報道によると、オックスフォード大学への入学が認められた最も若い生徒の一人だった“神童”が、現在は売春婦としてマンチェスターで働いているという。
Sufiah Yusofさん(母はマレーシア人、父はパキスタン人)が名門大学に数学専攻で入学が認められたのは13歳の時だった。
それから10年、「News of the World」紙によると、Yusofさんはマンチェスター郊外の
ソルフォードのアパートで1時間130ポンド(約2万6000円)の売春婦として働いていた。
新聞の伝えるところによると、記者が隠密裏に現在23歳になった彼女の家に行ったのだと
いう。そこでは彼女はShilpa Leeという名前で、提供するサービスを説明した。
彼女のウェブサイトには自分自身を「とても可愛いです。サイズ8、バスト32D
(85~88cm)、身長165cm。予約受付・毎日午前11時~午後8時」と記していた。
ウェブサイトはその後閉鎖された。
英テレグラフ:
http://www.telegraph.co.uk/news/main.jhtml?xml=/news/2008/03/30/nprodigy130.xml
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