2010/2/18 木曜日

FF7ディレクター北瀬氏「FF7をよりリアルに完全な形でリメイクしてみたい」

Filed under: ゲーム — 管理人 @ 0:15:33

 名前: 下敷き(栃木県):2010/02/16(火) 13:26:57.91 ID:J9/4O9Nv ?PLT
別の開発者からは否定的なコメントも出ていたというファイナルファンタジーVIIの HD機リメイクですが、GameTrailersのインタビューを受けたスクウェア・エニックスの北瀬氏が「非常に
興味がある」とする発言をしています。

北瀬氏は、今でも多くのファンからファイナルファンタジーVIIのリメイクについて
質問されるといい、「アニメーションやボイス取り入れ、よりリアルに完全な形で
作ってみたい」といった内容の回答をしています。

また、PlayStation.Blogヨーロッパのインタビューも受けている北瀬氏は、
今のところファイナルファンタジーXIIIのDLCを配信する計画がないことや、
FFXIIIの開発に当たっていた100~200名のスタッフが現在アギトやヴェルサス
の制作に移ったことなどを明かしています。

http://gs.inside-games.jp/news/220/22030.html

2010/2/4 木曜日

セガ「『シェンムー3』とシリーズ復活、実現させたい」

Filed under: ゲーム — 管理人 @ 21:07:24

1 名前: しらたき(関東地方):2010/02/02(火) 18:53:45.72 ID:MlXwxlDU ?PLT
あの未完作品が遂に終結しようとしているのでしょうか?ドリームキャストがプレステと競争していた頃、ドリキャス救世主として現れるはずだったセガの『シェンムー』。壮大なストーリーで最終的には3部作を予定するという話でした。

しかし、『シェンムー2』が2001年に出て以降、続編の話はありつつもリリースに至る事はなく今日まで来ました。シリーズの総監督を務めた鈴木裕さんは「どうしても完結させたい。」と話していましたが、宙ぶらりん状態です。

ところが、Destructoidによればセガはファミ通Xbox360の記事で、シリーズは予想していたよりもヒットしなかった上に『シェンムー3』を出す事でシリーズを復活させることが出来るか懐疑的だとしながらも、完結を待ちわびるファンの為にも、機会があれば実現させたいとしています。さらにその機会に関しては、代表的な3つのハードウェアメーカーに、独占権と引き換えに資金提供を伺う機会があればと言及しました。
http://news.livedoor.com/article/detail/4583174/

2010/2/2 火曜日

外人ゲーマーの素朴な疑問 「なんで日本人は海外ゲームを嫌うんだ?」

Filed under: ゲーム — 管理人 @ 15:55:08

1 名前: コンニャク(大阪府):2010/02/01(月) 00:45:04.64 ID:TQMG3qnW ?PLT
日本で売れるゲーム見て外国人「まだまだ外国嫌いだね」
日本と海外では売れセンゲームに大きな差がある。海外のゲームマニアが
2009年末51週目のランキング(ファミ通調べ)に寄せた声を見ていこう。

1.ドラゴンクエストIX (スクウェア・エニックス)
2.ポケットモンスター ハートゴールド/ソウルシルバー(任天堂)
3.トモダチコレクション (任天堂)
4.New スーパーマリオブラザーズ Wii (任天堂)
5.ファイナルファンタジーXIII(スクウェア・エニックス)
6.Wii Sports Resort(任天堂)
7.Wii Fit Plus (任天堂)
8.モンスターハンター 3 (カプコン)
9.モンスターハンター2ndG(カプコン)
10.イナズマイレブン2: ファイア/ブリザード (レベルファイブ)

「トップ10を見ると日本人はまだまだ外国嫌いだね。日本向けのゲームを作るコツって何なんだろう」
「任天堂、スクウェア・エニックス、モンスターハンター。ぞっとするね」
「日本のランキングはわたしを混乱させるばかりだ」
「日本人はゲームの内容を気にせず、ブランドばかりを見る。
80年代~90年代に日本のゲームは凄く熱かった。だけど西洋のゲームも変わってきて、
日本ゲームを凌ぐ出来になった。サムスンさえソニーに勝ってるんだし、驚く事じゃないよ。
とにかく日本のゲームは西洋のゲームよりいいんだ、みたいな人がいるけど、真実を見るべきだ」
「日本のゲーム開発者が進化してないってみんなが文句を言うけど、
消費者が進化を望んでないんじゃないか?」

日本人は海外ゲームを好まない傾向にあるが、これを「外国嫌い」として問題視している発言が多い。
http://news.ameba.jp/world/2010/01/54718.html

2009/12/8 火曜日

「サザエさん一家虐殺ゲーム」に夢中の小学生…ゲーム漬けの子供たちは「生死に無頓着」「キレやすい脳」に

Filed under: ゲーム — 管理人 @ 17:15:35

1 名前: 目打ち(長崎県):2009/12/07(月) 17:19:28.77 ID:py3f6tlB ?PLT
ゲーム漬けの子どもたち 読書や会話のある生活を
「危ない!」。車が接近してきて、母親が男の子を抱き寄せた。男の子はびっくりして「えっ、お母さん、だってボク、車にひかれても死なんでしょ?」と、けげんな顔。ある幼稚園では、一人の園児が「朝ごはんはないよ。だってお母さんがダイエット中だもん」と、けろり。いずれも実際にあった話です。

広い校庭の隅っこに数人座って、ゲームに夢中の小学生。やっているゲームのひとつは「サザエさん一家虐殺ゲーム」。「夜中の三時すぎまで、親に知られないよう布団をかぶってケータイメールしてた!」と、寝不足の中学生もいます。彼らの多くは、いつもハンバーグばっかりの「固食」や、テレビを見ながら会話のない「個食」が日常。こうした、子どもたちを取り巻く「メディア漬け」の話はつきません。

外に出ると交通事故や不審者が心配だから、子どもが家の中でメディア漬けでも「その方が安心安全」という人がいます。では子どもの身体や脳は安全でしょうか。

テレビやビデオ、ゲーム、パソコンゲーム、ケータイで1日4~6時間も費やす子どもたちがいます。画面上で何万人もの殺人と命のよみがえり体験を繰り返し、正しい死生観を獲得することさえ難しくなってきた今日のゲーム社会。そしてなによりゲームで脳の前頭前野が不活発になり、それにより「キレやすい脳」になると、多くの脳科学者が警鐘を鳴らしています。
http://www.sanin-chuo.co.jp/column/modules/news/article.php?storyid=516675035

2009/12/3 木曜日

「FF13」でイケメンになったシド、アメリカでは不評

Filed under: ゲーム — 管理人 @ 15:50:34

1 名前: 釣り針(関西地方):2009/12/02(水) 23:31:23.20 ID:n9VhFVTj ?PLT
『FF13』でイケメンになったシド、アメリカでは不評
Juan Jose Mendez Gallardo:従来のベイグランドストーリーやファイナルファンタジーのデザイナー(吉田明彦さん)を採用していないは残念。FF12にはいたと思うんだけどなぁ…バッシュやバルフレアのデザインが好きだったんだけど。いろいろ文句を言っている人たちへ。今回、野村さんはおそらく「男っぽいキャラ枠」をスノウで埋めたので、いかついアゴやヒゲもじゃのキャラをデザインする必要はないと感じたのではないでしょうか。とりあえず、今回のシドは最悪だ。

lacentasaurus:あーあ、でっかい髭のシドが良かったのにな。他のキャラもみんなやたらキレイに出来上がって、一人ぐらいは髭が生えたキャラを入れればいいのに。私の言っている髭はスノウの13歳くらいのモデルみたいなスタイルじゃなくて、リアルに作って欲しいんだ。この野郎、野村!!

holidays! cat:FFをプレイするには若くない歳になっちゃったんだと思うときがあるよ。やっぱり、アメリカ人はアメリカ的なヒゲのキャラが欲しいんですかね?

あと、「このゲームは女性には人気が出るだろうけど、男には…」という意見もありましたよ!コメント欄は、ほぼ「男らしいキャラを出してくれよ」っていうコメント一色でしたけど、彼らが言う「男らしい」は、美形ではなくてマッチョのおじさんや男気のある顔が欲しいみたいですね。
http://www.kotaku.jp/2009/12/ikemen_cid.html

次のページ »

(c)投稿パラダイス