2010/2/24 水曜日

氷上のF1に“痛車”登場?…ボブスレー日本代表のそりが話題に

Filed under: スポーツ — 管理人 @ 16:04:04

1 名前: 猿轡(東京都):2010/02/23(火) 15:17:51.21 ID:fnyUfksR ?PLT
【ボブスレー】氷上のF1に“痛車”登場?!
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ボブスレー女子2人乗りは22日(現地時間22日)、ウィスラーのスライディングセンターで
公式練習が行われた。練習会場でひときわ目をひいたのは、日本代表の桧野真奈美
(北斗病院)、浅津このみ(中央大)組のそり。

同組のそりは真っ赤な下地に桜の花や富士山が編み込まれたあでやかな着物女性が
プリントされた奇抜なデザイン。純和装のそりはこの日がお披露目で、白銀のコース
を鮮やかなコントラストで彩りながら疾走した。

http://sankei.jp.msn.com/vancouver2010/news/100223/oaj1002231432000-n1.htm

2010/2/21 日曜日

【五輪】 スケルトン女子・小室希、ソリにステッカーなく失格…本人が剥がしたものの関係者が誰も気づかず

Filed under: スポーツ — 管理人 @ 20:31:01

1 名前:ふぉーてぃないんφ:2010/02/19(金) 19:23:13 ID:???0
18日のスケルトン女子で、小室希(仙台大大学院)が滑走前に失格した。使用そりに、国際ボブスレー・トボガニング連盟(FIBT)の規格検査をクリアしたことを示す認定ステッカーがなかった。五輪に挑むにはお粗末過ぎる管理体制が招いた失態だった。

競技開始35分前の検査で発覚した。そり自体は認定されていたもので、W杯参戦中はシールが張られていた。だが、高橋宏臣監督らによると、本人が
誤ってはがしたという。規制がある五輪ではスポンサー関係の広告類は付けられない。
一緒にはがしてしまったとみられている。

軽率な小室の行為だが、チームの緊張感も欠けている。ステッカーは日本出発前に
はがされていたのに、現地での公式練習中も誰一人気付かなければ、確認もしなかった。
同監督は「わたしの落ち度」と頭を下げ、小室は泣きじゃくったが、同情の余地は少ない。
女子の出場は1人。小室に代表の座を譲ったライバルも無念だろう。

同じそり競技のリュージュでも安田文(北海道連盟)が重量超過違反で失格した。これも、
管理が行き届いていれば、容易に防げたミスだった。行政刷新会議の「事業仕分け」で、
ボブスレーとともに強化補助費削減の対象に名指しで挙がり、危機意識があって普通
なのに、最も存在感を示す場の五輪でこれでは、先行きは暗い。

男子のベテラン越和宏は厳しい言葉とともに、「人間が成長するいいチャンス」とも言った。
だが、汗水流した4年間の努力は戻ってこない。

http://sports.yahoo.co.jp/news/20100219-00000167-jij-spo.html

2010/2/18 木曜日

五輪/ハーフパイプ】 国母8位、青野9位…ホワイトが圧巻の連覇!

Filed under: スポーツ — 管理人 @ 16:56:22

1 名前:一家理IIIφ :2010/02/18(木) 13:21:37 ID:???0
バンクーバー冬季五輪スノーボード男子ハーフパイプ(17日=日本時間18日、サイプレスマウンテン)決勝が行われ、服装問題で一躍注目された国母和宏(21)=東海大=は1回目30.5点、2回目35.7点で8位に終わった。

予選第1組の2位で決勝進出を果たした青野令(19)=松山大=は1回目32.9点、2回目29.1点で9位だった。また、工藤洸平(20)=シーズ=は準決勝敗退、村上大輔(26)=クルーズ=は予選で敗退した。

予選を全体の1位となる45.8点で通過したトリノ五輪金メダリストのショーン・ホワイト(米国)が1回目で46.8点をマークし、五輪2大会連続の金メダルとなった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100218-00000532-sanspo-spo

2010/2/16 火曜日

【五輪】 国母選手の応援会中止 「心から応援できないと判断」

Filed under: スポーツ — 管理人 @ 15:16:51

1 名前: ざる(神奈川県):2010/02/15(月) 12:09:04.27 ID:NyZJt284 ?PLT
バンクーバー五輪のスノーボード・男子ハーフパイプ日本代表、国母和宏選手(東海大)の服装が乱れていた問題を受け、東海大は15日、札幌市南区の札幌キャンパスで予定していた国母選手の応援会を中止すると発表した。

同大広報担当は「服装の問題や会見時の態度などで、多くのおしかりを受け、本学としては心から応援できないと判断し、自粛することにした」と話した。

同大は、札幌キャンパスで学生と教職員が参加して150インチの
大型モニターを見ながら、国母選手の応援会を予定していた。

国母選手は批判を受け、選手村入村式への参加を自粛したほか、
開会式への出席も取りやめた。

http://mainichi.jp/enta/sports/general/news/20100215k0000e040043000c.html

2010/2/15 月曜日

【五輪】 「リュージュのグルジア選手死亡、原因は選手の過失」 コースの問題ではないとして、競技実施を発表

Filed under: 事件・事故, スポーツ — 管理人 @ 0:11:41

1 名前:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ :2010/02/13(土) 19:45:23 ID:???0
原因は選手の過失=競技実施へ-リュージュ死亡事故〔五輪・リュージュ〕
バンクーバー五輪が開幕した12日、リュージュ男子1人乗りのノダル・クマリタシビリ選手(21)=グルジア=が公式練習で死亡した事故で、国際リュージュ連盟(FIL)は同日、同五輪組織委員会との共同声明を発表し、事故は選手の過失が原因でコースの問題ではなかったとの見解を発表した。

これを受け、13日の同種目前半(1、2回目)は予定通り実施する。ただし「極めて例外的な事故の再発を防ぐため」(FIL)、事故があった最終16カーブの出口の壁を高くするとともに、氷の表面を変えるとしている。事故後、会場のウィスラー・スライディングセンターは一時封鎖され、地元当局が現場検証を実施。その後、FILがコース調査と映像分析を行った結果、一つ前の15カーブ出口から適切な軌道での滑走と修正が行われなかったことが、最終的にそりの制御不能を招き、事故につながったと結論付けた。

クマリタシビリ選手は16カーブの出口で両方の壁に激突した後、放り出され、コース外の鉄柱に激突した。事故原因をめぐっては、選手自身の力量不足だけでなく、時速150キロに達する世界屈指の高速コースの安全性への疑問も上がっていた。
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2010021300259

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