私のクリトリスを捕らえました。
    猛烈な刺激を感じた私が、佐山の口から唇を離しては、「あぁぁん!」と天井に向かって叫ぶと、トイレの個室の壁の上に、2人のホームレスらしき男が覗いているのが見えました。
    山本が立ち上がると、今度は私がしゃがまされました。
    佐山は私の頭を乱暴に押し付けると、私の目の前に巨大なペニスを付き出しました。
    真っ赤に晴れ上がった佐山の亀頭には、恥垢らしき白いカスがヌチャヌチャと付着していました。
    しかし今の私にはそんな事は関係ありません。
    待ち焦がれた佐山のペニスなのです。
    私は命令される事無く、自分の意思で佐山のペニスにしゃぶり付きました。
    いきなり銜えられた佐山のペニスは敏感で、私の口の中でピクピクと痙攣しています。
    佐山のペニスと山本のペニスを交互にしゃぶらされました。
    私は興奮のあまり、ソレを銜えてしゃがんだままオシッコをピシャピシャと飛ばしてしまいました。
    私のオシッコが飛ぶ度に、上から覗いているホームレス達が「ひひひひ」っとイヤらしく笑います。
    私はその場に立ち上がらされると、落書きだらけの壁に顔を押し付けられました。
    佐山が「狭いからよ、おまえ、外で待っててくれよ」と言うと、山本が「了解」と笑いながら個室を出て行きました。
    山本が出て行った瞬間、佐山が獰猛になりました。
    私の髪を鷲掴みにし「この変態野郎が」と罵りながら、私の尻肉を乱暴に掻き分けます。
    そして背後から私の背中を羽交い締めにしながら、その二十センチ近くはあろうと思われる巨大なペニスをヌプヌプと私のワレメに押し込んできたのでした。
    私は絶叫しておりました。
    もう酔ったフリ、など関係なくなってしまっていました。
    ペニスが出し入れされる、ブジュ、ブジュ、ブジュ、ブジュ、ブジュ、という卑猥な音が公衆便所に鳴り響きました。
    その音に合わせ、佐山が私の耳元で「おら、おら、おら、おら」と叫びながら、肉棒を激しくピストンさせます。
    佐山は背後から私の胸を鷲掴みにしながら「中で出すぞ」と命令口調で言いました。
    その言葉に刺激された私が絶頂に達したのは言うまでもございません。
    その後、山本に犯された私は、佐山に強引に身体を押さえ付けられると、ホームレス達の前で股を開かされました。
    幸い、ホームレス達にレイプされるまでは行きませんでしたが、2人のホームレスは私のパックリと開いたアソコを覗き込みながらオナニーをし、そしてその薄汚れた精液を私の太ももにぶっかけたのでした。
    私は決して美人ではありません。
    歳も三十路を目前としたおばさんです。
    しかし会社の男達は、リカちゃん人形のように可愛い新入社員達よりも、手っ取り早い私に群がります。
    そんな私は、今夜も田中さんという上司に誘われています。
    田中さんは、去年、奥さんと離婚したばかりの中年親父です。
    離婚の理由はDVだと山下さんが言ってました。
    田中さんは酷く酒癖が悪いらしく、酔うといつも奥さんを殴っていたらしいです。
    そんな田中さんに誘われ、私は今ゾクゾクしています。
    今夜の私は酔わされません。
    そう、私が田中さんを酔わせるのです。


253  源氏名:舞彩&#9825;です。 - 2016/03/08(Tue) 06:09 No.30670
    21歳でキャバ嬢デビュー!
    知り合いの紹介で。いつの間にか2年半が過ぎた。
    お客は全員が男。全員下心あるわよ。高いお金払っても女の子に会いに来る。勿論ノルマが課せられてる同伴。アフターも付き合わないと指名してくれない。お店から一歩出たら女の子は危険に晒される。完璧に用心してるけどやっぱり怖いの。
    女の子の身体の真ん中に付いてる割れ目は誰にも見られたくないし絶対守りたい。
    お店の外での事まで責任持てないってマネージャーが言う。
    まー当然だけど。女の子は自分の身体は自分で守る以外ない
    絶対男なら女の子の割れ目が見たいし。チンコ突っ込みたい
    に決まってる。
    何度も足運んでくれて指名してくれてる信用できる人にしか同伴はお願いしないの。
    でもアフターは毎回指名してくれてる人の誘いを断り続けるのには限界がある。言葉に詰まるのよ。
    地元のヤクザのおじさん山田さん2〜3人いつも連れてくる
    もう3回断ってて「どうしよう?」っておもってたら
    アフターに誘われて。「知ってるお店にだったらいい」って言ったの。で「わかった」って言われて
    そこのマスターなら上手く話してくれるはず!って思ってた。
    お店出て歩いていると違う道に行こうとするので
    「こっちの道なのよ」って言ったら「ちょっと挨拶するとこがあるからそこ寄ってからでいいやろ?」ってなって
    焦ってどうしよう?って思って「マスターに時間も言ってあるから先に行って話てくる」って言ったけど
    「時間?んナのいいやろー別に」って取り合ってくれなくて
    たぶん自分の舎弟の店なんだろう。入ると薄暗いバーで
    一杯だけ乾杯して舞彩ちゃんの言う店に行こうって
    強いウオッカ飲まされてそれでもそこの人と話し込んでて
    そのうち身体が痺れてきて立ち上がることも出来ない。
    何か飲まされたのは間違いない。呂律も回らない。
    「舞彩ちゃん大丈夫かぁ?飲み過ぎたんやろー」って背中擦ってる「触るなー」って叫んでるつもりでもうめき声とヨダレしか出ないタンクトップの脇の下から手が入って来てブラの上から胸触られてる一人がタンクトップの後ろまくりあげて
    ブラのホックを外した山田の親父はすぐに直で胸を触って来た乳首を指でつまんで転がしてる「よう―奥借りるぞ」って言うと私を軽々お姫様抱っこして奥の部屋に連れてかれた
    これから何されるかは察しがついてる女の子がされることは決まってる涙が頬を一滴伝わって流れた
    そこにすでに布団が敷いてあってミニスカのファスナーを下して足首から抜き取られた白いパンツにピンクのレースをあっという間に脱がされて「良く見せろよ」って足を広げらっれた
    その時はまだ21だしアンダーヘアの手入れも何もしてない
    ナチュラル状態で割れ目をガン見されて死ぬほど恥ずかしかった口と乳首と割れ目にキスって言うかベチャベチャに舐められてブッ太いチンコ突っ込まれて生挿しの中出し
    その舎弟の若い兄ちゃんにもヤラレタのね。
    全員で何人だろう?意識がもうろうとしててよく解んないのよ
    後はアフター拒んでたら待ち伏せされて駐車場に連れ込まれて顔にナイフ突き立てて「顔傷つけるよ自分でパンツおろせよ」ってミニスカートに手を差し入れておろしたところに
    しゃがんでアソコ舐められて立ちバックでやられたのね。
    後は帰りの進路上に黒いマークエックスが邪魔してて通りづらいと思ってその横に差し掛かった時にドアが開いてそのまま拉致られたのよ。男等に廻されたのね。
    逃げきれなかったのはその3回で後は逃げられたわ。
    まだキャバやってるけど;;;


254  アルバイト - 2016/02/23(Tue) 10:06 No.30640
    アルバイトでチラシ配りをしていました。
    一軒一軒に不動産なんかのチラシをいれていく単純なバイト。
    時間にも融通が利くのでたまにしていたのね。
    あんましバイト代は良くなかったけど…
    管理人がいるようなおっきなマンションに入ってチラシ入れててみつかると怒られたり、大変なこともあったなぁ。
    で、ポスティングしてて人に見つかると注意されるがトラウマになってた私はビクビクしながら仕事してたの。
    アパートでポスティングしてたら通りかかった車がキイって止まって、
    「何してるの?」
    と、車から降りてきて30代半ばの男の人が話しかけてきたの。
    「やっべぇ!」
    って思って逃げようとしたの。
    このアパートの管理会社の人か住人で怒られると思ったから…
    「何してたの?ガスの点検?」
    なんか質問がわけわかんない?
    「いやぁ〜チラシの…」
    そう答えようとしたらなんかいきなり抱きつかれたの!
    びっくりして、
    「えっ、何?何?」
    離れようとすると、
    「なんか通りかかったらかわいい子がみえたからさ〜」
    さらに強い力で抱きしめられる。
    「ちょっと、や、やだぁ!!」
    拒否すると思いっきり腕を引っ張られて無理やり車に押し込まれたの。
    薄暗くなってきて回りには人がほとんど通らないような住宅街。
    後ろのシートに押し込まれ、
    「やだぁ!ちょっと出してよぉ〜!」
    バタバタしてると無理やりキスされて服の上からおっぱいを揉みまくられたの。
    「痛い!やだぁ、やめてよぉぉ〜」
    「痛くしないからいいじゃん!」
    カットソーをまくられてブラジャーも捲り上げられ無理矢理乳首を吸われたの。
    「んぐっ、あっ、はぅ…」
    乳首が敏感な私は思わず気持ちよくて吐息を漏らしてしまいました。
    「ははぁ、なんだよ!気持ちいいんじゃね〜か!!」
    見透かされてしまった私は抵抗する力も出なくなっちゃって、そのままされるがままに…
    この車はスモークがかかって周りには何も見えないことに気がついたの。
    いつのまにかデニムのスカートをまくられパンツだけ脱がされたの。
    男もズボンとパンツだけ脱いで、ちょ〜カチンカチンになっているアソコを私に挿入してきたの。
    「ちょっと痛い!痛い!!やめてよぉぉ〜」
    まだ濡れていないのに私の言葉を無視してぐいぐい奥まで入れてくるの。
    でも自然とアソコのほうは慣れてきて勝手に濡れてきちゃう。
    「おおうっ、おまえのきつくて気持ちいいぞ!それにしてもいやらしいマンコだな!」
    男は身勝手にガンガン私のアソコの奥まで突いてくる。
    そして両方の乳首を指でぎゅうぎゅう摘みまくってる。
    こんなに乳首強く摘まれて引っ張られたの初めてで痛くて、
    「やめてよぉ!あっ、あん、やだぁ…」
    乳首は痛いけど男のアソコが奥に当たって気持ちいい。
    そんな私の反応や顔の表情が男をさらに興奮させてるみたいだったの。
    男の息遣いが荒くなってきて、さらにガンガン突いてくるの。
    「おおっ〜、イキそうだ!、おおっ、イクぞ〜!」
    「はぁぁぁ〜、いやぁ、あ〜ん、中はダメ!!」
    男はすごい勢いで突いてきて、スポッと抜いたと思ったら、
    「ほら、飲め!」
    そう言って私の口にアレをねじ込もうとしてきたの。
    それはやだと頑なに口を閉じていると、男は私の顔の上で大量に射精したの。
    私は近くにあったティッシュでそれをふき取ると、あわてて車から降りて足早に去ったの。
    男の車もすぐに走り出して行ったの。
    今思えばあの展開ってすごいな〜って思う。
    恥ずかしくて誰にも話せない体験です。


255  匿名 - 2016/02/23(Tue) 01:24 No.30638
    以前ちいさな劇団でお芝居をしてたことがある。
    女の子は私をいれて二人、男の子は四人のほんとに地味な劇団。
    あんまりお客の来ない公演の
    あんまり盛り上がらない打ち上げは
    稽古場として借りていた倉庫で行われた。
    誰が言い出したのか、打ち上げは
    芝居でつかってた衣装を着て参加するという決まりがあった。
    衣装は何着かあったが、
    みんな水着で出るシーンがあったので、水着がいいということになった。
    倉庫でお酒飲むのに水着はどうかとは思ったけど、
    季節は夏だったし団員の六人以外は誰も参加しないと言うので従った。

    やっぱり海パン一枚の若い男四人と、
    ビキニの水着の若い女二人の酒の席は、少しやばい空気が最初からあった。
    みんな照れをなくす為にハイピッチで酒を飲んでた。
    ことは一番酔ってたAがふざけて私の胸にさわったことから始まった。
    他のみんなは「やめろよ」とか言ってたけど、
    本気で止めようとする者はいなかった。
    私も本気ではおこれずに「高いわよ」とか冗談めかしてたしなめてた。
    Aがやめずに私の体に触りつづけていると、
    BとCが「Aだけずるいぞ」と言ってAを私から引き離した。
    その瞬間、Aが私のブラに手をかけたために胸が出てしまった。
    私はあわてて隠したが、それを見たAが
    「ごめん、俺も脱ぐから許して」と言って海パンを本当に脱いで全裸になった。
    それを見た私が笑ってしまったのがいけなかった。
    本当はおこってたのに。
    それまで傍観していたDが言った。
    「よし、みんな裸になるぞ」
    ただの酔っ払いの戯言も時と場合によってはおそろしい。
    男達は皆それに従って全裸になった。
    私ともう一人の女の子は従わなかったが、
    男達は「女の子も裸になれよ」等と言っている。
    おこって帰ってしまってもよかったのに、
    仲間だからという意識があってそうはしなかった。
    私達二人はおこっているとも笑っているともつかない言い方で、
    「やめてよ」とか言うだけだった。
    Aはエスカレートしてオチンチンを私達の体にこすりつけたりしてきた。
    全裸になってしまった男達は、Aの行為を否定することはもうしなかった。
    ついにもう一人の女の子はTシャツとスカートを水着の上に来て「帰る」と言った。
    そして「一緒に帰ろう」と私に言ってくれたが、
    私がそれに答える前にDが「ごめん謝るから」と言った。
    彼女はその言葉に余計憤慨したように私を待たずに出ていってしまった。
    Dはあわてて服を着ると、それを追って出ていった。
    彼女はDのことが好きだったのだ。
    もしかしたらDと関係があったのかもしれない。
    だからその場の状況に本気でおこってしまったんだろう。
    私も皆が少しおとなしくなった隙に服を着ようと立ち上がった瞬間、
    Aが無理矢理私にキスしてきた。
    Aの顔を押し戻そうと抵抗していると、
    誰かが後ろからブラを外して胸を鷲掴みにした。
    それがBとCのどちらかは覚えていない。
    さすがに「やめてよ」と大きな声を出したが男達はひるまなかった。
    三人で私を床に押し倒して押さえつけながら、
    「もうここまできたらさ」とか「お願いだから」とか言っていた。
    その「お願いだから」という言葉が何故だか妙に印象に残っている。
    もうどうしようもなかった。その後は誰に何をされたのか覚えていない。
    三人で争うように胸を揉み、乳首を口に含んだ。
    抵抗はしていたが、その状況に興奮している自分にすぐに気が付いた。
    以前から一人エッチのときに、複数の男に同時に愛撫されていることを想像することがあった。
    強姦願望のようなものはあると思っていたけれど、
    本当にそんなことになったら感じるわけがないと思っていた。
    でも感じてしまっていた。
    酒がはいっていたからなのか、男達が知り合いだからなのか、
    それとも私の強姦願望が本物だったからのか、それは分からない。
    下を脱がされた時には、私はもう完全に抵抗する意志を無くしていた。
    ものすごく濡れてしまっていることは分かっていた。
    それを彼等が知ったからには途中でやめることはしないだろう。
    誰かの指があそこをいじりだすと、
    その音が他の二人にもどれほど濡れているかを伝えた。
    ついに挿入されると頭の中が真っ白になった。
    一人がセックスしている間も他の二人は胸を愛撫している。
    たまらずに時折大きな喘ぎ声を出してしまっていた
    二人目がセックスしているとき、Dの声と女の声が一瞬聴こえたのを覚えている。
    姿は見てないけど、二人が帰ってきたのかもしれない。
    すぐに声は聴こえなくなったけど、二人は私が輪姦されているのを見たのだろうか。
    全てが終わるまでに五、六回は入れ替わった。
    一人二回はしたんだろう。
    誰かが私に服をかけてくれた。
    私は疲れていたが眠れずに、朝がくるまでぼーっとしていた。
    やがて素面のAの声がした。「帰ろう」見ると三人は既に服を着ていた。
    私はかけられていた服で裸をかくしながら起きて、倉庫の隅の死角へ行って服を着た。
    そして四人で駅まで歩いて、同じ電車に乗った。ずっと無言のままだった。
    私が最初に降りる人だった。
    駅について電車のドアが開いて、降りようとすると
    三人は口々に「それじゃ」とか言った。
    私もまるで何事もなかったかのように「じゃ」と応えて電車を降りた。


256  私は@レイプされました。 - 2016/03/03(Thu) 13:44 No.30662
    22歳ぐらいの時に付き合ってた人がいたんですが、今思えば相手は私の事をセフレとしてしか考えてなかったんだなぁ…と思います。
    私は彼の苗字しか知らないし、会うのも毎週土曜日だけ、私のアパートでHするだけの付き合いでした。
    彼はとにかく、
    「巨乳なら何でもいい」
    というタイプで、それだけの理由で私と付き合っていた感じ。
    私も、彼氏いない暦7ヶ月くらいで寂しかったし、それでもいいと割り切っているつもりでした。

    最初は普通にHしてましたが、だんだん彼の欲求が激しくなり、
    「パンティを穿かずにパンストだけ穿いてほしい」
    「この水着(どう見ても小学生向けのピチピチのやつ)を着て欲しい」
    などと言われて、なんだかなーと思いつつも言われるままにしてました。
    そういう付き合いが3ヶ月ぐらい続いてましたが、私はそれでも満足していました。
    しかし彼はそれでは物足りなくなってきたのかもしれません。
    ある土曜日に、真夜中過ぎに電話が来て
    「今友達と2人で飲んでるんだけど、これからそっちに行ってもいい?」
    と聞かれました。
    彼の友達とか知り合いに会うのは初めてだし、なんだか彼女になったみたいな感じで嬉しくて
    「いいよ」
    と返事しました。
    お酒とか簡単なおつまみを用意して、あと彼の好きなピチピチのカットソー(胸のラインがかなり分かってしまうもの)とミニスカ、パンスト、という格好で待ってました。
    しばらくすると彼と彼の友人がやってきました。
    最初は普通に飲んだりしていたのですが、だんだん酔っ払った彼が
    「どう?可愛いでしょ?胸も大きいし」
    と言って、友人の前で後ろから胸を鷲掴みにしてきたりしました。
    彼の友人(Y君とします)は、それをじーっと見てて、
    「いいなぁ、いいなぁ、俺もそんな彼女が欲しいなぁ」
    とかブツブツ言ってました。
    グラスとかを下げにキッチンへ私が行くと、彼氏がそのまま追いかけてきて胸を揉んだり、スカートの中に手を入れてきたりしました。
    お酒のせいもあって、彼はとても興奮してみるみたいでした。
    でも、隣の部屋にはY君がいるので、
    「駄目だよ、Y君いるし」
    と言って部屋に戻ったのですが…お構いなしにお尻を撫でたりしていました。
    Y君はお酒を飲みながら、最初こそ
    「いいなー。いいなー」
    と言っていたのですがだんだん無口になって、ただ飲んでいました。
    しばらくそうやっていたら、彼氏が突然
    「風呂入りたい」
    と言い出しました。
    用意は出来ていたのですが、友達がいるのに……と思ってちょっと変な気分でした。
    多分彼としては、Hがマンネリになりかけていたのを、友人を利用してまた刺激を得ようとしていたのだと思います。
    Y君にとってはいい迷惑というか、勝手な話だったと思います。
    先輩後輩みたいな関係のようで、Y君に対してちょっと申し訳ない気持ちになっていました。
    彼氏がお風呂に入ると、Y君は
    「Tからしょっちゅう聞いてますよ。いいなーってずっと思ってたんだよね」
    と話し出し、酔っ払ったせいなのか
    「ねぇねぇ、俺のチンチンも見てよ」
    と言っていきなりズボンを脱ぎ出しました。
    私もちょっと酔っていた事もあって、
    「わー、T君より大きいねー」
    とか言ってつっついたりしてしまいました。
    ちょっとこの頃からY君の目が座ってきたというか、感じが変わってきたのだけど、もうじき帰るだろうしいいか、と思っていました。
    そのうちT君が風呂から出てきました。
    風呂に入って余計お酒が回ったのか凄く酔っ払っていて、Y君もいるのにベッドに私を押し倒してきました。
    「ちょっと…駄目だよ、友達いるのに」
    と言って押し戻そうとしたのですが
    「いいじゃん、Yに見せてやろうよ。いいじゃん」
    と言って上着を捲り上げて胸を揉み始め、乳首を吸い始めました。
    抵抗しようとしたけど、私も酔っていたし、乳首を軽く噛まれると気持ちが良くなってしまいました。
    とりあえずこの場をやり過ごせばいいか…という気になっていました。
    TはY君に見られているという気持ちがあるのか、とても興奮していて、私もだんだんと興奮してきてしまいました。
    Y君は
    「何勝手にやってんだよ…勝手にしろよ」
    とかブツブツ言いながら、お酒を飲んでいました。
    いつもは電気を消すように頼むのですが、今日は明るいまま消してくれません。
    しつこく乳首を責められて、物凄く感じてきてしまいました。
    T君のモノを触ると、凄く固くなってました。
    我慢できなくて、
    「ねぇ、もうダメ。入れて…」
    と小さい声で言いました。
    でもTは
    「なに?何を入れて欲しいの?Yにも聞こえるみたいに言ってみ?じゃないと入れないよ」
    と言って、乳首をずっといじっています。
    「もうちょっとダメ…」
    って感じになりました。
    もうY君に見られている事も気にならなくなって、むしろ見られているという事に私も興奮してしまい、
    「入れて、お願い。T君のチンチン入れて。お願い」
    と頼みました。
    T君は凄く大きくなったものをぐいっと入れてきました。
    正直、今までで1番凄くて気持ちよかった。
    T君はずんずんと思いっきり突いてきました。
    もう気持ちよくて気持ちよくてどうにかなりそうなくらいでした。
    つい大きな声で
    「いいよ、いい、凄い気持ちいい…もっと、凄いいい……」
    と言ってしまいました。
    気持ちよすぎて、よく分からない事も口走ってしまいました。
    Tは、
    「うん、いいよ、いいよ。すげえ気持ちいい。いくよ……」
    と言って思いっきり出しました。
    腰が砕けそうなくらい気持ちよかった。
    しばらく口も聞けずに2人ともグッタリしてました。
    Y君はその間、トイレにいたようでした。
    戻ってきて、
    「俺、もう帰るよ」
    と言いました。
    私はそりゃそうだな…と思ったのですが、彼は
    「お前、俺達の聞いて1人でやってたんだろ?いいじゃん、やんなよ」
    と言い始めました。
    よく分からないまま、Y君が伸し掛かってきました。
    もの凄い勢いで息遣いも荒くて、伸し掛かってきた時から足に固いモノが当たるのが分かりました。
    「ちょっと…やだ……こんなの」
    と言いましたが、Tが
    「いいからいいから」
    と言って腕を抑えるので何もできません。
    その時の私は、上着のカットソーだけ着て(首の辺りまで捲り上げられて)、下はスカートだけでした。
    (Tは服を全部脱がさずにHするのが好きだったので)
    Y君はハアハア言いながら胸を揉んでしゃぶりついてきました。
    力が強すぎてちょっと痛かった。
    "おっぱい好き"と言っていただけあって、ずっと胸を揉んで、乳首を舌で転がしたりします。
    「もうダメ。ちょっと入れるね」
    そう言って、パンツを下ろしていきなり入れてこようとしました。
    私もさっきのHで濡れていたので、そのまま入ってしまいました。
    凄い勢いで腰を動かして、
    「んん、だめ……すげえいい……ダメだ、いきそう」
    と言いながら突いてきました。
    体をよじって逃げようとしたのですが、Tが凄い力で腕を抑えるので動けず、Y君は
    「ああ、もうダメ。いく!!」
    と言って、胸を掴みながら一気に射精したみたいでした。
    その後は私もどうでもよくなってしまい、ただグッタリしてました。
    Tは謝ってくれるかと思いましたが、Yと私がやっていたのを見て興奮してきたのか、Yを押しのけるようにして、私に抱きついてきました。
    「ごめん、ごめん」
    と言いながら舌を絡めてきて、ずっとキスしました。
    「ごめん、またしたくなっちゃった」
    と言いながら、今度はバックでしました。
    私も、Yに見られていると思うと異様に興奮してしまい…。
    以上です。
    結局それ以来TともYとも会っていません。
    Tから電話が来ましたが、"どうせまた3Pしたいんだろう"と思うと気持ちが冷めました。
    ほとんど後半は強姦みたいな感じでしたが、実は今でも思い出すと少し体が熱くなります。


257  OLの頃 - 2016/03/01(Tue) 14:16 No.30660
    私が新人OLだった頃、同僚の2人に犯されたことがあります。
    それもオフィスで・・。
    残業を終えて帰ろうと更衣室に行ったときに、後ろから抱きつかれ、
    隣の休憩室に引きずり込まれました。
    訳が分からず、抵抗しましたが怖くて声が出ません。
    スカ−トをめくりあげられたときに「いやあっ」と這うように逃げようとしましたが
    髪の毛を引っ張られ手をしばられました。
    「ひいっ・・なにするの」と半分泣きながら抵抗をしました。

    上半身はあっというまにはぎ取られ、一人が私の乳首を下でころがしはじめました。
    クチュクチュと音を立てて乳首を吸います。
    「気持ちいいだろ?」と胸を鷲掴みにします。
    「いやっ・・いや」と足をばたつかせるともう一人が「一度やってみたかったんだよな」
    とストッキングをビリビリと破いたんです。
    「すげえいやらしい下着はいてるな」とパンティのなかに手を入れてきました。
    「だめっ」と抵抗をすると、今度は四つん這いにされお尻を叩いたんです。
    「ひいっ痛いっ」と泣きながらやめてくれるように頼みました。
    「ケツ赤くなってきたぞ」と笑います。
    「めんどくさい、もう脱いじゃえよ」と
    パンティを剥ぎ取られました。
    もう私の体にはスカ−トがめくられた状態で巻きついているだけでした。
    「こっちのほうはおとなしめだな」とアソコに指を這わせてきました。
    「指何本はいるかな−?」と指をねじ込んできます。
    一人に足を広げられ、手はしばられているので抵抗できません。
    「遊んでると思ったけどけっこうしまりいいな」と指を動かします。
    「苦しいの・・やめていたい」と言ったところでやめてくれるはずはありませんでした。
    「もっといじめたくなってきたな」と私をオフィスにつれていき、一人掛けのイスにすわらせ、足を開いた状態であしをしばられました。
    「記念撮影だ」と私の姿をなんどもカメラで撮りました。
    「ビデオも用意しとけばよかったな」といいながら、
    「そろそろなめてもらおうかな−」と私の顔の前にたつと、フェラをさせられました。
    「もっとうまそうにくわえろ」とか「舌使え、休むな」と命令します。
    私がフェラしているあいだ、もう一人は私のアソコを指でかきまわします。
    「そろそろ入れててやるよ」と手と足をほどかれ、机に上半身をうつぶせにされ、
    バックでいれてきました。
    「ひいっああっ」と突かれるたびに声が出てしまいます。
    一人がおわっても「まだまだだよ」ともう一人が私を机の上で仰向けにし、入れてきました。
    二人に犯された後も私に対しての辱めは終わりませんでした。
    四つん這いにされ、「今度はバイブが相手だからな」とバイブをねじ込んできます。
    「こんな太いの、入るのかよ」
    「もっと色気のある声だせねえのかよ」
    「根元までのみこんだぞ」といやらしそうに笑います。
    少しでも動かされると壊れてしまうんじゃないかとおもうくらい太いのです。
    「抜いて・・お願い・・やめてえ」と頼みました。
    二人はしばらく眺めながら、言葉で苛めてきました。
    「苦しそうだな、つらいか?」「結構遊んでると思ったけどそうでもないんだな」
    そして、「このリモコン動かしたらお前はどうなっちゃうんだろうね−」
    とバイブのスイッチを入れたんです。
    「きゃあああっ止めて壊れちゃうっ止めて許して」と言っても
    「ケツもっとつきあげろ」と頭を床につけます。
    やっとバイブを抜かれた時には立てないくらいになっていました。
    「いつまで寝てんだよ」と頬をたたかれ、「今度はオナニ−して見せろ」と言うんです。
    「いつもやってんだろ?」と私の手をアソコに持って行きます。
    私は少しずつクリを円をかくようにいじりました。
    「いつもオナニ−しすぎてクリでかくなってんじゃねの?」
    「足閉じるな」二人の言葉が私をもっと恥ずかしい気持ちにさせます。
    そのうち「クチャクチャ」と音を立て始めました。
    もうイキそうになったとき一人がアソコにしゃぶりついてきたんです。
    「だめそんなことしたら・・いや」と言ってもアソコから汁が垂れてくるのが分かります。
    そしてクリも舌で弄りだしたんです。
    もう一人が「オレまた勃起してきた」私の口にねじこんできました。
    「ちゃんと飲めよ」と口の中で出されました。
    そしてクンニをしていた方の人はバックで私のなかに入ってきました。
    「ケツの穴まで汁垂れてるぞ」と苛められながら・・・。開放されたのは夜中でした。


258  秘密 - 2016/02/28(Sun) 10:41 No.30657
    もう3年前の話です。
    私は短大に通いながら、コンビニでアルバイトしていました。
    コンビニに来るお客さんで、少し奇妙な常連さんがいました。
    その人は少し太っていて銀縁のメガネを掛けていてニキビの跡がとても目立つ人でした。
    年齢は30代位。
    いつも丈の短いジーパンにTシャツをきっちりしまっているスタイルで、他の従業員からは陰で「オタク」とか「引きこもり」とか呼ばれていました。 
     
    そしてその人はいつも平日の3時過ぎに来店してきて漫画雑誌とお菓子を買っていきました。
    特に変な行動をとるわけでもなく、普通に買い物をしていくだけなので、私は特に意識してませんでした。
    只、買い物する時は必ず私のいるレジに並ぶのは少し気になりましたが・・・。

    そんなある日、事件は起こりました。
    私は学校帰りにいつもの様にアルバイトに行きました。
    20時半位にアルバイトが終わり、帰宅途中の事でした。
    あまり人通りの少ない路地を抜けて行くのですが、そこでいきなり後ろから口を塞がれました。
    そして「さ、騒ぐな!!少しでも騒いだら刺す!!」
    明らかに背中に刃物が当てられてるのがわかりました。
    私は怖くて怖くて、騒ぐどころか、震えながら頷く事しかできませんでした。
    そのまま停めてあった車に押し込まれ、口をテープで塞がれ、手足に手錠を掛けられ、身動きできない状況になりました。
    その人はいつもコンビニに来るあの人でした。
    本当に怖くて、車中ではガタガタ震えながら涙を流していました。
    連れてこられたのはマンションの一室。
    口からガムテープを外された私は「助けて下さい!助けて下さい!!」と泣きながらお願いしましたが、聞く耳持ってくれませんでした。
    いきなり彼は「ハァハァ」言いながら私の唇に吸い付いてきました。
    気持ち悪くて気持ち悪くて、顔をそむけると、私の服を脱がし始めました。
    私は「嫌〜!!やめて!!」と訴えましたが、止まりませんでした。
    服を全部脱がされると彼は私の体を舐め始めました。
    ワキの下や手足の指まで体の隅々まで舐め続けられました。
    私は本当に気持ち悪くって、目を閉じながら早く終わってくれる事を心から願っていました。
    体を1時間以上舐められ続けた後、遂に彼は私の性器を舐め始めました。
    セックスの時の様な舐め方ではなくって、まるで食事の時の様な味を楽しんでいるような舐め方でした。
    本当に食べられてしまいそうで、怖くてたまりませんでした。
    彼は一心不乱に舐め続けていましたが、私は全く感じる様な事は無く、辛くて仕方ありませんでした。
    しかし、性器をかなりの時間舐められていると恥ずかしながら少しづつ快感になってきてしまったのです。
    暫くすると、声が出てしまいそうなくらい感じてしまい、彼もそれに気が付いたようで、さらに激しく舐め回し始めました。
    私は我慢できなくなり、遂にイってしまいました。
    私は処女では無かったのですが、当時付き合っていた彼氏との経験しか無く、あんな快感は初めてでした。
    彼は私がイッた事に気が付くと、ジーパンとパンツを脱ぎ始め、下半身をさらけ出しました。
    私は「入れられちゃうんだ・・・。」と思いながらも、もうどうでも良くなり目を閉じ覚悟を決めていました。
    しかし、いつまでたっても入れられる様子はなく、目を開けると、彼は「なんでだよ!なんでだよ!」とボソボソ呟きながら、自分の性器を擦っていました。
    彼は勃起できない自分が悔しかったのか涙目で擦っていました。
    暫くすると、彼は「もう良いよ・・・。悪かったね。」と私の手錠を外してくれました。
    そして彼は自分の事を語り始めました。
    「お、俺、コンビニで初めて君を見つけた時から好きになっちゃったんだ。もちろん告白する勇気なんかないし、引きこもりで不細工な俺なんか相手にしてくれない事もわかってた。だからこんな事をしてしまったんだ・・・。」
    彼は女性経験が全く無い事、私をレイプし初体験をしたら自殺しようと思っていた事等、涙を流しながら話してくれた。
    私は気が付いたら、彼の性器を咥えていました。
    そして彼の性器が大きくなると、彼にまたがり挿入しました。
    彼は1分もしないうちに射精しましたが、こんなに興奮してこんなに感じたのは人生で初めてでした。
    終わった後彼は「ありがとう。ありがとう。」と涙を流しながら何度もお礼を言ってきました。
    私は「色々大変かもしれないけど、頑張って下さいね!」と言い残し帰りました。
    翌日、当時付き合っていた彼氏と別れました。
    他の男性と体の関係を持ってしまった事を正直に話したら、振られてしまいました・・・。
    でも後悔はしていません。
    それから数カ月経ったある日の事、いつもの様にコンビニで仕事をしていました。
    卒業を翌月に控え、「このバイトももう少しで終わりだな〜。」と思いながらボ〜っとしてました。
    するとお客さんが来店しました。
    そのお客さんはあの時の彼でした。
    あの時から全く来店しなくなった彼が数カ月振りに現れました。
    彼はスーツ姿で、ボサボサだった髪は整えられ、体型もスリムになっていました。
    彼は缶コーヒーを持ち、レジにやってきました。
    彼は「お久しぶりです。この前はありがとうございました。俺、仕事を始めました。少しづつですが、自分を変えられるように頑張っています。あなたのおかげです。」
    そして「あなたの事が好きです。良かったら僕と付き合って下さい!無理な事は解ってますが、この気持ちをどうしても伝えたくって。」
    私は突然の事で相当驚きましたが、「はい。こちらこそお願いします!」と答えました。
    他の従業員はかなり驚いていましたが、実は私結構嬉しかったんです。
    あれから3年。
    私たちは今年結婚しました。
    私も彼も仕事に慣れて、充実した毎日を送れています。
    そろそろ赤ちゃんが欲しいなぁ〜って思う今日この頃です。


259  キャバ嬢カナ - 2016/02/25(Thu) 23:11 No.30650
    私は21歳で名前はカナと言います。
    18の時からキャバクラで働いてました。
    お店のオーナーとみんなには内緒で付き合っていて 結婚も考えていました。
    彼氏がお店のオーナーなので私だけ遅刻が許されたり 売上がNo.1だったのもあって私は態度がでかくなってしまい ボーイをアゴで使ったりもして毎日良い気分で仕事してました。
    先日のある土曜日、もう日付が変わって日曜日の深夜になった頃 明らかにカタギの人とは違う雰囲気の人たちが 四人でお店に来てオーナーと厨房で何か大きな声で話してました。
    そのあと四人は一番奥のボックス席に入りました。
    私はオーナーに厨房に呼ばれて
    「カナ、あいつらの席につかないで今日はもうタクシーで帰って」
    「俺、あいつらに金借りてて今日が期限なんだけど用意できなくてよ。」
    「他の席にオールチェックかけてみんなあそこにつけるから。」
    「あいつら払えないなら好きにさせろやって言うから。お前は今すぐ帰って」

    私は「わかったよ。気を付けてや。」って言うとカバンを持ってドアから出ようとしました。
    でもトイレに入っていたあの中の一人に見つかってしまい。
    「おー姉ちゃんどこ行くんや?俺らのとこ来いや。」
    って無理矢理つれて行かれてしまいました。
    そいつらはオーナーも席に呼び 「おい黙って女帰さすとはどういう事や?コラぁ。」
    「おめぇの女なんか?そーやろ?携帯見せてみいや。」
    とオーナーの携帯を奪い取りデータフォルダを見始めました。
    「おー仲良く撮れてるやんけ。」
    私とオーナーのプリ画やキス写メが見つかってしまい完全にバレてしまいました。
    「俺らこの女とやるわ。おまぇそこで見てろや。」
    そう言うと私はソファーに押し付けられ二人がかりで脚を開かそうとしました。
    「い、いや!ちょっと辞めてや!お前らふざけんなよー。」
    私は必死で抵抗しました。腕を噛んだりもしました。
    普段から客と私はぜったいにレイプなんかされない自信あるって話してたけど
    実際に男二人に本気でされてみると抵抗なんかほとんど無意味で あっけなくソファーの上でM字開脚させられ押さえつけらえたまま ついに私はピンクと黒のTバックのショーツをボーイ達に晒してしまいました。
    私は「もうだめや。ぜったいみんなにマンコも見られてまう。」そう感じました。
    オーナーだけじゃなく普段からアゴで使ってたボーイの三人も見てるのが本当に嫌で
    それだけはと思ってボーイに 「あんたらあっち行ってて見んといてや!」と言いました。
    そしたらそいつらの中の一番偉そうな奴が
    「ここにいろってんじゃ。よー見とけや。おまえら。こいつのオマンコ見せたる!」
    「顔見知りの女のオメコ見るんはたまらんやろ。」
    そう言うとショーツに手をかけて 私は必死に「あっち向いてお願いやで。ほんと無理だから。」
    泣きそうな顔になってたと思う。でもみんなジッとショーツを見たままで 一瞬すーっとした感触がして私はついにオマンコを剥き出しにされた。
    私は「もう終わった。プライドこなごなぢゃん!」と思い全身がカーって熱くなるほど恥ずかしく オマンコも初体験の時以上に濡れてしまっているのがわかりました。
    そいつらはボーイの一人の髪の毛を掴んで
    「おい!おまえオメコ舐めてやれ。毛も薄いし色も形も綺麗なマンコやぞ」
    そしたらボーイは 「カナさんすいませんごめんなさい。」
    そう言うと私のマンコをむしゃぶるように舐めてきました。
    興奮してるのが伝わってくる激しい舐めかたでした。
    私は必死で声を出さないようにしてましたでも。
    「フッ!んーフッっフッー。」
    ってはい回る舌の感触に鼻息が荒くなってしまって それが余計に皆を興奮させてしまったようでした。
    「もういいおまえどけ!」
    そういうと一番偉そうな奴は勃起した巨大なチンポを出して 「ぶちこんでやるわ。彼氏の目の前でな。」
    私は床に押し倒される一瞬、オーナーの方に目をやると向かいのソファーで頭を抱えソワソワ貧乏揺すりしている姿が目に入りました。
    その姿を見て私は絶対やられるのは嫌だと思って思いっきり暴れました。
    「やめろよーいれたらぶっ殺してやるからな!」
    そいつのチンポがマンコの入り口に触れる度に暴れまわりのたうち回って 五分ぐらいは私の絶叫と共に必死の抵抗を続けました。
    でも疲れてしまって一瞬気が緩んだ時に、ズニュルって強烈な快感が私を貫きました。
    思わず私は「あーーーーダメー。抜いてー」って叫んでしまいました
    パンパンになった亀頭が子宮口まで一気に突き刺さってしまったのです。
    「ウホッーあったけぇなカナちゃんのオマンコ。」
    そこからは正常位で強烈なピストンされました。
    私は急に無言になり歯を食いしばって必死に快感に耐えました。
    ボタンが飛んでしまったブラウス ずり上がったブラジャー ビンビンに勃起した乳首 オーオーってきもい奴のきもいあえぎ声。
    でもチンポが入った私のオマンコもはグチョ濡れで アナルにまで恥ずかしい汁が垂れてるのが自分でもわかった。
    その時かな?急に頭が真っ白になって我慢できなくなった
    「あっあっあっあっ」
    「あッイグあッイグ ダメダメごめんごめんイクイク」
    私の体と膣は痙攣して
    「うお締まる!」
    って言ったままそいつは私の中に射精した。
    何回も何回も思い出して オナニーしちゃいます。


260  OL - 2016/02/26(Fri) 14:44 No.30654
    わたしは24歳で都内で2年程OLをしています
    少し前までは自分にとってレイプなんて他人事だと思っていました
    幼いころから女子校育ちで男性と縁がなくまともなお付き合いの経験さえありませんでしたから
    それでも社会人になり最近わたしにも恋人ができとても幸せでした、しかしこのことがレイプの原因になってしまいました
    わたしのことをレイプしたのは会社の上司のAさんでした、普段はとても温厚で人望もある方だと思います
    入社当時からなにかと気にかけてくれてプライベートでも男女の関係でなく父娘の関係のような感じで付き合っていました
    わたしは昔から品のよいお嬢様キャラに見られることが多く年上の方に可愛がられることがありAさんもそうだと思っていました
    ある日会社の仕事が終わった後Aさんに大事な話があると言われ普通のホテルに呼び出されました
    前から密室でお話しすることがありましたしAさんは既婚者だったのでなんでホテルで?とは思いましたが警戒することなくついて行ってしましました
    ホテルについて私が改まってなんのお話ですか?と聞くとAさんは私の彼との交際について根掘り葉掘り聞いてきました
    最初は初めての交際だから心配してくれてるのかなと思っていたのですが質問は彼との性交渉についても及びさすがに私が拒絶しました
    するとAさんはいきなり怒り出しこんなことを言ってきたんです要約すると散々よくしてやったのに他に男を作るなんて許せない今の彼氏と別れて俺の女になれと言われました
    いきなりのことに混乱して体か硬直するくらい怖かったのですがAさんとそういったつもりでプライベートでお会いしていたつもりもないしそもそもAさんは既婚者だと言いました、それでもAさんは聞く耳を持たず彼と別れろの一点張り
    私はAさんの豹変ぶりがあまりに怖すぎて失礼しますと言って帰ろうとしました、そこからは一瞬でしたAさんは私の手首を掴むとベットに押し倒し唇を押しつけてきました
    最初こそ抵抗できましたがすぐに強引に舌を入れられ噛むこともできず息もままならなくなりました
    それにわたしがいっぱいいっぱいになっている間にAさんは自分の足を私の足の間に入れ込みむりやり開かせましたスカートだったこともありAさんの手はいとも簡単に私の性器に触れてきました
    スパッツの上からでしたが生々しい感覚が伝わり嫌悪感でいっぱいになりました、そして何よりレイプされる恐怖感が高まり力の限り抵抗しました
    しかし所詮女の力ではキスをやめさせることが精いっぱいでAさんはわたしをからかうように全然濡れないね彼にあんまり構ってもらってないのと満足そうな笑みを浮かべながら言ってきました
    わたしはゾッとしながらもレイプまがいなことされて気持ちいいけがないセクハラで訴えてやると言いました
    それでも気にする様子がなく美樹ちゃん的には気持ちよくなればセクハラじゃないの?と言われました
    そういうことじゃないという間もなくAさんはブラウスを強引に引き裂き胸を鷲掴みにしてきましたちょうど胸が張っていた時期で男性に力任せにそんなことをされたことがなかったのであまりの痛さに悲鳴を上げてしまいました
    手首を掴み手をどかそうとひっかいたり無我夢中で暴れましたが簡単に片手で両手とも抑え付けられ抵抗できなくなりました
    Aさんは器用に片手でブラのホックを外すと私の胸をまじまじと見てきました、その時には恥ずかしいとか裏切られたという気持ちはなくただただ悔しかったです
    その後Aさんはわたしの胸を散々弄びました、もちろん気持ちいいわけがなく嫌悪感しか感じませんでした途中までは・・・
    AさんはわたしはMでどこかでこの状況を喜んでいるとか心の隅ではレイプされるのを望んでいると囁いてきました私は気持ち悪いしこのままじゃセクハラで済まなくなると言いました
    すると望んでないならなんで濡れているのと言って私の性器に触れ指を見せてきました、確かに濡れていたんです。今よく考えれば自分ではわからなかったしAさんが何か他のもので指を濡らしたのかもしれません
    それにわたし自身が濡れていたとしてもそれは感じたのではなくて生理的にだと思います、でもその時は頭が混乱していてAさんの言葉を鵜呑みにしてしまいました
    レイプまがいのことに感じてしまったという罪悪感と情けなさでおかしくなってしまったんだと思います次第に気持ち悪いと感じていたのにほんの少しづつ身体が反応しはじめてしまいました
    そのことを見透かしたようにAさんは胸を吸うように愛撫してきましたネチネチと気持ち悪く普段だったら嫌悪感しかもたなかったと思います
    でも体が反応しはじめてしまい感じてないと自分で必死に律しようとしたことが仇になってほんの少しの刺激で自分がとんでもなく淫乱になった気がしてどんどん追い詰められていきました
    結局刺激は強くなっていきAさんの愛撫に身をよじるほどになってしまいました、わたしはAさんに止めてほしいと懇願しました、しかし聞く耳をもってくれず「彼氏のこと愛してるっていった割にはすぐに感じちゃったね」と言われました
    それが決定打だったと思います、彼氏のことを心から愛しているのにこんな男に犯されておかしくされる私という被虐感を感じてしまい完璧に混乱してしまいました
    わたしの身体がAさんのものになるまで時間はかかりませんでしたAさんは私をぐったりして動けなくなるまで感じさせた後挿入しました
    そのあとはほぼ性的な拷問でしたわたしの身体が逆らえないことをいいことに屈辱的なことを言わされ最後にはこれは和姦だと何度もイかされながらビデオの前で言わされました
    解放されたのは明け方でホテルに一人残され正気に戻った後されたことの重大さに気づき一人で泣いてしまいました
    次の日わたしはAさんに弄ばれた体がとてもけがらわしく思えて彼氏と何度もエッチをしました普段淡泊なわたしが何度も求めてきたことで彼氏はなにか気づいてくれたのかとても優しくしてくれました
    でも全く気持ちよくはありませんでした・・・どうしてもAさんの顔がちらついて罪悪感でおかしくなりそうです


261  おばさん - 2016/02/26(Fri) 09:53 No.30651
    高2の9月でした。
    体育祭の準備で毎日帰りが7時頃の時期がありました。
    駅から家までの間に、周りには何もない草むらがあり、そこで処女を強姦で失いました。
    草むらの中から男が出て来て、腕を引っ張られて草むらの中に連れていかれ、毛布?が敷いてある所で。
    羽交い締めにされてブラウスのボタンを外されブラのホックも外されて毛布の上に倒され。
    スカートを捲られてパンツを脱がされて。
    怖くて声も出せず体も固まってしまい、ほとんどされるがままでした。
    ちんちんを入れられたときは激痛そのもの。
    声を押し殺して「痛い」と泣きながら言いました。(心の中では叫んでました。)
    容赦ないピストン攻めをされ、最後には中に出されました。
    月明かりが眩しい夜でした。


262  若菜 - 2016/02/18(Thu) 10:45 No.30620
    落ち着いたので書きます
    去年の10月  いつものようにスポーツジムを終えて
    夜の9時過ぎにジムの駐車場
    私の車までいったときに
    後ろから声をかけられました
    え!何ですか?
    ドアを開けたときだったの
    いきなり押し込まれ助手席に
    それも、さかさま状態
    キーレスだから  そのまま車が走り
    蛇行運転されて頭打ったりして 
    大変な状態でした
    車が止まり。助手席のシート を倒して
    私はやっと座ることができたけど
    いきなり服を引き裂かれ 露な姿にされて
    濡れてもいないのに強引に入れられてしまいました
    どこの誰かもわからない
    ピストンしてきて奥深く入れて突き上げられ
    だめ〜やめて〜  聞いてもくれず
    中に出されてしまいました
    息も荒くなり 頭が変な状態・・・・・
    力も抜けて  その後もされるまま
    口にペニスが入り  口でピストンされました
    再度大きくしたらと思うと
    再度挿入して 激しいピストンで
    前のザーメンが残ってるから?
    グチョグチョ ピチャ  音が
    そして2回目も中に出されて  私 放心してしまいました
    数十分??  気を取り戻すと
    股間から大量のザーメンが溢れるように垂れてきました
    破れた服を脱ぎ
    汗をかいたジムの服に着替えて帰りました
    すぐシャワーして流しましたが
    半月後の生理が来なくて
    今年の初めに産婦人科でおろしました


263  主婦 - 2016/02/25(Thu) 09:42 No.30646
    私は28歳になる3月で結婚2年目の主婦です。
    昨年の春に高校時代から付き合っていた主人と結婚し子供はまだいません。
    そんな全てに平凡な私がレイプされたのは今月の忘年会の帰りだったんです。
    当然不注意だった自分にも責任がありますがもう取り返しがつきません。
    私たちの新居は都心から乗り継いで約45分ぐらいのすごく便利な新興住宅街で主人の貯金と私の貯金、そして主人のお義父様の保証で銀行からお金を借りいまの住宅を購入しました。
    主人の実家に近いこともあり賃貸よりは将来は楽になると二人で悩んだ末思いきって購入したんです。
    私も通信関係である今の仕事を続けるため主人と話し合って、2年間は子供は避妊して作らないようにし共働きで頑張ってお金を貯めていく計画を立て、毎日が充実し幸せに暮らしていましたが…

    秋の異動で突然主人が新設支店の応援部隊として九州へ2年間の赴任がいきなり決まってしまったんです。
    すごく悩んだのですが当然私にも仕事があるので、一緒に九州に行くことができないことと新築の家を他人に貸すのも嫌だったので相談の結果、私だけこの家に残ることになったんです…。
    もちろんお金もない私たちが週末ごと主人が家に戻るなんてとてもできず、夜の定時連絡や毎日の出来事を携帯メールで報告するだけになっていました。
    しばらくは新しい住居に独りだけ取り残され心細くなっていましたが、年末ということもあり仕事に追われ正月休暇に主人は戻ってくるから…。と自分に言い聞かせ変わりなく働いていました。
    そんな寂しい気持ちもだんだん多忙な仕事で薄らぐと逆に束縛がないこともあり、主婦の立場を忘れ独身気分で忘年会や学生時代の友人と、夜遅くまで飲みに出かけたりしていたんです。
    そして運命の日は翌日が休みということもあって、夜の11時すぎまで短大時代の友人と食事をし0時すぎの最終電車で帰宅したんです。
    駅を降り帰宅途中のコンビニで明日の朝食の手抜きするため、買い物をして歩いて帰っていると背後からスッ〜と大きな車が近づき「ねぇねぇもう帰るの!今から遊びに行こうよ!」と、いきなり男の人のグループに声をかけられたんです。
    こんな夜遅く周りは住宅街で静まりかえり、誰もいない恐怖で私は男の人たちを無視して走って、坂道を自宅の方に逃げだしてしまいました…。
    このとき冷静になって逆に駅まで戻りタクシーを利用して帰宅すればよかったと本当に後悔していますが恐怖で早く自宅に逃げ帰りたかったんです。
    そのまま小走りで自宅のある山手の方に逃げるように走っていましたが相手は車…
    50メートル先ですぐに追いつかれ、私の前をふさぐように車が停まるといきなり3〜4人ぐらい素早く降りてくると私を取り囲み
    「なんだよ!逃げることないじゃん〜」
    「おい!人が聞いているのに無視かよ!」
    と脅され恐くなった私は咄嗟に
    「いやっ!主人が待っているから急いで帰るんです!」と断ると
    「なんだぁ〜奥様だったんですかぁ〜」
    「じゃぁ今から帰って旦那とヤルんだ!」
    「ねぇねぇ僕チャン〜童貞なの〜おしえて〜」
    と卑猥な言葉を口々にいって私の腕をギュッとつかんだんです!
    私は本能的に手を振りほどき男の間から逃げようとするとその男はワザと私にぶつかり大袈裟に道路に倒れ込んで痛がるんです…。
    「痛てぇ〜てめぇ俺をナメてんな!」
    「こりゃぁマヂ肋骨が折れてるぜ!」
    と突然怒りだし、隣にいた髪を染めている男がいきなりナイフを私の顔に近づけ
    「あ〜ぁ奥さんよぅ〜すぐに帰れなくなったよな!」
    「今から慰謝料についてゆっくり話し合おうぜ!」
    と静かな口調で脅す、と固まっている私を抱きかかえるようにして、車の後部座席に無理矢理乗せようとするんです。
    もちろん乗ったら自分がどうなるかわかります! 私は目の前のナイフに怯えながらも必死になって
    「いや帰して!お願い!イヤ…」
    と半泣き状態で必死に哀願し、身体を捩り乗せられまいと抵抗しましたが
    「大きな声を出したらアンタのその可愛い顔切りまくって逃げるぜ!」
    と脅されると、助けを呼ぶにも周りには人影などなく無理矢理抱えられるように無理矢理車の奥に押し込まれてしまいました。
    「旦那のところに無事に帰りたいなら騒ぐなよ」
    と脅され大変なことになったと、泣きだした私にナイフを見せつけたまま肩を抱かれしばらく走ると、私の自宅の先にあるまだ荒れ果てたままの造成地に入り、そこから車を左右に揺らしながらさらに奥まで走ると、街灯の明かりが届かない暗い空き地に車が停まりました。
    すると一人の男がいきなり私の胸を両手で乱暴に掴んだんです!「きゃっ!」と短い悲鳴をあげ手で胸を隠し前屈みになり男の手から逃れようとしました。主人以外とはまったく経験がなかった私でもこんな状況になれば [目的は私の身体なんだ!!]と身の危険を感じ激しく抵抗したんです。
    あきらかに私より年下の男の子たち!しかもまだ未成年と思える男が入っているグループから、こんな形で性の対象にされるなんて信じられません
    「やめて!もう帰して!!」
    住宅街から離れているとはいえ、あまり激しく泣き叫び暴れる私に向かって男がナイフを見せつけ
    「お前!これ以上大声で騒ぐならマジで顔を切り裂いちゃうよ…」
    と頬にルームライトに光っている刃を近づけられると、もう切り裂かれる恐怖で歯がカチカチとなってしまい抵抗できません。
    「さっさと脱がないと俺たちは服を破るだけなんだけど…」
    「ハダカで帰るの?」
    「チンポ出してベットで待っている旦那になんて言い訳するの?」
    「ここは叫んでも誰も来ないから〜もう諦めてさっさと服脱いで!」
    「ゆっくり楽しもうよ〜旦那のより俺たちの方がカチカチかも!」
    と卑猥な言葉で脅されながら、彼らに着ていたハーフコートを脱がされるとそのままセーターとスカートまで手を出してきたんです。
    服を脱がされる私はナイフが怖くてこれ以上激しい抵抗ができませんただ
    「イヤッ…もう許して!」
    と言うのが精一杯です……。
    ナイフを持っている大きな男がリーダーらしく、顔を振って抵抗している私の顎を掴むといきなり無理矢理キスをされ同時に胸を乱暴に揉まれている間、セーターとスカートを引き千切るように脱がされるとナイフで下着を切り裂かれてしまったんです!
    ブーツだけ履いた奇妙な格好で恐怖と寒さでガタガタ震え、両手で胸を隠している私を髪を掴んでシートに押し倒すといきなり全員でまだ濡れてもいない大切な所に、汚い指を強引に挿入したり腕を頭上に引っ張られ無防備になった胸にキスをされたんです。
    「痛い!痛いってばぁ〜もうやだぁ〜」
    「誰か誰かぁぁ〜」
    とあまりの乱暴な行為と女として身内でも見られたくないすべての箇所を見られる恐怖に、暴れ出すとさらに乱暴に男たちに押さえつけられ、動くことができないまま屈辱に泣くことしかできませんでした。
    ブーツまで脱がされ大袈裟に匂いを嗅ぐ真似をして
    「わぁマヂで臭い!足臭いぞ〜お前!」
    「お前!アソコも臭いんじゃないのか?」
    「おっさすが人妻…指だけでもうビチョビチョして濡れだしたぜ!」
    「よし!じゃぁ時間もないしいこうか!」
    と言いながらナイフを横の男に渡すと下半身だけを素早く露出すると私の足を掴んで間に割り込んできたんです。
    ワタシ…犯されるの…?夢?今の出来事が現実とは信じられないまま脚を掴まれ、グッと押し込まれると同時に今まで経験したことがない強烈な痛みが走ったんです!!
    「ギャァ〜イ…イヤァ〜」
    「痛い!痛いょぅ!お願いだから助けて〜」
    と泣き叫んで抵抗しましたが、周りの男達に手足を掴まれたまま泣き叫ぶ私の口に、男の汚い口でふさがれるとどうすることもできず男から乱暴に突き上げられ押し込められるたびに激痛が走っても逃げ出すことができず痛みに耐え泣くことしかできませんでした。
    男は私を乱暴に突き上げながら
    「オッ!気持ちいい!たまらん!すぐ出そう…」
    「お、お前!結婚してるならガキできてもいいだろ!」
    「だったら中でいいよな!」
    と言いながらスピードを早めたんです!
    「ェッ…!!ィヤッ!」
    「お願い!それだけは許して!」
    「酷い…ヤダッて!!!!お願いだからぁぁ」
    私は不自由な身体を揺すり泣き叫びながら哀願したんですが、男は
    「いくぞぅう〜ガキ産めやぁぁ!」
    と呻りながら一気に私の腰を掴んで汚い精液を吐き出したんです!
    生まれて初めて身体の中に熱い精液を感じました。恐怖と屈辱しかありません…。高校や短大時代はもちろん新婚旅行からもずっと今まで子供ができないように大好きな主人でも避妊してくれていた私の身体に、今知らない男の汚い精液が流し込まれたショックでもう放心状態でした。
    でも… 容赦なくグッタリしている私の目の前でズボンを脱ぐと汚いモノを触りながら、次の男が襲ってきたんですもう犯された身体とはいえ屈辱感に身体を揺すって抵抗しました。
    「アッもういやっ!」
    「帰して〜もう帰してってばぁ〜」
    泣き叫ぶ私を無視したまま男に押し込まれ、乱暴に突かれ再び激痛を感じていると今度は待ち構えていた違う男から
    「俺…もう我慢できねぇ!」
    と私の顔付近に、汚いモノを見せつけ
    「咥えなよ!噛んだら顔が傷だらけになるぞ!」
    と脅されると逃げる私の顔を手で頬を力任せに押さえつけ、無理矢理に口の中に入れられたんです…。
    狭い車内で揺すられシートから顔だけがはみ出し、逆さまの息苦しい格好で違う男の汚いモノを咥えさせられ口の中に男の精子の臭いが充満しています。だけど咳き込みながら咥えるしかなかったんです…。もう何時か時間がわからないまま次から次に犯され、最後の男は筆下げ?だ!
    と言ってナイフと携帯の写メで脅されると、明らかに未成年の男の子のズボンと下着を無理矢理に私の手で脱がされると、すでに大きく膨らんでいるモノを咥えさせられ、汚いモノがさらに大きくなると男たちが嫌がる私の足を大きく拡げると、指さしながら
    「お前ちゃんとここに入るんだぞ!」
    「こっちはケツの穴だぞ〜」
    と卑猥な言葉を口々に言って周りから笑われながらも男の子のモノを受け入れました。
    男の子からすぐに中に出されると再び起こされ濡れ光っている男の子のモノを正座させられたまま咥えさせられていると信じられないことに口の中でまた大きくなってきたんです!!周りの男たちも気づくと笑いながら私に
    「今度は全部飲んでやれ!」
    と髪を掴んで前後に揺さぶるんです。
    結局逃げることができないまま男の子は私の口の中に放出し吐き出すことを吐き出すことを許してくれず、初めて男の人の精液を飲んでしまったんです。
    その後… 再び男の上に乗せられ犯されるとか野外で車に手を置いて立ったまま犯されるとか私にとって信じられない格好で犯されたり、汚いモノを容赦なく咥えさせられたり容赦ないレイプでした。
    やがて男たちが満足すると全裸でグッタリしている私の顔や脚を大きく拡げた格好の写真を、携帯で何枚も撮られたりバッグから社員証や免許証さらに携帯番号やアドレス、そして主人とのメールまで覗かれ主人がいないことやここから近くの家で独り暮らししていることが男たちに見つかってしまいました。
    終わった後でもまだ解放してくれず、全裸で正座させられたまま主人の会社や主人の携帯番号はもちろん、私の旧姓や実家まで全て登録されてしまい、私は泣きながら誰にも言わないことを土下座して誓わされたんです。
    早く帰りたい私は言うとおりに年下の男達に屈服するしかありません。その後、自宅を調べるように私の家を確認すると車はそのまま通り過ぎ数十メートル先の交差点でブーツだけ履かされた格好で降ろされたんです!
    「お願いだから服を帰して!」
    と必死にお願いする私に
    「降りたらちゃんと帰してやる!」
    「さっさと降りないと仲間の部屋でまたマワしてやるぞ!」
    と脅され覚悟して全裸のまま降りると同時に、車が急発進しまだ先の交差点まで行くとそこで窓から私の服やコートとバッグを次々に捨てて逃げて行ったんです。
    私はあまりにも卑劣な行為に泣きながら全裸の格好で走って先の交差点で服を拾い、コートを着込むと口惜しくて座り込んでしばらく泣きました…。
    やがて連中が戻ってくる恐怖を覚え、逃げるように家に飛び込むと急いでお風呂に入ると男たちの汚い精液を必死で掻き出していたんです。温かいお湯を頭から浴びると、解放された安堵とレイプされた口惜しさで口を押さえてワンワン泣きました。


264  人妻 - 2016/02/24(Wed) 10:41 No.30644
    ほんの2ヶ月ほど前のことです。私は一度に5人の人にレイプされました。
    レイプされながらも感じてしまった私って淫乱なんでしょうか?
    クリスマスの前の日、主人の友人がクリスマスパーティーを
    やろうというので、主人と共に友人kの別荘がある那須へ向かいました。
    別荘は洒落たログハウスで、広いリビングには赤々と燃える
    暖炉まであり最高にロマンチックな所です。
    私たち以外に5人ほど集まっており、夕方ということもあって
    早速飲み会が始まりました。みんなで明日のパーテイーの準備や
    食事のことで話をしたりしているうちに
    時計は12時をまわっていたので、私は先にお風呂にはいることにしました。
    脱衣所に行こうとすると、kが、
    「シャンプーが切れてるけど 脱衣所の下の戸棚入ってるから」
    というので覗いてみると、
    シャンプーのあるその奥の方に、5〜6本のバイブが入っていたのです。

    私は一瞬ぎょっとしましたが、見なかったことにしてお風呂
    に入りました。でも最近ご無沙汰の私にはあまりにも魅力的なものです。
    我慢できずに脱衣所に戻ると、一番大きい黒いバイブを手に取りました。
    そのままお風呂に戻り思わず、クリ責めを乳首に当てると
    あっという間に乳首は勃起し、弱い電流のような快感が私の中を駆けめぐりました。
    もうすでにぐっしょり濡れてるあそこにバイブを挿入すると、
    予想以上の動き方で思わず声を上げそうになってしまいました。
    そのバイブで5回ぐらいいったあとでお風呂から出ましたが、
    kは私の異変には全く気づいてない様子でした。
    翌日主人が急な仕事で東京に戻らなければならなくなり、
    私も一緒に帰ろうとしたのですが、せっかくだからと
    主人とkにひきとめられその場にとどまることにしました。
    今思えば、そのとき帰っていればと悔やまれてなりません。
    私以外にもkの彼女がいたのでべつに心配はしていませんでした。
    しかし、主人がかえって2時間ぐらいすると、
    kの彼女が出かけるというのです。なんでも
    近くにすんでいる友人の実家に行くらしく、
    夜遅くにならないと戻ってこないというのです。
    今日のパーティーの食事は私1人でやるのかと思うと
    ちょっと気が重くなりました。
    私が台所で食事の準備をしているとkが
    おもしろいビデオがあるからちょっと来てごらんというのです。
    私がリビングに向かうとkのほかに、
    今日のパーティーの参加者全員(男性5人)が集まっていました。
    私が、「なあにおもしろいビデオって」というと、kはにやりとして
    これだよといい、ビデオをスタートさせました。
    なんと昨日私があの黒いバイブでオナニーしている場面です。
    何これと思った瞬間私の背後からAとBが私をおさえつけます。
    何をするの離してと叫んでみても誰一人助けるような人はいません。
    kはたまってんだろ、俺たちが思いっきり楽しましてやるといい
    AとBとCとkで私をぬがせにかかりました。
    4人の男たちにあっという間に裸にされながら、
    体中を8本の手と4つの舌がはいずり回ります。
    AとBは左右の乳首をねちっこく吸ったりなめましたり、
    kはクリトリスを早くもつまんだり、さすったりしています。
    Cは私のおまんこに指を2本出し入れしてるし・・・
    私は抵抗する間もなく、強烈な快感におぼれてました。
    それでも口では「いやっ やめて お願いこんなことしないで」
    と無力な抵抗が続きます。
    Cがやっぱりたまってたんだなみてみろ、
    こんなに濡れて床に水たまりができてるぜ
    といって笑うとkも 
    「ほんとだ、すげえぞ。みてみろよ、クリ豆がもうこんなになってんの
    ほら。ずっとやってなくて欲しかったんだろ?」
    といい前にもましてクリトリスを激しくさするのです。
    私はクリトリスがこすれる快感と、男の太い指2本の
    強烈なピストン運動と、左右でなめかたや吸い方が違う
    乳首の複雑な愛撫 この3つの強烈な快感に一気に上り詰めました。
    「あっあーー いい  あ だめ そこはだめー あーー」
    いつの間にか抵抗するのも忘れ、思いっきり卑わいな声で鳴いていました。
    そして今までビデオをとっていたDがたまらなくなったらしく、
    私の口に大きなペニスをつっこんできます。
    それを見た後の4人はなおさら興奮したらしく、
    すぐにkが私の中に入ってきました。kのものは
    主人の2周りぐらいはあるのかと思うほどの巨漢です。
    膣をこすりあげる激しいピストン運動で私はすぐ絶頂を迎えます。
    kに続きAがアナルに挿入してきました。
    k以上の大きいペニスをアナルがひくつきながらくわえ込むと、
    私は頭が真っ白になりました。
    膣をへだてて二本の大きいペニスが、体の中で暴れ回っているのです。
    15分ほどすると、kがいきそうになったので、
    ザーメンをすべてのまされました。
    ザーメンを飲むためにkのものをくちにしたとたん
    bがわたしのなかにはいってきました。
    今までと違う動きと違う角度にまたすぐに
    絶頂に達してしまう私はもうこの5人の奴隷です。
    そうやって入れ替わり立ち替わり5人の男に
    次々と犯され続け、5時間ほど行きっぱなしでした。
    東京に帰ってからもその5人とは定期的にあっています。
    ビデオに撮られて揺すられているのではありません。
    私の体が、レイプまがいの多人数のセックスでないと燃えないのです。
    こんなわたしって変ですか?
    それからはkをはじめこの5人にいいように遊ばれています。
    でもやめることはできないんです。
    いくら頭でいけないと思っていても、おまんこがいつもほてっているのです。


265  秘密 - 2016/02/21(Sun) 15:39 No.30634
    数ヶ月前、私が不注意から追突事故を日の出来事です・・・。
    私の運転する乗用車がわき見をした際に信号で停車していたトラックに追突してしまったのです。
    トラックから降りてきた中年の男2人は汚れた作業着で、体は真っ黒に日焼けして職業がらかガッチリした男達でした・・・。
    動転している私に
    「おい、降りろ」
    と声を荒々しくあげ私を車外に呼びました。
    最初は酷く怒っていましたが、私が車外に出ると
    「なんだ、女かよ」
    といってつま先から頭まで舐めるような視線で見られました。
    「すみません」
    と謝ると男達はすんなりと
    「ま、ボロいトラックだからいいけどよ。そっちもたいしたことなくてよかったな、今度から気をつけろよ。」
    と以外にもすんなりと許してくれました。

    でも私も申し訳なくて、相手方の連絡先を聞こうと思い声をかけましたが
    「いいって、いいって」
    と優しくしてくれました。
    しかし、私も引き下がらず、あまりの私のしつこさに
    「じゃあ、現場すぐそこだからついて来て」
    と車に乗り込みました。
    私は男達のトラックについて10分ほど走ると港の工事現場に着きました。
    「とりあえず、お茶でも飲んで」
    と言って私をプレハブに呼び込みました。
    中はムワっと汗臭くて工事の道具などが乱雑に置かれていました。
    「先ほどは申し訳ありませんでした、改めてお詫びに参ります。」
    頭を下げて男達に謝ると
    「だからいいって」
    と言いました。
    「でも・・・」
    と困る私をみて男の一人が
    「姉ちゃん、結婚してるの?」
    と聞いてきました。
    「はい。」
    と答えると
    「子供は?」
    とまた聞いてきました。
    「いません。」
    と答えると
    「ところで奥さん・・いい体してるよな」
    と私をいやらしい目で見ながら言いました。
    親切な男の方が
    「おい、やめろって」
    ととめようとしましたが、
    「大丈夫だって、奥さんお礼しないときが済まないみたいだし・・。」
    と会話をはじめました。
    そして
    「奥さん、旦那がいるんだったら男がどうしてもらったら喜ぶかわかるよな?」
    と言ってきました。
    私は事故を起こしてから緊張と興奮で少し錯乱していたんだと思います。
    だって冷静に今思えば、私は一応、4大を出ていい会社に就職して、素敵な夫もいて、世間一般では勝ち組に属する人間だと思っていましたし、こんな汗臭い場所とも男達とも無縁でした。
    「・・・・はい」
    と私は答えました。
    「おお、じゃあお願いするかな」
    と男が言って、窓のブラインドを閉めると作業着のズボンを下ろして机に寄りかかりました。
    「奥さん、頼むわ」
    そう言って私を手招きして呼びました。
    私が前に行くと男はパンツを下げてペニスを出しました。
    前にひざまずき、まじまじと男のペニスに目を向けると旦那の物とは違い、ゴツゴツして色も茶色っぽかったので驚きました。
    私は両手を男の太股に手を当てペニスをゆっくりと口に含みました。
    汗とオシッコの匂いが・・・いえ、強烈なオスの匂いが鼻に抜けました。
    段々と男のペニスも大きくなってくると私は自然に喉の奥まで呑み込んでいたのです。
    「おお、奥さんおしゃぶり上手だね」
    と男は私を見下ろし言いました。
    こんな状況でも私は褒められたことが嬉しくてつい、頬を窪ませて”ジュプ・・ジュプ”といやらしい音まで出して男のペニスに吸い付きました。
    男は私が頭をストロークする度に
    「おおっ」
    と心地よさそうな声を出し、吸い上げる様な呑み込みに男は太ももをピクピクと反応させ自分からペニスを突き出して私の口を犯してきました・・・。
    もう一人の男は、背後から私の胸を揉みしだき
    「奥さんのオッパイ・・・大きいですね」
    と言いました。
    そう言うと、男は私のTシャツを捲り上げブラごと荒々しく揉みしだいてきます。
    あまりに荒々しく揉むので私のオッパイはブラのカップから出てしまいました。
    私の飛び出したオッパイは、ストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、後の男は覗き込むようにオッパイを見詰めていました。
    私が、オッパイを揺らしながらペニスしゃぶるとペニスからしょっぱい先走り汁が漏れ今まで見たことの無いほどの大きさに勃起していました。
    「奥さん・・・凄いやらしいしゃぶり方ですね・・」
    と言うと、後ろの男が
    「代わってくれ」
    といってベルトを外しズボンとパンツを一緒にずり下げました。
    前の男が
    「そろそろいいですか? 奥さん?」
    と言うと、後ろの男と入れ替わり、私ををバックからの挿入姿勢にし、私のスカートを捲くり上げパンティーをずり降ろすと、なんの愛撫も無く挿入体制に入りました。
    男はペニスの先で私のアソコの入り口を探すと
    「へへ・・・奥さん・・・凄い濡れてるじゃないですか・・・。」
    と言いました。
    男の言う通り、既に私のアソコは男のペニスを導き入れる事を心待ちにしているかの様に濡れていたのです。
    「じゃあ遠慮なくブチ込ませてもらいますよ・・・」
    そう言うと、男はゴツゴツした大きなペニスに、私の愛液を擦り付けペニスをアソコの入り口にあてがいました。
    ・・・・意外にも男の大きなペニスは、先を膣口に当てがうだけで、私の溢れる愛液と男の先走り液でなんの抵抗も無く一気に”ズリュン”と私の膣に呑み込まれていきました。
    突然の快感に
    「あぁぁん・・・」
    と私が声を出すと、もう一人の男のペニスが口の中に押し込まれてきました。
    私は膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず男のペニスで栓をされた口で
    「ンンンン・・・」
    と大きく声を漏らしました。
    男が深い挿入状態のまま後ろから両のオッパイを鷲掴みにすると、
    「奥さんの身体は実にいやらしい・・・こんなに柔らかい膣肉の感触味わったことない・・・おお・・いい・・」
    そう言うと、ゆっくりと私の膣の粘膜を堪能するようないやらしいピストンを開始しました。
    柔らかな私のオッパイはそれだけで既に波打ちを始めます・・・。
    はじめゆっくりだった男のピストンは瞬く間にその律動の速度を加速させていきました。
    ”パン・・パン・・パン・・パン・・・・・”
    「ああ・・奥さん、奥さんのお尻・・・柔らかいお尻だ・・・」
    男の強烈なピストンでお尻のお肉までもが波打っていました。
    「このやらしいお尻・・・たまんねえな・・・」
    ”パン・・パン・・パンッ・・”
    「奥さん、もっと突きまくりますよ・・・?」
    後からの男の激しいピストンにブラからこぼれ出たのオッパイが絶え間無く反応しピストンに追従するように激しく揺れます。
    男の獣のような強烈な腰使いのピストンを浴びる度に、私のオッパイとお尻は形が変形する程たわみ・・・いやらしい肉音を響かせています。
    それと力の入ったたピストンの合間には”クチャ・・クチャ”と結合部から男の大きなペニスで突かれる度に、お互いの溢れる液でいやらしく音が出ます。
    私の口に押し込む様にペニスを突き立てる前の男は、ピストンに撃ち震える私のオッパイを・・・お尻を凝視している様子でした・・・。
    私はいつの間にか自分から
    「凄い・・・凄い・・・もっと荒々しく突いてェ・・・」
    と言いながら必死で男のペニスをおしゃぶりしていました。
    男はそれを聞くと今まで以上に一心不乱に大腰でピストンを連発します・・・。
    私は、大きなぺニスを子宮口へ到達するようなピストンで連続で打ち込まれ・・・・ついに夫以外のペニスで達してしまいました・・・。
    「はあぁ・・・イッちゃう・・・」
    男は今にも崩れ落ちそうな私の体を支えながら、尚も荒々しく抜き刺しをやめません。
    しかし男の太ももに射精を予感させる力が溜まっているように感じした・・・。
    「奥さん、俺もイっていいですか?」
    「どうぞ、もうイって下さい・・・・外に出して下さいね。」
    と言うと男は
    「・・・・奥さんの柔らかいお尻を掴んで中で思い切りイキたいんです」
    と言いだしました。
    そして男は息を荒げ
    「いいですか?いいですか?」
    と懇願しながらお尻を鷲掴みにし、さらに狂ったように大腰ピストンを連発し、射精をこらえていました・・・。
    すでに達していた私は男の射精を極限でこらえ膨張したペニスでの激しいピストンに耐えきれず・・・ついに・・・・男に許しを出しました。
    「凄い・・・もうダメ・・・いいわ・・・思いっきり・・・中に思いっきり出していいわよ」
    男はその言葉の聞くと、射精を目指し、さらに数度ピストンに力を入れ、私のお尻を痛いほど強く掴むと後ろからお尻にペニスを身体ごと叩きつけるように深く沈めてついに私の膣内で果てました・・・。
    「ぐはぁ・・はぁ・・ああぁ・・・イク・・・」
    男は、私のお尻を掴み、のしかかる様に深々とペニスを可能なかぎり膣奥まで挿入して・・・そして私の膣内で脈動を開始しました・・・。
    ”ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・”
    男はのペニスは私の膣内で力強く脈動し、いつ終わるのかと思うほど長く射精を初めました。
    私は、膣奥に男の白濁液を発射され、腰をピクつかせながらも、もう一人の男のペニスを必死でしゃぶりました。
    男は息が止まる様な強烈な射精を終え、私の膣内からペニスを引き抜き私の前に回りこみました。
    男のペニスは私の膣内で精液と愛液にまみれいやらしく光っていました。
    「ほら、交代だ」
    そう言うと机によりかかり私の口に今出したばかりの精液の付いたペニスを押し込みました。
    私は夫が知らない所で見知らぬ中年の男の大きなペニスでのピストンを生で受け入れ、そして膣奥に射精までも許してしまった事への罪悪間でいっぱいになりました・・・。
    しかし、すぐにもう一人の男の強烈なピストンが開始されると、私はまた声を出して男のペニスを膣内に受け入れました。
    ・・・・ふと床を見ると、股間の下に白濁した液体がたれている所が数箇所ありました。
    こんな膣内から溢れ出すほどの大量の精液を膣奥に出されて・・・・妊娠・・・・。
    私の頭に「妊娠」の二文字が浮かびました。
    しかし猛り狂ったように勃起した男に、何度も精液を子宮まで押し込まれるように突き上げられ・・・。
    オッパイやお尻の肉が背後からの強烈なピストンで波打つほどに突かれて、それでも私は抵抗しようともしませんでした。
    私は自分からお尻を突き出し、背後からの男の豪快な大腰ピストンを受けました。
    おそらく男は私の波立つお尻とオッパイに興奮してペニスは益々、膨張し先走り液を溢れさせながら私の膣奥へ何度も何度も射ち込んでいるはずです・・・。
    そして男は
    「うう・・」
    と低くうめくとひときわ大きく深く突き、そのまま静止し”ドクドクッ”と私の膣奥に 大量の精液を送り込みました。
    男は射精が終わってもゆっくりと大きく何度か腰を動かしていましたが、ようやくペニスを抜いた瞬間、アソコから”プチュッ” という音がしたかと思うと、”ドロドロッ”と大量の精液がアソコから逆流して床に垂れ落ちました。
    これほどの大量の精液を出したのにもかかわらず男達は2度目を要求してきました。
    そして私は男達と変わる変わる騎乗位、バック、座位などで繋がり、夕方まで男達に犯され続けま した。
    しかもすべて中出しでその日私は4回、2人の男から膣内に熱い精液を注ぎ込まれました。
    男達は十分満足したようで、満面の笑みで私を送り出しました。
    白昼夢のような放心状態で私はマンションに帰るとバスルームに一直線に向かいました。
    パンティーを下ろすと真ん中に大きくシミができていて、同時にむせ返るような精液の匂いが漂いました。
    ほんの数十分前に男達が出した精液です。
    私は浴室の椅子に座ると指を膣内に入れ、中に残った精液を掻き出しました。
    指を伝い、まだ暖かい男達が放った精液が浴室の床に垂れました。
    何度も何度も指で掻き出し、ようやく白濁した精液がなくなると透明なヌルヌルした液が奥から溢れてきました・・・私の愛液でした・・・。
    私は男達が放った精液を掻き出すつもりが、あろうことかそのままオナニーをしてさらに快感を求めていたのです。
    そして私は寝室に行きタンスから夫が買ってきたバイブを持ってバスルームに戻るとせっかく掻き出した男達の精液をバイブに塗りたくり、それを一気に奥まで入れるとスイッチを最強にして自分で何度も果てました。
    そしてバイブを抜くとバイブに付いた混ざり合った液を舌で舐め取りました。
    股を大きく広げ白濁液を垂らし、バイブを舐める鏡に映った自分の姿を見て正気に戻ると気が変になりそうでした。
    唯一の救いは妊娠していなかったことです。
    今でも工事現場の前を通ると思い出して濡れてしまいます・・・・。


266  まき - 2016/02/21(Sun) 15:32 No.30633
    この前電車に乗りました。朝のラッシュ時間だったので、
    すごく混んでました。あたしは最初、女性専用車に乗ろうと思ってたんだけど
    乗ってる人が多すぎて、とてもじゃないけど入りきれなかったから、
    普通の車両に乗りました。それで、入ったところの端っこにいきました。
    そりたら、あたしの回りにちょっとヤンキーっぽい人たちが乗っきて、
    電車が動き出してちょっとしたらその人たちに痴漢された。
    複数の人にやられほうだいで・・・・。
    囲まれてたから、誰にも助けを求められなくて。
    アソコに何回も指を入れられたし、胸も揉まれた。その後1人の人に
    「俺らについてこい。ゆうこと聞かんかったらコレ見せんぞ。」ってゆわれて
    携帯見せられた。そこには、多分だけどあたしのアソコが・・・。
    仕方なくついて行ったら、無理やり車に乗せられて着いたところは
    ラブホだった。その後は想像どうり、レイプされておしっこも飲んだし
    お風呂に入らされて、ヤンキ―たちのアソコを1本1本洗わされた。


267  匿名 - 2016/02/22(Mon) 13:03 No.30637
    私はバイト中に客にされました。某ファミリーレストランで深夜バイトしてるんですが、
    とても暇な夜、帽子とマスクをした客が来ました。
    たまに咳き込んでいたから風邪だと思ってたんです。
    そしたらその人はトイレに行った後、私の所に来て、
    「ペーパーがぐちゃぐちゃだから変えてくれませんか?」って言われたんです。
    もう一人新人の子がいたから私は紙を変えに行きました。
    その時、トイレのドアに「清掃中」のふだがかけてあったんです。
    「おかしいな」と思いつつも後ではずそうとトイレに入りました。
    確かに紙は水浸しでした。
    その人が後ろで見ていたので、早く変えようと個室に入ったとき、
    突然その人が入ってきて後ろから抱きつかれ、口にガムテープをはられた後、鍵を閉められました。

    「いつも君を狙ってたんだよ、今は清掃中だから誰もこないよね?」
    私はさっきふだをはずさなかったことを後悔しました。
    「君、脚細いよね」その人は私の両手を便器に固定し、スカートをめくりあげました。
    「んんっ!!んーーーーっ!!」どんなに叫ぼうとしても、声が出ません。
    そんな私を楽しむように、ストッキングを脱がせ、ふとももの内側をなでさすってきました。
    「うわーー、スベスベ。でも君、細身だからオッパイはちいさいかな?」
    その人の手はふとももを離れ、胸をわしづかみにしてきました。
    そのとたん、その人は「あれっ??あーーっ、結構あるじゃん!」と興奮し、
    服の中に手を入れ、ブラをずらし、直接もんできました。
    私は必死に抵抗しましたが、手を縛られ、声もだせないので、効果無しでした。
    「あーーー・・・やわらけーー!いい乳してんじゃん」その人はめちゃくちゃにもんできます。
    私は立ったまま前で手を縛られているので服の中をまさぐる手を防げませんでした。
    その人はかなりの時間「おーー・・・いい・・やわらけー」と私の胸をもんでいましたが、
    そのうちに上半身全体をなで回してきました。
    「すっげーイイ肌してるね、どこもスベスベだよ」といい、服から手を抜きました。
    「マジいいよ、犯させてね」といい、ついにパンティーを脱がされました。
    「きれいなマンコだね」私はさんざんなめられ、「じゃあ・・入れるね」と、
    先をつけられ、必死に抵抗したのに、「いくよ、紀子ちゃん」と、一気に奧まで入れられました。
    「うあっっっ!!すっげぇ・・」といい、私の腰をつかむと、
    「ほっせー腰だね、掴みやすいよ」と、激しく出し入れをしました。
    「ああ・・・気持ちいい・・かわいい子はマンコもいいね・・」と、息を激しくし、
    これでもかというほど突き込んできました。「んんっ!!・・んーーーーっ!!」私は呻くしかありません。
    「ああーー気持ちいい!!あーーしまるしまるっ」その人のあまりの激しさに、
    私の脚をつたって、液が床にしたたっていました。
    「あああっっ!!!いくっ!中で出すよ!いくよっ!出すよ!!」
    その人は私の奧にめいっぱい突き込むと同時に、私の中で果てました。
    「あーー・・気持ちよかった・・・」私はすすり泣いていました。
    犯されてしまったのです。
    「紀子ちゃんも感じてたんだね、パンティーとブラジャーは記念にもらうね。また犯させてね」
    そういうとその人は出ていきました。


268  匿名の女性 - 2016/02/14(Sun) 09:21 No.30617
    中年の女性です
    先日雨降りの夜、スーパーの買い物の帰り道、狭い通りでの事、私のミスで接触事故を起こしてしまいました。

    私の車もそうですが相手の車もドア部分が凹んでしまって、雨が降る中だったから近くの空き地に車を止めて、私の車に相手が乗り込むことになってお互いの免許証の有無とか車の保険の確認とかするはずだったの、ところが私の保険の期限が切れていて無効になってました、その男50代後半の見たことのない人で隣町から用事でこの辺に来たとか言ってました、そして(ドア一枚取り換えると、20万はいる、そして台車をお金がかかる、奥さんアンタ保険切れてるから出せる?)半分脅しに近い口調で私に請求をしてきました、私が少し言葉に躊躇してると男が(私の車はもう古くて、買い替えを考えてる、そこでだ、アンタが我慢できるなら、一度だけでいいからその身体で澄ますことだってできるんだよ? どうだろう?)とあろうことか私の身体で払ってくれと言うんです。

    確かに主人に内緒で修理代は出ないし、また主人に保険の切れてる事をガミガミ言われるのは私としても困ります、そんな私を見透かしてか男が(とにかく一回だけで良いから、アンタが目をつむればすぐ済むことだ、茶碗と一緒で使った後、元に戻せばわからないよ、、だめなら修理代払ってくれよ)と迫ってきた。

    男のきわどい話し方に言葉を出せず下を向いた瞬間いきなり後部座席に押し倒されあっという間に下半身の衣服が男の手で脱がされました、ほとんど抵抗なんてできなかったわ、私の中にこの場面を我慢すれば事故処理は終わると思ったんです、声も出さなかった、暴れもしなかった。

    私の態度に同意したと思ったのかゆっくりとズボンと下着を脱ぎそばに寄ってきて、まず私の身体をじっと見るなり(結構たるんでるんだなこのデッ腹、、尻もデカくて使い込んでるなあ。。。この身体ならそれこそ洗ってしまえば元の茶碗だよ、、心配せんでいい、、、目を閉じていたらすぐ済むわずかな時間だよ)とまず視姦から始まったわ。そのあと全く抵抗しないのをいいことに押し開かれた私の中に指を入れたりしながら勃起の準備が出来ていなかったらしく自身の股間をもしばらくさすった後私に覆いかぶさって来たわ、中に入れられて2分くらいで男はそのまま私の中に出して終わったけど、必死になってる男に途中で(中に出さないでネ、、、外にしてください、まだ駄目です、、外に、、、出してえーー)と訴えたけど聞き入れてはくれずそのまま出された。(アンタ、、もう終わってんだろ、メンス)と見透かしバカにされた言葉を吐きながら腰を動かしていたわ、その時私は本当に腹が立ってきて泣きそうになったが男が離れてくれるのをじっと我慢して待ったの、満足して私の身体から離れた男(これでチャラだな、まあーーよく使いこんだいい000こだったな、、妊娠の心配もないし、車が凹んだのは旦那にばれても俺と000したことはばれないから、アンタもいい思いしただろう、何かしらの声が漏れてたけど?、、これで終わりだ、、じゃあな)と衣服を素早く整え、まだ下半身裸のままでいる私の車を離れどこかへ行ってくれました。

    車の事故、私自身の身体に対する自己<合意レイプになってしまったわ>と大変でした、皆さん気を付けてくださいね、特に子供の産める女性の方は参考にしてください


269  野次馬 - 2016/02/19(Fri) 05:26 No.30621
    俺、レイプ動画大好き人間、それもできるだけリアルで本物に近い映像をネット上に探し求めてる。

    昨年の8月に離婚して今年の2月の初めに引っ越しをしていった45歳の女性のレイプシーンが映ってるのを偶然見つけてしまった、二人の男性に宅配を装って家に入られて一人がカメラを構え、もう一人が女性を強姦する場面の一部始終が撮られてた。。チャイナ系のサイトからネットに流れたものだろう、長い時間かけて撮った映像がカットされて3分の映像にまとめてあった。

    その顔を見て俺はビックリ、4階のあの奥さんだと一目見て解った、よく似た人は世の中たくさんいるけど、俺の部屋は1階で女性の部屋は4階で家の間取りが全く同じだから間違いないでしょう、部屋の真ん中に和室があり障子の扉でほかの部屋と仕切られている、俺は自分がその部屋で妻とセックスしてる同じ空間でまさに事が始まりだしたんだ。

    声を出す暇もなく一人が女性の口をふさぎ後ろ手に縛った後、女性が身に付けていたパンティを口に押し込んだ、手際がいい、カメラが回り女性の青ざめ曇って苦痛に満ちている表情をじっととらえている、男が女性にビンタを一回張り身体を畳に横たわせると、押入れから布団を持ち出し素早く敷いた。

    もう一人の男がカメラを固定して強姦に加わる、後ろ手に縛られ窮屈な格好の女性に一人が股間を割って入り込む、モコモコ男の尻が動き出すともう一人が女性の上着をまくり上げほぼ全裸の状態の胸をまさぐりながら自分の番を待っている、その顔はにやけて鬼畜そのもの、女性は自分がカメラに撮られてることを充分知ってるのか反対を向いたまま、その顔を男がつかんでカメラに向けたパンツの端が口からはみ出て表情が哀れだ、カットして編集されてるから最初の男がどれくらい時間をかけてたかは俺には解らないが、胸を触っていた男がカメラを移動させ後ろに回って射精する瞬間をとらえだした持ち上げられた状態の女性のオマンコの間から精液が漏れてくる、男のゆっくりした出し入れする様子が画面に見える、出し終わるとバスタオルでチンコをふき取る様子も。

    もう一人の男が入れ替わる、終わった男からバスタオルをもらい汚れたオマンコの中をぬぐい同じ動きを始める、最初の男の行為をじっくり見ていて興奮していたのだろう、今度はカットなしの3分程度で射精した、もちろんその様子も同じようにカメラは収まっている、女性から身体を離した瞬間もしっかりと映し出している、カメラに顔が映らないように横を向いたままの女性の両足を縛ると後ろ手の縛った手首とをつなぎ横たわる女性の身体にバスタオルをかけると<これもらっておくからな>とカメラを女性に見せつけ和室の戸が閉まる映像で終わった。

    俺の想像だが、夫が家に帰ってくる間女性は縛られたままの状態ではなかったか?、この夫婦に子供がおらず帰ってきた夫はどんな気持ちだっただろう、察する余りある強姦され、汚された女性を許せなかって離婚したのだと思う、警察が来て夫婦が事件にしたかは俺には解らない。

    長くネットで物色してるとこう言う映像を見ることが出来るのも背筋が寒くなる、強姦事件は多々あるが被害者の生の映像が出回って我々マニアにはたまらないがね。。お気の毒でした


270  秘密 - 2016/02/19(Fri) 10:41 No.30622
    私がレイプされたのは去年の夏です
    その連中が最近になって私に謝りたいとかまた会いたいとか、非常識な連絡が
    くるようになって誰にも言えず悩んでいます
    昨年の春、希望していた栄養系の短大に入学したため実家を離れある地方都市
    で一人暮らしをはじめました
    やっと学校生活のリズムにも慣れた夏休み前に短大で仲良くなった友達に誘わ

    別の大学生が主催するクラブに参加したとき最悪な事件がおきたんです。
    VIPルームの中で1人ずつ紹介された後、飲み会が始まると
    「まだ未成年だから…。」と

    ウーロン飲んでお酒は断わっていたんですが、「せめて乾杯だけでも〜」と
    無理矢理お酒を注がれたんです
    周りを見るともう友達たちも飲んで騒いでいたし、場の雰囲気を壊したくなか
    ったので
    乾杯の一杯だけ飲んで誤魔化そうとしたんですが…
    次々に男の人からチューハイやビールを注がれました
    「可愛いねぇ〜」とか「一緒に乾杯しょっ!」とか煽てられ、つい飲んでしま
    ったんです
    はじめて飲む連続のお酒…
    それが失敗の始まりです
     
    いつの間にか1人で立ち上がることもできないほど飲まされると
    最初横に座っていたはずの友達と引き離され男の人に両脇から抱えられるよう

    肩を抱かれたまま次から次に飲まされていました
    どれくらいの時間かわかりませんが途切れ途切れの意識の中、二次会へ連れて
    行かれ
    そこで二次会の店から途中で数人の男に抱かるように友達を残し
    「酔いをさまそうよ〜」と
    私だけ外へ連れ出されたんです
    (ヤバい!)と
    身の危険を感じ友達の名前を呼んで助けを求めましたが
    「いいから〜いいから〜」と男の声に消されたうえに
    友達も別の男の人達に飲まされていて私の声なんか聞こえないまま外へ
    「帰る〜帰してぇ〜」と
    うわ言のように叫ぶ私に
    「大丈夫だって!ちゃんと送ってあげるから〜」と
    私を抱くように近くのコイン駐車場に停めてあった車の後ろの席に押し込まれ
    ると
    1人だけ男の人が反対のドアから乗ってきたんです!
    (いやっ!逃げなきゃ!」)
    危険だと感じた瞬間!いきなり抱きつかれると強引にキスをしてくるんで
    す!!
    もちろん必死に抵抗しました!
    手を振り乱したり足で蹴ったりワンピが捲くれ下着が見えても気にならない
    ぐらい抵抗しましたが…
    だけど、いつの間にか別の男の人から背後から羽交い絞めにされた格好で
    ワンピを脱がされたんです
    私のあまりの抵抗に外にいた男が乗ってきたんだと思います
    大声で助けを呼ぶ私の口を塞いだり首を絞めたりお腹を殴られたり…
    もう人間とか女性とかの扱いをされず、乱暴されとうとう下着まで全部脱がさ
    れると
    足を広げられ大きく持ち上げられた格好で恥ずかしい場所を見られたり指を押
    し込まれたりした後とうとう犯されました
    頭を床に落とされ足は大きく広げられた信じられないような格好で
    次々に…
    男の人は全員で3〜4人だったような気がしますが途中記憶がなくなってしまい
    その後の出来事ははっきり覚えていません
    意識が戻ったのはベットの上でした
    ラブホだったんです
    私は過去に男性経験はあったけど高校時代から付き合っている彼氏以外はあ
    りません
    だけどアソコはセックスをした後の独特の感覚が…
    夢でなく本当に犯されたんだ…
    しかもベットから降りようと動くとアソコから男の精液が流れてきたんです!
    信じられません!
    彼氏でも避妊してくれていたのに!
    昨日会ったばかりの男の人の精液を入れられたなんて
    「イヤッ!嘘!」と
    思いながらティッシュで拭きソフアの上に散らばっていた下着とワンピを着て
    いると
    私の泣き声に男が起きてしまったのです。
    服を着ている私を見て
    「あれ?帰るの?」と平然と聞いてきます
    私が固まったまま立っているとでいるとベットから飛び出て私に抱きつくんで

    その男は全裸で耳元で
    「ねっ!もう一回!」とキスをするんです!
    「やめてぇ〜」と
    男から離れ睨み付けた私に驚いた顔をして
    「あれ?どうした?まさか昨日のこと忘れたの?」
    それでも私が睨んでいると
    「だって彩乃が誘ったんじゃないか!」と信じられないことを言うんです
    私が覚えていないことをいいことに都合が良い事を言っていると思いました。
    「そんなの嘘!」と
    言いながら逃げ出そうと思い自分のバックを手に取りました!
    「嘘じゃない!証拠だってある!」と言った男
    (証拠?)
    私は逃げ出すことより男が言っている証拠が気になりました
    男は携帯を取ると
    「いっぱい撮ったから…どれにしようかなぁ〜」と
    言いながら携帯をいじっています
    私はどんな写真を見せられるのか足が震えだしました
    「あっ!そうだ!写真より動画のほうがいいか…」と言って
    スタートボタンを押しながら私に画面を向けました
    そこには間違いなく私がベットの上で足を広げ男の携帯を見ながら不気味な表
    情で
    笑っていました!!
    しかも
    『抱れてもいいよぅ』と
    確かに私の声で言っているんです!
    私が愕然としていると
    「もうひとつある!」と
    別の動画を見せられ今度はシーツを握ったままの私…
    男の「気持ちよかった?」と問いかけに
    笑いながら
    『う、うん…』
    「もう一回やろうか?」と言われると
    無言でベットに仰向けになるシーン…
    すると男の声で
    「そんなにセックスしたら妊娠しちゃうかもよ〜」と聞いてくる男に
    無言のまま微笑んでいる私…
    たとえ昨夜、なにか薬とか飲まされていたとしてもこの動画ではわかりません
    私は呆然として思わず自分の持っていたバッグを床に落としました
    すると男が私を抱きしめてきてうなじにキスをしながら胸を揉んできます
    私は頭の中が真っ白になってされるがまま状態です
    男はワンピを捲られて下着の中に手を入れてきました!
    再び脱がされる私…
    (あぁこのまま言いなりにこの男にまた犯されるんだ…)と
    思うと自然に涙が
    だけど男のゴツゴツした指がアソコに届いた瞬間!
    身体に電気が走ったようにビクビクと感じてしまったんです!
    もう立っていられなくなってベットに倒れるとそのまま指を奥まで入れられ
    一瞬でイッてしまいました
    付き合っていた彼氏とのセックスでもなかった感覚です
    しかもそのまま連続で何度もイカされて男の大きなモノを入れらると
    もう意識がなくなるような感覚で激しく突かれ子宮が押し潰される感覚に
    頭が真っ白になって奴隷として付き合うことを誓わされました…。
    そのままチェックアウトタイムを延長させられ男に何度も突かれると
    今までにない空から落ちるような快感を覚えたんです
    結局開放してもらったのは夕方…
    部屋に戻って泣き明かし自分の行動を後悔しましたが、どうすることもできま
    せん
    結局彼氏とは表面上は遠距離が原因と別れましたがこの事件が原因でした
    また、しばらくはこの男に呼び出され関係を続けられましたが夏が終わる頃は
    呼び出しもなくなり私も忘れようと努力していたんですが…
    最近になってまた連絡があったんです
    ラブホの男でなく最初に車の中で犯された連中の1人なんですが
    暗に車でのレイプやラブホでの写真を持っている口調で
    私が呼び出しに応じないとどうなるか分かっているよね?と脅されているんで
    す…
    もう絶対にイヤ!という気持ちがあるのも事実ですが
    あの恐怖の中で犯してほしいと期待している私がいるのも事実です
    一度でも呼び出しに応じたら、連中からは逃げることができなくなるのはわか
    ってます
    先延ばしするために授業で研修が忙しいので今は許してほしいと断ってます
    正直どうしていいのかわかりません


271  私は@レイプされました。 - 2016/02/18(Thu) 01:57 No.30619
    プレス探偵事務所の堀田と申します。
    突然のご連絡お許しください。
    恐喝や、イタズラ目的ではありませんので、ご安心ください。
    私どもの事務所で、ある女性からの依頼で、
    レイプ犯の男性の調査を行い、非合法の筋の方に協力していただき、
    その男性のビデオを押収いたしました。その中に、貴女様の
    メールアドレスとビデオ(レイプ?)がありました。このままですと、
    ビデオが裏ビデオとして流通する可能性があるので、念のためご連絡
    いたしました。もし、お心当たりがありましたら、至急、ご連絡
    ください。また、お心当たりがなければ、まことに申し訳ありません
    が、間違いですので、このメールを破棄願います。


272  久美子 - 2016/02/13(Sat) 11:20 No.30616
    皆さんこんにちは、博多の久美子です。
    少し忙しさから書き込みが滞りました。
    今日は露出とちょっと外れてしまいますが私の職場とそこに
    いる男性達との週末の出来事について書き込みます。
     私の勤めている会社は博多から少し離れた場所に工場兼倉庫兼
    車庫があります。事務所にいると五月蝿い上司や面倒な事が
    降りかかるため工場へ逃げることがありました。
     
     そこでどうでも良いことかもしれませんが玄関マットが汚かった
    ためコロコロを持って掃除をしておりました。汚れが取れる
    度に気持ちが良かったのですがそれに夢中になってスカートの
    中身がお留守になっていました。
     私がコロコロをやっている所から離れた所から男性達が
    集まって何やら井戸端をやっているのです。
    私が気付いてそちらを見ると目線を外すのです。
    (もしやパンツ見られてたかも)
     試しにコロコロを夢中でやる振りをして急に顔を上げると
    数名が逃げ遅れて私と目が会いました。
     次はスカートを押さえながら見せない様にコロコロを
    始めると皆、どこかへ消えていきました。
     それでも掃除も無事終り休憩室でまったりコーヒーを飲み
    ながら時間を潰していると窓の外から男性の笑い声が聞えて
    きます。
     休憩室が2階にあるので階下から声は聞えるのですがそこは
    喫煙者達のために作られた喫煙所でした。喫煙所といっても
    ただ灰皿を置く台と椅子があるだけで雨風を凌げる場所でも
    ありませんが、雨が降っても寒くても喫煙者達はそこに自然と
    集うのです。
     
     そこが男性達の憩いの場なのでしょうか。盗み聞きをして
    いると会社への不満や流行、休日の話などいろいろと
    飛び交っているのです。
     今日も盗み聞きをしていました。
    A「あいつのパンツ見えた?」
    B「見えたばい。黄色だった」
    (( ̄へ ̄|||)やっぱり見られてたか)
     私が聞いているとは思わないのか男性達の会話が広がります。
    C「あいつと飲みに行ったらやらしてくれるらしいって」
    (それはちょっと当たってるかも)
    D「○○課の×××が犯ったらしい」
    (そんな事は無いよ)
    B「まじで一回ペットと姦りたいって」
    A「あいつと飲みに行ったらメッチャ金掛かるばい」
    D「風俗行ったほうが絶対安いって」
    (私も無茶苦茶言われてるな)
     男性が全てこんな人達ばかりとは思いませんが大体、
    私の話題はこんな感じの話が多いと言う事を噂で聞いていました。
     千歳にいる時は男性の間では私のあだ名は「おかず」と
    陰で囁かれていました。その言葉の意味する所は解っています。
    しかしその原因を作ったのは自分だから何も言えません。
     こちらに転勤して私のお酒が絡んだ話が皆に浸透してきたのか
    もしくは関東、北海道の誰かから噂が伝わったのか同じ様なあだ名を
    着けられていました。
    福岡で今の私のあだ名は「ペット」です。
    私の事をペットと呼び馬鹿にしたような彼らの会話は更に
    弾み進んでいきます。
    B「あいつ結構あそこが毛深いらしいって」
    C「武、おまえペットと仲いいちゃろ。上手く呼べって」
    D「適当な飲み会創って呼べ」
     皆から武(タケシ)と呼ばれた男性は春まで私と同じ部署で
    一緒に働いた同僚です。
    武「久美子も飲むの好きやけん、呼ぶけど、どうすると?」
     彼らの雰囲気が先程とは違う気配です。彼らは宴会と称して
    私を呼び出してどうにかしたいようなのです。
    しかし武が常識的な事を言ってその時のお喋りは終了しました。
    武「失敗したら飛ばされるばい」
     その日から私は工場へ行くたびに喫煙所でくつろぐ彼らの
    会話を上の階から盗み聞きしていました。そんなある日の事
    です。
    A「もう我慢出来ん」
    B「見た感じ小学生のくせに乳でかいな」
    C「ペットと姦りて〜」
    D「一回犯ろうか?一回姦ったら何とか言う事聞くやろ」
     彼らの性欲の暴走は止まる事を知らないようです。
    朗らかな昼休みに一服しながら話すような内容ではとても
    ありません。
    信じられませんが彼らは私を強姦する計画をここで決めて
    いるのです。ただの冗談でしょうか?それとも卑猥な猥談
    でしょうか。とても現実とは思えないのです。
     
    武「本当に姦るのか?」
    B「おまえが呼び出したら姦るけん」
    C「もう準備もできとるけん、上手く呼んでくれ」
     「あいつのパンツ見たろ。あれは誘いよると」
     「眠らせたらこっちの勝ちっちゃ」
     彼らの言葉は私の想像を超えていました。
    彼らは本当に私にお酒を飲ませ意識を無くした後、集団で本気で
    犯そうとしていたのです
     彼らの言葉に一瞬ドキリとしました。
    以前、出張先である男性とお酒を飲んで記憶を無くしてしまいました。
    ラインで送られてきた画像だけが私の恥ずかしい記録を
    物語っていました。
     彼らがその秘密を知るはずはありませんが私の抱えている不安の
    一つを知られているのではないかと全身が震えました。
    (もしかしてあの人が誰かに喋ったかも・・・・・)
     ラインで送られてきた私の恥ずかしい数々の画像・・・
    私の痴態を撮り送りつけてきた彼からの連絡が何も無い事が
    逆に不安にさせる時があるのです。
     
    (もしも社内の誰かに秘密を知られたら・・・・)
    (脅されて体を要求されたら・・・・・)
     私は元々、性欲が他の人より強いのかもしれない。
    私がこんなサイトで痴態を晒して悦ぶ女だということを彼らは
    全く知りません。
    彼らは私の傍で私に対して恐ろしい計画を立てていますが
    普段の仕事からはそんな態度を微塵にも感じさせません。
     彼らは個々に良い社員であり家庭に戻れば良い夫であり
    父親でもあるのです。
    それに対して私は男性を自分の性欲を満足させるために利用
    している狡い女です。彼らは私の本当の姿を知らないのです。
     私は彼らに対する警戒心を持ちませんでした。
    逆に彼らの性欲を更に煽るような行動をしていました。
    スカートの中を覗かせて下着を見せたり胸元の開いた服装で
    彼らにおっぱいを見せつけました。
     これから私を陵辱する彼らに対するささやかな抵抗のつもり
    でした。私は私なりにこの状況を愉しんでいたのかもしれません。
     
     仕事中、男性から鋭い視線が送られて以前とは目の色が
    変わった様な気がしました。私の下半身を舐めるように眺め
    胸元を覗き込むように近づき、スカートの中を見ようと正面に
    廻る男性。
    彼らの反応が私を女性として見ていると証明してくれることが
    嬉しくなりました。
    (もっと恥ずかしい事をしたい)
    (もっと私を責め立ててちょうだい)
    心では早く私を犯す日を求めていても決して口には出せずに
    欲求不満の日々を過ごしていました。
    夜、寝室のベッドに横になった私はそっと自分の胸に触れ
    その感触を確かめていました。昔はブラジャーも要らない
    ぺったんこ(?)な胸がいつの頃からか膨らみ始め、走ると
    生意気に揺れるようになりブラジャーを着けるようになってからは
    男子生徒達の好奇の目に晒されているような気がしていました。
     それが今は自分から異性に見られる行為を愉しむように
    なっていました。
    (柔らかい・・・・)
     マシュマロのような感触、若い頃ほどの張りは無く年々
    下がり始め、乳首も色素沈着で黒ずみだしているこの胸に
    どうして男性は興味を持つのでしょう?
     この乳房、乳首に吸い付き、優しく舐め、時には痛いほど
    歯を立てて噛む。ただの肉塊なのに・・・・・
     
     胸を触っていた手はお臍から更に下へ、そして下着の上から
    大切な部分を撫でていました。
     パンティに染みを作り濡れているその中へ指を滑り込ませると
    そこには茂みの様な陰毛が、それを掻き分け割れ目に指を添わせ
    一番敏感なクリトリスを触りました。
    (気持ちいい・・・)
     部屋に一人寂しく私の喘ぐ声が響き同僚に犯される妄想を
    しながらオナニーをしていました。
    (口も・・)
    (あそこも・・・)
    (お尻も・・・・・・)
    (全ての穴を犯して・・・)
     両足が限界まで伸びつま先が攣りそうなほどでした。
    (逝くよ、もう逝っちゃうよ)
     自分が犯される姿に興奮し絶頂を迎えました。
    その日から私は彼らから誘われる日を未だか未だかと待ちながら
    過ごしていました。それからはわざとに肌を露出する服装をしてみたり、
    下着のラインが出るようなパンツを履いてわざとにお尻を突き出す
    ような格好をして彼らを挑発していました。
     しかし全く不安がなかったと言えば嘘になってしまいます。
    心の何処かに引っ掛かるものがあったのです。
     私はそれをある男性に相談しました。
    日時
    件名 今職場でね
    本文
     今、私の職場でよく男性達が煙草吸いながら話してるのを
    仲のいい人から教えてもらったんですけど、
    男の人ってやっぱり同僚の女性とか結構、
    エロで見てると思うんですけど、どうも私の職場の男性達が
    エロ目的で宴会をして女の人の「お持ち帰り」をしたいらしいの
    です。
     そんな話の中でお酒に何か混ぜてそのままやっちゃおうぜ!
    みたいな感じの人が何人かいて、そのターゲットがどうも
    私らしいんです。
     男性は姦れれば誰でもいいのかしら?とも思えるし何故に私?
    とも不思議な気持ちです。
    こんな事書いてますけど、たぶん私、酔って犯られると思います(笑)
     こんな軽いノリで送信してしまったせいか男性も返答に
    困ったと思います。
    私の事をよく理解し同じ様な性癖の女性にも同じ頃、
    相談していました。
     それはこのサイトを通じて知り合ったカップルの女性の
    美穂さんです。
     私の職場、男性達から盗み聞きした内容、出張中の出来事、
    ラインの画像の件までを全て客観的に話しました。
    美「久美ちゃん、もう決めとるやろ(笑)」
    久「何を?」
    美「本心はしたいんやろ」
     私の考えはすでに決まっていました
    彼女は私の考えを見抜いていました。相談では無く私は
    美穂さんに背中を押して欲しいだけだったのかもしれません。
    美「ただね。誘われてホイホイ連いて行ったらいけんよ」
    美穂さんは幾つかの忠告と助言とアイデアを出してくれました。
     同僚の厭らしい計画を知った私
    (知らなければ良かった)
     しかし意外にもこの時の私は冷静でした
    以前ならどうしようかと慌てふためく所ですがこの様な場面にも
    これまでの体験から慣れてきたのでしょう。 それどころか、
    薬を使って眠らせてから輪姦するなんて、正気の沙汰ではない
    のですが、そんな姑息な行為に不快感を感じるどころか
    自分でもこの状況を愉しんでいるくらいですから私も本当の
    変態になってしまったのかと思えるほどでした。
     正直、職場の有りとあらゆる場所に盗聴器をしかけて彼らの
    会話を盗み聞きしたいのが本音で計画の決行の日を待ちわびて
    いました。
    (私を性欲の対象と見ている)
    (私を欲しがっている、私をどうしたいの?)
     この事を考えるたびに胸の鼓動が高まり下腹部が締め付けられる
    感触に襲われました。まるでジェットコースターに乗った時のように
    お腹が下から持ち上げられる様になるのです。
     それなのに私は危機感を持たず毎日彼らと会話を交し彼らに
    陵辱される自分を想像して興奮し彼らにボランティアのように
    触らせてあげても良いとまで思えてしまいました。
    あの計画を盗み聞きした日から何週間が経ったのでしょうか。
    お互いに表面的には何の変化もなく相変わらず仕事に取り組み
    武をはじめ同僚達は何喰わぬ顔で私に接してくるのです。
     
     自分の娘の進学について話す父親の仮面を被ったその裏には
    私を犯そうと計画し己の性欲を満たそうと欲望を抱いている。
    (そんな話をしたって私の裸を想像しているくせに)
    (私は犯せても自分の娘は犯せないでしょ)
     社会に向かって作られた仮面を外した時の本当の男性の姿を
    見るのは愉しみでした。それが自分の裸体を晒すことになって
    でもです。。
    (汚らしい目でもっと私を見下して)
    このお互いの騙し合いがまるで恋愛の駆け引きのようで
    毎日の辛い仕事にも耐えることが出来たのかも知れません。
    私を犯そうとしている彼らは私を女性としてどう扱うのか
    毎日そればかりが気になって仕方がありません。
     
     あの会話を盗み聞きして四度、月末を迎え季節も変わり
    衣替えも終った頃、武から宴会のお誘いを受けました。
    武「久美子さん、今度、工場の人達と慰労会をやりませんか?」
    ついに彼らが武を通じて仕掛けてきました。
    久「いいよ」
     出来る限り平静を装って返事を返したつもりでしたがその声は
    裏返り口の中はカラカラに乾いていました。
     この危険なゲームに参加すれば今まで以上のリスクを負うかも
    しれない。取り返しの付かないことになるかもしれない。
    が、しかし私の心の奥底に隠し続けてきた欲求を満たすことが
    できるチャンスでもある。
    敢えてここは彼らの罠に嵌められる女性になろうと決意しました。
    ただし彼らに主導は渡さない。主導は最後まで私が握る。
    そのために美穂さんから授けられた策がありました。
    久「私の社宅で鍋でもするべさ」
    武「それいいですね。皆に伝えます」
     彼らの用意した会場へは行かない、場所は私の社宅そして
    自分が犯される姿を残すために隠しカメラとPCのWEBカメラを
    設置しました。
     そして武と打ち合わせを行い週末の夜、私の社宅で数名の
    同僚と慰労会を行うことが決まりました。
     ついにその日が来てしまいました。私は予定通りカメラを設置し
    お鍋の道具を用意し自分自身という餌を用意しました。
    時間までに男性達がいろいろと買いだした品を持ち寄っての
    宴会です。
     この日私は千歳にいた頃と同じよう暖房器具を使い室内の温度を上げ
    ノースリーブのロングワンピースを着ただけで下着は履いていません。
    髪も仕事中の様に束ねることもせずストレートにおろしていました。
    いつもとは雰囲気を変えて客人を招きました
     今日、参加した男性は4人と私が予想したより少なくなっていました。
    多ければ良いという訳では有りませんがそれなりに期待はしていましたから。
    参加した同僚は武、バナナ(お笑いの方にそっくりなのです)、
    おやじ(何故そう呼ばれているのかはわかりません)、
    ぺーさん(麻雀が大好きらしいです)の四人でした。
     4人が持ち寄ったお土産が並べられ宴会は和やかな雰囲気で終始
    進んでいきました。お酒の力を借りたせいか普段はできないような
    Hな会話も少しづつ織り交ぜながら時間は経っていきます。
     間違いなく彼らは私の体に興味をもっているはずですが、表面上は
    そんな気配を感じさせません。
    武「久美子この部屋、暑くないか?」
     
     武が口に出した一言が切っ掛けになりました。
    お酒とお鍋の火と暖房のせいで室内は30度近くになっていました。
    久「北海道だと当たり前だ」
    武「熱すぎやろ」
    バ「久美さん、暑くないんですか?」
    久「この中、すっぽんぽんだし」
     この一言が男性達の雰囲気を変えたのかもしれません。
    テーブルを囲んで座っていた彼らは私を挟み込むように座り
    特にぺーさんは私の何が良いのか二の腕に執着したように
    何度も触ってくるようになりました。
     
    お「酒買ってくる」
    徐におやじさんが言いました。
    久「冷蔵庫にまだ入ってるよ」
    台所に行ったおやじさんの声が聞こえます。
    お「冷蔵庫2個あるぞ〜」
    久「小さい方に入ってるべ」
    お「ビールばっかりやないか!」
     我が家にある冷蔵庫の一つはアルコール専用なのです。
    呆れ果てたおやじさんとバナナがコンビニへ出かけました。
    私にはこの追加の買出しがただ大人しくコンビニへ行ったものだとは
    思えませんでした。
     床に転がるビール瓶や空き缶、日本酒の瓶の数が多いのです。
    彼らもここまで私が呑むとは思ってなかったらしく予想外の
    出来事に痺れを切らしたようでした。
     留守番中、武は変わることがありませんでしたがぺーさんの様子が
    変わり始めました。
     二の腕を触っているだけでは我慢できなくなったのでしょう。
    スカートの裾を少しずつ捲りあげ、腿を触ってくるようになりました。
    久「ぺーさん、セクハラだよ(笑)」
     暫くして買出しに出ていた二人が帰ってきました。
    バ「ワイン買って来ました」
    久「適当にグラス持ってきてぇ〜」
     私の目の前にワイングラスが置かれワインが注がれていました。
    バ「久美さん、どうぞ」
    (怪しい、明らかに怪しすぎる)
    お「結構、高かったぞ」
    どうしても私にこのワインを飲ませたいようです。
    武「ほんとに美味いわ」
     先に飲んだ武が感想を洩らしました。
    グラスに並々と注がれたこのワインが危険なことは充分わかっているのです。
    グラスを手に取り口に運びましたがいざとなるとやはり怖いのです。
     これから起こる悍ましい出来事を想像してしまうからでしょうか。
    なかなかワイングラスに口を付けることは出来ても飲むことが出来ない。
     もはや勢いで飲むしかありませんでした。
    ワインの味など私には解るはずがありません。よく解らないものを
    喉に流し込みました。
     四人の視線が私の口元に集中していました。
    (よく解んないけど、美味しい)
    (熱い、熱いよ)
     喉が熱くなり着ている物を脱ぎたくなるような暑さに襲われました。
    空いたグラスには更にワインが注がれ勧められるままにグラスの中身を
    飲み干していました。
    (飲んじゃった、もう後戻りはできない)
     体が重くて呂律が回らない、自分でも何を喋っているのかよく
    解らなくなりました。そんな私の頭を武が撫で回して髪をずっと
    触っているのです。
     あのワインを飲んでどのくらいの時間が経過したのか自分では
    解りませんがそれは後で映像を確認すればいいことです。
    フワフワとした感じから急に体が怠くそして重く感じられ強い
    眠気におそわれたのです。
    目を開けて最後に見た記憶は一番、信用していた武が私のスカートの
    中へ手を入れて私の股間を触っているところでした。
     ガラガラと不快な音で目が覚めました。
    それは床に転がった空き缶をゴミ袋に詰め込む音でした。
    時計を確認するともう朝でした。何時間くらい眠っていたのでしょうか。
    怠い体を起こすと武が散らかった室内を片づけている最中でした。
     ワンピースはちゃんと着ていました。部屋を片付けている武以外の
    三人の姿はありません。
    床で寝てしまったせいで体が痛みました。
    久「うぅぅぅ〜煩い、みんなは?」
    武「帰った」
    久「た〜け〜しぃ〜◎▲※□」
    武「なんて言いよると」
    久「昨日、犯れたやろ」
     彼からの返事はありません。黙々と室内を綺麗に片づける武
    私は自分の体を触って昨夜の狂乱を確認しました。
    口には生臭と苦みが残っています。
    下半身に違和感がありました。それも前にも後ろにも・・・・
    髪にはベタベタした糊のような物が付着し乾いた後、ワンピースは
    着ていましたが不自然な汚れがあちこちに残っていました。
     
    (犯られちゃった・・・・)
     カメラを隠した辺りとカメラを確認するとしっかりと主の
    命じた役目を果たしていました。
    (これが見つからなくて良かった)
    この2つの目がしっかりと昨夜の出来事を記録しているはずですが
    まずはこの気持ち悪さから逃れたかったこともあり先にシャワーを
    浴びて身体に着いた残渣を落とすことにします。
     シャワーを浴びながらあそこの中へ指を入れると分泌物が混じりあった
    粘性のある液体がどろりと流れ出てきました。
    お尻の穴にも強引に挿入した時のような痛みがありました。
    (犯られちゃった・・・・)
     家の主がシャワーを浴び終え部屋に戻った時には散らかった
    部屋は綺麗に片づけられ、流し台にあった食器類も綺麗に洗い
    終わっていました。
     ゴミも袋に分別され昨夜の淫欲の遊戯の証拠は私の汚れたワンピース
    以外、全て処理されてしまいました。
     ただ部屋に戻った私は濡れた髪にバスタオルを巻いただけで
    身体には何も纏わず、裸のままで室内に居ました。
    武の目が点になっている。私の語学力ではそんな表現しか出来ません。
     そうですよね。少し前に犯した同僚が全裸で傍にいるのですから。
    驚きますよね、普通・・・・・
     そんな彼には確か中学生と小学生の娘さんがいたはずです。
    仕事が終わると娘達の部活動と塾の送迎をする良き父親でもあるのです。
    もし夕べの出来事を彼の家族に見せたならどうなるでしょう。
     彼は何処となく後ろめたさがあったのでしょう。部屋を掃除して
    ゴミも全て持ち帰ってくれました。
     
     彼らが帰った後、落ち着いたところで録画を見ることにしました。
    シャワーも浴びて食事を済ませ準備ができたのは午後でした。
    ビデオカメラをテレビに繋ぎ再生すると昨夜の様子が映し出されました。
    私の座った位置の右上辺りから室内全体を俯瞰した映像です。
     飲み始めて1時間はただの宴会の様子を映した映像でした。
    (早送り、早送り)
     途中、二人が買出しに出ていく辺りから再生です。
    私の隣にぺーさんが座り、頻りに二の腕を揉む様に触り続けます。
    自分の二の腕を見ながら、なんでこんなのに執着するのか
    理解できません。ただこの後、私の身体が彼らにどのように扱われたか
    私の興味はそれだけでした。
     例の怪しいワインを飲む、私の映像。
    だんだん意識が無くなり口数も少なくなり眠りそうな私・・・・・
    私の記憶にない空白の時間がいよいよ始まるのです。
     映像の中の私は完全に動きがなくなり首を垂れて眠ったまま
    その場で座って気を失ったようです。
    すると周りにいた四人が私を取り囲み私の顔を覗き込み眠ったのか
    確認していました。
     おやじさんが私の肩を叩き反応がないと更に肩を揺すって
    起こそうと試みました。その様子を固唾を呑んでじっと見つめる三人。
    お「お〜い。起きろ久美〜」
     全く反応しない私のワンピースの中へ手を入れて武が何かを
    確認しています。
    武「ほんとにパンツ履いとらん」
    お「脱がすか」
     おやじさんの号令の元、私のワンピースは脱がされ私は四人の前で
    産まれたままの姿にされてしまいました。
    脱がされた私はカメラへ頭を向け仰向けで寝かされています。
    その私の隠すことが出来ず曝け出されたおっぱいをぺーさんが
    鷲掴みにして揉み始めます。もし私に意識があったのなら痛みで
    拒絶したでしょう。
     しかし彼の乱暴な手で乳房は形が変形するくらいもみくちゃにされ、
    歯型が残るほどに乳首に吸い付き噛みついていました。
    もう一台のカメラが私の左側からの光景を映しだします。
    そちらのカメラには両足を大きく持ち上げあそこを愛撫する武がいました。
    彼の愛撫はただ力で撫でているだけで私がこれまで関係を持った
    男性に比べれば稚拙で雑な愛撫なのが見ているだけで解りました。
    (彼の奥さん、どんな人だろう?)
    自分が犯されている映像を見ているはずなのに私はこの時、冷静に
    武の奥さんのことを何故か考えていました。
     おやじさんは私の唇に何度もキスをしていました。その口元から
    舌が厭らしく伸び私の口の中へ挿入しようとしているようですが
    映像の角度と距離から細かい部分までは見ることができませんでした。
     無抵抗で無防備な私の肉体を同僚は8本の腕と40本の指と
    4つの口で容赦なく攻め立てました。
    缶ビールを飲みながらこの場面を見ているだけでしたが、その唇は
    恐怖なのか悪寒なのか怒りなのか震え心臓は高鳴りました。
     画面の中の私は風に任せて舞う木葉のようでした。
    自分の意志では何もできず男性達にされるがままです。
     彼らは自分の興味のある部分を堪能するように責め、そして
    お互いに場所を移動してはその欲求を満たしていたのです。
    お「もう堪らん」
     ついにおやじさんが今まで耐えていた欲望を抑えきれなくなったようで
    ズボンとパンツを降ろしました。その股間にはおちんちんが勃起して
    いました。それは黒くて汚らしい一本の肉の棒でした。
     
    お「俺は口でするけん」
     そういうと彼は私の顔に架かる髪を払い除け、指で口を開きます。
    その口元に黒いおちんちんを遠慮せず近づけると口の中へ挿入して
    来たのです。
    予想はしていたものの気持ち悪くなり吐き気を覚えました。
    おやじさんは口の中に勃起したおちんちんを挿入すると腰を前後させ
    始めたのです。かなり乱暴に激しく扱われ私の頭は何度も床に
    ぶつかり鈍い音を立てます。
     その後しばらく彼の無言の行動が続きます。
     私の下半身にはバナナが私の両足を抱えて勃起したおちんちんを
    すでに正常位で挿入していました。
    左からの映像には彼の背中とお尻だけが映り私の姿は見えませんでした。
    ただ彼の振る腰の動きとその腰が私の腰にぶつかる音だけが残っていました。
     
     おやじさんが快感の頂点を迎え私の口の中へ精液を射精した
    ようでした。おやじさんの身体が震え私の口から射精したばかりの
    おちんちんを引き出すとその厭らしい肉棒からは白い精液が
    口から糸を引きながら出ていきました。
     私の口元からは涎とは明らかに違う彼の精液が零れ落ちました。
     バナナが腰を振っては動きを止めそして再び動き出すという
    動作を繰り返していました。
     どうやら彼は逝きそうになると我慢するために腰を止めて
    いたようですがそれも長くはもたず僅か5分ほどで終わって
    しまったようです。
     そんな二人の傍でぺーさんはスマホで私の痴態を撮り続け
    私の顔を覗き込んでは一人ニヤニヤと気味の悪い笑みを浮かべて
    いるのです。
     今まで職場で共に過ごした人格とは全く違う彼の行動には
    戸惑いを覚えました。
    カメラのシャッター音が何度も何度も響き、動画の録画音が
    声高々に鳴り響きます。
     バナナが事を終え私から離れると今度はぺーさんが私の下半身へ
    近づきズボンを脱ぎ、挿入を始めます。
    そしてそれに変わるようバナナがスマホで撮影を始めるのです。
     そんなぺーさんも5分と掛からず私の仲へ射精を済ませると
    離れていきます。
    (早いよ・・・・)
    その一言しか思いつきません。
     ぺーさんが私から離れそして武が交代で始めると
    暇を持て余した三人が何やら室内でゴソゴソとしています。
    彼らは私の衣装ケースや化粧ポーチの仲を物色し下着を探し
    私が厭らしいおもちゃを持っていないか等を想像し探している
    会話が録音されていました。
    お「久美子のパンツ探せ」
    ぺ「一番下の引き出し開けたか?」
     下手な空き巣より質が悪いのですが幸い彼らが見つけたのは
    私の下着くらいで私が持っていたアナルプラブが見つからなかった
    のは不幸中の幸いでした。
     私へ挿入し腰を振っていた武もまた短時間で射精してしまった
    ようで私から離れるとティッシュで自分のおちんちんを綺麗に
    拭き取るとそのティッシュをゴミ箱に投げ込んでいました。
     彼ら四人が私を犯した時間はわずか20分程でした。
    それは彼らが満足したのでは無く、年齢による限界だったよう
    なのです。
     しかしそれが私にとって良い結果になるわけでは有りませんでした。
    彼らは意識の無い私の身体をオモチャのように扱いだしたのです。
     ぺーさんの行動は普段の彼からは想像もできないものでした。
    空になったワインの瓶を私のあそこに挿入させると、それを
    何度も抽送させ、私の膣内へ挿入させたまま回転させると
    その姿を見て指を指して大笑いするのです。
     ぺーさんの悪戯は他の人達に煽られてその質を悪い方向へと
    加速させていきます。
     もう一本の瓶を取り出しそれを私のお尻に挿入させようと
    しているのです。
    ぺ「ぶち込むよ」
    ぺ「ケツの穴、破れてもぶち込むよ」
     そう一言誰かに呟くと瓶の先端をお尻の穴へと強引に差し込んだ
    ようで先端が入ったのか更に奥へとねじ込んだのです。
    バ「入りやがった。ハハハハ」
    あまりにも私を馬鹿にしたような態度が不愉快でした
     四人の好奇の目は私のあそこと肛門に刺さった二本の瓶に
    向けられているようで彼らは代わる代わるその瓶で私の秘密の場所を
    蹂躙し続けました。
    とにかくしつこいのです。
     やがておやじさんが私のお尻に刺さった瓶を引き抜くとそれを
    徐に私の頬へと押し当てました。
    (まさか、嘘でしょ・・・)
     嫌な予感がしました。そしてその予感が当たりました。
    私の顔に押し当てられた瓶は頬から口元へそして唇へと当てられ
    最後に口の中へと押し込まれていました。
     それはお尻の中へ挿入されていたものです。
    急激な嘔吐感と胃から挙がってくる物で呼吸が止まりそうでした。
    再生を中断しトイレへと駆け込むと嘔吐だけでなく涙と鼻水が
    止まりませんでした。
     もう何も出せない状態に為ったときにはフラフラでした。
    (もう、やだ。見たくない)
    ふらつく足で部屋に戻ると先ほどはもう嫌だと想った録画記録を
    再び再生させてしまうのです。
     
     彼らは屋内で見つけた異物でそれなりの大きさ、太さ、長さが
    あるものなら手当たり次第に私の下半身へと挿入させていたのです。
    (遣り過ぎだわ・・・・)
    (酷い、こんなの酷すぎる)
     画面に映る女性が余りにも哀れでした。
    どれほど彼女の肉体を弄べば気が済むのでしょうか。
    このまま永遠に続き終わりが見えないと思った頃です。
    武「もう一回くらい犯るか」
     回復した彼らの下半身には再び勃ったおちんちんが聳え立ち再び
    私を犯そうとしていたのです。
    彼らの興奮が高まっていました。
     その後、私の「肉体」は四人からもう一度ずつ犯されました。
    私のあそこは彼らの玩具で挿入されては射精されていました。
     そして彼らは乱暴に私の体を起こしたり寝かせたり、髪を鷲掴みで
    引っ張り、俯せにされた時は顔を床にぶつけられ擦られても
    気にせず物として扱うのです。
     目覚めた時に下半身に違和感を感じた訳が映像を見てはっきりと
    解りました。しかし画面の中の私は穏やかな寝顔で犯されているのです。
    泥酔し抵抗できない時、こうなる事は経験し解っていました。
    悩んだところで今はどうにもなりません。
    お「すっきりしたばい」
    バ「嫁にはこげん事できんな」
    脳天気で好き勝手なことを言っています。
     彼らは自分の体内に貯まった欲望と毒素を吐き出すと私に服を
    着せ室内の掃除を始め、粗方片付け終わると武だけを残し帰って
    行きました。
     こういう結果に為ることは概ね解っていました。
    私自信が招いた、記憶のない空白の時間の真実を知った私に
    一度くらいなら私の事を弄んでもいいからと後腐れは全く
    ありません。
     それどころかこんな事をされたと知った後なのに私のあそこは
    ムラムラとHな感じが込み上げてくるのです。
    どうしてなのか自分でも解りません。
    否もう一人の正直な久美子には解っていたでしょう。
    私は自分が犯される映像を見ながら自分自身の指で自分の大切な
    あそこを慰めそして逝ってしまったのです。
     
    (この夜、犯されたのは私じゃない・・・)
    (犯されたのは私の「肉体」だけ・・・・)
     休日が明け出社した時、彼らは普段の彼らに戻っていました。


273  私は@レイプされました。 - 2016/02/11(Thu) 13:51 No.30614
    掃除

























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274  私は@レイプされました。 - 2016/02/10(Wed) 23:47 No.30613
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275  私は@レイプされました。 - 2016/02/10(Wed) 23:39 No.30612
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276  私は@レイプされました。 - 2016/02/10(Wed) 18:26 No.30611
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277  私は@レイプされました。 - 2016/02/10(Wed) 18:25 No.30610
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278  - 2016/02/10(Wed) 13:28 No.30609
    何してるんだ!
    俺の廃墟の小屋で
    輪姦してやるぞ!


279  吉田鈴江 - 2016/02/03(Wed) 10:24 No.30607
    主人の長期タイ出張中に、義弟に犯されました。定職を持たない薫さんとは疎遠でありましたが、主人のお父さんが交通事故にあ居お見舞いに行った病院で偶然一緒でした。その時に主人の長期出張を知る事になり、そ日も誘われましたが「また今度」と拒否しました。その後に何度も誘われ、無碍にもできずお食事をしました。中華料理店で紹興酒を飲んだ事もあり、少し酔いました。懸念していた通り、半ば強引にホテルへ。抵抗しましたがダメでした。主人には経験した事のない悦びに、一夜を薫さんに過ごしました。


280  狙われています4 - 2016/01/12(Tue) 22:26 No.30472
    なんだか知らない間にいっぱいになっていたので新しく作りました。


281  ともこ - 2016/01/28(Thu) 05:51 No.30603
    今日の午後3時にハチ公前に立っています、誰か私をめちゃくちゃに犯して下さい。年齢28歳、スリーサイズ88*60*78です。黒い鞄を持っていますので。服の色は?ひざ上25センチのミニで生足だから見つけてね。
    単独、複数は問いません。


282  ゆり(高3) - 2016/01/22(Fri) 17:11 No.30592
    うちはエッチが好きですがずいぶん前にこんなことがありました。
    10月の半ばの週末に暇で出かけたときのことでした。
    その日は少し暑かったので上は半袖のシャツに軽いはおりものきて、下はホットパンツ履いて出かけました。

    公園のベンチで休んでたら隣に変なおじさんが座ってきていきなり太ももを撫で回してきました。
    「もー10月だよ?普段からこんな短いの履いてムチムチの太もも出してんの?」
    鼻息が荒いまま話しかけてきて
    「そーいうわけじゃないんですけど今日はあったかいんで」
    と答えました。
    それでもおじさんは太ももを撫で回し続け、手を太ももの間に入れたり、揉んだり、体勢を変えて裏ももも撫で回してきました。
    しょーがなくおじさんの言いなりになってたら急に裏ももを舐め始めてきました。
    「ちょっとなにするんですか〜」
    あまりにもびっくりしておじさんに言いましたが無言で太もも舐め続け「女子高生の太ももはいいねー」
    と言ってべちょべちょになめまわしました。
    最初は嫌でしたが感じてしまいなにもできませんでした。
    最後にお尻も撫で回されて叩かれて終わりました。
    「じゃーね可愛い子ちゃん」
    そー言って顎を撫でられ消えて行きました。

    れいぷではないですが、こんなことを体験したので書かせていただきました。
    うちらJKの太ももってどーなんですか?
    それもちょっと疑問に思ったんで是非意見も聞きたいです!


283  ゆり(高3) - 2016/01/22(Fri) 17:07 No.30591
    うちはエッチが好きですがずいぶん前にこんなことがありました。
    10月の半ばの週末に暇で出かけたときのことでした。
    その日は少し暑かったので上は半袖のシャツに軽いはおりものきて、下はホットパンツ履いて出かけました。

    公園のベンチで休んでたら隣に変なおじさんが座ってきていきなり太ももを撫で回してきました。
    「もー10月だよ?普段からこんな短いの履いてムチムチの太もも出してんの?」
    鼻息が荒いまま話しかけてきて
    「そーいうわけじゃないんですけど今日はあったかいんで」
    と答えました。
    それでもおじさんは太ももを撫で回し続け、手を太ももの間に入れたり、揉んだり、体勢を変えて裏ももも撫で回してきました。
    しょーがなくおじさんの言いなりになってたら急に裏ももを舐め始めてきました。
    「ちょっとなにするんですか〜」
    あまりにもびっくりしておじさんに言いましたが無言で太もも舐め続け「女子高生の太ももはいいねー」
    と言ってべちょべちょになめまわしました。
    最初は嫌でしたが感じてしまいなにもできませんでした。
    最後にお尻も撫で回されて叩かれて終わりました。
    「じゃーね可愛い子ちゃん」
    そー言って顎を撫でられ消えて行きました。

    れいぷではないですが、こんなことを体験したので書かせていただきました。
    うちらJKの太ももってどーなんですか?
    それもちょっと疑問に思ったんで是非意見も聞きたいです!


284  聡美 - 2016/01/19(Tue) 15:09 No.30585
    私は32歳で、子供無しで、一回り上の夫と再婚して
    半年
    去年の夏に夫が部下を2人連れて2次会と言って家に連れて来ました
    夏だったから服も透ける感じだったのがいけなかったかも?
    年末 忘年会の帰りに、また前の二人を連れて来ました
    1時間したころ、私が台所にいるときに襲われました
    え!何なの?
    やめてください
    「あんたの旦那は起きないよ」
    「眠らしたから」
    「夏に会ったとき、俺らを誘ってたろ」
    そんなこと・・・  やめて!
    ワンピースが引き裂かれる音・・・
    あっと言う間に 体は露出されて 全裸!
    携帯のシャッター音です
    「綺麗な体だね」「いいおっぱい!」
    後ろからと前から攻められて  指でかき回され
    後ろの男性は羽交い絞めする感じで乳房を揉んできました
    「奥さん濡れてきたね」「気持ち良いんだろ」
    指が2本になり中でかき回してきて
    私、腰砕けに・・・・
    感じちゃったのです
    手にペニス  口にもペニス
    交互に銜えさせられて 涎がでてきてました
    食台に寝かされて 挿入!!
    激しいピストン  あ!だめ〜 だめ〜〜
    その間もシャッター音です
    SEXシーンをもう一人が撮ってました
    ピストンも早くなり
    私は必死に、やめて  中は・・・お願いしました
    おお〜〜って声で抜き、口に出してきて一安心!
    「今度は俺だ」
    口に前のペニスが入ったままの状態で
    後ろから挿入されました
    腰を両手で持ち、がんがん突き上げてきます
    もう体はふらふら状態 
    気がおかしくなりそう!
    その後、覚えてなくて  気を取り戻したときは
    2人は居なく  あそこから大量に精液が垂れてきてました
    夫に毛布を掛けて
    私はシャワーを・・・
    シャワーから出るとスマホに着信音
    私の犯されてる場面が送られてきました
    次に朝  何も言えません
    夫に言えばばらす!また、おもちゃに遊びに来るとも書いてありました
    でも、今までに無い快楽だったのも本音です


285  人妻 - 2016/01/14(Thu) 09:56 No.30512
    私は26歳の主婦です。
    旦那とは共働きなんですけど
    結婚してから、ちょうど1年がたちました。
    旦那は不規則な仕事をしていて
    なかなか家に帰ってこなかったんですけど
    一緒にいる時は私のことを大切にしてくれてたんです。
    だから、私も彼のことをすごく愛していたんです。
    でも、最近様子が変で…。
    普段、帰れない時は連絡とかが
    あったんですけど、最近は全然なくて。
    しかも、電波がつながらないんです。
    それってきっと携帯の電源をきってるってこと
    、後ろめたいことをしてるってことですよね。
    浮気してるって考えた時に
    もうどうでもいいって感じになりました。
    そんなときに友達と喫茶店でお茶をしてたら
    「人妻クローバー」のことを聞いたんです。
    友人は
    「やっぱり結婚ってするもんじゃないよね」
    なんて軽くイヤミを言いながら、今付き合ってる彼氏のことを教えてくれました。
    なんでも、彼と出会ったのは
    「人妻クローバー」がきっかけだったらしく
    写メを見せてもらったらなかなかのイケメン
    彼女の話では、合コンとかで知り合った男だと
    本当にその人の本性なんかがわからないけど、
    人妻クローバーだと、じっくり相手とコミュニケーションがとれて
    お互いのことが理解できるから、付き合いも長続きできるって話でした。
    そうやって教えてもらった人妻クローバーで男性を探しはじめました。
    女性ってだけで、たくさんの男性の方にアプローチをもらいましたが
    みんなsexしたいって気持ちが前に出過ぎてて、正直イヤでした。
    でも、そのなかで真剣に女性と仲良くなりたいという人がいて
    メル友になることから始めてみようという相手がいたのも事実です。
    その人は23歳の職人さん。
    どうも彼女にふられたばっかりで、心から親しくなれる女性を探していたそうです。
    どこか私に境遇が似てるな…って思ってついついメールを開始。
    私が年上ってこともあって、彼の方がなんでも相談してくれました。
    旦那は仕事の愚痴も言わない人だったんで
    一体感に欠けてたんですが、彼との関係はなんだか
    新鮮みがあって、私自身もうれしくなってしまったんです。
    そうこうしてるうちに直に会ってみることになったんですが
    メールで想像する人に違わず、凄い誠実な人でした。
    若いのに、始めて会ったときもhなことにがっつかず
    心から仲良くなれそうな雰囲気を持った人でした。
    それ以来頻繁に逢うようになり、今では
    その彼とのsexに夢中!!
    彼はとてもやさしくて、なんというか・・体の相性もとてもいいんです。
    その彼の職人さんらしいゴツゴツした手で体中愛撫されるともう・・。
    「私を犯してください!」
    と絶叫しながら、何度も体を求める自分がいます。
    「sex好き」だという事も自覚した上に、
    旦那との離婚すら考えるイヤな女になってしまいました。
    でも人妻クローバーでの出会いは後悔は全くしてません。


286  リサ - 2016/01/14(Thu) 15:59 No.30518
    私はその時13歳でした。
    父が単身赴任、母は医療関係で働き三人家族でした。

    事件は夏休みの塾の帰り道に起こりました。
    私は夜勤の母と一緒に私の晩御飯を作り、


287  性処理専門メス猿肉便器 - 2016/01/12(Tue) 03:15 No.30460
    公園で一息

    トイレ近くで街頭の当たる下のベンチで
    コートの前を開けてミニキャミだけの状態で
    脚を肩幅くらいにして浅く座ってたら

    優しいおじさまが「風邪ひくよ」って通過
    次の30代前半の4人組が
    「おい、ノーパンじゃね?」「飲んでてやられたのかな」
    「ちょっとマンコ丸見えで勃起するんだけど」
    「見に行くか?寝てるかな」っと聞こえて来て
    ドキドキしてました、輪姦されるかもって・・・

    そして4人で取り囲んでちょっとイケメンが両ひざに手を置いて
    そっと開くと「おおお、やられてねーな」「でも濡れてるから外出しだったかな」
    と聞こえて来てもう1人がオマンコを両手で開くと
    「濡れてるぞ」「おいやっちまうか?」「やべーだろ」
    「じゃぁ見るだけ見させてもらおうよ」っと私を担いで
    すぐ横のトイレに連れていかれて

    手洗いの上にM字開脚で座らされ、オマンコ弄り始めた
    覚悟は有ったけどドキドキが止まらない
    でもただオマンコ弄るだけだったので

    私が「あぁ〜トイレに行きたい」って譫言の様に言ったら
    「よしよし、連れて行くから掴まりな?」

    私は素直に掴まると個室に座らされて
    「いいよ出しなよ」だってw
    「マジで変態だぞ起きていたらww」「やりてーな」
    「口に突っ込んでやめとけ後々やばいからな」
    っておしっこはジーット見られていました
    これは露出してても恥ずかしいけど感じて来た

    おしっこが終わると拭いてくれなかった(´・ω・`)
    その点、昨日のコンビニの店員の方が律儀だった

    でもその後、1人だけ我慢できない人がいて
    いきなりオマンコを手で弄りまくって
    グチャグチャ音がする中

    「俺中出しするわ女いないから溜まってんだ」
    と言いデカいチンポが入ってきて
    それと同時に、口にも入ってきて上下にチンポwww

    頭を両手で掴まれて前後に振ってきてあっという間に
    ドロドロの精子を吐く事もできず
    全員のチンポ咥えて精子飲まされた

    「ほら薬を飲めよ、便所女w」
    「マジやばいなこんな女いるんだな」って言われているうちに
    めっちゃ感じて来て「イクーーーーー」って叫んじゃった

    「オマンコにも薬やるから出すなよ」
    「孕め」
    「溜まってから濃いぜ、後の掃除もしとけよ便所女」
    「うっ!」って聞こえた
    っと思った瞬間熱い精子が子宮に堪らない興奮でした

    同時に私も逝き全身の震えが止まりませんでした

    「またこの時間にここに来いよな今度は輪姦してやるからさ」
    「便所女、また後のにやられっぞ」

    好き放題言ってたら1人が

    「やっぱ俺も入れるわ」
    ただ終電が近づいていて
    「おい乗り遅れるぞ」っと一気に去った

    大股開きのまま手洗い場に放置されてました
    腰が抜けるほど逝きまくっちゃった

    今日はゆっくり寝れます


288  私は@レイプされました。 - 2015/12/16(Wed) 02:28 No.30248
    後輩の残業の手伝いをしてたら、お礼に食事を御馳走します…との事で、お言葉に甘えることにしました。

    食事へ行き、その後、寄りたい所があるのでちょっといいですか?
    という事で、許したら想定外の事態に。
    車の中で手を握られたりで、少しずつ怪しい雰囲気になっていきました。

    ホテルに連れてかれてしまいました。
    しまった…年下でも男なんだ…と改めて認識させられた瞬間でした。
    こんな所で叫んだって誰かが助けてくれる訳もない、手を引かれて部屋に引っ張られました。

    部屋に入ると即入口で、キス攻撃から始まりました。
    口の中に舌入れられました。
    上半身脱がされ、ベッドの上に抱き抱えられ、ブラジャー取られ胸揉まれ、乳首吸われ、次いで下半身も脱がされ、完全に全裸にされてしまいました。

    挿入は阻止出来ましたが、「頼む、クンニだけでもさせてくれ。」と駄々こねられ、仕方なく舐めさせました。
    その時はもう放心状態でまな板の上の鯉でした。

    指入れられたり、オッパイやアソコを舐められたり、まさか後輩のペニスまで咥えさせられるとは……顔面騎乗位でペニスを口に突っ込まれました。
    この子が入社してきた時、こんな想像した事ありませんでした。

    想像どうり先輩素敵な体してる…と言われました。
    以前から想像されてたみたいです。

    男というもの、男の怖さを勉強しました。
    1人で男性に付いて行ってはいけませんね?
    男の罠にハメられてしまったらもう、ひとたまりもないです。
    まるで蜘蛛の巣ですね?


289  竹中静香 - 2010/12/16(Thu) 23:47 No.14782
    ようをたしている所をたまたま発見してしまい、モラルを考えて注意しました。
    その職人は、トイレの数も少いし工事を上のフロアでしてて、いちいち四階上まで登ってられっかよ!とくってかかってきたので、私はすぐ様無線で上司の監督に連絡しました。すぐに、上司の現場監督がエレベータで駆けつけ、その場は、ことなきを得たのですが、はらの虫が、治まらない職人は私をにらみつけ、お前!覚えとれよ!と言い残し自分の仕事のエリアに戻って行きました。
    上司の現場監督は、土方や、職人はバカばかりだから気にしない!気にしない!さっきのヤツも、今日仕事終りに立ち飲み屋にいって一杯酒飲んだら覚えてないくらい、単純でバカだから気にしないで、仕事しろ と言い残して事務所へひきあげていきました、
    私も働く以上、いろいろ有るか〜ファイト!ファイト!と自分に言い聞かせて自分の仕事に戻りました。
    そんなちょっとした、トラブルも、すっかり忘れてた頃、私は建築現場まで電車で通勤してるのですが痴漢にあいました
    はじめは、何か私のスカートの後ろに当たるものがあるなぁ位に思っていたのですが、だんだんとかたくなり、その押し付けるものが男性器だと分かり、私は、おしりを振り払い、しりぞけました。私の後ろなので、顔は分からないし、気持ち悪いので早く駅に着く事だけを考えてました。でも、その痴漢は、今度は事もあろうか私のスカートの後ろから手を入れパンティーのなかに入れ、私の秘部を荒々しくまさぐってきたのです。
    私は恐怖と恥かしさで何もできず男のなすがまま、陰部をネチネチと触られて、遂には子宮に太いささくれた指をねじこまれてかき混ぜられました。意思とはうらはらに、私の秘部は、周りの人に聞こえそうなほど、くちゃくちゃとやらしい音をたてさせられていました。私は立っているのがやっとの思いで必死に我慢しました。そうこうするうちにやっと駅に着きました。私は男の手を振り払い、汚れた私の秘部を拭くため、いつもは、行かない駅のトイレに飛込みました。おぞましさと惨じめさで、泣きそうになりながら、職場への時間を気にしながら、痴漢に汚された、私の大事な部分を綺麗にふいてドアを開けた瞬間、ものすごい勢いで、トイレの個室に戻されました。すぐ様口にガムテープを貼られ、羽交いしめされました。
    そこには、何週間か前に注意したあの現場の職人でした。その職人は なんやかんや言っても、お前さんオマンコいじられたら、ぐちょぐちょになってるじゃねぇか!そのまんまじゃ火のついた女の身体じゃあ仕事になんねぇから俺が火照りを消してやるぜ!と言って、私のブラウスの前をはだき、ブラジャーを剥ぎ取り私の乳房をなめ回しながら、立ったままで、いきり立つ男根を私のまだ、拭きとっていない汚された秘部に一気に根元までブチ込んで、ゆっくりと腰を押し付けると、へっへ、これが欲しかったんだろ?俺のちんこをキュウキュウしめつけてやがるぜ!さっき電車の中でも、俺の指を締め付けていやがったからな!このスケベ女が!と口汚く私の耳を舐めながら、言いました立ったままで、私の片足を上げていきり立つ肉棒を突き立てる行為が暫く続くと、今度は私をトイレのドアに手を付かせて、ほら!尻を突き出せ!バックでヤってやるから!と、私の愛液でドロドロになった肉棒を一度私のスカートでふき、一気に私を後ろから、貫きました。男はわたし後ろから突き立てながら胸に手を廻し私の乳房を乱暴にこねくり回し、卑猥な言葉を私の耳を舐めながら、つぶやき続け、だんだんと腰をフルスピードを早め私の中に大量の体液を放ちました。事が済んだのち、私の下着で自分の一物をふきながら、お前さん、こんな事が現場で知れ渡ると、もう監督として仕事できんようになるでと言って、私の犯された後の惨じめな裸の写真を自分の携帯に取り込んて、その場を去りました。
    その日は仕事になるはずもなく、体調不良を理由にしばらく現場へは行きませんでした。あれこれ上司や、仲よくしていただいた職人さんが励ましの電話をいただき、いつまでもこうしてはおれんと思って職場復帰しました。
    しかし、ソレは甘い考えでした。さっそく、私が職場復帰した事を知った、私をレイプした憎き男が、へっへ、待ってたぜ、また溜まっんだ、抜いてくれよ!といやらしく、口汚く言い寄ってきましたが、私がムシを決め込むと思っては、あっ、そ!じゃぁしかたないか?とつぶやき、その場を去りました。私は警察には、訴え無かったけど、きぜんとした態度を見せれば、助かるんだ、と思いました。
    しかし、その男の卑劣さには私のちっぽけな正義感は通じませんでした
    次の日、現場は、五時頃に終るので、最後の循環に廻ったとき、物陰から男が三〜四人飛び出してきて、私を現場のシャフト内に引きずりこみ、両腕、両足を抑えられ、口にはタオルで猿ぐつわをされました。目を開け見上ると、あの男が立っていました。
    ほら?あんたが、冷くするから、仲のいい職人にあんたのステキな写真みせたらさ、みんなもヤリたいって聞かないんだよ!
    私を抑えている男達は、ホコリだらけの汗とタバコと酒の匂う野獣の集りでした。
    今日は土曜で現場は、明日休みだから、たっぷりたのしもうぜ!ここなら(工事現場なら)いくら騒いでも聞こえねぇしよ!
    と男達は、言い、我先と、いきり立つ肉棒を私にブチ込み、穴と言う穴に体液を出し、またビデオを廻しました。
    男達の卑猥な言葉と臭く汚い汚れた身体で全身を抱かれおもちにされ、月曜日に保護された私は、いまだに病院のベットにいます。奴らは指名手配中ですが、住所や家族も不明の浮浪者です。もし、捕まったとしても、私の傷は元に治る事はありません、


290  希美 - 2015/12/22(Tue) 18:43 No.30297
    30歳の既婚者です
    先月に3人組に回されました
    写メを撮られ、撮影もされました
    その後、2回呼び出されて回されています
    いつまで続くのでしょうか?

    認めたくないけど、2回目は繰り返しイカされました


291  リリリ - 2016/01/13(Wed) 01:26 No.30474
    ドキドキのレイプ物教えて?


292  さとみ - 2015/12/08(Tue) 16:21 No.30207
    27歳 結婚3年目  夫と毎週エッチしてるけど
    まだ恵まれません
    夫は 月曜の朝、早く出かけて、土曜日に帰ってきます
    単身赴任みたいな感じです
    寂しいとき、オナニーしてるのです
    それを隣の住人で大学生に見られてたのでした

    マンションの3階なので、 まど鍵かけてなくて
    オナニーに夢中になってたの
    「奥さん」と声をかけられたとき、もうびっくり!
    なぜ?数秒 呆然
    すぐ気を取り戻し、服で前を隠しました
    けど大学生はズボンを脱ぎ ペニスを出してきました
    「いつも奥さんのオナニー見てるし、裸も見てました」
    「オナニーだけじゃ満足しないでしょ」
    ペニスは反り返り 夫のより 大きい!
    口に当ててきたけど 拒否しました
    「奥さんのオナニー写真ですよ」
    携帯の画面を見せられました
    私は消してください  お願いしました
    私のオナニー写真  すごく いやらしく見えて
    逆に私が興奮しちゃいました
    夫のより大きな物が、まだ顔の前・・・
    手を取られて握らされ 擦るように指示され
    さらに少し大きくなった感じ?
    強引に口の中に押し込まれ 勝手にピストンされました
    息ができない  それでもピストンされ
    酸欠状態になり  跳ね除け 倒れてしまいました
    苦しき うつぶせ状態のところを  後ろからクリを触られ
    指と舌でいじられて、感じてしまいました
    もう大学生にされるまま 全裸にされて
    とうとう入れられてしまいました
    すごい大きい 奥深く入ってきて膣に当たりました
    夫のエッチより気持ち良い・・・
    そして騎乗位 頭に電気が走り感じで 
    たぶんすごい気勢上げてたかも?
    何回も突き上げられて 私気を無くしました
    頬を叩かれて 気がつきました
    逝っちゃったのですね
    SEX中の私を撮ってました
    携帯の動画を見せられたけど。とても見れなかったわ
    大学生の性処理 させられるけど
    エッチで逝かされたほうが  私の気持ちが揺れてます


293  真由美 - 2015/12/26(Sat) 20:33 No.30344
    新しくたちあげまさたちあげ立ち上げました。お正月休みは主人がいないから暇です。ひろきさん、強姦さんどちらが早いのですか?


294  犯されても感じてしまう敏感な躰・・ - 2016/01/04(Mon) 08:43 No.30399
    敏感でイキ易い感度の良い躰なので、見知らぬ男にでも胸を舐められたりクンニされただけで恐らく感じて喘いでイキまくると思いますが、男性は犯されても感じてしまう女性に更に興奮しますか?因みにアラフォーの主婦ですが、犯してみたいですか?


295  私は@レイプされました。 - 2016/01/07(Thu) 19:33 No.30419
    食事をして後、飛行場の夜景を見に行きました。
    車から降りて見ていましたが、しばらくして、寒くて車に戻ると、助手席のシートが少し寝かされていたので、シートを起こそうとレバーを探してる最中、彼に名前を呼ばれて「な~に?」と振り向いたら、いきなりディープキスで迫られました。

    そのままシートをフラットにされ、上に乗っかられました。
    車のシート上は身動きが取りにくかったです。
    されるがままでした。

    まさか車の中で全裸にされる事になるとは、家を出る時、思ってもみませんでした。

    好きな人ではあるので、拒否してはいけないのか分からなくて、でも、心の準備も全く出来てなくて、少し泣いてしまいました。
    アソコ舐められるのも初めてで衝撃的でした。

    会った時点ではシートは普通だったのに、いつ寝かせたんだろう、夜景を見るために車を降りた時?気づきませんでした。
    今思うに、シートを少し寝かせてあったのは、あれは、彼の段取りだったのか・・・。
    私はハメられたんでしょうか?


296  私は@レイプされました。 - 2015/12/10(Thu) 15:18 No.30226
    44才主婦です
    パート先が女性ふたりの、
    後は若いアルバイト君達ばかりの職場で
    唯一の女性で仲良くしてたA子ちゃん
    (38才元ヤン?風のバツ)が
    いつも若い子達をからかったりして
    私もそれを見て笑ったりしていました、、、
    それが
    先月急にA子ちゃんが辞めてしまって
    私ひとりになってしまいました

    そしたら
    今までとは一転
    若い子(20近く違う)からセクハラを受ける様になりましたが
    今までと逆転したね〜って笑われて、、、
    真面目で大人しい私は何も言い返せずにいました
    ただ
    「おばさん〜」とか言いながらも
    私の事からかってくるんだぁなんて思う様になって
    少しくらいならって
    お尻触られたりも普通になっちゃってましたし
    家に帰ってから
    それを思い出したりして妄想しちゃってもいました・・・

    そんな慣れっこになってた時
    就職が決まって辞めることになった子の送別会があって、
    二次会に誘われてつい飲み過ぎてしまって、、

    寝ちゃってなんか変って!
    目が覚めた時には誰かのアパートの部屋で
    裸でした
    酔ってて力も入らなくって
    童貞卒業させてやってくれとか言って
    けっきょく受け入れるしかなくって
    2人は入ってすぐイッちゃったけど
    4人の相手をしました、、、

    若い子ってエンドレスって感じで
    強い生命力を頂きました・・・


297  匿名 - 2015/02/24(Tue) 14:33 No.28134
    学校から帰って、リビングに入ると、
    そこに知らない男の人たちが3人いました。

    だれ?って思いながら、
    ママを探すとママはソファーの上にいたのですが、
    その姿は上半身裸でした。

    それに座っていたのは、男が座っていた上で、
    ママは私に見えないようにするためだと思いますが、
    必死にスカートをおさえようとしていました。

    でも、お尻の方が隠しきれていなく、
    さらに下に座っていた男の人も
    下半身に何も履いていなかったのに気づきました。

    私は、この異様な光景に理解が出来ずにいると、
    ママは、何か苦しそうな感じで、私に

    「今、大事なお話してるから、お部屋に行ってなさい。」

    と、言いました。

    その目は赤くなっており、
    泣いているように感じました。

    私も怖くなり、慌てて部屋に行ったのですが、
    ママが泣いていたことを思い出し、そっとリビングのほうへ行きました。

    でも、怖くて部屋には入れず、ドアの前でたたずんでいると、
    中からママの声が聞こえ、こう言っていました。

    「本当に、約束よ!何でもするから、娘は放っておいて!」

    そして、少しすると男のうめくような声とともに
    ママの声が聞こえてきましたが、
    いつもの声とは違っていたため、

    最初はママ?って感じでした。

    その声は少し高く、苦しそうな声

    辛そうな声に私は泣きそうになっていました。

    でも、中に入る勇気はなく、
    中の様子をうかがっていると、ママの声が少し大きく聞こえ、

    「だめっあぁいく!いく!」

    と聞こえてきました。

    私は、その時、ママが男の人達とどこかへ行っちゃうんだと思い、
    嫌だと強く思ったのを覚えています。

    その本当の意味を理解したのは、
    もっと後の事でした

    そして、しばらく静かになったと思うと、
    また、ママの苦しそうな声がし、そしてまた

    「イク」

    という言葉の連呼

    それが、何度も何度も繰り返され、
    それもおさまったとき、突然リビングのドアが開き、
    男達が出てきました。

    そして、私を見るなり、

    「何だよガキが聞いていたのかよ」

    とか、何か言われたと記憶しています。

    でも、一人が中々来ないと思っていると、先に出た男が

    「早くしろよ!」

    とせかしました。

    慌てて出てきた男は、パンツを必死にズリ上げながら、
    手に持った白い布で、自分のアソコを拭きながら出てきました。

    そして、私に向かってその白い布を差し出し、
    ママのだから返しておいてと言って、押し付けてきました。

    それを私が広げて見ると、ママのパンツでした。

    ドロドロした液体がついていて、
    気持ち悪かったのを覚えています。

    もちろん今なら、
    それが何かも分かっています

    男達が家を出て行ったのを確認し、
    私は急いでリビングに入ると、ママはうつ伏せのまま全裸で床に寝ていました。

    慌てて、駆け寄るとママの体は、
    時折ピクッ!ピクッ!と痙攣をしているようでした。

    私が

    「ママ」

    と呼びかけても反応がなく、目はうつろでした。

    私は必死に声をかけ、体を揺すりました。

    その時、手に生暖かい液体が手につきました

    ドロッとした白い液体・・・

    何これ?と思いながら、ママの体を見ると、
    腰の辺り、お尻、太ももと、あちこちに付いているのに気づきました

    ママの顔を覗き込むと、ママの口からも同じような液体が、いっぱい溢れ出ていました。

    覗き込んだ私にやっとママは気づき、
    やっとの思いで体を起こし、私に微笑んでくれました。

    そして、起き上がった体を見るとうつ伏せでは
    分からなかった胸の辺りからお腹にかけて、

    男達が吐き出したものがベットリと付いていました。

    ママは、私に

    「大丈夫よ。ちょっと体を綺麗にしてくるから、
    ここで待ってて。」

    と一言言うと、座り込んでいる私の前で立ち上がりました。

    その瞬間、私の目の前で、ボトボトと音を立て、
    男達の吐き出したものが床に垂れました。

    それが垂れてきた場所は、
    股の間から・・・その時、
    私はとっさにママのパンツを渡しました。

    ママは、ありがとうって言って、
    汚れたパンツでアソコを抑えながら風呂場に向かいました。

    その件については、パパは知りません。

    子供ながらに、
    何か言ってはいけないことを感じていました。

    でも、未だにママのあの声、
    精子まみれの体が忘れられません
    先日会社で出会った彼と結婚をしました。
    私は結婚式の当日まで処女で、正直キスもした事がありませんでした。
    出会いも女子校でなかったし、どちらかというとインドア系で出かける事もそれほどなかったので、仕方がないのかも。
    でも短大を出て就職して、1年くらいたってから今の旦那さんと知り合いました。
    Hをせがまれる事はあっても「結婚したら」とはぐらかしていました。
    付き合っている事は会社でも極秘で、男性社員が多い会社なので、付き合ってくれと声を賭けられる事も何回もありました。
    6月に結婚したのですが、結婚式当日は友達とか同僚とかお祝いに来てくれました。
    そんななか半年前に交際を断った木原君(21)も「幸せになってね」と来てくれました。
    準備室で一人で居たら、その木原君が入ってきて「ウェディングドレス姿きれいですね」って。
    「ありがとう」って2.3分しゃべっていたら、突然キスしてきました。
    何が何だかわかりませんでした。
    あまりに突然にファーストキスを奪われました。
    木原君は
    「ずっと好きなんです。我慢できません」って襲いかかってきました。
    ウェディングドレスでは思うように逃げれず、すぐに捕まってしまい
    「大声を出したら大変な事になるよ。静かにしてて」
    もう1人知らない人が入ってきてビデオに撮っていました。
    キスをさせられて、イヤでも唾液を口移しに送られてきました。
    汚いと思ってもどんどん私の口に入ってくるので、ついに飲んでしまいました。
    涙が流れ、心の中では旦那さんを呼んでいました。
    でもこんな姿を見られるのもイヤで声は出ませんでした。
    そのうちウェディングドレスのスカートはめくられて、下着も取られてしまいました。
    オマンコをなめられて、凝視されて
    「俺のためにとっておいた処女か、千絵の処女は頂くよ」
    声を出したくても出ませんでした。
    木原君は処女の私に挿入してきました。
    私はただ痛いだけで、痛さで、屈辱で涙が止まりませんでした。
    大声を出せばレイプされている所を見られてしまうので、ただ痛さを我慢していました。
    しばらくして奥まで入れられ、「ウェディングドレスが汚れるから」って私を上にしてHをさせられました。
    自分からしているみたいで、すごくイヤでした。
    全然気持ちいいってものではありませんでしたが、木原君は満足して居るみたいでした。
    じっとしていたのですが、
    「動かないと終わらないよ」と言われ、仕方がなく体を上下に動かしました。
    「俺がいきそうになったら自分で抜けよ」と言われましたが処女の私にはどのタイミングかわかりませんでした。
    気持ちよさそうにしていたので抜いたら、
    「まだだよ。何やってるんだよ。中出しするぞ」
    私は中だけは逃れなきゃと思い、また腰を落とし、木原君を受け入れました。
    すごく情けなくて、まさか人生最良の結婚式の日にレイプされないといけないの?と大泣きになっていました。
    泣きながらオマンコの痛みをこらえて腰を振っていたら、膣の中が熱くなっていました。
    膣内で射精したみたいでした。
    「千絵は馬鹿だよな。抜けっていっただろ?千絵が自分で受け入れたんだから妊娠してもしらないぞ」と言われてしまいました。

    ビデオにも撮られていたし、処女を奪われ、挙げ句の果てに膣内射精とは…
    木原君達は逃げるように帰っていって、私も気づかれないようにドレスをなおしました。
    でも下着はありませんでした。
    式の間も膣からは精子と血が流れてくる気がして。
    意味もなく涙が流れて、祝福してくれているみんなには「千絵は泣き虫ね」って言われました。
    結婚式が終わって、少し1人で居ました。
    ウェディングドレスの裏地はピンク色に染まり、異様な臭いで、すぐに2次会用のドレスに着替えました。

    まさかの出来事に誰にも相談できずに、1人で悩んでいました。
    いま木原君の子を身ごもっていますが、旦那さんは喜んでいます。
    何とかしておろしたいのですが、おなかの子には罪はないし、悩んでいます。
    そんななか会社の引き出しに1枚のDVDが入っていました。
    「千絵さんの結婚パーティー」って題名でしたので見たのですが、レイプされているビデオでした。
    最後に字幕が入っていました。
    「千絵さん僕の精を受け入れてくれてありがとう。
    まさか千絵さんが受け入れてくれるとは思っても居ませんでした。
    おなかの子は多分僕の子でしょう。
    僕と千絵さんの愛の結晶ですね。休みの日にでも遊びにいきますね。
    また僕を受け入れてくれると思うと楽しみです。
    このDVDは大切に保管していてくださいね。
    なくなっても原本はあるので安心してください。」

    その日は旦那さんが出張で留守だったので、しっかり戸締まりをして居ましたが、チャイムが鳴り木原君とわかったので拒みましたが、DVDを持っていたのでまた犯されています。
    もちろん中に出されています。
    旦那さんとはずっと避妊していて、妊娠したのは数パーセントの事故だと思って居るみたいですが、木原君との子供です。
    会社ではキスを要求してきます。
    断れない私が情けないです。


298  なな - 2016/01/07(Thu) 12:19 No.30415
    殺されそうになると興奮する極度のMです…


299  みやこ - 2011/10/14(Fri) 16:12 No.17747
    私は、看護師です。
    今日、日勤が終わって、今日は白衣のまま、車に乗って帰りました。
    駐車場に着いて降りようとしたら、二人組の黒人が私を押し戻して、一人に後ろの席で押さえつけられてました。そして一人が、運転して雨だし、人気のない洗車場に停めました。
    そして、白衣を破られて、パンティーをはぎ取られて、信じられないくらい大きなおちんちんをいきなり入れてきました。
    濡れてないし、大きいし、入るわけない筈が、自分の中では「メリメリ」と聞こえてきそうなくらい強引に入ってきました。
    まるで、刃物で切られたみたいな痛みで、悲鳴を上げましたが、お構いなしに滅茶苦茶に突きまくられました。
    泣いて許してとお願いしましたが、全く聞き入れて貰えず、子宮に直接、精子をかけられました。
    そして、もう一人・・・。もっと大きかった。
    入ってきた瞬間、また激痛・・・。遠慮なしに突きまくられて、痛さで失神しちゃいました。
    気が付いたら、二人は居てませんでした。
    おまんこからは、血が混じった精子がこぼれてました。
    レイプ願望はあったのですが、想像とは全く違ったものでした。
    妊娠も恐いですが、HIV等の性病はもっと恐いです。


300  あかり - 2015/12/28(Mon) 13:41 No.30354
    今年の10月頃です
    父が不動屋さんで、マンションや借家などの仲介もしてます。
    春に初めての子を出産して6か月
    出産してから、体も敏感になってました
    事務所で留守番してる時に、部屋を見たいお客が来て
    マンションの部屋を案内することになりました。
    その時、着てた服もいけなかったのか
    お客の男性の目も気になってました
    男性の前に立って説明してる時に
    後ろから抱きつかれて 乳房を揉まれてしまいました
    同時にスカートの中に手を入れてきて
    あそこをパンティーの上から、いじくられました
    敏感だったから?
    凄く感じてしまい、抵抗もできなく
    されるまま、激しく いじくられて 声が出るほどです
    聞かれるが嫌で手で押さえてました
    パンティーを脱がされ  さらにいじくられて
    どこから出るのか??  お漏らしをしてしまいました
    指が1本   2本  3本と入れてきて
    中で激しくかき回されて  体は痙攣気味になり
    逝きそうでした
    胸も露出されて、乳房も激しく揉まれ
    体はピクピク状態でした
    台所のキッチンに手をつく、格好で後ろから
    夫の物より硬い大きな物で ピストン
    夫なら数分で逝くのに、男性はなかなか逝かなく
    激しいピストンを繰り返して、奥深く突き上げてきます
    もう、立ってもいられなくても
    乳房を揉みながら 突いてきました
    たぶん、わけのわからない言葉を発してたと思います
    ピストンが止むと、中に出して抜かれました
    男性は  ごちそうさんと言って去っていきました
    私は痙攣気味・・・    床でピクピク!
    またお漏らしを  水鉄砲みたいに、噴出してしまい
    気を無くしました
    数10分??  気を取戻しました
    あんなに多くお漏らししたことは初めてでした


301  ゆみ - 2015/11/20(Fri) 11:42 No.30058
    25歳,庶務のゆみです。
    仕事中なのに,アソコが疼くの。
    濡れてきているのがわかるの。
    誰か,誰でもいいから,あたしに性処理の仕事を回してください。
    今ならあたし,誰の性処理の相手にもなります。
    熱いザーメンをあたしにください。


302  真奈美 - 2015/12/28(Mon) 04:35 No.30351
    レイプ願望あるかも。


303  りな - 2015/12/27(Sun) 21:03 No.30348
    あれ、消えちゃったかな
    だれか相鉄線沿いのどこかでれいぷしてください。
    なんでもいいです


304  さえこ - 2010/08/19(Thu) 16:52 No.14077
    私には兄が三人いるのですが、三人全員にレイプされました。はじめは真ん中の兄でした。スポーツマンでモテていた兄は家でも筋トレをしていて私にもやらないか、と言ってきたんです。私はちょっと体重が気になっていたのでやることにしました。兄が、これ持ってみろ、といきなり十キロのダンベルを二つ渡したんです。重くてそのまま倒れてしまいました。その時、Tシャツが捲れてブラが見えたんです。私が慌てていると兄が急に上に乗ってきてブラを上にずらしておっぱいをもみはじめました。私はからかわれていると思って、やめてよ〜!と言いましたが、やめてくれません。だんだん見たことないような顔になっていく兄に体は強ばって逃げようとしても逃げれず、されるがままになっていました。兄は自分のモノを取り出し、私に舐めろといいました。いやだというと、じゃあ入れるぞ、と言われました。私は半泣きで兄のモノをくわえました。兄は息が荒くなって私の後頭部をつかむと無理矢理喉の奥まで突っ込んできました。私はむせてしまい、兄にもうやめてください、とお願いしました。兄が、マ○コを見せてくれたらやめてやる、と言ったので、私はジャージとパンツを脱いで兄に見せました。恥ずかしくて足をあまり広げないでいると兄に無理矢理膝を掴まれて広げられました。そしてそのまま兄は私のマ○コを舐めはじめました。びっくりして暴れましたが、腰を押さえられ兄の力には勝てませんでした。そして兄が私の中に入ってきました。兄は、お前誰に処女やったんだ?と私に聞いてきました。私が答えないでいると、中出しはしたことあるか?と質問を変えてきたので私はまさか、と思って、中に出すのだけはやめて!と言いましたが兄はニヤニヤしながら私の体を横に倒し、私の右足を肩に乗せ激しく腰を動かし、一番深いところに出しました。茫然としていると兄のモノが引き抜かれ、代わりに0、5キロのプラスチックのダンベルが私の中に入れられました。兄はしばらくおもちゃ代わりにダンベルで遊んだあとまた入れて中出ししました。

    一番上の兄は大学を出て就職浪人になってから引き籠もってしまい、毎日部屋から出てきませんでした。私は母からたまに様子見てあげてね、と言われていたのでその日も様子を見に行きました。鍵は掛かっておらず兄は寝ていました。私がなんとなくパソコンのカーソルを動かすと待機画面が変わりどこか部屋の盗撮のような画像が出てきました。よく観てみると私の部屋で、画像ではなく映像でした。画面を観ていると兄が起きる気配がしたので振り返りました。兄は何も言わずゆっくりと近づいてきました。私は部屋から飛びだし、自分の部屋に逃げ込もうとしましたが寸でのところで兄がドアに足を挟み、部屋に入ってきて急に土下座をしました。謝りながらずっと好きだったと言ってきました。私は可哀想になり全部忘れるからカメラを外して、と言いました。兄は無言で部屋から出て工具を持ってきました。そして私のベッドに上がりカメラを外し始めました。兄が、ネジを持ってて、と私に差し出したので、私もベッドに上がり、ネジを受け取ろうとしたとき、兄に押し倒されました。しかも手には外したばかりのカメラを持っています。動いたら今までの録画をネットで流す、と言われ、仕方なく抵抗しないでいると、私のスカートの中にカメラを入れ撮影を始めました。指を出し入れする映像を撮り終えると、Tシャツをめくって胸を撮り始めました。ブラを外して乳首が見えるように鷲掴みにしていましたが、いったん止めて兄は自分のモノを取り出しハメ撮りの撮影を始めました。次男より大きかったので痛くて、痛い痛いというと処女と勘違いしたのか、痛いの?ごめんね、と言って腰はゆっくりめに動かしていました。でも途中からたまりかねたのか急に速くなりカメラを放り出して、腰を打ち付けてきました。長男にも中には出さないで、と泣きながら頼みましたが、中に出されました。中に出した後もなかなか抜かず、またカメラで私の泣き顔やハマっている様子を撮影していましたが、また興奮してきたのか再度腰を動かし、最後はバックの態勢で中出しされました。兄は引き抜いた後、出した精液を指でかき出して、私のお尻に塗っていました。そしてそれも撮影していました。

    長男と次男にはその後何度か部屋へ呼ばれてレイプされ続けていました。その日、早めの夕食後、親は映画を観に行くと出掛けました。18時過ぎ頃、部屋にいると三男が来ました。何?というと、ちょっと相談がある、と言われました。三男はいわゆる不良でピアスを何個も付けて、夜、出歩いていました。そんな三男とはあまり話が合わなかったので相談と言われてもピンと来ませんでしたが、部屋には入れました。部屋に入るなり鍵を掛けた三男がニヤニヤしながら、お前、兄貴達とやってるだろ?と言った時はギョッとしました。何で?と小さい声で聞くと、長男次男は年上の特権で角部屋にいて、真ん中に三男の部屋がある(私の部屋は階段つきあたり次男の向かい)ので、両側から私の喘ぎ声が聞こえてきたとのことでした。私は親に言われると思い、どうしようという気持ちと、解放されるかもしれないという嬉しい気持ちになっていました。でも三男から出た言葉は、俺にもやらせろ、でした。私は、もうやだ、お兄ちゃんまで何言ってんの?と言うといきなり打たれました。そして裸にされベッドに縛り付けられました。三男は携帯で友達らしき人を二人呼んでいました。その友達が来る前に、三男は剃刀を持ってきて、私の下の毛を全部剃ってしまいました。私は泣いていましたがお構いなしでした。そのうちに、三男の友達がやってきて、三男はタバコをくわえながら私の足を開いて友人達に見せたり笑ったりしていました。そして、こいつ濡れてるから入れていいよ、と言われました。でも違います。三男にローションを塗られたんです。一人目がお先ーと言いながら前戯なしで入ってきましたが、2〜3回動かして抜きました。そして三男にケツに入れていい?と聞いています。私は首を振りましたが三男はいいよーと返事をしました。男はお尻に入れようとしますが中々入りません。私は泣きながら首を振り続けました。するともう一人が、騎乗位で俺の入れながら挑戦してくれね?待ってんだけど、と言って、私は縛られていた腕を解かれ騎乗位で男にまたがり、俯せにされ、お尻にも入れられることになり、三男もやってきて口でさせられました。しばらくしてお尻に焼けるような痛みが走り、悲鳴を上げました。ギチギチ無理矢理に入っていく感じがしました。痛い痛いと泣いているのに、動かされ、なぜかマ○コに入れていた人が先にイッて中に出されました。背中にいる人に体を持ち上げれ、中出しした人がベッドから出て、四つんばいにされ、お尻に出されました。お尻から抜かれた後、三男がどっちにしようかな〜と言いながら来て、仰向けにされマ○コに入れました。そして入れたまま立ち上がりました。するとさっき中出しした人が来て、立ったままお尻に入れてきました。そのまま兄が中出しし、お尻にも出され、一番はじめにお尻に入れた人がマ○コに入れ、三男がお尻に入れ、と三時間ほどぐちゃくちゃにされました。三男と友人達は満足したらしく部屋から出て出掛けてゆき、私はしばらくぼうっとしていましたが、一階に降り、シャワーを浴びました。お尻とマ○コから精液がたれてきました。シャワーを終えて二階に上がると、長男が廊下にいました。風呂入ったのか?と聞いてきたので、うん、と答えるとちょっと来い、と言われました。兄の部屋に行くと、ベッドに押し倒され、さすがに今日は嫌だったので抵抗しましたが、結局脱がされ、毛のないマ○コを見られました。兄は、どうした、これ?と聞いてきたので、何となく…と答えると、パイパン好きだったらしく舐め回し、中出しで4回もされました。フラフラになりなりながらまたシャワーを浴びに行くと、浴びている最中に次男が帰宅し、お風呂場に入ってきました。そのままお風呂場でレイプされて、気が付くと12時を回っていました。6時間あまり次々とレイプされていたのです。その日はぐったりして寝ました。


305  主婦 - 2015/12/08(Tue) 16:53 No.30208
    ひろきさん、強姦さん。あたらし新しく作りました


306  おーえる - 2011/10/16(Sun) 08:03 No.17750
    久しぶりの金曜日、会社仲間とのみに行き、泥酔してしまいました。
    1番イケメンのKくんがショットを注文して、それでやられました。。
    朝になり、電車で帰ろうとしたらしいのですが、私があまりに無防備にホームで寝てたため、Kくんが連れ帰ってくれることに。
    このへん記憶にないのですが、なんとか家につき、即ベッドへ。

    ふと気づくとKくんにしがみついて寝てました。
    お腹のあたりにある私の手を彼はつかんでパンツの中に持って行き、おちんちんを握らせました。。
    彼の手は私の股間へ。
    ずっとパンツの上からまんこをさすってました。

    それだけで終わったんだけど、せーりじゃなかったら最後までやってたかなー
    しかし会社でこれ以上穴兄弟増やすのはちょっと。。


307  友達 - 2015/12/22(Tue) 12:07 No.30295
    夏に起きた友達の話しです
    その人は42才の主婦で
    ママ友のご主人が借りてくれた別荘に
    そのママ友とお互いの小学生の子供の4人で遊びに来ていました
    そして最終日の午前中、
    ママ友が子供2人を植物園に課題の絵を描きに連れて行って
    その間に私がひとり残って掃除や後片付けをすることにしました

    1階の掃除を終え、
    2階に居る時に物音がして
    子供達が帰って来たのかと思って
    1階に降りた時に頬被りをした男性とバッタリ
    すぐに泥棒!って分かりましたが
    驚き過ぎて声も身動きも出来ずにただ立ち竦んでしまいました
    男はすぐに騒ぐな!言う事を聞けばすぐに終わるから!
    騒ぐなよ!っと言ってお金を要求してきました
    私は財布にあった1万3、4千円を渡しましたが
    男はこれだけか!何処に隠してる?って迫って来ましたが
    本当にこれだけしかないのって言うと

    お前この事絶対誰にも言うなよ!分かったか?
    約束だからなって言いながら2階に連れて行ったそうです
    そしてそこで服を脱ぐように言われ
    裸の写メを撮られたみたいです、、、
    そして
    そんな男が裸の女性を目の前に普通に終わるわけもなく
    やはりその男と関係を持ってしまったらしいです

    でも悲しい性で
    その男に以外にも感じてしまって
    その様子も撮られちゃったみたいで

    お互い今日の事は絶対に誰にも言わない約束として
    その男の写メも撮らせて貰ったみたいです・・・

    その後
    しばらくしてママ友と子供達が帰って来たらしいです


308  初体験 - 2015/12/21(Mon) 10:05 No.30287
    幼いころの記憶です。
    母と行った海水浴で、浜辺の人気のないところで若いカップルが抱き合っていたところに出くわしました。

    男の方が、こちらに気づくと興奮した様子で近寄ってきて、何か因縁をつけてきて、母の手をつかむと

    無理やり連れて行ってしまいました。

    残された僕は、女性の方に競泳パンツの上からエッチなことをされ、初めてイクことに。

    そのまま競泳パンツを脱がされ取り上げられてしまい、裸のままで母の所まで連れられて行った時には

    上半身競泳水着を脱がされビキニのような姿で、無理やり舌を入れられていた。

    女性も協力して、母も競泳水着を脱がされてしまった。

    水着を手に取って何かに気づいたらしく、男性に対し「もうやっちゃったの?」と聞いて、子供ができたかも

    とやり取りしていたのは覚えいてる。当時は意味が分からなかったが。

    ごめんなさい、その後の記憶はあまりないです。


309  まき - 2015/12/16(Wed) 00:45 No.30246
    壊して狂わせたい
    死ぬまで


310  みんみん - 2015/12/15(Tue) 11:55 No.30245
    宮城県仙台市内からです。これをみてる男性でいまから大亀山公園の駐車場にいきます。私をレイプしてください。今日は家

    にだれもいないので夜まで男性の方がくるまでまちたいです。最近だんなとセックスしてないからすごくふまんです。車は白菱です。太め身長ひくめ30代です。


311  まき - 2015/12/16(Wed) 00:50 No.30247
    壊して狂わせたい
    玩具のように


312  私は@レイプされました。 - 2015/12/05(Sat) 12:52 No.30174
    学校から帰宅途中でした。
    校庭を出る時はいつも友達と一緒です。
    「また明日ね?(^^)」と友達と別れ、1人になり、しばらく歩いていると、数十メートル前方に1人の男の人が立っていました。
    普通ではなさそうな雰囲気はありました。
    刺激にならないように私はうつむきながら通り過ぎようとしました。
    予感は的中。
    やっぱり変な人でした。

    近寄ってきて「ちょっといいかな。」と声かけられました。
    怖くて私は、それでも目を合わさず通り過ぎようと、なんとか通り過ぎれそうでした。
    でもそれは束の間でした。

    通り過ぎたのですが、後ろから男の手がスカートの中に入ってきて股間から抱きかかえられてしまいました。
    もう片手は胸の位置でした。
    片胸揉まれながら、片手で股を探られながら、茂みまで運ばれました。

    うつ伏せにされて、男が覆い被さって、下着の中に手を入れられてそのまま脱がされました。
    足は男の足でがんじがらめにされた状態で、ばたつかせる事も出来ませんでした。
    そして、ブラジャーのホックも外され、男の大きな肉厚な手で、後ろから鷲掴みで両胸揉まれたりしました。
    「気持ちいいえぇか?」と聞かれるも、私は泣き叫ぶしかありませんでした。

    スカートまくり上げられてM字に脚開かされて、舐められたり、クリトリス刺激され、最後はスカートも上着も下着も全部剥ぎ取られ全裸にされて、男は下半身を出してきて、バックから挿入されてしまいました。
    その時点で私の人生は終わったも同然でした。
    ピストンされた時は、人生これまでに無い程に泣きじゃくりました。

    しかし、この1回だけではないです。
    この事があってから、この道を避けていましたが、変えた道でまた同じ男に遭遇してしまい、捕まえられて先日と同じようにやられてしまいました。
    心と脳裏に一生消えない傷が出来、肉体的にもかなり傷付きました。
    指と肉棒だけでなく、何だろう?木の枝か何かを入れられて、だいぶ出血しました。
    ガサガサの木の枝らしき物を入れられた時は、ほんとに激痛でした。
    両穴傷がしみて、しばらくの間、排泄も激痛でした。

    (衝撃でショックから記憶が飛んでる所は一部フィクション入ってますが、2回同一人物に遭遇し犯された事は事実です。)
    私がどこを通っているか、調べられてました。


313  鈴木香織 - 2015/10/16(Fri) 07:41 No.29894
    昨日、高校生の息子にレイブされました。 息子が部屋に戻る時に「ババァ〜また、マンコしてやるからな!」と言ってました。 息子が怖いです! 


314  - 2015/12/09(Wed) 14:12 No.30218
    以前こちらで『ラインで…』と『男友達に踏まれた快感』という体験談を投稿させていただいた者です。
    先日、とても嬉しいことがありましたため書き留めたいと思います。
    日曜日、私は仲の良い友達と近所の大型ショッピングセンターに行きました。
    17:00ごろ、その友達のうちの一人のR君が私の家まで送ってってくれました。
    自転車置き場でR君がもう少し話さない?と聞いてきたため私は承諾しました。
    私の家のすぐ近くには、森といっても過言ではないくらいの自然豊かな大きな公園があります。
    そこはよく不審者が出る公園で、人目につかない場所が多々あります。
    最初、私とR君は道路からもまだ目につく場所にある大木の下に腰を下ろしてうっすら夜空に浮かぶ星を見ていました。
    ちょっと下ネタも話しました。
    今日の私の服が何か緩くて何度か屈んだときに胸が見えそうだったとか…w
    その日はとても寒かったです。
    R君が突然、
    「やべーめっちゃ寒い!!」
    と言い私に抱きついてきました。
    びっくりしたけれど暖かかったのでそのままでいました。
    しばらくして、R君が奥の方に探検に行きたいと言い出したため、ついていきました。
    道路からはもう完全に見えない公園の内部まで来ました。
    そこでまた抱きつかれました。
    今度は少し胸に手が当たっていたような気がしました。
    そうしていると、向こうからちょっと怖そうなおじさんが来たため、私たちは急いで逃げましたwwww
    そしてどんどん奥の方へ…。
    私たちは公園の整備されている道から外れ、大木しかないところで腰を下ろしました。
    その時、R君が私の胸を揉んできました。
    なんか可愛かったのでにこにこしながら放置しました。
    そうしたらどんどんエスカレートして、服の中に顔を入れられ胸を舐められました。
    しばらくしたらR君が自分の上着を脱ぎ、私の横の地面に広げました。
    そしてそこに私を押し倒そうとしてきました。
    背丈的にはギリギリ私の方が上だったのですが、とても力が強かったです。
    そのままヤられちゃってもよかったのですが、私の親が服の汚れに関してとても厳しいため、野外は勘弁してもらいました。
    18:00ごろに解散しました。
    フェラしてあげればよかったかな…
    あの体制だと憧れのイラマチオまで発展できそうだったのに…
    惜しいことをしました(´_`;)
    今思えばR君は色々段階踏んでましたね。
    最初抱きついて→嫌がられなかったから胸に手あててみる→それも大丈夫だから生いこう
    …的なw
    探ってる感はありましたねww
    まあ、これから色々楽しみです!
    おまけ↓↓
    最近月3くらいで塾帰り(22時ごろ)にその例の公園のベンチで友達のY君といろいろヤってますw
    先日は初ごっくんしました!!
    20分くらい頑張ってフェラして出させました!
    ……人生の中で一番まずい飲み物でした。w
    ミンティアがなかったら吐いてたかも…w
    ただ、即尺だったため病気とかいろいろ心配な面もあったため今度から気を付けたいです!
    長々と失礼しました。
    閲覧ありがとうございました!


315  主婦 - 2015/11/29(Sun) 17:42 No.30108
    私はお酒が好きで一人で飲みに出掛けます。主婦のストレス発散ですが&#10071;そこの店の常連の男性客に「今度、貴女をレイプします」と言われました。現在仲間を集めているとも言われました。私はレイプされるのだろうか?


316  美香 - 2015/10/05(Mon) 12:54 No.29829
    私は某生命保険会社で外交員をしています。
    年齢は35で31の時の話です
    仲のよかったお客さんの罠にはまりました。

    働き初めの頃、その方と知り合ったときは×1でしたが再婚し子供も生まれその方もお祝いしてくれていました。私より2つ年下ですが、しっかりしていて、その方の後輩や知り合いの女性を何人か紹介してもらいました

    その日は私よりも年齢が上の既婚女性を紹介したいとその方の自宅に出向きました
    元々性的な質問も割りと普通に答えるので紹介して頂いた女性から下世話な事を聞かれても答えていました。

    ただ、男性がタバコで席を外したらタッチされたりで女性同士なのに変わった方だなと思っていました。
    知り合いが気を使いジュースを買いに行ってる時に女性の方に
    女性の人が逝ってるのを見たことないから逝くなら見てみたい
    と言われました。拒みましたが、女性同士で気になるのかなと思い受け入れてしまいました。ホントに女性が逝ったら膣が締め付けるのかと膣に指を入れられたまま男性がベッドの横に置いていた電マで攻められ潮を吹きました。すぐにハンカチで吹きました。帰って来てもバレないように祈るだけでした。

    その日は普通にお話して後日女性から契約をもらい知人男性に紹介のお礼の挨拶に行きました

    缶コーヒーを持っていき家に入り30分くらいは普通に話していました。
    『子供の迎えが9時まででしたかね?早目に本題に入りますか』
    私は??って感じでしたが
    『ジュース買いに行ってた20分弱で何してました?』
    私はバレたと思い正直に話してシーツを弁償させて下さいと言いました

    『シーツはもう変えたんで目の前でしてもらえます?同じこと』
    と言われ
    そんな人じゃないと信じていたし仲も良かったのでやんわり断りシーツ代を払いますと提案しました
    『ですよね?まぁ見せれないですよね』
    と言い立ち上がりパソコンを持ってきて画面を見た瞬間凍りつきました
    『もっかい言いますよ。目の前でしてもらえます?』
    シーツが濡れるからと浴槽でさせられました
    当然写真も動画も撮られていました。
    その日はそれで終わりました

    後日、旦那としてるとこが見たいと言われ、それを断るとじゃ直接は見ないからと壁に付けるフック型の隠しカメラを渡され旦那との営みを撮らされ見られました。

    2ヶ月間、その人の家でオナニーをさせられたり、夫婦の営みを毎回渡した頃
    『これを飽きるまで続けるか、愛人契約を結ぶかどちらがいいか?』
    的な事を言われたした
    愛人なら可愛がってあげるからと言われて旦那に申し訳ないと思いましたが、いつも旦那のセックスを小バカにされこれ以上旦那まで辱しめを受けさせるわけには行かないと愛人を選びました

    次に会ったときはすぐにラブホテルに移動しました。

    初めて見る彼のものは旦那よりも少し大きいと言うか長く着いてすぐに舐めさせられました。
    お風呂に入ると洗えと言われたのでタオルをとると舐めて洗えと言われたのでまだ誰のも舐めた事のないアナルも舐めさせられました

    わたしも全身を舐められました。拒否できる立場でもないし…
    お風呂から出てすぐセックスをしこれで終わったと思ってました。こういうのが何回か続いて飽きるんだろうなと思ってました

    けど彼はバックを取り中から色んなオモチャを取り出していました。

    私は手錠され強制的に開脚させられる道具で身動きがとれない状況で水性ペンで内腿に落書きをされ、そこに書いてあることを言わされ写真も撮られました。
    電マを固定され何度も逝く姿を撮られ、終いにはお尻もアナル用のバイブを入れられ膣にはあり得ない太さのバイブを入れられました。
    もう人生が終わったかのように思えました

    その他にも拘束されてる中でに子供や旦那に電話をさせられたり、男性のお客さんに電話させられたりピチピチのタンクトップをノーブラでドライブスルーに行かされたりと酷い経験をしました

    ようやく解放されたので書きますが内容等はあまり書きたくありません。需要があればまた書きに来ますね。

    長文駄文で申し訳ないです


317  かな - 2015/11/19(Thu) 03:34 No.30051
    21さい。事務員。毎日の生活に刺激が欲しい。彼氏は4カ月いない。と同時に4カ月してない。そんなにヤりたいとも思わない。相手いないし。でも、昔から"無理矢理"ってゆーのに憧れる。私はどえむ。そして、変態。中3ぐらいから、携帯で見るAVにハマり、観ているが、検索ワードはもっぱら"レ◯プ"."SM"."奴◯"等。それもかなり残酷で鬼畜なものを好む。リアル感とゆーか、、、。リアルであるほど濡れる。一度でいいからあんな風に。いや、一度と言わずに徐々に精神を崩壊させられたい。そして、人間として到底恥ずかしくて生きられない、ただの豚、穴、便器になりたい。

    私、相当病んでるな、、、


318  とも - 2015/11/23(Mon) 14:35 No.30085
    私は、都内の損保会社で事務をしている、48歳独身です。
    結婚願望もありません。
    でも、お仕事が契約社員なのでお給料がさびしくて。。
    そこで3年前から、出会い系サイトを使って男性からお小遣いを貰うことをしています。
    39歳で彼と別れてから、6年間エッチをしていなかったんです。
    でも、ある時、会社の帰りに駅から自宅に歩いているときに、男の人がついてきたんです。
    最初はわからなかったんですが、駅から離れて人がまばらになった時に「あれ?」って
    思ったんです。
    お家もまばらで真っ暗になって、足音が少し聞こえるだけなんで、ドキドキしてきたんです。
    その時「隠れてやり過ごそう!」って思って、角を曲がってすぐに神社の奥に駆け込んだんです。
    そのあと、道のほうを見ていたんですけで、誰も通らないんです。
    「だれか来たら後ろについて出ていこう」って思っていたら、いきなり後ろから引っ張られて
    神社の裏側に連れ込まれてしまいました。
    そうなんです、別のところか入ってきていたんです。
    壁に体を押し付けられて、怖くて声も出せませんでした。
    その時に犯される、と気づきました。
    声は出ませんでしたが、必死に抵抗しようとしたら首を絞められ「殺すぞ!じっとしてりゃあ殺しはしないから。」と言われ、
    身体は硬直したままその男性のされるがままになってしまいました。
    下着を脱がされ、壁に手をつかされ、スカートをめくられました。
    その時、後ろからモノがズルっと中に入ってきました。異物が入ってきたと思う前に、
    膣肉をえぐられる快感が背中から突き抜けます。
    「はあああああっ…っ!」今までにない快感を味わいました。
    その瞬間私はイッてしまって立っているのが精一杯でしたが、太ももには私の汁が伝ってくるのもわかりました。
    そんな状況で感じてしまっている自分に悔しくなりましたが、それ以上の気持ち良さで、どうでもよくなっていました。
    バックの状態のまま上着を脱がされ、スカートをはいた状態で裸にされました。
    気持ちいいのですが、相手に知られたくない。声を出したら近所の人に見つかってしまう。そういう思いで必死に声を殺していました。
    がまんしていたらイッてしまっていました。

    何分経ったでしょうか。
    徐々に腰の動きが激しくなってきたな、と思ったら、中で熱いものが出てくるのがわかりました。
    初めての快感でもう一度イッてしまいました。
    男性は私の中からモノを抜き、手を放した途端、私は雑草の上に横たわってしまいました。
    すぐに男性はズボンを穿き、立ち去って行きました。
    私は頭の中でどうしたらいいのか、何があったのか、どうすればいいのか、横たわったまま考えていました。
    そして裸だと言うことに気づき、我に返って持っていたティッシュでアソコを拭き、衣服を着て家に帰りました。
    6年ぶりのエッチが顔もわからない男のレイプだったんです。
    部屋で着替えをしたら、ショーツに精液が付いていてもわっと独特な匂いがしたんです。

    それからです。
    あの独特の匂いの記憶が快感と一緒になって、頭から離れなくなってしまいました。
    だから今でも、ついついあの匂いを求めて出会い系をさまよってます。
    出会い系で会った男性にも、一応、「外に出して」って言うのですが、本当は中で出してほしいんです。
    できれば、縛って無理やりっぽくしてほしいんです。
    男の人は変な女って思うかもしれませんが、けっこうレイプっぽいの好きな女子多いんですよ!
    出会い系で私を見つけたら、誘って絡んでくださいね。


319  美緒 - 2015/11/10(Tue) 09:41 No.30016
    私が小学生のころ、近所の河原にはホームレスがブルーシート
    で生活していました。小5の時のことです。
    下校時に学校でもらったプリントが飛ばされ、河原でやっと拾
    いました。
    その時、後ろからホームレスに抱き付かれそのままブルーシー
    トの中に連れ込まれました。怖くて声も出せず、裸にされまし
    た。抵抗はしました。でも大人力にはかないません。
    ホームレスは「おとなしくしていれば優しくしてやるから」と
    訳の分からないことを言います。服を隠され、ホームレスのい
    う事を聞くしかありません。恥ずかしくて顔を隠していると、
    デジカメで写真を撮り始めました。私の性器や全裸、顏のアッ
    プまで撮られました。私にそれを見せると、「今日のことを誰
    かに見せればこれをばらすぞ」と言われてされるがままになり
    ました。
    ブルーシートの中はこじんまりしていて、工事で使うような発
    電機やガスボンベコンロ、ラジオやベッドまでありました。

    ベッドに横たわると、キスされました。臭い口カラダ。
    もちろん初めてのキスを薄汚い男に舌を絡められ奪われました。
    私は体が硬直したまま、乳首を吸われて、もちろん感じるはず
    はありません。気持ちの悪い舌が身体中を這います。
    ふくらみはほとんどない乳房を揉み、性器を吸い始めました。
    その時、初めてクリトリスに刺激を受け、自分でさえ触ったこ
    とがなかったのでものすごい衝撃でした。
    苦しい状況の中でその部分から体が溶けていくようにほぐれて
    いきました。再び乳首を吸われと、気持ち良くて、クリと一緒
    にされると、嫌なのに気持ち良くて仕方なくなりました。
    でも、その時、私の性器に衝撃が走りました・・
    犯されたのです。ペニスを、汚らしいペニスを私の幼い性器は
    受け入れしまいました。声を出そうとすると、臭い激しいキス
    をされ、さらに犯されている写真を撮られ見せられます。
    ことが終わって、服を返されホームレスは「誰にも言うなよ、
    そうすれば気持ちよくしてやるから。明日も来い」、私は拒否
    すると、「写真をお友達や家族が見たら、こんなエッチな子は
    嫌われし、生きていけないんじゃないか?」と言われました。

    ほぼ毎日、ホームレスのおもちゃにされました。ただ、おとな
    しく従うと優しい人で、私に感じさせようとします。セックス
    も私が感じるまで射精しません。私の体もセックスになれ、ぺ
    ニスのことを考えるくらい、感じるようになりました。
    あの嫌だった臭いも、このにおいの後にカラダに快感をもらえ
    ると思うと、自然に性器が濡れてくるようになりました。
    セックは一通り仕込まれ、休日は二人で一日中、性器を刺激し
    あって過ごしました。大好きな抱っこスタイルでセックスして
    いると、彼がとつぜん、「愛してるよ、ありがとう」って言っ
    てくれて、私は嬉しくて彼にしがみつき、自分からキスしました。
    そのとき、彼が射精し、私も痙攣するほど気持ちよく、初めて
    ペニスで逝くことを経験しました。
    まだ生理がなかったので中出しでした。彼との楽しい快感の毎
    日は突然終わりました。
    近所の人が小学生を連れ込んでいると、彼を警察に通報したの
    です。
    デジカメの写真から私のことがバレて親の知るところとなりま
    した。彼の住居は撤去され、彼もいなくなりました。
    私は親になぜ言わないのか激しくしかられましたが、寂しさと
    セックスできない不満で落ち込みました。
    中学生になり、ナンパされるとすぐについてゆきセックスしましたが、彼の気持ち良いセックスは再現できません。
    高校生になって、彼を次々変えても、どうしようもないセック
    スしか体験できません。
    短大を卒業し、就職先で知り合った恋人とデートして、誘われ
    ましたが、マンネリのセックスで飽き飽きしていました。
    一人帰ると、酔い覚ましに繁華街の有名な大きい公園にある、
    ホームレスのテント村がありました。
    トイレで用を足して、出てくると、ホームレスが歩いてきてト
    イレに入って行きます。
    あっ、私は驚きました。見覚えのある首の大きなほくろ・・
    Kさん(彼の名前)だ・・
    彼が出てきたところで、顔を確認。間違いない・・
    私は思わず、男の人に抱き付き「Kさん、Kさん・・」
    「お前?美緒か?美緒だな、綺麗になったな・・」
    見つめ合ってキスしました。彼のテントに直行して服を脱ぐの
    ももどかしく、全裸になってお互いの性器をまさぐりあいまし
    た。
    「おお、おっぱいも膨らみやがって、マン毛も生えて、綺麗なお嬢になったな、いいのか、いいのか?」
    私はキスしながら、
    「ばかばか、Kさんのことさがしてたんだよ・・ずっとこれが欲しかったの・・」
    ペニスをフェラしながら、激しく吸うと、あっという間に射精
    しました。そのままごっくんして、フェラするとカチカチに。
    「おお、気持ち良すぎだ!女を抱くのは8年ぶりだ。というよ
    り、美緒しか女は知らないけどな」って笑います。
    「え〜、そうなのウレシイ!!」
    って睦み逢いながら、ペニスを性器に入れました。
    この匂い、この感触、子宮にペニスがキスをするとたちまち、
    逝きました。
    朝まで何度もセックスして、私は出勤。
    今彼に別れを告げ、Kさんのもとに。食事や下着、生活用品
    を整え、彼の不自由のないように。
    親にも一人暮らしを始めると、宣言して、反対を振り切り、
    留学用に貯めていた貯金で小さな部屋を借りました。
    Kさんは毎日可愛がってくれるし、私が帰ると温かい食事が
    作られていて嬉しい。
    お金どうしたのって聞くと、雑誌を電車で集めて売ると1冊、
    50〜100円になるっていうの。
    よく話を聞くとKさんは理容師で務める先でトラブルになり
    親もいない故郷には帰れずホームレスに。
    やっぱり、彼のセックスはすごい。私を宝物のように扱い、私
    が逝くまで射精しないし、射精した後も私の体をもて遊ぶよう
    に逝かせてくれる・・これ、このセックスなの・・

    ある日帰ってくると、お酒が用意してあってわけを聞くと、
    役所に行って、住民登録を済ませて、1000円カットのお店で試
    験を受けたら取り合えずバイトからって、仕事探してきたの!
    「守るものができたから、甘えてらんないしな・・」
    「うん、でも、私は甘えるからね&#9825;」
    って、抱き付いておねだりしちゃいました。
    将来の夢はKさんの理容店を作るのが二人の目標になって、
    親には赤ちゃんができたら事後承諾で籍を入れようって考えて
    います。
    だって、私を犯したホームレスが最愛の人だなんて信じてくれ
    ないもの&#9825;


320  yuko - 2015/11/12(Thu) 01:01 No.30024
    私SEXが大好きなんです。でも普通のSEXでは物足りなくなり、もっと刺激が欲しくて。前から願望のあったレイプに妄想が広がり我慢出来なくなって、そんな時はSEXとは別にオナで慰めています。今まで何度か複数の男性を一度に相手してたけど、色んな刺激を一度に感じて凄く気持ち良いから、やっぱりレイプも複数を希望しちゃう。男性達の前で淫らになれるの最高だし乱れた私を見て貰えるのって最高の幸せで嬉しくてたまらない。人数はお任せですけど。


321  さおり - 2015/11/01(Sun) 23:37 No.29996
    懇親会でお酒を飲んで酔った私は、会場の隣の控えの間で、横になっていました。
    ウトウトしていて、人の気配で目が覚めたときには、私の周りに3人の男性がいて、だれかが私のお尻のあたりををさすっているんです。
    電気が消されていてよく見えません。私が起きたのに気がつくとタオルで口を押さえつけられました。同時にスカートがめくられて、半分下げられていた、パンストと下着が膝まで下げられました。
    声を出そうとしてもタオルで押さえられたままです。
    指が入れられてかき回してきます。
    「いやいや」
    シャツがめくられ胸を鷲づかみにしてきます。
    お酒の性か力が入りません。
    押さえつけられたまま、大きく足を広げられて、
    あっという間に挿入されて動いてきます。
    もう抵抗する気もなくなって、力が抜けてしまいました。
    一人が果てると次の男性がバックから挿入してきて、終わった男性が、私の口に無理矢理入れてきました。
    暗がりの中で、カシャッ。カシャッ。カメラが光りました。
    結局誰だかわからず、写真を撮られたみたいで訴えることもできないでいます。


322  kanon - 2015/11/08(Sun) 08:41 No.30006
    5年くらいしていません。あの気持ち良さが忘れられず、もう一度味わいたい。時にはレイプでも良いから…と思ってしまいます。SEXがしたい。


323  アゲハ - 2015/11/09(Mon) 23:51 No.30014
    よくわかりませんけど、不良女子っていうのは、普通に生きている子に比べて、何倍も何十倍もレイプに遭遇する率が高いです。同じようにつっぱってた仲間の子も、レイプ経験ありの子は結構しっています。

    レイプとはいっても実際の体験者である私から言わせて見れば、よくレイプモノとかいう動画では、複数の男優に一人〜二人の女優が、暴れて嫌がっているのを無理やり力ずくで。。。という構成が多い気がするのですが、実際はそんな事ありません。(もちろんそういうパターンもあると思いますけど)

    私は人生で2度、レイプされた事があります。1回目は17の時、2回目は20の時でした。最初の1回目は不良生活でツッパッてた頃の話です。

    1回目のレイプはこんな感じでした。当時は学校にもあまり行かず、たまり場になっている隣の地域の男友達の家で男3、女3くらいのグループで何日も宿泊していました。その時、2階建ての家だったのですが、玄関のほうからガシャンとか、ドカっと音がして、何か騒がしいなと思うと、ドンドンドンと音の主は階段を上がってきてバットを持った男が3人、いずれも全部年上が乗り込んできたのです。


324  さえ - 2015/11/08(Sun) 09:02 No.30007
    1対1のSEXも良いけど、複数人は一度に違った刺激を味わえて気持ちが良いと聞きます。1度体験してみたいなぁ〜
    全身性感体で感度が良い私。どうなっちゃうんだろう?


325  ran - 2015/10/08(Thu) 06:27 No.29852
    ヤバい奴らの男の肉凶器がまたやばいことになってる
    ドデカチンコは凸凹ボコボコ私の小さなオマンチョは完全にビビってるオマンチョ開いていきなり突き刺して来た
    ゼンギも無しに突っ込むのがそいつらの流儀女が悲鳴あげて
    泣き叫ぶのに興奮するみたいね
    腰振って抜こうとしても無駄な抵抗「ギャァ〜!」て絶叫しちゃった痛いなんてもんじゃない激痛!
    もっと逃げるチャンスがあったはず
    五人に廻されて私のオマンチョはズタズタ状態
    オシッコするときも下腹部がズキンとするし
    アンモニア水が出るときオマンチョがヒリヒリするのよぉ
    女は所詮肉便器
    痰壺女!挿し子って呼ばれてるみたい 私!


326  沢村よぉ〜 - 2015/06/01(Mon) 05:48 No.28925
    稲生く〜ん!
    早く来てぇ〜犯されたいわぁ〜!
    糞婆ぁにだってオマンコついてんのよぉ〜
    ビラビラに突っ込まれたいわぁ!
    はやくぅ〜


327  私は@レイプされました。 - 2015/10/31(Sat) 21:06 No.29992
    ほんとに、ついさっき、ナンパされた男に中出しされた、、、
    ほいほい着いていったわたしがいけなかったのはわかるけど、中出しされるとは思わなかったよ。。。
    ゴムつけるって言ってくれたし、ゴムをつけてるとこも見たし、、、
    でも、中に出された、、、
    わたしが気づかないうちにゴムを外してたみたい、、、
    それを責めたらすごい剣幕でごまかされた。。。
    最悪、、、


328  秘密 - 2015/10/13(Tue) 13:46 No.29883
    大学の頃、バイト先でレイプされました。
    男二人に、私を嫌っていた女1人も居ました。

    洋菓子のチェーン店で、調理場の真ん中には材料の小麦粉生地をこねる為の畳より大きな作業台があります。
    ラストまで入ったある晩、帰り支度をしていると、下着姿のままで更衣室から女に蹴り出されました。
    男二人にお腹を殴られ、髪を掴まれて調理場の作業台の上に手足を縛られました。
    仰向けで足を開いた状態から全く動けず、なんの抵抗も出来ずに、二人に順番にレイプされました。
    女は、犯される私をデジカメの動画で撮影したり、調理道具で私の頭を小突いたりして楽しんでいました。

    何度も何度も男のペニスに串刺しにされて、抵抗する力もなくなった頃、ようやく足を縛っていた紐が解かれました。
    このまま解放してもらえるのかと思いましたが、彼らはより犯しやすいように私の足を大きく開かせたかっただけです。
    男に太ももを抱え込まれて、再び何度も突き刺されました。

    まだ調理場は片付けが済んでいなかったので、私はいつの間にか調理台の小麦粉だらけでした。
    おまけに口には汚れた布巾がねじ込まれて悲鳴を出す事も出来ません。
    2時間ほども犯され続けた後、突然私の口から布巾が抜き取られて、その日の材料の残りの小麦粉の生地を詰め込まれたのです。

    「それ、食ったら帰らしてやる」

    そう言われて、味も何もない生のままの生地を必死になって食べました。
    口の中が空になった途端に生卵を殻ごと押し込まれました。
    卵は割れて私はむせ返りましたが3人は容赦しません。
    今度は、これを殻ごと食べろと言うのです。
    私は、『約束が違う!』と叫びたかったのですが、次々に卵を入れられる間も男は私を突き上げ、おっぱいを揉み続けていましたから、必死になって卵を飲み込み続けました。
    そのあとも大量の砂糖やバターを次々と押し込まれました。

    (食べ終わるまでレイプが終わらない・・・)

    私は泣きながら次々に食べ続けました。

    途中、お尻の穴まで犯され、あまりの痛みに悶絶しました。
    声にならない悲鳴の代わりに鼻の穴から、溶けたバターが吹き出すのが分かりました。
    食材で窒息して死んでしまうのではないかと思うほどの苦しさです。

    そしてようやく、男たちが射精に飽きて台から下ろされた後、雑巾で乱暴に顔を拭かれました。
    これでやっと開放されると思った時でした。
    二人がかりで大股開きにされ、女が私のオマンコに洋菓子をねじ込んだのです。
    半冷凍の細身のロールケーキです。
    すでに散々ほじくり返されて、精液漬けの私のオマンコに半分潰れながらそれは入りました。
    お腹の中から冷えてくる不気味な感覚でオマンコの底まで入ったのが分かりました。
    それでも長さが余ったケーキがアソコの入口から5センチほども顔を出しているのが自分でも見えます。
    抜き取ろうと手を出すと、頬をぶたれました。

    そのまま彼らの手で強引にショーツとスカートを穿かされ、無理やり服を着せられると真っ暗な店の外に放り出されました。
    女が、「お前のことが前から気に食わなかった」というような事を言い、「二度と店に来るな、辞める事は電話で店長に言え。レイプされた事をばらしても無駄。妙な気を起こせば動画や写真をネットにばらまく」と言われました。

    後ろで乱暴に通用口が閉められました。
    こうしている間にも私のお腹の中は尋常ではない冷たさを感じていましたし、クリームが溶けて精液まみれのロールケーキがショーツの中でぐちゃぐちゃに潰れて、こぼれ落ちそうです。
    最寄りの電車の駅までは、歩いて5分でしたがロールケーキの冷たさを我慢しながら歩くのはとても無理でしたし、なにより精液混じりのそのカスを撒き散らしながら、駅に行くことなど出来ません。

    私は暗い裏路地の隙間に飛び込みました。
    すでに何かを漏らしたみたいに膨らんでいるショーツを下げると、大慌てでロールケーキをオマンコから取り出そうと試みました。
    柔らかいケーキなのでボロボロ崩れ、簡単には出てきてくれません。
    痛みに耐えながら、指を突っ込んで何度も何度もほじくり出しました。
    溶けたクリームでベタベタになった内股を拭いて私はその場を立ち去りました。

    まだ、半分くらい中に残っている感じがしましたし、クリームも染み出してきます。
    ショーツの中はネチャネチャと音がするくらいの状態で、これでは電車に乗ってもスカートに滲み出るか、下手をすると車内でケーキを漏らしてしまいます。
    人通りの少ない道を選んで、3駅歩いて帰りました。
    思った通り気持ち悪いモノが足の間から垂れて、ケーキのカスも落ちる気配がしていました。

    アパートに帰りついた時、私のショーツはまるで赤ちゃんのオシメのように膨らんでいました。
    玄関で脱いだそれをゴミ箱に押し込んで、お風呂に直行しました。
    全身をシャワーで洗い、膣の奥の奥まで入った異物を取り続けました。
    ゆっくりと湯船に入ってこれでもう大丈夫と思いましたが、湯船は私のアソコから染み出すクリームの脂で虹色に光っていました。

    結局、朝方までお風呂にいましたが、その後4、5日は生理用ナプキンが手放せませんでした。


329  あさみ - 2014/07/14(Mon) 15:02 No.26388
    39歳の派遣社員です。
    最近余り男性にかまってもらえなくて、疼いています。
    154センチで小柄ですがB88のFカップです。
    ちょっとポチャですが・・・
    私の身体を玩具にして甚振ってくれる方どなたかいませんか。
    嫌がる私を無理やり犯して、感じさせてください。


330  美代子 - 2015/08/15(Sat) 19:30 No.29537
    マンションに住んでいる主婦です。朝、出勤する夫と登校する子供を送り出して、掃除をして、ゴミをマンションのゴミ集積場へ出しに行きました。
    帰って来て玄関のドアを開けると、そこに覆面の男が立っていました。アッと叫ぶ間もなく口をふさがれ、玄関の鍵を掛けられて部屋に引きずりこまれました。抵抗するもすぐにガムテープで口と目をふさがれ、着ているものをはぎ取られました。全裸にされた後、両手もガムテープで後ろ手に縛られてベッドに転がされました。男は私の両足を押し広げるとあそこに口をつけてぺろぺろとなめました。吸いました。舌を入れてきたりしました。クリトリスをいじられたり吸われたりしました。あそこに指を入れられて動かされました。恐ろしさで震えているのに、あそこが濡れてくるんです。そのうちに男がのしかかってきて、男のものがあそこに押し入れられました。男がぐいぐいと動いてやがて熱いものが子宮にどくどくと注ぎ込まれるのが分かりました。私から離れた男は私の口のガムテープを取って、私の口の中に半立ち状態のものをこじ入れました。私の頭を両手で掴んで前後に動かしました。私の口の中で男のものがぐんぐん大きく固くなってきました。私は喉の奥まで突かれてむせました。男は私の口にまたガムテープを貼ってから、またそのそそり立ったものをあそこに突き入れました。激しく動いてまたどくどくと射精しました。しばらくごそごそしていましたが、低い声で「カメラで撮ったからな」と言いました。
    やがて身支度をして出て行きました。


331  ドMです - 2012/08/30(Thu) 19:06 No.21386
    輪姦されてみたい
    性奴隷にしてほしい
    フーゾクに売り飛ばされたい
    AVに出てみたい
    犯されて妊娠させられたい

    いつも被虐的な妄想で楽しんでます^^


332  さな - 2015/10/20(Tue) 16:11 No.29938
    ハロウィンパーティーで犯されてしまいました。

    私はその日バニーちゃんの仮装をしました。
    白いしっぽ付きの黒いレオタードに、網タイツにハイヒール。
    普段では有り得ない格好ですが、
    友達もセクシー系の仮装をしていたので
    全く気にしていませんでした。

    パーティーではお酒やゲームを楽しんでたんですが、
    バイト先から電話がはいり、
    会場は音楽がうるさいので会場横の物置きのようなスペースに移動して電話をしていました。

    電話を切って会場に戻ろうとしたら
    ドラキュラの仮装をした男二人組に声をかけられました。

    「友だちが待ってるんで。」
    と断って戻ろうとしたんですが、

    「少しぐらいいいじゃんー、相手してよ」
    と、急に後ろから手を回して両胸を鷲掴みにしてきました。

    「何するんですか!ちょっとやめて!」
    と手を払ったけど
    男たちは全然話を聞いてなくて

    「お前だけずりー!俺もっと!」
    ともう一人の男が胸を揉んできました。

    今度は両腕を掴まれてしまって、払いのけられませんでした。

    「やわらかー!いいおっぱいしてんじゃん!」
    「こんな谷間見せつけて、触って欲しかったんだろー?」
    言いたい放題言われながら、
    レオタードの胸部分がずり降ろされ、
    ブラも剥ぎ取られました。
    1人が私を押えて、もう一人がベロベロ乳首を舐めてきました。

    「いい加減にして!やめて!」
    叫ぶと、今度は無理やり口に舌をねじこんできて
    口の中をベロベロ舐められながら
    片手でクリをグリグリ擦ってきたんです。

    無理やり触られて痛くて腰を捻って逃げようとしたら
    「腰くねらして感じてんじゃね?」とか言い出し
    その場で横にされて、網タイツをビリビリに破られ
    レオタードをずらして直で触ってきました。
    もう一人は胸を揉みながら大きくなった男のモノを出してきて
    無理やり口に突っ込んで腰を振り始めました。

    何度も喉の奥に当たって苦しくて、
    男の足を叩いて抵抗しましたが力が敵わず

    「あー!ちょっと交代して」
    と言い出し、
    ヤバイと思いましたが逃げられず
    四つん這いにされて、腰を掴んでググっと男のモノが入ってきました。

    「や!やだー!やめてーー!!」

    叫んだ口に、もう一人の男がちんぽを突っ込んできました。

    じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっと
    上からも下からもつかれて、
    先に下に突っ込んでいた男の腰使いが早くなり

    何とか口から突っ込まれていたモノを外して
    「やめて!中に出さないでー!」と言いましたが
    顔を掴まれてまた口にも突っこまれ

    後ろにいた男の動きがどんどん激しくなり
    「アッ、イクイク!!」
    っという声とともに、びくんびくんと中で動くのがわかりました。

    ゆっくり腰からモノを抜かれると、
    太ももにどろっとしたものが垂れてくるのがわかりました。

    口に入れていた男の方もまた下に回って入れてきて、
    二人ともに中出しをされて、
    口封じに撮影もされてしまいました。

    ハロウィンパーティーなんて二度といきません。


333  さよ - 2015/10/09(Fri) 19:24 No.29865
    されたいです&#10071;
    remijo0111@gmail.com


334  - 2015/10/27(Tue) 11:08 No.29963
    12時を過ぎ私は寝たふりを続けていました!オジサンたちはお酒を飲み盛り上がっているようで私のところへは来ない感じです!このまま終わればという思いでいっぱいでした!

    しかし、そんなに甘いものではなく、また続きが始まりました!続々とオジサンたちは私の周りに群がってきました!囲まれた私はオジサンたちに身体を触られていきました!なぜだか先ほどよりも嫌な気持ちはなくむしろ、されたいと思ってしまっていました!

    興奮してきたおじさんたちは私の自由を奪ってしまいました!手錠と目隠しをされてしまったのです!見えないというのはかなり恐怖でしたが、突然の刺激が私の乳首やクリなどの敏感なところに来てしまうので不思議な感じでした!

    手錠は両手でされていたのですが、途中から手足でされるようになりました!右手と右足、左手と左足といった感じでされてしまい、オジサンたちに手を持たれてしまうと私のアソコは丸見え状態になってしまいました!恥ずかしいはずなのにアソコからはシーツにシミを作るほどの液体が滴り落ちていました!

    オジサンたちはその液体を指ですくいながら私のアソコに指を入れてきました!アソコの中はさらに液体がいっぱいだたようで指をアソコから出すとその指に液体が絡みついていてさらに、私のアソコから指に液体がつながっていました!液体はねっとりしていてオジサンたちはその液体に興奮していました!

    興奮したオジサンの一人がアソコにオチンチンを入れてきました!一突きされるとすぐに抜かれました!するとおちんちんとアソコの間にはねっとりとした液体がついていてそれがオジサンたちは病み付きになってしまったみたいです!そのうちに誰が一番長く糸を引けるかというゲームのような感じになっていました!

    私は一突きされるたびに感じてしまい、もっとほしいという気持ちになってしまいました!そんな私の気持ちはオジサンたちには気づかれていませんでした!そんな中、先ほどのゲームで1番になったオジサンが私のアソコを好き放題にできるようで、私はそのオジサンに何度も何度も生かされてしまいました!

    手足が拘束されてしまっているので動くときはオジサンが好きなように私を動かしていました!騎乗位では子宮の奥まで突かれてしまいハメ潮というのをしてしまいました!一人目のオジサンが逝った後は輪姦状態で、私は次々と突かれイキまくり、しまいには失神寸前までにされてしまいました!

    オジサンたちは逝く前に次のオジサンに変わるのでなかなか終わってくれません!なので、最後の一人が逝ったときには朝の5時を回っていました!その日の昼には大学の講義があるということを告げるとオジサンたちは優しく私の家の近くまで送ってくれました!

    最初はとっても嫌だと思っていた私ですが、終わってみると何度もイキ、感じてしまった私です!おじさんたちには「こういうの好きなんだね」とまでいわれてしまうくらいになってしまいました!

    連絡先はばれてしまい、いつ呼び出されてもおかしくない状況なのですが、私の心の中にはまた呼ばれてマワされてしまいたいという気持ちが少なからずあるのも事実です!


335  麗美 - 2015/10/18(Sun) 18:13 No.29923
    地方出身なので姉妹だけでマンションに住んでます
    私は20歳の大学生妹は17歳の高校生です
    私は去年の春にサークルの歓迎会の2次会でレイプされました一人の男Aのマンションで飲み直すって言われて他にも女の子が2人いたので大丈夫だと思ったんです
    男子たちがアイコンタクトをしてるのを不信に思ってました
    甘いカクテルを飲んだとたん強いウォッカでも一気飲みしたみたいにクラクラして立って歩けないほどに酔いが回ってしまいました
    「麗美大丈夫かぁ〜?」男Aが肩を抱き寄せました
    その時の私の出で立ちは初春ということもあって薄いピンクのワンピースにその下に白いキャミと白にピンクの刺繍のブラ
    下はブラとおそろいの白にピンクの刺繍のパンツです
    生足ってことはその中は生パンだけだってばれてたと思います
    ろれつが回らない私をお姫様抱っこしてベットルームに連れてかれました「ちょっと!ヤメテッ!」と言ってるつもりが
    言葉になってないのです
    ベッドに転がされてスカート捲っていきなりパンツ脱がされた
    んですいとも簡単にもう手慣れた手つきでいつも通りのことのように私からしたら人生で2人の彼にしか知られていない部分を丸出しにされて蛙のように足を開かれても体が痺れて閉じることも出来ない女の子の秘密の箇所を見て笑いながら感想を言い合ってるのが悔しくて頬に涙が伝わって流れるのを感じた
    水着を着る季節前ってこともありアンダーヘアのお手入れは何もしてないボーボー状態でしたそれを見られるだけでも死ぬほど恥ずかしいのに膣も割れ目も陰毛も肛門まで舐めまくられましたそして犯されたのです次々に膨張して硬直した男性自身が体の中に入ってきました
    その出来事はもちろん妹には話してませんでした
    でもこの前妹から泣きながら電話があり「お姉ちゃん迎えに来て」ってそれだけで何かがあったと察した私はタクシーでその現場まで行くと征服を脱がされたのだろうと解る妹が蹲っていました
    まだ高校2年生17歳ヴァージンを破られたショックは計り知れません
    暴走族の男に付け回されてることは知ってました
    その後自殺を図った妹に実は私もやられてるのよって言って
    お願いだから死なないでって二人で泣きました
    私の場合は好きな人にヴァージンをささげることが出来ただけましだと思いました
    これからは彼女を支えて生きていきます。


336  なみ - 2015/10/21(Wed) 11:44 No.29941
    私が中学生になってからエッチなことされてます。
    オッパイ大きくなったよねと言われ触られました。
    お風呂に入ってると兄と弟が入ってきます。
    なみ身体を洗ってあげると言われ兄と弟が手で
    洗ってきます。
    アソコ触られ声を出すと感じてるのと言われます。
    乳首が固いよと言われました。
    正直 兄と弟にアソコとオッパイを弄られ感じてました。
    お風呂から出て下着を着けてると なみ最近 下着がエロイのになってきたねと言われました。
    こないだはTバックはいてたもんなと言われました。
    私も高校生になりました。
    最近の高校生は派手な下着の人が多いよ。
    兄と弟は私がTバック穿いてると興奮します。
    最近 私が寝てると兄と弟が布団の中に入って
    パジャマと下着を脱がしてオッパイを揉んだりアソコを舐めてきます。
    兄と弟のチンコを舐めてあげると喜んでます。
    勃起をしたチンコを兄と弟がマンコに入れたいと言うので入れさせてあげました。
    兄と弟が なみマンコがキュッキュッ締まってるよ気持ちいいよといってました。
    いっちゃうよといってました。
    中には出さないでといいました。
    うんといってお腹に出してました。
    兄と弟と一週間に三回位してます。
    なみの感じてる時の声と顔が好きといってました。
    大きなオッパイだねと言われてます。
    なみのパイズリは気持ちいいよといってました。
    細身の身体に大きなオッパイは最高だと言われました。
    なみはしょうらいモデルになったらいいよと兄と弟に言われました。
    顔も可愛いし脚も細くて長くスラッとしてるからと言われました。


337  彩夏 - 2015/10/16(Fri) 18:50 No.29902
    私は32歳のOLです。
    独身で気楽だけど、いつも自分で慰めているみじめな日々を送っていました。
    昔、バイト先の先輩たちに犯されそうになって以来、男性が苦手で告られても
    なかなか一歩が踏み出せないでいました。
    同僚には華奢で男に好かれそうなタイプだよねって言われています。自分では全然可愛いと思わないけど。
    そんな私が自分でオナニーする事にちょっと飽きてしまい、みんなはどんなオナニーをしているのかと興味を持ち、ネットでアダルトビデオを購入してみたんです。購入したビデオは自分が一番嫌悪していたレイプものでした。
    何故だかわからないけど、観たい気持ちが止められなくて衝動的に購入していました。公園のトイレに立ち寄ったOLが羽交い締めに合い犯されてしまうといった内容ですごく衝撃的でした。最後はゴムを付けずに出されてしまっていたのがとても印象的で溢れ出る精子を見て、自分が濡れている事に驚きました。それ以来そのシーンを見ながら。またネットで購入したバイブレーターと乳首を吸引しながらバイブするものを使って女優さんと同じタイミングで同じ場所に刺激を与えながら何度も果てることを繰り返していました。
    こんなに気持ちのいいオナニーがあったなんてと毎日繰り返していましたが、
    中に出される感覚だけは知る事が出来ず、ずっと悶々としていました。
    ある日たまたま通りがかった公園でふとビデオのシーンがよみがえり、気がつくとトイレに入っていました。尿意があったわけでもないのに無意識に近い行動をした自分に驚きつつ、下着をおろし座り込みました。周りの壁を見ると様々な霪語が殴り書きされていて「中に出したい!」という言葉に体が反応してしまい、乳首とクリをいじり始めていました。汚れた床と屋外トイレ独特の匂い、壁の落書き・・・私もここであのビデオと同じような事をされたい!
    そう感じた瞬間に果ててしまいました。そしてそれから毎日の様にそのトイレでオナニーをしては満たされない日々を過ごしていました。
    でも、あるとき私が思わず喘ぎ声を漏らしてしまい外で遊んでいた中学生たちがそれに気づいたのかひそひそと話す様になり緊張が走りました。
    トイレに近づいてくる砂を踏みしめる足音が私の鼓動をどんどん高め、恥ずかしいのと極度の緊張でめまいがしそうでした。
    「さっきの女?」「多分さっきのスーツ着てた女」「ヤッてんじゃない?」
    クスクス笑う声・・・もう最悪な状況。私は外に出たら笑い者だよね。
    そんなことを考えていたらまたひそひそと話し声がして、
    「あの女の匂いする?めっちゃヤリたくなる匂いだったから」
    私がいい匂い?そんなこと考えても無かったけど、確かに香水はつけてるけど
    子供がこんな匂い好きかな?っていうかヤリたくなるって・・・うそでしょ!?私は危機感とともに、私とやりたいなどとあからさまに話されていることが複雑に頭の中を駆け巡っていました。
    「嘘!マジであの匂いしてるし!」「オナってんならやりてー」
    私の中でスイッチが入ってしまい、あそこをかき回す音と喘ぎ声を少しだけ漏らして挑発している自分がいました。
    ため息がどんどん高まり、「イって!イって!イって!」とかすれる声と
    イク!と声を出し、外で聴いているはずの子供たちに自分の淫乱さを聞かせていました。
    本当は全然まだイク感じじゃなかったけど。
    トイレを流し、外に出ようとすると察知したのか、駆けていく足音が
    複数聞こえてきました。ドアを開け外に出ると学生かばんが一つだけ忘れ置かれていてちょっと笑ってしまいました。しらじらと遊んでいるふりをしながらもガン見されているとびりびり感じるくらいの視線が5つほどありました。
    1人が突然「やりてー!」と叫び、全員が笑い出すとそれに続いて「超いい匂い!」「匂いで抜ける」あげくには「お姉さんとオマンコしたい!」とふざける様に私に聞こえる様に全員が声にし始めました。私はその言葉だけでいきそうになっていました。考えた事も無かった・・・こんな中学生から性の対象に見られるなんて。私は女として、性の対象として見られてるんだ。そう思うとあそこからじわじわと溢れてきて、したい気持ちがMAXになっていました。
    後の事なんてどうでもいい!中だしされてもいい!まわされてもいい!スカートやブラウスも破かれたりしたい!あの汚れたトイレであの汚れにまみれたい!頭の中で興奮を助長する何かが爆発してしまったようでした。
    その場を去るのが惜しいくらいになり、近くのベンチに座り少しだけ子供たちを見てみました。一旦は驚いたようでグランドを走って逃げていきましたが、しばらくすると戻ってきて、数十メートル先で私を見ながら色々と話している様でした。
    私のどうにも我慢できない性欲が私の理性を消滅させ、快楽をむさぼることに
    スイッチをもう一段階上げてしまいました。
    ・・・ここまで書いて思い出してしまった記憶でイキそうになってしまったのでまた続きを書きたいと思います。
    でも、全てきっと・・・私の妄想なんだと思います。


338  ゆり - 2015/10/16(Fri) 11:14 No.29895
    友達に温泉に旅行ににいこうと誘われいきました。
    二泊三日で旅行にいきました。
    二人だけだと思ってたら3人の男の人がいました。
    部屋に温泉がついてました。
    友達が、みんなでお風呂に入ろうといいました。
    私は遠慮するといったら恥ずかしがってるのと言われました。
    男の人達が入ろう入ろうといいました。
    仕方なく入りました。
    すると友達が、いきなり 男の人達に ゆりちゃん処女なのといいました。
    本当に処女なのと聞かれ処女といいました。
    私、処女なんです。
    イーガールズのAmiに似て可愛いのにと言われました。
    よく言われるんですよ。
    友達に処女奪っていいと聞いてました。
    友達はいいよと言ってました。
    3人の男に処女奪われました。
    凄く痛かったよ。


339  香恋 - 2015/10/05(Mon) 09:15 No.29828
    源氏名:香恋
    新宿の嬢です
    高校中退の16歳
    年はバレてないです
    常連のお客さんとかは私の本当の年を知ってるけど
    嬢になって8か月でぇーす
    高1の時待ち伏せされてマンコヤラレタ(初)
    メッチャマンコ痛くて次の日から不登校になったの
    3日後の日ママはパートの仕事で外に出てて私はマンコにナプキン充ててパジャマでいた
    そこへ仕事に行ったはずの義父が何故か戻って来ていきなり私の部屋に入って来てパジャマ脱がされて
    全裸にされてマンコヤラレタ
    その日のうちに家出た
    先輩は17歳新宿で嬢やってて
    私が転がり込んできたので仕事世話してもらったんよ
    もうすぐで16歳って時に嬢になったのよ
    嬢の仕事初めてすぐに嘔吐してお腹に孕んでんの解って
    先輩にお金借りて降ろしたのよ
    相手が誰かもわからないし処女を奪った奴らかもしれないし
    義父親父かも知れない
    全員に中田氏されたから
    私服で飲みにも行くし踊りにもいくわよ
    タイトなミニスカートからチラチラおパンティが見えてるのは解ってた
    男の人って女の子のおパンティは白か黒が好きでしょ?
    ヤバいことにチンピラ野郎に私が16でキャバ嬢やってるって
    バレタらしくて男子トイレ連れ込まれて
    「お前未成年でキャバ嬢やってんだって?」て凄まれて
    味見させろっておパンティ横にずらして行き成り入れられたのよ
    若いせいなのか下り物が多くてゼリー状のものがドロッて
    出るのが解るの
    それが潤滑油になってニュルって根元まで入れられちゃう
    3人に輪された
    アフターでやくざ崩れに身体触られまくって簡単におパンティ脱がされてのマングリクンニでマンコベロベロ舐められた
    バックから入れられて悪仲間の男等に私の割れ目に突き刺さってるデカチンを見せて喜んでいた
    アフターでおパンティに手入れられたり指入れられたりは
    毎回ぐらいにされること
    いくら抵抗しても男の力には勝てないのでイタズラされる
    でもチンコ突っ込まれるのだけは勘弁
    アフターピル飲んでるけど万が一ってこともあるし
    もう孕みたくないしレイプは両手まではいかないくらい
    片手はとっくに超えてる
    女の子だからレイプされるのは嫌です
    でもそういう状況になったら絶対逃げられない
    お客さんが事前に計画たててこられたら逃げ切れない
    人を信用しない怪しい店に連れ込まれそうになったら入らないこと
    この前は入りたくないってダダこねてたらいきなり抱き抱えられて店の奥で無理矢理ヤラレタ店内に男達が待ち構えてて腰抜けるほど突っ込まれた
    みんな女の子はされてるでしょ?


340  かこ - 2015/10/15(Thu) 01:47 No.29888
    複数の男性にレイプされたい…そんな願望がとても強い私。何方か私をレイプして下さい。


341  メス豚まなみ - 2015/09/09(Wed) 15:16 No.29686
    貞操帯姿を いろんな人に見せられました。
    ブラも貞操帯です。
    外で貞操帯姿で いろんな格好させられ
    いろんな人に写真撮られました。
    もう許して恥ずかしいよと言っても
    止めさせてくれない。
    ほら人が集まってきたぞといい
    脚を広げられました。
    お願い恥ずかしいよと言いました。
    ほら みんな股間を撮ってるぞ。
    本当はここを撮りたいんだよと言い
    鍵を開けてマンコを見せてました。
    するといっせいに集まりカシャカシャ
    と写真撮られました。
    オッパイも鍵を開けて乳輪と乳首も見せてました。
    すると又いっせいに集まりカシャカシャ撮られました。
    ここにいる全員を気持ちよくさせろと言われました。
    無理こんな人数を相手になんかできないよ。
    みんなに抑えつけられやりたい放題されました。
    中だしも沢山され口の中にも出され
    オッパイにも出されました。


342  まや - 2015/10/12(Mon) 20:57 No.29881
    柏の満喫にいるので痴漢して激しく犯してほしいです…
    柏の高島屋のすぐ近くの満喫の46にいます!
    勝手に入ってきていいですよ…
    私寝てると思いますけど…(´・・`)
    私は24歳、普通型より痩せ型?です
    キモイ人は嫌ですね…
    誰かいるかなぁ…?


343  美香 - 2015/10/01(Thu) 10:20 No.29811
    38歳  バツ1になって 6年
    部屋でオナニーしてたけど、少しずつ大胆になり
    刺激も欲しくなり、夜に露出とオナニーするようになりました

    8月の終わるころ、公園まで歩き、服を乱し、下着を露出してオナニー
    レイプされてるのを想像して トイレの中で頭が真っ白になってしまいました
    どれくらい ボーとしてたか、わからないけど??
    服調えて トイレのドアを開けると
    2人の若い男性!!
    「やっぱり 一人だよ、 一人で楽しまないで俺たちと楽しもう」
    嫌〜 止めてと言う前に 口ふさがれ 服を強引に
    脱がされました
    抵抗したから、服は破れた
    下着も引き裂かれ 乳房も下半身も露出
    本物の物を入れられて激しいピストン
    口にもペニス
    あ〜〜だめ〜〜  2人の男性に逝かされました
    気がつき、敗れた服で姿隠し、足早に家に戻ったときには12時過ぎてました


344  母娘奴隷 - 2015/10/07(Wed) 13:16 No.29840
    母の再婚相手の男に犯されたお話しです。
    母は以前より、M性癖の持ち主でした。
    しかし、父には、そう言った趣味は無かったのでした。
    仕方なく母は、その相手(S男性)を外に求めたのでした。
    母のそうした関係は父も知っていたようでした。
    ただ、身体が弱かった父は母を満足させられない事を悩んでいました。
    そんな在る日、突然に倒れた父は、呆気なく他界してしまいました。
    この時とばかりに、母はそのS男性と再婚したのでした。
    それが今の私の義父になるのです。
    その男に襲われた私なのでした。
    母は毎日のように夫(義父)に縛られて悦びに悶えていました。
    そんな折、学校から帰った私を襲って来た義父でした。
    母が縛り上げられて転がされている目の前で、私も丸裸にされて縛り上げられたのでした。後ろ手にきつく縄をかけられました。
    両脚は限界まで開かされて柱と柱の間に繋ぎ止められました。
    後は、どうされたかは想像がつくと思います。
    私の股の間に腰を入れて来た義父でした。
    処女の私でした。破瓜の痛みに大声を上げて泣き叫びました。
    すぐさま、きつい猿轡を噛まされてしまいました。
    体を汚された悲しさよりも、母親に見られていることが恥ずかしくてなりませんでした。
    その日から、母娘して義父の縄奴隷となったのでした。
    17歳の私が大人の欲望渦巻く縄の世界に魅了されて、自由な身体がもどかしいくらいです。
    血は争えませんね、学校から帰ると一目散に義父の許に行き、両腕を背中に持って行き、義父からの縄掛けを待つのです。
    朝からずっと縛られている母が羨ましくてなりません。
    と言うよりも、嫉妬してしまう今日この頃です。
    義父の体の前後に膝まづき、母が股間の物を咥えます。
    私は義父の肛門へと舌を這わせる毎日です。


345  沢村ですぅ - 2015/10/07(Wed) 17:29 No.29845
    ビックリよ大学生っぽい男の子が沢村さんですか?って
    恥ずかしいも何もすぐパンティ脱いじゃったわよ
    こっちだってご無沙汰だから焦っちゃったわよ
    グチュグチュジュポジュポズッポズポ美味しくいただきました
    ご馳走さま、ここで書き続けてるとこう言うこともあんのねぇ


346  窶敕シツ債 - 2015/10/05(Mon) 20:44 No.29830
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347  青木麗美優 - 2015/09/19(Sat) 01:47 No.29748
    昨日です
    親と学校に呼び出されて
    退学届を出してきました
    ずっと不登校で
    中高1慣校(女子校)で
    校則厳しく
    制服でばれます
    高3で18歳です
    来春卒業だったのに
    彼氏いない歴18年
    男性と付き合ったこと無いです
    当然処女です
    個人レッスン学習塾でした
    他のテナントも利用する共同トイレでした
    今時和式トイレで
    盗撮
    隠し撮り
    タイトルに(幕張メッセのjk)て書いてあって
    パンツを下した女の子の1番恥ずかしい部分が
    むき出しでした
    友達の彼氏から聞いた
    インターネットにアップされてて
    陰毛の生え方も
    アソコの色も形も丸解かりでした
    だから幕張?処女ってことらしい
    そんなこと知らなかったから
    場所も私本人も特定されて
    宿の裏に止めてある自転車まで行くと
    後ろから羽交い絞めにされて
    車で拉致されて
    パンツ脱がされて
    耐えきれないようなことを一通りされて
    (お前本当に幕張なんか?)って
    身体の真ん中に激痛が
    (ギャ−痛い)
    4人全員にされて
    なんで自分がレイプされたのか
    信じられなくて
    レイプされたことは誰にも言わなかった
    私を見に学校前に出待ちしてる
    なんで?
    私を?
    その後にトイレ盗撮のことを知って
    不登校になって
    後は前に書いたとおりです
    おわり


348  まこ - 2015/10/04(Sun) 16:48 No.29824
    同姓同名の方もいらっしゃるだろうから申し訳ないが、
    東京都練馬区出身、兵庫県西宮市在住時に、30代中盤、デイサービスに勤務、ワンピース好きの森卓実。
    mixiで知り合った女性を無理やり部屋に連れ込み強姦。
    その後もしつこくメールを送ったり、付きまとうなどのストーキング行為を繰り返し、被害女性は精神病にまでなった。
    そのほか、勤務先のデイサービスにて利用者の身体を触るなど。
    余罪あり。


349  私は@レイプされました。 - 2013/08/22(Thu) 03:41 No.22732
    兵庫県西宮市鳴尾に住んでいる森卓実はレイプ犯のストーカーです。
    尼崎のデイサービスで働いている。
    ネットでしりあった女性をレイプしたあとも、メールやラインでしつこく付きまとったり


350  kaori - 2015/10/04(Sun) 05:17 No.29817
    こんばんは。
    ゴムをつけて
    レイプしてほしい!


351  福岡市の大学1年 - 2015/10/04(Sun) 07:40 No.29820
    ワタシは地元を離れ、福岡市のある大学に通う18歳です

    男友達が多いとはいえませんが、それなりにゼミ等で知り合った男友達ができ授業や昼食…また帰りにはファーストフードなどで楽しく会話できたり、女の子だけになると男の子の品評会や噂話で盛り上がるような、ごく普通の大学生活をしていると思います


    だけど…。
    ワタシの身体の中に突然にもう1人のワタシ…
    否!ワタシの身体を弄ぶ汚いオヤジが頭を支配するんです!


    たしかに異常かもしれません!
    自分でもおかしいと思っています

    もう1人のワタシ(汚いオヤジ)が現れたのは2年前です

    当時高校2年だったとき仲の良かった友達が夏休みに集団で夜の海岸でレイプされたことを告白されたんです

    日頃から笑顔ばかりの明るい友達がヒクッヒクッ!と息を詰まらせ泣きながら打ち明ける言葉に同情しながらもレイプされた経緯や状況を詳しく聞いていました


    その友達のレイプシーンがワタシの頭の中で、すごい衝撃だったんです!

    その夜、自分自身がその友達に入れ替わってレイプされるシーンを想像しながら指で激しいオナニーをしました

    それも自分の部屋でなく聞いたことを再現するように、もう着なくなった中学時代のミニワンピを着ると近くの公園に深夜自宅をコッソリ抜け出し芝生に寝転んでのオナニーでした

    そのとき着て行ったワンピは自分でファスナーを引き裂き下着は泥まみれにしてのオナニーでした

    そしてレイプが終わりその場に取り残された自分を姿を想像をすると自然に自分が引き千切ったワンピを手に持って泣きました

    それが不思議なことに本当にレイプされた後みたいに自然と涙が次々と溢れてきました!



    結局その日は背中のファスナーが壊れ開いたままのワンピを手で押さえるように自宅に戻りました

    下着はその場所に置いたままでした…



    その日からもう1人のワタシ(汚い中年男のオヤジ)が身体を支配したんです

    まず最初の命令は4月のGW前にあったゼミの新歓にはミニスカを穿いて行くことでした。
    そして注がれたアルコールは残さず飲み干すこと!
    持ち帰りされたら運命と思って処女を差し出すこと!

    結果は幸いというか飲み潰れたワタシを友達が介抱して部屋に泊めてもらい初体験はありませんでしたが…
    ミニだったので男の子たちに下着を見られていたみたいでした
    後半は友達のジャケットで隠してもらっていたようですが…

    5月になると頭の中のオヤジからネカフェに入って個室で全裸になって証拠の写メをあるサイトの画像掲示板に投稿するように命令されました。

    そんなこと絶対ムリです!と何度も何度も頭の中に存在するオヤジに哀願しましたが

    「俺に逆らうな!」と

    他人が見れば一目瞭然に腫れあがるほど何十回も頬を叩かれ!(もちろん自分の右手で自分の右頬を強く叩くんですが…)

    覚悟を決め露出の高い服で天神という場所のネカフェで自分の学生証を提出して会員になり怯えながら全裸になって写メを撮りましたが頭の中のオヤジは満足せず、さらに何枚も…また書き込みが終えるまで全裸姿のままパソコンを打たされました。

    この命令が夏休みまで何度となく続きフロントのスタッフに親しげな挨拶をされるほど通いました。
    その頃は命令も激しくなり入室3分で全裸になり残り時間3分まで全裸で過ごさせました
    幸いトイレやドリンクのときは服やスカートは着せてもらいましたが下着は帰るまで穿かせてもらえなかったです。

    もしかすると全裸になっていることを気づかれていたかもしれません…。




    そして運命の7月
    夏休みに入った直後にとうとうオヤジからロストバージンの命令がきたんです。
    それだけは好きな人に…という哀願も通用しません
    何度か頬を叩かれ諦めてしまいました。

    震える指で痴漢待ち合わせサイトに場所に時間と服装を詳しく投稿したんです。
    内容は俺の女を歩かせるんで気に入ったら声を掛けてかまわないという投稿です
    また内容は夕方まで貸し出すんでお好きにどうぞ、お土産は穿いているパンツをどうぞという過激な内容でした

    後悔しましたが意を決して指示どおり紺の半袖ニットに白のミニスカを穿いて地下鉄に乗りお昼前から天神の地下街からコアという百貨店を歩く予定でしたが、待ち構えていた人がいていきなり声を掛けられたんです

    「○○ちゃんだよね!」

    30歳ぐらいでポロにジーパンというラフな格好で背の高い男の人でした

    もしかするとこの男の人がワタシの初体験の男に…
    あまりの恐怖に立ち竦み声が出ません

    男の人は素早くワタシの腕を掴んで地下の駐車場に連れて行きます

    ち、違います!違うんです!!

    もう恐怖で頭がパニッくて腕を振りほどくこともできずに男のクルマに乗せられるといきなり初体験のキス!あまりの出来事に固まったワタシの口の中に唾液を流しこまれていく

    とうとう息苦しさで飲んでしまった

    抵抗しなければ…
    逃げなきゃ…

    そう思うけど頭の中にいるオヤジが抵抗したらもっと厳しい罰を与えるを脅す

    男の「○○ちゃん可愛いね〜」「気持ちよくしてあげるからねぇ〜」と耳元で囁く

    そう言いながら力任せに下着を脱がせる
    もう恥ずかしさで震えることしかできないワタシ

    ずっと俯いたままでいるとクルマは駐車場を出て10分ぐらいの場所にある平尾のラブホ街へ

    「違うんです!本当に違うんです!!」

    「ほら!早く降りないと従業員がやってきて大騒ぎになるよ」
    「とりあえず話を聞くから部屋に入ろう!」

    そう言いながら男の人の力強い手で肩を抱かれ部屋に押し込まれていく

    後は頭の中にいるオヤジの計画どおり
    部屋中に悲鳴を響かせ泣きながらの初体験

    否、想像以上に酷い事されていった
    オヤジも考えてなかった携帯を取り出しての撮影…
    手を縛られワタシの携帯の中身まで調べられ友達に連絡すると脅され大学名と学部まで知られてしまった


    貯金や親からの仕送りに限度があり9月からお水でバイトまで
    始めてしまった

    そして客との関係

    完全に狂ってしまったワタシ…


352  黒アゲハ - 2015/10/01(Thu) 06:31 No.29807
    私はこのゆとり世代って呼ばれる中で、変わり者なのか小学校5年くらいからヤンキーにあこがれてました。別に家庭に問題があった。というわけではありません。ちょっとした天邪鬼なのか、周囲がオトコやダンスって夢中になっているのが嫌いで、私は中学あがったらヤンキー路線で気合入れていくんでヨロシク!!!って思ってました。

    そして、中学にあがったら想像してたとおり、ヤンキーなんてのは死滅したに等しく、同じ学校で一人しか仲間を見つけれませんでした。ですが、その子とは親友になっていきました。その子は時代遅れですが、私みたいな中途半端ではなく、消えた父親はやくざで、お母さんはスナックのママという、ヤンキーになる為に生まれてきたような子でした。

    その子は私とであった中1の時から金髪、ピアス、派手なメイクにミニスカート。そして喫煙者。という筋金入りのヤンキーでした。

    つづく


353  かどおかゆいき - 2013/08/01(Thu) 23:01 No.22687
    うちのお母さん息子ですどなたうちのお母さんエッチしてくれる人探しています東大阪近くに住んている人探していますアダルトビデオ撮影してくれませんか好きにしてくれませんか男性5人組探しています
    必要な物アダルトビデオ使う物よろしくお願いします薬眠らせていだきたいので自由できる人探しています連絡ください09082163313電話ください


354  母子家庭 - 2015/09/29(Tue) 20:53 No.29802
    私は四年前に離婚して、現在14才中2の息子と二人暮らしをしてる41才の母親です。
    中学に入学したあたりから、息子の生活が荒れてきて、頑張ってた野球も辞めてしまって、どうしたら良いか、悩んでました。
    学校には行ってますが、成績は下の方。
    二年になりクラス変えになり友達も新しく出来たようで、少し安心してたんですが…。
    夏休みのある日、息子はいきなり私に襲いかかったきたんです。
    台所で洗い物をしていたら、背後から胸を掴まれ、最初は冗談だと思っていたら、しつこく離さないので怒ったんです。
    すると息子は私に平手打ち。驚きました。ほんとに驚きました。
    さらに私に襲いかかろうとしたので、抵抗しました。
    するとバシバシ平手打ちを何発もされて。でも必死に抵抗してました。
    私は横に押し倒され、平手打ちを防ぎながらも抵抗してたら、息子の膝がお腹にドスっと入り、苦しくなりました。
    Tシャツを剥ぎ取られ、ブラをちぎられ、苦しみながらも抵抗してました。
    そしたらお腹にパンチ、平手打ち、とにかく殴られました。
    「なんでこんなことするのよ!」
    と抵抗しながら叫びました。
    「母親らしいことしてないくせに。離婚してほしくないって願いを聞いてくれなかったくせに」
    と平手打ちが顔にもろにあたり、私は抵抗する気力を失いました。
    ジャージズボンを力任せに脱がせ、パンツ一枚にちぎられたブラ姿の私。
    口の中は血の味もしてました。
    まるで赤ちゃんのように胸に吸いつく息子の顔を引き離そうとしたら、脇腹にまたパンチ。
    パンツを取られそうになるのを必死で防いでいたら、太ももにキック。
    息子はズボンとパンツを一気に脱いで、かぶさってきました。
    私の足の間に入ってこようとしたから、股を閉じて手で抑えていたら、また顔に何発も平手打ちが…。
    陰毛をかき分け、息子が指で私の性器をいじくり回しました。
    手でそれを押さえると平手打ち、そしてまたいじくり回すの繰り返し。
    手で無理やり股をこじ開けられ、息子の性器が私の性器に押し当てられて、入り口をさまようように。
    「お願い、止めて」
    「俺のお願い聞かなかったくせに」
    息子の性器の先が入り口に少し入り、やばいと思ったけど、息子は入り口がわかったみたいで、ついに侵入してきました。
    無我夢中に腰を動かす息子を見て、涙が出てきました。
    息子は涙を流している私の唇に吸いついてきました。
    それまでの乱暴な感じではなく、優しいキスという感じ。
    「中に出されるともっと大変なことになる。それはわかってる?」
    と問いかけたら、私の顔を見つめていました。
    動きを止めて、性器を私から抜いた息子は、私の腹部に射精してました。
    私に抱きついてきた息子は汗臭くなってました。
    出たばかりなのに、性器はまだ立ったままで、息子は再度、侵入してきました。
    最初はすぐ終わったという感じでしたが、その次はやたら長く感じ、悪夢なら早く覚めてほしいと思ってました。
    私の上で動き続ける息子、息子が出したお腹のヌルヌル。
    明らかな現実から逃げ出したいと思いながら、息子をながめていました。
    息子が目をギュッと閉じて、
    「あ、うっ!」
    と小さく声を出したらまた性器を抜いて、また腹部付近に射精してました。
    しばらく二人で呆然としてました。時計をみたら、すでに十時近く。
    夕飯終えたのが七時くらいだから、三時間くらいたってました。
    口の中の血の味、うがいしよう立ち上がり、台所で口に水を含めたら、ヒリヒリする。出した水は赤く。足やお腹は赤くあざになってました。
    鏡をみたら、髪の毛はメチャクチャ、顔は真っ赤になってました。
    居間でまだ寝転がってた息子をチラッとみて、風呂に向かいました。息子が出した物を洗い流し、シャワーのお湯を頭から浴びながら、また泣いてました。
    しばらくして、風呂から出たら、息子はまだ居間で寝転がってました。
    「シャワー浴びたら?」
    と声かけたら、面倒くさそうに、起きて風呂に向かいました。
    息子の風呂中、少し冷静さを取り戻してきました。
    親の都合で離婚した息子に、深い傷をおわせていたんだなと考えてました。
    母子家庭で不自由な思いもさせていたなとか。
    風呂から出てきた息子に、それらのことを詫びました。
    でもこんな蛮行は許されることじゃないと。
    黙って聞いていた息子は、
    「殴ったりしたことは悪かったと思う。でも母さんとしたことは後悔してない」
    と目には涙をためていました。
    「もうこれっきりでお互い忘れましょう。お互い悪かったんだから」
    黙ってしまった息子が少しして口を開きました。
    「忘れられるもんか。母さんの…忘れることなんか無理だよ」
    とポロポロ泣きながら訴えてきました。
    夜もかなり遅い時間でした。
    してしまったことは、後戻り出来ないと言うんです。
    そして息子は涙ながらに私を抱きしめたんです。
    「母さん、ごめんなさい。ほんとごめんなさい。」
    優しい素直な息子に戻ったような気がしました。
    私も暴力をされたことが、頭から吹き飛んだような感じになり、息子を抱きしめて、息子の胸の中で涙しました。
    そしてまた、息子に抱かれてしまいました。
    淫らな親子になってしまったんです。
    優しい素直な息子でいてくれるなら、という気持ちでした。


355  佐藤なるみ - 2015/09/07(Mon) 02:13 No.29669
    レイプでもいいから、男の人と中出しセックスしてみたい!!
    妊娠するまでセックスしてみたい!!

    毎日下着の他は上は薄い水色の開襟シャツ、下には短いキュロット穿いてます。


356  麗花 - 2015/09/25(Fri) 05:09 No.29782
    心が死ぬ
    魂が抜ける
    痛みが無くなる
    明らかに
    別のどこかに
    自分の意識がある
    子の身体は
    私の抜け殻
    いつからこんなことに
    なったのか
    怖い人たちに
    面倒なこと頼んで
    話しつけてもらった
    親切でしてくれた訳じゃないことは解ってる
    18のピチピチした
    私のマンコが標的にされる
    帰してくれても
    別の男達に連れ去られる
    終われば送って来てくれる
    飲みに行った場所で
    またヤラレル
    何度も中絶してるから
    もう妊娠できない身体って
    知られてる
    20人くらい相手させられて
    マンコ蚯蚓腫れ
    しばらくマンコズキズキ
    そして同じことの繰り返し
    強姦野郎は
    行き成りチン突してくる
    ゼンギも相武もしないから
    いきなり突っ込まれる
    裂けたかって思う
    声にならない激痛
    信じられないデカいの
    チン突されて
    マンコ裂けた
    勃起にゴム付けてカラシ塗ってる
    「フザケロッ!」
    激抵抗した
    男達に押さえつけられて
    チン突
    激痛ぁ
    笑う男達
    喜ぶ男達
    奴らは女が悲鳴あげて無く叫ぶことに
    快楽を得る
    変質者
    でも
    この世界から
    抜けれない
    どこに逃げても
    血眼で
    突き止められて
    足腰立たないほど
    お仕置きされる
    もうわかってるから
    逃げない
    逃げれない
    ・・・・・
    逃げたい!


357  かおりん - 2015/09/16(Wed) 00:29 No.29728
    海水浴行った