秋山成勲「年下である三崎の“日本は強い”発言はいけない事」「“ご苦労さまでした”と言われたが、先に謝罪すべき」…韓国で心境を語る
風雲のファイター’秋成勲(チュ・ソンフン、秋山成勲)が、昨年末に対戦した三崎和雄の言行について語った。
5日に放送されたMBC(文化放送)「黄金漁場」に出演した秋成勲は、07年12月31日に開催された「やれんのか! 大晦日!」で
対戦した三崎和雄に対する心境を明らかにした。
この試合で三崎は秋成勲の顔面に蹴りを決め、KO勝ちを収めた。 しかし最後の
攻撃が‘サッカーボールキック’と判定され、試合は無効となった。
当時、三崎は「日本人は強い」と叫び、波紋を起こした。 秋成勲は「あの試合で鼻の
骨が折れたが、負けたことに怒りを感じ、縫った部分の糸を自分で抜いた」と語り、
悔しさを吐露した。
秋成勲は「三崎選手は自分より年下であるうえ、自分の履歴(柔道経歴、韓国から
日本に帰化したこと)についても知っている。 それなのにあのような発言(「日本は
強い」)をするのはいけないこと」と語った。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=97049&servcode=600§code=600
以下、2ちゃんねるの反応 ▼


