【北京五輪】 “関わった選手みな敗退”の「デスノート伝説」に東原亜希が反論 「頑張ってる選手に失礼ですね」「アクセス数あがるだけや~」
1 名前: 獅王(三重県) 投稿日:2008/08/17(日) 10:31:29.81 ID:K2UPxezN0 ?PLT
史上最低のメダル獲得数となった北京五輪柔道男子。
「元凶」は現地で観戦しているタレントの東原亜希さんにあるのではないかと、囁かれている。これに対し東原さんは2008年8月16日のブログで「選手に失礼です」コメントしている。
北京五輪で、日本柔道は最悪の結果に甘んじた。主将を務めた男子100キロ級の鈴木桂治選手は、まさかの初戦敗退。敗者復活戦でも簡単に負け、
引退説が流れた。
ほかも惨敗の連続で、男子柔道が獲得したメダルは「金」が2つだけ。史上最低の数だった。
女子も芳しくない。シドニーとアテネ五輪で「金」を獲得した女子48キロ級の
谷亮子選手は「銅」、2大会連覇を狙っていた女子78キロ超級の塚田真希選手は
決勝戦終了間近で破れ、惜しくも「銀」だった。
その原因が東原さんにあるのではないか、実は「さげまん」なのではないか、
というのだ。この「都市伝説」みたいな話題でネットでは盛り上がっている。
http://www.j-cast.com/2008/08/17025236.html
以下、2ちゃんねるの反応 ▼